男「議論を始めます」女「安価で」(999)

男「まずこの事!『なぜ俺ばかりに宿題を出されるのか』!」

女「あんたがバカだからじゃない?」

安価で議論していく
女と対立させる場合
男と女の考えの違いを
例えば

男「禁書派だ」

女「超電磁砲でしょ」

見たいにお願いします
では>>2

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1366487065

男「きのこ」
女「たけのこ」

男「次はこれ!『きのこ派?たけのこ派?』」

女「断然たけのこよ。チョコとビスケットのマッチ!最高よ」

男「何を言うか!きのこは2つの食べ方があるのだ!」

男「1、チョコとビスケットをわけて食べる」

男「2、そのまま食べる」

男「どうだ!たけのこにはできんだろう!」

女「ぐっ・・、でもチョコとビスケット分けたら味が落ちちゃうわよ」

女「しかもビスケットの部分はもろい!中でチョコと外れてるわ!」

男「ぐっ・・・」

男「その通り、きのこが外れてる時もある・・・」

男「だがな!中の袋を確認したときに小さい粉が残ってしまうだろう!」

男「菓子でよくあることを、きのこは攻略したのだ!」

女「確かに・・・きのこに粉はほとんどない」

女「それに比べ、たけのこにはある・・・」

男「さらにいつか知らんがチョコの味を二段にもした」

男「きのこが圧倒的なんだよ!」

女「ま、負けたわ・・・」

男「さて、その2つの菓子を食べるか」

女「いただきまーす」パクパク

女「あら、きのこも美味しいじゃない」パクパク

男「たけのこもうまいな」パクパク

男「結論!『菓子はなんでもうまい』!」

あれさ、昔決めつけたのは今では違うってこと。たけのこ派だった俺がまずいと思ったきのこが今では旨いって思う感情のことだよ

きりかぶうまいよね

安価「>>6

連続でもいいなら
男「ポニーテール」
女「黒髪ストレート」

おkおk

男「次!『髪の毛をどう結ぶか』!」

女「いやいや、結ばないわよ」

男「え、普通ポニーじゃないの?」

女「結んだら後ろが気になって仕方ないのよ」

男「そんなもん知らん!ポニーは首筋見えて微エロなんだよ!」

女「変態。女心ってもんをわかりなさい!」

男「逆に男心ってのも分かってほしいね!」

男「ポニーはな、人の顔が一目見ただけでわかる、素晴らしい結びだ」

女「なによ!あのファサがやれないのよ!」

女「感動できるシーンで風が吹いてもなびかないじゃない!」

男「女は前の髪の毛が邪魔と思わないのか!」

女「思わないね、男に質問よ。男子高校生の日常で好きな女キャラは?」

男「文学少女だけど」

女「ほら、あなたは黒髪ストレート派よ」

男「そうか・・・それもそうだな」

男「結論!『黒髪ストレートは良い』!」

女(男子高校生の日常に髪結ぶ子ほぼいないけど)

安価>>10

男「キン肉マン」
女「烈火の炎」

あ、対比しているのは「複線回収」です

女「私にもお題出させて」

男「いいぜ」

女「じゃあ・・・どっちが知らなさそうなアニメ知ってるか」

男「えーっと、キン肉マンは?」

女「知ってる。そんなの」

男「じゃあ女はどうなんだよ」

女「烈火の炎」

男「し、知らねえ・・・」

女「私の勝ちね」

男「ちょっと待て!じゃあそこから技だせ!」

女「魔導具だったら。だいたい」

男「本気で知ってそうだ・・・」

どうやって議論するか
設定逆過ぎてわかんねえ
wikiも使った

安価>>14

SS速報の荒らし対策について

男「各自スルーしろや」

女「対策すべき」

女「次は『SS速報の荒らし対策について』よ!」

男「あ、女もSS速報やってんだ」

女「ええ、まあ」

男「でもさ、そんなの自分がほっとけば良いでしょ」

女「何いってるの!対策をとるべきよ!」

女「いらない文句でスレは埋められたくないのよ!」

男「そんな事をいってもスレ埋められるのはいいだろ」

女「確かに。でも、それは支援や助言だったらよ」

男「荒らされると書きにくいしな」

女「そうよ!私なんか話自体を拒否されたし!そこで書くのやめたわ」

男「ああ、荒らしを無視するのにしろ、荒らしは嫌いだな」

女「そうね」

男「でも、助言は大歓迎だったりします」

女「結論!『荒らしはNG!』」

男「>>1は助言大歓迎」

安価>>20

踏み台

kskしよう

kskしよう

ごめん
>>22

ごめん
>>23

ごめん
>>23

なんか変だ
>>25

FF5のキャラ
男「ファリス」
女「レナ」

あ、どっちが可愛いかで。

男「じゃあ『ファリスとレナ、どっちが可愛い?』」

女「レナよ。可愛いでしょ」

男「その気持ちはわかる。だがファリスだ」

女「なぜ!?レナは動物と心を通わせられると言うのですよ!頭の中では小鳥がさえずるのですよ!」

男「完全に下位互換だな」

女「じ、じゃああなたはなにに惚れ込んだの!?」

男「そのボーイッシュな服から感じさせる女っぽさ!」

女「女っぽさなら、レナはミニスカートよ!」

男「女と見られて嫌がるのは船長であると同時にいじらしさを感じる!」

女「レナならそんなことなく可愛さを追求できる!」

男.女「くっ・・・」

男「ファリスの方が可愛いもんね!」

女「絶対レナです!」

男.女「むむむ・・・」

男「絶対絶対ファリス!」

女「絶対絶対絶対レナ!」

男「結論!『ファリスが可愛い!』」

女「結論!『レナが可愛い!』」

安価>>30

男「幼馴染み」
女「転校生」
萌える属性について

女「では、『萌える属性について』」

男「やっぱり幼馴染みでしょう」

女「私は転校生ね」

男「やめときな。転校生は萌えやすいが、敵がふえるぜ」

男「だがしかし!幼馴染みの場合!今まで一緒にいたぶんデレやすい!」

女「なにいってるの!転校生には秘密がたくさんあっていいのよ!」

女「転校生はまるで恋人のように知ろうとするのよ!」

女「それに比べ、幼馴染み?駄目ね」

男「いいや。幼馴染みはツンデレの確率が少なく、クーデレならば自分だけに心を開いてくれる!」

男「そこに萌えなくてどうする!」

女「でもヤンデレの確率は高いわよ」

男「ぐっ・・・見なかった事にしたのに・・・」

男「んで、そう思えばさ」

女「うん?」

男「俺って転校してきて女の家の隣に住んで2年たつけどさ」

男「俺は転校生?幼馴染み?」

女「どっちでしょ」

男「まあ結論は『キャラによる』だな」

あれだな。変な感じになった

>>35

男「パン」
女「ごはん」
朝ごはんの主食について

男「隣の住民よ!『朝ご飯の主食について』どう思う!」

女「どうってご飯が主食でしょ?」

男「え?パンじゃないの?」

女「何を言ってる。ご飯の方がふりかけなどできてうまかろう」

男「パンはすぐ焼けてすぐ食べれる!


女「あんたは起きるのが遅い!」

男「とは言えご飯は時間かかるだろ」

女「私は起きるの早いから」

女「朝はご飯、味噌汁で決まり!」

男「それは準備が出来ている場合だ」

男「もしも起きるのが遅れたらどうするんだ!」

女「無いわね。起きてるもん」

男「起きてるのか・・・でもパンは美味しいぞ」

女「知ってるわよ。食パン焼いてバターで食べる」

男「あれ?マーガリンじゃないの?」

女「え?」

男「え?」

結論 早ければご飯、遅れたらパン

俺はマーガリン派だな
安価>>45
それまでマーガリンとバターで議論しといて

[ピザ]トーストだろJK

>>43
その手もあったか

ごめん。>>42

好きなタイプ
男「サバサバした人」
女「共通の価値観を持つ人」

女「じゃあさ、『好きなタイプ』は?」

男「俺は、ボーイッシュっていう感じの人」

女「さばさばした人?だめだめ。おんなじ価値観を持つ人がいいわ」

男「でも、俺がやりそうな失敗したとき・・・」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

男「またやっちゃったよ俺・・・」

サバ「くよくよしない!こう言う時でもシャンとしなさい!」

男「おう!」

ーーーーーーーーーーーーーーー

男「見たいな」

女「あんたは失敗する前提なのね」

女「私は同じ価値観の人だから・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

女「この映画、泣けるわね」グスッ

同価値「ほんとにね」グスッ

ーーーーーーーーーーーーーーーー

女「みたいな?」

男「でもなんかあったとき・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

女「ああ、やっちゃったよ・・・」ドヨン

同価値「そうか・・・」ドヨン

ーーーーーーーーーーーーーーーー

男「きつくね?」

女「確かに」

男「なので結論!『サバサバした人がいい』!」

最近の俺がバカになっている
安価>>49

メイド服のスカートは短い方がいいか長い方がいいか

男が短い、女が長いね

男「なあ、『メイド服のスカートって短いほう?長いほう?』」

女「それって女の子に聞くこと?」

男「いいじゃねえか。俺は短い派だな」

女「私は長いほうよ」

男「あれ?女ってレナのミニスカがいいと言ってたのでは・・」

女「別よそれとは!」

男「俺はだな、お盆もったメイドさんで充分だ!」

女「こいつ変態かもしれない」

女「長いスカートの素晴らしさがわかってないのよ」

男「なに!?どういうことだ!」

女「今日はちょうど長めのスカートだから・・・」

女「お帰りなさいませ。ご主人様」スッ

男「ぐはっ!?長めのスカートを少し持ち上げながらのおじぎだと・・!?」

女「わかった?長めのスカートの素晴らしさが」

女「あんたが望むパンチラよりレベルが高いのよ」

男「降参です」

女「じゃあ結論!『長めのスカートがいい』!」

自分がお姉さんキャラ好きなだけ
安価>>53

好きな銃器
男「アンチマテリアルライフル」
女「ショットガン」

男「じゃあ『好きな銃』は?」

女「それも女の子に聞くこと?ショットガンよ」

男「なるほど。だが俺はアンチマテリアルライフルだ」

女「何よそれ」

男「まあ対物ライフルだな」

女「そんなものがあるの」

男「ああ、ショットガンよりレベルが高く遠距離式だ」

女「でもそれってリロードに時間かかるでしょ」

男「な、なぜそれを・・・!?」

女「それに比べ散弾銃はやりやすく初心者向けの武器」

女「またライフルの場合、狙いを定めて確実に当てにいかなきゃならない」

女「ショットガンなら少し標準からずれても当たるのよ」

男「くっ・・・負けた」

女「結論!『ショットガンがいい』!」

いっきに安価とる
>>58
その次>>59
そのまた次>>60

対物ライフルってショットガンよりリロード早いぜ?それに近くを通っただけで肉抉れるし、戦車なんかの装甲すら貫通するし。

ksk

赤いきつねと緑のたぬき

ガチャピンかムックか

SSの地の文ありと無し

>>57まじか。

男「そろそろ昼だな。女、何か食べる?」

女「ええ、緑のたぬきちょうだい」

男「ま、まさか女!緑派なのか!?」

女「と言うことは男はきつね派!」

男「きつねはいいぞ!うどんがうまいからな!

女「なにを言うか!たぬきのそばがうまかろう!」

男「でも残念だな!この家にたぬきは無いわ!」

女「嘘ね。妹ちゃんがたぬき好きじゃない」

男「げ」

男「といってもな!うどんがいいのでは無いか!」

女「そばにあったあのかき揚げ!旨すぎるのよ!」

妹「ただいま~」

妹「お、女さん。たべていきます?」

女「そうするわ(そうする予定だけど)」

男「妹、きつねをくれ」

女「私はたぬきで」

妹「それなら、ちょうど買ってきたよ!」

妹「用意するからちょっと待ってね」

女「いい妹さんで」

男「勿論よ!俺の妹だからな!」

妹「できたよ~」

男「ありがとな、妹」

妹「どうも致しまして!はいどうぞ!」サッ

女「ありがと・・・」

男「・・・」

妹「二人とも、どうしたの?」

男(きつねそば・・・)

女(たぬきうどん・・・)




結論! 『赤とか緑で言うべし!』

男「」ズルルルル

女「」ズルルルル

男「あれ、赤と緑で言えばガチャピンとムックっていたじゃん」

女「確かにいたわね」

男「どっち好き?」

女「ガチャピンよ」

男「俺も!ガチャピンいいよな!」

男.女(ごめんね、ムック・・・)

男「ちょっとムックに謝った方がいいかな・・・」

女「マルモで久しぶりに聞いたけど・・・」

男「俺・・・ムックの上についてるあれ、気になるんだ・・・」

女「ええ・・・タケコ○ターみたい・・・」



結論!『ごめんね、ムック』

男「気をとりなおして」

男「女はスレの地の文書く派?」

女「いいえ」

男「なぜ!?文だけの方が想像力が掻き立てられるではないか!」

女「やはり変態ね」

男「どうしてそうとる!」

女「私はまるで小説を読んでいるかのよう、でもSS。これを期待してるのよ!」

男「そんなこと言ったって1は地の文書かな・・・」ムグムグ

女「いっちゃダメよ!前に書いたことあって批判受けてこの道来たんだから!」

男「おわっあ、おわっあお(わかった、わかったよ)」

女「それでよし」

男「でもさ、地の文ないスレの方が多くね?」

女「そうね。でも半角カタカナ入れない1は駄目ね」

男「言わないであげて!1の居場所が無くなる!」

女「言っとくけど、地の文は情景が読み取りやすいのよ!」

女「男みたいな脳内再生で負荷を埋めるより一瞬で情景が読める状況が良いのよ!」

男「だけどさ、気持ちの入りっぷりが地の文無しにはあるじゃん」

男「まあ地の文有りもみるけど」

女「地の文無しも面白いしね」

男「結論!『途中で辞めなきゃOK!』」

女「結末が気になるのよ」

妹「楽しそうだね」

男「お、妹。一緒に議論するか?」

妹「うん!」

これより妹が参加し議論者は合計3人となった
次からの議論では
男「」

女「」

妹「」
でお題を
また、誰かと意見が被ってもよい
例えば
男「禁書」

女「超電磁砲」

妹「超電磁砲」

が許される

安価>>71

男 fate zero
女 staynight
妹 extra

野球で好きなポジション
男「キャッチャー」
女「ピッチャー」
妹「サード」

男「fateで好きな回は?」

女「stay nightよ」

妹「extraです」

男「俺はzeroだな」



ごめんなさい。
結論『fateを1は知らない』
もっとアニメ見なきゃいけないね

男「次は『麪の固さについて』」

妹「柔らかい麪が良いです」

男「妹よ、柔らかいのは駄目だ。固めが一番だ」

妹「なんでですか!固いのは美味しくないです!」

女「普通の固さで良いわよ」

男.妹「良くない(です)!」

男「普通なんてなんて普通な!」

妹「固さにきっちり好みをつけて下さい!」

男「妹よ。わからないのか?麺は柔らかいとすぐちぎれて美味しくない!」

妹「兄さんはわかってないです!あの柔らかい麺は美味しいです!」

男「コシのある固めの麺が良い!」

女「あの・・・お二人さん?」

男「なんだよ」

女「やっぱさ、美味しいのは普通だよ」

女「普通っていっても、男にとって固めが普通で妹ちゃんにとっては柔らかいのが普通だよ」

男「そうか、そうだな」

妹「そうですね」

結論!『麺の固さに好みがあるけど普通は違う』

男「テレビつけるか」ピッ

女「あ、野球ね」

男「あれさ、『好きなポジション』」

女「ピッチャーでしょ。かっこいいじゃない」

男「何いってんだ!その投げる玉をとって盗塁を阻止するキャッチャーがいいんだよ!」

女「あんたこそ!ピッチャーが投げる時のかっこよさがわかんないの!」

妹「サードが良いです!セカンドから走って来たのをアウト取るのが良いんです!」

男.女.妹「むむむむ・・・」

女「あのね!投げるフォームからのストライクへの一撃!かっこよすぎて仕方がない!」

男「あのな!ストライクを指示するのはキャッチャーだ!」

妹「ファーストまで遠いのに一発で投げきるあの凄さ!」

テレビ「さあ、1アウト1塁」

男.女.妹「!?」

テレビ「ピッチャー投げた!ランナー走る!」

テレビ「ストライク、アウト!キャッチャー、送球!」

テレビ「アウト!サードがきっちりと取って攻守交代です」

男.女.妹「・・・」

結論! 『守備はどこでも大事』

あの、あれさ。テレビ使い勝手いいね

安価>>80

男 長髪
女 短髪

一塁から一気に三塁に走っとるwww。

安価は今季アニメのベスト
男「進撃の巨人」
女「はたらく魔王さま!!」
妹「やはり俺の青春ラブコメは間違っている。」

治療困難な病気

男「厨二病」
女「釘宮病」
妹「腰痛」

男「さあ、女よ!『長髪か短髪』か!」

女「短髪よ」

男「女、黒髪ストレートといって無かったか?」

女「私は茶髪だから短髪が良いのよ!」

男「貴様!ポニーに必要な長髪を!」

女「私は短いって言ってるでしょ!」

男「大体、短い髪の毛に素晴らしさがわからない」

女「本来なら私は黒髪なのよ!」

結論!『話が噛み合わねえ』
あの、あれさ。俺には出来ねえ

男「録画したアニメみよ」ピッ

女「お、はたらく魔王さまあるじゃん」

妹「見るならやはり俺の青春ラブコメは間違っているです」

男「そんな事言わずに進撃の巨人みるぞ」

女「グロいのいや」

妹「私もです」

男「良いじゃあねえか。こっからが面白いんだぞ。エレンが巨人n」

結論!『決めるのはまだ早い』
べ、別にエレンが巨人になったりしないんだからね!

男「直すのが難しい病気ってある?」

女「ある。釘宮病」

男「それなら厨二病が駄目だろ」

妹「二人ともなに言ってるんですか!腰痛が一番きついです!」

男「お婆ちゃんかお前は」

女「でもですね、ニコニコ見てたらくぎゅうううううううう、って流れてくるからいや」

男「貴様ら何を言うか!直せないのは厨二病だ!」

女「そういう男は厨二病」

男「ダニィ!?」

男「どんな状況でも一発で潰す厨二病が直せない!」

女「釘宮を愛してしまうどMの釘宮病が直せない!」

妹「重い荷物を運んだ時になる腰痛が直せない!」

男.女.妹「むむむむ・・・」

結論『全部治療困難』
安価>>87

好きなパン
男「カレーパン」
女「クリームパン」
妹「アンパン」

らーめんのスープ
男「とんこつ」
女「味噌」
妹「醤油」

3時のおやつ

男「プッチンプリン」
女「ショートケーキ」
妹「シュークリーム」

男「間食でも食うか」

妹「太りますよ、兄さん」

男「お前らも食うか?」

妹「あんパンあります?一番美味しいですからね」

女「美味しいのはクリームパンね。あのクリームの甘さが美味しいのよ!」

男「は?美味しいのはカレーパンだろ」

妹「暖めなきゃ美味しくないですよ。カレーパンは」

妹「あんこがいい感じに合うんですよ!」

女「それはお菓子だけでいい!」

男「クリームパンも一緒だろ!」

妹「クリームよりあんこが好きです!」

女「あんこよりもクリームの方が美味しい!」

男「美味しいのはカレーパンだ!カレーの辛さがあう!」

男.女.妹「むむむむ・・・」

結論!『菓子パンはうまい』
菓子パンうまいね。朝に時間無いときの栄養分

好みによるようなのは議論にならないな

テレビ「さあ、今日の特集は、『ラーメンの味』についてです」

男「うーん、やっぱりとんこつが良いよな」

女「聞き捨てならないわね。味噌が一番よ」

妹「醤油ですよ。スタンダードです」

男「何いってるんだ!美味しさに定評があるのはとんこつだぞ!」

女「味噌がいいわ!麺にうまく絡んで美味しいのよ!」

妹「醤油は麺の味を最大限に引き出します!」

男「とんこつは豚の旨さが引き立つ!いい出汁だ!」

女「でも油がでて太りやすい原因よ!」

妹「太るの嫌なんです!」

男「と言ったら女、味噌だって油多そうだぞ!」

女「味噌は元が大豆だから気にしないで良いのよ!」

男.女.妹「むむむ・・・」

テレビ「さてここで1つ頼んで見たいと思いまーす」

テレビ「じゃあこれ、醤油ラーメンお願いします」

テレビ「来ました来ました。それでは、いただきまーす」

テレビ「お、これはとんこつ使ってますね」

テレビ「まだあるんだよ。味噌を隠し味にいれてんだ」

テレビ「そうなんですか。それで美味しいんですね」

男.女.妹「・・・」

結論!『なんでもうまい!』
あの、あれさ。塩味うまいよね

>>92
わかってくれる人がいた
味音痴というか何食ってもうまいので
結論がつけがたい

と言うわけで料理物(多分)最後の議論

男「もう3時だな。何か食うか」

女「色々食べ過ぎね。私達」

妹「シュークリームください!」

男「はいどうぞ」

女「ショートケーキある?」

男「そこそこ図々しいな。はい」

女「ありがとう。やっぱショートケーキは最高ね」

男「何を!プッチンプリンが一番だ!」

妹「シュークリームです!」

男「いいか!プッチンプリンのカラメルの甘さ!その二つには越えられない!」

妹「シュークリームはクリームの味が最大限にでるクリームのためのお菓子!美味しくないわけないんです!」

女「ショートケーキ!いちごの味を隠しきらない程度のクリーム!ケーキの定番よ!」

男.女.妹「むむむ・・・」

結論!『>>100
みんなで決めて。もう俺にはできない
安価>>105
料理物もいいけど、結論でないよ!みんなで決めてね!
後のやつは独断と偏見で答える

このレスが奇数なら男
偶数なら女
ぞろ目なら妹優先

妹「兄さんのプッチンプリンは美味しいですが個数は三つ!私は10こ入り!」

男「ぐっ・・・」

妹「女さんのケーキも美味しいですがわざわざ遠出して美味しい店にいかなきゃ駄目です」

女「ぐぬぬ・・・」

妹「よって、結論!『シュークリームがうまい!』

安価だとこうなる。けど許して
安価>>105

一番酷い独裁者
男「ヒトラー」
女「スターリン」
妹「ポル・ポト」

ksk

ポケモン最初のパートナー
ヒコザル
ポッチャマ
ナエトル

そらピカチュウよ

ピカチュウ言わないで、もう一人出さなあかんくなる

男「ポケモン最初のパートナー。どれにする?」

妹「あのムックルの危機一髪モードが面白いです」

女「それ以前に男が飛び出すから悪いのよ」

男「え?俺のせい?」

女「ごめん。ライバルの名前よ」

男「あれ、草むらに入っちゃいけないっていってんのに入る」

妹「ウケ狙いですよね」

男「本題に戻って、俺はヒコザルだな。後々使える」

女「え?後々だって?最初のヒョウタ戦で負けるのに?ポッチャマよ」

妹「どうかんがえてもナエトルです。宿り木からの居座りは最高です」

男「あのな!ヒョウタの前にモウカザルにすることによって、マッハパンチを覚える!これで有利!」

男「お前らはナタネで苦労するんだよ!」

女「その前にムックルのつばさでうつでイチコロよ!」

女「ポッチャマはエンペルトになると耐久がすごいの!」

女「火力も良いからどれにも負けない!」

妹「ですけども!耐久においてはドダイトスが一枚上手です!」

妹「ねをはる、宿り木、ギガドレイン、これがあれば誰でも耐久に目覚めます!」

>>106「そらピカチュウよ」

男.女.妹「!?」

男「ぴ、ピカチュウだと・・・」

女「ピカチュウ、それはポケモンの最高峰・・・」

妹「たとえゲームでザコでも、アニメでは最強のキャラクター・・・」

男.女.妹「負けた・・・」

男「いまじゃサトシのピカチュウなんてチート・・・」

女「命中100ある技を平然と避け・・・」

妹「攻撃なんて命中75を普通に当てる・・・」

男.女.妹「まさに最高のパートナー・・・」

結論!『ピカチュウサイコー』
俺はヒコザル。BWにゴウカザル持ってたら最強だった

好きな台詞
男「だが断る」
女「あなたは死なないわ、私が守るもの」
妹「そげぶ」

女「私帰るね」

男「おう、またな」

妹「土曜日をゆったり満喫したね」

男「明日もこんな感じだな」

妹「だといいね」

男「フラグ建てんな!」

明日、男の身に何が起きる!?>>111

男「絶対なんかあるよおおおお!!」

ダメでした
男の身に何が起こる!?>>113

彼女が出来る

宝くじが当たる

そして翌日!

女「男、入るわよ~」ガチャ

男「お、いらっしゃい」

??「誰?」

女「あんたこそ誰よ」

男「ごめんごめん、説明してなかった」

男「こっち、女ね。幼馴染みっぽい人」

??「ふうん」

女「で、そいつは誰なのよ!」

男「んで、これが彼女、彼女になった」

彼女「はじめまして、男の彼女です。これからよろしk」
女「ちょっと待ったああああああ!!」

女「あんたって>>118じゃないの!?」

1 超エリート

2 財閥のお嬢様

3 ケンカグループの頭

4 安価

2出来れば1も

女「あんたは超天才、かつ財閥のお嬢様よ!?なんでこいつを選んだの!?」

彼女「それが、約10年前ですかね・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

幼彼女「おとこ!あの・・・大きくなったら結婚してくれませんか?」

幼男「別にいいよ~」ダラン

幼彼女「じゃ、じゃあ!私はおとこのかのじょになれるんですね!」

幼男「そうだね~」ダラン

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼女「という思い出がありまして・・・」

彼女「たく、男ったらいきなり転校する事になるんだから、いろんな手使ってこの学校来るの面倒だったのよ?」

男「そうか~」

女「この女ァ・・・」

これより、
男、女、彼女でいきます
かつ、かぶらせてもおk
さあ、これから面白くなりそうだ

>>121行ってみる

人気のゆるキャラといえば
男「せんとくん」
女「くまモン」
彼女「ひこにゃん」

テレビ「さあ、今日の特集は、ゆるキャラです」

男「ゆるキャラねえ」

女「最近くまモンが流行ってて私好きなのよ」

彼女「でも可愛くないでしょう。ひこにゃんが可愛いです」

女「くまモンは、全国に熊本を広めたキャラよ!各が違うわ!」

彼女「ひこにゃんはゆるキャラブームを作った要因!ノリにのったのとは別です!」

男「俺はせんとくんだな」

女.彼女「古い!」

男「」ショボーン

女「結論!『くまモンが人気!』」

彼女「結論!『ひこにゃんが人気!』」

俺はふなっしー派
次、>>123

好きなドラクエ
男「ロトシリーズ」
女「天空シリーズ」
彼女「ほか」

人として許されないこと
女「女性の体形についていじって笑いのもとにすること」
彼女「RPGをしてる時や推理小説を読んでる時に詳細なネタバレをするやつ」
男「……急所を思いっきり蹴り上げてくる奴」

男「ゲームしよっと」

女.彼女「お客(彼女)がいるのに何しようとしてんの!」

男「うーん、良いカセットねえなあ」

女.彼女「聞いてねえ!」

男「お、ドラクエあるじゃん」

女「まさかアンタ、ロトじゃあないでしょうね?」

男「ロトじゃあなきゃ駄目だな」

女「なに言ってるの!天空シリーズが良いのよ!」

彼女「私はドラクエはしないわ。FFよ」

男「FFだと!」

女「FFは良いけどお話に感動がないわよ!」

彼女「ドラクエには技の個性が無いわ!面白くない!」

男「ロトは装備が兵士の格上のようなかっこよさ!素晴らしい!」

女「天空はかっこいいの上級、いや最高峰!素晴らしいのよ!」

彼女「FFは技のリアリティがある!お話はドラクエに劣らない!最高よ!」

結論!『ロト』
天空はそこそこ
FFおもろい

9しかやってない

テレビ「あんた、人として最低よ!」

男「ああ、人として最低な事か」

女「私はあるわよ」

女「」ペチャとは言わない程度

彼女「」目の保養以上になる

女「何よ畜生!いつもこの体の差で笑われてるのよ!」

男「ああ、へえ」

彼女「私はRPGやってたり推理小説読んでる時に横からネタバレしてくるのが最低よ」

女「その程度で!私は心身共に傷つけられてるのよ!」

彼女「お話読む気失せるのよ!嫌に決まってんでしょ!」

女「本なんていくらでも有るじゃない!」

彼女「その中でも面白いのを選ぶんです!」

男「・・・俺は急所思いっきり蹴りあげて来るやつかな」

女.彼女「あ?」ブン

男「」チーン

女.彼女「」ペチャクチャ

男「いったそばからこれだ・・・」

結論!『蹴りあげられると人として終わる』

痛いよね>>128

ゲームの種類
男「RPG」
女「FPS」
彼女「ホラゲ」

女.彼女「ワーワーガヤガヤ」

男「いいのないな、ゲーム」ゴソゴソ

女「またあんたは!ってFPSあるじゃない。やろやろ!」

男「なにいってんだ!FPSよりRPGがいいに決まってるだろ!」

女「FPSはシューティングの良い所よ!敵を目の前で倒す!最高にハイって奴よ!」

男「RPGは選択製だ!操作にヘタもない!誰でもできるいいゲームだ!」

彼女「私はホラゲよ。それならきっと・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

男「うわ、ゾンビ!」

彼女「怖~い!」ギュッ

ーーーーーーーーーーーーーー

彼女「何てことが・・・」

男「なんでFPSなんだよ!」

女「そっちこそ、FPSをなんで押さないの!」

彼女「聞いてない・・・」

男「お前はドラクエやっててRPGをおさないのか!」

女「あんた、戦争係のゲーム持ってるじゃない!」

男.女「ぬぬぬ・・・」

彼女「あの・・・ホラゲは駄目なんですか!」

男.女「ホラゲだァ?」

彼女「それなら話も面白いしFPS型です!どれにも負けません!」

男「そ、その手があったか・・」ガクッ

女「なぜきづかなかったのかしら・・・」ガクッ

彼女「言ってました!」

男「じゃあホラゲやる?」

彼女「はい!」

そして・・・

彼女「来た!ゾンビ!貧弱貧弱ゥ!あはははは」バララララ

彼女「どうです!この操作製!すごいでしょう!」チラッ

女「」ギュッ

男「」ガタガタブルブル

彼女「なんで怯えてるんですか?でアンタはなにしてんの!」

男「だ、だって上手いってレベルじゃねえだろ・・・」ガタガタ

女「なんでゾンビ怖いのに出来るの・・・」ブルブル

彼女「アンタは人間でしょうが!もっと怖いわよ!」

彼女(しまった・・・この考えずっとあったからやりまくってたぁ)

彼女「うわあああ」グシャグシャ

男.女「?」

結論!『ホラゲは恋愛にいる。けどやりこみ注意』

テレビ「てめえは人として大切な物をわかっちゃいねえ!」

女「人として大切な物ねえ」

男「勿論友情よ!仲間があると良いじゃねえか!」

女「え?友情?良さげに聞こえるけどやっぱりお金よ」

彼女「お金も友情も要りません!欲しいのは愛です!」

女「アンタは金持ちだから言えるのよ!」

男「友達がいればいつでも楽しめる!」

女「たとえいてもお金が無きゃ何かしたくてもできないわ!」

彼女「女、アンタはお金でなにがしたいの!」

女「そ、そりゃあ・・・母さんのために何か買ってあげるとか」

彼女「それはお母様にたいする愛ではないの?」

女「くっ・・・」

彼女「そう!世界は愛で満ちているのよ!」

結論!『何をしても愛がある』
だいぶ臭いこと言った
安価>>134

妹を彼女に変えて>>110

好きな神話生物
男「ショゴス」
女「ダゴン」
彼女「アトラック=ナチャ」

男「おお、妹。議論するか?」

妹「はい!やらせていただきます!」

女「じゃあ、『好きな台詞』!」

妹「そげぶです。かっこいいですよ!」

女「あなたは死なないわ、私が守るもの、よ!かっこいいレベルじゃない!」

彼女「私h」

女.妹「アンタ(彼女さん)は黙ってて!」

彼女「」

彼女「しゃべっていいよね!いいよね男!」

男「だが断る」

彼女「」

女「言っとくけどこの台詞はいろんなアニメで言えるの!」

妹「台詞を言うまでがすごいんですよ!」

妹「てめえらずっと待ちこがれてたんだろ!こんな展開を・・・何でここまで歯をくいしばってきたんd」

結論!『結論だせって?だが断る』
だが断るの使い道はこれしかない

男「家にいるのも何だし出かけるか」

女「ええ~、家でいようよ~」

彼女「いえ!でかけましょう!」

妹「嫌だな~出かけるの」

出掛ける?>>139
何する?>>140

海外旅行に行こうぜ

男「オーストラリア」
彼女「イタリア」
妹「フランス」

女「(…ドイツ)」

出かけて、デートだな!

男「どうせなら!海外旅行いこうぜ!」

妹「なら話は別です!フランス行きましょう!」

彼女「いくんだったらイタリアです!」

男「オーストラリアだろ!」

彼女「どうやっていくつもりで?」

男「あ・・・」

彼女「でしょう。では、さっさとイタリアへ。代金は私が出します」

男「じゃあ用意して、いきますか!」

女(ドイツ行きたい。でも今のノリじゃ行けるわけない)

彼女「でしたら、行くなら行くで、デートはどうでしょう」

女「」ピクッ

妹「そうしましょう!」

男「じゃあこの時間に空港で」

航空

男「どうしてこうなった」

女「まあ誰もいなかったから男が相手ってことで」

妹「もちろん兄さんです!」

彼女「なんであんたら私の彼氏に!」

航空ネタで安価>>143

男「ジェット機」
女「ヘリコプター」
妹「戦闘機」

行きたくない国
男「ブラジル 暑いから」
女「中国 なんか怖い」
妹「北朝鮮 満足に食事が取れなさそうだから」
彼女「男と同じ」

>>143
一応彼女は「パラグライダー」

男「どうせ乗るならジェット機だろ!」

女「ヘリがいいね。ドラマでよくあるじゃない」

妹「速さを求めるなら!戦闘機が一番です!」

彼女「そんなものに乗れまして?戦闘機なんぞ旅客機では無いのよ」

男「じゃあ彼女は?」

彼女「パラグライダーですけど」

男「それこそ国をまたげねえ」

妹「それいったら、女さんも乗れないもんね!」

女「言わないで~」

男「じゃあ結論!『ジェット機でいこう』」

男「と言うわけで彼女、手配よろしく!」

彼女「え、ええ?あなたたちは?」

男「ちょっと買い物行ってくる~」

彼女「ああ、ちょっと!」

彼女「早く行きたいからもうジェット機用意してるのに・・・」

ジェット機内

男「ジェット機って速くて酔うって言うけどほんとかな?」

女「どうかしらね」

妹「でも、ワクワクが止まりません!」ウキウキ

彼女「それじゃあ、出してちょうだい」

>>1が乗ったことないから飛ばす
安価 イタリア編 >>148

イタリアのうまい物
男 ジェラート
女 パスタ
彼女 ジェラート
妹 無回答

妹「ひゃほーーーーーーーい」ピョンピョン、ドテ

男「だ、大丈夫か?」

妹「いやっほおおおおおお」ピョンピョン

男「て、テンション高いな・・・」

女「なにせイタリアだよ!イタリア!遊びつくせるわ!」

男「ほう」

彼女「たく、これはデートであるのを忘れてないかしら」

女.妹「」ハッ

女「さ、さっさといこ!」ギュッ

妹「美味しそうな店見つけたんでそこいきましょう!」



さあ、恐怖の料理物だ

妹(兄さんが食べ物好きだからつい言っちゃったけど、どこにそんな店あるの~!?)

彼女「ありました、ここが私の行きつけです」

女「バイキング式なのね」

男「さあ、食べますか!」

店内

店員「ゴニョゴニョ」

彼女「ゴニョゴニョゴニョゴニョ」

男「さすがだぜ、天才・・・」

女「すごいわね・・・」

彼女「好きなの選んでちょうだい」

男「うん、一回回って見てからにしよう」

女「賛成、じゃあ後で」

そして・・・

男「どれが良いのかわかんねえ」

女「でも、パスタ美味しそうだったわよ」

彼女「いえ。良さそうでしたのはジェラートです」

男「俺もジェラートだな」

女「む」

男「ところで妹は?」

彼女「妹さんでしたらそこに」

男「え?」チラ

妹「美味しそうだな・・・これも美味しそう・・・」ジュルリ

男「何やってんだ・・・」

結論!『>>152
こうなるんだって!俺スパゲティしか食った事ねえって!

トラサルディーでトニオさんに作ってもらった方が旨い

だそうだ

男「あれ、今日は日曜日だったよな・・・」

彼女「どうしたんです?」

男「学校!」

男「彼女!帰りの手配頼む!」

彼女「え?は、はい」

男「女!妹!帰るぞ!」

女「ええ~、いやだな~」ゴチソウサン

妹「ふあれふおー(嫌ですよー)」モグモグ

男「会計!」

彼女「はい!これ!」クレジットカード

男「さ!急ぐぞ!」

妹「ああ!ご飯が!私のご飯が~!」

男「お前のじゃねえ!」

日本に帰ってきた

男「やべえぞ!もう7時だ!」

女「さっさと用意して学校行かなきゃ!」

妹「グス・・・ご飯・・・」ウルウル

彼女「急いで!」

黒服「はっ」

ブーンン

間に合った?>>155
次の安価>>156

男と女と彼女は間に合った。妹は腹が減って力が出ずに家で飯を食べてた。

ドラゴンボールで一番応援したいキャラ
男 クリリン
女 ベジータ
彼女 ヤムチャ
妹 悟飯

男「よし!ギリギリセーフだ!」

女「間に合った~」ホッ

彼女「よくやりました」

黒服「ありがたきお言葉」

彼女「ですが妹さんは・・・」

男「ああ・・・」


妹『食べなきゃ力がでないです!』パクパクモグモグ

男『おい、間に合わねえぞ』

妹『兄さん達は先に行ってて下さい。私は食べますので』パクパクモグモグ

男『でも、朝にしては晩飯の3倍食ってるぞ』

妹『やけ食いです!』パクパクモグモグ


男「とかいって・・・」ハァ

彼女「間に合うでしょうか?」

男「間に合わねえよ」

キーンコーンカーンコーン

男「ほら」

女「残念だったね」

妹「うっぷ。もう無理」ゲプ

男「食いすぎ。どんだけ食ったんだよ」

妹「ご飯5はいと味噌汁4はい、鮭も食べて、あt」
女「もういい。お腹すく」

男「俺たち食ってねえからな」

彼女「本当。それに手続き終わってすぐ学校とは」

男「妹、大丈夫か?」

妹「駄目っぽいです・・・」ウップ

これより出かける
運がわるけりゃゴールデンウィーク中こない

から安価をいっぱいとる
一杯書いて
新キャラもだしていい

復活、というか違うパソコン

休憩!

男「ドラゴンボールの奴って今でも流行ってるよな」

女「ベジータいるじゃない。悟空の代わりになるんじゃない?」

妹「何言ってるんですか!悟飯がいいです!」

彼女「ヤムチャがいいです」

男「ヤムチャはかませだな。クリリンがいいぞ」

女「ベジータならゴジータやベジットにフュージョンできるから、かませにならないわ」

妹「それまで十分かませでした。悟飯はそんな事ないです!」

男「悟飯は・・・出てくるの遅かったしな」

女「子供か青年期か悩むし」

妹「クリリンだってかませじゃないですか!」

男「人間の中では最強だぞ!」

彼女「でしたら、ヤムチャも人間d」

男「そういえばZでヤムチャ見てないな」

女「どこに行ったのかしら」

結論!「ヤムチャ頑張れ!テレビにでるんだ!」

無茶しやがって・・・

キーンコーンカーンコーン

女「あ、チャイムなった」

妹「それじゃ」

そんでもって放課後!

男「じゃ、部活いってくるわ」

女「私たち部活ないもんね~」

妹「言ってなかったですか?テニスやってますよ」

女「そんな!彼女は!」

彼女「男と部活いくんで」

女「ええ~」

男「うん、きたで~」

先輩「お、ようきたね~」

彼女「なにこの軽さ」

男「なにせ部活といっても何もしないからね~」

先輩「別になんもせえへんしな~」

彼女「じゃあ、いつもの奴でも」

男「先輩やりますか?」

先輩「ええよ~」

彼女「じゃあ、『好きなテレビ番組』!」

男「ガキ使だな。笑えるから」

先輩「最近の政治が気になってるからTVタックルみてるね~」

彼女「私は・・・アニメ全般ですかね」

男「それはテレビ番組としていいのか」

彼女「いいです!もちろんです!」

先輩「まあテレビでやってるからいいんじゃないの~」

男「まあ、ウケ狙いなのはガキ使だな」

彼女「アニメならシリアスでもいけますよ!」

先輩(仲ええな~。なんで政治の話にしたんやろ~)

彼女「結論!『アニメがいい!全般的に!』」

男「結論!『ガキ使がいい!笑える!』」

先輩(楽しそうやな~)

俺は普通にアニメ派
でもってマチアソビ行ってくる
俺妹のためだけ
安価>>165

じゃあ少し固い話題で人間の本質
男孟子(性善説)
女韓非子(性悪説)
先輩荀子(環境説)

だめならアイドルで
AKB
モモクロ
青山☆聖ハチャメチャハイスクール

女は彼女でいきます

男「」ダルン

先輩「」ダルン

彼女「どうやらゆるすぎますね。この部活は」

彼女「議論で直してやりましょう!」

彼女「お二人さん、『人間の本質』について話しましょう!」

男「性善説でいいんじゃないの~」

先輩「環境説だよ~」

男「先輩は環境派ですか~」

先輩「正確には行動主義心理学だそうだと~」カタカタ

彼女「なにパソコンやってるんですか!」

彼女「性悪説がいいんですよ!」

男「まさか、彼女。貴様と対立することになるとはな・・・」

彼女「元々は弱い存在なんですよ、人は」

男「何をいうか!人は元々善の兆しがある!」

彼女「つまり、兆しがあるだけで、元は悪いと」

男「違うな!善は元が善だから、悪を行わない!」

先輩「でも、意味的には男君まちがってるよ~」

彼女「聖人の教えは必要なんです!」

男「なるほど」

彼女「なので結論!『人から教えてもらうのは大事!』」

俺は人の話を聞かない
安価>>168

男「巫女」
女「シスター」
彼女「坊主」

男「じゃあ帰りますわ」

先輩「おう、またな~」

彼女「何もせず帰りました」

男「予定ってものがないんだよ」

彼女「あ、そう」

男「ただいま~」

女「おかえり~」

彼女「なんであんたがここにいんのよ!」

女「幼馴染だし、いいもんね~」

彼女「くぅ・・・」

男「こういう時に巫女さんがいてほしいよな」

女「普通はシスターでしょ。悩みを聞いてくれます」

彼女「お坊さんでしょうか。悩みを聞いてくれますよ」

男「二人とも同じこと言ってる」

女「巫女さんはどうなのかしら」

男「霊夢みたいなのを想像してる」

彼女「いないわよ」

結論!『悩みは誰かに話すと楽になる』

巫女さんって聞いてくれたかな?
安価>>171

人として守るべきもの
男「財産」
女「法律」
彼女「道徳」

テレビ「アンタが、人として守ってるものはなんなの!?」

男「人として守る物かあ」

女「法律でしょ。この世の全てよ」

彼女「道徳よ。人間として大切な物を表現しているわ」

男「法律や道徳だあ?財産が一番だろ」

彼女「は?財産なんて道徳があればいくらでも変えられるわ」

男「道徳なんぞ金があればなんとかなるんだよ!」

女「はい?財産さえ法律が管理してるのよ」

彼女「道徳は気持ちを分かるためのものよ!気持ちを守るための法律なんだから道徳が素晴らしいのよ!』

男「財産を残して、未来の子供に夢を託すんだろうが!」

女「法律があるからいまがあるの!いいものである事に変わりはないわ!」

結論!『人はみんなを大切にする、全部大事で守るもの』

俺に道徳があるとは思えない
安価>>173

神ゲーだと思う物
男「ロックマンEXE」
女「FF5」
彼女「サイレントヒル(初代)」

プルプルプル ガチャ

男「もしもし」

先輩「あ~、男君~」

男「先輩っすか~」

先輩「明日遊ぶとき用の神ゲー見たいなの持ってきて~」

男「わかりました~」ガチャ

女「誰からの電話?」

男「先輩から、神ゲーもってこいだって~」

女「FF5を持っていったらいいんじゃない?」

彼女「サイレントヒルの初代、かな?」

男「ロックマンEXEだろ」

女「なんでそれを選ぶの!?」

男「そっちこそ、なんだよFFって!よくあるじゃねえか!」

彼女「サイレントヒルは面白いホラー!素晴らしいわ!」

女「なによロックマンって!ゼロの方が面白い!」

結論!『神ゲーはいっぱいある』
ここで結論だすとほかのゲームを神と言えなくなる



きがした
安価>>175

男 任天堂
女 SONY
女 セガ

ゲーム繋がりで好きな武器

男「剣系」
女「銃系」
彼女「その他」

男「とはいえ、ゲームは任天堂がいちばんだよな」

女「何言ってるの!SONIが一番に決まってるじゃない!」

彼女「二人とも、セガに決まってるでしょう。言い争いは結構です」

男.女「セガだァ!?」

男「ゲームもろくに出せないセガに用事はないわ!」

女「ゲーム機においてはSONIが一番なのよ!」

男「SONIは無いだろ!任天堂が一番だ!」

彼女「セガはゲームセンターでたくさん機種を出している!あなた方手持ちのゲーム機では、充電が切れると使えないでしょう?」

男.女「お金がかかる!!」

男「SONIなんか、PSPぐらいしかいいのないもんね!」

女「任天堂は最近売上落ちてるって聞くわよ。でも、SONIはPSVITAやPS4で売り上げが上がってるのよ!」

男「でも、カセットの量にしては任天堂が上だもんね!」

女「質はSONIが上です!」

男「何を!」

女「やるって事!?」

彼女「落ち着きなさい!」

結論!『お金かけたくない』
任天堂はなんか金取ってまた取ろうとしてるし(ドラ〇エⅩ)
SONIはPSPで十分だし
セガは他社と組みすぎ

でも面白いからゆるす

男「きさまなぞ、剣で切り裂けるわ!」

女「なにを!男なんか銃で撃ちぬけるわ!」

男「貴様ボウガン派か!太刀や大剣は使わないのか!?」

女「そんな特攻隊見たいな武器は使わないわ!遠くから狙い撃ちよ!」

彼女「そんなこと言わずにソウルサクリファイスを・・・」

男.女「魔法なんか使えるか!」

彼女「」

男「太刀や大剣は初心者用でもあり、上級者にも親しまれる最高の武器だ!」

女「ボウガンなら狙い撃ちできるし、はじかれるなんて雑魚のマネしないわ!」

男「心眼つければいいだろ!」

女「でもって、部位破壊したいところに直接打ち込めば剣士よりも簡単に狩猟できる!」

男「でも、ボウガンは転倒やめまいを起こせない!」

男「さらに、尻尾切り落とすのにボウガンは苦労が絶えない!」

女「尻尾なんかどうでもいいのよ!」

男「なにを!」

女「なにさ!」

彼女「ポカーン」

結論!『バランスの良いパーティを組もう』
ボルボロスの時とか特に

次やるなら

男 「 ヤムチャ」
女「 クリリン」
彼女「天津飯」

戦い女編

女「春咲 千和(はるさき ちわ)」
彼女「高坂 桐乃(こうさか きりの)」
元カノ「ラム (うる星やつら)」

>>182
何のたたかい????

1男の取り合い

2口げんかVS喧嘩

3ダーリン自慢とか

次の日!

男「ふあぁぁ~、眠たいな~今日も」

男「ん?」

彼女「スースー」スースーチラッスースーチラッ

男(俺はどうしたらいいんだろう・・・)

男「なんでチラチラ見てるの?」

彼女「質問より起こして下さいよ!」ベシ

男(なることは明らか)

男「おはよう、彼女」

彼女「チラチラ見てたの気づいてたでしょ!」ベシ

男(うん。どうやって対処するか)

男「・・・」スタスタ、ガチャ

男「おはよう、女ー」バタン

彼女「............男のばかあ!」ズドン!

彼女「なに!わざわざ夜這いまでしてあげたのに!」ドンドン

彼女「何あのスルーっぷり!許せない!」

女「上で何か物音するけど、大丈夫?」

男「大丈夫、きっと・・・」

朝飯食べた後で

ピンポーン

男「きたきた」

先輩「おじゃまします~」

男「どうぞどうぞ入って入って」

女「いらっしゃ~い」

先輩「あれ、彼女ちゃんは~?」

男「今彼女は・・・」

彼女「男のバカ!男のバカ!」ドンドン

先輩「お~、怖い怖い」

先輩「で、ゲームの奴は『隠れた名作』で」

男「なるほど」

男「じゃ、トマトアドベンチャーで」

女「何いってるんだ!ぷよぷよダンジョンがいいに決まってる!」

先輩「ナイトガンダム物語もいいよ~」

彼女「普通はサクラ大戦でしょう!」

結論!『何故ひっそりしてるのか』
そろそろ顔出していいよ

>>181
DBネタで次やりにくい自分がいますのでgz

男「さあって、ゲームの話題をがらっと変えて次の討論に...」

ピンポーン

男「うん、誰だ?女、誰か呼んだ?」

女「ううん」

男「彼女は?」

彼女「呼んでません!」

先輩「ちなみに僕も呼んでないよ~」

男「じゃあ誰だろ」ガチャ



さあ、安価タイムだ
1  誰の元カノ?

2  設定は?

>>188 

先輩の元カノ

設定はヤンデレ

元カノ「先輩?違いましたか、初めまして」

男「お、おう」

元カノ「あの、ここに先輩いますよね?」

男「まあいるけど」

元カノ「じゃあお邪魔します」スタスタ

男「あ、なんか知らんがどうぞ」

元カノ「先輩、探しましたよ?」

先輩「それで男が~」

女「ぷ、なんでそれを」クスクス

彼女「バカだったか、男は」

元カノ「......先輩、これはどういうこと?」

先輩「げっ!元カノ!」

元カノ「まさかそんな女共のために別れたんじゃないよね?違うよね?」

先輩「全然違うぞ!これはそういうタイミングに元カノが来ただけで...」

元カノ「にしてはほんと仲が良さそうだったね?」

先輩「それは会話が盛り上がっていて...」

男「う~ん、先輩。この人誰ですか?」

元カノ「名のって無かったですね。私は先輩の元カノです。そして先輩の彼女になるんです」

先輩「決して彼氏にならないぞ!てめえのヤンデレ成分1も減ってねえじゃねえか!と言うより増えてるんじゃないのか!」

元カノ「何?ヤンデレって。それよりその雌豚どもをどう料理すればいいかな?」

女「さっきから聞いてたら腹がたってきた...」イライラ

彼女「あなたは私に向かって何を言っているのかな?」イライラ

元カノ「そもそもなんなのかしら、あなた達は」

彼女「私は男の彼女です!」

元カノ「で、あなたは?」

女「私は...男の幼馴染みよ!」

元カノ「あ、そう。じゃあ先輩との関係は?」

女「男が呼んだだけだけど」

彼女「左に同じく」

元カノ「」キッ

男「」ビクッ

元カノ「じゃあ男さん、あなたと先輩の関係は?」

男「いや、普通に部活の先輩だけど」

元カノ「何故家にお呼びで」

男「電話で遊ぼうってなったから」

元カノ「そう。もういいわ」

元カノ「先輩、さっさと帰りましょう。こんな奴等といたって面白くありません。私の家でゆっくり遊びましょう」

先輩「絶対やだ!前に監禁もされたし元カノの家に近寄りたくもない!」

男.女.彼女(口調が変わってる・・・)

先輩「そうだ!彼女、議論で勝負だ!」

彼女「議論?」

先輩「今からお題をだす。そのお題で言い争い、元カノが勝ったらお前の家にいってやる」

先輩「ただし!お前が負けたら俺は今日ここで遊び尽くすからな!」

男(それはそれで俺が困る・・・)

先輩「さあ!お二人さん、行ってらっしゃい!」

女「え!?私が?」

彼女「まあこの方には腹が立っていましたし、良いでしょう。やってやりますよ!」

男「なんのお題出そっかな・・・」

男以外(何て緩そうなんだ・・・)

男「じゃあ、『戦う女』で。ちょうどいいでしょ」

女「じゃあ、春咲ちゃん。彼女がいる状況でも戦う姿!最高!」

彼女「でしたら高坂桐野がツンデレで最高よ」

元カノ「なに言ってるの?ラムちゃんが可愛いでしょ」

元カノ「はいきまりね。さっさと帰りましょ」

先輩「決まってないだろ!」

女「そうよ!チワワの素晴らしさがわからないなんて!」

彼女「桐野のツンツンしているのとデレた時のギャップ!萌えるわ!」

結論!『>>192

ただし、この結果で二度と出てこれないキャラがいるかも・・・

チワワと見せかけてのあーちゃん大勝利ぃ!

男「お前ら聞いてたらなんだ?萌えるのに桐野やラムだァ?」

男「選ぶならあーちゃんだろぅが!」

元カノ「なんでそれなのかしら」

男「てめえらは可愛さで勝負してるみたいだが、あーちゃんは別格!」

男「ツンデレというレッテルからのデレた時の異常な可愛さ!誰もまね出来んわ!」

元カノ「そうかも...私ももっとデレたらきっと先輩も...」

先輩「デレすぎなんだよお前は」

女「でも、デレた時はキャラ崩壊なのに許されるのよね」

彼女「こりゃ負けたわ」

男「では、結論!『あーちゃん可愛い』!」

先輩「よし、勝った!」

元カノ「でも、選んだ二人の結論じゃないじゃない」

先輩「ぐぅ・・・」

元カノ「なので、ここにいさせて頂きますね」

男(やはりそれは俺が困る・・・)
安価>>194
キャラ多いから省いてもいい

正直、あーちゃんよりも真涼の方が好きだ!!

最悪の独裁者
男「ポルポト」
女「ヒトラー」
彼女「金正日」
先輩「スターリン」
妹「毛沢東」
元カノ「朱元璋」

一位はポルポトか毛沢東だと思う。

好きなコンビニに買い出しに行く

男「ローソン」
女「ファミマ」
妹「セブンイレブン」
彼女「行ったことない」
先輩「ローソン」
元カノ「ローソン」

※先輩が危険を感じたので秋葉原におでん缶を買いに離脱
そして元カノはしおらしくなった

先輩「こいつ、独裁者かよ!?」

元カノ「え?全く違うよ、先輩の全てを知る者だよ」

先輩「なんか家に仕掛けてるな...」

男「ポルポトが独裁してたよな」

女「ヒトラーじゃないの?」

彼女「金正日でしょ」

先輩「スターリンだこいつ!」

妹「独裁者なら毛沢東ですよ。今の中国を作ったんですから」

結論!『全員最低な奴等』
くそったれが・・・

テレビ「お昼休みはうきうk」

男「もう昼か。妹、何かある?」

妹「これだけの人ですからありませんね」

女「じゃあコンビニ行こう!」

妹「じゃあセブンイレブン行きましょう」

女「私はコンビニ行ってくるわ」

彼女「コンビニ?なにそれ」

女「行ったこと無いのねアンタ・・・」

男「じゃあ俺はローソン行くわ」

先輩「じゃあ俺もローソン」

元カノ「だったら私もローソン!」

先輩「げっ...」

男「じゃあ」

全員「行ってきまーす!」

ローソン

元カノ「先輩とローソン、先輩とローソン♪」

男「俺は?いないことになってるの?」

先輩「やばいテンション上げられるとまずい」

先輩「ちょっと男」

男「何ですか?」

先輩「ちょっと耳かせ」

男「はい」

先輩「多分なんかありそうだからさ」ヒソヒソ

先輩「元カノ引き付けてくれない?」

男「いいですよ」

男「おーい、元カノ」

元カノ「何ですか先輩と一緒にいるんですから邪魔しないで下さい。って先輩がいない!?」

男「その先輩だけど・・・」

男「どこか行っちゃったよ?」

元カノ「え!?本当ですか!?」

男(入り口前にいるけどね)

先輩(ナイス!でも俺なに買おうか)

先輩(おでん缶買うか)ウイーン

元カノ「そうですか...」ドヨン

男「コンビニなのに並んでるな~」

男「あれ?元カノもう決めたの?」

元カノ「はい!このお弁当は先輩がよく買うです!」

男「へえ」

元カノ「ですけど今先輩いないんですよね...並んできます」ドヨン

男(うわテンション下げてもた、というか負のオーラ?みたいなのが溢れてる溢れてる!)

元カノ「先輩...」ドヨン

客「よ、よかったら前どうぞ」

男(お客さんも気を使ったよ!)

元カノ「ありがとうございます・・・」ドヨン

男(普通前もらったら喜ぶだろ!喜びがねえぞ元カノ!)

店員「た、大変長らくお待たせしました...」

男(店員さんもどう接していいか分かってないよ!)

元カノ「はい、これ...」ドヨン

店員「えーっと450円になります...」

元カノ「はい...450円ですね...」

男「俺が出します!」

男(これ以上コンビニに負のオーラ流さないで!頼むわ!)

店員「はい、500円頂戴致します。お釣りの50円でございます」

男「いくぞ!」

元カノ「はい...」ドヨン

店員「ありがとうございました」

男(どこにいるんすか先輩!)




先輩「おお、おでん缶あった」

先輩「うん?いちごおでん缶?上手そうだ買っとこう」

こういう議論からかけ離れた話もいいね
これからはこういうのも安価とることにするわ
でも、設定書いといて
>>195みたいにしといてくれると書きやすい
もし書いてなかったら独断と偏見で書いていく

そして

男「ただいま~」

全員「お帰り~」

元カノ「ああ、先輩がそこに」ダッ

先輩「ちょ、来んな来んな」

元カノ「どうして?私は先輩が好きってこと知ってるよね?なんd...」

男「そっちの旨そうだな」

女「妹ちゃんのも美味しそうで」

妹「ところで兄さん、兄さんの分は?」

男「あ・・・」

妹「仕方がないですね、少し分けてあげます」

男「ありがとう!妹!」

女「じゃあ私も」

男「ありがとう!本当にありがとう!」ペコペコ

学校!

男「あれ?今日昼までだったけ?」

女「今日は生徒会と部活のグループで会合開くらしいの」

女「私は副会長だから参加が決まってて。男、行ってみる?」

男「というか俺生徒会の雑用係」

女「へ?そんなのあったっけ?」

男「お前らが作ったんだろうが!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

男「生徒会入ったった」

女「でも、役員男の分いらないのよね」

男「ちょ、まじで?」

女「だからどうしようかと・・・」

生徒会長「そうよ!役員が限界なら新たな役員を作ればいいんだわ!」

男「はえ?」

女「いいですね!それでいきましょう!」

生徒会長「う~ん、あ、いいのあるある」

男「お!なになに!」

生徒会長「雑用係」

男「え...」

女「いいですね、それでいきましょう!」

男「ええ...」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

男「という事が」

女「はいさっさといこいこ!」

男「無視しやがって...」

やっと家帰宅

男「ただいま」

女「なんだおまえか?・・・」

男「俺とお前の同棲だからなぁ」

女「なになに」

男「なになになんなの!(怒り)」

女「じゃぁ!!!お土産チョウダイ^」

男「はいkiis」

女「うぜ!!!出ていくじゃあ」

男「待てよ!ゲッツ」

女「ゲッツじぁない!ケツヨ名前間違うなんて・・・」

男「ゲッツしたよ!!!ケツヨを…(笑)」

女「けつさわりながら言うおかえりwwwwwwww」

>>205
とりあえず書いた
後悔も反省もしてる
でもって設定崩壊してる
同棲してるのは彼女であって女ではない






でも、いずれどこかに盛り込む事にする
反論が2つ以上でやめる
なければお話考えて使う

会合!   が早く終わった!

部活主将「暇だー。なんかねーのかー」

書記「何もありませんね」

男「じゃあ議論しましょう!」

生徒会長「良いわね。それで決定!」

妹「良いですね」スイッ

男「なぜ俺の方による」

妹「今日はなんだか兄さんに甘えたくて」

男「そうか」ナデナデ

女友「おお、妹へのなでなで!女は!」

女「」ブツブツ

女友「何やってんの」

部活主将「議論するならツンデレにしようぜー。あたいは蘭なー」

書記「毛利蘭はツンデレではありません。アスカがツンデレなのです」

男「俺はツンデレでも男子が人気になってるぞ。特に一方通行とか」

女「それは百合子ちゃんになってから!鮎川まどかが良いのよ!」

女友「柏崎星奈がいいでしょ。頬染めたら可愛い可愛い」

妹「はい?普通はヒナギクでしょう。可愛さはこちらが上です」

生徒会長「涼宮ハルヒじゃないの?」

結論!『御坂御琴がいい』
ジャン!電気は大切にね!むぎむぎ

安価>>210
キャラ整理
男 主人公みたいなもの
女 男に同じく
妹 男の妹
彼女 男の彼女
先輩 男の部活の先輩
元カノ 先輩の元カノ
生徒会長 そのまんま
女友 女の友達
書記 長門を想像して
部活主将 運動部の部長

安価系ってこんなにキャラいたっけ?
もっと増やすか

ケチャップかマヨネーズ

みんな帰ったよ

生徒会長「よ~し、昼ごはんといきますか!」

書記「いい案。でも何を食べるか」

生徒会長「こういうときこそ!このパン!」

生徒会長「まあ別に、パンが目的ではないんだけど」

書記「じゃあ一体何が目的」

生徒会長「この!ケチャップよ!」

書記「ケチャップ?」

生徒会長「この何でも使える手軽さ!美味しいのよ!」

書記「それならば、マヨネーズの方が良い」

生徒会長「なんですって!?」

書記「マヨネーズは料理の隠し味にちょいといれると美味しい」

生徒会長「ケチャップは隠し味なんかに使わない!ケチャップは自分をメインにすることが出来るのよ!」

書記「でもマヨネーズは味の濃いたこ焼きソース相手でも、強みをもっている」

書記「お好み焼きだってそう。ソースの上にマヨネーズをかけて食べると最高」

生徒会長「うぅ...」グゥゥ

生徒会長「お腹減ったからどこか食べに行かない?」

書記「賛成。食べに行く」

結論!『マヨネーズが強い』
ケチャップも捨てがたいが
どうしても銀魂を思い出して・・・

安価>>213

あ、母親は学校にいてどうしても無理だったgz

お茶ORコーヒー

昔の言葉遊び

パート1 ちこうよれ

女「乳をよせたよどう!」

男「違うよ意味が・・・」

彼女「ちん●よせたよ」

男「え・・え・」

男「そっち系あっち系(彼女が・・・・)」

彼女「あんたバカ何年付き合ってるのよバーカ バカバカ」

みんな「バカップルが(笑)」


パート2 そちもわるよのう

女「そっちもわるよのう」

男「違うよ意味が・・・」

彼女「そちの悪口何年前から・・・」

知事「え・・え・」

男「そっち?そち?」

とある予言氏「わが帝国は予言してた(笑)このことをwwwwwwww」

みんな「こんな事がオキルとはそろそろおきるか?(笑)」

パート1・2 どちらがすきですか?
点数よければお願いします

パート続書きたい方どうぞ?

誰のためでもない。自分自身の祈りのために、戦い続けるのよ。

え、ちょっと確認ね
俺寝てた。誰か書いた。
あと俺は女口調じゃない
誰書いたし

あとこれ3DS
家族がPCで書いてるかも
ちょっと聞いてくる

ID見たら違うっぽい
>>215
一様安価スレだから、望むなら安価として出して
俺コミュ障だから対応できん

生徒会長「はい来ましたファミレス」

書記「久しぶりに入った」

生徒会長「あのーすみませーん」

店員「何をご注文でしょうか」

生徒会長「これとこれとこれ、でもってこれも」

書記「頼みすぎ」

生徒会長「いいのいいの!」

生徒会長「ドリンクバー頼んだから、なんか飲む?」

書記「別にいい。お茶で十分」

生徒会長「もったいないわよ!コーヒー飲むわよコーヒー!」

書記「コーヒーなんて飲みにくい飲み物を...」

生徒会長「なによ!お茶なんか味は一緒じゃない!」

書記「違う。烏龍茶と緑茶ではまったくと言えるほど。種類によって効果も現れる」

生徒会長「へ?」

書記「紅茶は心を安らげる効果を持っていると言われる」

書記「それに比べコーヒーはブラックだと苦く、砂糖やシロップを入れると高カロリーの飲み物に変わる」

生徒会長「くっ...でも飲み物位なら大丈夫よ!」

書記「ちなみに烏龍茶は脂肪を増やすのを押さえると言われてる」

生徒会長「・・・」

生徒会長「い、色々お茶飲んで見よっかな」

書記「それがいい」

結論!『お茶は健康にいい』
コーヒー頼むならファミレスじゃなくてスタバ

ブーン....

生徒会長「あ、バイクだ。良いよね、バイク」

書記「それなら...」

ブーン....

書記「車の方がいい」

生徒会長「何よ!あれを見てみなさい!赤信号で止まっている車!そこを平然と通りすぎるバイクの姿を!渋滞なんて気にしないわ!」

書記「でも見て。青になったあとバイクのスピードは車より確実に遅い」

生徒会長「でも!よく漫画ではバイクを使うわ!例えば私と男が」

書記「なぜ男君が出るの」

生徒会長「い、いや、一番最後にあった男性が男だったから」
書記「店員さんは男性」

生徒会長「」

書記「ちなみに生徒会長の言いたかった事は二人乗りしてちょっとロマンチックな展開を作れる。でしょう」

生徒会長「ぐぅ...」

書記「もしも、もしもの話。貴女に子供が出来たらどうする」

生徒会長「そ、それはその...車で」

書記「でしょう。車ならデートでドライブとでも言えます」

生徒会長「そりゃいいわね」

書記「でしょう」

結論!『車いいよ』
本当にバイク欲しい
車派だけど



男「へぷちっ」クシュン

女「大丈夫?」

男「ああ。噂でもされてんのかな・・・」

彼女「噂なら私がっ!」

男「彼女が原因か」

安価タイム
>>222

格好いい刀持ったキャラ
男 坂田銀時 
彼女 孫悟飯
執事 孫悟飯 
メイド ピーター・パン

ハンバーガー店おすすめどこ


男    マクドナルド
女    モスバーガー
妹    ロッテリア
彼女   ファーストキッチン
先輩   バーガーキング
元カノ  フレッシュネスバーガー
生徒会長 Becker's(ベッカーズ)
女友   ウェンディーズ
書記   明治サンテオレ
部活主将 ドムドムハンバーガー(DOMDOM)

>>223
そこそこ鬼畜www
話どうやって進めればいいかwww
というかよくこんなにハンバーガー店知ってるなww
今俺笑うしかねえww

彼女「男!私の家に来ませんか!」

女「駄目に決まってんでしょ!家であそぶんd」
男「いいな、それでいこう」

女「」

男「でも、彼女の家ってどこ?」

彼女「それならそこに」

女「あれ、思ったより小さい」

彼女「すぐこっちに来たから家が無いのよ」

彼女「とはいえ、この周りの土地ほとんど私買いましたけど」

男「凄いわお前。金持ちって怖い」

女「ほんとね。じゃあ行ってみm」
彼女「あ、あと呼んでるのは男だけね」

女「」

男「まあ女も呼んでやったr」
彼女「はいはい男は中に入って!」

彼女宅

男「外とは違って中はすげえな。金持ちみたい」

彼女「元々金持ちよ。私にとって普通だけど」




女「私はどうすれば...」

執事「おかえりなさいませ」

彼女「ただいま。こちらが男、私の殿方ですわ」

男(殿方って...彼氏と言ったら良いのに)

執事「それは。いつもお嬢様がお世話になっております」

男「いえいえ。世話になっているのはこちらです」

彼女「こちらよ。お客様はこちらに呼んでいるわ」ガチャ

男「ひ、広いなここ...」

彼女「どこにでも座って良いわよ」ストン

男「ど、どこに座ろ...」キョロキョロ

メイド「ここにどうぞ」サッ

男「あ、ありがとうございます」

彼女「では男、議論を行いますの」

男「お、おう」

彼女「かっこいい刀を持ったキャラ、お願いしますの」

男「ならやっぱ銀さんだな!侍魂にあった刀だ!」

彼女「悟飯ですわ。トランクスも良いですが」

執事「でしたら私も悟飯です」

メイド「それならピーターパンがいいです」

執事「メイド!お嬢様と対立する気で!?」

彼女「良いですわ。ここは今討論の場。対立して当然よ」

執事「ですが私は悟飯がいいと考えています」

彼女「ありがとうね。執事」

結論!『剣士はかっこいい』
俺もなりてえなあ..........彼女の立場

男「彼女、ネットするか」

彼女「良いですわね」

※これより、全員がネットをしているので、誰かを把握してません

男『あの、議論やりませんか?』

女『あ、議論ですか。友達とも流行ってるんですよ』

生徒会長『すごいですね。私もです』

女友『議論ブームですね』

先輩『じゃあ、お題用意してますか?』

男『いえ。考えてません』

部活主将『じゃあ、おすすめのハンバーガー店で』

男『じゃあマクドナルドですかね』

女『モスバーガーですよ』

妹『ロッテリアが一番じゃないんですか!?』

彼女『ファーストキッチンがいいです』

先輩『バーガーキング良いですよ』

元カノ『フレッシュネスバーガーじゃないの?』

生徒会長『Becker´s良いわよ』

書記『明治サンテオレがいい』

女友『ウェンディーズが良いよ!』

部活主将『ドムドムハンバーガーうまいよ!』

結論!『ハンバーガー店で不味い物はない』
冷やしマグロバーガー位だね、不味いの

もう一度安価
>>231

クロネコヤマト
佐川
郵便局

部活主将「おー、先輩じゃないかー」

先輩「げ、主将!?」

元カノ「どうしたの?」

部活主将「あれ、最後に~がないぞー」

先輩(そう、部活主将。この俺にしつこくつきまとったストーカー見たいな奴)

先輩(元カノがくるまで、盗聴やおい回しを続けてて)

先輩(こいつ、最近語尾に伸ばす音を付けてきやがる)

部活主将「おい。ちょっと聞いていいかー」

先輩「は、はい!」ビク

部活主将「まさか、私を指しおいてそいつを彼女にしたんじゃないよなー」

先輩「いや!もう別れてる!」

元カノ「時期にもう一度彼女になりますけどね」

先輩「ちょっ!元カノ!」

部活主将「そうかー。こんな奴と付き合ってたのかーちょっと許せんよなー」」

先輩(これは危険!)「よし!議論しよう!話はそれから!」

元カノ「良いですよ」

部活主将「私も同じだよー」

先輩「ホッ」

元カノ「そうですね。何処の宅急便がいいか」

部活主将「佐川に決まっているだろうー」

元カノ「駄目ですね。クロネコがいいんです」

部活主将「何を言っているー。佐川だろ普通ー。何故って」

元カノ「お前の次の台詞は...

元カノ.部活主将『佐川男子かっこいいもんねー』だっ!」

部活主将「」ハッ

元カノ「さらに次の台詞は...

元カノ.部活主将『でも先輩が一番だよー』だっ!」

部活主将「ハッ」

元カノ「どうせかっこよさ目当てでしょう。先輩が本当に欲しくて先輩を好きになった訳じゃない」

元カノ「私は先輩を知り尽くしている。長所も短所も!それを知った上でのお題よ!」

部活主将「はめたな・・・」ギリギリ

元カノ「まあ、あなたがそこまで男好きとは思いませんでしたが」

先輩「普通に宅急便でいいんじゃないのかな?」

元カノ「それは駄目です。自分で動くと、相手から離れてしまうでしょう?」

結論!『クロネコヤマトがいい』
部活主将はビッチっぽいですが、先輩一筋です
恋する乙女は、かっこいい人を妄想する物です

俺は男ね

安価
>>235

プロ野球は巨人を中心に回るべきか否か

乗り物どっち派

男「車派バイク派」

彼女「どっちでもなくチャリ派(エコだからね)」

男『なるほど、いい彼女だよ俺カノ』

女『時と場合によるよ』

生徒会長『環境も考えんの・・・どっち派でないの???』

女友『どちら事言うとバイク風かんじれるから』

先輩『お~い風だけでなく、雨もかんじれるぞ(笑)』

男『使い分けするしかないのか???』

部活主将『使い分けいいね!!!俺は6麺だから関係なく、徒歩だけどね』

妹『自転車ないののれないの!?』

彼女『それ聞いちゃう!!!』

先輩『自転車乗れないんだよ!徒歩でも勘弁してやれよ』

元カノ『乗り物どっち派なのに?』

生徒会長『喧嘩はそこまで』

書記『どっち派でもいい好きにして結論』

部活主将『いみなくねぇ・・・』

結論!『議論出来ない』
好きなようにするのが1番ですか・・・

女「妹ちゃん」

妹「なんですか、女さん?」

女「プロ野球界は、巨人を中心に回した方がいいの?」

妹「なにを。阪神に決まっているでしょう」

女「え?」

妹「兄貴、金本さんがやめて以来、阪神は衰退するのではと思っていましたが」

妹「新井が頑張ってくれてるので安心なんですよ」

女「でも、最近国民栄誉賞もらった長嶋さんと松井さんは巨人輩出よ」

女「国民栄誉賞一号の王さんも、巨人にいたのよ」

妹「ですけど、最近の巨人は、打率が低下してません?」

女「まあそーなのねー。打つ巨人ってイメージが」

妹「それいったら一昨年の西武の防御率が異常だったのに、今じゃ打たれっぱなし」

女「逆に打つ方を意識してきたなーって」

妹「まあなんであっても、阪神中心で良いですよ」

女「巨人だって。坂本や小笠原は、WBCに行ったことがあった。はず」

妹「なんですか。はずって」

女「うろ覚えなのよね。そっちは?」

妹「確か新井が...あれ、鳥谷だったっけ?」

結論!『うろ覚えだよ。野球って』
確かセ・リーグではある3チームが最近優勝してないんだよな。
えーっと、どこだっけ・・・

彼女「・・・」ポチポチ

男「・・・」カタカタ カチャ

彼女「ねえ男」

男「どうした、一体」

彼女「すごいチャンピオンっている?」

男「井岡じゃないの?」

彼女「井岡って誰?」

男「ボクシングの人だよ」

彼女「私が調べたらこれが出たの」

男「カレーのチャンピオンか」

彼女「いきたいのよね。なにせチャンピオンって言うレベルだし」

男「いや、それ店名だから」

彼女「えっ!?店名!?」

男「うん、店名」

彼女「そんな、カレー食べたかったなあ...」

男「それじゃあ明日、カレー食べに行くか」

彼女「うん!」



男「それじゃ」ノシ

彼女「バイバイ!」ノシ



彼女「あれ?なんで呼んだんだろ?」

メイド「家の場所知ってもらいたかったんでしょうが」ヒソヒソ

彼女「メイド、聞こえてる」

メイド「え!?本当でございましたか!」

彼女「まあいいわ。あなたの言う通りだから」

安価>>241
ゆったりできん。
彼女欲しい。ムリだけど

告白タイム(男版・女版)

1、靴箱に手紙
2、友達通じて
3、電話で
4、宿題教えてからの~
5、恐怖の呼び出しからの(体育館裏など)
6、兄弟をとうして
7、ピンポーンでいきなり
8、事故からの
9、本貸し手など

キタ━━━━┳━━┳━┳━━━(゚∀゚)━━━┳┳━━┳━━━┳━ 靴箱に手紙
キタ━┳━┳┻┳━┻┳┻━━┳(゚∀゚)━┳━┻┻━┳┻━┳━┻┳ 友達通じて
キタ━┻━┻┳┻━┳┻┳━━┻(゚∀゚)━┻━┳━┳┻━┳┻━━┻ 電話で
キタ━━┳━┻━┳┻━┻━┳━(゚∀゚)━━┳┻━┻┳━┻━━┳━ 宿題教えてからの~
キタ━━┻━━┳┻━━┳━┻━(゚∀゚)━━┻━┳┳┻━━┳━┻━ 恐怖の呼び出しからの(体育館裏など)
キタ━┳━━━┻━┳━┻━┳━(゚∀゚)━┳━━┻┻━┳━┻━┳━ 兄弟をとうして
キタ━┻━━━━━┻━━━┻━(゚∀゚)━┻━━━━━┻━━━┻━ 本貸し手など

男「皆、話がある」

キャラのほとんど「?」

男「実は彼女の家で演劇について調べてたらさ」

男「役者になりきってみよう!ってのがあって」

女「それをやれと」

男「さすが女!話がわかる!」

元カノ「まあいいです。やってあげます」

生徒会長「でも、台本はどこなの?」

男「それがさ、題名以外用意されてないんだ」

先輩「全部アドリブか・・・」

部活主将「面白そうだなー。やるかー」

男「じゃあ決定。で、誰が主演やる?男子編と女子編あるけど」

先輩 ギロッ

男「え?なんで俺を見るの?」

先輩「俺には無理だ。男、お前がいけ」

男「無理です!そんなこと...出来るわけ!」

先輩「男!」

男「・・・」

先輩「お前しかいないんだよ!今ここにいる戦力は!」

先輩「頼む。俺の変わりにやってくれ」

男「・・・わかりました」

生徒会長「なりきってるね~。負けられないわよ!」

元カノ「私は先輩がやめたんでいいです」

部活主将「あたしも」

書記「別にいい。良ければ呼んで」

妹「そうですか。じゃあ主役は私が」

女「私だって!」

生徒会長「この座、頂くわ!」

彼女「そうはさせない!」

ワーワーガヤガヤ

結果 ジャンケンやったよ

女「勝った......私が勝ったのよ!」

男「ドラマっぽさなかったぞ」

女「いいのよ!勝てば良かろうなのだァ!」

生徒会長「なに?バカボン?」

書記「違う。ジョジョ」

>>241の安価により
演劇をすることになった
(男には彼女いるからね。告白は演劇だけで)
安価で次のうち1つ選んで欲しい
第1話 靴箱に手紙の告白を

1 男編 (つまり男が女に恋をする)

2 女編 (つまり女が男に恋をする)

3 両方 (どっちもお話を書く)

4 混ぜればいい (両方恋をする)

>>245


これは話によって安価していくから合いそうな奴を選んでくれると嬉しいかぎりです

4

第1部 靴箱に手紙の告白を



俺はある人が好きだ
その人は色んな人から好かれていて、学校のヒロインとも言われている
そんな人に俺は恋をした

がその恋が報われる事はないだろう
なにせ学校のヒロインだ。俺の事を覚えているはずもない
それ以前に、違うクラスだから話す事もないだろう



私はある人に恋をしている
その人は嫌われがちで学年で噂になるほどの嫌われ者
でも私は一目惚れと言うのか助けてもらった
その日以来、私は彼を好きになった

でも、きっと報われる事はないでしょう
彼は嫌われていることを知っているから私の事なんて覚える必要はない
そもそも、違うクラスだから、次に話す機会もないでしょうし

男「はあ」

「おい、男。いつも通りため息つくよな」

男「言うなよ、そんなこと」

「どうせ妹ちゃんと喧嘩したんだろ」

男「してねえよ・・・」

「まさかエロい事か!エロい事考えてたのか!」

男「考えてねえよ」


女「はあ」

元カノ「どうしたの、女ちゃん」

女「別になんでもないよ、なんでも」ニコッ

元カノ「そうだよ!その顔だよ!私なんか元彼相手に......」

女(あ、あの人のクラスだ)チラッ

女(私の事気づいて......くれないか)

元カノ「どうしたの、本当に」

女「ほんと何でもないよ!さ、いこ!」タタタ


男「はあ」チラッ

男(あ、あの人だ)

男(でも、俺に感心なんて持たないよな)ハア

「ため息つきすぎ。お前に幸せが来るか分からんわ。俺」

昼休み  屋上

元カノ「あ、わかった!」

女「え?」

元カノ「女さん、今恋してるでしょ」

女「嫌々全然!してるわけないし!」

元カノ「ムキになってるのが気になるなあ...」

元カノ「誰が好きか教えてよっ!」

女「お、教えられないよ!」

元カノ「ほう。好きな人がいるのには反論しなかったと」

女「い、いや、いないって!」

元カノ「もう反論はできないよ~」

女「いないったらいないも~ん!」

そして・・・

元カノ「ふうん、男君ね」

女「言ってしまった...」

元カノ「一緒に帰らないの?」

女「い、一緒に帰る!?無理無理!恥ずかしいよ!」

元カノ「じゃあ話した事ぐらいあるわよね」

女「・・・い、一回だけ・・・」

元カノ「一回!?少なっ!まあいいわ。そんで何話したの!」

女「それはね...」

それは、部活の時でね...
テニスをやってる間にこけそうになったんだ
その時支えてくれて

男「大丈夫か?」

この時ドキッとして、あ、好きだって分かったんだ

元カノ「そんだけ!?」

女「うん...//」

元カノ「まさかそれ以来一度も!?」

女「喋ってないよ」

元カノ「ダメだこりゃ」

元カノ「あんた、男と彼女になりたいの?」

女「そ、そんな!私じゃ釣り合わないし...」

元カノ「なりたいの!?なりたくないの!?」

女「そ、それは.........なりたい」ボソッ

元カノ「なりたいのね、分かったわ。女は恥ずかしがりだから・・・」

元カノ「これがいいわ!」

昼休み  教室

「わかったわ。男、お前恋してんな?」

男「げっ...なぜばれた」

「廊下見たあとため息つくから、好きな人探してんだろうかと」

男「どこからその考え持ってきた」

「エロゲだけど」

男「だろうな」

「で、誰好きなんだ?女さんか?」

男「」ビクッ

「はいビンゴ。俺ってすげー」

男「いつから分かった?」

「お前が廊下を見たあとのため息のつき方だ」

「女さんが通るとちょっとため息レベルが上がるんだよ」

男「なんだため息レベルって」

「で、なんで好きになったんだ?」

男「一目惚れ、かな」

「ヒュー。臭いこと言いやがる。まあいい。喋った経験は?」

男「俺の覚えてる中ではない」

「おいおい。そりゃあ難しいぜ。どうやって告白するんだ」

男「どうしようかな・・・」

「うーん。鈍いお前でも出来る事ね・・・」

「そうだ!良いの思い付いた!」

女「なに!?教えて!」

元カノ「これなら確実よ!」

女「もったいぶらずに早く!」


男「何かあるのか。方法」

「ああ。お前でも出来るぞ」

男「なんだよいったい」

「それはな・・・」

元カノ「それはね・・・」


『ラブレターを書いて靴箱にいれる(のよ)(んだよ)』

友達通じて

貴方の事好きだって子入るみたい
「好きな子今いる?!?」
なんでぇ どうして だれが・・・

入るかいないかだよ
「名前聞いてから決めんのはムリだから」

入るよ彼女が

そうだよなぁ 

聞いて言うわれたから



そうなんだぁ 誰が一応教えてくんさい
ナンバー1ではなくオンリーワンの斜め前の子

それならOK

俺カノだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
友達を通じて再確認おいおい~~~~おい

「彼女がいるのに気になる俺」

まさかのためされてたのか!!!!!!!!!!!!!!

言ってやる 俺をためすのはゆるさんてきなぁ

お前らならどうした?

こうして、ラブレターを書く事になった二人。

女「何書いたらいいの~」

元カノ「私に聞かない!自分の気持ちをそのまま書くの!」

女「そのまま・・・」


男「文才じゃねえんだ俺は」

「知らねえよ。今思った事全て書け」

男「思った事・・・」


同時に閃いたのかもしれない
それとも、通じあったのかもしれない
二人はたった10秒だけ、ペンを走らせた
そして、書いた手紙を封筒に入れて明日、靴箱に入れた
二人とも怖かった。もしも無理と言われた時の悲しみが目に見えていた

そして、帰る時に靴箱を見た

男「うん?靴箱に何か入ってる」ゴソゴソ

男「うん?手紙?まさか、ラブレターじゃないよな」

女「何これ。ラブレター?」ゴソゴソ

二人は揺らいだ。もしも、この手紙が違う人だったら、きっとその人と付き合ってしまうかもしれない

二人は、靴箱を挟んで、立ちどまっていた

でも、中身を読んで悩みは吹っ切れた
男も女も驚きと嬉しさとそれから出る涙を押さえられなかった

文章が似ていた。内容も言葉も。完全に違うのは字の形だけ
その文章は、二人が必死に絞りだした告白の言葉






女さんへ


   俺は女さんが好きです

                  男より




男君へ


   私は男君が好きです

                  女より






第1部 靴箱に手紙の告白を  完

男「先輩、ナレーター上手いですね」

先輩「まあな。臭い事言ってたけどな」

彼女「泣けるよぅ」ポロポロ

男「泣くとこどこだよ。ほらハンカチ」つロ

彼女「ありがと...」グスン

女「はずかぢいよこれ」

女友「私の出番が無かったよ!」

第2部 友に想いをたくして

1 男編(男が(名無し)に言ってもらう)

2 女編(女が女友に言ってもらう)

3 両方

4>>252にする

安価>>257

>>242

あみだクジ ワロタ

第〇部がいいか気になる

早く先が読みたい

>>242ってあみだだったんだ知らんかった
>>242 ごめんなさいgz

じゃあ上から何番目かいって
それを書くわ
でも第1部は来てもほおっておこう

安価>>261
1~7の好きな数字いって

ラブレター


女「手紙は言いました」

女「『これは僕が死んでから、大きな意味を持つのです』と」

男「面白い言い訳だね」

女「私もそう思ってた。でも、涙が止まらなかったの」

男「どうして?」

女「彼はもう、私の前にはいないような気がして」

男「……」

女「続けて、手紙は言いました」

女「『だからこの手紙を書き終えたとき、僕はこの世にいないのです』と」

男「その手紙は遺書だったの?」

女「ううん。恋愛手紙だった」

女「とっても悲しくて、救いようのない」


女「ーー手紙の中の少女に、恋をする話」

>>261
すげえ良い話じゃないか
それでスレ書いたらどう?
俺は駄文だから無理

第2部 友に想いを託して

1 男編(男が名無しに頼む)

2 女編(女が女友に頼む)

3 両方

4 >>252だけ
安価>>264

安価ないので2でかきます
が想像と違うかもしれません・・・

第2部 友に想いを託して



この日、男は屋上に呼ばれていた
そう、女友に呼ばれたのだ
そこそこの友達で遊びあった仲だ
何か遊ぶ予定でも立てるのかな?と男が思っていたとき
ガチャとドアの音がなり、女友が現れた

女友「男、先来てたんだ」

男「おう。で、要件は?」

女友「大事な話があるの」

男を呼び出す一週間前...

女「おーい、女友~」フリフリ

女が女友に向かって手を振っていた
それに対応して、女友も手を振った

女友「よ、女ちゃん」フリフリ

女「女友~、聞いてよ~」

女友「どうした。この女友お姉さんが聞いてあげますよ!」

女「実は、好きな人がいるんだけど...」

女友「本当に!?良かったじゃない好きな人ができて!」

女友「で!その人誰なの?教えて教えて!」

女「うん...男君なんだ...//」

女友「!?」ガタッ

女「どうしたの?何かあった?」

女友「別に何でもないよ!それより良かったじゃん!好きな人が出来て!」

女友(なんでよ。女はなんで好きになったの?いままで男にくっついてきた虫全部払ってたんだよ?友達を虫の息にしたくないよ)

女友「でも、男は駄目だよ。友達として言っとく。やめといたら?」

女友「いつも遊んでたから分かるの。あいつ思い付きで動いてるから色々するのよ。捨てられるかも知れないわ」

女「どうしてそんなこと言うの?」

女友「それはあなたの事を思って・・・!」

女「そっか。そうだよね」

女友「そうよ。男は駄目だからね」

女「でも、それは無理かなぁ・・・」

女友「ど、どうして!?」

女「私が好きなのは男君だけなの。別に他の奴に興味ない」

女友「でも......でも!」

今、女友は反論する事ができなかった
今まで友達に隠していた感情を、伝えられなかった。戦いたくなかったのだ

女「まあ、告白する勇気もない臆病者だけどね」

女友「ホッ」

女「そうだ!女友、変わりに好きって言ってくれない?」

女友「!?」

女「私、何度か男君のとこに行こうとしたけど、勇気が無くて」

女「男君と友達の女友なら、言ってくれるよね?」

女友「そ、それは......無理よ」

女「え?」

女友「無理!そんなの絶対無理!」

女「良いでしょ?別に...」

女「あなたが男君を好きな訳でも無いのに」

女友はこのあと後悔していた
女に男が好きと言う事を伝えなかった事。それと、
女の頼みを受け入れてしまったこと

女「そうねえ。じゃあ、手紙書くね!」

女友「え?手紙?」

女「告白文を書いて、それを渡せば良いよね!」

女友「ちょっと待ってよ。それなら女だけでも」
女「出来るよね」

女友「......はい」

女「じゃあ、決定!」

そうして、一種間後。男を呼び出し
女から渡された手紙を持って屋上に行った
心が分からなかった
今まで周りにいる女子共は排除してきた。男のためになりそうな事はいくらでもした。全て男のためにと思って
でも、今は違うかもしれない
女の事を排除するわけにもいかない
でも、男も取られたくない
そう考えていたらもうドアだ
ここを開ければ男がいる
そうして、結論をつけることなく、ドアを開けた

女友「男、先に来てたんだ」

すぐ言えたのはこれだった

男「おう。で、用件は?」

そう、用件。女からもらった手紙を渡す事
でも、渡せない。好きという感情が押し殺してしまっている
女は自分の敵、戦う相手。そして、友達
考えて考えて答えがでた。結論が言える

女友「大事な話があるの」

女友は、友達と戦いたくはなかった

男「大事な話?」

男を失いたくもなかった

女友「あのね・・・」

だから、女友は!

女友「男の事が好きです。付き合って下さい」

女を無視し、自分が告白することを選んだ!

ここで!なぜ女友が告白したかを考えて見よう!
まず、女はここにはいない。
女に気付かれることはまずない事がわかる
さらに!この手紙を出したかどうかも分かる事もない!
ただ、これだと女に明日気付かれる可能性がある。
だから、女友は考えた!手紙をこちらも書けばいい!
こうすれば、男が手紙をもらった事にはなる!
もちろん、悩んでしまった。友達を失うかも知れないから。
それさえばれてしまうのも怖かった
とはいえ、いろんな奴等を排除してきたから多少は大丈夫だ
でも、そいつらは友達ではなかった
別に、気を使う必要もない
女は違う!良く遊ぶ友達だった、失いたくなかった!
ただ、一人になるのが怖かったのだ・・・

反応は普通とは言えなかった

男「うん。いいよ」

女友「そんなに楽に言って。ちゃんと聞いてるの?」

男「聞いてないよ」

女友「はあ!?何よそれ!」

男「女に全部聞いてるから」

女友「・・・はい?」

男「だから、女から話は聞いてるってば」

訳が分からなかった。女は、男が好きで、男に告白するのに私に頼んで

女友「な、なんで!?」

男「女がさっき来て言ってくれたんだよ」

女友が来る前・・・

男「おう、女。どうしたんだ一体」

女「ちょっと話が合ってね」

女は男とよくしゃべる仲だった

女「私が今から予言をするわ」

男「お前に予言なんか出来ねえよ」

女「出来るのよ。それが」

男「良いだろう。どういう話だ?」

女「今から、女友が告白しに来るわ」

男「へ?まさかぁ」

女「それがするのよ。本来私の告白だけどね」

男「はい?」

女「あ、もう。まあいいわ」

女「私はあなたが好きです。が、付き合いません」

男「わかりました、付き合いません。あれ、これって告白なの?

女「告白よ」

男「で、内容詳しく」

女「それはね・・・」

女から全て聞いたのだ
予想、でも確定した事項
女は自分の恋の変わりに友の恋を選んだ

女友「そ、そんなことが・・・」

男「ということ。で、あいつの予想通りに動いちまったってわけ」

女友「待って!じゃあこの手紙は・・・!?」

中身を急いで開けた。
慌てていたのかもしれない
手紙の内容はマジシャンかのように的中していた

女友へ

男へって書いてるけど、あなたが開けることは分かっていました
好きなんでしょう。男君が
だったら今告白したことを後悔なさんな
女友は可愛いんだから。ね?
安心して、私なりの結論だから
あなたが彼を好きであるように、男君も好き。だと思うんだ
まあ、頑張って!


女友「こ、これ・・・」

男「あ、それ俺宛じゃね!?」

女友「違うよ。私に向けた、友達からの手紙だよ」

男「あ、そう」

男「じゃあ改めて」

男「喜んで、お付き合いさせていただきます!」

女友「男...」ジワッ

男「な、なんで泣いてるの?」

女友「うわああああん」ポロポロ

男「・・・」ナデナデ



女「終わったかしら。イイ感じじゃない」

女「私が伝えといて良かったかもしれないな」

女「まあこの恋は・・・洗い流すとしますか!」

女「・・・」

女「・・・友の想いは伝えたわよ、女友」

第2部 友に想いを託して    完

5

>>274の安価出たから、
第5部 怖い女に呼び出し食らった
をお送りします

3、4部は後で書くよ

第5部 怖い女に呼び出し食らった

俺は普通の生活を普通に送って来たと思っている
なのに・・・

生徒会長「あなた話聞いてる?」

どうしてこうなった

生徒会長。この方は学校の生徒会長、及び先生以上の猛威を奮う学生。
決まり事に忠実。男子高校生あるあるでは、ちょっと服装崩したり、軽く悪さをしたい物だが、このお方がいる以上出来る筈がない

生徒会長「聞いてるの?」

男「は、はい!」

生徒会長「あいつ、また服装乱してたのよ...」

何故かこれをやっているのは体育館の裏。呼び出し食らった後、友達からは

「お前・・・いい人生だったな」

と言われる。うん。最初は死ぬなって思ったよ。
でも生徒会長が、愚痴ばっかり言う奴だったとは...
生徒会長からの愚痴は休憩の時にされる。休憩中に愚痴とはやりおるこいつ
とはいえ心の中では、

男(めんどくせえ)

これが俺の本音である

男「あー、今日も耳が疲れた」

「お前・・・生き延びるプロだったのか」

男「そんなプロいねえよ。ってあれ?お前服装ばっちりじゃん」

「いつも生徒会長に怒られたからな」

男「たしか生徒会長の話では、お前服装乱れてたはずじゃあ」

「え!?俺は今日はばっちりだぜ!そんな事はない!」

男「だよなあ」

男(この通り、悪かった奴は直っていっている。生徒会長のおかげだ)

男「これで愚痴の量が減るぜ・・・」

だが明日の愚痴の量は増えていた

生徒会長「それでもあの子は服をだらけさせて。ここは大学じゃないのよ!」

男「そうだねー」

生徒会長「こっちも、ゆっくりしたいけどこの役職だからみんながきっちりしてくれないと」

男「へえ」

生徒会長「そもそも、先生達が一心に問題に立ち向かわないからこうなるの」

この後も続きました
でもって次の日も、そのまた次の日も、愚痴を聞いていたのですが

男(あれ?この話前にも聞いたぞ?)

という事が起きたので、問題の女に質問してきた

女「え~、私はこの1か月何も悪いとこ無かったよ~」

男「え?でも服がどうのこうの」

女「それは前の話。生徒会長のおかげで変わったのよ!」

という事は、
生徒会長は嘘をついている?
いや。あの女性がそんな事するわけない
なにせ決まり事をきっちりしてるからな
そんな事考えないだろう

いつも通り呼び出されたんですが反応が違う

生徒会長「ねえ。男は気づいてるんでしょ」

男(一発目がそれ!?)「な、なんの事?」

生徒会長「私が嘘ついてる事」

はい、承知しています

男「な、なんで?嘘って何?」

ちょっとごまかす

生徒会長「知ってるのよね?私の愚痴がほとんど嘘って事知ってるのよね。なんで嘘つくの?」

男「いや、別に嘘ついてそうでは無かったしそう思った事は一度も・・・」

さすが俺。嘘ついてるように見せない。自分で自分を誉めてやりたい

生徒会長「でも、女さんに嘘かどうか確認したじゃない。誰かさんからも聞いたでしょ?」

前言撤回。行動把握されてた。

男「ハア・・・正解。全部分かってたよ」

生徒会長「なんで?なんでそんな嘘ついたの?」

男「なんでってそりゃあ・・・」

何でだっけ。忘れたと言うかなんとなくしゃべってたと言うか

男「それより、生徒会長は何で嘘ついたの?」

生徒会長「なんでって・・・」

あ、生徒会長もそんな感じなのね。分かる。俺がそうだから

生徒会長「・・あなたが好きだからに決まってるじゃない」

はい?何ていった?よく聞き取れんかったが、いま何と?確か好きとか言いおった

男「って、ええええ!?」

マジか。こっちの方が嘘っぽい

生徒会長「わざわざ呼び出したんだけど何話せば言いかわからなくて・・・//」

おい。結果に愚痴を言うことにしたのか

遊びに行くなら

親がいない家

お金持ち家

家族で一緒に遊んでくれる家

おやつが出る家

>>280
あ、そうだった
これ議論スレだったな
じゃあさっさと書いていこう

生徒会長「男君は?男君はどうなの?」

男「そうだな・・・」

こういうのってエロゲでも少ない展開だな。愚痴聞いてただけなんですが

男「うーん、俺は意外だったんだよな。生徒会長が愚痴をこぼすなんて。いつも皆の事をいい方向に持っていってるだろ?」

生徒会長「それが生徒会長の仕事。この学校をいい方向に導くのよ。勿論、男君もね」

男「ああ、ありがとな」

生徒会長「で、好きって告白したんだから何か言いなさいよ!」

男「そうだな」

俺はなんとなーく愚痴を聞いていたのかもしれない。が、

男「俺も好きです。あれ?こう言うのって最初が俺じゃないの?」

生徒会長「後が要らなかったわよ」

好きなんだろうな。生徒会長のこと

次の日!

生徒会長「ほら!さっさと仕事する!」

男「分かったけど俺の仕事多すぎ!」ドッサリ

生徒会長「口答えするのね?いいわ、後で体育館の裏に来なさい。覚悟して」

ああ、呼び出し食らっちまったよ、俺

でも、悪い気はしない。気がする


第5部 怖い女に呼び出し食らった  完

第3部 受話器を手に取って


あたし、明日転校するんだ
それが彼、幼馴染みとの最後に目を会わせていった言葉
行ってこいって言ってくれたけど正直ショックだった
好きだもん。彼の事が。

部活主将「うーん。ムニャムニャ。あと五分ー。って部活!」

あたしは部活主将。と言っても運動部の部長なだけ。わりとよくある話だ

先輩「おう。主将」

部活主将「先輩!おはよう!」
(部活主将は演劇中、ーを語尾に使いません)
先輩「今日も部活か。毎日ご苦労さん」

部活主将「あたしは部長よ!あたしが頑張らないと!」

先輩「急ぎすぎだろ」

部活主将「緩いわ!もっとシャキッとしなきゃ!」

先輩「そうかもなー」

部活主将「あんたはさっさと着替えて学校に来なさい!」

先輩「は~い」

こんな感じの日々。いつも通りにすごそうなんて思ったけど

そう簡単に世界は回ってくれなかった

部活も終わって教室にいたときだ

元カノ「先輩はいつも暖かいですね!」ギュッ

先輩「くっつくなよ!ったく、元カノは・・・」

部活主将(あ、あれは元カノさん。先輩にくっついてきやがった。許せない)イライラ

女「どうしたの。主将?そんなにイライラして」

部活主将「別に、なんでもないよ」

女「そう。大丈夫だったらいいけど」

無性に腹が立った。先輩にくっついたあいつを許せなかった。そんな感じだった

でも先輩、楽しそうで。その状況をぶち壊したかった

先輩が好きなのは知ってる。でもこんな感情ははじめてだ

でも、先輩。あたしに見せない表情した気がする
笑ってた。あたしと喋るときと違って。
ますます腹が立った。無性に、押さえる事のないこの怒り。あたしは知らない内に先輩に怒っていた

先輩「元カノと仲良くするなと言われても・・・」

部活主将「いい?絶対にあの子に近付かない事!わかった!」

先輩「いやでも・・・」

部活主将「でもじゃない!」

先輩「・・・主将、なんか変わってるぞ」

部活主将「別に!なんにも変わっちゃいないわ!」

先輩にきつく当たっていた。
自分から先輩に近づいて、あいつを寄せ付け無いように頼んでいた。
暴言だって普通に言った。
先輩の気持ちなんか、全く知らず

主将母「あなたはどうするの。あの子の事」

主将父「お前が引き取りゃ良いだろう」

主将母「それじゃあ全く一緒じゃない。あなたが引き取ってよ」

部活主将「・・・」コソコソ

そう。この二人は離婚する。高校生とはいえ戸籍上の問題もある。離婚することは教えられているが、どちらにつくかは決めてない

どうでもよかった。先輩と一緒にいれば充分。それ以上だったかもしれない。
でも、先輩にあんなこといってしまった。
先輩にもし謝っても許してくれなかったら、先輩がもしこれで深く傷ついていたら

先輩が、あたしから目を背けてしまったら

怖かった。希望を無くしたようなもんだ。好きな人から目を背けられて、家族からも目を背けられて。あたしは、

あたしはどうすればいい?

ベッドの上で、枕を握りながら悩みを叫んでいたが、枕が声を邪魔していて響かない。顔から流れた涙は、枕に邪魔される事はなく、ベッドの上に静かに落ちた

もう明日には引っ越さなければならない。
あたしは父親側についたが、父親は仕事の都合で大阪まで行かなければならない
母親は、青森の実家に帰るそうだ
どれにしろ、先輩とは別れる事になる
なので、先輩を呼んできた

部活主将「先輩!」

先輩「どうしたんだ。主将」

部活主将「実は・・・」

先輩「どうした?」

部活主将「明日引っ越すんです」

先輩「!?」

部活主将「家が揉めちゃって。大阪まで行ってきます!」

先輩「そ、そうか。まあ行ってこい!」

引き留めて欲しかった。無理でも、ちょっとくらいは
もうどうでもよくなったのかもしれない

そうして次の日、あたしは父の車に乗って大阪行きの航空まで行った。
あと1時間もすれば、ここから旅立つ

主将父「主将。名残はあるか?」

部活主将「名残?名残なんて・・・」

先輩が気になってしまう。でも、もうあきらめた事だ

部活主将「ないわ」

主将父「そうか。ちょっとここで待っててくれないか。トイレ行ってくる」

部活主将「分かった」

諦めた。なのに何故?何故先輩のことが思い浮かぶ?もういい、降りきらなきゃいけないんだ

ピリリリリリ

電話だ。しかも相手は先輩。出たくない、さっき諦めたはず。でも、あたしは、

電話を手に取った

先輩「おう。主将」

部活主将「・・どうしたんですか。先輩」

先輩「ちょっといい忘れた事があってな」

部活主将「?」

先輩「俺、主将の事が好きだと思う」

部活主将「!?」

先輩「いざいなくなると寂しいものでさ。このときなら主将いたよなって」

部活主将「は、はは・・・」

先輩「主将がいて面白い生活だったんだ。あの時は行ってこいなんて言ったけど正直、行ってほしくなかった」

先輩「だからあ「なんで!!」」

部活主将「だったら何でもっと早く言ってくれないんですか!ずっと待ってたんですよ!」ポロポロ

部活主将「先輩があたしのこと好きになってくれてたらなって!十回も百回も!」ポロポロ

部活主将「あたしは先輩が好きなの!変わることは一生ない!隣に住んでる幼馴染みだもの!ずーっと好きだったの!」ポロポロ、グスッ

部活主将「だから先輩・・・お願いします。あたしの事を嫌いになってください」

先輩「何でだ?」

部活主将「あたしが大阪に行ったら、もう先輩と会うこと何てない。二度と会えないかも知れないの!それなのに、この恋を・・・この思いを引きずりたく無いんです!」

先輩「・・・分かったよ。そのモヤモヤした思いが問題なんだな」

部活主将「そう・・・だけど」

先輩「そうか。分かった」

先輩「あなたの事が好きです。遠距離でも構いません。付き合って下さい」

部活主将「うぅ・・・」

先輩「これで、良いだろ?」

部活主将「う、うわああああん」ポロポロ

先輩「ちょ、ごめん!泣かせて悪い!」

部活主将「嬉しいんですよぉ」グスッ

部活主将「すきな人から告白してもらえるなんて、夢見たいで」

先輩「俺だって好きだからな。で、返事は?」

部活主将「はい!お付き合いさせていただきます!」

第3部 受話器を手に取って    完

じゃあ議論のネタ出していいんですか?出していいなら、

  好きなカレーは?
  ビーフカレー
  ポークカレー
  チキンカレー
  野菜カレー
  カレーうどん
  その他・・・  で。

>>293
出していいよ。
ただ。今日からテストだorz
でてたら9部やったあとに議論するつもり



ただ今1、2、3、5部しかやってない
道のりは長いのだ・・・

第4部 2つ答えを聞きたくて

彼女「男!宿題見せて!」
(彼女は演じている間彼女ではありません)
男「また忘れたのか、はいノート」

彼女「ありがとう!」

男「お前わざと忘れてるんじゃないのか?」

彼女「そんな事・・・ない」

男「なに今のつまった」

彼女「別になにもないよ!さっさと宿題しよ!」カキカキ

男「うん。いいけど」

彼女「よ~し、終わった~」フー

男「よかったよかった」

彼女「本当によかった!」

男「お前次宿題忘れたら罰ゲームな」

彼女「えぇ!?」

男「内容は・・・買い物の持ち当番な」

彼女「か、か弱い女の子にそんなことさせるの!?」

男「いいじゃねえか。忘れなきゃいいんだぜ?」

翌日

男「・・・お前わざとだろ」

彼女「違うもん!夜まで遊んでたら眠たくなって起きたらもう遅刻寸前だっただけだもん!」

男「それが忘れた理由か」

彼女「と、とりあえず宿題見せて!先生に叱られる!」

男「はいはい。とりあえず明日の休みにデパートな」

彼女「うん!」

男「何でテンション高いの?」

彼女「いや、ついでに買いたい物あったな~って」

男「あ、そう」

デパート!

男「彼女がかわいい服を選んできた」

彼女「フフン、フフーン」

男「何だ。凄くロリに目覚めそうだ・・・」

彼女「買い物しないの~?」

男「おう、悪い悪い」

男「これ。買いたかったんだよな」

彼女「なに?それ?」

男「ゲームだ!このゲームはFFと呼ばれ・・・」

説明中・・・



30分後!

男「それで・・・あ」

彼女「」クタン

男「ごめん。話し過ぎた」

彼女「あ、終わったの?」

男「うん。終わった」

彼女「じゃあ買いましょうか」

彼女「これだけでいいの?」

男「うん。というかもう買うお金がない」

彼女「じゃあ私が次にお買い物を」

男「おう。どうぞどうぞ」

彼女「これとこれ、あとこれも」

男「買いすぎだろ」

彼女「良いのよ!」

そして・・・

男「どうしてこうなった」ドッサリ

彼女「男の分は持ってあげてるんだから良いでしょ」

男「良いのか悪いのか・・・」

彼女の家まできた!

男「はい、これお願いしますよ」

彼女「わかったわ。それじゃ」

男「ちょっと待った!」

彼女「なに?」

男「あのさ、次に宿題忘れたらさ」

彼女「うん」

男「彼女の好きな人教えて」

彼女「」

男が帰ったよ

彼女「本当に買いすぎたわね」

彼女「あ、男が買ったゲームだ」

彼女「持って行ってあげようかしら。でも恥ずかしいし」

彼女「でも凄くやりたそうだったし」

彼女「うーん・・・」

翌日

彼女「うーん・・・」

メイド「彼女、遅刻するわよ」(母親役)

彼女「え?あ、こんな時間!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

男「で、また宿題を忘れたと」

彼女「うん」

男「ゲームの事はありがたいが、罰ゲーム忘れてないよな?」

彼女「あ・・・うっかり」

男「こいつ覚える気ねえな。じゃあ罰ゲームだ」

男「さあ、好きな人は誰だ!」

彼女「え、その・・・いっていいの?」

男「言ってしまえ!」

彼女「その・・・男です//」

男「え?」

彼女「聞いてなかったの?もう言わないよ?」

男「いや聞いたよ。何故に俺なんだ?」

彼女「だってそのなんと言うかすきだし・・・」

男「ちょっと待って。じゃあ宿題を忘れたのも」

彼女「わざとだよ」

男「なんと」

彼女「で、宿題見せてもらうついでに答えを教えてよ」

男「うん。いいけど俺ひとつ問題解いてないんだよね」

男「答え書いてからでいいかな?」

彼女「いいよ」

男「それじゃあ」カキカキ

男「はいノート」

彼女「ありがとう」

彼女「うん。答えはみたよ」

男「書かなくていいの?」

彼女「別にいいよ。覚えやすかったからね」

男「そうか。これからよろしくな、彼女」

彼女「これからも。でしょう?」

第4部 2つ答えを聞きたくて

完いれてない
脳内で書き換えて

第6部 家族を信じた結果

妹「おにいちゃーん。起きてー」

男「うーん。後五分だけー」

妹「駄目だよ。早く起きなきゃ」

男「はーい。ねむたいなあ」

妹「はいお兄ちゃん。服置いたからね」

男「はーい」

テスト勉強仕方

教えi

一夜ずけ

国語を猛勉強(今でしょ)がいるから

問題種で勉強

毎日学校・宿題している(実力にまかせる)

早起きで復習

など

>>302
有難い。
でも今は現実逃避するために書くよ。
次使わせてもらう

男「うーん。今日も眠いな」

妹「そう言うこといっちゃダメだよ。ほんとに眠くなっちゃう」

男「うん。朝ごはんも食べたし、学校行こうか」

妹「うん」

いってきまーす
といって授業が終わって!

妹「さあって、部活だ!」

女「いらっしゃーい。ゆっくりしていってね~」

妹「また先輩はゆっくりしてるんですか。もうちょっとシャキッとしてくださいよ」

女「ゆっくりしなきゃ。もっとダルンとさ」

妹「先輩。課題はいつ締め切りですか」

女「うん。多分明日だろーね。って明日!?」

妹「この人は駄目になるな」
(女の演技の状況とぴったりの人がいたよ!探してね!)

妹「ただいま~」

男「お帰りー。何食べたい?買ってくるよ」

妹「じゃあ、シチューで」

男「はいよー」

妹「いってらっしゃい」

男「いってきまーす」ガチャ

女「あ、男君」

男「あ、女さん。いつも妹がお世話に」ペコリ

女「とんでもない。いつも助けて貰ってばかりで」

女「と言うかよく出会うのにいつもこの乗りなの?」

男「さあ?」

女「まあいいわ。あなた、課題きちんとやってる?」

男「あ!すっかり忘れてた!」

女「ちなみに私はすぐに終わらせたわよ」

男「すごいですね」

女「はい。これ、たまたま持ってたから貸してあげる」つノート

男「いいんですか!?」

女「ただし。丸々写さないように」

男「はい!」

男「あ、やべ。こんな時間。買い物済ませよっと」

男「それじゃさようなら」

女「さよならー」

妹「お帰りなさーい」

男「遅れて悪い。今作るからな」

妹「手伝うよ」

男「ありがとう。それじゃあこの野菜切って」

妹「はーい」

男「俺はこれやるか」

無言タイムが30秒

妹「と、ところでさ。お兄ちゃんの好きな人って、誰?」

男「絶対内緒だぞ」

妹「うんうん」

男「女さん」

妹「へ?」

男「頼りになるんだよな。いつも妹の面倒も見てくれてるし」

妹「あの先輩のどこが頼りになるの?忘れ物ばっかしてる人だよ?」

男「そんなことないよ。天才級に頭良いんだから」

妹「へえ」

男「でもって、女さん俺の事まで助けてくれてさ。ありがたくって」

妹「そうなんだ。お兄ちゃん向こう行ってて良いよ。私やるね」

男「いいのか?ありがとな」スタスタ

妹「・・・」

妹「お兄ちゃんを良くも・・・」ギリギリ

妹「お兄ちゃんは私のお兄ちゃん。誰にも取らせない」

妹「先輩も先輩で変な事して許せない」

妹「これ、使って見よっかな・・・」

妹「出来たよー」

男「お、美味しそうじゃん。いただきまーす」

妹「どう?」

男「美味しいよ。これ」

妹「そう。どんどん食べてね」

男「妹も食べたらどう?美味しいよ」

妹「そうするね」チョビチョビ

男「妹、熱でもあんのか?」

妹「いや、ないよ」

男「そう、か、だったら、大、丈夫。あれ、眠たい・・・」

妹「そうなんだ。じゃあ」

妹「おやすみなさい」
バタ
男「」スースー

妹「シチューに強力な睡眠薬入れたんだ。気付いて無かったの?」

妹「それじゃあ、部屋まで持っていくとしますか」ヒョイ

妹「お兄ちゃんって軽いんだね。私でも持ち上げられるよ」

男の部屋

妹「ここに寝かしてっと」

妹「私がここに入る」

妹「さて、お兄ちゃんをどう改造しようかな?」

妹「いっそ、他の女、どもが、近付けないように・・・」

妹「」スースー

男「うーん、寝ちゃったな。ってあれ?俺のへやだ」

男「うん?」

妹「」スースー

男「妹が俺の部屋まで頑張ったのか、すごいな」

男「ここまで持ってきてくれたんだな。ありがとな、妹」ナデナデ

妹「」スースー、ニコリ



妹「うーんここは何処~」

妹「はっ!ここはお兄ちゃんの部屋!通りでいい匂い」

妹「で、肝心のお兄ちゃんは何処にいるんだろ」

男「久しぶりに朝飯作った」

男「いつも寝坊ばっかで妹にやらせてるんだよな」

妹「あ!お兄ちゃんいた!」

男「おー妹。朝飯次作ったぞ」

妹「ありがと。朝寝坊しなかったんだね」

男「うん。ぐっすり寝たのに起きれてさ」

男「あ、そうだ。俺さ、女さんに告白しようと思う」

妹「え?」

男「その為の手紙まで書いたし」
バッ
妹「この手紙は私が出すよ!」

男「え、いいの?」

妹「どうせこんなの書いたんだから告白する勇気もないくせに」

男「図星です」

妹「じゃあご飯食べて行こっか!」

妹「手紙の中覗こっと」

妹「・・・やっぱり好きなんだね。女さんのこと」

妹「・・・気付かれないようにのりつけてっと」

学校終わったよ!部活だよ!

妹「先輩」

女「どうしたのー一体」

妹「あの、お兄ちゃんからこれ」スッ

女「おー、男君からか」

妹「・・・」

女「なるほど。そう言うことね」

女「でも、ちょっと聞くね」

妹「なんでしょう」

女「これ、妹ちゃん開けたよね?」

妹「・・・どうしてそう思うんですか?」

女「のりが二重に塗ってあったんだ」

妹「丁寧にしてたんじゃないんですか?」

女「スティックのりと水のりを両方は使わないよ」

妹「・・・よく気づきましたね」

女「妹ちゃん。男君の事好きでしょう」

妹「正解です。お兄ちゃんの枠を越えて好きです」

女「その上で言うね」

女「男君に言っといて。・・・・・・・って」

妹「・・・」

女『男君に言っといて。私も好きですって』

妹「そうなんだよね。先輩も・・・」

妹「どうしたらお兄ちゃんが私の物になるんだろう」

妹「お兄ちゃんにもう伝えたら良いのかな?でも手放したくないよう」

妹「そうだ。伝えなきゃいいんだ。お兄ちゃんが騙されればいいんだ」



妹「お兄ちゃん」

男「どうした?妹」

妹「あの話」

男「どうだったんだ?」

妹 首ふり

男「そうか。まあいいよ」

妹「軽いね」

男「元々覚悟がなかったんだから当然の結果だよ」

妹(罪悪感がある。のになんだろう。この嬉しさ。お兄ちゃんがあいつから手を引いた)

妹「まあ気にしちゃいけないよ!」

男「そうだな。次の恋はないけどね」

妹「え・・・」

男「まあいつも通りの生活だよ。問題ない」

妹「そう、だよね・・・」

男「どうした?テンション低いぞ」

妹「何でもない。早く寝る。お休み」スタスタ

男「あ、ああ。お休み」

妹の部屋

妹「はあ。お兄ちゃん・・・」

妹(それもそうだよね。お兄ちゃんは女に恋してたんだもん)

妹(あの女、許せない。お兄ちゃんの心を返せ。私のお兄ちゃんなのに)

妹(元々あいつがいるから悪いんだ。あいつがいなけりゃ私を選んでくれたはず)

妹(お兄ちゃんに手は出したくない。だから、女。お前をお兄ちゃんの目から見えなくする)

妹(あはは、どんな方法を使おうかなあ)

学校!が終わって部活!が終わって!

妹「先輩、ちょっと来てもらえます?」

女「いいよ。一緒に帰ろ」

妹「はい」

男「あーあ、俺はまた先生から叱られたよ。と言うか話長引かせすぎだろ。

男「うん?二人が話して帰っとる。部活一緒だから当然か」

男「ちょっとつけてみよっと」

路地裏

女「すごい近道知ってるね」

妹「まあ。先輩、ここで話があります」

女「うん。なんだい?」

妹「あの、ごめんなさい」サッ

女「え?なんで包丁持ってんの?」
ザシュッ
妹「・・・カバンで守りましたか」

女「ひー、いい冗談だよ。怖い怖い」

妹「次は冗談じゃなくなればいいですけどね!」

男「つけてたけど見失っちまった」

男「あ、見つけた。さあ、継続継続っと」

男「妹何やってんだろ。て!あいつなに持ってんだ!」ダッ

妹「今度こそ刺しますから」

女「だったらさっさと退散!」

妹「そうはさせませんよ」サッ ピッ

女「ひっ・・・」

妹「掠めた程度ですか。次は心臓を刺しますからね」

女「い、いや・・・」ビクビク

妹「さようなら。お兄ちゃんの好きだった人」ビュ
男「何やってんだ!」

妹「お兄ちゃん。何でここに来たの?」

男「お前らつけてたんだよ。妹!女さんに何してるんだ!」

妹「こいつが悪いんだ・・・」

妹「この女が悪いんだ!私がお兄ちゃんが好きっていう感情無視してお兄ちゃんへの返事をOKにして!私がどれだけお兄ちゃんが好きって事をわかっちゃいない!」

男「妹」

妹「なに、私を抱いてくれるの?」
パシンッ
男「お前が俺を好きだって気持ちはよーく分かった。でもよ」

男「お前は女さんに迷惑をかけるような事をした」

男「こんな事をしたお前を許せるわけ無いし」

男「そんな妹は嫌いだ」

妹「ハ、ハハハ...嫌われちゃった...ハハハ...」フラフラ

男「大丈夫ですか、女さん」

女「ああ。大丈夫だ」

女「・・・私は妹ちゃんの言った通り彼女の想いを無駄にさせてしまった」

女「私はバカなんだろうな。この中で一番」

男「それは違うと思いますよ」

男「俺はあいつの一番近くにいたんです。あいつの声に、心の声に耳をかさなかった」

男「・・・俺って鈍感なんでしょうね。妹のために何かしてりゃ良かったのかもしれません」

女「男君、今は反省文を書くよりもまずやることがあるだろう」

女「妹ちゃんがいないんだ。嫌な予感がするしね」

男「本当だ!女さん、探すの手伝ってください!」

女「もちろんだ、私の後輩、かつ彼氏の妹だからね」

男「え?今なんと?」

女「だから彼氏の妹を探しに」

男「え?OKしれくれたんですか?」

女「そうだけども。ってまさか妹ちゃん嘘ついたんじゃあ」

男「マジか!だったらなおさら、妹の所にいかないとなぁ!」ダッ

男「妹しりませんか?」

店員「それなら学校の方に行ったよ」

男「ありがとうございます!」スタタタ

そのころ・・・

妹「お兄ちゃんに嫌われた。こんな私はいらない」

妹「学校でお兄ちゃんの事振り返りながら死ぬのもいいかも・・・」

そのころ・・・

男「たく、手間かけさせやがって!」

女「学校に急ごう!」

そのころ・・・

妹「屋上だあ。なつかしいなあ、お兄ちゃんとここでご飯たべたなあ」

妹「こっから落ちれば死んじゃうよね・・・」

男「妹!お前なんでそんなところに!」

妹「お兄ちゃん・・・」

男「いまそっち行くからな!」

屋上

男「妹!」

妹「お兄ちゃん・・・」

男「早くそんな危ないところから戻ってこい!」

妹「いやだ。私は嫌われたの。もうこの命さえも要らない」

男「何言ってんだ。早く、さあ!」

妹「こないで!」

妹「お兄ちゃんは私の事が嫌いなんでしょう?だったら関わらないでよ。これは私の問題なんだから」

女「それは困るなぁ」

妹「先輩」

女「わざわざ人の告白を聞いて伝えてないんだから、それぐらいの覚悟があってでしょ」

女「生きて、私と闘わなきゃねえ」

妹「先輩・・・」

男「なあ、妹」

男「女さんにしたことは俺はいつまでも許せないと思う」

男「でもさ、お前は俺のたった一人の妹なんだ。家族の中の、一人なんだ」

男「俺はお前に生きてほしい。だから」

男「俺とまた遊んでくれないかな?」サッ

妹(私はこの手をつかんでもいいのかな・・・)

女「いいよ、掴んじゃえ!」

女「あなたがこの人を愛するなら、そこで死んじゃだめ」

妹(つかんでいいんだ、それじゃあ
ビュオォォォォ
妹「あ・・・」フラッ

男「妹!!」ダッ

パシッ グイ

妹「ちょっ、お兄ちゃん!!!」

ドシャッ

女(嘘・・・妹ちゃんを助けて、男君が落ちた・・・)

妹「イヤ・・・こんなのいやああああああああああ!!」

第6部 家族を信じた結果      終

第8部 何もかも無くして

ピッ ピッ ピッ

妹「お兄ちゃん・・・ごめんなさい」

女「・・・」

女(男君は妹ちゃんを助けるときに落下してしまった)

女(運が良かったのは命が合ったことだ)

女(それでも今は昏睡状態、もう3日もたったのに・・・)

妹「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

女「・・・私はもうかえるね」

妹「はい。ありがとうございました」

女「また来るからね」

妹「分かりました。それじゃあ」

女(男君。君はこのまま死んでしまうのか・・)
妹「お兄ちゃん!」

男「う、うーん。どこだここ」

女「!?」

妹「お兄ちゃん良かった!意識が戻って!ここは病院だよ!」

男「え?びょ、病院?あとあの・・・」

男「その・・・悪いけど・・・」





男「君は誰?」



妹「え?」

妹「ちょっとお兄ちゃん?私だよ?妹だよ?」

男「妹?誰だよそれ。あれ・・・俺の名前はなんだろう?」

妹「お兄ちゃん!しっかりしてよ!」

そうして・・・

男「俺の名前は男って言うのか。で、君が俺の妹の妹で。こっちが俺の彼女の女」

女「ええ。あってるわ」

妹「お兄ちゃん、ごめんなさい。私のせいで・・・」

男「いいんだよ。君が落ちてもおんなじことが合ったろうしね」

女「あなたが私に告白ってどうやったと思う?」

男「多分それは前の俺の気持ちだ。気づく気はねえよ」

男「でも俺が告白するなら、手紙だろうなあ」

男「俺って覚悟がねえし。と言ってもまだこの記憶で2時間もたってねえけどな」

女「・・・そう。あなたらしくて良かった」

男「あなたらしいって、俺と出会って1時間しかねえだろ」

女「ううん。こっちの話」

妹「お兄ちゃん。もう私たち、帰るね」

女「え!?」

男「おう。またな」

妹「行きますよ、先輩!」
ガラララ
男「またな・・・」

男「・・・」

妹「女さん気づかなかったんですか?お兄ちゃん、無理してるって」

女「ごめん・・・気づかなかった」

妹「いまお兄ちゃんには一人の時間が必要なんです。そっとしといてください」

男「・・・」

男(俺は一体何なんだ。なんで誰かもわからない奴を助けてたんだ)

男(まああの時の俺にとっては大切な人だったんだろうな)

男(そうじゃなくても血の繋がりはあるらしいし)

男(でも、俺はあいつの事を思い出せるのか?)

男「なあ、どうしたらいいんだ。神様よ」



妹「お兄ちゃん・・・」

妹(お兄ちゃんが記憶喪失だなんて。信じられない・・・)

妹(私のせいだ。私があんなところに行ったから。お兄ちゃんは酷いことになっちゃったんだ)

妹(私もあんな風に・・・)

妹(きっとまた助けられちゃうよね)



女「男君・・・」

女(きっと私が彼女だなんてわかってないんだ)

女(恋人になって1日もたってないけど)

女(でも、思い出してほしいな。あの時のこと)

女「誰か、男君に助けを・・・」

第何部まであるの???教えて

男(あの事故から4か月過ぎた)

男(退院はしたものの、通院しなければならない)

妹「お兄ちゃん!ここが私達の家だよ!」

男「ここが俺の家か」

妹「さて、今日の晩御飯はどうする?」

男「なんでもいいよ。君が好きなの買ってきて」

妹「分かった。いってきまーす」

男「俺の部屋、俺の部屋。あった看板あったし」

男(なにか見たりして、記憶が戻るって言うけど・・・)

男「何も思い出せねえや」



妹「何を買おうかなあ」

妹「お、これ安売りだ。今日はこれでも食べよっと」

>>327
9部まであるよ。
でも7部飛ばしたんだ
お話繋げようかなって思った
議論するネタならどんどん書いて
これが終わり次第、議論していく

息抜きのつもりのお話が辛くなるなんて思ってなかった

妹「ただいまー」

男「おかえり」

妹「今日は病院のご飯ばっかでつまらなそうだったから、よりをかけるよ!」

男「俺も手伝っていいかな?」

妹「別にいいよ。ゆっくりしてて」

男「わかった。ありがとうね」

男(あれ?どっかでこんなこと合ったような・・・)

妹「フフンフフーン」♪

そして・・・

妹「かんせ~い!」

男「おう、何作ったんだ?」

妹「みたら分かるよ」

男「さて、どれどれ・・・」

男「!?」

男(なんだ?まるでこの後起きる事が予想できる・・・)

男(この後俺は寝ちまって起きた時にこの子の顔を・・・その後・・・)

男「・・・!?」

妹「どうしたの?ただの『シチュー』だよ?」

男「おい、ひとついっていいか」

妹「いいよ」

男「妹ちゃん、この後君は女さんに包丁で切りにかかる」

妹「!?どういうこと!」

男「いや、なんとなく思っちまったんだ。と言うか、もうその映像が流れてる」

妹「・・・は、」

妹「ハハハハハハハハッ!!」

男「!?」ビクッ

妹「良かった!お兄ちゃんの記憶が戻ってる!」

男「どういう事だよ、それ・・・」

男(あれ、俺の映像に告白するだの言ってやがる。誰にだ?女さんに?)

妹「これで!全部元に戻る!」


           _.. -─── r────  、
         ,.'´                  `
       /         '        \  \
      .'           |          ヽ   ',
      |     |        |             v  |
      |     |  |    |         ヽ      ヽ. |
      イ    |  | _ノ ││ ヽ _| _   \    1::ヽ
     イ │   / イ´|\   ハ| ヽ \. `  l   │:::::ヽ
   /::|::::|    |  | |= 、\|  \| ゝ=.!\  |     |::::::::::::\
   ':::: |::::|    | 〃V_ノ:|゙  \  7_ノ::::ハヽ |     | :::::::::::|::::\
   |::::::::>.   V|!iT::::ハ|      |::::::::r| i! ゝ    /_::_:::::::'::::::::::ヽ
   |::::::/ |\ ト、| (__)ノ       iゝ ノノ iヒ / ,  /   V:::::::::::::::::::!   あぅ・・・・
   ヽ/   |   `|///          `  /// /イ  /    | \:::::::::::/        大活躍したいです
.       │   ゝ                / イ      |  ):::/
       ノ    、 ` . ーr‐、- ‐ 、   .. '´         |  ,/
     /      )  `│├┬─ イ、   |       │
      /     /   ││i:|   //L..__|  |      ヽ
.     /     /    ,. イ  ⌒ヽ  //   |  ト .       \
   (      {   ∧「!|       )//    :|  |7∧      )
        

男「うぅ・・・頭がいてえ・・・」

男「な、なんだこれ、う、うわああああああ」

妹「お、お兄ちゃん!?」

男「ああああああ       」フッ

妹「しっかりして、お兄ちゃん!」




男「う、うーん・・・ここは・・・」

妹「お兄ちゃん!気が付いた!」

男「あ、妹。おはよう」

妹「お兄ちゃん!」ギュッ

妹「良かった!本当に良かった!」

男「何があったんだよ、一体」

妹「ううん。何でもないよ!」

男「そうか」

妹「良かった、お兄ちゃんが生きてて」

男「死なねえよ」ナデナデ



あれから、何事もなかった。わけではなく、
記憶の事とか病院に言いに行った。あっそうって言われたけど
そんでもって、女に説明もした
今は、女との暮らしに馴染もうとしているのだが・・・

女 ムカムカ

男「あの、妹。離れてくれない?女の機嫌が・・・」

妹「お兄ちゃんは先輩の機嫌を優先するの?」

男「いや、そういうわけじゃ・・・」

妹「だったらいいでしょ!」

女「男。学校昼休みに屋上ね」

男「ちょ、いやだあああああ」

男(でも・・・なんて楽しいんだ!この生活は!)

妹(お兄ちゃんはあの時すべてを無くした。でも、すぐ帰ってきた)

女(男君は誰かのためなら一生懸命だ、たぶん死んでも)

妹、女(彼は、そういう人だから)

第8部     なにもかもなくして      完

>>331
元カノかな?



あ、そうそう。
第7部はパスするよ。
アイデア思いついた

第9部 静かな部屋

男「・・・」

書記「・・・」ペラ

男「・・・」ペラ

書記「・・・」ペラ

男「・・・」ペラ

書記「・・・」ペラ

男「・・・」パタン

書記「・・・」パタン

男「その本借りていい?」

書記「別にいい。どうぞ」

男「ありがとう」

書記「そっちの本も借りてもいい?」

男「いいよ。はい」

書記「ありがと」

書記「・・・」ペラ

男「・・・」ペラ

放課後

書記「一緒に帰りたい。良い?」

男「いいよ」

書記「・・・」

男「・・・」

女「おーい、男ー」

男「おう、女」

書記「・・・」

女「それでさー女友が」

男「へえー」

書記「・・・」ギュッ 袖を掴む

男「ん。どうした、書記」

書記「女さんと喋りすぎ。私と帰る予定」

男「ごめんごめん。わりぃ女。俺書記と一緒に帰るんだ」

女「あ、そうなんだ。それじゃ、私先帰るね!」タッタッタッ

書記「・・・」

男「・・・」

書記「・・・帰ろ?」

男「うん」

書記の家

書記「男・・・家入る?」

男「ううん。用事あるし」

書記「・・・そう。わかった。それじゃあ」

男「おう。それじゃ!」スタタタ

書記「・・・」

書記の部屋

書記「・・・ぬいぐるみ捨てなきゃな」ポイ

書記「あ、新しいのあった」

書記「ハサミハサミっと・・・」

グサッ

書記「あの女、男に気安く近づいて・・・!」ブスッ ブスッ

書記「許せない・・・許せない・・・!」ブスッ ブスッ

書記「はあ、はぁ、はあ・・・」

書記「・・・また捨てなきゃいけない・・・」

翌日!

ピンポーン

男「う、うーん」ネムネム

ピンポーン、ピンポーン

男「あともう少し・・・」

ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン

男「ひっ!?」

男「どなたですか、一体。って、書記」

書記「・・・男君。さっさと学校行く。早く降りてきて?」

男「うん。分かった」

男(あっれ~?俺あいつに家教えたっけ?)

支度終了!

男「書記。来るの早いな、どうしたんだ?」

書記「なんでも、別に」

男「そう。じゃあ行くか」

男(書記ってこんな口調だったっけ?)

書記「どうしたの、早くいこ?」

男「お、おう」

女「おーい、男ー」

男「お、またあったな」

女「また書記と一緒?良いわね~」

男「こいつがついてきてるだけだよ。な?」

書記「・・・」

男(あれ、いつも通り)

女「ま、一緒に行こっか!」

男「そうだな。書記、良いよな?」

書記「・・・」

女「無口ね~。私が男のこと奪っちゃうよ?」

書記「!?」

女「な~んてね」

男「おい。俺を奪うってどういうこと?」

女「こっちの話よ。ほら行くわよ!」パシッ

男「うわっ。俺の手を掴むな!ちょっと!」スタタタ

書記「・・・やっぱり、邪魔者だ。あいつ」

放課後!

書記「・・・女さん、屋上に来て」

女「うん、いいよ」

屋上

女「で、用事は?」

書記「・・・男に近づかないで」

女「うん、いいよ」

書記「あなた何いってるか分かってるの?」

女「うん。つまり男を書記の物にしたいんだよね」

書記「・・・まあ///」

女「可愛いじゃない。告白しちゃえ!」

書記「でも、男がどう返事するか・・・」

女「それは覚悟の問題よ!やったらいい結果出る!」

書記「.........わかった。やってみよう」

女「でも、告白はどこでしようか。シチュエーションって大事だし・・・」

書記「良いところがある」

男「・・・」

書記「・・・」

男「・・・」ペラ

書記「・・・」ペラ

男「・・・」ペラ

書記「・・・」パタン

男「・・・」パタン

書記「男」

男「うん?」

書記「私は男が好き。付き合って欲しい」

男「・・・へ?」

書記「付き合って欲しいと言ってる」

男「うん。わかった。付き合って欲しいんだね」

男「理由は問うほうがいいかな?」

書記「・・・」

男「問わなくても、分かるか」

書記「いいの?」

男「付き合ってもおんなじ生活だろ?変わりねえよ」

書記「・・・変わった方がいい?」

男「俺は別に。変わるとめんどくさいじゃん」

男「ただし、本以上に俺を見ろよ。いいな?」

書記「わかった」

第9部 静かな部屋      完

やっと終わった!!!

議論もせず書くのって辛いね
なんでみんな長編で書けるか分からない
では、気をとりなおして!

これより、議論を再開します
使えるキャラクターはスレ中に参加したキャラクター。または新しいキャラクターも可能です

また、演劇のフラグをこのまま引き継ぎます
男は彼女がいますが、フラグだけは立っています

議論の内容ですが、

1   何でもおk。

2   料理は結論が安価になる

3   >>1が知らないと、wikiだけで、議論する

です。
安価をとる前に、前に出して頂いた議論を、行わせて頂きます

では、第10部『男「議論を始めます」女「安価で」第2章』

スタートです!
(10部やらないよ!このお話自体だよ!)
(でもってお話やる前は0章だよ!)





なんて言おうかなあ・・・

男「さあ、久しぶりの議論だ!」

女「それじゃあ、どんな家に遊びに行きたい?」

「断然家族のいない家だろ」

彼女「家族も遊んでくれる家でしょう」

女「普通は、お金持ちの家でしょ」

男「え、お菓子出してくれる家じゃないの?」

「家族がいない方が良いだろう!」

彼女「あなたは変態ですからね。それに比べ家族と一緒なら多人数プレイが楽しめますからね」

女「お金持ちの家ならいっぱいゲームある!」

男「彼女の家はゲーム少ないぞ」

女「そ、そうなのか・・・」ズゥゥゥーン

男「お菓子くれればゲームもやる気出るし、いいんじゃないか?」

彼女「男はお菓子だしたらお菓子症候群にかかるでしょう」

女「なに?お菓子症候群って?」

「ゲームやってる時にお菓子出されると構わず食べる奴の事だ。男に勝ちたきゃお菓子出すといいぞ、リモコンよりお菓子を選ぶからな」

男「別に良いだろ!」

彼女「あなたが食べるせいでバイオハザードが進まないでしょ!」

男「確実にお菓子に手が届くだろう!」

彼女「あなたが食べてる間弾の消費が早いんです!」

女「そうだった・・・彼女の家はホラゲーばっかだった・・・」

「あの、家族いないのは駄目なの?」

結論!『お菓子症候群に注意』
俺は症候群感染者の一人

口調合ってるかな?合ってなかったら言って

男「じゃあ次!カレーはどういう食べ方する?」

女「もちろんポークカレーよ。豚肉美味しいじゃん」

彼女「ビーフカレーでしょう。味が濃くて好きですし」

男「チキンカレーもいいぞ」

妹「カレーうどんもどうでしょう」

「野菜カレーは・・・無しになりそうだ」

結論!『>>347

こうなるから料理物は注意して

安価も取るよ
>>348

カレーの結論が乙ってなんだwww
再安価>>349

だよね、料理はダメだったよね。
出した本人だけど反省するよ・・・。

気を取り直して、旅行にいくならどこがいい?で。
東京、京都、奈良、大阪、九州、北海道、沖縄、名古屋・・・などで。

中3は修学旅行シーズンだね。 楽しみだね☆

>>350
本当に楽しみ、だったらいいな。
職場体験だよ。俺。

女「あのさ、人生の4分の1は勉強っていうじゃん」

男「ああ」

女「じゃあその勉強の時間ってどれくらいなの?彼女」

彼女「えーっと、まず80歳まで生きたとするわ」

彼女「そこに一年、365日分かけた後に、24時間かけると・・・」

彼女「うん、700800だわ」

女「スゴイ数字だね。こんだけ勉強してるのか」

妹「何言ってるんですか。人生すべてが勉強なんですよ」

男「うーん。そうだなあ」

「そんなこと言わずに勉強しない方法をかんがえようぜ!」

妹「は?勉強なしで生きれるわけねえでしょうが」

妹「元カノさん。そうですよね?」

元カノ「・・・」

妹「いいですか?人生で生きているうちに分からない事が一杯あるんです」

妹「永遠に勉強させられてるんですよ」

結論!『全てが勉強になる』
俺は全ての勉強を逃避する

女「あのさ、人生の4分の1は勉強っていうじゃん」

男「ああ」

女「じゃあその勉強の時間ってどれくらいなの?彼女」

彼女「えーっと、まず80歳まで生きたとするわ」

彼女「そこに一年、365日分かけた後に、24時間かけると・・・」

彼女「うん、700800だわ」

女「スゴイ数字だね。こんだけ勉強してるのか」

妹「何言ってるんですか。人生すべてが勉強なんですよ」

男「うーん。そうだなあ」

「そんなこと言わずに勉強しない方法をかんがえようぜ!」

妹「は?勉強なしで生きれるわけねえでしょうが」

妹「元カノさん。そうですよね?」

元カノ「・・・」

妹「いいですか?人生で生きているうちに分からない事が一杯あるんです」

妹「永遠に勉強させられてるんですよ」

結論!『全てが勉強になる』
俺は全ての勉強を逃避する

ごめん。連投した

24時間勉強いつ寝ればいいんだよwwwwwwww

勉強できるやつか!できないやつか

結果はいい学校行くことだよ

勉強時間より成績

人生勉強は一生

>>356
言わないでくれ。心が痛む。
成績クソ低いんだよ。俺

「勉強の話しは無し!修学旅行の話を使用ぜ!」

男「修学旅行か。東京かなあ、スカイツリーみたいし」

彼女「京都なら、いろんな文化や遺産に出会えるわ。良いところよ」

女「そんなこと言わずにさ、大阪行ってたこ焼き食べようよ!」

妹「奈良にある大仏ですかね。でかいらしいですよ」

先輩「九州までいってお土産でもどうかと」

部活主将「北海道にいってキャラメルでも買って食べる」

元カノ「沖縄でちんすこうとか食べましょうよ」

「名古屋に行って餃子食うのは?」

男「それ宇都宮」

結論!『旅行に行くなら千葉』
ディズニーって千葉にあるよな。たぶん

男「あのさ、演劇の奴あったじゃん」

女「うん」

男「景品みたいなの来てさ、全員に旅行券だって」

女「で、どこ行きなの?」

男「それは・・・」

どこ行く?日本圏内で>>360

鳥取

待てよ、圏内というのは「日本国内の主要都市圏」ってこと?
だったら広島でお願いします

なるほど。広島の原爆ドーム前で告白やらデートやらしろと。
きつい安価だな。
広島の良いところを安価とか関係なく教えて。あんまり知らない。




俺って何知ってるんだろう・・・

>>362
宮島(平家ゆかりの厳島神社がある場所)に宮島水族館があります。

男「うん。広島って書いてあるね」

女「おお。それでそれで?」

男「なんか、宿泊券もついてるし、まるで修学旅行みたいだな」

女「そうね。ところで、他のみんなには?」

男「まだ言ってない。どーせ上から・・・」

ドタドタドタドタ

妹「何か届いた見たいだね!お兄ちゃん!」

男「おーい。口調が演劇モードだぞ~」

妹「ゲフンゲフン。それで、何が届いたんですか?兄さん」

男「それが・・・」

かくかくしかじかしかくいむーぶ

妹「なるほど。修学旅行ですか」

男「行くか?妹」

妹「もちろんですよ!」

男「他のみんなには電話で話そう」





男「もしもし、彼女?」

彼女『ええ。どうしましたの?』

男(家にいるからお嬢様口調か)

男「それがさ・・・」

かくかくしかじかていねんぴ

彼女『なるほど。承知しましたわ。それではその時間に』ピッ

こんな説明をみんなにしたよ

男「みんな集まったか!旅行だぞ!」

全員「おー!」

主将父「我々までいいのかい?男君」

男「いいんですよ。参加したんですし」

主将母「ダーリン♪旅行よ、旅行!」

主将「ハッハッハ。楽しくなるだろうな」

部活主将「恥ずかしいから止めて!」

女「なんと言うラブラブ・・・」

男「さあ!忘れ物は無いか!必要な物は持ったか!」

全員「オー!」

男「いざ!広島まで!」

着いたぜ広島!

男「と言うわけで皆様にご報告があります」

男「これから自由時間にしますので、ご飯の時間になったら旅館まで来てください」

元カノ「そうですか。じゃあ先輩、色々見ていこうね」

先輩「いいな、見ていくか」

部活主将「じゃあついていきますよー」

男「俺はどうしようかなあ」

安価

1 彼女とデートする

2 誰かから告白される(勿論結果はダメ)

3 その他

>>369

1

男「おーい、彼女ー」

彼女「どうしたの?男」

男「いや、俺彼氏らしいことしてないなーって思ってさ」

男「一緒にどこかへ出かけるのも」

彼女「デート!デートなのよね!」

男「ま、まあそうなるな」

彼女「じゃあ早速行きましょう!」グィッ

男「ちょ、どこいくんだよ!」

彼女「広島で毎年有名な所よ!」

男(有名・・・?)




男「どうしてだろう。こんな気持ちは初めてだ」

彼女「そうなの!?やったわ!私!」

男「いやそうじゃなくて・・・」

男「何で原爆ドーム来たの?」

彼女「え?そりゃあ戦争の悲しさを伝えるために」

男「旅行に来て悲しくなったのは生まれて初めての体験だよ」

旅館

男「すごい豪勢なご飯だ」

女「それじゃ、いただきまーす」モグモグ

妹「味付けは・・・ふむふむ」

彼女「美味しいじゃない」

旅館ネタを
安価>>373

再安価
>>374

先輩「ふ~、美味しかった」

元カノ「ごちそうさまでした」

女「さぁ~て、温泉でも入りますか」

男「それよりゲーセン行って卓球しようぜ!」

女「はあ!?卓球なんていつでも出来るでしょうが!」

男「そんなの卓球やってからで良いだろ!」

女「温泉はゆったり入ってこそ至高!」

妹「私はちょっと台所でさっきの味を思い出してみますので」

そうして・・・

男「よっしゃ!結論!『卓球したあと温泉!』」

女「卓球やりたくないな~」

男「文句言わない!ほらいくぞ!」

彼女「私達も行きますか」

書記「その方がいい。楽しそう」

女「いいの~?やって」

男「何言ってんだ、来い!」

女「あ、そう。それじゃあ」パコ

男「もらった!」パシ

女「遅い」パコ

男「え?ま、まだまだ!」パシ

女「キレがない」パコ

女「飽きてきたわね。さっさと終わらせますか」

男「なにを!やってみろ!」パコ

女「じゃあ遠慮なく」

スパーーーーーーン

男「・・・!?」

女「はい終了」



彼女「私もやっていいかしら?」

女「もちろん。どうぞ」

彼女「それじゃあ、男。やるわよ」

男「女には負けたが彼女には負けないぜ!」

彼女「何を!」ペシ

男「おい。自分の所でツーバウンドしてるぞ」

彼女「この!」パシ

男「今度はオーバー」

彼女「おりゃ!」

男「またオーバー」

彼女「ふえぇぇ・・・」グスン

男「次俺いくぞ、はい」パコ

彼女「うぅ・・・」グスン パコ

男「おお、入ったじゃないか」

彼女 パアァァァ

男(久しぶりに彼女の笑顔を見た気がする。可愛い)

彼女「次!つぎやろ!」

男「おう!」

温泉!

女「よっしゃ!温泉きたった!」

妹「まずかけ湯してからですよ」

書記「初めてきた。こんなとこ」

生徒会長「本当?だったら色々教えてあげるわ」

女子側終了

男「やはり露天風呂は最高だな。眺めがいい」

「本当だな。俺寒いから中入るわ」

男「そうか。いってらっしゃい」

男「やはり一人が落ち着きますな」

男子側終了



とはいかない!

女「やっぱりお風呂って良いわね」

妹「本当ですね。本当に」

生徒会長「これが露天風呂。外でお風呂に入れるわ」

書記「へえ。彼女さんもいる」

生徒会長「本当ね~。何か叫んでるみたい」

彼女「おーい!男~!」

男「なに大声で俺の事よんでんだ!」

彼女「そこにいるの~?」

男「いるから!こっちに話しかけないで!」

温泉ってさ。体洗うより浸かるほうがいいよね
思ってたのと違うなら脳内で考えて。
俺はこういうの書けない

女「ふー、いいお風呂だった」

生徒会長「なにか階段話ある?書記」

書記「ある」

彼女「私もあるわ」

元カノ「ところで、妹さんは?」

部活主将「確かにいないねー」



男「お前はどうして俺の布団でねる」

妹「いいじゃ無いですか」

男「良いわけないだろ!」

男「良いわけねえだろ。さっさと部屋にいけ」

妹「嫌です。ここで寝るって決めたんです」

男「あのなぁ・・・」

「妹ちゃん、俺の布団で寝る?」

妹「結構です」

「('ш')」

男「妹、頼むから部屋に行ってくれ」

妹「うーん、わかりました・・・ただし条件があります」

男「おう、なんだ」(この状況を打破できればいい)

妹「明日、買い物に付き合ってもらいます」

男「おう、良いぞ」

妹「それじゃあ、明日。おやすみなさい」

バタン

男「なんだ、あいつ」

先輩「可愛いじゃないか~」

男「あ、先輩。口調直ってる」

先輩「元カノがいないからね~」

男「怖いんですか?元カノの事」

先輩「今にも身震いしそうだ・・・」

男「あ、また変わった」

妹「戻ってきました・・・あれ?」

女「」ガクガクブルブル

妹「何話してるんですか?」

彼女「ああ、妹さん。いまサイレントヒルの怖い話をしてて」

生徒会長「もういいよ!怖いよ!」

書記「もっと旅行らしい事をしなければならない」

元カノ「恋バナとか?」

彼女「それより怖い話しましょう。恋バナなんて」(そもそも私には男がいますし)

女「しよう!恋バナ!」(怖いのいや!)

生徒会長「恋バナするわよ!」

彼女「絶対怖い話だよ!」

ギャーギャーガワガワ

妹「私は寝ますね。明日お兄さんとデートなんで」

ほとんどのやつ「!?」

女「詳しく教えて!」

彼女「そもそも!彼女じゃ無いんだからデートではないわ!」

詳しい話をしたよ

女「そんなことが・・・」(私も明日はそうしよう)

彼女「兄妹だから許してあげるわ」(私は夜這いしていいもの)





「あの・・・先輩、ちょっといいですか?」

先輩「いいよ~」

「動画でこんなの作って見ました!」

>>205

先輩「・・・早く消した方がいいよ」

「良いじゃあないですか。力作ですよ」

先輩「彼女は怖いんだ。あいつ、10年前の事も覚えているほどの愛だ。そんなもん流れたら、お前、金の力で死ぬぞ」

「・・・」

「消しますね」カチカチッ

反論が1票しかないから悪いんだ!

男「来ました!厳島神社!」

妹「来ましたね。海に浮かぶ神社、絶景です」

男「何の神様がいるところ何だろう?」

妹「海の神様、分かりやすいのがポセイドン。ってところでしょうか」

男「海が荒れないように願う場所なんだな」

妹「でしょうね」

男「お賽銭してっと」パンパン

男(海が荒れませんように)

妹(海より広いお兄さんの心に気持ちが届きますように)

男「はい、終わった!」

男「これからどうする?いく宛ねえ」

妹「良いところがあります!」

宮島水族館

妹「コツメカワウソだ!可愛い~」

男(妹がはしゃいでいる。可愛い)

妹「ね!可愛いよね!お兄ちゃん!」

男(本当に可愛い。シスコンになりそう)

妹「むー。お兄さん」

男「・・・はっ!悪い悪い。で、なんの用事だ?」

妹「・・・話聞いてませんでしたね」

男「ごめんごめん」

妹「たく、予定が狂いそうですよ・・・」

男「予定立ててくれてたのか。ありがとな」ナデナデ

妹「えへへ・・・///」ニコリ

男(ヤバイ笑顔可愛いマジ可愛い)

妹「うーん。そろそろ行きましょうか」

男「どこへ?」

ペンギンふれあい中

妹「かわいいな。ペンギンさん」

男(妹がペンギンの事をペンギンさんって言った。可愛い)

妹「お兄さんも触ってみます?」

男「おう。意外なさわり心地だな」

妹「ちょっと翼が固いでしょ。泳ぎ易くしたんです」

男「へえ~」

女(裏でこっそり見てるけど、なんていい兄妹なんだ・・・)



男「おい」

女.彼女 チョコーン

男「まず一つ、なぜ俺達の部屋にいたのか」

男「2つ、何故俺の布団を取り合っていたのか」

女「それは・・その・・ゴニョゴニョ・・・」ゴニョゴニョ

彼女「夜這いしたかったんです」キッパリ

男「は、はあ!?」

彼女「だって、妹さんは夜男の布団で寝てても許されたんでしょ」

彼女「それなら私だって・・・」

男「妹と彼女は違うわ!」

男「はい、出てった出てった!」

女「嫌だ!でていきたくn」
バタン

男「よし、やっと寝れる」

男「・・・」

男「なんでいるの?」

妹「・・・テヘッ☆」

男「・・・」ズルズル

妹「ちょっ、お兄さん!?引きずらないで下さい!」

バタン

男「今度こそ寝れるや。お休みなさい」グッスリ

女「うぅ・・・」

彼女「敵同士とはいえこの結果は辛いわね」

女「確かに・・・」

妹「帰って来ました・・・」

女「妹ちゃん、またやったの・・・」

妹「はい・・・またやりました」

彼女「こんなときには楽しい歌聞いて心を助けましょうか」

女「え?悲しい歌聞くんじゃないの?」

彼女「悲しい歌聞いたら悲しくなるじゃない・・・」

女「でもさ、楽しい歌で心が安らぐ訳でもないし・・・」

妹「枕を使って歌うんですよ・・・」

女「そうするか・・・」

彼女「そうしよう・・・」

女.妹.彼女 歌い中

結論!『声を出して発散させる』

マツダスタジアム

男「野球見に来たけれども・・・」

先輩「球がよく見えないな」

なんてあるはず

妹「お兄ちゃん達、中に入っちゃった・・・」

女「もう追いかけられないわね・・・」

彼女「帰りますか」

でもって・・・

男「帰りますか」

彼女「帰るの?」(セリフかぶってるし)

男「2泊3日だろ?そろそろ時間だ」

女「私なにも出来なかった・・・」

バイト

「あ~、誰も人こねえ」

「ケータイでもやってよっと」ポチポチ

「うっそ、パズドラまだスタミナたまってねえ。諦めるか」

ウィーン

「(うわ!すっげえ美少女!)いらっしゃいませ~」

??「おにぎり買ってそこらで食べよっと」

「(まさかこんな可愛い子がこの世にいたとは!)」

「(いや。別に他の皆も可愛いよ。でも、こういう全く無関係の中の出会いは心がそう、何て言うか・・・)」

??「これとこれと・・・あとこれ」

「(ロマンってやつだよ!よくわからないけど!)」

??「あれ?>>399じゃない?」

「何で俺の名前しってんの」

??「私よ!>>400よ!」

名無しに名前と出会いが欲しくなった

再安価
名無しに名前を頂戴
>>400
名無しに出会いを頂戴
>>401
フラグが立ってるかどうかは後で決める

ナオヤ

女の名前

白ギャル(爆乳)

連投なしなら↓

ありがたい。
さあ、世界を描こう

ナオヤだけだよな。普通に名前あるの

ナオヤ「え?白ギャル?誰だ知らん」

白ギャル「嫌々。小学生の時に」

ナオヤ「もっと知らん。そんなの覚えてるのか?」

白ギャル「勿論」

ナオヤ「何故覚えてるの?」

白ギャル「何故って・・・」

1 よくいじめられてたじゃない(フラグなし)

2 その・・・まあ覚えてるの!(フラグあり)

3 その他

>>404にお願いする

2

白ギャル「その・・・まあ覚えてるの!」

ナオヤ「なんで怒ってんの、お前」

白ギャル「怒ってない!あと私は白ギャル!」

ナオヤ「うんうん。お会計210円ね」

白ギャル「え?あ、ああ。はい10000円」

ナオヤ「小銭はねえの「10000円から」

ナオヤ「たくっ、お釣りの9790円ね。バイバイ」

白ギャル「それじゃ、また来るわね」ウィーン
ナオヤ「・・・」

ナオヤ(まさかこの俺があんな美少女と知り合いとは・・・)

ナオヤ(小学校にあんな可愛い子いたっけ?)

ナオヤ「家帰ったらアルバム見よっと・・・あ、スタミナ貯まってる」

ウィーン
ナオヤ「いらっしゃいませ~」

ナオヤ(ああ、糞ダルい。LINEのゲームでもやろっと)

男「おーい」

ナオヤ「お、男じゃねえか」

男「えっと名前は・・・」

ナオヤ「ナオヤだよ。覚えてねえのか」

男「覚えてるって!」(ごめん知らなかった)

ナオヤ「んで、何買いに来たんだ?」

男「おでんの卵3つ」

ナオヤ「240円ね」

男「はい、240円」

男「やべ!漏れそう!」アセアセ

ナオヤ「お前、動画見たろ」

男「そうだよ、なんで分かるの?」ケロッ

ナオヤ「卵3つで」

男「さすがナオヤ!」

ナオヤ「あと、1つだけ言ってもいい?」

男「OK」

ナオヤ「動画道理にしたいなら、10000円からな、あとカラシとかレシートいらないとか言えよ」

男「3つ言われた」

ナオヤの家

ナオヤ「えーっと、ここに卒業アルバムが・・・」

ナオヤ「あったあった。えっと白ギャル白ギャル・・・」

ナオヤ「ああ、いたいた。この名前の上の写真が・・・」

ナオヤ「・・・あれ?いっちゃあ悪いがブスじゃん」

ナオヤ「いやいや。流石にそれはないよな。爆乳美少女の小学生の姿がこんな筈はない」

ナオヤ「違う人かも。もう一回」

ナオヤ「・・・やっぱり駄目だ。ブスに当たる」

ナオヤ「うん。今日は調子が悪くてうまく行かないんだ。寝よう」

学校  昼休み

男「へえ。そんなことが」

ナオヤ「ああ。良く何年も覚えてられるよな。皆の事」

男「本当にすごいな。そりゃ」

女「それよりも!すっごく可愛いんだよね!小学生の時に比べると!」

ナオヤ「おう」

議論>>409

悪のカリスマキャラは?

男「フリーザ」

女「DIO」

ナオヤ「魔人ブウ」

彼女「志々雄」

先輩「ラオウ」

妹「フリーザ、最期の不意打ちとか最高」

ナオヤ「じゃあさ、悪キャラでカリスマが強い奴いる?」

男「フリーザだな。多分ドラゴンボールの中で一番だ」

ナオヤ「おい。何で魔神ブウがいないんだ。悪のブウと善のブウの戦いには自分と戦う事をあまり望んでいなかった用に見える。だから、善のブウを殺さなかったんだ」

妹「あのですね、フリーザのカリスマ性は素晴らしいんです。生き残れるだけの気を貰ったのに、最後に不意打ちの攻撃。素晴らしいです」

女「ちょっと待った!カリスマならDIOが一番!カリスマを相手に与える技もあるし、ジョジョを尊敬している様子もある!」

彼女「志々雄じゃ無いのか!」

先輩「それはないよ~。ラオウが一番だよ~。ケンシロウとの対戦の後ユリアを助けたんだから~」

彼女「そんなの、志々雄の器量と比べたらラオウは小さいわ!」

先輩「ラオウはユリアとケンシロウが幸せになるように助けたあと、自分を殺したんだ~。彼の覚悟は素晴らしいよ~」

女「皆なに言ってるの!DIOがいいに決まってるじゃない!」

女「承太郎に人間らしい死に方をさせようとするし、1部では、ゲスな事もした!生まれついての悪であり、人間の気持ちを組むカリスマは、DIOしかない!」

結論!『DIOのカリスマが素晴らしい』
さすがDIO!俺たちに出来ない事を平然とやってのける!

バイト

ナオヤ「あ~だりぃ。誰もこねえじゃねえか」
ウィーン
ナオヤ「いらっしゃいませ~」

白ギャル「来たわ」

ナオヤ「あ、そう」

白ギャル「肉まんちょうだい」

ナオヤ「いいぜ」

白ギャル「あと、一つ言っていい?」

ナオヤ「いいぜ」

白ギャル「ここは商品を取り替えないの?」

ナオヤ「ああ。おでんやら冷やし中華やら売ってるな」

白ギャル「さすがに時期外れでしょ」

ナオヤ「店長がさ、おでん食いたいとか冷やし中華食べたいとか言うから」

白ギャル「WORKINGか」

ナオヤ「で、120円ね」

白ギャル「ああ、はい5000円」

ナオヤ「小銭はねえのかよっと」

ナオヤ「はい、4880円のお釣り」

白ギャル「それじゃあ、また」
ウィーン
ナオヤ「ありがとうございました~」

議論

>>413

必殺技と言えば!

男「承太郎のオラオララッシュ」

女「昇竜拳」

ナオヤ「ティロ・フィナーレ」

妹「かめはめ波」

先輩「筋肉バスター」

元カノ「ギャリック砲」

男「必殺技って色々あるじゃん」

女「うん」

男「一番有名な必殺技ってなんだと思う?」

女「そんなの昇竜拳に決まってるでしょ」

ナオヤ「なに言ってるんだ。ティロ・フィナーレが一番だろ」

妹「残念です。普通かめはめ波とか言うと思ったんですけど」

元カノ「ギャリック砲ですよね?」

先輩「噛ませに素晴らしさを感じるとは、おぬしやるな」

元カノ「先輩は?」

先輩「筋肉バスター」

元カノ「古い・・・でもそんな先輩も好きです」

男「え?オラオラ拳じゃないの?」

女「そもそも何?ティロ・フィナーレって。食われに行ってるの?」

ナオヤ「ぐっ・・・そんなこと言ったら悟空だって死にに行ってるぜ」

妹「むむむ・・・でも、昇竜拳って誰が使うんですか?」

女「・・・」

全員「・・・」

男「え?俺は?」

結論!『オラオラ拳がかっこいい』
オラオラオラオラオラオラオラオラ・・・・・・

バイト

ウィーン

白ギャル「また来たわよ、ナオヤ・・・」

店員「いらっしゃいませ~」

白ギャル「すみません、ナオヤは?」

店員「ナオヤ君?あの子今日は休みだけど・・・」

白ギャル「そうですか、それじゃ」
ウィーン
アリガトウゴザイマシタ

議論>>420
あの、まああれだよ。キャラクター20人位いるんじゃないかな?

俺が増やすようにしてるだけです
別に□□見たいになるだけです

環境問題

家(ごみ)

地域



地球

地球のあるある
環境問題でアメリカ・日本・中国

つぎはどこの国・発展途上国では川が汚い・空気が汚い
なぜ、汚い水をそのまま流す・海は地球人のもの

温暖化
発展途上国にどんどんアスファルトになる

白ギャル性格が少しずつ判明

ギャルなのに(礼儀正しい)そう

>>417
重たいww背負えない

>>418
ギャルなんて外見で決めてるんだ!
・・・でも美少女に濃いマスカラかあ
似合わねえww


笑ったけど、書かなきゃいけないんだった

やられ方が素晴らしい敵役は?

男「ロケット団(アニポケ)」

女「大魔王ゾーマ」

妹「ヴァレンタイン大統領」

ナオヤ「バクラ」

環境問題より

お前の身の回りから始めろ

机の中・部屋など

ゴミもリサイクルできるもの分ける

ゴミもたまればなんとやら・・・

それが環境問題の第一歩
ゴミが増えると空き缶・

環境問題より

お前の身の回りから始めろ

机の中・部屋など

ゴミもリサイクルできるもの分ける

ゴミもたまればなんとやら・・・

それが環境問題の第一歩
ゴミが増えると空き缶・新聞紙・ビニールなど

分別しない・ごちゃまぜで捨てるようになる

学校・職場ゴミ箱もごちゃごちゃがち

>>421
>>422
どれにしろ重いww
本当の議論をしなければならない

男「やられ方が素晴らしいキャラっている?」

女「大魔王ゾーマ。我が死んでもって台詞は有名だしね」

妹「ヴァレンタイン大統領ですね」

ナオヤ「バクラじゃねえのか。ふん・・・今回は俺の負けにしといてやる」

男「ロケット団だろ。感想いって、やなかんじ~。あれは流行」

妹「そう思えば、バクラの声優さんはサトシの声優でしたね」

女「そう思えば」

ナオヤ「ピカチュウ!サンダーフォース!」

男「やなかんじ~」ピューン



女「演技上手くなったね」

男「あのやつのおかげで」

結論!『やられ方が良いのはロケット団』
ちなみに、俺はワムウが良いと思ってる

本当の議論しろよ

>>425
言われてしまった
実はキャラ増やし過ぎたから
1対1対1対1対1対1対1
になったりしてむずい
少ないやつは俺が知らんかったりする
wikiって使える事をこれで知った
少ないやつをやってくれた方
ごめんなさいgz
環境物を討論しますので

環境問題について

男「いいか!最近この話題が無いが、この事実を何とかしなくてはならない!」

女「じゃあ、まず地球温暖化から」

ナオヤ「これに関しては、もう結論出てるぜ」

妹「何ですか?」

ナオヤ「火を使えば二酸化炭素がたまるんだろ?だったら火を使わなきゃ良いんじゃないのか」

彼女「電力。火力発電はどうするの?」

ナオヤ「え、そりゃあ止めて他のやつに・・・」

彼女「はあ」

彼女「あのね、火力発電は日本の70%もの電力を補ってるの」

彼女「ただでさえ原発止めろって言われてるのにここで火力発電を辞めたら日本の工業の経済は衰退。いずれ外国の物しか無くなって日本はおしまいよ」

ナオヤ「じゃあどうすりゃ良いんだよ」

男「木を埋めりゃあ良いって言うけど、日本程度じゃいくらやっても無理だ」

彼女「しかも、外国の木を切って行ってるから、対策が難しいの」

女「じゃあ、どうするのがいいのよ?」

男「俺が一番良いと思ってるのが水蒸気発電。難しいとは思うけど、出来れば水と水蒸気のループが出来る」

男「これが開発されれば、火力の補いにはなるだろう」

彼女「それはどう見ても難しいわ。まず水を沸騰させなきゃいけないでしょ。ここで火を使ってる」

女「IH見たいなのは?」

彼女「それは電力がすごいかかるわ。大量の水を熱するのは流石に出来ないし」

妹「うーん。今は木を埋めるしかないんじゃ無いでしょうか」

男「ああ、俺もそれが良いと思う。難しいが、今の日本じゃそれぐらいしか出来ねえしな」

結論!『植物大切に。そうすればco2も減る』
誰かさんがco2を25%カットするとかいいおったからな。俺らも頑張って呼吸数を減らすようにしよう

男「台風で危険な順番は?」

女「勿論一位に強風で家が吹き飛ぶでしょ」

女「二位に雨でしょ。三位に雷でしょ。四位に雪崩でしょ。五位に洪水とかの警報」

妹「女さん。なんで一位に強風なんですか。普通大雨ですよ。地盤が緩んで土砂崩れが起きるんですから」

ナオヤ「おい。雷が一位だろ。落ちたら火事が起きるぜ」

女「元々雨が降ってるんだから雨は消えるでしょ」

彼女「それは無いわ。火事はそんな簡単には消えないの。酸素があるかぎりね」

男「じゃあどうやって消防は消してるんだ?」

彼女「泡を使っているの。酸素を泡で無くして燃えなくさせる。そのあと水で消火しているの」

彼女「まあ実際には同時に行っているけど」

ナオヤ「な!やっぱり雷が危険なんだよ!」

女「でも、火事は対処してくれるじゃない。強風はなんとか出来ないわ」

妹「もちろん、大雨もですね」

ナオヤ「ぐぅ・・・」

女「大雨なんて、強風と比べたら弱いもんよ!風が何でも吹き飛ばしていくの!」

妹「あの、女さん?まさかハリケーン並のを想像して無いですか?」

女「え、あ・・・」

妹「確かに強風は凄いです。けど、台風程度では弱いんですよ」

妹「それに比べ、雨で起きる害はたくさんあるんです。洪水や河川の増水、地盤が緩んで土砂崩れなんて事もあるんです」

妹「そう考えると、雨が一番危険なんです」

女「確かに・・・」

ナオヤ「くっ・・・」

妹「という訳で、一位は大雨ですね。二位は強風」

男「三位は土砂崩れか」

妹「いいえ、お兄さん。三位は雷です」

妹「火事も怖いことは怖いですからね」

ナオヤ「妹ちゃん・・・」

妹「後は雪崩。そして、他の警報ですね」

結論!『一位、大雨 二位、強風 三位、雷 四位、雪崩 五位、警報』
雪崩をゆきなだれと読んだ俺は国語を勉強して来週のテストに挑む

おっぱいについて議論しよう。

女「美乳」

先輩「巨乳」

妹「貧乳」

ナオヤ「爆乳」

男「その人にあったサイズが一番」


ナオヤ「やっぱり胸は大きくないとな!」

先輩「大きさは重要だけどそこまで大きくなくてもいいかな」

妹「貧乳はステータスですよ!そんなのただの脂肪です!」

女「美乳は?一番素晴らしいと思うんだけど」

ナオヤ「確かにさ、美乳も貧乳もいいとは思う」

ナオヤ「でも、できれば大きい方がいいだろ!」

先輩「あのね、大きすぎてもいけないんだよ。それなりの大きさが一番」

妹「大きさなんて無駄です!動きにくいだけ、貧乳こそ素晴らしき胸なんです!」

女「美乳がいいんです!無いわけではなく、ありすぎない!」

ナオヤ.先輩.妹.女「どうな(んだ)(なんですか)(なの)!」

男「え、あ・・・」

男「そ、その人にあったサイズがいいんじゃないかな?」

結論!『その人でサイズは決まる』
もしこれを本気で書いたら
建前な学生の心がヒドイことになると思う

あと、おれは巨乳派

巨乳も流行あった

最近はTV私訳もまぁまあが人気

アニメの巨乳キャラもいるがチョイ役が多い

今、モデル系時代「ドクも」
(壇蜜がいるけど)

流行にまかせる!か?

>>436
建前な学生にはわからねえな


そうなの?最近は美乳派なの?
どっちでもいいや

バイト

ナオヤ「うわ、ホルス入れといてこれかよ」

ナオヤ「またスタミナ溜めねえといけねえ」

ウィーン

ナオヤ「いらっしゃいませ~」

先輩「お、ナオヤ君じゃん~」

ナオヤ「先輩。どうしたんですか」

先輩「元カノから逃げて来たんだよ」

ナオヤ「それはそれは」

先輩「あ、ポカリ買っていくね~」

ナオヤ「はい、120円です」

先輩「元カノから逃げなきゃいけないからね・・・」

ナオヤ「そうっすか・・・」

先輩「それじゃ」

ウィーン

ナオヤ「ありがとうございました~」

ダダダダ  ウィーン

元カノ「先輩どこいったか知らない!?」

ナオヤ「あっちいったよ」

元カノ「ありがとう!」

ウィーン ダダダダ

ナオヤ「青春してるなぁ」

金髪女性キャラの一番は?

男「食蜂操祈」

女「フェイト」

ナオヤ「マミさん」

妹「羽瀬川小鳩」

彼女「オリアナ」

もう議論のネタ書いてあるけど、書く!!

生まれ変われるなら・・・

男「イケメン!!」

ナオヤ「同じく!!!」

女「完璧な女性」

妹「お嬢様」

彼女「男の彼女のままがいい!!!!!」

男「金髪キャラと言えば?」

女「やっぱりフェイトでしょ」

ナオヤ「すまん。厨二病っぽい」

女「厨二病じゃない!フェイトは素であれなのよ!」

ナオヤ「ちなみに俺はマミね」

妹「それもそれで厨二臭いです」

ナオヤ「なっ・・・」

妹「あと、私は羽瀬川さんです」

彼女「オリアナでしょう。ある程度のプライドは持ちつつ戦う方ですし」

ナオヤ「まさかの歩く18禁」

彼女「なに?18禁って」

ナオヤ「え?知らないの?」

男「彼女は超エリートだけどそういうのはあまり知らないんだ」

男「あ、そうそう。俺は食鋒ね。何かを隠してる感じで好きだな」

女「流石にマミはないわ。厨二病全開だし」

ナオヤ「言うな。元祖厨二病を選んだくせに」

女「フェイトは悪くない!誰かがパクっただけだ!」

男「それに比べ、とあるは良いよな。そんなのねえし」

彼女「そうね。よくわからない単語もあるけど」

結論!『とあるの金髪はだいたい良い』
ちなみに俺はフレンダって訳よ

女「生まれ変わるならどうなりたい?」

男「イケメンだろ!」

ナオヤ「男に同意する!」

男「お前は元からイケメンだろ」

ナオヤ「上には上があるんだよ」

男「あ、否定しないんだ」

女「私は完璧になりたいな。そうすれば全てを手に入れられるわ」

妹「私は彼女さんみたいにお嬢様になりたいです」

彼女「そういうのってめんどくさいのよ」

男「なんで女は完璧になりたいんだ?」

女「私には欲しいものが持てない。完璧であればそこに決してとれない物でも手にできる。そう思ってるの」

男「お前に持ってない物なんてねえだろ」

女「あるのよ、それが」

妹「ところで、彼女さんは生まれ変わったらどうなりたいですか?」

彼女「私ねえ・・・」

彼女「生まれ変わっても男の彼女でいたいな」

男「彼女・・・」グスン

女「なんというリア充」

妹「ちょっと羨ましいです」

結論!『生まれ変わっても今のままで』
書いてて男が羨ましくなってきた
俺はモブ以上上条さん以下の不幸だから

ミカサ・アンカーマン
>>445
進撃見てたら思い浮かべた
ちなみに、安価です。言わずもがな

おにぎりの愚は?

男「しゃけ」

妹「おかか」

女「ツナマヨ」

ナオヤ「こんぶ」

彼女「梅」

生まれ変われるなら・・・パート2!
二次元のキャラになるなら?

男「主人公!!」
ナオヤ「ライバルの良さがわからないのか」
彼女「女性幹部」
女「・・・主人公のパートナー」ボソ
妹「謎に満ちたキャラ」
先輩「魔王だろ!やっぱ!!」

男「おにぎり食べよっと」

女「もちろんツナマヨよね」

男「いや、シャケなんだが」

妹「お兄さん!おかかのおにぎり作ってきたので食べましょう!」

彼女「梅のおにぎり用意したわ!」

ナオヤ「おまいらこんぶ食わねえのか」モグモグ

男「シャケうまいだろうが」

女「嘘つきなさい。ツナマヨのツナとマヨのコンビ。最高よ」

妹「お兄さん。おかかが良いですよ。他のやつよりもクセがあって美味しいです」

彼女「梅よ!酸っぱさのある梅のおにぎりから甘めの梅のおにぎりまで!一つで何種もあるのよ!」

ナオヤ「普通にたべよーぜ。こんぶ美味しいぞ」

結論「>>450
食べ物来たよ。安価が結論だよ

ツナマヨ一択

勉強のやつは無視する
何故って?

思い出すと辛いから

ナオヤ「二次元だ!二次元でなりたいキャラと言えば!」

男「主人公だろ!当然だ!」

ナオヤ「ライバルの良さがわからないのか!主人公の強さを引き立てる強さ!」

彼女「私は幹部よ。自分の仲間に命令を出して戦わせる。かっこいいわ」

妹「いいえ。謎に満ちた女性でしょう。後で全てを教えてくれるんですよ」

先輩「やっぱり魔王だろ!全てを支配する、全ての敵だ!」

男「先輩、もう口調気にしないでいいですよね」

先輩「え?何が?」

ナオヤ「これからその口調でいってください」

男「お前ら!主人公は中心核!こいつを中心に話を進めていくんだよ!」

ライバル「だがな!最初の主人公は弱い!ライバルと共に成長し、一番になるんだよ!」

彼女「あのね、アニメによく出る命令を出す女幹部!クールでかっこいいじゃない!」

妹「謎のキャラが良いに決まってます!重要な何かを知っているんですよ!」

男「妹、それ死亡するぞ。フラグフラグ」

妹「あっ・・・」

男「あと彼女。そいつ主人公にやられちまうぞ」

彼女「男なら別にいいよ」

男「いや負けちゃダメでしょ」

ナオヤ「いっとくが、ライバルは強いからな!」

男「後で抜かれるけどな」

ナオヤ「だう・・・」

先輩「このノリだと俺負けたな」

男「と言うわけで結論!『主人公がいい』!」

男「いいよな?女」

女「主人公のパートナーがいいな・・・」ボソ

男「女?」

女「あ、ううん!なんでもないよ!」

白ギャル「うぃ~す、女友」

女友「来た来た、白ギャル」

白ギャル「で?用事は何?早めに帰りたいんだけど」

女友「まあまあ」

女友「これ見なよ。映画のチケット二人分、あげるわ」

白ギャル「ふ~ん」

女友「ちょいちょい。アンタの恋心を察してやってるのに」

白ギャル「アンタ、なんでそんなのわかんの?」

女友「私の友達には叶わぬ恋をそのまま持ってる奴がいるからね」

女友「アンタ、最近変わったからさ。こいつ、何かあるな~って」

女友「で、欲しいの?これ」ピラピラ

白ギャル「いるわ。とりあえずね」

女友「そう。はい、これ」

白ギャル「借りはまた返すわ」

女友「わかった。それじゃあ勉強で」

白ギャル「ちょっと、それ私嫌いなんだけど」

女友「いいでしょいいでしょ!」

白ギャル「たく・・・それじゃあね」

女友「また今度」

女友(ま、私も話の一人なんだけどね………)

バイト

ウィーン

ナオヤ「いらっしゃいませ~」

白ギャル「よっ」

ナオヤ「なんだお前か」

白ギャル「なんだ、って何よ。来てやったのに」

ナオヤ「はいはい何買うの?」

白ギャル「決まってないから選んでくるわ」

ナオヤ「そう」

白ギャル「え~っとどうしようかな・・・」

白ギャル(チケットもらったけどどうしよう!)アワアワ

白ギャル(普通にはいって渡して二人一緒に行ってくれる訳ないでしょうが!)

白ギャル(考えろ!考えるのよ私!)ウーン

ナオヤ「悩んでるなあ」

ウィーン

ナオヤ「いらっしゃいませ~」

生徒会長「ここか!うちの生徒が働いてるのは!」

ナオヤ「うちってお前の学校かよ」

生徒会長「あ、ナオヤ。あんただったのね。ここで働いてるの」

ナオヤ「おう。何かっていく?」

生徒会長「いや。確認とっただけ」

ナオヤ「まじか」

生徒会長「それじゃーねー」

ウィーン

ナオヤ「いっちゃったよ・・・」

白ギャル「ねえ、あの子誰?」

ナオヤ「いや、生徒会長だけど」

白ギャル「何!どういう関係なの!」

ナオヤ「いや、話してる意味がわからねえ・・・同じ学校の奴だよ」

白ギャル「あ、そう。ところで、ナオヤは日曜予定ある?」

ナオヤ「話がいきなりだな・・・男とゲーセンいく」

白ギャル「そんなのキャンセルして!はいこれ!」ピラ

ナオヤ「うん?何これ?」

ナオヤ(まさかのペアチケット!こいつ、フラグを俺にたててんのか!)

ナオヤ(いや待て!あるアニメでは本気で一人が怖いっていう奴もいたんだ!)

ナオヤ(他の子に渡せって言われた可能性もある・・・)

ナオヤ(慎重に行動しよう・・・)

ナオヤ「別にいいぜ」

白ギャル「そう!それじゃ!」

ウィーン

ナオヤ「あ、また何も買ってもらってない・・・」

安価>>457

再安価
>>458

再再安価
>>459

安価に人が食い付かない
ので、ナオヤと白ギャルのお出掛けを書きます

ナオヤ「・・・」

白ギャル「・・・」

ナオヤ(き、気まずい!)

白(な、ナオヤとデート!ちょ、は、はずかしい・・・)

ナオヤ(なんでこいつ無言なんだよ!誘ったのそっちだろ!)

白ギャル(でも、何から話そうかな。楽しくなるような事・・・)

白ギャル(そ、そんなの考えられない。恥ずかしさに負けちゃうよ・・・)

ナオヤ(俺から話しかけるべきか?いやでもなんで?)

白ギャル(ナオヤが悩んでる。同じ事考えてるのかな?)

ナオヤ(くそう、どうしたらこの状況を打破できるんだ!)

ソノフザケタゲンソウヲコノミギテデブチコロス

ナオヤ(アニメ、ですか・・・。こいつもこんなの見るんだな)

白ギャル(な、泣ける・・・)グスッ

ナオヤ(な!なぜ泣いた!た、確かにアリサちゃん可哀想だったけどそこまでですか!)

ナオヤ(実はこいつ、涙脆いんじゃねえか?)

白ギャル(風斬思い出したら泣ける・・・)

映画終わった!

ナオヤ「・・・」

白ギャル「・・・」

ナオヤ(やっぱり気まずい!)

ナオヤ(やはり俺から切り出すべきなのか!)

ナオヤ(覚悟を決めるんだ!俺!このふざけた空気を俺が)

白ギャル「いいお話だったね」

ナオヤ「え、あ、うんそうだな」

白ギャル「そうだ、あそこのカフェ行かない?」

ナオヤ「おう、いいぞ」

カフェ

ナオヤ「・・・なあ、白ギャル」

白ギャル「うん?何?」

ナオヤ「俺の事好きか?」

白ギャル「・・・好きだよ」

ナオヤ「・・・」

白ギャル「・・・」

ナオヤ(なんか気まずくさせてしまった!)

白ギャル「・・・ナオヤ」

白ギャル「ナオヤは私の事がすきなの?」

ナオヤ「まあ・・・どっちかって言ったら好きな部類に入る、てところ、かな」

白ギャル「ふーん」

白ギャル(来た!この空気!確実に告白するチャンス!)

prrrrrrr

ナオヤ「あ、ちょっと悪い」ガタッ

白ギャル(チッ、逃したか)

ナオヤ「あー、もしもし?」

男『もしもし?じゃねえよ!ゲーセンの件、どうなってんだ!』

ナオヤ「あー悪い。ちょっとあってな」

男『・・・まあいいわ。とりあえず明日。話は聞かせてもらおう』

ナオヤ「え?」

男『どうせ女の子に出会って何かよくわからない設定の中ムードに乗って告白するつもりだったんだろ?』

ナオヤ「・・・お前それ本気でいってんのか」

男『うそうそ!冗談だって!』

ナオヤ「・・・今その状況でお前が電話かけてきた」

男『えっ』

ナオヤ「お前、何かの予知能力でもあんのか?」

男『いや、ない』

ナオヤ「よなあ」

男『お前何!イケメン君はどこでもプロポーズ受ける物なの!?』

ナオヤ「いや。小学校からの同級生」

男『ああ。ならいいわ』

男『ってお前は旗をどれだけ建てたら気がすむんだ!』

ナオヤ(お前に言われたくねえよ。男)

男『とりあえず、明日!話を聞いてやる!』

ナオヤ「はーい」ピッ

ナオヤ「悪い悪い」

白ギャル「はあ~」

白ギャル「ナオヤさ、ちょっと位空気読もうよ」

ナオヤ「え、な、俺っすか?」

白ギャル「そっちが話持ちかけたんだから携帯くらいマナーモードにしときなさい」

ナオヤ「はい」

白ギャル「そ、それでさ・・・ナオy」

ナオヤ「お、書記じゃあねえか。おーい書記ー!」

書記「大きい声を出してはいけないというマナー」

ナオヤ「わりいわりい」

書記「で、こちらの方は?」

ナオヤ「こいつか?白ギャルって言ってな。俺の彼女だ!」

白ギャル「か、かの、彼女、かのじ、彼女!?」

書記「そう。なら少し待って」

ナオヤ「おう」

書記「この紙に」カキカキ

書記「はい」

ナオヤ「何これ?」

書記「やってはいけない事。あまりやり過ぎると後ろの子が可哀想になる」

ナオヤ「わかった。ありがとな」

書記「それじゃあ。また学校で」

ナオヤ「おう。またな」

白ギャル「あの子誰?」

ナオヤ「俺の学校の生徒会書記のお方だよ」

白ギャル「ふーん」

白ギャル「でさ、あの子と話してる時さ私のこと…彼女って」

ナオヤ「ああ。ムード的にそうなるだろ」

白ギャル「ムード的にって」

ナオヤ「あ、俺そろそろ帰るわ」

白ギャル「ついて行っていい?」

ナオヤ「おう」

ナオヤ「ただいまー!」

ナオヤ姉「おかえりなさい」

ナオヤ「姉貴、弟は?」

ナオヤ姉「遊びに行って帰ってくるところよ」

ナオヤ姉「で?そこの女の子はだれ?」

ナオヤ「白ギャルの事か?俺の彼女になった方だ!」

白ギャル「ど、どうも」

ナオヤ姉「ふーん、こいつが・・・」

ナオヤ「おい、人の彼女相手にこいつはないだろ」

ナオヤ姉「そうね。玄関でたってるのも嫌でしょう。中に入ってきなさい」

白ギャル「お邪魔しまーす」

ナオヤ「入って入って」

白ギャル「ごく一般のご家庭だね」

ナオヤ「うん。普通だな」

ナオヤ姉「おかえりんごー」

ナオヤ弟「ただいまんごー」

白ギャル「あれってスレスレじゃないの?」

ナオヤ「弟は無意識だろうけど、姉貴はどうだか・・・」

ナオヤ「なあ、白ギャル」

白ギャル「何?ナオヤ」

ナオヤ「俺の家来てさ、ゲームやってさ」

白ギャル「うん」

ムダムダムダムダムダ
グワアアアアァァァァァァ

白ギャル「やった!また勝った!」

ナオヤ「なんでここまでうまいの?」

白ギャル「mugenやってるからかなあ」

ナオヤ「だからディオばかり使ってるのか・・・」

こんな風に楽しんだそうな

ナオヤ「それじゃあな~」

白ギャル「バイバイ!」

ナオヤ「いい子ですな。ほとんど初対面の俺に」

ナオヤ姉「ナオヤ~。ちょっとお願いあるんだけど~」

ナオヤ「はいよー」



白ギャル「ナオヤの家、いい感じだな~」

白ギャル「私もあんな感じにしよっと」

安価って議論?
だったら、生まれ変われるなら?パート3!!
職業編

男「王様」
女「王女」
ナオヤ「アニメ制作会社の人」
妹「探偵」
白ギャル「天才!」
先輩「天才・・・なりてぇな・・・」
ナオヤ「職業なのか・・・?」
彼女「学校の先生」

ある日の男宅

男「うんうん。で、この女の方がお前の彼女と」

白ギャル「そういう感じです」

妹「まさかナオヤさんがモテた・・・!?」

ナオヤ「妹ちゃん。俺にも運命と言うものがあるのだよ!」

女(またか!また巨乳、と言うか爆乳じゃない!最近出会う人に負けっぱなしってどういうことよ!)

>>467
そう言うこと。入らねえ小ネタ挟んでるから分かりにくかったな
これからはどっちか書いとく

友達との会話で疑問で女にバカにされた


A氏「女芸能人誰のファン・・・」

B氏「興味ないよおいら」

A氏「誰でもいいから言えよ」

B氏「分からない」

A氏「誰でもいい知ってるのでもOKだから」

B氏「AKBのさーしー」

と言ったらイキナリなぐられた・・・・・・・・

A氏「AKB違うからバカじゃない」

B氏「知ってる名前言っただけだから」

口論になった そのときC氏

C氏「48グループで元出しいいんじゃないか?」

A氏・B氏・C氏 口論していたら

団体女「キモいよ、あんたたち」

ファンなの知ったかA氏・B氏・C氏だよあんた達




私たちの見とき きおつけ・着席

ヘビーローテーション を踊りを見せられたwwwwwwwwwwww


A氏「大変なことになったよごめん」

B氏「俺もごめん」

C氏「ごめん」

良かったのか悪かったのか!

俺たちは仲良くなれたのがめでたした


女団体は正義の味方なのか・・・・踊りを見せたかったギャラリーなのか???

こんな時はありがとうなのか!?



>>469
この世にAKBの踊りを見せるやついたんだな。意外。

「本心は?」

女の人に話しかけられるとか超羨ましい。
ダンス見せるとか自分の醜態晒してるもんだぜ。絶対お前らいい人生送るわ

「感想は?」

こんなこと言うのもなんだけど
お前ら幸せにな。友達も女の子も大事にしろよ

妹「なりたい職業があるなら何になりたいですか?」

男「王様だな!」

女「じゃあ私は王女様になりたい!」

白ギャル「天才になりたいわね!」

先輩「天才・・・なりてぇな・・・」

ナオヤ「それって職業なのか?」

ナオヤ「というかさ、男と女。そいつは血統が関係するだろ」

男「な、そ、それは盲点だった・・・」

ナオヤ「で、白ギャルと先輩。天才でも仕事はしますよ」

先輩「も、盲点だった・・・」

ナオヤ「同じ台詞はいりません!」

妹「私は探偵になりたいです!犯人はあなただ!」

男「妹、悪いけど探偵って犯人捕まえるばっかじゃねえよ」

妹「え?」

男「落とし物探したり、迷子を家にかえすのも探偵の仕事だ」

妹「そ、そんなぁ…決め台詞も決めてたのに・・・」

彼女「私は学校の先生になりたいわ」

ナオヤ「俺はアニメの製作会社にいきてえな。そういうの作った事あるし」

先輩(そうだ、ナオヤはあんな動画(修学旅行編)を作るやつだ。侮れん・・・)

女「どんなの作ったの?」

ナオヤ「見るか?このd
先輩「結論!『学校の先生がいい!』」

先輩「てめえまだ消してなかったのか!」ヒソヒソ

ナオヤ「大事な物はファイルにいれるんですよ」ヒソヒソ

女「見せてくれないの~?」

先輩「見せられないの!」

議論でも小ネタでも
安価>>473

再安価
>>474

勉強しなさい

うん了

これ見ながら英語の勉強
http://www.youtube.com/watch?v=9q_DuZox6pE

親に怒られた

自分の部屋に・・・・

そしうしたら夫婦で見てた

なにで見てる言ったら

親父が英語の勉強だと言ってきた

おらこんな家族イヤダぁ

最強のラスボスは?

男「ドラゴンボールのイーシンロン」

女「カーズ」

ナオヤ「クッパ」

妹「オルゴデミーラ」

白ギャル「バーン」

黒ギャルとかも出て欲しいです。

>>474

うん。動画は確かに英語だわ

「本音は?」

親もまさかここまで見張っているとは・・・
レベル高い。それなりにすごい家だわ

「感想は?」

きっとあなたに全てを託したんです
だから、親の期待に答えてあげて!
俺?元々期待されてねえから無視されてる

白ギャル「やっぱりバーンがラスボスで強いね!」

ナオヤ「何を勘違いしている。クッパが一番だ!」

白ギャル「クッパは毎回やられちゃうじゃん」

ナオヤ「だう・・・」

妹「だったらオルゴ・デミーラです!バーンなんて弱いんですよ!」

白ギャル「お、オルゴ・デミーラって・・・勝てるわけない」

男「というか、イーシンロンが一番だろ。超強い火力、あれに勝るものはないね」

女「そんなのカーズで充分よ!」

男「ほう?カーズのどこが良いと?」

女「まずカーズは究極生命体よ!死ぬことはないわ!」

女「さらに耐久度があろうと壁を切らずに相手を倒せる力!最強よ!」

妹「そんなの、オルゴ・デミーラに比べたら比でもありません!」

女「あら?死なないからどんな技もきかないよ?唯一の波紋さえ聞かないんだから」

妹「魔法とかで・・・」

女「遅い!それではこちらが圧倒的に上!勝てないわ!」

妹「くっ・・・」

男「イーシンロンとはどう戦うんだよ」

女「カーズは空も飛べるし肉体を食らうリスだって作れるわ」

女「そもそも光の能力なんだし、ドラゴンボール相手でも」

男「おっとまちな!ドラゴンボールでは目にも見えないスピードで戦ってるだぜ」

女「それがどうし・・・ハッ!」

男「そう、あのカーズでさえ見切る事は難しい。空中から攻撃すれば善戦はできる」

男「とは言え、カーズが死なない事に変わりはない。俺の敗けだ」

結論!『カーズがラスボスで強い!』
吸血鬼って太陽拳受けたらやられるんじゃね?

黒ギャル「それで、あの奴が最低でさー」

白ギャル「うん」

黒ギャル「あ、そうだ。また今度ゲーセンいかね?」

白ギャル「ごめん。用事があってさ」

黒ギャル「白ギャル、最近ノリ悪いよね」

白ギャル「いいじゃん」

黒ギャル「あのさ、白ギャルって男子と関係あんの?」

白ギャル「え?いきなりなんで?」

黒ギャル「だいたい女友もさ、最近ノリ悪いし。あいつ男と関係持とうとしてるし」

黒ギャル「まあ、白ギャルがそんなわk」
白ギャル「うん。関係ある」

黒ギャル「え!それってエンコーしてんの!?」

白ギャル「してないしてない!彼氏よ!」

黒ギャル「彼氏!?白ギャル裏切ったわね!」

白ギャル「別に裏切ってなんかないし!」

黒ギャル「チッ・・・まさかこいつにも春が来たのか・・・」

白ギャル「まぁ頑張って」

黒ギャル「へいへい、私は頑張って逆ナン仕掛けて付き合いますよーだ」

>>480
議論でも小ネタでも

黒ギャルが男に優しくされてベタ惚れしちゃう話希望。

黒ギャルも爆乳の設定がいいな~

白ギャル「あ、男君」

黒ギャル「あいつ?あいつがあんたの彼氏?」

白ギャル「ううん。ナオヤの友達」

黒ギャル「ふうん。ナオヤって子があんたの彼氏なのね」

白ギャル「あ……」

男「おー、白ギャル。と、誰?」

黒ギャル「黒ギャルって言うの。よろしく」

黒ギャル「この子、貰っちゃっていいよね?」ヒソヒソ

白ギャル「え、でも・・・」ヒソヒソ

黒ギャル「あんたの彼氏じゃないんだから大丈夫!」ヒソヒソ

黒ギャル「んで、男君ちょっと話さない?」

男「え、いやでもk」

黒ギャル「いいのいいの!ほら、来る!」

男「え、ああ…」

白ギャル「絶対男君用事あったよね」

そんでもって
(ちなみにさっきはコンビニの飲食スペース。今は買い物)

黒ギャル「それで、男君は何を買うの?」

男「いや、飲み物とご飯」

黒ギャル「へぇ~、私もなんだ」

白ギャル(嘘つけ)

男「これと、これ。飲み物も2ついるな」

黒ギャル(ああ、いっぱい食べる子だな)

なんやかんやで飲食スペースへ

男「あの、もうそろそろおいとまさせて下さい」

黒ギャル「なんで!」クルッ

黒ギャル「ヒャッ!」コケ………

男「ちょっ!」ダッ

黒ギャル「あ、ありがとう?」ナイ!

白ギャル「あの、ちょいちょい。何お姫様抱っこしてんの」

男「あ!悪い悪い!」

黒ギャル「あ・・・」

男「あ、俺いくわ!」

ウィーン

黒ギャル「………あの子、本気で好きかも」

白ギャル「ちょ、えぇ・・・」
ーーーーーーーーーーーーーーー

男「すまねえ、遅れた!」

彼女「たく、コンビニって並ぶものなのね」

男「あ、コンビニ行ったこと無いんだっけ」

彼女「妹ちゃんと一回行ったわ」

男「そうだったな。はい、お弁当」

安価
>>483
議論も小ネタも

男達の七夕の願いは?

男「ずっとみんなと友達でいれるように」

女「男とこれからも一緒にいられますように」

妹「これからも兄さんの側にいたいです」

彼女「男と永遠に結ばれてますように」

黒ギャル「男君と二人きりになって…エッチなことがしたいです」

ナオヤ「なんでイケメンの俺より男の方がモテるのか知りたい」

後、女と彼女と妹と黒ギャルの男をめぐる修羅場が見たい

余談

確か今日は七夕ですね
俺の夢?男みたいなフラグが建ちますようにって書くね
皆様はどんな夢を短冊に書きますか?

七夕です。日曜日です。男の家にいます

男「朝っぱらから短冊とは」

女「いいじゃない」

黒ギャル「お邪魔ー」

男「おい。お前さん」

黒ギャル「はい?」

男「何故俺の家にいる」

黒ギャル「女友から聞いた」

男「ふうん」

妹「あの、ちょっと二階行ってくれます?」

男「え?なんで?」

妹「ちょっと女だけの話をするんですよ」

ナオヤ「オーケー。いくぞ、男」

男「おう」スタスタ

妹「……さあ、書きましょうかね」

女「ええ」

カキカキカキ

女「何書いたの?」

妹「これからもお兄さんの側にいられますようにって書きました」

女「彼女は?」

彼女「男と永遠に結ばれてますようにって」

黒ギャル「私は男君と二人きりになって・・・」

彼女「なって?」

黒ギャル「Hな事がしたいですって///」

妹「え」

彼女「ちょっと!何人の彼氏に手をだそうとしてんの!」

黒ギャル「え!男君って、彼女いたの!?」

彼女「そうよ!そしてその彼女が私よ!」

黒ギャル「ふ、そんなの寝とってやるわよ!」

彼女「そんなの私が許さないわ!」

妹「というか、添い寝の役目はもう私で決まってるんです!邪魔しないでください!」

女「そんなのしなくたってそもそも私がヒロインのはずよ!何で相手に彼女がいたり胸で負けてるのよ!」

彼女「胸に関してはもう男関係ないわね」

ワーワーギャーギャー

男「えーっと、これからも皆が友達でありますように」

ナオヤ「イケメンの俺よりなんで男がモテるか知りたい」

「こんな感じで名前が無かったからだ」

ナオヤ「前の俺!ってもう答え出た!」

>>485
彼女が「何人の彼氏に」
これの読みは「なにひとのかれしに」です
決して「なんにんのかれしに」ではありませんので

でも、黒ギャルのキャラ的には丁度良かったりして・・・

安価>>488
進撃の巨人13.5話は酷い夢オチだった。笑ってもた

夏休みと言えば?

男「夏祭り」

黒ギャル「肝試し」

ナオヤ「海水浴。水着見れるし」

彼女「お泊まり」

先輩「高校野球」

女「……二人きりで静かに花火」

テレビ「後少しすれば夏休みです。ので、今回の特集は夏休みと言えば?」

男「夏休みもそろそろかあ」

女「これから山の用な宿題があるのね・・・」

ナオヤ「気を落とすな!イベントもたくさんあるぜ!」

男「そうだな!夏祭りがあるな!」

黒ギャル「暑い夏には肝試しで冷えるのよ!」

彼女「建前はいいとして本音は?」

黒ギャル「男に飛び付いていきたい」

彼女「絶対男を肝試しに連れて行かせない!」

ナオヤ「海水浴で泳ごうぜ!」

男「本音は?」

ナオヤ「水着姿見られるのは夏だけだしな!」

男「あぁ、白ギャルの悲しむ姿が見える」

先輩「やっぱり高校野球見るな。甲子園で頑張る姿を見るのはいい」

ナオヤ「本音は?」

先輩「彼らの熱意を受けに」

ナオヤ「すみません…本音でしたね」

先輩「なにせ元カノは野球見ないからね」

男「部活主将は?」

先輩「見るかもな。誘って見るか」

彼女「私は男の家にお泊まりするわ!」

男「え」

彼女「良いでしょ彼女なんだから。それとも家に来る?」

男「いいえ、泊まってって下さい」

男「ただ、手配の問題が……」

女「二人で静かに花火がしたいなあ」ボソッ

男「うん?どうした女」

女「ううん!皆でパーッと花火やりたいなぁって!」

男「お、いいな」

女(そんな気は一切無いよ………男と二人で花火したいなあ)

安価>>491
議論も小ネタも

黒ギャルに逆レイプされそうになる男。みたいな話希望

男「あー、だるい」ダラン

黒ギャル「ここが男君の部屋っと」ガチャ

男「かってに入ってくるな」

黒ギャル「良いじゃないの」

男「良くねえよ」

黒ギャル「まあ、それより・・・」

黒ギャル「男君…Hしない?」

男「………はぁ!?」

黒ギャル「失礼~」ドサッ

男「うわっ!」ドサッ

黒ギャル「私、結構胸あると思うんだけどね~」ボイン

男「そうですねはよどけ」

黒ギャル「うるさいな~ちょっと黙って」

男「んん!!??」(む、胸を俺の口に押し付けてきやがった!?)

男「んん、んん~」

黒ギャル「ああ、良いわね。いい感じに吸い付いてるわ~、ん…」

男「んん~!?んん~!」ジタバタ

黒ギャル「動いちゃ駄目よ、イイコトしてあげるから」

黒ギャル「そろそろ下の方も…」

彼女「なにやってんじゃあああああああ!!!!!」ライダーキック!

黒ギャル「きゃ!?」ドサッ

彼女「なに人の彼氏に誘惑してんのよ!」

彼女「でもって男!私という彼女を指しおいて何様のつもり!」

男「い、いや。これは黒ギャルが悪くて…」

彼女「反論禁止!」

彼女「さっさと下に降りて来なさい!公開処刑よ!」

男「それだけはご勘弁!」

彼女「じゃあ私にキスしなさい!」

男「………え?」

彼女「良いでしょ!彼女にそれぐらい出来なくてどうなのよ!」

男「たく、やったら公開処刑無しな」

彼女「良いわよ」

彼女(言っちゃった///男からキスしてもらえる///)

チュッ

男「これで無しな。それじゃ!」ピューン

彼女「・・・」

彼女「ほっぺた・・・」

黒ギャル「実はあんたもエロいんじゃない?」

彼女「そんなことない!!」

安価>>495
議論も小ネタも

酒飲んだ男が女達と朝チュンする

時は変わって金曜日

男「今日は俺の家でパーティーやる予定で」

女「いくいく!」

彼女「私も」

その他もろもろ参加

男「と言うわけで、今日は議論せず楽しく過ごしていきましょう!」

男「かんぱ~い!」

「「かんぱ~い!」」

ナオヤ「こいつうめえ」パクパク

妹「本当です。さすが私の兄さん」パクパク

男「ああ、ポカリとかコーラあるから飲んでね~」

黒ギャル「ねえ、飲み物いる?」

男「おう、悪いな」

黒ギャル「いいのいいの」

先輩「なあ、元カノ。ピザ食べるか?」

元カノ「うん!」

部活主将「ちょっとー、私にもピザをー」

先輩「はいはい、ちょっと待ってて」

1時間後

ナオヤ「あー食った食った。もう寝ていい?」

女「お泊まり会なの?」

妹「お母さんが許可してくれました。どうせ土日も遊ぶんでしょって。といっても今はいませんが」

彼女「空気を読んでくれたのね」

妹「寝るなら客間に布団が敷いてあるので」

ナオヤ「うぃー」

先輩「じゃあこちらも寝るね」

元カノ「隣で寝ます」

部活主将「私が隣で寝ます」

元カノ「私が寝るの!」

部活主将「私が!」

男 フラフラ

妹「どうしたんですか?兄さん」

男「いもうと~、かわいいぞ~」

妹「ふぇ!?///」

女「男、大丈夫?」(いろんな意味で)

男「だいじょうぶらいじょうぶ、あれ、ろれつがまわらねえ・・・」ヒック

彼女「あなた、まさか酒でも飲んだんじゃないでしょうねぇ?」

男「そんなの、ヒック、のんでないよ」

男「だいたいペットボトルのやつだし」

男「あれ、でもくろギャルからもらったきも・・・」

女「黒ギャル、どういう事か説明して貰おうかしら」

黒ギャル「いや、男君にお酒を飲ませたらどうなるかな~って」

女「ばか!」

彼女「とりあえず、どうにかしないと・・・」

黒ギャル「もう寝る?男君」

男「そうだな・・・よし、ねるぞー」フラフラ

黒ギャル「おっと、部屋までついていくよ?」

男「おう、ありがと」

妹「私は片付けた後行きますので」

男の部屋

黒ギャル「ねえ、男。ちょっと暑くない?」

男「そうだなー」ヒック

黒ギャル「服でも脱ぐ?」スルスル パサ

男「おう」ヌギヌギ

黒ギャル(ええ!?この子、女の裸見たのに反応してない!?)

彼女「また何やっとんじゃああああああ!!!!」

女「いや、待って。これなら・・・」

彼女「何よ」

女「私達も脱ぐわよ!」

彼女「えぇ!?」

そうして

男「じゃあおやすみ」

黒ギャル「いっしょにねていい?」

男「いいよー」

女「私もいい?」

男「いいよー」

彼女「じゃあ私も」

彼女(こういうことね………)

女『いい?多分今の男は私達に対して忠実になってるわ』

女『これを利用すれば一緒に寝られる!』

彼女(女、ナイス!)

チュン チュンチュン

男「うーん、よくねt」ムニッ

男「うん?何か左手に柔らかいものが…」

黒ギャル スゥ スゥ

男(な、黒ギャルの胸!?それも直で!?)

男「両手に花、なんて思ったけどそんなスクールデイズみたいな」フニッ

男「え?」

彼女 スゥスゥ

男(いやがった!またこれも直で!)

男「そ、そういえば足が重い・・・」

女 クカークカー

男「な、は、裸!?」

男「そう思えばこいつらも!俺もじゃねえか!」

男(ま、まさか俺、間違いおかしたの!?)

男(そ、そんなこと起きるわけが…………)

男(どんな事言っても、これはちょっと…)

力「起きてしまった」

男「俺の下が反応してしまう・・・」

男「何とかして脱出…」

黒ギャル「あぁ、」ムニッ

男「!?黒ギャル、柔らかい…じゃねえ、この異常値の胸をどかさなければ…」

彼女「あっ、」フニッ

男「今度は彼女か!こっちはこっちで体に合った巨乳・・・じゃねえ」

男(というか。俺の足のほうは?)

女「ひゃ、」

男(嘘だろ・・・大事な所にピンポイントじゃねえか・・・)

男(あれ?これって手詰まりじゃね?)

男(もう無視って起きようか)

黒ギャル「あ、あぁ」ムニュムニュ

彼女「あぁ、ああ」フニュフニュ

女「はぁ、はぁはぁ」

男(無心だ、無心になるんだ)グニグニ

黒ギャル「ああ、あ、ああ」ムニュムニュムニュムニュ

彼女「あう、ひゃ、あぁ」フニュニュフニュニュ

女「ふ、ああぁぁ…」

男「ぬ、抜けれた・・・」

男「とりあえず服来て、トイレにでもいくか」

最近出てない子を参加させる

1 生徒会長と書記

2 メイドと執事

3 女友

安価>>500
さあ、栄光の半分を掴むのは!?果たして誰でしょうか!
「わかりません!」

3

女友って男に惚れてんだっけ?

>>500
惚れております

早朝

女友 タッタッタッタッ

女友「あぁ、喉乾いた。お茶でも買おうっと」

女友「げ。ここ生茶じゃん。ポカリにしよっと」

女友「はぁ」

女友(私って色んな人応援してるけど、男に関しても応援しちゃうなんて・・・)

女友「演技熱演し過ぎてすきになった、何て言えないし・・・」

女友「そもそもあいつには彼女がいるのにね・・・」

女友「何考えてるんだろ!気晴らしに何かしよ!」

女友「……ちょっと黒ギャルと話そうかな」

prrrrrrrr

黒ギャル「うーん、男ぉ~」ネムネム

女友「出ない、か・・・」

男 タッタッタッタッ

女友「あ、男!」

男「おう、女友。久しぶりだな」

女友「久しぶりなんて酷いね~。で、なんでこんな朝に走ってるの?」

男(さ、さすがにあの状況から出ても嫌な予感しかしないから現実逃避に走ってる何て言えねえ・・・)

男「ちょっと眠気ざましにね。女友の方は?」

女友「うん。スタイル保つためにね」

男「へえ」

女友「あ、そうだ。また今度一緒に遊ばない?」

男「お、良いね。また今度どっかで遊ぶか」

女友「うん!それじゃあ!」

女友「くぅ~!男と約束しちゃった!」



でも、女友がまた出てくるかはわからない・・・

安価>>504
議論も小ネタも

男にストーカー気味のメガネっ娘後輩(少しヤンデレ)登場

男 タッタッタッタッ

後輩 ソロ~

男 タッタッ

後輩 ハッ

男 チラッ

し~ん

男(気のせいか)

男 タッタッタッタッ

後輩 ソロ~

後輩(最近男先輩にまとわりつく人が増えてます・・・)

後輩(どうにかしましょうかね・・・)

後輩(あ、見失いそうです!追いかけないと!)タッタッタッタッ

男に対してイベント!

1 後輩の存在に気づく

2 彼女が後輩に気づく

3 気づかずスルーされる

>>507

2

男「ただいま~」

男(昨日の件は何なんだろうか・・・)

女「おはよー、男」

男「お、おはよ…」

女「どうしたの?昨日の事?」

男 ギクッ

女「え、覚えてないの?」

女(良かった、あんな醜態さらしてるだし、恥ずかしいし・・・)

男(やべえ!これって知ってないなんて言えねえよな!知らないけど!)

男(言わない方が良いのか、知らないなんて!)

彼女「おはよう、男」

黒ギャル「おはよ!男君」

男(ややこしくなってきた~!)

女「ねえ、二人共」

女 ヒソヒソ

彼女「そう・・・」

彼女(良かったか、悪かったか・・・

黒ギャル「なんだー。覚えてないのかー」

男「ああ、覚えてねえ…」

男(しっかり覚えてるよ!あんたらの裸!)

妹「兄さん」イライラ

男「あ、妹」

妹「私が添い寝しようと思って来てみたらあれは何だったんですか?」ゴゴゴゴゴ

男「え、あ…ま、まああれだよ」

妹「兄さんのバカ!」スゴイパーンチ!

男「ヒデブ!」

彼女「男、出掛けるわよ」

男「はい」

出掛けた

彼女「いったい何よ、ビクビクしちゃって」

男「へ、へぇ…」

彼女「あ、あの事だったら……気にしてないよ?」

男(気にしろよ!)

彼女「というかただ添い寝しただけだけど」

男「そ、そう・・・」ホッ

男(っておい!何ホッとしてんだ!)

後輩 ソロソロ…

彼女 キッ!

男「うん?どうした彼女」

彼女「…こそこそせずに出てきなさい!」

後輩 ビクッ

男「え?何?誰かいるの?」

後輩 ヒョコ

男「うお!……って誰?」

彼女「あんた、何者よ」

後輩「私は後輩ですよ」

男「え、後輩?」

彼女「話しましょう。男の家に来ると良いわ」

男の家

男「ここが俺の家」

後輩「へえ」

彼女「入るといいわ」

ガチャ

男「おーい、妹ー」

妹「何ですかこのハーレム糞野郎…って後輩ちゃん?」

後輩「あれ、妹ちゃん?何でここに?」

妹「何でって、私の家だよここ」

後輩「えぇ!?」

彼女「とりあえず話を聞くから。リビングに来なさい」

リビング

彼女「で、男をなんで尾行してたのかしら?」

後輩「もちろん男先輩を見るためです」

後輩「最近はこの人が心配で心配で。大体1か月前から見てました」

妹「後輩ちゃん最近来るの遅いと思ったらこんなことしてたんですか」

後輩「うん・・・」

妹「そんな後輩ちゃんにはお仕置きです!」ヒョイ

後輩「あぁ!」

妹「ふふ~ん、メガネとったもんね~」

後輩「ふ~、ふ~」

彼女「うん?」

後輩「やっぱり我慢できません男先輩の匂いはやっぱり男先輩から嗅いだ方がいいです男先輩の匂い凄く癖になりますいい匂い過ぎてちょっとくらくらしそうですやっぱり男先輩かっこいいですでも可愛いの方が良いのかな好きです男先輩」

男「」

妹「ちょっと!後輩ちゃん!」

彼女「妹ちゃん!メガネつけて!」

妹「はい!」

後輩「ああ男先p」カチャ

後輩「………あ、ごめんなさい」サッ

男「あ、別にいいよ」

妹「一気に変わった。知らなかった」

彼女「ここにもまた一人敵が・・・」

安価>>512
議論も小ネタも

なんでかsagaしてた
気にしないで

昔、男が痴漢にあってた後輩を助けて。それ以降後輩がストーカーするようになる話希望

後輩「じゃあ話してあげましょう。男先輩との出会いを」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

後輩「ちょっと!やめてください!」

「いいじゃんか。早く早く」

男「何してるの?」

「ちょっとこの子をね」

男「ふ~ん。とりあえず話してあげて」

チーン

「いってええええええ」タッタッタッ

男「大丈夫?」

後輩「はい、大丈夫です」

男「それは良かった」ニコッ

後輩「」スパーーーン

女「おーい、男~」

男「ごめんごめん!それじゃあね!」スタスタ

後輩「かっこいいな・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

後輩「あの後からは男先輩の後ばかり追っていました」

彼女「ちょっといい?」

男「うん?」

彼女「この女垂らし!!」ブン

男「げふ!」ドゴッ

彼女「ったく、後いっとくけど私はこいつの彼女だから」

後輩「知ってます。ですけど奪って見せますよ」

彼女「やってみなさい!」

男「」ピクピク

安価>>215
議論も小ネタも

今男に建っているフラグを数えようっと

女と彼女と妹と生徒会長と書記と女友と黒ギャルと後輩と………

やべえ自分のスレなのに
誰が出てきたか忘れてしまった

安価>>516
なんで216にしたか

男が寝てるふりして女性陣の反応を見る

男「ふむ・・・寝たふりねえ」カチカチ

女「ちょっとー、ご飯できたよー」

男「分かった~」

男(俺もやってみるか)

男「ごちそうさま~」

男(ソファに行ってと、寝る!)

男 スヤスヤ

女「男~。男、寝てるの?」

男(どう出るだろうか、ワクワクする)

女「良いねぇ、この顔」

女「まあどんなの言っても男は普通にかっこいいんだけどねやっぱり何時も隣に居たいと思うよでもね周りに要らない害虫がいると思うんだそんな害虫共に男が汚されると思うと腹が立っちゃうんだでもあなたは皆を無くしたくないって知ってるんだだから我慢してるのねえ男私が一番だよね彼女がいても私が一番だよねねえねえねえねえねえねえねえ」

男 ビクッ

女「あ、男おはよう」

男「お、おはよう…」

男「あのさ、さっきの色々言ってたのって何?」

女「ああ、男起こそうと思って長い台詞覚えてきたんだ」

男「あ、そうだったんだ。ありがとな」

女「私は幼馴染みだよ!当然!」

男(あれ?人を起こすのに長い台詞言う必要あるっけ?)

女 フフンフフーン

男「まあいいか」

男「今度は妹だな」

男 スヤスヤ

妹「兄さん?あ、寝てましたか」

男(お、来た来た)

妹「それじゃあちょっと失礼します」モゾモゾ

男(え、何やってるの?)

妹「もう少しよってくださいよ」

男(え?一緒に寝るの?まあいいけど…)

男(よってと言われたから背もたれにもう少し近づこう)モゾモゾ

妹「もう…よってと言ったのじゃないですか」

妹「仕方ないですね」ギュッ

男(え?え?なんか抱きつかれてる?)

妹「おやすみなさい…」

妹 スースー

男(どうすりゃいいんだ。これ)

男「次のターゲットは彼女だな」

男 スヤスヤ

彼女「おーい、男?なんだ寝てるの」

男(どうでるかな?)

彼女「そうねえ。どう出るでしょうねえ」

男 ビクッ

彼女「起きなさい。そんなの知ってるわよ」

男「ばれてたのか」

彼女「そりゃあねえ。いつも隣にいるでしょ」

男「え?そ、そうだな…」

彼女「私達の心は隣にずうっといるのよ」

男「ははは、そうだな・・・」

男(怖かった!一瞬怖かったよ彼女!)

彼女「まあ……つもと………ねぇ」

男(やっぱり怖いって!)

黒ギャル「お邪魔ー」

男 スヤスヤ

黒ギャル「男君~。男君?なんだ寝てるのか」

男(さあ、どう出るのか)

黒ギャル「じゃあ男君を好きなだけ堪能できる……」ジュルリ

男(は!?)

黒ギャル「まず何しようかな~?」

男(何もしないで下さい)

黒ギャル「じゃあまず足から……ハムッ」

男 ビクッ

黒ギャル「あれ~?起きてるの?まあ起きててもやるけど……」ピチャッピチャ

男(ああ、足が………って何考えてるの俺!正気に戻れ!)

黒ギャル「ハム…レロ……ハムハム…」ピチャピチャ

男(無理俺そんな体制ない)

後輩「や、止めてください!」

黒ギャル「レロレロ……あ、後輩ちゃん」

男(ナイス、後輩!)

後輩「そ、そんなのはしたないです。もっと起きてからでm」
黒ギャル「はいメガネとった~」スチャ

後輩「ふ、ふふ…」

黒ギャル「ね?一緒に男君の足舐めよ?」

後輩「何が一緒にですか?」

黒ギャル「え?」

後輩「ただでさえ男先輩の足を『舐めさせてやった』と言うのに何ですかその態度?」

黒ギャル「」

後輩「男先輩は私が全て貰うんです。足も腕も体も頭も内臓も記憶も全部」

後輩「何で邪魔するんですか?そこ退いて下さい。今から私が男先輩を貰いに行くんで」

黒ギャル「い、いくら後輩ちゃんとはいえ行かせないよ!」

後輩「そんなこと言うんですか~。じゃあ男先輩が寝てる間に一人終わらせちゃいましょうか」

黒ギャル「え、な、何それ!?」

後輩「何って、ナイフですよ。日々は護身用なんですけど今回は特別に……」ギラッ

黒ギャル「ヒッ!」

後輩「殺した人第1号として認めてあげます」

黒ギャル「起きて!男君!」

男「もう起きてるよ、よいしょっと」

男「後輩!」

後輩「ああ、男先輩じゃあないですか。起きたんですか?じゃあ一緒に出掛けましょう。どこか遠い所へ」

男「悪いな、出掛ける支度は出来ねえんだ」

後輩「そうですか」

男「後輩、お願いだからそのナイフを置いてくれ」

後輩「男先輩の言うことなら聞きますけど、今は違います」

後輩「こんな汚い汚物に舐められたという自覚を持ってください。そしてその汚物をこの世から廃棄処分してくださいよ」

男「そいつも無理だ。大切な友達なんでな」

黒ギャル(友達……かぁ)

後輩「そうですかぁ」

男「頼む!そのナイフを置いてくれ!」

後輩「・・・」

男「こ、後輩」

後輩「何だ、そんなに簡単だったんだ。何で考えなかったんだろって笑っちゃう」ハハハ

男「後輩?」

後輩「そうですよ、男先輩は私の体の一部になって貰いましょう。それでいいですね?」

男「なんでそんなになってんだ!」

後輩「安心してください。男先輩は私と一緒に生きて、そして死ぬんです。最高ですよね」

男「んな訳ねえだろ!」

後輩「あ、体を残して欲しいんですか。じゃあ私の一部にはなりませんが永遠に私から離れないようにしてあげますね」

男「後輩!話を聞いてくれ!」

後輩「さあって、次会うときは私の家です」

後輩「おやすみなさい!先p」スチャ

後輩「あ、あれ?す、すみません!」

男「いや、いいのいいの」

男(心底びっくりしたけど!)

妹「ふ~。危なかった」

男「妹、ありがとな」

妹「どうもいたしまして!」

安価>>524
寝てるふりは俺妹のスレでみた
桐乃可愛い

今度は頭を撫でて反応を見る

男「このスレは頭を撫でている……」

男「面白そうだ、やってみよう」

男「お~い、女~」

女「なに?」

男 ナデナデ

女「」

男「お、意外に髪の毛サラサラだな」

女「」

男「もう少しゴワゴワしてるとおもったが……いいねえ」

女「ふ」

男「ふ?」

女「ふにゃあぁぁぁぁ」ペタン

男「ちょ、女!?なんで倒れたんだ!」

女「ちょ、これは無理………どんな反論してもこれは負けるわ………」

男「おい!しっかりしろ!」

その後、女は何やら男と呟きながら眠っていたとさ

男「次は妹っと」

妹「呼びました?兄さん」

男「うん。呼んだよ」

妹「何のようですか?」

男 ナデナデ

妹「え?私、何かしました?」

男「いや、やりたくなっただけだよ」

妹「そうですか。どんどん撫でてください」

男「うん」ナデナデ

男「今度は彼女だな」

彼女「呼ばれたわ」

男 ナデナデ

彼女「え?お、男?」

男 ナデナデ

彼女「ちょ、止めてよ恥ずかしい…///」

男「あっ、悪い」パッ

彼女「あっ・・・」

男「あっ、てどうした?」

彼女「あの、その…また撫でてほしいの」

男「おう」ナデナデ

彼女「うん…///」

男「今度は黒ギャルかな」

黒ギャル「男君呼んだ?」

男「おう」

黒ギャル「で、何の用事かな?」

男 ナデナデ

黒ギャル「お、なでなで。でもね、男君」

男「うん?」

黒ギャル「やっぱり撫でてもらう方がいいよ」ナデナデ

男「撫でて貰うのもありか・・・」

黒ギャル(フッフッフ、男君の可愛いシーンは良い感じだねぇ)

男「最後は後輩だな」

後輩「男先輩、呼びました?」

男「おう」

男 ナデナデ

後輩「ばっ!お、男先輩、恥ずかしいです…」

男「あ。悪い」

後輩「あ…すみません」

安価>>532
議論も小ネタも

撫でるのは禁書で見た
ビリビリ可愛い

再安価
>>533

安価↓

テレビ「憲法9条改正に断固反対です!」

男「憲法改正ねえ」

女「もちろん反対ね」

男「いや。賛成するべきだろ。反対の理由は?」

女「理由?理由は、えっと…………」

男「ほら、お前思い付かないじゃん。周りに流されてるだけだろ」

彼女「じゃあ女の代わりに私が」

彼女「いい?男、憲法9条は日本が戦争や争い事をしないという内容なの」

彼女「これを無くすと今の外交を悪くする可能性、と言うか悪くするの」

彼女「確かに、女みたいな周りが言ってるからって人もいるけど」

男「だけどよ、今は北朝鮮の核ミサイルやら飛んでくるじゃねえか」

彼女「それでも、周りの国はどう思うの?今まで戦争しない国が、いきなり戦争できる国になったら」

男「そりゃあ、敵になるかもしれない国と全く敵にならないのは違いがあるな」

彼女「でしょう。政治家はそれが言いたいんだろうけどうまく伝わってないの」

彼女「さらに、誰かがこう言うからという自分の考えを持たない人もいて、ますます内容が伝わらないの」

女「へえ、なるほど」

彼女「という訳で結論!『憲法改正は反対!』」

彼女「私、帰るね」

男「おう、またな」

女「明日は何かありそうだね」

男「え?」

女「だから、何かありそうだって」

男「あれ?前にも同じことがあった気が」

男に何かが起こった!?
>>537

再安価
>>548
男に何かが起こった!

なんでか548になってる

>>539
男に何かが起こった!

甘えん坊になった

翌日

妹「起きてください、兄さん」

男「う~ん、あと5ふん~」

妹「そう言わずに起きてください!」バサッ

男「あぁ」

ご飯!

女「よっ!」

彼女「おはよう、男」

男「おはよー」

妹「それじゃあ、いただきます」

男「うーん、かのじょ~」

彼女「何?」

男「あ~んして~」

彼女.女.妹 バッ!

彼女(男!?本当に男なの?)

女(何時も何でもこなせる男とは全く別!その逆!)

妹(子供っぽくかつ甘えん坊、わがままの三拍子……まさか!)

彼女.女.妹(ショタに変身した!?)

彼女「わかった、ちょっと待ってて」

女「待ちなさい、こう言うのは私が得意なの」

妹「兄さんをよく知ってるのは私です!これは私が!」

ギャーギャー

男「いってきまーす」ステステ ガチャ



学校

男「なあ、ナオヤ」

ナオヤ「どうした、男」

男「いや、甘えるのもいいなって」

ナオヤ「は?あまえる?」

男「演じるって素晴らしいね」

ナオヤ「あ、女きた」

女「男!」

男「うん、なに~」

女「ほら、忘れ物よ」

男「ありがと!」ニカッ

女(ああ、何時もはこの笑顔でドキドキしてたけど、今日はほんわかする~)フワフワ

キーンコーンカーンコーン

男「それじゃあね~」

女「ばいば~い」

ナオヤ「こ、これが演じるってことか……!!」

男「…ふぅ。さあって、HRもだらっと行くか」

ナオヤ「こいつ、慣れてるのか……!?」

昼休み 屋上

男「みんなきた~!」

女「男、座りなさい」

男「は~い」

彼女「それでは、いただきます」

男「ねえねえ、いもうと!からあげちょうだい!」

妹「いいですよ、はいどうぞ」

男「ありがと!」

ナオヤ(嘘だろ……あの3人を糸も容易く扱ってやがる!)

男(帰ったら元に戻そう。じゃないと……)

彼女「はい、あ~ん」

妹「次は私ですよ」

女「ほら、男の好きな唐翌揚げだぞ」

男(恥ずかしくて死にそう……)

安価>>544
議論も小ネタも

男が彼女に対してヤンデレ化

男ヤンデレ化前に一つ

夏祭りはどんなイベントする?
自由に書いてって

>>546
悪い。夏休みで

男「ふむ、ヤンデレか。ヤンデレと言えば…」

先輩「くんな元カノ!」

元カノ「いや!絶対!」

男「元カノがいるな。うん、参考にしよう」

男「んで、ターゲットは・・・」

男「やっぱり彼女か」

男「さて、ヤンデレと言っても色々あるな。監禁以上の事すると怒りそうだし」

男「どうしようか……」

どうする?
安価>>549

全員で男の実家へ

>>546への書き込みです

>>549_>>551
なるほど、事情は分かった

男「どうしようか・・・」
>>553

一日中べったり+自分だけが彼女に愛されるように尽くす

男「彼女~、帰るぞ~」

彼女「わかったわ」

女「私も!」

男「わるいな、今日は彼女と帰る予定なんだ」

彼女「え!?ま、まさか二人で!?」

男「そうだけど」

彼女(や、やっぱり私の気持ちに気づいてたんだ!)

男「んじゃ」

女「それじゃ」

彼女(今日は執事に言って男の家に晩御飯作ろうかしら)

男(さて、まずは二人という空間を作った。後はベタベタって言うぐらいくっついとけばヤンデレっぽいだろ)

女「あ、私って男と帰り道一緒だった」

男の家

彼女「さて、私が料理するから男はそこでゆっくりしてて」

男「いや、俺も手伝うよ」

彼女「いいの?」

男「彼女のためにならない彼氏がいると思うか?」

彼女「それじゃあ手伝って!」

彼女(ああ、男が私の為に尽くしてくれている。私も男のために尽くさなきゃ)

男(さて、このあとも頑張ろうか)

ご飯ができた

彼女(こ、これが共同作業の結晶……///)

男「それじゃあいただきまーす」

妹「いただきまーす」

彼女「え?え?」

男(流石に妹の前では普通にしなきゃな)

男「妹~、美味しいか~?」

妹「うん、美味しいです。兄さんが久しぶりに作ってくれた料理ですし」

男「いや、ほとんど彼女が作った」

妹「え?」

彼女「え?何でここに妹ちゃんがいるの?」

妹「というか、何で彼女さんがいるんですか?」

男「えーあー、ごほん」

男「実はだな、妹。俺が彼女を呼んできたんだ」

妹「あ、そうでしたか。では暗いのでさっさとおかえり下さい」

彼女「何を言っているのかしら。男が私に尽くしてくれているというのに」

妹「は?兄さんが尽くしてくれているのはこの私でしょう?何をバカなことを」

彼女「へえ?尽くしてもらってるんだあ。でもねえ、こっちが尽くさなきゃ相手も気付いてくれないんだよねぇ」

彼女「そもそも私は男の彼女。尽くし尽くされて生きていくの」

彼女「可哀想に。兄妹だから無理だったっけ?」

妹 ギリリリ

男「まあまあ二人共落ち着いて」

男(話の内容全然聞いてねえや)

妹「落ち着いていられません!部屋にいきます!」

男「おい、妹!」

彼女「……やっと二人きりだね」

男「彼女?ちょっと聞いていいか?」

彼女「なに?」

男「妹は何で怒ってたの?話全然聞いてなくて」

彼女「なんで妹を心配するの?」

男「え?」

彼女「あいつなんかただ血の繋がった家族じゃない。あんな奴心配しなくたって一緒でしょ」

男(俺が思ってたのとちがう…これは……」

彼女「そんな奴より私を心配してよ私はあなたの彼女でしょ心配してくれたっていいじゃないそれとも私よりあいつの方が良いのそんなの絶対許さないもしも私よりあんな奴心配するんだったら……」

彼女「どんな手を使ってでも私の物にする。絶対に」

男(彼女がヤンデレになってる!!)

彼女「男、どうやって一つになりたい?監禁?それとも食べられたい?」

男「お、落ち着け!」

彼女「落ち着いてるわよ、というか落ち着かなくても良いんだけどね」

男「え……あれ………」フラッ

彼女「実はお酒、いれちゃったんだ」

彼女「これで男は忠実になるの……」

彼女「さあ、男。私と一緒に家に帰りましょう」

男「うん……」フラフラ

女「ちょっと待った!」

彼女「ああ、誰かと思えばあなたですか。なんですかこんな道で」

女「男を返してもらおうかしら」

彼女「無理ね。今、男は私に忠実な彼氏なの。ね?」

男「うん………」

女「男、今すぐ演技をやめなさい」

男 ビクッ

彼女「演技?何を言ってるのかしら」

女「早く!」

男「は、はい!」ビシッ

彼女「え、お、男?」

女「やっぱり。お嬢様はお嬢様ね。頭は良くても料理はしないわけだ」

彼女「なに!?」

女「いいかしら、お酒を温めるとアルコールが飛ぶのよ」

女「料理の中に入れたとはいえそれが男に気付かないとでも思った?」

彼女「そ、そんな…う、嘘よね?あいつにも忠実なだけよね?」

男「………ごめん」

彼女「!!」

女「これでもうおしまいね。男、かえっていいわ」

彼女「ふ、ふふふふ…」

男「?」

彼女「女。今のは確かに正解よ。でもね、こんなのいや。だから……」スチャ

彼女「どんな手でも男を私の物にする!」ギラッ

男「ほ、包丁!?」

彼女「さあ、一緒に、なろ、男…あ、あれ……眠た…い…………」バタッ

彼女 スースー

女「寝たようね」

男「彼女、どうしようか」

女「家に返した方がいいわよ。流石に家に置いとくのは不味いわ」

男「おう、わかった。でも、なんでいきなり彼女は寝ちまったんだ?」

男「女。理由わかるか?」

女「・・・」





妹「あ、もうそろそろ薬の時間かな。まあ彼女さんだけだしいいか」

妹「それより、今は兄さんの部屋で兄さんを満喫しよっと」

翌日 彼女の家

男「彼女、大丈夫か?」

彼女「あ、男。おはよう」

女「あんた動けるの?」

彼女「動けるわよ。何心配してるの?」

男「いや、昨日さ。ああいう事あってさ」

彼女「え?なんの事?」

女「え?覚えてないの?」

彼女「何を覚えてるのよ、昨日は男と遊んだだけよ」

男(こいつは本当に覚えてないな……まあいいか)

男「とりあえず、今日は学校休め」

彼女「なんでよ、いけるわよ」

女「まあまあ、久しぶりに家でゆっくりしたら」

彼女「いけるのに……まあ、今日は休ませて貰うわ」

男「そうか。じゃあ俺達行くな」

登校中 道

女「ねえ、男」

男「どうした?」

女「あのさ、昨日の事」

男「ああ、彼女は覚えてなかったな」

女「言うのもなんだけど、あいつから離れた方がいいんじゃないかしら」

男「は?」

女「今回は私がなんとかしたけど、でも次は男だけであいつを止めないといけないかもしれないでしょ」

女「その時男が傷付く可能性もあるのに、そんなやつの隣になんて…」

男「でもな、女」

男「それでも彼女は、俺の彼女だ」

男「どんな時でも、彼女の隣にいてこその彼氏なんだ」

女「でも、あんな奴と戦えるの!?」

男「多分戦ったら負けちまうかもなぁ」

女「だったら!」

男「じゃあさ、戦わなきゃいいんだろ」

女「はぁ!?」

男「彼女は元々は冷静な子だから。きっと昨日の出来事には何かしらの理由があるはずなんだ」

女「・・・」

男「でも、これを知ってるのは俺たち二人だけだ。もう忘れてさ、いつも通りにしようぜ」

女「でも……」

男「忘れるの!ほら、学校行くぞ!」

女「うん………あの、男!」

男「なんだ?女」

女「あの、その………何でもない!」

男「そうか」

キーンコーンカーンコーン

男「やべえ、遅刻だ!走るぞ!」

女「うん!」

あれから、彼女はいつも通りの生活を送った。男達もだ。
皆、楽しい日々は過ぎ、そして!

男「よっしゃ~!」

女「これで!」

ナオヤ「念願の!」

『夏休みだ~~!!!』






夏休みイベント!!

ルール
夏休みでは議論は夏に関して、小ネタは夏の楽しみを安価します
夏っぽさがあればOK!
というわけで安価>>566

よし来た
全員で男の実家へ

男「と言うわけで、皆様に集まっていただきました!」

女「盛り上がりそうね!」

妹「当然です!」

彼女「さぁ~て遊ぶわよ!」

先輩「ゲームは何しようか」

元カノ「二人プレイできるゲーム!しかも仲間同士で!」

部活主将「あれー。先輩口調変わったのー?」

ナオヤ「なんというか、もうパーティーだな」

白ギャル「だとしたら最高!」

生徒会長「これは私が仕切るわ!」

書記「ここは男君の家。あんまりはしゃがないように」

黒ギャル「ここで男君と…フフフ……」

後輩「今日は男先輩と遊ぼっと」

女友「遅れて参加!」

男「すげえ人の量だな」

ナオヤ「きっとまどマギのあれ書くとき凄い事になるな」

生徒会長「さあ!盛り上がっていくわよ!」

全員『オー!!!』

誰か出てきてない人あったら言って。
さっさと入れますんで
家に来たけど何をする!?
>>568

野球拳
Hなの禁止なら、スマブラ

野球拳無理だな。スマブラでいこう


男「先輩、何やってるんですか?」

先輩「ああ、スマブラやろうと思ってさ」

ナオヤ「お、面白そうじゃん!」

先輩「皆もやる?」

女「やらせていただきます!」

男「じゃあ、トーナメント戦でいいな」

先輩「各自キャラクター決めてね」

安価

スマブラやるけど家にあるからCPに代わりに勤めて貰おうと思ってる
ので、まず戦う人を4人。そしてキャラクターとレベルを決めて欲しい



男 マリオ 6

女 カービィ 4

先輩 ドンキー 9

妹 プリン 1

みたいな感じで。書いて実況していく
というわけで
>>570->>574

男 スネーク 5

女 プリン10

先輩 ドンキー 5

妹 ヨッシー 10

因みにこのスマブラは64?それともwii?

64もってないのでwiiで
あと、10は9にします

ルール

ストック 3 制限時間 無し

アイテム スマッシュボールのみ

ハンデ、その他 無し

>>573
上から




先輩




安価は下で

ナオヤ「さて、注目の第一回戦!実況はナオヤと」

白ギャル「白ギャルがお送りします」

ナオヤ「さて、男がスネーク、女がプリン、先輩がドンキー、妹がヨッシーの選択だ!」

白ギャル「ステージは終点!まもなく始まります!」

3、2、1 GO!

男「ほい、ほい」ポイ、ポイ

ナオヤ「男が女に向かって手榴弾を投げている!」

女「なによ」ポイ、ポイ

男「え?」ドン!

ナオヤ「ああ!投げ返され男、ダメージを受けた!」

妹「弱いですね」

先輩「ちょっと位手加減を…」

妹「嫌です」

ドーーーーーーーン

白ギャル「ああ!先輩、妹に攻撃すら許されずストックを減らした!」

ナオヤ「おお、一方おt…………」

長くなるのでハイライト!

ナオヤ「まず、先輩がまずリタイア、その後男がやられて女と妹だけ!」

白ギャル「その激闘の様子がこちら」



女「さあ、妹ちゃん。勝負!」

妹「女さんなんて相手になりませんよ!」

女「くらえ!空中コンボ!」

妹「そんなの……な、怯んでいる隙に次の一発を当てている!?」

女「プリンは空中攻撃が得意、コンボも楽にできるわ!」

妹「ですけどね、残念!コンボは無理です!」

女「んな!?空中ジャンプをした!?攻撃が入ってるのに!」

妹「ヨッシーの空中ジャンプにはスーパーアーマーがあるんですよ!」バシッ

ドーーーーーーーン

女「ま、負けた・・・」



ハイライト終了!

ナオヤ「という訳で決勝には妹ちゃんが行きます!」

白ギャル「他のグループから誰が決勝に上がるか楽しみですね!」

第二回戦

男達トーナメントに参加した人以外で参加させて下さい
>>577

元カノ ピカチュウ 9

後輩 カービィ 9

ナオヤ ガノンドロフ 3

生徒会長 マルス 6

ねじれてる

恋愛????

>>579
恋愛、ネタ、議論など
なんでも有りのスレだから
内容はねじれてて当然の結果になっている

白ギャル「あれ?実況者が一人いませんね?」

白ギャル「そう!今回はナオヤが対戦です!」

白ギャル「まず、元カノがピカチュウ、後輩がカービィ、ナオヤがガノンドルフ、生徒会長がマルスという組み合わせ!」

白ギャル「ステージは戦場!間もなくスタートです!」

3、2、1 GO!

後輩「ひょい、よっと」

元カノ「先輩あっち行ったし私も…」

先輩「元カノ、頑張れよ~」

元カノ「絶対勝つ!」

生徒会長「負けないわよ!」

ナオヤ「ちょ!いじめないで!」

ハイライト!

白ギャル「ナオヤがすぐやられた。うん、あっけなかった」

白ギャル「生徒会長は中々がんばったけど負けちゃって」

白ギャル「残ったのは元カノと後輩!その様子がこちら!」



後輩「ピカチュウなんてへっちゃらです!能力いただきました!」

元カノ「ああ!でんげきコピーされた!」

後輩「くらえ!でんげき!」ピカチュー

元カノ「ピカチュウのでんげきって好きがあるのよね」

後輩「え?」

元カノ「くらえ!かみなり!」ピカー

後輩「やばい!真上!」

元カノ「もう一発!」ピカー

後輩「負けた………」




白ギャル「ナオヤ、なんで実況の時あんな口叩いたの?」

ナオヤ「言い返す言葉もありません」

安価なら下のところに安価
言いたい事は再安価
>>583

なんでか583に当ててた、ごめんgz

>>585

黒ギャル ネス 9

白ギャル リンク 8

女友 マリオ 7

書記 ルカリオ 7

男「なんでか俺に配役まかされた。弱かったのに」

男「なんでってナオヤが」

ナオヤ『男!お願いだ!この役を!』

男「と、本気で言ってたのでしかたなくやってやる。勘違いすんなよ!」

男「今回は黒ギャルがネス、白ギャルがリンク、女友がマリオ、書記がルカリオのキャラ設定」

男「ステージは神殿!間もなくスタート!」

3,2,1 GO!

黒ギャル「どう料理しようかあ...」

女友「そりゃあああああ!」

白ギャル「死なないよ!チェーン!」

ハイライト!

男「意外な激戦区だったこのグループ。全員が一基残った状態の激しい戦いをどうぞ」





書記「よし。必殺技だせる」

女友「させるかあああああ!」ベシッ

黒ギャル「いただき!」

書記「ダメ、とっちゃ」ベシッ

黒ギャル「あ、やられた!」

白ギャル「お取込みのところ狙いで!」

黒ギャル「とられた!」

白ギャル「いっけ!トライフォースラッシュ!」

女友「やばいよ!これ!」

書記「3人固まってる...」

白ギャル「黒ギャルにヒット!周りの2人も道連れだ!」



男「というわけで決勝に黒ギャルが行ったな」

男「残ったのは彼女と部活主将だけ!だけど...」

部活主将「こんなゲームやってないよー。運動じゃないのー」

男「という方が1人いるので、決勝には彼女が参加!」

男「決勝戦!どうなるのでしょうか!」

彼女のキャラとレベルを
>>587

586を読んで思ったんだ

なんで黒ギャル勝ったの?
白ギャルの間違いです、すみません

安価は>>588

クッパ 9

男「さあ、決勝戦!あの4人の登場です!」

妹「こんなに派手でいいのかな?台詞だけ」

元カノ「設定面倒です。お風呂場から登場ってどうなの?」

白ギャル「私は台所から」

彼女「変なことして……あ、勝ったら賞品とかある?」

男「え?賞品?考えてなかったな」

妹「何かください!」

男「そうだなあ、じゃあ>>592だな」

男一日占有権(たぶんきっと法と年齢規制に触れない範囲で)

なら、一週間男の家で全員お泊まり会の一日目って設定にしてほしいww

男「なおy」

ナオヤ「男一日占有権だな!決定だ!」

男「は?」

妹「それでいきましょう!」

男「妹!?」

彼女「決定ね!」

男「ええ…」ハァ

元カノ.白ギャル(あ、勝たないようにしよう……)

男「とりあえずキャラはさっきのな。ステージ終点ね。スタート」

男がやる気無くしたからハイライト!

ナオヤ「ここぐらい俺がでてもいいよね」

ナオヤ「何でか決勝では元カノと白ギャルが不調で負けた」

ナオヤ「だから彼女と妹の対戦をどうぞ」






彼女「負けなさい!妹ちゃん!」

妹「嫌です絶対!」

彼女「いつもいるんだから良いでしょ!」

妹「良くないです!」

妹「横スマ!」

彼女「ギリギリだけど、倒しきれなかったようね!」

妹「まだです!」

彼女「な!?」

妹「追い込みの一撃!」

ドーーーーーーーーーーーーン

彼女「嘘、負けたの私……」





ナオヤ「ってわけで妹ちゃん優勝!」

妹「さあ、兄さんをどう遊びましょうか……」ニタァ

男(ヤバイこいつはヤバイ)

という訳で妹が男を自由にできます
何する?>>594

やべえ被った安価>>596

デート(やっぱり18禁にな展開になるよねーw)

>>593のお泊まりを採用しつつ
妹いってみよう

妹「兄さん!デートしましょう!」

男「え?デート?」(きつくないや。良かった)

彼女「なにいってるのよ!デートなんて!」

妹「いま兄さんは私の物です。デートしてもいいでしょう?」

彼女「で、でも……」

男「まあまあ。また今度出掛けてやるから」

彼女「ほ、ほんと!?」

男「もちろん」

彼女「やった!」

妹「それじゃあ、兄さん。いきますよ」

男「おう。それじゃ、いってきま~す」

バタン

後輩「……………追いかけます?」

女「もちろん!」



妹「どこへ行きましょうか」
>>601
夕方>>602
言っとくけど、夜はないよ!








欲しかったらついでに言って。つけるわ

TSUTAYA(18禁も?w)

夕方再安価>>603


ソープ

>>601
TSUTAYAで何すんのw

>>604
それって夜だなw

二つともどうかくか悩むな

あと18禁は限界までやらないよ!
正直18禁は難しいんだよ!

TSUTAYA


妹「観たい映画があるんですよ」

男「へえ」

妹(ここで怖い映画にして、あとは二人で見るだけ)

妹(そうすれば添い寝。いや、もっと凄いのが出来るかもしれない!)

男「お、とあるの一方通行編あるじゃん。超電磁砲と比較しよっと」



後輩「女先輩、もう少し身をかがめて」

女「やってるよ、むずかしいよ!」

後輩「こうです!こうやって...来ました!逃げてください!」サッ

女「うん!」サッ



男「妹、見たいのってあっちだろ」

妹「そうだった!考え事してて・・・」



女「危なかった・・・」

後輩「女先輩!」

女「え?」

アダルトエリアの中

女「えぇ!」ダッ

女「ギリギリ、というかアウトだ・・・」

後輩「しゃがんでください!さもないと・・・」

男「あれ?女じゃねえか」

女「あ・・・」

後輩「最悪ですよ・・・」

男「なにしてんだ?」

女「あの、いや、その、」アタフタ

妹「まさか尾行ってわけじゃないですよね?」

女「そ、そんなことないよ?」

男「なぜ疑問系」

妹「とりあえず。何しに来たんですか?」

女「いや。主役の男がいないから映画でもみようかな~って」

男「そっか。確かに俺の家なのに家族がいないっておかしいな」

女「あの、感動できるやつ!サマーウォーズってのを借りに来たの!」

妹「そうですか。じゃあさっさと借りて帰って下さい」

男「まあそう言わずに。と言ってももう夕方か」

女「じゃあ早く借りて帰るね!」





後輩「たく、女先輩は何やってるんですか……」

後輩「私だけで、追いましょう」

男「それで良いのか?」

妹「良いですよ、あと借りといて下さい」

男「はいはい」

ちょっと時が過ぎ……

男「借りてきたぞ~」ウィーン

妹「何のようですか?」

DQN1「まあまあそんなこと言わないで」

DQN2「早く早く、こっち来て」

男「あの……ちょっと失礼」

DQN1「あぁ?」

男「えっと…妹、帰るぞ!」ダッ

DQN2「ちょ、待てこら!」

男「来たよ!ヤバいよ!」

妹「なにしてるんですか!」

男「ちょっとぐらい格好つけさせろ!」

DQN1「待てや!」

男「この裏の建物の中に隠れるぞ!」

妹「わかりました!」

ウィーン

DQN1「どこいった!?」

DQN2「まあ、一人じゃねえから。諦めようぜ」

男「助かった……」

妹「本当です……」

風俗嬢「え~っと、失礼?」

男「はい?」

風俗嬢「ここの場所何か分かるかしら?」

妹「さあ?」

風俗嬢「ソープなんだけど」

男「へえ、………ソープ!?」




妹「たく、何してるんですか!」

男「えっと、とっさに入ったのがここで」

妹「場所ぐらい考えてください!」

ソープのイベントはない。妹いるから

男「ただいま~」

彼女「ちょっと、男」

男「どうした?」

彼女「お泊まりするのはいいけど、部屋はどうするの?」

男「あ……」

彼女「考えてないわよね」

男「部屋は4部屋しかないぞ。俺と妹と母さんと親父の分しか」

彼女「どうやって分けようかしら……」

安価タイム

部屋割りです。決めてません。
どう分ける?

男の部屋>>611
妹の部屋>>612
母の部屋>>613
父の部屋>>614

ここにキャラ名書いて。そこが寝るところ
あと、これは連投あり。最近かそだし

男とナオヤと先輩

妹、後輩、部活主将、黒ギャル

彼女 女

残った人達

男「旅行にいったぶりのグループだな」

ナオヤ「そうだな。あの時は……何かしたっけ?」

先輩「いや、何も………」

男「俺の家で思い出なんか作れねえしなぁ」

黒ギャル「ヤバい可愛い妹ちゃんの部屋。思い出に残るわ~」

後輩「来ちゃいました、妹ちゃんの部屋」

妹「後輩ちゃん!ゆっくりしていって!」

部活主将「あのさー、なんで私ここなのー?」

妹「さあ?なんかノリで決まっちゃったじゃないですか」

部活主将「ええー」

女「彼女と同室とは」

彼女「何か嫌な言われようね」

女「だいたい正ヒロインの私が最近出番少ないのはおかしいわ」

彼女「どうせ禁書のインデックスみたいね」

女「おかしい!題名見なさいよ!男「議論を始めます」女「安価で」よ!どう見ても私が一番じゃないの!?なんで彼女がいるの!?」

彼女「仕方ないわ。なんでも有りになってるじゃない」

彼女「私は楽しいから良いけど」

女「私はよくない!」

>>617
×彼女「どうせ禁書のインデックスみたいね」
○彼女「まるで禁書のインデックスみたいね」


今までも間違ってたけど、今回は酷いから

安価

1 夜で何かのイベント(ただし18禁みたいなのは無理。1がそこまで書けないから)

2 そのまま朝へ

>>620

1 恋バナ

妹「ねえ、好きな人っている?」

黒ギャル「恋バナねえ。私は男君かなあ」

後輩「私も男先輩です」

部活主将「あたいは先輩かなー」

妹「そうですか…」

後輩「ねえ、妹ちゃん!妹ちゃんの好きな人は誰?」

妹「えぇ!?私!?」

黒ギャル「教えてほしいな~」(わかってるけど)

妹「嫌です!恥ずかしいですし!」

部活主将「そう言うって事はいるなー?」

妹「ぅ、うわあぁぁ」

後輩「妹ちゃん、誰が好きなの!」

妹「ぅ……寝ます!おやすみなさい!」バサッ

黒ギャル「あ~あ、寝ちゃった」

後輩「私達も寝ますか」

部活主将「そうだなー」

翌日

男「う~ん。おはよう、みんな」

祖父「おい、男よ」

男「お、じっちゃん。久しぶりだな」

祖父「なんだ!この女の数は!」

男「いや、議論をする仲間として呼んだだけだよ」

祖父「それにしては女性の数が多すぎるじゃろ!」

祖母「まあまあ、いいじゃないですか。男、久しぶりだね」

男「ばっちゃんも。どうした、何か用事でもあったか?」

祖母「まあね。ちょいと母に話があってね」

女「あ、男のおじいさんにおばあさん。おはようございます」

彼女「おじい様におばあ様でしたか。私、男の彼女の彼女という者です」

祖父「男!」

祖母「うるさいですよ、じいさん」

八月です。イベントでもしようかな

1 プールや海へ

2 祖母と母と話して何かが起こる

3 普通に議論

>>629

そういえば100レスぐらい議論してないなぁ
それも良いけど

俺はこのスレ毎日見てるぜ
安価下

>>629
ありがたい。やる気出せるわ。
ちなみにあれ、3DSが回収されたりPCがロックかけられたりするからたまに来る

祖母「あ、母や」

母「あ、おばあちゃん。良く来ましたね」

祖母「さっそく話なんじゃが」

母「ええ」

ヒソヒソ ヒソヒソ

男「何話してんだ?」

妹「さあ?」

母「妹、ちょっと来なさい」

妹「あ、はい」

ヒソヒソ ヒソヒソ

妹「え!ほんと!でも...」

母「つべこべ言わず。おばあちゃんが言ってるんだから」

妹「はーい。行ってきまーす」ガチャ

男「何しに行ったんだ?」

祖母「実はな、妹には許嫁がいるんじゃ」

男「え!マジで!」

女.生徒会長.書記.黒ギャル.女友(敵が減った!)

後輩「本当ですか!それは良かったです!」

男「え?俺にはいなかったの?」

祖母「なにせ小さいときに...」

彼女「男、まさか許嫁が欲しいなんて思ってないわよね?」

男「いや!そ、そんなことなかったよ!」

彼女「嘘でしょ!」

男「ごめんなさ~い!」

祖母「あんな可愛い子といるんだからねぇ」

カフェ

妹「ここらへんか...」

許婚「あ、妹さん」

妹「ああ、久しぶりですね」

許婚「妹さん、結婚の方は」

妹「いやに決まってるでしょう。私には好きな人がいますし」

許婚「ではその人に会わせてください。話をつけましょう」

妹「いや、でも...」

許婚「でも?」

妹「その、あの人はいつも用事が合って私もあんまり会えないんです」

許婚「会えない人が好きなんですか?馬鹿らしい」

許婚「手に届かないような人があなたの想い人ですか」

許婚「そんな人、さっさといなくなってしまえばいいのに」

妹 ピクッ

許婚「そうすれば、全部丸く収まるんですけどねぇ」

妹「あの、許婚さん。ちょっといいですか?」

許婚「はい?」

妹 スー ハー

妹「あんたが私の事どう言おうと構わないですが好きな人の悪口だけは言わせません」

妹「確かに手が届かないかもしれません」

妹「ですけど、それでも彼を敬い、好きであるこの感情に1の誤差もありません」ガタッ

許婚「ちょっと、どこ行くんですか?」

妹「帰るんですよ。人を悪く言う人についていく気にはなれませんし」

カランカラン

安価

1 妹の帰りを許婚が追いかける

2 妹がそのまま帰って議論、または小ネタ

>>636

1 許婚がヤンデレ

妹「たく、素敵な兄さんとの時間を削いでしまいました」

妹「さっさと帰って兄さんと遊びましょう」

妹「ただいま」ガチャ

男「おかえり~。どうだった?」

妹「話になりませんでしたよ」

男「あ、そうそう。彼女見かけなかった?コンビニ行ったきりでさ」

妹「いいえ」


許婚「ふむ、ここが妹さんの家...」

許婚「陰でこそこそしても仕方のないことですし行きましょうかね」

彼女「おい」

許婚「うるさいねぇ、少し黙ってくれる?いまちょっと忙しいんだ」

彼女「だからなぜそこでこそこそしてる?弟よ」

許婚「え、お、お姉様!?なぜこんな所に!」

彼女「何故も何も貴様こそ何をしておる。お父様の所に居られるのではないのか?」

許婚「いえ。今はここに住んでおられる妹さんと結婚の話を」

彼女「は?妹ちゃんがどうしたと言うのだ」

許婚「彼女は僕の許嫁ですので、結婚のお話を...」

彼女「そうか。私から言っておこうか」

許婚「はい」

彼女「妹ちゃんは好きな人がいる」

許婚「聞きました」

彼女「その好きな人はいつもそばにいてるの。彼女の気持ちを替えるのは難しいわよ」

許婚「替えてみせましょう。それぐらいの覚悟はあります」

彼女「わかったわ。なら行きましょうか」

許婚「ちょっ、チャイムぐらい鳴らさないと!」

ガチャ

彼女「ただいま~」

許婚「え、ただいま?」

男「お帰り~。で、そこの人は?」

彼女「弟よ。さ、入るわよ」

許婚「は、はい」

許婚(一体なにがどうなってるんでしょうか?)



妹「な、何か来た・・・」

祖母「あら、許婚さん。よくいらっしゃいました」

男「え!この人が妹の許婚!」

許婚「そうですが」

男「こいつは失敬。妹の兄の男です」

許婚「へえ。この方が妹さんのお兄さんですか」

彼女「ちなみに私の彼氏よ」

許婚「そうでしたか。昔から好き好き言ってましたしね」

彼女「ばっ・・・///男は昔からの恋人であって別に好きって言っても良いもんね!ね、男」

シーン...

彼女「あれ?男は?」

男「妹呼んで来ましたよ」

妹「まさか彼女さんの姉弟でしたか...」

彼女「聞いてなかった・・・」

許婚「妹さん。結婚を前提にお付き合いを」

妹「嫌です。前から言ってるじゃないですか」

許婚「そう言わずに」

男「まあまあ。妹もあんまりだしここは一つ、手を打ちませんか?」

許婚「手を打つ?」

男「あなたは妹の事をそれなりに知ってます。それは妹も同じです」

男「ですから、こういうお泊り会やってるし。ここで泊まってみませんか?」

許婚「へえ。ここでねぇ」

男「どうです?妹とも仲を深めるのに最適ですし」

許婚「いいでしょう。ここで泊まらせていただきます」



安価

1 妹と許婚で何か

2 男と誰かで何か

3 議論するか

>>641

2 生徒会長と書記との絡みを入れてくれ

男「あぁ。妹も遂に箱入りかぁ」

生徒会長「良いじゃない。自分の妹の結婚相手が見つかったんだから」

書記「そう。結婚は素晴らしい事」

男「まあ、俺がどうこう言う筋合いねえし、彼女の弟だからなあ。許婚を応援してやるか!」

生徒会長「そうしなさい!」

書記「そうするべき」

書記「あと、男君の結婚相手は誰がいいの?」

男「俺?彼女だろ」

生徒会長.書記(やっぱりアイツか!)

男「でも妹が許婚と結婚すると、兄弟関係がどうとかで…」

生徒会長「うーん」(この調子で彼女と別れれば!)

書記「難しい話」(私達にチャンスがある)

男「だよなあ。難しいよなぁ」

男(でも、また包丁振り回されてもなぁ)

男「とりあえず、許婚の話も聞かないとな」

生徒会長「ねえ!男が好きなタイプは?」

男「うーん。俺を好きでいてくれる人?かな」

男「言っても分かりにくいから彼女がタイプってことで」

ナオヤ「おーい、これどうすりゃいいんだー?」

男「おう!待っとけ!」

男「そんじゃ」スタタタ

生徒会長「……これは私達に勝利の獲得券が」

書記「あるかもしれない」

ナオヤ「なあ、男」

男「なんだ?」

ナオヤ「やっぱり協力するオンラインゲームなら、効率は重視するべきなのか?」

男「俺の場合はもう全員特攻隊のパーティだな」

ナオヤ「でもさ、やっぱり回復役とか欲しいだろ」

男「へえ」

ナオヤ「補助とかさ。きつい作業には欲しいし」

男「でも、補助とかいるか?元の攻撃だけでも」

ナオヤ「それじゃあボスキャラに負けちまうだろ!」

男「・・・」

男「お前、ほんとにゲーム弱いんだな」

ナオヤ「うるせえよ」

安価>>657
議論も小ネタも

あれ?すげえ遠いや
再安価>>648

海に行く。その前に女性陣の胸のサイズを聞く

ナオヤ「さあ、海だ!の前に・・・」

ナオヤ「白ギャル、胸のサイズどれくらいなんだ?」

白ギャル「え?Fだよ」

ナオヤ(うむ。やっぱりでけえな)

ナオヤ「なあ、女。胸のサイズはどれくらい?」

女「ねえ。失礼だとは思わないの?」

ナオヤ「それを承知で聞いてるんだよ」

女「まあ、B、だけども・・・」

ナオヤ「ほうほう。平均以下ですか」

女 イラッ

ナオヤ「ちょ、暴力で解決はだめだよ、こういうのは議論d(ry

バコッ ドカッ

ナオヤ「痛かったな。すごく痛かった」

生徒会長「どうしようかしら。水着はっと・・・」

ナオヤ「なあ、生徒会長」

生徒会長「なによ。私は水着を男にm...ゲフンゲフン」

生徒会長「水着をさがしてるんだから」

ナオヤ「そう。でさ、生徒会長。胸のサイズどれくらいなの?」

生徒会長「あんた、バカなの?」

ナオヤ「いやいや、そんな事ないない」

生徒会長「Dよ」

ナオヤ(Dか・・・。大きいんだろうけど白ギャルのインパクトがあるからな・・・」

生徒会長「聞こえてるわよ」

ナオヤ「え?」

ドゴッ バキッ



男「なあ、ナオヤ。大丈夫か?」

ナオヤ「大丈夫じゃねえよ」ボロボロ

女「ねえ男!早く早く!」

男「おう!」

白ギャル「...ナオヤさ、他の子にも聞いたんだよね?」

ナオヤ「......はい」

白ギャル(他の子にも聞くなんて...まさか、貧乳派!?)



安価
海であればどんなことしてもおk
>>653

水着のお姉さん達を男三人でナンパする。(男のみ成功)

ナオヤ「たとえ体がきつくてもナンパはできるぜ!」

男「確実に白ギャルに怒られるな」

ナオヤ「ばれなきゃいいんだよ!男も先輩も!」

男「いやだ!俺は彼女に殺されたくねえ!」

先輩「しかたない、行こうか」

男「いやだあああああああ!!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ナオヤ「ねえ、そこの姉ちゃん」

?「なに?」

ナオヤ「そこでお茶しない?」

男「おい、やめとこうぜ、死んじまう...」ボソボソ

先輩「俺も元カノに殺されるから帰るわ」ピューン

男「お、俺も帰っていいか?」ボソボソ

ナオヤ「胸を張れ!どうどうとしろ!」

男「彼女にこんなとこ見られたくねえよ...」ボソボソ

?「ねえ、そこの君」

男「は、はい!」

?「ちょっとこっち来てくれない?」

男「は、はい...」

ナオヤ「あいつだけいいなー」

男(だめだって!見られるって!彼女だったり眼鏡外した後輩だったり!)

安価
>>655
ナンパした人の名前を

金髪

金髪「ねえ、君の名前はなんて言うの?」

男「え、あ、男です...」

金髪(反応可愛いわね、この子)

男(やばいって!あいつら遊んでるからいいけどばれたらまずいって!)

金髪「で、男君。君の趣味は?」

男「え、ぎ、議論?ですかね、ハハハ・・・」

男(くそう!なぜこの人はナオヤを選ばないんだ!)

男(俺は元カノを見たから知っている。ヤンデレという存在を!)

男(その多分ヤンデレの彼女とストーカーしてるヤンデレ後輩がいるのに!)

金髪「へえ。議論かぁ、そうだ!お姉さんとやろう!」

男「え、えぇ!?」

金髪「いや?」

男「いえいえいえ!とんでもありません!」

男(誰でもいい!助けてくれ~!)

安価
議論、しかも金髪と男だけで
>>657









男(あれ?助ける人が彼女呼んだら終わりじゃね?)

ごめん、sageてた
安価↓

海でやる事と言えば?

男「ビーチバレー」

金髪「スイカ割り」←自分の胸を見せながら言う

金髪「そうだ、海でやることと言えば?」

男「え、海ですか!?え~」チラッ

女「ねえ!そっちいったよ!」

彼女「やってるわよ!それ!」

男「え~、ビーチバレーでしょうかね」

金髪「へえ~。私は~」

金髪「スイカ割りかな~」ボイン

男(胸を強調しないで!というかメロンじゃねえかあれ!)

金髪「どうしたのかな~、男君」

男「いえ!なんでも!」

金髪(やっぱりいいわねぇ。こういう弱気な子)

男(くそう!雑念を振り払え!何とかするんだ!)

女「ねえ、のど乾いたしお茶にしよ!」

部活主将「いいねー」

彼女「というか部活主将が強すぎなのよ...」

男「来ちまったよおい!」

金髪「え?女の子の連れいるの?」

男「隠れといてください!」

金髪「え、えぇ」コソコソ

女「あ、男。ここにいたの」

男「まあな」

彼女「たく、彼女をほっといて」

男「悪い悪い」

金髪(え~、彼女いるのあの子)

男「で、どうしたんだ?」

女「のど乾いちゃって」

男「そっか」

安価
海であれば
>>571

またどうして。やっぱり俺はおかしい
>>662

日焼け止めを塗ってあげよう

妹「兄さん、背中に日焼け止め塗って下さい。届かないです」

男「うん、いいぞ」

ヌリヌリ

妹「ん...あ...///」

男「ん?どうした?」

妹「い、いえ。別に何も」

男「そうか、終わったぞ」

妹「え?」

女「次は私が」

男「おう」

ヌリヌリ

女「そこじゃなくて、もうチョイ左」

男「ここか?」ヌリ

女「アヒッ」ビクン

男「おい、大丈夫か?」

女「ごめんごめん」

男「右の方もやって」ヌリ

女「ヒャッ」

男「終わりな」

女「えぇ・・・」

彼女「私が次ね」

男「はいよ」

彼女「ああ、そこそこ。いい感じだわ」

男「あれ?マッサージだったっけ?」

彼女「いいのよ。早く塗り終わって」

男「はいよ、ほらできた」

彼女「ありがとうね」

男「どうもいたしまして」

黒ギャル「じゃあ次は」

男「悪い、もう日焼け止めねえわ」スッカラカーン

黒ギャル「ええ!?」

後輩「すいません、どうして先輩は他人に塗ろうとするんですか?私で十分でしょうに」

男「頼まれたなら断りにくくて」

後輩「そうですか、じゃあこいつらと縁を切ってください」

男「それは無理だわ」









金髪「なに?あの子のパレードは。奪いたくなるじゃない」

安価
海であれば何でも
>>667

たくさんの女性物水着が流れてくる

男「うん?なんだこれ」ヒョイ 水着

男「水着!?なんでこんなもん海にあるんだよ!」

先輩「というか、すごい数流れてきてるね」

男「何でこんなことなってんだ!?」

>>670

ナオヤ「あ、この水着貰って帰ろう」

なんか表現が難しい水着(一言で表すといかにもエロい水着)

ナオヤ「ちょっとエロ目の水着だな」

ナオヤ「きっとお姉さんみたいな人が来ているに違いない」

どうしてこうなった?
>>672

男に一目惚れした人達が男に拾って欲しくて流した。

彼女「うん?なんだか男の方ばかりに目線がいってる奴等がいるな」

男「なんで海に落ちてんの!これ!」

ナオヤ「いいじゃねえか。拾って届けようぜ」

男「お前は盗ろうとしてるんだな」

ナオヤ「それをいっちゃあおしまいでしょ」

男「拾ってやるべきなんだろうが、何個落ちてるんだ?これ」

ナオヤ「だいたいここら辺の女性全員だろうな」

男「全員って、どんな事したらこんな状況になるんだよ」

男「そもそも、水着をつけてない人がいるわけないんだよ」チラッ

男「......」

男「なあ、ナオヤ。あれって水着を手で隠してるだけだよな?」

ナオヤ「いや、どうみても水着ねえよ」

男「じゃあ何だ!あの人たちは自分の水着も取らないのか!」

ナオヤ「いや、そこはわからねえ」

男「とりあえず、事務所まで持っていくかどうか確認しようぜ」

ナオヤ「俺は持っていきたい」

男「俺はいやだ。殺される」

ナオヤ「じゃあ、俺が持っていくわ」

男「拾っといてくれよ。俺は死にそうで怖い」スタスタ

ナオヤ「よし、拾おうか」

ナオヤ「うん?女の人達が拾いにきたぞ」

ナオヤ「あ、俺が水着を持ってはいけなさそうですね、はい」

安価
海でもいいし、帰ってもいいし
>>675

海続行

じゃあ何する?
>>677

DQNに絡まれる女達をたすけようとするが逆になる

男「ああ、彼女に見られてねえかなあ」ハァ

男「あ」

DQN1「なあ、こっちこいよ」

女「いやに決まってんでしょ」

彼女「何の用事かしら」

DQN2「遊んで欲しいわけよ。わかる?」

黒ギャル「遊ぶのはいいけど、今は無理よ」

後輩「いやです。ただでさえ海で男先輩ばかりを見て喜びがつまっているのに...」

後輩「この匂いは......男先輩が来ます!」

DQN1「あ」

男「あ」

DQN1「あの時は本当に世話になったなぁ...」パキポキ

男「いやぁ、まさかまた出会うだなんて思ってなかったからなぁ」ニゲルヨウイ

DQN2「待てやごらぁ!」ドドドド

男「ですよね~!」ピューン

DQN1「ナンパしとんじゃこっちは!」

男「下手すぎるだろうが!」

安価
海から帰るかどうか
>>680
その後どうするか
>>681

帰る
of
花火

気持ちの悪いオタクどもに騙され肉便器に仕立てあげられた結果、妊娠6か月目の美少女を発見

>>681
さすがにできん。いったろ?18禁みたいなのは無理だって

ちなみに花火はエンディングへ突入します。
まあ、エピローグがあるから期待しないで見てて

男「なあ、みんなで祭りにいこうぜ!」

女「お、いいね」

彼女「お祭り、どんなものかしら」

ナオヤ「さあって、みんな連れていくか!」

夏祭り会場

男「お、かき氷の屋台あるじゃん」

彼女「へえ、これが夏祭りなの。いろんな店があっていいわね」

妹「やっぱり、彼女さんは来た事ないんですね」

許婚「まあ、わが家はそんなのいきませんしね」

後輩「男先輩!リンゴ飴食べますか?」

男「ありがと!でも今はかき氷を...くぅ~~」キーーーーン

ナオヤ「まあ、花火まで時間あるし、各自での行動を」

男「いいな!よし!各自解散!」

全員「オーーーー!」

エンディング?このスレ終わりなの?

男「うーん。いい屋台はないかなぁ」ウロウロ

女「あ、いた!男~」

男「あ、女。どうした?」

女「いや、言いたいことがあって」

男「うん?」

女「あのさ!」

女「え、あ・・・。山の上の神社に後で来て!」

男「おう。分かった。でも」

男「今はこのリンゴ飴食わせてくれ」

女「絶対きてよね!」

男「おーう」ペロペロ

>>686
安心しろ。7部も終わってねえし
エピローグも長くなりそうだから








あれ?7部ってどんなの考えてたっけ?

神社

男「ここの階段きついんだよなぁ」

女「あ、男!」

男「どうした?こんなとこ来て」

女「実わね......」ゴソゴソ

女「じゃーん!」

男「花火セット?」

女「これしかないからみんな呼べないの」

男「そっか。じゃあやるか!」

女「まずはススキ花火から!」

そうして、花火はどんどん楽しむたびに無くなって・・・

女「残りは線香花火だけかぁ」

男「こういうのって、みんなでわいわいするものじゃねえのか?」

女「無いって言ってるでしょ。そうだ、どっちが長くやってられるか勝負しよ!」

男「いいねえ」

男.女「よーい、スタート!」

男「絶対落とさねえからな」

女「もちろん」



女「あのさ、男」

男「なんだ?」

女「こういうのもなんだけどさ、言っておきたいことがあるの!」

男「なんだよ、言いたいことって」

女「あの、その......実は私......」

女「私は男の事が!」
ナオヤ「おー、お前らいたのか」

女「え?」ポトン

男「あ~あ、女落としちゃった」

彼女「あんたら、なんで二人で花火やってんのよ」

男「いや、みんな呼んだら数が足りないから二人でやったんだよ。あ、落ちた」ポトン

先輩「だったら買ってきたのになぁ」

元カノ「私が買ってきましょうか?」

部活主将「だったらあたいが買ってくるよ」

妹「皆集まりましたね」

ドーーーーーン  パラパラパラ

男「おお、始まったか」

妹「たまやーー!」

彼女「花火ってこんなにきれいなのね...」

女「きっと、男に伝えてやるんだから...」ボソ

男「なんか言ったか?」

女「なんでもない!」

私の気持ちは伝わっても彼には彼女がいる
でも、そうじゃあ私の気がすまない!
絶対に論破して、私の彼氏にしてやる!


END

終わった!第10部完!

大体4か月もかかったけどなんとか終わらせた!
もちろんエピローグも考えてるよ

前にいた華さん、
毎日見てくれているミルクティー男さん、
その他安価をくれた皆さんにお礼を

ちなみに、安価はどんどん出して!
終わったけど安価には限界まで答えるよ!

エピローグ1

ピンポーン

男「は~い」ガチャ

金髪「男君!結婚を前提にお付き合いしてください!」

男「えっ」

終わった!第7部完!

女「ねえ、ブラジャーってどんなの着けてる?」

彼女「普通にブラジャーでしょ」

黒ギャル「ヌーブラが良いわ。肩に負担が掛からないし、胸を大きく見せられるし」

女「本当に!?」

彼女「食いつくな」

部活主将「あたしはさらしかなー」

妹「さらし、ですか?」

部活主将「そうだよー。普段はブラジャー着けるけど、応援する時とか何かするときに着けると心が引き締まる気がするねー」

黒ギャル「へえ」

妹「私はいつも通りスポーツブラです」

後輩「いつも、『胸が小さい…』って呟いてるもんね」

妹「言わないでください!」

女「でも、この中で一番良いのは何なのかな?」

黒ギャル「それはヌーブラでしょう。もう一度言うけど、胸を大きく見せられるわ」

妹「それはそれなりに胸があればつけられるんです!私見たいなちょっともない人の気持ちを考えてください!」

女「あれ?ブラジャーいけるんじゃないの?」

妹「いけますけど、なにか柄みたいなのが嫌で」

妹「私いつも柄の無いの来てるんですよ」

部活主将「私はいつも柄無しだよー」

部活主将「なにせ布を巻いてるからねー。安産祈願にも巻くらしいし、結構いいアイテムだよー」

彼女「普通のブラで十分よ!そもそも小さくても、相手が小さいのが好き…な……ら?」

女「あれ?ちょっと待って?」

妹「これって……」

黒ギャル「相手がどれが好きかで決まるわね」

女「…」

妹「…」

彼女「…」ダッ

女「ちょっ!先に行くな!」ダッ

妹「待ってくださいよ!」ダッ

男「あ、やべえ。宿題に手をつけてねえ」

彼女「男ー!」

男「なんだ?」

女「どのブラジャーが」

妹「好きなんですか!?」

男「あの、ちょっと良いですか?」

男「ブラジャーの話はいいんですが女装趣味のない俺に話を聞いても別になんの返答もないと言うか答えられるの俺?」

女「あ…」

妹「すっかり忘れてました」

男「帰ったな。よし、宿題頑張ろうか」

結論!『男性の好みによる』
俺はちなみに普通のブラ派
でも、ヌーブラってどんなの?さらしはあわきんが着けてたからわかる

余談

野球拳って愛媛が発祥なんですね
徳島の阿波踊り見に行ったら民謡聞いちゃって。その時に愛媛の野球拳って言うから。
三味線で全部はわからなかったけど掛け声が

「アウト!セーフ!よよいのよい!」

ですからねえ。
愛媛の方は知っていましたか?

安価
>>703

いろいろ誘ってお料理会
まさかの生徒会長ド下手糞

女「お料理会を開きましょう!」

彼女「え?」

女「お料理会よ!誰が一番おいしく作れるか競うのよ!」

妹「いいですねえ」

生徒会長「それに参加させてもらうわ!」

書記「私も」

黒ギャル「私も腕をふるう時が」

後輩「やります!」

女「採点基準はこの方!」

女「ハーレムでも作りたいのか!という感じの男!」

男(イヤホンで音楽流してます)

女「話を聞け!」

男「あ、始まったの?」

女「始まってるわ!」

女「次!残念なイケメン!ナオヤ!」

ナオヤ「あれ?俺って彼女いるけど残念なの?」

女「最後にヤンデレ二人に囲まれ鬼畜!伸ばす音はどうした!先輩!」

先輩「いや、最近の自然体がこれ」

彼女「うん、いつも通りのバリエーションね」

生徒会長「私のやつは美味しいわよ!」

妹「一番は私です!」

彼女「食材は私が用意するわ!それじゃあ明日!」

女「いいレシピを考えてくること!」

男「あ、もういい?早く部屋に戻って宿題したい。もう時間無い」

翌日

女「さあ、料理大会!制限時間は2時間!」

男「長い気がするな」

女「スタート!」

作ってるところは飛ばそう

男「まず、女のから。お、焼き豚ですか」

ナオヤ「味もいけますな。うまいうまい」ガツガツ

先輩「けど、これ焼き豚の素だけ。だよね?」

女「気づいてましたか」

先輩「焼き豚に少しおろしショウガを加えると引き立つと思うよ。でも、焼き加減はばっちりだからね」

女「はい!」

男「次は彼女。うん、シチューですか」

彼女「メイドの見様見真似だけどね」

ナオヤ「おいしいですな」ガツガツ

先輩「うん。シチューの素無しでこの味。料理美味いね」

彼女「ありがとうございます」

先輩「あと付け加えるなら、お肉は焼いとくといいよ。ほら、生焼けになってる」

彼女「ほんとだ」

先輩「でも、きっちりとしてるから。美味しいよ」

男「次は妹!ハンバーグか」

ナオヤ「やっぱりうめえな」ガツガツ

先輩「うん。なかなかいい感じだね。肉汁を閉じ込めてる」

妹「はい!周りに軽く小麦粉をまぶしているので、小麦粉が壁になってます!」

妹「でも、さすがにお高い肉みたいなのは出せないので、豆腐を入れて水分を多くしてます」

先輩「うん。肉汁が薄くなるとはいえ、量があるということで目で楽しませる料理。良い感じだね」

妹「ありがとうございます!」

男「次は黒ギャル、ナポリタンですか」

ナオヤ「うまいうまい」ズルズル

先輩「はしたないよ。スパゲッティなんだから、そばみたいに食べちゃだめ」

ナオヤ「さーせん」モグモグ

先輩「感想いうね。MOKOZキッチン見たでしょ」

黒ギャル「どうしてそれを!」

先輩「麺湯がく時にオリーブオイル使ってたからね。まあ麺がくっつかないからいいんだけど」

先輩「トマトソースは自作だね。だけどミートソースと混じったかな?お肉が入ってる」

先輩「普通ナポリタンはお野菜中心にやっていくね」

先輩「でも、君のはお肉を混ぜてる。普通は難しいんだけど、味付けがいいから味に問題はないよ」

先輩「あと、なぜナポリタンにミートソースの様なそぼろが無いかと言うと」

ナオヤ「あ、お肉落ちちゃったよ」

先輩「こんな風に、ナポリタンはソースを麺に絡ませるからお肉が落ちちゃう」

先輩「ミートソースだと、最初に麺に絡ませないから肉がしっかりついてくるんだ」

男「次は後輩!お、お好み焼きか」

ナオヤ「うめえうめえ」

後輩「これなら、失敗も少ないですしね」

先輩「確かに、失敗も少なくていい。勝ちに来たね」

先輩「逆に言い換えれば、インパクトが少ない。ってとこかな」

先輩「料理は難しいからね。簡単だとインパクトがなく、難しいと失敗しやすい」

先輩「でも、お好み焼きにシーフードを入れたのはワンポイントとしてはグッド。美味しいよ」

後輩「ありがとうございます!」

男「次は生徒会長!まさかの焼き豚!女とかぶった!」

先輩「でも、こちらは素を使ってない、シンプルな焼き豚だ」

ナオヤ「うまい、...」

生徒会長「どうかした?まさか、塩振りすぎたから?」

ナオヤ「いや、そんなんじゃねえ...」

ナオヤ「甘い、甘すぎるぞこれ!」

生徒会長「え!」モグモグ

生徒会長「あまっ!何コレ!?」

先輩「塩と間違えて砂糖振ってたからね。仕方ないよ」

生徒会長「そ、そんな...」

男「最後に書記!あ、意外にも味噌汁!」

先輩「インパクトに欠けるけど、大丈夫かな?」

ナオヤ「それでは、一口」

ナオヤ「うめえ!コイツはうめえぞ!」

男「どれどれ...。ほんとだ。美味しい」

先輩「確かにこれは店に出せるレベルだ。どうやって作ったの?」

書記「まず、昆布とにぼしで水に味をつける。この時普通の人が2つやらない理由は塩分が多いから」

書記「そのために、いつもより昆布とにぼしを少なくしてる。これで、長所だけが残った」

書記「この場合ワカメは入れられない。だから、入れたのは豆腐と油揚げだけ」

書記「ワカメを入れるなら、まず周りの塩を落とすといい」

先輩「これは美味しい。優勝は書記でいいかな?」

ナオヤ「異論なし」

男「同意」

先輩「というわけで!料理大会は書記が優勝!」

ああ、味噌汁食いてえ
安価
>>709
議論も小ネタも

転校生、赤髪男口調の某国王女様(平和な日本に勉強に)

終わらないこのスレ

>>710
終わらせない。このスレ
いっそ次スレたてるか?
まあ目指せ1000。

ナオヤ「転校生だ!転校生がくるぞ!」

男「転校生か。いいなぁ」

空港

王女「ここが日本かぁ」

彼女「王女さん、でよろしいかしら」

王女「あ、彼女。久しぶり」

彼女「お久しぶりです。王女様」

王女「様なんて、いいよ。ここではあなたが上だし」

彼女「何を言ってるんですか!王女様のほうが!」

王女「彼女、敬語を止めて。私も分かりにくいし」

彼女「わかりました。それでは、学校にいこ!」

王女「おう!」

学校

先生「喜べ野郎どもー。来たのは女の子だー」

王女「こんにちは。王女です」

先生「さあ、質問タイムだー」

安価
質問の内容を

>>715
>>716
>>717

もちろん18禁は無理。俺にそんな能力値ない

王女って本当にどこかの王女なんですかー?本当だとしたらどこの国ですか?

スリーサイズは?

男を見てどう思いましたか?by男狙いの女子全員

「はいはい!」

「どこの国の王女様ですか?」

王女「イギリス、かな」

「じゃあスリーサイズは?」

王女「70、55、85ね」

彼女(教えちゃうんだ)

「じゃあ最後!男を見てどう思いますか?」

王女「男?誰?」

「こいつです!」

男「なんだ、日本のブーム知ってるかとかの質問はないのか!」

王女「どう思うと言われても普通の人だな」

(よかった、敵が増える所だった)

男「ええ!もうちょい何かあるでしょ!」

王女「ないな、うん」

男「何もないのが一番辛い」


王女はもちろん男にフラグを建たせます

安価
>>719
議論も小ネタも

カービィで好きなコピー

男「スパークカッター」
女「カッターボム」
妹「ライト」
彼女「スマブラ」
女友「ビーム」
ナオヤ「クラッシュ」
書記「スープレックス」
生徒会長「ヨーヨー」
後輩「すっぴん」
王女「カービィって何だ?」

男「なあ、カービィで一番好きなコピーなんだ?」

女「カッターとボムかな。狙いを定められるし」

妹「ライトですかね。明るくさせるのには必要です」

女友「ビームだね!広範囲だし!」

ナオヤ「クラッシュだろ!ほぼ一撃必殺だぜ!」

書記「私は、スープレックス。雑魚を虐められるし」

生徒会長「私はヨーヨーよ!現実味のある武器だわ!」

王女「え、何を話してるの?」

彼女「王女には
分かりにくい

ミスった。

彼女「王女には分かりにくいわね」

彼女「私はスマブラのが良かったかな」

結論!『見た感じスマブラ』
彼女が最後にきたしこんなミスしたし

安価
>>722

ひたすら走り続けた。
左手で掴んだ彼女の手が、だんだん重くなっていくのも分かってた。
でも、止まったら殺されてしまうような気がして…――
結局、彼女がバランスを崩して蹴躓いたところで、走るのはやめたのだけれど。


「ごめんな、ホント…――」
「ううん、圭司くんは悪くないよ。巻き込んじゃった私こそ、ごめん……」
和光圭司(男子18番)と山本茜(女子18番)は、森絢美(女子17番)から逃げおおせた後、I=08のコンビニにいた。
沢山の物資が調達できるので誰か来るのではないかと思われたが、今のところ、誰か人が来る気配はない。
会場の中心部に、巨大なショッピングモールがあるからだろう。

アイスクリームが入っていたであろう冷凍庫には、最早何も入っていない。電気が絶たれるのを知り、従業員が除けたのだろう。弁当類も同様だ。
しかし飲物はそのままになっている。
圭司の手には缶コーヒーが、そして茜の手にはオレンジジュースがある。
ぬるいのは旨味を多少損なうが、支給された水だってぬるいのは同じ。
味がついているこっちの方が、断然美味しい。

最初に少しそんな会話をして、売り物の消毒薬と絆創膏、そして包帯で茜が圭司の手当てをしてからは、殆ど会話をしていない。
液体を飲み込むごくりという音が、たまに聞こえるだけだ。

『残りは3人、頑張ってくださいね』
 

放送が切れた。

新しいクラスに変わった次の日から始まったプログラム。
恐らく今年度の第1号だ。
教室にいると、突然眠気に襲われ、気がつけばこの会場にいた。

試合の進行は遅かった。
恐らく、2日と20時間は戦い続けている。
この会場が、少し広すぎると思う。

 

“自分”はマシンガンを見つめる。
これは確か最初に殺した男子生徒が持っていた。
名前は知らない。
茶髪で肌が浅黒かった、恐らく運動部所属だろう、身のこなしが軽かった。

続いて、自動拳銃の弾数を確認する。
これは昨日の夕方に殺した女子生徒が持っていた。
1度だけ同じクラスになったことのある人。
大人しそうで、分厚いレンズをはめ込んだ眼鏡が印象的だった。

そして、地面に置かれていた探知機を手に取った。
これは、少し前に殺した男子生徒が持っていた。
名前は知らない。
血で汚れている“自分”に停戦を求めてきた彼は、恐らくクラスを束ねる委員長タイプだ。

 

“自分”は全身が赤黒く染まっていた。
自分の血は、ほとんどない。
大方殺した時に浴びた返り血だ。

キモチワルイ。

早く、終わらせたい。

 

残りは3人。

“自分”を入れて3人。

そして、残りの2人は、今こちらに向かって移動中だ。

誰かはわからない。

名簿にいちいち印などつけていないから。

知る必要もない。

どうせもうじき死ぬのだから。

 

姿が見えた。
向こうはこちらに気付いていない。

1人は、利発そうな男子。
自動拳銃を握り締めながら、慎重に辺りを見回している。
しかし、“自分”に気付いていないのはどうかと思う。

もう1人は、可愛らしい女子。
こちらは怪我をしているらしく、歩き方がおかしい。
持っているものは、刀だろうか。

 


D=07エリアは小学校と中型のデパートの間にあるエリアだ。
ここに住んでいた住人たちが道として踏み歩いていたからか、何となく草の生えていない道ができている。
姫川奈都希(女子15番)は溜息を吐いた。
くしゃっと髪をかき上げ、後ろを見た。
後ろでは、幼馴染の濱中薫(女子14番)が泣きじゃくっている。

「薫、ちょっと泣き止んでよ…
 いや、気持ちはすっごいよくわかるんだけどね?
 アンタが自分で行くって言ったんじゃないの」

「そうだけどぉ…ひっく…
 那緒美ちゃんが…那緒美ちゃんがぁ…っ」

そこまで言って、薫は再び泣き始めた。

薫が泣きじゃくるのも無理はない。

 

6時過ぎに真中那緒美(女子16番)が誰かに撃たれたのを音で聞き、慌てて2人で那緒美が言っていた小学校まで駆けつけた。
グラウンドには、壊れたハンドマイクが落ちているだけだった。

「あれ…那緒美ちゃんは?」

「もしかして…上じゃない?」

奈都希は憶測で言った。
あれだけ叫んで皆に呼びかけたなら、目立つ所にいたかもしれない、と。

「薫、上見てくる」

薫が校舎の方に向かおうとしたので、奈都希は慌てて薫の服を掴んだ。

「ナッちゃん…?」

「待ってよ、もしかしたら、那緒美は…その…し…」

『死んでるかもしれない』、その言葉が喉に引っかかって出てこなかった。
あの様子だと、それはほぼ確実なのに。

「那緒美ちゃんは死んでないもん!
 薫、皆を信じるって決めたんだもん!!」

薫が奈都希の手を振り解き行ってしまったので、奈都希も後を追いかけた。

そして――見つけた。
那緒美の額には、穴が1つ開いていた。
たったこれだけの傷で、死んでしまうものなのか。

こんばんはわたしです。
連日の暑さと、エアコンとでノックアウト寸前です、風邪っぴきです…

お盆ですね、仕事ですけどね。
結構連休をこのタイミングで取る人が多いので、職場はいつもよりも閑散としてます。

日曜日はテニミュに行ってきました!
もー、氷帝大好きっ!!!!!
声がかれてた宍戸さんが心配です…たしか明後日くらいが休演日だったかな、それまで頑張れ(>_<)
今回は比嘉もみんな可愛くて好き!!!
特に、肉襦袢巻いてるのに動きが機敏な慧くん好きすぎてたまらん!!!
夜公演で2列目だったのですが、隣にいた友達(慧くん好き)と2人で手を振ったら笑って振り返してくれましたもうあの笑顔素敵すぎる!!!
もう一人の連れに、「そっち見てなかったけど、2人のテンションが上がったのはわかった」って言われましたw
あと、乾とも目が合って手を振ってくれました、もう大満足です!!
あともう一度行くので、楽しんできたいと思います!!

その会場で、友達にばったり会いました、びっくり。
出産してからしばらく声をかけづらくて会ってなかったんですが、また遊びたいなぁ。
シドのライブ会場でも別の友達にばったり会ったし、なんか世間せまい(笑)

更新しました!
ナオちゃんが更新したので、流れに乗って^^
この更新バトンを、明日サイト開設10周年を迎えるカイさんに渡します!!
カイさんおめでとうー!!!ちょっとフライングお祝い!!

頭痛いけど明日仕事行かないといけないのでもう寝ます。

↓↓更新裏側↓↓
月に叢雲、花に風
58)届かぬ言葉

悠希→未久という設定は、後のせサクサクじゃなく、ちゃんと設定考えた時からありました。
ただ、悠希が独白出せないまま退場してしまったので書けなくて。
悠希のどうせ叶わない恋バナより、華那から見た雪美の方が重要だったし←

中盤戦が終わるまであと少し…最悪今年中には終わるかな←少し?
お付き合いいただけたら嬉しく思いますので、よろしくお願いいたしますm(__)m

一昨日・昨日と説明会&バイトに行ってきました。
来週は火曜に一次があります。
そして、今日その企業からメールがきました。
持ち物。
筆記用具
履歴書
自己PRに必要なもの


自己PR・・・


え・・・?


忘 れ て た ( 爆 死 )

存在を完全に忘れてました、やばっ!!
準備しなければいけません。
でも、例の中に色鉛筆ってあったんですが・・・色鉛筆で何する気!?
思い浮かばないので作文だけで勝負します。多分。


続きを読むを使ってみます。
オリバト話なので知らない方はスルーでもいいんじゃないでしょうかね。
オリバト更新しました。ようやく。
オリバトFC4、ついに中盤戦終わりました!
あんなに間を空ける気はなかったのですが、気がついたら更新がものっそい飛んでましたね
進行状況&これから には、私がそれなりに頑張ってみたFlashもあるので覗いてみてください。
保存を間違えたのか何なのか、Flashで使っている画像が、他で使えません・・・ということで、テキストのところは名簿絵を使いまわしてます。


で、更新したわけなんですが、ただいまストックゼロです
軽くスランプに陥ってました。
ですが何とか山を超えそうな気がするので、次はEN1の更新になります。
どうでもいいですがさっきからタイプミスが多くてイライラする・・・


あれよあれよというまに、あと1ヶ月ちょいで7周年を迎えます
というわけで、ただいまアンケート作成中です。
あとは表紙使いまわすわけではないんですが、こういう大きい節目でもないと描きにくいので、1つキリリクを消化する準備を始めています。
時間がかかりそうですが・・・
しかも順番どおりじゃないですが・・・
イメージが浮かばないので、浮かぶものから消化していこうと思ってます。
ごめんなさい。
アンケートが完成した際には、ぜひぜひご協力お願いいたしますm(__)m

一昨日・昨日と説明会&バイトに行ってきました。
来週は火曜に一次があります。
そして、今日その企業からメールがきました。
持ち物。
筆記用具
履歴書
自己PRに必要なもの


自己PR・・・


え・・・?


忘 れ て た ( 爆 死 )

存在を完全に忘れてました、やばっ!!
準備しなければいけません。
でも、例の中に色鉛筆ってあったんですが・・・色鉛筆で何する気!?
思い浮かばないので作文だけで勝負します。多分。


続きを読むを使ってみます。
オリバト話なので知らない方はスルーでもいいんじゃないでしょうかね。
オリバト更新しました。ようやく。
オリバトFC4、ついに中盤戦終わりました!
あんなに間を空ける気はなかったのですが、気がついたら更新がものっそい飛んでましたね
進行状況&これから には、私がそれなりに頑張ってみたFlashもあるので覗いてみてください。
保存を間違えたのか何なのか、Flashで使っている画像が、他で使えません・・・ということで、テキストのところは名簿絵を使いまわしてます。


で、更新したわけなんですが、ただいまストックゼロです
軽くスランプに陥ってました。
ですが何とか山を超えそうな気がするので、次はEN1の更新になります。
どうでもいいですがさっきからタイプミスが多くてイライラする・・・


あれよあれよというまに、あと1ヶ月ちょいで7周年を迎えます
というわけで、ただいまアンケート作成中です。
あとは表紙使いまわすわけではないんですが、こういう大きい節目でもないと描きにくいので、1つキリリクを消化する準備を始めています。
時間がかかりそうですが・・・
しかも順番どおりじゃないですが・・・
イメージが浮かばないので、浮かぶものから消化していこうと思ってます。
ごめんなさい。
アンケートが完成した際には、ぜひぜひご協力お願いいたしますm(__)m

恋するフォーチュンクッキー
未来はそんな

担当教官・坂ノ下愛鈴(さかのした・あいりん)
29歳 159cm/48kg

まったりというか今時というか…語尾が伸びる口調。
声は結構高い感じ。
細かいところは話の中で出てくるので書きません。

 

軍人・野田浩毅(のだ・ひろき)
34歳 176cm/68kg

見ての通り、話の中の通り、無愛想で冷徹。
低い声でボソボソ喋るので、結構聞き取りにくいかも。
ワリと筋肉質。 元・野球少年。
好きな食べ物は実は甘いもの。
表には出さないが、可愛いものも好き(出してますね、少し/汗)

 

軍人・木下亨(きのした・とおる)
28歳 172cm/63kg

真面目に責務をこなす人。
仕事中は声を作っているが、普段はやんわりとした声。
いつも冷静で、常に周りを見ることができる。
趣味の読書が祟って(?)、やや近眼、コンタクトは目に合わないのでできない。
こう見えても軍人、運動能力は高い。

 

軍人・渡部響也(わたなべ・きょうや)
27歳 180cm/73kg

大阪生まれの大阪育ち、高校を卒業して関東に出てきた。
明朗活発で、精神年齢は恐らく中学生と大差ない。
あまり低くない声だが、いつもテンションが高いので高く聞こえる。
野田は大の苦手、木下は良い友人。
最も体格がいい、元ラグビー部。

「男子4番・加堂啓、死亡しました。
 盗聴から察するに、加害者は男子7番・園田茂樹です」
既に禁止エリアとなっているE=05エリアにある小学校の一室。
大量の機材が置かれ、もはや小学校の教室とは思えない様相となっている。

坂ノ下愛鈴(担当教官)は、野田(軍人)からの無愛想で機械的な報告を聞き、手元の資料をパラパラと捲った。
他の生徒よりも大きく写っているように見受けられる加堂啓(男子4番)の写真が貼り付けられた資料を見つけると、そこにボールペンで報告を書き始めた。

「…あらあら、園田君ってお友達じゃないの?」

交友関係が書かれた欄に目を遣り、わざとらしい驚きの声を上げた。
友人に殺害されるということは、プログラムにおいては決して珍しい事ではない。

「あまり仲良くないんじゃないんですか?
 性格も合わない感じだったみたいですし」

木下(軍人)が湯気が立つコーヒーカップを持ち、アイリンの座っているソファーと机を挟んで向かいにあるソファーに腰掛け、カップをアイリンに差し出した。
アイリンは礼を言って受け取り、そっと口を近づけて一口含んだ。
想像以上に熱かったらしく、すぐに口を離した。

「それにしても意外なのは森君よねぇv
 政府の偉い方々の人気も高いし、アイリンも期待してたんだけどなぁ」

アイリンは資料を捲り、森嵩(男子18番)のそれを出した。
てっきりプログラムのルールに則って[ピーーー]と思っていたのに。
少し歪んだ顔つきだけれど、結構好みのタイプだ。
嵩が出発する際にアイリンに怒鳴ってきたが、アイリンは内心興奮していた。
死を前にして怒る人の顔は、とてもゾクゾクする。
瀬戸口北斗(男子6番)だってそうだ。

あれはいつ見てもときめきが止まらないわぁv
そうだ、プログラムで復讐に燃える人に殺されるっていうのも、悪くないかもねぇv
やだ、アイリン、ちょっとMっ気あるかもしんないv

「アイリンせんせー、何笑っとるんですか?
 ちょーっと怖いっすよー?」

関西弁訛りで話し掛けてきたのは、渡部(軍人)だ。
3人の中では最も体格が良い。

「ちょっとね、アイリンMかもって思ってたのぉv」

「うわ、マジヤバっすよ、先生!!」

「自分でもそぉ思うv」

アイリンと渡部はケラケラと笑った。
ここにいるたくさんの軍人の中で最も明るい渡部は、最も気が合う。
ずっと機械に囲まれた部屋の中にいなければならないという気の滅入りそうな状況で、明るい気分になれる。

笑い声を上げている渡部の後頭部を、平手が襲った。
アイリンが視線を上に遣ると、野田がじろっと睨んでいた。

「いってぇ…何するんスか、野田さんっ!!」

「仕事をしろ、担当教官に無礼を働くな」

表情を少しも変えずにそう言い、廊下に出て行った。
ちぇっ、と渡部が愚痴を洩らした。

「なんやねん、濁った沼のような目ぇしやがって…
 あの無愛想、人造人間ちゃうんか、あのカタブツ」

「思っていてもそういう事は口に出すな、渡部」

ソファーに腰掛けている木下が苦笑した。
笑っているあたり、木下も渡部の言う事を否定しようとは思っていないようだ。

「もぉ…俺、野田さん苦手…」

「ハハッ、俺もだよ」

銀縁の眼鏡を中指で押し上げ、木下は渡部の言葉に同意した。
アイリンも頷いて同調する。
あの堅さは少し苦手だ。

「ほら、あのー…可愛い子ちゃんが幼馴染殺されたときの、あったやん?
 野田に迫られてさ、俺やったら泣くね、マジ」

「確かに、俺が代わりに行けばよかったかな、って思ったね」

「俺も思ったぁ」

本人がいないことをいい事に、渡部と木下は話に花を咲かせていた。
ちなみに“可愛い子ちゃん”は相模晶(女子6番)で、“幼馴染”は北斗の事だ。

野田は2人の先輩に当たるため、普段は面と向かって何も言えないのだろう。
実は足が臭いだとか、天辺に十円禿ができているだとか、何もない所で躓いていただとか、女子トイレに入りそうになって女の人に悲鳴を上げられていただとか、好き勝手に話をしている。

「人気1位は、やっぱ滝川なんよね!?」

渡部が声を上げた。
アイリンは資料を捲り、滝川渉(男子8番)の書類を出した。
鋭い目つき、涼しげな顔――見る者に恐怖を与える。

「さすが…“悪魔の子”…ってわけね…」

「“悪魔の子”?」

アイリンの呟きに渡部が反応した。
それに気付いていないように、アイリンは資料から目を離し、2人に向けてにこっと微笑んだ。

「ねぇ、提案。
 賭けましょ、誰が生き残るのかv
 景品は…そぉねぇ…飲み放題タダ、なんてどぉ?」

「はいはーい、賛成!!」

渡部が大声を出す。
野田がじろりと睨んできたので、慌てて口を押さえていたが。

「アイリンはぁ、滝川渉君に賭けるわ、やっぱv」

「えぇ、俺も賭けたかったのに!!」

渡部が懲りずに大声を張り上げ、またもや野田に睨まれた。
木下は苦笑し、アイリンから受け取った資料を眺めた。

「俺はやっぱり…上総真央ですね。
 この子の動機、十分なものじゃないですか」

「とか言って、可愛いから選んでるんじゃないのぉ?」

「違います」

アイリンがからかうと、木下はきっぱりと否定した。
比較的整ったその表情はあまり変化がなかったが、頬は少しだけ赤くなっていた。

「あっまーい!!甘いわ、お二人さん!!
 …あ、野田さんすみません、もう大声出しません!!
 二人とも、あの子を忘れとるわ、相模晶ちゃんを!
 滝川渉に張り合えるのはあの子や、きっとそうや、絶対そうや!」

結局はやはり大声を出す渡部は、自信たっぷりの表情を浮かべていた。
そして、くるっと野田の方を見た。

「野田さん、野田さんも賭けへん!?
 飲み放題やで!…じゃなかった、飲み放題であります!!」

野田はしばらくパソコンに向かってキーボードを叩いていたが、それが一段落したところで盗聴用のヘッドホンを外し、回転椅子に座ったまま渡辺の方を向いた。
鋭い眼差しが、一瞬光ったように見えた。

「焼肉」

アイリンは木下と顔を見合わせ、フフッと笑った。
ただのカタブツと思いきや、意外な一面もあったようだ。

「いいわよぉv
 焼肉食べ放題と飲み放題、セットで賭けましょぉv」

許可を貰い、野田はいつも一文字に結んでいる口許を少し緩めた。
大画面の1つに映っているクラス名簿を眺め、一つ頷いた。

「加賀…光留」

「…え?」

3人は口を揃えて聞き返した。
当然だ、加賀光留(女子3番)は元気がとりえの普通の女の子だ。
渉や上総真央(女子4番)のように喧嘩慣れをしているわけでもなければ、晶のように頭脳明晰運動神経抜群なわけでもない。

レジとして使われていたらしいテーブルの上に落ちた脂っこいクズを手で払いながらブツブツと文句を言っているのは、野島三奈子(女子15番)。
顔立ちは整っているとは言えないが、ショートの黒髪にハキハキとした、悪く言えばキツイ口調、スレンダーな容姿から、“カッコイイ”女子とされている少女だ。

文句を言われた白鳥里子(女子7番)は塩っぽい指を舐め、ふっくらとした頬を膨らませた。
ぽっちゃりとした体格で、制服がややきつそうな印象を受ける。

「だってさぁ…なんかイライラするんだよね。
 そしたら何か食べてないと落ち着かなくて…」

「ま、こんな状況だもんね。
 落ち着かないってのはわかるよ、ホント…」

店の奥から椅子を1つ抱えて出てきたのは谷口まどか(女子8番)。
髪型は三奈子と同じくショートヘアだが、こちらはぱっちりとした瞳、きりっとした眉、すっと通った鼻筋と、かっこよさと美しさを兼ね備えている。
三奈子・里子・まどかの共通点は、女子バスケットボール部に所属していることだ。
まどかはキャプテンとしてチームを率いている。

「んー…でもね、胃に良くない気がするよー?
 せめてペース落とそうよ、ね、しらちゃん」

おっとりした口調は、グループ内唯一の男子、近原公孝(男子9番)のものだ。
男子バスケットボール部に所属しているとは思えないほのぼのさを持っている公孝の、常に浮かべているにこやかな笑みは、今も変わらない。
どちらかというと可愛らしい顔立ちをしており、女子バスケットボール部の後輩からの人気も高いが、公孝は興味がないようだ。
恋仲であるまどかがいるからだろう。

まどかは椅子を入り口に置いた。
既に4つの椅子が置かれている。
気休めにしかならないかもしれないが、念のためにバリケードを作っていた。

「クラスの子を疑うなんてしたくないけど…仕方ないよね?
 早苗も由梨ももう……だから…」

積み上げられた椅子を見つめ、ぽつりと呟いた。
その頭を、公孝がそっと撫でる。

「まどかは優しいね。
 でも、そんなに辛い顔はしないで、僕も辛くなるから…」

「公孝…ありがと」

まどかは微笑んだ。
心からの笑み、というわけにはいかなかったが、公孝は少しは安心してくれたようだ。

「三奈子ー、なんか暑いねぇ」

「そぉだね、里子ー、入り口付近があっついったらないっての」

「もぅ、うるさいなぁっ!!」

まどかは顔を真っ赤にしながら、茶化す2人に向かって叫んだ。
それを見て、公孝がくつくつと笑っている。

1人は、真ん中でわけられた前髪の間から覗く広い額、その下にはやや下がり気味だが大きめのぱっちりとした瞳、少し低い鼻に小さめの口と、全体的に“可愛らしい”という印象を与える顔立ちをしている。
平均的な身長で、艶やかな黒髪のポニーテール以外にはそれほど強い印象を与えるような容姿はしていないが、そのやや高めだが耳障りでない声と穏やかな表情は、周りの者を安心させる力がある。
少女の名は、天道千夏(女子10番)。

もう1人は、腰の上までありそうな程長い流れるような茶髪、きりっとした眉、細いわけではないが切れ長の瞳、すっと通った鼻筋、あまり開かれることのない薄い唇と、こちらは“美人”と称される顔立ちをしている。
クラスの女子で最も高い身長を持ち、耳には青いピアスという目立つ容姿をしているが、無口で、その表情に笑顔が見えることはほとんどない。
少女の名は、相模晶(女子6番)。

交友関係のなかった2人だが、プログラムという尋常でない状況の中で、様々な成り行きから、今は行動を共にしている。
会話によるコミュニケーションはあまり多くないが、それでも徐々に心の歩み寄りがなされており、険悪なムードは漂っていない。

外見も交友関係も全く違う2人だが、共通点はいくつかある。
1つは、2人の家庭環境。
千夏は国会議員の父とデザイナーの母を持ち、晶は外科医の父とナースの母を持つ――資金的な絶対値は違うだろうが、経済的に恵まれた家で育った、世間一般的に言う“お嬢様”である。
しかし、これはプログラムにおいては何の意味もなさない。
親の身分でどうにかなるのなら、国会議員の父を持つ千夏がプログラムに放り込まれるなどありえないだろう。
もう1つは、2人の根本的な対人的価値観。
晶の方がやや重症だが、2人共人見知りをする。
親しくない人と会話をしたり行動を共にしたりすることは苦手である。

その2人が行動を共にしているということは、傍から見ればおかしいかもしれない。
しかし、当人にとってはそれほど不思議なことでもない。
千夏は晶に命を救われ、晶は千夏に命を救われた。
よほどのことがない限り、何の見返りも求めずに命を救ってくれた相手に対して、いくら人見知りが激しいとはいえ、拒絶することはできないだろう。

現在も、頻繁に会話を交わすわけではない。
ただ、2人で木を背に向かい合って座っている。

脳裏に過ぎるのは、晶の幼馴染の瀬戸口北斗(男子6番)。
人懐っこい笑顔が特徴的な、派手な容姿の男の子。
千夏の、想い人。

北斗は晶のことを好きだったと思う。
北斗のことをずっと見ていたから、わかる。
晶に対する目は、保護者のような感じも見受けられたが、それ以上に、1人の女の子に対するものもあった。

晶はそれに気付いていたのだろうか。
いや、もしかしたら、晶も北斗のことを想っているのかもしれない。
教室で見せたあの怒りは、尋常ではなかった。
もしかしたら、2人は――

「相模さんは…瀬戸口くんと付き合ってたりとか、した?」

ふと疑問に思ったことが、そのまま口に出た。
聞いてどうなるものでもないのに。
北斗が自分のことを何とも思っていないであろうことには変わりないし、そもそも北斗はもうこの世にはいないのだから。

晶は「え?」と僅かに声を洩らした。
それは気付かれたということに対する声なのか、意外なことに対する声なのか、声色からは判断できなかった。

「あ…えっと…その…深い意味はなくて、何となく…っ」

晶のしばしの沈黙が怖くなり、千夏は必死に弁明した。
変に勘ぐられたりなどしていないだろうか。
変な印象を与えてしまってはいないだろうか。

「…ふーん……」

返ってきたのは、納得するような声。
それは、今までの会話の時と違い、少し楽しそうに聞こえた。

「天道さん…あなた、北斗のこと…」

「え、いや、えっと、あの…」

「大丈夫、あなたが思ってるような関係じゃない。
 幼馴染、それだけ…」

それは、気を使って嘘をついているようには聞こえなかった。
北斗には気の毒な気もするが、恐らく晶にとっては事実なのだろう。
何も変わることなどないのに、少し安心してしまった。

「…北斗の、どこが良か…った?」

晶が珍しく自ら質問してきた。
僅かに詰まったのは、北斗のことを過去形で言ってしまったことに戸惑ったのかもしれない。加賀光留(女子3番)らと別れて以降も会話が多いわけではないが、、晶の言葉のほとんどが単語から短文へ、そして長文へと変わってきたように思う。

晶が珍しく自ら質問してきた。
僅かに詰まったのは、北斗のことを過去形で言ってしまったことに戸惑ったのかもしれない。
加賀光留(女子3番)らと別れて以降も会話が多いわけではないが、、晶の言葉のほとんどが単語から短文へ、そして長文へと変わってきたように思う。
心を開いてくれたのだろうか。
それならば、嬉しい。

「えっと…1番は…優しいところ、かなぁ。
 やんちゃな感じだけど、親切なところもあるなぁって思って…
 別に、あたしが直接親切にされたってわけじゃないんだけど…
 あたし、男の子あまり得意じゃないから…」

「…そう」

千夏は晶を見た。
月光に照らされたその顔には、僅かに笑みが零れていた。
とても嬉しそうに見えた。
まるで、自分のことのように。

北斗の優しさは、主に晶に向けられていたように思う。
もちろん、接してくる人には誰にでも親切だったが、晶は別格だった。
その2人の姿は輝かしくもあり、羨ましくもあり、悔しくもあった。
もしかしたら、晶の優しさも、主に北斗に向けられていたのだろうか。
今の笑みは、千夏にそう思わせた。

「多分、あたし、相模さんと一緒にいる瀬戸口くんが1番好き。
 相模さんが羨ましかったもん」

そこまで言って、千夏は急に顔が熱くなるのを感じた。
はっきりと“好き”という言葉を言ったのは、これが初めてだ。
千夏は両手で顔を押さえた。

「…北斗は幸せね」

「え?」

「あなたみたいな子に好かれて」

晶は横に生えていた雑草を1つ千切り、それを白く細い指で弄んでいた。
その表情がやや曇っていたが、千夏からは確認できなかった。

「北斗の気持ち…何となくわかってた…あたしのことをどう思ってるか…
 でも、あたしはそれには答えられない…
 あたしにとっては大切な幼馴染…それ以上でもそれ以下でもない…
 だけど…あたしは北斗に依存しっぱなしで…
 一方的に寄り掛かって…北斗の足枷になってた…
 本当に悪かったと思ってる…」

千夏は驚いた。
晶がこれほどまでに長い言葉を話したことにもだが、それ以上に晶の思いに。
ずっと側にいて、心の中ではいつもこう思っていたのだろうか。
離れるべき、離れたい。
それなのに、離れられない、離れたくない。
相反する気持ちを持ちながら、北斗の優しさを受け続けてきた。
それは、どれほど重いことなのだろう。

上田昌美(女子2番)は、D=06エリアの端にある住宅地の中の1件の小さめの家に潜伏していた。
友達の中田智江子(女子12番)を殺害した後、最初のうちは動き回っていたが、尋常ではない緊張を強いられる環境の中において、精神的及び肉体的なダメージは、そのクラス1小柄な体に重く圧し掛かった。
生き残るためには、いざという時にへばっていては話にならない。
そこで、しばらく休む為に、窓の開いていた家に入った。
血生臭い…

いつまでもまとわりつく血の匂い。
智江子を小刀で殺害したため、返り血を大量に浴びた。
顔に付いたものを拭って取ろうとしたが、しばらく放置していたので乾いてしまい、ペットボトルの水をタオルに染み込ませて拭いたが、まだ残っているかもしれない。
不幸にも、この修学旅行で行った旅館に手鏡を忘れてしまったのもあるし、夜にライトを点けるのは憚られたので、確認はできない。
もちろん、服に付いた血液は取れない。
特有の臭いに何度も気分を悪くしたが、なんとか耐えている。

友達を殺した。
他のクラスメイトに知られたら、非難されるだろうか。
智江子はあまり人に好かれていなかったけれど。
そういう問題ではないだろう、気の良い人ばかりだったから。

だけど、関係無い。
どうせ、会えば殺してしまうのだから。
なぜなら、死にたくないから。

昌美を殺人へと駆り立てるものは、ただ1つ、死への恐怖だ。
死ぬほど傷つけられたら痛いだろうか。
死んだらどうなってしまうのか。
それは想像しがたいことだ。
だからこそ、昌美はそれを非常に恐れ、それから逃れるために、“殺らなきゃ殺られる”、言い換えれば“殺られる前に殺れ”を実行している。
もっとも、昌美はまだ智江子以外のクラスメイトとは会っていないので、その思考の被害に遭っているのは1人だけだが。

…だけど。

どこまでクラスメイトを傷つけることができるか、わからない。
友達は刺せた、だけど。

昌美も1人の年頃の女の子だ。
気になる男の子は、いる。

あれは2年生になったばかりの4月、今から1年2ヶ月前。
あの人に初めて声をかけられた。

昌美の苗字は“上田”のため、出席番号順で回ってくる日直は、新学期早々やらなければならなかった。
日直になって最も鬱陶しいこと、それは朝の集合だ。
朝早くに学校に行き、集合して先生からの連絡を聞かなければならない。
これは、朝に弱い昌美にとっては、結構な苦痛だった。

それでも、昌美は集合時間5分前についた。
他のクラスの日直がちらほらと集まってきている。
あまり交友関係の広くない昌美は、話し相手になりそうな人がいなかったので、1人その場をうろうろしていた。
昌美のクラスの男子の日直はまだ来ていなかった。
連絡係の先生が来ても、まだ現れなかった。

「点呼するぞー。
 1組…2組…3組…4組…5組…ん?
 5組男子は?」

 

「はいはいはいはいっ!! 俺、俺!!」

 

昌美が戸惑っていると、グラウンドの方から声が聞こえてきた。
遠くから走ってくるその人に、見覚えはあった。
出席番号順で席が決められているため、席が近かったので。
名前は、まだ覚えていない。

「セーフ? セーフ!?」

その人は先生に人懐っこい笑顔を向けた。
日直として並んでいる他クラスの生徒から笑い声が上がった。

「もう、あっきーったら、またぁ?」

「アウトだっ、アウト!! もう1回日直ー!」

「1回くらい1日で日直終わってみろよ!」

“あっきー”と呼ばれたその人は、「だってリク部はグラウンドの端で朝練だから仕方ないじゃん!」と必死に言い訳をしていた。
先生も苦笑する。

「…ったく、お前なぁ…まぁ、今日はまだ早かったからな。
 オマケでセーフにしといてやるよ。
 次から本当に気を付けろよ」

「うぃーっす!」

その人は、人望のある人だと思った。
比較的生徒数が多いこの学校において、知り合いが多いらしい。
染めた髪にピアス、自分とは遠くはなれた存在だと思った。
大人しくて目立たない、友達の少ない自分とは。

そう言って、その人は笑った。
さっきのと少し違い、とても優しい笑顔だった。

相模晶(女子6番)の名前には聞き覚えがあった。
前日のHRで自己紹介をした時に、聞いた名前だ。
派手な容姿とは裏腹に、少し暗い印象を受けたが、その声は透き通っていて、その容姿は白皙で美しいと感じた。
その人と比べて可愛いと言われたことが、少し誇らしく思えた。

その人の名前が因幡彰人(男子2番)だということは、後から知った。
クラスの中心となっている女子グループの人たちが、彰人のいる集団を見て“かっこいい”を連呼していたのを聞いているうちに、名前がわかった。

 

 

あんな些細なことだ、彰人はもう忘れているかもしれない。
それでも昌美にとっては衝撃的な思い出で、初恋だった。

そんな人に会ったら、殺せるだろうか。
優しい笑顔を浮かべたあの顔が苦痛に歪む様を、見られるのだろうか。

…ううん、できない。

昌美は小さく首を横に振った。
好きだと思っている人を傷つけるなんて、できない。

…だけど、やらなきゃ。

死にたくない。
そのためには、彰人が生きていてはいけない。
殺さなければならない。

だけど…

会いたい。
あの笑顔を見たい。
会いたくない。
殺さなくてはいけなくなるから。
2つの思いが頭の中でぶつかり合う。

 

ぎぃっ

昌美の口から、思わずその名が零れた。
横にもう1人、彰人の幼馴染だという大塚豊(男子3番)がいたが、そんなことはどうでもいい。
彰人と出会ってしまった。
[ピーーー]のか、殺さないのか。
先ほどの自問自答が再び繰り返される。

「う、上田さん…怪我!?」

豊が声をあげた。
昌美の血に汚れた姿を見たのだから、当然の反応だろう。

昌美は首を横に振った。
騙そうと思えばできるだろうが、そんなことはしたくなかった。
好きな人に、嘘をつくことができなかった。
懐中電灯の位置が移動したため、彰人が1歩前に出て豊の盾になり、険しい表情を浮かべた姿が確認できた。

「…誰か、殺ったのか…?」

昌美は何も言わなかった。
彰人は溜息を吐き、今度は違うことを訊いた。

「俺たち、晶…相模を探してるんだけど、どこかで見なかったか?」

…あぁ、そうか。

直感した。
そして、理解した。
彰人の瞳には、昌美の姿は映っていないことを。

男子1番・安藤悌吾(あんどう・ていご)

サッカー部。幼稚園組。
容姿の良さ・人当たりの良さなどから異性からの人気が高い。
少々乱暴なところがあり、怒ると手が出てしまう事も。

身長/170cm
愛称/悌吾、悌吾くん、てっちゃん
特記/久保田篤史(男子5番)とは生まれて間もない頃からの幼馴染


支給武器:Cz75
kill:なし
killed:滝川渉(男子8番)
凶器:ミニウージー
 

篤史・因幡彰人(男子2番)・大塚豊(男子3番)と合流。学校を離れる。

F=06エリアで作戦会議。彰人・豊と別れる。篤史の提案する“暇つぶし”に乗る。

“暇つぶし”ことプログラム本部爆破作戦の準備開始。

爆破作戦の準備中、近原公孝(男子9番)と谷口まどか(女子8番)に会うが、情報交換をしてすぐに別れる。

作戦準備中に、彰人・豊と再会。情報交換後、別れる。

作戦決行。E=04エリアで渉の襲撃を受ける。更に、校舎に突っ込ませたトラックが、校舎到着前に爆発。登場した坂ノ下愛鈴(担当教官)に、盗聴されていたことを告げられ、逆上。愛鈴を攻撃しようとしたが、渉に全身を撃たれ、死亡。

 

改稿で出番が増えた悌吾でした。
グループ内では1番短気で口が悪い設定だったので、口悪くすることを心がけました。
4人人気がある設定ですが、1番低いのって悌吾かなぁとなんとなく思いました(笑

男子2番・因幡彰人(いなば・あきと)

陸上部。短距離県内歴代1位記録保持者。幼稚園組。
容姿の良さ・気配りのできる優しさなどから異性からの人気が高い。
激昂すると口調が変わる。

身長/172cm
愛称/彰人、彰人くん、あっきー
特記/大塚豊(男子3番)とは家が隣同士の幼馴染



支給武器:ベレッタM92F
kill:戸坂竜一(男子11番)
killed:滝川渉(男子8番)
凶器:ミニウージー
 

相模晶(女子6番)のことが好き。

瀬戸口北斗(男子6番)殺害によって激怒した晶を止めた際に左肩に被弾。

出発後、豊・安藤悌吾(男子1番)・久保田篤史(男子5番)と合流。学校を離れる。

F=06エリアで作戦会議。悌吾・篤史と別れて晶を探しに行く。

D=06エリアで発狂した竜一に襲われる。竜一が豊に怪我を負わせたことに激怒、竜一を銃殺した。

D=06エリアで上田昌美(女子2番)を発見。昌美の逆鱗に触れてしまい負傷するが、誤解を解き和解し別れる。

G=06エリアで手塚直樹(男子10番)・加賀光留(女子3番)と会う。情報交換をし、別れる。

F=06エリアへ戻り、悌吾・篤史と再会。情報交換後、再び晶を探しに行く。

爆音を聞きつけ、嫌な予感がしてE=04エリアに駆けつけ、悌吾の亡骸を発見してショックを受ける。滝川渉(男子8番)からの攻撃を受け、目の前で豊を失う。自身も負傷するが、豊や悌吾を殺害した渉に激怒して戦う。隙をつかれて死を覚悟するが、駆けつけた晶に救われる。しかし、晶と出会ったことがあまりに予想外だったために無防備になり、渉の攻撃を喰らう。想いを告げられないまま、息絶えた。

 

改稿前は逢えないまま。 改稿後は想いを伝えるのかと思いきや、その前に力尽きました。
改稿前をUPした時にオフ友からも「なんで逢えないまま死んじゃうの!?」と文句を言われましたが、それでも変えない私は酷い女ですか?

女子3番・加賀光留(かが・ひかる)

テニス部。女子主流派グループ。
明るい性格で、教室内でもいつも元気に走り回っている。
とある事情から、派手な男子が嫌い。

身長/150cm
愛称/光留、光留ちゃん、ひかりん、ひかちゃん
特記/幸田真菜(女子5番)とは幼馴染



支給武器:アーミーナイフ
kill:滝川渉(男子8番)
killed:NO DATA
凶器:NO DATA
 

真菜と合流。学校を離れる。

E=07エリアで手塚直樹(男子10番)と合流。放送で松田由梨(女子18番)の死を知りショックを受ける。

G=04エリアで浜本謙太(男子14番)、相模晶(女子6番)、天道千夏(女子10番)と会う。喜びもつかの間、晶と千夏は別行動を取る。

森嵩(男子18番)・深森なぎさ(女子20番)と遭遇。情報交換をしてすぐに別れる。

上総真央(女子4番)に襲われる。直樹の指示で逃げていたが、そのことに疑問を感じて直樹のもとへ向かう。間一髪で直樹を救うが、その際に真央が由梨の仇であると知り激昂。腹部を負傷するが真央を追い詰める。しかし、直樹に止められ、その場を去った。ミリタリーポリス入手。

G=06エリアで因幡彰人(男子2番)・大塚豊(男子3番)と会う。情報交換をし、別れる。

G=04エリアで禁止エリアにとどまっていた中森正樹(男子12番)の最期を目撃。その近くで、気絶している晶を発見、保護。晶が覚醒後、怪我の治療を手伝う。晶の彰人への想いを知り、由梨のことを吹っ切った。

放送で幼稚園組崩壊を知り衝撃を受ける。そのことで責任を感じていた直樹を励まし、独りになった晶の側にいるために探すことを決意。D=03エリアで晶を発見するが、攻撃を受ける。晶が優勝を目指すことにショックを受け抗議するが受け入れられず、死を望まれて別れる。

E=03エリアにて休息を取る。

嫌な予感を感じて移動するが、途中で晶と遭遇。攻撃を受け頭部を強打し気絶。探知機を奪われる。放送で目覚めるが、真菜の死を聞きショックを受ける。放送後銃声が聞こえ、移動開始。
現場に辿り着いたが、渉に狙われる。それに気付いた晶に庇われる。直樹と渉の戦いを見守り、直樹が勝利したと思えたが、不意を打たれ直樹が負傷。怒りが爆発し、渉を射殺。直樹を看取り、優勝。

男子3番・大塚豊(おおつか・ゆたか)

陸上部。幼稚園組。
温和な性格で、人懐こく甘え上手。
その容姿などからグループ内のマスコット的存在となっている。

身長/158cm
愛称/豊、豊くん、ゆたちゃん
特記/因幡彰人(男子2番)とは家が隣同士の幼馴染



支給武器:ヘルメット
kill:なし
killed:滝川渉(男子8番)
凶器:ミニウージー
 

相模晶(女子6番)のことが好き。

彰人・安藤悌吾(男子1番)・久保田篤史(男子5番)と合流。その場を離れる。

F=06エリアで作戦会議。悌吾・篤史と別れ、晶を探しに行く。

D=06エリアで戸坂竜一(男子11番)に襲われ、右手負傷。

D=06エリアで上田昌美(女子2番)を発見。彰人が負傷するも、和解し別れる。

G=06エリアで手塚直樹(男子10番)・加賀光留(女子3番)と会う。情報交換をし、別れる。

F=06エリアへ戻り、悌吾・篤史と再会。情報交換後、再び晶を探しに行く。

爆音を聞き、嫌な予感がしてE=04エリアに駆けつけ、悌吾の亡骸を発見してショックを受ける。滝川渉(男子8番)を発見するが逃げられず、全身に被弾し死亡。

 

幼稚園組一未発達な豊でした。晶への気持ちは、恋と憧れが半々くらいかな。
そういうことに関するコンプレックスとかも書きたかったんですが、本編と絡めづらくて断念・・・晶が頭を撫でたくなるような、彼独特の魅力があったんだと思います。

男子5番・久保田篤史(くぼた・あつし)

サッカー部。幼稚園組。
容姿の良さ・持ち前の明るさなどから異性からの人気が高い。
グループ1のお調子者で、楽観主義者。

身長/171cm
愛称/篤史、篤史くん、くぼたん
特記/安藤悌吾(男子1番)とは生まれた頃からの幼馴染



支給武器:ダイナマイト
kill:なし
killed:滝川渉(男子8番)
凶器:ミニウージー
 

悌吾・因幡彰人(男子2番)・大塚豊(男子3番)と合流。学校を離れる。

F=06エリアで作戦会議。彰人・豊と別れる。悌吾に“暇つぶし”を提案する。

“暇つぶし”ことプログラム本部爆破作戦の準備開始。

爆破作戦の準備中、近原公孝(男子9番)と谷口まどか(女子8番)に会うが、情報交換をしてすぐに別れる。

作戦準備中に、彰人・豊と再会。情報交換後、別れる。

作戦決行。実はこっそりと相模晶(女子6番)に想いを寄せていたことを悌吾に明かす。E=04エリアで滝川渉(男子8番)の襲撃を受ける。さらに、トラックを校舎に突っ込ませるが、校舎に辿り着く前に爆発。登場した坂ノ下愛鈴(担当教官)に、盗聴の事を知らされる。目の前で悌吾を失う。渉から逃げるが、その際に背後から撃たれ、気絶。Cz75を所持。

覚醒した時に側にいたのは晶だった。離れた所で銃声が響き、嫌な予感がしたので、晶を励まして行かせた。想いは告げないまま力尽きた。

 

勉強はできないけど気の利く子になりました。
一緒にいた悌吾と違って楽観的・お気楽な口調と、緊張感のなさを出さなきゃだったんですが、こういう子は書きやすくて好きです。きっとクラス1いいやつ。

男子18番・森嵩(もり・たかし)

部活は無所属。男子不良組。
乱暴で口が悪く、喧嘩・煙草は日常茶飯事。
機嫌が悪いと周りの物を壊してしまう。

身長/173cm
愛称/嵩
特記/深森なぎさ(女子20番)は母方の従姉



支給武器:コルト・キングコブラ
kill:なし
killed:滝川渉(男子8番)
凶器:ミニウージー
 

出発後、津和野早苗(女子9番)の亡骸を発見しショックを受けるなぎさを連れてその場を立ち去る。早苗のデイパックを入手。

加堂啓(男子4番)に襲われるが、倒す。渉がやる気になっていると確信している。なぎさと共に止めるために行動を起こす。なぎさに生き残って欲しいと思っている。嵩には生き残る意志はない。

G=04エリアで手塚直樹(男子10番)・浜本謙太(男子14番)・加賀光留(女子3番)・幸田真菜(女子5番)と遭遇。情報交換をした後、すぐに別れる。

B=03エリアで渉に遭遇。殺人を止めるように説得するが、伝わらなかった。腹部に被弾し、力尽きた。

 

母親には勝てなかった嵩くん。でも、渉にとっては特別な人でした。
書いてて好きだなぁと思いました。

ID:/XtkdHBE0は直ちに氏ね

荒らすなスクロール面倒くせえんだよ

一応安価内容 女友と男による王女校舎案内。
女友の恋愛イベントと王女フラグを。王女はいろいろストレートな人がいいです。

>>722
とりあえずいい作品だからスレたてて
俺はみるから。だから荒らさないで

>>749
そんなこと言わずに。まあ嫌なのは同意

>>751
おk。王女様が高校2年で王女ってと思った俺がいた

頑張って行こうか

http://www.geocities.jp/destiny_br/indexmain.html

みんな、遊びに来てね?

王女「さて、学校はどんななんだ?」

男「じゃあ俺がつれていってやるよ!」

男(普通の人だと言わせない!)

女友「私も行くよ!」

女「行ってらっしゃい」

彼女「頑張って教えて来てよ!」

男「はいよー」

男「よし、まずは屋上!というか屋上しかない!」

女友「え、屋上?」

王女「何故ここの屋上を選んだんだ?」

男「俺は女や、彼女に先輩。他の奴等もここで議論したんだ」

男「女友。お前もここで議論したことあったろ」

女友「あったね」

王女「議論、かぁ」

男「あ、確かここさ。俺達二人でやった演技の舞台だったろ」

女友「そうだった!」

女友(私と男だけのシーンだよ!)

王女「いろんな事やってんだな」

男「俺達、こんなとこでこんな風に喋って笑って」

男「そして、その仲間に王女が入るわけよ」

王女「え、いいの?異端者なのに?」

男「異端者、ねえ」

男「大事な所だ。王女、今からお前は俺達の仲間だ。時には戦い、時には笑う」

男「俺からしたら異端者は、全員だ。違う考えを持ってる奴等全員だ」

男「でも、仲間だ。違う所を分かち合う仲間。そういう所に皆が来てくるんだと思う。違う何かをほしい奴等が」

男「おうっと、悪い。臭いもん見せちまったな」

王女「いえ。全くの正論。違う考えを持つから、異端者かの区別をつける」

王女「私、迷っておりました。私みたいものが居てもよいのかと。ですがそれは貴方のおかげでふきとびました!」

王女「あなたの生きざまは素晴らしい物です!出会えた事、光栄におもいます!」

男「いや、光栄とかいいよ。仲間だし」

王女「仲間の範疇に収まりません!」

男「こいつはありがてえなあ」

王女(普通なんて言っちゃ駄目ね。皆違うんだから)

王女(彼は、政治家向きの私のお婿様になられそうですわね)

女友「あーあ、こんなことなら彼女ちゃんと彼女になる前に付き合うべきだった!」

男「まさか、俺と付き合いてえのか?」

女友「まさか、」

男「残念!彼女という先客がいます!」

女友「そこを何とか!」

男「できませーん」

王女(え、お付き合いされてるの!?彼女さんと!)

すげえ荒れていますがスレは続行します
安価
>>759
議論も小ネタも

暑い夏の日に食べるならどっち?
・ざるそば
・冷やし中華

恐怖の料理物ww

男「妹、今日は暑いからざるそば食べよーぜ」

妹「兄さん。最近麺ばかり食べてますよね」

男「まあな」

妹「栄養が片寄っちゃいますよ!」

王女「何を話してるんだ?」

男「あ、王女。晩御飯の話してるんだ」

妹「酷いんですよ!麺ばかり食べて!」

男「良いだろ!暑いし!」

妹「それなら冷やし中華で良いでしょう!」

男「すすれないでしょうが!」

妹「具材がいっぱいあるでしょ!それで我慢してください!」

女「お、やってるねぇ。王女さんもいるじゃん」

男「具材なんて関係ねえ!そうだろ女!」

妹「 栄養バランス考えるべき、そうでしょ女さん!」

女「え?何で議論してるの?」

男「ざるそばより冷やし中華のほうが良いっていうんだぜ」

妹「兄さんの為を思って冷やし中華にしてるのに」

女「え?そうめんじゃないの?」

男.妹「はい?」

女「うちじゃあよく余るからこの残った麺を味噌汁に入れて食べるの」

妹「あなたも私の敵ですか」

女「いやいや!味噌汁の時にいっぱい具材入れるから問題ないっしょ!」

妹「ま、まあ。確かに...」

女「と言うわけで結論!『そうめんは使い勝手がいい!』

ある人はそうめんをイタリア風やアメリカ風にアレンジするらしい

安価>>765
議論も小ネタも

モンハンでの武器

男「なあ、モンハンの一番強い武器と言えば?」

ナオヤ「ガンランスに決まっているだろ」

男「太刀じゃねえのか?」

ナオヤ「太刀と一緒にするな。部位破壊しにくいやつと」

男「いや、歩く速度の低い奴と同じにされたくないね」

ナオヤ「こっちは盾持ちなんでね。守れないやつとは違うぜ」

男「どこを見ても太刀の火力は上だ。そこに追加の太刀強化で、何よりも強くなる!」

ナオヤ「ガンランスは火力が低そうに見えるがそんなことはない。逆に、砲撃は強い方に入る」

ナオヤ「部位破壊も、竜撃砲を使えばすぐだぜ」

男「太刀を舐めるなよ。強化中は一定時間弾かれない心眼付き!絶対に負けない!」

ナオヤ「でもな、ガンランスは盾がある!それは攻撃を止める力!太刀にはねえ!」

男「こっちには回避がある!跳ねる回避じゃねえ!」

男「ガンランスはランスと比べりゃ隙だらけ!隙のある武器なんか使えるか!」

ナオヤ「ぐっ…」

男「てなわけで結論!『太刀は強い!』」

女「なに話してるの?」

男「いやさ、モンハンの武器はやっぱり太刀だなって」

女「え?大剣じゃないの?」

男「え?」

女「え?」

安価
>>768
議論も小ネタも


そういや、誰か出てない気がするなあ。
ま、いっか。

お題『原子力発電所は必要か否か』

もちろん本気の議論を期待していますぜぇ旦那ァ

男「なあ、最近思うわけよ」

女「なに?」

男「原子力発電所の話がテレビでも全くねえなあって」

男「ということはさ、どっかが原子力動かしてるわけじゃん」

女「うん」

男「それって言いかえれば、原子力が必要って言う事になるだろ?」

男「地震があってすぐは、デモとかあったのにさ。今は全くない」

女「でも、また放射線出されたら日本終わっちゃうよ」

男「確かに。ただでさえ風評被害が大きかったからな。ここに土地に放射性物質。なんか言われたら売れないわ」

女「デモだって今は感心が無いだけで」

男「そこだよ!24時間テレビでも言ってただろ!」

テレビ「今、日本はあの大地震を忘れつつあります」

男「つまり!感心なんか持っちゃいないんだよ!」

女「ニュース見ても、被災地取り上げる番組少なくなったしね」

男「だろ!これはもうダメになってる証拠だよ!」

女「ダメなんかじゃない!もっときっちりすればいいんだよ!」

男「どんなにするんだよ」

女「たとえば前より感心を高める!今よりでもいい!まずそこから!」

男「そうしなきゃ、始まらないからな」

女「後は皆がわかってくれるよ!」

男「そうだな」

結論!『原発を思い出さなきゃ何も始まらない』
俺の家も次に地震がくるそうだ。逃げる用意しよ

安価
>>771
議論も小ネタも

サムスアラン最強論
~ちなみに中身は超キメェ~

ナオヤ「サムスってものすごく強くね?」

男「そうか?」

ナオヤ「そうだぜ。地球の女性の癖にスゴイ能力値だし」

男「たしかに。あんな機械仕掛けのスーツ着てるんだしな」

ナオヤ「でも、服装って色々なんだけどな」

男「全身スーツの方がいい感じだよな」

ナオヤ「うん」

男「パワードスーツも豊富だし」

ナオヤ「ある意味最強だろ」

男「確かに」

ナオヤ「でもさ、中身は残念だよな」

男「30路みたいだしな。スマブラ見たら」

ナオヤ「肉体はたぶんミカサ級だろうな」

男「ああ、残念だな」

結論!『最強なのは最強』
残念なのは残念

男「勉強ってどうしたらいい?」

彼女「勉強なんて覚えるだけでしょ」

男「でも、それが難しいんだよ」

女「私、社会は勉強してないなぁ」

男「なんで?」

女「だって、国語と数学は生きる上で必要じゃん。英語はその次に大事で、理科を最後にやるの」

彼女「高校に上がるときには必要無かった社会でも、絶対いるわよ。まあ、最下位ぐらい勉強しなくていいけど」

女「私さ、英語ばっかり勉強してるんだ。わからないのよ、いつも」

女「その次に国語と算数をするの。大体数こなせば出来るから」






結論!『勉強わからない俺に聞いても答えが出るわけがない』

安価
>>775

再安価
>>776
議論も小ネタも

初めてだから的外れだったらごめん。
安価~原作とまったく違うアニメについて~
無理だったら安価下で

男「数学・国語も入るがやっぱり理科でしょ」

女「なんで???」

彼女「勉強?すべて必要だからならうのよ」

男「なんで!この前失敗した ロケットとかすごい注目される実験でもあるし、新しいことがおきるから」

女「うん、うん 天性となんとかは・・・」

彼女「そうね!オタクが開発してる!」

男「オタクが科学者尊敬されるから」

女「まぁ、成功したら発明家・失敗したら変わり者だよね」

男「理科の必要性どうよ」

彼女「すごい事にきずいた男やっぱり私の彼氏最高」

女「こんな彼氏がほしいぃ (チャンスがあれば・・・)」

男「何か聞こえたのは俺だけでないはず」

勉強しながら恋の怖さの始まり始まり

男「唯ってさ、原作ではギター弾けないらしいな」

女「ホントに?」

男「うん。他のみんなは弾けるらしい」

ナオヤ「中二病でも恋がしたい!ってあったろ」

ナオヤ「あれも原作から離れてるらしいぜ」

男「へえ」

結論!『やっぱり知らない』
wikiを見ても無理だったから諦めます
ごめんなさい

安価
>>783
議論も小ネタも






そう思えば自由に安価出してもおkでした。どんどんください

議題じゃなく話題
『マリオの弟って誰だっけ?』(全員忘れてる)

彼女「王女様。これがマリオという物です」

王女「国でも見たけどこれがねぇ。楽しいな」ポチポチ

男「王女は操作がうまいな!俺とレベルが同じぐらいだぜ!」ポチポチ

ナオヤ「つまり俺がボコられるわけで」ポチポチ

王女「ところで、彼の使っているキャラの名前はなんだ?」

彼女「え、あー。男、知ってる?」

男「え、あ、え、なんだっけ?忘れてしまった」

ナオヤ「俺も忘れたな」

妹「兄さん、何してるんですか?」

男「なあ、この緑の奴の名前なんだ?」

妹「さあ?私も名前はちょっと。でも確かマリオの弟だった気がしますよ」

男「マリオの弟か。ありがとうな」ナデナデ

妹「えへへ…///」

女「おーい。何してるの?」

男「このマリオの弟の名前ってなんだ?」

女「え?ルイージでしょ?」

男「王女、ルイージって名前だって」

王女「へえ」

女(あれ?ほめてほめて!ほめてよ!)

安価>>787
議論も小ネタも

また新鯖になってますね。

サムスって公式漫画だと糞可愛いんだよな
ス-ツもかっこいいしスマブラだけキモいんじゃね?
何はともあれ最強だろ?

>>789に追記
使用人は少し頼りない感じで、王女第一だからフラグとか無しの方向で頼む

>>790
言ってくれなきゃ建てるところだったww

男「なあ、皆はスマホにしてる?」

女「もちろんよ」

妹「兄さんと同じ機種ですよ、私は」

彼女「わたしもスマホね」

ナオヤ「俺はちがうな。ガラケーの方が開く時かっこいいし」

先輩「スマホかな~」

元カノ「スマホだよ。先輩がスマホだから」

部活主将「同じくスマホー」

生徒会長「私はガラケーね!使いやすいわ!」

書記「私はタブレット。携帯はあんまり」

白ギャル「私はガラケーだよ」

黒ギャル「私もガラケーかなぁ」

後輩「スマホです!」

許婚「スマホでしょうか」

王女「そもそも、スマホってなんなの?」

男「え、スマホ知らないの?」

王女「携帯ならこれが」

先輩「見たことないね。こんなの」

男「すごいの持ってるんだなぁ」

男「なあ、王女。俺の家に来るか?」

王女「いいのか!?」

男「良いに決まってるだろ」

王女「じゃあ、使用人も連れて行っていい?」

男「もちろんだ」

王女「ありがと!」

王女宅

使用人「おかえりなさいませ、王女様ぁぁ!」バタッ

王女「またこけたの?」

使用人「すみません」

王女「使用人。明日、男の家にいくからさ。一緒に来る?」

使用人「お供させていただきます!」

翌日

男「いらっしゃ~い」

王女「お邪魔します!」

使用人「いつも王女様がお世話になっております」

男「いえいえ」

王女「男!家に呼んだわけは?」

男「え、それか...」

王女「え?(まさか!ここで告h)

彼女「遊びにきたわよー」

男「お、来た来た」

王女 ズッテン

男「マリオが上手だった王女には、このゲームをやっていただきたいと思います!」

使用人「なんのゲームなんですか?」

彼女「これ!CODBO2!」

王女「なんなの?それ」

男「今回はゾンビをやっていただきます!」

王女「いいね。やってやる!」

だいたい5ラウンド

使用人「ああ!またやられた!」

王女「しかたないわね。リバイブしてっと」

使用人「ありがとうございます!」

結局。使用人は初期銃だけで生き延びるはめになった

安価
>>795
議論も小ネタも

今回は王女の話でもおk

王女、使用人がドジッたため風呂借りることに(当然男を誘おうとry)
さらに大雨とかいろいろ重なり二人は一泊することに
(王女が男と同じ部屋にor男に夜這いかける王女or夜中に寝ぼけて男の布団に入る使用人)←好きなのをどうぞ

使用人「お茶持ってきましたぁぁぁ!?」バタッ

ビシャッ

男「あ~ぁ、王女ぬれちゃったよ」

使用人「ごめんなさい!ごめんなさい!」ペコペコ

王女「いいよいいよ!」

男「風呂でも入るか?」

王女「いいの?ありがと」

使用人「私も!」

王女「男も一緒に入る?」

男「俺はいいわ。女子の裸はあんまり見ちゃだめだし」

男(ばっちり見たことあるけど)

男「入ってらっしゃい」

王女「そう言わずに!」

彼女「王女様。男のはからいです。お入りください」

王女「か、彼女がいうなら」

男「うんうん。行ってらっしゃい」

彼女「一緒に入っちゃだめだからね」

男「うん、わかってる」

男(じゃないとナイフで殺される...)

東京キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
東京キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
東京キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

東京五輪2020!東京五輪2020!

オリンピックで議論 東京記念で頼む

ザーーーーーーー

男「こいつはひどい雨だなあ」

彼女「帰れそうにないわね」

男「彼女は傘を持ってるからいいだろ」

彼女「王女様よ。どうするの?」

男「うーん。泊まってもらうか?」

彼女「...それ本気で言ってるの?」

男「いえいえ!まったくそんなことありません!」

彼女「まあ妹ちゃんいるし良いでしょう。泊めてあげて」

男「わかりました」

晩飯

男「それでは、手をあわせて」

『いただきまーす!』

妹「王女さんみたいな高貴な方と食べれるなんて」

王女「それほどではないな」

使用人「王女様、ここの料理は美味しいですね!」

王女「そうだな」

男「なあ、なんで男口調だったり女口調だったりするんだ?女口調の方が可愛いぞ」

王女「え!か、可愛い......///」

男「かわいいよなあ、妹」

妹「意見を求めないでください」

妹(すごくかわいいですけど)



男「それじゃあ、2人は親父の部屋使ってくれ」

王女「わかった」

使用人「おやすみなさいませ、男さん」

妹「お休みー」

そして真夜中

男「ムニャムニャ」

王女 コソコソ

王女(男と一緒に寝たい!)

王女「男と隣...」

王女(いい夢が見れそう)





使用人「王女様~、どこですか~」ネボケ

ガチャ

王女「クカー」

使用人「いました~」

ゴソゴソ

使用人「おやすみなさ~い」

翌朝

男「ん、よーく寝た」

ゴソ

男「あれ?」

王女 クカー

使用人 スピー

男(あれ?前にもこんなことあったよね?)

男「今回は国の王女様がいるよ...」

男「嫌な予感がしてならないんだが」

妹「起こしに来ましたよ~」ガチャ

男「あ」

妹「......兄さん?これはどう言うことですか?」

男「いやね!起きたら2人がここにいたのよ!」

妹「嘘つくならもう少しマシな嘘ついたらどうですか?」

男「嘘じゃねえ!」

王女「う~ん」ムニャムニャ

王女「おはよう、男」

男「あの~、なんでここで寝てたか教えてくださると大変ありがたいんですが」

妹 イライラ

王女「え~っと、添い寝?」

妹「うがああぁぁぁぁぁ!!」

男「暴れるな暴れるな!物が!俺のゲームが!」

妹「少しキャラが崩れてしまいました」

男「いいんじゃないかな」

テレビ「ワーワー」

男「うん?」

テレビ「2020年東京オリンピック開催決定!!」

男「おお、確かそういう話あったな」

女「そうねえ」

王女「なんで女さんがここに?」

女「家が隣だし」

男「東京でやるんだねえ」

女「らしいねえ」

安価
>>803
東京オリンピックについて

Battle Comrade(戦友)

オリンピックのあとでいいけど

男「二人の趣味は?」

王女「チェスと星を見ること」

使用人「私は仕事があるので「ヌイグルミと戯れることだろ?by王女」言わないで!?」

台詞はいい感じに改変しといて

>>803
ごめん。何かさっぱりわからねえ

男「ねえ、2人の趣味って何なの?」

王女「私はチェスとか、星を見ること」

王女「一人、星を眺めるときは静かで、止まって見える星を見るのが好きなの」

男「へえ。使用人は?」

使用人「私は、王女様をお助けするお仕事がありますゆえ」

王女「使用人はぬいぐるみ大好きでさ~」

使用人「ちょっ!王女様!」

王女「部屋の中にたくさんあって」

男「へえ」

使用人「言わないでくださいよ!」

男「意外な一面もあるんだなあ」

安価
>>808
議論も小ネタも
ちなみにオリンピック分からんかったのでこの話でも

とりあえず人間という存在の探求

王女「男、人間の存在に意味はあるの?」

男「人間の存在に、かぁ。難しいこと聞くな」

女「出会い、かなあ」

王女「出会い?」

女「そう、出会い。こうやって皆に出会って、皆で議論して、楽しいこともあって」

女「一人だと何もできない、って言葉はそこからなんじゃないかな」

王女「出会い、か」

男「俺はジェンガみたいな物が人間の心理だと思うわけよ」

王女「じぇんが?」

男「これだよ、一杯積み重なってる所から1本だけ引き抜くゲーム。崩れたら負け」スッ

男「こうやって、真ん中を取るのは安全で、勝利には近づける」

男「でもさ、それだとスリルも楽しみもない。だから、こうやって」スッ

使用人「すごいです!一本なのに!...ハッ!」

王女「もうさらけ出しなさい。自由にしてて」

王女「これはすごいわね。土台が一本だけじゃない」

女「でも、これが人間の存在に関係するの?」

男「もちろん。これの崩れるっていうのは失敗した奴の事。難しすぎたんだよ」

男「それに、これは普通4人ぐらいでやるもんだ。女の言う、一人だと何もできないって奴さ」

男「これを、1本1本を人だと考えてみて。人の上には人がいるって考え方だ」

男「簡単なことをして上に上る奴もいれば、難しいことをして上に行くすげえ奴もいる」

男「たまには、人を蹴落とすようなこともしたり」

男「人間の生きている方法を教えてもらえるものだよ」

女「...熱弁はありがたいんだけど、一番重要な存在理由は?」

使用人「そもそも、出だしが心理の話してますしねー」

男「すまん。だいたい女と同意見だよ」



使用人「さて、問題です」

使用人「英雄は人の前に出て、王者は人の上にいる。さて、真ん中にいるのは?」

王女「それお父様の問題じゃない。答えは市民、人達でしょう」

男「ほうほう。なかなかいい問題だな」

使用人「王女にふさわしくならないといけませんからね。こういう問題を出しておられました」

男「王女のお父さん、良い人だな」



女「あれ?英雄が前にでて、王が上にいる。じゃあ後ろや下はなんだろ?」

余談

電話で言う、「もしもし」
これは、ある言葉の略称です
なんでしょう?









答えは「申します申します」でした!

分かった方がいるとは思っていない

安価>>814
議論も小ネタも

もうすもうす?

>>814
もうしますの「も」と「し」を略してもしもし、です

安価>>816
議論も小ネタも

「テラウマスwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

学校 飯の時間

先輩「今日は自分が皆のために料理を作ってきた!」

男「ありがとうございます!」

元カノ「もちろん私が貰うけど」

ナオヤ「それでは一口…」パク

元カノ「あ!」

ナオヤ

女「どうしたの?」

ナオヤ「テラウマスwwwwwwwwwwwwwww」

男「な、どうしたお前!?」

女「ついに壊れたの!?」

ナオヤ「ウメェwwwwwwwwwwww」パクパク

元カノ「食べ過ぎ!」

ナオヤ「だったうめえんだもん」

男「どれどれ…」パク

男「…うめえ!なんだよこれ!」

王女「シェフになれるわね、あなた」

先輩「そいつはありがたいねぇ」

元カノ「私の分も頂戴!」

テラウマスで何するか悩んだ

安価
>>819
議論も小ネタも

再安価
>>820

“死語の世界”は実在するのか

男「なあ、死後の世界ってあると思うか?」

女「あるでしょ。つまり天国や地獄があるか、ていう話だし」

王女「確かに、天国はありそうだしね」

ナオヤ「そうか?死んだら終わりって言うから死んだら何もないんじゃないの?」

男「かもしれないなあ」

王女「でもそれじゃあ天国と地獄はないことになるんじゃないの?」

ナオヤ「そりゃあ、いいことしたら天国。悪いことしたら地獄ってあるけどさ」

ナオヤ「おまえら、良い事はしても悪いことしてないって言えるか?」

男「そりゃあ......いえない」

女「悪いこともしたしね」

ナオヤ「そう考えるとありえねえだろ?だから天国地獄の考えは間違ってるんだよ」

ナオヤ「なので結論!『死後の世界はない!』」
久しぶりに結論出した

安価>>822
議論も小ネタも

おっぱいなめなめ

ナオヤ「ジャンプはやっぱりいい感じだなぁ」

男「だなぁ」

ナオヤ「でも、打ち切りになった作品あるしなぁ」

男「あるある」

ナオヤ「色々あるけど、やっぱり武装連金があれだなあ」

男「だなあ」







女「真っ赤な誓いいいいいいいいいいいいいいいい」

妹「うぉーうぉーうぉうぉー、うぉーうぉーうぉうぉー、だっだらだっだ」

彼女「お前とおおおおおおおおおおおおおお」

王女「何て言う曲?」

使用人「真っ赤な誓いって曲ですよ」

男「なあ、属性もつなら何がいい?」

女「火、かな。かっこいいし」

彼女「やっぱり自然でしょう。穏やかさがありますし」

男(どこが穏やかか説明してもらいたい)

ナオヤ「いいや、電撃系がいいだろ。でんじほう打ちたい」

女(こいつ、超電磁砲なんか打ちたいのかしら)

男(いいや、でんじほうだ。ポケモンだろう)

王女「悩むわね...」ピコピコ

使用人「私は水タイプですね。流れに逆らわない感じ」

王女「決めた!」

王女「飛行タイプ!自由そうだし!」

彼女(もうゲーム関係ないじゃない)

女「男はどうなの?」

男「おれかぁ。俺はね...」

男「闇、悪タイプかな」

女(え?光じゃなくて?)

彼女(え?正義系統じゃなくて?)

使用人「もうゲームなんてないですよね~」

王女「言っちゃいけません!」

安価>>829
議論も小ネタも

ちなみに最近書き込んでないのはCSOに今ごろハマったから

忘れられない思い出

テレビ「俺には忘れられない思い出がある」

男「忘れられない思い出ねぇ」

男(いやな物しか浮かばない)
↑女性3人の裸を見た、触った
↑↑眼鏡を外した後輩
↑↑↑包丁を持った彼女

男(いい思い出はあるけど!それでもさ!嫌な物が強い印象!)

女(私、ヒロインよね!メインヒロインなのよね!)

女(なのに何!?男に彼女は出来たり色々人が沸いたり)

女(私の思い出なんて前半の議論した分しかないじゃない!)

妹「私は兄さんとのデートですかね」

彼女「やっぱり男が結婚を認めてくれた日だわ」

安価>>832
議論も小ネタも

学園祭準備期間スタート
候補のひとつにメイド喫茶

男「先輩、ついに学園祭ですよ」

先輩「うん」

男「準備必要ですよね」

先輩「うん」

男「そもそも、この部活って>>835部ですよね」

先輩「うん」

男「何やるんですか?」

先輩「>>836

部活何してるか決めてない

ヒント pc室が部室
    ほとんど何もしてない

新世界創造研究部
最終目標は新世界を作りそこに移住すること

↑とか妄想しつつだべる

男「で、新世界創造研究部なんですよね?」

先輩「そうだよ。そうそう、新しいの考えたよ」

男「どんなのですか?」

先輩「先週ウルヴァリンを見てね。この無敵の能力が使えないかなぁって」

男「なるほど」

生徒会長「入るわよ!」ガラララ

書記「お邪魔します」

男「いらっしゃい」

生徒会長「このクラブの学園祭の用意は出来てるの?」

男「まったく」

書記「やっといて」

男「なあ、友」

友「なに?」

男「一番強い剣はエクスカリバーだよな」

友「ううん、キーブレードだね」

男「エクスカリバーの方がかっこいいだろ!キーブレードって先がカギじゃねえか!」

友「それでも、カギっぽいのがいいじゃないか」

男「なるほど。でもな、キングダムハーツでしかでないのはダメだ!」

男「古代の伝説から持ってきたエクスカリバーの方がいいね!」

男「なので結論!『エクスカリバーの方がかっこいい!』」

安価>>841
議論も小ネタも

目玉焼きに何をかけるかについて議論

テレビ「目玉焼きの美味しい作り方を作ってみましょう!」

男「目玉焼きかぁ」

妹「朝ごはんできましたよ。パンと目玉焼きです」

男「ありがと。いただきます」

妹「何やってるんですか?」

男「え?目玉焼きにソースかけてるんだよ」

妹「醤油じゃないんですか?普通」

男「いやいや。ソースの方が濃くて良いでしょ」

妹「そうでしょうか?卵の風味を残しつつ醤油の味が引き立つのが素晴らしいんですよ」

女「くんかくんか。これは目玉焼きの匂い!」

男「いらっしゃい」

妹「女さん、目玉焼きには醤油ですよね!」

男「いや、ソースだろ!」

女「え?何もなしは?」

男.妹「え?」

女「え?」

男「何もなしはないだろ」

女「いやさ、塩コショウで充分でしょ」

結論『無し!』

女「でも、黄身は嫌いだな。パサパサしてるし」

妹「え、黄身が美味しいんじゃないんですか?」

女「え?」

妹「え?」

黄身か白身かで議論しといて

安価>>847

ちなみに自分も白身です。
黄身はパサパサしてるんで

どんどん安価ください

彼女「秋茄子は嫁に食わすな、ねえ」

元カノ「どんな意味でしたっけ?」

男「そもそも、茄子って体冷やすだろ。体を心配してるんじゃないか?」

彼女「いい言葉なのねぇ」

先輩「あと、美味しいから姑が食べさせないようにしてるとか」

ナオヤ「種子の問題じゃないの?」

彼女「やっぱりナオヤサイテーだわ」

ナオヤ「えっ」

安価
>>847
議論も小ネタも

知恵の輪

先輩「えーっと、これがこれで」カチャカチャ

元カノ「なにやってるの?」

先輩「知恵の輪だよ。元カノもやってみる?」

先輩「って、元カノ!?」

元カノ「うんうん、やるね!」

先輩(最近いない気がしてたのに出てきたよ)

男「なにやってるんすか?先輩」

先輩「知恵の輪だよ。やるかい?」

元カノ ギロッ

男「お、俺用事あるんで、じゃ!」

男(彼女のオーラが見えた気がする…)

元カノ カチャカチャ

先輩 カチャ

元カノ「難しいんだね、これ」

先輩(やる気がおきない。隣にいる人がいるせいで)

部活主将「おー。先輩じゃないかー」

先輩「げっ」

元カノ「またあなたですか。帰ってください。今二人だけで楽しんでるんで」

部活主将「嫌な顔してるよー。それよりあたしと遊んでよー」

元カノ「私と遊んでるのがみえないんですか?」

部活主将「それよりあたしの方がいいしー!」

元カノ「なんですか!?」

部活主将「なんなの!?」

元カノ「そもそも、私は先輩から直々に遊ぼうと言われたんです」

部活主将「ええ!?そうなの先輩!?」



元カノ「いない……」



先輩「やはり一人の方がいいな。あ、とれた」カチャ

安価>>850
議論も小ネタも

知恵の輪って外すのはいいけど入れるのは難しい気がする

再安価>>851

金髪襲来王女遭遇

金髪「あ、そういえば告白の結果貰ってないわね」

金髪「久しぶりに会いに行きましょうか」

その頃、男は

ナオヤ「あーもー、また負けた!」

男「ばばぬきも弱いってどうなんだ?」

女「ナオヤらしいと言うかなんと言うか」

彼女「本当に残念ね」

男「そろそろ王女と使用人も来る頃だな」

女「王女さん強いし、ナオヤの代わりにはなるでしょ」

ナオヤ「もう戦いたくない……」

時はたち

王女「そろそろつく頃ね、使用人」

使用人「そうですねえ」

王女「歩くのも、結構いいと気づいたわ」

使用人「あっちは危ないですしねえ」



金髪「そろそろつく頃ね」

金髪「彼女がいるみたいだけど、どう寝とろうかしら」



王女.金髪「よし!ついた!」

王女「え?」

金髪「え?」

王女(誰だろ…私見たことない……)

金髪(誰かしら…外国人みたいだけど……日本語喋ってたけど英語でいいかしら)

金髪「Hello」

王女(え、英語!?日本人にはみえるけど髪の色的に日本人じゃないのかな?)

王女「Hello.I'm Ouzyo,how are you?」
(こんにちは。私は王女と言います、あなたの名前はなんですか?)

金髪「I'm Kinpatu,nice to meet you」
(初めまして、金髪と言います)

王女「Nice to meet you too」
(こちらこそ初めまして)

使用人「あの~、なに話してるんですか?日本人で私わからないんですけど」

王女「あなた習ってないの?これぐらい普通よ」

使用人「そうなんですか」

金髪(日本語喋ってる!普通に喋れるの!?)

王女「oh,I'm solly」
(あ、すいません)

金髪「日本語、大丈夫なの?」」

王女「え?あなた、外国人じゃないの?」

金髪「いえ、染めてるだけよ。あなたは外国人じゃないの?」

王女「外国人ですよ」

金髪「外国人か、いいなあ」

王女「日本人もいいですよ」

ペチャクチャ





男「王女来ないなぁ」

女「来ないねえ」

ナオヤ「あーもー、また負けた!」

彼女「本当に弱いわね」

安価>>855
議論も小ネタも

ナオヤって弱い設定だったし、何か強みが欲しい

人生に価値などない!

金髪「人生に価値などない!」ドンッ

王女「えっ」

使用人(王女様が居酒屋にいるってどうなんだろ)

金髪「わかんないの~?王女ちゃんはダメな子ねぇ」ベロンベロン

王女「酔いすぎです、金髪さん」

金髪「男君が見てくれなきゃ生きてる意味ないのよ~」

王女「確かに」

金髪「そもそも、あの子は私のかわいいこだっていってんでしょ~」

王女「私の婿になるんです!」

ガヤガヤ

使用人「焼き鳥三本ください」

安価>>858
議論も小ネタも

再安価
>>859

再安価
>>859

ミスった
>>861

翌日

男「おはよ~」

妹「おはようございます」

男「パンってある?」

妹「今焼きますね」

女「おはよ!」

女「って、またパン?ごはんじゃないの?」

男「女はごはん派だったな。早起きな事で」

彼女「おはよう、男」

男「彼女、おはよう」

彼女「やっぱり麺は良いわね。主食に相応しいわ」

男「え?」

女「え?」

彼女「え?」

男「彼女、流石に主食はパンだろ」

彼女「何故?うどんは主食中の主食のはず」

女「日本人たるもの、ご飯が主食でしょ」

彼女「でも、パンやご飯に種類なんてないでしょ」

女「でも、ふりかけは種類多いわよ」

男「パンも多いぞ」

彼女「食べたことは?」

男「食パンと菓子パン以外食べてません」

女「話にならないわ」

彼女「でも、麺は嫌いじゃないでしょ?」

女「確かに」

彼女「というわけで結論!『麺は主食!』」

そうめんって美味しいですよね。
でも、寒い時期はラーメンに限る

安価>>865
議論も小ネタも

一番好きな寿司ネタは?



男「寿司屋に来た」

女「さっそくいただきましょうか!」

妹「その前に手を洗ってください」

女「は~い」

彼女「お寿司なんて久しぶり」

先輩「寿司屋かぁ。いいねえ」

ナオヤ「よし!マグロ食うか!」

男「はい?食うならいくらだろ」

女「海老でしょ。美味しいわ」

彼女「サーモンだわ」

男「いいか!いくらは味が薄いと思われがちだが、醤油につけているから問題なし!口の中でしゃりと絡んで旨いんだ!」

女「海老は必ず生エビ!ぷりぷりした食感とか噛むほど出てくるエビの旨味が美味しくてたまらない!」

彼女「サーモンは口に入れれば溶けやすい食材!味は濃く炙っても美味しさに変わりなし!」

ナオヤ「マグロは王道中の王道!味には自信が持てるほど定評!子供から大人まで美味しいと言われる商品!」

ガヤガヤ

男「あ…」

女「な、なんか恥ずかしいわね」

店員(やる気でてくるわぁ………)

先輩「わさびなす頼むけどどうする?」

妹「ハンバーグのわさび抜きでお願いします」



店員「只今、生えびとサーモン、いくらは売り切れでーす」

黒ギャル「えぇー」

白ギャル「仕方ないね、ほか当たろっか」

マグロは大体売り切れない

男「さあ、ここにきのこの山とたけのこの里がある」

女「うん」

男「前回はこの二つはおいしいという結論にいたった」

女「うん」

男「だがしかし!」

男「たくさんの人がいれば決まるはずなのだ!」

女「うん、わかったよ。だからって」

彼女「全員召集する必要はあったのかしら」

生徒会長「男が言うんだから何かあるでしょ!」

書記「あるに決まってる」

男「さて、議論するにしても。ちと人数が多すぎたな」

彼女「言った通りだった」

男「だってよ、知り合いなんてすくねえやって思ったのに。総勢30人となるとなあ」

彼女「じゃあ>>870>>871に頼もうかしら」

男「そうするか」

きのこ派>>870

たけのこ派>>871


最近スレを投下してないのはMH4を買ったから

メイドと生徒会長

メイド「きのこが一番です」

生徒会長「そうだわ!きのこの山が美味しいのよ!」

妹「美味しいのはたけのこでしょう」

メイド「きのこの山には良いところがあるんです」

妹「良いところ?」

生徒会長「それは!チョコの部分だけ食べるということ!」

メイド「たけのこだと必ずチョコとビスケットを同時に食べなければなりません」

生徒会長「しかし!きのこの山は片方ずつも、両方だって食べられる!たけのこにはできないわ!」

妹「なるほど。たけのこにはそれはできないですね」

妹「ですが、二人はお菓子を味わって食べた事がありますか?」

メイド「料理ならあるけど、お菓子は…」

生徒会長「味わった事はないわ」

妹「きのこの山は美味しいのは認めます。ですが、チョコの比率が大きいのは圧倒的ですね」

妹「口の中でチョコとビスケットが分離したら、美味しさは激減します」

妹「それに比べ、たけのこはビスケットにチョコをコーティングしてあるので問題なしです!」

妹「味を追い求めるなら!たけのこが一番なんです!」

メイド「ぐぅ…」

生徒会長「やるわね…」

ピンポーン

男「うん?誰か来たようだ」

許婚「お久しぶりです」

男「おお、許婚さん。入って入って」

妹「たけのこです!」

生徒会長「違うわ!きのこよ!」

許婚「皆さん!お菓子にきのこの山とたけのこの里のビター味買ってきました!」

「「「・・・」」」

許婚「え?なんで無言なんですか?」

男「タイミングとチョイスがダメだわ」

結論!『お菓子は美味しい!』
大事な事なので二回いいました

安価>>875
議論も小ネタも

久しぶりに議論した気がする

巨乳と貧乳(胸に依存)

ナオヤ「やはり、女は胸だよな!」

男「それより、趣味に付き合ってくれる方がいいと思うが」

ナオヤ「そうか?大体食い違うもんだろ。趣味なんて」

男「まあ、そうだよなぁ」

ナオヤ「だろ!だから女は胸が一番なんだよ!」

男「胸?だとしても、個人差があるだろ」

ナオヤ「一つ一つが素晴らしいのだよ男君!」

ナオヤ「巨乳ならばスタイルはよく見えるものだ!我々にとってもうれしいかぎり」

ナオヤ「貧乳ならそこを気にして恥じらいでいる女の子の可愛さったらない!」

男「熱弁ありがとうございます。これでわかった事は一つだけでございます」

ナオヤ「なになに?教えて?」

男「お前は本当に変態なんだな」



ナオヤの熱弁を書ける俺も変態の一人

なのかもしれない

安価>>878
議論も小ネタも

このスレ、建ててから半年だぜ......

〇〇がクロに決まりました。
オシオキを開始します。

誰をお仕置きするか

>>883

どんなお仕置きにするか

>>884

言っとくけど江ノ島みたいな人はいないよ!
苗木みたいな人はいるよ!

ダンガンロンパしらねー

黒ギャル

目が回る程度のモーターサイクルデスゲージ

ナオヤ「あー、ダンガンロンパ面白かったな」

男「霧切さん以外にも残ったしな」

ナオヤ「あー、誰でも良いからお仕置きしてえなあ」

女「そんなことするなら、私は無しね」

彼女「私も」

男「じゃあ誰やるんだよ。俺もパスな」

ナオヤ「じゃあ誰がやるのか」

黒ギャル「男君!お邪魔!」

ナオヤ「あ」

男.女.彼女「あ」

黒ギャル「?」

先輩「で、この子を後ろに乗せてあげてと言うのかい?」

男「そこをなんとか!」

先輩「まあいいよ。でもさ、後ろの子」

黒ギャル ガタガタブルブル

ナオヤ「いいんですよ」

先輩「いいのか?まあいいや。大道芸の一つ、サーカスで使うやつを用意したので、いざ!」

黒ギャル「い、いやあああああ!!」

そうして……

黒ギャル「あ、あわ、男君がさかさだぁ」フラフラ

男「…急に罪悪感が沸いてきた」

ナオヤ「確かに」

先輩「乗ってる側も疲れるんだよ」

男「ありがとうございます」

黒ギャル「男君、何でこけてるのぉ?」

男「黒ギャルがこけてるんだよ!」

安価>>890
議論も小ネタも

黒ギャルも可愛くさせられる気がする

みんなで仲良くマリオカート

男「マリカやろうぜ!」

女「いいわよ」

彼女「全然問題なし」

ナオヤ「問題あるの俺だけか」

男「いけるって、大丈夫大丈夫」

ナオヤ「そうか?じゃあやるな」

テレッテッテテッテテン

3、2、1、GO!

ナオヤ「あれ?なんで男10位なんだ?」

女「やばいやばい、早く逃げなきゃ」

男「来たぜキラー!」

ナオヤ「え、ちょ、それはない」ヤラレター

そうして......

ナオヤ「結局最下位だよ、俺」

男「仕方がない、サンダーくらったりかみなりぐも押し付けられたしな」

ナオヤ「かてねえよ!」

男「巨人が優勝した!」

女「まーくん連勝!」

妹「バレンティンのホームラン記録達成!」

男「な、訳で好きな球団を言っていただきましょう」

女「勿論巨人よ。優勝を何回したことか」

妹「阪神ですよ。辞めていく人もいる中、良い人材もありますし」

男「やっぱり巨人だよな」

妹「兄さん!阪神の方が良いに決まってるじゃないですか!」

妹「打率、守備率のバランスが良いチームこそ阪神!強いんです!」

男「でもな、巨人が強いのは証明されてるだろ」

妹「何を!守備率の低いチームの癖に!」

女「最近守備率上がってるのよ」

妹「むぐぐ…」

妹「じゃあ!打率はどうですか!打率が高くなきゃ」

女「打率高いから優勝したのよ」

妹「むぐぐぐ……」

男「でも、楽天も強いよなぁ」

女「ヤクルトも強いし」

妹「あと、中日も強いですよ」

男「あと、どんな球団あったっけ?」

女「え~、ロッテと…………」

妹「え~、西武と……………」

男.女.妹「う~ん………………」



マジでどんな球団あった?

安価>>895
議論も小ネタも

最近のポケモンについて

ナオヤ「やっぱりポケモンなら勝てるわ」

白ギャル「一回選ぶのに2分ってどうなの」

ナオヤ「時間は精一杯つかうんだよ」

男「ポケモンかぁ」

女「最近XとYが発売されたわね」

彼女「でも、Yの伝説がルギアに似てるのは間違いないわね」

男「それを言うならXはメブキジカだろ」

女「メガ進化ってどうなの?」

男「う~ん、正直能力値上げるアイテムだしいるんじゃないか?」

彼女「でも、わざわざつけなくても良かったかもね。フェアリーいるし」

男「そうそう、フェアリーの登場理由わかったんだって」

女「なになに?」

男「前作のブラックやホワイト、その他2達で一番強いタイプは?」

彼女「ドラゴンタイプね」

男「そう!マルチスケイルを始め、能力値が強すぎる!」

男「だから、二つしか対策できないドラゴンにもう一つ追加したんだとさ」

女「へえ」

彼女「それでも、ドラゴンの強さは賢瑞でしょ」

男「まあそうなんだけどな」

ナオヤ「男、ポケモンしようぜ!」

男「いいぞ!」

バトル、スタート!

男「いけ!トリトドン!」

ナオヤ「う~ん」

男「え、マジで二分まつ奴ですかい。あんた」

2分後

ナオヤ「決めた!いけ、ハッサム!」

男「ほう、ハッサムか」

ナオヤ「ここからだぜ!」

10分後

男「なに、トリトドンが、狩られただと...!?」

ナオヤ「なめるなよ!」

男「ならば、いけ!ゴウカザル!」

ナオヤ「なるほどねえ」

2分後

ナオヤ「バレットパンチ!」

男「でも大丈夫。持ち物は襷だ!」

男「フレアドライブ!」

ナオヤ「もうか付きフレアドライブ...だと!?」

女「というか当然つくでしょ」

ナオヤ「くそ!まだ終わってねえ!」

2分後

ナオヤ「いけ!ウインディ!」

男「なるほどねえ」

男「最後の一匹!いけ、ポリゴン2!」

ナオヤ「そいつで勝てるか?インファイト持ちの俺に対して」

男「勝てるね!」

2分後「もう俺いらないよね」

ナオヤ「インファイト!」

ナオヤ「くう、削るか!」

男「ざんねん、3分の1」

ナオヤ「固!どんだけ振ってるんだよ!」

男「影分身!」

ナオヤ「何やってるんだ?」

2分後「はい仕事おわりー」

ナオヤ「インファイト!」

男「自己再生で回復!」

ナオヤ「インファイト!」

男「自己再生で回復!」

ナオヤ「インファ...あれ、あたらない」

男「まだまだ!影分身!」

ナオヤ「ちょ、つまないで」

そうして...

男「よっしゃ、6タメ!」

ナオヤ「攻撃が一つも入らん」

男「さらに、チャージビーム!」

ナオヤ「勝てねぇよ!」

こうして、ナオヤはまた負けたとさ

ナオヤ「めでたくねーよ!」

安価>>900
議論も小ネタも

目標はあと一週間で次スレにいくこと

例えば君が傷ついて、くじけそうになった時は

A:必ず僕が側にいてその肩を支えてあげる

B:叱咤激励

C:とりあえず話を聞く

どれがいいか議論

女「たとえば君が~傷ついて~」

彼女「くじけそう~になったときは」

妹「必ず僕が~そばにいて~」

女.彼女.妹「ささーえてあげるよその肩を~」

ナオヤ「いやいや、褒めてやるべきだろ」

女「ナオヤ、空気を乱さないで」

ナオヤ「いやいや、くじけるまで頑張ったんだからさ。それでいいじゃん」

ナオヤ「もう少し頑張れるなら頑張ってもいいけど」

男「でも、なんで挫けたかは話をきいてやるべきだろ」

男「何も知らないやつが肩持つのはおかしいし」

女「しってるわよ。傍にいるもの」

男「歌詞の中だけだし、そんないつも隣に人がいるのもありえないだろ」

女「だいたいいるわよ。男には」

男「え?なんで?」

彼女「でも、半径5メートル内だけどね」

妹「後輩ちゃ~ん」

後輩「なんでしょうか?」ヒョコ

男「あ、後輩がストーカーなのすっかり忘れてた」

妹「やっぱり方は持ちますよね!」

後輩「え、持ちますよ。たぶん」

男「たぶんってどういうこと」

妹「でも、こんな後輩ちゃんも!メガネを外せば!」スッ

後輩「持つに決まってるじゃないですか。当然の常識。男先輩の肩持たないとか人間として恥ずかしいのにそういうh」カチャ

妹「はい、終了です」

ナオヤ「...」

彼女「誰かの方を支えてやるのは常識でしょ?」

彼女「男だって、話を聞いたら肩を持つかもしれないし」

男「まあそうだな」

ナオヤ「もっと頑張ればいいだろ」

女「限界ってものがあるのよ。限界ってもんが」

男(あれ?そう思えば必ず僕がそばにいるって怖くね?)



この曲を知った時に、ヤンデレ成分を持ってると感じたね。うん

先輩「あ~学園祭ももうすぐかぁ」

男「ホントに何を出し物にしますか?」

男「最近、生徒会長に怒られっぱなしで」

先輩「本当になにだそうかなぁ」

男「悩まないでくださいよ!」

先輩「うん。模型でいいか」

男「模型?」

先輩「うん。未来ですよー。みたいな」

男「手抜きが予想されますけどいいんですか?」

先輩「いいでしょ」

こうして、2人は模型を作ることになった

安価

学園祭のことなら何でも構わん!
どしどし安価してほしい!
だから数字はなし!連投もあり!どんどん安価して!

劇!

>>907
シンデレラでもやります。ラノベみたいな

もっと!なんでもいいから安価を!

・男、超過密スケジュール
・ナオヤはやっぱりナオヤであった
・二次元学園祭定番のミスコン
・ここでまさかの新ヒロイン「アイドル」登場
・誰かの告白イベント

欲望要望多くてサーセンwwww

ライブ!
スペシャルゲストも!

あと
文芸部の絵を見て議論

>>909
その欲望、かなえてやる
というか自分が安価してるんですけどね

>>910
後で安価とるけど笑ってコラえてみたいにします

妹「兄さん、学園祭でスポーツ大会あるんですけど参加しますか?」

男「いいよ。妹はテニスだっけ?」

妹「はい。後輩ちゃんと一緒にダブルスやってるんです」

男「じゃあ俺はだれと組もうかな」

妹「あ、でも後輩ちゃん。演劇部も入っててできないとかなんとか」

男「そっか。そいつは残念だな」

男「代わりには程遠いけど俺が代わりでもやろうか?」

妹「いいんですか!?」

男「もちのろん。えっと、10時から昼の1時までだったっけ?」

妹「はい!」

妹(そのあと二人だけでの昼御飯、ふふ、ふふふ)

男「あ、ちょっと電話してもいいか?」

妹「ええ、かまいませんが」

プルプルプルプル

男「あ、もしもし?生徒会長?」

男「いやさ、生徒会のイベント休んでもいい?」

『ダメに決まってるでしょ!』

妹 ビクッ

男「そこをなんとか!」

男「...ありがとうございます。それでは、はい」ガチャ

妹「まさか、私のために建ててる予定を...」

男「どうしようか。ヤバいのは何でもかんでも引き受けてしまったんだよなぁ」

妹「え?」

男「女は別として、先輩の新世界創造研究部だろ。あと後輩の演劇に飛び入り参加だし、妹のテニスもあるし、生徒会の仕事もあるし」

妹「・・・」

男「ほかにもいろいろ、うわぁぁぁぁぁぁ」

妹「兄さんのバカ」ボソッ

男「え?」

妹「兄さんのバーカ!」

男「えぇ!?行っちゃったよ、おい...」

男「それより予定だ。生徒会はただの雑用係だからある程度でよくなった」

男「新世界創造研究部も、先輩が一人でこなしてくれてるし」

男「問題はテニスと演劇だよなあ。俺テニスの打ち方しらねえよ」

男「後輩、演劇っていつやるの?」

後輩「2時からですよ。でも、衣装の着付けもあるんで12時半に来てもらえると助かります」

男「わりい。実はな...」

後輩「ええ!また男先輩は何でもかんでも...男先輩の現実を議論したいぐらいです」

男「ごめんな」

後輩「わかりましたよ。でも、シンデレラですし、男先輩は王子様をシンデレラの家に連れてくるだけですし」

男「ありがとな」

後輩「いいんですよ。最後の方ですから、ちょっと遅くてもかまいません」

男「ありがと...やっべ!生徒会!」ダッ

後輩「いってらっしゃい!」





生徒会長「遅い!」

男「わりい、ちょっと演劇部と話してた」

書記「あなたは本当に忙しそうですね」

女「がんばるね~」

男「はいはい。で、生徒会の出し物は?」

生徒会長「生徒会室にはイライラ棒などの楽しみも置いているけど!」

生徒会長「ちょっと学校のコネ回して体育館でイベントしようと思うわけ!」

男「コネって言い方やめとけ怖い」

書記「でも、このイベントにはあなたが必要」

男「俺が?なんで」

書記「そう相手が望んでいるから」

男「まあいいけど」

女「よくないでしょうが!これやるの4時よ!4時!」

男「ってことは、演劇おわってすぐ?」

書記「そう言うこと。あなたには10分で着替えてもらいたい」

男「まじかあ」

生徒会長「暇が出来たら生徒会室にも来ること!いいわね!」

男「わかったよ。なんとかする」

そうして、時は過ぎて...

生徒会長「これより!学園祭を始めます!」

生徒会長「自分の今ある精一杯を評価してもらえるように!努力すること!」

生徒会長「それと、カッコ悪い姿は見せないように!」

生徒会長「みんな!がんばりなさいよ!」

男「今は、9時だな。急がなくてもなんとかなりそうだ」

男「うん?なにあれ」

「ちょっと、やめてください!」

DQN1「良いだろ別に。話すだけ」

DQN2「なあ、いいじゃねえか」

男「はろう?」

DQN1「あぁ?」

男「あ」

DQN2「あ」

DQN1「最近見ねえと思ってたがここの生徒かよ」

男「あ、やばい」ダッ

DQN2「まてごらぁ!」

男「待てるかぁ!」

校舎の裏側

男「ぜーぜーぜー」

DQN1「もうにげられねえぞ」

DQN2[覚悟しろよな」

男「いいぜ、今日は忙しいんだ。さっさと終わらせるぞ!」

DQN1「上等だごら!」

DQN2[そのでけえ口叩き直してやる!」

チーン×2

DQN共「いってええええええ」

男「ここで縄を用意!」

男「そこの木にくくりつけられろ!」

DQN1「こいつ外せ!」

男「外すかよ。さらに、この全自動ピッチャーマシーンを用意!」

DQN2「や、やめろ...」

男「一応死なせねえよ。さあ、合言葉だ」

男「何球続ける?」

ウィーン ドドドドドドドドドドドドドド

男「やっべ!もう9時半!急がねえと!」

ドドドドドドドド......

妹「兄さん!早く来てください!」

男「ごめん!ちょっと用事でさ」

妹「たく、いつも用事用事と」

男「さあ、テニスしようか!」

男「あ、その前に一つ言ってもいい?」

妹「?どうぞ」

男「1000球だ!」

妹「??」

テニス

妹「兄さん!」

男「俺の出番かよ!」パスン

妹「良い調子です!」

男「妹は何でそんなに上手なんだ?」

妹「ブツブツ言わずに打ってください!」

男「はいよ!」パスン

妹「練習してるからに決まってるでしょう!」

男「ですよね」

妹「それじゃあ、終わりの一撃です!」パスン

男「よっしゃ、勝った!」

妹「決勝も近いですね」

男「そうだな」

妹「次はあっちのコートですよ!」

男「頑張るか!」

ナオヤ「よ~くやられたもんだなぁ」

DQN1「な、ナオヤさん...」

DQN2「この縄外してくださいよ」

ナオヤ「いいけどなぁ、てめえら馬鹿なことしねえよなぁ」

DQN1「はい!しません!」

DQN2「もちろんですよナオヤさん!」

ナオヤ「いいぜ。ただしあいつらに怪我させんじゃねえぞ」

男「妹、おまえすごいよ」

妹「もちろんです」

男「俺出番なかったぞ」

妹「兄さんに任せると余計なことあるんで」

男「でもさ」

「今回の優勝は、男.妹ペアです!」

男「優勝するのに打つのお前だけってどういうこと?」

妹「ようするに、兄さんが下手なんです」

男「ですよね」

「え~、お二人には今日一日貸切部屋を用意しています!」

妹「ほ、ほんとですか!」

「はい。お二人、お疲れになったでしょう?」

妹「はい!」

「男さんも初めてにしては.....って、あれ?」

妹「はい?」

「お隣にいた男さん、どこにいきました?」

妹「さぁ...、ってもう1時半!?予定の30分オーバー!?」

妹「演劇の席取りにいかなきゃ!」

妹「というわけで貸切部屋はなし!準優勝の子の物ね!それじゃ!」タッタッタ

「......行ってしまわれました」

「とりあえず、準優勝の子は貸切部屋にどうぞ」

男「わりい!遅れた!」

後輩「遅いです!どれだけ待ったと思ってるんですか!」

後輩「さっさとこれ来てください!」

後輩「とりあえず、舞台の背景交換と最後の王子様を連れてくるシーンおねがいしますよ!」

男「まかせな!」

「馬車から下りたシンデレラは...」

男「背景変えなきゃ!ってこれ重た!」

男「端っこにおいといて。次の入れ替えまで待つ」

男「・・・」

男「舞台ってすごいんだな。めんどくさい事一杯あるじゃないか」

「12時まで近くです!シンデレラ、急がないと!」

男「背景かえなきゃ」

「王子様はあのガラスの靴を履いた少女を探しています」

男「出番だ」

男「次はこの家を探しましょう、王子様」

「そうですね。探しましょう」

男「すみません。王宮の者ですが」

「はい」

「このガラスの靴は誰が履いていたのかを知りたくてここにやってきました」

「私のものですわ!」

男「そうでございましたか。では、実際にお履きになってみてください」

男「履ければあなたのものでしょう」

「あ、あれ?靴が緩々ですわ」

「なら私が!」

男「では貴女も」

「ゆ、緩々ですわ...」

男「それでは、この家ではなかろうかと」

「・・・」

男「王子様?」

「そこのお方!そこで掃除をしている貴女!」

後輩「なんでございましょうか?」

「この靴を履いてはもらえないか?」

後輩「わかりましたわ」

男「おお!ぴったりではないですか!」

「貴女でしたか」

後輩「でも、なぜ私だけにはけるのですか?他の者にも履けたはずでしょう」

「それは...」

説明しよう!

この時代、召使いを雇ったりと普通男が掃除をするものだったのだ

シンデレラは女の中で唯一と言っていいほど掃除をしていた!

シンデレラは日本語にすると灰被り姫といわれるほど汚い人であると同時に煙突などの灰があるところまで掃除していたと捉えられる!

つまり!シンデレラは足が発達しているのだ!

もちろん周りの人間は美脚なので入ることはない

「え、あ、説明ありがとう」

「それではシンデレラ、参ろうか」

後輩「はい!」

こうして二人は幸せになった。

しかし、彼女はこの後の姉の死を悲しむだろうか。それとも喜ぶだろうか

それは誰にもわからない

それでも、彼女が今幸せであることに変わりはないだろう

これで、このおとぎ話は終わりを告げるのです





パチパチパチパチパチパチパチパチパチ

男「うわああああ、はよ着替えて舞台に出なきゃ!」

後輩「男先輩はこの後のイベントに出るんですか?」

男「嬉しいんだけどね!」

生徒会長「みなさん!次はすごいイベントをおこないますんでみなさん来てくださいね!」

男「やばいよ!もう時間だよ!」

書記「はやく来て。そこの席」

男「オーケー。なんとかいけた」

女「男もここかぁ」

部活主将「先輩はこないのかー」

女友「いいじゃない。面白そうだし」

生徒会長「レディースエーンジェントルメーン!よくいらっしゃいました!」

生徒会長「今日は、スペシャルゲストをご用意しております!」

男「あれ?なんで仕切りつけてるの?」

生徒会長「この前にいる人たちには誰が来たかを当ててもらいます!」

生徒会長「笑ってコラえて方式!今日のスペゲスさんはこの方です!」

「ええええええええええ」パチパチパチ

男「え?なにこの反応」

生徒会長「それじゃあアタック!」

あなたはアイドルのことをどう思いますか?

生徒会長「笑ってコラえて」

安価
アイドルをどう思うか
>>924
>>925
>>926

Fカップ、またはGカップある

男子は間違いなく惚れる

正直あざとい

「「「あー」」」

「あの人FかGは胸あるよね」

「確かに」

「動きずらいだろうなあ」

ピンポン

生徒会長「はい、部活主将!」

部活主将「先輩のお母さんー!」

生徒会長「そんなの呼ばないわよ。スペシャルじゃないし」

生徒会長「笑ってコラえて」

「「「おーー」」」

「惚れるね」

「間違いないだろ。絶対惚れるわ」

「完璧すぎるしな」

ピンポン

生徒会長「はい、女!」

女「女優!」

生徒会長「まああの人完璧だしね」

生徒会長「笑ってコラえて」

「「おー」」

「正直言うとあざといよね」

「わかる気がする」

ピンポン

生徒会長「はい女友!」

女友「アイドル!なわけないけど」

生徒会長「正解!」

女友「ええ!?」

アイドル「どーも!こんにちは!」

男「生徒会のコネってこのことか」

生徒会長「そのとーり!」

アイドル「あ、男さん。お久しぶりです」

男「え~、どっかで会ったっけ?」

アイドル「ひどいです!思い出深い一日だと言うのに!」

女達 プッツン  (男が浮気をしている)

男達 プッツン  (男がまた女をたぶらかしている)

男「待て待て!いつ、どういうことをしたのか教えてくれ!」

アイドル「それはですね...」

安価
>>928

アイドルと男の経緯を

実は男のもう一人の幼馴染で将来結婚しようねとか言った仲

アイドル「だって私達、幼馴染でしょ」

男「はい!?」

アイドル「だーかーらー」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

幼男「おはよ!アイドル!」

幼アイドル「おはよ!男!」

幼男「なんでいつも部屋にいるの?」

幼アイドル「だって私達結婚するでしょ?」

幼男「そうだね!」

アハハハハハハハハハハハ

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アイドル「それから男と合わなくなって8年、結婚する準備は整えてきました」

ブチッ

男「あれ?へんな音聞こえなかった?」

アイドル「えー、今いいます!私アイドルと男はけっk」
彼女「この腐れ女垂らしがあああああああああああ」ドゴーン

男「へぶっ!!」

アイドル「ちょっと!なんですか!」

彼女「あんたね!どんだけ女と言う女をたぶらかせば気が済むの!」

彼女「そもそも彼女である私をほっといて何様のつもり!?」

アイドル「な!どういうこと!男!」

男 チーン

生徒会長「えー、いまから男による謝罪会見を行いたいと思います」

生徒会長「被告、意見は?」

男「何もありません」

生徒会長「男、それでは今から問う質問に答えていただきます」

男「はい」

生徒会長「あなたはそういう話を何回してきましたか?」

男「3回はしたと思います」

生徒会長「あなたは彼女がいるのになぜ結婚するなんて言ったんですか?」

男「あの、ですね。覚えてなかったんですよ。はい」

生徒会長「遊びだった、というわけですね?」

男「いや、遊びってわけじゃないけど幼稚園児の時ですし」

生徒会長「ならここで質問です」

生徒会長「彼女とアイドルと私、どれを取るの?」

男「なんで生徒会長入ってるのか知らないけど彼女...」

アイドル「そ、そ