冬馬「暇だから>>3でもやるか」 (78)

冬馬「北斗たちも予定あるとか言ってて一緒に遊べないしな」

冬馬「>>3をやって暇を潰すのが一番良いな」

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逆立ち

冬馬「よっと」

「ぜるてっなに逆が界世、おお」馬冬

「ない白面構結」馬冬

冬馬「よっと」

冬馬「でもただ逆立ちしてもインパクトが欠けるな…」

冬馬「そうだ! >>7しながら逆立ちでもするか!」

腕立て伏せ

冬馬「腕立て伏せやりながら逆立ちだ!」

冬馬「壁際に寄りかかって腕を曲げたりしたら逆立ち腕立て伏せになるのか?」

冬馬「まあいいや、物は試しだ せーの、そら!」

「!5、4、3、2、1、いは」馬冬

数分後

「…411、…311、…211、…111」馬冬

バタリ

冬馬「もう駄目だぁ…、これ以上は腕が壊れる…」

冬馬「ちょっと休憩」

ピンポーン

冬馬「ん、誰だ?」

冬馬「は~い、ああ>>12か」

315P

315P(以下P)「こんにちは冬馬君」

冬馬「プロデューサーか、休みなのにどうしたんだ?」

P「実は…」

冬馬「あ、待ってくれ 立ち話はあれだから家の中に入ってくれ」

P「それではお言葉に甘えて」



冬馬「はい、麦茶しかねぇけど」

P「ありがとうございます」

冬馬「それで何しに来たんだ?」

P「>>16

事務所がつぶれた

P「事務所が潰れました」

冬馬「はっ!? じょ…冗談だろ…」

P「………」

冬馬「なんか… なんか言ってくれよ…」

P「………」

冬馬「どうして潰れたんだ…?」

P「レッスンの経験値効率の悪さとオーディションバトルのファン稼ぎの効率の悪さ」

P「次期はずれのイベント連発、バグを仕様と称した運営の態度」

P「雑誌に必要な思いでメモを稼ぐのが大変、肝心の雑誌の中身も残念なところがある」

P「ユーザーの大幅なゲーム離れ、課金者と無課金者、どちらにとっても辛い仕様」

P「運営による予想外な仕様変更、山村さんがまともに仕事をしないことが原因です」

冬馬「そ、そんな…」

P「既に北斗君たちにも伝えておきました」

P「冬馬君、申し訳ございませんが…」

冬馬「せっかく…、せっかく俺が活躍できる舞台がやっとできたと思ったのに…」

冬馬「3年…3年近くかかったんだぞ…」

冬馬「4ヶ月…4ヶ月以上も我慢し続けたんだぞ…」

冬馬「こんなことが……なんで………」グスン

P「………」グスン



冬馬「みっともないところを見せて悪かったな」

P「これからどうしますか?」

冬馬「>>21

山に篭る

冬馬「しばらく山に篭ることにするぜ」

冬馬「二人には黙ってていてくれ、今は一人になりたいんだ」

P「そうですか…、わかりました」

P「それではまたいつか会いましょう」

P「次会う時は何かいい方向に変わっていたら良いですね」

冬馬「そうだな」

P「そうだ、一つ言い忘れてたことがありました」

冬馬「え?」

P「>>24

ドッキリ大成功

P「ドッキリ大成功!」パンパカパーン!

冬馬「…へっ?」

P「事務所が潰れるなんてことはありませんよ、まだ健在です」

P「しかし本当に騙されやすいですね冬馬君は」

P「北斗さんから聞きましたけど961プロの社長さんの嘘を数ヶ月も信じ込んでいたと」

P「馬鹿正直相手にドッキリを仕掛けるとこうもあっさりうまくいくとは…」

P「でもこれで面白いビデオをとることができました、本当にありがとうございました」

冬馬「なんだ…、ドッキリか」

冬馬「あはははははは!」

P「あはははははは!」

冬馬「ふざけるなァ!」

P「わあっ!」

冬馬「そんな心臓に悪い悪趣味なドッキリがあってたまるか!」

冬馬「くそっ! 最近いろんなやつに騙されまくられてるな俺…」

冬馬「ああもう、ものすごくムカつくぜ!」

冬馬「いつまでもこの俺をコケにしやがって!」

冬馬「プロデューサー、俺をからかった罰だ!」

冬馬「>>28してやる!」

冬馬「犯してやる!」

P「ええ!?」

P「ちょっと待ってください! これはドッキリ、お遊びですよ!」

P「ジョークですって…だから…ね?」

冬馬「知るかそんなこと! 俺を泣かした罰だ!」

P「そ、それに私…>>32ですよ?」

P「私…女ですよ?」

冬馬「え? 女?」

P「はい、あれ? 何だと思っていたのですか?」

冬馬「いや、胸がないからてっきり男かと…」

P「ひどっ…! ていうかそれ以前に、私を男だと思って犯そうとしたのですか?」

P「つまり冬馬君、あなたはまさかホモなんですか!?」

冬馬「!?」

冬馬(しまったぁ…、いつものお約束をやろうと思ったら)

冬馬(女とは誤算だったぜ…)

冬馬(このまま犯してもかまわないがいろんな人から文句を言われそうだな)

冬馬(あまとうはホモが似合うとか、あまとうは男とヤったほうがいいとか)

冬馬(そもそも犯しても良いのか? 道徳的にどうなんだこれ)

冬馬(みんなが納得したらそれでいいが…う~ん…)

冬馬(よし決めた)

冬馬「プロデューサー」

P「な、なんですか…?」

冬馬「俺、実は…」

>>37->>41まで多かったやつ

1・ホモなんだ
2・バイなんだ
3・レズなんだ

2

3はおかしいだろ。

安価は2で

冬馬「俺、バイなんだ」

P「はああああああああ!?」

冬馬「悪く思うなよ」グッ

P「あ、ちょっと!?」

冬馬(思えばいろんなやつにホモセクロスしてたな、俺)

冬馬(北斗や翔太を初め765のあいつとか黒井のおっさんとか)

冬馬(男の娘やショタや野獣先輩とかにもやっちまったんだよな)

冬馬(プレイもノーマルなものを初め…)

冬馬(フィストファックやスカルファック…、レッグファックとかもやったな…)

冬馬(今思えば懐かしいぜ)

P「冬馬君…本当にやるのですか…?」

冬馬「男に二言はないからな」

冬馬「悪く思うな、恨むならこんなことをした自分を恨め」

冬馬「さっそく脱がすぞ」

P「冬馬君」

冬馬「あん?」

P「>>45

P「優しくしてくださいね///」

冬馬「おう///」

ヌイッ

冬馬「これが女の体か…すげぇ綺麗だ」

P「~~~っ/////」

冬馬(でもあの秋月涼って子と比べるとちょっとよくないかな)

P「あ、あんまり見ないでください///」

冬馬「何言ってるんだ、俺をからかった罰だ」

冬馬「もっと恥ずかしい目にあわせてやるぜ」

―――――――――――――――
―――――――――――
―――――――
―――

冬馬「はあ///はあ///」

P「どうですか? 感じますか?」ヌップヌップヌップ

冬馬「ああ…熱い///プロデューサーの体の中…とても…あぅ/////」ビクン

P「ならもっと熱くしてあげましょう」」ヌップヌップヌップ

P「ただし、熱くなるのはあなたのほうですが」ペロッ

冬馬「!!!!!/////」ビクッ

冬馬「そ、そこ…ちく…びっ////ひゃん/////」

P「見かけと違ってかわいい声をだしますね」チュウウウウウウウ

冬馬「んん//////」ビクンビクンビクン

冬馬「はあ///もう…だめ///」

P「来なさい! 私の中に!」

冬馬「ああああああああああああ////」ビュルルルルル

P「~~~~っ/////」ビクンビクン


冬馬「はぁ///はぁ///」

P「はぁ///はぁ///」

冬馬(おっさん以上北斗未満って所かな)

冬馬「すまなかった」ペコリ

P「いえ、そんな…」

冬馬「いや、俺は人として最低なことをしてしまった」

冬馬「これで許されるとは思えないが…受け取ってくれ」

P「これ、>>5ですか」

冬馬「すまなかった」ペコリ

P「いえ、そんな…」

冬馬「いや、俺は人として最低なことをしてしまった」

冬馬「これで許されるとは思えないが…受け取ってくれ」

P「これ、>>5ですか」

冬馬「すまなかった」ペコリ

P「いえ、そんな…」

冬馬「いや、俺は人として最低なことをしてしまった」

冬馬「これで許されるとは思えないが…受け取ってくれ」

P「これ、>>55ですか」

kskst

P「これ、何ですか?」

冬馬「え? なんだろ? この光ってるもの」

冬馬「こんなのあったっ…」

ピカアアアアアアアアアアアアアア!

冬馬「け――――――――――」

冬馬「ZZz…むにゃ?」

冬馬「ふわぁ…そうか 俺疲れて眠っちまったんだったっけ?」

冬馬「なんか変な夢を見たな…、俺らしくない夢だった」

冬馬「げっ、もうこんな時間かよ! 休日だったことが幸いだったぜ」

冬馬「まだ頭がまわらねえ…顔でも洗うか…」

ピンポーン

冬馬「…ん? 誰だろ?」

冬馬「インターホンの映像は…」

冬馬「なんだ、>>62か」

水嶋咲「やっほー☆ 冬馬君こんにちはー☆」

咲「なんか眠たそうだね~、起こしちゃった?」

冬馬「別になんてことないぜ、コーヒー飲んで頭をすっきりさせたぜ」

冬馬「ところでなんのようだ?」

咲「えーとねー…、>>66

ホモセクロスしよ☆

咲「ホモセクロスしよ☆」

冬馬「何!?ホモセクロスだと!?」

咲「どう?」

冬馬「>>70!!!」

しよう!咲大好きだ!

冬馬「しよう!咲大好きだ!!!」ガシッ

咲「きゃっ///」ポッ



冬馬「はあ…はあ///」パンパン

咲「いい///すごくいいよ///」

咲「ロールのあれより大きくて///熱い///」ビクン

冬馬「やっぱ男の娘が一番いい! 最高だ!」スゥ…

咲「あっ…」

ズブウウウウウウウウウウウウウ

咲「///////////」

ズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップ

咲「やっ///そんな…あん///」ビクン

ズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップ

咲「んん/////////」

冬馬「咲! 中に出すぞ!」

咲「来て! 冬馬!」

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル

咲「ああああああああああああん/////」ビュルルルルルル

冬馬「ふぅ…、満足したぜ」

咲「じゃあ次はあたしの番ね☆」スッ…

冬馬「え?」

ズブウウウウウウウウウウウ

冬馬「がっ!」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ

ズボズボズボズボズボズボズボズボ

冬馬「あが…が…うぶっ!」

咲「冬馬君の中…きつい///」ズブブブブウウウウ

冬馬「が…がああああああああああああああ!」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ

咲「冬馬/////冬馬///////」パンパン

冬馬「が…あば…ば…」ガクガク

咲「もうだめ…中に出すよ!」ググッ

冬馬「がっ…」

ビュルルルルルルルルル

冬馬「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!!」

咲「/////////////」ビクンビクン

咲「楽しかったよ冬馬君///」

冬馬「」ピクピク

咲「それじゃあまた事務所で会おうね☆」

バタン

冬馬「…これが」

冬馬「これが俺だよな! そうだこれが俺だ!」

冬馬「俺はバイでもノンケでもない、ホモだ!」

冬馬「女なんていらねぇ…これからもずっと男を犯し…そして犯されてやるぜ!」

終わり

しばらく冬馬から離れて別のエムマスキャラの安価でも書くことにします
とりあえず初めは王子様からいきます、それではまた後日

あ、正確には冬馬の安価ssから離れるです

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