A子「うっわあ、朝起きたら股間に客人が」陰茎「やあおはよう、ぼくちんちん!」 (3)


学校

A「B子ちゃん聞いて、私チンポが生えちゃった~」

B「へー。ちょっと見せてもらってもいいかな」

A「いいよ」ピラッ

B「もうA子ちゃんも立派な痴女だね、スカートの下はノーパンで学校来るなんて。つかくっせえ」

A「おまんまんは一ヶ月に一回しか洗わないからね!」

B「頼むから洗ってよ。A子のマンコの腐臭が鼻腔から侵入し私の脳を支配しつつある」

A「脳の支配…かあ。てことは、もう既にB子ちゃんの身体は私の支配下に置かれているのかな~?ん~?」

B「やめろ!私はマンコの腐臭などには絶対に屈しないぞ」

A「A子・ヴィ・ブリタニアが命令するーーーイけ!!」

B「ああっんんん♥︎!!!」プッシャアアア

A「やったね」


  

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B「急にギアスで強制的にイカせるなんて酷いよ!」

A「ごめんごめん」

陰茎「こんにちんちん」

B「うっわ!チンコじゃん!」

A「B子ちゃんの淫靡なイき様を見てたら勃っちゃった」

B「え~マジで~~?軽蔑~」

A「B子ちゃんがエロいのが悪いんじゃん!」

そうだよおじさん「そうだよ」

おじさんちんちん「やあ」

B「うっわ、こっちにもチンコ!」

A「貴方…もしかして、」

おじさん「そうだよ、君を『処理』しに来たエージェントだよ」

B「えっ何どういうこと」

A「ねえ、今日のところは退いては貰えないかしら?今日の私は、怒りと昂りーー感情を抑える事が出来ない」

おじさん「それはできない」

A「そう…なら、決闘<デュエル>、ね」

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