穂乃果「μ'sのためだから」 (1000)














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にこ「はぁ…ん…」

穂乃果「んっ、んっ、ちゅ、んは…」ジュプチュパ

にこ「穂乃果ぁ…いい…もっと…」

穂乃果「んぁ…ふぁい…」ジュポジュポ

にこ「あ、あ、あぁ…!」ガシ

穂乃果「!?」

にこ「イクぅ!」ビュルルルル

穂乃果「!?んん!ぐ…あ、んぶ、っく…♥」ビクンビクン

にこ「全部ぅ…全部飲んでえ…♥」ギュウウ

穂乃果「はぁ…んぅ…」コク

にこ「はぁ…はぁ…気持ちい…♥」

穂乃果「けほ…いっぱい出たね…」

にこ「にこ、穂乃果としたいな…」サワ

穂乃果「ん…駄目だよにこちゃん…/////」

にこ「いいでしょ?ね…?」

穂乃果「本番はしないからってにこちゃんから約束してくれたでしょ…?」

にこ「う…」

穂乃果「ね?明日もしてあげるから…」

にこ「わかったわよ…」

穂乃果「……」チュ

にこ「!?あ…そ、そういうことするから、また…////」ムク

穂乃果「あ…ごめんね?じゃあもう一回…するね?」

にこ「うん…♥」

真姫「ハァ…ハァ…」モゾモゾ

真姫(空き教室から物音がするから覗いてみたら…まさか穂乃果とにこちゃんが…)モゾモゾ

真姫(ずるい…にこちゃんずるいずるいずるいずるい!私だって穂乃果と…)

にこ「ほ、穂乃果…またイク…」

穂乃果「ん…いいよ…口に…あー…」シコシコ

にこ「あああぁ!」ドピュビュルル

穂乃果「ん…んぐ…」コクン

にこ「はぁ…♥」

穂乃果「ふぅ…そろそろ部室行かなきゃだね」

にこ「ん…一応別々に行きましょうか。今日はにこが先にいくわ」

穂乃果「じゃあ10分ぐらいしたらいくねー」

真姫(あ…やばい!)ササ

ガララ

にこ「~♪」

真姫(…行ったみたいね)

真姫「…にこちゃんだけ?」

真姫(穂乃果は…まだ中に…)ゴクリ

ガラ

穂乃果「ん?にこちゃ――」

真姫「……」

穂乃果「ま、真姫ちゃん?どうしたのこんなとこで」

真姫「…こっちの台詞よ」

穂乃果「え、穂乃果は…えっと」

真姫「…にこちゃんと付き合ってるの?」

穂乃果「…見てたの?」

真姫「……」

穂乃果「付き合ってる、とかではないかな…」

真姫「そう…」

穂乃果「……」

真姫「じゃあ、どうしてあんなことしてたの?」

穂乃果「それは…」

真姫「付き合ってもないのにあんなことするのね」

穂乃果「……」

真姫「もし、私が同じことしてほしいって言ったらしてくれるの?」

穂乃果「え…」

真姫「にこちゃんだけ…ずるいじゃない…」スル

穂乃果「あ…真姫ちゃんそれ…」

真姫「ねぇ…いいでしょ?してくれたら私…もっと頑張るから!練習も作曲も…だから、ね?」ギンギン

穂乃果「……うん」

おっとご飯の時間だ

穂乃果生え派だったけど、新たな扉を開きそう

>>10
実はどっちにするか迷ったんだがな
生えてる穂乃果が真姫とかエリチカとか理事長を屈服させちゃう感じのを考えてたんだが
やはり穂乃果は受け
でも攻めでもいいよね

もうちょっと待ってね

なんか穂乃果総受け読みたいと思って探してもないから自分で書いてみたけど
自分で書いたのじゃなくて他の人が書いたの読みたいんだよなぁ…

真姫「ふぅ…ふぅ…」ドキドキ

穂乃果「じゃあ、するね?」

真姫「……」コクン

穂乃果「……」チロ

真姫「ひゃう!?」ビクン

穂乃果「ん…はぁ…」シュッシュッペロペロ

真姫「だめ…だめぇ…♥」

穂乃果「…んぐ…ん」チュポジュポ

真姫「あ、あ!穂乃果!穂乃果ぁ!」ビクビク

穂乃果「…出ちゃいそう?いいよ?大丈夫だから…ん!」グッポグッポ

真姫「あ!あ!あああぁ!~!♥」ブビュビュルルルル

穂乃果「んん!ん…ふ」

真姫「あ…あぁ…」ドプピュル

穂乃果「ん…はぁ…♥」

真姫「ほ、穂乃果ぁ…♥」

穂乃果「すごい…こんなに出たよ真姫ちゃん…」アー

真姫「!」ドクン

穂乃果「ん…濃い…」コクン

真姫「ほ、穂乃果…」ドクンドクン

穂乃果「とりあえず真姫ちゃん…今日はこれで…」

真姫「穂乃果ぁ!////」ガバ

穂乃果「ま、真姫ちゃん!?」

真姫「そんなエッチなの見せられたら…我慢できない…」スリスリ

穂乃果「す、擦り付けないでぇ…/////」

真姫「ねぇ、いいでしょ?お願い…」ズリズリ

穂乃果「だ、だめだよ…本番はしないんだから!」

真姫「穂乃果…穂乃果…好き…好きなの」ギュウ

穂乃果「ひぅ!だ、だめぇ////」ピクン

真姫「穂乃果…したことあるの?」

穂乃果「え…」

真姫「どうなの?」

穂乃果「…ない、よ////」

真姫「そう…」ガシ

穂乃果「真姫ちゃん!?離して!」

真姫「穂乃果の初めて…私に頂戴…」

穂乃果「や、やぁ…!真姫ちゃんやめて!」ウル

真姫「今しないと…他の娘に取られちゃうもの」ググ

穂乃果「だめだったらぁ…」ウルウル

真姫「可愛いわ…穂乃果…脱がすわよ?」ズル

穂乃果「あ…あぁ…」

真姫「綺麗な形…」モミモミ

穂乃果「ふぅ…ん!////」

真姫「柔らかい…こっちは…どうなのかしら?」グイ

穂乃果「あ、し、下はだめえ!」

真姫「はぁ…はぁ…あら、すごいぐちょぐちょじゃない…」クチュ

穂乃果「あぁ//////」ビク

真姫「私の舐めながら感じてたの?…それとも、にこちゃんのときからこうだったのかしら?」クチュクチュ

穂乃果「そ、そんなぁ…んん!♥」ビクンビクン

真姫「これなら…すぐにできそうね」

今日は終わりかな
全員分書ける気がしない

この書き終わったらこのスレで新しいの始めてもいいかな?

海「愛され穂乃果」
ことり「穂乃果ちゃんはね、こうすると泣き止むの」
穂乃果「真姫ちゃんだけだよ…」
真姫「穂乃果協定を破っちゃった…」

とりあえず全部ほのキチこれのどれか書きたいんだけど

穂乃果「真姫ちゃんだけだよ…」


真姫「なにが?」

穂乃果「真姫ちゃん以外最近みんな変なんだもん…。穂乃果のこと変な目でみてきたり、履いてるパンツ盗ろうとしたり…」

真姫「……」

穂乃果「真姫ちゃあん…穂乃果もうやだぁ…」ギュ

真姫「ヴェェ!?/////」

穂乃果「真姫ちゃんだけは変わらないでね?」ギュゥ

真姫(穂乃果可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いいい匂い可愛い可愛いキスしたい可愛い)

こんな感じで

ついでに俺の中では穂乃果ちゃんだけは生えてないんだ
おやすみなさい

穂乃果「お願いぃ…ひぐ、真姫ちゃんやめてよぉ…」グス

真姫「ここまでしてもう無理よ…。後ろから…するわね…」グイ

穂乃果「ひぅ…当たってるぅ…////」

真姫「はぁ、はぁ…ん、入らない…なん、で/////」ニュルプチュ

穂乃果「はぅ…♥だめぇ////」ビクビク

真姫「こ、ここぉ…!」ズブ

穂乃果「ひ…!?い、痛いぃ!真姫ちゃん、っくは!痛いよぉ!////」

真姫「入ったぁ…♥」

朝からなにやってんだ感半端ない

穂乃果「あ…あぁ…」ガクガク

真姫「穂乃果の膣内…気持ちいいぃ♥」ビクビク

穂乃果「ひどい…ひどいよぉ…えぐ…」グス

真姫「ごめん…ごめんね…優しくするからぁ♥」ニュクニュク

穂乃果「ひっ…////うごうちゃぁ…/////」ビクン

真姫「あ♥あ♥あ♥止まらないぃ♥」ズプッズプッズプッ

これ素面じゃキツいな

穂乃果「真姫、ちゃん…」ポロポロ

真姫「あ…」ピタ

穂乃果「待って…痛いの…」ポロポロ

真姫「ごめんなさい…穂乃果…しばらくこのまま…」

穂乃果「はぁ…はぁ…」グス

真姫「…穂乃果」チュ

穂乃果「んんっ!真姫…ちゃ////」チュッ

真姫「穂乃果…可愛い、好き、好き、好き////」チュッニュルチュッ

穂乃果「ふぅ、んむぅ…へぁ////」チュプニュル

真姫「ん…はぁ…////」ッパァ

穂乃果「ふぁ…真姫ちゃあん…♥」

真姫「穂乃果…動くわよ?」

穂乃果「う、ん…////」

真姫「ん…はぁ…♥」パチュパチュ

穂乃果「ひゃう…!♥あ…////」ビク

真姫「大丈夫?もう痛くない…?」パチュ

穂乃果「もうあんまり痛くない、かも…!はぁ…ん…////」

真姫「こんな無理矢理…ん♥ごめんなさい…はぁ♥でも私、本当に穂乃果のこと愛してるからぁ////」パチュパチュ

穂乃果「愛して…ん♥…本当に?////」

真姫「うん!うん!穂乃果のこと世界で一番愛してる!穂乃果…好き…好きぃ♥」パチュパチュ

穂乃果「そっかぁ…えへへ////ねぇ、もう大丈夫だから真姫ちゃんの好きに動いて…いいよ?/////」

真姫「」キュン

真姫「穂乃果ぁ!」パァン!

穂乃果「きゃう!?♥」ビクン

真姫「そんな、もう私!止まれないんだからぁ!////」パンパンパン

穂乃果「ひっ、あ♥あ♥んあぁ♥」

真姫「今の穂乃果、すごいエッチよ♥」パンパンパンパン

穂乃果「ひゃう♥真姫ちゃん、なんかきちゃうよぉ/////なにこれぇ…怖いよぉ/////」

真姫「気持ちいの?気持ち良くなってるの!?穂乃果ぁ♥」パンパンパン

穂乃果「う、ん♥気持ち、いいよぉ♥」ガクガク

真姫「穂乃果!一緒に、一緒に♥」ギュウパンパンパンパン

穂乃果「は、ひぃ♥」キュ

真姫「あ、あ、でるぅ!♥」ブビュルルルル!

穂乃果「ひっ!~~~~あぁっ♥」ビクビクビク!

真姫(穂乃果のバージン♥穂乃果の初めての中出し♥私が、私のぉ♥あぁ、止まらないぃ…♥)ギュウウウ!ドプビュルル

穂乃果「あ、あっつぅい…♥まだ、出てるぅ…♥もう、立てないよぉ…」ズルズル

真姫「はぁ…♥ふぅ…♥セックス…すごいぃ…♥すごいでたぁ…♥」ッポン

穂乃果「んぁ…♥」ビクン

真姫「はぁ…はぁ…////」

穂乃果「ふぅ…ひ、はぁ…/////」ガクガク

真姫「大丈夫…?穂乃果…」

穂乃果(あ……)ヨロ

真姫「…穂乃果?」

穂乃果「綺麗にしなきゃ…あむ…」チュプ

真姫「!?そんな、穂乃果ぁ♥」ビクン

穂乃果「んむ…ん…んぁ♥」レロチュプチュパ

真姫「いま、だめぇ!♥すぐに、でちゃうぅ!♥」ガシ

穂乃果「んぐ!?////」グププ

真姫「あぁ!穂乃果ののどぉ!気持ちぃぃ!♥」ドビュルルルル

穂乃果「んぉ!?~~っ!♥」ゴクンゴクンゴクン

真姫「あ…あぁ…♥んはぁ…♥」チュポン

穂乃果「カハッゲホッ…綺麗になったぁ…?♥」トローン

真姫「はぁ…そうね…ありがとう…穂乃果////すごく、気持ちよかった…/////」

穂乃果「そっかぁ…よかったぁ…/////」

俺、頑張ったよ…

―――――――――――――

穂乃果「うう…////」

真姫「本当にごめんなさい!」ガバ

穂乃果「ど、土下座なんてしないでいいから!途中からどーいの上?だったんだから!少し怖かったけど…」

真姫「でも嫌がる穂乃果の、しかも初めてを無理矢理…しかもしかも中に…」

穂乃果「で、でも…ほら!穂乃果も気持ちよかったから!それに安全日だし!」

真姫「え////」

穂乃果「あ!ちが、ちがくて!////」ワタワタ

真姫「…でも、念のために避妊薬は使用しなきゃ。それはこっちで用意するから…ごめんなさいね…」

穂乃果「あ…うん、わかった…ってもうこんな時間!?部室行かなきゃやばいよ!とりあえず謝るのおしまい!早くいこ!」

真姫「…ねぇ、にこちゃんとは…これからもするの?」

穂乃果「え、あ…そうだね…」

真姫「ねぇ、私だけのものになってよ…」ギュ

穂乃果「だ、だめだよ!だってにこちゃんも穂乃果のこと好きって言ってたし…傷つけちゃうかも…」

真姫「私のこと嫌い…?」

穂乃果「違うよぉ…でもそんなことしたらμ'sが…」ウル

真姫「…ごめんね。泣かせるつもりじゃないの…この話は終わりにしましょ」

穂乃果「うん…」

真姫「ほら、行きましょ。にこちゃんも探しにきちゃう」

穂乃果「あ…真姫ちゃん、耳かして」

真姫「なに?」

穂乃果「またしたくなったら言ってね?穂乃果頑張るから////」ポショポショ

真姫「」

穂乃果「真姫ちゃん?」

真姫「あぅ…////」モジ

穂乃果「前屈みになってどうしたの?」

真姫「な、なんでもないわよぉ!////」ドキドキ

穂乃果「?じゃ、部室行こっか!」

真姫(素数…素数を数えて落ち着かせるの…2 3 5 7 11 13 17 19 23 29 31 37 41 43 47 53 59 61 67 71 73 79 83 89 97 101 102…あ、間違えた…)ドキドキ

穂乃果「…真姫ちゃん」

真姫「…なに?」

穂乃果「なんかお股に違和感が…」ヒョコヒョコ

真姫「…初めてだったんだし、そうなるわよね」

穂乃果「そっか…穂乃果、真姫ちゃんと初めてしちゃったんだもんね…////」モジ

真姫(なんか一々エロい…)

穂乃果「練習上手く出来なさそう…」

真姫「うーん…」

穂乃果「どうしよう…」

真姫「そうね…今日は休みなさい」

穂乃果「え~…」

真姫「お店の手伝いがあると言えばなんとかなるでしょ?怪しまれないためにも…ね」

穂乃果「うん…わかった」

――――――――――――

海未「そうですか…。なら仕方ありませんね」

穂乃果「ごめんねみんな…明日は絶対出るから!じゃあ行くね!」

ことり「ばいばい穂乃果ちゃん!」

絵理「気をつけて帰りなさいよ」

真姫「じゃあね」

穂乃果「…」チラ

真姫「…////」

穂乃果「また明日ー!」ヒョコヒョコ

海未「?また明日」

真姫「…にこちゃん達は?」

絵理「先に屋上に行ってるわ」

真姫「そう…」クルクル

海未「私達も行きましょうか」

ことり「頑張らなきゃ!」チュン!

―――――――――――

凛「あれ?穂乃果ちゃんは?」

海未「お店の手伝いを頼まれてたのを忘れてたらしくて…慌てて帰りました」

希「穂乃果ちゃんらしいな~」

にこ「全く、しょうがないわねー」

真姫「……」

にこ「ん?にこの顔になにかついてるにこ?」

真姫「…別に」プイ

にこ「?」

真姫(穂乃果と本番…しかも中にまで出しちゃったし…私のほうが遥かにリードしてるわね!でも穂乃果ったらあんなに乱れちゃって…)ニヤニヤ

凛「真姫ちゃんなにニヤニヤしてるにゃー?」

真姫「!?し、してないわよ!」

凛「えー?してたよねー?」

花陽「う、うん…してたかな…」

真姫「い、いいから練習するわよ!練習!」

海未「ではまず二人一組で柔軟を―――」

次はほの雪だヒャッハー!
休憩するのん
またあとで

えーと残りは

雪穂海未ことり絵里希花陽凛亜里沙理事長ツバサヒフミ

13人か

>>71
フミコ可愛いよね…
勘弁してや…

――――――――――

穂乃果「雪穂お風呂上がったよー」

雪穂「わかったー」

雪穂(今日のお姉ちゃんはなんか変だ。いや、変というよりはなんというか…エロい)ジー

穂乃果「ん?」ニコ

雪穂「…ちゃんと乾かしなよ」プイ

穂乃果「はーい」

雪穂(お姉ちゃん可愛いなぁ…////なんだろう?フェロモンが出てる感じ?あぁ、もうなんか変な気分になってきた…。今日は久しぶりに…)モジ

穂乃果「いやー、今日はお客さん多くて疲れちゃった!私もう寝るね?」

雪穂「珍しく自分から手伝ってたよね。おやすみー」

穂乃果「おやすみー」

雪穂(とりあえずお風呂入ろうかな)

―――――――――――

穂乃果「今日は本当に疲れたなぁ…」

穂乃果「……」

穂乃果「……」

穂乃果「…うぅ////」

穂乃果(真姫ちゃんとしちゃったんだよね…)

穂乃果(最初は怖かったけど…あんなに気持ちいいんだもん…////)

穂乃果「…明日は練習出なきゃね」

穂乃果「てか、ほんと、ねむ…」ウト

穂乃果「……くぅ」

穂乃果「すー…すー…」





ガチャ

雪穂「……」

雪穂「お姉ちゃ~ん…」

穂乃果「むにゃむにゃ…」

雪穂「ぐっすりだね…」

穂乃果「すー…すー…」

雪穂「…こんなに脚出して」サワ

雪穂「目の保養になるけど…毒にもなるんだよ…?このお尻も」ムニ

穂乃果「んん…」

雪穂「えへへ…柔らかいなぁ…おっぱい直接揉んじゃお♪」モニュモニュ

雪穂「ん~?ちょっと大きくなったんじゃないお姉ちゃん?」モミモミ

穂乃果「はぁ…ん…すぅ…」

雪穂「あ~…いい匂い…」スンスン

雪穂「ほんと、なにしても起きないんだから…♪ほーら、お姉ちゃん?あーん…」ズイ

穂乃果「ん…んん…」ニュプ

雪穂「~っ!はぁ…久しぶりのお姉ちゃんの口…気持ちぃ~♥」ビクビク

雪穂「はぁん…♥でも流石に口の中出したら起きちゃうからね…口に入れるのは濡らすため…」チュポ

穂乃果「ん…くぅ」

雪穂「ん~…前はおっぱいだったし、今日は…よし!ふ・と・も・も♥短パンもパンツも脱がしちゃお~♪」

穂乃果「すー…」スルスル

雪穂「エッチなお尻…♥えーと、確か…すまた?だっけかな?いきまーす♪」ニュル

雪穂「あは♪お姉ちゃんの太ももに挟むのやっぱり気持ちい♥」ニュッチニュッチ

穂乃果「あぅ…ん…」ピク

雪穂「はぁ…はぁ…お姉ちゃぁん…////」パチュパチュ

雪穂「お姉ちゃん可愛いすぎるよぉ…いつも私に抱き着いてくるけど、我慢するの大変なんだからぁ////おまんこに入れたいよぉ////」パチュッパチュン

穂乃果「ん~…////」

雪穂「お姉ちゃんもおまんこに擦れて気持ちいの?////いいよ?一緒に気持ちくなろ♥」パチュンパチュンパチュ

雪穂「はぁ…そろそろ////」 バチュバチュ

雪穂「あ、でるでるでる!お尻にかけちゃうよ!?い、あぁ~!♥」ズルッブピュ!ビュルルルル

穂乃果「はぁ…んん…////」ピチャッビチャ

雪穂「はぁ…んはぁ♥やっぱりこれ、やめれない…♥」ビクンビクン

雪穂「お姉ちゃん…キスしちゃお♥」チュウ

穂乃果「ん…」

雪穂「んは…お姉ひゃ…♥」ピチャジュルル

穂乃果「んふぁ…////」ピチュ

雪穂「…ぷは、ご馳走さま♥」

雪穂「さてと…ティッシュティッシュ…」

雪穂「あったあった…うわぁ、お姉ちゃんのお尻に大量の白いのが…」フキフキ

雪穂「……ん、よし!お姉ちゃん履かせるよ~」

穂乃果「くぅ…」スルスル

雪穂「ヤりたりないけど、お姉ちゃん疲れてたみたいだし…今日はこの辺で…」

雪穂「おやすみお姉ちゃん」チュ

ガチャ

バタン

穂乃果「……」

穂乃果「……」

穂乃果「……」

穂乃果「流石にあんなことされたら起きるよ…バカ雪穂/////」

穂乃果「前から気づいてたけど…。全く、匂いだって残るんだよ…?困った妹だよほんと…」

穂乃果(今はまだいいけど…本番されそうだったら流石に言わないとね…姉妹だし…)

穂乃果「…寝よ」

穂乃果「……」モジ

穂乃果(イケなかった…////)モジモジ

ほのゆき短いな
次は誰にしよう…

―――――――――

ことり「チュンチュン!」

穂乃果(よく眠れかった…)

海未「今日は早かったですね」

穂乃果「たまにはねー」

海未「毎日こうだといいのですが…」

ことり「穂乃果ちゃんちょっと寝不足?」

穂乃果「え?なんで?」

ことり「なんかちょっと元気ないかなぁって…」

穂乃果「そんなことないよー?元気元気!」

海未「では授業も寝ないでちゃんと受けれますね?」

穂乃果「う…それは…」

ことり「あはは…」

―――――――――

教師「で~ここが~であるからして~」

穂乃果「ぐぅ…」

海未(結局こうなりますか…)

ことり(やっぱり…)

教師「高坂さん!」

穂乃果「ハッ!寝てないです!」ガタ

教師「そう…じゃあ今言ったこともわかりますね?」

穂乃果「えっと…高坂ぁ!って…」

教師「……」ニッコリ

穂乃果「えへへ…」

教師「次はないですよ?」

穂乃果「はいぃ…」ストン

海未「はぁ…」

ことり「穂乃果ちゃん…」

キーンコーンカーンコーン

穂乃果「お昼~♪お腹すいた~」

海未「穂乃果、ことり。私は今から少し用事があるので先に食べてて下さい」

穂乃果「え?付き合おうか?」

海未「いえ、その必要はありませんよ」

穂乃果「じゃあ先に食べてるね」

海未「えぇ。では」

ことり「穂乃果ちゃんごめん…ことりも職員室行く用事あるから先に食べてて?」

穂乃果「ことりちゃんも?…うん、わかったよ」

ことり「またあとでね」

穂乃果「穂乃果一人かぁ…そうだ!今日は屋上で食べよう!」

――――――――――

ガチャ

穂乃果「だって~可能性感じたんだ~…あ!凛ちゃん!」

凛「にゃ?穂乃果ちゃん!」

穂乃果「どうしたの?一人?」

凛「かよちんと真姫ちゃんは委員会で用事あるんだって。だから凛は今日一人寂しくお昼にゃー」

穂乃果「そっかぁ、穂乃果のほうも海未ちゃんとことりちゃんがそんな感じ…だから一緒にお昼食べよ!」

凛「わぁい!穂乃果ちゃんとお昼!」

穂乃果「二人でお昼は新鮮だね~」

凛「穂乃果ちゃんは今日もパン?」

穂乃果「そうだよ!ランチパック!」

凛「この前もそうだったにゃ」

穂乃果「この前のとは具が違うの!」モグモグ

凛「でもパンばかり食べてちゃダメだよ~」

穂乃果「むぅ…海未ちゃんみたいなこと言うんだから!ならはい、あーん」ズイ

凛「にゃ!?」

穂乃果「食べてみればきっとパンの素晴らしさに気づくよ!あーん!」ズズイ

凛(でもこれ穂乃果ちゃんとか、間接…////)

穂乃果「?」

凛(…にゃ、にゃあああ/////)パク

穂乃果「どう!?美味しいでしょ!」

凛「…うん、美味しい!////」モグモグ

穂乃果「でしょ?これはもうしょうがないことなんだよ」モグモグ

凛「…お礼に凛の卵焼き、あげるにゃ」

穂乃果「本当に?じゃ、あーん」

凛(口開けてる穂乃果ちゃん可愛い…じゃなくて、凛が食べさせるの?////)

凛「あ、あーん////」ヒョイ

穂乃果「あむ」パク

穂乃果「美味しい!」ペカー

凛「よかったにゃあ」

穂乃果「えへへ」ニコニコ

凛(穂乃果ちゃん本当に可愛い…)ドキドキ

穂乃果「ご馳走さまー」モグモグ

凛「ご馳走さまー」モグモグ

穂乃果「はぁー食べた食べた」スク

ビュウ

穂乃果「きゃっ」フワ

凛(あ…ピ、ピンク…/////)

穂乃果「風強いね~」

凛「う、うん…」モジ

穂乃果「それに今日暑いね…」ヌギ

凛「!」ドキ

穂乃果「ふぅ…」パタパタ

凛(もぉ…もぉ~!/////)

書いててあれだけど
こいつら着替えのときとかどうしてんだろうな

穂乃果「みてみて凛ちゃん!新しいステップ!」タンタタンタンヒラ

凛「わ、わぁ~もう覚えたんだ////」

凛(だからスカート~!////)

穂乃果「えへへ、まぁねー…ってあら」グラ

凛「あ…!」

穂乃果「おっ…とっと」ガバ

凛「!?」

凛(座ってる凛に覆い被さって…////)

穂乃果「あはは…まだ完璧じゃないみたい…」

凛「れ、練習あるのみにゃ…」チラ

凛(ほ、穂乃果ちゃん!シャツからブラ!ブラ見えてる!/////)ジー

穂乃果「だねー…」

凛(あぁ…暑いからってそんなにボタン開けて…谷間も…////)モジ

穂乃果「ん?」キョトン

凛(イイ匂いする…顔近い…早く離れてくれないと、凛我慢出来なくなっちゃいそう/////)モゾモゾ

穂乃果「凛ちゃん顔赤いよ?大丈夫?」

凛「う、うん!大丈夫だからそろそろ…////」

穂乃果「うーん…一応お熱計りまーす」ピト

凛「」

凛(顔…近す、ぎ…今なら…)

穂乃果「うーん?ちょっと熱いような…」

凛「……」スク、ガシ

穂乃果「どうしたの?立って大丈…ン!?」

凛「ん…////」チュー

穂乃果「!?ぷぁ、り、凛ちゃ…んん」

凛「ふー…ふー…////」チュッチュチュ

穂乃果「ん、んー////」チュー

凛「んぁ…気持ちぃ…♥」チュプ

穂乃果「ンン!?…ん、んは////」チュッニュル

凛「ぷぁ…穂乃果ちゃん…穂乃果ちゃん…♥」チュッグチュジュルル

穂乃果「んあ!凛ひゃ…////」ビクビク

凛「ん…はぁ…これすごい…////」ギュウ

穂乃果「はぁ…はぁ…////」クタ

穂乃果(な、なんで凛ちゃんこんなにキス上手いの~!?/////)

なんか全部同じような感じになりそう…
続きは明日投下

凛「穂乃果ちゃん…凛、発情しちゃったにゃ…////」スリ

穂乃果「は、発情!?////」

凛「穂乃果ちゃんが悪いんだよ?凛ずっと、ずーっと我慢してきたのに、穂乃果ちゃんが凛のこと誘惑するから…////」

穂乃果「そ、そんなことしてないよ!?」

凛「言い訳…無用にゃ!」ガバ

穂乃果「きゃ!」

穂乃果(お、押し倒されちゃった…)

凛「はぁ…!はぁ…!脱がすからね!?/////」グイ

穂乃果「え…あぁ!////」ブチブチ

凛「ボタン取れちゃった…ごめんね?はぁ…穂乃果ちゃんの体…綺麗…////」

穂乃果「凛ちゃん!こんなの駄目!////」

凛「もう遅いよ…」スル

穂乃果「ん…!////」ピク

凛「あぁ…柔らかい…////」モミ…モミュ…

穂乃果「や…はぁ…////」

凛「下着…邪魔…」グイ

穂乃果「あぅ…////」

凛「穂乃果ちゃんの生おっぱい…美味しそうにゃ…あー」ペロ

穂乃果「ひゃうぅ!?////」ビクン

凛「ん…ちゅ…」チュパ…チュ…

穂乃果「やぁ…♥」

凛「気持ちい?…これは?」キュ

穂乃果「きゃぅ…!♥つねるのだめぇ…!♥」ビクン

凛(凛が、凛があの穂乃果ちゃんを気持ちよくしてる…すごい////)ゾクゾク

凛「穂乃果ちゃんのおっぱい、美味しいよ…」ペロ…チュ…

穂乃果「はぁ、ふぅ…////」

凛「……」カリ

穂乃果「~~~ッ!?♥」ビクン!ビクビクゥ

凛「穂乃果ちゃん…エッチな顔…////」ゾクゾク

穂乃果「はぁ…♥…っ♥」クタ

凛「…なんかここからエッチな匂いがするにゃー」クンクン

穂乃果「あ…そこはだめぇ…////」

凛「えー?なんでー?」クチュ

穂乃果「ん…////」ピク

凛「うわぁ…凄い濡れてるよ?もしかして穂乃果ちゃん…イッちゃったの?」

穂乃果「…////」プイ

凛「~っ////」ゾクゾク

穂乃果「凛ちゃん…昼休み終わっちゃうよ…」

凛「しらないにゃ」グイ

穂乃果「ちょ!パンツ!////」ズル

凛「穂乃果ちゃんのパンツ…ん…////」スーハー

穂乃果「嗅がないでぇぇっ!////」

凛「…じゃあ、こっち!」ポス

穂乃果「!?////」

凛「ん…直接だと凄い匂い…♥」スーハー

穂乃果「そっちはもっとだめぇ!!////」

凛「キレイにしてあげる…ん」チュク

穂乃果「ひっ!?////」ビクン

凛「んむ…っは…////」グチュ…ピチャ…

穂乃果「~ッ!?♥舌…は、いってぇ…♥」ビクビク

穂乃果(凛ちゃん、の舌…ざらついてて…き、気持ちいよぉ…♥)

凛「ぷぁ…もう、キレイにしようとしてるのにどんどん溢れてくるよ?////」

穂乃果「だってぇ…凛ひゃんがぁ…♥」

凛「そんなにいいの?じゃあもっとしてあげる♥」

11話良かったね泣いた
穂乃果ちゃんの表情エロかった…
ところであの写真のシーンで穂乃果ちゃん絶対皆にお尻とか触られてると思うんだ
表情エロかった気がするし

またあとで

キーンコーンカーンコーン

穂乃果「あ…ひ、昼休み終わったよ」

凛「…一緒にサボろ♥」

穂乃果「ほ、穂乃果生徒会長なのにぃ…」

凛「じゃ、早く終わらせられるようにもう凛のこれ入れちゃうね?////」ギンギン

穂乃果「きゃっ!////」

穂乃果(り、凛ちゃんもなんだ…////)

凛「あはは…こんなのあるなんて凛って本当、女の子っぽくないよね…」

穂乃果「り、凛ちゃん…」

凛「でもいいんだ…これで穂乃果ちゃんとひとつになれるから…////」

穂乃果「あぅ…////」

凛「穂乃果ちゃん…いいよね?////」

穂乃果「…だめって言ってもする癖に////」

凛「あはは…ね、凛ね、猫ちゃんみたいに後ろからやりたいな////」

穂乃果「えぇ…////」

凛「ほら、さっき脱いだ穂乃果ちゃんのこの上着と凛のこの上着下に敷けばいいにゃ…」ヌギ

穂乃果「う、うん…ありがと////」

凛「うわぁ…穂乃果ちゃんのお尻えっちぃ…////」

穂乃果「そういうこと言わないで!////」

凛「えへへ…凛、穂乃果ちゃんのお尻好きだよ?////」ペチペチ

穂乃果「そ、それで叩かないでよぉ…////」

凛「んふ…♥すごい興奮してきたにゃ////」スリスリ

穂乃果「もう!するなら早くしてよぉ////」

凛「ここかな?いくよ?////」ヌチュ

穂乃果「ん…ふー…ふー…////」ピク

凛「はぁ…はぁ…ん!////」ズブゥ

穂乃果「ひぐッ!~~ッ♥」

凛「あ…あぅ…あ…♥なにこれぇ!気持ちいい!♥」パンパンパンパン

穂乃果「うぁ、あ、あん、んあ!♥」

なぜ生えてるか?時系列?
こまけぇことは(ry
えりちはヘタレ攻めこれ真理
またあとで

海未ちゃんは考えてねぇや
土下座攻めかな?

凛「気持ちいい♥気持ちいよぉ♥」パンパンパン

穂乃果「ああ♥あ、あ♥」

凛「穂乃果ちゃん♥穂乃果ちゃんも気持ちいい!?♥」パンパンパンパン

穂乃果「あぅ、うん♥うん…♥」

凛「可愛い♥穂乃果ちゃん可愛い可愛い可愛い♥」パンパンパン

穂乃果「ひっ♥んあ♥あ♥」

凛「穂乃果ちゃんの耳美味しそう…♥」レロォ

穂乃果「ひぃッ!?/////♥」ビクン!

凛「ん?耳弱いの?穂乃果ちゃんの弱点発見~♥」チュプレロ

穂乃果「しょれ、ほんと、だめぇ!♥/////」ビクビク

凛「あまがみ~♥」カリ

穂乃果「ひぁ!♥んんん!♥」ビクビクン

凛「んは♥穂乃果ちゃん、こっち向いて?」グイ

穂乃果「んぁ♥うぁ?♥」トローン

凛「うわぁ♥だらしない顔♥」

穂乃果「しょんなぁ…♥/////」

凛「はぁ…ん♥」チュ

穂乃果「ん♥」チュク

凛「フー…フー…ん…んふ…♥」クチュ…チュパ…

穂乃果「んあ…♥凛ちゃんのキスきもちぃ…♥」チュ…ピチャ…

凛「っはぁ…ほんと?嬉しいにゃあ♥」ッパァ…

地の文なしエロは状況説明が…
でも地の文だと時間が…
すみません妄想力でカバーしてください

♥多すぎだなぁ…
またあとで

凛「穂乃果ちゃん、好きぃ!♥」パン!パチュン!パチュン!

穂乃果「あ!あぐ、激し、いん、ん、んあ♥」ビクビク

凛「ッハッハ…そろそろ限、界ぃ♥」ズッチュズッズチュ

穂乃果「わた、しもぉ…ぃっ、ちゃ♥」 ブルッ

凛「凛もイクから!っはぁ!穂乃果ちゃんに、出すからぁ!♥」ギュウウウ

凛「うあ♥あ♥あ♥」バチュッパヂュンッバチュッ!

凛「穂乃果ちゃあん!イッ、~~ッ!!♥」ビュク!ビュルルルル!


穂乃果「りん、ちゃ!♥っか、~~ッッ!!♥」ビクンッビクッビクッ

凛「にゃ、あぁん…♥」ドプ…ブピュ…ビュル

穂乃果「あー♥あぁ…っ♥
あー…♥は…あ♥」ガクガクガク

凛「っは…!っは…!これ、癖、なっちゃうぅ♥」チュポン

穂乃果「ッ!はぁ~っ♥はぁ~♥」ピクッピクン

凛「はぁ…ふぅ…」

穂乃果「っは…っはぁ♥」ゴプ…

凛(凛の…垂れて…////)…ムク

凛「……」ヌチュ

穂乃果「…?凛ちゃ、ひぎぃ!?♥」ビクンッ

凛「まだ、まだ、足りないよぉ♥」パンッパンッパン!

穂乃果「いま、まだぁ…~ッ!♥」ビクッビクビクッ

凛「はぁ…♥穂乃果ちゃん…穂乃果ちゃん好き…好き好き好き好き―――――」

凛(それから凛は満足するまでエッチを続けて、穂乃果ちゃんの中に四回、口に一回…。何時の間にか五限目も終わりそうな時間にゃ…)

穂乃果「っぁ…♥…あ♥あふぅ…♥」ピクッビク

凛「穂乃果ちゃん…大丈夫?」

穂乃果「大丈夫、じゃないよぉ…ばかぁ…♥」グス

凛「」キュン

凛(やばいやばいこれ以上したら穂乃果ちゃんに嫌われちゃうから我慢我慢…可愛いにゃあ/////)ニヘェ

凛「……」ゴソ

凛「穂乃果ちゃ~ん?」

穂乃果「はぁ…ん?」

凛「んふ♪」パシャパシャ

穂乃果「ちょ!?な、に撮って!止めてぇ!////」バッ

凛「はーい隠さない隠さない」グイ、パシャパシャ

穂乃果「いやぁ…////」グス

凛「えへへ…これ、凛のオカズにするにゃ♥」パシャパシャ

穂乃果「お、おかず…?」

凛「一人でするときにこれみながらするってこ・と♥」

穂乃果「ひ、一人でって…ダメ!消して!////」ガバ

凛「やだ♥誰にも見せないから安心して?」ヒョイ

穂乃果「そんなの当たり前だよ!////」

凛「今日は家に帰ったらこれ見ながらお楽しみにゃ♪」

穂乃果「うぅ…////」

凛「あ…今から考えたらまた////」ムク

穂乃果「し、しないからね!?////」

凛「えー」

穂乃果「凛ちゃんのばかぁ!あぅ…もう、べとべとだよぉ…」

凛「拭いてあげるね?」フキフキ

穂乃果「ん…」

凛「…はい、これでいいかな?」

穂乃果「うん…」

凛「うわ…凛の上着、穂乃果ちゃんお股の下に敷いてたから、穂乃果ちゃんと凛のですごいことに…」ベチョ…

穂乃果「うわぁ…これじゃ着れないね…/////」

凛「穂乃果ちゃんのは無事だにゃ…でも二人ともすごい汗かいたからシャツもスケスケ…////」ビッショリ

穂乃果「うわ!ホントだ!////」ビッショリ

凛「六限が始まるまで乾かしてこ?」ヌギ

穂乃果「そ、そうだね…ボタン…」ジト

凛「ご、ごめんにゃさい…」

穂乃果「むぅ…でも胸元だけだから大丈夫かな…ことりちゃんに直してもらお」ヌギ

凛「そうだね…でも屋上でこんな格好だと解放感がすごいにゃあ…」

穂乃果「確かに…」

凛「……」ジー

穂乃果「…なに?」

凛「いやあ…エッチな光景だなぁって…」

穂乃果「っ!凛ちゃんの大ばかぁ!!/////」サッ

凛「あはははは!」

俺も穂乃果ちゃんのエロ画像欲しいです
またあとで

穂乃果「凛ちゃんの変態…」

凛「でも中に出したのはまずいかも…」

穂乃果「あ、それは真姫ちゃ…」

凛「なに?」

穂乃果「や!なんでもない!大丈夫だから!」

凛「大丈夫なの?」

穂乃果「大丈夫!」

凛「…そういえば穂乃果ちゃん初めてじゃなかったんだね?」

穂乃果「え、あ、いや…」

凛「……」

穂乃果「……」

凛「…言いたくないならいいんだけどね?」

穂乃果「うん…」

凛「…ね、穂乃果ちゃん」

穂乃果「なに?」

凛「順番がおかしいけど、っ…好きです。凛とお付き合いしてください////」ギュ

穂乃果「ふぇ…?////」

凛「…穂乃果ちゃん顔真っ赤にゃ////」

穂乃果「…凛ちゃんこそ////」

凛「…返事、聞いていい?」

穂乃果「あ…あの、すごく嬉しいけど、今は誰かと付き合うとか…できないの…」

凛「…どうして?」

穂乃果「それは…」

凛「その理由が無かったら凛と付き合ってくれるの?」

穂乃果「…わかんない」

凛「そっか…」

穂乃果「ごめんなさい…」

凛「…うん!わかった!」

穂乃果「凛ちゃん…」

凛「わかんないってことはまだチャンスがあるんだもんね!」

穂乃果「そう…かな////」

凛「でもこんな気持ちいいの覚えちゃったらまたしたくなっちゃうなぁ」

穂乃果「う…////」

凛「……」ジー

穂乃果「えっと…あぅ////」コクン

凛「…やった♪穂乃果ちゃんありがとう♪」スリスリ

穂乃果「////」

穂乃果(よくないよね…にこちゃん、真姫ちゃん、凛ちゃんとこんな関係なんて、でも…)

穂乃果「……」

凛「そろそろ戻ろっか」

穂乃果「あ、そうだね…」

凛「なんて言い訳しよう…」

穂乃果「怒られるかな…」

穂乃果(私のことを好きと言ってくれた三人…拒絶したらきっと傷つけちゃう…でも、他の人ともしてるなんて知られても傷つけちゃうし、きっと幻滅される…それにμ'sが…)

凛「まあなんとかなるにゃ!」

穂乃果(私、どうすればいいかわかんないよ…)

うーん…穂乃果ちゃんこんなビッチにするつもりじゃなくて、こう…どうしても断れない感じにしたかったんだがなぁ…

みてくれてありがとうチカ
でもμ'sだけでもあと5人も残ってるチカ…
頑張るチカ
改善点とかあったら教えて欲しいチカ

とりあえずツバサちゃんは出したいチカ

――――――――――――

凛「ここでお別れにゃ…」

穂乃果「あはは、お別れって…」

凛「…」キョロ

穂乃果「凛ちゃん?」

凛「……」チュ

穂乃果「…!////」

凛「じゃ、またあとでね!////」タタタ

穂乃果「…ん?あれ?」サワサワ

穂乃果「!?凛ちゃん!ちょっと待…速い…」

穂乃果(どうしようどうしようどうしようなんで気付かなかったの!?)

穂乃果(屋上に置いてきた?違う…そうだっら気付くし、絶対凛ちゃんだ…)

穂乃果(穂乃果は今…)

穂乃果(パンツを履いてない!!/////)ガーン

キーンコーンカーンコーン

穂乃果「予鈴…」

穂乃果(このままいくしかない…?)

穂乃果「……」

穂乃果「よし…」

――――――――――――

海未「穂乃果!どこに行っていたのですか!」

ことり「心配したんだよ?」

穂乃果「ご、ごめんね?ちょっと、えと、お腹痛くて保健室で寝てたの!」

海未「もう大丈夫なのですか?」

穂乃果「う、うん!もう全然!」

ことり「穂乃果ちゃん無理してない?様子変だよ?」

穂乃果「え!?どこが!?」

海未「確かに…今日は練習を休んだほうが…」

穂乃果「大丈夫だから!」

海未「しかし…」

穂乃果「無理とかしてないから!本当に…ね?」

ことり「海未ちゃん…穂乃果ちゃんもこう言ってるし…」

海未「…わかりました。でももし無理なようならすぐ言ってくださいね?」

穂乃果「うん…ありがと海未ちゃん」ニコ

海未「!」ドキ

キーンコーンカーンコーン

穂乃果「あ、六限目は…」

ことり「えっと、国語だよ」

海未「…////」ドキドキ

教師「はーい、授業始めますよー」

穂乃果(うぅ…スースーする…////)モジ

ことり(穂乃果ちゃんやっぱりなんか変…)チラ

穂乃果(本当は保健室使ってないから先生にサボったこと謝りに行かないと…海未ちゃんとことりちゃんにはバレないように…)

海未(さ、先程の穂乃果の笑顔…なにかいつもと違って…////)

穂乃果(早く終わらないかなぁ…)

――――――――――――

凛(かよちんと真姫ちゃんに心配されたけど、なんとかごまかせたにゃ)

凛(今は授業中なわけだけど…凛は大変なことに気づいちゃったにゃ)ゴソ

凛(………穂乃果ちゃんのパンツ持ってきゃった…!)

凛(穂乃果ちゃん困ってるよね…あれ?でも今は穂乃果ちゃんも授業中で…ここにパンツがあるわけだから…)

凛(今穂乃果ちゃんはノーパンで授業を受けてる…)ポワポワーン

凛(真っ赤な顔でスカートの中を気にしちゃう穂乃果ちゃん…)ポワポワーン

凛(……いい////)ムク

凛(あ…やば…)

―――――――――――

教師「ではこの括弧の中を埋めてもらいます…えーと、ではこの列の人達!黒板に書いてください」

穂乃果「え!?」

教師「?…どうかした?」

穂乃果「い、いえ…なんでも…」ガタ

穂乃果(うぅ…えっと…)モジモジ

穂乃果(だ、大丈夫かな?見えてないかな?)クイ

海未(?なんでしょう…穂乃果が妙にスカートを気にして)

穂乃果「で、できました…」

教師「はい、合ってますね」

穂乃果「…ふぅ////」ガタ

ことり(穂乃果ちゃん顔赤い…大丈夫かなぁ…)

穂乃果(もう!もう!凛ちゃんのばかぁ~!/////)

軽いエロっていいと思うチカ…
おやすみなさいチカ

ちょっとだけいつか出てくるツバサの番外編

トードケテーセーツナーサーニハーナーマーエヲーツケヨーカースノーハレーション

ツバサ「……」カチカチ

トードケテーセーツナーサーニハー

ツバサ「……」カチカチ

トードケテーセーツナーサーニハー

ツバサ「ふふ…////」カチカチ

トードケテーセーツナーサーニハー

英玲奈「またそれか…」

ツバサ「うひゃあ!?」ビクゥ!

あんじゅ「驚きすぎ…」

ツバサ「な、なに!?なんの用!?」

英玲奈「別に用というわけじゃないが…」

あんじゅ「また高坂さんのとこだけ繰り返して見てるんだぁ?」

ツバサ「はぁ!?べ、別に穂乃果さんじゃなくて私達を負かしたμ'sの研究を…!////」

英玲奈「いや、隠さなくてもいいんだ。わかるぞ?確かにあの娘は私からみてもとても魅力的に見える////」

あんじゅ「あ、やっぱり?私も実は…////てかツバサちゃんいつの間にか名前で…」

ツバサ「……」ゴゴゴゴゴ

英玲奈「っ!おっと、そういえば今日は大切な用事があるんだった!」ダラダラ

あんじゅ「あ、えっと、私もぉ!」ダラダラ

ツバサ「……」

英玲奈「また明日!」ソソクサ

あんじゅ「ばいばい!」ソソクサ

ツバサ(……ライバル多すぎる。μ'sの他の娘達もきっと…羨ましい…)

ツバサ「……」

ツバサ「……」カチカチ

トードケテーセーツナーサーニハー

ツバサ「穂乃果さん…////」

あんじゅのしゃべりかたわかんねチカ
本当におやすみチカ

しばらくにこまきりんのターンになりそうチカ
もうしちゃった娘とのエッチなシーンをキングクリムゾンするチカ?

―――――――――――

穂乃果(終わった…早く凛ちゃんとこ行って返してもらわなきゃ!)ガタ

穂乃果「ちょっと用事あるから先行ってて!」タタタ

海未「あ、穂乃果…」

ことり「どうしたんだろ…」

――――――――――

穂乃果(凛ちゃん達の教室は…)

担任「ちょっと、高坂さん」

穂乃果「え!?はい!」

担任「五限目いなかったようだけど…」

穂乃果「あ!えっと、それは…」

担任「保健室じゃないわよね?」

穂乃果「は、はい…」

担任「どこいってたの?」

穂乃果「あの、実は…屋上でお昼寝してたらそのまま寝過ごしちゃいました!ごめんなさい!」ペコ

担任「お、お昼寝!?貴女は生徒会長なのよ!その自覚があるの!?貴女には他の生徒の模範に…」

穂乃果「はぃ…ごめんなさいぃ…」ウルウル

担任「」キュン

担任「ま、まぁ…貴女は生徒会長にアイドル活動という忙しい状況で疲れも溜まるのでしょうけど…だからって無断で授業に出ないのは駄目よ?ましてや昼寝でなんて…今後はこんなことがないように!約束できる?」

穂乃果「は、はい!約束します!」

担任「よし、ならもういいわよ。練習頑張ってね?」

穂乃果「はい!ありがとうございます!」パァ

担任「はぅ…!////」キュンキュン

穂乃果「?」

担任(凄まじい威力だわ…これが…アイドル…!)

―――――――――――

ガラ

穂乃果「……」キョロキョロ

花陽「あ、穂乃果ちゃん」

穂乃果「ね、凛ちゃん知らない?」

花陽「凛ちゃんなら職員室に…」

穂乃果「職員室?」

穂乃果(サボったことかな…)

花陽「凛ちゃんになにか用事?」

穂乃果「うん、ちょっと…」

ピロリン♪

穂乃果「あ…にこちゃんからだ…」

にこにー<いまどこ

穂乃果「えっと…」

ほのか<花陽ちゃんたちの教室だよ

花陽「にこちゃんなんだって?」

穂乃果「どこいるのって…」

ガラ

にこ「はぁ…はぁ…」

花陽「に、にこちゃん?」

にこ「…きて」グイ

穂乃果「え?ちょっとにこちゃ」ズルズル

花陽「…ど、どうしたんだろ?」

――――――――――――

にこ「……」グイグイ

穂乃果「にこちゃんどこいくの?」

にこ「…ここ」

ガラ

穂乃果「女子トイレ…?でもここあんま使う人いないよね?」

にこ「一番奥…」グイ

穂乃果「え?え?」

にこ「……」

穂乃果「にこちゃん?」

にこ「……」トン

穂乃果「きゃ…」ストン

バタン

カチャ

にこ「っ…はぁ…はぁ…////」

穂乃果「にこちゃん…もしかして…」

にこ「はぁ…今日もしてくれるって…昨日、言ったわよね?////」スル

穂乃果「あ…////」

にこ「ごめん…っはぁ…なんか今日、すごいムラムラして、我慢できないの…だから、お願い…////」ギンギン

穂乃果「あ、うん…わかった////」ニギ

にこ「ん…♥」ピク

穂乃果(うわ…透明な汁…すごい出てる…////)クチックチュ

にこ「穂乃果…くち…口でしてぇ…/////」

穂乃果「ん…ふぁい////」レロォ

にこ「んん…!♥」ビクン

穂乃果「んぁ…ん////」ピチャ

にこ「はぁ…!ふぅ…!♥」

穂乃果「ん…あむ…////」クプチュプ

にこ「っは…もっと…♥」ガシ

にこ「もっとぉ!♥」ズポォッ

穂乃果「んごっ…!?」ビグン

にこ「あ…っ♥ご、めん…穂乃果ぁ…♥」ビクンビク

穂乃果「っぶ…んぉ…♥」ビクビク

にこ「動い、て、大丈夫…?♥」

穂乃果「フー…♥フー…♥」コク

にこ「っ!穂乃果!穂乃果ぁ!♥」グポッグボッグプ

穂乃果「えお!♥んごっ♥かっ…♥」ビクビク

ごめんチカ
お腹痛いから寝るチカ…

ハートのことチカ
この3パターンのどれがいいチカな?

1
にこ「動い、て、大丈夫…?♥」

穂乃果「フー…♥フー…♥」コク

2
にこ「動い、て、大丈夫…?♡」

穂乃果「フー…♡フー…♡」コク

3

にこ「動い、て、大丈夫…?♥」

穂乃果「フー…♡フー…♡」コク

正直どれでもいいチカ?
それなら変えないでパターン1で書いてくるチカ…

にこ「ごめん、ごめんね?苦しいよね?すぐ、すぐ終わるからぁ!♥」ジュボグポッジュブ

穂乃果「んぉ、ぐっ♥んむ♥」

にこ「ふぁ…!♥出る!出る!イクぅ!♥あぁぁぁ!♥」ビュルルル!

穂乃果「ん゙ん゙!?♥」ビグ!

にこ「あ…は…♥」ドプ…ブビュ…

穂乃果「がっ、んぐ…♥」コク…ゴク…

にこ「っはぁ…ふぅ…ふぅ…♥」ッポ…

穂乃果「えふっ…けほ…!…ぅあ゙♥」クタ…

にこ「…穂乃果?」

穂乃果「はぁっ…♥はぁっ…♥」ビクンビク

にこ「もしかして…イッちゃったの…?」

穂乃果「はぁ…っ…//////」

にこ「今ので、イッちゃったんだ…♥」

穂乃果「~ッ////」プイ

にこ「……」

穂乃果「…にこちゃん?」

にこ「穂乃果…本当にごめん…もう、我慢できない…」サワ

穂乃果「ん…」ピク

にこ「あんたのここももう…え?」クチュ

穂乃果「あっ…////」

にこ「なんで…履いてないの?」

穂乃果「あの、その…////」

にこ「…これはあれ?してもいいっていうサインとか?」

穂乃果「ち、ちがうよ!////」

にこ「違うの?」

気にしないことにしたチカ
このあとにこちゃんとするかまだしないか悩み中チカ…
またあとで

ガチャ

凛「にゃんにゃにゃんにゃにゃーん♪」

穂乃果 にこ「!?」

凛「全く、あの先生お説教長すぎにゃ…まぁ凛が悪いんだけど…」

穂乃果「……」

にこ「……」

凛「穂乃果ちゃんは大丈夫だったかにゃあ…よいしょ」ストン

にこ「…?」チラ

穂乃果「……」

凛「ん…」チョロチョロ

凛「……ふぅ」フキフキ

ジャー

凛「それにしても…えへへ…穂乃果ちゃんとのエッチ…気持ちよかったなぁ…/////」

にこ「っ!?」

穂乃果(ちょ!?凛ちゃん…!)

凛「早く穂乃果ちゃんにパンツ返さないとなぁ…」ジャバジャバ

にこ「……」

穂乃果(にこちゃん…顔恐い…)

凛「とりあえず部室いけばいいかな?」フキフキ

バタン

にこ「…ふぅん?」

穂乃果「あ…の…」

にこ「凛としたんだ?」

穂乃果「にこ、ちゃん…」

にこ「にことはしなかったのに」

にこ「凛とはするんだ」

にこ「にことするのは、嫌なんだ?」

穂乃果「違う…違うよ…」フルフル

にこ「なにが違うのよ!」ガッ

穂乃果「!?」

にこ「こ、の…!」ズブブ

穂乃果「っはぁん!?♥」ビクゥ

にこ「~!っはぁ!♥」グポッグチュグポッ

穂乃果「ひっ♥あ、ああ♥」

にこ「なに!?こんな無理矢理で!っは♥感じちゃってるの!?」グチュグチュ

穂乃果「ひがうぅ…♥ひが、ちがうのぉ…♥」

にこ「だから…なにが違うのよ!」ズンッ

穂乃果「んひぃ!?♥」ビグゥ

気分乗ってきたチカァ!
この勢いで書き溜めてくれチカァ!

くるチカ…

にこ「はっ…!はぁ…!♥」コリ

穂乃果「んあ…♥」ピク

にこ「こんなに固くして…この胸も、凛に触られたのかしら?」ムニュ!

穂乃果「んん…!&hearts」ビク

にこ「ん…」チュウゥ

穂乃果「ひぅ…!?♥吸うのだめぇ…♥」ビクビク

にこ「っは…凛には、っ、中に出されたのかしら?」ズッズッグチュ

穂乃果「うぁ♥んっ♥ふぁ♥」

にこ「どうなのよ!?」ギュ!

穂乃果「ん゙ぃ!?♥さ、されたぁ!♥中にだされたぁ!♥」ビクンビク

にこ「~ッ!」ズッズッズッ!

穂乃果「ひぃ!♥あ♥あん♥」

にこ「だったら、中に出すわよ!~~っ!♥」ドピュ!ビュルルル!

穂乃果「ひっ!?♥ひあぁっ!♥」ビクビク!ビクゥ!

にこ「うあ…ん…♥」ドピュ…ドピュ…

穂乃果「熱いのぉ…でてぇ…♥」ビクッ…ビクッ…

にこ「…っは」ズンッ

穂乃果「あぐっ!?♥」ビクン

にこ「ふっ…!ふっ…!」グチュ!グチュ!

穂乃果「だ、めぇ…♥」

prrrrr

にこ「っは…電話…あんたの…?」

穂乃果「はっ…はぁ…♥////」

にこ「はぁ…はぁ…」スッ

着信:凛ちゃん

にこ「……出なさい」

穂乃果「え…」

にこ「早く」

穂乃果「っ!……」ピッ

穂乃果「…もしもし?」

凛『もしもしー?今どこいるのかにゃ?』

穂乃果「えっと…今は」

にこ「…」ズンッ

穂乃果「あひぃ!?♥」ビクン!

にこ「はぁ…はぁ…」ズッグチュグチ

凛『穂乃果ちゃん?どしたの?』

穂乃果「な、なんでもぉ…ないよぉ…♥フー…♥もう少し、したら、ハァ…♥部室いくからぁ…んん!♥////」

にこ「っはぁ…ほら、バレちゃうわ、よ…!」グチュ!グチュ!

凛『…穂乃果ちゃん大丈夫?具合悪いんじゃ』

穂乃果「フー…♥フー…♥だ、大丈夫だか、ら…部室で、待ってて…♥////」ピッ

にこ「ふふ…どうだった?」

穂乃果「こんなの…ひどいよぉ…」グス

にこ「でも興奮してたんでしょ?中、こんなぎゅうぎゅうに締めつけちゃってさ!♥」バチュン

穂乃果「そ、なぁ!♥////」ビクッ

にこ「ほら!もっとしてあげる!」グッポグッポグッポ

穂乃果「ん、あ♥あひぃ!♥」

にこ「はぁ…っは…」ピタ

穂乃果「うあ…♥」

にこ「……」

穂乃果「はぁ…はぁ…?////」

にこ「…なんでよ」ウル

穂乃果「にこちゃん…?」

にこ「なんで凛なのよ!なんで!にことはしてくれなかったのに!にこの気持ち、知ってたくせに!にこのこと嫌いなら、そう言ってよ!」グス

穂乃果「にこちゃん…本当に違うの…」

にこ「なにが!」

にこ「もういい…こんなことして…私…最低よ…」

穂乃果「聞いて!穂乃果…ね、真姫ちゃんともしちゃったんだ…」

にこ「は…?真姫ちゃん、と…?」

穂乃果「少し強引だったけど、初めてしちゃったのは真姫ちゃんだったの…。それで、にこちゃんとできなかったのは、その…怖かった、の…」ジワ

にこ「……」

穂乃果「本当は、にこちゃんのことずっと、ひっく…満足させてあげたかった…にこちゃんのこと嫌ってなんてない…大好き…にこちゃんが望むことなら、なんでもしてあげたい…。でも、私…真姫ちゃんも凛ちゃんも…μ'sのみんなが、にこちゃんと同じくらい大好きなの…だから、凛ちゃんからのも、受け入れて…ひっ」グス

にこ「……」

穂乃果「真姫ちゃんとして、うっ…痛かったけど、怖いことじゃないってわかって、えぐ…みんなが、こういうの、を穂乃果に求めて、それでμ'sが…これからもぉ…」グスグス

にこ「穂乃果…」ギュ

穂乃果「にこちゃあん…ごめんなさい…ごめんさぁい…」グスグス

にこ「泣かないでよ…にこのほうこそ、ごめんなさい…」

勢いで書いたけど
なんかもうこれわからなくなってきたチカ…

コレ挿入ったまま?

>>264
いや、それはないチカ
抜く描写忘れたチカァ…

にこ(とはいったものの…)

穂乃果「…くすん」ゴシ

にこ(泣いてる穂乃果…可愛すぎ!しかも途中でやめちゃったから…やば!)ムク

穂乃果「あ…」

にこ「あ…穂乃果…これは、ちが…////」

穂乃果「にこちゃん…さっき言ったでしょ?穂乃果は、にこちゃんがしたいこと…してあげたいの…」

にこ「ッ!////」ギン

穂乃果「穂乃果のこと、にこちゃんの好きにして…いいよ?////」

にこ「ほ、穂乃果…そんなこと言ったら…もう!」ガバ

穂乃果「あ…♥」

にこ「こ、今度は優しくするから…!」クチ

穂乃果「うん…きて、にこちゃん♥////」

にこ「穂乃果…穂乃果!♥」グチュグチュグチ

穂乃果「ん!♥ふぅん♥」ビクッ

にこ「はぁ♥穂乃果ぁ…キス…キスしよ♥」チュ

穂乃果「うん♥うん♥」チュ…ピチャ…

にこ「ふき…好きよ穂乃果ぁ…」ピチャチュルチュ

穂乃果「わらひも…っは♥好きぃ…♥」ギュ

にこ「穂乃果ぁ…♥あっ!中…締ま…!♥」パチュッパチュッパチュッ

穂乃果「いいよ♥穂乃果のなかに…いっぱい、ふぅ♥出してぇ♥」ギュウウ!

にこ「あ、イク♥イクぅ…!♥ほのかぁぁぁぁ!♥」ビュルルルルル!ビュル!

穂乃果「っ!♥あ…♥はぁ…♥でてるぅ…♥にこちゃんの、たくさん…♥」ビク!ビクビク!ビクン!

にこ「はっ…!あ…っは♥」ドプ…ドプドプン…

穂乃果「くはっ…はー…♥はぁー…♥」ビク…ビクン…

にこ「ハァ…ハァ…ん♥」ヌポ

穂乃果「ひゃ…♥」ピクン

にこ「すご…今まで、こんなでたこと…はぁ…♥」ヘタ

穂乃果(おなか…あっつい…♥)

やっと一区切りついたチカ…
残りも頑張るチカ

――――――――――――

ガチャ

穂乃果「おまたせー!」

凛「あ!穂乃果ちゃん!」

真姫「遅かったじゃない。海未達はもう行ったわよ」

にこ「にこもいるわよ」

凛「小さくて気づかなかったにゃ」

にこ「ぬぁんですってぇ!?」

凛「あはは!あ、穂乃果ちゃんこれ…ごめんね?」コソ

穂乃果「あ…うん…穂乃果ちょっと穂乃果ちょっと御手洗い行ってくるね!」タタ

真姫「今来たばっかりじゃない…」

にこ「ちょっと…あんた達二人に話があるんだけど」

凛「にゃ?」

真姫「なに?」

生えてる同士するのはあまり好きじゃないチカ…
ごめんチカ…今日は寝るチカ…
あと参考程度にみんなの好きなシチュとプレイ内容教えてくれると嬉しいチカ…
おやすみチカ

     ノ´⌒`\           ∩___∩    ━┓     /  
  γ⌒´     \          | ノ\     ヽ.   ┏┛   /
 .// ""´ ⌒\ \       /  ●゛  ● |   ・    /.    ___   ━┓
 .i /  \   ,_ i )\      | ∪  ( _●_) ミ     /     / ―  \  ┏┛
  i   (・ )゛ ´( ・) i,/ \    彡、   |∪|   |    /     /  (●)  \ヽ ・
 l u   (__人_).  | .   \ /     ∩ノ ⊃  ヽ /     /   (⌒  (●) /
_\  ∩ノ ⊃ /  ━┓\  ∧∧∧∧∧∧∧/     /      ̄ヽ__) /
(  \ / _ノ |  |.  ┏┛  \<         >    /´     ___/
.\ “  /__|  |  ・     <   ━┓   >    |        \
―――――――――――――<.   ┏┛   >―――――――――――――

      ___    ━┓     <    ・     >.          ____     ━┓
    / ―\   ┏┛     <         >        / ―   \    ┏┛
  /ノ  (●)\  ・       /∨∨∨∨∨∨\      /ノ  ( ●)  \   ・
. | (●)   ⌒)\      /            \     | ( ●)   ⌒)   |
. |   (__ノ ̄  |    /    / ̄ ̄ヽ  ━┓  \   |   (__ノ ̄   /
  \        /   /    / (●) ..(● ┏┛   \  |            /
    \     _ノ  /      |   'ー=‐' i  ・      \ \_   ⊂ヽ∩\
    /´     `\/        >     く          \  /´    (,_ \.\
     |      /      _/ ,/⌒)、,ヽ_         \ |  /     \_ノ
     |     /         ヽ、_/~ヽ、__)  \        \

―――――――――――――

にこ「――ってわけなんだけど」

真姫「そう…」クルクル

凛「真姫ちゃんとにこちゃんも…」

にこ「本当に優しい娘なのよ、穂乃果は…だからにこ達のことも受け入れてくれる。…で、あんた達はどうするの?」

凛「…どうするって?」

にこ「これからの穂乃果との付き合い方よ」

凛「……」

真姫「…そんなの決まってるじゃない」

凛「真姫ちゃん?」

真姫「私は穂乃果が好き。穂乃果はμ'sのみんなが好き。そのμ'sの中にはこの真姫ちゃんがいるんだからもう相思相愛よね?それなら私は、その中で穂乃果の一番になるわ」フフン

にこ「…ふふ、全くの同意見ね」

凛「り、凛も!凛だって穂乃果ちゃんが大好きだもん!凛が穂乃果ちゃんの一番になるにゃ!」ガタ

にこ「決まりね。言っとくけど、にこは手を抜いたりしないから」

真姫「ま、どうせ私が一番になるんだけど」

凛「そんなことないにゃ!穂乃果ちゃん凛とのエッチですごい気持ち良さそうだったもん!きっと凛にメロメロだにゃ!」

にこ「な!?それならにことの時だって!」

真姫「聞き捨てならないわね…穂乃果を一番気持ちよくできるのはこの真姫ちゃんなんだから!」

凛「そんなことないもん!凛だって――」

にこ「はぁ!?穂乃果は――」

真姫「だいたい――」

ギャアギャア!!

ガチャ

穂乃果「……」

凛「あ…」

にこ「ほ、穂乃果…」

真姫「お、おかえり…」

穂乃果「……////」プルプル

凛「穂乃果ちゃん…?」

穂乃果「もう!バカぁ!丸聞こえだよ!!////」ウガー

にこ「え!?」

穂乃果「誰もいないかったからいいけど…いや、よくないけど!もう!ほら!早く着替えて屋上行くよ!////」

真姫「ごめんなさい…」

にこ「ごめん…」

凛「ごめんにゃ…」

穂乃果「知らない!」プンプン

にこ「機嫌直してよ…そうだ!二人には話ししちゃったから!これからは隠さなくても…」

穂乃果「あれだけ聞こえればわかるよ!」ヌギヌギ

にこ「そ、そうよね…」ジー

凛「……」ジー

真姫「……」チラチラ

穂乃果「…三人ともエッチな目で見ないでよ!?早く着替えなよ!!////」

にこ「は!?べ、別に見てないわよ!真姫ちゃんでしょ!?////」

真姫「ちょっと!?なにデタラメいってんのよ!!////」

凛「いやぁ…これは見るなというほうが無理だにゃ…////」ジー

穂乃果「うぅ…!////」イソイソ

穂乃果「穂乃果先に行ってるからね!////」

ガチャ

バタン

凛「なんだっけ…眼福?」

真姫「…そうね」

にこ「着替えましょうか…」ヌギヌギ

凛「そうだね…」ヌギヌギ

真姫「……」ヌギヌギ

にこ「…穂乃果のことを好きな娘は、まだまだいると思うわ。穂乃果は求められたらそれを受け入れる…覚悟しとかなきゃね」イソイソ

真姫「…μ'sみんなそうなんじゃない?」イソイソ

凛「かよちんはそうだと思うけど…希ちゃんはわからなくない?」イソイソ

にこ「幼馴染みの二人はもしかしたら家族愛のような感じだったりは…」

真姫「それはないでしょ…」

凛「でもやっぱり一番わかりやすいのは…」

―――――――――――

絵里「穂乃果!海未に聞いたけど、体調は大丈夫なの!?」

穂乃果「うん、大丈夫だよ?ありがとう絵里ちゃん!」ニコ

絵里「そ、そう!でも無理はしないでね?////」

穂乃果「むぅ…本当に大丈夫だから!熱とかもないし!ほら、触ってみてよ?」ピト

絵里「ほ、穂乃果!////」

絵里(あああああ!?私の手が穂乃果のほほほほっぺにに!!は、ハラショー!////)

にこまきりん(わかりやすい…)

絵里「だ、大丈夫みたいね!////」バッ

絵里(離してしまったわ…)

穂乃果「でしょ?」

絵里「そうね…ところで穂乃果?」

穂乃果「ん?なーに?」キョト

絵里(可愛い…じゃなくて!)

絵里「明日って休日で練習も休みじゃない?それで、ふ、ふふ二人で…!」

海未「練習始めますよー!集まってください!」パンパン

穂乃果「あ…えっと、なに?」

絵里「…なんでもないわ、活きましょ?
」ニコ

穂乃果「うん!」タタ

絵里「……」ショボン

希「……ヘタレ」ボソ

絵里「はう!?の、希!?なんのことよ!」

希「別に~?ただウチならもっと積極的に攻めるのになぁって…」

絵里「…本当になんのことよ!」プイ

希「全く…しょうがないから手本見せてあげようかな」

絵里「え?」

希「まぁ見といて」テクテク

希「……」ソー

穂乃果「海未ちゃん今日は…ん?」

希「それー!」グワシ

穂乃果「きゃあ!?」

海未「希!?」

希「お~?穂乃果ちゃん少し大きなってない?」ワシワシモミモミ

穂乃果「希ちゃん!や、やめてぇ!////」

海未「の、希!穂乃果が嫌がってます!離してあげてください!」

希「わしわし具合が良くなってるよ~?ええやんええやん♪」モミモミ

穂乃果「っん…!♥…お願い、本当に…やめてぇ/////」

希「っ!////」ドキ

海未「!?////」ドキ

希「ご、ごめんな!調子乗りすぎたちゃった…////」パッ

穂乃果「うん…////」

希「…////」ドキドキ

海未(今の穂乃果の表情…いやいや!私はなにを!////)ブンブン

海未「さ、さぁ!始めますよ!まずは柔軟からです!」

ハーイ

希「…ま、こんな感じかな?」

絵里「できるわけないでしょ!?というか希、顔赤いけど!?」

希「なんのこと?あはは~」プイ

絵里(穂乃果のを…羨ましい…!)グググ

希「痛い!?ちょ、えりち痛いんやけど!?えりち!?」

絵里「大丈夫よこれぐらい」グググ

希「いや、これ本当に…いたたたた!?」

今回エロなしチカ
またあとでチカ

にこ「希もか…」ググ

真姫「やっぱり…」グッグッ

凛「ねぇ、あれ見て…」

にこ「ん?」

穂乃果「痛くない?」ググ

花陽「う、うん!大丈夫!////」

穂乃果「本当?すごいなぁ…じゃあこれでどうだ~!」ムギュ

花陽「ひゃう!ほ、穂乃果ちゃん!?////」プシュー

穂乃果「あはは!」

真姫「羨ま…こほん、あれはもう…ね」

にこ「恋する乙女の顔ね…」

凛「かよちんも確定にゃ…」

寝るチカ
エロまで長くなりそうチカ

――――――――――――

凛「疲れたにゃ…」

にこ「ラブライブに出場するんだから、この程度で疲れたなんて言ってられないわよ!それにしても…結局全員かぁ…」

凛「うん…」

にこ「わかってたことだけど、競争率高過ぎ…」

真姫「それほど穂乃果が魅力的なのよ…。あ、穂乃果に薬渡さなきゃ…」

にこ「薬?なんの?」

真姫「アフターピル…妊娠したら困るでしょ?」

凛「凛は困らないよ!むしろ欲しい!」

にこ「馬鹿!妊娠なんてしてバレたら一発で退学よ!」

真姫「アレも用意しなくちゃね…」

凛「アレ?」

真姫「こ、コンドーム…」ボソ

にこ「あ…あぁ~」

凛「…コンビニに売ってるよね」

にこ「で、でもアイドルがそんなのを買うなんて…!それを抜きにしても恥ずかしすぎる…」

真姫「穂乃果の為よ…我慢しなさい。変装とかして…」

凛「ふっふっふ…」

にこ「な、なによ凛」

凛「二人ともおバカさんだにゃあ」ヤレヤレ

真姫「な!?にこちゃんと一緒にしないでよ!」

にこ「ちょっと!?」

凛「お店で買うのが恥ずかしいなら…ネット通販があるじゃにゃい!」ババーン

にこ「あ!」

真姫「盲点だったわ…」

にこ「凛…あんた天才よ!」

凛「照れるにゃ~♪」

真姫「とりあえずこの件は解決ね。穂乃果に渡してくるわ」

にこ「ちゃんと一人のときに渡しなさいよ」

真姫「わかってるわよ!」

穴姉妹なのは気にしないのか

あ…避妊薬とかどう用意したか考えてなかったチカ…
エロ漫画みたいにそういうの無視すればよかったチカ…

>>343
穴姉妹って不思議な響きチカ
まぁそこは気にしないようにしてるって感じでお願いしますチカ

真姫(穂乃果…ちょうど今一人みたいね)

穂乃果「あ、真姫ちゃん!」

真姫「これ」スッ

穂乃果「なにこれ?」

真姫「アフターピル…避妊薬よ。説明書ついてるから」

穂乃果「あ…そっか、ありがとう…」

真姫「別に…穂乃果がお礼を言う必要なんてないわ…」

穂乃果「う、うん」

真姫「…あの、穂乃果」

穂乃果「なに?」

真姫「その、あのね…」

穂乃果「…もしかして、したくなっちゃったの?///」

真姫「ち、違うわよ!したいけど!あ、
そうじゃなくて!////」

穂乃果「違うの?それじゃなに?」

真姫「あの…明日の休みなんだけど、二人で遊ばない!?////」

穂乃果「明日?うん、いいよ!」

真姫「本当!?」パァ

穂乃果「待ち合わせどうする?」

真姫「と、とりあえず駅前で十二時でどう?お昼も一緒に食べましょ?そのあとのことはそこで決めて…」

穂乃果「十二時に駅前ね!何食べよっかなぁ…」

真姫「遅刻はしないでよね?」

穂乃果「う…頑張る…」

真姫(やったわ!二人には悪いけど、穂乃果とデートよ! )グッ

ことり「穂乃果ちゃんおまたせ~」

海未「帰りましょうか。…真姫?どうしたんですか?」

真姫「え?あ、別になんでも…私も帰るわ!じゃあね!」タタタ

穂乃果「じゃあね~」

うみことり「…?」

またあとでチカ

渡すのアフターピルなのかよ
このペースで飲ませたら体死ぬぞ

>>352
アフターと一緒に通常のピルも渡したとかでお願いチカ…

―――――――――――――――

ことり「ねぇねぇ、明日三人でどっか行かない?」

海未「いいですね、特に予定もないですし…」

穂乃果「あ…明日はちょっと…」

ことり「え…そうなの?」シュン

穂乃果「ごめんね?今度埋め合わせするから…」

海未「お店の用事ですか?」

穂乃果「えっと」

ツバサ「穂乃果さん!」

ほのうみこと「え?」

ツバサ「奇遇ね!今から帰るの?」

ツバサ(あわわわわ…勢いで声掛けちゃったけど、緊張するぅ…////)

穂乃果「ツバサさん!はい!練習終わって帰るところです!」

ツバサ「そ、そう!頑張ってるみたいね!でも無理はしちゃだめよ?」

穂乃果「ありがとうございます!」

ツバサ「ええ…あの…」

穂乃果「はい?」

ツバサ「……」

海未「?」

ことり「?」

ツバサ「このあとは?」

穂乃果「家に帰るだけですけど…」

ツバサ(よし!いけ!わたし)

ツバサ「じゃ、じゃあこれからちょっと付き合ってくれない?」

穂乃果「え?」

ツバサ「いいわよね!?」ギュ

穂乃果「は、はい」

ツバサ「じゃあ行きましょ!」ダッ

穂乃果「つ、ツバサさ…ごめん二人とも先帰っててー!」ダダダダダ

ことり「ほ、穂乃果ちゃん!」

海未「なんかデジャビュですね…」

ことり「うん…大丈夫かなぁ?」

海未「心配はないでしょう…」

海未(しかし…二度も目の前で穂乃果を連れ去られてしまいました…)

ことり(なんか悔しいというか…)

うみこと「はぁ…」

遅筆で少しの量でごめんチカ…

ふたなりスレが多くて最高チカ
少しだけ投下チカ

―――――――――――

穂乃果「はぁ…はぁ…ところでなんで走ったんですか?」

ツバサ「はぁ…ごめんなさい…なんとなく…」

穂乃果「ふふ、なんですかそれ!」

ツバサ「あはは…」

ツバサ(笑ってくれた!嬉しい!可愛い!)

穂乃果「それでどこに…」

ツバサ「えっと…」

ツバサ(考えてなかった…どうしよう…)

ツバサ「…あ!この喫茶店入りましょ!」

穂乃果「ここですか?」

カランカラン

ツバサ「ここはよく来るのよ」

穂乃果「わぁ…オシャレ…」キョロキョロ

ツバサ「穂乃果さんはなに頼む?私はケーキセットだけど」

穂乃果「じゃあ私もそれで…あ、どのケーキか選べるんだ!ならショートケーキで!」

ツバサ「わかったわ。すいませーん」

ハイ

ツバサ「ケーキセット二つでケーキはチョコとショートケーキでお願いします」

カシコマリマシタ

ツバサ「…ね、ねえ?μ'sって先輩後輩関係無しで名前で呼び合ってるのよね?呼び捨てとか、ちゃん付けとかで…」

穂乃果「はい!」

ツバサ「あのね…私もそういうの憧れるっていうか…」

穂乃果「?」

ツバサ「敬語とか、そういうのなくしてもらえたりすると…」

穂乃果「えっと…いいんですか?」

ツバサ「私がそうしてほしいの…だめかしら?」

穂乃果「そんな…えっと、じゃあ…つ、ツバサちゃん?////」

ツバサ「」

穂乃果「ツバサちゃん?どうしたの?」

ツバサ「…いい////」

穂乃果「え?」

ツバサ「ハッ…!こほん、ありがとう!とても嬉しいわ!」

穂乃果「本当に?えへへ…私のことも穂乃果って呼び捨てでいいよ!」

ツバサ「え…それじゃ、ほ、ほほほほ穂乃果!…さん////」プシュー

ツバサ(馬鹿馬鹿!さんを取るだけでしょ!?)

穂乃果「もう、できてないよ?もう一回!」

ツバサ「ほ、穂乃果…////」

穂乃果「なぁに?」ニコニコ

ツバサ「なんだか恥ずかしい…////」

穂乃果「慣れるまで頑張って!」

ツバサ「が、頑張るわ…穂乃果////」

コチラケーキセットニナリマス

穂乃果「美味しそう!」キラキラ

ツバサ「そうね…」ブル

穂乃果「紅茶もいい香り…♪」

ツバサ「ごめんなさい…ちょっとお手洗いに…先に食べてて?」ガタ

穂乃果「ううん!待ってるよ!」

ツバサ「…すぐ戻るわ」

――――――――――――――

ツバサ「ふぅ…」フキフキ

ツバサ「穂乃果…ふふ…穂乃果……早く戻りましょ♪」

ガチャ

英玲奈「そしたらあんじゅの奴、なんて言ったと思う?完全にフルハウスね、って」

穂乃果「あはは!」

あんじゅ「やめてよぉ!」

ツバサ「」

ツバサ「なんで二人がここにいるの!?」

英玲奈「ここは三人でよくくるじゃないか。私達がいてはおかしいか?」

あんじゅ「それに私達のほうが先にいたんだけどね?」

ツバサ「うそ…」

英玲奈「なかなか面白かったぞ?そうだ穂乃果!ツバサの奴、μ'sのPVを毎日のように見てるだぞ?」

あんじゅ「特に穂乃果ちゃんが映るところをね♪」

ツバサ「」

穂乃果「え…?////」

ツバサ「ち、ちがちがちがぁ!?ていうかなんで二人も穂乃果を名前で読んでるのよ!?////」

英玲奈「許可を頂いたからね」

あんじゅ「穂乃果ちゃんはあんじゅちゃんって呼んでくれたよ?////」

ツバサ「……」ワナワナ

穂乃果「ねぇ、ツバサちゃん?」

ツバサ「な、なに穂乃果?」

穂乃果「英玲奈ちゃんが言ってたこと、本当?だったら嬉しいなぁ////」

ツバサ「!そ、そう!やっぱり穂乃果が一番輝いていたように見えたわ!流石ね!////」

穂乃果「そんなことないよ////」

英玲奈「…では私達はここらへんで」ガタ

あんじゅ「え~?もう帰るの?」

英玲奈「二人きりを邪魔しちゃ悪いしな」

ツバサ「な!?////」

あんじゅ「しょうがないなぁ…じゃあねー穂乃果ちゃん」ガタ

穂乃果「あ、うん!二人ともまたね!」ニコ

英玲奈「あ、あぁ…////」

あんじゅ「またね////」

カランカラン

あんじゅ「可愛かったね…」

英玲奈「そうだな…」

穂乃果「それじゃ、ケーキ食べよっか!いただきます!」

ツバサ「あ、うん…そうね!いただきます」

穂乃果「ん…おいしい~!」モキュモキュ

ツバサ「ふふ、それはよかったわ」モグ

穂乃果「ツバサちゃん!あーん」ズイ

ツバサ「え?あの…あ、あーん////」パク

穂乃果「どうどう?」

ツバサ「美味しい…////」モグモグ

ツバサ「ほ、ほら…あーん////」スッ

穂乃果「あーん…ん!おいしい!」

ツバサ「そう…////」

――――――――――――――

穂乃果「はぁーおいしかった!」

ツバサ「また来ましょう?」

穂乃果「うん!あ、でも晩ごはん食べれるかな…」

ツバサ「……」

穂乃果「ツバサちゃん?」

ツバサ「あのね、穂乃果…私ね…」

穂乃果「うん」

ツバサ「私…私は…!貴女のことが…貴女のことが好きなの!私と…お付き合いして下さい!////」バッ

穂乃果「え…?」

ツバサ「……////」プルプル

穂乃果「あの、えっと……とっても嬉しいけど…ごめんなさい!お付き合いは…」

ツバサ「…そう」

穂乃果「で、でも!これからも友達として…」

ツバサ「うん…ありがとう。もう遅いから帰りなさい?」

穂乃果「あ…うん…じゃあね?」

ツバサ「さよなら…」

―――――――――――――

ツバサ「……」

ツバサ「……っ」ジワ

ツバサ「うぁ…うぇ…ひっ…」グス

ツバサ(告白なんてすんじゃなかった…そうすれば、もっと楽しい時間が…)



ツバサ「うあああぁぁ…」グスグス

ここまでチカ
このあとツバサちゃんはどうするんチカねぇ…(ゲス顔)

胸糞にはならかいはず…
だって穂乃果ちゃんは天使だから!

最終話見たチカ
凛ちゃんが穂乃果ちゃんのおっぱい堪能してた
ほのえりもあったしみんな可愛かった
特ににこまま…
二期はこれで終わりかあ…
でもまだ生きる意味はあるチカ
もう少ししたら投下してくチカ

――――――――――――――

チッチッチッチッ…

穂乃果「あ…もうこんな時間…明日は遅れちゃいけないし、寝よ…」ゴロン

穂乃果「……」

穂乃果(ツバサちゃんが…私のことを好き…)

穂乃果(ツバサちゃん…すごい悲しそうだった…)

穂乃果「……」



穂乃果「……ごめんね」

――――――――――――――

穂乃果「真姫ちゃーん!」

真姫「穂乃果!おはよう…じゃなくて、こんにちは。遅刻しないでこれたのね」

穂乃果「待たせちゃったかな?」

真姫「私もい、今来たところよ////」

真姫(今の凄い恋人っぽかった…////)

穂乃果「よかった!それじゃまずお昼どうする?」

真姫「私が決めてもいい?」

穂乃果「うん!」

真姫「パスタのお店なんだけど、とても美味しいらしいの」

穂乃果「わぁ楽しみ!」

真姫「こっちよ」

穂乃果「はーい」

――――――――――――――

穂乃果「すごい美味しかったね!」

真姫「そうね」

真姫(あーんしてもらっちゃった////)

真姫「どこか行きたい所ある?」

穂乃果「うーん…あ!そういえば新しい服屋ができたんだって!電車乗るけどいい?」

真姫「別に大丈夫よ」

穂乃果「真姫ちゃんに似合う服探すね?」

真姫「なら私も穂乃果をコーディネートしてあげるから」

穂乃果「本当?じゃ、急ご!」

真姫「急いでも電車を待つ時間があるけどね…」

――――――――――――――

ガタンゴトンガタンゴトン

真姫「結構、混んでるわね…」

穂乃果「こればっかりはね…」

真姫「あとどれぐらい?」

穂乃果「あとは…三駅だね」

真姫「長いわ…」

穂乃果「あはは…ひっ…」ビク

「……」サワサワ

ここまでチカ
ぶっちゃけデートとかこれやるためだったチカ

ごめんチカ…続きが思い浮かばなくて他のSS書いたりしてたチカ…
仕事終わって帰ってきたから本当に少しだけしか書き溜めてないけど投下するチカ…

真姫「どうかした?」

穂乃果「っ…なんでも、ない」

真姫「そう?…あと二駅」

「……」ナデナデ

「……」ムギュ

穂乃果「ん…////」ピクン

「……」ムギュウウ…ムニュ…ムニ…

「……」スル

穂乃果(ぱ、パンツの中に…!?)

「……」スリスリ

穂乃果(や、やめて…やめてよ…怖い…)フルフル

「……」ツプ…

穂乃果「~ッ!!////」ビクン

穂乃果(ゆ…び…)

真姫「あと一駅…うわ、さらに混んできたわね…」

「……」クチュ…クチュ…

穂乃果「そぉ、だね…ふっ…」ビク

「……」ピタ

穂乃果(あ…止ま…)

「……」グチュッチュクッチュクチュプ

穂乃果「んぁ…!♥」ビグン

真姫「穂乃果?」

「……」グチックチュッチュクッ

穂乃果「ィ…ちゃ♥」

「……こ・こ♥」グリ

穂乃果「~~~ッ!!♥////」ビクゥ!ビクン!

穂乃果「ひ…♥」ガクガク

真姫「ほ、穂乃果!?どうしたのよ!?」

穂乃果「真姫…ちゃ…助け…」ウル

真姫「え…?」

真姫(この手…!)

真姫「ちょっと!あんたなにしてんのよ!」ガシ

「!?」

真姫「こっち…来なさい!」グイ

「い、痛いにゃ!」

真姫「この!……にゃ?」

穂乃果「り、凛ちゃん…?」

凛「…てへ」

ザワザワ… ナンダ… シズカニシロヨ…

真姫「!つ、次の駅で降りるわよ!////」

これだけチカ…
最後まで書く意思はあるチカ
できれば気長に待っててほしいチカ…

ていうか本当に少ないチカ…

―――――――――――――

真姫「なんてことしてんの!」ガー

凛「ふにゃ…」

真姫「穂乃果に怖い思いさせて!それにバレたらどんなことになってたか!」

凛「だって~乗った電車に穂乃果ちゃんがたまたまいて、なんかいけそうだなって…」

真姫「いけそうだなってなによ!?あんたがやったのは立派な痴漢なの!わかる!?」ガミガミ

凛「う……だ、だいたい!なんで真姫ちゃんが穂乃果ちゃんと二人でいるの!抜け駆けにゃ!ずるいんだー!」

真姫「な…そ、そんなんじゃないわよ!ただ遊ぶだけで…あんたこそ本当はたまたまじゃなくて着けてきたんじゃないの!?」

凛「ちがうもーん!新しいラーメン屋さんできたから食べに行くところなの!真姫ちゃん穂乃果ちゃんとデートしたあとどうせエッチもするんでしょ!ずるいずるいずるい!」

真姫「は、はぁ!?い、意味わかんない!////」

凛「穂乃果ちゃ~ん…真姫ちゃんだけずるいにゃ~」

穂乃果「……」

凛「穂乃果ちゃん聞いてる?」

穂乃果「……怖かった」

凛「あ…ご、ごめんね?」

穂乃果「……知らない」プイ

凛「穂乃果ちゃん~…」

穂乃果「いこ、真姫ちゃん!」グイ

真姫「あ、うん…」

穂乃果「じゃあね凛ちゃん。ラーメン食べにいくんでしょ?」

凛「そんなぁ…」

真姫「自業自得よ…」フッ

凛「穂乃果ちゃん待って!ごめんなさい!許してほしいにゃ!」アセアセ

穂乃果「…また明日ね」プイ

凛「穂乃果ちゃん…うぅ…」

真姫「ちゃんと反省しなさいよ?じゃあね」

凛「くすん…」

お仕事行ってくるチカ
今日はいっぱい投下できるよう頑張りたいチカ

凛「いいもん…凛には穂乃果ちゃんのエッチな写真があるんだから…」

凛「今日はこれを見ながら自分を慰めるんだにゃ…」ゴソ

凛「……あれ?」

――――――――――――――

ツバサ「ん?これは…」ヒョイ

ツバサ「スマホ…」

英玲奈「どうした?」

あんじゅ「早くー」

ツバサ「ん…ごめん…」

ツバサ(あとで警察に届けにいこ…)

英玲奈(ツバサ元気ないな…)

あんじゅ(どうしたんだろ…)

――――――――――――――

真姫「全く…凛には困ったものね」

穂乃果「……真姫ちゃん」

真姫「なに?」

穂乃果「さっき凛ちゃんが言ってたけど…もしかしてこれって、で、デートなの?////」

真姫「うぇ!?あ、う…そ、そうね////」

穂乃果「そっかぁ…デートかぁ…あ」

真姫「?」

穂乃果「凛ちゃんが言ってた通りだと…デートが終わったら…////」

真姫「…あ!?し、しないわよ?今日はただ、穂乃果と出掛けるだけのつもりだから!////」

穂乃果「そ、そうなんだ…。あ、着いた」

真姫「あ、ここ?」

穂乃果「おっきぃね…じゃあ入ろっか」

真姫「なかなかいい感じじゃない」

穂乃果「ねぇ、ちょっと先に買いたいものあるんだけど…」

真姫「なに買うの?」

穂乃果「…下着////」モジ

真姫「あ…そ、そうね…凛にね…////」

穂乃果「ま、真姫ちゃんは服とか見てて!トイレで替えたら戻ってくるから////」

真姫「う、うん…」

真姫「……」カチャ

真姫「これとか似合いそう…」

真姫「あ、これも!これは…なんか違うわね」

真姫「これと…これもね」

穂乃果「おまたせ!」

真姫「あ、穂乃果!これ着てみて!」

穂乃果「わ、こんなに?」

真姫「ほらほら早く」グイグイ

穂乃果「う、うん」

シャ

穂乃果「どう?」

真姫「わ、私が選んだだけあって、似合ってるわよ」

シャ

穂乃果「これは?」

真姫「いつもと違った感じで新鮮…似合ってる」

シャ

穂乃果「次はこれ!」

真姫「か、かわいぃ…////」

穂乃果「えへ…一番反応よかったからこれにしよ!次は真姫ちゃんの選んであげる!」

真姫「大丈夫かしら…」

穂乃果「む!かっわいいの選んであげるんだから!」

――――――――――――――

ツバサ(あれって…穂乃果?隣は…西木野さんね…そう…穂乃果は西木野さんのこと…)

あんじゅ「ね、これとかどう?」

英玲奈「私はそんなにフリフリしたのは…」

ツバサ「ごめんね…私帰るわ」

あんじゅ「えー!なんで!?」

ツバサ「今度埋め合わせするから…本当にごめんなさい。じゃあ 」

英玲奈「…なにがあったかしらないけど、相談とかならいつでものるからな」

ツバサ「…ありがとう」

寝ちゃった…
デート飽きたから飛ばすチカ

――――――――――――

真姫(お店をでて、穂乃果に次はどこに行きたいか聞いたところ、少し考えたあと私の家に行きたいと言ってきた)


真姫「そして今は私の家なわけで…」

穂乃果「ん?なにか言った?」

真姫「別に」

穂乃果「そう…それにしても真姫ちゃんの部屋って広いね~」

真姫「そうかしら…」

穂乃果「それで…なにしよっか?真姫ちゃんなにかしたいことある?」

真姫「……特にないわね」クルクル

穂乃果「今の間はなに?」

真姫「なんでもないわよ…」

穂乃果「うそだ~なにかあるんでしょ?」

真姫「……」

穂乃果「あ…もしかしてやっぱりエッチ…////」

真姫「違うわよ!それに今ママがいるんだから!////」

穂乃果「じゃあなに?」

真姫「……私があなたのこと好きなの知ってるでしょ」

穂乃果「う、うん…////」

真姫「その、付き合ってるわけではないんだけど…恋人みたいなことしたい…とか…////」

穂乃果「恋人みたいなって…どんな?」

真姫「た、例えば…手を繋いだり…」

穂乃果「えっと…こうかな?/////」キュ

真姫「!?」

穂乃果「あ、違った?」

真姫「違わないけど…////」キュ

穂乃果「ほ、他には…?」

真姫「え…な、撫でたり…?いい?////」

穂乃果「いいよ…」

真姫「…頬っぺた柔らかい…肌綺麗ね////」ナデ

穂乃果「ん…♡」スリ

真姫「っ…!髪も…////」ナデナデ

穂乃果「気持ちぃ…♪」ポー

真姫「それと……き、キスとか////」

穂乃果「……////」コク

真姫「…ん////」チュ

穂乃果「ん…んぅ♡」チュ

真姫「穂乃果…♡」チュウ チュ

穂乃果「ふ、ん…♡」チュウ

コンコン

まきほの「!?」バッ

まきママ『真姫ちゃーん?』

真姫「い、いいわよ」

ガチャ

まきママ「ちょっと出ることになったから…」

真姫「う、うん!わかったわ!////」

まきママ「ゆっくりしていってね?」

穂乃果「は、はい!////」

まきママ「じゃあね」

バタン

真姫「…はぁ~」

穂乃果「焦ったねぇ…」

真姫「危なかったわ…」

穂乃果「……えっと、真姫ちゃんのお母さんが出掛けたら、誰もいないんだよね?」

真姫「そうね…」

穂乃果「じゃあ、その…////」モジ

真姫「?」

穂乃果「す、する?//////」

真姫「え!?…い、いいの? ///////」

穂乃果「うん…//////」コク

真姫「そ、それじゃあ…//////」

なんか真姫ちゃん優遇されすぎチカ
絵里ちゃんで頑張るチカ

ギシ…

穂乃果「…ベッドでするの初めて」

真姫「ふ、雰囲気でるわね…ベッドのほうが…じゃあまず、キスから、ね?ん…////」チュ

穂乃果「ん…♥んは…♥」チュッピチュ

真姫「ふー…んむ♥」チュッピチャヂュル

穂乃果「ふぁ…♥んぁ…♥」クチュッチュ…

穂乃果「はぁ…♥」フニャ

真姫「穂乃果…キスが好きなのね♥脱がすわね?」スル

穂乃果「ん…////」

真姫「…これ、今日買った下着?」

穂乃果「うん…」

真姫「ふふ…すごく似合ってるわよ♥」

穂乃果「ありがと…////」

穂乃果ちゃんの淫乱カウンター上昇中チカ
おやすみチカァ

真姫「……フー」

穂乃果「ひゃ!?////」ビク

真姫「ふふ、凛から聞いたのよ…耳弱いって♥」クリクリ

穂乃果「指ぃ…いれないでぇ…♥」ゾクゾク

真姫「可愛い…そ、それじゃ、他の所も触っていくわね////」ツー

穂乃果「ん…////」ピク

真姫「首…鎖骨…」ツー

穂乃果「んん…////」ピクン

真姫「脇…」ツー

穂乃果「やぁ…////」モジ

真姫「胸…はあとにして、お腹」サス

穂乃果「んぅ…手つきえっちだよぉ…////」

真姫「う、うるさいわね…下の辺りは…?////」サスサス

穂乃果「ん…くぅん…♥」ピクン

真姫「…ここ、いいの?」サスサス

穂乃果「ん…ふぅ…////」

真姫「…脚の付け根とか////」サワ

穂乃果「はぅ…も、もういいよぉ…」ピクン

真姫「も、もういいって、なにがよ 」

穂乃果「……////」

真姫「……」サワ

穂乃果「あぅ…む、胸とか、こことか、触って欲しい…の//////」モジ

真姫「」キュン

穂乃果「ねぇ…//////」モジモジ

地震こわいチカ
緊急地震速報の音嫌いチカ
でも寝てるときに地震きたら大変だから切れないチカ…
今からならあと2時間ほど寝れるチカ…

真姫「……」ムニュ

穂乃果「んっ…////」ピク

真姫「ほら、触ってほしかったんでしょ?」モミュ ムニ

穂乃果「やぁ…////」

真姫「これもう私より大きく……ん////」レロ

穂乃果「あ…!♥」ビク

真姫「ちゅっ…ん♥(穂乃果の…穂乃果のおっぱい…!)」チュッ チュパ ヂュウ

穂乃果「あっ、やっ、~~~!?♥/////」ビクビク

真姫(おいしぃ…このまま、下も…)クチュクチュッグチュ

穂乃果「ひっ♥はぁ、だめぇ…きちゃう…」ビク

真姫「っは…もう、イキそう?イクときはちゃんとイクってい、言わなきゃだめよ!////」グチッグチュ

穂乃果「は、はひッ♥イクっ、イッちゃあ!♥」ビクン

真姫「はっ…はぁ…!どこが、どこがイッちゃうの!?ちゃんと、言って!/////」

真姫(乳首と、陰核…)カリッ クリ

穂乃果「ひぃ!?おまんこぉ、おまんこイク、イッちゃ、
!いくうぅぅ!♥/////」ビクッ ビクッビクッ

真姫「っ~~~♥」

穂乃果「あっ、あぁ…♥」プシュ ピュ

真姫「し、潮…吹いちゃって…そんな気持ちよかったのね…♥」

穂乃果「はぁー…♥はぁー…♥はいぃ…♥/////」ヒクッヒク

今外だから夜から頑張るチカ

真姫「じゃあ…そ、そろそろ…////」ギンギン

穂乃果「はぁ…うん…////」トロン

真姫「あ、ちょ、ちょっと、待って…」ゴソ

穂乃果「…?」

真姫「こ、これ…コンドーム、買ったから…!着けてするから…/////」

穂乃果「コンドーム…?あ、うん…////」

真姫(これ買うの本当に恥ずかしかった…ていうか急いでこれ買った私って、今日穂乃果とする気まんまんだったんじゃない…////)ゴソ


真姫「ん、よ、よし…入れるわよ?」クチ

穂乃果「ん…////」

真姫「ん、んんんぅ!♥っはぁ♥」ズプププ

穂乃果「あくっ…♥あ、あぅ♥」ビクッ

真姫「ふっ…♥ふっ…♥」グポッグポッグチュ

穂乃果「んっ…あん♥」

真姫「はっ…穂乃果ぁ…♥」パチュッジュプッジュプ

真姫(あぅ…気持ちいけど、なんか…)

穂乃果「んあ♥」

真姫「少し、強くするわよ…」パヂュバチュッグチュッ

穂乃果「うっぁ…!♥まきちゃ、まきちゃん♥」

真姫「もっと、もっとぉ…!」ドチュッドチュッバチュ

穂乃果「ひぎ!?♥まっへ、まってぇ!♥」ビクビクン

真姫「うぁ…奥、締まるぅ♥」ググ…ズプッゴリュ

穂乃果「はひっ♥ひっ♥ひぃ!?♥」ビグゥ!

真姫「イ、クぅ…ん!♥」ブビュッピュッビュルルル

穂乃果「あ…!♥あ…♥」ビクッビクン

真姫「はぁぁ…♥」ズル

穂乃果「っ…♥」ピクッ

真姫「うわっ…すご…これ、全部私の…?////」タプ

真姫(てか、こんな出してこれって…)ギンギン

穂乃果「はぁ…はぁ……真姫ちゃん、気持ちよくなかった?」

真姫「そんなことないわよ?気持ちよかったわ」ナデ

穂乃果「ん…でも、なんか…それ、着けてるからだよね?なくてもいいよ?」

真姫「え!?いや、でも…」

穂乃果「それに穂乃果も、ないほうが…//////」モジ

真姫「うぁ…そ、それなら…このまま入れるからね!////」ギンギン

穂乃果「うん…♥」

真姫「つ、次は後ろから…お尻こっちに…////」

穂乃果「ん…これでいい?////」クイ

真姫「うん…ここ、すごくヒクついてる…♥////」クチュ

穂乃果「んぁ!いやぁ…ッ////」

真姫「はっ…はぁ…!♥」ズップ

穂乃果「んん!?♥あ、あ…♥」ビクッビク

眠気には勝てなかったチカ…
これ妄想しながら書いてると股間がパンパンチカ…
二度寝チカ

希「お!あったあった」ガシ

希「よいしょ…よいしょ…」グイグイ

マ「……」

希「ふぅ…なかなか根っこが強いなぁ…」

希「……よし」

希「ふんぬぬぬ…」グググ

マン「……」ズズ…

希「んんんんん!」グググ

マンド「……」ズズズ

希「っらぁ!」ズボォ

希「よし!抜けた!」

マンドレイク「ギ…ギギ…ギャア゙ア゙アアアアアアアア!!!!」

希「ほい」ドス

マンドレイク「ぐぇ」

すまん間違えた

真姫「~~~っ♥やっぱ、すご…」パチュ

穂乃果「んぁ…♥」ビク

真姫「もう…これじゃなきゃ…!」パンパンパン

穂乃果「あ、うぁ♥ひっ♥」

真姫「穂乃果も、穂乃果も気持ちい!?」パヂュッバチュッ

穂乃果「あ、う、ん♥気持ち、い♥」

真姫「あぁ、穂乃果ぁ♥」ギュウ パンパンパンッ

穂乃果「んあ♥あぁっ♥」

穂乃果「真姫ちゃ、激し…んあ!♥」

真姫「だって、だってぇ♥」パヂュッバチュッバチュッ

穂乃果「ひっ♥ひぃ!?♥」ビクッビク

真姫「あっ…♥今、イッた、でしょ?♥中、きゅううって♥」パンッパヂュッパチュッ

穂乃果「あっ、あ、あ゙♥」

真姫「私も、で…るぅ!♥」ドプッビュルルル

穂乃果「ひっ!?♥あ!♥あ゙~ッ♥」ガクガク

真姫「でる…でるぅ♥」ドクッブビュッ

穂乃果「」

ミスったチカ

真姫「はぁ…!はぁ…!すご…♥」ヌ゙ルル

穂乃果「はぁっ…はぁっ…あ&heart;////」ガクガク ゴプ…

真姫(垂れて…♥/////)ギン

真姫「穂乃果、もう一回…ね?♥」チュ

穂乃果「はぁっ…♥待っへ…少し、休ませ、てぇ…♥」ヘタァ

真姫「無理…もう元気になっちゃったもの♥ほら、お尻あげて」グイ

穂乃果「ほ、ほんとだめなのぉ…♥」ピクッピクン

真姫「…じゃあそのままうつ伏せのままでいいわ♥」

穂乃果「ふぇ…?/////」

真姫「このまま入れるから♥」ズップン

穂乃果「ひあぁ!?♥」ビクゥッ

寝バックってとってもいいと思うチカ
短くてごめんチカ…

19時頃にくると思うチカ
たぶん

今シチュー作ってるからちょっと待ってほしいチカ

あぁ…酉…

チカ

んん?

真姫「これなら、楽でしょ?♥」ニュッニュプ

穂乃果「ひぅっ…♥ふっ♥ふーっ…♥ふぅっ♥」ギュウゥ

真姫「そんなに枕握りしめたら、形崩れちゃうじゃない♥」グリグリ

穂乃果「い、やぁ…おくぅ♥ぐりぐり、やぁ…♥」ビクン

真姫「嫌じゃ、ないでしょ?はぁっ…♥奥のほう、気持ちいいんでしょ?」グリュッグリュン

穂乃果「ひっ、うぁ♥」ビグッビク

真姫(可愛すぎ…)ゾクゾク

真姫「激しく、するから…!」パヂュッパヂュッバチュッ

穂乃果「んっ、んぅ♥んん!♥」

真姫「こうやって打ち付けるの、すっごくいい!♥」パンッパンッパンッ

穂乃果「あッ!♥あんッ♥んん♥」

真姫「顔、向けて?こっち♥」グイ

穂乃果「んぁ♥」

真姫「舌、舌出して♥」ズッズンッパヂュッ

穂乃果「あっ♥あー…♥」

真姫「んっ…♥」ピチャヂュルッレル パンッパヂュッバチュッ

穂乃果「んっ♥ん゙っ♥ん♥」

真姫(もう…でそう♥)ヂュウゥ…

穂乃果(!?舌、吸われ…♥)ビク

真姫(でる♥でる♥でる!♥)ズルルル

穂乃果「あ゙ぁ♥」

真姫(一番、奥にぃ!♥)ズプンッ!

穂乃果「っ!?♥」ビグン

真姫「~~~~っ!♥」ブビュッドビュルルル

穂乃果「ん゙んんんん!?♥」ビグビクビグッ!

真姫(もっと、ぜんぶ、奥に♥)グリッグリ ドプッビュッビュル

穂乃果「あ゙~♥あ゙ぁ、うぁ♥」ガクガク

真姫「あ…あ゙…♥」ピュッ…ビュル…

穂乃果「あぁ…っ♥はっ♥あふ…♥」ビクッビクッ

真姫「穂乃果のおまんこ、っはぁ♥気持ちよすぎ…♥」ズルッ

穂乃果「ひっ…♥っは、あ♥はー…♥はー…♥」ピク…ピク

真姫「っはぁ…汗、すご…」ビッショリ

穂乃果「うぁ…♥」ドロォ

真姫「…お風呂、入りましょうか」

穂乃果「はぁ…はぁぁ……うん」

―――――――――――――


バチャッ バシャッ ビチャッ


穂乃果「あっ、や♥やぁ♥」

真姫「ごめ、これで、最後だからぁ♥」パチャッパチャッグチュッ

穂乃果「お湯、汚れちゃうよぉ♥」

真姫「そんなのいいからぁ♥」グチュッグポッ

穂乃果「あ、イッ、く♥」

真姫「イッて!イッてぇ!♥」ビュッビュルルルル

穂乃果「――ッ!♥あああぁ!♥」ビクッビグン

――――――――――――

真姫「口…最後に口で…」

穂乃果「うぅ…/////」

真姫「もう、ママが帰ってきちゃうから…ね?」グイ

穂乃果「……/////」レロ

真姫「ん…/////」ピク

穂乃果「ん、ん♥ん♥」クポッチュポッ

真姫「はぁ…♥」

穂乃果「ん、ぐ…♥ん♥」グポッグポッヂュボッ

真姫「うぁ!?♥それ、すごぉ♥」ビクン

穂乃果「んむ…♥ん゙っ♥」ヂュポッヂュボッ

真姫「い、飲ん、でぇ!♥」ガシ ドピュッビュルッドビュ

穂乃果「んぅ!ん…ん゙…♥」ゴク…ゴクン…

―――――――――――――

穂乃果「じゃあ帰るね…」

真姫「本当に送ってかなくてもいいの?」

穂乃果「…えっちなことしてくるからいい…」

真姫「し、しないわよ!////」

穂乃果「絶対うそ…だってさっきまであんな…!////」

真姫「う…ごめんなさい…////」

穂乃果「真姫ちゃんのスケベ魔神…」

真姫「なによそれ!?」

穂乃果「ふーんだ…じゃあ、また明日ね!」

真姫「むぅ…気をつけて帰りなさいよ?」

穂乃果「うん、ばいば~い」

真姫「……」フリフリ


真姫「……」




真姫(本当、すごかった…/////)

――――――――――――

穂乃果「雪穂~お風呂いいよ~」

雪穂「うーん」




穂乃果「あぁ…疲れたぁ…」ボフ


穂乃果「眠い…」ウト


穂乃果「全くぅ……真姫ちゃんは…」ウトウト


穂乃果「ほんとに……もう………」





穂乃果「スー…スー…」

真姫ちゃん終わりチカ!
寝るチカ








○○チカがアップを始めたみたいチカ

忙しいなぁ穂乃果の体は

>>573
ほんと穂乃果ちゃんは大変チカ…

??「真姫が終わったようですね」

???「フフフ…奴はほのキチ四天王の中でも最弱ちゅん…。」

??「ほのキチの面汚しチカ」

―――――――――――

穂乃果「んぅ…ん~…」モゾ

穂乃果「ふわぁ…あれ?まだ5時?」ムク

穂乃果「二度寝って感じじゃないなぁ……あ、今日の練習早く行って皆をびっくりさせようかな」

穂乃果「ん、よし!準備しよ」





ほのママ「あら…」

穂乃果「おはよ」

ほのママ「珍しい…練習だっけ?ご飯用意するから待ってて」

穂乃果「うん、ありがとー」

――――――――――――


穂乃果「…そういえばこの時間って学校開いてるのかな?」

穂乃果「それに今日は日曜だし…でも他の部活の人が朝練とか…」

穂乃果「あ、よかった!開いてた開いてた」


穂乃果「誰もいないなぁ…とりあえず鍵とってこなきゃ…」キョロキョロ

穂乃果「あれ?部室の窓開いてる…もう誰か来てるのかな?」




ガチャ

穂乃果「おはよー…」


絵里「え?…穂乃果!?」

穂乃果「あ、絵里ちゃん!おはよ!」

絵里「お、おはよう…一体どうしたの?こんなに早く」

穂乃果「なんか目が覚めちゃって…絵里ちゃんこそ、練習始まるまですごく時間あるのに…」

絵里「昨日早くに寝ちゃって…似たようなものね」

穂乃果「そっか…一番だと思ったのに…」

絵里「ごめんね?」クス

穂乃果「むぅ…でも本当に早く来すぎちゃったね」

絵里「そうねーみんなが来るまでどうしようかしらね」

穂乃果「ん~とりあえず着替えようかな?」

絵里「…そ、そうね…とりあえず」

穂乃果「~♪」ゴソゴソ

絵里「……」チラ

穂乃果「さむぅ…」スルッ

絵里「……」ジッ

穂乃果「……」

穂乃果(なんか視線を感じる…最近感じたやつと同じ視線が…)

絵里「……」ジー

穂乃果(絶対見てる…)

穂乃果「…も、もう絵里ちゃん!何見てるの?」クル

絵里「えっ!?////」ビク

穂乃果「着替えてるとこ、じっと見てたでしょー?えっちー」

絵里「いや、別に、見てな…!////」アタフタ

穂乃果「絵里ちゃんってスケベさんだねぇ~」

絵里「!?////」

穂乃果「えっちえっち~絵里ちゃんのスケベ~♪」

絵里「……/////」プルプル

穂乃果「スケベの絵里ちゃ~ん…絵里ちゃん?」

絵里「……帰る」

穂乃果「え?」

絵里「…おうち帰る」ガタ

穂乃果「え、ええ!?」

絵里「皆には伝えとくから!」ズカズカ

穂乃果「ま、待って待って!」ギュ

絵里「離して!どうせ私はスケベよ!」


穂乃果「あ、あの、ご、ごめんね…ふざけすぎちゃって、ごめんなさい…許して…お願い…」グス

絵里「」キュン

ね~る~チ~カ~

穂乃果「ごめんなさぃ…」グス

絵里(あれ!?あれ!?なにこれ!?涙ぐんでる下着姿の穂乃果が私の腕にしがみついてる!?柔らかい!?え!?/////)

穂乃果「絵里ちゃん…なにか言ってよぉ…」ギュ ムニュ

絵里「」


絵里「…ほ、穂乃果!////」ガバ

穂乃果「えっ…」

絵里「……////」ギュ

穂乃果「え、絵里ちゃん?」

絵里(や、やば…抱きついちゃったわ…/////)ギュー

穂乃果「…?」

絵里(あぁ…そんな潤んだ瞳で見つめないで…/////)ゴクリ

穂乃果「……」

絵里(部室…早朝…下着姿の穂乃果…二人きり…抱きついて顔が近い…)

絵里「……」

絵里(い、今なら、きききキスとできちゃうんじゃない!?/////)カァ

穂乃果(どうして何もいってくれないんだろう…)

絵里「…ほ、穂乃果」

穂乃果「!」

絵里「……////」スッ

穂乃果「ぅ…?」

絵里(唇、すごい、や、柔らかそう…!い、いくのよ絵里!こんなチャンス滅多にないんだから…!)

穂乃果「絵里ちゃん…あの…?」

絵里「…ッ/////」プルプル

絵里(……や、やっぱり無理ぃ!そ、それにキスとかまだ早いわよ!そうよ、まだ慌てるような…)



希『……へたれ』




絵里「……」



希『絵里ちってへたれだよね』

希『へたれやねぇ~』

希『絵里ち、今のはへたれすぎちゃう?』

希『あはは!へたれすぎやろ、絵里ち』



絵里「……」イラ

絵里「……」

穂乃果「ねぇ、絵里ちゃんってば…」

絵里「へたれへたれって…だいたい私だって……」ボソボソ

穂乃果「え?なに?」

絵里「…私だって、やるときはやれるんだからっ」

穂乃果「え…」

絵里「んっ…!////」チュ

穂乃果「…んん!?////」

絵里「んぅ…ほのかぁ…ん♡」チュ チュウ

穂乃果「ふ、ん…っは…ちょ、絵里ちゃ…待って////」

絵里「…だめ」ガシ チュー

穂乃果「ん~~!////」

絵里「♡」チュー

穂乃果ちゃんはきっと生まれつき敏感でエロエロなんだチカ

…ただエロが書きたいだけでその場の勢いで書いてたりするから穂乃果ちゃんが開発されすぎとかは許してほしいチカ…というよりこんな長くなるとは思わなかったチカ…

それにしても穂乃果ちゃん毎日してるチカ…数日空けたりすればよかったチカ…


朝マック美味しいチカ

穂乃果(な、長…/////)チュー

絵里「ん♡」ニュル

穂乃果「んん…!/////」ビク

絵里「ん…ちゅ…♡」レロ チュッ

穂乃果「んぁ…♡えりひゃあ…♡」ピチャ ニチュ

絵里(穂乃果と♡穂乃果とキスしてる♡穂乃果とキスぅ…♡気持ちいぃ♡)ピチャ ヂュッ チュル

穂乃果「はぁっ♡しゅご…♡」チュ クチュ

絵里「好きぃ…♡ほのかぁ♡」ピチュ ジュルル

穂乃果「~~~っ!♡」ビクッビクッ´

絵里「っはぁ♡」

穂乃果「っはぁ…♡はぁ…♡////」ピクピクン

絵里「ハァ…♡ハァ…♡」ムギュ

穂乃果「んぁっ!♡」ビクンッ

絵里「あっ…」パッ

穂乃果「はぁ…♡…?/////」クタ

絵里「……」

絵里(あ…あぁ…私…なんてこと…)サー

穂乃果「絵里ちゃん…?」

絵里「ご、ごめんなさい!私、調子に乗っちゃって…ごめんなさい!」

穂乃果「……」

絵里「こんな、穂乃果に断りもなく…嫌だったわよね…」グス

穂乃果「…んーん、嫌じゃなかったよ?」

絵里「え…」

穂乃果「嫌じゃ、なかった…///」

絵里「ほ、本当に?」

穂乃果「うん…好きって言ってくれて、嬉しかった…////」モジ

絵里「////」

穂乃果「それでね…その…絵里ちゃんは…////」モジモジ

絵里「な、なに?」

穂乃果「…穂乃果と…え、エッチ…なこと、したいとか、思う?////」カアァ

絵里「なっ!?ほほほほのか!?あなた何を言ってるの!?////」

穂乃果「だって…さっき私の胸触ってたし…////」

うん!
なんかよくわからなくなってきたチカ!

ご飯食べてくるチカ
寝たらごめんチカ

絵里「それは…うぅ////」

穂乃果「…穂乃果ね、絵里ちゃんに話さなきゃいけないことあるんだ……」

絵里「…言わなきゃいけないこと?」

穂乃果「絵里ちゃんに嫌われるかもしれないけど…あのね、――――――」

絵里(穂乃果からの私に話さなきゃいけないこと…それは…にこ、真姫、凛…その三人との関係だった)

絵里「つまり…付き合ってるわけじゃないけど、その、エッチはしてると…」

穂乃果「うん…こんなの、間違ってるってわかってるよ?でも、穂乃果は…皆が、μ'sが好きで…誰も傷つけたくなくて、求められるなら、受け入れるって決めたの……」

絵里「……」

穂乃果「嫌いになった…?好きじゃ、なくなっちゃったかな…?」

絵里「…優しい娘ね」ギュ

穂乃果「え…」

絵里「あなたが皆を、μ'sを大切に思う気持ち、よくわかったわ。嫌いになんかならないわよ…愛してるわ」

穂乃果「絵里ちゃん…」

絵里「三人は自分が穂乃果の一番になるって言ってるのよね?私だって…穂乃果の一番になりたい…私のことも受け入れてくれる?」

穂乃果「……うん。私、絵里ちゃんのことも、大好きだから…大切だから…いいよ…えっち、しよ?」

はは…もうほんとよくわからんチカ
まぁ、エッチなの書きたいだけだからいいチカ…
夜にくるチカ



クチユ… クチユ…

絵里「す、すごい…これが穂乃果の…////」

穂乃果「ふっ…♥んっ…♥////」

絵里「いっぱい溢れてくる…////」ツプ

穂乃果「んん…っ♥」ピクン

絵里「指…締め付けてくる…♥////」ジュプグチュ

穂乃果「やっ…あ…♥////」

絵里「はぁ…穂乃果…」チュ

穂乃果「ん…♥」チュ

絵里「私の、私のも触って?////」

穂乃果「…ん////」サワ

絵里「あん…♥」ビク

穂乃果(熱…それに、すごく硬くて…苦しそう…////)スリスリ

絵里「っ…は♥穂乃果の手…冷たくて気持ちい♥」

穂乃果(すごい…どくん、どくん、って…////)シコ

絵里「っ♥ま、待って…」

穂乃果「あ…」

絵里「…穂乃果の中に、入れたい////」

穂乃果「……////」コクン

ギシ…

絵里「穂乃果…私、このまま座ってるから…穂乃果が自分で…♥」ギンギン

穂乃果「え…う、うん////」

絵里「あ、私のほう、向いて…////」

穂乃果「…こっち?////」

絵里「うん…」

穂乃果「じゃあ…するね?動かないでね?」

絵里「早くぅ…♥」

穂乃果「はぁ…はぁ…っ////」ニチュ

絵里「ん…♥」

穂乃果「ふっ…んぅっ♥」ニュププ…

絵里「~~~っっ♥」ビク

絵里(先っぽ…入ったぁ♥膣内…気持ち…♥)

穂乃果「っは♥ふぅ…ふぅ…♥」ビクビク

絵里(早く♥早く奥まで♥早くぅ♥)

穂乃果「あぅ…っはぁ♥/////」

穂乃果(自分から入れるの…初めてだから、なんか…////)

絵里「……」ガシ

穂乃果「ふぇ…♥」

絵里「♥」ズンッ!

穂乃果「ひあっ!?♥」ビグゥ

絵里「あ…あ…♥奥まで、入ったぁ…♥」ビクビク

穂乃果「あ゙…♥は…♥」ビクンッビクン

絵里「ごめんなさい…♥我慢、できなくてぇ♥」

穂乃果「う…ぁ♥酷い…よぉ♥」ギュウゥ

絵里「だって穂乃果が焦らすんだもの…♥あぁ…穂乃果のお尻柔らかいわ♥」グニ

穂乃果「うぁ…♥////」ピクン

絵里「はっ…はぁ…♥」ヌプ…

穂乃果「ひんっ♥」ビクン

絵里「っ…すごい…キツくて、ニュルニュルしてぇ♥気持ちい♥」ヌップヌップ

穂乃果「あっ♥やっ、あ♥」

絵里「穂乃果♥穂乃果っ♥」ヌップグッチュ

穂乃果「っあ♥えり、ひゃ♥」

絵里「っ…いっ…く♥ごめ、でちゃ、あっあっ…ンンぅ!♥」ドプッ!ビュルルル!!

穂乃果「ひぃっ!?♥出てる、熱いのっ♥あッあ♥~~~ッ!♥////」ビクッビクッ

絵里「でるっ♥穂乃果の、絞ってきてッ♥まだっ…♥」ブピュッビュッビュー

穂乃果「う、そ…まだ…♥」ビグッビクン

絵里「あ…はぁ♥」ビュブッピュッ

穂乃果「あ…あ…♥」ビクッビクッ クタ

絵里「っはぁ♥」

穂乃果「ですぎ、ぃ…♥////」ビク…

絵里「セックスすごぉ…♥ね、このままもう一回…ね?♥」

穂乃果「ふぁ…?」ボー

絵里「こ、このまま、穂乃果こと持ち上げるから♥」グイ

穂乃果「もち、あげ…?」

絵里「よい、っしょ♥」ヒョイッ

穂乃果(え、浮い…)

絵里「んん♥」ズップ

穂乃果「っ、ひぃぃ!?♥////」ビグゥッ

絵里ちゃん随分力持ちチカ
でも駅弁っていいエロいから書きたかったチカ
今日は疲れてるから寝ますチカ


小指の骨が折れたチカ…

穂乃果「あ…奥…までぇ♥」ビグッビクッ

絵里「穂乃果ったら、軽い、のね♥」ギュポッヂュッグヂュッ

穂乃果「うぁっ♥あ♥はぁぁ♥」

絵里「こんな気持ちいのぉ♥もう絶対癖になっちゃうぅ♥」ヂュッヂュッグヂュッ

穂乃果「あ♥うあ゙♥えりちゃ、もう♥ほのかぁ♥」ギュウ

絵里「いいのよ♥私も、もう…」ジュプッヂュッジプッ

絵里「~~~ッ、で、るぅ!♥」ビュルッドクドクドク

穂乃果「あっ♥来たっ、なかぁ♥いっぱいきてるぅ!♥」ビクン!ビク!ビクッ!

絵里「あッ♥あっ、う♥」ドクッドク…ビュブ

―――――――――――――

穂乃果「んッ♥ふっ、んぅ♥」ジュブ グヂュ

絵里「ほの…かぁ♥」ブル

穂乃果「ん♥んっ、ん♥」ジュプッ ヂュ

絵里「あっ、イッ…!♥」ドビュッビュルッドプッ

穂乃果「ンンッ!♥ん…お♥」

絵里「っは…っはぁぁ♥////」チュポ

穂乃果(口…いっぱい…////)クチュ

穂乃果「ん…んっく♥ん…////」コキュ

絵里(穂乃果が私のを、の、飲んで…!////)

穂乃果「はぁ……////」ポー

絵里(かわいい…さっきまでこんなかわいい娘が私のを、口で…!////)ムクムク

絵里(あぁ…また、硬く…っ♥)

絵里「……穂乃果」

穂乃果「…う?////」ポー

絵里「まだ、かなり時間あるわね?」

穂乃果「……////」ポー

絵里「…いい?」

穂乃果「…絵里ちゃんの、好きに……////」

絵里「……♥」

―――――――――――
―――――――
――――

誰かに見られるパティーン……

―――――――――――――


「はッ…穂乃果ちゃ…穂乃果ちゃん…っ♥」シュッシュッ

「も、う…絵里ちも、鍵閉めないであんな、あぶ、ないやん…っ♥今日は、人がいないからよかったけどぉ…っはぁ♥」シュッシュッ

「話も、全部聞いちゃった、んよ?♥」シュッシュッ

「あんなん、見せられたらぁ♥」シュッシュッ

「あッ♥♥ほの、かちゃ…んん!♥」ビュッビュルルルル!ビュルッドピュ

「はー…♥ふっ、はぁぁ…♥」グタ

「うぁ…すごい飛んじゃった…拭かな…////」カラカラカラ

「……」フキフキ

「……」クイッ

ジャー ゴボボ…


「…私だって、穂乃果ちゃんのこと、好きなんだから」

次は誰になるんやろね
カードによると…おっぱいが…

夜にくると思うチカやん

本当は希ちゃんが部室を盗撮してるとかでいいかなーと思ってたんやけど
>>698の見てこれや!ってなったチカ
何故か思いつかなかったチカ
ありがとうチカ

せやね

―――――――――――――

ガチャ


凛「おはよ~…あれ?穂乃果ちゃんがいるにゃ!」

花陽「おはよう。早いね?」

にこ「今日の天気が心配だわ」

絵里「あら、三人ともおはよう」

穂乃果「あはは、ひどーい!穂乃果だってたまには早起きするよー?////」

花陽「あれ?顔赤いような…大丈夫?」

穂乃果「え!?…普通だよ?」

花陽「そ、そう?無理しないでね?」

凛「ん?」クンクン

絵里「どうかした?」

凛「なんか…この匂い…ん~?」

絵里「と、特になにもしないけど!?////」

凛「そう?気のせいかにゃあ」

穂乃果「そ、そうそう!それより早く着替えて屋上行こ!」

凛「うん!かよちん着替えるにゃー!」

花陽「うん」

にこ「……」

にこ「ちょっと…絵里…」コソ

絵里「なに?」

にこ「あんた…穂乃果とここでエッチしたでしょ?」

絵里「うぇ!?にゃ、にゃにゃにゃにを言って////」

にこ「この匂いとあの穂乃果を見れば…まるわかりよ」

絵里「うぅ…はい…////」

にこ(しかもついさっきまでしてたわね…ったく)

ガラガラ

凛「にこちゃんなんで窓開けるの?」

にこ「ただの空気の入れ換えよ」

凛「ふーん?」

絵里「にこ、ありがとう…////」コソ

にこ「ふん…」

絵里「えっと…」

にこ「とりあえず練習が終わったらね」

絵里「わかったわ…」

―――――――――――
――――――――
―――――

海未「今日はこれで終わりにしましょう」

穂乃果「はぁ、疲れたぁ…」

ことり「お疲れさまー♪」

海未「しかし…穂乃果が私達より先に学校にいるなんて…」

穂乃果「もう!その話何回目!?」

海未「穂乃果も成長したんですね…」

ことり「嬉しいけど、淋しいね…」

穂乃果「ことりちゃんまで~!」


アハハハハ…


真姫「ふーん…」

凛「絵里ちゃんもかぁ」

絵里「……////」

にこ「なーに赤くなってんのよ」

絵里「だってぇ…」

穂乃果(なに話してるんだろ…)チラ

希「穂乃果ちゃ~ん」

穂乃果「ん?なにー?」

希「ちょっとこっちきてや~」チョイチョイ

穂乃果「はーい」テテテ


穂乃果「どうしたの?」

希「ね、このあと暇してない?」コソ

穂乃果「特に予定はないけど…」

希「じゃあ、ウチの家に来てくれない?」

穂乃果「え?希ちゃんの家…穂乃果一人で?」

希「今日は穂乃果ちゃんと二人で遊びたい気分なんやけど…だめかな?」

穂乃果「ううん、だめじゃないよ!二人で、しかも希ちゃんの家で遊ぶのなんて初めてだから、楽しみだな♪」

希「あんま期待せんといてー」タハハ

穂乃果「わくわく~♪」ルンルン




希「ふふ…♥」

――――――――――――
―――――――――
――――――

穂乃果「やっ…希ちゃ…」

希「うわ…やわらかい…」ムニ

穂乃果「んっ…////」

希「穂乃果ちゃんのおっぱい、生の…!」ムニュッモミ

穂乃果「っ、んぅ/////」ピク

希「ハッ…はぁッ…!♥」ムニッギュム

穂乃果「ふっ、ぅ…!♥////」ビクッ

希「ウチのことも、受け入れてくれるんだよね?なら、もう我慢なんかしない…んっ♥」チュッ

穂乃果「んぅ////」チュ

希「ん…ほのかちゃ…♥」ニュプチュッチュプ

穂乃果「んっ、ぁ♥////」チュッレロ

希「っはぁ…好きやで、穂乃果ちゃん♥」モミッモミュ

十分経過

希「あぁ…なにこれ、全然飽きん♥」ムニュッモミ

穂乃果「はぁ…んっ…////」

希「ずっとこうしてたいわ…♥」ムギュ

穂乃果「んぅっ!♥」ビクッ

希「強く揉まれるのが、気持ちいの?」ムギュウゥ

穂乃果「あっ、んんっ!♥////」ビクビク

二十分経過

希「…穂乃果ちゃん、乳首触って欲しいん?」

穂乃果「はぁ…はっ…♥」

希「ほら、ぷっくりして…まだここは触ってないもんね?」

穂乃果「っ、ハッ…はぁ…////」

希「……」コリッ

穂乃果「ひぃっ!?♥」ビクンッ

希「すっごい固いなぁ…あは♥」クリクリ

穂乃果「んっ、んぅっ…!♥」ピクッピク

希「はぁ、はぁ…可愛いなぁ…♥」

三十分経過

希「んっ…ちゅ♥」レロッ チュウ

穂乃果「んんぅ…やぁ…♥////」ピクッビクッ

希「ふふ、穂乃果ちゃん敏感やね♥エッチな、娘ッ♥」クリクリッ ギュ!

穂乃果「んひっ♥~~~っっ♥♥////」ビクンッビクッ

希「…イッちゃった?乳首気持ちよかったんやね♥」

穂乃果「あ゙…あ…♥はっ…はーっ♥」ピクッピクッ

希「もっとしてあげる…ん♥」カプ チュウ

穂乃果「も…っ、や…ぁ♥」ピクッ

希「ん~♥」ヂュルルル

穂乃果(これ、だ、めぇ…♥)ゾクゾク

穂乃果「はっ♥はっ♥のぞみちゃ、ん♥また、またぁ♥」ビクッビクゥッ

希(夢みたい…こんな、穂乃果ちゃんの、おっぱい♥たくさん、気持ちよくしてあげるからね♥)ガリ

穂乃果「ひっ、ぃ!?♥♥」ビクンッ!ビクッビク!

希「まだまだ♥」ヂュッチュウウ

穂乃果「ぁ…う、あっ♥」ガクガク

四十分経過

穂乃果「あ゙…うぁ…♥////」ピクッ…ビクッ…

希「あちゃ…やりすぎたかな?でも、まだウチは気持ちよくなってないんよ?」ギンギン

穂乃果「はっ…はぁっ…////」

希「うーん…ね、これ穂乃果ちゃんのおっぱいで挟んで?」

穂乃果「はさ…む?穂乃果の、おっぱい…、ハァッ…希ちゃんみたいにおっきく、ないから…、ハッ…むりだよぉ…////」

希「寄せてすればいけるいける♪それに最近穂乃果ちゃんのおっぱい、成長したみたいやし?」

穂乃果「う…////」

希「上に跨がるね」

穂乃果「……////」

希「うん、やっぱりおっきくなってるよ♥それじゃあ」ムニュ

穂乃果(うぁ…あっつい…////)

希「ん♥柔くて…気持ち♥」ニュッズニュッ

穂乃果「ん…ふぅ////」

希「これ、いい♥穂乃果ちゃんの肌、スベスベで♥」ズッズリュッ

穂乃果「はぁ…ん////」

希「あ、やば、先っぽ、先っぽくわえて!♥」グイ

穂乃果「んぐっ!?////」ヂュプ

希「っ、んん~!♥♥」ドプッビュッビュルル

穂乃果「んむぅ!////」

希「ふっ…くぅぅ♥」ドクッドピュッビュ

穂乃果「ん…んく…♥んぅ♥////」コクッ…ゴク

希(の、飲んでくれるんだ…なんか嬉しいな////)

穂乃果「ん…ん~♥////」ヂューッ

希「ふぁっ!?♥穂乃果ちゃ、そんなぁ♥」ビクンッ

希(ぜ、全部、吸われてるぅ♥)ゾクゾク

穂乃果「ちゅ、んっ、んく…っはぁ♥////」トロン

希「あ、こ…腰抜けるかと思った…」

希「穂乃果ちゃん…本当にエロいなぁ」

穂乃果「~~~////」プイ

希「ふふ…可愛いなぁ♥」サワサワ

穂乃果「ん…うぅ…////」

希「次はここ…いい?」クチュ

穂乃果「んっ…♥」ビクッ

希「いいよね?だってここ、ぬるぬるして、すっごい濡れてるよ?音、すごいよ?♥」ヌチュッグチュックチュッ

穂乃果「あぁッ♥んん…!♥」ビクッビク

ごめん
またあとでくるチカ

穂乃果「ハッ…ハァ…ハァ…♥////」

希「……」クチ

穂乃果「っ、…////」

希「ハァ…ハァ…!」ググッ

穂乃果(くる…きちゃうぅ…希ちゃんの…/////)キュ

希「いく、よ…っ!♥」ズブゥッ

穂乃果「んひッ!♥おく…きたぁ…♥////」ビクッビクッ

希「あっ…は♥やば…膣内…気持、ち…っ♥」グッ…ググッ

穂乃果「いっ、ひっ♥も、そこ、いひばん奥だからぁ♥////」ビクンッビクン

希「ハッ…ハァ…すごい締め付けてくるぅ…♥」ヌププ…

穂乃果(うぁ…気持ちぃ…♥)ゾクゾク

希「あはっ♥」パァン!

穂乃果「ひっ!♥」ビクゥッ

希「こんな…気持ち、よすぎるぅ♥♥」ズンッズチュッヌプッ!

穂乃果「はッあ♥あっ、ひぐっ♥」

希「ハァ…穂乃果ちゃん♥穂乃果ちゃあん♥」ズッゴチュッブチュッ

穂乃果「あ、いっ…♥だめ…もうきちゃうぅ…いく…イク…っ♥」ブルッ キュンキュン

希「~~~!♥♥////」ズパンッ!

穂乃果「ぎッ!?♥」ビクッ

希「私も、イッ、くぅ!♥」ギュウゥゥ ドビュッビュルルルル!!

穂乃果「あっ、あっ♥はああっ♥出てる、出てるぅ…っ♥」ビグッビグン!

穂乃果(おっぱい潰されながら、中にだされてぇ…♥♥)

だめチカ
なんか書けないから寝るチカ

希「はぁ~…♥」ズルル…

穂乃果「ハッ…ハァ…んぁっ♥/////」ゴプ…

希「…♥」

穂乃果「希ひゃぁん…♥////」

希「穂乃果ちゃんのその顔、たまらんわぁ…」グイ

穂乃果「っ…////」

希「もう一回、ね♥」

――――――――――
―――――――
――――

穂乃果「……」

希「穂乃果ちゃ~ん、ごめんって」

穂乃果「遊ぼうって言っといて、家に入ってすぐに、あんないきなり…」プクー

希「だってぇ…」シュン

穂乃果「…今度は普通に遊ぼうね」

希「!う、うん!約束する!」

穂乃果「もう…」

希「えへへ…穂乃果ちゃんは本当優しいなぁ」

穂乃果「…希ちゃん、えっちしてるとき関西弁忘れちゃうんだね」

希「えっ…」

穂乃果「自分のことウチじゃなくて私って言ったりしてたよ」

希「…なんか恥ずかしいなぁ////」ポリポリ

穂乃果「あは……希ちゃんはさ、どう思う?穂乃果が皆とエッチするの…」

希「いいんやない?」

穂乃果「え!?いいの!?」

希「やっぱり皆仲良しがいいしなぁ…穂乃果ちゃんが誰か一人と付き合うなんてことになったらどうなることやら」

穂乃果「う…」

希「それでひとつ、提案があるんやけど」

穂乃果「?」

希「もうね、全員と付き合っちゃえ♥」

穂乃果「ぜ、全員!?」

希「そう、グループ交際ってやつ?一対八なんて中々ないだろうけど」

穂乃果「全員…」

希「まぁ考えのひとつとしてね?あ、時間大丈夫?」

穂乃果「え…ああ!?もう帰らなきゃ!連絡してないから怒られるよ!」

希「あはは…ごめんね?」

穂乃果「う~…」

穂乃果「じゃあ帰るね」

希「うん…あ、穂乃果ちゃん」

穂乃果「ん?」

希「本当に今更なんだけど…ウチのこと、す、好き?////」

穂乃果「……」

希「……」

穂乃果「……」チュ

希「!」

穂乃果「…好き////」カァァ

希「~~~ッ!////」

穂乃果「お、お邪魔しました!////」ガチャ

希「あ!ちょっと待って!」

穂乃果「なに!?////」

モミ

穂乃果「…ふぇ?」

希「…うぇへへ」モミモミ

穂乃果「―――!ば、ばかぁ!////」ペシ

希「やん♥」

穂乃果「希ちゃんのおっぱい魔神!じゃあね!////」ガチャ

バタン

希「……」

希「……」テクテク

希「……」ボフ

希「……」

希「…ふへ////」

穂乃果『…好き////』

希「やって!きゃー!////」バタバタ

希「可愛いすぎやろー!もう!」バンバン

希「はぁ…はぁ…」

希「柔らかかったなぁ…」ワキワキ

希「あ……あはは////」

うっすちっす
遅くてすんません

信じてた
このまま全員+ツバサやるなら次スレ行くつもりか?

>>872
このスレで終わらないかな?
終わらないですよね…
次スレいくと思います

―――――――――――

穂乃果「うぅ…怒られた…」

ピロリン♪

穂乃果「ん…絵里ちゃん?」


絵里<起きてる?


穂乃果「起きてるよ、っと…」ポチポチ


ほのか<起きてるよー

絵里<電話で話せる?


穂乃果「……」ピッ

prrrr…

絵里『もしもし』

穂乃果「こんばんは~」

絵里『ふふ、こんばんは』

穂乃果「どうしたの?」

絵里『うーん…穂乃果の声聞きたくて』

穂乃果「…そうなんだ//」

絵里『…あと、今日ありがとう…////』

穂乃果「……////」

絵里『……////』

穂乃果「…絵里ちゃんのスケベ」

絵里『ちょ、またそれ!?』

穂乃果「だって本当のことだもーん」

絵里『うぐ…言い返せない…』

絵里『……う』

穂乃果「どうかした?」

絵里『いや、あの…』

穂乃果「?」

絵里『思い出したら…その、ね?////』

穂乃果「?……あ!も、もー!絵里ちゃんのエローチカ!切るよ!?おやすみ!////」

絵里『エローチカ!?ちょ、ほの』ブチ

ツー ツー…

穂乃果「もう…」

穂乃果「……」

~~~~~~~~~~~~

凛『オカズにするにゃー』

~~~~~~~~~~~~

穂乃果(…絵里ちゃん、一人でするのかな…////)

穂乃果「……」

穂乃果「……」ヌギ…

穂乃果「……」

穂乃果「……」パシャ

穂乃果「……ぅゎ////」

穂乃果「なにしてんだろ…でもこれで…よ、喜んでくれるかな…?////」

――――――――――――

絵里「エローチカって…」ズーン

ピロリン♪


絵里「あら…穂乃果から…画像?」ピッ

絵里「こ、これは…!!」

絵里(そこに写ってたのは…顔を赤らめながら自分で服を捲って胸を露出してる穂乃果だった…こんな…こんなの送りつけてくるなんて…!)プルプル













絵里「ハ、ハラショー…////」ギンギン

―――――――――――

穂乃果「うわあああん!やっぱりやめとけばよかったー!」バタバタ

穂乃果「引かれちゃったかも…」グス

穂乃果「……」

穂乃果「……」









穂乃果「スー…スー…」








































糞スレ埋めるでござる














































































穂乃果とかいう金カス糞ビッチ女いらないでござるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwこの現代社会情弱では生きれないでござるwwwwwwwwwwwwww







































 

 
























































































































































あーあ
さっさと書かないから

























































>>917
速さの問題ではないでござるよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww








































































































































































































































拙者「こんなものやめてさっさと別のを書くでござるww」

拙者「これは親切心でござるよwwwwww」

拙者「さっさと依頼だすでござるwwwwwwwwww」

と親切丁寧に教えてあげてるだけでござるwwwwwwwwwwww







































































拙者「情弱乙でござるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」











































































































































































































































































































































続きかいたらスレタイ+2とかで建て直してくださいな
待ってるよ




































































































































>>932
真姫「気持ち悪い」

拙者「きもいでござるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww書くならにこまきかのぞえりを書くでござるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」














































































デュフフ
もう池沼を持ち上げるのは時代遅れでござるwwwwwwwwwwww
きもいでござるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
消えろでござるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
デュクシ



































もしもしwwwwwwwwwwwwwwきもいでござるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年08月20日 (水) 05:01:04   ID: 4Qq85f1C

エロス

2 :  SS好きの090 (・8・♡   2014年09月06日 (土) 10:51:17   ID: Epuw4Y8M

ホノカチャンってくそびっちだねw
ホノカチャンきもい
ホノカチャンきらい
ホノカチャンぶす
ホノカチャン不人気
ホノカチャン9位だった
ホノカチャンざまー
ホノカチャンきしょ

3 :  SS好きの774さん   2014年09月09日 (火) 16:55:07   ID: _7OVI20U

いちいち間が長い
はよ書け

4 :  SS好きの774さん   2014年09月26日 (金) 23:48:08   ID: Nz_wHUn5

また糞鳥信者が暴れてるよ本当に気持ち悪いな
だからキチガイっていわれるんだよ
死ね糞鳥

5 :  SS好きの774さん   2014年09月29日 (月) 19:55:12   ID: pEQW5SpF

キャラの人気ごときで優越感に浸るバカばっかだな
好きなものは好きでいいだろ
穂乃果が好きで誰かに迷惑かけてんのか?
最下位だろうと叩かれようと好きなもんは好きなんだよ一々荒らすな

特定のキャラを叩くやつはラブライバー失格

6 :  SS好きの774   2014年09月29日 (月) 21:36:11   ID: 9TfhBFdz

頭のおかしいやつってほんとにいるんだな。
どっちが池沼だよ。

7 :  SS好きの774さん   2014年09月29日 (月) 23:14:07   ID: B4H4Zfs0

荒らすやつくんなや

8 :  SS好きの774さん   2014年09月30日 (火) 09:27:48   ID: 3kMDi9eC

荒らしのやつって何が楽しいんだろ…。そんな暇あったら働け

9 :  SS好きの774さん   2014年10月01日 (水) 23:03:47   ID: GIU_LgXT

荒らすやつなんなのあれ?
そんなにかまって欲しいなら他いけ

10 :  SS好きの774さん   2014年10月09日 (木) 20:58:31   ID: iukLuH6K

荒らしお疲れ

11 :  SS好きの774さん   2014年10月14日 (火) 01:04:54   ID: 82dLV8sI

>>8
お前の書き込み時間が全てを物語っているな
とりあえずお前は人のこと言えない

12 :  SS好きの774さん   2014年10月14日 (火) 06:54:31   ID: 0ym3Ojgr

ことり推しキメェ氏ね

13 :  SS好きの774さん   2014年12月31日 (水) 12:37:45   ID: t00b2iX8

ただのラブライバー、そういう風にはもう生きられん時代か…

14 :  SS好きの774さん   2015年02月22日 (日) 10:34:57   ID: S2BOGgpw

最後の荒らしキモすぎどっか行けよカス
自分の推しキャラじゃないからとかで他のキャラをdisる資格ねぇだろーがよ
ござるとかwww
ラブライブが好きならそのなかにキャラもはいってんだろ、そのキャラを否定すんならお前は二度とラブライブに関わるんじゃねぇよ
後作者の人、乙!いい作品だ!頑張って欲しい!

15 :  SS好きの774さん   2015年05月09日 (土) 21:44:05   ID: IiGP8eX0

この世から戦争がなくなることはない、絶対に

16 :  SS好きの774さん   2016年09月04日 (日) 21:52:48   ID: DZI-dbXY

>>15
ほんとな

とりあえず1お疲れ様

17 :  SS好きの774さん   2018年07月30日 (月) 07:57:47   ID: gW-KE-4k

本当に今更だけどさ、荒らしたりキャラdisったりしてる奴も暇人なんだなwwwwwwwww要はわざとファンを煽って構ってもらいたいんだろ?かまちょはかまちょ専用のスレでも立ち上げて仲良くかまちょ合戦でもしてろよwwwwwwわざわざこのスレに現れてまでスレを荒らすな。哀れに見えるだろwwwwwwwww

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