先生「戦争の反対は?」障害児俺(^q^)「あうあうあうあああああああああ」 (29)

小学六年生道徳の授業
先生「みんなー、戦争の反対はなにかな?」

児童生徒「はいはいはい!平和だと思います!みなさんどうですか?」(`・ω・´)ノ
他「あーってるとー思いまーす!」(クラスでよく使われる言い回しのような言葉)

俺「あうあうーwwwち…ちっちが…あうwww」(^q^)

先生「俺くんだけ手をあげてないね… はいはい…(嫌そうな顔)」
先生「みんなー聞いて、少数派の意見も大切に聞いてね!!」

俺「戦争とは行為を示すものであり、平和は状態を表す。これを反対語または対義語というのはオカシイとおm」
児童生徒「また俺くんが変なこといってるwwwwwwww」
児童生徒「戦争の反対は平和に決まってるじゃんwwww」

先生「はーいしずかに 俺くんのこともわかるけど… これの正解は平和…であってるかな。ありがとうね ^^;」

俺「あうあうwwwwwwwwwwww」

    _
   _|_|_
  _( ^p^)__

 イ  ゝイノ | ヽ
 || ヘ      | /|  健常者は我々を憐れんだ目で見ている
 || |    /  | |   だが我々からすれば、法と理性で縛られた彼らは見ていて滑稽である
 |  |   /  |  |  健常者こそいけぬまの奴隷にふさわしい
 |⌒|     |  |
 \|` ヽ   ヽ/
 /|\人/\|

 || || | | | |
 ||/|| | | | |
   || | | | |
   ヽ| | | |.
    ヽ| | |
     | | |
     | く__く
     \  >
      `ー'

(^p^)「…」

女子高生たち「ひそひそ…」

(^p^)「見ろ。お笑いだ。我々が町を歩くだけで劇場が生まれる」

女子高生A「なんかぶつぶついってるよー」

女子高生B「ほんと、きもちわるいよねー」

(^p^)「…ああ、自らの浅はかさに未だ気づかぬ哀れなる衆愚どもよ」

主婦たち「ひそひそ」

(^p^)「同情しよう、いっぱしの常識人を気取り、その実、
    障害者にも劣る思考形態でもって日々を浪費する哀れなる”健常者”ども」

小学生「おじさん、何言ってるのー?」

(^p^)「革命は常にマイノリティが起こすものだということだよ、ぼうや」

なんかマジレスの時だけものすごく流ちょうに喋れるんだけど他に障害者VIPPERの人いない?

>>5
このコピペものすごく分かるんだが

結局何考えてんだか分からんのは一緒

小学六年生体育の授業 組体操
俺「あうwwwwwあうwwwwww」
俺(体育だwwwwwwwやだーwwwwwwwww)

児童生徒「俺くん、オマエちっちゃいから一番上な?」

俺「あうwwwいいおwwwww」


1段目児童生徒「う…くるしい… おい!俺くん早く乗れよ!!!」

俺「登れないwwwwwwwっw」

先生「はい全員集合」
(内容は覚えてないが先生が俺に説教)

俺「はい先生意見があります!まず二段目の人の足を地面について見てはいかがでしょうか。これで負担がばら撒けます(分散できます)」
俺「膝が腰にあたると腰痛の原因にもなり、危なくなる(重症化)する恐れもあります それに…」

先生「バッカも大大おおおおおおおおおおおおん!!!!!!」
先生「それじゃあ意味無かろうが!!!!!!!!!!」
先生「苦労してこそ、組体操のピラミッドを完成させる意味があるじゃろおおおおおおおおおおお」


本番
俺「の… のったぞおおおwwwwwwwwあうwwwwwあれ…」
登るのに苦労したため下の段の人たちがぷるぷる震えている
下の段「もうだめ…」
俺「うわあああああああああああああああ」

俺は腕を骨折し、下の段は腰に大ダメージ
ずっと車椅子生活になってしまった

あれから俺にヒトコトも話してくれなかった

>>9
言いたいことは分かるだろ?
戦争と平和は対義語じゃない

池沼俺「死とは何か?」

母「たかし……?何を言っているのたかし……?」

池沼俺「人間誰しも死にたくないと思っているはずだ」

池沼俺「その思想により医学は発達するしその過程で池沼も生まれる」

母「お父さん!!!大変よぉおお!!!たかしがおかしいのおお!!!」

父「たかしは最初からおかしいだろう」

母「そうだったわね」

池沼俺「そして人間には確実に死は訪れる」

池沼俺「かの秦の始皇帝は不老不死の薬を探し求めたが叶わなかった」

池沼俺「簡単にいえば生→死は順当に訪れるがその逆は絶対にありえない」

池沼俺「不可逆性を持っていると言える」

父「たかし!うるさいぞ!」ドンッ

池沼俺「あうあうあー(^q^)」

(^q^)「確かに障害者の意思というものは尊重され難い」

母「あら、たかしちゃんどうしたの」

(^q^)「障害者に対する健常者が抱く恐怖心というのは、大きな動物を見たときのものと同種ではないか」

母「たかしちゃん…?」

(^q^)「要するに障害者というものは現象であり、行為である」

母「あなた、たかしちゃんが…」

(^q^)「いわば健常者は原因である。理由にその行為の本質を見出す事がそれを裏付ける」

父「おい、たかしどうした」

(^q^)「対して障害者は結果である。何をしたかが重視され、理由というものに重きを置いてその存在を語られることはあまり無い」

(^q^)「つまり、お前たちは障害者を金のなる樹だと――」

父「黙れ!」

ドゴゥ

(^q^)「…あうあwwwwwwぱしへろんだすwwwwwww」

父「危ないところだった」

母「全くね」

(^p^)(…・・・最近よく思うことだが)

(^p^)(位相幾何学というものはあらゆる物体に通用するのではないのか?)

(^p^)(たとえば立方体を正面から観察する。次に俯瞰で観察する)

(^p^)(私の主観では感じることができないが、理論上同一のものを別の方向から観察する)

(^p^)(つまりA→Bに変わるまでの→の時間を入れるとすれば)

(^p^)(位相幾何学に分類されるのではないか……?)

母「たかしちゃんどうしたの? ブロック見て俯いて……」

(^p^)「あうあうあーwwwwwwww」

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