える「折木さん!倒します!私、シンを倒します!」折木「さいで」 (2)

える「そんな…究極召喚はまやかしだったんですか……」

折木「ああ、究極召喚を使うという事は、すなわち摩耶花の死、摩耶花死だ」

摩耶花「ちょっ、ちょっとどういう事よ折木!それマジなの!」

折木「おう、マジマジ。親父に聞いた」

摩耶花「」

さとし「やれやれ、千反田さんはそれでもやるっていうのかい?」

摩耶花「ち、ちょっとふくちゃん!ちーちゃんがそんなの出来る訳ないでしょ!」

える「……やります!」

摩耶花「え」

える「私、やります!みんなが笑って暮らせるナギ節の為に!私、シンを倒します!」

折木「さいで」

摩耶花「」

あとはまかせた

社会に通用しない男の特徴
其の壱、>>1の如く糞スレを建てる。
其の弐、>>1の如く顔面が崩壊している。
其の参、>>1の如く性格に難あり。

社会に通用する男の特徴
其の壱、>>2が如く>>2を華麗にgetする。
其の弐、>>2が如く清潔感溢れる容姿を持つ。
其の参、>>2が如くオナラの臭いがラベンダー。

       *          *
     *      *
  *     +  
     n ∧_∧ n     以上を持って>>1を社会不適合ゴミ屑ヒキニートと認定します
 + (ヨ(* ´∀`)E)
      Y     Y    *

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