熱血!性闘部!【R18注意】 (961)

別の板でやってたssをよみがえらせました
18禁注意です 一応な

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407179087


ヒュウウウウウウウ


女「ついにこの日が来たわね…」

男「お前と勝負する日が来るとはな」

女「思えば男と性戦するのは初めてね」ザ…

性戦…………
異性同士(稀に同性)が相手を性的に屈服させることを目的とした闘い
古代の中国において編み出された決闘法である
民明書房刊『中国性闘全書』より

先輩「審判は私が務めるわ」

男姉「男……」

女友「女…」

女妹「実力は伯仲しています…」

男友「俺にも…この戦いの行方は分からねえ…………!」

男「ひゅうう…………」

女「こおおおお…………」

先輩「ふたりとも気合は十分ね」


先輩「ではルールを説明するわ、勝負は三回戦、一回戦ごとにこのくじ引きを引いて書いてある対決法で決着をつける」

先輩「敗者は1日勝者の言いなりとなる……いいわね?」

男「もちろん」


女「確認するまでもないわ」

男姉「公式ルール……いつも通りね……」

男友「この言いなりってのが辛いぜ…」

女友「うん、私は男君にローター装備を強要されたことがあるよ」

男姉「私は女ちゃんに四つん這いで椅子にさせられたわ」

女妹「姉が失礼しました」

男姉「いいえ、ルールなのだから当然よ」

女友「でも、私は男君と女が負けたのを見たことないよ」

男友「あの二人はエースだからな…たぶんお互い負けなしだったはずだ」

女妹「すごい…でもこの戦いで…どちらかが負ける」


男姉「この道場の……No1が決まるのね」

男「……」

女「………」

先輩「ではこれより…性戦をはじめます」


女友「ついに…!」

先輩「まずは一回戦の勝負方法を決めるくじを引くわ…」ゴソゴソ

女(108ある性決闘法…何が来る…)

男(ここはなかなか重要だ…)

女妹「ごくっ…」

先輩「!これよ」バッ

『性技修羅烈闘』


先輩「これは……神も好き者ね…いきなりの真っ向勝負がお望みとは」

性技修羅烈闘…
お互いの技を尽くし、一寸でも早く相手を絶頂に導いたものを勝者とする
民明書房刊『吃驚!あなたの知らない性生活』より


男友「い、いきなりか…」

男姉「お互いの技、忍耐力、俊敏性、すべてが試される決闘法……」

女友「まさか…」

男「なるほど…」コオオオオオオ

女「面白い…」ヒュウウウウウ


先輩「…さて、決闘法は決まったわ」

先輩「二人とも準備はいいかしら」


女「勿論」

男「おなじく…」

ビリ……ビリビリ…

先輩「…いい気迫…問題なさそうね」


先輩「では対決を始めます」バッ


先輩「性技修羅烈闘、はじめっ!!」

男「!」ザ…

女「!」バ…

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…

女妹「……性技修羅烈闘では、はじめに2分間のアピールタイムが設けられます」

男友「そう…その時間内でどれだけ相手を興奮させられるか…そして自分の興奮を抑えられるか…」

女友「重要なポイント…」

男「…」

女「…」

先輩「………」

女妹「……いつどちらが仕掛けるか」

先輩「……」

先輩「……アピールタイム、30秒経過」


女「!」カッ!

男(くるか!)

女「ふっ!」スルルルルルルル


女友「女が道着を脱ぎ始めた…!」

男姉「先に仕掛けたのは女ちゃん…!」

先輩(だけど服を脱ぐのは諸刃の剣!相手に興奮をもたらすことはできるけど…)

先輩(周りで自分だけが服を着ていないという羞恥は自らにも興奮を与えてしまう…!)

バサアア……………


男「!なに」

女「ふ…」 ニヤ


先輩「!!これは…中に水着を…」

女友「ただの水着じゃないよ!あれはマイクロビキニ!」

女妹「お姉ちゃん…!あんなものを…」

男友「ぐうううううう……なんてエロさだ!」

男「くっ…!」


女「あぁん………恥ずかしい…♪」

男姉「なんてこと…紫という一見地味な色が女ちゃんの淫猥さをより一層高めている…」

男「くあああ…」


女妹「!男さんに聞いてます」


男友「そりゃそうさ…あれで興奮しない男なんていねえ!」

女「男ぉ……そんなに見ないで……♪」

女友「恥じらいの演技によってさらに淫らに…!」

女友「わ、私まで変な気分に……」モジモジ


先輩「これでは男君はいいようにされっぱなし…」

女「男ぉ♪」

男「な、なんだ…」

女「エッチなこと…たくさんしてぇ……♪」

男「!ぐっううう」

女妹「なっ!?なんて露骨な……あんな姿のお姉ちゃんに甘えられてねだられたら…!」

男姉「反応しない男なんていないわ…」 

女「あはぁん…」


先輩「おそらく男君の道着の中の肉棒は完全に勃起しているはず…」

男友「このままじゃ…」

男「…」

女「どうしたの?男・くぅん?」

男「……はあっ!」


男姉「!なっ」

バサアアアアアアアアア

女友「男君も道着を脱いだ!?」

男友「これは…!」

男「…」


先輩「!まさか」

男友「男の奴……道着の中にブーメランパンツを!」


女妹「しかもぴっちぴち…」

女「なっ………!!?」


男「俺は逃げも隠れもしない…!」ゴゴゴゴゴゴゴ

先輩「あぁ……すごい……!肉棒の形があんなくっきり浮かんでるなんて…」ハウ…

女友「なんて自己主張の強さ………ぬ…濡れるぅ……!」ジュン


女(く……勃起した肉棒をあえてオフェンスに回すとは…流石にできる!)

ビンビン

女「なんて逞しさ…下っ腹に熱いものが………!」ジュン…

男姉「我が弟ながら凄まじいわ…んっ…」ブルブル

女友「あぁ……あの肉棒がほしいぃ……」ゾクゾク


男友「すげえ…ギャラリーさえも発情させやがった…」

先輩「………はっ!い、一分経過……」ジュル…

女妹「ここまでは五分…」


男友「打開策はあるのか…?」


女「…………はっ!」ババッ

男「うっ!」

女友「女が動いた……これは…!」

先輩「女豹のポーズ……!」

男友「うおおお!胸と尻を強調させ、上目遣いで相手の加虐心を高める…!」
 

男「くうっ!?……」ゴク…

女「うふふふふふふ………にゃあぁ♪」ゴロン

先輩「マイクロビキニのせいで色気が増しているわ…!」


女妹「お姉ちゃんの十八番…!」

女友「女のおっぱいの大きさがあって初めて有効なポーズだなあ…いいなー」

男友「とんでもない…並の奴ならすでに我慢汁が床に垂れてるころだ…」

男「くそ……!」(滅茶苦茶エロい…下品と言っていいくらいなのにどこか清楚…流石だ…)

女(私の女豹の構えを耐えた…しかしダメージは深いはず!)
 

ズズズズズズズズズ………

男「はあ…はあ…」ブルブル

女「!」

男姉「男の息が乱れ始めた…!」

先輩「それだけ興奮しているってことね…」

女友「流石に素面じゃいられないよね…」


男友「まずいぞ男……どうする…」

先輩「…1分30秒経過」

女「…いやぁあん♪」

女妹「そろそろアピールタイムも終わりますね…」

男「ふうううう…………かっ!」グイイッ

パチイ――――――――――ン

女「!?」

男友「なんだ…!」

女妹「男さんが…ブーメランパンツを伸ばして、そのまま離した…そういうふうに見えましたが…」

女友「そんなことをして何が…!」

男姉「!ああぁ…あれを見て!」

女「なっ……」

男「…………………」

先輩「パ…パンツを少しだけずらして、亀頭を覗かせた…!」

男友「こいつは一体…」

男「……」

女「……………ゴクッ」

女友「すごい…なんて存在感……」ジイイイイーー

女妹「亀頭だけを露出させることで否応なしに視線を集める…!」ジイ――

男姉「限界まで膨張し真っ赤で艶かある……まさに剛直というべき代物…」ゴクッ

女友「あんなものを見せられたら…」

女「……っはあ…はあ……」ジワアアアア…

先輩(女さんも息が……おそらく股はビショビショ………)

先輩(そして男君も………限界は近いはず…)

女友「それにしても…これはまだアピールタイムなのに」

男友「ここまでの攻防が繰り広げられるとはな…」

男姉「高レベルな勝負だわ…」

男「…ハア…ハア……」

女「フウ……フウウ…」

先輩(二人とも体は出来上がっている……相手を倒そうという野獣の眼光…)

先輩(そして…アピールタイムが終わる…)

先輩「………二分経過、性技修羅烈闘の第二段階へ移ります」

男友「!」

女妹「ついに第二段階…」

女友「先にイカせたほうが勝利…」

男姉「本番ね」

男「………」

女「………」

先輩「両者、もてる力をすべて出し切って戦ってください」

先輩「………」

先輩「では…はじめっ!」バッ


ダアアアンッ


男「!」

女「はああっ!」ダダダダダダダッ

男友「女さんが速い!」

女友「開始と同時に突っ込んだ!」

男姉「まずい、男が虚をつかれた!」

男「ちいいいっ」バッ

女「おそいっ!!」シュバアアアン

ザザザザザザザザザザザザッ

先輩「!………」

男「………」

女「………」

ヒュウウウ……

女「…」ニヤ


男「!?」ビリイイイイイイイッ  ブルンッ

男友「!男のブーメランパンツが破られたっ」

女友「肉棒が露わに!」

先輩「…………衣殺奪剥拳ね」

男姉「敵の衣服を瞬く間に剥ぎ取る技…」

女妹「受けた相手は恥部露出の羞恥をうけなければならない…」

女「どうかしら男?……たくさんの女の子の前ですっぽんぽんにされた気分は?」クスクス

男「くっ………ッ…///」

女妹「あ、あうう………////」

男姉「男の奴あんなにたくましくなって////」

女友「ぎ、ギンギンだぁあ…///」


男友「これで男がふりになっちまったぞ…」

女「ふふん」

男「………………」

男「…」ニヤ

プツンッ

女「!?」ボトッ スルルッ  タプンッ


女妹「なっ!お姉ちゃんの水着のひもが切れたっ」

男姉「これはっ…」

女友「衣殺奪剥拳……男君も使っていた…!」

女「なっ…」

男「間に合ったぜ…これでお前も丸裸だ」

男「くくく……見たところ女、かなり濡れているようだな」

女「!///くっ…」サッ

男友「い、いつの間に……気づかなかったぜ…」

女友「これで二人とも裸…」

男姉「ファーストコンタクトは引き分け……」

先輩「ここからが本番っ!」


男「……」ジリ…

女「…」ジリ…


男友「力なら男が有利だ…が」

女友「このまま距離を徐々に詰めて手四つで勝負する気かな…」

女妹「お姉ちゃん…」

ジリジリ……

男「行くぞ!」バッ

女「純粋な力比べなんてしないわ!」シュッ

バシイ

先輩「足払い!男君のバランスを崩した!」

男「しまっ」グラ

女(このまま尻もちついたところを足を取って…!)

女妹「お姉ちゃんの狙いは男先輩にちんぐりがえしを仕掛けることですね…!」

男姉「それで一方的に嬲るつもりね!」

男「っは!」タン

女「!なるわねうつ伏せに着地とは」

先輩「あの体制から…しかし、うつ伏せになったことで女さんを一瞬見失ったわ」

女「よしっ」サッ

女友「回り込んだ…!」

女(男は四つん這いの状態…後ろからなら私の姿は確認できない!)

女(狙いは尻穴っ!)ギャオオオオッ

先輩(男君はタイミングがわからない…!)

男友「どうするっ」

男「はっ!」ダンッ

女「ううっ!?」

女友「男君が逆立ちを…!」

男姉「女ちゃんの攻撃を躱したわ!」

男「危なかったぜ!」ブラァン

女(うっ逆さまの肉棒が……///)

ザザザザザザアアア

男(このまま体勢をっ)

女「こなくそおおおおおっ」バッ

ガッドタアアアン

男「ぬあああっ?」

男友「しがみついた!」

女妹「おねえちゃんが上、有利な体勢です!」

先輩「ついに…!」

男「ぐうっ」

女「肉棒をとらえたわっ」ガシ

シュシュシュシュシュシュシュシュ

男「つああああっぁああ!…!?」ゾクゾク

男姉「女ちゃんの手コキが!」

男友「俺はあれを食らって10秒もたなかったんだ!」

男「くっ」(絶妙な力加減…やはりうまいっ!)

女「ほらほらほらあぁあ」シコシコ

男「だ…だが……お前のマンコもがら空きだっ!」シュ

グチュンッ

女「はひっ!?」ビクン

先輩「男君も手マンで応戦……」

女妹「うう////効くぅ…」モジ

男「おっっおおおぉ…!くうううぉ…!」グチュグチュグチュ

女「んあああぁっ…!くううぅ…!」シコシコシコ

クチュクチュクチュ  シコシコシコシコシコシコ

男「あっあっあうぉぉおおおおお」

女「ひゃっうううああああぁぁあんんんんんんぅ」

男姉「男の肉棒から我慢汁が…!」

女妹「お姉ちゃんのオマンコからも愛液がほとばしってます…!」

先輩「お互いギリギリ…!」

女「っつうう!」バッ

男「!」バッ


ゴロンッ

男「ジュルッルルル…ジュパアッ」

女「じゅぽじゅぽじゅぽおっれろれろっ」

男友「これは…69!」

男姉「勝負に出たわね…!」

69………
名前の由来は体位から説が有名だが、中国の漉鳩(ろくきゅう)という人物が考案したという説もある
民明書房刊『性大国中国』より


勝敗はコンマで決まります
00~49 男勝ち     50~99 女勝ち  ↓

男「ジュルルルルルルッレロレロレロレロレロレロ」

女「ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポッ」

女友「激しい…!」

男友「お互い限界だろ!」

女妹「どっちが先にイクか…!」

男姉「……………」

先輩「…!」

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ

レロレロロレロレロレロ ジュルルルルルルルル

女「ふぐぐぐぐぐぐぐううっうううう…!!」ガクガクガク

男「おごごごごごごごごごごぉぉぉぉおおおおおおぉ!」ブルブルブルブル

女「っっっっぁくああああおおおぁぁぁああああああっ!!」プシャアアアアアアアァッ

男「!むっぷ……!」ビシャアア…

女「ああああぁぁぁアアアアアア……」カクンカクン…

先輩「!女さんが潮を吹いているわ…」

男友「!決まった」

女友「すごい、男の勝ちだ!」

男姉「一回戦は男が勝ったか…」

先輩「一回戦、性技修羅烈闘……勝者は男!」バッ

男「………おおおおぉ…よしっ」

女「んふふふぅ…んっんっんっ……」ガクガク

男「ぷはあ……くくくく、イったようだな」

女「くそお………もう少しだったのに…」

……………………

男「……」

女「………………」

先輩「一回戦は男君の勝利で決着が着きました」


男「くくく」

女「く…」

女友「かなり危なかったけどね」

男友「まあな」

男姉「しかし…0.1秒でも早くイかせた男が勝ったのは事実」

女妹「男さんにリーチがかかりましたね」

先輩「では……二回戦のくじを引きます」ガサガサ

バッ

先輩「……二回戦は『性順闘』に決定しました」

性順闘…
両者が交互に相手を犯し、相手が耐えられなくなり降参するまでの時間を競う
民明書房刊『吃驚!あなたの知らない性生活』より


男姉「これは…」

女友「今度は混戦じゃなく、攻めと受けがはっきりしている勝負だね」

男友「なるほどな」

男「…」

女「……」

先輩「そうですね……この勝負、制限時間は15分とします」

先輩「お互い15分以上ギプアップを宣言しない場合審判である私が内容を見て勝者を決めます」

先輩「いいですね」

男「15分あれば十分…」

女「同じく…」

ゴゴゴゴゴゴゴ 


女妹「お姉ちゃんの得意な勝負ですね」

男「それは男も同じだぜ…」

先輩「女ちゃん、避妊薬は飲んできたわね?」

女「はい」

男姉「男…もう後はないんだから、負けられないわよ…」

男「ヒュウウウウウウウウウウ…」

女友「この勝負…受け側は抵抗できない…ひたすら相手の攻撃を我慢するしかない…」

女妹「でも、お姉ちゃんにはあの技があります」

男友「なに…?」


先輩「降参の際は声を上げてくれればいいわ」

先輩「では先行は一回戦勝者の男君」

女「…」

男「…」

先輩「両者、道着を脱いで裸になりなさい」

バサアア

バサアアア

女「…」プルン

男「…」ボロン

女友「…ゴク」

先輩「では、はじめ!」

男「!」ザッ

男友「しかけるか!」

女「!!!」ギンッ!!!

男「!?くっ」ゾクッ

ゴオオオオオオオッ

男友「なっ!?」

男姉「なんて鋭い眼光…」

女友「冷たさまで感じる」ゾッ


女妹「あれが『零度萎眼圧』……氷の女王と恐れられるモードです」


男姉「恐ろしい圧力ね…」

男友「あんな目を向けられたら一瞬で萎えちまう」

女妹「そう…あの技でお姉ちゃんはこの勝負方法において負けたことがありません、対戦相手の肉棒が萎えてしまうからです」

男「!…」ビリ…ビリ

女「…ふ、まだ勃起させたままなんて流石ね」

男「なんて力…気を抜けばすぐ萎えてしまう!」

女妹「あのモードのお姉ちゃんは肉体の感度も落ちています、生半可なことでは濡れません…」

男友「そんなのありかよ…」

男「………」

女「……さあどうするの男、ふふふふ……」

女「仁王立ちをしていても時間が過ぎるだけよ?」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

先輩「これほどまでとは…」

男「…」ザッ

男姉「男が動いた…」

女「きたわね、さあどうするの?胸を揉む?オマンコを弄ってみる?」

女「ふふふふふふ…」

女友「女の防御は万全…」

女妹「隙なんてありません…!」

男「…」ザッ

女「………」ニヤ

先輩「…30秒経過」

男友「打つ手なしか…!」

ガシ

女「え…?」グイッ

男「むちゅ………」チュ

女「んむぅ…!?なっ……っちゅうぅ……??!」チュウウウ

女妹「なっ!?」

男友「女さんの唇を奪った!?」

男姉「なんて不意打ちを!」

女友「しかもあんなにがっつり舌を絡ませて…」

男「ちゅううぅ…」

女「な、なんのつもっんんぅっ!?ふあぁ…ちょっやめ?!っちゅうっれろぉお…」チュウウ  ゾクッ

男姉「貪るようなキス……頭を掴んで逃げらえなくして…」

女友「す、すごおい…」ゾクゾク


女「んむううぅっ!!?ふぁああっ…」

男「ちゅう…れろ…」

女妹「お姉ちゃんの氷のモードが解けてきている…!」

女妹(そうか…お姉ちゃんは男さんの事を好いている…)

女妹(突然のキスも嫌じゃない…体が熱くなってくる、だから氷が解け始めてるんだ…)

女「ちゅうううぅ…ふぇ…れろおお…」

女友「……///」

男友「すげえ激しい…!」

男姉「じ…情熱的ね…////」

先輩(…いいなぁ////)

男「んっ………ちゅううう…」

女「ま、まだっ!?もうやめっむうぅっちゅうぅっえろれろ…息できなっ…ふぁああん////」

書き溜めはここまでです

今回はここまで

>>32ミスった
男姉「男…もう後はないんだから、負けられないわよ…」
これ男じゃない


女「くうううぅ………///」ブルブル


男「…………もらった!」バッ


ドタァン!!


男友「おお!女さんを押し倒しやがった」


女妹「初めてみた……」


女友「氷のモードも解けかけてるね…」


男姉「男はどんな責めを繰り出す気…?」




女「や、やるわね…今更キスの一つ二つで狼狽えやしないと思ってたのに、まるで初キスの時のような衝撃だったわ…」


男「お前の眼にもう威圧感はない!このままギブアップまでもっていかせてもらうぞ!」ダンッ


女「私がそう簡単にギブアップなんてすると思わないことねっ」


男「こいつを見ても…同じセリフが吐けるかな!」ズイッ


ビキビキイイ…………!!


女「はうっ!?」ドキッ


女友「なんて勃起……!」


男姉「女を強制的に発情させるほどの雄々しさ…」



先輩「うう………////」


男妹「はわわわ………///」

男友「すげえ…」


女友「私はあれに突かれたら一分持たずに失神しちゃったよ…」


女(くっ、あらためてまじかで見るとやっぱり凄まじい…!)


男「ルール上お前は抗えないが、一応両手を封じさせてもらうぞ!」ぐっ


女「あうっ!?///」


男姉「女ちゃんの両腕を封じたっ」


先輩(雄雄しい野獣の眼光…獲物を絶対に逃がさないという意思が見て取れるわ……)



女「うぐうぐううっ」ぐぐぐぐ……


男「時間が惜しい…いくぞっ!」


女「うあああぁぁ……///」グチュ…


女友「女の股はもう充分なほど濡れている……」


男姉「あんなものに串刺しにされたらっ……////」


先輩「うう………」モジ…


女「はあ………はあ………」


男「…………ぬんっ!!」ヌポオオオッ


女「―――――っ!!」



女「ぐうっっんんっ!!…………!!!……」ブルブルブル


女妹「いった!一番根元までっ」

男姉「///」


男友「女さんすげえ……男の初撃をくらったらみんな潮を吹いてたのに……」


女友「必死に耐えてる……女のあんな必死な顔初めて見た…///」


先輩「っ!」


女「あ……ぁぁああ……!!…」ガクガク


男「くっ流石だ、凌ぐとは」

女「こ………これしきでぇ………わ…わたしは……っ」ガクガク



男「だがこれはどうだっ」グイッ


ズンッ


女「ひゃああっ!!」ガクンッ


プシャアアッ


女「っつあああああっ!!」ガクガク


女友「!女が潮吹きっ!!」


女妹「初めて見た……!」


男姉「男の弐撃目、『羅刹』を凌ぐことはできなかったようね……」


男友「できるわきゃねえ…あんなもの」


女「あ˝あ˝ぁあっ……ぐうううぅんんんっ」ビクビクッ




先輩「ギブは……まだしないようね」


男「女、ギブアップするんだな」


女「わ、わらひ………を……なめ……りゅな…あああぁ…」ゼー…ゼー




男「ならばこのままピストン運動だ!」


ニュポッニュポッニュポッ……


女「!!っっっっっあ˝あ˝あぁっ」ガクンッ


プシャアアッ


女「おっおっおおっおおおおおおお~~~~~~~!!!!!??」ガクガクガクガク…







男友「男の剛直でピストン運動…あれは!」


女友「『夜叉』っ!!!」


男「ふっふっふっふっふっふっふっ」パァンパァンパァンパァンッ


女「ぎっっふぎっんんんんん~~~!!?」ビクンビクンビクンッ


男姉「女ちゃんがあんなに叫ぶなんて…」


先輩「ゴクッ……」



男「女っ!涙や唾液、鼻水で顔がぐっしょりだぞ。限界だろ!」


女「あ˝~~~~~~あァァあああ……っ!」ガクガク


女「じ………じぇん……じぇん……こんらの……ぉお……」はへぇ…



男「くっ、しぶとい……」


男「ならこの技を使うしかないな……」


先輩「え………」


女友「新技……?」


女妹「まだなにかあるというのですか」


男友「新技なんておれもしらねえ…」


男姉「私も…「」



男「………こおおおお……」


女「………な……なに……を…」


男「…………」


男「…『阿修羅』っ!」


ドクンッドクンッ


先輩「?……」


女「………え…あ……これ………う˝っ!?」


女「んほおぉおおおおお!!っおおおぉ~~~~~~っっ!!!?」ブシュァアアアアッ


男姉「なっ!!」


女友「女がピストンしてないのにイった!?」


女妹「しかも『んほお』でっ…!」


先輩「いったい何が…」


女「んほおおおううっおおおおお――――――う!!!!!??」ガクンガクンッ


男「こおおおおお……」


ブブブブブブブ……


女「ァァァァァァァあああああ………!!」ぷしゃっ


先輩「…………!この音……まさか!」


男「気づきましたか先輩……」


男友「え…」


女友「いったい…」






先輩「この振動音……貴方の肉棒からでているの…!?


男「そう………勃起とは海綿体に血液を溜めることで起こる……」


男「この技は体の血液を操作し振動させる!」


女友「ぼ、勃起を…!」


男姉「振動させるですって!!?」


男友「つまり男の肉棒は……」


先輩「『電動肉バイブ』とでもいうべき代物……」


女妹「そんな……!あの肉棒がさらに振動するというのですか!」


女「ん˝あ˝ぁああああああーーーーーーーーーー!!!」ガクウッ



書いてて笑えてきたわww
寝る



ブブブブブブブブブ……………


女「っっっっっっ!!」ガクガクガク


男「これにさらにピストンを加える!」ズンズンズンッ


女「イッグア!いっぐあぁぁぁぁあ~~~~~~~!!!」


男「はっはっはっはっはっっっ!!!」ドドドドドッ


女「おごごごごごごおぉぉぉぉぉぉおおおおっっ」


女「っん˝ん˝ぅーーーーーーーーーーーっ!」


プシャアアアアアアア


男友「凄まじい責め…!」


男姉「ギブも時間の問題ね…」


女友「女………」





男(くそっなんて精神力……!)


女「はひゃああぁぁぁぁぁああ˝~~~……」ブルブル


先輩「!………」


男「はああああああッ」ブブブブブブブ


女「ぎいいいいいっ!!ん˝ぁああああああ」


女「ギ…ギb…」


男「!!」ブブブブブブブブブ


先輩「そこまでっ!」バッ


女「ギブアップぅうううぅ………!!」


男「!なに」




女妹「いまお姉ちゃんがギブアップと……!」


女友「し、しかし」


男姉「その一寸前に終了が宣言されたわ…」


男友「ということは……」


先輩「『性順闘』…男君の記録なし、15分間女さんが耐えきったわ」 


男「っく……」ニュポッ


女友「やった!女!」


女「ひゃあぁあ…………」クタ……


男姉「男の責めを15分受け切るなんて…」


男友「すげえ……」




男「……見事だ女…新技まで出したのにな…」


ザッザッザッザ……


男友「おつかれ男、惜しかったな」


男姉「あんたが体内時間を誤るなんてね、はいタオル」


女妹「それだけお姉ちゃんが名器だったってことですよね」


男「ああ…俺も射精を我慢するのにいっぱいいっぱいだったよ」ふきふき


女「ぁええ…………」ブルブル…


女友「女―大丈夫?……ありゃ、回復に時間かかるかな…」



先輩「……女さんが回復するまで男君は休んでいて」


男「はい」


男姉「どれくらいかかるかしら」


男「女は回復力も凄まじい…5分で完全回復するだろう」


男友「たった五分でか?」


男「ああ…次は女の責め……俺は余裕をこいている暇なんかない」


男「この火照った体をクールダウンしなきゃな」ザッ



女「ふうううぅ……んぁあ…」


女友「大丈夫―?」うちわパタパタ


女「ん………ありがとう女友」


女友「いやいや、もうちょっとゆっくりしなよ」パタパタ


女「ええ……でも回復は急がないと……男を休ませないためにも……」はあはあ…


女友「そんなこと言っても、いっぱい潮吹いたんだから、ハイ水」


女「ごきゅ……ごきゅ…」



男「……ふうううう……」

ジュウウウウ…

男「……よし…とりあえず火n照りはおさまった」


男友「まるで蒸気機関車だぜ……」


男姉「……すごいわ女さん、もうかなり回復している…」


男「まだ……3分か…想像以上の回復力だ…」


女「ふう………」


女友「おおー、すごい立てるの?」


女「ええ、ありがとうもう大丈夫」







ザッザッザッザッザ……


男「……」


女「…」


男「流石だな、立ち直りの早さは」


女「男もね、驚いたわ…もうクールダウンしている」


ズズズズズズズズズ……


先輩「女さん、もう行ける…?もう少し休んでも」


女「いえ、いけます、『性順闘』…」



先輩「…わかったわ…男君」


男「はい」ザッ


男友「攻守逆転か……」


男姉「男が勝つには、15分間耐えきることが絶対条件」


女妹「お姉ちゃんは、男さんをギブに追い込めば文句なく勝ち、凌がれれば先輩の判定にゆだねられる…」


女友「……」


男「…」ザッ



女「…」ザッ



先輩「…では両者バスローブを脱ぎなさい」


男「…」バサッ


女「…」バサッ


男「……」ビイン


女「あら……勃起状態のままだけど…いいのかしら」


男「すまないな…裸体のお前を前にして立たない男はゲイだけさ…」


女「ふふふふ…嬉しいわ」


女妹「ごくっ」




男姉「始まるわ…」


先輩「では性順闘………はじめ!」バッ


女「…」ザッ


男「…」


男友「女さんがゆっくり動いた」


男「……来るか」


さわっ……なで…


女「ああ……すごいわ男…この腹筋…この背筋…臀筋…」


女「まるでミケランジェロの像…」さわさわ…


男「ありがとうよ…お前にそういってもらえるなんて、鍛えててよかったぜ」


女「この肉棒のたくましさも…」なで…


男「っ…」


女友「手コキ攻撃…」





男友「女さんの絶妙な強さの手コキの威力は言わずと知れてるな…」


女「………………」しゅっしゅっしゅっしゅっしゅ


男「っく…っ」


女友「でも男君の遅漏も有名…」


男姉「ええ、おとこは膂力で射精をコントロールできる……」


男姉「女さんの手コキで15分あれば何回かイかせることはできるだろうけど…ギブアップなんてありえない…」


男友「ただ抜いてやっただけってことになるぜ…」




男「……っく…流石にうまいな女…」ぴく…


女「男の我慢強さも…普通ならもう三回は射精させてるわ…」シュシュシュシュシュ


男「うっ……く…」


男…………っ!」ビュルウッ



先輩「…!一回目…」


男「ふう……く…」


女「……」ねばあ…


女「……3分間で一回…」


男「悪いが女…俺の一日の最高射精回数は27回…そのペースじゃ間に合わない」


男「とっておきが、あるんだろ」


女「……ええ、もちろん」ニコ



女「男の『阿修羅』…効いたわ…でも私にも男用に用意してきた秘技があるのよ」


男「やはり…」


女妹「おねえちゃんが…新技を…?」


男姉「お互い負けられない戦いに備えて準備してきたのね…!」


男友「頭が下がるぜ…」



男「……面白い…こい!」ザッ


女「男…相手を屈服させるのに性快感を利用するのは定石にして真理…」


女「でもそれだけじゃないのよ…手段は…」


男「なに…」



女「………っは!!」シュバア


ドッ!!!


男「!!?っくふっ」ザザアアッ


女友「あっ!?」


男友「男を突いた!?」


男姉「しかもあそこは腹部の弱点、雁下!」


女妹「で、でも…」


先輩「!女さん、性順闘では通常攻撃は禁止されているのを知っているでしょう!」


先輩「失格にするわよ!?」


女「安心してください先輩、ねえ男?」


男「…?ああ…鋭い一本拳だったが痛みはまるでなかった…」ザッ


先輩「え……まさか…」


男「本当です、痣にもなっていない」


先輩「ぁ…女さん、ごめんなさい」


女「いえ、紛らわしい事でこちらこそ」


先輩「…勝負再開!」



男「……今のは一体?」


女「今のは男のツボを突いたのよ」


男「ツボ…」


女「秘孔ともいっていい、人体の血流の分かれ道その一つ、被虐孔」


女「その秘孔こそ…私の秘策」


男「なに…」


女「そろそろ効果が表れるわ…」


男「…………うっ!!?」ドキンッ


男姉「………?」


女友「…どうしたんだろう」


男「な……なんだ……体が熱く……そ、それにこの…興奮っ///…!?」


男「みんなが俺の裸を見ていると思うと…っく///」


女「ふふ…」にやり


男「くそっ…お、女」


女「教えてあげるわ…そのツボの効果は10分間…その間男は早漏になる」


男「なにっ」


女友「そんな秘孔が!?」


女「だけどそれだけじゃないわ、もう一つの効果…それは」


女「相手をドMにする」


男「なっ、なんだと!じゃあ…」


女「そう、男が今感じている興奮は露出の興奮、みんなに裸を見られることに興奮しているのよ!」


男「そ、そんなことが!」



男姉「相手をマゾにするツボですって…」


女友「そんなツボを見つけるなんて…」


女妹「流石お姉ちゃん…」


男友「そうか…!男は普通の性的快感には慣れていてどうとでも対処できるが…」


先輩「M性感には慣れていない…そこを突く作戦ね……早漏効果もあるというし…」


男「く……くそ…」もじ…



女「妙な気分ね…男」


女「いまさらあんたが全裸を恥じるなんて…ふふ」


男「く……精巣のコントロールが効かない…」


女「さあ…責めまくってギプアップさせてあげるわ」ザッ


女「今のあんたなあらっ」シュッ


パシッッ


男「っっはうっ!!?」ガクンッ



女「軽い金的でも電流のような快感が走るっ」にや



男「お…ぐぐ…」


先輩「男君が膝をついた…しかしこれは肉体的ダメージによるものではなく、性感によるもの…」


先輩「ゆえに反則にはならない…」


男(くっ……なんてことだ…本当に金的で感じる…しかもかなり…)


女「10分間でマゾの快感に慣れることは不可能っ!未体験の世界を教えてあげるわ!」ダッ



男友「女さんが四つん這い状態の男の後ろに回った!」


女妹「速い…!」


ヒュッ


男「しまっ」


女「はあっ!!」パチイ――――――――――ン


男「おうっ!!?」ゾクッ


女「これはスパンキングっ!?」


先輩「おしりぺんぺんという幼児に対するお仕置きをやられること、そして痛み…二つの意味で屈辱を与え責めたてる技っ」


男「くあ……あああ…なんて刺激……」ガクガク…


女「あまりの快感に震えているようね……でもここからが本番っ!」


パ――――――ンパ――――――ンパ――――――ンパ――――――――ン


男「ああ˝ーーーーーーーーーーーーーーー!!?」ビクンッ





女「いまのあんたはおしりをたたかれて感じてしまうブタよっ!」パ―――ンパ――――ン


男「うああっっそんなことっ言うなっああ…!!!」ゾクゾク


男友「あの男が尻たたきで手も足もでないとは…」


女友「すごい速さのスパンキング…これはまるで人間尻太鼓…」


女妹「的確にいい音鳴らしてるのもすごい…」


男「うあっっああああっあああああ˝っ!!」


女「そんな筋肉しておきながら女に叩かれてっ恥ずかしくないの!」パ―――ン


男姉「言葉攻めまで使いこなしている…」




女「おらあっ」ぺ――――――ン


男「っくああーーーーーーーーーーーー!」びゅるううっ


男友「!なに」


男姉「あれは…男が尻たたきだけでイカされた!」


女友「『トコロテン』…男君がする日がくるなんて…」


男「はあ……はあ…」


女「ふふ…男、スパンキングだけで射精したわね」



男「こ…こんなことが……はあ…はあ…しかもこの疲労感は…」


女「早漏になったことで最大射精数も減ったようね」


男「な、なん…だと…


女「この筋肉ブタっ」バシッ


男「はぐっ!!?」


男姉「再び金的…!四つん這い状態で」


男「っっかはっ」どぴゅっ


女友「なっ…もう二発目……っ!」


女妹「早漏効果がきいているんです…!」


男「く………う……ぐ……」


女「ふふふ…もしかして一蹴りごとにどっぴゅんするのかしら?」


先輩「あの男君が…」


女「男、もう一発やられたくなければギプアップするのよ!」


男「そ……そうはいくか…」


女「ならもう一度っ!」バシッ



男「うっっくぉぉああ…!!!」ガクンガクンびゅるっ





女「ふふふふふ…思い知ったかしら」


男「おごご………ご…」ブルブル


男姉「男がまずい!」


先輩「男君…ギブアップ…?」



男「い…いや……」


女「く……しぶとい…流石ってとこね」


女「時間もない…急がないと!」


男「ど…どうする気だ……」


女「今度は羞恥で責めるわ、それっ」がばっ


男「!うおおおおっ…?」




男友「こ、これは…」


女友「う、うわあ…男君が大股開きで抱っこされて…///」


女妹「子供におしっこさせるポーズ…///」


男姉「ま、丸見えね…///」



男「う、うわああああああっ///みないでくれええ!!」ばたばた


女「し~しっしっしっし~~」


男「うあああああああああああああ///」


先輩(め、目が離れないわ…///)


女「ほーら男、みんなによーく見てもらいなさい、勃起チンポを」くすくす



男「や、やめてくれえええええええっ」



女「ならギブアップをするのよ」


男「そんなことをするわけにはぁ…!」


女「っく……」


女「なら最後の手段、このまま私のヒザに落とすわよ…?」


男「な……!」


女「大股開きのまま落とされたら痛みと快感で泣き叫ぶのは目に見えている…」


女「5秒後に落とすから嫌ならそれまでにギブをするのよ」スッ


男「ま、まてっ」



男友「この秒読みはまさに死刑執行の猶予…!」


男姉「ど、どうするの男…」


女「3…2…」


女友「めりこんじゃうよ…?」


男「くっ……耐える…」


女「1…0…!」




ゴトンッ


ズンッ



男「~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!」


男「おごおおおおおおおおぉおおお˝~~~~~!!!」ガクガクガク



男友「いったあ……」


男姉「しかし男はあれすら鋭い快感にかえている…」



女「………」


男「うっほおおお…おおおおぉおおぉ…!」どぴゅっ



ガクガク





男「ぐぎぎぎぎぎっくんあああああ………ぁああっ」



先輩「…!そこまで」バッ



女「く……ギブアップさせられなかった…」


男友「女さんの責めもタイムオーバー…」


男姉「よく耐えたわ男…」


女妹「では先輩の判定できまるってことですね…」


男「っぐっぐうううううう……」ブルブル…



女友「男君が回復してからだね…」




……………………………



男「…ふう……」


女友「回復に6分…回復力では女に軍配だね…」


女「男、大丈夫?」


男「…ああ…しかし遠慮なくやってくれたな…」


女「男を崩すにはやるしかないとおもって」


男友「ツボの効果も消えたようだな」


男「ああ…マゾの快感…恐るべきものだった」





先輩「では『性順闘』の勝者を発表します」



男「…」


女「…」


男姉「…」



女友「ごくっ…」


先輩「勝者は!」


↓のコンマ00~49男勝ち  50~99女勝ち


クソワロタwwwwwww専門家がいるとはwwww


男「よしっ」


女「くっ…!!」ガク



女友「男君の勝ち…」!」



男姉「これで男は二連勝…」


男友「三戦目をすることなく男の勝ちだ!」


女妹「お姉ちゃん…」


先輩「言いたいことは>>93が言ってくれたわ…」




先輩「この性闘…男君の勝利とします!」


先輩「お互い礼!」


バッ


男「押忍!」


女「押忍!」


男友「今回は男が勝ったが…伯仲してたな」


男姉「ええ…女の二連勝という展開もあり得たわ…」


女友「たまたま男君の勝ちだったけどね…」




女「男…負けたわ」


男「俺も危なかった、立場は逆転していてもおかしくなかった」


女「ふふ…そうね…私たちの戦いは始まったばかり」


女「次は私が屈服させてみせるわ」



男「エースとしていつでも受けて立つ」


男友「いい勝負だった」パチパチパチ


男姉「我が性闘部の誇りね」パチパチパチ


女妹「すごかったです」パチパチ



先輩「私も素晴らしいと思うわ、二人ともまだまだ強くなる」


先輩「男君が勝者だから、女さんを明日一日言いなりにできるわ」


男友「そういいえばそうだったな」


女「く…ルールは守ります…」


先輩「これには負けたぺナルテイもあるけど、自らを高めるという意味もあるわ」


先輩「頑張ってね女さん」



女「はい」


先輩「男君は勝者として
容赦なく罰を与える義務があるわ、遠慮は無用よ?」


男「はい」


男「じゃあ女…命令させてもらうぞ」


男「まず明日の学校に、制服じゃなく>>101姿できてもらおうか」

ブルマ



次の日 通学路


女「……」スタスタスタ


女友「おはよー」


女「ああ女友おはよう」


女友「やっぱり体操着できたんだ」


女「ええ…上半身制服で下ブルマにしたら思った以上に不恰好だったから」


女「いっそのこと上も体操着にしたわ」


女友「うちブルマじゃないけどねー」




女友「太ももむっちむちでなんかやらしーね」


女友「胸もでかいし」むに


女「ちょっと」


女友「ごめーんつい」


女「性闘で有利に進めるために磨き上げた私の肉体をこんなところでさらすことになるなんて」はー


女友「ははは、性闘で負けたことなかったもんねー」



女「まったくよ…」


女友「そういえば私が女に負けた時は…」


女友「……あ、首輪つけられて廊下で散歩プレイさせたよね!」


女「…そ、そんなこともあったわね…」


女友「あと屋上で裸にされて裸婦画をかかれた!」


女「あはははは」




女友「くっくく…私がやられた恥ずかしい行為、全部男君にやられてしまえー!」


女「ちょっとやめてよ……」


女友「だって女が性闘にまけるのなんて初めてじゃん、テンションあがっちゃって」


女「もう……」



スタスタスタ




男「む」


女「あ」


女友「あ、男君おはよー」


男「おはよう……ふふふふ…似合っているぞ女」


女「くう……」モジ…


男「思ったよりエロいな」


女「私が次勝ったときは…同じ格好してもらおうかしら…」


女友「男君のブルマかー……あ、ある意味みたいかも…」



男「ここであったのも何かの縁…なにか命令してみようか」


女「むっ…」


女友「わあー…:」ドキドキ


何か命令するか もしくはまだ時を待つか

>>111 なにかするときは内容も

これからはにゃんを語尾に入れてくれ



女友「……ねこ?」


男「新鮮だとおもうぜ」


女「……わかりました……にゃん」


女友「うわあーーーかわいいー!」


なでなで


女「ちょ…やめてよ、にゃん」


男「はははははははは」


女「くう…くやしいにゃん」




学校


女「おはよう……にゃん」ガラララ


「おはよう女さん…ってブルマ!?」


「どうしたのよ?」


女「う…」


女友「男君に性闘で負けて強要されているのだ」


女「女友…」


「ええ、女が負けたの?」

「流石男君」


「その口調も?」


女「そうよ……にゃん」



「性戦で女が負けるなんてねー」

「たまにはいいんじゃない?命令される立場ってのも」


女「他人事だからって……もう…にゃん」



「それにしてもその恰好…」


「やばいな…」



女友「うおおお…流石女…ブルマだけで男子連中を興奮させるなんて」


女「小さいからおしりにくいこむ……にゃん」


女友「女はでか尻だもんねー」


女「うるさい…にゃん」



男「やはりみんなに人気だな、よかったぜ」


女「男!……くう、余計なことをして、にゃん」


「みたかったなー男君の勝負」


「女さんが負けるところも見たかったぜ…」


女友「こらー、性闘は神聖なものなんだから、欲望丸出しじゃだめだからね」


女「そうよ……………にゃん」


「はーい」


男「さて……授業始まるまで時間がある…」


男「ちょっとここらで恥ずかしい思いさせるのも悪くないかもな…」



>>120  何か命令するか まだ「見」に回るか

命令するなら内容も

公開[田島「チ○コ破裂するっ!」]


女「なっ!…」


女友「おおー、オナニーさせちゃうの、きちくー」


女友「性闘では挑発とかでしてたことあるけどね」


女「神聖な試合とこんな教室じゃまるで違うわよ!……にゃん」


「でも命令はぜったいでしょ?」


「そうだー、女さんだってやらせたことあったじゃん」


女「むうう…!」






「こ、ここで女さんがオナニーするのかよ!」


「すげえ…」

男「こら、言っておくが記録に残すのは禁止だぞ、そういう決まりなんだ」


女友「性闘心得其32、性闘に関係あるものを無断で記録に残すべからず」


「はーい…わかったよ」


男「だからいまこの瞬間を大切にしろよ」


「ああ!」


女「こんな大勢の前でオナニー…うう、にゃん///」




男「さあ女…ショータイムだ!」


女「っく………」スル…


女友「おおっと、まずは股間から触るのかな?」


女「ちょっと女友っ…///にゃん」


男「相手の痴態をわかりやすいよう実況して羞恥を高める…性闘の初歩だな」


女友「へへへ、ついくせで」


女「や、やめなさいよ…にゃん」



女「……んっ」くに…


「おおお……クールな女さんがオナニーしてる…」


「こんなのを見られるなんて男様様なぜ…」


女「くうう……///」むに…


「あの胸もすごいわ…おおきいのにマシュマロみたいにふわふわしてる」


「ふとももの肉付きもいやらしい…」

「存在そのものがエロいわ…」ごく…



女(ああああああ…みんなみている…///」



女友「ぎこちない動きだねえ」



男「緊張でうまくやれないんだろう」


女「っんあああ…」ピクッ


女「ま、まだやらせるの……?///」むにぃ…


男「そうだな…一回イったらおわりにしてやるか」


女「そんな……っく…んんっ」ビクウッ


女「早く終わらせるには本気でやらないとっ……」クリクリッ



「クリトリス弄ってるぞ…」


「女さんクリ派なんだー」


女「み、みないでっ///」クリクリ


女友「手馴れてるねえ…ありゃ経験豊富だね」


女友「このむっつり!」


女「うるさ…んっ…ふああああっ」ぞくぞく


女「っっっ!んんっ…!」ビクッ


ブルブルブル…




男「イッタな…」


「女さんがびくびくって…」


「すごいやらしー!」


「目に焼き付けとくぜ…」



女「ふう…ふう…う………にゃん…」ぷるぷる



女友「女おつかれー!」



男「すまんな、やりすぎたか?」


女「いえ……これは罰…男…遠慮はいらないわ……ふう…ふう…にゃん」


男「おお、そうか」





キーンコーンカーン



男「お、予冷」


女「一時間目は…?にゃん」


女友「えーと、水泳だね」


「プール行くかー」


「でもこの勃起を治めてからじゃないと…」



「俺も…」



男「プールか…なにか命令するか」


>>130   何か命令を 例、水着を変えるなど 


もしくは動かないか


少しは平穏のひと時を…



男「俺も鬼じゃないからな」



女「?さっさといくわよ男も、にゃん」



男「男友が来てないようだが…」


ガラララララ


男友「まにあったー」


女友「君は大切な場面を見逃した…」


男友「え……?」



「残念だったな」




…………………



バシャバシャバシャバシャッ



男「ふう……」



男友「男のやつ………さらに25メートルのタイムを縮めやがった…」



女友「あの筋肉だもんね」



「すげえ…男お前どうやったらそんなになるんだよ」


男「毎日の筋トレと勃起維持訓練の賜物だな」



「ひゅー」





女「泳ぎはにがてなのよね」


女友「そうだろうねー女私より遅いもんね」


女友「その胸の果実が確実に邪魔してるよね」


女「性闘のときは便利なんだけどねえ」



女友「くそっっっっ!」ばしゃああ



「ちょっと水しぶきやめてよ」


女友「あ、ごめん、憎しみで」


女「憎しみって、そんなうらやましいこれ?」たぷん



女友「あ˝あ˝あ˝あ˝あ˝あ˝!!!!」



「ちょっ発狂しちゃったよ…!?」


女「あちゃー…」





女友「ていうか語尾忘れてるよ」


女「あ……………にゃん」


女友「まったく」


女「く……早く終わってほしい、にゃん…」


女友「とりあえずもう一回25メートル泳ごうか」


女「わかったわ……にゃん」




…………………


男「さて……水泳の授業は終わった…」


男友「この水泳後の心地よいぬくもり………」


男「次の授業は……」


次の授業と女に対する命令を求む 何もしなければ昼休みに場面変更

>>143



男「次は美術か………」


男「よし女、次の命令だ」


女「む、今度はなによ、にゃん」


男「次の美術の時間、デッサン対象になってもらおう」


女「デッサン…わかったわ、にゃん」


男「ただし全裸でセクシーポーズでな」



女「なっ!本気!?にゃん」


女友「うひゃー私がやられたことと同じだ」


女「い、いや…みんなに見られるぶんさらにきつい…にゃん」




女友「でも性闘でいつも見せてんじゃん」


女「だから…性闘部以外の所では恥ずかしさも段違いだって…にゃん」


男「でも聞いたぞ女、俺の姉貴に勝った時には昼休みに裸で四つん這いにさせて椅子にしてたらしいじゃないか」


男「姉貴たくさんの人に見られたって言ってたぞ」


女「うっ…」


女友「うおお…先輩に対して…やるねえ…」


女「だ…だって命令は絶対だって言うから…にゃん」


男「そうだ絶対だ、因果応報ってわけじゃないが、お前の番が回ってきたと思えよ」


女「くう…あの余裕…私が勝った時にはうんと恥ずかしい目にあわせてやる…にゃん」

レズ対決もあるんか(困惑



…………………………


「今日の美術なにするんだ?」


「男君が発表するって」


「なんだなんだ」


男友「おそいな男達…」


ガララララ


男「おくれてすまん」


女「……」


女友「おまたせー」


「あれ、女さんローブに身を包んで…体操着やめたの?」


「なんか顔赤いよ、大丈夫?」



男「今回は女をデッサンしてくれ」


「女さんを…?」

「人物画か……」


男「そうだ…ただし…」

ばさあっ


男「裸婦画だ」


女「…………………………////」たぷん


「!?」


「うおおおっなにごとだ!」


「女さん何も着てねえ…」


男友「まさか命令かっ!?」


男「そうだ、性闘部の掟によりヌードモデルになってもらった」


>>147
>>106



「ま、まじかあああ!?」


「うおおおお、サプライズッ!!」



「すごいからだねー」


「うらやましいわ」



男「こらこら、写真は撮っちゃだめだぞ」


女「ううう……視線が刺さる……にゃ///」もじ…


女友「ひゅーひゅー!」


男「女にとってもCMNFのいい訓練になるだろ」


女「うううう……」


>>151
やっぱりレズプレイもあるじゃないか‼︎(歓喜

ということは男と男友の熱いホモプレイも……



「じゃあ……描きましょうか…」


「お、おお…わかった」


男友「性闘部で見る時よりドキドキするぜ…」


女友「シチュエーションって大事だよね」


男「そうそう、ポーズ指定しておかないとな」


男「女、腕を頭の後ろで組んでがに股になれ」


女「え、ええ!?は、裸でがに股…?………うう///」さっ



「うおおおお…あの女さんがあんな下品なポーズを…!」


「私まで恥ずかしくなってきた……///」


「ていうかマンコがまるみえだし…」




男「よし、じゃあ一時間そのままでいてくれよ、鍛えてる女なら余裕だろ」


女「き、筋力の問題じゃない…にゃ」


男友「さて…描くか」


「お、おう…」



さらさらさら……


「……んー…あ、女さんって右の尻たぶにほくろあるんだ」


「なんかやらしー」



女友「じっくり細かく描いてやるぞー、ふっふっふ」さらさら


女(ああああああ////…見られてる……いやあああ…)


さらさらさらさらさら…


男「胸でかいなやっぱり」さらさら



次は昼休みだ!!!! この中から選択を

1 女と屋上にいく
2 女と華道部にいく
3  その他   どこに行ってどんな命令するかを書いてくれ

>>158

寝る

2



…………


男「……よし、そろそろ時間だな」


男「みんな終了だ、女も楽にしていいぞ」



「うまく描けたかなー」


「ちょっと輪郭が…」


女「ふう…ふうう……///」


女友「お疲れ女ーどうだった?」


女「もう恥ずかしすぎて……にゃん」


女友「あははは、いつもの凛々しさもなりを潜めちゃってる」


女友「みてみて、女の絵、似てるでしょ」さっつ


女「そんなもの見せなくていいわよ!にゃん」




………………………


昼休み


男友「はあ………やっと昼休みか」


男「さっきの授業空気椅子してたなお前」


男友「ああ、俺も鍛えてるんでな」


女友「迷惑かかるのはやめなよね」


女「そうよ、さっきの空気椅子、授業後半ハアハアうるさかったわ、にゃん」


男友「ご、ごめん…きつかったから」


男「女の体操着も目立って集中できなかったけどな」


女」「く…」




男「さて……昼食にするか」


女「そうね…にゃん」


男友「どこで食う?」


女友「うーん………あ、華道部いま空いてるよ、あそこ広いし静かだし、あそこで食べよう」


女「いいわね、畳は落ち着くし、にゃん」



男「よし、そうするか」




……


ガラララララッ


男「おお、誰もいねえ」


男友「のんびり過ごそうぜ」


女友「弁当たべよー」スタスタ


女「ふう、今日は疲れたわ、ここでくらいゆっくり…」スタスタ


女「この和室の空気に癒されたいわ、にゃん」



女友「そうだね……でも華道部なのに花飾ってないんだね」


女友「作品みたかったな」



男「華道か……ここに華はあるな…」





男「………そうだ」


男友「どうした男」


男「女、下半身だけ裸になってくれ」


女「ええ!?こんなところでも命令!?」


男「ふふふふ、せっかく華道部なんだからな」


女友「?……とにかく女、命令はぜったーい」


女「くう……わかったわよ……にゃん」


ぬぎぬぎ


男友「和室だとまた雰囲気ちがうな……」ごくっ


女「………これでいい?にゃん///」


男「よしよし、じゃあここでまんぐり返ししてくれ」


女「なっ…!?なんでそんなことを………!!?」


女友「うひゃああ……」


男「なんでって、せっかく華があるんだから生け花しないと」


女「……生け花って……ま、まさか」


男「そうそう、おまえに人間花瓶になってもろう」




女「に、人間生け花って……」


女友「……まさかお尻に…?」


男「その通りだ」


女「な、なあああ…///!!!!?」かあああ


男友「と、とんでもねえこと考えやがる」


男「この和室にマッチするとおもうぞー」


女「く、ううううう……結構鬼畜ね男…にゃん」


男「折角の罰だからな」


女友「ごくっ…」


女「…………くっ」ごろんっ


男「よし…アナルが丸見えだな」


女「~~~~~~~ッッッ////」かぁぁぁぁ




女(こんなまじまじと……くうう!!)


男「流石、いい尻の具合だ」ぺちんぺちん


女「や、やるならさっさとしてっ…///」


女友「わあああ……///」


男友「ごくっ…」


男「さて……………じゃあこの華を入れるぞ」


ずぷっ


女「ひゃっ!!?」


男「次はこれ……」

ぷすっ


女「ひいいっ!!?」


男「次はー……」


……………



男「………おし、完成だな」


女「はあああ……んんうう……///」


女友「すごーい……いろんな色の華が女のアナルに……」


男友「女さんの尻の白さと、花の色がマッチして……すげえ下品なエロさだな……」


女「い、入れすぎよおおおお……にゃん」


男「我ながらいい作品だな……」


男「よし、今日は女生け花を見ながら飯にしよう」スタスタ


女「えええ!?私……このまま…!?」


女友「いい眺めだなあー」


男友「まじか…」


男「安心しろ、10分くらいで食べ終わるから、そしたら解放してやる」


女「そんな……にゃん」




次の授業内容と命令を募集

何もしなければ新章突入

>>170

新章見たいから何もしない


新章に登場する敵キャラ募集

名前 性別 特徴(体格など)   全員男たちと同学年という設定で

 
面倒かもしれんが頼む   ↓4まで

どいつもこいつも癖もんばっかだな……
たかしはテクニシャンだな(確信



………………


次の日  早朝



女「…」スタスタ


女友「おはよー」



女「おはよう」きりっ



女友「今日は制服なんだね、ブルマでもよかったのに」



女「あんな姿もうごめんだわ」



女友「クールな感じが戻ってきたなあ…」



女「さ、いきましょう」






スタスタ



男「お、女と女友、おはよう」



男友「今日は早起きできたぜ」



女「おはよう二人とも」



女友「おはー」



男「二日続けて通学中に会うとはな」



女友「めずらしいよね」



女「そういえば先輩が今日から性闘部再開するって」



男「そうか、まあいつも通りだな、お仕置きの日は休みであとは毎日」



男友「特訓いないとな」




男「先輩に怒られたくはないからな、早めに部活に行くか」


女友「あの人怖いもんねー」



女「性闘の実力もかなりのものよね、私や男にも引けをとらないレベルじゃないかしら」



男友「本人は謙遜してるけどたしかに」



スタスタスタスタ



ワイワイ



男「む、校門前が騒がしいな」




男「なんだ?」すたすた



女友「遅刻するよみんな」



葵「あ、性闘部のみんな来たみたいですよぉ」ぱんぱんぱんぱんっ



先輩「ん˝ぎゃひぇえええええええっっ!!!!!」ガクガクガクガク



お嬢「やっと来たわね、ほほほほ」



女「なっ!?」



男「先輩が、バックで突かれてよがっている…だと」



女友「こんな外で…」



お嬢「ほうら雌豚、お仲間の登場ですわ、朝のあいさつでもしたらどうなの」ぺちんっ










先輩「お˝ぉおおおおおおおん!!!んふぉおおおおぉ!!」ぐちゅぐちゅ



男友「先輩があそこまで狂うなんて…」



葵「後輩が見てますよぉ?あなたの情けない姿を」ぱんぱんぱん



先輩「ひぎいいいいいィいいぃっっ!!!?」ガクガクガク



先輩「やめひぇえええ!!!ぴっピストンもう止めひぇえええぇええええええ!!!!!!」



ざわざわざわ……


「先輩になんてことを…」


「しかしすごい光景だ…」



女「く…あんたら、先輩になんてことを!」


お嬢「これはれっきとした性戦でしてよ、文句言われる筋合いありませんわ」





男「性戦だと…」



先輩「っほおおおおぉん!!じぬうぅうううううーーーーー!!!!!」ブルブル



葵「またイったねぇ、ふふふ」ぱちゅんぱちゅん



お嬢「我々に対して一人で挑んできたからどんな猛者かと思えば、ただの口だけの豚さんだなんて」



お嬢「残念極まりますわ、まったく」



先輩「らめぇえええ!!!やっやめてぇぇええええええええええ!!!」ぱんぱん



男「先輩を子ども扱いするだと………」



葵「でもこの豚さんなかなか気持ちいいよぉ?「ぐちゅぐちゅ





お嬢「役に立つことといえば性処理か…」すっ



先輩「あぐ!!?」がくん



お嬢「椅子として使うことくらいですわね、ほほほ」



男友「やろう…先輩の背中に座りやがった…」



先輩「んひゃああああああああぁぁあああああ!!!?」ぷしゃああっ


葵「あ、本日5回目の潮吹きぃ」



女「先輩!」



女友「先輩をはなせー!」





お嬢「はなせ?それはできませんわ」



男「なに…」



お嬢「先輩は負けたので我々のペットとして暮らしてもらうわ」



先輩「はひぇえええ……………」ブルブル



男友「どういうことだ…」



お嬢「あれを見なさい」



女「?……あれは、藁を敷き詰めた小屋…」



女友「ウサギ小屋みたいだね」




お嬢「彼女の家は今日からあそこですわ」



男「な……なんだと!!!」





お嬢「ほほほほ、敗れたものは人間扱いしませんわ」



お嬢「それ!」どんっ



先輩「きゃああっ」どさっ



お嬢「ほほほほほほほ、食事は犬の食器にいれて持ってきてあげるわ」



女「なんでそんなことを!」



男「なんなんだおまえらは」








葵「私たちはこの学校の性闘部に勝負を仕掛けに来たんだよぉ」



男友「なに……てことは他校の」



お嬢「そう、我々は他流試合を申込みに来ました」



女友「なんだってーーーーー!?」



お嬢「今回の奇襲も性闘之心得其12、『性戦に卑怯という言葉は存在しない』にしたがって行動したまで」



お嬢「油断したあなたの先輩が悪いのよ、ほほほほ」




先輩「あううう………」ぴくんぴくん



男「おい、先輩に服を着せてやれ!」



葵「畜生に服なんて贅沢ですよぉ」



女「なんですって!」




お嬢「さて、どうします、我々との性戦、うけるかしら、受ける勇気があるかしら」



男「我々といっても、二人か…?」



女「受けて立つわ!私たちが勝ったら先輩を開放しなさい!」



男友「女妹ちゃんや男姉先輩に知らせねえと!」



女友「でも、どんな勝負法でやる気…?」




お嬢「今回は5対5の『二陽陣殺誅舞』で勝負を行いますわ」



二陽陣殺誅舞
お互いのチームが決められた人数を抽出し、二日に一回、一対一の負け抜けで性戦を行う。先に全員が敗北した陣営の負けとなる。勝負中、敗北した者の生殺与奪は敵陣営に握られる。

民明書房刊 『性か死か』より一部抜粋






男「二陽陣殺誅舞 か…」


女「5人メンバーとなると……私の妹を抜いた私、男、女友、男友、男姉ってことになるわね…実力的に言えば」



女友「そうだねー…」



男友「最短で先輩を助け出すとしても、10日か……」



お嬢「あら、ストレート勝ちするつもりかしら、ほほほ」



男「先輩を助けるためにはやるしかないな」



葵「ウサギ小屋は二つ用意したから、、敗者にはそれぞれ敵の小屋に入ってもらうことになるよー」



女友「悪趣味な…」





お嬢「ほほほ、それでは我々はあなた方の道場で待っていますので、メンバーをそろえたら来なさい、第一試合を始めますわ」


ザッザッザッザッザ


葵「じゃあねぇー」



ーーーーーーー


男「先輩、大丈夫ですか!」


女「こんなことになるなんて…」



先輩「く……わ、私は大丈夫…ごめんなさい、後れを取ってしまったわ」


男友「先輩を倒すなんて…やつら手ごわいな」


女友「こんな学校の校門近くに裸で放置って……鬼畜だねー………みんな通るのに…」



先輩「私なら大丈夫…この程度耐えてみせるわ、あなたたちの勝利を祈っている」


先輩「それよりはやく男姉に連絡をとって」



男「おっとそうだった」

今日はここまでで


5対5の対決が勃発、第一戦のメンバーと勝負内容を募集!!!!!!


男 女 男友 女友 男姉 から一人            お嬢 葵 かおる たかし デイジー から一人
>>196                               >>198




勝負方法>>200
創作なんでもう非現実なこと余裕にOK   頼んだ

男姉


たかし

性順闘


――――――――――――――



ザッ!!


男「またせたな」



男友「来てやったぜ!」



男姉「先輩によくも…絶対許さないわ」



女「敵も五人いるようね」



女友「おらー!」



お嬢「やっと来ましたか、待ちくたびれたわ」



葵「えへへー」



デイジー「あの女いいじゃん、食いたいわ」



たかし「デュフフwwww」



かおるがちょっと情報不足でよくわからんからかおるだけ別キャラにする
お嬢軍の最後の一人 性別 体格 性格などを書いてくれ >>204

ヒカリ

身長2mバスト100なグラマー体型
一見おおらかだが性欲が強い

ふう…




ヒカリ「うふふ」



お嬢「さあ、勝負をはじめしょうか」


男「上等だ…」



女「先輩の仇はとるわ」



男姉「最初は私が行くわ」



男「姉貴!」



男姉「先輩の親友の私が倒さないと気が済まないのよ」



お嬢「それならこちらは…」


たかし「デュフ…拙者が行きますぞwwwww」



女友「相手なんか弱そうだね、肥満体質だし」



お嬢「では男姉対たかしで」



男「勝負種目はいつも通りくじで決めるぜ」



男姉「問題ないわ」


たかし「拙者もですぞwwwwコポォwwww」




お嬢「では私が…」ごそ…



お嬢「決まりました、性順闘ですわ」



男「性順闘か、女との勝負でやった」



女「攻守交替制の降参させたタイムを競う勝負ね」



男姉「……こおおおお」



お嬢「ふむ…降参させるというのは面倒ですわね」



お嬢「どうでしょう、今回の性順闘、相手をイカせる速さで勝負というのは」



男友「なに!?」



男「イカせる時間…」



男姉「私は構わないわ」



たかし「デュフフフwwwww拙者もかまいませんwwww」



男友「大丈夫…男姉さんもかなりの実力者だ」


お嬢「では始めましょう、お互い道着を脱ぎなさい!」



男姉「…」ばさあっ



たかし「wwwww」ばさあっ



男姉「!」



女「な……あのたかしってやつ…なんて短小!」



男「肉でチンコが見えないほどだぜ…」



女友「ある意味すごい…たぶん小指くらいの大きさしかない」



お嬢「ほほほほほ、驚いたかしら、たかしの『短小』(パーフェクト・ディフェンス)」



お嬢「これでは膣でしごくことは不可能ですわ」



男姉「っく」


お嬢「ほほ…私にはわかります、貴女のスリーサイズが…上から84・61・82…なかなかいい体をしているようですが」



お嬢「たかしは二次元にしか興奮しないのよ」




お嬢「すでに勝負ありかしら」



男姉「ふん……興奮しなくても弄っていればそのうち勃起する…男性器とはそういうものよ」



男姉「逆にその男性器では私を制することもできない、条件は同じ」



たかし「では拙者が先行でよろしいかwwwwwww?」



男姉「構わないわ」



お嬢「いいでしょう、ではたかしいきますわよ………」



お嬢「はじめ!」



たかし「デュフフフwwwww」ごぽぽぽぽぽぽぽ




男「あれは!」



女「右手がスライムに!」



男友「野郎、『柔水拳』を使うのか!」



柔水拳……
身体の一部を液状にし自在に操り敵を制す。元々は中国の皇帝が数人の妾を相手するために編み出したといわれている。
民明書房刊『柔水拳その歴史』より一部抜粋



たかし「このスライムで全身をぐちょぐちょにしてやりますぞwwwwww」



男姉「甘いわ!」ぶわあああ


男「!姉貴…腰まで届くポニーテールをなびかせて」



女「スライムにぶつけて防御を!」





男姉「私は鍛錬で髪の毛を操ることができるようになった!」



女友「でた!『龍髪』(ドラゴンヘアー)!」



たかし「むだですなwwwwwww」



ねばああああああああああああ



男姉「く…防いでも隙間から」



お嬢「もう逃げられませんわ」



べたあああああああああ



男姉「うぶっ!」ねば…



男友「男姉さんがスライムに捕まった!!」




男姉「ぐう…」



たかし「さて、イカせるとしますかwwwwww」



男姉「こんなスライムなんかで…!」



たかし「デュフフフ、そのスライムには媚薬効果があるのですよwwww」



男「なに!」



たかし「肌から吸収してすぐに相手を発情させますwwwww」



男姉「そんなこと…」



たかし「ためしてみますかwwww乳房を転がしてww」むにゅむにゅ



男姉「!!んあああっ」がくっ




女「男姉さんが足を崩した…もう媚薬の効果が!」



男姉「はあ…はあ……」



たかし「wwwwww理解しましたかなwwwww」



男姉(まさかここまで敏感になっているなんて…初めての感覚でまずいわ)



男姉「離れなさい!」ねばあああ



たかし「逃れることはできまでんなwwwww」



男友「っく…」



お嬢「たかし!遊んでないでイカせなさい、時間をかけるんじゃないですわ」



たかし「そうでしたwwwww失礼wwwwでは」


ごぽ…





女「スライムが変形して男性器の形に…」



たかし「これでおまんこをぶち抜いていかせることにしましょうwwww」



男「はあ………はあ…く…なんて大きさ……///」



たかし「敏感になった体でどこまでたえられますかなwwwwww」



ずい…



男姉「はあ…はあ………耐えてみせるわ…」



たかし「ではwwwww」


ヒュッ 



ずちゅうううううっ



男「おっほおぉ!!!!??☆!!?」ビクンッ



やべえ   ↑の男の部分全部男姉だった
男がちんこ喰らったみたいになってるwwwwwすまんwwww



男姉「~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」


男姉「おおおおおぉぉおおおぉ~~~~~~~~~!???」ビクンビクン


お嬢「おほほほほほほほほお、みましたあの顔?」



お嬢「おっほお!ですって、情けない声ですこと」



お嬢「すました顔が一瞬でゆがみましわー」



男姉「はひぃ……ひいぃ…な、なんて快感………///」ガクガク



たかし「ほほほwwwwwwwまだイッテはないようですなwwwwww」



男「頑張れ姉貴!」


女友「先輩!耐えてー!」





男姉「ま……負けないわぁ………先輩の…仇をぉお………」ぴくんぴくん



たかし「とどめのピストン攻撃wwwwwww」ヒュッ



ずっちゅん☆ずっちゅん☆ずっちゅん!!



男姉「けひひひひひいいいいいいいぃいいいいいい!!!!」



男姉「らめぇえええええーーーーーーーーーーーーー!!!いぐぅうううううううぁああああーーーーーーーーー!!!」



男姉「おまんごいぐぅうううううぉおおおおぉおおおおおおお」がくんがくんがくん



男姉「っっっっほおおおおお~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」ビクゥゥゥウウン!



お嬢「ほほほほ、イキましたわね」


男「く……」



女「ちょっと早かったかもしれないわね……」





べしゃあああっ


男姉「はひいい……」ぶるぶる…



たかし「やりましたぞwwwwwwww」



お嬢「いいタイムでしたわ、たかし」



たかし「どうもwwwwwww」



男「姉貴ーーーー!!」ダッ



女「男姉先輩!」ダッ



男姉「あひ…」


男「く…性感帯の感じるところを連続攻撃された…」


ここでコンマ      ↓のコンマが50以上で男姉勝ち 49以下でたかし勝ち




――――――――――――――



男「姉貴、大丈夫か?」



男姉「ええ……媚薬効果も消えたわ……」



女「まさか男姉さんがこんなに早くイカされるなんて…」



女友「でもそれより早くあいつをイカせればいいんだよ!」



男友「だがあの短小だぞ…」



男姉「まかせて…」



ざっ



お嬢「あら、やっと回復しました?まったく待たされたわ」



たかし「スライムアクメがよほど効いたようですなwwwww」





男姉「では攻守交代ね」



お嬢「ええ、たかしをイカすことができるかしら?」



たかし「デュフフフwwwwww」



男「ファイト!」



女「チャンスはあります!」



男姉(勝つには速攻しかない!)



お嬢「では性順闘…はじめ!」



男姉「はああああ!」だっ





男友「突っ込んだ!」



男姉「まずは手コキで…!」グッ



たかし「おっほwwwww」



男姉(く……見れば見るほど小さい、神経通っているのこれ!?)シュッシュ



たかし「ききませんなwwwwwそんな三次元の手コキではwwww」



お嬢「ふふ…たかしの『二次元絶対主義』(バニシング・ディメンション)の前では無駄ですわ」



男姉(勃起もしない…く…これじゃ挿入しても無意味…!)




たかし「あきらめなされwwwwww」





男「時間がねえぞ…!」



女友「先輩…!」



たかし(wwwwwww)



男姉「く……ならパイズリで」サッ



にゅるっにゅるっ



お嬢「何をしても時間のむだ………ほほほほほほほほ」



たかし「デュフフフフフフwwwwwwwww」



男姉「これでもダメか…!」にゅるにゅる




たかし「無駄ですぞ無駄ですぞwwwww」









どぴゅっ





男姉「!」



男「ええええ!!」



男友「あいつイキやがった!」



女「ど、どうして…」



お嬢「!!!!!???????」



お嬢「たかし!どういうことよ!」



たかし「すいませんwwww拙者短小であると同時にwwwww」



たかし「早漏でござったwwwwwwwww」



お嬢「なああああああ!!」



男姉「勝ったわ!!」


たかしの早漏が露呈したところで寝る


二戦目のメンバー決めます


男 女  女友  男姉  男友  から一人>>234     



お嬢(勝率低)  デイジー(相手女限定、男の場合再安価)  葵  ヒカリ   から一人 >>236


あと次の勝負種目募集   頼む! いろいろ案をくれ   一つ採用します

デイジー

今日の深夜から再開予定
案をくれるとうれしい お前らの変態性の見せ所だぜ



―――――――――――――



ガシャ――――ン!!



たかし「囚われてしまったでござるwwwwwww」



女友「よし、一人撃破だねー」



女「先輩の苦しみを精々味わいなさい」



たかし「wwwwww出してwwww」



男「これで5対4だ」


男姉「案外大したことないわね」



お嬢「ち……まあいいですわ」



お嬢「二日後、楽しみにしていなさい」



お嬢「帰るわよ」ざっ



デイジー「……」


葵「……」


ヒカリ「はーい」



ざっざっざっざ



男「やるだけやって帰っていきやがった」



女「授業始まってしまっているわ」



男「じゃあ行くか」


男友「そうだな、先輩の事は…」



先輩「私のとこなら心配しないで、小屋にはトイレも毛布もあるし」



先輩「性戦中に人質を殺しては失格になる、多分食事は与えてくれるはず」


先輩「あなたたちは授業に行って」



男「わかりました」



女「私たちはこの豚を世話しなくてはならないのね」



たかし「ひどいですぞwwwwwwww」




―――――――――――――――



二日後


道場



男「今日は第二戦だな」



男友「さっさと倒そうぜ」



女「私にかかれば瞬殺よ」


女友「自信満々だぁ」




お嬢「ほほほ、ラッキーはもう起こりませんわ」





男「今日は誰がいく?」



男姉「私は見に回らせてもらうわ」



女「なら私が」ざっ



男「女…」



女友「女なら楽勝だね」



お嬢「女さんですか、ならばこっちは」



デイジー「アタシが出るわ」ざっ



お嬢「あらデイジー、あの娘が気に入ったの?」


デイジー「ああ、喰いたくなった」





男「あの女が相手か」


男友「ムキムキだぜ…パワーじゃかなわない」



女友「しかもあのおっぱい…もう胸筋の塊みたいになってるよ」



男姉「おそらく彼女、レズビアンね…大丈夫?」



男友「うお、マジかよ」



女「いなしかたは心得ています、任せてください」




ざっ





女「…」



デイジー「くくく…」


お嬢「女さんの身長、168cm…上から88・59・86…」



お嬢「デイジーは176cmの96・69・92、パワーで負けることはないでしょう、あの筋力差」



女「ふん、性戦においてパワーはそこまで関係ないわ………」



女「そこの筋肉女をイカせればいいだけ」



デイジー「なんだ、アタシをイカせられるつもりか?」


お嬢「では勝負内容を決めましょう」ごそごそ



ばっ


お嬢「決まりましたわ、『走邪殺』です」



走邪殺……
代表者二名は全裸になり、特製の媚薬を全身に塗り決められたコースを走る。相手よりはやくゴールについた者が勝者となる


女「な………あまり来てほしくないのが来てしまったわ」



デイジー「足の速さならアタシに分がある」



男「だが走邪殺は単なる走力の勝負じゃない、身を隠す上手さや羞恥心との戦いもある」



女友「近所の人に見られたら最悪だもんねー」






お嬢「では準備と行きましょうか、二人とも道着を脱ぎなさい」



女「…」するっ  タプン



デイジー「そそる身体してるじゃん……くくく」ぬぎっ



女「私に発情するのは勝手だけど、それは自分を不利にするわよ」



お嬢「ではこの特製の媚薬をわたくし直々に塗りますわー」ぬとぉ…



女「なんであんたが」



お嬢「まあいいじゃありませんか、ほほほ」



お嬢「この大きい胸にたくさん塗ってやりますわ」べちゃ




女「っ」ぴくん


お嬢「ほらほら」もにもに



女「くっ……」



お嬢「このスラッとしたくびれにもー」ぬるぅううーーーー



女「うううっ…この…さっさとしなさい…!」ぴくぴく



お嬢「乳首にはローターをつけるルールも追加しましょう」ピタッ



女「な!?勝手に…」ブブブブブブブブブブブブブ



女「んあああっ!?」ぴくんぴくん






男「きたねえぞ!」



女友「そうだ―!」



お嬢「ご安心を、デイジーにも同じ条件よ」



葵「動かないでねー」ぴとっ  ブブブブブブブブブ



デイジー「くあああああっ!?」ガクン



女「はあ…はあ…強力な媚薬ね……」


女「体の感度を落としているのにこれほどの…」



お嬢「もうオマンコぐしょぐしょでしょう?これから羞恥プレイでもっと気持ちよくなれますわよ、おほほ」



女「はあ……はあ……この程度…」



お嬢「あらそう、じゃあもっと新ルール追加しましょう、葵」



葵「はーい♪」



女「?…」



デイジー「ハア…ハア…なんだよ…?」


ズチュウウッッ☆



女「きゃにいいいっ!!!?」ガク―――ン!


デイジー「おっほうううう☆!!?」ビク―――ン!



お嬢「下の二つの穴にディルドいれましたわ♪」



葵「二人とも無様な声あげちゃってー♪」




男「二穴ディルドだと……!」



女友「勝手がすぎるぞー!」



お嬢「ほほほ、条件は同じなら問題ないでしょう?」



女「ハア……んっ……ハア……」ブルブル



デイジー「アタシは……余裕だけどな……んっ……」ピクピク




葵「じゃあディルドのバイブ機能もONにしようかー♪」カチ








ヴィイイイイイイイイイイイイイイ



デイジー「あっふううう!!?」ガクウッ



葵「あははははは」



お嬢「あら、では女さんのバイブも作動させなければフェアではないですね」カチ




ヴィイイイイイイイイイイイイイン




女「はうううっ!!??」ビクビクウ



お嬢「この操っている感が気分いいですわwwwww」





男友「二穴バイブだと…」



男姉「調子に乗ってるわね…」



男「くっ……女、大丈夫か?」



女「んんっ…!っ………っ!……だ、大丈夫よ………!」ガクガク



デイジー「んんんんっ………!!……アタシも余裕だ……!」ブルブルブル



女「っく……やせ我慢を………ガチムチ女……」



ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイ






お嬢「では走邪殺を始めましょうか」



葵「そうだねー♪」



男「ついに始まるか」



女友「頑張れ女ー!」



女「はあ………はあ……」



デイジー「ふう・ふうう……」



お嬢「ではこれがコースの地図です」かさっ



ヒカリ「お嬢ー仕掛け設置終わったわー」




お嬢「ヒカリがコース内に仕掛けを施したわ、楽しんでください、ほほほほほほほ」



葵「着用していいのは靴と靴下だけだからねー」



男「あいつめ……」



お嬢「では………スタート!」バッ



女・デイジー「!」ダダッ



ヴィイイイイイイイイイイイイイイイ



女「はううんっ!!?」ビクビクウウッ


デイジー「ひゃああっ!!!」プシャアアアア








お嬢「ほほほほ、スタートダッシュと同時に二人ともイったようですわ」


お嬢「裸でブルブル震えちゃって、情けないですわぁ」



女友「女!衝撃を受けないようにゆっくりいってー!」



女「わ、わかっているわ……!」ブルブル



男「あのコースなら戻ってくるまで20分くらいか…」


男友「何もなければな……」


デイジー「くそっ………」タッタッタ



葵「露出狂さん達がんばってねー♪」



……………


女「はあ…はあ…はあ…んっ……ふうううっ」タプンタプン



デイジー「っく……はあはあ」ダッダッダ



女「こいつ……結構速い…んうっ」タプンタプン



デイジー「いやらしく乳揺らしやがって……」



女(そろそろ人通りの多い道に出るわ……こんな情けない姿を見られるわけにはいかないっ)



ダッダッダッダッダッダ






ダッダッダッダッダッダ


デイジー「!あそこを曲がったら、人がいるな……」



女「『隠居女王(インビンシブルクイーン)』!」



サササササッ


デイジー「!あいつ、突っ込みやがった……まだ3,4人の主婦しかいないにしても…恥はねえのか!」



女「ふふっ甘いわ筋肉女…」



主婦「………」


主婦「……」



タッタッタッタッタッタ





デイジー「!あいつバレてねえ…」



女「私は自分の存在感を消すことができる……20秒ほどだけどね」



女「再発動には少し間を置かないとならないけどね」



タッタッタッタッタ  タプンタプン



デイジー「くそ………負けられるか……アタシも隠れながら行く暇はねえ…」


デイジー「当面突破だ!」ダッダッダッダッダッダ



主婦「…!ちょっと、何あの娘?」


主婦「うわあ……裸で走ってるわ…変態よ…」



主婦「なにあの筋肉…」



デイジー「く、くそおお……見るんじゃねえぇ………///!!!」



ヒソヒソヒソヘンタイダワー チジョヨチジョ



デイジー「うわああああああ///はうんっ!」ピクッ



女「ふふふ……無様ね……お似合いよ」タッタッタッタ



デイジー「このデカパイ女があああ…!!」



ダッダッダッダッダ


主婦「やだわあ」





……………


タッタッタッタッタ



女「はあはあはあ…んっ……次は…」



女「あの公園を通っていくのね…」



デイジー「ふう…ふう…」ダッダッダ



女「アンタ…さっき見られて感じたんじゃない?顔が赤いわよ変態」タッタッタ




デイジー「うるせえよ……雌豚が」タッタッタッタ



女「豚はどっちかしらね」



公園



タッタッタッタッタッタッタッタッタ



女「はっはっはっはっはっは……」プルンプルン



女「!…あれは」



デイジー「んっ…はあ……はあ…ひゃうっ…」タッタッタ



女「…………」


女「ふ…」にや



女「筋肉ブタ女、これでもくらいなさい」どんっ





ぐらっ


デイジー「!押すんじゃねえ下品乳野郎」べちゃっ



デイジー「な……?なんか踏んだ」



ネバ…


デイジー「と、トリモチだと!」



女「それが仕掛けってヤツのようね、動けないでしょう」



デイジー「くそおおおお!」ねばあああああああ


女「ふふふふ、全裸で二穴ディルドぶち込みの情けない姿見てもらいなさい!」



デイジー「てめええ!」



女「じゃあ、私はいかせてもらうわ」


たったったったった



デイジー「くう………」



タッタッタッタ


女「余裕ね……あのお嬢ってやつも情けない姿にしてやりたいわ」



女「んっ……ふう……ふう…」





タッタッタッタッタ


女「…………」



がしっ



女「なっ!?」



デイジー「くっくっく」



女「あ、あんた……なんで」



デイジー「靴を脱いでトリモチを脱出したよ、もう完全にまっぱになっちまった」



女「っぐ……腰を掴んで何を…!放せ!」




デイジー「散々コケにしてくれたな…!」



デイジー「お返ししてやるぜ!」ぶわああっ



女「うっ……?」



デイジー「ケツのディルド一旦抜かせてもらうぜ」ヴィイイイイイイイイイイ  ぬぷっ



女「ひゃあっ!?……く……何を」



デイジー「ここからが本番だよ!」
ごおっ



女「!も、持ち上げ……?」




女「お、降ろせガチムチ豚!」


ザッザッザッザ



デイジー「降ろしてやるよ、ここにな!!」



女「!?」



ずぷっ!



女「あうっ!!?」



女「な、なに……?お尻にまた何か」



デイジー「くくく…」




デイジー「お前はな……公園の上向き蛇口にまたがってんだよ」



女「な、なんですって…!離しなさい変態!」



デイジー「そんな口いつまで聞けるかな?」クイックイ



ジョボロロロロロロロロロ



女「!!!?_はひいっ!」



デイジー「お前の腹を水でいっぱいにしてやるよ」



ジョオオオオオオオオオオ





女「この豚……!」バタバタ



デイジー「暴れても無駄だ、アタシが腰を抑えてるからな」グッ



ジョオオオオオオオオオ



女「み、水が腸内にいいいい!!?」




デイジー「はっはっはっはっは、ほらほら、全裸で尻穴に水入れられる気分はどうだい?」



女「ふ、ふざっけ」



デイジー「マンコのデイルド動かしてやろうか?」グッチュグッチュ



女「なあああああっ!?んはああっひゃああああっ!???」ビクンビクンビクン



デイジー「はっはっはっはっはっはっは、いい様だ」





グッチュグッチュグッチュ


女「やめっっ!やあっ!!やめなひゃあああああああっ!!?」ビクビクビクビク



デイジー「情けない声出してんじゃねえぞ、んっ……くくく、アタシ好みだぜ」



女「んなあっ!!あああっひいいっ!!」プシャアアッ



ジョロロロロロロロロロ



女「腹にッ腹に水がぁぁああ!!苦しっ……」



女「はなせっはなしぇェェえええ!!!」ガクガクガクガク





デイジー「くくくくく、腹が妊婦みたいだぜ?」



デイジー「どんな気分だ?」



女「はひっ…はひはひっ!……ぐるじいぃい………!!」ジョロロロロロロッ



女「いやああああああああぁあああああ!!!」ジョオオオオオオ



デイジー「はははははははは、失禁しやがった、恥ずかしい野郎だぜ」



ズポッ



デイジー「おら、抜いてやったぜ」ポイッ



女「あううううっ」ドサアッ



ピュウウウウウウウ




女「うぐぐぐぐ………あううう……」ゴポポポッポポポポポポッ



デイジー「ケツから水が出てるぜ」



女「く……苦しい…」



デイジー「腹がポッコリ膨らんでて辛そうだな、助けてやるよ」


グニッ



女「おっお腹踏むにゃあッ!?」



ブシャアアアアアアアアアアア



女「ぎゃひいいぃ――――――――――――ん!!!!」ピューーーーーーーーー



デイジー「ははははははははは、水鉄砲みてえだな」




女「あが………あぎゃああぁ………あ………」ピクピク



コポッ



デイジー「すっきりしたみたいだな、感謝しろよ」



デイジー「おら、ケツ穴ディルドちゃんと入れろよ」ヌプッ



ヴィイイイイイイイイイイイイイイ



女「あひゃあああぁぁあああんっ!!ひゃああぁんっ!!!」ガクンガクン



デイジー「はっはっはっはっは、その豚っぷりを見てもらえよ」



デイジー「じゃあアタシは先を急がせてもらうぜ」





女「う………うぎゅぐぐぐ……ま、負けないわ………!」



ザアアッ



デイジー「なにい………んっ……回復が早え……!」



女「ハア……ハア………んっ……」



ダッダッダッダッダッダッダッダ



………………




タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタ


女「はっはっはっは………んっ」



デイジー「お……おい、さっきからイキまくってんじゃねえよ……ハア…ハア」



デイジー「雌臭くてしょうがねえ…」



女「それはこっちの台詞よ……発情豚…」



デイジー「ちっ……」


タッタッタッタ


女(そろそろゴールだわ……!ラストスパートを…)



葵「ハーイストップ」





女「!」



デイジー「葵…?何やってんだよ」



葵「ラストスパートだがらね、ここからは」



葵「四つん這いで進まないとだめなの♪」



女「なっ……」ハアハア



デイジー「なんでそんなことすんだよ!」ハアハア



葵「だって二人とも汗や愛液で雌臭くて雌豚そのものなんだもーん」




女「なんですって………んんっ……」


葵「違うの?このツンと起ってる乳首はなーに?」クリクリ



女「!!やああっ、や……やめっ」ガクガク



葵「はいはい、わかったら四つん這いになって出発ー♪」



女「ハア……ハア…」ブルッ



葵「四つん這いになったほうからスタートだよー」


デイジー「………」


ザッ




デイジー「おおおおおおおおおおおっつ」ドタドタドタドタ



女「!?」



葵「あははは、デイジーちゃん行った―」


葵「情けない姿で頑張ってる♪」



女「くっ、お、覚えてなさいっ」



ドタドタドタドタ



葵「頑張ってねー豚さんたち♪」



勝敗はいかに

コンマ↓00から49で女勝ち  50から99でデイジー勝ち



――――――――――――――――――――――――――



お嬢「………そろそろ帰ってくるころね」


男「…」



女友「女ー…」



ヒカリ「うふふ」



男友「………あ!」



男姉「もどってきたわ!」


ドタドタドタ





ダッダッダッダッダ



女「はあはあはあはあ…」



男「女だ!」



女友「おお!四つん這いで不恰好だけど勝ってる!」



お嬢「デイジー―――!!?」



デイジー「くそおおおおおお!」



女「ハア…ハア…ハア…」ダッダッダッダ






女「はああああっ!」


ダンッ



男「女の勝ちだ―――!」



男姉「流石ね」



男友「や、やった…けどエロくて前かがみになりそうだ…」



デイジー「くっそおおおお」ドシャアアッ



女「わ……私の勝ちよ…!筋肉女!」


男チーム二連勝


次の対戦カードは?


男 女 女友 男姉 男友から>>292    お嬢(勝率低)  葵  ヒカリから>>294


対戦方法募集

頼んだ!!

男友

ヒカリ

宣言性闘
通常の性闘(バトルファック)と同じであるが、事前に宣言した部位を使って絶頂に導かなければならない。
ただし、絶頂時に宣言した部位が相手に接触していれば、他の部位の使用も認められる
1ラウンド10分を12回行いそれまでに相手を性闘不能にするか、12ラウンド終了時の絶頂回数の少ない方が勝利となる。

宣言は1ラウンドごとに行い同一部位の連続使用及び部位の使用回数どちらも制限はなく、絶頂回数の制限もない

双方合意の場合のみ道具の使用は認められる




――――――――――――――――――――――――


お嬢「まさか我が部員が二人もやられるとは」



デイジー「ぐ……………くそ…」



女「女友…!服を…」



女友「はーい、道着持ってるよ」


女「ふう………多少手こずったけど私には敵じゃないわ、筋肉レズ女なんて」


するるる…


ヒカリ「あららら…」


女「ほら、全裸のまま小屋に入りなさい、負け犬」グイ



デイジー「ちくしょお…!」



ガシャ―ン!


デイジー「こんな格好で飼われるなんて……」


たかし「wwwwwwwwデイジー殿も負けたんですかwww」



デイジー「!て、てめえ……見んな」サッ



たかし「wwwww見えてしまうww」



女「負け犬同士なかよくしなさい」



男姉「これで5対3、楽勝ね」


お嬢「ふ………しかしあの二人は所詮小指と薬指」



お嬢「ここからは実力者しかいませんわ、覚悟することね」


男「なんだと…」





お嬢「ではまた二日後に、おほほほほ、帰るわよ葵、ヒカリ」



葵「はーい」


ヒカリ「わかりました」



ザッザッザッザッザ…………


男「………行ったか」


女「負け惜しみを言っていったわね」


女友「おとといきやがれー」



デイジー「だが……あの三人は簡単にはいかないぜ」



男友「なに?」


男姉「ふん………」



……………

二日後

道場


お嬢「三戦目ですわ!」



男「かかってきやがれ縦ロール!」


女「残り三人、ぱぱっと片づけて全裸で土下座させてやるわ」


葵「そういうこというんだー、じゃあ僕たちが勝ったら裸で町内一周ねー」



女友「そんなことさせるかー!」



お嬢「では……勝負内容をきめるわ……」ごそごそ


お嬢「……>>295ですわ!」


女「宣言性闘か…」



男「……誰が行く?ここはおれが」



男友「いや、俺にまかせろ」


女友「え、大丈夫なの?」



男友「ああ、そろそろ出番がほしいと思ってたんだ」



女「男友の実力も全国レベル、心配はないわ」


お嬢「ではこちらは………」


ヒカリ「私が行くわ♡」


葵「ヒカリ姉さんー」


お嬢「ほう、では任せます、魔乳と呼ばれたその実力見せていただきましょう:





男「!あのデカパイか……」



女友「く……あの乳裏山…!」


男友「な、なに…?」


女「?」



男姉「ちょっと……男友、代わりましょうか?」



男友「い、いや……やってやる!」ザッ



女「どういうこと……」



男「男友は致命的な弱点がある……あいつは極度のおっぱい星人なんだ…」


女「!」




女友「ええ?!最悪じゃん」



男「ああ………どこまで耐えられるか…」



男姉「勃起を抑えられるのかしら…」


お嬢「あら……殿方が相手ですか、好都合ね」


ヒカリ「そうねぇ」


ザッ


葵「あのおっぱいは反則だねー」


男友「…」


ヒカリ「ふふ」





お嬢「……相手は上から94・75・99……なかなかの肉体ですねヒカリは95・62・96……」



お嬢「……では、はじめ!」



ヒカリ「うふふ…♡」ブルンッ


男友「!いきなりレオタードから胸を……」ドキッ



女「なんておっぱい……張りがある」



女友「いけすかねー!」



男「っく…もう勃起している…男友、鎮めろ…」



男友「……くううう」ビンビン…




ヒカリ「私はこのおっぱいで責めるわ」


男友「ならば……俺はこの右手を宣言する」



ヒカリ「じゃあいくわよ♡」ぐい



男友「うおおっ!?」どさっ



男姉「倒された!」


女「そのまま生おっぱいが顔に…!」



男「あれはまずい…!」


男友「ぐうあああ…///」むぎゅううう…


ヒカリ「うふふふ…」



お嬢「ほほほほ、彼の道着から我慢汁がでてきましたわ」


この勝負の結果は

↓のコンマ00~20で男友勝利 21~99でヒカリ勝利

おっぱい星人という弱点が…



男友「く……!」もみっ



ヒカリ「きゃっ♡」


男友「うう…!」ビクン



女「だめ……胸を揉んでも男友の興奮が増してしまう」


男姉「攻防一体…まずいわ」



男「!道着から肉棒が出された!」



男友「くそ!」ブルン



ヒカリ「天国に連れて行ってあげるわ♡」ぐにゅうっ



男友「んはああっ!?」ぞくっ



ヒカリ「パイズリでイカせてあげる」たぷんたぷんたぷん




男「!な、なんて肉厚!」


女「凄まじい濃度…」



お嬢「ほほほ…ヒカリのパイズリ…『ギロチン』と比喩されるほどの破壊力があります」


葵「耐えられる男なんていないよー」



男友「や、やめろくそ……!」



たぷんたぷんたぷんたぷん



男友「っっくあああ!」ビュルルルッ



ヒカリ「♪~~~~」たぷんたぷん



男「ま、まて……い、イッタのに……!?」






お嬢「あそこからは射精地獄ですわ♪」


葵「あららー」



びゅるるるるるっ



男友「ぐああああああっ!!?」


ヒカリ「うふふふふ」にゅぷにゅぷ…



男友「や、やめてくれええええええ……!!」ビクンビクンッ



男「ぬ、抜けられない!一ラウンド10分…もつのか!?」



女「男友の射精回数最高は?」



男「12回だ……!10回から戦えなくなるほど消耗する…」


男姉「っく…」


―――――――――――――――


10分後


びゅるるるるうううっ


男友「ぎゃああぁああぁーーーーっ!??やめっやめひえぇぇええええ!!?もう射精できないのおおぉおおーーーーーー!!!」ガクンガクン


ヒカリ「11発目ー♡」



お嬢「おほほほほほほほ、涙流してなあけないですわぁぁああ」



葵「あはははははははは」



男友「ぎえええええぇぇ……!じぬ……死ぬゥウ……!!」ブルブル



男「だめだ…!相手が悪かった…!」


女友「男友が一ラウンドで…」




男姉「もう戦闘不能だわ…」


男友「おごォオオオオおおおっ!!!?やめてっやめてくれえええんェェェええええ!!」


ヒカリ「まだまだ行くわよー」たぷんたぷん



お嬢「む、第一ラウンド終了ですわ」ばっ



男「!男友ー!」ダッ



ヒカリ「あら、残念♡」ザッ



女「絞られ切ってしまったわ…!」



女友「大丈夫かー!おっぱいなんかに殺されるなー!」


男友「か……………かは…………」ブクブクブク





お嬢「おほほほほほ、その調子じゃもう無理ね」


葵「白目むいて泡吹いてるーあはははは情けないー」



ヒカリ「うふふふ…」タプン



男「おのれ……!」



男姉「でもこれじゃ…闘えないわ」



お嬢「三回戦はこちらの圧勝ね」



男「っく………なんて乳……男友を短時間で戦闘不能にするとは」


次の対戦カードは?  4対3


男 女 女友 男姉 から↓1   お嬢  葵  ヒカリから↓3


対戦方法も募集  面白いの期待

頼んだ!!

お互いが一糸纏わぬ姿となった上で媚薬入りローションを全身にくまなく塗る
その状態で抱き合ったところを拘束具によって固定(拘束具がない場合はサランラップで代用してもよい)して開始
思い通りに身体を動かせない極限の密着状態において、如何にして相手をイかせられるかを競う
何方かが降参するまで勝負は続くが、膠着状態が長く続いた場合に限り、公正な第三者の審判による介入が許可される
この際審判に許されるのはバイブ、ローター等の道具を用いての刺激だが、介入はあくまで両選手に対して公平に行うものとする



男友「こひゅう……ひゅうう…」



お嬢「情けない男ですこと、ほほほほ、小屋で反省しなさい」



葵「おひとり様ごあんなーい♪」



ガシャン



男「男友―――!!」


女友「先輩に続き……男友もやられた……」


男姉「だから選手を変えろと…」



先輩「男友くん!しっかりしなさい!」ゆさゆさ



男友「うぐぐぐ…………みんな、すまない…」ピクピク



お嬢「言ったでしょう、我々三人は別格だと、ほほほほほ」


ヒカリ「うふふふ、物足りなかったわ」



葵「すごいおっぱいだったね」



男「くそ………あの三人、確かにいいオーラを纏っていやがる」


女「口だけではなかったようね」


女友「うぐぐ」



男姉「ふん……負けられないわ」


お嬢「ほほほほ、では、また二日後に」


お嬢「一人ずつ順番に情けない姿に変えてあげますわ、おほほほほほ」





葵「ばいばーい♪」


ヒカリ「ふふふ……」



ザッザッザッザッザッザッザ



女「行ったか」



先輩「あの三人、本当に手強い……私も彼女らにやられたの」



男「先輩……長い間小屋の中で動物みたいに……すいません」



先輩「いいのよ、決着まで我慢するわ」



デイジー「いっただろう、お嬢たちは別格だってな」


男姉「負け犬は黙っていなさい」



男「俺たちも気合を入れなおさないとな」コオオオオオオオ



女「ええ」



女友「不安になってきたー……」



男姉「………」ヒュウウウウ



――――――――――――――――――――



二日後

道場


お嬢「ほほほほ、四回戦を始めますわ」



男「よし……やってやるか」



女友「あのデカパイ女……覚悟しなさいよー」



ヒカリ「うふふふふ」





女「気合は十分よ……」


男「よし、誰が行く?」



女友「はい!私が頑張る」



女「!女友……」


女友「私の相手は誰だ―」



男「よし、任せるぜ女友」


男姉「油断は禁物よ」



女友「ちっぱい代表として……おとといの巨乳を見てて我慢できなくなったんだ、デカパイ女め……もぎとってやる!」




お嬢「ほう、あなたもヒカリの餌食になりたいのかしら?」



ヒカリ「あらー……でもアタシあの子とはやりたくないわあ」ダプン



女友「なんだとー!」ストーン



ヒカリ「あのムキムキの彼とやってみたいわあ」



男「挑発のつもりか…」ムキ



葵「じゃあ僕が行くよ♪」



お嬢「葵」



葵「ちっぱいでも僕興奮できるから安心してよ♪」



女友「むっ・」





お嬢「ほほほほ、葵なら心配無用でしょう」



女「あの今までひとのことを散々おちょくってきた葵ってやつがついに出てきたわ」



男「男の娘、らしいな」



男姉「ええ…外見は女の子にしか見えないけど、なかなかの業物をもっているわ」



男姉「先輩を屈服させるほどのね…」



お嬢「では、対戦方式を決めます」ごそごそ  バッ



お嬢「>>322ですわ!」バン



男「密着性闘か…」


女「女友が比較的得意な勝負ね」



女友(よしっ、この勝負ならちっぱいな私は体をかなり密着させることができる)



女友(そして肌のもちもち加減なら自信がある!)



お嬢「ではお互い道着を脱ぎなさい」



女友「……」スルルッ ストーン



葵「えへへー」ビンビンビン



男姉「!肉棒……予想よりも大きい」


女「暴れ馬ね……」



お嬢「ではまずこの私特製の媚薬ローションを塗りますわよ」ヌトオオオ





女「またあれか…」



お嬢「あなた本当にちっぱいね、ほほほほ、バスト74とは」ニュルウウン


女友「あふううっ……んんっ……う、うるさい……巨乳めえ」ピクンピクン



お嬢「でも桜色の乳首がツンとでてていやらしいわ、ほほほ」チョンチョン ニュルニュル



女友「ひゃっ!んああああっ…!」ピクンッ



ヒカリ「葵ちゃんにはわたしがぬってあげるわあ」ヌトオオオオ



葵「よろしくー♪」



女「なに……?あのよゆう…感度が上がってしまうというのに」




ニュルウウウウウ


葵(ふふん、この媚薬は効かないよー、耐性があるからね僕は♪)



女友「ッハア……ァ………んぅゥウウ……」モジモジ



お嬢「あらあら、もう興奮状態になってしまって、大丈夫かしら?」



葵「じゃあ密着しようか♪」



女友「望むところよっ…んっ……!」



ザッザッザッザ


ギュウッ



女友「んなっ!?」(あ、熱いっ……私の下っ腹あたりにこいつの勃起肉棒が…)ジュワアア7


女友(ぬ、濡れるゥウウ……)



勝者は……

媚薬効果で葵勝利可能性上昇

コンマ00~40で女友勝ち  41~99で葵勝ち


↓1


葵「おねーさん、僕のチンポ……結構立派でしょー?」


女友「た、たた、大したことないわ……」ドキドキ



お嬢「では二人を拘束具で縛り、密着させますわ」


グルグル ギュウウ



女「女友!ファイト!」



男「頼むぜ!」


男姉「ぬめりをうまく使って!」


女友「ううう……」


葵(へへへへ、この人も僕のおちんちんでひーひーいわせちゃお♪)



プニイイ


葵「っえ?」





女友「むううう……」モジモジ

ニュルニュル

プニプニ


葵(あれ……おねーさんのお腹、すごい気持ちいい……)



葵(おちんちんが当たって……)



お嬢「ではこの状態でイカせあいなさい…はじめ!」バッ



男「始まった、この動けない状態で、どうやってイカせる!?」



女友「うううっんんっ……何とか、腰の上下はできる……」プルプル




葵「んあっ……あ、あれ……」



女友「お腹に肉棒こすりつけていかせてやるっ」ニュルンニュルンニュルン



葵「あっあああっ……だ、ダメダメええッ!!」ガクガク



お嬢「?葵」


ニュルルルンニュルルルウウルン



女友「んっんっんっんっんっ!」プニプニプニプニ



葵「おにゃああっお腹の感触気持ちいいぃいいいいーーーー!!!??」ガックンガクン   ドピュウウウーーーーーー!!



女友「んえ!?」ビチャッ




男「!あいつ射精したぞ」



女「流石は女友の『至高の肌触り』……お腹の感触がオマンコのような気持ちよさなのよ」



女友「ギンギンに勃起させてたのが命取りだね!」



葵「ひゃあああ………ぼ、僕がこんな簡単にイクなんてええぇえ……」ぴく…ぴく



お嬢「葵!反撃ですわ!」



葵「よ、よおし………ちょっと腰を下げて……」



女友「んあああっ!?」


葵「おチンポを……オマンコの中にド――――ン!!」ニュプウウウッ!



女友「おっほおおおおおおぉおおおおん!!!!?」ビックウウウウン



寝るわ


ニュプッニュプッニュプッ


女友「んんんぅ~~~~~~!!??」ビクンビクン



葵「はあっ………はあっ………!い、いっちゃえぇ………!!」ジュプジュプジュプ



男「あいつ、肉棒でイカせにきやがった!」



女「あの巨根はかなり強力……でも」



男姉「セックスは諸刃の剣……敵もダメージを受ける……!」



ジュポジュポジュポ




女友「ああっあっあっんんんんううううぅ…………!!!」ギチギチッ



葵「にゅぷにゅぷ………気持ちい…………ふああああっ……!!」



葵「でも動けないしッ……このままいかせなきゃっ!」


ジュポオオッ



女友「んんんんんんっっくううう~~~~~~!!!!」ビクンビクン!



女「女友がイッたわ…!」


キュウウウウウウ



葵「っ……!締まるうう……!」ボピュウウッ  ビュルルルル



お嬢「あ、葵もいきましたわ…」




女友「くううっ………!!こってり精液が………しみるうう……!!」ガクガクガク



ニュポッ



葵「ハア………ハア……チンポが痺れるぅ……」ジイイイン



女「チャンス……!女は男と違い射精限界が無い!序盤の回復能力なら男より女のほうが圧倒的に早い、女友なら訓練もしているしなおさら!」


男「よし!敵が余韻に浸ってる今がチャンスだ!」


女友「ハア………よおし……!」グイッ



葵「はわわあああっ!!?」ずるっ



ドターーーーーーーーーーン


お嬢「むう……」


男姉「女友が敵を倒した!」



葵「むううう……!密着しすぎて反撃がぁ……」ギチギチ



女友「チャンス………!お腹コキを食らえッ!」プニュプニュプニュプニュ



葵「ふあああああっ!!」ゾクゾクゾク



男「よし!押し倒してる形だからさっきより密着できる!」



女友「いっけええ…!」プニュプニュプニュ




お嬢「このままでは葵が一方的に」



葵「ぎりぎり手が動く……オマンコ責めしてやるう!」ズリュッ



クキュクユウウッ



女友「はうううううんっ!!?」ゾクンッ



葵「えいっえいっ……!」クチュクチュ



女「悪あがきを……でも無駄よ」



女友「んやああああああああっ!!」プニュウウプニュウウプニュウウ



葵「んひいいっ!!?ぷにぷにお腹いやあああっ!!!?」ガクガク







ピュルウウウウウウッ



葵「っっっんんんんっ!!!んひやああん!!」ガックンガックン



女友「熱……!」ピチャッ



葵(媚薬効果でいきやすくなってるよぉおお………)



女友「精液がお腹に……潤滑液にちょうどいい!」プニュルプニュルプニュル



葵「っんひいいい!!?僕の汁でもっと気持ちよくなっちゃううう!!?」ゾクッゾク



お嬢「葵!マンコへの責めを止めちゃだめですわ!」



女友「チャンス!覚悟ーーー!」ニュプンニュプン



葵「ひいいいいいいっ!!!?」ドピュアアアアアッ



ビチャビチャ



お嬢「あ…駄目ですわ」



ヒカリ「葵ちゃん射精回数は平凡だものね」



男「いっけえええ!」



女「ぷにぷにお腹地獄に落としてやりなさい!」



プニュプニュプニュプニュプニュ



葵「ぷにゅぷにゅらめええええっ!??!イクううううううーーーー!!!」





ビュルウウウウウウッ



葵「んあああああぁああぁっ!!!」ビックンビックンビックン



男姉「腰の痙攣が激しい……限界ね」



女友「ふううっんん………」


葵「ひゃああ…………もう射精無理い……」



女友「マンコじゃないから私は全然平気、よって続行!」ぷにゅう



葵「ひいいいいいっ!!!ひゃめっにゃめへええええっ!!!」ガクガク


葵「男の娘チンポ限界なのおおーーーーー!!」プニュプニュ



葵「こっ………降参しますゥウウううう!!ゆるひてええええ!!!」





女友「!勝ったアアアーーー」



女「よしっ!」


男「三人目撃破だぜ!」


男姉「よくやったわ!」



葵「はひいいいいぃぃぃん……ヒイイイイいいん……」ぴくん……ぴくん



お嬢「く……葵、結局役立たずでしたわ」



ヒカリ「あらあー」


お嬢「期待外れにもほどがあります」





次のカードは


男 女  女友 男姉 から↓1    お嬢 ヒカリ から↓3

対決方法も募集

亭江蘇兎扶咫那理
この性戦は選手は性別ごとに効果が異なる場合、特殊な薬を服用した上で行わくてはならない
その薬とは女性が服用するとなんか股間がムズムズ痒くなって気持ちよくなり、女性器が男性器へと変化してしまい
そして男性が服用すると、性転換してしまい女の子へと変わってしまうという非常に素晴らしい効果のあるものである
効果は一時的なものであり性戦が終了するタイミングには元に戻れるだろうし、副作用等も存在しないので安全に使用できる
ルール自体は至ってシンプルであり、先に相手を三回イカせた方が勝者となる
変質した自らの肉体を如何に性的な意味で理解し、如何に性的な意味でコントロールできるかが勝負の鍵となるだろう



―――――――――――――――――


ガシャ――――ン



葵「うわああああん……!僕も見世物にされちゃったよおおおお!」



デイジー「自業自得だな、アタシのとこも辱めたんだからな」



たかし「wwwwwwwwwwwwwwwwww」



男「よし……のこり二人」



女「かなり有利ね」


女友「はあ………ぬるぬるする……体をあらわないとー」


お嬢「っく……デイジー、帰りますわよ!」


デイジー「はあい」



―――――――――――――――――――――


二日後


道場



男「四回戦だ……」


女「敵も追いつめられている…どんな手を使うかわからないわ」



男姉「性戦を汚すようなら容赦はしないわ」


ざっ



お嬢「ほほほほほ、では四回戦、始めましょうか」



お嬢「こちらはデイジーが行きますわ、95の爆乳に生まれて無様に敗れるのはどなたかしら」


女「男はあの乳は不利……ここは私が行くわ」


男「女、そうだな、同性ならなの乳に惑わされることもない」




女友「ファイトだ女ー!」


お嬢「では……勝負内容を決めましょう」ごそごそ……



バッ



お嬢「!>>359ですわ!」



男「なに!?」



女「亭江蘇兎扶咫那理……!?伝説の決闘法……」


女友「あの性戦は中国の呪泉郷にある泉が無ければできない……」



お嬢「ほほほほ、わたくしの人脈をもってすればちょろいものですわ」



女「未知の決闘……厳しい戦いになりそうね…」

↑3 デイジーじゃなかった ヒカリだった


男「しかし伝説の決闘法……未知なのは敵も同じはずだ」



お嬢「ほほほほ、残念ですがわたくしのチームはこの決闘法を模擬戦で何度も体験しています」


お嬢「男性器の扱いなど慣れたものですわ」



女友「くそ……きたねー!」


男姉「なんて卑怯な……」



女「く………しかも男性器が生えるということは、あの爆乳が有利に働くということ」



お嬢「女さんもなかなかのものをお持ちのようですが、ヒカリの前では霞みますわね」



女(しかし私に男性器が生えたとして……興奮するものなの……)



お嬢「では二人に飲んでもらうのはこの液体ですわ」ごとんっ




女「…………」


ヒカリ「じゃあ私からいただきます♡」ぐいっ


女「!っく……遅れはとらないわ……」ぐいっ



ごくんっ



男「どうなるんだ………」



男姉「文献では女性器が男性器に……男性器が女性器に変わると書いてあったけど」



お嬢「男性が服用した場合は容姿も女性に変わりますが、女性が服用した場合は女性器だけが形を変えますわ」


女友「性器って言葉言い過ぎでしょ……」



女「はうっ!?」じゅわあああ……



ヒカリ「ううううん………!」じゅわああああ


お嬢「!変化しますわ……」




テユッポオオオオオン!



女「!?くうう……ほ、本当に男性器に……」ビンビン



ヒカリ「ひさしぶりだわあ……」ビンビン



男「!完全に男性器に………金玉もついている……」


女友「おおおお……」



男姉「でも……女の男性器のほうが大きいわ……どうやってきまるのかしら」


お嬢「女さんが男だった場合あれくらいの大きさだったのでしょう、ほほほほ、巨根で良かったわね女さん」



女「っく……な、なんか屈辱……///」



ヒカリ「ふふふ……」



お嬢「では……二人とも道着と下着を脱ぎなさい」



女「………///」スルッ  ビン………



ヒカリ「顔が赤いわよ、ふふふ、大丈夫かしら?」ビン……



男「呑まれてるぜ……あんな訓練したことねえだろうからな」



男姉「どんな感じなのか……見当もつかないわ」



女友「恥ずかしがんな女―!自信をもってー!」



女(そう……羞恥は興奮を呼び……絶頂をもたらす……ここは氷のモードを使って……)


女「ヒュウウウウウウウウウウウ………」



ヒカリ「やるわね、興奮を抑え始めた……勃起も収まってゆく」



お嬢「!初めてであそこまで順応するとは……」

勝者は 

地力の差で女が有利に
コンマ

女勝ち00~70   ヒカリ勝ち71~99  ↓1




女「フウウウ……」



お嬢「では……はじめ!」バッ



男「どう戦うんだ……!」



ヒカリ「っふふふ……勃起を抑えたとはいえ…」ざっ



女「!」


ブルンッ



女「はうううっ!!?」ガクッ


男姉「自らの勃起で女の男性器に攻撃を……」


女「っく……ショックを受けて……また勃起が……」ビンッ



ヒカリ「ふふふふ……初めてで慣れることなんて不可能」


ヒカリ「まずは……!」ゴリュンッ


男「カブト合わせ……!」




女「あうううっ……!!?」ブルッ



女友「兜合わせ……貝合わせの男バージョンだね……」


お嬢「ほほほほ、初めての男性器の女さんにはつらいのではなくて」


ゴリュッゴリュッゴリュッ



女「っくああああァァァァああ……っっ……!こ、これは……お互いの性器の熱を感じる…くう……!!」ビクンッ



ヒカリ「っ……んふふ……どうっ……耐えられないんじゃない……?」ブルンッブルンッブルンッ



女「ふううんっ……っくううう……どうやって……快感を抑えれば……!」


男「くそ……女は男性器の扱い方が分からねえ……」


男姉「わかるわけがない……」





ヒカリ「んっんっ……!」


ゴリュンッゴリュンッ



女「あっああっ………くうううん………!」ブルンブルン



ヒカリ「まずは一発目……♡」


モギュッ


女「っ!くはああああっ……!?き、金……玉…!!」


モギュモギュモギュモギュ



女「も、揉むなぁああああああぁぁぁーーーー!!」ビュルウウウウウウッ



男「!女が一発目を………」



お嬢「ほほほほほほ、いいですわよヒカリ」



女「かっ………ふあああ………」ガク……ガクガク…



男「まずい……放心状態だ」



女「こ……これがっ………射精…………くうう……私が……射精を……っ……」



ヒカリ「萎えさせないため、この巨乳を使わせてもらうわ♡」バッ



女友「あいつ……かがんで……やばい!パイズリ攻撃をされる」



プニュンッ



女「っく………!?」


ヒカリ「ふふふふふ、もう逃げられないわ……」プニュンプニュンプニュン



男「あの攻撃を食らったら……!」




女「…………」


プニュンプニュンプニュン


ヒカリ「……?」


女「……っ……ふふふ、女の私には……パイズリはあまり効果が無いようね」



ヒカリ「!そんな……」


女「はっ」ビシッ



ヒカリ「はうんっ……!!?」ガクッ



男「金的……しかし軽い……脱出が目的か……!」


女「私は効かないけど……あんたは私のパイズリは効くかしらね!」プニュンッ



ヒカリ「んはあああううっ」ガク



プニュンップニュンッ



ヒカリ「あうううううんっ……ふううっ……」ビックンビックン



ビュルルルウウウッ



女「っふうう……」ビチャッビチャアアッ



お嬢「!カウンターで互角に……」



男「よし………お互い一回ずつ射精した……勝負はここからだ」



ヒカリ「くうう…………でもまだ経験の理があるわ……」


女「ハアハア……」


女「女性器が無い以上膣でイカせることはできない……」


ヒカリ「ふふ……なら私が入れてあげる」




男「!アナルセックスを……」


女「っく……!」



お嬢「ヒカリのお尻は名器で有名なのよ……慣れていないチンポなんて瞬殺ですわ」



ヒカリ「はああん………♡」ニュプウウウッ



女「うんあああああぁぁあ……!こいつっ………お尻気持ちいい……っ……!?」ゾクンッ


ヒカリ「太いわぁ………ふふふ……んっ……」



ヒカリ「このまま腸内射精させてあげるっ……!」ジュプッジュプッジュプッ



女「くうっっ……んああああああぁぁぁぁあああ……!!!」ガクガクガク



女友「すごい……お尻の穴であんなに感じて……」



お嬢「私がたくさんかわいがってあげたからね、ほほほ」



女「い、イクっ……!んあああああああああっ!!!?」ビュルウウウウウウンッ



ヒカリ「はああ……温かいわ………ふふふ……たくさん出したわね……♡」ピクッピクッ……



女「っぐうう………んああ……痺れ……る……チンポがぁ……」ジンジン……



ヒカリ「このまま三回目を……」ズッ



女「で、でも……このマウントポジション……あんたはお腹が無防備よ……!」



ヒカリ「え……」


女「子宮外衝龍」ボッ



男「女が敵の下っ腹に手を添えて……何をする気だ!」




女友「あれは……内部の子宮に気を送り込んで絶頂させる女の技……!」



男「なに……そんな技があったのか……」



男姉「あの技は気を溜めるのに7秒ほどかかる……実践では使用不可能だと思っていたけれど……」



女友「アナルセックスされながら溜めていたんだ…」



お嬢「く……抜け目のない……ですが今ヒカリは女性器を失い、子宮は存在しないのよ……」



男「そうだぞ……効くのか……?」



女「ふ………その弱点は改良済みよ」



ヒカリ「っひゃああああぁぁぁああんっっ……!!?」ビュルルウウウウッ



女友「決まったあああ……!」




ヒカリ「んああああっ……ああん………」ブルブル……



男姉「でも……どうして」



女「敵が男性の時のため……気を金玉に送り込んで射精させるバージョンも作ったのよ……」


男「すげえ……!」


ヒカリ「くうう………ん……」ビクッビクッ



お嬢「また同点に……tね最後の一回……先に射精させたほうが勝つ……」


男「どうする女……!」


女「とりあえずマウントポジションから脱出……」ババッ



ヒカリ「くううううっ………ん…」




女「ふう……ふう……」


ヒカリ「んあっ……ふう……」



女「……かかってきなさい」ざっ



ヒカリ「……?」


女「もう一度……兜合わせで勝負……決着をつけましょう」



女友「ええ?!兜合わせ……!」


男「無茶だ女……!お前は男性器の扱い方がまだ拙い!」



お嬢「ほほほほ、熟練者のヒカリに勝てると思って?」



ヒカリ「ふふふふ……では遠慮なくいくわ……」ざっ



女「!」


ゴリュンッ


女「んぬううっ……!1」ビクッビクッ





ゴリュウッ ゴリュウッ


ヒカリ「んっ………んっ……んっ……」


男「早い腰使い……まずい」



女友「女は耐えきれるのかー!?」



男姉「さっきの再現になってしまう……!」



女「ハア……ハア………ハア……」ゴリッゴリッ



女「……はああっ!」ゴリュウウウウンッ



ヒカリ「ひゃうんっ!!?」ゾクッ



お嬢「!な……女さんが自ら腰を……「


ヒカリ「そんな……どうして………もう慣れたというの……!?」ビクッビクッ




女「呼吸しながら……快感に耐えながら……私はこの男性器を観察したわ……!」ゴリュッ



ヒカリ「ひぐううううんっっ!!?}ビクウウッ



女「文献で断面図は何度も目を通した……そして何度も男と戦った……」



女「ついに私は……男性器を完全に理解することに成功したのよ……!」ゴリュンッ



ヒカリ「!?」


お嬢「な………圧倒的知識で……もう男性器を理解したというのですか……」



女友「す、すごーーーい!!……」


男姉「これならもう……敵ではない!」



男「快感の押さえ方も知っているってことか……」



女「おりゃああっ」グリュウウンッ



ヒカリ「っっ!?ひゃあああああああぁぁああーーーっっっ……!!?」ビュルウウウウウン



女「………勝った」ビチャヒビチャ



ついに お嬢一人になった……

五回戦は男対お嬢でいこうと思う


対決方法募集  


二者性劇演舞
それぞれの選手が自分のチーム内から1人パートナーを選び、パートナーと共に性行為をする。
愛撫→クンニ→挿入→事後処理の段階を踏み
美術点、技術点、シンクロ率を競う。

対決サンキュー



ヒカリ「あひいいいんっ!!」ドシャアッ



女「…………」ヒュウウウウ


女「あふうううんっ…!」ビュルルルッ



ガクッ



女「やはり完全に男性器を理解することはできなかった………はあはあ……はあ…」



女「時間差で射精をっ……勝負は紙一重だった……」ビク……ビク



お嬢「っく、ヒカリまでやられるですって!」



男「やったぜ、女の勝ちだ!」


男姉「不完全ながら男性器の英知を理解するとは……やはり彼女も天才」



シュウウウウ………


女「この勝負、私の勝ち、残るはあんた一人だけね」



お嬢「ぐぐぐ………私の手を煩わせるとは、すこし甘く見ていましたかね」



女「さっさと元に戻る薬を出しなさい」



お嬢「……あそこにありますわ」


~~~~~~~~~~~~~~~


女「ふう、戻ることができたわ、一安心ね」


ヒカリ「お嬢様ごめんなさい~……」



お嬢「敗者は檻に行きなさい、わたくしが四連続で勝利すればそれでおしまいですわ」


男「そううまくいくかよ」





お嬢「ほほほほ。わたくしを誰だと思って?」ゴアアアアッ



男「!なんてオーラだ……」


女「自らの性欲への圧倒的自信…それを裏付ける実力の高さ…この女」



女友「ううう、只者じゃない」



ドドドドドドドドドドドドド



お嬢「では、二日後会いましょう」



ザッザッザッザッザッザ


男「ついに先輩たちの仇を取るときが来た………」



男姉「でもあいつの実力は本物よ」



女「ええ、他の奴とはレベルが違うわ」



男「ああ………あさっては俺がでよう」



女友「!男君が…」


男「いままでみんなに任せっぱなしだったからな、筋肉と肉棒がうずいて仕方なかったぜ」



女「これは………事実上の決勝戦となるわね」


男姉「ゴクッ」


~~~~~~~~~~~~~~~~~


二日後



道場



お嬢「ほほほほほほ、覚悟はできたかしら?あなたたち」



男「今日は俺が相手をする、真剣勝負だ」ビキキキ



お嬢「かなり発達した筋肉をお持ちのようね、ですがそんなものねじ伏せて差し上げましょう」



女「…………」


男姉「……」


お嬢「貴方たちを全員破り、二陽陣殺誅舞 の掟に従い三日間奴隷として扱ってあげましょう、ほほほ」




男姉「では私が決闘法を決めるわ」ゴソゴソ


サッ



男姉「!>>389よ」



男「!………ペアを組み挑む闘いか」



お嬢「ほう………」



女友「これは、誰をパートナーにするかで勝敗が大きく変わるよ」




お嬢「パートナー、異性でなければなりませんね、ならばたかしは論外、葵を選択しますわ」


たかし「wwwwwwwヒドスwwww」



ギイイイイイ


葵「お嬢様ー!僕を選んでくれてありがとー!」タッタッタ



お嬢「ふ、所詮私が勝利するためのコマにすぎません、誰でもよかったのよ」



葵「ええ………ひどいよー」



お嬢「敗者に期待などしませんわ」



男「ならば俺は……」



女友「男君のセックスについていけるのは……」


女「……私がパートナーになりましょう、男」




ザッ


男「女……ふ、こちらからお願いするところだ」


男姉「男と女のタッグ……考えうるこちらの最強チーム」



お嬢「ふん、誰が来ようとわたくし一人の実力で跳ね返してみせましょう」



男「勘違いをしているようだな、この対決、個々の力だけでは決して勝利はできない」



お嬢「戯言はききたくありませんわ、得点はマシーンが愛撫→クンニ→挿入→事後処理ごとに付けてくれます、不正は一切ありえません」


お嬢「さっさと最終戦を始めましょう」



男姉「では、全員服を脱ぎなさい」



バサアッ




男「……」ビンビン


女「……」タプンッ


お嬢「……」タプンッ (あの男、なかなかの肉棒を持っていますわ……30cmはどう見てもある)


葵「……うう」ビンビン


お嬢(しかしこの勝負ではあれが直接わたくしに牙を剝く子ことはない、ほほほほ、残念でしたわね)


女「男……こんなに勃起させて……」


男「ああ……お前とセックスができると思うと収まらない」


女「もう………」





男姉「では早速二者性劇演舞 を始めます、まずは愛撫の項目を」


女友「愛撫……お互いが気持ちよくセックスするためには不可欠……」


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ



男「女………俺たちはライバルだ、だが今は…」


女「ええ………今だけは愛し合いましょう……恋人のように……」



お嬢「私の技術をご覧にいれましょう……ふふ」



葵「うう……ー」



男姉「はじめ!!」




女「んっ………ちゅるるうぅ……ハァ……んちゅぅ……」



男「んんっ…………れろぉォ……ちゅば……んっ」


チュプウッチュルルルッレロオオッンッ………ンチュウ



女友「!う、うわああ…………あ、熱い接吻………///」



お嬢「!先手を取られましたか………しかし相手を気持ちよくするなら……」


ムチュウウウウウッ


葵「んっ!?……れろおお………ふああああ…///」


お嬢「ぷはあっ………ふふ、わたくしの口技に勝てる者など……」



男「むちゅう………ちゅうう……れろ………じゅるうる……//」


女「ひゃっちゅるうう……………ふぁぁ……レロ……//」



お嬢「まだべーゼを……他にやることはたくさんあるでしょうに……」



男「ぷはっ………女……きれいだ……」コリッ


女「…嬉しい……あっ……乳首は……こ、転がさないで……///」ピクッ



男「氷のモードはなしだぞ、真っ赤な顔をよく見せてくれ…」クイッ


女友「で、でたああ………顎クイッ………//」


女「そんな……み、みつめないで………恥ずかしいわ……///」カアアア




お嬢「葵……貴方を嫌というほどきもちよくさせてあげますわ……ふふ、このおっぱいでね」タプンッ



葵「///」ドキドキドキ


お嬢「ふふ、めったに味わえないロイヤルおっぱいよ………パイズリしてあげましょう」


プニュウッ


葵「ふわああっ……!す、すごいよォぉおっ……」ゾクッ


お嬢「いっちゃだめよ葵?ふふふ、寸止めを繰り返したあとの射精は別格でしょう?」プニュップニュップニュ


葵「ひゃああああっ!」ゾクゾク


男姉「絶妙な力のパイズリ………張りもすごい……」



男「女、お前のおっぱい………ふかふかしていて触り心地がいいな……」モニュモニュコリコリ


女「んんっ……ふああ………ち…乳首ばっかいじめてえぇ……私もお返しするんだから//」クリッ




男「っくう………んっ……俺の乳首もか……///」


女「乳首で感じるのは女性だけじゃないんだから……//」コリコリ


男「じゃあ俺はお前のクリトリスをいじらせてもらうか……」コリッ



女「ひゃああんっ…!!?」ゾクッ


男「ゆっくり感じてくれよ……」コリッコリッ


女「あっ//……ああっ……んんっ……!卑怯よぉ……っ!」ゾクッゾクッ



男「足が震えてるぞ?立ってられないか?」クリクリクリ


女「んんっ///……なら私は……フェラチオしてあげるっ」ザッ



女「ジュポオオッ」



男「ほおうっ!?こ、腰が抜ける……!///」


女「ふふ………カチカチで舐め応えがあるわ……//ジュポッジュポッ」


男「くおおおおおぉおお……ん!!?」





お嬢「あちらはフェラチオですか………ならこちらは、葵、腕をだしなさい」


葵「ふぇぇ…?」スッ



お嬢「お股に腕を挟んでマッサージしてあげましょう♪」クニュックニュッ


葵「あわわわわ……///!」プニュプニュ



お嬢「ふふ、舌を出しなさい葵」ベロオオッ



葵「エッチな……お口がぁ……んちゅううっ//」



お嬢「ちゅううっれろおお………ちゅばあ♪」


葵「っっっっっ///」ビクンビクン


愛撫の得点を安価で決めてくれ


美術点、技術点、シンクロ率すべてひっくるめて10点満点で何点か

↓1 男&女    ↓2 お嬢&葵



~~~~~~~~~


男姉「愛撫そこまで」バッ


お嬢「………」



男「うっ………コンピュータが結果を出す………」


ダララララララララ………


ダンッ


男&女7ポイント    お嬢&葵 10点



男「!っく……負けている……」



女「なぜ………」


お嬢「ほほほほ、まあ当然ですわ」



葵「おおー……」



女友「細工かあああ!?」



お嬢「ほほほほほ、実力ですわ、わたくしの」



お嬢「この二人では相手として力不足だったということですわ」



男姉「………では次の項目、クンニに移ります」



男「クンニか……」


女「男側の実力が試されるわね……」



お嬢「む………葵、全力を尽くしなさい」


葵「はーい」




男姉「では女性側は寝ころびM字開脚をしなさい」


女「……」スッ



お嬢「……」スッ



男姉「では……クンニの項目、はじめ」



男「……」ザッ



葵「トロトロしてる……///」





男「女……行くぞ」


女「ええ……今朝念入りに洗ってあるから安心して……期待しているわ//」


お嬢「ぬ?わたくしだって洗っていますわ、この身体に恥じる部分などありませんわ」



葵「……」ドキドキ


男「………ジュルルウウッ……ジュブッ」



女「あっ!……」ピクッ


男「じゅるるる………」


女「んんっ……くう……//」ピクッ




男「女の愛液………嫌いじゃないぜ……ジュバッ」


女「っ……ひゃあっ……んううう……//」ゾクゾクッ


お嬢「葵、貴方も頑張りなさい」


葵「はあい………ペチャッ」


ペチャッジュルッ



お嬢「くうっ……んん………ふふ……」ピクッ



お嬢「なかなかいいですわよ……」


ジュルルルルッ



葵(エッチな音がするよぉ……///)ジュルルルルルルル



ピチャッ


男「女………本気で行くぞ……」


ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ


女「あううううんっ!!ふああああぁん……!!?」ビクビクビクッ



女友「おおお……めっちゃ舌が早く上下してる」


男姉「あれは男の技の一つ『宝賢夜叉』……」



男「クリトリスもイジメてやるぞ………」ペチャペチャペチャペチャヘ


女「くうアアアアァァァあああん……!!く、クリを叩かないでえ……!///」ゾクゾクゾクッ




お嬢「……く……葵、貴方にもなにかないのですか!?」



葵「ふええ……ボクは普通にクンニしかできないよお…」


お嬢「はあ………ならば体位をかえてもらいますわ」ザッ



お嬢「顔面騎乗で私が動きます」ズシッ



葵「んぷああああっ……!?」グッ



お嬢「んっ……んふうう………」グリッグリッグリッグリッ


葵(顔がお尻で潰されて……ち、窒息しちゃうよぉ……!)


お嬢「んふふ……なかなかいい道具ですわあ」



お嬢「ふふふふふ、もっと必死になって舌を出しなさい」グリグリグリグリグリグリ



葵「んんんぅううう~~~~~~!!?」ズッチュズッチュズッチュ



男「ジュルルルルルウウッ……れろれろ………じゅぱっ」ペチャペチャペチャ



女「~~~~~~~~~~っっっ♡♡っ!!」ガクガクッ



ジュルルルウウウッ  ジュプンッジュププ


女友「やらしい音がするね……//」



クンニの項目 


美術点、技術点、シンクロ率すべてひっくるめて10点満点で何点か

↓1 男&女    ↓2 お嬢&葵




男姉「では………そこまで!」


男「………プハアッ」



女「んんっ………くうう………///」ピクッ



お嬢「ふう………」ザッ


葵「うぷああ………」ピクピク



男姉「……では、コンピュータが結果を足します」


ダララララララララララララ

バンッ


男&女 10点    お嬢&葵  8点




男「よし……この項目は俺たちのほうが上だ!」


お嬢「!………く……葵のせいですわ……まったく」



女「くふうう………すごく気持ちよかったわ……男」



葵「ふああぁん……」ハーハー……


男「パートナーとの信頼が無くては勝利はないぞ」



お嬢「うるさいですわ!ふんっ」



葵「ごめんなさいお嬢様……」





男姉「では……三つめの項目、挿入を行います」



お嬢「メインイベントですわね」



女「……」


葵「お嬢様に挿入……///」ドキドキ



男「ついに来たか……」



女友「実力差がもろ反映する対決……」



お嬢「布団を二組用意しましたわ、片方をご自由にお使いくださいね」



バサアアアッツ


女友「うわ……用意がいいなー」


女「布団でセックス……初めての体験だわ」



男「ああ……本当に愛し合っているようだな」


女「………///」



男「……///」



女友「照れてんじゃねー!」



お嬢「ふ……そんな生娘のようなことで高得点が狙えるわけないですわ」



お嬢「では葵、いきますわよ」


葵「は、はあい……//」ドキドキドキ


お嬢「……」



男姉「ではお互い布団の上に……」


ザッ


男「女……///」ドキドキ



女「っ……来て……//」ドキドキ



女友「シチュエーションって大事だねー……何回もセックスしてるはずなのに」



お嬢「葵、仰向けになりなさい」



葵「う、うん」



男姉「……では、はじめ」バッ




男「じゃあ挿れるぞ……」ビキビキ


女「ええ……十分に濡れているわ……//」


男「今日はゆっくり………感じさせてやる……っ……」ニュプッ


女「っああ………っっ……あ、相変わらず大きい……けど……やさしい……///……」


女「こんなの……は、はじめて……っんっ!!」ビクンッ


男「温かいな……俺のを全部受け止めるなんて流石だぜ…っく……なんて名器///」ニュプププ……


女「ふあああっ……///」ビクビクッ




男「膣が蠢いてるぜ………くううっ……」ブルッ


女「んんんっ………はああ……」



女「男……動いて……んっ……//」



男「ああ……わかった」ズッ……



パチュンッ


女「ひゃあああんっ!!」ビクンッ


男「正常位だと……っ……お互い顔が見えて安心するな……っくう……」パチュンパチュンパチュンッ


女「はぁああぁ………んっ……///」ゾクゾクッ


このお嬢チームとの勝負が終わった後に何やるか決めてないから今のうちに案をくれるとうれしいなあ




お嬢「わたくしたちは騎乗位でセックスしますわよ」ザッ



葵「は、はあい……」ドキドキ



お嬢「……んんっ」グッ


ニュプ………プ……



葵「んんうう……っ……とろとろ気持ちいぃ……」ゾク……


お嬢「ふふふふ……わたくしの名器っぷりに驚嘆しているようね……んんっ……」


お嬢「ここからが本番よ……!」ニュプッニュプッニュプッ



葵「ふうううううんんっ……!は、激しいよぉ……!」ビクンビクンッ




男「女……っ……くううっ……」ムニュ……ムニュウッ…



女「んんんっ……!む、胸をそんなやさしくぅ……!♡……!」ビクビクッ……



ニュプンッニュプンッニュプンッニュプンッ……


女「あっ……やあっ……ひゃあっ……んんんあっ……ああ!///」ビクンッビクンッ



男「っっ……!俺の肉棒全体をまとわりつくように……くう……!」ブルブル……ッ



男「女……っ……射精すぞ……限界だ……」パチュンパチュンパチュンパチュン


女「っ……だ、射精して……!子宮に……いっぱい注ぎ込んで……んんんんんううっ……!!//」ゾクゾクゾクッ


男「………ぐううううっ……!!///」


ビュルルルルルウウウッ





ピュッ  ピュウウッ


女「ああああああ˝あ˝……っっ……んんんんんううぅ………!!!!!?」ドプンッ……トプンッ……



女「ふぁぁああ…ああ…中出しぃぃ………♡……今までで一番こってりしてうる……ぅぅ……///」ギュウウウウ……



男「ううっく……し、搾り取られる……っ……//」


女「ふわぁああ……ん……♡……んっ……」ピクッ……ピクッ



女友「すごい……まさに種付けってかんじ……//」ドキドキドキ



男姉「……」ドキドキドキ




お嬢「ほらほらっ……どうかしら!?んんっ」ビクッビクッ



葵「ひゃああんっ……んんんんんんっ……///」パチュンパチュンパチュンパチュン


葵「お嬢様……っ………ふわあああぁ……!い、イっちゃいそう!!」



お嬢「あらだらしない………ふふふふ……ふううんっ……わたくしの膣内に出したいのでしょう?」



お嬢「あうっ……ふふ……この私のオマンコにこってり精子を流し込みたいのでしょう?」


葵「だ、だしたいよおおぉ……っ……んんんんううううっ……///」ビクンビクンビクンッ



お嬢「ほほほほほっ………んんっ……搾り取ってあげましょう!」ズチュンッ!



葵「んっ………ひいいいいいいぃぃいいっ……!!!!?」ガクガクガクガクッ





ジュプッジュプッジュプッジュプッ



葵「ひゃああああああああんっ……!!」ブビュルルウウウウッ



お嬢「んんうう~~~~~~~~~っ………♡」ゾクゾクゾクウッ



葵「し、搾り取られるうっ……んんううう………ううう~~~~~!!!」ドピュドピュッ



お嬢「くううう………っふうううん………」ブルン……ブルン……



お嬢「ふふふふ……っもう少しでイケそうでしたわ、まだできるでしょう葵?」パンッパンッパンッ



葵「ひゃあああ……っ……!は、激しいぃ……!!」ビクンッビクンッ




男「……っ……女、すまん……まだ止められない……」ビンビン



女「んっ………ふうう……///………来て……♡……」ピク……


男「……ちょっと激しくいくぞ……っ……!」ゾチュッ……


ズチュンッ!


女「おっふぁ!……ああああっ……ぐひゃあああんっ……///」プシュンッ



男「っくうう……っ…!」ズチュズチュズチュズチュズチュッ



女「あ˝っあああ˝っ……あああ~~~~~~……!!………っくひゃあああっ……!!」ビックンビックンビックンッ……!





男「はああっ……はあっ………んんんんっ……//……!」パチュンパチュンパチュン



女「んひいいっ……あ˝あ˝あ˝っ……!んんんんんううう~~~……」



女「らぁめっ……っ……!///らめっ……くうううんっ……!はげっ……激しすぎぃっ……!」ガクンガクンッ



男「はあはあ……っ……気持ちよすぎるぞ……女……っ……!」パンパンパンパンパン



女「♡っ……~~~~~♡っ……!!!っんんうっ……♡っ!!」ビクンビクンビクン



男「っ………~~~~~!!」


ビュルルルルルルウウウッ




女「あ˝あ˝~~~~~~~~~♡っ!!!…っ……」ビクンビクンビクントプントプンッ



男「くうううんっ………ううううん…………!!」ビクッビクッビクッビク



男「濃厚なの……二発目だ……っ……まだいけるか……?」ピクッ……



女「♡………っ………ふふっ………当たり前じゃないっ……」ギュウウッ



女「男っ…………好きぃ………♡」チュッチュッ



男「俺もだ……女っ……んんっ……」チュウッ……



女友「ふわあああ………///」プシュウウウウ…………




お嬢「ふっふっふっふっふっふっふっふ……///」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ


葵「イクッ!イックうううっ!!!」ドピュウウウウッ



お嬢「んふうううん………っ、ふふ……いいですわよ……っ」ピクピクッ



葵「イキすぎて………くるしいよおっ……」ビクビクッ


お嬢「まだまだいけますわよ♪ほほほほほっ」バチュンパチュンパチュンパチュンッ



葵「ひいいいいいいっ……~~~~っ……!///」ビクビクビク



ビュウウウウウッ……


挿入の項目


美術点、技術点、シンクロ率すべてひっくるめて10点満点で何点か

↓1 男&女    ↓2 お嬢&葵



~~~~~~~~


男姉「……そこまで!」

バッ



男「んっ……はあ……はあ……っ」ブルルッ


女「ハア……ひゅう……ひゅう……」ビクッ


お嬢「んんっ………ふう、ふふ、勝ちましたわね」



葵「ふわあああぁぁ……ああん……」ビクビクッ


男姉「皆グロッキーね……ではコンピュータが結果を出します」



ダララララララララララ


ダンッ


男&女 10点   お嬢&葵 9点




男「……!よし……この勝負……わずかに俺たちが上だ!」


女「っ……ふふ………やったわね……」



お嬢「なっ……そんな馬鹿な!私が……」



葵「ひゃあああ………ん……」



女友「最終項目……事後処理が勝負を決める………」


男「女……事後処理だ……」



女「んんっ………ええ……頑張りましょう」



お嬢「っく………この項目は苦手分野ですわ……」


事後処理の項目は書くことない……キンクリ



事後処理の項目


得点10点満点で何点?  現在合計得点は一緒だからこの得点で決まる 好きに入れてくれ

↓1男&女     ↓2  お嬢&葵  

同点やんけ!!どうすんじゃい!!!

男とお嬢で延長戦を行おう……

対戦方法を募集します 頼んだ!

性技対自慰闘

相手を感じさせず、より多く感じ、絶頂した者を勝者とする性闘方式
但し、自分の体を触ってはならず、相手の体を使わなければならない
手で自分の体を触った場合、ハンドによるペナルティ[田島「チ○コ破裂するっ!」]として相手は30秒間手を使う事ができる
男性はイく回数に限界があるため、1回の絶頂を数回分としてカウントする場合がある



~~~~~~~~


男「……」


女「………」


お嬢「……」


葵「……」


女友「事後処理は淡々と……後片付け、避妊処理に至るまで行われた」


男姉「では……コンピュータが結果を出します」



ダラララララ   バンッ


男&女 10点   お嬢&葵  10点


女友「互角かぁ……!」



お嬢「むう………満点……むこうも」


男「ということは……合計得点は二チームとも同じ……!」



女「っく……」


葵「あらあ~……」


お嬢「ということは……この場で延長戦を行うしかないですわね」


男姉「ルールに従い、そうなるわね」


男「いいだろう……望むところだ」ザッ


お嬢「ほほほほ、その筋肉ダルマさんとわたくしの勝負でしたわね、葵、帰りなさい」


葵「は~い……」テクテク



男「…………コオオオオオ」


お嬢「女さん、あなたも下がりなさい」



女「わかっているわ……男」



男「まかせろ………」フウウウ



お嬢「ふふふふ、延長戦の対決方法を決めてください」


男姉「ええ……」ゴソゴソ


バッ


男姉「>>461です」



男「なるほど……自分を如何に絶頂させるという勝負か」



お嬢「ほう………ふふふ、男性の方は不便ですわね、先ほどのSEXで何度か絶頂しているでしょう」


お嬢「はたしてポテンシャルを維持させることができるでしょうか?」


男「甘い………俺は一日20回以上射精したことがある」


男「まだまだやれるぞ」ビキ



お嬢「ほほう……」


お嬢「ですがあなたのその発達した肉体、ごつごつしていますね、使いやすそうですわ」



お嬢「いきり立たせた肉棒も、わたくしに使用する機会はない、残念でした」


ザッ




女「……」シュルッ  ギュッ


ザッザッザッザ


女友「女、お疲れー」


女「ええ、問題はないわ」


男姉「道場の中心に残されたのは裸体の男女……いや、雄雌のみ」


男姉「男が勝てば、我々の勝利ね」


男「……」ビンビン


お嬢「………」タプンッ



ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド



男姉「では両者、組み合いなさい」



お嬢「ふふふ……」ガッ


男「………」ガシッ


お嬢(!……な……この力……)グググググ……



男姉「制限時間は10分、全力を出し合うように」



男姉「………はじめ!」バッ


グンッ




お嬢「ううっ!?」グンッ


お嬢(手を引かれて……)


男「お前の指を使わせてもらう」



お嬢「なんて引く力っ!?」


女「あいつの指に……肉棒を握らせて……その上から自分の指で抑え込んだ……これは」


女友「あいつの指をつかったオナニーのようなもの……」


ビクンッ……ビクンッ



お嬢(!?あ……熱い?……この肉棒脈打っていますわ)ドキ……ト


シュッ




男「っ……っふう……人の指を使うのは……なかなか気持ちいいな……」シュッッシュッシュ



お嬢「ぁぁあ……!」(わ、わたくしの指でオナニーを……っ)


お嬢「っく……引き戻せない……!この腕力は……!」ギチギチ



男「このまま一発イカせてもらうぜ……!」シュッシュッシュッシュッシュ


お嬢「こ、この私の指で……っく……なんという屈辱!」


お嬢「ならば……」ギュッ


男「!」


男姉「逃げられないとわかり、逆に全身でくっついてきたわ……」




お嬢「貴方の太ももで角オナさせてもらいますわ」ズニュッ



お嬢「んひっ……」ピクッ



お嬢「ふふふふ……たくましい腿ですこと……っんん……」クニュックニュ


男「くっ……」


女「あれだけ掴まれていては逃げられない……」


女友「でも逃げたら手コキオナニーができなくなってしまう……」



シュッシュッシュッシュッシュ


男「っくうう………すぐさま攻勢に出るとは……啖呵を切っていただけのことはある……!」

男にチャンス
↓1  コンマ00~50で射精  ぞろ目で二発




男「だが……体を密着させることで俺の興奮も上昇しているぞ!」シュッシュッシュッシュ



お嬢「っく……このロイヤルおっぱいが仇になりましたか……!」



男「っくうう………っおおお!で、射精る………!!」シュッシュッシュッシュッシュ


お嬢「て、手の動きが早く……」


ビュルルウウウッ!


男「っくううううっうううん……!!」ビクンビクンッ


お嬢「ああっ……っ!?……」ドロオオオ……


男「まずは……一発目だ……っ」ビュクビュク……


お嬢「わたくしの手が……ザーメンまみれにっ……はあぁ……ん……」ドロオオオ



男「まだ勃起維持はできている……二回目……やらせてもらうぞ……」ズリュッ



お嬢「っくううう……わたくしの手を物のように扱ったわね……」


お嬢「んんっ……ならばわたくしだってイッテやりますわよぉ………!」ムニュムニュムニュムニュ


男「!こいつ……暴れ馬のような腰使い……」


女「男の精液を手で受け止めて…向こうも性感が上がっているようね……」


男姉「このままでは……!」


お嬢のチャンス 
↓1のコンマ50~99で絶頂 ぞろ目で二連続



お嬢「んんっんんんんっ………♪」ビクッビク


ムニュムニュウムニュ


お嬢「はああああぁぁん……イキますわあ!」ビクビク


お嬢「んんんんんんんっ♪」



男「させるか!」バッ


お嬢「ひゃっ……!?ああああ、もう少しだったというのにっ………」


男「っくくく………そう簡単にイカセはしないぜ、これで俺が一歩リードだ」


お嬢「くうう………この火照りを………っ……よくも……」ブルッ



女「よし、いいわよ男」




お嬢「このわたくしを手玉に取ったつもりかしら……んんっ……」ブルッ



男「お前の快感の波が治まるまで距離を取らせてもらう」ジリ



お嬢「っく、姑息な………」


ネバアアア………


お嬢「………」(奴の精液が手に……く……わたくしの手をオナホールのように使って…ゆるしませんわ)



ネバ……


お嬢(しかしこれだけ出してまだ余裕とは……侮れませんね』


ネバ………トロ


お嬢(…………)

お嬢は

無意識に精液を舐めた 00~49
精液を振り払って次の接触へ 50~99
 ?     ぞろ目

↓1のコンマ




お嬢「……さて、次こそイかなければ……」



お嬢(いえ……自分がイクだけでなく、敵をイカせないことを考えなくては)



男「………フウウウ」


お嬢「………」ジリ……


お嬢「………」ペロッ



男姉「!ハンド」バッ



お嬢「!しまっ……」


男姉「貴方は今手の平についた精液を舐めた、つまり手でベロに触れたということ」


男姉「ぺナルティとして男に30秒のオナニータイムが設けられるわ!」



女「よし……女としての本能で精液を舐めてしまったようね」





男「くくく………迂闊だったな」


お嬢「っくうう……!」


お嬢(これで敵にチャンスを与えると同時に30秒わたくしは何もできない)


お嬢(彼ならばわたくしから距離を保ちながら射精することもできるでしょう…)



女友「よし!ここで突き放せー!」


男「フウウウウ……」


男姉「では、ぺナルティタイムスタート」


男「っ………くう……」!」シュッッシュッシュッシュッシュッシュ……


男は何回いイケたか

↓1のコンマの一の位を2で割った数


くりあがりで一回というとこで


~~~~~~~~~


男「っ……く……っ……」


男「!いくっ………!」ビュルウウウッ


ボタタッ



男姉「そこまで、ぺナルティタイム終了」


男「ふう……」


女友「これで二発目……また一歩リードしたね」



女「ええ……しかしこのサービスタイムで二回はイッておきたかったわ」


お嬢「これで2対0……く……ますます不利に」


男「どうした、偉そうなことを言ってたわりに大したことないじゃないか」


お嬢「おだまり!まだここからです!」



~~~~~~~~~~~

のこり1分


男「はあ………はあ……」



お嬢「ふううっ……んんっ……」


女友「男運が8回で……あいつは6回……かなり煮詰まってきたね」


女「一進一退……でも男が序盤の二回のリードを保っているわね」


男姉「残り1分……」


男「残り一分で2のリード……勝てる………」



お嬢「っくうう………んっ……どうしますか……のこり二回……」


お嬢(この差を埋めるにはぺナルティタイムを使うしかない……)


お嬢(わたくしが敗れることなどありえませんわ…………)

お嬢の奥義発動

成功 00~49
失敗 50~99
↓1のコンマ



お嬢「真髄を出すしかありませんね……」


男「!くるか……」ザッ



ザッザッ


女「まっすぐ来た……これは」


女友「もう一度手をオナホールとしてつかっちゃえー!」



男「よし……!手を」


ガシッ


お嬢「くう……!」


男「もう一度その指を使わせてもらう!」グイッ


お嬢「ふふ………無理やり引っ張らずとも……!」


お嬢「わたくしがしごいてあげますわぁああ!!」シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュ



男「なっ……なにいいい!!?」ビクンッ


男姉「!?」


女友「あいつ、自分から男君のチンポをしごき始めた!」



女「な……」


男「なにを……っくう……たくらんでいるんだ……うぐっ……」ビクビクッ



お嬢「ほほほほ、気にせずイッテしまいなさい♪」シュシュシュシュシュ


お嬢「わたくしのロイヤルボデイでもご奉仕して差し上げますわあ♪」プニュンプニュン


女友「おっぱいを男君の胸板におしあてて……あれじゃ逆効果!」


シュッシュッシュッシュッシュッシュ


お嬢「イッテしまいなさいィ……!」


男「っくう……!い、イクッ!」」


ビュルルルルッ





男「くああっ……っ……」


女友「これで9回目!」


女「……」


お嬢「ふふ……どろどろになってしまいましたわ……」ドロオオオ


男姉「…!」


男「っくう……なぜだ……」ビクビクッ


女「!そうか……男の身体の力が抜ける射精直後をねらって……!男!」


お嬢「そうですわ……貴方の手を握って……」グッ



お嬢「続きは自分でやることね!」ベシーーーーーーン


男「!!!っ……???!!っくあああ………っ……!!」ガクウウッ


男姉「男の手を握って……それを男の股関に叩きつけた……!これは!」




女「男がハンドを取られてしまった……」


女友「そ、それがねらいかああ……!」


男「っくうう……ぐぐうう……っ……」ブルブル……


女「しかも男性器に攻撃をされて、男は一定時間動けない……ぺナルティタイムを邪魔できない」



お嬢「ほほほほほ、この30秒で三回以上イき……逆転させてもらいますわ」


お嬢「試合終了も近い事ですしね」


男姉「反則ギリギリの荒技を……」



女「男も気が抜けているところへの急所攻撃には対応できなかったようね……っく」


お嬢のぺナルティタイム 
↓1のコンマの一の位を2で割った回数絶頂する



お嬢「んんっ…」クチュ



お嬢(感度良好……5、6回はイケますわ!)



お嬢「んんっ……んんっ♪……」グチュグチュ……


女「うまいわ……指使い」


女友「ありゃかなりのオナ猿だね………」


お嬢「っく……くううう~~~~~ン……っ♪」ビクンビクンッ



男姉「一回め……!」


お嬢「ふふ……わたくしの技術なら7秒で一回はイケます……この勝負……大逆転ですわっ」クチュッ



女友「ぐぐ……」



お嬢「はあああんっ………っ…」ヒクヒクッ


クチュクチュクチュ……


女「……」


お嬢「そろそろ二回目っ……イキますわよぉ……♪」ビクビクッ



男姉「早いっ……!」


お嬢「っ………!」


クチュンクチュンクチュン



お嬢「イッっっっ……ク―――」


ズルンッ


ドタンッ


お嬢「んあああ!!!?」ゴテンッ



お嬢「なっ………わたくしの……ビクトリーオナニーを邪魔するのはだれですっ……!」



男「くうう………間に合ったようだな…」ブルブル



お嬢「!あなた……急所攻撃で動けないはずじゃあ!」



男「オナニーに夢中なお前に気付かれないように……這って近づいたのさ」ズリ



お嬢「くうう……!?は、這う体力が残っていたなんて!」


お嬢「足を放しなさい!オナニーをしなければならないのです!私は!」バタバタッ



男「もう俺はイク体力はないが……お前を邪魔することはできるぜ……!」ギュウウ



お嬢「ぬううう!愚民っ……!離しなさいいいいいっ……!」バタバタ



男「放してやるぜ……あと10秒で試合終了だからな!」バッ



お嬢「っくう!…のこり10秒!?」バッ



男「あと10秒で二回は絶頂しなければお前は同点になれない」








男「そんなことができるならやってみろ!」



お嬢「っくううう~~~~~このゴミ虫ィ~~!!!っ」


お嬢「やってやるわよ……っ……!10秒で……っんんんっ……!」グチュッ



お嬢「二回の絶頂っ……んおおおっ……っ!」ビクッビク


グチュグチュッ



男「残り4秒」



お嬢「っ~~~~~~~~!!!!」グチュグチュグチュグチュ



お嬢「んんっ……っ!!い、イクううっ………!」ビクビクッ



男「2秒」


お嬢「っっあああああ~~~~~~~~!!!!」プシャアアアッ



男「潮吹きでイッたか………だが一回だ」


男「そしてタイムアップ……この勝負俺の勝ちだな!」



お嬢「ひゃああぁあ……っ……ぁぁああ……」ドシャッ


決着が着いた ……男チームの勝利

二陽陣殺誅舞では負けたチームは三日間奴隷になるという決まりがあるので、お嬢たちに辱めを与える天誅タイムが始まります

なにするかなど、案をくれ



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



お嬢「っそ……そんな馬鹿なことが………わたくしが敗れるなんてっ……」ガクッ



男「井の中の蛙だったな」



女「上には上がいる……慢心こそが最大の敵ということを忘れていたようね」



女友「やったーーーー!私たちの勝ちーーー!」



男姉「ええ……この勝負、男の勝ち、間違いないわ」



お嬢「っぐうううう………」



お嬢「こんな庶民共にわたくしがぁ………!」



女「さて………二陽陣殺誅舞の決まりとして、アンタ達は三日間私たちの言いなりね」



お嬢「!っきいい………わたくしをいいなりですってぇ……」



お嬢「ですが………性戦の決まりならば……っく……!仕方ありませんわね」



女友「今まで散々ひどいことしやがってー!お仕置きじゃあ!」



男姉「そうね……先輩の分もきっちりけじめはつけさせてもらうわ」



お嬢「………」ツーン



男「折檻はきっちり行わせてもらう……まず手始めに」ザッ


ブルンッ


男「俺の肉棒を満足させてもらおうか」ビンビンッ


お嬢「っう………」ドキッ



男「さあ」ザッ



お嬢「な、なぜ、わ、わたくしがそんな汚らしいチンポにご奉仕しなければならないのです!」


男「いってるだろう、性闘部の掟だ」



お嬢「そ、そんなもの…っ…」ドキドキ



男「はっ」バッ


ドタンッ


お嬢「うううっ…ま、マウントを……」


男「さあ、よく見ろ俺の肉棒を……」ズイイッ


お嬢「!…っ…くぅっ………//」ドキッ




お嬢(な、なんという存在感……真っ赤にテカって……//)


男「どうだ………?」


お嬢「ふ、ふんっ………この程度っ………大したことないですわッ……!」


お嬢「この程度のチンポでわたくしにお仕置きなどっ……」



お嬢「わらわせますわっ………」プイッ



女「確実に興奮してきているわ……」


女友「目の前にあんな立派なもの突きつけられたら子宮が反応しちゃうよね……」



男「顔が赤くなってきているようだがな」


お嬢「ざれごとをっ………!//」」




お嬢「そんな粗末なもので……わ、わたくしのロイヤルオマンコを屈服させることはできませんわ……っ…!」



男「それはどうかな……試してみるか?」


お嬢(っくう……すごい力……ここからは逃げられない……)


お嬢「た、試す…………」ゴクッ


ビキビキビキ………


お嬢「っ………///」


男姉「観念しなさい」


男「股を開いてもらおうか」クイッ



カパッ


お嬢「…………」プイッ


男「陰毛まで金髪か……きれいじゃないか」


お嬢「ふんっ………貴方などに言われてもうれしくありませんわ……」


男「…………膣内もピンクで見事だ……」クパアッ



お嬢「っ………庶民ごときが……わたくしのロイヤルオマンコをまじまじと……」



お嬢「屈辱ですわッ……!」クッ



男「おっぱいもかなり大きい……女と張り合えるくらいあるぞ」ムニュッ


お嬢「くうっ………」



女「……」


男「バストサイズとカップ数を教えてもらおうか」


お嬢「なっ……あなたにそんなこと教える筋合いはありませんわ」


男「ダメだ、決まりで逆らうことは許さん、答えてもらおうか」ムニュムニュムニュ……


お嬢「っ……くう……おっぱいを好き勝手に…!」


男「……」ムミュウウン



お嬢「っ………89の……Eですわ……///」プイッ



男「ほう……」


女「私と同じね……」





男「じゃあ……挿入れさせてもらうぞ……」ズイッ



お嬢「く……自己満足のセックスをするつもりですわね……まったく……!」



お嬢「わたくしにとって退屈な時間になりそうですわっ……//」プイッ



男「お前も楽しませてやるぜ……!」



お嬢「………っ……」


男「よっ………っくう……」ニュプッ………


お嬢「うううんっ……」ビクッ





男「ふっ……!」ズニュッ



お嬢「っっくうううぅぅゥんんっ……!」ビクウッ



男「とろとろだな……っ……興奮していたんだな」


お嬢「っっつううう………ん……ば、バカなことを……っ///」


男「これなら遠慮はいらないな……っ……」



男「『阿修羅』……っ!」


ブウィイイイイイイイイイイイイイン……


お嬢「ひゃあっ……!!?」ビクンッ


女「あれは……肉棒の血流を操ることで振動させる技……」


女友「強烈だなー」



お嬢「つうううんっ……!?な、ち、チンポが振動をっ……!??」


ブイイイイイイイイイイイ


お嬢「ぐううううううんっ……っ……ひぐううっ……!!?」ビクッ



お嬢「こ、これはっ……っくうううっ……猪口才なっ……!」



男「どうだ……っ……普通のバイブより気持ちいいだろ……っ」ブウウウウウウン



お嬢「この程度ッ………んんんんっ……」


お嬢「ロイヤルマンコを堕とせると思わないことですわねっっ……!!」ビクビクッ



男「っくう………ならピストンを再開させてもらうっ」



ズッチュズッチュズッチュズッチュ




お嬢「っ……!!っ!……~~~~~~~~!!」


ビクッビクッビクッ


お嬢「っあはああ……!くううん………ひゃぐううんっ……っ」


男「ハ……ハア……ハア……」パンッッパンッパンッパンッパン


女「阿修羅と夜叉のコンボ……強烈ね……」


女友「私は耐えられる気がしないでーす……」


男姉「……」ゴクッ



お嬢「ぐうううんっ……ひぐっ……!///」ビクンッ


お嬢(こ、こんな技があるとはっ……)




男「乳首がビンビンじゃないかっ……っくう……」パンッパンッパンッパン ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ


男「かわいいぞ……っ……」ムニュンムニュンッ


コリコリコリッ


お嬢「ば、ばかなっ……ひゅううんっ……!///」



お嬢「このわたくしにっ……かわいいなどとっ……身の程をっ……ふひゅんっ……」ビクンビクンビクンッ



男「張りがあるのに柔らかい……すばらしいおっぱいだな……」ミュムン……ムニイイッ



お嬢「っ///っぐ……愚民んん……っ……!」ゾクゾクッ



ヴヴヴヴヴッヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッヴヴヴッヴヴヴヴヴ


お嬢「っっんんんんんんんんんんんん!!!」ゾクンッ!!




プシャアアアアアアッ


お嬢「っっ!!」ガクンッ ガクンッ



男「潮吹きか……っ……気持ちよすぎたようだなっ……」


お嬢「ば…ヒュー…ばかにゃぁぁああ…コヒュウ…こ、ことぉおを……おお……」ピクンッ



お嬢「わ……わたくしがあぁああ………んっ……こんなことで……っ……し、潮吹きなど……ぉ…おおおお」ブルブル……



女「言い逃れできると思っているのかしら」


女友「証拠としてもう潮が男君にかかってるし」



男「だがまだだ……っ」ゴロッ


お嬢「っくうん……な、なにを……」


男「次は後背位で責めてやる……」ズイッ ガシ


お嬢「なああっ……!こ、このわたくしにっ……こ、このような動物のポーズをさせるとはっ……んんっ!」


男「奥まで入るからなあぁ!」ズンッ!!


お嬢「許さにゃっ……っんごおおおおおおおっ……!!!!??」ビックーンッ

引き続き案は募集します




お嬢「ぉおおっ……んっ……奥ぅ……までっ……!……」ピクッピクッ



男「っっ……ぐうう………ねっとりしてる……っ」ブルブル


お嬢「やっ……やめにゃひゃ……いいいぃっ…」


男「ちゃああっ」ズンッ



お嬢「!!っかっはぁぁぁあああ……っ…し、子宮ぅ……」ビクッビク


お嬢「しきゅうっ…まで……っ届いちゃってますわぁぁあ………」カハアッ



男「んんんっ………っく…油断したら射精してしまいそうだ……」



お嬢「こっ……こんな屈辱的な格好でぇええ……っ……ひゅうんっ…!」ビクンッ


お嬢「ふざけるのはっ……おやめなさいィ……っ」



男「っ……動かせてもらうぜ!」


ズチュンズチュンズチュンズチュンッ


お嬢「あ˝っあああぁあ˝っ……~~~~~~~!!んんん~~~~!!!」


お嬢「深いぃぃ……っ……こ、こんなぁあああっ……ぎいいいいぃ……っ!!」



お嬢「っ……///っつううううん……!!っ……はあっ……はあっ……!!!」


ビクンッ!  ビクンッ!


お嬢「は、はなしにゃさいィいいいっ……!こ、腰を離しなさいィっ……!」



お嬢「らめ゛っ!!はげしっ……はげしいいいぃっ……!!」


ビクンビクンビクンッツ


男姉「イった……」


女「ひゅう…」




お嬢「っ……~~っ……!っ!………!~~~~~」ビクンッビクンッ



男「締まるっ………くう……俺もイきそうだ……」ズンッズンッズンッズンッズン



お嬢「ひぎいっ!っ………あ˝ぁ゛っ……ああぁ゛~~~~~~~~~!!!」


男「っ……んくう……」


ビュルウウウウッ!


お嬢「びゃああっ……んっ……熱っ……熱いのがぁあああっ……~~~~」ビクビクビク



お嬢「ぐぎゅうううっっ……!わ、わたくしに種付けなどっ……ぉおおお~~~~~っ!!」


お嬢「ふっ……ふじゃけたったっ……こ、ことをぉおっ……!っっイグううううっ!!!」ビックンビクンッ



男「っ……っ……!……」ビクッ……ブルッ……


お嬢「おっほぉ………ぉっ……おおおぉ……………ぉ………」ブルブル


お嬢「っ………お、おのれぇえっ………こんなっ……」



パチュンッ!


お嬢「ふぎいいっ!!!?」ビクンッ


男「まだまだいくぞっ……!」パンッパンッパンッパンッパン



お嬢「~~~~~~~~~~~っ!!!///」



お嬢(射精したばかりで二回戦ですってっ…・この男ぉっ……)



お嬢(絶論すぎですわあぁあああっ……!)


絶倫だった



パンッパンッパンッパンッパンッパンッ



お嬢「ぎゅううう゛っぅううう゛っ~~~~~~~!!!」ビクンッビクンッ



お嬢「ま、まだやるつもりですのおおぉっ!?」


男「ああ……っお前の膣があまりに名器だからなっ……!」


お嬢「こっ……これだから貧乏人はぁああっっ………!!」ビクンッビクンッ



男「おまえだってっ気持ちいいんだろ……その恰好犬みたいだぜ……!」パンッパンッパンッパンッパン



お嬢「っ……!い、犬ぅっ……~~~~っ!!こ、このわたくしにむかってぇっ……ええええっ………ひぐうんっ!!」


お嬢「いぬですってぇっ………あああああんっ……!っひゃんっ………!っぶ、無礼者ぉお~~~~~~っ!!」ビックンビクンッ



お嬢(あああっ………でもこの恰好っ……ほんとうにっ……交尾中の雌犬そのものじゃないっ……)



お嬢「///~~~~~~~~~~~」ゾクンゾクンッ




パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン



お嬢「っ……!ぁあ˝っ……イグウッ!っ……!」ブシャッ



男「くうっ……犬って言われて興奮したのか………!締め付けが強くなったぞ!」


お嬢「ぁ゛っああ˝~~~~~~~~っ……///」


お嬢「あ˝あっ………!きゃうんっ……!っ……」ビクウウッ


お嬢「はっ……はへぇっ………へへへええええっ……ええぇっ……」ブルブル



女「とろけちゃったわね」


女友「気持ちよさそうな顔してる」



ビュルルルウッ


お嬢「ひゃああっんっ……!っ……♡っ……!」


お嬢「んん~~~~~~~っ……あったかっ……えっ……へへへぇ……」ビックンッ……




男「っつうううっ………絞られるようだ………」パンパンパンパンパンパンパン


お嬢「っ……♡っ……♡っ~~~~~~~~~~!!」


お嬢「ぁひいィぃんっ♡っ……!///っ……ハヒュウウッ……」



お嬢「はっ……♡はっ……♡っはへぇえ~~~~~っ……♡」



ビクビクビクビクッ


お嬢「~~~~~~~~っ♡っ……!」


お嬢「おっおぉんっ……おっ♡っ………おおおお~~~~っ……」ハヘハエヘエ……



男「っ……」



ズニュズニュウズニュズニュズニュズニュ


ヴヴヴヴヴヴヴッヴヴヴッヴヴヴヴッヴヴヴヴッヴヴヴ


お嬢「おごほおおおおおおっおおおぉ~~~~っ!!!し、振動がぁっ……!~~~~♡っ」


プシャアアーーーーーッ


お嬢「いっぐっ………!イグんっ……!!」




お嬢「っ♡~~~~~~~~~~♡っ……♡っ~~~」ガクガクガクガクガクガク


ドピュウウウッ


お嬢「おっ………………ぉおん♡っ……おほおぉ………」


男「っふうう………こんなもんか」ビクッ ビクッ



ドサッ


ニュプンッ


お嬢「あっ……カリがっ……♡っ……ひっかかりゅっ……んん~~~~~~♡」ビクッ


男「ふう………結構射精したな」ザッ



お嬢「♡っ~~~~っ………ヒュウウ……ハヒュウッ………♡っ……」


お嬢「っ……♡っ」ジョワアアアアアアア


女「あら、おもらししてるわ」


女友「あーあ」

この後だれに何をするか 
辱め案募集



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ガシャンッ


お嬢「あひいんっ!」ドサッ


男「三日間は自分で用意したこの檻で生活してもらうぜ」


お嬢「お……おのれえええ……わたくしに……こんなことをっ……」ピク……ピクッ



ヒカリ「あらー……」


女友「先輩と男友かいほうさせてもらうぞー!」ガシャーン



男友「助かったぜ……!」


先輩「ついに勝利したようね」



デイジー「……」

葵「負けちゃったのお嬢様」


お嬢「うるさいですわ!っく!万が一が起こってしまうとは」


女「負け惜しみは見苦しいわ、敗者は辱めを甘んじて受け入れなさい」


たかし「wwwwwwwwwwwwww」



男「三日間はそこで恥ずかしい姿をさらすんだな」



お嬢「ぐぐぐ……」



男姉「先輩、今までの恨みを晴らすいい機会よ」


先輩「そうね……あの葵とかいうのには好き勝手されたから」


葵「あわわわわわ……」



女「そうね……私たちに全裸で町内一周させるとか抜かしてたわ」


女「ふっふっふ……因果応報」ニヤリ


女友「おおお……悪い顔している」


男「女はちょっとサディストの気があるからな」



男友「何をするんだ」


~~~~~~~~~~~~~


女「この尻尾型アナルビーズを挿入するわ」


葵「ひきゃあっ!!?ズニュウッ


男「そしてこの首輪をつける」カシャッ



葵「ううう…恥ずかしいよぉおお……」


女友「素っ裸で四つん這い、犬みたい」



女「さあ先輩、リードはどうぞ好きに」


先輩「ありがとう、ふふふふ」


葵「ゆ、ゆるしてええ……」


先輩「じゃあ街へ散歩にいきましょうか」ニコ



葵「ひいいいっ……!」


男「先輩、アナルバイブのスイッチもどうぞ」


先輩「さっさと歩きなさい」カチ



ブブブブブブッブブ


葵「ひいいいいんっ……!」ビクッ



~~~~~~~~~~

街中


葵「///うううっ……」ペタペタ………


先輩「ほらさっさと歩きなさい、みんな見てるわよ」



葵「いやああっ……そんなぁ……//」ゾクゾク



ヤダナニアノコ…… ヘンタイヨ……  ヒソヒソ



葵「ううううううう///」



先輩「止まってるとスイッチ押すわよ」カチ


ブウウウウウウン


葵「っひいいいいっ……うううう!」ビクビク


先輩「勃起させて情けない、とんだ変態ね」


ヒソヒソヒソヒソ……


葵「も、もうゆるしてえ……」ブルブル


先輩「そんなこと言って見られて興奮しているじゃない」



先輩「まったく、こんな変態に負けたと思うと情けなくなるわ」グリグリ



葵「んひいいいっ……!おちんちん蹴らないでえええっ!」ビクビクビクッ



先輩「ふふふふふふ、嫌ならさっさと歩きなさい、二度とこの地区を歩けないくらい辱めてやるわ」



葵「ううう……~~~……」ペタ……ペタ……



先輩「遅いのよ」カチ


ブブブブブブブッブブブ


葵「きひいいいいいぃいいっ……!!……」ゾクゾクッ

次は

1 お嬢たちにお仕置きを続ける(何をするかも一緒に)
2 次の展開(亭江蘇兎扶咫那理 >>359を使った男たちの特訓)
↓2



~~~~~~~~~~~~~~


次の日

校庭


モブ1「ん?なんだあれ?」


モブ2「どうしたの?あ、性闘部の男君や女さん、校庭でなにやってんだろうね」



モブ1「人も集まってるし、行ってみようぜ」


モブ2「しょうがないわねー」テクテク



ザワザワザワザワザワザワザワザワ



モブ1「どうしたんだ?」


モブ3「他流試合で敗れた性闘部をお仕置きしてるんだってー」



モブ2「どれどれ」




女「そろそろ人が集まってきたわね」


男「そろそろ始めるか」



お嬢「っくうう!この私に何をする気です!」



たかし「拙者も何故wwwwwwww」



ザワザワザワザワザワ



男「みんな!いまからこの金髪女をこの小太りが犯す1見て行ってくれ!」



お嬢「な、たかしがこのわたくしを!?」



たかし「得役wwwwwwwwwww」


「おおおーーーー!マジかよおお!」


「ちょっと男子盛り上がりすぎだしー!」




お嬢「ふ、ふん!バカな、たかしは粗チンなのよ、挿入できないほどにね」



お嬢「どうやってセックスするというのかしら!」



男「たかしにはスライムの腕があるだろう」



お嬢「うう!?」


たかし「媚薬効果ありwwwwwwwwコポオ」



女「さあ、始めてもらおうかしら、たくさんのギャラリーの前でね」



お嬢「うぐぐぐ……断りますわ!わたくしを誰だと思って?」ザッ



男「逃がさん、衣殺奪剥拳!」シャアアッ



お嬢「!!?」バサアアッ   タプンッ



お嬢「わ、わたくしの服が……」



「うおおおおーーーーーーーーーー!」「なんておっぱい……」「いいぞ男!流石だーーーーー!!」



お嬢「ぐううっ///……こんな外でわたくしを裸にひん剥くとはぁ……//」サッ



男「性闘部で裸になるのとはわけが違う」



女「屈辱と羞恥で顔が真っ赤よ?」



お嬢「~~~~~~~~~~~~~~~~///」



「すごいきれいな肌ね…」「どんな手入れをしているのかしら」



お嬢「くううっ!あなたがたごとき庶民がわたくしの裸をみるんじゃないわ!」



男「性戦の掟だ、たかしはじめろ」



たかし「お嬢様wwwwwwwすまぬwwwwすまぬwwww」ズルウウウウウウウウウ  ドポオオオオオッ



「おおお!あいつ腕がスライムに……」


お嬢「!や、やめなさいたかし!」


ジュボオオオオンッ





女「どっぷり喰らったようね」


「ねばねばがあの人に……卑猥ー」



「淫猥だな、ゴクッ」「滅茶苦茶エロいぜ……」



お嬢「くううう…た、たかしい……」ベトオオ



たかし「そろそろ媚薬が効果を表すwwwww」


お嬢「はうっ!!……//」ビク



男「スライムで胸を愛撫してやれ」



ムジュンムジュンムニュウウウウ


お嬢「ひゃっはわあっ……んんっ!!よ、余計なことをぉおお!」ビクッビク


「おおお、スライムでおっぱいがもまれてるぜ」「すげえ……」



ニュウウウニュウウウウウンムニュウウウウ


お嬢「んうううううっつ……///」



女「どんな気分かしら?お嬢様、庶民に見られながら情けない姿をさらすというのは?」


お嬢「っこ、こんな屈辱をぉ、ゆるしませんわっ……!」



男「まだそんな口がきけるとはな、女、お仕置きするぞ」


男「俺たちで気をクリトリスに送り込んんで連続絶頂させる」キイイイイイ



女「ふふふふふ、そうね、スライムで身動きができない今、気を集中して溜められるわ」キイイイイイ




お嬢「な、なに………ないする気ですの……」



男「同時にクリをつまんで流しこむぞ!」キュッ


女「双龍絶頂気!」キュッ


キュイイイイイイイン




ビックウウウウウーーーーーーーーーーンし



お嬢「かっ!!!!???っっっはあっ…………」プシャアアアアアア



男「潮を吹いてイッタか」


女「あまりの快感に驚いているようね」



「おおおお、潮吹きだ!」「目見開いて気持ちよさそうー」「私も男君にイカされてみたい……」



お嬢「っ……!!!………っ!……!……」パクパクパクパクパクパク


お嬢「あっっひいいいぃいいいいぃいいいん!!!!あひいいいいん!!!」ガクンガクンガクン



男「まだだ!おらああ!」キュイイイイイン



お嬢「や゛めっ!!!や゛めえええええ!!!やめなざいいいいいいっひぎいいいいいぃいいん!!!」ブシャアアアアアアアアアア



女「女の快感地獄よ」


男「さらにここで、たかし!」



たかし「wwwwwwwでは挿入しますぞ」



ジュウウウウリュウウウウウウウン



お嬢「はひいいっ………ひいっ……ひいい……」



たかし「スライムをでかマラの形にして……オマンコにド――――ンwwww」



ジュッッッッッポオオオオオオオ!!!!



お嬢「おっほおおおおおおぉおおおんっ!!!!??」ズンッ!  ビクウウウン



「スライムとセックスしてるー」「すごいアヘ顔ww……」



ジュプウジュプウジュプウジュプウジュプウジュプウジュプウ



お嬢「あああああっあっあ˝あああああぁーーーーー!!!!」ビクンビクンビクンツ


お嬢「ィイッグゥううううううっ!!!!」ガクガクガクガク



女「大惨事ね」


次は

1 お嬢たちにお仕置きを続ける(何をするかも一緒に)
2 次の展開(亭江蘇兎扶咫那理 >>359を使った男たちの特訓)
↓1

誰を↓1


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


たかし「wwwwwwwwそろそろ限界ですぞ」


ジュポジュポジュポジュポジュポ



お嬢「おっおおおぉおお~~~~~~~~~っおおおお~~~!!」ビクビク



ジュポンッ


ドシャアッ


お嬢「あうっ!!………ひぐうう………」ピク…ピク


男「そろそろスライムは限界か」



たかし「つかれましたぞwwwwww」


女「ギャラリーたちも帰ってしまったわね」



男「お嬢、どうだ思い知ったか」


お嬢「ぐ………っくう……お、にょれえぇ………えええ」


ピクッ



お嬢「ぜえ……ぜえ……わたくしが、この程度で……」


女「愛液ぶちまけまくっておいてよく言うわね」クチュッ


お嬢「ひゃああんっ!」ビクンッ



女「ふふふふ」トロー



男「なら次は俺のチンポを味わってもらおうか」スルッ


ビキビキイイイイイイイイ





お嬢「ひいっ!?そ、そんな……またですの……!」


男「お仕置きだから当然だ、遠慮はしない」ズイッ



女「…ゴクッ」



お嬢「ま、待ちなさい……!そ、そうですわ、口でやってあげますわあっ!」


お嬢「わたくしのロイヤルフェラでご奉仕してあげます!感謝なさい!」



男「フェラか」



お嬢「そうです!わたくしの技術をみせてあげます…!」レロレロレロ



男「……」


お嬢「ふ………ふふふ……」



男「断る!ははははは!」グイッ



お嬢「ひいいいいいいいいいっ!!!?」



ズンッ!!!



お嬢「おほおおっ!!!?」ブシャアアア



女「絶頂したわね」



男「座位なら深く入るな!」ズンッズンッズンッ



お嬢「ひゃああっひゃああああんっ………ひぐうっ!!」



お嬢「らめええっっ……!!!やめっ、やめなさいいっ……んひいいいいいいっ!!!」


ジュポジュポジュポジュポジュポ



男「締まるぜ……もう出そうだ…!」


お嬢「この体位深ああっつ!!深くチンポがえぐってきますわあああっ!!?」




ビュルルルルルルル



お嬢「膣内射精きたああああっ!!!あつっ!ひぐうううんっ!!」ビクンビクン



お嬢「らめえええええええっ……ああああ˝あああーーーーーー!!!」



お嬢「っ!!っ!!!!っっ」パクパクパク



お嬢「イキまくりですわぁああ……ああああっああ」



ピクッピクッ



お嬢「おおお~~~~~おお………おお」ゴプッ



男「ふうううううっ………すごい気持ちいいぞ……」ブルッ



ジュポッ!




お嬢「おおお!!ま、またあっ!」



男「ふんっふんっふんっふんっ!」ズチュズチュズチュズチュ



お嬢「ああああ!イクッ!!いくいくいくいくうう!!!」



お嬢「は、速すぎよォオオ!!すぐいっちゃいますわぁああ!」ガクガク



男「おっと!」ニュポンッ



お嬢「ひいいんっ!!!?なっ?………んんっ」ピクッ



お嬢「うううっつ~~~なぜ、抜きましたのっ……ハアハア……」



お嬢「んんっ……もう少しでイケた……」



男「ここからは二日間寸止めでお仕置きしてやるぜ」


お嬢「す、寸止めですってぇえ……」





女「オマンコと乳首にローターを設置するわ」


ペタッ


お嬢「くうっ………!?こ、こんなおもちゃで私をぉ……!!」



男「きっちり反省するんだな、生殺しの辛さを味あわせてやるぜ」



女「スイッチオン♪」カチ



ブブブブブブブブブブブブブブブ



お嬢「うふうううんっ…………!!……!!」ブルルッ



男「女のほうが寸止めの技術を熟知してるからな」



女「イケそうでイケない快感でイジメてあげるわ♪」



ブブブブブブブ



お嬢「こっこの売女があぁ~~~~~~~~!!!ぐうう~~~~~~~~!!」ブブブ




お嬢「貧乏人のクズのくせにいいいいっ……!!わたくしにっこっこのようなあああぁああ…!!」



お嬢「許しませんわぁああああぁあああ~~~~~~~~!!!ビクビクッ



女「ふふふ、雌豚ちゃんがぶーぶー言ってるわ」カチッ



ブブブブブブウッブブブブブブブッブブウブウブブブウ!!



お嬢「つっ!!強くゥうううううーーーー!!!んんんーーーーーーーーーー!!!!!?」ビックンビックン



ピタ


お嬢「はううっ!!……ふぐうううう……い、いけない……!ブルブル



女「残念だったわね、イケなくて」



男「乳首びんびんだな」



お嬢「~~~~~~~~~~~~~~!!!」


~~~~~~~~~~~~~~


次の日



お嬢「おおおおっォオオおおぉおおおおお~~~~~~~~~おおおおおっ」



お嬢「いっ……イキたい……イキたいですわぁ……」


ブッブブウブッブウブブブブ



お嬢「振動が……よわいですわっ……んんんっ」



女「おはよう豚ちゃん」ザッ



男「ローターのもどかしさでイケなかっただろう」ザッ


お嬢「あああっ……貴方たち………んんんっ!!」



お嬢「いかせて………!イカセなさいいいいっ!!」


女「ふふふふ」カチ



ブブブブブブブブブブッブ!!!!!



お嬢「強おおおおぉおおおっ!!!イグイグイグ!!!いっぐうううう!!??」


女「だめよ」ピタ



お嬢「ひいいいいいいいい!!!!????」





女「ふふふふふふふ、とりみだしちゃって、情けないわね?」



男「雌豚だな」



お嬢「イキタイですのおおおっ!!振動を!!イカセなさいよぉおおっんんんっ!!!」



女「おら」カチ


ブブブブブブブブブブブブブブブブ!!!



お嬢「あああ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!ああ˝ーーーーー!!!」ビクンビクンビクン




女「ダメ―♪」ピタ



お嬢「いやああああぁああああーーーーーーーーーーー!!!イぎだいいいっうううあああああああぁアアアッ!」



男「限界みたいだな、くくくく」



女「イキたいかしら?豚ちゃん?」




お嬢「イキたいいいいっ!!!」ガクンガクン



女「ならいやらしくおねだりしなさい、自分が考えうるもっとも浅ましい豚のような媚びたおねだりをね」


男「そしたら俺のチンポをお前の蜜穴にぶち込んでやるぜ」



お嬢「ううっ………うぐうう……っ……」ビクッ  ビクッ



男「……」スルッ  ボロンッ!!!  ビキイイイイイイイ



お嬢「はうううっ!!!?お………お、おおきい……ちんぽ……ちんぽ…」



女「さあどうするの?」



お嬢「わ、わたくしの…ぉ……このオマンコにに……」



女「ダメね、そこは雌豚オマンコといわなければ」



お嬢「ゥウウっ………め、雌豚オマンコに……かちかちのチンポを………入れて………ください……っ……」



女「それじゃダメねえ」




お嬢「!め、雌豚淫乱人以下おマンコに……!男様のおチンポ様を入れてイカセてくださいいいっ…!お嬢の子宮を……!ぶっ潰してえええぇ!」



男「仕方ないな」ザッ



お嬢「ああああ……おちんぽ…おお……」



ズチュンッ



お嬢「あひゃあああーーーーーーーーーーーーーーーーんっ!!♪」プシャアアアアアアアア



女「さぞ気持ちいいでしょうね、ずっと焦らされていたんだから」


女「下品なイキ顔して、ふふふ、家畜以下ね」



男「おらっおらっおらっ」ズンズンズンズン



お嬢「あひゃあああああっきもっちいいいいっ!!うぇへへへへえええっえへへへーーーーー!!!」プシャアアプシャアア




お嬢「ばかにっ馬鹿になっちゃいますわああああ♡あああーーーーーーーーーーん!!!」



お嬢「チンポ様さいこおおぉおおおっほおおおおーーーーーーーーーーーーん♪!!!」



ブシャアアアアアアア



女「………、完全勝利ね」

お嬢軍に完全勝利 コンマつええ


亭江蘇兎扶咫那理 >>359を使った男たちの特訓をやろうと思うから女体化した男と男友の特徴を募集(名前、身体的特徴など)


↓1 男友 名前/身体的特徴

↓2 男  名前/身体的特徴



ずれたので↓で

女体化した男の 名前/身体的特徴



~~~~~~~~~~~~


道場



男友「っくうう……っ……!!」グチュグチュグチュ


女友「ひゃあああっ!!」ビクンビクンッ



先輩「そこまで、男友君の勝利」バッ



男「男友、お嬢チームとの勝負で一皮むけたようだな」


女「そうね……」



男姉「女友、最近勝率が悪いわよ」



女友「ひい………ご、ごめんちゃぁい………」ピクッ



男友「ふううう………」


女友「くそお……」


男「女友、公式戦なら俺の言いなりだったなあ」



女友「ぐぐぐ……」


先輩「次、受け身の特訓のあともう一度模擬戦よ」



オスッ!


女「女友、大丈夫?」



女友「ぬうう……最近負けるなあ……悔しい」


女「次の模擬戦の相手は男よ」



女友「お、男君かあ……勝てるよう頑張るよ!」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ズンッズンッズンッズンッ



男「はっはっはっはっはっはっはっは!!」パンパンパンパンパンパンパン


女友「あひいいいぃぃぃぃぃぃぃぃいーーー!!!?」ビクンビクンッ!!



先輩「そこまで!」




男「ふう……女友、なかなか良かったがまた俺の勝ちだな」ニュプウ



女友「うひゃぁああん………おチンポ勝てなぁい………」ビクッ



女「あちゃー……」


女妹「お姉ちゃん、悪い人と勝負したんでしょ?大丈夫だった……?」


女「女妹の見本にならなくちゃならないから私は負けないわよ」


女妹「すごーい」



女友「きゅううゥ………」


男姉「女友、腰が抜けちゃったみたいね」


男「手加減はしていないからな」




~~~~~~~~~~~~

下校道

ザッザッザッザッザ


女友「くっ………今日は散々だったー」



女「こういうこともあるだろうけど、本番でこれだと悲惨ね」



男「性線に負けると恥ずかしい目に会うからな……」


男友「いつ誰に挑まれるかわかんねえしなー」



女妹「こわーい……」


ザッザッザッザ


女友「じゃあ私はここで、家こっちだから」



女「またあした」


男「じゃあな」


トボトボトボ


女友「まずいなぁ……非常にまずいなぁ……」


女友「もしこんなコンデイションで性戦なんて始まっちゃったら絶対負ける」


女友「ぺナルティとして一日いいなりだし……いままでだって」


~~~~~~~~~~~~~~~~


女『あんまり動くんじゃないわよ、描きにくいんだから』サラサラ


女友『お……屋上で裸なんてぇええ……///』


女「夏なんだから平気でしょ?』カキカキ


女友『そういう問題じゃないし……うううう……』カアアア


女『陰毛薄いのねー』サラサラ


女友『いやああああああああ///』


~~~~~~~~~~~~~~~


男『しっかり舐めてイカせろよ』


女友『ううう~~……じゅぷ……じゅぷうう……』モゴ


男『奥まで飲み込んでゆっくりだぜ……なかなか気持ちいいな』ピク


女友「熱いぃいい//れろおお……じゅるううう………」ゾクゾク


男『はっはっはっはっはっはっは』

~~~~~~~~~~~~~~~



女友「うううう………恥ずかしい事ばっかり……!」


女友「たまには仕返ししたいけど私じゃ男君には勝ち目薄いしぃ……」


女友「あの凶悪チンポを目にしたら瞬間的に興奮状態にされちゃうし……」


女友「女みたいな巨乳はないからなあぁ……」


女友「男君のおちんぽなんて挿入されたらすぐイっちゃうし……」


ザッザッザッザッザッザ


女友「………!そうか………」



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



次の日 早朝


道場


ザッザッザッザッザッザ


女友「………」


女「女友―、どうしたのよ、こんな朝早くに呼び出して」


女友「あ、来てくれたなー」


女「男も男友もまだ登校してないわよ」


女友「それでいいの……あのさー、特訓に付き合ってほしいんだ」


女「え?いいけど、女同士じゃやれること限られているわよ」


女友「あの、あれあったじゃん……女があのデカパイ女と勝負した時の薬」


女「亭江蘇兎扶咫那理の……呪泉郷?」




女友「そうそう、それの特訓したいんだ」


女「まあ、お嬢チームからもらったのがたくさんあるから、いいけど」


女「どうして性転換して特訓を?」


女友「こんどさ、亭江蘇兎扶咫那理で男君たちと性戦しようとおもうんだ……」



女「!…なるほど……自分だけ異性の快感に慣れておいて勝負を有利に進めようってこと」



女「なかなか狡いわねー」


女友「だってー!男君のチンポ凶悪すぎるんだもの、あれを封じればチャンスはあるでしょ!」


女「あ、いいわ、面白そうだから付き合ってあげる」


女友「ありがとおおー!」


~~~~~~~~~~~~~~~~~^


ゴトッ


女「これが呪泉郷が入ってる瓶よ」


女友「2リットルくらいはあるね……」

ゴト


女「こっちは戻る泉、飲み込む量は一口分でいいから、思う存分特訓できるわ」


女友「………なんかドキドキしてきた……」


女「まあ女が使えば女性器が男性器になるなんて代物だからね」


女友「女は……どうだった?」


女「うむ………チンポの快感は初めての時はなかなかきついかもしれないわね」


女友「………とりあえずのんでみよう……」


ゴクッ


女友「………………んああっ!!?」ブルッ


女友「うわあっ………!!?こ、股間がムズムズするっ……!!?」



女「男性器が現れるわよ」


女友「あぁーーーーーーーーーーー!!!!?」ブルブルブル





テユポオオオオオオンッ



女友「っ!!……うわおおおお………!……?」ビンビン



女友「で……でた……男性器……これが……」


女「うむ………わたしのより……すこし小さいわね」


女友「女のちんぽすごかったじゃん、男君よりちょっと小さいくらいの巨根でさ」


女「う…………で、どんな感じ?」



女友「変な感じ………おおお……これが勃起……」ビンビン



女「……」


女「今日のパンティー、黒なんだけど見る?」ピラッ



女友「!!!!!??」ドッキーーーーーーーーーーン


ビンッ!!

女友「ううううっ……!!?す、すごい……なにこの感じ……女……エロすぎ……」マエカガミ



女「興奮するのねやっぱり、でも我慢汁が出てるけど……それくらい耐えないと」



女友「だ、だって……女って男性からみたらこんなエロかったんだ………うわああ……」



女「こんなパンツ見たくらいでギリギリじゃだめだわ」


女友「ううう…………」


女友「お、女……!犯していい?」


女「調子に乗るな」金的!



女友「ぎゅああああ~~~~!!?」ドサアアッ



女友「こ、これが金的の痛みっ………!!ぐううう……!!や、やば~~~~い……」ブル………ブル



女「私をそう簡単に犯せはしないわよ」


女友「ううう……ちょっと冷静になった……」




女「さて……で、特訓って何するの?」


女友「とりあえず…せんずりしてみようか……」


女友「自分の手なら……」スリッ


女友「うぐっ……!くう……これがちんぽの快感……っ……ううう~~~」ズリッ……


女友「ハア……ハア……す、すぐイっちゃいそう……」



女「どうせなら一回射精してみたら」


女友「う……ちょっと……怖いなー」


女友「ううう~~~でも……やってみないと……」


女「………」キュピーン


女「私がシコってあげるわ♪」


女友「ちょっ……自分でやるから……!や、やめ」


シュッシュッシュッシュッシュ


女「まあまあ♪」


女友「っ!!ひゃあああ~~~~~~っあぁ~~~~~~!!!??」ビュルルルルッ





女友「ああっ…………かはぁ……で、でたああぁ………っ……」


女「初射精おめでとう♡」


女友「ぐぐ……サディストめ~~……やめてって言ったのに……」ブルッブルッ


女「あんたが遅いからよ」



女友「うう……一回じゃ全然萎えない」


女「慣れるにはやっぱり時間をかけるしかないわね」



女友「そうかー……じゃあ男君たちにばれないように隙を見てチンポ生やさないとね」


女「………!そうだ、今日一日そのまますごせば慣れるんじゃない?」


女友「!?えええ………ちんぽ生やしたまま……授業受けるの?」


女「だってそのほうが慣れるもの」



女友「やだやだ!今日は元に戻るー!」ダッ


女「ふふふふ!元に戻る泉はすでに隠させてもらったわ」


女友「なああああ!!!!??」ガビーン



女友「お、女ー!」


女「ふふふふ、チンポ隠しながら一日すごすしかないわね」


女友「ぐううう……」


女友「そ、それなら……女もチンポ生やしてよ!そしたら私も一日我慢するから!」



女「言ったわね?いいわよ」


女友「え?」


ゴクッ

ビンッ!!


女「っふう……これでいいかしら?」ピラ


女友「!あわわ……やっぱりでかい……っていうか……ほ、ほんとうに!?」


女「約束通りそのまま一日すごすわよ、私も女友も」


女友「だ、だって……黒いパンティーから巨根勃起チンポがはみ出て……制服のスカート盛り上がっちゃってんじゃん……」





女「私はこの前の性戦でチンポの制御方法はそれなりに心得ているわ、さすがに男達ほどではないでしょうけど」


女「自分の勃起を抑えることだって…………っ!」


シュン……


女「ほら、これならパンティの中にしまっておけばバレない」



女友「うううううう~~~」ビンビン


女「女友も早く慣れないと、スカートがもっこりしてるし、クラスの子たちにばれちゃうかもしれないわよ♪」


女友「ぼ、勃起が治まらない……女ずるいいいいー!」



女「約束は守ってもらうわよー」


女友「ふう……ふう………」



女「……ちらっ」ピラッ


女友「!!ちょっとー!見せパン禁止―!!」ビンッ


ねる

ていうか見てる人いる?



~~~~~~~~~~~~~~~~


教室

女友「ふうう………ふう………」


「なんか女友、今日おとなしいね」


「ずっと座ってるし、調子悪いの?」


女友「えっ?………い、いやあ別に……」


男「おはよう」ザッ


男友「おはよう」ザッ



女友「あ、男君、男友……」


女「遅かったわね」


男「男友が寝坊したんだ」


男友「すまない」


~~~~~~~~~~~


授業中


女友「うう……っ」モジモジ


女友(落ち着かない……スースーするし………)


モゾモゾ


「じゃあこの問題を………女友、前に来て解いてくれ」



女友「はああ!!??」


男「どうしたんだ?」


男友「わかんないのか……?」


女友(き、今日に限って~~~~~!!……いやでもすぐ解いて戻ればいいんだ……勃起はしてないし)


女友「は、はい」カタ


スタスタスタスタスタ




女「…………」


女「あ…消しゴム落した」コトン


女友「!……拾ってあげよう」スッ



女「ありがと、女友」スッ



モミッ


女友「~~~~~~~~~~~っ!!?」ゾクッ


女「♪ー」カタン


女友(お。女……!私がかがんで消しゴムを拾った際にできた死角から股間を揉むなんて……~~~~)


女友(それだけの刺激でもやばいのに!あああああ……!)


ムクムクムク………


女友(お、大きくなっちゃったぁあああ……うううぅうう……女ぁ……)


女「頑張って♡」



女友(今普通に歩いたら確実にスカートが盛り上がる……やばい)


女友(ううう……私が前かがみ歩法を使うことになるなんて………)ズリズリ


男(女友歩き方へんだな)


女(勃起がばれちゃまずいからねぇ、でも黒板の回答場所はその立ち方じゃとどかないわよ)


女友「うううううう………と、届かない………」



先生「どうしたんだ?わからないのか?」


女友(くうう…………先生にばれるかもしれないけど、書くしかない……!)


グイッ   カカッカッカッカ


女友「い、以上ですー!」ダダダダッ  カタンッ



「ああ、せいかいだがやけに素早く戻ったな」


女友(先生のスカートもエロいからやばかった……我慢汁ちょっと出ちゃったかも……)


「それと、スカートに携帯でも入れてたのか?もりあがっていたが」


女友「///~~~~~~~」カアアア


女「クスクス」




~~~~~~~~~~~~~


女子トイレ 昼休み


女友「もおおお!!やばかったよさっきの授業!やめてよね!」


女「でも股間一回揉まれただけで勃起してしまうのも問題よ」



女「そんなんじゃ性戦では勝てないわ」


女友「ううう………そういわれても」


ガシッ!


女友「はううっ!!?」


女「あら、まだ勃起してるじゃない、どうして?」グニグニ



女友「んんんうっ!……だ、だってッ先生のスカートからでてる太ももとか………え、エロいんだもん……」


女「一発抜いておいたほうがいいんじゃない?」


女友「そ、そうするよ……個室トイレの中で」



バタン  ガチャ



女友「ふう……さてと」


女「ふむ……」



女友「………一緒に入ってくんなしー!」


女「女友のせんずりがうまくやれているか見ていてあげるわ」


女友「ぎぎぎ………」


女「はーやーくー」モニュモニュ


女友「んんっ……やるから!も、揉まないでよ!」


バッ



女友「ゥウウ………真っ赤に勃起してる///」ビンビンビン



女「平均よりちょっと大きいくらいはあるわね……」マジマジ



シュッシュッシュッシュ


女友「んぬうっ………うううっくうう………」



女「見たところ仮性包茎ね、鬼頭も弄ってみて」



女友「んんっ………はあ……はあ……チンポの快感って……全然違う……女性器のものと……」シュッシュッシュ


女「掌で亀頭回してあげるわ」チャチャチャチャチャ



女友「ふわああっ!?か、カウパーがローションみたいになって………き、きもちいい!!や、やめてっ!!」


女「本当だわ、どんどん我慢汁があふれてくる」チャチャチャチャチャチャ


女友「ぎゅっふううう!!ふうううん!!ら、らめえっ………!!」


女友「射精しちゃう!女!女ぁあああーーーーーーー!!!!?」



女「射精は便器にしなさいよ」クイッ


ビュブルウウウウウ



女友「ぁああああああぁああーーーーーーーあああっ!!あっ!ああーーー!!!!!?」ガクンガクン




女「ふふ、たっぷり出したわね……」



女友「あああぁ……はあ……はあ……結局女がやってるしいィ……」ピクッ


女友「でも……これで放課後まで勃起しないですむかも……」



女友「ちょっとむずむずするけど……なんとかなるかな」



女「…………女友」


女友「ん?」



女「悪いんだけど私のチンポ、舐めてもらえる?」スルッ



ビンッ!!!


女友「はうあああ!!で、でかああ!!?」


女「ちょっとむらっときちゃってね、さっきの見てたら」


女「私もフェラはされたことないから、どんなものか知っておきたいし」


女友「ううう~~~、で。でも女にはさっき嫌なことされたからね、私だってそんなおねがいきいてあげないよ!」


女「そう……それなら午後の授業は本気で攻めようかしら?」


女友「なあああ!?」



女「みんなが女友が勃起しているところを目撃するよう頑張っちゃうわよ?」



女友「ぬううう~~~~~~!鬼ぃ……」

女「さ、舐めて?」ズイッ!!


ビンッ


女友「ゥウウ~~~~~~……///」



女「私は仁王立ちしてるから、屈んで舐めてちょうだい」



女友「わ、わかった………」スッ



女友「………レロ」ペロ


女「んう………」



女友「ぴちゃ………もご……」


女「流石ね……なかなかいいわよ」ゾク


女友(男君ほどじゃないにせよ……常人離れしたチンポ……顎が疲れるぅ……)ジュブウウウ




ジュプジュプ

女友「んんんっ!!んん……!」


女「な、なるほど………屈んだ女友が必死にチンポを舐める姿も股間にくるわね……」


女「男はこうやって征服感を感じているのねっ……」ピク



女友「んっんっんっんっんーーーー!」ジュプジュプジュプジュプジュプ



女「おおお………っ……喉奥まで……」


女「くううう………気もちいいわよ……」


ジュポジュポジュポオオオオ


女「っ!射精るわよ……」


ビュルルウウウウウウ!


女友「ごぷううっ!!?」ボバッ


女友「げほ……げほっ!」


女「ふううううう……」




ビチャビチャアアア


女友「ちょ、ちょっとおお……だしすぎ……」ゴホ



女「ふふふ……精液量も私なかなかね」



女友「すごいだしたね…ほんと」


女「これがフェラ、視覚的にも肉体的にも刺激される……なるほど」



女友「女のほうが勉強してるじゃん!」



女「そうね、じゃあ私もフェラでいかせてあげるわ♪」



女友「うええ?こ、心の準備が………」


女「まあまあ、ふっふふふふふふ」


バサッ   ジュプウウッ


女友「はひいいいんっ!!?」ガクンッ





~~~~~~~~~~~~~~~~


数日後 休日  道場



女「ついにこの日が来たわね」


女友「男君と男友は呼んだから、そろそろ来る……」


バサアッ


女友「このチンポも、ある程度は理解することはできたし」ビンビン


女友「女との特訓のおかげでね!」


女「私も、普通の男よりもチンポの扱いがうまい自信があるわ」



女「女体化がはじめてな相手よりは全然戦えるわね」



女友「女は審判お願いね」


女「ええ、性闘部の名のもとに、公正な判断を下すわ」


女友「よおおし…………いつもとは違う私をみせてやるぞー!」


友子(男友)VS女友の勝負 修行の成果と初めての女体化により勝率変動
コンマ
01~20友子勝利
21~99女友勝利
ぞろ目は女友勝利+次の勝負の勝率up!

↓1



ザッザッザッザッザッザ


女友「!足音だ………男友がきたみたい……」


女「時間差でよびだしたの?」


女友「うん……まず男友を倒せなければ話にならないからな」


女友「じゃあ手筈通り」


女「OK]


ガラララアアア



男友「どうした女友、休みの日に呼びだすとは」


女友「来たな……!」


女「後ろから捕縛!」ガシッ


男友「なにっ!!?」



ググググッググググ


男友「こ、この胸の感触……お、女さんか……!何をしやがる……!」ググ


女「ふふふふ、悪いわね男友」


女友「ひひひひ……覚悟してもらおうか」ザリ……



男友「女友!ぬううう………どういうつもりだ……ペチャパイめ……!」


女友「!!」ガーーーン


女友「今度という今度はその言葉許さん!これをのめ!」ズイイイイ



ゴボオオオ


男友「ゴボオオッ!!……な、この水は……?」ゴクン


女友「ふははははははああああ!!」



女「成功したようね」グググググ




男友「な、なにをした…………」ゴホッ


女友「くっくくくく………女、もう拘束の必要もないよ」


女「そうね」パッ


男友「ぐうっ……か、体が熱い!?」ガクッ



ググググググッグッググググググ…………


男友「か、体がしぼんでいく……!!うおおおお…」


女友「ふふふふふ、呪泉郷の泉を飲んだな、男が飲んだ場合完全に女体化する!」


男友「なに!………亭江蘇兎扶咫那理 の時に使うやつか……ぐぐ…なぜこんなことを」ググググ



女「男性が女性になるのは初めて見るわ…興味深いわね」



男友「はあ………はあ……!なんだこの感じは……」



女友「………変化が変わった、これは…」



友子「う………なんか服がぶかぶかだ………」


女「おぉ………髪の毛がちょっと伸びて……顔つきも変わってるわ」


女友「ほほう………」


友子「くう………うわ………股間に違和感が」モゾ


友子「これまさか俺女になってね………?」


女「まさしく」



友子「ええええ~~~~~!!?ちょ……マジかよ……」


女友「はっははははは!胸も重くなってるんじゃないの?」


友子「……いや、胸は軽くなったぞ」


女「え?」



女友「!!ま、まさかぁお前!!」ガタッ


女友「ちょっと胸をみせろーーーー!!!」ガバアア



友子「ひゃああ!?ち、力が弱くなってる……」グググ


女友「ぎぎぎぎぎぎ!!女体化で力が落ちてるんだな!でも互角ぐらいかあああ!!」ググググ



女「女友もそこまでパワーファイターじゃないからね」


女「おとなしく服を捲ってみなさい」後ろからグイイイッ


友子「ちょおおっ!?」


ストーン


女「………ぺったんこね」


女友「………ぶははははは!!やったー!ざんねんでした男友!いや友子ちゃん!」


友子「筋肉がかなり減ってる……かわりに少しだけ膨らんでいる……」



女「吃驚して聞いていないみたい」



女友「………」


ザザアアア


女友「勝負だ友子!私と性戦しろー!」


友子「友子って、まさかお前このために呼んだのか……」


女友「そうよ!亭江蘇兎扶咫那理 で勝負だ!」


友子「くう…こんな不意打ちをなぜ……」


女友「最近調子に乗っているアンタにお灸をすえてやるのよ!」


友子「調子に乗っているだって、何言ってんだ!」


女「このごろ女友やられまくってるから何としても勝ちたいんだって」


女友「くくくく………これを見ろ!」ズルッ



ビンッ


友子「ふはああ!?お、お前それ……」



女友「当然私も泉を飲んだ、このチンポも準備万端」ピンッ




友子「だ、だが女の身体なんて突然言われても……」


女友「おやおやおや、性戦から逃げる気!?」


友子「うぐ……だ、誰が逃げるか!」



女「勝負方法は亭江蘇兎扶咫那理、先に3回いったほうが負け、私が審判を務めるわ」



友子「っぬうう…………」


女友「元々男友と私はほぼ互角、だけど初めての女の身体じゃ実力が出せるわけがない」


女友「この勝負もらった!!」


友子「お、おまえだってそのチンポで実力が出せないだろうが」


女友「ふ、どうかな………さっさとあんたも服を脱ぎなさい」ビンッ


友子「ううう……」(ど、どうなってんだ俺の身体は?)


女友「さあ!」



バサアアッ


友子「……!こ、これが俺の身体……」


女「ほう………胸はぺったんこだけど、締まったウエストと……でかい尻ね」


女「安産型………かなり性的な形をしているわ」



女友(び……美少女といっていいかも………)


女友「さあ、トランクスもぬぎなさいよ、アンタのオマンコじっくり見てやるわ」


友子「ううう……//」(な、なんであいつはあんな堂々とチンポを見せてんだ)


スルル


友子「うわああぁ………ち、チンポが無い……これが……」


女友「ふふふふ、恥ずかしいようね……羞恥は性感を高めるわよ」


友子「こ、こんなの俺じゃない………は、恥ずかしすぎる///」サッ



女「二人とも全裸になったようね………では」


ねる



女「………始め!」バッ


ジリリ


友子「…………」ジリ


女友「くくくく、慣れない女体じゃ実力は半分以下」


女友「その小さい胸、私が鑑定してあげるわ」ジリ



友子「お前とそんなかわらないだろ…」


女友「うわああああ!!う、うるさい!」ダンッ


ムニイッ


友子「ひうぅうううん!!??」ゾク


女友「ほほう、これはこれは、感度良好」ニヤ




友子「そ、そんな………む、胸でこんなかんじるなんて……!」ブルブル


女友「ほらほら、乳首もいじってやるぞー」クリクリ ムニ


友子「あっあああっ!!??」ゾクッ


女友「女の快感に手も足も出ないようね、うふふふ」クリクリクリ



友子「ぅううっ!で、でもお前だってそのチンポには慣れてないだろ……っくらえ!」ガシ



シュッシュッシュッシュッシュ


女友「…………」


友子「っくううんっ……ど、どうだぁああ……!」シュシュシュシュ


女友「そんな手コキじゃ射精なんてできないわね」ニヤア


友子「!な………なぜ」



女友「私は男性器にある程度なれているのよ、はははは!」

クリッ


友子「はうううんっ!!!?」ビクウッ



女友「じゃあ私もそろそろ股間に手を伸ばさせてもらおうかなー♪」スッ


友子「うううううっ!」シュッシュッシュッ


女友「頑張って手コキしてな、友子のクリトリスはもう勃起してるみたいだし、いじっちゃお」


クニュッ


友子「あひいいんっ!?」ビクッ



女「随分かわいい声をだすのねぇ」


友子「ぅ、あああぁ………そんな……こんな気持ちいいなんてぇ……」


女友「友子ちゃーん……クリトリスってね……快感を得るためだけの器官なんだよ」クニュクニュ


友子「あああっあああぁ……!!」ガクガク



女友「こんないやらしいお豆の快感が女なりたてのアンタに耐えられると思う?」クリッ



友子「はあああああんっ!??」ビクウッ




友子「く………くそおぉおおお………//」ハアハア…


女友「手コキもできないくらい感じてるようだし、一回目イカせてあげる~」

ペロ


友子「ふあああっ!?乳首っ……」ピクッ


女友「クリちゃんもね♪」クリクリクリ



友子「あっ!!あひゃああん!!!???」ビクッビクッ!


女友「いやらしくでか尻痙攣して一発目―♪」


女「友子、一回目!」


友子「あううっ………んんうう……っ」ドッ



女友「力ぬけちゃった?相手に寄りかかってくるなんて」」


友子「ハア……ハア………くうううう///」


女友「だが休ませはしない、お次は膣の快感をおしえてあげよう!」グイッ




友子「くうっ!!?女友に背を向ける形に……」


女友「身長も随分縮んだね、私と同じくらい、くくく」


女友「まずこの胸を……」ムニイイッ



友子「待っ!!うううんっ!??」ビクウ



女友「感じてるのがわかるよー、じゃあ、指二本からいってみようか♪」スッ



友子「ちょっと!ううう………、お、俺の、オマンコに……ゆ、指いれる気かよぉ」


女友「ビショビショだから大丈夫だよ、膜は傷つけないようにねぇ」


友子「く、くそおおおっ………イカせてやる……お前のち、チンポ……」サッ


女友「この体勢じゃ無理よー、ふふふ」ズニュッ


友子「ひいいいいっ!!?」


女友「Gスポットはここだな!」ジュプッ



友子「はひいいいいいいんっ!!???」ゾクンッ



女友あっはっはっはっは、、ほらほら!」ジュプジュプジュプジュプ


友子「ああああ!らっらめえ!!?ぎいっ!1にゃ、にゃにっこれえええ!!」


女「膣の快感は射精とはまるで違う、賢者タイムなんてないのよ、何回でも深くイケるわ」


友子「ひいいいいぃっ!!らめらめえええぇええええ!!」ガクッガクガク


女友「なれない快感をどう耐えたらいいかわからないみたいね、乳首責めも加えてやるわ」キュウッ ジュプジュプジュプ



友子「あああぁああぁああ~~~~~~~~~!!!こっこんな快感っ~~~~~~!!」



友子「ぎゃひいいいいいいいいんっ!!!!」ビックンビックンビックン


女友「楽・勝☆」ジュプッ



友子「ひいいいいいいいいぃいいいんっ………!!」ガクウッ


ドサアッ


女「友子、二回目ね」


友子「ぅ゛ううう~~~~~~………はうううううぅ」ゼエエエエ   ハアーーー


ピクンッ


友子「あうううっ……」ピクッ





友子「ま、………マンコがぁあああ……ひゅううんっ……ビクビクってっ…こ、腰が抜け……」ブルブル


女友「腰が抜けて立てないかな?」



女「まあ初めての女の快感じゃ仕方ないわね」



ガクガクッ


女友「四つん這いでビクビクして、そのデカケツ振って誘ってるのかなー?」ベチーーーーン!



友子「っうひゃあああああうっ!!!!??し、尻をたっ……叩くなぁあああっ」ガクンッ


女友「まったくこんなエロいケツして、おっぱいは小さいくせにさああああ」モギュウウッ  グニグニイ


友子「ううううううんっ……!尻をっ……!!も、揉むなよぉおお///!!」


女友「ふふふっふふふふ、抵抗もできないようね」





女友「さあぁて、私もギンギンに勃起しちゃってるし、そろそろ挿入しちゃおうかなー」ビンビン

友子「!!はうぅっ……そ、そんなぁっ……お、俺のマンコにチンポをっ……?」

女友「くふふふふふふ……オマンコに入れるのは初めてだから、ワクワクするね」

友子「くううううっ……!!や、やめっ、離れろよおぉぉお………!!」ビクビクウウウッ

女友「私のは普通サイズだから大丈夫だよ♪」グイッ

友子「ううううう………ち、ちんぽ………そんなに真っ赤に………////」

女「元男性と言えど、ちんぽに恐怖はするようね、ふふふふ」

女友「可愛い顔しちゃって、ゆっくり犯してあげるからねー」ズイッ



ぬぷぷ……ぷ……


友子「はっ、入ってきた…あ…あああああぁああぁあ…………!」


女友「おおぉおおう…………中々に締め付けてくるっ……初物なだけあるね」ブルッ


友子「ううぅううっ……お、犯されちゃった……お、おれえええ………////っ……」


友子「ち、ちょっと………い、痛い………っ……////!」


女「処女だったからね、ゆっくり開発していかないと」


女友「よーし、最初はゆっくり犯してやるぞー!」


ぬぷぷぷ………にゅぷっ……


友子「ううううっ………はううっ………!……」ゾクッ ゾクッ





ぬぷうううぅっずぬゅうううっ……


女友「んんんんっ……ゆっくりのピストンも……ちんぽに響くねっ………」ビクンッ


友子「うううぅ…………はうんっ……!!」ブルッ


女「そろそろ気持ち良くなってきたかしら」


友子「////ちっ………ちんぽが………うううぅっ………お、奥までっ………ひゃあああっん!!」ビクンッ


女友「!」ピーーン


女友「ぬふふふふふ、友子、今感じたね、そろそろ速めに腰降ってみようか」


友子「はううううっ………な、なに………いまの………ビクビクッて………っ////んっ……」ビクンッ



パチュンッ


友子「ひいいいいいっん!!!」ビクウゥーン!



女友「ぅっつううう…………いい締まり……♪」ブルッ


友子「おおおぉっ………んんんっ………こ、こんなっ……オマンコがっ……///」


パチュンッ


友子「ふひひひぃんっ☆☆?!?」ガクンッ


友子「~~~~~~~~~~っっ……か、感じちゃ……」ハヒイイィ……ヒイィィ……


女友「膣の快感を味わっているみたい、ならっ」


パチュンッパチュンッパチュンッ


友子「!!っそっそんにゃっ……連続でっんんんんっぁあああああ~~~~~~っ!!!?」びくんびくんびくんっ☆


女「あらー」



友子「さっさっきまで痛かったのにいいぃっ////」


女友「女体化で性感が上がっているからかもねっ!」パチュウンッ


友子「ひぎいいっ!!!?」ビクーーーーン!!


女友「友子のオマンコ……トロトロで最高ー♪」パチュウンッパチュウンッ


友子「お、俺っ、男なのにいぃっ……ひいいいいぃぃんっ////!!!」ゾクンッゾクンッ


友子「こんにゃあぁあっ……!!こんにゃのってええっ………☆☆!!」ハヒイィィィンッ


友子「お、オマンコの奥っ!ぐぐうううっ……!!きくううぅっ!!!」ビックンビックン


女友「っそ、そろそろイキそうっ……!」パンッパンッパンッ





友子「!!うううっ……い、イクって……?、ま、まさかっ………」ビクンッ


女友「中だしでフィニッシュだー!」パンッパンッパンッ


友子「ひいいぃぃんっ……///!ら、っらめっ……そんなっ……せーし………っ!!中でなんて………えぇえええっ」ガクンガクンッ……


女友「んっんっんっ………!」


友子「俺のオマンコに中出しなんてっ……!!ら、らめええぇえええっ……!!!☆☆」



ビュルルルルウウゥッ


女友「ふああぁあっ……あああ!!」ビクンッ!ビクンッ!


友子「にぎいぃいぃいぃいっんっ………!!!あっ熱っ………ふうぅああぁああんっ……!!!」びくんびくんびくんびくんっ


友子「っぁ……………っ……っぁぁ……ぃっ……くっううう………ハヒィ……ヒィ……♡♡」 ジョワアァアア………


女「女友が一回目の絶頂……そして友子は三回目、イキションしちゃって」


女友「ふうぅううぅ…………征服感が気持ちいい………♪」ブルルッ


友子「コヒュゥゥゥ…………ッ……////……ヒュウウゥ………んんっ……」ピクッ ブルッ……ゴポオォ……


友子「うぅぬ………せーし………溢れちゃっ………んんんんうっ………☆」ピクンッピクッ


女「この勝負女友の勝利!!」


恵(男)対女友  恵の地力の高さで勝率変動
01~60恵勝利
61~99女友勝利
ぞろ目は女友勝利+次の勝負の勝率up!

↓1

~~~~~~~~~~~~~~~


友子「んひいいいっ…………っ……」ピクッ ピクッ


友子「ううぅ………あうん………」ガクッ


女「なれない快感のせいで失神したわ」


女友「ふふふふふふ、男友は片付いた、次は男君だね」


女「男は手強いと思うわよ」


女友「素の状態なら勝てるわけないけど、女体化させればチャンスはあるでしょ」


女友「時間差で呼んであるからそろそろ来ると思うけど」


女友「さっさと用意しないと、友子は端っこで寝かせておくとして」


女「男に泉を飲ませなきゃならないのね」


女友「それなら方法は考えてあるよ」


女「?」



~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ガララララララ


男「女友、来てやったぞ」ザッ

シーーーーーン



男「?」

男「いない……呼び出されたから来たというのに」

女友「男くん、おはよー」てくてく


男「おぉ、何で休日に呼び出したんだ?何かあるのか?」


女友「うん、えっとね……」


女友「えーーーーい!!」ぴゅうううーーーーーーー

男「むうう!?」シュッ

ピチャチャッ


女友「くううう………水鉄砲強制飲ませ作戦は失敗か………!」

男「いきなり何しやがる!それって……水か?」


女友「…………あ!」


男「え?」


女「はっ!」ぴゅうううううーーーー!


男「ごぼぼおおおっ!!?お、女……!?」ゴボッ


女友「よしっ!!二段構えでうまくいった!!」



男「な、なんでお前もここに………っく、この水は?」


女「これは呪泉郷よ」


男「なに!?あの亭江蘇兎扶咫那理 の……」


男「それじゃあ俺は……!」


女友達 「そう♪男くんには女の子になってもらいまーす」


ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ…………!!!


男「うおおおおお!?は、謀ったな……!?な、なぜこんなことを……!」


男「お、俺の磨き上げたチンポが……!き、消えていくっ………!」ぐぐぐぐく


女「どんな風になるかしら、どんどんしぼんでいくわ」


女友「むきむきだった身体が……あと身長も…………あっ、髪の毛は伸びていく……」



~~~~~~~~~~~~


シュウウウウウウ………


男→恵「ううう………?」


女「あららら、可愛くなったわね男」


女友「おおおぉ、黒髪ロング………」

恵「ぐううううっこんなことがっ」タプンッ


女友「ボンキュッボンだー…………くそおおおおおお!!!巨乳めっ!」

恵「お、俺に………っおっぱいが………?っこ、こんな大きい………」タプッ


女「私と同じくらいあるわね」




恵「プロレスむっちりした身体になってしまった………」


女友「ふっふっふっ……これで男君の性闘力もガクンと下がった……」


女「あのチンポがなくなったのは大きいわね」


恵「なぜこんなことを…………む?!」


友子「はひぃいい……………」ピクッ……ピクッ……


恵「その女は………?精液まみれで気絶している……」


女「男友が女体化した友子よ」


恵「なっ!?男友がすでにやられていたのか………」



女友「これを………見よっ!」バサアアッ


ビンッ!!!


恵「!!肉棒が………お前もすでにあの泉を……」


女友「友子を倒したあと十分に休憩はとった………もう全回復しているのさ!?「


女「恵、女友のチンポみて、どうかしら?」


恵「恵……?俺の名前か?………どうって別に……」ジーー


恵「っはうっ!?」キュン♡


恵「っううう………なに……下っ腹が熱く………」

女友「子宮がチンポを欲しがっているんだよ、ほらほら」ズイッ




恵「こ、これが子宮の疼きっ………?」ジワ……

女友「すごい……あの男君が私のチンポであんなになってる」


女「でも余裕かましている暇はないかもしれないわよ、脅威的な早さで女体を理解しつつあるのかもしれないわ」


女友「そ、そうか……!早く倒さないとっ……!」


恵「そうかこれが子宮の………っ……このおっぱいは………」ブツブツ


女友「恵ちゃん、性戦を申し込む!」


恵「うっ!そ、そういうことか……女友……女になった俺になら勝てるという計算か……お前はそのチンポ……ずいぶん扱いに慣れているようだ……用意周到な計画……」


女友「うおおお………やばいバレてる」


女「性戦が始まってしまえば問題ないわ」


~~~~~~~~~~~~

恵「…………ぅうう……/////」カアァ……

タプンッ

女友「ふっふっふっ……恵ちゃん…女の裸はどうかな…手で隠してもこぼれてきてるよ、でっかいおっぱいが」


恵「こ、こんな巨乳になるとは………っ……///し、しかも股間が……何もない……」もじ…


女「違和感があるでしょうね、あれだけのものを普段ぶら下げていたら」


女友「エロい身体しちゃって、ボンキュッボンでいやらしい」


恵「くうぅ~~~~~~~~~/////」


女「では審判は私が努めるわ……先に三回絶頂した者が負けよ」


女友「くううう………」ビンッ



恵「だがっ……負けてたまるか………っ………」

恵「女の身体だってやってやる………」


女友「最大の武器であるチンポがない今どうするつもり?ふふ、女の武器であるその巨乳でパイズリ攻撃でもするのぉ?」


恵「うううっ!?ぱ………パイズリ………」


恵「お、俺が………自分のおっぱいで……////パイ……ズリ……っな、なんて………」


女「今まで思ってもいなかったでしょうね」


女友「それとも……フェラチオで気持ち良くさせてくれるの?…………これをっ!」ビンンッ!!


恵「~~~~~~~~~~~~~~~っっ//////」


女友「はっはっはっはっ!男の子なのに女の子の体になっちゃって、おちんちんを舐められるのかなぁっ!」



恵「ううぅ………!くそぉ………///」


女友(真っ赤になってる……!男君に勝てるかもー!)


女友「まあ………おちんぽがなくなった代わりにできたものがあるからね、それを使うのもいいでしょ」


恵「はうううっ!!そ、それって……!」ジュワアアッ♡ ビクッ


女友「恵ちゃんのオマンコに……このチンポ入れて!」ズイッ


女友「ジュッポジュッポさせてみるってこと」


恵「お……俺の……オマンコに………………俺にオマンコができるなんてっ………////」カアアア


女「………ではそろそろ始めましょうか………待った無し三本勝負」


女「始め!」


忘れた頃にやってくるのさ



女友「まずは乳を揉みほぐして快感を与えるっ」バッ


恵「さ、させるかっ」ガッ


女「手四つ……」


ぐぐぐぐぐぐ……


女友「うううっ……!?女体化しても……恵ちゃんの方が僅かに強いっ!?」ぐぐぐぐぐぐ


恵「くううううう………!このまま押し切って………」ぐぐぐぐぐぐ

女「パワーの差を埋めるには及ばなかったようね」


女「ならっ」ヒュッ

ピンッ


恵「はふぅんっ…!?」ガクッ



女「恵のクリトリスを足の指で弾いて…」


恵「くっクリが……!こんなに感じ……っ!?」


女友「まだ慣れていないんだろうね!力が弱まった今が狙いどき!」ぐっ


恵「ううっ!?」


女友「デカイおっぱいを存分にもませてもらうっ!」むにゅうっ


恵「っかはああっ……!?」ゾクッ


女友「快感を与えていけば力で優っていても跳ね除けられないはず!」モミッモミッ


恵「やっやめえぇっ……!ひううぅぅっ……!こ、こんな感じてしまうなんてっ………!!」ゾクゾクッ



恵「くうぅ………元々女の女友に胸責めは今ひとつの効果……ちんぽを扱くしかないっ…」シュッシュッ


女友「んっ……くふふふ、友子もやったけど無駄だよ!先にイクのは恵ちゃんだっ!」モミッムニュッ


恵「はあああぁっ……!や、やはりある程度の訓練を………!」


女友「そういうこと!でもそっちはまるで無防備の状態!たとえばっ!」ヒュッ

ピンッ


恵「きゅふんっ!?」ガクゥッ


女友「クリトリスを弾くだけで腰が砕けるっ!」


女友「一回目イカせてやる!オマンコ責めしてねっ!」ぐいっ


恵「うううっ!?」


女「!女友が背後をとった」


女友「『ヴァギナパイル』!」

ぐちゅぐちゅクリクリクリクリッシュシュシュシュシュッ!


恵「あああっ!!うぁあああっ………!!?くううぅぅぅうぅうぅっ………!!!!?」ビクビクビクゥウウウッ


女「『ヴァギナパイル』……対女性用性闘技の一つ、クリトリス、小陰唇…そしてGスポットとすべての性感帯に刺激を与える技」


女友「ほらほらっイッちゃいなよー」ぐちゅぐちゅ シュシュシュシュシュ


恵「あうっ!!あううううっ!!?腰がっ、腰がビクビクってええええええっ!!!」ビクビクビクッ




女「あの腰の痙攣は絶頂寸前の証、一回目は決まったわね」


女友「真面目て味わうGスポットの快感に耐えられるもんか!」クチュクチュクチュクチュッ



恵「イッ…………クウウゥウっ!!!?!!」ガックンガックンッ!!


女友「イッた!一回目!!」ザザアアッ


女「恵、一回目絶頂!」バッ


恵「っっ///////っひううぅっ………」ドシャアッ


恵「はー…………はー……こ、これがっ……膣イキっ………っ……」ブルブル……


恵「こ、腰がっ………抜けっ………はー………はーー………」


女友「ふふんっ、男君といえど体験したことのないものには耐性はない」



女「お尻を突き出した状態で痙攣して……いやらしいわね」


恵「ふーー………っ………んっ……ふふ~~~………っ……」ブルブル……


女友「もう立てないかな?あまりの快感に」


恵「ま………まだだっ………っ」ザッ………


女「回復力はさすがね……もう立ち上がるとは」


女友「でも確信した、恵ちゃんは感度がいい……もう一度イカせて腰を抜かせることはたやすい」


女友「ふふふふんっ、アヘアヘ鳴かせてあげるよ♪」


女「のりのりね」



恵「ふうぅ…………ふうううう……………」


女友「まだ絶頂の余韻が抜けてないみたい、結構楽勝かなー?」


恵「ふうぅぅーーーーーーーーーーーーーー」


女「女友、油断のしすぎよ、審判だから言いたくはないけどね」


女友「だって友子も簡単に倒せたしさ、いけるいける♪」

恵「こぉおおぉぉぉお……」


女「あれは息を整えるための呼吸じゃないわよ」

女友「え?」




恵「はぁあぁぁあああ!『性将奔烈』!!」ボッ


女友「!?なあああっ」ゴオオォオォオオォォオオオォッ


女友「あ〝ぁああああっっっ!!!?んぐうぅうぅっ!!?」ドピュウウゥッ


女「!女友、一回目絶頂」バッ


女友「な…………なぜっ………触れられていないのに……んんんんん〝っ……金玉がキューーーーンってぇ………」ガクガクッ


恵「性別は変わっても体に流れる性気は変わらない………天将奔烈は性気を流し込み触れずに射精させる……」ひゅぅううう


女「油断のせいで気を溜められてしまったというわけね「?


女友「油断したぁああ……………!」グググ……




恵「ふぅ………ふぅ………」


女友「でも……女の快感になれていないのは事実!まだ私に分がある勝負!」ザッ


ピンッピンッ


恵「ひゃああっ!!?ち、乳首を両方っ……!?」ブルンッ


女友「もう一度Gスポットを刺激して………」!」クチュッ


恵「っんんんうっ!!」ビクンッ

女友「隙はつくった、後ろをとったぞー!」ガシッ


女「後背位で挿入するつもり………」


恵「!っち、チンポを……オマンコに入れるつもりかあぁぁっ!」




女友「んっふっふっふ……今まで経験することになるとは思わなかったてしょ?チンポを自分のオマンコに入れられるなんて」


女友「男の子なのに、すごく恥ずかしいんじゃないかなー?」


恵「~~~~~~~~~~~~/////」


トロおぉーーー………


女友「これだけトロトロなら十分すぎるくらい感じられそうだね♪」スリスリ……


恵「お……お尻に擦り付けるなっんんんっ……////あ、熱いっ……………!」ゾクッ


女友「ギンギンに勃起してるからねぇ、ふふふふふ」


女友「じゃあいってみようかー」グッ


レス嬉しい
レスがあるほどやる気が上がる しかし寝る



恵「!」


女友「最初はちょっと痛いかもねっ」グンッ


女「行った!!」


ズリンッ

女友「んおっ!?」


恵「そう簡単に挿入させるかっ…………!」


女「入れられる直前にお尻を動かして挿入を阻止………しかもその際チンポを刺激している」


女友「むうっ……ここまでタイミングをうまく合わせるなんて……!」


恵「逆に射精させてやる………!」


女友「!いまっ」グッ



するんっ


女友「んうぅっ……!……尻たぶに、おちんちんをこすられてっ………」


恵「やればやるほどお前が気持ちよくなるぞっ」


女「このままじゃ女友は挿入できないわね」


女友「よーーーし………」


女友「ふんっ」ズプッ


恵「ほひいぃっ!?」ゾクゾクッ

恵「おっ……おお………お尻の穴にぃい……っ!!?ゆ、指ぃいいっ………!?」ブルブルブルッ

女友「突然の異物感でテンポが狂ったね!もらったあぁ!」


恵「しまっ……!」


ズニュウゥッ




恵「!!!?っあ〝っ…………あああ………!!」ビクビクウゥッ

女友「ふははははははぁ!処女もらった!」


恵「くううぅ~~~……!!?ちっ……チンポがあぁっ………俺のオマンコにいいっ………!!?」ブルブル………


女「まさか自分が犯されるなんて思ってもいなかったでしょうね」


女友「締め付けがすごい…………んんっ………名器だねー☆」ぶるっ


恵「あぁああ………ああぁあああああぁ~~~………っ////」

恵「そんなっ……そんなぁあ………/////っ………!んんんんん〝っ!!」


恵「ギチギチッ……っ!!くぅうぅっん!!」


恵「くそぉおおぉおっ…………!!!」



女友「私もすっごい興奮してるっ……ふふふん……男君を犯させるなんてねっ♪」

女「………」


恵「~~~~~~~~~っ/////」


女友「じゃあピストン開始させるよぉっ!」ぱんっ


恵「あ〝っ!!?」ビクンッ


女友「気持ち……いィーー………っ!」ばんっ!


恵「ひぐうぅっ!!?」ビクウゥンッ


恵「おっ奥がっ……!!すごっ……なっなにこれえぇっ……!!」


女友「ほいっ!」パチュンッ


恵「んあ〝ぁっ!!」ビクゥッ



女友「女の子らしい声がでてるねぇ~」


恵「うぅぅ~~~~~~////っ!」カァア


パチュンッパチュンッパチュンッ


恵「んにゃぁあああああああああああああっ////!!」ビクビクウゥッ


女「本格的にセックスを始めたわね…」


女(………完全に私のも勃起しちゃったわ……)


女友「んっんっんっ………くうぅ………!締まるっ……」パチュンッパチュンッ


恵「ああっああぁぁっ……はあぁんっ……んんんっ……ぎっぃいい☆!!?」ガクガクガクガクガクッ




女友「動物みたいにっ後ろから突かれる気分はどうっ?」パチュンッパチュンッパチュンッ


恵「いっ………言うなっぁああああああ……ぁっ////!!」ガクガクッ


女友「んっふっふっふ…………膣の痺れで分かるよ、そろそろ深くイキそうなんでしょ」ぱんっ!


女友「さっきの絶頂よりすごい絶頂を味合わせてあげるよー!♪!」ぱぁんっ!


恵「んおぉっ!!さっ……さっきよりすごいぃ……!!?そっそんなのぉだめっ!だめらめぇぇえっ!!?」


女友「熱いせーしぶちまけてイカせてあげる!」グリッグリッ


恵「ほぉおぉおぉぉっ!!?こっ、腰をグラインドさせてっ……!」

女(それだと痛み分けだけどね)



恵「せーしっなんてっ……!!んあああああああ////らめらめっ!!俺っ男なのひいぃっ!」


恵「そんなのぶちまけちゃらめえぇえええええっ………!!」ブルブルッ


女友「こんな名器オマンコ持ってるのに男なんてあり得ないでしょー!」ぱぁんっぱぁんっぱぁんっ


女友「今の男君はっ!種付けされる雌なんだ、よ♪!」ブュルウウウウッ


恵「ひにゃああぁぁああああああっ!!!あつっ……!セーし中にっ……!!?」ビクビクビクッ


恵「イグッ……んぐぐぐぐうぅぅっ………!!!すごいのきたぁぁああぁあ/////!!」ビックンビックンビックンビックンッ


女「両者ともに二回目の絶頂を確認」


恵「ぁ〝あ~~~~~~………あああぁああっ………………////……!」ビクビクビクッ


女友」んん~~~……気持ちいいー…………♪」ブルブル……



にゅぷうっ

ごぽぉ……


恵「へーーーー………っ………へぇええぇ…………ぇーーーー……♡…っ……」ガクッ……


女友「ふぅ…………がっつり中だし完了ー」


恵「なっ………中だひぃ………ぃ…………///………んんんんっ」ビクビクぅっ


女「あの深い絶頂……慣れてない恵には強烈のようね」


女友「ふふふん、でも私も二回目いっちゃったかー」


恵「らめぇぇ………そんなっ……避妊薬飲んでないのにぃい……こんなにだひやがってぇぇぇ………////」ブルブルッ


女「それなら心配ないわ、今回は私たちが一時的に受精率を下げる薬を飲んでいるからね」


女友「そもそももとに戻ればかんけいないしね♪」


恵「んひぃいぃぃぃ………っ………っ………☆……」ぶるっ……ぴくっ………




女友「グロッキーのようだけど、ここで油断はしないよ!」


女友「あと一回しかないからね!」グイ


恵「んんんんぅっ………くそおぉ……力が…はいらにゃ………っ……」


女友「背面座位で挿入してやるー!」ズイッ


恵「うううっ!ま、まへええっ!いまっ……オマンコが痺れてっ……!!「?


女友「それが狙いさ!」ズニュウッ


恵「ああ〝~~~~~~っ!!?ふ、深ぁあっ……!!?」ブルブルッ


女友「このやり方だと根元まで突き刺さるね♪」


恵「ぐうぅうぅう~~~~~~~~~っっ……げっ限界ぃ……!!」


女友「んんんっ…キュンキュン締めてくる…やっぱり気持ちいい……油断すると射精しちゃいそう」


女友「先に恵ちゃんにイッてもらうよ!」

女友「このデカパイを揉みながら犯すっ!」ぐみゅううっ


恵「☆☆☆~~~~~~~~~!!!?」ゾクゾクゾクゾクッ





恵「あ〝ぁ〝~~~~~~っ////イグッ!!ひぐぅううぅうぅーーーー………!!??ガクンガクンッ


女友「この勝負もらったあぁーーー!」パンパンパンパンパンッ


恵「☆★♡~~~~~~!!!」

ぐみゅぐみゅぐみゅうぅぅ……


女友「こんな立派なおっぱいぶら下げてっ!エッチな身体だねー!?」パンパンパンパンパンッ


恵「ひっひっひっひぃいぃいぃんっ……!!ひぐう♡!!」ビクビクビクビクぅっ


女「息も絶え絶え……限界ね」


パンパンパンパンパンッ

パチュンッパチュンッパチュンッ


恵「イグゥウウゥゥウウーーーーーーーーーーっ!!!?」ビクビクビクッ プシャアァアァ………

女「!決まった…………」


女友「そのあと私も射精するっ!」ビュルウゥンッ


恵「やああああああああああああ//////!!!」ドックンドックンッ………




ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

女友「大勝利ーーー!!」


女「努力の甲斐あったわねぇー」


女友「ふふふーん、おちんぽの扱いも大分慣れたよ」


恵「ヒィ………はひぃ…………んっ………ひいぃ………」ぶるっ………ピクッ……


友子「あひんっ………んんんっ………はひぃ………」ピクピクっ……こぽっ……


女友「この二人を私一人で倒せるとはねー!」

女「さて……性戦の掟には従ってもらわなきゃね」


女「んふふ……」



ーーーーーーーーーーーーーーー

恵「ううう………」


友子「う………//」


女友「これで友子と恵ちゃんは明日の放課後まで私のいいなりだからねー♪」


友子「まさか男もやられてたとはぁ………」


恵「くそおぉ…………」


女「尻でかと胸でか………ふふふ、お似合いじゃない」


恵「~~~~~~/////」


女友「んふふふふ、二人とも並んで裸で女の子座りなんて、情けないねー」


友子「お……お前がそうしろっていったんだろぉ………//」


女「この見下ろす感じ、なかなか征服感があっていいわね♪」


女友「さて、じゃあまず手始めに」



恵「な、何をさせるつもりだよ……は、早く戻してくれ……」


女友「その状態でおちんちん舐めてもらおうかなー♪」ボロンッ



友子「ひぃっ////」


女友「これの怖さは十分にわかったでしょ?逆らわないほがいいよ?」ビン…


恵「め、目の前に………///」


女「ふふふ、自分はおちんちんがない身体にされて、おちんちん舐めさせられるのは悔しいでしょうねぇ」


友子「ううう………」


女友「さあ、イッたら終わりにしてあげる」ズイッ



恵「………逆らうことはできないんだよな………」


友子「性戦のおきてだもんな……………うう」




友子「…………ちゅ」ぴちゃ


女友「んっ……ふふふふふ、そうそう、亀頭からゆっくりねー」


友子「/////………ちゅぷうぅ…………れろぉ……………」


女友「思えばあんたに同じことやらされたことあったわねー、んふふふふふ、どう?やってみて感想は?」


友子「じゅるぅうう………///っ……んんっ………あ、熱い……っ………くううう………」ぴちゃあぁ………


女友「上手に舐め舐めしなさいよー♪」


友子「じゅぷううっ……じゅぷううっ……///」


女「じゃあ恵、あんたは私のチンポをイカせてちょうだい♪」


恵「え………?」


するっ ボロンッ!!!!!


恵「ひぃぃっ……!!!?で、デカイッ………?」


女「あんたのよりは小さいわよ?」ふふふ」


寝る~ー



女友「じゃあ恵ちゃんは女にかしてあげるわ」


女「ほら、しゃぶりなさい、かんじゃだめよ」


恵「うぅう…………///……ぺろ………」


女「ぅんんっ………ふふふふ……」

女「いつもの男では想像もつかないわね……姿も別人だけど」

女「私も射精したわ終わりにしてあげる」


恵「くぷぅっ………ぷはぁ………れろ…………」


恵(ふ……太くて熱いっ…………!くぅぅ…………)

じゅるるるる………



女「なかなかね………まあ初めてにしてはだけど」


恵「おっ……おまぇえ………どうしてこんなに慣れてっ………///」


女「わたしも女友と特訓したのよ、いまじゃ並の男性よりチンポの扱いがうまいと思うわ」


女「味合 わわせてあげようか?ふふふ」


恵「!(ビクッ)ぺろぺろおぉ…………っ」じゅぷ………


恵(こんな太いの慣れてない状態で入れられたら死ぬぅ………っ////)ジュルジュル………


友子「じゅぽっじゅぽっ……れろれろ……っ………っんんう………」


女友「……っ射精しそうになってきたわ……」




恵「んっんっんっ~~~~~~……っ」じゅぷっじゅぷっ…… たぷんたぷんっ……


女「口を動かすたびにおっぱいが揺れていやらしいわねー、やっぱり私と同じくらいあるわね」


女友「巨乳でデカチンポついてるって……女すごいね」


女「ちょっと気に入ってきたかもしれないわ、これ」ビンッ


恵「ぷはあぁっ!……ち、チンポ跳ねさせるなよぉ………っぐうう………」れろ……


友子「まんまと罠にかかってしまうとはぁあ………くっ悔しいぃ………////」じゅっぷじゅっぷ………


女友「あはははは!気分がいいぞー!」


女友「そろそろ限界だから射精(だ)すわよー」ブルルッ




女「んんっ……私もそろそろ………っ」ぶるっ


友子「じゃ、じゃあもうフェラは………」ぷはっ…


ズンッ!


友子「もごおおっ!!?」ぐぽおぉっ………

女友「何言ってんの、口内射精にきまってるじゃん♪」


女「ふふふふふ、そうね」


恵「ちょ……そんなのっ」


グブウゥッ


恵「もごおおおおぉ~~~~~~~~~っっっ!!!?」



ドブュブブュルルルゥウゥッ……!!ドビュビュウウゥッゴブブッ!
びちゃちゃっビュルルルウゥゥゥウウッッ!!!


友子 恵「~~~~~~~~~~~~!!!!!!??」ビクビクビクビクンッ!!!




女「んんんんうぅっ………っ」ピクンビクンッ……

女友「おおぉおぉおぉ~~~~~~~~~…………っ……ほおぉっ………」ピクンピクンッ


友子「っっ………げほげほおおぉっ………うう〝~~~~~~………苦ぁぁ………」ゴホッゴホッ……


恵「うぅぅっぷ…………げほおぉっ………おっ……奥までっ……届いて……っ」ゲホッゲホッ……


女友「ふうぅぅ……………いやあ……気持ちよかったね」


女「そうね、…ふぅ………まだまだいけるわ」


友子「くうう………も、もういいだろぉ………」


恵「そろそろ戻してくれよ………元の身体に、泉あるんだろ………っ」


女友「ん~~~……」

1 戻す
2 戻さない

安価↓1


女友「じゃあ戻しますか、目的は達成したし」

友子「良かった……」

恵「ふう………」


女「勝つことが目的だったものね」


女友「元に戻す泉持って来るー」スタスタスタスタ


ーーーーーーーーー


男「………ふうぅぅ……………戻ったか」


男友「ひどい目にあったぜ…」

女「一気に筋肉質になったわねー……男はやっぱりミケランジェロのよう…」


女友「巨大チンポも元どおりだ…」




友子「でも性戦の掟は守ってもらわないとね」


男「う………そうか、俺たちは……」


男友「明日の放課後まで女友の言いなりかー………」


女友「んふふふふ、男友はともかく男君には初勝利だからワクワクしてきた」


女「ふふふふ……そうね、この前は私が男に酷いめに合わされたし」


男「ぬぐぅ………」


男友「くそおぉ…………」


女友「そうだ、明日の学校、男君は↓1、男友は↓2の格好で登校してきてもらおうか」


これぞコンマが導いた運命

寝る


次の日

ザッザッザッザッザッ…

男「………」

ザッザッザッザッ


男友「あっ、よう」


男「おう、やはり白フンか」


男友「ああ………今が夏で良かったぜ……」


男「そうだな……」


ザッザッザッザッザッ

ーーーーーーーーーーーーーーーー




男「………」ザッザッザッ


「あら?あの子たち褌一丁で歩いているわ」

男友「///……………」ザッザッザッ


「どうしたのかしら……?祭りでもあるのかも……」


「あの二人すごい鍛えてるみたいだからな……神輿でも担ぐのか………?」

「なかなか様になってるな………町内会に欲しい人材だ……」


男「………どうやら鍛えてたおかげで変に思われていないようだな」


男友「だが恥ずかしいぞ……特に俺よりいい身体してるお前が隣にいるから…」


ザッザッザッザッザッ……





学校

ガラララッ


男「おはよう」ガラララッ


「おうっ……って?おおおう!?」

「どうしたお前ら!?ま、祭りか……?」


男友「性戦の掟だ……」


「ええー……!?男君も負けたの……?初めてじゃない……?」

「すごい肉体美………ゴクッ………」


「それで白フンに…………」




ザッ


女「おおう………素晴らしい肉体………」


女友「ふわあああ………朝からは刺激が強すぎるっ……////」


男「ぬう……はいてきてやったぞ」


男友「恥ず…………」


「女友が男君を倒すことができるとは……」

「すげぇ………運良かったな……」


女友「んふふふ………」



女友「なかなか恥ずかしいんじゃない?」


男友「いやだから恥ずかしいって」


「男くん、腹筋触っていい………?」


男「ん?ああ……いいよ」


「わああぁっ………か、カチカチッ………すごーい……!」ツンツン

「あ、アタシもー!」

「ドキドキしてきた………」


「流石に鍛えてるだけあるな……みろよあの背筋腹筋……」

「憧れるぜ…」

女「むぅっ…………」




「男友もいい体してるな…」


男友「鍛えてるからなぁ」


「男友くんの腕、触っていい?」


男友「え?ああ」

ツンツン むに

「///………かたーい……」

「うちの部に欲しいな……」

「満遍なく筋肉がついてるぜ……」


女友「ぬう……授業前にどうしてやろうか」

何か命令するか まだ「見」に回るか

命令するなら内容も ↓2



女友「よおぉし………あの筋肉が心のよりどころだなっ」


女「?」


女友「くふふふふ、呪泉郷を飲ませちゃおう」


わーーわーーー……


女友「二人とも、命令するよ!この液体を飲んで」さっ


男「え…………?あっお前それ」


男友「こ、ここで性別を変えるのかよ!?」


「?」

「どうしたー?」


女友「さあー!♪」



男「く…………しかたない……」

男友「ううう………っ…」


「何その水?」

ゴク………


ぐぐぐぐぐぐぐぐっ………

男「ぬうううぅっ………?!」


男友「身体が縮むっ………!」


「んん?二人の身体が……!?」

「髪の毛が伸びて………」

ぐぐぐぐっ………


恵「……………////」


友子「っうう………////」


「!?うおおおっ……どういうことだ……?」

「男たちが美少女に………っ!?」

「ええええ……!?お、男君……っ……おっぱいでか………!?」

「てか丸見えだよー!?」


恵「ううううぅっ……///」さっ

女友「ふははははー!さっきよりはずかしそうだよ!」


「め……めっちゃエロいじゃないか…………!?」



女友「男の子なのに胸隠してるー」

女「今は違うけどね…あの水には男性を女性に変えるのよ」


「そ、そうなのか………っ?!」

「男くんと男友くんが女の子に………っ!?」

「背も筋肉も縮んで………脂肪がのって………」


「ふんどし女子………か、かなりいい………っ///」


友子「お、おまええ……俺たちで興奮するなよおぉ………///」


「しー仕方ないだろっ………」


恵「///……………っ」




友子「で、でもすごい………俺……男の時とヒップの太さ変わらない………脂肪か筋肉かの違いはあるだろうけど…………」


友子「ふんどしがぴったりだ………」

友子「……あ!恵……お前ふんどし……!」


恵「えっ………??」スルッ パサッ


恵「ーーーーーーーーーーーーー/////!!!?」ババッ


女友「ひゃああ………ふんどしが合わなくなって下に落ちちゃった………」


女「オマンコ……丸見えね……」


「み………見えたっ……………」

「本当に女の子になってた…………///」


恵「/////~~~~」シュルルル……キュッ




友子「てか……女になったならふんどし一丁やめさせてくれよ…!」

女友「だめじゃー!」


恵「こいつらすごく胸見てくるんだが………///」


「うっ……?それは性(さが)だからしかたないだろ…………」


「男……胸デカすぎるんだよ……」


恵「うるせえよ……!///」


「男友はかわいい系ね、私、好みかも」


友子「お……おれは女子に対して危険な視線を感じる……」


女「ふふふ……」

一時間目 の授業は? そこでどんな命令するかも 「見」も可
↓1



ーーーーーーー

美術室

女友「一時間目の美術は絵をかきまーす」

「またかー」

「もしかして……」


女友「今回は恵ちゃんと友子が絡み合っている絵をかきましょー」


恵「なああ………!?」


友子「か、絡み合うってなんだよ………」


女「ふふふふ………借りを返す時がきたわ」


「二人ともふんどしのままなんだー」

「うへへへ……いやらしいな」




女友「芸術性のためにふんどしははいたままね、二人とも台座に立って」


恵「くそおぉ………」タプンッ


友子「全角度から見られてる……///」プリン


「男君本当におっぱいでかい………すごーい」

「男友はケツがすげえ………プリッとしてる」


恵 友子「~~~~~~~~//////」カァアァ


女「ふふふふふふ………真っ赤になっちゃつて」

女友「じゃあ恵ちゃん、友子の股間を手のひらで撫でてみようか」


恵「なんだと……!?」


友子「ど、どうしてそんなことを………」


女友「命令でーす」




恵「………しかたない」スッ

さわ…


友子「ふぅんっ……っ……!?」ピクッ


女友「いやらしい声あげるなー」


「うわああ………エロいぞ……」

「本当に淫猥すぎるだろ……」


「ゴクッ……」


女友「友子は恵ちゃんのおっぱいを鷲掴みして」


恵「なに?!」


友子「ううっ………」ムギュ


恵「ひんっ!?」ピクッ

女「卑猥なオブジェが出来上がったわね」


恵「つ、強く揉みすぎだっ………////」


友子「プルプルして股間に振動おくらないでくれえぇ///……ふんどしの上からでも……ちょっと……やばいっ……」プルプル


「二人が相手の恥部を触って…………顔を赤くしている……」


「鼻血が出そうだ……っ」


「エッチだわ………ゴクッ……」


女友「それでキープしててね、みんなが書き終わるまで♪」


女「ふふふ………おっぱい丸出しで可愛いわね」サラサラ…


「よ、よし、描くか………」


「ずっとみていたいけどな……」サラサラ

「女の子同士で……いいかも……」

恵 友子「///////」



サラサラサラサラ…


「………」

「………ゴク……」

女友「♪ー」

女「………」


恵「ハー………ハー……////んんっ……指……動かすなよ……っ」ピクッ


友子「うぅっ……動いちゃうんだよ………っ……」


「男くんのふんどしのオマンコの部分、濡れてきてない……?」

「わあ……本当だ!お…おっぱい揉まれてかんじちゃったんた……////」


「男友くんのも多分濡れてるよ……手で見えないけど…」


女「ちょっと、勝手に濡らさないで、書き直しになっちゃうじゃない、オマンコ部分が♪」


恵友子「~~~~/////」カアアアア


二時間目は? 何を命令するかも 「見」も可
↓2

現代文(自習)で官能小説(レズ物)音読



ーーーーーーーーーー

キーンコーンカーン……


女友「よし、終了ー!」

「ふう……なかなか難しい構図だったな」

「うまく描けたわー」


恵「ふぅっ……んっ……///」ぶるっ


友子「はぁ………はぁ………くうっ………」ぴくっ


女「顔真っ赤にしてご苦労様♪」


恵「ううう………」


女友「いい絵がかけたよー」




友子(………ふんどし……ぐっちょりになっちゃった……)


女「あら、恵、ふんどし濡れ濡れじゃない」


恵「!そ、そんなことねえよ………」


クチュ…


恵「ひんっ……///」ピクッ


女「あらら…♪」ぺろ


友子(男もか……)


「/////あれは男と男友だ………だまされるなあぁ」

「いやダメだ……エロい………!」


「きゃー……」


女友「次の授業は体育だよー、体育館へ集合!」


「は、はーい」「いこうぜ」


ザッザッザッザッザッ



恵「お、男友…行くか」

友子「で、でも股間が」


恵「乾くまで待つしかないな…」


女友「じゃあ次の命令をだすよー♪」


恵「うぐくう……」


友子「む、胸を隠させてくれよぉ……」


女「男なんだから必要ないでしょ、胸張りなさい♪」


恵「今は違うだろぉ…」



女友「次の命令は…………これだああああ!」バッ

遠隔操作型ピンクローター×4


恵「な……なんだそれは」


女友「リモバイ」


友子「そ、そんなもの……どうする気だよ」


女友「くふふふふふ、オマンコの中とクリちゃんにつけて体育を受けてもらうよ」


恵「ぐぐ…………」


友子「つ、つくのかよそんなの」


女友「紙テープで固定すれば大丈夫、膣は落ちないし」



……………………

体育館


「それにしても、男と男友があれだけ変わるとは」

「性闘部恐るべきだぜ……」

「俺たちは体操着だけど、あいつらまだふんどしのままなのか……?」


「すごい興奮するな………」


ザッザッザッザッザッ

女友「おまたせー」

恵「……////」

友子「…//」


「やっぱりだー!」


「あのくびれ羨ましいなー…」



女「さあ、始めましょう」

恵「うう……」

「ん……?なんかあいつらのふんどし……ポコってなってないか?」

「んー?」


恵 友子「/////」


女友「さあ、準備運動するよ、位置について」


女「ふふふ………」


恵(俺の二つのローターのリモコンは女が……男友のローターのリモコンは女友が持ってるんだよな……)


ザッザッザッザッザッ


「では屈伸からー…」


いっちにーさんしー …にーにっさんしー


「前屈ー」

いっちにーさんしー…

友子「んっ………」ぐぐっ


恵「……」ぐっぐっぐっ…


「うおおっ!?う、後ろから前屈みると……尻が強調されて……///」


「ふんどしが食い込んでていやらしすぎる……」

友子「おおい!み、見るなよっ……!?」


「仕方ないじゃないか……」


「そ、そうそう……お前は尻が大きいし……特にな」


友子「ぐう~~~……」

女と女友が男と男友に対するちらりと見せたやきもちかわいくてよかった
でもこんなかなり細けえとこまで描いてんのかwwwwwwwwwwww
エロssだからもっと超大雑把設定かと思ってたんだけど設定全体とか物語全体とかけっこう凝ってんのな
性闘以外のエロコメディまで書いてあるし
マジいつも乙
まあ、肩の力抜いて無理せずガンガレ! 応援してんぜ!

>>733 サンキュー 正直バカエロ書いているだけだが嬉しい でも突然失踪するかもしれんから そうなったら吸いません


―――――――――――――


「今日は男女混合のバスケットボールでーす」


「バスケかー、あたし苦手~」


「よーしやるか……」


「おう……!」


女「じゃあメンバーをパパッと決めてしまいましょう」


「はい並んで~」


―――――


恵「……Bチームか」


「あ……男俺たちのチームか!」

「が。頑張ろうぜ……///」


恵「じろじろ見るなよ……///」サッ




「そうよー、まったく」


「がんばろーね恵ちゃん」


恵「あ、ああ………」


「そういえば………バスケって両手つかうから、そうやって胸隠せないぞ」


恵「うう………あまりこっちにボール渡さないでくれ」


「そういわれても……」


女「……」カチ


ブブブブブブブブ


恵「あんっ!!!?」ビクッ


「!?ど、どうした……」



女「……」カチ


恵「はあっ……はあっ……」(ク……クリトリスに一瞬振動が……)


「え、エロい声だしたな……」


「どうしたのー……?」


恵「な、なんでもない………////」ハア…ハア


女「ふふふふ……ゾク」



恵(ここまで強力なのかよ……)



友子「あうううんっ!!」ビクウウッ



「うおおお?!男友」


「いきなり屈んで……どこか痛いの?」


女友「んふふふふふ」カチ




――――――――――――――


ダムッダムッ  シュッ  ダムダムッ


ピーーーーーーーーー!!


「いいぞー!がんばれー」


「男友っぱ、パスッ!」シュッ


友子「ううっ……」ダムッ


ザザザザザザッ


「おっぱい丸見えだー……」


友子「////」ダムダムダムッ


女友「おっと!待ていふんどしデカ尻女っ」ザ



友子「うう……!抜いてやるっ」シャッ




ババッ


女友「なにっ速い……」


「おおー抜いたー!」


友子「このままいくぞー!」ダムダムダム



女友「たああああ!」グイイッ


ズルウウッ


友子「ふわああああっ/////!!?」


「わああああ!ふ、ふんどしが脱げた…!」


女友「ごめーん♪」


友子「くそおおっ……////!」グイイッ キュッ




女友「続いて両方のリモバON―――――!」カチ


ブブブブブブブブブブブブ


友子「んあああああああああああ/////!!?」ガクガクウ


「ど、どうしたあああーーー!?」


「体がビクビクって……」


女友「ふっふっふっふ…………」カチ


友子「んんっ………ハア……ふう……」ブルブル……



女友「いっちゃったみたいねー……ふふふ」


女「まだリモコンの使い方は甘いわね女友」


女友「なにっ」




恵「ハア……ハア…////」ダムダムダム

タプタプタプッ


「ぐはあっ!ゆれるっ!」


「たぷんたぷんゆれてる……すごーい…」


「自信無くすぅ……」


恵「くううっ……///こんなに揺れるのかよ……!」タプンタプン


恵「だが……シュートだっ」ググ



女「今!」カチ



ブブブブブブブブ


恵「ひぐうんっ!!!??」ビクウウッ

ポロッ


「あ!ボールをこぼした!」




女「シュートするために体が緊張したその瞬間、スイッチを入れるのよ」


女友「すると……?」


恵「あああっ……!!!////
]
ビクビクウッ



女「強烈にイク……」カチ


女友「ほー……すごい…」


「二人とも大丈夫―……?」


「えっと………立てるか?」


恵「~~~~~~~~~~~~////」ブルブル……


友子「~~~~~~~////」ピクピク……



次の時間は?  何を命令するかも 「見」も可

↓2

>>724ローターはそのままで

…いやむしろ増やす方向で



―――――――――――――――――


「はい体育ここまで~!」



ピーーーーーーーーーー


「あ、終わりかっ」

「くうう………負けた」


「うーん………残念」


「集中できなかったぜ………」


恵「っ~~~~~~////♡~~~~~////!!!」ピクンピクンッ


友子「☆~~~~~~~~~~~~////!!!」ブルッ ブルッ


「あの二人がうつ伏せで倒れてケツ突き出して悶絶してるから………///」


「すごくいやらしいわね……///」


女 女友「♪~」カチ


ブブブブブブブブブブブブブブブブッ




恵 友子「あああああぁああ~~~~~~~~////!!!!」ビクン☆ビクン


「す、すごい痙攣でまた……!?」


「ね、ねえ……あれってイッ…………///」


「そ、そうなの……///?」


カチ


恵友子 「ハア………っ♡ンッ………イイッン………////」ヘナアアアア


女友「じゃあ教室にもどろー♪」サッ


「お。おう………」

ザッザッザッザッザッザ



――――――――――――


恵「ローターがここまで強烈とは……」


女「ふふふふ………ムレムレね」



友子「もうふんどしびちょびちょになっちゃったよ……」


女友「それは愛液じゃーん」


友子「////」


恵「つ、次は自習だったな、もうこれ外していいだろ……?」


女友「っくっくっく、残念だったな」


ジャラ

ピンクローター×4


友子「また4つも!!?」


恵「そんな……///!」


女友「それとこの本、一冊ずつ渡しておくね」さっ


女友「さあ教室にGOー!」



――――――――――――


教室

ガララララララ


女友「みんなー、次の自習は本の音読でーす」


「えー?そうなのか」


「折角ゆっくりできると思ったのに……」


女「読むのはみんなじゃないわ、この二人よ」


「?」


「先生かな……?」


ガラララララ


恵友子「………/////」(ローター両乳首設置)




「!あ、あの二人が乳首につけてるのって……」


「ろ、ローターか!?」


女友「ふふふ、乳首だけじゃないよ、ふんどしをよーく見て」


「??」


「あ……濡れてる///」

「なにかすけてない?」


女「クリトリスと膣内にもローターが仕掛けられているのよ」


「ま、まじかああああああ!!?」

「そうかー!だからさっきの体育ブルブルしてたんだ!」

「い、イッタってことか………////?」


恵 友子「/////」カアア




女友「このリモコンで自由に振動させることができます♪」カチ


ブブブブブブ


友子「ひんっ!?」ビク


女「あれが乳首への振動、そしてこれが」カチ


ブブブブブブブブブブブ


恵「はううううんっ!!?」ビクウッ


女「クリトリスへの振動よ♪」


「///ゴクッ」

「びくびくって………すげえ……」


「男君たち、女ちゃんたちの操り人形みたい////」


女友「二人には官能小説を読んでもらって、ランダムで私たちかローターをうごかすよー」


女「二人の淫猥な宴をみんなで見ましょう♪」


4時間目の授業をきめよう なにを命令するかも 「見」も可

↓2

理解(顕微鏡で染色体か何か見るアレ)で二人のあそこの粘膜から取った物を使用する羞恥ぷれい


こんどから授業名も書いてくれると助かります


――――――――――――


恵「じゅっ……順子は……響子の肢体を舐めまわすように見たあとっ……首筋に、し、舌を這わせたっ////」


女「今はみんなが恵をなめまわすようにみてるわよ」カチ


恵「あああぁんっ!!」ブブブブブブブブ

「ごく………///」

「かわいいー………」


友子「お……思わず声をあげそうになるほどの快感が響子を襲った……さらに順子は響子のヴァギナに」


女友「ヴァギナっていうのはここねー☆」カチ


友子「ひゃあああんっ!!?」ビクンッ


「////……」




――――――――――――

キ――――――――ンコ―――――ン


「お、おわりかっ……」


「ふたりとも、お、おつかれ///」


恵「♡ヒュウウウ………っ~~~♡ハヒュウ」ビクン♡ビクン♡


友子「っ~~~~~~~///ンヒュウウ………」ブルッ ピクン


女「最後の方あえいでただけだったわね」


女友「とろけた顔になっちゃってー」


「お、おい///大丈夫なのか?」


女「そのうち復活するわ」


「エロい///」


女友「そうだ、次の時間も自習だから……」

女友「二人が動けないうちに準備しちゃおう♪」


――――――――――――――

男「………はっ」

女「目覚めたわね」


友子「くう………?あ、ローターが外れてる」


男「!男に戻っているっ………」


友子「!本当だ、俺は……あれ、女のままだ」


女友「んふふふ、すでに4時間目がはじまっているのよ」


「やっぱり男君筋肉すごい///」


「筋力がおっぱいにいってたのかな……」


女「…………」


男「俺だけ男にもどして、何する気だ?」




女友「二人にはこれからこの教壇の上でセックスしてもらいまーす」


男「なにい!?」


友子「お、俺と男がセックス……!?」


女友「まだ童貞処女の人たちもクラスにいるでしょ、そういう人のために見本を見せて♪」


「/////」

「////」


友子「そ、そんなのホモじゃないかよ……!」

女「いいえ、ちがうわ、なぜならあなたは女だから」


友子「~~~///」


女友「男君ふんどし脱いで」


男「くう………」スルッ


びんっ!!


友子「ひいい!?」



「で、でかあああ!」


「すごい……////」


「はううっ///」ジュワアア


男「///」


女「性闘部以外での恥部露出ははずかしいようね、ふふふ」


友子「改めてみると……で、でかすぎるっ//// 」


女友「女の身体であのチンポ突っ込まれるとね……マジでやばいよ」


友子「そ、そんなあああああ」


「真っ赤に勃起してる……名刀のようだ……」


男「男友……わるい、お前の尻は確かにエロい……」

友子「えええ~~~~~~~///!!??」


中断します

次の昼休みの命令も募集しておこう 見も可

↓3

人がいないのか案がないのか

それとも案は有って他の人がレスしたところをすかさず…と狙ってるのか

安価は『友に女体盛り』で

kskst



―――――――――


友子「はあ……ハア………////」(真っ裸М字開脚)


女「よし、とろっとろになったわね」


女友「さすが女の手マン、的確にポイントをとらえている」


「あ、あれが男友のマンコか………///」


「きれいな色……///]」


友子「ち、力が入らないぃ………///」へなっ


男「じゃあ………入れるぞ男友」


友子「そ、そんなの………だ、だめっ………」





女友「さあ、このセックスを見て勉強しましょー」


「あ、あんなのが入るのか……」

「す、すごい………///」


友子「らめらめぇ………っ……///」

ぬぷぷう……っ


友子「ぁ……あああ………っ…」


ぱんっ!


友子「んあぁあぁあああーーっ!!」ビクウゥッ


「おおお……身体が跳ねた……」

男「っく………なかなか……」ぎち…



友子「こっ……こんっにゃあああっ……////おくまでぇええっ……!!」


友子「ひぐぅううぅんっ!!」ビクビクッ


パンパンパンパンバンッ

男「敏感な膣に俺のチンポは危険過ぎる……!早めに終わらせてやるぞ……!」



友子「いやああああああ////!!!速いっはやややぁああああっ!!ピヒュトンやめぇええあああぁーーーーー!!」ビクウウウウウッ

「なんて腰使いだ………」

「ぬ、濡れるうう……////」


女友「友子耐えきれるかな……」


友子「ゴリゴリって……敏感にゃところを………っつうううううーーーんっ!!!」ガクウウッ☆

パンパンパンパンっ



ーーーーーーーーーーー

パンパンパンパンパンパンパンパンッ

友子「ぁ゛ーーー……っ……♡あぁあ゛ーーーーーーー!!……」ぐねっ……ビクッ

友子「らぁめっ………☆っ!!……もっ……やめ………♡……///!!」ビクビクッ

「すごい顔…………////」

「と、当分おかずには困らないな…………」

「て言うか大丈夫かよ………」


男「だ、だすぞおぉ……!」


女「!」


ビュブブババッビュルルルーーーーーーーーー!!ドプンッ!


友子「~~~~~~~~~っあ゛ぁ゛……///!!!」プシャアアアアアア


「うおおお……!し、潮ふいたぞ…………」

「何回イッタんだろう……」


男「ふううう……………っ……」ぬぷ……


男「コンドームしていて良かったぜ……」

「滅茶苦茶膨らんでる……!?どんだけ出したんだよ!?」

「/////」





友子「~~~………////………ひゅうぅ……はひゅ……っ……♡…」


女友「気持ちよさそー…」


女「友子が壊れなくて良かったわ」


男「危なかった……膣内射精していたらやばかったかもしれない」


「す、すげえぇ……気絶しちゃった………」


友子「はにゃぁぁあ…………☆………」ガクッ


ーーーーーーーーーーーーーーーー


昼休み

空き教室


友子「………………………」

友子「う………………?ここは……?」



男「起きたか」


女友「おはよー!」


女「今は昼休みよ」


友子「う………そうか……俺はセックスで気絶を………」(全裸女体盛り)


友子「!?な、なんだこれはっ……」


女友「はい、うごかないでー、せっかくの女体盛りが崩れるでしょ」


友子「に、女体盛り………」


女友「そ♪うまくできたでしょ、股間には土台を生クリームでバナナを立ててチンポっぽくしてみたの」




友子「うわわわぁあ……////」


女「乳首には同じくクリームを土台としてイチゴをのせてみたわ」ふふん


女友「お腹には刺身とか色々……じゃ、食べますかー」


男「男友、大丈夫か」


友子「え………?」ブブブブブブブブブブブブブブ


友子「んんんんんっ!!?」ブルルッ


女友「おお、作動したね、お尻とオマンコの中のローターが」


友子「何かってにぃいぃいいいいぃ////!!」ビクビクッ


女友「んふふふふふ、二個ずつしか入らなかったけどね」


女友「ランダムで振動するから、気をつけてね、食品を落としたら罰ゲーム☆だから」



↓1のコンマ51~99で罰ゲーム

ぞろ目で女に飛び火

ーーーーーーーーーーーーーーー
ブブブブブブブ

友子「っ……///………っ……」ぶるっ………ビクッ……


女「ふう………ごちそうさま」


男「おお…たえきったな男友、何度も危なかったが…」


女友「ぬうぅ………イキまくってたのに落とさなかったか…運がいいね!」


友子「はあぁ………っ……///助かった………っ……」


ブブブブブブブ


友子「うううんっ……!!も、もう止めてくれ……!」


女友「はいはいん ー」



5時間目は水泳! 命令を決めよう 見も可

↓2

ついに┌(┌^o^)┐な命令がきてしまったか… だが安価とコンマは絶対なのだ


ーーーーーーーーーーーーーー


友子「はぁ……女友、罰ゲームってなんだったんだ」


女友「さあねー?」


女友「じゃあそろそろ元に戻してあげよう、これ飲んで」


友子「おお…!やっとか……」ゴク……


ぐぐっぐぐぐぐぐぐぐぐっ………………


シュウウウウ


男友「ふうぅ…………戻ったぜ」


女「二人とも元どおりね」


女友「次はプールかー」


女「さっさと着替えて行きましょう」


男「俺たちはふんどしのままか……」


男友「だが、丁度いいのかもな…泳ぐのには」


女友「ぬふふふふ……」


ザッザッザッザッザッ




ーーーーーーーーーー

プール


「今日も好きに泳ごうぜ、先生いねえし」

「そうだなー」


「準備運動が先よー」

男友「みんな海パンで恥ずかしさも半減するし、良かったぜ」


男「ああ」


「お、男友も元に戻ったのか」


「勿体無い気もするけどな」


男友「おいおい……やめてくれよ」




ザッ

女友「ふう………」

女「みんな集まってるわね」タプンッ


女友「くうぅぅ……相変わらずなんて乳……!」


女「はいはい」


女友「それにしても男友…恥ずかしさ半減?ふっふっふっ……甘いわね」


女友「女ー、頼みがあるんだけど」


女「?」


わいわい ざわざわ




男「いちにーさんし……」ぐっぐっぐっ

男友「にーにーさんしー……」ぐぐっぐぐっ

「ふーーー………こんなもんでいいだろ、準備体操」


「そうだなー」


ザッ

女「二人とも」


「うおお………女さん、やはりバストがすげえ………」

「男も女体化した状態ではかなり大きいけど…別格か」


男 男友「?なんだ」


女「ちゃっ!!」ドドッ!!


男「!?ぐうっ」


男友「くふぅっ!」



「!?親指で二人の腹を……女さん一体…!?」


女「ふっふっふっ…………完了」


男「な……なに?…はっ、まさかこれは!」


女「そう、そこのツボは早漏になる効果と……」


「そ、早漏!?」


女「相手をドMにしてしまう効果がある」バーーーーン


男友「あ、あの時の………!?だが一体なぜ今……!」


女友「ふっふっふっ……油断したね、二人とも」




男「女友」


女友「次の命令をだしまーす!」


男友「……?」

女友「二人には今ここでセックスを行ってもらう!」


男 男友「な、なにいぃ…………!?」


「ば、馬鹿な……二人とも男だぞ……!」

「ど、どういうこと……?」


女友「みんな……勘違いしているよ、セックスとは男女間だけのものじゃない」


女友「男体にも………穴はあるんだよ」


「!?」

「そ、それって……」





男友「………尻」ドドドドドドドドドドド………


男「………………穴」ドドドドドドドドド………


女友「そういうとことー♪ちなみにお互い一回ずつ肛内射精してね☆」


「お、男と男友がホモセックスするのかよ……!?」


「な、なんてこった!」


「み、みてみたいかもぉ……///」


男「く……だがそう簡単に勃起は…」


女友「二人とも考えてみなよ……」



男 男友「……?」


女友「クラスのみんなが見るんだよ………二人の屈辱のアナルファックを……」


男「………///!?」ゾクッ


女友「男なのに……ガンガン突かれて中で出されちゃう光景を……」


男友「………っ……//」ゾゾ…


女友「大勢の前で晒しちゃうんだよ?」


男「くうぅ………そっ…そんな………」ぐぐっ…


男友「////…………や、やばい……!」


ビンッ!!!!!


女友「はい勃起完了ー♡」



男「くうぅっ……そ、そのためにM化のツボを……っ」


男友「くそおぉ………!勃っちまった………!」


「そ、そうか……さっき女さんがツボをついていたのはそのためだったのか……」


女友「さあ!どっちが先でもいいけど早く始めてもらおうか!筋肉ダルマたちよ!」


男「/////」カアァァ


男友「っ///」カァアア……


男「……ど、どうする……悔しいが……命令は絶対だ……………」

男友「………っ……////」


男友「そ、それなら……さ、先に頼む…………」


女友「おおおっと!先に男くんのマグナムを男友のケツマンコにぶち込むつもりだ!」


「け、ケツマンコって………////」





女友「あ、じゃあどんな体位でセックスするか決めてもらおうかなー」


女友「女、どんな格好がいい?」


女「そうねぇ…………↓1」

性犯罪者を性行為で取り締まる警察の特殊部隊(全員女性)との性戦を見てみたいかも。


女「やはり獣のようにバックでやってもらうのが一番ね」

女友「おおー、じゃあそれで決定ー!」


「お、男くんが男友くんをバックで…………」

「////」


男「っくぅ………男友……いくぞ……!」

男友「そ、そんなふといのが入るのか……っ……!?」

女「二人ともビンビンに勃起させちゃって、見られて興奮してるのね」くすくす


男「………///」ずぬぬぬ……


男友「ぐぉおお………おぉっ………!?」


「お、男友の尻にあのチンポが入っていくぞ……!」




男「っく………き、きつい………///」


男友「ぐぉ……ぉぉ………は、早く終わらせてくれっ……////」


男「わ………わかった…!」

パンッ

男友「ほごおぉっ!!?」


女友「男だとやっぱり野太い喘ぎ声になるねー」


「ほごおって……////」


男友「~~~~~~~~~~////」


パンッパンッパンッパンッパンッ




男友「がっほごおぉぉっ……!!んごおおおおおぉぉっ~~~~~~!!?」


男「ぬっ……ふっ……ふっ…ふっ…!」パンッパンッパンッパンッ


「ガンガン犯してる………削岩機のよう//」


「男友のケツ、もつのか………?」


男友「はぐっぎぎぎぎぎいいっ~~~~!!」ブルブルッ


女友「ぬふふふふふふ、公衆の面前でホモセックス!感想はどう?」


男「くっ………くそおおぉぉぉ~~~~~~~~~~////!」パンッパンッパンッパンッ


男友「こ、こんな姿をっ………み、見られてっ……///」



びゅるるるるるるぅううぅッ!!!!




男友「イクッ……!!!っ……!」ブルルルッ


「お、男友が尻穴掘られて………射精を!」

「ところてんって奴か……!////」


女友「屈辱感と羞恥で敏感になってるからねー」


女「でも男が肛内射精しなきゃ終わらないわよねぇ」


男友「おっ……男っ……!は、早くっ……ふぐぐううぅぅううっ…!!!」ビクビクウウッ


男「くうぅぅっ………!す、すまない……っ!もう少しかかるっ………!」


パンッパンッパンッパンッ……!


女友「ツボの効果で早漏になっててもこの遅さ、流石だけどそれがアダだねー♪」



女「仕方ない、助けてやりましょう」ザッ


「?な、何を……女さん」


男「ぐっ……んんんっ……ふぅうっ……!」パンッパンッパンッ……!


男友「ふぐぐぐぅっっんぐーーーー!!!」ビクビクウウッ


女「女、手伝ってあげるわ」


男「お、女っ……!?」パンッパンッ……


「女さんが男の後ろに……これは……?」


女「ぬんっ」ズプッ


男「はがっ!!?」ビクンッ


「あああ!二本指を男のアナルに入れた!」


男「なっ………何をっ……ぉおお………っ!」ブルブルッ


女「ピストンを続けてなさいよー♪」


「あの男が……女さんに尻穴をほじられて何もできないとは」

女友「そうかー、ドMのツボによりみんなの前でアナルをほじられる行為が興奮に」


男「かっはああぁっ…………!」ぶるっ………ぶるっ………


女「まだ射精できてないみたいね……」


男「も、もうよせっ………くぅうぅ………っ……」パンッ………パンッ………


女「それなら……♪…」



キィィィィイィ………ン

男「こ、この音はっ……!」


女「ふふふ……性気を指先に集めているわ……」


男「ばっ……馬鹿なっ……!?まさか前立腺に……っ!?」


女「そうよ……直接性気を流し込んでイかせてあけるわぁ…♡」


男「前立腺に直接だと………!?そ、そんなことやめろおぉっ!」


女「ふっふふふ……通常の性闘では性気とは飛び道具……距離をとった状態、もしくは皮膚の上から流し込み性感帯を刺激する」

女「しかも性気を溜める時間も性闘時にはほとんどない、しかし今は十分に時間を使って練ることができるわ」キィィィィイィ………


女「ツボを突かれ感度が上昇している男が、巨大な性気を性感帯に直接くらったらどうなるか……拝ませてもらうわ………♪」


男「ま、待っ」


ズキュウゥウゥーーーーーーーン…!



ゾゾゾゾゾゾゾゾゾゾゾゾ………!

女「………っふぅ」ぬぷっ……


女友「女………?」


女「溜めた性気はすべて放った………ふふふ、男は性感地獄に落ちたわ」


男「おっ…………ぐご…………っ……っ……!」ビクッ………ブルッ……


ビュブブブバアアアァッ!!!ドプドプウウウゥゥッ


男友「がはああぁぁああっ!??ケツの中に………っ!!?熱いのが!!?」


「だ、出した……!」

「肛内射精……///!」ゴクリ


男「ぬっ……くおぉ…………っ………ぶごおおおおおぉおおぉぉぉぉおぉぉおぁああおぉっ……!!!??!…☆ーーーーーー!!!」


ビュブバアアアアァァッ !!!!
ドブブウウゥウゥゥッゴプゴプウゥウゥウゥッ!!!




男友「!?だ、出しすぎっ……!?」


男「ほごおおおぉおぉおおおおっおおぉぉんおおおおおぉぉっ!!!ひいいいいいぃいいっ!!!?」

ビュルルルルッ!!ドプドプウウウゥゥッ!!


「お、男くんがあんなアヘった顔を……////」

「ぽ、ポンプみたいに精液が止まらないぞ……!」

「お、男友を抜くんだ!」


ヌプウウッ


男友「ぐはあぁっ!」ドサアッ


「男友くんが男のアナルから抜けたのに…射精が続いてる……!」

「/////」

男「んああああああああああああっ!??はひいいいっ!!?んがああぁああああっ!!!?」ビュルルルルルルウゥッ


「仰向けに倒れてお尻突き出して……痙攣しながらまだ射精してる……」


女友「おぉう……あの男くんがここまで壊れるとは……」


女「ッ………ふふふ……」ゾクゾク………



男「はひっはひっ………ああああぁあぁぁあぁぁぁぁ……っ……」ブルブルブルッ…


「射精が終わったか……」


「だがまだ痙攣してるぜ」


女「前立腺の絶頂というのは通常の射精とは別物らしいからね」


女「一日20発以上射精できる男でも辛かったでしょうね」


男「ぜえぇぇーーー………………ぜぇぇえぇ………………ーーー」コヒュゥウゥ……ピクッ……ブルルッ☆



男友「はぁ………はぁ……………めちゃクチャ中で出された………っ……///」


「シャワー使えよ男友、掻き出さないとな」


男友「ああ…………でもその前に……」はぁ………はぁ………


女友「男くんのケツマンコて中出しして行きな♪」ペチンッ


男「んぐほおぉっ…………っ」ビクゥッ ブルルッ





男友「くう………っ……男………情けない格好だぞ………」」


「アナルから……玉袋まで丸見え……////」

「きゃあー……///」

「アナルパクパクしてるよ………///」


男「んぐぅう…………うぅ……………」ブルルッ……ひく……ひくっ………


男友「っく………い、いくぞ……!」ヌプゥ………


ヌヌヌヌヌヌ…………ッ

「男のよりは小さいから………入りやすいな………」


パンッ


男「くああっ!!」ビクぅぅッ



男友「だか、俺はすぐにイケそうだ……!楽にしてやる……っ……」パンッパンッパンッ


男「うがあぁっ………くああっ………ぐぅうぅんんっ…!」ビクッビクッ…


「男は半分気絶してるようなもんだぞ…」

「男友くん、頑張ってー///!」


パンッパンッパンッパンッ……


女友「よーし、私も手伝ってやろう♡」ザッ


女友「10分でドMのツボの効果は切れるからね……最後に………」


女友「男友のお尻にタイキックで刺激を与えよう♪?「


パンッパンッパンッ

男友「はああっ……はぁっ……ふぅっ……で、出そうだ……!」


男「くああぃっ…………っ……っ………」ぶるっ………ぶるるるっ………☆




男友「いくぞっ!」


女友「ちやあああああ!」ぺちーーーーん!


男友「!っんごおぉぉおおおぉぉ゛おーーーーーーーう!!?」ビュルルルルルルゥッ!!


男「あ゛ーーーーーーーーーー!!?」ドクンドクンッ

「で、出たーーー!」

「男のアナルに肛内射精……!!」

「//////」


男友「っかはぁぁっ…………あ……………ぁ…………」ガクガク………


男「~~~~~~~~~~~~……っ………っ……」ビュルル………


女「あ、男もところてん………」


ドサアアッ






男「ぜーーーーー……はひゅうぅ~ーー…………ッ………っ……………」ピクッ……ピクッ…… ゴプッ


男友「ぁぁぁ……はあぁ……………ふうぅ…………ひゅうぅ…………」ブルルッ………ピク……… ドプッ……


「二人のケツから精液が………」


「////卑猥……」


「お、泳ぐのすっかり忘れちまったぜ……」

女友「AVとして発売するなら『真夏のプルーサイド ガチムチ親友同士でケツハメ祭り』とかだね……」


「復活するはでそっとしておこうか……////」

「そうだねー……////」


女「それしゃ、泳ぎましょうか」

女友「そだねー♪」


あははははは パシャパシャッ やったなー えーーい……





















男「……………ひぐううっ……っ……」コプウゥッ………


男友「はあぁっ…………っんぐぐ……………っ……」トプッ……ピクッ……



6時間目! 教科と最終命令は 「見」も可

↓2

まったく頼りになる変態達だ………(呆れ)

寝る



ーーーーーーーーーーーー

女友「6時間目は自習ー!」


男「自習か………」(白フン)


男友「っく………まだ尻が違和感感じるぜ………」(白フン)


「早めに回復して良かったな…」

(恥部丸見えで気絶してるのは目のやりどころに困ったからな…)


女「で、女友、どうするの?」


女友「最後は……これを飲んでもらうっ!」バッ!! つ呪泉郷(希釈済み)





男「また……女体化かよ」

男友「くうぅ………」


女友「今回は実験さー、今回は呪泉郷を希釈したものを飲んでもらうよ」


女「ほう………どうなるのか興味あるわね」


男「希釈だと……」


女友「まーまー!とにかく飲めばいいのさ!」ぐいっ


男「く…………」

男友「仕方ない……」

効果のほどは?

↓1のコンマ 01~24 女体化 25~48女の外見ふたなり 49~75 男の外見ふたなり 76~98 効果なし ぞろ目 別の女体に変身



………………

シュゥゥゥウゥゥゥ……


恵「う………?」


友子「結局この姿かよ……!」


女友「ほおぉー………効果はかわんないんだ」


女「希釈の問題かもしれないわ、もう一度やれば別の現象が起こるかもしれないわ」


女友「まあ、その姿になったなら楽しませてもらおうかなー♪」


「お、おっぱいがこぼれ……////やっぱり男の女体化はすげぇ………」




恵「………///」サッ


女友「じゃあクラスのみんなに楽しんでもらおう♪」


女友「モブAー!手をかして!」くいっ


「うおっ?なんだよ……」ザッ


女友「恵ちゃんのおっぱい揉んでみ!」ズイッ


むにゅうっ

恵「~~~////」

「う……うおおお……………!!?こ、こんな柔らかいのか………/////!?」


女友「ふっふっふっ……みんな、一緒に楽しもうじゃなーい!」


「う、うおおおおお……………」

「わ、私たちも………///」



ーーーーーーーーーーーー

恵「~~~~~~~~~/////」ジュプジュプッジュプジュプッ……


「お、男の口………すげえぇ………!」ビュルルッ


「は、早いぞお前……!?」

「仕方ないだろ……!」

シュッシュッシュッシュッ


「手コキも……すげえぇ……」ビュルルルッ


友子」くうぅっ………こ、コンドームしろよおおっ……!!?」パンパンッパンパンッ……


「してるよっ……す、すげえ締まりだ………っ」ドピュウウッ


「はあぁ………男友君の手……き、気持ちいい………っ……///」クチュッ………クチュッ……





…………………………

友子「はぁ…………はぁ……………」


「ぜーー……ぜーーーー………」

「さ、流石性闘部……………絞られたっ………」

「うぅー………いっぱいイッちゃった………///」


「はーーー///………はーーー………///」


「はひー………ふぅぅーーーー…………」


恵「めちゃくちゃ揉みやがって………っ………////…………っ……」ブルルッ……


女「やはりみんなイキやすいわね、訓練をつんでいないから」


女友「教室がすごい臭いー……」



恵「はぁ……………はぁ…………べったべただ…………っ…」


友子「くそぉ…………さっさと元に戻してくれ…………っ………」


女友「お疲れー、大人数での乱交どうだったー?」


恵「最悪だ………戻してくれ早く………」


女「手コキやパイズリも上手くなったわね♪」


友子「随分鍛えられちまったよ………今日一日で…」


女友「んふふふー………楽しかったよ♪」


恵「はぁ…………はぁ………//」




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

帰り道

男「………」(白フン)ザッザッザッ……


男友「……」(白フン)ザッザッザッ


男「酷い目にあったな……今日は」


男友「ああ………女友め、生き生きしやがって…………」


男友「ケツまで掘らされちまった……」


男「く……俺はアヘ顔をみんなに見られた………」


男友「はぁ………立ち直るのに時間かかりそうだ」


「あら……あの子達ふんどしよ……」

「すごい筋肉……お尻まで引き締まってるわぁ…」


男「/////………」


男友「////………」

次の展開決めよう

1 文化祭恥辱発表会(男の逆襲編) 必勝とは言っていない
2 対決!美熟女女教師(熟女対決編)
3 何か考えて

↓5までに選んで 一番多いやつ 3を選んだ時は何やるかも一緒に グッときたら一発採用

3性闘四天王が来て、町のを襲い始めて悪いことをしているから挑みに行く

再安価

>>838 1

>>804 2

↓3までに多い方で

先に二票たまったので>>804に決定

自分で考えた美熟女女教師忘れてた……でも仕方ない


これから特殊部隊の女隊員のキャラを募集!

名前/容姿/性闘特技/その他特徴があれば
↓1、2、3、4、5



………………………

数日後


電車内

ガタンゴトンガタンゴトンガタンゴトン


女友「………」


女友「女との待ち合わせまであと30分……余裕で間に合うなー」

ガタンガタンゴトンゴトン……

ザワザワザワザワwザワ


女友(混んでるなー、休日だから仕方ないけど)


―――――――――――――――


女友「………」

ズニュウッ


女友「な!?」


「くくく…………お前性闘部の女友だな」


女友(す、スカートの中……下着に勃起チンポをこすりつけられて……)


女友(後ろから……こんな電車の中でえええ)


「お前らの性闘部は強いと有名だからな、奇襲を仕掛けさせてもらったぜ、くくくく」


女友「くう……そっちも性闘部……」


「そうさ……くくく、この場でイカせてやるぜ」スリスリ


女友「ぬう………ち、チンポを動かして……」




女友「こんなところでしかけてくるとは……!」


「くくくく…………汚いとは言わねえだろうな」スリスリ


女友「ぬうう……この不利な体勢……!まずい!」


「終点まで付き合ってもらうぜ……!」スリッ


マリアンヌ「そこまでよ!」ザッ


「なに!?い、いつの間に後ろに!」


女友「!……?」


マリアンヌ「性犯罪を許すことはできないわ!ここで取り締まる!」


女友(!パツキン巨乳のお姉さんが………ミニスカポリスの恰好で……)


マリアンヌ「強制手コキの刑です!」スシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ


「うわああああああああああああああああああ!!!????」


二つ展開がある……

1 性闘部に特殊部隊が練習試合に来る
2 特殊部隊が性闘部を犯罪者として取り締まりに来る

↓1



――――――――――――――――

女子トイレ


「」ビクンッビクンッ……



女友「な、なんて手コキテク……電車を降りてからも執拗に」ゴク


マリアンヌ「ふう、思い知ったようね」


マリアンヌ「あなた、だいじょうぶだった?」


女友「え、あ、はい、ありがとうございます」


マリアンヌ「じゃあ、私はこれで」


ザッ


女友「あの、貴女は一体!?」



マリアンヌ「ふ……覚えておきなさい、私は警視庁が対性犯罪に特化した特殊部隊の隊長、マリアンヌ」


女友「性犯罪……」



マリアンヌ「そう、性闘部が国際的な競技として認知されてきた今日、性戦を騙った性犯罪が増加してきた」


マリアンヌ「我々はそれを取り締まるために結成されたのよ」




女友「あの手コキテクは……?」


マリアンヌ「我々は一人一人が性闘者として達人レベルの実力をもっているの」


マリアンヌ「あんなのは私の実力の一端にすぎないわ」


マリアンヌ「じゃあ……縁があればまた」

ザッザッザッザッザッザッザッザッザッザ


女友「……」


女友「おそるべし」


マリアンヌ「そうだ、一つ聞くけれど」ピタ



女友「?」


マリアンヌ「最近このへんの商店街で露出狂がでたそうね」


女友「ええ?」


マリアンヌ「性闘部の競技以外での露出は立派な犯罪、今回はそれを取り締まりに来たのよ」




女友「どんな人だかしってるんですか?」


マリアンヌ「二人の女、片方はムキムキで片方は超巨乳、らしいわ」



女友「えっ?」


マリアンヌ「明日にでもこの辺の学校を回ってみようと思っているの」


マリアンヌ「知ってるかしら?」


女友「い……いえ……」


マリアンヌ「そう」


ザッザッザッザ


―――――――――――――


女友「………お嬢め、性闘部協会に申請してなかったのか……!」


女友「女……あんた露出狂扱いされてるよおお………………」



二日後

お嬢「はあ……昨日は風邪で学校を休んでしましましたわ」


ザッザッザ


お嬢「わたくしが風邪など……」


お嬢「性闘部は真面目にやってるかしら?」



ザッザッザッザッザ


お嬢「朝練にすこし遅れてしまいましたわー」ザッ


――――――――――――――――――


お嬢「……ん?声が、活動してるみたいですね」


アヒイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ


お嬢「!!?こ、この声はヒカリ……なぜあんな叫び声を……」



―――――――――――――――――

コソッ


お嬢「ちょっと覗いてみましょう……」


お嬢「…」コソッ



西園寺 梨花「あっはっはっはっはっはっはっはっは!!おらおら!もっと鳴きなさいよ雌豚!」バシンッバシンッ



ヒカリ「んひいいいいっ!!もっと!もおっとぶってえええぇええええっ☆雌豚ヒカリのケツゥウぅゥウウぅううっ!!」ビクウウンッ パチーーーン


梨花「情けないわね!デカパイぶらぶら振り回して!」グイッ


ヒカリ「ぎひいいっ!!は、はにゃっ!はにゃフックひっぱらないでええええええっ!!!」ガクガクッ プシャアア
 

梨花「人間失格の顔だわ!鞭を食らいすぎてケツ真っ赤にしちゃて!」パーーーン! パーーーン


ヒカリ「あっひいいいいいぃぃぃいいいぃいいいいっ!!!!」ガクガクッ ガクガクッ


梨花「だらしないドM豚だわ、ふふん」



お嬢「なあああああ…………!!!!?……」


お嬢「ヒカリが雌豚に……!?」




お嬢「はっ!?」


デイジー「ぐああああああっ!!!も、もうやめてくれええええっあぎぎぎぎいいいっ!!!」プシャプシャアアアアア


天津 由実「どうしたんですかっんんんっ…!貝合わせが得意といったのはあなたですよっ……!」グチュグチュ


デイジー「許してェェェええ!!!はひひひひいいいいいっ!!!」ビクビクビク


由実「鍛えてる体のくせになさけないですねー」グチュウッ



デイジー「ぎゃひいいいいいいいーーーーーーーーーーんっ!!!!」プシャアアーーーー


デイジー「ぐひいいいいいいいぃいいいっ」ドシャアアアッ


由実「ふう…………発明品をつかうまでもない」



デイジー「っ!!☆……ッっ!!…………!!」ビクンビクンビクン


葵「ひいいいいいい!、も、もう無理いいいい!!!」ッビュルルルルルル


茅ヶ崎 愛美 「まだまだいけるでしょー♪」パンッパンパンッパンッパン


葵「騎乗位やめひえええええええぇぇぇぇえええええっ!!!んぎゃああああ!!!」ビュルルルル


愛美「ボクがイケるまでがんばってー♪」パンッパンッ

葵「し、絞られりゅううううううううっ…!!☆!!」


愛美「♪ー」


たかし「wwwwwwwもうむりですぞ……wwwww」


姫野 アリス 「すごい早漏租チンね、イカせるのも楽です」 シュシュシュ


たかし「wwwwwwなぜwwwwwwスライムが躱されるwwwwwww」ピュッ


アリス「訓練が足りないですね、もっと速く動かせる使い手はごまんといます」シュシュシュ



たかし「wwwwwwwもうでないwwwwwww」ピュッ


アリス「ふふふ……膣を使うまでもない」シュシュシュシュシュ


お嬢「………わたくしが休んでいる間に地獄絵図に」


お嬢「!……あのツインテールの趣味の悪いふりふりロリータファッションは……西園寺梨花」


お嬢「彼女はたしか性犯罪特殊部隊にいたはず……ということは」


寝る
ふと思ったがロリータお嬢様ってファッションのことだよね



お嬢「この部活にお仕置きをしにきた……?しかしなぜ……」


お嬢「特殊部隊に襲われる覚えは………はっ!」


お嬢「この前の性戦……走邪殺を行う際協会に届を出してなかった…?」


お嬢「………しまったああああ………」ガクッ


梨花「む?入口で物音がしたわ」


ヒカリ「んひぃいいいい…………っ♡……」ブルル


由実「部長さんでしょうね」


お嬢「!」


アリス「逃がしませんよ!」シャバアアッ


性龍波………
手から圧倒的な性気を放つ。強大な性気だった場合物体を破壊するほどの破壊力を発揮する。
民明書房刊 『性とは、死とは』より抜粋


ゴシャアアアアアアアアアアア


葵「ひ、引き戸を破壊するなんて………!」


シュウウウウウウウウウ


ザッザッザッザッザッザ


アリス「………」


愛美「どう?」


アリス「逃げられましたね、すいません」


梨花「アリスの性龍波を回避するとは、部長というだけあって少しはやるわね」


由実「いえ。あれを見てください。濡れています」


由実「直撃は避けたけど余波を浴びてしまったようですね、一度絶頂して愛液が飛び散っています」


アリス「ということは女性……絶頂しながらも逃げ切るとは、なかなかタフですね」


梨花「ふ、でも私たちにはかないっこないわ、すぐに性感地獄へ送ってやろうじゃない」


由実「この愛液から追跡は可能です、私の発明をもってすれば」ヌチュ


愛美「じゃあ早速向かおうよ」




――――――――――――――――


お嬢「はあっ……はあっ……くううっ……っ……」ブルブルッ


お嬢「このわたくしがイッてしまうとは……なんという素早いっ攻撃……!」


お嬢「くうう………仕方ない……あっちの性闘部と手を組んで戦わない限り勝ち目はないですわ……」ザッザッザ


お嬢「しかしもしかしたらすでに無効にも刺客が……」


―――――――――――――――――


ザッザッザッザッザッザッザ


お嬢「つきましたわ……彼らの道場前に」


お嬢「朝練はまだなのかしら…人の気配がないけれど……」


コソッ……

お嬢「……!誰かいる……一人……いや二人ですね……」



マリアンヌにより性闘部部員が一人絶頂地獄に堕とされていた!

男 男友 女 女友 先輩 男姉 女妹 
から一人↓1

>>882はやっぱり男友に変えて貰えませんか……?


お嬢「覗いてみますか……」ソッ


女「っ~~~っ……!!~~~~!!っ」ガクガクガクウッ


マリアンヌ「ふふふふ……私の性龍波を正面から受けて立っていられるとは、驚いたわ」


女「んぁああああっ……ぁ゛あ~~~~~~~~~っ!!!!」ブシャアアアアアアアア

ガクガクガクウウッ


マリアンヌ「しかしダメージは甚大、スカートから潮が吹きでてるわよ、小便もかしら?」


マリアンヌ「畳に水たまりをつくって、はしたないわね」


お嬢「あれは、女さん…!?……」


お嬢「馬鹿な!彼女が一方的に……」


女「くううっ……!!っ……っ……!」ザザアッ


>>884 なに…… すまんもう書いてしまった やりなおすのもだるいしこのままで


女「ま、まだ私はっ……!」


マリアンヌ「今日に限って一番先に部活に来てしまうなんて……不運な子だわ」


女「たあああっつ

ダダッ


マリアンヌ「向かってきたわね……ならば」


シュバアアアアア


女「!!?」ビリリイイイイイッ

タプンッ


お嬢「!………一瞬にして女さんが真っ裸に……これは衣殺奪剥拳」


女「馬鹿な……制服……下着……靴下まで全部を一瞬で……!」


マリアンヌ「これで性感を与えやすくなったわ」


女「!」ババッ


マリアンヌ「全裸だというのに羞恥も少ない、いい構えだわ」


マリアンヌ「ふふふふ、ではこれからどこを攻撃するか宣言してから攻撃しましょう」


マリアンヌ「止めてみなさい」ザッザッザッザ


女「なにをバカな……!」



マリアンヌ「左乳首」


女「!」バッ


マリアンヌ「おそいわ、もう刺激した後よ」シュウウ


女「!!!??はああああんっ!!」ビクビクウウッ


お嬢「!……み、見えなかった……女さんが防御するよりも早く乳首を刺激するなんて……」


女「こんな、速くっ……!?しかも乳首の刺激だけで強烈な快感が……!」


マリアンヌ「ふふふふふ、一撃で一回イカせてあげるわ」

ザッ

マリアンヌ「乳房」

女「!!はっ」ザザアアッ


バルルウウンッ


女「ひぐうううっ!!!??」ビクンビクンッ




マリアンヌ「ふふ、勝手に乳房が跳ねているようにしか見えなかったでしょう?」


女「はあ……はあ………そ、そんな……」ブルルッ……


マリアンヌ「クリトリス」


女「!くっ」シュッ


女「!!ああああああぁああぁあああ゛あっ!!」ビクビクウッ!


プシャアッ


ガクッ


女「ぐう……うううう………っ………」ぶる……ぶる……


マリアンヌ「強烈な快感だったようね、膝をついてしまうとは」


マリアンヌ「隙だらけよ、膣」


女「やあぁあ……!」


女「ひいいいいぃいいんっ!!!」ビクウウウン




ドシャアアッ

女「~~~~……!!!~~~~~~っ!!」ブルブル……ブル……


お嬢「あ、あまりの快感にうずくまってしまった……あれでは対抗手段が…」


マリアンヌ「クリトリス、尿道、膣、Gスポット、ポルチオ、尻たぶ、尻穴、太腿、脹脛、足裏、ひざ裏、両乳首、乳房、臍、腋、二の腕、鎖骨、首筋、耳たぶ、耳裏、舌、歯茎」


お嬢「まずい!」


女「ひぎゃああぁあぁあああぁあぁっ!!!ん゛ヒイイイイぃいいいっ!!ひひひいいい!!!!あっあっあっあ゛ああ~~~~~~っおおっほおおおおおおぉお゛お゛おおおおーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」ビクビクビクビクビクビクビビク ブシュウウウーーーーーーーー


お嬢「……!………」


マリアンヌ「ふ………」


女「ぉ゛っ!!お゛っ!おお゛~~~~~~~~~~~っ!!!!おおおぉ゛~~~~~~!!!!!?」ガクーーン!ガクーーン!ガクーーーン!!




ドシャアアアアア


女「ぁああああっ………!!!」ビクンッ……ビクンッ



マリアンヌ「10回はイッたようね、もう動けないでしょう」


お嬢「く……彼女も特殊部隊……あの女さんを子ども扱い」


マリアンヌ「このまま部員が集まるのを待ちますか」ザッ


女「くううっ………ま、まだよ………」


「なに…」


マリアンヌ「まだ立てるとは……」


女「貴方の技、見切ったわ……何度もあ味わったおかげでね……っ」ザッ


お嬢「!」






マリアンヌ「……」


女「ふう……ふう……」


マリアンヌ「ふ、戯言を、とどめを刺してあげるわ」


マリアンヌ「あのまま寝ていればよかったものを…………クリトリス」ピッ


ゴオオオオオオオ!!!


お嬢「!」


女「!」シャッ


バシイイイイイイ


マリアンヌ「!う、腕を……」シュウウ


お嬢「と、止めた……」


女「よし……!このまま」

キイイイイイイイイイーーーーーーーン




女「!……この耳鳴りは」


マリアンヌ「催眠術よ、残念だったわね」


女「催眠………ううっ」


マリアンヌ「最大で30分自分にメロメロにできる」


女「うう…………っく!」バッ



マリアンヌ「一瞬しかかからないとは、しかし十分」


マリアンヌ「今の一瞬で勝負はついた」


女「はっ…………!!」


マリアンヌ「『光速の手マン』(ライトニングショット)、刺激と快感は遅れてやってくる」シュウウ


グチュグチュグチュグチュグチュグチュッシュシュシュシュシュシュシュッギュルルルルルルルルルルッ


女「びゃああああぁ゛~~~~~~~~~~~~!!!!!」プシャアアアアアーーーーー ビクビクビクビクビクッ!!!!




ドシャアアアアッ!!!


女「ぎゃひんっ!!」


マリアンヌ「今度こそ終わりね」


女「~~~~~~~~~~~!!!~~~~~!!っ!!~~っ!!っ!!」ブルブルブルブル


マリアンヌ「一度止められたのは驚いたけど所詮はアマチュア」ザッ


マリアンヌ「ふっふふふ、見せしめにしてやろうかしら」


スルルッ


お嬢「なに………あの人スカートを脱いで……パンティも……!?」


マリアンヌ「はっ!」ビキビキイイイイ



ビンッ!!


お嬢「!!?く、クリトリスが巨根チンポに!?あれは肉体操作……凄まじく高度な……」



女「アヒイイイ………ッヒイイ☆……」ブルルルッ


マリアンヌ「ふっふっふっふっふ」ッザッザッザッザッザ


お嬢「あわわわ………」


―――――――――――――――――――


3分後


男「ん?道場前にだれかいるぞ」


女友「女じゃん?早めに行くって言ってたし」


男友「いやあれは、お嬢だ!」


女妹「お姉ちゃんは中にいるのかな?」


男姉「それにしても彼女、隙間から中覗いて何してるのかしら」


先輩「お嬢さん!なにをしてるのです!」


お嬢「!!!?」ビクウウ


女友「覗き見かこらああ!」


男姉「偵察かしら?」


お嬢「あ、貴方たち……!こ、この中には入らないほうがいいですわ」




男「なに?どういうことだ」


お嬢「お、女さんが、その」


女妹「お姉ちゃんがどうしたんですか……?」


お嬢「と、とにかく……」


先輩「何を言っているの、さっさと入るわよ」ザッザッザ


男姉「そうね」ザッザッザ



お嬢「し、知りませんわよ!」


女友「何言ってんだかー」


男友「はいるぜー」ザッザ


ガララララララ




マリアンヌ「ほらほら、最初の威勢の良さはどこへ行ったのかしら!」ズンッズンッズンッ!!


女「あひいいいっ!!ひゃあああああっ!あへええっ!!ヒギッ!んひいいいっ!!!!」ビクンビクンビクンッ


マリアンヌ「こんな、後ろから持ち上げられて、大股開きでクリチンポぶち込まれるなんて、無様すぎるわよ!」ズンッ!ズン!!


女「ひぎぎぎっ!!あひいいっ!!!イギギギッギイイっ!!いぐいぐいぐいぐうううううううう!!!」ビクウウウウン!!!


マリアンヌ「重力のおかげで自然と奥まで貫かれるわね!」グチュウ


女「ぐやじっ!!ぐやじひいいいいいいっ!!!ああああ~~~~~~~~っ☆!!!☆!!ぶっ!!!無様にまけちゃっ!!ああぁあああぁ゛~~~~~~!!!」ビクンビクンビクン



「「「「「!!!!?」」」」」


女「アッヒイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!」




男「な………女がここまで乱されるとは!」


女妹「おねえちゃあーーーーーーーーーん!!?」


男友「だ、誰だよあの人は!」


男姉「凄まじい実力者であることは確かね……」


お嬢「彼女は特殊部隊、我々をしょっぴくためにやってきた兵です…」


女友「あああ!昨日の人!!」


マリアンヌ「昨日駅であった娘ね、まさかあなたもお仕置き対象だったとは」パチュンッ


女「らめええええっ!!!み、みないれえええええ!!!」ビクビクビクウウ




男「特殊部隊……なぜそんな奴らが」


女友「お嬢が協会に届を出してなかったせいだよ!」


お嬢「な!私だけの責任ですか!そちらにも落ち度はありましてよ!」


男姉「………そうか、走邪殺を行ったため……露出狂とみなされてしまったのね」


男友「お嬢!そっちの性闘部は?」


お嬢「みな奴らにやられてしまってましたわ………」


マリアンヌ「ふふふふ、ではこの場に残りのターゲットはすべて揃っているということね」


マリアンヌ「貴方たち全員お灸を据えてあげるわ、この娘のようにね!」ズンッ


女「あ゛ぁーーーーーーーーーーー!!!!?」ビクビクビクビクプシャアアアア


女友「女――――――――――――――!!!」




男「いともたやすく女に潮をふかせるとは………」


女妹「ゴクッ……お姉ちゃん!」


女「ふぁあああ…………ぁ……あ……」ドシャアア



マリアンヌ「ふう………いい準備運動だったわ」ザッ


女「ぁひ………ひい……っ………」



シャアッ


マリアンヌ「む?」


先輩「後ろが疎かだったわよ!」シャアッ



男「!先輩がいった!」


男友「後ろから!うまいぞ!」


マリアンヌ「ふっ…………!!!」ヒュオオオオオ



先輩「!!??」ザザザアアアアアッ バッ







男「!先輩が距離を取った?」


女友「チャンスだったのに、なぜ……」


マリアンヌ「ふふふふ、一度目で私の射程距離を見抜き、ぎりぎり届かない距離を取ったわね、見事だわ」



男姉「あの距離が射程!?5Mほどもこうげきがとどくというの!」



お嬢「彼女の手は超高速、それに女さんはやられたのよ……」



先輩(凄まじい殺気と性気が一瞬………あぶなかった……)


マリアンヌ「なかなか優秀な部員がそろっているわね、面白くなってきたわ」


マリアンヌ「こちらの隊員も集結したようね」


男「なに!?」



男姉「は!道場のすぐ近くに巨大な性気がいくつも……」


お嬢「まさか奴らが!」




ゴシャアア―――――――――――――ン!!


ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ


アリス「見つけました!」


梨花「もう逃げられないわよ!あはははははははは!!」


由実「愛液を残すとは迂闊でしたね」


愛美「走ったらいい汗かいたぁー」


男「新手が四人も!」


男友「まずいぜ……!?」


マリアンヌ「たっぷりお仕置きをしてあげましょう、ふふふふふふふ!」



お嬢「く………」



梨花「あら、全員そろってるじゃない、好都合ね」


アリス「すでに一人倒れてますね、流石は隊長です」


愛美「このひとボクと同じくらいおっぱいおおきいよー」タプン


女「あぐぐ………」ピクピク



由実「ササッと片づけましょう、私の新しいロボットの性能を試すいい機会です」ウズウズ


女友「くう……数じゃコッチが有利だよ」


女妹「でも、お姉ちゃんを倒すような人がむこうには5人……」


男友「あのショートヘアのボクっ娘、女さんと同じくらい胸で飼い……しかもあいつだけなんだあの服……Tバックの水着みたいじゃないか……」


シュウウウウウウウウウウ



男「!あいつの身体から何は分泌されてるぞ!!なんかやばい!」




梨花「愛美、先制攻撃よやっちゃいなさい」


愛美「ちょうど走ってきていい汗かいてるからね、フェロモンの調子もいい感じだよ」


愛美「『フェロモンミスト』!」ムワアアアアアアアア


由実「強烈ですね、風向きに気を付けてくださいよその技」


アリス「こっちに流れてきたらたまったもんじゃないですからね」


マリアンヌ「ふふふ」


女友「こ、こっちにフェロモンが来る!?」


男「まともに受けたらおそらくこっちの感度が強制的に上がっちまうぞ!」



男姉「『龍髪』(ドラゴンヘアー)!」 バサアアアア


先輩「長いポニーテールを回して扇風機のように!?」


お嬢「これならフェロモンを掻き消すことができますわ!」




マリアンヌ「ほう」


梨花「無駄なことしちゃって」


愛美「ボクのフェロモンをいつまで受け流してられるかなー?」ムワアアアアアアアアア



男姉「っく!キリがない!」ビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュ


先輩「…………!みんな、長期戦よ!校内にばらけて!」


男「性龍波!」ボッ


ボウウウウウウウン


愛美「?う、性龍波を床に撃って埃を巻き上げ煙幕に」


梨花「味な真似してくれるわね!」


アリス「なかなかいい威力の性龍波でしたね」ヒュウウウ

シュウウウウウウウウ

……………





シーーーーーーーーーーーーーーン



マリアンヌ「いない、全員校舎内に身を隠したわね、これは、『死性周場破膜』」


死性周場破膜
 決められたエリアを自由に行動し、先にすべての敵を戦闘不能にし捕えた陣営を勝利とする
 民明書房刊『試合と死合』より抜粋


由実「面白いじゃないですか、この学校すべてがエリアってことですね」


女「アヒイイっ……んんんんっ!!!フウウウウ………」ブルブルブル……


梨花「あいつだけはフェロモンから逃げられなくてどっぷり喰らってしまったようね、かわいそー♪」


マリアンヌ「ふ…………受けて立ちましょう、行くわよ」ザッ




学校すべてで性戦勃発!安価で対戦カードを決めよう

どこで/誰と誰が戦うか

↓1



―――――――――――――


男「とりあえず別れたが……どうするか……」


男姉「私は二階へ行くわ、授業を受けている場合じゃない」


男「ああ……先生にも先生にも言っておかないとな……あいつらが廊下を歩いてたらパニックになるぞ」


男姉「いえ……どうやらあの特殊部隊の人たち、すでに報告を終えているようよ、この学校全体が戦場になることも承認している」


男姉「さっき聞いたわ」



男「そうか……」


―――――――――――――――


お嬢「く………まさか特殊部隊に目をつけられるとは、しかしわたくしはそう簡単にはやられませんわよ」


お嬢「ロイヤル性戦の実力……見せてやりますわ」


お嬢「しかし西園寺梨花もロイヤル流の使い手………侮れませんわ」


――――――――――――




女友「ううう……まさか女がやられてるとは」



女妹「お姉ちゃんの仇、とりましょうね……!」



女友「できるかなあ……」


ーーーーーーーーーーーーーーーー



先輩「……奇襲は私の最も得意な戦術………出し抜いて見せる……」


―――――――――――――――


マリアンヌ「じゃあ私は学校の庭を動くわ」


愛美「ボクは校舎をふらふらしてるよ」


由実「どこかで待ち伏せでもしてましょうかね」


アリス「私も校舎を探します」


梨花「そうねえ……私も校舎を……だけどおびき出してやるのもいいかもしれないわね」


女「はあ………はあ…………」


梨花「ふっ!!」ズンッ


女「ふぐううっ!!?こ、これは……背中のツボを……!?」



梨花「あははははは、私は人体のツボを知り尽くした達人なのよ」


女「い、いったい……何のツボを……」


――――――――――――――


学校  廊下


ザワザワザワザワザワザワザワ


女「ふぐぐううっ!!んごおっ!グググう!」(全裸鼻フックボールギャグ首輪装備四つん這い二穴バイブIN)


梨花「あはははは!さっさと歩きなさい」縄グイー


女「んごおおっ!!ぐぐうう………!」(私にこんなことをッ!許さないわよお~~~~~~!!)ペタ……


梨花「あーん?なに反抗的な眼をしてんのよ」ピッ


グイングイングイングイングイングイングイン


女「ほごごおおおぉおお~~~~~~~~~~~~!!!?」(二穴バイブ動かすなああああぁ~~~~~~~!!!)ビクビクッ



梨花「そうやって情けない恰好で情けない声あげてればいいのよ、あいつらをおびき出すためにね」ピッ


女「フウウーーーーっ!!んんっ!………んううううゥ……!」ペタ…ペタ



梨花「まだ一時間目は始まってないみたいね、ちょうどいいわ、アンタのその姿学校の奴らに見てもらいましょ♪」



女「ふぐうううっ!?」(なんですって~~~~~~~~!!)




女(冗談じゃないわ……このまま好き勝手やらせてたまるか!)


女「ぐうう~~~~~~~!!」ググググ


梨花「あん?」


ヌプッ ゴトッ


女「ふうう………ふううう」


梨花「ほー、ケツのバイブを肛門括約筋の運動で抜いたのね、器用な奴」


女(このまま前のバイブもっ…!)ググ



梨花「甘いのよ!」ズニュウッ!


女「ぐふゥーーーーーーーー!!!?」ビクウウッ


梨花「アナルビーズでも代わりに入れてなさいよ雌豚」




女「んっううううぐうう………!!」ブルブル



梨花「あ、みなさいよ、教室の前に来たわよ♪」


女「ふぐううっ!!?」ビクウ


「あれ、女さんじゃないか?」


「うおお!?」


「は、鼻フックに、ボールギャグつけられてるが女さんだぞ!?隣のクラスの!」


「ロリータファッションの女の人にリード付けられて………///」


ザワザワザワザワ


女(み、見られたぁああ////)ドキーーーーン


ビクビクビクウウウ


女「んごおおおおっ!!!?」





梨花「見られて興奮してイッたわねえ、さっきのツボはアンタのM性感を大幅にアップさせる効果があったのよ!」


女(!!わ、私の使うツボと同じ……!?いやそれ以上!)


梨花「しかも男女問わず感度も上がるわ、ふふふふ、私はツボ押しの達人」


梨花「アンタだって四つん這いくらい今すぐやめることはできるのにそうしないでしょう?」


梨花「無意識のうちにM豚として受け入れてしまっているのよ!あははははは!」鞭ペーーーーーーーーーーーン!



女「ほごおおおおっ!!!??」ゾクゾクッ!


「す、すげえ……SMプレイってやつか……////」


「あの氷の女王といわれる女さんがあんな風に……ゴクッ」


「情けない顔になって………学校一といわれるおっぱいをぶら下げて……」


「わ、私直視できない……///」




女「ぐぐううっ……んぐぐうう……っ」(み、見るなああああ………)


梨花「くっくっくっく……大勢に見られて恥ずかしいでしんょうねえ、まあそのほうが身体は悦んじゃうんだけど」


ザワザワテ……


梨花「あーあ、ちょっと疲れたわ、椅子になりなさいよアンタ」ズシッ


女「んぐうっ!?(こ、このおお~~~~~~~~~!)


梨花「んん~~~~~~~~?もっと平行になんないと座り心地悪いわよ?」グリグリグリ


女「ぐうううううっ」





ギャル「あ?みんな何してんの?」


「ギャルちゃん、女さんが……」


ギャル「女?あの性闘部のエラソーなとんがってる奴がどうしたわけ」テクテク


女「ぐふうっ!!ふぐううううゥっ!!!」ビクビクッ


梨花「あははははは!尻まっかっかになってるわよ!」パチンパチンパチン


女「ぐうううう~~~~~~~~~!!!」ビクビクッ!!


ギャル「!!?wwwwwwwwwww」


「ちょ、笑いすぎだって」



ギャル「なにしてんのwwwwwwwww鞭でケツぶっ叩かれてwwwwwww」ウヒー





ギャル「変態じゃん、鼻のフックキメエwwwwwwww腹wwwwww痛いwwwww」



女「~~~~~~~~~~~////」ビクンッ



ギャル「マンコもトロトロwwwwwwこんなとこ見られてwwwアタシだったら死にたいwwwwww」



女(くそおおぉ~~~~~~~~~~~~~~~!!!)


梨花「オラ、さっさと進みなさい、体育館まで行くのよ」グイッ



女「ぐふうっ!!」ペタペタ……



―――――――――――――――


それぞれの人には学校内に得意な場所と苦手な場所 得意な相手と苦手な相手がある

それが勝率に関係してくるので考えて決めよう

普通に戦うと特殊部隊が地力の高さで有利になる


男友 勝ち 00~20
梨花 勝ち 21~99

ぞろ目 男友に援軍

↓1

言い忘れてた コンマで ↓1



体育館


梨花「さて……そろそろ誰か引っかかるんじゃないかしら」ザッ


女(こいつのツボの効果が強すぎる……////くうう……屈辱が快感に……逆らえない!)ブルブル…… ←ボールギャグ以外外した


梨花「あんたは隅っこで待ってなさい、妙なことしたらもっと恥ずかしい目に合わせるわよ」


女「むぐう……」(みんな気を付けて……)


ザザアアッ



男友「もらった!」


女(横断幕の後ろから男友が!うまい奇襲!)





シャアアアア


梨花「ふん、甘いのよ!」ビュウッ


ビリイイイイイイ


男友「なああああああ!!?」ボロンッ


女(気づかれていた……!しかも今のは……鞭で衣殺奪剥拳を……男友の衣服がすべて切り裂かれた……)


梨花「その程度の奇襲に気付かないとでも思ってたの、バカね」



男友「なんてやつだ……気配は消えていたのに……」


梨花「お仕置きしてあげるわ、くくくく」


男友「くそ!一旦退いて……」ザ


梨花「そんな素っ裸で租チンぶらさげてどこに逃げようってのよ!」シャアアッ


ベジーーーーーーーーーーン


男友「ぐううおっ!む、鞭が脇腹に………」ジーーーーーーン




梨花「これで二人目を潰したわね」シュルルル



男友「なに……!だがこんなもの全然………ぬう!!!??」グググググ


男友「なんだ………体が動かな……」グググ


女(!まさか、鞭でもツボを突くことができるとは)


梨花「すでに数秒足の動きを封じるツボをついてるのよ!」



男友「な、なんてやつだ!」


梨花「さーて、どーしてやろうかしら♪」ザッザッザ


梨花「そうね、由実に作らせたこの媚薬の実験台になってもらうわ」ザッザ


男「くううう!?な、なんだその錠剤は!」グググググ




梨花「こいつをケツ穴に入れてやればすぐに溶けてケツ穴が発情マンコなみの性感帯に早変わりよ♪」


男友「よ、よせえええ!」グググ


梨花「あははははは!たっぷりしつけてやるわよ!」ザッザッザ



ズニュウッ


男友「ぐううぁっ!し、尻に指が………」


女(錠剤を入れられてしまった!)


梨花「これであんたのケツはマンコね、ははははははは!笑っちゃうわ!」



男友「ぅあああああっ!!!?」ジュワアアア


梨花「感度ためしてみるぅ?体育館だから竹刀はっけんしたわ」サッ



梨花「このさきっちょぶち込んでやろうかしら」






男友「や、やめろぉおお…………!」ググッグ


女(足が動かなくては逃げられない!)


梨花「ん~~~?おらおら、ケツ穴はここかしら?」ツンツンッ


梨花「あとちょっと前に力入れてやれば竹刀とのセックスが始まるわよぉ?」ツンツン



男友「ぐぐぐぐっ!や、やめてくれええぇ……!」


梨花「ふふーん?まあいいわ、じゃあと力入れるのはやめてあげる」


梨花「アンタが自分から竹刀にケツ掘られにいくのを待ってあげるわ♪」



男友「な、何言って……そんなことするわけ………」


梨花「そろそろ足を止めているツボの効果が切れるわ、逃げるなら好きにすれば?」


ピクッ


男友(!足が動く!よし、これなら)ザッ!









グイッ


男友「!?こ、腰が勝手に後ろに!っ!っひぎいいいいいいいいい!!!!!」ズニュウウッ  ビックーーーーーン!


梨花「残念だったわね!腰を自動的に前後させるツボもついてたのよ!くくくくくく……www」


梨花「私が竹刀を持ってるだけであんたは自分から腰ふりケツマンコセックスを始めるってわけよ、あははははは!!」


男友「ンあああああぁあああっ!!?や、やめっ!!ひぐうううっ!!!?」カクカクカクカク  


女(ッア――――――――――――――――――――――!!)



梨花「やめて?かってに腰振ってんのはあんたなのよ?」


男友「ひいいいいいっ!!!かっ!かんじるっ!!!そんなぁあああぁ~~~~~~~~~~!!!!?」ビクビクビクビクッ ビュルルルルルル


梨花「汚い豚チンポ射精させて、だらしないわねえェ♪」




次の対戦カードを決めよう

どこで/誰と誰が戦うか  (道場を選択すると108の決闘法から一つが選ばれる、決闘法は安価で決める)

↓1

決闘法も募集

↓1

安価の連続取得禁止にしよう
つーわけで↓1

―――――――――――――――――


道場


男「…………」


シーーーーーーーーーーン


男「…………」



………ガララッ


アリス「む、見つけました」


男「……来たか」


アリス「座禅で精神統一とは、随分落ち着いていますね、我々特殊部隊を前にして」ザッ



男「ヒュウウウウ……強者との戦いこそ望むところ……」




アリス「貴方も矯正してあげましょう、中途半端に強くなり調子に乗った報いです」ザッザザ



男「中途半端に……それはこっちの台詞だ……女体の快感を教え込んでやる……」ザッ



アリス「なんですって………私を前にその余裕、度胸だけは褒めてあげましょう」ザッザッザ


ドドドドドドドドドドドドドドド………



男「道場に来たんだ、座禅で決着をつけようじゃないか」



アリス「座禅……………?………まさか!死凶5大殺のひとつ……性妄座禅をやろうというのですか」


男「その通りだ」




死凶5大殺………108の性闘法のうち最も危険な闘法5つの総称


男「お互いが座禅し、念波を送り合い性戦を行う……通常ありえない戦闘を行うことができる」


アリス「なるほど……とことんやり合いたいとういうわけですね」



ザッザッザッザ


アリス「受けて立ちましょう……再起不能になっても知りませんからね」


男「それもこっちの台詞だ……」ザッザ



…………………


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