モバP「モロボシ・ダンの」諸星きらり「まーなーむーすめー☆」 (45)


モバP「考えてたんですけど」

千川ちひろ「はい」

モバP「ちひろさん、カネゴンじゃないですか?」

ちひろ「……はい?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402198477


※モバマス

※ウルトラマンシリーズ

※短編

※前作
モバP「はるかな星が」諸星きらり「故郷だにぃ☆」
モバP「はるかな星が」諸星きらり「故郷だにぃ☆」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1401463597/)

※地球は狙われている……。今、宇宙にただよう幾千の星から、恐るべき侵略の魔の手が……。


モバP「あれ? 違いました?」

ちひろ「違いますよ」

モバP「それなら……デジタルカネゴンですか」

ちひろ「デジ、タル……?」

モバP「ええと、カネゴンヌ?」

ちひろ「全部カネゴンの仲間ですか?」

モバP「これも違うかあ」

ちひろ「カネゴンでもデジタルカネゴンでもありませんよ、もう! 突然なんなんですか」

モバP「結構自信あったんですけどね」

ちひろ「そんなに守銭奴キャラに思われてたんですか……くすん」


モバP「いや、そんなことは……少し、ありますけど」

ちひろ「プロデューサーさん、私、本当に泣きますよ」

モバP「ああっ、すみません!」

ちひろ「もうっ。とりあえず、これ飲んで落ち着いてください」

モバP「あ、はい。って、スタドリ、頂いちゃっていいんですか」

ちひろ「いいですよ。さっきの話の流れでお金取ったらそれこそカネゴンじゃないですか」

モバP「……いただきます」

ちひろ「落ち着きました?」

モバP「ええ。今ならマラソンにも挑戦できそうです。ありがとうございます」

ちひろ「どういたしまして。けれど、どうして急に変なこと言い出したんです?」

モバP「変、でしたかね。やっぱり」

ちひろ「かーなーり! 変! でした!」


モバP「あー、その、ですね。2回続けてこう、地雷踏み抜いちゃったじゃないですか」

ちひろ「もしかして、あやめちゃんと仁奈ちゃんのことですか」

モバP「そうです。それでもう、どこで地雷踏むかわからないな、って思いまして」

ちひろ「プロデューサーさんは言い当てるつもりはなかったんですか?」

モバP「ありませんよ! むしろ、宇宙人があやめひとりいただけでも驚きですよ!」

ちひろ「きらりちゃんと合わせてふたりですね」

モバP「それが今じゃ4人ですよ」

ちひろ「まあ、地球に150以上、って言われても、ひとつの国に1人くらいかなーって感じですよね」

モバP「ええ。これはもう、いっそ事務所の全員が宇宙人か怪獣だと思った方がいいんじゃないかと」

ちひろ「それはちょっと考えすぎだと思いますが……」


モバP「俺もそうは思いますが、そのくらいの気持ちで、ってことです」

ちひろ「確かに。地雷を踏まないようにする、というのは大事……」

モバP「ですから、今日からは積極的に聞いていこうかと」

ちひろ「……はい?」

モバP「気づいたんですよ。うっかり正体を当てちゃうからよくないんです。なら当てに行けばいい」

ちひろ「ちょっと待ってください」

モバP「というわけでちひろさんにカネゴンかどうか聞いたんですけど」

ちひろ「……違いますからね?」

モバP「そうなんですよね。結構自信あったんですが」

ちひろ「プロデューサーさん」

モバP「はい?」

ちひろ「あやめちゃんも仁奈も不意打ち気味に言われて自分から正体ばらしたみたいなものですよね」

モバP「そう言われればそうですね」

ちひろ「プロデューサーさんが当てに行って、しらを切られたらどうするんですか」

モバP「……その発想はありませんでした」


モバP「で、でも、うちのアイドルはみんな素直ですし、俺に隠し事なんて」

ちひろ「あやめちゃんも仁奈ちゃんも最初は宇宙人であることを隠してたと思いますけど」

モバP「あっ」

ちひろ「まあ、信頼してる、ってのはいいことだと思いますけど。やめた方がいいんじゃ……」

モバP「……いや、とりあえずやってみます! まずは、今日最初に来た子に……」


緒方智絵里「あの、おはようございますっ」

モバP「お、智絵里か。おはよう」

ちひろ「おはようございます、智絵里ちゃん」

モバP「智絵里かー……」

智絵里「あ、あのっ、そんなにじっと見られたら恥ずかしいです……」

モバP「智絵里は……」

ちひろ(あ、これ本気の目ですね)

モバP「智絵里はいつもツインテールだよな」

智絵里「えっ、あ、髪型の話ですか?」

モバP「ツインテール、好きなのか?」

智絵里「好き、といえば好きですけど……あ、プロデューサーさんは別の髪形の方がお好きですかっ」

モバP「俺? 俺は……そう言えば、好きな髪型とか考えたことなかったなあ」


智絵里「プロデューサーさんが好きな髪型があれば……わ、わたし、それに変えます、よっ!」

モバP「そうか? でも智絵里は今の髪型似合ってると思うしなあ。ですよね、ちひろさん」

ちひろ「私に振るんですか!? ええ、智絵里ちゃんは今のままで十分可愛いと思いますけど」

モバP「ですよね。うん、だからまあ、特に変えよう、とか考えなくてもいいと思うけど。ところで」

智絵里「はい?」

モバP「ほっぺた舐めていい?」

智絵里「ひぇっ!?」

ちひろ「ちょ、ちょっと!」

モバP「い、いや、やましい気持ちじゃなくて! 海老の味とかするかなあ、と!」

智絵里「え、海老の味……ですか……?」

ちひろ「ごめんね智絵里ちゃん、プロデューサーさん仕事のしすぎて疲れてるみたい」

智絵里「……あ、そ、そうなんですか。あの、お大事にしてください、ね?」

ちひろ「ええ、今日も早く帰ってもらうから、心配しなくていいですよ……プロデューサーさん、ちょっとこっち来てください!」


モバP「いや、俺は平気、ってちょっと引っ張らないでくださいよちひろさん!」

ちひろ「いいからほら、こっち来てください」

モバP「もう少しだったのに、なんなんですか、もう」

ちひろ「もうはこっちですよ! 急になに言い出してるんですか。智絵里ちゃんびっくりしちゃってますよ」

モバP「いや、もしかしたら智絵里がツインテールだったりしないかなあ、と」

ちひろ「ツインテールって、見ればわかるじゃないですか」

モバP「そうじゃなくて、そういう怪獣がいるんですよ」

ちひろ「いるんですよ、じゃなくてですね」

智絵里「あの、プロデューサーさん」

モバP「お、おう、どうした?」


智絵里「わ、わたし、家が三重じゃないですか」

モバP「うん? ああ、そうだな」

智絵里「は、はいっ。ええと、ですから、伊勢海老とか名物で」

モバP「ああ、三重は結構有名だよな」

智絵里「それで、ですね。海老の味、好き……です」

モバP「あ、そうなんだ。俺も海老結構好きなんだよなー。今度一緒に食べに行くか?」

智絵里「行きたいですっ……えへへ、プロデューサーさん、おんなじですね」

モバP「おう。お店探しておくよ」

智絵里「よ、よろしくお願いしますっ……! ……その、それと、ですね」

モバP「うん?」

智絵里「ツインテール、好きですっ。た、楽しみですっ!」

モバP「ははは、その言い方だとツインテール食べるみたいだなあ。髪の毛は食べられないぞ智絵里ー」

智絵里「……えへへ、そ、そうですよねっ。現場、行ってきます……!」

モバP「ああ、頑張れよ」

ちひろ「行ってらっしゃい、智絵里ちゃん」

智絵里「はいっ」


モバP「うーん、違ったかあ……ちひろさん? どうしました、パソコンとにらめっこなんかして」

ちひろ「ツインテール調べたんですけど」

モバP「ああ。怪獣の方ですか」

ちひろ「ええ。それで、ですね」

モバP「はい」

ちひろ「どうしてあれが智絵里ちゃんだと思うんですか!?」

モバP「えっ……可愛くないですか、ツインテール。智絵里に似て……」

ちひろ「ませんよ!?」

モバP「あの尻尾のムチっぽいのとかよく似て……」

ちひろ「ませんよ! 共通点、数だけじゃないですか!」

モバP「そう、ですかね。うーん、でも俺も大事なところを見落としてる気もしますけど」


諸星きらり「Pちゃんちひろさん、おっはよー☆」

川島瑞樹「おはよう、プロデューサー君。ちひろさんもおはようございます」

モバP「ああ、おはようございます川島さん、きらり」

ちひろ「おはようございます、ふたりとも」

瑞樹「もう。プロデューサー君はいつになったら瑞樹って呼んでくれるのかしら」

モバP「ははは。しかし、珍しい取り合わせですね?」

きらり「事務所前のコンビニでぐーぜん会ったんだにぃ☆」

ちひろ「コンビニ、ですか?」

モバP「そう言えば、川島さんがコンビニってあんまりイメージないですね」

瑞樹「そう、かしら?」

きらり「瑞樹ちゃんはー、こーきゅーなお店の感じ?」

モバP「だな。なんとなくのイメージですけど」

瑞樹「わからないわ」


ちひろ「あ、私プロデューサーさんときらりちゃんの言ってることなんとなくわかりますね」

きらり「ねー☆」

ちひろ「瑞樹さんはコンビニとかよりデパートとか専門店で買い物をしそうなイメージ、ってことじゃないですか?」

モバP「ああ、そうですそうです。たとえばチョコレートにしても、パティシエのいるお店で買ってそう、とか」

瑞樹「セレブなイメージってことかしら。そこまでじゃないつもりだけれど」

ちひろ「実際、お給料もそこまで出てるわけじゃないですしね」

モバP「庶民的、って感じではないですね。セレブというかミステリアスというか」

きらり「瑞樹ちゃんはー、大人のヒミツをちーゃんと持ってるゆ☆ って感じだにぃ」

瑞樹「ミステリアスなイメージ、というと楓ちゃんもいるけれど」

モバP「ああ。でも楓さんはコンビニ好きそうですよね……なんでだろう……」

ちひろ「普段の言動を知ってるからだと思いますよ。多分、ファンの方からはそうは思われてないかと……」


モバP「そう言えばきらりも川島さんも、コンビニで何買ったんですか?」

きらり「杏ちゃんと食べゆキャンディだゆ?」

瑞樹「コンビニ限定で新発売の美容液が気になって。でも、まだ入荷してなかったの」

モバP「コンビニってそんなのまで売ってんですか? ……いや、売ってるな、確かに」

ちひろ「ああ。最近多いですよね、化粧品とか。私も結構見ちゃいます」

瑞樹「ええ。最近はコンビニの美容コーナーも馬鹿にできないのよ。もちろん、コンビニなりに、ではあるけれど」

きらり「カワイイのたーくさんあるにぃ☆」

瑞樹「アンチエイジングは大事よ。きらりちゃんももう少ししたらわかるようになるわ……」

ちひろ「わかります」

モバP「さっぱりわからん……」


瑞樹「そうね。例えば私がプロデューサー君の奥さんだったとして」

モバP「えっ!?」

きらり「ニョワッ!?」

瑞樹「……今、きらりちゃんの声にエコー掛かってなかった?」

ちひろ「き、気のせいじゃないですかね!」

瑞樹「そう? ……ええと、プロデューサー君は、奥さんである私がずっと若くてかわいい方が嬉しいでしょう?」

モバP「川島さんは十分若いし綺麗だと思いますけど、えーと」

瑞樹「ありがとう。でも、今だけじゃなくて、来年、5年、10年と一緒にいる中ではどうかしら」

きらり「ちひろさん、話がすっごく具体的になってきた気がするにぃ」

ちひろ「あやめちゃんと言い、瑞樹さんと言い……まあ、プロデューサーさんは気付いてないと思いますけど」

モバP「そうですねえ、俺も年取りますから、一緒に年を取るのも素敵だと思いますけど」

瑞樹「……私はプロデューサー君が後輩を持った時に、先輩の奥さんいつ見ても若いですね、って言われる方がいいわ」

モバP「ああ、それは確かにいいな……なんかいい……」


瑞樹「でしょう? だからアンチエイジングは大事なのよ」

モバP「納得しました」

きらり「Pちゃん? だいじょぶ?」

モバP「うん? 俺は全然大丈夫だぞ?」

ちひろ「本人がいいならいいんですけど」

モバP「いや、しかしアンチエイジングがそこまで大事だと、この間観た特撮も納得ですよ」

瑞樹「……特撮?」

モバP「ええ。今ちょっと特撮続けて観てまして。すごい古いの借りたんですけどね」

きらり「Pちゃん?」

ちひろ「これ、危険なパターンじゃないですかね」

瑞樹「プロデューサー君が何を言い始めたのかわからないわ」


モバP「『ウルトラQ』なんですけど、その中に出てくるケムール人が事件を起こす理由もアンチエイジングなんですよ」

ちひろ「あの、プロデューサーさん」

モバP「地球人も宇宙人も考えることは同じ、ってことですかねえ」

瑞樹「……」

きらり「瑞樹ちゃんヤバーい☆」

モバP「あれ、川島さん、どうしました」

瑞樹「ばれたわ」

ちひろ「ほらぁ……」

モバP「えっ」

瑞樹「完璧に隠していたつもりだったのだけれど……流石プロデューサー君ね」

モバP「えっ」

ちひろ「瑞樹さんがケムール人ってことですよ! 学習してくださいよプロデューサーさん!」

モバP「え、だって、俺当てに行ってないですよ!?」

ちひろ「だからだと思いますけどねぇ!」

きらり「きらりの出番だにぃ☆ 瑞樹ちゃん、おにゃーしゃー☆」

瑞樹「きらりちゃんの、出番……?」

ちひろ「あの、瑞樹さん、じつはきらりちゃんはウルトラマンでして……」


 事情説明の間、『ウルトラQ』の公式サイトでお楽しみください。

 http://m-78.jp/q/


ちひろ「……と、言うわけなんです」

瑞樹「わかったわ。プロデューサー君が故意じゃなかったことも」

モバP「当てに行ったら違ったんですけどねえ……」

瑞樹「ともあれ、きらりちゃんと戦わないといけないってことよね。わかるわ」

きらり「おっすおっすぅ☆ 休憩室いっきまーす☆」

モバP「あ、ちょっと待ってくれ」

きらり「にょわ?」

モバP「今なら……ああ、大丈夫だな。レッスンルームが空いてるし、そっち使ってくれ」

瑞樹「休憩室だと狭いものね。わかるわ」

ちひろ「あと、休憩室は物が多いですしね。壊れちゃうのもなんですし」

モバP「レッスンルームの機材は纏めておいたから、それだけ気を付けてくれな」

きらり「りょーかいだにぃ☆」

瑞樹「きらりちゃん、行きましょうか」

きらり「ごーごー☆」


ニョワッ!!

ファファフォフォフォ

ヘヤッ デュワッ ニョワッ

ファファファファフォフォフォフォ

モバP「……ところで」

ちひろ「はい?」

ファファファファファ

ニョワッ!?

ファファフォフォフォ

モバP「川島さんときらりが戦う意味ってあるんですかね」

ちひろ「……そう言えば、瑞樹さんの目的ってなんでしょうね」

デュワッ

ファファファ……

ニョワ……ニョワ……ニョワッ!!

ビビビビビビビ

ちひろ「あ、ビームですね」

モバP「ハピハピウム光線ですね」

ファッ……!!

チュドーン!!

ちひろ「やっぱり爆発するんですね」

モバP「光線以外の必殺技ってあるのかなあ」

ニョワッ!!


きらり「ぶいっ!」

瑞樹「負けたわ」

モバP「爆発してるのに無事って毎回どうなってるんだろうなあ……きらり、川島さん、お疲れ様でした」

ちひろ「お茶入れますねー」

きらり「そーいえば、瑞樹ちゃんは星に帰ったりしちゃうのかにぃ?」

瑞樹「帰らないわよ?」

モバP「……えっ、今なんで戦ったんですか」

瑞樹「ほら、ウルトラ一族って寿命何万年ってあるじゃない」

モバP「マジで!?」

きらり「そーだにぃ」

瑞樹「勝ったら少しくらい若さをもらってもいいかな、って思ったのよ」

モバP「あの、念のため聞きますけど、川島さんの目的って」

瑞樹「あら、言ったつもりだったけれど」

きらり「にょわー?」


瑞樹「ほら。コンビニの美容コーナーも馬鹿にならない、って。地球の化粧品って質がいいのよね」

モバP「と、言うと……」

瑞樹「だからね」







瑞樹「アンチエイジングよ」







モバP「……平和、だなあ……」


 三度事務所、じゃない、地球の平和は守られた!

 だが気をつけろ、この事務所、じゃない、地球にはまだたくさんの怪獣と宇宙人が潜んでいるぞ!

 いけ、ウルトラウーマンキラリ!

 たたかえ、ウルトラウーマンキラリ!


浜口あやめ「なるほど、瑞樹殿が」

モバP「ああ、驚いたよ。……ところでさ」

あやめ「なんでしょう」

モバP「ほっぺた舐めていい?」

あやめ「フォッ!?」

モバP「いや、バルタン星人ってなんか全体的に海老とか蟹っぽいから、そういう味するかなあって」

あやめ「ししし、しませんゆえ! あ、あやめはこれにて失礼いたします!」

モバP「……しないのかなあ……」


登場宇宙人解説

◆ケムール人(川島瑞樹)

身長:159センチ ~ 30メートル

体重:44キロ ~ 1万5千トン

出身地:ケムール星

必殺技:高速移動能力、消去エネルギー源放射など

『ウルトラQ』第19話「2020年の挑戦」で初登場。白黒の画面を特異なフォームで疾走する姿にトラウマを植え付けられた人も多いとか。

 細身のシルエットに、頭頂部に漏斗状の器官を持つ頭部が特徴。色は不明だが、大体青系統とされる。

 老いた身体を地球人の身体を奪うことで若返らせようとしているアンチエイジング宇宙人である。

『ウルトラマン』第33話「禁じられた言葉」、『ウルトラマンギンガ』第2話「夏の夜の夢」等にも登場している。

 が、そもそもが人間相手のウルトラQ登場宇宙人なので登場してもウルトラ一族相手では勝負にならず、目立っていいところはない。かなしい。


『ウルトラウーマンキラリ』第3話「2020年への挑戦 誘拐怪人ケムール人登場」

 おしまい。


 おつきあいありがとうございました。

あ、3人ですね!
ご指摘ありがとうございます。
以下に読み替えていただければ。

※訂正 5:7行目

モバP「それが今じゃ4人ですよ」 → モバP「それが今じゃ3人ですよ」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年07月26日 (日) 08:48:43   ID: RItyhFB3

ウルトラマンシリーズとデレマスの親和性が凄い

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