【R-18】ココア「ご注文はシャロちゃんのアヘ顔ダブルピースですか?」 (56)




夕方 ラビットハウス

ココア「今日は珍しくお客さんいっぱいいたね~」

チノ「そうですね。これから夏なので、もっと来ると思いますよ」

ココア「へぇ、そうなんだ~」

チノ「外は暑いですからね。涼しさを求めて必然的にお店に入る機会も多くなります」

ココア「確かに。……ところで、夏もティッピー乗せてるの? 暑くない?」

チノ「もう慣れましたよ」

ティッピー「?」

チリンチリン

ココア「あ、いらっしゃいま……千夜ちゃん?」

チノ「こんにちは」

リゼ「お、千夜じゃないか。どうしたんだ、そんなに急いで」

千夜「はぁっはぁっ……お願いが……お願いがあるの!!」




前スレ:【R-18】沙希「香織ちゃんって、泣きながらお漏らしが似合いそうだよね~えへへ」
【R-18】沙希「香織ちゃんって、泣きながらお漏らしが似合いそうだよね~えへへ」 - SSまとめ速報
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リゼ「体力の無い千夜が走ってくるとは、ただ事じゃなさそうだな」

チノ「まずは息を落ち着かせてください。はい、お水です」

千夜「あ、ありがとう……」

ココア(千夜ちゃん、走れたんだ……)

千夜「あのね……最近、シャロちゃんが元気なくて……」

リゼ「そういえば、今日学校で見かけた時、確かに元気なかったな」

ココア「それに、最近うちにも来てないね~」

千夜「アルバイトが忙しいらしくて……元気付けてあげたいんだけど、何かいい方法は無いかしら」

ココア「まずはその悩みを聞いてみようよ!」

リゼ「そうだな、話はそれからだ」

チノ「どうやって聞き出すんですか?」

千夜「私にも話してくれないから、きっとただ事じゃないのよ……」






ココア「コーヒーだよ! コーヒー飲ませてハイテンションにさせて、悩みを打ち明けてもらおうよ!」

千夜「確かに、それくらいしなきゃシャロちゃんは話してくれなさそうだもの」

リゼ「でもコーヒーはマズイだろう……」

チノ「そうですね、シャロさんにコーヒーは止めたほうが……」

ココア「甘いよ。ここはどこだと思ってるの? チノちゃん」

チノ「?」

ココア「ここは喫茶店だよ? シャロちゃんに合うブレンドコーヒーを作ってあげようよ! きっと喜ぶよ!」

千夜「賛成!」

リゼ「おぉ、それはいいな」

チノ「ココアさんにしては、良い考えだと思います」






ココア「じゃあ早速……」

青山「話は聞かせてもらいましたよ!!」

ココア「青山さん!?」

青山「そういう場合は、アヘ顔ダブルピースを晒せるような紅茶を作ればいいと思いますよ」

チノ「アヘ顔?」

千夜「ダブル?」

ココア「ピース?」

リゼ「……」

青山「そうです。悩みなんて忘れちゃうくらい、トンデしまいますから」

リゼ(な、何を言っているんだ……それはいけないだろう……止めなくては!)

リゼ(いや、待てよ? 今私が止めれば、私はそういうことを知っているということになる)

リゼ(チノ、ココアに千夜はそういう知識が無いとみた。つまり普通の女の子はこういうことには疎いんだ)

リゼ(ふむ……よし!!)

リゼ「へ、へぇ~……それは興味があるなぁ」棒






青山「実はですね、こういう本があるんです」ドサッ

リゼ「!?」

ココア「わぁ! なにこれ、古書?っていうのかな、すごく古そう……」

青山「そうですね、今から何十年も前に書かれたモノで、大体1945年頃のモノのようです」

青山「出どころは不明なんですが、ここにアヘ顔ダブルピースについて詳しく載ってるんですよ」

青山「それで著者はミヤフ……いえ、この情報は必要ありませんね」

リゼ(間違いない……あの本、親父の書斎で見つけたことがあるぞ……)

リゼ(何でも、どこかの軍から回収した古書らしいが、まさか青山さんも持っていたとは……)

青山「まぁ、アヘ顔ダブルピースを一言で表すなら、気持ちよくなった状態、ということです」

青山「その状態だと、何でも素直に言えたり、ストレスも発散できるかと」

青山「つまり、アヘ顔ダブルピースをさせれば、悩みを打ち明けてくれることでしょう」

リゼ(はしょりすぎなのでは……?)






ココア「それで、そのアヘ顔ダブルピースってのをさせるためには、どうすればいいんですか?」

青山「良い質問ですね。ここに載ってるクスリを飲ませてあげるんです」

千夜「それってコーヒーにいれても大丈夫なのかしら」

青山「基本的にはどの飲み物にいれても良いそうです。味も変わりませんし」

チノ「それなら、ハーブティーにいれてあげるといいかもしれませんね」

ココア「そうだね、シャロちゃん好きだもんね」

青山「えぇ。紅茶にいれるのが一番かもしれません。この本には、紅茶との組み合わせを発見したリネッ……」

青山「まぁ、紅茶だとよく効くってことです」

ココア「じゃあ早速作ってみよー!」

千夜「おー!」

チノ「ココアさんに全部任せられませんから、私がしっかり見てます」

青山「ふふふ♪」

リゼ(あぁ、やっぱり誰も性行為だってことは知らないよな……止めなきゃいけないんだろうけど……)

リゼ(私は、これでよかったんだよな……)






後日

シャロ「なぁにー? 今日は久しぶりにアルバイトが休みだから家でゆっくりしようと思ってたのにぃ」

千夜「まぁまぁ。みんな寂しがってたわよ? ココアちゃんにチノちゃん、それにリゼちゃんも」

シャロ「え、リゼ先輩が……ほわわわわ……//////」ポー

千夜「ほほえま~♪」

チリンチリン

ココア「いらっしゃいませー。あっ、シャロちゃん! やっほー!」

チノ「シャロさん、お久しぶりです」

リゼ「お、中々来ないから心配したぞー」

千夜「みんな、シャロちゃんに会いたいって言うからシャロちゃんを連れてきたのよ?」

シャロ「あ、えと……ありがと……」

ココア「ささっ、まずは座って座ってー」






シャロ「あれ、他のお客さんは?」キョロキョロ

チノ「今日は水道の整備などの都合で夜からの営業なんです」

ココア「だから、みんなでいっぱいお話しようね!」ガチャッ カチャッ

シャロ「別にいいけれど……」

ココア「さぁ、これ私達からのサービスだよ、飲んで飲んで!」コトッ

シャロ「この香りは、カモミールね」

千夜「さすがね、シャロちゃん」

チノ「ちなみに私達も趣向を変えて、今日だけはハーブティーにしてみました」

ココア「私はレモングラス」

チノ「私はペパーミントです」

リゼ「ローズヒップだったかな、甘い香りがするよ」

千夜「私はラベンダーなの」

青山「そして私がシナモン」

シャロ「!?」

シャロ(今日はラビットハウスお休みじゃ……)






ココア「いただきまーす」

イタダキマース

チノ「……清涼感があって、後味スッキリしてます」

ココア「こっちもスッキリしてて飲みやすいよ!」

リゼ「私のは少し酸味が効いてるよ。なるほど、美肌効果もあるわけだ」

千夜「心が落ち着くわ~……」

ココア「どう、シャロちゃん。お口に合ったら嬉しいんだけど……」

シャロ「うん……とっても美味しいわ。ありがとう、ココア」

ココア「みんなで配合したりして作ったんだぁー、えへへ」

シャロ「ありがとう、みんな!」

青山「私は、なんだか……シナモンっていうと、やっぱり……そうですね、しぃなMOONって感じがしますね」



2さん>>
前スレとは何も関係ありません。←の文が抜けてました。ご指摘ありがとうございます。

3さん>>
もう少しかかるので、穿き直してください。

なんかもう色々と間違えていますのでここで10分間の休憩を挟みたいと思います。




シャロ「……!?」ドクンッ

シャロ(え……?)

ココア「どうかしたの?」

シャロ「ううん、別に……何も……」

シャロ(あ、れ……? カラダが、熱くなって……)

リゼ(始まってしまった……しかし私が普通の女の子でいるには、黙ってるしかないんだ……ごめんよ、シャロ)

シャロ「はぁっ……はぁっ……」

シャロ(なにこれぇ……頭もぼーっとしてきて、なんだかムズムズする……)

ココア「大丈夫? 顔赤いよ?」ピトッ

シャロ「ふにゃわぁぁああああーーー!」ビクンビクンッ

ココア「え、え!?」

チノ「大丈夫ですか?」

シャロ「あ、あ……うん……」

シャロ(肩を触られただけで、私……なによこれぇ……)






シャロ「フーッ……フーッ……」ガクガクガク

ココア「成功したみたいだよ、みんな」コソコソ

チノ「この後は、みんなでじっくり……」ヒソヒソ

千夜「弄り倒せば良かったのよね?」コショコショ

青山「えぇ、それできっとシャロちゃんは悩みを打ち明けてくれるはずです」ヒソヒソ

リゼ(もっと他に方法があったと思うけど……)

青山「さぁ、私が教えたとおりに皆さん動いてくださいね」コソコソ

青山「では、私はこれで。また~」

ココア「はいっ」

千夜「はぁーい」

チノ「分かりました」

リゼ(……)






シャロ「ね、ねぇ……あの紅茶に何か入れたの?」ブルブルブル

ココア「どうして?」

シャロ「こんな効能、始めてだから……」

ココア「さすがだね。……そうだよ、素直になれるクスリをねっ」

シャロ「素直になれるクスリぃ? なんでそんなものいれたのよっ!」

ココア「だって、シャロちゃんが悩んでるのを私達は知ってるのに、教えてくれないんだもん」

シャロ「どうしてそれを……というか、ココアには関係ないでしょっ」

ココア「それで、どう? 話す気になった? 何か悩んでることがあるんでしょ?」

シャロ「はっ、話すか話さないかは私の勝手でしょっ!!」

ココア「……」チラッ

千夜「……」コクッ

ココア「まだ素直になりきれてないみたいだから、もっと素直になってみよう!!」ズイッ

シャロ「ひっ」







ココア「テーブルをどかして……っと。ねぇ、今カラダは動く?」

シャロ「ううん、あまり……」

千夜「じゃあまずは、両手を後ろ手で椅子に縛りつけるのよね? はいっ!」鬼畜和菓子!!

シャロ「はいっ、じゃないでしょ! んっ……く……解きなさいよ!」

チノ「縛るの、上手ですね」

千夜「いつも着物を着ているから、慣れているのよ」

リゼ「着付けとはまた違うんじゃないか……?」

シャロ「リゼ先輩、たすけてー!」

リゼ「悩みを聞かせてくれたら解いてあげるよ」

ココア「今日はシャロちゃんのためだけに用意したんだよ? 思う存分悩みを話してね!!」キラキラ

シャロ(言えない……リゼ先輩が好き過ぎて最近本当に辛い、とか言えない……)

シャロ(はぁ……何か適当に悩みを言えば解いてくれるかも……)






シャロ「あ、あの……ウサギが苦手なのを克服しようと思っていて、それで……」

ココア「それがシャロちゃんの悩み?」

リゼ「あー、確かそうだったな。私が助けた時のことをよく覚えているよ」

シャロ「そうなの! 本当に、それだけで……」

千夜「本当かしら。私分かるわ。シャロちゃんがウソをついてるって分かるもの」

シャロ「えっ?」

千夜「幼馴染だから、当たり前よ? シャロちゃん、きっとみんなには言えない大きな悩みがあるのね……」ウルウル

シャロ「あ、えと……」

ココア「ダメだよ! 私達トモダチでしょ!?」

千夜「何でも話して欲しいの! 何があっても、私達はずっと一緒にいるし、トモダチでしょう?」ウルウル

シャロ(あぁ、千夜が勘違いして話が変な方向へシフトしていってる……) ><






ココア「やっぱりまだ足りないみたいだね~。じゃあもっと素直にさせちゃおっか!」

千夜「さんせ~い♪」

チノ「分かりました」

リゼ「あ、あぁ……」

シャロ「ちょっ、ココア……どこ触って……ひ、んっ」

ココア「あの紅茶を飲んでからカラダの色々な部分を触ると、気持ちよくなれるんだって~えへへ」

シャロ「は、はぁ……? んっ、あ……!」

シャロ(これ、もしかして犯られる……?)

シャロ(ココアもチノも千夜も、そういうことって認識じゃないみたい)

シャロ(じゃあどうしてみんなはそんな考えにいたったの!?)

シャロ(こういうことは、大人になってからって授業で習わなかったの!?)

シャロ(というか、リゼ先輩くらいは、こういう行為について知っていてもおかしくないのに……)

シャロ(どうして止めなかったんですか、リゼ先輩……!!!)

リゼ「……」フイッ

シャロ(あ、目逸らした)







シャロ「んっ、ひっ……ぁ、んんっ」

ココア「あはっ、首気持ち良さそ~」

千夜「そうねぇ。じゃあ私は足をさすってあげようかしら」

チノ「それなら私は腕を……」

リゼ「うーん、さするところが無くなってしまったなぁ」

ココア「まだ残ってるよ、ほらここ!」

リゼ「ほう……これはいい」ナデナデ

シャロ「んにゃほへぁぁぁ~~~……!!!」

シャロ(あぁ、あぁっ!!! リゼ先輩が私の頭を、頭をなでなでして……幸せ……!!!)

ココア「気持ちいいみたいだね! もっとやってみよう!」プチプチ

シャロ「って、ちょ……何やってるのよ!」

ココア「何って、脱がせてるんだけど……」ヌガセヌガセ

シャロ「どうして脱がせる必要があるのよ!」

ココア「だって、本にそう書いてあったし」

千夜「うんうん」

チノ「……」コクリ

シャロ(本……?)






ココア「うーん、やっぱりブレザーだと脱がせやすいんだねー。ほら、下着だけになっちゃったよ?」

チノ「やっぱりお嬢様らしい下着ですね」

シャロ「あの……えっと、すごく恥ずかしいんですけど……//////」

リゼ「ふむ……」ジィッ

シャロ(リゼ先輩が私の下着姿をじっと見てくるーーー!!) ><

シャロ「あの、見ないで……見ないでくださいっ」

リゼ(シャロって、期待を裏切らないプロポーションだよなぁ……)

シャロ「というか、どうして私こんな姿に……」

千夜「それはねぇ~、これからシャロちゃんとスキンシップするからよ?」

シャロ「スキンシップって、私下着なんだけど、どうもイヤな予感が……」

シャロ(リゼ先輩! 止めてください、お願いします!)

リゼ「……」サッサッサッ

シャロ(軍で使うようなハンドサインとかされても! というか、やっぱり知ってるじゃないですか!!)

リゼ「……」ブンブンブン

シャロ(あぁ、もうハンドサインとかじゃなくて、あからさまに首振ってるし……)






ココア「じゃあ胸、触っちゃうね」サワッ

シャロ「ひぃっ! ん、はぁっv」

シャロ(なに!? なになになに!? 今の声、私じゃないみたい……)

千夜「ふふっ、シャロちゃん、気持ちよくなってきたみたいね」

シャロ「ね、ねぇっ! これ、おかしいと思わないの!? こんなこと、私達まだシちゃいけないのよ!」

ココア「そうなの? 本には私達と同じ歳くらいの子が出てきてたよ」

千夜「それに、私達はシャロちゃんのためにやっているのよ? 遠慮はいらないわ!」

チノ「……」コクリ

シャロ(友達想いなのはとっても嬉しいんだけど……あぁ、ツッコミ役がいなかったか……) ><






ココア「んー、シャロちゃんは私より少し小さいくらいかな?」サワサワ

シャロ「余計な、んっ……お世話よ!」

千夜「じゃあ私はショーツの上から……確か、こうだったかしら」スルッ

シャロ「ひゃうんっ!! あ、そんなとこ、触らないで、よぉっ!」

チノ「私は、シャロさんの指を咥えることにします」アムアム

シャロ「ち、チノちゃん!? そんな、くすぐったいよぉっ」

リゼ「となると私は……残ってる頭をまた撫でるしかないな」ナデナデ

シャロ「ひゃ、あんっv ……ん、リゼせんぱぁい……v」

シャロ(ど、どうしよう……さっきの紅茶のクスリ?のせいで頭がぼーっとしてきた……)






ココア「全部脱がしちゃうね?」ヌギヌギポイポイッ

シャロ「い、いやぁっ! それ以上はぁっ!!!」

千夜「まだ素直になりきれていないみたいねぇ」アラアラ

シャロ「こ、これは、素直になるとか関係ないと、おも……ひゃぁんっ!!」

ココア「はい、素っ裸~♪」

シャロ「あ、あぁ……」

シャロ(全部見られちゃってる……恥ずかしいところ、全部……いやぁ……/////)

シャロ(みんなじっと見てるし……私の胸と、おまたを……)

シャロ(やだ……いっぱい見られて、熱くなってきた……じんじんする……) ><






ココア「乳首すっごく硬くなってるよー! ほらほら!」

千夜「あら、ほんとだわ~。シャロちゃん、どうしちゃったのかしらぁ」

チノ「こうして見ると、胸は私と同じくらいですね」

リゼ(さすがにチノよりかはあると思うけど……)

シャロ「あ、あの、もう分かったからせめて下着だけでも……」

ココア「ダメだよ! まだアヘ顔ダブルピースしてないでしょ?」

千夜「そうよシャロちゃん。しっかりキメなきゃね?」

チノ「そうです。シャロさんのアヘ顔ダブルピースとやらを見ないと夜の営業に間に合いませんから」

シャロ「は、はぁ……? なに、そのアヘ顔ダブルピースっていうのは」

ココア「さっき飲んだクスリが、徐々に教えてくれるらしいよ?」

千夜「クスリって、スゴイわね!」

リゼ「あぁ、そうだな……」






ココア「じゃあそろそろ本番いっちゃおっかー」

シャロ「本番……?」

ココア「えーっと、確かこういう時は、なんて言うんだったっけ……」

ココア「あぁ、思い出した思い出した」

ココア「快感ひゃくまんぼるとしょーたいむの始まりだよぉ~♪」

シャロ(快感……しょーたいむ? なにそれは……)

ココア「はい、じゃあシャロちゃんの~……おま○こ見ちゃうよぉー」

シャロ「へ? お、おまっ……何言ってるのよココア!!」

ココア「あぁ~、もうこんなに垂らしちゃってる~。あの古書に書いてあったとおりだ!」

シャロ「い、いやっ! そんなに顔近づけて、見ないで、よぉおっ!」

ココア「いつもより敏感になるって書いてあったから、ゆっくり……」プニプニ

シャロ「ひゃぁんっv ゆび、が……ココアの、んっ……v」

ココア「うわぁ~、ツルツルしてて可愛いね~」

千夜「そうねぇ。シャロちゃん、まだ生えてなかったのねぇ~」ほほえま~

シャロ「もうっ! そんなこと、んっv 言わないでよぉっ!」






ココア「じゃあ千夜ちゃんはおっぱいを刺激してあげて。チノちゃんは、あのクスリの準備をお願い」

ココア「リゼちゃんは、少し待っててね」

リゼ「あ、あぁ……」

シャロ(やだ……やだ……見ないで、リゼ先輩……いやぁっ……)

千夜「うふふふ、シャロちゃんのおっぱい小ぶりでとっても可愛いわ~」ムニムニ

シャロ「ち、千夜ぁっv んっ、ひ……あ、はぁっv」

ココア「ねぇねぇ、自分でも分かるでしょ? もうこんなにびしょびしょになってる」

シャロ「あ、んっv 言わないでよぉ……ひ、んっv」

ココア「奥はどうなってるのかなぁ~?」クパァ

シャロ「はぁぁぁぁぁんっ! んんんぅぅぅっ!v」

ココア「やらしいカタチしてるねぇ~。指、いれてみるね?」

シャロ「だ、だめよ! そんな、やめないと、」

ココア「やめないと?」ニュルッ

シャロ「ひゃぁぁぁぁぁああんっvvv」

ココア「ごめんね、聞く前に指が入っちゃったよぉ」ニュプニュプ

シャロ「んっ、ぁ、やぁっ……動かさ、ないでぇっv」






ココア「すごぉい、シャロちゃんのおま○この中、ヤケドしそうだよぉ」

シャロ「あ、だめっ……奥、いやぁっv」

ココア「いやいや言ってるワリには、きゅうきゅう締め付けて指を離さないみたいだけどぉ?」

シャロ「そんなこと、ないもんっ……v んっ、ひゃぁんっv」

ココア「ん~、だいぶ慣れてきたねぇ~」ニュプニュプ

シャロ「うぅ……それはココアが……んっ、はぁっv んんぁあぁっv」

ココア「一本じゃ足りないみたいだねー。じゃあ、はいっv 二本目~」ズプンッ

シャロ「ひっ、あ……あ……や、だ……広がっちゃ……ん、ああぁぁっv」

ココア「シャロちゃんのおま○こキツキツだねー。もう限界みたいだよぉ?」ニュルッ

シャロ「んんんんんっぅ!v あ、あぁ……あああぁっv」

ココア「おま○このカタチ、分かっちゃったぁ~v えへへ」

シャロ「そ、そんな……やめてよ、言わないでよぉ! もう、あ……んんんんっvv」

シャロ(やだ……リゼ先輩……ずっと私の、おまた見てる……ダメです、見ないで……)






ココア「じゃあそろそろ一回目、イっちゃおっかv」

千夜「そうねぇ。あのクスリは一度イったら、次はイキやすくなるみたいだし、アヘ顔しやすくなるわね」

シャロ「い、イクって、何……?」

ココア「んー、すっごく気持ちよくなるって書いてあったかな?」ニュプジュプッ

シャロ「ひっ、はぁっ、んんっvv あ、やだ、声……いっぱい出ちゃ……v」

千夜「んふふーv シャロちゃんの乳首、主張してるわよ~? えいっ」ギュゥッ

シャロ「んひゃあぁぁああぁぁーーっvv あああぁっ、もう声抑えられな……いいっv」

ココア「こっちも……ふふ、確かここを抓るんだったよね」ギュッ

シャロ「え、あ……ああああぁぁぁぁぁああぁぁっっvvv ひっ、あ、はぁっv な、何今の……」

ココア「シャロちゃんのおま○この、ここv クリト○スって言うらしいんだけど、気持ちいいでしょ?」ギュッ

シャロ「んあっぁぁあぁぁーーーーっ!vv ひんっ、そ、そこダメ、だめえええーっvv」






ココア「そこ、じゃダメだよ、シャロちゃん。ちゃーんと、おま○こって言わなきゃv」耳元ボソッ

シャロ「ひ、んっv そんなこと、言えるワケないでしょっ!」

ココア「じゃあもーっと続けちゃうからねーっv」グチュグチュッ

シャロ「ああぁぁぁーーっvv わ、分かったぁぁーーっ! 分かったから、言うからぁぁぁーっvv」

ココア「それで、どこを弄るのを止めて欲しいの?」グチュングチュンッ

シャロ「わ、私の……お、おま……こ、弄るの……もう、やめ、て……//////」カァァァ

ココア「え? 何? 聞こえないよ、シャロちゃんv 千夜ちゃんは聞こえた?」ズリズリッ

千夜「ううん、私も聞こえなかったわ~」ギュゥゥッ

シャロ「あ、ああぁぁーーっ!! 同時っ、同時にいじるの、やめ、やめってえええええーーっvv」

ココア「じゃあ、言わなきゃねv」






シャロ「も、もう……やめ、て……私のおま○こを……」

ココア「声が小さいよ!」ギュゥゥッ

千夜「そうよ!」ギュゥッ

シャロ「んんにゃあぁぁぁあああぁぁーっvv あ、ああぁぁーーっv あ、あ、あ……vv」

ココア「お店に響き渡るような、大きな声でお願いしてね?」

千夜「でないと、シャロちゃん……壊れちゃうかもv」

シャロ「も、もう……わ、わたわた……わたしの……」

ココア「……?」

シャロ「もうっ! 私のおま○こ弄るのっ!! やめてよぉおおおおおぉぉーーーっ!!!vvv」

ココア「あはっv」

千夜「上手に……」ギュッ

ココア「言えましたっ!」ジュプジュプジュプッ

シャロ「ひゃあぁぁぁーっvv な、なんでっ、言ったのに、言ったのにぃぃぃっvv」






ココア「上手だったんだけどねぇ、やっぱりダメだよーv ちゃーんと落ちなきゃねv」ニコッ

千夜「さようなら、シャロちゃんv」

シャロ「ひっ……あ、ウソ……あ、あの……待って……」

ココア「っ……v」ゴシゴシッ ジュプジュプッ!

千夜「ふふっv」ギュゥッ コリコリッ

シャロ「あ、ああぁぁぁーーっvv もう、ダメだめだめだめええええええええーーーっvvv」

シャロ「くるっ、くるくるクルっ!! きちゃうよぉぉっv 何か、何か……が、ああぁぁぁーっvv」

シャロ(い、いやっ……リゼ先輩が見てるのに、見てるのに、私、イケナイ子になっちゃ……ああぁっv)

ココア「シャロちゃん、カラダびくんびくんしてるv イクのかな?」

千夜「いいのよ、いーっぱいイこうね、シャロちゃんv」

シャロ「い、イク……? これが、イクってこと……? あぁ、いっぱいきて……もう、無理ぃ……vv」ガクガク

シャロ「あっあっああぁぁっvv い、いいい、い……イク……イっちゃ……んっv」

シャロ「あ、うそっv ダメ、ダメダメダメぇぇっvv そんなに乱暴にごしごししないでぇっvv」

シャロ「ああぁぁぁっv も、ダメ……イクっvv はぁんっv イク、イっちゃ……ああぁっ!v」

シャロ「いくいくいくっv イクっ! ん、ん゛あ゛あぁぁぁあ゛ああ゛ぁぁああぁーーーっvv」ガクガクプシャー






ココア「わぁっ! すごい! シャロちゃんのカラダ、ガクガクしてる……v」

千夜「よく頑張ったわねぇ、シャロちゃんv」

シャロ「あ、あぁ……はっ、はっ……」

シャロ(やだ……リゼ先輩、ずっと見てる……私のこと、じぃっと……vvv)

ココア「あ、でもまだアヘ顔ダブルピースしてないよ?」

千夜「そういえばそうねぇ。もう一回かしら」

シャロ「……へ? あ、え? ちょっと、待っ……あ、あの」

ココア&千夜「待たない♪」ムニムニ ジュプッ

シャロ「ううああぁぁぁーーーっvv や、やあぁっ! い、いますごく敏感なのに、ああぁぁっvv」

千夜「だから良いんじゃないv」ムニムニ レロレロ

シャロ「ひ、あ! 千夜ぁっv 乳首噛んじゃ、やぁぁぁーっvv」

ココア「私も甘噛みしちゃおっかなーv」あむっ

シャロ「ひっ! ココア、貴女どこに口付け……ああああぁぁっ!!v ソレ、噛んじゃだめぇぇぇーーっvv」

ココア「あはっv 面白いように仰け反ってるよぉ?」






千夜「あらぁ? シャロちゃん、カラダ震えて……もしかしてまたイっちゃうの?」

シャロ「だ、だって! こんなにいっぱいされてたら、わた、私ぃぃっvvv」

ココア「一度イクとイキやすくなる効果は本当だったんだねぇ~。じゃあもう一回イてみようかv」

シャロ「んひぃぃぃっvv あ、かはっ……ほんと、にぃっ、またイ……くぅっvv」

千夜「あぁ~v シャロちゃんの小さなおっぱいおいしいわぁ~v」あむっ

ココア「私もまたシャロちゃんのクリ、噛んじゃおーっとv」あむっ

シャロ「あ、ひぃぃっvv あっあっv ココア、千夜ぁぁぁっv やめ、てぇぇぇーーっvv」

ココア「そんなこと言っても、シャロちゃんのカラダはまたイキたそうにシてるけどぉ?」

シャロ「あぁ、やだ、やだやだやだぁぁぁっvv またイクの、やだぁぁっvv」

千夜「すっかり板についちゃったわねぇv いいのよ? 何度でもイってv」

シャロ「んっv はぁんっv んっんっんんんーーーっvv い、いいぃぃっvv」

ココア「んっv シャロちゃんのおま○こから出てくる、えっちなお汁、おいしいよ?v」

シャロ「言わないで、言わないでぇぇーーっ!vv んっ、くぅっぅぅんっvv」

シャロ「あ、イク! またイク! イクイクイク! イっちゃ、うぅぅっvv」

シャロ「だめなのにぃぃ! またイっ……いく、イっちゃう゛ぅぅぅう゛うぅぅーーっvv」ガクガクプシャー






ココア「またいーっぱい出たね、シャロちゃんv」

千夜「小さなカラダを震わせて、そんな大きな声で叫んじゃって……ほほえまぁ~v」

シャロ「あ、はぁっ……はぁっ……はっ、はっ……んっ、く……んっ……」

リゼ(ココアと千夜は、後何回シャロをイかせれば気が済むんだ……?)

リゼ(こんなの、やっぱりおかしいけど……)

リゼ(ココアも千夜もチノも、これが悪いこと……というか性行為だとは思っていないからたちが悪い)

リゼ(シャロとは学校も同じだし、よく会うから、ここまでだとは思わなかったが……)

リゼ(こんな姿を見せられると、シャロはとっても可愛いんだな……そう思ってしまう)

リゼ(あぁ、いけないいけない。今はシャロの悩みを聞きだすためにやっているんだ)

リゼ(私がこんなに可愛いシャロをあれこれシちゃうとか、そんなのはダメなんだ)

リゼ(しかし……可愛いものは可愛い。うん、シャロは可愛い……)

リゼ「……」ボーッ






チノ「リゼさん?」

リゼ「……ん? あぁ、なんだ?」

チノ「喉が渇いたかと思って、また紅茶を入れてきました。どうぞ」

リゼ「あぁ、ありがとなチノ。気が利くじゃないか。へぇ、さっきのシナモンティーか。いただきます」ゴクリ

チノ「いえ……」

リゼ「ん?」ゴクゴク

チノ「私は、ココアさんに言われて持ってきただけですから」

リゼ「え……ココア?」

ココア「……」ニヤッ

リゼ「なんだ、その笑みは。不気味じゃないか……んっ!!!」ビクンッ

千夜「……」クスッ

リゼ「あ……え……?」ドクンッ






ココア「ふふ、リゼちゃん……飲んじゃったね……」

リゼ「ま、まさか! ……く、クスリを……」

千夜「ご明察~v」

リゼ「なぜだ! なぜ、私に……っ!」

ココア「言われたんだよぉ? 青山さんに。リゼさんは良い狂言回しになるから、と」

リゼ「な、何を言って……んっ……」

ココア「今度はね、私達がシャロちゃんに作ってあげた、不出来なクスリとは違う……」

ココア「青山さんが完成させた、純粋なクスリを仕込んであげたよv」

リゼ「不覚……っ! この私が、ココア達にいっぱい食わされるとは……」

ココア「効能は、お楽しみに……v」

リゼ「あ、はぁっ! 熱い、カラダが……あ、頭もぼーっとして……くぅぅっ!」

リゼ「しかし私はこんなクスリごときに、負けたりしない……いつも鍛錬を積んできたから、なっ!!」ツンダツンダ






リゼ「あ、あぁぁっv んっ、くっvv あ、はぁっv はああんんっvvv」ガクガクガク

リゼ(やっぱり、クスリには勝てなかったよ……あ、意識がだんだん……気持ちよくなりたくて……vv)

ココア「ほら、見てないでこっちに来てv 一緒にシャロちゃんを、弄っちゃおうよv」

リゼ「あぁ、そうだな……v」ポーッ

シャロ「え、え……あ、え……? リゼ先輩……? ココア? 千夜……?」

千夜「私とココアちゃんでさっき見たいにシャロちゃんを気持ちよくさせるから……」

ココア「リゼちゃんは……どうするか、分かるよね?v」

リゼ「……」コクッ

シャロ「待っ……! 本当に、もう、無理! だめよ、だめぇぇっ!!!vv あああぁぁーーーっvv」

ココア「もう2回もイってるから、シャロちゃんのおま○こ、ぐしょぐしょだねぇv」グチュグチュ

千夜「それにイスも床もびしょびしょv とっても気持ちよかったみたいね~v」ギュゥゥッ

シャロ「ま、またあぁぁぁーーっv 一緒に、一緒にやって、それ、ダメなのにぃぃぁあああぁぁっvvv」

リゼ「……」ポーッ





シャロ「あ、んっv そんなに近くで私の顔を見たらダメ、ダメですっv リゼ先輩ぃーっvv」

リゼ「……」スッ

シャロ「リ、ゼせんぱ……んっ!」

リゼ「んっ……あむっ……んっ、ちゅっv んっ、ぁ……あむっ……はぁっ、んっv」

シャロ「んっ、はぁーっv はぁっv んっんっv ちゅっ……んっちゅぅぅっvv」

シャロ(え、どうして? どうして、リゼ先輩が私にキスを、えっ、あれ? どうしてぇっ!?)

ココア「うんうん、リゼちゃん分かってるねぇーv」

千夜「ココアちゃんはシャロちゃんのおま○こ、私がおっぱい、それなら後は口を犯すしかないものv」

リゼ「んっ……ふっ……はぁっんっ……ちゅっ……あ、んんっv」

シャロ「ひゃ、んっv リゼせんぱ……んっ!v んっんっんんっんんんんーーーっvv」

リゼ「はぁっ、はぁっ、んっ! んっ……ちゅぅぅっv んっんっ……ちゅぅっv」

シャロ「ほひゃぁぁ……リゼしぇんぱ、い……しゅきぃっvv んっ、ひゃ、んんっっvv」






千夜「あらぁ~v ほほえまぁ~v」

ココア「気持ち良さそうにキスしてるから、私達も頑張らなきゃっv」ギュゥゥゥッ

シャロ「んひぃぃんっ!!v あ、あぁぁっv ダメぇぇっ! んっ!? んっ、んっんんんっんっんっvvv」

リゼ「はっ……はっ……んっ、ちゅぅっ……あむ……れろれろぉ……」

ココア「リゼちゃん、すごいキスしてる……v」ニュプニュプ

千夜「シャロちゃんもとっても嬉しそうだわぁ~v」ムニムニ

シャロ「ひゃ、んんっv ぁ、ダメ、またイッ……い、いいいいいくっ、いっ……んっあむっんんむんむっv」

リゼ「んっ……ふっ……シャロ……可愛いよ……んっはぁっ……あむっ……ちゅぅっvv」

シャロ「ひゃっ!v り、リゼ先輩……? あ、んっv ぷはぁっv んっんっん゛ん゛んんーーーーv」

リゼ「シャロ……シャロ……はむっ……あむっ、んっんっv」

シャロ「は、んんんっvv だめ、もう、我慢できな……いっv い、いい……いっ、くぅ……vv」

ココア「3回目だねーv」ジュプジュプッ

千夜「今度はどんな鳴き声をあげるのかしらv」ムニムニ ギュゥゥッ

リゼ「んっ、ちゅぅっv シャロ、しゃろv はむっ、あむっ……れろれろ……んっんっんんーっv」

シャロ「リゼせんぱぁいっv い、イっちゃ……んむっ!? ん゛ん゛ん゛んんんんぅぅーーーvv」ガクガクプシャー






チノ「……」じぃー

ココア「リゼちゃんにキスしてもらいながらイっちゃって……」

千夜「とっても幸せそうな顔をしているわぁ~v」

シャロ「はーっv はーっv リゼ、せんぱぁい……vvv」

リゼ「はぁっ……はぁっ……シャロ……シャロ……」

ココア「ん? リゼちゃんはそろそろクスリの本当の効果が現れるようだね~v」

千夜「ふふふv そうねぇ、まだアヘ顔ダブルピースしてくれてないから、後はコレしか無いわよねぇ」

ココア「あのクスリを飲んだ人は、気持ちに素直になって、その後その欲求を満たすために……」

リゼ「んっ! あ、ああぁぁぁああぁぁあぁーーーー!!!vv」

シャロ「リ、ゼ……せん……ぱい?」

ココア「さっすが青山さんのクスリ! 成功したみたい!」

リゼ「はぁっ……はぁっ……」ビィン!

シャロ「きゃああぁぁぁーー!! り、リゼ先輩に……お、お……」

ココア「これはねぇ、ある魔女が生やしてたモノだよ。その名も、ウィッチ○ポ!」

千夜「大きさ自由自在、処女膜を傷つけることなく、快感だけ与える……らしいわよ!」





リゼ「シャロ……シャロ……」

シャロ「あ、あのリゼ先輩? そ、そんなモノを近づけては……あ、あぁ……v」

リゼ「ふっ……!」ブチブチッ

シャロ「縄を……ありがとうございます、リゼ先輩!」

リゼ「……」

シャロ「リゼ先輩……?」

リゼ「ごめんね、もう……止まりそうにないんだ……」ヒョイッ

ココア「ん? リゼちゃん、何をするつもりなんだろう」

千夜「今までシャロちゃんが縛り付けられてたイスに座って、シャロちゃんを持ち上げて……」

シャロ「え、えっ? リゼ先輩!」

リゼ「さっき、シャロの可愛い姿を見せ付けられて、もう我慢できなかったんだ……」

リゼ「シャロを犯したくて犯したくて、たまらないんだ。ほら、入り口に私のウィッチ○ポ当たってるよ?」チュプッ

シャロ「あ、ダメです、リゼ先輩! あ、あぁ……だめ、カラダ、動かない……」






リゼ「準備はいいかい? 私が手を離したらどうなるか、分かる?」

シャロ「リゼ先輩の、あの……ウィッチ○ポに、私のおま○こが……」

リゼ「うん……ダメかな」

シャロ「そ、そんなことないです……でも、今……されたら私……少し待ってください……」

リゼ「……」チュプッ

シャロ「ダメです! 今リゼ先輩の、そんな大きいのいれられたら、私、私絶対落ちます! 落ちます!!」

リゼ「へぇ、そうなんだ……」クスッ

シャロ「あの、先輩……? ダメですからね、絶対、」

リゼ「ふふっv」ズプンッ

シャロ「あ、かっ……は……あ゛ああ゛あぁぁぁあああぁぁぁぁぁあああぁぁぁーーーーー!!!」ガクガクプシャー

ココア「わぁ! お馬さんみたいにリゼちゃんの上に乗ったシャロちゃんが、一回でイっちゃったよ!」

千夜「シャロちゃんには刺激が強すぎたのかしらv」





シャロ「ああぁぁぁ、ああぁぁーああーーー!!!vv リ、ぜっ……せんぱ、いぃぃぃぃいっvv」

リゼ「すごい……シャロのナカ、ウネウネして……気持ちいいよ……っ!!v」

シャロ「ダメええええだめええええええーーーー!! 抜いでっ、抜いでぐださいいぃぃっvvv」ガクガクッ

リゼ「どうして……シャロも気持ち良さそうにしてるじゃないかv」

シャロ「ら、らってぇぇえええーー!! わ、わたわた私のおま○こ、こんなの、こわれちゃあぁぁーっvv」

リゼ「シャロは可愛いなv」ズプンッ!

シャロ「ひっ……! ま、また……せっくすして……あ、ああぁ……だめ、だめぇぇぇ……」ショワワワー

千夜「ふふっ、シャロちゃん、あまりの刺激にお漏らししちゃったのねぇv」

ココア「口もぱくぱくしてるーv」

チノ「皆さん。ここ、私の家だってこと忘れないでくださいね」






リゼ「あ、あぁぁっv シャロっ! シャロっ!」ズプンズプンッ

シャロ「り、りりりリゼ先輩! だめ、です……お願い、聞いてくださいっ! 私、もうずっとイってぇっvv」

リゼ「もっともっと。よがるシャロが見たいなv」ジュプジュプッ

シャロ「んっひぃんっvv そんなこと、言われても、ああぁぁっv あ、うそ、またイっ……くっぅvv」

リゼ「イっちゃえっv」

シャロ「あっ! だめえぇっv 私のカラダ、オナホみたいに使っちゃ、ダメ、ですぅぅっvv」

リゼ「ふふっv シャロ、んっv シャロ、しゃろぉっvv」

シャロ「ダメなのにぃぃっv オナホにシちゃ、あ、ああぁぁーっv いいいい、イグぅぅっっvv」ガクガクプシャー

リゼ「うっv シャロのおま○こ、今のですっごく閉まったねv それなら……」ズパンズパンズパンッ

シャロ「わあぁぁぁーーーっ! リゼせんぱっ、せんぱぁいっvv おぢるうぅぅうっ! おぢますぅぅっv」

リゼ「すっごい声……v シャロの声も、とっても可愛いよ?v」ドチュドチュッ

シャロ「あ゛ーーーv も゛ぉーイ゛っだのに゛ぃぃーーー! やめ、やめでくださいいぃぃいっvv」






リゼ「んっv ああぁぁああぁーーっvv きもち、いっ……あんっ、あ、ああぁんっvv」

シャロ「だめなのに、本当におま○こ壊れちゃう、のにぃぃっv おかしくなるぅv おかしくっぅううvv」

リゼ「いいんだよ? おかしくなってもv むしろ……おかしくさせちゃうから……ねっ!v」ズプズプッ!!

シャロ「あぁーーっ!! あ、あんっああぁぁっv せんぱぁいっv イクイクイクぅぅぅっvv」ガクガクプシャー 

リゼ「またイったね、可愛いシャロ……v でも……」ジュプッ!

シャロ「そ、そんな……もう何回もイって……わ、わた……わた、し……あ……」ガクガクガク

リゼ「……んっ! くぅっv あ、は……んっ、んんんぁああぁぁぁーっvv」ズプズプズプズプッ

シャロ「ん゛ん゛ぁあ゛あ゛ぁぁぁああ゛ぁぁぁぁぁああ゛ぁぁぁぁーーーーーーっっっ!!!!!!」

リゼ「あははっv 落ちちゃったかな? シャロv」ジュプジュプッ

シャロ「もう好きにシてくださいっ! わ、わたしのカラダ、オナホでいいですぅっvv」

リゼ「んっ、く……ふふっ、普段のシャロだったら絶対に言わない言葉だねv」







シャロ「リゼ先輩の好きにシてくださいぃぃっvv あ、あああっぁぁぁぁーーっvv」

リゼ「それなら、これは、どうかなっ!」ガシッ グチュンッ! グチュンッ!

シャロ「んひゃあぁぁぁあぁーーーー!!! し、子宮にちゅっちゅってキス、シちゃって、ますぅっvv」

リゼ「シャロ、カラダは子供なのに、子宮降りてきちゃってるからねv そんなに気持ちいい?」

シャロ「はひっ! しぇんぱいのウィッチ○ポ、好きです! 私のおま○こどちゅどちゅシて、ああぁぁっv」

リゼ「あーぁ、ヨダレ垂らしちゃって……白目もこんなに剥いて。まったく、可愛いなぁシャロはっ!」

シャロ「リゼせんぱぁい……しゅきぃ、しゅきぃぃぃっvv だいしゅきですぅぅぅうっっvv」

リゼ「私もだよ、シャロv んっ、そろそろ……イキそ……う……v」

シャロ「ナカに、ナカに出してくださいっ! リゼ先輩のせーし、びゅーびゅーって子宮にくださぁいっ!!v」

リゼ「分かった……いっぱい受け取るんだよ? シャロv シャロっvv」

シャロ「はひっ、はひぃぃっvv ぁ、ああぁっv また、私のおま○こいきまひゅぅぅうっvv」

リゼ「んっ、イクよ……シャロ、いくよっ!!!v」

シャロ「リゼ、せんぱぁいっv 最後に、キス……シてください、キス、キスしてくださいいっvvv」

リゼ「んっちゅv んっ……はぁっはぁっ……んむっ……あんっv んちゅ、んむっvv」

シャロ「んっんっんんんっvv リゼしぇんぱ……ん゛んっv んっんっんっんっん゛んんーーvv」

リゼ「ぷはぁっv んっ、い、イクっv でるよ、せーしでるよぉっv イクイクいくぅぅぅぅっvv」ビュービュー

シャロ「私も、イキますっv いくいくっ! イっちゃ……イ゛っちゃう゛ぅぅぅぅぅぅーーーーv」ガクガクプシャー






ココア「シャロちゃん!」

千夜「今よ!」

シャロ「アヘぇえええええええええええええーーーーーーーーーーー!!!!!」ガクガクガクッ プシャーッ VV



ココア「ふぅーようやくシャロちゃんのアヘ顔ダブルピースが見れたね~」

千夜「そうねー。でも途中から私達蚊帳の外だったけど……まぁいいわよねv」

シャロ「あ、へぇ……」ガクガクブルブル

リゼ「はぁっ……はぁっ……どうしよう……」

ココア「どうしたの?」

リゼ「まだ、性欲が止まりそうにないんだ……」ビィンッ!

千夜「さすが、青山さんの作った純粋なクスリ……出来が違うわね~」

シャロ「あ、ぁ……ぁ……」ガクガクガク

リゼ「シャロ……覚悟してね?」ニコッ

チノ「……」






夜 香風家廊下

ココア「はぁ~お風呂気持ちよかったぁ~♪」

ココア「結局、シャロちゃんの悩みは聞けなかったけど、満足したみたいな顔してたから解決したのかな?」

ココア「そういえば、アヘ顔で思い出したけど。昔身近にアヘ顔してた人がいた覚えがあるんだよねぇ」

ココア「名前は、確か……わかばちゃんとひまわりちゃん……ん、でもそんな名前の人はここにはいないなぁ」

ココア「あ、でもマヤちゃんも言ってたっけ。昔所属してたスクールアイドルで凛って子と花陽って子が……」

ココア「んー、ただの夢だったのかな~? ま、いっか~」

ココア「さぁー明日も修行修行!」

ココア「目指せ! 町のパン屋さんで国際弁護士で一流バリスタで小説家でアヘ顔マイスター!!」

ココア「寝よう寝よう~♪」

ココア「ん? ……チノちゃんの部屋から明かりが……」

ココア「まだ起きてるのかな。早く寝ないと背伸びないよぉ? まったくー」

ココア「お姉ちゃんがしっかりと寝させてあげ……」






チノの部屋

チノ「……」サーッ

チノ「ごくっ……ごくごくっ……」

チノ「んっ、ぁ……本当に、カラダが熱くなって……」

チノ「あ、あ……おまたも、ムズムズします……これで、私もシャロさんみたいに……」ヌギヌギヌギ

チノ「んっ、ぁ……あ、きもち……いい……/////」クチュッ

チノ「んっ、んっ……ココアさ……おねえちゃ……ん、んんっvv」クチュクチュ

チノ「もっと、私を見てください……ココアお姉ちゃん……んっ、あ、ひゃんっvv」

チノ「ココアお姉ちゃん……! ぁ、もっと……んっ、あ、あぁっ……vv」ムニムニ チュプチュプッ

ココア「……呼んだ?」ガチャッ

チノ「っ!?」

ココア「どうかしたの?」ニコッ

チノ「あ、何でも、ないです……」バッ

ココア「そう……じゃあどうして布団の中でパジャマ脱いでるのかなぁ? あと、このクスリ……」

チノ「あ、あの、あの……」

ココア「私の名前、呼んでたよね? チノちゃんv まだ子供なのに……イケナイコトしちゃってv」

チノ「いえ、これはぜんぜん違くて、そのっ……」

ココア「ふぅん……。今日は少し、夜更かししよっか……チノちゃんv」クスッ

チノ「……/////」コクリ



テテテテンッ デデデンッ!           つづく






オワリナンダナ
読んでくれた方、ありがとうございました。

アニメ放送中に書けるようになりたいです。
それと、ごちうさOPの曲にエフェクトをかけてみました。
興味がある方はどうぞ→【ttp://www.nicovideo.jp/watch/nm23965188

次回は1週間以内です。

某まとめサイト様、並びに各所でコメントくださる方、いつもありがとうございます。
それでは、また。

ストパンO.V.A並ビニT.V.Aアルマデ戦線ヲ維持シツツ別命アルマデ書キ続ケルンダナ



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