ジョン&ジャック「人間♀ゲットだぜ!」【安価】(995)

ジョン「ポケモン歴史の10何年、俺達を無視し続けたやつらに復讐だ」

ジャック「やるなら♀にだ。俺達はこれを使う」

博士「フールボール・・・某時限バカ弾のモンスターボール版。それも人間に使用できる」

ジョン「フヒヒ・・・先ずは誰に使うか」

ジャック「>>2にしよう」


別スレ作者から許可貰った超馬鹿スピンオフssでござい。乗ってくれる人は現れるのか!?

きれいな水着のお姉さん

お姉さん「え?なあに坊や達?お姉さんと遊びたいの?やぁね・・・」きゅぽんっ


ジョン「マサラを南下して捕まえてきたぜ、きれいな水着のお姉さん。ま、大人のお姉さんだけどよ」

ジャック「これをどこで放つか・・・」

ジョン「とりあえず試してみよう」ポン

お姉さん「べろべろべろ~、本日は晴天なり~~~、べろべろべ~ろべろ~」

ジャック「うっはwwがに股で顔面びろーんしてらww」

ジョン「食い込みすっげえぞ・・・写真写真ビデオビデオムービームービー」

お姉さん「パイパイパァ~イ!」

ジョン「こんどはおっぱい強調しだした!いいぞいいぞ!」

お姉さん「やぁんもお、母乳出したいわ~~(ぼいんぼいん)・・・って・・・あれ・・・何をしたの私・・・・」

ジャック「とまあこんな感じね」

ジョン「とりあえず今回はここまで」

ジャック「>>5から次の回までの間に要望頼んます」

ジョン「フールボールに入れたい女性キャラ、ボールからだす場所とか」

ジャック「バカやってる間はそのキャラは無防備なので、その間俺達にしてほしいこととかもおk。写真にとるとか隙を見て脱がすとか・・」

ジョン「勿論キャラだけとかキャラとシチュだけとかでもおk。作品終了とかは勘弁な」

ジャック「ところで、俺達の元ネタわかる人いるのだろうか・・・」

ジョン「さあ・・・(涙目)」

十年ぐらい前だっけ?ポケモンも続くもんだ エリートトレーナーお願いします!
とりあえず服を脱がせて写真に取ってやってください!

しらん。
入れる:幼稚園児♀ 出す所:深い森の中 シチュ:服脱がせて襲うそして♀が漏らす

       難しいかな?

ジョン「なんとなく戻ってきた」

ジャック「>>6さん、そうでなくて、>>5~次回までの間のレスに出た要望全部やるってこと。つまり幼稚園児のもやるよ~。新感覚安価といっちゃっていいのかな」

ジョン「ちなみに、バカやる時間は10数秒なので、俺達がどこまで介入できるかはわからない。つまり、完全に実現可能かわからないのです。これも新感覚かな。説明なかったのは悪かったっす」

ジャック「なので今更ながら、脱がし系ははっぱカッターで切り刻むとか、ねんりきで脱がすとかにする事をオススメ」

ジョン「・・・しかし、やっぱし俺らは忘れられてるんだろうな・・・」

ジャック「ああきっとな。>>5さんの言葉に希望をもってしまって泣ける」

ジョン「そんじゃ、また次回・・・20時間くらい後にね」

とりあえず本家はジムリーダーばかりだからモブトレーナーに集中しよう(提案)
ガールスカウトを捕まえて、人目の付かない所で馬鹿な事をさせる。
その時の写真を撮って自分達に協力させるってのはどうだ?

幼稚園児のケツに手を突っ込み直腸を引っ張り出して首に巻き皇居の真ん中に吊るして直訴

ジャック「思ったより多くのご希望ありがとー一旦締め切りまーす」

ジョン「ここでフールボールのルール説明。フールボールは全部で6個しかない。だが、逃がしても再利用できる。」

ジャック「では旅を再開しよう。まずはあそこでお高く止まってるエリートトレーナーを片づけよう」

ジョン「あと、俺達ジムバッジも集めるから協力頼んます」

エリートトレーナー♀「まったく・・最近はまともなトレーナーがいなくて困るわ・・・」

ジャック「そこのエリートトレーナーさん、勝負してくんなまし」

エリート「いいわよ。でも、私を満足させる勝負が出来るかしら?」

ジョン「さあ?それより問題はあんたが>>5さんを満足させられるかのが問題だ。いけ、フシギダネ」ぽん

エリート「ふうん、中々育てているみたいね。でも・・・」

ジャック「あ、俺のケーシィを見学させよう。いいかな?」

エリート「良いわよ。ポケモンに勉強させるのはいい心がけだもの。さあ行きなさい、ヤルキモノ!」バッ!

ジョン「フフ・・・」

ジャック「今だ、フールボール!」ぱしゅっ!

エリート「!?」きゅぽん

ジョン「よし!」

ヤルキモノ「?」

ジャック「いでよ!エリートバカ!」ばしゅううううん

エリート「へげ~~~~~~~っ!!!」ばびょーん!

ジャック「ケーシィ、ねんりきで服を脱がせろ!」

ケーシィ「ヘム」ぐいいい・・・すっぽ~~ん!

エリート「ほげらー!すっぽんぽんのぎったんた~ん!べろべろべ~~~!」

ジョン「鼻と口に手を突っ込んでバタバタ足を動かしてわー無様ww」パシャパシャ

ヤルキモノ「・・・・ヘゲ?」ぽかーん

エリート「エリートバンジャー・・・・い? え・・・え?」

ジャック「最後は大股開きバンザイ・・・いいものみれたぜ・・・」

エリート「わ・・・わたしなにを・・・・って、きゃあああああああ!!服が無い!!いやあ!」

ジョン「うわあ、大胆なファイトスタイルですね!すっごい舞いまで踊って!www」

エリート「え・・・ち、違うのよこれは・・・あの・・・えっと・・・あの・・・」

ジョン「さ、勝負開始!フシギダネ、たねばくだん!」ドガガガン!!

ヤルキモノ「・・・」ぽかーん

エリート「ちょ、ヤルキモノ!きりさくよ!・・・ヤルキモノ!だめ、ぽかーんとしたら!ちゃんとバトルを・・」

ヤルキモノ「・・・はっ!ぐがあああっ!」ドガガガガァン!

ジョン「とどめのつるのムチ!」べしん!

ヤルキモノ「ぎげええ・・・」バタン

エリート「そんな・・・そんな・・・・・・」ガク・・・

ジョン「お、フシギダネレベル上がったぜwwいやー、なんか楽勝だったなww」

エリート「ち、違うのよ、私、私は・・・」

ジャック「いい写真撮れましたよ。俺はバトルを写真に取るのも趣味でしてww」

エリート「ひ・・・おねがいっ!撮ったもの頂戴!!いくらでも払うからアアア!」

ジャック「ダメですよ、俺の俺の。じゃあさようなら。あ、服早く着た方が良いですよん」

エリート「え・・・・きゃあああああああああああ!!!!」

ジョン「さて、トキワシティに向かおうか。幼稚園があるはず」

ジャック「>>6さんのご希望だね、>>11さんのも忘れないようにな」

ジョン「皇居って何のことだろうな」

ジャック「まあいいじゃないの。出来るだけのことはしよう」

トキワシティ~~

ジョン「幼稚園があったぞ。そろそろ終わる時間だな」

幼稚園児♀「らんらん~なの~」

ジャック「あれだ!いけフールボール!」ぱしゅっきゅぽん

ジョン「よし、ピジョン」

ジャック「そして俺のエアームド、そらをとぶだ。ジャングルが近くにある街に飛んでくれ」

バサバサバサ・・・・

エアームドやヤルキモノということは最近のトレーナーもありか

ジョン「>>21さんがああ言ったということは、これが第一世代の話と勘違いされているわけであって」

ジャック「そう判断した理由は、俺達が何者か知っているからではないのか!?おおおっ!!」

ジョン「あ、そうそう。その通り、普通のシリーズ(赤青緑黄金銀クリルビサファエメダイパプラ白黒)ならどれでもおけ。でも、ルビサファエメは知識不足なとこあるからスマン」

ジャック「あと、>>10さんの提案はご尤もだが本家のバカボールが使われる可能性とカスミがオン出される可能性考えて、ジムリーダーとかキャラクターも入れて欲しいなあ」

ジョン「よし、ジャングルが見えてきた・・ここで良いぞ」

ジョン「よし、出そう」ポン

ジャック「ケーシィ、すぐにねんりきだ!服脱がせ」へむっ

幼稚園児「きゃっぽ~~~!!みじみじみじ~のぷらぷらら~~~!」

ジャック「ははは、ケツ広げて前後に腰をくいくいっとしとるww」

ジョン「っと!ケツに手を突っ込んで内臓を出さなきゃ!」バッ

幼稚園児「ぽっぽらぽー!おならぷー!ほげええ!!!」ズボっ!!!

ジョン「ど。。。どうやるんだここから!?」

ジャック「えっとえっと・・・そもそも中に入ってるのに引っ張り出すって・・・」

幼稚園児「・・・・ふひゃあああ!!お兄ちゃんたち何してるの!!」

ジョン「げっ正気に戻った!」きゅぽん!

幼稚園児「ひぎい!・・・・あ・・・」じょろろろろろ・・・・

ジャック「wwww」

幼稚園児「いやああ・・・年長なのにい・・・・」じょろろろろろ・・・・

ジョン「へえ~、はずかしいね~ww」

幼稚園児「うえええん!」

ジャック「さて、愉しむのは済んだことだし、そろそろ帰ろう」

ジョン「おう。・・・・フシギダネ、ガキゆえに弱み握ってもチクられそうな気がするから、ねむりごな頼む」ぱらぱら

ジョン「よし、そらをとぶ!」ばさばさばさっ

トキワ~

ジョン「さてと、ねむらせた幼稚園児を幼稚園の滑り台の下のとこに置いて来た。で、>>10さんのご要望で、どっかにガールスカウトいないかな。初の固定メンバー・・っつかパーティメンバーになるわけだが」

ジャック「進路的に、トキワの森にいないもんかね。いるのはむしとりしょうねんだけか?」

ジョン「じゃ、ニビシティの近くの3番道路にしよう。あそこのが確実だ」

ジャック「おk」

3番道路~~

ジョン「ピジョン、でんこうせっか!」バシイッ

むしとりしょうねん「ああっトランセル!」

ジョン「ザコめ」

ジャック「どうだった?」

ジョン「まあまあ。そっちは?」

ジャック「レベル上げもバカハントも成果は見られずだ。」

ジョン「どっかにガールスカウトはいないのか?ミニスカートすらいないぞ」


ガールスカウト「あんたね?弟を雑魚呼ばわりしたのは!」

ジャック「よっしゃ来たーー!」

スカウト「私とポケモン勝負しなさい!」

ジャック「えっと・・わかったよ。いいだろ。でも、ポケモンセンターに行ってからな」

スカウト「いいわ。もっともね」


ポケセン~~~

ちゃんちゃんちゃかち~ん♪

看護士♀「はい、あなたのポケモンは皆元気になりましたよ」

ジョン「どもーっす」

ジャック「そうだ。通信対戦にしない?ここのバトルフィールド使えるから」

スカウト「いいわ・・・ジャックとか言ったわね。3対3でやっつけてやるわ!」

ジャック「フフフ・・・・」

通信室~~

ジョン「他に誰もいない・・・よしっ」ぽんっ

ジャック「くくく・・・ん?」

ぽ・・・ぽ・・・ぱーん!

スカウト「さあ、いくわよ!」

ジョン「どういうことだ・・・失敗した?」

ジャック「何故だ!・・・説明書読もう。・・・なに!?最初の数回はマスターボール級の捕獲率だが、何度も使うと共用のコアが弱ってモンスターボール~ハイパーボール程度の捕獲率になります、だと! ・・・ポケモンバトルで精神などを弱らせること、か・・」

ジョン「つまり勝てばいいんだな!ジャック頼むぜ!」

ジャック「おk!」

ジャック「いけ、ケーシィ、ねんりき!」へムッ

スカウト「う・・ラッタ、いかりのまえば!」ズドッ!

ジャック「まずい、もう一回ねんりき!」へむっ

スカウト「じゃあ、ひっさつまえば・・・混乱!?」ボカボカ

ジャック「とどめのねんりき!」へむっ

スカウト「あ・・・なら、次はポッポ!」

ジャック「カメールいけ!なみのり!」ざぱーん!

スカウト「あ・・・・やられ・・・さ、最後の一匹、ピカチュウよ!でんきショー-ック!」ガガガ

ジャック「うお・・・まずいな・・・なんちて。ツチニンいけっ」

スカウト「地面タイプの・・・!」

ジャック「あなをほる!」ズガガ

スカウト「まずい・・・か、かげぶんし」

ジャック「おそい!」バシイイイッ!!

スカウト「負けた・・・・えっ?」きゅぽん

スカウト「ホげげ~!はなくそぼりぼりぼり~~~!!」

ジャック「シャッターチャ-ンス!」パシャ!

スカウト「うんこほじほじ~~!」

ジョン「鼻のつぎはパンツ越しにケツの穴ほじっとるwwもし逆だったらえらいこったなww」

スカウト「おっぱいぼいいいいん!!」

ジョン「ないくせにwww」

スカウト「・・・・え」

スカウト「わ・・わたしなにを・・・やだ・・・そんな・・・」

ジャック「いい写真頂きましたーwいやー、すごいことするね」

スカウト「ち・・ちがっ!・・・しゃ、写真返して!お願い!」

ジョン「返して・・なんて、写真は元々俺らのもんだよ。返すってどういうこと」

スカウト「ぎぎぎぎぃ・・・・・」

ジョン「皆に見せよう、あ。弟君がいるんだっけ?」

スカウト「いやあああああっ!やめてええ!そんなのあんまりじゃない!」

ジャック「じゃあさ・・・俺らに協力してくれよな」

スカウト「え・・・ええ、わかったわ・・・何をすればいいの」

ジョン「なにかあったらポケギアで呼ぶから、その都度言う事を聞いてくれれば良いよ。空を飛ぶを持ってるポケモンいる?」

スカウト「えっと・・・ポッポが覚えられるけど・・・」

ジョン「じゃ、ひでんマシン2で・・・」カシン!

スカウト「・・・わかったわ、言う事を聞くわ。でも・・その代わり、誰にも見せないでね」

ジャック「おkおk」

ジョン「では早速、ジム戦に一緒にきてもらおう」

スカウト「・・・・?」

俺の周りではお前らの相棒は、リザードンかカメックスだったぜ。
一番強い奴のペルシアンとかに全員ボコられたがな!あとこの名前を選んだ奴は見たことがない…
とにかく期待してるぜ

ジョン「>>32さんありがとう・・・知っててくれて・・・うう」

ジャック「俺達・・・忘れ去られたわけじゃなかったんだな・・・・ううっ」

ジョン「もう満足だ・・・もういいんだ・・・」

ジャック「ああ。もう十分だな」

ジャン「バカヤロ、まだつづけろ」

ジョン&ジャック「ですよねーw」

ジョン「こっからは別行動だ。ガールスカウトは俺と来て」

ジャック「俺はエリート捕まえなおしにマサラに戻る。まだその辺にいるといいが」バサバサ


ニビジム~~~

タケシ「おっ、挑戦者か。手加減はしないぞ!」

ジョン「よーし、気合入れてくぜ! さ、ガールスカウトちゃん。君の得意の応援をまたやってくれよ」

スカウト「う・・(あんなこと・・・できるわけが!)」

ジョン「写真(ぼそっ)」

スカウト「うぐ・・・・が、がんばって~~~!勝ったらマンコ!勝ったらマンコ!」ヒラヒラ

タケシ「!?」

ジョン「スカート上げ下げ作戦(小声)♪タケシ、いくぜ!」

タケシ「ううむ・・年上のお姉さんではないものの・・・ごくり。ん・・・あ、ああすまん、いけゴローン!」ゴロー

ジョン「いけっフシギダネ!」だねー

タケシ「草タイプ・・・・6倍弱点とは辛いところだが、そう簡単には負けないぜ!いけっ!すてみタックル!」ズドン!

ジョン「な・・・・!!」だね・・・

スカウト「勝ったらマンコ!勝ったらマンコ!(屈辱すぎるうう!だっていまどっちも見てないのにやらされてるんだもん!)」

ジョン「くそっ、たねばくだん!」ドムッ!

タケシ「当たったか・・・ころがる、だ!」ゴロロッ!

ジョン「うあ、跳ね飛ばされた・・・意外にやばい奴だ・・!」

タケシ「もう一発!」バシッ!

ジョン「フシギダネがやられた・・・!そんなバカな!」

タケシ「さ、どうする?」

ジョン「い・・いけ、ピジョン!」

タケシ「ゴローン、だいばくはつだ!」ドガアアアアン!

ジョン「ぴ・・じょん・・・・」

ジョン「まだまだ、アズマオウいけ!」あずー

タケシ「よし、イワーク出番だ!」

ジョン「ふふ、またしても6倍弱点だ!いけ、なみのり!」ザバン!

タケシ「ふふ・・・もどれイワーク、いけヌオー!」ヌオー

ジョン「げ・・・ちょすい・・・!」

タケシ「たまにはこういう対策もアリだろう!」はっはっは

タケシ「じしんだ!」ゴゴゴゴゴっ!!

ジョン「うわ・・・やば・・・・!!」

スカウト「きゃっ!」ドテッ

タケシ「おお・・・パンツ丸出し・・・っていかんいかん、こんなことでは全国のジョーイさんジュンサーさんに申し訳ない」

ジョン「・・・よしっ、もどれガールスカウト!」ぴゅーーーん

ジョン「そして、再度いけっ!それと、アズマオウ、最後の一匹のゴーリキーとかわれ!」ばしゅしゅんっ

タケシ「な・・なんだなんだ!?とにかくゴーリキーが相手か・・・」

ぱかーん

スカウト「勝ったらマンコ!負けたら肛門!肛門肛門ケツの穴~~」プリン♪

タケシ「!?!?!?!?」

ジョン「うわ、自分から脱いだww・・・いまだゴーリキー、にらみつける~かいりきだ!」ごああああん!

タケシ「うわ、ヌオーがやられた・・・最後は、イワークだ!」イワー

ジョン「けたぐり!」ガキッ

タケシ「く・・・」

スカウト「ふんどし~!!!! ・・・・ま、また私・・・・」

タケシ「ふ、ふんど・・・?」

ジョン「もう一発けたぐり!」ガキイッ!

タケシ「うわ・・・やられた・・・!!」

タケシ「・・・・ま、まあ、負けたのは負けた。君にグレーバッジとわざマシンを上げよう」

ジョン「がんせきふうじか・・・ゴーリキーのみやぶるの代わりに覚えさそっと」

スカウト「うう・・・お尻まで出して・・・なんで私・・・明日病院行こう・・・」

ジョン「これで俺のバッジはオレンジとグレーで2つ。ジャックのはたしかピンクだったっけ。順番的に次の相手のカスミはジャックが戦うのか。ま、フールボールのこととは関係ないけどww二人とも8個ずつあつめたらリーグ参戦して、フフフ、四天王♀(キクコキクノ除く)もチャンピオン♀もフヒヒww」

ジョン「あ、そういうわけだから偶然出会わん限り安価でも四天王とチャンピオンには手出せないってことで(筆者ノープランで言ってます)」

ジョン「さて、ジャックが戻ってきたみたいだな。あ、そうだ。ガールスカウト逃がして・・と、帰っていいよん。またね」

スカウト「うわ~ん!」タタタ--ッ

ジャック「もどったぞー」

オツキミ山周辺~~

ジャック「では早速」ぱあー

お姉さん「もげもげもっち、もげもっけ~~~!」すぱーん!

トレーナー達「うわ、なになに!?」

お姉さん「少年少女あっつまれ~!大人のじかんだえんやこらー!」

ボーイスカウト「うわ・・変態だ」

むしとりしょうねん「y字バランスだ・・・すごい、水着がおまたに食い込んでる」

ジャック「ww」

ジョン「あと5秒はあるはず!なんかやれ!」

お姉さん「チンコがついてはおりません!それが私大人の女!」ずるん♪

ジャック「おおおお丸出しだあああ」

ジョン「使えば使うほどバカ度が上がるのかもしれないな・・・」

お姉さん「・・・・私何を!?」

トレーナー達「ひそ・・・ひそ・・・・」

お姉さん「う・・・また私ったら・・・なんてことなの・・・・」

ジャック「さて、次はハナダにいこうか。カスミを倒せば俺のバッジは三つになるな」

ジョン「あ、そか、ジャックもオレンジ持ってるから今2つか」

ジャック「よーし、オツキミ山にはいるぞ!」

ジョン「おっし。・・・ところでそろそろ、バカのパーティも組みたいな」

ジャック「おk、どうしよっか。」

ジョン「よし、id数字で決めよう。idの数字を掛け算して、一番でかい数字を出した人のキャラをパーティメンバーに加える」

ジャック「おk。では、このレスの次のレスから、次回のストーリーが始まるまでの間は安価期間としまーす。」

ジョン「キャラ、出す場所、馬鹿やってる間に俺らにしてほしいことを言ってね」

ジャック「それ以外の展開も場合によってはおk。また、場合によっては安価どおりできない場合もあるので注意。女性陣がバカやれる時間が10数秒のため。」

博士「既存アイテムを改良した新アイテムとかも募集じゃ。」

ジョン「それじゃまた」

ジャック「言い忘れてた!勿論、キャラだけとかでもいいからね!」

ジョン「あ、あと、写真をとるってシチュ希望が多かったけど、俺らムービー(デジタルビデオカメラ)もってっからね!」

ガールスカウト 人生が壊れない程度に人がいるところで
体に恥ずかしいときの写真を貼り付けたり、腹とかに
変態とか正の字とかの落書きをする

そういえば既存アイテムってオルガボールとかの事か?
だったらバカボールに他のボールの効果を引っ付けるとかどうだ
ただし効果はレベルとかでなく、大�・小みたいに具体的には出来ないとかで
インビジブルは逆にボールの持ち主以外使われた奴を認識出来なくするとか

>>44

ジョン「違います、それだと本家に迷惑かかりますんで。ゲームに出てくるキズぐすりとかきあいのタスキとかのことでおます」

フィラ、イア、バンジ、マゴみたいな食べると混乱する木の実を
練り合わせたポロック、ポフィンとかか?アイテムの改良って
もし可能ならその方法で混乱スプレーとかはどうだ?混乱といっても前後不覚ぐらいのかる
軽いバカにならない方の。キャラはガールスカウトで

ガールスカウト 場所はゴールデンブリッジの先にあるきんのたまをくれるおじさんの前
馬鹿な事をさせている間に買わないかとかそういうことを相談する(当然渡さないけど)
逆らったらいつでもロケット団に売るor写真や映像を
ネットに流すと脅してついて来させる。
馬鹿な事をさせる度に体に写真やシールを張り付けたりして証を作る

コンマの合計が22�・30ならガールスカウト。31以上ならエリートトレーナーで。
気前付けに選ばれなかった今まで写真を撮られたキャラは全員ネットに写真をばらまく

空気を読まずにサイキッカーで。
念力で服を脱がして空を飛ぶで空中に浮かせる。
場所は当然人が多いところで

とりあえずシチュエーションは、念力で服を脱がした後に
恥ずかしいときの状態で金縛りで固定。写真や映像を撮りまくる。
ガールスカウト出来るかな。エリートもいいけど

そういえば、12d3とかのようなのがでた場合
12×3なのか1×2×3なのか

ジョン「よーし再開~、しかしガールスカウト人気有るな」

ジャック「>>55さんへの回答:1×2×3になるよ。だから4×9の36で>>54のガールスカウトがパーティに選ばれました。エリートトレーナーはエリートとしか書かれていないので、フルで書いてあったガールスカウトを優先しました。」

スカウト「なによなによー、また呼び出して!何の用だって言うのよ」ポン

ジョン「一度捕まえると簡単にゲットできるんか。さーて、安価実行しよー」

ジャック「しかし凌辱ssみたいな安価がいっぱい来たな・・・書き手の好みではないががんばるってさ」

ジョン「さーて、オツキミ山でどうしようか」

ジャック「つっても安価キャラいないし、一気に進んじまおうゼ。」

ロケット団♀「そこの二人、ポケモンを持ってたらよこしなさい!ズバットgo!」ギャーオ

ジョン「アズマオウたきのぼり」ゴゴー

ロケット団♀「・・・・・あ」

ジョン「はい、おわり」ポーン、キュポン

ぱかーん

ロケット団♀「おーーーッ!私は邪悪な魔王だーーーーッ!!」ドテテテテ

ロケット団♀「くらええーイオナズン!!ばばばーん!・・・あれ?」

ロケット団♂「・・・・・・」しらー・・・

ロケット団♀「ち、ちがうのよこれはあのその」アセアセ

ジョン「さ、いこか」

ジョン「よーしハナダについた」

ジャック「よっし、早速人がすこしはいるところで>>43さんの要望でガールスカウトを辱めよう」

ジョン「人生が壊れない程度って所に救いがあるな。ま、復讐は復讐だ」

ジャック「人がまあまあいるところ・・・あの橋、5人いるぞ」

ジョン「よし、まずは写真にテープを張って・・・」

むしとり「お、このゴールデンブリッジに挑戦しようって言うのか。さあこい!」

ジョン「ポケモンバトルも出来るのか。よし、俺がやるから、ジャックは安価頼む」

ジャック「おk」

ジョン「めんどいから5人まとめてかかってこいよ」

むしとり「なんだと!じゃあやってやる!いけスピアー!」すぴー!

ボーイスカウト「マンキーいけ!皆も出せ出せ!」キーキー!ギャオー!

ぱかーん

スカウト「パンツーーーー!!パンツと言う字を一文字変えて、まんこーーー!!!」ぎゃはーっ!!

むしとり「!?」

ジャック「よし、写真をはりつけ・・・ばれないように背中や帽子に」ぺたぺた

スカウト「まんこといえば、ボーナス100年ぶ~~ん!!」あへへのへ~~

ジャック「落書き・・・動き回るから出来ない!!」

むしとり達「? ? ?」

ジョン「いまだアズマオウなみのり!!つづいてフシギダネはっぱカッター!」ずしゃあああん!

むしとり達「げ・・・・負けた」

ジャック「いいなあ経験値ごっそり稼いで」

スカウト「もげ・・・あれ?私・・また・・・なんなのよお!!」

むしとり「負けた・・・あの変な女の子に気を取られてしまった・・・」

ボーイ「思春期の男にマン○とかなんとか言われたらたじろぐわあ」

ジョン「ふひひww」

ジャック「さてと、次いこか」

おじさん「ちょっとまった。ゴールデンブリッジの賞品を上げよう」

ジョン「きんのたま・・・・?」

スカウト「・・・・なによ変態な名前」きゅぽん!

おじさん「で、君達。ここだけの話、ロケット団にはいらないかい?」

ジャック「交渉か・・・ならこっちもいい話があるぜ」

ぱかーん!

スカウト「きんきんきんたまきんのたま~♪あたしのおまたにゃタマがある~!」

おじさん「ち、珍妙な子だね。何だ交渉って」

ジャック「この子買わない?>>48さんの安価なんだ」

おじさん「つってもなあ・・・こんな変なのいらないよ」

スカウト「ああ~ん? アタシに玉がないって言うのか~!みてみろお!」バサアッ

おじさん「うおおおスカートまくってパンツ脱いだあああああ!」

ジョン「おおおおおおおお」

スカウト「ほれー!たまがあるだろおーーないけど!・・・・・・きゃあああああああああああああ!!!!!!!」

ジャック「また写真にとって貼っとく、と。パーティに入れたから脅す必要がないからこれは無しってことで」

ジョン「しっかし変態なことばっかやってるな。それが人気の秘密かもね」

ジョン「よしと・・・ん? 博士からポケギアに連絡が」

博士「今から君等のパソコンに>>46さんからの新アイテムを送るぞい、混乱スプレーじゃ」

ジャック「ええ? フールボールだけで良いんじゃないすか?」

博士「いや、前後不覚になる程度じゃ。どう使うかは君ら次第じゃ。しかし安価では・・・」

ジョン「これをどう応用すればいいのかな・・・すぐには思いつかないから後にしようスマンいつかやる」

ジャック「とりあえずとりに行って来いよ。おれこの辺のトレーナーと戦うついでに品定めするから」

おじさん「あのーもしもし?」

ジョン「混乱スプレーとってきたぞ~、あれ?おじさんまだなんか用?」

おじさん「無視しやがって・・・ジャックって奴もいっちまうし・・・このやろう!」

ジョン「スプレー」しゅー

おじさん「ごわあああああああ・・・・あれ?あらららあ?」フラフラフラ

ジョン「こうやって使うのか」

ジャック「おーし、ケーシィがユンゲラーに進化してかなしばり覚えたぞー」

ジョン「おお、で、いいのいた?」

ジャック「もち。双子ちゃんだ」

ジョン「お前ロリコンダッタノカ?」

ジャック「いや単純に可愛いから」

ジョン「ま、いいやいこう」タッタカター

双子姉「しょうぶですー」

双子妹「おにいさんつれてきたのです~?」

ジャック「おう、俺はこいつと組むぜ」

ジョン「よろしくー」

ジョン「しかし俺らのポケモン、したでなめるもしおふきも覚えてないぞ」

ジャック「まあそこんとこはカンベンってことで・・・」

双子姉「ピッピいくのー!」ぴ!

双子妹「ローブシンゴーなの!」ロー!

ジャック「すげえギャップ・・・いけ、ユンゲラー!」ヘム!

ジョン「いけーフシギダネ」だねー

ジョン「はっぱカッターで両方にダメージ!」シュババッ!

双子姉「あーピッピやられたの」

双子妹「だいじょうぶなのー!?」

ジャック「いまだ念力!」へむう!

双子妹「きゃあこっちも・・・・でもまだまだ・・・だめでした」

ジョン「今だ!」ぽーん!

きゅぽん×2

ジョン「よしつかまえた」

ジャック「よっし!さーて、すぐに使ってみよう。俺らが変態扱いされちゃたまんないから別の場所で」

?「なにしてんの・・・・」

ジョン「見つかった!?」

カスミ「信じられない・・・人間を捕まえるなんて!!」

ジャック「じ、ジムリーダーのカスミ・・・本家のバカボールの」

カスミ「? だれがバカよ!」

ジョン「どうするかな・・」

カスミ「どうもこうもないわよ!アンタたち、どうやったか知らないけど人間をモンスターボールに入れて良いと思ってるの!?とっととあの子達を出しなさい!」

ジョン「ちっ・・・だったらポケモンバトルで」

カスミ「ふざけないで!!」

ジャック「だめだ融通がきかん・・・一旦逃げよう」ササーッ

カスミ「あ、まちなさーい!!!」

ジャック「オツキミ山までくれば大丈夫だろう」

ジョン「さ、二人を出そう」ポン!×2

双子姉「べろべろばー!あかちゃんかわいいでちゅねー!」ちゅばばーーっ!

双子妹「れろれろー!あかちゃんおっぱいのませてー!」べろべろーーーっ!!

ジョン「両者ともに赤ちゃんネタか」

ジャック「ケラケラケラ」

双子妹「あかちゃんのおしりぺろぺろりーん」ぺろぺろぺろー

双子姉「ひゃひゃひゃくちゅぐったーい!」

ジョン「妹が姉の股間を舐め始めた!それも下を脱がせてから!」

ジャック「姉も・・・おおおお!」

じょろろろろろ~~~・・・

ジャック「年が年なだけに潮吹きはないがおもらしをしたわけね」

双子「わたちたちわ~、かわゆいふたごちゅぁ~・・・・・・・あれ」

双子姉「きゃあああ!おもらし恥ずかしいでちゅ~~!!!」

双子妹「きゃーきたないー!きょうからあたしがおねえちゃんです~!」

双子姉「うわああああん!」

ジョン「まさかこうなるとは・・・今後の姉の人生が辛そうだな・・・ともかく次!」

ジョン「よし、俺はエリートトレーナーをまた捕まえにいく」

ジャック「さーて、じゃあ俺は>>51さんの写真ばらまきやっとこ。文字化けなどで文章がよくわからなかったのでこれしか出来んスマン」

ジョン「ピジョン、そらをとぶ!」ばさばさばさ

~~~~

ジョン「おひさー」

エリート「げ」

ジョン「どうしたの~?なんかあった~?」ポイッ

エリート「ううう・・・」きゅぽん

トキワの森~~

ジャック「ムービーとカメラ用意・・・よしいけ」ポン!

エリート「ハンならムーチョコササムーちょ!ポッペンパラりのこっこらこー!!」

ジャック「うわぶっ壊れたw」

エリート「サメハダプリンのメリメリコーラ!世界経済そっちのけ!」どてーん!

エリート「いたたた・・・・・・・また私・・・・・!なんなの!?・・・貴女がさせてるの!?」

ジャック「何の話?急にわけのわからんことを。でも写真も映像も撮ったぜ」

エリート「ちょ・・!!」

訂正、ジャック⇒ジョンでした

ジョン「さらに穴を掘る・・・初がこれか俺」ずっこんばっこん

エリート「ひどいいいいっ!!私エリートなのに!!!あーん!」

ジョン「チンコがウンコ臭くなりそうだ」

エリート「ぐやじい」

ジョン「さて・・残る安価は二つか」

バサバサバサ

ジョン「ただいまー」

ジャック「おうおかえり。じゃあ次の>>52でサイキッカー狙いといこう」

ジョン「サイキッカーってどこにいるかな?」

ジャック「ヤマブキにいるんじゃないか」

ジョン「よしいこう」

ササーっ

警備員「私は真面目な警備員・・はー。のどがかわいた!あ・・それは美味しそうな飲み物・・・」

ジョン「え?これは・・・あっ」パシッ

警備員「通っても良いよ・・・他の警備員にも分けてあげよ・・・う・・・?うぷっ、う・・・なんだこれ・・・」フらフラフラ

ジョン「混乱スプレー飲んじゃったよこの人」

ジャック「ガールスカウトに使う分のこしとけよ」

ジョン「ヤマブキジムに来たぞ」

ジャック「カスミより先にナツメと対戦することになりそうだな。俺のカメールのかみつくだけか有利なのは」

ジョン「ともかくサイキッカー♀をやっつけよう。たのもー」

サイキッカー♂「お前ら挑戦者か。早速俺のバリヤードで相手をしよう」

ジョン「じゃあフシギダネで」

サイキッカー♂「ねんりき!」ばり!

ジョン「やば・・・タネばくだん・・・いやねむりごなだ!」ぱらららら

サイキッカー♂「きかないぜ!」

ジョン「くそ、もどれ!ピジョン、でんこうせっか!」バシッ!

サイキッカー「ち・・・ならバリヤーで・・」

ジョン「すなかけ!」ババッ!

サイキッカー「く・・・やるな!」

ジョン「とどめのかまいたち!」ぎゅわわわ・・・

サイキッカー「まずい・・・はたく!あ、はずした!」

しゅぱあああっ!!

サイキッカー「負けた・・!!」

ジャック「おめ」

ジョン「ふう。フシギダネを出したのが苦戦の元だった。それより、女のサイキッカーはここにいる?」

サイキッカー♂「あ、ああ。いるよ。確かこのパネルの先に・・」

サイキッカー♀「ナツメ様に挑もうなんて生意気なやつら!」

ジャック「いいねえその強気な忠誠心。でも、それだけ慕っている奴がナツメの目の前でバカやれば、ナツメの気を引けるかもな」

サイキッカー♀(以下サイ)「ムカッ、なによそれ。ぶちのめしてやるわ!!でてきなさい、ヤドラン!」らん!

ジャック「いけ、カメール!かみつくだ!」がめ!

サイ「こっちの防御力を舐めないほうが良いわよ!ねんりき!」ガガガ

ジャック「う・・・!くそっ、がまんだ!」ぐぐぐ

サイ「ねんりき!ねんりき!たいあたり!」ガガガ・・バキッ!

ジャック「あまいぜ!がまんがとかれた!」ばきいいいっ!!!

サイ「嘘・・・・・!」

ジョン「今だ!」ぽーん!

きゅぽんっ

ジョン「・・・さて、一旦人の多いところに戻ろう。」

ジャック「シルフカンパニーはどうだ」

ジョン「よしいこう」タタタ-っ

~~~~~


ジョン「さーて、始めよう。」ぽんっ!

ジャック「ユンゲラー、ねんりき!エアームド、そらをとぶ!」へムッ!キギャ-!

ぱかーん!

サイ「ほげー!ほげほげほげほげほげー!わたしは神の力~!卵を産んだ黄金の棺-!ナツメサマサイコー!じゅじゅじゅじゅべったじゅじゅべった~~~!!」バタバタ

社員「なんだなんだうわ!」

社員「ひえ・・・・エロいww」

ジョン「鳥になったつもりなのか自分ではばたいてらw大股開きでww」

サイ「ほえほえ~~~!俺様は最強の美男美女集団ごめんね・・・えっ。きゃああああああああああ」とろーり

ジャック「おお!愛液たれたぞ!」

サイ「ひいいいいい//////」

ジャック「空気読まずに?>>52さん、アンタ立派だぜ!!」

ジャック「では、本日最後の安価だ。>>54さんのを実行する!いでよガールスカウト!そして念力脱がし!」ぽかーん!ぱそーん!

スカウト「あべべべべ!私の名前はマッパダカ!それ見たことかユキマスク!」

ジョン「フヒヒヒヒ、あっと写真写真」パシャ

ジャック「かなしばりだ!」ぴきっ

スカウト「鼻とお尻をひろげます!!」ぐいーん・・・ぴたっ

ジョン「すげえところでとまったぜ!!」

スカウト「へ・・私・・・動けない・・・こんな姿で!!いやあああああっ!」

ジャック「るせえな。まあいいや、しかし鼻までオッピロゲてまるでブーピッグだね」

スカウト「ほひいいい!」

ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃーーっ!!!

スカウト「ううううう、あんた達いいかげんに!」バッ

ジョン「やばいかなしばりとけた!でもこれがある!」ぷしゅー

ジャック「混乱スプレーか!」

スカウト「あ・・・あれっ、おもうようにうごけない・・・あれれ・・あらっ?」こけっ

ジョン「全裸コケww」

ジャック「これでほんとに終わりだな」

ジョン「さあ、次はヤマブキジムだ!!ジャック頼むぜ!」

ジャック「おk!」

博士「おい、ジョンとジャック、聞こえるか」

ジャック「博士?どしたの?」

博士「新エロアイテム>>84を作った。試作品なので出来ればすぐ試して欲しいのじゃ」

ジャック「ではナツメに」フフフ

簡単拡張キット

ナツメ「誰・・・?あなた達がくることは全く予期できていなかった・・・そもそも存在さえも・・・」

ジャック「そりゃねえぜまったく・・・他の名前なら知ってるだろうに」

ナツメ「ともかく、勝負よ。いきなさい、ユンゲラー」はアッ!

ジャック「カメール、たいあたり!」バキイッ!

ナツメ「ふざけないで。ねんりき!」ぐういっ!

ジャック「くそ!なみのりだ!」ざぱーん!

ナツメ「く・・・」

ジャック「とどめのかみつく!」ガブ!

ナツメ「ユンゲラー!・・・次はモルフォン!」バサ!

ジャック「虫・毒か・・・もどれカメール」ぱしゅん

ジャック「いけユンゲラー!ねんりき!」

ナツメ「むしのさざめき!」ざわわわわ!

ジャック「げ・・・強い!くそ、エアームド、そらをとぶだ!」バサバサバサ!

ナツメ「エアームド・・・!これは危ないわね!かげぶんしん!」しゅわわわわん♪

ジャック「げ・・・外れた!」

ナツメ「ねむりごな!」ぱららららっ

ジャック「くそ!まずい・・・」

ジョン「こうなれば・・・いけ、ガールスカウト!」

ナツメ「!?(人間がボールから・・?いえ、多分ワープパネルから現れただけ・・)」

スカウト「もけもけもけ~!」ばばーん!

ナツメ「?」

モルフォン「!?」

ジャック「今だ!かいりき!」ズガン!

モルフォン「・・・・!」

スカウト「ほんげーほんげーモルフォンたおれーモルフォンテレフォンかっぱのオナラ~!」ぷっぷっぷ!

スカウト「・・・・・・・・ひどい」

ジョン「ご苦労」ぱしゅん

ナツメ「何・・・今の・・・って、いけない勝負に集中しなくちゃ!!行きなさいフーディン!(スリーパーは前の戦いで怪我をしたからこれが最後!)」

ジャック「よし!すなかけ!」バッ

ナツメ「う・・・しかし、だいもんじ!」ボワアアアアアッ!!

ジャック「げ!!もどれ!カメール行け!」がめー!

ナツメ「10まんボルト!」ガガガッ!!

ジャック「かみつ・・・げ!!やられた!」

ジャック「くそ・・まずい!ツチニンもエアームドも炎に弱い・・・」

ナツメ「降参する?」

ジャック「するもんか!くそ、絶対お前もバカにしてやる・・・」

ジョン「バカ・・よし、ならこいつだ!」ぱしゅん!

サイ「ホゲー!ナツメたまー♪」

ナツメ「さ、サイキッカー♀!? どうしたの!?」

サイ「ぽぺー、わたしはおまぬけちゃんで~す!おしっこしちゃま~ちゅ!」びちゃびちゃびちゃ

ジョン「おおww」

ナツメ「どういうことなの・・・いつもしっかりしている彼女が・・・読心術・・・何も考えていない!?」

サイ「・・・・え?わたし・・いやああああああっ!また・・・なんで!?しかもオシッコ・・・あ。アアア、ナツメ様の目の前でーーーーーー!!!!」

ナツメ「・・・・・!」

ジャック「今だ!ツチニン、どろかけ連発!」ばばっ!

ナツメ「!しま・・・、だ、だいもんじ!・・・外れ!」

ジャック「あなをほる!」ぼこぼこぼこ

ナツメ「出てきたところに、今度こそだいもんじを・・・また外れですって!?ぎゃ!」

ジャック「とどめはエアームド!かいりきだーーーっ!!」ごごごごごご!

ナツメ「う・・あ・・・・・・・!!!!まけ・・・た!」

ジョン「いまだ、フールボール!あ、後サイもどれ」ぽいっ

ぱしゅーん!

ジャック「よっしゃあ!ついにジムリーダーゲットだ!しかもあのナツメ!」

ジョン「楽しみだな・・まてよ。先ずはそれっサイ出て来い!」ぱかーん

サイ「ナツメさまが負けちゃった!こうなりゃ私がたたかうわ!」

ジャック「はあ?」

サイ「くらえ必殺スカートめくり!ほれほれー!」ばさばさっ

ジャック「ww」

サイ「はっ!ま、またやっちゃったあ!」

ジョン「そして・・・慕われている部下の目の前でナツメを出す!」ぱかーん!!

ナツメ「やった!やった!私の大勝利!」

サイ「な、ナツメ様!?」

ナツメ「勝利の舞をおどりましょー!ほれ、ほれ、ほっれほれほれほれ♪」ばさっばさっ

サイ「きゃああっ!ナツメさま、どうしてこんな二人の前で裸に!?」

ナツメ「文句があるならでていきなさい!裸踊りはたのしいな~!」よいよいよい♪

ジャック「うおおおお裸踊りすげー!」ジー←ムービーの音

サイ「うわああああん!」ササー-っ

ジョン「あ、ほんとにいなくなっちゃったよ。あ、ナツメバカが解けたな真っ青になってらww」

ナツメ「う・・・そ・・・・・・・・これ・・・ゆめ・・よね?」

ジャック「www」

ジャック「ムービー撮っちゃったww」

ナツメ「う・・・あ・・・そ、そんなもの、こうしてやるわ!」ぐいっばきっ!

ジャック「あ、ねんりきで壊しやがった!」

ジョン「チッ、しまった!これじゃ簡単拡張キットが使えないぞ!・・なんちゃって。」ぽーん、ぽしゅん!ぱかーん!

ナツメ「あべべべえ!おっぱい隠してマンコ隠さず!」

ジャック「両手でヘソ隠しながらがに股でそんなこといわれてもwwあ、正面から見ても肛門見えるわww」

ジョン「今だ!拡張キットを喰らえ!」ズボン!

ナツメ「ほぎゃあああああああああああああああああああああ!!!!!!」ぐりぐりぐりぐりぐり

ナツメ「は・・はひはひはひ・・・・・・・なんで私がこんな目に・・」

ジョン「あ、ゴールドバッジを扱ってるだけあってナツメってゴールデンおパンツはいてるのか」

ナツメ「!!!そ、それだけは誰にも言わないでええええええ!!!!」

ジョン「さ、今日はこの辺で終わりだ」

ジャック「はたして安価元の方々が喜んでくれたかどうか・・・ちゃんとできなかったところも有るからな」

ジョン「ま、ともかく、また次レスから次回までの間を新感覚安価期間とします。フールボールを使って欲しいキャラ、バカ行動をさせる場所、行動をしてる十数秒の間に俺達にしてほしいことを書いてください。場合によってはやりきれない場合もあるのでご了承ください。」

博士「ゲームの既存アイテムをヒントにした新アイテムも募集中じゃ。誰に使いたいかも指定可能じゃが、他の展開に転用される場合もあるぞ」

ジャック「そして、idの数字の、今度は合計が一番少ない人の希望キャラをバカパーティに加えます。数字なしidの場合は残念、となります。」


ジョン「あと、なぜか人気のガールスカウトの人気の秘密が知りたいので、できればでいいので、前回安価期間に彼女を推した理由を教えてください。それではまた次回!」

>>85の道具を候補としてすすめます

ジョン「見捨てられたらしい・・・」

ジャック「・・・・俺達を必要とする人はやはりいないのだろうか・・・」

ジャン「いや、まだだ。>>95さんがいるじゃないか」

ジャック「うん。そうだな・・」

ジョン「やるぜ・・・最後までな!うおおおお!!」

ジョン「ナツメにエロ縛りの縄を」ぎゅわわ

ナツメ「あ・・・あふううん、いやん」ヘロヘロ

ジャック「おおエアロビ風大股開きか」

ナツメ「ううん・・・アソコが濡れちゃって・・・あはん」

ジョン「www」

しゅるるるる・・・っ

ナツメ「はっ」

ジョン「wwww」

ナツメ「な・・なんなのいまの・・・また私変な事を・・・キャアアッ濡れている!!」びちゃちゃちゃ

ジャック「フフフ、ではフールボールにもどれ」きゅぽん

ジョン「安価がなくなった今、俺達自身の意思でやってやるぜ」

ジャック「おk」

頑張って!応援するよ!
('∀')⊃→四円

いちお、シチュ等はこれまでのルールで随時募集


ジャック「ハナダに戻ったぞ」

ジョン「おっし、カスミをバカボールに入れるぜ」

ハルカ「ここがカントーのハナダジムね。いいとこカモ~♪」

ジョン「お、可愛い子発見。まずはあっちにしようフヒヒ」

ジャック「おk」

>>99あんがとがんばる

ジョン「そこの君ぃ、ポケモンバトルしな~い?」

ハルカ「いいわよ、サトシに教わったバトル見せてあげる!」

ジャック「サトシ・・・・まさかあの・・・」

ジョン「フフフ・・・負けられなくなったな・・・いくぜ!!」

ハルカ「いっけーアチャモ!!」ちゃもー!

ジョン「ジャックまかせ・・・ってまだ回復してなかったな。じゃあピジョンいけ!」ぴじょー!

ジョン「と見せかけてアズマオウ!!なみのりだ!」あずー!

ハルカ「きゃああっ!すぐに変えるなんておもわなかったカモ~~!」

ジョン「アチャモはやくも敗北!さ、次はどうする!?」

ハルカ「よーし、だったらアゲハント!出番よ!ぎんいろのかぜ!」あげ~

ジョン「おっと・・・中々強力だ!だが、ピジョンかわれ!そらをとぶだ!」ピジョッ!!

ハルカ「え・・・・」

ジョン「いっけえええ!」バキイッ!

ハルカ「きゃああっ!!え、エネコ、ふぶき!!」ふぶーーーーっ!!

ジョン「うお、ピジョンがやられた!!」

ジョン「ゴーリキー!がんせきふうじ!」ごごーっ

ハルカ「うう・・・素早さも下げられちゃった・・・でもまけないわよ!往復ビンタ!」

ジョン「にらみつける~~けたぐりだ!」バキイッ!

ハルカ「あ・・・う・・・・!!!負けちゃった・・・」

ジョン「いまだあああっ!!いけフールボール!」ぽしゅん!!

ジャック「やったゲットwwどこで離す!?」

ジョン「さあて・・こいつ、新聞で見た気がするからちょっと調べてからにしよう」

ジョン「おい、こいつホウエンのリーダーの娘だってよ!!」

ジャック「こいつを使えばバッジゲットできるかもな楽にw」

ジョン「いや待て・・・たしか、ホウエンのトウカジムリーダー、センリには熱狂的ファンのいる町があるとか。そしてその娘も例外じゃないとか」

ジャック「おいおい鬼畜だなおkおk」

ジョン「ふ・・・フヒヒwwww」

募集しているのならば
人:空手やっている♀
シチュ:砂浜でトレーニング中にバトル
→フールボールで捕まえる
→出してカズダンスを踊らさせる
→正気に戻るところに>>85を使う

募集してなくても候補として視野にいれといて

後、最初の案出してからずっと見てるよ!
(^ω^)⊃支援×69

キタトウカシティ:アニポケ最低のクズ町として有名な町。センリの悪口は当然のこと、ジム挑戦の宣言をするだけで人間未満の扱いを受けるという~~~

ジョン「気をつけないとな・・・一度きた時、俺は町を出る直前にジム挑戦を言ったがために、石や者を投げつけられた。もし、街中で言おうものならくいものや回復アイテムに毒を仕込まれたり、宿屋のベッドにはトゲが入ってたり、ポケモンセンターでもコンピュータウイルス喰らってポケモンがおかしくなるらしい」

ジャック「ま、何も言わなきゃ平気だろ。なんだかんだで田舎町だし、トウカシティとも離れてるし」

ジョン「そんな場所でセンリの実の娘のハルカがバカ行動をしたら一体どうなるかwwあいつら、ひっくり返るかもなww」

バサバサバサ・・・・

>>105重ね重ねあんがと。
申し訳ないが今回はこれで。また次にね。

格闘で、かぼすだかすだちだかも居たよな

ジョン「ホウエンに着いたぞー!」

ジャック「そらをとぶじゃいけないこと忘れてたな・・・」

ジョン「ふねのチケットがあって助かったぜ」

ジャック「ところでここはどこだ?」

ジョン「さてね・・・お、>>105さんの安価が達成できそうだぜ」

バトルガール「ふっ!はっ!ほぁああああっ!!」

ジョン「>>110さん、それはたぶんスモモだ。ホウエンの安価とハルカ戦達成したらシンオウに行くよ」

ジャック「ところでルール上、アスナをパーティメンバーに加えることになったぞ」

ジョン「そか、よしフエンにもいこう」

バトルガール「あんたたち、ポケモントレーナー?勝負しなさいよ!」

ジャック「おk」

バトルガール「いけえワンリキー!」リキ!!

ジャック「ユンゲラーねんりき」へむー!

バトルガール「あ・・・・」

ジャック「だめだよーエスパー対策しとかなきゃ」ぽしゅん

ジョン「ゲット。カズダンス?ってなんだろ。どっかの地方の踊りかな?」

ジャック「どっちにしろ、バカ行動を詳しく指定したことないからな…操りボールじゃないし。」

ジョン「そうだ、「カズダンスを踊れ!」って言えばやるかも」

ジャック「なるほど。あ、あとエロ縄も忘れないようにしないとな。それっ」ぽかーん!

バトルガール(以下バトル)「戦いこそわが宿命-!」ばーん!

ジョン&ジャック「カズダンス!カズダンス!!」

バトル「カズダンス!?カズダンス!いぇい!」

ジョン&ジャック「だめだ連呼してるだけだ」

バトル「ガスダンスー!」ブーーーーッ

バトル「・・・・・い?」////

ジョン「今だエロ縄いけー」ぱららららっ

バトル「ひぎい!亀甲縛り・・・あう・・・締りがいい・・・vvvv」

ジャック「ううむ、なかなか・・・」

バトル「もっと優しく締めてえええvvvvあぅぅぅぅうぅん」

ジョン「すげえよがり声・・・意外と元から淫乱なのかも」

ジャック「おしおし、縄解けたな」

バトル「私は一体・・・・」

ジョン「さて、屁こき女はほっといてフエンタウンかキタトウカか行こうかな決断は>>116で」

バトル「だ、誰が屁こき女だああああ!!」

先にキタトウカとかいう胸糞シティ行こうか

そうだったのかあんがと教えてくれて

ジョン「さあ活動再開、キタトウカでハルカをフヒヒww」

クズa「お、見ない顔だな客人か。ここは最強のジムリーダー、センリさん一家を応援するキタトウカシティだ」

ジョン「(小声)知ってるよクソ」

クズb「何だ歯切れ悪いなあ、センリさんをバカにしてるのか!」

ジャック「そんなことないですよハハハ。あの人は立派なジムリーダーですから」

クズ達「そりゃそうだハハハハハ」

クズおじん「それならそうと早く言いなよあんちゃん」どん!

ジャック「うお」カランカラン

クズおばん「何か落ちたよ・・・ああっ!これはジムバッジ!」

クズおじん「つまり、センリ様に挑戦しようってのか・・・・!?」

クズ達「なんて卑劣なやつらだ!!!」

ジョン「まずい!ハルカでろ!」ぽしゅん!

ハルカ「おぺー!!女王陛下のおな~に~!!」ちゅどーん!

クズ達「おおっ!ハルカ様だ!センリ様の娘様が現れたぞお!!」

クズトレーナー「突然現れたぞ正に神の子だあああ!!!」

ハルカ「もげもげ!げもげも!カモカモカモ!」

クズ達「え・・・・え・・・・?」

ハルカ「トウカシティ秘伝究極奥義!地面舐めえええええ!!!・・・・え?」

ジョン&ジャック「www」

クズ達「あああああ・・・・・?」

以下しばらく胸糞注意

クズおじん「ハルカ様がこんな事を・・・・?」

クズおばん「・・・いや、わかったよ。アンタ、偽者だろう!」

クズレポーター「そんなはずは・・・ほら、前にきたときの写真と全く同じ顔・・・そうか、あの時から騙していたんだな偽者め!」

ハルカ「ええ!?違います!」

クズトレーナー「だったらポケモンバトルだ!偽者だからメチャクチャ弱いはずだぞ!」

ハルカ「そんな・・・だってあの時、みんな認めてくれたじゃない・・」

クズa「あれはあの不届き者が最低のトレーナーだったに過ぎない。最低よりほんのちょびっと強いからって偉そうな口を聞くな!偽者め!俺達にとって大切な人を・・・その家族をバカにするなんて、この町のいや、世の全てのセンリ様ハルカ様ファンに対する最悪の侮辱行為だっ!!!」

クズb「お仕置きが必要だな・・・」

ジョン&ジャック「ちょ・・なんかまずいことになってないか!?」

クズトレーナー「いけっヨルノズク!」ほろー!

ハルカ「エネコ・・・あ、さっきのバトルで・・・」エネ・・・

クズトレーナー「たいあたり!ハハは、やっぱり雑魚だ簡単に倒れたぞww」

ハルカ「ご、ごめんねエネコ・・・アチャモもアゲハントもボロボロだし・・降参するしか・・」

クズa「あいつ、弱いくせに勝負を受けるなんてバカだねー!さすがセンリ様を馬鹿にするだけはある!最低女だ!」

ハルカ「う・・・・でも、どんなに言われてもポケモンをこんな状態で戦わせるわけには・・・えっ!?」グイッ

クズおばん「ほら、まだボールがあるだろ!ポケモンが倒れたら次のを出す!!」ポイッ

ハルカ「あ・・・そんな勝手に!」

ジョン「おい、どうにかハルカを戻せないか!?」

ジャック「ダメだ!遠すぎる!町の奴等が皆まとめて囲ってるせいで・・・」

アゲハント「あげ・あげ・・・・」

ハルカ「アゲハント!!ダメよ戻って!!」

クズb「戻ってだと!?なんて臆病な意気地なしだ!逃げる気だぜ!」

クズ達「それにしてもバカな奴だぜ!虫タイプを飛行タイプにぶつけるなんてな!!」ハハハハハ

ハルカ「違う・・そこのオバサンが勝手に・・・」

クズ達「人のせいにするな!正々堂々と戦え!!!」

クズトレーナー「いけ・・・ゴッドバード!!!!」ぎゅううう・・・ごっ!!!

ハルカ「だめえっ!!(こうなったら私が盾になって・・・)えっ!?」ガシッ

クズおばん「何をする気だいこの卑怯者!!!」

ハルカ「ちが・・・・っ」

アゲハント「あげーーーーっ!!!」バタン

ハルカ「アゲハントーーーーーッ!!!!!」

ハルカ「酷い・・・気絶寸前のアゲハントにあんな強いわざを・・・」

クズa「気絶寸前だって?タイプの相性も悪いうえそんなのをだして勝とうだなんて頭の悪さが最高潮だ!」

クズb「ズタボロのポケモンにゴッドバードを喰らわせられるような事をするなんて、愛情がないな!かわいそうだぞ!」

クズ達「卑怯者!臆病者!クズ!カス!バカ!」

ハルカ「ひどい・・・ひどい・・・」

ジョン&ジャック「おいおい・・・ちょっと落ち着けって・・ダメだ聞いてねえ」

クズトレーナー「ここで俺はラグラージを出すぜ」らぐー!

クズおばん「で、アンタはこれだね」

ハルカ「やめてっ!それはアチャモなの!!しかもボロボロで戦えないの!降参するからもうやめてー!!」

クズ達「なんだって!?ラグラージ相手にボロボロのアチャモ!?偽者め、ポケモンを殺そうとしているとしか思えない!!」

ハルカ「違うのッ!!だってわかるでしょう!?このおばさんがかってに私のモンスターボールを使っているのが皆見えているでしょう!?」

クズ達「人のせいにするな!!!!!!!」

ハルカ「ひ・・・・!!」

クズおばん「さあいきな、アチャモ!!」ちゃ・・も・・・・

クズトレーナー「あまごい!!」ざーざー

ハルカ「だめ・・・だめ・・・アチャモ逃げて!」ちゃ・・・ちゃ・・も・・・

クズトレーナー「ふるいたてる!攻撃&特攻アップ!!・・なんだ?あいつ動かないぞ。よーし、限界までつんでやれ」ぎゅわわわわ

クズc「どうして動かないんだ?」

クズb「やっぱりバカなんだよ。ポケモンバトルの基本すら知っていない。さすが偽者」

クズa「アチャモに対して何の愛情もいだいていない、むしろ非道な殺意を抱いているからだろう。ポケモンバトルの名目でぶち殺してやろうと考えているのさ」

クズ達「クズbとクズaの推理力は流石だ!さすがセンリ様を敬愛する中でもトップの二人!」

ハルカ「パパ・・・たすけてぇ・・・」

クズトレーナー「さらにみずのジュエルを付加、もう一回雨乞いして、ハイドロポンプ発射!!!!」ぼぼーーーーーーっ!!!!

ハルカ「おねがいやめてええええええっ!!!!!!!!」

アチャモ「・・・・・・・」バタッ

ハルカ「アチャモーーーーーーッ!!!!!!うわああああああああんん!ひどすぎるわっ!!!」

クズおばん「不届きなカス女の圧倒的敗北!勝者、クズトレーナー!」

クズ達「ざまあみろ!センリ様の娘を名乗るからだ!!」

クズおじん「全く最低だぜ。わざわざ捕まえておいてポケモン達をこんなに酷く扱うなんてな」

クズa「しかも、あんな状態で勝てると本気で考えてバトルを受けて、相性の悪いカスポケモンで勝負を挑むんだからな。全くの馬鹿だぜ」

ハルカ「カスポケモン・・・ですって!?今の言葉だけは許さない!!」

クズおばん「反省が足りないようだね!」ズルルッ!!

ジョン「うわスパッツ下ろされた!」

ハルカ「え・・・きゃあああああああっ!!!!」

クズおばん「パンツもぬがすよ!」ぐっ

ハルカ「や、やめてえっ!!お尻がでちゃう!」

クズおじん「ほら、おとなしくしねえか!」ギュっ

ハルカ「あ・・・やめてえ!脱がさないで・・・あ・・・ああああ・・・・・!!」

クズ達「素っ裸だーっ!!ハハハハハハ!」

クズおばん「おしり1000回叩きをやるよ!少しは反省しな!」パンパンパン!

ハルカ「いたい!いたいいたいいやめてええええええ!!!!」

クズおじん「1000回やったら代われよ、次は俺が1000回叩くから。そん次は誰だ?後がつかえてるからちゃんと順番決めろよ」

ハルカ「いやあああああああああっ!!!!!!!!」


ジョン「まずすぎだろおお!あれは!人生壊すのはまずいって!!」

ジャック「ほのぼの復讐したいだけなのに!どうするどうする!?」

ジョン&ジャック「・・・そうだ!」

ビデオに収めよう!

*胸糞終了のお知らせ


クズ達「でもこればっかりじゃしょうがないな、他のお仕置きもしようぜ」ワイワイガヤガヤ

ピーポーピーポー・・・・

クズ達「・・・ん?」

ジュンサー「あなた達!なにをしているの!」

クズ達「うわ、大量のパトカーだ!!」

センリ「ハルカー!大丈夫かーーー!」

ハルカ「ぱ・・・パパ・・・うう・・・うわあああん!!」

センリ「おまえらゆるさん・・・・!!」

クズ達「せ、センリ様、こいつは偽の・・・」

センリ「バカものオオオオオオッ!!!!!」

ジュンサー「ここは任せてください。あなた達、これまでは証拠不十分だったから手を出せずにいたけれど、ついに現行犯であなた達を逮捕できるわ!これまで被害届の出ていた全ての罪で裁かれることになるから覚悟なさい!」

クズ達「な・・・なんだってええええ!?!我々が何をしたというんだあああああ・・・・・・・・!」

ジョン&ジャック「ふう・・・警察に通報すればよかったんだよな・・最初っから」

一応お知らせ:新感覚安価は随時募集中、詳しくはss中のレスで

ジョン「キタトウカシティもこれで終わりか・・・」

ジャック「ああ。>>129書き中に>>128がカキコされたらしいので安価達成できなかったのが心残りだな・・」

ジョン「まあ、何をビデオに残すって指定がなかったのが救いか。警察に捕まっていくクズ達の映像を撮っておこう」

ジャック「それが終わったらフエンに行こうぜ」

ジョン「さてさて、ではでは、フエンに飛ぼう」

ジャック「ガキの頃オヤジに連れられて世界中を旅しててよかったなー」

バサバサバサ

フエンタウン~~~

アスナ「コータス!オーバーヒート!」ごごおおおおおお!!

たんパンこぞう「うわ、オオタチが・・・負けました」

アスナ「なかなか頑張ったね♪また修行してきなさい!」

ジョン「たのもー」

アスナ「お、またしても挑戦者・・・よし、今日は乗ってるからすぐ相手してあげるよ!」

ジョン「よっし・・・」

学習装置の改良?版の忘却装置ってのはどうだ!
これから場合によっては鬼畜な安価もくる可能性もあると思うし、俺はギャグも見たい!
だから忘れると言ってもその対象にとって最悪に嫌なこととかで(馬鹿な行動をしたとか)  
こうすれば、復讐とかされることもないしな!

アスナ「でもコータスがダメージ受けてるから・・・一対一でいいかな?」

ジョン「手っ取り早くて良いですね。いけ、アズマオウ!」あず!

アスナ「ふふ、水タイプで繰るとは抜け目ないわね!じゃあ、こっちはバクーダ!!」ばくー!

ジョン「たきのぼり!」ぐごごーー!

アスナ「ふんか!」どばあーーーーん!!

ジョン「うお・・・のぼり中に喰らった!しかも水が蒸発する!!!?」

ジャック「おいおい、いつから水タイプが炎タイプに弱くなったんだ!」

アスナ「じしん!!」ゴゴゴゴゴ!!

ジョン「げ・・・・まずい!!こうなりゃいったん雨乞いだ!」ざーざー

アスナ「にほんばれ♪」ぴかー♪

ジョン「そんな・・・つええ!」

>>132あんがとす。その内機会があれば使ってみます。

ジャック「くそ・・・しかしこっちにも切り札があるぜ!いけ、ガールスカウト!」ぱかーん

スカウト「ぱちぱちぱち!はくしゅかっさい滅亡祭り!私の頭はぱっぱかぱー!」

アスナ「バクーダ!ふみつけよ!」ずしん!

ジョン「うぎゃ!くそ、なみのり!」ザバー-!

アスナ「く・・・でも、にほんばれの力でいりょくは下がってるよ!」

スカウト「頭の中がにほんばれ!お尻の穴もにほんばれ!」

アスナ「さあ、ふんかよ!」ドドドドーーーーッ!!!

ジャック「き・・・聞いてない!?」

スカウト「うぇ~んまたやっちゃった~~~!もう許して~~!」ぺたぺた

ジョン「そういえば・・アスナさんってひとつのことに夢中になると周りが見えなくなるんだった!!うわあああっ!」ずどおおおおん

アスナ「終わった・・・!?」

ジョン「くそ・・・でもまだまけてないぜ!ふんかはダメージを受けると威力が下がるからな!いまだアズマオウダイビング!」ざばん!

アスナ「う・・・!敵の姿が見えない!」

ジョン「いけーーーっ!!」ざばーん!

アスナ「くっ!!!」

ジョン「いまだあまごい!!」ざーざーざー

アスナ「しま・・・っ」

ジョン「なみのりでとどめだーーーっ!!」ざっぱーーーん!!!

アスナ「きゃあああーーーーーーー・・・・っ!!負け・・ちゃった・・・!」

ジャック「今だ!」ぽいっ・・・ぽしゅん!!

スカウト「あ・・・」

ジョン「ガールスカウトを戻して」

スカウト「ちょっとひどすぎ」ぽしゅん

ジャック「新パーティメンバーのアスナさんを出す!」ぱかーん

アスナ「かざんだいふんかーーーーー!!!」ぬぎっずりっぶばーーーーーーっ!!!!!!

ジャック「か・・・かざん・・・って」

ジョン「ケツだして・・・ケツが上向くくらいかがんで・・・・そして・・・」

ジャック「噴火・・・って」

アスナ「ふんかをやったらふんどし巻いて~、温泉旅行に行きましゅよ~~~~・・・って・・・」

アスナ「えええええええ!?!?!?!??!私何を・・・なんて事をおおおお!!!・・・はっ!!」

アスナ「お願い!誰にも言わないでええええ!!!お願いだからあ!」

ジョン「ひとつのことに夢中になると周りが見えない・・か」

ジャック「でも、弱みが握れたな。今後俺達の下で活動してもらおう」

アスナ「え・・・・・え・・・なにが・・なんなのぉ・・・・!?」

ジャック「さーて、次なる目的地はシンオウだ」

ジョン「>>110さんの希望で・・・おそらくスモモだろう。もしかぼすとかのバトルガールがいるのなら教えてくれ」

ジャック「この船速いなあもうついたぜよ」

ジョン「さ、いこうか」

ジャック「~♪」

トバリシティ~~

ジャック「ここのジムだな、格闘の使い手がたくさんいるとか」

ジョン「ザコを一気に片づけようぜ、やばいのはジムリーダーだけだろ」

トレーナー達「む、お前たちやる気か。よーし来い!相手になってやる!!」

ジョン「行けピジョン!」ぴじょー

ジャック「ユンゲラー頼むぞ!」ヘムヘムヘム!

~~~~~~~~~~~

ジョン&ジャック「ふう・・・中々強かったな甘く見てた」

トレーナー達「うう・・・やるな・・・スモモ様!お願いします!」

スモモ「あなた達が挑戦者ですね・・わかりました、勝負です!」

ジャック「俺が相手をするぜ!ユンゲラーはダメージ多いからな・・・仕方ない、エアームド行け!」

スモモ「よーし・・・ゴーリキーがんばって!」

ジャック「そらをとぶ!」えあー!

スモモ「ビルドアップ!」ずごご

ジャック「効果は抜群だぜ!」バキイッ

スモモ「今です、カウンター!」バキャアアアッ!!!!

ジャック「しまった・・・・!!大丈夫か!」え・・あ・・・・

ジャック「くらええええっ!!すなかけ!」ざばああっ!

スモモ「う・・・!」

ジャック「もういっぱつ空を飛ぶ!」

スモモ「甘いですよ・・・もういっかいビルドアップ!」ずごご

ジャック「ジョン、アスナを頼む!」

ジョン「よし!」

スモモ「アスナ・・・?あのホウエンの?」

ジョン「いけっ」ぱかーん!

アスナ「行きます!炎のチャレンジャー!」ばっ!

スモモ「!?どうして急に・・・?って、あっ!!」

ジャック「そらをとぶ命中!そしてかいりき!」ぐおおおっ!!

スモモ「ゴーリキー!・・・・くっ、チャーレム!」ちゃ~

アスナ「ひとたび命中すれば水ポケモンも岩ポケモンもあっさり打倒!火炎車の妙技を見よ!」ごろごろごろ

スモモ「・・・・えっ!?え?ど、どうしたんですか!?」

チャーレム「? ? ?」

ジャック「もう一発空を飛ぶ!」バキッ!!

スモモ「あ・・・・っ!!」

アスナ「私・・またこんなことを・・・どうして・・・」

スモモ「なんてこと・・・と、とにかく、次のポケモン・・・最後の一匹、ルカリオ!」ルーカ!

ジャック「ルカリオ・・・鋼もちか・・・よし、ツチニン!」つちー!

スモモ「ルカリオ、インファイト!」バキドカボコドカバキドカ

ジャック「げ・・・あなをほるがおいつかない・・・やばい!」つち・・・

ジャック「もどれツチニン!くそ、カメール行け!」がめー!

スモモ「はどうだん!」どきゅうううっ!!!

ジャック「うわ・・・超つええ!カメール大丈夫か・・・やられてる!」

ジョン「くそ、アスナ戻れ!」ぽしゅん

ジョン「こうなれば初のダブルバカ劇場だ!!」

ジャック「あとはダメージを受けたユンゲラーとエアームドだけ・・・くそまずい」

ジョン「行けッ!ガールスカウト&アスナ!!」ぱかかーん!

スカウト「ほげら!げらららら!」ぴろーん!

アスナ「もっぺ~!もうちっとだけせんべいに染めて~!」けも~~!

スカウト「あたしのほうがアンタより天才!」

アスナ「しんじらんな~いあたしより男前なマンコがあるなんて!」

スカウト「むっかー!(怒」

アスナ「しあわせ!(怒」

ぼかすかぼかすか・・・・・・

アスナ&スカウト「はれ!?・・・なんなのよおおおお!!!!いいかげんにしてえ!」

スモモ&ルカリオ「・・・・・」ぼーぜん

ジャック「目を奪われるとはおろかなり!ユンゲラー、サイケこうせん!」へむーーーっ!!!

ルカリオ「る・・・・か・・・・・・ああああっ!!!」フラフラ

スモモ「あ、あ、あインファイトの防御ダウンの上・・・こんらんまで!!」

ジャック「とどめだもういっぱつサイケ光線!」ヘムーーーーッ!!

スモモ「あ・・・ああああっ!!!」るか・・・

ジョン「勝った!!いけ、フールボール!」きゅぽん!!

スモモ「え・・・?」

トレーナー達「な・・なんだ!?何があったんだ!?」

ジョン「いけっww」

スモモ「ぱっぱらぱー!おっぺけぺー!いっぱいたべたらウンコをだそう!」

トレーナー達「・・・は、はい!いっぱい食べたらウンコを出します!」

ジャック「同調しとるww」

ジョン「お、逆立ちした」

スモモ「せいけんづき!せいけんづき!熱き血潮で初の生理!!!」

ジャック「生理ww」

トレーナー達「正拳突き!」シュッ!

トレーナー達「熱き血潮で初の整理!!」てきぱき

ジャック「ジムを片づけ始めたぞww」

スモモ「はっ!・・・私何を・・・恥ずかしい!(ウ○コっていっちゃったあ!)」/////

トレーナー達「スモモ様!次のご指示をお願いします!修行のために何でもします!」

スモモ「え? え? え? 何がどうなってるんですか!?」

ジョン「ふう、これで全安価達成したぞ」

ジャック「次はどこへ行けるかな。全ては安価のみぞ知る」

ジョン「しつこいとおもうけど、新感覚安価のルールで頼むよ~」

ジャック「パーティメンバーは現在ガールスカウトとアスナだ。また、パーティから外して欲しい場合も新感覚安価で。次レスから次回までの間で、idの数字の合計が一番小さい場合のみ希望をかなえ、そのキャラをパーティから外します」

ジョン「そんじゃ~ね~、ちなみに安価がない場合は勝手に動き回るのでそのつもりで!ばいばい!」

カントー スカウト ホウエン アスナ だったらシンオウはスモモでお願いします!
ついでにハルカの嫌な記憶も消せたら消してくれ。
その後に捕まえて一回馬鹿にするとなおよし

せんせい(トレーナー。金銀orhg・ssで出てくるいわゆるジョウト限定
トレーナーで、緑の服をきている。ポケモンコロシアムにも出ていて主に『先制技』
を使う。当然せんせいだけあって周りには塾帰りが高確率でいる)を生徒の前で
馬鹿にして、撮った写真は生徒たちに渡す。
パーティーに加えるのはアカネがいいな。

こいつら腐っても『アイツ』でもあるし、悪の組織でもいっちゃう?
とりあえず近場のギンガ団に襲撃してみよう

ジョン「今回も安価ありがとー」

ジャック「新パーティメンバーはルール通りいくと>>150の言ったギンガ団だね。現在地からして、まず真っ先にギンガ団、次にナタネ戦、でハルカの記憶うんぬん、そしてジョウトに行こう」

ジョン「がんばろー」

ギンガ団♀「フハハハ、ジムリーダーからナエトルを奪ってやったわ!!」

ナタネ「こらまちなさーい!油断したわ…」

ジョン「捕まっちまえ!」ぽーん

ジャック「おいおいバトルしないと…」

きゅ、きゅ、きゅ、ぽしゅん

ジャック「あれ?捕まえられたよ!」

ジョン「やっぱりな。ポケモン同様、出会いがしらに捕まえることも可能ってわけだ」

ナエトル「ナエナエー」

ナタネ「ナエトル!助かったわありがと!」

ジャック「って、あの・・あなたはジムリーダーのナタネさん」

ナタネ「うんそうだよ!ひょっとして挑戦者!?」

ジョン「え、ええ・・・よくここまで来ましたね走って」

ナタネ「大事なナエトルのためだもんねー」なえー

ジョン「ううむ罪悪感覚えそな気が」

ジャック「おいおい一時の感情に流されるなよ。ナタネさん。俺達のこと知ってます?」

ナタネ「え?あったことあったっけ?」

ジョン「やってやらあ(怒」

バサバサバサ・・・・

ハクタイジム~~

ジョン「さーてはじめよか」

ナタネ「おっけー!」

アロマなお姉さん「待ってくださる~? 折角ですから、私とも戦いませんか~?」ぽわわん

ジャック「お、安価どおりの展開。俺がやってやるよ」

ジャック「いけえエアームド!」エアー!

アロマなお姉さん(以下アロマ)「スボミー、お願いします」ぽわわん

スボミー「すぼぼぼぼぼぼぼっぼぼぼぼぼおぼぼぼぼぼぼっぼおっぼぼぼぼ」

ジャック「なんかすげえのきた」

アロマ「どくばり!」ぴしゅっ

ジャック「エアームドに効かないの知らないのか・・・そらをとぶ!」バッ

アロマ「まあ、では・・・せいちょう!」ぎゅいぎゅい

ジャック「そんなのムダだ!行けーっ!」バシイイイッ!!

アロマ「あ・・・負け・・・ですわね」

ジャック「今だ!」ぱしゅっ!!

ジョン「ククク・・・ってナタネさんが見てる!まずい!・・・あ、そうだ。俺の草ポケモン見てください!」

ナタネ「え!?草ポケ持ってるの!?見せて見せて!」

ジャック「ふうあぶねー」きゅぽん・・・

ジョン「よーし、ではそろそろメインイベントだ」

ナタネ「まけないわよっ!!行け、ロゼリア!」ゼリアゼリア!

ジョン「こっちはゴーリキーだ!かいりき!」ごー!

ナタネ「はなびらのまい!」どわわわわっ!!

ジョン「うわ強い!速いし・・がんせきふうじだ!」ズガガガガッ!!

ジャック「防御が低いはずだよな・・・いけるか!?」

ナタネ「ギガドレインで回復!!」きゅうううう

ジャック「げ・・・!やばい!」

ジョン「くそ・・・!!かいりき!!」ご・・ゴッ!!

ナタネ「おっと・・・効いたわ!やるじゃない!」

ナタネ「そっちが近づく前にエナジーボール!!」ゼリーーーーッ!!

ジョン「甘いぜ!がんせきふうじ!!」ガガガドガッ!!

・・・・・・・・

ジャック「引き分けだ!」

ジョン「・・・・くっ、だが次が本番!ピジョンいけ」ピジョーっ!

ナタネ「相性がいいピジョンね・・・じゃあ、頼むわよサボネア!」

ジョン「サボネア・・・!?」

ジャック「気をつけろ!」

ナタネ「ニードルアーム!」ズバッ!

ジョン「うわ・・・っ!!くそ、でんこうせっか!」バシィッ!

ジョン「でんこうせっか連発!」ビシバシ

ジョン「さらにすなかけ!」シュバッ!

ナタネ「さすがにやるわね・・・でも、負けないわ!ドレインパンチ!」バシイッ!!

ジョン「うわ・・・!くそ、まだまだ!」

ナタネ「甘いわ!ドレインパンチ連打!いくつかは外しても気にせずgogo!」バキバキバキイイッ!!

ジョン「くそくそ・・・やばい!相手は回復し続けている!こうなりゃ・・・」

ジャック「おk!いけ、アロマ!」ぱかーん!

アロマ「私のポケモンはスボミー一匹で~す!ですがですがあ、ここにもうひとつ、私のすぼまりがあるのでーう!」ヌギッ

ナタネ「あ、アロマさん!?なにを・・・!」

アロマ「ごかいちょうなりわがスボミ!すぼまり天竺~~~~・・・・あれ・・・」

ジャック「ケツ穴丸出し乙ww」

アロマ「い・・・いやあああああああっ!!!!」

ジャック「アロマの香りはケツからもでてるのかな」

アロマ「ち・・・ちがうわ!!いやあ!」

ナタネ「・・・・・????」

ジョン「いまだ!そらをとぶ!」バキイイッ!

ナタネ「う・・・負けた・・・!じゃない、後一匹!ナエトル出番よ!」なえー!!

ジョン「もういっぱつそらをとぶ!」バッ!

ナタネ「かわしてナエトル!」なえっ!

ナタネ「ナエトル!すてみタックル!」バキイイッ!

ジョン「うあ・・・・やばい、ピジョン!」ぴじょ・・・

ジョン「くそ交代だ!フシギダネ!」だねー!

ジャック「こっちも・・・アスナ!!いけ!」

アスナ「ファイヤー!火炎を放つわが身は熱い!暑いからぬいじゃえスッポンポーン!」

ナタネ「!?!?!?」

ばさばさばさっ!!

ナタネ「きゃああああああっ!!!私の服を・・・・・!?!?!?」

ジョン「おーーーーっ!!」

ジャック「まさか!!!素晴らしい事を!」

アスナ「もろだし!もろだし!ふんどし!ふんどし!火炎祭りは・・・・えっ!?なんで裸!?あなたたしかシンオウのジムリーダーの・・・」

ナタネ「何するのよおこの変態ッ!!」バキイッ

アスナ「ぎゃ・・・なに・・・また・・・・いいようにされたの・・・・!?」

ジョン「いけええっ!ねむりごな!」だねー!

ナエトル「なえ・・・zzz」

ジョン「とどめだはっぱカッターメッチャ連射!」

ナタネ「起きて・・・ああっ!!」ずしゃしゃしゃしゃ!!

ナタネ「負けちゃった・・それもこんな姿で・・・うう」

アスナ「ご、ごめんね!本当にごめん!許して!」

ナタネ「・・・・・。・・・・えっ!?」ぽしゅん

ジャック「ゲット」

ジョン「アスナもどれ」きゅぽん

ジョン「さ、やってみようか。あ、ピジョンが進化してるわやったw」

アロマ「? ? ?」

ジョン「ねむりごな」だねー

アロマ「zzz」

ジョン「いけえナタネ!」ぱかーん

ナタネ「あへあへ~!真っ裸になってしもうたわwwまるで美の女神!!」

ジャック「おおお、自分の無様な姿を自慢し始めたぞエロス」

ナタネ「私とかけまして草むらと解きます。その心は、どちらも繁っているでしょう!」ボサボサ

ジョン「うっはww手入れしてないんだwww」

ナタネ「そしてどちらも「クサ」いでしょう!」くちゅくちゅ~~~

ナタネ「・・・えっ・・・私・・何を」

ジャック「今だエロ縛りの紐!!」しゅばああっ!!!

ナタネ「きゃあああ・・・・なによこれ!褌みたいな形に縛られて・・・・屈辱ー!・・・・・あぁあぁぁ、く・つ・じょ・くぅ」

ジョン「意外とセクシーだなww」

~~~~

ナタネ「私何を・・・・ううう、あんな恥ずかしい事を・・・」

アロマ「zzz」

ジョン「フヒヒ」

ジャック「さて・・・次行こうか・・・って何だあれ。一団が向かってくるぞ」


サターン「ギンガ団のしたっぱが一人消えた。発信機的にはこのジムだが・・・」

サターン「ふむ、このジムか・・・」

ナタネ「なによ、なんなのよ~~~!(服着た)」

ジョン「ギンガ団だ!」

ナタネ「わかってるわ・・・またポケモンを奪いにきたのね!」

サターン「フン、お前のポケモンも貰ってやろう!」

ジャック「そうはいくか、いけギンガ♀!」ぱかーん

ギンガ「ギンガー!」ばーん!

サターン「!?」

ギンガ「アカギ様に忠誠を!アカギ様に忠誠を!ラムのみいっぱいのみましょー!」

サターン「ど、どうしたのだお前は・・・」

ジャック「今だユンゲラー、サイケこうせん!」へムーーっ!

ドカアン!

サターン「うわ・・・・!!」キラーン☆

ギンガ「わ・・私は一体何を・・・・」

ジョン「いいアシストだったぜ~」

ジャック「フフフ」

ナタネ「・・・ありがとう、貴方達のおかげで助かったわ」ニコッ

ジョン&ジャック「罪悪感」

~~トウカシティ


ジョン「さーて、安価>>148だね」

ジャック「博士から送られてきた忘却装置を使うときがきた」

ジョン「ハルカはいるのかな・・・?」

センリ「ハルカ・・・この間のことですっかり元気をなくしてしまった・・・」

ジャック「お、センリさんだ」

ジョン「センリさん、ハルカさんって今どこにいますか?」

センリ「何でそんな事を聞くんだ?もしかして・・・おまえ、キタトウカの人間じゃないだろうな!」

ジャック「ち、ちがいますよ!ちょっとした知り合いでして、さいきん酷い目にあったとかって噂を聞きましてね!」

センリ「そ、そうだったか・・・すまない。詳しくは教えられないが、辛い目にあってね・・今はミシロタウンで休んでいるよ」

ジョン「ありがとうございます、よしピジョットそらをとぶだ」バサバサバサ・・・・

ミシロタウン~~~

ハルカ「・・・・・」

マサト「おねえちゃん、ごはんここに置くよ・・・」

ハルカ「・・・・・・・」

マサト「おねえちゃん・・・うう、キタトウカシティのやつらめ・・・」

バサバサバサ!

ジョン「ハルカ大丈夫かー」

マサト「うわ!誰!?」

ジャック「ハルカの元気を取り戻すためにやってきたんだ」

マサト「え!?本当!?」

ジャック「もちろん。この道具でな」ばばーん

ジョン「さ、起動だ!マサトくんは一応部屋から出てくれ」

マサト「う、うん・・・」

ぎゅおおおお・・・・・・・

ハルカ「ん・・・うん・・・・」

ハルカ「んん・・・あれ?私なんで・・・落ち込んでたんだろ?」?

ジョン「そして」ぽしゅん、きゅぽん

ジャック「さ、早速やってくれ」

ジョン「よしいけ」ぱしゅん、ぱかーん

マサト「ねえ、なんで部屋を出ないといけないの?」がらっ

ハルカ「きゃっほーーーーーっ!!!」ばばーん!

マサト「うわあああっ!なに!?なに!?」

ハルカ「私は小粋なスペシャルガール♪怒りの拳で仲間を減らす♪へいへへい♪」

ジャック「www」

ハルカ「お尻をペンペン・・・いたあああっ!!・・・って私何をまた・・・!」

ジョン「フヒヒww1000叩きされたとこ叩いちゃったw」

マサト「おねえちゃん元気でタネ・・・それにしてもテンション上がりすぎだよお恥ずかしい」

ハルカ「恥ずかしいカモー/////」

船~~

ジョン「ま。これでしばらくすりゃ元通りだろうキタトウカ以外」

ジャック「さて、この戦いではじめてのジョウトだな。>>149さんの要望でせんせいを捕まえよう」

ジョン「ああ。しかし、「馬鹿にする」って言い方、「頭をおかしい状態にする」ってイミだけど、「嘲る」「悪口を言う」ってイミにもとらえられてちょっと一瞬疑問符沸くよな」

ジャック「んーそうかもな」

シロナ「あなた達、トレーナー?」

ジャック「・・・・!?チャンピオンのシロナさん!!」

ジョン「うおおお美人」

シロナ「どこへ行くの?私はカントーに行くところなのだけれど」

ジョン「いやははは・・・俺らはジョウトです」

シロナ「へえ、アソコもいいところよね」

ジャック「うう・・・ほしい・・・安価のルールもクソもなく・・・」

~~~~~~~


シロナ「楽しい勝負だったわ。ありがとうね」

ジャック「負けた・・・・ガブリアス強すぎだ」

ジョン「お前なあ・・・」

ジョン「いずれ俺のものにするさ」ぼそっ

ジャック「え」

ジョン「おっと、そろそろジョウトへ着くぜ」

ジョウトのある公園~~~


せんせい「ふう、肩こりが激しいわね。ドードー、つぼをつくお願い」どどお

せんせい「ああ・・気持ちいい」

ジョン「フフフ・・・」じゃっ

せんせい「あら。あなた達は?」

ジョン「いいドードーですね。勝負してみませんか?」

せんせい「あら。ポケモン勝負ね。良いわよ」

塾帰りたち「おお、せんせいがバトルするぞ!」わいわい

ジョン「アズマオウ!たきのぼりだ!」あずー

せんせい「でんこうせっか!」ばしっ!

ジョン「うわ・・・先にやられた!くそ、まけるな!」あず!

先生「う・・・なら、つぎはふいうち!」びしばしっ!

ジョン「へへ、攻撃力そのものはたいしたことないぜ!なみのりだ!」ざばー

先生「う・・・・負けたわ・・・」きゅぽん

塾帰りたち「わー、なみのりの勢いで前が見えない・・・あ、潮が引いた」しゃばー

ジョン「今だ、いけ!」ぱかーん

せんせい「じゅぎょうりょう~~~~!!」ぺっぽー!

塾帰りたち「!?」

ジャック「写真写真」パシャパシャ

せんせい「いまからおしえるのがとてもだいじ!このように、鼻を摘んでお尻の穴に指を突っ込むと、人間は体力の限界を超えるのでしゅ!ぶひー!」

塾帰りたち「先生、それギャグですか~!?wwwww」

せんせい「そして、大人としてのプライドを保つために、ブラジャーが・・・・って」

塾帰りたち「ぶ・・・ぶらじゃーを・・・?」ゴクリ

せんせい「ち・・・ちがいます!な・・なんで・・・」

ジャック「この写真、君らに上げる」

塾帰りたち「やった!やったぞおおお!」

せんせい「なんて・・・こと・・・・・・・・」

ジョン「フヒヒw」

ジョン「さて、これで今回の安価も達成したな」

ジャック「どうしよっか。もうちょっとやりたい気分」

ジョン「10数分の間にまた安価募集。なければそのまま今回は終わりで、今までどおりの新感覚安価ルールでいきまーす」

ミカンたそ捕まえようず

ポケモン治すための薬が必要だったなあ…懐かしいから水着のお姉さんとかと戦ってレベル上げで

バッジ現在4つずつ

ジョン「よしと、コガネジムだな」

ジャック「おk、いこう」

~~~~~

ミニスカ「ぱんつがなければノーパンむすめ~!・・・って!?な、なに!?なにしてるの・・・!?きゃあああっパンツが脱げてる!しかも逆立ちしてる!丸見えキャア」ずってん

ジョン&ジャック「www」

アカネ「な、なにしてんねん!?」

お姉さん「はひはひはー!これがホントの黄金人間!」ドテドテドテ(ただ走ってるだけ)

アカネ「な、なんや知らんけどウチのジムが大暴走しとるやないかあ!!」

ジャック「そんなときでも勝負だ!それにもうみんな収まってるしww」

アカネ「せ、せやな・・・どんな時でも受けるのがジムリーダーの務めや。ルールは2対2。いくで!」

ジャック「おk!」

アカネ「いっけぇピクシー!」ピクピク

ジョン「鳴き声が瀕死状態みたい」

ジャック「いけ、ユンゲラー!」ヘムヘムヘム

ジョン「前から突っ込みたかったんだけどさあ・・・」

ジャック「ねんりきだ!」ヘム!!

ジョン「聞いてねえし」

アカネ「うお・・・こっちもいくで!のしかかりや!」ピクーっ!

ずしん!

ジャック「うお・・・強い!だが・・かなしばりだ!」ぴきん!

アカネ「ああっ!のしかかりが使えんようになってしもうた!」

ジャック「今だ、サイケ光線!」

アカネ「なめたらあかん!だいもんじや!」ぼわあああっ!!

ジャック「げ、威力で負けた・・・!」へむ・・・・

アカネ「どないや!」

ジャック「まだまだ・・・オボンの実で回復し・・・もう一発サイケ光線!」へむーーっ!

アカネ「もう一発だいもんじや・・・ってはずしてしもうた!うわ・・・」ピクー!

ジャック「テレポートで後ろに回ってねんりき!」へむ・・へむ!!

アカネ「あ・・・!」

ガガガガッ!!

アカネ「ピクシー!」ピクピク

ジョン「今度はほんとに瀕死状態ね」

アカネ「やるな・・・でもこれで調子に乗ったらあかん。いっけーミルタンク!!」ミルー!

ジョン「あれがアカネの切り札のミルタンクか!」

アカネ「ころがるや!いっきに決めるで!」ごろろろろろっ!!

ジャック「うわ・・・やられた!いけっ、エアームド!そらをとぶでソッコーかわせ!」バサバサバサッ!

アカネ「ああっ転がるが意味なくなってしもうた!・・・うわあっ!」バキイッ

ジャック「かいりき!」ズガン!

アカネ「う・・・10まんボルト!」ガガガガガ

ジャック「げ・・・・!麻痺った!!!やばい!そらをとぶ・・・げええ飛べない!」えあ・・

アカネ「ころがるやーーーーーーっ!!!」バキイイイッ!!

ジャック「まずい・・・やバイ・・負ける!!」バキイイッ!バキいいっ!!!

ジョン「もはやパーティメンバーを使って気を引いてもころがるはとめられない・・・がんばれジャック!」

ジャック「そうはいっても・・・そうだ、すなかけ!」ばしゅっ!

アカネ「お・・・命中率がさらに下がってしもうた!!」

すかっ

ジャック「外した・・・チャンスだ!かいりきーーっ!!」ごわあああっ!!

ミルタンク「ぐほおおっ!!」きゅうしょにあたった!

アカネ「ミルタンクーーーッ!!!」

ジョン「いまだ!」ぽいっ!!・・・きゅぽん!

ぱかーん

アカネ「わーんわーん!負けてしもうたあああ!」

ジョン「フヒヒ泣き出した」

ミニスカ「あーあ、また負けて泣き出しちゃった。ごめんねー」

ジャック「え。普通なの!?」

アカネ「ぽぺぽぺぽー!ぷにゃにゃにゃーん!エネコとニョロモは牧タイプ~!」じたばた

ミニスカ「!?アカネさんまで・・・!?」

ジャック「効いて来た効いて来たww」

アカネ「ほげらー!・・・・へ?」

ジョン&ジャック「www」

アカネ「うう、変なジムだなんて言い降らさんといてや・・・」

ジョン「だいじょーぶだいじょーぶ」

ジャック「さて、次は>>180ね。タンバだっけ?」

ジョン「アサギシティだよ。もしもタンバやったら炎上するかもな。ところでそろそろ新しいポケモンゲットしないとな」

バサバサバサ・・・・

アサギジム~~

ミカン「シャキーン!シャキーン!はがねはいいなあ・・・」

ジョン「たのもー」

ミカン「ひっ!?」ビクッ

ジャック「挑戦しにきましたーこいつが」

ミカン「き、聞こえてました!?あの・・その////」

ジョン「? 何が」

ミカン「ホッ」

ジョン「勝負してください」

ミカン「あ、はい、受けてたちますね。レアコイル、おねがい!」れあこいるーっ!!

ミカン「あ、ごめんなさい・・・いうの忘れてましたけど、3対3の三本勝負ですから・・」

ジョン「三本勝負・・だって?じゃあ同じポケモンは使えない・・ゴーリキーは後にとっといたほうがよさそうだな・・・よし、フシギダネ!」だねー

ミカン「ソニックブーム!」れあーこーいる!

ジョン「おっと!ねむりごな!!」ぱららら・・・

ミカン「効きませんよ!かみなり!」ズガガン!

ジョン「うわ・・・強烈だ!」だね・・・・!

ミカン「まだまだ!たいあたりー!」れーあ!

ジョン「!今だ!はっぱカッターとねむりごなを同時に発しろ!」だねー!!

ぱらら・・・すぱぱぱぱぱぱっ!!!!

レアコイル「zzz・・・」

ミカン「あ・・・・!!よ、避けられない・・・!」

きゅうしょにあたった!

ジョン「とどめのタネばくだん!!」ドガア!!

ジャック「ふうむ・・・面倒だ。一気に倒しちまえ!」

ジョン「おう!次はゴーリキーだ!」ごー!

ミカン「だったらこっちも切り札・・・シャキーン!」/////

ミカン「は、ハガネールお願い!」ハガネー!

ジョン「いけー!けたぐり!」ズガッ

ミカン「防御の高いハガネールにはそれほど効きません!アイアンテール!」びしいい!

ジョン「うぐ・・・あ」

ジャック「今だ!行け、ガールスカウト!!」ぱしゅっ!!

スカウト「マンコ!マンコ!負けたらマンコ!買った!勝った!今すぐウンコ!マンコー!!!!」ばっ!!!!

ジョン「うおおおお下脱いで丸出しだああああ!!」

ミカン「え!??!!?な、なんですかあの子は!!!」

ジャック「今だジョン!」

ジョン「にらみつける!」ご・・・

スカウト「オムツの心配はのーさんきぃー!鋼のジムで錬金術で、チビのチンコはデカペニス!!!」

ミカン「ひえ・・・なんなんですかあああ」/////

ジョン「このあいだににらみつける最大まで積んだぜ!いけぇ、けたぐりーーっ!!」ごーーーっ!!!

ミカン「あ・・・あ、あ、あ!じ、じしん・・」はが・・・・!!!!

ミカン「ああっ!!ハガネール!!」

ジャック「やったな!!」

スカウト「これじゃフールボールじゃなくて変態ボールじゃない(涙)」きゅぽん・・・

ジョン「ふひひ」

ミカン「負けました・・・では約束どおりバッジを差し上げます」きゅぽん

ジャック「ゲット!さあだしてみよう」ぱかーん

ミカン「シャキーン!シャキーン!ハガネの力!」しゃきーん!

ジョン「これは・・・股の前でピンと伸ばした両腕を交差させている!?」

ジャック「バカエロいぞwww」

ミカン「ぱんちゅ!ぱんちゅ!かんちょー!かんちょー!」

ジャック「こんどはカンチョーの動きww」

ミカン「今から私、ウンチをします!・・・・し、しませんそんなこと!!」/////

ジョン「そりゃそうでしょ普通は」

ミカン「ふえええん」

海~~

ジョン「さーて、>>181の水着のお姉さんとの戦いでレベル上げだ」

ジャック「水タイプだろうからツチニンが上げられないな・・・ところで、ゲームに水着のお姉さんなんていないよな?ビキニのお姉さんはともかく」

ジョン「まあ同じようなもんだろ。カントーなら泳いでいる大人のお姉さんがいるんだけど・・・」

水着のお姉さん(以下、水着)「あなた達、ポケモンに乗って楽しそうね。勝負してみない?」

ジャック「おk。カメール、かみつく!」がめー!

水着「いきなさいドククラゲ!からみつく!」どくー!

ガブガブガシガシ

ジョン「そこそこカオス」

~~~~~


水着「水着は邪魔だ!魚になろう!!」ざばーん!!

ジャック「全裸で泳いでる泳いでるww」

水着「きゃああああああ!!!なんで!?あ、水着流されちゃう!!いやーん!!」

ジャック「wwww」

~~~~~~

ジョン「ふう、あれからあんまりお姉さんいないな・・・かいパンやろうとかとりつかいとかつりびとばっか」

ジャック「でもレベル結構上がったぞ。カメールは進化したし」

ジョン「ハハ・・・・さーて、そろそろ次いくか」

ジャック「おk、また次回に。新感覚安価待ってるよー」

補足:ミカンはコマネチしました

ミカン「//////」

ハクタイの森に行くとモミに遭遇。とりあえず戦った後にナタネに
ハクタイの森の中で会う。ジョンとジャック、そしてモミとナタネでダブルバトルとかどうだ?
ついでにナマケロを捕まえてくれ。

ジョン「あんかあんがとー、かなりきたな」

ジョン「捕まえるポケモンも安価で募集してるよ。ただ、捕まえるけどパーティに入れるかはまだわからないよ、タイプのバランスとかあるし・・・既に俺にアズマオウジャックにカメックスいるから水ポケはちょっとってあるし」

ジャック「パーティメンバーに加えるのは>>199さんの・・ナタネとモミだわっほいモミさん大好き」

ジョン「年上好きか?」

ジャック「いややそういうわけではない。かわいいとか美人とか、そういう基準が俺ルールにあってだな」

ジョン「ふむ。ちなみに俺は・・・ん?博士から連絡だ」

博士「怠けスプレーと従者の鈴を作ったぞ。すぐパソコンに転送・・ん?なんじゃおまえら、うわあああっ!!」

ジョン「!?」

博士「道具を奪われた・・犯人はギンガ団のようじゃ、すぐシンオウに行ってくれ。できればシンオウのジムリーダーをフールボールに入れてわしに送ってくれないかのう敵を倒す会議をしたい」

ジョン「茶番乙」

博士「な・・・・」

ジャック「ま、シンオウには後々行くけどさ。安価だから・・・ま、とりあえずセキチク行こうや。この物語が始まる前に倒したアンズと再戦だ」

ジョン「イミフなセリフじゃないよ、ほらなみのりつかえるでしょ、あれジャックのカメールのね」

ジョン「ピンクバッジ使えなきゃ出来ないからね~、でも俺もそろそろやるかな」

セキチクジム~~

アンズ「ええ!?またあたいと勝負したいって!?」

弟子(ミニスカ)「はい・・・前に戦ったジャックって人でなくてジョンって人ですけど」

アンズ「フフフ、本物のあたい誰かわかるかな?」

弟子「私も含めもう皆やられてます」

アンズ「・・・だったら受けて立つまでよ!!!」

アンズ「ま、」

↑最後の一行はミス。現在寒さで手がよう動かん

ふっかつ~

ジョン「勝負だ!」

アンズ「勝負は3対3だよ!いけ、モルフォン!」モルモー!

ジョン「いけ、カイリキー!」カイ!!!!!!

弟子「格闘ポケモン!」

ジョン「くらえーがんせきふうじ!!!」ドドドドド!!

アンズ「いわタイプ・・・2倍ならこっちも2倍で!サイコキネシス!!」どわああっ

ジャック「相打ち・・・!?」

ジョン「くそ・・・カイリキーがやられた」

アンズ「ふう、こっちもギリギリ・・・」

ジョン「ピジョットいけえ!」ぴじょー!

アンズ「う、飛行ポケモン・・ねむりごなを!!」

ジョン「させるか!でんこうせっか!」ばしぃ!

アンズ「く・・・やられたわ。でもまだまだ2対2!こっちはマタドガスで!」マター

ジョン「でんこうせっか!」バシイッ!

アンズ「ヘドロばくだん!」べちゃ!

ジョン「げ・・でかいダメージ負った・・・」

ジャック「やばいぞ・・・前よりかなり強い!(俺はエアームド捕まえる前に戦った)」

ジョン「それ以上に、進化したばかりのカイリキーを早速使おうとしたのが裏目に出た・・・くそ、戻れピジョン!いけ、アズマオウ!なみのりだ!」あずー!

アンズ「う・・・強いね・・さすが!でもこっちも負けないよ!えんまく!」ももももも

ジョン「くそ・・・はねやすめで回復!」しゅわ・・・

アンズ「あまーい!ヘドロばくだんをくらいなさーーい!」どばああっ!!!

ジョン「今だ、そらをとぶ!」バサバサッ!

弟子達「避けられた・・・!!」

ジョン「いけーーーーっ!!!・・・あ!かわされた!っつか外した!」

アンズ「よっし!確実に倒すよ!どくどく!」べちゃ

ジョン「うわ・・・もうどくだ!」ピジョ・・・

ジョン「くそおおおお・・・・」

ジャック「こうなりゃフールボールだ!さっき倒した弟子達のうち三人を捕まえて出す!」ぽしゅんぱかん×3


ミニスカ1「ぽけぽけもんもんひっちはいく~~~」

ピクニックガール「ほへほえほもも、レズビアン~」

キャンプボーイ「うおおおおおおおっ!!!おれの巨大大砲をみやがれええええ!!」ズドーン!

ジャック「げ、男もいた」

ジム内の全女「キャーーーーーーッ!!!!!!!」

ミニスカ「パンツが出てくりゃみんなが振り向く~ブラは隠すぜポケモンじごく!・・・はっ」

ピクニック「くれいじーくれいじーくれいじーくれいじー・・・へ」

キャンプ「射精してやるぜシコシコシコシコ・・・・げ」

全女「ぎゃあああああ!最低よキャンプくん!!」

アンズ「今すぐ出て行って!!バカアアア!」

マタドガス♀「/////」

ジョン「いまだ!そらをとぶ!!」バキイイイッ!!!

マタドガス「どが・・・・・ぁ」バタッ

ジャック「デカイしムケてるしビンビンだしすげえなあいつ」

ジョン「最後はだれだ・・・?またジャックの時みたいにアリアドスか」

アンズ「////////・・・・って!マタドガスが!!」

ジョン「フヒヒw」

アンズ「くそおおおお、だったら最後は・・・いきなさーーい!ドククラゲ!」

ジャック「ドククラゲ!?」

アンズ「みずのはどうでこんらんしなさーーい!」ぼしゅううううっ

ジョン「ピジョット!どくとこんらんを同時に・・!」ぴ、ぴじょ。。。。

アンズ「ベノムショーック!」ズダン!!

ジョン「ちくしょおおお・・・・一気にやられた・・!!最後は・・・フシギダネかアズマオウか・・・アズマオウじゃどの技やっても半減だし・・フシギダネ、たのむぞ!!!」だねーーー!!

ジョン「あっちがどくやこんらんならこっちはねむりごなだ!!」ぱらららら

アンズ「甘い!いけーーっ!ふぶき!!!」ぐおおおおおおお・・・・・・

ジャック「げええええっ!!!!」

ジョン「うわわわわわあ!!!!か、かわせかわせええええ!!!」だ、だねっ!!

ピクニック「カスった!」

ジョン「やばすぎだろ・・・どうすればいいんだああ!」

ジャック「こんな時こそフールボール!ガールスカウトいけ!最近すげえから!」ぽかーん!

スカウト「真っ赤なウンコは元気の印ーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」ばばーーーん!!!!!!

全女「!!?!??!!??!?!?!」

スカウト「ほげほげーーーー!!!大人のお姉さんになりたいけどフン詰まりが厳しいから禁じられ照る可能性を考えてえんしゅうりつと膣内射精をがんじがら・・・・・が・・・あああああああ!!!」

アンズ「・・・・・」ぽかーん

ジョン「よっしゃあ!いけーーーーっ!タネばくだん!!!」ズガアン!

ジョン「タネばくだん!タネばくだん!タネばくだん!タネばくだん!」ドガガガガがガガガガガガ!!!!

アンズ「た、体制を立てなお・・・だ、ダメ!やられちゃ・・・・あ・・・!!」・・・・

ジャック「これでジョンの勝利だーーーッ!!」

スカウト「なによ卑怯な手ばっか使って・・・・」

ジャック「またやられたいのか」

スカウト「ぐ・・・」ぽしゅん

ジョン「よし!ピジョット、周囲の女達にすなかけ!そしてゲットだアンズを!」ぽいっ!

弟子達「アンズ様をどうする気!?だったら変装してやる!」ぽしゅん!

ジャック「だったら3つ使って・・・さ、一旦ジムを出るぞ!」

ジョン「どれが本物だった?」

ジャック「わからん!」

ジョン「ともかくこの隅っこでだしちまおう」ぱかーん×3

ジャック「おk」

アンズ「甘いわね、あたいがほんものさ!」バッ

ジャック「げ、じゃあゲットした3人は偽者・・・でも」

アンズ2「げっぽー!どくどくつかえばみんながチンポ!」ぼげー!

アンズ3「もごもごーもごもごーじりじりへろへろ~」ずりりり

アンズ4「ママーおっぱいおっぱいじゅびじゅびじゅ~~」でへへへへ

アンズ「ぎゃああああああっ!!!!!あたいになにさせてんのおおおお!!!」

ジョン「フヒヒwwww」

だだーーーーっ

アンズ「駆け回っていかないでーー!!」

町人達「わわっ!アンズちゃんがなにを!?!?」

アンズ「ちがうのよーーーー!!!!ほんものはあたい・・・」

町人達「あ、あれが本物か」

ジャック「いまだ」ぽしゅん、ぱかーん

アンズ「もげー!毒ガス発射ー!」ぶぶーっ

町人達「・・・・(失笑)」

アンズ「毒ガス毒ガス!!200万連発ーーーーゥ!!!!!」ぶぶぶぶぶぶう!!!!

アンズ「・・・・あれ?」

アンズ「ち、父上にいわないでーーーっ!!!!!」

町人達「ハハハ笑わせてくれたぜアンズちゃんwww」あっはっは

ジョン「なんか平和的に終わったな」

ジャック「これでバッジは俺が5個お前が6個か・・順番無視したから、俺が次2連続な」

ジョン「おう。じゃ、次は近場から・・・トクサネか」

トクサネのポケセン~~

ジョン「あ、道具やっぱきてるよ。怠けスプレーとなんだっけ・・・従者の鈴か」

ジャック「どう使うかな。ともかく、すぐにジムに行こう」

ジョン「ダブルバトルだったっけかな・・・」

フウ「ぼくたちに」

ラン「挑戦したい?」

フウ「もちろんいいよ!」

ラン「負けないからね!」

ジャック「安価ではダブルバトルってことになってるが、つまり俺とジョンで組めってこと?」

ジョン「いや、一対2も該当するはずだろ」

フウ「こっちは計2匹だすよ」

ラン「そっちも2匹倒れたら負けよ!」

ジャック「勝負!」

ジャック「いけ、ツチニン&エアームド!」

ジョン「相手は・・・ソルロック&ルナトーン!予想通りだ・・・カメックスを用意しなかった上ノーマルと地面のわざしかない、さらにレベルの低いツチニンを出したのは大失敗・・・初の負けもあるかも・・・」

ジャック「エアームド!はがねのつばさ!!!」バキイッ!

フウとラン「うわっすごい!」

ジョン「おおっ!はがねのつばさをいつの間に覚えさせたんだ!」

ジャック「ツチニン!ひっかくで援護だ!」つちー!

フウとラン「ソルロック、だいもんじー!、ルナトーン、かみなり!」ぼわああっ!!!

ジャック「げえええ、やられた!」

ジョン「まだだ!エアームドはやられてないぞ!」

ジャック「そうだ!そらをとぶ・・・」

ラン「かみなり!」

ジャック「ぎゃあああああああああ」

ジャック「ここまであっさりやられるなんて・・・そんなバカな」

フウとラン「残念、ちょっと運が悪かったね!またがんばって修行して挑戦してね!」

ジョン「いや・・その必要はないぜ」

ジャック「?」

ジョン「俺とジャックが組んで2対2のバトルをもう一度やろう!非公式バトルでいい!」

フウとラン「「おもしろそう、もちろんいいよ!!」」

フウとラン「いけー、ネイティオ&バリヤード!」

ジョン「いけ、アズマオウ」あずー

ジャック「じゃ、じゃあ俺は・・・」

ジョン「カメックスだせ、波乗り頼む」

ジャック「お、おう!なみのりだ!!」がめーーー!

フウとラン「バリヤード、ひかりのかべ!!」ピカー

ジョン「アズマオウ、あまごい」ざーざーざー

フウ「ネイティオ、空を飛ぶ!逃げるんだ!」バサバサバサ

ジャック「なみのりが結局普通の威力でヒット!」

ラン「バリヤード!」ばり・・・

ジョン「さらにダイビング!」あず!

フウ「かわされた・・・しかもダイビングが命中しちゃった!」ねい・・・!

ラン「バリヤード、サイコキネシス!」ガガガ

フウ「ネイティオ、みらいよち!」ぐううん・・・

ジャック「カメックス、かみつくをバリヤードに!」がめーーーっ!!

がぶううっ!!!

ジャック「ダメージも受けたが命中だ!」

バリヤード「が・・・」

ラン「危ない・・・リフレクターが間に合った」

ジョン「さすが・・あんなにすばやく張るとはね。だが!一気に終わらせるぞ!ダブル波乗りだーーーッ!!」

ざっぱあああああああああああ!!!!

フウとラン「わわわ・・・対処しきれない・・・」

アズマオウ「あ・・・あずっ!?」ぐぐごごごお

ジョン「未来予知のダメージがきた!耐えろ!」

フウとラン「うわあああ・・・・・・・・!!!」

ジャック「どうだ・・・?!?」

しゅばああ・・・・ん

フウとラン「まだまだ!サイコキネシス!!」ネイ!バリ!

ジョン&ジャック「うわ・・・わわわ!」

ジャック「負けるか・・雨乞いはまだあるんだ!なみのりーー!」ざっぱああああああ!!!!

フウとラン「うわ・・・・・・っ!!!!」


ジョン「・・・勝ったみたいだな」あ。。あず・・・

ジャック「さあ、いくぜ!」ぱしゅん、きゅぽん、ぱかーん×2

フウとラン「ほげらっちょ~~~~!!!」

フウ「おねえちゃ~~ん!おちちなめさせて~~~!」レロレロバアア

ラン「おかあちゃま~~~!!おちんぽぷりぷり~~!!」ヌギヌギ

ジョン「フヒヒ」

ジャック「メチャクチャだなww」

フウ「オムツ!オムツを取り替えてあげるね!」

ラン「ゴミ箱をかぶせてどうなるものか」

フウとラン「・・・・・・・・はっ」

フウ「ボ、僕なにを・・わああっ!」

ラン「私すっぽんぽん!!みないでー!」/////

ジョン&ジャック「忘却の必要はないかな?さ、シンオウに行こう」

リッシ湖~~~


ジョン「くつろごう、まずはガールスカウトいでよ」

スカウト「もげ~~~~~~~!!!あっちゃんあかちゃんすっぱらら~~~!!」

ジャック「www」

スカウト「もっごお・・・って!いい加減カンベンしてえ!」

ジョン「写真ばら撒くよ」

スカウト「あが・・・・」

ジャック「次はアスナ!」ぱかーん

アスナ「ウンコします!!!!」

アスナ「めごめごめ~~~!!ぼっけのおんせんおっかろでんのーーせー!」

ジャック「なんだウンコしねえのか・・・」

ジョン「そりゃまー支離滅裂なこというだけだからな。行った事を実行するとは限らん」

スカウト「ああ不憫」

アスナ「・・・るさいわああああっ!!!!(泣」

ジョン「最後はギンガ。使いどころに困るんだよなあ・・・・」

ギンガ「プラーズマー!」

ジャック「なんか違ってる」

ギンガ「何でもかんでもきかれても~、答えられぬが我が定め!!すてきなファッション・・・あれ?」

ジャック「しかもあんまバカやんない(泣」

スカウト&アスナ「ざまあw」

ジョン「ま、くつろごうや。ポケモンも出てこーい」ぱしゅううん


ギンガ団「では、今から作戦を実行する」

ギンガ「ああっ!同胞達!!」

ギンガ団「ああ行方不明になっていた・・・」

ジョン「ここで何してるんだあいつら」

ギンガ団「げっ、トレーナー!殺せ!!」

ジャック「やるきだぞお、あいつら!」

アスナ「物騒な連中め・・・いけえバクーダ!!!!」

スカウト「私も・・・やるしかないか!」

ジョン「・・・・で、その結果」


ギンガ「あぺぺのぺ~~!」

その他ギンガ団♀「あっぱらぺっぽぽっぺっぽ~~~」

ジャック「ねんりきで下だけ脱がせて見ましたところ、全員大股開きで踊りだしましたとさw」

ジョン「でもなあ・・・このギンガ団のやつ、正直もてあましてるのだ」

ジャック「そう?俺、やっちまいたい」

ジョン「・・・・・それはそっちで勝手にやれ。弱み握ればいうこと効くだろうからフールボールに入れる必要ないだろうし・・・よし、安価投票だ。ここから、次回が始まるまでの安価やレスにギンガを入れたままにするか外すか書いてくれ。それで決める。同数の場合は外す」

ジャック「そうだな・・・パーティは6人が限度だし、減らす気配ないし」

書き手の力不足で申し訳ない、協力たのんます

ハクタイの森~~

ジョン「ここにモミって人がいるのか・・・」

ざざざっ

ジャック「草むらかき分けて・・・うわっナマケロだ!」ナマ~

ジョン「よし、クイックボールであっさりゲットしてやるぜ!」ぽん!

きゅ・・・・ぱしゅん

ジョン「よしゲット」

ジャック「で、モミさんはどこだろ?」

がさがさがさ

モミ「う~ん、やはり見つかりません・・・」

ジャック「おおおおおおおおおおおおお!!!!!」

モミ「ひゃあああああっ!!!な、なんですか!?」

ジョン「あんたがモミさんね。俺達は旅のトレーナーだ。あんた、今何か探していたようだったが」

モミ「あ、はい。恐いほど甘い蜜というのを探しています」

ジョン「恐いほど甘い蜜・・・・?」

ジャック「ここにあるんですか?」

モミ「ええ・・・そういう話をきいたんです」

注:アニメに登場した恐ろしく甘い蜜とは別物です

出てくるときにあまり馬鹿な事をしないのなら、解説役として何とかパーティーに…

ジョン「ふうん・・・で、そのパイを作るのにいるわけなんですね」

モミ「そうなんです。でも、中々見当たらなくて・・・実はそれ、無臭で、ポケモンにも察知できないんです」

ジャック「そ、そうなんですか・・・ハァハァ、で、で。俺とバトルしませんか?」

ジョン「(何を言ってんだ急に)き、気分転換ですよ!」

モミ「まあ・・・勿論良いです。一対一でいいですか?私、いまこのラッキーしか持っていませんので」らき!

ジャック「よおおし、俺はフーディンで!!」へむ!!!

ジョン「>>242さん、馬鹿な事をしないのではなく、とにかくイレギュラーな事をするボールなので、俺達にとってあまりよい事をしなかったってだけなのでバカはやります」

ジョン「・・・っとと、ナタネさんをよんどかねば」ピリリリリ


ジャック「サイケこうせん~~~!!」へむ!

モミ「ラッキー、たまごばくだん!!」ドムッ!!

ジャック「うおおお・・・強い!スプーン曲げだ!」へむ~

モミ「まあ・・」

ジャック「今だ、ねんりき!」へむ!

モミ「う・・・・っ!!!ラッキー、大丈夫!?」

ジャック「まだまだ攻めるぜ!」

モミ「たまごうみ!!」ぽこん・・ぱわわわ

ジョン「なにしてんだ・・・ラッキー相手に特攻で攻めるなんて。お前ちょっと最近たるんでないか?」

ジャック「す、すまん・・・・」

モミ「すき有りです!ラッキー、はかいこうせん!」ラキラキラー!!!

ジャック「うあああああ・・・・・・・・・っ!!!!!またまけた・・・!」

ジョン「はあ・・・・」


ぱちぱちぱち・・・

ナタネ「いやあ~、お見事だったわね!」

ジョン「タッグバトルの練習をしようとおもっていたんです」

ナタネ「おっけ~!」

ジャック「この間はたのしかったな~」

ナタネ「そ、それは言わない約束よハハハハハ・・・・」

モミ「では、タッグバトルを始めましょう。勿論私はラッキーで」ラッキー!

ナタネ「じゃ、あたしはサボネア!」さぼ!

ジョン「よし・・・じゃ俺はフシギダネで」だねー!

ジャック「今度は人選ミスんないように・・・ノーマルと草か・・・よし、エアームドしかいねえ!」

ジャック「そらをとぶだ!サボネアを狙え!」エアー!

ジョン「フシギダネ、ラッキーにはっぱカッター!」しゃしゃしゃしゃっ!!

モミ「ラッキー、小さくなる、です!」らき!

しゃしゃしゃしゃ・・・・っ

モミ「え・・・・!?服が・・・いやアアアアアッ!!恥ずかしい!!!」

ジョン「なっ!!!!」/////

ジャック「おおおおおおおおおおおおお」

ナタネ「え・・・ええ!?」

エアームド「ぎろおおおおおおっ!!!」びしいっ!!!

サボネア「さぼ!!」バタッ

ナタネ「あ・・・あああっ!!」

ジョン「・・・今だ!フールボール×2!」ばしゅ!!


きゅぽん・・・・×2

ジョン「新メンバー二人ゲットだ!!」

ジャック「おおおおおし!!!」

ジョン「残るボールは1個だけ・・最後の一人はどうなることか。」

ジャック「もう一人を仲間に入れると、外さない限り誰と戦ってもバカに変えられないわけだな」

ジョン「その通り。やっぱギンガを外せるといいが・・・ん?まてよ。追加して貰えないかな博士に」

翌日~~


ジョン「しかし、モミさんとナタネさん簡単にゲット出来てよかったな」

ジャック「まさにラッキーだったぜ。ところで、今どこに向かってるの?」

ジョン「ポケモンやしきだ」

ジャック「え、グレンの?」

ジョン「いや、シンオウにもあるらしい。・・・お、ここだここだ」

ウラヤマ「ムホホホッ、ここがじまんのポケモン屋敷じゃあ!どうじゃ!ここにはイーブイなど珍しいポケモンがわんさとおるぞー!」

ジャック「イーブイ!欲しい!欲しいぞ!」

ウラヤマ「ムホホホ・・・ッそうじゃろ!そうじゃろ!」

おじょうさま「おまちになって!イーブイはじまんの裏庭の中でもめったに出ない珍しいポケモン!行きずりのあなた方には譲れませんわ!」

ジョン「おっと・・・これは挑戦かな?やってやるぜ」

お嬢様「ふん、あなた達など、メイドたちで十分ですわ」

ジョン「メイドたち・・・?」

メイドたち「私たちと5連戦してもらいます!」

ジャック「ジョン、ここは俺に任せてくれ。イーブイが欲しいんだ」

ジョン「いいぞ、任せた。でも勝てるのか?・・・って、そんな不安がることもないか」

ジャック「いけ、カメックス!」がめーーー!

メイド1「ピッピ、いきなさい!はたく攻撃!」ぽしっ

ジャック「甘いぜ、なみのり!」ざばあああっ!!!

メイド1「あ・・・!」ぽしゅん

ジャック「フフフ」ぱかーん

メイド1「ほんげらー!ひゃんげらー!敗北後のラブジュースサイコー!ほへほへへ!!」

お嬢様&ウラヤマ「・・・・?」

メイド2「おぺぺぺぺー!わたしはきょうからヒトカゲでース!スカートに火を灯しまー・・・あっつぅううう!いやああん!」

メイド3「ゆびはふってもケツ振るな!ぷりぷりぷりぷりなんじゃらほー!・・・い!?!?」

メイド4「クールなる美しき美女・・・それが私。真の実力者の魂、受けるが良いわ!・・・ってわたし全裸四股踏みしてる!?!??キャー!」

メイド5「完全支離滅裂セリフ言います!・・・・・・・・・・ぱぁ。・・・・かかかからららあ!からかららら!そーなってもわなんななな陰茎小娘~♪・・・やだ、恥ずかしい!」

ウラヤマ「・・・・・」

お嬢様「何がどうなっているんですの・・・」

ジョン「今なら、ボールで捕まえられるぞ!」きゅぽ・・・・ぱかーん!

ジャック「ダメだったか!やるしかないぜ!いけ、ツチニン!」

おじょうさま「いきなさい、サンダース!」

ジャック「おお?タイプで劣るサンダースを出すとは・・・?レベル差があるのか」

ジョン「あの自信満々な顔・・・」

おじょうさま「10万ボルトですわ!!!!」ががががあ・・・・しーん

ジョン「?」

ジャック「なんだこいつ・・・アホだぜ!!どろかけ!」ザバッ!

ジャック「とどめのあなをほる!」ドガアアアッ!!

お嬢様「ま・・負けるなんて信じられませんわ・・・?!!」きゅぽん!

ジョン「フフフ」ぱかーん

お嬢様「しゃっしゃらしゃらら!しゃるららら!こーしん履歴が300通~!貯金は全部で48ポイントなの♪そんな私がお送りする、スペシャル怪物王国、ハナクソほじりまーす・・・って!!」ほじほじ

ジャック「ぷーっ」

ジョン「ふひひ」

ウラヤマ「な・・・なんという・・ことじゃ」

おじょうさま「い・・・いやああああああっ!!私は何を・・・?!!!」

ジョン「忘却装置かけとこう」ガガガ

ジョン「うーん、気持ちいい~」

おじょうさま「かたもみははじめてでございますの・・・喜んでいただけてよかったですわ」

メイドたち「お食事の準備が出来ました~」

ジョン「あんがとねー」

ウラヤマ「ささ、お気をつけてお歩きください」

ジョン「従者の鈴すげーw」

ジャック「やっとイーブイ捕まえたよー」はぁはぁ

キッサキシティ近く~~


ジャック「よーし、これで今回の安価終わりだな」

ジョン「ああ。なかなか疲れた・・・皆愉しんでくれただろうか。展開などから、期待に添えないこともあるからなあ・・・その場合はほんとスマン」

ジャック「ともかく・・・ん?」

スモモ「あ、お二人ともお久し振りです」

ジャック「ウンコはちゃんとしてますか?」

スモモ「よ、よしてくださいよ////あの時は自分でも何がなんだか」

ジョン「ま、ここであったが何かの縁、またたたかいません?」

スモモ「え・・い、いいですよ。ジョンさんがやるんですか?」

ジョン「ええ。面倒なので一対一で。」

スモモ「今度は負けませんよ・・・ルカリオ!」るか!

ジョン「よーし、ナマケロいけ!」ナマー

ジャック「捕まえたばかりのナマケロを・・・?」

ジョン「一度捕まえた者は次からバトル無しで簡単に捕まえられるからね。テストも兼ねられる。かえんほうしゃ!!」ぼああああ!

スモモ「ひゃっ!そんな技を覚えさせていたんですか!かげぶんしん!」しゃしゃしゃっ

ジョン「でんげきは!」ビガガ!

スモモ「う・・・すごいです!でも、私も負けませんよ!しんそく!」しゃしゃっ!!

ばしっ!!

ジョン「うわ・・・!」

ナマケロ「ぼー・・・・っ」

ジョン「まずいなまけだ」

ジョン「くっ!」

スモモ「インファイトです!!」バキドカボコバキドカボコ

ジョン「うぐ・・・だめだやられた!!」

ジャック「くそ!」

ジョン「しかしいけフールボールw」きゅぽん


・・・ぱかーん!

スモモ「アッチロッペポッポラッピあっげげのけ~!」ぽれぽれ~♪

スモモ「ウンコは洗って一日一善!ポケモンヘルシーカンパニーの提供でお送りいたしま・・・・またこんな事を私!!」////

ジャック「wwwww」

ジョン「さ、次回はキッサキシティに行くぞ」

ジャック「ジム戦は俺がやるぜ!」

ジョン「・・・ん?博士から連絡が入った」

博士「おぬしら、いいものを作ったぞ!その名も暗示マイク!なんとなんと、フールボールのバカニンに暗示をかけ、少しなら行動を指定できる・・・かもしれないのじゃ!」

ジョン「おお、すばらしい!」

ジャック「かもしれない・・か。ま、とにかく楽しくなりそうだぜ」

ジョン「ってなわけで、みんなに楽しんでもらえそうなシチュエーションが追加されたぜ、自由に投稿してくれよな!ところでジャック、お前イーブイを何に進化させるつもりなんだ?」

ジャック「>>268だよ(進化させない、もあり)」

チャンピオンロードには、殿堂入りどうこうの前にバッジを集め終わってないから
入れないだろ。マイは嫌いじゃないけどさ
モミに暗示マイクでデートに行く約束をしていたという事をすりこむ。
少し買い物をした後に、町を歩いているとラブラブカップルとダブルバトルをする
という感じで頼む。

ブラッキーで頼む!
後戦う相手はイブキで

ジョン「今回も安価あんがとーっす」

ジャック「2,3時間後に再開するけど、今回はパーティ候補が3人もいるんだよな・・ほら、idの数字が6の人が3人いてさ」

ジョン「ですんで、安価↓で選んでください」

マイかイブキかラブラブカップルか・・・

ジョン「ちなみに、ギンガは投票の結果放すことにしました、協力感謝します。」

ジョン「ついにイッシュ行きの安価を得たな」

ジャック「あっちにもいいのいるからなあww」

ジョン「2×6のボールか・・・博士が作ってくれたらなあ。連絡してみるか」

博士「そんなことしたらワシに送られてくる可能性が薄くなるじゃろが」プツッ

ジャック「だめだったか・・・ところで博士って誰」

ジョン「・・・・・・さ、レベル上げしよ。とにかくナマケロをヤルキモノに進化させんと」

ジャック「この辺でイーブイを育てればすぐにグレイシアになるな・・」

スモモ「さっきから何を話してるんだろう・・それにしても私はなんてことを・・・あの二人、なんで引いたりしないんだろう・・優しいのかな」

ジョン「おっと安価だ捕まえよ」ぽしゅん

ポケセン~~~~

ジョン「しばらくかけてヤルキモノに進化したがレベル18じゃまだしょうがないな・・・」ヤルッキー!

ジャック「休もうぜ・・・そうだ、従者の鈴で・・・」ちりりん

ジョン「お、いいねー」

ヒカリ「? なんだろうあの鈴・・」コソコソ

ぱかーん×3

アスナ「ぼっばーーーーーーーっ!!!!!!火山の噴火と同じパワーを持つ鎖で出来たブラジャー!!!!!!!・・・はっ!」がおー!!

ナタネ「花がもげた花がもげたお化けが出たどろどろどろ~~~~!!!・・・・えっ!?」グルグルグル

スカウト「勝っても負けてもマンコはマンゴー!じゃくじゃくかじってウナギで手洗い!!!・・・ああ、もう・・・・私のバカ・・・」ざばー!

ヒカリ「!?!?!?」

りりりりん・・・

アスナ「腰をおもみします」

ナタネ「肩をお揉みします」

スカウト「足をお揉みします」

ジャック「いやー悪いねーww」

ジョン「あ、鈴使ったのこいつだからか・・・まあいいや風呂入ろう」

ヒカリ「なんで・・・どういうこと・・・!? あの二人何なの!?」

キッサキジム~~

スズナ「挑戦者ね!受けて立つわ!!」

ジャック「よろしくっすww」

スズナ「勝負は気合の総力戦よ!(あの不適な笑い・・・凄い自信かもね。でも負けないわよ!!)」

ヒカリ(スズナさん・・・気をつけて!!)コソコソ

ジャック「いけえイブちゃん!!」ふるうううっ!!!

ジョン「あ、イーブイのイブか」

ジャック「部ラッキーに進化させたいからこの辺じゃレベル上げさせられなかったぜ!!」

スズナ「だったらこっちはマニューラ!!」まりゅうううううっ!!!

ジャック「でんこうせっか!」ばしっ!!

スズナ「つじぎり!」ずば!!

ジャック「ぎゃあああああ・・・ひでえ」

スズナ「残念だったね」

ジャック「くそ、だったらヒトデマンだ!」ヒトッ!

ジョン(こないだの安価で捕まえて、育て屋に預けといてよかったぜ・・・水は氷に強いからな。しかし・・・敵は悪技も持ってるんだぞ・・・?)

スズナ「もういっかいつじぎり!」ズバアア・・・スカッ

ジャック「避けた!ひかりのこなが効いた!今だ、めざめるパワー!」ヒトトトトトゥ!!

スズナ「まさか・・・あ・・・っ!!!」まに・・・ぐふっ

ジョン「そうか格闘タイプのめざめるパワーか・・4倍ダメージなら相当効くな」

スズナ「やるわね!次はそうは行かないわ!出てきなさい、ユキメノコ!」ひゅいいいいーーーっ!!

ジャック「おっと・・・だったらこっちも変えよう、カメックス!」がめー!

ジャック「かみつくだ!」がぶうっ!

スズナ「う・・・っ!でもまけないわ!シャドーボール!」ひゅいいいいい・・・!

ジャック「うわ・・凄いダメージ、流石だぜ・・・なみのり!」ざっぱーん!

スズナ「そっちも凄いじゃない・・・行くわよ、こおりのつぶて!」カカカッ!

ジャック「おっとっと・・・こっちの体力がギリギリとおもったか!読みが外れたな!いけーーっ、かみつくだ!」がぶうううっ!!

きゅうしょにあたった!

スズナ「あ・・ユキメノコ!」ひゅ・・・う

ジョン「運のいい奴だ・・・」

スズナ「こうなったら次はオニゴーリでばんよ!」ゴーリー!

ジャック「氷・悪タイプか・・・またヒトデマンの出番だ!」ヒトー!

スズナ「甘いわね!オニゴーリ、じしんよ!!」ゴー!

ジャック「うわああああああ!!!いてで・・・めざめるパワー!」ヒトーー!

スズナ「う・・・!」

ジャック「どうだ!4倍だぜ!」

ジョン「ちげえ・・・オニゴーリは氷だけだ・・・」

ジャック「え?」

スズナ「とどめののしかかりーーーっ!!」ズン!!

ジャック「げ・・・切り札のヒトデマンが!・・・いけーーーっ!!テッカニン!」テッカッカ!

ジョン「ツチニンが進化したのか!」

スズナ「ひこうタイプのテッカニンを・・?何を考えているのか知らないけど、前進あるのみ!ふぶき!!!」ごわああああああっ!!

ジャック「かげぶんしん!・・・だめだったあああああああああ」

スズナ「残念だったわね・・・えっ!?」

ジャック「きあいのハチマキが効いたぜ!!」テッカーー・・・ッ

ジャック「どろかけ!」べちゃっ!!

スズナ「く、命中率がさらに・・・!」

ジャック「よーし!あなをほるだ!」

スズナ「交代!ユキノオー出番よ!」ユキー!!

ジャック「なんだ!?」

ジョン「ユキノオーは草・氷・・・ダメージは半減・・・しかも・・・」

カカカカカ・・・ッ!!

ジャック「氷が降ってきた!」

スズナ「これが特性『ゆきふらし』よ!」カカカカカッ

ジャック「くそ・・・っ!せめて穴を掘るを全力でぶちあてろーーーーッ!!」ばしいいぃっ!!!

テッカニン「テッカ・・・か!」ビシッ!・・バタッ

ジョン「だめだったか・・・」

ジャック「くそくそくそ!!」

スズナ「やられたからってそんないいかたしちゃポケモンがかわいそうだよ!よく頑張ってくれたって労ってあげないとダメじゃない!」

ジャック「くそ・・ジョン、スモモ頼む!いけ、フーディン!」ヘムヘムヘムヘム!

ジョン「む・・たしかにピンチだしな。いけっ」ぱかーん

スズナ「強そうなのが出てきたわね・・・ここからが本番ってとこかしら?・・・あれ?」

スモモ「へいへいがんば!頑張れスズナ!負けたら股間にハイキック♪」

スズナ「す、スモモちゃん!?」

スモモ「永遠の命を我が手に!敗北は明日のカレーライスに!!!・・あ、また。。。。」

ヒカリ「あ・・・・!!まただわ!やっぱりあの二人!!」

スモモ「す、スズナさん・・・うう・・・わたし・・」

スズナ「きゅ、急に現れたからびっくりしたわ。でも応援に来てくれてありがとう!勝つわ!股間にハイキックなんてやだもんね!」

スモモ「い、いえそれはその・・・」////

ジャック「」

ジョン「」

スズナ「さあ、続きよ!」

ジャック「意味ねええええ!こうなりゃ覚えたてのきあいだまでいっきに倒せ・・外したああ!!!」

スズナ「気合は十分だけど、空回りしないように気をつけないとね!いくわよ、ウッドハンマー!!」ズガン!!!!

ジャック「ぐえええええ・・・・・やばい!!くそ、サイコキネシスだ!」へ、ヘム!!!

スズナ「う・・・強い・・・あ、あ、一発で!?」ゆ・・き・・・

ジャック「うおおおおおフーディンすげええええええええ」

ジョン「さすがというべきか最初からやっとけと言うべきか・・・ともかくこれで3対3・・・ダメージ的にもここからが真の本番といったところだろうな。がんばれジャック!」

ジャック「おう!次は何を出すんだスズナさんよ!」

スズナ「・・・グレイシア、出番よ!!!」グレ!

ジョン「グレ!って(汗)
ジャック「サイコキネシス!こっちも一発で終・・・あれ!?」

スズナ「特性ゆきがくれ!そう簡単にはダメージは受けないよ!くらいなさい、ふぶき!!」グレレレッ!!!

ジャック「うわああああ・・・やばい!あられも降ってるし・・・」カカカカッ

ジョン「まずいな・・・」

ジャック「くそ、サイコキネシス!!」ガガガッ!!

スズナ「くっ、今度は当たった・・・でも、まだまだいけるわ!」グレ!

ジャック「ああっフーディン・・・あられにやられたあ」

ジョン(俺ならあの時点でひかりのかべを使っていたな・・・)

ジャック「負けるわけにはいかねえ!!!!」

スズナ「おおっ、かっこいいねいまの!でもこっちもまけないわよ!!」

ジョン「かっこいい・・だと!?」ピク

書き手の中でジャックがデブの印象がなぜかある・・・ちなみにジョンは初代レッドと同じ姿。あくまで書き手のイメージね
皆さんはなんかあります?

ジャック「いけえエアームド!はがねのつばさ!」エアー!

スズナ「あ・・・グレイシア!」ぐれ・・・がくっ

スズナ「ありがとう・・・よし、オニゴーリ、がんばって!!」ゴーリ!!

ジャック「さっきのやつか・・・負けないぜ!はがねのつばさ!」バキイッ!!

スズナ「ふぶき!!」ぶおおおおおお!!!!

ジャック「そらをとぶでかわせ!」ばさばさ・・・チッ!!

ジョン「足にかすった!」

カカカカ・・・

ジョン「しかもあられのダメージがあるぞ!」

ジャック「いっけー急降下!!!」バキいいっ!!

スズナ「う・・・すごい!」

ジャック「そのままはがねのつばさ―――ッ!!」バキャアアアアアッ!!

スズナ「すごい・・・やられたわ!これが最後の一匹・・・ラプラス!出番よ!!」らぷー!

ジョン「ラプラス!?あの野郎の使う最強パーティのうちの一匹か!!」

スズナ「最強・・あ、レッドさんのことね。それとは関係なく、あたしはこのラプラスを育ててるのよ!いっけー!なみのり!!」ざっぱあああん!

ジャック「うおおおお・・・」

スズナ「あまごい!」ざーざーざー

ジャック「くそ、はがねのつばさ!くそ、みずももってるから倍にならない!」バシッ!

スズナ「とどめのかみなり!!」ガガガガガッ!!!

ジャック「うおおおおお・・・・・・!!!!!!」

ジョン「・・・・残るは・・・」

ジャック「カメックス・・いけええっ!!なみのりだあああっ!!!」ざっぱああん!!!

ぱわわ・・・

ジャック「なんだ!?」

スズナ「ふふ・・・このラプラスは特性ちょすいよ!特性についての勉強がイマイチだから、後でスクールにきなさいよね!」

ジャック「ち・・ちくしょううう!!」

ジョン(今ならフールボールを使えばゲットできるか・・もしくは今までのように誰かを出してバカ行動させて気を引きたいところだが・・・スモモが見ているしいい勝負だし・・・このまま見守ろう)

ジャック「くううう・・・ダメかもしれない・・・」

ジョン「まだ勝ち目はある!諦めるな!カメックスの技を思い出せ!」

ジャック「わざ・・・あっ!!カメックス!」

スズナ「かみなりよ!」ガガガガッ!!

ジャック「うわあああ避けろ!」さっ

ジョン「いつの間にか雨がやんでる・・・助かったな」

ジャック「カメックス、が・・・スズナ「やるわね!だったられいとうビーム!」ピガーーッ

ジャック「うぐ・・・!」

スズナ「かみなりでとどめよ!!」ガガガガガッ!!!

ジャック「うわああああ・・・・・・・・・まだ・・まだまけるなカメックス!」

ジョン「あられが来る前にやれーーーーッ!!!」

ジャック「がまんを開放しろーーーーーッ!!!」がめーーーーーっ!!!

スズナ「あ・・・・あああああああっ!!!!!」バキャアアアアアアアッ!!!!!!

・・・・・・・

ジョン「・・・あられが当たったのが先か、がまんが当たったのが先か・・・」

ジャック「・・・・・・」

スズナ「・・・・引き分けね」

ジャック「く、ダメか・・・」

スズナ「いい勝負だったわ・・・でも、まだ勉強不足なところがあるから、バッジは渡さないでおくわね(アニポケでは引き分けの場合、ジムリーダーの判断でバッジを渡すか決める)。才能は有るんだから、これからもがんばって!気合よ気合!!」

ジョン「バッジより欲しいものがある・・・・あれ!?あの窓の外の、フリーザーじゃないか!?」

スモモ&スズナ「!?」

ジョン「注意を反らして・・・」ぽいっ!

ヒカリ「あぶなーーーーい!!!」ばしっ!!・・・きゅぽん!

スズナ「えっ、ヒカリちゃん!?」

ジャック「あ・・っ!!誰かが入った!」

ころん・・・

スズナ「どうしよう!ヒカリちゃんがモンスターボールに入っちゃった!出さないと!」ぱかーん!

ジョン「しま・・・っ」

ヒカリ「はんにゃら~~!ラブラブセックスカカトオトシ!かかとで雪を降らしましょ~!!あられがやんだらあられもない!かわらを割ったら尻われたあ~~~!!」ぷりぷりぷり

スズナ「きゃああああっ!!なに!?なんなの!?」

ジョン「こういうことさっ!」ぽいっ

スズナ「えっ!?」きゅぽん

ヒカリ「やあああ・・・////で、でも、やっぱりあんた達の仕業だったのね!!?」

スモモ「私がああなったのも・・・」

ジャック「くそ、ばれた!!」

ジョン「安心しろ、忘却装置がある!フールボールの全ての記憶を消してやる!」

スモモ&ヒカリ「え・・・っ!?」きゅいいいん・・・・

ジョン「ではあらためてスズナをだそう」ぱかーん

スズナ「ばぶー!おむちゅとりかえてくだちゃーい!精神年齢28歳大人の女でーちゅ!」

ジャック「おおおおおおお」

ジョン「なんか罪悪感」

ちなみにストーリー設定上はどっちもレッドと同じような姿。でも書いてるときに沸くイメージは別でした


ジャック「まあまあいいじゃないの、別に。」かぽっ←忘却装置をはずす

スモモ「あれ・・・?・・・ってす、スズナさん!何をしているんですか!?」

ヒカリ「なんなの・・・!?」

スズナ「スモモちゃん!あたちは大人なのよ!クリトリスはでかいのよ!・・・って、きゃあああああああっ!!!!」

ジャック「エロ縛りの縄!」

スズナ&ヒカリ「!?」

スズナ「あん、クリスタルなクリトリスの時間をすごしましょう・・・vvv」

スズナ&ヒカリ「///////」

ジャック「今だ、忘却装置!」

ジョン「なに!?ちょ、、違うだろ!順番が違う!他二人の記憶を消してからスズナの記憶を消さないと!!」

スズナ「・・・あれ?なにをしてたっけ?」

スモモ「あ、あなた達、一体何をしたんですか!!」

ジョン「ほら、装置を使う順番を間違うから!あやしまれてるだろ!!」

ジャック「すまん!」

ヒカリ「あんたたち・・・何をしたか言いなさいよ!」

ジョン「スモモに隙がないからとっとと逃げるぞ仕方ない!!」

ジャック「おk!!!」

ヨスガシティ~~

ジョン「さて、次の安価は>>265さんからの、モミさんとのデートね・・暗示マイクで・・と」

ジャック「ふうつかれた・・ん?なにしてんの?」

ジョン「よし、いでよ」ぱかーん

モミ「デート!デート!モミもミーモミもミー!おしりもおっぱいも熟成された美貌!私のお尻をもみなさーい!!!!はっ?!」ぷりりりん♪

ジャック「おおおおおおおモミさん来たああああああ」

モミ「・・・・・なんて事を・・私・・」

ジョン「フヒヒww(暗示マイクの効果を使ってもデートには行けねえか・・・できたのはデートって単語だけ・・・)」

ジャック「デートするんだっけ?」

ジョン「いや、出来ないよ。暗示マイクの力じゃそこまで長いこと動かせないんだ」

モミ「あ、あの・・・私があんなことしてたなんていわないでくださいね?」/////

ジョン「(かわいい・・)あ、ああはい。言いませんから安心してください」

ジャック「む?おい、お前モミさんは俺んだからな」

ジョン「あ、ああ。まあそのなんだ。ちょっと3人でお茶でも飲みませんか?」

モミ「え、ええ。」

ジョン(そういや、恐いほど甘い蜜ってどうするかな・・・モミさん欲しがってたし・・・今度とりに行ってみるか)

以上書きだめ分終了、ヒカリの位置にスモモがいたのだが安価で試合中スモモが出たので(油断してたなあ)、ヒカリを持ち出したというわけでした。

安価を舐めてましたすんません

ジョン「ところで、ギンガについての安価投票だが、投票以外にもいろいろきた」

ジャック「あー、逃がすなら逃がすでって提案か。あくまで提案だから助かる。しかし、あの博士の元に送って大丈夫か?」

ジョン「なんなら、ほかにだれか引き取ってくれる人探さないか?博士博士じゃ・・・」

ジャック「今更更なる安価つかうのも無礼だし。よし、博士に送ろうぜ。一番たくさんきたし」

ジョン「おーけー、やるか・・・」

モミ「何のお話ですか?」

ジョン「わ/////」

ジャック「おおモミさんwwボールはいっててね~」きゅぽん

ジョン「ポケギアポケギア」ぴぴぴ

博士「なんじゃ~?何か用か~~~?」イライラ

ジョン「わ・・イラついてるなあ・・あの、ギンガ団♀送ります」

博士「いよっほおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」

博士「さて・・・新しいフールボールを転送・・と」

博士「さあ、いでよギンガ♀!」ぱかーん

ギンガ「きょほーーー!!!きょうほほきょうほきょうほでほうきょ、豊胸手術で現場かくしーん!」ぐらららら

博士「ぬおおステキファッション・・しかし、服装がガード高くてつまらんのお・・・よしそうじゃ、服装を変えるシステムを構築じゃ」

ぴくぴくぴこぽこ

博士「よーしできたぞ、クローザースイッチ!ボールにつけて、暗示マイクを通して服装を言えば、どんな細かい格好にも出来るのじゃ!!」

博士「よーし、ギンガ♀よ、頭に魚の切り身を乗っけて、顔にバカってマジックで書いて、ミニスカ、ノーパン、胸に鎖を巻きつけ、両手足を真っ白なビニール袋をはめて登場するのじゃ!!」ぱかーん

ギンガ♀「お下劣!!!」ばしゅん!

ギンガ♀「ほでほでなぱ~むコゲラッキョ~~~!!ぴぎあなぎあぎんがばんざりこ!!!もげらーーぎゃっ!!」ずるっ

博士「袋で術って転びおった・・鎖がずれて大股開いてノーパンで・・・ふほほほほ」

助手「なにやってんだあのオッサン」

博士「ぐふふふ、お主。写真にとってやったぞ。映像もな」

ギンガ♀「あわわわわあ・・・・」ビクビク

博士「おぬしの人生は貰った!!」

ピーポーピーポー

ジュンサー「婦女暴行で逮捕します!完全に包囲されているわよ出てきなさい!」

助手「変なボール使うから気をつけてくださいねー」

博士「なんということじゃ・・・こうなったら全ての研究成果をあやつによこすしかない!たのむぞ!!」ポチッ

警察「確保ーーーーー!!」

ピピピ

ジョン「なんだろ。博士、なんか変なことでも・・・・あれ?別の人だ」

女博士「こんにちは。はじめましてというべきかしら」

ジョン「どちら様で?」

女博士「博士が逮捕されたから、今度から私が研究を引き継いだの」

ジャック「なにやったんだろうな・・・」

女博士「とりあえず、着せ替えのできるクローザーチップを送っておくわ。女の子達を色んな姿にしてみ・て・ね☆」プチ

ジョン「誰だったんだろ・・・」

ジャック「美しい声だったな・・・」

ジョン「とりあえず行くかポケセン」

ジョン「博士期待してた方スマン」

ジャック「まーこれ凌辱シリーズじゃねえし・・・旅を続けようぜ。勿論安価ガでりゃなんでもするけどさww」

ジョン「フヒヒww」

ジョン「さーて次のお便り・・じゃない安価はマイって子を捕まえるのか。無しならウエートレスで」

ジャック「安価によればチャンピオンロードにいるとかだけど、別にチャンピオンロードに住んでるわけじゃなしきっと見つかるさ」

マイ「・・・」テクテク

ジョン「あれか」

ジャック「後からフールボールなげて捕まえちまえ」ぽい

ぴこ・・・ぴこ・・きゅぽん

ジョン「メッチャ大人しいな」

ジャック「これが何をするのか・・・wwwお、そうだ。安価↓で服装と行動を指定してみよう」

ジョン「服装は細かく設定できるが行動は大雑把にしか出来ないんで注意ね」

ジョン「おし、いけ」ぽかーん

マイ「ピカ・・・ちゅう」

ジャック「かわええww」

マイ「でんじはびりり、かみなりどかーん、アイアンテールがガッチガチン」ふりふり

ジャック「低テンションバカ・・・新ジャンルだww」

ジョン「新ssこれでやってみて良いかもね」

マイ「お尻から出る光の輝き・・ボルテッカー・・・・あれ・・・?」

マイ「はずかしい・・・です」////

ジャック「なあなあ~~!これ妹にしていいか~~!?」

マイ「変態さん・・・近づかないでください」

ジョン「だいじょーぶ恐くないって・・・ジャックはマイのボールさわんの禁止な」ぽしゅん

ジョン「さーて、あとは・・・と。イッシュの用事が二つ、ジョウトガ一つ。イブキ戦だ。イッシュは遠いから先ずジョウトに行くとしよう。しかし・・・俺のパーティメンバーでドラゴン相手はきついな・・ジョウトに行くまでになんかしないとな」

ジョン「まずはアズマオウに氷わざを・・・でも、雨乞い以外みんなひでんわざだし・・・あ、そうだ。イブキのいるフスベシティにはわすれじいさんっていたんだっけ」

ジャック「氷ポケモン捕まえられると楽なんだけどなー」

ジョン「ま、いいさ。れいとうビームのわざマシンあるし・・・」

ジャック「ま、どうせ試合中にバカニン出せば済むからなww」

ジョン「それ行って空しくないかお前・・・」

ジャック「え、なんて今」

フスベシティジム~~

ジョン「さーて、チームセットアップ完了。あとはイブキと戦うだけだ」

ジャック「おーしがんばれよー」

イブキ「あなたが私に挑戦ですって?舐められたものね」

ジャック「ラインエロいww」

ジョン「フン、俺のことなんも知らんくせに・・・ともかく勝負だ!ルールは?」

イブキ「2対2よ!いきなさい、カイリュー!」カイカイ!

ジョン「おーし、いけカイリキー!」カイー!

イブキ「いくわよ・・・・・はかいこうせん!!」

ジョン「いきなりだと!?」

ジャック「両方とも「カイー」ww」

注:新感覚安価により随時募集してますよ~

ジョン「よけろーーーーっ!!」カイッ!

イブキ「逃げ足は速いようね。でもこれから逃げられる?げきりん!!」かいいいいっ!!

ズガガガガがッ!!!

ジョン「これはやばいぜ・・なんてね、ビルドアップ!!」ゴゴゴゴ

ジョン「さらにがんせきふうじ!ダメージは倍だ!」ドガガガガ

イブキ「くっ!!でもこっちのわざもうけてもらうわ!」

ジョン「うわあああ・・・・強い!!」

ジャック「イブキさんのパンチラ・・・クソ、見えねえ」

イブキ「最低男め!クリムガン、懲らしめなさい!」クリー!

ジャック「うわあああああああ」

ジョン「イブキは目を離していない・・流石だぜ!」

イブキ「こんらんはキーのみで治し・・・さあ、しんそくよ!」ばしゅしゅっ!!

ジャック「くそ・・・・むかつくぜ・・・いてて・・・ゆるさん!」

イブキ「どう?この威力は!」

ジョン「まだまだ負けねえゼ!がんせきふうじ!」ドガがガッ!

イブキ「く・・・っ!!」

ジャック「精神的ダメージのでかい時にボールを投げれば捕まえられるかもしれねえ・・・フフフ、試合中にすっげえバカ行動とらせてやるぜ・・・ムービーつきでな!」

イブキ「この戦いはパワーゲームのようね・・なら、出し惜しみはしないわ!ドラゴンダイブ!!」ズドガアアン!!

ジョン「うけとめろおおっ!!」ガシイイッ!!

イブキ「!?」

ジョン「じごくぐるまあああっ!!!!!」ごごごごごごごごごっ!!!

イブキ「く・・・・っ!!大きなダメージが!」

ジョン「いまだ代われ!アズマオウ、れいとうビーム!!」あずずっ!!

イブキ「あ・・・カイリキー!・・・・くっ!!なんてこと!!」

ジャック「いまだ!いけ!!」ぽいっ、ぽしゅん!!

ジョン「あ・・・なにを!」

ジャック「安価↓、格好と暗示を指定してくれッ!!!」

ぱかーん

ジョン「ふざけんなお前!!ちゃんと勝負させろよ!」

ジャック「うわああいつもと違う」

イブキ「・・・・あら?なにがあったのかしら」

ジョン「あれ?壊れてたのか・・・?」

ジャック「ジョンが普通に勝負させろって叫んだから普通になったのかも・・・」

イブキ「・・・よくわからないけど、もう一匹はキングドラよ!」キングーーーッ!!

ジョン「水ドラゴン・・・まずいな・・氷のアドバンテージがなくなる」

ジャック「・・・・体力差で一気に攻めこめば!」

ジョン「あまごいではあいつもパワーアップする・・よし、まずはとにかくれいとうビームだ!」あずずっ!!

イブキ「りゅうのはどう!」キンーーーッ!!

ジョン「くそっかき消された・・・いや互いにかき消したか!」

イブキ「なかなかやるわね・・・」

ジョン「よーし、いけカイリキー!」カイ!

イブキ「またカイリキーをだしたのね・・・でも、さっきまでのダメージが残っているはず!オボンのみやたべのこしじゃどうしようもないほどにね!キングドラ、ハイドロポンプ!」ドバーーーーッ!!

ジョン「がんせきふうじを目の前に出して防御しろ!!」かい・・・か!!

ジャック「だめだ!バリケードを簡単に突破された!」

ジョン「くそ・・・本当にまずい。いったいどうしたら・・・」

イブキ「修行が足りないわね!りゅうのはどう!」ごわああああっ!!!

ジョン「がんせきふうじ!」ガゴゴゴゴッ!

ずうううん・・・・・

イブキ「フフ・・すこしはやるじゃない」

ジョン「くそ、カイリキー!大丈夫か!」・・・・

ジョン「残るはアズマオウだけか・・・しかしどうすれば・・・」

イブキ「負けを認めるってのもアリよ」

ジョン「すいすいを見込んであまごい・・・いや、キングドラもすいすいかもしれないし・・・」

イブキ「壁は厚かったようね。終わりよ!」キン・・・

ジョン「壁・・・そうだ!!いけ、なみのり!!」ざっぱーーーーん!!

イブキ「そんなわざ、避けるまでも無いわ!」ざざざざ・・・

ジョン「いまだ、れいとうビーム!!!」あずずーー!

カカカカカ・・カキーン!

ジャック「なみのりが・・・キングドラを飲み込んだまま固まった!!?」

イブキ「え・・・!?」

ジョン「即席の100%こおり状態だ!!どうだあ!!!」

イブキ「こんな分厚い氷・・・とけるわけないじゃない・・・・!!」

ジョン「どうする?さっきの言葉返すぜ。負けを認めるってのもありだ」

イブキ「く・・・・なんてことなの・・・参ったとしか言えないなんて」

ジョン「っしゃあああああああっ!!!!!!勝った!!!!!」

ジャック「すっげ・・・・・まさか勝つなんて」

ジョン「あー、もうなんか疲れたわ・・・ポケセンいこ・・・っとその前に♪」ぽーん

きゅぽん

ジャック「勿論、捕まえないとなww」

ジョン「何をさせるか・・安価↓」

ジョン「ウサギ・・・ってどんなポケモンだ?」

ジャック「さあ・・・でもバニーガールは知ってる不思議」

ぱかーん

イブキ「ぴょーんぴょーん、ウサギのダンス~♪ ぺろぺろぺろ~~んくんすんくんす~~~!」くんくん

ジャック「なんか匂いかぎ始めた」

イブキ「ぶひゅううううう、ひゅうひゅう~~~」ぴょんぴょんぴょん♪

イブキ「・・・・はっ!?わ、私は何を・・・・み、見ないでええええ!!」

ジョン「フヒヒ」

ジャック「こういうお姉さんが子どもっぽいバカするのは良いよなww」

バッジ

ジョン7、ジャック6

ポケモン

ジョン フシギダネ アズマオウ カイリキー ヤルキモノ ピジョット 計5匹

ジャック カメックス イーブイ(イブ) エアームド フーディン 計4匹

テッカニンやヒトデマンはpcに行ってる、ちなみにヌケニンは手に入っていない

新感覚安価でポケモンゲットやメンバー入れ替えも随時募集中

ジョン「イッシュまでいくぞーーーーっ」

ジャック「遠い旅になるぜー」

数日後~~

ジョン「イッシュについたぜー」

ジャック「遠い旅だったぜー」

ジョン「さてと、ヤグルマの森のだれか・・・看護婦ってかナースを捕まえるのと、フキヨセシティのジムリーダーのフウロって人を捕まえるのな」

ジャック「じゃ、まずはナースいこナース」

ジョン「わかった、ヤグルマの森か・・・」

バサバサバサ・・・

ヤグルマの森~~

ジャック「いけー、でんこうせっか!」いぶー!

むしとり「うわああやられた!」

ジョン「ヤルキモノ、でんげきは!」やるーーー!!

キャンプボーイ「うわ、強い!」

ジョン「ふう、どこにいるんだろうナースって」

ジャック「さあてな・・」


キャンプ「あーあやられちゃった、マサミお姉さんに回復してもらおうぜ」

むしとり「おーす」

ジョン「ぬ!」

マサミ「たくましくたくましく♪」ちゃんちゃんちゃかたーん♪

むしとり「あんがとおねえさん!」

マサミ「またいつでもきてね~・・・あら、あなた達は?」

ジョン「安価読み間違い・・・ヤグルマの森近くだったって訳ね」

ジャック「俺と勝負してよお姉さん」

マサミ「ええ、良いわよ」

マサミ「がんばってムンナ!あくびよ!」む~ん・・ふわあああ

ジャック「いけえイブちゃん!たいあたり!」ばしっ!

イブ「い・・ぶ・・・ぅ」フラフラ

ジャック「ねちゃだめだあああっ!!でんこうせっかをやってくれ!!」

イブ「zzz・・・・」

マサミ「今よ、サイケこうせん!」ガガガ

イブ「~~~~っ!!」

ジャック「ううう、どうすればいいんだ!」

ジョン「ねむけざまし使えば良いのに・・・」

ジャック「おきろーおきろーイブちゃーん!」

マサミ「もう一回サイケこうせん・・・」

イブ「はっ!い・・・いぶっ!!」ばしいいっ!!

ジャック「おおでんこうせっかが決まった!」

ジョン「とどめをさしてやれ!!」

ジャック「おう!たいあたり!」ばしいいっ!!

イブ「いぶー!」

マサミ「すごくたくましいのね!!」

ジャック「いまだ!」ぱしいいっ!

ぽしゅん・・・・

ジョン「よし、出せ出せ」

ジャック「おk」

マサミ「もげら~~~~っ!!」ぽーん!

ジョン「お、四つん這いになったぞ」

マサミ「もげもげもげもげもーげもげ!」ぐるぐるぐる

ジャック「おお、俺達の周りを回り始めた!!」

マサミ「チンポが一番逞しい!!」ほげーっ!!

ジョン「フヒヒww」

マサミ「・・・・私何を・・・!?」

ジャック「飽きないなあ俺」

マサミ「うううう・・・誰にも言わないでください・・・」

ジョン「さーてどうしよっかな~」

マサミ「そんな!ひどい!!」ウルウル

ジョン「!! ・・・ま、まあこの辺にしとくか」

ジャック「おk、フキヨセ行こう」

寝る前に安価で
捕まえる相手はホミカで頼む
捕まえるポケモンは絶対にそこに生息しているという感じでないと駄目か?
もしokなら、カゴメタウンをモミ、マイとうろついていると群から離れたのか
傷ついたウリムーを見つける。急いでポケモンセンターに連れて行って傷を治したら
ジャックに懐いたため、パーティーに加えることに(初めからげんしのちからを覚えている)

カミツレ捕まえてえっちなファッションショーしようず

フキヨセジム~~~

フウロ「ぶっとび~~~~~~~~っ!!!!」ばーん!

ジョン「なんだ!?急に!まだフールボール使ってねえぞ!!」

ジャック「かわいいいいいいいいいいいいい」

フウロ「勝負がしたいんでしょ!?さ、すぐやろうよ!」

ジャック「お、おおおおっ!俺が相手だ!」

フウロ「ぶっとんでいくよーーーっ!!いでよココロモリ!!」ぼばーん!!

とりあえずフシギダネをフシギバナに、ヤルキモノをケッキングにするぐらい
はレベル上げ。四天王挑戦も見えてきたし

>>333>>334さん 了承しました。
ポケモンは必ず生息地にいるとは限らないので、普通ならいない場所のポケモンを捕まえるのはokです(よってウリムーok)。ただし、物理的にありえないのはダメ、もしくは、納得の行く説明が必要。


フウロ「あ、勝負は一対一ね!わかりやすいでしょ!」ぶっとび!!

ジャック「よーし、おれはエアームドで行くぜ!」エアー!

フウロ「ココロモリ、チャージビームだよ!!」ぶっとびっ!!

ジャック「げ、電気わざ!?」エア・・・!

フウロ「空中対決を挑んでくる相手にいいかもって、カミツレさんがわざマシンくれたんだ♪」ぶっとび~♪

ジョン「カミツレ・・・?」

ジャック「負けるか!攻撃力はこっちが高いぜ!かいりきだ!!」えあー!

ココロモリ「ころ・・・!」

フウロ「チャージビームで特攻があがっているよ!サイコキネシス!!」ぶっとびーーー!

ジャック「ううう・・まだまだあ!はがねのつばさ!!」びしい!!!

フウロ「すごいね君!」

ジャック「へへ・・」

ジョン「ふうむ・・・どうすべきか・・・」

>>336さんも了承しました 

フウロ「チャージビーム!!」ビガガガッ!!

ジャック「そらをとぶ!!」ばさばさっ!!

フウロ「近づいていたらいっきに反撃だよッ!!」ぶっとびぃいい!

ジャック「このスピードについてこれるか!くらえーーーっ!!!」ずばあああああっ!!

フウロ「サイコキネシスーーーーッ!!」ガガガガガ・・・・!!

ジャック「耐えろエアームドーーーーッ!!!」えあ・・・・・ああ!!

ばきいいいいいいいいいっ!!!!!!

ココロモリ「こ・・・ろ・・・・」がくっ

~~~~~~

ジョン「さ、街中ではじめよか」ぱかーん

フウロ「ぶっとびあいうえお!!!」

フウロ「ムッチムチのぷりんぷり~~ん!水着は隠す?魅せる物?いえいえまるだしすっぽんぽ~んが一番で~す!!ぶっとび!」ピョン♪


フウロ「ぶっとびぶっとびぶっとびぶっとび」ピョンピョンピョンピョン♪

町の人たち「ザワザワザワ」

ジョン「フヒヒ」

フウロ「ええっ!?わたしなにやってるの~~~!?」

町の人たち「いやーきょうもぶっとんでたなーフウロちゃん」あっはっは

フウロ「あわわ」ガーーン

ジョン「普段どうなってんだ」

ジャック「今回の安価終了!」

ジョン「さーて、今回はこれで終わりだな。次回までにそれぞれ進化させとくか」

ジャック「おkおk、俺もブラッキーにしとかないと・・・あ、俺バッジ5個だったわ。今ので6個になった」

ジョン「では、また次回に。あ、そうだ。>>334のカミツレファッションショーは良いけど、いっそ俺らのパーティも加えちゃおうとおもう。それぞれの衣装と行動も募集するんでヨロ!」

ジャック「じゃーねー」

モミ まず恐い程甘い蜜を瓶二つ分用意します。
次にお嬢様(トレーナー)が着ているような服を着させます
その後一通りスキップとかをさせた後に、恐い程甘い蜜をぶっかけるで。
あと道具とかもいいか? 仲直リボン いつもは普通の白いリボンだが、不信感、嫌悪感を
持っている相手に見せると少し黒くなり、相手の嫌な感情を吸い取る。相手とのバトルに勝てば
いつもの白いリボンになり、嫌な感情が完全に消える。これを使えばスズナにリベンジ出来るだろ。
残りの女ジムリーダーの中でも手持ちのレベルはトップクラスだし丁度良いだろ

ジョン「どもーっす今回も安価あんがと」

ジャック「これでファッションショーが開けるww」

ジョン「ガールスカウトがいなくなるかどうかって? >>146のルールから行くと外れないね」

ジャック「しばらくしたら再開するよ~新感覚安価随時募集」

女博士「よーし、やっとボールができたわ」コロコロ

女博士「とりあえず2つと新アイテムおくろーっと。でもコアの材料、もうあんまりないわね・・」

こういうこって

タチワキシティ~~~

ジョン「おっし、ホミカを捕まえにきたぞ」

ジャック「毒パーティか・・・」

ジョン「このライブ場が兼ジムらしい。さあ行くぞ!!」

ジャジャジャジャジャカジャカジャカジャカ

ホミカ「ひゅーーーーーーっ!!!!!!」

バンド「イエーーーーッ!!」

客「うオオッ!ホミカちゃーーん!!!!」

ジャジャジャジャジャジャジャン♪

ジョン「おっし、曲が終わったな」

ジョン「勝負だ!ホミカちゃん♪」

ホミカ「おーーーーっ!勝負は避けないよ!みんなーっ、次の曲はちょっとまっててね~!」

客「うおーーーっ!ホミカちゃんのバトルイェーーーーッ!!!」

ジョン「さあいくか・・・ルールは!?」

ホミカ「3対3!」

ホミカ「いっけーペンドラー!!」ペンペン♪

ジョン「いけ、ピジョット!」ピジョーー!

客1「いきなり不利だぜ・・・」

客2「そうかな・・・?」

ホミカ「ペンドラー、いわなだれ!」ずごごごごごぉっ!!

ジョン「な・・・!!」ぴじょ・・・・!!!

ジョン「負けるな!でんこうせっか!」ぐぐ・・・ダッ!!

ホミカ「どくどく!」べちゃああっ!!

ジョン「う・・・おおお・・・やばい!!でんこうせっかの直後にすなかけだ!」びしっ!!・・・ずばああっ!!

ホミカ「う・・・やるね!」ペンペン!

ジョン「命中率が下がっている今のうちにはねやすめ!」ぴじょ・・・

ホミカ「ハードローラー!」ズガガッ!!

ジャック「当たった!・・・いや、完全に捕らえてはいない!」

ジョン「今だ、空を飛ぶ!!」バサバサバサ

ジョン「いけーーーっ!!」ビシイッ!!

ホミカ「く・・・・効いた!ペンドラー、ベノムショック!!」ズバシャッ!!

ジョン「外れろ・・・・よし!!もう一発空を飛ぶ!」バサバサバサ・・・バシイッ!!

ホミカ「わ・・・・・やられちゃった!!」

バンド仲間「あのペンドラーがやられるなんて・・?!」

ホミカ「次行くよ~、いけっダストダス!!」だす!

ホミカ「いっけー!ダストシュート!」ばっ!!

ジョン「でんこうせっか!」びしっ!!

ピジョット「ぴ・・・じょっ」バタッ

ジョン「どくにやられたか・・・次は・・・よし、ケッキングだ!!!」・・ケー

ホミカ「お、凄そうなの来た・・・よし、ダストシュート!」ばしゃああっ!!!

ジョン「く・・・かえんほうしゃ!!」ゴー

ホミカ「やるね・・・どくどく!!!」べしゃっ!

ジョン「くそ・・・毒使い相手にケッキングは間違いだったか・・・!」・・・けー

ジョン「アームハンマー!」ズドン!

ホミカ「うわ・・・パワーは凄いね・・・!でっも、こっちの大勝になりそう!ベノムショック!」べっしゃあ!!!

ジョン「く・・・!」

ケッキング「・・・」

ジョン「ケッキング!ねむるだ!!」ぐーぐー

ホミカ「あ・・・・!!」

ジョン「どくも回復・・・あとはケッキング自身の耐久力が勝負の鍵だ・・・」

ホミカ「この間に一気に攻撃すれば・・・!ダストシュート3連発!!」ばしゃああああっ!!!!!!

ばしゃ、べしゃあああ・・・っ!

ケッキング「zzz・・・・・・・」がく・・

ジョン「だ・・だめだったか・・・!!」

ホミカ「ふふ、どうよ!・・・さーて、ここで取って置きを出そうかな」

ジョン「取って置きだと・・・!?」

ホミカ「やっぱやーめた、さあきなさい!」

ジョン「く」

ジョン「アズマオウ、あまごい!」ざーざーざー

客「なんてことするねん」

ジョン「なみのり!!」ざばあああっ!!!!

ホミカ「ああっ!!ダストダス!」だす・・・

ホミカ「最後の一匹はこれ!!いっけードガース!」どがー!

ジョン「ドガースだって・・・!?とっておきが!?」

ホミカ「んーん。とっておきには別のがいたんだけど、タイプ相性がよすぎてそっちがかわいそうだかんね♪」

客「やさしー!」

ジョン「・・・・・なめやがって・・・!」

ホミカ「でもこのドガースだって強いよ!ヘドロばくだん!!」ドガー!

ジョン「れいとうビーム!」かちーん

ジャック「ヘドロを凍らせた!」

ジョン「なみのり!!」ざっばああああん!!!

ホミカ「う・・・・!!えんまく!!」モクモクモク

ジョン「たきのぼり!!」ばしゃあああっ!!

ホミカ「みずで全部洗い流されていく・・・!」

客「俺のジュースが!」

バンド仲間「エレキギターがああああ」

ホミカ「ドガース、負けるな!たいあたり!!」ばしいっ!

ジョン「う・・・思ったより効いたぜ・・なるほど、自信が有るわけだ・・・くらえ、たきのぼり!」すかっ

ホミカ「まだ完全に煙幕が消えたわけじゃないってね!ヘドロばくだん!!」べちゃっ!!!

ジョン「うぐ・・・ああああっ・・・・!!やべ・・・れいとうビーム!」

ホミカ「ヘドロばくだん!!!」

ばしゃあああああっ!!!!

ジャック「おいおい、会場ごと凍っちゃったよ!」かっきーん

ジョン「アズマオウ!動けなくなっちまったか・・・!」あず・・

ホミカ「ドガース!とどめのたいあたり!!!」どがーー!!

ジョン「口はつかえるんだよ!れいとうビーム!」あずず・・・っ!!!

ドガース「どが・・・・っ!!!!」バタッ

ホミカ「あ・・あああああああっ!!!」

ジョン「さいごはあまごいで氷とかしてくれ」ざーざーざー

ホミカ「ふう、負けちゃったわ。やるわね!」

バンド仲間「おーん俺のギター」

客「ああ・・・ホミカちゃん・・・そしてジュースが・・」

ジャック「さらに駄目押しといくぜ!」ぽーん、きゅぽん、ぱかん!

ホミカ「いぇ~~~い!ギターがなければマンコをかなでろぉーーーい!!!」ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ~~~~っ!!!

ジョン「フヒヒ」

客「!?」

バンド仲間「!?!??!」

ジャック「ふ、服越しオナニー・・・しかもあんな激しく・・・」

ホミカ「どっちゃらどっちゃら弾けよーゼウンコもシッコも垂れ流しーーーーーーっ!!!!!!・・・・ってギャーーーーッ!!!!」トロトロトロ

し~~~ん・・・・

ホミカ「あ・・・あの・・・あの・・・」ピちゃピちゃ

ぱち、ぱち、ぱち、ぱち・・・・

ジョン「?」

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ!!!

客「いえーーーっ!!めっちゃロックだったぜホミカちゃーーん!」

客「かつて伝説のロッカーは、公開セックスやヌードショーでのロックをやったとか・・」

客「さすがだぜ!!」

バンド仲間「楽器がなければ体で・・・か。俺達、物に執着してたんだな・・ありがとう、反省させてくれて」

ホミカ「い、いや、あんなバカなこと・・・」

客「バカ?そうだ、まさにバカロック!」

バカロック!バカロック!バカロック!バカロック!わーわー

偉い人「感動した・・よし、全世界ツアーを行なおう!」

わーわーわー

ホミカ「////////」

ジャック「意外な展開だったな」

ジョン「いこか」

カゴメタウン~~

ジョン「よし、うろつくか。ウリムーがいるはずだ」

ジャック「おk」ぱかーん×2

モミ「めちょめちょめっちょめよめろろろー!敗者復活完全抹殺!!焼肉定食カカポンターン!はっ!」

マイ「散歩に迷ってこんがっか・・・帰路に入ってぺっぺろえ・・・ああその乳房はとってとて~ん・・・あ・・・」

ジャック「なんかマイちゃんのセリフわらべ歌みたいだな」

モミ「わ・・私最近おかしい・・・そういえば恐いほど甘い蜜を探さないと・・」

マイ「恥ずかしすぎる・・・屈辱・・・」

ジョン「二人とも大丈夫ですか?気を紛らわすため散歩でもしましょーよ」

モミ「そ・・・そうですね・・・すこし気分転換しましょう・・」

マイ「はい・・・」コクッ

ジャック「さ、いくべいくべ」テクテク

モミ「あの・・」ゆさっ♪

ジョン「(なっ!?!?)な、なんでしょうか」

モミ「恐いほど甘い蜜・・・また一緒にとりに行ってくれますか?」ゆさゆさ♪

ジョン「え、ええ・・・(ゆさゆさ・・・って!!!)」

モミ「ありがとうございます♪」ゆさっ♪

ジャック「おい、モミさんの隣かわれよ」

ジョン「え?あ、ああ・・・」

マイ「いい天気・・・」

ウリムー「うりいい・・・うり・・・」うり・・

ジャック「あれ?けがしてるんか?」

モミ「そのようですね」

ジャック「おーいジョン、ポケセンいこーぜ」

ジョン「ん?どうした・・・?」

ポケセン~~~


ウリムー「uryyyyyyyyyyyyyy!!!!」

ジャック「すっげえ元気になったな」

ジョン「ホント。じゃそろそろいこか」

ウリムー「uryyyyy!!!!uryyyyyyyyy!!!!!」

ジャック「うわ、懐かれちった」

ジョン「仲間にしちまえ、安価だし」

ジャック「おk」

ジョン「さてと、ファッションショーのためにライモンシティに行きたいところだが」

ジャック「? 行こうぜ」

ジョン「お前はカミツレさんと戦ってくれ。俺はその間、>>345さんの安価達成のために恐いほど甘い三つを取ってこなきゃならない」

ジャック「おk、じゃ俺はカミツレさんと戦ってくるよ。しかもパーティに入れるぜww」

ジョン「さーて・・・いくとするか」バサバサバサ

ハクタイの森~~~

ジョン「・・・・・」キョロキョロ

ジョン「(ボソッ)全裸で下劣」ぱかーん

モミ「うんこーーーーーーーーーっ!!!!!」じゃじゃじゃーん!

モミ「ふんどし!ふんどし!ふんどし!」じたばた

モミ「おっぱいぶるるん!おっぱいぶるるん!!!まんじる・・はっ」

モミ「あああああああ・・・・・・またしても・・え? え?は・・・裸!?きゃああああっ!!!」

ジョン「・・・・・・・・」ドキドキドキ

モミ「あ・・・・み、みないでください・・・うう」

ジョン「い・・いや、あの・・・気にしないでください。ここに大きなはっぱありますから・・」バサ

モミ「は・・・はっぱですか・・・・////」

ジョン「俺のじゃ合いませんし・・・ね」

モミ「はい・・・」ファサ

ジョン「さて、どこですかね・・?」

モミ「あああっ!だめっ!ケムッソちゃん、はっぱを食べないで!!」アセアセ

ジョン「・・・・・・」

モミ「うう・・・恥ずかしい・・・」

ジョン「え・・・っと。恐いほど甘い蜜か・・・どこの木にあるんでしょうね。いや・・このへんにミツハニーいましたっけ?」

モミ「それもよくわからないのです・・すみません手伝ってもらっておいて」

ジョン「い、いえ・・その・・・いいですよ」

ドキドキドキ・・・・

ジョン「ああっ、これじゃないですか!?」

モミ「え・・・・まあ、お花の蜜だったんですね!」

ジョン「この辺に密集してますよ!いるだけとりましょう!」

モミ「ええ・・これで美味しいケーキが焼けます!ありがとうございますねジョンさん」ニコッ☆

ジョン「//////」ドキドキドキドキ

そのころライモンシティ~~

ジャック「ここだな、うわー派手」

カミツレ「あなた何か御用?」

ジャック「あ、カミツレさんだね。俺と勝負してよ」

カミツレ「勿論良いわ。勝負は3対3の三本勝負でいいかしら」

ジャック「おk」

ジャック「いけーフーディン」ヘムヘムヘム

カミツレ「エモンガ!がんばって!」えもも!

ジャック「サイコキネシ・・・・」

カミツレ「ボルトチェンジ!!」ばぢぢぢぢぢっ!

ジャック「うわ・・・・!」

デンチュラ「チュチュチュチュラー!」

ジャック「ポケモンが代わった!?いきなり!?」

カミツレ「ボルトチェンジには攻撃と同時に手持ちを入れ替える効果があるの。さあ、エレキネット!」バヂヂッ!

ジャック「うおお・・・」

カミツレ「むしくい!」ガガガガッ!!

ジャック「ばかなああああっ!!!!」

ジャック「やばいやばいやばすぎる~~~!!」へ・・む・・

カミツレ「さあ、とどめよ!エレキネット!」ばぢばぢ

ジャック「サイコキネシス!」ガガッ!!

カミツレ「きゃ・・・!すごい威力!」

ジャック「ひかりのかべ!」しゃきん!

ジャック「よーし、形勢逆転だ・・・!」

カミツレ「ボルトチェンジ!」ばしいいっ!!

ジャック「げ・・・!」

カミツレ「残念だったわね、ボルトチェンジは物理わざよ!」

ジャック「やばいどうしたら・・・と、とにかく次のポケモン・・い、イブちゃん頼む!」いぶー!

カミツレ「ゼブライカ、スパーク!」バヂッ!バヂヂッ!!

ジャック「あなをほる!」ズガガガ

カミツレ「避けた・・・うっ!」ばしいいっ!!

ジャック「よし当たり!それにボルトチェンジとかああいうわざは当たらなきゃ特殊効果もでねえだろうから避けまくれば良い!もういっぱつ穴を掘る!」ががが

カミツレ「甘いわ!単に代えればいいのよ!エモンガカモン!」えもー!!

ジャック「げ・・・・あなをほるきかねえ!!」

カミツレ「かみなり!!」ガガガッ!!

ジャック「よけろおおおおっ!!」ピシャーン!

イブ「い・・・いぶ・・・」バタッ

ジャック「ぎゃあああああああああ」

カミツレ「さ、最後の一匹を出しなさい」

ジャック「くそ・・・あとは地面タイプのウリムーって決めてるけど・・いけるだろうか!?いけーっ!」uryyyyyyy!!!!

ジャック「ウリムー、こなゆき!」uryyyyyyy!!

カミツレ「う・・・!」

ジャック「とっしん!」バキイッ!!

カミツレ「く・・・・、なかなかの攻撃力!エモンガ、大丈夫!?」えも・・・

ジャック「すきありい!こなゆきだーーーっ!!」ふおおおおおお

エモンガ「えも・・・っ!」がくっ

カミツレ「・・・いよいよ本番と言うことかしら。でも、ゼブライカに勝てるかしら!?」ゼーっ!

ジャック「負けるなウリムー・・・こなゆき!」ふおおおお

カミツレ「甘いわ・・・ニトロチャージ!」ぼおおおおおおっ!!!

ジャック「げえええ・・・っ!!!」バキいいっ!!

ジャック「大丈夫かウリムー!・・・ウリムー?」・・・・・・


ウリムー「uryyyyyyyyyyyyyy!!!!!!!!」

ジャック「うわ!!なんだ!?」

ウリムー「uryyyyyyaaaaaaaaaaaa!!!!!!!」ゴゴゴゴゴッ!!

カミツレ「それはげんしのちから・・・!!ゼブライカ、よけてニトロチャージ!!」ぜーーっ!!

バキイイイッ!

ゼブライカ「ぜ・・ぜえ・---っ!!」

ウリムー「uryy・・・・uryyyyyy・・・・」グルルルル・・・・

ジャック「げんしのちからでパワーアップもしてる・・・こ、こなゆきやってくれ~」

ウリムー「uryyyyyy!!!」こおおおおおおおおおっ!!!

カミツレ「ゼブライカもやられた・・・最後のデンチュラは岩タイプに不利・・・フフ、燃えてきたわ!」チュラアーーーーッ!!

ウリムー「uryyy・・・・」

カミツレ「デンチュラ!はかいこうせん!!」キュダーーーーーーッ!!!!!

ジャック「やば・・・っ!げんしのちからだ!」ゴゴゴゴゴッ!!

ずどおおお・・・ん

ジャック「耐えたか・・・ふう、せめてものオレンのみが効いたのかな」

カミツレ「さあ・・きなさい!」

ジャック「はかいこうせんの一時停止か・・よーし、げんしのちから二連発だ!」ゴガガガアッ!

カミツレ「く・・・でももうこれしか無いのよね・・・最後のはかいこうせん!」キュダーーーーーッ!!

ジャック「げんしのちから最後の一発・・・!」ゴガッ!

カミツレ「・・・・やられたわ」ガクッ

ぽしゅん・・・

ジャック「さて・・・・カミツレもパーティに加え、そしてエッチなファッションショーをやることに決まっているが、肝心のカミツレの服が決まってないな。そもそもカミツレ主役のファッションショーだろうからな・・・」

ジャック「今から10分くらいの間でエッチなファッションショー用の服装と行動を募集!たのむぜ!」

ウリムー「uryyyyyyyy!!!!!!!」

ライモンの空家~~

ジョン「では神聖なるファッションショーを開始しましょう」

ジャック「安価の皆さんに感謝!」

ジョン「ではまずマイ!背中が破れやすいジュペッタの着ぐるみをきてはしゃいで!」ぱかーん

マイ「くるくるぽん!くるくるぽん!くるくるくるくるあたまがぱー!」くるくるる~

ジャック「おお、はっちゃけたww」

マイ「かげうちかくごです~~~サンサン☆・・・・う」

マイ「私・・またこんなことを・・・うう」

ビリ

マイ「!?」アセッ

マイ「あ、あ、あ、恥ずかしいです////」

ジョン「フヒヒ」

ジャック「次はモミさんだぜええええっ!!ひゅーひゅー!!」

ジョン「安価のために・・・まあいっぱいあるから良いか・・・蜜。よし、白いワンピース着てスキップとかして」ぱかーん

モミ「る~るらら~、スキップスキップ~」ほわわん

ジャック「いやーおっとりおねえさんいいわ~w」

ジョン(森でのことは言わんとこ)

モミ「モミモミモミモミおっぱいまんこ~」モミモミ

ジャック「おおおおお」

ジョン「いまだ!」ザバー!

ジャック「蜜ぶっ掛けエロス!」

モミ「あらんイきまくっちゃ・・・・って。。。なんなのこれ・・・折角の蜜が・・・う、ううう・・・」シクシク

ジャック「いやー今のもエロかったな~ベッタベタでww」

ジョン「・・・・(く)」ズキズキ

ジョン「次だ!ナタネ!ピチピチの競泳水着を着ろ!!エロ縛りの紐も使うぞ!」ぱかーん!

ナタネ「あひゃあああん!ほひゃあん!へろへろあへへ~~!ちんぽくらは~~い!!」れろれろれろ

ジャック「おおおおエロとバカの融合だああああ」

ナタネ「ひょへ!!」

ジョン「俺のフシギバナはつるのムチ使えないから、代わりにgtsからメノクラゲ引き換えにモジャンボつれてきた」

ジョン「パワーウィップ!!」ずばん!!!

ナタネ「はへ~~~!!もっとぶってぇwww・・・・いったあああああああい!!!なにこれ!?ひどい!いやん恥ずかしい!お、男の子二人に見られてるぅうう!!!!キャー!」

ジャック「www」

ジョン「おっとくすぐるの忘れてたやっといて」もじゃー

ナタネ「あははははははっ!!や、やめてええぎゃあはあっははっはははっは!!!!ひーひー!はじゅかち・・・きゃあああ!!はははは!」ひっくひっく

ジャック「さて次はちょっと久々のアスナだ。ズボンは少し際どいホットパンツで、上はサイズを一つ小さくしてそのまま、手と足にニャース的な手袋と靴をはかせて、頭にニャルマーの猫耳・・・と。行動は特に指定なしだが、せっかくなのでニャンニャンキャラにしよう」ぱかーん

アスナ「はにゃー!なおーんなおーん」ピチピチ

ジョン「エロイ・・・四つん這いになってくれるとは」

ジャック「胸もいいだろー?」

ジョン「おお・・・ケツ振り始めた」

アスナ「火山の熱は高温マイナス29度!ぽっぺ~!」フリフリ

アスナ「さあ、お立会い、にゃんにゃんお尻からマグマが・・・・いやあああっ!!何てこと言ってるのよ私は!!」

ジョン「次はガールスカウト!ノーパンミニスカウェートレスになって木の実ジュースはこんで、ドジに転べ!」ぱかーん

スカウト「ほげら~!パンツがないのは負けたらマンコ!」

ジャック「出た負けたらマンコww」

スカウト「ほっぽっぽ!もろだしイッちょの大号令!!しゅらしゅのしゅしゅしゅ、カンペみろーーーひっ!?」ズルッ

ずてーん!

ジャック「おおお丸出しいいい!!」

ジョン「フヒヒww」

スカウト「くやしいいっ!あんた達いい加減にしなさいよーっ!!」

ジョン「そして最後はメインイベント、カミツレさん、露出度の高い水着でパフォーマンス!そしてヒートアップして脱ぎまくってください!いけーっ!」ぱかーん!

カミツレ「はおおおおおおおおっ!!」ばっ!!

ジャック「点と戦の水着だアアアアアッ!!!」

カミツレ「おはっほ!ほっは!はおおおおおっ!!」さっさっさっ

ジョン「間抜け面でモデルの動き・・・フヒヒww」

カミツレ「さあ、みるが良いわ!私のミニオッパイ!!」ばばっ!!!

ジョン「全裸ポーズ決めww」

ジャック「エロスウうううっ!!」


ファンクラブ♀「あんた達、何やってんの!?」

ジョン&ジャック「まずい、とりあえず顔を隠せ」ゴソゴソ

カミツレ「え・・・え?きゃああああっ!!みないで!!!」バッ

ファンクラブたち「カミツレ様に何てことさせるのよあんた達許さない!いけえおしおきポケモンs!」

ジョン「く、よーし、こっちも総力戦だ!!」

ジャック「おk!いでよー!」ぱかーん×5

ジョン「・・・あ」


モミ「もみもみもみっ!遺伝子からなるお尻かな!」もみもみもみ!

スカウト「はーっ!世界は元素とマンコで出来ている!!」しゃっ

マイ「あぶらをぬったらはげ頭・・・口から火が出てのーりのり」ぺたぺた

ナタネ「ふげげげげ!抜けたら抜けたで困ったことになったわ!力の差を思い知りなさい!」

アスナ「げろー!げろげろげろげろ股間のマドラー!豆が出来たらクリを着て!」ぺー!

ファンクラブたち&カミツレ「・・・・・・・・・」ぽかーん

5人「え・・・やだあ!!また私・・・!」

スカウト「いい加減にしてよ!またこんな・・・!!」

ジョン&ジャック「・・・お、お前ら、ファンクラブやっつけないとさっきまでの写真ばら撒くぞ!」

5人「え・・・!?く・・・行きなさいポケモン達!」

ファンクラブ「え・・・ええええええ・・・・!?」

カミツレ「なにがなんなの・・・?」

ジャック「イブちゃん、でんこうせっかーーー!!」びしいっ!!!

ファンクラブたち「に、にげなきゃ!!」ささーっ

ジョン「フウ終わった」

~~~~~~

モミ「つまり・・・・私たちが恥ずかしい事をしていたのは、ジョンさんたちの仕業だったのですね?・・ひどい」ウルウル

ジョン「う」ズキン・・・

アスナ「ひどい・・・あたしなんか・・・う・・・あんな事を・・・」

マイ「最低です」

ジャック「くそ、で、でもなあ、いうこと聞かなきゃムービーも写真も公開だからな」

カミツレ「卑怯者・・」

ナタネ「どうにかしないと・・」

ジョン「くそ、使いたくなかったが・・・仲直リボン!」

ジャック「おお」

モミ「あのハクタイの森で裸踊りをしてしまったのも・・・酷すぎます・・もっとジョンさんは優しい人だと思っていたのに・・・あら?何を怒っていたんでしたっけ?」

ジャック「・・・え?」

5人「う・・・ま、そんな怒ることでも無いわね」

ジョン「さて・・・」ぽしゅん×6

ジャック「おい・・・どういうことだ・・・さっきの話・・・」ゴゴゴゴゴゴ

ジョン「?」

ジャック「俺に内緒でモミさんのいい姿見たのか・・・お前・・許さん!」

ジョン「やば」

続く!

四天王達に挑戦する前の肩慣らしとしてホドモエトーナメントに参加することに
(手持ちの人間達も息抜きとして参加させる)
順調に勝ち進んでいたらプラズマ団が乱入。撃退した結果トーナメントは
中止になったがタマゴをお礼としてもらうことに。ジョンが受け取る。
タマゴの中身はユニラン 野生じゃないけどこういうのはいいか?

時々連投をする奴が出てくるよな
まあいいや、手持ちの人間とポケモン達でどこかでのんびりしていたら何か不自然な雲が
浮いているなと思っていた。しかしそれはモンメンの群れだった。少し群を見ていたら
降りてきてくつろいでいたので、一匹捕まえる事にする。

ジョン「安価だ・・俺とお前は戦う!」

ジャック「おおおおおっ!!やるぞおおおっ!かったらモミさんは俺のものだああっ!!」

ジョン「よーしまずはモジャンボ」モジャジャ!!

ジャック「だったらこっちはフーディンだ!サイコキネシス!」ガガガ

ジョン「しびれごな!」さらら

ジャック「ぬおおおおお!!」

ジョン「からみつく!」わしゃしゃ

ジャック「ぐ・・・」

ジョン「パワーウィップ!」ずばん!

ジャック「ぐええええええっ!!この・・・サイコキネシス!!」

ジョン「ううう・・さすがにやるな」

ジョン「だがもうおそい!パワーウィップ!」ばしいっ!!!

ジャック「げえええ・・・くそ、次いけ次!エアームド!」えあー!

ジョン「そんならアズマオウを出せばいい」あずー!

ジャック「ぐ・・・くそ、だったらこっちもポケモンを変えて・・誰に変えればいいんだ」

ジョン「ふう・・・パニクってるな。なみのり!」ざっぱああん!!

ジャック「ぎええええ・・!!」

ジョン「もう一発!」ざっぱああああっ!!!

ジャック「そんな・・・!!」

ジョン「まだやるか?」

ジャック「ぐ・・くそおおお・・・そうだ!」

ジャック「ボソボソぶつぶつ」

ジョン「それはフールボール!」

ジャック「いでよモミさん!」ぱかーん

モミ「あへへへへへ~~~~っ!!!」

ジョン「なっ!」

ジャック「いけーイブちゃん、でんこうせっか連発ーーーッ!!」ビシバシビシ!

ジョン「く・・・・!まずいふらついている!」もじゃ・・・

びしばしびし!

ジョン「こうなれば・・・エロ縛りの紐!お前こそ見とれろ!」しゅるるるるっ

モミ「あへ!? あ・・・あらぁああ・・・ん」きゅんきゅん

ジャック「ヌオオオオセクシー!?」

ジョン「&怠けスプレー!」しゅー

モミ「あ・・・あはぁぁぁあ・・・vvv」とろ~ん

ジャック「なななななな・・・!?」

ジャック「・・・・」

ジョン「・・・・」

モミ「あぁ・・・もうけだるい・・・・っ」

イブ「いぶー!」ビシバシ

モジャンボ「もじゃじゃ・・・」フラフラ

モミ「あふぅ・・・あら?・・・・やだっ私はまた・・・!じょ、ジョンさん!?(怒」

ジョン「・・・満足したか」

ジャック「ああ・・・もういい。わるかったよ・・・」

イブ「いぶーーーっ!」バシイッ!!

モジャンボ「も・・・・!」バタッ

ジョン「あ」

ジャック「あたま冷やしてくらあ」ささ・・

モミ「もう・・・ジョンさん、あまり恥ずかしいことさせないでくださいね!?」プンプン

ジョン「あ・・・えと・・・ま、いちお」ドキドキ

モミ「ジャックさんはもういないんですよね・・・」

ジョン「え?あ、はい」

モミ「・・・・・・」

ジョン「・・・・・・・」

二人「あの・・・」

モジャンボ「も・・・じゃ・・・」ピクピク

二人「!!」

ジョン「あ、あああすまん!すぐポケセン連れてくからな!」

モミ「げんきのかけらげんきのかけら」アタフタ

深夜~~

ジャック「ぐごーが!!」zzz

ジョン「・・・・・ふう。」

ジョン「モミさん・・・・」

ジョン「外へ出て・・・と」

ジョン「・・・・さて、安価安価。ナタネいでよ、ノーブラ下パン一で。あとモジャンボ出番」ぱかーん

ナタネ「ひょっげー!草タイプサイコー!」べろーっ!

ジョン「フヒヒ」

ナタネ「ほげらっちゃ!へおげっちょ!こかんのサインは茂みが抜ける~!」ボリボリボリ

ナタネ「・・・・はっ!!じょ、ジョン君また・・・!ひどい!もう開放してよ!」

ジョン「すみません、安価様たちに従わないわけにいかないんで」ニコ

ナタネ「う・・・・!」

ジョン「モジャンボ、からみつく」もじゃら

ナタネ「おお、いい草ポケ・・・って、やぁん!」もじゃもじゃ

ナタネ「どうしようって・・・あ!」しびびびび

ジョン「しびれごな完了・・・ではm字開脚をさせろ」

モジャンボ「モジャww」ぐりーん

ナタネ「いやああああ・・・はずかしい・・・>>417なパンツをはいてるのばれたしもうやだああ・・・」

ジョン「最後はやどりぎのタネ!」ぴしゅしゅっ

ナタネ「はへはへはへ・・・ひいい」

ナエトルをプリントしたお子様

ジョン「その年でね・・まさかね」フヒヒ

ナタネ「ああん、誰にも言わないでお願いぃ・・!」

ジョン「見られて恥ずかしいのをなんで穿くんだか・・・」

ナタネ「うう、だって気に入ってるんだもん・・・・草系ポケモンの・・・」

ジョン「あらまあ」

ナタネ「/////」

ジョン「さ・・・きずぐすりとかで体を治しますからね」しゅーっ

ナタネ「なんか優しい・・・・手つきとか////」

翌朝~~

ジャック「うおおおおおおおおおっ!!!」

ジョン「ど、どうした!?・・・あっ!」ぱかーん×6

6人「ハンゲラゲッチョンパーぱかパー!!もぺもぺこっぱんのっぺんぼ~~~!!!はっ!」ばばーーん!!

マイ「うう・・屈辱・・・」

スカウト「な、何があったっていうのよ!」

ジョン「いや・・・ジャックがいきなり大声出して」

ジャック「イブちゃんがブラッキーに進化してたんだよー!」

ジョン「おおやったな」

ナタネ「へえ・・・なつきでしか進化しないはずなのにね」

モミ「あら、それをいったらウリムーも懐いてましたし・・・」

スカウト「ふ~ん」

ジャック「見直されたしww」

ジョン「さて・・・買い物でもしようか」

カミツレ「なら買いたいものがあるんだけど・・・いいかしら?」

ジャック「む」

マイ「わたしも・・・」

アスナ「この辺って何があるんだろ?」

ジョン「じゃーみんなでいこか」

女博士「通信がはいってる・・・買い物ですって?」

女博士「フールボールのコアを使って作ったバカ電波発生装置で・・・」

女博士「安価↓をそれぞれ買わせてあげる・・・フフフ」

次に書くまで安価タイム

締め切り~

女博士「あら・・・まだまだ上手くいかないようね」



ライモンシティ~~

ジョン「さーて、何を買うんだろみんな」

アスナ「スリーパーの鼻まんじゅうをかったわ~~~」ぽけ~

マイ「ガーディ人形・・ウインディの被り物・・かわいいです」ぴろりろ~

スカウト「デンチュラのキーホルダーげっと~~」はにゃはにゃ

ジャック「なんか変だったな・・カミツレさんは何を?」

カミツレ「いいきずぐすりを10個ほどね」

モミ「ふふ・・」

ジャック「なにを勝ったんすかモミさん」

モミ「えっと、お菓子作りの参考にしようと思って。特に蜜を使ったものを」

ジャック「へ~、いいすねえww」

モミ「ええ。(ジョンさんに・・・なんちゃってv)」

ナタネ「おお・・・まさかこんなところに・・・」

ジョン「何を買うんです?」

ナタネ「げ」////

ジョン「ほお・・・ライモン限定チュリネ&モンメンおパンツですか。さぞかしお似合いでしょうね~」フヒヒw

ナタネ「か、からかわないで・・・誰にも言わないでよホントに」

ジョン「もちろんですとも」

ナタネ「あの・・・限定パンツ10枚ください」

店員「100000円です」

ナタネ「はい・・・あ、ほしのかけら売れますか」

ジョン「そうまでして・・・」

広場~~

ジョン「>>405のことがあり、モンメンを捕まえたのだが・・・」

モミ「なにか不都合でも?」

ナタネ「何が悪いってのよ!」

ジョン「それが、俺のパーティってフシギバナすでにいるし・・・飛行に弱いならカイリキーもいるし、こおりだとピジョットいるし・・俺のパーティ、偏り激しくて。ちなみにモジャンボは同じ理由で外してます」

ナタネ「いいじゃないのよ、草パーティサイコーじゃない!ねえ!」

ジョン「いや俺は本来バランス型で・・・一つくらい被っててもいいんすけどね・・こうも多いと。あ、そうだ。モンメンはナタネさんにあげます」

ナタネ「え////いいの!? やた・・・////」

モミ「む・・・・っ」

ジョン「ピジョットは元々ひこう要因だからいいとして・・そろそろパーティメンバーを完全なものにしないとな・・・そうだ、ジャンに貸してたシビシラスどうしただろう」ブツブツ

ジョン「よーくみるとジャンでてるよ~」

ジャック「なあなあ、スズナとナギとどっちが良いと思う?俺の最後の相手」

ジョン「安価投票にしよ」

アスナ「まって!あれなに!?あの集団!」

ギンガ団「ジョンとジャック・・ゆるさねえぞ・・・」

ジャック「あいつらやる気だ・・・!」

ジョン「よし、こいつらを一気に倒す数レスの間で投票だ。いくぞ!!」

ジョン「みんなでとにかく攻撃ーーー!人間ポケモンお構い無しだ!!」

ジャック「こっちもだとにかくやれーーーっ!」

ズドドドドドドドドドド!

ギンガ団「ギャー」

マイ「ウインディ、だいもんじ」ウイーーーーーッ!!

モミ「ガーメイル、ぎんいろのかぜ!」こオオ―ーーーッ

スカウト「ピカチュウ、でんきショック!」ピカーっ!

カミツレ「デンチュラ、はかいこうせん!」チュラーッ!

ギンガ団「どうしようもねーーーっ!!!!(泣」

ジュピター「まだまだ終わらないわよ・・・」

マーズ「あんた達を倒せばアカギ様が戻ってくるのよ!」

ジョン「ふん、表立っての悪党め(俺ら裏の悪党だが)」

アスナ「待って。ここはあたしたちに任せてくんない?」

ナタネ「モンメンの力も試したいしね」

ジャック「ギンガ団幹部対ジムリーダーのタッグバトルってこと?」

ジュピター「行きなさいスカタンク!」スカー!

マーズ「ブニャット!」ブニー!

アスナ「コータス、いっけー!」こたー!

ナタネ「モンメンがんばって!」もん!

ジョン「どうなるんだ・・・?」

ナタネ「モンメン、はっぱカッター!」しゃしゃしゃしゃしゃっ!!

ジャック「お、早くも両方にダメージを与えるわざを」

ジュピター「スカタンク、ダストシュートを草ポケモンに見舞ってやりなさい!」スカー!

アスナ「させないっ!コータス、えんまく!」もわわわわ

スカタンク「す・・か!?」

マーズ「気に食わないのよ!!ブニャット、ギガインパクト!!」ブニーーーーっ!!

アスナ「コータス、てっぺき!」ガキン!

マーズ「げ!!」

ナタネ「ブニャットにとどめ!!メガドレイン!」もんもん!!

マーズ「ああ・・・・こ、この・・・!許さない!次はゴルバット!!」ゴル!

アスナ「コータス、オーバーヒート!」ぼおおおおおおっ!!!

ジュピター「スカタンク、ヘドロばくだん!!」べっ!!

べちゃああああ・・・・っ

ジャック「勝ったのは・・・コータスだ!」

アスナ「やったあ!」

ジュピター「く・・・なら、次はゴルバット!」ゴル!

ナタネ「両方ともゴルバット・・・」

カミツレ「ナタネさん、草タイプしか持っていないんでしょ?かなり不利じゃない」

マイ「ピンチです・・・」

ジョン「・・・」

ジュピター&マーズ「ゴルバット、まずはモンメンにどくどくのキバ!!」ゴルゴルルー!

ナタネ「モンメン交代!ナエトル、でてらっしゃい!!」ナエエー!!

アスナ「・・・よっし!コータス、マグカルゴと交代よ!」

マグカルゴ「まぐー!!」

ナタネ「ナエトル、よけてよけてよけまくって!!」なええっ!

ジュピター「避けてばかりでどうする気なの・・・しまっ!!」

マーズ「え?」

アスナ「マグカルゴ、いわおとし!!」ズシン!×2

ゴルバット×2「ご・・る・・・・」ガクッ

ジャック「ナエトルでひきつけてあとは効果抜群って訳か!」

ジュピター&マーズ「・・・・ど、ドータクン・・・!」ドー!×2

ナタネ「ふふ、あとはまかせまーす」

アスナ「オーケー!バクーダに代わって・・・ふんか!!!」ドドドドドドーーーーーーッ!!!

ドータクン×2「ど・・・どーーーーーーっ!!!!!!」がらがらがっしゃーーん!!!

ギンガ団全員「ああああああああーーーーーっ!!!!!」

ジュピター「く・・・・!負けた!またしても・・・」

マーズ「あーんもー!!」

ジョン「つかまえちまえ!」ぽーん!

きゅぽん・・

ぱかーん×2

マーズ「なんじゃかぽんけんぱんぴょろぽーん!」フリフリ♪

ジュピター「わたくしとおもらしするひとこのゆびとーまれ~」ジョバー

ギンガ団「うわ・・・もう俺らの時代は終わりだ・・・」

ジュピター「え・・・えええええええ!!?!?」

マーズ「ち、違うのよ、これは違うのよーーーッ!!」

すたこらさーっ


ジョン「これでギンガ団も終わりか・・・ん?」

6人「ああやって私達も屈辱を・・・」ゴゴゴ

ジャック「ぜ、全員もどれーー」きゅぽん×6

ジョン「・・・ふう、これで安価達成ね。>>404は四天王前なので次回の、投票で決まったスズナ戦の後に行ないます」

ジャック「ほんじゃ今回はこの辺で~」

トーナメントに参加するのかそれじゃあ便乗して
ホドモエで開かれるため当然ホミカも参加。ジョンに物凄い対抗心を燃やすが
トーナメントを襲撃したプラズマ団を撃退したため、とりあえずお礼を言う
モミは少しムッとする

ジャック「よーし、安価ありがとー!スズナに復讐する機会が与えられた!いちいちウダウダいいやがって、マッパダカで雪だるまにしてやるぜ!!」

ジョン「あーそー」

ジャック「よーしキッサキジムに・・・あれ?」

エリート♂「役にタタねえなあ!もうイイカゲンにしろウスのろ!」

ドンメル「どん・・どん・・・・・」

ジャック「なんだああれ・・ひでえなあ」

ジョン「ひでえとか俺達が言えるセリフじゃねーよな」

エリート「なんだてめえ文句あんのか」

ジャック「気にクワねえな・・ぶっ飛ばしてやる」

エリート「へっ、じゃあ3対3で勝負だ!」

ジャック「うるせえなあ・・・総力戦で良いだろ?ムカツクから」

エリート「・・・けっ、今捨てたドンメル抜かして5匹だからな・・・お前は6匹持ってるんだろ。ずるいぜ・・」

ジャック「俺の手持ちは5匹だから5対5だよ」

エリート「へえ・・・じゃ、5対5かククク」

ジョン「アホめ・・・」

ジャック「いけーっカメックス!」がめー

エリート「う・・・・くそ、いけオコリザル!」ざる!

ジャック「カメックス、なみのり!!」ざっぱあああん!!!

エリート「うおおお・・・くそ、からてチョップ!」バシイ!!

ジャック「たいしたこたねえ・・・のしかかり!」ズン!

エリート「あああ・・・やられた・・・くそ、いけリザード!」リザー!

ジャック「ほのおタイプ・・・!?」

ジョン「はあ・・・・?あーあ、エリートって言うからすこしはやるかと思ったのに」

エリート「・・・き、きりさく!」ズバアッ!

きゅうしょにあたった!

ジャック「お・・・きいたぜ・・だがなみのり」ざっぱあ!

エリート「う・・・ぐ・・・ギャロップいけえ!」

ジョン「やっぱり。氷に強いの・・しかも炎ばっかりしかパーティに入れてないんだ」

エリート「うぐうぐぐぐ・・・・ギャロップもヒコザルもブースターもやられた・・・くそっ!」

ジャック「ザコめ・・」

エリート「こうなったのもお前のせいだ!ドンメルのクソバカ!」ドカドカ

ドンメル「どお・・・め・・・」

ぱかーん

アスナ「くぉんのー!ゆるしゃないぞあたちわ!ほめてほめてーご主人しゃマ~!」あばあば~~~!

エリート「!?な・・なんだ」

ジャック「い、いいから次出せよ最後の奴」

エリート「・・あ、ああ。最後はダルマッカだ!」

ジャック「結局最後まで炎か・・・ほんとにエリートかよ。よーし、最後はウリムーのげんしのちからでおわらせてやるか」uryyyyy!!

エリート「な・・・なめんなクソがあああっ!!」

ジャック「いけ、げんしの・・・ん?」

ウリムー「ury・・・・う・・・・り・・・いい・・・い・・・いの・・・む・・・」

ぎゅわわわわわ・・・!

ジョン「進化か!」

イノムー「inooooooooooo!!!!!!!!!!!」

エリート「くそっ、クズを弁護するゴミのくせに!ほのおのパンチでおわらせてや・・・」

ジャック「げんしのちからーー!!」ばしゅしゅっ!!!

エリート「ぎゃああああああああ」

エリート「そんなばかなああああああ!!!」

ジャック「スズナと戦う寸前にパーティ変えとけよな・・・ん?」

イノムー「ino・・・・・・・mma・・・・・mann・・・」

ギュワワワ・・・

マンムー「maaaaaaaaa!!!!!!!!!!!」

ジャック「ま、またしても進化!」


アスナ「あたしって・・・・あたしって・・・・」しゅん・・

ジョン「フヒヒwケツ出してらww」

アスナ「げ」////

マンムー「maaaaaaaa!!!!!!」

ジャック「マンって言ったらまた違うんだけどなあ・・」

アスナ「ったくなにいってんの・・・」

ドンメル「ドン・・・・」

ジャック「おっと。こいつ蹴っ飛ばされてたっけ。オレンのみだけど食うか?」

ドンメル「ドン!ドン!」ムシャムシャ


エリート「おぼえてろー!」タタタ・・・・

ポケセン~~

ドンメル「ど~~~♪」

ジャック「なんかまたなつかれた」

アスナ「アハハ、いいじゃんそのまま仲間にしちゃえば。アンタ、ポケモンに懐かれるね~」

ジャック「ヘヘへ////」

ジョン「雪景色・・モミさんにもこの景色見せたいな・・・でもなあ・・・」ぱかーん

モミ「ほげら!!!」

ジョン「わ!勝手に!」ビクッ

モミ「モミモミ!わたしのオッパイモミモミ!」モミモミ

ジョン「おお・・・」////

モミ「あぶくぜにならあたちのまんちょ・・・はっ!!」

ジョン「あ、あの・・」

モミ「あ・・・・」

ジョン「あの、その・・・」

モミ「もう・・・他の人には見せないでくださいね?」////

ジョン「あ・・・はい////」

~~~~~~

ジョン「ルールから言えばスズナを仲間に入れるから、絶対へますんなよ」

ジャック「おk」

スズナ「久し振りね・・・・スモモたちから話は聞いてるわよ。でも、勝負そのものはうける・・・だってジムリーダーだもの」

ジョン「お~っと・・・じゃ、これを見て」ぱかーん

スキーヤー♀「しゃらららら~~~!ずっこけばっこけ真っ白写真~!しろ~い液体ごくごくごく!ぽっけろめ~~!」めろ~~!

ジャック「負けたらあんたもこうなるぜ」

スズナ「く・・・絶対負けない!いけえ、オニゴーリ!」

ジャック「いけえフーディン!きあいだま!!!」へむーーーっ!!

スズナ「うぐ・・・・!!!」ごー・・・

ジャック「よし、いまだ!ひかりのかべ!!」しゅきーん!

スズナ「オニゴーリ・・まだ負けてないわ!じしん!」ごごごごごごっ!!!

ジャック「やられるか!サイコキネシス!」カカっ!!

オニゴーリ「ご・・・・が」バタッ

スズナ「マニューラ、つじぎり!!」ずしゃあああっ!!

ジャック「げ」へ・・む

ジョン「お・・・っと、格闘わざがパーになったか」

ジャック「くそ、いけエアームド!つばさでうつ!」ビシイッ!

スズナ「甘いわ!ラプラス代わって!かみなりよ!」ズガガがっ!!

ジャック「げえっ!く、くそ・・・・かみなり・・・かわれ、マンムーだ!」maaaa!!!

スズナ「甘すぎよ!なみのり!」ざっぱあああん!!

ジャック「負けるな・・・げんしのちから!!!」

スズナ「う・・でも、まだまだ・・・」

ジャック「そうはいくか、いけ、素っ裸でこーもん出せ!」ぱかーん!

ナタネ「はげげほへ!マンコに入れようお尻のチンコ!」

スズナ「きゃあああああっ!!!」

ナタネ「ピンクできれいねつるのむち! いぱー!・・・はっ」ぽしゅん

ジャック「今だ、げんしのちから連発!」ズガガガガッ!!

ラプラス「ら・・・ぷ・・・」

ジャック「とどめのとっしん!!」ずどん!!!

スズナ「ら、ラプラス、なみの・・ああっ!!」ら・ぷ・・・・・っ

ジョン「全快の切り札を一気に抑えた・・・どうだ?」

スズナ「く・・・ユキメノコ!!」ゆき!

ジャック「いけ、ブラッキー!」ブラー!

スズナ「! イーブイを・・懐き進化させたの!?」

ジャック「へへへ、あくのはどう!」かああああーーーーっ!!

スズナ「しま・・・・っ!・・・うう、ふぶき!」こおおおーーーーーっ!!

ジャック「ひかりのかべが消えている・・・くそ、あやしいひかり!」しゅぴ・・・

ブラッキー「ブ・・・ラ・・・・・!!」

ユキメノコ「ゆ・・・き?」フラフラ

ジャック「あくのはどう!さらにでんこうせっか!!」ブララララッ!!

ユキメノコ「ゆ・・・!!」

スズナ「そんな・・・!」

ジョン「でんこうせっかは効かなかったが勝ちは勝ち・・・ったく、ジャックはこういうところが甘い」

ジャック「さあ、つぎをだせ!!」

スズナ「く・・・このままじゃ・・・私もあんな姿に・・・そんなの出来ない!いけえ、ユキノオー!」ユキー!

ジャック「フフフ・・・いけ、ドンメル!ひのこだ!」ドン!!

ぱららららあ・・・・

スズナ「うそ・・・なんてこと・・・」ゆ、き・・・

ジョン「かなりテンパってる・・・・こりゃ楽勝かもな」

ジャック「ひのこ連発ーーーッ!!」ボオオオッ

スズナ「よ、よけてユキノオー・・・ああ・・・」

ジョン「ゆきふらしは残った・・・どうする?」

ジャック「ま、大丈夫だろww」

スズナ「ぐ、グレイシア・・・・」

ジャック「フフフ」

スズナ「みずのはどう!」ずおおおおおっ!!!

ジャック「げ!?」

ずおおおお・・・・・・・・!!!

ドンメル「ど・・ん・・・」バタッ

ジャック「ちっ!」

ジャック「ちい・・・エアームド、いけー!」エアー!

スズナ「負けないわよ・・・こおりのつぶて!」カカカカカッ!

ジャック「うお・・・はがねのつばさ・・・って外した!ゆきがくれか!」

スズナ「よく覚えてたわね・・・ふぶき!」こおおおおーーー!!

ジャック「ぐええええええ・・・?!」え・・あ・・・

ジャック「くそ、空を飛ぶ!」バサバサバサ

スズナ「!」

ジャック「いけーーーーっ!!!」びしいいっ!!

スズナ「ふぶき・・・!」こおおおおっ!!

ジャック「まだまだ・・・」カカカカッ!!

ジョン「あられ・・・・」

エアームド「え・・・あ・・・」バタッ

ジャック「う・・・・く」

スズナ「ふう・・・さ、次を出しなさいよ!」

ジャック「・・・・カメックス!」がめー!

ジャック「なみのりーー!」ざっぱああん!!

スズナ「う・・・ミラーコート!」グレ!!

ジャック「なんだって・・・うわあああああっ!!!!」

スズナ「みずのはどう!」ずおおおお!!

ジャック「ダメージはたいしたことないのに・・・混乱狙いか!だが失敗したようだな!」

スズナ「そう思う?さあ、ふぶきよ!!」こおおおおおお!!

ジャック「げ・・・周囲が凍っていく!」

ジャック「くそ、カメックス、がんばれ!」

スズナ「まともに動けもしないでしょ!いくわよ、こんどは完全に凍らせてあげる!」ふおおおおおお!!!

ジャック「そうはいくか・・・素っ裸ででて来い!」ぱかーん!!

ジョン「またか・・・!」

マイ「・・・・さむいでしゅ・・・おみじゅがあちゅくなったらいいのに・・・でちゅ」

スズナ「だれ!?」

マイ「おなかいたいでチュ・・・うんちもれるでちゅ・・・・あ・・・・」ぶり・・・

マイ「・・・・あっ」

マイ「ああああ・・・・・・・」

ジャック「おーwww」

スズナ「か・・・かわいそうに・・・!」

ジャック「いけー!マンムーに変わって・・・げんしのちから!!!」maaa!!!!!!!!

マイ「さむい・・はずかしい・・・」ぽしゅん

スズナ「く!!!グレイシアまで・・・残るはマニューラだけ!」マニ!!

ジャック「いけーーーっ、げんしのちから!!」ズガガガッ!!

スズナ「う・・・!なんでこんなにも・・・・許せない・・・マニューラ、ふぶき!」こおおおっ!!

ジャック「うおおお・・・強烈だ!」

ジャック「げんしのちから!!」ズガガガッ!!

スズナ「まだまだ・・・まもるよ!」ガキッ!

ジャック「何・・・ならもう一発!」しーん・・・

ジョン「pp値が・・・」

スズナ「隙あり!つじぎり!!」ずばああっ!!!

マンムー「ま・・・・」バタッ

ジャック「ち・・・っ!!!だがまだブラッキーとカメックスが残ってる!カメックス、のしかかりだ!」がめー!

スズナ「かげぶんしん!」ぱららららっ

ジャック「ゲ・・・外れ・・・」

スズナ「ふぶきーーーーっ!!!」こおおお・・・・

かちーーん・・・

ジャック「げ・・・ええええええ!!!」

スズナ「つじぎりーーーっ!!」

ジャック「げ・・!!ぶ、ブラッキー、あくのはどう!」ぶらー!

スズナ「あく同士、大して効かないわ!女の子達に酷い事した罰を、こっちが与えてあげるわ!マニューラ、ふぶき!!」こおおおおっ!!!

ジャック「ひええええ・・・で、でんこうせっかー!」びしっ!!

スズナ「う・・・!」

ジャック「ま、まだまだ・・、あやしいひかりだ!!」ぺかーん!!

マニューラ「????」フラフラ・・ボカボカ

スズナ「ま、マニューラ・・・ダメッ!!」

ジャック「いまだ、つきのひかり!!」そるるるる・・・・

ジャック「でんこうせっかーーーっ!!」

マニューラ「まに・・・」ぼかすか

ブラッキー「ぶらーーーーーっ!!」

びしいいいっ!!!!

スズナ「マニューラ!!そ・・・そんな、負けてしまうなんて・・・」

ジョン「・・・」ぽいっ

きゅぽん・・・・


今日はこれまで、次回pwt

女博士「え~と・・主催者をちょっと操って、負けたら罰ゲーム施させちゃおww」

女博士「○○が負けたら××の罰ゲームって感じでやってみてもらえるかしら?」


~~~
主催者「えーと、現在エントリーは12名・・シードきらいだからあと4人安価で決めたいな・・・」

どちらも一人の応募で複数の安価okですんでよろしくお願いします、なければ勝手に書きます

主 催 者 枠 ヤ ー コ ン は冗談としてn頼む。無理ならカスミで
nの場合は自分の性癖をバラされる。カスミは陸上シンクロナイズドスイミングで
モミは気になる奴に向けて大声で告白。またはデートに誘うで
アスナはその場で(一応際どいとはいえ水着を着て)入浴

ジョン「ちょい復帰、はやくも安価あんがとございます」

ジャック「バッジも8つ集まったことだし、はやくポケモンリーグに参加しようぜ」

ジョン「待った、その前にホドモエトーナメントに参加してみないか?」

ジャック「おk。おもしろそうだしな」

~~~

ホドモエシティ~~

ヤーコン「お前さんがただな?最近一気に様々な地方のジムバッジを集めているってのは。中々豪気だが、このトーナメントに通用するかな?ま、お手並み拝見だ」

ジョン「フフ、じゃ、やってやろうじゃないか。みんなもそれぞれ好きな大会ルールで参加するといい」

7人「は~い・・・(数分前にバカ行動取らされた)」

ホミカ「あ、ジョン!」

ジョン「お、ホミカちゃん・・」

ホミカ「pwtにでるの!?絶対負けないからね!」

ジョン「ふうん・・・」

ジョン「結局、俺とマイがシングルトーナメント参加か」

マイ「・・・・」

ホミカ「あたしと戦うことになった時は覚悟しときなよ!?」

ヤーコン「さあさあ、今大会は特別に、試合一つ一つを査定し、優勝者にはタマゴをプレゼントするぞー!何のタマゴかはお楽しみ!」

わーわーわーー

ジョン「ふうん・・・いいかもな」

ヤーコン「それでは、第一回戦・・・・な、なんだ!?」

ドタバタドタバタ

ジョン「!?」

「プラーズマーーーー!!!」

プラズマ団「>>402>>442達成のため、このトーナメント場を攻撃するー!」

ジョン「どういう理屈だよ・・・」

ヤーコン「へっ、ジムリーダーが何人も揃ったこの場所にくるたあいい度胸じゃねえか!いけ、ワルビアル、いわなだれ!」ワルルーーっ!!

スズナ「オニゴーリ、ふぶき!」ふおおおおおっ

カミツレ「ゼブライカ、スパーク!」バヂヂヂヂッ!

プラズマ団「プラーズマー!」ズガガガ

ダークトリニティ「甘い・・・」バチバチッ

ヤーコン「ぐわ!!!」

ジャック「げ、スタンガンだ!ってか・・他のやつらもマシンガンとか持ち出し始めた!?」

ジョン「・・・・」

ホミカ「ど、どうしよ・・・」

ジョン「そうだな・・・何かいい方法は・・・なんてね」コロコロ・・・

プラズマ長♀「ん?なんだこれは・・・・」ぽしゅっ・・・きゅぽん

プラズマ団「?プラズマ長、どこへ???」

ジョン「(小声)白旗あげて無様に降参」ぱかーん

プラズマ長「うええええん!負けました~~~!命ばかりはお助けを~~~~!!!」

プラズマ団「!?」

ジョン「今だ、アズマオウ、なみのり!フシギバナ、はっぱカッター!カイリキー、がんせきふうじ!ケッキング、かえんほうしゃ!!」ズガガガああっ!!!!

プラズマ団「プラーズマーーーー!!!逃げろー!」タタタタタ・・・

~~~~

ヤーコン「え~、今大会は会場もメチャクチャになっちまったことだし、中止とする。賞品のタマゴは、プラズマ団退治に一役買ったジョンに渡したいと思う。」

ジョン「お、やった」

ジャック「よかったな」

ヤーコン「えー、また、2日後、別会場で行なわれるワールドリーダーズトーナメントは予定通り開催する!リーダーは勿論、ジムバッジを8つ以上集めたトレーナー、特に実力を認められ許されたトレーナーはトーナメントに参加可能だ。また、トリプルバトル3対3で行なう」

ジョン「へえ・・・トリプルバトル・・イッシュはまた違うんだな」

マイ「・・・・・・私、ポケモンが1匹しかいない・・・」

ジョン「え・・・貸そうか」

マイ「・・・ありがとうございます、でも、自分のを使いたいので捕まえます」

ジョン「あ、ああ。(ついでちまった・・・ま、マイの言うとおりだから良かったが)」

ホミカ「ふ~ん、やさしいじゃん」ドン

ジョン「お、ホミカ・・ちゃん」

ホミカ「結構いいとこあるんだねー、見直したよ。次のワールドリーダートーナメント、でるんでしょ?楽しみにしてるよ」

ジョン「ど、どうも・・」

モミ「む・・・(怒」

ナタネ「ムカッ」

エリート♂「さて・・・あさってのワールドトーナメントに備えて、新メンバーのウツボットの特訓でもするかな。あのクソドンメルとはわけが違うぜ!」

「そこの君・・・・バッジを8つ集めた有資格者の君」

エリート「誰だ・・・」


エリート「わあああああああああああああああああ」

ちなみに今のエリートを出す予定だったのだが、今登場したnと交代

あと罰ゲームはスズナ、ホミカと後一応ジョン、ジャックが残ってる

スカウト「私、出場資格ないわよ・・・」

モミ「私も・・・どうしましょうか。いくらなんでも、バッジを8つ持っている人やジムリーダーには敵わないでしょうし・・・」

オーナー「そんなあなた達にラッキーなお知らせ!」

モミ「?」

オーナー「ボクのやっている・・正確にはブラックって男の子のやっているジョインアベニューにくれば、ポケモンを簡単に育てられるよ!努力値も上がるし、木の実も変えるし、タマゴもかんたんに育てられる!」

スカウト「おお・・・・それいいわね・・・」

スカウト(あいつらに目に物見せてやるわ・・・)

ジョン「さて、今度こそ今回は終わりね。明後日(ストーリー的には次回)の大会はどうなるのか!?」

ジャック「ノープランにより優勝者は誰かわからんぞ!あと、今大会の展開については悪いけど安価無しでな!」

ジョン「そんじゃまた!」

ジョン「安価あんがとー、ではまず特訓編といこうか」

ジャック「スモモとスズナの罰ゲームが不公平だから、悪いが安価やり直ししてくれ。スモモがスズナに勝った後スモモまで罰ゲームは悪いだろ?あ、シチュとしてはやらせるから安心してくれ」

ジョン「そんじゃスタート」

ジョン「あ、書き方が悪かったから補足:スズナの罰ゲーム安価だけやり直しで!」

ジョン「さて、3匹パーティか・・・誰と誰と誰を出すかな・・・バランス考えて・・・ん~と・・・まてよ。タマゴのポケモンもみてみないと」

モミ「あの・・・ジョンさん」

ジョン「も、モミさんなにか・・・」ドキン

モミ「えっと・・その、一緒にジョインアベニューに行きませんか?」

ジョン「え」

モミ「さっきスカウトちゃんと行って来たんですけど、ポケモンのタマゴを簡単に孵す施設があるんですよ」

ジョン「へえ、じゃあすぐに行きましょう」

ナタネ「たしかそこってきのみも売ってるんだっけ・・私も行くわよ!」

モミ「ムッ」

ジョインアベニュー・アラベッラランド~~~

アラベッラ「スリスリサッサ!・・・はい、生まれますよ~」

ユニラン「ゆにー!」

ジョン「おおお・・・・このポケモンは!?」

n「それはユニランといってイッシュ地方のポケモンだよ。エスパータイプでとくこうがかなり高い」

ジョン「へえ・・・あんがと」

n「いやいや・・・・」

モミ「かわいいポケモンですね~、よちよち。あ、抱っこしていいですか?」ひょい

ジョン「え、ええ・・・」

モミ「ほら、ジョンさんを見て笑ってますよ」

ジョン「あ、はは・・・」///

ナタネ「・・・・・」イライラ

ジョン「さてと・・・ユニをジェナコロシアムに預けてきたから、またパーティ考えてみるか」

モミ「でしたら、戦いながら決めてみては如何ですか?私、お手伝いしますよ」

ジョン「お、いいの?じゃあお願いしよっかな」

ナタネ「あ!だ、だったら1回や2回じゃわかんないよね!じゃ、私ともやろうよ!」

ジョン「え・・・あ、はい。まあ・・・ってかそのほうが良いやお願いします」

モミ「ムッ」

スズナ「さーて、気合の特訓と行こうか!!」

スモモ「はいーーっ!!カポエラー、まわしげり!!」バコーン!

スズナ「よーし、オニゴーリ、ふぶき!」こおおおおおお!!!


フウロ「いっくよ~、ウォーグル、ぼうふう!」ごおおおおおっ!!!

ナギ「オオスバメ、ゴッドバード!!」バッ!!!!

カミツレ「エモンガ、ボルトチェンジ!!」バヂィッ!

チェレン「ダイケンキ、ハイドロポンプ!!」ずおおおおおっ!!!

ジャック「ジムリーダーさんがた気合はいってんなあ~。流石って所か」

アスナ「おーっす、アンタは特訓しないの?」

ジャック「え? いや、今はちょっと休憩。でも、あんなふうには流石に出来ないな」

アスナ「なにいってんの!アンタはあたしと特訓だよ!!」

ジャック「え・・・」

マイ「ポケモンゲットしてきました・・私ともお願いします・・」

ジャック「え・・・あ、ああ」

アスナ「おーし、3人ともガンバロー!」

ジャック(こうも女の人が友好的だと調子狂うな・・・やっぱモミさんが一番いい・・ジョンのやつめ誘われやがって・・・)

pwt~~~

ジョン「偉そうに編なんてつけたが、特訓シーンはカットした」

ナタネ「ところで、ジョインアベニューでいろいろやるとお金かかるけどどうやって?」

モミ「恐いほど甘い蜜を使って作ったお菓子を売ったんです♪」

ヤーコン「さあ、エントリーした16人、登場して貰うぜ!各ジムリーダー、8つのバッジをそろえた者、そしてそれらのどちらかに勝った者が総勢16人だ!」

わーわーわー

ジャック「お、ガールスカウトまでいるよ」

スカウト「絶対勝つ・・・ジョンとジャックに!」


ヤーコン「では、後はお前に任せるぞ。俺は会議に行ってくる」

係「了解・・・」

係「えーと・・うっ!?」ガガガ

係「えーと・・・あのー・・負けたら安価罰ゲームです~」くらくら

スカウト「ええっ!?」

ジョン「なんだって・・!」

スカウト「あ、あんたらこの大会の人にまで・・・・」

ジャック「そんなことしてねえよ!安価のって・・・俺ケツバットかよ・・」

モミ「私・・・そんな・・////」もじもじ

ジョン「・・・・うう」///

係「ではトーナメント表発表です」

観客「wktk」

1 カミツレ対スズナ
2 ナタネ対ジャック
3 フウロ対ジョン
4 ベル対ホミカ
5 スカウト対アスナ
6 スモモ対アンズ
7 マイ対モミ
8 n対カスミ

係「では第一試合はじめー!」

カミツレ対スズナ

カミツレ「行くわよ、エモンガ、ゼブライカ、デンチュラ!」ぽーん!

スズナ「負けないわよ・・マニューラ、ユキメノコ、ユキノオー!」ばばっ!

ジョン「カミツレさん不利か・・・?」

フウロ「大丈夫よ!タイプの不利くらいひっくり返すわ!」ぶっとび!

ユキノオー「ユキーーーーッ!」カカカカカッ

カミツレ「喰らいなさい、エモンガ、かみなり!!」ガガガガッ!!

マニューラ「ま・・に」

スズナ「ユキメノコ、ふぶき!!これでエモンガは倒せる!」ほおおおおおおっ!

カミツレ「デンチュラ、ひかりのかべ!」カキイイッ

スズナ「・・・やるわね」

カミツレ「一気にいくわ!ゼブライカ、ニトロチャージ!」ぜぶーーっ!!!

ぼわあああっ!

ユキノオー「ゆき・・・・っ!!」

スズナ「あ・・・ユキノオー!・・・マニューラ、まもる!!」

マニューラ「ま!」

カミツレ「う・・・アクロバットで討とうとした矢先に・・・!」

スズナ「一気に叩き潰すと言うからには、ぼうぎょの低いのをやると思ったのよ!さ、ユキメノコ!もういちどふぶき!」ふおおおおおおおお!!!

カミツレ「エモンガ!」えも・・・・ばたっ

カミツレ「で、デンチュラ!むしくい!」

スズナ「ユキメノコ、デンチュラにあやしいひかり!」ぽわわわ・・・

デンチュラ「? ?」フラフラ

カミツレ「あ・・・く、ゼブライカ、あばれる!!」ぜぶ・・・ゼブラーーーーーッ!!!!

ゼブライカ「ぜぶーーーーーーーっ!ゼブゼブーーーッ!!」ビシバシビシ!

スズナ「わわ・・・!」

ユキノオー「ゆぎ・・」バタッ

カミツレ「デンチュラ、10まんボルト!」フラフラ

カミツレ「早く解けて・・混乱・・・」

スズナ「く・・・ユキメノコ、またあやしいひかり!」ぽわわわ・・・

ゼブライカ「ぜ・・・ぶ・・・・?」ぽりぽり

ゼブライカ「ぜぶーーっ!!」

ジャック「混乱が解けた・・!」

ジョン「キーのみを持たせてたんだ!」

カミツレ「ゼブライカ、ワイルドボルト!!」ゼブガーーーッ!!

スズナ「ふぶき・・・・あ・・・!!」ゆき・・

アスナ「ユキメノコも倒れた!あとは2対1!」

ひかりのかべがきえた!

スズナ「マニューラ!つじぎり!」シュバッ!

ゼブライカ「ぜ・・」バタッ

カミツレ「デンチュラ、むしくい!!」チュラーーっ!

スズナ「ふぶき!」こおおおおーーっ!!!!

カミツレ「あ・・・・・・!!やられた・・・・わ」

スズナ「ひかりのかべが消えてなかったら危なかったわ・・・。ありがと、いい勝負だったわ」

カミツレ「・・・・・あ。罰ゲーム・・・よね」

ジョン「エッチなファッションショーだっけ・・・えっと」

ジャック「フールボールなきゃ出来ないよな、前と同じって言うとだけど」

カミツレ「自分の意思でやれということ・・・!?そんな!」

~~~~~~

ジャック「安価↓で服装、↓↓で行動決定」

カスミ(ジョンとジャック・・・私のこと忘れてるわね・・・?)

カミツレ「ああ・・・こういうの趣味じゃないのに・・・」

男達「おおおおーーーーーっ」

カミツレ「下丸見えだし恥ずかしい!」

ジョン「はは・・・わっ!?」だきっ

カミツレ「うう・・・次!」だきっ

ジャック「うほおww」

フウロ「わあ//」

トウヤ「わ!!!!!」////

カミツレ「と、トウヤくんいたの////」

ナタネ対ジャック

ナタネ「いけー!ロゼリア、ナエトル、エルフーン!」

ジャック「マンムー、カメックス、フーディンでろー!」

ジョン「エルフーン・・・」

ナタネ「ジョンくんにもらったモンメンが進化したんだよっ!」///

モミ「ムッ」

ナタネ「へっへっへ~ww」

ジャック「ジョンてめ」

ジョン「なこと言われても」

ジャック「フーディン、サイコキネシスでロゼリアを倒せー!」ガガッ!

ナタネ「ロゼリア、エナジーボールで迎撃!」ぜりー!

ジャック「ち・・・」

ナタネ「ナエトル、エナジーボール!ロゼリアはせいちょう!」ぐぐぐ・・・

ジャック「カメックスがこのままだと危険だな・・・いっそがまんだ!」ぐぐぐ・・

ナタネ「・・・有利なはずのマンムーが攻撃してこない・・・これは何の作戦?」

ジョン(多分そこまで頭が回ってないんだろうな・・・)

ナタネ「エルフーン、ぼうふうでふっとばして!」ぎゅごおおおおっ!!!

ジャック「うわわわわ・・・ふ、フーディン、ひかりのかべ・・・・おわあああ!!」

しゃきーん!

ジャック「そっちには成功したか・・・え、えっと・・・あ、マンムー有利じゃん!ふぶきやれー!」こおおおお!!!

ナタネ「動いた!でも・・・ナエトル、ロゼリア、エナジーボール!!」ぼしゅん!!

ジャック「げ・・・!こおりのつぶてで迎撃を!」カカカッ!

ナタネ「ほんとに迎撃された・・・やるわね!あ、カメックスがすきだらけ!エルフーン、はっぱカッター!」しゃしゃしゃしゃしゃっ!!

カメックス「ぐ・・・め・・・・」

ナタネ「動かない・・・しまった、がまんってさっき!」

カメックス「がめーーーーーっ!!!!」

ナタネ「がまん・・・・でエルフーンがやられちゃった・・・何たる不覚・・・」

ジャック「い・・いけー!マンムー、ふぶきだ!!」こおおおおおっ!!

ナタネ「まだまだ!ロゼリア、はなびらのまい!」ばしいいいいっ!!!

ぜりーーーーっ!!!

ジャック「うわ、カメックスやられた・・・マンムーもやばい!あ、そうだ、フーディン、サイコキネシス!」ガガッ!

ロゼリア「ぜ・・・・」ばたっ

ナタネ「残るはナエトル・・・すてみタックルでマンムーにとどめ!」バキイッ!!

ナタネ「マンムーの影に隠れて、こうごうせい!」ぱわわわ・・・・

フーディン「へむ・・・!」

ひかりのかべが消えた!

ジャック「戻れマンムー!フーディン、きあいだま!!」ぼしゅううっ!!!

ナタネ「遅いわ!避けてナエトル!」ナーエ!

ジャック「くそ・・・サイコキネシス!」

ナタネ「つるのムチ!」バシイッ!

ジャック「サイコキネシス!!!つるのムチを跳ね返せ!」ばしいいっ!!

ナタネ「くっ!」

ジャック「もう一発とどめーーーッ!!」ガガガガッ!!!

ナタネ「あ・・・・!!」なえ・・・がくっ

ジョン「ジャックの勝ちだフヒヒw」

ナタネ「ジョン君が私の罰ゲームを期待してる・・・もう、ばかぁvv」

モミ「ムッ」

モンジャラ「じゃらじゃじゃ~」ぐるぐるぐる

ナタネ「やぁぁ、恥ずかしい~~~!」

男達「おおおおお」

女達「クスクス」

ジョン「フヒヒ・・・いてて」ぎゅー

モミ「プンプン」

ナタネ「モミさん、あんまりジョンくんをいじめないでよね!」

モミ「大股開き全開でお尻の破れている人に言われたくありませんわ!」

ナタネ「え・・・ああああっ!!!」//////

フウロ対ジョン

フウロ「ぶっとべ!ココロモリ、ウォーグル、エアームド!」

ジョン「こっちはフシギバナ、アズマオウ、ユニラン!」

モミ「まあ、あのユニランを・・・!」

フウロ「いっくよー!ウォーグル、ぼうふう!」ずごおおおおおっ!!!

ジョン「来ると思った!ユニラン、でんげきは!」ビガガッ!!

フウロ「えっ!」うぉぐ・・・・!

ジョン「アズマオウ、れいとうビーム!フシギバナ、どくどく!全部ウォーグルにだ!」あずず!バナ!

ウォーグル「ぐぉ・・・ぐ・・・・・・ぐ・・・」ブルブル

カミツレ「いきなり集中攻撃・・・」

トウヤ「カミツレさん着替えてください離してください//」ギュー

フウロ「ココロモリ、フシギバナにサイコキネシス、エアームドはアズマオウにブレイブバード!」ごおおっ!!

ジョン「ユニラン、エアームドにでんげきは!!」バチッ!!

エアームド「ど・・・!」

フウロ「フシギバナを見捨ててアズマオウだけたすけた・・・の?」

ジョン「フシギバナなら一発は耐えられるってだけの話ですよ!いまだ、ねむりごな!」ぱらら

ココロモリ「こ・・ろ」フラフラ

ジョン「ユニラン、あやしいひかり!」ぴあ・・・

フウロ「エアームド、かわして!」

エアームド「え・・あ」フラフラ

フウロ「うそ・・・ぜんぜんダメじゃん・・・って諦めてどうすんの私!!ココロモリ、おきなさーーーい!!!」

ジョン「甘い、でんげきは!」ガガッ!

ココロモリ「ころ・・・・ころおおおおっ!!」ばっ!!

ジョン「起きた!?」

フウロ「ココロモリ、ユニランにアクロバット!」ばしっ!!

ユニラン「ゆ・・・!」

フウロ「エアカッター!」ずしゃしゃしゃしゃっ!!

ユニラン「ゆ・・・」ばたっ

フシギバナ「ばな・・・っ」フラフラ

ジョン「く・・・!アズマオウ、なみのり!!」ざっぱあああん!!!

フウロ「あ・・・!」

ジャック「エアームドとココロモリも倒れた・・・!」

フウロ「・・・・・・完敗しちゃった・・・か」

フウロ「罰ゲームは人間砲台だっけ?むしろたのしいじゃん!」

ばっしゅーん!!

フウロ「ぶっとびー!って・・きゃあああああああっ!!!!」

男達「服が吹っ飛んだぞオオオ!」

女達「安価↓な下着が丸見えクスクス」

ジョン「フヒヒ」

フウロ「え~ん誰にも言わないでぇ~~~」

ジョン「かわいいな・・しかしナツメさんといいナタネさんといいジムリーダーの下着ってやたらと個性的・・・モガもが」

ナタネ「余計なこといわないの(怒)」

ジョン「スマソ」

フウロ「ぶっとび~~~!」さささーーっ

次はベル対ホミカ

ベル「ムシャーナ、ジャローダ、ヒヤッキー!がんばろうね!」

ホミカ「ダストダス、フシギバナ、ドガース、いっくよ~~~!!」

男達「がんばれバカロックのホミカちゃ~ん!」

ホミカ「バカロック言うなあ!!!ドガース、えんまく!」もくもくもく

ベル「あ・・ムシャーナ、あくび!」ふぁ~あ

ホミカ「フシギバナ、にほんばれ~ソーラービーム!」バナーーーッ!!

ジョン「あの時の状況からして、ホミカのあの時の切り札はフシギバナだったのか・・・?」

ベル「ひや!ヒヤッキー!!」

ホミカ「いっきにいくよー!ドガース、ヘドロばくだん!!!」べちゃっ!!

ベル「やめたげてよぉ!!」

ホミカ「さらに、ダストダス、ダストシュー・・・」

ベル「ジャローダ、つばめがえし!!」ビシッ!

ホミカ「う・・・でもまだまだ!全員、どくどく~~~!!」べべべべべっ!!

ベル「ムシャーナ、しんぴのまもり!!」ぱわわわわ

ホミカ「しま・・・」

ベル「ムシャーナ、ドガースにサイコキネシス!!」

トウヤ「一発で終わるかも・・・カミツレさん離れて・・・ってこの脹らみ・・・」ぎゅー

アララギ&シロナ「あら、きづいちゃった?」

トウヤ「はわわわわ」////

ベル「サイコキネシスが外れちゃった!そ、そうだ、さいしょの煙幕で・・!」

ホミカ「そういうこと!ドガース、だいばくはつ!!!」

どがががががああああああっ!!!!!

ベル「ひゃああああああ・・・・・!」

フシギバナ「zzzz」

ホミカ「さっきのあくびが効いた・・・でも、まだまだ!ダストダス、ムシャーナにダストシュート!」べしゃああっ!!

ムシャーナ「む・・・しゃ」ガクッ

ホミカ「さらに!ヒヤッキーにいわなだれ!」ガガガガッ!!

ベル「ヒヤッキー、まけないで!ねっとうだよ!」ぶしゃあああっ!!!

ホミカ「うわ・・・やけど!」

フシギバナ「・・・ばな?」はっ

ホミカ「そろそろにほんばれが切れる・・・そのまえにソーラービーム!!」ビガアアッ!

ベル「ヒヤッキー・・・やられちゃった。残ってるのは・・・」

ジャローダ「じゃろ・・・」

ベル「・・・・棄権します・・・」

係「おーっと、初の棄権が出た!!」

ホミカ「ポケモンのためを思ってだもん、恥ずかしいことじゃないよ」

ベル「あ、ありがとうございました・・・」

係「でも、恥ずかしい罰ゲームは受けてもらいま~すww」

ベル「やめたげてよぉ!」

ベル「罰ゲームで薄手のワンピースに着替えたんですけど・・・」

男達「おーかわいー」

ばしゃああああっ!!

ベル「つめたああい!な、なんなんですかあ!?ひいひい」

ジョン「透けてるフヒヒ」

ベル「いやぁん!恥ずかしいよお!!」

トウヤ「////」

チェレン「/////」

シロナ&アララギ「チェレンもいたのね、はいりなさい」ギュー

トウヤ&チェレン「/////////」

ガールスカウト対アスナ

スカウト「いくわよ、ラッタ、ピジョン、ピカチュウ!パワーアップした力を見せてやるわ!」

アスナ「それはこっちもだよ!バクーダ、コータス、マグカルゴ!!」

スカウト「3匹全員、でんこうせっか!」びしいいいっ!!

アスナ「っと!」

ジョン「見事なけん制だ!」

スカウト「ピカチュウ、マグカルゴにでんじは!」ガガガ

アスナ「甘い・・ラムのみがあるのよ!マグカルゴ、いわなだれ!!バクーダ、ふんか!!」ズガガガがアッ!!!

スカウト「う・・・一気に大ダメージ・・・ピジョンが沈んだ・・・」

アスナ「コータス、オーバーヒート!」ぼおおおおおっ!!!!!

スカウト「ピカチュウ!ラ・・ラッタ、いかりのまえば・・!」

アスナ「バクーダ、とどめのふみつけ!」ズン!

スカウト「うそ・・・負けた・・・」

アスナ「これからも頑張ればきっとうまくいくわ」

ジョン「圧勝だったな・・・」

スカウト「罰ゲーム・・・珍商品を買うんだっけ・・・・えっと」

店「何でもあるアルよ~」

スカウト「スリーパーの鼻のぬいぐるみください・・・」

店の人「そ、そんなのかってどうするアル!?」

スカウト「じゃあ売るな~~~~!!」////

周囲「クスクス」

スモモ対アンズ

スモモ「カポエラー、ルカリオ、キノガッサ!がんばって!」

アンズ「モルフォン、マタドガス、アリアドスいけー!」

ジョン「タイプの相性はスモモがややリードか・・・いや、モルフォンがいるから互角だ!」

アンズ「モルフォン、サイコキネシス!」

スモモ「一匹ずつ倒す気ですね・・・ルカリオ、しんそくでカポエラーの前に跳んでください!」しぃっ!!

アンズ「う・・・!」

ルカリオ「るかーーーっ!!」びしいいっ!!

モルフォン「も・・・!」

アンズ「でもダメージは大きいはず!アリアドス、ナイトヘッド!」くわっ!!

スモモ「う・・・!」

アンズ「マタドガス、ヘドロばくだん!!」べちゃああああっ!!!

スモモ「カポエラー・・・!」

スモモ「カポエラー、つばめがえし!キノガッサ、きあいパンチ!」ぐぐぐ・・・

アンズ「つばめがえしはよけられない・・・アリアドス、食らったらすぐにどくどく!」ぷしゃー!

キノガッサ「きのーーーーっ!!!」バキイイッ!!

マタドガス「ドガ・・・!!」

スモモ「間髪入れずに、きのこのほうし!」ぱらららら・・

マタドガス「zzz・・・」

アンズ「げ・・・忍者がねむらされるなんて!モルフォン、エアカッター!」すしゃしゃしゃしゃーーーっ!!

スモモ「キノガッサ!」ばたっ

アンズ「これで一応は2対2!」

スモモ「ルカリオ、はどうだん!!」びしゅうううっ!!!!

アンズ「げ・・!」

スモモ「さらにしんそく!!」ばしいいっ!!

アンズ「アリアドス!」ばたっ

ジョン「ねむりマタドガスとモルフォン対どくカポエラーとルカリオ・・か」

スモモ「カポエラー、しんくうは!ルカリオ、しんそく!!」シいいっ!!

アンズ「モルフォン、サイコキネ・・・・あっ」ばしいっ!

アンズ「間に合わなかった・・・」

スモモ「とどめですーーーっ!!」

マタドガス「はっ!」

アンズ「ま、マタドガス!えんまく・・・」もくもく

スモモ「は、はどうだんですーーーっ!!」びしゅううううっ!!!!!

アンズ「あ・・・・・あああああああっ」

スモモ「はどうだんは必ず当たるんです・・・」

アンズ「負けた・・・」

アンズ「負けた・・罰ゲームは・・・バニーガールでうさぎ跳びい!?」

アララギ「そういえばウサギってなんなのかしらね」ギュー

トウヤ&チェレン「//////」シュー

カミツレ「私にも抱かせてくださいよ」ぎゅっ

アンズ「くやし~~~~~!」ぴょんぴょんぴょん♪

マイ対モミ

マイ「ウインディ、クロバット、テッカニン・・・」

モミ「ガーメイル、カビゴン、ハピナス!行きますわよ!」

ジャック「マイちゃんの岩に弱いパーティだな・・・」

マイ「ウインディ、しんそく・・・」しいいいっ!!

モミ「ガーメイル、まもる!」ぱしっ

マイ「」

モミ「カビゴン、クロバットにのしかかり!!」ズゥ・・・ん

マイ「う・・・テッカニン、カビゴンにれんぞくぎり・・・」ビシッ!

ビシッ、ビシッ、ビシッ!!

モミ「ああっ、このままでは巨大なダメージに・・・ガーメイル、カビゴンを助けて!ぎんいろのかぜ!!」

マイ「ガーメイルにフレアドライブ・・・」ウイイイイッ!!

ガーメイル「が・・・め」

マイ「ウインディ、とどめを・・ウインディ?」

ウインディ「うう・・い」

モミ「フレアドライブの大ダメージに加え、ガーメイルに持たせたゴツゴツメットによってダメージは大きいはず!ガーメイル、サイケこうせん!」ガがーーっ!

ウインディ「う・・・い」バタッ

マイ「・・・!すごいです・・・」

ジョン「おお・・・でも、カビゴンは!?」

モミ「かなりダメージを受けていますね・・・なら、ねむるを!」

カビゴン「zzzz」

モミ「ハピナス、たまごばくだん!」ズドン!

マイ「ペースが・・追いつきません・・・」

マイ「クロバット、アクロバット」バシッ!

カミツレ「クロバットのアクロバット・・・」

モミ「ガーメイル・・お疲れ様」が・・・め

モミ「はぴなす、おうふくビンタ!」びしびしびしっ!!!

クロバット「くろろ!」

マイ「どくどくのキバ」ガブッ!!

モミ「たまごうみ!」ぱわわ・・・

マイ「かみくだく」がじがじがじ

モミ「たまごうみ」

マイ「・・・・あやしいひかり」ぴん・・・

モミ「カビゴン、かみなり!!」びしゃーーーん!!!

マイ「・・・・・・!」

ジョン「カビゴンが寝ている間囮にしたってわけか・・・すげえ戦法だな」

ジャック「意外と優勝候補かも知れねえな・・・っと、マイちゃんの罰ゲームみないとww」

マイ「ゴンベのきぐるみ・・・かわいいです」

係「30秒以内に着替えきらないと、シャッターが下りてまるみえでーす!」

マイ「う・・・人前では恥ずかしい・・・」ヌギヌギ

マイ「袖が・・通りづらいです・・・」ハキハキ

係「タイムアーップ!!」

マイ「間に合・・・>>542です」

うわけがなかったー! 背中と下着が丸見えです!お子さま下着です!

マイ「>>542さんひどいです・・うう」

モミ「かわいそうに・・・これを」ぱさ

マイ「あ・・ありがとうございます・・」

モミ「こちらこそ、いい勝負をありがとうございます」

マイ「・・・・」/////

モミ「ジョンさん・・見ててくださいましたか?」

ジョン「え、ええ勿論。マイちゃんかわいかったです」

モミ「ムッ」

ナタネ「くやし・・・い」

カスミ対n

カスミ「いくわよーマイステディ!!スターミー、キングドラ、サニーゴ!」

n「・・・いくよ。シンボラー、ゾロアーク、そしてゼクロム」バリバリバリイイイイイイ!!!!!

トウヤ「ゼクロムを出した・・・!しかも二体!?」

チェレン「き、きっとゾロアークのイリュージョンだろう・・・そろそろ離してください博士」////

アララギ「あらら、恥ずかしいのかしら?かわいいわねえ」

シロナ「本当。ほら、真っ赤になっちゃって。こっちのほうはちっちゃいんでしょう?」さわさわ

チェレン「やめてくださーい!」////

近くの女性達「クスクス」

n「シンボラー、ひかりのかべ。ゼクロム、クロスサンダー。ゾロアーク、スターミーにきあいだま」

ずがががががががが・・・・・・・・・!!!!

カスミ「・・・・・・・うそ」

n「残ったキングドラに・・・ゼクロム、ドラゴンクロー」ずしゃああああっ!!

カスミ「りゅ、りゅうのはど・・・きゃああああああっ!!!!!」ずだああああっ!!!!!

係「・・・・・・!!」

ジョン「あんなあっさりと・・・・・!!」

トウヤ「すごい・・・前より強い!」

シロナ「トウヤきゅん・・・あの子の事しってるの!?」

トウヤ「プラズマ団の王、nです・・・!って胸を押し付けないで」////

カスミ「くやしい・・こんなところで陸シンクロって!」すーすらすー♪

男達「マニアックでいいねえwww」

カスミ「見ないでーー!!」


係「一回戦はこれにて終了しました!二回戦は明日行ないます!」

1 スズナ対ジャック
2 ジョン対ホミカ
3 アスナ対スモモ
4 モミ対n

ジョン「お楽しみに!ちなみに、二回戦の内容以外のことは随時新感覚安価で受付中!」

ジョン「間違い!二回戦じゃなくて大会全般だった!ともかくまた次回!」

ジャック「安価あんがと~」

ジョン「速報に対して。どうするって言われても本家と本スレには「許可を貰ったスピンオフ」ということ意外につながりはありませんから~・・関係ありません。そもそもフールボールですし・・」

ジャック「作った博士も違うし、今は女博士さんだし」

ジョン「ともかく、書き手がチェレン倒したら再開しま~す」

ホドモエ~~

エリート♂「クソ,なんだったんだあのポケモンは!!チクショウ!俺のポケモンなんて皆ドンメルと一緒じゃないか!全部クソだ!!」

ジャック「・・・・ん?お前は」

アスナ「あ、ジャックだ・・・ナにやってんだろ」

エリート♂「んだよっせぇな」

ジャック「まるで暴走族だな・・・」

エリート「んだとコラア!いけ、エビワラー!」エビ!

ジャック「・・・ふぅ、ドンメルいけ・・」どん!

アスナ「あ・・あの時のエリートトレーナー!あいつの前でバカやっちゃったんだよなあ・・・遠くから見てよ」

ジャック「・・・・マグニチュード」ゴゴゴゴゴッ!!

エリート「へ、カウンターだ!」バキイッ!!

ジャック「マグニチュード1だった・・・弱いな・・ふぅ」

エリート「げ、たいしたダメージじゃない・・・しまった!」

ジャック「あくび」ふぁ~ぁ

エリート「うご・・・・くそ、メガトンパンチ!」ズドン!

ドンメル「ど・・・ん!」

アスナ「何やってんのあいつ・・・!」

エビワラー「ぐ・・・えび・・・zzz・・・」

エリート「寝ちまった!ま、まだドンメルを倒せてないのに・・・」

ジャック「ひのこ・・・」ボワッ

エリート「うが・・・起きろ!」

ジャック「マグニチュード」マグニチュード9!

ズガガガガガッ!!!

エリート「うわあああああああああああやられたあああ」

アスナ「へえ、やるじゃん!」

エリート「メガトンパンチを耐え切ったなんて・・・ドンメル・・・強くなったんだな。」

ジャック「前よりはね・・」

エリート「・・・ふう、俺が間違ってたらしい。目がさめたよ。アンタ、このドンメルをよろしく頼む。」タッタッタ・・・

ジャック「うん」

ピカーーーッ

アスナ「お、進化するよ!?」

バクーダ「ばくううううう!!」

アスナ「やった!やったじゃないジャック!!」

ジャック「・・・うん」スタコラサ・・・

アスナ「どうしたの・・・・よ・・・」ドキ・・・

一旦中断・30分くらい

女博士「その間、新発明のコントロボールを試したいのよ。10分間の間完全にコントロールできるわ。勿論服装もなにもかも。安価のあった分だけ使うわ。」

ジャン「いいボールいただきぃ」

ツネカズ「ククククケケケ」

ジャン「よーし、安価締め切り・・ってあんまり凄くねえな」

ツネカズ「女を操る事に意味があるのさクククケケケ」

ジャン「まずはあの二人だ、それっ」ぽしゅん×2、ぱかーん×2

マイ「きぐるみ・・ユキノオー・・・買い物に行かないと・・・」

スカウト「フレー!フレー!ジョーーーン!ジャーーック!モーミ!!」

周囲「お、着合いはいってらア」

ツネカズ「いけっ」ぱかーん

カミツレ「う・・・なにかしら・・・この気持ち・・・・いざっ!!」タタタッ

タタタタ・・・

トウヤ「?」

だきっ!

トウヤ「わあああっ!!!か、かみ・・・」////

カミツレ「トウヤくん・・・かわいいわねほんとに・・」

トウヤ「ひいえええ・・・ちょ・・やめてくださ・・人がみてますよお」///

カミツレ「恥ずかしいの・・? ねえ、恥ずかしいよおって言ってみて・・ねえ」

トウヤ「いったら凄い屈辱な気がするぅううう!!」

ツネカズ「トウヤってかわいいな・・・」

ジャン「」

ジョンにジャックにジャンとツネカズ。これで初代の何でデフォネームに入っているか
わからない系の名前は終了か?

ホドモエマーケット~~

ジョン「こううんのおこうか・・・おや?モミさん、どうしたんですか?」

モミ「はあ・・・あ、ジョンさん」

ジョン「元気ないじゃないですか」

モミ「・・・ええ、すこし・・あの、nって人が凄いなあって」

ジョン「・・・ああ。あの凄いポケモンですね。聞くところによると、伝説のポケモンゼクロムとか」

モミ「・・・棄権したほうが良いかもしれませんね・・・」

ジョン「ええっ、でも罰ゲームが・・・」

モミ「・・・・あうぅ・・・それも辛いですね・・・他の誰にも知られたくない秘密をばらさせられる・・私とジョンさんだけ、一時の恥で済まない罰ゲームだなんて・・・不公平ですよね・・うう」

ジョン「モミさん・・・(あと1時間で試合が始まるのにこれじゃ・・・でも・・モミさんの気になっている人って・・・誰なんだろう)」



ジャック「はあ・・・なんかいい物でも売ってないかな・・・ケツに仕込むフライパンとか」

>>563 ブラックとかで、なにも入力せずにゲーム始めると出てくる名前があるとかなんとか・・ちなみにその中には、歴代デフォネームも入ってるとか・・詳しくはしらんけど

ジャック(ダメだよな・・・nに勝てるわけねえよ。優勝なんか無理・・・)

ジャック(どうせ優勝したって何も無いし、罰ゲームはケツバットだけだし・・金盥が落ちてきたり顔に落書きされた理が追加されたらまた違うけど・・)

ジャック「もういいや、棄権しちまおう・・・めんどくせえ。それより、次のバカボールの使い道考えよっと・・ん?」

ジョン「ポケモントレーナーの戦う意味ってなんだかわかりますか?」

モミ「え・・・?」

ジョン「ポケモンと心を通い合わせて、仲良くなって、幸せになって、その気持ちを他の皆に伝え、世界を平和にすることにあるんですよ。ポケモンバトルはその方法のうちの一つだと思います」

モミ「心を・・・」

ジョン「勝ったとか負けたとか・・まあ気にはしますけど、勝つ勝負だからやる。絶対負けるからやめる。そういうのって、ポケモンたちに嫌な思いをさせて・・しまうんじゃないでしょうか」

モミ「・・・・ああ・・・」

ジョン「一緒にがんばって、一緒に戦って、一緒に泣く・・・それだけでいいと思いますよ」

モミ「・・・・・そうですね・・・ありがとう、ジョンさん」ぴとっ

ジョン「////  あ、あ、いやその・・ま、がんばってください」

ジャック「あいつら・・・何喋ってやがんだ・・・げ!モミさんがジョンにくっついた・・・!!あの・・・あの野郎裏切ったな!!!」

アスナ「ねえ・・なにを落ち込んでるのか知らないけどさ」

ジャック「うおおおおおおおおおっ!!!!ジャックだけは俺が倒すううううううううう!!!」ゴゴゴゴゴッ!!!

アスナ「はあ・・・・?元気出ちゃった・・・ま、いいか・・」


モミ「あれ? こんないいことをいってくれるあなたが何故フールボールで私たちを辱めるのですか?」

ジョン「えっと安価がえーとその(ま、世間への復讐と両立できるだろ何とかすりゃ・・な)」

スカウト「またなんか変なことしちゃった・・・あいつらの仕業ね・・・ふぅ、でも今怒る気にもなれない・・・完敗だったなあ・・・」

n「ねえ」

スカウト「あ・・・あなたは」

n「君はpwtにでていたよね」

スカウト「え、ええ」

n「負けた君の手持ちのポケモンのこと、どう思ってる?」

スカウト「え? い、いや・・・えっと、負けたとかじゃなくて大事な存在だし・・・でも私がバカだったせいで負けて申し訳ないかなって」

n「そうなんだ・・・ありがとう」

スカウト「・・・何今の」


マイ「みんな、お菓子を上げます」

子供達「わーいわーい」

n「わーい!」タタターッ

スカウト「なんなのあいつは・・・」

安価は、物理的に可能なものは全て実行していっています。
やったつもりではいますが、トーナメント以前の安価で実行してない物があったら教えてください。
また、たま~に日本語がおかしいのか私の読解力がないのか、実行に移せないものも有ります・・

係「さあ!ワールドリーダーズトーナメント第二回戦が始まります!」

マイ「なぜか財布が空になってしまいました・・・」

1 スズナ対ジャック
2 ジョン対ホミカ
3 アスナ対スモモ
4 モミ対n

ジョン「1勝1分けの相手だが・・がんばれよジャック」

ジャック「ああ、『絶対』負けねえからな・・・」ギンギン

ジョン「どうしたんだ・・・?今朝まで元気なかったのに」

スズナ「いっけー!マニューラ、ユキノオー、ユキメノコ!!」こおおおおっ!!!

ジャック「うおおおおおっ!!フーディン、カメックス、マンムー行けえええっ!!」

カカカカカッ!!

ジャック「ゆきふらしか・・マンムー、じしんだあああっ!!」ズガガガガッ!!

ジョン「ぜ、全員喰らうぞ!!」

スズナ「うそ・・・いきなりやるなんてなんて事を・・」

アスナ「本当の意味の破天荒、って言って良いかも」

スズナ「やるわね・・驚いたわ。でも、気合が空回りしてるかもよ!みんな、いっせいにふぶき!!」

こおおおおおおおおおおおっ!!!!

ジャック「二つの意味でしまった・・!」

ジョン「カメックスとフーディンが凍っちまった・・・しかも、マンムーが3匹分のふぶきを喰らったらしく重傷だ!」

スズナ「棄権したほうが良いよ」

ジャック「・・・・ぐぐ」

ジョン「諦めるなジャック、まだ勝ち目はあるぞ!」

ジャック「・・・うるせー!マンムー、げんしのちからでマニューラを討て!!」ズガガッ!!

スズナ「まだ元気があるの・・・!?ああっ!マニューラ!」まに・・がくっ

ジャック「マンムー、もう一発じしんだあああああっ!!!」ずがががががっ!!!!

フーディン「へ・・・む」バタッ

ユキノオー「ぐご・・・」

ジョン「仲間を真っ先に倒してどうするんだよ・・・」

ジャック「マンムー、ユキメノコにげんしのちから!」ずごおおおっ!!

スズナ「ゆきがくれで外れ~! ユキノオー、ウッドハンマー!」ズガン!

ジャック「げ・・・・!!マンムーがやられた・・・!」

カメックス「が・・・め・・・」

ジャック「おお、カメックス!氷が溶けたか!よし、なみのりだ!」ざっばあああああ!!

スズナ「ユキメノコが倒された・・・けど、ユキノオーにはこうかがいまひとつ!ユキノオー、ウッドハンマー!」

ジャック「ぐ・・・・耐えろ!」

ユキノオー「・・・・・・」

スズナ「ゆきの・・・おー?」

ジャック「カメックス・・・どういうことだ?」がめ?

係「ユキノオー、立ったまま気絶している!勝者ジャック!」

スズナ「うそ・・・いえ、負けたわ。カメックスを甘く見てたわ」

ジャック「いえ・・・なんかラッキーだったみたいで」

ジョン(おそらく、とくせいのげきりゅうが働いたんだろう・・・偶然とは思うが、地震を仲間にまで食らわせていたことが功を奏したんだ・・・)

スズナ「えっと・・・罰ゲームは・・・あ」

スズナ「恥ずかしすぎる・・・えっと・・・これ、私のシャツです・・だれか買って・・・」

男達「うおおおおおおおおおっ!!!買うぞオオオオオオオオオおお!!!!」

スズナ「ああ・・・いやもうこんなの」

スモモ「じゃあ私が買います。」

スズナ「え」

スモモ「そしたら、すぐにスズナさんに上げます。いいですか?」

スズナ「・・・ありがと、スモモ」

ジョン対ホミカ

ジョン「さーて・・・いけ、フシギバナ、アズマオウ、ダブラン!!」

ホミカ「ユニランが進化したんだね・・・負けない!いっけー!フシギバナ、ダストダス、ドガース!」

ジョン「ダブラン、フシギバナにめざめるパワー!」ビシュシュッ!!

ホミカ「うぐ・・・・・フシギバナ、大丈夫!?意外にダメージ大きい・・・・・」

ジョン「飛行タイプです」

ホミカ「くっ!ドガース、えんまく!」

ジョン「アズマオウ、なみのり!」ざっぱあああん!!!

アスナ「あの位置なら仲間には当たらない・・・ちゃんと測ってる!」

ジャック「ケッ」

モミ「ジョンさんが負けても気になっている人に告白・・・もしも・・・でも・・・・・・ううう、負けないで欲しい・・」

ジョン「フシギバナ、ダストダスにねむりごな!」ぱらららら

ホミカ「ダストダス・・・おっけ、寝てない!フシギバナにダストシュート!」びしゃああっ!!!

ジョン「ぐ・・・ダブラン、あやしいひかり!」ぴん・・

ホミカ「ラッキー!またまた外れー!ドガース、ダブランにヘドロばくだん!!!」べちゃああっ!!

ジョン「く・・・アズマオウ、あまごいだ!!」ざーざーざー

ホミカ「おっと・・・また水浸しにするつもり?」

ジョン「なみのり!!」

ホミカ「させない!フシギバナ、ギガドレイン!」ばなー!

ジョン「ダブラン、あやしいひかり!」ぴん・・・

ホミカ「あ・・・しまった!」フラフラ

ホミカ「ど、ドガース・・・」

ジョン「アズマオウ、攻撃対象をドガースに変更!!たきのぼり!!」ざっぱああああん!!

ドガース「どが・・」バタッ

ホミカ「ううう・・・フシギバナ・・あああ」ボカボカ

ジョン「嘆いてる時間はない筈だ!アズマオウ、たきのぼり!フシギバナ、はっぱカッター!ダブラン、でんげきは!ダストダスを集中攻撃!!」

ずばばばばばばばばばば!!!

ダストダス「だす・・・す・・・す・・・・」バタッ

ホミカ「嘘・・・嘘でしょ・・・」

ジョン「トレーナーが混乱してしまったか・・・とどめ!ダブラン、めざめるぱわー!」だぶ!

ホミカ「・・・・負けた・・」

ジョン「フヒヒ、罰ゲームは羞恥ライブ・・・安価↓服装、↓↓行動で」

ホミカ「あ~ん、またこんなだ~~!!」ヒラヒラ

男達「おおおおおパンツ見えるぞ・・・>>581だ!」

ジョン「ジムリーダーはほんとに個性的」

フウロ&ナタネ「こっちみないでえええ!」

ホミカ「うえ~ん!こうなりゃやけだあああっ!!」ヌギヌギポイポイ

男達「うおおおおおおおおおおお」

女達「変態どもめ・・・・でも、あのパンツウケルww」

布面積が秘部の部分しかない紐パン

ジョン「フヒヒ、色気は今までで一番だったかもなwww」

ホミカ「え~~ん、服かえして~!」よちよち

アスナ対スモモ

アスナ「いくよ!バクーダ、コータス、マグカルゴ!!」

スモモ「カポエラー、キノガッサ、ルカリオ!がんばって!」

ナタネ「さ、どうなるかな・・・?」

スモモ「カポエラー、いわなだれ!!」

ジョン「いきなりそれをやるか・・アスナさん大ピンチだな」

アスナ「ふふ・・・バクーダ、ふんかで迎撃!!いいや、そのまま攻撃――!」ばくーーーーっ!!!

スモモ「あ・・・!!いわが砕けて・・・ルカリオ、キノガッサ、逃げて!」

ルカリオ「るかーーーっ!!」ささっ

キノガッサ「き、の・・・」フラフラ

スモモ「キノガッサ!」

アスナ「!マグカルゴ、キノガッサにかえんほうしゃ!」ごおーーーっ!!

アスナ「カポエラー!マグカルゴにまわしげり!!」ズドン!

マグカルゴ「ごお・・・がっ!!!!」

アスナ「止められた!やるね・・・!」

スモモ「簡単には負けませんよ」

ジョン「一進一退だな・・・」

スモモ「ルカリオ、はどうだんでマグカルゴをやっつけて!」ぎゅわわあああっ!

アスナ「マグカルゴ、オーバーヒート!こっちのが火力が文字通り上だよ!」ボオオオオオッ!!!!!!!!

ぎゅぼおおおおおっ!!!!

カスミ「ぶつかりあって・・・でも炎のほうがすこし強そう!」

フウロ「威力高いもんね・・オーバーヒートのほうが!」

スモモ「うう・・・あ、カポエラー!バクーダにつばめがえし!」びしゅっ!!

スモモ「さらに!コータスにきのこのほうし!」きの!

アスナ「しま・・・っ!!」

ぼおおおおお・・・・・

スカウト「ルカリオが倒れて、コータスがねむった!」

エリート♂「ややアスナが有利か・・・」

アスナ「まだまだ!バクーダ、ふみつけ!」ズシン!

スモモ「う・・・カポエラーがひるむなんて・・!」

アスナ「マグカルゴ、いわおとし!」ゴツン!

スモモ「あ・・・!キノガッサ!耐性はあるけれどこのダメージじゃあ・・・」バタッ

スズナ「スモモ・・あとはカポエラーだけ・・がんばって!私の分まで!!」

スモモ「スズナさん・・・私負けません!カポエラー、いわなだれ!!」ズゴゴゴゴゴ!!

アスナ「バクーダ、ふんか・・・って、さっきダメージ受けたから威力が減る!」

ずがががが・・・・!!!

アスナ「うわ・・・!!!」

コータス&バクーダ「・・・」がくっ

アスナ「くっ!あとはオーバーヒートで火力の減ったマグカルゴだけ・・?!」

スモモ「とどめです!まわしげ・・・」

アスナ「なんてね!白いハーブをつかって!!」しゅわわん♪

スモモ「・・・あっ!!」

アスナ「かえんほうしゃーーーっ!!!」ごわああああああ!!!!

スモモ「ま・・・負けました・・・・!!!」

アスナ「いい勝負だったよ!」

スモモ「罰ゲームって・・・この服を着てリンボーダンス?!」ギュウギュウ

スモモ「動きにくいし恥ずかしいし最悪です~~!!」よ、はっほっ!

男達「おおおおおおおおピチピチだああああ」

トウヤ「・・・・」ゴクリ

アララギ「あーら、あっちの子のほうが好みなの?オバサンショックかも」

トウヤ「わ////」

シロナ「お姉さんの体じゃ嫌なの?悲しいわ」ウルウル

ぎゅー

トウヤ&チェレン「//////」

カミツレ「あっ、私も!」ぎゅ!!

フウロ「ずるーい!」ぶっとびだきっ!

ベル「トウヤとチェレンって・・・」

トウヤ&チェレン「みないでええええええええ」

n対モミ

モミ「・・・・」チラ

ジョン「・・・・」コクッ

モミ「がんばって!ハピナス、ガーメイル、カビゴン!」

n「いくよ。シンボラー、ゾロアーク、ゼクロム!!」

n「ゼクロ・・」

モミ「ハピナス、たまごうみ!ガーメイル、まもる!カビゴン、ねむる!!」

n「ゼクロム、クロスサンダー、シンボラー、サイコショック、ゾロアーク、つじぎり!」

ずどおおおおおおっ!!!!!!

ジョン「モミさん・・・・・!!」

ジャック「おお、大ダメージを見越して先に防御と回復を!!」

モミ「いまつじぎりをしてきたほうが偽のゼクロム・・つまりゾロアーク!ガーメイル、ゾロアークにぎんいろのかぜ!」しょおおおおおっ!!

ゾロアーク「ぞ・・ろ!」

カスミ「変身が解けた!」

モミ「ハピナス、シンボラーにたまごばくだん!」ボムッ!!

カビゴン「・・・」ぽりぽり

n「カゴのみ!」

モミ「カビゴン、ゼクロムにのしかかり!!!!」ずしん!!

マイ「全開のわずかなバトルから戦い方を編み出しています・・・」ポッ

モミ「問題はここから・・・ガーメイル、まもる!ハピナス、ゾロアークにたまごばくだん!!」ぼムッ!

n「ゾロアーク・・ゆっくりやすんでいてくれ・・」ぞ・・・ろ・・・

n「ゼクロム、ドラゴンダイブ!!」ズガアアアアアッ!!!

モミ「ハピナス、たまごうみ!」ぱわわわ・・・

n「クロスサンダー!!!」ズガアアアアンッ!!!

モミ「あああ・・ハピナス!」はぴ・・・っ

モミ「か、カビゴン、だいもんじ・・・!」

n「シンボラー、だいもんじ!!」ぼわああああっ!!

モミ「きゃあああ・・・カビゴン!!」

n「ゼクロム、クロスサンダー!!」バリバリバリイバリイイイイイイイ!!!

ズドォン!!!!

モミ「あ・・・きゃああっ!!」

ジョン「げっ!」

ジャック「燃えるカビゴンがモミさんのところに吹っ飛ぶぞ!!!」

カビゴン「あ・・・か・・・」

モミ「きゃああああああああーーーーーーーーっ!!!!!」

ズドオオオン!!

アララギ「爆発よ!」

ジョン「モミさん!!」

カスミ「スターミー、皆、ハイドロポンプとなみのりよ!!」ずばああああっ!!

ジャック「カメックス頼む!」ズボオオオッ!!

チェレン「ダイケンキ、ハイドロポンプ!」

ベル「ヒヤッキー、ねっとう!」

ジョン「モミさん、モミさああん!!」あずー!

モミ「うう・・・」

ジョン「モミさん!大丈夫ですか!?」がしっ

モミ「・・・・・・・・・・む」

ジョン「え?」

モミ「罰ゲーム・・・気になる人に・・告白・・・しなきゃ・・・」

ジョン「そ、そんなのいいっ!早く救急車来い!」

モミ「ジョンさん・・・すき、です・・・あ、安価どおり・・・大声でなくてごめんなさい・・・」

ジョン「------------!」

モミ「安価達成・・出来ませんね・・・」

ジョン「そんなのいいってのに・・・!!」

モミ「あ・・・そうだ・・もしくは・・デートにさそうでもいいんでした・・・あの・・・ジョンさん、わたしと・・・でーとしてくださらない?」

ジョン「あ、ああ!する!いくらでもするから!黙っててくれえええっ!!!」

ピーポーピーポー・・・・・・

モミ「・・・・・・・」

ジョン「モミさあああああああああああん!!!!!」

ジョン「・・・・・」

ジャック「命に別状はないってさ。そんな顔するなよ」

ジョン「・・・ああ」

ナタネ「・・・・元気だしなよ」

ジョン「はい・・・そうですよね。モミさんは大丈夫なんですし。1週間もすればまたフールボールに入れられますよね」

ナタネ「あ、あのね」

ジョン「・・・・・・nを倒さないとな・・・」

ジャック「ああ。必ずだ」

アスナ「私が勝ってやる・・・あいつ、すぐにいなくなりやがった!誰も知らない間に!あんなやつ許すもんか!」

ジョン「・・・・・・ジャック、勝ち譲ってくれないか」

ジャック「ざけんなよ!怒ってるのは俺も一緒だ!・・・まあ、お前ほどじゃないかもしれないけど。でもさ、勝ったほう・・つまり強いほうがnにも勝ちやすいから、やっぱり全力で勝負したほうがいいと思うぜ」

ジョン「なるほどな・・・じゃあ、明日はマジ勝負な」

ジャック「おk」

今回はここまで、次回は準決勝。それまでのひと時を新感覚安価で募集、勿論それ以外の事も随時募集

もしデートをするというのなら尾行する奴とか野次馬が現れるのは定番だよな?

トウヤ 何故この大会に出たのかつめよるという感じで頼む

スズナ「まったくもうあんなふざけたボールに言いようにされるなんて」ブツブツ

スモモ「内の父が・・内の父が・・内の父が・・」

スズナ「変換ミスってるわよ・・まあ後者じゃないからいいけど」

スモモ「?」

ジョン「安価あんがと今日もスタート」

>>600さん 誰にです?nかジョンかとはおもうんですけど

ホドモエのホテル~~

ジョン「さーて、モミさんのためにも明日の準決勝のために戦略を練っておこう。相手はジャックだからな・・・うーん」

ジョン「ん~・・・・」

ジョン「zzz・・・・・・」

ジョン「zzzz・・・・」

ジャック「おい、ジョン、モミさんについてなくて良いのか・・・・あれ?」

ジャック「寝てやがる。いい気なもんだよ・・モミさんが全身丸こげにされたのに」

ジャック「ん?これ・・・・・なんだ」

ジャック「うわ・・・俺のパーティの弱点とか戦法とかメッチャ書いてる・・何だこの字読めない」

ジャック「え? sin?え?θ? なに・・・なんなんだこれわけわかんねー何だこの計算式は」

ジャック「このままじゃやばい・・・・」

ジャック「頭がクラクラする・・・うう、どうすれば・・・・」

アスナ「おっす、どしたの?」

ジャック「あ・・・アスナ」

アスナ「浮かない顔して・・・ま、当然だけどさ」

ジャック「あ・・・いや、ちょっとね・・・あの、一個お願いがあんだけどさ」

アスナ「?」

ジャック「頼むよ・・・戦術っての教えてくれ」

アスナ「え・・・///あ、いや、いいけど・・・」

ジャック「?」

アスナ「安価どおり頭下げてくれる?達成が大事・・・」

ジャック「うぎ」

ビシバシ

ジャック「す、すまん準決勝前なのに特訓なんて」エアー!

アスナ「だいじょうぶ、体が暖まって良いわ。ヒトカゲ、ほのおのうず!」カゲー!

ジャック「エアームド、そらをとぶでかわせ!」バサバサバサ

スズナ「かわすのは良いけど、その後の隙に気をつけて!」

ジャック「いやそこんとこはわかってんだけど・・」

スモモ「次は私と戦ってみましょう」

n「ヒトカゲか・・・いい目をしてるね」ザ・・・

ジャック「おまえ・・・・!!」

アスナ「あんたは・・・」

スモモ「n・・さん」

スズナ「何の用?」

ジャック「てめー!」ガシッ

n「・・・?」

アスナ「じゃ、ジャックちょっと・・・」

ジャック「この・・モミさんのこと丸焦げにしやがって!」グイグイ

n「ごめんね」

ジャック「え・・・あ、ああ・・・」

ジャック「じゃない!てめえとっととうせろよ!こっちの邪魔だ!」

n「----」

トボトボ・・・

一応聞いとかないと

夜~~~

トウヤ「ふう・・・お風呂にまで現れてあの4人・・・なんであんなことを」

n「・・・・・やあ」

トウヤ「わ・・・な、なんだ・・君か」

n「君はどうしてこの大会に出なかったんだい?」

トウヤ「ちょっと・・ボクのエンブオーが病気でね。もう直ったけど・・それより」

n「?」

トウヤ「君こそどうしてこの大会に?」

教えてくれてありがとうございます

n「みたいからだよ・・・君のようなトレーナーが他にいるのかどうか・・・」

トウヤ「・・・・・」

n「・・・・・・」

n「////」

トウヤ「なんでやねん」

病室~~

モミ「・・・・・ふう・・・手がまだ良く動かない・・・」

ナタネ「おっす」

モミ「ナタネさん」

ナタネ「元気そうじゃない」

モミ「ええ」ニコッ

ナタネ「そのくせして死にそうな顔してジョンくんに言い寄るなんてずるい女ね~、すっぽんぽんに包帯のはずかしー姿してww」

モミ「え・・・///」

ナタネ「その姿のままでフールボール入っちゃったら?『参上ミイラ女!』とかなんとかww」

モミ「あ・・あの、ち、ちがいますよ!ちゃんと病人服着てますよ!」

ナタネ「・・・・・・渡さないわよ」

モミ「・・え」

ナタネ「私はジョンくん渡さないから、あんたも頑張んなさい!そんだけよ!」ガチャリ

モミ「・・・・・・」フフ

モミ「ふう・・・」

ガチャリ

モミ「えっ」

n「・・・」

モミ「あなたは・・・!」

n「昼間はごめんなさい・・・ああなるなんて思わなくて」

モミ「え、ええ。まあ・・私も不注意でしたし・・・」

n「・・・・・さようなら」

モミ「え、ええ・・・・準決勝、頑張ってくださいね」

n「・・・・え」・・・・

n「はい」パタン

ジョン「寝ちまったか・・・・」

ジョン「ん?ノートが落ちてる・・吹っ飛ばしたのかな?」

ジョン「まーともかく・・・ちゃんと寝・・・いや、まてよ・・・モミさんまだ起きてるかな」


病室~~

ジョン「この階だったっけ」

n「……さようなら」ガチャ

ジョン「おまえ・・・!」

ジョン「・・・・・」

n「・・・・・・・君は」

ジョン「君は!!・・・じゃねえだろ・・(小声)」

ジョン「・・・・今日はここまでだ」

n「明日・・・・・明後日・・・・また会おうね」す・・・

ジョン「・・・・・・・」

pwt~~

係「準決勝!!準決勝!魅惑の響き準決勝!!場合によっては決勝より盛り上がる、それが準決勝だーーーーーーッ!!!!」

カスミ「なーにいってんだか」

係「さっそく始めていただきましょう!まずは、ジョン対ジャック!同じくマサラタウン出身のトレーナーです!」

おーおーおー

ジョン「よし、いくか・・」

ジャック「絶対勝つ!!自分にもジョンにも!!」

ジョン「いけ・・・フシギバナ、アズマオウ、ランクルス!!」

ジャック「また進化したのか・・・いけ、カメックス、フーディン、マンムー!」

チェレン「わざから考えても・・・ジャック君の方がやや有利か」コソコソ

アララギ「みぃつけた~~」だきっ

チェレン「わあああ////」

ジョン「いくぜっ!! アズマオウ、マンムーにたきのぼり!!」あず!!

ジャック「フーディン、アズマオウにサイコキネシス!!カメックス、フシギバナに噛み付く!マンムーはふぶきでたきのぼりを迎撃だ!」

ジョン「な・・・・アズマオウが水ごと凍った・・・・!!」

ジャック「いっけーーーーっ!!!」

ジョン「アズマオウ!そのままなみのりだ!!氷を溶かせ!」あ・・ず

アスナ「さ、サイコキネシスが氷を割って・・・溶かしやすくした!」

ジョン「フシギバナ、かみつくを受けたらその場でタネばくだんだ!!」ボムッ!!

ジョン「ランクルス、マンムーにあやしいひかり!」ぴん・・・

マンムー「maa・・・・む・・・・」フラフラ

ジャック「げ・・なんだなんだもうこんなかよ・・・!」

ジョン「よし・・・・フシギバナ、マンムーにはっぱカッター!」すしゃしゃしゃしゃっ!!

マンムー「ma・・」

ジャック「フ、フーディン!フシギバナにサイコキネシス!!」

ジョン「そろそろ氷が溶けたぜ・・・アズマオウ、たきのぼりを逆にはなって急降下!!」あずーーーーっ!!!

フーディン「へむ・・・・!!」

フシギバナ「ば・・・な」がくっ

ジャック「フシギバナは倒したがフーディンがピンチ・・マンムーはこんらん・・・」

ジョン「ランクルス、カメックスにでんげきは!」バヂイイッ!

カメックス「!」

バヂヂヂヂ・・・・

ジャック「か、カメックス、のしかかりで一気に潰せえ!」

ジョン「避けながらでんげきはー!」バヂヂヂヂ!

カメックス「が・・・!」ずぅううううん

ジャック「カメックス・・・」

ジョン「避けきれずランクルスが下敷きか・・・く・・・なんてね。サイコパワーで持ち上げろ!」ぐぐぐ・・・

マンムー「mamamamama・・・・」べしばし

フーディン「へむ・・・へむ・・・」

ジョン「一気にいくのは得策じゃないな・・・」

ランクルス「くる・・・」

アズマオウ「あず・・・」

ジャック「マンムー・・・よし、こんらん解けたな・・・さあどうしようか・・」

ジャック「そうだ、フーディン、ひかりのかべ!」

ジョン「遅すぎる!アズマオウ、なみのり!!!」ざっぱああああん!!

ジャック「うおおおお・・・・げ、マンムーがやられた!」

ジョン「フーディンもマンムーもボロボロだろ。こんな時にそんな技を使うなんて・・・いや、お前らしくないな」

ジャック「う、うるさーい!ふ、フーディン、ランクルスにきあいだま!!」すかっ

ジョン「こんな時に・・・アズマオウに使うべきだろ。それに、ランクルスにやるにしても効果半減なんだから、せめてサイコキネシスでとくぼう下げ狙いしとけ・・・と」

ジョン「こんなアドバイス、お前には絶対向かないよ。お前はお前らしくやれ!!ランクルス、とどめのめざめるパワー!!」びしいいいっ!

係「勝者、ジョン選手ー!」

ジョン「何から何までお前らしくないぎこちない勝負だったな・・・なんか変に戦術練ろうとしたろ」

ジャック「・・・・・・・・ああ。わるかったよ。なんか間違ってたらしい」

ジョン「ま、その内またやろう」

係「さて、罰ゲームはケツバットです」バキイッ!

ジャック「ぐおおおおおおおおおおお」

アスナ対n

アスナ「・・・・・・」

n「いくよ、ゼクロム、シンボラー、ゾロアーク」

カミツレ「今度はゾロアークが変身していないわ」ぎゅー

トウヤ「/////」

スカウト「んー、もう正体ばれてるから?」

アスナ「いくわよ・・・コータス、マグカルゴ、バクーダ!!」

アスナ「マグカルゴ!いわなだれ!!」ズガガガガガガッ!!!

ジョン「全員に岩をぶつけるか・・・!?」

ジャック「うおおおおおおおおお・・・・」じんじん

n「シンボラー、リフレクター」がきいいっ!!

係「おっと、物理防御を高めるリフレクターだ!これでいわなだれのいりょくは半減です!」

ジョン「解説いらんよ」

アスナ「う・・・ならバクーダ!ふん・・・・」

アスナ(今ここでふんかをやったらひかりのかべをやられるかも・・)

アスナ「バクーダ、あくび!コータスはえんまく!」もくもくもく

n「ゼクロム、クロスサンダー!」バリバリバリイイイッ!!

n「ゾロアーク、つじぎり!」しゅしゅっ!

ゼクロム「バリバリバリイイイイイイイッ!!!!!」

アスナ「・・・・・っ!!!」

スズナ「すごい迫力・・・!」

ず・・・・

n「え・・・!」

シロナ「コータスとバクーダが煙幕の中で場所を入れ替えてたのね・・!」ギュー

トウヤ&チェレン「//////」

係「バクーダは地面タイプだからクロスサンダーが効かず・・ゾロアークはバクーダにダメージを与えたもののあくびでねむってしまった!」

n「・・・シンボラー、サイコキネシス!」ガガガ

アスナ「ここで!マグカルゴ、かえんほうしゃ!!!」ぼわあああああああっ!!!!!

ジョン「サイコキネシスとかえんほうしゃの相打ち・・・!」

フウロ「待って。シンボラー、やけどしたみたいだよ!」ギュー

カミツレ「本当だわ!」ギュー

トウヤ&チェレン「放して・・・」////

シンボラー「・・・・・」バサバサ

アスナ「やけどのダメージがない・・・?」

アララギ「マジックコートと言うとくせいがあるのを知っている?攻撃以外のダメージが無効化されるのよ」

アスナ「くっ・・・でも、いわなだれとかえんほうしゃを受けているはずだし・・・って!!!」

n「クロスサンダー」バリバリバリイイイイッシュ!!!

アスナ「あ・・・・・!!!!マグカルゴ!!」まぐ・・・ガクッ

アスナ「ま・・負けない!!コータス、もう一発えんまく!」こー!

アスナ「バクーダは・・・バクーダ?」ふら・・・

アスナ「まさかさっきのつじぎりが急所に当たったんじゃ・・・・!」

n「ドラゴンダイブ」すかっ

アスナ「煙幕効果が未だある・・・!だからまだ終わらない!コータス、シンボラーにオーバーヒート!」コー!!

ボオオオオオオオッ!!!

アスナ「バクーダ、ふんえん!!!」ドオオオオオッ!!

n「クロスサンダー・・・また外れだ・・・シンボラーも倒されてしまった・・・ゾロアークは・・・起きたね」

アスナ「ぐ」

n「ゾロアーク、だましうち」ぞろ・・・・ばしっ!

アスナ「う・・・バクーダ!」がくっ

n「もう一発だまし討ち」ばしっ

コータス「こ・・!」

アスナ「て、てっぺき!!!」

n「至近距離からナイトバースト・・・」ぞおおおおおお・・・・・!!!!

コータス「こ・・・」ガクッ

アスナ「あ・・・・・・」

係「アスナ、これまでの戦いの研究成果か、健闘しましたが・・・nの圧勝でしたー!」

ジョン「・・・・・」

n「・・・・・」

アスナ「負けたよ・・・燃え尽きた」

ジャック「くそ・・・・ジョン、絶対勝てよ」

ジョン「・・・・ああ」

n「あの・・・・」

n「罰ゲームやるんじゃ・・・?」

係「おっとそうでした」

アスナ「・・・・・あ」

~~~~~

男達「うおおおおおおおおっ!!スッゲーエロいぜーー!」

女達「うわー変態水着・・・」

アスナ「う・・・うううう・・・・ぐすっ」

マイ「・・・」

ジョン「う・・・なんか辛いな」

スカウト「ひどい・・・裸じゃないとはいえこのままお風呂なんて・・・」

ちゃぽ・・・

男達「うおおおおおおおおお」

アスナ「ぐ・・・く・・・・くやしい・・・・・・・・・!」

ちゃぷ・・・・

n「あの・・もうひとつ」

係「はい?」

n「大会のポケモンは交代不可能、のルールを変更して欲しいんです・・」

係「なんですって?つまり、決勝は別パーティで臨める様にして欲しいと」

n「お願いします・・・ジョン君ともっといい勝負がしたいのです」

ジョン「む・・・」

ナタネ「ジョンくんが有利になるようにポケモンを変えろって言うのね・・・今のままのジョンくんに圧勝できるってこと」

スモモ「凄い自身・・・わかりますけど・・・」

ジョン「・・・・・」

係「う~む・・・ヤーコンさんに連絡してからでないと・・・ちょっとまってください・・・」

~~~

係「okだそうです・・・」

観客「わーわーわーわー!」

ジョン「・・・・・・・」

ナタネ「よかった・・・ね。で、どうするの?」

ジョン「・・・・・」

ジョン「伝説のポケモンを捕まえる」

ホドモエホテル~~

ナタネ「伝説のポケモンだなんて、普通手に入るもんじゃないでしょ!」

ジョン「nはゼクロムを持っているし、マイちゃんはウインディを持っている」

マイ「伝説違い・・・」

スズナ「それにしたって難しすぎるわよ、ねえ、ゼクロムに対抗できるタイプを用意すればいいじゃない、たとえば・・・・・シンオウのドラゴンポケモンの、ガブリアスとか」

ジョン「育て上げる時間がない・・・ジョインアベニューで育てるのも金がかかりすぎる。即戦力の伝説ポケモンを仲間に入れるしかない」

ジョン「なにかいい伝説のポケモンはいないか・・・」

スカウト「カントーにすっごい強いのがいるって聞いたような」

スモモ「シンオウにも伝説はありますよ」

ジョン「こうなりゃ安価に決めてもらおう・・・新感覚だ!候補をいくつか頼む!その中から吟味して決める!」

いきなり周囲が凍ってキュレム出現。どうやらゼクロムと戦いたいようだ。
戦いが終わったら勝手にボールから出て行くで

ジョン「安価あんがと。レシラムはトウヤしか使えないポケモンだからダメだな・・・宿命の対決的なことはブラックホワイトでやってるからそこで・・となると」

カカカカカ・・・・・

ジョン「外が凍っていく・・・うわ、寒!」

ナタネ「これは・・・・>>637が採用されたってことね」

スズナ「うわー、いいないいな」

キュレム「きゅ~♪」

皆「かわいいなおい」

ジョン「なし崩し的に仲間にしたぞ」

ナタネ「よ、良かったね・・・」

ジョン「こいつと既存のパーティをどう組み合わせるか・・・相手がシンボラーやゾロアークがいるから・・・ランクルスとフシギバナが外れる計算か・・・・フシギバナ外したくなかったな」

ナタネ「えー、草ポケ外すの~ショック」

ジョン「いや・・・ま、毒タイプも入ってますし」

スモモ「では、どうするんですか?アズマオウは確定ですか?ゾロアーク対策に、格闘ポケモン・・・あ、シンボラーがいるからダメですよね」

ジョン「そうです・・・んと・・ケッキングは流石に出せる敵じゃないし・・・いや。ここはあえて入れてみるか・・・よし、決定だ!」

モミの病室~~

ジョン「モミさん、具合はどうです・・・・モミさん?」

モミ「・・・・・」

ジョン「モミ・・・さん!」

モミ「・・・・」

ジョン「ちょっと、起きてください!ねえ!」


ジョン「目をあけて・・・くれよ!」

モミ「あの・・・・」

ジョン「わ!(生きてた!)」

モミ「あの・・・ちょっと・・・」もじもじ

ジョン「なん・・ですか?」

モミ「ベッドの下・・」

ジョン「はあ」ゴソゴソ

ジョン「・・・これは」

モミ「お、お願いします・・もう我慢できなくて・・・そしたらジョンさん入ってくるから・・・うう」もじもじもじ

ジョン「りょ、了解しました・・・・」

ジョン「えっと・・・と、取りますよ・・・」すすす・・・・

モミ「////////」

ジョン「ほどきます・・・えっと・・・絡まってて・・・・」ぐいぐい

モミ「やんvv」

ジョン「//////」

ジョン「ほ、と、ほどけました」

モミ「あ、あまりみないでくださいね/////」

ジョン「は・・・はい、勿論・・・(薄目)」

モミ「はずかしい・・・・・///////」

ちょろろろろろろろろろ・・・・・・

ジャック「ふう・・・・いろいろバカやっちゃったな・・・」

ジャック「俺らしくないか・・そうだよな。ポケモン達にも苦労かけたし・・・よし、これからも頑張ろう。まずは筋トレ・・・尻が痛いから今度」

翌日~~

係「さあ、いよいよ決勝戦!!準決勝以上の盛り上がりを見せる事は果たしてできるのか!?むしろ2回戦とかの方が良かったんじゃないか!?一体どうなる決勝戦!!!」

ジャック「決勝戦に対して凄い偏見もってるな」

係「選手入場です!まずは、無名の新人!頭脳派トレーナー、ジョン!!」

ジョン「・・・・・・」

係「そして、またしても無名の新人!最強のパワー、n!!」

n「こんにちは・・・・」

係「試合開始ーーーーっ!!!!」

ジョン「いけええっ!!キュレム、アズマオウ、ケッキング!!」

皆「きゅ・・・キュレム・・・・!?」

アララギ「まさかあれが・・・!」

トウヤ「レシラム、ゼクロムに続くもう一体・・・!!」

n「いくよ・・・ゼクロム、ギギギアル、シンボラー!!」

チェレン「nも一匹入れ替えている!」

n「ギギギアル、でんじほう!」ボシュン!!

ジョン「アズマオウ、かわしてくれ・・・!」あず!

ジョン「よかった!よーし、アズマオウ、れいとうビーム!キュレムはふぶきだ!!」

n「・・・・・」

ジョン「なんだ・・?!?ふぶきが外れたのはともかく、れいとうビームがギギギアルに向かっていく!」あず!?

ジャック「あれはねらいのまとだ!」

ベル「あれじゃギギギアルを倒せないとだめだよぉ!」

ジョン「・・・甘いぜn!!!ケッキング!アームハンマー!」

ケッキング「ケーーーーッ!!」ドガアアアッ!!!

ギギギアル「ギギギ」

n「・・・・・ゼクロム、ドラゴンダイブ!」バリバリバリイイイッ!!!!

ジョン「きゅ、キュレム!りゅうのはどう・・・・ダメだ!ギギギアルにしか撃てない!!」きゅー!

ずどおおおおおおお・・・・・・・・っ

キュレム「きゅ・・・・!!!」

ジョン「キュレム!!」きゅ・・きゅううう・・・

ギギギアル「ぎ・・ぎ・・・」バタッ

ジョン「ギギギアルは倒せた・・よし、アズマオウ、れいとうビームだ!」あずずー!!

ゼクロム「ばり・・・!!」

ジョン「・・・・?あ、あああ!」

ジャック「・・・ひかりのかべだ!!いつの間に!」

シロナ「さっきまでの戦いの中でシンボラーがはなっていたのね・・・恐るべし」

トウヤ「この分だとリフレクターも・・・」

ケッキング「ふぁ・・」

ジョン「キュレム、ふぶきだ!敵は二人とも氷に弱い!」こおおおおおお!!

n「ゼクロム、クロスサンダー!」バリバリバリバリバリイイイイイッシュ!!

ジョン「ダメージを受けながら突っ込んでくる・・・アズマオウ!!よけろ・・・・あっ!!」

アズマオウ「あず・・・・・!!!!」ばたっ

ジョン「く!」

ナタネ「がんばって!負けちゃダメだよー!」

ジョン「く・・・」

ジョン「キュレムのわざがゼクロムのパワーの前に弾き飛ばされている・・・レベル差もあるのかも・・・くっ!」

n「シンボラー、キュレムにれいとうビーム!」ピーーーーーッ!!

ジョン「りゅうのはどうでビームを受け止めろ!!!」ごわあああああっ!!

n「・・・・今だ、ドラゴンダイブ!」ごおおおおおおおっ!!!!!

ジョン「しま・・・け、ケッキング!!シンボラーにかえんほうしゃ!!」ごおおおおーーーーーっ!!

n「・・!」

ジョン「シンボラーの体制が崩れた・・・よし、キュレム、かわしてふぶき!」こおおおおおおっ!!!

n「う・・・・!!」

カッチーン・・・・

ナタネ「あ・・・・」

ジャック「や・・・やった・・・!!!」

スズナ「ゼクロムが凍ったわ!!!!」

わーわーわーわー!

n「ラムのみ」がちがち

ゼクロム「バリバリバリイイイッ!」

スモモ「ああっ!!」

スカウト「せめて一発食らわせてからだったら・・・」

ジョン「・・・・・・・」ニヤ

n「ゼクロム、でんじは!!」ジジジジ・・・

キュレム「きゅう!?」バジバジ

ジョン「ラムのみ!」がちがち

n「・・・・・・」

ジョン「・・・・・・」

ジョン「ゼクロム、ふぶき!!」ふおおおおおおおおおっ!!!

n「う・・・」

ひかりのかべがきえた!

ジョン「今だ、こごえるせかい!!」ふ・・・・・・・

n「うわ・・・・し、シンボラー・・・が」

ジョン「とどめだ!ゼクロムにりゅうのはどう!!」

n「とどめはこっちだ・・・・クロスサンダー!」バリバリバリイイイッ!!!

ぐおおおおおお・・・・・!!!

ジャック「りゅうのはどうでクロスサンダーを押さえ込んで前へ・・・・・・クロスサンダーがりゅうのはどうを押しのけて前へ・・・」

アスナ「前進対前進・・・・どっちが前へ一歩進むのか・・・・」

シロナ「決着がつくわ!」

ばりいいいいっ!!!!!!

トウヤ「クロスサンダーの電撃もりゅうのはどうもかき消えた・・・・!!」

ジョン「な!」

n「休まずドラゴンダイブ!!!!」バリバリバリイイイイイイイッ!!!!!!!

シロナ「相殺は計算済みだったというの・・・!?」

フウロ「一気にいくよ!!」

バリバリバリイイイイイ!!!!

きゅ・・・きゅううう・・・・・

ジョン「・・・・・・・・ケッキング!!カウンター!!!!!」

ケッキング「けーーーっ!!!」

n「!?」

ジャック「け・・・ケッキング!!忘れてた!!」

シロナ「でも、ドラゴンダイブは強力よ!ゼクロムが使えばもっと凄い!ケッキングに耐えられるの!?」

ズガ・・・・・・ッ!!

ケッキング「け・・・・!!」

ジョン「きあいのタスキ・・・・・・だよ!」

n「な・・・・!?!?!?」

ジョン「いっけーーーーーーーっ!!!!!」

ケッキング「けぇえええええええええええええっ!!!!!!!!!」


ズド・・・・・・・・・・・ッッッ!!!!!!

n「う・・うわ・・・」

ジョン「とどめだ!ふぶきーーーーーーーっ!!!!!」

キュレム「きゅ~~~~~~~~っ!!!!!!!」ふおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

ゼクロム「ば・・・り・・・・・・・・・っ!!!!!!!」

ずどおお・・・・・・ん

係「・・・・・・ゼクロム戦闘不能!!!勝者ジョン!!!!優勝決定だあああああーーーーーーーーーーー!!!」

ジョン「ふう・・・・・・・・勝った・・・・・・」

ジャック「や・・やったーっ!!」

ナタネ「やったやった!!ジョンくんすごーい!!・・・モミさんにも伝えなきゃね」

スモモ「ふう・・・よかったです」

トウヤ「・・・・・まさかnに勝つなんて・・・いや、キュレムに認められたトレーナーなら当然だったのかも・・・」

シロナ「・・・・ええ。キュレムの力だけに甘えず、自身の策を見事に使って見せた・・キュレムに認められて当然だったわけね」

アララギ「勿論、レシラムに認められたトウヤ、ゼクロムに認められたnも互角と言えるわ。それだけは間違えないでおいて」



n「・・・・・負けたよ」

係「さあ、優勝者のジョンさん、この喜びを誰に伝えたいですか!?」

ナタネ(う・・・)

ジョン「それは・・・俺の事を知らない全ての人です。自分の知る由も無いほど関係のない人間、素通りした出会い、交わる必要すらなかった誰かが、自分の知らないところで努力し、笑い、悲しみ、生きているってこと、そこに・・・どこかに、確かに存在しているって事を、皆に忘れないで欲しい・・・・そう思うからです」

ヤーコン「ほほう、語るねえ」

係「・・・・・・・な、なるほど・・ありがとうございます。ではここで、優勝商品の3bpを授与します。とにかくおめでとう!」

ジョン「3」

係「それでは、pwt!またお会いいたしましょーーーーーっ!!」

アララギ「待って」

係「はい?」

シロナ「忘れて貰っては困るわ。敗者の罰ゲームをね」

係「おっとそうでした!敗者となったnさんは罰ゲームとして・・・>>476において、性癖をばらされて貰います!」

n「・・・・え」

スモモ「え」///

ベル「ふぇえ」//

カスミ「うわ~~~」/////

シロナ&アララギ&カミツレ&フウロ「w」

係「安価ではばらされる、と言うことでしたが、nさん以外のだれがnさんの性癖を知っているのか・・・・?」

トウヤ(ゲーチスと課言ったりして)

アララギ「ご心配には及ばないわ」

係「はい?」

シロナ「私たちにはわかったわよ。この大会で観察する事で」

n「え」

女性達「ざわざわざわ」「キャー☆」

アスナ「一体・・・?」/////

シロナ「それは・・・」

アララギ「年上にいじめられるのが好きな事!それも別の美少年と一緒に!」

n「わああああああっ!!!!!」

シロナ「準決勝勝利時、アスナの罰ゲームを催促・・これで年上好きだとわかるわ」

n「そ、それはる、ルールだから////」アセアセ

アララギ「ふふ、かわいい・・でもごまかせないわよ。私達がトウヤきゅんとチェレンきゅんをいぢめかわいがっていたとき、ずっと見ていたでしょう?」

シロナ「そして、よっぽど女の人と接する機会がないのね。女性陣の恥ずかしい罰ゲームをガン見するところも見ているのよ」

n「う・・うわあああああああっ!!!!!お願いだからもう言わないでええっ!!」

トウヤ「そ、そうですよ、それだけ言えばもう十分・・・」

n「と・・トウヤくん・・・」////

トウヤ「い」

アララギ「そして、トウヤきゅんが気になって仕方がない。彼を見る視線が違うと思ったのよね~。仕方がないわ。今日の夜明けておいて。かわいがってあげるからww皆揃ってねww」

トウヤ&チェレン「もうかんべんしてえええええ・・・・」

n「トウヤくんといっしょに・・・嗚呼・・・」ギンギンギン


ジョン「最後の最後でこんなディープな・・・・ま、関係ない関係ない・・・・」

街中~~

モミ「ありがとうございます。」

ジョン「いや・・・車椅子押すの初めてで」ぎしぎし

ナタネ「ーーーで、そうやってジョンくんはnくんに勝ったわけ」

モミ「まあ・・・伝説のポケモンを使うなんて本当に凄いです」

ジョン「いや・・・ま。あのあとどっか行っちゃったんですけどね」

モミ「ふふ・・・・///」

ジョン「はは・・・・////」

ナタネ「諦めないわよ・・・・」

ホドモエマーケット~~~

ジョン「さて・・明日で退院ですし、包帯を今のうちに買っときましょう」

モミ「ええ。お願いしますね」

ナタネ「ムカ・・・イラ・・・だ、だったらこれも買えば~?」ぱさ

モミ「これ・・・お、おしめ!?!?!?」キャー!

ジョン「//////」

ナタネ「動けないんでしょ~? ジョンくんにあててもらえば~?キャー、はっじゅかち~!」www

ジョン「お・・・オムツか・・・」

モミ「あううう・・・じょ、ジョンさんになら・・・いや、恥ずかしいっ!!!」

ナタネ「あれ蚊帳の外っぽい」

ジョン「今回楽しんでいただけましたでしょーか? ともかく、これにて安価も>>599以外達成。これからも随時募集中です!」

ジャック「次回は・・・おまえとモミさんのデートからだと・・・」ゴゴゴ

ジョン「ま、まーまー(汗」

ジョン「そんじゃまた~・・・次回!」

数日後~~

ジョン「じゃ・・・・あの、デートしましょうか」/////

モミ「あ、あの・・安価では『誘う』とだけでていたので、なにも受けなくてもいいんですよ?」///

ジョン「いえ、あの・・・受けますよ・・・えっと。安価でその関連のシチュありますから・・・(なにいってんだ俺は!!」

モミ「そ、そうですよね・・・/////」


尾行の皆「・・・・・・・」


ジョン「あ、安価あんがと」

あ、聞こうと思ってたところでした。あんがとございます。「プラチナ」の主人公かと思ってた

ジョン「えっと・・・どこにいきましょうか」

モミ「えっと・・・ハクタイの森は如何でしょうか」

ジョン「あ・・・あそこですか・・いいですよ」

バサバサバサ・・・・


ジャック「あいつ、勝ったからってモミさんは渡さないからな・・・」

アスナ「・・・・ねえ、尾けない?」

ジャック「当然」


マイ「・・・・モミさん・・・」

スカウト「あんなやつ・・・幸せになるなんて許せない・・でも・・う~・・・・ま、モミ産のこともあるし今日はカンベンしてやるわ。どっかあそびいこ・・」

ハクタイの森~~~

ジョン「///」

モミ「/////」

ジャック「ちぃきしょお・・・」

アスナ「まあまあ」

モミ「・・・・」/////

ジョン「////」

モミ「あの。。。」

ジョン「な、なんすか・・」

モミ「えっと・・・あのユキノオー・・・マイちゃんですよね」

ジョン「あ・・・そうですよね」

マイ「モミさん・・・////」

マイ「う・。。。。。。。」

子供達「わあユキノオー!!!」

マイ「あ・・・」

子供達「おかしおかし!ホドモエのコたちはたくさんもらったって!」

マイ「え・・あ、あれはその・・・・あ、モミさんがいない・・・(涙」

カミツレ「ねえ・・・」サササッ

モミ「?」

ジョン「?」

カミツレ「羞恥心に負けちゃダメよ」ササさーーッ

モミ「う・・・!」

ジョン「?」

モミ「・・がんばります!!」


カミツレ「トウヤきゅん・・・」サササーーーッ


ちょい中断

スモモ「あれ・・・・・あれってジョンさんとモミさんじゃないですか」ガサガサ

アンズ「あ、ホント」ガサガサ

スズナ「・・・あ。あなた達、邪魔しないの!」グッ

スズナ「(小声)がんばってね~」

モミ「(ビクッ)え・・・えええええええ」///////

ジョン「?」

モミ「あ・・・こ、これ!恐いほど甘い蜜じゃないですか!?ジョンさんがとってきてくれた・・・!」

ジョン「え・・・あ、ホントだ」


ジャック「俺も探したのに・・・・」

アスナ「そーなの?ん?まって・・・恐いほど甘い蜜って、トンでもないほど効く媚薬って話を聞いたような・・・

ジャック「え」


モミ「きゃっ!体にかかっちゃいました・・・・・・あら?」

ジョン「?」




すまん今日はこれまでまた次回

ジャック「前にぶちまけられた時は無事だったと思ったけど」

アスナ「え?でも・・・・」


モミ「アヘアヘアへ」

ジョン「お・おおお・・・・って、だ、だいじょうぶですか?」

モミ「アヘ~」


ジャック「かなりやばいぞ」

アスナ「植物図鑑見ないと・・・あ、そうだ、小声で出て」ぱかーん

ナタネ「(小声)ぱぴょ~~ん!女の子のつるのムチはおっぱいパンチ~!!パンツが裂けたらふんどし巻いて・・・!」ばばーん!

ジャック「おあ!」

ナタネ「はれ?・・・・・//////」

アスナ「さっきジョンの部屋でボール蹴っちゃったらしくてそれでまた入っちゃったからつい・・・・」

アスナ「恐いほど甘い蜜がかくかくしかじか」

ナタネ「ふ~~~ん」ジロー

ジャック「ナタネさん俺を睨まんでくれ」

ナタネ「恐いほど甘い蜜ってのは、サクラビス草の花から採れる蜜のことで、花にたまっている間は花そのものの成分が蜜に溶け込んで、その成分が媚薬効果をもつの。それで、その成分は空気にすこし触れると一気に飛んでしまうの。だから、搾り出したり使おうとしてビンから出し入れするときに媚薬効果が切れたってわけ。だから、普通はお菓子に入れても全然大丈夫。今回は効果がなくなる前にモミさんにかかってしまったようね。」


モミ「レロレロレロロ」あへあへあへ

ジョン「すげえアヘ顔・・」ジュルリ

ナタネ「・・・・って見とる場合じゃない!モミさんが大変なことに」

正解はある意味3だったが・・・安価見てなかったスマソ


モミ「うふ~~」ヌギヌギ

ジョン「全裸になった・・・う。」

モミ「あふ・・・・・あへへえ・・・・」トロトロ

ジョン「だ、誰も見ていないし・・・ぐ・・」

シコシコシコシコ

ナタネ「?なにやってんだろ」


ジャック「俺もしたい・・・な、なあアスナさん、邪魔になるしそろそろ戻ろう」

アスナ「え? なんで?モミさんがしんぱ・・・」

きゅぽん

ジャック「そうは言っても俺自身が・・・・」シコシコシコ


ナタネ「キャーーーーーッ!!」

ジョン「げ!!」

きゅぽん・・・

ジョン「引っ叩かれた・・・・」

モミ「あ。じょ、じょんさんのおちんちんだぁ・・・」

ジョン「え」

モミ「おちんちん!おちんちん!」ムグ

ジョン「わああああああああああ!!!!!ちょ・・・ま・・・・・あううう」

モミ「あへへへへ・・・・あっはあああああんvv」ムぐムグ

ジョン「根元まで・・やめ・・・・はうううう」

どっぴゅううううううう・・・・・

モミ「もっとほしい・・・・・・」アヘへ

ジョン「は・・・はへ・・・・やめ・・・・・・」

モミ「挿・・・れ・・・・・ようっと」

ジョン「え・・・どわあああああっ!!!!な、なにもそんな・・・・」

す・・・・ぴと

ジョン「~~~~~~~~~っ!!!!!」

モミ「あんvあんvあんv」

ジョン「お お お  お おお お 」 


ドガン!

プラズマ団「プラーズマー!」

プラズマ「いけーバクオング!我らの虫ポケモンの栄養源、サクラビス草を荒らした変態女に制裁を加えるのだ!」

バクオング「バクーーーーッ!!!」

ジョン「な、なんだ!?」

モミ「あへへ」ズリズリ

ジョン「入れる寸前のところで俺の先端で自らを慰めるようにすりあげ・・・なんて技を俺に使うんだあああ」

バクオング「バク?」

プラズマ「あいつら無視しやがって・・・バクオング、あの変態女の尻にかわらわりだ!」

バクオング「バク!」べき!

モミ「もぎょえええええええええええええええええええ」

モミ「もげ!もげっ!」ピョンピョン

ジョン「フヒヒ・・・じゃない、すげえエロい!・・・じゃなくて、なにしやがる!」

プラズマ「いいから、このへんから失せろ!この花は我々の物なのだ!バクオング、ハイパーボイス!」

バクオング「ヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォ!!!!」

ジョン「いけー!カイリキー!じごくぐるま!!」リキー!!

ごろろろっごろろろろ!!

バクオング「がぼ・・・・!!」

プラズマ「おのれ・・・」

ぴゅーーん・・・

プラズマ「え?」

バクオング「ばくっ!」ドスン!

プラズマ「げう!落ちてくるな・・・」がくっ

ジョン「ふう」

ジャック「出る幕無しか・・・俺もう帰ろう・・・イってやる気無くした・・」トボトボ

モミ「恥ずかしい・・・・なんて事をしてしまったんでしょう・・・ジョンさん酷い・・」

ジョン「ちがうううううう!!!」

ジョン「まあその内やったかも知れんけど今回は俺のせいじゃないですよ!」

モミ「その内・・・・ですか。フールボールに入れた全ての人にこれくらいはさせる気なんですよね・・・だれでも・・良くて」

ジョン「た、確かに全員にさせたいけど・・本当に嬉しいのは」

モミ「え」////

ジョン「////」

ジョン「その・・・・」

モミ「ええ・・・・」

プラズマ「プラーズマー!すごいきずぐすり!!!」バク----!!

ジョン「げ」

モミ「え・・・」

ジョン「あいつ!」

モミ「・・・・・・・邪魔をして許せない・・・・」ぱかーん!

モミ「メラルバちゃん、行って!!!!」メラー!

ジョン「メラルバを持っていたのか!」

モミ「タマゴから育てたんですよ!ニトロチャージ!」ボオオッ!

プラズマ「げ・・・は、ハイパーボイス!」ヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォ!!!!

モミ「う・・・むしくい!」メらら!

プラズマ「げ、チイラのみが食われた!」

モミ「ニトロチャージ!!」ボオオオッ!!!

プラズマ「うあ速い・・・・」

モミ「いとをはく!ひのこ!」メラー!

プラズマ「チクショー!・・・・・リア充爆発しろ!ゴローンいけ!」ごろー!

モミ「う!」

プラズマ「フフフ・・」

ジョン「くそ、まずい!俺も加勢だ!フシギバナ・・はっぱカッター!」ぽしゅん!!

ぱかーん!!

ナタネ「はっぱカッター!」ヒラヒラヒラ

モミ「え」

プラズマ「!?」

ジョン「あ、間違えた・・・・ん?」

ナタネ「はっぱカッターはっぱカッター!」くるくるくる

ジョン「なんだ・・・回転して服をヒラヒラさせて、それをゴローンに当てはじめた・・・まさか、はっぱカッター・・・ではないけどそれらしく表現しているのか?」

ナタネ「めちょめちょめっちょ~めちゃらっき~!!」ぽぱー!

ジョン「わ、いつもの効果に戻った」

プラズマ「・・・・・?」ポカーン

モミ「・・・・・・ジョンさん」ジー

ジョン「お、怒んないで(汗」

ナタネ「はっ私何を・・・ま、また・・・?くううう・・・」

プラズマ「・・・い、いわおとしの予定変更・・・だいばくはつ食らわしたれーー!!」

ゴローン「ご・・ごろ・・・?ご。。。。」

ジョン「いやがっとるぞ」

プラズマ「な、なんでだ・・・どっかのガキから奪って今日まで世話してやったのに・・・」

モミ「な、なんですって!?」

ナタネ「させない!ナエトル、エナジーボール・・・をあの男に!」なえー!!

プラズマ「ぐわーーーーーっ!!!」バタッ

ジョン「助かった・・・」

モミ「ふう・・・よかったです・・・ナタネさんまで吹っ飛んじゃうところでしたものね」

ナタネ「うん。でも・・このゴローン、奪われたポケモンなのね・・・持ち主に返さないと」ごろ・・・

ジョン「よし、しばらく俺が預かろう」ゴロ!

モミ「それがいいですね♪」

ナタネ「・・・・・モミさん」

モミ「はい」

ナタネ「服着たら?」

モミ「え゙」/////////

喫茶店~~

スカウト「それでさあ!もう・・言うのも腹立たしいわ!とにかく操られて酷い目にあってるのよ!」

ホミカ「こっちだって人前で裸踊りさせられて・・・・パンツの趣味ばれちゃったし・・」

スカウト「あれエロすぎ」

ホミカ「い、いーじゃんセクシーで!!」

店員「/////」

からんから~ん

スカウト「一番酷い目にあってるの絶対私!あああ、どうしてくれよう・・・」

ジョン「・・・・」

スカウト「・・・・・あ」

モミ「あ、あははは・・じょ、ジョンさんって結構優しいですよ?」

スカウト「ども・・・」

ホミカ「・・・(なんて言っていいかわからない)」

ジョン「ふうお待たせしました、今回はここまで。」

ジャック「6時間くらい遅れちまってすいません」

ジョン「勘違いがなきゃ安価達成だよな」

ジャック「うん・・・で、このあとどうする?」

ジョン「ポケモンリーグと行きたいが、その前にゴローンの持ち主を探さないと」

ジャック「ええっ、それって凄い手間だろ」

ジョン「うーむ・・・・じゃあ、パーティ揃えが先にしたいな。キュレムのような超強豪を加えたい」

ジャック「そのついでにゴローンの持ち主が見つかったらいいな・・ってことか」

ジョン「そういうこと。で、パーティ揃い次第リーグ挑戦だ」

ジャック「おk。では、新感覚安価は随時募集よろしく。ちなみにフールボールはまだ一個の空きがありまーす。トーナメントの時は忙しかったが、単なるラブコメssに鞍替えする気はないぜ!」

うおっ!起きたら更新されていた…とりあえず乙ー
とりあえずポケモン達のレベル上げをしながらカゴメタウンに向かうとモミジ頭の少年が
倒れていた。少し手当てをするとジャイアントホールのポケモン達がプラズマ団に襲われているらしい。
自分はそいつらに負けるほど弱くはないといった後に、プラズマ団の妨害でパソコンが使えなくなっていて
本来の手持ちが使えなくなっていると話してくれた。モミジ頭の少年の友達も
ジャイアントホールに向かったという話しを聞いて、マンムーも勝手に出てくる程興奮しているので向かうことに。
ちなみに少年の髪型の事にふれると炎のようでかっこいいだろと言い出した。

ジョン「安価あんがと~2,3時間後に再開しまーす」

ジャック「四天王について?そういやどうする?」

ジョン「・・・ポケモンリーグ本部が・・・ま、今後今後」

一つ言い忘れが…

決勝のねらいのまとの件、全くのミスでした。
お詫び申し上げます。

構わんよ
>>699で一応今のところidの数が一番デカくなったのは嬉しいけどプラズマ団は仲間にしなくて
いいや 安価をしといてこういう事指定すんのも何だけど、悪いね。俺はカトレアを指定できるようになるまで
待機しとるわ

>>699多分バンジロウだと思うけどモミジ頭はどちらかというと爺ちゃんの方だろ。
後アズマオウとかが水ポケでお気に入りなのか?どうも安価で指定された奴等以外は
何を基準に選ばれてるか気になってな。もし良かったらお気に入りのポケモンとか教えてくれ

どもす。


ジャック「さーて・・・リゾートでバカンスしよーぜバカを見ながらww」

ジョン「おういいねぇ(何させようフヒヒそういや最近、大会もあったせいかバカ行動の安価ないな。随時募集中!)」

ジャック「さあいこう・・・でも、セイガイハシティって行ったことないな」

ジョン「う~む・・・ま、カゴメタウンが近いしそっからいこっか」

ジャック「おk」

ジョン「>>706さん、アズマオウとは長い付き合いで。初めてゲットした奴なんすよ」

ジャック「そういやそうだったな。フシギバナより優遇してるとこあるし」

ジョン「そーか?う~む」

ジャック「ま、この復讐の旅を始める前は、出会ってなんとなく捕まえてパーティ組んでたもんな。作為無しに」

ジョン「そゆこと。ま、ピジョットは戦略上手放す事になったわけだが・・・」


※こんな感じです。半ばテキトーに選んでます。一応、移動要因になるように選びはしましたが。
ちなみに書き手の好きなポケモンはリザードン、ミュウツー、ニドキング、ラプラス、ストライク等です。

そういうことなら誰とでもいいから戦ってるときにマイをアバゴーラとかのような、殻を破るを
使えるポケモンの着ぐるみ(下は下着)を着せて出して、ある程度はしゃがせた後に殻を破るとか言わせて
マイが着ぐるみを脱ぐってのはどうだ?

失礼>>707でした


カゴメタウン付近~~~

ジョン「ふう、レベル上げながらって安価だからずーっと徒歩で・・・ん?」

ジャック「こっからもずっと徒歩だぜ・・・どうした?」

バンジロウ「う・・・」

ジョン「誰か倒れてる!大丈夫か?」

バンジロウ「おお・・・・」

ジャック「手当てしようぜ」

ちゃんちゃんちゃかちゃ~ん♪

ジョン「そんなことできたら俺らポケセンいらんわ」

ジャック「だよねー」

バンジロウ「うう・・・プラズマ団が・・・」

ジョン「え?」

~~~~~

ジョン「そっか・・・>>699なのか・・」

バンジロウ「そういうことだ・・・くそ、サイバー犯罪まで出来るとは・・・」

ジャック「とにかくジャイアントホールに向かおう」

ジョン「うん」

ジャック「ゆこう」

ジョン「ゆこう」

バンジロウ「そういうことになった」

マンムー「maaaaaaaaaaaa!!!!!!!!!!!」

ジョン「うわ興奮して出てきた」

ジャック「とにかく行くぞ」

ジョン「しかしバンジロウすっげえ髪型だな」

バンジロウ「かっこいいだろう?」

ジョン「うん」

タッタッタ・・・

ジャイアントホール~~

プラズマ1「プラーズマーー!」

プラズマ2「プラーズマーー!」

プラズマ3「プラーズマーー!」

ジョン「お、プラズマ団いたぞ。ポケモンたちを襲っていると言うより何かを探しているような・・・・」

ジャック「よーし・・・何人いる?」

バンジロウ「三人だな・・・とにかくやつらを倒さないと」

ジョン「おっし、バンジロウはこのゴローンを使ってくれ。レベルもちょっと上げたし中々強いぞ」

バンジロウ「おう、ありがとよ!」ゴロー!

プラズマ1「む、お前ら何者だ!」

プラズマ2「さっき我らにやられた小僧がいるぞ・・またやられに来たか!」

プラズマ3「私達に勝てるわけがないわ!!」

俺の好きなポケモンはイノムー、ウィンディ、ブースターかな。もふりたい
アスナ ボールから出てきたときに何故か持ってる花火とか蚊取り線香とかその他色々な煙を
出すものを燃やして、えんまくとか言い出す。正気に戻った後は当然煙でむせる

プラズマ1対バンジロウ

バンジロウ「いくぜー!ゴローン、じしんだーーーッ!!!」ゴゴゴゴ

プラズマ1「うう・・・間抜けめ!俺の使うポケモンは水タイプだぞ!バスラオ、アクアジェット!」バスラー!

バンジロウ「いわおとし!」ズン!

プラズマ1「なに!?バスラオの目の前に落とした・・・!?」

バスラオ「ばうっ!」べきゃあっ!!

バンジロウ「岩が砕けた・・やるもんだけどな、まだまだあまいぜ!ゴローン、ころがる!」ごろろろろろっ!!

プラズマ1「どはああ・・・・!!プラーズマーけた!」

ジョン対プラズマ2

プラズマ2「いけーレパルダス」れぱ!

ジョン「おっし、こっちはカイリキーだ」リキー!

プラズマ2「げ・・・かくとう」

ジョン「じごくぐるま」ごろろろろろろ

プラズマ2「・・・・・・・・」

チクショウパソがポンコツ化してきた


ジャック対プラズマ3

ジャック「いけーマンムー!」maaaaaaaa!!!!!!!

プラズマ3「すごい気合ね・・・いきなさいミルホッグ、さいみんじゅつ!」みーみーみー・・・・

マンムー「zzzzz」

ジャック「あっさりねるなああ!と、とにかくもどれ!代わりに・・久々のブラッキー!」ブラッキイイ!

プラズマ3「う・・ブラッキー・・・」

ジャック「いくぜ・・待てよ?・・他の二人、特にバンジロウがまだ戦いに集中している・・なら、ひさびさに!!」

プラズマ3「!?」

ジャック「いけー!>>710だあああっ!!」ぱかーん

マイ「ほげ~~~」ばばーん!

プラズマ3「あ、アバゴーラ!?・・・なんて大きな・・い、いえ、これはきぐるみ!」

マイ「ホースを放水ダジャレのれ~」ぺろぺろ

プラズマ3「・・・・?」

ジャック「いまだ、でんこうせっか!」バシッ!

プラズマ3「あ!」

マイ「必殺技、殻を破る」ヌギヌギっ!

プラズマ3「え・・・!?はだかんぼ!?って、あああっ!負けた!」みる・・・

マイ「・・・・・・・・・・またしてもやってくれましたね・・・こんな恥を・・・」

ジャック「まあまあ正義のためだからww」

バンジロウ「よーし、雑魚は倒したぞ」

ジャック「こっちもおわったよ」

ジョン「でも・・まだ敵はいるんだな」

バンジロウ「そういうこった」


プラズマ「ふ・・・・」


バンジロウ「!お前・・・」

ジョン「誰だ?」

バンジロウ「3人のリーダー格だ。すこし違うと思うぞ・・・気をつけろ」

ジョン「誰とやりたい?まあ、お前の希望をかなえる気はないけど」

プラズマ「ふ、お前達、この場所の意味を知っているか」

ジョン「なんだって」

プラズマ「知らぬか・・・ふふふ、この池に足を一歩踏み入れれば・・・・」ちゃぽ

ごおおおおおおおおおおっ!!!!!! 

ジャック「なんだ・・?!?」

バンジロウ「これは・・・伝説の!?」

プラズマ「その通り!場所を確定させるのに時間がかかっていたが、つい最近ここにキュレムが飛んできたという目撃証言があった!そして・・・私は見つけたのだ!!ふはははははは!!!!」

ジョン「キュレム・・・最近ってまさか大会の・・・!?」

ごおおおおおおおおお・・・・・・・・・!

ジョン「誰とやる?ま、希望をかなえる気はないけど」

プラズマ「ふふ・・・君はこの場所がどこか知っているか」

ジャック「?」

プラズマ「ジャイアントホールの中心部の池・・これにひとたび足を踏み入れれば」ちゃぽん

バンジロウ「・・・・ああっ!」

ジャック「どうした!?」

バンジロウ「ここは・・まさかキュレムの伝説!?」

ジョン「キュレム・・・って!!」

ごおおおおおおおおおおおお!!!!!!

>>722はパソのイカレによるミス、展開も同じだから無しで

ジョン「すげえ・・・一瞬で雪景色だ」

ジャック「あいつ・・・あそこにあいつが!洞窟に向かっていくぞ!」

バンジロウ「追いかけろ!」

ず、ずぼっ、ずず・・・

プラズマ「ふふふ・・・ついに・・・私のだけの最強ポケモンが手に入る・・・くくくくく!!!」

プラズマ「このジョインアベニューのくじ引きで当たったマスターボールで捕まえてくれるわ!」

ずぼっずぼっずぼっ・・

洞窟内~~

キュレム「きゅ~?」

プラズマ「なんだいまの可愛らしい声は?」キョロキョロ

キュレム「きゅきゅ?」

プラズマ「・・・・これがキュレムか・・・」

キュレム「きゅ~!」

プラズマ「またしてもこの声・・別のポケモンもいるというだけのことか・・とにかく、キュレムを手に入れてくれるわ!!」


ジョン「まてーー!くそ、いけっ、フシギバナ、アズマオウ・・・あれ?」

ジャック「いけ、エアームド・・・あれ?でない」

装置「ジジジ・・・・」

バンジロウ「ああっ、この装置・・・多分モンスターボールからポケモンが出ない原因をつくってるに違いない!」

ジョン「あ・・・見ろ、あいつ、キュレムに向かっている!」

ジャック「走ったんじゃ間に合わない・・・」

ジョン「くそ、なにか・・・そうだ!!!」

ジョン「バンジロウ、目を閉じていてくれ!」

バンジロウ「応っ!!」

ジョン「いけー!あいつにむかって>>715だ!!」ぱかーん!!

アスナ「ひゃっほーーーーーえんまく発射~~~!!」しゅーしゅーしゅー!

プラズマ「!?うわーーーっ!!」もくもくもく

ジャック「花火に蚊取り線香にダイナマイトめっちゃ焚いてる・・」

ジャック「ん?だいな・・・え!?」

キュレム「きゅーーーーーーっ!!!!」ふおおおおおおおおお!!!

プラズマ「ぐああああああ・・・・・・」かっちーん・・・・

アスナ「え?・・・うわああああっゲホゲホゲホ」

ジョン「ダイナマイトも・・・凍ったか。戻ってアスナさん」きゅぽん

バンジロウ「目、あけてもいいか?」

ジョン「あ、ちょっとだめ・・・煙すげえ」

ジョン「キュレム・・・こないだはありがとな」

キュレム「きゅう」

ジョン「相変わらずかわいい声だな・・・脱力」

ジャック「で、どうする?ふぶきで凍ったプラズマ団」

ジョン「一回捕まえちゃうか・・・」きゅぽん

ジョン「バンジロウ、目をあけていいよ」

バンジロウ「お・・・あれ?どうなったんだ?あいつはどこだ?」

ジャック「えっと」

ジョン「キュレムにぶっ飛ばされちゃったよ。これだけ残してね」

バンジロウ「それはマスターボール・・・!つ、捕まえるのかキュレムを」

ジャック「確かにチャンスだぜ」

ジョン「・・・・いいや、やめとく」

バンジロウ「どうしてだ」

ジョン「こいつは一度確かに俺と戦ってくれた。でも、そのあと飛び去ってしまった・・・ってことは、俺をトレーナーとしては認めていないってわけじゃないが・・・(戦闘の指示は全て従ったから一応は認めてるとわかる)ま、自由にやりたいって所なんじゃないかな・・・ってサ」

バンジロウ「成る程。お前、中々やるな。次会う時は俺と戦ってくれ」

ジョン「おっけー。ただ一つ言っとくけど、ジャックも同等だぜ」

ジャック「え?いやそんな」

バンジロウ「ほほー。いつか三人バトルが出来るルールでも出来たら、やってみたいかもな。じゃあな!」タッタッタ・・・

ジョン「よしと・・・行こうか。あ、キュレム、この装置今のうちに壊し解いたほうがいいかもしんないからたのむわ」きゅー!

ジャック「そういえばあの敵三人、埋もれちまったんじゃねえか・・・?」

ジョン「げ」

ジャック「10分くらい、新感覚安価による、オリジナルアイテム使用について募集。ハッピースプレーとか、使いどころが現在ないのも多くて・・・」

ジョン「まあちゃんと考えてみようかとも思ってるんだけど、せっかくだから安価かなって。よろしくお願いしまーす」

ジョン「使用方法や効果がわからないんじゃなくて、どんなシチュエーションで使おうか聞いたのだが・・・つか効果違ってるし・・ま、とにかくあんがとござます。カミツレさんにつかいますので~」

ジャック「今後のシチュも随時募集~しかし、そろそろ佳境に入ってきたな」

ジョン「まあな・・・・ひょっとしたら次スレもあるかもしれん。こういうレスでストーリー進めずダラダラやるとこうなるのかも」

ジャック「」

ジョン「とにかくカミツレさんゴー」ぱかーん

カミツレ「もへ~!でんきで痺れる股間の果物!甘い果実は赤々染まり、苦痛にもがくはほっぽれかっぱ!」ぺこぺこぺこ

カミツレ「はっ!あ、あんたたちまた・・・!」////

ジョン「ここでハッピースプレー」しゅー

カミツレ「ひゃははーーーーーーっ!!!!こんな姿トウヤきゅんに見られたらはじゅかち~!れもぉ、あたしだけを見てくれるかもー!いえいいえいいえーい!!」ばばーん!

ジョン「おっと、安価来てる・・・・なるほど。恐いほどエロい蜜か・・・(是非モミさんに・・・あの姿はエロすぎた)」

ジャック「じゃあ、博士に恐いほど甘い蜜を送っておこうぜ」

ジョン「ああ。じゃ、そろそろセイガイハシティに着くはずだが・・・・あれ?」

ボロ・・・・

ジョン「ど、どういうことだ・・・??」

ジャック「町全部ボロボロだ!ジムは? ・・・・ここもだ」

ジョン「ちょ、みんな、でてきてくれ!手がかりを探すんだ!」ぱかーん×7

スカウト「げぴー!もぴー!もろもろもっぴー!手がかり探せば占いゲット、占い当たれば金玉ヒット!!」べべー!

アスナ「火山が噴火!手がかりないよ!安息休日落札者~~~!」しゃぼーん!

ナタネ「手がかりさがして草の根分けろ!尻を割るな!人間性の現われでしょうがこの間抜けあんポンたぬきの金次郎~!」きんこん♪

モミ「あひゃああああ!ジョンきゅぅぅん、手がかりないのれーす!おしおきに指を乳首に突っ込んで口にあしをいれてくだりゃい!やらないのなら自分で自分の足を口に入れるのだ!」あんぐ

マイ「手がかり・・・手がかり・・・・なきにしもあらずでもだめクレイジークレイマークレクレ厨」さっさっさ♪

カミツレ「とうやきゅん!とうやきゅん!とうやきゅん!とうやきゅん!!!!!!!!!!手がかりってなに?トウヤきゅんの一種?」

スズナ「寒い!寒いけど雪の中の手がかりを追え!見た目は大人、頭脳はバカ!その名はスモモ!」

7人「・・・・・・・・・(怒)」

ジョン「皆さんお元気ですね・・・・アハハ」

あっ良かったプラズマ団逃がしてたのね。なら別に無視してくれていいや

モミ「・・・この町、ずいぶん酷いありさまですね」

スカウト「ポケモンが暴れたのかしら」

ジョン「うーむ、人もいないからな・・・避難したのかも」

アスナ「ちょっと、ここに子どもが挟まってる!」

~~~~~

子ども「う~ん・・」

カミツレ「一体どうしたの?」

子ども「プラズマ団って人たちが・・・シズイさんもやられちゃった」

カミツレ「あのシズイさんが・・・!?信じられない」

子ども「でね、みんな怪我して、病院いこーって、僕も声を出したんだけど気づかずにみんないっちゃったの」

モミ「まあ・・・かわいそうに。じゃあ、今から病院にいきましょうね」

スズナ「病院に行けばプラズマ団の事もわかるかもね」

ジョン「>>736さん 別に逃がしたわけではなくあとで一回使う予定です。安価あったのであれをやりますフヒヒ」

病院・シズイの病室~~

シズイ「いや~、情けないところば見られちまったね~」

カミツレ「絶対安静と聞いていますから、無理はしないで・・・」

シズイ「いやいや全然大丈夫じゃ・・・あいたたた」

ジョン「ポケモンバトルでやられたんですか?」

シズイ「おう。そうじゃ。だがの、普通のポケモンとはちがっとった。あれは確かに、伝説のポケモンのトルネロスとそしてテラキオンじゃった。いやー、強かった強かった

ジャック「伝説のポケモンゲットしたのかよ・・・やばいぜ」

ジョン「・・・・・・・」

ジョン「結局、プラズマ団がどこにいるのか・・・?」

ナタネ「それぞれの病室で話を聞いてきたわ。なんだか、ヤマジタウンのあたりに行くとか言ってたそうよ」

マイ「クレセリアがどうとか・・・という事を聞きました」

ジョン「クレセリア・・・?それも伝説のポケモンか?」

ジャック「ともかく行こうぜ、ヤマジタウンなら俺行ったことある」

ジョン「よし、みんな、行こう」

7人「ええ!」

ジョン「ボールに入っててね」

7人「ええ・・・・・」

ヤマジタウン~~

ジョン「よし、ついた(ちなみに今はケッキングをはずしてピジョット入れてました)」

ジャック「エアームドおつ」えあ!

ジョン「さてと・・・一旦、ゴローンを預けるか。今思ったが、戦いにまきこんじゃまずい」

ベテラン♂「ゴローンだって・・・?」

ジョン「?」

ベテラン「君のゴローンを見せてくれないか?私はゴローンが好きなんだ」

ジョン「い、いいですよ(俺のじゃないけど)」ぱかーん

ゴローン「ゴロロ」

ベテラン「やはり・・・・!お前が孫娘のゴローンを奪った犯人だったのか!」

ジョン「え・・・!?」

ベテラン「いけーーーっ、ハッサム!!」ハーーーーッ!!

ジョン「なんだよもう・・・・いけ、アズマオウ!」あずー!

ベテラン「ハッサム、でんこうせっか!」ビシィ!

ジョン「うおおお・・・意外と効くな。なみのりだ!」ざっぱああああああんん!!!

ベテラン「ふふ。その程度か!」

ジョン「なんだって!?」

ベテラン「ハッサム、シザークロス!!」ずばあああっ!!!

ジョン「うわ・・・すごいダメージだ・・・!!!」

ジャック「なんだこのおっさんつええええ」

ジョン「アズマオウ、あまごい!」ざーざーざー

ベテラン「ぬう・・フフフ、あまいぞ。つるぎのまい!!」しゃしゃしゃしゃっ!

ジョン「げ・・・・たきのぼり!!」ざっぼおおおん!!

ベテラン「カウンター!」べきゃああああっ!!!

ジョン「あ・・・アズマオウ!!」あず・・

ベテラン「どうじゃ!」

ジョン「くそ・・・まだまだ!フシギバナ!」ばナー!

ジョン「ねむりごなだ!!」ぱらら・・・

ベテラン「ラムのみ!」ぱわわ・・

ジョン「ーーーーーーーーーー!!!!」

ジョン「タネばくだん!!」ボムッ!!

ベテラン「ふ・・・シザークロス!」ズバッ!!

ジョン「ぐうう・・・ねむりごな!」ぱらら・・・

ハッサム「z・・・zzz・・」

ジョン「効いた・・・!カイリキー、交代!ビルドアップ!」ぐぐぐぐぐ

ベテラン「お、起きよハッサム!」

ジョン「じごくぐるまーーーーっ!!」ぐるるるるるるうるるっ!!!!!

ハッサム「・・・・・・・!!」ドタアッ

ベテラン「ぬうう・・・なんという力じゃ」

ジャック「かくかくしかじか」

ベテラン「なんと!それはスマン事をしたのう・・・お詫びと言ってはなんじゃが、うちに来てくれぬか」

ジョン「?」

~~~~~~

ベテラン♀「ほほ、見所の有る少年二人か・・・しかも資格のあるポケモンを連れ歩いておるとはの」

ジョン&ジャック「あの・・・急いでるんですけど・・・」

ベテラン♀「すぐに終わるわい。わしの秘伝の大技をおしえてやろうとおもうての」

ベテラン♂「うむ。必ず役に立つじゃろう」

ゴローン「ごろー」

ジャック「よーし、じゃあ教えてくれ!!」

~~~~

ジャック「ハイドロカノンか楽しみだな」

ジョン「いいから先行こうぜ」

ジャック「いいのかよお前、ハードプラントっての教わらなくて」

ジョン「ああ。俺、マイナス効果のある技ってそんな好きじゃないんだ。全く使わないわけじゃないけどね」

ジャック「へー・・・・・マイナス効果?」

ジョン「乙」

プラズマ団秘密基地~~

ジョン「プラズマ団の一人が入る所を偶然見つけられてよかったぜ」

ジャック「おう・・・なんかあっちが騒がしいな」


~~~~~

プラズマリーダー「えー、みんなで七賢人やnさまのために、やっていきましょう」

プラズマたち「プラーズマー!!」

リーダー「それではかんぱーい!」


ジョン「パーティやっとる」

ジャック「潰しちゃえ(美味そうな者弁当箱に入れたあとに」

ジョン「いっけー!」ぱかーん!

プラズマ(バカ・下着姿)「ご、ごめんなさーい!私、ゆるしてくださいー!」

プラズマ達「な。なんだあ!?」

プラズマバカ「ゆるちてくだちゃーいっていってるんだからもう限界の生き方をしよう~!」

リーダー「? ? ?」

プラズマたち「なんかしらんが敵に負けて許しを請うているな・・・ゆるせぬ!」

プラズマバカ「ひええええ・・・!!!わたしなんでこんな・・・?!!!」

ぼかすかぼかすか


ジョン「よーし今だ、いけ、カイリキー&ランクルス!!」

ジャック「俺も!エアームド、バクーダ!いけーっ!」

プラズマ団「!?!」

ドドドガドカバキズドめきゃあああっ パクパクパク

ジョン「よーし、いっきに倒してしまえ!」

リーダー「ふうん。。。ボクの最強ポケモンに勝てるならね」

リーダー「君ら二人が敵ね・・・よっし、来い。ダブルバトルだ」

ジョン「やる気か・・いけ、ランクルス!」くる!

ジャック「やってやるぜ!フーディン!」へむ!

リーダー「なかなかのエスパーポケモンだ・・・いけ、ムーランド&グラエナ!」

ジョン「グラエナか・・・あくタイプだからエスパー技は効かないぞ」

ジャック「でもこれは効くだろ!きあいだま!!!」へむっ!!

リーダー「グラエナ、あくのはどう!!」すおおおおおおおおっ!!

ぐおおおおお・・・・ぐうっ!!!

ジョン「きあいだまが勝った!」

グラエナ「ぐがあああああ・・・・」

ジョン「ランクルス、ムーランドにあやしいひかり!」ぴん・・・

ムーランド「むーっ!?」???

リーダー「キーのみをたべればいい!」がりがり

ジョン「くそ、もってたか・・ならめざめるパワー!」

リーダー「くくく・・・」

ジャック「余裕こきやがって・・・フーディン、ムーランドにもきあいだま!」へむ!

ムーランド「む・・・!!!」

リーダー「グラエナ、かみくだく!!」ガガガガッ!!

ジョン「ら、ランクルス大丈夫か!?」く・・・る

ジョン「戻れ・・・次はピジョット!でんこうせっか×2でこうげきだ!」ぴじょーーーっ!!!

ビシイッ!!

グラエナ「ぐ・・・」バタッ

リーダー「ギガインパクト!!」ムー!!

ピジョット「くけ・・・・・っ」バタッ

ジャック「サイコキネシス!!」ヘムヘム!

ムーランド「・・・・・!」バタッ

ジョン「くそ・・次はカイリキー!」リキー!

ジャック「フーディン、戻れ!エアームド行け!」えあ!

リーダー「ふん・・・次のコンビはこれだ!シャンデラ&ヘルガー!」

ジョン「む・・・!」

リーダー「まずはヘルガー、ふんえん!」ぼわああっ!!!

ジャック「や、やべえ、エアームドとんでよけ・・・ろ!!」

エアームド「えあっ!!」バサバサ

ジョン「カイリキー・・・シャンデラにがんせきふうじ!!はやく!」ごごごごごごっ!!!!

リーダー「ヘルガー!守れ!」ヘル!!

ヘルガー「がは・・・・」バタッ

ジョン「あ・・・!」


ジャック「おっしゃー!そらをとぶでシャンデラも倒すぜー!」シューーーーーッ!!

リーダー「来たな・・・・?シャンデラ、れんごく!!!」ボワアアアアアアアアアアッ!!!!!

エアームド「・・・・・・・!」バタッ

ジョン「やっぱりだったか・・・シャンデラはもらいびの効果で、噴煙を受けてパワーアップしていたんだ!!」

ジャック「なんだって・・・!?」

リーダー「ふふふ・・・しかし、6体のうち3体が倒された・・・こちらも、切り札を出すときが来たようだ」

ジョン「切り札・・・つまり!」

リーダー「いけ、トルネロス!!!」とるうううううっ!

リーダー「トルネロス、カイリキーにぼうふう!!!」ふぼおおおおおおおおおっ!!!

ジョン「がああああああああ・・・」り・・・き・・がくっ

リーダー「はーーはっは!やるものだろう!」

ジャック「くそ!!次、マンムー!じしんでシャンデラをやっつけろ!!」maaaaaaaaa!!!!

ジョン「俺はアズマオウを出す」

リーダー「シャンデラ、シャドーボール!」

ジャック「こっちのがはや・・え!?」

シャンデラ「シャンーーーッ!!」

リーダー「せんせいのツメは便利だね・・・」

マンムー「ma・・・・・っ!!」

リーダー「トルネロス、アクロバット!」ばしいっ!!

マンムー「・・・・・」

ジョン「いまだアズマオウ、なみのり!!!」ざっぱああああああっ!!!

シャンデラ「しゃ・・・」

リーダー「トルネロス!ぼうふうで水を吹き飛ばせ!」とるー!

ずおおおおおおおおおっっっ!!!!

ジョン「風がおさまるところで・・・れいとうビーム!」あずずーーーっ!!

リーダー「な!」

トルネロス「と・・・・っ!!」

ジャック「よーしカメックス!!シャンデラにハイドロカノンだーーーーーっ!!」がめーーーーーーっ!!

ズドン!!

リーダー「ぬううシャンデラも倒れた・・・最後は、テラキオン!トルネロスと最高のコンビを・・・」

ひるるるるるるゴン!

リーダー「・・・・・・・・・・・」バタッ

ジョン「風で飛んだプラズマ団のヘルメットがぶつかったのか・・・」

ジャック「あっけないなー」

トルネロス「と・・・とる・・?」

ジョン「こっちもおとなしくなったし・・・ん?」

テラキオン「テラ・・・・テ・・・・・・」

ジャック「こっちはまだダメか・・・つかなんでこっち見てるの」

チチチ・・・ボン!

ジョン「トルネロスとテラキオンを入れていたモンスターボールが壊れた!?なんだって言うんだ?」

ジャック「よくわからんけど、とにかく勝負だ!いけ、カメックス、なみの・・・あれ?うごかない・・・」

ジョン「ハイドロカノンの反動だ!!」

テラキオン「テラアアアアアッ!!!」ずしゃあっ!!

ジョン「なんだ!?頭から光の剣が・・・!!」

ジャック「うおおおおカメックス大丈夫か!!」が・・・め

ジャック「くそ!なみのり!!」ざっぱあああん!!!

テラキオン「テラ!」しゃきーん!

ジョン「こんどはまもるだ!」

テラキオン「テラおおおお・・・・・・っ!!!」ゴゴゴゴゴッ!!

ジョン「いわなだれだ気をつけろ!!」

ジャック「ひえええ・・・カメックスもどれ!フーディンいけ!」へむ!

ガガガガガガッ!!

フーディン「へむ・・・」バタッ

ジョン「変えるタイミングが・・・混乱しちまってるよ!」

ジャック「ぶ、ブラッキー!」ブラッキ!

ジャック「あくのはどう・・・・効いてねええええええ!」

ジョン「あいつのタイプは何なんだ・・・!?」

テラキオン「テラーーッ!!」ずしゃああああっ!!!

ジャック「またあの剣・・・ブラッキーもやられた・・・」

ジョン「まてよ・・・あいつ、なみのりのときだけまもるで防御した・・・ということは、水に弱い?で・・炎には見えない・・岩か地面・・か?あく技が効かなかったのは・・悪だからか?それともはがね?かくとう?・・・」

ジョン「いや・・・もう、ジャックの残りの手持ちを考えて・・・ジャック、バクーダのじしんだ!!」

ジャック「おk!」バクーーーーーッ!!!

ゴゴゴゴゴゴゴゴ!!

テラキオン「テラ!」しゃきん!

ジョン「まもられたなら・・・あくびを使え!」

ふぁ~あ・・・

テラキオン「て・・・ら?・・・てら・・・テラ!!」ごごごごごががっ!!!

ジョン「いわなだれ・・・!!!」

ジャック「うああああああ・・・・バクーダ・・」

テラキオン「zzzzz」

ジャック「敵が眠った!!よーし、じしん!!」ずごごごごごっ!!!

ジャック「よーし、カメックス、もう一発ハイドロカノンだ!!」がめーーーーっ!!

ズドンッ!!!!!!!!

テラキオン「て・・・・・・・・・・・・っ」

ジャック「とどめを・・・・いやまてよ。ここは・・・ハイパーボール行けーーーーーッ!!」

ジョン「捕まえるのか!!伝説のポケモンを!!!」


きゅぽん・・・・・・

ジョン「今回はここまででーす」

ジャック「ふへー、疲れた」

ジョン「ところでお前の手持ち」

カメックス
フーディン
エアームド
ブラッキー
バクーダ
マンムー

ジョン「テラキオンパーティに入れるとしたら誰外す?」

ジャック「えっと・・・新感覚安価投票で!たのんます!」

ジョン「しかし、こいつら・・・なんでこんな場所に基地を・・・ん?」

ジョン「なんだ?窓から見えるあの家は」

ゴローンも返したし、ジョンはまだ伝説は手に入ってないが手持ちのレベル上げは済ませたという
事でチャンピオンロードに向かおうとする二人。しかしソウリュウシティがプラズマ団に
襲われているという事を聞いてしまう。どうやら各地の街を襲撃してキュレムを呼び出そうとしているらしい。
とりあえずソウリュウシティに向かう二人。そこにはボルトロス、ランドロス、コバルオン
ビリジオン等の伝説のポケモン達が暴れていた。手持ちの人間達も出して戦いに挑む二人。
テラキオンや手持ちのジムリーダー達の力もあって何とか戦えていたが、大技を町や人間に向けて放つ
プラズマ団。それをかばってジャックは倒れてしまう。ジョンは諦めずに戦おうとするが手持ちのポケモン達も殆ど瀕死になる。
その時町はいきなり凍りついてキュレムとトルネロスが登場。力を借りて何とか撃退に成功する。
その後キュレムは少し懐いた後にまたどこかへ行ってしまうがトルネロスは何故かその場に留まって捕まえてくれ的な
仕草をしたので捕まえる。なおジャックはわりと普通に回復して心配したジョンやアスナ、手持ちのポケモンからどつかれる。

ゲーチス「キュレムを手中に収めるにはどうするか・・・」

プラズマ「各地で暴れてはどうでしょうソウリュウシティとか」

ゲーチス「どうしたらそれでキュレムが来るのだ・・・」

プラズマ「う・・・・」

ある意味物理的にありえないので>>764は達成不可・・と思うスマン

ジョン「あんかあんがとー・・・と思ったら提案が多いし、やる事が少ないな」

ジャック「まーともかくあんがとーっす。投票の結果エアームドを預けることにします。で、移動の時にはブラッキーをかわりにします」

ジョン「さてと・・・で、あの家。なんか不気味な感じだ」

ジャック「安価にあった技教えの家とは違いそうだよな・・・」

ジョン「行ってみるか・・・」

ジャック「おk」

ストレンジャーハウス~~

ジャック「ストレンジャーハウスって地図にあった」

ジョン「へえ・・・なんだって?昔悲しい事件があったって・・・?」

キラン

ジャック「~~不気味な感じ」

ジョン「なんか光ってるぞ・・・何だこの羽根は」

ジョン「とくになにもないか・・・さ、いこいこ」

ガタッ

ジャック「ん?」

ゲーチス「何?ジョンというトレーナーがキュレムを操った?」

プラズマa「忘れてたけど確かに」

プラズマb「そのトレーナーが持ってるんじゃないか?」

プラズマa「かも」

ゲーチス「よし・・・そやつを追え」

プラズマb「ふう・・・テラキオンとトルネロスがいなくなったし伝説のポケモン手に入らないかな~」

ゲーチス「それは必ずいつか達成する。必ずな・・・おっ誰か来たようだ」

セイガイハシティ~~

ジョン「お~、早くも復興の兆しが見えているな~」

ジャック「よかったな~、これでリゾートできるぜ」

ジョン「人目につかないところで皆も出そう、たまには7人全員に同じことさせても良いな。ダンスとか」

ジャック「じゃあ安価↓だ頼む」

ジャック「あんがとーーっす!」ぱかーん×7

7人「やったやった~ポケモンゲット~♪」チャカチャカチャカ

ジャック「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

ジョン「・・・・エロい・・・特にビキニのアスナさん、スリングショットのカミツレさん、ハイレグのモミさんが・・・」

7人「やったやった~敗北女~♪・・・はっ!」

7人「ギロッ」

ジョン&ジャック「あ、あはは・・・(普通の水着に後から変身するはっぱの水着だからそれでごまかせ)」

カミツレ「つか敗北女ってくやしいいいっ!!!」

スカウト「プルリルゲット!」ぷる~

カミツレ「オスとメスとで色が違うのよ。それはオスね」

スカウト「へ~」

マイ「顔出し看板」///

スズナ「ふう・・・・最近は忙しかったりボールの中だったりできつかった~。ま、ボールの中での記憶なかったけど」

ジャック「そうなんだ(汗」

ジョン「モミさん、ハチミツジュースはいかがです?」

モミ「ありがとうジョンさん///」

ナタネ「ムカッ」

マイ「誰か写真お願いします」

アスナ「いやー、陽射しがつよくてサイコーだねー!にほんばれの状態だし、今ポケモンバトルしたら負ける気しないわ!」

ジャック「なら、俺とやってみません?ほら、pwtの3位決定戦って感じで」

アスナ「お、言ったね~? やったろうじゃん。後悔させてやるわ!」

マイ「・・・・・・写真・・・」

アスナ「いっけー!ヒトカゲ、マグカルゴ、コータス!!」

ジャック「よーし、こっちはカメックス、テラキオン、バクーダだ!!」

通りすがり「みずタイプをだしたか・・・普通ならいいが、この陽射しの中では・・」

ジョン「いーや、マグカルゴに撃てばいいんだ。もともと4倍弱点だから」

ジャック「カメックス、ハイドロカノンをマグカルゴに撃てーーーッ!!」がめーーッ!!

ジョン「ほらな!」

アスナ「マグカルゴ、オーバーヒートで迎撃!」まぐー!

ずっぱあああああん!!!!

ジョン「この陽射しの中パワーアップしたオーバーヒート・・・・やはりだ!ハイドロカノンを吹っ飛ばした!」

ジャック「なにいいいいいっ!!?」

アスナ「今だよ!マグカルゴ、いわなだれを敵全員にぶちまけて!!」ずごごごごっ!!!

ジャック「うあ・・・バクーダがひるんだ!て、テラキオン、こっちもいわなだれだ!」ずががががっ!!!

ジョン「おお、それに気づいたか。岩系ならアスナのポケモン全員に大ダメージだ!」

アスナ「ヒトカゲ、あなをほる!!」かげー!

アスナ「コータス、てっぺき!マグカルゴ、いわなだれでげいげき!!」ぐあががあっ!!!

ジャック「げ!」

ジョン「ダメージを最小限に抑えたか・・あ、しろいハーブも使ってる」

ジャック「テラキオン、こうなったらじしん・・・」がつん!

ジャック「げ・・・ヒトカゲのあなをほるだぁ・・・・やばい調子に乗ったかも」

アスナ「」

アスナ「コータス、えんまく!!」モクモクモク

ジャック「げ・・・テラキオンが!」

アスナ「マグカルゴ、ヒトカゲ、テラキオンにかえんほうしゃ!!」ごおおおお!

ジャック「カメックス、なみの・・・・じゃない、ヒトカゲにのしかかり!」がめ!

ずしん!!

アスナ「う・・・・!コータス、ふんえん!!」ぼわああああっ!!!

ジャック「ぐえ・・・カメックス、ハイドロカノンをマグカルゴに・・・」

アスナ「コータス、マグカルゴ!カメックスにオーバーヒート!!!」

きゅごおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!

カメックス「がめ・・・・ぇえええええええええ」バタッ

ジョン「おお・・・だが、2対2の状況でとくこうががくっと下がった・・この状況でアスナさんはどうするんだ!?」

モミ「あの・・・オイル塗ってくださらない?」ドキドキ

ナタネ「あたしが塗ってあげるわよ!」ベチャ

モミ「あぎゃ」

ジャック「ば、バクーダ!どっちにでもいいからあくびだ!」ふぁ~あ。

アスナ「どっちでもって。。」

ジョン(白いハーブをさっき使ったマグカルゴが木の実を持ってないのは明白だろう・・・ったく)

ジャック「テラキオン、せいなるつるぎをマグカルゴに!」テラーーーッ!!!

すしゃあああああっ!!

アスナ「う・・・・・!!」まぐ・・・バタッ

アスナ「うそ・・いきなりこんな・・・・」

ジャック「そうだ・・俺にはテラキオンがいるんだ!いけーっ、もういっぱつせいなるつるぎ!!」すかっ

アスナ「さっきの煙幕の効果だね!コータス、ふんえん!!」ぼっふううううっ!!!

ジャック「うおおお・・・バクーダ、ふみつけだーっ!!」ずしん!!

アスナ「てっぺきでぼうぎょをぐーんとあげているから平気平気!コータス、ふんえん!!もうふんえん連発で!!」ぼうううううっ!!!

テラキオン「て・ら・・・」

ジャック「げ、テラキオンがやけどしたっぽい!」

ジョン「テラキオンがダメージを受け命中率も攻撃力も減り、バクーダもダメージソースにならない・・・かといってコータスもとくこうが下がり・・・これは長くなるかも」

ジャック「テラキオン・・・すまん。バクーダ、じしんだ!!!」ずごごごごごごごっ!!!!

アスナ「げ・・・・わあ・・・・わああああああああっ!!!!!!」こー・・・!?

ばたっ

アスナ「・・・・・」

ジャック「・・・・・・ふう」

アスナ「まけちゃったか・・流石だね」ぎゅっ(←握手)

ジョン「おめでとさん。さて・・もうちょい遊んだらそろそろ行こうか?」

ジャック「おk」


マイ「写真・・・・・」

ジョン「あれ?まてよ、あれ・・・あのクソエロい水着着てるの、アララギ博士じゃないか?」

ジャック「おおおおおおお」

アララギ「あら?あなたたちは・・・ハーイ、ジョンにジャックじゃない」

ジョン「どうも・・・」キラン

アララギ「・・・それをどこで手に入れたの?!」

ジョン「え・・・その、ストレンジャーハウスとか言う場所で。これ、なんだかわかるんですか?」

アララギ「ええ。おそらくだけど・・・同じものが、ワンダーブリッジで発見されたのよ」

ジョン「ワンダーブリッジ・・・確かライモンシティのちかくの」

アララギ「ええ。非常に珍しいポケモンの羽だと思うから・・・いってみると良いわ。手がかりになるかもね」

ジャック「しかしエロイ・・・あ、乳首見えた!」

アララギ「変態!」ぱしん!

ジャック「だったらそんなの着るなー!」

ワンダーブリッジ~~

ジャック「そうそう、さっきセイガイハシティの人からいのちのたまもらったよ」

ジョン「そうか・・・」

ジャック「心ここにあらずだな・・・水着エロかったもんなあ」

ジョン「・・・・ん?」

キララララ・・・・

ジョン「うおおおお・・・・・!羽根が光りはじめた!」

ジャック「なんだって!?本当だ!!めっちゃひかってる!!・・・ん?」

ジョン「あれは・・・!?」

「クレ・・・・・・・」

クレセリア「くれ・・・・」

ジャック「くれ? ・・・いのちのたまはやらんぞ」

ジョン「・・・・・・・すまんこいつバカなんだ」

クレセリア「くれ~」

ジョン「・・・・どうやらこの羽はやっぱりこいつのものらしいな」

クレセリア「くれ・・・」

ジョン「・・・・・バトルするか」

クレセリア「くれーーーーーーッ!!」

ジョン「いけー!ランクルス、サイコショックだ!!」くるー!!

クレセリア「くれ」

ジョン「効いてない・・・あくタイプか!?」

ジャック「なんだかすげえ風格だ・・・」

クレセリア「くれ!!」

ジョン「うわ・・きりさくだ!!!!」くる・・・

ジョン「くそ・・・フシギバナ、代われ!はっぱカッター!」すぱぱぱぱっ!!

クレセリア「くれ・・」

ジョン「今度は効いた・・がダメージがあまりないぞ・・・!いったい何タイプなんだ・・・」

クレセリア「くれ・・」ググ・・

ジョン「ねむりごな!!」ぱららら・・・

クレセリア「! zzzz・・・」

ジャック「おおねむったぞ!」

ジョン「よーし、もういっぱつはっぱカッターだ!!」すぱぱぱぱっ!!

ジョン「続いてタネばくだん!!!」ドムッ!!

クレセリア「・・・・!!」

ジャック「いけいけー!」

ぎゅおおおおおお・・・・・・・・!!!

ジョン「なに!?」

フシギバナ「ふ・・・バナアアアアアッ!?!?」ごおおおおっ!!!

ジョン「いまのはみらいよち・・・!?フシギバナ!」がくっ

クレセリア「くれ・・・」

ジョン「こいつエスパータイプかもしれない・・・そうするとカイリキーがだせないな・・・しかも、捕まえたあとでランクルスとどっちにするか迷うかも」くる!?

ジョン「いけっ、次だ!アズマオウ!」あずず!!

クレセリア「くれ・・」りりいいいいい・・・・

ジョン「く、れいとうビームを出させる事を読んだかのようにしんぴのまもりか・・・!とにかくれいとうビーム!」あずず!

クレセリア「くれ・・・・」シャアアアアッ!!

ジョン「ぐあああ・・・・サイコカッターか・・・!!たきのぼりだ!!」あずー!

ざぼおおっ!!

クレセリア「くれ・・・」

ジョン「まけねえぞ・・・」

クレセリア「くれ・・・」

ジャック「すげえ威圧感・・・何も言えねえ」

ジョン「・・・・・・・アズマオウ、あまごいだ」ざーざーざー

ジョン「いけーっ!!!なみの」

しゃアアアアアアッ!!

ジョン「またサイコカッター・・・・!!」あず・・・がくっ

ジョン「なんて強さだ・・これが伝説のポケモン・・・(アスナさんやカスミたちはこの恐ろしさを味わったのか・・・キュレムがいなきゃ俺も彼女らと同じなのか・・・!!)」

ジョン「だが負けない!いけ、ピジョット!」ピジョーッ!

ぎゅうううう・・・・・

ジャック「なんだ!?あれは・・まさか」

クレセリア「くれ!」ずばっ!

ピジョット「ぴ・・・!」

ジョン「ゴッドバーーーーード!!!!!!」

ジャック「おおおおおおおおまともにヒットしたああああああ!!!」

ジョン「・・・まだまだ元気かよ・・・なんて防御力・・・いや体力か?」

クレセリア「くれ・・」ぐぐぐぐぐ・・・

ジョン「あれは・・・よし、ピジョット、すなかけ!」しゅざっ

ジョン「でんこうせっか!」びしっ!!

クレセリア「クレえ!」ざしゅっ!!

ジョン「体力ギリギリか・・・よし、いまだ、そらをとぶ!」バサバサバサッ!!

ごおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!!!

ジャック「うおおおおおおおおお、みらいよちの攻撃をかわしたああああ」

クレセリア「くれ・・・・」

ピジョット「ぴじゅおおおおおっ!!!」バシイッ!!

クレセリア「く・・・」

ジョン「おし!!・・・ん!?しんぴのまもりの効果が切れたか!?」

ジョン「最後の一匹・・・いけえモジャンボ!!」もじゃー!

ジャック「あれは・・つれてきてたのか!!」

クレセリア「く・・・れ!!!」シャアアアアアッ!!

ジャック「サイコカッターを外したぞ!」

ジョン「いけえ、しびれごな!!!」しびびびび

クレセリア「く・・・れ・・・・」ビリビリ

ジョン「行けーッ!ハイパーボール!!!」ぽーん!

・・・・・・・・・・ぱかーん!

ジョン「だめだったか・・・!!」

ジャック「あきらめんな、かなり傾いてるぞ!!」

ジョン「おう・・!いけ、パワーウィップ!」ずばぁん!

クレセリア「くれ!」ざしゅっ!

ジョン「きりさくでやられた・・・モジャンボすまん・・・経験値不足だったな・・・」

ジョン「残ってるのはカイリキーとランクルスとピジョット・・・だが・・・よし、いけランクルス!でんげきはだ!」くるーー!

ばぢぢぢい!!

ジョン「ランクルス、攻撃の手を休めるな!めざめるパワー!」びししししいっ!!

クレセリア「く・・・れ・・・」ビリビリ・・・

ジョン「おーし、あやしいひかりはやるとまずいか・・・サイコショックだ!」ガガガガッ!!

クレセリア「・・・・・っ」

ジョン「行けーーッ!!!タイマーボール!!」

ジャック「おおおおおっいけーーっ!!」

ぽ・・ぽ・・・・ぽ・・・・・・・・きゅぽん!

ジャック「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

ジョン「ふう・・・・やったぁ・・・」へなへなへな

ジャック「あれ?ポケギアに連絡が」

女博士「フールボール3つ追加したわ」

ジャック「おーし!ついに四天王を捕まえる時が来たぜ!!」

ジョン「おう・・・・へへへ・・・・」

ジョン「今回はここまで、新感覚安価随時募集!」

ジャック「但し、ストーリー展開に関する募集は終わりにします。そろそろ残りも少ないんで(スレの)」

ジョン「そういえば・・・なんか、ポケモンリーグのルールについてなんか発表があったって?ほら、ここの掲示板に」

ジャック「本当だ・・・詳しくは次回で!」

ジョン「安価あんがとー、間もなく再開しまーす」

ジャック「ポケモンリーグフェスティバル・・・だって?」

ジョン「ああ。pwtワールドリーダーズの影響を受けたらしいな・・全国各地に散らばった各種四天王とそれぞれ戦い、4人に勝つ毎に各地に散らばるチャンピオンと戦える・・・だって!!」

ジャック「マジかよ!!安価も達成できるしスッゲーチャンス!今すぐ登録しよう!」

ジョン「なに・・・四天王への挑戦は自由に行なえるが、四天王からの挑戦は体力減少・状態異常の時を除いてすぐに受けねばならない・・・また、ダメージの場合はポケモンセンターに行った後すぐに受ける。」

ジャック「で・・・うわ、負けたら最初の一人からやり直しだって。」

ジョン「いや、4人ごとらしいけどな・・・ま、ともかくポケセンいこう」

ジョン「登録証もらった。これを持っていると四天王達が、挑戦者が近くにいるとわかるんだって」

ジャック「へー・・・ん?」

カトレア「ふぁ~・・・・」テクテク

ジャック「おおおおお安価達成チャーーンス!!!」

ジョン「噂どおり眠そうだな・・・ホテルに入ってくぞ」

ジャック「おし、すぐに挑戦しようぜ!!」

ジョン「どっちがいく?安価↓」

ジョン「おーし、いくぜ!」

ジャック「アシスト任せときな」

ジョン「おう、フヒヒ」

カトレア「・・・あたくしになにか・・・・ああ、挑戦者ね・・・いいわ。あくびの出る試合だけはカンベンね」

ジョン「言うねえ・・・さーてどうなるか・・」

カトレア「勝負は3対3・・・はじめましょう」

ジャック「ホテル前の死闘だ」

ジョン「よっし・・・クレセリア!!!!」くれ

カトレア「伝説のポケモンクレセリア・・・これはすごい相手! あたくしはゴチルゼルをだすわ」ごちごち

ジョン「相手もエスパータイプの使い手だったか・・・これからは全ての四天王について調べるべきだな。」

ジャック「がんばれジョン!」

ジョン「おう。いけ、きりさくだ!」ズバアッ!

カトレア「ゴチルゼル、シャドーボール!」ボシュッ!

クレセリア「く・・・れ!」

ジョン「いきなりかなりのダメージを受けた・・・! くそ、俺のポケモンが散々苦労したってのに」

カトレア「もう一度、シャドーボール!」ぼしゅっ!

ジョン「サイコカッタ・・・いや、しんぴのまもり!」クレ・・・

ジョン「くらっちまったが一旦交代、いけ!アズマオウ!」あずー!

カトレア「きりさくが意外と効いていて・・さすが伝説のポケモン。しかし、あなたの本当の実力が試されるのはこれから・・・」

ジョン「アズマオウ!たきのぼり!!」ざぱああああ!!

カトレア「ゴチルゼル、サイコキネシス・・・」

ゴチルゼル「ご・・・!?」

ジョン「ひるんだ!いまだ、あまごい!!」ざーざーざー

カトレア「・・・・・!」

ジョン「なみのりーーーっ!!!」ざっぱああああああん!!!

カトレア「サイコキネシス!!」ガガガッ!!

ジャック「今ので両方とも吹っ飛んで・・・着地した!」

カトレア「ぐ・・・」

ジョン「水の流れを利用して体勢を整えろ!」あず!

カトレア「!」

ジョン「れいとうビーム!!!」ぴー

ゴチルゼル「ご・・・ち」がくっ

カトレア「・・・・・!!!なんと・・・」

カトレア「やるみたい・・・舐めていた事は謝りましょう」

ジョン「・・・・」

カトレア「次はメタグロス!サイコキネシス!!!」ガガガ!!

ジョン「またそれかよ・・・当然っちゃ当然だが・・・!」あず・・・!!

がくっ

ジョン「くっ!次は・・・ケッキング!じしんぶちかませーーーーっ!!!」けーーっ!

ごごごごごごごごご・・・・・・!!!

カトレア「! うう・・・っ」

メタグロス「グログ・・・」

カトレア「ケッキングならば・・・弱点はあのなまけのとくせい。メタグロス、コメットパンチ!」グロ!

べきイッ!!

ケッキング「げ。・・・」

ジョン「く!」

カトレア「サイコキネシス」ガガガ

ジョン「ううう・・・よし、もう一発じしん!」

カトレア「その前にバレットパンチを喰らってもらいます」バキバキバキッ!!

ジョン「すげえ・・」け・・・

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!!

カトレア「!!!」

メタグロス「ぐ・・・・ろ」バタッ

ジョン「よーし!!」

カトレア「なんたるパワー・・・ここまで追い込まれるとは思っても見なかった・・・最後の一匹は、ランクルス」くるー!

ジョン「ランクルスか・・・どう出る気だ?こっちは動けないが・・・」

カトレア「きあいだま」ぼひゅうううっ!!!

ジョン「うわ・・・確実に倒す気か!いや、外すかも・・・」

ちゅどッ!!

ジャック「モロ命中した・・・」

ケッキング「げ・・・」がくっ

ジョン「いけ、クレセリア!」くれ!

カトレア「あのしんぴのまもりがあったからこそ、まったく状態異常技が使えなかった・・・エクセレント」

ジョン「いくぜ!サイコカッター!」シュパアアアアアアッ!!!

カトレア「ミラーコート!」ぴゅしいいいいん!!

ジョン「げ!!!」

カトレア「追撃・・エナジーボール」ぼしゅっ!!

ジョン「うわああああああ・・・・」

カトレア「とどめ・・・!エナジーボール!」

ジョン「まだまだ!オボンのみを食べろ!」ぽり・・・

ジョン「そして、みらいよち!!」グググ・・・・

カトレア「・・・・みらいよち。・・エナジーボールを。」ぼしゅっ!

ジョン「負けるか・・・サイコカッターで迎撃!」びしっ!

カトレア「威力は互角・・・」

ジョン「・・・・」

ジャック「どうなるんだ・・・」

カトレア「!みらいよちがくる!」ぎゅおおおおおおおっ!!

ランクルス「くるー!!!」ぎゅおおお・・・!!!

カトレア「く・・」

ジョン「もう一発、みらいよち!」ぐぐぐ・・・

カトレア「エナジーボール!」

ジョン「サイコカッターで迎撃!」しゅぱああっ!

ジャック「また相殺・・・」

カトレア(・・まさか・・・わざと相殺している!?)

ジョン(エナジーボールを切り裂いて、ランクルス本体に当たればミラーコートが来る・・・だから迎撃相殺、そしてその間にみらいよちがダメージを与える)

カトレア(・・・・・ならば)

カトレア「サイコキネシス!!」ガガガ

ジョン「いまだ!きりさく!」ずしゃっ!!

カトレア「あ・・・・!!」

ジョン「とどめだ・・・!!」

ぎゅおおおおおおおおおおおっ!!!!!!

カトレア「エクセレント・・・そしてエレガント」

ホテル内~~

ジョン「丁度いい所で勝負できて良かったぜ(ムービー用意)」

ジャック「では始めよう。いけーっ、ハイテンションバカ!!」

ぱかーん!

カトレア「エクセレーーーーーーント!!!!!!!!」ばっぴーん!

ジョン「おお、すげえ馬鹿面・・・信じられんほどに」

カトレア「ほめー!今すぐ寝る!寝たらオネショ!毎日これだからオムツを食べてからでナイトねむれませーん!あとー、せんようおまるがないと安心できないの!!!ふっふ・・・・ふ?」

カトレア「あ・・・・え・・・・」サァアアア

ジャック「・・・・大丈夫かお前(白々しー俺)」

ジョン「・・・・・(フヒヒ)」

カトレア「・・・あ・・・あああああ・・・なにがどうなって・・」

ジャック「かなしばり」ヘム

ジャック「えっと・・・丁度、ムービー撮ってまして・・・」

カトレア「え・・うごけな・・・え?なんで・・・え?」

ジョン「ま・・・これ、あげますから、なんか知り合いの男の人の連絡先教えてくれます?」

カトレア「え?ムービー・・・・そ、そんな・・・・!! えっと・・・くれる?えっと、じゃ、コクランの・・(混乱中)」

ジョン「08・・・98・・・ふんふん」

へむ

カトレア「は、はあ、はあ・・・動ける」

ジョン「ま、これでも飲んで落ち着いてください」とん

カトレア「あ、ありがとう・・・」こぷ・・・

カトレア「あ・・・・・・・・え?」じゅん・・

ジャック「すっげえ間抜けだったな~」

カトレア「な、なにを・・・え。う・・・」じゅん・・・ちゅるちゅるちゅる

カトレア「ほ・・・ほひ・・・ひふっ」とろとろとろ・・・ぴゅるる

ジョン「ついに効いてきたか・・・恐いほどエロい蜜が」

カトレア「はぎゅひいいい・・・・」ヘロヘロへロ

ジャック「アヘ顔きたああああ」

カトレア「もう・・らめ・・・・・っ」ヌギヌギヌギ

ジョン「四つん這いで脱いでる・・・うわー、フリルつきの・・・めっちゃ高そうな下着」

カトレア「ああああんんvvvvみ、見ないで・・恥ずかしい・・・」

ジョン「そしてそれが、ある3点で大濡れに濡れて・・」

びちょびちょびちょ

カトレア「や、ひゃめて・・・らってぇ、なんらぁかへんらんらもん・・・あふ」ぬぎっ

カトレア「やめ・・・おとこの・・ひとのめのまえぇ・・・」

ジャック「ブラとった!すげえ母乳でてるぞ」

カトレア「はぎい・・・みらいでくらぁは・おねが・・・ひ・・・」すっ

ジョン「パンツに手をかけた!」

ジャック「ついにアゴと両膝だけで身を支えている状態・・・後ろから見るとまたそそる・・お・・・おおお・・・」

ぬ・・ぎ・・・

カトレア「あああああああああああ」

ジャック「おおおおおおおおおおお」

ジョン「いやーいいものみたわww」

カトレア「みないでーーーーーーーーーーっ!!!!!!!」あへあへあへ~~~

ジョン「こんなところで・・あとはコクランとやらに映像を送って退散しよう」

ジャック「おk・・・しかし惜しい・・ま、俺にはモミさんと言う人がいるがなww」

ジョン「・・・・・」

コクラン「ん?お嬢様から・・・映像データが送られてきた」

コクラン「・・・・ふうん」

コクラン「さーて仕事仕事。まったく、変な遊びしてるなあ」しらーっ

ジョン「さーて、つぎはどうする?安価ならカリン、シキミ、フヨウだが」

ジャック「うーん、一番近いのは誰だろう」

ジョン「そういえば・・・あ、登録証に専用マップがあったな・・・ふうん、カントーにカリンとシキミが、ジョウトにフヨウが今いるのか」

ジャック「このイッシュは?」

ジョン「えっと・・・シバ、キクノ、ゴヨウが来ているのか・・・よし、カントーかジョウトに行こう。ヒウンの船とかで行けねえかな・・・」

ヒウンシティ~~

ジョン「えーと、カントーかジョウトいきの船ねえのかな」

アーティ「ふぅん・・・あれ、君達はもしやpwtで活躍した・・・」

ジョン「あ、えっと、ジムリーダーの」

アーティ「ひょっとして今、ポケモンリーグフェスティバルに参加中かい?なら、この町にシバさんがいるよ」

ジャック「げ・・・まずい・・・」

ジョン「え・・・えっと・・・その、いや、一旦故郷のカントーに帰って息抜きしてからって思いまして・・・な、なあジャック」

ジャック「お、おうそうそう」

アーティ「そっか。でも、カントー行きの船はあと3時間もしないと出ないよ。一旦勝負してみたら?」

ジャック「う・・・どうするジョン」

ジョン「・・・・なるようになるさ、ってところだな。シバと戦うなら戦うで、手持ちの7人がいるし」

アーティ「?」

シバ「お前達、リーグフェス参加者だな。いっちょもんでやる!来い!!」

ジャック「あ、来ちゃった・・・じゃ、俺やるわ」

ジョン「わかった・・・・今回は確実にアシストがいるなある意味」

ジョン「悪いが今日はここまで・・・新感覚安価による、それぞれのバカ行動(ちょっとした暗示)、服装などを頼む。このシバ戦で全部やる。ただし、どのタイミングで出すかは指定しないでくれ」

ジョン「あ、そうだ。例のルールによりカリンをパーティに加えるよ。そんじゃまた次回。」

シバ「いくぞっ!勝負はきっぱりと一対一だ!!!いけ、カイリキー!!」力ーーーッ!!!

ジョン「おお・・俺のカイリキーよりも・・・まあまあ強いって所かな・・・おっと、安価あんがと!て、あ、あ、ボールが・・」コロコロコロ

ジャック「いけ、フーディン・・・って、おいおい」

ぱか・・

ジョン「げ・・・あいちまう・・・あ、安価の通りに!」

ぱかーん!×7

シバ「な・・・なにいいいいいいいい!!!??!」

カミツレ「あっはぁ・・・だれかみてよぉ・・・」とろーん

スズナ「気合を入れて、バッチコーい!!」ばーん!

スカウト「負けたらチンコ!負けたらチンコ!勝ったら勝ったでフルチンマンコ!」ばさばさびろーん

マイ「ばんばんばんばんはりてのあらし~、どすこい」ぱらぱら

アスナ「勝負の定めはバリバリおっぱい!!苦痛に負けるな破壊のうなじ!!マンコは口でしろおおおおおおっ!!!!!」どずーん!

ナタネ「おれおれえ~~!ジョンはわたさへんねんえ~~~!ほげ~~!!」めご!

モミ「あ~ら、あらららモミちゃんピーンチ!でもジョンさん守ってくれるでちゅ~♪」ほげら~~

シバ「な・・・何だ一体なんだ・・・うぐ・・・みるな、俺は修行を積んだ身・・・勝負に活目せよ!!」びん!!!

ジャック「目を見開いてこちらを威圧・・・・な、なんて気迫だ・・・!」

マイ「しお~」ばしゃん

シバ「ごわあああああああああああああ」カイ!?

ジャック「ちゃ・・・チャ----ンス!!サイコキネシスーーーッ!!!(&エスパージュエル!!)」ヘムヘムヘムヘム!!!

シバ「ぐ・・・おおおおおおおおおおおお・・・・・・・・!!!!!!」

きゅうしょにあたった!

カイリキー「か・・」バタッ

マイ「あついです・・・・あ。」ヌギッ

スカウト「ああああ・・・・・おのれら~~~~!!!」ボカボカ

ジョン「わーだって安価が・・・レス数が~~!」

アスナ「ううううう・・・・/////」

ナタネ「わ・私ったら//」

モミ「ジョンさん・・・////」

シバ「ハプニングがあったとは言え完敗だ。お前を認める。だが、このような勝ち方で今後も勝ち続けられるとは・・・なんて、いうまでも無いな。ガンバレよ若人たち!はははは!」

ジョン「いさぎいい人だな~」

アーティ「ま、まだ時間もあるし、暇つぶしにボクの個展でも見てってよね。そんじゃね」

ジャック「あ、どーも・・・はは、勝っちゃった」

ジョン「さてと・・・次はカントーだな・・」

~~~~~~~~

マサラタウン~~

ジョン「さーて、お久し振りのマサラだ」

ジャック「博士が捕まったことでなんか問題起きてないかな・・」

オーキド「おお、ジョンにジャック久し振りじゃのう。この間、フーレスト博士が捕まってちょっとした騒ぎになったがまあなんて事もなかったの。」

ジョン「おひさっす・・・へえ、そうだったんすか。ま、とにかく・・・えっと。四天王は・・・」

ジャック「あれ・・・いろいろと代わっちゃってるな。まあ、船で3時間もかかったもんな。でも、近くにカリンがいるぞ」

ジョン「いざ・・・トキワの森!!」

オーキド「あやつら、成長したようじゃのう・・・・」

トキワの森~~

ジョン「手っ取り早く!カリン勝負だ!!」

カリン「丁度一人倒したところ。でも、1匹で全員倒せたから、このドンカラスを使わなければいい話ね。勝負は2対2の勝ち抜き戦!行くわよ!」

ジョン「っし!!いくぜーーっ!!!!いけ、フシギバナ!!」バナー!

カリン「現れなさい、ディザソル!!!」ディザアーーーーーーッ!!!!

ジャック「ディザソル・・・!?あ、アブソルの進化系!?」

カリン「正式にはポケモン図鑑にも載っていないけれど、たしかにその通りよ。とある科学者の実験によって誕生したポケモン・・でも、ポケモンであることには変わりないわ!そして・・・この子は強い!!!」

ディザソル「でぃざあああああああああああっ!!!!!!!!」

ジョン「いけーーーっ、エナジーボール!」ぼしゅううっ!!!

カリン「あくのはどう!!」しいいいいいいいいっ!!!!

ジョン「うわああああ・・・・エナジーボール砕かれた上にこっちにも大ダメージ・・なんて強さだ!」ば・・・・あ・・・な・・・・


※ディザソルは改造ポケモン「ジャスティス」等に登場します

ジョン「タネばくだん!!」どがああん!

カリン「やるわね・・・ディザソル、つるぎのまい!!」しゃきいいいん!

ジョン「げ・・・・こうげきを上げるのか!!!」

カリン「元からこうげきは高くてね・・さあ、かみくだく!!!」でぃざがああああああああああああ!!!!

ジョン「フシギバナ・・・・ああああっ!!」ばな・・・

カリン「終わったわね。さ、次の一匹を出しなさい」

ジョン「うううう・・・つ、次はカイリ・・・」

フシギバナ「ばなあああああああああああっ!!!!!」ドムッ!!!

カリン「!?」

フシギバナ「ば・・・ば・・・な・・・」

ジョン「おおっ!まだやれたか!!!」

ジャック「すげええ・・・・・」

ジョン「フシギバナ、じしん・・・フシギバナ?」

フシギバナ「・・・ば。。。はあ、、、はあ」ぱらら・・・

ジョン「ねむりごな!? ま、まあいいけど・・・おい?」

がくっ

ジョン「フシギバナ!・・・・最後まで俺のために・・・」・・・・・

カリン「なんてポケモンなの・・・最後の力を振り絞って・・・すごいわね、あなた」

ジョン「いくぜ・・・カイリキー!いっきにぶっとばせえええええっ!!!!!」リキーーーーー!!

ジャック「マジモードだ・・・こりゃフールボールの出る幕ないな。安価自重頼む」

ジョン「アームハンマー!アームハンマー!アームハンマー!アームハンマー!!!!」ズドッ!ガドッ!ゴギャッ!ベキッ!

ディザソル「zzz・・・が。・・・で・・・・でぃ・・・zzz・・・」

カリン「ディ・・・ディザソル・・・・・や、やめて、ディザソルは戻すわ!もうひんしよ!」ぽしゅん

カリン「いきなさい、ゲンガー・・・(いえ・・・このトレーナーにそういう小手先の手段は無礼千万!)いえ、ヘルガー!!」るがーーーーーーっ!!!!

カリン「かえんほうしゃ!!」ぼおおおおおおおっ!!!!!!

ジョン「じしんだぁあああああああ!!!!」ズン!!!!!

ジャック「一発勝負・・・だったな」

ジョン「はぁ、はぁ、はぁ・・・・」

カリン「・・・・・負けたわ。やるじゃない。カイリキーにフシギバナの執念とジョンの想いが乗り移ったかのようだったわ・・・完敗ね」

ジョン「いえ・・強かったっす」へた・・・・

カリン「フフ・・・?」きゅぽん

ジャック「ゲット!」ぱかーん

カリン「あっひゃ~~!虫ポケ格闘ポケサイキョー!めちゃくそ強くて破壊の化身~~~!!」べろべろべろばばば~~~!!

カリン「・・・はっ!?」

ジャック「wwww」

ジョン「はあ・・はあ・・・フヒヒ」

カリン「な・・何なの今の・・・・なんなのよ」

ジャック「自己嫌悪するかな?」

カリン「よくわからないけど・・まあ、虫ポケモンも格闘ポケモンも強いものね。そんなのは人の勝手だけど・・・でも、私は自分にとって一番のポケモンで、次こそあなたに勝って見せるわ」

ジャック「しなかったか・・・パーティに加えるから戻れ」

ジョン「さーて・・・・つぎはどうしよっか?近くに・・・はあはあ」

ジャック「つかれてっだろー。俺一人で行くわ。近くにシキミがいるようなんだ。つっても、シオンだけど」

ジョン「あーそう・・・じゃ、休んだらいくわ・・・」

ジャック「おk。えっと、ニビとトキワどっちが近いかな・・・」ザッザッザ・・・

ジョン「この場所ならニビのが近いぞー」

ジョン「ふう・・・・はあ」

ジョン「まてよ・・・あ、あいつ、フールボールもってってねえ・・・いいのか・・・?」ぱかーん

モミ「あっへえええ!ほええ!もちもちダイフクおっぱっぽー!!」

ジョン「おわっびっくりした」

モミ「みょっぽー!ジョンさん顔面騎乗しちゃいまーしゅ!」ぎゅー

ジョン「もがあああああ」

モミ「はっ!・・・あ・・・じょ、ジョンさん!? お尻で・・・って、息してない!どうしましょう!すぐに病院へ~~~!」

シオン~~

ジャック「よーし、ついたぞ~。えーと、シキミって四天王はどこかな?」

フジ「四天王・・・?ああ、シキミさんを探してるのかい。なら、今さっき町を出て行った。南のほうへいけばあえるかも知れんのう」

ジャック「お、あんがとうジイさん。よーし、いくぜー」タタタタタ

フジ「・・・・・・ふうむ」


ジャック「シキミさーん!シキミさ~ん!」

シキミ「・・・あら?ひょっとしてリーグフェス参加者のトレーナーさんですか?」

ジャック「そうなんですよ、勝負してくださかわいいいいいいいいいいいいいいい」

シキミ「だ、大丈夫ですか・・・あ、」ドサドサ

ジャック「あれ・・本?しかも、作者がシキミさん?」

シキミ「そうなんですよ、私小説も書いてまして・・・ともかく、はじめましょう!ルールは2対2ですよ!ゴルーグ、出番です!」ごるー!

ジャック「おーし、ゴーストタイプ相手ならブラッキーだ!」ブラッキイイイッ!

シキミ「まけませんよ!アームハンマー!」ズン!!

ジャック「で、でんこうせっかでよけろー!!!(さっきのジョンのあれ凄い印象だったもんなあ・・・)」しゅぱっ!!

ジャック「あくのはどう!!」おおおおおおおおお!!!

シキミ「じしん!!!」ずん!!

ジャック「互いにダメージ・・・か」

シキミ「こちらのほうが大きいですけどね・・・」

ジャック「あやしいひかり!!」ぴん・・・

シキミ「あ!!」フラフラ

ジャック「のんびりしちゃって!いけー、あくのはどう!!」ごおおおおっ!!!

シキミ「う・・・・あ、アームハンマー!」ズガン!!

ジャック「げ!!」ばたっ

ゴルーグ「ごるご・・・」ふらふら・・・ボカ、ばたっ

ジャック「引き分けか・・・じゃあ、次はマンムー行け!!」maaaaa!!!!!

シキミ「こっちはデスカーンです!!」kaaaaaaaaaaaaa!!!!!

ジャック「同じ感じだな・・・」

シキミ「そ、そうですね・・・デスマスのころはmaaaaaaaas!!!って叫んでました」

ジャック「へえ~。こっちのほうはuryyyyyyy!!!とか」

シキミ「まあ、おもしろい」

ジャック「で、でしょーハハハ」

シキミ「っと、さあ、勝負再開ですよ!エナジーボール!」kaaaaaa・・・・・

ジャック「まけんな、ふぶき!!!」maaaaaa!!!

ドシュウウウッ!!

ジャック「げ・・・エナジーボールが吹雪を突っ切って飛んできた!!」

シキミ「エネルギーを凝縮したんですよ!」

ドムッ!!

ジャック「げ・・・・!!」ma・・・・・

ジャック「負けん!!げんしのちから!!」どごおおおおっ!!

シキミ「う・・・!」

ジャック「こおりのつぶて!!」ぱししししっ!!

シキミ「手数の多さで視界を封じられて・・!?敵はどこ!?」

ジャック「よーし、じしんだ!!」ずごごごごっ!!

シキミ「ひゃあ・・・・すごい!で、、でもどこから!?」キョロキョロ

デスカーン「!? !?」

ジャック「ふぶきだーーーっ!!!」ふおおおおおおおおおっ!!!!!!

デスカーン「ka・・・・・・・っ」カチーン

シキミ「あ・・・・こ、凍って・・・!」

ジャック「とどめのげんしのちからーーーッ!!」ずご・・・・っ!!!

シキミ「ま・・・まけました・・・凄すぎます・・」

ジャック「ふう・・・・えっと・・・・・・勝った・・・か。無我夢中だったぜ」

シキミ「なんだか言葉に出来ません・・・でも、とにかくおめでとうございます」

ジャック「あ、へえ・・・ども・・・・すんません!」きゅぽん・・・

ジャック「うう・・・なんだこのヤナ感じ・・・でも・・仕方ないんだ!」ぱかーん!

シキミ「へげら~~~~!!もーちょっともーちょっとこんがらがってアルカパラストカラフォニア~~~~!!!」

ジャック「ふへ・・・」

シキミ「ほんにゃらびっちょならまっちょけろけろけろーーーー!!はっ!?」

シキミ「わ・・私何を・・・」

ジャック「え、エロ縛りの紐!!」しゅるるるるっ!!!

シキミ「え・・・・あvvvあんvvvvなぁに・・・やらぁ・・・・ふへへ・・・ほみゃ!おまた擦っちゃった・・はげげげげ・・・vvvvvん」

ジャック「・・・・・・・・」

シキミ「わ、たしったらなにを・・・恥ずかしいです!!」

ジャック「えっと・・写真と映像です・・・」

シキミ「ひ、ひどい・・・なんでこんなこと・・」

ジャック「う・・・その、えっと・・・これ、小説のネタにどうかなって・・あ、あははは・・・」

シキミ「しょ、小説のネタ・・・!?」

ジャック「う」

シキミ「そうか・・・私の小説に足りなかったもの!それは、官能!!ありがとうございます!この写真と映像データ、大事に使わせてもらいますね!創作意欲がわいてきました----!!!!」たたたたたーーーーっ

ジャック「うはああ・・・・すげえな小説家」

バサバサバサ

ジャック「おーいジョン~~~って、バトル中か」

ゴヨウ「ドータクン・・・ラスターカノン!!」ボアヒュン!!

ジョン「ケッキング、かえんほうしゃ!」ごおおおお!!

ゴヨウ「く・・・負けた・・・流石はpwtワールドリーダーズチャンピオン」

ジャック「おお、すげーな、勝ったのか!」

ジョン「おう・・・6体6のフルバトルきつかったけど、なんとかクレセリアとケッキングの2残りで勝てたぜ」

ジャック「すげえな・・・地形メタメタだ、あ、俺もシキミさんに・・・勝ったよ」

ジョン「お、そうか・・・フールボール使った?」

ジャック「いや、無しで。それより、フヨウさんと戦わないとな」

ジョン「今どこにいるのかな・・・ジョウトか?」

ジャック「よし、行こうぜ!」

ジョン「おう!」

バサバサバサ・・・・

エンジュシティ~~

マツバ「このゲンガーのポケモンフードは・・・」

フヨウ「へー、いい材料ね~!・・・あれ?」

ジョン「どもーっす」

フヨウ「フェスの挑戦者ね・・・いいよ、アタシが相手になったげる!!勝負は一対一だよ!」

ジャック「よーし、俺がやるぜ!いけーカメックス!」がめー!

フヨウ「出番だよ、ジュペッタ!」ぺっ!

ジョン「ゴースト使いか・・・」

フヨウ「かげうち!」しゅおおお・・・・びしっ!!

ジャック「いて」

フヨウ「あやしいひかり!」ぴん・・・

カメックス「がめ!?」フラフラ

ジャック「げ、いきなりこんらん・・・!」

ジョン「一対一であれはきつい・・・!」

フヨウ「シャドーボール!!」ばひゅっ!!!

ジャック「うああああ・・・なんかやばすぎる!!」

カメックス「が・・め?」フラフラ・・・バコッ、ボコッ!

ジョン「こんらんが効きすぎてる・・・まずい!まずすぎる!こんらんが解けない限り絶対勝てない!」

ジョン「か、かみつくをやれーーーっ!!」

フヨウ「とどめのシャドークロー!」びしいいっ!!

カメックス「が・・・・・・・」ず・・・ずうううううん・・・・

ジョン「ああ・・・・・・・!!!!」

マツバ「お見事・・・!」

ジャック「まだだ・・まだいけるぜ!」ぽり・・・

カメックス「が・・・・め」ぐぐ・・・

フヨウ「オボンのみ・・・・!まだまだ終わらないってわけねシャドーパンチ!」

ジャック「かみつくだ!」がぶっ!!

ジョン「こんらんがとけたか!」

フヨウ「う・・?!」じゅ・・・!!

ジョン「ひるんだぞ!」

ジャック「なみのりーーーーっ!!!」ざっぱあああん!!

フヨウ「く・・・・もういっかい、あやしいひかりーーーっ!!」ぴ・・・

ジャック「は、ハイドロカノン!」ドボォオオオン!!

ジュペッタ「じゅ・・ぺ・・・・・・っ!!!」

カメックス「が・・・!?」フラフラ

ジャック「じ、自分を殴るな、落ち着け!」

ジョン「・・いや、ハイドロカノンの反動で動けないぞ!自分も殴れない!」

フヨウ「最後のチャンス・・・シャドークローーーーッ!!」じゅぺ・・・・っ!

ジャック「か、かみつく!!!」がぶうううっ!!!

ジョン「ジュペッタの突っ込んできた手に噛み付いた!!」

ジャック「い、いまだ、ハイドロカノンーーーーーーーッ!!!!!」ズボオオオォォォォ!!!

フヨウ「・・・・・・・・凄いわ、負けた・・・」

マツバ「凄い・・・」

ジョン「この人にこんらんスプレーを!」しゅーっ

マツバ「ぬ・・・!?う・・・おおお・・・な、なんだ・・・・うう、病院に・・・・」

ジョン「そしてフヨウさんを捕まえる」きゅぽん!

ジョン「では、人目につかないところで安価達成を図る」

ジャック「おk!!」

ぱかーん

フヨウ「ふら~~~~~!!!」フラフラダンス~~

フヨウ「ふほ!へらへらへ~~~!みみょーーーー!!!」ば!ばっばっば!!!

ジョン「フヒヒノーパン丸出しww」

ジャック「うおおおおおおおおおお毛がもじゃもじゃwwww」

フヨウ「ひょげらっちゃ~~~~~・・・・・え」

フヨウ「あ、アタシ何をしてるの??ちょ、二人とも。。。み、見てた・・・?」

ジョン「ま、まあ、疲れてたんでしょう。あの、これでも飲んでください」

フヨウ「あ、ありがと・・・・・ん?ごきゅ・・・・もご・・・あへええええええvvvvvvvvv」

ジャック「ほんと恐いほどエロいww」

ジャック「てなわけで・・・一気に四天王を3人ずつ倒したわけだが」

ジョン「ああ・・・最後の一人ずつ、誰と戦うかだ」

ジョン「・・・・・・・・なんか、すごい風が吹いてきた・・・・・」


カイリュー「ごおおおおおおおおおっ!!!」バサバサバサ・・・

ワタル「・・・・・・・・・・・」



ギーマ「さあてと・・・近くの挑戦者は・・・・ふうん」

ジョン「今回はここまで・・・この大会も一気に大詰めか」

ジャック「ああ・・・俺達の最後の相手が現れた」

ワタル「四天王用パーティで、5対5・・・」

ギーマ「さて・・・勝負の時だね」

次回、ジョン対ワタル、ジャック対ギーマ・・新感覚安価大募集、勿論一人で沢山やっていいです。
あと、次スレに絶対いくと思うのでそんなに自制しなくていいです

もし現在のレッド含めたチャンピオンの強さの順位を調べたいなら手持ち、技構成はpwtからでいけるな
ワタルは配信版のマルスケカイリューとかを入れるかで優勝か上位止まりか決まるって感じじゃないか?
レベル50の通常ルールなら優勝、上位候補はアイリスとミクリとワタルとシロナ。最下位候補はレッドとダイゴか
強化を含めたストーリー通りのレベルならばアイリスだろうな。
とりあえず安価でスカウト、サインペンを持ち服にサインを書いてもらうことを四天王にねだる

ジョン「今日は遅れたが1~2時間のちに再開しまーす安価あんがとー」

ジョン「チャンピオンのはずのアンタがなんで四天王のリーグに・・・」

ワタル「聞こえなかったかな?四天王用のパーティだと。おかげで忙しくなったんだけれど・・・・君と戦ってみたくなってね」

ジョン「・・・・」

ジャック「よーし、じゃあ俺はアンタとか」

ギーマ「よろしく・・・ルールを決めていいよ」

ジャック「え・・・なら安価↓(ストーリーを鑑みていない変なルールはさらに安価↓に任せますヨロシク)」

ジャック「あんがとーーっす!いけ、カメックス、ブラッキー、フーディン!!」

ギーマ「いくぜ・・キリキザン、レパルダス、ワルビアル!!」

ジョン「げっ、あく使いか・・・・・フーディンがやばすぎる」

ジョン「げ・・・げげげ、き、キリキザンにきあいだま!!!」ヘム!

ギーマ「レパルダス、ふいうち!」れぱ!!

べし、ばしっ!!

ジョン「うげえ・・・・・」

しもた途中からジョン⇒ジャックに訂正

ギーマ「知らなさ過ぎる・・・相手の事を調べるくらいはしておくものだ」

ジャック「う、うるせー!フーディン、かなしばり!!」へむ・・・!

レパルダス「れ・・・?」

ジャック「みんな離れてろ、カメックス、なみのり!!」ざおおおおお!!!

ギーマ「ワルビアル、あなをほるで退避!」ワルル!

ギーマ「キリキザン、カメックスにつじぎり!」しゅばっ!

ジョン「なみのりを切り裂いて・・・・げ!!」

ジャック「うあああああ・・・・!!!」がめ・・・!

ジョン「めちゃくちゃまずいじゃないか・・・なみのり、レパルダスにしか当たらなかったぞ・・」

ジャック「ま・・・まだまだ!カメックス、キリキザンにのしかかりだ!」ずしん!

ギーマ「そろそろ・・・だな」

ワルビアル「ワルルーーーーーッ!!」ズガアアッ!

ジャック「げ・・・あなをほるが・・・・!」がめ・・!!

ジョン「やばすぎる・・・・ジャック、このままじゃ負けちまうぞ」

ジャック「そしたらやり直しだ・・・・うう、いけー、フーディン、きあいだ・・・」

ギーマ「レパルダス、つじぎり!」レパーーッ!

しゅば・・・っ!!

ジャック「あああああ・・・・・・!」へむ・・・ばたっ

ジャック「ジョ、ジョン、応援頼む!!」

ギーマ「そんな事を言っている余裕があるとはね」

ワタル「・・・・・・」

ジョン(二人の勝負に気を取られている・・・よし!)

ジョン「いけっアスナ応援してやレ(小声)」

アスナ「ぱっしょーーーーーーーっ!!!!!」ズバーーーッ!!

ワタル&ギーマ「!?」

アスナ「がんばれがんばれジャーーック!本気になったらケツで死ねー!」ちゃっちゃかちゃー!

レパルダス&ワルビアル「・・・・?」

ジャック「い、いまだ!ブラッキー、ワルビアルにあやしいひかり!」ぴん・・・・

ワルビアル「わる!?」フラフラ

ギーマ「・・・・?」

アスナ「ケツの穴から噴火するのは・・・・茶色い土石流・・・・え・・あ・・・・!!!ちゃ、チャンピオンのワタルさんに四天王のギーマさん・・・・おのれジョン~~~!!!」ギュー

ジョン「じゃ、ジャックを応援したれ・・・ぐるじ」

ジョン「く・・>>859・・・・」ぱかん

マイ「もごぺ~~~~」めと~~っ

ワタル「ま、また・・・いつの間に応援が?しかもきぐるみ」

ギーマ「あの少女は・・・?」

びりっ

ギーマ&ワタル「!?」

マイ「もじゃもじゃみっちりマンコぽろ~り、クズの柱に咲くゴボウ・・・・あ」びりびり・・・ぼてっ

アスナ「うあ・・・かわいそう・・」

ギーマ「し、下着・・・////」

ジャック「は、ハイドロカノン!!!」ズボドォン!!!!

ワルビアル「わ・・・る!?」じゅぎゃ・・・・・・バタッ

ギーマ「!!!!!! しま・・・・」

マイ「ううう・・・この姿では・・・さすがに(とりあえず身を包む)」

ギーマ「く・・・・まさかあんな二人が突然現れるとは・・・いや、それ以上に、それに気をとられた僕の未熟さに驚いた・・・」

ジャック「ブラッキー!レパルダスにでんこうせっか!!」びしっ!!

ギーマ「キリキザン!ブラッキーにアイアンヘッド!」ズドン!

ジャック「カメックスの反動が解けたぜ・・・キリキザンにハイドロカノン!!」ズドオオオン!!!

ギーマ「ぐ・・・・!!!!」

ジャック「ブラッキー、レパルダスにあくのはどう!!」ぎゅおおおおお!!

ギーマ「甘い・・あく同士だぞ! レパルダス、ブラッキーにつばめがえし!」しゅびっ!!!

ジャック「ち・・・・!!」

ブラッキー「ぶ・・・き・・」

ジャック「まずいな・・・・カメックス、レパルダスにのしかかり!!」がめー!

ギーマ「レパルダス、金縛りはもう解けたろう、ふいうち!」れぱ!

ジャック「よーし、ブラッキーはつきのひかり・・・」

ギーマ「キリキザン、つじぎり!!」しゅばっ!!

ブラッキー「ぶ・・・・・!!!」ばたっ

ジャック「ぐ・・・・・でも!!」

ジョン「ふいうちにも負けずカメックスはレパルダスを倒した・・・と。これで一対一だ」

アスナ「がんばんなよ・・ジャック」

マイ「・・・・」

ギーマ「敵は強敵・・・さっきの僕のように油断するな」キリ・・・

ジャック「よーし、いけいけ!なみのり!!」ざっぱああん!!!

ギーマ「さっきの事を忘れたのか・・・・つじぎり!!」シュパアアッ!

ジャック「げ・・・・!!」

ギーマ「いけえええっ!!!」

しゅぱあああああっ!!!!

カメックス「が・・・・め」

ジョン「うううう・・・・は、ハイドロ・・・・」

ギーマ「遅い!!つじぎ・・・」

ジョン「やっぱなみのり!」

ざっぱあん!!!

ギーマ「」

キリキザン「き・・・・・」ばたっ

ジャック「おおおおおおおおおおおっしゃ~~~~~~~~~~~~~!!!!」

ギーマ「負けた・・・・か。後はジョン君とワタルさんの戦いを見せてもらおう」

ジョン「至近距離の敵に・・肩の砲台からでなく足元から発生できるなみのりを使ったわけだな」

アスナ「しかも、やっぱやめた・・・なんてギーマさんにとっては予想外だろうからねえ・・・」

マイ「なぜジュペッタの着ぐるみだけ破れやすいんですか(怒」

ワタル「さあ、僕と君で5対5バトルだ!」

ジョン「おk。なーんてね」

ワタル「いけ・・・ギャラドス!!」ギャラガーーーーーッ!!!

ジョン「よーし、いけクレセリア!!!」くれ!

ジャック「でたーいきなりの伝説ポケ」

ワタル「伝説のポケモンクレセリア・・これはまずいかもな」

ジョン「サイコカッター!!」シュパアアアアアアッ!!

ワタル「ギャラドス、ハイドロポンプ!!」ギャドーーーーーッ!!!

さっ

ジョン「避けた・・・・!よし、みらいよちだ!」ぐぐぐ・・・・

ワタル「りゅうのいぶき!!」じょごおおおおおお!!

ジョン「ぐ・・・・!やばい、マヒる前にしんぴのまもり!」ぐおおおん

ワタル「隙あり・・・・(クレセリアはエスパータイプの筈・・・)かみくだく!!」ガガガガガッ!!

ジョン「うおおおおおお・・・・・だが、クレセリアの耐久性甘く見るなよ!きりさくだ!」ずしゃっ!!

ワタル「ぐ!」

ジャック「ギャラドス対クレセリアの戦いの中悪いが次回に続く、新感覚安価随時募集!」

ジャック「再開!」

ジョン「きりさくもういっぱーつ!」ずしゃあっ!!

ワタル「く・・・・かみくだ・・・」

ぎゅおおおおおおおっ!!!!

ジョン「みらいよちきたああああっ!!!」

ギャラドス「ぎゃぐわあああああああああ」ドスゥン・・・

ジャック「やった!」

ワタル「フフ・・・・凄い。ただ、それは君の実力ではなくクレセリアの力だといっても過言ではない・・・」

ジョン「どんなポケモンを使うか・・・じゃない。どう使うかだろ・・・みらいよちやれ」くれ

ワタル「・・・・・・!」

ジャック「ポケモン出す前に技つかっとる」

ワタル「いけ、ハクリュー!」ハック!

ジョン「クレセリア、アズマオウと交代!」あず!

ワタル「たたきつける!」べしん!!

ジョン「れいとうビーム!!」あずずー!

ワタル「こうそくいどう!」しゅしゅしゅしゅっ!!!

ジョン「喰らいながら速く動いてら」

ワタル「りゅうのいかり!!」ずおおおお!

ジョン「なみのりーーっ!!」ざっぱああん!!

ワタル「今だでんじは!」ガガガ

ジョン「マヒにはならないぜ、さっきしんぴのまもりやったから」

ワタル「しかし目くらましにはなる」

ジョン「!?」

ワタル「たたきつける!!!!」ずばあん!!!

ジョン「げ・・・・!」あず・・・がくっ

ジョン「いけ、フシギバナ!」バナー!

ワタル「フシギバナ・・・・?」

ぎゅおおおおおおおっ!!!

ワタル「う・・またみらいよちのダメージ・・」ばたっ

ジョン「次出せ次」しんぴのまもりがきれた!

ワタル「次もハクリューだ!」はっく!

ジョン「ねむりごなやったれ!」ぱらら・・・スカッ

ワタル「だいもんじ!」ヴォオオオオオオオオ

ジョン「じしん!!」ずごごごごご!!!

ジャック「フシギバナが不利か・・・?いや!」

ワタル「ハクリュー!」ばたっ

フシギバナ「バナーーーー!!!!」

ジョン「・・・・・・・」

ワタル「何だこのフシギバナの目は・・・」

フシギバナ「バナ・・・」

ワタル「・・・・・・・・四天王パーティでは失礼だったかな」

ジャック「む、本気か?なら、そろそろ出番かフールボール」

ギーマ「?」

ジョン「さ、次出せ次」

ワタル「・・・・・・やめておこう」

ジョン「え?」

ワタル「四天王パーティでは君に勝てない、ポケモンの強さでも戦術でもね」

ジョン「え・・・ってことは」

ワタル「君の勝ちだ!チャンピオン大会でまた会おう!」

ジャック「げ・・じゃあ、フールボールが使えない・・・安価がやべえ!」

ジャック「と、とりあえずギーマにこれ!本人から!」ばさ

ギーマ「? ・・・カトレア・・・!?」

ジャック「いまだいけーっ」ぱかーん×2

カリン「ドラゴン史上最強でカンパーイ!!」ばばーん!!

スカウト「シャツにサインして~~サイン~ニヘ~!」べどーん!

ワタル「!?」

カリン「さいごさいきょー変態家族!!」チャッチャカチャー♪

カリン「おっぱいぽろーん!おしりぶりーん!」ぶりぶりぶり

ワタル「・・・・・?」あぜん・・・・

スカウト「サインー!サインお願いおじちゃ~ん!あたしサインもらえなかったらマンコなの~~~!!・・・はっ!!!」

カリン「あ・・・・ワタル様の前でこんな・・・・・・・!!!」

ワタル「ど、どうも・・・・あ、さ、サインね・・・って、おじちゃん!?」がーん

ワタル「カイリュー、そらをとぶ・・・・(おじちゃん・・・おじちゃん・・・)」バッサバッサ

ジャック「意外な展開だったな」

スカウト「このやろーっ!!」ボカボカ

カリン「ゆるせない!」べしばし

ジャック「あだだだだもどれー」きゅぽん

ジョン「安価達成、と。ギーマは?」

ギーマ「・・・」カチーン

ジョン「固まっちまってる・・・一応忘却装置にかけとくか」ぅおおおおおん

ジョン「ってと・・・これで4人倒した・・・のか。次はチャンピオン大会だが・・・まてよ?今からまた4人倒せば、チャンピオンに2度挑戦できるのか・・・でも、チャンピオンで女性ってたしかシンオウのシロナさんだけだよな・・・じゃあいいか?」

※ジョンはアイリスの戴冠を知らない

ぴりりりりり

ジョン「とか言ってる間に四天王大会終わっちまったよ」

ジャック「うう・・・まあ二人とも通ってよかったな」ボロボロ・・・・・

ジョン「まてよ・・・おい、これ見てみろ、登録証になんか・・・・」

==四天王大会を勝ち抜いたトレーナーは、チャンピオン大会が始まる前日までにチャンピオンロードを抜けなければならない・・各地方のチャンピオンロードの好きなものを選んで通ってください

ジョン「おいおい・・・急にこんな。つか、チャンピオン大会って・・・え、10日後か」

ジャック「どうする?もう行くか?」

ジョン「う~ん・・・1日2日いっきに休憩したい気分」

ジャック「おk、それならゴージャスリゾート行こうぜ」

ゴージャスリゾート~~

ジョン「すげえ行動力だな俺らも」

ジャック「いまさらなにいってんの」

ジョン「さーて・・・次スレまでの間を新感覚安価祭りとして、一気に募集しまーす、お願いねー」

ジャック「フールボールの空きは3個ね。ポケモン捕まえてーってのも有り。パーティに入れるかはこっち任せで」

ジョン「別にストーリー解禁とはいってないのだが・・・まあともかくあんがと。ストーリーのほうがいい?達成に気を取られて、ただやるだけのつまんないのになりそうだからやめたんだけど・・・・、あ、勿論↑のはやるよ」

ジャック「まだ少ないから、仲間選びは次回までやらんけどね」

~~~~

8人「・・・・・(怒」

ジョン&ジャック「あはは・・・ま、せっかくですからゴージャスリゾート楽しみましょうよ・・・」

8人「・・・・・・・・」バシャバシャ

モミ「あの・・・ジョンさん一緒に泳がないんですか?」///

ジョン「え・・・あ、はい」///

ナタネ「ムカ・・ね、ねえ、私もいっしょでい~い?」グイグイ

ジョン「え・・・?その」

モミ「・・・ま、まあいいでしょう。いっしょに・・・ね?」ぴょん、ぷるん

ジョン「・・・・・・!!!」

アスナ「ジャック、いっしょにボート乗らない・・・?ねえ」

ジャック「え・・・あ、ああいいすよ」

シキミ「あ・・あなたはジャックさん!」

ジャック「!? お、おおおおおおおお」

アスナ「ん!?」

シキミ「昨日はありがとうございます、新しい道が開けました!ちょっと恥ずかしいから別のpnで書き始めたんですが、好調なんですよ!」

ジャック「そ、そりゃ良かったすね・・・ハハハ、は、ははは」

アスナ「ど、どういうこと・・いっきにジャック君の気があっちに向いて・・・」

アスナ「ぐすっ」とぼとぼ

マイ「ちゃぷちゃぷ・・・」

カリン「私、これからどうして生きていけば良いのか・・」

カミツレ「まあ、彼ら結構いい人たちだから・・・なんとかやっていけると思うわ」

カリン「いい人って・・・信じられないわ」

カミツレ「まあ、いきなりはね・・・・こっちも何回裸同然になったか・・・」ゴゴゴ

カリン「うう・・・やっぱり怒ってるじゃない・・」

マイ「ちゃぷちゃぷ・・・」

ジャック「えっと、その・・・シキミさん」

シキミ「? はい」

ジャック「えっと・・・ボールの中の世界って興味ないですか」

シキミ「ボール・・・モンスターボールとかのことですか?」

ジャック「あ、はい・・それです」

シキミ「ふうん・・・人間がボールに入り、そのボールの持ち主の奴隷となり・・それからの人生は・・・・わあ、素晴らしい官能小説が書けそうですよ!!」

ジャック「あのね・・・・・・ま、いっか・・・」

スズナ「あれ?この新聞・・・ええ、プラズマ団壊滅?」

スカウト「あのプラズマ団が?・・・あのトウヤ君の活躍で・・・!?」

スズナ「でも、残党がいるみたい・・・伝説のポケモンを狙って各地を荒らしたらしいわね」

スカウト「う~ん、まだまだ油断できないわね・・・・」

どんっ

スカウト「あ、ごめんなさ・・・」

カトレア「あら、すいません。ちょっと余所見をしていて・・・」

フヨウ「ふー、暑くて気持ちイー」

カトレア「あんなことをして落ち込んだけど、やっぱりこういう旅行はいいわね・・・嫌な気持ちを拭い去って・・・・去って・・・」

ジョン「あ」

カトレア「なんでここに・・・・!!!」

ジャック「あ、あっりゃ~・・・」

シキミ「あ、カトレアさん」

ジャック「(安価ではここで煽り立てる事になってるが・・・シキミさんいるし・・・)ん~」

ジョン(モミさん・・・うお、おっぱい暴れてる)

ナタネ(こっちも見てよ~!)クネクネ

フヨウ「あ、あはは・・・ど、どーも・・・」

ジャック「どーも・・・」ペコ

ジョン「・・・・・」じー

モミ「や、やぁんvv」

ジャック「総合してこうなったスマソ」

ジョン「フヨウ仲間にするチャンスはまだあるんで・・・・」

マイ「リゾート・・・・」ぽけ~

モミ「みずポケモンを泳がせて上げたら喜ぶんじゃないですか?アズマオウとか」

ジョン「あ、そうですね」あずー

ジャック「こっちも」がめー!

ざっぱあああああああん!!!!

ジョン&ジャック「なみのりすなあああああああああ・・・・・・・・・・・!!!!」


ごおおおおおおお・・・・・・・

~~~~~~~~~


ジョン「ん・・・・・・」

カンナ「大丈夫?起きても」

ジョン「あなたは・・・たしか四天王のカンナさん」

カンナ「よく知ってるわね。確かにその通り・・・で、ここはあたしの家」

ジョン「ぬいぐるみいっぱい・・・って、アズマオウ!」

カンナ「あ、あなたを背負ってこの島にきた所を見つけたのよ。」

ジョン「他の皆は・・・?」

カンナ「え?他に誰もいなかったわ」

ジョン「お、おいおいおい・・・・・!か、カバンはあるか・・・」

ゴロゴロゴロ

カンナ「変わったモンスターボールだね・・・」

ジョン「こ、これもこれも空・・そりゃそうか、みんな出してたから・・・あ、あとポケモンも無事か・・・ジャックはどうしただろう・・も・・・モミさんも・・・・!!!」

カンナ「何があったか知らないけれど、とりあえず落ち着きなさい。落ち着かなければ何も出来ないわよ・・・・ははっ!それじゃそろそ・・・じゃない。何があったのか話してみて。」

ジョン「ーーーというわけで」

カンナ「そう・・・ふうん。とりあえず、連絡できるようなものない?」

ジョン「あ・・ポケギア」

ぴりりり・・・

ジョン「あ、ジャック・・・・え、マイちゃん? ・・・・ふんふん、カミツレさんとガールスカウトとカリンさんは無事・・・で、今7のしまに、と。わかった。」プツッ

カンナ「どうだったの?」

ジョン「仲間のうち数人は無事でしたが・・・でも、ポケギアの本来の持ち主がポケギアを放してしまって・・それにまだまだ仲間はいますし」

カンナ「ふぅん・・・とりあえず、近くの島を行ってみましょう。さいきんは対流も穏やかだから、なみのりのポケモンがあればいけるわ」

ジョン「わかりました!・・・・ところで、今日は何月何日ですか?」

カンナ「8月8日よ」

ジョン「ホッ、1日もたっていない」

ジョン「感想あんがとー、さーて、前回は書き手が超眠かったが今日ははりきっていくぜー」

ジョン「一旦7のしまへいくのもいいが、既に無事はわかってるわけだし。ここは手分けしてそれぞれの島を渡るか」

カンナ「まずどこへ?」

ジョン「安価↓」

この流れが続いて行くとスズナが空気or不憫キャラになっちまうってヤバいヤバい…まあボールに入れられる時点で不幸何だけどな普通
そして考えて見りゃこのパーティー地味に波乗りを覚えているのも使えるのも、ジョンとジャックの手持ちだけじゃね?
こりゃ助けに行かなくては。色々終わったらカミツレとかのような手持ちのジムリーダー・四天王に自分の地方のチャンピオンの特徴を聞こうぜ。手持ちとか性格とかな(イッシュの場合性別はボカすと面白いかもしれんね)

ジャック「う~~~~・・・・なんだここ?俺は誰だ?あ、ジャックだ・・・・」

ジャック「ん・・・・と。みんな・・・いない。どうしたんだろう?」

ジャック「えーっと・・・・もう・・・・あ、ジョンのポケギアに・・・あれ、ない」

ジャック「どうすれば・・・」

カメックス「がめー」

ジャック「おお、カメックス。思い出したぞ、おまえあんなとこでなみのりすんなよな~」

カメックス「がめ~↓」

ジャック「ま、いいや・・・皆も流されたのかな?じゃ、いこうぜ探しに」

カメックス「がめーーっ!!」ざぶん!

ジャック「よーし、適当にどっかいこう」ザバザバザバ


マイ「あれ・・・・あそこにいるのは・・・・」

スカウト「あらら~・・・・」

ジャック「おっと、安価で5のしまいこっと」

ザバザバザバ・・・

3のしま~~


モミ「え・・・えっと・・・・・」

ナタネ「ん~・・・流されちゃったか・・・な」

モミ「うう・・そんな・・・ああああああああ」

ナタネ「モミさんの・・・・水着の下」

モミ「言わないでくださいよおおおおおっ!!!!」///////

ナタネ「うわーはずかしー・・///」

モミ「ああっ、わざと言ってますね!?もう!」

ナタネ「ジョンくんが見たらなんて言うかなー?変態女だー、とか」

モミ「う・・・・・・そんな・・・・・なんちゃって」

ナタネ「」

モミ「大丈夫ですよー、だってジョンさんエッチですもん♪」

ナタネ「ど・・・ドヤ顔ポーズ決め。。。。。毛ボーボー」

モミ「あ゙」ガバッ!

5のしま・かえらずのあな~~

アスナ「うう・・・はぁ、はぁ・・・」

スズナ「疲れた・・・安価でアスナと二人になって、水ポケモンの大群に襲われてこの洞窟まで入ったけど・・・」

アスナ「なんか不気味な感じ・・・」

スズナ「うん・・・そうね。でも、気合よ!こんなことでへこたれてらんないわ!」

アスナ「! す、スズナ・・・さん」

スズナ「なあに?」

アスナ「お尻破れてます」

スズナ「い゙」////

ジョン「さーて、安価で3の島へ行こう」

カトレア「あ・・ジョン」

ジョン「お、カトレアさん。カトレアさん達も流されてたんですか?すいません俺のポケモンが」

フヨウ「まあ気にしないでよ・・それより、他の人たちとはぐれちゃったの?アタシたちも一緒にさがそっか」

ジョン「いいんすか?お願いしまーす」

カンナ「じゃあ私のラプラスに乗って。行きましょう」ザバザバザバ

ジョン「ふう・・・・安価的に3のしまにいきたいんですけど・・」

カンナ「7のしまじゃなくていいの?」

ジョン「ええ、彼女らは無事ですから・・・ですんで安価で」

カンナ「あなた・・・安価に踊らされている、って思ったことはない?」

ジョン「え?」

カンナ「いえ・・・なんでも無いわ」

ジョン(重)

3のしま~

ナタネ「ジョン君が助けにきてくれると思うのよ。きっと」

モミ「そ、そう・・・・・・そうですよね。でも・・・あの」

ナタネ「う~ん、やっぱ恥ずかしいですよね~それじゃ」

モミ「はっぱカッターのはっぱを前と後につけただけじゃ惨め過ぎますよぉ」

ナタネ「うん・・・あ、しかも毛がはみ出てるし・・・・」

モミ「ぎゃああああああああああああ」

ナタネ「ぷwww」

モミ「あ、あの・・・」

ナタネ「はい?」

モミ「お、お願いが・・・」

ナタネ「なんです?」

モミ「えっと・・・・・その・・・・・あの・・・・・けを・・」//////

ナタネ「けお?」

モミ「じゃなくて・・・その・・・・」//////

・・・・・・・・・・///////

ナタネ「ぷ~~~~~~~っwwwwwww」

モミ「お願い、します!あ、あと誰にも言わないで・・・ッ」/////

ナタネ「もちもち。協力しますよ~ww む・だ・げ・しょ・り☆」

ナタネ「はい、そうそう、思いっきり広げて~ww」

モミ「うう・・・脚、もう開きませんよぉ///」

ナタネ「ちゃんとやらないと、他の部分も切れちゃいますよ~、危ないですって」

モミ「うううう」

ナタネ「エルフーン、はっぱカッター!」るるうーーー!

しゃしゃしゃしゃしゃっ!!!

モミ「ひいいいっ!!!!」

ぱらら・・・・

ナタネ「よーし、これでボーボーからサラサラになりました~ww」

モミ「はふう・・・こわかった・・・・・・」

ちょろ・・・・

モミ「!!!!!」

ナタネ「あららら・・・・(汗」

ジャック「~~♪」

ジャック「ん?」

バシャバシャバシャ・・

カスミ「ああーーーーーっ!!あんたジャックじゃない!!」

ジャック「お、カスミ!いいところに。安価のルール的にお前をパーティに加えたかったんだ」

カスミ「? 何の話よ・・・」

ジャック「ポケモンバトル一対一だ!」

カスミ「受けて立つわ!いっけー、スターミー!」スター!

ジャック「いけ、ブラッキー!」ぶらっきぃ!

カスミ「10まんボルト!」バリビアあああっ!!

ジャック「あくのはどう!!」ぞおおおおお!

カスミ「スターミーのとくぼう、舐めないでよね!」

ブラッキー「ぶ・・・ら・・・・ぁあああ!」

ジャック「くそ、強い。。。どうしたら。・・・あ、そうだ。初使用、人寄せスプレー!」しゅっ

カスミ「なみの・・・あれ?なに・・・あのジャックのカメックス・・・なんか目が離せない・・・」

スターミー「すた?」

ジャック「いまだ、あやしいひかり!」ぴん・・・・

スターミー「す・・・!」フラフラ

ボコバコ

カスミ「だ、大丈夫スターミー・・・・でもカメックスが・・・」じーっ

ジャック「いけーっ、でんこうせっか!」びっ!

ジャック「とどめのあくのはどう!!」ずおおおおおおおおっ!!

スターミー「すた・・・・ぅ!!!!」ざぶん!

カスミ「ああ・・・・・っ!スターミー!・・・でもカメックスが・・・」

ジャック「とりあえずゲット」ぽいっ、きゅぽん

ジャック「すぐに出さないと、スターミーをモンスターボールに戻させられないな・・・よし、でも折角だから安価↓服装。安価↓↓行動の暗示を頼む。一人連投もあり」

ジャック「安価あんがとー、さっそく」ぱかーん

カスミ「ぱぽー!」ざっぱん

ジャック「ぉおピッチピチ!食い込んでるし・・・・」

カスミ「みー!みー!」ざぷざぷ

ジャック「メタメタに泳ぎ始めたwwか、カメックス、ハイドロカノン撃ってみて。当てるなよ」がめ!

ざっぱん!!!!

カスミ「みぎいいいいいいっ!!!」ぴゅーん、ざぱん!

カスミ「みー、みー!」ふえー!!

ジャック「おお、ケツ向けて逃げてく・・・www間抜けだねーww」

カスミ「・・・・・・はっ!?!?・・・・・あ、あんた・・・・やってくれたみたいね・・・」

ジャック「あ、ばれてるんだっけ・・・あいつには。あ、スターミー沈んでるよ」

カスミ「は!」

ジョン「お、あそこにいるのは・・・おーい!」

モミ「あ・・・・!!!」コソコソ

ナタネ「オー、ジョン君、こっちこっち!」

カトレア「二人見つかったようね」

モミ「うう、まだこっちにこないでくださーい!」

ジョン「?」

フヨウ「どうしたの?」

カンナ「後がつかえてるの、さ、はやく!」グイッ

モミ「ぎゃ、両手を持たないで・・・アアアアアアアアッ!!!」

モロ!!!!

ジョン「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお真正面からモロだしだああああああああああああああああああああああ」

モミ「ううう・・・・////」

ナタネ「ぐ・・・なんか悔しい」

ジャック「さーて、5のしまについた」

子ども「ねーねー、お姉さんが二人、ドククラゲとかにおわれてかえらずのあなに入っちゃったよ~」

おじさん「そ、そりゃ大変だ!誰だかはわかるかい?」

子ども「知らないお姉さん二人」

ジャック「知らないお姉さん・・・これはもしや!」

アスナ「どうしよう・・・出口がわからない・・・しかも」

スズナ「うう・・・両手を使ってもちゃんと隠れない・・・」

アスナ「スズナさんはおしりの心配だけしかしないし!ああもう!」

スズナ「恥ずかしい・・・・・・」

ゴース「ごー・・・」

スズナ&アスナ「!?」

ゴースト「ごー・・・」

アスナ「ご・・ゴーストポケモン!!」

ゲンガー「ゲン・・・・ゲン」

スズナ「う・・・どうすれば!」ぐっ

ゴース「べろっ」

スズナ「きゃああああああああああお尻舐められたああああああ」

ゴース「ごー」ぴん・・・

アスナ「あ・・あやしいひかり・・・う・・・」ふらふら

ぼかすか

スズナ「ああっ、だ、大丈夫!?」

ゴース「ごー」ぽわわわ・・・

スズナ「さらにさいみんじゅつ・・・あれ?」

アスナ「う・・・うっへ・・・」ぼかっ

スズナ「効いてない・・・あれ?あ、そっか。6割もないもんね命中率」

ゴース「ご・・・!」ぽわわ・・・

以下、ポケモン語

ゴースト「俺達は安価に載ってないからゴースだけしかやれないな」

ゴース「そっか、悪いな」ぽわわ・・・

ゲンガー「しかし当たらないな」

ゴース「手伝ってくれ」ぽわわー

ゴースト「お前だけしかできないんだろ」

ゲンガー(別に俺とゴーストが動いちゃいけないとは言ってないんだがな…)

アスナ「zzz・・・」

ゴース「おお」

ゴースト「お前あくむおぼえてたっけ?」

ゴース「う・・・・」

ゲンガー「じゃあ俺がやろう」ごわわ

アスナ「きゃああああああああああああ!!!」

スズナ「あ、あんたたちあくむを使ったわね…!く、いけーっ、ユキメノコ!!」ゆきー!

ゴース達「ゴー!(シャドーボール×3)」

スズナ「あ・・・!」ゆき・・・・バタッ

ジャック「ここか・・・たしか時計がどーたらだったな」

すすす・・・

ジャック「あ、スズナさんにアスナさん!」

スズナ「助かった!ねえ、こいつらを一緒にやっつけて!」ぷりん☆

ジャック「おおおおおおおおおおおおおケツだああああああああああ」

スズナ「ギャー!」

ジャック「フーディン、サイコキネシス!!」ガガガ

スズナ「グレイシア、ふぶき!!」ふおおおおおお!

ゴース&ゴースト「ごーー・・・・・ごご・・・」ばたっ

ゲンガー「げ・・・げげ・・・げーーーーっ!!!」

スズナ「シャドーボールね・・・・ミラーコート!」キンッッッ!!

ゲンガー「げが・・・・・・・っ!!」ズウン・・・・

スズナ「ふう、たすかったわ・・ありがと、ジャックくん」

ジャック「いやや・・・・ところでアスナさん大丈夫かな」

アスナ「zzz・・・」

スズナ「良かったもう大丈夫みたい・・さ、行きましょう」

その後・・ジョンはマイからの連絡で何とかジャックたちと再会、ゴージャスリゾートで再び楽しんだ一行だった・・>>904の通り、チャンピオンの色々を聞いてみたが・・

カミツレ「うーん、そう言われても・・・今と私の知ってるのと違うかもしれないし・・性格?なんていうのかな・・・」

カリン「ワタル様の不利になるからあまり教えたくないわね」

カスミ「べーだ」

ジョン「だめっぽいなこりゃ・・・」

アスナ「岩タイプ使いのダイゴさんとみずタイプつかいのミクリさんがいて・・・」

ナタネ「シロナさんは優しくて~・・・う~ん、トウヤくんとかみたいなのが好きみたい・・・かな(汗」

スズナ「で、色んなタイプ使うよ。気合で頑張んなさい!」

ジャック「なるほどー、詳しくはわからんけど助かる」

ジョン「さて・・・・そろそろ寝る時間だな」

9人「そうね・・お休み」

きゅぽん×9

ジョン「そろそろスレ終盤・・・景気づけに、一人ずつ出して楽しもう」

ジャック「おk!!!よーし、まずは・・・五十音順でいこう、アスナさんからだ!」

ジョン「新感覚安価は無し、一人連投はありの、安価で! 服装↓行動↓↓俺らの行動↓↓↓頼む!」

ジョン「おっと、わすれてた。俺達にしてほしい事がない場合は、「行動(暗示)」から15分までに何もなければナシにするんでヨロ。

ジョン「ストーリー指定はナシなんですって・・・細かいかも知れんので申し訳ないけどたのんますよ」

ジャック「ともかくはじめよ」

ぱかーん

アスナ「イェーーーーーッ!ショーターーーーーイム!!!」ばばーん!!

ジョン「おお色っぽいフヒヒww」

ジャック「いいぞいいぞーーーーーっいよっしゃ~~~~~~!!!!」

アスナ「いくよーあんたたちぃ!ほ!ほっほっほ!あっひぃおーーー!!!にほんばれ~~!」だんだんだん♪

バクーダ「ば、バクッ」ピカーッ

ジョン「うおおめっちゃ明るーい」

ジャック「いよーし!いいぞいいぞ!」

アスナ「ヒートアーーーーッぷ!ふげふげ~~!!肛門直下の大噴火ー!ばぼーーーーっ!!!」ずーん!

アスナ「熱い!水水!!」ざばーん

アスナ「つめた・・・・って、また・・・あんたらはああ!(怒」

ジョン「乳首透けてますよーフヒヒww」

アスナ「あ・・・///こらーーーーーーーっ!!!!はくしょん!」

ジャック「まあまあお茶でも飲んで(←優しい行動・・のつもり)」

アスナ「アホーーーーッ!!」

きゅぽん

ジョン「ふう・・まあ面白かったしエロかったww」

ジャック「次はガールスカウトか・・・安価で!」

安価↓服装 安価↓↓バカ行動の暗示 安価↓↓↓ジョン&ジャックの『行動』 

行動~15分の間に何もなければそのまま進む

ぱかーん

スカウト「負けたらーーーーーーーッ!!マンコーーーーーーーッ!!!!」

ジャック「おおここは変わんないのなでもいいメイドだ」

ジョン「フヒヒw」

スカウト「仕事をします!まずは掃除です!解体作業はチンコなものです!」

ジャック「解体・・・?」

メキメキメキ

ジョン「わあ、や、やめろお!ホテル弁償させられるぞ!!」

スカウト「生きたらマンコ!死んだらおっぱい!すぐさま訪れる怒りのアナル!!」メキメキメキ

ジャック「ふ、フーディンとめろー!」ヘム!

スカウト「・・・・へ? あああ、また変な事を!」

ジョン「ふうとまった」

スカウト「あんた達!また!!」バシイッ!

きゅぽん・・

ジョン「いてて・・・次、カスミ!」ぱかーん


ジョン「と・・・とにかく次・・・」ぱかーん

安価↓服装 安価↓↓バカ行動の暗示 安価↓↓↓ジョン&ジャックの『行動』 

行動~15分の間に何もなければそのまま進む