拓海「マッサージ?」 (148)

注意
・モバマス
・ちょいエロ

OKならどうぞ



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拓海「急にどうしたんだよ」

P「いや、ここ最近仕事が増えてるだろ?疲れもたまっていると思ってな」

拓海「まぁそれなりに忙しいけどよ…」ジーッ

P「どうした?何か不安でもあるのか?」

拓海「ヤラシイこと考えてねーだろーな」ジトー

P「まさか!そんなこと考えるわけないだろ?」

拓海(言い切られるのもそれはそれでムカつくな…まあいいや)

拓海「それじゃ頼むわ」

P「それじゃ先に仮眠室に行っててくれ。準備してくる」

拓海(準備…?)

―仮眠室

<ガチャ



P「お待たせ」

拓海「…ん?タオルと、なんだそれは」

P「マッサージローションだ。何もつけないと摩擦で肌を痛めちゃうからな」

拓海「もしかしてそれを温めてたのか」

P「あっためないとヒンヤリして驚くだろ?」

拓海「さすがに冷たいローションを体に塗られるのは趣味じゃねえな」

P「それじゃまずは足からやっていくから靴下を脱いでくれ」

拓海「えっ?」

P「脱がないとマッサージできないだろ?ほら早く」

拓海(そ、そっか…マッサージだから肌を見せるんだよな。なんか急に恥ずかしくなってきたぞ)

スルスル

拓海「ほ、ほら。これでいいか?」

P「オッケー。じゃあタオルで拭きながら温めていくぞ」

フキフキ
キュッキュッ

P「こうして温めておくと血行が良くなってマッサージの効果も上がるんだぞ」

拓海(ん…タオルで拭かれてるだけだけど結構気持ちいいな)

P「それにしても…拓海は足の指が長いな」キュッキュッ

拓海「そうか?自分じゃあまりわからねーな」

P「通りであれだけのダンスが踊れるわけだ。お、足の指も結構開くな」グイッグイッ

拓海「ちょっ…そこはくすぐってーよ!」

P「えー?だって隅々までやらないと」

拓海「そんなところに力入れんな!」

P「じゃあ仕方ない。そろそろローションつけてさすっていきますか」



キュポッ
トロトロ…
ピチャピチャ

拓海「直に塗らないんだな」

P「こっちの方がやりやすいんだ。それじゃやっていくぞ」



サスサス

拓海(これは…指が直接当たるからさっきよりもヤバい!)ビクッ

P「どうだ?そろそろ強く押しても大丈夫か?」

拓海「ん…たぶん大丈夫」

P「それじゃ足つぼ押していくぞ」

グイッ

拓海「んっ…♡」ビクン

拓海(なんだこれ…痛いのにちょっと気持ちいい)

P(急に色っぽい声を出すなよ…ドキッとしたわ)

P「このくらいの強さで大丈夫か?」

拓海「大丈夫だ…思ったよりも痛くねぇ」

P「よーし、それじゃガシガシやってくぞ」

ギュッギュッ

グイッグイッ

P「足裏は痛いと思うけど、第二の心臓と呼ばれるくらい重要な器官だ」グイッ

拓海「ん…」

P「足裏を刺激すれば全身に効果が跳ね返るっていわれてるんだぞ」ギュッグイッ

拓海「なんか…気持ちよくなってきた」

P「それはよかった。同じ疲れを取るなら気持ちいいほうがいいからな」ギューッ

P「かかとの周りは特に肉が薄いから優しく」サスサス

拓海「結構…繊細なんだな」

P「こう見えてもマッサージ屋でアルバイトしてたからな。気に入ってもらえたら何よりだ」ギュッギュッ

拓海「…どうりで手つきがなれてるわけだ」

P「この事務所でやったのは拓海が初めてだよ」アシクビクルクル

拓海(アタシがはじめてか…悪い気はしねぇな)

P「今度はふくらはぎから太ももにかけてやっていくぞ」

拓海「ふ、太ももまでやるのか!?」

P「筋肉が多くついてる場所だからな。しっかりやらないと疲れがとれないぞ?」

拓海(そりゃそうだけど…マジかよ、太いとか思われねぇかな?)

P(やっぱ男に脚触らせるのは抵抗感あるよなー)

P「まずふくらはぎから…リンパ腺にそって優しく流すように」スッスッ

拓海「んっ…」

P「リンパをしっかり流してやれば、疲れもとれるしふくらはぎも細くなるぞ」グイーッ

拓海「アタシ脚太いかな?」

P「いや、全然。引き締まったいい脚だぞ」

拓海「そっか…よかった」ボソッ

P「何か言ったか?」

拓海「何も言ってねーよ…」

P「それじゃいよいよ太ももだ。肉付きのいい箇所だからしっかりやっていくぞ」

拓海「うう…緊張する」

P「体こわばってるぞ。ほら力抜いて」サワッ

拓海「ひゃうっ!」ビクン

P「おっと、驚かせちゃったか?」

拓海(ヤバい…今までで一番くすぐったいぞ)



P「最初はやさしく。強くやりすぎると逆効果だからな」グイ

拓海「んぅ…」

P「しっかり足裏からほぐしてきたから結構気持ちいいだろ?」グイグイ

拓海(くすぐったいのともなんか違う…これヤバいぞ)

スーッ
グイッグイッ

P(…しばらく揉んでいるが)



拓海「あぅ…気持ちいぃ…♡」トローン



P(すっかり蕩けてしまったようだ…あーあーよだれ垂らしちゃって。こりゃシーツ洗わないとな)



拓海「あっ♡…そこイイ」



P(…ちょっとエロいマッサージしてもバレないかな?)

モミッ

拓海「っひゃうっ!」ビクン

P「おおー、すごい反応」サワサワ

拓海「な…どこ触ってんだよ」

P「ついでだからお尻もやっておこうと思って」スーリスーリ

拓海「やめろっ…撫でまわすなぁ…っ♡」

P「最近座りの仕事も増えてきたからな。お尻もほぐしてやらないと固くなっちゃうからな」

サワサワ
グイッ

拓海(Pの指が…アタシの尻に食い込んで)

スーッ
ギュッギュッ

拓海(何も考えられねぇ…♡)



モミッモミッ
ギュッギュッギュッ!




拓海(あ、なんかくる。やばい、なんだこれ)



ギュッ

グイッ!

拓海「~~~っ♡」ビクンビクン

拓海(なにこれ…こんなのしらない♡)




拓海「」ムスー

P「あの…ごめんなさい」

拓海「やめろって言ったのに思いっきりやりやがって…このセクハラプロデューサー」

P「面目ない」

拓海「なんだかよくわからない感覚になったし…怖かったんだぞ」

P(ひょっとして自慰行為とかしたことないのか…?)

拓海「で、でも。気持ちよかったのは事実だし…」

P「ん?」



拓海「またやってくれるのなら…許してやるよ」

P「謹んで奉仕します」

おわり。

お前らホントエロ好きだな(褒め言葉)
ちょっと書いてくるわ

待たせたな。とりあえず書けた

待たせておいてあれだがエロはあるが合体はない
許してください!なんでもしまむら

翌週 P宅

<ガチャ


P「いらっしゃい」

拓海「…わざわざ休日にアタシのマッサージなんてしなくていいのに」

P「まぁ一人で家に居ても何もすることないしな。それに…」

拓海「それに?」

P「拓海と一緒に居たかったからな」ニコッ

拓海「…ばーか」

拓海(そういう恥ずかしいことを言うなっつーの!)

P「今日は上半身をメインにマッサージします」

拓海「だから水着持って来いってことか」

P「そ。ちゃんと持ってきたか?」

拓海「持ってきたぜ。ほらよ」



つ くまさんビキニ



P「ぶっ!お前…なんでそれなんだよ」

拓海「仕方ねーだろ!ほかの水着っていうとスク水くらいしかねーし…」

P(別にスク水でもよかったんだけどなー。まぁいいか)

―風呂場



P「よーし、じゃあマッサージしてくぞ」

拓海「前みたいにやるのか?」

P「そうだな。ローション使ってじっくりやるぞ」

拓海「…今更だけど」

P「どーした?」



拓海「なんでこんなでかいマットが普通に家にあるんだよ!?」

P「ソーププレイにあこがれてた時期があったんだよ」ケラケラ

拓海「ハァ…アンタってホント変態だな」

P「褒め言葉だな」

拓海(褒めてねぇよバカ!)

P「せっかく風呂場でやるのだから、シャワー使いながら体をあっためてくぞ」キュッキュゥ

拓海「前回みたいにタオルは使わないのか?」

P「前回は仮眠室だったからタオルを使ったんだ。それじゃ当てていくからマットに寝そべってくれ」シャー



シャー

拓海「ん…シャワー当ててるだけでも結構気持ちいいな」

P「程よい刺激だろ?温めるついでに軽くほぐれてくれるからな」

拓海「このマットも結構いいな」

P「椅子に座る形だとどうしても力が入っちゃうからな。こうやって寝そべったほうがマッサージもしやすいんだ」

キュッ

P「それじゃローション使って触っていくぞ」

拓海「…やっぱ肌触らせるのは慣れねえな」

P「まぁそうだよな。とりあえず仰向けになってくれ」

拓海「ん?仰向けからなのか」ヨイショ

P「手からやっていくから上向いてくれた方がやりやすいんだ」

拓海「手か…」

P「知らず知らず疲れのたまりやすい部位だ。それじゃやっていくぞ」

ピチャッ

トロトロ…


P「まずは手のひら全体をやさしく…っと」キュッ

拓海「あっ…」

P「手のひらをもんであげると結構気持ちいいっていう人が多いんだよな」スーッ

拓海(Pに手を握られてるんだな。なんか恥ずかしい…)

P「腕はあっためたらこうやって軽くねじって…」ギュッ

拓海「んっ…」

P「リンパに沿って流す。こうすると疲れも取れて腕もスッキリするんだ」スーッ

拓海「Pは…腕の細い女の方が好きなのか?」

P「あんまり細すぎても心配になるからな。拓海くらいがちょうどいい」

拓海(口が上手いな…ふふっ、悪い気はしねぇけど)

P「さて、お待ちかねの肩周りだ」

拓海「肩か…よく凝るんだよな」

P「まぁ無理もないわ。それじゃ触っていくぞ」

サワッ

拓海「ひうっ!」ビクン

P「意外と肩周りって感度高いからびっくりするんだよな」サワサワ

拓海「ちょ、ちょっとビックリしただけだからな!」

P「わかってるって。それじゃ軽くもんでいくぞ」


モミッモミッ

スーッスーッ

拓海「あー♡そこいい…」

P「適度に揉みながら」



トントントントン

トントントントン

拓海「あぁぁぁ…♡」

P「スナップを利かせて軽くたたいてやる」

P(しかし拓海は感度がいいなー。こんだけ素直に感じてくれたらやりがいもあるもんだ)

グイーッグイーッ

ギューッ

P「肩井のあたりを後ろから前に流してやると」

拓海「あぁぁっ!」ビクン

P「首回りもしっかり揉んで」モミッモミッ

拓海「あふぅ…」トローン

P「もうすっかり蕩けてるな…まだこれからだというのに」

P「さーて今度は背中から腰回りだ」

拓海「んっ…」

P「肩こりは肩周りだけじゃなくて背中もマッサージしてやらないと解消されないんだ」ギューッ

拓海「あぁぁっ♡」ビクン

P「体重をうまく使いながらぎゅーっと」ギューッ

拓海「あぁぁぁ…とろけそう♡」

P(もう十分蕩けてるぞ)

ギュッギュッ

グイッグイッ

拓海「あぁぁぁ♡そこ気持ちいいぃ…」ビクン

P(それにしてもこの蕩け具合…俺に心を許してる)





P(今ならやれる…夢のおっぱいマッサージ!)

P「拓海、もう一度仰向けになってくれ」

拓海「んっ…わかった」ゴロン



P(だが…許可もなしに立ち入っていいのか?この不可侵領域に…)



拓海「…なぁP」

P「ん?」

拓海「さっきからずっとアタシのおっぱい見てるよな?」

P「えっ!?」ギクッ

拓海「隠しても無駄だっつーの…なぁ」




拓海「Pだったら…触ってもいいよ」

P(承☆認キターーーー!?)



P「そ、それじゃ…失礼します」

サワッ

拓海「んっ…」

P(大きさ、重さ…そして形、どれをとっても素晴らしい。なんだこの幸せな重量感は)

モミッ

グイーッ

拓海「あっ♡」

P(アカン…拓海が色っぽすぎて俺のバトルドームが超!エキサイティン!!!しとる)

P(自分からマッサージすると言い出したんだ。その責務は果たす!)

ギュッ

ギューッギューッ

拓海「あっ…あんっ♡」

P(優しく円を描くように手のひらを動かす…)



P(しかし、だ…)



拓海「あっ…んっ♡」




P(乳首勃ってるし!こ、これは触ってもええのか!?)

悪魔P『やっちまえよ。拓海は俺に心を許してるんだぜ?』

天使P『据え膳くわぬは武士の恥だよ!』



P(お前ら正直だな!ええーい、どうにでもなれ!)



クリッ

拓海「んんんんっ!?」ビクン

P(うわ凄いコリってした)ドキドキ

拓海「ちょっ…乳首は」

P「すまん拓海!」

クリクリクリッ!

拓海「んああああっ♡」ビクンビクン

P(い、イッタ―!これは文句なし!)



拓海「ハァ…ハァ…なぁ、P」

P「はひっ!?」ビクッ

拓海「そんなにパンパンにして…辛いんじゃねえのか?」

P(ぶっちゃけ辛いです)ビンビン



拓海「アタシが…楽にしてやるよ」

拓海「でも…アタシもアイドル続けたいからな。こっちで我慢してくれよ…っ♡」

ギュムッ



P(うーわっほい!パイズリですよ!パイズリ!)



拓海「んっ…滑りをよくした方がいいんだよな」



トロトロ

ピチャァッ…

ヌルヌル

拓海「これでうまく滑るだろ」ギュッ

P(乳圧はんぱないって!めっちゃ包み込んでくるもん!)ビクン

ヌッチャヌッチャ

P(あぁぁぁぁ…とても気持ちがいい)

ヌチュヌチュ

P(少しぎこちないけど…それがまたいい)



拓海「確か…先っぽをくわえるんだよな」

パクッ!

P「んっ!?」ビクン

拓海(あ…体が跳ねた。当たりなんだな…っ♡)

拓海「んっ…んぐっ♡」


P(拓海が一生懸命俺のを咥えながら扱いている…)



ジュプジュプジュプジュプ!

チュッ…チュパッ

P(これは…いい、すごくいいです)



ジュプジュプジュプジュプッ

P(あ…やばい、出そうだ)ブルッ

拓海(今腰が浮いた…もうすぐ出るのか?)

グッポグッポグッポグッポ

ジュプジュプジュプジュプ!

P(あ、でる)



拓海(確かこーやって…吸うんだよな)



ジュルジュルジュルジュルジュル!



P(ちょっ…バキューム!?あっ、すわれてでちゃう)



ビュクビュクビュクビュク!

ビューッビューッ!

ビクンビクン…

拓海「あっ…すごい量♡」ゴクン

P「あ…あぁぁっぁぁ」

P(め…めちゃくちゃ出た)

チャポン

拓海「…なぁ」

P「ん?」

拓海「今日のこと…誰にも言うなよ」

P「言えねーよ!言ったらそれこそ俺の身が危ないわ!」

拓海「そっか…それじゃこれはアタシとPだけの秘密だな」

拓海「なぁ…P」

P「どうした?」

拓海「アタシは、Pの期待に応えたい。だからアイドルを続ける」

P「…」

拓海「だから…アタシが引退するまで、待っててくれるか?」



P「待つさ…いつまでもな」

拓海「!」

P「だから悔いを残すなよ。俺も可能な限り支えるからな」

拓海「…おうっ!」ニコッ」

おわり!

さすがに疲れたんで明日以降でいいですかね?
エロ描写に慣れてないのバレバレなんでね

1です。
風呂入ったら投稿始めるで。

今回から擬音の使い方をいろいろ変えてる
試行錯誤中なんですまんな

投稿するぞ
拓海編ラスト

あれから二年後、アタシはアイドルを引退した。

武道館、ツアーライブ、テレビ出演…あらゆる場面でアタシはアイドル界を突っ走った。

そして、頂点をつかんだ。



今日はそのアタシの引退ライブ。

泣いてるファンに挨拶をしてアタシは最後の曲目を終えた―

ワァァァァァァッ
タクミンヤメナイデー!



P「お疲れ様、拓海」

拓海「いやー、楽しかったな。すごい満足感だぜ」

P「最後までアイドル・向井拓海を貫き通したな」

拓海「当り前だろぉ?アタシを誰だと思ってんだ」



P「天下無敵の特攻隊長・向井拓海だろ?」

拓海「まぁ…それも今日で仕舞いだけどな」

P「よし、着替えたら呼んでくれ。ホテルを予約してあるんだ」

―ホテル 



P「乾杯」チンッ

拓海「…しっかしまたこの衣装を着るとは思わなかったな」

P「そのドレスも懐かしいな。昔より似合ってるぞ?」

拓海「それだけアタシも成長したってことか?」

P「そうだな…拓海は俺の想像を超えてくれた。拓海とだからここまでこれたんだ。本当にありがとう」

拓海「…っ!」




拓海「アタシだって、Pと出会わなかったらここまでこれなかった。Pがアタシの人生を変えてくれたんだ。だから…」



拓海「Pが望むのなら…アタシはなんだってするぜ?」

P(うれしいこと言ってくれるね…)ドキッ

P「それじゃ部屋に行こうか。一番いい部屋を予約してあるんだ」

拓海「えっ、それって…」





P「…拓海、お前の時間を俺にくれ」

拓海「………」コクン

―スイートルーム

P「おー内装もきれいだしベッドもでかいな」

拓海(今からすることって…アレだよな? うわーどうしようどうしようどうしよう)アタフタ

P「そんなにあたふたしてどうした?いつもパイズリとかしてくれてたじゃないか」

拓海「それとこれとは話が別なんだよ! アタシだって緊張することくらいあるっつーの!」

P「ハハハ。じゃ先に俺がシャワー浴びてくるからテレビでも見てゆっくりしていてくれ」

拓海「うぅ…」

キュッキュッ

シャー…

拓海(この部屋…何もしゃべらないと静かだな。シャワーの音が聞こえて意識しちまう…っ!)

拓海「しょうがねえ、テレビでもつけるか」ポチッ



<アンッイヤッ♡

<ココガイイノカ?ドウナンダ?

<イイノォ、イッチャウウウウ♡



拓海「な…な…」パクパク

拓海(なんでエロ番組なんか放送してんだよ!全く落ちつけねーじゃねーか)カァァッ

<ガチャ

P「ふー、さっぱりした。拓海、シャワー使っていい…ぞ?」



拓海「あっ」

P「まぁその…なんだ、別にいいと思うぞ?」

拓海「ちげぇよ!たまたまテレビ点けたらやってたんだよ!」クワッ

P「だいじょうぶ。むっつりなたくみを私は応援している」

拓海「だーかーらー!もういい!アタシもシャワー浴びてくる!」

<バタン

P「…ちょっとからかいすぎたな」テヘペロ



キュッ

シャー

拓海「…まったく」

拓海(とんだ災難だったぜ。まさかあんなのやってるなんて…)



シャー…

ごしごし

きゅっきゅっ

拓海(それにPのやつもデリカシーねぇし…緊張してるのはアタシだけかよ)

<バタン

拓海「ふぅ…ん?」

P「ほら、水もってきたぞ」

拓海「サンキュ…んぐっ」ゴクン

P「さっきは少しからかい過ぎたからな。お詫びに何か一ついうことを聞こうじゃないか」



拓海「じゃあ…お姫様抱っこでベッドまで運んでくれ」

P「お安い御用だ…よっと!」ぐいっ

だきっ
ぎゅむっ

拓海「わっ!」

拓海(Pの顔が…こんなに近くに…っ! それに胸板も…♡)ドキドキ



P「さっきはすまなかったな。冗談言ってないと気が紛れなくてさ」

拓海「え…?」

P「俺の鼓動、やかましいだろ?さっきから緊張しっぱなしなんだ」



とくんとくんとくんとくん

拓海(すごい鼓動が速い…なんだ、Pも緊張してたのか)

とすん

P「拓海…」

ちゅっ…

拓海「あ…んっ♡」チュパッ

拓海(アタシの唇をつつく様ななキス…♡)



はむっ
ちゅっ♡
ぴちゃっぴちゃ♡

拓海(キスだけで満たされちまう…♡ でも今日は…)

ぐいっ

拓海「やられっ放しは性に合わないんでね…んっ♡」

P「んっ!?」

ちゅぱっちゅぱっ♡
ちゅぱっ
ぴちゃぴちゃぴちゃ



P(ちょっ…フレンチキスか。だが俺も負けてられん!)



れろっぬぷっ
チュパッチュパッ
ちゅるっ♡

拓海(あ♡ 歯茎なぞられるのきもちいい♡)ビクッ

P(さーてこのまま攻め立てますか)

サワッ
ちゅっ♡
ちゅるちゅる…
きゅっきゅっ♡

拓海「ちくび…やっ、あんっ♡」


P(様子を見ながらキスも交える)

ちゅぱっ♡
じゅるっ♡
ぴちゃぴちゃ…

拓海「んっ…れろっ…ん♡」

拓海(なにも…かんがえられない…ぁ、くるっ♡)ビクン

拓海「はぁ…はぁ…」トローン

P(すっかりトロトロだな。それじゃ下も触っていきますか)



にち…っ♡

ぴちゃぴちゃ…

拓海「あうっ! んっ…やっ♡」

P(指一本なら軽く入るな…それっ)

くちゅっ♡
じゅぷっじゅぷっ
くにっくにっ♡

拓海「やぁ…ひろげちゃ、あっ♡」

P(いや…相当狭いぞこれ。まさか拓海…)

ぴちゃぴちゃ
ちゅるっ♡
じゅるじゅるじゅる

拓海「んあっ! す、すうなぁ、っ♡」

P(一回イッてもらおうか)

くりくりくりくりっ♡
くちゅくちゅくちゅくちゅ

ちゅううううっ♡

拓海「んあああああっ♡」ビクン

ぷしっ!
ぷしゃっ♡

P「!」



拓海「あ…あぁぁっ♡」ビクッビクッ

P「…拓海、行くぞ」

拓海「うん…来て」

ぬちゃっ…

ずにゅずにゅずにゅ…

P(き…キツイ! 力入りすぎだ拓海!)

拓海「ん! あぁぁぁぁっ!」

P(気を逸らせるか…)ちゅっ♡

ちゅぱっ♡
ちゅーっ
ぴちゃっぴちゃ♡

拓海「んっ…ん♡」ガクン

P(力が抜けた…これなら入りそうだ)グイッ

ぶちぃっ!



拓海「ん! んあああああっ!」ビクン


P「やっぱり…処女だったか」

拓海「しかたねーだろ…アタシに言い寄ってくる男なんていなかったし」



P「ここにいるだろ?よっと」ぐいっ

拓海「わっ!」

どすん!

拓海(アタシが…Pに乗っかる形に)

P「今激しく動かすと痛いからな。こうやってちょっとずつ動かすぞ」

ゆさっゆさっ

くちゅっくちゅっ♡

拓海(これ…軽く揺られてきもちいい…♡)

P(そんなに表情も強張ってないな。だいぶ濡れてきたかな?)

拓海「P…んっ」ちゅっ♡

ちゅっちゅぱっ♡
くちゅくちゅ
ぬちゃっぬちゃっ♡

P(拓海の体…すごく熱い)

拓海「P…Pっ♡」ちゅうっ♡

とさっ

P「拓海…思いっきり動くぞ」

拓海「いいよ…動いて」

ぐにゅっ!
ぬちゅぬちゅぬちゅ♡

拓海「あっ、うん、あっ、あんっ♡」

拓海(きもち…いいよぉ)


P(思いっきり動くとは言ったものの、もう限界だ…)ブルッ

ずりゅずりゅずりゅ♡
ぐにゅぐにゅぐにゅ!

P「拓海…出すぞ!」

拓海「んっ、あっ、いいよっ…きて…ぁ♡」



ずりゅずりゅずりゅ♡
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ!
こちゅん♡




びゅくっびゅくっびゅくっ!
びゅーっびゅーっ♡
ビクッ…ビクッ…

P「うっ…くぅっ!」ビクッ

拓海「ああああああああっ♡」ビクビクビクッ

拓海(おくで…たっぷり、でてる…っ♡)

シャー

P「あの後二回もやるとは…拓海も結構すきものだな」

拓海「仕方ねーだろ…ずっと我慢してたんだから」カァッ

P「まぁ俺も我慢してたからな…」

拓海「パイズリで無駄うちしやがったしな」ケラケラ

P「それは言わんでくれ…暴発しても仕方ないだろ」

拓海「…アタシさ、ずっと男なんかに負けたくないって思ってたんだ」

P「そーなのか?」

拓海「女だからとか理由つけられて守られるのがすげえ嫌だったんだ…」

P「…」

拓海「でもPにだったら…守られてもいいかなって思ったんだ」



P「俺は拓海を守るよ…一生かけてな」

拓海「大事にしてくれよ…旦那様♡」

ハッピーエンド!

・裏話
キスの描写をしているときに
チュッ♡ と書いてしまい
和田豊の顔が思い浮かぶ痛恨のミス

一応書きだめのあるアイドルはいるけど

やる?
ちなみに雫と美波

じゃあ雫編やるでー
こっから先は1人1話しかないからあしからず

雫「おつかれさまです、Pさん!」モォー!

P「お疲れ様。すまないな、仕事についてってやれなくて」

雫「だいじょーぶですよ。Pさんも忙しいですしワガママはいいませんよー」

P「そっか…雫はやさしいな」

雫「Pさん? もしかしてお疲れですかー?」

P「ん…ここ最近デスクワークで体が痛くてな」

雫「それはだめです! 私がマッサージしてあげます!」モォー

P「えっ!? そんなの悪いよ、雫だって疲れてるだろ」

雫「最近はつかれるお仕事が少ないから平気ですよー。それにー」

ぎゅむっ♡

雫「Pさんの疲れている顔を見るのは私もいやですー」

P「そ、そうか。じゃあおねがいしようかな」ドキドキ

P(おちちあたってる! Pが起きちゃう!)

―仮眠室


雫「それじゃースーツを脱がしますねー」

P「あ、あぁ」するする

くいっ
しゅるっ
ぱさぁっ…

雫「それじゃベッドに横になってくださいー」

P「し、失礼します…」

雫「まずは背中をさすっていきますねー」

すりすりすり

すーりすーり

すーっすーっ

P「あっ…撫でられてるだけでも気持ちいい」ビクッ

雫「こうやって温めてあげると血行がよくなって疲れもとれるんですよー」

雫「それじゃ揉んでいきますねー」

ぎゅっぎゅっ!
ぐーりぐーり
ぎゅーっぎゅーっ!

P「あぁぁぁ…きもちぃぃぃ」プルプル

雫「Pさん体全体が凝ってますねー。ちゃんとお手入れしてあげないとだめですよー?」

P「おっしゃるとおりで…ございますぅぅぅぅ」ビクン

雫「私に言ってくれればいつでもマッサージしますからねー」ギュッ

P「はいぃぃぃ…」トローン

ぎゅっぎゅっ!

とんとんとんとん

ぐいーっぐいーっ!

P(それにしてもだ…)

雫「んっ、んっ!」

ぎゅっぎゅっぎゅっ!

P(股間が勃起しとる! すごく痛いです)

雫「もぉーっ!」

P(雫は気づいてないよな…? いかんぞ、雫はやましい気持ちでマッサージしてくれてるわけじゃないんだ)

雫「…Pさーん?」



ぎゅっ!

雫「こーれ、なんですかー?」

P(ば、バレとるー!?)



雫「Pさん? 乳首もー」

くりくりっ!

P「あふん!」ビクッ

雫「おちんちんもー」

ぎゅーっ!

P「あうっ!」

雫「もうやる気満々ですねー」

P「め、面目ない…」

雫「いいですよー。私最初からそのつもりでしたからー」

P「…え?」

雫「だーかーらー」ぐいっ

ぎゅむっ♡



雫「今日はPさんにいっぱいご奉仕して、Pさんをメロメロにしちゃいまーす!」

P(お、おっぱいあったかい!)

雫「それじゃー下の方に失礼しまーす」

じーーっ
ぼろんっ!

雫「Pさんのおっきいですねー」サスサス

P「あっ、ちょっ、さきっぽは」ビクン

雫「それじゃーローションをつけてー」

とろとろ…
ぴちゃっ♡
ぬちゅぬちゅ♡

雫「お加減はどうですかー?」

P「あっ…ほどよくて…」ビクッ

P(なんだこの指のからませ方は…うますぎる)ビクン

雫「それーっ!」

ぬっちゃぬっちゃ♡

ぎゅっぎゅっ

P(下から上に絞り出すように…っ!)

こしこしこしこし!

ぎゅっぎゅっ♡

P(あっ…たまらん)

雫「せっかくだからこっちでもしますねー」

ぷちっ…
しゅるっ
ぱさぁっ

P(の…ノーブラ…だと!?)

雫「男の人はおっぱいが好きですからねー。それっ!」

ぎゅむっ♡
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡

P(あったかくて、すいついてきて)

雫「さきっぽも…んっ」パクッ!

ちゅるちゅる♡
ぬっちゅぬっちゅ♡
ぐりぐりぐりぐり

P「あひぃっ! で、出ちゃう!」

雫「んっ…いいですよー、全部出しちゃってください」

P(あっ、でる、でちゃううううう)



びゅくっびゅくっ!
びゅるるるるるるるるっ!
びゅーっびゅーっ♡

雫「ひゃん! 温かいですー」ピチャ

P「あ…あぁぁぁぁぁ♡」ビクンビクン

P(こ…腰が抜けるうううう)

雫「Pさん、疲れたときはいつでも言ってくださいね♪」

P「う、うん。わかったよ…」

P(まさか雫にあんなことされるなんて…思い出したらまた勃起してきた)ギンギン



雫(…今日はホンバンまで持ち込めませんでしたけど、次は逃がさないですよー)



雫(そしてやがては…私のおムコさんになってもらいますからねーPさん♡)

ムコイリエンド!

外堀を埋められたPは
雫に搾り取られて
及川家に婿入りしたとさ。めでたしめでたし。

つぎ、美波編いくでー

―事務所


<ガチャ

P「ただ今戻りましたー」

ちひろ「お疲れ様です、プロデューサーさん。美波ちゃんのライブはどうでしたか?」

P「完璧でしたよ。美波のポテンシャルの高さを改めて実感しましたよ」

美波「そんな…プロデューサーさんのおかげですよ」

ちひろ「ふふっ。そういえばプロデューサーさん、もう上がりですか?」

P「明日必要な資料の手直しだけですね。ちひろさんはもう上がりですか?」

ちひろ「今日の分は終わっちゃったんですよ。戸締りの方お願いしてもいいですか?」

P「大丈夫ですよ。お疲れ様です」

ちひろ「お先に失礼します―」

<バタン

P「さーて資料を仕上げるとして…美波はどうする?」

美波「どのくらい時間かかりますか?」

P「あとは誤字のチェックだけだからそんなにかからないぞ」

美波「じゃあ待ってます」

P「いいのか? 今日のライブで疲れただろ?」

美波「プロデューサーさんと一緒に居たいんです。…ダメですか?」ウルッ

P「いや!そんなことないぞ。そうだ、ささやかだけど今日の成功を祝ってパーティーでもしよう!」

美波「あっ、いいですね♪」

P「そうと決まればさっさと仕上げて買い出しに行きますか」

―大型スーパー

美波「ホントあっという間に終わらせちゃいましたね」

P「美波を待たせるのは忍びないからな。美波もお腹すいただろ?」グギュルルー



P「あっ」

美波「ふふっ…空いてたのはプロデューサーさんの方でしたね」クスッ

P「よ、よーし。さっさと買い物済ませるぞ!」カァァ



P「美波は何か食べたいものはあるか?」

美波「ネバネバしたものはあまり好きじゃないので、それ以外ならなんでもいいですよ」

P「オクラとか納豆とか苦手なんだな…」

美波「はい…どうも苦手で」

P「んじゃ無難なところを買っていきますか…」

美波「…あっ」

すたすたすた

美波「プロデューサーさん、これ買ってもいいですか?」

P「ん?…お前、これ酒じゃないか」

美波「プロデューサーさんと二人っきりで飲みたいんです。ダメですか?」ジーッ

P(うっ…そんなこと言われたら断れない!)

P「し、仕方ないな。みんなには内緒だぞ?」

美波「はい! ありがとうございます」



美波(………ふふっ♡)

―事務所

P「それじゃ今日のライブの成功を祝って、かんぱーい!」プシッ

美波「カンパーイ!…んくっ」プシッ



P「美波…まさかと思うが、普段から飲酒してないよな?」

美波「そんなことしてませんよ。今日のライブの成功がうれしかったから…プロデューサーさんと飲みたかったんですよ?」プクー

P「あっ…ごめんな」アセアセ

美波「ふふっ、いいですよ…許してあげます♡」ニコッ

P(なんか美波の顔…赤みをおびて色っぽいな)ドキドキ

美波「プロデューサーさん、グラスにお注ぎしますね?」トクトク

P「あぁ、ありがとう…」

P(なんかへんだ…頭がボンヤリする…)

P「んぐっ…んぐっ…」

P(あれ…いしきが、とおくなっ…て)

ガチャン!
カラカラカラ…

ドサッ

P「………」スースー



美波「………疑いもなく飲んでくれましたね」

美波(さぁ…逃がしませんよ、プロデューサーさん♡)

ピチャ…ピチャ…

チュッ チュッ

P(ん…なんだ…?)



サワサワ…

チューッ チュポン♡

P(なにか…下半身が熱いような)

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡

ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ!

P「!? み、美波!」

美波「ふぁぃ…おはようございます、プロデューサーさん♡」



P「お前…いったい何をしているんだ!」

美波「なにって…フェラチオですよ。気持ちよくないですか?」コシコシ

P「んっ! き、気持ちいいけど…なんでこんなことをするんだ!」




美波「…プロデューサーさんのことが好きだからですよ?」

P「えっ…」

美波「うちの事務所はかわいい子ばかりですから、油断してるとプロデューサーさんをとられちゃいます」ヌチュヌチュ

P「あうっ…!」

美波「だからこうやって強硬手段に出たんです…失望しましたか、プロデューサーさん?」

P「美波…」

P(そうだったのか…俺は、どうなんだ?)

美波「プロデューサーさん。私を…受け入れてくれますか?」

P(…俺は、美波のことが好きだ。たとえどんな顔をもっていたとしても!)

P「美波!」ガバッ

ぎゅっ!
ちゅうっ!

美波「んっ!」チュゥッ

美波(うれしい…プロデューサーさんからキスしてくれた)トロン



P「…美波。これが俺の気持ちだ」

美波「うれしい…です。プロデューサーさん」グスッ

P「俺は美波が欲しい…いいか、美波?」

美波「来てください…プロデューサーさん♡」

ちゅっ♡
ちゅううううっ
れろれろ…ちゅぱっ♡

P(うっ…すごい貪るようなキスだ)ビクン

美波「んっ…んあっ、んむっ♡」チュパッ

P(美波…そんなに俺のことを…)



美波「プロデューサーさん。私のもなめてください♡」

しゅるっ

ぱさぁっ

ずいっ

P(美波のアソコが目の前に…きれいなピンク色だ)

ぺろっ♡

美波「ひゃんっ♡」ビクン

P(これは…そそる!)

にゅぷっにゅぷっ

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡

ちゅぱっちゅぱっ

美波「んんんっ…あむっ…じゅる♡」ビクン

じゅるるる!

ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡

こしこしこしこし

P(これまた…すごいフェラだ。気を抜くと射精しそうだ)ブルッ


美波「来てください…プロデューサーさん」

P「美波…いくぞ」グッ

くちゅ…

ずにゅずにゅずにゅ…

ぐぐぐ…

P(きついが…なんとか入りそうだ!)



ぶちぃっ!

美波「あぁぁぁぁっ!」ビクン

P「美波! 大丈夫か」

美波「大丈夫ですから…動いてください、プロデューサーさん」

P「…ちょっとゆっくり目に動かすぞ」

ずりゅ…ずりゅ…

くりっくりっ

美波「んっ…」

P(いくら口ではああ言えど破弧は流石に痛いだろ…)

ちゅっ♡
ちゅっちゅっ
ちゅぱっちゅぱっ♡

P(キスで気を紛らわせてやるか)レロー

美波「んっ…ん…」



ぬちゅぬちゅ

ずりゅずりゅ♡

ちゅぱっちゅぱっ♡

美波「んっ…んぅ…あっ♡」

P(声が艶やかになってきた…これなら大丈夫そうだな)

ぬちゅぬちゅぬちゅ♡
じゅぽっじゅぽっじゅぽっ
ずりゅずりゅずりゅ♡

美波「あっ…あん、やぁっ♡」ビクッ

P(普段の清楚な美波も)

ぐっぽぐっぽぐっぽ♡
ずにゅずにゅずにゅずにゅ!
じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡

P(こんなに乱れてる美波も)

美波「あっ…んっ…やっ♡」

P(全部含めて好きだ!)

ずにゅずにゅずにゅ!

P「出すぞ…美波っ!」ブルルッ

だきっ!
ぎゅっ!

美波「来て…全部吐き出して…っ♡」

P「くうぅっ…あぁっ!」



びゅくっびゅくっびゅくっ!
びゅーっびゅーっびゅーっ♡
びくっ…びくっ…



P「あっ…あぁぁ」ビクン

美波「あぁぁっ…熱いの、出てるっ…♡」ビクッ


P「…思いっきり中に出してしまったな」

美波「そうですね。デキちゃったらどうしましょうね?」

P「…その時は責任取るさ。その前にお義父さんに許しをもらわなきゃいけないけどな」

美波「これからもよろしくお願いします、プロデューサーさん♡」ダキッ

P「よろしく、美波」ギュッ

おしまい!

まさか二日も続くとは思わなかった
エロってむずかしいと思いました(小並感)

またスレ建てたらその時はよろしく
じゃあの

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