ライナー「みんなの安価で俺を幸せしてくれ!!」(302)

ジャン「俺らも安価とって幸せになろうぜ!」
の続きです。


ライナー「俺も幸せになる権利はあるはずなんだ。こないだのもおかしいだろ!俺だけ!」

ジャン「耳元でうるせぇーよ!俺も適度にやばかったよ!」

ライナー「アルミンのお陰で、クリスタが天使にもどったが・・・」

ジャン「あぁ・・・エレンにべったりでスゴかったしな・・・」

ライナー「『駄作ゴリラスナイパー』のせいなんだが・・・今日はいける!」

ジャン「じゃあお前先やれよ。」

ライナー「任せろ!まずはクリスタ>>5っと言って>>8にデート行ってくる!」

何か臭いぞ(真顔)
しかし天使に臭いなんて言葉は無い

ラブホ

ダダダ

ライナー「クリスタ!」

クリスタ「ぅん?・・・あ、ライナー!」フリフリ

ユミル「ライナーどうした?」

ライナー「ユミル!すまないが・・・クリスタを借りるぞ!」グィ

クリスタ「え?・・・ライナー?」

ライナー「ちょっと来てくれ!」

ダダダ

ユミル「お、おい!またかよ!おい!!・・・」

ライナー「ここらで・・・いいかな?」

クリスタ「ライナー・・・?どうしたの?」キョトン

ライナー「クリスタ・・・なんか臭いぞ(真顔)」

クリスタ「えっ!本当?なんかしたっけなぁ・・・」クンクン

ライナー「しかし天使に臭いなんて言葉はない!」

クリスタ「えっ?天使って?」

ライナー「いや・・・クリスタ!お前は俺にとって天使なんだ!」

クリスタ「て、天使だなんて///」ッポ

ライナー「俺は・・・お前と・・・一緒に行きたい所がある・・・」

クリスタ「・・・わかった!一緒に行こう?」ニコッ

スタスタスタ

ライナー(今日は調子がいいぜ!)

クリスタ(な、なんか緊張しちゃうなー・・・//)


ジャン(なんか羨ましいな・・・)

エレン(またやってんのかよ)コソコソ

アルミン(本当に懲りないね)コソコソ

ジャン(なんだお前らか・・・まぁ今日は一味違うぜ!)コソコソ

ライナー「ここ・・・なんだが。」

クリスタ「えっ?え、え?//」カァァ

ジャンアルミンエレン「「「!!」」」

ライナー「俺はお前を・・・もっと知りたいんだ!」

クリスタ「で、でも・・・まだ早いよライナぁー///」

ライナー「そ、そうかな?ダメか?」

クリスタ「もうちょっと・・・お互いをしってから・・・な・・・ら」

ライナー「あぁ・・・待つとしよう」キリッ

クリスタ「ありがとぅ・・・じゃあもう行くね・・・バイバイ!ライナー///」ハズカシイ

ダダダ

ジャン「さすがだぜ!ライナー!」

ライナー「手応えはいいな」

エレン「でもなんでよくあんなことしたのにクリスタ平気なんだ?」

アルミン「あぁ・・・僕がくす・・・じゃなくて説得したから」

エレン「ん?でも説得しただけじゃ・・・」

ライナー「細かいことは気にすんな!いまだ今!」

アルミン(記憶を薬で捏造したなんて言えないよ・・・)

アルミン(まぁ・・・クリスタをもとに戻すためだし・・・悪いことじゃないよね)

ジャン「出だしは好調だな・・・波に乗るぜ!」

ライナー「あぁ!今日はいけるぜ!」

ジャン「ミカサに許してもらうには・・・」

ジャン「>>40を持っていって謝罪だな!」

白百合の髪飾り

ダダダ

ジャン「ミカサ!」

ミカサ「・・・」

ジャン「ミカサ!」

ミカサ「・・・」

ジャン「ミカサァぁァぁ!」

ミカサ「ジャン・・・五月蝿い」

ジャン「・・・こないだは・・・すまなかった・・・俺はどうかしてたんだ!」

ミカサ「もう・・・話すことはない」

ジャン「ま、まってくれ!」

ミカサ「・・・?」

ジャン「その綺麗な黒髪に似合うと思って・・・白百合の髪飾りを買ってきたんだ!」ハイッ

ミカサ「・・・とても綺麗」

ジャン「君につけてほしくて・・・本当にすまなかった!」

ミカサ「・・・私も冷静じゃなかったかもしれない。・・・ただもう変なことはしないで?」

ジャン「あぁ・・・誓うよ!」

ミカサ「そう・・・わかった。髪飾り・・・ありがとう」

スタスタスタ

ライナー「うおぉぉぉぉ!!やったなジャン!」

エレン「ミカサ機嫌良さそうだったな!」

アルミン「そうだね!ミカサも乙女だしね!」

ジャン「よかった・・・まじでよかった・・・」

エレン「なら、順番的に俺か?」

ジャン「あぁ・・・見せてもらおうか」

エレン「>>70と一緒に>>75にデートいくよ。」

クリスタ

女子全員

再安価でいきましょう

誰と>>90

どこに>>95

クリスタ

繁華街

ダダダ

エレン「クリスタ!」

クリスタ「え、エレン?」

ユミル「今日は客が多いな・・・」

エレン「俺と2人で繁華街行かないか?」

クリスタ「い、いや・・・2人は無理かもしれない・・・」

エレン「え?なんで?」

クリスタ「それは言えないんだ・・・」

アルミン(・・・記憶は捏造したといったはず・・・)ニヤァ

ライナー(お、俺がいないからか!?そうなのか!?)

エレン「あぁー、そっか・・・行けないか・・・」

ツンツン

エレン「?」クルッ

アニ「私も行こうと思ったんだけど・・・行くかい?」

エレン「いや、いいや!」

スタスタスタ

アニ「・・・」シュン

ライナー「確信した結婚できる」

ジャン「だっせーな死に急ぎやろう!」

エレン「うるせーよ!・・・あれ?アルミンは?」

ーーーーーーーーー

アルミン「クリスタ!ライナーの時もエレン時も僕の言った通りにできたね!」ナデナデ

クリスタ「ぅん・・・だって私達って許嫁だもんねっ!!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ライナー「報われるぜ・・・やっと・・・」

ライナー「じゃあ・・・俺が・・・」

ジャン「まて!俺が行く!」

ライナー「!?」

ジャン「今日のミカサならいけるきがする!」

エレン(・・・)

キャラ崩壊の注意書が欲しかったな

エレン「いや・・・俺に行かせてくれ!他の人にリベンジだ・・・」

ジャン「・・・しょうがねぇ!!いってこい!」

ライナー「あぁ!応援してるぜ!」


エレン(とりあえず・・・>>140に行くかな・・・)

ミカサ

>>133もうしわけない!

書き忘れた

エレン(とりあえず・・・ミカサのところいこうかな・・・)

エレン(たまには一緒に>>155いってあげるかるのもいいか・・・)

アルミンの薬の解毒剤買いに

ダダダ

エレン「ミカサ!」

ビクッ

ミカサ「・・・エレン?」サッ

エレン「ん・・・?お前今何を隠したんだ?」

ミカサ「な、なにも隠してない!」

エレン「隠したろ?見せろ!」サッ

ミカサ「・・・あっ」

エレン「・・・」

ミカサ「アルミン・・・はきっと疲れてたから・・・」

エレン「・・・なんでお前がこれをもってる?」

ミカサ「こなだ深夜男子寮に忍び込んだ時に見つけた」

エレン「あぁ・・・なるほどな・・・・・・ん?」

エレン「まぁーいいや・・・解毒剤かいに行くぞ!」

ミカサ「待ってもってる」ガサゴソ

エレン「・・・なんでもってる?」

ミカサ「エレンにつ・・・アルミンのために買ってきた」

エレン「ミカサ!さすがだな・・・アルミンのところ行くぞ!」

ミカサ「えぇ!」

アルミン「さて・・・こんなもんな?」

クリスタ「え?」

アルミン「僕の親友達がそろそろくるよ」

エレン「アルミン!!もう・・・やめろよ!」

ミカサ「・・・アルミン」

アルミン「・・・もう・・・大丈夫だよ。」

ミカサエレン「えっ?」

アルミン「今のクリスタはいつも通りだ。」

アルミン「僕も・・・たまには報われたかったんだ・・・」

エレン「アルミン・・・」

アルミン「胃が痛くなるし、クズみんとかゲスみんとか・・・」

アルミン「でもすこしやり過ぎた・・・ごめん。さっきいったとおりもう薬は切れたから大丈夫だよ」

エレン「誰だって失敗はある・・・ミカサ先いってくれ・・・俺がクリスタをつれていく」

ミカサ「わかった・・・」

エレン「クリスタ・・・行くぞ?」

クリスタ「エレンきゅん!!きゃわわわ!」

アルミン「」

エレン「」

ミカサ「」

おわれ

ちょっと休憩。

携帯が爆発しそう

だれか>>1さんの前のスレ貼ってくれ…



…うっ

今日は8時ぐらいまでやります!

エレン「クリスタ・・・行くぞ?」

クリスタ「え・・・うん」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ライナー「あいつらどこ行ったんだよ・・・」

ジャン「俺らの出番が・・・」

ダダダ

エレン「悪い悪い!ちょっと用事があってた!」

ライナー「ったく!ん・・・どうした?アルミン元気ないな・・・」

アルミン「そ、そんなことないよ!」

ライナー「そうか・・・まぁ大丈夫ならいいが・・・」

ジャン「じゃあ・・・アルミン行けよ」

アルミン「ぼ、ぼく?」

ジャン「おう。たまにはいいだろ?」

アルミン「わかった・・・」

アルミン(・・・>>192にしよう。)

キース教官

>>187
ジャン「俺らも安価とって幸せになろうぜ!」 - SSまとめ速報
(http://jbbs.livedoor.jp/bbs/lite/read.cgi/internet/14562/1373089989/l30)

です。


アルミン(教官には・・・>>200のことを話そう・・・)

アルミン(緊張するな・・・)

>>196

コンコン

キース「入れ・・・」

アルミン「失礼します!」

キース「アルレルトか・・・用件を話してみろ。」

アルミン「恐れながら言わしてもらいます。」

キース「構わん話せ。」

アルミン「毎晩教官で見抜きしています。」

キース「!」ガタッ

ライナージャン「「「!!」」」

エレン(見抜き・・・?)

キース「ゴホンッ・・・アルレルト訓練兵!」

アルミン「ハッ!!」

キース「貴様の気持ちは理解した。」

アルミン「ありがとうございます!では、失礼します」アセアセ

キース「待て。・・・こっちに来い・・・」

アルミン「は、はい・・・」

キース「そんなかしこまらんでも良い・・・」サワサワ

キース「貴様の気持ちに気づいてやれなかった・・・」

アルミン「は、はぁ・・・(だ、だれかぁぁぁぁぁ!!)」

キース「私が今貴様の希望を叶えてやろう・・・」ズルッ

アルミン(きゃあぁぁぁぁ!!)

コンコン

キース「チッ・・・入れ」

ライナー「失礼します!」

キース「用件を速やかに言え」

ライナー「サシャ・ブラウスが食料庫に忍び込んでいます。」

キース「またあいつか・・・今行く」

ライナー「ハッ!!」

キース(続きは・・・また夜にしよう・・・アルレルト・・・)ボソッ

アルミン(・・・)ゾクッ

アルミン「・・・」

ライナー「大丈夫か?」

アルミン「いや・・・変なもの握らされたよ。しかも今夜僕のウォール・マリアは突破されるよ・・・」ブルブル

ライナー「なんかごめん」

ジャン「よくわからねぇ」

エレン「俺も」

ライナー「やっと俺の出番か!」ワクワク

ジャン「おう!」

エレン「頑張れよ!」

ライナー「前回はプレゼント失敗しちゃったから今回は成功させる!」

アルミン「頑張ってね!」

ライナー「おう!」

ダダダ

ライナー(前回はパンツで失敗したから・・・今回は>>220だ!これなら喜んでくれる!)

ライナーがアルミンにバニースーツ着せて掘っている写真

エレン「あ・・・」

アルミン「どうしたの?」

エレン「そういえば・・・クリスタ記憶戻ったよな・・・?」

アルミン「あっ」

ジャン「?」

ライナー(この渾身の1枚を見てもらえれば・・・)

ライナー「クリスタ!」

クリスタ「ヒィッ・・・」

ユミル「なんだよ!ゴリラ!クリスタが怖がってるだろ!」

ライナー「は?・・・お、おい・・・クリスタ?」

クリスタ「ち、近寄らないで!」ジタバタ

ライナー「なんで、そうなったかは知らんが!これを見てくれ!」ハイッ

クリスタ「!!」ビクッ

ユミル「お、おい!クリスタ!」

クリスタ「」シロメ

ユミル「気を失ってる・・・テメェ!何しやがった!!」

ライナー「い、いや・・・これを見せた」ハイッ

ユミル「ぎゃあぁぁぁぁぁ!!!」

ダダダ

エレン(お、おい!何か、まずいことになってないか?)

アルミン(ライナー・・・いったい何を・・・)

ジャン(行ってみよう!)

スタスタスタ

エレン「ライナー・・・?」

ライナー「なんだよ・・・」

アルミン「何を見せたの?」

ライナー「これだ・・・」ハイッ

アルミン「」ゴボッ

エレン「これライナーがバニーガール姿のアルミンを掘ってるのか・・・!!」

ジャン「・・・さすがだぜ・・・ライナーお前はホモで頑張れよ」ポンッ

ライナー「俺はホモじゃねぇ!」

エレン「あ、アルミン!血が!!」

ジャン「さっきの教官もいい、ライナーの写真といい・・・アルミン・・・完璧にホモ扱いだぜ!」

アルミン「」

ジャン「じゃあ・・・まぁ・・・大人の口説き方をテメェらに見せてやるよ!」

さて、ちょっとクr知り合いに会いに行ってくる!

あしたの午後帰ってきます。

>1です。じゃあやっていきましょう。 クリスタは天使でした。



エレン「あぁ見せてもらおう」

ライナー「俺はもうどーでもいいわ」

アルミン「僕も・・・」

ジャン「口説くのは嘘だ。昔の仲にもどるためだ」

ライナー「プレゼントは、さっきやったしどうするんだ?」

ジャン「そこなんだが・・・エレン何がいい?ミカサについてはお前がよくわかるはずだ」

エレン「そーだな・・・>>260なら昔喜んでたかも」

四つん這いになって座ってもらう

ダダダ

ジャン「ミカサ!」

ミカサ「ジャン・・・どうしたの?」

ジャン「とりあえず立ち話もあれだし・・・座るか」

ミカサ「私は立ったままでも構わない」

ジャン「い、いや・・・座った方がいい!」

ミカサ「?・・・意味がわからない」

ジャン「・・・」

ミカサ「・・・」

ジャン「・・・いや、とりあえず・・・」

ミカサ「?」

ジャン「四つん這いになって座ってくれ・・・好きなんだろ?」

ミカサ「・・・ハ?」

ジャン「だ・か・ら!四つん這いでs」

バキッ ドコォ ミシッ

ジャン「」ゴブァ

ミカサ「エレンだったら・・・そんなことは言わない」ハァ

ジャン「」

ライナー(あいつも俺の境地まで近づきつつあるな・・・)

アルミン(あぁ・・・今日の夜・・・)

エレン(俺は悪くないよな・・・?)

ライナー「ジャン・・・お前は男だったぞ・・・」ポンッ

ジャン「うるせぇー」グスッ

アルミン「ジャン・・・」

エレン「最後は俺でしめるぜ!」

エレン「>>272>>278して終いだ!!」

クリスタ

結婚

ライナー「」ゴブァ

アルミン「ら、ライナー!!」

ジャン「お前ってやつは・・・」

エレン「?・・・じゃあいってくるぜ!」

ダダダ

エレンは(いたいた!)

クリスタ「ま、また・・・ライナーが・・・」ブルブル

エレン「どうしたんだ?クリスタ」

クリスタ「また・・・嫌がらせを・・・


エレン「クリスタ・・・前に言っただろ・・・お前の味方は俺だけだって・・・」


ジャン(いや、マジで汚ねぇよ・・・)コソコソ

アルミン(これが主人公補正だよ・・・)コソコソ

クリスタ「ぅん・・・えれん・・・」グスッ

エレン「俺が・・・お前のそばにずっといてやるよ!」

クリスタ「・・・えっ?」

エレン「俺が・・・ずっとそばにいて守ってやるよ!」

クリスタ「えっ・・・それって・・・」

エレン「クリスタ・・・」







『結婚しよ』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ジャン「なぁ・・・ライナー?」

ライナー「なんだ?」

ジャン「あれはなんだ?」


エレン「ハハハ・・・クリスタらしいな」キャッキャ

クリスタ「フフフ・・・あなたったら!」キャッキャ


ライナー「」

ジャン「そしてなぜか・・・アニとミカサからすごい睨まれてる」

ミカサ(あいつらのせいでエレンが・・・)ゴゴゴゴ

アニ(また空気だった・・・)グググ


ジャン「・・・もうやめようぜ・・・」

ライナー「あぁ・・・もうどーでもいい」

アルミン(あぁ・・・お尻が痛い・・・)



ふぅー・・・

携帯が爆発しちゃうわ

今度はゆっくりssでも書こう・・・

見てくれた方や参加してくれたかたありがとう。

乙~
携帯大丈夫か?

>>297

平気かな?ただ充電してるのに減る一方www

それもう電池が寿命じゃないのかな?
電池古いのか?あまり古いの使ってると危険だぞ

>>299

まじ?今度携帯ショップ持ってってみる!
アドバイスあんがと!

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