妹「お兄ちゃん大好きぃいい!」(44)

設定 妹 16歳 兄 17歳
エロあり  書き溜めしてあるから即効で終わると思う
いろいろ変だと思う点あると思うけどよろしく

兄「うーん・・・どうしよー・・・」

必死に家計簿を見つめながら悩む俺

兄「うぅううん・・・」

妹「ん?どうした」

兄「あ、妹ーおはよー」

妹「うっさ」

兄「ごめん・・・」

妹「で、どうしたんだよ」

兄「いやぁ・・・今月きつくて;;」

妹「お前がクソみたいなバイトしてっからだろ?」

兄「年齢的にこんくらいしかできなくて・・・」

なぜ、親ではなく俺が家計簿を書いてるかというと、
両親は旅行にいったとき飛行機が墜落して死んでしまった。
2年も前の話だから今はこの生活に慣れている。
お金は月に一回町内の方たちが送ってくれるのだが、
はっきり言うとすくない。多くて10万 すくなくて5万ってところだ。
俺はバイトで働いているが、時給600円 月に2万程度
妹は大学に行きたいそうだし・・・そろそろ金が・・・

妹「私もはたらこっか?」

兄「え・・・でも妹は部活が忙しいんでしょ?」

妹「あっそ。ならいいよ」

兄「え、でも働けるなら働いてほしいかなぁ~・・・」

妹「チッ・・・どっちなんだよクソ野郎」

兄「あっごめん・・・気に障った?」

妹「うっせーよ!部屋戻るわ」

兄「うー・・・両親がいなくなってからずっとあれなんだもんなぁ・・・どうしたんだろ・・・」

―――妹の部屋―――

妹「うぅうぅうぅう・・・お兄ちゃんごめんね・・・」ジタバタ

妹「こんな態度しかとれなくて・・・本当にごめん!」ジタバタ

妹「今日もノートに・・・」カキカキ

7月2日 日曜日

今日もおにいちゃんに変な態度を取ってしまった。
ごめんなさいおにいちゃん・・・
ここに書いても意味ないよね・・・本人に伝えなきゃ・・・
お兄ちゃんもう私のこと嫌いだよね・・・当然だよ・・・
でも、私は大好きだから!抑えられないくらい!
毎日お兄ちゃんでオ○ニーしちゃうくらいだよ!


カキカキ.....

妹「ふぅ・・・これでおっけい!」

妹「さてと・・・あさだけど・・・いいよね・・///」

ガザゴソ

妹「いつものアルバムで・・・」

妹「あった・・・・お兄ちゃんかっこいい///」ヌギヌギ

妹「んっ・・・ひゃっ・・あぁん・・・んふぅ・・・」クチュクチュ

妹「あっ・・・あぁ・・・んぅ・・・あぁぁあああ!・・」クチュクチュ

妹「あぁ、、、きもちぃよぉ・・・お兄ちゃん・・・」クチュクチュ

妹「あぁぁぁ・・・イクゥ!・・・イクウウウ!・・・」クチュクチュクチュ

妹「ひゃぁぁぁ・・・あぁぁ・・・ハァ・・ハァ・・・」ビクンッビクンッ

妹「もう一回・・・やろっかな!」ハァハァ

妹「んぅ・・・ハァァ・・・気持ちぃ・・よぉ・・・ンハァ!・・」クチュクチュ

妹「んぅ・・・あぁぁ!・・・お兄ちゃん!お兄ちゃん!イクゥウ!!」クチュクチュクチュ

妹「イっちゃうよぉお!おにーちゃ・・・んぅ!・・・イクウウウ!」クチュクチュクチュクチュ!

妹「あぁぁぁああぁ!・・・・ハァハァ・・・」ビクンビクン

妹「あぁ・・・気持ちよかったよ・・・・おにいちゃん・・・」

――――

―――




兄「うーん・・・どうしよ・・・バイト掛け持ちかなぁ・・・」

妹「兄貴」

兄「ん?」

妹「私働くわ」

兄「本当!?」

妹「うん」

兄「ど、どこで?」

妹「さっき働くって決めたんだ!働く場所なんて決まってるわけねーだろ!」

兄「あ・・・ごめん・・・」

妹「ッチ・・・ったく・・・」

兄「も、もし働く場所なかったら俺の働いてる場所こない?」

妹「え?///」(い、いきたいいいい!)

妹「・・・らくよ・・・」

兄「へ?」

妹「そこで働くっつってんだよ!」

兄「ほ、本当!?」

妹「あ?」

兄「うれしいよぉ!妹と一緒にバイトなんて!」ニコ

妹「な、ななな、何いってんだよ!///こ、この変態!///」カァァァ

兄(あ、あれ?動揺してる・・・?まさかな・・・)

妹「ま、まぁそういうことだから!店長に伝えとけよ!」

兄「あ、ああ」

兄(動揺してる妹かわいかったなぁ・・・)

兄(まぁ、いつもかわいいけど・・・)

妹「あ、それと、これから妹友ちゃんの家に遊びいってくるから」

兄「ん、あぁいってらっしゃい」

――――妹友ちゃんの家――――

妹「おじゃましまーす」

妹友「今私しかいないから大丈夫だよ」

妹「で、でも人の家にあがるんだから・・・」

妹友「そういうところ妙に気使うよねーお兄さんにはツンツンしてるくせに~」ツンツン

妹「んっ!///い、いいの!ほら早く!部屋いこ!」カァァ

妹友「わかったわかったから押さないで!」ニコニコ

ガチャ ドン!

妹友「で、まだ本心は伝えてないと?」

妹「う、うん・・・」

妹友「ばっきゃろー!」ドン

妹「ひゃぅ!」

妹友「お兄さんのこと好きなんでしょ?」

妹友「だったら早く本心伝えないととられちゃうよ?お兄さん意外とイケメンだし」

妹「で、でもぉ・・・」

妹友「じゃぁ私がもらっちゃおっかなぁ~?」ニコニコ

妹「ええ!?だめだよ!絶対だめ!お兄ちゃんはわたしのものだもん!!」

妹友「そんなのしらないよ~早く気持ち伝えないのが悪い~」

妹「うぅ・・・」

妹友「1ヶ月まつから」

妹「え?」

妹友「一ヶ月待つからもしその一ヶ月の間にあんたが本心を伝えてなかったら私がもらうから」

妹「う・・・努力してみるよ・・・」

妹友「私は本気だからね?」

妹「うぅ・・・」

――――

―――

――


兄(ふぅ・・・何とか今月は大丈夫そう・・・かな・・?)

兄(ん、そういえば妹に貸したPSPのゲーム返してもらってないな・・・)

兄(ちょっとやりたくなってきた・・・)

兄(返してもらうだけだから・・・大丈夫だよな・・・)

タッタッタ

ガチャ

兄「あいてる・・・」

兄「んーっと・・・どこだ~?」ガザゴソ

兄「ないなぁ~・・・」

兄「どこだろぉ・・・」

兄「ん?机の上に日記が・・・」

ピラッ

『7月2日 日曜日

今日もおにいちゃんに変な態度を取ってしまった。
ごめんなさいおにいちゃん・・・
ここに書いても意味ないよね・・・本人に伝えなきゃ・・・
お兄ちゃんもう私のこと嫌いだよね・・・当然だよ・・・
でも、私は大好きだから!抑えられないくらい!
毎日お兄ちゃんでオナニーしちゃうくらいだよ!』

兄「・・・・・・・・・・・・ふぇ?」

兄「・・ふぇ?ふぇふぇ?ふぇふぇふぇ?」

兄「ふぇええええええええええええええ?!」

ガチャ 

妹『ただいまー』

兄(うおっ!タイミングわるぅぅう!!)

妹(今度はおにいちゃんにやさしくできるかな・・・)

妹『あれ?あにきー?』

兄(や、やばい・・・どおしよおおおお!)

ッタッタタタ ガチャ

妹「兄貴ったらどこに・・いった・・・んだ・・・ろ・・・」

妹「あに・・・き・・・?」

妹「なんで・・・私の部屋に・・・?・・・しかも・・・その日記・・・」

なぜか俺はあの日記を手に持ったままベットの下に隠れようとしていた。

兄「あ、あの・・・それは・・・あの・・・」アセアセ

妹「この・・・・この変態糞兄貴ィイイイ!!!!!!」ボカッ!ベシッ!

――――

―――



兄「本当に申し訳ございませんでした。」ドゲザァ

妹「・・・・・・・・・・みたの・・・?」

兄「へ?」

妹「日記・・・みたの・・・?」

兄「あっ・・・い、いやぁ~~~?み、みみ、みみみてないよぉ~?」アセアセ

妹「みたんだ・・・」

兄「へっ!?みみみみてないって!」ビクッ

妹「おにいちゃん動揺しすぎてバレバレだよぉ?」クス

兄「お、おにいちゃん?」

妹「あっ・・・///」カァァ

妹「で、でも・・・日記みたんでしょ?」

兄「あ、あっ・・・あの・・それは・・・・・・見ました・・・」ペコッ

妹「・・・じゃぁ・・・私の本心も・・・わかっちゃった・・・?」

兄「はい!それはもう!妹の俺に対するものすごい愛情が伝わってきました!!」

妹「なんで急に元気になって答えてるの」クスクスッ

兄「あ・・・こ、これは・・・」

妹「ま、まぁ・・・そういうことだから・・・」

兄「うぅ・・・」

妹「で?」

兄「へ?」

妹「へ、返事だよ!返事」

兄「返事?」

妹「み、みたんでしょ?日記」

兄「あっ・・・(察し)」

兄「え、えーっと・・・それは・・・」

妹「だ、だめ?」ウルッ

兄「い、いや・・・そうじゃなくて・・・」

兄「お、おれでいいのか?」

妹「お兄ちゃんしかいないよ!」

兄「そ、そうか・・・そういわれると照れるな・・・」

兄「よ、よろしくお願いします!・・・でいいのかな?」

妹「ちょっと変だけどすっっっっっっごくうれしい!」

兄「そ、そうか」

妹「じ、じゃぁ・・・まずお兄ちゃんが本当に私のこと好きなのか試すね・・・」

兄「へ?」

妹「チューして///」

兄「え・・・あ、ああ!も、もちろん!」

ッチュ・・・んっ・・ッチュッチュ・・・れろれろ・・・んんぅ・・・

んちゅ・・・んむ・・・・んはぁ~

妹「お兄ちゃんの唇気持ちいい・・・」

兄「お前の唇もすんごく気持ちよかったよ・・・」

妹「お兄ちゃんしかいないよ!」

兄「そ、そうか・・・そういわれると照れるな・・・」

兄「よ、よろしくお願いします!・・・でいいのかな?」

妹「ちょっと変だけどすっっっっっっごくうれしい!」

兄「そ、そうか」

妹「じ、じゃぁ・・・まずお兄ちゃんが本当に私のこと好きなのか試すね・・・」

兄「へ?」

妹「チューして///」

兄「え・・・あ、ああ!も、もちろん!」

ッチュ・・・んっ・・ッチュッチュ・・・れろれろ・・・んんぅ・・・

んちゅ・・・んむ・・・・んはぁ~

妹「お兄ちゃんの唇気持ちいい・・・」

兄「お前の唇もすんごく気持ちよかったよ・・・」

妹「じ、じゃぁ・・・次はセックスして?」

兄「え?」

妹「セックスだよセックス」

兄「ほ、ほんとうに?いいの?」

妹「う、うん・・・!」

兄「じ、じゃあ・・・お言葉に甘えて・・・」

兄(こういうときは・・・チューしながらベットに押し倒してはじめるんだよね・・・)

ッチュ・・・レロ・・・ンッ・・・ッチュッチュ・・・

ドン

ベットの上に倒れこんだ俺は
妹のくちびるから唇を離して
妹の胸に手を近づけた。
すると

妹「は、初めてだから・・・優しくね?」

この言葉が俺を熱くさせたのだろうか

兄「ああ」モミモミ

妹「ひゃっ・・・うぅ・・・ひゃ!?///」

妹「やわらかい?・・・おにいちゃん」

兄「ああ。ものすごくやわらかい・・・理性が保てなくなりそうなほど・・・」

妹「お、おにいちゃん・・・好きにしていいよ?」

兄「ああ・・・そのつもりさ・・・」

俺は妹のズボンを脱がし
パンツを脱がした

兄「触っていいか?」

妹「すきしていいよって・・・いったよ?・・・///」

兄「じ、じゃぁ・・・好きにするよ・・・」

クチュクチュ

妹「ひゃっ!///・・・うぅう・・・」クチュクチュ

妹「ひゃぅ!・・・ひゃぁぁああああ!」ビクンビクン

兄「もうイったのか?早いな妹」

妹「だ、だって・・・おにいちゃんにやられてるんだもん・・・すぐにイっちゃうよ・・・」

兄「そんな子には罰を与えないとな」

そういいながら俺はズボンを下ろし
パンツを脱いだ

妹「おにいちゃんの・・・すごく大きくなってる・・・///」

兄「これを今からおまえのおま○こに入れるからな」

妹「おにいちゃん・・・いれて・・・はやくぅう!」

兄「いわれなくてもっ!」

ヌルッ

妹「ひゃっ!うぅ!うぅ!うぅ!」ズボズボ

妹「おにいひゃんのがぁぁ・・・ひゃいってるうぅ・・・私のにゃかにぃぃい!」ズボズオ

妹「き、きもちいよぉおおおにいちゃんんん!」ズボズボ ビクンビク

兄「なんだ?またイっちゃったのか?もっと厳しい罰を与えないとな」

そういいながら俺は速度を早めた

妹「ひゃっぅ!!おにいひゃんんぅぅう!早い!はやいよぉ!」ズボズボズボズボ

兄「罰だから仕方ない」ズボズボズボズボ

妹「ひゃああああ!イっちゃう!イっちゃうぅぅうう!!」ズボズボズボズボ

兄「お、おれも・・・イク!」ズボズボズボズボ


妹「ひゃああああ!」ズボズボズボズボ


兄「ック・・・・」ズボズボズボズボ

ドピュルルルル ビクンビクン

妹「ハァハァ・・・ハァハァ・・・」

兄「ハァ・・・ハァ・・・」

兄「・・・」

ズボ

妹「ひゃっ!お、おにいちゃん!?」

兄「・・・・・」ズボズボズボズボ

妹「ひゃっぅ!!」ズボズボズボズボ

妹「ま、まってぇ!そ、それいじょうは・・・らめぇえぇえ!」ズボズボズボズボ

妹「ら、らめてぇ・・・おねがいらめてぇええ!」ズボズボズボズボ

妹「イく!いっちゃう!らめぇぇええ!」ズボズボズボズボ

ビクンビクン

兄「おれのち○こはまだまだ元気だッ!」ズボズボズボズボ

妹「あぁ・・・らめぇ・・・イったばかりなのにぃ・・・」ズボズボズボズボ

妹「こ、こわれちゃうぅぅう!気持ちよすぎて壊れちゃうぅうう!」ズボズボズボズボ

妹「らめぇ!らめぇ!もうらめぇてえええ!」ズボズボズボズボ

兄「で、でる!イク!」ズボズボズボズボ

ドピュルルルル

妹「中で・・・出しちゃった・・・中にお兄ちゃんのせーえきが・・・」

兄「ハァ・・・ハァ・・・」

妹「気持ちよかった?おにいちゃん」

兄「ああ・・・それはもう・・・ものすごく・・・」

妹「おにいちゃん・・・そんなに私のこと好きなんだ・・・」

兄「ああ・・・」

兄「なぁ・・・妹」

妹「なに?お兄ちゃん」

兄「僕と結婚を前提にお付き合いしてください。」

妹「・・・はい」ニコ

――――
―――

ピピピピ ピピp

兄「あさかぁ~」

兄「へ!?」

俺はベットの上で妹と一緒に寝ていた

兄「あ・・・そうか・・・セ○クスしたんだった」

妹「んぅ・・・おにいひゃん・・・おはよー」

兄「ああおはよう」

兄「さて・・・下に降りるぞ」

ガシッ

兄「ん?なんだ妹」

妹「お兄ちゃん大好きぃいい!」

おわり

希望あればこの続き書きます!
書き溜めてないから遅くなるけどw

まだ2回しか上げてないど素人だけど見てくれたひとありがとう!

乙 すごい早さ立ったな

できれば続き書いてほしい

>>25
書き溜めてたし、
早く書いてエロゲやりたかったw

>>26
そう?じゃぁ短くいけどかかせてもらうよw

続編

兄・妹「いってきまーす!」

妹「♪」

俺と妹は腕を組みながら学校へ登校している。

兄「今日もセックスするか?」

妹「え?いいの!?」

兄「ああ。いますぐやりたいぐらいさ」

妹「おにいちゃん変態なんだねぇ~」

兄「男の子だからね」キリッ

妹「キリッってやられても・・・」

妹友「お、妹ちゃんおはよ・・・う・・・?」

妹「妹友ちゃんおはよー」

妹友「たった一晩でなにがあったんですか・・・」

兄「セkk・・・」

妹「おにいちゃん!!!」

兄「ああ・・・ごめんごめん」

妹友「セkk?」

妹「い、いや!なんでもないよ!」

妹「あ、それと、私たち付き合うことになったの!」

妹友「え・・・・あ、ああ・・・おめでとう!!」

妹友(お兄さんが・・・とられた・・・)ガクン

妹「ん?妹友ちゃんどうしたの?」

妹友「い、いやぁ!なんでもないよ!」

妹友「お邪魔みたいだから先いってるね!」

妹「う、うん!また学校で!」

バイバーイ

兄「あの子ちょっと変だったね」

妹「うん・・・どうしたんだろ・・・」

兄「それよりさ・・・」

妹「どうしたの?お兄ちゃん」

兄「ちょっとムラムラしてきちゃったよ・・・」

妹「え!?こ、ここで!?//」

兄「公園のトイレでもいいから・・・フ○ラしてくれないかな?」

妹「え・・・でも学校が・・・」

兄「まだ10分あるから大丈夫だよ」

妹「そ、それじゃぁ・・・///」

タッッタッタ

妹「おにいちゃん・・・おちんちんみせて!」

兄「う、うん」

ッサ

妹「す、すごく大きくなってる・・・」

兄「フェラ・・・して・・・」

妹「うん」チュパ

妹「んっ・・・んぅ・・・んんぅ・・・」ジュボジュボ

兄「ッ・・・・」ジュボジュボ

妹「んぅ・・・んふぅ・・・ん!」ジュボジュボ

ドピュルルル

ゴクン

妹「せーえきおいしーよぉ・・・おにいちゃん」///

ガシッ

妹「!?」

俺は理性を保てずに妹に無理やりちんこをしゃぶらせた

妹「おにい・・・・ひゃん・・・んぅ・・・」ジュボジュボジュボ

妹「おひんひん・・・んぅふ・・・おいひーよぉ・・・」ジュボジュボ

妹「もっと・・・ひゃげしくぅぅ!」ジュボジュボ

兄「ッ!」

イきそうになった瞬間俺は妹の口からちんこを抜いた


妹「おにいちゃん・・・?」ハァハァ

ザッ

妹「!?ま、まさか・・・ここでセックスするの?」

兄「ごめん・・・もう我慢できない」

ズボッ

妹「ひゃいっ!?・・・ひゃっ!・・・///」ズボズボズボ

妹「おにい・・・ひゃん・・・激しいよぉ・・・」ズボズボズボ

妹「おにいちゃんのが・・・はいってるぅうう!あたたかいのがぁぁぁ!」ビクンビクン ズボズボ

兄「相変わらずイクのがはやいな・・・お前」ヌキッ

妹「ら、らってぇ・・・」

兄「またお仕置きされたいのか?」ズボッ

妹「ひゃぃ!?・・・お仕置き・・・してぇ!」ズボズボズボ

妹「は、はげしいよぉおお!おにいひゃんん!」

妹「おにひゃん・・・らめぇええ!イクぅうう!」

兄「お、おれも!イク!」

ドピュルルルル  ビクンビクン

妹「ハァ・・・・ハァ・・・朝から・・・中出しなんて・・・」

兄「だめだったか・・・?」

妹「ううん。うれしいよ!」

兄「それじゃ、トイレットペーパーで拭いて早く学校いこうか」ニコ

妹「うん!」


おわり

エロ中心だったけどどうだった?w
まさか希望されるとは思ってなくて
クソだとは思うけどごめんねw

そういえば、前書いたのは
兄「働きたい」妹「だめっ!」
って奴だからできれば見てくださいw
あ、こっちはエロ要素ゼロだよ?w

乙 書き溜め無しでこの速さはすげーなこれでやっと安心して寝れる

>>37

おやすみw

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年04月05日 (土) 21:54:09   ID: x5OdtTFG

わろた

2 :  SS好きの774さん   2014年04月05日 (土) 21:56:45   ID: x5OdtTFG

おもろいなー

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