犬娘「ご主人さま……はやく……///」ハァハァ 男「おう」(32)

  ∧,,∧
 ( `・ω・) ようこそid腹筋スレへ!
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 しー-j
ここはsageずに書き込み、出たidの数字の回数だけ腹筋をするという、
硬派なトレーニングスレです。
例1 id:wwh7km12 id抽出 の場合 7+12=19 なので19回頑張りましょう。
例2 id:bicycle. id抽出 の場合 数字がないので今日は一休み。
さあ、存分に腹筋するがよい↓(`・ω・´)

犬娘「早く…早くぅ」

男「分かったから静かにしろ!リード持ってきたか?」

犬娘「はいぃ!さっ早くイきましょう!」

男「ったく…毎朝きっちり五時半に起きやがって…散歩の何がいいんだよ…」

犬娘「キャッーホイ散歩にレッツゴー!」

男「…まぁ、いっか」



こんな感じでええな(ニッコリ)

犬娘「ご主人さま……はやく……///」ハァハァ

男「おう」

犬娘「……も、もう私……がっ、我慢の限界で……///」ハァハァ

男「そう焦るなって」ゴソゴソ

犬娘「……うぅ~~っ!」ハァハァ

男「ほいお待たせ」

犬娘「わぁ……やっぱりご主人さまの、すごく力強くて……逞しい……///」ハァハァ

男「ソロで鍛えに鍛えぬいたからな」ビクビクン

犬娘「……な、舐めてもいい?ご主人さまの立派な……ああっ!もう駄目!想像しただけで……!」ハァハァ

男「いいぞ。ただ歯は立てるなよ。そしたらまた1週間お預けだぞ?」

犬娘「は、ひゃひっ!い、いただきます……んちゅっ、えあっ」トロー

犬娘「んー……れろっ……ぷ、ちゅっんぅ……あむっ」ハァハァ

チュクッ レロッ ニル ニュルン ニチャッ ニュチュッ…

犬娘「んはぁ、ご主人さまの美味しいよぉ……ちょっとしょっぱくって、んむっ、程良い弾力が……くぅん」ペロペロ


男「へそはばっちぃから舐めるなよ。……id腹筋がこんなところで役に立つとはね」

犬娘「――あむ……はぷちゅっ……にちゃっ……れろぉ……っぷはぁっ!!」ピーンッ ピーンッ

男「満足したかい?」

犬娘「足りないけど、満腹ですっ!ご主人さまっ!」ハッ ハッ

男「はは。何だそりゃ」ナデナデ

犬娘「くぅん……///」スリスリ

男「……しかし参ったなぁ」ナデーリ ナデーリ

犬娘「わふぅ……なにが~ですか~ごしゅじんさま~///」パタンッ パタンッ

男「場所だよ場所。腹筋見せて良い場所が限られてるから、どうしようかな、って言ったの」ポンポンッ

犬娘「…………」コクリ

犬娘「……本当は、な、舐めたいですけど。ご主人さまに待てって言われたら――」グッ

犬娘「いくらでも『待て』しますっ!」ダラー

男「あぁっ、よだれよだれっ」フキフキ

犬娘「あ、ひゅみっぶゃふぇんっ」パタッ パタッ

男「待てしなくてもね。代案はまだあるんだ。……例えば、コレ」スッ

犬娘「……ご主人さまの……指、ですか?」ピココッ

男「腹を出すよりは人目を引かないだろ」

犬娘「ご主人さまがいいなら、それでいいですっ」ブンブンッ

男「はは、お前はそれしか言わないのな」スッ

犬娘「じゃぁいただきますっ」パクッ

男「あっバカっ!今日はもう終わりだ!」

犬娘「!?」ビクッ

犬娘「……くぅん」ウルウル

男「……いや、上目遣いで見つめてもだな」

犬娘「……くぅ~ん」ペロペロ

男「……ハァ。分かった分かった。好きにしてくれ」

犬娘「わんっ!」ブンブンッ

レロォ… クプッ チュプッ タラァ…
犬娘「……はぁーー……はぁーー、んちゅっ、ぇあっ、あむんっ」モゴモゴ

ズチュルルルッ クポッ ムヂュッ ブピッ
犬娘「んーー、んー、んぶっ、……っぷはぁ……ご主人さまの指おいひぃですぅ……///」トロォ…

男「……うん、指でも外は駄目だなこりゃ」

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