モバP(10歳)「あー、今日も学校楽しかったな―♪」 (105)

モバP「ふーい、報告書しゅーりょー。」カタカタカタ

ガチャ

菜々「お疲れさまでーす!ただ今戻りました!」

モバP「ああ菜々さん、お疲れ様です。今日は子供番組でしたか。」

菜々「はい!ウサミンパワーを子供達にも広めてきました!」

モバP「大丈夫でした?ボロが出ませんでしたか?」










SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405001842

ひでかな?

モバP が本編通りに虐待されるのお願いするわ

菜々「むっ、ボロって何ですか!ナナはピチピチのJKです!」

モバP「あっ…。そうでしたね!いやー俺何を想像してたんでしょうね!」

菜々「むー。」

モバP「今回は相手も子供だったんで大変だったでしょ。ゆっくり休んでください。」

菜々「そんなことないです!やっぱり子供は可愛いし、こっちまで元気貰っちゃいましたよ!」

???「そうよね、子供は可愛いわよね、Pさん。」

???「わかるわ。」

???「私にもいつかPさんとの子供が…。」

モバP「お疲れ様です、和久井さん、川島さん、三船さん。」

菜々「お疲れ様です!」

留美「収録が終わったから来てみれば、面白い話してるじゃない。」

美優「Pさん似の男の子なら私も…。」

瑞樹「危ない発言してる人がいるけど気にしないでね。」

菜々「そういえば、Pさんの子供時代ってどんな感じだったんですか?」

美優「子供のPさん、そういうのも…。」

留美「興味あるわね。」

モバP「ん?いや、普通のガキでしたよ。学校終わって遊んで宿題はたまにやって。」

ダイナマッ!

痛いんだよぉ!

瑞樹「ごくごく平凡な感じ?」

モバP「大体そんな感じで、いや、一回だけ不思議というか
そうそう無いレベルの怖い思いをしたことがありましたね」

美優「怯えるPさん…。」

留美「美優さん、そろそろ帰ってらっしゃい。何?お化けでも見たの?」

モバP「いや、そういうわけじゃないですけど、誘拐されかけたんですよ俺。」

美優「あれ?私は何を。」

瑞樹「誘拐とは穏やかじゃないわね。詳しく聞かせてもらえるかしら。」

モバP「いいですけど、面白くないですよ。」

ちひろ「身代金はいくらだったんですか!?」

留美「ちひろさんいつの間に…。お疲れ様です。」

ちひろ「ずっといましたよ奥に。」

モバP「じゃあ話しますか。あれは10歳の頃だったかな。」

モバP(10歳、以下モバp)『じゃあバイバーイ!』

バイバーイ
マタアシタナー

モバp『あー、今日も学校楽しかったな♪早くお家に帰って宿題しなきゃ。』

タッタッタッ

???『うーん、あの子いい感じですね!』

タッタッタッ

モバp『おやつ何か、ウッ!』

???『シャッ!』ドスッドスッ

バタバタ

モバp『!!!??』

ギィ!ガチャン!

子供っぽいプロデューサーってのは見たことあるけどリアル10歳とかいくらSSとはいえアウト
労働基準法 第五十六条違反とかブラック以前の問題だろ

出会いたい!!!!

>>13
>>1から順番に読め

>>13
よう文盲

>>13
多分10歳の頃のプロデューサーになる前の話だと思うんですけど(名推理

>>13

スレタイでひで

モバP は字が読めないからね
しょうがないね(間違いにも広い仏のような心で接する人間の鑑)

モバPは文字が読めないのはいつものことだろ

和久井「子供相手にいきなり!?」

美優「あわわ…。Pさん大丈夫だったんですか?」

モバP「いやまあ、大丈夫だったから今ここにいるんですけど、流石に動けませんでしたね。」

瑞樹「犯人の顔は見たの?」

モバP「いやまあ、いきなりでしたし、その時顔は見えませんでした。声は女でしたけど。」

菜々「女の人でも大人の力ですからね。許せません!」

モバP「体は小さかったんですが、やけに力が強くて。」

菜々「あれ?関係ないですけどPさん出身はどこでしたっけ?」

モバP「あれ?言ってませんでしたっけ。○県×市ですよ。」

おばさん、やめちくり~

>>13
エナスタの飲み過ぎで眼をやられたか・・・

読んでもないのに書き込むなんて…相変わらずモバPは頭おかしいねww

留美「あら、結構遠いわね。」

モバP「出身地がどうかしたんですか?」

菜々「い、いやなんでもないです!」

菜々(×市でPさんが10歳ということは、15~16年前になるからピッタリ…。)

モバP「?続けますね。」

虐待おばさんやめちくりー

突然ですみません。
明日は早くから私用のため、ここで止めておきます。
また明日の夕方から夜に続き書きます。


菜々さん今何歳なんですか(恐怖)

おばさんだと?お姉さんだルルォ!

繝「繝娠縺後d繧峨l繧九↑繧牙撫鬘後↑縺?↑

あぁん?なんで?

ひでしねなんてうそだよ
ほんとはみんな、ひでがだいすき

ひでしね

ああ逃れられない!

ぼくひで

ああ逃れられない!!!(カルマ)

ひできらいじゃないけどすきじゃないよ

だめだこりゃ

高槻やよい=ひで ひで=モバP 
モバPは高槻やよいだった・・・?

>>40
クッソ可愛い高槻さんとひでを等号で結んだな!
通帳おっぴろげて神妙に待て!

>>41
ケツマンで許してください!
何でもしますから!

よし!じゃあケツ出せ!

ケツマンで許すのか…(困惑)

10日の明日ってまーた時間かかりそうですかねぇ
>>1は嘘つき、嘘つきはホモ、>>1はホモ。 このスレ見てる奴らもホモ

やっぱりss速報はホモばっかりじゃないか(憤怒)

何言ってんだこのアホ

書くとは言ったが投下するとは言ってない

元ネタはホモビだからね

すみません少し寝過ごしました。

???のベッドルーム

モバp『ん…。』ムクリ

モバp『あれー?』キョロキョロ

???『…。』パタパタ

モバP『?』

???『あ、起きましたか?君、名前は?』

モバp『ぼくp。』

???『可愛いですねー♪そこの部屋で飲み物でも飲みましょう。』

モバp『うん。』

リビング

モバp(ここどこだろう。)ゴクゴク

???『…。』シュルシュル・・・スタスタ・・・

モバp(お母さん心配してるだろうし、早く帰らなくちゃ。)

???『!!』ガバッ!

モバp『ウムッ!ウグッ!』

モニュ!ムニュ!

コールドスリープか何か?

モバp(な、なにこれ!?柔らかいけど苦しい!)

???『お姉さんはねえ!君みたいな可愛い子を襲うのが大好きなんですよ!』ハァハァ

モバp『ムググッ!プハッ!』(えっ!これってまさかおっぱい!?)

???『んー、イイ顔しますねー♪』ハァハァ

モバp『おばさんやめちくり~!』

???『』ブチッ

???『…。』ギューーーーーッ

モバp『ムグググググググッ!』




犯人は一体どこのウサミン星人なんだ?

あぁ^~ショタ虐待SS流行らせコラ!
ひでみたいなショタ(大嘘)は[ピーーー](直球)

ノンケ淫夢いいゾ~

???『…ちょっとこっちに来てくださいね~。』グイッ

モバp『あっ!』ガタン!

再びベッド

???『よい、しょっ!』

ドサッ

モバp『あっ!』

???『お・ね・え・さ・んのいうこと聞いてくれますか?』ムギューッ

モバp『ムグッ、いうこと、きくよ。』(この人変態さんだ、逃げないと!)

???『じゃあひとまず離してあげますね。』パッ

モバp(今だ!)

モバp『誰か助けて!!』

???『オラッ!』ドスッ!

モバp『グフッ!』


ライダー助けて!

おば↑さんだとォ!?
お姉さんダルルォ!?

どこのウサミンおばさんだろうか

もっと甘いおねショタ期待してきたのに…

???『誰が逃げていいって言いましたか?』パンッ!

モバp『痛い!』

???『ごめんなさいね。でも逃げた君が悪いんですよ?おねえさんのこと本気で怒らせちゃいましたね?』

モバp『あっ、あっ。』(上に乗られて逃げられない。ちっちゃくても大人の人なんだ…。)

???『興奮させてくれちゃいますね♪好きですよ、そういう顔…。』ハァハァ

???『』ムチュー

モバp『!?』

プハッ

???『えへへ、キスしちゃいました。』

モバp『』(キスされた。口でなんかだれにもしたことないのに。)

???『んー♪』チュッチュッ

モバp『や、止めて!』ジタバタ

ガシッ!

???『言うこと聞くって言いましたよね?』バシッ!グィグィ

モバp『えぐっ、えぐっ。』(股に腰が当たって痛いよ…)

???『んー。まだお勉強が必要みたいですねー。』

???『じゃあ万歳しましょうねー。』

モバp『・・・。』バンザイ

???『はい、じゃあ脱ぎ脱ぎですよー。』シュルシュル

モバp『ちょっと!やめて!脱がさないで!』

???『だめでーす。パンツも脱ぎ脱ぎしましょうねー。』パサッ

モバp『うう…。』

???『隠しちゃだめですよ。おねーさんもおっぱい見せてあげますから。』パサッ

ブルンッ

プルンッ?

モバp『えっ!!?えっ!』(女の人のおっぱい…家族以外で初めて見た…。おっきい…。)

???『おっきいおっぱい見るの初めてですか?』ユサユサ

モバp『』コクコク

???『じゃあ、犬さんのポーズになってくださいねー。』

モバp『え?』

Pわんわん

Pは挿入させられるのか、掘られるのか…

なんかたんねぇよな?

???『お勉強って言ったじゃないですか。ほらっ。』ガシッ

モバp『やめて!やめて!』グググ

???『むー、言うこと聞くって言ったのに聞いてくれませんねー。』

モバp『だって、だって!』

???『じゃあ良いことしてあげます。お口開けてくださいねー。』

モバp『アガッ』(この人、手で無理やりに…。)

???『おっぱいの時間ですよー♪』ムニュッ

モバp『!!!!???』(おっぱい吸わされてる!?)

???『んっ!あはっ!まだ出ないんですけど、たくさん吸って、いいですよ。』


???『んん!あんっ!』ビクン

モバp『プハッ!』

???『はあ、はあ、余りにもイイ顔過ぎてイっちゃいました。』

モバp『…。』(いくってなんだろう…)

???『じゃあお仕置きですね。まずは悪いミルクを搾り出しちゃいましょう!』

???『もうおちんちんも準備できてるみたいですし…。』チラッ

モバp『あ!』ガバッ

???『ダメでーす。』ガシッ

モバp『やだ!やめて!そんなところ持たないで!』

???『はいはーい。まずは素直になれるように一回出しましょうねー♪』シコシコシコシコ

モバp『やだ!やだ!おしっこでちゃう!』

???『たーっぷし白いおしっこ出しましょうねー♪』シコシコシコシコシコ

モバp『やだああああああ!』

ビューッビュッビュ!

モバp『あっ…あっ…。』(おしっこ…でちゃった…。)ビクンビクン

???『うわーっ、いっぱい出ましたね!』

モバp『白いおしっこ…なにこれ…。』

???『えっ、まさか、射精したこと無いんですか?』

モバp『しゃ、せー?』ビクン

???『きゃーっ!一番搾りなんですね!』

???『じゃあ次は、こっちにも頂いちゃいましょうか…!』スルリ

モバp(おまたとおまたが…近づいてる…。)

???『入っちゃい…ますよ。』ヌチュッ

ガチャ!バタン!

警官『警察だ!子供の悲鳴が聞こえてくると通報があった!』

警官2『貴様子供に何をしている!大人しくしろ!』

???『ちっ、来ちゃいましたか!仕方ありませんね!さよなら!』シュン!

警官『なにっ!服を持って窓からだと!?2階だぞ!?』

モバpクーンマタアイマショウネー

警官2『おい君、大丈夫か!しっかりしろ!』

モバp(僕…たすかったのか…。)ガクン

警官『寝てるだけみたいですよ。』

警官2『そうか、取りあえず救急を呼ぶ。』

警官『しかし、マンションの空き部屋使って誘拐とは…。』

警官2『何を考えとるんだ最近の若者は…。』







若者…あぁ確かに現在老いた人間だって十数年も前なら若者扱いも当然か

モバP「とまあ、ここで終わりです。
途中結構ぼかしましたけど女性に話す内容じゃありませんね。ごめんなさい。」

留美、瑞樹、美優「」ボタボタ

留美「それで!?その犯人はどうなったの?」

モバP「いや、結局まだ捕まってないみたいですよ。もう無理じゃないかな?」

瑞樹「なんとも後味の悪い事件ね。」

美優「Pさんの初めてを奪われるところでしたね…。酷い人もいたもんですよね菜々さん。」

菜々「えっ!?ええ!本当に許せませんね!」

ちひろ「結局身代金の話は無しですか…。
あっ、もうこんな時間です。今日は事務方も含めてお仕事も終わりましたし全員帰っちゃいましょう!」

留美「そうね、残ってだらだらするのも良くないし…。瑞樹さん、美優さん帰りましょうか。」

瑞樹「ええ。今日はどこか寄る?」

美優「私は全然いいですよ。」

ジャアドコイキマショウカ
コナイダノ・・・
ギィ・・・ガチャン

モバP「さて、俺らも帰りますか。菜々さんは電車別方向でしたっけ?」

菜々「そうですけど、Pさん、お願いです!
怖くなっちゃったのでナナを家まで送ってくれませんか…?」ウルウル

モバP「えっ!でもアイドルとプロデューサーが帰るのはまずくないですか?
ねえ、ちひろさん。」

ちひろ「いいんじゃないですか?どうせプロデューサーさん車でしょう?
その代わりしっかりと顔は隠してくださいね」

モバP「うーん。ちひろさんがそういうならいいか。よし、車出すから菜々さんは準備しててくださいね。」

菜々「はーい♪」

ボタボタってなんの音だ…(恐怖)

車中

菜々「Pさん、ありがとうございます。本当に家まで送ってもらっちゃって…。」

モバP「いえいえ、もとはといえば俺の話が原因ですし。」

菜々「お礼と言ってはなんですけど、ナナの家に少し来てくれませんか?
最近おいしいお茶を買ったんです!」

モバP「え!?それは本当にまずいです!」

菜々「え…。」ウルッウルッ

モバP「う、分かりました!お茶一杯だけご馳走になりたいです!。」

菜々「わーい!」

シームレスに他の作品に繋げていくのか…(畏怖)

サーッ(迫真)

あぁ……

ひで本編でP がケツアナ調教まだ時間かかりそうですかね

アイスティーかな?

菜々宅

菜々「これです!」コトッ

モバP「アイスティーですか。その割には結構香りが強いですね。」

菜々「それが珍しい所なんです!おいしいですよ、どうぞ召し上がれ♪」

コクッコクッ

モバP「うん、確かに紅茶とは思えないくらい濃厚で美味しいですね!」

菜々「でしょう!?昔使ってたお茶なんですけど、最近また見つけたんです!」

モバP「へー、子供の頃の味ですか。」(昔ってまた墓穴を…。ん?この味を昔飲んだような…。)

モバP「ん…。」(なんだかねむ…)グラッ

菜々「あっ、大丈夫ですか?大丈夫ですか?」

モバP「大丈夫…でs…。」

モバP「」Zzzz…

菜々「10年越しのお勉強再開です、キャハッ☆」






ショタだから襲ったというわけじゃないなら、純愛と言って良いのかな……w

テーマは菜々さんによる純愛。
途中寝てすみませんでした!許して下さい!お願いします!

パパパッと削除依頼出して、終わりっ!

あっ、おい待てぃ まだ肝心の10年越しのお勉強シーンが抜けてるゾ

本番が入ってないやん!
本番が見たかったからモニターの前で待機してたのに!

続きが入ってないやん(憤怒)

なんか足んねえよなあ!?

本番書かないの?そんなんじゃ甘いよ(棒読み)

(終わるの)早くなぁい?
本番が足りないってはっきりわかんだね

最近は純愛の範囲が広まったなぁ

こいつミミミンとか言い始めましたよ
やっぱ好きなんすねぇ

続き続きって言うんじゃねぇよガキのクセにオォン!?

みたーい
みたーい
純愛を書くとこみたーい

この人頭おかしい……(恐怖)

いいだろよお前成人の日だぞ(永遠の17歳)

ちょ、菜々さん
まずいですよ

虐待菜々おばさん流行らせコラ!

次はストーカー希望

あ、やっと(Pの)・・・夏が終わったんやな

あ、やっと(モバPの)・・・夏が終わったんやな

肝心なとこ書き忘れてるゾ

>昔使ってたお茶

使ってた、ええな
怖さが増しとる

ウサミン星人はホモ

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