アニ「痛い」(103)

ベルトルト「痛い?」

アニ「あんたの寝技、下手くそ」

ベルトルト「ごめんごめん」

アニ「・・・・・・」

珍しい組み合わせだ

ほう・・・寝技か・・・

寝技……

寝技とは…

アニ「ベルトルト、あんた最近、私に寝技ばっかりかけるよね」

ベルトルト「アニキックを防ぐ唯一の方法だから仕方ないんだ」

アニ「・・・・」

アニ「まあ、思春期だし、仕方ないよね」

ベルトルト「!!!」

アニ「でも、程々にしたほうが身のためだよ」」

・・・続けたまえ(パンツは裂いておこう)

その日の夜

ベルトルト(さて、今日もアニとの寝技をオカズにするか・・・)ポロン

ライナー(お!ベルトルトjr.のお出ましか・・・・)

ベルトルト(これが、一日の至福の時間だなんて・・・・僕も情けないな)シコシコ

ベルトルト(アニが警告したけど・・・・)シコシコ

ベルトルト(中毒になっちゃって止められないんだな・・・・・)シコシコ

ベルトルト(アニ・・・アニ・・・・アニ・・・・イクッ)シコシコ

ライナー(がんばれ、ベルトルトjr.!!)

ベルトルト「アニ!!」ドピュ

マルコ(23秒か・・・早漏乙!)

サシャ(どこかで、誰か、イカでも食べてるんですかね)

ベルトルト(思わず声に出ちゃった・・・・・)フキフキ

ライナー(よし、寝るか)

マルコ(ベルトルトも早漏か・・・・だかジャンには敵わないな)

ジャン(当たり前だ・・・ミカサと寝技した、あの日は最高記録の4秒だぜ!)

ベルトルト(明日は、どんなアニのオカズをゲットしようかな・・・・・)

ベルトルト(まずい!!賢者タイムだ・・・・・)

ベルトルト(考え事はよして、できるだけ賢者タイムを過ごさんために寝るか)

ジャン……

エレンのアニ直伝の寝技のレベルっていったいどれぐらいだろう

朝食

ベルトルト(さてと、今日のオカズはどうしようかな)

モブ訓練兵a「俺はここに入る前はさあ、姉のパンツをオカズにしてたんだよ」

モブ訓練兵b「マジかよ」(キモッ・・・・)

モブ訓練兵c「お前の性欲怖いな」(人として終わってる・・・)

モブ訓練兵d「朝っぱらから何て会話をしてたんだよ」(屑かよ・・)

ベルトルト(パンツ・・・・!!!)

ベルトルト(よし、今日のオカズはパンツだ!)

ベルトルト(アニのパンツか・・・・ぜひともゲットするべきだ!!!)

ベルトルト(しかし、どうやってパンツを・・・・・・)

ベルトルト(サシャはどうだ・・・・食い物で釣って、リスクを負わずにパンツをゲットできる)

ベルトルト(いや、サシャはだめだ・・・)

ベルトルト(逆に利用されて、自分の首を絞めることになる可能性がある)

ベルトルト(ならば、自ら行くしか方法はない)

ベルトルト(まずは仲間が必要だ・・・)

ベルトルト(誰にしようか・・・・)

ライナー「おい、ベルトルト。考えことか?もう朝食の時間は終わったぞ」

ベルトルト「!!」

ベルトルト(いいやつがいた・・・・やっぱり持つべきものは友だな)

ベルトルト(仲間は1人で十分・・・・後は作戦だけか・・・・・)

夕食

ベルトルト「ライナー、話がある」

ライナー「何だ?」

ベルトルト「単刀直入に言うがアニのパンツを盗むのに協力してくれ」

ライナー「!!」

ベルトルト「頼む!!君しかいないんだ」

ライナー「アニのパンツをオカズにするつもりか?」

ベルトルト「そうだよ!!」

ライナー(童貞の末路か・・・・)

えっ……ライナー……?

ベルトルト「ライナー、どうする?」

ライナー「仕方ない。協力しよう」

ベルトルト「さすが、ライナー」

ライナー「で、どうやって盗む?」

ベルトルト「脱衣場に潜り込むんで、風呂に入ってるすきに奪うんだ」

ライナーまさかの脱童貞済!?

ホモスレの予感…っ!!

ライナー「ファッ?!リスク、高すぎじゃねえか!!!見つかったら開拓地送りじゃすまんぞ」

ベルトルト「それがベストの方法なんだ。それにちゃんと作戦もある」

ライナー「じゃあ、まずはその作戦を教えてくれ」

>>23
ベルさんで捨てたんだろ

ベルナルド何してんねん・・・・・・

ベルトルト「脱衣場にまず、僕が潜む。」

ベルトルト「そして、女子が全員が風呂に入ったのを確認した後、アニのパンツを盗む」

ベルトルト「君は男子に僕の行方を上手く偽ってくれ」

ライナー「だいたい分かったが、問題は女子全員が風呂に入るの確認することか」

ベルトルト「そう。だから、これは賭けでもあるんだ」

ベルトルト「早く行き過ぎてもダメ、遅く行き過ぎてもダメなんだ」

ライナー「待てよ、お前、どうやって風呂場から逃げ出すんだ?」

ベルトルト「!!」

ベルトルト「しまった・・・考えてなかった・・・」

ライナー「普通に逃げたら、逃げ出すところを見られる可能性があるぞ」

ベルトルト「ライナー、いい策はないのか?」

ライナー「無理だ。やっぱり、賭けるしかねえよ」

ベルトルト「そうだよな・・・」

ライナー「しかし、お前の作戦、穴だらけだな。くれぐれも見つかるなよ」

ベルトルト「ああ、絶対に盗み出す」

ライナー「頼むぜ」(壁内の人類は、こんなバカに100年の平和を破られたのか・・・同情するぜ)

なんだこの妙に大人びた奴は
俺が知っているライナーとは違うぞ

翌日の夕食

ベルトルト「ライナー、僕は先に風呂場に行ってるから、後は頼んだよ」

ライナー「おう、まかせろ」

ライナー(ベルトルトの奴、見つかるんじゃねえぞ)

ベルトルト「ここが女子の風呂場か」ガチャ

ベルトルト「よし、トイレに隠れておこう」

数分後

ガチャ

ジャン(よし、早速トイレに隠れよう)

ベルトルト(何?!まだ、風呂の時間じゃないのに・・・・)

ベルトルト(一足遅れてたら、まずかった・・・)

ジャン(女子が来るのは10分後か・・・緊張するぜ)

ジャンは何をやってるんだよ…

ジャン(マルコのやつ、上手く俺の居場所を騙しているか心配だぜ)

ベルトルト(ライナー、大丈夫かな?)

十分後

ガチャ

エレン「よし、一番風呂だ!!」

ベルトルト・ジャン「ファッ?!」

おいジャンw

コニー「月ごとに男女の風呂場が変わるなんて、初耳ですよ」

キース「すまんすまん」

ベルトルト・ジャン(教官・・・・)

アルミン「今日の訓練、きつかったからお湯にゆっくりつかりたいね」


エレン「ああ、そうだな!」

キース「よし、お前ら、この時間で一日の疲れをしっかり、とっておけ」

一同「はい!!」

ライナー(ベルトルトの奴、このこと知ってたのか?)

マルコ(ジャンは多分、ここにまだ隠れてるんだろうな)

ベルトルト(しょうがない。今日は諦めるか)ガチャ

ジャン(大人しく風呂に入るか)ガチャ

ベルトルト・ジャン「うお!!!」

ジャン「お前・・・・・」

ベルトルト「ジャンだと・・・・・」

ジャン「いつからそこにいた?」

ベルトルト「君より、数分前に潜り込んだ」

ジャン「・・・・・・・」

ベルトルト「狙いは・・・ミカサだよね?」

ジャン「お前はアニだろ」

ベルトルト・ジャン「・・・・・・・」

ジャン「とりあえず、話は後だ」

ベルトルト「そうだね。後でゆっくり話そう」

エロの絆は強い

修学旅行かww

ジャン「なんだ、お前ら全く俺らと同じことを考えていやがったのか」

ライナー「ああ、しかし、男女の入浴場所が入れ替わるとはな」

マルコ「ついてなかったね」

ジャン「全くだぜ。教官、マジ禿だわ」

ライナー「で結局、作戦は明日に延期か?」

マルコ「そうだね、明日ならいけそうだね」

ライナー「明日でいいか?ベルトルト」

ベルトルト「いや、焦る必要はなかろう。様子をみてから決めよう」

ジャン「確かに。焦ってミスをするよりは少し様子を見るのがいい」

マルコ「今日みたいに予期せねハプニングがあったら困るしね」

ライナー「よし、作戦の決行はとりあえず保留だな」

ジャン「ブラジャー!!」

ベルトルト「・・・・・・・」

マルコ「じゃあ・・・・解散しようか・・・」

ライナー「おう・・・・・」

ジャン「・・・・・・」

翌日の夕食

モブ訓練兵a「俺さあ、もう男のパンツじゃ自分をごまかしきれねえ」

モブ訓練兵a「やっぱり、女のパンツで、オナニーがしたいんだ!!!!」

モブ訓練兵b「もちつけよ」(きめえええええええ)

モブ訓練兵c「お前、盗むのか?」(こいつと会話したくねえ)

モブ訓練兵a「ああ、盗むさ。今から、潜り込んで奪ってくるぜ!」

モブ訓練兵d「冗談はよせ」(屑野郎)

モブ訓練兵a「冗談じゃねえ。今から行ってくるぞ」タッタッタ

モブ訓練兵b「本当に行きやがった・・・」(見つかれ!!)

モブ訓練兵c「大丈夫かよ・・・」(もうどうでもいいや、あんな奴)

モブ訓練兵d「心配だな・・・・」(後で明日の座学の予習やっとこ)

ナー(モブaは漢のを使ってたのか見込みがあるな・・・)

そのころ女子風呂

掃除のおばちゃん「あんた、そこで何してるの!!!!!!」

モブ訓練a「違うんだああああ!!!」

掃除のおばちゃん「何が違うの!!!この変態が!!!教官室までついてきなさい!!!!」

モブ訓練兵a「うわあああああああああああ!!!!そんなバナナああああああああ!!!!」

昨日まで女子が使ってた風呂に入るってパンツなくても抜けるだろ

キース「こいつですか?覗き見をしようとしたやつは」

掃除のおばちゃん「そうです。暇だったので、掃除をしていたら見つけました」

キース「私の訓練兵がご迷惑おかけ申し上げ、まことに申し訳ございません」

モブa「・・・・・・・・」

掃除のおばちゃん「では、失礼します」

バタン

キース「・・・・」

キース「モブa、貴様の成績を見る限り、お前の代役はたくさんいる」

キース「今回の処罰、貴様は開拓地に戻れ。」

モブa「・・・・・・・」

キース「速やかに支度をしてこい。以上だ」

モブa「はい・・・・・

モブa「失礼しました」

バタン

ジャン「何だ?!急に話って?」

ライナー「お前はまだ聞いてないのか。今日、女子風呂に潜り込んだaってやつが開拓地送りになったらしい」

ジャン「な?!本当か?」

マルコ「ああ、さっき荷物をまとめて教官室に行くのを見たんだ」

ライナー「もう、訓練兵全体に知られてるはずだ」

ジャン「そうか。まずいな・・・・あの作戦じゃ、俺たちも捕まる可能性が高いぞ」

モブa…(´;ω;`)

ベルトルト「もちつけ、お前ら。焦りからは何も生まれやしない」

ベルトルト「まずは作戦を根本的にチェンジする必要がある」

ライナー「根本的にだと・・・・」

ジャン「具体的に教えてくれ」

ベルトルト「まあまあ、とりあえず、あっちの人気ないほうで話そうか」

ジャン・ライナー・マルコ「お、おう・・・・」

マルコもいつの間にか参加してやがる!

マルコ「みんなの分のコーヒー注いで来た」

ジャン「気が利くな、マルコ」

ベルトルト「やっぱり、コーヒーって落ち着くな」ゴクゴク

ライナー「全くだ」ゴクゴク

ジャン「これぞエリートの食後のティータイムってやつだな」

ベルトルト「早速だが、今回の作戦は、根本的にかえr」

クリスタ「みんな!!」

ライナー「おお、クリスタ!!どうした?」

クリスタ「ちょっと会話に混ざろうかなって」テヘペロ

ライナー「どうぞどうぞ」(天使のテヘペロ最高!!!!)

マルコ「クリスタ、コーヒー飲む?飲むなら注いで来るよ」(結婚しよ)

クリスタ「ありがとう、マルコ。ぜひお願いしようかな」キラキラ

ライナー「クリスタ、コーヒー飲めるの?!(マルコ、俺のネタをとるな)

マルコまで虜にする天使マジ天使

もしも偵察だったらマジ小悪魔天使

続き書くけど、需要ある?

ある!!パンツ引き裂いた!!!

あるで!!

はよはよ

>>64
早く続きを書いてください。

続き書く

クリスタ「飲めるよ!!私もう大人だからね!!」

マルコ「でも、体は子供サイズだよね」

ライナー「天使サイズでもあるよな」

マルコ「ライナー、うまい!!!」

クリスタ「もう・・・あんまりからかわないでよ・・・////」

あぁ・・・天使・・・

ベルトルト「ところで、ユミルはどうしたの?いつも一緒なのに」

ジャン(おい、ベルトルト。作戦を早く教えてくれよ)

ベルトルト(待て、ジャン。とりあえず、今は天使との会話を楽しむんだ)

クリスタ「ユミルはね、教官に呼ばれて、怒られてるみたい」

マルコ「へーそれは気の毒だね(棒)」

ライナー「自業自得だろ。ユミルのやつ、何をやらかしたんだよ?」

クリスタ「実は、サシャにいろいろと雑用押し付けてたのがばれたらしくて」

マルコ「僕も、ユミルがサシャをこき使ってたのを何度か見たことがある」

ジャン「サシャのやつ、さっさと教官にチクっとけばよっかたのにな」

クリスタ「サシャは優しいからね、何もできなかった私が悪かったと思う・・・・・」

ライナー「クリスタもサシャと同じタイプだから、仕方ねーよ」(天使の優しさmax)

クリスタ「ライナー、ありがとう・・・」ニコッ

マルコ(ホモキャラのくせに)

ライナー(お利口さんキャラは女子にモテないんだよ)

クリスタ「話は変わるけど、さっき何を話してたの?」

ベルトルト「え?!」

クリスタ「今回の作戦は何んとかかんとかって言ってたよね?」

ベルトルト「ええっと・・・・・・その作戦っていうのは・・・・・」

ジャン「サシャからパンを守る作戦だ!」

ベルトルト・マルコ・ライナー「!!」

クリスタ「パンを守る?!本当なの?」クスクス

ジャン「俺たちは真面目に議論してたよな?マルコ」

マルコ「え?!ああ・・・そうだよ!」

クリスタ「そうだったの・・・じゃあ私ちょっとお邪魔したみたいだね」

ライナー「いやいや、クリスタとの会話なんてめったにないから、ありがたい」

ベルトルト「そうだよ。気にすることはない」

クリスタ「みんな優しいね・・・・・・じゃあ私、もう戻るね」

ライナー「あ・・・まだ話足りないのに・・・・」

クリスタ「また明日、話そうね。じゃあバイバイ、みんな!!」

ベルトルト「また、明日」

マルコ「バイバイ」

ライナー「クリスタ!また明日!!」

クリスタ「また明日!!」スタスタ

天使…(結構しよ)

続き書いて完結させます

ライナー「クリスタ、行っちゃった…」

マルコ「ジャンが余計なことを言うから…」

ジャン「オイオイ、あの状況で本当のことを言えるわけねーだろ」

ライナー「もっとマシな嘘をつけよ」

ジャン「うるせーホモ!」

ライナー「黙れ、馬面」

マルコ「2人とも、落ち着くんた」

ベルトルト「どおどお」

ジャン「ベルトルト、お前もバカにする気か」

ベルトルト「冗談に決まってるジャン」

ジャン「お前…!!」

マルコ「冗談が過ぎるよ、ベルトルト!」

ライナー「さすが、俺の親友だ!」

ようやくの再開ですね

別に待ってはいなかったけどねっ!

需要ないの?

あるよ!

あるミン



なんつって

>>86 あー読む気力なくしたー(棒)
すんげー高度なギャグ見たらなんか読みたくなくなっちゃったなー(またまた棒)

>>83のツンデレは気にせず続けたまえ

ジャン「クリスタとの会話を邪魔されてキレるとか、童貞こじらせすぎだな」

ライナー「・・・・・・・・」

マルコ「ジャン、とりあえず今は落ち着こう」

ベルトルト「そうだよ。マルコ。まだ本題に入ってないしね」

続き書くぜ

ジャン「ちっ・・・・・分かったよ」

マルコ(やっと落ち着いてくれた・・・・・はやくクリスタのパンツ手に入れたい)

ベルトルト「よし、作戦の内容を話し合おうか」

ベルトルト「まず、女子風呂に潜む作戦はもうナシだ!!」

ジャン「はっ!?脱ぎたてのパンツこそ至高なのに・・・・・」

ベルトルト「やっぱり、リスクが高いんだよ・・・・」

マルコ「ベルトルト、今、思いつたけどサシャを利用するのはどう?」

ジャン「そうだ!!あのバカは使えるぞ!!」

ベルトルト「ダメだ」

ジャン「なんでだよ?リスクはないだろ?」

ベルトルト「逆に利用される」

マルコ「なるほど・・・・・食べ物欲しさにこっちを利用するってことか・・」

ライナー「いやいや、あのバカがそんな高度なことをできるとは考えられねえ」

ジャン「俺も思った・・・・・が何か心当たりがあるのか?ベルトルト」

ベルトルト「僕は以前、サシャに買ったらいけないものを買ったときに見られたんだ」

ジャン「買ったらいけないもの?何だよ?」

ベルトルト「酒だよ。こう見えても酒好きなんだ」

ジャン「ファッ!?初めて聞いたぜ・・・・」

ベルトルト「ちなみにライナーもだけど」

ライナー「ああ、そうだ」

マルコ「なんか、すごいことを聞いちゃった・・・・」

ジャン「それでよ、サシャに黙ってもらうよう、食い物を上げたら・・・・」

ベルトルト「そうだよ・・・・・・教官にはこっぴどく怒られた・・」

ジャン「そうか・・・・でも、俺はやっぱり脱ぎたてがいいんだよなあ」

ベルトルト「ダメだ。僕の意見に従ってくれ」

ジャン「・・・・・・いやだ。悪いがお前の意見に従えねえな」

ライナー「何だと?!お前裏切るのか?」

マルコ「ジャン!!」(くそ!!俺は脱ぎたてとかどうでもいいから、クリスタのパンツを・・・)

ジャン「とにかく、俺はもう自分のやり方でやるぜ!!!」」

マルコ「「ジャン、落ち着くんんだ」(ベルトルトの作戦が聞けないだろ)

ジャン「マルコ、俺はあんな腰巾着野郎とは違う」

マルコ「ジャン!待ってくれ!!!!」

ライナー「どうする?ベルトルト」

ベルトルト「あの様子じゃ、捕まってしまうね。でも、実際、こっちには好都合だし」

ライナー「おいおい、あいつは仲間だろ。」

ベルトルト(ライナー?)

ライナー「あいつもあんな性格だけど仲間だから助ける。なんせ俺たちは兵士だからな」

ベルトルト「・・・・・・・・」

ライナー「そうだ!!いい方法を思いつたぞ!!」

ベルトルト「・・・・・・・・」

ライナー「おい、ベルトルト!!どうした?」

ベルトルト「いや、なんでもないよ」

ライナー「ジャンを救う方法を考えた。耳を貸してくれ」

ベルトルト「うん。分かった・・・・・」

ジャン「あの腰巾着野郎め・・・・・・・」

マルコ「ジャン!!待ってくれよ・・・・」

ジャン「何だよ?マルコ」

マルコ「やっぱり、女子風呂は危ない。今からでm」

ジャン「ダメだ。俺は何んとしても、脱ぎたてのために・・・明日、実行するぜ」

マルコ「ジャン・・・・・」

マルコ「行っちゃった・・・・・捕まるところしか想像できない・・・」

>>83だけど、これまだ続いてたんだ

べつにどうでもいいけどねっ!

需要あるからね

パンツ引き裂いたからね

いよっ!待ってました!!

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年08月20日 (水) 07:12:42   ID: XJgQgpcA

続きはよはよ!

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