アルミン「自白剤で遊ぼう」(181)

アルミン「皆聞いてくれ!ここにある薬は自白剤といって質問されたことに何でも答えてしまう薬なんだ」


エレン「すげぇなそれ!おもしろそうだな」


アルミン「変なことを根掘り葉掘り聞くのもあれだから「このひとのことはどう思ってる?」とだけ聞く一種の遊びをやりたいんだ」


ミカサ「今すぐやるべき」ズイッ


ライナー「見え見えだな・・・ま、変なことを聞かれないのならやってもいいぞ俺は」


ベルトルト「何を考えてるんだライナー!君の兵士人生が終わるかもしれないぞ!」


ライナー「良いんだ・・・早くやろうぜ」


ベルトルト(イヤ良くないよ全然)


アルミン「まずは>>2だ!」

アルミン

アルミン「も、もちろん言いだしっぺの僕が飲むよ?じゃあいくね」ゴクリ


アルミン(白目)


ライナー「ア、アルミン!?白目むいてるが大丈夫か?」


アルミン「大丈夫です」


クリスタ「じゃあ、私のことはどう思ってますか?」


アルミン(白目)「我らのアイドル兼天使です」



ユミル「おまえはわかってるぜアルミン」


クリスタ「もう!ユミルは茶化さないで!」


ライナー「お、俺もアルミンと同じだぞクリスタ」


クリスタ「ライナーには聞いてないんだけど・・・」

ライナー「」


トルトルベ「ライナアアア!」


ミカサ「アルミン、私のことはどう思ってるの?」


アルミン「エレンの家族だから仲良くしてるけどもう少し自重して欲しいです」



ミカサ「分かった・・・アルミンがこんなことを思っていたとは」ズキ


ライナー「俺はどうだ?」


アルミン「嫌いではないけどライナーにエレンが取られて少し寂しいです」


ライナー「……まあなんだ、この程度で済んでよかったな」


エレン「俺は?アルミン!俺はどう思ってるんだ!?」

アルミン「エレンのことは大好きです。小さい頃からずっと一緒だけどこれからも一緒にいたいです」


エレン「なんか照れるな・・・ハハ、アルミン!俺もお前のこと大好きだぜ」


クリスタ「あれ・・・?なんだろうこの気持・・・男の子同士なんておかしいのに・・・」


ユミル「やめろ!それ以上は本気でまずいぞ」


アニ「私は?」


アルミン「いつもエレンの格闘術に付き合ってくれて感謝しています。僕はアニの事も好きです」


アニ「っ~~~~~!」ダッ


ライナー「こええ・・・自白剤こええ・・・」


ベルトルト「これは・・・公開処刑アイテムじゃないか」

アルミン「ふう・・・どうだった?」


ミカサ「アルミンは私には少し辛辣だったけど、良い仕事をした」


エレン「お互いに大好きって言い合っちまった・・・恥ずかしいな」


アルミン「僕そんなこといってたの?自白剤って怖いな・・・」


クリスタ「私のことも褒めてくれたよ。ありがとねアルミン」


アルミン「記憶が無いからね・・・自覚はなかったんだけど」


ライナー「俺は結構微妙だったな(アニの事はふれないで置こう)」


アルミン「ごめんねライナー・・・さ、次は>>11にしようか」

アニ

アルミン「アニにしよう!っ・・・っていないじゃないか!」


ライナー「いろいろあってな・・・よんでくる」


アニ「イヤだ!離せ!この!」ゲシゲシ


ライナー「つれてきたぞー」


アルミン「じゃあ早速これのんで、このイス座って」ポンポン


アニ「うん・・・・」ゴキュ


アニ「まずい・・・」スチャ


アルミン「僕のことはどう思ってるの?」

アニ(白目)「私はアルミンに強い恋愛感情を持っています。絶対ばれてないと思います」


ライナー「突っ込みどころがwww多過ぎwww」


ベルトルト「白目剥くなwww」


ユミル「刺激が強すぎるからフヒッ、み、見るんじゃねぇぞクリスタ・・・ブハwww」


アルミン「ア、アニがそんなこと思ってたなんてしらなかった ///」アタフタ


エレン「白目剥きながら告白してんじゃねぇよwwww」


ミカサ「エ、エレンw笑っちゃダメでしょwww」


サシャ「なんでしょうかあれは」


コニー「行こうぜ!おもしろそうだ」

ライナー「ブフwじゃ、じゃあ俺のことはwwwどう思ってるんだ?」


アニ「ホモとか言われてちょっとかわいそうです。でも挑発してくるので嫌いです」


ライナー「目を閉じて抑揚の無い声で言われると傷つくな」


ベルトルト「アニwww敬語www」


エレン「じゃあ俺はどうだ?」


アニ「格闘訓練のとき変なところ触ってくるので嫌いです。ばれてないと思ってるところが輪をかけて不快です」


エレン「」


ミカサ「エレン・・・私ならいくらでもいいんだよ?」


エレン「」

サシャ「酷いですね・・・エレンと訓練しなくて良かったです」


コニー「何が楽しいんだよ全く・・・」


ミカサ「私のことはどう思ってる?」


アニ「ミカサのことは特に興味はありませんが同じ部屋でエレンエレンと呟くのはやめてもらいたいです」


ミカサ「一日の締めに行う大事な儀式のひとつ。人にとやかく言われる筋合いは無い」


ユミル「あー確かに。あれってエレンって呟いてたのか」


クリスタ「アニはベッドの位置が近いから分かるんだね」

エレン(普通に気持悪いな)


クリスタ「じゃあジャンは?」


ユミル(ここでこの場に居ない人間をチョイスした!いいぞクリスタ)


アニ(白目)「ミカサ一筋過ぎて気持悪いです。それ以外に印象は無いです」


クリスタ「あwまた白目剥いたww」


ミカサ「ブw時間差で攻めてくるwww」


エレン「」


アルミン「好きの反対は無関心だっておじいちゃんが言ってたな・・・」

サシャ「白目ですかwww」


コニー「はじめてみたぜあんな白目」


アルミン(アニにあんな事言われても顔色一つ変えないとは)


アニ「どうだった?」


ライナー「お前は気にしなくていい」


ベルトルト「アニ、僕らはアニの味方だから」


ユミル「お前、胸張って生きろよ・・・ブフw」


クリスタ「つ、次は誰にしよっか?」


アルミン「>>28にしよう」

ユミル

アニ「記憶が無いほうがいいこともあるって事?」


ライナー「そうだ!それはそうとユミル、飲んだらあのイス(皆の真ん中にある)に座れ」


ユミル「白目は剥きたくないwww」


ユミル「だめだwww笑って水が飲めねぇwww」


クリスタ「ユミル、落ちつこ!ほら、ひっひっふー」


ユミル「ひっひっふー、」ゴクリ


ユミル「最悪な気分だ」スチャ


クリスタ「私のことはどう思ってる?」


ユミル「クリスタは危なっかしいので私が守らないといけないと思っています」


ライナー「まんまミカサじゃねぇかよ」

ベルトルト(白目剥け!白目剥け!)


アニ(白目って何のことだろ・・・)


ミカサ「ユミルは私と違ってクリスタと一線を越える気が無い」


ミカサ「それが私とユミルとの差」


ライナー(家族だったら一線越えちゃダメなんじゃないか)


アルミン(私とユミルとの差って・・・ユミルのほうが上だと思うよ?女の子同士だし一線を越えるわけが・・・ハッ)

サシャ「私のことはどう思ってますかー?」


ユミル「馬鹿だけど仲間思いだと思います。あなたと居られて私は楽しいです」


サシャ「・・・・・・ブワッ!ユミル、いままでの非礼、お許しくださいいいい」


コニー「クソ女とか言って悪かったな・・・」


アルミン「ユミルはサシャのことは奴隷とか道具だと思ってるとばかり・・・今までごめんね」


クリスタ「やっぱり!それでこそユミルだよ」


ライナー「いつもクリスタにくっついてるレズ番犬とか思っててごめんな・・・」

ベルトルト(みんな結構酷い事思ってたんだね・・・)


エレン「俺は?」


ユミル「変態です。ミカサに世話を焼かれている間に触ってたりしたのではないでしょうか?」


エレン「」


クリスタ「あんまり近づかないでねエレン」


アルミン(エレンかわいそー!エレンを褒めたの僕だけじゃないか)


ミカサ「そういえば・・・昔一緒にお風呂入ったときに」


アルミン「やめて本当に!エレン旅に出ちゃうかもしれないから!」

アルミン「僕は?どうおもってるのかな?」


ユミル「エレンと一緒に居すぎてホモかと思っていました。でもクリスタが好きだということで、ホモではなかったようですね」


エレン「」


アルミン「」


ライナー「なるほど・・・」


アルミン「なるほどじゃないよ!何に納得したんだよ!」


コニー「ホモって何だ?」


サシャ「芋の仲間じゃないですか?」


コニー「それは無いな」

ライナー「俺は?」


ユミル「クリスタ狙いがあからさま過ぎて一番警戒している一人です」


クリスタ「ごめんね・・・ライナーは恋愛対象としては考えられないの」


ライナー「」


ベルトルト(本日二人目の廃人だ・・・)


アニ(白目?私白目剥いてたのか)


ベルトルト(3人目だった)


ユミル「」


ライナー「どうしたユミル!?」


ユミル(白目)「」シャガッ!

ベルトルト(白目が怖すぎて全く笑えなかった・・・)


ライナー(エレンは犠牲になったのだ・・・)


エレン「クチクシテヤル・・・」


ユミル「どうだった?白目は」


アルミン「白目のほうが気にするんだね」


ユミル「男共に何の恋愛感情も持ってないからな」


クリスタ「特に何の問題もなかったよ」


アルミン「次でいったん終わりにしよう・・・(投下を)次は>>43で」

ベルトルトはラスボスだから…


エレンで

アルミン「エレン、君はずっと犠牲者だったから・・・加害者になってみないか」


エレン「すまねぇアルミン・・・味方はお前とミカサだけだ・・・」


エレン「ゴクリ・・・スチャ」


アルミン「じゃあエレン、僕のことはどう思ってる?」


エレン「最高の親友です。アルミンと一緒に壁外を探検することが小さい頃からの夢でした」


アルミン「ありがとう!僕もだよエレン」


ミカサ「私のことはどう思ってるのエレン」


エレン「家族です。最近ちょっと鬱陶しいので避けるようにしてるんですが、少しかわいそうです」


ミカサ「エレン・・・心配してくれてたの!?」ドバドバ


アルミン(実は飲ませていないんだよ・・・案外良い体してるとか言われたらまずいし)

クリスタ「ジャンは!?」


ユミル「なんでそこで必死になるんだよお前は・・・」


エレン「なんで突っかかってくるのかは分からないですが、根が悪い奴ではないと思います」


アルミン(その調子だよエレン・・・)


ライナー「なんだ・・・」


ベルトルト「何をそんなに残念そうにしてるんだ?」


サシャ「私はどうですか?」


エレン「面白くて仲間思いな良い奴だと思いますが入団式からしばらくは軽蔑してました」

サシャ「軽蔑とは酷いですね・・・」


アニ「私は?」


エレン「体は小さいのに俺より成績が良くて羨ましいです」


エレン(こういう風に言えばいいんだな?)


アニ「そうかい。下心は無いんだね?」


エレン「ハイ。ありません」


ライナー「俺はどうだ?」


エレン「皆の兄貴といった感じで少しあこがれています」


ライナー「フッ・・・照れるな///」


ベルトルト「気持悪いよライナー」

エレン「白目どうだった」


アルミン「不思議と白目は剥かなかったよ」


ユミル「私なんか最後にすげぇ顔で白目剥いてたのに・・・」


アルミン「残ったのはベルトルトとミカサ、クリスタ、ライナーとサシャとコニーだね」


アルミン「あと2粒だから飲む二人を決めよう」


次再開するときにこの6人の中で一番書き込まれた名前が多かった2名でお送りします

もう明らかに多いのがベルサシャなのでこの二人で行きます
あとちょっと時間空けすぎましたね。では再開します

アルミン「じゃあサシャ、行こうか」スッ


サシャ「はい!これ美味しいですかね」ゴクリ


サシャ「歯磨き粉みたいな味がしますね・・・」スチャ


アルミン(薬の味を実況する人を見るのは初めてだよ・・・)


ライナー(薬の味を気にする必要があるのか・・・?)


ミカサ「サシャ、私はどうおもってるの?」


サシャ「友達です。でも放屁の件は忘れたわけではありません」


ミカサ「それは・・・ああするしかなかったのだけれど。ごめんなさい」


ライナー「あの時は笑い堪えるので精一杯だったよな」


アルミン「教官それ信じちゃうの?ってねw」

コニー「俺は?」


サシャ「コニーとセットでバカ呼ばわりされますけど私よりエレンとかコニーのほうが馬鹿だと思います」


コニー「」


アニ「コニー・・・」


ライナー「コニー・・・今度の干し肉、半分やるよ」


サシャ「でも仲が良い男子はコニーだけなのでコニーには感謝しています」


コニー「サシャ・・・これからもよろしくなぁ・・・」ドバドバ


ライナー「こいつ意識あるんじゃねぇのか?」

ユミル「ベストタイミング過ぎるだろ・・・」


クリスタ「コニーよかったね・・・」


ライナー「俺のことはどう思ってるんだ?サシャ」


サシャ「ライナーは頼れる兄貴って感じです。私もそんなふうに頼られてみたいです」


ライナー「良かった・・・じゃあ貶される前に質問するぞ?なんでお前はそんなに食欲が強いんだ?」


ベルトルト「ライナー・・・やるんだな!?今・・・!ここで!」


ライナー「ああ!!勝負は今!!ここで決める!!」


ミカサ「確かに私も気になっていた・・・良い仕事だといえる」


アルミン(自白剤の本質だ・・・ライナーはそれを理解し今まで聞けなかった真相に近付こうとしているんだ)

アニメ、原作のエレンは大好きなんですが
ssでのハーレムは違和感がありまして・・・絶対モテるタイプじゃないですし

だからといって変にいらんキャラつけるのはいかがなものか
面白ければここまで文句つけられないだろうからな

普通にこの作品楽しんでる俺は実はエレン嫌いだったのか…確かにアルミン贔屓だけど
自分に合わないからってネガティブな書き込みしまくるのは作者と楽しく読んでる奴の邪魔だと思う。感想言うなとはいわないけど
授業中に立ち歩いて騒ぐ連中と似たようなもの

>>152確かにそれは酷い
俺なら筆箱(カンペン)眉間に投げつけかけたわ

>>139さんの言うとおり拙い内容だからこそここまで文句が噴出したんだと思います

深夜のノリで安価で進めながらセクハラエレンや白目を剥きながら敬語で告白するアニなど


酷いキャラを書いてしまったのもそれによって皆さんに不快感を与えてしまったのも事実です

申し訳ありませんでした

ただやはりキャラの扱いが酷いので批判を頂くこともやむなしだと思います しかし楽しんでくださる方のためにもひとまず完結させておきます

サシャ「私は故郷の森で狩をして生活していたんですがウォールマリア崩壊以後だんだん獲物が少なくなっていきました」


サシャ「その代わりに人間は増えていって、生活は苦しくなっていきました」


サシャ「私は飢えることを覚えました。飢える苦しさを思い知らされたんです」


コニー「俺のところもそうだった・・・あいつら元気にしてるかな」ホロリ


サシャ「それでどんどん食べ物に執着するようになりました」


サシャ「食欲は元々そんなに強くなかったんです」


ライナー「そんなことが・・・聞いて正解だったな」


ミカサ「正直言ってサシャは生まれた時から歯が生えてたと思ってたんだけど」


アルミン(どんなイメージだよミカサ!)

ベルトルト「僕は?」


サシャ「誰でしたっけ?」


ベルトルト「」


ライナー「お、お前がしっかりと戦士である証だからな!これは!!むしろ誇っていいんだぞ」


ベルトルト「でも傷つくよ・・・」


ライナー「・・・次はお前だぞベルトルト」


サシャ「ハッ!白目剥いたりとかしませんでした!?」


ミカサ「白目を剥きながらよだれをたらしていた・・・見るに耐えなかった」


サシャ「嘘ですよね!?私にだけそんな副作用が出てくるなんて!」


ミカサ「嘘。でも最後のは酷かった」

サシャ「もしかして最後のって・・・ベルトルト、私何か言っちゃいましたか!?」


ベルトルト「僕のこと分かる・・?」


サシャ「何言ってるんですか?その黒髪と長身はベルトルトですよね?」


ベルトルト「サシャ・・・」ブワッ


サシャ「何泣いてるんですか!しっかりしてくださいよもう」


ベルトルト「そうだね・・・アルミン、薬をくれ」


アルミン「う、うん・・・」スッ


ベルトルト「これを飲んでここに座ると・・・」スチャ


ベルトルト「準備はいいよ」

アルミン「僕のことはどう思ってる?」


ベルトルト「小柄で金髪の聡明な少年だと思います」


アルミン「ちょっと傷つくな・・・確かにあってるけど・・・」


サシャ「私のことはどう思ってますか?」


ベルトルト「黒髪で大食いの少女だと思います」


サシャ「私もですか・・・ライナーにしか興味ないんですかね」


ライナー「お、俺のことはどうだ?」


ベルトルト「メンヘラゴリラだと思います。クリスタと結婚したいとか言っていますがライナーでは無理だと思います」


エレン「俺は?俺とお前、真逆の性格だろ?」


ベルトルト「悪人面の暑苦しい死に急ぎ野郎・・・だと思います」

エレン「なんていうか・・・図鑑で見た動物をどう思うか、唐突に効かれたみたいな感じだな」


ミカサ「的確。エレンは説明上手」


アルミン「確かにそうだね・・・ベルトルトは僕らには全然興味が無いのかも」


ライナー「俺にはちょっと辛辣だったがな(クリスタがさっきのを聞いても全く反応を見せないんだが)」


アニ「私は?」


ベルトルト「怖いです」


ミカサ「あまりにも的確」


アルミン「ミカサ!言っちゃダメだよ!」


アニ「・・・・・・」


ライナー「お前はとことん兵士に向かんようだな、ベルトルト」

ユミル「私のことはどう思ってるんだ?ベルトルさん」


ベルトルト「悪い意味で中性的なクリスタの番犬だと思います」


ライナー「実に的確だな。うん」


ユミル「ぶっ殺すぞ!」


クリスタ「私は?」


ベルトルト「いなければいいと思います。ライナーがおかしくなった原因のひとつがクリスタだからです」


クリスタ「酷い・・・」


コニー「おい、クリスタ泣いてんじゃねぇか?」


ライナー「よくもクリスタを泣かせたなベルトルトォ!」


ユミル「どっちもぶっ殺す!」

ベルトルト「ん・・・?何が起こってるんだ・・・」


ミカサ「残念だけどあなたのせい」


アニ「ここまで暴言を吐いたのはあんた位だね」


ベルトルト「ハハ・・・ごめんねみんな」ニコニコ


アルミン「ベルトルト・・・」


ベルトルト「何?アルミン」ニコニコ


アルミン「いや・・・なんでもないよ」


ベルトルト「どうしたんだい?まあいいけど」ニコニコ


エレン(俺のこと興味ないのか・・・仲良く話してたつもりだったんだけどな)

ベルトルさんは戦士だから
べつにいい(震え声)

アルミン「もういいだろ!?薬はもうなくなったんだ、今日はひとまずお開きにしようよ」


ライナー「アニ以外全然笑えなかったしな」・・・あまり収穫はなかった気がする」


アニ「どういうことだい?私、変なこと言ってたの?」


ライナー「それはだな・・・ブフwwだめだww言えねぇよこんな残酷な現実www」


アニ「チッ・・・明日覚悟しときな(ライナーが飲んだらやばかったな)」


エレン「じゃあな!あと別に変なところなんか触ってねぇから!」


ミカサ「だからエレン・・・私ならいつでも良いっていっている」


エレン「うるせえ!なにが楽しくて女の体なんか触んだよ!」


アルミン(本当にやってないっぽいな・・・イヤ)


エレン「全く・・・何が楽しくて・・・」ダラダラ

アルミン(まあいいか・・・寝よう)


アルミン「エレン、災難だったね」


エレン「ま、全くだよ・・・皆はあれを信じたと思うか?」


アルミン「多分ね・・・エレンのことだから当たっただけだと思ってるんじゃないかな」


エレン「そうだよな!ミカサ以外誰も信じてないよな!」


アルミン「ミカサは絶対信じてたよね」


エレン「・・・寝るか」


アルミン「・・・おやすみエレン」


エレン「おやすみ・・・zzz」

とりあえずはこれで終わりです

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年02月16日 (日) 15:52:56   ID: YB2CPh93

二度と書かなくて良いよ

2 :  SS好きの774さん   2014年09月14日 (日) 07:04:30   ID: XAHbcmwS

↑ そうゆうのがいけないって言ってんだろ 楽しんで読んでた人の邪魔って事が分かんないのかよ 多分あんたより年下だと思うが、152に書いてあることを無視して「書かなくていい」ってゆう読む人に対して邪魔なコメント残すなんて俺より数倍幼稚で阿呆で馬鹿野郎だな

3 :  SS好きの774さん   2014年10月10日 (金) 20:06:26   ID: oChZGNa4

まくしたててんじゃねーよ。
つーかお前ら幼稚園児か。
こんなメンドクセーこといいたくねーけど見て考えるのはお前らでその上で発言してんだからそれを否定するのはまだしも発言の域を狭めるような発言してるお前らだって迷惑なんだよksが。

4 :  SS好きの774さん   2014年10月14日 (火) 18:10:39   ID: N9Nihn3i

エ?このssおもろいやんつかさ書かなくていいよって行った奴ウゼェなテメーかいてみろくず

5 :  アニニャン   2014年12月15日 (月) 18:34:26   ID: Peu5rQCU

ライナーぶっ殺す!!
アバヨ!
ドゴッ

6 :  SS好きの774さん   2016年06月22日 (水) 17:00:43   ID: lr4SacDC

いや、貧弱なアルミンモテナイだろ
マルコ、ライナー辺りはモテソウ

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