響「プロデューサーのココ固くなってうまそうさー」 (14)

P「やめろ、うう…体が動かない」

響「ペロペロ、美味しいぞ」

パンツ脱いだから続きはよ

続きはよ

>>3
続きはよ

おいだれか続き描いてくれよパンツなくて寒いんだが

響「プロデューサー、ここ触って欲しいぞ」

P「こ、これは」

響「パンツの中がビショビショでハム蔵も溺れちゃいそうさー」

ほら誰か続きはよ

響「ぴちゃ、……れろ」

P「う、あ……」

響の熱い舌が、俺の肉棒に絡みつく。響が発するその水音に、
俺の怒張はますます猛っていく。

P「ダメだ響、ロープをほどいてくれ」

響「なんでさー」

P「俺はプロデューサーで、お前は担当アイドルだ!こんな事しちゃいけないんだよ!」

響「大丈夫さ!秋◯康も担当アイドルに手を出してるし」

P「ど、どうしてそれを!」

響「とある人が教えてくれたぞ」

P「あんの馬鹿喪女事務員が!!」

響「だから問題ないんだ!いっただっきまーす!!」

P「うわあああああ」

響「ペロペロちゅぱちゅぱ」


もう限界だ

誰かはよー。

1どこいったー?

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