さやか「ええー!!マミさんって>>4だったんですか!?」 (404)

マミ「えぇ、ごめんなさい。今まで黙ってて」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1395820101

ブースト台

英国淑女

男の娘

やったぜ。

さてどう出る

さやか「まさか...男の娘だったなんて...」

マミ「ごめんなさい。今まで黙ってて」ポロンッ

さやか「で、でも立派なモノ持ってるじゃないですか!」

マミ「それ、褒めてるの?」

さやか「ま、まぁ、堂々としていいんじゃないですか?」

マミ「適当に返答しないで!!」

出すんだ

遡るは、5分前

ピンポーン

マミ「あら?誰かしら」

ガチャリ

さやか「マミさーん!!」ハァハァ

マミ「あら、美樹さん。急に押し掛けてきてどうしたの?」

さやか「あの!お風呂貸してください!」

マミ「え?」

さやか「...アハハー、実は家の水道管が破裂してしまって水が出なくなったんですよね...」

マミ「あら、それは大変ね」

さやか「初めはまどかの家に行こうかと思ったら留守にしてたので、マミさんの家に押し掛けてきました!!」

マミ「そうなの...」

マミ「とりあえず、あがってもいいわよ」

さやか「それじゃあ、おじゃましまーすっ!」

さやか「すぅー、はぁー、」

さやか「マミさんの匂いがするなぁ」

さやか「あぁ、変な気分になっちゃいそう...」ヌギヌギ

マミ「あ...///こら、脱ぐなら脱衣場で脱ぎなさい!///」

さやか「大丈夫ですよ!だぁれも見てませんから」

マミ(私がいるじゃない///)

マミ「女の子なんだから、少しは恥じらいをもちなさい!」

さやか「はーい、それじゃあ脱衣場にいってまぁす」トボトボ

マミ「...全くもう///」

マミ(美樹さん、意外といいプロポーションなのよね...///)

マミ「な、何を考えているのよ私!!」


さやか「あれー?何か忘れてるような気がするなぁ」

さやか「そうだっ!バスタオルだ」

さやか「あちゃー、どうしようかなー」

さやか「うーん...マミさんからタオルを借りるしかないか」

さやか「あ、でも裸でいくのはなー、ま、いいっか!すぐの用事だし」

さやか「マミさーん、あのータオルを貸して欲しいんですけど」

マミ(ど、どうしよう...ちょっと興奮しちゃった///)

マミ(今なら美樹さんはお風呂に行ってる頃なら...大丈夫よね?)ヌギヌギ


さやか「ま、マミさん...」

マミ「!?///」

そして現在

さやか「でも、どうしてモノを持ってるんですか?」

マミ「そ、それは...」

マミ「実は、QBにお願いしたの///キャッ!」

さやか「え、えーー!!!」

さやか「...じゃあ、家族は?」

マミ「生きてるわよ」

さやか「うえーーーー!!!!」

男の子と女の子だもんね

マミ「実は事故そのものなんて起きていないの...」

マミ「...ごめんなさいね」

さやか「なんだか、夢を壊されました」

さやか「アハハ...」ジィー


マミ「やっぱり...気になっちゃうわよね。うふふ」

さやか「...え?」

マミ「みてるのバレバレよ?」

さやか「え!?///」

マミ「あとね、美樹さんにはときどきその体を思い出して..お、おな...してたわ///」

さやか「えー!!!」

マミ「だって、えっちな体してるんですもの...///」

マミ「それに、今の裸の美樹さんなんて見ると特に...」ビクンビクン

さやか「わわわっ!!おち...おち...んちん..がおっきくなってる///」ジィー

マミ「うふふ///」

さやか「あ...あぁ...///」クチュクチュ

マミ「あら?どうしたのかなー?その手」

さやか「え?や、やぁっ///」

マミ「なんだか今の美樹さんはしおらしくなってるわよ」

マミ「そんな美樹さんも私は好きよ///」

さやか「ああっあっ!!///」

さやか「胸と、おちんちんが一緒に揺れてて...あ...あぁっ!///」じゅわぁ...

マミ「あらあら、いっぱい出ちゃったわね」

マミ「ねぇ、ちょっと...触ってみない?コレ...///」

さやか「...で、でも...」

マミ「いいから...来なさい///」

マミ「大丈夫...コワクないから」

さやか「...///」コクリ

マミ「さ、いらっしゃい///」

その夜、さやかとマミは那由多の数ほど抱き合った

そして...さやかは元気な子供を生みました

いつしか二人は結婚して巴マミと巴さやかは二人幸せに暮らしましたとさ

めでたしめでたし




男の娘篇




         完





最後の文字がみえない

第二部はよ

さやか「ええー!!まどかって>>25だったの!?」

これは
最後の文字が見えませんねー

本格プレイ編はまだですかねー

あたしのこと好き

キマシタワー

これはループした世界ですわ

さやか「えー!!まどかって私のことが好きだったのー!?」

まどか「う、うん///」

さやか「いやぁ、いくらこのさやかちゃんが男の子を虜にしちゃうくらいのべっぴんさんだからって、女の子までにも好きだって言われたら私はプレミアものですなぁ」

まどか「...さやかちゃん」

さやか「なあに?」

まどか「本気に...してないよね」

さやか「え?」

え?

まどか「私、本気なんだよ?本気でさやかちゃんのこと愛してるんだよ!?」

さやか「いやぁ、愛してるって...」

まどか「私、さやかちゃんの大好きなところいっぱい言えるよ?」

まどか「かわいいところとか」

さやか「確かにさやかわいいって言われちゃうのよねー、わ・た・し・は♪」

まどか「後は、ちょっとうざいけどそこがかわいいの!///」

さやか「うざいって言ったよね!?ねぇ、うざいって言ったよね!?なんで照れるのさっ」

まどか「後はね!///」

さやか「も、もういいよ!なんだかさやかちゃんまで恥ずかしくなってきちゃったよー///」

さやか「でもさー、なんで私のことが好きなわけ?理由を教えてよ」

まどか「さやかちゃんの為ならいいよ!///。私、全てをさらけ出しちゃうから!!」

さやか「り、理由言うだけだよね?」

まどか「前に、さやかちゃんは私に、まどかはわたしの嫁になるのだーって言ってたよね」

さやか「だってそれは...まどか、かわいいし///」

まどか「ボディータッチで、抱きついてきて」

さやか「アハハ...え!そこ協調します?」

まどか「なんだか私に対する愛が強く感じられて嬉しかったなぁ...///ティヒヒ」

さやか「まどか...」

まどか「私はね、他の人がなんと言おうがさやかちゃんに対するまがいものの愛は許せないの」

さやか「もうまどかったら、冗談が上手いんだから、まがいものの愛かぁ... 」

まどか「例えば、杏子ちゃんとかね」

さやか「え?」

まどか「杏子ちゃんは、さやかちゃんに注ぐ愛がまがいものなの。下手したらさやかちゃんが杏子ちゃんに汚染されちゃう」

さやか「...まどか?」

これアカンやつや

いやいや まさか

まどか「だからねっ!だからねっ!杏子ちゃんは私が消しといたよ?」

まどか「これでもうさやかちゃんは安全だね///」

さやか「...消したって?消したってなにさ!?杏子になにしたの!?」

まどか「えっとね、みたほうが分かるかも」ゴソゴソ

まどか「この中に杏子ちゃんがいるんだぁ」

さやか「鞄の中?」

まどか「うんっ!」

ほげぇぇ

まどか「だって、...さやかちゃんにとって杏子ちゃんはいらないでしょ?」

さやか「あ...あ...」

さやか「なんで...よ。なんで杏子にこんなことをしたのよ!!杏子には悪気はないでしょ!」

まどか「だって、私にとっての杏子ちゃんが邪魔だったんだも。神様もコレくらいのことでも許してくれるよね?」

さやか「こ、この...犯罪者!!」

まどか「え?」

縺?o縺ゅ≠縺ゅ≠縺ゅ≠縺ゅ≠

さやか「私、私の友達を傷付ける人嫌いだから。まどか...もう絶交よ!!」

まどか「え?なに言ってるの?冗談だよね?ねぇ?嘘でしょ?嘘って言ってよ。また大好きって言ってよ」ブツブツ

さやか「冗談じゃない!!まどかのことが大嫌いって言ってるの!!!杏子を...返してよ」

まどか「さやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われたさやかちゃんに嫌われた」






まどか「嫁って言ってくれたのに...」





まどか「...」ザッシュッザッシュッザッシュッ

さやか「」

まどか「まずは、杏子ちゃんのことを完全に忘れるように脳みそを浄化しなくちゃ...」

さやか「」

まどか「もう私に話しかけてくれないけれど、これからはずっと私の側にいてくれる...嬉しいな///」

まどか「いつまでも...一緒だよ?」

ヤンデレまどっち編




          完





なんだこれは…

SSがうまいのはわかった あとで他の教えられるもんあったら教えて

きもちわる

どうしてこうなった…

さやか「えー!!杏子って>>49だったの!?」

踏み絵

kskst

仏教徒

破ぁ!

さやか「えー!!杏子って仏教徒だったの!?」

杏子「なんだよ、急に大声出すんじゃねぇーよ。ビックリしただろ?」

さやか「あ、...ごめん」

杏子「でもそんな驚くことか?」

さやか「だ、だってさぁ!杏子の家...教会だったじゃん!」

杏子「...あぁ、あれか?あれはただの親父の趣味だよ。人を説くにはまずは外見からってな!」

あぁ、だから破門されたのね……

さやか「ちょ、ちょっとまってよ!!お父さん仏教だったの!?」

杏子「あぁ、そうだけど?言ってなかったっけ?あんたには伝えたはずなんだけどな、あの日に」

さやか「だってお父さん神父だって...」

杏子「あぁ、それも父親が外国好きだからさ...家はれっきとした神社扱いになってるし、日本の教徒だぜ?親父の頭はばっちり丸刈りのつるピカのお坊さんだしよ」グー

さやか「いや、グーじゃなくてさ...」

変身バンクが千手観音なのにも説明がつくな(白目)

杏子「でもさ、なんで誰も話を聞いてくれなかったんだろうな」

さやか「いやぁ、それは仏教まがいの外国の教徒だったからだよ」

杏子「アタシはどうも思わなかったけどなぁ」

杏子「ま、今となっちゃあどうでもいい話だからな」

さやか「それは誰も話は聞いてくれないよ...」

杏子「まあ、元気を出せって...ポッキーのチョコ味、くうかい?」

さやか「...」

杏子「...どうしたさやか?食べないのか?」

さやか「さっきのってギャグ?」

杏子「?」

杏子「なあなあ、さやかー」

さやか「ん?」

杏子「アタシ達で、教徒作らない?」

さやか「え!?」

さやか「じゃあ今まで杏子が信仰してきた...お父さんが作った教徒はどうなるのさ!!」

杏子「名残惜しいけど、捨てることにするよ。新しい気分で始めたいからさ」

さやか「ていうか、そんな簡単に教徒作れるわけないでしょうが!」 

杏子「アタシは神父の娘だぜ?教徒については任せろ」

さやか「お坊さんでしょ!」

さやか「で、その教徒はどういったことをするの?」

杏子「そうだなー、朝はチョコ味のポッキーを食べて、昼はイチゴ味のポッキー、夜には抹茶味のポッキーを食べるのさ。飲み物はコーラ限定な」

さやか「生活習慣病になっちゃうよ!!それよりか太るって!!」

杏子「アタシは平気だけどな」

さやか「それはあんただけだよ」

杏子「それじゃあ、教徒の勉強しに行くか」

さやか「...勉強って?」

杏子「もともとある信教徒で修行を積んでそれを派生した新しい教徒を作ればいいのさ」

さやか「ふ、ふーん」

杏子「どうだ?いい考えだと思わないか?」

さやか「いや、私そんなに興味ない...」シュッ

杏子「何か言ったか?」チャキッ

さやか「い、いいえ」

さやか(魔法少女って脅すための道具じゃないよ!!)

それから私は謎の教徒に杏子によって無理矢理信仰宗徒になってしまった。

朝は毎日朝日に向かって座禅

昼は豆を5粒

夜は8時に就寝という

わけの分からない教徒の中で一年を過ぎていた

さやか「もうやめようよー」

杏子「おいおい、おじけついたのかい?」

さやか「もう怖いの!!」

杏子「大丈夫。コレが最後の仕事だから」



杏子「東京タワー爆破テロ」



杏子の教徒編





         完





さやか「ええー!!ほむらって>>65だったの!?」

ksk

ksk

腐女子

男装趣味

悪魔

時をかける少女

よしかわいいな

絶壁はさらしまいてたからだったのか

さやか「ええー!!ほむらって男装が趣味だったの!?」

ほむら「えぇ、よく秋葉原でコスプレするわ」

さやか「例えば、どんなのに男装するの?」

ほむら「...無口な執事とか、カジュアルな男とか、色々よ」

さやか「へぇ...意外な趣味を知っちゃったなぁ♪」

ほむら「あまり、人に告げ口しないでくれる?は、恥ずかしいから///」

さやか「さあて、さやかちゃんどうしようかなー」

ほむら「あなたって人は!!」

ほむら「あなた、男装を舐めきっている」

ほむら「男装も大変なのよ」

さやか「へ?」

ほむら「この髪じゃ、男性に見えないから帽子を被ったり、髪を後ろに縛ったり。あ、後は胸の膨らみが見えないようにサラシ巻いたりとかね」

さやか「サラシー?」ムニムニ

ほむら「馬鹿にしてるわね」

さやか「はやくほむらのコスプレみたいなぁ」

ほむら「男装って言いなさい!!」

ほむら「...はあ、今持ってくるわ」

さやか「いえーい、ほむらのふぁっしょんしょーだぁ!!」

ほむら「起爆させるわよ」

さやか「お口はチャック&ミッフィーでーすっ」

ほむら「一応、全ての服を持ってきたつもりよ」

さやか「いっぱいあるなぁ」

ほむら「全部で50着位はあるわね。私の私服よりも男装する服のほうが多いわ」

さやか「ご、ごじゅう...」

ほむら「それじゃあ着替えてくるわ。美樹さやか」

さやか「...ほむらの家ってお金持ち?」

シャーー

ほむら「いいわよ」

さやか「うわぁ!!か、カッコいいじゃん!」

ほむら「執事って設定よ」

さやか「ほむらに執事の服って合うんだなぁ、それに髪は後ろに縛ってポニーテールか...良い!!!」

ほむら「ッー///」

さやか「あれれー?なあに照れちゃって!可愛いところもあるんだなぁ、このこの!」

ほむら「冷やかすのもいいかげんにしなさい!///」

シャーー

ほむら「いいわよ」

さやか「むむむ、これもいけますなぁ。ほむらファンも歓喜だよ!ま、さやかちゃんファンのほうが多いかも知れないけどね!」

ほむら「何を言っているの?」

ほむら「設定は警察官よ」

さやか「うんうん、制服がバッチリだ」

ほむら「えぇ、大体はオーダーメイドで出来ているから」

さやか「間違えちゃう人もいそうだよね」

ほむら「私、一度警察に事情聴取されたことあるわ。それからはもう来てないけど」

ほむら「...もう終わりよ」

さやか「えー!全然着せ替えしてないじゃーん」

ほむら「あんまり、人に見せつけるのは苦手なのよ」

ほむら「コスプレというのは人に見せ合うものも、あれば一人楽しく男装する人もいるの」

さやか「後で私も着せ替えさせてよ!!」

ほむら「それなら今貸してあげるわ」

ほむら「要望はあるかしら?」

さやか「そうだなぁ...さやかちゃんだったら>>77がいいかな」

マフィアのコスプレ

さやか「さやかちゃんだったら、マフィアのコスプレしたいなぁ」

ほむら「あるわよ」

さやか「ホント!やったぁ!!」

ほむら「これがその服よ」

さやか「しっかりしてるなぁ」

ほむら「当たり前よ、コスプレをするなら完璧にね」

さやか「ほむらったら達人みたい」

シャーー

さやか「てなわ訳でマフィアverのさやかちゃん!!誕生だよっ!」

ほむら「...いいと思うわ」

ほむら「...でも、胸の部分が膨らんでるわよ」

さやか「いやぁ、ちゃんと締めたつもりなんだけどなぁ」

ほむら「侮辱の極みだわ」

さやか「これで外に出てもいーい?」

ほむら「ダメよ」

さやか「なんでよ?」

ほむら「本物のマフィアに狙われちゃう」

さやか「...」ガタガタ

ダブルドール編





         完





今日はここまで

続きはまた、今度

おもしろかったよ

おつー

さやカスしね

さやか「えー!!恭介って>>90だったの!?」

朝からやるのか
踏み台

和太鼓のプロ

ゴーストライターしてた

さやか「えー!!恭介ってゴーストライターだったの!?」

恭介「音楽の方をちょっとかじる程度だけどね」

さやか「へー!恭介スッゴーい!!」

恭介「あはは、そんなたいしたことないよ」

さやか「まさか恭介がゴーストライターに才能があったなんてね。幼馴染みとして晴れやかな気分だなぁ」

恭介「あぁ、僕にもこんな才能があるとは思わなかったよ。でも、おかげでピアノとは少し離れることが出来て良かったよ」

恭介「片手だけでも作曲は出来るしね」

さやか「なんて曲を作ってるの?」

恭介「えっと、まぁ外国の音楽クラシックより少し離れるんだけど」

恭介「「交響曲第1番 HIROSHIMA」って曲なんだけどさ」

さやか「...え?」

恭介「聞こえなかったのかい?「交響曲第1番 HIROSHIMA」って曲を僕は作曲したんだ」

さやか「え!?ちょっ、ちょっと待ってよ!!」

恭介「なんだい?」

さやか「その...曲ってさぁ、前にニュースで取り上げられてたよね...」

恭介「え?ホントに!?嬉しいなぁ!僕の曲が報道で流れるだなんて!!」

さやか「悪いほうにだよ」

恭介「え?」

さやか「佐村河内さんって人いたでしょ?」

恭介「佐村河内さん?よく知ってるねさやか、その人に僕の曲を提供しているんだよ。」

さやか「その人、実は自分で曲を作ったって豪語してたの...」

恭介「えぇ!!!そんな!?」

さやか「ホントだよ、そして「交響曲第1番 HIROSHIMA」を作曲した人は...」

さやか「恭介じゃないの!!!」

恭介「!?!?!?!?!?!?!?!?」

恭介「だ、誰だよ!!誰が作曲したんだい!?」

さやか「新垣隆だよ」

恭介「は!?」

さやか「新垣隆が、本当の作曲者だったの」

恭介「そ、そんな...」

恭介「隆は、僕の弟子だったんだ。曲の良さを気づかせたのは僕。隆に作曲出来るように教え込んだのも僕だったんだ!!」

さやか「...恭介?」

恭介「堪忍袋の緒が切れたぞ、ちょっと行ってくる」

さやか「どこに!?」

恭介「記者会見さ」

信じてもらえねーぞwwwwwww

記者会見

恭介「僕が本当の「交響曲第1番 HIROSHIMA」を作曲した人だ!!!」

パシャパシャパシャ!!!!

さやか「き、恭介...グスッもうダメだよう...」

記者「どうして今まで黙っていたのですか!?」

恭介「それは先程、事実を知ったからです。友達に教えてもらって」

記者「やっと興のほとぼりが冷めたというのに今さら出で来るのはおかしくないですか?」

恭介「...クッ」

記者「そうだそうだー!!おかしいだろ!」

記者「佐村河内と何か縁があるかは知らねぇけどなぁガキが調子こいたことくっちゃべってんじゃねぇよ!」

恭介「だまれぇ!!!僕が作ったんだ、それだけは譲れないぞ」

さやか「だ、駄目だ、完全に押されてるこのままじゃ恭介は...」

恭介「そ、そうだ...本人を出せ!!!佐村河内さんと隆を呼んでくればはっきりする!!!」

記者「...仕方ない、今から呼んでくるんで待ってくださいね」

恭介「...お願いします」

記者「...呼んできました」

佐村河内「...」ズーン

新垣「...」ヌーン

恭介「佐村河内さん!隆!」

さやか「わぁ、あれが佐村河内と新垣さんかぁ....生で見ちゃった!!」

記者「それでは、証明を上条さん。」

恭介「はい」

恭介「隆!!僕の事は覚えてるよね?」

隆「...」

恭介「なぁ、隆。お前は俺の弟子だったじゃないか」

隆「...なんのことでしょうか?」

恭介「え?」

隆「あなたはウソつきですね、僕が「交響曲第1番 HIROSHIMA」を作曲したんですよ!」

隆「冗談はよしてください」

恭介「前に、隆がお尻フケないからって拭いてあげたじゃないか!!!」

恭介「それも忘れたのかい?」

隆「自分のお尻くらい自分で拭けます」

恭介「...あ、あ、」

さやか「...恭介」

記者「では次に佐村河内さんに...」

恭介「さ、佐村河内さん!!!」

佐村河内「...」

恭介「...」

佐村河内「」

佐村河内「すいません、なんも聞こえません」

恭介「佐村河内さん!?」

記者「それじゃあこっちに来なさい」

恭介「..」

さやか「ど、どこに...恭介をどこにつれていく気!?」

記者「とっても素敵なところだよ♪」

なんも聞こえませんワロタ

ぶっ飛んでやがる…

次の日

新聞の一面が恭介でいっぱいになった

見出しにはウソつき中学生、人生最大の大恥じと書いてあった

私は恭介の写真をハサミで切り取り恭介の無事を祈った

その後、恭介は病院に帰ってきた。

けれども何一つ口を開くことはなかった。

真相は未だに分からない佐村河内さんか新垣さんのどちらかが嘘をついたに決まっている



そう...信じたい


一つの物語を二人の人が「自分が書いた」と言い張っていた場合、続きを書かせてば本当の作者がわかるんだ。
三人にそれぞれ作曲させようぜ!

ゴーストライター編




          完





また、夜に書きます

安定の佐村河内ネタ

また恭介が捻くれるのか


指紋とか筆跡とか色々あろうに…

さんか「えー!!QBって>>116だったの!?」

新キャラかな?

れあ

超高校級の希望

コーヒー豆

古代兵器

コーヒー豆wwww

宇治金時「あ、ワイの原料や」

QB「え?」

鬟溽畑

さやか「えー!!QBってコーヒー豆だったの!?」

QB「そうだよ、美樹さやか。僕はブラジル産のコーヒー豆なんだ」

さやか「いやいや、生産場所は聞いてないから!!」

QB「なぜだい?これは僕の挨拶でもあるんだ。君はいきなりどこかの人間に会って普通に話せるかい?」

さやか「コーヒー豆はどこまでも一緒だよ!」

QB「どこぞの豆と一緒にしないでくれないかい?」

おなかいたいよww

QB「コーヒー豆の価値を知らないだなんてさやかも子供だね」

さやか「ていうかさー、コーヒー豆の分際でよく、魔法少女になってよ、だなんて口を叩けたわね」

QB「きゅっぷい。僕の仲間はみんなコーヒー豆だよ」

さやか「えー!!QBの仲間もコーヒー豆なの!?」

QB「そうだよ」

さやか「だから、QBってコーヒー臭かったんだね!!」

QB「そうだ...ん?」

QB「今のは心外だなぁ」

さやか「だって豆じゃない!!たかが豆が私に文句言わないで!!!」

QB「急に豆だと分かってきた態度がひどいや!!」

さやか「うるさいうるさーい!!アンタ、豆なんだから挽かれてきなさいよ!!」

QB「...」ギクゥ!!

さやか「?」

QB「...誰も僕の事を挽いてくれないんだ」

QB「そうさ、きっと君も」

コーヒー豆の悲哀

QB「僕ってさ、こんな形してるだろう?だから誰も僕を手にとってくれないんだ」

さやか「そりゃ誰も取らないよ、コーヒー豆の形をしてないもの」

QB「僕はコーヒー豆屋さんから出ていったよ」

さやか「その時点で、コーヒー豆じゃあ...」

QB「そうやって、僕を空豆扱いするのかい?さやかを僕をいじめているのかい?」

さやか「おい、幼馴染みのセリフを使うのをやめろ」

さやか「...はぁ、じゃあ私がアンタのコーヒー豆をコーヒーに挽いてあげるよ。それで満足?」

QB「ええ!?それは本当かい?」

さやか「だって、誰も挽いてくれないんでしょ?仕方ないから私がやってあげる...」

QB「わぁー!!ありがとう!美樹さやか!これで僕のコーヒー豆人生に終止符が打たれるよ!!!」

さやか「コーヒー豆に人生なんてあるの?」

QB「少なくとも僕には人生があったよ」

さやか「それじゃあ、今からサイフォンもってくるから」

QB「僕、ずっと待ってるからね」

さやか「賞味期限切れてないでしょうね」

QB「僕のこのコーヒー豆の目を信じてよ!!」キラキラ

さやか「逆にそれは怖いわぁ」

QB「...」

QB「...チッ」

さやか「これで、準備はOK♪」

QB「これで僕の念願の夢がぁ!」

さやか「あ」

QB「どうしたんだい、美樹さやか。早くコーヒーに変身させてくれよ」

さやか「どうやって挽けばいいの?」

QB「あ、」

さや...さや...さや...

QB「それは僕の範囲外だ!」

QB「じゃあお湯の中に僕を浸してくれるだけでいいや」

さやか「そう?じゃあ...」

ずぼっ!ずぼっ!

QB「も、もう...ちょっとゴボ、優しく...コボァ」

さやか「文句言わないのシズませるわよ」

QB「も、もう沈んで...ゴボゴホ...」

さやか「わぁ、QBが溶けてるぅ♪」

どういうことだおい、こいつインスタントじゃねぇか…

そして

さやか「ドリップ完了ー!」

さやか「これでいいんでしょ?QB」

コーヒー「これでいいのさ、僕はもう幸せさ。もう飲まれてもいいよ」

さやか「それはない」

コーヒー「ええ?なぜだい?僕はコーヒーになったんだよ!?」





さわか「喋るコーヒーってきらいなんだよねぇ」




コーヒー「...」

おめでとう!QB は コーヒー にしんかした!

キューン、キューン、キューン

さやか「え?なんの音!?」

コーヒー「これは、僕の仲間の救援信号音だ!!!」

さやか「え?なにそれ?」

コーヒー「僕の仲間、ここにくるから」

コーヒー「みんな、さやかにコーヒーにされたいんだって」

さやか「...え、...い、一応聞くけどさその数、どれくらいいるの?」

コーヒー「ざっと、三億位かな」

さやか「」ダッ!!!

コーヒー「どこにいくきだい?!!!」

さやか「やめてーーー!!!」ウワーン

コーヒー「誰がのんでくれるんだい?僕を」

コーヒー豆、襲来編




         完





こなごなにされるのか・・・

こわい

さやか「えー!!ひとみって>>141だったの!!」

ワカメ星人

ヤンデレ

織莉子さんと友達

養殖もずく

魔法少女

織莉子さんと友達

寺生まれ

さやか「えー!!ひとみっておりこさんと友達だったの!?」

ひとみ「そ、そうですけど...なにか?」

さやか「ど、どうやって仲良くなったのさ!」

ひとみ「えっとー、普通に...ですわ?」

さやか「そこ重要なのになんで言わないんだぁ!!」

ひとみ「でも、どうしましたの?何かあったのですか?」

さやか「別にー?」

さやか「なんか、いまいちおりことひとみが一緒に居るところが頭にポッと浮かばないんだよね」

ひとみ「あら、そうですか?」

ひとみ「それでは教えて差し上げましょう、ひとみとおりこのラブラブ交友ですわ!!」

さやか「え?何をいっているのか訳がわからないよ」

ひとみ「それでは話するので話をしますわよ」

ある日

ひとみ「..またいつものピアノのレッスンですわ...最近、まどかさんやさやかさんと遊んでないわね...」

ひとみ「ああっ、私のハンカチが...」

ひゅーーーー

ファサ

ひとみ「あ、あのー」

おりこ「なにかしら?」

ひとみ「顔についてるハンカチ...とって頂けませんか?」

おりこ「...!///」


ひとみ「というのが、おりこさんとの初めて出会いでしたわ」

さやか「お、おりこさん...」

カフェ


ひとみ「美国織莉子さんですか」

おりこ「おりこでいいわ」

ひとみ「...おりこさんですね?わかりました。これからはおりこさんって呼びますね」

おりこ「でも何故、堅苦しく話すの?こっちが話づらいわ」

ひとみ「...ごめんなさい、これは小さい頃からずっとこんな口調なので...」

おりこ「そうなの」

ひとみ「おりこさん」

おりこ「なにかしら?」

ひとみ「これから私と遊びに行きませんか?」

おりこ「なぜ?」

ひとみ「なぜでしょう...あなたに興味を持ったから....ですわ」

おりこ「...いいわよ」

ひとみ「おりこさん!」

おりこ「?」

ひとみ「砂糖と塩間違えてますよ」

おりこ「え?あ、あぁ!!こ、これはその...ジョークだからっ!」

ひとみ「うふふ」


さやか「あのー、これー」

ゲームセンター

おりこ「...」

ひとみ「...」

ウィーンガチャン!

おりこ「やった!とれたわっ!」

ひとみ「お見事ですわ、おりこさん」

カラオケ

ひとみ「いーつもひとーりーでーあーるいてーたー」

おりこ「ひとみはカラオケがうまいのね」

ひとみ「自称カラオケ人間ですの」


おりこ「ぜったいなんだーこんいなんだーきみのーとなりねらうのー」

ひとみ「いえい!」

二人「うふふ」

さやか「おーい」

ひとみ「今日は、一緒に遊んで下さってありがとうございました」

おりこ「わたしも、ひとみといて今日は楽しかったわ。また会いましょう」

ひとみ「えぇ、また...」


ひとみ「こんな具合ですわ!!」

さやか「知るかよ!!!」

さやか「なに!?それ!?嫌味!?」

ひとみ「え?なんですの?」

さやか「友情ごっこの話されたらこっちがなんだか嫌な気分だわぁ」

ひとみ「...」

さやか「それじゃあ」

ひとみ「ええ、また」

さやか「...」

さやか(え?え?おりこって誰?ごめんなさーい!!私、本編しか見てないの!!おりこさんって私の友達なのかなー?なんかひとみがおりこって人と楽しくやってる話を聞いたら、私知ってるみたいな流れになっちゃったから友達ですアピールしちゃったよぉ!!本当だよ!!ホントだよ!ごめんなさーい!ひとみー!)

知ったか編





          完




ワロタ

ごめんねwwww
最近叛逆と密接に繋がってるとかで、おりこ人気が凄まじいからみんな読んでるもんだと思ったんだwwwwww

さやか「えー!!中沢って>>151だったの!?」

さやか「ごっめーん、まちがえちゃったぁ!!さやかちゃんはおバカさんなの。ごめんねてへぺろ。」


さやか「えー!!中沢って>>163なの!?」

>>1

レイパー

半熟しか許せない

魚類

早乙女先生の親戚

アナニー中毒

あのキリト

早乙女先生の息子

童貞

さやか「中沢って早乙女先生の親戚だったの!?」

中沢「あぁ、そうだけどよ」

中沢「てか、初めてだよな?話すの」

さやか「そうだけど?」

中沢「それ、誰から聞いたんだよそんな話」

さやか「えー?天からのお恵みで知ったの!」

中沢「嘘つけ!!」

中沢「まあ、早乙女先生とは従姉の関係なんだよ」

さやか「へー、あんなに離れてるのにね」

中沢「そうだよなぁ、あれじゃあ従姉じゃなくて伯母...」ゾゾー

中沢「いや、なんでもない。なんだか寒気が...」

さやか「奇遇。私も」

さやか「でもさぁ、なんであの時従姉なのに、中沢君って言ったんだろうね。ちょっとそこが謎なんだよなぁ」

中沢「...とうとうその話題に触れるか」

さやか「え?」

中沢「いいだろう。なぜ、早乙女先生に中沢君呼ばれているか、教えてあげるよ」

中沢「それはな、俺の名前もなかざわ、だからなんだ」

さやか「えー!!中沢のフルネームって中沢中沢だったの!?」

中沢「あぁ、おかしな話だろ?」

学校では形上はね?

中沢「それを知って早乙女先生は俺の事を中沢って呼ぶんだ」

さやか「つまんな」

中沢「あぁ!?」

さやか「でも、こんな出来の悪い従弟をもつ早乙女先生も早乙女先生だよねぇ」

中沢「おい!どういう意味だ」

さやか「アンタ、バカでしょ」

中沢「国語14点とったヤツに言われたかねーよ」

さやか「む...」

中沢「知ってたか?いとこ同士って結婚出来ないんだぜ」

さやか「てことは、早乙女先生と結婚できないね」

中沢「まあな」

さやか「...」

中沢「...」

さやか「おぬし、女子と話すの苦手だろ」

中沢「ごめん」

従兄弟同士って出来なかったっけ

できるよな

いとこはできるぜ?
血の繋がりが濃い者同士だと奇形児が産まれる可能性が高いだとかで推奨されてないってだけで

さやか「でもさ、いとこなんだからすぐ会えるじゃん、勉強教えてもらったら?」

中沢「それがなかなか学校以外じゃ会わないんだよな」

さやか「従弟なのに?」

中沢「でもそんなもんじゃない?いとこなんて」

中沢「まぁ、だったら美樹と一緒に勉強するんだったら構わないけどな」

さやか「えっ///」

中沢「な、なにか変なこといったか?」

さやか「ふ、フラグ立てるの禁止!!」

中沢「なんだよ、お前」

まさかの声優さんと同じ女たらしスキルか?
(SAOを見ながら)

中沢「今のってフラグだったのか!?」

さやか「うん、どきどきした」

中沢「どれどれ」ムニムニ

ドクンドクン

中沢「...」

中沢「音、かなり聞こえるぞ」ムニムニ

さやか「セクハラ!!」

バキィ!!!

中沢「いったっ!!」

友達以上親戚以下編





         完




さやか「えー!!早乙女先生って>>186だったんですか!?」

kskst

3児の母

ksk

実は彼氏がいる

まどかのママと身体の関係を持っていた

無駄毛処理しない派

知久さんェ……なんだ、まどマギって男子いらないじゃん!

それ知ったらまどかグレるぞwwwwww

さやか「えー!!早乙女先生ってまどかのママと身体の関係を持っていたんですか!!」

早乙女「えぇ、そうなの。みんなには内緒よ」

早乙女「特に、鹿目さんには」

さやか「言わないですって!それになんだか知っちゃいけない世界に入国してしまいました...」

早乙女「パスポートはいらないわよ?」

さやか「いえ!まだ飛行機の中なので!!!」

>早乙女「特に、鹿目さんには」



知久さんも入れろよ、旦那だろwwwwww

そりゃあんな男前と付き合ってたな並の男じゃ長続きしねーわ

さやか「待ってください、まどかのママは結婚してるじゃないですか」

早乙女「確かに、結婚してるわね。私よりも先にね」

早乙女「でもね、詢子の初めては私が初めなのよ?ふふっ」

さやか「え!?いつしたんですか?」

早乙女「そうねー、あなた達くらいの年齢になるかしら」

さやか「へ、へー///」

>>193
なんか知久さんが魔女化しそうで…うごご

早乙女「今でも覚えているわ、話を聞きたい?」

さやか「い、いえ、遠慮しておきます」

早乙女「そう?美樹さんも百合っ気があると思うのだけれど」

さやか「いやー、そんなのないですってぇ」

そのとき!さやかの脳裏からある言葉が甦った!!


さやか「まどかは私の嫁になるのだーっ」


さやか「あ、あーうん、私、百合かも///」

早乙女「やっぱりね」

一体…知久さんが何をしたというのだ……

>>196
専業主夫をしたんだよ

早乙女「もしかしたら、私の恋愛が上手くいかない理由って私が同性との恋愛を好んでいるからっ!?」

さやか「それもあるかもしれないですね」

早乙女「美樹さんは好きな人いるの?」

さやか「えっと、まぁ...います...けど///?」

早乙女「あら、かわいい青春ね」

早乙女「でも恋愛は恋して成就するまでの間が一番いいのよく覚えてらっしゃい」

さやか「...また卵の話かな?」ボソッ

さやか「でもまどかのママと肉体関係を持っていたのって昔の話ですよね?中学の時の...」

早乙女「え?今もよ」

さやか「えーー!!!」

早乙女「ときどき詢子と飲みに行くんだけど、ちょっと酔っちゃうのよね。そしてそのテンションでホテルに行ってちょっとはりきっちゃうって....言うのかしら...キャッ///」

さやか「あーうーあーうーあー」(耳を塞ぐ)

そうかだから先生は腐の部分がついつい出てしまい結婚もお付き合いもまともにできないんだな

知久さんに魔女の口付け待ったなし!

早乙女「あっ、ごめんなさい!中学生じゃこんな話は過激過ぎたかしら」

さやか「えぇ、まぁ。過激過ぎて我を失いました」

さやか「先生!なんか百合同士って...いいですね...///」

早乙女「そうねー、臭くないし、乱暴しないし、私は好きよ、百合」

さやか「目指したくなりました...百合に///」

早乙女「あらあら」

女、しかもよりによって娘の担任と不倫とか…

>>203
しかも中学生時代から肉体関係持っていながら結婚して子供までいる
……知久さんがムリヤリレイプした以外考えられない

家族会議待ったなし

早乙女「美樹さん、百合の世界にようこそ」

さやか「はいっ///」


ΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞ

その後、

早乙女「あ、美樹さんに大事な事言うの忘れちゃった」

早乙女「美樹さんのお母さんのも頂いちゃったこと///」



渡る世間は百合ばかり編




         完






なんてことだ…なんてことだ…

クララドールズでやってくんないかなぁ……。うん、無理なわがままか……

さやか「えー!!まどかのママって>>213だったんですか!?」

グラップラー

ksk

アナニー中毒

もし>>213がアウトなら元魔法少女

さやか「ええー!!まどかのママってアナニー中毒だったの!?」

まどママ「なぁに?アナニー知ってるの?中学生なのにませてるねぇ」

さやか「あは、あはは...」

まどママ「多分、まどかはアナニーどころか[田島「チ○コ破裂するっ!」]も知らないわよ」

さやか「そうなんですかぁ、後で教えてやろっと!」

まどママ「あの子、相等溜まってるはずよ」

さやか「...まどかかわいいなぁ、そういうことも知らないなんてねー」

まどママ「誰に似たんだろうね」

さやか「お父さん...ですね」

まどママ「草食な所がな」

二人「アハハ」


さやか「それで一つ聞きたいんですけど」

まどママ「この人生の先輩に質問かい?」

さやか「アナニー中毒って言ってましたよね、毎日どれくらいやってるんですか?」

まどママ「...軽く4、5回かな」

さやか「か、軽くですか」

>>209
いいからお前は自分のスレ書いてて下さいお願いします(土下座)

まどママ「けっこうキモチイイゾー♪穴に指を入れるの」

さやか「わ、わたしは遠慮します」

まどママ「なんでよぉ?私の言うことが聞けないっていうのかぁ?」チョットヨッテル

さやか「レベルが高いというか...上級者というか...」

まどママ「あぁ?それはただの自分の考えじゃあねぇか」

なんでまどかのお母さんやお父さんは知久や詢子って名前があるのに名前で呼ばれないのだ

まどママ「ほらほら、アナニーのキモチイイやりかた知ってるからやらない?」

さやか「で、でも...」

まどママ「もう!脱がせちゃうぞ♪」

バッ!!

さやか「きゃっ///」

まどママ「ふうん、なかなかスタイルじゃない」

さやか「もう、まどかのママったら...///」

さやか「えいっ!」

バッ!!

まどママ「...」

まどママ「...やってくれるじゃない」

まどママ「...はぁはぁ」

さやか「...はぁはぁ」

さやか「あの、ちょっとやすみません?」

まどママ「そ、そうだな」

ばたんきゅー

まどママ「ちょっーとだけ、暴れただけで疲れるなんて年ね」

さやか「私もかなり運動不足ですよ」

まどママ「さやかー、ちょっとみてみな」 

さやか「はい、ってわっ!///」

さやか「まどかのママの指が...穴に...入ってる」

まどママ「これがアナニーさ!あっ、ふぅん///」

さやか「...痛くないんですか?」

まどママ「手加減してるからぁん///そんなっに!///いたっあんっ//くないっよぉん///」


さやか「...」

まどママ「イキソ////」

まどママ「ああああ!!!////」

さやか「ビクッ!!」

まどママ「ちょっとイッた」

さやか「でも、汁でてないですね」

まどママ「それがアナニーなんだよ」

さやか「ふむふむ、それがアナニーっと...」メモメモ

まどママ「またこれで勉強になったな。ちなみに男でも効くから上条にでも使ってみな」

さやか「やってみます...ってなんで恭介のこと知ってるんですか!!!」

まどママ「まどかのせいね。後でお仕置きしなくっちゃ」

さやか「私も手伝います!!!」

二人「フフフ」

アナたに代わってお仕置きよ編





           完




邯壹¥...

口調くらい合わせろや

アーイキソ…

つづく

時々面白いな

BBA組爛れ過ぎだろ…

さやか「えー!!まどかのパパって>>235なんですか!?」

エジプト人

E・T

QBが見える

早乙女先生と浮気してる

ぬらりひょん

ET… トモ…ヒサ…

さやか「えー!!まどかのパパってE・Tだったんですか!?」

知久「うん」

さやか「てことは、指が光るんですよね!!!」

知久「え、まあそうだけど」

さやか「例のアレをやりましょうよ」

知久「か、構わないけどさ」

知久「でも、待ってこの姿じゃ指は光らない」

さやか「どういうことですか?」

知久「僕、この姿は実は仮の姿なんだ」

さやか「ええ!?」

知久「地球で生きていくために必要なスーツのようなものさ」

知久「そして...これが...本当の僕の姿さっ!!!」

ババーン!!!

さやか「きゃあ!!!!////」

さやか「もう!いきなり脱ぐからビックリしたじゃないですか!」

知久「ごめんね、なんか変態チックだったかい?」

さやか「随分と...ちっちゃいんですね」

知久「アハハ、よく言われるよ。なんせE・Tだからね」

知久「それじゃあ始めようか」

さやか「ドキドキワクワク」ドキドキ

知久「それじゃあ人差し指出して」

さやか「は、はい!!」ソー

二人「ETー」ペカーー

さやか「ひ、光った!!!」

知久「ハハ、スゴいだろー?ママにもやったら驚いてたよ」

さやか「というより、どうやってまどママとまどパパは出会ったんだろう」

ETは映画中に例のアレはやらない
豆な

さやか(というより、どうやってまどかを産んだんだろう)

知久「知りたいかい?」

さやか「え!?」

知久「ハハ、スゴいだろう?僕はテレパシーも使えるんだ」

知久「僕とママはね、合コンで出会ったんだ」

さやか「その姿で!?」

知久「そうだよ。バレそうになったけどね 


サヤカ…マイフレンド…

知久「ここから先は言えない...かな」

さやか「えー!!何故ですか!?もっと聞きたいのに」

知久「..これ以上E・Tの話をすると君を牛にしちゃうよ?」

さやか「そ、それは嫌です!!」

さやか(なんだか...QBより怖いよ)

知久「え?インキュベーターを知ってるのかい?」

さやか「あー!!また私の心の声を読んだなぁ!」

知久「ねぇ、さやかちゃん。今QB って言ったよね?」

さやか「そうですけどなにか?」

知久「ソイツは今どこにいるんだい?」

さやか「多分、まどかの所にいると思うけど」

さやか「あー、もしかして何か因縁もってますねー」

知久「僕とインキュベーターはライバルさ」

さやか「えー!!!」

知久「...ごめん、席を外すね」

さやか「あぁ、はい」

知久「また、生きてたら会おうね」

さやか(地球が終わる....逃げるか)

急げ逃げろ早とちり編





          完




さやか「駄目だぁ、頭痛くて全然話が作れなかったよ...私ってホント頭痛。夜、書けるか分からないけれど、私、今は寝るね」

さやか「どうしてもさやかちゃんにあいたーい!!って人がいたら、コメントしてほしいな。夜ちょっと頑張ってみたいなぁって気持ちに思ったりしちゃうかもね」

※さやかの言葉には嘘があります

さやかちゃんはよ

キャーサヤカチャーン

さやかちゃん早く!

???「さやかちゃんのSSが読みたい馬鹿な私を、助けてあげてくれないかな」

さやか「ええー!!さやかちゃんって⚪︎⚪︎だったんですか!?」

わけがわからないよ

(∀゜(○≡(゜∀゜)ハヨカケサヤカス

さやかちゃんの奇妙な冒険

さやか「癒しの戦士、さやかちゃん復活だよ♪」

さやか「てなわけで、私の頭痛はみんなの応援のおかげで治ったの。みんな、ありがとう!」

さやか「そして、これからのさやかちゃんの大活躍をしっかりみててね♪」

さやか「それじゃあ本編にはいるよー」

さやか「えー!!メガほむって>>264だったの!?」

カマキリ

視力10.0

どういうことだおい・・・!

眼鏡が本体

さやか「えー!!メガほむって私だったの!?」

メガほむ「あ、あの...そうなんです。」

メガほむ「ご、ごめんなさい...隠すつもりは...」

さやか「それは驚きというより...訳が分からないよ...が正しいよね」

メガほむ「...ごめんなさい」

さやか「じゃあこれから、問題を出します!!それに答えられたら、貴女は正真正銘のさやちゃんです!!」

メガほむ「え、...信じてくれるんじゃないんですか?」

さやか「あったりまえでしょ!!」机バンッ!

メガほむ「...ひっ」

さやか「だれがあんたを私だって証明するのよ。できるの?できないでしょ?」

メガほむ「そ、それは... 」

さやか「ん」ギロッ

メガほむ「わ、わかりました...」

さやか「よし、メガほむもそう言ってるし問題出すね」

メガほむ(...今日の美樹さんは怖いなぁ)

さやか「簡単なルール説明ね、私の問題に全問正解できたら、私だってことを認めてあげる」

メガほむ「あの...もし正解出来なかったらどうなるのでしょう」

さやか「アハハ、後で罰ゲームだよ♪」

メガほむ「え、ええー...」

さやか「それじゃあ、第一問です!!」ジャララン

さやか「さやかちゃんには、大好物がたっくさんありますが、さてそれはなんでしょーか!」

さやか「これが答えることが出来なきゃ私とはいえないよ?」

メガほむ「え、えーっと」

メガほむ「...ケーキ...ですか?」

さやか「...ファイナルアンサー?」

メガほむ「あ、はい」

さやか「ファイナルアンサー?」

メガほむ「そうですけど...」

さやか「ファイナルアンサー?」

メガほむ「ふ、ファイナルアンサー」

さやか「...正解」

さやか「なんでわかるの?私の好きな食べ物を」

さやか「もしかして...未来から来た予言者!?」

メガほむ「そ、それは...私が美樹さんだからです...」

さやか「むむむ」

メガほむ(あ、また怖い顔して... もういやです!)

さやか「もしかして、まどかかマミさんに聞いたなー?そうじゃないとこの問題分かんないもんね」

メガほむ「いえ...だから...」

さやか「...んー、ちょっとバンザイしてみて?」

メガほむ「は、はい」バンザイ!

さやか「...」モミッ

メガほむ「え?」

さやか「...大きい」

さやさ「これは、メガほむの胸の大きさじゃない!!」

メガほむ「うぅ...なんかひどい」

さやか「もう!次の問題いくよっ!」

メガほむ「は、はい...」

さやか「私の考えてることを当ててみなさい!!」

メガほむ「美樹さんの考えてること?」

さやか「私なんだから答えられるよね?」

さやか(ふふーん、これなら解けないよね...正解は...ナニもかんがえてないだよー♪きっとメガほむは分からないよねー。だってニセモノなんだもん)

メガほむ「...ナニもかんがえてない...だと思います」


さやか「なんでわかるんだよ!!こいつはエスパーか!?」

さやか(ちょっと、ちょっと!だめだこの娘を手放したりなんかしたらもうおしまいだ。きっと小指で魔女を倒しちゃうよー!)

さやか(まてよ...よくよく考えてみるともう一人の自分というのはおかしい!きっと手品があるんだ!!よく考えてみよう」

さやか(一つは、メガほむが前世の人だった場合!!それだったら前世に私がいてもおかしくないし、メガほむは過去に行けるもんね!!おかしくないよ!!うん)

さやか(そしてもう一つは、馬鹿馬鹿しい考えだけど...クローン人間!!!確かTVで前にやってたなぁ...多分、私が知らないうちに誰かにDNAを抜き取られ培養瓶で育て、もう一人の私が出来るっていうことか)

メガほむ(心の声が私に全部筒抜けなんですよね...)

さやか(とにかく、メガほむには注意が必要か...)

さやか「メガほむ!!」

メガほむ「は、はいっ...」

さやか「もう、完敗だ。メガほむは私なんだね」

メガほむ「信じてくれるんですか?」パァッ

さやか「うん!もちのロンだよ!!」

メガほむ「じゃあ罰ゲームも... 」

さやか「なしなし!さやかちゃんに感謝しない!」

メガほむ「あ、ありがとうございます!!」

さやか「そ、その代わりといっちゃあなんだけどね...」

メガほむ「ど、どうしてですか!?信じてくれるんじや...」

さやか「本当に信じると思った?」

さやか「美樹さやかはね、一人で充分なんだよぉ!!!」ウオオオオオ!!!

メガほむ「い、いやぁ...」

メガほむ「ゆ、許して...」

さやか「問答無用ー!!!」カッ!!!

グサッ

さやか「ヤった!!」

さやか「これで、もう私だけになったね...ハハ、私の勝ちだぁ!残念だったねぇ...メガほむ...いや、さや...」ジワリ

さやか「!?...なにこれ?血?どう...して?」

バタッ

メガほむ「ごめんね、美樹さん...いや、コピーの美樹さやか...」

メガほむ「オリジナルの美樹さやかだと思った?残念!あなたはコピーでした!!」

メガほむ「私のコピーが見滝原で暴れてるっていうから駆けつけてきたんだよ」

メガほむ「これでまぁ、一先ず安心だよね」


メガほむ「後、何人いるかな...」

コピーは、ニセモノの夢を見るか編





           完




レプリカント

急にプチホラーにするのやめろよ!

ルパンルパアァァァン!

さやか「これで本編のさやかちゃんトークはこれ終わりだよ!」

さやか「久しぶりの美樹さやかだよ!」

さやか「みんなに、アンケートをとりたいんだけどいいかな?」

※本編の中の人達だけでアンケしますので御了承ください

さやか「またみーんなでトークをしたいんだけど、出てほしいキャラクターをレスしてほしいの。本編だけのキャラなら1レスで何人出してもいいよ」

さやか「レスついたら、レスついた順に話を書くつもりだよ」

さやか「例えば、まどかってレスに書くと、私とまどかのトークが始まるよ。他にも色々なバリエーションもあると思うからみんなよろしくね♪」

さやかす復活待ってた

ひとみ

上条

ほむほむ

マミ

マミ ほむら

わかめかな

QB まどか

ホスト二人

ほむゥ

マミ 中沢

上条 中沢 さやか 仁美

QB

さやか「わわわ!!まさかこんなにく来るなんて思わなかったよ!さやかちゃん嬉しくて照れちゃうなぁ...えへへ」

さやか「それじゃあ楽しくをモットーにがんばっちゃいましょー!」

さやか「あ、ちなみにこれでレスは終わりだよ?」

さやか「これ以上入れても書かないよ?今度はまた募集するときにやりまーす」

さやか「ええー!!ひとみって>>302だったの!?」

魔法少女

魔法少女

魔法少女

ワカメ

続いたなあ前も見たかったからよかった

さやか「ええー!!ひとみって魔法少女だったの!?」

ひとみ「そうですわよ」

さやか「そうですわよって....てことはQBに?」

ひとみ「はい、お願い事を頼みましたの、簡単に叶えさせてくれましたよ?」

さやか「ええー!!」

さやか「なんて...お願いしたの?」

ひとみ「習い事に...おやすみしたいと...」

さやか「えらい簡単な願い事だな!!!」

さやか「ていうか...QB 見えるの?」

ひとみ「初めてみたときはコーヒー豆かと思いました...私としかことがウフフ」クスクス

さやか「あれ?どこかで聴いたことが...」

ひとみ「あれは昨日、私が習い事をして終わった帰り道のことでした」

さやか「昨日!?」

ひとみ「雨上がりのある日、私がピアノのお稽古をし終わった後少し公園に寄ってみたのですが、そしたらQB さんが落とし穴にはまって身動きが取れないでいたんです」

さやか「え、」

ひとみ「そこで、私が助けてあげました...という流れがQBさんとの出逢いでしたね...」

さやか「へ、へーそうなんだ!」

さやか(QBの第一印象...)

ひとみ「そしてQB さんは私にこう言いましたわ。助けてくれたお礼に魔法少女にしてあげるよって...」

さやか「...下手な誘導だなぁ」

ひとみ「そして私は魔法少女になる決意をしたのです...なんだかいい響きでしたので」

さやか「...そうなんだ」

さやか「でも、魔法少女って危ないの知ってるよね?魔女と闘ったりしてドジを踏むとしたら死ぬんだぞ?ひとみに魔法少女は務まるのか?うりうりー」

ひとみ「覚悟の上...ですわ」

さやか「わたしと何か重みが違う」

ぐおおおおおおん

さやか「景色がかわった!?」

ひとみ「これは...魔女ですか!?」

さやか「とりあえず、変身して...ソウルジェムを...」

さやか「さ、はやくひとみも!!」

ひとみ「わかりましたわ!」ソウルジェム-

シュウウウウ

さやか「変身!魔法少女さやかちゃん!」

ひとみ「わ、私も!」

シュウウウウ

ひとみ「魔法少女ひとみちゃん...ですわ♪」キラッ

さやか「な、慣れてるよこの娘。実はノリのいい人!?」

さやか「よーし!!がんがんいっちゃうもんねー!!」

さやか「とーう!」シュッ!

使い魔「キャシャー」

ひとみ「あら、やりますわね。私も負けませんよ」

ひとみ「必殺、海草のレクイエム!!!」ウネウネ

さやか「か、髪の毛が動いてるっ!!!」

ひとみ「えいっ」シュルシュルシュルシュル

使い魔「ギャー」

使い魔「フシャー」

ひとみ「よし!二体倒しましたわ」グッ

さやか「ひとみの髪の毛がトゲのようになって...使い魔を串刺しに...」

さやか「女の子の命をこんなことに使っていいの!?」

ひとみ「大丈夫ですわ、トリートメントは欠かせませんので」

さやか(そういう問題じゃ...)

魔女「...」


ひとみ「さやかさん!魔女のお出ましですわ!」

さやか「とうとうラスボス登場ってわけね」

ひとみ「それではお先に...行きますね♪」ダッ

さやか「ちょっ!ひとみー!!」

ひとみ「ヘアーチェンジ!!ですわ♪」シュルシュルシュルシュル

ひとみ「モデル・パルチザン...ですわ♪」ピース

さやか「髪の毛がひとみの右腕に絡み付いて槍になったぁ!!!」

さやか「というより、ひとみのテンションが昂ってるよ!キャラ崩壊だよ!」

ひとみ「貫きなさい、あなたの悪行もここまで、ですわよ!」

魔女「ゴゴゴゴゴゴ」

さやか「え?これ勝てるの?もしかしてひとみ一人で勝てちゃうの!?」

グサリッ

魔女「ウァァァァ」

さやか「...アハハ、かなり効いてるよ」

さやか「ていうか、私の出番返して」

意外っ!それは髪の毛!

魔女「グオオオオ...」

ひとみ「し、しつこいですわ!」

ひとみ「これなら...どうですの!」

ひとみ「ロンド・オブ・ヒトミ」

グサグサグサグサグサグサグサ

魔女「....ズァァ」

ひとみ「お仕事、完了...ですわ♪」

さやか「結局一人で倒しちゃったよ!!」

さやか「恐ろしすぎるわこの娘」

ひとみ「さやかさん...」

さやか「ん?なに?」

ひとみ「ごめんなさい...私はしたない姿をお見せしてしまって...」

さやか(あれ?おとなしくなっちゃった)

ひとみ「さやかさんに...ご迷惑をおかけしましたよね」

さやか「そんな!友達でしょ、迷惑だなんて言わないの!というか...さ、私ヤキモチ妬いちゃったんだよね...そのひとみにさ」

ひとみ「え?」

さやか「ほら、いつもと違うひとみをみたからビックリしたし...魔法少女のひとみはかーなり強くて惚れちゃったよ!!」

ひとみ「...さやかさん」

さやか「まぁ、さっきの魔女はアンタに譲ってもいいけどさ...」

さやか「今度は勝負だからね!ひとみ!!魔法少女対決もそして...恋もね♪」グッ

ひとみ「はい!私も負けませんよ♪」ニコッ

共有する二人のヒ・ミ・ツ編





           完





さやか「今日はここまで。もうちっとだけ話は続くんじゃよ」

さやか「えー!!恭介って>>323だったの!?」

非童貞

天使

さやかが好き

目玉焼きにケチャップかける人

さやかが好き

さやか「えー!!恭介って私のことが好きだったの!?///」

恭介「...///」コクッ

さやか「で、でも急にこんなのって///」

恭介「僕は、本気だよ。本気でさやかを、あ、あ、愛してる///」

さやか「き、恭介だって...///あんまり馴れない言葉使って...て、照れてるじゃん///」

さやか「で、でもさ///いきなりこんなこといわれると///」

さやか「私まで...///もうっ!///」モジモジ

さやか「...き、恭介///、でもいつから私に?」

恭介「...僕が入院して...さやかが毎日のようにきてくれるようになった...日、からかな///」

さやか「あ、あのときから///」

恭介「うん///」

恭介「僕はずっと退屈にしてたんだ。さやか...君が来る前までは...治らない手をずっとみていているだけの生活...イライラしたし、悔しくて仕方がなかった」

恭介「でも、そんな僕をお見舞いに来てくれたさやかは、僕の苛立ちや不安のうっぷんがさやかの太陽のような笑顔で僕は救われた...その時からさやかにしだいに僕は惹かれていたんだ」

恭介「小さい頃から始めたヴァイオリンもいつもさやかは発表会に見に来てくれたよね?」

さやか「うん!だって恭介がヴァイオリンを綺麗に弾くところが私は好きだったもん。」

さやか「そんな恭介を見てて私もクラシックの音楽が好きになって恭介と同じ趣味を持って...同じ趣味を持ちたくなるほど私も恭介のことが大好きだったんだよ...」

さやか「私、嬉しいの///ずっとその言葉が聞きたかった///恭介からのその言葉///」ジワ

恭介「...さやか」

さやかEND

さやか「なんでもっと早く言わなかったの!?私ずっと心配だったんだよ?...恭介のことが好きな人だっていっぱいいるの私知ってたの!!ひとみだって恭介のこと...ん!///」

ぎゅううう

恭介「さやかぁ!///」ギュウ

さやか「...ひっく...ぐすっ...恭介のばかぁ///」

ぎゅううう

さやか「...ううっ///私はね...ずっと恭介のことが大好きだった...小さい頃から...恭介のことが.../////」

恭介「うん、分かってるよ...さやか///」

さやか「ずーっと...ずーっとだよぉ...ひっく...///」

恭介「さやか///」

恭介「僕は今...とっても幸せだ///」

恭介「今、目の前にいる大好きな子とやって...ぎゅっーってしている/////」ギュ

ぎゅううう

さやか「...恭介///」

さやか「私も幸せ...これ以上すると悪いことが起きちゃいそうなくらい///幸せだよ!///」ギュ

莉・荳騎18

さやか「んっ!///」

恭介「さやか?」

さやか「ん///」

恭介「な、なに?」

さやか「女の子がこんな恥ずかしいことをしているのに...////」

さやか「...もうっ、気づいてよ!///」

恭介「...あぁ。そういうことか」

さやか「今ごろ気づいたのー?んむっ///」

恭介「ん///」チュッ

恭介「ごめんね、分かってたよ。さやかがしたかったことをさ///」

さやか「ひ、ひっどーい!!///」カァ

恭介「また...する?///」ニコッ

さやか「恭介のその笑ってる顔...大好き///」

さやか「...うん///また...しよ?」

幸せは一瞬でも永久編





           完




なんだこれは
今までのキチガイさはどこへ

こういうのもたまには良いよね

ライトなファンのSSは貴重だからな

まどマギで普通のラブコメなんて逆に狂気

次いってみよう。次どうぞ!

つまんね

いや面白い

と末尾0のage荒らしが申しております

このスレは大変面白いと末尾oは感想を述べます

さやか「えー!!ほむらって>>358だったの!?」

安価遠くね?

さやか「あ、>>349だった!失敬失敬」

インキュベーター

定期的にさやニーしちゃう

さやか「えー!!ほむらって定期的にさやニーしちゃうの!?」

ほむら「な、何よ///」

さやか「ふーん?さやニーかぁ」ニヤニヤ

ほむら「だ、だからなんだっていうの!?///」

さやか「さ・や・ニ・ー?」

ほむら「い、いい加減にして...」

さやか「でもさー、さやニーってなんだろー?ねーほむらー」ニヤニヤ

ほむら「な、///」

さやか「あ!もしかしてさやニーってさやえんどうがニーソックスを穿いてることを言うの!?ほむらも面白い趣味してるね」

ほむら「...最低よ!貴女って人は...」

さやか「あはは、ごめんごめん。ちょっとからかってみたくなってねー」

さやか「...でも、私なんかをオカズなんかにしちゃうんだー///ほむらは」

ほむら「べ、別にいいでしょ!溜まってたんだから///」

ほむら「...それとも貴女は私の至福の時間を無くすつもりなの?」

さやか「私をオカズにすることがそんなに至福の時間か!!」

ほむら「でも、初めから美樹さやかをオカズにしていたわけじゃないわ」

さやか「そうなの?なんかショックだなー」フフフ

ほむら「初めはまどかをオカズにしていたんだから!!」

ほむら「それだけは忘れないで欲しいわ!」

さやか「はいはい。分かってますって...ってまどかを!?」

ほむら「えぇ...」ファサッ

さやか(なんでそこ、自信満々に言えるの?)

ほむら「私はまどかをオカズにするまどニーをするために、まどかをずっと見てまどかの色々な所をカメラでおさめていたわ」

さやか「ぇ...」

ほむら「例えば〇△□の時とか@□〇☆とかをね」

さやか「なんだか...気持ち悪く」

ほむら「でも、私には限度があった。それは、まどバムがいっぱいになりすぎて...そしてまどニーをしてマンネリ化してきたの...」

さやか「おーい!世間ではストーカーって言うんだぞー」

ほむら「でもそれは過去の話...今は美樹さやかよ」ワキワキ

さやか「ふーん。それは私の美貌やスタイルがまどかを抜いたってことなのかな」

ほむら「美樹さやか!大人しくさやバムに保管されなさい!!」

さやか「...」

さやか「いやだよ」 

ほむら「なんですって!このさやカスが!」

さやか「あらー?そんなこと言ってもいいのかなー?」

さやか「こんなところに本人がいて...アルバムに納めるだけで終わるんじゃあ...なんだか足りないと思わない?」

ほむら「ほむっ!?」

さやか「今、ここでさやニーをしたいと..思わない?」

ほむら「うっ///」ハナヂダラー

さやか「は、鼻血出てるよ?」

ほむら「こ、これは...膜が破れただ...//」

さやか「ほむら、もっとこっちみなよ...リアルで触れるさやかちゃんなんだよ?」

ほむら「...」ホムラムラー

さやか「ほらほらー。これ、なんだか分かる?」チラチラ

ほむら「!?///」

ほむら「こ、心の準備が...」ダラー

さやか「うーん?言ってるんだかさやかちゃん分かんなーい」ニヤニヤ

さやか「ほらほら、もっとよくみなよー」チラチラ

ほむら「...ハァハァ。美樹...さ...やか..ハァハァ///」

さやか「あれれれ?息、荒いよ?どうしてほむらったらこんなにハァハァしてるのかな?」

ほむら「ハァハァ...ハァハァ...」

さやか「あー、なんだか上...熱くなってきちゃったかも...」パタパタ

さやか(あーあ、ほむらったらあんなに息を荒くしちゃって...かわいいんだから)フフッ

さやか「もー!!襲ってやるー!」    

ガバッ!!

ほむら「あっ///な、なんで乗るのよ」

さやか「だって、ほむら...かわいいんだもん...一生懸命やってる姿見てたら...ねぇ?」ニヤニヤ

ほむら「...さ、さやか」

さやか「...ん?なーに?ほむら」

ほむら「え、ええーっとその...」

さやか「どうしたの?ほむららしいクール萌えがないぞ?」

ほむら「わ、私と...」


ガララララ

パシャ!パシャ!パシャ!パシャ!パシャ!


ほむら「え?」

さやか「な、なになに!?てかまぶしっ!」


???「みーちゃった♪みーちゃった♪」ティヒヒ

???「これって...大スクープだよねぇ?」

スクープ!!さやほむ編





           完




いかがわしさが足りないとおもいました

俺の股間もホムラムラしてるから続きはよ

さやか好きの作者は決まってまどかをクズにする

お、おう

さやか「えー!!マミさんって>>369だったんですか!?」

イチロー

ロリコン

体毛が濃い

さやか「えー!!マミさんってロリコンだったんですか!?」

マミ「そう...なのよ」

さやか「ふむふむ、確かにマミさんって母性が溢れでていますからね。体の中からどばーって!」

マミ「小さな子達を見ていると、つい面倒を見たくなってしまうのよね。やっぱり私ったら中学生らしくないのかしら..」ドヨーン

さやか「そういう中学生も珍しくていいんじゃないですか」

マミ「美樹さん?それは褒められているのかしら?」

マミ「幼児体型って...いいわよねぇ」ウットリ

さやか「まさか、マミさんの母性愛って幼児の方向に!?」

マミ「太くて柔らかい二の腕...私の下半身も満たない身長...そして裏表のない満天な笑顔...癒されて...」

さやか「わ、わぁーロリコンだぁ...」

マミ「いいじゃない!幼児命よ!!」

さやか「警察沙汰かな?」

マミ「うぅ、美樹さんには幼児の良さが分かってほしかったなぁ...」ズーン

さやか「あ、」

さやか(ちょっと残念そう...)

マミ「はぁ、どこかに小さい子はいないかしら...いたら私がその子と一緒に生活して、色々な事して遊びたいのになぁ」ジュルッ

さやか(え?ヨダレ!?)

マミ「それとも私がこどもを産めば...」

さやか「それはダメですって!!」

マミ「でも私くらいの年齢ならそれくらい出来そうな気がするわ...」ンー

さやか「出来ると思いますけどやめたほうがいいですよ!!」

マミ「あら?それはなぜかしら?」ウフッ

さやか「それはー///」

さやか「マミさんにはお相手がいないからですっ!」

マミ「ッ!」ズキューーン!!!

マミ「...それはそうよね、ぽっちゃり系の女なんて誰ももらってはくれないわよね...」

さやか「大丈夫ですよ!私だって性格悪いですから誰ももらいにはきませんから!!ほら同盟造りましょうよマミさん!!!名前は...腐敗少女同盟ってことで!!!」

マミ「うふふ、私はどうせぼっちの巴マミよ。ぼっちのマミさん、ぼっちのマミさんぼっちの...」ブツブツ

さやか「あーあ、ふてくされちゃった」

さやか「マミさんには元気になってほしいなぁ...魔女が来たらどうするんだってのに...」

さやか「うーん、なにかいい方法ないかなぁ」

さやか「あっ♪良いこと思い付いちゃったっと!」フフフフ

さやか「マーミさんっ♪」

マミ「ぼっち最高...」ブツブツ

さやか「マミさん?」

マミ「...」ブツブツ

さやか「私、ちーさくてかわいい幼児の子がいるんですよ。良かったら紹介しましょうか?」

マミ「え!?ホントッ!?」パァ

さやか「はいっ!だから元気出してくださいよ!!」

マミ「私、嬉しいわ。ありがとう美樹さん」

さやか(ニヤリ)

男の娘でロリコンで巨乳とか属性盛りまくりなマミさん

真夜中

さやか(おじゃましまーす)

さやか(えーっとどこにいるのかなー。確かこの辺にあの子が...)ゴソゴソ

さやか(うーん、暗くて何も見えないや)ゴソゴソ

ガンッ

さやか(いたっ、鼻うっちった)

アーアー

さやか(ん?この声は...まさか)

さあかー

さやか(ターゲット発見♪)

さやか(ちょっと拝借やしてもらうね、鹿目ファミリー)

さやか「マミさん!これが例の小さい子供です!」

さあかー

マミ「か、かわいー♪」

あい?

さやか「えへへー、私が頑張って見つけてきたんですよ」

あー

マミ「ほらほらー、私がマミですよー」

さやか「でも、ロリってほどじゃあないですし...さらには男の子だし...マミさんの好みじゃないですよ?」

マミ「それでもいいの。私が育ての親になるのよ..そうよね?サトシ」

あいー

さやか「さ、サトシって....でも後で返さないと...」

マミ「返すってどういう意味なの?私の子なのに?」

さやか(ど、どうしよう) 

マミ「さぁ、これから一緒にお風呂入ろーね♪」

えへー♪

育ての親は愛情で編





            完




ふと思ったが叛逆後のマミとなぎさって接点あるのかな

>>381
エンディングロールでなんか絡んでたな

次は誰だ

うわつまんね

ほむらとかいうクズ早く死ねよ

ちゃんと下げるあたりいい奴だ

さやか「ええー!!マミさんorほむらって>>391だったの!?」

○○だった。
+人を選んでください。

両方でも構わないです

でも今日はとりあえずこれだけで終わり

両方
喪女

両方 SS作家

両方
チャーケニスト

ほむら

スタープラチナのスタンド使い

■ HTML化依頼スレッド Part17
■ HTML化依頼スレッド Part17 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1396957268/)

依頼出しとけよ

a

保守

まーた中キチか

保守

保守カスが鬱陶しいからエタるならさっさとhtml化依頼しろ>>1

くっそつまんね

保守

中キチのせいでクソスレになった

保守

さやカス消えろ

つまんね

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年11月15日 (日) 21:01:22   ID: FSXs8op8

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