穂乃果「>>5ちゃん、今日デートしよう!」 (140)






初めてですが、書いてみたいと思いました。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402487949

穂乃果「海未ちゃん!」

海未 「え、私ですか?」ビクッ

穂乃果「うん、海未ちゃんとデートしたいなぁ…」

海未 (穂乃果のことでしょうし、少女漫画か何かに影響受けたのでしょう…)


海未「ええ、いいですよ」

穂乃果「本当?ヤッター!」ワーイ






穂乃果「じゃあ、今度の日曜日は空いてるかな?」

海未 「ええ、その日は部活もお稽古のほうもありませんし空いてますよ」

穂乃果「うーんとね、海未ちゃんはどこ行きたい?」

海未 「穂乃果と>>10に行ってみたいです」


コスプレショップ

海未 「コスプレショップに行ってみたいです!」

穂乃果「おおー、ついに海未ちゃんもアイドルの自覚が出てきたねえ」

穂乃果(……でも、何でコスプレショップなんだろ)

海未 「自覚って…、息抜きですよ、息抜き」

穂乃果「ふ~ん。じゃあ、ことりちゃんに前教えてもらったお店があるからそこ行こうよ!」



日曜日

穂乃果「おーい!海未ちゃーん!!」ブンブンッ

海未 「穂乃果、15分遅刻ですよ」ハァ

穂乃果「ごめんね、昨日中々寝付けなくて……」

昨日は緊張で全然眠れなかったんだよね…。

海未 「ふふっ、なれっこですよ。何年幼馴染やってると思ってるんですか。」

穂乃果「うう、面目ないです…」





穂乃果「今日は午前はお買い物して、午後に池袋にあるコスプレショップでいい?」

海未 「はい、ありがとうございます」

穂乃果「んーん、今日はこっちこそありがとう。最近忙しくてあまり遊べなかったもん」

海未 「そうですね、まぁ今回は一応デートっていう名目ですけどね」

穂乃果「ふふ、じゃあいこっか」

___
__
_


穂乃果「あ、次はあそこのお店行こうよ!」ギュ

海未 「ちょっと、慌てすぎです!」

穂乃果「あっ、ごめんごめん」テヘ

海未 「もう…」

海未「おやっ、あれは16>>と18>>ですね」

穂乃果「え、どこどこ!?」

亜里沙「ハラショー…、これとっても素敵…」ジー

雪穂「亜里沙、もうちょっと落ち着いて」ハァハァ

亜里沙「ごめんね?」

雪穂「じゃあ、お詫びとして次はあそこに行きたいなー?」

亜里沙「うん、行こうよ!」ギュ




雪穂のああいう表情珍しいなぁ。…二人は付き合ってるのかな?

穂乃果「声かけるのやめようか」チラッ

海未 「ええ、距離もありますしね」

海未 「穂乃果も気遣い出来るようになったのですね」クスッ

穂乃果「もー、せっかくいい事したのに」ブー

海未 「ふふ、冗談ですよ」

でも、穂乃果決めたんだ。今日は勇気出そうって…
さんざん、ことりちゃんにも相談したし、大丈夫!やるったら、やる!


穂乃果「…ねえ、海未ちゃんは女の子どうしってどう思う?」

海未 「>>23

いんじゃないっすか

海未 「いいと思いますよ」


穂乃果「本当!?」ガバッ


海未 「ええ、それににこと希も付き合っているようですしね」


穂乃果「確かに…、うちの学校ではあまり珍しくないかも」ウナズキ


やった、海未ちゃん女の子どうしでも大丈夫なんだ。


海未 「今日は、いつもの穂乃果とは様子が違いますね」


穂乃果「そ、そんなことないよ!?」ビクッ



あぶない、あぶない。
ばれてないよね…?

















穂乃果「ほら、せっかくのデートなんだし早く行こっ!」ギュ


海未 「また、デートって…」ブツ


穂乃果「え、何か言った?」


海未 「いえ、言ってません」キッパリ


穂乃果「そう?じゃあ、気を取り直してなおしていこー!」

―――   
―― 
― 

穂乃果「海未ちゃん、次これ着てみてよ!!」


海未 「ちょ、いくらなんでも続けて15着は多すぎます!」


穂乃果「ごめん、ごめん」テヘッ


穂乃果「あっ、もうこのお店に来てから2時間もたったんだ」


海未 「え、もうそんなにたちました?」


穂乃果「うん、気づかなかったよ」アハハ


穂乃果「そろそろお店出ようか」チラッ


海未 「ええ」


―――
―― 

穂乃果「チャイナドレスの海未ちゃん可愛かったなぁ…」テクテク


海未 「うう、恥ずかしかったです」ウツムキ


穂乃果「まぁまぁ、可愛かったよ?」


撮影禁止だったから、写真は取れなかったけど
一生で一番の思い出だったね!

海未 「ふふ、ありがとうございます」テクテク

穂乃果「うん!」テクテク

…昔だったら、絶対に着なかったよね。
やっぱり、海未ちゃん変わったよ。それに比べて穂乃果は…


海未 「あの」ピタッ


穂乃果「ん、何?」

海未 「やっぱり、今日の穂乃果はヘンですよ」


ヘンって…


穂乃果「そうかな、いつも通りだよ!」


大丈夫、まだばれてない
まだ、心の準備が…


海未 「今日は一日中上の空でしたよ?」


海未 「それに、少し焦ってるようにも見えましたし…」


やっぱり、海未ちゃんには敵わないよ…
でも、ここで頑張らないと…。また、ことりちゃんの時みたいに後悔したくはない…!


穂乃果「ねぇ、海未ちゃんは今好きな人とかっている?」


ついに、聞いちゃった…


海未 「私は33>>のことをお慕いしています」

海未「いますよ、ことりのお母様をお慕いしています」


…え


穂乃果「…はは、海未ちゃんも冗談言うようになったねー!。このこのー!」ツンツン


嘘だ


海未 「恥ずかしながら、私の初恋です。でも誰にもこの事は言ったことありま――


それから先も海未ちゃんは何か語っていたけど、穂乃果の耳には最後の言葉以外聞こえなかった。


海未 「穂乃果には、またこうやって相談に乗って欲しいです」


海未 「私は恋愛には疎いので…」

あんな表情の海未ちゃんは初めてみたよ…。
昼間にみた雪穂と同じ「恋する少女」の顔してるもん

穂乃果にも、海未ちゃんにその顔向けて欲しかったなぁ…


穂乃果「うん!いつでも聞いて!」


海未 「ありがとうございます」カァ


穂乃果「あ、ごめん。大事な用事思い出した」ハッ


海未 「え」


穂乃果「ごめん…。…今日はもう帰るね」

ごめんね
あれ以上その場にいたら、泣いちゃうよ…


海未 「穂乃果…」



それからは、海未ちゃんとはいつも通りに接する事は出来なくなって
どこかギスギスした関係のまま私達は卒業してしまった。




終わりです

駄文に付き合っていただきありがとうございました
穂乃果ちゃんには幸せになってもらいですねえ

穂乃果「>>45ちゃん、デートしよう!」

海未ちゃん以外のメンバーでお願いします

理事長

すいません…
申し訳ないですが、ミューズでお願いします…

自分の力じゃ、理事長との恋には障害がおおすぎるので

穂乃果「>>47ちゃん!」

真姫

穂乃果「真姫ちゃんデートしようよ!」


真姫「デートって…」


穂乃果「駄目かな?」


真姫「ま、まぁいいわよ!で、いつ行く



50>>「真姫ちゃーん!」


絵里「真姫」


穂乃果「あ、絵里ちゃん!」ダキッ


真姫「もう、いきなり驚かせないでよエリー」


絵里「ごめんごめん、穂乃果と真姫が楽しそうにお話してるの見てつい、ね?」ナデナデ


真姫「まったく」ハァ


真姫「で、いつ行くの?」

穂乃果「今度の土曜日はどうかな?」


真姫「ええ、いいわよ」


絵里「あら、おでかけ?」


真姫「エリーも、どう?って誘われた私が言うのもあれね」ハッ


穂乃果「ううん、別にいいよ…」


…デートって言ったのに

絵里「じゃあ、私も土曜日暇だし混ざっていいかしら?」


穂乃果「うん!」


海未 「さぁ、練習始めますよ」パン


――― 
―― 


土曜日

真姫「ふぅ、30分前ね。少し早く過ぎたわ」

でも、穂乃果が私を二人で遊びに行こうだなんて珍しいわよね。
普段は、幼馴染の海未かことりか絵里と一緒にいるイメージなのに…


絵里「あらっ、早いのね真姫」


真姫「そうね、ちょっと早かったわ。でも、エリーも時間前じゃない」


絵里「ふふ、まぁね」

絵里「今日はごめんね、せっかくのデートなのに」


真姫「ヴぇぇ?!何よデートって…」


って、確かあの時デートって穂乃果言ってたわね…


絵里「ごめんなさい、実はデートって聞こえてたの」


真姫「ふーん?」


でも、名前だけとはいえデートに割り込みなんてエリーも大概ね

絵里「何でって、顔に書いてあるわよ」クスッ


真姫「まぁ、何でもいいわ」


絵里「ふふ、つれないわね」


穂乃果「おーい、おまたせー!」ブンブン


絵里「走ってきて危ないわよ、穂乃果」


穂乃果「ごめん、ごめん」テヘヘ


絵里「もう」

今日の穂乃果は、やけにお洒落ね…
うっすら、お化粧もしてるし。


絵里「ハラショー、可愛いわ!穂乃果!」


エリー…


真姫「そうね、可愛いわ穂乃果」


穂乃果「えへへ、ありがとう!」


真姫ちゃんに可愛いって言われたよ。やったね!
ことりちゃんにコーディネートしてもらって良かったぁ…

穂乃果「今日はどこ行こう?」


絵里「あら、てっきり考えてきてるかと思ったわ」


絵里「まぁ、ここは真姫にイニシアティブを譲るわ」


あら、以外だわ。そうね


真姫「61>>なんてどう?」

真姫「ボーリング、どう?」


絵里「いいわね」


穂乃果「うんうん!久しぶりだなぁ、ボーリング」

―――
――


穂乃果「ああん、またガーター」ガクッ


真姫「いい、こうやって矢印を見てそれを目安にするのよ」


穂乃果「おおー!なるほど、真姫ちゃんありがとう!」


真姫ちゃんのフォーム綺麗だなあ。
それに、本人は気づいていないと思うけど回りの人が時々、真姫ちゃんを見てる…

絵里「あら」ガタッ


真姫「エリー…」

ボーリングはあまり得意ではないのね、意外だわ


穂乃果「頑張って!絵里ちゃん!」


真姫「…まぁ、落ち着いてね?」


絵里「うん…」

真姫は知ってて、ボーリングを選んだのかしら



いえ、わざとではないです…
すいません…


――



穂乃果「楽しかったねえ」


真姫「まぁまぁね」クルクル


絵里「素直じゃないわね、真姫は」フフッ


真姫「何よ、もう」

…エリーの顔が笑ってない


穂乃果「次は>>67に行こうよ!」

穂乃果「水族館!」


絵里「そうね、ここからだとすみだ水族館が一番近いわね」


真姫「じゃ、行きましょうか」


穂乃果「うん!レッツゴー!!」


二人きりになれるといいな、真姫ちゃんと

穂乃果「みてみて!ペンギンだー」


真姫「ええ、優雅に泳いでるわね。ここはとても幻想的な場所ね…」


ここにいたら、普段の嫌な事も全部忘れさせてくれそうね
…今だけは素直になれそう


絵里「そうね、とっても綺麗だわ」


絵里「あ、そうだ。亜里沙にお土産買わなくちゃ」ハッ


穂乃果「うん、じゃあ穂乃果達もついて行くよ!」


絵里「ううん、私一人でいいわ。ほら、まだ見る場所があるから真姫と一緒に見ていきなさい」チラッ


真姫「そう?じゃあ、先に行ってるわねエリー」

…何?その目配せは
いみわかんない


―― 



穂乃果「ね、話があるんだけど今いいかな?」


真姫「いいわよ」



―――
――



いつもそう。皆私の容姿ばかりしか見ない…
でも、そんな中で穂乃果はまっすぐ私に事を見てくれたわね

今日一日、穂乃果はずっと真姫を見てた
ふふ、やっぱり。今日は行くべきではなかったわ

真姫なら、穂乃果の事まかせることが出来そうね
さよなら、私の初恋…


これで終わりです
駄文で申し訳ないです

穂乃果「>>78ちゃん、デートしよう!」

小鳥

穂乃果「ことりちゃん!」


ことり「え、ことり?」


穂乃果「うん!行こうよ!」


ことり「…でも、ことりでいいの?」

穂乃果ちゃんの事だからデートっていうのよ思いつきだよね?


穂乃果「うん!久しぶりに2人で遊びに行こうよ!」


ほら、やっぱり遊びって言ってるし…


穂乃果「じゃあ、じゃあ>>80に行かない?」

洋服を買いに

穂乃果「洋服を買いにいかない?」


ことり「うん、いいよ!」

ことり「ことりにまかせて!ばっちりコーディネートしてあげるね♪」


穂乃果「ことりちゃんありがとう!今度の日曜日でいいかな?」


ことり「うん♪」


穂乃果ちゃんとのおでかけ、楽しみだなぁ

日曜日

ーーー
ーー



今日は楽しみだなぁ。
穂乃果ちゃんは、昔からいつもことりに手を差し伸べてくれた。

「ことりちゃん、行こう!」

ほら、こうやって。
今度はことりが穂乃果ちゃんに手を差し伸べる番なのに…


「これとかどうかな?」

「うん、とっても可愛いよ」

穂乃果ちゃんは、そう言って次々に色々な服を試着している
ふふ、穂乃果ちゃんはなにを着ても似合うなぁ…

穂乃果ちゃんの蒼い瞳を見つめられると、その魅力にことりの心まで奪われそうになる


「そろそろ、お昼だね穂乃果ちゃん」


「うん!どこに行こうかなぁ…」


「あれ?穂乃果じゃない?」


>>86ちゃん!>>88ちゃんも!」



>>1に余裕があれば全員分書いてもらいたいもんだ

穂乃果「海未ちゃん!」

海未 「え、私ですか?」ビクッ

穂乃果「うん、海未ちゃんとデートしたいなぁ…」

海未 (穂乃果のことでしょうし、少女漫画か何かに影響受けたのでしょう…)


海未「ええ、いいですよ」

穂乃果「本当?ヤッター!」ワーイ





穂乃果「じゃあ、今度の日曜日は空いてるかな?」

海未 「ええ、その日は部活もお稽古のほうもありませんし空いてますよ」

穂乃果「うーんとね、海未ちゃんはどこ行きたい?」

海未 「穂乃果と>>105に行ってみたいです」

安価ミスです
>>113です

遊園地

「遊園地なんてどうですか?」

うん、デートにはピッタリだね!
海末ちゃん分かってるねー

「全然いいよ!じゃあ今度の日曜日ね」

「ええ」


やった、楽しみだなぁ
新しく買った服着ていこうかなぁ


ーーー
ーー


「こっちこっちー!」

「もう、慌てすぎですよ?穂乃果」

えへへ、だって嬉しいんだもん
しょうがないよね?


「高校生2枚下さい」

「海末ちゃん!まずは>>116に乗ろうか!」


コーヒーカップ

いよいよ、ラストイベントだね…

「海末ちゃん、次はあれ乗ろうよ」

「観覧車ですか?いいですよ」



観覧車が上に昇っていくにつれて街がとてもよく見えてきた
夕日に、照らされた海末ちゃんの横顔はとても神秘的で綺麗…

「ねぇ、キスしていい?」

え?何言ってるんだろ!?
うう、海末ちゃんが綺麗だったから思わずいっちゃったよ…

>>126

穂乃果・・・判ってましたよ貴方の気持ちは・・・幼馴染ですもの

でも、私のわがままです、言葉にして伝えてもらえませんか?

「穂乃果・・・判ってましたよ貴方の気持ちは・・・幼馴染ですもの 」

「でも、私のわがままです、言葉にして伝えてもらえませんか?」


やっぱり、海末ちゃんはすごいや
穂乃果の事なんでも分かるんだね
…ふふ、敵わないや

「海末ちゃん、高坂穂乃果は海末ちゃんの事が大好きです」

「ずっと、あなたのそばにいてもいいですか?」


ついに、言えた…


「はい、私も穂乃果の事が好きです


「これからも共に一緒の道を歩んで行きましょう」

「うん!」

これが穂乃果の一世一代のプロポーズでした

海末ちゃん…
これからもよろしくね?

終わりです…
駄文で申し訳ないです

穂乃果「絵里ちゃんの事考えているとドキドキするなぁ…」

生まれて初めてのこの気持ちはなんだろう
海未ちゃんやことりちゃんと話してる時とは違う気持ち…

絵里「穂乃果!」

穂乃果「え、絵里ちゃん!?びっくりしたなぁ」ビクッ

絵里「今練習中よ、集中切れちゃった?」

穂乃果「だ、大丈夫だよ!」

あ、今練習中だった…
最近、こういう事多いなぁ

うう、絵里ちゃんに怒られちゃった…

海未「大丈夫ですか?穂乃果」

穂乃果「うん…」

海未「では、一回休憩にしましょう」

海未ちゃんがそう言うと、皆それぞれ休憩をとりだした。
ありがとう、海未ちゃん


希「でなぁ、昨日のにこっちなんやけどなぁ」

絵里「ふふ、もう希ったら」

屋上のドアの近くに腰かけていたら
希ちゃんと絵里ちゃんが楽しく談笑しているのが見えた

いつもだったら、「絵里ちゃん!」って言って抱きついてたんだけどなぁ。最近はこのもやもやのせいで前みたいに絵里ちゃんに抱きつく事は少なくなっちゃった…

これって恋なのかなぁ
穂乃果は今までそういう意味で誰かを好きになった事とかないから、よく分からないや…

でも、女の子同士だよ?
絵里ちゃんを想うこの気持ちが仮に「恋」だとしてもそれは世間的には認められていないんだよね

それに、絵里ちゃんは普通に男の子が好きだと思うしね…

絵里「希、ちょっとジュース買いにいってくるわね」

希「あ、うちもいくー」

そういって、二人は穂乃果の前から消えちゃった

ふふ、嫉妬しちゃってるのかな
でも、この気持ちを「恋」って認めると同時に穂乃果は失恋するって事だよね…?

そんなの嫌だよ…、だったらこの気持ちはずっと穂乃果の中にしまっておこう


――― 
―― 
帰り道 


ことり「ふぅ、今日も疲れたねぇ」

海未「ライブも近いですからね、いつもより練習はキツイかもしれませんね」

穂乃果「うん、でも楽しみだよね!」

ことり「張り切ってるね、穂乃果ちゃん」

穂乃果「あったりまえだよ、ことりちゃん!」

絶対次のライブは成功させたいからね!

すごい短いですけど
今日はこれで終わりです

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年06月17日 (火) 17:10:36   ID: YpFne8a9

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