【艦これ】響「司令官を拷問しようと思う」安価【響】 (103)

こんぬつは
昨日は更新してなくてすいません…
最近、生活が淫ら…ではなく乱れてきていて、なかなか
自分の体をコントロールできない状態にあります…
安価スレですが、限界を感じるまで続けてみます!
まだネタは余ってますよ~

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1406298525

提督「いやあお前可愛いなぁ」

大鯨「よ、よしてください…恥ずかしいです…」

提督「おっ◯いもでかければケツまで…たまんねーな」

大鯨「わ、私戻りますぅ…」

響「…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
提督「さて…今日は終わりと… 響、飯でも行くか」

響「司令官」

提督「なんd」ドゴォ

響「…」

提督「ほげぇ…」ドサッ

響「さて…」

提督「…うーん」

提督「うん…?」ガチャガチャ

提督「あれ」ガタガタ

提督「なっ…!? はぁ!?」ガタガタ

響「やっと起きたかい、司令官」

提督「その声は響か!?」

響「いちいち聞かなくてもわからないような仲じゃないだろう」

提督「そうだな…で、これなんだよ 外せよ」

響「司令官…私や艦娘の間で司令官がどんな不評を受けているか、知っているかい?」

提督「…は? 知るかそんなん なんだよ」

響「まあ…わかりやすく言えば女たらしってところか…」

提督「女たらし? バカ言え、ここには女の子しか居ないんだ どうあがいても女の子と接すことになる、勘違いされてるだけだ」

響「キスとか、そういうのを含めてもかい?」

提督「う」

響「どうしてそういうことを何も気にせず平然とやれるんだい」

提督「い、いいだろ… 響に何かあるのか、それで」

響(想像以上にめんどくさそうだ…)

響(まずは軽めに>>6でもしてみようか)

鳥の羽でくすぐる

目隠し

>>6 もう目隠しされてるので >>5 にします

響(まぁまずこの程度から…)

提督「なぁ…いつまでこれつd うっ、くひっ…」

響「司令官はどこが弱いかな…と」フワフワ

提督「うっ、くッフ・・・うくくくくく…やめ…」

響「じゃあ今までのやったことについての納得する理由と謝罪を」フワフワ

提督「んっふふふふはははははwwwwやっやめろwwww」

響「首が効くのか… さあ、言うことがあるだろう」フワフワ

提督「やっwやめてwwwおあははははwww ごめんwwwごめんってwwww」

響「じゃあ納得行く理由は?」

提督「わっwwwふwwwわががっwwわかんねえよぉ…」

10分後

提督「あ゛ぁ…う、っ…」

響「なかなか強情だね、言うべきことを言えば済む話だよ」

提督「うるせぇ…知ってどうにかなることじゃないだろうが…」

響「まだ足りないかい」

提督「なぁ、本当はお前が一番とか、そういうのは駄目なのか…?」

響「だからこそ嫌なんじゃないか、わかるだろ」

響(心理戦に持ち込むようだが…そうはいかない 次は>>15だね)

>>7

響「こちらの映像をご覧頂きたい」ピ

響「はい、目隠し外すよ」ビリッ!

提督「痛った!!」

響「…」ジッ

提督「なんだよ…」

響「なんでもない」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
提督「電は可愛いなぁ…」ギュー

電「し、司令官さん、くるしいのです…」

提督「愛してるぞ~」

電「だ、だめなのですっ、そういうことは簡単に言っちゃだめなのです…」

提督「いいじゃん、俺は電好きだもん」

提督「逆に電は俺のこと嫌いなのか」

電「へっ‥ あ、あ…その… す、好き…でではあ、あります…/////」

提督「凄い顔赤くしてる、可愛い」ギュゥ

電「あうぅ…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
響「こんなことは私も言われたことがあるような気がする」

提督「やめろ…」

響「はぁ…司令官は誰が好きなのか…心の中が全く読めないよ」

提督「うっ…と、というかこれ誰が撮ったんだよ」

響「察してもらえれば助かるかな」

提督「青葉か…」

響「で?」

提督「何だ…」

響「本音を言う気にはなったかい」ガシ

提督「顔掴むなよ…いだだだだだだ!!!」ギュウウウウ

響「無駄口は叩かない方がいい」パッ

響(これも駄目か…どう煽っていこうか… >>20かな)

ひたすらつねる

響「司令官、これは名誉をかけた尋問でもなんでもない」

響「私達の思いについてだ、簡単なことだろう」

響「何で言えないのかはわからないけど、是非私は聞いてみたい」グイッ

提督「いたたたたたた ふへ、ふへるな!」(つねるな!)

響「じゃあ太ももで」グイ

提督「いたたたたたたたたたたたた!!!痛い!!!!」

響「だったら答えて欲しいのだけど」グイ

提督「うぐ、ごぉ… なんだよ、お前が一番だってェ…」

響「そうだとしたらこのたらしっぷりはどう説明してくれるんだい」ググ

提督「おぉれはぁ…皆好きだからぁ…」

響「全員愛して全員と結婚するとでも?」グイィ

提督「あがががががが」

響「ふん、まあいいさ 必ず吐いてもらうよ」パッ

提督「っつー… 痛い…」

響(まぁ、拷問にしてはレベルが低すぎたか…)

響(>>27だな…) 

胸部で顔を圧迫

いやだって拷問でしょ?

>>34おふざけ程度の拷問ですのである程度は…あれです
重症を負わせるようなあれは自重をしていただきたい
自分で拷問SS建てて勝手ですが、お願いします

響(顔面圧迫かな)

提督「なぁ…もういい加減に外してくれよ…もうしないってぇ…」

響「そうだね、それくらい痛めつけておかないとね」ギュ

提督「おいお前なんで俺の上に座ってんぐふ!?」

響「…」ギュウウウウ

提督「んっ…! んっ…!」

提督(これは苦しいけどご褒美なのか?なんだこれ)
 んごごごご!!んー!んー!!」バタバタ

響「さっ…どこまで耐えれるかな」グイイイイイ

提督(ヤベェ、ボーっとしてきたぞ…頭痛もすごい…)

提督「ふーっ…ふーっ…」

響「どんな気分だい」

提督「まだ胸がないからいいけど…どのみち苦しい」

響「ふん」グギュウウウウウ

提督「んんんんんんん!?!?!?!!!!? んんんなああああああんんふふふふふうふううううう!!!!!」





響「で? まだ話す気にならないのかい」

提督「」

響「とりあえず司令官が人間関係方面で…クズと言われても仕方ないような事をしてるわけだ…」

提督「ウェッ」

響「自覚はあるのかい?」

提督「アフィマス…」

響「目を覚ますんだ」バシバシ

提督「いたい…」

響「ちなみに… この尋問は鎮守府内のモニタで映しだされてる」

提督「な…余計言えねえよ!」

響「ここで吐いて楽になり、職務に戻ると軽蔑の目、白々しい態度、冷たい視線」

響「それとも、このまま苦痛を受け続けるか」

提督「くっそ、やらせておけばいい気になるなよ!こんなもん俺にだって外せるぞオラァ!!」ガタガタ

響「見苦しい」

提督「」

響(面白くなってきた >>42をしてみよう)


明日は用事があるので今日は一旦終わりです
終わりにするので、少しだけ安価遠目です

提督のことは殺さないでね!

前回のTOKIOスレよりかは面白く無いかもしれませんが、
ゆったり見てくれれば嬉しいです

私の中に司令官のを挿入しつつ、白状するまでイカせない

提督のパソコンのハードディスクを破壊

はーい 
蘇りました

>>42 なんて残酷な…グロはやめろっていったでしょう!!!

響「しょうがない…ここまでして言えない事があるんだろうね」

提督「言えないというか言いづらいというか…言いたくない…」

響「まあ冷たい視線を浴びることは目に見えてるけどね…」カタ

提督「パソコン?」

響「ああ、司令官が給料叩いて買った新型のノートPCだ」

提督「俺のかよ…それでなにしようっていうんだ」

響「中身を見させてもらったよ」

提督「何…!?パスワードもつけたはずだぞ!!」

響「案の定パスワードが私の名前だったからね、そんなことしても揺るがないけど」

提督「グヌヌ それをどうするんだ、返せ」

響「…」ガチャガチャ、

提督「ん…それは記憶媒体…おいまさか」

響「そのまさかさ」ドカーン!!

響「見事に消し飛んだね、さすがに高角砲はやりすぎたか」

提督「は…あ… えぁ…」

響「どんな気分だい? ドッグの盗撮写真、動画 ほぼ強引に撮った艦娘の赤面写真その他色々、すべての変態として結晶を破壊された気分は」

提督「うぅ…絶対話さないからな!!!ゆるさねえぞ!!!」

響(しまった、脅しの材料に使うべきだったか…)

響(だがまだ手はある…次は>>53だ)

>>41

響「しょうがない…こういう手は使いたくなかったが…」ガチャガチャ

提督「なんだ、開放してくれるのか?」

響「違う、腰の鎖を外すだけだ」

提督「はぁ?なんでそんなこと」

響「目隠しをしててくれ」グイ

提督「え、ちょ、何すんの こわい」

響「…」カチャカチャ

提督「え、まって ちょっと何しようとしてんの」

響「そうだね、快楽を欲すかどうかの…まあ我慢出来るか出来ないかの話だ…」スル

提督「そんなことしても話さないぞ! 第一!お前がこんなんだからーー」ギャーギャー

響「戯言は聞き苦しいよ…」ガタ

提督「おい…これ他の艦娘に見えてるんじゃ…」

響「見られてるほうが興奮するかい」

提督「もうやめろよ…これだけでおかしくなりそうだよ俺」

響「さて…行く、よ」ツツ

提督「うっ…お、おぉぁ?」

響「んっ、く… はぁ… さ、て…これで司令官が我慢できるか…っ どうかだ」ギシッギシッ

提督(ヴェールヌイになってからなんだか前より緩くなった気がする…いや、これはこれで、イカン、何考えてるんだ俺)

5分後

提督「ひぃ…もうイカせてくれよ…うぅ…」

響「早すぎやしないかい」

提督「あぁ…なんだよ、ここまでして聞き出したい真理はなんだよ…」

響「そうだね…これは司令官と私だけの問題じゃないんだ…わかるね」

提督「他のやつも気にしてるとか傷ついてるっていいたいのか…」

響「そう、そこまでわかるなら言えるんじゃないのかい」ギ、シッ

提督「うあ…」

提督(ぶっちゃけもうヤバイが…そういう尋問なら出せば終わる事じゃねえか…)

響「…」

提督(くそ、やれるだけやってやるぜ…)ガクガク

響「ひ、ッ… 司令官、何して…あ、っう…」

提督「お前は俺をじらして聞き出そうとしてるんだろ…?なら俺が我慢しなければ終わる話だ…」ガックガック

響「ぐ、っう…変な所で頭が回るね…」

響(駄目だ…力が入らなくて抜けない…)

提督「はっ…はっ… もう我慢超えそうだからな…」

響「あぁ…やめ…」

提督「うっお」ドピュ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

響「チッ…余計に手間を取らせないでくれるかな」

提督「俺は満足だぞ」

響(完全にやられた…これはいけないね… 次こそは>>60して聞き出してみせる)

書類一式(ケッコンカッコカリ)を交渉材料にする

響(ここは材料を私にしてやってみるか…)

響「司令官、まだ言わないようなら、こちらにも手がある」

提督「なんだよ…もう疲れたよ…」

響「これだ」ペラ

提督「…?ケッコンの書類と指輪一式だな、それがどうかしたか」

響「司令官はこれがほしいかい」

提督「うーん、まあほしいといえば欲しいな、使いたいけどなかなか金銭面できついからなぁ」

響「面と向かって言うのは恥ずかしいが、私とケッコンする気はないかい」

提督「えっ」

響「どうなんだい」

提督「…いや、まぁ、そうだな…練度が整ったらいずれは…うん」

響「じゃあ、これは私との書類ということでいいんだね?」

提督「まあ、手に入るならそうなるな」

響「じゃあここで尋問に戻ろう これが欲しければ言うべきことをすべて言ってほしい」

提督「くそ、そう甘くは行かないか…」

響「どうしたい」

提督「まぁ、今ココでもらわなくても、いずれは手に入れられるし…やろうと思うえばこの後でも買えるし…」

響「じゃあ金銭面はこれから私が管理しよう ヘタすれば買えるだけの金額は司令官に渡らなくなるよ」

提督「く…響だからこそできる事ってか…」

響「司令官は今のところクズのレッテルが貼られている」

提督「く、くず…」

響「一人の艦娘を愛していると言えば、他の艦娘には好きだという、好きだと一人の艦娘に言えば、他の艦娘に愛していると言う 司令官は何も思わないのかい」

提督「…」プイッ

響(どうしたものか… 割りと我慢強いな…)

響(ここはもっとひねったものを…そうだ>>65をすれば丁度いい)

取り敢えずこのスレ落として新規にスレ立ててそこで司令と響のイチャイチャを>>1000まで完走する

眼球舐め

>>63
あなたどうしてもスレ終了させたいんですね…何か恨みでも?w

拷問よりピュアラブが見たいんじゃねーの?

俺としては取り返しのつかないところまで拷問してほしいところだが

>>68
取り返しつかないことしたら今後の響スレを書くのが大変になりますゆえ…

まあ書いてみたい気持ちもありますが、やっぱり今後の(略)

ダルマになって精神崩壊した提督を飼う響さんとか、見たいんじゃねーの拷問派は
もしくは首だけになった提督を愛するとか

とか書いた時点で、「あれ、これってもう拷問通り過ぎてるよね」と気づく。個人的にはここの拷問ぬるすぎて拷問スレとしては失敗だと思うが

響「一度試してみたかったことがある」

提督「なんだよ今度は」

響「眼球舐めって聞いたことあるかい」

提督「はぁ?なんだよそれ 絶対痛いだろ」

響「白目をなめられると少し痛いらしいが我慢できる範囲、黒目をなめられると気持ちいいらしいよ」

提督「うわっ…想像しただけでゾッとするんだけど…やめろよ」

響「尋問してるこちら側としては都合がいいよ」パッ

提督「お、おいまじでやるのか…」

響「死にはしないさ、最悪一時的に眼帯をつけるだけになる」

響「いいじゃないか独眼竜」

提督「いや伊達政宗みたいにはなれねえって…」

響「さあ、このまま私に眼球をなめられるか、吐くか」

提督「ひっ… や、やめろ…」

響「目、閉じたら駄目だからね」ス…

提督「ひっ!」パチ

響「閉じたら意味が無いじゃないか」

提督「い、嫌だ、やめてくれ…」

響「いい感じに怯えてるね、もう楽になったらどうだい」

提督「眼球舐めとか正気じゃねえだろ… ってお、おい…」ガシ

響「言わないならするまでだ」ググ

提督(目を閉じれない…!やばい…!)


響「ぁ…」ツッ…

提督「う、ぐぅ…」ゾワッ


提督「うあぁ…ちょっとまってすごい気分悪くなってきた」

響「傷つくね」

響(個人差はあるがなかなか効いた拷問だったな…だが、まだ言わないか…)

響(次は…>>74すればいいかな)

いい加減もう顔面水滴でけりをつけてしまえ

>>71
ですよね… ちょっと先走りした感があります
尋問スレということで続けます(´・ω・`)

エッチな拷問がみてえなあ

>>77
>>41

響「じゃあ、有名な拷問方法でやるしかないね」

提督「はっ、今度はなんだ 電気椅子か、爪でも剥がすか」

響「違うね、ヒントは水滴だ」

提督「は? っつめてっ!」

ポタ…  ポタ…

提督「は?これが拷問? おいおいふざけてるのか」

響「狂うまでに何度も問うよ、なぜこんなことをしたんだい?」

10分経過…

提督「何度聞いても同じだろうが」

響「どうして言わないんだい、ここまで苦しめてるのに」

提督「なにが苦痛だよ、水滴たらしてるだけじゃねえか」

40分経過…

提督「あー… なんだよこれー… ボーっとしてきたぞ…」

響「気が狂わないうちに早く答えて欲しいのだけど」

提督「あー…」

1時間経過

提督「うっ…ひっく…なぁ…なんでここまでした聞き出そうとするんだよ…ひっく」ポロポロ

響「言わない司令官が悪い」

2時間経過

提督「あああああああっ!! いつまでやる気なんだよお゛!!!! おおおおおおおおおおい!!!」ガタガタ

響「もうこれじゃ聞き出すことも出来ないね…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
提督「なにやってんだろ俺…」

響(正気を戻したみたいだ、もどった所で…そうだな>>83をしようか)

>>75

響「司令官、司令官は何者だい」

提督「は?」

響「司令官は人間だ」

提督「それがどうした」

響「私は艦娘だ」

提督「…ああ」

響「体力や持久力は私のほうがある」

提督「…おい、それはもうやっただろ」

響「なに、今度はさぞ辛いことになると思うよ」

1発目
提督「ふっ…ふっ… おい…こんなやり方する意味はなんだよ…」

響「嫌いな相手にこんなこと、するとでも?」

提督「う…」

5発目
提督「はぁ…はぁ…いや、マジで無理 もう勘弁して 好きなのは分かったから」

響「まだ5回目だ、まだ早いだろ?」

提督「うあぁ…」

10発目
提督「あぁ…つらい」

響「そろそろ言うべきことを言ったらどうだい」

提督「やめろぉ…」

響「まだ足りないようだね」

20発目

提督「…」

響「しゃべる余裕もなくなったようだね」

提督「… ふー…」

提督「言うよ、お前が聞きたかったこと、言うよ」

響「やっと言う気になったかい」

提督「あぁ…艦娘のやつらがみんな好きなのは一緒だ…それは変わらん…」

提督「まあ、なぜ俺が愛してるとか、キスしたりとかそういうことするかっていうと…」

提督「まあ俺が真性の変態であるからだ…」

提督「性格上そうなんだ、ぶっちゃけ誰が一番好きって聞かれたら… 誰なんだろうな」

提督「響の事は、信頼してるし好きだ…あぁ… もうこれでいいか」

響「は?」

響「艦娘全員を愛してる?それで許せ、これでいいかなんて、都合が良すぎるよ」

響「だったらここの艦娘全員とやって回るかい」

提督「何言ってんだ…」

響「もっと自分のすることに責任を持ったほうがいいよ」

提督「そうだね…もう疲れたからやめてくれよ…」

響「>>90

1、もうやめる
2、許せないね、まだ続ける
3、責任取れないなら艦娘全員とやって回れクズ
4、その他

4 私以外とこういうことをしないと約束するならやめる。そうじゃないなら、私以外とできないよう、毎日やって、他の子とできないようにする

響「…じゃあこうしよう これなら他の艦娘の為にもなるはずだ」

提督「なんだよぉ…」

響「もしやるなら、私とだけにする、それが約束できるならやめよう」

提督「あぁ…」

響「もしそれが出来ないなら…また今回のように搾りとる いいね?」

提督「本妻以外とはするなってか」

響「… そうなる」

提督「そこで照れたりしないのがお前らしい」

響「まぁ、これまでの愚行を謝るべきだと思うよ、私は」ガチャガチャ パチン

提督「あぁ、体に自由がもどった」

響「ここでは司令官は一番上の存在だが…力を持っているのは司令官じゃないということだけは覚えておくといいよ」

提督「いつでもねじ伏せてやれるって事かよ」

響「そうだね、だけど理性や感情は私達にだってある、我慢だってする」

提督「気をつけます…」

提督「てか、今何時?」

響「夜中の3時だよ」

提督「寝かせて」

響「私と?」

提督「勘弁してくれ」


それから数日間、司令官は寝込んだ、しかも、眼帯もつけてた
数日立ってやっと本調子で動くようになった
その本調子は、いつもの調子であることに気づくのが遅かった…

提督「大鯨、膝枕してくれ」

大鯨「えっとぉ…」

響「…」

はい、おわりです
お昼寝してないのですんごい眠いです

ちなみに、なぜ大鯨が出てきたかというと
機能やっと大鯨をお出迎えできて、嬉しかったので…

あ、ヴェールヌイちゃんのほうが好きなのでまだ、大丈夫です

まだこんな時間ですので、やる気があればもう一回スレ出すかもしれません
その時は、マタ来てくださいね!

響の表記は別府にしないの?

>>101
度々 Bep とか別府 と入れるのも面倒なので響にしてます
ぶっちゃけ響表記のほうが読みやすいし、いいかと思ったのでw

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