白「純くん大好き」純「うん、アホなのかな?」(44)

これは私の学園生活をうろ覚えなのに、小説のようにしたものである。(ど素人

まずは・・・中学二年生の頃だな・・・

~中学二年の四月~

友「なぁなぁ、純!」
純「誰だ・・・あ、お前か」
友「俺たちまた同じクラスだぜ!いぇーい!」(ノ^^)ノ
純「・・・うるさいなぁ」

友「なぁ純さんよー」
純「なに?今教頭がカツラとかいう噂が本当か調べてんだけど」
友「いや、お前何してんの?」
純「いや、新しい女教師に下ネタ言う奴に言われたくないんだけど」
友「純・・・・・」
純「な、なに?」
友「お前・・・・変わったな」
純「いや、昔からこうだからね!?お前のほうが変わってるわ!」
友「どこがだよ」ニヤニヤ
純「昔は静かな奴だったじゃん!女子になんか話せなかっただろ!」
友「よくある」
純「いやねぇよ!?」

純「ちなみに1は私です。なぜか名前入力できぬ!」
友「お前どうした?熱でもあるのか?」
純「いや、神の言葉を代弁しただけだ。」
友「そ、そうか・・・(中2病なのか?)」
友「(いや、なにかに乗っ取られてるような顔してたな・・・)」
友「(まるでテスト勉強な息抜きに小説をかいてるような顔・・)」
友「・・・まぁ、いいや」

友「で?白ちゃんとはどーなの?」
純「なにが?」

「告られたんでしょ?」純
「ああ、告白されんのはいいよ・・・ただ・・・」
友「ただ?」
純「着替え覗かれた後に告白されてもただの変態だなぁとしか思えん」

友「あー、変態だとしか思えんなぁ」
幼なじみ(以下 幼)「だねー」
純「いや、待てよ幼」
幼「え?なに?なんかした?」
純「いや、お前とs先輩が主犯なの俺知ってるから」
幼「あ、うん そうだよ でも性欲を弱めるのにも必要だし」
純「そうかぁ・・・(ガシッ)言いたい事はあるかな?」幼「お、俺は無実だぁ・・痛い痛い!髪は引っ張らないで!」純「言いたい事は?」幼「ごめんなさい反省してます。」純「いい子だ・・・頭なでなでしてやるか」幼「マジ!?」純「まじだぞ」友「アメと鞭がどちらも最強だな」純「名言だな・・・うんうん」

あ、眠い・・・

すいません。>>7はなぜかずれました あと>>8は、ずらすの忘れてました

風邪気味・・・たとえ誰も見なくても・・・更新するんだぁぁ!

白「純~」
純「で、そのあとどうしたんだ?」
友「いや、呼び出しくらった」
白「え・・・ちょっと・・・無視?」
純「なに言われた?」
友「学校は学びの場とかなんとか」
純「まじかぁ」
白「無視すんじゃねーよ!」
純「うわっ!?すいません!なんでしょうか!?」
友「純、かなりおびえてるな・・・」

友「なんだって?」
純「今日勉強会だと」
友「でも、お前は平均点ならよゆーだろ?」
純「まぁ、勉強だめなの幼だけだしな・・・」
純・友「!?」
純「なんか寒気が・・・」
友「俺もだ・・・」
純・友「・・・・・あやまっとくか・・・」

>>6私に書き込むなと言うのですか?
なんでなのです
うっ・・・ひっく・・(ノ-:)

あ、間違えました>>6じゃなく>>15です。

せっかく頑張って書いてるのに・・・
(まぁ、ひまつぶしだけど)

~純粋少女 前編~
白「ねぇ、レイプってなに?」
純・友「!?」
~小声モード~
純「てめぇ、白に何教えた!」
友「なにもしてないし、知らない!」
純「じゃあ、先輩だよな?」
友「先輩しかないだろ」
純「教えるべきか!?」
友「いや、女子にレイプの説明はやばい」
純「いや、白のためだ 言うしかない!」
友「待てよ!生徒会の女子もいるんだぞ!
ばれたら部費をひかれる!」
純「白のためなら死ねる!言ってくるぜ」
友「待て!死ぬつもりか!」
~小声モード解除~
純「白!レイプっていうのは!」
後編に続く

~純粋少女 後編~
純「白!レイプって言うのは!」
純「・・・なんだっけ?」
生徒会男子&女子「後で生徒会室に来い」
純「・・・ネットで調べてくれ。オススメはしないが」
白「わかった!」
純「・・・なんて純粋なのだろうか・・・可愛い」
友「あれ?今、純・・・可愛いって・・」
純「シャラップ!」
*純の目覚ましビンタ!
友「いってぇ!」
*効果は抜群だ!

~五月 剣道場~

純「はぁ・・・はぁ・・・」

純「・・・・ふぅ」

先輩「はぁはぁ・・・ってどーしたの?」

先輩「あ・・・人目につくから一人の時にやろうね?」

純「はいぃ!?」

先輩「いや、オ○ニーしてたんでしょ?」

先輩「汗かいて必死に練習する女子をおかずにするなんて」

先輩「わかるわっ!」

純「わかるなよっ!てか、してません!」

先輩「だって、はぁはぁ言ってたし・・・」

純「あれ息きれてただけですよ?俺、体弱いし」

純「てか、先輩するんですね?」

先輩「するよー、めっちゃする」

純「マジっすか?」

先輩「マジっす」

純「・・・・・同姓愛じゃん」

先輩「そだよー」

先輩「あと、純君のハンカチとかで・・・」

純「はぁ!?」

純「てか、ハンカチってもしかして・・・」

先輩「去年、ハンカチが消えたのは、私がとったから」

純「・・・洗ってますよね?」

先輩「一度も洗ってないよ」

純「汚いんで洗って下さい!あと、返して下さい!」

先輩「私にどう夜をすごせと!」

純「寝て下さい」

先輩「ね、寝て下さいって・・・」

純「ん?どうしました?」

先輩「まだ、早すぎじゃないかな」

純「何を言ってるんだ変態メス豚!」

先輩「あぁ・・・いい」

純「完全に変態じゃねーか!」

先輩「あぁ・・もっときつめに」

純「まだやんの!?」

・・・リアルだけより
リアル+αの方がやりやすい
・・・ような気がする

げほっ・・・
風邪のせいで気持ち悪い・・・
てか・・・ホントに風邪なのか?
・・・でも、更新しなきゃ
・・・負けられない

「計画通り」ニヤリ

ふはははは!
風邪などひいておらんわ!
残念だったな!
骨折しただけだ!
ふはははははは!
私はとても痛いぞ!
二つの意味でな!
ふはははははははは!

・・・!

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