ブロントさん「コロシアイ修学旅行?」 (8)


・ブロントさんが希望ヶ峰学園77期生と修学旅行

・ギャグ

・崩壊

・ひどすぎ

・小ネタ臭



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401329073





第一話「ナイトさんこんにちは」



モノクマ「え?………えっ!?」

左右田「だ、誰だよあいつ!?」

九頭龍「何かいきなり新手の何かが現れたぞおい……」

罪木「ひ、ひぃい……な、何かいかにも怖そうな……」

終里「何かめちゃくちゃ強そうな雰囲気があんぞあいつ!!」

田中「ほう………まさか異形なる世界の住人がこの世に舞い降りるとは……くくくっ!この島はやはり因果の特異点なのか!!」

ソニア「わぉ!装束といい纏っている雰囲気といいあの方はきっとすばらしい騎士に違いありません!!」

ブロントさん「ほぅ………なかなかに見る目のある奴が居るのは思わず関心が鬼なるがそろそろここがどこか説明してくれませんかぬぇ……」

モノクマ「ちょ、ちょっと待って待って!!マジで誰だよお前!!?」

ブロントさん「おぃい……自己紹介をする時は自分からという礼儀を知らないのかよこの白黒タヌキ。いつの間に青白から白黒になったんでうsかねぇ」

モノクマ「僕はタヌキじゃない!ねこ……じゃなかったクマ型ロボット!!」

十神「なぜだ………ものすごくギリギリなネタを言っている気がする……」

弐大「ワシは弐大猫丸じゃぁあああああああああああああああああああ!!超高校級のマネージャーじゃぁあああああああああああああああああ!!!」

ブロントさん「俺はブロント。謙虚だからさん付けでいい」

左右田「ぶ、ブロントか。よろしk」

七海「さんを付けろよモブ野郎!!」

左右田「も、モブ!?」

日向「七海!?口調が変だぞ!!?」

ブロントさん「ほう………少しは話の分かるやつがいるようだな今北産業」

七海「この島から 出るにはコロシアイ そこのクマ要求」

澪田「ち、千秋ちゃんマジでどうしちゃったんすか!?」

ブロントさん「ほう………おk把握。ジュースを奢ってやろう」

七海「9杯で良いです………それとサインください」

ブロントさん「謙虚だなーあこがれちゃうなー」サインサラサラ

小泉「いや全然謙虚じゃないでしょ!?何で初対面の人にジュース9杯も奢ってもらってるの七海ちゃん!!?」

西園寺「って言うかマジで誰だよこの「アルパk」」

七海「西園寺さんそれ以上は絶対言っちゃダメ!!ハイスラでバラバラに引き裂かれてダークパワーで骨になる」

西園寺「む、むぐぐぐぐぐぐぐぐぐ」

狛枝「………………………」






ブロントさん「とりあえずそこのタヌキぶとばしておk?」

七海「おk」

モノクマ「だからタヌキじゃないっての!!ちくしょう!思い知らせてやる!!」










9分後

















モノクマ「すみませんでした;」



花村「な、何が起きたの!?」

左右田「あ、ありのままに今起こった事を話すぜ………モノクマの合図でたくさんのモノクマやモノケモノ達がブロント………さんに襲い掛かったと思ったら9分も掛からない内にみんなプリケツ土下座をさらしていた………何を言っているのかと思うが俺にもさっぱり分からねぇ………ギャグ補正だとか、チート性能だとか、そんなちゃちなもんじゃ断じてねぇ……もっと恐ろしい、ナイトの片鱗を味わったぜ………」

終里「や、やっぱメチャクチャつえーぞあいつ!!」

小泉「というかマシンガンや巨大ハンマーやロケットミサイルを受けて傷一つないってどういう事!!?あの人本当に人間なの!!?」

ブロントさん「ナイトの防御力は黄金の鉄の塊で出来ている。皮装備のタヌキに遅れをとるはずがない」

罪木「お、黄金の鉄の塊………」

日向(その言葉、切らせてもらう!!なんて言ったら普通に、ボコられそうだから止めとこう)

ブロントさん「これだけでも俺の勝ちは決まったのだがさらに攻撃は続く。俺はグラットンを装備している」

辺古山「グラットン………そのまがまがしい西洋剣か」

ブロントさん「この剣は廃人の証でありゆういつぬにのナイトのみが扱える剣。このグラットンで何体ものきんぐベヒンもすを倒した。形もトゲトゲで色も黒っぽくダークパワーが宿ってそうで強い」

田中「くっ!まさか奴はかの伝説の闇の力を………し、静まれ俺の右手よ!!まだその力を具現化させるな!!」

ソニア「つまりあなたは我がに伝わる伝説のナイトなのですね!!」

ブロントさん「伝せうt?そんな物で俺の価値が測れると思っている浅はかさは愚かしい。俺の価値は俺自身にしか決められないし決めさせるつもりもない」

澪田「な、何かスゲーかっこいいっす!!キャーブロントちゃーん!!」

十神(………)

ブロントさん「まぁ要するに皮装備のタヌキが黄金の鉄の塊で出来たナイトに勝てる訳が無い。カン ゼン ロン パ」









モノクマ「畜生これで勝ったと思うなよ;;」

ブロントさん・七海「「もう勝負付いてるから」」












モノミ「………え?あたしの出番これだけでちゅか!?」


絶望ウイルスじゃなくてBウイルスの方が安全だけど厄介で感染率が高いうえ消えないと思う。

誤字脱字が多いですが仕様です(震え

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom