【安価】カミーユ「スーパーロボット大戦……セェーックス!!」 (255)

2017年春発売!!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417869138

人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。

地球の周りの巨大な人工都市は人類の第二の故郷となり、人々はそこで子を産み、育て、そして死んでいった。

宇宙世紀0079、地球から最も遠い宇宙都市サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。

この一ヶ月あまりの戦いでジオン公国と連邦軍は総人口の半分を死に至らしめた。

人々はみずからの行為に恐怖した。戦争は膠着状態に入り、八ヶ月あまりが過ぎた。



カミーユ「そんな事よりセックスだ!!」

フランクリン「カミーユ……?」

カミーユ「父さん……母さんが死んだよ」

フランクリン「えっ……!?」

カミーユ「ククククク……」

フランクリン「カミーユ……!?」

カミーユ「セックス」

フランクリン「やめないか!!」バシン!!

カミーユ「セックス……セックス……セェーーーーックス!!!」

フランクリン「やめないか!!」バシン!!

カミーユ「スーパロボット大戦……セェーーーーックス!!!!!!」

フランクリン「やめないか!!」バシン



スーパーロボット大戦SEX

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カミーユ「もちろんセックスだ!!」



カミーユ「【安価下】とセックスだ!!」

第一話『中に出ているか』

カミーユ「あなたとは同じ匂いがする」

ジャミル「カミーユ……」

カミーユ「さぁ、セックスをしようじゃないか」

ジャミル「こんな事はやめるんだ……!!」

カミーユ「うるさい!!ガンダムSEXなんて卑猥なMSに乗っていたくせに!!」

ズボッ!!

ジャミル「くぅ……私にはニュータイプを導く使命があると言うのに!!」

カミーユ「そのニュータイプが俺ですよ!!」

パンパンパンパン!!

ジャミル「こんな…事をして……どうなるというのだ!!」

カミーユ「どうにもなりませんよ!!俺がやりたいからやるんです!!」

ジャミル「う…ぐ……!動け!俺のGビット!」

カミーユ「フハハハハ……!!無駄ですよ……!!身体は正直なものです……!!」

ジャミル「なんて事だ……くぅぅ」

カミーユ「ニュータイプでトラウマ持ち……名前にコンプレックス……親近感が沸くんですよ!!」

ジャミル「ニートが名字で何が悪い!!」

カミーユ「もうすぐ射精そうだ!!」

ジャミル「中に出すつもりか!?」

カミーユ「はぁはぁ……!!」

ジャミル「中に出すつもりかと聞いている!!」

カミーユ「銃爪(ひきがね)は私が引く!!」

どぴゅるるるるぅぅうううううう

ジャミル「中に出ているか……」ガクリッ


強化パーツ『ジャミルのグラサン』入手


カミーユ「お次は【安価下】とセックスだ!!」

第二話『シローの中で輝いて』

カミーユ「……セックス」

シロー・アマダ「……や、やめろ!!」

兜シロー「……た、助けて!!」

シロー・アマダ「俺にはアイナが……でも……」

兜シロー「兄ちゃぁぁん……!!」

シロー・アマダ「犯すなら……俺を犯せ!!」

カミーユ「セェェーーーーックス!!」

ズボッ!!

兜シロー「あわわ……」タタタッ

シロー・アマダ「そうだ……そのまま逃げるんだ……少年……!!」

兜シロー「男同士で気持ち悪いんだよ……バーカ!!」

シロー・アマダ「……」


シロー「……グスッ」

カミーユ「どうして欲しいんだ……?」

シロー「一思いに……一思いにやれぇぇええええ!!」

カミーユ「了解……セックス!!」

パンパンパンパン!!

シロー「くぅ……こいつ……慣れてやがる!!」

カミーユ「セックス……セックス……!!」

シロー「くぅぅ……守ったら負ける、攻めろ!!」ギュッ

カミーユ「肛門括約筋を締めやがったな……!!少し漏れたか……!?」ピュルリ

シロー「ふっ……いつまでもお前の好きなようにできると思うなよ!!」

カミーユ「ふはははは…………倍返しだあああああ!!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!!

カミーユ「全弾発射ぁぁああああ!!」

どぴゅるるるぅぅうううううううう!!!

シロー「アイナァァアアアアアア!!好きだぁぁああああああ!!」

カミーユ「セックス完了」

シロー「腸内コロニーは……腸内コロニーは……全滅です……」ドロリ


強化パーツ『アイナの陰毛』入手


カミーユ「お次は【安価下】とセックスだ!!」




カミーユ「……セックス」

キラケン「……」

キラー・ザ・ブッチャー「……」

キラー将軍「……」

キラ・ヤマト「……」

カミーユ「……セックス?」さわさわ

キラケン「……ぬふぅ///」

キラー・ザ・ブッチャー「……ホ、ホゥ///」

キラー将軍「……や、やめぬか///」

カミーユ「……」さわさわ

キラ・ヤマト「……や、やめてよ!?カミーユさん!!」

カミーユ「!!」

カミーユ「セェーーーーックス!!」

ズボッ!!

キラ・ヤマト「や、やめろぉ……!!」

カミーユ「無駄だぁ!!」

パンパン!!

キラ「こ、このぉ!!」ブンッ

カミーユ「……セックス」ガシッ

キラ「!?」

カミーユ「……やめてよね……本気でセックスしたら、キラが僕にかなうはずないだろ!!」

キラ「く、くそぉぉおおおお……!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「キャリブレーションを取りつつ乳・モーメント・ボイント及びSEXを再設定。
ちっ……なら擬似SEXの精子オチンポンプに性御モジュール直結、ニューリンリンゲージ・ネットリワーク再構乳首。
ショタ運動野パラメータ更チン、フィードフォワード性御再勃起動、チン勃つ姦数、コリコリ偏差修性。
運動ルーチンポ接続、システムオチンポライン、ブートストリップ勃起動!!」

カミーユ「SEED(子種)汁……発射ぁぁああああ!!」

どぴゅるるるぅぅうううううう!!

キラ「ア……アスラン……」ガクリッ


強化パーツ『NTR』入手


カミーユ「お次は【安価下】とセックスだ!!」

カミーユ「セ……セックス?」

あしゅら男爵「カミーユ・ビダン……憐れなニュータイプよ……」

カミーユ「セックス……」

あしゅら男爵「ニュータイプ……その本質を本当に理解できるものなどおらん……」

カミーユ「……セックス」

あしゅら男爵「どうした……?恐怖でまともに言葉も喋れぬか?」

カミーユ「セ……セ……セェーーーーックス!!」

あしゅら男爵「……!?」

カミーユ「どっちに挿入れればいいんだ!?だいたい、前の穴はあるのかぁぁああああ!?」

あしゅら男爵「な……なんと卑猥な……これがニュータイプの発言か!?」

カミーユ「まどろっこしい……!!後ろの穴なら確実じゃないか!!」

あしゅら男爵「や、やめろ……!!」

カミーユ「パイルダー…………セェーーーックス!!」

ズボッ!!

あしゅら男爵「くっ……この身体になってからの初めてのセックス……!!」

カミーユ「どうだ……!!思い出したか……これがセックスだ!!」

パンパンパンパン!!

あしゅら男爵「そうだ……これがセックス!!」

カミーユ「いや……思い出すも何も……お前らがやっている事はただのセックスごっこ……!!
本当のセックスとは……俺にしかできないんだセェーーーーックス!!」

あしゅら男爵「んほぉ……!!セェーーーーックス!!」

カミーユ「オッパイルダー……セックス!セックス!セックス!!」

あしゅら男爵「くぅ……悔しいけど……感じちゃう///」

カミーユ「股間にそびえる~くろがねの~チンポ~!!」

あしゅら男爵「だ、駄目だぁ……!!」

カミーユ「よし射精すぞぉぉおおおお!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「ロケットパーンチ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

あしゅら男爵「ニュータイプ……恐るべし……!!」ガクリッ

カミーユ「セックス完了」


強化パーツ『超合金SEX』入手


カミーユ「お次は【安価下】とセックスだ!!」

チャム「な、なにするのさぁ……!?」

カミーユ「……セックス!!」

チャム「ど、どうしちゃたの……カミーユおかしいよぉ!!」

カミーユ「うるさい……!!このオナホ妖精が……!!」

チャム「オ、オナ……?ショウ……!!ショウ!!助けてよぉ!!」

カミーユ「ショウならそこだ」

ショウ「」ち~ん

チャム「ショウ……!!」

カミーユ「ショウざまぁwww……すでにそいつは前菜として頂いた……!!」

チャム「あ、あたしになにするの!?」

カミーユ「カマトトぶってんじゃねぇ!!ナニに決まってるだろうがぁ!!
どうせいつもニーでオナニーしてたんだろう!!ニーニーしていたんだろう!?」ガシッ!!

チャム「きゃぁぁああ!!」

カミーユ「おらぁ!!咥えろ……お口セックスだ!!」

ズボッ!!

チャム「んん~~~~!?」

カミーユ「ミ・フェラリオのミ・フェラチオは気持ちいいセェーーーーックス!!」

チャム「んん!?んんんんん……!?ゲホッ……!!」

カミーユ「よし……今度はオナホセックスだ!!いきなりセックス!!」

ズボッ!!

チャム「んぎぃぃいいいい!!」

カミーユ「き、きついィィイイイイ!!セックス!!」

ズチュズチュズチュズチュ!!

チャム「さ、裂けちゃうよぉ……抜いてぇ!!抜いてぇ!!」

カミーユ「抜いてだと!?今、ヌいてる最中じゃないか……おかしなことを言うな!!」

チャム「も、もう……やだぁ……!!」

カミーユ「ハイパーマーラ斬りだぁぁああああ……!!」

パンパンパンパン!!

チャム「ひぎぃぃいいいい!?」

カミーユ「フォウ……フォーーーーウ!!」

チャム「ファウだよぉ……んぎぃ!!」

カミーユ「アタック!!アタック!!アターーーーック!!」

ドプン!!

カミーユ「俺の精子~~~!!」

どぴゅるるる!!

チャム「ショウ……」パタリ


強化パーツ『妖精オナホ』入手


カミーユ「お次は【安価下】とセックスだ!!」

ルルーシュ「ふぅ……母艦の自室は落ち着くな……」

コンコン

ルルーシュ「誰だ……!!」

???「入ります」

ルルーシュ「ま、待て……!!」(いかん、早く仮面をかぶらなくては……!!)

カポッ

ルルーシュ「!?」

ルルーシュ「く、臭いぞぉぉおおおお!?」

カミーユ「あらかじめ、仮面の中にぶっかけておいた……!!」

ルルーシュ「カ、カミーユ・ビダン!?」

カミーユ「ゼロの正体が……キミだったとはね……ルルーシュ!!」

ルルーシュ「な、何が望みだ……!?」(隙を付いてギアスをかけなくては……!!)

カミーユ「望みは一つ……セェーーーーックス!!」

ルルーシュ「今だ……ゼロの名において命じる!!カミーユ・ビダンよ……正常に戻って……全て忘れろ!!」

カミーユ「……」

ルルーシュ「どうだ……!?」

カミーユ「セェーーーーックス!!」

ルルーシュ「!?」

カミーユ「僕は正常だよ……ルルーシュ!!キミがギアスなら僕はセックスだ!!」

ルルーシュ「い、意味が分からない……」

カミーユ「いいからセックスだ!!」

ズボッ!!

ルルーシュ「や、やめろぉ……僕はまだ童貞だというのに!!」

カミーユ「別にいいじゃないか!!これでセックスの経験はゼロじゃなくなったんだからな!!」

ルルーシュ「こんなのセックスじゃ……ないッ!!」

カミーユ「セックスを馬鹿にするなァーーーー!!」

パンパンパンパン

ルルーシュ「み、みんなぁ……!!」

カミーユ「そうだ!!ゼロ!!全てを曝け出せ!!お前は本当は一人じゃ何もできない弱い人間なんだ!!」

ルルーシュ「俺は……俺は……!!」

カミーユ「よし!!発射するぞ……!!俺のアロンダイトからハドロン砲を発射するぞぉぉおおおお!!」

ルルーシュ「スザクゥゥウウウウウウ!!」

カミーユ「射精るぅぅうううう!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ルルーシュ「う……うぅ……」バタリッ

カミーユ「気絶したか……仕方ない……ルルーシュの為にも、少しの間ゼロとして過ごしてやるか」


強化パーツ『イカ臭い仮面』入手

カミーユ「なんだ……結構、良いスメルじゃないか」


つづく

-裸の飯屋-

アッー!ビュー!アッー!ビュー!世界アッー!
ただマラだけ 待ちつづけてるのさ……
痔 ends of days!!

女子さえ見えないホモ 深い陰毛の果てに
人はシゴき 苦しみ 遠い 淫話の世界に
伝えられたオカズを求めて

シコめく勇姿は 大いなるペニスと 鈴口に光る我慢汁

今こそ世界アッー! ただマラだけ 待ちつづけて
チンコの自慰代を 君がシゴく 愛に濡れた日々へ……
Don't stop the SEX!!


<スーパーロボット大戦SEX>

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カミーユ「ロードじゃない……セェーーーーックス!!」



カミーユ「さて……この仮面をかぶって艦内を闊歩するか……!!」

テクテク

ヘンケン「おお……ゼロ……ってどうして裸なんだ!?」

カミーユ「ゼロじゃない……エロだ!!……艦長、エマ中尉がセックスをしたいと言っていましたよ」

ヘンケン「ほ、本当か……!?待っていろ中尉ーーーー!!」ダダダッ

カミーユ「良い事をしたな……まるで自慰の後の清々しさのようだ」


カミーユ「よし……私も【安価下】とセックスだ……!!」

ヘンケン「うぎゃぁぁああああ!?」

カミーユ「……?」

ウィーン

カミーユ「どうしたのだ!?艦長!!」

エマ「あなた……!?ゼロ……どうして裸なの!?」

カミーユ「ちゃんと仮面に靴下も履いている!!」

ヘンケン「ゼロ……う、嘘じゃないか……エマ中尉がセックスをしたいだなんて……」

カミーユ「こんな卑猥な頭をしているんだ……!!セックスをしたいに決まっているだろう!!」

エマ「な……なんて事を言うの……は、早く二人とも出て行ってちょうだい!!」

カミーユ「仕方ない……カミーユ・ヴィ・ダンタニアが命じる……私とセックスしろ!!」

エマ「カミーユ……?何を言っているの……!!カミーユの名前を汚さないで……いい加減にしなさい!!」

カミーユ「ふむ……この仮面がギアスの正体じゃないのか……」

エマ「人を呼ぶわよ!!」

カミーユ「しょうがない……ヘンケン艦長……!!私とセックスだ!!」

ヘンケン「な、何を言っとるんだね……君は!?」

カミーユ「ええい、尻を向けんか!!」

ヘンケン「や、やめろ……!!」

カミーユ「私とセックスしている姿を中尉に見せつければ、嫉妬でセックスできるかもしれませんよ?」

ヘンケン「……!?……い、痛くしないでね///」

カミーユ「セェーーーーックス!!」

ズボッ

エマ「イヤーーーーーーッ!!」

ウィーン

ヘンケン「ちょ、ちょっと……!!中尉が出て行ってしまったぞ……!?や、やめ……!!」

カミーユ「今更、止められるものか!!」

パンパンパンパン!!

ヘンケン「お、お願いだぁ……エマ中尉がぁ!!」

カミーユ「いいんですよ……だったら、今から中尉を追いかけてレイプしますから」

ヘンケン「そ、それだけは……!!」

カミーユ「私はどっちでもいいんですよ……この沸き上がる性欲を発散できれば」

ヘンケン「くっ……中尉が無事ならいい!ヘンケン・ベッケナーを好きにしろ!」

カミーユ「イエス・ダバ・マイ・ロード!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「メガ精子砲発射ぁぁああああ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ヘンケン「くぁぁああああ……エマ中尉……///」ガクリッ

カミーユ「セックス完了」


強化パーツ『エマ中尉型ディルドー』入手


カミーユ「お次は【安価下】とセックスだ!!」

タケル「くそっ……味方がどんどんやられていく!!」

チュドーン!!

ズール皇帝「フハハハハ……脆い……脆いぞ……地球人!!」

ギシン兵「皇帝!!艦内に敵が侵入した模様……!!」

ズール皇帝「何……!?そんな隙は無かったはずだぞ!?敵の規模はどれくらいだ……!?」

ギシン兵「それが……ひ、一人です……!!」

ズール皇帝「一人だと!?フハハハハ……愚か者が!!たった一人くらいすぐに捻り潰せ!!」

ギシン兵「しかし、物凄く強いのです……!!」

ズール皇帝「誰だ……マーズは……外にいる……!?いったい誰だというのだ!!」

ギシン兵「敵は……ゼロ……いえ、エロを名乗っています!!」

バタン!!

カミーユ「待たせたな!!」

ズール皇帝「貴様は……ゼロ……ではないな……この感じは……ニュータイプか!?」

カミーユ「違う……!!俺はゼロでもニュータイプでもない……」

ギシン兵「エロだな!!」

カミーユ「うるさい!!少し黙っていろ!!」バキュン!!

ギシン兵「」ち~ん

ズール皇帝「フハハ……では聞かせてもらおう……お主は誰だ!!」

カミーユ「俺はズーリ童貞だ!!」

ズール皇帝「な……何を言っているのだ!?」

カミーユ「まだアナルとオナホールしか体験していないからな……悔しいが童貞を名乗らせてもらっている」

ズール皇帝「そういう問題ではない!!」

カミーユ「いいからセックスだ!!」

ズボッ!!

ズール皇帝「や、やめろぉ!!」

カミーユ「ポコチン合体ホッモセェーーーーックス!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「どうだ!!俺の超能力セックスは気持ちいいだろう!?」

ズール皇帝「これのどこが超能力なのだ……!!」

カミーユ「ガイヤァァアアアアアア!!」

ズール皇帝「お、おのれぇ!!地球人!!」

カミ-ユ「ファイナルゴッドセェーーーーックス!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ズール皇帝「お……のれ……悪が愛に負けるのか……」スゥゥ

カミーユ「愛……?俺のセックスに愛は無い……!!あるのは……リビドーだけだ!!」


強化パーツ『6P合体券』入手


カミーユ「6P合体券か……いずれ使う機会も来るかもな……」

カミーユ「取り敢えず、お次は【安価下】とセックスだ!!」

カミーユ「やらないか?」

フランクリン「君は確か……ゼロ……?」

カミーユ「父さん……母さんが死んだよ」

フランクリン「えっ……!?」

カミーユ「ククククク……」

フランクリン「カミーユ……カミーユなのか!?」

カミーユ「セックス」

フランクリン「やめないか!!」バシン!!

カミーユ「セックス……セックス……セェーーーーックス!!!」

フランクリン「やめないか!!」バシン!!

カミーユ「どいつもこいつセックスさせてやる!!!」

フランクリン「やめないか!!」バシン

カミーユ「ガンダムもスーパーロボットも……みんなセックスの虜にしてやる!!」

フランクリン「やめないか!!」バシン

カミーユ「もちろん父さんもね!!」

フランクリン「や……やめないか!!」バシン

カミーユ「うるさい……何発も叩くんじゃないよぉぉーーーー!!」

フランクリン「えっ……!?」

カミーユ「イエス・ユア・セェーーーーックス!!」

ズボッ!!

フランクリン「やめないか///」パチュン

カミーユ「これが……親子の温もり!!」

フランクリン「やめないか///」パチュン

カミーユ「初めて父さんと分かりあえた気がするよ!!」

フランクリン「カミーユ……///」

カミーユ「父さん……僕の子供を孕んでね!!」

フランクリン「えっ……!?」

カミーユ「イエス・ユア・マタニティ!!」

どぴゅるるぅぅうううう!!

フランクリン「やめないか……!!」

カミーユ「セックス完了!!」


強化パーツ『壊れかけのリック・ディASS』入手


カミーユ「もうゼロごっこは終わりだ……!!僕はカミーユ・ビダンなんだ!!」



本物のゼロが懲罰房に入り、一ヶ月後……

カミーユ「これが僕の新しいガンダム……!!」

アストナージ「そうだ、名前は……」

カミーユ「【安価下】ガンダム!!」

アストナージ「えっ……!?」

アストナージ「ち、違うぞ!?」

カミーユ「ディルドガンダムMk-Ⅱ」

アストナージ「いや……ダブルゼータ……」

カミーユ「で、ディルドガンダムMk-Ⅱはどんな機能が……?あぁ、ディルド機能以外で答えて下さい」

アストナージ「そんな機能無いんだけどな……一応可変式のモビルスーツなんだ……詳しくは……」

カミーユ「早速乗ってみますね!!」

アストナージ「ま……待て!まだ説明が……!!」

キュイーン!!

カミーユ「す、凄い……コックピットにアナルディルドー完備だ……くぅ!!」

アストナージ「いつの間に……!?そんなモノ付けた覚えは……!!」

カミーユ「よし……変形するぞ!!」

アストナージ「お、おい……!?ここで変形するんじゃない!!」

カミーユ「変形!!」

カシャーーーーン!!

アストナージ「な、なんだこれは……!?」

カミーユ「凄い……!!ちゃんとガンダムの股間にマイサンが生えた!!
あと、デビルガンダムみたいな触手も出せるぞ!!要望通りの出来上がりだ……!!」

アストナージ「要望通り……って、お前の仕業か!!カミーユ!!最早、ダブルゼータの面影がないぞ!!」

ビーーーーッ!!

カミーユ「!?……出動要請だ!!カミーユ、ディルドガンダム……出ます!!」

アストナージ「待てーーーー!!」

ドヒューーーーン!!

アストナージ「……なんてこった」



カミーユ「敵も味方も入り乱れて交戦しているな……うぅ……人の気配が消えていく……!!」

オカセ……!オカセ……!

カミーユ「な、なんだ……このプレッシャーは!?」

オカセ……!オカスノダ……!

カミーユ「そうだ……セックスしなくちゃ……何の為のガンダムなんだ!!」


カミーユ「ロボットだって犯してやる!!」

カミーユ「あれは……【安価下】じゃないか!!ロボットセックスしてやる!!」

続きは夜にでも書く……俗物!!

第1話『中に出ているか』

第2話『シローの中で輝いて』

第3話『果てなき輪姦』

第4話『怒れ!眠れる巨ちんスペルマン』

第5話『性戦士たち』

第6話『ギアス 対 セックス』

第7話『黒いコンドーム』

第8話『射精た!脅威の六神合体』

第9話『父と子と……SEX!!』

第10話『その名はディルドガンダムMk-Ⅱ』


カミーユ「コンティn……セェーーーーックス!!」

第8話『射精た!脅威のポコチン合体』でした。すみません

『サイレント・ヴァギナ』

SEX…… SEX…… SEX…… SEX……

ハマーン「な、何だというのだ……このおぞましいプレッッシャーは!?」

カミーユ「……セックス」

ハマーン「これはZガンダム……?いや、新型か……貴様カミーユ……カミーユ・ビダンか!?」

カミーユ「俺のディルドガンダムがあなたのキュベレイを見て……
なんていうか……その……下品なんですが……フフ……勃起しちゃいましてね……!!」

ハマーン「この……俗物……!!」

カミーユ「今からあなたのキュベレイとセックスします!!」

ハマーン「落ちる所まで落ちたようだな……!!……ファンネル!!」

カミーユ「甘い……!!愛液のように甘い!!ディルドガンダムは伊達じゃない!!……セックスシンボルだ!!」

ハマーン「ちっ……このキュベレイ……見くびっては困る!!」ヴォン!!

カミーユ「ビームサーベルも効かない!!」ガシッ

ハマーン「な、何だ!?ガンダムから触手が……本当にモビルスーツなのか!?」

カミーユ「セェーーーーックス!!」

ズボッ!!

ハマーン「な、何をする……!!キュベレイのいたる関節から触手が侵入してきて……!?」

カミーユ「どうだ……キュベレイ……これがセックスだ!!」

ハマーン「くっ……動けん……この俗物めが!!」

カミーユ「さぁ!!ディルドガンダム……!!パイロットもセックスの虜にするんだ!!」

ウジュル……ウジュル……

ハマーン「や……やめろ……そこは……!!んあぁ……///!!」

カミーユ「やっぱり大尉によって開発済みですか……でも、僕は大尉と違ってババアでもイケますからね!!」

ハマーン「くぅ……ふぅ……///私はまだ……21歳だ……くっ……シャア……///!!」

マシュマー『ハマーン様バンザーイ!!ハマーン様バンザーイ!!』

カミーユ「ハッハッハ……!!あなたの痴態がネオ・ジオンの全艦に放映されていますよ!!」

ハマーン「なっ……///」

カミーユ「そして……その触手も俺の股間とリンクしてハマー○コの感触が……」

ハマーン「俗物ぅ……!!」

カミーユ「伝わって……伝わって……来なーーーーい!!?そこまでの機能は無いのか……!?」

ハマーン「馬鹿めっ……!!今だ……ファンネル!!」

カミーユ「うわぁぁああああああ……セェーーーーックス!!」キラーン

ハマーン「倒すべき敵、それはカミーユ・ビダン……そういうことか……///」


カミーユ「寒い……ここにあと何年……」

カミーユはしばらく宇宙を彷徨い続け、ネオ・ジオンの結束はさらに固まった……マシュマーは強化人間にされた


強化パーツ『カーテンのシャーってなるやつ』入手


カミーユ「何とか※汚名挽回しないと……艦に居場所が無くなる……」

カミーユ「あれは……よし!!【安価下】とロボットセックスだ!!」

第12話『ソロモンの淫夢』

カミーユ「ジムカスタムが……よりどりみどりじゃないか……!!」ギュイーーーーン!!

バニング「おい……!!あの機体はなんだ……スーパーロボットか!?」

モンシア「い、いえ……違いますぜ!!ガンダム……ガンダムでさぁ!!」

ベイト「確かありゃあ……ハマーン・カーンを退けたとかいう……」

カミーユ「不痔身の第4小隊……その名の通り、どんなアナルファックにも耐えうる……小隊」ゴクリ

モンシア「な、何言ってやがる……!?」

カミーユ「僕はね、君みたいな……特徴が無いのが特徴みたいな、地味な子も好きなんですよ!!」

ガシン!!

バニング「ほ、本当に味方機なのか!?……こちらに取りついたぞ!?」

カミーユ「地味な子がゴールデンウィーク中に化粧を覚えたけど、控えめ過ぎて誰にも気づいて貰えない感じがね!!」

ベイト「ジムとカスタムは全然違うだろうがよ!!」

カミーユ「うるさい!!お前からセックスしてやろうか!!」

ズボッ!!

ベイト「くぁぁああああ!?……なんだ触手がっ……やめろぉ!!」

カミーユ「前回の反省を生かして、ちゃんと触手の感触が股間にフィードバックされるようにしましたからね!!」

モンシア「お……お、おい!!」

カミーユ「うぅ……感覚が伝わってきて……射精るっ!!」

ベイト「うおぉぉおおおお!?何か温かいのが……!?」ガクリっ

カミーユ「疑似ザー○ンも出ますからね!!次はアンタだ……!!」

ズボッ!!

バニング「おほぉぉおおおお!?キタァァアアアア//////」

カミーユ「おぉぉっ!?何て締まりがいいセェーーーーックス!!射精しながらイクゥゥウウウウ!!」

バニング「馬鹿が……無駄弾が多すぎる!」

カミーユ「大丈夫ですよ……強化パーツは『カートリッジ』ですから!!」

バニング「な、ならいいが……///」

モンシア「うおおおおぉぉぉ~っ!大尉~っ! くそぉ~っ!うおぉっ、大尉~……ううう……」

バニング「んんっ……///ああっ……///」

モンシア「どうして満更でもない感じなんですかい~~~~!!」

カミーユ「射精るっ!!」

バニング「ウラキ……」ガクリッ

モンシア「大尉ーーーーッ!!」

カミーユ「次はアンタの番だ……!!」

モンシア「ひぃぃいいいい!!」

カミーユ「その性格もいい!キミはボクの理想のMSだ……」

モンシア「アッーーーー!!」


強化パーツ『ウラギノール』入手


カミーユ「あれは……【安価下】!?よし……ロボットセックス……ロボックスだ!!」

第13話『気になるあいつはSEX狂』

カミーユ「カシムゥゥウウウウ!!」

宗助「何だ貴様は……!?何故その名で呼ぶ……!!」

カミーユ「カシムゥゥウウウウ!!」

宗助「カシム、カシムと……馴れ馴れしいんだよォ、クソ野郎ォォォォ!!」

カミーユ「カカロットォォオオオオ!!」

宗助「な、何がしたいんだ……貴様はぁぁああああ!?」

カミーユ「セックス」

宗助「なっ……」

カミーユ「セェーーーーックス!!」

ズボッ!!

宗助「ふ、太い……やめんかぁぁああああ!!」

カミーユ「流石にSユニットはキツキツだな……!!どうだ俺のカリーチンは!!」

宗助「何を言っている……!?貴様、友軍機の信号が出ているじゃないか……!!何故、こんな事を……!!」

カミーユ「お前は登山家に、何故、山を登るのか?と聞いているのとおなセェーーーーックス!!」

宗助「言うなら最後まで言えーーーー!!」

カミーユ「なかなかキツキツだったが……もうコックピットだ……!!」

宗助「何……!?触手がここまで侵入してきたのか……!?」

カミーユ「人間セェーーーーックス!!ふぅーーーーもっふ!!」

ズボッ!!

宗助「痛いじゃないか」

カミーユ「流石、軍人だけあってセックス穴の締まりがいいな……!!」

宗助「なかなか痛いぞ」

カミーユ「気持ちいか!?カシムゥゥウウウウ!!」

宗助「肯定だ///」

カミーユ「ラムダ・ドライバァァアアアアーーーー!!ふぅーーーーもっふ!!」

どぴゅるるる

宗助「千鳥……」ガクリ

カミーユ「サスケェ……」


隠しユニット『ザーメンパック』『アーバズレスト』『チンポン太くん』入手


カミーユ「セックス……セックス……セックス……どいつもセックスの事ばかり!!」

カミーユ「味方も敵も、修正してやる……!!」

カミーユ「あれは……【安価下】……早速ロボックスだ!!」

第14話『絶倫王誕生!』

カミーユ「な ん だ あ の ガ バ ガ バ な 機 体 は ! ?」

ガオガイガー「……」

カミーユ「いやらしいお口がパックリ開いたままじゃないか……!!」

ガオガイガー「……」

カミーユ「早速、そのお口に触手チンポを突っ込むセェーーーーックス!!」

凱「友軍機か……!?助かる……!!」

カミーユ「フフフ……今からお前をセックs

凱「よし!!見せてやる……本当の勇気の力を!!」

カミーユ「つ、突っ込む……セ……セックs

凱「心配するな、俺は地上最強のサイボーグだぜ!!」

カミーユ「あの……セックs

凱「俺は信じたい……!人類を……この世界を……そして、俺自身を!だから戦う!生き抜くために!!!」

カミーユ「セッk

凱「俺は一人じゃない……俺達は、一つだぁぁぁぁっ!!」

カミーユ「……」

凱「光になれぇぇぇーっ!!」

カミーユ「……」










カミーユ「…………セックス」


-絶倫王誕生-

マママッ マママッ マグアイアッーーーー!
マママッ マママッ マグアイアッーーーー!!

オナれ 裸でオナホール 赤いふんどし 金の玉
テカり輝く Gスポット 恥丘の鬼棒 シコるため
今こそ 勃ち上がれ
人の心の幸せを 壊す条例許せない

マママッ マママッ マグアイアッーーーー!
マママッ マママッ マグアイアッーーーー!!

アスホールフュージョン承認だ!
今だ! 巨チン合体だ!
輪姦猥曲! ディバイディング・ドライバー!(意味深)

巨乳! 熟女! 素人! ゲイ! 誕生!
無敵の ドでかいシコチン ぼくらの絶倫王!
マッマッマッマッ マグアイアッー!!


強化パーツ『巨チンダーメダル』入手


カミーユ「おやすみ……ファ……」

つづく

-SIKOLL-

Ho ho ho ho ho ho ho
Mo mo mo mo mo mo mo

お前の性器昂る時 ウン命の穴開かれる
それは夜アッーけか ホモの病みか 長めの包皮に聞け!!

ハルカ(ミナト)のグラビアに 皮カリの矢を放つんだ
I 姦 fly!(あへぇ)You 姦 fly!(あへぇ)We 姦 fly!(あへぇ)

Mohho Mohho

Sikolll my cock 銀河のハッテン場で
アクメ顔を晒せ All I 姦 do!
Sikoll my son 玉金を撫で回せ
痴態が俺を導くかぎり 素敵さ!!(辛い)

Ho ho ho ho ho ho mo(恥辱空前絶倫Battle)
Mo mo mo mo mo mo mo


<スーパーロボット大戦SEX>

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カミーユ「セェーーーーk」

ルルーシュ「ロードだ!!」

カミーユ「!?」



ルルーシュ「どうして俺がこんな目に合わなくちゃいけない……」

ルルーシュ「懲罰房に入って一ヶ月……やっと出られたが、皆の視線が痛い……!!」

カレン『ごめん……あまり……近付かないでくれ……』

C.C.『ププッ……人の性癖にとやかく言うつもりはないが……ほどほどにしとけよ……プッ』

ルルーシュ「……」

ルルーシュ「おれも全てカミーユ・ビダンのせいだ……!!
俺がヘンケン艦長を犯して、全裸で艦内を闊歩していた事になっている……」

ルルーシュ「……復讐だ!!」

ルルーシュ「しかし……どうすれば……」

ルルーシュ「そうだ……!!カミーユ・ビダンの格好で誰かを犯せばいいんだ……!!」

ルルーシュ「我ながら見事な復讐だ……!!ハハッ……アーハッハッハ!!」


ルルーシュは懲罰房二ヶ月の刑に処された……
声、パイロットスーツ、さらには特殊メイクまで施して事に挑んだが、ゼロの仮面をしていた為である。
しかも、ターゲット犯す前に取り押さえられた為、童貞のままであった……



ブライト「カミーユ、君には小隊を組んでもらう……」

カミーユ「ええっ……嫌ですよ……せめてタッグバトルにしてください!!嫌いなんですよ……小隊システム」

ブライト「あまり良い噂も聞かないんでね……揉み消す側の立場にもなってくれ……」

カミーユ「見張り……って訳ですか……これだから大人は……!!」

ブライト「まぁ、君の意見も尊重してタッグでいいだろう……取り合えず、【安価下】と組んでもらう」

ブライト「それと、ディルドガンダムは没収だ……ゼータに乗って貰う」

カミーユ「ちっ……!!」

第15話『コンドム大地に勃つ!!』

ふっ!はっ!ふっ!はっ!ふっ!はっ!

カミーユ「このイントロは……!!」

アムロ「狼牙風風拳!!」

カミーユ「アムロさん……!!軟禁されていたんじゃ……!?」

アムロ「ははっ、軟禁施設が異常にイカ臭くなってね。ティッシュの在庫も切れたから、追い出されたんだ」

カミーユ「流石アムロ・レイ……『白いの吐く魔』の二つ名は伊達じゃないですね!!」

アムロ「おいおい……!『白い悪魔』だろ!!」

カミーユ「そうでした!ははっ……!」

アムロ「あはは……!」

ブライト「ほ、本当に大丈夫だろうか……」

アムロ「ブライトも久しぶりだな……ちゃんと子作りしているか!?」

ブライト「不安だ……」

アムロ「じゃあ、俺はカミーユとミーティングしてくるから」


アムロ「そう言えば、ディルドガンダムとやらが見当たらないようだが……」

カミーユ「あぁ、没収されちゃったんですよ……気に入っていたのに」

アムロ「まぁ、仕方ないさ……大人はいつも身勝手なものさ」

カミーユ「はぁ……そうですね」

アムロ「よし……!!気分転換にカツでも殴りに行くか……!!」

カミーユ「小さい頃から知っているのに、よく出来ますね……流石というか」

アムロ「まあな、聞き分けのない子供は修正するに限る」

カミーユ「少年時代を大人の理不尽に振り回された……現在、大人のセリフじゃないですね」

アムロ「まぁ、そう言うな……お前もお世話になっているんだろ?カツサンドバッグに」

カミーユ「確かにそうですけど……最近はもっと良いモノを知ったんです」

アムロ「ん?……と言うと?」

カミーユ「セックスに決まってるじゃないですか……!!」

アムロ「おぉ……ついに、脱童貞したのか!!」

カミーユ「ええ!!」(本当は童貞だけど)

アムロ「女は良いぞ……男を強く変えてくれる」

カミーユ「僕はどちらでもイケますけどね!!」

アムロ「俺だってそうさ!!」

カミーユ「よし……!!では、早速犯しに行きましょう!!
ガンダムにスーパーロボット、パイロットから民間人までよりどりみどりですよ!!」

アムロ「そうだな……まずは【安価下】とセックスするぞ……カミーユ!!」

カミーユ「はいっ!!」

第16話『DYNAMITE SEXPLOSION』

ウィーン

バサラ「誰だ!!」

アムロ「セックスをしに来たぞ!!」

バサラ「そうか!!いいぞ、入れ!!」

カミーユ「アムロさん、この人やりづらいですよ……僕はどちらかと言うと、無理矢理する方が……」

アムロ「好き嫌いしていては、真のニュータイプにはなれないぞ」

バサラ「何をごちゃごちゃ言ってやがる!!早く脱げ!!そう言えば男三人でセックス出来るのか!?」

カミーユ「もう脱いでますよ……僕が後ろでいいですか?」

アムロ「しょうがないな……じゃあ、俺は久しぶりに前にいくとするか」

バサラ「なるほど!!カミーユが俺に挿入して、俺がアムロに挿入するんだな!!」

ズボッ!!

カミーユ「くぅ……思ったより……締めてきますね……ガムリン大尉に開発されていると思ったんですがね……!!」

バサラ「俺は男とヤった事はないぞ!!」

アムロ「何!?だったら……何故、素直に応じたんだ?」

バサラ「お前らのハートが伝わったからな!!その心の叫びが俺を動かしたんだ!!」

カミーユ「お、おう……」

アムロ「まぁ、セックス出来るならなんでもいいじゃないか!さぁ……二人とも、腰の振りが甘いぞ!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「俺の歌を聴けぇぇええええ!!」

バサラ「おっ……言ってくれるな!!じゃあ俺も……過激にファイアーーーー!!」

アムロ「いいぞっ……そのまま、スムーズに体位を変えるんだ!!」

カミーユ「バトロイド!!」

バサラ「ガウォーク!!」

アムロ「ファイター!!」

カミーユ「は、反応弾……射精ますっ!!」

バサラ「俺の中に出せぇぇええええ!!ボンバーーーーッ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

バサラ「うおおおおおおっ!! 俺に撃たせやがってぇぇぇぇぇっ!!」 

どぴゅるるるぅぅうううう!!

アムロ「歌もいいものだな……」


強化パーツ『FIRE BOMBER LIVEのラベルでカモフラされた大人のビデオ教材』入手


カミーユ「ふぅ……三人でヤるのも良いモノですね!!」

アムロ「よし……!!次は【安価下】とセックスだ!!遅れるなよ!!」

カミーユ「まいったな、こりゃ」

第16話『ダイナマイトSEXしようじゃん』にすれば良かった……ていうかする

ラムダ・ドライバーも孕むだ・ドライバーだよね……ホントごめんね!

出来る事ならば、60話構成で書きたいけど、普通のエロも書いた方がいい?
別にどっちでもいいけど、ここってホモしかいないのかなぁ……と

第17話『大人の事情』

カミーユ「つ、ついに……俺も童貞を失うチャンスが……!!」

アムロ「何か言ったか、カミーユ?」

カミーユ「いえ、なんでも!」

アムロ「そうか、じゃあ入るぞ」

ウィーン

カガリ「カミーユに……アムロ大尉!?どうしたのですか?」(ノックくらいしてよ……)

アムロ「カガリ君……セックスだ!!」

カガリ「な、何を言ってるんですか……///!?人を呼びますよ……!!」

カミーユ「うへへ……」ガシッ

カガリ「ちょっと放して……!!放せよッ……!!聞いているのか!?」

カミーユ「アムロ大尉、何か言っているようですが?」

アムロ「ん?口は動いてるが……どうも、聞こえんなぁ……あっ、そうか!!」

アムロ&カミーユ「CVがついてないからだ!!」

カガリ「なっ……!!」

カミーユ「まったく、大人の事情ってのは嫌ですね……本当に大人って奴は……!!」

カガリ「やめろっ……!!はーなーせー!!」ジタバタ

アムロ「うるさいな……カミーユ、口を塞げ!!」

カガリ「聞こえてるじゃないか!!」

カミーユ「お前は俺のドネルケバブでも食べときなッ!!」

ズボッ!!

カガリ「んん~~~!?」

アムロ「じゃあ、俺も久しぶりにベルトーチカ以外のルージュにストライクするかな!!」

ズボッ!!

カガリ「いぎぃぃいいいい!?んん~~~~!!」

カミーユ「ほらっ……!!歯を立てるなよ!!」

アムロ「おっ……!!締まりが良くなったぞ!!」

カガリ「んん……じゅぽっ……や、やめてよぉ……アスラン……キラァ……!!」

カミーユ「うぅ……もう射精そうだ!!その生意気な口に射精してやる!!」

アムロ「俺もだ!!おま○こに射精すぞぉ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

カガリ「もうヤダ……」ガクリッ

カミーユ「はは……!!種割れか!!目が虚ろだぞ……!!」

ビーーーーッ!!

アムロ「出撃命令だ!!カミーユ……行くぞ!!」

カミーユ「ええっ……そんな!!俺はまだ……くそっ、行くしかないか!!…………あれ?」

その時、カミーユは見た……カガリの汚れの無い綺麗なおま○こと、白濁とした尻穴を……

カミーユ「まさかアムロ大尉……!?」

カミーユは薄々、気付き始めた……アムロがま○こセックスをした事がないという事を……
尻穴でしかしたことがないという事を……ニュータイプであるが故に気付いたのかもしれない……
しかし、カミーユにはそれが聞けなかった……相手はあの『白い悪魔』だったからだ……

強化パーツ『ドネルケバイブ』入手


アムロ「かませ三連星が出たくらいで俺を呼ぶんじゃない!!まったく……!!」

カミーユ「アムロ大尉……」

アムロ「何だ?戦闘中も上の空だったが……」

カミーユ「アムロ大尉ってセックスした事あるんですか?」

アムロ「んん……?おかしな事を聞くな……さっきもヤってたじゃないか、まさかカミーユ……記憶が!?」

カミーユ「ち、違います!ま○こセックスした事があるかを聞いてるんです!!」

アムロ「あるぞ、さっきだって……」

カミーユ「さっきのは尻穴セックスじゃないですか!!ま○こじゃなくて、アナルでしてましたよね!!」

アムロ「何を言っているんだ……?ま○ことは尻穴の事だろう……?」

カミーユ「なっ……!?だ、だったら……女性の前に付いている穴は何なんですか!?」

アムロ「あぁ、アレか……本当、何なんだろうな?
何故付いているのか分からないし、役に立たないから、俺は『テム・レイ』って呼んでいるぞ」

カミーユ「あ、あなたって人はぁぁああああ!!」

アムロ「何を興奮している……?早く戦闘後のセックスに行くぞ!!」

カミーユ(駄目だ……アムロさんと3Pした所で、童貞卒業は望めない……!!ここは一人で……!!)

カミーユ「悪いですが……」

アムロ「何だ、バサラの時はあんなにま○こで気持ちよさそうじゃなかったか……ま○こ嫌いなのか?」

カミーユ「ですから……」

アムロ「まさか……前の穴に興味があるのか!?お前がそう言うなら……
俺はま○こで、カミーユは『テム・レイ』でもいいが……ってそんな訳ないか!!まぁ、無理に誘いはしな……」

カミーユ「イキます!!」

アムロ「えっ……!?」

カミーユ「次のターゲットですよ!!僕も本当はま○こでしたいですけど、今は『テム・レイ』で我慢しますよ!!」

アムロ「そ、そうか……?」

カミーユ「ノリが悪いですよ!!さっきまで、あんなに一緒だったのに!!」

アムロ「そうだな……!!よし、お次は【安価下】を犯すぞ!!」

カミーユ「はいッ!!」

ちなみに連投出来ないので、安価の無い時は『援護攻撃』してくれると有難い
携帯からも投稿できなかったので……

今日はもう寝るアーガマ

18話『悪堕ちエンジェル』

ジャラッ

ナタル「んん……ここは……私の部屋……?なんだ、これは……!?」

カミーユ「悪いですが、拘束させてもらっていますよ……それにしても、拘束具の似合うメス豚ですね」

ナタル「カミーユ……!?何故、あなたが……!?あなたはアーガマの配属でしょう!?」

アムロ「せっかく、アークエンジェルに来たんだ。カガリ君以外も味わっておかないとね」

ナタル「アムロ大尉まで……どういう事です!?これを外して下さい!!」

カミーユ「それはできませんよ、今からあなたにはお世話になるんですからね!!」ボロンッ!!

ナタル「ひぃぃいいいい!?な、何を///」

アムロ「ナニに決まっているじゃないか……!!」

カミ-ユ「そのいつも生意気な口から犯したいところだけど……また出撃要請に邪魔されたくないんでね……大尉?」

アムロ「しょうがないな……俺が押さえておいてやるから、挿入するんだ」

ナタル「や……やめなさい!!カミーユ……!!」

カミーユ「つ、ついに……お……おま○こ……イキまーセェーーーーックス!!」

ズボッ!!

カミーユの動きは滑らかだった……まるでジャブローを流れる川のごとく……
ついにま○こセックスが出来る事への興奮が、その一切無駄のない動きを可能にしたのだろう……
しかし、その気持ちの昂りが仇となった……

アムロ「なんだ……やっぱり、ケツま○こが良かったのか?」

カミーユ「しまったッ……!!」

アドレナリン全開のSEX脳が、これまで十数回行ってきたアナルセックスを無意識にヤってしまったのだ……

アムロ「じゃあ……俺は『テム・レイ』で我慢するよ……初めてだけど……おま○こはカミーユに譲るか」

カミーユ「ちょ……違っ……!!」

ズボッ

ナタル「ひぃ……!!前も後ろも……ムリィィイイイイ!!」

アムロ「おおっ……!?なんだ……『テム・レイ』も中々いいじゃないか!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「グスッ……セックス……」

カミーユは涙した……初のま○こセックスの機会をまた逃したからだ。
しかし、男のアナルともまた違う柔らかさと温かさに……彼は興奮し、ピストンを強めた!

ナタル「や、やめなさい……!!二人とも……んふぅ……あん///」

カミーユ「もう感じ始めたのか……!!俺のアナル・ホジルールで感じているのか!!」

ナタル「感じてなんか……にゃいぃぃいいいい……んへぇ……///」

アムロ「ははっ……事前に飲ませたアルコールと媚薬が効いているようだな!!」

ナタル「おしゃけ……おしゃけはらめなのぉ……!!」

カミーユ「何て言っているか分かりませんね……裏切りそうなケツ穴しやがって……!!このレコアナル!!」

アムロ「もうすぐ射精そうだ……カミーユ!!」

カミーユ「はいッ……ローエンおチン……撃てぇぇーーーー!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!


強化パーツ『死亡フラグ』入手


アムロはちゃっかりま○こ童貞を卒業した

ナタル「あへぇ……ちんぽぉ……」

カミーユ「これで、彼女も僕達を裏切るようなマネはしないでしょう!」

アムロ「そうだな……それにしても『テム・レイ』がこんなに良いモノだったとはな……」

カミーユ「じゃあ今度は僕がおま……じゃなかった、『テム・レイ』を……」

ビーーーーッ

アムロ「出撃要請だ!!」

カミーユ「くそったれぇぇええええええ!!!!」


チュドーーーーン!

チュドーーーーン!!

チュドーーーーン!!!


アムロ「50機近くいたのにカミーユ単騎の1ターンで終わったな……タッグバトルの意味が……」

カミーユ「今作の僕のエースボーナスは『常』に『覚醒』ですからね!!」

アムロ「何それ……怖い……」

カミーユ「そんな事よりセックスですよ!!セックス……!!セェーーーーックス!!」

アムロ「わ、分かった……落ち着け……!!では、【安価下】とセックスするか」

カミーユ「セェーーーーーーーーックス!!!!」

19話『赤い吸い精』

カミーユ「大佐!!」

クワトロ「カミーユ君……私は大尉だが……?」

カミーユ「失礼しました……キャスバル坊っちゃん」

クワトロ「……」

カミーユ「ところでシャア大佐……」

クワトロ「……私はクワトロ大尉だと言っている」

カミーユ「す、すみません……あんな馬鹿な人と一緒にされたら嫌ですよね!
まったく、馬鹿な人です。あー、ホント馬鹿。馬鹿ばっか。シャアンタ馬鹿ァ!?」

クワトロ「……」プルプル

アムロ「おっ……シャアじゃないか!」

クワトロ「アムロ……宇宙に帰っていたのか……別にカミーユに隠す必要もないな……」

アムロ「久しぶりだな」

シャア「あぁ……共に戦う事になるとはな……私の出番はまだ先だと思っていたが……」

アムロ「よし……じゃあセックスするか!!」

シャア「は……!?」

カミーユ「何、呆けているんですか?数々の男を食い漁った『赤い吸い精』の名は飾りじゃないんでしょう?」

シャア「何を言っているんだ……!?」

アムロ「赤玉が出るまで搾り取る……そのフェラチオは通常の三倍の速度だったからな!!」

シャア「おい!!捏造するな……!!だいたい私は無垢な蕾にしか……」

カミーユ「見せてもらおうか……ジオンの『赤い吸い精』の性能とやらを!!」ヌギヌギ

シャア「こ、こら……脱ぐのをやめたまえ!!お、おい!!アムロまで……何故脱ぐ!!」

アムロ「君を犯しに来た…そう言えば、君の気が済むのだろう?」ヌギヌギ

シャア「済むものか!!」

アムロ「じゃあ、どうしたらいいんだ!!」

シャア「えぇーーーー」

カミーユ「分かりました」

シャア「おお!!カミーユは分かってくれたか!!」

カミーユ「セックスしましょう!!」

シャア「これが若さか……もういい、この事はブライトに報告しておく」

アムロ「そんな事言っていいのか……シャア?」

カチッ

シャア『今日はプルツーで抜くか……うぅ……やるな……うっ……ふぅ……まだ終わらんよ!!』

アムロ「これを艦内放送で流されたくなければ……」

シャア「ひ、卑怯な……しかし……私は……ッ!!」

カミーユ「流石の僕でも、クワトロ大尉相手だと少しは引けてきますね……
確かにセックスもしたいですけど、僕は皆をセックスの渦に巻き込みたいってのもありますからね」

アムロ「そうか……シャアに無理強いするのもな……では、俺達とするかハマーンとするか選べ」

シャア「ハマーンとだと……!?馬鹿を言うな!!」

カミーユ「あれも嫌これも嫌……子供ですか!!……修正してやる!!」ドカバキッ!!ボコメキョ!!

シャア「わ゛…………わ゛がっだ……【安価下】(お前達orハマーン)とするから……」

第20話『シャアがイク』

ハマーン「うぅ……うぅぅうう……うわぁ」

シャア「お、おい……どうしたというのだ……?」

ハマーン「うぅ……うれじくでぇ……シャアがぁ……私をぉ……抱きに来るって……うぅ……大佐ぁぁああああ」

シャア「カミーユの仕業だ……!!私はお前を抱く気はない……カミーユにもヤったと話を合わせてくれ」

ハマーン「こ…………この俗物がぁ!!……ファンネル!!」

シャア「うあぁ……なんだ!?この小型のファンネルは……!!」

ハマーン「アムロが作ってくれた……お前が抵抗した時の為にな……」

シャア「くっ……身動きが取れん……!!」

ハマーン「既成事実さえ作ってしまえばこちらのものだ……こんな形で奪われる日頃の言動を呪うがいい」

シャア「や、やめろ……こんな形でいいのか!?これでは道化ではないか……!!」

ハマーン「大佐……お慕いしています……///」

ズボッ

ハマーン「はにゃぁぁぁぁああああああああん///」

シャア「」

ハマーン「大佐っ……大佐ぁ……///好きです……大好きですぅぅうううう///」

シャア「シャア……シャア……今はいいのさ……全て忘れて~……」ブツブツ

どぴゅるるるっ!!

ハマーン「射精たぁ……だが、私はまだイッテいないぞ……!!これで終りにするか、続けるか、シャア!!」

シャア「どうしてこうなった……認めたくないものだな……自分自身の若さ故の過ちというものを……」ブツブツ

ハマーン「シャア……うぅ……っ……うぅぅ」

シャア「ハッ……!!どうしたのだ……ハマーン……?」

ハマーン「シャアの為に……あの日から……綺麗なままでいたのに……あの少年に……」

シャア「カ、カミーユか……!?すまない……私がいながら……」ダキッ

ハマーン「大佐……///?」

シャア「これからは、お前の傍にいよう……というか、今更アーガマには戻りたくはない……本気で」

ハマーン「シャア……///嬉しいぞ……私は……!!」

シャア「ハマーン……今度は私から動くぞ……」

ハマーン「きてっ……///」

シャア「私のサザビーは通常の三倍の大きさだ……!!もちろん、速さもな!!」

パンパンパンパン!!

ハマーン「この俗物っ……///俗物っ……///私のキュベレイも……中々だろう……///!!」

シャア「射精るッ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ハマーン「シャア……///」うっとり

シャア「はぁ……これからどうするか……」

シャア(まぁ、ミネバ様やプルシリーズもいる事だし……まぁ少しは付き合ってやるか)

その日、アクシズはティッシュからトイレットペーパー、さらには重要文書まで白濁に染まったという

マシュマー『ハニャーン様バンザーイ!!ハニャーン様バンザーイ!!』

つづく

第?話『インターミッション』

アムロ「はぁ……はぁ……!!」

ベルトーチカ「ア、アムロ……そっちは『テム・レイ』でしょ?」

アムロ「あぁ……おま○こじゃないよなぁ?」

ベルトーチカ「ど……どうしたの?なんだか……お顔が怖いわよ……?」

アムロ「今まで俺を騙しやがってぇ……そんなに俺とおま○こセックスするのが嫌だったか!?」

ベルトーチカ「そんな訳ないわ……!あなたが恥をかくと思って……言えなかったのよ!!」

アムロ「うるさい……!!とにかく本当のま○こセックスをさせろ!!」

ベルトーチカ「わ、分かったわ……でも、ゴムはちゃんとはつけてね?」

アムロ「今まで散々、生中出ししてきたじゃないか……!!」

ベルトーチカ「それはアナルだからでしょ!!子供出来ちゃったらアレだし……ね?」

アムロ「分かったよ……ゴムはちゃんとするよ」

ベルトーチカ「ありがとう……アムロ」

アムロ「じゃあ……挿入するぞ……」

ベルトーチカ「えぇ……きて……」

アムロ「……」ニヤッ

ズボッ!!



-開け!コンドム-

あ、な、あ、け、て
あなあけて
穴開けて コンドム
君よ 孕め

まだ 袋に射精せる 精子があるなら
巨大な精を 撃てよ 撃てよ 撃てよ

精子の怒りを ぶっかけろ コンドム
穴から精子 コンドム コンドム



アムロ「ふぅ……」

まだまだつづく

-GANG-(middle ver)

妙にこみ上げてく 熱く 激しい このホモい
僕らはイク 最後の銭湯(ばしょ)へ
手を出し合い まさぐり合って

Assの夜アッーけ前に あの体外(そら)へと旅勃つのSon
僕らが精巣(ここ)にいたことだけ どうか 覚えていて欲しいよ 

(過去のおかずを)振り向くな 我慢汁(なみだ)を見せるな
I GET THE POWER HARASSMENT
Assを掘りほぐすんだ
「アナル慣らせ!!」

今こそ 勃チン上がれ 長めの性器よ
サエグサの剣で 処女を蹴散らせ
Assらぎを夢見る アーガマの勇者よ
犯すべきミライの旦那 ブライト
永遠SEX! ノアSEX!

「GANG 玩具 カツは 殴れ!!」

今こそ 勃チン上がれ 長めの性器よ
サエグサの剣で 処女を蹴散らせ
Assらぎを夢見る アーガマの勇者よ
犯すべきミライの旦那 ブライト
犯せ! ハサウェイ!


<スーパーロボット大戦SEX>

Sex
Sex
Sex
Sex
→Sex

カミーユ「勘違いしないでよね……!SEXしかないからセックスするんだから……!
べ、別に……アンタの為じゃないんだからセェーーーーーーーーックス!!」


パンパンパンパン!!

トーレス「おいおい……どうしたらっ……こんな事になるんだ……くぅ……っ!!」

アストナージ「た、頼む……抜いてくれぇ……!!アナルを整備しないでくれぇ……!!」

ハサン「やめんかぁ……ひぃ……やめんと……もう……女性クルーの健康診断表を見せんぞ……!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「はっはっは!!アーガマの乗組員がそんな弱音を吐かないで下さいよ……!!」

サエグサ「でも、良かったのか……?俺が艦長のケツ処女を貰っても?」

カミ-ユ「サエグサさんは協力してくれましたしね……おかげで男性クルーは全員拘束できましたよ……!!」

ブライト「サエグサっ……どうしてカミーユなんかの話に乗った……!?……んっ!!」

サエグサ「俺はね……前からブライト艦長のケツ処女を狙っていたんですよっ!!」

ドゴォ!!ボゴォ!!

カツ「な……何で……僕だけ……殴られてるんだ……!!」

カミーユ「カツなんて犯したら恥だからな……!!」

パンパンパンパン!!

ハサウェイ「僕はアーガマ関係ないでしょう……!!時代が……!!何歳なんです……!?」

カミーユ「スパロボだからアリなんだよっ……!!射精るっ……!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!


カミーユ「アムロ大尉も地球に戻ったし、また一人で好き放題やるぞ!!」

カミーユ「取り敢えず、これでアーガマは俺のものだ……!!【安価下】と戦艦セックスだ!!」

第21話『「漢らしく」でイこう!』

ズボドゴォ!!

ルリ「アーガマが……衝突した……」

ハルカ「ルリルリィ……そんな事は分かってるわよぉ!!」

ユリカ「ど、どうしてぇ……!?アーガマさぁん!!応答お願いしまーす!!」

メグミ「回線、繋がります!」

ザザッ……

カミーユ「フハハハハ……どうも、アーガマ姦長のカミーユ・ビダンです……ぶいっ!!」

ユリカ「これはこれは……どうも!私がナデシコ艦長のミスマル・ユリカでーす!ぶいっ!!」

ルリ「バカばっか」

カミーユ「そういうナデシコ嬢はガッバガバですね!!はっはっは!!」

ジュン「……ひ、ひどい」

プロスペクター「味方艦に風穴を開けられるとは……遺書でも用意しましょうか?」

カミーユ「こちらは貴艦を攻撃するつもりはありません……ただ、戦艦セックスをするだけですから!!」

メグミ「な、何故……そのような事を……?というか、これ、もう攻撃されてますよね……」

カミーユ「僕はただ……世界をセックスの虜にしたかっただけなんです……
でも……一人の力じゃ、いくら僕が絶倫でも一人ひとりセックスしてちゃ、時間が全然足りないんです……
だから……だから……!!戦艦ごとセックスすれば……いいと思ったんです……!!
ヒック……グスッ……分かってくれますね……ナデシコの皆さん……!?」

ルリ「反撃すべき……!」

ユリカ「で、でも……セックスしたいだけって言ってるし……どうしよう!?」オロオロ

ジュン「いや、駄目でしょう!!」

ハルカ「だいたい、ディストーションフィールドはどうなってるのよぉ!?何で貫通してるわけぇ……!?」

カミーユ「それは我らがアーガマ……いや、ディルド・アーガマの特殊能力ですよ!!
ディルド・アーガマの主砲は、鉄壁と不屈をかけた処女でも貫きます!!」

ルリ「機体持ちそうに……ない」

パンパンパンパン!!

カミーユ「くぅ……相転移エンジンの締まりが……いいよぉ!!」

プロスペクター「もはや……戦艦の動きでは無いですな……」

ユリカ「ゆ、揺れるぅ……ワレワレハウチュウジンダ!」

ジュン「そんな事やってる場合じゃ……!!」

カミーユ「あぁ……メガ精子砲……射精るぅぅうううう」

ルリ「この距離で……メガ粒子砲……洒落にならない……」

ウリバタケ「えっ……?」

どぴゅるるるぅぅうううう

ウリバタケ「……」ねちゃぁぁぁああああ

アキト「……」ねちゃぁぁああああ

山田二郎「……」ねちゃぁぁああああ

三人娘「……」ねちゃぁぁああああ

ユリカ「うん!被害は整備ドックだけで済んだようだね、一件落着!!ぶーいっ!!」

ルリ「ホント……バカばっか」


カミーユ「お次は【安価下】と戦艦セックスだ!!」

第22話『終わらないAssへ』

ズボドゴォ!!

マリュー「アーガマ……!?な、何が起こったというの……!?」ブルルン

カズイ「……アーガマから通信です!」

ザザッ……

カミーユ「どうも、社長のカミーユです……あなたは……ええっと……魔乳モミマスさん?」

キラ「ぎゃぁぁああああ!?」ジョロロロ

カガリ「あわわわわ……!!」チョロロ

ナタル「ひっ……ひぃぃいいいい!!」ジョバァァアアアア

マリュー「どうしたの、みんな!?……それに私はマリュー・ラミアスです!!何故、あなたが社……艦長を!?」

カミーユ「まぁ、しいて言うならば……人望ですかね」キリッ

カツ「違います……そいつは……うげぇぁあああああああ!?」

マリュー「今、何か悲鳴が聞こえたけど……大丈夫なの!?」

カミーユ「修正をね……ところで、こんなラミネート装甲じゃ、犯して下さいって言ってるようなものですよ!」

パンパンパンパン!!

カガリ「ヒッグ……ひぃ……グスッ」

カミーユ「カガリ……!アレを思い出して喘いでいるのか!?」

キラ「「カガリは、今泣いているんだ!何故、君はそれが分からない!! 」

カミーユ「そうか……嬉し泣きか……そんなに……!!」

キラ「駄目だこいつ……もう僕たちのことを放っておいてくれ!」

カミーユ「そう言えば、フレイとかいうアバズレビッチはいないのか?」

サイ「ゥゥゥゥゥゥゥゥあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぅぅぅぅ……ぁ゛ぁ゛あ゛うああァァァ……!」

キラ「サイーーーーーーー!!」

マリュー「もう、やめなさい!!こんな事をして何になるの!!」

カミーユ「うるさい!!あんたはゴッドフリートでぱふぱふしてりゃいいんだよ!!この魔乳!!」

マリュー「マリューよ!!」

カミーユ「あぁ……もう射精そうだ……おっぱい堕天使に射精そうだ……!!」

マリュー「何を出すの!?やめなさい!!私たちを殺す気……!?」

カミーユ「あっ……射精ますね」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ナタル「ザー○ン……キタァァアアアアアア!!んほぉぉおおおおおおお//////」ねちょぉぉおおおお

マリュー「!?」

ウィーン

ミリアリア「すみません!遅れました!!」

キラ「……」ねちょぉぉおおおお

カガリ「……」ねちょぉぉおおおお

サイ「……」ねちょぉぉおおおお

マリュー「……」ねちょぉぉおおおお

ミリアリア「何……これ……」


カミーユ「お次は【安価下】と戦艦セックス……略してセックスしようかな!!」

第23話『愛液・たれていますか』

ヌポドゴォ!!

カミーユ「さすがマクロス!!すんなり挿入ったぞぉ!!」

グローバル「アーガマ……ナデシコやアークエンジェルからの連絡通り、味方艦を強襲しているのか……!」

イサム「艦長!俺はいつでも出られますぜ……!!」

ガルド「貴様には任せておけん……俺が先行するッ!!」

イサム「なんだとぉ……!!ハイスクールのランチ、2回おごったじゃないか!俺に行かせろ!!」

ガルド「俺は13回おごらされたぁ!!」

イサム「ミュンに中出し、2回もしたじゃないか!!」

ガルド「お前は13回も出したぁ!!」

イサム&ガルド「このぉぉおおおおおお!!」

ドヒューーーーン!!

ロイ「あいつら……ったく、輝ゥ!柿崎!俺達も出るぞ!!」

輝「はいッ!」

柿崎「ちょ……ステーキがまだ!もう……!!」

ドヒューーーーン!!

グローバル&未沙「あっ(察し)」


カミーユ「あっ……射精るっ!……また!うぅ……!!」

どぴゅるっ

住民「ぎゃぁぁぁああああ!!」

輝「あいつ……居住区に……!?何てことしやがる!!」

ミンメイ「きゃぁぁああ、誰か……!!誰か助けて……!!」

輝「なっ……!?あんな所に……大丈夫か!!」

ミンメイ「ありがとう……輝!!」

輝「ここは危ない……僕のバルキリーでここから離れよう!!」

ミンメイ「ええ……!!」

カミーユ「あっ……やばい……すごいの来る!!マクロスキャノン射精ちゃうよぉぉおおおお!!」

ロイ「何か嫌な予感がする……おい、一旦引くぞ!!」

カミーユ「私の彼はバイロットォォオオオオオオ!!」

どぴゅるるるるぅぅぅぅうううううううう!!

ロイ「居住区が……くそっ……俺達は何とか逃れたか……!!」

ミンメイ「いえ……あそこを見て……!!」

柿崎「……」ねちょぉぉおおおおおお

輝「柿崎ィィィイイイイイイイイイ!!」


強化パーツ『1/1ミンメイ人形』入手


カミーユ「ふぅ……これだけ出しても、パンパンにならないなんて……もういっか……」

カミーユ「お次は【安価下】と戦艦セックス……楽してラックスしようかな!!」

第24話『逆襲のノア・前篇』

カミーユ「あれは……新造艦か……!?見たことないな……ん……通信か?」

ザザッ……

ブライト「カミーユ……お前だけは許すわけにはいけない……大人が修正してやらねばな……」

カミーユ「……」

ブライト「おい……!聞いているのか!?カミーユ!!」

カミーユ「カミーユは病欠です!いません!!」

ブライト「君がカミーユだろう!いい加減にしろ!!」

カミーユ「ブライト艦長……艦内にいないと思ったら、そんなモノに乗って……!!」

ブライト「こちらは最新の戦艦だ!!万に一も貴様に勝ち目はないッ……!!」

カミーユ「ぼ、暴力はいけない……!」

ブライト「貴様が言うか!!」

カミーユ「仕方ない……ディルド・アーガマの力、見せてやりますよ!!」

ディルド・アーガマ「アギィィイイイイイイ!!」ウジュルウジュル

アストナージ「あいつ、アーガマまで改造しやがったのかよ!!」

ブライト「くっ……正直勝てるか自信が無くなってきた……すまんが、みんなの命をくれ」

トーレス「ええ……!!」

アストナージ「もちろんです」

ハサン「ああ……当たり前だ……!」

サエグサ「そうだな!」

ブライト「貴様は黙っておれ!!」

サエグサ「……」

ウィーン

アムロ「ブライト、水臭いじゃないか!」

ブライト「アムロ!」

アムロ「チェーン……ガンダムは出せるか?」

チェーン「ええ、もちろんよ!」

ハサウェイ「僕も出ます!」

ブライト「ハサウェイ……アムロ、頼んだぞ」

アムロ「任せとけ……!!」


カミーユ「敵艦のハッチが開くぞ……?MSで応戦してくるのか!?こざかしい……」


ハサウェイ「ハサウェイ・ノア……ジェガン、出ます!!」

アムロ「アムロ……【安価下】ガンダム、イっきまーーーーす!!」

チェーン「えっ……!?」

第25話『逆襲のノア・後篇』

アムロ「エネマグラガンダム……凄い……これならヤレる!!」うにょろうにょろ

カミーユ「この感じ……アムロ大尉か!?」

ハサウェイ「絶対に許さない……まだクェスにも会っていないのに!!」

カミーユ「まぁ……ジェガンの方はいいとして……あの新型ガンダムにアムロ大尉……一筋縄ではいかないな」

カツ「……」

カミーユ「とりあえず、カツはボールで出撃させるとして……」

カツ「おい、待てよ!!」

カミーユ「いいから逝けっ!!」ガンッ!!

カツ「うわぁぁああああ!?」

チュドーーーーン!!

カミーユ「カツ……惜しいヤツを亡くした……まだ殴り足りなかったのに……!!」

アムロ「カミーユ出てこい!セックスタイムだ!!」

カミーユ「カミーユ・ビダン……ローターガンダム出ます!!」ヴィィイイイイイイ

アムロ「君も新型か……?パワー不足に見えるが……」

カミーユ「いえ、これはゼータを改造したんです……それと、見た目に騙されない方がいいですよ」

アムロ「しかし、カミーユ……君一人で俺を止められるかな?」

カミーユ「そうですね……ですからこちらも強い助っ人に来てもらいました……ガンダム泥棒ですけど」

???「そこっ……!!」

ハサウェイ「うわぁぁああああ!?」

チュドーーーーン!!

???「ひゃ~、感動の嵐!ディルドガンダムってなんてパワーなんでしょ!」

アムロ「君は……!?」


-アクメじゃない~夢がいっぱいエロい宇宙人よ~-

アクメじゃない(アクメじゃない) アクメじゃない(アクメじゃない)
本当のことさ

みんなが寝静まった夜
窓から部屋を見ていると
とっても すごいモノを見たんだ
ルーもエルも喘ぎながら
ビデオの演技と違うのに
二人 絶対に絶対に
嘘だって言いきかない

望遠という眼鏡で
彼女らのルームは
のぞけやしないのさ
言い訳放った
エロい宇宙人よ

アクメじゃない アクメじゃない
百合色世界
覗きじゃない 覗きじゃない
誠実なのさ
アクメじゃない 覗きじゃない
不思議な駆け引き
アクメじゃない(アクメじゃない) 覗きじゃない(覗きじゃない)
本当は嘘さ


ジュドー「ジュドー・アーシタ、ディルドガンダム……やぁーーーーってやるぜ!!」

つづく

第26話『白い三連精』

アムロ「カミーユ!!」ズキューーーーン!

カミーユ「くっ……速い!!こちらが攻撃する隙がない……!!」

ジュドー「うひょ~、これはニュータイプの修羅場が見れるぞ!」

カミーユ「ジュドー、何やってる!!援護しろ……!!」

ジュドー「はいはいっと……パイメガキャノン!!」ブルルーーーーン!

アムロ「なんて出力だ……しかし、当たらなければ……そこっ!!」

ジュドー「げぇっ……!こっちに撃ってきた……!!」

アムロ「そりゃ撃つさ……チィン・ファンネル!!」どっぴゅん!

ジュドー「うわぁ、なんだこりゃあ……!?こんなモン避けられるかっての!カミーユさん!!」

カミーユ「お、おい……ジュドー!こっちに来るな!!」

ジュドー「必殺! 身代わりの術ってんだ!」

カミーユ「馬鹿!共倒れになるぞ!!」

アムロ「愚策だな……!!」どっぴゅん!

ジュドー「こうなったら……断空砲!!」ブルルーーーーン

カミーユ「パイメガキャノンじゃないか!!」

ジュドー「お約束でしょ!」

アムロ「抜かった……一基落とされたか!!あの高出力攻撃が厄介だな……なら、接近戦でどうだ!!」ヴォン!

カミーユ「くっ……!こちらも、ローターサーベル!」ヴィィィイイイイン!

ファァァァアアアア!!

ジュドー「な、なんだぁ!?二つのガンダムから光が見えるぞ……目の錯覚かぁ!?」

カミーユ「この感覚……くぅ……ローターの振動数を上げる!!」

アムロ「機体が揺れる……不快な振動だ……しかし、引いたら押し負ける!!」

ジュドー「参ったな……これじゃ、パイメガキャノン撃てないぜ!」

カミーユ「武装は他にもあるだろ!!今のうちに、バックから挿入するんだ!!」

ジュドー「それもそうだ……はいよっ……!!」

アムロ「くっ……まずいな!」

【安価下】「援護します!!」

カミーユ&ジュドー「!?」

第27話『太いフニチーン』

バナージ「フニチーンガンダム……バナージ・リンクスです!!」

カミーユ「すごく……」

ジュドー「フニャチンです……」

バナージ「うわぁぁぁああああ!!」NT-D(なんかとっても-でかい)発動

ジュドー「!?」

アムロ「太いだけのフニャチンだったのに……!?先が割れて、あんなに大きく……!?」

ズボッ!!

ジュドー「くぅ……二穴責め!?俺はそっちの趣味は無いっての……!!」

バナージ「ジュドーさん、男と見込んだ。フニチーンを頼みます」

パンパンパンパン!!

ジュドー「これも、ルーとエルのレズセックスを覗いた罰か……!!あいつら絶対アクメってたよなぁ……」

アムロ「あっちは勝負があったようだな……俺も本気を出すとするか!!」

カミーユ「手を抜いていたとでも言うのか……あなたって人は!!」

アムロ「俺にま○こセックスの素晴らしさを、教えてくれたのは感謝するけどな……
ブライトの方が付き合い長いんだ。手心を加えるのはもう止めだ……エネマグラ!!」

カミーユ「何ぃーーーー!?後ろから……!!」

ズボッ!!

アムロ「エネマグラガンダムは伊達じゃない!!」

カミーユ「くぅ……俺がヤられるなんて……!!」

アムロ「後ろからされるのも中々良いものだろう?」

パンパンパンパン!!

カミーユ「このままじゃ……!!」

ザザッ

???「……答せよ……」

アムロ「ははっ……!!カミーユ!!どうだ!!ん……通信か?」

ブライト「せよ……応答せよ!!」

アムロ「なんだ……ブライトか?俺は今、セックスで忙しい……」

ブライト「そんな事言っている場合か……!!重力に引き寄せられているぞ!!」

アムロ「何ぃ!?何故、もっと早く言わない!!」

ブライト「さっきから、通信していた!!もう、こちらでは回収不可能だ!!」

アムロ「またガンダムで大気圏に突入するのか……!!」

カミーユ「一旦離れましょう……!!」

アムロ「今更、離れるものか!!」

カミーユ「くっ……うわぁぁああああああ!!」



カミーユ「知らない天井だ……くっ……僕は……誰だ?」

ハサン「起きたか……って、もしかして記憶を失くしたのか!?」

ブライト「あれだけの事をしといて!!」

カミーユ「うぅ……ゼロ……ギアス……!!」

まだつづく

-嬢!!-(IMPACTより)

買うんだ 嬢は一万
オナるな こそこそ
CUM ON FACE! 飛び射精せ
吐精  Yeah Yeah Yeah!!

嗅ぐんだ 熱くたぎる
フレーバー このチンコを
すべて 精 解き放て
Wow wow wow!!

マオ・ユイ・ミライを その棒で刻むのさ
今激しく昂る 排卵日を 狙い!!

孕ませ 嬢! 嬢! 嬢!
子宮を目指せ
決して振り向くな 認知はしない!!
このまま 象! 象! 象!
ただ上向きに
卵子への管を駆け抜けろ 代金分(かね)を取り戻せ


<スーパーロボット大戦SEX>

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カミーユ「ロード……すればいいのかな?」



アムロ「せっかく、香港に落ちたんだ……風俗でも巡るか!今日は人妻の気分だな……!」

受付「いらっしゃいませ」

アムロ「今、入れる子いるかい?」

受付「そうですね……マオちゃんにユイちゃん、ミライちゃんがいますよ」

アムロ「全員、ロンド・ベル隊に関係のある名前だな……
まぁ、ミスリルやマオ・インダストリーの二人がいるわけはないし、碇ユイは故人だ……ヒイロは男だしな。
ミライ……確かに香港だが、まぁ一番ないだろう……」

アムロ「ミライちゃんにするよ」

受付「では、案内しますので……こちらの部屋にどうぞ」

アムロ「とりあえず、置いてあるコンドームに穴を開けておくか……」プチップチッ

???「どうも……ご指名ありがとうございます……ミライです」

アムロ「あぁ……よろしく……ってミライさん!?」

ミライ「ア、アムロ……!?」


カミーユ「そんな……僕がいままでそんなひどい事を……」

ハサン「あぁ……しかし、さっき君が言ったゼロと……ギアス、もしかしたら……」

カミーユ「何故か……その意味を思い出せないんですが……口から……」(頭の中の何かがそう言えって……)

ブライト「ふむ、現在ゼロは逃亡中だ……もしかしたら、ギアスのせいで今まであんな事を……」

ファ「ええ、カミーユが好きでこんな事をするとは思えませんし……」

ブライト「うむ……別働隊にゼロ捜索を急がせろ!!」

エマ「あなたはゆっくり休んでいてね……カミ……カミーユがいないわ!?」

ブライト「なんだと!?」

ファ「カミーーーーユーーーー!!」


ルルーシュ「追っ手の追撃が激化している!?私が何をしたというんだぁぁああああ!!!!」

第28話『シンデレラ・キョウ』

カミーユ「ぼ、僕が……あんな事をしていたなんて……思い出せないけど、最低じゃないか!」

どんっ!!

???「きゃあ!」

カミーユ「ご、ごめん!よそ見をしてて……立てるかい?」

???「ええ……ありがとう…………あなた、どうかしたの?」

カミーユ「えっ?」

???「ごめんなさい……思いつめた顔をしていたから」

カミーユ「う、うん……僕、記憶が無いんだ……しかも、とてもイケない事をしていたかもしれないんだ」

???「そう……あなたも……私はフォウ……ちょっとお茶しない?」

カミーユ「でも……うん、分かったよ」


カミーユ「フォウも記憶が無いんだね……」

フォウ「ええ、でも私はあなたと逆……失った記憶の為に、イケない事をしているの」

カミーユ「えっ……」

フォウ「ふふっ……冗談よ。あなたの名前、まだ聞いてなかったわね」

カミーユ「あっ!ごめん……カミーユって名前らしいんだ……女の名前みたいだよな……」

フォウ「優しい名前じゃない……でも、あなたは嫌いなのね……私と同じ……」

カミーユ「嫌なのかい……?フォウ……いい響きじゃないか」

フォウ「フォウ……四番目って意味……とても機械的な名前……嫌い」

カミーユ「記憶が無くて、自分の名前が嫌いか……なんだか似ているね……僕達」

フォウ「ふふっ……そうね……ねぇ、カミーユ?」

カミーユ「なんだい?」

フォウ「あなただったら、私になんて名前付けてくれる?」

カミーユ「ええっ……そんな……分からないよ……」

フォウ「いいの……あなただけが呼ぶ名前が欲しいの……ただの記号は嫌……」

カミーユ「そうだな…………キョウ……キョウってのはどうだい?」

フォウ「キョウ……うん、良い名前ね……なんだか懐かしいような……嬉しい」

カミーユ「喜んでくれたみたいで僕も嬉しいよ……フォウ」

フォウ「キョウ」

カミーユ「キョウ……」

フォウ「ねぇ……して?」

カミーユ「いいの?」

フォウ「うん……きて、カミーユ///」


カミーユ「ふぅ……」

フォウ「カミーユ……凄かった///……もう一回しよ?」

カミーユ「フォ……キョウだって……でも、もう0時を回るよ?」

フォウ「!!……まずいわ!!あ、頭が痛い……!!」

カミーユ「どうしたんだい、キョウ!?」

フォウ「私……0時を過ぎると……【安価下】になっちゃうのよぉ!」

ごめん、人名でお願い

【安価下】

第29話『怪人・腐乱クリン』

うじゅるうじゅる

フランクリン「あぁぁああああ!!」

カミーユ「だ、誰です……あなたは!?」

フランクリン「カミーユ……忘れたのか!?お前のパパじゃないか!!」

カミーユ「フォ、フォウをどこにやったんだ!!」

フランクリン「あんなに親子セックスで愛し合ったじゃないか!!」

カミーユ「親子でセックスする人間がいるか!!」

フランクリン「記憶喪失なんだな……仕方ない……もう一度、愛し合おうじゃないか!!」

カミーユ「ひぃぃいいいい……寄るな!!バケモノ!?」

フランクリン「うわぁぁぁぁああああ!!」

カミーユ「!?」

うじゅるうじゅる

フォウ「カミーユ……そうよね……こんな私、バケモノよね……」

カミーユ「フォウ……!!ち、違うんだ……!!」

フォウ「くっ……頭がザラつく……カミーユ、私が彼を押さえている間に……逃げて……」

カミーユ「で、でも……!!」

フォウ「早く……!!お願い……私の愛しい人……!!」

カミーユ「う、うわぁぁああああ!!」

うじゅるうじゅる

フランクリン「やめないか!!」

カミーユ「また……知らないおっさんに……!!どうして……あんたは何なんだ!?彼女はいったい……!!」

フランクリン「あの時、私はリック・ディASSが爆発四散して確かに死んだ……しかし!!
日本で悪の対スーパーロボット軍団の力を借り……夜行型寄生体として復活を遂げたのだ!!」

カミーユ「な、何を言っているんだ……!?」

フランクリン「あしゅら男爵やズール皇帝は無念の死を遂げた……私がお前に引導を渡す……!!」

カミーユ「あなたと僕は親子じゃないのか!?」

フランクリン「それは昔の事……私は怪人『腐乱クリン』として我が君に忠誠を誓ったのだ!!」

カミーユ「我が君だと!?誰だそいつは……!!何故、僕を狙う……!!」

腐乱クリン「我が君の名は教えられん……!!だが、貴様を殺す意味は教えてやろう……!!
貴様は、伝説のニュータイプ……数多の平行世界で、我らに最も仇なす存在の一人だった……!!
そして、長年の研究の末……貴様こそが全平行世界の、オリジナル究極特異点だと判明したのだ!!」

カミーユ「オリジナル究極特異点だと!?何なんだ……それは!!」

腐乱クリン「そこまで教えてやる義理は無いわ!!死ねっ……!!腐乱カッター!!」

カミーユ「うわぁぁああああ!?」

腐乱クリン「がはは!!トドメだ……!!」

【安価下】「そうはさせん!!」

腐乱クリン「ぐわぁぁああああ!!誰だっ……貴様は……!?」

第30話『ごひ』

五飛「貴様に名乗る名はないが……念の為に言っておく……『ごひ』と呼ぶな!!」

腐乱クリン「よく分からん奴め……!!邪魔をするな!!」

五飛「こいつを殺される訳にはいかないのでな……!!」

カミーユ「げほっ……ありがとうございます……助かりました」

五飛「勘違いするな……他の奴はごまかせても俺は騙されん。
ゼロの仕業になってはいるが、最近の強姦事件……貴様自身のせいだろう……!!」

カミーユ「それは……覚えていないですが……すみません」

五飛「フン、記憶喪失は本当のようだな……貴様のような悪を守る気にはなれんが……これも我が正義の為だ」

カミーユ「あなたはロンド・ベル隊の人じゃないんですか?」

五飛「縁はあるがな……別だ……あいつらは大局が見えていない……」

腐乱クリン「いつまで喋ってるんだ!?こうなったら……出でよ!再婚ガンダム……マルガリータ!!」

ゴォォオオオオ!

五飛「フン……デカブツが……ナタク、行くぞ!!」

カミーユ「まともだ!!」

五飛「巻き沿いになりたくなかったら、貴様も乗れ!!」

カミーユ「うわぁぁああああ!!」

腐乱クリン「木っ端微塵にしてくれるわ!!くらえ、やめないか!!」バシッ

五飛「当たるかっ!!悪はここで滅ぼす……!!」シュバッ!!

腐乱クリン「くぅ……毎回毎回、参戦が遅いんだよぉ!!拡散メガ精子砲!!」

カミーユ「やられちゃいますよ!!」

五飛「うるさい!!黙れっ……くっ……なんだこれは!!」ねちょおおおお

腐乱クリン「今度こそ、トドメだ!!」

カミーユ「わぁぁあああああ!!死にたくない!!これをこうして……!!」

五飛「勝手に触るな……こら!!ドラゴンハングを……!!」

ズボッ……!!どぴゅるるる……!!

腐乱クリン「無念……」ガクリッ

五飛「ナタクにそんな機能は無い!!もしや……これが究極特異点の特殊技能だとでもいうのか?馬鹿げている……」

カミーユ「フォウ……!!フォウ……!!」

フォウ「ありがとう……カミーユ……私を自由にしてくれて……」

カミーユ「フォウ……!!」

フォウ「ふふっ……最後にもう一度……キョウって呼んで……」

カミーユ「キョウ……キョウ!!返事をしろよ……!?生きてるんだろ!!」

五飛「やめろ……そいつはもう……」

カミーユ「言うなっ……!!嘘だと言ってよ……フォーーーーウ!!」


ブライト「カミーユ……見つかったか……」

アムロ「ああ、ただ……かなり憔悴しているようだ……」スッキリ

ビィーーーーッ!!

エマ「こんな時に……敵なの!?」


【安価下】「フハハハハ……!!」

第31話『ちんコク大将軍・前篇』

暗黒大将軍「愚かな人間どもよ……我が性交獣軍団の餌食にされたくなければ……カミーユ・ビダンを出せ!!」

ファ「カミーユですって!?無理に決まってるじゃない!!」

ブライト「うぬぅ……やむを得ん……カツを出せ!!」

エマ「カツは死にました!」

チェーン「では、ハサウェイを!」

アムロ「ハサウェイも死んだ!!」

カツ&ハサウェイ「なんとか生きてます!!でも、出撃はしません!!」

カミーユ「僕が出ます……」

アムロ「カミーユ……確実に敵の罠だ。それに……主力のMS三機は改修中だぞ?」

カミーユ「僕をご指名なんでしょ?何とかやって見せますよ……コア・ファイターはありますか?」

アストナージ「ZZのがあるが……」

カミーユ「だったら、それで出ます……!!」

アムロ「お、おい!!待て……!!」

カミーユ「…………セックス」ボソッ

ウィーン


カミーユ「カミーユ・ビダン……コア・ファイター、出ます……」

暗黒大将軍「馬鹿め!!そのような脆く小さき機体で我のもとへ来るとは……愚かなり!!死ねっ……!!」

ドゴォォオオオオ!!

暗黒大将軍「フハハ……究極特異点も大した事ないではないか……!!…………何っ!?」

鉄也「全く、無茶はする……!!」シュ~

暗黒大将軍「貴様はっ!?」

鉄也「俺はちょっと手荒い♂ぜ! ぐずぐずしているのは苦手なんだ!!」

カミーユ「…………フォウ……フォウ……セックス……フォウ」ブツブツ

鉄也「おいおい、しっかりしてくれよ……!!」

暗黒大将軍「加勢だと……卑怯なり!剣鉄也!!」

鉄也「卑怯って……だったら、あんたも……後ろの奴らを出してきたらどうだい?」

暗黒大将軍「言われるまでないわ……出でよ、七大将軍よ!!」


暗黒大将軍「同人将軍、百合シーザー!!」

暗黒大将軍「ゴッド将軍、ライ○ーン!!」

暗黒大将軍「浣腸将軍、チーダラー!!」

暗黒大将軍「振られ将軍、グレイトゥ!!」

暗黒大将軍「魔魚将軍、アンゴラス!!」

暗黒大将軍「財団将軍、カーディアス!!」

暗黒大将軍「そして、安価将軍……スケベデス!!!!」


ブライト「見た事のある奴が何人かいるぞ!?」

アムロ「魔魚将軍以外、パチモンじゃないか!!」


【安価下】「スケベデスではない!!」

第32話『ちんコク大将軍・後篇』

カミーユ「うぅ……あんたが……母さんを……人質に!!」

ファ「カミーユ……記憶が戻ったの!?」

バスク「カミーユ・ビダン……父の愛人にとっては都合が良かっただろうな……もはや意味は無いが」

カミーユ「うわぁぁああああ!!」

バスク「ちなみに、貴様の父親の亡骸をこいつらに渡したのも私だ!!」

カミーユ「あんたみたいな人間は生きていちゃいけないんだぁーーーー!!」

鉄也「いかん!?」

バスク「コア・ファイター如きに何ができる!!」

カミーユ「グラン・ガラン応答お願いします……!!」

シーラ「はい、手筈通りに……!!コア・ファイターに向けて射出!!」

鉄也「あれは!?」

六将軍「何かしらんがさせるか!!」

鉄也「おっと、俺は銭湯♂のプロだぜ、邪魔はさせない!!」ボゴォ!!

六将軍「ぐわぁぁああああああ!!」「グゥレイト!!」ドッカーーーーン!!

カミーユ「行けぇぇええええ!!」

暗黒大将軍「まさか!?」

カミーユ「パイルダー・オォォオオオオン!!……マジンガンダムゼェェエエエエエット!!」

バスク「何ぃ!?」

カミーユ「あんたらがいなければ……フォウは……フォウは!!」

暗黒大将軍&バスク「や、やめろぉぉおおおおお!!」

カミーユ「さぁ、お仕置き(セックス)の時間だ!!」

鉄也「ああ!!」

ズボッ!!

カミーユ「ブレストファイアッーーーーーーーー!!!!」

暗黒大将軍&バスク「アッーーーー!!」

パンパンパンパン!!

鉄也「暗黒大将軍、なれてないなんて言うなよ!!」

暗黒大将軍「まだ童貞なのにぃぃいいいい!!」

カミーユ「変なゴーグル付けやがって……!!毒ガス注入してやる!!」

バスク「おほぉぉおおおお!!毒ガス違うぅぅうううう……これ媚薬ぅぅうううう!!」

鉄也「カミーユ君、合体攻撃だ!!」

カミーユ「はいっ!!」

カミーユ&鉄也「ダブルバーニングファイアッーーーーーーーー!!!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

暗黒大将軍&バスク「うぉぉおおおおおおおお!!!!」


カミーユ「姦 全 復 活 !!」

ファ「カミーユ……帰って来たのね……!!……グスッ……おめでとう」

ブライト「や、やっぱり……ゼロのせいではないような気がしてきた……」

つづく

<スーパーロボット大戦SEX>

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Sex

ジュドー「ライブラリかい?」

ガロード「ガンダム売るよ!」


このスレ覗きに来るって事はある程度分かるかもしれないけど、分からない人の為の元ネタ表
お気付きの方もいると思うが、>>1はそこまでスパロボもロボアニメも詳しくない!!


>>23 スーパーロボ大戦α外伝より、『鋼の救世主(メシア)』by JAM project

>>44 勇者王ガオガイガーより、『勇者王誕生!』by 遠藤正明

>>49 第二次スーパーロボット大戦αより、『SKILL』by JAM project

>>80 機動戦士ガンダムより、『翔べ!ガンダム』by 池田鴻

>>86 第三次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へより、『GONG』bu JAM Prpject

>>99 機動戦士ガンダムZZより、『アニメじゃない~夢を忘れた古い地球人よ~』by 新井正人

>>110 スーパーロボット大戦IMPACTより、『GO!!』by JAM Project

あと、せっかくなんで七大将軍

>>125 グレートマジンガーより、
『超人将軍ユリシーザー』
『猛獣将軍ライガーン』
『怪鳥将軍バーダラー』
『妖爬虫将軍ドレイドウ』
『魔魚将軍アンゴラス』
『悪霊将軍ハーディアス』
『大昆虫将軍スカラベス』


ストーリーが展開してて、>>1も焦っている
ちなみに着地点は考えてない……というか、カミーユ復活したし、着地点などないッ!

連投できないので、誰か支援よろしく

-Z(自慰だ)・布を越えて-(機動戦士Zガンダムより)

今は動けない それが勃起だけど
ごまかしはしない 会議中だから
萌えるときめきは ズボンを浮かし
布越しなのに 手でさする息子

rubbing 今は見えなくとも
Sexy 我慢汁は浮かぶ

I wanna have a pure sex
Everyone's propensity

暗い室内 ひらくジッパー
シゴく後ろに 人が通っても
玉に残った 若さ吐き出し
Believing a sign of Z(自慰)
beyond the hard times from now♂


<スーパーロボット大戦SEX>

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カミーユ「どいつもこいつもセックスさせてやる!!」


ブライト「現在、我々の敵は、ティターンズにネオ・ジオン……日本の対スーパーロボット軍団、
使徒や宇宙怪獣、アンチスパイラルなどの強敵、そして、最近出始めた謎の生命体アンノウン……」

甲児「特に、アンノウンは日本の悪の軍団達に技術提供しているらしいぜ」

アムロ「カミーユが遭ったという、怪人・腐乱クリンか……バスクの事も考えると、ティターンズも怪しいな」

コウ「MSにも謎の技術が流れていってるようです」

竜馬「ふん、目の前に現れた奴を片っ端から倒していきゃいいだろうがよ!!」

カミーユ「……」もじもじ

アルト「そういう訳にもいかないでしょう……ん?カミーユ、どうしたんだ?」

カミーユ「……!?」ぴゅるっ

カミーユ「いや、何でも無い……」さすさす ぴゅるるっ

ミサト「私達だけではどうにもならないでしょうから……各方面に協力を要請はしています」

ヒイロ「俺達は任務を与えられたこなすだけだ」

忍「まあな……悔しいが、今はそうするしかねえな」

カミーユ「ふぅ……ふっ……はぁはぁ……くぅ」シコシコ ぴゅるるっ

ノリコ「な、何か臭くないですか?」

キリコ「……俺じゃない」

万丈「カミーユ君……大丈夫か?」

カミーユ「はうあっ……!?」ぴゅるるるるっ!!

ファ「カミーユ!?……すみません、私が医務室まで連れていきます!」

ラクス「お願いしますね」


ファ「もう、カミーユったら……大人しくしているのよ」

ウィーン

カミーユ「はぁはぁ……駄目だ……性欲を抑えきれないッ!!」

カミーユ「久々にセックスだ!!」

カミーユ「まずは【安価下】とセェーーーーーーーーックス!!!!」

第33話『ドライアナグラー』

シェリル『き~みは誰とキッスをすぅる~』

ランカ『わ~たしそれっとも~』

カミーユ「俺だぁぁああああ!!」ズキューーーーン!!

アルト「んん~~~~!?」ぶちゅうう

カミーユ「アルト姫!!お迎えに参上しましたよ!!」

アルト「カミーユ!?何をしているんだ……!や、やめろ!!」

カミーユ「アルト……君が時折見せるメスの顔に、興奮していたんだよ……俺はね!!」

アルト「な、なんだと!?それは歌舞伎の……職業病だ!!」

カミーユ「だったら、そんな家に生まれた自分の運命を呪うんだな!!」

アルト「せっかく、自分の家の事、納得したばかりだったのに……頼むからやめてくれ!!」

カミーユ「アキラメロン!!」

ズボッ!!

アルト「くぅぅうううう!!」

カミーユ「思わざれば穴なり、思えば穴ならざりき……」

アルト「こらっ……意味分かって無いだろう!?あっ……!!」

カミーユ「ただ感じるままに……俺は飛ぶ!!」

パンパンパンパン!!

アルト「くそがぁ!!」

カミーユ「女の子がそんな言葉を使っちゃいけませんよ!!」

アルト「女って言うなぁ!!」

カミーユ「俺も女の名で苦しんできたんだ!!お前の気持ち痛いほどわかるよ!!」

アルト「それとは違うだろう!?というかお前のせいで、現在進行形で痛いんだよ!!」

カミーユ「生意気だな……ほらっ、俺のアルトアイゼンはどうだ!!」

アルト「すごくリーゼです……って馬鹿!!」

カミーユ「アルトのバジュラも凄くゼントラーディだぞ!!」

アルト「くぅ……悔しいのに……///悔しいのにぃ///」

カミーユ「SEXマニューバー!!」

パンパンパンパン!!

アルト「もうやめてくれぇ!!」

カミーユ「イケメン♂同士の熱いセックスだ!!サザンカやウェンディさん辺りに高く売れるぞ!!」

アルト「なっ……!?撮っているのか!?」

カミーユ「せっかくの舞台俳優だからな……!!撮らない訳にはいかないだろう!!」

アルト「馬鹿っ!!撮るなぁ!!」

カミーユ「もう射精そうだっ……一斉射撃!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

アルト「シェリル……」

カミーユ「アルトはシェリル派か……ランカちゃん……第二のミンメイの誕生だな!!」


カミーユ「お次は【安価下】とセックスだ!!」

第34話『エルサイズ』

カミーユ「ウホッ……中々、良い男じゃないか」ジリッ

ダバ「カミーユ……これ以上、こんな事はやめるんだ!」

カミーユ「こんな事ってどんな事だい?」

ダバ「それは……ゼロから聞いた……」

カミーユ「あんな犯罪者の言う事を聞くのか!?」

ダバ「彼の事を悪く言うな!!」

カミーユ「安心してよ……別にそんなつもりで部屋に来たわけじゃないからさ」

ダバ「そ、そうなのか……?すまない……いや、しかし……」

カミーユ「まだ疑っているのかい?ひどいな……じゃあ、身の潔白を照明するよ」ヌギヌギ

ダバ「な、何を……何故服を!?」

カミーユ「何故って、こうして身の潔白を証明してるんじゃないか?」ヌギヌギ

ダバ「スト、スト、スト……やるのね!?」

カミーユ「ストリップじゃないよ……君の頭の中はエッチだな」パサッ

ダバ「えっ……じゃあ……」

カミーユ「セックスに決まってるじゃないか!!」

ズボッ!!

ダバ「やっぱりぃぃいいいい!?」

カミーユ「どうだい……僕のヘビーメタルは!!凄くエルサイズだろう!!」

ダバ「XLサイズだぁぁああああ!!」

カミーユ「ダバダバダー!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「ドッキングセンサー!!」

ダバ「カミーユ……抜いてくれぇ!!」

カミーユ「ガウ!」パン!

カミーユ「ハッ!」パン!

カミーユ「レッシィィイイイイ!!」パンパンパンパン!!

ダバ「掛け声みたいに使うなぁぁああああ!!」

カミーユ「あぁ~、変なところに当たるよぉ!!」

ダバ「変なところに当てるな!!」

カミーユ「変なところに射精そうだよぉ!!」

ダバ「変なところに射精すな!!」

カミーユ「変なところに射精るぅぅうううう!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

カミーユ「ダバにドバドバしてやった……」


強化パーツ『使用済み妖精オナホ』入手


カミーユ「お次は【安価下】とセックスだ!!」

第35話『伝説巨チン 血出オン』

カミーユ「アフロの中に射精るぅぅうううう!!」

どぴゅるるぅ!!

コスモ「何をしている……カミーユ!?臭っ……!!」

カミーユ「ちっ……起きたか……」

コスモ「俺の頭に何て事をしてくれる!!臭っ……!!」

カミーユ「中々、いい具合だったよ……!!」

コスモ「くそっ……拘束されているのか……!?」ジャラッ

カミーユ「ふふふ……では、伝説の巨チンの力を見せてやるよ!!」

コスモ「や、やめろぉ!!」

ズボッ!!

コスモ「くぅぅうううう!!」

イデオンゲージ『ピッ』

カミーユ「ははは……どうだい!!俺のイデオンソードは!!」

コスモ「イデを馬鹿にすんじゃない……!!」

カミーユ「こんなもんじゃないとでもいうのか……!?だったらこうだ……!!」

パンパンパンパン!!

コスモ「あ……んあああ……うぁぁぁぁぁぁぁ!!」

イデオンゲージ『ピピッ!』

カミーユ「どうだ!!同じMSパイロット同士、相性が良いみたいだな!!」

コスモ「ジムじゃなぃぃいいいい!!」

カミーユ「まったく、あれがあれば一年戦争もどれだけ楽だった事か……」

パンパンパンパン!!

コスモ「何故だ!? 何故犯す!? 何故襲う!? 何故そっとしておけないんだ!!」

イデオンゲージ『ピピピッ!!』

カミーユ「そこに穴があるからだ!!」

コスモ「何て奴だ……!!いい加減にしろよっ!!」

カミーユ「ああ……いい加減だぁ……もう射精そうだぞ!!」

コスモ「何っ……まずい……それだけはやめろ!!イデが……イデの力が!!」

カミーユ「聞こえん!射精るぅぅうううう!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

コスモ「どうなるか……分かって……」

カミーユ「はははっ……中々、楽しめたぞ……!!ん……?」

イデオンゲージ『MAX』

カミーユ「あっ……」

ピカッ……


カミーユ「ハッ……夢か……」

コスモ「……」どろり

カミーユ「そういう訳でもないか……しかし、寝込みを襲うのもいいな……」

カミーユ「よし、次は【安価下】に夜這いをかけるぞ!!」

続きはアーシタ!!

第36話『タキシードは精液で白濁』

ヴァン「エレナ……うぅ……エレナ……んん……んっ?」

カミーユ「あれ、起こしちゃいました?」

ヴァン「あの……何これ?」ジャラッ

カミーユ「拘束具ですよ……まったく、眠姦する予定だったのに、起きるなんて……」

ヴァン「あぁ……これ、外してくれると助かるんだが……」

カミーユ「それは出来ませんね」

ヴァン「あっ……そうかいっ……オラァ!!……あがぁ!!」ボゴォ

カミーユ「僕は空手部(幽霊部員)なんですよ!!」

ヴァン「ちっ……くしょう……最近ダンに乗って無かったし……飯も食ってなかったな……」ガクリ

カミーユ「おや、気絶しちゃいましたか?それでは……」


エレナ『ヴァン……愛しているわ……』

ヴァン『俺もさ……あの、俺……初めてだから……上手くできないかもだけど……』

エレン『あなたのペースでいいのよ……時間はたくさんあるんだから……』

ヴァン『すみません……じゃあ、いくぞ……エレナッ!!俺の童貞を貰ってくれぇぇええええ!!』

パンパンパンパン!!

カミーユ「ひ……ひどい……初めてだったのに……///」

ヴァン「なっ……あぁぁああああああああ!?ええええええええ!?」

カミーユ「流石……夜のグラインド王ヴァン!!初めてとは思えない腰さばきだ!!」

ヴァン「そんな二つ名は無い!!というか……どういう状況だぁ!?」

カミーユ「どういうって……セックスしてるんじゃないですか!!自分から、やっておいて!!」

ヴァン「んなワケあるか!!うおぉぉおおおお……俺の純潔がぁぁああああ!!」ズルリ

カミーユ「あっ……もったいない……では、今度はこっちのヴァンですね!僕の亀さんを挿入しますよ!!」

ヴァン「おい……やめろッ……亀は苦手なんだ……童貞だけじゃなく……処女も奪う気かッ……待て!!」

カミーユ「チェストォォオオオオ!!」

ズボッ!!

ヴァン「エレナァァアアアアアアアア!!!!」

カミーユ「どうです?僕のカリチン99は……!!」

ヴァン「頼む……頼むからやめてくれぇ!!復讐も止める……だから、もう止めてくれぇ!!」

カミーユ「何を言ってるんですか!!ヴァンさんらしくありませんよ!!朝チュンのダン……!!」

ヴァン「夜明けのヴァンって……そういう意味じゃねえからぁぁああああ!!」

カミーユ「僕のオリジナル7……ポッキー・アンド・プリッツデイはどうですか!!」

ヴァン「あんたの誕生日だろっ……って何でそんな事、俺が知ってるんだ!!」

カミーユ「もうすぐ射精ますよ……!!ヴァンさんが大好きなミルクがね!!」

ヴァン「ケツで酒飲んだ方がましだ……このやろぉぉおおおお……!!」

カミーユ「幸せの……幸せの……幸せの絶頂の時ぃぃいいいい……!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ヴァン「男相手じゃノーカンだよな……エレナァ……」ガクリ


カミーユ「お次は【安価下】の部屋で眠姦セックス……略してネックスだ!!」

第37話『ソーセージ合体アクメリオン』

カミーユ「1119……」

アポロ「ぐご~」

カミーユ「1200……」

アポロ「ごっ……ぐお~」

カミーユ「1201……」


カミーユ「10328……!」

アポロ「んがっ……」


カミーユ「11988……!」

アポロ「ごぉ……むにゃむにゃ……」


カミーユ「11999……!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「12000!!」

アポロ「んん……!?」

カミーユ「愛してるぅぅうううううううう!!!!」

どぴゅるるるぅぅうううううううう!!

シリウス「うるさぁぁぁぁああああああああああああい!!!!!!」ウィーン

カミーユ「あっ……」ぴゅるるっ

シリウス「……」べちゃぁぁああああ

アポロ「ふぁぁああああ……あ?なんだ……クソ王子……また、合体しにきたのか?」

シリウス「なっ///……言うな!」べちゃぁぁああああ

カミーユ「やだっ……尻ウス兄さん……!!」

シリウス「貴様に兄呼ばわれる筋合いはない!!……盛大にぶっかけおって!!」べちゃぁぁああああ

アポロ「おお、カミーユもいたのか?今日は、三人で合体の練習か?シルヴィア誘おうとしたら怒った癖に……」

カミーユ「へぇ……合体の練習ねぇ……」

シリウス「そ、そのような目で私を見るなぁぁああああ!!」

カミーユ「よし!!アポロ!!ソーセージ合体だ!!」

アポロ「おう!!」

ズボッ!!ズボッ!!

尻ウス「二本も入るものかぁぁああああ!!」

カミーユ「すんなり入ってるじゃないか……こりゃあ、他のメンバーとも合体してますなぁ!!」

アポロ「無限パーンチ!!無限パーンチ!!」

尻ウス「の、野良犬どもがぁぁああああ……///」

カミーユ&アポロ「俺の辞書に射精しすぎは無ぇ!!!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

尻ウス「おほぉ……///………ハッ!!」

シルヴィア「お、お兄様……」ガクガク


カミーユ「知~らないっと! にしても、久々の3Pも良かったな……
そういえば、>>27で手に入れた『6P合体券』……【安価下】のチームに使ってみようかな!」

第38話『竜馬がイク』

カミーユ「よりにもよって新かよぉ……」ズタボロ

竜馬「でぇ!?……6P何だってぇ!?」

カミーユ「いや……その……何というか……オラァ!!カラーテ!!」

竜馬「空手を舐めんじゃねぇ!!」ドゴォ!!

カミーユ「ひでぶ……!?しゅ、しゅみましぇん……!!」

弁慶「情けない……少しは気概を見せんか……!!」

隼人「ところでよォ~!?6Pって事は早乙女の親子も入れるつもりだーったのかァ?」

カミーユ「そ、それは……あわよくばミチルさんと……」

竜馬「あのなぁ……こんなモンひっさげてきてヤレるとでも思ったのか?」

弁慶「そもそも、俺は男に興味なんぞ無い!」

隼人「俺も無えなァ………しかしだ……何事もヤってみなくちゃ分かんねェってなァ」カチャカチャ

カミーユ「ひぃぃいい……!!」

竜馬「なんだぁ……隼人、お前もモノ好きだな……」

隼人「まぁ、見てろってェ……ヒャハハァ」

カミーユ「ひっ……」

隼人「ゲッタードリルだァ!!」

ギュィィイイイイン!!

カミーユ「うわぁぁああああああああ!!」

隼人「中々、いいじゃねェかァ!!オラオラァ!ヒェヒヒヒヒヒ…ヒャーッハハハハッハッハッハ……!」

カミーユ「ゆ、ゆるじでぇ……許して下さいぃぃいいいい!!」

隼人「おい、竜馬……お前もヤッみろよ……イイモンだぜぇ!」

竜馬「しょうがねえなぁ!!」

カミーユ「ええっ……後ろ!?無理っ……!!」

竜馬「まぁ、、すぐ終わるからよ、ヒヨッコ。ゲッター……ビィィイイイイッム!!」ドドドドドド!!

カミーユ「かっはぁぁああああ!!」

隼人「いい声で鳴くじゃねえかァ!!」

弁慶「ったく……ゲッターは3つの力だろうが……大雪山おろしぃぃいいいい!!」ズボボボボボ!!

カミーユ「あがぁぁああああああああ!!」

竜馬「ウオオオオオオオオオオオオッ!!!アアアぁぁぁッハハハ!! ヒャアアぁぁッハハハハァッ!!」

隼人「ヒヒィ……ヒッヒヒヒャハハハハハハ…!ヒィーヒャァッハハハハハハハ!!イィッヒヒヒヒヒヒッ!!」

カミーユ「ひぃぃいいいいいいい!!」

弁慶「二人とも射精そうだとよ!!俺もイクッ……!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

カミーユ「」し~ん


ビーーーーッ!!

ブライト「カミーユ……出撃だ!!」

カミーユ「…………女じゃないと出撃しません!!」

ブライト「わがまま言うな!!」

【安価下】「フハハハハ……!!」

第39話『ひっ!・前篇』

カミーユ「カミーユ・ビダン……イッキマーーーース!!」

ブライト「あいつめ……」

カミーユ「セェーーーーーーーーックス!!」

シオニー「ひ……!で、出たな……カミーユ・ビダン!!」

カミーユ「何ですか!?俺に用があったんですか!!むしろ俺のビームサーベルに用があったんですか!?」

シオニー「な、何を……私は祖国復活の為、究極特異点である貴様を倒さねばならない!!」

カミーユ「お前もアンノウンの手先か……!!こ、このぉ……フォウの仇!!」

シオニー「私は奴等を利用しているだけの事!それに貴様の女なぞ、知った事か!!」

カミーユ「んん……くっ……ふっ……うっ……ふぅ…………」

シオニー「貴様ァ!!聞いているのかーーーー!!何をしているーーーー!!」

カミーユ「シオニーに決まっているだろう!!」

シオニー「なんだ、それは……まさか……必殺技を溜めていたな!!」

カミーユ「違うよ……シオニーちゃんでオナニーって意味なんだけど……あっ、説明してたらまた……」シコシコ

シオニー「オナッ……オナッ……///お、おま……貴様ァーーーー!!」

カミーユ「たかがオナニー発言で動揺するようじゃ、祖国復興なんて夢のまた夢だ!!」

シオニー「そ、そんな訳あるかぁ!!」

カミーユ「日本に大事の前の小事ということわざがある……!!
つまり、オナニー如き言えないようじゃ……一生、先に進めないぞ!!」

シオニー「ひっ……!!そうなのか……!?」

甲児「めちゃくちゃだよ……」

カミーユ「さぁ、オナニーって言ってごらん!!」

シオニー「オ、オ……ニー……///」

カミーユ「聞こえーーーーん!!恥ずかしがってはダメだぁぁああああ!!」

シオニー「は、はい……!!オ、オナ……オナ……オ…………オナニー……///」

カミーユ「やっふぅぅうううううううう!!」

アムロ「ひゃっほーーーーーーーーい!!」

シオニー「こ、これでいいのか……?」

カミーユ「今ので復興度、20パーセントくらいだ……次は……ごにょごにょ」

シオニー「ええっ……///」

カミーユ「言うんだ!!」

シオニー「わ、わたくし……シオニー・レジスは……祖国が滅んでいるにも関わらず……
毎日、オ……オナニー///ばかりしている穴奴隷です……どうか、この売国売女のメス穴に……
あなたの……お、おちんちんを……入れてくださいッ……///!!!!」

カミーユ「イェア!!ラー・快楽……ハイパーメガ精子砲発射ぁぁああああ!!」

ブライト「うおぉぉおおおお!?勝手に動いて……カミーユゥゥウウウウ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

シオニー「ひっ……ひぃぃいいいい」べちゃぁぁああああ


【安価下】「何をしている……シオニー・レジス……」


シオニー「ハッ……!!お、おのれ!!よくも、騙したな!!」

第40話『ひっ!・後篇』

マリリン「もう駄目じゃない……先走っていっちゃ!」

カミーユ「やっと出てきたバンプレオリジナルが、何でアナタたちなんだよ!!」

マリリン「第三次スパロボZ天獄篇の前にぃ~、第二次スパロボZ再世篇でぇ~、予習しよ!」

カミーユ「ステマはやめろ!!メタもやめろ!!」

ブライト「お前が言うな!!」

マリリン「どうもぉ、美少女ガンダムキラー参上だヨ!!」

カミーユ「何か……ババくさいが……ゴスロリィ!?んん……………………アリだな!!」

マリリン「やあねぇ……特異点……死ぬ?」

カミーユ「ロリババア……セェーーーーーーーックス!!」

クロウ「化け猫がぁぁああああああああ!!」ヴォン!

マリリン「アラ……フラフラちゃんじゃない……悪いけど、スフィア持ちじゃないアナタが私に勝てると思うのぉ?」

クロウ「スフィアだぁ!?何かは知らんが……消えろ、ファイヤバグ!!」シュピン

マリリン「まぁ、この世界にスフィアなんて無いものねぇ……って、私も意味は分からないんだけどっ!」ダダダ

カミーユ「僕を無視するなぁぁああああ!!」

クロウ「ぐわぁぁああああ!?」

マリリン「別の世界じゃ私、アナタにやられちゃったらしいのよねぇ……隊長としてこれはいかないよなぁぁああ!!」

ブライト「別世界……パラレルワールド……本当にそのようなものがあるのか……!?」

アムロ「突然現れる島や大陸……さらには惑星……あながち嘘でもないだろう……」

ブライト「それは別銀河のものという見解が多いがな……はたして……アンノウン……何を知っている!?」

マリリン「私に勝ったら教えてあげてもいいわよぉ……!!」

クロウ「くそ猫がぁぁああああああああ!!ぐわぁぁああああああああ!?」

カミーユ「やばい……存在感が無くなる……何かしないと……うっ!!」どぴゅるるるっ

マリリン「クソ溜めハエじゃ……私は倒せないわぁ!!」

エスター「クロウォォオオオオ!!」ガキン

マリリン「何よぉ!?小便くさいガキはぁ!!」

クロウ「エスター!!助かるっ……!!」

エスター「クロウ!!ツイン・システムなら……!!」

クロウ「ちっ……本番一発勝負かよ!!ツイン・システム……オン!!」チャリーン

忍「あのロボット……合体するのか!?」

クロウ&エスター「ツイン・リ・ブラスタ!!覚悟しろぉぉおおおおマリリn

カミーユ「そんなものはないッ……何故なら、俺がロボットセックスするからだぁぁああああああ!!」

パンパンパンパン!!

マリリン「こ、このガキィィイイイ!!何て事してくれんのよぉ!!」

カミーユ「ゴスロリババアに射精るぅぅうううう!!マリリンのことかぁーーーーーーっ!!!!!!」

どぴゅるるるる!!

マリリン「こ、こんな……屈辱……」ガクリ

クロウ「……」

エスター「……」

ブライト「なんか……スマン……」

第41話『ちょびっとだけ明かされる真実』

ブライト「では、あなた達に聞きたい事がある……!!」

カミーユ「セックスだ!!いつもどんなセックスをしている!!週に何回セックスしている!!」

シオニー「ひっ……!」

ブライト「黙っていろ!!」

カミーユ「セックス……」

ブライト「現在、私たちの最大の敵はアンノウンだ。正体は分からないが、様々な組織にその力は影響している……
各敵対組織のロボットを解析した結果、今まで見た事もない……共通の部品が出てきた事からも明らかだ」

アムロ「そして、そのアンノウンが狙うのは一パイロットのカミーユ・ビダン……何故なんだ?
アンノウンの正体は何なんだ?究極特異点とは……カミーユの異常な性欲と関係あるのか!?」

マリリン「ちょ、ちょっとぉ!!いっぺんに聞き過ぎよぉ!!」

竜馬「じゃあ、一つずつ答えてもらおうか……なぁ」

シオニー「ひっ……!ま、まず、あなた達がアンノウンと呼称しているのは……『オボラパス』という組織らしい……」

マリリン「彼らの正体は良く分からないわぁ……ただ、プロとして依頼を受けただけだしね……
ただ、異世界から来たってのと……ロボットみたいなスーツを来ている事しか分からないわぁ」

甲児「直接会ったのか!?」

マリリン「そりゃ、そうよぉ……本当に機械みたいな奴らだったわぁ……言っとくけど、本拠地は分からないわよ」

カミーユ「なるほど……ところで、オナニーはクリ派なのか、それとも……」

ブライト「カミーユ!!」

カミーユ「セックス……」

マリリン「それと、そのガキの性欲というか……不思議な力は……」

アムロ「まぁ、確かに改造してないシェンロンガンダムやラー・カイラムからなんか射精ていたしな……」

マリリン「その力……究極特異点とは関係ないわ……」

竜馬「だったら、何なんだ!!こちとら、迷惑してるんだ!!」

カミーユ「散々、犯したくせに……」ボソッ

マリリン「『オボラパス』に敵対する存在が与えたんでしょうねぇ……」

甲児「そんな奴がいるのか!?」

マリリン「そこまで言う義理は無いんだけど……まあいいわ……もう、どうでもいいし……
彼らと敵対するのは『アダレット』という……精神体らしいわ……」

アムロ「精神体……ララァ……違うか……」

ブライト「思ったよりも、手に入った情報が多いな……まだ有益かどうかも分からんが……」

ミサト「何かしらの罠……の可能性もありますね……」

マリリン「まぁ……私にそんなどうでもいい事吹き込んだくらいだしね……こうなる事も分かってたのかもねぇ……」

ミサト「究極生命体自体は分からないの?」

シオニー「『アダレット』がその少年に接触したはずでしょう?力を授けただけでなく、近くにいるのでは?
守る為に……その存在に聞けばいいでしょう……彼等は人間の身体を依代にして存在しているらしいわ」

ブライト「しかし、どうやって探せば……味方だったら向こうから出て来ないのか?」

マリリン「いい事教えてあげる……『アダレット』は童貞か処女しか依代に出来ないらしいわ」

ミサト「うっそぉ!?」

マリリン「ホ・ン・ト」

カミーユ「セックスであぶりだしてやるぅぅうううう!!セェーーーーーーーーックス!!」

ブライト「こら、待て!!カミーユ!!」

つづく

ミサトのセリフの
究極生命体×
究極特異点○

あ~も~風呂敷ひろげっちゃたよ……どうすんのさ……寝るアーガマ

-ANAHORY-(スーパーロボット大戦MXより)

オナホリングに 息子をシュート
Cum on!! Cum on!!
ドでかい奴が Call me パンパンパンパン
チンポ鼓動が 爆発するぜ
Get on!! Get on!!
準備はOK ヴァギナを濡らせ

誰にもさせない Virgin girl
そう 見たい 美パイ 自分を信じて
白いの吐かない パイパンBoy
そう したい 卑猥 力尽きるまで
Mohho さぁ Mohho  長く射精せるから
でっかい大砲の ペニスを差し込んで ピストン!!

A・N・A・H・O・R・Y
Theree・Two・One・Ero
ネバネバ!!OH Yeah!

したいの 坊やに 突き挿して 大いなる ロリさえも
性界に 裸のビートを刻め!!
真っ赤な 破瓜は 膣出して 最長の ナニコイて
顔にもかける 精子の証 アウトなプロブレム
ネバネバだーい


<スーパーロボット大戦SEX>

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カミーユ「」ち~ん


竜馬「艦長……捕まえたぜ……!!」

ブライト「ああ、すまない……」

ミサト「しかし、処女か童貞……そんなもの調べる訳にもねぇ……」

甲児「カミーユがいつからおかしく……あの力を手に入れたか聞けば少しは絞り込めるんじゃないか?」

コウ「確かに!」

忍「甲児にしては頭が回るじゃねえか!」

エマ「ご両親はご存命ではないし、ファなら分かるんじゃないかしら?」

ジュドー「へへっ……じゃあ、俺が艦内放送で呼びますよ!一度やってみたかったんだ!ア~ア~テステス!」

ブライト「おい!おもちゃじゃないんだぞ!まったく……!!」

アムロ「まぁ、いいじゃないか……やっと今までのモヤモヤから少し前進できたんだしな……」

ブライト「そうだな……まあこれでカミーユが大人しくしてくれれば少しは……」

シーブック「」ち~ん

ブライト「カミーユじゃない!?あいつは忍者か!!」

竜馬「くそっ!逃げやがったか!?」



マリリン「あーん、何で私がこんな所に閉じ込められなくちゃいけないのよぉ」

シオニー「……」

マリリン「あなた……嘘付いたでしょ……究極特異点が何なのか知ってるくせにねぇ……」

シオニー「……」ぎゅっ

マリリン「わ・る・い・こ」(まぁ……嘘を吹きこまれた可能性もあるだろうけど)


【安価下】「ついに……今から初体験……!!」

第42話『シロー再び』

シロー「アイナァァアアアアアアアア!!」

カミーユ「とするのは俺だ!!」

シロー&アイナ「!?」

ズボッ!!

カミーユ「くぅ……フォウとはまた違った感触だぁ!!」

アイナ「きゃぁぁああああ!?」

シロー「な、何をしているんだ!?うおぉぉおおおお!!」

カミーユ「アイナさんのアプサラス……とっても気持ちいいですよ!!」

シロー「このっ……離れろ!!くそぉぉおおおお!!硬い……動かない!?」

アイナ「シ……シロー……駄目ぇ……」

カミーユ「精神コマンド!愛!愛!愛!」

シロー「ど、どうじで……こんな事をするんだ!カミーーーーユゥ!!」

カミーユ「『アダレット』をあぶり出さないといけないんですよ!!その為には処女チェックしないと!!」

シロー「それは聞いた!!だから、それを理由に今からアイナと……うわぁぁああああ!!」

カミーユ「でも、血が出ていないな……まさか兄貴にやられたのか!?」

シロー「そ、そうなのか……アイナ!?」

アイナ「「私、ギニアス兄さんのオナホ人形なんかじゃない!」

シロー「じゃあ、何で血が……!?」

アイナ「それは……シローの事を想って……オナニーしてたら……///破けちゃたのよぉ!!」

シロー「アイn

カミーユ「アイナァァアアアアアアアア!!」

パンパンパンパン!!

アイナ「やっ……激しい……あん」

カミーユ「ガンダムでロミジュリしやがってぇ……!!このぉ!このぉ!」

シロー「アイナ……アイナ……」シコシコ

カミーユ「アイナさん……そろそろ射精そうだ!!」

アイナ「な、中はやめなさい……カミーユ!!」

シロー「やめてくれぇ!!」シコシコ

カミーユ「うるさい!!そんな勇者王声で言われても、今更やめられないよ!!」

アイナ「あん……んん///いやぁぁああああ!!」

カミーユ「アプサラス家族計画ぅぅうううう!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

アイナ&シロー「そんな……」

カミーユ「『アダレット』ではなかったか……シローさんも前に処女を奪ったからな……」


スキルパーツ『チンファイト』入手


【安価下】「念願の……は、初体験……!!」

第43話『子精剣』

藤堂「あがっ!?」ドサリ

凪沙「なっ……!?」

カミーユ「セックス!!」

ズボッ!!

凪沙「いやぁぁあああああああ!?」

藤堂「凪沙ァァアアアア!!」

カミーユ「ババアの割には……中々いい具合のま○こじゃないか!!」

凪沙「やめろぉぉおおおお!!」

藤堂「貴様ァァアアアア!!ゼロだけではなく……!!」

カミーユ「これも世界の為に必要な事なのです……グスッ」

パンパンパンパン!!

凪沙「こ……こいつ!!くぁ……ううっ///」

カミーユ「ははっ!!この女……犯されて感じていますよ!!」

藤堂「う……嘘だ……嘘だ!!」

カミーユ「いつもの渋いあなたらしくありませんね……そんなに狼狽して!!」

藤堂「当たり前だ!!」

カミーユ「だいたい、部下に手を出すなんて……大人ってこれだから汚いんですよ!!大方、身体目当てでしょう!!」

凪沙「彼を侮辱するな……!!我々の関係はそのようなものではない!!」

藤堂「……」オドオド

凪沙「!?」

カミーユ「ハハッ……図星だったようですね!!景気づけに一発射精してあげますよ……!!」

凪沙「そ、それは……やめてくれ!!子供が……子供ができてしまう!!」

カミーユ「産める内に産んどかないと後悔しますよ!!」

凪沙「だから……お前の子供は嫌なんだぁぁああああ!!」

カミーユ「スラッシュハーケン射精るッ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

凪沙「ああ……」ガクリ

カミーユ「次はあなただ……女相手じゃ味わえないセックスを刻んであげますよ!!」

ズボッ!!

藤堂「んほぉぉおおおお!!」

カミーユ「なんて渋いケツ穴だ……自分の女の愛液でまみれたチンポを突っ込まれて感じるがいい!!」

藤堂「気持ちいいよぉぉおおおおお!!」

カミーユ「ふん……すでにセックスの虜のようだな……!!このっ!このっ!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「射精るっ!!カミーユ・ヴィ・ダンが命じる!!思いっきりいけッ!!」

藤堂「イグゥゥウウウウ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

カミーユ「彼等も違うか……次だ!!」


【安価下】「初体験……デュフッ」

第44話『ねっとり!しっぽり!サイバスター』

サイフィス「ハァハァ……マサキ、あなたがいけないのですよ……///」

マサキ「むにゃむにゃ」

サイフィス「私の処女を……奪って貰いますよ!!」


シロ&クロ「こっちニャ!!早くしないとマサキが襲われちゃうニャ!!」

カミーユ「僕にまかせておけ!!」

ウィーン!!

サイフィス「誰です!?」

カミーユ「セェーーーーックス!!」

ズボッ!!

シロ&クロ「!?」

マサキ「んっ……!?何してるんだ、カミーユ!?くぁっ……尻に挿入ってる!?」

カミーユ「あぶなかった……この淫乱精霊にケツ処女を奪われる所だったぞ!!」

サイフィス「違います!!私はマサキの童貞を……!!」

マサキ「お前達~!!カミーユ……てか、お前が奪ってるだろ!!サイフィス……お前ホントに精霊か!?」

カミーユ「第44話目にしてやっと出れたね、おめでとう!!」

サイフィス「私のおこぼれのようなものですけどね……あぁ……マサキ、良い表情ですよ……」

シロ&クロ「少年には助けに来てもらったハズなのにごめんニャ……」

マサキ「お前達は悪くねぇ……うぅ……ていうか、事の発端はアンタかよ!!」

サイフィス「ポゼッションを完璧なモノにするには仕方がない事だったのです……」クチュクチュ

マサキ「あのなぁ……!!」

カミーユ「ごめんね……初めてはシュウにあげるつもりだっただろうけど……」

マサキ「俺達はそんなんじゃねぇ!!」

カミーユ「もう駄目だ……コスモノヴァ射精るぅぅうううう!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

マサキ「ウェンディ……リューネ……」ガクリ

サイフィス「次は私の番ですね……マサキ……///」

カミーユ「そうだな……アンタの番だ!!この淫乱精霊!!」

ズボッ!!

サイフィス「やっ……んへぇぇええええええええ///」

カミーユ「くっ……何て締まりだ!!風俗の性霊の名は伊達じゃないな!!」

サイフィス「風の精霊ですっ!!やめなさい!!私はマサキと……あへぇ!!」プッシャァァアアアア!!

カミーユ「風の精霊なのに、潮噴いてどうするんだ!!今日から水の低位精霊、潮の精霊だな!!」

サイフィス「低位精霊違うぅぅうううう!!高位なのぉぉおおおお///」

カミーユ「コスモノヴァは一発だけだから……アカシックバスター!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

サイフィス「最近は何発か撃てるのにぃ……」ガクリ

カミーユ「こいつも違うか……ま、精神体みたいなもんだし、当たり前か!!」


【安価下】「初セックス……」ドキドキ

第45話『痔の呪縛』

リディ「オ……オードリー……ふひひ」

オードリー「すぅ……すぅ……」

リディ「ペ、ペロペロしてやる……!!んがっ……!?誰だ!!」

ウィーン

カミーユ「俺さ!!」

リディ「ニュータイプゥゥウウウウ!!」

カミーユ「あんただってニュータイプだろう……こんな事はやめるんだ!!」

リディ「君に言われたくない!!」

カミーユ「俺は自分の中のリビドーに従っているだけだ!!」

ズボッ!!

リディ「く、くそがぁ!!抜けぇ!!」

カミーユ「小物臭漂うだけあって、中々キツいアナルですね!!」

リディ「やめろ……!!くっ……親父……くそぉぉおおおお!!もう二度とこんな事はしたくなかったのに……!!」

カミーユ「まさか……初めてじゃなかったのか……しかも、実の父親に……!?」

リディ「そうさ……囚われているんだよ、逃れられない痔の呪縛にな……!!」

カミーユ「まぁ、どうでもいいけど……人気キャラをコロスしちゃったアナタが悪いんですよ!!
くぅ……もうそろそろだ……NT-D(なんかとっても-射精る)発動!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

リディ(お前さえ居なければ、こんな事にはならなかったんだ……)ガクリ

カミーユ「次はミネバ様だ!!」

オードリー「やめなさい……」

カミーユ「起きていたのか!?しかし、まだ終わらんよ!!」

オードリー「はぁ……」

ピカッ

カミーユ「うわっ……!?」

オードリー?「私は『アダレット』……この方の意識を現在借りています」

カミーユ「あなたが……よし、セックスだ!!」

オードリー?「話を聞きなさい」パシン

カミーユ「セックス……」

オードリー?「本当は出てくるつもりはありませんでしたが……彼女の処女が奪われては私も困りますからね……」

カミーユ「あなたが僕にこのセックスパワーを与えたのか!?」

オードリー?「いえ……それは私ではありません……おそらく他の者でしょう……この艦内にいるはずなのですが……」

カミーユ「究極特異点とは何なんだ!!」

オードリー?「この世界は……繰り返しているのです……まるで終わらぬ夢のように……2周、3周と……」

カミーユ「何だと……!?エンドレス夢精か……」

ビィーーーーッ

ブライト『ネオ・ジオン!?シャアだ……シャアが来るぞ!!』

カミーユ「シャア・アズナブル……!!」

オードリー?「あなたは死んではなりません……ここにいるのです………………っていない!?」

つづく

しばらく安価無しのレスを投下していきます
いつもの如く、連投できないので『援護攻撃』をお願いします

究極特異点とか適当に設定作るべきじゃなかった……本当に……
オーガスとかSRWZとは多分無関係です

第46話『逆襲してはいけないシャア』

カミーユ「シャア・アズナブル……あなたって人は、何をしているんです!?」

ハマーン「カミーユ・ビダン!!どの口がほざくか!?本当に……どの口がほざくか!!」

カミーユ「二度も言った!親父にも言われた事ないのに!!」


フランクリン『カ、カミーユ……起きていたのか?こ、これはプロレスごっこをしていたんだよ!
なぁ?マルガリータ!……これはプロレスごっこをしていたんだよ、母さんには言わないように、な?』


カミーユ「いや……言っていたな……二度……」

ブライト「そんな事はどうでもいい!」

アムロ「シャア……何をしようというんだ……」

シャア「アムロ……私は今から地球にアクシズを落とす……そして、カミーユを倒す」

アムロ「何だと……そんな事をしたら、地球が何か寒くなっちゃうだろ!!人もいっぱい死ぬし!!」

シャア「この世界は偽りなのだよ……環状の世界……繰り返されし夢の世界……」

ジュドー「何の事だよ!?クワトロ大尉!分かるように言えよ!納得させるようなもの言いが出来ないのか!?」

シャア「言葉の通りだよジュドー君、私は独自に『オボラパス』に接触した。
そして彼等に見せてもらったのだ……この世界が何千、何万と繰り返される様をな!!」

アムロ「どういう事だ……馬鹿な事を言うな!」

シャア「これから、一ヶ月以内に強大な力を持った異星人が現れる……そして我等、人類の勝利によって幕を閉じる。
しかし、それから間もなくして……時間が巻き戻される。エゥーゴがガンダムMk-Ⅱを奪取する頃にな……
そのような事が何千、何万と繰り返されてきたのだ!!私達はその光景を見せられた!!」

アムロ「『オボラパス』に騙されているんじゃないのか!?洗脳でもされたか!!」

シャア「こういう言い方はナンセンスだが、あれは現実だった……彼らに見せられたものはな……
不思議だが、そう確信できるのだ。アムロ……私はあと何度、ララァを失えばよい!!」

アムロ「それが本当だとしたら、今度こそララァを救えばいいだろう!!」

シャア「記憶は引き継げないのだよ!!また何も知らない私が、目の前でララァを見殺しにするのだ!!」

ブライト「おい、話がそれているぞ!!それとアクシズ落としは何の関係がある!!」

シャア「お前達は『アダレット』と接触していないのか!?少しは、自分達で答えを探し出せ!!」

ジュドー「それが出来たら!!」

シャア「これ以上、理由を聞きたくば……戦場で私に吐かせろ!!私は人類を導く!!」

アムロ「何様のつもりだ……シャア!!」

シャア「来い、アムロ・レイ……私はナイチンゲールで出る!!」

アムロ「アムロ……Hi-νガンダム出るぞ!!」

第47話『アクシズの死闘・前篇』

コウ「ガトー!!お前ほどの男が何故、シャアにつく!!」

ガトー「ウラキ……私も総帥と同じように、繰り返される『過去』を見た」

コウ「それが……!!」

ガトー「そして、それだけではない。世界はこの世界以外にも無数にもあるのだ……!!私はそれを見た!!」

コウ「平行世界……というヤツか!?」

ガトー「私やお前、シャア総帥やアムロ・レイは同じ世界の人間だ。他にも私達のいる同じような世界がいくつもある」

コウ「平行世界だというのなら、同じ人間がいて当然だろう!!」

ガトー「しかしだ……機械獣や使徒、バジュラなどは違う!!貴様らの艦にいるガンダムもどきもな!!」

コウ「何ぃ!?」

ガトー「それらは全く別の世界のモノだ。異なる世界の星や大陸や人、事象でさえも混ぜ合わさった言わば、
『多元世界』……それが私達が住んでいる世界なのだ。私を愚かと思うか、ウラキ少尉……!!しかし真実だ!!」

コウ「繰り返されるだけでなく……様々な世界が合わさった世界……」

ガトー「何故これだけ短期間の間に、あれだけ毛色の違うガンダムが揃う!?
スーパーロボットにリアルロボット、ゲッター線に光子力……何故、ああまで相互干渉しない技術が存在する!?
我々が、それを意識しないように……都合良く捻じ曲げられているからだ!!」

コウ「誰にだ!?」

ガトー「決まっているだろう!!」

コウ「カミーユ・ビダン……!?」

ガトー「そうだ!!」

コウ「そんな……まさか……それじゃ、まるで神様じゃないか!!」

ガトー「かもしれん!!我々は道化に過ぎんのだよ!!そして、我等がその呪縛を解こうというのだ!!」

コウ「カミーユを殺す事がか!?」

ガトー「それにより、世界はあるべき姿へ帰る!!」

コウ「アクシズを落とすのは何故だ!!」

ガトー「それはついでに過ぎん!!」

コウ「ついでだとぉ!?貴様はぁぁああああ!!」

ガトー「もはや語る舌は持たん!この場で全ての決着をつけるのみ!!」

コウ「ガトーーーーォォオオオオ!!!!」

ガトー「私はあるべきソロモンへ帰らねばならん!!ウラキ……今回ばかりは貴様に負けるわけにはいかんのだ!!」

第48話『アクシズの死闘・中篇』

ジュドー「何故、世界が繰り返す必要がある!?」

ハマーン「映画のようなものだ……製作者が望むモノをフィルムに詰め込み、それを繰り返し眺めているような……」

ジュドー「この世界はカミーユが見ている映画だとでもいうのか!?カミーユを殺せばフィルムが止まるとでも!?」

ハマーン「それは違うな……映画は比喩だ……この世界は確かに存在している!!」

ジュドー「分かるように話せ!!話さないと分かりあう事もできない……
こうして戦う事だって、何の為にしているのか分からないぞ!!」

ハマーン「いいだろう……教えてやっても……」

ジュドー「……頼むぜ」

ハマーン「貴様達が知りたがっている究極特異点の意味の前に、主特異点と衛星特異点の話をしよう……」

ハマーン「ある……一つの世界にとても深い哀しみを背負った人間がいた……」

ジュドー「カミーユか?」

ハマーン「口を挟むな……しかし、そうだな……ここは敢えて、カミーユ・ビダンではないとしよう」

ハマーン「その人間はその哀しみだらけの過去を変える為に、新たに世界を作り出したのだ。
近しい人の死や、悲惨な結末の無い世界をな……その世界を作った人物こそが特異点だ……
デタラメな力だとは言わせんぞ……この世界自体デタラメだらけだろう?」

ハマーン「しかし、新しくできた世界は不安定だ……
世界に亀裂が入り、それを補う形で他の世界を取り込んでいったのだ」

ジュドー「今までの話からすると……
俺達の世界じゃ、マジンガーZやゲッターロボ、ダンバインのいる世界って事か……?」

ハマーン「そして、他の世界にも特異点は存在する。
その世界の基本の特異点を主特異点、取り込まれた特異点を衛星特異点と呼ぶ。
主特異点が死ねば……衛星特異点を含め、その世界はそれぞれのあるべき形へ戻る。
衛星特異点が死ねば、その衛星特異点の世界だけ元に戻る……」

ジュドー「元に戻るって……『多元世界』ではない、元の世界も同時に存在しないのか?」

ハマーン「いや、『多元世界』ができた時、元の世界は一時的に消えるそうだ。特異点が死に、解放されるまではな」

ジュドー「パラレルワールドとはまた違うのか……」

ハマーン「繰り返される時の中で、様々な世界が出現しては消えた……いや、あるべき世界に戻ったのだろうな……
ゲッター線のある世界などは何度か現れ、戻っていったようだぞ?平行世界でパイロットも別人のようだったがな……」

ジュドー「それで……カミーユを殺して、世界を戻すというのか……」

ハマーン「そうだ……アクシズを落とすのは地球に住む衛星特異点を殺し、元の世界に帰してやる為だ。
それも主特異点であるカミーユ・ビダンさえ殺せば、済む話だがな……アナベル・ガトーの言う通り、ついでだ」

ジュドー「衛星特異点の場所は分からないのか!?そんなギャンブルまがいなやり方で!!」」

ハマーン「『オボラパス』の技術でも主特異点しか探し出せないらしいからな……これも一つの手段だ」

ジュドー「世界が繰り返されていようと、今の俺の気持ちはどうなる!アクシズを落としたくないという気持ちは!!
この気持ちはこの世界に存在する俺の気持ちだ!本当に特異点を殺せば済む話なのか!?他に方法は無いのか……!?」

ハマーン「良い子の回答だな、ジュドー……そもそも、特異点の作った世界自体が間違いなのだ……
彼等、一人一人のエゴの為に私達まで付き合う必要はないのだよ……!!」

ジュドー「だから、他に方法が無いか探してみればいいじゃないか!『オボラパス』の言う事は真実なのかよ!!」

ハマーン「そのような時間は無いッ!!あと一ヶ月もせぬ内に、私達の記憶はなくなるのだ!!
『オボラパス』のいる、今行動せねば、また……いや、永遠に同じ事の繰り返しだ!!
彼等は今までも同じように、数々の『多元世界』を解放してきたのだ!!」

ジュドー「それでも……訳も分からない連中に好き勝手させてたまるかぁぁああああ!!」

ハマーン「聞きわけの無い子供がっ……このキュベレイ、見くびるな!!」

第49話『アクシズの死闘・後篇』

シロッコ「この世界では、私の野望を叶える事はできん!私の為の世界に戻す為、カミーユ・ビダン死んでもらう!!」

カミーユ「……」シュン!!

シロッコ「避けたか……良い話をしてやろう、私にとっては屈辱のな……」

カミーユ「……」

シロッコ「私はこの世界の中で幾度となく、貴様に葬られたのだ……貴様のような小僧にな……
それもこれも、貴様等の部隊にあれほどのガンダムや、スーパーロボットなどというふざけたものがいるからだ!!」

シロッコ「たまたま、この世界では私とお前はライバルのような関係になってしまったが……
元の世界ではきっと違う!!貴様のような存在が私の障害になる事はまずありえんのだ!!」

シロッコ「そして、今回は違う……『オボラパス』の力により強化された『ジ・O』ならば……貴様を倒す事など!!
私がこの世界に引導を渡すのだ……!!シャアでもなく、ハマーン・カーンでもなく、この私が!!」

カミーユ「セックス……」

シロッコ「今、なんと……?」

カミーユ「その頭って亀頭を縛ってるみたいだよね」

シロッコ「な、何を言っている!?」

カミーユ「名前がオシッコみたいだ」

シロッコ「オ、オシ……周りを見ろ……!!これだけ緊迫しているのに、貴様は何故そのような!!」

カミーユ「セックス……」

シロッコ「聞いていなかったのか!?貴様のせいで一つの世界が消え、このふざけた世界が存在しているのだぞ!!」

カミーユ「セックス……セックス……セックス……セックス……!!」

シロッコ「おかしい……私が見た過去の周回のカミーユ・ビダンはここまで品性の無い男では無かった……
『アダレット』の仕業なのか……!?この私を舐めるなよ……小僧ォォオオオオ!!」

カミーユ「セックス……」シュン!!

シロッコ「また避けただと!?」

カミーユ「俺の望んだ世界だというのなら……どうしてフォウは死んだ!!何故、戦争が起きている!!」ファ~

シロッコ「なんだこの光は……!?」

フォウ『……』スィー

シロッコ「お……女だ……と!?」

カミーユ「難しい事は分からない……分からないからこそ、まだ死ぬわけにはいけないんだ!!」

ズボッ!!

シロッコ「何をするっ……!!貴様は分からないまま死ねばいい!!」

カミーユ「『オボラパス』は何か隠している!!何故、大人のあなた達がそれに気付かない!?」

パンパンパンパン!!

シロッコ「貴様には分かるというのか!?」

カミーユ「ここからいなくなれ……!!女たちの所へ戻るんだ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

シロッコ「私だけが、死ぬわけがない……貴様の心も一緒に連れて逝く……カミーユ・ビダン……!!」

???「させない……!!」ピカッ!!

シロッコ「何っ……精神体……『アダレット』か!?お、おのれぇ!!」

カミーユ「助かったのか……あなたは……?」

???「……」

第50話『忌まわしき記憶とホモに』

シャア「私、シャア・アズナブルが修正しようというのだ……アムロ!!」

アムロ「エゴだよ!それはっ!」

シャア「特異点やこの世界の存在の方がよっぽどエゴだ!!これは宇宙の意志なのだ!!」

アムロ「宇宙に住まう者が、地球を駄目にするのか!!地球も宇宙の一部だぞ!!」

シャア「だから、この世界は偽りだと言っている!!何故、それが分からない!!」

アムロ「カミーユも言っていた!!『オボラパス』は信用ならない!!」

シャア「彼らに会えば納得はできる!!我々のレベルでは理解までは出来んのだ!!」

アムロ「そんなもの洗脳と変わらないじゃないか!!」

シャア「違う……!!ララァを……あの光景を何度見せられた事か……全てアムロ、貴様が奪ったのだ!!」

アムロ「くっ……それが本当だとして、『オボラパス』はどうして出て来ない!何故、俺達にはなんの説明もしない!」

シャア「彼等は数多の多元世界を修復してきた……主特異点を殺す事によって……
その道中、抵抗する『アダレット』との長き戦いで、疲弊しているのだ。よって、姿は表せん……!!
しかし、その彼等の呪われた使命も……もうすぐ終わる!!」

アムロ「終わるだと!?」

シャア「究極特異点であるこの世界のカミーユ・ビダンの死によってな!!」

アムロ「究極特異点とはいったい何なんだ!!」

シャア「簡単な事!究極特異点は原初の特異点……他の多元世界の主特異点さえ内包しているのだ!!
つまり、究極特異点が死ねば、全多元世界が呪われた呪縛から解放され、あるべき形へと戻るのだ!!」

アムロ「それでも、この宇宙に住む人々の意志を、ないがしろにして行っていい事なのか!?
アクシズを落とし、カミーユを殺す事は!!まだ時間はあるじゃないか!?話し合う事はできる!!」

シャア「ならば、今すぐ愚民共すべてに叡智をさずけてみせろ!!」

アムロ「それこそ『オボラパス』の役目じゃないのか!?お前達の見た『過去』を人類に見せる事は!!」

シャア「彼等は善意でやっている事!そして、それほどの力はもう無いと言っている!!
彼等にとってもこれが最終決戦なのだ……!哀しき『多元世界』の決別という名のな!!」

アムロ「だったら、彼らに対抗している『アダレット』という精神体は何故、存在するんだ……!!」

シャア「彼等はこの偽りの世界を良しとする悪魔だ……!!違うというのなら、姿を現したらどうだ!!」

アムロ「ちっ……アクシズが加速している……!!」

シャア「アクシズ、行け! 忌まわしい世界と共に!!」

カミーユ「セックス!!」

ズボッ!!

シャア「のわぁっ!?」

アムロ「カミーユ!?」

カミーユ「アムロさん!!シャアは俺が引きつけます……!今の内に、アクシズを!!」

アムロ「しかし、カミーユ……君が死ねば……!!」

ジュドー&コウ&シロー&クリス&バナージ「俺(私)達もいます!!」

シャア「まだ邪魔をするか……ガンダム!!」

ヒイロ&キラ&シン&刹那「シャア・アスナブル……止めてみせる!!」

シャア「しかし、アクシズはもう止められん!!『オボラパス』も捨て身でカミーユを殺しに来るぞ!!」

ドモン&ウッソ&シーブック&ガロード&ロラン「それでもぉぉおおおお!!」

オードリー?「シャア……もう止めるのです……今、真実を話しましょう」

シャア「ミネバ様!!……カミーユのZガンダムに乗っているのか!?真実だと……!?」

第51話『メビウスの宇宙を越えてSEX』

アムロ『たかが石っころ一つ、ガンダムで押し出してやる!!』

シャア『ララァ!私を……世界を導いてくれっ!!』

カミーユ『うぉぉおおおおおおお!!セェーーーーックス!!』


シャア「うぅ……ハッ……そうか……私も彼等に力を貸し、一緒にアクシズを押し返したのか…………」

アムロ「目が覚めたようだな、シャア」

オードリー?「よくぞ、アクシズを押し返してくれましたね……シャア」

シャア「あなたが現れた後、ララァも私を諭してくれたからな……
しかし、詳しく聞かせて貰いますよ……ミネバ様、いや『アダレット』……!!」

オードリー?「ある世界に『オボラパス』と呼ばれるAIロボットの集団と、『アダレット』という種族がいました。
二つの集団はとても仲良く、互いを必要とし……生きていたのです。『多元世界』へと変貌するまでは……!!」

ハマーン「貴様等の世界も『多元世界』だったのか」

オードリー?「しかし、我々の世界は消滅したのです……主特異点の死によって……」

ガトー「そして、元の世界に戻るのではないのか!?」

オードリー?「いいえ、繰り返されし偽りの世界……それを元に戻す方法など、今の所無いのです……」

シャア「主特異点の死は多元世界の消滅……究極特異点の死はすべての『多元世界』の消滅とういう事になるのか……」

ブライト「何故、あなた方は他世界を行き来できるのです?それに滅んだ世界のあなた方が存在する事など……」

オードリー?「私達の世界は次元科学に秀でていました……他の世界に行く事など、たやすい事だったのです。
そして、それの応用により、世界が繰り返されている事に気付いたのです……『オボラパス』は絶望しました」

アムロ「では、『オボラパス』が主特異点を殺し、あなた方の世界を滅ぼしたのか?」

オードリー?「彼等は逃れられない運命に終止符を打つ為に『オボラパス』の中にいた主特異点を見つけ殺しました」

ハマーン「自分達の中にいたのか!?それに奴等は機械なのだろう!?」

オードリー?「初めは『アダレット』の中にいると思ったようですけどね……実際は彼等の中に……
それに、ロボットだって哀しみはあります……私達や、あなた方と同じように……」

ガトー「彼等は何故、他の世界も滅ぼそうとする……?」

オードリー?「善意なのか……同情なのか……自分達と同じ思いをしている世界を憐れんでなのか……」

ブライト「しかし、シャア達には……嘘を吹き込んでいただろう!?」

シャア「絶望ではなく希望を目標とせねば、我等の腰も上がらなかっただろうからな……それこそ道化だな……」

アムロ「カミーユが暗殺でもされていたら終わりだったな……」

シャア「実際、暗殺は何度も行った……しかし、カミーユの力のせいかことごとく失敗した……」

カミーユ「全然気付かなかった……よく知らない人が部屋に来てたけど……」

オードリー?「納得してくれましたか?」

シャア「再び彼等と会って話さない事にはな……しかし、異星人の襲来もあるからこちらにいよう」

ジュドー「クワトロ大尉がいてくれるなら百人力だな!」

カミーユ「シャア大佐とはまだセックスしていないしな!」

ハマーン「この……俗物!!」

ブライト「しかし、このままいけば……世界はまた繰り返されるのだろう?」

オードリー?「ええ。次の周回でも、この事実を教えてやれれば良いのですが……
こうして私が姿を現した以上、彼等も私達『アダレット』を狙ってくるはずです」

アムロ「だから、今まで姿を見せれなかったのか……そんなに数はいないのか?」

オードリー?「『多元世界』をまたぐ間に、新しく仲間も見つけたのですが、もう数十人しか……』

ジュドー「数十人……って精神体だけどな……」

オードリー?「私達も元々は、あなた方と同じような姿形だったのですがね……
長い戦いの旅になると思い、次元科学の力により精神体の姿へと変貌したのです」

アムロ「そうなのか……取り敢えず、しなくてはならない事が分かったな……」

ブライト「ああ、襲来する異星人を撃退し、『オボラパス』を説得……あるいは倒す」

ハマーン「その間に世界を戻す方法を考えるのか……あと一ヶ月で……」

シャア「しかし、我々はそれをしなくてはならん。その方法を探さなくては永遠にララァは死に続けるのだ……」

ファ?「方法はあるかもしれません」カタッ

カミーユ「ファ……?……この感じ……シロッコから僕を守ってくれたのは君なのか……?」

ファ?「僕も『アダレット』だ。他のアダレットが姿を現したし……隠れていても意味はなくなったからな」

オードリー?「よくぞ、今までカミーユを守ってくれましたね……キッドマン」

アムロ「キッドマン?」

ファ?「ええ、レイビル・キッドマン……キッドマンでいいです。僕は他の多元世界で彼等に救われた存在なんです。
僕の多元世界はまだ存在していますが……こうして彼等の手伝いをしているのです」

ガトー「存在しているという事は『アダレット』が『オボラパス』を撃退したという事か……」

キッドマン「しかし、この世界のカミーユが死んでしまえば、意味が無くなります。
それに……多元世界は解放されなくちゃなりません。今こそ……!!」

ブライト「方法があると言ったな……どういう事だ……?」

キッドマン「おそらく、世界が繰り返す前……その瞬間に方法があると思われます……」

ジュドー「思われますって……あのねぇ……!」

キッドマン「僕は別の世界の主特異点に、憑依していた事があるんです……
繰り返しの影響か、詳しくは思い出せないのですが……その瞬間にチャンスがあると……」

アムロ「ある意味、賭けのようなものか……」

シャア「そこに可能性があるとしても、他の手段も模索した方がいいだろうな……」

オードリー?「他の世界にいる『アダレット』にも連絡をとってみます……何か発見があるかもしれませんし」

ブライト「しかし、『異星人』と『オボラパス』に負けてしまっては意味がない。各自、気合いを入れておけよ!!」

カミーユ「現時刻を持って、オペレーションSEXを開始する!!」ぴゅるるっ

ブライト「何の略だ、何の……」


-ああ メビウスの輪から抜け出せなくて-

-いくつもの罪を繰り返す-

-平和より自由より正しさよりSEX-

-君だけが望むすべてだからSEX-

-離れても変わっても見失ってもSEX-

-輝きを消さないでSEX-


ブライト「……という事は、レイビル・キッドマン……君がカミーユにあの力を授けたのか。何故あのような……」

キッドマン「すみません……カミーユがガンダムMk-Ⅱを強奪する前日、彼は交通事故に遭ったのですが……」

カミーユ「そういえば……そうだったような?」

キッドマン「意志を増幅し能力とさせる装置を使ったのです。事故に遭って死にたくないという気持ちを増幅させ、
彼に生き抜く力を与えるようにと……このような結果になったのは、おそらく装置の故障かと……」

カミーユ「まぁ、感謝してるよ、こうして生きているんだからな!!御礼にセックスを……」

ファ「しないわよ!!私の身体でしょ……それに、キッドマンを殺す気なの!?」

カミーユ「ファックス……」(ファは処女か……)ぴゅるっ

つづく

-Cocks-(スーパーロボット大戦OGより)

スーパーホモ! スーパーホモ!
スーパーホモ! スーパーホモ!

服脱いだ瞬間に 睨み合ったキラとザラ
二人の 指が 選び出す オカズ-Sign-

袋とじ 切り裂いて シゴきまくる
甲児 竜馬 ショウ
放てば ゴミ箱の中へと

膜を貫き 走る皮カリ 誰よりも早く
熱く激しく 太く 硬い棒!
俺様の子供 孕み続けろ!

Cock Alright!誰よりも
俺達は 射精せるはず 底無しの玉で
Cock Alright!規制さえ
突き抜ける 性欲で
子を孕め リビドー-Saga-


<スーパーロボット大戦SEX>

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カミーユ
「日本へ向かう」
「月へ向かう」
「ラ・ギアスへ向かう」

カミーユ「どこへも行かない!セックスするのみだ!!」


リュウセイ「いよいよだな……もう一週間もしない内に異星人が来る……!!」

キョウスケ「結局、繰り返しの直前にかけるしかないのか……切り札の内容が分からんとはな……」

マサキ「元の世界に戻れたら……あの事は忘れられるんだよな……」

リューネ「どうしたんだい?マサキ?」

ブリット「聞かないでやってくれ……リューネ」

クスハ「はい!ブリット君……!!クスハ汁よ!!」

イルム「自分で言うな!自分で!!」

ラミア「エクセ姉様……なんか無理矢理出された感じがしちゃったりしますです」

エクセレン「いいのよぉ、もうラストスパートなんだからぁ」

ゼンガー「我は敵を討つのみ!!」

エルザム「SSでは我が専用曲『Trombe!』を流せないのが残念だ……」


シュウ「フッ……今回は私の出番は必要なさそうですね……」


カミーユ「さてと、最終戦に向けてZガンダムのフル改造も済んだし、他の機体の改造を手伝おうかな!!」

アストナージ「こら、カミーユ!!また改造したな!変なモノをつけるんじゃない!!」

カミーユ「セックス!!」

ズボッ!!

アストナージ「ぎゃあ!!」


カミーユ「【安価下】の改造でも手伝ってやるか……」

第52話『悪魔○こ』

カミーユ「セックス……ここも……セックスだな……ここの回路をセックスして……」

クォヴレー「!?」

カミーユ「HPが中々上がらないな……」

クォヴレー「何をしている!!それに触るんじゃない!!」

カミーユ「ここにも精液を塗り込んでおくか……」ぴゅるる

クォヴレー「俺の嫁に触るなっ!!」どんっ!!

カミーユ「嫁!?」

クォヴレー「ち、違う今のは言葉の綾だ……俺だってまだ、ディストラセックスしていないのに……」

カミーユ「そうか……機体をこれ以上いじっても意味がないな……だったら……」

クォヴレー「おあい、なんだ!?やめろ……!!」

カミーユ「ペニスをイングラム!!」

ズボッ!!

クォヴレー「がはっ……!?」

カミーユ「くぅ……なんかこの感じ、久しぶりな気がするぜ!!」

クォヴレー「な、何をしているんだ!?」

カミーユ「随分真面目なようで真面目でない、中身があるようで薄っぺらい話が続いたからな……」

クォヴレー「ひぃ……!?」

カミーユ「その腹いせだ!!」

パンパンパンパン!!

クォヴレー「痛い……これは何の為の行為なんだ!?」

カミーユ「セックスなんて、快楽以外の何の為に存在する!!」

クォヴレー「俺は痛いぞ!!」

カミーユ「そんな事を言って無駄だ!!お前の尻悪魔○こはもうヌレヌレじゃないか!!」

クォヴレー「そ、そんな……!?確かにっ……この感覚は!?」

カミーユ「さぁ、自分自身の意志で思うままに感じるんだ!!」

クォヴレー「き、気持ちいい……んあっ!!」

カミーユ「そうだ……中々、いい改造になってきたぞ!!」

クォヴレー「これが人間のセックス……!!」

カミーユ「腸内がゴッツォゴッツォして気持ちいぞ!!」

クォヴレー「生まれがどうあれ、今の俺は俺でしかない……そういう事なんだな!!」

カミーユ「射精そうだ!!」

クォヴレー「いいぞ!!射精してみろ!!」

カミーユ「デッド・エンド・シュート!!」

どぴゅるるぅぅうううう!!

クォヴレー「俺は俺なんだな……」ガクリ


フル改造ボーナス『性の確立』


カミーユ「次は【安価下】の改造でも手伝ってやるか……」

第53話『飛び射精せ!飛影!!』

デーレーデーレデッデデデッデ

カミーユ「このぉ……!このぉ……!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「散々、敵ユニットを落としやがって……!!」

カミーユ「資金はどうなった!ネコババしてんじゃないよーーーーっ!!」

カミーユ「勝手にボスを撤退させやがって……!!」

カミーユ「強化パーツ返せよーーーーっ!!」

カミーユ「まだ説得してないのに撃墜しやがって……!!」

カミーユ「無差別か!無差別なのかーーーーっ!!」

カミーユ「神出鬼没すぎるんだよーーーーっ!!」

カミーユ「今まで散々、迷惑掛けやがってーーーーっ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

カミーユ「ふぅ……」

ジョウ「無差別も神出鬼没も迷惑もカミーユの事だろうがぁぁああああ!!」

カミーユ「照れるじゃないか///」

ジョウ「褒めてねえよ!?」

カミーユ「まぁ、セックスだし、間違えた……せっかくだし、セックスしようじゃないか!!

ジョウ「あながち間違ってねえだろ!?」

カミーユ「うるさい……セックス!!」

ズボッ!!

ジョウ「あぁぁああああ!?」

カミーユ「どうだ!俺の邪王炎殺剣は……!!」

ジョウ「『ひえい』じゃねえ!!」

カミーユ「間違えた人はたくさんいるぞ!!」

ジョウ「俺らの方が先だ!!」

カミーユ「それっ!マキビシランチャー!!」ぴゅるり

パンパンパンパン!!

ジョウ「我慢汁垂らしながら、腰振るんじゃねえぇぇええええ!!」

カミーユ「念願の合体じゃないか!!」

ジョウ「その合体じゃねえよ!!」

カミーユ「もう射精そうだぁぁああああ!!」

ジョウ「やめろっ!!」

カミーユ「邪王炎殺黒龍波ぁぁああああ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ジョウ「だから……そのネタ……やめろ……」ガクリ


フル改造ボーナス『第三の目(油性マジック)』


カミーユ「お次は【安価下】の改造セックスでも手伝ってやるかな!」

第54話『ヒーローマンこないの?』

カミーユ「うおぉぉおおおお!!ヒーローマァァアアアアン!!」

ジョーイ「やめてよ、カミーユさん!!」

カミーユ「こいつ……マグロ人形の癖に中々やるじゃないか!!」

ジョーイ「ヒーローマンは人形じゃないよ!!」

カミーユ「うおっ!!射精るっ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ジョーイ「うわぁぁああああ!?こっちまで跳んできた!?」べちゃぁあああ

カミーユ「うへへ……ショタチンポは精通しているのかな?」

ジョーイ「こ、来ないでよ!!おかしいよ……こんなの!!」

カミーユ「おかしくなどない!!犯しはするけどな!!」

ジョーイ「ヒーローマン!!だ、誰か……誰か助けて!!」

カミーユ「誰も来ないよぉぉおおおお!!」

???「いいえ!!私がいるわ!!」

カミーユ「誰だ……!?」

リナ「私よ!!」

ジョーイ「た、助かった……」

リナ「応援しに来たわよ!!さぁ、カミーユなんかやっつけちゃって!!」

ジョーイ「ええっ!?」

カミーユ「そう上手くいくかな!?ヒーローマン・ゴォォオオオオ!!」

ズボッ!!

ジョーイ「んぎぃぃいいいい!?」

カミーユ「さすがショタアナル……今までにない感覚だっ!!」

リナ「だらしないわよ!ジョーイ!!」

ジョーイ「そんな事言わないで……助けてよっ!!」

カミーユ「くぅぅうううう!!ワッ太とか正太郎と違って美少年はそそるなぁ!!」

ジョーイ「や、やめてよぉ!!」

リナ「S・E・X!頑張れ!頑張れ!ジョーイ!!負けるな!負けるな!ジョーイ!!」

カミーユ「いい応援だ!!」

パンパンパンパン!!

ジョーイ「応援逆効果ぁぁああああ!!んひぃぃいいいい!!」

カミーユ「イきそうだっ!!」

リナ「ジョーイ!カミーユがイきそうよ!!反撃するなら今よっ!!」

ジョーイ「そんな事言ったって力が入らないよぉ!」

カミーユ「ヒーローマン○・フィニッシュ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ジョーイ「ひ、ひどいよ……」ガクリ


フル改造ボーナス『正義の心-50%』


カミーユ「お次は【安価下】のセックスでも手伝ってやるかな!」

第55話『アヌスホレイ』

カミーユ「……」

パンパンパンパン!!

カミーユ「……」

パンパンパンパン!!

カミーユ「……」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

アストレイブルーフレーム「」べちゃぁぁああああ

劾「何をしている……カミーユ……!?」

カミーユ「ジェリド中尉じゃないですか!!」

劾「俺は劾……叢雲劾だ」

カミーユ「ガイ・ムラクモでいいじゃないか!!中二病こじらせたような名前表記しやがって!!」

劾「何の事だ!?」

カミーユ「カミーユが男の名前で何で悪いんだ! 俺は男だよ!!」

ズボッ!!

劾「くおぉぉおおおおっ!?」

カミーユ「もうすぐ完結なのに微妙なキャラだな!!」

劾「微妙だと!?」

カミーユ「あんたやクロスボーンが出るんなら、そろそろハサウェイにスポットを与えてやれよ!!」

劾「だから何の話だ!!」

カミーユ「SEEDは人気があっていいですね!!」

劾「くっ……訳の分かからん事を!!」

カミーユ「母さんの仇!!」

パンパンパンパン!!

劾「おそらくだが、言う相手が間違っている!!人違いだ!!」

カミーユ「貴様のようなのがいるから、戦いは終わらないんだ! 消えろ!!」

劾「いい加減にしろぉぉおおおお!!」

カミーユ「叢雲劾なんて名前……」

劾「くぅ!!」

カミーユ「あんたは山田二郎で十分だ!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

劾「カミーユ、貴様は俺のぉぉぉ……!!」ガクリ

カミーユ「こんな死に方、嬉しいのかよ……満足なのかよ!? 誰が、誰が喜ぶんだよ!!」


フル改造ボーナス『コーディネーター→ナチュラル』


カミーユ「メタ発言についてこれない相手は一方的に犯すに限るな!!」

カミーユ「お次は【安価下】のセックス改造でも手伝ってやるか!」

第56回『ガンダムデスサイズ減る!!』

カミーユ「なにぃ!?なら、増やしてやる!!」

カミーユ「子作りするぞ!!セェーーーーックス!!」

ズボッ!!

カミーユ「くぅ……挿入った!!」

カミーユ「たまに鎌に当たりそうになってタマヒュンですわ!!」

カミーユ「だがそれがいい!!」

パンパンパンパン!!

カミーユ「孕めぇぇええええ!!」

ブッピガーーーーン!!

カミーユ「良い子に育てよ……!」

デュオ「カミーユ……何やってやがる……!!」

カミーユ「デュオ!!」

デュオ「ハイパージャマーで隠していたのに……!!」

カミーユ「肉眼で見えるからな!!」

デュオ「死ぬぜぇ……俺のガンダムに射精した奴は、みんな死んじまうぞぉ!」

カミーユ「知らん!!セックス……!!」

ズボッ!!

デュオ「くぅぅうううう!!」

カミーユ「主人公機じゃないのに、いつもお世話になっています!!」

デュオ「抜けぇ……!!俺の背後をとるんじゃねぇ!!」

カミーユ「話にも絡ませやすくて、開発陣もお世話になっているだろうね!!」

デュオ「ギャラは高くつくぜぇ!!」

カミーユ「おお……死神アナルが俺を殺すよぉ!!」

パンパンパンパン!!

デュオ「死ね!!いや、死んじゃいけないんだったな……でも、死ね!!」

カミーユ「射精すぜぇ……俺のペニスを挿入された奴は、みんな射精されてしまうぞぉ!」

デュオ「やめろぉぉおおおお!!」

カミーユ「チンバスターライフル!!ターゲットに射精るぅぅうううう!!」

ブッピガーーーーン!!

デュオ「ヒルデ……」ガクリ

カミーユ「女性ファンの皆!ごめんな!!」


フル改造ボーナス『偽名を使えない』


ビィーーーーッ!!

カミーユ「出動要請……!!ついに、異星人が来るのか……!!『オボラパス』もしかけてくるか!?」

ブライト『最後の戦いだ……総員、心してかかれ!!』

みんな「「「おおぉぉおおおお!!」」」

カミーユ「セェーーーーーーーーックス!!!!!!」

つづく

第57話『終焉の銀河へと赴く戦士達』

ブライト「なんて数だ……しかし、ここで負けるわけにはいかんのだ!!」

シーラ「ええ、私達の帰るべき場所へ辿りつく為にも……!!」

タシロ「来たか……来るなら来い。追い詰められた人類が何をするのか、見せてやる」

マリュー「みんな……死なないで……!!」

ユリカ「みなさんなら、きっとだいじょーぶです!!ぶいっ!!」

ディアナ「よしなに」

グローバル「確かにゼントラーディやパーム星人とはまた違う異星人のようだな……」

キッドマン「…………違う」

ダイテツ「ん? どうした……!?」

オードリー?「皆さん、聞いて下さい……!!あれは……あれは異星人などではありません!!」

アムロ「なんだって!?どういう事だ!?」

オードリー?「あれらは全て『オボラパス』です!!」

竜馬「異星人じゃないのかよ!?」

キッドマン「そうだ……あの機体……見覚えのあるモノばかりでしょう!?」

甲児「ジオンに連邦の機体……機械獣もいやがる……他にも様々な種類がいるぞ!?」

キッドマン「『オボラパス』自体は少ないはず……あれが最近の彼等のやり方だ。しかし数が多すぎる!!」

万丈「なるほど……ティターンズやネオ・ジオンに対スーパロボット組織に技術提供したのはこの為か……」

オードリー?「中は無人のはずです。AIが搭載されて、この日の為に一斉に決起したのでしょう……」

ジュドー「もっと……早く教えて欲しかったぜ……」

ショウ「しかし、異星人はどこだ!?さらに、やって来るのか!?」

???『イセイジン ハ コナイ』

忍「……敵機から通信か!?」

???『イセイジン ハ スデニ ワレラガ ホロボシタ』

キラ「なんだと……では、繰り返しが始まるじゃないか!!」

???『ソウダ ガガッ……背水の陣というヤツだ……それに、彼等ではまた負ける……いつものようにな……』

豹馬「それも繰り返されてきたからか……『オボラパス』!!」

オボラパス「その通り……究極特異点を殺せるのは、結局の所……この世界の異物である我等のみ……!!」

オードリー?「やめなさい!!このような事は……まだ世界には希望があるはずです!!」

オボラパス「愚かな……貴様等も見てきただろう……数々の『多元世界』を……どれもエゴの塊の世界だった……」

オードリー?「それは……誰かの望んだ世界なら当然の事……!!」

オボラパス「それがおかしいというのだ……我等の同胞を自ら殺した時、我等の使命は始まったのだ!!」

キッドマン「くっ……『多元世界』を元に戻す可能性があるとしてもか!?」

オボラパス「そのような世迷い言は聞き飽きた!!もはや聞く耳は持たん!!」ドドドッ!!

一矢「撃ってきた……戦うしかないのか!?」

オボラパス「我等には帰る世界もない!!我等が世界を救うのだ!!」ドドドッ!!

ゼロ「極論だな。そういう事ならば……死ね!!我々まで巻き込むな!!」

ブライト「ゼロ……!?」

ヒイロ「そうだ……俺達の生き方は俺達が決める……!!」

シャア「その通りだ……!!」

第58話『知恵の実を食べた機械と鋼の勇者達』

オボラパス「どうやら、そちら側についたようだな……シャア・アズナブル」

シャア「また、お前達と話合って見極めようと思ったがな……どうやら、誤魔化す気もないようだな」

オボラパス「ククク……この世界にもテレビゲームはあるのだろう?」

リュウセイ「それがどうした!?」

オボラパス「最終決戦といこうか!!ラスボスは私だ……!!」

キョウスケ「どんな強敵だろうと、撃ち貫くのみ!!」

オボラパス「来い!!鋼の勇者たちよ!!」



ジュドー「もういっちょ!!へへっ、大した事ないじゃないの!!」

アムロ「気を抜くな、ジュドー。何があるか分からんぞ!」

シロー「しかし、もう親玉は目の前だ!!」

クリス「はぁはぁ……私達も役に立っているかしら……」

バーニィ「あと少し……あと少しなんだ!!」

コウ「覚悟しろ!!『オボラパス』!!」


オボラパス「クク……流石だ……どの世界でもお前達のようなものが立ちはだかった……」

アラド「俺達は負けない!!」

オボラパス「しかしだ……こいつはどうだ……」

ゼオラ「何……?あの機体……コックピットが透けて、誰か乗ってる!?」

オボラパス「この世界の衛星特異点だ……」

ラトゥーニ「でも、衛星特異点の場所は分からないんじゃ……?」

オボラパス「『アダレット』がそのように言ったのか?しかし、これぞ切り札だ!!」

ライ「衛星特異点を殺したら、その元の世界は消滅する……!」

オボラパス「貴様等は情で動く……それが命取りだ!!」

アヤ「AIのあなたがそこまで人の心を理解しておいて、どうしてこんな事ができるの!!」

オボラパス「私の中で広がっていく感情……もはや人間に近いと言っていい。しかし、そんなものはいらん!!」

ヴィレッタ「くっ……衛星特異点は攻撃できない……しかし、倒さないと突破できないか!?」

オボラパス「一人の命と仲間の命、この世界と全ての世界を選べないのなら……死ね!!」

アイビス「くっ……ここまでなのか!?」


カミーユ「セェーーーーーーーックス!!」

オボラパス「カミーユ・ビダン……始まりの特異点!!」

カミーユ「俺はけっして諦めない!!世界を元に戻すまでは!!」

オボラパス「諸悪の根源が何を言う!!貴様さえいなければ、私も仲間を手にかける事は無かった!!」

キッドマン「彼が究極特異点にならなくても、いずれ深い哀しみを背負った存在は誕生していた!!」

オボラパス「空論に過ぎん!!」

オードリー?「もはや昔のようにはいかないのですね……決着をつける時です!!」

オボラパス「『アダレット』!!無駄だ……!!行け、衛星特異点よ!!」


【安価下】「ぐぁぁああああ……機体が勝手に!?」

第59話『メリークリスマス、カミーユ』

アムロ「誰だ?」

ジュドー「あんな奴、いたか?」

シャア「何か分からんが……殺してしまっていい気がするな」

ケイサル・エフェス「待て……我は……」

カミーユ「サンタさんだ!!」

ズボッ!!

ケイサル・エフェス「のほぉぉおおおお!!」

甲児「カミーユ!そいつも衛星特異点だぞ!!」

カミーユ「セェーーーーックス!!」

ケイサル・エフェス「やめるのだ!我の後ろの因果律がぁぁああああ!!」

竜馬「まずいぞ……あいつ……俺が見張っていたのに、暴走しやがって!!」

オードリー「いえ、これでいいのです!!」

バナージ「『アダレット』いや、今の意識はオードリーか!?」

オードリー「思い出して下さい!!カミーユの機体の特性を!!」

プル&プルツー「「あっ!!」」

マリーダ「白くてネバネバしたのが何か出る!」

シロッコ「その通りだ!!」

ハマーン「貴様、生きていたのか!?」

シロッコ「私はあの時死んだかと思った……しかし」ねちゃぁぁああああ

シーマ「分かったから、言わなくていいさね……!」

オードリー「衛星特異点はカミーユに任せましょう!!」

カミーユ「メリークリトリス!セェーーーーックス!!」

どぴゅるるるぅぅうううう!!

ケイサル・エフェス「んほぉぉおおおお!!」べちゃぁぁああああ

カミーユ「セックス!!」

カミーユ「SEX!!」

カミーユ「セックス///」

カミーユ「セェーーーーックス!!」

ショウ「次々と衛星特異点の動きを止めていっているぞ!!」

カミーユ「セェーーーーーーーーックス!!!!」

ルルーシュ「くぅ……!!」べちゃぁぁぁぁああああああああ


カミーユ「さぁ、あとはお前だけだぞ!!」

オボラパス「おのれぇ!おのれ……カミーユ・ビダン!!」

カミーユ「フォウ……俺に力を貸してくれ!!」ウェイブライダー

オボラパス「負けるわけにはいかんのだ……世界の為に!!」

カミーユ「俺は前に進むんだぁぁああああああああ!!」突撃!!

チュドーーーーン!!!!

第60話『世界の中心でまごころを、君に捧げたけもの』

ミサト「おめでとう」

アスカ「おめでとう」

レイ「おめd

ブライト「長くなるからやめてくれ……」

レイ「……そう」

アムロ「まぁ、おめでとうなんて言ってられないのが本音だけどな……」

ロラン「ええ、繰り返しがもうすぐ始まるはずですからね」

鉄也「しかし、奴が最後に言っていた言葉が気になるな……」

大介「ああ、確か……」

オボラパス『ククク……どうやら私の負けのようだな……しかし、まだだ!貴様等は最後に……絶望するだろう!!
フハハハハ……フハハハハ!!…………ネシアト…………ワタシハ……オマエヲ……ガガッ』

ロジャー「最後に絶望……それに『ネシアト』とは……」

オードリー?「ネシアトは彼の愛したロボット……私達の世界の究極特異点でした……そして彼が……」

シロー「愛する人を殺したってのか……バカヤロー…………それが一番の哀しみじゃないか」

オードリー?「それほど彼等にとって、繰り返された世界は残酷だったのでしょう……愛する人を殺してでも……」

シャア「永遠の偽り……耐えられるものではないな…………ララァ……」

ゲイナー「でも……最後の絶望……まだ何かあるのか……」

ジロン「ハッタリに決まってるって!!」

シモン「そうとも言えないかもしれないがな……」


ベルトーチカ「きゃぁぁぁぁああああああああ!?」

アムロ「どうした!?」

チェーン「カミーユが……!!」

カミーユ「……うぅ」ダラリ……

カツ?「ふふふ………」

キッドマン「どうしてだ!!どうしてカミーユを刺した!!」

カツ?「私こそ最後の絶望……確かに私は『アダレット』だが、彼等の内通者だったのだよ!!」

キッドマン「何故……こんな事を……!!」

カツ?「何故だと!?世界を無に帰す為だ……!!私は世界が憎い!!ただそれだけだ!!」ズシャァァアアアア

エマ「カツ……!!駄目、死んでる……!!」

ジュドー「そんな……カミーユ!!しっかり……!!カミーユは死んじゃ駄目なんだろ!?」

カミーユ「うぅ……!」

甲児「まずいぞ……せめて、繰り返しまで持てば……!!早く、来てくれ!!」

ヴォォォン

オードリー?「この感じ……来ます…………!!繰り返しの前兆です!!」

カミーユ「まだ……死ねない……」ヴォォォン

アムロ「カミーユの周りが歪んで……!?」

キッドマン『僕も行く!!』シュワァァアアアア

ファ「あっ……」パタリ

ブライト「カミーユゥゥウウウウ!!行ったのか…………頼むぞ、お前が頼りなんだからな……」

第61話『彼は虚無の宇宙にぬくもりを見つけられるか』

カミーユ「ここは……さっきの傷も塞がってる……」

キッドマン「ここは選択の場所さ……カミーユ」

カミーユ「レイビル・キッドマン……精神体では長くいられないんじゃ……」

キッドマン「そうでもしないとここに来れなかったからな……賭けだったけど……そして、思い出した」

カミーユ「選択の場所……」

???「そうです……選択するのですカミーユ」

カミーユ「あなたは……誰です?」

???「私に名前などありません……しかし、あなたの願いを叶えた存在とでも言いましょうか」

カミーユ「あなたがこの世界や他の『多元世界』を作った張本人って事か!?」

???「そうとも言えますが……創造したのはあくまであなた……あなたの望んだ世界です」

カミーユ「望んだだと!?フォウは死んだ……!!それも俺が望んだとでもいうのか!?」

???「あれは異物である『オボラパス』の介入があったせいです……次の世界では彼女は生き続けるでしょう」

カミーユ「フォウが……でも……あんな戦争も俺は望んでない……」

???「それほど、元のあなたのにとって『戦争』が当たり前だったのでしょう……消せないほどに……」

キッドマン「カミーユ……次の世界ではフォウと過ごせる……しかし、また繰り返しは来る……」

カミーユ「そ、そうだ……みんなと約束した……それに元の世界にだってフォウは……」

???「あなたが何故、何万回も繰り返しを行ってきたか……その理由を見せましょう」

カミーユ「何!?」

フォォォン

カミーユ「うっ……頭の中に映像が……元の世界?そんな……母さんも父さんも死ぬのか……!?」

フォォォン

カミーユ「ヘンケン艦長……!?エマ中尉……レコアさんも……カツ……サラ……ロザミィ!!」

フォォォン

カミーユ「大きな星が点いたり消えたりしている……フォウ……フォウ…………僕を忘れたのか!?」

フォォォン

カミーユ「フォウも死んだ……みんなも…………誰だこれ……これが僕!?……廃人じゃないか!!」

???「そう、元の世界のあなたは、その強すぎる感性の為に……廃人と化したのです……」

カミーユ「そんな……これじゃ元の世界に僕の居場所は…………」

キッドマン「カミーユ!!しっかりしろ……!!」

???「さぁ、決めるのです……世界を元に戻すのか、この世界を繰り返すのか!……さぁ!!」

キッドマン「無責任かもしれない!!だけど、進むんだ……カミーユ・ビダン!!」

カミーユ「僕は……僕は……」





フォウ「カミーユ……私、カミーユの名前好きよ……」

カミーユ「フォウ……」





カミーユ「僕は世界を……!!」

第62話『水の星へ愛をこめて』

???「そう、それが……あなたの答えなのですね……分かりました…………」

カミーユ「ああ、世界を元に戻してくれ!!」

キッドマン「よく言った……カミーユ…………」

カミーユ「フォウの死まで奪う訳にはいかない……それは僕のエゴだ……!僕は前に進む!!」

キッドマン「……」

ヴォォォン

カミーユ「みんな!?」

ブライト「よく……選んでくれた」

アムロ「ああ、カミーユ……君は強い男だ」

ジュドー「へへっ……ちょっとカッコ良かったかもね!!」

カミーユ「僕が撒いた種だからな……」

シロー「しかし、お前にはホント……いや、何も言うまい。元の世界では大人しくしろよ、きっと立ち上がれるさ」

竜馬「あの調子だったら、殴りに行くからな!!」

ルルーシュ「私は許さんぞ……この屈辱、絶対に忘れん……!!」

カミーユ「セックス……」

甲児「じゃあな、元気でいろよ!」

キラ「頼むから、もう『多元世界』なんて作らないでくれよ。あんなだったけど……まぁ、楽しかったよ!」

シャア「お前とは同じ世界だ……またよろしく頼むぞ、カミーユ」

カミーユ「クワトロ大尉……」

アダレット「さぁ、カミーユ帰りなさい……あなたならきっと……」

カミーユ「……はい!」

ファ「カミーユ……さ、帰りましょ!!」

カミーユ「ああ……っとその前に…………君もありがとう……」

キッドマン「いいよ……俺がやりたいからやった事だ……」

カミーユ「君は何だか他人じゃない気がするな……」

アダレット「ふふっ……」

カミーユ「?」

キッドマン「僕はレイビル・キッドマン……Labile Kidmanだ……アナグラムさ」

カミーユ「穴グラム?」

ファ「並び替えよ」

カミーユ「ああ……!うーん、並び替え……まさか……!?そうだったのか……ありがとう、キッドマン……」

キッドマン「じゃあな……僕……!」

カミーユ「ああ!!」

ピカッ……ヴォォォォォン!!






カミーユ(世界が元に戻るのか……レイビル・キッドマン……Labile Kidman……並べ替えて……)

カミーユ(Anal Bi Milked……搾乳する肛門のバイ……ありがとう……搾乳アナルホモの人!!)

カミーユ(最後の『じゃあな……僕……!』の意味が分からなかったけど……まぁ、いっか!)

最終話『水の星より愛をこめて』


うーん……良い朝!
カミーユ……ほら、見て!


……


空はこんなに青いのよ
風だって気持ちいし、川のせせらぎ爽やかで……
カミーユだって感じているわよね……
世界は哀しみだけじゃないって事……!


……


さてと! お洗濯しなきゃ!


……ファ……ただいま


カミーユ……?あなた、意識が……!


ああ、長い夢を見ていたようだ……
悪夢のような、心地良い夢のような……


カミーユ……嬉しい……!
やっと……やっと戻ってきてくれた……!


心配かけたね……ファ、ありがとう
僕は前に進むんだ……


カミーユ……!


僕はここにいるんだ……みんなの想いと共に……!!







<スーパーロボット大戦SEX>


【総合プロデューサー】◆vxOKeDQxo6

【シナリオ制作】◆vxOKeDQxo6

【替え歌作詞】◆vxOKeDQxo6

【謝罪先】バンプレスト サンライズ 富野由悠季先生 永井豪先生 石川賢先生 
その他の制作会社、偉大なる先生、寺田プロデューサーごめんなさい

【スペシャルサンクス】 安価に協力してくれた人 and You!


<おわり?>












<否!>

特報!!『次回予告』

カミーユ「い、いったい皆、どうしたっていうんだ!?」

――またもや繰り返される『多元世界』――

刹那「俺がセックスだ!!」

――一万年と二千年の檻の中で……――

アマタ「ミコノさんの手の平って小さくってすべすべで暖かくて……手コキされたぁぁああああい!!」

――黒歴史とはいったい!?――

ロラン「風俗はいい所だぞ!みんな早く戻ってこーい!!」

――最低の漢達――

竜馬「嘘だ……違う!あ、あれは事故だったんだ!!俺は……俺は、避妊しようと……」

桂「結構だ! お前が何と言おうとあのお腹の子は、俺の子じゃない!!」

一矢「バカヤロウ!セックスできなけれりゃ、誰がこんな思いをして助けるか!!」

ルルーシュ「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる……非童貞は死ね!!」

勇「俺が両親を犯したように、ジョナサンはアノーア艦長を犯した!ムラムラしたからだ!!」

――リビドーの果てに――

甲児「やぁ、俺の名前は兜甲児。君と同じ、何の変わりもない普通の変態だ」

レントン「ねだるな、跪け!さすれば種付けん!!」

トビア「俺は変態だ!変態でたくさんだっ!!」

ゲイナー「サラ!君が群衆の中に素っ裸で出ろというのなら、やってもみせる!!気持ちいいし!!」

シモン「俺のドリルは、乳を突くドリルだ!!」

万丈「乳輪の力を借りて、今必殺の! ニプル・ファァァァック!!」

シンジ「ち○ぽをま○こに挿入れて……セックス……ち○ぽをま○こに挿入して……セックス……」

葵「レズセックス……?やってやろうじゃん!!」

ノリコ「いいえ!ペニスは勃ちます……勃てせてみせます!!」

バナージ「君が誰だって構わない! セックスしたいって言ってくれ! そうしたら、俺は……!」

――殴られるカツ!!――

カツ「うぅ……」

――シャアは否定しろ!!――

シャア「ララァ……ミネバ様、プルシリ-ズ……ルリルリ、エウレカ、ラトゥーニ……」シコシコシコシコ

――『多元世界』の真実とは!?――

カミーユ「みんな……おかしくなっちまいやがった……」

――新規参入作品多数!!――

和輝「自分の性癖に気付けない者に、何ができるっていうんだ!!」

厚志「危険と苦労はあるかもしれないけれど……だからどうした。僕は舞とセックスしたいんだ!!」

フェイ「先生もどうだい?」パンパンパンパン!! 
シタン「いいえ私は遠慮しておきます」シコシコシコシコ!!

コエムシ「心配すんな……俺は普通の倍、セックスを見てきたんだ。シコらねぇよ」シコシコシコシコ


『第二次スーパーロボット大戦SEX~~』
2072年春発売!!

カミーユ「こうなったら……どいつもこいつもセックスさせてやる……!!」

――君は刻の涙を見る――

<あとがき>

我ながら、何と言うモノを書いてしまったんだ……
途中から替え歌がメインになったり、ストーリーっぽくしたせいでこんな最後になったし……
フランクリンとシローは二回も安価取られるし、恨みでもあるのか!?
作品により、偏りのあるクオリティになったのは許してくれ
連投できないから、最後は亀更新になったのも許してくれ
ルルーシュファンは許さなくていいです


あと、作中の固有名詞はだいたい関係のある言葉のアナグラムです

オボラパス→Oborapus→Suparobo→スパロボ

アダレット→Adaret→Terada→寺田(プロデューサー)

ネシアト→Nesiat→Taisen→大戦

レイビル・キッドマン→Labile Kidman→Kamille Bidan→カミーユ・ビダン

ちなみにキッドマンは、劇場版Zガンダムの平行世界のカミーユです


では、最後に第0話を投下してこのSSを終わりにします
ありがとうございました

セェーーーーーーーックス!!!!

第0話『星空のブリーフ』

カミーユ「なぁ、ファ……もう我慢できないよ……」

ファ「カミーユ……こんな事、やめましょう?ね……?」

カミーユ「ぼ、僕の事が嫌いなのかい?」

ファ「カミーユの事は好きよ?でも、私達にはまだ早いと思うの……だから、もっと時間をかけましょう?」

カミーユ「そんな……こっちはZガンダムのエンディングで走るファの美脚を見続けて、もう我慢ならないんだ!!」

ファ「カミーユが何を言っているのか分からないけど、我慢しましょう?」

カミーユ「それでも、僕はセックスしたいんだぁ!!」ヌギヌギ!!

ファ「きゃあ!!」(ブリーフなのね……カミーユ)

カミーユ「な、いいだろう……?先っちょ、ほんの先っちょ、ホワイトベースの先っちょだけでいいからさ?」

ファ「ホワイトベースなんて先っちょだけでも入れたら、壊れちゃうわよ!!」

カミーユ「ご、ごめん……僕のはコアファイターだから……」

ファ「コアファイターでも壊れるわよ!カミーユ、これじゃムードも何もないわ。無理矢理するカミーユなんて嫌いよ」

カミーユ「そ、そんな……嫌いだなんて……」

ファ「今のカミーユ……怖いもの……私だって初めてなんだから」

カミーユ「そうだよね……ごめん……無理言って」

ファ「ううん、分かってくれればいいの」

カミーユ「今日はもう帰るよ……じゃっ!」ダッ

ファ「あっ……カミーユ!!」

バタンッ!

カミーユ(セックスしたかった……セックス!セックスしたかったんだ!!)

ビビーーッ!

カミーユ(セックス……!?)

ジェリド「こ、こら……どけっ!!」

ドンッ!!

カミーユ「……うぅ」

ジェリド「くそっ……急に車道に飛び出してくるなんて……とにかく、救急車を……!!」

ヴォォォン

キッドマン『何とか、究極特異点のいる世界に来れたようだな……って何でもう死にかけなんだ!?』
戦場で使いたかったが……しかたない。この、意志を増幅させ、能力とする装置で……』

カミーユ(身体が熱いし……痛い……僕は死ぬのか?)

キッドマン『死にたくないという気持ちを増幅させれば、不死身の力を手にし、奴等にも対抗できるだろう……』

カミーユ(死にたくない……死にたくない!!……セックスもまだなのに!!)

キッドマン『頼むから、まだ死ぬなよ……こっちの俺!!』

カミーユ『セックスしたい!セックスしたい……!セックス……セックス……セーーーーックス!!』キィン!!

キッドマン『よし、これでいいはずだ。あとは……あれはこっちの世界のジェリドか、彼は非童貞だから駄目だな……』

ファ「カ、カミーユ!?……大丈夫なの!?目を覚まして!!カミーーーーユ!!」

キッドマン『ファ……うん、ファに憑依しよう。これなら、こちらのカミーユのそばで見守れるからな』

カミーユ(セックス……)

キッドマン『待っていろよ……僕が必ず、世界を元に戻してみせるからな!!』

こうしてセックスへの意志を増幅され、性の力を手に入れたカミーユだった。第1話へ続く……

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