エレン「性格が変わる薬?」続編 ※安価(183)

前回の
エレン「性格が変わる薬?」の続編になります。
今週からさすがに少し勉強しないといけないので、今日で終わらせられたらと思っています。
それと1時過ぎから少し出かけてきます。

食堂・・・

アルミン「みんな集まったね、説明は言わずもがな、ここに6粒の薬がある。
前回飲まなかった6人で今回はやってもらうよ、あっ、ちなみにこの薬のほかにも色々あるらしいんだ。
仲良くなっちゃったから今度もらってくるよ」

ユミル「別にいいんだけど・・・」

クリスタ「で、でも!性格が変わらないことだってあるかもしれないしね!」

エレン「そうだ…、それにかけるしかない」

アニ「そうだね(ミカサみたいになったらどうしよう…)」

ベルトルト「…(前回は>>1にすら存在を忘れられてたから今回は!)」

アルミン「それじゃあ、クジを引いてくれ」

エレ・クリ・アニ・ユミ・ベル・サシャ「…ゴクリ」

さあ、記念すべき1人めは?>>6

クリスタ「わ、私だ…」ズーン

アルミン「…クリスタ、ごめん」スッ

クリスタ「いいよ…、みんな飲んだのに私だけ飲まないのも卑怯だしね…」ゴクリ

クリスタ「…」

クリスタのはどうなった?>>11

>>8クリスタのはどうなった?×
   クリスタはどうなった?○

ペトラさん

ぺトラさんですか、とりあえず世話好きなお母さんみたいな感じで書いてみます。

クリスタ「…」

エレン「だ、大丈夫か?」

クリスタ「え?何が?あっ!エレンてば寝ぐせついてるよ?」サワサワ

エレン「え?あ、ありがとう」

クリスタ「あ、あと服にもしわが付いてる。あとで治すから服かしてね?」

エレン「え、お、おう・・・(なんだこの感じ・・・、お母さん?)」

アルミン「クリスタはやっぱりクリスタだったんだ!」

ミカサ「…なんかずるい」

アニ「(私もあれくらいならなってもいいかな)」

サシャ「やっぱりクリスタはクリスタです!」モグモグ

クリスタ「あっ!サシャってば、口元にお芋ついてるよ?」ヒョイ

サシャ「ありがとうございます」モグモグ

ライナー「クリスタは性格に異常はないのか、それどころかいつもより優しい気がする」

ジャン「だな」

ライナー「はっ!これはまさか俺も優しくしてもらえるのでは?」

ベルトルト「(ねえよ…)」

ライナー「クリスタ!」

クリスタ「ふえ?」

ライナー「実は俺も寝ぐせがあっ ガチッ 痛って!舌かんだ!(これでクリスタは俺の心配を!)」

クリスタ「…舌噛みきればよかったのに」ボソッ

クリスタ以外「エッ・・・」

クリスタ「それってエレンのまねのつもり?」

エレン「ん?」

ライナー「え?(確かにそうだったけど)」

クリスタ「やめてくれないかな?全然似てないし、エレンはライナーみたいにむさくるしくないもん、というかわざとらしくて引く・・・」

ライナー「・・・ゴフッ」

エレン「ライナーが血を吐いた!」

アルミン「大丈夫かライナー!(僕らの女神に手を出した罰だ。ざまあみろ、プッ)」

ジャン「しっかりしろ!(てめえにクリスタは似合わねえぜ、ププププッ」ニヤニヤ

ユミル「あいつらあんなこといってるけど…」

サシャ「顔がざまあみろって顔ですね」

クリスタ「あっ!そうだ!みんなそろそろお茶にしましょう!今お茶持ってくるね」

エレン「ちょうど喉かわいてたんだよなー」

アニ「あんたは通常運転だね」

ミカサ「そこがエレンのいいところ」

クリスタ「みんな席に座っててねー!」

サシャ「はーい!」

ベルトルト「(クリスタのお茶が飲めるぞ!)」

クリスタ「入れてきたよー!それじゃあ配っていくね?」カチャ コトン

クリスタ「さあ、召し上がれ!」

エレン「いただきまーす」

ベルトルト「(・・・あれ?)」

ベルトルト「ちょ、ちょっと待って!」

クリスタ「なに?」

ベルトルト「ぼ、僕のは?」

クリスタ「あ、ベルトルトって空気みたいだから忘れちゃったよー」テヘペロ

ベルトルト「」

クリスタ「ライナーの飲みかけでももらっておいてね?」

ベルトルト「…」ブンッ

ライナー「てめえ!俺のお茶を!」

ベルトルト「うるさい!」

クリスタ「2人とも仲がいいんだねー、仲が良すぎてすこし気持ち悪い♪」

ライ・ベル「」

アルミン「これはきつい」

ジャン「ホモ認定か」

ユミル「まあいんじゃね」ズズズッ

ユミル「うまい!」

クリスタ「ありがとー」

そして1時間、ベルトルトとライナー以外は、天使のようなクリスタのおかげで、疲れた心をいやすことができた。

クリスタ「…あれ?私は、あっ!そうだ!私変になってなかった?」

エレン「いつもどうりだったぞ?」

クリスタ「よかったー、でもベルトルトとライナーが落ち込んでるよ?」

ユミル「あれは元からだ、さあ次にいこうぜ!」

アルミン「そうだね、あと半分だ。さあ、引いてくれ」

アルミン、ライナー、ミカサ、クリスタ、ジャン以外で>>31

エレン

エレン「お、俺だと・・・・」

ある民「(来たか・・)」

ミカサ「!!(ステンバーイステンバーイ)」

アニ「早く飲みなよ」ワクワク

アルミン「こ、これが薬だよ」ヒョイ

エレン「アルミン、声が震えてるぞ?」

アルミン「そそそ、そんなことないよ(結果次第じゃ地獄をみるんだよおお)」

エレン「まあいいか」ゴクリ

エレン「…」

どうなった?>>35

チャラ男

全員選ばれるならキャラ選択はいらないよな

>>36 ほんとは昨日の4粒で終わるはずだったんですよ…
だが頑張ろう!

エレン「…」

アルミン「え、エレン?」

エレン「んっだよ!アッッッルミンじゃねえかあ」

アルミン「は?」

エレン「は?じゃねっだろ?」

ミカサ「エレン?おかしくなったの?(おかしい私のエレンはこんなんじゃないはず)」

エレン「いや、まじいつもどうりなんすけど~」

ミカサ「」

ユミル「なにこれ」

クリスタ「なんかチャラいね」

エレン「クリスター」

クリスタ「えっ?な、なに?」

エレン「お茶いれてほしいんすけどー」

クリスタ「あ、うんわかった」コポポ

クリスタ「はい、どうぞ」

エレン「マジサンキュー、みたいな?」

ジャン「」イラァ

アルミン「」イラァ

アニ「今のエレン嫌い」

エレン「ちょちょちょ!お前ら顔怖すぎ~!」

ユミル「」イラァ

ライナー「え、エレン!元に戻るんだ!」

エレン「んだよ筋肉ダルマ、うっせっぞー」

ライナー「」イラァ

ベルトルト「エレン!目を覚ませ!」

エレン「てかお前誰だしー」クスクス

ベル「」

サシャ「なんか面白いですねこのエレン」

エレン「いつもどうりなんだけどー、てかお前胸でけー、みたいな?」

サシャ「えっ///」バッ

アルミン「(確かにでかい)」

ミカサ「…」

アニ「気絶させるか」

ミカサ「それがいい」

アニ「エレン」チョンチョン

エレン「ん?」

アニ「ッフ!」ヒュ

エレン「!?」ヒョイ

アルミン「あのけりを避けた!さすが腐っててもエレンだ!動きにむだがない」

エレン「あっぶねええーーーー!」

ミカサ「…ごめんエレン」ゴォ

エレン「う、うしろぉ!?」メキバキ ヒュー ガッシャーン

ミカサ「ごめんなさいエレン…、いくらあなたでもあれは耐えられないの」

アニ「同感だね」

クリスタ「あのエレンはちょっと・・・」

アル・ライ・ジャン・ベル「(ざまあ)」

エレン「う・・・、お、俺は?」

ミカサ「エレン!」ダキッ

エレン「うお!ど、どうしたんだ!?てか体のあちこちが痛い」

アルミン「気のせいだよ」

エレン「てか俺はどうなってたんだ?」

クリスタ「い、いつもどうりだったよ!」

エレン「ほんとか?」

アニ「あぁ…」

エレン「ならいいか」

アルミン「そ、それじゃあ次にいこうか!」

ユミル、アニ、ベルトルト、サシャの中から>>46

サシャ

サシャ「わ、私・・・」

アルミン「サシャ、大丈夫だ、もしかしたらクリスタみたいになるかもしれないし」ヒョイ

サシャ「そ、そうですよね!いただきます!」ゴクリ

サシャ「…」

サシャはどうなった?>>52

教官

サシャ「…」

クリスタ「さ、サシャ?」

サシャ「どうしたレンズ訓練兵」

クリスタ「へ?」

アルミン「これは教官!?」

サシャ「そもそもお前たちはさっきから何をしているんだ!こんなことでは巨人どもに勝てんぞ!」

エレン「暑苦しい…」

サシャ「イェーガー訓練兵」

エレン「なんだよ…」

サシャ「その手に持っている芋はなんだ?」

エレン「さっきお前が持ってたやつだけど…」

サシャ「ほう、この私に罪をかぶせる気が…、罰としてお前の晩飯は私が貰おう!」

エレン「は?」

アルミン「あ、中身はサシャだ」

エレン「ちょ、ちょっと待てって!」

サシャ「…さっきからうるさいなきさま、食糧庫に入り込んでおいて晩飯抜きだけで済むんだ!ありがたくおもえ!」

ユミル「食糧庫に入ってるのはお前だけどな」

エレン「意味わかんねえぞ…」

サシャ「口答えか?よし、そこを動くんじゃないぞ」スタスタ

エレン「は?」

サシャ「…フン!」ゴツ

エレン「いってえええええええええええええ!」

クリスタ「あ、あれは初日にジャンがくらわされていた!」

ライナー「教官の頭突きだ!」

ジャン「」ブルブル

サシャ「私の頭突きで痛がってるようでは、巨人は殺せないぞ?」

エレン「!!、い、痛くなんてない」

サシャ「ならばもう一発」ゴツッ

エレン「っく」グラッ

サシャ「まだまだああああああ!」ゴツゴツゴツゴツ

エレン「うおおおおおおおおお!」

アニ「なにこれ、いやまじで」

ユミル「そんなのみんなが聞きたいよ」

アルミン「全くだ」

ゴツゴツゴツゴツ

サシャ「ふむ、よく耐えた」

エレン「あざっす!」

サシャ「汗をかいたであろう?これから風呂にいくぞ!」

サシャ以外「!?」

サシャ「ん?どうした?汗をかいたら風呂に入るのはあたりまえだ」

エレン「け、けど、俺たちは男と女だろ?」

サシャ「気にすることはない、バスタオルを巻けばいい話だ」

アルミン「(なにいってんだのひと)」

ミカサ「私も入る」

サシャ「そ、それとも、イェーガー訓練兵は、私にタオルなしで入れと?」

エレン「えっ!?い、いや//」

サシャ「…そういう年頃だからな、仕方ない」

クリスタ「何がしかたないんだろうか」

ライナー「俺もいくぞ」

ジャン「お、俺もだ!」

アニ「男ってやつは…」

サシャ「そ、そのかわりじろじろみるなよ?」

エレン「これ行くこと確定してんの?」

サシャ「よし、いくぞ」ガシッ ズルズル

エレン「いやああああああああ!」バタバタ

ミカサ「…ごめんサシャ」クビストン

サシャ「あう・・・」バタン

エレン「ハァハァ、助かったぜミカサ」

ミカサ「それじゃあ私とお風呂に行きましょう」

エレン「いや、それはおかしい」

ミカサ「ッチ」

エレン「それよりサシャは大丈夫なのか?」

ミカサ「大丈夫、手加減しておいた。すぐに目を覚ます」

サシャ「う・・・あれ?私は」

アニ「起きたみたいだね」

サシャ「!、わ、私おかしくなってませんでしたか?」

エレン「あ、あぁ」フイ

サシャ「ちょ!目を合わせてくださいよ!」

クリスタ「(もう少しで18禁展開になりかけたなんて言えない)」

アルミン「そ、それじゃあ次にいこうか!」

サシャ「無視ですか!?」

アルミン「さあ!引いて引いて!」

アニ・ユミル・ベルトルトから>>66

アニ

アニ「わ、私・・・」

アルミン「アニ、みんなが飲んだ、君も・・・」ヒョイ

アニ「分かってるよ」

エレン「がんばれあに!」

アニ「あぁ」ゴクリ

アニはどうなった?>>73

ヤンデレ

アニ「…」

エレン「あ、アニ?」

アニ「ん?なに?」

アルミン「あっ、いつものアニだ」

エレン「おー、よかったぜ」

アニ「心配してくれたの?ありがと」

エレン「いつもどうりでよかったよ」

クリスタ「エレン、お茶のお代わりどう?」

エレン「おう!もらおうかな」


アニ「…」

アルミン「(嫌な予感がするんだが)」

アニ「(なんでほかの女と仲良くしてるの?エレンは私だけと仲がいいはずなのに…)」

エレン「どうしたアニ?お前も飲まないのか?」


アニ「あぁ、今飲むよ(そうだ、エレンは優しいんだ。だからあんな女とも話してあげてるのか、でもエレンは誰にも渡さない)」ニヤニヤ

ライナー「!?」ゾクゾクッ

ベルトルト「どうしたライナー?」

ライナー「い、いや寒気が」

あと20分くらいしたら出かけるので、それまで書いていきます。

クリスタ「ハイお茶」

エレン「サンキュー、うん、相変わらずうまいな!」

クリスタ「ふふっ、ありがと」

ユミル「クリスタ!さすがだな!うまい、うまいぞ!」

クリスタ「ユミルもありがと」

ユミル「へへっ」

ミカサ「エレン、こぼれてる」

エレン「うわ!ふかなくてもいいって!」

アニ「(あれ、おかしいな、なんでエレンはほかの女の子と仲良くしてるの?私だけを見るんじゃなかったの?
オカシイオカシイオカシイオカシイオカシイ)」

アルミン「(アニの様子がおかしい…)」

アニ「(エレン、今助けてあげるからね?」スッ

エレン「アニ、どうしたんだ急にたって?」

アニ「…エレン、いま助けてあげるよ?」ブオン ドゴォ

ミカサ「!?」サッ

ライナー「うわあああああ!」グシャ

エレン「!、ア、アニ!どうしたんだ!」

アルミン「こ、これはヤンデレだ!」

ライナー・アニ・アルミン以外「や、ヤンデレ!?」

アルミン「あぁ、簡単にいうとエレンが好きすぎてエレンに近づく女を根こそぎピーッするんだ!」

エレン「は!?なんだそれ!」

アルミン「たぶん最終的にはエレンもやられるぞ!」

エレン「な、なんでだよ!?」

アルミン「ヤンデレは、自分しか見ない男以外は最終てきにピーッすることがあるんだ!」

エレン「な、なんだそれ!」

アルミン察しよすぎわろた

アニ「逃げないでよ」ヒュ 

サシャ「あわわわわわわわ」サッ

ユミル「おい!お前ら見てないで助けろ!」

ベルトルト「よし!ここは僕が」

アニ「フンッ!」

ベルトルト「あべし!」グシャ

エレン「おいおい、やべえよ…」

アルミン「こ、こうなったら!エレン!耳を貸して!」

エレン「お、おう」

アルミン「ゴニョゴニョ」

エレン「な、なんだと!」

アルミン「いいからやるんだ!!!!」

エレン「くそ!わかった!おいアニ!」

>>87あ、アルミンだしこれくらい朝飯前さ!

すいません、くそ中途半端ですが少し出かけてきます。
もしできそうならスマホから投稿しようと思いますが、車酔いに耐えられるか…
帰ったら速攻続き書きます!

今帰りました。続きを書いていきます

アニ「なに?エレン」ピタッ

サシャ「た、助かった」ブルブル

エレン「俺はお前しかみてない!だからもうやめるんだ!」

アニ「ほ、ほんと?」

エレン「あ、あぁ!本当だ!(こんなので本当に大丈夫なのか?)」

アニ「そっか、ならいいんだ」ニコッ

エレン「分かってくれたか」

アルミン「(よし!これで解決か?)」

アニ「ならさ、その証拠を行動であらわしてよ」

エレン「こ、行動?」

アニ「そう、たとえば優しくギュッと抱き付いてくるとかさ」

ミカサ「(このくそ女ぁ…)」

エレン「えっ(ここは従ったほうがよさそうだ)」

エレン「仕方ねえな、こっちこい」

アニ「エレン!」パァァァ!

エレン「ほら、早くしろ」

アニ「うん!」ギュッ

エレン「これで満足か?」

アニ「んー、どうだろう」スリスリ

ジャン「(エレンのやつうらやましい…)」

今更だけどエレンの安価が残念すぎる

アニ「あと頭もなでなでしてほしいなー」

エレン「…わがままだな」

アニ「えっ、エレンっていつからそんなひどいこと言うようになったの?ネエネエネエネエネエネエ」

エレン「う、嘘だよ!(怖・・・)」ナデナデ

アニ「…♪」

ミカサ「いまだ!」クビトン

アニ「うっ・・・・」バタン

ミカサ「エレン大丈夫?」

エレン「あ、あぁ、とりあえずめり込んでるライナーとベルトルトを助けてくるか」

>>96
自分でも思います・・・、文章力もっと鍛えなければですね
まさかチャラ男がくるとは思わなかったもので、甘えバージョンとかしか準備してませんでした

エレン「大丈夫か2人とも?」

ライナー「なんとか」

ベルトルト「ぼ、僕も・・・」

アルミン「あっ、アニが起きたみたい」

サシャ「!」ササッ

ユミル「おい、もういつものアニだから後ろに隠れんな」

アニ「うーん、私、どうなってた?」

エレン「なんか怖くなった」

アニ「えっ・・・」

エレン「でもまぁ気にすんな、いつものアニに戻ったわけだし、本当によかった…」

アニ「(いったいどうなってたんだろう、サシャがこっちみて震えてるし)」

アルミン「さぁ、ようやくあと2人か(あれ、ユミルと誰だっけ?まあいいか」

次はだれ?>>103

>>98
オマケで書けば良いんジャマイカン

ベルクラント

>>101 ならおまけで書いてみますね

>>101 ならおまけで書いてみますね

なんか2回かきこんでしまった

ベルトルト「僕か…」

ユミル「ってこたあ最後は私か」

アルミン「はい、ベルトルト」ヒョイ

ベルトルト「あ、ありがとうあるみん」ゴクリ

ベルトルト以外「(ていうかベルトルトってどんなやつだったっけ)」

ベルトルト「…」

ベルトルトの性格は?>>110

東方不敗

ベルトルト「…」

アルミン「べ、ベルトルト?」

ベルトルト「フッ」バキッ

アルミン「痛ったああああ!なんでいきなり殴られたの!?」

ベルトルト「貴様の力はその程度かあああああ!」

エレン「ベルトルトってこんなやつだったっけ?」

ミカサ「こいつとは話したことないから別にどんな性格になってもどうでもいいんだけど」

アルミン「いやなんでもいいから止めてよ!あぶな!」ヒョイ

ベルトルト「石破天驚拳!」

アルミン「ただの平手じゃないか!」

ライナー「どうするアニ?」

アニ「もともと空気みたいな存在だったからね、ここで騒いでおけば少しはみんなに覚えられるんじゃないの?」

ユミル「でもいつものベルトルトに戻ったらまた忘れられるよな」

サシャ「ですね!」

「「「「あははははは」」」」

アルミン「つかえねえ!シャイニング・ゴッドフィンガー!」ガシッ

エレン「何その名前」

クリスタ「ださ・・・」

ベルトルト「うおおおおお」メキメキ

アルミン「なんか知らないけど今だけ力が湧いてくる!くたばれええええ」ブオン ヒュー

ベルトルト「うわあああああ!」ガッシャーン

アルミン「なんとかなったか…」

ジャン「あいつ5分もたたないで終わったな」

アルミン「ベルトルトはほっておいてさっさと始めよう」

エレン「そうだな、確か最後はユミルだっけか?」

アルミン「そうだよ、はい、ユミル」ヒョイ

ユミル「しゃあねえなー」ゴクリ

>>120

ユミルの性格は?

エレンを弟クリスタを妹のように思うようになった

ユミル「…」

クリスタ「ゆ、ユミル?」

ユミル「クリスタか、エレンはどうした?」

エレン「ん?俺?」

ユミル「!、そこにいたのか!こっちに来いエレン!」グイッ

エレン「えっ、ちょ、待って」

ユミル「クリスタもだ」グイ

クリスタ「えっ?」

ユミル「まったく2人ともお姉ちゃんから離れたらだめだろ?」

エレン・クリ「えっ?」

ミカサ「は?」

ユミル「お前ら2人はいつも危なっかしいからなー、特にエレンはな」ナデナデ

エレン「うわ!やめろよユミル!」

アニ「(うらやましい)」

ライ・ジャン・アル「(こういうのって俺たち絶対味わえないよな)」

ユミル「こら!ユミルじゃないぞ!お姉ちゃんだ!」

エレン「うぅ・・・分かったよお姉ちゃん・・・」

ミカサ「はうっ」キュン

アニ「…」キュン

ユミル「いい子だなー、エレンは」グリグリ

エレン「や、やめろよお」

クリスタ「お、お姉ちゃんそこまでにしておいたら?」

ユミル「うー、仕方ないな、じゃあクリスタだ!」グリグリ

クリスタ「お姉ちゃん、痛いよー」

エレン「クリスタ馴染むのはええ…」

エレン安価した者です
自分としては積極的にアニとかクリスタ落とそうとする感じ期待してたんですが、>>1さん困らせて申し訳ない。けどこのシリーズおもしろいですよ。

ミカサ「お姉さん!」

ユミル「ん?どうした?」

ミカサ「エレンをお嫁にください!」

アルミン「」

サシャ「うわー、直球ですね」

ユミル「だめだ!」

ミカサ「ガーン!」

ユミル「エレンは私のお嫁さんになるんだからな!クリスタも!」ダキッ

エレン「うわ!抱き付くなよ!」

クリスタ「く、苦しい…」

>>126
なるほど・・・、次回があれば気を付けますね!

エレン「というか俺はお嫁さんじゃないだろー」ジタバタ

ユミル「かわいいからお嫁さんだ!」スリスリ

ジャン・ライナー「早く終わんないかなー」

アルミン「(苦しがってるクリスタ、可愛いです)」

サシャ「ユミルもいつもこのくらいならいんですけどねー」

アルミン「あー、それはそうだね」

アニ「でもさすがにあれは…」

アルミン「でも誰にも被害はでてないし気絶させなくていんじゃないかな?」

ミカサ「そうね、それにここでユミルの許可をもらえればエレンは私の正当な嫁に・・・」

アルミン「(ならねえよ…)」

エレン「そろそろ話してくれよ・・・」

ユミル「やだ」

クリスタ「わ、私も少し苦しいかも」

ユミル「あっ、ごめんごめん」パッ

エレン「な、なんで俺は離してくれなんだ!?」

ユミル「お前は危なっかしいからダメだ!」

エレン「えぇー」

ミカサ「確かにエレンは危なっかしくて目が離せない、よくわかっている」

その後、ユミルはミカサに負けず劣らずエレンとクリスタ両方のことを愛でていた。
ミカサはユミルとエレンの話で盛り上がり、ユミルが「お前にならエレンを任せられるな」
とか言っていたが僕は聞いてないことにすることにした。
そして途中からエレンとクリスタも満更ではなかったのか、自然にユミルのことをお姉ちゃんとよぶようになっていた。

ユミル「…はっ!私どうだった?」

ミカサ「あなたはとてもいい人だった。これからも仲良くしてほしい」

エレン「おお!大丈夫か?お姉ちゃん?」

ユミル「お姉ちゃん・・・・?」

エレン「あっ」

ユミル「おいいいいい!なにがあったんだあああ!教えやがれ!」

エレン「お、落ち着いてくれよお姉ちゃん!」

ユミル「だれがお姉ちゃんだこらーーーー!」

みんな「あははははははは」

おしまい

もう少し続きます

ではリクエストのあったエレンが甘えん坊のバージョンを書いていこうと思います。

と、その前にご飯なので次は8時くらいに

ご飯食べてきました。では書いていきます。

アルミン「これでようやく10人終わりかー」

エレン「だな、なんかとてつもなく長かった気がする」

アルミン「そうだね、というかさみんな」

アルミン以外「?」

アルミン「ポケット漁ってたらもう1粒出てきたんだけど、だれか飲んでよ」

ミカサ「なら私が…」

アルミン「えっ?いいの?」

ミカサ「ええ、貸して」

アルミン「うん」ヒョイ

ミカサ「ありがと」パシッ

ミカサ「さて・・・」

ミカサ「…」チラッ

エレン「ん?」

アニ「(そうか!)」

アルミン「(まさか!)エレン!にげっ・・・」

ミカサ「遅い!」シュッ ガシッ

エレン「!、離せよミカサ!」

ミカサ「ごめんなさいエレン」グイグイ

エレン「何しやが・・・」ゴクリ

アルミン「あっ・・・」

エレン「…」


ミカサ「ミッションコンプリート」

アニ「…あんたってやつは、エレン、大丈夫?」

エレン「アニ・・・」ダキッ

エレン以外「!?」

アニ「エエエエエ、エレン?」

エレン「アニー」スリスリ

アニ「はぅ//」

ミカサ「」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

アルミン「甘えん坊さんになっちゃったね」

ミカサ「エレン!」

エレン「なに?」

ミカサ「甘えるならそっちじゃなくてこっちでしょ?なでなでしてあげるから」

エレン「ほんとか!わーい」ギュッ

ミカサ「きゃわいいいいいいい!」ダキッ

エレン「ミカサー、なでなでは?」ウルウル

ミカサ「はっ!ごめんなさいエレン」ナデナデ

エレン「ふー♪」

ミカサ「こ、これは反則」ダラダラ

エレン「うわ!ミカサ鼻血でてるぞ!」

ミカサ「!、ティッシュティッシュ」

アニ「(いまだ!)エレン、こっちにおいで」

エレン「うん!」テクテク

アニ「いい子いい子」ナデナデ

エレン「えへへへ」

アルミン「ライナー、ジャン」

ライナー「あぁ、考えてることは同じだ」

ジャン「俺もだ、あれはエレンだから許されるんだよな」

アルミン「あぁ、たぶん僕たちがしたら殺される」

ジャン「これが現実ってやつだろうな、普通に考えればわかる。主人公に勝てないってことくらい」

ライナー「…諦めるな!」

今思ったけど「計画どうり」(キラver)のほうがよかったか

ジャン「ら、ライナー!」

ライナー「兵士には引けない状況がある。今がそうじゃないのか?」

ジャン「!、そうだな!俺たちだってできるかもしれないんだ!」

ライナー「いつやるの!」

ジャン「今でしょ!」

ライナー「クリスター」テクテク

ジャン「ミカサー」テクテク

アルミン「ば、バカな真似はよせええええええ!」

クリ・ミカ「きも」

ライ・ジャン「」

アルミン「だから言ったんだ!」

エレン「アニー♪」スリスリ

アニ「ふふふっ(かわいい)」

クリスタ「エレンー、こっちおいでー」

エレン以外「!?」

ユミル「な、なんでだクリスタ!」

クリスタ「え?今のエレン子供みたいでかわいいし、私弟がほしかったの!」

エレン「クリスタのとこ行くー」

アニ「あっ・・・」ショボーン

エレン「クリスター」スリスリ

クリスタ「なにかなー?」ナデナデ

エレン「もっとナデナデしてー」

クリスタ「いいよー(かわいいいいい!)」ナデナデ

エレン「♪」スリスリ

アル・ライ・ジャン「ゴハッ」

ユミル「男どもが血を吐いたぞ!」

アニ「く、クリスタ!」

クリスタ「えっ、何?」

アニ「わざわざエレンにしなくてもライナーとかでいいじゃないか!」

ミカサ「そうだそうだー!」

クリスタ「だってあの3人下心がありそうなんだもん、でもエレンにはないよねー?」

エレン「なんだそれ?」

クリスタ「ほらね?」ナデナデ

アルミン「そうだ、確かに僕たちには下心がある」

ライナー「だが、異常なのは俺たちじゃないだろ」

ジャン「あぁ、女子相手に下心もなにも持たないエレンがいかれてるんだ…」

エレン「ユミル!」

ユミル「あ?」

エレン「ユミルにもなでなでしてほしい!」

ユミル「は?い、いやだね!」

エレン「だめ・・・、なの?」ウルウル

ミカサ「エレンを泣かせた」

アニ「最低なやろうだ」

クリスタ「ユミルって優しくないんだね…」

ユミル「(えっ、なにこれ)」チラッ

エレン 「だめ?」ウルウル

ユミル「ッチ、わかったよ」ナデナデ

エレン「!」パァァァァ!

ユミル「(くそ!照れんじゃねえか//)」

サシャ「(私にもきませんかね?)」ワクワク

エレン「サシャも!」

サシャ「(きた!)今行きますよー」ギュッ

エレン「なんかサシャってほかのやつらより柔らかいな」

サシャ以外の女子「ん?」ピクッ

サシャ「え?あー、胸がでかいからですかね?これがええんかー、このこのー」ギュッギュ

エレン「む、胸に埋もれて息ができいよー」ジタバタ

ライナー「ぶほおおおおおお!」

アルミン「ら、ライナー!」ツー

ジャン「あ、アルミン!お前まで!」ブシャア

アルミン「僕は一番軽傷だとおもうんだが」

ミカサ「サシャ、なんで汚い」

アニ「あんなのただの脂肪の塊だよ」

ユミル「そのとうりだ」

クリスタ「エレン!騙されないで!」

アルミン「言いたい放題だね」

ジャン「嫉妬ってこええな」

ライナー「もう我慢できねえ」スタスタ

アルミン「な、何をするきなんだ」

ライナー「エレン」

エレン「ん?」

ライナー「南無三!」バキッ

エレン「がはっ!」バタン!

ジャン「あの野郎!エレンを殴って気絶させやがった!」

アルミン「きっと耐えられなかったんだ…(やると思ったよ、これで僕の手を汚さずにエレンは元に戻る)」クククククッ

ジャン「なんてゲスな笑い方だ…」

ライナー「ふう、すっきりしたぜ」

ミカサ「ライナー」

ライナー「ん」

アニ「あんたはやっちゃあいけないことをした」

クリスタ「やっぱり脳みそも筋肉なんだね」

ユミル「最低なやつだな(ここは加担しておこう)」

サシャ「ごのゲスがあああああ!」バキッ

ライナー「うわああああああ!」メキッ

 メキッバキッグシャ
ライナー「」チーン

アルミン「君は戦士だった」

ジャン「あぁ、お前のことは忘れない」

ミカサ「アルミン、薬は?

アルミン「あれでほんとに最後だよ」

ミカサ「そう・・・」ションボリ

アニ「また面白い薬があったら教えてよ」

アルミン「分かったよ、なんかいま新しいのを作ってるらしいからできたらもらってくるね」

クリスタ「その時はまた呼んでね?」

アルミン「うん!それじゃあそろそろお開きかな?ジャン、ライナーを引きずって行って、僕はエレンを担いでいくから」

ジャン「おう」

アルミン「それじゃあ食堂の鍵も閉めるからみんな外に出て」

クリスタ「はーい」トテトテ

ユミル「あっ!まってくれよ!」

サシャ「私のことも待ってくださーい!」

ミカサ「…エレンは渡さない」

アニ「こっちのセリフなんだけど」

ジャン「みんな出たぜ」

アルミン「うん、一応人数チェックを・・・、9人かちゃんといるね」ガチャリ

ジャン「んじゃもどるか」

アルミン「そうだね」

夜、食堂
ベル「う・・・、あれ?みんなは?まあいいとりあえず食堂の外にでないと」

 ガチャ

ベル「ん?」ガチャガチャガチャガチャ

ベル「ええええええええ!」

そのころ男子寮

エレン「なんか異様に疲れたな、そろそろ寝るか」

アルミン「うん、お休み」

ライナー「なあ」

エレン「ん?」

ライナー「なんかベット広くね?」

アルミン「ほんとだ…、でも狭いのよりこっちのほうがいいじゃん!」

ライナー「そうだな!ねよねよ!」

ジャン「おい!電気消すぞー」

アルミン「あっ、うん」

エレン「何か忘れてる気がするけど、まあいいか!お休み!」

アルミン「うん、お休みエレン!」

エレ・アル・ライ・ジャン「・・・zzz」


ベル「忘れてんじゃねえええええ!」

ほんとにおしまい

やっと終わったぞー!
見てくれた方、安価に参加していたみなさんありがとうございます!
本当は本音が出る薬にしようかと思ってたのですが、似たようなのがあったためやめてこっちにしました。
今週はもし投稿できたとしても3日つかって1本仕上げるくらいのスピードになると思います。(テスト近い)

一応考えてるのでは
エレン「性別が変わる薬?」

アニ「もう戦士じゃなくていいからベルトルト殺る?」ライナー「そうだな」

というのを考えています

>>176を先に書こうかな

アニ「もう戦士じゃなくていいからベルトルト殺る?」ライナー「そうだな」
お願いします!!

おまけは?気の弱いエレンを速くみせとくれ

エレン「性別が変わる薬?」

では次回はエレン「性別が変わる薬?」をしていきます

>>174そちらも絶対にやるので楽しみにしてくれるとうれしいです

>>175そちらは短編として別で出してもいいですか?

細かいことだけど、ずーっと気になってた点がひとつ
「いつも通り」「計画通り」などの読みは「どうり」じゃなくて「どおり」だよ!

>>179
そうですよね、実は書いてる時に「やっべ…通りじゃん…」
って1回思って直そうとしたんですが、いきなり変えるのも変かな?って思ってそのまましちゃいました
次回はちゃんとします

(だから国語のテストの時に先生から「君ってなにか抜けてるよね」とか言われるんだ)

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