モバP「飼い猫が淫乱すぎて」 (195)

R-18になります。
安価は未定

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ちひろ「Pさん、お仕事お疲れさまです」コトッ

P「コーヒーですか、ありがとうございます」カタカタ

ちひろ「今日は残業して帰るんですか?」

P「えぇ。まぁ、後少しで終わりますんで」カタカタ

P「戸締まりしておきますから、先帰っていいですよ」カタカタ

ちひろ「わかりました」

P「夜道には気をつけてくださいね」カタカタ

ちひろ「はーい」

P「……」カタカタ

P「みんな帰ったか」カタカタ

みく「Pチャン、みくがまだいるにゃ」

P「まだ帰ってなかったのか……」カタカタ

みく「ひどいにゃ、みくはPチャンを励ますためにいるのにゃ!」

P「はいはい、後少しで終わるから。帰る支度しとけよ」

みく「話聞いてたかにゃ!?」

みく「うにゃっ!」

ガシッ

P「うごっ、後ろから抱きつくんじゃないよ」カタカタ

みく「どうにゃ?みくの抱きつきはいやされるにゃ?」ムギュムギュ

P「いやされる……というか」カタカタ

P(みくから甘い匂いがするし)

P(なにより、なんとも柔らかいものが……)ムラムラ

P「は、離れなさい」

みく「んー♪」ムギュッ

みく「そんなこと言って~」

みく「下のPチャンは、準備万端みたいだにゃー?」サスサス

P「ど、どこ触ってるんだ!」

みく「どこって、触られてるんだからわかるにゃ?」サスサス

P「そういう意味じゃ」

みく「にゃっ」キュッ

P「ぐっ!?」

みく「あはっ、Pチャンもうガチガチにゃあ♪」

みく「んっふっふ~……」ジー

P「ファスナーを開けるんじゃない!」

ボロン

みく「にゃはっ、Pチャンの体は正直にゃ」

P「みく、今ならまだやめられるぞ……!」

みく「うるさいにゃ」

ムチュッ

P「んぐっ!?」

P(き、キスしてきやがった!?)

もたれ掛かるようにキスをしたネコミミの少女は、男の舌を吸い取るように、舌を絡めた。

「はんっ……んちゅ……」

少女は、自らが主導権を握っていたことを忘れ、ただ一心不乱にキスをした。

舌を舐め、歯茎をなぞり、唾液を交わす。

「んっ……どうかにゃ……?」

「みく……」

みく「Pチャン……ガチガチだにゃあ」

みく「今楽にしてあげるにゃ」

ギュッ

P「くっ……!?」

みく「優しく握って……上下に……」

シュッシュッ

P「みくっ……!それやば……!」

絹のようななめらかな小さな手が、軽快なリズムで熱くなった肉棒をこする度に、男からは小さな息が漏れる。

「Pチャン……もう出そうなのかにゃ……?」

「……あぁ」

「しょうがないにゃあ……」

「服とか汚すわけにはいかないから……口に出してにゃ?」

少女はそう言うと、口を大きく開け、今までこすっていたモノを口に含んだ。

生暖かい粘液に包まれたことによる唐突な快楽を受け、男は思わず腰を引いた。

が、少女は逃がさないとばかりに再び吸い付き、吸い取るかのように顔を動かした。

じゅぽ……ぬぽ……

肉棒からほとばしる汁と唾液が混ざり合い、少女の口から溢れる

「で……出る……!」

少女はニヤリと微笑むと、動きを少し早めた。

ビュルッ

硬さと大きさを増した棒から、我慢できなくなった欲の固まりが発射される。

みく「んぐっ……!」

みく「……ぷはっ。溜まってたのかにゃ?」

P「はぁ……はぁ……」

みく「Pチャン……まだいけるにゃ?」

みく「みくのここにも……注いでほしいにゃ……♪」

P「い、いいのか……?」

みく「当然にゃ、Pチャンの為にとっておいたんだよ?」

…………
……

みく「みくの手を掴んで歩き始めたと思ったら仮眠室かにゃ?」

P「ここなら気兼ねなくできるだろ?」

みく「確かにそうだにゃ」

P「さて、あんなことされて我慢できなくなったけど」

P「本当にいいのか?」

みく「と、当然だにゃ」

P「本当にいいんだな?」

ギュッ

みく「……うん」

P「それじゃあ」

トサッ

P「まずは服を脱がさないとな」

「ワンピースか、脱がす楽しみは少ないけども」

「すぐにあられもない姿を見ることができそうだな」

そう言うと男は服の裾をまくり始めた。

「ふむ、白か」

「い、言わないでいいにゃ」

そのまままくり続け、腰、臍、胸と露わになっていく。

「……でかいな」

「うぅ……Pチャンにまじまじと見られると恥ずかしい……」

その後,少女の手も借り、ワンピースを脱がし終えた。

「下着だけになったな」

「……電気消してもいい……?」

「だーめ」

「俺はみくの全てを見たいんだよ」

「Pチャン……」

さわっ……

不意に男の手が、少女の柔肌に触れる。

「ひぁ……!」

驚きと少しの快感から、甘い声が漏れる。

男はそのまま腕や太ももを撫で回していく。

少女の鼓動は、段々と早まっていった。

「……そろそろ外すぞ」

そう呟き、少女の胸部を隠していた布の金具を外す。

すると、解放されたかのように、少女の胸は主張を始めた。

「みく……ピンクで綺麗だ」

「まじまじとみないでくれにゃあ……」

少女は赤く染まった顔を手で隠し、弱々しい声で抵抗した。

しかし、男の手が胸の形を変えていくたびに、弱々しい声から艶やかな声へと変わっていった。

時には大きな胸を揉みしだき。

時には先端の周りをなぞり。

時には先端を優しく摘んだ。

快楽が少女の脳を支配し、それは体にも表れた。

「随分と乳首が堅くなってるなぁ」

「んっ……だってっ……Pチャンがっ……ふぁっ……!」

「まだ手で触ってるだけなのになぁ」

「あと……みくの顔がみたいんだけど」

「は、恥ずかしいから……やぁっ……だめにゃっ……ぁっ……!」

「だったら……」

男は硬く敏感になった乳頭を口に含み、舌で転がす。

今までにない強い快楽に、少女の体はピクンと踊った。

「それっ……だめっ……!にゃぁっ……!!」

しかし男は止めることはなく、より強い快楽を与えるため、吸い付いた。

硬くなっていた乳頭は更に硬くなり、溢れていた艶やかな声はより艶めかしいものになっていく。

「そろそろか」

カプッ

男は仕上げとして、少女の乳頭を前歯で優しく噛んだ。

「~っ!?にゃっ!にゃぁぁぁぁっ!!」

すると少女は体を硬直させ、快楽による喜びの声を放った。

仮眠室に響き渡る声はすぐに消え、少女の荒い息だけが残った。

みく「ぁっ……ふあぁっ……」ハァハァ

P「大丈夫か?」

みく「だ……大丈夫……にゃ」ハァハァ

P「そうか、それならそろそろ挿入するぞ」

P「最初は痛いと思うが、すぐに気持ちよくしてやるから」

P「さっきよりな」

みく「さっきより……?」

みく(さっきより気持ちよくさせられたら……みくはこわれちゃうにゃ……)

みく(でも……欲しい)

みく(Pチャンの欲望を……みくの中に……)

「みく、ひとまず指入れるぞ」

Pチャンのが入ってくる……痛みは無いにゃ。

ツププ

「ふぁあ……!」

一人でするよりも何倍も気持ちいい……!

Pチャンの指を想像しながらしてたけど……想像の何倍も優しくてたくましい……!

「指とはいえ、すんなり入ったな」

「みく、一人でいじってただろ」

な、なんでわかるのにゃ……

バレたら凄い恥ずかしいにゃ……

「みく、動かすぞ」

チュプッ……クチュッ

「んっ……あっ……!」

抑えたくても声が漏れちゃうよ……

グチュッ……グチュッ……

「ふぁっ……んんっ……!」

指でかき回されて……何も考えられない……頭が回らないにゃ……

ヌポッ

P「もうビチャビチャだし……指もなんなく入るし」

P「みく、いいか……?」

みく「うん……きてほしいにゃ……!」

みく「Pチャンので、みくの中、ぐちゃぐちゃにかき回して欲しいにゃ……!」

P「」ゾクゥッ

P「あぁ、かき回してやるさ」

「いれるぞ……」

男は硬くなった肉棒を、少女の割れ目にあてがう。

ツプッ

少女の割れ目は少しずつ広がり、迎え入れていく。

「あれ……痛くないにゃ」

「あれだけ十分に濡らしたからな」

「まぁみくが勝手に濡らしてたんだけどな」

「や、やめるにゃ」

「もう少し奥までいくぞ」

ズブ……

少女のヒダは肉棒を絡め取るように締め付け、侵入を拒もうとした。

そんなことはお構いなしに、奥へ奥へと挿入していく。

「あっ……はぁっ……」

光悦とした表情で、男を受け入れていく少女。

しかし、その表情は一変した。

「はっくしゅ!」

ズブッ……

「あぁぁぁっ!!?」

唐突に奥まで挿入された少女は、悲鳴にも近い喘ぎ声をあげた。

「す、すまない。くしゃみが……」

「あ、あぁぁ……」

「……聞こえてなさそうだな」

…………
……

ヌプッ……グポッ……

仮眠室には似つかわしく無い破裂音が響き渡り、独特の匂いが充満していた。

「あっ……んぁっ……!」

少女は喘ぎ声と涎を垂れ流し、男の物をくわえ続けることで精一杯だった。

体感したことのない快楽で支配された少女は、ただ狂うしかなかった。

「みく……また出すぞ……」

ビュルルッ

度重なる射精で、大量の精液をを少女の中に注ぎ込んでいく。

「んぁ……いっ……」

男が果てると同時にピクンと腰を震えさせる。

そして、膣の奥の温かな欲望を心地よく感じながら。

「子供……できちゃう……にゃ……」

少女は、意識を遠のかせていった。

長すぎたかな。

次の場所を安価で決めます。
例:公園

>>38

Pの自宅

みく「はっ!ここは……!?」

P「俺の家だ」

P「気を失ったみたいだから運んできたんだよ」

みく「……結局何回やったのにゃ……?」

P「さあな、数えてない」

P「溢れ出るくらい注いだことはわかる」

みく「あっ」

みく「……うへぇ……パンツ大変なことになってるにゃ……」

みく「お風呂借りていいかにゃ?」

P「構わないぞ」

…………
……
P「よーし、寝るぞ」

みく「一緒に寝るにゃ!」

P「しょうがないな……」

みく「ごろにゃーん♪」

P「おやすみ」

みく「おやすみだにゃ!」

…………
……

「んっ……」

朝だ、日差しが心地よい。

……股間に違和感を感じる。

「んちゅ……ぐぷ……」

「み、みく!?」

「あ、起きたのかにゃ?」

「な、なにしてるんだお前は!」

「なにって、フェラだにゃ」

「起きたらPチャンのpチャンが臨戦態勢だったから、戦うしかないと思ったのにゃ」

楽しそうに言いながら尻をふるんじゃない!

「気持ちよくなったら出していいにゃ」

「朝ご飯にするにゃ」

「ほう?」

「それなら、俺も喉が乾いてたんだ」

クチュッ

「ふにゃっ!?」

もう湿ってるし……

「人のチンコくわえて発情してたのか?」

クチュクチュ

「はぁ……ぅ……」

「よし、先にいった方が罰ゲームな」

「ま、負けな……ぁん……いにゃぁ……」

男の指による快楽にあらがいながら、男に快楽を与えていく。

いわゆるシックスナインの体勢で、お互いに我慢を続ける。

「こ、これでどうにゃ」

そう言うと、男根を吸い上げていく。

「おぉ……そんな技を……」

「じゃ、仕返し」

少女のパンツをずらし、腫れ上がったクリトリスに口を付け、男は強く吸った。

「っぁあ!にゃぁぁあ!」

すると少女は、湿った体を痙攣させ、喜びの声をあげた。

少女の秘所からは液が溢れ、口からは荒く甘い息を吐いた。

「俺の勝ちだな」

「うぅ……流石に負けを認めるにゃ……」

P「って!今何時たい!?」

P「わぁぁぁ!?みくとチョメチョメしてる場合じゃなかとぉぉぉ!」

みく「待って……余韻が……」

P「そんなんいいから早く着替えて!」グイッ

みく「んぅっ!パンツ引っ張らないでにゃ……!?」ビクン

そういうわけじゃないです。


次の場所
>>53

公園

P「ふぅ……昼食の時間ですね」

ちひろ「あら、ほんとだ」

P「うーん……たまには公園で食べてきますね」

ちひろ「一時間くらいで帰ってきてくださいねー」

…………
……

P「」モグモグ

P「ん?あそこを歩いているのは……」

P「おーい」フリフリ

みく「ん?」

みく「あ、Pチャンだ」テクテク

みく「こんなところで何をしてるの?」

P「昼ご飯だよ、前川さんは?」

みく「前川さんって呼ばないでにゃ」

みく「今は確かに変装してるけど……街中でみくだってわかるかにゃ?」

P「いや、こんな清楚系美少女はみくじゃない」

みく「えっ、酷くない」

みく「学校が早く終わったから事務所に向かってたところにゃ」

P「早くないか?まだ仕事までかなり時間があるぞ」

みく「暇な時間はPチャンと戯れてようかと思って」

P「だったら」

P「この公園は大して人がこないからな」

P「たっぷり遊ぼうか」ニヤ

ガシッ

みく「な、なんで木の多い方につれてくのかにゃ……?」

P「この木の裏は死角になっててな」

P「こっちに入ってこなければまず見えない」

みく「みくに乱暴する気かにゃ!?」

P「いや、乱暴はしないさ」

クチュッ

P「みくだって乗り気みたいだし」

みく「……しょうがないにゃ……」

グチュッ……グチュッ……

「んっ……立ったままっ……するのはぁ……変な感じだにゃあ……」

「びっちゃびちゃじゃないか、変態」

「そんなこといわないでにゃあ……」

「クリもこんなに腫らして」

グチュッ……キュッ……

「はぁんっ……!」

「みくも準備できてるみたいだし……」

ボロン

「みくのまんこに俺の突っ込んで」

「中ぐちゃぐちゃにかき回して」

「子宮に精液をそそぎ込んでもいいか?」

「し……子宮に……?」

「うん……は、早く……ほしいにゃ……」

「木に手をついて尻をこっちに向けてくれ」

少女は、男の命令に従がって体勢を変えた。

愛液でぬめる陰部を、いきり立つ杭でなぞっていく。

ビチャビチャと、公園には似付かわしくない淫らな音を奏でながら、男は言った。

「みく、腰をこっちに動かせばいつでも入るぞ。お前のタイミングでこい」

その言葉を聞いた時、少女の頭の中に先日の行為がよぎった。

今腰を動かせば

頭の中が真っ白になるまで気持ち良くなれるかもしれない。

意識が飛ぶまで求めてくれるかもしれない。

その可能性は、少女の本能に訴えかけ、理性を無くすには十分だった。

言葉を聞いただけで息は荒くなり、頬は紅潮していく。

少女は、やがて腰を動かし、男の太い杭を飲み込もうとした。

ヌチュ……

少女の膣に、杭の先端が刺さりはじめた瞬間。

ズプンッ

男は、少女を貫く勢いで、自身の杭を差し込んだ。

「ぁ……がっ……」

「どうした?ほしかったんだろ?」

「あんなに濡らして、自らくわえ込もうとして」

「ぉ……ぉく……にぃ……!」

パンッパンッ

最初の一撃で、少女のたがは外れ。

「あっ!もっと!おくにぃっ!」

男の杭を受け入れる、雌猫のようになっていた。

「そんなに声をだしたら、誰かにきかれちまうぞ」

今聞かれたらまずい、しかし少女は声をだすことを止めない。

否、止めることができなかった。

「むりっ……!あたま……まっしろっ……なのぉっ……!」

「じゃあ、膣内も真っ白にしてやるよ」

と言うと、腰の振りを早くし、スパートをかけていく。

「きてっ……!みくのおくにっ……!」

少女は杭を強く締め上げ、受け入れる準備をしていく。

「だすぞっ!」

「いっ……いっちゃうよぉっ!」

ビュルルッ
プシャァァ

ビチャビチャと少女は潮を零し、そして溢れた精液が地面に落ちた。

「はぁ……はぁ……」

「ぁっ……ぅぅ……」

呼吸を乱した二人は、その後呼吸が整うまでキスをしていた。

後、ブランコで遊んだ。

楽しかった。

場所指定

>>70

ライブ会場

P「みく、緊張してるのか?」

みく「そ、そそそそんなことにゃにゃいにゃ!」

P「落ち着け、お前なら大丈夫だ」

みく「だって相手はニュージェネレーションだにゃ!」

みく「なんで3対1なのにゃ!?」

P「みく、お前なら勝てる」

みく「でもでも……」

P「しゃあねえな」

チュッ

P「……緊張とけたか?」

みく「……うん////」

みく「い、いってきます////」

P「おう、お前ならいけるぞ」

三人の前にやるんだから、強烈なインパクトが必要なはずだよね……

みく「みんにゃー!今日は来てくれてありがとにゃー!」

いや、違う……今までやってきたことを全部出さなきゃ

みく「早速うたうにゃー!」

ワァァァァ!!

凄い歓声……凄い人数だよね

殆どがニュージェネのファンなんだろうなぁ……

いや、今日からはみくのファンにしちゃうんだからね!

…………
……

ワァァァァ!
ミクニャァァァン!
ファンヤメマァァス!
ワァァァァ!

「はぁ……はぁ……」

や、やりきった。みくの出せる力はだしきったよ……

「みんなありがとにゃー!次はニュージェネレーションの

ブィィン

さっ!んぁっ……!」

急に衣装の股間の辺りが震えて……

ドウシタァァァ!?

「な、なんでもないにゃぁ……!」

早くここからどかなきゃ……!

「んぅっ……次はニュージェネレーションの……ぁっ……三人だにゃっ……!」

「よろしくだにゃー!」

タッタッタッ

みく「Pチャン!」

P「おつかれさまー」

みく「さっきのは何にゃ!?」

P「……秘策かな」

P「実際成功だったぞ」

卯月「盛り上がってますかー!」

ウ、ウォォォォ!

凛「なんで最前列はみんな中腰なの?

キ、キニシナイデェ!

みく「腰砕けるかと思ったんだよ!?」

P「ふむ……じゃあ今度からやめるか」

みく「とうぜんにゃあ!」

P「バレないように衣装に仕掛けるの大変だったのに……」

みく「その努力を別に使ってにゃ!」

P「しょうがない」

カチッ

ブィィン

みく「あんっ……!」

みく「と、止めてぇ……!」

P「何を言う、まだ最大パワーを試してないんだぞ」

みく「うそ……んぅっ……」

P「」カチッ

ブブブブブッ!

みく「あぐぅっ……!いくっ、いっちゃう……!」

P「」カチッ

ピタッ

みく「いっ……なんで止めたのにゃ!」

P「さっき止めろっていったじゃん」

みく「えっ……あ、うん……」

P「「なりふり構わずおねだり」されたら……スイッチ入れちゃうかもなぁ」

みく「……ほんとに……?」

P「あぁ」

みく「……お、お願いします」

P「なにを?」

みく「スイッチを……いれてください……にゃ」

P「……なんで?」

みく「……いきたいからだにゃ」ボソッ

P「なに?」

みく「……イかせてください……にゃ!」

P「足りない」

みく「みくをバイブで苛めて……」

みく「……イかせてほしいにゃ!」

P「うーん……まぁ、及第点」カチッ

ブブブブブッ

みく「あっ……!はぁっ……!!」

みく「これっ……すごっ……なにも考えられっ……にゃっ……!」

みく「い、イっちゃうよぉ……!」

みく「イくっ……!」

プシャァァァ

P「……漏らしたな」カチッ

みく「ん……!ごめんにゃ……」

…………
……

P「結局ライブバトルは負けた」

P「会場にいた人からは」

「あそこで躓かなければなぁ」

P「といった評価だった」

P「というわけで俺の家でオシオキ中です」

ブブブブブ

みく「だめぇっ!とめてぇっ!」

ブブブブブ

みく「しんじゃっ!んんぅぅぅっ!」

ビクッビクン

場所指定安価

>>89

海 周りにたくさんの魚が泳いでるなかで

P「みく、魚嫌いを直しにいくぞ」

みく「え゛っ」

P「さあいくたい!」

…………
……

P「さぁ海についたぞ」

P「水着を着て入る準備はできている!」

みく「魚……たべるわけじゃないから……」

みく「そうだ!」

みく「ねぇ……Pチャン……」

P「ん?」

みく「みくの水着……どうかにゃ?」

P「魅力的だな」

みく「本当かにゃ?」

みく「本当に魅力的だと思うなら……」

スリスリ

みく「車中でみくとイイコト……しよ……?」

P「しません」

P「赤いビキニは確かに似合っているさ」

P「しかし!まだ股間は反応しない!」

みく「なんでにゃ!?」

ムニュッ

P「今のは効いたぞ」

P「だが遅い……さぁ海へ!」

P「お魚パラダイスだ!」

P「うらっ!」

ヒョイッ

みく「にゃっ!?」

みく「なんでお姫様だっこするのにゃ!?」ジタバタ

P「暴れるんじゃない!」

チャプッ

P「暴れると落ちるぞ」

みく「ひいっ……!」

P「ここは割と遠浅だから、砂浜から離れちまうな」

みく「とかいいながらズンズン進むのをやめるにゃあ!」

みく「水がせまってくるにゃあ!?」

ザバーン

みく「つめたっ!」

みく「今お尻が水にふれたにゃぁっ!」

P「だいぶ遠くまできたな」

みく「だっこしてもらってるのに胸の辺りまで水につかってるにゃ……」

みく「足つかないよね……?」

ポイッ
ザバーン

みく「ガボゴボ」

みく「ぷはっ!ひどいにゃ!足つかないし!」

みく「魚はいっぱいいるしぃぃぃ!」

P「ほら、俺に掴まれ」

みく「言われなくてもそうするにゃー!」ガシッ

ムニィッ

P「っ!」

みく「あれ?もしかしてPチャン」

ツンツン

P「うぐっ」

みく「やっぱり、こんな海の中で勃起しちゃってるにゃあ」

みく「ププッ……Pチャンは変態さ

ハラリ

みく「んだにゃぁ!?水着が!」

P「言ってくれるじゃないか……!」

みく「か、かえすにゃ!」

P「動かない方がいいんじゃないか?」

P「まぁ、自分の胸をさらけ出したいド変態なら、話は別だが」

みく「~ッ!」ギュッ

P「くくく……返してほしいか?」

みく「あたりまえだにゃ!」

P「それなら、勝負をしようか」

P「俺のイチモツをみくに入れて、100往復耐え切れたら返してやる」

みく「うけてたつにゃ!」

P「それじゃあ」

ピトッ

P「よーい、どん」

ズブブゥッ

「100往復耐え切れたら返してやる」

「うけてたつにゃ!」

あっ……ノリで答えちゃった……

だ、大丈夫だよね……100往復くらいなら

「それじゃあ」

きちゃう……水着ずらされて……Pチャンの陰茎が……みくの中に……!

「よーい、どん」

「~~~ッ!!」

いま意識飛んじゃうかと思った……!

もう三回目なのに……まだ慣れないよぉ

「た、たいしたことないにゃあ」

「まだ入れただけだぞ」

「これぐらいなら、100往復くらい余裕にゃ!」

挑発して、少しでも雑になれば……!

「そっか……じゃあ」

「みく」

真面目な顔してこっちを見てきて、降参でもするつもりかにゃ?

まぁ、自信がなくなっちゃったならしょう

「愛してるぞ」

「にゃあっ!?っんぐ!?」

Pチャンに口を塞がれたっ!?

舌入ってきて……変な気分になってきちゃうよ……

ニヤッ

ズブブブッ

「あぁっ!今動いちゃっ!」

「んんっ!あぁぁぁ!」

ビクンビクン

「ず……ずるいにゃ……」

イっちゃった……

Pチャンにあんなこといわれて……ラブラブなチューまでされたら……

抵抗できないよ……

「まだ1往復しかしてないのに……これじゃあ水着返せないな」
「じゃああと99往復、壊れるなよ?」

「えっ、ちょっ」

ヌロロォッ

ズパンッ

「いぎっ……!?」

ジュプッ……ジュプッ……

「みく、魚嫌いは直せそうか?」

「あっ、やぁっ、いくぅっ……!」

「……聞いてないな」

「魚に囲まれながら快楽に墜ちれば……直ると思ったんだけどなぁ……」

ジュプッ……ジュプッ……

「ちょっと強すぎたかな」

「Pちゃっ、もっと、おくっ、ごりごりって……!」

「はいはい」

ジュブブブッ

「ぁあ゛あ゛っ……イっ……!」

「ったく」

ジュプッ……

「……今何往復だっけ」

「いいや、後100往復なー」

「むっ、むりぃっ……!」

「あっ……!」


その後Pは一回、みくは7回絶頂を迎えた。

ばっちり日焼けした二人は、帰ってから千川ちひろに鞭でうたれた。

場所指定安価

>>110

場所次第でシチュエーションは変わります


事務所→机の下でフェラ
Pの家(二回目)→裸エプロン

オフの日の女子寮のトイレ

変態だー!?

P「俺が休みの女子寮の見回りをしなきゃいけないとはなぁ……」

幸子「あっ、Pさんですか」

幸子「もしかして、カワイイボクに会いに来ましたか?」

P「幸子はカワイイが今日はただの見回りだ」

幸子「か、かわっ!?」

幸子「うぅ……///」プシュー

…………
……

P「見回りっていっても、ただ回るだけじゃだめだよなぁ……」

P「適当な部屋ノックして話でもしてみるか」

コンコン

ガチャッ

「ヒィヤッハァァァァ!」

バタン

P「よし、回るだけにしよう」

P「……む、なんだか催してきたな」

P「トイレトイレ……」

…………
……

P「女子トイレしかねぇ……!?」

P「漏らすわけには……ええい、ままよ!」

ガチャッ

バタン

P「よし……全ての個室が空いている、つまりアイドルはいないな」

P「ちゃっちゃと用を済ませないとな」

ジョボボボ

P「……ふぅ」

ガチャッ

P「っ!」

P(誰か入ってきた……!)

コツ……コツ……

P(一人か……)

「ふんふーん♪」

P(この声……もしや)

ガチャッ!

「んっ?」

「……えっ、Pチャ

ガシッ

「むぐっ!?」ジタバタ

ズルズル

バタン

…………
……

みく「カクカクシカジカでここにいる……かにゃ」

P「ほかの奴らには秘密で頼む」

みく「引きずり込まれた時は死ぬかと思ったにゃ」

みく「……でも、弱み握っちゃった」

P「……ところで、お前は用を足しにきたんだろ?」

みく「当たり前にゃ、早くPチャンと別の個室にいきた

P「ここでしてくれないか」

みく「……はい?」

P「見たいんだよ」

みく「嫌に決まってるにゃ」

P「頼む、なんでも言うこと聞くから!」

みく「なんでも……?」

P「なんでも」

みく「……わかったにゃ」

みく「……何回も潮吹きみられてるし……なんでもは……凄く魅力的だしにゃあ」

P「やったぜ」

「じゃ、早速便器の上に乗ってくれ」

「座っちゃだめなの?」

「俺が見えないじゃないか」

「……うぅむ、わかったにゃ……」

そう言うと、少女は便座を上げ、淵に足を乗せて跨った。

少女のピンク色の花弁が、男からはっきり見えた。

「これ……思ったより恥ずかしいにゃ……」

顔を赤くし羞恥する少女に、男は下品な感情を抱いていた。

━前川家━

みく「ふふふ……今日こそはやるにゃ……!」

コンコン

みく「!」

みく「今あけるにゃ!」

ガチャッ

みく「ようこそみくハウスへ!」

P「女子寮だろ」

みく「そうともいうにゃ!」

P「で、なんで俺は呼ばれたんだ?」

みく「ふっふっふ、今日はなんと」

みく「みくの手料理が味わえるにゃ!」


ガチャッ

みく「なんでドアをあけるのにゃ!?」

みく「いかせないにゃ!」ガシッ

P「ぐぬぬぬ」

…………
……

P「まぁいい、いただくとしよう」

みく「うん!今から作るから待っててにゃ!」

ガシッ

P「みくを食べるのは駄目なのか?」

みく「えっ……」

みく「……み、みくはデザートにゃ」

P「そっか、楽しみだな」

みく「うぅ……///」カァァァ

みく「ふんふーん」

トントン

みく「ふーん」

コトコト

みく「お、おいしくなーれ……にゃ」

グツグツ

…………
……

P「ふんふーん」

ボフン

P「みくのベットやわらけぇ」

ボフンボフン

P「これは眠くなるな……」

P「……はっ!危ない危ない……」

…………
……

P「」モグモグ

P「予想を裏切るうまさだ」

みく「ひどくない?」

P「焦げ肉くらいは覚悟してたんだがな」

みく「みくのこと舐めすぎにゃ」

P「みくはすごいな」ナデナデ

みく「……えへへ」

みく「って!誤魔化されないにゃ!」

みく「今日はてってーてきにみくの凄さをおしえるにゃ!」

P「楽しみだな」

みく「だから……その」

みく「お風呂、先に入ってもらっても……いいかにゃ?」

P「わかった」

…………
……

みく「あぁぁぁ……///」

みく「思わず言っちゃったけど……どうしよう」

みく「徹底的にPチャンを……」

みく「」ボンッ

みく「できないにゃ……!」カァァァ

みく「そうだ!」

みく「Pチャンが戻ってくる前にネットで調べるにゃ!」

みく「えーっと……「男 喜ばせ方」……」

みく「……ふむふむ」

みく「よ、よし!やったるにゃ!」

P「ふぅ、気持ちよかった」

P「シャワー貸してくれてありがと……な……?」

みく「にゃ、にゃは」

みく(お隣さんから借りてきたバニースーツだにゃ)

みく(でも頭は猫だからキャットスーツだにゃ)

みく(ふふふ……セクシーな色気でPチャンはきっと大暴走にゃ!)

P「みく……」

みく「Pチャン……」

ファサッ

P「寒いだろ……これ着とけ」

みく「……へ?」

P「パーカーで申し訳ないな……でも、ないよりはましだろ?」

みく「う、うん」

みく(おかしい……いつものPチャンだったら……即はめはめなのに)

みく(……優しい)

みく(これが人の温もり……)

みく(でも、今日は乱暴にしてくれた方がよかったのに……)

みく(……ん?)

みく「Pチャン……なんでそんなに汗をかいてるのかにゃ……?」

P「ん?ああ」

P「……なんでもないぞ」

みく「……?」

P「みく」ボソッ

みく「な、なんにゃ?」

P「絶対に声を出さない自信があるか?」ボソッ

みく「……うーん」

P「じゃあ今日は駄目だ」ボソッ

みく「……なんでにゃ?」

P「……教えてやろうか……」

みく(そう言うと、Pチャンはおもむろに壁に向かって独り言を言い始めた)

P「あーあ、俺のことを好いてくれてリボンが似合う女の子を犯してぇなあ」

P「そんな子がいたら腰砕けるまで子宮を突いて、体の中を俺の精液で一杯にしちゃうなー」

P「あ、でも自分からガンガンくるような子より待っててくれる女の子の方が好きだなー」

みく(……なにしてるのかにゃ)

P「……よし、後2分たったらこっちの壁に耳をつけてみな」

みく「……わかったにゃ」

…………
2分後
……

みく「」ピトッ

ンッ……ハァッ……Pサァン……

マユノシキュウ……バカニナッチャウクライマデツイテェ……

アナタノコドモガウマレルマデナカニ……ンンッ……

みく「」ゾクッ

P「わかったか?」

P「あのままみくをハメまわしてたら、今頃……」

P「さて、これで少しなら声だせるな」

ギュッ

みく「……Pチャン、なんでみくに目隠しをしたのにゃ」

P「あと、猿轡もするから」

カチッ

みく「んー!」

P「あとは……首輪だな」

スチャッ

P「さて、これで変態発情猫の完成だな」

みく(目隠し、猿轡、首輪、猫耳、バニースーツ)

みく(……いやな予感しかしないにゃ)

みく「んー!?」

みく(まだ発情はしてないのに!変態でもないし!)

P「あ、尻尾つけてないや」

視点切り替え

1みく(一人称地の文)
2P(若干三人称地の文)
3台本(このまま)
4隣の部屋の人(次の日へ)

>>161

4

飛鳥「キングクリムゾン!!!」

━次の日━

みく「うぅ……お尻がまだ変な感じだにゃ……」

あの後、Pチャンはみくのお尻に玉の連なった玩具を入れてきた。

最初は痛かったのに……何度も抜き差しされていくうちに段々と……

頭がぼーっとしてきたときに、いきなり奥まで挿入されて……

視界が封じられてたから……すぐにイっちゃって……

その後はよく覚えてない……ただ確実に覚えているのは

みく「……こんなに出されたら妊娠しちゃうにゃ……」

ピルを飲んでなかったら確実に孕んでいたことだけ。

場所指定


>>165

そろそろ終わります。

結婚式場

エンディングで書こうと思っていたやつがまさか安価でくるとは

最後に

展開

1今まで通り
2ギャグ寄り

了解しました。


「これじゃあブーケじゃなくてブッカケだにゃあ!」とか
「みくのえっちなウェディングケーキに入刀してほしいにゃ」とか言いながら二人の初めての共同作業もいいよね
そういうバカっぽい同人誌って抜けるよね

みく「……Pチャン」

みく「……高級そうなホテルに急につれてかれて、料理を食べてたら急に結婚を申し込まれて」

みく「親の許可を速攻で取って、ファンのみんなから認められて」

みく「まゆちゃんに殺されかけて」

みく「いろいろあったけど……今こうして純白のドレスを着れて……」

みく「うっ……ぐすっ……」

P「みく……」

みく「……幸せにゃ……いや……」

みく「……幸せだよ……」

みく「Pチャン……みくのこと……もっと幸せにしてくれるんだよね……?」

P「あぁ」

…………
……

クラリス「それでは、誓いのキスを」

P「みく……」

みく「Pチャン……」

チュッ

みく「んっ……」

チュウウ

チュウウ

チュチュ

チュウウッ

クラリス(……)

全員(長い……)

…………
……
みく「ふぅ、おわっ」

ドサッ

みく「きゃあっ!?」

みく「ま、まだドレス脱い

チュウ

みく「んっ……」

みく「ぷはっ」

みく「……どうしたにゃ、我慢できないのかにゃ?」

P「純白の衣装に飾られたみくが、可愛すぎてな」

P「結婚初夜なんてまてない……今お前を抱きたい」

みく「……わかったにゃあ」

みく「……優しくしてほしいにゃ」

…………
……

会場にいた全員が二次会会場に行ったことを確認した二人は、先ほど愛を誓ったチャペルで。

ズチュ……

愛を育んでいた。

「Pチャンの……あなたの温もりが……心地いいにゃ」

「優しいえっち……気持ちいい……」

「ぐっ、出そうだ……」

「一週間ぶりだからにゃあ……いいよ、きて」

「お前が我慢させたんだろうが」

「えへへ……中に出していいから、許してにゃあ」

「……いいんだな?」

確認を取るように囁いた男は、腰の動きを加速させた。

「んっ、うんっ、だ、だいじょうぶっ、だにゃっ……!」

「ピル、飲んでるか、らぁ……!」

太く、堅くなった男のキャンドルは、いつでも出すことのできる状態になった。

「……お前が飲んでたやつ、一週間前からビタミン剤に変えておいたぞ」

「えっ?」

「は……んっ……え?」

「みく、中にだすぞ」

「ちょっちょっと待って!」

焦る少女とは裏腹に、膣は締め付けを強くし、男の欲望を搾り取ろうとしていた。

「いくぞ……!」

「だ、だめらってぇ!」

ビュルルルルル

「んんんッッ~~!!?」

「イっ……!!」

膣内に大量の精子を注がれた少女は、込み上げる快楽に我慢できなかった。

少女の膣は、少女の気持ちとうらはらに、男の種子を多く取り込もうと、一層締め付けを強くした。

「はぁ……はぁ……」

少女の陰部からは、ウェディングドレスのように真っ白な、二人の愛の結晶が流れた。

みく「Pチャン……もちろん、みくと一緒に大事に育ててくれるにゃ?」

P「当たり前だろ、そのために準備してたんだから」

みく「Pチャン……」

P「みく……」

チュッ……

ガチャッ

ヘレン「ヘーイ、忘れ物をしてしまっ……」

P「」

みく「」

ヘレン「……」

ヘレン「せ、世界レベルのダンサブルね」

ガチャッ

Pみく「「まってくれぇぇぇ!」にゃぁぁ!」


この後、二次会でアイドルほぼ全員から冷たい目で見られた。

笑っているのは、年少組と早苗さん。


そして、Pの隣でにやけ面をさらす、前川みくだけだった。

お詫び

今回のSSにおいて、落ち付近にヘレンさんを出したことを深く謝罪いたします。

誤字について
ヘレン「ヘーイ、忘れ物をしてしまっ……」

世界「ヘーイ、忘れ物をしてしまっ……」

この度は、このような駄文を見ていただき、ありがとうございました。

またいつかお会いしたいです。


次回作安価

1、志希「かっこよくなる薬ができたよ~」P「へー」(エロ無し)

2、P「……躾の必要があるみたいだな」(エロ未定)

3、幸子「ボ、ボクがカワイイからって、そんなもの出さないでください!」



>>192

3

次は幸子ですー

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