アルミン「今から何をやるんだか、わからないけど、やるぞー」 (45)

進撃SS 短編です

はい

ステマの巨人

スレタイで吹いた

            ー'          て
     ノ´⌒`ヽ_ )   よ   な  国 (
 /⌒´      \ヽ   く  ん  と  (
// ""´ ⌒\  ).|  わ  だ  い. |
i / ⌒   ⌒  i ).|   か  か   う  |
i::: (・ )` ´( ・) i,/ |   ら     も (
l::   (__人_)  |  |   な      の |
|:::    |r┬-|  |   |  い     が |
|:    | |  |  |、 ノ  ! !        /
ヽ    `ー' / \´つ ..ィ'!ヽ  /`Y´
                 ) /

 
ミカサ「………………頭打った?」

アルミン「打った!だから頑張る!」

ミカサ「どうしよう……とりあえずエレンを呼ばないと……」オロオロ

アルミン「ミカサ、おっぱい吸っていい?」

ミカサ「これはもう駄目、直ぐにでも医者を呼ばないと……」

あげ

 
アルミン「おっぱい!おっぱい!おっぱい!」

ミカサ「アルミン、今医者を呼んでくるから大人しくしていて」

アルミン「( ゚∀゚)o彡°( ゚∀゚)o彡°( ゚∀゚)o彡°」

ミカサ(……大丈夫、よね?)

アルミン「( ゚∀゚)o彡°おっぱい!( ゚∀゚)o彡°おっぱい!」

ミカサ「待っててね」シュン

アルミン「…………」

くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、まどか達のみんなへのメッセジをどぞ

まどか「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

さやか「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

マミ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

京子「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

ほむら「・・・ありがと」ファサ

では、

まどか、さやか、マミ、京子、ほむら、俺「皆さんありがとうございました!」



まどか、さやか、マミ、京子、ほむら「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

エロミン

おつ!次回も期待している!

 
ミカサ「アルミン!医者のベントさんを連れて来た!」

ベルトルト「いや、僕医者じゃなんだけど……」

ミカサ「普段から空気薄いんだからこんな時こそなんとかしてほしい」

ベルトルト「酷っ!」

ミカサ「さぁ、さっさとアルミンを…………あれ?」

ベルトルト「アルミンいないね」

ミカサ「エレンを……エレンを呼ばなきゃ……」オロオロ

『未来の機械』

機械が人間以上の知能を得た時代。人々はなんでもロボットに任せていた。
仕事もしなくていい。食事も作らなくていい。人間は毎日楽しく過ごすことができていた。
いつものように、人々は言う。
「仕事に言ってきてくれ」
「カシコマリマシタ」
何の口答えもせずにロボットは従う。もはやロボットは人間の奴隷なのだ。
ロボットはロボットを作り、人間は人間を増やしていった。

ある日、問題が起こった。ロボットが一斉に故障をしてしまったのだ。
完全に故障というわけではない。動けるし、話せる。しかし人間でいう脳の部分が破損したらしいのだ。
詳しいことは誰も知らない。すべてをロボットに任せているのだから知るはずもない。
ただただロボットは言う。私の代わりに働いて部品を買ってほしいと。
人間はその部品の値段を聞いて驚いた。何十年働いても稼げるかどうかというほどの金額だったのだ。
しかし直さなければ今までのような平和はおくれない。人間は何百年ぶりに働き始めた。

月日は流れた。
いつものようにロボットは言う。
「シゴトニイッテキテクダサイ」

平沢唯で再生された

 
アルミン「やぁ、アニ!」

アニ「ん?」

アルミン「今日も綺麗だね」

アニ「………………は?」

アルミン「ちょっと失礼」ペロッ

アニ「……はっ!?」

アルミン「あー、やっぱアニの太ももうめー」ベロリンベロリン

アニ「!?!?」

 
アルミン「おにんにん挿もっと!」ジー

アニ「ちょ!あっ!はぁ!?」

アルミン「ふっ!ふっ!あ、出る」ビュッビュー

アニ「」ベトベトー

アルミン「じゃね!」スタスタスタ

アニ「…………」

アニ「……ん?え?」

アニ「………………は?」

アニかわいい
蹴られたい

 
アルミン「やぁ、サシャ!」

サシャ「ん?なんですか、アルミ…………ちょっと!」

アルミン「今日も良い天気だね」フリフリ

サシャ「ななな、なんで裸なんですか////」メカクシ

アルミン「サシャ、お腹減ってない?」

サシャ「へへへ、減ってません!」チラッチラッ

 
アルミン「ソーセージならあるよ~」プランプラン

サシャ「ばっ、馬鹿にしないでください!」

サシャ「いいい、いくら私がハラペコキャラだからって――」

アルミン「うりゃ!お顔にカルピス放出だっ!」ドッビュー

サシャ「………………へ?」ベットリ

アルミン「ほなっ!」タッタッタッ

サシャ「…………え?」

サシャ「ええええええっーーーーー!!」

続け給え

 
「クリスタ、クリスタ」

クリスタ「あれ?誰かが私の名前を呼んでる?」キョロキョロ

「クリスタここだよ、ここ」クイックイッ

クリスタ(曲がり角から手招きしてる……)

クリスタ「あの、貴方は一体……」オズオズ

「ちっ、さっさと来いよ!ク○トリス!」

クリスタ「なっ!?」

これはひどい

 
クリスタ「誰ですか!そんなところから!」グイッ

クリスタ「隠れてなんて卑きょ……う……な……」

アルミン「あん!いきなりマイサンを握り締めるなんて」

アルミン「大胆なDATENSHIだね♪」

クリスタ「」

アルミン「やべー、これ手コキ状態じゃん!」

アルミン「ほら、僕も手伝うからもっと擦って!」シュッシュッシュッ

クリスタ「」

コナンのマジ基地SS見てる気持ちと似てる

 
アルミン「うっひー!やべっ!パネェッ!」シュッシュッシュッ

クリスタ「」

アルミン「おおおっ!イック~ン!」ビクン

アルミン「ふわわわわぁああああ!」ドピュピンドピュボン

クリスタ「」

アルミン「ふぅ、これにて失礼仕る!」スタスタスタ

クリスタ「」

クリスタ「………………」

クリスタ「……」グスッ

 
ユミル「むっ!」ピキーン

ユミル「どこかで私のクリスタが悲しんでいる……」

「クリスタなら君の足元で泣いてるじゃないか」シコシコシコシコシコ

ユミル「なっ、何ぃ!?」バッ

ユミル「…………いないじゃん」

ポタッポタッポタッ

ユミル「あん?なんだ、雨か?」フッ

アルミン「うな~じ~!」ピュッピュッピュッピュ

ユミル「ブッーーーーーー!!」

ユミル「なにしてんだ!テメェ!」

アルミン「ククク、まるでスパイダーマンだろ?」

アルミン「既に君のうなじにたっぷり出したよ」

ユミル「!?」

アルミン「バイバイキ~ン」シュン

ユミル「待ちやがれ!変態野郎ーーーー!!」ガー

 
――――


エレン「てな具合でな、この後は無事にリヴァイ兵長に成敗され――」

アルミン「ちょっと待ってよエレン!」

アルミン「何でそんな話になるのか意味が分からないよ!」

エレン「いや、他のアルミンSSって結構ストレス溜めてる描写多いからさ」

エレン「爆発したアルミンってこんな感じかなぁ、て」

アルミン「爆発させ過ぎだよ!変な方向に!」

 
コニー「いやー、驚いたぜ……」

ライナー「ああ、暇だからみんなでアルミンSSを作成していたが……」

ジャン「いきなり、とんでもねーのから始まったな……」

マルコ「うん……」

ベルトルト「ていうか、これ僕の扱いも結構酷いよね」

 
エレン「なんだよ、そこまで酷いか?この展開は」

ジャン「酷すぎんだよ、お前にSSつくる才能ねぇよ」

エレン「なんだってぇ?」

ジャン「なんでもかんでもエロ要素入れればいいってもんじゃねー」

マルコ「でも、マジキチSSならこの方向性でも――」

エレン「人によっては良作かもしれねーじゃねぇか!」

アルミン「あのー、議論をまともな方向に向けてくれない?」

 
ジャン「けっ!ライナー、お前からも言ってやれ」

ライナー「俺はクリスタとアルミンに挟まれた電車ゴッコSSを――」

アルミン「ブッーーーーーー!!」

ジャン「頼むから止めてくれ」

マルコ「主人公変わっちゃってるよ……」

ベルトルト(ライナーは性闘士【セイント】になってしまった……)

アルミン「いい加減にしてくれー!」ガシャーン

 
ジャン「あ……あのアルミンがキレた……」ビクッ

アルミン「なんだよ!それじゃエロミンじゃないか!」

マルコ「アルミンそんなに騒いでると教官が……」キョロキョロ

ライナー「落ち着けアルミン!」

アルミン「バイの人は黙ってて!」

ライナー「うぐっ……」

 
アルミン「第一、エレン!」

エレン「ん?何だ?」

アルミン「君の作品は酷すぎる!僕の性癖をまるで理解してない!」

エレン「――――!?」ハッ

アルミン「エロSSをつくるならもっと僕の意向に沿ってよ!」

コニー「お、おい、アルミン後ろ――」

アルミン「まずはアニからだね!」

 
アルミン「アニの一番のチャームポイントは確かにあの美脚さ」

アルミン「真っ先にイメージするのが足コキだろうね」

アルミン「でも、大人ぶってるけど純情乙女だから下手糞なんだよ」

アルミン「照れちゃって、目を背けながら一生懸命動かしてさ」

アルミン「イカせられないと慌て出すんだ」

アルミン「でも、なんとしても主導権を握りたそうにするんだ」

アルミン「そういう姉御肌は正常位から優しく抱けばもうメロメロさ」

 
アルミン「サシャはありゃ非処女だね!男経験無しだけどナスで卒業してるよ」

アルミン「やっぱりバキュームと思うだろ?」

アルミン「あの胸を使わなくてどうするのさ!」

アルミン「母性を感じるパイズリフェラ」

アルミン「それにしっかり味わうよ、吐息や目線を含めてね」

アルミン「ラストは舌を絡ませながらの騎乗位でフィニッシュさ!」

アルミン......溜まってたんだな...

 
アルミン「クリスタは天使だよ!」

アルミン「だから恋人になっても結婚までは処女でいるんだ」

アルミン「それまではアナルを徹底的に開発していくんだよ」

アルミン「顔真っ赤にしながら『そこ汚いよぉ……』って言う」

アルミン「まさにモエモエキュン♪だね!」

 
アルミン「それに、天使だからとっても敏感なんだ」

アルミン「背面座位で腋を舐めると一気に締まるんだよ」

アルミン「必須アイテムは鏡だね!」

アルミン「背面で鏡を使えば入ってるとこも丸見えでさ」

アルミン「恥らうところを見ながら解き放つんだ!」

アルミン「それからクリスタもクセになっちゃってさ~」

アルミン「新婚初夜はアナルに尻尾入れながら二穴で初マンだ!」

 
アルミン「ユミルはドMだよ!間違いないね!」

アルミン「バックでガンガン突けばすっかりアヘアヘさ」

アルミン「普段はうなじを責めたりしても全く感じないけど」

アルミン「アヘってる最中に舐めると段違いで感じるんだ」

アルミン「仕舞いには『ご主人様~!』って甘え出すんだよ」

アルミン「出そうなると思ったら尻を引っ叩きながらスパートをかけるんだ」

アルミン「みんながいる前では漢女だけど、二人っきりだと甘えてくる」

 
アルミン「そんな感じじゃないと僕も合格点を出すわけには――」

エレン「あ、アルミン……」

アルミン「ん?どうしたんだい?」

ジャン「…………後ろ」チラッチラッ

アルミン「後ろ?後ろがどうかし――」

ミサカたち「…………」

アルミン「」

ミサカ「アルミン……」

アニ「アンタ……」ジトー

サシャ「私たちのことを……」ジトー

クリスタ「いつもそういう目で……」ジトー

ユミル「見てたんだな……」ジトー

アルミン「」

 

その日から――
訓練兵団卒業後まで、僕は影でエロミンと呼ばれていた


おわり

ナニスレでした
ご視聴マジ感謝

乙ー

クリスタペロペロ(^ω^)

ミカサは無事か

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