【安価】にこ「えぇっ!私が転校!?」絵里「その5よ!」 (1000)



※安価次第で多少の性的表現及び暴力的表現があるかもなので注意

※いわゆる恋愛シミュレーションゲーム風な感じだと思います


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1408637545

おつ!ハーレム目指そう

たて乙

【学力10up】



にこ「...今日はこのくらいでいいかな」


こころ「あ、お姉さま、もう勉強は終わりですか?」


にこ「そうだけど...どうかした?」


こころ「実は少し聞きたいことがありまして...」


にこ「いいわよ、言ってみなさい。何でも答えてあげるわ」

ヤンデレデリートか…対価が面白いことになりそうですね

こころ「赤ちゃんはどこから来るんですか?」



にこ「 」


こころ「調べてみてもよくわからなくて...お姉さまは知ってますか?」


にこ「も、もちろん知ってるわよ!」



にこ(どうする...ここは素直に教えるべきなの...?)



>>7



1、コウノトリが運んでくるのよ
2、キャベツ畑で実るのよ
3、...よし分かった、私自身がコウノトリになってあげるわ!
4、【ITEM】を使う

3

3

キマシタワー

パラスってキノコが本体…いやなんでもないです

にこ「...よし分かった、私自身がコウノトリになってあげるわ! 」


こころ「...?それはいったい...」


にこ「大丈夫、私も初めてだから」


こころ「よ、よく分かりませんがよろしくお願いします」


にこ「こちらこそよろしくお願いします」





ことり「大人の階段の~ぼる君はまだシンデレラさ♪」




ーーー
ーー

ー『矢澤家』朝


ことり「ちゅんちゅん♪」




にこ「...んんっ、もう朝か」


こころ「お、おはようございますお姉さま...///」


にこ「あ、おはよう...///その昨日は...」


こころ「そ、それよりプレゼントが届いてますよ!」


にこ「ぷ、プレゼント?」

ガラスの階段降りないと…

ことり自重しろwwwwwwww

初体験がハーレムの中でも妹とかにこさん流石っす

こころ「はい、これですよ」


にこ「こ、これは...!」


こころ「悪しき心を断つ...あのジ○ダイの騎士も所持していたと伝えられる『ラブライブレード』です!」


にこ「聞いたことはあったけど...本物はすごいわね」


こころ「これを使えばお姉さまの攻略もはかどりますね」



【ITEM get】
・ラブライブレード(あげると相手のヤンデレ度を0に出来る、ただしそれ以降その相手のヤンデレ度は通常よりも上がりやすくなる)

やっぱある程度チートになるのはしょうがないか

今回はここまで、よく考えたらこころって小学生...ま、まあにこも小学生みたいなもんだからギリギリセーフで!


性別、年齢、近親…トリプル役満だな

『現在のにこのステータス』


【学力】156(MAX200)『辞書並み』

【運動能力】256(MAX200)『地上最強』

【運】97(MAX99)『ものスゴイ』

【名声】7『政治家並み』


【能力】
・ラブにこアタック(物理) (50%の確率でBADENDを阻止できる)

『好感度』※50以上になると告白可能、好感度が高いほど成功率が上がる 。()内は今のにこへの感情

☆がついてると危険



☆穂乃果《100(155)》(恋する乙女)
海未《100(105)》(恋する乙女)
◎ことり《100(170)》(恋人)
◎凛《100(110)》(恋人)
☆花陽《100(140)》(恋する乙女)
☆真姫《100(160)》(恋する乙女)
◎絵里《100(195)》(恋人)
希《100(135)》(恋する乙女)
◎こころ《100(153)》(恋人)
アルパカ《100(110)》(相棒)
☆亜里沙《100(115)》(恋する乙女)
雪穂《100(110)》(恋する乙女)

【ITEM】


・おまんじゅう×2(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)

・白い石(あげるとランダムで何かしらの効果を発揮する)


・ラブライブレード(あげると相手のヤンデレ度を0に出来る、ただしそれ以降その相手のヤンデレ度は通常よりも上がりやすくなる)


ナイフ使用時の救済きたか

乙乙

おっつん

その2以来久しぶりに見に来たら好感度が凄いことになってた

前スレ嘘予告が割とガチで面白そうでワロタ
おつおつ

投下します

ー『昼休み』



にこ「今日はどこで食べようかな?」


>>33


1、屋上
2、音楽室
3、教室
4、生徒会室
5、中庭
6、アルパカ小屋

5

2

6

【真姫の好感度5up】


ー『音楽室』




にこ「し、失礼しまーす...」ガラッ


真姫「ッ!...来たのね」


にこ「う、うん...」


真姫「...いつまで入り口で突っ立ってるつもり?さっさと座りなさいよ」


にこ「あ、ごめん...」


真姫「...」

真姫「今日は何しに来たの?」


にこ「昨日のことを謝りたくて...」


真姫「謝る?何を謝るの?」



にこ(やばい...完全にきれてるよ真姫...)



にこ「>>38



1、いきなりハーレムに誘ったこと
2、実はあんまり反省してないこと
3、(突然土下座する)
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する

2

1

1

穂乃果「み、見て...二人とも」


にこ「!これは...」


凛「18禁の本...///な、なんで川原なんかに落ちてるの?」


穂乃果「さ、さぁ...」


にこ「で?それがなんなのよ」


穂乃果「...中身気にならない?」




にこ・凛「...!」ゴクリッ


にこ「き、興味なんか全然ないわよ!」


凛「...凛は少し見てみたいかも」


にこ「ちょっと凛!?」


凛「にこちゃんだって本当は興味あるくせに!」


穂乃果「素直になりなよ、にこちゃん...」

やっべミスった!すみません今のなしでお願いします!書き溜めながら投下なんてするもんじゃないな...

む?

素直になりなよ…

ほのりんにことかスッゲーきになる

にこ「いきなりハーレムに誘ったことかな、真姫の気持ちも少しは考えるべきだったかなって反省してるわ」


真姫「...そもそも何でハーレムなんて作ってるのよ」


にこ「誰か一人を選べないからよ、確かにわがままかもしれないけど私は絶対に諦めないわ」


真姫「ふぅーん...私はまだ納得いかないし、認められないけど...確かにそれはにこちゃんらしいかもね」


にこ「私らしい、か...」


真姫「ま、とりあえず今回の件は許してあげる。ただ私はハーレムなんて絶対入らないから」


にこ「いいえ、絶対入れてみせるわ!」


真姫「ふんっ」

予告編ですね分かります
本公開が楽しみです

ー『放課後』



にこ「今日はどこに行こうかな?」


1、陸上部で練習
2、雪穂と特訓
3、オカルト研究部に行く
4、演説をする
5、家に帰る
6、何もしない


安価下1、2

2

4

1

【雪穂の好感度5up】

ー『屋上』




雪穂「にこ先輩!今日もとっておきの技教えて下さい!」


にこ「んー...なら今日は柔道の技を教えてあげるわ」


雪穂「柔道ですか...?」


にこ「ええ、結構有名な技よ『山嵐』って言うんだけど」


雪穂「へぇー...じゃあ私にかけてみてくださいよ」


にこ「オーケー...いくわよ!」




安価下コンマ
偶数 成功
奇数 失敗


ゾロ目なら何か起こる

とうっ

にゃ

2分の1で雪穂を怪我させるかもなのか怖いな


【雪穂の好感度5up】




にこ「ほれっ!」ヒョイ



雪穂「ごぶぇっ!?」ドンッ


にこ「おお!初めて成功したわ!ほとんどの人が成し遂げたことのないこの大技を!」


雪穂「ぐあああ!?めっちゃ痛い!」ジタバタ


にこ「今のは言わば背負投と払腰を合わせたような形で投げる立技よ、西郷四郎しか出来ない技だったんだけど身体が小さければ意外と出来るみたいね」


雪穂「せ、説明はいいから早く助けて...!」

雪穂「イタタタ...」


にこ「ごめん、やりすぎたかしら」


雪穂「いえ、おかげでどんどん強くなれてる気がするので大丈夫ですよ!それより今日も買っていってくれますよね?」


にこ「あー...まあいいけどさ」




安価下コンマ
0~10 ティッシュ(外れ)
11~30 きれいな指輪
31~60 おまんじゅう
61~80 ミナリンスキーのサイン入り色紙
81~99 黒い石


ゾロ目なら全部もらえる

こい!

雪穂「うおおお!運が良いですね!はい、これ」


にこ「黒い石...?何これ?」


雪穂「呪われた石です、かっこいいでしょう?」


にこ「ええっ!?そんなの売らないでよ!」


雪穂「まあまあ、何かの役に立つかもしれないですし」


にこ「えー...怖いなぁ」




【ITEM get】
・黒い石(あげると相手の好感度を300にまで引き上げる、ただしヤンデレ度がMAXになり、運が悪いとさらに何か起こる)

マッキーに渡そう!

300だと!?

ー『校門』



絵里「にこ、明日は生徒会選挙本番よ...つまり今日がアピールのラストチャンスってわけ!全力でいきなさい!」


にこ「任せといて」




安価下コンマ下一桁
【名声】

0~3(+1up)
4~7(+2up)
8~9(+3up)


ゾロ目なら何か起こる

へいへいへ~い

まかせろー

通常運転

【名声1up】



にこ「うーん...微妙な手応えね」


絵里「ま、まあ明日の結果が全てだから大丈夫よ」


にこ「だと良いんだけど...」


絵里「大丈夫だって、なんせ元・生徒会長である私が味方なんだから」


にこ「なるほど、確かにそれなら安心ね」

絵里「でしょ?さ、今日はもう帰りなさい。明日の準備をしておきなさい」

ー『矢澤家』夜



にこ「今日は何をしようかな?」


>>68


1、勉強
2、筋トレ
3、メール(花陽・凛・ことり・絵里・亜里沙・雪穂)
4、しゃべる(こころ)
5、散歩

5

5

あっ…(察し)

(黒石希ちゃんにあげたい)

ー『夜道』



にこ「...風が心地良いわね~」


にこ「静かで落ち着くわ」




安価下コンマ下一桁
※人物によっては

0 穂乃果
1 絵里
2 ことり
3 真姫
4 凛
5 花陽
6 海未
7 希
8 亜里沙
9 雪穂


ゾロ目なら何か起こる

はい

このスレではめずらしいゾロ目きたー

あっ

凛「あれ、にこちゃんだ!」


にこ「凛!こんな時間になにしてるの?」


凛「えへへ、ちょっと自主練を...」


にこ「なるほど偉いわね」


凛「う、うん...たまたまにこちゃんと会えるなんて嬉しいなあ...えへへ///」


にこ(可愛い)

かわいい

凛「あ、あの...お願いがあるんだけど」


にこ「お願い?」


凛「よ、良かったらギュッてしてくれないかな...?」


にこ「もちろんいいわよ!はい、来なさい」


凛「やったあ!...にこちゃんの匂い落ち着くにゃ~...」ギュッ


にこ「本当可愛いわね...」





???「...何をやってるの?」



にこ・凛「!」


安価下コンマ下一桁

0 穂乃果
1 絵里
2 花陽
3 ことり
4 希
5 海未
6 真姫
7 亜里沙
8 雪穂
9 攻略済みメンバー以外全員


ゾロ目ならBADにかなり近づく

ksk

任せろ

雪穂「...何をやってるんですか?」


にこ「あ、こ、これは違うのよ!友達同士のじゃれ合いっていうか...」


凛「う、うんそうだよ!にこちゃんに抱きしめられてちょっと変な気持ちになったりしてないから!」


にこ「え?そうだったの?」


凛「ああ!?今のはなしで...///」


雪穂「ふーん...そうなんですか」

なんか雪穂鍛えすぎると
いつか怖い目見そうだな……

>>70と全く同じこと考えててワロタ、それか真姫ちゃん
雪穂がにこ並みになったらどうなるのか全く想像つかない

黒い石+ラブライブレードでデレデレが出来上がるな

好感度300でハーレム加入の拒否権無くなるよな

雪穂BADが弟子が師匠越える話になりそう

アイテム使い過ぎても楽しくない

雪穂「...まさか散歩してたらこんな光景を目撃するなんて...じゃあ一つだけ答えて下さい」



にこ「な、なに?」



雪穂「星空さんとにこ先輩はどういう関係なんですか?それさえ教えてくれたら今回のは見なかったことにしますから」


にこ「>>89



1、恋人同士よ
2、ただの友達よ
3、大人な関係よ
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する
【6】、ハーレムに誘う

6

にこ「雪穂ちゃんちょっと待って!」


雪穂「...何ですか?」


にこ「ぷ、プレゼントがあるの!」


雪穂「な、なんでこのタイミングで...」



にこ(どれをあげようか?)




安価下
【ITEM】
・おまんじゅう×2(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)

・白い石(あげるとランダムで何かしらの効果を発揮する)

・ラブライブレード(あげると相手のヤンデレ度を0に出来る、ただしそれ以降その相手のヤンデレ度は通常よりも上がりやすくなる)

・黒い石(あげると相手の好感度を300にまで引き上げる、ただしヤンデレ度がMAXになり、運が悪いとさらに何か起こる)

白い石

さてどうなるか

にこ「この白い石あげるわ」


雪穂「これは..!」



にこ(どうかな...?)


安価下コンマ

0~10 雪穂の好感度が10up
11~30 平和に解決
31~50 雪穂のヤンデレ度up
51~70 新たに誰かが現れる
71~90 平和に解決
91~99 BADEND


ゾロ目ならハーレム入り

任せろ!

おお

>>94
有能

きたー

任されなくてよかったww

有能だな

二連続でゾロ目とはな

>>99
君もゾロ目じゃないか

おお

今日は有能が多いな

雪穂「...」


にこ「ゆ、雪穂ちゃんどうかした...?」


雪穂「...実は私、知ってたんです。にこ先輩がハーレム作ってること」


にこ「え...そうだったんだ」


雪穂「んー...だから私もにこ先輩のハーレムに入っちゃいます」



にこ「...ん?」


凛「にゃ?」

にこ「ちょ、ちょっと待って!何でそうなったの?」


凛「そういうのはもっとしっかり考えて決めた方がいいよ?」


雪穂「もう、言わないと分からないんですか?...わ、私もにこ先輩のことが好きだからですよ...///」


にこ「え?なんだって?」


雪穂「くぅ...だ、だから私もにこ先輩のこと好きだからですってば!」

>>101
ホントだ、オレもゾロ目やん!気づかんかった!

にこ「そ、そうだったんだ...全然気づかなかった...」


雪穂「それはにこ先輩が鈍いからです...そ、それで?返事はどうなんですか?」


にこ「うん!もちろん私も雪穂ちゃんのこと好きよ!これからもよろしくね」


雪穂「...!は、はい!こちらこそよろしくお願いします!」


凛「いいはなしだにゃー」

雪穂「ではさっそく攻略報酬の方なんですが...」


にこ「切り替えが早い...なんだかんだ言って雪穂ちゃんって和菓子屋向いてるわね」


雪穂「そうですか?にこ先輩がそういうなら家継いでもいいかな...じゃなくてはい、これ」


にこ「あ、これって...」


雪穂「いつかのおまんじゅうです、大事に使って下さい」


にこ「これ貴重なんでしょ?いいの?」


雪穂「まあ別にお姉ちゃんをサウナにでも入れれば簡単に作れますから大丈夫ですよ」


にこ「...え、じゃあこれって...」


にこ(というかこれで落ちたことりっていったい...)




【ITEM get】
・穂乃果のエリート塩饅頭(あげると状態に関わらず100%ハーレムに加入させる、ただしランダムで誰か一人のヤンデレ度が一段階上がる)

ということで短いですが今回はここまで、正直ここでゾロ目が来るとは思わなくて予想外の展開です

ゾロ目が話題になったらきたしなー
すげー

『現在のにこのステータス』


【学力】156(MAX200)『辞書並み』

【運動能力】256(MAX200)『地上最強』

【運】97(MAX99)『ものスゴイ』

【名声】8『大物政治家並み』


【能力】
・ラブにこアタック(物理) (50%の確率でBADENDを阻止できる)

おつー
学力250にしたら何かボーナスあるんかね

『好感度』※50以上になると告白可能、好感度が高いほど成功率が上がる 。()内は今のにこへの感情

☆がついてると危険



☆穂乃果《100(155)》(恋する乙女)
海未《100(105)》(恋する乙女)
◎ことり《100(170)》(恋人)
◎凛《100(110)》(恋人)
☆花陽《100(140)》(恋する乙女)
☆真姫《100(165)》(恋する乙女)
◎絵里《100(195)》(恋人)
希《100(135)》(恋する乙女)
◎こころ《100(153)》(恋人)
アルパカ《100(110)》(相棒)
☆亜里沙《100(115)》(恋する乙女)
◎雪穂《100(120)》(恋人)

希望が出てきた

【ITEM】


・おまんじゅう×2(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)


・ラブライブレード(あげると相手のヤンデレ度を0に出来る、ただしそれ以降その相手のヤンデレ度は通常よりも上がりやすくなる)

・黒い石(あげると相手の好感度を300にまで引き上げる、ただしヤンデレ度がMAXになり、運が悪いとさらに何か起こる)


・穂乃果のエリート塩饅頭(あげると状態に関わらず100%ハーレムに加入させる、ただしランダムで誰か一人のヤンデレ度が一段階上がる)


アイテム使って穂乃果と花陽をハーレムに入れたらもう磐石だな

おまんじゅう→海未
ケーキ→真姫orありさ
エリート、ブレード→かよちん、穂乃果
黒石→希
てな具合かな

マジレスすると黒石はラスト1人に使おう

今好感度一番低いの海未なのか

アイテムゲーかよ

エリート塩ってアレか…

それは落ちる

セーブ!セーブ!

おつ!ゲーマーとしては花陽とかはアイテム無しで攻略したい

そういえば大物政治家並に有名なのに演説は聞いてくれないのな…
主人公なこの世界でもオチ担当として扱われてしまうのか…

エリート塩ェ…

投下します

ー『通学路』




絵里「にこ、今日はいよいよ生徒会選挙当日よ。準備はいいわね?」


にこ「もちろんよ!今日は全力で行くわ!」


凛「でもにこちゃんのことだから総スルーされるかも...」


ことり「にこちゃんをガン無視するのは暗黙の了解みたいなとこあるからね」


雪穂「あー分かります、ついスルーしたくなるんですよね」


にこ「なにそれ...」

にこ「ふん、見てなさい!修業の成果を見せてやるわ!....にっこにっこにー☆みんなー!このー、可愛いーにこちゃんに一票をお願いしま~す♪にこにーはみ~んなのモ・ ノ☆」


凛「...それで凛たちは何をすればいいの?」


ことり「とりあえずクラスの友達とかにもにこちゃんへの投票を頼んでみよっか?」


雪穂「わかりました、あとで頼んでみます」


にこ「無視すんなー!」


絵里「まあ、ちゃんとやれば大丈夫よ。生徒会長なんてやりたがるのは変わり者くらいだから」


にこ「それだと私が変わり者みたいに聞こえるんだけど...」


絵里「だって本当のことでしょ?」


にこ「いや、私は普通の女の子だって」


凛「冗談きついにゃーにこちゃん」

普通の女の子(大物政治家級ほど有名で地上最強、頭脳は辞書並みそしてハーレム作成中)

ー『昼休み』



にこ「今日はどこに行こうかな?」


>>132


1、屋上
2、音楽室
3、教室
4、生徒会室
5、中庭
6、アルパカ小屋

(つ´・ω・)つガチャッ☎

屋上にいく

1

(つ´・ω・)つガチャッ☎

【花陽の好感度5up】



ー『屋上』



にこ「うー...緊張するわね」


凛「にこちゃんも緊張なんてするんだね」


にこ「当たり前でしょーが」


花陽「ひょっとしてにこちゃん、生徒会選挙に出るの?」


にこ「ええそうよ、花陽も一票お願いね」


花陽「すごーい!うん、もちろんにこちゃんに一票入れるよ」

花陽「でもにこちゃんが出るなんて意外だね、どうして出ようと思ったの?」


にこ「理由?うーん...」



にこ(ハーレム作りの役に立つかもしれないから...なんて素直に言っていいのかしら?)



にこ「>>139


1、ハーレム作りの為よ
2、絵里にお願いされたからよ
3、生徒会長になりたいからよ
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する

3

3

にこ「それはね、生徒会長になりたいからよ!」


花陽「ええ!?にこちゃん生徒会長目指すのぉ!?」


にこ「だ、ダメだった?」


花陽「にこちゃん...今年は生徒会長にあの綺羅ツバサが立候補してるんだよ!」


にこ「なんですって!?」


凛「ん?でもあの人って3年生のはずじゃ...」


花陽「わざわざ留年してまで生徒会長を目指してるんだってさ」


にこ「そんな...何があの人をそこまで...」


花陽「...生徒会とは言わばみんなのアイドル集団、そして生徒会長はその中のリーダー、まさにトップアイドルとも言うべき存在...つまり全てを捨てても彼女はアイドルになりたいんだよ!」


にこ「なるほどそれなら辻褄が合うわね...でもトップアイドルの座は私がもらうわ!」


凛「いや、生徒会長は別にトップアイドルじゃないにゃー...まあそれでやる気出るならいいか」

ー『体育館』



『では、これから生徒会選挙を行いたいと思います。まず立候補者のスピーチです』



にこ「いよいよ始まった...あー緊張するわ...」


ツバサ「あら、矢澤さんおはよう」


にこ「あなたは綺羅ツバサ!...さん」


ツバサ「今日はお互いベストを尽くして頑張りましょう」


にこ「は、はいよろしくお願いします」


ツバサ「...そろそろ私の番みたいね、じゃあまた後でね」




にこ(ツバサさん自信満々だった...やっぱり手ごわい相手みたいね)

この設定忘れてた

ツバサもハーレムメンバーに入る可能性を感じたんだ

理事長とツバサはキャラがよくわからんと前スレで言ってたし無理じゃね

ツバサ『みなさんこんにちは、この度生徒会長に立候補させて頂いた綺羅ツバサです。どうぞよろしくお願いします』


ツバサ『私は今回、まさに背水の陣を敷いた状態で選挙に臨んでおります。これも全てこの学校をよりよくしたいという一心からの行動です』


ツバサ『どのように改善していくか具体的に言わせて頂くと、地域との関係をより密接なものにするためボランティアの活動を行ったり、校内の美化活動を行ったり...他にも様々な考えがあります』


ツバサ『私を生徒会長にしていただければみなさんのより良い学校生活を必ず保証します、どうか清き一票をよろしくお願いします!』


『ありがとうございました、では次にーー』



にこ(ま、まともだ...まさかこんなガチだったなんて...)

にこ(次は私ね...い、いくわよ!)


にこ(大丈夫かしら...ううぅ緊張し過ぎて...頭が回らない..)




安価下コンマ

偶数 うまくいく
奇数 失敗する

ゾロ目なら何か起こる

まかせろ

やっぱり演説下手なんだよなー

にこ(な、何を言おうとしてたんだっけ...?)


にこ『あ、あー...こんにちは!』



絵里「ちょっとにこ!ひょっとして内容忘れちゃったの!?」


にこ(後ろで絵里が慌ててる...ダメだ頭がパニックし過ぎてもう集中できない..)


にこ『き、今日は...えーと..そうだ!生徒会長に立候補させて頂きました!』


にこ『...以上です』



絵里「にこおおおお!?」

にこ「...はぁ」


絵里「ど、どうしちゃったのよにこ!あんなに練習したのに!」


にこ「なんか緊張しちゃって...ごめん」


絵里「...今は落ち込んでる暇なんてないわ、反省は後にしましょう。結果はまだ分からないわよ」


にこ「そうかな...」


ツバサ「矢澤さん、残念だったわね。今回は私の勝ちかしらね」


にこ「うん...そうかも」

『さあ、集計が終わりました!』


『今年の生徒会長は...』




にこ「...お願い」


ツバサ「ふふっ...」



・【名声】8→40%
・元・生徒会長絵里→10%
・攻略済みメンバー×4→12%
=62%

安価下

0~61 成功!
62~99 失敗...


ゾロ目なら何か起こる

こい

よくやった

【成功!】



『ーー矢澤にこさんです!』



にこ「わ、私...?」


絵里「にこやったわね!おめでとう!」


にこ「え、絵里ィ!」ダキッ


絵里「ふふっ、良くやったわにこ」




ツバサ「え?...え?」

ツバサ可哀想

あんなに演説駄目だったのに、
成功率62%だなんてどうかしてる

さすが主人公と言うべきか

ツバサ「ちょっと待ってよ!なんで私が負けなの!?」


にこ「ふふん、正義は勝つ!ま、私の演説の素晴らしさにみんなも私こそが生徒会長の器にふさわしい人物と気付いたんでしょうね」


ツバサ「えー...」



絵里(ぶっちゃけ私の影響力とことり達の宣伝の効果がほとんどなんでしょうね...でもドヤ顔のにこが可愛いから何も言わないわ)


にこ「ふふふ...どうよツバサ!」


ツバサ「ううう...うわーんあんじゅー!後輩にいじめられたよー!」


にこ「勝利!」


絵里「いえーい!」

大物政治家だからしょうがないね

エリチカさまさま

絵里「あ、そうだにこ!どうやら私の策
上手くいったみたいよ」


にこ「?...なんのこと?」


絵里「目的を忘れちゃったの?もともとはハーレム作りの為に生徒会長を目指してたんでしょーが」


にこ「ああ、そうだった」


絵里「でね?もうすでに学校内でハーレム作りをする人が続々と出始めてるのよ!」


にこ「うわぁ...世はまさに世紀末って感じね」


絵里「あ、あなたがそれ言うの...?まあおかげでみんなハーレムに対する抵抗が薄れたみたいよ」


にこ「うん...今更だけどツバサがちょっとかわいそうね」


絵里「大丈夫よ、ツバサも楽しんでるから」


にこ「そう?ならいいか」




【攻略対象をハーレムに誘った時の成功率が上がった!】

ー『放課後』




にこ「今日は新生徒会のメンバーと顔合わせをするから生徒会室に行かないといけないわ」


にこ「うーん...何か嫌な予感がするわね...」


ー『生徒会室』



にこ「失礼しまーす」ガラッ


絵里「あ、にこやっときたわね!遅かったじゃない」


にこ「ごめんごめん...っん?こ、このメンバーって...」



安価
※人物指定(絵里・希・アルパカ・こころを除く)

下1 副会長
下2 書記
下3 会計

真姫

花陽

フミコ

のぞみ

嘘です

フミコ...いや、すみませんがフミコはさすがに攻略対象には出来ないので最安価で



安価下
会計※人物指定

穂乃果も含まれないんじゃないのか
ことり

すまぬ…アニメでもやってたし割と好きなキャラだったんだ安価なら下

にこ「花陽と真姫とことり!全員思いっきり私の知り合いじゃない!」


花陽「えへへ、よろしくねにこちゃん」


真姫「あらにこちゃん、偶然ね」


ことり「あ、あはは...頑張ろうねにこちゃん」


絵里「良かったわねにこ、全員知り合いなんてやりやすいじゃない」



にこ(なぜか嫌な予感しかしないのよね...)

ことりちゃんが会計か
予算会議前に予算案が通るな

中途半端ですがひとまずここまででお願いします

ちょっとだけ番外編を投下します、全5話ですが本編にあまり関係ないので読まなくても大丈夫です

ー『矢澤家』




にこ「あー今日もまた暑いわね...」


こころ「本当ですね...やっぱり私、夏は暑くてあまり好きじゃないです。お姉さまはどうですか?」


にこ「んー...でも私は夏って好きよ?いろいろ楽しいイベントも多いし」


こころ「なるほど...確かにお祭りとかテンション上がりますもんね」


にこ「ふふっ、こころこの前行ったときなんかすごいテンション上がってたもんね」


こころ「え、えっと...それはいつのことですか?」


にこ「忘れちゃったの?ほらこの前の...あっ!ごめん何でもないわ」


こころ「...?そうですか」


にこ(はぁ、つい元の世界と混同しちゃったわ...そっかもうこっちの世界でも夏を迎えちゃったんだっけか...)


にこ(懐かしいなぁ...)



ーーー
ーー

#1【7/25】

ー『部室』


ミーンミーンミーンミーンミーン...


凛「...あつい...」


ミーンミーンミーンミーンミーンミーンミーンミーン ミーンミーンミーンミーンミーンミーン...



凛「ーーあっついにゃーー!!」


穂乃果「あー本当だねー...」グテー


にこ「...」グテー



凛「にこちゃん!部室のクーラーつけてよ!」


にこ「...無理よ、壊れてるから」

穂乃果「ええー...なら修理してもらおうよ」


にこ「...部費はもうほとんど残ってないわよ」


凛「ひょっとして、でんでんでんを買うのに全部使っちゃったんじゃ...」


にこ「そうよー...やっぱいい値段したわ」


穂乃果「...ああダメだ、暑くてもう怒る気力も湧かないや」

にこ「...じゃあ近所のプールでも行く?」


凛「この時期のプールなんて絶対混んでるし行きたくないにゃー」


にこ「そうなのよね...」


穂乃果「あっじゃあさ!海に行かない?」


凛「海未ちゃんの家...?」


穂乃果「そうじゃなくて海だよ海!やっぱり夏と言ったら海でしょ!」

にこ「海ねぇ...でも私、あんまりお金使いたくないのよね」


凛「凛もそんなに余裕ないから海はちょっと...」


穂乃果「うーん...なら自転車で海を目指さない?」


にこ・凛「!」



にこ「は、はぁ?そんなの...」


凛「穂乃果ちゃんそれは...」







にこ・凛「めっちゃ楽しそう!」


穂乃果「でしょでしょ!じゃあさっそく行ってみよー!」



にこ・凛「おーー!」



にこ「はぁ...はぁ...」キコキコ


穂乃果「ふぅ...ふぅ..」キコキコ


凛「にゃー...」キコキコ




にこ「ひ、暇過ぎる...」


凛「ていうか日差しがきついにゃー...もう飽きてきたし...」

穂乃果「...じゃ、じゃあみんなで歌でも歌おっか!」


凛「お、いいね!何を歌うの?」




穂乃果「...私のお墓の前で泣かないでください~♪」



にこ「な、なんでそのチョイス...」



凛「そこに私はいません眠ってなんかいません~♪」


穂乃果「千の風に~千の風になって~♪」


穂乃果・凛・にこ「あの大きな空を~吹きわたっています~♪」





凛「...つられて歌っちゃった」


にこ「私もいつの間にか...」

穂乃果「どう?いい暇潰しになったでしょ?」


にこ「まあね...で?結局これあとどのくらいかかりそうなの?」


穂乃果「う、うーん...5時間くらいこげば着くと思うよ?」


にこ「は、はぁ!?そんなに遠いの!?」


凛「ならもうやめない?汗が止まらないよ~...」


穂乃果「えー...あ、あそこに川がある!じゃあ予定変更して川で遊ぼうか!」




にこ・凛「お、おーー!」

穂乃果「よーし!さっそく泳ごー!」ダッ


凛「にゃー!」ダッ


にこ「ま、待ちなさい!にこより先に行くんじゃないわよ!」



穂乃果「ひゃー、水が冷たくて気持ちいい~」


凛「あ、にこちゃんこっち見て!」


にこ「ん?何よ」クルッ


凛「魚捕まえた!これ食べれるのかな?まあ凛はどっちにしろ食べないけど」


にこ「お、おおー手づかみで魚捕まえるなんてすごいわね」


凛「ふふん、でっしょー?」

にこ「でもやっぱ川でやる遊びといったらこれでしょ!よいしょっ」シュッ


穂乃果「あ、懐かしい!水切りだっけ?昔よくやったなー」


凛「あ!じゃあ誰が一番石をジャンプさせられるか競わない?」


にこ「はっ!そんなのアキバの水切りクイーンと言われたこの私の優勝に決まってるじゃない」


穂乃果「穂乃果だって昔はすごかったんだよ!」


凛「凛も水切りは得意だもん!」



にこ「へえ、面白いじゃない...なら誰が真の水切りクイーンか勝負よ!」



穂乃果「水切りで勝つにはより良い石を使うことが必須とされる...つまり最初の石選びが最も重要なファクターってことだね。要するに...勝負はすでに始まっている!」

凛「石...石...」テクテク


にこ「石...石...」テクテク


にこ・凛「あっ!良い石見っけ!」



にこ「って!あんたねぇ、それはにこが最初に見つけた石よ!」


凛「そんなことないよ!凛の方が先に見つけたもん!」


にこ「...ふぅ、ならジャンケンで決めましょう」


凛「わかった、最初はグー...」


にこ「じゃんけん..」





穂乃果「うわぁぁあーーーー!?」


にこ・凛「な、何ごと!?」

穂乃果「こ、これって...」


にこ「どうかした?良い石見つけたの?」


凛「もうびっくりしたにゃー!突然叫ばないでよ穂乃果ちゃん」


穂乃果「み、見て...二人とも」


にこ「!これは...」


凛「18禁の本...///な、なんで川原に落ちてるの?」


穂乃果「さ、さぁ...」


にこ「で?それがなんなのよ」


穂乃果「...中身気にならない?」


にこ・凛「...!」ゴクリッ


にこ「き、興味なんか全然ないわよ!」


凛「...凛は少し見てみたいかも」


にこ「ちょっと凛!?」


凛「にこちゃんだって本当は興味あるくせに!」


穂乃果「素直になりなよにこちゃん...」

昨日のやつか

にこ「ちょ、ちょっとだけ...見たいかも」


穂乃果「なら決まりだね!よ、よーし...」


凛「き、緊張するにゃー...」


にこ「...っ」ゴクリッ



穂乃果「おりゃ!...ってあわわわわ///」


にこ「きゃあああ!?///なにこれなにこれ!」


凛「かよちん...凛にはまだ早かったみたいだよ...」

にこ「何なの今のって!?」


穂乃果「分からない...海未ちゃんも教えてくれなかったよこんなこと」


凛「...女の人と男の人が...」


にこ「いやあああ///!!凛!それ以上言わないでよ///」


穂乃果「ううぅ...///で、でもいずれ必要となる知識だよね」


にこ「う...」


凛「しっかり勉強しないとだよ、にこちゃん!」

にこ「わ、分かったわよ...うわぁー///」


穂乃果「こんな風になってるんだ...///」


凛「う、うん...///」



にこ「...でもさ、よく考えたら私達彼氏いないのにこんなこと勉強しても仕方なくない?」


穂乃果・凛「!」

凛「な、なんで凛たちには彼氏がいないの!?」


にこ「さぁ...」


穂乃果「ははは...見て、気づいたらこの川原、カップルだらけになってるよ」


にこ「うぅ...悲しくなるわ...」


凛「凛たちはこんな本読むので精一杯なのに...」

穂乃果「...」


にこ「...」


凛「...」


穂乃果「...帰ろっか」


にこ「うん...」


凛「これどうする?」


穂乃果「一応持って帰ろう...」


にこ「そうね、いずれ必要になるかもしれないし」

凛「でも凛の家には持って帰れないよ」


にこ「ウチもダメよ、こころあに見せるわけにはいかないもの」


穂乃果「穂乃果の家も絶対無理だよ」


凛「うーん...じゃあかよちんの家の庭に隠しとこうか」


にこ「うん、それが一番いいと思うわ」


穂乃果「お願いね、凛ちゃん」


凛「任せといてよ!しっかりかよちんの家まで届けるから」

かよちんwwww

ーーー
ーー




にこ「あー懐かしいわね...あの後花陽にばれて怒られたのはいい思い出だわ。...花陽のマジギレを見たのはあれが初めてだったわね」


にこ「花陽って結構怒ると怖いのよね、普段大人しいからそう見えるだけかもしれないけど」


こころ「...ぶつぶつ独り言を言わないで下さい、ちょっと怖いです」


にこ「あ、ごめん。思い出に浸ってたわ」


こころ「そうですか、ならいいんですが」



#1話終わり

こんな感じで本編投下後におまけとして投下していきたいと思ってます。あと、先ほども言いましたが本編には関係ないのでスルーしてくれて結構です。


マジ切れってレバーにキツい一撃でも貰ったのかな

おつ

番外編いいね
おつおつ

いい感じだからセーブしなきゃ

にこほのりんが男子中学生みたいになってる

投下します

ー『矢澤家』夜




にこ「今日は何をしようかな?」


1、勉強
2、筋トレ
3、メール(花陽・凛・絵里・ことり・亜里沙・雪穂)
4、しゃべる(こころ)
5、散歩



安価下1、2

3 はなよ

4

【セーブ完了】



こころ「そういえばお姉さま、見事生徒会長に当選されたそうですね。おめでとうございます」


にこ「ふふん、まあね。でも私の魅力を持ってすればこれくらい当然よ」


こころ「す、すごい自信ですね...」


にこ「あったりまえでしょー...んじゃ、私ちょっと花陽にメールするから」


こころ「あっはい、頑張って下さいね」


にこ「うん、ありがと」

【花陽の好感度5up】




にこ『花陽、今暇?よかったらちょっとしゃべらない?』


花陽『うん、今ちょうど暇してたから大丈夫。私でよければ付き合うよ』


にこ『ありがと、じゃあ...』



にこ(うーん...何について語ろうか?)




安価下

花陽と話す内容

生徒会

にこ(やっぱり共通の話題の方が良いわよね)


にこ『生徒会についてとかどうかな?』


花陽『あ、ちょうどいい話題だね!』


にこ『でしょ?それでさ、何で花陽は生徒会に立候補したの?ぶっちゃけ花陽ってこういう人前に出るようなタイプじゃなかったと思うんだけど』


花陽『うん、確かに私はこういうのあんまり得意じゃないよ...でも私、にこちゃんみたいにカッコ良くなりたいなって思ったから今回挑戦してみたんだ』


にこ『な、なんか照れるわね...別にそんな尊敬されるようなことした覚えないんだけどな』


花陽『それはにこちゃんが気付いてないだけだよ...あと近くにいれば行動が把握しやすいっていうのもあるし』


にこ『ふーん...まあ何となく分かったわ』


花陽『あ、もうこんな時間!じゃあ明日から一緒に生徒会頑張ろうね!おやすみなさい』


にこ『うん、おやすみー』



にこ「...ふぁ~あ、私ももう寝よう」

ー『通学路』朝



「ねー見て!あれ生徒会長じゃない?」


「やっぱり生徒会長になるくらいだからすごい人なのかな?」


「噂だと熊より強いらしいよ?」


「えー!?それってヤバくない?」




にこ「...やっぱり生徒会長になったからだと思うけどすごい注目されてる気がする」


にこ「アイドルとして注目されるのは良いけど、ていうか大歓迎だけどこういうのはあんまり好きじゃないわね」


>>212「あ、にこ(ちゃん)!」


にこ「ん?」


※人物指定

穂乃果

かよちん

海未ちゃんどのくらい出てきてないんだろう

【花陽の好感度5up】




花陽「にこちゃんおはよう」


にこ「ああ花陽か、おはよう」


花陽「...にこちゃんすごい注目されちゃってるね、どんな気分?」


にこ「正直あんまり嬉しくないかな...」


花陽「うん、私もかなり不快だよ。私のにこちゃんをじろじろ見るなんて...あ、そうだ!良いこと思いついたよ」


にこ「良いこと?」


花陽「手をつないで登校しない?こ、こうすればじろじろ見られない...かもよ?」


にこ「むしろその方がじろじろ見られそうだけど...」


花陽「...ダメかな?」


にこ「>>217



1、別にいいけど
2、手をつないではちょっと...
3、どうせならもっと面白いことしましょう
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する

3

3

>>214
ラスボスと考えれば良いかと。

【花陽の好感度5up】




にこ「でもどうせならもっと面白いことしましょう」


花陽「面白いこと?別に私は手をつないでくれれば...」


にこ「...お姫様だっこしながら登校したら、すごい面白そうだと思わない?」


花陽「ええっ!?お、お姫様だっこ!?そ、それはいくらなんでも恥ずかしいよ..///」


にこ「嫌なの?」


花陽「ぜ、全部嫌じゃないよ!むしろ是非お願いしたいというか...」



にこ「じゃあ決まりね...よいしょっと」スッ


花陽「うひゃぁっ!?だ、大胆すぎるよにこちゃん!」

にこ「...花陽、お姫様だっこの正しいやり方って知ってる?」


花陽「あわわわ...///な、なにかな!?」


にこ「持ち上げてる人の腰に負担がかからないように、お互いの身体を出来るだけ密着させるようにするのよ」


花陽「ええ!?さらにこの状況で!?」


にこ「そうよ、こんな感じで...花陽もしっかり抱きついて」ダキッ


花陽「う、うん...///重くないの?」ギュゥゥゥ


にこ「全然、むしろ軽過ぎじゃない?しっかりご飯食べないとダメよ?」



花陽「にこちゃんカッコ良い...」ポー

にこ「...あ、着いたわね。じゃあ降ろすわよ...って花陽?聞いてる?」


花陽「ふぇー///...あ!ご、ごめんねぼーっとしちゃってたよ」


にこ「ひょっとして寝不足?しっかり睡眠はとらないとダメよ?」


花陽「そ、そういうことじゃなくて...」


にこ「?変な花陽ね」




安価下コンマ

偶数 目撃された
奇数 奇跡的に誰にも目撃されなかった


ゾロ目なら何か起こる


ほお

ほう…

にこ「じゃあまた後で会いましょう」


花陽「うん!また後でね!」


にこ「...ふぅ、人を持ち上げて歩くのって良い運動になるわね。今度から雪穂ちゃんにも協力してもらって特訓に加えようかしら」





???「...」


安価下コンマ下一桁

0 穂乃果
1 海未
2 真姫
3 希
4 亜里沙
5 全員に見られていた
6 最安価
7 ことり
8 凛
9 全員に見られていた


ゾロ目なら何か起こる

よっしゃ

ていっ

すみません、一旦中断します

惜しい

真姫ちゃんならもうハーレム作ってるのは知ってるからそんなに問題ではないのか…?
st

むしろ知ってるからこそやめさせようと強行手段にでるのでは
また監禁されてまうのか……

しかし真姫バッド率の高いこと高いこと

>>1
いつも乙。そしてありがとう。
ゲームブックみたいなだなーと思いながら楽しませてもらってるよ。

ハーレム達成できるといいな

わくわく

続きまだかな?

お待たせしてしまって申し訳ありません、明日の夜にはなんとか投下したいと思っています

待ってます!

待ってるぜ
リアル忙しいならあまり無理はしないで

待ってるぞ

投下します

まってた

ー『昼休み』



にこ「今日はどこに行こうかな?」


>>243



1、屋上
2、音楽室
3、教室
4、生徒会室
5、中庭
6、アルパカ小屋

待ってたst

2

6

【真姫の好感度5up】



ー『音楽室』



にこ「...え、えーと真姫?」


真姫「なに」


にこ「...なんで肩によりかかってくるのかな?」


真姫「別に問題ないでしょ、いいから黙ってて」


にこ「う、うん...でも食べづらいんだけど...」


真姫「なら私が食べさせてあげるわ」



にこ(なんか今日の真姫はぐいぐい来るわね...)

にこ「真姫、どうかしたの?いつもと様子がなんか違う気がするけど...」


真姫「...朝、見たわよ」


にこ「朝...あ、あれか...見られてたんだ」


真姫「だからこうしてるの」


にこ「どういうことかさっぱりなんだけど...」


真姫「そ、だったら分からなくてもいいわ」

にこ「うーん、まあそういうことにしておこうかな」


真姫「...いや、にこちゃんには直接言わないとダメよね。やっぱりこの場で言っておくわ」







真姫「私、にこちゃんのことが好きよ。もちろん恋愛対象として」


にこ「ええっ!?そうなの?」


真姫「...なんかムカつくわね、まさか本当に気づいてなかったとは...」


にこ「うっ、ごめん...」

にこ「えーと、ということはハーレムに加わってくれるの?」


真姫「そんな訳ないでしょ、ハーレムなんか嫌よ」


にこ「そ、そう...じゃあどういうことなの?」


真姫「...ねぇ、にこちゃん。私だけを見てよ、ハーレムなんかじゃなくて私一人じゃダメなの?」


にこ「>>251


1、良いよ
2、それは無理かな...
3、なんでハーレムが嫌なの?
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する

3

3

4

すごい関係ないけど言わせてくれ俺のIDに女子小学生と女子中学生がいる!!!

安価↓

にこ「なんでハーレムが嫌なの?」


真姫「嫌なのは当たり前でしょ、普通は恋愛って一対一でするものだと思うけど?」


にこ「それを言ったらそもそも恋愛は異性同士でするものだと思うんだけど...」


真姫「にこちゃん知らないの?今どき同性同士なんて普通のことよ」


にこ「ならハーレムもいいじゃん」


真姫「それは別、私はにこちゃんを独占したいのよ」


にこ(ダメそうね...説得は無理かな)



真姫「これからはガンガンいくから覚悟しておきなさいよ?ハーレムなんか忘れさせてあげるわ」


にこ「...」



にこ(ちょっと嬉しいのはなぜだろう...)

ー『放課後』





にこ「今日はどこに行こうかな?」


1、陸上部で練習
2、雪穂と特訓
3、生徒会室に行く(2回分の行動)
4、オカルト研究部に行く
5、家に帰る
6、何もしない


安価下1、2
※生徒会室に行くを選んだ場合は他の行動を選べません

ポケモンええやん?
真姫ちゃんイケメン

ー『屋上』




にこ「じゃあさっそく今日も特訓を...」


雪穂「あの、ちょっといいですか?今日は違うことがしたいです」


にこ「ん?違うこと?」


雪穂「...私達って今恋人同士ですよね。だ、だからその...それらしいことをしたいなって、まだそういうことしてないですし」


にこ「うーん、それらしいことって何?」


雪穂「うっ...だからその...一緒に手をつないだり、き、キスしたりとか...///」



にこ(可愛い)


にこ「そっか...じゃあウチに来る?」


雪穂「ええっ!?いきなりですか!」


にこ「あれ、嫌だった?」


雪穂「嫌ではないですけど...その、まだ心の準備が...」


にこ「...本当可愛いわね、雪穂ちゃんは」


雪穂「ふぇ!?///きゅ、急に何を...」


にこ「じゃあ逆に私が雪穂ちゃんの家にいくっていうのはどうかな?」


雪穂「え、うーん...まあそれならなんとか...」


にこ「じゃあ行きましょうか、じゃあはい」スッ


雪穂「...?」


にこ「手、つなぎたいんでしょ?」


雪穂「!は、はい!」パアアア

ー『高坂家』




雪穂「ただいまー」


穂乃果母「あら、雪穂おかえり。さっそくで悪いんだけど店番を...ってあら?お友達連れてきたのね」


にこ「あ、はじめまして矢澤にこです。よろしくお願いします」


穂乃果母「ああ、あなたが矢澤さんなのね?」


にこ「あれ?ご存知でしたか?」


穂乃果母「穂乃果と雪穂からいつも聞いてるわ・、学校の話題になるといつも矢澤さんの話になっちゃうのよ?」


雪穂「ちょっ!もうママはあっちいってて!///」


雪穂「もうママったら...」


にこ「優しそうなお母さんね、しかもかなり綺麗じゃない。とても子持ちには見えないわね」


にこ(本当どうなってるんだろう...ことりのママといい真姫のママといい...)


雪穂「...にこ先輩!ま、ママに手を出しちゃダメですよ!」


にこ「心配しなくとも手なんか出さないわよ...私をなんだと思ってるの?」


雪穂「え?女ならとりあえず攻略しようとする人じゃないんですか?」


にこ「ひ、ひどい認識ね...」

雪穂「えーと、悪いんですけど私ちょっと店番しなくちゃいけないんで私の部屋で待ってて下さい」


にこ「え、それなら手伝うけど」


雪穂「いえいえ、大丈夫です。では」


にこ「あ、行っちゃった...」



にこ(と言われても部屋で待ってても暇ね...なにしよう?)


>>265


1、雪穂の手伝い
2、穂乃果母と話す
3、調理場に行く

2

3

ー『調理場』




にこ「おおー、ここで和菓子を作ってるのか...すごいわね」


ほのパパ「...」


にこ「あ、あなたは穂乃果のパパ...初めまして娘さんの友達の矢澤にこです」


ほのパパ「...」


にこ「え、えーと...?」


ほのパパ「...」クイクイ


にこ「へ?私に和菓子を作れと?」


ほのパパ「...」コクン



にこ(なぜ無言...)

ほのパパ「...」


にこ「え、えーと...何を作ればいいんですか?」


ほのパパ「...」スッ


にこ「おまんじゅうですか、わかりました」


にこ(ふふん、自慢じゃないけど私、こういうお菓子作りも得意なのよね!)


にこ「よし!出来た!」



安価下コンマ
0・30 ひどい出来
31・60 形にはなってる
61・98 素晴らしい出来

ゾロ目なら何か起こる

まかせろ

にこ「どうですか!」


ほのパパ「...」


にこ「う、確かにちょっと微妙かもしれないですね」


ほのパパ「...」


にこ「は、はいわかりました。精進します!」


ほのパパ「...」



にこ(あ、泣いてる...)



【ほのパパの好感度が上がった)

攻略対象かよwwwwwwwwww

http://i.imgur.com/1DmiR38.jpg

ハーレムにほのパパはいんのかwwww

ー『高坂家』夜




にこ「今日は何をしようかな?」


>>275


1、勉強
2、筋トレ
3、しゃべる(雪穂・穂乃果・ほのママ・ほのパパ)
4、散歩

3ほのママ

1

【学力4up】



にこ「ふぅ、今日の勉強はここまでにしておきましょう」


雪穂「なんか意外です、にこ先輩って勉強とかするんですね」


にこ「失礼ね、私だってやる時はやるわよ」


雪穂「そうなんですか....それよりそろそろ...あの...」


にこ「わかってるわよ、あれでしょ?」


雪穂「は、はい...///」


にこ(適当に言ってみたけどあれってなんだろう?)


>>278


1、キス
2、とりあえず胸を揉んでみる
3、押し倒す
4、何もしない


奇数なら何か起こる

1

3


にこ(...とりあえず押し倒してみよっと)




にこ「雪穂ちゃん!」ガバッ!


雪穂「えっ!?...え、え、どういうこと?」


にこ「見ての通りよ、分かるでしょ?」


雪穂「ま、まさか...そ、それは早いですって!」


にこ「え、イヤなの?」


雪穂「...別にイヤではないですけど...///」


にこ「...じゃあいいのね?」


雪穂「うぅ...は、はい...///優しくお願いします...」


にこ「もちろんよ、いくわよ...」



穂乃果「二人ともー!スイカ切ったけど食べ...たべ...な、何やってるの!?」

にこ「ほ、穂乃果!?」


雪穂「お姉ちゃん!?こ、これは違くて...」


穂乃果「...なるほどね。じゃあ私は出ていくから続けていいよ」


にこ「あっ...行っちゃった...」


雪穂「ど、どうしよう...」


にこ(穂乃果に目撃されるなんて...ここは>>282べきね)


1、ほっといて続行する
2、穂乃果を追いかける
3、寝る

1

2

にこ「...私、穂乃果を追いかけるわ」


雪穂「にこ先輩...お姉ちゃんをお願いします」


にこ「ええ、任せなさい!」





ー『夜道』




にこ「はぁはぁ...やっと追いついた」


穂乃果「...なんで追いかけて来たの?」


にこ「あんたがそんな顔してるからよ」


穂乃果「...気にしないでよ、明日には元通りになるからさ」

にこ「ウソね、穂乃果ってつらいことは溜め込むタイプじゃない。そんなやつ放っとけないわ」


穂乃果「...そう?ならさ、私にも雪穂にしようとしてたことやってよ」


にこ「え...?」


穂乃果「やっぱり出来ないんだ?」


にこ「そ、それは...」


にこ(どうしよう...流石にそれは...)




安価下

1、押し倒す
2、説得する
3、【ITEM】を使う

1

2じゃないのか…
病むぞこれ

【...】



にこ「わ、分かったわ...」


穂乃果「...」


にこ「...穂乃果?」


穂乃果「ふーん、にこちゃんはそんな簡単にやろうとするんだ、誰でもいいの?」


にこ「え、別にそういうわけじゃ...」


穂乃果「でも今いいって言ったよね?じゃあそれはなんでなの?」


にこ「>>287



1、穂乃果のことも好きだから
2、もともとするつもりはなかったから
3、誰でもよかったから
4、【告白】する

【BAD回避】



にこ「穂乃果のことも好きだからよ」


穂乃果「!ど、どういう意味?」


にこ「私だって別に誰でもいい訳じゃないわよ。確かに雪穂ちゃんのことも好きだけどね、でも穂乃果のことも好きだからしてもいいかなって気になったのよ」


穂乃果「そ、そっか...はぁ、まったくにこちゃんってとんでもないたらしさんだね」


にこ「何よそれ、あんたには言われたくないんだけど」


穂乃果「...まあなんとなくにこちゃんの考えてることは分かったよ。でも好きな人は誰か一人に絞らないとダメだよにこちゃん!」


にこ「うっ...ハーレムに加わってくれたりとかは...?」


穂乃果「しない、ハーレムなんて変だよ。でもにこちゃんは私が好きなんだよね?」


にこ「う、うん...」


穂乃果「なら簡単じゃん!私と付き合おうよ!」


にこ「え、いやでも...」

穂乃果「別にすぐに決めろとは言わないよ、でもこっからは私もどんどんアピールさせてもらうからね」



にこ(なんか昼にも似たようなこと言われたような...)



穂乃果「よーし、じゃあ家まで私をおんぶしてよにこちゃん!」


にこ「おんぶ...?それがアピールなの?」


穂乃果「うん、お願い!」



にこ「ふーん、まあいいけど。よいしょ...っ!こ、これは...」


にこ(せ、背中に穂乃果の胸が思いっきり当たってるわ...結構大きいかも...)


穂乃果「あれー?もしかしてにこちゃんもうドキドキしてるの?」


にこ「し、してないわよ!///いいから黙ってなさいよ!」


穂乃果「ふふっ、にこちゃんを落とすのは簡単そうだね」


にこ「う、うるさーい!」

今回はここまでです、ありがとうございました


ここからは番外編を投下します

乙です
番外編面白かったし期待

乙です
番外編も期待

#2【8/6】



ー『矢澤家』



にこ「はぁ...どうしよう...」


絵里「もうにこ!せっかくこうやって恋人同士が集まってるっていうのにため息ついてちゃダメでしょ。雰囲気が台無しじゃない」


にこ「あ、ごめん...」


ことり「どうかしたの?悩みごとがあるなら聞いてあげるよ」


にこ「んー悩みってほどのことでもないんだけど...最近金欠でね...」

絵里「まったく...また無駄遣いしちゃったの?そういうことはしっかりしないとダメじゃない」


にこ「面目ない...」


絵里「仕方ないわね、いくら必要なの?」


にこ「え、いや流石にお金を借りるのはちょっと...」



ことり「そこはしっかりしてるんだ...じゃあバイトでもする?」


にこ「バイト...?例えばどんな?」

ことり「ティッシュ配りとかならすぐ採用されると思うけど」


にこ「ティッシュ配り...このアホみたいに暑い時期に街中で配り続けるのはちょっとなぁ...」


ことり「ははは、だよね...」



絵里「あ、ならにこ、私たちに雇われてみない?」


にこ「は?どういう意味?」


絵里「私たちが何か要求をするからそれににこが従ってくれたら100円払ってあげる、どう?面白そうじゃない?」


ことり「なるほど...楽しそう♪」


にこ「却下よ」



絵里・ことり「ええっ!?」

にこ「絶対変なことするつもりでしょ、真昼間から何考えてるのよ」


絵里「あら、せいぜいキスくらいのつもりだったんだけど」


ことり「うんうん」


にこ「...いや、それも結構恥ずかしいんだけどね」



ことり「えー私達ってちょっと変わった関係ではあるけどそれでも一応付き合ってるんだよ?キスくらいで恥ずかしがってたら全然関係が進展しないよ」


にこ「うっ...まあそれはおいおい何とかするから今はバイトの方を...」

ことり「うーん...なら昔私がやってたバイトにする?結構お金もらえるけど」



にこ(ことりが昔やってたバイト...ああ、メイド喫茶ね)



にこ「うん、それにしようかな。じゃあお願いできる?」


ことり「いいよー、じゃあはい」


にこ「...えっと?」


ことり「紹介料はキスでのみ受け付けてます♪」


にこ「ええっ!?...ううっ、分かったわよ...///」


にこ「...ちゅっ」




ことり「...また頬ぉ?にこちゃんヘタレ過ぎるよ...」


絵里「先が思いやられるわね...」


にこ「いいの!学生なんだからこのくらいが丁度いいの!」



絵里・ことり「はぁ...」





ーーー
ーー

カランカラン



ことり「あ、いらっしゃいませーお嬢様♪」


絵里「お荷物をお預かりします」


にこ「え、えーと...お席までご案内するのでどうぞこちらへ」





にこ「...はぁ、疲れる...」


絵里「まさか男装の執事喫茶とは...ことりの趣味はすごいわね本当」


ことり「えへへ、私こういうのにも興味あったんだぁ。それにしても絵里ちゃんすごい似合ってるね・とってもカッコいい!」

にこ「本当ね...ま、まあにこほどではないけど」


絵里「えっと...にこはその、ちんちくりんって感じで可愛いわよ」


ことり「うんうん、全然似合ってない感じが面白いね」



にこ「くぅ、私だって似合ってないことくらい分かってるわよ!だいたいなんでメイド喫茶じゃないのよことり!」

期待

ことり「あっちはアルバイトの受付してなかったんだよ、残念だったね」


にこ「はぁ...私に執事服なんか似合うわけないじゃない...」



「三人ともー!お客様が来たよー」



ことり「あ、じゃあ私と絵里ちゃんがお出迎えするからにこちゃんは席に飲物持ってきて」


にこ「分かったわ...」


「あの人見た!?めっちゃカッコよかったね!」


「モデルか何かなのかな?」



にこ(流石は絵里ね、執事役も完璧にこなしてるわ)



にこ「お嬢様方、お飲物をお持ちしました」


「え!あなたも執事さんなの!?ちっちゃーい!」


「小学生かな?可愛いねぇー」



にこ(小学生がこんな所でバイトできる訳ないでしょ...!)プルプル



にこ「ではコップを...ってやばっ!?コップ握りつぶしちゃったよ...」


「「!?」」


にこ「す、すみません。新しいのをお持ちするので」アセアセ



「...え?今のって手品か何か?」


「た、たぶん...だって銀食器だよ?」

エリチカは男装似合うだろうな

さすか地上最強

弁償代が…

え?割れてないのか(困惑)

にこにーレベルになると木端微塵になるから

>>309
いや、銀って言ってるから潰れたんだろ?

ガラスを割らずに潰すって....熱でもだしてるのか?

にこ「絵里、新しいカップない?さっきの割れちゃってさ」


絵里「わ、割れちゃったって...もう、お手本見せるからにこは側で見てて」


にこ「は、はーい...」





絵里「お待たせして申し訳ありませんお嬢様方、ただいまカップをお持ちしました。紅茶をお入れしますね」



「おお!やっぱりカッコいいー!」


「何か本物の執事さんみたい!」




絵里「...ふっ」スッ



にこ(絵里のやつ...様になってるわね)

絵里「...」シャーー


「「おおー!」」



にこ(た、高い!そんな高い打点から注ぐ意味あるの!?)



絵里「はい、紅茶のご用意が出来ました」


「す、すごーい!」


「それっぽかったよね!あの紅茶の注ぎ方!」






絵里「ふふん、どうよにこ!」


にこ「どうよって...まあ確かにすごかったわね」

にこ「でもなんであんな高い位置から注ぐ必要があるの?」


絵里「え?うーん...ノリかしら?」


ことり「その疑問には私がお答えしよう!」



にこ・絵里「し、知っているのか、ことり!」



ことり「高い位置から注ぐ理由...それはそうした方が紅茶が空気を取り込みやすくなるから美味しくなるんだよ!」



にこ・絵里「へー」

ことり「それより二人とも、まだ仕事はたくさんあるよ。急いでね」



絵里「ええ分かったわ、ほら行くわよにこ」


にこ「...やっぱり私、これ向いてないと思うんだけど」


絵里「まあそうね、でも途中でやめるわけにもいかないんだし最後までやりましょうよ」


ことり「大丈夫!にこちゃんにも需要があるよ!特に私に!」



にこ「...はぁ、分かったわよ。おとなしくティッシュ配りしとけばよかったかなぁ...」

色々吹っ切れたみたいだし真姫と穂乃果の☆消えてたりしないかな?

まちまち

にっこにっこにー

そろそろ仕事が落ち着いてきたので明日から再開したいと思っています、とりあえずさっさと番外編終わらせないと...

まっちまっちまー

お!仕事お疲れさん

ハーレムがどうなってるか忘れるところだったわw

社会人なことにびっくり

すみません、だいぶ間空いちゃったのでちょっと今までの進行状況を簡単にまとめてみようと思います。もうほとんど内容覚えてないと思うので

明日は19:00くらいから投下したいと思うのでよろしくお願いします

よろしこにー

待ってました!でもあまり無理しないで下さいね

【3分で分かるこれまでのあらすじ!】
※本編とは若干ニュアンスが違うところもあるかも




にこ「最近学校で噂の両思いになれるっていうおまじない、メンバーも噂してたし面白そうだったからやってみたんだけど...」




こころ『お姉さま朝ですよ!起きて下さい!』


にこ『う~んもう朝~?なんか今日はやけに眠いわ...』


こころ『もう、今日は転校初日だっていうのにお姉さまったら...』


にこ『そうだったっけ...』


にこ『って今なんて言った!?誰が転校だって!?』


こころ『そんなのお姉さまがに決まってるじゃないですか...まだ寝ぼけてるんですか?』


にこ『ど、どうなってんのよ...』




にこ「な、なんと別の世界にいたの!しかも元の世界に戻るためには誰かと恋人同士にならなくちゃいけないらしい、どうしてこんなことに...」

にこ「でもどうせ誰か一人なんて選べないしじゃあハーレム作ろうか!...ってことでいつの間にかアルパカにハーレム作りをさせられてた私」


にこ「で、とりあえず手近な妹から手を出したわ」



こころ『お姉さまー!参考書買ってきましたよー』


にこ『そんなことよりこころ、ハーレム入りなさいよ』


こころ『ええっ!?ハーレムですか?まあいいですけど』



にこ「次は親とケンカして家出してきた凛をウチに泊めるついでに誘ってみたわ」



凛『にこちゃん、同性愛ってどう思う...?』


にこ『いいんじゃない?それよりハーレム入りなさいよ』


凛『うん!』

にこ「3人目は絵里ね、メールしながら誘ったわ」



にこ『絵里、ハーレムってどう思う?』


絵里『はぁ?何を急に...』


にこ『いいからハーレム入りなさいよ』


絵里『私ハーレム嫌いだけとにこだからいいわ。あと私今、あなたの後ろにいるの』


にこ『うわぁ!びっくりした...』




にこ「4人目はことりだったんだけど...ハーレム入りの場面を放送委員に全校放送されちゃって修羅場が出来上がったわ」


にこ「で、めでたくBADを迎えて今度はことりを上手く誘ったわ」



ことり『にこちゃん...私に隠し事してるよね?』


にこ『それよりこのおまんじゅう食べなさいよ!』


ことり『んんっ!?』


にこ『ことりィ!ハーレムに入りなさい!』


ことり『う、うん...///』

にこ「なんだかんだ順調に見えたハーレム作り...でもここで初めての挫折を経験する」




にこ『真姫!ハーレムに入らない?』


真姫『ナニソレ、イミワカンナイ! 』




にこ「一度は諦めかけた私...でも仲間の励ましてまた立ち上がったわ!」


にこ「そしてそのいきおいのまま雪穂ちゃんにアタック!」




雪穂『にこ先輩と星空さんってどういう関係なんですか!?』


にこ『うん、それより(ry』


雪穂『じ、実は私もにこ先輩のことが好きだったんです...///』




にこ「で、なんだかんだで今に至るわ」

分かりやすい2点

お、来てた!

こう見るとひどいなww

にこにーの畜生っぷりよ

このあらすじ別に嘘ではないから困る...ではそろそろ投下していきます、ちなみに中途半端になっている番外編はあとで続きを投下したいと思ってます

待ってました
しかし改めて見るとカオス……

ー『高坂家』朝





穂乃果「にこちゃん、これも食べて」


にこ「あ、あーん...」パクッ


穂乃果「どう?美味しい?」


にこ「美味しいわよ...あ、あのさ」


雪穂「にこ先輩!はい、あーん」


にこ「あーん...」パクッ


にこ(人の家で、しかも相手の親の前でこれは本当きつい...めっちゃ見られてるもん、これ)


穂乃果「にこちゃん!まだまだあるからたくさん食べてねー」


雪穂「むぅ、さっきからお姉ちゃんばっかりずるいよ!私がにこ先輩と付き合ってるんだから私がやるよ!」


にこ「ちょっ!」


ほのパパ・ママ「!?」

穂乃果「そんなの関係ないよ!私だってにこちゃんのこと好きだもん!」


ほのパパ・ママ「!?」


にこ(なんでよりにもよってここでケンカするのよ...)


雪穂「ならお姉ちゃんもハーレム入ればいいじゃん!」


穂乃果「やだよ!にこちゃんは私のものだもん!」


にこ(いくらなんでもこのままだとまずいわよね...どうしよう)



>>339


1、この場から逃げる
2、二人を止める(物理)
3、諦めて傍観する
4、【ITEM】を使う

4

にこ「二人ともちょっと待った!」


穂乃果「ん?どうかしたの」


雪穂「今忙しいのであとにしてもらってもいいですか」


にこ「いや、これは今じゃなくちゃダメなのよ」



にこ(さてどれをあげようか?)



安価下

【ITEM】
・おまんじゅう×2(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)

・ラブライブレード(あげると相手のヤンデレ度を0に出来る、ただしそれ以降その相手のヤンデレ度は通常よりも上がりやすくなる)

・黒い石(あげると相手の好感度を300にまで引き上げる、ただしヤンデレ度がMAXになり、運が悪いとさらに何か起こる)


・穂乃果のエリート塩饅頭(あげると状態に関わらず100%ハーレムに加入させる、ただしランダムで誰か一人のヤンデレ度が一段階上がる)

ほのかに黒い石

【穂乃果の好感度が300になった】



にこ(なんかプレゼントでもあげれば大人しくなるかも)



にこ「はい、穂乃果。これあげる」


穂乃果「こ、これって...」


雪穂「...お姉ちゃん?」





穂乃果「...そっか、そうだったんだね」





にこ「ど、どうかしたの?」


穂乃果「いや、別になんでもないよ。じゃあ私、今日早めに学校行かないといけないから先に行くね」



にこ(穂乃果...なんかあの石を渡してから様子が変ね。でもそれより...)



ほのパパ・ママ「...」


にこ「...あ、あははは」



にこ(この状況をどうにかしてから学校に行って欲しかったわ)

ー『昼休み』



にこ「今日はどこで食べようかな?」



>>345


1、屋上
2、音楽室
3、教室
4、生徒会室
5、中庭

5

5

これはもう一気に穂乃果を攻略する気か?

ー『中庭』




にこ「穂乃果、一緒に食べましょう」


穂乃果「あ、にこちゃん。うんいいよ」


にこ(めっちゃニコニコ笑ってる...やっぱりなんか様子が変ね)


にこ「穂乃果、あんたちょっと...」



真姫「あ、ここにいた!にこちゃん、今日は私とお昼食べましょう?」


にこ「ん?ああ真姫、別にいいわよ」


穂乃果「...」

にこ「でも真姫の方から来るなんてびっくりね、どうしたの?」


真姫「言ったでしょ?これからは積極的にいくって」


にこ「ああ、そういやそんなことも言ってたわね」


真姫「何その微妙な反応...もっと喜んでくれてもいいんじゃない?」


にこ「そんなこと言われても...って穂乃果?どうかしたの、私の服引っ張って...」


穂乃果「...ねぇ真姫ちゃん、なんで邪魔するの?せっかく私とにこちゃんの二人っきりだったのに」グイグイ


真姫「はぁ?私がにこちゃんと食べようがそんなの勝手でしょ、だいたいにこちゃんが良いって言ったんだから」



にこ「ふ、二人ともケンカしないでよ」

穂乃果「ならにこちゃん、どっちと一緒に食べたいのか決めてよ」


にこ「え、なんでそうなるの」


真姫「そんなの二人っきりになりたいからに決まってるじゃない」


にこ「そ、そう...///」


真姫「照れてないで早く決めてよ」


穂乃果「...」



にこ(どっちを選べばいいんだろう...)



にこ「じゃあ>>351で」



1、穂乃果
2、真姫
3、3人一緒

にこ「じゃあ穂乃果で」


真姫「な、なんでよ!」


穂乃果「真姫ちゃん諦めなよ、にこちゃんは私を選んだんだよ。まあ当たり前だよね」


にこ「いや、最初に穂乃果と食べようとしてから選ぶなら穂乃果ってだけで、別に真姫ちゃんと食べたくないわけじゃないからね」


真姫「...わかったわ、今回は諦める。これからはもっといろいろと作戦を考えないとね」


にこ「え、ええ...そういうのは出来れば私の聞こえないところで言って欲しいんだけど」

穂乃果「さてにこちゃん、邪魔ものがいなくなったところでお昼食べようか」


にこ「そ、そうね...」


穂乃果「えへへ、にこちゃんと一緒に食べるとパンが美味しいね」


にこ(穂乃果の機嫌も直ったみたいだし、ちょっと聞いてみようかな)



にこ「穂乃果、ちょっといい?」


穂乃果「んー?なに?」


にこ「>>355




1、私のハーレムに入らない?
2、なんでパンが好きなの?
3、穂乃果ってなんで私のこと好きなの?
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する

1

ksk

4

既に300だから無駄にアイテム消費して縛りプレイ希望かな

にこ「あ、その前にプレゼントがあるんだけど」


穂乃果「プレゼント?もう朝にもらったけど...」


にこ「もう一個あったのよ」


にこ(ちょっと無理があるけどなんとか納得したわ...さて何をあげよう?)





安価下
【ITEM】
・おまんじゅう×2(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)

・ラブライブレード(あげると相手のヤンデレ度を0に出来る、ただしそれ以降その相手のヤンデレ度は通常よりも上がりやすくなる)


・穂乃果のエリート塩饅頭(あげると状態に関わらず100%ハーレムに加入させる、ただしランダムで誰か一人のヤンデレ度が一段階上がる)

ラブライブレード

うーん…

お、おう

この後即ハーレムに誘えば好感度トップで天使な穂乃果ちゃん加入となるか

アイテム使って手っ取り早くハーレム作ろうとしてる人とアイテムなしで自力で攻略しようとしてる人に分かれてるな

ハーレム入った人でもヤンデレ度上がるとBADが見えてくるのだろうか…

にこ「穂乃果、これを見なさい!」


穂乃果「...何それ」


にこ「これはラブライブレード...なんと光るのよ」ピカー


穂乃果「だからなに」


にこ「あんたの悪しき心をこれでぶった斬る!」


穂乃果「にこちゃんお遊戯はやめて....!ラブライブレードが虹色に輝き出した!?」


にこ「レインボー機能搭載よ」


穂乃果「...はぁ、確かに馬鹿らしすぎてなんか気持ちが落ち着いたかも」


にこ「馬鹿らしすぎてって...ひどいわね。穂乃果の様子が変だから元気づけようと思ってやったのに」


穂乃果「だったらもっと普通に励ましてよ」


にこ「うっ...ごめん」


穂乃果「...ふふっ、ま、これはこれで不器用なにこちゃんらしくていいんじゃない?確かに私も変なこと考えてたし」


にこ「変なこと...?」


穂乃果「もうそれは終わった話だからいいの。やっぱり私は私らしくにこちゃんをメロメロにするよ!」


にこ「め、メロメロって...」


穂乃果「覚悟しなよにこちゃん!絶対私に振り向かせて見せるからね!」


にこ「う、うん...」


にこ(ここ中庭なんだけど...そんな大声で言われたら誰かに聞かれちゃうって)




【穂乃果のヤンデレ度が0になった】

使っちゃったものはしょうがないとして
穂乃果落として次いこう

ー『放課後』



にこ「今日はどこに行こうかな?」




1、陸上部で練習
2、雪穂と特訓
3、剣道場に行く
4、生徒会室に行く(二回分の行動になります)
5、オカルト研究部に行く
6、家に帰る
7、何もしない


安価下1、2
※生徒会室は二回分の行動になるので直下でなければ選択できません

ヤンデレにならないなら穂乃果がヤンデレになる前に誘いこむのがいいのかな
安価なら5

【希の好感度5up】



ー『部室』



にこ「久しぶりね、希」


希「あ、にこっち今日は来たんや」


にこ「ええ、急に希に会いたくなって」


希「...そ、そう///ほんまににこっちはずるいなぁ、そんなこと言われたら勘違いしそうになるよ」


にこ「?それより今日はセーブしないの?」


希「あ、忘れてた。じゃあセーブする?」



安価下

1、はい
2、いいえ

はい

希「ーーさて、セーブは完了したよ」


にこ「あれ?そういえば今日はことりがいないのね」


希「確か生徒会室の仕事があるとか言ってたけど...にこっち今生徒会長なんだから知ってるはずやないの?」


にこ「いや全然知らなかった。ま、それより今日の部活は何をするの?」


希「それでいいのか生徒会長...今日はにこっちがしたいことでええよ」


にこ「私がしたいこと?...>>374ね」



1、占い(何かを教えてくれる)
2、ポッキーゲーム(ポッキーゲームする)
3、【ITEM】を使う
【4】、告白する
【5】、ハーレムに誘う

1

1

にこ「やっぱり占いかな、希は得意でしょ?」


希「もちろん!じゃあいくよー」


にこ「わくわく」


希「っ!出た...これは!」



安価下コンマ
0・10 失敗
11・50 断片的に教えてくれる
51・80 全部教えてくれる
81・98 失敗

ゾロ目なら何か起こる

せいや

はい

おお

希「見えた!久々に成功や!」


にこ「で?何が見えたの?」


希「いや、見えたって言ってみただけでまだ何も分からないよ」


にこ「なにそれ...」


希「これからこの水晶玉に今にこっちが知っておくべきことが映し出されるんよ」


にこ「すごい...どうなってるの?」


希「スピリチュアルパワーや」

ゾロ目おしかった

にこ「...あ、なんか浮かび上がってきた」



真姫『...このままだとマズイわね。ライバルが多すぎるわ』


にこ「これは...真姫?そういえば昼休みはちょっと悪いことしちゃったなぁ、あとで剣道場行った時謝らないと」


希「...しっ、何か言ってるよ」




真姫『何か良い策はないかしら...』


海未『おや、真姫。何か考え事ですか?』


真姫『ああ海未、別になんでもな...あ、そうだ!』


海未『?』

真姫『単刀直入に聞くけど海未もにこちゃんのこと好きよね?』


海未『!な、なにを突然...私は別ににこのことなんて...』


真姫『その反応でだいたい分かったからもういいわ。そこで提案があるんだけど私と共同戦線を張らない?』


海未『共同戦線ですか...?いったいなんの...』


真姫『この流れから分かるでしょ普通、にこちゃん攻略の協力を依頼してるの』


海未『なっ!おかしなことを言わないで下さい!』

真姫『...海未、知ってる?今にこちゃんがハーレムなんか作ろうとしてること』


海未『は、ハーレムですか?初耳ですが』


真姫『でしょうね、私も最近知ったことだから。...あなたは認められるの?』


海未『断じて認められません、今の世においてハーレムなどと...』


真姫『ならそれを止めるためにも私と手を組んだ方が良いと思うんだけど、どう?』


海未『...しかし、どうやって私たちはにこを...その...』


真姫『...落とすって言いたいの?』


海未『...はい』


真姫『まったく、そんなことで恥ずかしがってたら鈍いにこちゃんは絶対気づいてくれないわよ。ま、後のことはハーレムを中止させてから考えましょう?』


海未『...分かりました、その提案承諾しましょう』


真姫『よし!これで上手くいきそうね』

作詞作曲コンビが手を組んだか・・・曲が作れるぞ!

にこ「...なんかいろいろ驚いたわね」


希「...」


にこ「希?どうかしたの?」


希「...にこっちがハーレム作ってるって本当なの?」


にこ「え?ま、まあね!」


希「...そっか、うんOK!はいこれでウチの占いは終わりや!早く剣道場に行った方がええんやない?」


にこ「それもそっか、じゃあ私もう行くから、またね」





希「はぁ...ウチはどうしよう」

【海未と真姫の好感度5up】

ー『剣道場』




にこ「邪魔するわよー」


穂乃果「お、にこちゃん見学?」


にこ「うん、まあそんな感じ」


海未「おや、にこ。こんにちは」


真姫「にこちゃんがここに来るなんて久しぶりね」


にこ「う、うん...」


にこ(さっきの見たばっかだからどう反応していいのか...)

海未「ちょ、ちょうど良かったですにこ!私と一本試合をしませんか?」


にこ「試合?別にいいけど...」


海未「ありがとうございます。そこで提案なんですが、ただ普通にやっては緊張感がなくなってしまうので勝った方が負けた方になんでも命令できるというのはどうでしょう」


にこ「うーん...それは流石に...」


真姫「あら、にこちゃん勝負から逃げるの?」


にこ「んなっ!逃げるわけないでしょ!いいわ、その勝負受けて立つわよ!」


真姫「そ、じゃあ審判は私がやってあげる」


にこ(つい挑発に乗っちゃったけどこれって明らかに罠よね...まあ勝てばいいんだし)




安価下コンマ
0・49 勝利
50・99 敗北


ゾロ目なら何か起こる

地上最強を2分の1の確率で負かすなんて…海未ちゃん恐るべし

これで穂乃果のヤンデレ度があがったら元もこうもない

海未ちゃん強すぎる

海未「はああああ!!メーーーン!!」ズドンッ!


にこ「痛っ!?ま、負けた...」


真姫「文句なしに海未の勝ちね」


海未「ふぅ、勝てて良かったです」


にこ(や、やばい...負けた時のことなんてまったく考えてなかった...)


海未「では私から命令させてもらいます」


にこ「出来るだけ痛くないのでお願い...」


海未「>>395



1、休日デート
2、※自由安価

きっと竹刀が軽すぎたんだな

ハーレムについて詳しく教えてください

キッス

>>395
補足 、ハーレムの構成とかなぜ作ってるか聞く

補足とかどういうこっちゃ

海未「では一つ聞きたいことがあるのですが」


にこ「聞きたいこと...?」


海未「そもそもなぜにこはハーレムなんて作っているのですか?」


にこ「!」


真姫「ちょっと海未!?なんでせっかくのチャンスをそんなことに!」


海未「落ち着いて下さい真姫、これを聞いてからでも遅くはないはずです。にこの気持ちも少しは理解しようとしないと」


にこ(私がハーレムを作りたい理由...)


海未「にこ、どうなんですか?」


にこ「>>401



1、誰か一人を選ぶのが嫌だから
2、女の子をはべらせたいから
3、理由なんてない
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する
【6】、ハーレムに誘う

3

にこ「誰か一人を選ぶのが嫌だからよ」


海未「...それは逃げではないんですか?選ぶということを恐れているだけのようにしか聞こえないのですが」


にこ「うっ...それは...」


海未「誰かを選ぶと選ばれなかった人を傷つけるからなどと思っているのならそれは間違いですよ。むしろそういう浮気な態度の方が傷つけてしまうのではないでしょうか」


にこ「...」


海未「...やはりハーレムなど認めるわけにはいきませんね」


真姫「海未の言うとおりよにこちゃん、ハーレムじゃなくて私を選べばいいのよ」


にこ「...ごめん、私先に帰るわ」


真姫「あ...流石に言いすぎたかしら?」


海未「いえ、あれくらいきつく言わないと目を覚まさないでしょう。これで大丈夫ですよ」


穂乃果(私すっかり空気だよ...にこちゃん、これで今度こそ諦めちゃうのかな?まあそれはそれで好都合なんだけどね)

ー『矢澤家』夜




にこ「...今日は何をしよう?」


>>405


1、勉強
2、筋トレ
3、メール(ことり・凛・花陽・絵里・亜里沙・雪穂)
4、しょべる(こころ)
5、散歩

砂掘ろう(しょべる)

3かしこい

3ハーレムメンバー全員は無理?

無理なら凛

あ、ミスった。しょべるってなんだしゃべるです

3凛

4wwwwww

にこ「...絵里にメールしてみようかな」




にこ『絵里、ちょっといいかしら?』


絵里『...どうかしたの?なにかあった?』


にこ『え、なんでメールの文見ただけで分かったの?』


絵里『なんかいつもより文章に元気がないような気がしたのよ』


にこ『ははは...なにそれ』


絵里『そうね、愛の力かしら』


にこ『愛、ねぇ...』

絵里『...本当にどうかしたの?なんか変よ』


にこ『...今日海未になんでハーレム作ってるのか聞かれて自分の考えを答えたら見事言い負かされちゃったわ』


絵里『ははあん、それで自信なくしちゃったのね?普段あんなに自信満々な態度のくせにメンタル弱いわね...』


にこ『メンタルについてはあんたに言われたくないわよ』


絵里『...というかそもそも論破されちゃったから何なのよ』


にこ『は?だから本当に正しいのか不安になっちゃって...』

絵里『何言ってるのよ、正しいわけないじゃない』


にこ『え、あんたがそれを言うのね...』


絵里『むしろなんで正しさを求めてたのかの方が分からないんだけど、ハーレムを作るのなんてどう考えてもおかしいでしょ?』


にこ『うぐっ、そんなの分かってるわよ!』


絵里『ならいいじゃない、そもそもこれはにこの自分勝手なものでしょ?私たちはそれに付き合ってあげてるんだから振り回すならしっかり振り回してよね。中途半端はいやよ』


にこ『そっか...ハーレムなんて結局私の自分勝手なのか、理由なんてないただ私のハーレムを作りたいだけ...じゃあ思いっきりやってもいいのね』


絵里『そうよ、もういちいち迷わないでよ。全員ハーレムにして全員平等に愛するんでしょ?いやーすごいわよね、私には到底真似できないわ』


にこ『いちいち嫌味言わないでよ』


絵里『嫌味も言いたくなるわよ、こんなことで今更悩んでるんだもの』

ポンコツチカも決める時には決めるんだな

これはかしこい
st

にこ『はぁ...まあ何となく分かったし一応礼を言っとくわ』


絵里『礼なんかいいからもっと違うのが欲しいわね』


にこ『...あ、愛してるわよ絵里』



絵里『ふふっ、私もよにこ。じゃあおやすみー』




にこ「...なんか疲れたわ、とりあえず今日はもう寝よう」


にこ「明日は休日か...」






今日はここまで、遅くまでお付き合いいただきありがとうございました


かしこいかっこいいエリーチカ

乙牌


エリチカさんステキ

『好感度』※50以上になると告白可能、好感度が高いほど成功率が上がる 。()内は今のにこへの感情

☆がついてると危険



穂乃果《100(300)》(恋する乙女)
海未《100(110)》(恋する乙女)
◎ことり《100(170)》(恋人)
◎凛《100(110)》(恋人)
☆花陽《100(160)》(恋する乙女)
☆真姫《100(175)》(恋する乙女)
◎絵里《100(195)》(恋人)
希《100(140)》(恋する乙女)
◎こころ《100(153)》(恋人)
アルパカ《100(110)》(相棒)
☆亜里沙《100(115)》(恋する乙女)
◎雪穂《100(120)》(恋人)






ほのパパ《5》(娘の友達)

【ITEM】

・おまんじゅう×2(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)

・穂乃果のエリート塩饅頭(あげると状態に関わらず100%ハーレムに加入させる、ただしランダムで誰か一人のヤンデレ度が一段階上がる)

おつー
ほのパパもハーレム加えとく?

ほのうみはよハーレム引き込みたいな

ほのパパにエリート塩饅頭を…

誰得ってレベルですらねーぞ

でも父親に娘の友達として認識してもらえてるってすごい
俺は娘の友達なんか全然わかんないし

投下します

ー『休日』朝



にこ「今日は何をしようかな?」


>>430


1、陸上部で練習
2、誰かと遊ぶ※人物を指定して下さい
3、図書館で勉強
4、何もしない

1

ほのか

2 ことうみ

よし穂乃果を取り込め
st

にこ「そういえば今日は穂乃果と遊ぶ約束してたっけ」


ピンポーン


にこ「ん、ちょうど来たみたいね」


にこ「はーい」ガチャ


穂乃果「あ、にこちゃんおはよう!」


にこ「おはよー...で、さっそくだけど今日はなにする?特に何も考えてないんだけど」


穂乃果「>>435



※自由安価

あ、安価は誰かと遊ぶで

遊園地でデート

穂乃果「遊園地デートはどう?」


にこ「へー遊園地かぁ、そういえば最近遊園地なんて全然行ってなかったわね」


穂乃果「ならちょうどいいじゃん!今日は思いっきり楽しんじゃおうよ!」


にこ「あ、でもたくさん人がいるところに行ったりしたら私のファンに囲まれちゃうかも...」


穂乃果「大丈夫、それはないから」


にこ「どーいう意味よ!」


穂乃果「いいからもう行こうよ、早くしないと混んじゃう!」



穂乃果(ふふっ...今日でにこちゃんを落としてみせるよ。雑誌で勉強したから対策もバッチリだよ!覚悟してねにこちゃん!)

ー『遊園地』




にこ「さてまずはどこに行く?」


穂乃果「んー...メリーゴーランドとかはどうかな」


にこ「なんで初っ端からそんなのんびりしたのに乗りたがるのよ、ジェットコースターとかもっと楽しいのにしない?」


穂乃果「ジェットコースター...」


にこ「あれ、嫌だった?」


穂乃果「ぜ、全然嫌じゃないよ!いやー楽しみだなー!」


にこ「?」

にこ「穂乃果!すごいわよこれ!最高時速200kmだってさ!」


穂乃果「あ、あははは...」


にこ「しかも地上50mから真っ逆さま!相当スリリングよこれ!」


穂乃果「や、やっぱり私やめ...」




『スタートします、目の前の手すりにしっかりお捕まり下さい』




にこ「お!いよいよね穂乃果!」


穂乃果「も、もう降りられないの!?ちょっと待って!!」




『3...2...1...GO!』





にこ「きゃあああああ!すごーーい!」


穂乃果「あああああああああああああ!!?」

乗れるんだ

『夢なき夢は夢じゃない』




穂乃果「ああああああああああ!?」


にこ「ひゃっほーー!」



風を抜けて走ってく今日も君は走ってく
汗流す校庭 瞳が追いかける♪



穂乃果「ぎゃあああああああああ!!」




遠くからどんな時も気がついちゃう「がんばりましょう!くじけるな!」こころが叫んでる♪




穂乃果「もういやああああああああ!!」



本気だったらチャンスはくるよつかまえなくちゃときめきが消えないうちに....



ーーー
ーー

笑ってはいけないのエンディングを思い出した

穂乃果「 」




にこ「ほ、穂乃果...大丈夫?」


穂乃果「...大丈夫...じゃあないかな」


にこ「なんか意外ね、穂乃果ってこういうの好きそうなのに」


穂乃果「いやー実は苦手なんだよね」


にこ「ならなんで乗ったのよ...」


穂乃果「それは...にこちゃんと楽しみたかったから、かな」


にこ「そ、そう...///」


穂乃果「あ、照れてる!今照れてるよね!」


にこ「...調子に乗らないで」


穂乃果「ちぇー」

にこ「じゃあ次行きましょうか」


穂乃果「う、うん...」



にこ(穂乃果は疲れてるみたいね...どうしよう?)



>>445


1、もう少し休憩する
2、手を貸す
3、何もしない
4、自由安価
5、【ITEM】を使う
【6】、告白する
【7】、ハーレムに誘う

1

7

縺?″縺ェ繧学ww

なんでこのタイミングにww

まあハーレムに誘うってことは何も乗らないわけだし疲れはしないよね!

うん

はぁ…

そういやこの穂乃果年上なんだよな…

穂乃果は疲れてる(弱ってる)→ゲットしやすい
っていう>>1からのお告げかと思ったんだけど…

ポケモンちゃうねんぞ!

コンマ考えたら妥当だろ

ハーレムメンバー呼んで遊園地デートしよう(適当)

にこ「あ、その前に穂乃果に言っときたいことあるんだけど」


穂乃果「言っときたいこと...?」


にこ「私、穂乃果のこと好きよ」


穂乃果「どえええええ!?なんでこのタイミング!?しかも軽すぎない?」


にこ「どっかでジェットコースターに乗った後に告白するとつり橋効果で成功しやすいって聞いたから」


穂乃果「うー...どうせならもっと観覧車の中でとかロマンチックな感じが良かったなぁ...」

穂乃果「...それってつまりハーレムに入れってことだよね?」


にこ「ええ、絶対後悔はさせないから」


穂乃果「ふーん...じゃあさ、目を瞑って」


にこ「目を?なんでよ」


穂乃果「いいから」


にこ「?...まあいいけど」


穂乃果「...」




チュッ





にこ「あっ...」


穂乃果「えへへ...これが答えだよ///」

にこ「え、ええと...ありがとう?」


穂乃果「ぷっ、なんでお礼言うの?」


にこ「いや何となく...」


穂乃果「...私はね、にこちゃんの不器用だけど何というかこう、正直で真っ直ぐなところが好きなんだ。にこちゃんは私のどこが好き?」


にこ「それは笑顔かな」


穂乃果「笑顔?」


にこ「穂乃果の笑顔は見てると幸せな気持ちになれるのよ。だから私は穂乃果が好き...どう?」


穂乃果「...」


にこ「...穂乃果?」


穂乃果「あ、え、ええと...じゃ、じゃあ次のアトラクション行こうか!うん、そうしよう」


にこ「...ひょっとして照れてる?」


穂乃果「て、照れてないよ!///」


にこ「照れてるじゃない」


穂乃果「照れてない!///」

そうか好感度MAXか

この穂乃果はちゃんと年上してるな

ー『帰り道』




にこ「うーん、今日は楽しかったわ」


にこ「でもまた明日学校かぁ...面倒ね、生徒会の仕事もあるし...」




安価下コンマ

偶数 何も起こらない
奇数 何か起こる


ゾロ目なら???

好感度MAXな上ヤンデレ0かつこれからハーレム手伝ってくれる年上のお姉さんゲットか……

にこ「...ん?」


覆面A「...」


覆面B「...」


覆面C「...」



にこ(なんか覆面被ってバット持った連中に囲まれた...)



にこ「...何よあんたら」


覆面A「...ゃん」


にこ「は?」

覆面A「まきちゃん」


にこ「...ええと」


覆面B「まきちゃん」


覆面C「まきちゃん」


にこ(なにこれ)


覆面A「まきちゃん」


にこ「...とりあえず戦うしかないわね」




安価下コンマ

0~20 敗北
21~98 勝利


ゾロ目なら何か起こる

ほい

でやーっ

患者かな?

なにこれこわい

西木野精神病院の患者が…

患者が逃げ出したぞー!

西木野精神病院の患者はラブライブ板にいろよガタガタブルブル

西木野総合病院精神科脱走者だな

【勝利!】




にこ「...ふぅ、なんだったのかしら?」


真姫「にこちゃーん!今助けに...ってあら?倒しちゃったの?」


にこ「あ、真姫。なんかこの人たち急に襲いかかってきて...」


海未「さすがですねにこ、3人がかりでもまったく相手にならないとは」


真姫「...ピンチのにこちゃんを華麗に助けて落とす予定だったのに」


にこ「?」

敗北率割と高いなって思いました

20%だけど

真姫「海未、どうする?」


海未「...その目、もう迷いはなくなったみたいですねにこ」


にこ「おかげさまで」


海未「ふふっ、やっぱりにこは面白いです。どうです?ここは一つ手合わせでも」


真姫「!」


にこ「手合わせ...また勝った方が負けた方になんでも命令できるってやつ?」


海未「にこも負けっぱなしは嫌でしょう?」


にこ(どうしようか...勝てるとか分からないけど)



安価下
1、受ける
2、それより穂乃果をハーレムに入れたことを自慢する
3、逃げる
4、その他

合掌…

おい


おい

おい....やめろよ

なんてことだ…
ついに海未までヤンデレになってしまうのか…

にこ「私今日...とても良いことがあったの」



真姫・海未「?」


海未「突然どうしたのですか?」


にこ「穂乃果がハーレムに加わってくれたのよ」


真姫「なんですって!?」


海未「...」


にこ「...どう思う?」

にこ「...言いたいことはそれだけよ。じゃあ私夕飯の支度があるからこれで失礼するわ」



真姫「ちょ、ちょっとにこちゃん!待ちなさいよ!海未もなんか言って!」


海未「...初めてなんです」


真姫「は?」


海未「誰かを自分だけのものにしたいと思うなんて...私の中にこんな感情があったなんて初めて知りました」


真姫「...そうね、私も初めてだわ。こんなに誰かを求めるのは」


海未「これが好きってことなんでしょうか?」


真姫「...さぁ?何せ初めてだからね。でも諦めたくないのは事実よ」


海未「...ですね」





【真姫と海未のヤンデレ度が上がった】

海未だけは....海未だけはあげたくなかったのに!

後、最近空気の花陽がとても怖い

あーあ…

ー『矢澤家』夜




にこ「さてと、今日は何をしようかな?」


1、勉強
2、筋トレ
3、メール(ことり・凛・絵里・亜里沙・雪穂・花陽・穂乃果)
4、しゃべる(こころ)
5、散歩



安価下1、2

3かよちん

4

3ことり

セーブスルノカ(動揺)

【セーブ完了】





にこ「こころー、久々にお姉ちゃんと遊びましょ」


こころ「別に構いませんが...何して遊ぶんです?」


にこ「そうね...ちょっとエッチなこととか?」


こころ「...」


にこ「冗談だから...お願いだから無言はやめて」


こころ「...いいですけど」


にこ「へ?あ、いやえーと...きゃーお姉ちゃん困っちゃうにこ!」


こころ「...」


にこ「うぅっ...」

こころ「あははは!冗談ですよ冗談!」


にこ「...な、なんだ...びっくりした」


こころ「ごめんなさい、でもお姉さまが先にからかってきたんですよ?」


にこ「ごめんってば...それより何して遊ぶ?」


こころ「では遊びとして私が問題をだすのでお姉さまが答えて下さい」


にこ「問題...?まあいいけど」


こころ「えーと、次のうち初めはμ′sとしての曲でなかったのはどれ?」


にこ「...μ′s?」


こころ「あれ?そういえばμ′sって何でしょう?まあいいです、さあお姉さま答えは?」


にこ「うーん...>>491


1、僕らのLIVE 君とのLIFE
2、Snow halation
3、夏色えがおで1,2,Jump!

kskst

1

1

あぁ

こころ「正解です!流石はお姉さま!」


にこ「...どうも」


こころ「じゃあお姉さまにプレゼントをあげます」


にこ「プレゼント?」


こころ「まあ穂乃果さんの攻略特典なんですが」


にこ「...不正解なら貰えないところだったんだ」


こころ「じゃあどれがいいか選んで下さい」



安価下【能力】

1、一日一回天候を操れる
2、【ITEM】を一個捨てることで選択肢のヒントをもらえる
3、カリスマ性

にこ「やっぱもらえるなら穂乃果みたいなカリスマ性よね」


こころ「そうなんですか」


にこ「これさえあれば私もトップアイドル入り間違いなしよ!」


こころ「すごい自信...」





スキル【宇宙No.1アイドル】
・周りをひきつけてやまない圧倒的なまでの存在感、それが常にプラスに働くとは限らないが

にこ「さてと、じゃあ花陽にメールでもしようかな」


にこ「でも先に話す内容くらい考えておいた方がいいわよね」


にこ「うーん...>>499かな」



※花陽と話す内容

μ’sを宇宙一にするための計画

正義の話

にこ『花陽、今時間ある?』


花陽『うん、大丈夫だけど...どうかしたの?』


にこ『花陽とちょっとしゃべりたいと思って』


花陽『そうなんだ...嬉しいよ』


にこ『じゃあさっそくなんだけど花陽ってソフトバンクってどう思う?』


花陽『...え?』

ほ?

まさかの禿の話題

まさよしじゃないwwww

孫正義ワロタwwwwwwwwwwww

そっちの正義かwwwwww

マイケルサンデルかと思ったのに

正義(せいぎ)じゃなくて孫正義(まさよし)かww

花陽『どうって言われても...あ!犬が可愛いよね』


にこ『そうよねーあのCMは私も好きよ。でも私が言いたいのはその社長のことよ』


花陽『社長...孫さんのこと?』


にこ『すごいわよね、総資産1.84兆円だってさ!どうやったらそんな稼げるのかしらね』


花陽『そんなに!?』


にこ『そうらしいわよ』

ソフトバンクわろた

にこ『いつか私もあんだけ稼いでみたいわ...じゃあそういうことでおやすみ』


花陽『あ、うんおやすみ...』



花陽「...何だったんだろう?」






今回はここまで、お付き合いいただきありがとうございました

『現在のにこのステータス』


【学力】156(MAX200)『辞書並み』

【運動能力】256(MAX200)『地上最強』

【運】97(MAX99)『ものスゴイ』

【名声】7『政治家並み』


【能力】
・ラブにこアタック(物理) (50%の確率でBADENDを阻止できる)

・宇宙No.1アイドル(穂乃果並のカリスマ性を発揮できる、ただしそれがプラスに働くとは限らない)

割りとこういうので地味にヤンデレ度とか少し下がってそう

『好感度』※50以上になると告白可能、好感度が高いほど成功率が上がる 。()内は今のにこへの感情

☆がついてると危険



◎穂乃果《100(300)》(恋する乙女)
☆海未《100(110)》(恋する乙女)
◎ことり《100(170)》(恋人)
◎凛《100(110)》(恋人)
☆花陽《100(165)》(恋する乙女)
☆真姫《100(175)》(恋する乙女)
◎絵里《100(195)》(恋人)
希《100(140)》(恋する乙女)
◎こころ《100(153)》(恋人)
アルパカ《100(110)》(相棒)
☆亜里沙《100(115)》(恋する乙女)
◎雪穂《100(120)》(恋人)






ほのパパ《5》(娘の友達)

【ITEM】

・おまんじゅう×2(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)

・穂乃果のエリート塩饅頭(あげると状態に関わらず100%ハーレムに加入させる、ただしランダムで誰か一人のヤンデレ度が一段階上がる)

微修正


『好感度』※50以上になると告白可能、好感度が高いほど成功率が上がる 。()内は今のにこへの感情

☆がついてると危険



◎穂乃果《100(300)》(恋人)
☆海未《100(110)》(恋する乙女)
◎ことり《100(170)》(恋人)
◎凛《100(110)》(恋人)
☆花陽《100(165)》(恋する乙女)
☆真姫《100(175)》(恋する乙女)
◎絵里《100(195)》(恋人)
希《100(140)》(恋する乙女)
◎こころ《100(153)》(恋人)
アルパカ《100(110)》(相棒)
☆亜里沙《100(115)》(恋する乙女)
◎雪穂《100(120)》(恋人)






ほのパパ《5》(娘の友達)

乙した。
気付けば6人も取り込んだのか……希とアルパカのヤンデレ化は避けないと。

乙です
希とアルパカ以外全員ヤンデレなのか…


アルパカって病むのか…


残り二人を病ませたい気持ちと病ませたくない気持ちが
アルパカ病んだら詰みそうだなw


ただでさえ勝率2分の1の海未ちゃんが病んだのか
ラブにこアタックが効くのか不安

海未ちゃんに☆ついちゃったのかよおおおおおおお

投下します

おう

ー『矢澤家』朝




にこ「うーん...なんか今日は体がだるいわね」フラフラ


こころ「だ、大丈夫ですか?フラフラしてますけど...」


にこ「大丈夫よきっと...おっとっと」フラフラ


こころ「お姉さま!」


にこ「大丈夫大丈夫...」



にこ(とは言ったもののやっぱりきついわね...どうしようかな)




>>525


1、そのまま学校に行く
2、今日は家で安静にしている

2

にこ(...やっぱり今日は家で休んだ方がいいかも)



にこ「こころ、私今日は学校をお休みするから」


こころ「はい、私もその方がよろしいかと。ただ私もここあもこれから学校ですので一人になってしまいますが...」


にこ「あー...多分大丈夫だと思うわ」


こころ「何かあったら学校まで連絡して下さいね」


にこ「うん、ありがとー...じゃあ私はちょっと横になってくるから」フラフラ





こころ「...大丈夫でしょうか?」

にこ「...」


にこ「...」


にこ「...めっちゃ暇だわ、頭もぼーっとして寝付けないし」


にこ「...何かしようかな」



>>529


1、メール(ことり・凛・穂乃果・絵里・花陽・亜里沙・雪穂)
2、散歩
3、その他

絵里

たぶん代々木公園に行ったんだろうな

にこ「絵里にメールしてみようかな」


にこ『絵里ー暇だからおしゃべりしましょう!』






ー『30分後』



にこ「返ってこないわね...」






ー『さらに30分後』



にこ「まだなの...?」


にこ「...電話かけてみようかしら」

ー『学校』




穂乃果「えーとね、この和歌のポイントはずばり詞書にあるんだ。具体的にどこらへんかと言うと...」


絵里「ふむふむ...」




携帯< ハナテ!ココロニキザンダユメヲ~♪




絵里「ハラッ!?」


穂乃果「ん?何か聞こえない?」



絵里(誰よこんな時間に電話してくるやつは!このままだと先生に怒られちゃうじゃない...優等生でかしこい私のイメージが崩壊しちゃうわ!こ、こうなったら...!)

自分で歌ってごまかすんだ!

何か元気そうだから学校行けたのではwww

まあ地上最強が風邪引きかけたくらいで学校に行けないわけがないよな
安価下

ん?安価出てるか?

>>536
安価スレだといつも安価下やる人多いよ

にこの風邪は普通の人がかかったら死ぬレベルだろうな

これは俺がとったことになるのか?

何言ってるの?
安価スレだから安価出されてもいいように安価下書いてるだけでしょ

(もし直前に安価が出されていてこのレスが)安価(をとってしまったらこれは安価内容を考えたレスではないので)下(のレスを安価先にしてください)

あ、そういうことか
理解した

悟空も心臓病で死ぬし、強さと免疫力は別なんだよ

>>542
なんか納得した

この穂乃果ちゃん先生だったの忘れてた
教え子のハーレムに入ってるとかばれたらマスコミ大騒ぎになるな

昨日は突然中断してすみませんでした、お詫びに嘘予告2本立てを書いてみたので許して!

第一弾!【真姫「奇跡より確かなモノ」】







「ーーーねぇにこちゃん、世の中で1番怖い事ってなんだと思う?」


「はぁ?何よ急に」


「にこちゃんの意見も聞いてみたくて」


「うーん...やっぱり変質者につけまわされるだとか刃物を持った人に狙われるだとか...そういうのじゃない?」


「うん、確かにそれも怖いわね」


「...真姫ちゃんはなにが1番怖いと思うの?」


「私は...『自分が確かなものである』ことを認識出来なくなった時だと思うわ」


「...?どういう意味?」


「例えばそうね、にこちゃんが記憶喪失になったとしてそれまでの記憶が全部なくなっちゃったとしたらそれはにこちゃんって言えるのか...みたいなことよ」


「...確かにそれは怖いわね、でも大丈夫よ。私は私だから」


「そうよね、にこちゃんはにこちゃんよね」


「...バカにしてる?」


「ううん、してないわよ」




普通のにこまきはもう飽きたという人にオススメ!ホラー要素があるので心臓の弱い方は注意。この物語の果てで真姫ちゃんが見つける真実の愛とは!?

第二弾!【花陽「ええっ!?にこちゃん感情を失くしちゃったのォ!?」にこ「そうよ」】





花陽「そ、そんな...」


にこ「もうにこは怒ったりもしないし泣いたりもしないわ」


花陽「そんなのアイドルじゃないよ!」


にこ「でも失くしちゃったんだからしょうがないでしょ」


花陽(なんとかしてにこちゃんの感情を取り戻さないと...!)


花陽(あ、そういえばお母さんが言ってた...エッチなイタズラをすれば人の感情は取り戻せるって!)




ここからかよちんの壮絶な挑戦が始まる!学校で、公園で、道路で、家で...かよちんのイタズラがにこを襲う!はたしてにこの感情を取り戻せるのか!?全米が笑って涙した伝説の問題作!




2作合わせて2525年2月1日開始予定!

両方何げに気になる

これ終わったら前のと一緒にやるんですよね(/ω・\)チラチラ

実は>>1はにこ推しです、ということで投下します

待ってました!

両作共めちゃくちゃ見たい
2525年2月1日まで生きねば……

これでにこ推しじゃなかったらそっちの方がビックリだよw

穂乃果「んもー誰かな?今授業中なんだから携帯はマナーモードにしておかないとダメだよ!」


絵里「す、すみません先生!つい癖で歌ってしまいました!」



穂乃果「え?今のって絵里ちゃんが歌ってたの?」



絵里「はい、無意識の内に歌ってしまうんです!」


穂乃果「ほえーそりゃすごいや」




「聞いた!?絢瀬さんってつい歌っちゃうんだってさ!」


「かっこいい~!流石だよね!」


「授業中に突然歌い出すなんてなかなか出来ることじゃないよ」




絵里(やったわ!誰にもバレてない...)



穂乃果「じゃあ後で絵里ちゃんは職員室に来てね、話があるから」


絵里「え、なんで!?」


穂乃果「理由はなんであれ授業の妨げになったんだから叱っておかないと」


絵里「そんな...」


絵里(くぅ、電話をかけてきたのはにこね...覚えてなさいよ...!)

当たり前だ

バス女www

劣等生ワロタ
安価した

にこ「つながらない...でもよく考えたら普通なら今授業中なんだったわ」


にこ「でもやっぱり暇ね...どうしようかな?」



>>558



1、メール(花陽・凛・亜里沙・穂乃果・雪穂・絵里)
2、散歩
3、その他

寝よう

にこ「大人しく寝よっと、おやすみ...」



ーーー
ーー




にこ「...んんっ...うーん...」


???「あ、起きた?」


にこ「...ふぇ?」




安価下コンマ下一桁

0 穂乃果
1 海未
2 ことり
3 真姫
4 花陽
5 凛
6 絵里
7 希
8 亜里沙
9 雪穂



ゾロ目なら...

こえええ

なんだと

にこ「...海未?」ポケー


海未「あ、まだ起き上がってはダメですよ。悪化してしまいます」


にこ「う、うん...でもなんで海未がここにいるの?」


海未「にこが学校を休んでいると聞いてお見舞いに来てみたら玄関のドアに鍵がかかっていなかったので...」


にこ「ああなるほど」



にこ(こころが閉め忘れるはずないしここあねきっと、後で叱っておかないと)

>>560-563まで全部ヤンデレwww

にこ「悪いわね...今こんな感じだからろくなおもてなしも出来そうにないわ」


海未「ああいや、そんなに気を遣わないで下さい...それよりにこはまだお昼を食べてませんよね?」


にこ「え?あ、もうこんな時間...」


海未「良かったらお粥を作ったのでどうですか?あ、食欲がないのでしたら食べなくてもいいですが」


にこ(確かに今食欲はないけど...わざわざ作ってくれたのよね)



>>566


1、食べる
2、遠慮しておく
3、その他

一緒に食べる
海が食べてからくちつける

食べさせてもらう

あーんしてもらう

にこ「じゃあもらおうかな」


海未「はい!」パァァァァ


にこ「あ、でもその前に海未も一口食べてくれない?」


海未「?別に毒はいれてませんよ」


にこ「いや、そういうことじゃなくて私だけ食べてるのも気まずいでしょ。お願い」


海未「そういうことでしたら」パクッ


にこ(あと海未の料理の腕前を知らないからちょっと怖いっていうのもあるけど...凛のは凄まじかったわ)

まぁ今更毒程度で・・・う~ん海未ちゃんの毒か・・・

(媚薬だったらどっちも食べても問題ないんだよな)

にこ「じゃあお粥ちょうだい」


海未「あ、はい...」


にこ「...海未?固まっちゃってどうかした?」


海未「...にこ!あ、あーん...///」


にこ「え、う、海未...?どうかしたの?」


海未「...い、いえその...やってみたかったといいますか...」


にこ「...あーん」


海未「!あーんです」


にこ(海未のたまに見せるこういう一面は可愛いと思うのよね...ただこれ恥ずかしくてお粥の味がよく分からないんだけど)モグモグ

海未「あーんです」


にこ「う、海未...もうおなかいっぱいだから...うぷっ」


海未「あ、すみません。つい調子にのってしまいました」


にこ「あ、あははは...」


海未「では次に...」


にこ「ま、待って!もう十分助かったから!移しちゃっても悪いし帰った方がいいと思うけど...」


海未「大丈夫です、泊まる準備はしてきているので。それより>>576をしてもいいですか?」



※自由安価
(例 添い寝とか)

ここは定番のひざまくら

kskst

>>574

にこ「ひ、膝枕...?」


海未「ことりに借りたマンガで見て以来、一度やってみたかったのです」


にこ「まあいいけど」


海未「ではどうぞ」ポンポン


にこ「よいしょっ」ゴロン


海未「...どうですか?」


にこ「えーと...柔らかくて良い匂いね」


海未「そ、そうですか...///」


にこ「...」


海未「...」



にこ(か、会話が途切れると相手を見るくらいしかやることがなくなって必然的に見つめ合うことになるのね...しかもこの状況だと下から見上げる形で)



海未「...」ナデナデ


にこ「っ!う、海未...?」ピクッ


海未「あ、すみません、つい...ダメでしたか?」


にこ「...別にいいけど」


海未「では...」ナデナデ


にこ「...えへ」


海未「ふふっ、気持ちいいんですか?」


にこ「あ、いやその...///」



にこ(な、なんかめっちゃ恥ずかしいんだけど、これ!)

ハーレムに追加してる人より追加する前の人のほうが恋人っぽいことしてるんですがそれは・・・

海未「...寝てしまいましたね」


にこ「...すー...すー...」


海未「...にこ、ごめんなさい」



チュッ




海未「...やっぱり私はにこが好きです」


海未「直接伝えられたら良いんですが...考えただけで竦んでしまって...」


海未「...」

ー『矢澤家』夜




にこ「...うーん、よく寝たわ」


こころ「あ、お姉さま起きたんですか、おはようございます!...と言ってももう夜なんですが」


にこ「...あ!そう言えば海未は?」


こころ「海未さんですか?それなら今はお風呂に」


にこ「本当に泊まるつもりなんだ...別にいいんだけどさ」


こころ「...それよりお姉さま、体調の方は?」


にこ「ぐっすり寝たおかげかもしれないけどだいぶよくなったみたい。海未には感謝しないとね」


こころ「...そうですか」


にこ「こころ?どうかした?」


こころ「なんでもないです!」フンッ!


にこ(なんで機嫌悪いのよこの子...)

にこ「さてと...今日は何をしようかな?」



>>584


1、メール(花陽・凛・絵里・ことり・亜里沙・雪穂)
2、散歩
3、しゃべる(こころ・海未)
4、その他

3 二人

【セーブ完了】




にこ(せっかくだし海未とこころと三人でしゃべろうかな)


にこ「こころー、お話ししましょ」


こころ「いいですよ」


にこ「あとは海未ね」


こころ「海未さんでしたらまだ入浴中ですが」


にこ「あ、そうなんだ...」



にこ(...どうしよう?)



>>587


1、諦めてこころと話す
2、海未があがってくるまで待つ
3、こころと一緒に風呂場に突入
4、その他

3

3

待とう


にこ「...よし!突入するわよこころ!」


こころ「え」





☆ ☆ ☆


ー『風呂場』





海未「ふぅ、気持ちいいです...」


海未「...そう言えばこの風呂は普段にこも使っているんですよね...」ゴクリ


海未「...はっ!い、今のは別に邪なことを考えていたわけではなくてですね!」アタフタ


海未「...私は誰に言い訳をしているのでしょうか」



にこ「海未ー!お邪魔するわよー!」バーン


海未「いやああああああ!?///」

こころを使って海未を落すのか…

にこ「いたた...殴らなくてもいいじゃない」


海未「突然入って来るからです!///だいたい病み上がりのはずなのに元気過ぎませんかにこ」


こころ「お姉さまは人間やめてますからね」


にこ「いや、治ったから今までじっと我慢してた分はしゃいでるだけよ」


海未「風呂場ではしゃがないで下さい」


にこ「悪かったわよ...」


海未「では私は上がるので姉妹仲良くどうぞ」


にこ「いや、海未も一緒に入りましょう」


海未「え、いや、それは...」


こころ「...お姉さまはこうなったらもう止まらないですよ」


海未「ううっ...分かりましたよ」


にこ「よっし!」


こころ「ウチの浴槽は三人で入れるほど広くありませんしどうしますか?」


海未「では私は身体を洗うのでにこ達が先に湯船につかっていて下さい」


にこ「あ、そう?じゃあ私が背中洗ってあげる」


海未「...話聞いてましたか?」


にこ「さ、早く早く」


海未(やはり今のにこはまだ本調子ではないみたいですね、どうも軽く暴走気味です)


にこ「背中洗うわよ!」



安価下コンマ
0~30 普通に洗い終わる
31~60 手が滑って胸に...(事故)
61~80 手が滑って押し倒す(これも事故)
81~98 手が滑って首筋を舐める(やっぱり事故)


ゾロ目なら!!!



こい

ゾロ目なら

文句垂れたい気持ちもわかるけど
そうやってここに書き込んで荒らしの片棒担ぐのはおやめになって
なんなら↓をNGワード登録しとくといいざんす

変な艦これ劇場 -鎮守府狂騒曲- - SSまとめ速報
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変な艦これ劇場

にこ「海未の背中綺麗ね...いいなぁ」


海未「あ、洗い終わったなら早く湯船につかって下さい!///」


にこ「はいはい」


こころ「あ、じゃあ次は私が身体洗ってもいいですか?」


海未「...え?ということは私が湯船に...」


にこ「大丈夫、悲しいことに私ってそれほど身体大きくないから二人でもぎりぎり入れるわよ」


海未「ぎりぎりなのがマズイんですって!」


にこ「いいから早くしなさいよ、そこで突っ立てたら風邪引いちゃうわよ」


海未「...はぁ」


にこ「...あ、ごめん。足ぶつかったわね」


海未「い、いえ...」


にこ(冷静になってみるとこれって結構やばくない!?付き合ってる子よりすごいことしてるじゃない!罪悪感がすごい...)


海未「あ、あの...にこ」


にこ「ん?」


海未「今動かした足が...その私の胸に...///」

フニ

にこ「まあああああ!?///ご、ごめん!」


海未「あ、いえ...///」


こころ「...」


こころ「わ、私も入ります!」


にこ・海未「え」




ザッパーーン!




にこ「あああああ!?狭い狭い!」ギュゥゥゥゥゥゥ


にこ(や、やばい!どうなってるのか分からないけど今誰かのお尻掴んでる!あともう片方の手は何か柔らかい物体を掴んでる!なにこれなにこれ...)





ーーー
ーー

文句垂れたい気持ちもわかるけど
そうやってここに書き込んで荒らしの片棒担ぐのはおやめになって
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変な艦これ劇場

にこ「...ううん」


こころ「あ、起きましたか」


にこ「あ、あれ...私お風呂に入ってたはずじゃ」


海未「にこが突然気絶してしまったんですよ、やはり病み上がりにお風呂はまずかったんでしょうね」


にこ「そうだったんだ...」



にこ(あ、そういえば結局しゃべれなかったわ...)



海未「...///」

ー『矢澤家』朝





こころ「もう学校に行くんですか?もう一日くらい休んだ方が...」


にこ「大丈夫大丈夫、なんとかなるって」


海未「まあ私もついてますし大事にならないように注意はしておきますよ」


こころ「ならいいんですが...」


海未「...それに今日は学校に行っておいた方がいいと思いますし」


にこ「?」

ー『学校』





穂乃果「明後日はみんなも知っての通り中間テストだよー!しっかり勉強しておいてね」


にこ「 」


ことり「に、にこちゃん大丈夫...?」


にこ「や、やばいわ...まったく勉強なんてしてないじゃない...」


ことり「あー...ちゅんちゅん♪」

ー『昼休み』




にこ「今日はどこに行こうかな?」



>>604


1、屋上
2、音楽室
3、教室
4、生徒会室
5、中庭
6、誰かを誘って学食

変な艦これ劇場 -鎮守府狂騒曲-

変な艦これ劇場 -鎮守府狂騒曲- - SSまとめ速報
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大面白いSSと銘打って自信を持ってお送りする艦これSS!

その名も「変な艦これ劇場 -鎮守府狂騒曲-」!

コメディタッチなほのぼの艦これSSでございます!

しかしまあ大面白いというと語弊がありますし、自信なんてものもさっぱりで。

ほのぼのってのもあんまりだし、でもコメディはホント。

つまりはただのコメディ艦これSSに過ぎないのであります!

わかりづらいパロ、妙ちくりんな独自設定やキャラ崩壊などございますので

お気を付けてお読み下さいませ!

【真姫の好感度5up】

ー『音楽室』




にこ「失礼するわよー」ガララッ


真姫「!にこちゃん!」ガバッ


にこ「きゃあ!?な、何するのよ!」


真姫「聞いたわよ!昨日風邪で休んだんでしょ?言ってくれればお見舞いに行ったのに!」


にこ「私は大丈夫よ、見ての通りピンピンしてるから」


真姫「...なら良いんだけど」


にこ「心配してくれてありがとね」


真姫「べ、別にお礼なんか...///」

真姫「そう言えば明後日テストだけどにこちゃんはちゃんと勉強してる?」


にこ「うっ...痛いとこついてくるわね」


真姫「にこちゃん一応生徒会長なんだから悪い順位とったら他の生徒に示しがつかないわよ?」


にこ「そうよね...」


真姫「だ、だからね!明日の休日は私が勉強教えてあげましょうか?」


にこ「え、いいの?」



真姫「まあね、私はもう3年生の辺りまで勉強済みだから教えられると思うわよ」



にこ「>>608



1、じゃあお願いしようかな
2、勉強教えてくれるのはいいんだけどやるなら私の家でね
3、面倒だからパス
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する

2

ヤンデレの家で二人きりとか死亡フラグしかないからね当然だね

にこ「勉強教えてくれるのはいいんだけどやるなら私の家でね」


真姫「教えてもらうのにそっちから条件を出してくるなんて余裕ねにこちゃん」


にこ「う、いいじゃない別に!」


真姫「まあ私もにこちゃんの家には行ってみたかったしいいんだけどね」


にこ「じゃあ明日の朝私の家に来て」


真姫「分かったわ」


にこ「あ、私の家の場所なんだけど...」


真姫「それは知ってるから大丈夫よ」



にこ(なんでみんな私の家の場所知ってるんだろう、個人情報の保護ガバガバ過ぎない?)

ー『放課後』




にこ「今日は何をしようかな?」



1、陸上部で練習
2、雪穂と特訓
3、オカルト研究部に行く
4、生徒会室に行く※2回分
5、剣道場に行く
6、家に帰る
7、何もしない
8、誰かと遊ぶ※ランダム


安価下1、2

3

2

【希の好感度5up】


ー『部室』




にこ「失礼するわよー」ガララッ


ことり「あ、にこちゃん!来たんだね」


希「今日もセーブし...」


にこ「はいはい、セーブはいいから」


希「およよ...ことりちゃん、にこっちがイジメてくるよー」


ことり「もうにこちゃん!希ちゃんをイジメちゃダメ!」


にこ「...はぁ」



安価下

1、はい
2、いいえ


はい

にこ「んで?今日は何をするの?」


希「今日は...ずばり!じゃんけんや!」


にこ「帰るわ」


希「ま、待って!話くらい最後まで聞いてってもええやん!」


にこ「...ちゃんと話してよ」


希「実はね...これ見るんや!」


にこ「虹色の石?」


希「これにはウチがスピリチュアルなパワーを一ヶ月注ぎ続けたんよ。おかけでこれを使えばちょっとした奇跡も起こせるんや」


にこ「奇跡ねぇ...」


希「ウチとじゃんけんして勝ったらあげるけどどうする?」


にこ「まあやって損はないし、いいわよ」


希「あ、負けたら明日はウチとスピリチュアルな場所巡りね」


にこ「え」




安価下コンマ


0~40 勝利
41~85 敗北
86~98 勝利


ゾロ目なら何か起こる

そらっ

スピリチュアルやね!

はい

【勝利!】



にこ「やった勝った!」


希「あ、あれ...?」


ことり「希ちゃんがじゃんけんで負けるところ始めてみた...」


にこ「ふふん、私の運の良さを舐めてもらっちゃあ困るわね!」


希「...はぁ、しょうがない。これあげる」


にこ「ありがたく受け取っておくわ」




【ITEM get】
・虹色の石(コンマ次第で様々な効果を発揮する)

ー『剣道場』




にこ「今日も遊びに来たわよー」


穂乃果「あ、にこちゃん!今日も来たんだ」


海未「ふむ、ちょうどいいですし試合でもやりますか?」


真姫「いや、今日は私とやりましょう」



にこ「ええっと...」


>>624


1、海未と試合する
2、真姫と試合する
3、穂乃果とイチャイチャする
4、その他

1

1

海未「ほほう、私と試合とはいい度胸です」


にこ「今日は負けないわよ!」


海未「ーーいきます!」






安価下コンマ
0~49 勝利
50~98 敗北

ゾロ目なら何か起こる

まさせな

海未ちゃん強すぎる

また負けるとは

病み上がりだから、多少はね?

【敗北...】




海未「はあああああ!!」ガツンッ


にこ「あうっ」


海未「ふぅ...私の勝ちですね」


にこ「ま、また負けた...」



穂乃果「海未ちゃん強過ぎるよ...」



にこ(勝てる気がしないわ...早すぎるのよ)



海未「さて今回の私からの命令は>>632です」



※自由安価

もう一度膝枕がしたい

にこの家にもう一度お泊まり

海未「にこの家にもう一度泊まってもいいですか?」


にこ「ウチに?別にいいけど」


海未「ほっ...ならこれでこの話は終わりです」


穂乃果「いやいや、ちょっと待ちなよ海未ちゃん!なんでちゃっかりにこちゃんの家に泊まったことがあるの!?」


真姫「海未!裏切ったの!?」


海未「いえ、昨日お見舞いのついでに泊まらせていただいただけです」


真姫「なんだ...ならいいのよ」


穂乃果「ぶぅ...にこちゃん!私は!?」


にこ「分かった分かった、穂乃果も暇なとき来てもいいから」


穂乃果「わーい!」


にこ「あんた最近アホみたいになってるわよ...」


にこ(だいたい私の家に来て何が楽しいのかしら...狭いしそんなに綺麗でもないのに)

ー『矢澤家』夜




にこ「今日は何をしようかな?」



>>636


1、筋トレ
2、勉強
3、メール(花陽・凛・絵里・ことり・亜里沙・雪穂・穂乃果)
4、しゃべる(こころ)
5、散歩

kskst

5

ー『夜道』




にこ「明後日テストかぁ...」


にこ「明日一日でなんとか出来るかしら?...というか今散歩じゃなくて勉強するべきだったわね」





遭遇、安価下コンマ下一桁

0 穂乃果
1 海未
2 ことり
3 凛
4 真姫
5 花陽
6 絵里
7 希
8 亜里沙
9 雪穂



ゾロ目なら...

まかせろ

これは任せられないな

テ・・・テスト勉強になるから(震え声)

任せろって言う奴の無能率の高さよ

でもヤンデレにしてはまだマキチャー温和じゃね?st

真姫「あら、にこちゃんじゃない」


にこ「ま、真姫!?なんでこんなところにいるのよ!」


真姫「私はちょっと散歩してただけよ」


にこ「あんたねぇ...こんな時間に一人で歩いてたら不審者に襲われても文句言えないわよ!?」


真姫「その言葉、そっくりそのままにこちゃんに返すわ」


にこ「私は少しは強いから大丈夫だけどあんたはか弱い女の子なんだから!」


真姫「...ならにこちゃんが私を守ってよ」

にこ「何を言ってるのよ、いいから早く帰りなさい。家までなら送っていってあげるから」


真姫「...にこちゃんは私のことを守ってくれないの?」


にこ「守るわよ、ほらいいから行くわよ」


真姫「いいえ、にこちゃんは勘違いしてるわ。私"だけ"を守ってって言ってるの」


にこ「...真姫」


真姫「ねぇ、私じゃダメなの?」


にこ「>>646




1、真姫だけのモノになるのは無理よ
2、...
3、分かったわ
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する

kskst

2

にこ「...」


真姫「何よ...何か言ってよ!」


にこ「...真姫、あんたはそれで私を手に入れてそれで満足なの?」


真姫「何が言いたいの...?」


にこ「これで私が真姫だけを守るって言ったとしても、結局それは私の心を手に入れたということにはならないと思うんだけど」


真姫「...」



にこ「本当に好きなら相手のことを少しは思いやるのも大切なんじゃない?」



真姫「...悪かったわ、少し焦ってたみたいね」


にこ「いや、それはいいんだけどさ。それより本当はなんでここにいたの?」


真姫「...にこちゃんに会えるかなって思ったから」


にこ「...はぁ、ならせめてメールとかしてよ。そしたら夜でも会ってあげるから」


真姫「...うん、でもにこちゃん、そういう事なら私はにこちゃんの心を落としてみせるわ」

メール交換しようか^^

にこ「ふぅん、やれるもんならやってみなさいよ」


真姫「...」スタスタ


にこ「な、何よ...」


ギュッ



にこ「え...な、何抱きついてるのよ!」





真姫「...にこちゃん、好き、好きよ」ボソッ


にこ「な、な、な...///」カァァァァ


真姫「ふふっ、どう?少しは意識しちゃった?」


にこ「あ、いや、その...///」


真姫「今日はここまでにしておくわ、続きはまた明日ね」チュッ




にこ「あ...ま、真姫...あの子すごい性格変わったわね...初めはあんなに素直じゃなかったのに...」

ただ辱めを受けただけであとは完全に空気なPKE

これ思い出した
http://imgur.com/8VsAxEb.jpg

これホントにヤンデレなのか?

にこ「...そろそろ私も帰ろうかな」


絵里「ええ、それが良いと思うわよ」


にこ「うわぁ!?え、絵里か...おどかさないでよ」


絵里「面白そうな場面に遭遇しちゃったから、ついね」


にこ「他人事みたいに言うのね...」


絵里「実際他人事だからね、私は正直にこさえいれば他はどうでもいいもの。にこがもうこれ以上ハーレム作りを続けられそうにないなら私が後始末はやってあげるわよ?だから無理だと思ったらさっさと諦めなさい」


にこ「...ふふっ、ありがと。厳しい言い方して励ましてくれてるんでしょ?」


絵里「別にそういうわけじゃ...」


にこ「だって私以外がどうでもいいなんてウソじゃない、最近ことりとか凛とも仲良さそうなくせに」


絵里「...知ってたのね」


にこ「一応ね、それよりアドバイス頂戴よ。真姫はなかなか手強いんだけど」


絵里「...あの子は私と似てるのよ。ムキになったらなかなか折れない...でも私と同じようにすればきっと素直になってくれるはずよ」


にこ「...なるほどね」


絵里「じゃあ帰りましょ、もちろん私の家までエスコートしてくれるわよね?」


にこ「はいはい、お嬢さま」


にこ(素直に、か...)




【真姫の連絡先を入手した】

ー『矢澤家』





にこ「あーもうこんな時間か、夜更かしはお肌の天敵だし早く寝ないと」



携帯<にっこにっこにー☆



にこ「...こんな時間にメール?誰かしら」


にこ「花陽からだ、なんだろ」

花陽『明日よかったら一緒に勉強しませんか?』


にこ(勉強か、ちょうどよかったわ)



にこ『いいわよー、じゃあ明日ウチに来て』


花陽『良かったぁ、明日はよろしくね』


にこ『先輩だから教えてくれると思ったら大間違いよ。なんならこっちが教えて欲しいくらいだわ』


花陽『あ、あははは...じゃあまた明日ね』



にこ「...あ、なら他のメンバーも誘ってみるか」


にこ「えーと明日暇そうなのは...」






というわけで今回は以上です、次回は勉強会から始まり、その後またしてもイベントが発生する予定です。勉強会を生き残れたらですが


死亡フラグ待ったなし!

『好感度』※50以上になると告白可能、好感度が高いほど成功率が上がる 。()内は今のにこへの感情

☆がついてると危険



◎穂乃果《100(300)》(恋する乙女)
☆海未《100(125)》(恋する乙女)
◎ことり《100(170)》(恋人)
◎凛《100(110)》(恋人)
☆花陽《100(165)》(恋する乙女)
☆真姫《100(185)》(恋する乙女)
◎絵里《100(195)》(恋人)
希《100(150)》(恋する乙女)
◎こころ《100(153)》(恋人)
アルパカ《100(110)》(相棒)
☆亜里沙《100(115)》(恋する乙女)
◎雪穂《100(120)》(恋人)






ほのパパ《5》(娘の友達)

【ITEM】

・おまんじゅう×2(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)

・穂乃果のエリート塩饅頭(あげると状態に関わらず100%ハーレムに加入させる、ただしランダムで誰か一人のヤンデレ度が一段階上がる)

・虹色の石(コンマ次第で様々な効果を発揮する)


これは選択誤ったら即死だな

次回、決死のラブにこアタック(物理)…発動なるか…!?

生き残れない勉強会とは

死にかければ強くなれるからいいんじゃないかな宇宙最強目指すために

凛ちゃんハーレム入ってる癖に好感度低いな(錯乱)

凛ちゃんは花陽攻略で重要になるけど最近あってないな

更新乙
ミラーワールドとかその辺で勉強会(物理)かな…

自ら危険に飛び込むのか…

ていうか凛ちゃんがコンマ以外で登場した記憶がない
確かメールもされたことないだろ

穂乃果、ハーレム入りしてるのに(恋する乙女) のままじゃね?

ハーレムメンバー結構増えたな~

ラブにこアタック(物理)って海未が相手でも50%効くのかな?
ただでさえまともに戦っても50%しか勝てない上に2連敗してるし…

50%って信用出来そうで全然信用できないからな

スパロボかな?

辞書並みの知識があるのにも関わらず教えてもらう側なのか…

スパロボだったら90%でも余裕で外れるね...では今日も本編の前に嘘予告投下します、最近やりたいネタが浮かび続けてくる...

【男「にこは現実にはいないだって!?そんな馬鹿な...」】




ある日衝撃の真実を友から知らされた男、絶望のあまり引きこもりになってしまう...そんな日々が続き、ある朝目覚めると...



にこ(男)「うぇっ!?俺がにこになってる!?」



なんと体がにこと入れ替わっていた!



男(にこ)「あんた絶対バレるんじゃないわよ!」


にこ(男)「は、はい!」



異なる世界間で交信しながら原因を探る2人!



穂乃果「なんか今日のにこちゃん、ちょっと視線がいやらしくない?」


にこ(男)「き、気のせいじゃないかしら!?」


ここから始まるギャグストーリー、はたして二人とも無事バレずにいられるのか?そして元に戻ることはできるのか?衝撃の結末があなたを待っている!




2525年2月25日開始!

はい、最近流行りらしい男ネタです。では本編投下していきます

見てみたいなー(チラッ

衝撃の真実を友から知らされたと聞いたら遊戯王ZEXALしか思いつかない st

ー『休日』朝





にこ「そろそろかな...?」



ピンポーン




にこ「はーい」ガチャ


真姫「おはようにこちゃん」


にこ「ん、入って入って」


真姫「ええ、お邪魔するわ。...ねぇにこちゃん」


にこ「なによ」


真姫「部屋着も似合ってるわね、可愛いわよ」


にこ「あ、うん...///...ああもう!いいから早く入りなさいよ!」


真姫「はいはい」

真姫「ふーん...にこちゃんの部屋はなんていうか、女の子っぽい感じなのかしら?」


にこ「なによ、文句ある?」


真姫「ううん、そこも可愛いなぁって思って」


にこ「っ...そ、そんなこと言って~、真姫服だって今日とっても可愛いじゃない!あ、髪型も今日は気合入ってるし!」


真姫「あ、これはその...///」


にこ(あんだけ可愛い可愛い言っておきながら自分が褒められると照れるってなんなのよ...ちょっと可愛いじゃない)


にこ「と、とりあえず今日は私の部屋じゃなくてリビングで勉強するからこっち来て」


真姫「え、ええ...」


真姫「じゃあさっそく勉強を始めましょうか。何からやりたい?」


にこ「あー、もう少し待って」


真姫「?どうかしたの?」


にこ「...そろそろだと思うんだけど」


ピンポーン




にこ「あ、来た」


真姫「誰かしら?私が出てくるわね」


にこ「え」




真姫「はい、どちら様ですか?」ガチャ


花陽「...あれ?西木野さんだ、なんでここに...」


真姫「あなたは確か小泉さんよね、なんでここにいるのかっていうのはこっちセリフなんだけど」


にこ「あ、おはよう花陽!」

西木野さん……だと?

真姫「...にこちゃん、これはいったいどういうことかしら?」


花陽「にこちゃん...」


にこ「と、とりあえず中で話ましょ?ね?」


花陽「...」


真姫「...」


にこ(あ、あれー?おかしいわね...こういうのって人が多い方が楽しいものだと思ってたんだけど...)

真姫「...で?」


にこ「え、えーとですね、みんなで勉強した方がより効率良く勉強を出来るんじゃないかと思いまして...誘っちゃいました、ごめんなさい」


花陽「...私、2人きりだと思ったんだけどな」


真姫「私もよ...まさかこれ以上呼んでないでしょうね?」


にこ「...うっ」




安価下コンマ

0~30 誰も呼んでない
31~50 もう一人呼んだ
51~70 もう二人呼んだ
71~98 もう三人呼んだ


ゾロ目なら全員

まかせろー

おいおい……

ゾロ目じゃねーか

正直すまんかった

全員ってどこまでだよw

ほのパパとパカ姉も?

全員の方が仲間多くてよくね?

人類全員だろ
俺もさっき呼ばれた

おお

にこ「...全員です」


真姫「は?」


花陽「全員って...誰と誰?」


にこ「そ、それは...」





絵里「ハラショー!お邪魔するわよ!」


亜里沙「お邪魔しますにこさん!」


穂乃果「へぇーこれがにこちゃんの家かぁ...」


雪穂「ちょっとお姉ちゃん!キョロキョロしないでよ!」


凛「あ、かよちんだー!おはよー」


ことり「オヤツにチーズケーキ買ってきたよ、後でみんなで食べようね!」


海未「私も大したものではありませんが...」


希「いやーこんだけ人が集まると賑やかやね。流石は生徒会長!やっぱり人徳があるんやね」





真姫「 」


花陽「 」


にこ「た、タイミングいいわね...」

これは楽しそう

真姫「...はぁ」


にこ「お、怒ってる...?」


真姫「まあいいわ、どうせにこちゃんのことだからこうなるとは思ってたし」


花陽「にこちゃんだもんね」


にこ「どういう意味よ、まあ許してくれるならいいんだけど」


真姫「じゃあ勉強しましょうか」



「「「おーーーー!!」」」



にこ(あれ?よく考えたら先生である穂乃
果がここにいたらマズイんじゃ...)


穂乃果「ん!この煎餅美味しい!」


海未「勉強前から食べ始めないで下さい」


雪穂「お姉ちゃん...」


穂乃果「えへへ、ごめんごめん」



にこ(...まああれなら問題なさそうね)

にこ(どうなるかと思ったけど...意外と平和だわ)




ことり「にこちゃーん」


にこ「ん?ことり、勉強の質問なら他の人に聞いた方が...」


ことり「ううん違くてね、このポッキー食べない?」


にこ「ち、チーズケーキ味なんてあるんだ...じゃあ一本もらおうかな」


ことり「うん!はい、んー...」


にこ「...なんでことりが咥えてるのよ」


ことり「ポッキーゲームしようよにこちゃん!」


にこ「...ことり、今日は勉強会なのよ?」


ことり「お願ぁい♪」


にこ「っ、こ、ことり...」


ことり「にこちゃぁん...」


絵里「ストップよ」


ことり「チッ」


にこ「あ、危なかった...」


凛「ことりちゃんなにやってるの!」

絵里「まったくもう...でもちょっとやってみたいわね」


にこ「...え?」


絵里「みんな!これから明日のテストのためのテストを実施するわ!」


真姫「...明日のテストのためのテスト?」


絵里「ええ、今回のテストで出題されるであろう問題を作ってきたわ!これを使ってみんなで点数を競い合わない?」


海未「ふむ、それは構いませんが...学年ごとに問題は違うのでは?」


絵里「それについては問題ないわ、各学年ごとに合わせて作ってあるから」


ことり「あれ?でもそれだと絵里ちゃんは答えを知ってるんじゃ...」


絵里「大丈夫、こんなこともあろうかと先輩から去年、この時期のテストをもらっておいたの、私はそれを解くわ。もちろんそれは私もまだ見たことないから平等のはずよ」


にこ「で?競い合ってどうするのよ」


絵里「優勝特典として一番良かった人は誰か一人とポッキーゲームが出来るわ!」



「「「!!?」」」



にこ「...結局それがしたいだけなんじゃ」


雪穂「よ、よーし私も頑張ろっと!」


凛「うー...かけっこなら一番の自信あるんだけど」

これ、かっても誰か選ぶから波乱の予感....

ゾロ目神すごい

にこ(この条件...一見平等に見えるけど全然平等じゃないわ)


にこ(...というかこのルールだと私勝っても負けても結局ポッキーゲームしなくちゃいけないじゃない)


にこ(ま、どうせなら一番を目指しましょう)



安価下コンマ
0~10 にこ優勝
11~20 凛優勝
21~30 花陽優勝
31~40 雪穂優勝
41~50 亜里沙優勝
51~60 穂乃果優勝
61~70 ことり優勝
71~80 絵里優勝
81~90 海未優勝
91~98 真姫優勝
ゾロ目なら希優勝

かもん!

ksk

まかせろ

なん…だと…

どこに転んでもにこにー

絵里「ーーじゃあそろそろ一番の発表をするわ」


ことり「ゴクリッ」


真姫「ふふん、これは自信あるわ」


亜里沙「あ、亜里沙も頑張りました!」




絵里「じゃあいくわよ、優勝は...凛!」



凛「...にゃ?」


にこ「り、凛!?」


花陽「凛ちゃんすごーい!」


穂乃果「あ、あれ...?私先生なのに...先生なのに...」


真姫「ま、負けた...?この私が?」


海未「少々意外な結果ですね」


凛「凛が一番なの!?本当に!?」

絵里「はい凛、ポッキーよ。にことやってもいいわよ」


凛「う、うん...///」


にこ「私とやるのは確定なんだ...」


凛(み、みんなの前でなんて緊張するよ~...どうしよう?)


>>710



1、咥えてみるも緊張のあまり硬直する
2、思いっきりいく
3、ここかよちんに譲るにゃー

3

【訂正】ここはかよちんに譲るにゃーでした

3

これは凛ちゃんファインプレー

凛ちゃんまじえんじぇー

凛「...やっぱり凛はいいや。かよちんに譲るにゃー」


にこ「どうしたの凛?ポッキーゲームはやりたくなかったの?」


凛「いややってみたいんだけど今はにこちゃんのためにもこうした方がいいと思ったんだ」


にこ「私のため?ならポッキーを叩き折ってくれた方が助かったんだけど...」


凛「...にこちゃん、これはかよちんを落とすチャンスだよ」


にこ「!ああそういうこと...変な気を回すわね、凛も」


凛「凛はにこちゃんも好きだけどかよちんのことも好きだからね、かよちんにもハーレム入って欲しいんだよ」


にこ「...ま、やれるだけやってみるけど」

にこ「さてと...花陽、準備はいい?」


花陽「う、うん...///」


にこ「...」


花陽「...にこちゃん?」



にこ(...ポッキーゲームなんてやったことないからルールが分からない..どうすればいいの?)



安価下
※自由安価

ゆっくり、しかし着実に食べ進める
最後の方で加速

にこ(とりあえずまずはゆっくりいきましょう)カリカリカリ


花陽「っ!」


花陽(に、にこちゃんペース早すぎだよ...か、顔が近い...///)ポリポリ


にこ(結構美味しいわねこれ)カリカリカリカリ


花陽(さらにペースが上がった!?)


花陽(こ、このままだと...あわわ///)

にこ(あ、もうあとちょっとしか残ってない...一気に食べちゃおっと)カリカリカリカリカリ


花陽「!?」


花陽(こ、ここでさらに!?もう離さないとマズイよ...!)


にこ(逃がさないわよ!全部食べさせなさい!)カリカリ


花陽「んんっ!?」


花陽(ちょっ!にこちゃん!?これって口の中に舌いれてない!?)


花陽「んんんんっ!!っ、ひ、ひこひゃあん!」バタバタ





にこ「んっ...ぷはっ、美味しかったあ」


にこ(これ本当美味しかったわ...どこで買えるのかしら?)


花陽「あっ、あっ、あっ...」ポケー


凛「にこちゃぁん!?やり過ぎたにゃぁ!」


絵里「オーチンハラショー...」


雪穂「はわわわわわ///」

これかよちんのヤンデレ度は下がっても亜里沙、海未、真姫のヤンデレ度は上がるんじゃ…

正直花陽は手がつけられないほどヤンデレってるから後回しにしたい

にこ「...あ、あの花陽、さっきはごめん」


花陽「あ、うん。そ、それはもう忘れよう?///」


にこ「そ、そうよね」


にこ(やり過ぎた...最近私もよく暴走しちゃってるわね、気をつけないと)


海未「...」


真姫「...」


亜里沙「...」



ことり「けしからん、実にけしからん」●REC

にこ「...あ、もうこんな時間だ。そろそろお昼にしない?」


希「そうやね、少しは休憩挟まないと集中して勉強出来ないし」


凛「まあさっきからそんなに勉強してないけどね」


にこ「でもどうしようか...簡単なもので良ければ私が作るけど?」


絵里「あ、ならそれがいいと思うわ。下手に外食するよりにこの手料理の方が美味しいもの」


希「そういえば沖縄て食べたアレは美味しかったなぁ」


真姫「にこちゃんよろしくね」


にこ「はいはい」


にこ(でも流石に11人前作るのに私一人じゃ大変ね...誰かに手伝ってもらわないと)



>>724


※人物指定

海未

まきちゃん

にこ「じゃあ真姫、作るの手伝ってくれない?」


真姫「別にいいけど...自慢じゃないけど私料理なんてカップラーメンくらいしか出来ないわよ?」


にこ「大丈夫、横で教えてあげるからさ」


真姫「ならいいんだけど」

にこ「さてと、何を作ろうかしら。11人前ともなると流石に作れるのも限られてくるわね」


真姫「あ、じゃあこれは?」


にこ「お!カレーね、うん良いと思うわ。じゃあカレーにしましょうか」


真姫「...えーとどのスパイスを混ぜればいいの?」


にこ「あ、そういうのは私がやるから真姫はトマトをお願い」


真姫「分かったわ」


真姫(トマトたくさんあるけどどのくらい使えばいいのかしら?...全部入れましょう)





安価下コンマ

偶数 成功!
奇数 失敗...

はい

ksk

よくやったst

にこ「さてと、何を作ろうかしら。11人前ともなると流石に作れるのも限られてくるわね」


真姫「あ、じゃあこれは?」


にこ「お!カレーね、うん良いと思うわ。じゃあカレーにしましょうか」


真姫「...えーとどのスパイスを混ぜればいいの?」


にこ「あ、そういうのは私がやるから真姫はトマトをお願い」


真姫「分かったわ」


真姫(トマトたくさんあるけどどのくらい使えばいいのかしら?...全部入れましょう)





安価下コンマ

偶数 成功!
奇数 失敗...

ミスった、すみません...ちょっと疲れてきたのでいったん中断します


ゆっくり休んでや

じゃあ夕飯も食べたので再開します

待ってました

【全員の好感度5up】





にこ「みんなーカレーが出来たわよ!」


亜里沙「カレー!飲み物!」


絵里「亜里沙、カレーは飲み物じゃないわ」


亜里沙「でもテレビでそう言ってたよ?」


花陽「亜里沙ちゃん、カレーはおかずだよ」


凛「そうなの?」


花陽「うん、本場のインド人もおかずとしてカレーを食べるらしいし。もちろんご飯にかけて食べるなんて論外だよ」


凛「そ、そっか...」


亜里沙「そうなんですか、じゃあ亜里沙もカレーはかけないで食べます!」

☆ ☆ ☆



希「さて、にこっちはいったいどんなカレーを作ってくれたのかな?」


次の瞬間、何ともいえないおいしい匂いが迷い込んできた...鼻腔を刺激され思わず舌なめずりしてしまう


希「...でも味が良くないとこんなものに意味はないんやで?」


にこ「...ふんっ」


黙って食えとばかりに少々荒っぽく差し出してくるにこっち、しかしそんなことを気にも留められないほどウチはそのカレーに心を掴まれてしまっていた



希(こ、これは本場インド風カレーや!まさかこんなもんまで作れるとは...)

希「さて、お味の方は...む!これは...」


希(辛くない!インドカレーていったらスパイシーで辛そうなイメージがあるのに)


そう、まったく辛くなかったんや。むしろあっさりまろやか、気づくと夢中になってスプーンを動かしていた


希(肉の旨味とスパイスの風味がウチの食欲をかりたてる...これはうまい!)


希「...やるやんにこっち」


にこ「まあね、おかわりもあるわよ」



その時のにこっちはいつもよりさらに輝いて見えた...



ーーー
ーー

ー『矢澤家』夜




にこ「あれからみんなで遊んじゃって結局全然勉強出来なかったわ...」


にこ「...今日はどうしようか?」



1、勉強
2、筋トレ
3、メール(花陽・真姫・凛・絵里・凛・亜里沙・雪穂)
4、しゃべる(こころ)
5、散歩



安価下1、2

メール凛

1

メールはなよ

【学力1up】




にこ「さて、勉強はこれくらいにして...凛にメールでもしよっと」


にこ「でも何について話そうかしら...」



安価下
※凛と話す話題

ポッキーゲームについて

にこ『凛、もちろん今暇よね?お話ししましょ』


凛『別にいいけど暇って決めつけられると複雑だにゃー』


にこ『それより凛、今日のポッキーゲームのことなんだけどさ』


凛『えっとポッキーゲームがどうかしたの?』


にこ『今度私とやる?』


凛『え!?突然どうしたのにこちゃん

にこ『...最近さ、あんまり凛としゃべれてなかったからせめてこういうとこで予定作っとかないといけないなと思って』


凛『んー...でもぶっちゃけ凛はそんなに寂しくなかったけどね』


にこ『え』


凛『あ、別ににこちゃんと会えなくても良いってわけじゃないよ?ただ凛にはかよちんもいてくれるから』


にこ『ああそういう...』


凛『だからね、にこちゃんにはもちろん凛と一緒にいて欲しいけど、それと同じくらいかよちんの側にいてあげて欲しいんだ。今、かよちんすっごい悩んでるはずだから...』


にこ『凛...』

にこ『分かったわ、なるべく早く花陽もハーレムに入れてみせるから』


凛『うん、お願い』


にこ『ええ、このにこにーにすべて任せておきなさい!この可愛~いにこちゃんスマイルで花陽もメロメロよ!』


凛『それはちょっと寒いにゃ...あ、でもポッキーゲームの約束はしたからね。今度絶対やろうね、三人で』


にこ『ポッキーゲームって三人でもやれるんだ...ま、それも分かったわ。じゃあお休み』


凛『お休み...それと凛ね、にこちゃんのこと大好きだよ』




にこ「...はぁ、だから最後にそういうこと言うのは反則でしょ///」

ー『学校』




穂乃果「じゃあテスト開始ー!カンニングとかしちゃダメだよ!」



にこ(...!昨日やった問題が何個もある!流石は絵里ね、助かるわ)


にこ「ふ~んふ~ん♪」スラスラ



ことり「(-8-)」


ことり「(・8・)!」


ことり「(#・8・#)」 スラスラ

ー『翌日』



にこ「ことりはテストどうだった?」


ことり「私は結構出来たと思うよ、にこちゃんは?」


にこ「私も今回は自信あるわよ!」


海未「なるほど、なかなか余裕そうですね」


にこ「あ、海未。あんたはどうだった?」


海未「私もそれなりに自信ありますよ。まあいつも通りの順位だと思います」


にこ「へぇ、なら三人で競ってみる?」


ことり「いいね!なら一番低かった人が今日の学食をおごるっていうのはどうかな?」


海未「いいでしょう、その勝負受けて立ちます!」


「おーいみんなー!結果が張り出されたぞー!」


にこ「さあいくわよ!」





コンマ
0~10 最下位
11~30 100番以内
31~60 50番以内
61~80 10番以内
81~99 1位

安価
下1 にこ
下2 海未
下3 ことり

こい

うみみ…

辞書並みとはいったい

うみみすげぇ

にこ「私は...45位ね、また微妙な...」


ことり「はぁ、おかしいなぁ...今回結構自信あったんだけどそんなに良くなかった...」


にこ「まあそういうこともあるわよ、で海未は?」


海未「はい、1位でした」


にこ・ことり「えええええ!?」


海未「今回は思ったより良かったですね」



にこ(試合でも勉強でも負けるなんて...海未って何者なのよ...)

ー『放課後』





にこ「さて放課後ね、どこに行こうかな?」


1、陸上部に行く
2、雪穂と特訓
3、オカルト研究部に行く
4、生徒会室に行く※2回分
5、誰かと遊ぶ※人物指定
6、家に帰る
7、何もしない



安価下1、2

ハーレム皆で遊ぶ

2

7

7

ー『屋上』



にこ「今日はハーレムメンバーみんなで遊ぶから特訓はぱぱっとやって終わり!にしましょう」


雪穂「そうですね、疲れたら楽しめないし」


にこ「じゃあ今日は筋トレだけにしておきましょう」


雪穂「はい!」



ー『30分後』




にこ「さて、そろそろ終わりにしましょう」


雪穂「はい...あ、その前に恒例のこれ!」


にこ「あー...出来ればそんなにお金は使いたくないんだけどな...」


雪穂「まあまあ、いいのありますから!」


安価下コンマ
0~10 ティッシュ(外れ)
11~30 おまんじゅう
31~50 黄色い石(ランダムで誰かのBAD ENDが見れる)
51~70 結婚指輪(使うと誰か一人とのHAPPY ENDが見れる)
71~99 ティッシュ(外れ)


ゾロ目なら全部もらえる

ぞろめ

これは地味に両方欲しい
というか全員分見たい!

雪穂「結婚指輪ですね」


にこ「なんでそんなものまであるのよ...」


雪穂「...私もいつかもらえるのかな?」


にこ「ええ、私があげるわ」


雪穂「!ふふっ、そうですか」


にこ「ええそうよ...よし、みんな待ってるだろうし早く行きましょう」


雪穂「はい!」

おしいww
使っても終わらないよね……?

ー『校門』




絵里「遅いわね...」


穂乃果「今は雪穂と一緒にいるみたいだけど...」


凛「...あ、来た!」


にこ「ごめん遅くなったわ!」


雪穂「はぁはぁはぁ...」


こころ「お姉さま、もう少し余裕を持って行動出来るようにして下さい」


にこ「悪かったってば...」


絵里「にこ、今日はみんなでどこに遊びに行くつもりなの?」


ことり「楽しいところにしてね」


にこ(ぶっちゃけどこ行くかはまだ決めてないのよね...どこに行こうかな?)



>>767



1、矢澤家
2、ゲームセンター
3、公園
4、その他

>>765 HAPPY ENDを見れるだけなのでクリア扱いにはなりません


あとまたかって感じですがちょっと中断します。久々に銭湯に行きたくなってしまって...

ばばんばばんばんばん

あーびばのの

誰か一人ってことは姉妹丼ENDは見れないか…

再開します

待ってた

ー『ゲームセンター』




にこ「うへぇー今日も混んでるわね...」


穂乃果「平日夕方のこの時間帯はそりゃ混むよ」


絵里「は、ハラショー...こんなところに来るなんて初めてだわ...何というかうるさいわね」


雪穂「でも何かテンション上がりますよね!こういうところに来ると!」


凛「うんうん!凛も久々だから楽しみだよ!」


にこ「元気ね...」


絵里「ほらにこ、あなたがここに連れて来たんだからちゃんと最後まで責任持って楽しませてよ」



にこ「はいはい」

にこ(といっても私もゲーセンなんて来るの久々だからなぁ、何をすすめたいいのやら...いつもはクイズマジックアカデミーとかやってるんだけどまさかそれをすすめるわけにもいかないし...)



凛「にこちゃんどうしたの?」


にこ「何をやるか悩んでるのよ...」


こころ「あ、じゃあお姉さま!いつものアレをやりませんか?」


にこ「いつもの...ああ!アレなら確かにみんなで楽しめるわ!」


絵里「アレって何?」


にこ「『みんなでダービー』ってコインゲームなんだけど...ま、口で説明するより見てくれた方が早いわね」


穂乃果「みんなでダービーなんて懐かしいなぁ、久々に本気だしちゃおっかな!」


雪穂「私もやったことないから分からないんだけど...」


凛「大丈夫だよ、コインゲームだからそんな複雑じゃないし」

にこ「ルールは簡単よ、勝つと思う競走馬にコインをベットするの。馬が勝てばそのオッズに応じたコインがもらえるわ」


絵里「...それって競馬じゃない。私あんまり賭け事は好きじゃないんだけど」


にこ「...私に勝てたらなんでも言うこと聞いてあげるわよ?」


絵里「さてやりましょう、えーとどれを選ぼうかしら...」


ことり「この馬の名前可愛い~!私はこれにしよっと」


凛「じゃあ凛はこれで!」


にこ「あ、分かりづらくなるから今回複勝はなしね。あとコインはみんな一枚ずつで」


こころ「はぁ、まあその方が公平ですね」



穂乃果「前回一番人気があの馬だから...天気は晴れか...」ブツブツ


雪穂「お、お姉ちゃん...」


にこ(さて、どれに賭けようかな?)




1、アルパカパッカー
2、モエモエモーニング
3、ペガサスキャップ
4、スマイルトマト
5、ヤマトナデシコ
6、サシテホシーノ



安価下

6

オグリキャップ

にこ(...名前考えたやつなに考えてたのよ、これ。まあいいや)



絵里「いけー!追い抜けー!」


ことり「走り方可愛い♪」


凛「にゃーーー!」


雪穂「頑張ってーー!」


穂乃果「むむっ...そうくるか...」


にこ「結果は...」







絵里「やったわ!アルパカパッカーの勝ちよ!」


凛「いえーい!」


ことり「やったー!」


にこ「みんなアルパカパッカーに賭けてたのね...私だけ負けじゃない」


穂乃果「ぷふっ、にこちゃんひょっとして欲求不満なんじゃない?」


にこ「うっさいわね、ならもう一回よ!」


雪穂「次はどれにしようかなー」


こころ「ヤマトナデシコがオススメですよ」



にこ「次は負けないんだから!」


ーーー
ーー

絵里「よし!もう一回!」


にこ「え、絵里...もうそろそろやめない?」


絵里「あらにこ、勝負から逃げるの?」


にこ「そうじゃないって。もうこんな時間だから早く帰らないとでしょ」


凛「あっ、いつの間に...なんか楽しいとあっという間に時間たっちゃうよね」


絵里「本当ね、こんなに楽しかったの初めてだわ」


穂乃果「あ、じゃあさ!最後にみんなであれやっていかない?」


雪穂「あれって...」


こころ「プリクラですね」


にこ「うん、いいんじゃない。みんなで撮りましょうよ」






絵里「プリクラ...うっ、頭が...」


にこ「絵里?何やってるのよ」


絵里「何かを思い出しそうになったんだけど...」

ことり「じゃあさっそく撮ろっか!」


凛「じゃあポーズはみんなでにゃー!ってやろうよ!」


にこ「それともちょっと前に流行った某議員のポーズ?」


雪穂「なんかそれ本当に流行ったらしいですね...何が面白いんでしょうか」


絵里「...!にこ!今これしゃべったわよ!中に人がいるの?」


にこ「違うから、それ機械だから」


ことり「じゃあ無難にみんなでハグにしよっか」


こころ「分かりました」ギュゥゥゥ


凛「にゃー」ギュゥゥゥ


雪穂「よいしょ」ギュゥゥゥ


にこ「み、みんな私に抱きついてこないでよ...く、苦しい...」


穂乃果「じゃあみんないくよー」



カシャッ


絵里「まぶしっ!」

これからもっと大変になるね!

凛「あははは見てこれ!にこちゃん変な顔だにゃー!」


こころ「~~~っ!」


穂乃果「にこちゃんがこんなに身体はってまで笑いをとりにくるなんてびっくり」


にこ「別に狙ってこんな顔したんじゃないわよ!」



「「「あはははは!!」」」



にこ(今日は楽しかったわ...またこうして遊びたいわね)




だが私は知らなかった、まさかこれがこのメンバーで遊ぶ最後になるなんて...

ほう

ー『矢澤家』夜





にこ「今日は何をしようかな?」


>>786


1、勉強
2、筋トレ
3、メール(花陽・凛・ことり・絵里・雪穂・亜里沙・穂乃果・真姫)
4、しゃべる(こころ)
5、散歩

3真姫

まあハーレム要因ふえるしな

海未と希っていつになったら連絡先教えてくれるんだろう

にこ「今日は真姫にメールしようかな」


にこ「うーん...なんて送ろうか?」


にこ(あんまり変なこと言わない方がいいわよね)



安価下
※送るメールの本文

私はにこ…今学校にいるの…

にこ『私はにこ…今学校にいるの…』


真姫『はぁ?何言ってるのよにこちゃん。変なメール送ってこないでよ』


にこ『私はにこ...今校門を出たわ...』


真姫『...嫌がらせなら無視するわよ』


にこ『私はにこ...今タクシーに乗ったわ..
.』


真姫『...もしかしてウチに来るつもりなの?』


にこ『私はにこ...今真姫の家の前にいるの...』


真姫『ええっ早すぎない!?まだ最初のメールから3分しかたってないわよ!?』

真姫『ちょっと待っててよ!今部屋片付けるから』


にこ(あ、あれ?これひょっとしてマジで信じちゃった...?)


真姫『あと5分くらいかかりそう』


にこ(やっぱり信じちゃってた!ど、どうしよう...)




安価下
1、仕方ないから真姫の家に行く
2、面倒だしもう寝る
3、その他

1

1

にこ「仕方ないか...真姫の家に行きましょう」




ー『西木野家』




真姫「よしっ!片付け完了!」


真姫「さあ早くにこちゃんに連絡しないと...」


携帯<メールが着たニコ!メールが着たニコ!...



真姫「あ、ちょうどにこちゃんからメールだ」


にこ『私はにこ...今あなたの後ろにいるの...』



真姫「ええっ!?」クルッ


にこ「ん、お邪魔してるわよー」


真姫「い、いつの間に...」

着メロwww

真姫「まったくおどかさないでよ...」


にこ「ごめんごめん、途中でやめるのもなんだったからつい」


真姫「はぁ....で?突然なんでウチに来たわけ?」


にこ(そりゃ聞かれるわよね...でも理由は特にないんだけど...)


にこ「え、えーとね...」


真姫「なによ」



にこ「>>798



1、急に真姫に会いたくなったから
2、理由は特にない
3、おどかそうと思って
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する

1

【真姫の好感度5up】




にこ「真姫に会いたくなったからかな」


真姫「え...そ、そう...///」


にこ「それより真姫、今日家に誰もいないの?明かりがついてなかったけど」


真姫「ええ、両親は今日出かけてるの。お手伝いの人もウチの専属料理人も帰ってるだろうしウチには私しかいないと思うわ」


にこ「...寂しくないの?」


真姫「そんなわけないでしょ、私を何歳だと思ってるの?もうこんなの慣れてるわよ」


にこ「ふーん...私はあんまり家に一人でいるのは好きじゃないんだけど」

真姫「にこちゃんって見た目も中身も子どもなのね」


にこ「くぅ...別にいいじゃないのよ!一人でいるとこわくなるのよ!」


真姫「...そう」


にこ「ということで今日は私、真姫の家に泊まるわね」


真姫「は、はぁ!?どうしてそうなるのよ!」


にこ「一人は寂しいでしょ?今日は一緒に寝てあげるから」


真姫「だから私は別に寂しくないってば...まあいいけどさ」


にこ「素直じゃないわねー、嬉しいくせに」


真姫「...そりゃ嬉しいけど」

にこ「さてと、真姫の家に来てみたけど寝るにはまだ時間が早すぎるわね」


にこ「何をしようかな?」



>>803


1、真姫の部屋をあさる
2、真姫としゃべる
3、【ITEM】を使う
4、その他

3

4 ハーレム勧誘

もう星消えたのかな
1

明日もハーレム遊びにすると妨害でも入るんだろうか……

どうしようか、まだ☆残ってるから本当は無理なんだけどゾロ目だったのでこの勧誘のみ難易度アップしてもいいなら挑戦出来ます、挑戦しないなら1でいきます


安価下

1、挑戦する
2、挑戦しない


行くっきゃない
1

こえええ....いざとなればエリート饅頭が....

いきなりフラグ回収かな?

にこ「真姫、ちょっといいかしら?」


真姫「別にいいけど...その感じだと結構真面目な話みたいね」


にこ「ええそうよ...ねぇ、夏祭りのときのことを覚えてる?」


真姫「...ふぅんなるほどね、また私にハーレムに入ってくれとか言うつもりなの?」


にこ「ダメかな?」


真姫「私にはよくわからないんだけどそもそもなんでにこちゃんはハーレムなんて作ろうとしてるの?」



にこ「>>812



1、理由なんてない
2、女の子が好きだから
3、誰か一人を選べないから
4、【ITEM】を使う

1

にこ「理由なんてないわ」


真姫「...それどういう意味?」


にこ「これは私のワガママなの、そこに理由なんてない。私がしたいことにみんなが付き合ってくれてるの。だから私は誰かを選べないんじゃなくて選ばないのよ」


真姫「...前に聞いた時と答えが違うわね」


にこ「あの後私の恋人の一人にお説教されちゃってね、おかげで目が覚めたわ。今の私にはね、支えてくれる人たちがいるのよ、たとえ私が迷っていても助けてくれる人たちが」


真姫「なによ、それ。そんなのおかしいわよ!だいたいハーレムなんてそんなの世間が認めるはずないわ!にこちゃんが良くても他の人たちはきっと後悔することになるわよ!」



にこ「>>817


1、...そうかもね
2、大丈夫よ、絶対
3、みんなは強いから心配ないわ
4、【ITEM】を使う


2

にこ「大丈夫よ、絶対」


真姫「どうしてそう言い切れるのよ」


にこ「私がみんなを守るから」


真姫「意味わかんない...そんなので納得出来るわけないでしょ。それで済むなら世話ないわよ!」


にこ「...私は真姫も守るわ、きっと」


真姫「っ!...なら私の親も説得出来るのかしら?たぶんすごく反対するでしょうね、どんな手を使ってでも阻止しようとしてくると思うわ...それでもハーレムに加えられると思うの?」


にこ(真姫の親か、確かに自分のあとを継ぐはずの娘がハーレムに入るのなんて反対してくるに決まってるわよね。私が西木野家の、そして真姫の将来を決めちゃっても本当にいいのかしら...)


真姫「...どうなのよ」


にこ「>>820


1、それでもやっぱり私は真姫をハーレムに入れてみせるわ
2、...ちょっと考えさせて
3、具体的にどんな妨害をしてくるのかしら?
4、【ITEM】を使う

1

にこ「...答える前にちょっといいかな」


真姫「どうかしたの?」


にこ「真姫にあげたいモノがあるの」


真姫「ふぅん...何かしら?」


にこ(さて、何をあげようか?)



安価下

【ITEM】
・おまんじゅう×2(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)

・穂乃果のエリート塩饅頭(あげると状態に関わらず100%ハーレムに加入させる、ただしランダムで誰か一人のヤンデレ度が一段階上がる)

・虹色の石(コンマ次第で様々な効果を発揮する)

何故ここで……

おまんじゅう

結婚指輪はハーレム入りしてる人にしか効果がないから上でアイテム入りしてない感じ?

【真姫の好感度5up】



にこ「はい、これおまんじゅうよ。甘くて美味しいから」


真姫「...はぁ、なんでこのタイミングでそれなの?月並みな表現で言わせてもらうとこんなことする奴はよほどの馬鹿か大物かのどっちかよ?...まあ明らかに前者だろうけど」


にこ「うっ...場を和ませようと思ったのよ!」


真姫「そう...で?答えは決まったの?」


にこ(...まだ考えはまとまってないけど、今言うべきことは決まったわ)


にこ「>>827


1、それでもやっぱり私は真姫をハーレムに入れてみせるわ
2、...ちょっと考えさせて
3、具体的にどんな妨害をしてくるのかしら?

1

安価はええww
15秒しか経ってないぞww

このスレの住人はホント早いよな…

にこ「それでもやっぱり私は真姫をハーレムに入れてみせるわ 」


真姫「呆れた、まだ諦めないなんて」


にこ「...ダメかな?」


真姫「そうね...じゃあもう一度私を誘ってみて、私もそれで決めるから」


にこ「うん、分かったわ」


にこ(私の思いを伝えるのよ、にこ!)


にこ「...真姫!私、あんたが好きよ!だからハーレムに入って下さい!」




【真姫の好感度】200÷2.5=80

※生徒会長ボーナスでハーレムに誘いやすくなっている

安価下
0~79 成功!
80~99 失敗...


ゾロ目なら???

まかせろ

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!

危ないなwwww

久々のまかせてよかった!

【成功!】




真姫「...うふふっ」


にこ「ま、真姫...?」


真姫「あははははっ!!もう本当おかしいわよこんなの!」


にこ「うっ、やっぱりそうかな...」




真姫「ふぅ...でもね、私はきっとにこちゃんのそういうところに惚れたんだと思う」


にこ「!」


真姫「ずるいわよね、こんなの断る方が難しいわ。カッコよ過ぎよにこちゃん」


にこ「そ、そうだったかな...結構メチャクチャだったと思うけど」


真姫「あーあ、にこちゃんのせいでパパにもママにも怒られちゃうわ。初めてよ親に逆らうなんて」


にこ「で、でも...!」


真姫「分かってる、守ってくれるんでしょ?にこちゃんが」


にこ「うん!」


真姫「ーー私もね、にこちゃんが好きよ!大好き!」ダキッ


にこ「っ、真姫!」ギュゥゥゥ


真姫「...本当ね、ハーレムなんて関係ない、私今幸せよにこちゃん」

良かった!真姫にはもう何回も殺されてるからなww

そして、仲間の居なくなった海未ちゃんが怖い

にこ「...さてと、そろそろ寝ましょうか」


真姫「はぁ、何言ってるのよにこちゃん。夜、親がいない家、そこに付き合いたての若い恋人2人...分かるでしょ?」


にこ「いやいや!それは早いってば!」


真姫「にこちゃん...お願い」


にこ(くっ...これはまたことりのとは違った誘惑の形だわ...こらえるのよにこ!)


にこ「そ、そういうのは真姫の親と決着つけてからにしましょう?ね?」


真姫「...なんでハーレムなんか作ろうとしてる人がそんなにおかたいのよ」


にこ「こ、こういうのはちゃんとしたいの!」


真姫「...まあいいわ、これからはいつでも機会ごあるし。だって私たち、もう恋人同士だもんね」


にこ「ええ、そうよ」


真姫「なら今日は同じベッドで寝るだけで勘弁してあげる」


にこ(助かった...)

これ正解だったのかな?

恋人でもハーレムでもない人とお風呂入った人がいいますかww
しかし、ホントにさっきのがあのメンバーでの最後になってしまった……

小学生の妹にも手を出してるしなww

不法侵入してるんですがそれは・・・

インターホン押したら壁が崩れて、ノックしたら扉が外れたんだよきっと

まきうみ協定が崩れて海未がヤヴァイ
st

ー『西木野家』朝




にこ「ふぁ~あ...そういえば真姫の家に泊まったんだっけか」


真姫「あ、にこちゃんおはよう。朝食の準備が出来てるわよ」


にこ「え!?真姫が作ったの?というか作れたの!?」


真姫「...なんか失礼ね、心配しなくとも作ったのはウチの料理人よ」


にこ「ああそっちか...」


真姫「早く下に行きましょう、親も待ってるわよ」


にこ「...うぐっ、朝から大変だわ」


真姫「頑張ってね」

果たして演説がド下手なにこにーは真姫ちゃんの両親を説得できるのだろうか?
それどころかまともに喋れるのだろうか?

演説の巧拙と口のうまさにはちょっとした違いがあると思うけどな

大事なのは気持ちだよ。
伝えるということが出来ればどんなに拙くても伝わるもんだよ

すまない、オレが間違っていた許してくれ
そうだよな、大事なのは気持ちだな


真姫パパ「...」


真姫ママ「さあ、みんなそろったことだしそろそろ食べましょうか」


真姫「いただきます」


にこ「い、いただきます...」



にこ(やばいよ!メッチャこわいよこれ!助けてハラショー!)



真姫ママ「矢澤さん、遠慮しないでどんどん食べてね。たくさん作ってあるから」


にこ「は、はい!ありがとうございます」


真姫パパ「...」パクパク


真姫「...」パクパク


真姫ママ「...」ニコニコ


にこ(めっちゃ話を切り出しづらい...でもとりあえず何かしゃべらないと...)








真姫「あ、そうそうパパにママ、私にこちゃんと付き合い始めたから」


にこ「え」

真姫ママ「あらあらまあまあ」


真姫パパ「...いつからだ」


真姫「昨日の夜からよ」



にこ「ちょ、ちょっと真姫!?こっちにも心の準備ってもんが...」コソコソ


真姫「どうせいつか話さないといけないんだからいつ言っても同じでしょ」コソコソ


にこ「全然違うわよ!」コソコソ


真姫「ほら、パパもにこちゃんから話を聞きたがってるわよ」コソコソ




真姫パパ「...」


にこ(どう見ても睨らまれてる...でもやるしかないわよね、はぁ)




安価下コンマ
偶数 成功!
奇数 失敗...

ゾロ目なら何か起こる

こいや

有能多いな

じーじぇー

今日は調子良すぎるな
st

まあかわいくて地上最強で大物政治家並の名声で頭は辞書並みで運もいいとくりゃ親御さんも反対しないわな
ただ学内のテスト順位はあんまりふるわないけど灘高かなにかかな?

辞書には理系科目出来ないんだろう

【成功!】





にこ「娘さんを私に下さい!」


真姫パパ「...」


にこ(ダメかな...?)






真姫パパ「いいよ」


にこ「...え?軽っ」


真姫「パパ!」


にこ「ほ、本当にいいんですか!?ハーレムですよハーレム!?」


真姫ママ「矢澤さん、心配しなくても事情は全部知ってるわ。真姫がいつも話してくれていたから」


真姫パパ「真姫のしたいようにすればいいさ」



にこ(結構理解ある人たちだった...ちょっと投げやりに見えなくもないけど)


真姫「良かったわねにこちゃん」


にこ「あ、うんそうね」


にこ(まあとりあえずこれで安心かしら)

ー『学校・授業中』





穂乃果「さてみんな!明日から何があるのかは知ってるよね?」



にこ「...?何かあったっけ?」


ことり「職業体験だよ、にこちゃん。地域の人に協力してもらって3日間そのどこかで働かせてもらえるの」


にこ「へーなんでわざわざ働かなくちゃいけないのか良くわかんないけど...」


穂乃果「それはね、こうして働くということを経験することで自分が将来何をやりたいのか明確にするためだよ!目標が明確ならみんな勉強にも力をいれるようになるし」


にこ「ふぅん...」


にこ(私はアイドル目指してるからあんまり関係ないけど...まあやってみてもいいか)


穂乃果「じゃあどの職業体験がしたいか決めてねー」



安価下
※自由安価

ファミレスの店員

にこ(私はファミレス店員か...まあ無難っちゃあ無難ね)


ことり「にこちゃんはファミレスかぁ、私とは違うね残念」


にこ「ことりはどこにしたの?」


ことり「自衛隊だよ!かっこいいよね~自衛隊」


にこ「そ、そう...」


にこ(そんな選択肢もあったんだ...助かったわ)

なんで自衛隊www

ー『昼休み』




にこ「今日はどこで食べようかな?」


>>864


1、屋上
2、音楽室
3、教室
4、生徒会室
5、中庭
6、誰かと食べる※人物指定

【海未の好感度5up】




ー『教室』



にこ「海未、ことり、一緒に食べましょう!」


ことり「もちろんいいよ」


海未「一緒に食べるのは久々ですね」


にこ「そうだっけ?」


ことり「うん、私にこちゃんが来てくれなくて寂しかったよ」


にこ「あーごめん、私にもいろいろあるから」


ことり「別に責めてるわけじゃなくてね?たまには会いに来て欲しいなって」


にこ「分かったわ、用がないときには来るから」


ことり「うん!」


海未「...」


にこが自衛隊だったら確実にその場でスカウトされてたなww

にこ「じゃあ食べよう...ってあれ?弁当がない...あ、そういえば私昨日は真姫の家に泊まったから作ってないんだったわ」


海未「...ほう、昨日は真姫の家に泊まったのですか」


にこ「ん?そうだけど、しっかしどうしようか...これじゃあ昼抜きね」


海未「でしたら私の弁当をあげましょうか?たくさんありますから少しなら分けてあげることも出来ますが」


にこ「いいの!?じゃあお願い!」


海未「...ではあ、あーん///」


にこ(なんでそうなるのよ...まあ分けてもらってるわけだし文句は言えないか)


にこ「あむっ」


海未「...どうですか?」


にこ「うん、美味しいわよ」


海未「ほっ、それは良かったです」

ことり「海未ちゃん、もっと積極的にいかないと!にこちゃんは鈍いからそんなんじゃ何とも思わないよ!」


海未「も、もっとですか...?」


海未(これ以上とはいったい...はっ!)


海未「に、にこ!」


にこ「別にことりの言うことなんて無視してもいいのよ海未...」


海未「あーん...///」


にこ「...なん、だと」


ことり「きたああああ!!くっち移し!くっち移し!」


にこ(ど、どうしよう...流石にこれは...というか他に人がいる教室でこれは...)



>>870


1、まあいいか
2、やめておく
3、ことりに食べさせる
4、【ITEM】を使う

1

【海未の好感度5up】



にこ(まあいいか)


にこ「あむっ...んっ」


海未「っ...ど、どうですか...?///」


にこ「え、や、柔らかかったかな...///」


海未「~~///!す、すみませんでした!」


にこ「あ、いやこっちも悪かったわ...///」


にこ(普通に恥ずかしかった...あとこれは学校中に噂広まっちゃうわね)



ことり「にこちゃんってばだいたんだね♪」


にこ(あとでことりはシメるわ)


海未「...///」

中途半端ですが今日はここまで、ありがとうございました

『現在のにこのステータス』


【学力】157(MAX200)『辞書並み』

【運動能力】256(MAX200)『地上最強』

【運】97(MAX99)『ものスゴイ』

【名声】7『政治家並み』


【能力】
・ラブにこアタック(物理) (50%の確率でBADENDを阻止できる)

・宇宙No.1アイドル(穂乃果並のカリスマ性を発揮できる、ただしそれがプラスに働くとは限らない)

『好感度』※50以上になると告白可能、好感度が高いほど成功率が上がる 。()内は今のにこへの感情

☆がついてると危険



◎穂乃果《100(300)》(恋人)
☆海未《100(135)》(恋する乙女)
◎ことり《100(170)》(恋人)
◎凛《100(110)》(恋人)
☆花陽《100(165)》(恋する乙女)
◎真姫《100(200)》(恋人)
◎絵里《100(195)》(恋人)
希《100(150)》(恋する乙女)
◎こころ《100(153)》(恋人)
アルパカ《100(110)》(相棒)
☆亜里沙《100(115)》(恋する乙女)
◎雪穂《100(120)》(恋人)






ほのパパ《5》(娘の友達)

【ITEM】

・おまんじゅう(あげると好感度が5上がる、また特定の人物にあげると15上がる)

・プロテイン(【運動能力】が5上がる)

・ショートケーキ(あげると相手のヤンデレ度を一段階下げられる)

・サバイバルナイフ(選択肢で使うと相手のヤンデレ度を最大にまで高める代わりにその場から逃れられる)

・穂乃果のエリート塩饅頭(あげると状態に関わらず100%ハーレムに加入させる、ただしランダムで誰か一人のヤンデレ度が一段階上がる)

・虹色の石(コンマ次第で様々な効果を発揮する)

おつ
ほのパパ上げたい

乙です
今日はもう夜は更新ないってことでおk?

あれ?真姫の特典は?

とりあえずセーブだな

希を星つかないうちにハーレム入れたいな
しかしことりを恐れてた頃が懐かしい…

投下します

まってた

ー『放課後』




にこ「今日はどこに行こうかな?」


1、陸上部で練習
2、雪穂と特訓
3、オカルト研究部に行く
4、生徒会室に行く※2回分
5、誰かと遊ぶ※人物指定
6、家に帰る
7、何もしない


安価下1、2

いち

3

【花陽の好感度5up】


ー『グラウンド』




凛「あ、にこちゃん来たんだ!」


にこ「たまには顔出さないとね...あれ、花陽は?」


凛「にゃ?そういえばかよちんいないね、どこ行ったんだろう?」


にこ「今まで気づいてなかったのね...」


凛「そんなことないよ!ちょっとかよちんのこと忘れてただけだもん!」


にこ「そ、そう...」


にこ(今日は何をしようか?)




安価下
1、凛としゃべる
2、花陽を探しに行く
3、筋トレする

2

にこ(花陽のことが気になるわね...いつもだったら凛の近くにいるのに)



にこ「じゃあ私花陽のこと探しに行ってくるわね」


凛「えー久しぶりに競争したかったのに...」


にこ「それはまた今度やってあげるから。それより花陽はどこにいると思う?」


凛「うーん...体育倉庫かなぁ?それより約束だよ!今度は絶対一緒に走ろうね」


にこ「はいはい」

ー『グラウンド・体育倉庫』





にこ「来てみたけど...誰もいないわね。花陽どこ行っちゃったんだろ」



「...!~~ッ!」




にこ「ん?裏の方から何か話し声が...」






花陽「ご、ごめんなさい...」



「ごめんなさいじゃないよ!最近調子乗ってるんじゃない?」


「凛ちゃんと幼馴染だからっていい気になってるじゃないよ!」


花陽「ううっ...」





にこ(っ!これは...どうしようか?)



安価下

1、助ける
2、様子を見る

1

1

勘違いかもしれないもんな(震え声)

にこ(とりあえずまずは落ち着いて様子を見ましょう)




「てかさぁ...さっきも言ったけどあんた本当調子乗ってるよね」


花陽「わ、私別に...」


ドンッ!


花陽「ひゃうっ!?」ビクッ


「私達は先輩なんだからさぁ...もっと尊敬してくれてもいいんじゃない?」


「んじゃ、とりあえずこのクツ磨いといてね」



花陽「...」



にこ(これはいじめだわ、間違いない...ムカつくわね)




安価下
1、止めに入る
2、先生を呼ぶ
3、あえて何もしない

1

【花陽の好感度5up】




にこ「あんたら何やってんのよ!」



「「!」」



花陽「にこちゃん...!」



「な、何だよ急に...もしかしていじめだと思った?」


「これは後輩とのスキンシップだから!」



にこ「...一部始終見てたからそんなウソは通じないわよ」



「ちっ...だから何だよ!」



にこ「私こういう陰湿なのって本当ムカつくのよね...覚悟しなさい」



「う、うるさい!こっちは2人よ!?あんた一人に負けるわけないでしょ!」


「むしろあんたの方こそ覚悟しなよ!」



花陽「にこちゃん逃げてぇ!」




安価下コンマ

0~10 敗北...
11~99 勝利

ゾロ目なら???

まあ

敗北するわけがないな

むしろ負ける可能性があることに驚き

矢澤にこ登場曲 《crash~旋律~》

【勝利!】



にこ「...さてと、どうしてやろうか」


「ひいいいい!わ、悪かったわよ!」


にこ「...まあ今回は花陽のためにも大事にしないでおくわ、でも次また見かけたら...」


「「す、すみませんでしたー!」」ダッ!






にこ「まったく...花陽、大丈夫だった?」


花陽「...ごめん、情けなかったよね私」


にこ「いやこれは明らかにあっちが悪いし花陽は気にすることなんて...」


花陽「それでもだよ。昔からそうなの、いつも凛ちゃんに助けてもらってばっかりで...」


にこ「花陽...」


花陽「今回もそう、結局にこちゃんに助けてもらっちゃった...こんな私だからいじめられても仕方がないんだよ、きっと」


にこ「>>903



1、そんなことはないわ
2、確かにそうかもね
3、(抱きしめる)
4、【ITEM】を使う
【5】、告白する

3!3!

にこ「花陽!」ダキッ


花陽「!に、にこちゃん!?」


にこ「...」ギュゥゥゥ


花陽「え、えっと...///?」



にこ(抱きしめてみたけど...そのあとのことを考えてなかったわ、どうしようか?)





安価下
1、このまま無言で通す
2、※何か言う(内容まで)

花陽はそのままでいい

花陽「に、にこちゃん急にどうしたの...?///」


にこ「...花陽はそのままでいいのよ」


花陽「えっ?」


にこ「あんたは確かに気弱で恥ずかしがり屋で泣き虫で食いしん坊よ」


花陽「私そこまで言ってないんだけど...」


にこ「でもね?花陽の持つ優しさといつも必死に頑張ってるそのひたむきな姿に私は、私達はいつも励まされていたわ!」


花陽「にこちゃん...」


にこ「ただ腕っぷしが強いだけよりそっちの方がとってもすごいことよ?花陽はそういうところが良いんだから変に卑屈になることないわ」


花陽「...うんありがとね、やっぱり私にはにこちゃんしかいないよ」ギュゥゥゥ


にこ「よしよし...」ナデナデ

【希の好感度5up】



ー『部室』




にこ「私が来たわよー」


希「お、ちょうど良かった。今占いやってたんやけどにこっちも占ってあげよか?」


にこ「あれ、その前にセーブは?」


希「ああ忘れてた...せ、セーブしていく?」


にこ「希...」


希「ウチやってたまには忘れることもあるの!ええやん別に!」



【セーブしますか?】安価下
1、はい
2、いいえ

未だに病まないのすごいよな

【セーブ完了!】




ことり「じゃあ占いやっちゃう?」


にこ「う、うーん...」


にこ(占いねぇ...嫌な予感がするけど、大丈夫かしら?)



希「ウチの占いは世界一ィィィィ!」


ことり「その通り!希ちゃんの占いはほぼ外れないんだよ!タダでやってくれるなんてラッキーだねにこちゃん!」


にこ「...分かったわよ、じゃあお願いするわ」


希「よーしウチにお任せ!」





安価下コンマ
0~30 成功!
31~60 失敗...
61~80 ???
81~99 成功!


ゾロ目なら何か起こる

任せとけ

えー

ゾロ目か

さらに失敗のゾロ目か

このスレゾロ目ほとんど出なかったのに最近出るなー

【失敗...】




希「むむっこれは...!」


にこ「な、何よ!」


ことり「希ちゃん何が見えたの?」


希「そ、それは...」


にこ・ことり「それは?」





希「ご、ごめん失敗したわ...」


にこ「ちょっ!」ズルッ


ことり「希ちゃーん!どうしちゃったの!?」


希「何でやろね...あ、ただ一つだけ分かったこともあるんよ」


にこ「分かったこと?」

希「明日から何があるかは知ってるよね?」


にこ「明日?確か職業体験だったっけ、それがどうかしたの?」


希「これはにこっちにとって最悪の三日間になるらしいんよ」



にこ「ええっ!?」


ことり「最悪の三日間...?」


希「下手したら死んでしまうかもしれないって...ま、まあこれも外れかもしれないしね!」


にこ「...はぁ」


希「うっ...そ、そうやにこっちにはウチの連絡先を渡しとくね!これで何かあってもすぐ連絡出来るし!」


にこ「ありがと...はぁ」


ことり「にこちゃんってこういうの結構信じるタイプなんだね」


にこ「別に信じてないわよ...」



にこ「...はぁ」





【希の連絡先を手に入れた】
【明日から三日間、選択によっては一度ミスしただけで即BAD ENDになります】

おいおい穏やかじゃないな

間違えて自衛隊の特殊訓練にでも連れてかれるのか?

どこにいくんだっけ
命張る職場なんてあんまり思いつかないなぁ

ー『矢澤家』夜




にこ「で、何でことりがウチにいるわけ?」


ことり「にこちゃんが落ち込んでたから心配で」


にこ「だから信じてないから大丈夫だってば」


ことり「そう?ならいいんだけど...じゃあ私はこころちゃんとテレビ見てくるね」



にこ「...今日は何をしようかな?」


>>922



1、勉強
2、筋トレ
3、メール(花陽・凛・希・絵里・雪穂・穂乃果・亜里沙・真姫)
4、しゃべる(こころ・ことり)
5、散歩

4ことり

ワタミとかだろ安価下

1

まきちゃんの攻略特典ってまだだよな

>>919
確かファミレス

【学力9up】



にこ「よしっ、今日はこのくらいで...」


携帯<にっこにっこにー☆にっこにっこにー☆



にこ「メールだ、誰かしら?」





真姫『にこちゃん、ちょっといい?」


にこ『別にいいけど...どうかしたの?』

真姫『にこちゃんと急にしゃべりたくなったの』


にこ『...真姫がそんなこと言うなんてびっくりだわ』


真姫『私も最近の自分の変化には驚いてるわ。どんどん積極的になってる気がするもの』


にこ『本当ね、まあ良いことだと思うけどね』


真姫『そうだといいけど...それよりにこちゃんに伝えてなかったことがあったわね』


にこ『?』


真姫『私の攻略特典よ、伝えるのが遅れたわね』



【真姫の攻略特典】安価下
1、危機の察知(危険を感じるとることが出来る)
2、※R-18展開の追加(ハーレムメンバーとの会話中に選択肢が現れる。ただ相手が必ず了承してくれるとは限らない)
3、その他

力が強くなってラブニコアタックの確率が70%になる

>>928
2だろjk

R-18は採用すると変態がこぞってそれにするし、いーんでないの
それてR-18だらけになったss見たことあるし

R-18はハーレムが完成してからのお楽しみだな

にこ『こ、これは...!』


真姫『さらに強くなったでしょ?これで少しは安心できた?』


にこ『うん!ありがとう真姫!』


真姫『にこちゃんのためなら何でもやってあげるわ、まあ見返りは求めるけどね』


にこ『見返り?』


真姫『...この前、ウチに泊まった夜に出来なかったことの続きはどう?』


にこ『ま、まあ考えておくわ!じゃあおやすみ!』


真姫『...にこちゃんのヘタレ』






にこ「真姫は本当変わったわね...」




【ラブにこアタック・改(物理)】
・70%の確率でBADENDを阻止できる

にこ「そろそろ寝ようかな...」


にこ(そういえばこの指輪をはめて寝ると幸せな夢が見れるらしいけど...)




【ITEM 結婚指輪】を使いますか?
1、はい
2、今日は使わない

2

R-18隕九◆縺九▲縺溘だ

ー『矢澤家』朝





にこ「いよいよね...」ゴクリッ



ことり「にこちゃん頑張ってね、私も訓練しながら応援するから!」


にこ「いや訓練中は集中した方がいいと思うわ」



にこ(でもやっぱ気が重いわ...何でファミレスで働くだけで死ぬんだろ...)


こころ「このメンバーは...」

ー『ファミレス』





にこ「ここね...!」


にこ(さあいよいよ始まるわ!...何でこんな気負わないくちゃいけないのかしら...)


海未「おはようごさいます、にこ」


にこ「うわぁっ!?う、海未!びっくりさせないでよ!」


海未「にこが店の前で立ち止まっていたのでとりあえず挨拶しただけなんですが...」


にこ「ちょっと考え事してたのよ...あれ?ここにいるってことはもしかして海未もここで体験なの?」


海未「はいそうです、その様子だとにこも私と同じようですね」


にこ「いやー助かったわ、知り合いがいるなら気楽にやれるじゃない!」


海未「...わ、私もにこと一緒だとうれし」
花陽「あ!にこちゃん!?もしかしてにこちゃんもここなの!?」


にこ「おおっ花陽!奇遇ね!」


花陽「にこちゃんがいるなら安心だよぉ~」


海未「...」

ここが死の職場か
だけどチャンスでもある

なるほどこれは死ぬかも

これは展開的に亜里沙もいるんじゃ…

死ぬかもしれんな

にこ「なんか知り合いばっかりね」


希「世の中広いようで狭いみたいやね」


にこ「...希、あんたもここなの?」


希「いえす!...しっかしにこっちも大変やね」


にこ「?何のことよ」


希「...いや気づいてないならええんやけど」


花陽「...にこちゃん」


海未「...」


にこ(意外と何とかなりそうね)

「ーーー説明は以上です。ではみなさんしっかりお願いしますね」



海未「ええと、私は受付及びお客さんへの応対等の担当ですね」


花陽「私は料理を作れば良いんだよね」


希「ウチも料理かぁ...大変やね」







にこ「...ねぇ、ファミレスに呼び込みなんて必要あるのかしら?」


海未「っ!...仕事を任されたからには頑張って下さい」プルプル


花陽「た、大変だろうけど頑張ってね!」プルプル


希「ぷふっ!流石にこっち!笑いをとるのが上手いなぁ、ウチも見習いたいわ」


にこ「はぁ...じゃあ行ってくるわ」

にこ「呼び込みかぁ...どうやったらファミレスに客寄せ出来るのかしら」


にこ「...あれ?これって私サボっててもバレないんじゃ」


にこ「...」


にこ(何をしようかな?)


>>946


1、誰かの様子を見に行く※人物指定
2、ファミレスに戻る
3、その辺をぶらぶらする

2

1花陽

うみみくんとこに行こう

にこ(暇だし花陽のとこでも行くか)





ー『ファミレス・厨房』



にこ「調子はどう?」


花陽「あれ、にこちゃん呼び込みはもういいの?」


にこ「あー今はサボってるのよ」


花陽「あ、あははは...でも私に会いに来てくれたんだね」


にこ「今は花陽としゃべりたかったからね」


花陽「えへへ...///」

花陽「...ねぇにこちゃん。お願いがあるの」


にこ「お願い?」


花陽「私をまたぎゅっと抱きしめてくれないかな?今ここで」


にこ「こ、ここで!?う、うーん...」


にこ(それはいろいろどうなのかしら...?)


>>951


1、抱きしめる
2、やめておく
3、【ITEM】を使う

2

2
しにかねない

ゾロ目での失敗な占いはどのくらいの信憑性があるんだろうか

レンジャーの訓練にでも連れて行かれるのかと思ったら結局ファミレスでなんだ死ぬこと早々ねーなあと思ってたら二次元には帯刀してるファミレス店員もいるから危ないなst

にこ「悪いけどそれはちょっと...」


花陽「...うん分かった」


にこ(ほっ...流石にこんなところでやったらマズイから助かったわ)


花陽「じゃあ代わりに手を握ってくれないかな?」


にこ「まあそれなら別に...」


希「ふ、2人とも!早く仕事しないとお客さん待っとるから!」


にこ「え、本当に!?マズイじゃない!じゃあ花陽あとでね!」


花陽「あ...」



希(つい口を出しちゃった...何でやろ、にこっちが他の子と話してると胸が苦しいんよ...)

にこ「どうしよう...めっちゃ暇だわ」


にこ「仕方ないから呼び込みするか...」





にこ「安いよ安いよー!美味しいよー!...やっぱりなんか違うわね」



「な、何やってるの...?」




安価下コンマ下一桁
0 穂乃果
1 ことり
2 絵里
3 真姫
4 凛
5 亜里沙
6 亜里沙
7 雪穂
8 こころ
9 最安価

ゾロ目なら何か起こる

雪穂「にこ先輩何やってるんですか...」


にこ「雪穂ちゃん!ちょうど良かったわ、今暇よね?」


雪穂「え?いや暇ではないですけど」


にこ「いいからいいから!ちょっと来てよ!」


雪穂「わ、分かりましたから引っ張らないで下さい!」

雪穂「えーと、それで何で私はファミレスに連れ混まれたんですか?」


にこ「私がここで働いてるからよ!」


雪穂「...ああそういうこと」


にこ「なんか反応鈍くない...?」


雪穂「別に無理矢理連れて来られたからって若干怒ってたりしませんよ」


にこ「わ、悪かったわよ。ここは私のおごりでいいからさ」


雪穂「本当ですか!なら許します!」



にこ(せっかく客を連れて来ても私が払ったらあんまり意味ないわね...)

にこ「それで雪穂ちゃん、何注文するの?」


雪穂「...あ、じゃあこのいちごパフェをお願いします」


にこ「いちごパフェね、分かったわ。さっそく花陽に...」

海未「いえその前ににこ、どうしてあなたがここにいるんですか?」


にこ「う、海未...いや呼び込み成功したからついでに注文までやっちゃおうかと...」


海未「もう!そうやってサボろうとしないで下さい。続きは私がやりますからにこは呼び込みをお願いします」


にこ「は、はーい...」


雪穂「...あ、あれ?私はどうすれば...」

すみません、眠くて頭働かないので中途半端ですがここまででお願いします。次回は今日の16時からの予定です

乙です
ゆっくり休んでください


今回で希にも☆がつきそうで怖いな

乙!
しかしかよちんが厨房にいるの怖いな

ラブにこアタック強化されててワロタwwwwww

乙いつも楽しませてもらっている

乙!サバイバルナイフでこの職場から逃げ出したい....

☆つくかな

投下します!>>980近くなったら次スレに移たいと思います

ー『昼休み』




にこ「あ~...もう疲れたわ。これ三日間は地獄ね...しかもタダ働きだし」


海未「...にこは堂々とサボってましたよね?」


花陽「それってただ動き回って疲れただけなんじゃ...」


にこ「ち、違うわよ!ちゃんと呼び込みもしたし!」


希「...花陽ちゃんに抱きつこうとしてたくせに?」


海未「...そうなんですか?」


にこ「してないわよ!誤解よそれは!」


あと5スレ位かな

花陽「そういえばにこちゃん。あの時は厨房だったから抱きしめてくれなかったけどここなら問題ないよね」


にこ「え、その話またぶり返すの?」


花陽「にこちゃんお願い、昨日はやってくれたよね?」


海未「...」


希「...」


にこ「わ、分かったからそれ以上何も言わないで!」


海未「いえ待って下さい!私もにこにしてもらいたいことがあります!」


にこ「海未まで何なのよ!」


海未「巷で流行っているらしい壁ドンと言うのをやってみて欲しいです」


にこ「壁ドン...?」


希「じゃあウチはほっぺにチューをお願いしようかな」


にこ「希ィ!あんたまでノったら収拾つかなくなるじゃないの!」


花陽「...にこちゃん早く」


海未「にこ!」


希「ウチはいつでもええよ」



にこ(...どうしよう)



>>974


1、花陽を抱きしめる
2、海未に壁ドンしてみる
3、希のほっぺにチュー
4、全部やる
5、【ITEM】を使う

4

4

4

4

何だこの結束www

安価位置まで15秒の出来事である


にこ「わ、分かったわ!全部やるから!」


花陽「じゃ、じゃあお願いします」


にこ「よいしょっと」ダキッ


花陽「...にこちゃん」ギュッ


にこ「...なんか花陽って柔らかいわね~抱き枕にしたら最高だわ」


花陽「や、柔らかいって...///それはちょっと恥ずかしいよぉ」


にこ「あと炊きたてのお米の香りがするわ」クンクン


花陽「ひゃああああ!!?///も、もういいです!」


にこ「わ、分かったわ...」


にこ(恥ずかしがるポイントがイマイチわからないわね...)

にこ「じゃあ次は海未ね」


海未「あ、はいお願いします」


にこ「...えーと実は私壁ドンってよく分からないのよね、どうやるの?」


海未「私も詳しくは知らないのですがおそらく相手を壁際まで追い詰めたところで後ろの壁を叩いて驚ろかせるというものだと思います」


にこ「...それって何が楽しいの?」


海未「さぁ...ただこれが女の子が憧れる展開の定番らしいので」


にこ「ふーん?まあやってみよっか」


海未「ではまずは私が壁際に寄ります」ズザザザザッ!!


にこ「で、そこを私が思いっきり叩くのね」スッ...






ズドンッッッ!!






希「 」


花陽「 」


海未「あ...」


にこ「やばっ、ファミレス吹き飛んじゃった」


海未(ドキドキしました...これが壁ドンですか)ワクワク

次スレ立てました

【安価】にこ「えぇっ!私が転校!?」穂乃果「その6だよ!」
【安価】にこ「えぇっ!私が転校!?」穂乃果「その6だよ!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1410426859/)



またウソ予告投下したら移ります

それはたった一通のメールから始まった...


にこ「あ、メール...やっぱり凛ね。夜更かしは美容の敵だから早く寝たいんだけど...」


にこ「『今ちょうど晩御飯なんだー!今日は何と...とんこつラーメンだったにゃー!にこちゃんもとんこつ好き?』」


にこ「ーどうでもいいわよッ!!」バンッ


にこママ「ちょっとーうるさいわよ、こころとここあが起きちゃうでしょーが」


にこ「あっ、ごめんなさい...ママお酒飲んでるの?」


にこママ「たまにはいいでしょ~?...もしかしてにこも飲みたいの?」


にこ「いや、全然」


にこママ「釣れないわねー、よーしじゃあ無理矢理飲ませちゃおうかな!」


にこママ「おりゃ!飲め飲め!」


にこ「ちょっ!やめっ.....ぷはっ!ぐぇ、ごほっごほっ!」


にこ「...何すんのよ!死ぬかと思ったんだけど!?」


にこママ「まあまあいいじゃないの」


にこ「良いわけないで...ひっく、あ、あれ...?な、なんかフラフラしてきた...」


にこ「よ、酔っちゃったみたいだし私寝るね、おやすみなさい....オット!」グラッ


にこママ「...大丈夫かしら?」


にこママ「というかこれ甘酒なんだけど...それも一杯で...」


にこ「あー、そういえば凛にまだ返信してなかったわね」


にこ「まぁ適当でいっか...ひっく」


にこ「よし、送信完了!」


にこ「じゃあ寝ようかな...あっ!歯磨きしてなかった...」


にこ「メンドくさいわねぇ」ヨロヨロ





海未「おや、こんな夜分遅くにメールとは...いったい誰でしょう?」


海未「...にこからですか、珍しいですね」



『私も好きよ!今からそっち行って食べちゃおうかしら!』


海未「!?」




ここから始まる勘違いの連鎖...!

にこが壁ドンしたら壁に穴が開くとは思ってたけど
まさかファミレスを吹き飛ばすとは

にこちゃんドラゴンホール参戦した方が良くね?

また>>1000レス目に特典とかある?

海未「ど、どうしましょう!?と、とりあえずことりに相談しないと...!あ、焦って途中で送ってしまいました」



ことり「ええっ!?海未ちゃんが私のこと好きってメールしてきた!どどどうしよう!?とりあえず穂乃果ちゃんに送ってみよう!」



穂乃果「!?ことりちゃんが...」



誤解が誤解を生みさらなる混乱へ!彼女達の夜はまだ始まったばかりだ!


【にこ「ん?こんな時間にメール?】
2525年2月5日開始ィ!

2525年最高だな!

名作ばっか

では次スレに移動します


>>1000の人は


・上げたいステータスをコンマ分上げる
・上げたい人の好感度をコンマ分上げる
・ITEMを入手する(効果までお願いします)
・何か能力(効果までお願いします)
・その他可能な範囲で要望があれば



の中から選んで下さい

偶にはステータス上げてもいいかもな

>>1000なら筋力コンマ一桁×10


うめ

うめ

うめ

マタタビ
何処からともなく凛がやって来る

鳥のおやつ
何処からともなく小鳥がやってくる

犬笛
何処からともなく穂乃果がやってくる

>>993

でんでんでん

効果は前と一緒

R:18を解禁

エリート塩饅頭ください!!!

>>993

エロ展開の追加

筋力コンマ一桁×10

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