【艦これ】 男「俺が・・・艦娘?」【安価】 (582)

※注意事項
・初スレ立て初ssです。読みにくいところがあると思います。
・独自の解釈、設定を含みます
・更新不定期、がっつり遅筆です
その他、いろいろ至らない点はあると思いますが、よろしければお進みください。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396701003

先生「よし、連絡は以上。みんな気を付けて帰れよ」

男「ふぅ。やっと終わったか」

先生「ああ、そうだ。男は放課後、職員室にくるように」

男「あ、はい」

男(呼び出しか・・・説教されるようなことしたっけ?)

女「おーい男!」タッタッ

男「ん、おお」

女「呼び出し食らってたね、なんかヘマでもしたの?」

男「いや、心当たりはないけど・・・成績がヤバイとかかも」

女「そんなところじゃない?」

男「そうかもな・・・悪い、先帰っててくれ」

女「おっけー。じゃ、また明日」

職員室

男「失礼します」

先生「男か、校長先生から呼び出しを受けているぞ」

男「校長先生から・・・?」

先生「そうだ、ついてこい」

校長室

先生「校長先生、男を呼んできました」

校長「入ってください」

先生、男「失礼します」

校長「わざわざご苦労様でした。すみませんが先生は席を外していただけますか?」

先生「わかりました。男、失礼のないようにな」

男「あ、はい」

バタン

校長「さて、今回は君にお願いがあって、呼び出しをさせてもらいました。」

男「お願い・・・ですか」

校長「今、この日本が大変な問題を抱えているのは知っていますね?」

男「問題っていうと・・・深海棲艦のことですか?」

校長「その通りです。我が国の、いや世界中の海は深海棲艦によって脅かされています」

校長「では、その脅威から日本を守っているのは誰だか知っていますか?」

男「艦娘・・・でしたっけ?たしか今朝、ニュースで見ました」

校長「それならば話は早い、これを」スッ

男「この紙は・・・?」

校長「防衛省からのスカウトメール、通称『赤紙』です。君には防衛省に出向いてもらいます」

数日後 東京都新宿区、防衛省庁舎前

男(書かれてる通りに来てはみたけど・・・)

???「どうした少年?防衛省に何か用か?」

男「あ、はい、えっと・・・」

???「おっと、君は・・・そうだ、確か」ガサゴソ ピラッ

???「ああ、試作品適合者の子か」

???「長官のところまで案内しよう。ついてきてくれ」

男「あ、はい」

防衛省 経理装備局 艦娘課

???「ここが長官の部屋だ」

男「あ、ありがとうございます」

???「礼には及ばないさ。さあ、行くといい」

男「あの、貴方は?」

???「じきにわかるさ、それではな」

タッタッタ

男(不思議な人だったな・・・さて)

コンコン

男「あの、男です」

長官「入りたまえ」

長官「わざわざこんなところまで申し訳ないね」

男「あ、いえ。大丈夫です」

長官「自己紹介が遅れたな、私は防衛省経理装備局、艦娘課所属の長官というものだ」

長官「さて、単刀直入に言おう。君には艦娘になってもらいたい」

男「は、はぁ。というか艦娘って女の子だけじゃないんですか?」

長官「もっともな質問だ。男君、艦娘は旧日本海軍のフネを元に作られているのは知っているかい?」

男「なんとなくは・・・戦艦大和とか、ですよね?」

長官「ああそうだ。確かに既存の艦娘たちの性別はみんな女性だ。なにしろ艦娘というぐらいだからな。」

長官「しかし、最近になって一部の計画のみで終わったフネには、男性に適性があることが分かったんだ」

男「それで選ばれたのが俺、ですか」

長官「そういうことだ。どうだ、引き受けてくれるか?」

男「・・・艦娘になるということは、あいつら・・・深海棲艦と戦うってことですよね」

長官「ああ、君は奴らの襲撃で両親や妹を・・・。そうだ、そういうことだ」

男「・・・」

男「・・・わかりました、俺、艦娘やります」

長官「ありがとう。では数日後に指令を送る。今日の所は家に帰るといい」

長官「しかし、最近になって一部の計画のみで終わったフネには、男性に適性があることが分かったんだ」

男「それで選ばれたのが俺、ですか」

長官「そういうことだ。どうだ、引き受けてくれるか?」

男「・・・艦娘になるということは、あいつら・・・深海棲艦と戦うってことですよね」

長官「ああ、君は奴らの襲撃で両親や妹を・・・。そうだ、そういうことだ」

男「・・・」

男「・・・わかりました、俺、艦娘やります」

長官「ありがとう。では数日後に指令を送る。今日の所は家に帰るといい」

2週間後、横須賀 『日本海軍』鎮守府 正面ゲート

男(ここが海軍の基地か・・・えっと、確か眼鏡の人が・・・あっ)

任務娘「あなたが新しく配属された男さんですね?」

男「あ、はい」

任務娘「案内を任されている任務娘です。装備の準備ができていますので、こちらへ」


横須賀鎮守府 艦娘ドック

任務娘「こちらで艤装のチェックなどをしてもらいます、アイテム屋娘さん?」

アイテム屋娘(以下工作娘「お、その子が例の新型君?」ヒョコ

任務娘「はい、お願いします」

工作娘「まっかせといてー」

工作娘「それじゃ、手ぇ上げて」

男「あ、はい」



工作娘「よし、おーけー。各パラメタも異常なし・・・どっか変なところとかある?」

男「特には・・・意外と軽いんですね」

工作娘「まあ、キミ艦娘だからね、艦娘にだけ艤装は軽く感じるんだよ」

男「へぇ・・・」

工作娘「んじゃ、艤装の説明するよ。この艤装は安価3↓の艤装で」

1,B65超甲型巡洋艦
2.G18型急造軽空母

この選択でストーリーの大筋が決まります。先に3票入ったほうが男の艤装になります。

工作娘「B65超甲型巡洋艦ってフネの艤装。⑤計画っていう軍備充実計画で建造されるはずだった装甲巡洋艦・・・というか、巡洋戦艦なんだけど、ミッドウェーの敗戦のおかげで、建造中止になっちゃったんだよ。これが計画されてた性能ね」ピラッ
B65型超甲型巡洋艦
全長 240m
全幅 27.5m
排水量 3万5000トン
最大出力 17万馬力
最大速度 33ノット
兵装
31cm50口径3連装砲3基
 10cm連装高角砲8基
 25mm3連装機銃4基
 12.7mm4連装機銃2基

工作娘「この艤装は計画だけっていうのもあって、実施にはなかった大幅な改造がかなり簡単にできるようになってるって感じ」

工作娘「まあ、そのへんはまたドックの説明の時なんかでいいかな」

工作娘「あ、そうそう。このフネは計画だけだったから、名前がついてないの」

工作娘「とりあえず候補は上げておいたけど、自分で命名してみるのもいいんじゃない?」

男「それなら・・・2↓で」

1.駿河 (するが)
2.安芸 (あき)
3.早瀬 (はやせ)
4.釧路 (くしろ)
5.自由

旧国名か河川名でお願いします。

≫22さんを採用ということでお願いします

男→対馬「対馬でお願いします」

工作娘「対馬か、いいんじゃない?んじゃ、提督のとこにあいさつに行ってくるといいよ」


横須賀鎮守府 執務室前

任務娘「提督、新造艦の報告です」

???「ああ、入ってくれ」

ガチャ

???「ようこそ男君、いや、対馬」

対馬「あなたは・・・防衛省の」

提督「ああ、ここで提督をやっている」

対馬(ああ・・・だからあのとき)

提督「君には期待しているよ。ぜひともがんばってくれ」

対馬「はい、よろしくお願いします」

提督「とりあえず今日の所は、鎮守府をよく見て回るといい。任務娘」

任務娘「はい、ではこちらに」





進行について

まず、最初に当面の目標となる作戦と、それまでに可能な行動回数が設けられます。

行動としては
・他の艦娘とのコミュニケーション
・自分の艤装の強化

前者は僚艦の艦娘とコミュニケーションをとることで信頼を勝ちとり、作戦や後述するイベントを有利に進めることができます。
コミュニケーションは選択肢安価か自由安価、>>1判断で進行します
信頼度は基本的にはコンマで増加します。

後者は自分の艤装の強化をすることで戦闘やイベントを有利に進めることができます。
強化候補は3種類用意され
1. 武装強化(砲撃装備や雷撃装備など)
2. 船体強化(速度強化や装甲強化など)
3. 補助兵装強化(艦載機、電探など)
から一つずつ提案されます。初盤はある程度のところで強化上限となり、他の候補の強化やイベント、作戦を進めることで解放されます。

出撃について

出撃では、作戦に基づいた艦隊行動をベースに進めていきます。基本的に選択肢安価とコンマで進めていきます。信頼度や艤装強化の影響の仕方は>>1の判断でいきます。

イベントについて

イベントは特定の条件を満たしたり、>>1の思い付きで発生したりします。
他の艦娘の信頼度や艤装強化の影響の仕方は>>1判断で行きます。
ルールは進めていくうちに変更あるかもしれません。




対馬「へぇ・・・教室とかゲームセンターみたいなのもあるんですね」

任務娘「まだ学校に通っているような艦娘たちも多いですからね。娯楽や教室は重要とのことで設けられています。」

任務娘「一通りはこんなところでしょうか」

対馬「あ、はい。ありがとうございました」

任務娘「具体的な任務内容は明日通達されるそうです。では」



翌日 鎮守府執務室

提督「さて、君には安価↓たちと一緒に戦ってもらう」


巡洋艦2人、駆逐艦3人を早い順に採用します。

書き溜めを切らしたので一気に投稿が遅くなると思いますが、ご了承ください。

足柄「足柄よ。砲雷撃戦が得意なの。」

川内「川内参上!夜戦なら任せといて!」

電「電です。どうか、よろしくお願いいたします」

潮「特型駆逐艦、潮と申します・・・」

如月「如月と申します。おそばに置いてくださいね?」

対馬「今日から配属されたおと・・・対馬です。よろしくお願いします」

提督「君には彼女らを指揮してもらう」

対馬「指揮ですか?配属されたばかりで勤まるんです…?」

提督「それだけ君には期待がかかっているということだ」

提督「彼女らにもサポートをお願いしてある。精一杯頑張ってくれ」

対馬「わ、わかりました」

提督「さて、初めての任務として、君の戦隊には艦隊演習を予定している」

対馬「演習…ですか」

提督「ああ、いきなり深海棲艦との戦闘では少しばかり荷が重いだろう」

提督「相手役の艦隊は我が鎮守府でも精鋭の艦娘たちだ。胸を借りるつもりで相手をしてもらうといい」

対馬「了解しました」

>>作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!が発令されました

作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと10回行動

対馬「これが俺の初めての仕事か...よーし」

1. 他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです
2. 艤装強化

信頼度

足柄 0

川内 0

電 0

潮 0

如月 0

安価2下

横須賀鎮守府 射撃訓練場

対馬「砲塔を向けて…」ウィン

対馬「照準を合わせて…」ガシャ

対馬「撃つ!」ドーン

miss!

対馬「うーん…難しいもんだな」

???「ダメダメ。肩の力を抜いて、こう…」

???「てーっ!」ドーン

critical!

足柄「ねっ?」

対馬「な、なるほど…」

対馬(肩の力を抜いて…っ!)ドーン

hit!

対馬「あ、当たった」

足柄「いい感じじゃない!コツさえ掴めば、あとは簡単よ?」

足柄「ほら、もっとこう…体を固定する感じに」

対馬「は、はい」

――――――――――

足柄「そうそう、なかなか様になってきてる」

対馬「ありがとうございます、足柄さんのおかげです」

足柄「足柄、でいいわ。なかなかいい筋してるじゃない」

足柄「改めてよろしくね。隊長さん?」

対馬「こちらこそ、よろしくお願いします」

安価↓コンマ信頼度上昇

足柄信頼度 97

とりあえず、今日はここまでです。ご質問、ご要望などありましたら、是非よろしくお願いします。

乙ー 独逸海軍みたいに重巡主体でなく水雷戦の露払い的運用かなこの編成だと

……100で上限とかじゃないよね?もしそうなら飢え過ぎww

対馬は艦娘じゃなくて艦雄じゃないんですか?

艦息?

>>46
男の娘かもしれない

>>44
フネは後々増やしていく予定です。
上限・・・そういえば決めていませんでした。様子を見ながら設定していこうと思います。
>>46>>47
それも設定しようと思ったんですが...まあ、いいかなと。
>>49
き、きっと男の子です。


人いらっしゃいますかね?再開します。

対馬「力を抜いて撃つ…かぁ」

対馬「…ヨガでもやればいいのか?」

作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと9回行動

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 97

川内 0

電 0

潮 0

如月 0

2↓


横須賀鎮守府 艦娘ドック

工作娘「やっほ、横鎮には慣れた?」

対馬「はい、なんとなくは」

工作娘「まあ、男一人だけってのは慣れないかもしれないけど、みんなと仲良くしてあげてよ」

工作娘「んで、ご用事は何かな?」

1.魚雷発射管を装備 雷撃が可能になる

2.スクリューの改良 最大速度が36ノットに。駆逐艦や軽巡と足並みをそろえられるようになる

3,カタパルトの設置 火薬式カタパルトを装備することで、零式水上偵察機の運用が可能になる

安価2↓


――――――――――

工作娘「よし、改良完了。調子はどう?」

対馬「いい感じです」

工作娘「今回はスクリューの形を変えてみたんだ。水を蹴る効率が良くなったから、少し足が速くなると思うよ」

工作娘「あ、そうそう、こっちは予想してなかったんだけど、そのスクリューは雑音が出にくい特性があるみたいだね。嬉しい誤算かな」


☆速力が上がりました
 敵潜水艦から発見されにくくなりました

ノンキャビテーションスクリュー?

対馬「海の上を70キロくらいで進むってことか...」

対馬「...バイクの免許とっておいたほうがいいか」

作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと8回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 97

川内 0

電 0

潮 0

如月 0

安価つけ忘れました。2↓で

横須賀鎮守府 艦娘用教室

先生「ここは余弦定理を使ってαを...」

対馬(艦娘の授業なんてどんなものかと思ってたけど・・・)

先生「つまりαは45°になるわけだ」

対馬(普通の学校と変わらないんだな)

対馬(まいったな、さっぱりわからない)

対馬(数学は苦手かな、やっぱり)トナリミー

如月「~♪」カイカキ

対馬(そういえばこの子、俺よりずっと年下だと思ってたけど...)

如月「~♪」サラサラ

対馬(よくこんな問題解けるな...ってか、よく見ると)

如月「…ん?何かしら?」

対馬「い、いや、授業難しいなー...って」

如月「んー、ここのところはぁ…」ツシマノノートカキカキ

対馬(髪、綺麗だな...)

如月「…よ、わかった?」

対馬「あ、うん」

如月「ふふ…みとれてもらえるのはうれしいけど、真面目にやらなきゃダメよ?」ニコッ

対馬(…かわいい)


安価↓コンマ信頼度上昇



髪綺麗だねでこのシュチュ書いてくる>>1はなかなかのなかなか

>>66 不自然ですよね・・・精進します

対馬「女の子のあの香りはどこからきてるんだろ...」

対馬「やっぱりシャンプーとか気使ってるのかな?」

作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと7回行動

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 97

川内 0

電 0

潮 0

如月 84


ああああ、また安価つけ忘れた・・・
2↓でお願いします

横須賀鎮守府 図書室

対馬「なるほど、雨の日は視界が悪く、奇襲を受けることが多い…と」

対馬「これは夜戦時にも言える 「え!?夜戦!?」 うおっ!?」

川内「夜戦はいいよね!君もそう思うでしょ!?」

対馬「あ、ああ…」

対馬(どっからでできたんだろ…)

川内「あ、君はまだ夜戦やったことないんだっけ?」

対馬「う、うん…まだ実戦には出たことないけど」

川内「そっか!じゃあ私が夜戦の魅力、たっぷり教えてあげるね!」



布   教   開   始



――――――――――――

数時間後


川内「ねっ!夜戦って素晴らしいでしょ!」

対馬「」ホウシン

川内「あ、いっけない、もうこんな時間。夜戦の演習行かなきゃ!」

川内「じゃ、またね!」

対馬(ああ…意識が…)ドサッ

安価↓コンマ信頼度上昇



対馬「昨日の分の記憶がない…」

足柄「大丈夫?昨日図書室で倒れていたって聞いたけど…?」

如月「ちゃんと休まなきゃダメよ?」

対馬「うう…」

川内(…私、マズった?)

作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと6回行動

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 97

川内 84

電 0

潮 0

如月 84

2↓

横須賀鎮守府 射撃訓練所

対馬「腰を入れて…体を固定」ガシャ

対馬「力を抜いて…」スッ

対馬「てーっ!」ドーン

critical!

対馬「ふぅ、大分慣れてきたな」

対馬(に、しても…)

潮「…っ!」ドドーンドーンシュポシュポ

critical!
critical!
critical!
critical!

対馬「すごいね、潮ちゃんは」

潮「あっ、いえ、そんなことは…。連装砲ちゃんのおかげです」

対馬「ん?連装砲ちゃんって…」

連装砲「ヤァ」

対馬(こいつ…動くのか!?)

潮「えへへ…褒められちゃったね」

連装砲「ニコッ」

対馬(艦娘…奥が深い)



安価↓コンマ信頼度上昇

潮信頼度 0→75

今回はここまでです。また夜に来るかもしれません。
ご質問、ご要望などあったらよろしくお願いします。

乙!
信頼度の基準値ってか上限はいくつなの?

主人公速すぎワロタ
巡洋艦が約70km/hとか。
島風並に速いんだが

艦オッサンか・・・

>>86
学生だからオッサンではないだろ多分・・・
高校生か大学生位なんじゃね想定としては

>>58
日本式のをドイツ式に換装したくらいの認識で大丈夫です。正直ここはあまり深く設定を考えてませんでした。
>>83
そうですね、試験的に300を上限に定めてみようと思います。
>>84
私がちょっと計算を間違ってたみたいです。36ノットだと時速は64.8kmでした。申し訳ないです
>>86>>87
主人公は高校生くらいの設定です。

9時くらいを目安に再開したいと思ってます。

イベント発生

#1
 横須賀鎮守府 中央廊下

対馬「この書類を提督に届けて…その後はメンテナンスか」

対馬「やっとここの生活にも慣れてきたな」

タッタッタ

ドンッ

対馬「っと、ごめん」

???「いててて…こっちこそ悪かった…っ!?」キッ

???「チッ、新入りの野郎かよ」

対馬「あ、ああ、新しく配属された対馬だけど…」

???「言っておくが、アンタよりかアタシのほうが強い。ただお前は運が良かっただけなんだからな」

スタスタ

対馬「な、なんだったんだ?」

横須賀鎮守府 南方部隊本隊 東方支援艦隊室

???「あんな奴に特務艦隊の旗艦が務まるかよ」ムッスー

榛名「摩耶、悔しいのは分かりますけど、あまり腐ってはいけませんよ」

暁「そうそう、れでぃは我慢も大切なのよ!」


???→摩耶「そうは言ってもよぉ…あいつさえ来なけりゃ今頃アタシは特務艦隊の旗艦だぜ?」

響「彼は期待の試作艦だからね。優遇されるのは仕方ない」ヒック

暁「響!また酒保からウォッカかすめてきたでしょ!」

響「レディ―たるもの、お酒くらい嗜めなければね」ヒック

暁「むむむ…あ、暁も一口だけ…」スッ

響「暁にはまだ早いよ。やめておきな」ヒック

暁「むーっ!暁のほうがおねえさんなのにーっ!」ブンブン

榛名「あはは…」ニガワライ

摩耶「はぁ…」

響「ああ、そうだ。提督から指令書がきていたよ」ヒック ピラッ

榛名「ありがとうございます」ピラッ

榛名「…どうも艦隊演習の任務みたいですね。相手は…対馬特務艦隊」

摩耶「!?」ガタッ

響「…どうやら当面の見通しはついたみたいだね」ヒック

対馬「あの子、なんであんなに怒ってたんだ?」

対馬「俺の後ろでギリギリ間宮アイス逃したとか?」

対馬「うーん…」

作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと5回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 97

川内 84

電 0

潮 75

如月 84

2↓

横須賀鎮守府 対馬特務艦隊室

電「…こういった経歴で、電たちは生まれてきたのです」

対馬「なるほどね…やっぱり、電ちゃんの元になったフネも、前の大戦で戦ってたのかな」

電「…あの戦争では、敵の国の人を倒すために戦いました」

電「でも、今はみなさんが幸せに生きるために戦っているのです」

電「その戦いのお助けをできるのは、とてもいいことだと思うのです」ニコッ

対馬「優しいんだね、電ちゃんは」

電「そんなことはないのです…ただ」

対馬「ただ?」

電「沈んだ敵も、できれば助けたいのです…」

対馬(マジ天使)

安価↓コンマ信頼度上昇

対馬「そういえば、他の艦娘の人たちは元になったフネの記憶があるんだっけ」

対馬「ちょっとうらやましい…かな」

作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと4回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 97

川内 84

電 24

潮 75

如月 84

2↓

ちなみに2って前回と同じ項目?

横須賀鎮守府 図書室

足柄「いい?まずは戦則として、敵1艦に対して多くの武器を向けるのが重要なの」

対馬「はい、そこは理解できます」

足柄「なら、一つの敵にたくさんの武器を向ける方法は、何か思いつく?」

対馬「たくさんのフネに、いっぱい砲を積む…とか」

足柄「一番手っ取り早いのはそこね。でも、絶対数を増やすには限界がある。ね?」

足柄「そこで重要になってくるのが、陣形や作戦を含めた指揮ってわけ」

対馬「なるほど…」

足柄「たとえば日本海海戦で行われた丁字戦、所謂東郷ターンだけど」

足柄「あの陣形なら相手は前の砲しか使えないけれど、こっちは前後両方の砲を使える」

足柄「でもこの戦術が博打だったと言われる理由は、丁字戦に入る前の回頭にあるの」

足柄「ちょうど回頭の曲り角になるところを撃てば、相手は止まっている目標を攻撃するのと同じことになるわ」

足柄「命中率っていうのも、戦闘において大切な要素の一つよ」

足柄「他にも、武器や船の性能とか、いろいろな要素がかかわってくるけど」

足柄「…理解できた?」

対馬「な、なんとなく…」

足柄「ふふ…今日はここまでにするわ。いろいろ大変だろうけど、がんばってね」

安価↓コンマ信頼度上昇

>>103
 前回選択された船体強化の項目以外は同じです

対馬「戦術とか作戦とか、覚えること多いな…」

対馬「…数学よりはマシか」


作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと3回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 177

川内 84

電 24

潮 75

如月 84

2↓

潮と駆逐艦だった頃の思い出

>>110
潮が大戦時の駆逐艦だったころのお話を対馬が聴く…ってことで大丈夫ですか?

 横須賀鎮守府 対馬特務艦隊室

潮「わたしは開戦の時、第七駆逐隊のみなさんとミッドウェー島の砲撃に参加しました」

潮「その後には南方に回されて、スバラヤ沖海戦、珊瑚海海戦、ソロモン海海戦など、いろいろな作戦に参加しました…」

潮「レイテ沖海戦の後には、僚艦のみなさんは沈んじゃって…」

潮「第六駆逐隊の生き残りの響さんと一緒に戦争の最後まで戦いました」

潮「そ、そういえば私、加賀さんと誕生日が同じなんです…」

潮「き、聞いてますか?」

対馬「zzz…」

潮「…もう」ムスッ

対馬「zzz…」

潮(でも…)ツンツン

対馬「うーん…zzz」

潮「ふふ…」

潮(ちょっとかわいい…かも)

安価↓コンマ信頼度上昇

対馬(なんだろう…)

潮「~♪」

対馬(今日の潮ちゃんに母性のようなものを感じる…)

作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと2回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 177

川内 84

電 24

潮 130

如月 84

2↓

 横須賀鎮守府 間宮

対馬(潮ちゃんの話の途中、寝ちゃったお詫びに間宮に誘ってみたけど…)

潮「~♪」モグモグ

対馬(えらく上機嫌だな…アイス好きなのかな?)

潮「ん?どうしました?」

対馬「あ、いや、ええっと…」

潮「…あ、チョコレート味、食べます?」

対馬「う、うん、ありがと」

潮「はい、あーん」

対馬(…意外と大胆)

対馬「あー…む」パク

潮「どうですか?」

対馬「う、うん、美味しいよ」

対馬(味とかわからなかったけど)

潮「えっと…バニラ味も一口…」

対馬「あ、うん」

対馬(これもあーんしてあげないとだめなのかな…)

対馬「あ、あーん」

潮「あー…む」パク

潮「ん~♪」ホッペオサエ

対馬(やばいかわいい)


安価↓信頼度上昇

対馬(潮ちゃんかー…)

潮「」トコトコ ユサユサ

対馬(・・・将来有望、と)

作戦:艦隊演習ヲ実施セヨ!まであと1回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 177

川内 84

電 24

潮 131

如月 84

2↓

 横須賀鎮守府 艦娘ドック

工作娘「えっと…」

対馬「…?」

工作娘「・・・君、小さい子趣味なの?」

対馬「ち、違いますっ!」

対馬(間宮のところ見られてたか…うかつだった)

1.魚雷発射管を装備 雷撃が可能になる

2.水中安定翼設置 射撃や回頭時の安定性が高まる

3,カタパルトの設置 火薬式カタパルトを装備することで、零式水上偵察機の運用が可能になる

安価2↓で

工作娘「よし、強化完了。喫水下に水中翼を装備したよ」

工作娘「船のバランスが格段に良くなったから、射撃はもちろん、被害を受けた時の回頭も簡単になったと思う」

工作娘「ただ、ちょっと旋回半径が大きくなっちゃったのと、少し速力が落ちちゃったかな?」

工作娘「その代わりと言ってはなんだけど、魚雷を喰らっても一回だけ、水中翼をパージすれば船体は無傷の状態で戦闘ができるようになったよ」



工作娘「…んで、本当のところ、どうなのさ?」

対馬「だから違いますって!」

☆フネのバランスが良くなりました
 魚雷へ一回だけ耐性が付きました
★旋回半径が大きくなりました
 速力が34ノットに下がりました

今日はここまでです。
ご質問、ご要望等あれば、どんどんよろしくお願いします。


ちなみにこの対馬君はドイツのミニ戦艦のような高速戦艦なのかアラスカ級のような超大型重巡なのかどっちなんだろ?

>>134
超大型巡洋艦のほうが近いですね。
計画は実在しているので、B65型超甲型巡洋艦で調べれば出てくると思います。

9時ごろから再開します。

第1作戦 艦隊演習ヲ実施セヨ!

 横須賀鎮守府 執務室

提督「さて、本日ヒトヨンマルマルより君の艦隊には艦隊演習に臨んでもらう」

対馬「はい、了解しました」

提督「これが今回、相手となる艦隊のデータだ」ピラッ

南方部隊本隊 東方支援艦隊(蘭印作戦時)

旗艦 戦艦「榛名」
重巡洋艦「摩耶」
駆逐艦「暁」
駆逐艦「響」

提督「前にも伝えたように、彼女らはこの鎮守府でも指折りの精鋭たちだ」

提督「数こそ君の艦隊には及ばないが、手ごわい相手には変わりないだろう」

提督「君の実力、じっくりと見させてもらう」

対馬「はい、全力を尽くします」

――――――――――――――


同日 太平洋 東京湾沖

対馬「いよいよ本番か…」

足柄「あまり力みすぎないようにね。隊長さん」

如月「そうそう。肩の力を抜いて、ね?」

川内「夜戦がないのは残念だけど…」

潮「わ、私たちも精一杯頑張りますね!」

電「なのです!」

対馬「みんな…ありがとう」

提督『現在時刻、ヒトヨンマルマル。各艦隊作戦行動を開始せよ』

対馬「よし…川内、足柄さん!」

足柄/川内「了解!」ブーン

索 敵 開 始 !

直下コンマ70以上で敵艦隊発見

コンマ71 敵艦隊発見

川内「敵艦隊、見つけたよ!」

対馬「距離は?」

川内「えーっと…あと5分で交戦距離!」

対馬「よし、ここは…」

1.艦隊を二分、多方向から敵艦隊へアプローチを図る

2.軽巡と駆逐艦で水雷戦を仕掛け、残存艦隊で火力支援を提供する

↓3

対馬「足柄さん!川内と電ちゃんを連れて右舷から目標へ突撃してください!」

対馬「潮ちゃんと如月ちゃんは俺に続いて左舷より攻撃!」

全員「了解!」

――――――――――――――

潮「まだ敵艦隊はこちらに気付いてないみたいです!」

対馬「よーし、主砲…てーっ!」

直下コンマ10の桁 効果の大きさ
1の桁 攻撃対象

1.2.3 榛名
4.5 麻耶
6 暁
7 響
8.9.0 命中せず

東宝支援艦隊サイド

暁「…!?3時の方向、発砲の光が見えたわ!」

榛名「衝撃に備えて!」

ザパーン

榛名「各艦、被害は!?」

響「全員無傷だよ。危ないところだったけど」

摩耶「ん…?あの艦隊…3隻しかいないぞ?」

響「別働隊がいると考えるべきだね」

榛名「10時の方向にフネの影が見えました!摩耶さんたちは3時の艦隊へ、10時の艦隊には私が対応します!」

全員「了解!」

特務艦隊サイド

如月「…全弾遠弾ね、効果はなさそう」

対馬「失敗したか…」

潮「敵艦隊、巡洋艦1、駆逐2が分離し、接近してきます!」

対馬「如月ちゃん、潮ちゃんは駆逐艦をお願い!巡洋艦は俺が叩く!」

如月/潮「了解!」

特務艦隊 別働隊

電「敵戦艦、発砲なのです!」

ドパーン

川内「うわっ!」

川内 小破判定

足柄「川内、大丈夫!?」

川内「まだまだやれるよ!」

足柄(長くは持ちそうにないわね…っ)

東方支援艦隊 摩耶サイド

暁「敵艦隊、分離して接近してくるわ!」

摩耶「1対1でやろうってのか…面白い」

摩耶「よし、各個戦闘に入るぞ!」

暁/響「了解!」

摩耶(ここでアイツをぶったおせば…っ)


―――――――――――――

対馬(敵重巡…この距離なら!)

対馬「当たれッ!」ドーン


バッシャーン

対馬「この距離で躱した!?」

摩耶「甘いな、新入りっ!」ドーン

対馬「っ!」ドーン

 対馬 小破判定

対馬「いくら装甲が厚くても、このままじゃジリ貧か…くっ!」

対馬「副砲で足を止める!」ダンダンダンダン

摩耶「ちょこまかと…ウザいんだよっ!」バシャバシャ―ン

対馬(あの弾幕の中を…無傷!?)

摩耶「魚雷必中距離!貰ったぁ!

対馬(…あ、あれは!?)

対馬「摩耶さん、危ない!:

摩耶「へっ…?うわあ!」ドン

 対馬 摩耶を庇い被弾

摩耶「あれは…深海棲艦!?なんでこんなとこに!?」

提督『緊急事態だ。本海域に深海棲艦が出現した』

提督『敵艦隊は戦艦クラスを含む強力な艦隊だ。すぐに援軍を送る…持ちこたえてくれ』

摩耶「くそっ、榛名達はここからは遠い…援護は期待できそうにない…かっ!」

対馬「くっ…摩耶さん、実弾は持ってきてある!?」

摩耶「あ、ああ、非常用のが少し…」

対馬「よし…敵艦隊を足止めする!」

摩耶「お前正気か!?相手には戦艦もいるんだぞ!?」

対馬「だからって逃げるわけにはいかないだろ!」

摩耶「…わかったよ!やればいいんだろ!?」

 摩耶、対馬 深海棲艦に対し攻撃開始。

――――――

対馬(あれが本物の深海棲艦…)

摩耶「ちっ…思ったより大御所だな」

対馬「数の差は大きい…ここは」

1.速度を生かし一撃翌離脱を狙う

2.左右からの挟み撃ちを狙う

2↓

対馬「摩耶さん!右舷に回って!挟撃を狙う!」

摩耶(新入りの言うとおりに動くのは気に入らないが…)

摩耶「仕方無ぇな!」

タ級「…テキカンハッケン、コウゲキカイシ」ダーン

イ級「…」ババババ

ニ級「…」ドンドン

対馬「くっ…」バシャーンバシャーン

対馬(くそっ…訓練とは比べ物にならない!)

対馬「周りを剥いでいけばっ!」ドーン

イ級/ニ級「!?」ドカーン

対馬「よし、次は…うわっ!」ドカーン

 対馬、タ級主砲を被弾し中破、機関損傷。

対馬「スクリューが回らない!?」

チ級「ニタァ」カシャ

対馬(雷巡タイプ…マズい!)

チ級「…!?」ドカーン

対馬「あれは…九九艦爆!?」

加賀『支援艦隊、到着しました。演習参加艦は撤退を開始してください』

対馬「りょ、了解!」

タ級「クッ…」ドカーン

対馬(すごい…あれが航空攻撃…)

ーー----------------- 
 

横須賀鎮守府 執務室

提督「まさかこんなところまで奴らが攻め入ってくるとは…私のミスだ、すまない」

対馬「い、いえ。損失艦もゼロでしたし、問題ないですよ」

摩耶「しっかし…ここんなところまであいつらがでしゃばってくるなんてな」

提督「ああ…遂行計画を見直す必要がありそうだ」

提督「ともあれ、ご苦労だった。ゆっくり休んでくれ」

≫全員の信頼度が上がった
 榛名、暁、響の覚えがめでたくなった
 摩耶から信頼を寄せられた

直下コンマ信頼度上昇

またもや高コンマ

足柄 257

川内 164

電 104

潮 211

如月 164

今日はここまでです。もう少し深くしようとしたけど眠気がやばい…

ご質問、ご要望待ってます。

ビスマルクを追加して欲しい

>>163
今のところは海外艦は保留でお願いします。ストーリ―が進んでいけば(>>1がビスマルクを引ければ)可能になるかもしれません(殴

九時ごろ再開します。

横須賀鎮守府 執務室

提督「前回の敵の攻撃の影響で、全体戦略の大幅な見直しが必要になった」

提督「そのため、次の作戦計画の通達は後日になる」

提督「この機会に英気を養い、練度を高めてほしい」

対馬「了解しました」

※作戦目標がリセットされました

対馬「実戦はやっぱり違ったな…」

作戦:未定

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 164

電 104

潮 211

如月 164

2↓

 横須賀鎮守府 食堂

対馬「というわけで、お味噌汁を作りまーす」

如月「お手柔らかにお願いしますわ」

対馬「まあ、味噌汁くらいなら楽なもんだけどね」

如月「何事も基本が大切ね」

料理コンマ

↓ 対馬(独り暮らし補正+20
2↓ 如月

対馬「…」ザクッ…ザクッ

如月「~♪」トントントントン

対馬「…」バタバタ

如月「~♪」サッ

対馬(なんか、ものすごく手際いいんだけど…)

如月「あっ、その持ち方だと手が危ないわよ?」

対馬「あ、ハイ」

ーーーーーーーーーーーーーーー

如月「できました~♪」

対馬「したぁ…」

如月「うん、よくできたんじゃないかしら」

対馬「…」ゴクッ

対馬(すっげえ美味しい…)グスッ

直下コンマ半分信頼度上昇

対馬「…」

対馬「料理も練習だな…」

作戦:未定

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 164

電 104

潮 211

如月 176

2↓

太平洋 日本近海

対馬「ふわーぁ…眠い」

潮「ダメですよ対馬さん。輸送任務とは言っても護衛は大切なんですから」

対馬「おっと…そうだった」

潮「…ふふ」

対馬「ん?どうかした?」

潮「いえ、なんでもないですっ♪」

対馬(最近、潮ちゃんがすごく機嫌いいんだよな…)

潮「~♪」ピョコピョコ

対馬(アホ毛が揺れてる…)ジー

潮「~♪」ピョコピョコ

対馬(右…左…右…左)

潮「~♪」ピョコピョコ

対馬(だんだん…眠く…)フラフラ

対馬「…zzz」ボチャーン

潮「あっ!対馬さん!?対馬さーん!?」

直下コンマ信頼度上昇

潮 211→240
今日はここまでです。

だんだん対馬がボケキャラになっていってる気がする…

リアルが多忙になってしまい、長らく再開することができませんでした。

9時から再開します。

 横須賀鎮守府 執務室

提督「周辺海域の調査の結果、周辺海域に敵の前線基地があることが分かった」

提督「敵艦隊はここから奇襲をしかけてきたのだろう」

提督「君たちにはこの基地を攻撃してもらいたい」

対馬「了解しました」

提督「ああ、そうだ。君たちの艦隊に新たな戦力が加わる」

提督「仲良くしてやってくれ」

作戦:敵ノ前線基地ヲ攻撃セヨ!が発令されました

新しい艦娘 2↓(空母、戦艦以外、軽母はok)

対馬「海辺は花粉が少なくて助かる…」


作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと15回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 164

電 104

潮 240

如月 176

夕立 0

2↓

 横須賀鎮守府 間宮

ワイワイ ガツガツ ギャー

対馬「ここはいつでもにぎわってるな…ん?」

暁「ぷりん…あんみつ…むーっ…」

響「姉さん、もう10分経ってるよ」

暁「い、今決めるからっ!」

電「あははは…」

対馬「やっほ、電ちゃん」

電「あ、対馬さんなのです」

響「あなたが例の新型の人か。響だよ。よろしく」

対馬「この前の演習の子か。改めてよろしく」

電「響ちゃんも、むこうの暁ちゃんも、電のお姉さんにあたるフネなのです」

響「血はつながっていないけど、本当の姉妹みたいなものだね」

暁「あーっ!どっちも選べないーっ!」

対馬「…俺がプリン頼んで半分こしようか?」

暁「いいの!?」

響「…暁はいつまでもお子様だね」

暁「お子様言うなっ。暁は大人のれでぃなんだから」モグモグ

電「あ、口元にクリームついてるのです」フキフキ

暁「んむ…」

暁「改めて暁よ。一人前のれでぃとして扱ってよね」

対馬「あ、ああ」

響「やれやれ…」

直下コンマ信頼度上昇

対馬「姉妹艦かぁ」

対馬「そのうち俺にもできるのかな…?」


作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと14回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 164

電 197

潮 240

如月 176

夕立 0

2↓

艤装強化のほうで大丈夫ですかね
どうもwikiで調べてみたら元から水上機は乗るみたいだったので、選択肢変更します」

工作娘「よし、修理完了、ばっちり動くようになったよ」

対馬「ありがとうございます」

工作娘「よーし、今回はどうする?」

1.魚雷発射管を装備 雷撃が可能になる

2.艦体延長 最大速度が増加する

3,水上レーダーの装備 敵の早期発見が可能になる



ここから直下で

工作娘「よし、水上レーダーを搭載したよ」

工作娘「探知型のモデルだからレーダー射撃には使えないと思うけど、先手を打たれることは少なくなりそうかな」

工作娘「そうそう、このモデルはある程度対空探知能力もあるみたい」

工作娘「まあ、上手に使ってあげてよ」

☆水上探知能力が向上しました
 対空探知能力が少し向上しました

今日はここまでです。
ご質問、ご要望、よろしくです。

エロ展開はありですか?

提督を女提督に変更出来ますか?

>>205
自信はないですが、要望があれば頑張りたいと思います

>>207
最後まで迷ったのですが…みなさんがお望みだったら変えていきたいと思います。

遅くなりました。9時ごろに再開します。

対馬「レーダーか…」

対馬「…なんか感電しそう」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと13回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 164

電 197

潮 240

如月 176

夕立 0

直下

 横須賀鎮守府 艦娘用教室

対馬「ここはαが0より小さいから解が二つあって…」

夕立「んむ…」

対馬「ここで平方完成をして…」

夕立「んむむむ…」

対馬「x軸の符号が反対になるから…」

夕立「あー!わからないっぽい!」

対馬「あはは…」

夕立「夕立、やっぱり勉強向いてないっぽい…」

対馬「ほら、これ終わったら間宮連れて行ってあげるからさ」

夕立「ほんとっ!?夕立、本気出すっぽい!」カキカキ

夕立「これでいーい?」バッ

対馬「どれどれ…」ピラッ

対馬「…ほとんど間違ってるじゃないか」

夕立「早く行くっぽーい!」ダダダダ

対馬「…まあ、いっか」スタッ

直下コンマ信頼度上昇

対馬「やっぱり難しいよなぁ…」

対馬「数字は嫌いっぽい」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと12回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 164

電 197

潮 240

如月 176

夕立 10

2↓

横須賀鎮守府 艦娘ドック

工作娘「そろそろ私も実戦配備されるらしいね」

対馬「一緒に戦ってもらえるのは心強いです」

工作娘「後方支援が私のポジだと思ってたんだけどなー…」

1.魚雷発射管を装備 雷撃が可能になる

2.艦体延長 最大速度が増加する

3,水上機発艦スペース拡張 大型機の運用が可能になる

2↓

工作娘「よーし、改造完了」

工作娘「水上機の滑走距離を長くしたよ。予定より長く範囲がとれた」

工作娘「これなら瑞雲も発艦できそうだね。ある程度の航空攻撃ができるようになりそうだ」

工作娘「ま。うまく使ってあげてよ」

☆瑞雲が装備されました
 航空爆撃が可能になりました

妖精さん「ヤア」

対馬「この子が飛行機を操縦してるのか」

対馬「…ちょっと信じられないかも」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと11回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 164

電 197

潮 240

如月 176

夕立 10

2↓

2

>>222で行きます

 横須賀鎮守府 艦娘ドック

工作娘「おっ、また改造?」

工作娘「いいねー。やっぱり装備は大事だよね」

1.魚雷発射管を装備 雷撃が可能になる

2.艦体延長 最大速度が増加する

3,対空レーダー搭載 航空攻撃の早期探知ができる

直下

工作娘「対空電探を搭載したよ」

工作娘「とりあえず、航空攻撃による奇襲は防げるようになりそうだ」

工作娘「あとは戦闘機があれば万全なんだけどねぇ…」

☆対空探知能力が上昇した

今回はここまでです

クオリティ下がってきてるな…
女提督の件など、ご意見ご要望お願いします。

明石が実装されたので、こちらも対応していきます。
口調はいまのままで違和感ないでしょうか。


工作娘→明石「やっほ。ついに私も実戦配備だよ」

対馬「頼りにしてます:

明石「って言っても、後方支援がメインだけど」

明石「まあ、改めてよろしくね?」

☆明石とのコミュニケーションが可能になりました。


作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと11回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 164

電 197

潮 240

如月 176

夕立 10

直下

横須賀鎮守府 食堂

ガヤガヤ

対馬「Bセットでお願いします」

ハイヨー

対馬(ん…あれは)

夕立「…」モグモク

対馬「夕立ちゃん、隣いいかな?」

夕立「あ、対馬さんっぽい?どうぞどうぞー」

対馬「ん。じゃあ失礼して」ガタッ

対馬「どう?みんなと仲良くできてる?」

夕立「…ちょっと自信ないっぽい」

対馬「みんないい子だから、すぐに馴染めるよ」

対馬「たとえば足柄さんなんかは、すっごく面倒見がいいし」

対馬「電ちゃんや潮ちゃんも普段は少し自信なさそうだけど、すごく仲間思いないい子だよ」

夕立「…夕立も、すぐに仲良くなれる?」

対馬「ああ、なれるさ」

電「あ、対馬さんと夕立さんなのです」

雷「この人が例の新型さんね!」

電「電たちも一緒にいいですか?」

対馬「ほら、夕立ちゃん?」

夕立「うん!いっしょに食べよ!」

対馬(うまく馴染めそう…かな)

直下コンマ信頼度上昇

雷「夕立の髪の毛、すっごくふわふわしてるわね!触っていい?」

夕立「ぽい!」

雷「もふもふ~♪」

夕立「ぽいぽい~♪」



対馬「無事に馴染めた…のかな?」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと10回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 164

電 197

潮 240

如月 176

夕立 69

2↓

横須賀鎮守府 演習場 (深夜)

対馬「ふわぁ…誰だよ、こんな時間に呼び出した奴」

???「ふっふっふ…」

対馬「…何やってんすか、川内さん」

川内?「今の私は川内じゃないよ!私の名は…そう、夜戦仮面だ!」

対馬「はぁ…。夜戦仮面さんがどのようなご用事…?」

川内?「それはもちろん、夜戦だよ!」

対馬「…寝よ」スタスタ

川内「夜に敵前で背中を見せるとは…あまーいっ!」ドーン

ボシャーン

対馬「…」ビチャビチャ

対馬「久々にキレちまったぜ…」ウィン

川内「お!やる気になってくれた!?いいねいいねっ!」

対馬「覚悟しやがれ三下ァ!」シャッシャッシャッ


夜   戦   突   入   !


直下コンマ信頼度上昇

そういえば、信頼度一覧に明石を入れ忘れてました。

川内「もう朝か…」

川内「…寝よ」

対馬「いちいち人を巻き込むなよ…」

川内「…」zzz

対馬「寝るのはやっ」

川内「…」zzz

対馬「…静かにしてればかわいいのに」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと9回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 240

電 197

潮 240

如月 176

夕立 69

明石 100

2↓

 横須賀鎮守府 艦娘ドック

明石「私の仕事は…修理がメインかぁ…」

対馬「提督はなかなかありがたがってるみたいですよ」

明石「やってることはあまり変わらない気がするけどね」

1.魚雷発射管を装備 雷撃が可能になる

2.艦体延長 最大速度が増加する

3,強化MAX

直下

明石「61㎝四連装魚雷発射を装備したよ」

明石「効果は言わずもがな…かな」

対馬「魚雷か…なれるの大変そうだな…」

明石「夕立ちゃんとか潮ちゃんは魚雷使うの上手だからね」

明石「教わってみるのがいいんじゃない?」

対馬「そうしてみます」

☆水雷戦闘が可能になった
 明石の信頼度が25上昇した

今日はここまでです。

ご意見があったらどんどんお願いします。


艦の兵装変更も強化に入れてもいいんでないの

今日もいきます。

9:30頃を予定しています。

>>254 前回の魚雷の扱いのようなものですか?

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと8回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 240

電 197

潮 240

如月 176

夕立 69

明石 125

直下

 横須賀 艦娘ドック

明石「~♪」カチャカチャ

対馬(よく見てみれば明石さんって…)

明石「~♪」ゴソゴソ

対馬(腰のところ丸出しだよな…)

明石「~♪」ウィーン

対馬(…エロい)

1.主砲強化 主砲を35.6cm連装砲に換装する

2.艦体延長 最大速度が増加する

3,強化MAX

直下

明石「よし、改装完了…っと」

明石「艦首を10m延長して、速度を上昇させたよ」

明石「あと、スペースに余裕ができたから新しい装備が載せられそうだね」

明石「重武装はロマンだよね。うんうん」

☆最大速度が36ノットに増加しました
 新たな改装が解放されました
 信頼度が25上昇しました

対馬「新しく改装ができるのはいいんだけど…」

対馬「なれるの大変だなぁ」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと7回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 240

電 197

潮 240

如月 176

夕立 69

明石 150

2↓

 横須賀鎮守府 演習所

足柄「さあ、魚雷を撃たれた時の対処訓練と行くわよ」

対馬「は、はい」

足柄「今回は特別講師をお招きしてるわ」

北上「どうもどうも」

足柄「さあ、合計40本の魚雷、躱してみせなさい!」

対馬「よ、40本!?」

北上「よーし、いっきますよー」シュポッシュボッ…

対馬「うわぁぁぁっ!?」

足柄「ほら、よーく雷跡を見極めて!」

対馬「雷跡を見極める…って」

対馬「こんな量無理ですって!」ボシャーンボシャーン

足柄「進路を予想するの!」

対馬「無理ですよぉ!」ドンドーン






北上「はい、さっきのでラスト」

対馬「はぁ…はぁ…」

足柄「6本被雷…ね」

北上「あー。なんか撃ち足らないなー」

北上「もう1セットいっちゃいましょうか~」ギュポッギュポッ

対馬「うおおおおお!?」ドーンドーン


直下コンマ信頼度上昇




足柄信頼度 257→282

今日はここまでで。
ご質問など、どんどんお願いします。

乙 とりあえず300って言ってた300に足柄さん近づいてるけどどうなんの?

9時頃に再開します。

>>267 小さなイベントを挟んで、キャップを上昇させようと思います。

対馬「死ぬかと思った…」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと6回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 257

川内 240

電 197

潮 240

如月 176

夕立 69

明石 150

直下

あれ?282じゃね?

横須賀鎮守府 対馬特務艦隊室

全員「いただきまーす!」

足柄「うふふ、召し上がれ」

対馬「う、旨い…」

如月「驚いたわ…」

夕立「なにこれ!?止まらないっぽい!」ガツガツ

電「とってもおいしいのです!」

足柄「ふふ、料理は結構得意なのよ?」

川内「でも、なんでとんかつなの?」

足柄「シャレよシャレ。私たちの初陣も近いしね」

潮「な、なるほど」

対馬「…」モグモグ

対馬(料理…教えてもらおうかな…)

直下コンマ信頼度上昇
                   

>>272 ご指摘ありがとうございます

対馬「料理か…」

対馬「料理かぁ…」ズーン

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと5回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 285

川内 240

電 197

潮 240

如月 176

夕立 69

明石 150

2↓

 横須賀鎮守府 食堂

如月「第一回」

対馬「横須賀お料理教室」

夕立「っぽい!」

如月「今回はカレーを作るわ」

対馬「お手柔らかにお願いします…」

夕立「夕立も頑張るっぽい!」

料理コンマ

直下 夕立
2↓の半分 対馬上達

夕立 59
対馬 27+43=70

夕立「こんな感じ?」トントン

如月「そうそう、筋がいいわ」パラパラ

対馬「手は開いて、間を調節して…」トトトト

如月「あら?とっても上手よ?」

対馬「さすがにできないままは悔しいからね」ハハハ



如月「できました~♪」

対馬「今回はいい感じだな」モグモグ

夕立「なかなかいい感じっぽい!」ガツガツ


睦月「およ?如月ちゃん、お料理?」

望月「ん…いいねぇ、食欲湧いてきた」

如月「姉さん方も食べていく?」

弥生「い、いいの…?」

夕立「うぇるかむっぽい!」

睦月「よーし、睦月が一番のりなのですっ!」ダダッ

望月「あ、あたしの分もってがないでよ」ダダッ

弥生「ず、ずるい…」ダダダッ

対馬「ははは…、俺の周りもにぎやかになってきたな」

直下コンマ 夕立信頼度上昇
2↓の半分 如月

夕立 69→146
如月 176→182

今日はここまでです。
お付き合いありがとうございました。

9時から再開します。



睦月「なのです!」

睦月「なのですよっ!」

電「なのですか~?」

うわ…誤爆しました

電「なのです?」

睦月「なのです!」

電「なのですか~?」

睦月「なのですよっ!」

対馬(…かわいい)

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと4回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 285

川内 240

電 197

潮 240

如月 182

夕立 147

明石 150

2↓

明石「うーん…」

対馬「どうかしたんですか?」

明石「提督に連装砲をもらったんだけどさ…全然当たらなくって」

明石「やっぱり戦闘は無理だと思うんだけど…」

対馬「き、きっと練習すれば上手にいきますよ!」

明石「そうだといいんだけどなぁ…」

1.主砲強化 主砲を35.6cm連装砲に換装する

2.強化MAX

3,飛行甲板の設置 後部主砲を取り外し、飛行甲板を設置する

直下

明石「よし、新しい主砲が乗っかったよ」

明石「これで晴れて君も巡洋戦艦ってことだね」

明石「あ、そうそう。提督が35.6cm用の三式弾を用意してくれたよ」

工作娘「まあ、うまく使ってあげてよ」

☆火力が大幅に上がりました
 三式弾が使用可能になりました
 艦種が「巡洋戦艦」になりました
 信頼度が25上昇しました

対馬「俺もついに戦艦か…」

対馬「もっと頑張らないとな」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと3回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 285

川内 240

電 197

潮 240

如月 182

夕立 147

明石 175

2↓

 横須賀鎮守府 休憩室

対馬「…ねぇ、さっきどんな話してたの?」

電「なんのことですか?」

対馬「ほら、あの、なのです~。ってやつ」

電「はわわわ…聞いていたのですか?」

対馬「あ、うん」

睦月「ふふふ~。そんなに私たちのことが気になりますか~♪」

対馬「…何を話してたんだ?」

電「ひ、秘密なのです!」

睦月「秘密なのです~♪」

対馬(すげぇ気になる…)

直下コンマ信頼度上昇

対馬「…艦娘って、テレパシーとか使えたりするんですか?」

明石「艤装があれば無線は使えるけど…」

対馬「やっぱり無理だよな…?」

明石「な、なんの話?」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと2回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション(艦娘の指定と、できればシュチュもお願いしたいです

2.艤装強化

信頼度

足柄 285

川内 240

電 245

潮 240

如月 182

夕立 147

明石 175

2↓

1 足柄さんと戦隊指揮の勉強

>>302
申し訳ありません。いろいろ調べてみたのですが、私の知識では少し難しすぎました…。
後日安価を取り直したいと思います。
今日はここまでです。お付き合いありがとうございました。

というよりしたということが大事であって文中で戦術指南する必要は無いんじゃ?

>>308 考えてみればそうですね。参考にします。

9:30ごろ再開します。

対馬「如月ちゃんはパーカー好きなんだね」

如月「…キャラ作りの一環ですわ」

対馬「キャラ作り…?」

作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと2回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 285

川内 240

電 245

潮 240

如月 182

夕立 147

明石 175

直下

横須賀鎮守府 特務艦隊室

対馬「これって普通に…でいいんですか?」

足柄「ちょっと違うわね。ここは構文を使って…」

夕立「あー。そういうことだったんですか~!」

足柄「こういうのはたくさん問題やらないと難しいわね」

対馬「足柄さんって座学も得意なんですね」

足柄「ふふ、まあね」

夕立「なんでもできるんですね~!」

対馬(さすが年の功…ってことかな)

足柄「…対馬君?」

対馬「は、はい?」

足柄「…いえ、なんでもないわ」

対馬(ぷ、プレッシャーが…)

夕立「???」


直下コンマ信頼度上昇

足柄のMAXイベントは後日挟みたいと思います

対馬「…やっぱりテレパシー使えるんじゃないんですか?」

明石「だから私は知らないって…」


作戦:敵前線基地ヲ攻撃セヨ!まであと1回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 300

川内 240

電 245

潮 240

如月 182

夕立 147

明石 175

直下

 横須賀鎮守府 艦娘ドック

明石「テレパシー…テレパシーねぇ…」

明石「…使えるようにしてあげよっか?」

対馬「遠慮しておきます…」

1.対空砲増設 対空火器を大幅に増設する

2.強化MAX

3,飛行甲板の設置 後部主砲を取り外し、飛行甲板を設置する

ここから直下で

2の意味が良くわからん

>>321 説明にも書いたように、現状では頭打ちの状態という意味です。

明石「よし。対空砲をいっぱい装備したよ」

明石「25mmを16基、12.7mmを12基搭載だね」

明石「これで航空機対策は万全だね。やっぱり戦闘機はほしいけど…」

対馬「そこは味方のフネにお任せします」

☆ 対空戦闘能力が大幅に向上した

明石信頼度 175→200

今回はここまでです。
イベントは明日のお昼ぐらいにはできるかもしれません。

お付き合いありがとうございました。

9:00より再開します。

第二作戦 敵前線基地ヲ攻撃セヨ!

横須賀鎮守府 執務室

提督「さて、今回は敵前線基地の攻撃を行ってもらう」

提督「現在我が軍は前線基地より散発的に攻撃を受けている」

提督「本基地から拠点能力を奪うことが作戦目標だ」

提督「小規模の防衛艦隊と航空部隊の存在も確認されている」

提督「心して掛かれ。以上」

全員「了解!」

 作戦海域

足柄「私たちの初めての作戦ね」

対馬「よし、慎重に行こう」

電「ベストを尽くすのです!」

川内「今回も夜戦はなさそうだね…ちぇっ」

如月「わがままはダメよ?」

夕立「そろそろ作戦海域っぽい!」

対馬「各艦、警戒を厳に。これより作戦行動を開始する」


1,対空電探に感あり
2.水上機より敵艦隊発見
3.目下、異常なし

2↓

対馬「…対空レーダーに輝点!各艦対空戦闘用意!」

川内「あんまり得意じゃないけど…」ガシャッ

電「頑張るのです!」

潮「て、敵機、目視しました!」

対馬「主砲…てーっ!」

直下コンマ
十の位 敵部隊の被害
一の位 我艦隊の被害

足柄「旧式機タイプみたいね」ダダダ

川内「ぬるい、ぬるいよっ!」ドーン

ブーン

電「敵は引いたみたいなのです」

対馬「各艦、被害は?」

夕立「みんな元気っぽい?」

如月「まだまだ…ね」

潮「だ、大丈夫です」

足柄「あの様子だと再度の攻撃はなさそうね」

対馬「このまま進撃しよう」

直下コンマ 60以下で敵艦隊と遭遇



川内「水上機から報告、敵艦隊発見!」

足柄「距離は?」

川内「えっと…あと5分、進路上に陣取ってる!」

川内「巡洋艦タイプ…雷巡タイプ…戦艦クラスはいないみたい」

対馬「レーダーでも確認できた。水上戦闘用意!単縦陣に切り替えて!」

敵艦隊は
1.単縦陣で反航戦を挑んできた
2.複縦陣で乱戦を挑んてきた
3.単横陣で丁字戦を挑んできた

2↓

電「敵、右斜めからアプローチなのです!」

対馬「面舵、反航戦に持ち込む!」

如月「…敵、大きく取り舵を取ったわ!」

足柄「逆丁字を取る気ね…」

対馬「各艦、撃ち方!」

直下コンマ30以下で敵逆丁字成功
70以上で敵艦隊壊滅

夕立「敵艦隊、丁字をあきらめたっぽい!」

川内「へっへー。どんなもんですかっ!」

足柄「まだ終わってないわ」

対馬「反航戦に入る!気を抜くなっ!」

直下コンマ
十の位×2敵の砲撃翌力
一の位×3我艦隊の砲撃翌力

対馬「20cmじゃ効かないな!」ドーン

潮「…っ!」ダダダダ

夕立「まず何から撃とうかしらー?」ドーン

ホ級「イタイイタイ」ドカーン

如月「ふわぁぁぁ!」ドカーン

足柄「い、痛いじゃない」ドカーン

チ級「ウオッ」ドカー

足柄「くっ…敵から雷撃能力は奪えたみたいね」

対馬「雷撃戦を仕掛ける!」

直下コンマ30以上で敵艦隊壊滅

足柄「さぁ、仕上げよ!」ギュポッギュポッ

電「打ち込むのです!」ギュポギュポ

如月「魚雷って太いわよねぇ…」ギュポッ

ロ級「グォア」ドーン

ホ級「…!」ドーン

対馬「よし…一通りは大丈夫か。各艦被害は?」

如月「少し当たっちゃったわ…」

足柄「まだまだいけるわ!」

対馬「よし、基地攻撃を実施する!」

対馬「主砲…てーっ!」ドーン

足柄「こっちも行くわよ!」ドーン

潮「被害多数です!」

川内「飛行場も壊滅だねっ!」

対馬「よし…作戦完了。帰ろう!」

全員「了解!」

提督「敵艦隊殲滅、基地撃破…」

提督「うむ、目覚ましい戦果だ」

提督「よし、被害艦はドックへ」

提督「その他はゆっくり休んでくれ」

提督「夕に間宮も用意してある。今日はご苦労だった!」

全員「了解!」


作戦 成功
直下コンマ×2信頼度上昇

足柄 356

川内 296

電 300

潮 296

如月 238

夕立 205

300イベントは後ほどで。
今日はここまでです。作戦の進め方に違和感とかあったらどんどんください。
お付き合いありがとうございました。

この艤装強化をし続けていったら最終的にはレ級みたいのが出来上がりそうだなww

>>358 最終的には砲塔付きキーロフ級巡洋戦艦みたいなのを目指してます。

300イベントは地の文ありのものを書き上げる予定なのですが…ちょっと難航してます。
今回はいつも通りの更新をします。遅くなって申し訳ない。

9時より再開します。

足柄「ふにゃあっ!」

対馬「…」

足柄「み、見てた?」

対馬「なにやってんすか…」

次作戦未定

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 356

川内 296

電 300

潮 296

如月 238

夕立 205

明石 175

2↓

 横須賀鎮守府 特務艦隊室

対馬(あの時、こう動いていれば…)

対馬(ん…いや、左舷には別の敵が…)

対馬「うーん…」

夕立「対馬、どうしたっぽい?」

対馬「この前の戦闘の振り返って…ね」

対馬「夕立から何か気付いたこと、あった?」

夕立「うーん…そうですね~」



夕立「作戦の後の間宮がすごくおいしかったっぽい!」

対馬「…いや、そうじゃなくてさ」

夕立「今度はプリン食べてみようかしら~」

対馬「…まあいっか」

直下コンマ信頼度上昇

北上「対馬、つしまかぁ…」

北上「つしまっち…まっち…つっちー?」

北上「うーん…そうねぇ…」

対馬「人の名前で遊ぶなって…」

次作戦未定

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 356

川内 296

電 300

潮 296

如月 238

夕立 297

明石 175

2↓

 横須賀鎮守府 艦娘ドック

明石「うーん…そうだね…」

明石「やっぱりつっちーがいいんじゃない?」

対馬「明石さんまで…」

1.VT信管配備 対空火器の弾薬の弾頭を改良、効果的な弾幕を可能にする

2.装甲強化 バイタルパートの装甲を対36.5㎝防御に強化する

3,飛行甲板の設置 後部主砲を取り外し、飛行甲板を設置する

直下

明石「VT信管を装備したよ」

明石「この銃弾は敵航空機の近くを通ると、その電波をキャッチして爆発する弾頭なの」

明石「もともとは連合軍側の装備だったんだけど、こっちでも使えるみたい」

明石「まあ、上手に使ってあげて?」


☆対空戦闘能力が大幅に上昇しました
 信頼度が200になりました

今日はここまでです。
ご意見などよろしくお願いします。

お付き合いありがとうございました。

乙でした。
意見は、強いて言うなら強化がどう戦闘に関わるかがちょっと分からないでしょうか?


そーいえば大食艦好きな艦息が別世界にいたな

>>374
自分でもいろいろ考えてはいるんですが…何とも難しいですね。精進します。

>>375
楽しく読ませてもらっています。

9:20ごろ再開します。

 横須賀鎮守府 執務室

提督「君の艦隊の働きで、敵前線基地は壊滅した」

提督「しかし、前線基地に所属していた生き残りから散発的に攻撃を受けている」

提督「この影響で、我が国のシーレーンが脅かされている」

提督「君たちには、この艦隊を殲滅してもらう」

対馬「はい、了解しました」

提督「ああ、そうだ。今回の作戦における索敵要員として、軽空母艦娘が一隻、臨時に編入される」

提督「仲良くしてやってくれ」

↓3 編入された軽空母艦娘

蒼龍でいっちゃいます。

 横須賀鎮守府 特務艦隊室

蒼龍「航空母艦、蒼龍です!」

対馬「…新しく配属されるのは軽空母のはずじゃなかったか?」

川内「さぁ…?」

蒼龍「…あれ?もしかして、なにか間違った?」

潮「だ、大は小を兼ねるといいますし…」

対馬「そうだな…歓迎するよ、蒼龍さん」

蒼龍「蒼龍でいいわ。よろしくね!」

作戦:敵通商破壊艦隊ヲ殲滅セヨ!が発令されました
蒼龍が編入されました

蒼龍「へぇ…キミが例の男の子の艦娘なんだ」

対馬「艦娘、艦娘かぁ…なんか釈然としないな…」

蒼龍「提督に新しい名前、付けてもらう?」

対馬「…いや、遠慮しとく」

作戦:敵通商破壊艦隊ヲ殲滅セヨ!まで6回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 356

川内 296

電 300

潮 296

如月 238

夕立 297

明石 200

蒼龍 100

2↓

耳かきの描写って難しい…


横須賀鎮守府 特務艦隊室

電「…はい、おしまいなのです」

雷「ありがと。電は耳かき上手ね!」

電「ふふ…ありがとう、なのです」

対馬「そうしてると、本当に姉妹みたいだな」

電「血はつながっていなくても、家族のようなものなのです」

雷「うれしいこと言ってくれるじゃない!」ナデグリ

電「わわっ…くすぐったいよぉ」ワシャワシャ

雷「そうだ!対馬も電に耳かきしてもらったらどう?」

対馬「いいのか?」

電「がってんなのです」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


対馬「天国が見えた…」ボーッ

電「喜んでもらえてよかったのです」ニコニコ

対馬「またお願いするよ…」ボーッ

電「了解、なのです」

雷(目が虚ろになってるのは気のせい…?)

直下コンマ信頼度上昇

電信頼度 362

今回はここまでです。投下量少なくて申し訳ない…。
お付き合いありがとうございました。

9:15頃に再開します。

摩耶「かっ…」

摩耶「かーにばる・・・だよー…」

対馬「…」ジー

摩耶「」

対馬「…うん、よかったぞ?」

摩耶「わ、忘れろっ!」

作戦:敵通商破壊艦隊ヲ殲滅セヨ!まで5回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 356

川内 296

電 362

潮 296

如月 238

夕立 297

明石 200

蒼龍 100

2↓

 横須賀鎮守府 工廠

対馬「とりあえず、みんなのことを紹介しておくよ」

対馬「君を迎えた時に一緒にいた二つ縛りの軽巡が川内だ」

蒼龍「川内…2水戦の子ね」

対馬「あいつは…うん、夜戦バカ」

蒼龍「な、なるほど」

対馬「夜になると演習演習ってうるさいんだ、これが」

蒼龍「私は夜戦できないからなぁ…」

対馬「悪い奴じゃないんだけど…」

対馬「んで、もう一人のアホ毛の子が潮だ」

蒼龍「潮ちゃんか…」

蒼龍「でかいよね」

対馬「でかいな」




 横須賀鎮守府 特務艦隊室


ポイポイ ナノデスー

対馬「あのOL縛りの女の子が電、白いストレートの子が夕立だね」

夕立「あらあら?新しく配属された人っぽい?」

電「よろしくお願いします、なのです」

蒼龍「ふふ、蒼龍よ。よろしくね」

対馬「あとは足柄さんと如月がいるけど…」

夕立「みんな優しくっていい人っぽい!」

電「仲良くしてほしいのです」

蒼龍「ふふ、いい子たちね。改めてよろしくお願いね!」


直下コンマ信頼度上昇

蒼龍信頼度100→ 134

ここまでです。
お付き合いありがとうございました。

9:30より再開します。

対馬「…なぁ」

響「ん?なんだい?」

対馬「電ちゃんの手に持ってる魚雷、誰のなんだ?」

響「…この世には知らないほうがいいこともある」

作戦:敵通商破壊艦隊ヲ殲滅セヨ!まで4回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 356

川内 296

電 362

潮 296

如月 238

夕立 297

明石 200

蒼龍 134

2↓

横須賀鎮守府 演習場

対馬「電から如月は演習場にいるって聞いたんだけど」

蒼龍「見当たらないねー…」

対馬「またあとにするか」

蒼龍「…あ。そうだ。ちょうど新型機も配備されたばっかりだし、空から探してみるね!」

対馬「ああ、お願いするよ」

蒼龍「よーし、艦戦隊、発艦!」ブーンブーン


蒼龍「あ、見つかったって!」

対馬「よし、さっそk…」

???「きゃああああ!!!」

対馬「さっきの、如月の声か!?」ダダダッ

蒼龍「あっ、ちょっと!」ダダダッ



演習場 第3区画

如月「い、嫌…こないで…っ!」

零戦妖精「」エ、ナンデ?

如月「わ、私をどうする気…!?」

対馬「如月、どうした?」タッタッタッ

如月「だ、だっていきなり戦闘機が…」

望月「あーあ、だからあれほどいきなり戦闘機を近づけるなって…」

睦月「新入りさんみたいにゃし、仕方ないのね」

対馬「どういうことなんだ?」

弥生「…彼女、戦闘機で沈められてるから…トラウマ。」

望月「あらかじめ心の準備ができてれば大丈夫らしいんだけどねー。いきなりはやっぱり怖いらしい」

対馬「ああ。それで…」

蒼龍「ご、ごめんね?」

如月「いえ…私が過剰に反応しただけだから…」

対馬「戦争時代の記憶持ちってのも大変なんだな」

如月「うぅ…」グスッ


直下コンマ如月信頼度上昇
2↓コンマ蒼龍信頼度上昇

如月 252
蒼龍 218
ここまでです。毎度少しずつで申し訳ない…。
お付き合いありがとうございました。

8:00頃より再開します。

足柄「~♪」ソウジキブーン

如月「…!」サッ

足柄「~♪」サッサッ

如月「…」ホッ

足柄「~♪」

如月「…!?」サッ

対馬(…かわいい)

作戦:敵通商破壊艦隊ヲ殲滅セヨ!まで3回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 356

川内 296

電 362

潮 296

如月 252

夕立 297

明石 200

蒼龍 218

2↓

 横須賀鎮守府 廊下

対馬「最後に足柄さんがいるんだけど…」

蒼龍「見当たらないねー…」

対馬「外出中ってわけでもなさそうd」

提督「そこをどけえぇぇぇぇぇ!!」ダダダダッ

対馬「うおっ!?どうしたんですか提督!?」

提督「話は後だ!鎮守府の危機なんだ!」

蒼龍「な、何事ですか!?」

提督「くそっ…この間にも…ッ!」ダダダダッ




 横須賀鎮守府 食堂


スゴイ… 
ドレダケタベラレルノカシラ

足柄「うぉぉぉぉぉぉ!」ササササッ

赤城「はぁぁぁぁぁっ!」ガツガツガツ

青葉「さぁ!足柄さんと赤城さんのカツ早揚げ、早食い対決!熱くなってまいりましたっ!」

提督「くそっ!いますぐやめさせろっ!」

対馬/蒼龍「は、はいっ!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

提督「…で、こうなるまで至ったと」

足柄「申し訳ないです…」

赤城「ごめんなさい…」ゲプ

提督「…今回は大目に見るが、次はないからな?」ハァ

足柄「うう…戦いが私を呼んでいるのよ…」

対馬「あはは…」

信頼度上昇
1↓ 蒼龍
2↓半分 足柄


見直してみればそうでした…。足柄さんもそのままということで。
蒼龍 281
足柄 376

ここまでです。お付き合いありがとうございました。

乙 300超えイベはいつ来るんだろ

ちなみにこの蒼龍の艦載機はどうなってるんだ?

>>422 鋭意製作中です。(半分忘れてたなんて言えない…

零戦二一型、九七、九九の開戦装備のままの設定でいます。

9:30頃再開します。

潮「~♪」

摩耶「おい、聞いたか?」

対馬「何をだ?」

摩耶「潮の魚雷固定してるバンドあるだろ?」

摩耶「あれについてる動物のマスコット、撃墜マークらしい」

対馬「」

作戦:敵通商破壊艦隊ヲ殲滅セヨ!まで3回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 376

川内 296

電 362

潮 296

如月 252

夕立 297

明石 200

蒼龍 281

2↓

 横須賀鎮守府 艦娘ドック

間宮「ぐぬぬ…負けてたまるかぁーっ!」ピコピコドカーン

対馬「後ろががら空きです」ピコピコバシューン

間宮「いつの間に!?」ピコピコギューン

GAME SET

間宮「うう…6連敗…?」

対馬「そろそろ改造やりましょうよ…」

間宮「ダメ!私が勝つまでやるんだから!」

対馬「もう…」ハァ


1.主砲換装 主砲を長口径の三連装砲塔に換装する

2.装甲強化 バイタルパートの装甲を対36.5㎝防御に強化する

3,飛行甲板の設置 後部主砲を取り外し、飛行甲板を設置する

ここから直下で

あばばば、間宮→明石です。

明石「装甲に36.5㎝級の防御力を付与したよ」

明石「これで晴れてれっきとした高速戦艦だね」

明石「これで対空戦闘も、敵艦との殴り合いもやりやすくなったと思うよ」



明石「んじゃ、もう一戦やろっか!:

対馬「勘弁してつかぁさい…」

☆防御能力が大幅に上昇しました
 信頼度が25上昇しました

ここまでです。

お付き合いありがとうございました。

9:30頃再開です。

ちょっと寝ちゃってました…すみません。

対馬「…」zzz

提督「…」ジー

対馬「…」zzz

提督「…」ジー

対馬「…!」ハッ

提督「やあ、おはよう」

対馬「ね、寝てませんよ?」

提督「…ふむ、なら追加の分も片付くな?」

対馬「勘弁してつかぁさい…」

作戦:敵通商破壊艦隊ヲ殲滅セヨ!まで2回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 376

川内 296

電 362

潮 296

如月 252

夕立 297

明石 200

蒼龍 281

2↓

 横須賀鎮守府 演習場

電「まずソナーで敵潜水艦を見つけるのです」

対馬「ソナーで索敵…」ブーン

水偵妖精「イタヨー」

電「見つかったら爆雷を投げ込むのです」ポイポーイ

critical!

水底養成「トウカー」ポーイ

hit!

電「いい感じなのです。続けていきます」ポーイポイポーイ

critical!
critical!
critical!

対馬「おー…」パチパチ

潮「電ちゃん…さすがです」パチパチ

電「…」ポイポイ

critical!
critical!
critical!

対馬「ちょ…やりs」

critical!
critical!
critical!

電「沈んだ敵は…助けたいのです」

電「でも、もう沈んでる敵は…仕方ないですよね?」ニヤッ

対馬「!?」

直下コンマ信頼度上昇

> 水底養成
なんともいえない変換に草不可避

>>443 おうふ…二回目は油断してました…。


作戦:敵通商破壊艦隊ヲ殲滅セヨ!まで1回行動可

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 376

川内 296

電 364

潮 296

如月 252

夕立 297

明石 200

蒼龍 281

2↓

 横須賀鎮守府 食堂

対馬「なんて言うか、意外ですね」ガツガツ

明石「ふふん、こう見えて料理も得意なんだから」

対馬「う…なにか釈然としない…」ガツガツ

明石「そういえば君、料理苦手だったっけ?」

明石「…よかったら、明石さんが教えてあげよっか?」

対馬「いーえ。我が隊には優秀な人材が揃ってるんで結構です」ガツガツ

明石「はいはい、そうですかーっ」

明石「…ふんっ」

対馬「…なんで怒ってるんですか」

明石「別に怒ってなんかないし」ツーン

対馬「怒ってるじゃn」

赤城「なにかいいにおいが…」ジュルリ

加賀「これは…カレーですね」ジュルリ

明石「」

1.主砲換装 主砲を長口径の三連装砲塔に換装する

2.艦橋設備強化 航空管制能力、期間能力を上昇させる

3,飛行甲板の設置 後部主砲を取り外し、飛行甲板を設置する

2↓

明石「飛行甲板を設置したよ」

明石「少し火力は下がるけど、中規模の航空戦力を運用できるようになったよ」

明石「戦艦の泣き所、解消かな」

明石「そうそう、提督から試験機をもらってるよ」

明石「上手に使ってあげて?」

☆ 航空機の搭載機数が30機に増加しました
  試製晴嵐が配備されました
  航空機による対空戦闘が可能になりました
  艦種が「航空戦艦」に変更されました

★ 火力が減少しました 

前回の明石の分の増加忘れてました…。

明石の信頼度 250
今日はここまでです。
お付き合いありがとうございました。

10:15頃再開します。

第3作戦 敵通商破壊艦隊ヲ殲滅セヨ!

 横須賀鎮守府 執務室

提督「今回の目的は、敵の通商破壊艦隊だ。」

提督「敵の主力は潜水艦と、水雷戦隊規模の艦隊が1つが確認されている」

提督「現在、目標付近には霧がかかっているが、レーダーと航空偵察で対処できる程度と予想している」

提督「各員の奮闘を期待する!」

全員「了解!」

太平洋 南西諸島沖

対馬「…とは言ったもの、俺の仕事は少ないみたいだ」

足柄「対潜は駆逐艦や軽巡、空母の子たちの任務ね」

川内「また一隻沈めたみたいだよー!」

対馬「これで6隻目…か」

蒼龍「…偵察隊から連絡!敵の艦隊を発見!」

対馬「例の水上艦か…ここは」

1. 航空攻撃を仕掛ける
2. 砲雷撃戦を挑む

1↓

対馬「晴嵐を使うか…蒼龍、攻撃隊の準備は?」

蒼龍「いつでもいけるよ!」

対馬「よし、攻撃隊、発艦!」ブーン

直下コンマ

80以上 敵艦隊壊滅

30以上 敵艦隊損害多数




川内「被害わずか、敵以前前進中…だってさ」

蒼龍「うーん…霧が邪魔であまり戦果は挙げられなかったみたい」

足柄「敵との距離、あと20分で接敵ね」

対馬「航空機収用後、単縦陣に移行、砲雷撃戦をかける!」

直下コンマ

30以上 敵艦隊壊滅
30未満、ゾロ目で…

対馬「主砲…てーっ!」ドーン

イ級「」ドカーン

足柄「さっきので…ラストみたいね」

夕立「なんか、手ごたえなかったっぽい?」

電「なにもないのが一番なのです」

対馬「そうだな…よし、帰投しよう」



イ級「…」ガサガサ

潮「…?」

川内「潮ー?おいてくよー?」

潮「あ、待ってください!」



作戦終了

直下コンマ半分全艦信頼度上昇

300イベ溜まりに溜まりますね…。順番とか変わっちゃったらごめんなさい。

川内「夜戦が…したい…」

対馬「いつも演習でやってるだろ?」

川内「演習じゃ物足りない!夜戦が…勝利が私を呼んでいるっ!」

対馬「それは足柄さんの…やれやれ」

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 426

川内 300

電 414

潮 300

如月 300

夕立 300

明石 250

蒼龍 300

直下

すみません、ちょっと頭が働かない…。

明日、明石の安価からいきます。お付き合いありがとうございました。

 横須賀鎮守府 執務室前廊下

対馬「よし、これを提督に提出して…と」

対馬「提督、報告書が…」ガチャ

明石「あー、もーっ。また負けたぁ…」

任務娘「明石は顔にですぎです」

対馬「…なにやってんすか」

明石「あ、対馬くん。ポーカーやらない?」

任務娘「提督は外出中なので、待つついでに相手してあげてください」

対馬「そういうことなら」


――――――――――――――――――――――――――――――――


明石「うう…なんで勝てないの…?」

対馬「だから顔に出すぎなんですって」

明石「対馬くんくらいになら勝てると思ったのに…」

提督「ふむ、面白そうなことをしてるじゃないか」ガチャ

明石「あ、提督!ポーカーやりませんか?」

提督「仕事が終わったら相手をしてやらないこともないが…」

提督「…相手にならなそうだな」

明石「提督まで…」

直下コンマ信頼度上昇

10時ごろ再開させてください。

対馬(改二ねぇ…)

川内「夜戦…」

対馬(…)

川内「夜戦~っ!」

対馬(こいつが…?)

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 426

川内 300

電 414

潮 300

如月 300

夕立 300

明石 300

蒼龍 300

直下

足柄と朝のジョギング

>>480のアイディアでいかせてもらいます。

 神奈川県横須賀市 横須賀駅周辺

対馬(目覚ましがてらジョギングに連れてこられたけど…)タッタッ

女の子「あー!あしがらさんだー!」

足柄「ふふ、おはよう。」ナデナデ

女の子「おはよーございまーす!」

対馬(結構人気なんだな…足柄さん)

足柄「この辺りは小学校や中学校が多いの。鎮守府で交流する行事とかも多いのよ?」

対馬「へぇ…」

男の子「あーっ!オオカミだ!」

足柄「なんだとぉ~?」

男の子「わぁ~っ!逃げろ~!」

足柄「ま~てぇ~!」

対馬(…)

対馬(近所付き合いのいいおばさん?)

直下コンマ信頼度上昇

飛行妖精「」ボーキサイトモグモグ

対馬「ボーキサイト食べるんだ…」

飛行妖精「」オマエモタベル?

対馬「…遠慮しときます」

蒼龍「ボーキサイトは人体に有害です。注意してね!」

対馬「うおっ!どっから出てきた…?」

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 469

川内 300

電 414

潮 300

如月 300

夕立 300

明石 300

蒼龍 300

直下

 横須賀鎮守府 艦娘ドック

対馬「…王手です」

明石「あーっ!ナシ、今のナシ!」

対馬「ダメです。もうそのセリフ3回目」

明石「もぉー…どうして勝てないかなぁ?」

対馬「…明石さんってこういうゲーム好きな割にあんまり強くないですよね」

明石「…っ」ウルッ

対馬(あ…機雷踏んだかも)

明石「仕方ないじゃん…これまで仕事であんまり人と遊んだことなかったし…」グスッ

明石「キミがくるまで他の艦娘とほとんど面と向かって話したことなかったのよぉ…」ウワーン

対馬「あー…はい、またお相手しますから、泣かないでくださいって…」

明石「…嘘ついたらひどいんだからね?」ナミダメ

対馬(…かわいい)

1.主砲換装 主砲を三連装砲塔に換装する

2.艦橋設備強化 航空管制能力、旗艦能力を上昇させる

3.強化MAX

直下

明石「艦橋設備を強化したよ」

明石「これなら増えた航空機も十分に管制できるね」

明石「そうそう、砲とか機銃の命中精度も上がったみたい」

明石「これでもっと活躍できそうかな」



明石「よーし!じゃあもう一局!」

対馬「別のにしません…?」


☆ 航空機の管制能力が上がりました
  攻撃の命中率が上がりました
  信頼度が25向上しました

今日はここまでで。
ありがとうございました。

10時より再開します。

蒼龍「梅雨が終わるね…」

対馬「そうだな」

蒼龍「夏が始まるね…」

対馬「そうだな」

蒼龍「いい季節になるね…」

対馬「そうだな…ところで」

対馬「報告書は?」

蒼龍「…ごめんなさい」


1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 469

川内 300

電 414

潮 300

如月 300

夕立 300

明石 325

蒼龍 300

直下

横須賀鎮守府 特務艦隊室

対馬「…ところで、電って暇な時ってどんなことしてるんだ?」

電「それはもちろん、鎮守のルンバをおいk」

対馬「それは余所のだ」

電「…ふつうにお買いものとかしてるのです」チッ

対馬「(舌打ちされた…?)へぇー…どんなものを買うんだ?」

電「いろいろ買うのです。最近はツボを買ったのです」

対馬「ツボ?」

電「通りすがったおじさんが、これを買うと幸せになれるって…」

対馬「…それ、いくらで買ったの?」

電「[ピー]円なのです」

対馬「…」ガタッ

電「ど、どうしたのですか?」

対馬「…とりあえず、そいつにお礼をしに行かないとなぁ…?」ゴゴゴ

電「…はい?」

対馬「行ってくる」ダダダダッ

電「な、なんだったのですか?」

直下コンマ信頼度上昇


対馬「…」ゴゴゴゴ

如月「…ねぇ、帰ってきてからずっとあの調子なのだけど…何かあったの?」コソコソ

潮「さ、さあ…?」コソコソ

如月「どうすればのかしら…」コソコソ

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 469

川内 300

電 458

潮 300

如月 300

夕立 300

明石 325

蒼龍 300

直下

 横須賀鎮守府 特務艦隊室

対馬「ここがわからないんだけど…」

如月「ふぅん…加法定理は分かる?」

対馬「…わからないです」

如月「ふふ…いいわ。教えてあげる。手取り足取り、ね?」

対馬「うぅ…」

如月「ここが…で、…よ?わかったかしら?」

対馬「ん、なんとなくは」

如月「ふふ、いい子いい子♪」ナデナデ

対馬(…ふつう、立場逆なんだろうなぁ)

如月「~♪」ナデナデ

対馬(心地いいのがまた…)

直下コンマ信頼度上昇

如月 300 → 364

今日はここまでで。お付き合いありがとうございました。

10時ごろに再開させてください。

電/潮「「あのっ…」」

潮/電「「あ、そちらから…どうぞ(なのです)」」

潮/電「「うぅ…」」

対馬(…ほほえましい)




1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 469

川内 300

電 458

潮 300

如月 364

夕立 300

明石 325

蒼龍 300

直下

 横須賀鎮守府 特務艦隊室

足柄「…司令部は前回の作戦で近海は制圧したって判断したみたいね」

対馬「次は外洋ですか…」

足柄「心配しなくても大丈夫よ。天候にさえ気を付ければ、あとは内地の海とほとんど変わらないわ」

対馬「ふむ…」

足柄「で、陣形の話だったわね。外洋での作戦行動は、基本的に輪形陣で行われるわ」

足柄「そもそも輪形陣っていうのは、アメリカ海軍が発案した陣形なのだけど」

足柄「利点として対空戦で効果的な弾幕が張れるのと、対潜戦闘がしやすいっていうのがあるわ」

足柄「現代戦ではいきなり水上戦を挑まれるより、予期しない対潜戦闘や対空戦闘を強いられる場合が多いってことね」

対馬「なるほど…」

足柄「まあ、何より必要なのは陣形を維持する錬度と指示よ」

対馬「訓練あるのみ…と」

足柄「そうね。期待してるわ。隊長さん?」

直下コンマ信頼度上昇

蒼龍「ああっ…九九艦爆がはみ出ちゃう…」

対馬「そういえば、空母の人って艦載機はどこにしまってるんだ?」

蒼龍「おなかの中よ?」

対馬「…へ?」

蒼龍「おなかの中」ウン




1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 542

川内 300

電 458

潮 300

如月 364

夕立 300

明石 325

蒼龍 300

直下

 神奈川県横須賀市 街中

明石「ごめんねー、買い物付き合せちゃって…」タハハ

対馬「いえ、最近はあんまり鎮守府から出られなかったんで」

明石「そっか、ありがと。それにしても、結構早めに終わったね」

対馬「…あ、そうだ。ゲーセン寄っていきません?」

明石「あ、いいかも」


横浜市 某ゲームセンター

対馬「へぇ…今はこんなのもあるんだ…」キョロキョロ

明石「わあ…」キラキラ

対馬「珍しいものでもありました?」

明石「んーん。私ゲームセンターって初めてだからさ」

対馬「着任前に友達と来たりとかは?」

明石「…工作艦ってずば抜けて機械いじりが得意じゃないとできなくってね」

明石「そのレベルに機械を扱える女の子って、どんなだと思う?」

対馬「あ…っ」

明石「…いや、別に気にしてないよ?」

対馬(この人にはもっと優しく接してあげよう…)


1.主砲換装 主砲を三連装砲塔に換装する

2.ダメージコントロール装備増強

3.強化MAX

直下

明石「ダメージコントロール装備を強化したよ」

明石「具体的には炭酸ガスの消火装置と爆風の圧力を逃がすための窓だね」

明石「いざって時に役に立つと思うよ」



対馬「いつもありがとうございます」

明石「あ、うん。どういたしまして」

対馬「…いつでもお相手できるときはお相手しますから」

明石「あ、ありがとう」

☆ 打たれ強くなった
  信頼度25上昇


今回はここまでです。ありがとうございました。

10時ごろより再開します。

如月「~♪」カミノケイジリ

夕立「ぽい?」ツインテ

如月「~♪」

夕立「ぽいぽい?」サイドアップ

如月「~♪」

夕立「ぽーい…?」オダンゴ

如月「~♪」

夕立「…zzz」ミツアミ

如月「ふふ…♪」

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 542

川内 300

電 458

潮 300

如月 364

夕立 300

明石 350

蒼龍 300

直下

横須賀鎮守府 特務艦隊室

電「えっと、この動詞の後は必ず自動詞で…」

対馬「…うん」

電「過去形の形になるので、4番が答えなのです」

対馬「…zzz」

電「つ、対馬さん?」

対馬「…あ、あー。聞いてる、大丈夫ぅ…zzz」

電「どう見ても大丈夫じゃないのです…」

対馬「ねむい…」

電「むぅ…仕方ないのです。対馬さん」ポンポン

対馬「ん?」

電「ひざまくら、なのです。少し休んだほうが知識が頭に入るのです」

対馬「ん、んー…。」ドサ

電「ひゃっ…遠慮なくくるですね」ムッ

対馬「…zzz」

電「…」

対馬「…zzz」

電「ふふふ…」ナデナデ

直下コンマ信頼度上昇


対馬「うう…眠い…」フラフラ

対馬「あっ…やば…zzz」

明石「あ、つしまく…ひゃっ!」ドサッ

明石「い、意外と大胆なんだね…君」カァァァ

対馬「…zzz」

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 542

川内 300

電 539

潮 300

如月 364

夕立 300

明石 350

蒼龍 300

直下

横須賀鎮守府 廊下

対馬「とりあえずひと段落…かな」

如月「つーしまっ♪」ギュッ

対馬「ん…ああ、如月か」

如月「もぉ…、反応薄すぎよ?」

対馬「お前のスキンシップの頻度が高すぎるんだよ」デコピン

如月「いたっ。むぅ…つれないわぁ」ギュッ

対馬「それより、何か用か?」

如月「お昼、一緒に…ねっ?」


 鎮守府 食堂

対馬/如月「いただきまーす(♪)」

如月「~♪」モグモグ

対馬(こう、無邪気に子どもやってれば…)

如月「~♪」パクパク

対馬(普通にかわいいのになぁ)

如月「…ん。なあに?如月に見とれちゃった?」

対馬「如月…」カオチカヅケ

如月「な…なぁに?」

対馬「ご飯粒ついてるぞ?」ヒョイッ

如月「…っ///」カァァァ…

直下コンマ信頼度上昇

如月 364→402

今日はここまでで。お付き合いありがとうございました。

10時ごろ再開します。

すみません、更新11:00でお願いします。


対馬「ぐぬぬ…わからない」

川内「なんだ、まだそんなとこやってるの?」

対馬「数字は苦手なんだって…」

川内「ん、ほら、貸してみて」ズイッ

対馬「お、おう」

川内「…ほら、こっちこうやってみれば、簡単でしょ?」カキカキ

対馬「あ。ありがとう」

川内「どーいたしまして」

対馬(…アホの子じゃなかったの?」

川内「…口に出てるよ」


1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 542

川内 300

電 539

潮 300

如月 364

夕立 300

明石 350

蒼龍 300

直下

1 電 一緒に料理

 横須賀鎮守府 対馬自室

対馬「よし、今日はこんなもんでいいか」

対馬「結構遅くまでかかっちゃったか、早く寝よ…ん?」

足柄「対馬くぅーん?いるんでしょ~?」トントン

対馬「…どうしたんですかこんな時間に」ガチャッ

足柄「わーっ、パジャマかわいい~!」ギュッ

対馬「うわっ!また呑んできたんですか…また提督に怒られますよ?」

足柄「も~、そんなこと言わないでさぁ、こんな時くらい甘やかしてくれてもいいんじゃな~い?」

対馬「わかりましたから…どうすればいいんです?」

足柄「んん~、ひざまくら!ひざまくらがいい~!」

対馬「はぁ…どうぞ」ボフッ

足柄「へへへ~…ありがとーぉ」ボフッ

対馬(…これで美人なのがタチが悪い)

足柄「あれれ~?対馬ちゃん、顔ちょっと赤くな~い?」

対馬「…なんでもないですっ」


直下コンマ信頼度上昇


暁「ねぇねぇ聞いた?」

響「何のことだい?」

雷「夜中に対馬の部屋から足柄さんが出てきた…って話!」

電「!?」

響「…詳しく」

雷「詳しくって言っても、それしか聞いてないんだけど…」

暁「…じーっ」



対馬(あの子たち…なんでこっち見てんだろ)

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

信頼度

足柄 576

川内 300

電 539

潮 300

如月 364

夕立 300

明石 350

蒼龍 300

直下

 横須賀鎮守府 艦娘ドック

明石「…ねえ、結局なにがあったの?」

対馬「だから何もないんですって」

明石「怪しい…」

対馬「ただ酔っぱらった足柄さんが部屋に来たから…」

明石「来たから?」

対馬「…ちょっとひざまくらしてあげたら落ち着いたらしくて、帰ってったってだけです」

明石「…なるほど」

明石(私もお酒飲んでいけば…)ウーム

対馬「?」

1.主砲換装 主砲を三連装砲塔に換装する

2.強化MAX

3.強化MAX






明石「主砲を三連装に換装したよ」

明石「やっぱり大火力はロマンだよね~!」

明石「私もこういうの載せて戦ってみたいなぁ」

対馬「この前の連装砲は?」

明石「…ごめん、聞かないで」


☆ 火力が大幅に向上しました
  信頼度が25上昇しました

今日はここまでです。

あんまり次の展開を考えてない…どうしよう。
お付き合いありがとうございました。

>>536 参考にします。

10時ごろ再開させてください。

 横須賀鎮守府 執務室

提督「近頃、南西諸島地域で敵の未確認艦の目撃が相次いでいる」

提督「かなりの大型艦だそうだ。まだ戦闘を行った記録はないが、手ごわい相手になるだろう」

提督「今回の作戦だが、当未確認艦の調査をしてもらいたい」

提督「どうやら目標は不定期に南西諸島地域に現れ、しばらくの間そこにとどまるらしい」

提督「発見報告があり次第、出撃してもらうことになる」

提督「なお、本作戦では榛名たちの艦隊も同行する」

提督「旗艦は榛名だ。連携を高めておくように」

対馬「了解しました」

提督「それと、この後応接室に来るように」

対馬「接待室…?俺に客ですか?」

提督「いや、そういうわけではないんだが…」

提督「…あの人の考えることはよくわからん」ボソッ

提督「とにかく忘れずに行くように」

対馬「はぁ。了解しました」

 横須賀鎮守府 応接室

対馬「失礼します」

長官「やあ。久しぶりだね」

対馬「あなたは防衛省の…?」

長官「ああ、艦娘生活はうまくやっているかい?」

対馬「やっと、って感じですが」

長官「そうか。父君の息子の君ならこなしてくれると思っていたよ」

対馬「…父をご存じで?」

長官「ああ、私の戦友だ」

長官「彼はまだ通常艦艇で深海棲艦と戦っていたころ、よく世話になったものだ」

長官「味方の盾となって殉職してしまったがね」

対馬「…」

長官「やはり似ているな…君と、彼は」

対馬「そう…ですか」

長官「さて、本題だが」

長官「防衛省の意向で私も鎮守府勤めとなることになった。君にはこれまでにない、特殊な責を背負ってもらっている」

長官「何か迷ったら私の所まで来るといい。できる限り、力になるよ」

☆ コマンド:長官室へ が解放されました
  榛名、摩耶、暁、響とのコミュが解放されました。
  作戦:敵未確認艦ヲ調査セヨ!が発令されました。


長官室に行くと、長官から進行のヒントとなる助言をもらえます。
僚艦の艦娘の話や今後の任務の話などを知ることができます。


対馬「…」

対馬「親父…か」


1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

3.長官室へ

信頼度

足柄 576

川内 300

電 539

潮 300

如月 364

夕立 300

明石 375

蒼龍 300

榛名 150

摩耶 250

暁 150
 
響 150

直下

すみません、今日は筆が乗らない…。

明日、榛名の安価から行きます。お付き合いありがとうございました。

10時ごろ再開します。

 榛名の口調に全く自信がない…



横須賀鎮守府、食堂

如月「うん、基本はできるようになったみたいね」

対馬「やっと基本かよ…」

如月「ふふ…料理もなかなか奥が深いの。ね?」

如月「そうね、次までに作りたい料理のレシピを用意してくれれば、付き合ってあげる」

対馬「ん、わかった」


 横須賀鎮守府 図書館

対馬「料理本、料理本っと」

対馬「ここらへんのはずだけど、っと」

榛名「なるほど、これなら比叡お姉さまにも…」フーム

対馬(榛名さん…だっけ。やっぱりみんな料理とかするんだな)

対馬「榛名さ」

比叡「榛名榛名ぁ!なんか作ってたカレーから変なにおいがするんだけど!」

榛名「あはは…またやっちゃいましたか」

比叡「あはは、金剛お姉さまの体を思っていろいろ入れたんだけどさぁ」

榛名「ダメですよお姉さま。レシピ通りに作らないで何回も失敗したじゃないですか」

比叡「うう…」

榛名「また付き合いますから、とりあえず後片付けだけしておいてください」

比叡「はぁい…」トボトボ




対馬「…榛名さんも大変なんだな」

榛名「見られちゃってましたか…お恥ずかしいです」

対馬「いや、俺の艦隊もいろいろあるしな…」

榛名「たしか、次の任務は特務艦隊との任務でしたね」

対馬「ああ、榛名さんの指揮下だったっけ、よろしく」

榛名「こちらこそ。…っと、比叡お姉さまのお手伝いしなきゃ…では、失礼します」タッタッ

対馬「みんな大変なんだな…それにしても」

対馬「さっき見てた本、小学生向けの料理本じゃ…?」

直下コンマ信頼度上昇

榛名 150→163

仕事が立て込んでて…今日はここまでで。
何かあったらどんどんお願いします。

お付き合いありがとうございました。

二回やっちゃったか…。

10:30より再開します。


キョウハモウショビトナルヨホウデ…

対馬「夏か…」

摩耶「そーだな。まったく迷惑な話だぜ」ゴロゴロ

暁「太陽はお肌のてんてき!?」ピラピラ

響「…zzz」ヒック

対馬「…お前らの部屋じゃないんだぞ?」

1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

3.長官室へ

信頼度

足柄 576

川内 300

電 539

潮 300

如月 364

夕立 300

明石 375

蒼龍 300

榛名 163

摩耶 250

暁 150
 
響 150

直下

 横須賀鎮守府 特務艦隊室

対馬「合同任務かぁ…」

電「暁ちゃんたちのところとなのです」

対馬「演習で戦ったことはあったけど、うまくいくものなのかな」

電「普段通りできれば大丈夫だと思うのです」

対馬「そうか…そういえば、未確認艦の話があったけど、電は何か知ってる?」

電「わからないのです…。でも、大きな敵は沈んだ艦娘や人から生まれているって噂を聞いたのです」

対馬「沈んだ艦娘?そういえば轟沈された艦娘が海底とかで発見されたことはないって話だな」

電「…味方だった人を攻撃してるかもしれない、ということですか」

対馬「今は考えても仕方ないな」

電「そうですね。まずは次の作戦を成功させることが大切なのです」

直下コンマ 信頼度上昇



ついに足柄さんが抜かれた…




対馬「たまには釣りもいいもんだな」ツー

蒼龍「そうだねー…」ツー

夕立「おっさかなおさっかな♪」ピクッ

対馬「おっ、引いた!」ギコギコ バシャッ

イ級「ツラレクマー」ピチピチ

対馬「」


1,他艦娘とコミュニケーション

2.艤装強化

3.長官室へ

信頼度

足柄 576

川内 300

電 629

潮 300

如月 364

夕立 300

明石 375

蒼龍 300

榛名 163

摩耶 250

暁 150
 
響 150

直下

たくさんの方がレスしてくださっているので、連取を避けて↓でいかせてもらいます。

 横須賀鎮守府 演習場

提督「よし、こんなものでいいだろう。ご苦労だった」

対馬「終わったか」

潮「お疲れ様でした」

対馬「今日もいつも通りの高評価だったな、潮のおかげだ」ナデナデ

潮「ん…ありがとうございます」

如月「ふふ、汗かいちゃった」

対馬「如月もよく動けてたよ。その調子で頼む」ナデナデ

如月「ふふ…ありがと」

対馬「暁と響もお疲れさま」ナデナデ

響「…すぱしーば」

暁「んっ…なでなでしないでよ、こどもじゃないって言ってるでしょ!」

対馬「あ、ああ、悪かった」スッ

暁「あっ…」

対馬「ん?」

暁「べ、別にどうしてもっていうなら、なでてくれてもいいの!」

対馬「お、おう」ナデナデ

暁「まったく、しかたないわね…♪」

直下コンマ信頼度上昇

暁 150→203

今日はここまでです。何かあったらぜひお願いします。

お付き合いありがとうございました。

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