俺「透明人間になっちまった」妹1「はぁ?」妹2「……?」(975)

妹1「つまんない冗談やめてくんない?」

俺「いや、冗談じゃなくて」

妹2「ボクにはおにぃの姿が見えますけど…」

俺「そうじゃなくて、この飴を舐めている間だけにだな、」

妹1「頭わいてんじゃないの?付き合ってらんない。友達の家行ってくるから、じゃーね!」

妹2「いってらっしゃい…」

俺「アイツ、馬鹿にしやがって…。絶対復讐してやる」

俺「ちょっと出かけてくる」

妹2「どこに行くんですか…?」

俺「妹のあとつける」

妹2「おもしろそうです…。ボクも行きます…」

俺「お前は留守番でもしてろ」

妹2「……」

バタバタバタッ…ガチャッ、バタンッ!

妹2(行ってしまいました…)

妹2(透明人間なんて、小学生並みの発言をするおにぃのことです…)

妹2(嫌な予感がします…)

妹2(やっぱりおにぃにコッソリついて行きます…)

テトテトテト…カチャリッ、パタム

俺(妹1のやつ、まだ遠くには行ってないはずだが…)

俺(お、いたいた)

ヒューッ…

妹1(寒っ!今日は風強いな…)

妹1(こんなヒラヒラしたスカートじゃなくて、パンツにすれば良かった)

俺(スカートがめくれるの気にしてやがる)

俺(よし、飴をなめてイタズラしてやるか)

妹1「きゃあっ!」

妹1のスカートがめくれ、周囲の男の視線を集めた

通行人♂1「エロい下着…」ボソッ

通行人♂2「顔も可愛いな」ヒソヒソ

俺(あんなちいせえパンツ履きやがって)

妹1「もうっ…最悪!」

タタタタッ…

俺(走って行っちまった。追いかけよう)


妹2(おにぃが途中で消えてしまいました…。比喩表現ではなく、本当に姿が消えました…)

妹2(おにぃは妹1おねぇの後をつけると言っていたはずです…)

妹2(ボクも妹1おねぇについて行きます…)

妹1「お待たせ!」

妹友A「遅かったね。みんな待ってるよ?」

妹1「出かけようとしたら、うちのバカ兄貴が変なこと言ってさ…」

妹友A「変なことって?」

妹1(ハッ。あんな話をしたら、私まで残念な子と思われちゃう…)

妹1「な、なんでもないわよ。それじゃお邪魔します!」

俺(この隙に、俺も中へ入るか)

妹友A「どうぞー。…あれ?」

妹1「どうしたの?」

妹友A「妹1の、後ろに…」

俺(まさか俺の存在がバレたか!?)

妹2「こんにちはです…」

妹1「アンタ、ついて来ちゃったの!?」

妹2「ボクもいっしょに遊びたいです…」

妹友A「その子、誰?」

妹2「いつも姉がお世話になっています…。妹2と申します…」

妹友A「あはは、なんだ。じゃあ一緒にあがって?」

妹2「ありがとうございます…」

妹1「もぉー、なんかゴメンネ?」

妹友A「ううん、別にいいよ」

俺(あいつら、まだ玄関にいるのかよ。俺はとっくに家の中に入ってるっていうのに)

─妹友Aの部屋─

妹1「ほんっと、うちの兄貴ってデリカシーないんだよね~」

妹友A「あはは、妹1っていつもおにいちゃんの話してるね」

妹友B「本当はお兄さんが好きなんじゃないの?」

妹1「ちょっ…やめてよ!あんなバカが好きとか、キモすぎ!」

俺(俺が知らないところでも、こんな悪口ばっかり言ってるのかよ)

俺(コイツ…マジでむかつく。友達の前で恥をかかせてやる)

妹1の背後に座り、胸をわしづかみした

妹1「んっ…!」ピクッ

妹友A「どうかした?」

妹1「べ、別に…なんでもないけど?」

妹1(なんかわかんないけど、急に変な気持ちになってきた…)

俺(いつまで涼しい顔してられるかな)



妹2「……」

妹友B「ところで妹2ちゃんって、すごくおとなしいね」

妹1「そう?家でもいつもこうだよ」

妹1の両胸を、強い力で揉み始める

妹1「やっ…痛っ…」

妹友A「えっ!どこが痛いの?」

妹1(胸が痛いっていうの、なんか恥ずかしいし…)

妹1「え、えーと…その…」

妹2「ボクの服のボタンが、おねぇの髪に引っかかってしまいました…」

妹1「そ…そう!髪が引っ張られて痛かったの」

妹友A「ふーん」

俺(妹2…?なんでごまかすような言い方を…)

俺(まさか…俺に気づいているのか?)

俺(いや、それはないな。俺が透明になれるって話、信じてなかったもんな)

妹2「……」チラッ

妹友A「時間だし、それそれ出かけようか?」

妹友B「ほんとだ。もう出かけないと、映画が始まっちゃうね」

友AとBが話している間にも、ずっと妹1の胸を揉み続ける

妹1「んっ…んんっ…///」ビクビクッ

妹1(なんでこんなに気持ちいいの?何コレ…)

俺(普段はあんなに生意気な妹1が、必死に声をおさえてるぞ)

俺(いかん、俺の股間まで熱くなってきた…)

俺(もっと触ったらどうなるんだろう)

服の下から手を入れ、乳首をこねくりまわす

妹1「ふあっ…ああっ!」ビクンッ

妹友B「な、なに?!」

妹1「な…なんでも、ない。早く…出かけよ?」

妹友A「そうだね、急ご!」

妹1の背中にぴったりとはりつき、映画館に着くまでずっと胸を揉んでいた

妹友A「あれ可愛くない?」

妹1「そ…そうだねっ、可愛いっ///」ビクビク

妹友B「今日の映画って、妹1が好きな○○が出るんだっけ?」

妹1「う、うん…っ」///ビクンッ

妹1(私、病気なのかな…。友達と話しながら胸が感じちゃうなんて、変態みたいじゃんっ…///)

俺(恥ずかしがってるみたいだな。俺を馬鹿にしてるからこんな目に遭うんだ)

妹2「……」クイクイッ

俺(はっ…?なんで妹2が、俺の服を引っ張ってるんだ?)

妹2「ズボンの裾が…見えてますよ…」ボソッ

俺(やべえ!もうすぐ飴が溶けてなくなる!)

俺(新しいの舐めるか…)パクッ

妹2「もうバッチリです…。消えました…」ボソッ

俺「助かったぜ、サンキュ」ボソリ



俺(…………アレ?)

─映画館の中─

妹友A「映画始まっちゃうよ。早く座ろ」

妹友B「あの辺がいいんじゃない?」

妹1「うん…///」

俺(椅子に座るってなると、胸が揉みづらくなるな)

妹1「ここに座ろうか…」

妹1を押しのけて、椅子に先に座る

妹1「え???」

妹1を押しのけて、椅子に先に座る

そして妹1を抱き上げて、膝の上に座らせた

妹1「な、何???」

妹2「映画館では静かにするです…」

妹1「は?だって、今…なんか…」

ブザーが鳴り、照明が落とされた

妹友A「そろそろ始まるよ」

再び服の下から手をつっこみ、妹1の胸を直に揉む

妹1「あふっ…あっ…///」ビクビクッ

妹1(絶対に声なんか出せないっ。みんなに変態って言われちゃうっ///)

俺(それにしても、コイツがこんなに感じやすい体質だとは思わなかったな)

俺(胸ばっかりじゃなくて、他の所も触ってやるか)

スカートに手を入れて、太ももを撫でる

俺(柔らけえ…)

妹1(ひっ!太ももに何か触れた!)ピク…

俺(こいつビクビクして面白いな)

ゆっくりと太ももの上で手を滑らせる

妹1(くすぐったいし、なんか気持ち悪いっ。なんなの?)ピクピク…

妹1(もうやだ、トイレに行く!)

俺(おっと、立ち上がらせないぞ)

腰をしっかりと抱きとめる

妹1(なんなの?なんか立てない…)

俺(かなり戸惑ってるなw)

妹2(この人達、映画なんか全然見てませんね…)

俺(よし、次は…)

太ももから更に上にいき、パンツのクロッチの辺りを触る

妹1「やっ///」

俺(おお…すげー濡れてる…。ずっとおっぱい触ってたからか?)

クチュックチュクチュ…

妹1(布越しに、アソコになんか当たってるっ…///)

パンツをずらし、股間に直に触れる

ヌルルッ

妹1「ひああっ…///」ゾクゾクッ

俺(指だけでもイケそうな感じだな。女の中って、こんなに暖かいのか…)

俺(どんな風になってるか見たい…)

椅子から降りて妹1の前に屈み込み、スカートの中に頭を入れる

俺(暗くて何がなんだかわからんな)

妹1(さっきからわけわかんないよ…。なんで私がこんな目に…)

妹1「ううっ…ぐすん、ひっく…」

妹友A「泣けるよね、このシーン…」

妹1(うう…そういう事じゃないのに…)

俺(はっきり見えなくても、位置は大体わかるな)

強引に妹1のパンツを引きずり下ろし、股間に顔を埋めた

ベロンッ

妹1「……!!!///」ビクンッ

俺(両手で口を押さえて、声がもれないようにがんばってるなw)

ペチャッ…レロレロッ…ジュウゥッ

妹1「んっ…あっ、あっ…///」ビクビクビクッ

俺(口の中の苺みるく飴と合わさって、甘い味がする…)

妹1(やばい///なんか…あそこがヌルヌルしたり、吸われたして…///)

妹1(気持ち良くなってきた…///)

妹友A「どした、変な声だして?具合悪いの?」ヒソヒソ

妹1「だ、大丈夫…///」

妹1(声、出さないようにしないと///)

妹2「この映画は、もうすぐ銃撃戦に入るはずです…。そうしたら声が漏れても大丈夫ですよ…」

妹1「そう…」ホッ




妹1(…………アレ?)

もう少し展開を進めたいのと
妹の友達にイタズラする話も書きたかったのですが
そろそろ時間のようです

続きは日曜の夜、もしくは月曜に書きます
(スレが落ちていたら、同じタイトルで立て直します)
念のためトリップを付けておきますので、よろしくお願いします

読んでくださった方、ありがとうございました

今までありがとう
お前のことは忘れない

>>26
死亡フラグやめてw

良かった、スレ残ってたか
保守して下さった方々ありがとうございました

もう少ししたら続き投下します

妹1「ちょっと待って、こ、声が漏れても大丈夫ってどういう意味?」

妹2「これは古い映画のリメイクです…。以前、お父さんが元の映画をレンタルした時に、ちょっと観ました…」

妹1「そんな事はどうでもいいの!」

妹2「もう、うるさいです…。映画に集中してください…」

妹友A「さっきから騒いでるけど、どうしたの?」コソッ

妹1「うっ…なんでもない」

俺(せっかく妹1が大人しくなってきたのに、妹2のやつ…余計なこと言いやがって)

俺(もうちょっと楽しんでたかったけど、仕方ない…ラストスパートをかけるか)

妹の友達がスクリーンに視線を戻した時に、妹1の両脚をつかむ

妹1「っ…!?」

そして脚を大開きにすると、妹1の股間に、俺の性器をあてがった

妹1(な、なにコレ?熱くてビクビクしたものがっ…??)

俺(生意気なコイツのことだから、どうせビッチなんだろ)

俺(少しくらいヤッても平気だよな)

ズブリッ、ズヌヌヌッ…

妹1「っっっ!!」

俺(やべえ…俺、本当に妹の中に入れちまった…)

俺(狭くてヌルヌルしてて、すぐに出しちまいそうだ…)

妹1(アソコが張り裂けそうだ、ムチャクチャ痛いぃっ!)

妹1(私…友達や妹のすぐ隣で、誰かに犯されてるの?)

妹1(初めての人は、……がいいって思ってたのにっっ)

ジュップジュップ

腰を振り続けると、妹1の股間から血が流れた

妹1「……」グスッ

俺(まさか…。てっきりビッチだろうと思ってたのに…)

俺(妹1は処女だったのか?)

俺(いくらなんでもマズイよな、止めなきゃ…)

ズップズップ…グチュッグチュッ…

俺(ダメだ…気持ちよすぎて止まらない…)

俺(妹に入れるってのが有り得なすぎて、すげー気持ちいい)

妹1「…っ!…っ!!」ガクガクッ

俺(あんなに気の強い妹1が、涙ぐんでる…。そんなに痛いのか?)

俺(痛いだけじゃかわいそうだし、ちょっとはサービしてやるか)

服をまくり上げてブラジャーをずらし、白い胸をさらけ出させる

妹1「やっ…」///

胸を隠そうとする妹1の手を押さえつけて、ぷっくりとふくらんだ乳首を唇で挟んだ

チュウウウッ

妹1「ひぁっ…あああっ///」ビククッ

俺(お、ちょっと気持ちよくなってきたか?このまま胸を責め続けるか)

腰を動かして妹1の奥を突きながら、胸を揉みしだいたり、乳首をつまんだりする

妹1「あっ…あんっ…あああっ///」ビクンッビクンッ

妹2(何が起こってるかわかりませんが、もうスタッフロールが流れてますけど…)

妹2(そろそろおにぃを止めたほうがいいのでしょうか…?)

※妹2が止めるかどうかで、結末が変わる予定です

先に妹2が止めない方から投下します

俺(やべっ、もう…出る!)

ビュルッビュルルルッ

妹1「ああっ…あああぁぁっ!!!!///」ビクビクビクッ

妹1が絶頂の声をあげた時に、ちょうど映画が終わったようで客席の照明がついた

妹友Aと妹友B、そして周囲の人が驚いて妹1の方に振り向く

妹1「ひああぁっ!///」ビクーンッ

プシャアァッ

俺(こいつ…潮吹き体質だったのか!)

俺(いや、そんなこと思ってる場合じゃないけど!)

妹友A「え…」

妹友B「…!?」

妹1は友達と、周囲の客の前でイッたあげくに潮を吹いてしまった

妹1「うそ…」

胸をさらけだし、両脚を大きく開いてアソコから精液と愛液を溢れ出させる姿は、羞恥の眼差しで視姦される

客♂A「あんな可愛い顔して、マジかよ…」

客♂B「AVの撮影じゃねえか?」

男たちの興奮した囁き声が耳に届いたのか、妹1はとうとう泣き出してしまった

妹1「いやあああっ!!!」

頭から血の毛がひいた俺は、妹1の脚をつかんでいた手を離す

妹2「おねぇ…」

妹1「触らないで!」

妹1は、妹2から差し出された手を振り払い、泣きながら映画館を出て行ってしまった

妹友A・B「……」

妹2「なんで、なんで…」

俺「……」

妹2「おねぇ、開けてください…」コンコン

妹1「……」

俺(普段から俺を馬鹿にしている、妹1への復讐は果たせた)

俺(だけど…)

俺(あの日から妹1は、部屋に閉じこもってしまった)

俺(生意気な妹をちょっとからかってやろうと思っただけなのに)

俺(こんな結果、望んでいなかったのに)


妹2「おねぇ、ごめんなさい…ごめんなさい…」


俺(悪いのは俺なのに、妹2が謝る理由がわからない)

俺(しかし理由を聞いても、妹2はあの件について二度と話さなくなってしまった)

俺(そして俺も、あの時のことは忘れようと思った)

俺(妹1への気持ちも…)

■おわり■

流れで鬱落ちになってしまい、すみません

もう一つの方は明るい話にしようと思っていますが
ヒロインは交代したほうがいいでしょうか

じゃあ妹1をメインにして、妹友も目立つ話にします

>>45まで巻戻しますので、少々お待ちください

トテンッ、テトテト

妹2「あのー、おにぃ…」クイクイッ

俺「今いいところなんだよ!服の裾を引っ張るな!」コソッ

妹2「もうすぐ映画が終わりますけど、いいんですかか…?」コソコソ

俺「え、そうなのか?」コソッ

俺(名残惜しいが、仕方がない)

もっと入れていたい気持ちを抑えて、妹1の中からペニスを引き抜く

妹1「んっ…///」ブルルッ

強引に剥ぎ取ったパンツを履かせて、両脚を閉じさせた

俺(もうすぐ出るところだったのに、つらすぎる)

丁度映画が終わったようで、客席の照明がつく

妹友A「いい映画だったね」

妹友B「うん。…あれ?妹1、グッタリしちゃってどうしたの?」

妹1「……え?……なんでもない…///」

俺(目がトロンとしてエロいな…やっぱりやっとけば良かった…)

─映画館の外─

妹友A「まだ時間あるけど、これからどうする?」

妹友B「カラオケ行こうよ」

妹1「せっかくのお泊りだもんね。遅くまで歌っちゃおう!」

俺(妹1は言ってなかったが、今日は泊まりがけなのか…)

俺「妹2、お前はどうするんだ?」コソッ

妹2「ボクはお泊りしていいって、お母さんに言われてませんから…帰ります…」コソッ

俺「うーむ。俺もカラオケについて行って、無言でいるのも退屈だしな」コソッ

俺「お前と一緒に帰るか」コソッ

妹2「はい…♪」ニコッ

─公園─

俺(とはいうものの、股間の熱がおさまらねえ…)

俺(トイレに寄って行って、抜いていくか)

通りすがりの子供A「ぎゃああああああーーーっっ!!!」

通りすがりの子供B「うおおおおーーーーっ!!!」

俺「な、なんだあのガキども。俺を見て逃げるなんて、失礼だな」

妹2「おにぃの下半身だけが見えているので、オバケだと思ったのでは…」

俺「うおっ、ほんとだ。飴の効力が消えかかってるんだな」

ガリガリガリッ

残りの飴をかじって飲み込み、姿を現す

妹2「それはそうと…コレ、なんで膨らんでるんですか…?」ツンツン

妹2が、勃起している股間をつついてきた

俺「バカッ、やめろ!触るな!!」ビクッ

妹2「ケガでもしたんですか…?」キョトン

俺「そ、そう。これは虫に刺されて、悪い毒が溜まってるんだ」

妹2「えっ…そのままじゃおにぃ、死んじゃいますか…?」

俺「場合によっては死ぬかもしれないので、トイレで吐き出してくる」

俺「ということで、お前は先に帰ってろ」

妹2を置いて、男子トイレの個室に駆け込んだ

パタンッ、ガチャッ

俺(よし、鍵もかけたし…さっきのを思い出しながら…)

カチャカチャッ、ジーッ

妹2「わあー、本当に腫れてますね…」

俺「なんで一緒に入ってるんだ!?」

妹2「おにぃが死んじゃうと言ったので、毒を吸い出す手伝いに来ました…」

俺「い、いや、さっきのは言葉のあやで…」

パクンッ!ペロペロッ…

俺(妹2が、俺のペニスをくわえて舐めてる!?)

妹2「なんか独創的な味わいです…」レロンッ、ヌチャ~ッ

俺「や、やめろっ、本当に出る!!」

妹2「毒を出した方がいいんですよね…?」

パクンッ!チュウウウゥゥーッ!

俺「そんな、チューペットでも飲むみたいに…吸うな…!」

妹2「黙って看護師さんの治療を受けてください…」

チュッチュッ、チュッチュッ

俺「誰が看護師さんだ、バ…カ…」

腰を引いても、妹2がペニスをしつこく舐め続け、吸い上げる

俺(もう、ダメだ…!)

ビューッ!ビュッビュッ!

勢いよく吐き出された精液は、妹2の口の中と、そして顔面を汚していった

俺「うわああ!す、すまん!」

妹2「変な味がします…」ペロペロ

妹2は唇の精液をペロリと舐め、そして顔についている精液も指ですくって舐めている

俺「なんちゅー光景だ…///」

妹2はポシェットからハンカチを取り出して、顔を拭いた

妹2「毒を吸い出し終わったので、早く帰りましょう…」

俺「そ、そうだな…」

妹2を家に送り届けて、再び妹の友達の家へと向かった

俺(無用心だな。玄関の鍵をかけ忘れてるぞ)

家の中へ入り、内側から鍵をかける

俺(俺に感謝して欲しいくらいだ。さあ、アイツらがいる部屋へ行くぞ)

─妹友Aの部屋─

妹友A「カラオケ楽しかったね」

妹友B「妹1って歌、すごく上手だよね」

妹1「そんなことないって///みんなだってうまいじゃん」

俺(よし、とりあえず俺の悪口を言っている様子はないな)

妹友A「それじゃ、ご飯も食べたし…そろそろお風呂に入ろうか?」

俺(風呂…?)

妹友B「どうせなら修学旅行みたいに、みんなで一緒に入ろうか?」

妹友A「それいいね、楽しそう!」

妹1「うーん…でも、狭くない?」

妹友A「大丈夫だって、3人くらいなら平気だよ」

俺(正確には4人だけどな!)

─浴室内─

浴室内では、3人が身体を洗って泡だらけになっている

俺(それにしても、よく見るとこの子たち可愛いなあ…)

俺(妹友Aちゃんはショートヘアの活発系で、スレンダーな体型。胸は小さめか?)

俺(妹友Bちゃんは緩いウェーブがかかったロングヘアで、雰囲気はおっとり系。胸はかなりデカイ)

妹友A「妹1ちゃん、スタイルいいね!」

妹1「あんまり見ないでよっ///」

俺(た、確かによく成長してるな…)ゴクリ

妹1の乳首に鼻が触れそうなくらいに顔を近づけて、まじまじと見つめる

俺(この白くて形がいい胸を、俺はずっと揉み続けていたのか)

俺(今は特にむかついてないけど、また揉んじゃおうかな…)

妹友B「ねえ、シャンプーとってくれるかな?」

妹1「いいよー、はい!」

妹友A「危ない!!」

俺(うわ!妹1が足を滑らせて、こっちに倒れ込んできた!)

妹1を支えきれず、俺まで倒れてしまう

しかも背後にいた妹友Bちゃんが、俺の下敷きになってしまった

俺(裸の女の子ふたりに、サンドイッチにされている!!)

俺(柔らかいおっぱいが胸板にも背中にもあたって、気持ちいい…っ)

妹1「ごめん!大丈夫?」

妹友B「だ、大丈夫…でも、なんか起き上がれなくて…」

ヌルヌルヌルッ

妹1「ほ、ほんとだ。滑るね」

ヌルヌルヌルッ

俺(ふたりとも泡だらけになっているせいで、俺の体の前後で滑ってる)

俺(これだけでも射精してしまいそうだ…)

妹1「ひあっ///」ビクンッ

妹友B「どうしたの?」

妹1「な、なんでもないっ///」

俺(俺が勃起したせいで、妹1のクリトリスが擦れたみたいだ)

俺(このまま入れたら気持ち良さそうだな…。腰を動かしちまえ)

ヌルンッヌルンッチュパンッ

妹1「んっ…!///」ビクンッビクンッ

俺(うまく入らなくて、素股の状態になってしまった)

俺(だが妹1の反応を見ると、クリトリスが擦れ続けてるみたいだな)

妹友B「くふっ…///」ビクッ

俺(背中に、固くてツンツンしたものが二つ当たっている!)

俺(これはまさか…妹友Bちゃんの乳首か?)

俺(乳首が擦れて、固くなったのかもなあ)

妹友B「な、何か二人分の体重がかかってるような…」

妹1「えっ!」

妹友A「妹1ちゃんって、見かけによらず重いんだね」

妹1「ひ…ひどい」

妹友A「あはは、ジョーダン。いま助けるから」

1はこういう話どこで書くの?
居間でしょ!

妹友A「……んん?」

妹友B「は、早く助けてよ」

妹友A「あ、うん…。何だか、二人のあいだに空間が空いてる気がして…」

妹1「それってどういう意味?」

妹友A「間に何かが挟まってる…とか?」

俺(何か展開がやばくなってきたぞ!)

妹1「そう言われれば、妹友Bちゃんの身体って柔らかそうなのに、なんか胸板が厚いっていうか、平だなって思った…」

妹友B「妹1ちゃんのおっぱいも、なんか柔らかくなくて…まるで背中みたい」

俺(幽霊だの妖怪だの勘ぐられる前に、ここから抜け出すか。とても残念だが)

タイルの床に手を突き、勢いをつけて妹1と妹友Bちゃんの間から抜け出る

ヌルルルルンッ

俺(身体の裏表が女の子の身体と擦れ合って、むちゃくちゃ気持ちいいっ)

妹1「きゃあっ///」ビクッ

妹友B「んんっ///」ビクッ

妹友A「ふたりとも、やらしい声出さないでよ」

妹1「そ、そんな声出してない!」

妹友B「ちょっと気持ちよかったかも…」

妹1「何言ってんの!!///」

俺(ヌルヌルの身体同士が滑り合って、感じてしまったのか…)

ふたりは妹友Aちゃんに助け起こされた

>>66
ダジャレふいたW

俺(妹1と妹友Bちゃんに挟まれたせいで、勃起がおさまらない…)

妹友A「じゃ、あたし先に入ってるね」

俺(次はバスタブに入ってる、妹友Aちゃんの身体を味わうか)

チャプリ…バチャーンッ!

妹友B「ふふっ、はしゃぎすぎ。静かに入ればいいのに」

妹友A「あれ、おかしいな??」

俺(俺が同時に入ったせいで、水音がでかくなってしまったか)

俺(お詫びにマッサージをしてあげよう)

ガシッ、モミモミ…

俺(小ぶりだが弾力があって、揉みごたえのあるおっぱいだ)モミモミ

妹友A「きゃあ!」

俺(うお、デカイ声出すな!)

妹1「何ごと?」

妹友A「だ、誰かに胸を触られたみたいな…」

妹友B「ふふ、おもしろーい。妹友Aのうちのお風呂って、そういう機能があるの?」

妹友A「あるわけないでしょ!…あ、これかな」

妹友Aちゃんがジェットバスのスイッチを押す

ボコボコボコッ…

妹友B「ほら、やっぱりお風呂の機能じゃない」

妹友A「無意識に入れちゃったのかも。騒いでごめんね?」

妹1「それ、私にも後で使わせてね」

俺(これは…ジェットバスのふりして、アレコレできそうな予感)

俺(まずはこの小さいおっぱいをマッサージして、大きくしてあげよう)

ハリのあるおっぱいに手を伸ばし、優しく揉み始める

モミモミモミ…

妹友A「あっ…///」ピクッ

手を広げておっぱいを全体的に掴み、弾力を楽しむように揉む

妹友A「あんっ…あっ…///久しぶりに使ったけど、ジェットバス…気持ちいい///」

俺(自分でやっておきながら難だが、ジェットバスがおっぱい揉むわけないだろ)

俺(妹友Aちゃんって、ずいぶん思い込みの激しい子だな…)

両方の乳首をつまんで、クリクリといじる

クニクニ…クリクリ…

妹友A「あっ、あっ、これ…イイ…///」ビクッビクッ

俺(さっき、妹1と妹友Bちゃんにサンドイッチされた時からて、射精を我慢してるんだ)

俺(こうなったら、妹友Aちゃんの思い込みを利用させてもらう…!)

妹友Aを抱き上げて、膝の上に乗せる

妹友A「すごーい、身体がフワッと浮いた!」

妹1「は?ジェットバスってそんなに水流すごかったっけ?」

妹友B「そんなことより、背中も洗って♪」

妹1「う、うん…」

妹友Aのマ○コに俺のペニスをあて、下からゆっくりと突き入れる

ニュルニュルニュルッ…

妹友A「あはっ…///んんっ、丁度いい所に…っ///」ビクビクッ

俺(これは…普段からジェットバスでオナニーしてるな?)

俺(俺のチンコが入ってるっていうのに、水泡が流れ込んできてると思ってるのか)

俺(スレンダーだから、身体を持ち上げやすいな)

妹友Aの身体を上下に揺らして、膣内をズンズンと突く

妹友A「あっ、ヤダッ///あっ、あっ、あああああっ///」ビクンッビクンッ

俺(妹1ほどはきつくないけど、妹友Aちゃんのマ○コも絡みついてきて気持ちいい…)

更に、ペニスを出したり入れたりを繰り返す

妹友A「やんっ///いや、あっ…イッちゃううぅぅっ///」ビクビクビクッ

俺(こんな声出したら、ほかの二人に気づかれるだろ)

妹1「このシャンプー、いい香りする」

妹友B「わたしも買おうかな」

俺(気づいてないか…)

妹友A「あれ?ジェットバスの勢い、弱くなった…」

俺(おっと、休んでる場合じゃない。そろそろ俺も…)

座位の体制のまま、下から妹友Aちゃんの身体を貫くように、腰を突き上げる

ズブブッ

妹友A「ああっ…ひああああああぁぁぁっっ///」ビクビクーンッ

俺(くっ…搾り取るみたいに、中が狭くなった…!)

ビュルルッ!ビュクンッ!

妹友Aの中に遠慮なく射精をした

妹友A「ハアッ…ハアッ…///」

俺(妹友Aちゃんが、俺にぐったりとよしかかってる…。今のでイッたんだな)

俺(今日は妹2の公園でのフェラと合わせて、2回も女の子に出してしまった)

ちょっと休憩(;´д`)

次はお布団にダイブする予定ですが
お風呂もうちょっと続けた方がいいですか?

あと、妹1と妹友Bの百合を入れようか迷ったんですが
百合が苦手な人っていますか?

糞以外ならなんでもアリだぜ

>>73
わかりました、私も糞はちょっとw
小ならOKってことですか?

今日は疲れたので、続きは今夜あたりに…

今後の予定
・お泊りをひと段落
・妹1がファストフードかファミレスあたりでアルバイト中にイタズラする話
・妹1の女子高に潜入する話
などをやってみたいと思っているんですが

何か希望があれば教えていただけるとテンションが上がります
ではノシ

レスありがとうございます!

予定より早く時間が空いたので、まったり進めていきたいと思います

─寝室─

妹友B「みんなで布団敷くのって楽しいよね」

妹1「うん!…でも、妹友Aすごく疲れてるみたいだけど大丈夫?」

妹友A「ふわぁ…お風呂で体力使ったのかな…。先に寝るね、おやすみぃ…」

バタンッ、グウゥ…

妹1「お風呂で体力を使った???」

俺(お前らのすぐ横でセックスしたからな。俺も正直、ちょっと疲れた…)

妹友B「まあいいじゃない。わたし達も寝よう」

妹1「もう寝ちゃうの?つまんないなぁ…」

妹友B「じゃあ、さ…」

スッ

俺(お!?妹友Bちゃんが、妹1のパジャマに手を入れたぞ)

妹1「な、なに?」

妹友B「ふたりでもうちょっと起きてよ?」

妹友Bが、妹1のパジャマの前を開ける

妹友B「綺麗なオッパイ…」

俺(ほう、妹1は寝る時はノーブラなのか)

ふたりに近づいて、妹1の胸を凝視する

妹1「ちょっと、何するの///」

妹友B「エッチなことしようとしてるの…」

妹友Bが、妹1の右の胸に吸い付く

妹1「アッ…///」ビクッ

俺(もう片方が寂しそうだな。じゃあ、俺は左のおっぱいを…)

妹1「いやっ…///なんか、変っ…///」ビクビクッ

両方の胸に吸いつかれて、妹1が身体を震わせる

妹友B「ふふっ、感じやすいんだね。いつもお兄さんとこういう事してるの?」

俺(何を言い出すんだこの子は!!)

妹1「し、してるわけないじゃん!あんなバカ兄貴、見てるだけでキモイし!///」

俺(コイツ、まだそんなこと言うのか)

妹友B「嘘つき…。妹1がお兄さんの話ばかりするから、わたしヤキモチやいてるんだよ?」

妹1「変なこと言わないでよ…。いっつも悪口しか言ってないじゃん///」

妹友Bが、妹1のパンツに手をいれる

妹1「ちょっ、いい加減にして///妹友Aが起きたらどうすんの?」

妹友B「妹1が静かにしてればいいんだよ…」

グチュグチュグチュッ

妹1「あっ…やぁっ…///」ビクビク

俺(パンツの中で何が起こっているのかわからん…)

スッ…

妹1の下着を、下へずらした

俺(これでよく見えるな)

俺(おお、妹友Bちゃんの指が妹1のマ○コに入ってる!)

妹友B「え…?今、ショーツが勝手に脱げなかった?」

妹1「何それ…怖い…」

俺(しまった。あんまり手は出さない方がいいようだな)

妹1「なんか怖くなってきたし、それに…友達同士でこんなことするの、変だよ///」

妹1「だからもう、やめよう?///」

妹友B「こんなに濡れてるのに、途中でやめていいの?」

ジュップジュップ

妹1「あっ!あっ…あっ…///」ビクビク

俺(妹友Bちゃんの指が、妹1のマ○コから出し入れされてる…。エ、エロい!)

妹友B「ねえ…わたしも我慢できなくなっちゃった」

妹友Bが、妹1と性器が合わさるように身体を重ねる

俺(これが世に聞く“貝合わせ”ってやつか?実物は初めて拝む…)ゴクリ

俺(俺も我慢できなくなってきた!)

ふたりのマ○コの間に、ペニスを滑り込ませる

ニュルッ

妹1「きゃっ///」ビクッ

妹友B「あっ…///」ビクッ

俺(ふたりの愛液でペニスが滑って、すごい快感が…)

ニュップニュップ

腰を動かす度に、妹1と妹友Bの身体が小刻みに震える

妹友B「あんっ、あんっ…クリちゃんが擦れて、キモチイイッ///」ビクビク

ニュプンッニュプニュプッ

俺(妹友Bちゃんが腰を振り出した!ふたりのマ○コが絡みつくっ!)

妹1「もっ…私、ダメッ…///」ビクビクビクーッ

妹友B「わたしもっ…///」ビクーンッ

ふたりが一際大きく身体を痙攣させれると、愛液が吹き出した

プシャッ

俺(こ、これは…妹1が潮吹いたのか??)

俺(とにかく、俺も駄目だ…!!)

ドピュピューッ

ふたりの間で射精すると、ふたつのマ○コが精液でドロドロになった

妹1「はぁ…はぁ…///」ピクピクッ…

妹友B「んんっ…///」ピク…

ふたりの身体から力が抜けて、布団の上にしなだれかかっている

俺(ふたりにバレないうちに、撤退するか…)

ニュルッ…

ふたりからペニスを抜き出して、静かにその場から去ったのだった

─あれから数日─

妹2「最近、あの飴を舐めていないようですが…」

妹2「もう無くなってしまいましたか…?」

俺「いや、まだ残ってるんだけどさ、忙しくて遊んでる暇がないんだよ」

妹2「そうですか…。もし無くなったら、ボクに言ってください…」

俺「は?まさかあの飴、お前が俺の机に置いたのか?」

妹2「ええ、まあ…」

俺「あんなモン、どこから手に入れたんだよ!」

妹2「小○館の学習雑誌で得た知識をもとにして、ボクが作りました…」

妹2「おにぃを実験体にしようと思って机に置いたところ…」

妹2「本当に透明になったようなので、とても驚きました…」

俺「コイツのIQに驚くべきなのか、子供向け学習雑誌の情報量に驚くべきなのか」

俺「つーか、俺を勝手に実験体にするなよ!」

妹2「得体の知れない飴を、疑いもなく食べるおにぃが悪いと思います…」

俺「そ、それはそうだが」

妹2「そういうわけで、飴がなくなったらボクに言ってください…」

俺「お、おう」

妹2「それはそうと…お股が腫れ上がる病気は、もう治りましたか…?」

俺「げっ。あ、アレはもう大丈夫だから!」

妹2「それなら良かったです…。では、ボクは遊びに行きます…」

俺(頭は俺よりいいかもしれんが、性に対する知識は少ないんだよなぁ…)

俺(そう言や腹が減ってきたな。ファミレスに行って昼飯を食べよう)

俺(そうだ。前から気になってた、制服が可愛いという評判の店に行こう)

─ファミレス店内─

妹1「いらっしゃいませー!…あっ」

俺「お前…ここでバイトしてたのか?」

妹1「そんなの兄貴に話す必要ないでしょ」

俺「お前なあ…」

妹1「いいから、とっとと席に座って!じゃ、あたしは他のお客さんのトコ行くから」

俺「案内しないのかよ!」

てきとうに空いている席へ座る

俺(外で会っても生意気な態度だな、アイツは…)

俺(兄として教育し直してやらなければ)

少し離れた席で、妹1が接客している姿が見えた

妹1「ご注文はお決まりですか?」

客♂A「妹1ちゃん、今日も可愛いね」

妹1「は、はあ…」

俺(ここの制服って、スカートが短いよなぁ…)

俺(ちょっと腰を屈めるだけで、パンツが見えそうだ…)

よく見ると、他の客も妹1のスカートを覗こうとしている

俺(スケベそうな客ばかりだな、まったく)

妹1「キャアッ///」

俺「どうした!?」

妹1「どうした、じゃないわよこのバカ!なんでそんな所に居るの?///」

俺(無意識に、妹1の足元でしゃがみこんでいたようだ)

俺「こ、これには事情があって…」

妹1「もうっ…邪魔するなら帰ってよ!」

俺「(ムカッ)わかったよ、帰ればいいんだろ」

妹1「あっ…」

妹1に背を向け、ファミレスから出て行った

妹1「何よ、本当に帰ることないじゃない…」

Iカップを超える女子高生の爆乳でパイズリを希望しよう
「女子高生連続パイズリ事件」でも可

>>94
わかりました
ファミレス編で導入できなかったら、次のお話でやります

─ファミレスの裏─

俺(やっぱり、あの生意気な妹は教育してやる必要があるな)

俺(接客はアイツが思っている以上に大変だという事を、わからせてやる)

飴を舐めるてから、他の客が入るのと同時に店内へ入った

─再びファミレス店内─

妹1「ご注文はお決まりですか?」

俺(また通路に向かってお尻を突き出してやがる!他の客に失礼だと思わないのか?)

妹1の背後に回り込み、お尻を撫で回す

サワサワッ…サワサワッ…

妹1「…!?」ビクッ

客♂A「妹1ちゃんのおっぱいにパフェ盛り付けたのが欲しいな~」

妹1(このお客さん、またセクハラ発言してくるし…)

妹1「はは…そういうの、できませんから。普通のイチゴパフェでいいですか?」

俺(妹1の尻、揉んだら柔らかそうだな)

モミッ…モミモミッ…

妹1(な、何…?///)ビクビクッ

客♂A「今日の妹1ちゃん、いつもより色っぽいね」

妹1「そ…それよりも、早く注文してくださいっ///」

俺(客に対して生意気な態度だな。少しこらしめてやろう)

妹1のスカートに手を入れて、パンツをすーっと下ろす

妹1(うそ、下着が脱げた!?///)

妹1(お客さんに気づかれないうちに、トイレに行って履かないと…///)

客♂A「妹1ちゃんの脚って、綺麗だよね。近くでも見てもいい?」

俺(足首にパンツが引っかかってるから、それはさすがにマズイ)

俺(足元を見られたら、ノーパンだっていう事がバレる!)

妹1「ふ…ふざけないで下さい!注文しないなら、もう行きますよ!?」

客♂A「わ…わかったよう。じゃあ、チョコレートパフェ一つ…」

妹1「はい、チョコレートパフェお一つですね(ホッ)」

俺(このままじゃ歩きづらいだろう)

妹1の足を少し持ち上げて、パンツを抜き取る

妹1(下着が…!?)

客♂A「そろそろ、妹1ちゃんのメアド教えてほしいんだけど…」

妹1「ご注文は以上ですね?失礼します!」

妹1はスカートをおさえながら、裏の方へ小走りで行ってしまった

その後も、妹1はノーパンのままで接客を続けていた

俺(さすがに生意気な妹1も、今日はおしとやかに移動してるな)

俺(スカートがまくれたら、マ○コが見えちゃいそうだしな)

妹1「お…お待たせしました、ハンバーグです///」

テーブル奥の方に料理をおいている妹1の胸は、下を向いて一層大きく見えた

俺(掴みやすそうな体勢だな…)

妹1の後ろから抱きつくような格好で、両胸をつかむ

モミッ…モミモミモミ…

俺(柔らかい…)

妹1「こ、こちらが、セットの…///ライスです…///」ビクビクッ

客♂B「……」ゴクリ

俺(顔なんか赤くしてるから、客が妹1を見つめてるぞ)

妹1が他の料理をワゴンから取っている間も、下から持ち上げるように胸を揉む

妹1「んっ…///エ、エビピラフですぅっ…///」ビクンッ

客♂C「ここのウェイトレス、なんか喋り方がエロくね?」ヒソヒソ

客♂B「写真撮っておくか?」ヒソヒソ

俺(顔撮るくらいなら、まあいいか…。いい表情で撮ってやってくれよ)

スカートに手を入れて、マ○コに指を突き入れる

ヌプンッ!ジュポッジュポッ…

妹1「ひっ…///」ビクビクーッ

俺(抜き差しを繰り返したら、どんどん愛液があふれてくるな)

ピロリン♪ピロリン♪

客♂C「これ見ながらシコろうっと…」ヒソヒソ

客♂B「俺にも送れよ?」ヒソヒソ

俺(ネットに上げる気は無さそうだな…)

右の指で膣内をかき混ぜながら、左の指でクリトリスをプニプニとつまむ

ジュップジュップ…プニッ、クニクニッ…

俺(愛液の音は店内のBGMでかき消されてるから、問題ないな)

妹1「お…お客様///店内でのご撮影は、ご遠慮くださいっ///」ビクンッビクビクッ

客♂B「はーい…」ジーッ

客♂C「……」ジーッ

俺(思いっきりエロい視線を浴びせられてるな)

妹1(お客さんに見られて感じるなんて、私ってやっぱりおかしいよっ///)

妹1は空いたワゴンを押して、厨房へ戻ってしまった

─店員の休憩室─

妹1「ハァッ…ハァッ…///」

俺(グッタリしてるな。ちょっとやりすぎたか?)

店員♀「ねえ、大丈夫?顔も赤いし、風邪?」

妹1「具合が悪くて…ちょっと、休んでもいい…?///」

店員♀「わかった。妹1さんの分は、私がやるから」

妹1「ありがと…///」

俺(このウェイトレスの子、胸がかなりデカイな。Iカップ…いや、それ以上か?)

俺(妹1にはたっぷりお灸を据えたし、今度はこの子にイタズラするか)

─レジカウンター内─

店員♀「てんちょー。妹1さん具合が悪いみたいなので、休憩室で休ませてます」

店長♂「そうか…。忙しい時なのに、困ったな」

俺(妹1の心配はしないのかよ!)

チャリンチャリンチャリンッ!

店長♂が小銭をレジに戻そうとすると、誤って床に落としてしまった

店長♂「あ、いけねえ…」

店員♀「私も拾います」

店員♀がその場にしゃがむと、シャツの襟の隙間から胸の谷間が見えた

店長♂「……」チラチラ

俺(さっきからこの子の胸ばかり見てるし、この店長は問題あるな…)

俺(勃起して、フロアに出られないようになってしまえ!)

店員♀のボタンを下の方だけ外して、ブラジャーのアンダーを少し浮かすと…

下からペニスを侵入させて、胸の間に差し入れる

店員♀(???胸の間に違和感が…?)

全裸ルートおねがい

俺(この子の胸、大きいせいで俺のペニスにピッチリとまとわりつく…)

店員♀(胸に挟まってる者が、大きくなった?///)

店長♂「どうした?小銭を拾わないのか?」チラチラ

店員♀「あ…はい、拾います」

俺(自分で落としたくせに、他人に拾わせるのかよ)

店員♀の胸をわしっと掴み、両側から押さえつける

俺(こうすると、更におっぱいがペニスに密着してイイ…!)

ペニスを上下に動かして、おっぱいでペニス全体を刺激する

プルンップルンッ

俺(大きなバストが揺れて、想像以上にヤバイ光景だな…)

店員♀(なにこれ?なんで胸が揺れるの?///)

プルプルプルッ

店長♂(まるでパイズリでもされてるみたいだな…)ハァハァ…

店長♂「ほら、早く拾いなさい。こっちの奥にもあるぞ」ハァハァ…

店員♀「は…はい///」

俺(この店長、右ポケットに手を突っ込んでる)

俺(これは…この子を見ながらチンコを擦ってるんじゃないか?)

店長♂「ほら、早く!」ハァハァ…

店員♀がうつむくと、おっぱいが下に垂れてタプンッと揺れた

グニッグニッ…

俺(ペニスを動かす度に、おっぱいがぐにぐにと形が変える…!)

>>103
全裸になるのはどの子がいいですか?

早速サンクス
「女子高生連続パイズリ事件」もいつかお願いしたい

俺(カウパーで滑りも良くなってきた…)

店員♀のおっぱいにカウパーを塗りつけるように、ペニスを擦り続ける

店員♀(ヤダ、このにおい…変な気持ちになってきちゃう…///)ドキドキ

店長♂(やっぱりイイおっぱいだ…。この子を採用したのは正解だったな)シュッシュッ

俺(まだ店長のポケットの中が動いてやがる。こんな奴を楽しませる事になるなんて…)

俺(…そうだ!)

店員♀のおっぱいの間にあるペニスの動きを、更に速める

ヌリュッ!ヌリュッヌリュッヌリュリュリュッ!

店員♀(ええっ!なになに?胸がヌルヌルする///)

俺(くっ、もう出る…!!!)

ドピュッ!ピュッピュッ!

店員♀「えっ…???///」

精液はおっぱいと制服を汚し、店員♀はベトベトになってしまった

店長♂(どういうことだ?俺は出してないぞ!?)

店員♀「キャアアーッ!」

他の店員たち「どうした?」

店内がざわつき、店員や客がレジの周辺に集まってきた

店員♀「店長が、店長が…!」

周囲の人間は、精液まみれの店員♀と、店長を見比べて唖然としている

店長♂「待て、俺は何もしてない!」

店員A「この状況で言い逃れができるか!」

客「よく見ろ、こいつオナニーしてたんだ!」

ポケットに入れた手、そして膨らんだ股間を、客が指差す

店長♂「まだ出す前だ!」

女性たち「キャーッ」

俺(こんな事になっては、あの店長もこれ以上はここに居られないだろう)

俺(俺の任務は完了だ)

自分が痴漢行為をはたらいた事はさておき、爽やかな気持ちでファミレスをあとにしたのだった

>>107
状況をみてやってみます

全裸ルートということで>>100まで巻き戻します
少しお待ちください

>>110
ネタ提供感謝です
内容が内容なので鬱落ち(bad end)になるかもしれませんが、ご容赦ください
ネギまみたいに「いや~ん」で終わらせるという手もありますがw

妹1「そ、それでは失礼します…///」

妹1はワゴンを押して、厨房へ戻って行った

客♂B「写真撮られてたこと、気づいてなかったみたいだな」

客♂C「じゃあさ…次はパンツ撮っちゃおうぜ」

客が呼び出しベルを押した

ピンポーン♪

妹1「は、はい…///」

妹1(休憩所で気持ちを落ち着かせたかったのに…っ)

客♂B「えーと、追加注文したいんですけど…」

妹1「え、また?///」

客♂B「客が注文することに、文句でもあるのかよ?」

妹1「い、いえ…///」

客♂C(今のうちに…)

ピロリン♪ピロリン♪

客♂C「…え!?」

客♂B「どうした?」コソッ

客♂C「おい、この写真見ろよ」ヒソヒソ

客♂B「パンツ履いてねえ」ゴクッ…

俺(うわ、マ○コがばっちり写真に写ってる…)

俺(写真とはいえ、明るい所で妹1のマ○コをじっくり見るのは初めてだ…)

客♂C「パンツ履かないで接客するなんて、相当な変態女だな」

客♂B「見られることが好きなのかもしんないぜ?」ヒヒッ

俺(確かに、妹1は見られると濡れる事があるが…)

客♂A「ねえ、さっき頼んだパフェまだー?」

店長♂「あの客うるせえな…。妹1さん、行ってきて」

妹1「え、でも…あの人、ちょっと苦手で…」

店長♂「妹1さんが目当てで通ってる客だろ。サービスしてやってよ」

妹1「はい……」

妹1は、チョコレートパフェを持って客♂Aの席まで行った

妹1「お待たせしました」

俺(この変な客、できるだけ妹1に近づけたくないな)

俺(俺が代わりにパフェを置いてやろう)

スーッ

妹1「え…な、なんでパフェが浮くの?」

俺(うわバカ、パフェに触るな!バランスが崩れる!)

パタッ、ベチャ…

パフェの生クリームやトッピングのチョコレートが、妹1の胸に零れてしまった

客♂A「お、俺のリクエスト、叶えてくれたんだ?」ハァハァ

妹1「ち、違いますっ///」

俺(ほっといたらアイツ、おっぱいにかかったクリームを舐めそうな勢いだぞ)

俺(手で拭い取ってやるか)

妹1の胸に手を置き、クリームを丁寧に落とす

フニ、フニ…ヌルッ…プニプニ…

妹1「あっ…やっ///」ビクッ

客♂A「はあ、はあ。手伝ってあげるよ」

妹1「け、結構ですっ///あっ!」

客♂Aは、ボタンを千切る勢いでシャツを肌蹴させた

俺(ブ、ブラジャーが露に…)ゴクッ

妹1は顔を真っ赤にして、客♂Aの手を振り払った

妹1「なに考えてんの?信じらんない///て、店長!」

店長♂「どうした?騒がしいな」

妹1「こ、この人が…私のシャツを……」

店長♂「なるほど…。お客様にはサービスしないとな?」ニヤッ

妹1「は…?」

客♂A「妹1ちゃんのおっぱいに触れるなんて、夢みたいだ…」

妹1「えっ…ちょっと、近寄らないでよ」ブルブル

客♂Aは妹1のブラジャーをつかみ、テーブルに置いてあったステーキ用のナイフで引き千切る

プルンッ

妹1の形のいいおっぱいが、客席の前でさらけ出された

妹1「いやっ、見ないでっ///」

妹1は胸をかばって、その場にしゃがみこんだ

俺(こんな時に股間を熱くしてる場合じゃないが…)

俺(生意気な妹1が怖がっている姿は、レアだ…)

妹1のスカートのホックをはずし、奪い取ってしまう

妹1「ヤダッ、なんで勝手に…?///」

客♂A「自分から服を脱ぐなんて、やっぱりその気なんじゃ…」ハァハァ

店長♂「全裸にパフェを載せて、女体盛りもいいいもしれないな」

妹1「……!」ゾーッ

>>113
badendか・・・まぁいいけど
>>116
てんちょー!!

>>118
とりあえず今のルートはbad endで
その後の全裸ルートはbadじゃないのにします

客♂A「妹1ちゃんの身体でパフェを食べられるなら、いくらでも払うよ」

妹1「やめて!離しなさいよ!」

客♂A「またまた、自分から服を脱いだくせに」

店長♂「おい、生クリームとパフェの材料をたくさん持ってこい」

店員たちは戸惑った顔で、パフェの材料を持ってきた

店員♂「あの、いいんですか?」

店長♂「このお客様、大株主のご子息だ。逆らったら本部から怒られるだろう」

店長♂と客♂Aは、妹1の身体を全裸のままテーブルに縛り付けた

俺(大股開きにされて、マ○コが奥まで見えそうだ…)

妹1「し、信じらんない…///」カタカタ

テーブルに顔を近づけてマ○コを見つめると、愛液がトロリと流れ出した

俺(恐怖と興奮がゴッチャになってるのか?)

客♂A「それじゃ、盛り付け始めるね」

店長♂と客♂Aは、妹1の身体に生クリームを塗りたくった

妹1「ひっ///ぬるぬるして、気持ち悪いっ///」ビクビクッ

客♂A「イチゴにもちゃんと塗ってあげないと」

客♂Aは、しつこいくらいに乳首に生クリームを塗っている

妹1「やっ///そこばっかり、やめなさいよ///」ビクンッ

店長♂「お客様に対して失礼だぞ」

店長♂が棒状になっているチョコレートを、妹1のマ○コに突き刺した

ズブンッ!

妹1「あああっ///」ビクーンッ

客♂B「おい、見てみろよ…。すげえ事になってんぞ」ハァハァ

客♂C「やっぱり変態女だったんだな…」ゴクッ

客♂Bと客♂Cか、生クリームまみれの妹1の全裸を、何度も撮影している

妹1「やめなさい…っ、撮る、な…っ///」

店長♂「見られて感じてるのか?おマ○コがヒクヒクしてるぞ」

チョコレートをくわえこんだマ○コからは、愛液と共に溶けたチョコレートが流れ出ている

客A♂「たまんない!」

客A♂は妹1のマ○コにむしゃぶりつき、舌を激しく動かした

ベロベロベロンッ

妹1「ひあああぁぁっ…!///」ビクンッ

妹1「アンタ達…こんなことして、絶対に許さないんだからっ…///」ビクビクッ

俺(この眼差しは、俺をバカにする時と同じ目だ…)

俺(男をなめてる妹1にとって、今回の件はいい薬になるかもな)

妹1の顔の上にまたがり、唇から口内に向かってペニスを挿し入れる

妹1「んんっ?///」

ペニスの抜き差しを繰り返して、イマラチオをさせる

ジュプッジュプッジュプッ…

妹1「んんーっ!!///」

客♂B「なんかわかんねーけど、静かになったぞ」

客♂C「気持ち良くなってきたから、抵抗をやめたんだろ?」

妹1「んっ、んっ、んっ///」

妹1(もう、頭がボーッとしてわけわかんない…///)

客♂A「妹1ちゃんと駅弁するの、夢だったんだよね」

客♂A「抱っこしたままセックスするのって、最高だろ?」ハァハァ

店長♂「了解しました」ニヤッ

店長♂と客A♂が、妹1を拘束していた縄をはずす

俺(やばい、起き上がらせる気だ)

イマラチオを中断して、妹1から離れる

客♂Aが、ぼうっとしている妹1を抱き上げた

妹1「…何する気?」

客♂A「何って、セックスに決まってるじゃないか」

妹1「えっ!やだ、やめてよ!!」

客♂A「素直じゃないな。嬉しいくせに」

店長が♂抵抗する妹1を押さえつけて、客♂Aが妹1のマ○コに性器を押し付ける

客♂A「いくよー」

ズブブブッ

妹1「いやあああっ///」ビクビクーッ

客♂Aが駅弁の体勢で妹1を揺さぶり、妹1の体重を利用して奥までズンズン突き続ける

俺(妹が目の前で犯されてるっていうのに、我慢できなくなってきた…)

俺(妹1の尻が空いているな…)

背中から妹1を抱き、尻にペニスを突き立てる

妹1「ひぃっ!///」ビクンッ

客♂A「うっ…急に狭くなった」

俺(映画館で妹1のマ○コに入れたこともあったが、尻もなかなか…)

客♂Aと俺は、欲望のままに腰を振り続けた

ジュップジュップジュップ…ズンズンズンッ…

妹1「ああっ、あっあっ、はぁんっ///あっ、んあっ///」ビクンビクンビクンッ

妹1「初めてはお兄ちゃんがいいって思ったのに、こんなの…ひどいよぅっ///」グスンッ

俺(えっ…?)

客♂A「うおおおっ、出すぞぉー!!」

ビュクンッ!ビュルルルルッ!

妹1「いやー!!///」ビクッビククッビクッ

俺(くっ…!)

ビュッ!ビュッ!ビュッ!

妹1「お、お尻にまでっ!///」ビクーッ

妹1の前と後ろの穴には、大量の精液が流し込まれたのだった

妹1「くすん…」ガクッ

─後日─

小さい頃、妹1は俺を「お兄ちゃん」と呼んでいた

今では「兄貴」と呼んでバカにする事が多い妹1が、
犯されて混乱したからといって、お兄ちゃんと呼ぶなんて考えられない

「初めてはお兄ちゃんがいい」と聴こえたのは、きっと幻聴だったのだろう…

妹1は当然、バイトを辞めてしまった

しかもあの時の写真をネタに、客♂Bと客♂Cに脅されているらしいことが、
最近になってわかった

妹1「あっ、あんっ///」

路地裏に連れ込まれて犯されている妹1を見つけても、俺にはどうすることもできなかった

■おわり■

またBAD ENDですみません

今度は>>108の続きということで、明るい話にします

─リビング─

妹2「名探偵コ○ンが始まる時間なので、チャンネルを変えてください…」

妹1「えー、いつも見てるからいいじゃん。今日はこの番組見たいんだけど」

妹2「こうしている間に、新たな被害者が出てしまいます…」

妹2「だからボクにリモコンを渡してください…」

妹1「あんたが見なくても、コ○ンが勝手に解決してくれるでしょ」

妹2「そんなんだから、おねぇはBAD ENDで酷い目に…」

妹1「はぁ?」

俺「ガキくさいなぁ。チャンネルくらい譲ってやれよ」

妹1「えー…。しょうがないなぁ、はい」

妹2「恩に着ます…」

─その週の日曜日─

妹2「チャンネル権を守ってくれたおにぃに、お礼をしたいです…」

俺「あー、あのことか。別にいいよ、礼なんて」

妹2「それではボクの気がすみません…。一緒に秋葉原へ遊びに行ってあげます…」

俺「なぜ秋葉原なんだ」

妹2「研究に使うのに、欲しい部品があるからです…」

俺「お前が行きたいだけだろ。付き合って欲しいなら最初からそう言え」

妹2「どっちでもいいです…。行きましょう…」

俺「はいはい」

─ふたりで電車を乗り継ぎ、秋葉原へ─

俺「相変わらず人が多いな、ここは」

妹2「……」クイクイッ

俺「あん?服なんか引っ張って、どうした?」

妹2「あのお店、可愛い服がディスプレイしてあります…。入ってみたいです…」

俺「あの店って、たぶんコスプレショップだぞ」

妹2「コスプレとは…?」

俺「アニメやゲームのキャラの仮装だよ」

妹2「コ○ンの服があるかもしれません…。行きましょう…」

トテトテトテッ…

俺「おい、待てよ」

─コスプレショップ内─

妹2「可愛い服がたくさんあります…」キョロキョロ

俺「こういう店って、男も結構いるんだな」

周囲の男の視線が、こちらに集中しているのに気づいた

男A「あの子カワイイな」ヒソヒソ

男B「あの男、誘拐したのか?」ヒソヒソ

俺「こ、これは俺の妹だ!失礼なこと言うな!」

男A「本人に聴こえたらしいぞ!」

男B「逃げろ!」

バタバタバタッ…

俺「なんなんだ…」

妹2「あのー、おにぃ…」

俺「なんだ?…うわあ!」

更衣室のカーテンを開いたまま、妹2はパンツ一枚の姿になっていた

周囲の男が目を光らせて、妹2の半裸を見ている

妹2「どの衣装も大きくて、ブカブカで着れません…」

俺「いいから服を着ろ!」

慌ててカーテンを閉めた

─帰り道─

俺「欲しい物が無事買えて、良かったな」

妹2「はい…」ニコッ

俺(妹1もこれくらい素直なときがあったんだよな…)

俺「はあ…」

妹2「疲れたんですか…?」

俺「ちょっとだけな」

妹2「だったら、今日付き合ってもらったお礼にお背中を流します…」

妹2が指差した先には、スーパー銭湯があった

俺「ひとっ風呂浴びていくのも良さそうだな」

妹2「じゃあ寄りましょう…」

─更衣室の前─

俺「なんでついて来るんだ?」

妹2「背中を流すと言ったはずです…」

俺「駄目だ駄目だ、お前はあっち」

妹2「えー…」

テトテトテト…

妹2は女風呂の方に向かって行った

俺「ふう、見張っておかないと何するかわからんな」

─浴室内─

俺「えーと、シャンプーは…」

妹2「はい、どうぞ…」

俺「サンキュ」

妹2から受け取ったシャンプーで、髪を洗う

俺(そういえば、透明になって妹1と友達と一緒に風呂に入ったことがあったな)

俺(うっ…思い出したら、勃起してしまった)

妹2「また股間が腫れる病気です。ボクが治してあげます…」

俺「うわー!なんでお前、ここに居るんだ!!」

妹2「かなり前からいました…」

俺「入って来るときに、誰かに止められなかったのか!?」

妹2「フードを被って髪を隠したら、男の子に見えたようです…」

男A「よ、幼女がいる…」ヒソヒソ

男B「いや、あれは小学生じゃないのか…?」ヒソヒソ

俺(変態どもの視線に、妹2を晒すわけにはいかん!)

妹2を膝の上に座らせて、周りから見えないようにした

妹2「おにぃの膝の上…落ち着きます…」

ニュクニュク

俺「こら、どこを触ってんだ!」コソッ

妹2「毒を搾り出そうとしています…」

膝に乗せたはずの妹2は、小さな手でペニスを握っていた

ニュップニュップ

俺(石鹸を使って擦られるから、気持ちいいっ)

妹2「泡だってきました…。綺麗にもなるし、一石二鳥です…」

男A「あの子は何をやっているんだ?」ヒソヒソ

男B「チンコを触ってるように見えるが…」ヒソヒソ

俺(マズイぞ。あいつら、こっちに気づき始めた)

俺「おい、これ以上は駄目だ。女湯に行け」コソッ

妹2「でも、おにぃと一緒にいたいです…」

俺「うっ…キュンとさせたって、駄目なものは駄目だ」

妹2の手を引っ張り、脱衣室へ向かう

男A「おお、ロリの全裸が生で拝めるなんて…」ヒソヒソ

男B「これは貴重だぞ」ヒソヒソ

妹2「あのお兄さんたち、どうしてボクを見てるんですか?」

俺「お前が裸だからだろ!」

妹2「お風呂だから裸になってるのに…意味がわかりません…」

脱衣室に行くと妹2に強引に服を着せて、男湯から追い出した

俺(ふう、これでゆっくりできる…)

再び椅子に座って身体を洗っていると、背中に何か温かい物が触れた

ヌルンッヌルンッ

俺(な、なんだ?)

後ろを振り向いても、そこには何も無い

俺(気のせいか…)

ヌチャッ…ヌルッ…

俺(何だコレは…。女の子の肌みたいなのが滑って、気持ちいい…)

俺(だけど妹1や妹友Bちゃんの時と違って、胸の膨らみが無いような…)

俺(まさか!)

俺「おい…妹2、そこにいるのか?」

妹2「はい…。透明になる飴を舐めました…」

俺「なんでそうまでして、男湯に入ってくるんだよ!」

妹2「おにぃの病気が、まだ治ってないからです…」

俺(まだ勃起がおさまってないからか!)

俺「あのな、これは…」

妹2「すぐに治してあげます…」

パクンッ

ペニスが、柔らかくて温かい物に包まれる

俺(うわ、くわえられたのか?)

レロレロレロンッ、ヌチュッ…

俺(ま、前よりも舌使いが細かくなってる…)

妹2「さきっちょから、苦くて透明な液があふれてきます…。これも毒ですね?」

俺「そ、それはカウパー…はうっ」

チュウウウウウウゥゥッ

先端を強く吸われて、今にも射精しそうになった

妹2「苦しいですか…?」

俺(苦しいどころか気持ちいいから困るんだ!)

俺(透明になっているとはいえ、再び妹2に顔射するわけにはいかん!)

射精しないように気を逸らそうと、周囲を見渡す

俺(周りの人たちは、普通に湯船に浸かったり、身体を洗ったりしている…)

俺(まさかみんな、俺が妹にフェラされてるなんて夢にも思わないんだろうな…)

妹2「んちゅっ…んっ…ちゅぱっ…」

妹2がたどたどしい舌使いでしゃぶると、ペニスが脈打つ

妹2「熱くてビクビクしています…。これはどう見ても病気です…」

俺「ほ、ほっといてくれっ」

ハンドソープが浮き上がり、中身が玉袋にかけられた

俺(なんだ…?)

妹2「ここも綺麗にしながら、毒を出します…」

俺「そこまでしなくていい!」

妹2「おにぃは強情です…」

ベローッ…ヌリュッヌリュリュリュッ

裏筋に舌の様な感触が触れ、下から上へと舐めとられる

同時に、袋が優しい手つきでヌルヌルと揉まれる

俺「もう、たまらん…出る…」

妹2「お風呂場を汚してはいけません…。ボクが全部飲みます…」

俺「はい???」

ペニス全体が温かい物に包まれて、舌の様な物にペロペロされる

妹2「はむっ…んむっ…」

ジュッポジュッポ

頬の内側に擦り付けつつ、出し入れを繰り返しているようで…

俺(まるでマ○コに入れてるみたいに気持ちいいっ)

ドビュルルルルッ

とうとう耐え切る事ができずに、妹2の口内に精液を全て吐き出してしまった

俺「はぁ…はぁ…すまん…」

妹2「んっ…んくっ…」ゴックン

妹2の姿が、スーッと現れてきた

俺「飴を舐め終わったのか!?」

妹2「毒を飲もうとしたら、間違って飴も飲んじゃいました…」

床にペタンと脚をつけて座っている妹2は、生え揃っていないマ○コまで丸見えで…

通りすがった男達が、ジロジロとこちらを見ていた

俺「もう風呂はいい!早く上がるぞ!」

妹2「えー…。湯冷めしちゃいます…」

妹2の抗議を聞かずに、妹2を抱え上げて浴室を去ったのだった

─数日後、妹1の部屋─

妹1「んふっ…///んんっ…///」

妹1「この本読んでると、なんか気持ちよくなっちゃう…///」

俺(俺がお前の胸を揉みつつ、マ○コをいじっているとは気づくまい)

俺(妹1がこの本を読む時に限って触ってるから、本のせいだと思ってるみたいだな)

パンツの上から、クリトリスをごしごしと擦る

妹1「ああっ…///」ビクッ

妹1「恋愛小説だから、感じちゃうのかな///」

俺(パンツが濡れまくってるな)

クチュクチュクチュッ!

妹1「あ、ダメ///ダメ、イッちゃいそう…///」ビクンビクンッ

俺(こんな習慣つけちゃったら、外でこの本を読んでも感じてしまうだろうに…)

俺(条件反射…つまり、パブロフの犬ってやつだな!)

パンツのすき間から指を入れて、膣内にゆっくりと沈ませる

ツププププ…

妹1「やあんっ///」ビククッ

俺(おお、指がきゅうっと締め付けられるぞ)

俺(このまま犯しても、バレないよな…?)

ペニスを取り出して、妹1の膣にそーっと近づけると…

ガチャッ

妹2「おねぇ…。おにぃはどこに行ったか知りませんか…?」

妹1「きゃああああああっ///」

妹1は叫びながら、布団で前を隠した

妹2「な、何事です…?」

妹1「あ、あんたが、ノックしないからでしょ///」

俺(ビックリしすぎて、俺の息子もしょげかえってしまったぞ!)

妹2「それで、おにぃは…」

妹1「なんで私が“あのバカ”のこと知ってるっていうのよ!」

妹2「そういえば、そうですね…。では…」

パタンッ

妹1「ふう…」

俺(“バカ兄貴から、“あのバカ”にランクダウンしている…)

俺(これは、そろそろおしおきをした方がいいな)

─俺の部屋─

俺(おしおきというものの、飴はさっきのが最後の一個だったのを忘れてた…)

妹2「あ、おにぃがいました…」

俺「おう。何か用か?」

妹2「新しい飴を作ったので、渡しにきました」

俺「お、サンキュ」

手を出しても、妹2が飴を渡そうとしない

俺「…交換条件でもあるのか?」

妹2「おねぇの学校に行ってみたいです…」

俺「俺が連れて行かなくても、一人で行けるだろう」

妹2「ボクはおにぃみたいに、透明になったままどこでも行ける様な度胸はありません…」

俺「褒めてるんだよな?バカにしてるわけじゃないよな?」

妹2「ある意味褒めています…。だから、一緒に行きませんか…?」

俺「仕方ないなあ、一日だけならいいぞ」

妹2「交渉成立です…」ニコッ

─翌朝─

妹1「いってきまーす」

妹2「いってらっしゃいませ…」

バタンッ

俺「よし…透明になって、ついて行くぞ」

妹2「……」コクリ

─バスの中─

妹1「おはよー」

妹友B「おはよっ♪」

俺「どうしてこのバス、女子高生しかいないんだ?」コソッ

妹2「これはおねぇの女子高の、通学バスだからです…」コソッ

俺(乗るまで気づかなかった俺も、相当アレだな)

俺(それにしても…女子高生に取り囲まれて、いい匂いがするなあ…)

プニップニプニッ

俺(おおお、隣の女の子の胸が当たっている!)

俺(やばい、女の子の匂いと胸の感触のせいで、股間に血が…)

その時、バスが大きく揺れた

俺(うわ!つかまる所が無い!)

窓ガラスに手を突くと、目の前で座っている女の子の胸を勃起したペニスで突いてしまった

プニッ

女子A「ん…?」

俺(ブレザーの間にペニスが入ってしまい、胸にペニスがめりこんでるぞ)

俺(エ、エロい!)

俺(その子、胸が結構デカイな…)

シャツのすき間から強引にペニスをねじ込み、豊満な胸をつつく

プヨンップヨプヨッ

女子A「???」

俺(首をかしげているだけで、特に払おうとはしないな)

ヌヌヌヌッ…

早くもカウパーで濡れだしたペニスを、胸の谷間に差し込む

俺(ブラウスのボタンがしっかり閉じられているせいで、ペニスに胸が密着してる…)

プニンプニン

俺(勃起したペニスが柔らかい胸に圧迫される…これはイイ!)

女教師の特大乳にも突っ込むか期待

両手で胸を押さえつけて、ペニスを上下させた

ニュックニュック…

女子A「なんか…胸が苦しい…」

女子B「大丈夫?ブラ取っちゃったら?」

女子Aはブラウスを肌蹴させて、ブラのフロントホックを取ってしまった

プルルンッ

俺(おおっ、ピンク色で慎ましやかな乳首と、白くてふわふわのおっぱいがポロリと!)

俺(周りに男がいないと、こんなに無防備になるのか?)

女子A「ちょっと楽になったかも?」

もちろん感触を味わうために、胸を揉みしだく

女子A「ふぁっ…んふっ…///」ビクッ

女子B「気持ち悪いの?」

モミモミモムンモムン

女子A「ううん…///あっ、気持ち良く…なってきたっ…///」ビクッ

俺(乳首をいじりながらパイズリをしてやろう)

親指で乳首をコリコリと転がし、他の指は両側から胸を押さえつける

コリコリックリッ…

女子A「…っ!!///」ビクビクンッ

俺(俺も気持ち良くなろう…)

ニュックニュック

乳首をいじりながら、ペニスの上下運動を続ける

女子A「あふっ…あっ…///」ビクビク

俺(ふわふわのおっぱいが気持ち良くて、たまらんっ…)

ビュッビュッ、ビューッ

ペニスの先端から精液が発射されて、女子Aの胸を白く汚していく

女子A「きゃっ///何これ?///」

俺(そりゃ驚くよな…。でも、気持ちよかったぁ…)

女子B「ほら、ちゃんと零れないように押さえつけないと、制服汚れちゃうよ?」

女子A「う、うん…///」

女子Aは自分で胸を押さえつけて、谷間に精液を溜めた

俺(おっぱいという杯で、精液を受け止めるとは!)

女子A「このカルピスみたいなの、どうしよう…。捨てるとこないし…」

妹2「カルピスだったら、きっとおいしいですよ…」

女子A「そうかな?」

女子Aは自分の胸を持ち上げて、精液をペロペロと舐め始めた

俺(くそエロい。携帯があれが写真に残しておきたいくらいだ)

女子B「え…いま、誰が言ったの?」

女子A「女子Bじゃないの?」

女子B「私があんたに敬語遣うわけないじゃん」

女子A「???」

俺「こら、余計な口出すなよ」コソッ

妹2「すみません、つい…」コソッ


バスは学校の前に到着した

>>149
教師という発想はありませんでした
話に入れておきます

─校門─

全員が校内へ入るのを見届けてから、ふたりで飴をかじって飲み込む

妹2「それでは、ボクはこれから校内を探検してきます…」

俺「一人で大丈夫なのか?」

妹2「はい…。おにぃも、自由に行動するといいのです…」

俺「わかった。じゃあ、授業が全部終わったら、姿を現してバス停で待ち合わせだ」

妹2「はいです…」

妹2は飴を口に入れて、姿を消した

テトテトテトッ…

俺(俺は、妹1の教室にでも行くかな…)

再び飴を口の中へ放った

─校内の廊下─

俺(えーと、妹1がいる教室は…)

ドアの窓を一つ一つ覗き込むと、妹1が座っている教室を見つけた

俺(お、もう授業が始まってるな)

─妹1の教室─

教室の後ろ側のドアをそーっと開けて、中へ進入する

女教師「そこ、ドア閉めて」

妹友A「え?さっき、ちゃんと閉めたはずだけどな…」

ピシャンッ

俺(よし、潜入成功)

俺(この教室には、妹友Aちゃんと妹友Bちゃんもいるのか)

俺(それにしても、あの先生…おっぱいが特大サイズだな)

俺(あのおっぱいでパイズリしたら、さぞかし気持ちいいだろうに…)

女教師「では…この問題、妹1さんが解いてちょうだい」

妹1「はいっ」

妹1が席から立ち上がり、黒板へ向かった

俺(うちの妹が、教壇に立つぞ!)

腰を低くして後をつけて、妹1のパンツをじっと覗きこむ

俺(今日は白のレースのパンツか。清純そうで何よりだ)

俺(歩く度に尻がプリプリと揺れて、やらしいな…)

黒板の前で妹1が立ち止まったせいで、前のめりになって尻に顔をつけてしまった

俺(わぷっ)

妹1「??///」

妹1はお尻をサッサッと払っている

俺(柔らかい尻だった…。顔を擦りつけたいところだが、今は我慢っ)

妹1が黒板に数式を書き始めた時に、パンツの中に手を入れた

妹1「ひゃっ…///」ビクッ

女教師「どうかしましたか?」

妹1「な、なんでもないです///」

妹1(なんでこんな時に、いつもの病気が始まっちゃうの?///)

俺(バスでの出来事が素敵すぎて、忘れかけていたが…)

俺(俺には、妹1におしおきをするという使命があった!)

気を取り直して数式を解く妹1のクリトリスを、指で弾く

妹1「…っ!///」ビクーンッ

俺(感じてるな。みんなの前で潮を吹いたら、どうなるだろうな?)

指をマ○コに入れて、中をかき混ぜるように動かす

グチュグチュグチュッ…

妹1(みんなが見てる前で、こんな…有り得ないっ///)ビクビクッ

俺(必死に耐えてる姿が可愛いじゃないか)

指を二本に増やして、指の動きを早めた

グチュグチュグチュッ!ジュプンジュプンッ!

妹1「ひぃっ…!///」ビクビクビクーッ

妹1の膝が、ガクガクと揺れだした

俺(膝が笑ってるぞw)

女教師「具合が悪そうですね。保健室へ行く?」

妹1「いえ…大丈夫です…///」

俺(大丈夫なわけあるか!)

指の動きをは速くしたまま、膣内を激しくかきまわす

ジュププププフッ!ジュプンッジュプンッ!

妹1「あっ…あああっ…///」ブルブルブルッ

プシュッ

俺(愛液の量は少ないが、潮を吹いたみたいだな…)

妹1(私…私…、みんなの前でイッちゃうなんて…///)

妹1は身体の力が抜けたように、その場に崩れ落ちた

女教師「ちょっと、大丈夫?保健係、保健室へ連れて行って!」

妹友B「は…はい」

妹友Bちゃんに支えられて、妹1は教室を出て行った

俺(人に見られたら、興奮しやすくなってきてるな…)

─校内の廊下─

俺(退屈な授業がやっと終わった)

俺(さて…。妹2との待ち合わせまでは、まだ時間があるな…)

女教師「……」コッコッコッ

俺(お、さっきの先生だ。教師のくせにハイヒールを履くなど、けしからん)

俺(大体、あの特大乳が校内の風紀を乱している!)

俺(美人だからってすました顔してやがるし、おしおきが必要だな)

女教師の後をつけると、保健室の前で立ち止まった

─保健室─

ガラガラッ

女教師「妹1さんの具合はどうですか?」

妹友A「あ、先生…」

妹友B「ちよっと熱があったみたいで、いま寝ています」

女教師「そう…。風邪かしら」

俺(俺のリビドーは大丈夫じゃない)

女教師の胸に顔をうずめて、スリスリと頬を撫で付ける

女教師「…?///いま、誰か私の胸を触った?」

妹友A「触るわけないじゃないですか。先生から離れてるのに…」

女教師「そうよね…。私、疲れてるのかも」

俺(疲れてるなら、マッサージが一番ですよ)

特大の胸を、両手でガシッと掴む

俺(おおお…。手が埋まっていく…)

女教師(おかしいわね…胸が敏感になってるのかしら///)

マッサージのように、胸を丹念に揉み続ける

俺(こんなに大きいと、揉み応えが半端じゃない!)

モミッモミッモムンッモムモムモム…

女教師「んっ…くっ…///」ビクリ

妹友A「あれ?先生も顔が赤くなってますよ」

妹友B「妹1ちゃんの風邪がうつっちゃったのかな?」

女教師「何でもないわ、気にしないで///」

女教師(生徒の前で感じるなんて、教師失格だわ)

俺(そろそろ…いくか!)

女教師のブラウスに手を掛けて、思い切り両側に引っ張る

パーンッ!

妹友B「ふええ?」

ボタンは弾け飛び、黒くてセクシーなブラジャーが顔を出した

妹友A「せ、先生…服が…///」

女教師「や、やだ。サイズが合ってなかったのかしら?///」

慌ててブラウスの前を合わせようと女教師の手をつかみ、ブラジャーを下に引き摺り下ろす

ブルンッブルンッ

俺(うおっ、さすが特大乳。揺れ方もデカイ!)

妹友A「あはは…胸が大きいと、大変ですね///」

妹友B「手伝いましょうか?///」

女教師「いえ、大丈夫よ///」

俺(生徒の前で、乳首を立てたら屈辱だろうな…)

女教師の乳首を、ギュウーッと強く引っ張る

女教師「いっ…!!///」ビクゥーッ

俺(痛くされて感じてないか?ひょっとしてマゾ?)

俺(こんなデカイ乳なら、吸ってあげないと失礼だよな)

チュウチュウ…チュパパッ

女教師「んっ…///誰だか知りませんが、やめなさいっ…///」ビクンビクンッ

妹友B「先生、セクシー…///」

妹友A「そんなこと言ってる場合じゃないって!///」

妹友B「え、でも…どうしたらいいの?」

妹友A「そ、それは…」

俺(まるで牛の乳みたいにデカイな。搾乳もやっとくか)

女教師の後ろに回りこみ、おっぱいを持と上げたり揺らしたりして、弄ぶ

タプンッ…タプンッ…

妹友B「こんなに胸が大きいと、波打つんですね///」

妹友A「勉強になる…」ゴクリ

女教師「こ、これは授業じゃありません!///」

俺(さて、搾乳に入るぞ)

女教師の背中を押して、ベッドの上に跪かせる

女教師(こんな牛みたいな格好、生徒の前で///)

起き上がろうとする女教師に背後からのしかかり、両方のおっぱいをしっかり握る

そして強い力で、わっしわっしと揉み続けた

女教師「痛っ///いたいぃっ///」ビクンッ

妹友A「下を向くと、更にデカく見える。あたしと大違い…」ショボン

女教師「み、見るんじゃありません///」ビクビク

妹友B「どうして?先生が自分で勝手に倒れたのに…」

女教師「そういう事ではないの///」ビクッ

俺(胸を揉まれながら生徒と話す教師って、この人くらいだろうなw)

乳首を触ってみると、コリコリとしこっていた

女教師「んっ…///」ビクッ

俺(じゃ、そろそろ搾乳の本番といくか)

両方の乳首をつまみ、チンポをしごくみたいに擦り始める

シュッシュッ

女教師「いやあぁっ///だめぇっ、そんなにされたらぁっ///」ビクビクンッ

妹友B「先生、女らしくて素敵です///」

妹友A「なんか嫌がってるように見えるんだけど…」

妹友B「そんなことないよ。気持ち良さそうだよ?」

俺(最後に搾り上げないとな!)

乳首を押し潰すほどの力で、ぎゅうーっと搾る

女教師「ああああああああぁぁっ///」ビックーンッ

女教師が身体を痙攣させると、乳首から…

ピューッピュッピュッ

妹友B「母乳が出た…///ステキ…///」

妹友A「せ、先生、妊娠してたんですか?」

女教師「んんっ///ハァッハァッ…///妊娠なんか、してないわ…///」ビクビク

女教師「胸をいじると、母乳が出ちゃう体質なの…///」

妹友B「気持ちよくなると白い液が出るなんて、男の人のチn」

妹友A「わあー!それ以上は言うな!ほら、もう行くよ!」

妹友B「えー。それじゃあ先生、ごゆっくり♪」

バタンッ

女教師「……///」ビクンッビクンッ

女教師(もうちょっとだけ、ここで余韻に浸っていようかしら…)

ここで効果きれないかな

俺(では、最後に締めとして…いただきます)

俺(さっきの母乳を、俺のチンコに塗りつけて…っと)

横たわっている女教師に乗り、胸の谷間にペニスを乗せる

女教師「なに…?」

胸をつかんでペニスを挟むと、腰を振ってペニスを擦りつけた

ニュックニュック

女教師「な、何なの?///この男性器のような感触は///」

俺(もしかしてパイズリ経験者か?)

俺(乳肉がマ○コみたいに絡み付いてきて、すぐにイケそうだ…っ)

強弱をつけて、特大乳でペニスを擦り続ける

ニュクニュクッ…ニュクニュクニュクニュクニュクッッ…ニュックニュク…

女教師「ゆ、幽霊か何か知りませんけど、射精するのは許しませんよ///」

俺(こんなデカ乳を見て、射精しないわけないだろっ)

胸の谷間からニュルンッとペニスを取り出し、胸全体に向かって精子を放った

ビュルンッビュルルルンッ

女教師「いやっ……///」

俺(おっぱいが母乳と精液で汚れまくって、すごい事になってる)

女教師の耳元に唇を寄せた

俺「たっぷり楽しませてくれて、ありがとう先生」

女教師「えっ…あなたは誰なの?」

その質問には答えず、保健室を後にした

女教師「ま…まさか、本当に…幽霊?」

妹1「んっ…」ムニャ

妹1「青い顔して、どうしたんですか…?」

女教師「な…なんでも…ないわ…」

妹1「はぁ…そうですか?」

>>166
途中で効果切れるっていうの、まだやってませんね
その内挑戦してみます

へたなエロゲより面白いわ
これから次々と女子高生にパイズってもらうのか?

>>170
嬉しい言葉の数々、ありがとうございます
(本当は皆さんにお礼を言いたいのですが、本編を書くスピードを優先して、割愛しています)
パイズリは一旦おやすみです
その内、また再開しようと思っていますが

─教室─

妹友A「次の時間、プールだよ」

妹友B「温水プールだから、春でもプールに入れていいよね」

俺(女子高生のスクール水着に挟まれたい…。是非ついて行こう)

妹友A「でもさ…あたしって胸が小さいから、あんまり水着を着たくないんだよね」

妹友B「妹友Aはやせてるからいいよ。わたしなんか、ぽっちゃりだから…」

俺(ふたりとも魅力的な身体なのに、もったいない…)

妹友A「あ、着替える時間なくなっちゃうよ。早く行こう!」

妹友B「うん」

─プールサイド─

男教師「準備体操をする。体育委員は前に立て」

妹友A「はーい」

俺(妹友Aちゃんが体育委員なのか)

俺(みんなの前に立つなら、自分の身体に自信を持ってもらういい機会だ)

妹友A「イッチ、ニイ、サン、シー…」

俺(持って来たハサミで、身体を傷つけないようにそーっと水着を切って…)

チョキチョキ…

妹友Aの乳首の部分だけを丸く切った

俺(水着で身体を隠してるって言うのに、肝心の乳首だけ丸見えになって可愛いぞ!)

妹友A「ゴー、ロク、シチ、ハチ…」

女子生徒たち「えっ…///」ザワザワ

男教師「むっ…」

俺(じっくり見てるけど、声はかけないのか…)

俺(股の部分も切れ目を入れよう)

チョキンッ

妹友A「次は股関節のストレッチでーす」

妹友Aが両脚を伸ばすと、マ○コがぱっくりと開いた

俺(奥まで見えそうだぞ…)

屈みこんで、マ○コに鼻の頭が触れそうなほど顔を近づける

妹友Aちゃんが動くたびに、マンコが開いたり閉じたりを繰り返す

ニンニョニンニョ…

俺(マ○コがこんな至近距離に…舐めてしまいたい…)

女子A「あ、あの、先生…準備体操を中止したほうが…」

男教師「そ、そうだな」

男教師(もう少し見ていたかったが、仕方ない)

男教師「おい体育委員!準備体操はもう止めていいぞ!」

妹友A「え…どうしてですか?」

男教師「その…お前の水着が、だな…」ゴホッ

妹友A「え…。ヤ、ヤダッ!///」

妹友Aは両腕で身体を隠すようにして、更衣室へ走って行ってしまった

俺(顔を真っ赤にしちゃって、可愛かったな)

面白いです







妹2増量オナシャス

妹友B(妹友A、大丈夫かな…。あっ、ジャージで戻って来た)

妹友A「先生…水着がダメになっちゃったので、ジャージで見学します」

男教師「裸で泳いでもいいんだぞ?」

妹友A「……はあ?」

男教師「い、いやなんでもない。座って見学していろ」

妹友B「大丈夫?」

妹友A「全然平気。あたしの事はいいから、泳いできなよ」

妹友B「うん…」

俺(このまま妹友Aちゃんにイタズラを続けるのもいいが…)

俺(とりあえずは、数が多い方に混じろう)

男教師「それでは50mの競泳、始め!」

妹友Bが、水中に飛び込んだ

ザブンッ

妹友B「わっぷ…」バシャバシャッ

俺(妹友Bちゃんって…あんまり泳ぎが得意じゃないんだなあ…)

俺(水着のせいで、水の抵抗を感じてるんじゃないのか?)

俺(泳ぎやすくなるように、俺が手伝ってやろう)

少し先まで泳ぎ、妹友Bちゃんを待ち伏せする

妹友B「んんっ…」ザブザブッ

近くに来た時に、妹友Bちゃんの水着の肩紐をグイッと引っ張る

妹友B(アレアレ?)

そのまま両側を引っ張り、水着を下までおろしてしまった

俺(よし、水着が取れた)

妹友B(よくわかんないけど、ちょっと泳ぎやすくなったかも?)

妹友Bは、全裸でバタ足を続ける

俺(全裸で泳ぐ女の子って、非日常的で興奮するぜ)

俺(水中にもぐって、下から観察しよう)

>>177
了解です

先回りして水中に潜り、妹友Bちゃんの身体が通り過ぎるのをじっくり眺める

俺(大きいおっぱい、綺麗なおへそ、程よい量のアンダーヘアー…)

俺(お風呂で見た時とは、また別の感動があるな…)

妹友Bちゃんが通り過ぎては水面に出て呼吸をして、また先回りをする

俺(手をあげたら、身体を触れるよな)

水中に潜ったまま両手をあげると、妹友Bちゃんの豊満なおっぱいが手の平をかすめる

プルーンッ…

妹友B(え?///)

次にお腹をくすぐるように触り、最後はマ○コをなでなで

サワサワッ

妹友B(ひゃっ///何?)

俺(いちいち驚いて、かーわいいなぁ)

ようやく妹友Bちゃんがゴールして、プールからザバッと上がった

妹友B「えへへ、やっぱり私が最後だったね///」

女生徒たち「……!!」ザワザワ

男教師「う、うーむ…」

男教師は、いやらしい目つきで妹友Bの全身を見回している

妹友B「え…私、何か変ですか?」

妹友A「ちょっと!妹友B、水着はどうしたの!?」

妹友B「えっ…?あっ、アレ?私…裸?」

妹友A「は、早くなんか着なさいよ!」

妹友Aが、妹友Bにタオルをかける

妹友B「キャーッ///」

妹友A「恥ずかしがるのが遅い!」

妹友Aに連れられて、妹友Bは更衣室へ行ってしまった

男教師が憎い
男減らしてハーレムパラダイスに!!

俺(ふぅ、いいものを拝めたなあ…)

男教師「それでは、残りの時間は自由時間だ」

女生徒たちははしゃいで、思い思いにプールに飛び込んだ

俺(まぶしすぎる…。俺も混ぜてもらおう…)

スクール水着の女生徒が集まっている所に割り込み、女生徒たちの胸を触る

俺(右手はロングヘアの子のオッパイ、左手はショートヘアの女の子のオッパイ)

モニュンモニュンッ

女子A「きゃっ///」ビクッ

女子B「やんっ///」ビクッ

俺(どっちも弾力があって、揉み心地が最高だ…)

女子C「なにエッチな声だしてんのよー!」

女子Cが笑いながら抱きついてきた

俺(おお、水着女子の間に挟まれた!!)

女子C「ん…?ここから先に進めない…」

プニュプニュ

俺(む、胸が押し付けられてる…)

女子D「本当だ、なんでー?」

俺(こっちの子のおっぱいも、押し付けられてる…)

俺(両側からおっぱい責めされて、昇天してしまいそうだ)

俺(さっきバイズリで出したというのに、またたってきたぞ)

女子C「なにこれー?ここに何かあるよ?」

俺(うわ!チンポをつかまれた!)ビクッ

女子D「ホントだー。ビクビクして、なんかおもしろーい」

俺(ふ、ふたりで触られたら…出る…)

俺(更なる快感を期待して、ここは我慢だ!)

女子A「あれ?ここには穴みたいのがあるよ?」

俺(ぎいやあ///そ、そこは俺の尻の…っ///)

女子A「何も無いはずなのに、指がどんどん埋まっておもしろーい」

俺(女の子の指が、前立腺まで届いた///)

女子C「このビクビクしてるやつ、こすってたら何か太くなったよ」

シュッシュッシュッ

女子D「下の方触ったら、大きくビクンッてなった」

俺(そ、そこはチンポの裏筋です…///)

女子A「ここに、なんかコリコリしたのがある」

グリグリグリッ

俺(それは尻の穴の中の前立腺だから、擦ったらヤバイッ///)

シュッシュッシュッ…グリグリグリッ…

俺(前門の虎、後門の狼っ///)

俺(チンポしごかれてるのと一緒に、前立腺を刺激されたら…///)

ザバンッ

女生徒たちの責めに耐え切れず、プルーサイドに上がった

俺(もうだめだ、出るっ)

ドピュッ!ビュッビーュッ!ビュクビュクッ!

女生徒の集団に向かって、精液が止め処なくあふれ出す

精液は女性達の水着や髪をまばらに汚していった

女子ABCD「きゃーっ、何これ///」

俺(精液をぶっかけてしまった…)

俺(大事にならないうちに、ここは退散しよう…)

>>182
では、これ以降男教師は登場しないことに

そろそろ疲れてきたので、今日はあと1本で終わらせたいのですが…
学校関係で希望のシチュありますか?

※妹2も登場させる予定です

>>184
すいません、指摘です
訂正 プルーサイド→プールサイド

>>187
たまにタイプミスありますね、気をつけます

体力あるなあ
何度も聞いてもらっても悪いからいつか昼食中にフェラしてもらいまくり
もしくは髪コキ・髪射をリクエスト

>>190
需要がわかると助かります
おもしろそうなシチュなので、そのうちに是非導入します

友達にイタズラするのが中々良いな
出来れば媚薬系も頼む

>>192
ではイタズラ系も交えつつ…
今日入りきるかわかりませんが、媚薬もできたらやってみます


では書き始めますので、少々お待ちを

学校関係か…更衣室でのおっぱい比べは学校外でもあるしなー
部活ぐらいか

>>194
ああ、部活やってませんでしたね
新体操がエロそうですけど、プールの準備体操とかぶる気も…
どの部活がいいですかね

ちらっと思いついたのは放送部で全校放送でよからぬ声が放送されてしまうとかか

>>197
それ採用w

─廊下─

俺(プールが楽しくて忘れていたが、妹1は起きたのか?)

俺(一応、様子を見に行ってやるか…)

─保健室─

ガラガラッ

妹1「ふわぁ…」

俺(のん気にあくびなんてしてやがる)

妹1「んー…もうちょっと寝よ」

パタンッ、スゥ…スゥ…

俺(おい、授業は出ないのかよ!)

俺(そんなに授業に出たくないなら、出られないようにしてやるぞ?)

ベッドで眠っている妹1に近寄り、髪を撫でる

俺(おおっ、サラサラしてるな。それにいい香りもする)

俺(妹1が毎日丁寧に手入れしているのを思い出すと…汚し甲斐があるな)

カチャカチャッ ジーッ…

ペニスを取り出して、妹1の髪を巻きつける

俺(いつも馬鹿にされてる仕返しに、髪まで犯してやるぜ…)

シュッシュッシュッ…

俺(髪のキューティクルが光ってっ…それがチンポに巻きついてるのを見ると、興奮する!)

妹1「んんっ…むにゃ…」ゴソッ

俺(気持ち良さそうに眠ってるけど…)

俺(こんなとんでもない事ににってるとは、夢にも思わないんだろうな)

シュッシュッ…ヌチュンッヌチュンッ…

俺(くっ…カウパーが、髪にからみつき始めた…)

妹1「バカ兄貴…」

俺(ゲッ、起きたか!?)

妹1「…くぅ、すぅ…」

俺(驚かせるなよ…)

俺(ま、起きたところで逃げれば済む話だけど。髪コキがやりづらくなるしな)

汚れた髪から手を離し、まだ綺麗な髪をペニスを巻きつける

俺(隅々まで汚したら、どんな顔するだろうな)

ヌッチュ ヌッチュ ヌッチュ ヌチュチュッ…

俺(妹1の髪が巻きついてるってだけど、こんなに気持ちいいとは…)

俺(生意気な妹を汚すことで、征服欲が満たされるのかもしれんな)

ヌッチュ ネッチャ ネチャッ…

俺(ウッ、もう出る…っ)

妹1の髪の綺麗な部分を狙い撃ちするように、射精する

ビュクンッ!ビュー、ビュビューッ!

俺(す、すげえ…。あの手入れが行き届いた綺麗な髪が、精液でグチャグチャに…)

妹1「んー…、ふわー」ムクッ

俺(おお、ようやく起きたか)

妹1「くんくんっ…なんか変なにおいがする…」

妹1はキョロキョロと周りを見渡した後に、自分の髪が汚れているのに気づいた

妹1「ヤダー…何、このベトベトなやつ?」

妹1は保健室にある鏡で、自分の姿を確認した

妹1「やっ///髪に精子みたいなのが一杯ついてるっ///」

俺(精子みたいなのって、お前…実物見たことあるのかよ)

俺(……思い出した。昔、コイツにオナニー見られた事があったんだ)

妹1「拭いても取れない~っ」グスッ

妹1「プールのシャワーで洗い流してこよう…」トボトボ

俺(いってらっしゃーい)

─廊下─

妹2「あっ、おにぃです…」

トテトテトテッ

俺「よう、妹2」

俺「…って、なんで俺が居るってわかった!?」

妹2「身体が見えてきてますよ…。新しい飴を舐めた方がいいです…」

俺(溶けないように注意していたが、もう限界か…)

飴を一粒取り出して、口に含む

俺「どうだ?」

妹2「はい、もう大丈夫です…」

俺「お前は舐めなくていいのか?」

妹2「もうお腹一杯で舐めていなかったのですが…」

妹2「高校に小学生が居ると怪しまれますよね…。やっぱり舐めます…」

パクンッ、コロコロ…

俺(妹2が消えた)

妹2「もう放課後です…。どこかの部活に遊びに行きませんか…?」

俺「運動部はパスだな。巻き込まれる可能性が高くて、危険すぎる」

妹2「では、放送部はどうでしょう…?」

俺「地味だな…」

妹2「おねぇの友達が、放送部に入っているはずです…。行って見たいです…」

俺(あの子たちが居るなら、まあ行ってもいいかな…)

俺「よし、放送部を探すぞ」

妹2「はい…」

─放送室─

妹友A「今日はあたしが音楽流すから、妹友Bはアナウンスやって」

妹友B「うん、いいよ」

俺(おー、やってるな)

妹2「……」ギュウッ

妹2が、しがみついてきた

俺「どした?」コソッ

妹2「おにぃの声が聞こえなくなったから、不安になりました…」コソッ

俺「はは、大丈夫だって。そっちにお菓子もあるし、座って待ってたらどうだ?」コソコソ

妹2「わかりました…」コソッ

妹2が離れると、少ししてからお菓子が宙に浮いた

俺(あれ、気づかれないだろうな…)

妹友Bは機材に手を突き、お尻を突き出した格好で、マイクのスイッチを入れる

妹友B「それでは、今日の曲は…」

俺(おっとりした喋り方で、可愛いなあ…)

俺(一生懸命アナウンスしてると、イタズラしたくなっちゃうなあ…)

背後に近寄り、お尻をつかむ

妹友B「ひあっ!?///」ビクンッ

妹友A「ちょっと、何やってんの?」

妹友Bが、『ごめん』と目配せをする

妹友B「で、では…引き続き…」

俺(こんな短いスカートを履いているのが悪いんだ)

パンツをズルッと下ろして、腰を掴む

妹友B(な、なんでパンツが脱げたの?///でも、放送は中断できないし…///)

俺(セックスしながら放送したら、全校生徒がびっくりするだろうな)

マ○コにペニスを押し当てる

グニュウッ…

妹友B「痛い!」

妹友A「ちょ…ちょっと?」

妹友Bが再び目配せをして、アナウンスを再開する

妹友Bの紹介が終わり、妹友Aが曲を流した

妹友A「今日の妹友B、なんか変だよ?アナウンス代わろうか?」

妹友B「ふふ、ちょっと変だったけど、だいじょうぶだよ~」

妹2(ふたりのジュースに、ボクが作った薬を混ぜてみます…)

妹2(効果は未知数ですが、何かあってもこの二人なら許してくれるでしょう…)

妹2が紙コップに入ったジュースに、薬を一滴ずつ落とした

妹友A「はー。妹友Bの放送きいてたら、緊張で喉が渇いちゃった」

妹友B「わたしもジュース飲も♪」

ふたりが紙コップのジュースを飲み干す

俺(いま、妹2が何か入れてなかったか?)

妹友A「あ…そろそろ曲が終わるよ」

妹友B「じゃあ、アナウンスするね」

妹友Bが立ち上がり、マイクのスイッチを入れる

妹友B「ただいまの曲は…ハァッ///ただいまの…っ///」

俺(何事!?身体を震えさせて、あえいでるぞ?)

妹2「ボクが作った薬の、副作用でしょうか…」コソッ

俺「どういう薬なんだ?」コソッ

妹2「猫は一年中発情期らしいので、猫みたいに元気になる薬を作りました…」コソッ

俺(こいつ、発情期の意味をわかってるのか?)

妹友B「つ、次の曲は…///」

俺(さっきはおっとりした喋り方だったのに、今は色っぽい声だな…)

何気なく妹友Bの足元を見ると、ツーッと愛液が伝い落ちていた

俺(か、感じすぎだろう…)ゴクリ

先ほど奪い取った妹友Bのパンツでヨダレを拭いてから、妹友Bの腰をつかむ

妹友B「…?」

俺(さっきは痛がられたから、確認のため…)

マ○コに指を入れて、こねくり回してみる

ジュッ…ニュプッ…

妹友B「んっ…あっ///」ビクッ

俺(大丈夫そうだな)

妹友Aがカンペに『変な声ださない!』と書いている

コクリと頷いた妹友Bに、勢いよくペニスを突きたてた

妹友B「ひあっ…あ、あ、あ…///」ビクビクンッ

俺(しまりもイイし、最高だ…)

妹友B「つ、次の曲はぁっ…///」

健気に放送を続けようとする妹友Bちゃんの膣内で、しつこいくらいにペニスを暴れさせる

ズプンッ ズプンッ ズップズップ

妹友B「次の曲はっ…あんっ///作曲者さんのぉ…っ///思い入れが…、あ、あ、///」ビクビクッ

追い討ちをかけるように、奥の方を強く突いた

ズンッ!

妹友B「あああっ…///」ビクビクビクーッ

俺(イッたな…)

妹友Bがその場に座り込むと、妹友Aが駆け寄ってきてマイクを切った

妹友A「どうしたの?!無理そうだったら、途中で止めれば良かったのに!」

妹友B「なんかぁ…///気持ち良くなっちゃって…///わけ分かんなくなって…///」

俺(いやらしいあえぎ声を全校生徒に聴いてもらえて、良かったじゃないか)

ガチャッ

ドアが開き、女教師が入って来た

女教師「今の放送はなに!?」

妹友B「ごめんなさいぃ…///」ビクビク

妹友A「この子、具合が悪かったみたいで…すみません」

女教師「でしたら、仕方ないけど…。今後は気をつけてね」

妹友A「はい。私がアナウンス交代します」

女教師は放送室を出て行った

俺(妹友Bちゃんはイッたみたいだけど、俺はまだなんだよな…)

妹友Aがマイクのスイッチを入れる

妹友A「それでは、次の…………///」ビクッ

妹友A(な、何?急に身体が熱くなってきた…)

妹2「ようやく効果が現れたようです…」コソッ

俺「体質によって時間差があるのか?」コソッ

妹2「そのようですね…。実験段階なので、確かな事はわかりませんが…」ヒソヒソ

妹友A「つっ///次の曲っ///はっ!///」

俺(おー、がんばっとるがんばっとる)

俺(その頑張りを台無しにするのって、かなり興奮するよな)

妹友Aの下着をおろして、マ○コをかきまぜる

グッチャ グッチャ グッチャ…

妹友A「…っ!!」ビクーンッ

俺(声を漏らさずに頑張ってるなあ…)

太腿のすき間を縫うようにして、マ○コの下にペニスを擦りつけた

ヌリュリュリュッ…

妹友A「…っ///この曲は、○○で…○○なので…///」ビクビク

俺(喋り方が安定してきたな)

俺(だが…油断してるとこうなる!)

ズブブーッ!!

妹友Aのマ○コに、いきなり深いところまでペニスを刺した

妹友A「ふああああぁぁっ///」ビクビクーンッ

おー女教師もイかせたかったw

俺(さすがに堪え切れなかったか)

妹友Aの濡れているマ○コが気持ち良くて、戸惑う本人に構わず、ズブズブ犯し続ける

妹友A「んあっ///もうっ、だめぇっ…///」ビクンビクンッ

妹友Aがマイクのスイッチに手を伸ばすが、その手を掴み上げる

妹友A「えっ…///」

俺(スイッチは消させないぞ)

耳をベローンと舐めて、マ○コを奥の奥まで味わうように、ペニスを出いれさせる

ヌップ ヌップ ヌップ

妹友A「いや…///ダメッ、みんなに…///あたしのエッチな声、聴こえちゃう…///」ビビクゥッ

妹友B「妹友A…?///」ビクビク

妹2(妹友Bさんは、まだ薬の効果で動けないようです…)

俺(俺も限界だし、妹友Aちゃんをイかせてやろう)

俺(放送を頑張ったご褒美だ!)

腰を激しく振って、妹友Aちゃんの一番いい所をズクズクズクッと突いた

ジュポポポポポッ!

妹友A「ひああああぁーッッ!!!///」ビクビクビクーンッ

妹友Aの中に、思う存分に精液を注ぎこむ

ビュルルルルルッ

俺(放送中に精液を注がれた子なんて、妹友Aちゃんくらいだよ)

グッタリしている妹友Aちゃんの頬にキスをして、マイクのスイッチを切った

─帰りの電車内─

ガタン…ゴトン…

妹2「おにぃに質問があります…」

俺「なんだ?」

妹2「おにぃはいっつも、おねぇや他の女の子たちに何をしているんですか…?」

俺「えっ…。そ、それは…」

俺(さすがに『エロい事してる』とは言えないな…)

俺「み、みんなをマッサージして、気持ちよくしてあげてるんだ」

妹2「そうなんですか…」

俺「納得してくれたなら良かった」

妹2「そんなに気持ちいいものなら、今度ボクにもマッサージをして欲しいです…」キラキラ

俺(そんなにキラキラした瞳で俺を見つめないでくれ!)

俺「お…お前にはまだ早い。大人になってからな?」

妹2「はい、わかりました…。約束ですよ…?」

妹2が、小さな小指を差し出してきた

俺(こんな小さな子供と、セックスの約束をするとは…)

小指をからめて、ふたりで指きりげんまんを歌ったのだった

>>207
では女教師は、再登場させようと思います

今日はこれでおしまいです
続きは未定ですが、時間が空いた時に書こうと思います

今後の予定
・昼食中にフェラしてもらいまくり
・更衣室でのおっぱい比べ
・女教師再登場(バイズリ要因?)
・エロ更衣の途中で飴の効果が切れる

今後の課題
・BAD ENDはすこぶる評判が悪いようなので、今後は一切やりません
・“俺”以外の男は、なるべく登場させません

>>212
×エロ更衣
○エロ行為

スレの保守のついでに、希望を書いてくれると助かります
(シチュ・出して欲しいキャラなど)

できないものはスルーしますので、
気にせずに思いついたものを書いていただいて結構です
(その代わり、スルーされても怒らないでね!)

あと一つ
駄目出しはかなりヘコむので、極力書かないでもらえると有りがたいです…
(バッドエンドやめれ、といった意見は参考になりますけど)

では、お付き合いいただいてありがとうございました
おやすみなさい

とりあえずぱんつミキサーにかけといた

>>214
パンツ系のレスをもらうと嬉しいw


付け足しですが、希望を書くのは強制ではありません
「ほ」とか「保守」だけでも、十分にやる気をもらえますので

では、今度こそ失礼します

みんなのパンツは保管させていただいた

・図書室プレイ

・妹2の友達登場

・妹Bが、自ら作った薬で一時的に大人になって絡む

有り難くアイディアをストックさせていただきます

妹2の身体だけが大人になる場合、セクシーと貧乳どっちがいいでしょうか?

それからマッサージと称した和姦を考えていましたが、
それよりも他の女の子みたいに犯すほうが良いですか?

セクシーの方がいいのか、聞いて良かった…

では、今までのリクエストを微妙に消化しつつも書いてみます
少々お待ちを

─俺の部屋─

俺(日曜日だからといって、昼まで寝てしまった…)

俺(腹が減ってきたな…。コンビニで何か買ってくるか)

???「もう、起きましたか…?」

俺「は…?」

振り向いた先には、見知らぬ女性が立っていた

俺(だ、誰だ?)

俺(超可愛いし、身体もグラビアアイドルみたいな体型だな…)ゴクリ

俺(だが…誰かに似てるな?)

???「お昼ごはんができてるので、キッチンへ行きましょう…」

背を向けた女性の肩を掴む

俺「なあ、アンタ誰なんだ?なんでうちにいるんだよ?」

???「おにぃはボクのこと、わからないんですか…?」

俺「へっ?」

???「ボクです、妹2です。おにぃとの約束を守るために、大人になりました」

俺「……」(そうか、これは夢か。寝直そう)

妹2「夢ではありません…。これは、ボクが作った薬の効果です…」

俺「なぜ俺が考えている事がわかった?」

妹2「おにぃの考えている事は、大体決まっています…」

俺(うーむ、どうやら本当に妹2のようだな…)

俺(おっぱいが大きすぎて、違和感ありまくりだが)

俺「ところで、俺との約束ってなんの事だ?」

妹2「おにぃは、ボクが大人になったら…」

妹2「気持ちいいマッサージをしてくれると、約束しました…」

俺「お、大人になるっての身体がデカくなる事じゃねー!」

妹2「じゃあ、どういう事ですか…?」

妹2が顔を近づけて来て、大きな胸が腕に当たる

プヨン…

俺(うっ、柔らかい…。ちょっと揉むだけなら…)

俺(いや、誘惑に負けちゃダメだ!)

俺「お、俺が言う大人と言うのは、心身ともに成長することであって…」

妹2「おにぃはたまによくわからない理屈をこねます…」

俺「と、とにかく俺は飯を食う!じゃあな!」

妹2に背を向けて、部屋を出た

─ダイニング─

妹1「あれ?妹2は?」

俺「さあ…もうすぐ来るんじゃないのか」

目を逸らしつつも、椅子に座る

食卓には、オムライスとサラダ、それにスープまで並んでいた

俺「ところで、これ作ったの誰なんだ?」

妹1「わ、私だけど…悪い?///」

よく見ると、妹1は可愛いエプロンを着けていた

俺「お前が俺のために料理を作るなんて、珍しいな」

妹1「べ、別に…妹2の分を作った、ついでだし///」

俺(オムライスには、ケチャップでネコの絵が描いてあるぞ)

俺「お前も可愛いところあるんだな」

妹1「うるさい!///さっさと食べなさいよっ///」

俺(顔真っ赤にしちゃって、照れてやがる。珍しい…)

俺「それじゃあ、いただき…」

ゴソゴソ

俺(股間に違和感が…!)

テーブルの下に視線をやると、そこには大人の姿になったままの妹2がいた

妹2は俺に目もくれず、ズボンのチャックを下ろしている

俺「な、何やってんだ!」コソッ

妹2「おにぃがマッサージしてくれないから、先にボクがしてあげます…」コソコソ

俺「ばか、やめろ!妹1にバレたら、俺が仕組んだと思われるだろ!?」コソッ

妹2「おにぃが悪いんですよ…」コソ

妹2はパンツをずらして、中からペニスを取り出した

俺(うわああー///)

妹1「どうしたの…?もしかして、オムライス嫌いだった…とか?」

俺(妹1が珍しく、不安そうにしてる…)

俺「嫌いなわけ無いだろ。食べるのがもったいなくってな!」

妹1「バカなこと言ってないで、早く食べなさいよ///」

俺「はは。じゃ、いただきます」

オムライスを口へ運ぶ

パクリッ

俺(うっ…俺がオムライスを食うのと同時に、チンコをくわえられた…)

妹2「ペロペロ…」

俺(やめろ、そんな舐め方をされたら、寝た子が起きてしまう!)

美人に成長した妹2に舐められて、ペニスがたたないわけがない

ビクンッ

妹2(むっ…また腫れ上がりました)

妹1「どう、おいしい?」

俺「お、美味しい…」

チュップチュップ…

妹1にひきつった笑顔を向けている間にも、テーブルの下では妹2がペニスを舐めている

チュウウウゥッ

俺(やばい、吸い上げられた!)ビクッ

妹1「ふ、ふーん。お世辞だったら承知しないわよ///」

俺「お世辞じゃなくて、本当に気持ちいい…」

妹1「気持ちいい??美味しい、の間違いでしょ?」

妹2に、裏筋をベロンッと舐め上げられた

俺「あ、ああ…間違った…ハハッ…」ビクンッ

俺(止めなきゃいけないのに、チンコのおさまりがつかなくなってきてる…)

俺(これじゃまるで、妹1の顔見ながらオナニーしてるみたいだ…)

百合と変態と風呂プレイ
お願い

俺(妹1に疑われないように、平常心を装って食べながら)

俺「バクバクバクッ…むぐっ」

妹1「あははっ、ガッツキすぎよ」

テーブルの下では、妹2ががっつくようにしてペニスを喉奥までしゃぶっている

ジュップジュップ…ジュププッ…

俺(うおっ)ビクッ

俺(身体が成長したから、チンコが喉の奥まで届くようになったのか…っ)

俺(喉の奥が狭くてキュッとしまって、気持ちよすぎ…)

テロンテロンッ…

俺(き、亀頭を舐めるなっ…)ビクッ

妹2「……」チラッ

妹2はテーブルの下から、こちらの表情をうかがうようにして上目遣いをしている

俺(その顔…ヤバすぎ…チンコくわえたままコッチ見るな…)

>>239
百合っていうのは、前みたいに妹友B×妹1でいいですか?それとも他の子?
あと、変態というのも具体的に教えていただけると助かります

妹1「もう食べないの?」

俺「あ…ああ、食べる…」

妹2がカリの部分までスッポリとくわえて、亀頭を舐め回す

テペロン テペロン…

それと同時に、手を使って竿の部分を丁寧にしごいている

シュッシュッシュッ…

俺(うわあ…も、もう出る…)

妹1「あ、ホッペタにご飯粒ついてるわよ。ふふっ、取ってあげるバカ兄貴」

妹1の顔が近づき、頬に指が触れた途端、我慢していたものが一気に噴出す

ビューッビューッビューッ

妹2「んんっ…」

俺(妹2の顔にかけちまった…精液でベトベトだ…)

俺「んっ、んっ、んっ」

妹1「こ、小刻みに震えてるけど、なに?」

俺「い…いや…気にすんな…」

俺(お前のオムライス食いながら、妹2にフェラされてますとは言えねえだろ)

俺(ふう…これで妹2も気が済んだだろ)

妹2「まだです…」コソッ

俺「まだ?なんで?」コソッ

妹2「おにぃがマッサージしてくれるって言うまで、続けます…」コソコソ

俺(マジか!)

俺(こうなったら、早くオムライスを食べ終わってここから逃げるしかない!)

皿を持ち上げて、オムライスを口の中にかきこむ

妹1「そんなに焦って食べてたら、喉に詰まらせるでしょ」

俺「んー、もぐもぐっ」コクコク

射精したばかりのペニスを手に持ち、妹2が綺麗に舐めとっていく

ピチャピチャ…

俺(やめろー、また勃起する…。別のことを考えて気を逸らすんだ!)

舌先をとがらせて、くびれの部分まで丁寧に舐める

ピチュッ レローッ ヌチュッ…

俺(うわっ)ビクンッ

抵抗も虚しく、ペニスは再び立ち上がった

俺(だが、オムライスも残り少ない…。先に食べ終わってしまえ!)

レロレロレロッレローンッ

妹2は、裏筋を集中的に舐め始めた

俺(やめろっ、出したばっかりなのに、そんな事されたらまた…っ)

妹1「一気に食べちゃって…」

ドビュッ!トビュビューッ!ペトペトペトッ

俺「う、うまかったからな…」

妹2に顔射しながら、妹1と笑顔で喋る

妹2「お顔がベタベタします…」コソッ

俺「お前が…やめないからだろ…」コソッ

俺(ふう、オムライスも食べ終わったし…これでやっと解放される)

ほっと息をついた、その時…

妹1「おかわり持ってきてやったわよ。食べなさいよ」

俺「え゛っ…」

妹1「何よ?いらないならいいけど…」シュン

俺「た、食べる食べるっ」

俺(そんな傷ついたような顔されたら、断れないだろ!)

>>241
妹1×妹2でお願いします
変態ってのは痴漢とか

妹2「また汚れたので、綺麗にしてあげます…」

ピチャ…ペチャッペチャッ…

袋に垂れ落ちた精液まで、妹2が舐めている

俺(うわ、これは快感で鳥肌が立つっ)ゾゾゾッ

ペニスは、妹2の口内ですっぽり包まれた

妹2「んっ…ふっ…んむっ…」ペロッ…クチュクチュ…ニチュッ

射精したばかりのペニスに、妹2の舌が絡みつく

俺「ハァ、ハァ…」

妹1「息荒くして、どうしたのよ?」

俺「お前のオムライスが気持ち良くて…」

妹1「えっ…美味しすぎて気持ちいいって意味?///」

俺「はぁはぁ、もう、それでいい…」

俺(これ以上は体力の限界だ…)

俺「おい、妹2…」コソッ

妹2「んむっ?」ペロペロ

俺「マッサージしてやるから、もう許してくれ…」コソッ

妹2「んむんむ」コクコク

妹2がうなずいたのを確認して、安心してオムライスを食べる

俺「ふう…もぐもぐ…」

油断していたところで、妹2は最後の仕上げと言わんばかりに、強い力でペニスを吸い上げた

チュッ、チュッ、チュウウゥッ…!チュウウウウウゥゥゥッ!!

俺(うおおおっ)

トビュルッ!ビュクビュクビュクーッ!!

妹2「チュルッ…ゴクンッ…チュルチュルッ」

俺「んっ、んっ、んっ」

オムライスを飲み込みながら、残りの精液を搾り取られる

妹1「やっぱり何か変ね…?」ジーッ

俺(射精中の男の顔を、じっくり見るなっ)

俺「は……はは……」

体中の力が抜けて、椅子の背もたれにグッタリともたれかかった

妹2「任務完了です…」コソッ

妹2はしぼんだペニスをパンツに戻し、チャックをあげた

妹2「では、ボクはここから撤退します…。おねぇの気を逸らしてください…」ヒソヒソ

俺(逸らすって、どうすれば…)

妹1「…なんか栗の花みたいな匂いがしない?」クンクン

俺「あーっ、アッチに栗の花星人が!!」

妹1「えっ、どこどこ!?」

妹1が向こうを見ている間に、妹2はテーブルの下から抜け出して、ダイニングから出て行った

俺「栗の花星人ってなんだよ…。お前、さてはアホだな?」

妹1「はぁ?アンタが言ったんじゃない!///」

>>247
わかりました
お風呂ネタはもう一度やりたかったので、その内チャレンジします

>>247
何年も聞いてすみませんが
妹2はアダルトver.?それとも子供ver.?
(今回できるかはわかりませんが…)

×何年も
○何度も

では、次はマッサージ編に入ります
疲れたのでちょっと休憩…

─俺の部屋─

ベッドに倒れこむと、布団から妹2が出てきた

俺「…まだ大人のままなのか」

妹2「マッサージしてくれるって約束です…」

俺「三回も射精したんだ、少しは休ませてくれ…」

妹2「しゃせいって何ですか…?」

俺「写生とは、景色をありのままに写しとることだ…」

妹2「スケッチをしていたのですが、おにぃは…」

妹2「では、ボクはおにぃが元気になるまでの間、準備をします…」

プゥーッ

妹2はビニールのマットに息を吹き込み、膨らませ始めた

俺「お、おい、そのマットは…」

妹2「マッサージの準備をしているのですが…?」

俺「そうじゃなくて、それってソープ……なんでもない」

妹2はビニールマットを膨らませ終わると、すっくと立ち上がった

俺(やっぱりイイ身体してるな…。たわわなオッパイに、形のいい尻…)

俺(水着でもきたら、まさしくグラビアになりそうな…)

妹2はサッと服を脱ぎ捨て、白いビキニ姿になった

俺「うわあああ!なんちゅー格好してるんだ!」

妹2「マッサージがしやすいように、着ておきました…」

おっぱいとお尻が面積が狭い布に包まれて、プルプル震える

俺(くっ…さっき出したばかりなのに、股間が熱くなってきた)

俺「し、仕方ないな…。マッサージしてやるか」

前屈みになりながら、ベッドから起き上がる

妹2「これを使ってください…」

妹2に液体が入ったボトルを渡される

俺「げっ、ローション?」

妹2「マッサージに必要なようです…」

俺「わ、わかった。じゃあ、マットの上に横になれ」

妹2「はい…」

妹2がうつぶせにマットに寝そべると、キュッと引き締まったお尻が目に入った

俺「……」ゴクリ

相手が小学生だということも忘れ、興奮しながら部屋の鍵をかける

俺「そ、それじゃあまず、脚とお尻の筋肉をほぐすぞ」

妹2「はい、気持ち良くしてください…」

妹2の脚からお尻にかけて、ローションをタラ~ッと垂らす

妹2「んっ…」ピク

俺「気持ち悪いか?」

妹2「いえ…ちょっと冷たかっただけです…」

俺「そ、そうか。ごめんな?」

妹2「大丈夫です…続けください…」

妹2の太ももに手を置き、下から上へと滑らせる

ヌチューッ… ヌチューッ…

妹2「ふっ…///」ビクンッ

俺(妹1と頭の良さは違うのに、感じやすいところは一緒なのか…)

太ももをほぐし終わると、今度はお尻へ手を移動させる

ヌルヌルヌル~ッ

俺(おっと、パンツの中に手が入ってしまった)

妹2「水着の中に、手が…」

俺「き、気にするな。マッサージってのは、直に触らないと駄目なんだ」

妹2「そうなんですか…」

お尻にローションを塗りたくるように、手を滑らせて揉みしだく

ヌッチュン ヌッチュン ヌッチュン…

妹2「んっ…くふっ…///」ビクッ

俺(白い水着が、ローションで透けてきた!)

尻の肉の弾力を楽しむように、揉み続ける

ヌッチャヌッチャ…ヌチャ…

妹2「ふにゅっ…んっ…///」ビクビク

俺(尻の谷間が開いたり閉じたりして、エロい…)

ローションのボトルを手に取り、尻の谷間に垂らす

トローン…

妹2「にゃっ///」

俺「もっと筋肉をほぐすためだからな…」

妹2「は、はい…」

ローションの滑りを利用して、尻の穴に指を入れた

ヌププッ…

妹2「な…なんですかこれは…?///」

俺「大人はここもマッサージするんだ」

指を動かして、穴の内側を解す

ニュクニュクニュク…

妹2「ふにゃっ!!///」ビクッ

俺(ちょっとやりすぎたかな?お尻はここまでにしよう)

見よう見まねで腰から背中、そして肩にかけて手を滑らせて、マッサージする

ヌルーッ ヌチャッ ヌチャー…

妹2「んん…気持ち…いいです…」

俺(マットと身体に押し潰されて、横乳がはみ出てるぞ…)

脇と横乳にローションをかけて、素早く手を滑らせる

ヌチュチュチュチュッ…!

妹2「にゃっ///く、くすぐったいです…っ///」ビクビクッ

俺「くすぐったいか?じゃあ、脇はやめるか?」

そう言いながらも両脇に手を挟み、ヌルヌルと動かす

妹2「は、はい…っ///くすぐったくて、身体がビクビクします…///」ビクビクッ

俺「じゃあ、次は反対側をマッサージするか」

妹2の身体を起こして、仰向けにさせる

妹2を仰向けにすると、たわわに実ったバストが現れた

プルルンッ

俺(おお、揺れてる…。ビキニからこぼれ落ちそうだ)

妹2「マッサージされて…ドキドキしてきました…」

俺「け、血液の循環が良くなってるからだな」

妹2「そうなんですか…」

俺(なんかイケナイことをしてる気分だな)

ビキニの上からタラ~ッとローションを垂らす

ローションは胸の谷間を伝って、トローッと鎖骨へ下りた

俺(これから、このおっぱいがローションでぐちゃぐちゃになるのか)

俺(しかも、誰にも触られたことがないおっぱい…)ゴクッ

妹2「始めないんですか…?」

俺「あ、ああ。いま始める」

胸の上に手を置き、手首を回すようにしてゆっくりと揉む

モムンッ モムンッ モムンッ…

妹2「んんっ…///」ビクッ

ローションが染み込んできて、白いビキニが透けてきた

俺(うわ、ピンクの乳首が透けてる…)

興奮して手の動きを速めると、

ローションが絡んだ胸は指の動きに合わせて柔軟に形を変えた

モッチュ モッチュ モッチュ…

妹2「ふにゃうっ…///にゅ…///」ビクビクッ

俺「背中をマッサージされるより、ずっと気持ちいいだろ?」

妹2「はい…///頭がぽぉーっとします…///」

柔らかくて揉み応えのあるオッパイの感触が気持ち良くて、夢中になって揉みまくる

モチュモチュッ… モチュンッ… モチュモチュッ…

妹2「あっ…///にゅっ…///」ビクビクッ

俺(手の平に、固い乳首があたってる…)

俺(妹2が感じて、乳首がたってきたのか…)

俺「あのさ、こっちの方もマッサージするか?」

ビキニの上から乳首をきゅっとつまみ上げる

妹2「にゃっ///そ、そっちはいいです…」ビクビクッ

イヤイヤと首を横に振る妹2の意思を無視して、乳首をつまんだまま話し続ける

俺「だけど、固くなってるから揉み解した方がいいぞ?」

妹2「じゃ…じゃあ、お願いします…///」ビクンッ

乳首から手を離し、ビキニを下にずらす

プルルンッ

白くてプリンみたいなおっぱいが飛び出し、頂点にはピンクの乳首がちょこんと乗っている

俺(おお、これが成長した妹2のおっぱいか…)

俺(ローションでテラテラに光って、やらしいな…)

早速、両側の乳首をつまんでクリクリといじる

ヌリュヌリュヌリュッ…

俺「ローションで指が滑って、気持ちいいだろ?」

妹2「あっ…///にゃっ、なんか変な感じがしますぅ…っ///」ビクンッビクンッ

俺「その変な感じってのを、大人は気持ちいいって言うんだぞ」

コリコリの乳首をいじり続け、ローションを塗りつける

クリュッ、クリュッ、クリュッ…

妹2「やっぱり、離してくださいぃ…///」ビクビクーッ

わざと乳首を引っ張って、顔を覗き込む

俺「なんでだ?気持ちいいんだろ?」

妹2「気持ち…///いいのか、わかんないですっ…///」ビクンッビクンッ

俺「ははっ。身体は大人でも、心はガキだからな」

乳首を指でギュッと押す

妹2「意地悪しないで、離して欲しいです…///」ビククッ

俺「仕方ないな、離してやるよ」

ゆーっくりと指を上に滑らせて、最後に弾くように指を離す

プリュンップリュンッ

妹2「にゃあああっっ///」ビクビクーンッ

俺「こういうマッサージの仕方もあるんだぞ?」

妹2「??///」

妹2の右のおっぱいを揉みながら、乳首をチュウチュウ吸う

モチュッ モチュッ… チュウチュウ…

妹2「そんな赤ちゃんみたいなの…///ダメです…///」ビクビクッ

俺「赤ちゃんはお前だろ?」

絞り出すように揉みながら、乳首をレロンッと舐める

妹2「ひにゃっ///ボクは…赤ちゃんじゃ、ないです…///」ビクーンッ

俺「赤ちゃんじゃないなら、おもらしはしないよな?」ニヤッ

妹2「ぜ、絶対にしません…///」

パンツの中に手を入れて、マ○コに指を入れる

グチュウッ

妹2「ふにゅうっ///」ビクッ

俺「あれ?すごい濡れてるけど、おもらししたんじゃないのか?」

クチュクチュッ!

妹2の顔を見ながら、わざと愛液の音が大きくなるように、指を動かす

妹2「ボク…おしっこなんか、漏らしてないのに…///」ビクビクッ

愛液をかきだすようにして、指を出したり入れたりする

ジュッポンッ!ジュッポンッ!

妹2「ふにゃあ…っ///にゃん…っ///」ビクンッビビクンッ

俺「マッサージ中に気持ち良くないってウソつくと、勝手にお漏らししちゃうんだぞ」

妹2「ふえっ…そうなんですか…?///」ビクビク

俺「だから、すごく気持ちよくなった時には『イッちゃう』って言えよ?」

指を二本に増やし、マ○コの中でバラバラに動かす

グッチャ グッチャッ

妹2「みいいぃっ…///わか、わかり…っ///ました…っ///」ビクンビクン

マ○コから、指をちゅぽんっと抜く

妹2「んっ…///」ブルルッ

俺「よし、そろそろ最後のマッサージに移るぞ」

妹2「はい…///」ビクビク…

妹2の両脚を持ち上げ、パンツを脱がす

マ○コがよく見えるように両脚を広げた

俺(ここも大人仕様になってる…毛もちゃんと生え揃ってるしな)

妹2「そこはおしっこする場所なので、じっと見ないで下さい…///」モジモジ

俺「なんで見たら駄目なんだ?」

指を二本入れて、マ○コをくぱぁと開く

妹2「やっ…イヤですっ…///」

じっくりとマ○コの中を見つめながら話しかける

俺「はは、なんでだよ。この前のスーパー銭湯では、男湯に入ってきただろ?」

妹2「こんな風には見られてません…っ///」

俺(ちゃんと羞恥心があったのか。それとも、身体の成長に合わせて恥ずかしくなったのか?)

俺「奥までピンク色で、綺麗だけどなあ…」

妹2「おにぃはイジワルです…///」

俺(泣かれたら困るし、この辺で見るのはやめるか)

妹2のマ○コに、ペニスをあてた

俺(処女だけど、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だろ)

妹2「これもマッサージですか…?///」

俺「そうだ。ここをチンコで内側からマッサージすると、気持ち良くなるんだ」

ニュルルルッ…

ペニスをゆっくりと挿入する

妹2「にゃああぁ…///」ビクビク

俺「お漏らししまくったから、この中ヌルヌルしてるぞ」

腰を動かして、膣内にペニスを擦りつける

ヌップ ヌップ ヌップ

妹2「ふにゅっ…///ふにゅうっ…///」ビクンッビクンッ

俺(肉付きがいいオマ○コだな…。ペニスにまとわりついてくる…)

もっとマ○コを味わいたくて、ズンズンと突き続ける

妹2「にゃんっ…///にゃんっ…///」ビククンッビククンッ

ペニスで突くのに合わせるかのように、胸が揺れる

プルンプルン!

俺「お前、エロすぎ…」

妹2「えろすぎ…?///」

俺「女の子として魅力的って意味だよ」

マ○コを突きながら乳首をつまけ、膣内がきゅうっとしまった

俺「うっ、気持ちいっ…!」

妹2「ふわあぁっ…///」ビクンッ

俺「さっきも教えたけど、すごく気持ち良くなった時は『イッちゃう』って言うんだぞ?」

妹2「はっ…はいっ…///」

腰の動きを速めて、ひちすら膣奥を突き続ける

ズニュッ!ズニュッ!ズニュッ!

妹2「にゃああっ…///イッちゃう…///イッちゃう…!///」ビクビクッ

俺「俺も…イキそうだっ…」

勢いをつけて、膣の奥を強く付いた

ズンッ!

妹2「ふにゃあああ…っ///」ビビクーンッ

プシシュッ プシャアーッ

俺「くうっ…」

ビュルビュルビュルルーッ

俺(妹2のマ○コの中に、全部出しちまった…)

ペニスを抜いて、マ○コを見る

俺(ザーメンだらけだ…)

妹2「くすんっ…。ボク、お漏らししちゃいました…///」

俺「ああ、お前は潮を吹いただけだよ…」

妹2「潮を吹いた…?クジラですか…?」

俺「ま、まあ似たようなもんだ。そんなとこまで妹1と似てたとはな…」

妹2「おねぇとソックリなんですか…」

セックスが終わってから15分ほど経つと、妹2の身体が縮んでいった

俺「薬の効果が切れたのか?」

妹2「そうみたいです…」

当然ビキニはサイズが合わなくなり、妹2は全裸になった

俺(ゴクッ…。この身体のアレやコレを観察するのも、新鮮で良さそうだな…)

コンコンッ

妹2に手を伸ばそうとすると、ドアがノックされた

妹1「兄貴ー、いるの?」

俺「あ、ああ。何か用か?」

妹1「さっきからずっと妹2が見つからないんだけど、知らない?」

妹2「ボクはここに…むぐぐ」

慌てて妹2の口を塞いだ

俺(身体は子供に戻ってるけど、全裸の妹2を出すわけにいかないだろ!)

俺「見てないなあ。遊びにでも行ったんじゃないのか?」

妹1「そっかあ…」

パタパタパタ…

足音が遠のいた

俺「ふう、なんとかやり過ごした…」

俺(まさかアイツ、同じ家の中で兄と妹がセックスしてたなんて、夢にも思ってないだろうな)

先生!
妹1にやってる最中にばれるのが見たいです!

─その日の晩、リビング─

妹1「あ、おかえり」

妹2「おにぃにマッサージしてもらいました…。すごく気持ちよかったです…」

妹1「はぁ?マッサージ?」

俺(ヤバイ!妹2に口止めするの忘れてた!)

俺「ついさっき、10分ほど足つぼマッサージをしてやっただけだよ!」

妹1「ふーん…?」

俺(疑ってるな…)

妹2「ところでおねぇは、エロすぎですね…」

妹1「………は?///」

妹2「それにおねぇは、潮を吹くと聞きました…」

妹1「………………はあぁ?///」

俺(しまった、>>271-272でいい加減に教えたことを喋ってしまうとは!!)

俺「お、俺は教えてないぞ!」

妹1「なんで何も聞いてないのに、兄貴が言い訳してんのよ!///」

パチーンッ

妹1に平手打ちをくらった

妹1「最低!///」

妹1は怒って、自分の部屋へ行ってしまった

俺「イテテ…」

妹2「大丈夫ですか、おにぃ…」

俺「お前、もう余計なこと言うなよ…」

妹2「またマッサージしてくれるって約束するなら、いいですよ…」

俺「あ…ああ、その内な…」

俺(妹2にイタズラするのは、透明人間と違ってリスクが高すぎるな…)

>>274
先生は、分岐ルートを作るとBAD ENDにしてしまう悪癖があります(ノД`)

見つかったらみんなでイチャイチャ3Pって感じでしょうか?

いいねー。寝れない

>>277
寝れませんか
うーん、もう一本続けようかな

>>276
個人的には
妹1といちゃぬちゃ
  ↓
飴の効果が切れる
  ↓
妹1にばれる

って感じです!
結末は任せますがhappy end希望

>>279
飴の効果が切れるっての、まだやってないし
いいかもしれないですね

妹1にバレるっていうことは、
happy endだけど番外編エンドってことでいいでしょうか

あざます!

>>280
もちろん
正規ルートは主の特権じゃないですか

>>281
おkです
妹2の名前しか挙がらないので不安でしたが
妹1の需要もあるみたいで良かったです

今後の予定~

★決まってるシチュはふたつ

【妹1の女子高の学園祭】
・図書室プレイ
・女教師再登場→妹1の教室でモーモー喫茶→更衣室でのおっぱい比べ

【番外編エンド】
・妹1といちゃぬちゃ→飴の効果が切れる→妹1にばれる

★↓以下、ちょっと相談に乗って欲しいもの

・妹2の友達登場
(小学生集団にイタズラするっていうこと?)
(それとも素の“俺”がみんなにいじられる流れ?)

・百合(妹1×妹2)と変態と風呂プレイ
 (変態が活躍するなら、“俺”はいない方がいい?)
※『妹1と妹2が街で悪徳芸能プロにスカウトされて、
 アイドルの写真集と騙されて、入浴シーンを撮影される』と考えています

>>284
透明になって女性の口にチ○コつっこんでフェラとか希望していいですかね?
何人かのうち1人はパイズリフェラも

>>285
いいですね、学園祭でやりたいです

あと一本サクッと書きたかったけど、もう疲れたので寝ます

今日もお付き合いいただき、ありがとうございました

─俺の部屋─

雑誌の巻頭を飾っている、国民的アイドルのグラビアを見ながらオナニーをしていた

俺「はっ…はっ…」

俺(このアイドル、俺の従妹(いとこ)なんだよな…)

俺(従妹と言っても、小さい頃に何回か会っただけだけど)

俺(スゲー可愛い子だなとは思ってたけど、まさか芸能界デビューして…)

俺(トップアイドルになるとは…)

シュッシュッ

俺(くっ、もう少しでイけそうだ…っ)

ガチャッ

???「あのー…」

俺(うわ、誰か入って来た!)

従妹「きゃっ///」

俺(えっ…雑誌からアイドルが飛び出してきた?!)

トピュッドピピピッ…ペチャペチャッ

従妹「やっ……これ、なに?///」

俺(事故とはいえ、アイドルに顔射してしまった!)

俺(でも、夢だよな、これ…??)

従妹「これ、お兄ちゃんの精子…?」

ペロッ

アイドルが、唇に垂れてきた精液を舐めた

俺(エロい夢だな……)

妹1「あ、従妹ちゃん。バカ兄貴いた?……キャアアーッ///」

バチーンッ

俺「いてえ!夢じゃない!」

妹1「な、な、何でスボン履いてないのよ、バカ兄貴っ///」

慌てて布団をかぶって、股間を隠す

俺「勝手に入って来たのはお前らだろうが!」

従妹「ごめんね、お兄ちゃん。しばらくお世話になるから、挨拶しようと思って…」

俺「しばらく…お世話?」

妹1「ストーカーにマンションがバレたから、引っ越すまでうちで匿ってあげるのよ」

俺「ストーカーってのは、ファンってことか…?」

妹1「そうよ。ニュースっでやってたじゃない」

従妹「新しいマンションが見つかったらすぐに出て行くから」

従妹「それまでよろしくね、お兄ちゃん?」

俺「お、おう。よろしく……」

俺(可愛い妹二人に囲まれた上に、アイドルと共同生活か…)

─リビング─

従妹「ね、お兄ちゃん。このゲームのやり方教えて?」

フニッフニフニッ

従妹が腕に抱きついてきて、胸が当たる

俺「あ、ああ…」

俺(なんでこの子、こんなに積極的なんだ?)

妹1「バカ兄貴、従妹ちゃんから離れなさいよ」

俺「俺は、別に…」

従妹「私が勝手に抱きついてるんだよ。ね、お兄ちゃん?」

従妹がこちらの顔を覗き込む

俺「いやあ、その…///」

俺(間近で見ると。更に可愛いな…)

妹1「デレデレしちゃって、バカじゃないの?」

妹1は怒った様子でリビングから出て行ってしまった

俺「なんでアイツ、怒ってるんだ?」

従妹「お兄ちゃんは女の子の気持ち、わかってないなあ…」

俺「へっ?」

従妹「ううん、なんでもない♪それより、二人きりになっちゃったね…」

従妹が膝の上に乗ってきた

俺「おい、やめろよ///」

従妹「お兄ちゃん、私の写真でオナニーしてたよね…?」

従妹に股間を撫でられる

俺「い、いや、あれは…!」

従妹「隠さなくてもいいのに。私、お兄ちゃんのこと好きだから…嬉しかった」

俺(何年か振りに再会したばかりなのに、好きってどういう事だ?)

従妹「小さい頃に、一緒に遊んだよね?」

従妹「お兄ちゃん、優しくて…あの時からずっと好きなの」

俺「はは…冗談だろ?」

従妹「本気だよ?お兄ちゃんは私の初恋の人だもん」

従妹「お兄ちゃん以外の人、好きになったことない」

顔を近づけられて、唇が触れそうになった

俺(うわああ、キスされる…っ///)

ピンポーン

幸か不幸か、インタンホンが鳴った

従妹「あ…私が頼んだやつが届いたかな?」

従妹が目の前で立ち上がる

俺(スカートが短いせいで、しましまのパンツが見えてしまった…)

俺「おっと、従妹ちゃんが顔出したらまずいだろ?俺が受け取ってくるよ」

従妹「アリガト。優しいね、お兄ちゃん」

チュッ

俺(ほっぺにチュウされた///)

俺(宅配業者から受け取った荷物は、かなり大きくて重かった)

俺「こ…これ、何が入ってるんだ?」

なぜか従妹は、電動式のポンプを使って子供用ビニールプールを膨らませている

従妹「それはね…ジジャーンッ」

従妹が荷物を開けると、箱の中には生きたウナギが泳いでいた

俺「ウナギ…?なんで?」

従妹「お世話になるお礼に、みんなにウナギをご馳走しようと思って♪」

従妹「私、さばくのうまいんだよ?」

俺(ウナギをさばくのが上手いアイドルって、なんじゃそりゃ…)

ドボボボッ

従妹は箱を傾けて、ビニールプールにウナギを入れた

従妹「それじゃ、妹1ちゃんと妹2ちゃんが帰って来る前に、調理しちゃおうか」

俺「俺も手伝うよ」

立ち上がったとき、バランスを崩して従妹にぶつかってしまった

従妹「きゃっ」

ドボーンッ

従妹はウナギが入ったビニールプールに落ちてしまった

俺「ごめん、今助ける!」

従妹「えへへ、気にしなくても……んっ///」ビクッ

ニュルルッ

俺「どうした?」

従妹「パンティの中に、ウナギが入っちゃったの///」

俺「ゴクッ…大丈夫か?」

手を伸ばすと、従妹が痙攣した

ニュルーンッ

従妹「ああっ///」ビクビクッ

俺「今度は何だ?」

従妹「ウナギが…変なところに入っちゃって…取ってぇ///」ビクビク

従妹は自分でパンツを脱ぎだし、脚を広げた

俺「うわあ、ちょっと待て…///」

見ちゃいけないと思ってるのに、視線が引き寄せられる

ヌルンヌルン

マ○コには太いウナギが入っており、尻尾をばたつかせて暴れている

俺(これがトップアイドルのオマ○コか…)ゴクリ

グラビアでは見る事のできなかったマ○コを目の前にして、股間が熱くなる

ヌプッヌプッ

従妹「ひああんっ///ウナギが中でヌルヌルって暴れるっ///取ってー///」ビクビクンッ

俺「ちょ、ちょっと待ってろ」

ウナギをつかみ、半分くらい引き抜く

ヌルルルルッ…

俺「ぬるついて掴みづらいな…あっ」

ウッカリ手を滑らせると、ウナギがまたマ○コの奥へもぐっていった

ヌプププッ…

従妹「ひいいいぃっ///」ビクーンッ

俺「このスケベウナギめっ」

今度は滑らないようにしっかりとウナギをつかみ、一気に引き抜く

ズヌズヌッ!

従妹「あああああっ…!!///も、もっとゆっくり抜いてくれないとっ///」ビクビクーッ

俺「えっ?」

勢いは止められず、そのままウナギを引き抜いてしまった

ズヌズヌッ!ヌポッ

従妹「ひあああああっ///」ビクンッビクンッ

従妹は大きくて綺麗な瞳に涙を浮かべて、身体を痙攣させている

俺「ごめん、もしかしてイッちゃった?」ゴクリ…

従妹「お兄ちゃんの前で…イッちゃうほどエッチじゃないよ…///」ビクビク

俺「でも…ここから流れてるのって、なんだ?」

マ○コに指を入れて、ヌルヌルした液体をすくい取る

従妹「んんっ…そっ///それは水!///」ビクッ

俺(どう見たって愛液だけどな…)

俺(もう我慢ならんっ)

ズボンのチャックに手をかけた

妹2「ただいまです…」

妹1「従妹ちゃんに頼まれた、蒲焼のタレ買ってきたけど…」

リビングに入って来た妹1と妹2と目が合い、身体が硬直する

妹1「きゃあああっ///バカ兄貴、今度は何やってんのよ!!///」

俺「誤解するな!これは、やらしい事しようとしたわけじゃなくて!!」

俺(とは言っても、従妹ちゃんが両脚を広げてマ○コをさらけ出してる)

俺(この状況を誤解するなって方が無理があるな…)

妹1「従妹ちゃんっ、バカ兄貴に何かされたの?」

妹1は従妹に駆け寄って、ビニールプールから助け起こしている

従妹「何もされてないよ。お兄ちゃんが言ってる通り、妹1ちゃんの誤解だよ」

妹1「そ、そうなの?従妹ちゃんがそう言うなら、誤解なのかな…」

妹1「でも!」

妹1はこっちに振り向いて、キッとにらんできた

妹1「バカ兄貴!アンタは私がいいって言うまで、部屋から出ないでよね!」

俺「そんな、横暴な…。飯はどうすんだよ」

妹2「ボクが運んであげます…」

妹1「そうね、それで大丈夫でしょ?」

俺「妹2よ…余計なフォロー、ありがとう」ガクリ

パンツがヒートエンドした

─俺の部屋─

俺(何もしてないっていうのに、この扱いはひどすぎる…)

俺(そうだ。透明になって、あいつらの所へ行ってやれ!)

飴を舐めると、身体が透明になった

─リビング─

俺(さっきのビニールプールは片付け終わったみたいだな)

ツルッ

俺(…と思ったら、なんかヌルヌルしたのが床に残ってた!)

ドシーンッ

足を滑らせてしまい、カーペットの上に仰向けになって倒れる

俺(イテテテ…)

従妹「妹1ちゃんに話があるから、そこに座って」

妹1「う…うん?」

俺(え…俺の目の前に、妹1のパンツが迫ってくる…)

妹1は顔の上にまたがり、そのまま座ってしまった

俺(ぐはっ、顔面騎乗!)

マ○コの温かくて柔らかい感触が、パンツ越しに伝わってくる

妹1「……っ?///」ビクッ

妹1(あそこがムズムズする…。またいつもの病気が始まっちゃったのかな///)

俺(このまましごきたくなってきた…)

音を立てないようにズボンのチャックをおろして、ペニスを取り出す

従妹「それでね、話っていうのは…」

股間の上に、従妹が座った

ペチョン…

俺(従妹ちゃんのマ○コが、俺のチンポの上に…っ)ビクッ

俺(パンツ脱いだまま、履いてなかったのか!)

従妹「んっ…///」ピクッ

従妹(何かアソコに当たってる?/// 座りづらいな…///)モゾモゾ

俺(うわわっ、従妹ちゃんが動いたせいで、マ○コにペニスが入ってしまいそうだ…っ)

従妹「ひっ…///」ビクッ

>>302-303
人が居た!
寂しかったよ(ノд`)

>>305安心しろ
ROMってる奴も合わせれば10人はいると思う

夜はもっとだけどな

>>306
優しいじゃないか

では、以後レスを控えてサクサク書きます

妹1「えーと、話ってなに?」

俺(妹1のマ○コって、いい匂いがするな…)スゥーッハーッ

妹1のパンツに鼻をあてたまま、鼻のみで息をして思い切り匂いをかぐ

妹1「…っ///」ビクッ

顔をグリグリと動かして、パンツのクロッチの部分を横にずらした

妹1(あ…アソコを、何かが擦ってるみたいな感じが…っ///)ビクンッ

俺(顔にピッタリとくっついて、よく見えないのがもったいないが…)

俺(俺の顔の上に、妹1の生のマ○コが乗っかっている…)

従妹「話っていうのは、お兄ちゃんのことなんだけど…」

俺(俺のこと!?)

ペニスがピクッと反応して、とうとう従妹のマ○コに滑るように入ってしまった

従妹「んーっ…///」ビクッ

従妹(何か入ってきたっ/// さっきのウナギの感触が、まだ残ってるのかな///)ビクビク

俺(うっ…みんなの憧れのアイドルのマ○コを犯してると思うと、余計に気持ちいい)

妹1「あ、あのバカ兄貴がどうしたっていうのよ?///」

妹1のマ○コをベローンッと舐める

妹1「やっ……///」ビクッ

俺(感じやすいのは相変わらずだな。奥まで舐めてやれ)

妹1のマ○コに舌を滑り入れる

ニュルッ…グチユッ…

妹1(今は従妹ちゃんと話さなきゃいけないのに、アソコが感じちゃうっ…///)ビクーンッ

俺(愛液があふれてきた…)

俺(妹1のマ○コ舐めながら、従妹ちゃんのマ○コに入れるの最高だな…)

腰を動かして、下から従妹ちゃんをズクズクと突く

ズップズップ…

従妹「んんっ…///」ビクンビクンッ

従妹「妹1ちゃんって、お兄ちゃんのこと好きなんでしょ?///」ビクビクッ

妹1「や…やめてよっ、あんなバカ兄貴のこと、好きなわけないじゃない!///」

妹1のマ○コに入れた舌を、膣内で激しく動かす

レロレレロレロッ…!

妹1「んんんーっ…///」ビクビクッ

従妹「だったら変なヤキモチやくの、やめて欲しいな…」

俺(妹1が怒ってたのって、嫉妬なのか?)

勢いをつけて、下から従妹のマ○コを突き上げる

ズーンッ!

従妹「あっ…はぁっ…///」ビクーンッ

腰を動かしながら、妹1のマ○コに吸い付く

ジュウウウウゥゥッ…

妹1「ふぅっ…んんっ…///」ビクビクッ

妹1「や…やめてよ、ヤキモチなんかやいてないっ!///」ビクビク…

俺(従妹ちゃんのマ○コ、かなり濡れてるな…)

腰をゆっくりと動かして、存分に従妹のマ○コを味わう

ヌップンッ ヌップンッ…

従妹「あっ…/// 意地張ってないで、あっ/// 好きだって認めればいいのに…///」ビクンッビクンッ

ヌププッ

従妹「くぅっ…/// 妹1ちゃんより、私の方がお兄ちゃんを好きだと思う…っ///」ビクッ

ズプッズプッ

従妹「私は…今もこうやってお兄ちゃんの話をしてるだけで、感じちゃうよ?///」ビククッ

俺(そりゃそうだよな。話しながらセックスしてるから)

妹1のクリトリスに舌をネットリと這わせる

レローン…

妹1「そんなの、私だって…///」ビクンッ

俺(確かクリトリスも、男のチンポと同じように裏の方が感じるんだっけ)

舌先を尖らせて、クリトリスを下から上へと繰り返しチロチロと舐める

チロンッ チロンッ チローンッ…

妹1「んーっ…!!!///」ビクビクビクッ

ベロンッ ベロンッ …

妹1(何コレ…/// くすぐったいのに気持ちいい…///)ビクンビクンッ…

ペチャ ペチャ ペチャッ…

妹1(だめっ…/// イッちゃいそうで、うまく話せない…っ///)ビクビク…

俺(このまま出したら気持ちいいだろうな…一回出すか…)

腰の動きを大きくして、従妹のマ○コを激しく責め立てる

ジュップンッ! ジュップンッ! ジュップンッ!

従妹「あっ…!/// んうぅっ…/// あんっ…///」ビックンッ ビックンッ

ズブリッ ズブリッ…

従妹(何コレ…耐え切れない…///)ガクガクッ

従妹「じ、じゃあね…妹1ちゃんは、お兄ちゃんで一人エッチしたことってある?」ビクビク

俺(従妹ちゃんは俺でオナニーしたことがあるのか!?)

興奮は最高潮に達して、従妹のマ○コに入れたままビクビクと射精してしまった

ドププッ…ドプドプドプッ…

従妹(ひあんっ……/// 何か、流れ込んでくるぅっ…///)ビククッ

従妹「もっ…だめえぇっ///」ビクビクビクーッ

従妹は身体を大きく痙攣させたあと、その場にへたり込んでしまった

妹1「ど、どうしたの?」

従妹「お兄ちゃんで一人エッチしたこと思い出したら、イッちゃった…///」ビクビク…

妹1「えーっ///」

俺(うっ、それを聞いたらたってしまいそうだ…)ビクッ

妹1「でも…従妹ちゃんが兄貴と会ったのって、小さい頃だよね…?///」

俺(こっちもイかせてやるか…)

腕を上げて妹1のクリトリスをキュッとつまみ、マ○コを舐め回す

ベロ ベロ ベロ ベロッ…

妹1「ひぁっ…/// あっ…あっ…///」ビクッビククンッ

従妹「どんなステキな人になってるのかなーって、想像しながら…」

愛液が溢れだすたびに、それを全部吸い出す

ジュルジュルッ ジュルジュルッ …

妹1「んっ/// んっ/// くふぅっ…///」ビクーッビクーッ

従妹「ねえ、ちゃんと聞いてる?」

クリトリスをぐいっと引っ張る

妹1「ひゃん!///」ビクンッ

妹1「き……聞いてる…よ…///」ビクビク

俺(オマ○コを舐め回されながら喋るの、つらそうだな)

従妹「それでね、実際に会ったお兄ちゃんは、想像通りの人になってて良かった…」

従妹「ね、お願い。お兄ちゃんを私にちょうだい?」

俺(超美少女に求められるなんて、嬉しすぎるぞ)

ペニスがそそり立ち、再び従妹のマ○コの中で大きくなる

従妹「ひぁっ…///」ビクッ

それからは、妹1のマ○コを舐めるのと、従妹のマ○コを責めるのを同時進行した

※妹1のマ○コを舐める クチュクチュッ…クチャクチャッ…

妹1「そ…そんなの…ダメッ…///」ビククンッ

※従妹のマ○コを突く ズププッ ズププッ

従妹「あんっ/// どうし…て…?///」

※妹1のマ○コを舐める テペロンッ テペロンッ

妹1「だ……だって、私の兄貴だからっ…/// とらないでっ///」ビクンビクン

※従妹のマ○コを突く ズププッ ズププッ

従妹「違うよっ/// 私はっ/// お兄ちゃんを彼氏にしたいのっ///」ビクビクーッ

※妹1のマ○コを舐める ベロベロッ!ベチョベチョッ!

妹1「どっちもっ、ダメッ/// ひあっ、あああああっ…///」ビビクンッビクーンッ

プッシャーッ…

ドアップになっている妹1のマ○コから、大量の愛液が吹き出す

妹1(人とまじめに話してる時に、気持ち良くなった上にイッちゃうなんて…///)ガーン…

俺(妹1が潮を吹く瞬間を、至近距離で見てしまった…)

ドビュビュッ!

あまりに淫らな光景を目にして、思わず従妹の中で射精してしまう

従妹「あっ…/// またっ…///」ビクビクビククンッ

従妹は小鹿みたいに身体をプルプルと震わせて、ぐったりとした

俺(従妹ちゃんの中に、2回も出してしまった…)

従妹「ち…ちょっと、ベッドで休ませて…///」ビクビク

妹1「う…うん/// 寝室はこっちだから…///」ビクビク

従妹がよろけながら立ち上がると、太腿から足首にかけて、精液が伝い落ちた

俺(従妹ちゃんの子宮はザーメンで溢れてるんだろうな。妊娠しないといいけど…)ゴクッ

イッたばかりのふたりは、お互いを支えあうようにしてリビングを出て行った

─客用寝室─

知らない内に顔面騎乗と騎乗位をさせられて…

イッてしまったふたりは、寄り添うように眠っていた

妹1「くぅーっ…」

従妹「すぅ…っ」

俺(寝顔を見てると、仲が良さそうに見えるけどな…)

俺(このふたりが俺を取り合うライバルだと思うと、血が熱くたぎってくる!)

俺(それにしても、妹1があんな事を言ってくれるとは思わなかった)

※回想 妹1「私の兄貴だからっ…/// とらないでっ///」

俺(だったら俺にいつも、ゴミを見るような眼差しを向けてくるのはなんなんだ…)

俺(コイツばかりは何を考えてるか分からん)

俺(そういえば、妹1には部屋から出るなって言われてたな)

俺(起きたら面倒だから、新しい飴を食べておこう)パクッ

妹1「んっ…むにゃ?」ゴソゴソ…

妹1「うそっ、もうこんな時間!?バイトに遅れる!!」ガバッ

妹2「はい、バッグです…。あと、ブラシで髪も整えてあげます…」サッサッ

俺(いつの間にここにいたんだ。しかも気が利いてるな!)

妹1「ありがと!バイトに行ってる間、従妹ちゃんのことよろしくね!」

妹2「わかりました…。いってらっしゃいませ…」

バタバタバタッ!ガチャッ!バタン!

俺(あんなに慌てて危ないな。心配だからついて行ってやろう)

─ファミレス店内─

妹1「いらっしゃいませ!」

俺(間に合ったみたいで良かったな)

俺(ん…?)

プリンッ プリンッ…

妹1が歩く度に胸が揺れて、しかも白いブラウス越しに乳首が透けて見える

俺(こいつ、急いでたせいでブラジャーを着け忘れたな?)

妹1「お待たせしました、プリンアラモードです」

妹1がテーブルにプリンアラモードを置こうとして、前かがみになると…

プルルンッ

ブラウスの前が開いて、おっぱいが飛び出してしまった

俺(ボタンが取れかかってたのか…。客に生乳を見せやがって)ゴクッ

俺(幸い、客が女の人で良かったな)

女性客「あっ…///」

妹1「し、失礼しましたっ///」

ベチャッ

妹1が慌てて前を隠そうとしたせいで、プリンアラモードにおっぱいを付けてしまった

俺(こ、このおっぱいアラモード…食べたい!)

妹1「大変申し訳ございません!すぐに新しいものとお取替えします!!///」

妹1はプリンモードを持って、慌てて厨房に戻って行った

俺(こいつ…家ではしっかりしてるけど、ドジッ子属性があるようだな)

─スタッフルーム─

妹1「ボタンが取れてる…。困ったな、針と糸持ってないし…」

俺(ブラウスが開かないように、俺が支えてやろう)

背中から抱きつくような形で、両胸に手を置く

プヨン…

妹1「え…?///」

妹1「何か胸に当たってる気がして変だけど、ブラウスが閉じたからいっか///」

妹1が歩き出すと、おっぱいを押さえたままついて行った

─フロア─

俺(柔らかいおっぱいを触ってると、揉みたくなってくる…)

モミモミ…

妹1「…!?///」ビクッ

俺(おっぱい揉まれながら、まじめに食器を片付けてるぞ)

テーブルの奥の食器を取るときに、お尻がこちらへ突き出されて、股間に当たった

俺(『おっぱい揉むのも、挿入するのも同じ』という俺ルールが発動しつつある!)

俺(い…いや、駄目だ。さすがにファミレスの中で犯すのは!)

お尻がグリグリと動き、股間が刺激される

俺(まさか、わざとやってるわけじゃないだろうな…)

妹1(さっきからお尻に何か当たってるけど、何???///)

妹1は床のゴミを拾おうとして、お尻を上下させている

俺(チンコがお尻で擦られるっ)

俺(もう我慢できん!)

スカートを捲り上げて、パンツを下ろす

妹1「えっ???///」

俺(よしよし、さっきの愛液がまだ残ってるな。滑りが良さそうだ)

ピンポーン

客からの呼び出しベルが鳴った

妹1「た、ただいま伺いますので、少々お待ちください!」

ズブゥッ…

油断した隙を狙って、マ○コにペニスを突き入れる

妹1「!!!!!///」ビクーンッ

俺(ブラウスは肌蹴ないように押さえておくから、歩きながらセックスしようぜ)

妹1に聞こえるわけもないのに、心の中で囁きかける

妹1「……んっ///」ビクビク

妹1はマ○コにペニスを挟んだまま、よろよろと歩き始めた

※bad endにはしないから安心してね!

マ○コをズンズン突きながら歩いていると、妹1がテーブルの前で立ち止まる

妹1「ご…ご注文は…///」ビクビク

女性客「えーと…、このクーポンって使えますか?」

ズブブブッ…

ペニスを、マ○コの深い所まで差し入れる

妹1「はいぃっ/// つか、使えますっ///」ビクーンッ

女性客「…? じゃあ、お願いします」

妹1「ほ、他にご注文は…///」

女性客「えーと、じゃあスパゲティとサラダで」

俺(客の前で感じてたら駄目だろ!)

ブラウス越しに乳首をいじりながら、マ○コにペニスを出し入れする

クリクリッ… ズップズップ…

妹1「あっ…/// スパゲティとぉっ…/// んっ…サラダですねっ///」ビック ビック

女性客「あ、はい///」

俺(お前がエロい声出すから、客まで赤くなっちゃってるだろ)

ペニスをゆっくりと沈ませては、ゆーっくりと引き抜く

ズブズブッ…ズルーッ…

妹1「あ、あ、あ、あ…///」ビクーッビクーッ

妹1(イッちゃいそうで、立ってられないっ…///)ガク ガク ガクッ

妹1「ハァッ…/// 失礼しますっ…///」ビクビク…

妹1は膝をガクガクとさせながら、テーブルから離れた

授業中に
 女性教師をやるもの
 女生徒をやるもの

を希望します

>>322
学校モノは先に学園祭をやる予定なので遅くなるかもしれませんが
おもしろそうなのでその内にやります

しばらくやってからでいいから
誰かをまじめに落としてほしい

妹2ちゃんの友達はイジって欲しいです!妹2友に嬉しそうにいたずらする"俺"横でなんか不機嫌になる妹2ちゃん…パンツが爆砕します!

─スタッフルーム─

妹1はよろめきながら、スタッフルームに入った

俺(フロアからここに来る間も、ずっとおっぱいを揉み続けたし…)

俺(マ○コも突きまくったから、そろそろ限界だろう)

内側から鍵を閉めると、妹1は糸が切れた人形のようにその場に座り込んだ

ペタン…

妹1「んっ…/// はあっ…///」ビクビク…

俺(やっぱ歩きながらだとヤりづらかったな)

俺(ここなら思い切りやれるだろ)

床に座っている妹1の両脚をグイッと持ち上げて、開脚させる

妹1「ええっ、なに?///」

俺(いま気持ち良くしてやるからな…)

愛液でビショビショになっているマ○コに、ペニスを押し付ける

ニュルルルルッ…

俺(面白いくらいにすんなりと入る…)

妹1「ひああっ…///」ビクビクーッ

>>324
実は、今やってるのが…げふんげふん

>>325
わかりました
学園祭編でやってみます


ちょっと30分くらい休憩~(;´д`)

おつかれ~
ていうか1は大丈夫なの?

>>328
こんなの書いてるけど頭は大丈夫ですよ
マジレスすると、息抜きで書いてる感じなのでご心配なさらず

では、今からまったり続き書き始めます

妹1の両脚を持ち上げ、身体を揺するようにマ○コを突く

ズップ ズップ ズップ…

妹1「いやああぁぁ…っ///」ビクビクッ

俺(イヤじゃないだろ。感じまくってるくせに)

更に責め立てようとした、その時…

妹1「初めてはお兄ちゃんがいいって思ってたのに…」グスン

俺(えっ……?)

ゴックン

驚きのあまり、思わず飴を飲み込んでしまった

サーッ…

妹1「……え?」

血の気が引くのと同時に、姿が現れる

今まで空を見つめていた妹1が、目を見開いてこちらを見ている

妹1「なんで…兄貴が…」

俺「いや……はは、なんでだろうな?」

さすがにペニスを入れたままの状態では、言い訳のしようがなかった

俺(ヤバイ…)

俺(二度と口を利いてもらえないのはもちろん、最悪、警察につきだされるかもしれん)

俺(と、とりあえずチンコを抜こう)

腰を浮かすと、妹1に手をつかまれた

妹1「…待って」

俺「な…なんだ?」

妹1「なんでこんな事になってるのか、ちゃんと説明して」

妹1「説明しなきゃ…怒る」

俺(今は怒ってるわけじゃないのか?)

俺(仕方ない、ここは男らしく…)

俺「前に…俺が透明人間になった、って話したの覚えてるか?」

妹1「覚えてるけど…」

俺「お前は信じてなかったけど、アレ…本当なんだよ」

妹1「ふざけないで、ちゃんと答えてよ!」

俺「ふざけてない。今、見せてやる」

ポケットから飴を取り出して、パクリと食べる

すると、身体がスーッと消えて行った

妹1「えっ、嘘…」

俺「正直に言うけど、透明になって今までお前にこういう事してた」

妹1の胸をつかんで揉む

妹1「んっ…/// わかった、わかったから…。姿、現しなさいよ」

俺(このまま逃げる事もできるが、逃げても結果は同じだな)

飴をガリガリと噛んで、飲み込む

妹1「姿が戻った…」

俺「ほら、本当だろ?」

妹1「その飴はどこで手に入れたのよ……」

俺(俺がやった事で、妹2を巻き込むわけにはいかないな…)

俺「怪しげな通販で買った」

妹1「はぁ?そんな通販あるの?」

俺「あるったらある!」

大きな声を出すと、妹1の肩がびくっと震えた

俺(しまった、怖がらせたか)

妹1「そこまで真剣に言うなら、もう聞かない…」

妹1「いつか兄貴からちゃんと話してくれるまで、待ってる」

俺(こんなに落ち着いて話を聞いてくれるとは、思わなかった)

妹1「あと、もう一つだけ質問」

妹1「どうして私に、こんな事したの…?」

俺「そ、それは…」

妹2がマッサージ名目で妹1のあなる開発希望

>>335
わかりました
ふたりのお風呂シチュにそれも加えます

俺「お前はさ…俺の妹だけど、可愛くて…見てたらムラムラして…」

妹1「……っ!!///」

俺(今の言い方はまずかったか…)

妹1「兄貴が私のこと、そんな風に見てたなんて……」グスッ

俺(やばい、泣かせてしまった!)

俺「す、すまん!お前の事は、二度とそういう目で見ないから!」

妹1「ううん…嬉しいの…」

俺「へっ?」

妹1「私…兄貴のこと、気づいたら好きになってて…」

妹1「兄貴と話すのが照れくさくなって、キツイ言い方しかできなくなったの…」

俺(あの生意気な態度は、照れ隠しだったのか…)

妹1「だけど兄妹だから、私の事を女として見てもらうって、無理かなって思ってた…」

妹1「だから、こういう事してくれるの……嬉しい///」

プニッ…

妹1が俺の手を掴んで、胸に乗せた

俺「どどどどうしたんだよ。お前らしくないぞ?」

妹1「悪い?従妹ちゃんを見てたら、少しは素直になった方がいいかなって思ったの!///」

俺(従妹ちゃんと張り合ってたもんな…)

妹1の顔面騎乗と、従妹ちゃんの騎乗位を思い出して、ペニスに血が集まる

妹1「やっ/// 大きくなった///」ビクッ

俺(妹1のマ○コに入れたままだった!)

俺「す、すまん。すぐ抜く……」

妹1「そのままでいいわよ…」

俺「…はい?」

妹1「今度から、こういう事するのは私だけって約束するなら…///」

妹1「最後まで…してもいいわよ///」

俺(か…可愛い。妹1がこんなこと言うなんて、信じられん!)

ビクーンッ!

妹1のマ○コの中でペニスが跳ねた

妹1「きゃっ…/// 何おっきくしてんのよっ…///」

俺「仕方ないだろ!男はこうなっちゃうんだよ!」

妹1の脚をつかんで、腰を振る

ズプッ ズプッ ズプッ …

妹1「ひあっ!/// あんっ、あっ…/// ち、ちょっと、約束は…?///」ビクッビクッ

俺「うっ…」

理性を総動員させて、動きを制止する

俺「わかった…。これからは、お前だけを見る」

妹1「……バ、バカッ/// そこまで言えなんて、私は言ってないでしょ!///」

膣内がきゅうっと狭くなった

俺「な、何狭くしてんだよ」ビクッ

妹1「こうなっちゃうんだから、仕方ないじゃない///」

妹1がこちらの頬に手を添えて、グイッと顔を引き寄せられた

チュッ…

俺「んっ…」

俺(キスされた…。唇、柔らかいな…)

俺(考えてみたら、女の子とキスするのは初めてだ…)

これって分岐ルート?
それとも正規?
どっちにしろ頼みを聞いてくれてサンクス!!

>>284
痴漢(変態)プレイ:俺はいるけど遠くから見てると言う事にしてください
百合:妹2と妹友Aでお願いします
風呂はそれでおk

あと妹2の初体験おねがいします

キスに感動していると、妹1の唇が離れた

妹1「……///」

妹1が恥ずかしそうに目を逸らしている

俺「はは、照れるぐらいならキスするなよ」

妹1「う、うるさいわねっ/// それより…早く続きしないの?///」

妹1が、マ○コに埋まりきっていないペニスの根元の部分を指でなぞる

俺「うっ…/// 言われなくても!」

腰の動きを再開して、膣内でペニスを移動させる

ズッチュ ズッチュ ズッチュ …

妹1「あんっ…/// おにぃっちゃんっ…///」ビクンビクンッ

妹1が俺の背中に腕を回して、抱きついてきた

俺(コイツに『お兄ちゃん』なんて呼ばれたの、小さい頃以来だな…)

妹1を抱きしめ返して、腰の動きを速める

俺「妹1っ…妹1っ…!」

ズプズプッ!ズプズプッ!

妹1「あああああっ/// お兄ちゃん!/// おにいちゃあああああん!!///」ビクビクビクーッ

妹1のマ○コがねっとりとペニスに絡みつき、搾り取るように狭くなる

プッシャーッップシャシャッ

俺(妹1が愛液を吹いたっ…!俺も、出る!)

ドピュッ…

妹1の膣内に精液を噴射する

妹1「あっ、あっ…/// ゴム…つけてないのにっ…///」ビクビクンッ

俺「わりぃ、止まんねぇ…っ」

妹1を抱きしめたまま、マ○コに射精をしまくる

ドッピュ ドッピュ ドッピュピュッ!

妹1「あああああああっ/// バカあにきいぃぃっ///」ビクビクビクーンッ

プシャーッ

妹1はもう一度イッてしまった

俺「はは、結局お兄ちゃんからバカ兄貴に降格か…」

妹1「んっ…/// キス、しなさいよ……///」スリ…

妹1が猫のようにすり寄ってくる

俺「はいはい…。セックスの時は、甘えっこになるんだな」

妹1「ばかっ///」

ふたりで目を閉じて、唇を合わせた…

★↑このお話はもうちょっとだけ続きます

>>339
妹1が透明人間のこと知ってると今後やりづらくなるので
今回のは分岐ルートです
ただ、従妹が居候している話は本編と共通です
(積極的な女の子は、透明人間じゃない素の話で使いやすいので)

>>341
わかりました
ただ、先に妹1と妹2の百合をやりたいので、
妹2と妹友Aは学園祭に導入できれば…と思っています

妹2の初体験は、変態相手ですか?

妹2の初体験はやってなかったっけ?

それともあれは薬だからノーカン?

>>345
子供の身体としての、初体験かと解釈していたのですが…
お品の身体は薬の効果としてノーカンにしますか?

パンツ買ってこなくちゃ

野外で立ちバックとか希望

─翌朝、俺の部屋─

ピチャッ、クチュッ…

俺(うーん、下半身に違和感が…)

下半身への心地よさに目を覚ますと、そこにはなんと…

従妹「おはよう、お兄ちゃん♪んっ…///」ペロペロ

従妹がベッドに上がって、ペニスを舐めていた

俺「なぜ従妹ちゃんが朝っぱらからフェラを!?」

従妹「ねえ、知ってる?朝に射精すると、気持ちいいんだって…」ピチャッレロンッ

俺「豆しばのように言うなーっ!はううっ…///」ビクッ

妹1「ちょっと!従妹ちゃんがいないと思ったら、こんなトコで何やってんのっ///」

従妹「邪魔しないでよ。どうせ妹1ちゃんはこういう事、できないでしょ?」シュッシュッ

俺「チンポをしごきながら、人と会話するんじゃありません///」

妹1「わ…私だってできるわよっ///」

従妹が根元をしごいている時に、妹1がカリの部分まですっぽりとくわえる

妹1「んむっ…///」レロレロッ、チュクチュクッ…

俺「うわわわっ/// ふたりとも、気持ちいいけどやめろ///」ビクッ

>>349
ではいつか、他の子の純愛ルートでやってみます

従妹「ずるーい。じゃあ、私はおっぱいでやるからどいて!」

従妹は上の服を脱いで、ブラジャーを外した

俺(おわあっ…/// アイドルのおっぱいが、おしげもなくポロリとっ…///)

従妹が妹1を押しのけて、綺麗なおっぱいで、唾液でベトベトになっているペニスを挟む

ムリュッ…ヌリュリュッ…

唾液を潤滑液にして、おっぱいでペニスをこする

従妹「どう…?気持ちいい、お兄ちゃん…?」

俺「す、すごく気持ちいいけど…やめろおぉっ///」ビクッ

妹1「わ、私もそれやる……っ///」

俺「張り合わなくていい!うわ、おっぱいを出すな///」

ふたりが向かい合わせになって、おっぱいでペニスをしごき始める

俺(ダブルパイズリ…。チンコに四つのオッパイが密着している…///)

四つのおっぱいは縦横無尽に動き回り、ニュルニュルとペニスに絡みつく

俺(この光景だけでも十分イケる…///)

従妹「わあ…お兄ちゃんのおちんぽ、ビクビクしてる。かわいい」

ムニュウウゥゥッ…

俺(おっぱいが裏筋に押し付けられて、気持ちいいっ)

ビュボッ

妹1「きゃっ/// 先っぽから透明の液体が吹き出した///」

俺「それはカウパーと言ってだな………ん?」

妹1がおっぱいにカウパーを絡み付けてヌルヌルとこすりながら、先端を舐めている

俺「も…もっと長く快感を味わいたいから、もうちょっと優しくっ///」ビクッ

従妹「やっぱりお兄ちゃん、喜んでたんだ。エッチ♪」ムニュンッムニュンッ

妹1「バカ兄貴っ、従妹ちゃんの胸でイッたら承知しないからね!」ムニュムニュムニュッ…

従妹「妹1ちゃんのおっぱいより、私の方が気持ちいいよね?」モニュンモニュンッ…

俺「ふ、ふたりとも…そんなにおっぱいを擦りつけてきたら……///」

ドビュルルルルッ

思い切り射精して、ふたりのおっぱいの上に精液を撒き散らしてしまった

妹1「きゃあ/// こんなに…///」

従妹「たくさん出たね、お兄ちゃん。そんなに気持ちよかった?」

俺「き、気持ち良かったけど…ダブルパイズリなんて初めてだし…」

射精したばかりのペニスは、ふたりのおっぱいの間で精液をトロトロと垂れ流している

従妹「ね…お兄ちゃん。まだトイレ行ってないんでしょ?」

従妹がペニスを握る

俺「…へっ?」

妹1「ちょっと従妹ちゃん、なに言ってるの?///」

従妹「私はお兄ちゃんのおしっこだって飲めるもん」

従妹「妹1ちゃんには無理でしょ?」

妹1「そ、それくらい…」

俺「ちょっと待てお前ら、俺の意思は無いのか!」

ここで質問ですが、排尿はアリですか?
無理なら路線を変更して終わらせます

>>355
飲尿って書こうとして間違えた…

>>355
作者の自由で
>>346
ノーカン
>>344
変態相手と俺の両方やってほしい

>>358
変態相手と俺の両方←了解しました
妹2は、大人になる薬の効果が切れたと同時に、処女に戻ったことにします


飲尿は反対意見がないようなので、書きます

従妹「ほら、お兄ちゃん…。全部飲んであげるから、遠慮なくおしっこ出して…?」

従妹が下腹部を優しくマッサージし始めた

俺「やめろおおおおぉぉ…」

俺(寝る前にトイレに行っておけば良かった…!)

妹1「ほ、本当にここでおしっこしちゃうの?///」

俺(妹が見ている前で、排尿などできるか…!)

従妹「ふふ、お兄ちゃんの意地っ張り♪」

従妹が下腹部をぎゅーっと強く押した

俺「うわあっ…!もう駄目だ…っ」

チョロッ…

従妹が素早くペニスをくわえる

俺(尿が…どんどん出てくるっ!従妹ちゃんの口の中に出してしまってる…)

従妹「んくっ…んくっ…」コクリッコクリッ

妹1「本当に…おしっこしちゃったんだ…///」

俺(排尿してるところを、妹に見られるなんて…)

従妹「んーっ♪」ゴックン…

従妹がハンカチで上品に口元を拭い、こちらを見て微笑んだ

従妹「美味しかった…ごちそうさま、お兄ちゃん♪」ニコッ

俺(アイドルスマイルがまぶしいっ///)

妹1「くっ…///」

俺「悔しがらんでいい!」

妹1「く、悔しがってなんかない!///」

従妹「それじゃあ、マネージャーさんが玄関で待ってるから、お仕事行ってくるね♪」

従妹は足取り軽やかに、部屋を出て行ってしまった

俺「……」フラッ…

妹1「ど、どこ行くのよ?」

俺「ここに居ると、体中の水分を吸い取られそうだ…妹2の部屋に行ってくる」

妹1「どういう意味よ!///」

■おわり■

では>>321まで巻き戻します。

※321の続きは書きませんが、イタズラに満足した俺が、
 あの後、何事もなく帰宅したということで…

従妹ルートもっとください

─数日後、リビング─

俺「ふわわああ…」

妹2「おはようございます…」

妹1「いっつも起きるの遅いわよね」

俺「うるせぇなあ…。あれ?従妹ちゃんは?」

妹2「昨晩からロケ先のホテルに泊まってるらしいです…」

俺「そうか、それでいないのか…」

妹1と妹2が、いつも以上におしゃれをしている事に気づいた

俺「気合入ってるな。今日は何かあるのか?」

妹1「ふっふっふっー、聞きなさい!」

俺「なぜドヤ顔…」

妹1「この前ね、私と妹2がふたりで出かけたら…芸能プロからスカウトされたのよ!」

妹1「それで、今日は芸能プロに行って契約してくるの!」

俺「ははは、ご冗談を」

妹2「本当です…おねぇとボクの、セットでお呼ばれしました…」

俺「うーむ…お前が言うなら本当だな」

妹1「殴られたいの?」

俺(確かにこの二人は身びいきを抜きにしても、かなり可愛い部類に入るからな…)

俺(スカウトされても不思議ではないが、不思議な事が一つある…)

俺「妹1、芸能界なんか興味ないって言ってなかったか?」

妹1「そ、そんなこと言ってた?」

妹2「おねぇは…従妹おねぇに…ライバル意識を…もがが」

妹1が妹2の口を塞いだ

妹1「電車に乗り遅れるわよ!早く行こう!」

妹2「話している途中です…」

妹1は妹2を引きずるようにして、家を出て行ってしまった

俺(不安だなあ…。透明になって、ふたりについて行くか)

>>362
リロミス!
じゃあ従妹が帰って来たことにして、この話の中盤以降で出すかも

バッドエンドの予感

>>365
バッドエンドは需要ないみたいなので、二度とやらないよ(´・ω・`)

─芸能プロ・エントランス─

社長「やあやあ、よく来てくれたね」

妹1「よ、よろしくお願いします///」

妹2「よろしくです…」

俺(聞いた事がない芸能事務所だけど、ビルが新しくて綺麗だし…)

俺(社長自ら迎えにくるなんて、案外信頼できるかもな)

俺(社長って言う割りには若いけど、芸能プロの社長なんてみんなこれくらいの世代だよな)

─応接室─

社長「僕はアパレルとかITとか色々と手がけていてね…」

社長「すべての業務を、このビルに集約しているんだ」

妹1「あ…だから、芸能事務所はこのフロアだけなんですか?」

社長「そう。なにぶん人手が足りなくてね、面積を広げても追いつかないんだよ」

妹1「そうですか…」

社長「まあ、大きな事務所に入っちゃうよりも、」

社長「うちみたいな事務所に入った方が、力を入れて売ってあげられるよ」

妹1「は…はいっ」

妹2「名探偵コ○ンの人に会いたかったです…」ボソッ

妹1「コ○ンは漫画のキャラでしょ!」コソッ

妹2「そんなことはわかってます…。声優さんに会いたかったです…」コソコソ

妹1「わ、わかってるわよ」コソッ

社長「じゃあふたりとも、この契約書にサインしてもらえるかな?」

妹1「は…はい」

妹2「わかりました…」

俺(ふたりとも疑いもせずにサインしたけど…大丈夫なのか?)

─撮影スタジオ─

社長「じゃあ、さっそくセンザイ写真を撮ろうか」

妹1「洗剤写真?お洗濯の洗剤…ですか?」

妹2「違います…。宣伝材料用写真を略して、宣材写真です…」

社長「よく知ってるね」

社長「タレントを売り出すために、まずクライアント向けの写真を撮らないといけないんだよ」

妹1「へえー、そうなんですか」

俺(うーん、言ってる事はまともなんだが…何か怪しいんだよな)

妹1と妹2は、カメラマンにポーズを指定されて何枚も写真を撮られた

俺(おお、なんかアイドルっぽくなってきた)

俺(だけど…妹が芸能界入りするってのは、気が進まないなあ)

一通り写真を撮り終えて、ふたりは椅子に座らされた

社長「じゃ、ちょっと休憩してから…」

社長「衣装に着替えて、早速写真集の撮影に入るよ」

妹1「えっ、もう写真集ですか?」

社長「同時にプロモーションビデオも撮って、テレビとかで流すから」

社長「君たちならあっという間に売れるから、先に写真集を作ったほうがいいよ」

妹1「は、はあ…」

妹2「売れたら、声優にも会えるようになりますか…?」

社長「なれるなれる!一緒に仕事ができるよ!」

妹2「じゃあ…頑張ります…」

スタッフに案内されて、ふたりは更衣室に入って行った

俺(ちょっと疲れたな…。椅子が空いたから、座って待っていよう)

しばらくすると、ふたりが着替えて戻ってきた

俺(うわ…。ふたりとも、ずいぶん際どい水着だな)

妹1「あ、あの…こんな小さい水着でいいんでしょうか?///」

妹2「おねぇ、おっぱいが見えそうです…」

妹1「うるさいっ///」

社長「アイドルの水着なんて、それくらいが普通だよ」

社長「じゃあ、こっちのセットに立ってくれるかな」

社長が指差した先には、お洒落な猫足のバスタブがあった

バブルバスなのか、床のタイルにはたくさんの泡が散乱している

妹1「可愛いけど…お風呂なんだ…」

社長「ん?何か不満?」

妹1「い、いえっ」

こういう系か…

─セット(お風呂)─

カメラマン「ふたりで身体を洗いっこしてくれる?」

妹2「でも…スポンジもタオルもありません…」

カメラマン「だったら、手とか身体を使えばいいじゃないか。ほら早く」

妹1「は、はい…」

俺(おいおい、手とか身体を使うってかなりエロくないか?)

妹2が自分の身体にたくさん泡をつけて、妹1の背中にぴったりとくっつく

ヌチャ~ッ…

妹1「…っ///」ビクンッ

妹1「ち、ちょっと。普通に洗いなさいよ!///」

妹2「これがボクの普通です…」

妹2は小さなおっぱいやお腹を使って、妹1の背中を洗っている

ヌッチャ ヌッチャ ヌッチャ

妹1「……///」ビク…

妹2「おねぇ…っ///」ビクッ

妹1「どうしたの?///」

妹2「おっぱい擦り付けてたら、気持ちよくなってきました…///」

妹1「ちょっ/// じゃあ擦れないようにしなさいよ///」

社長「うーん、いいねえふたりとも…」

俺(コイツ、なんで股間が盛り上がってんだ……)

>>371
百合百合して途中で俺が乱入しつつ
平和に終わらせようと思ったんですが
あまり好みではないですか?
家でお風呂に変更したほうがいいのだろうか

好みです

>>374
おーそれなら良かった

では、できるだけ怖い系にならないように頑張ります

カメラマン「他のポーズもお願い!」

妹1「ポーズって言われても…」

妹2「おねぇ、マッサージするので床に寝そべってください…」

妹1「マッサージ?別にいいけど…」

妹1が床に寝そべり、形のいいお尻が上を向く

俺(デジャヴュだ…。妹2が大人になった時に、マッサージしたのを思い出す…)

俺(はっ。アイツ、まさか…!)

妹2「お尻を綺麗にしてあげます…」

妹2が泡を沢山手に取り、妹1の尻にたっぷり載せる

妹1「強く揉んじゃダメだからね?」

妹2「まかせろ…です…」

妹2が餅をこねるように、妹1の尻を揉む

モッチャ モッチャ モッチャ

俺(やはり、俺と同じ手順を踏む気だな…)

俺(それにしても、ふたりの水着…いくらなんでも透けすぎじゃないか?)

俺(妹1は尻の割れ目が丸見えだし、妹2なんか乳首の形がクッキリとしてる…)

社長「水に溶ける水着を着せて、正解だったな…」ヒソヒソ

カメラマン「ええ、エロいっスね」

俺(あれ…透けてるんじゃなくて、溶けてるのか?!)

妹1「んっ…んふっ…///」ビクビクッ

妹2「お尻を揉まれたくらいで、変な声を出さないでください…」ジトーッ

妹1「あんたの揉み方が変なんでしょ!///」

妹2「では、揉む位置を変えます…」

妹1のビキニは泡で溶けきって、もう着けていないのも同然だった

妹2は迷いもせず、妹1の尻の割れ目に指を入れる

チュプリッ…

妹1「ひゃあんっ///」ビクンッ

妹2「静かにしてください…大人はここもマッサージします…」

妹2は、妹1の尻の穴に指を入れて、グニグニと動かしている

妹1「はっ…/// ちょっと、そこ、やめて…っ///」ビクククッ

妹2「気持ち良さそうにしてますね…。よかったです…」

ズブブッ…

妹2は更に指を深く入れる

妹1「気持ちよくなんかっ…///」ビクンビクンッ

カメラマン「いい表情だね~」

カシャッ!カシャッ!カシャッ!

カメラを妹1の顔に近づけて、何度もシャッターを切っている

妹1「ヤダ…/// こんな顔、撮らないでくださいっ…///」

俺(あいつ、見られると感じるんだっけ…)

妹2「おねぇのアソコから流れてきましたが、これは何ですか…?」

妹2が妹1のマ○コに指を入れて、愛液をかき出している

ジュプッ、ジュパッ…

妹1「いやあああっ///」ビクビクーッ

妹1「バカ…/// そこ触るの、やめて…っ///」ビクンビクン

妹2「じゃあ、こっちのマッサージに戻ります…」

妹2は尻の割れ目を開いて、再び尻の穴に指を入れた

ズップンッ

妹1「もっ、そこばっかり…/// やめてよぉ…///」ビクッビクッ

俺(妹にアナルを開発される姉って…)

俺(呆れつつも股間が熱くなってきた…)

妹1「あんた、いい加減にしなさい///」

妹2「なぜですか…」

妹1「同じ所ばっかり洗ってたら、撮影にならないでしょ///」

妹2「それもそうですね…」

妹1「今度は私が洗ってあげるから、じっとしててね」

妹1が起き上がると、おっぱいがプルーンと揺れた

俺(ビキニが完全に溶けきって、乳首丸出しじゃないか)ゴクッ

ふたりは立ち膝で向かい合った

妹1「身体使うわよ、いい?」

妹2「……」コクリ

妹1の形の良いおっぱいが、妹2の小さいおっぱいに当たる

ヌチューーッ…ヌリュンッヌリュンッ…ヌチチッ

妹1「んっ…んっ…///」ビクンッ

妹2「おねぇのおっぱい…プルプルしていて気持ちいいです…///」ビクビク

妹1「バカ、気持ちよくなったらダメ!///」ビクビク

俺(自分もマ○コから愛液垂らして、気持ち良くなってるだろ…)

ふたりが身体をヌチュヌチュと擦り合わせていると、マ○コの位置が重なった

妹1・妹2「ふああぁっ!///」ビクーンッ

俺(クリトリスが擦れてしまったか…)

社長「姉妹でハモッて、いいねー!」

社長「その位置からずっとずらさないで、洗い続けて」

妹1「え…でも…///」

妹2「こうですか…?」

妹2が、自分のマ○コを妹1のマ○コに積極的になすりつける

グチュグチュグチュグチュッ!

妹1「だっ…だめっ/// そんなにされたら、イッちゃう…///」ビクビクビクン

妹2「イッちゃう…っていうのは、気持ちいいって意味ですよね…?///」ビクビク

俺(俺が教えた少しズレた知識が、妹2に根付きつつある…)

ジュニュジュニュッ…

ふたりのクリトリスが、クニクニと形を変える

妹1「んっ…/// こんなの、気持ち良くなんかないぃっ…///」ビクンッ

妹2「ボクは…気持ちいいです…っ///」ビクビク

この展開はちょっと微妙・・・

俺(あの中に参加したい気持ちもあるが…。それよりも)

俺(ひょっとしてこれ、AVの撮影なんじゃないのか?)

俺(芸能界デビューならまだしも、AVデビューなんて許さん!)

社長を殴ろうとして近づくと、ヒソヒソ声が聞こえた

社長「うちに芸能部門は無いが、わざわざ金をかけてスタジオを作ったのは正解だったな」コソ

カメラマン「子供の頃から、芸能プロごっこをするのが夢だったもんな」ヒソヒソ

俺(えっ…ニセモノないのか?詐欺じゃないか!)

社長「撮影した写真と動画は、絶対に外部に流出するなよ」ヒソヒソ

カメラマン「わかってるさ。あくまで個人的に楽しむと決めてるからな」ヒソヒソ

社長「撮影が終わったら、あの子たちは丁重に家に送り届けてあげよう」ヒソヒソ

カメラマン「俺達は悪人じゃないからな!」ヒソヒソ

俺(人を騙してる時点で、十分に悪人だと思うが)

>>381
じゃあ、この辺でお開きにしますか?
やっぱり第三者の男が介入して、コメディにするのって難しいんですよね…

では
私も展開を難しく感じてきていたので
上の話はここで終わりにします

うーん
しばらく休憩に入ります

わがまま言ってスマン

自分のペースで書いてな

毎晩乙
学園祭を楽しみに待ってる

>>386
いやいや、わがままじゃないですよ
楽しめていないのに、気を遣われる方が困りますから

リクエストしてくださった方の意向にも添えなくて申し訳ないです
思い描いてるビジョンが合致しなかったようです

>>387
ありがとうございます
今夜中に始めたいですが、風呂や食事があるから微妙かな

【保守中】

               ∧,,∧
              (´・ω・)           シュッ!!   ∧,,∧
              ( っ(⌒)   ◯三二≡=─  ⊂(・ω・`)、

               `u-u'                  ヽ  と)
                                    `u-u'

風呂入ってきた

おおう、みんなありがとう
新しいパンツたくさん買っておいたから使ってくれ

壮大なお話より、自分にはアホくさい話の方が合ってるようですw

あと>>395かわいい

自分用メモとして、リクエストまとめ

【妹1の女子高の学園祭】
・図書室プレイ
・女教師再登場→妹1の教室でモーモー喫茶→更衣室でのおっぱい比べ
・透明になって女性にイマラチオ(可能ならその内1人はパイズリフェラ)

【暫定】
・授業中に女教師と女生徒にイタズラ
・妹2の初体験(挿入なしで、えっちぃ事だけで終わるかも…)
・妹2友にイタズラ→不機嫌になる妹2
・野外で立ちバック(純愛ルート?)


★単品シチュのリクエストと、百合シチュは、一旦締め切ります(捌き切る自信が無いので)
 現在進行中のストーリーにおける、小さいリクエストならok

透明キャンディーを落として、女が拾って男に使う
逆パターンもええよ

>>402
従妹が拾って俺に使うっていうのでもいいですか?

今までのエロ創作で一番好きだわ

続き楽しみにしてる

>>405
ありがとう(ノд`)


では、今から書き始めるので少々お待ちを…

─リビング─

妹2「郵便受けに、これが届いてました…」

妹2が差し出した封筒は、差出人の欄に妹1の女子高の名前が記されていた

妹1「あ、それ学園祭の身内用チケット。捨てておいて」

俺「なんで捨てるんだよ」

妹1「まずね…うちの学園祭って変な輩を近づけないために、チケット制になってるの」

俺「生徒と面識が無い人間が来るのを防ぐのか…」

妹1「それでね、うちって女子高でしょ?」

妹1「チケットがオークションとかで取り引きされるのを防ぐために、」

妹1「例え身内であっても、男性は入場禁止なの」

俺「じゃあ、俺はダメってことか…」

俺(透明になればいくらでも入れるけど)

妹2「ボクは行けます…」

妹1「あんた、一人でうちの学校まで来れるの?」

妹2「自信ありません…」

妹1「ほらね。だから、うちには必要ないチケットだから」

妹1が封筒をゴミ箱に捨てようとすると、従妹がその封筒を手に取った

従妹「私が妹2ちゃんを連れて行ってあげるよ。学園祭の日はちょうどオフだし」

妹1「でも…従妹ちゃんって有名人だからマズイんじゃない?」

妹2「変装しても、たくさん人が集まっている所ではバレそうです…」

従妹「そっかあ、ざんねーん」

俺「な、なんで俺の膝に座るんだ///」

従妹「新しいシャンプーにしたから、匂いどうかなっと思って♪」

妹1「離れなさいっ///」

─妹2の部屋─

コンコン

妹2「どうぞ…」

ガチャッ

俺「透明キャンディが無くなったんだが、新しいの有るか?」

妹2「有ります…」ゴソゴソ

従妹「なぁに、そのキャンディ?」

俺「え、居たのか?」

従妹「ずっとここに居たよ。お兄ちゃんの部屋に行ったら、妹1ちゃんに怒られるから」

俺「そ…そうか」

俺(早く貰って、早く退散しよう)

妹2から飴を受け取ろうとすると、従妹に一個奪われてしまった

従妹「もーらいっ♪」パクッ

俺「あああああああ!!!」

従妹「なぁに?おっきな声だして……アレ?」

従妹は自分の手が消えて行くのを見て、鏡で自分の姿を確認した

従妹「すごーい。これ、透明になっちゃうんだ♪」

妹2「まったく驚きません…肝が据わっています…」

従妹「度胸と愛嬌がなきゃ、テレビになんか出れないよ」

俺「それは手品だ。手品という事は、トリックがある」

俺「そのトリックは教えられない。さあ、もう十分だろ?」

飴を持って部屋から出ようとする

従妹「ねえ妹2ちゃん、これってどんなトリック?」

妹2「トリックじゃありません…ボクの研究の成果です…」

俺「余計な事を言うな!」

従妹「お兄ちゃんのケチー」クリクリ

俺「服の上から乳首をつつくな/// 従妹ちゃんはセクハラが多すぎる///」

従妹「はーい、ごめんなさい」ガリガリッ

従妹の姿がスーッと現れた

従妹「あれ?もう効果が切れちゃったの?」

妹2「飴をかじったりして飲み込むと、元に戻ります…」

従妹「へえー…つまり、口の中にある時だけ有効なんだ」

妹2「あと、飴が残り少なくなったら、中途半端に姿が現れます…」

従妹「ねえ…これを利用したら、私も妹1ちゃんの学園祭に行けるよね?」

俺「そ…それはそうだが…」

従妹「大丈夫だよ?お兄ちゃんのジャマはしないから♪」

プニュプニュンッ…

従妹が腕に抱きついて、腕をおっぱいとおっぱいの間に挟まれた

俺(腕をパイズリされてるみたいで、エロイな///)

俺「お…俺の邪魔って、何の話だよ…」

従妹「透明になったら、色んな女の子にエッチなことし放題だもんねー?」

従妹「安心して。私、そういうの理解あるから」

プニューップニューッ…

本当のパイズリみたいにおっぱいを押し付けてきて、腕をしごかれる

従妹「妹1ちゃんはうるさいだろうから、透明キャンディのことは黙っておいてあげるね」

ムギュッムギュッ

おっぱいをさらに密着させられる

俺(この柔らかさは…さてはノーブラか?///)

俺「…つーか、妹2の前でこういう事をするな!」

泣く泣く従妹のおっぱいを振り払う

従妹「はーい。じゃ、明日も早いからそろそろ寝るね」

妹2「では…学園祭、一緒に行きましょうね…」

従妹「うん、オッケー」

従妹は妹2の部屋を出て行った

俺(う、うーむ…。結果オーライなのか?)

前かがみのまま、自分の部屋へ戻った

─学園祭当日─

妹1「それじゃ、学校行ってくるけど…」

妹1「妹2は来ちゃダメだからね?絶対迷子になるんだから」

妹2「わかってます…」

従妹「早く行かないと遅刻しちゃうよ?」

妹1「じゃあ、いってきまーす!」

パタパタパタッ…パタンッ…

妹2「もう出かけますか…?」

従妹「今行っても、まだ生徒が準備してると思うよ」

妹2「むぅ…じゃあ、プ○キュアを見ながら待ちましょう…」

従妹「私はお寝坊さんを起こしてくるね」

─俺の部屋─

ガチャッ

従妹「おはよっ、お兄ちゃーん♪」

俺「お前の国にはノックという文化が無いようだな…」

従妹「私、生まれも育ちも日本人だよ?」

俺「知ってる」

従妹「いきなりドアを開けたら、お兄ちゃんのオナニーが見れるかもしれないし///」

俺「きゃーっ、変態がいる!」

従妹「もう、ひどーい。前は私の写真でオナニーしてたくせに…」

従妹がベッドの上に乗ってきて、前かがみの体勢になる

俺(胸の谷間と、ブラチラが…///)

俺(というか、今でも従妹ちゃんのグラビアで抜くことあるけど///)

従妹が耳元に唇を寄せてきた

従妹「ね、お兄ちゃん…しよっか?」

俺(耳に息がかかって、気持ち良くて鳥肌が立つ///)ゾクゾク

俺(だが、ここで誘惑に負けて発射してしまったら…)

俺(せっかくの学園祭だというのに、賢者モードで過ごさねばならない)

俺「お、俺っ!顔洗ってくる!」

従妹ちゃんを振り払って、洗面所に走った

従妹「もおーっ…」

─リビング─

俺「ふうー、顔を洗ったらサッパリした」

リビングでは、妹2がテレビアニメに釘付けになっていた

妹2「おはようございます…」

俺「おう、おはよう」

ソファに座ると、どころからか石鹸のようないい香りがした

俺「クンクン…なんだ、この匂い。妹2、香水でもつけてるのか?」

妹2「ボクは香水なんて持ってません…」

俺(香水よりも、自然でいい匂いなんだよな…)

すると、上の服の中に何かが侵入してきた

スススッ…

俺(な…なんだ!?)

上着をまくっても、そこには何も無い

俺(確かに感触はあるのに…まるで人の手の様な…)

俺「まさかと思うけど、従妹ちゃんじゃないだろうな…」コソッ

従妹「どうしてわかっちゃったの?」コソッ

俺(透明キャンディを食べたのか…)

俺「妹2の前で、こういう事はダメだって言っただろ?」コソッ

従妹「お兄ちゃんが黙ってれば、妹2ちゃんにはわからないよ」コソッ

俺「そういう問題じゃ…うっ///」ビクッ

従妹の舌が、乳首に這わされる

俺(女の子に乳首を舐められるのが、こんなに気持ちいいとは///)

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バン       バンバンバン゙ン バンバン
バン(∩`・ω・)  バンバンバンバン゙ン
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/
    \/___/ ̄





        ; '     ;
         \,,(' ⌒`;;)
         (;; (´・:;⌒)/

        (;. (´⌒` ,;) ) ’
  (  ´・ω((´:,(’ ,; ;'),`
  ( ⊃ ⊃ / ̄ ̄ ̄/__

      \/___/

今度はパジャマのズボンの中に、手の様なものが侵入する

従妹「妹2ちゃんの目の前でエッチしちゃったら、気持ちいいと思わない?」コソッ

俺「だーめーだー///」コソッ

とうとう手の様なものはパンツの中に侵入して…

起き上がりかかっているペニスを優しく撫でた

従妹「ふふっ、ちょっと硬くなってきてるね♪」ナデナデ

俺(そんなっ/// ハムスターを撫でるみたいにっ///)ビクビク

ニュクニュクニュク…

カウパーをからませて、ペニスをやんわりとしごかれる

従妹「もう濡れてきてるよ?お兄ちゃんのエッチ…♪」ボソボソ…

俺「耳元で囁くなっ…///」

従妹「お兄ちゃん、耳…感じちゃうの?」ボソボソ…

耳たぶが、柔らかい唇ではむっと挟まれる

俺(うおおおおお///)ビクビク

>>423
かわいくて気が散るがなw

>>425 すまんかった

>>426
あ、冗談なので
AAどんどん貼っていただいて構いません

では引き続きもぐります

リクエストなんですけど、

妹2と妹1と俺の3Pお願いします

妹2「おにぃが挙動不審ですが…仕様ですか…?」

俺「仕様だ///」

妹2と喋っている間にも、従妹にペニスをしごかれる

シュッシュッ…ニュクニュクッ…シュッシュッ…

俺(くうっ/// 駄目だと思えば思うほど、快感が押し寄せるっ///)ビクッ

妹2「そうですか…。そろそろ朝ごはんを食べましょう…」

俺「お、おう///」

リビングからキッチンへ移動する間、ずっとペニスをしごかれる

従妹「気持ちいい…?歩きながらオナニーしてるみたいだね♪」シコシコッ

俺(くそっ/// いつも俺が女の子にやってる事を、される日がくるなんて///)ビクッ

俺(でもこんなに気持ちいいなら、反省する必要はないなっ///)

>>428
わかりました
ストーリーに入れられるようなら、やってみます

─キッチン─

食卓には、トーストと目玉焼き、サラダが用意されていた

妹2の正面向かい側の席に座ると、膝の上にちょこんっと何かが乗る

俺「従妹ちゃん…ご飯が食べにくいから、隣の席に座れよ…」コソッ

従妹「だって、お兄ちゃんの膝の上に座るのが好きなんだもん♪」コソッ

プニュンプニュン

胸板に柔らかいものがふたつ当たる

俺(おっぱいが当たってる…ってことは、正面向かい合わせ!?)

妹2「いただきます…」

俺「い、いただきます…」

トーストが従妹に当たらないように、迂回して口元へ運ぶ

俺(やっぱり食いづれえ…)

ニュルルッ…

勃起したペニスの裏側が、温かくてしっとりとした物に包まれる

俺(これは…まさか、従妹ちゃんのオマ○コ!?///)

妹2「せっかく従妹さんが作ってくれたので、朝食はちゃんと食べてください…」

ニュックンッ…ニュックンッ…

俺(うわわああ、マ○コが滑ってる/// つーか、マンズリされてる///)ビクッ

俺「わ、わかってるって///」サク…

妹2に怪しまれないために、慌ててトーストを食べる

妹2「エッチなことしながらご飯食べるなんて、お行儀悪いんだ♪」ヌメーッヌルーッ

俺「誰のせいだと思ってるんだっ///」ビクッ

マンズリをされながら、トーストを食べ続ける

ニュルーッ…ヌルーッ…ニチャーッ…

俺(出そうで出ないところが、また気持ちいいっ///)ビクッ

妹2「そこのジャムとってください…」

俺「お、おう…///」

ジャムを手に取ると、ペニスからマ○コの感触が離れる

俺(やっとマンズリを止めたのか。安心したような、残念なような)

その瞬間、ペニスは軟らかくてしめった物に包まれた

ズプププ…

俺「うおおっ!///」ドビクーンッ!

思わずジャムのビンをテーブルの上に落としてしまう

妹2「ジャムにゴキブリでも付いていましたか…?」

従妹「私のオマ○コ…気持ちいい…?」ズニュンッズニュンッ

俺「あっ、あっ/// わ、悪いっ///」ビクッ

震える手でジャムを取って渡す

妹2「やっぱりおにぃ、変です…」ジトーッ

従妹「お兄ちゃんのおちんぽ、キュッて締め付けてあげるね♪」ズッチュズッチュ

膣内がきゅうーっと狭くなって、うにょうにょとうごめくマ○コがペニスを圧迫する

俺「お、俺の、どこが変なんだよっ///」ドビクーッ

妹2「なんかびくついてるし、顔も赤いです…」ジーッ

俺(そんなに見つめないでくれ/// セックスしてるんだから、仕方ないだろっ///)

従妹「私…イッちゃいそう///」ズニュゥーッズニュッ

従妹「お兄ちゃんも、私のオマ○コの中にたっぷり出していいよ?///」ジュッポジュッポ

俺(出してたまるかあぁ/// 学園祭に行く前に、賢者モードになるうぅ///)ビクッ

妹2「息も荒いし、手も汗ばんでいます…」

テーブルの上に置いていた手を、妹2の手に取られた

俺(ヤバイ…ちょっとの刺激で、出してしまいそうだ…///)

妹2「おにぃの指に、ジャムがついています…」

ペロッ

妹2に指を舐められた瞬間に、ダムが決壊した

ドビュッ!ドビューッビビューッ!

従妹「わあ…/// お兄ちゃんの熱いせーえきが、オマ○コにたっぷり…♪///」ビクビクンッ

俺「うおおおおっ/// だから刺激しちゃ駄目だって言ったのに!///」ビクン…ビクン…

妹2「何を言っているのか、よくわかりませんが…」

従妹「私も…お兄ちゃんと一緒に、イッ・ちゃっ・た…///」ボソッ

軽い体重が身体にのしかかると、サラサラの髪の毛のようなものが頬に触れた

俺「くそう、いい匂いがしやがる…!///」

妹2「なぜ泣いているのですか…」

俺「これは男泣きだ!」

─妹1の女子高前─

駅を乗り継ぎ、市営バスに乗って女子高まで到着した

従妹「もっとお兄ちゃんのせーえき、搾り取りたかったなあ…」

従妹「そうすれば、他の女の子に目移りしないのに…」

俺「結局それが目的だったのか…。どこが理解があるんだよ」

従妹「えへっ♪」

妹2「ボクは一応、チケットを持ってきましたが…」

俺「俺と従妹ちゃんは透明にならないとな」

妹2以外のふたりが、透明キャンディを口に入れる

妹2「ちゃんと消えました…」

従妹「じゃ、行こう♪妹2ちゃんは迷子にならないように、手を繋ごうね」

妹2「はい…」キュッ

従妹「お兄ちゃんも…」スカーッスカーッ

従妹「ええーっ、もういない!」

妹2「いいから行きましょう…」

俺 をキャンディで幼児化して、絡んで行くのはどうでしょう?

くっそ、、、オナ禁してたのに

>>444
姿を現した方が美味しいシチュで使えそうですね
考えておきます

>>445
あなたも従妹ちゃんの魔の手に…

─校内の廊下─

俺(はあ、はあ…ダッシュで逃げてきたぜ…)

俺(では、まずは…妹1の教室にでも寄ってやるか)

妹1の教室の入口には『モーモー喫茶』と書かれていた

俺(なんじゃコリャ?どうせならメイド喫茶にすればいいものを…)

教室内に入ってから、モーモーの意味を知ることとなった

俺(ウェイトレス全員が、牛柄のビキニを着ている!!)ガーンッ

俺(しかも牛の角が付いたカチューシャに、首には鈴まで!)

妹友B「いらっしゃいませー」チリリン

ふるるーん

俺(妹友Bちゃんがお辞儀をすると、おっぱいが揺れる…。よく似合ってるぞ!)

妹友A「あたしはこの衣装、反対したのになー///」

妹友B「えー、よく似合ってるのに」

俺(妹友Aちゃんの貧乳ビキニも、なかなかフレッシュだな…)

俺(ところで、我が妹はどこなんだ?)

妹1「ねー、調理室の方もちょっと手伝って!」

俺(うお…やっぱりスタイル抜群だな…)

妹1に近づいて、体中をベタベタ触る

俺(胸が大きすきず、小さすぎず!キュッと引き締まったウェスト!)

妹1「きゃっ///」ビクンッ

俺(肉付きが良いけど、デカすぎない尻!牛の尻尾がよくお似合いでございます)

尻をさわさわさわさわっ

妹1「な、なんか、お尻がくすぐった…///」ビクビクッ

妹友A「どしたの?調理室行くよー」

妹1「う…うん///」

三人娘は、教室を出て行ってしまった

俺(ふう…せっかくだから、他の子も堪能するか)

教室を見渡すと、一際デカイおっぱいが目に入った

俺(と…特大乳!この教室の中…いや、恐らく日本中で一番デカイぞ!)ガーンッ

俺(範囲を世界まで広げると、乳で木製バッドを叩き折る変なオバチャンに負けると思うが)

???「い…いらっしゃいませ///」チリリン

俺(しかし、問題は顔だな……)

そう思って、乳から顔に視線を移すと…

俺(すっげー美女!つーか、この前パイズリさせてもらった先生じゃん!)

生徒♀A「せんせー、よく似合ってるんですからもっと自信持ってくださいよ」

女教師「だ、だけど…露出が多くて、教師がする格好じゃないわ///」

生徒♀B「先生はクラスの輪を乱しちゃ駄目だよ~」

女教師「確かにその通りだわ…」キリッ

俺(教師が一番拒否権を発動できるのでは…。いい人なのか?ズレてるのか?)

※搾乳ちょっと待ってね!

三人娘が、お菓子とコーヒーを持って戻ってきた

妹1「ただいまー!」

生徒♀A「丁度良かった!4番テーブルに運んで」

妹1「わかった」

俺(よし、4番テーブルで待ち伏せだ)

テーブルの上に乗り、妹1が来る方に向いて立ち膝で待機する

俺(この位置で丁度いいな…)

ペニスをしごきながら、妹1を待つ

妹1「お待たせしまっ…むぐっ」

妹1の唇が、ペニスに当たった

俺(よし、予想した通りだ)

妹1(な…何これ///)

妹1が口をずらそうとしたら、顔を押さえつけて口内にペニスをつっこんだ

妹1「んむっ…んーっ!///」

テーブルについている客が、不思議そうに妹1を見ている

苦しそうにもがく妹1に構わず、ペニスを抜き差ししてイマラチオを始める

ジュッポ ジュッポ ジュッポ…

俺(客に飲み物を配ってるだけじゃ可哀想だからな。お前にも飲ませてやるよ)

妹1「んんっ…///」チュッパ チュッパ

妹1(口の中に、熱くてびくついたモノが/// 喋れない!///)

俺(学校でチンポ舐めさせられてるなんて、わかりっこないだろう)

ペニスを抜き差しする度に、鈴がチリンチリンと鳴り、おっぱいが揺れる

俺(うっ、出すぞ…!!)

ドピッ…ドピピピッ…

妹1の口内に射精しまくる

妹1「んんん~っ…///」

妹1(口の中にヌルヌルの液体が溢れてきた…/// 何コレ、飲みたくない///)グチュグチュ…

俺(精液を飲み込むことができず、モンダミンのようにクチュクチュとうがいしちゃってるぞ)

俺(あんな事したら、口内の隅々まで精液がしみこんじゃうのになあ…)

その時、妹友Aが妹1の背中を強く叩いた

妹友A「妹1!どしたの?」

妹1「んーっ!!!///」ゴックンッ

俺(あーあ、飲んじゃった…)

生徒♀客①「先生、そのコスプレかわいいですね!」

生徒♀客②「大きなバストにすごく似合ってますよ」

女教師「そ…そんなことないわよ…///」

俺(生徒は厚意で言ってるんだろうけど、先生には恥辱でしかないんだよなあ…)

女教師「私は…厨房に回ります。接客はみなさんに任せましたよ」

妹友A「え…はい」

俺(おもしろい事になりそうだ。俺もついて行こう)

─厨房─

妹友B「あれ?先生もこっちに来たんですか?」

女教師「教室は人が足りてないみたいだから、私と交代しない?」

妹友B「わかりました…あ、そう言えばカフェオレに使うミルクが足りないんです」

俺(出来合いのカフェオレ使えばいいのに、)

俺(わざわざコーヒーサイフォンなんか用意してるから、こんな事になるんだよな)

女教師「わかったわ。先生が購買から貰ってくるから」

妹友B「じゃあ、よろしくおねがいしまーす」

妹友Bは調理室を出て行った

女教師「しまったわ……。この格好で、校内を歩けるわけ無いじゃない…」

俺(耳元で囁いてやれ)

俺「先生には、大きなミルクタンクがふたつもあるじゃないですか…」

女教師(え!男の声!?どの男性教師の声とも違うわ…)

女教師(今日は一般の男性は入れないはずなのに、どういう事なの?)

俺「この間みたいに、搾乳してあげますよ…」

女教師「保健室に居た、あなたなの!?名前を言いなさい!!」ガタブル

俺「…………」シーン

その質問には答えず、背後からおっぱいを鷲掴みする

むにゅんっ♪もにゅんっ♪

女教師「こらっ/// やめなさいっ///」ビクッ

俺「無理やりされると感じるくせに…」

耳元で囁きながら、たぷたぷのおっぱいを力強く揉む

ぎゅむっ♪にゅぎゅっ♪

女教師「ああああっ/// 私、マゾなんかじゃないんだからあっ///」ビクビクビクッ

俺「乳首…たってますよ…」

乳首をつまんで、しつこい位にしごきまくる

シュコッシュコッシュコッ… シュコッシュコッシュコッ…

女教師「ひいいいぃっ/// 男性器みたいに、しごくんじゃありませんんんっ///」ビクンッビクンッ

俺「チンポみたいに母乳を噴射するくせに、何言ってるんですか…」

女教師「どうして、母乳を出す時は気持ちいいって知ってるの?///」

俺(そうは言ってないが…。そうか、射精みたいに気持ちいいのか)

俺「じゃあ、コーヒーカップ目がけて噴射しちゃいましょうよ…」

濡れてきた乳首を、細やかな指の動きでしごき上げる

ニュッコ ニュッコ ニュッコ… ニュッコ ニュッコ ニュッコ…

女教師「あああっ、だめえぇっ/// そんなにしごかれたらあぁっ///」ビクビクビク

ビューッ!ビューッ!

コーヒーが入っているカップに、母乳が注がれていく

ピチャンッ!ピチャンッ!ピチャピチャンッ!

女教師「あああ…///」ブルブル

俺(母乳とコーヒーをかき混ぜて…っと。これでカフェオレの完成だ)

妹友B「先生!カフェオレふたつ、ありますか?」

女教師「ごめんなさい…まだ、牛乳を持ってきてなくて///」ビクビク

妹友B「なーんだ、ここにふたつ有るじゃないですか。貰いますね!」

女教師「あ、それは駄目…」

パタパタッ…

妹友Bは女教師の話を聞かずに、母乳カフェオレを持って行ってしまった

俺「おっぱいミルクを客に飲まれちゃいますね…」

女教師「そんなの駄目なのに…身体が勝手に感じちゃう…///」

俺(生粋のマゾだな、この人…)

─廊下─

俺(さて、これからどうするかな)

・俺が妹友A&B用の飲み物に精液を入れる
・三人娘が着替えている時におっぱいの柔らかさを比べる

…など考えていたのですが、
せっかくの学園祭がモーモー喫茶だけで終わったら
つまらないですよね

学園祭ならではのシチュで、やって欲しい物ってありますか?

学園祭かー
コスプレ喫茶にいって女子生徒に悪戯しまくるとか?

ミスコンで上位の子全員にイタズラ?

>>459
それでいきますか
クラスの子が、思い思いのコスプレをしている出し物にしましょう

ですが、私はあまりアニメに詳しくないので…
希望のコスチュームなどがあれば教えてください(459さんに限らず)

>>460
それもちょっと考えていました
アイディアを合体させて、
コスプレコンテストっていうのはどうでしょう?

コスプレだと私の知識では失敗しそうな悪寒

ミスコンでいってみたいと思います
書き始めますので少々お待ちを

下着だけで薄い着ぐるみ
スク水(ゴーグル有)
男装執事or俺の服

>>464
うほっ、いいコスプレ
そういえばアニメにこだわる必要ないですね
では、やっぱりコスプレコンテストにします

コスプレはチャイナにナースに婦警にメイドにスク水にブルマに浴衣にセーラー服、ありきたりだがこんなもんか?

まぁでも、好きに書いてくれ
パンツ燃やしたから

>>468
ネタ感謝

ちょw
ある程度ネタかたまった段階で、どんどん良いアイディア出さないでw

全部入れられるように努力しますが、入らなかったらごめんなさい

てかこの1が作ろうとしてるミスコン
エロがなくても行きたいんだけど

スゲー内容濃いww

>>473
いま書いてる小ネタはかなりつまらんイベントだったりして…

ちょっと潜ります

校内を探索していると、コスプレコンテストのポスターが目に入った

俺(へえー、体育館で開催するのか…)

─体育館─

俺(まだコンテストは始まってないか…。そう言えば時間を見てなかった)

俺(それにしても、なんで床に大縄跳び用の縄が置いてあるんだ?)

生徒♀A「縄跳び大会の準備終わったよー」

俺(高校の学園祭で縄跳び大会って、なぜそんな地味なものを…)

俺(お…でも、これは使えそうだぞ)

生徒♀B「スタート時間は、30分後だよね?」

俺(30分後か…急ごう!)

─30分後─

参加生徒たち「ザワザワ…」

俺(ブルマ姿の女生徒が、たくさんやって来たぞ…)

俺(係の生徒に取られる前に、先に縄の片側を持っておこう)

手前の縄跳び係「あれ?ここの縄、なんで浮いてるの?」

ヒュンッヒュンッヒュンッ…

向こう側に居る縄跳び係「普通に回せるから、そのままでいいんじゃない?」

手前の縄跳び係「うーん…ま、いっか」

俺(まさかこっちの縄跳びは、俺が持っているとは思うまい)

10名ほどの女生徒たちが、床に置いてある縄跳びの上にまたがった

俺(おや、妹友Aちゃんと妹友Bちゃんの姿もある)

妹友A「この縄…途中で結んで玉が作ってあるけど、なんでだろ?」

妹友B「本当だ…。等間隔で結んであって、しかも玉が人数分あるね」

体育教師が笛を鳴らした

体育教師「それでは、はじめ!」

向こう側に居る縄跳び係が、縄を回そうとしたとき…

俺(縄を引っ張れー!)

勢いをつけて縄を手前に引っ張ると、縄が女生徒全員のブルマに食い込んだ

妹友B「きゃーっ///」ビクンッ

妹友A「もー、ちゃんとやってよ縄跳び係///」ビクッ

縄跳び係「えっ、なんで引っ張られるの?」

縄跳び係が自分の方に縄を引っ張る

グイーッ!

縄に作ってあった玉が、女生徒たちのクリトリスを一気に擦る

妹友A「ひあっ///」ビクーッ

妹友B「やぁんっ///」ビクビクンッ

学園祭はイベント豊富でおもしろい

学園祭終わってからで良いので中途半端に終わったあなる開発を
妹2従妹x妹1で再挑戦頼む
できれば尻だけで逝ってしまうまで書いてくれ(スカ無し)
妹1の部屋とか日常の場所でちょいラブありだと燃える

>>477
ストーリーに組み込めそうだったらやってみます

俺(そして、また俺側に引っ張ると…)

グシュッ!グシュッ!グシュッ!

愛液で濡れ始めているブルマを、縄跳びで結んだ玉が容赦なく刺激する

妹友A「あっ…あっ…あっ…///」ビクビクッ

妹友B「くふぅんっ…///」ビクンビクンッ

俺(ここまでクリトリスにジャストフィットするとは…)

縄跳び係「ちょっ…引っ張られる!」

また縄跳び係が縄を引っ張り返すせいで、女生徒たとのマ○コが刺激下される

俺と縄跳び係が引っ張り合いを繰り返すせいで、クリトリスは絶えず擦られて…

中には、潮を吹いた生徒もいた

それでも縄跳び係は気づかずに、縄を手繰り寄せている

妹友A(も、もう2回くらいイッちゃった…///)ビクビクビッ

妹友B「引っ張っちゃ、ダメーッ///」ビクビクーンッ

縄跳び係「なんで引っ張っちゃダメなの?」

妹友B「そ、それは…///」

俺(恥ずかしくて言えないよなw)

縄跳び大会の終了時間になると、俺が縄を持っていたチームは全員へたりこんでしまった

妹友B「んっ…/// すごく…気持ちよかった…///」ビクンッビクンッ

妹友A「こんなにブルマ濡れたら、学校の中歩けない…」ビクビク…

俺(一度にこんなにたくさんの女の子をイかせるなんて、二度とないだろうな)

─大会終了後の体育館─

俺(コスプレコンテストまで、まだ時間があるな…)

俺(コンテスト参加者の控え室を見学に行くか)

あ…基本的な質問を忘れていた

コスプレコンテストに参加する子って、モブでいいですか?
とのあえず従妹と妹2は飛び入り参加させようと思いますが

もちb

1のしたいようにすればいいよ
てか子の時間人いないから
質問に向かない気が…

>>483
はい、その通りだと思います
俺しかいない予感!のAAを貼ろうと思っていたところでした…

眠いので、今日はこの辺で…

モブでおk

起きてる奴らもいるよな
俺らとか

明日は来れるかわかりませんが、次回は学園祭の続き(の予定)

モブ登場させて、十把一絡げ的なシチュもあまり評判がよくない様子なので
コスプレコンテストじゃなくて別のシチュにするかもしれません…

■みなさんへ■
ネタのストックたまったので
現在リクエストの受付は休止中です

※「百合」「アナル」「俺以外の男の介入」は、
 私の力量では難しいようなので、しばらくはやりません(申し訳ない)

>>485-486
いらっしゃいましたかw
お気遣いありがとうございます
ネットにつなげない環境でも書き溜めておきますね!

では、今日もお付き合いいただきありがとうございました

更衣室おっぱいくらべも適当に巨乳爆乳モブ入れてもらうといいんだぜ
女教師もつぎ込むとなお良し
おっぱいおっぱいなイベントにしてほしい

逆に貧乳もくわえてコンプレックスを煽るのも…悪くない

「俺以外の男」…
難しいと言ってるけど、妹さん1にベタ惚れの俺の親友とか見てみたいなぁ
妹1→俺→女の子→俺の親友→妹1
みたいな感じの

>>488
ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!!

これっていつアニメ化するの?
エロアニメでもいいけど

これはR18指定ではないだろ、多分

ここは居心地がいいなあ(´∀`*)
書いたものをみんなに評価してもらってるというより、
みんなとエロ妄想を共有している感じです
いつもバカエロスに付き合ってくれてありがとうございます

学園祭はもっと練りたいから一旦おやすみして
今日仕事中に考えたネタをやろうと思いましたが
>>490とか>>491
wktkするようなアイディアが提供されていて迷うw

あと、そのうち>>494もやってみたい
ラブコメ要素が強いのもいいですよね(もちろんエロを交えつつ)


迷ったけど、今日は従妹ちゃんルートを書かせていただきます

※あと1~2レス喋ってから本編書き始めるので、ちょっと待ってください

>>496
ごめんw

>>497
アニメで見たい(´д`)
ていうかここの誰かが描いたイラストだけでもいい
見たい…

>>499
日曜の朝にやってもいいと思うよ!

では潜ります…

※学園祭から数ヵ月後、と考えてください。全然別の話です
※学園祭は近い内に再開します

─街角─

通行人♀「きゃっ!」

ビューッ…

俺(おお、パンツがチラッと見えた)

俺(最近、忙しくてずっと透明人間になってないなあ)

俺(従妹ちゃんなら性欲処理してくれそうだけど、)

俺(映画の撮影とかで、一ヶ月前から海外に行ってるし…)

俺(家に帰って、ひさしぶりにオナニーでもするか…)

─俺の部屋─

ガチャッ

ドアを開けると、妹2が椅子に座って本を読んでいた

俺(一人になりたい時に限って、ここに居るんだよなあ…)

妹2「あ、おかえりなさいです…」

俺「ただいま。一人で集中して本を読みたいから、自分の部屋に戻ってくれないか」

妹2「少し研究に付き合ってください…。それが終わったら、戻ります…」

俺「研究?別にいいけど」

俺(早く終わらせて、出て行ってもらおう)

妹2「では…まず、ベッドに座ってこちらに向いてください…」

妹2の手には、持ち手つきの箱があった

俺(何をする気なんだか…)

ギシッ…

言われた通り、とりあえずベッドに座る

妹2「では、これから…尿道検査をします…」

妹2が股の間に顔を近づけて、チャックを下ろす

俺「はいはい、早く終わらせろよ」

俺「……はああああ?尿道おぉ???」

妹2がチューブのような物を取り出し、ペニスに近づける

俺「おい、やめろ!そんなもん入れたら痛いだろ!!」

妹2「大丈夫です…痛くないように、ちゃんとスライム状の素材で作りました…」

妹2が持っているチューブのような物体が、ウニョウニョと動き出す

俺「な…なんか気持ち悪いな、それ。生きてるのか?」

妹2「いえ、これはボクがリモコンで操作してるだけです…」

俺「お前、変なもん作るの好きだよな」

妹2「変ですか…?」

俺「まあ、それはいいけど…。なんで尿道を検査するんだ?」

妹2「従妹さんから電話があって、頼まれました…」

俺「従妹ちゃんが?なんで?」

ツプッ…

尿道口に、細いスライムを入れられてしまった

俺「うわあああっ///何やってんだ、入れるなって言ってるだろ!///」

妹2「うるさいです…。おにぃはボクよく身体が大きいのに、意気地なしです…」

俺(うっ、そこまで言われて黙ってられるか)

俺「フ、フンッ。こんなの何てこと無いさ。さあ、早くやれよ!」

妹2「では、動かします…」

ツプププッ…

俺「うっ…///」

俺(最初は違和感があったが、慣れてくると…)

俺(ジワジワと快感の波が押し寄せてくる…///)

妹2「どうですか…?痛いですか……?」

俺「い、いや、痛くない…///」

俺(むしろ、ずっと射精し続けてるみたいに気持ちいい///)

妹2「では、もっと深く入れます…」

俺「お、おい。傷つけるなよ?」

妹2「わかってます…。この素材ほど、肌触りが滑らかなものはありません…」

ヌルヌルヌルルーッ…

俺(おおおっ/// まるで女の子の舌で舐められてるみたいだ///)ビクビク

妹2「おにぃのおちんちんがビクビク動いていますが、もしかして痛いですか…?」

俺「い、いや。これは気持ちよくてビクビクしてるんだ///」

妹2「そうですか…。では、また動かします…」

ヌーッ…ヌコーッ…

俺(で、出たり入ったりして気持ちいいっ///)ビクビク

俺(このまま…出したいっ///)

急に細いスライムが抜かれた

妹2「これで…検査終了です…。お付き合いありがとうございました…」ペコリ

俺「えっ?まだ、出してな…」

妹2「ボクは約束通り、部屋に戻ります…さようなら…」

テトテトテト…パタンッ…

妹2は道具を持って、部屋を出て行ってしまった

俺(もうすぐ射精しそうだったのに、ひ、ひどい…)

俺(こうなったら一人でするか…)

ティッシュ箱を手に取った、その時…

コンコンッ

妹1「兄貴ー、いる?」

俺「な、何か用か?」ドキッ

妹1「晩ご飯ができたんだけど」

俺「め、飯なら外で食ってきたから」

妹1「ふーん、そう」

パタパタパタ…

足音が遠のいていった

俺(うう、驚いたせいで気分が削がれてしまった…)

俺(仕方ない、インターネットで気分転換するか)

某巨大掲示板でスレッドを閲覧していると、従妹ちゃんのスレを見つけた

俺(おお、さすが国民的アイドル。どれどれ、皆はなんて書いてるんだ?)

※書き込み「写真集にメコスジ写ってたwww抜いたwww」

※書き込み「ザーメンが似合いそうな顔だ」

俺(…う、うん。想像の範囲内だった。他の板ならもっと違うかもしれんが)

俺(おっ、このレスは…?)

※書き込み「顔が可愛いのはもちろん、声もすごく可愛い。声だけでもイける」

俺(ああ、確かに従妹ちゃんの声は可愛いよなぁ)

俺(うっ、学園祭の日の朝に、透明になった従妹ちゃんに…)

俺(座位でセックスしながら、耳元で囁かれた事を思い出してしまった…///)

スレを見ていると、従妹のアイコラが貼られていた

俺(すげえ、顔が従妹ちゃんなのに、素っ裸になってる…)

俺(どう見ても合成写真だと思うけど、それしては上手く繋ぎ合わせてるな…)

無意識の内にベルトをはずし、ズボンのチャックをおろす

シュッシュッシュッ…

俺「従妹ちゃんっ…従妹ちゃんっ…///」ハァハァ

従妹「なーにやってんの、お兄ちゃん?」

背後から従妹ちゃんが現れた

俺「ぎゃあああああああああっ!!!///」

※この某巨大掲示板はフィクションです。
 実在のアイドル・板・書き込みには、一切関係ありませんw

俺「海外に行ったんじゃなかったのか?なんで!?」

そう言いながらも、慌ててスレとアイコラ写真を閉じる

従妹「海外ロケは終わったよ。ついさっき帰ってきたの♪」

俺「そ…そうなんだ…。良かった、帰って来て…」

従妹が、丸出しのペニスをじっと見つめている

俺(従妹ちゃんだったら、続きをしてくれるかも…)

従妹「さっき、私の名前呼んでたよね…。どうして?」

従妹ちゃんに指でなぞられて、ペニスがビクンッと反り返る

俺「いや…それは…///」

従妹「ふふっ♪私でオナニーしてたの…?」

ペニスの裏側を、下から上へとツゥーッ…となぞられた

俺「あ、ああ……実はそう…///」ビクッ

従妹「これから、せーえき出すところだよね?」

亀頭を指先でツンツンと突かれる

俺(そんな触り方じゃなくて、もっと強くしごいてくれっ///)

俺「そうだ、まだ出してない!だから、従妹ちゃんにっ…///」

従妹「だったら、ちょうど良かった♪」

ペニスの根元に、パチンッとペリニリングをはめられた

俺「えっ…」

俺「何じゃこりゃああああっ」

ペリニリングってなんだ…
肝心なところで書き間違えた

正しくは「 ペニスリング 」です

従妹「あのね、お兄ちゃんにお願いがあるんだけどっ///」モジモジ

従妹「これから一週間、オナニー禁止ね♪」

俺「それはお願いじゃなくて命令だ!」

従妹「じゃ、命令♪私がつけたソレ、暗証番号が合わないと外せないから」

俺「こ、これじゃ小便もできないだろおぉ!」

従妹「大丈夫だよ。ちゃんと妹2ちゃんに研究してもらったんだから」

妹2「白い毒は出ませんが、おしっこは出せる仕組みになっています…」

俺「自分の部屋に行ったんじゃなかったのかっ///」

慌てて前を隠す

妹2「きちんとフィットしたようで良かったです…」

妹2「これでおにぃを、あの股間が腫れる病気から守れます…」

俺「その病気は、毒を吐き出さないといけないはずなんじゃ?」

従妹「もぉー、小学生になに言ってるの?お兄ちゃんのヘンタイッ」

俺「先に従妹ちゃんが、妹2に変なモン作らせたんだろっ」

従妹「それじゃ、次の仕事先に行ってくるね」

妹2「お帰りは…?」

従妹「一週間後かな?じゃーね♪」

パタパタパタッ…

従妹は足取り軽やかにいなくなってしまった

俺(ただでさえ溜まっているというのに、更に一週間オナ禁だと?)

俺(なぜだ…理不尽すぎる…)

その時、携帯にメールが入った

※従妹からのメール『一週間後、予定空けておいてね』

俺(言ってることが意味不明すぎる…)ガクッ

妹2「よくわかりませんが…ドンマイ、です…」

ナデナデ

妹2に頭を撫でられた

─それから一週間後─

俺(文章上では『それから一週間後』などと軽く流されているが、)

俺(この一週間がどんなに苦痛であったかは、筆舌に尽くしがたい)

妹1「おかえりー、従妹ちゃん!」

妹2「おかえりなさいませ…」

俺「なに?従妹ちゃんが帰ってきたのか!?」

リビングまで猛ダッシュする

従妹「ただいま、みんな♪」

俺「従妹ちゃん…おかえり!本当におかえり!」グスグス

従妹「やだ、お兄ちゃんったら…。泣くほど私に会いたかったの?///」

俺「当たり前だろおォォ!!」

妹1「な、なんで泣きながら怒ってんのよ。気持ち悪いわよ」

俺「お前には俺の苦しみなどわからん!」

妹1「無視無視っ。…あ、夕飯の材料、まだ買いに行ってなかった」

妹2「ボクも一緒に行きます…。今日こそアイスを買ってもらいます…」

妹1「しょうがないなぁ…。じゃ、ついて来なさい」

妹1「それじゃあ、買い物に行ってくるね」

妹1と妹2は、ふたりで家を出て行った

俺(今この家には、従妹ちゃんと俺のふたりきり…)ゴクリ

俺「あ、あのさ…。約束の一週間が経ったんだけど…」ドキドキ

従妹「約束っていえば…明日、予定空いてるよね?」

俺「へっ…?空いてるけど、それが?」

従妹「ふたりだけで、外に遊びに行きたいなって思って…///」

俺(デートの誘いか!?)

俺「いや、でも…それがペニスリングと、どう関係あるんだ?」

従妹「オナニーずぅーっと我慢してから出したほうが…気持ちいいでしょ?///」

俺「えっ!!そ、それは…つまり?」

従妹「ふふっ、明日のデート楽しみにしてるね♪」

俺(なるほど、明日になってからのお楽しみってことか!)

従妹「なんだか疲れちゃったから…先に寝るね?」

チュッ

従妹に、頬にキスをされた

俺「お、おやすみ///」

俺(駄目だ…今日は眠れそうもない…)

─翌朝、俺の部屋─

俺「ぐぅー…むにゃ…」ZZZ

???「おはよっ!もう時間だよ、起きて♪」

俺「ん…誰だ…?」

寝ぼけ眼で見つめた先には、

帽子を深く被ってサングラスをかけている女の子が居た

従妹「私だよー、従妹!外に出かけるから、変装してるの」

俺「ああ…従妹ちゃん、有名人だもんな…」

従妹「ねえー、早く出かけようよ」

俺「わかった…。じゃあ、着替えるからリビングで待っててくれ」

パジャマを脱ごうとしても、従妹が動こうとしない

俺「見られてると着替えづらいっていうか…」

従妹「気にしなくていいのにぃー。じゃ、リビングで待ってるね♪」

パタパタパタ…

俺「ふぅ…」

俺(てっきり、従妹ちゃんが透明になって、往来でエロいことができるかと思ったけど…)

俺(そういうわけじゃないのかあ…。ちょっと残念だ)

従妹「あ、ペニスリングは寝てる内に外しておいたから」

俺「リビングに行ったんじゃなかったのか!」

─電車内─

ガタンコドンッ…

従妹とふたりで、満員電車に乗っていた

従妹「さすが日曜日だね。すっごく混んでる…」

俺「従妹ちゃんの変装がバレないといいんだが…」

従妹「だいじょうぶだよー。いつもこの格好で出歩いてるもん」

ガタタンッ!

電車が大きく揺れて、従妹の身体がこちらに押し付けられた

従妹「むぎゅうっ…」

俺「苦しそうだな。大丈夫か?」

従妹「苦しいけど…お兄ちゃんとぴったりくっついてられるから、嬉しい♪」

プニプニッ…

俺(うっ/// ひさしぶりの従妹ちゃんのおっぱいの感触だ…)

ガタンッ!ガタンッ!

再び電車が大きく揺れて、従妹が更に密着してくる

クニュクニュ…

俺(うわ、やばい…。従妹ちゃんのスカートがめくれて、パンツが丸見えな上に、)

俺(俺の股間と、従妹ちゃんのマ○コが擦れてる…)

従妹「んっ…///」ビクッ

俺(俺のズボンと従妹ちゃんのパンツ越しなのが、もどかしい…)

堪え切れなくなって、従妹のおっぱいを揉む

モミモミ…

従妹「やんっ/// こんな所でだめだよぉ、お兄ちゃん…///」

俺「なんで?いっつも自分から押し付けてくるだろ…」

従妹の耳にフッと息をかけて、背中を指でツーッ…となぞる

従妹「き、今日はだめなのぉ/// お願い…///」ビクビクッ

俺(い、一週間もオナ禁させておいて、それは無いだろ…)

ガタタンッ!

電車が揺れて、人が倒れてきた

従妹「きゃっ!」

従妹の帽子とサングラスがズレて、下に落ちてしまう

すると、帽子の中にまとめていた長い髪も落ちてしまった

俺(やばい!!!)

従妹の顔を隠そうとした時には、もう遅かった

女「ねえ、あれ…アイドルの従妹ちゃんじゃない?」

男「おお、本当だ…」

従妹の周囲の人間がザワつき始める

従妹「お兄ちゃん…どうしよう…」

俺(満員電車じゃ逃げ場がないし…!)

俺「そうだ!」

常備している透明キャンディを、従妹の口に入れる

すると従妹の身体はあっという間に消え去った

女「あれ?さっき、あそこに従妹ちゃんがいた気がするんだけど…」

男「やっぱ見間違いじゃないのか?」

目的の駅に着く頃には、すっかり騒ぎは収まっていた

俺(ふう、良かった…)

従妹の手をしっかりと握りながら、電車から降りる

従妹「…ありがとう、お兄ちゃん」

俺「い、いやあ。危なかったな」

従妹「うん…お兄ちゃんがいなかったら、大変なことになってた」

従妹「やっぱりお兄ちゃんは頼りになるね♪」ギュッ

俺(腕に抱きつかれてしまった…)

─駅構内─

ふたりで手をつないで、駅の改札から出る

俺「こうなるんだったら、最初から従妹ちゃんを透明にしておいた方が良かったな」

従妹「ううん、これでいいの。駅を出たら透明になろうと思ってたから」

俺「なんでだ?」

従妹「んーっとね…ちょっと、そこの男子トイレに行かない?」

俺「へっ…?」

─公園のトイレ─

男子トイレの個室の中まで引っ張られると、カチャリと鍵がかかる

俺「…で、何をするんだ?」

カチャカチャッ…ジーッ

ベルトがひとりでに外れ、チャックが下ろされた

俺「え?/// 従妹ちゃん?」

パンツからペニスを取り出される

従妹「あのね…お兄ちゃんとふたりで、こうやって歩きたいと思ってたの…」

従妹の腕らしきものが首の後ろに絡みつき…

その次に、脚と思われるモノが腰に絡みつく

従妹「ずっとしがみついてるの大変だから、お兄ちゃんが抱っこして?」

下腹部と、足の付け根よりも上の辺りに、従妹の太ももと思われるモノが当たる

俺「抱っこ…?こうすればいいのか?」

両手を前に出し、背中側の腰と思われる所を抱きしめる

従妹「うん、これでいい♪」

俺(ま、まさかこの体制は…)

俺(俗に言う、駅弁という体位か!?)

なぜか思った以上に導入が長くなってきましたが、やっとメインです(;´д`)

×なってきました
○なってしまいました

ちょっと休憩しよう…

パサッ…

俺(え?女物のパンツが床に落とされた)

従妹「えへへ…♪」

ニュムムムッ…

ペニスの裏筋が、暖かくてしっとりとしたものに包まれる

俺(こ、この感触は忘れもしない…/// マ○コの感触だ!)

俺「従妹ちゃん…パンツ、脱いじゃったのか?」

従妹「だって、エッチしながら街を歩くのに邪魔でしょ?」

俺(駅弁のままで街を歩くのか!?)

ペニスが一気に硬さを増す

従妹「きゃっ///」ビクッ

俺「でも…ちょっと待て。従妹ちゃんが透明になってるという事は…」

俺「周囲から俺は、チンコを丸出しにしているように見えないか?」

従妹「大丈夫だよ、妹2ちゃんにもらったクリームを使えば」

俺「クリーム?」

ペニスを従妹の指で握られ、何かを塗りつけられる

ヌルーッ、ヌルヌルッ、ニュクーッ…ニュッコニュッコ…

俺「うっ…/// ヌルヌルして気持ちいい…っ///」ビクッ

従妹「もう、まだ出しちゃダメだよ?」

その次に従妹の指は玉袋の筋を丹念になぞる

ヌニュンッ、ヌニュンッ、ヌニューッ、ムニーッ…

俺「出すなと言われると、つらい…///」ビクッ

従妹「はい、これで完了♪」

自分の股間を見下ろすと、なんと…

ペニスを丸出しにしているはずなのに、チャックを締めているように見える

俺「どうなってんだ、これ?」

従妹「妹2ちゃんの発明なんだけど、」

従妹「クリームを塗ったところだけ残像が映るんだって」

俺「だんだんドラえ○んのようになってきたな…」

従妹「ふふっ、妹2ちゃんってネコみたいだもんね♪」

従妹「それじゃ…もう、いいかな?///」

従妹が立ち上がったようで、もう一度腕と足を絡めてきた

俺(落とさないようにしっかり抱きしめないと)

ギュッ…

従妹「抱っこしてもらえて、嬉しい…」

カウパーでベトベトになっているペニスの裏筋に、マ○コが擦りつけられる

ニュルルルルウウゥーッ…

俺「そ、そんなにしたら出るっ///」ビクッ

従妹「出すのはマダだよ?」

従妹の指で、先端をキュッとつままれる

俺(駅弁でマンズリをされながら、寸止めは辛いですっ///)

街中に出ると、日曜のせいか多くの人混みがあった

ザワザワ…ザワザワ…

透明になっている従妹を抱っこしながら、街中を歩く

俺「人が多くて歩きづらいな…」コソッ

従妹「ホントだね…。思った通り、いっぱい人がいるっ♪」

さっきまでペニスにピットリとくっついていたマ○コが離れ…

ズブブブッ…

ペニス全体が、膣のようなものに埋まっていった

従妹「んっ…ふぅっ…///」ビクビクッ

俺「うっ…/// こ、こんな所でいきなり入れたのか!?///」コソッ

従妹が腰を動かしたのか、マ○コからペニスが抜き差しされる

ズッチュン ズッチュン ズッチュン…

従妹「んっ、はぁっ…/// だめぇ…?///」ビクビククーッ

従妹「お兄ちゃん…あっ/// ずっと…出したかったんでしょ?///」ビクッ

俺「こ、こんな大勢の人の前で射精するのは、ちょっと…///」コソッ

従妹「大丈夫だよ。射精しても、他の人には見えないんだから♪///」ズチュッ…

俺「そういう事が問題なわけじゃなく…///」コソッ

俺(人前で緊張しているせいか、一気に出すのはなんとかおさえられた…)

俺(考えようによっては、マ○コに入れたまま歩くのも気持ちよさそうだな…)

従妹を抱きながら歩いていると、自然と下からマ○コをズンズン突いてしまう

ズッチュンッ!ズッチュンッ!ズッチュンッ!

従妹「あっ…/// やだっ、お兄ちゃぁんっ///」ビクビクーッ

従妹「もっと…/// んんっ、ゆっくり歩いてぇ…///」ビクンビクッ

俺「普通の速度で歩いてるけど?」コソッ

歩きながらもわざと従妹の身体を揺さぶって、奥を突きまくる

ズプゥーンッ!ズプゥーンッ!ズプゥーンッ!

従妹「あ…もう、やめてっ/// イッちゃいそう…///」ビククーンッ

通行人と肩がぶつかり、バランスが取れなくなってよろめいた

転んだ瞬間に、膣奥に強烈な一撃を見舞ってしまう

ズブブンッ!

従妹「ひあああああっ!!///」ビクビクビクーッ

俺「ば、ばか、そんなに大きい声出すな」コソッ

周囲の人間が驚いてこちらを振り向いたが、

女がいないので空耳だと思ったのか、また何事もなく通りすぎていった

俺「ふう…」ホッ

従妹を抱っこしたまま、立ち上がる

従妹「あっあっ/// ちょっと待ってよ、まだイッたばかりだからっ///」ビクビク…

俺「俺はまだイッてないんだけど…」コソッ

従妹「もう、この歩き方やめよう?/// イきすぎて変になっちゃいそう///」ビクッ

俺「俺は気持ちよくて、この体位好きだけどなあ?」ズップズップ

従妹「あああっ/// お兄ちゃんっていじわるぅっ///」ビクンビクン

一つ質問だけど次スレ立てんの?
俺はどっちでも支持するよ。

>>526
人がいて心底安心

私としては次スレ立てるつもりでいます

従妹を抱っこしたまま、人ごみをかき分けるようにして歩く

俺(まさか俺たちがセックスしてるなんて、誰も思わないんだろうな)ズップンズップン

従妹「……ッッッ///」ブルブルッ

俺(声も出せなくなってきたみたいだな…)

俺「なあ、従妹ちゃん…何回イッた?」コソッ

従妹「わか…んないっ/// たぶん3回は、イッ…ちゃった…かもっ///」ビクビク…

俺(俺のペニスまで愛液でぐしょぐしょになってる…)

俺(あんまりやりすぎると、失神しちゃうかもな)

俺「そこのマックで休んでいこうか?」コソッ

従妹「うんっ///」ビク…

従妹のマ○コからペニスをゆっくりと抜く

ヌプウゥーーン…チュポッ

従妹「んんんんっ///」ビクビクビク

俺「立って歩けるか?」コソッ

従妹「ううん…/// 膝がガクガク震えて、立てない…///」ビクビク…

俺「しょうがないなあ…。こっちが背中で、こっちが脚でいいか?」

従妹「えっ、そうだけど…?キャッ///」

従妹の身体を、お姫様抱っこする

俺(従妹ちゃんの身体って、軽いな…。さすがアイドルだ)

妹友A「あっ…お兄さあーんっ!」

俺「え…?」

向こうから、妹友Aと妹友Bが走ってきた

どんどん書いてくれ!
応援するぞ

>>529
ありがとう!

おお、レスしてるとペースが落ちそう
以下、潜ります

妹友B「偶然ですね。一人でマックですか?」

俺「いや、本当はふたりなんだけど…」

妹友A「誰かと待ち合わせですか?」

俺「あ、いやいや。一人だよ」

妹友A「それじゃあ私たちと、お昼一緒しません?」

俺(従妹ちゃんがいるけど…まあ、透明人間だからいいか)

俺「ああ、いいよ。俺がおごるよ」

妹友B「やった♪」

─マック店内─

店内は混雑していて、四人がけの椅子に席が三つしかなかった

俺「従妹ちゃんはテーブルの上に座るのでもいいか?」コソッ

従妹「うん、いいよ。お兄ちゃんと向かい合わせに座るね♪」コソッ

妹友Aと妹友Bの陣地を邪魔しない場所を見定めて、従妹をそっとテーブルに下ろす

妹友B「混んでるけど、ちょうど席が三つあって良かったですね」

妹友Aと妹友Bが、ハンバーガーが載っているトレイをテーブルに置く

俺「ああ、そうだね」

トレイを手前に置こうとしたら、柔らかいものにフヨフヨと安定しない

俺(従妹ちゃんの太ももの上か…)

従妹「ごめんねお兄ちゃん、今どけるから」コソッ

従妹が足を開いたようで、トレイがテーブルにストンッと落ちる

俺(こ、このトレイの先には、ぱっくり開いたマ○コがあるのか…)

みんなでハンバーガーを食べながら、談笑している

妹友A「そういえばこの前、おもしろいことがあったんですよ!」

俺「へえ、何…むぐっ」パフンッ

なぜかバーガーがテーブルに置かれて、突然、顔が両側から柔らかいもので圧迫される

ムニムニッ…

俺(この肌触り…何が起こったんだ?)

従妹「ふふっ♪私のおっぱい、気持ちいい?」プニョプニョ

俺(げっ、顔面パイズリされてるのかっ///)

妹友B「どうかしましたか?」

俺「な、なんでもないっ///」モフモフッ

妹友A「何か声がこもってないですか?」

俺「そうか?気のせいだろ?///」パフンッ

従妹「あんまり喋っちゃダメッ/// おっぱいに息がかかる///」プニンプニン

妹友B「お兄さん、顔が赤いですけど…」

俺「こ、こういう体質なんだよ///」モニュンッ

俺(女の子と喋りながらおっぱいで挟まれるのって…)

俺(意外に気持ちいい…)

従妹は、息が苦しくならない程度に、ずっとおっぱいを押し付けてくる

ムニュンッ、ムニュムニュッ…プニョンプニプニ…

従妹「おっぱい密着させられて、赤くなってるお兄ちゃんって可愛い♪」ムニムニ

俺(おっぱいからいい匂いがするし、ありえない気持ちよさだ…)

妹友A「それでね、お兄さん…」

俺「うん、うん…」

妹友B「…って、お兄さんも思いますよね?」

俺「そうだね…」

俺(やばい…おっぱいが気持ち良くて会話が頭に入ってこねえ…)

俺(この子たち、純真無垢な顔をして俺に話しかけてくるけど…)

俺(俺が顔面パイズリされながら会話してるって知ったら、どう思うんだろう)

妹友A「そういえばお兄さんって、マックフルーリーは頼まなかったんですか?」

俺「あ、ああ…ジュースがあるから、いいかなと思って…」プニプニ

妹友B「そうなんですか?かきまぜながら食べると美味しいのに…」

俺(俺も何か食べないと、不自然だな…)

おっぱいのせいで頭がポーッとしながら、ポテトを取ろうと手を伸ばす

グチュッ…

俺(あれ?温かくてしめっていて、狭くて柔らかいものに指が入った…)

従妹「お、お兄ちゃん/// 私のオマ○コに、指入ってる…///」ビクッ

俺(間違ってトレイの先まで指を伸ばしてしまったのか)

驚いて、指を曲げる

グチュンッ!

従妹「ひゃあん! ゆ、指…抜いてくれる…?///」ビクビク

俺(マ○コの感触が気持ちいいから、このまま指を入れていたいなあ…)

指を抜くどころか、第二関節が見えなくなるまで指をマ○コに突っ込む

ズニュニュウウウゥゥッ…

従妹「あんっ/// 抜いてって言ったのにぃ///」ビクーッビクーッ

妹友A「お兄さんは食べないんですか?」

俺「ああ、食べるよ…」クチュ…

右手の指を従妹のマ○コに入れたまま、左手でポテトを食べる

俺(従妹ちゃんのマ○コ、ヒクヒクしてるな…。それにビチョビチョだ…)

二本の指を、従妹の膣内でバラバラに動かす

グッチャッグッチャッ

従妹「んんっ…/// くふうんっ///」ビクンビクン

妹友A「何か、水っぽいものをかきまぜるような音がしない?」

妹友B「さあ…。お兄さんは何か聞こえます?」

俺「いや、別に。気のせいじゃないか?」クチュクチュ…

俺(本当はマ○コかきまぜてる音だけどな…)

指で膣内をこすりまくって、Gスポットを探す

グチュグチュグチュチュッ!

従妹「いやっ…/// ずっと、指動かしてばっかり///」ビビクッ

妹友A「やっぱり、何か聞こえるよ。この音、まるで……あっ///」

妹友B「わかったの?」

妹友A「…ううん、わかんない///」

俺(赤くなったって事は、マ○コの音だって気づいたのか?)

俺(そっか…前にお風呂に侵入した時、妹友Aちゃんはジェットバスでオナってたもんな)

俺(きっと普段からオナニーしていて、マ○コの音を聞きなれているんだろう)

妹友Aと妹友Bがマックフルーリーをかきまぜるのと同時に、従妹のマ○コを指でかきまぜる

グチュチュチュチュッ!

従妹「そ、そこダメッ/// んんーっ…!!///」ビックンビックン

従妹は身体から力が抜けたようで、こちらに寄りかかってきた

俺(Gスポットに当たったみたいだな…。よし、位置を覚えておこう)

妹友Aは従妹のマ○コの音が気になるようで、そわそわしている

妹友A「やっぱり…先の音、オマン…///」ボソッ

俺「え、なんだって?最後がよく聞き取れなかったんだけど」ムラッ…

妹友A「えっと、その…。やっぱりなんでもないっ///」

妹友B「わかったんでしょ?どうして隠すの?」

妹友A「だって、言ったら変に思われる…///」

妹友B「言わないほうが、なんかモヤモヤして気持ち悪いよ」

俺「うん、俺も聞きたいな…」ドキドキ

妹友A「だ、だから…オナ…ーしてるときの、オマン……の音みたいだなって///」ボソボソ

俺「周りの音でよく聞こえなかったなあ」ドキドキ

妹友B「もっと大きい声で言ってよ」

妹友A「だ、だからっ…///」

妹友A「オナニーしてる時の、オマ○コの音みたいだなって思ったの!///」

俺(うわあ、はっきり言っちゃったよ…)ゴクリ

妹友B「んー…?どういう意味??」キョトン

俺(まだ言わすのかこの子は!そ、そりゃ聞いてたら興奮するけどなっ)

妹友A「だ、だから、オナニーする時に、オマ○コの中に指を入れるでしょ?///」

妹友B「うん、それで…?」

妹友A「それでって!/// ゆ、指を動かしたら、オマ○コからグチュグチュ音がするから…///」

俺「妹友Aちゃんは、どうしてその音を知ってるの?」ドキドキ

妹友A「わ、私もたまに…オナニーするからですっ///」

俺(やっぱりな…)

妹友B「指動かして、どうしてそんな音になるのかわかんないよ…」

妹友A「だ、だからっ、気持ちよくなったら、オマ○コが濡れるでしょ?///」

妹友A「それで、もっと気持ちよくなりたいから、指を動かすのっ///」

俺「えーと、そうしたらどういう音がするんだっけ?」ドキドキ

妹友A「くちゅくちゅっとか/// 激しく出し入れすると、グチュグチューッて…///」

妹友B「へえー、妹友Aってそんなことしてるんだ」

妹友A「もう、なんでここまで言わなくちゃいけないの!///」

俺(質問に全部答える必要はなかったんじゃ…。聞いた俺が言うのもおかしいけど)

従妹「ね、お兄ちゃん…。そろそろ移動しよう?」コソッ

俺「そうするか…」コソッ

また従妹の腕と脚が絡みついてくる

俺(やめてと言ってたくせに、また駅弁したまま歩くのか…)

従妹を抱っこしたまま立ちあがろうとすると、

従妹が腰をずらしてマ○コにペニスを挿入した

ズブリッ…

俺(うっ…/// 我慢していた射精感が蘇ってきた…///)ビクッ

従妹「んんっ…♪/// やっぱりお兄ちゃんのオチンポ、気持ちいい///」ビクビク

妹友A「あたし達も帰ろうか?」

妹友B「うんっ」

─マック店外─

店の前で、妹友Aと妹友Bとお別れすることになった

従妹「私のこと置き去りにして、ずっとこの子たちと喋ってたから仕返しするね♪」コソッ

俺「えっ…?」

従妹が突然激しく腰を振り出し、マ○コでペニスを刺激し始めた

ジュポポポポホッ!

俺(や、やめろっ/// この子達の前で、出るぅっ///)ビックーンッ

従妹「んっ、ふっ…/// 年下の子の前で射精するのって、情けないもんね?///」ジュププッ

従妹に耳元で囁かれて、最後に耳をレローンと舐められた

俺(こ、これだけでもう、出しちまいそうだっ///)ドビクッ

妹友A「それじゃあお兄さん、またね!握手しよう」

左手で従妹を抱いたまま、空いた右手を妹友Aにぎゅっと握られた

握手をしている間にも、従妹の責めは続く

ヌップヌップヌップヌップ…!

俺(ず、ずっと溜めていた精液が…っ/// 出るうーっ///)ドビクンッ

ドビュルルルッ!

従妹「ああんっ…!/// お兄ちゃんの、せーえきがっ///」ズップンズップンッ

射精しているというのに、妹友Aはずっと手を握っている

妹友A「手が汗ばんでますけど、風邪ひいているんですか?」

俺「いやっ/// ははは…大丈夫だから…っ///」ビュッビュッ…

俺(マ○コが気持ちいいのか、握手が気持ちいいのか、どっちかわからん!)

従妹「んんーっ///」キュウウゥンッ

従妹が膣を締め付けているせいで、精液がどんどん搾り取られる

俺「も…もうやめろ。射精が止まらない……///」ビュッ…

従妹「さっきは私のこと、イかせまくったくせに♪///」キュッキュゥッ

俺「そ、それはそうだが…///」ビュクッ…

妹友B「私も握手しちゃおっ」

妹友Bに手を握られて、射精の量が再び増す

ドッピューッ!

従妹「あああっ/// またせーえきがっ♪///」ズップンズップンッ

俺「い、妹友Bちゃんの手…スベスベして気持ちいい…///」ドピピ

俺(従妹ちゃんが腰を振ってるせいで、握手しながら射精をしてしまった///)

妹友B「そうですか?嬉しいです」ギュッ

俺「ほ、ほんとに…きもちいっ…///」ドピッ

妹友A「それじゃ、あたし達もう行きますね」

妹友B「さようなら~」

従妹「射精しながら、笑って手を振ってあげて…?///」ジュプジュプジュププンッ

俺「さ、さようなら…///」ドビュッ!ドビューッ!ドビュルルッ!

従妹のマ○コに執拗に刺激されて、最後の一滴まで射精しきってしまった

俺(ず、ずっと射精し続けだった…///)ビクビク…

俺(こんなに精液を出したのは、人生で初めてだ…///)ビクビク…

従妹を抱っこしたまま、地べたに座り込む

従妹「ほら、ずっとオナニー我慢したら気持ちよかったでしょ♪」

俺「握手で射精するなんて…///」グッタリ

従妹「お兄ちゃん!握手じゃなくて、私のオマ○コで出したんでしょ?///」

─翌日・リビング─

俺(昨日はデートという名目で、従妹ちゃんと野外セックスをしまくってしまった…)

俺(射精し続けなのは確かにすごく快感だったが、あれじゃあ身が持たん……)

従妹「おはよっ、お兄ちゃん♪」

俺「お、おはよう…」

妹1「洗濯しちゃうから、洗う物あったら出してよ」

俺「汚れ物なら、全部出したぞ」

従妹「えっ…汚れ物、まだあるでしょ?」

俺「どういう意味だ?」

従妹に、キュッと手を握られた

俺「いっ!?///」

条件反射で、ペニスがビクンッと起き上がる

従妹「どうしたの、お兄ちゃん?握手しただけだよ?」

手をにぎにぎしたかと思えば、今度は手の平を指でなぞってくる

俺「やっ…やめ、ろっ///」ビクッ

ドビュッ!ビュクビュクーッ!

俺(条件反射で、射精をしてしまった……///)

従妹「ほら…汚れ物だよ?」

従妹がズボンの上からパンツをニチュニチュと押してくる

俺「くっ…。昨日、握手で射精したって言ったこと、根に持ってるのか!?///」

従妹「べつにー、そんなんじゃないけど~♪」

俺「絶対そうだろ!」

妹1「しゃ…射精って、なんの話をしてるのよっ///」

俺(この汚れたパンツは自分で洗うしかないじゃないか、チクショー!)

あらすじ作ってから書いたら、予想以上に長くなってしまった…
今度からあらすじを作るのはやめます
疲れたorz

おつ

見てるから頑張って続きオナシャス!

>>542
おー、すごい嬉しいです!

あ、上の続き書いた方がいいですか?
これで駅弁編終わらせたつもりだったんですけど(終わりに見えなくてすみませんw)

>>543
スマソ、俺が正直妹1嫉妬√より
従妹√萌えでもっと見たかっただけなんだ・・・

ドン引きされてるかと思ったら、続き希望してくれる人がふたりもいて嬉しい

今回の話の、どのあたりを引き伸ばしますか?

>>545
なるほど!
最初は従妹とラブラブエンドにする予定だったんですけど、
途中からエロ一直線でいった方がいいんじゃないかという迷いが…w

この話もうちょっと続けて、従妹ちゃんとくっつけてみますね
うーん、でもそろそろみんな、逆レイプや食べながら~歩きながら~は飽きてないかな

今回の件とはあまり関係なく
なんとなく今までの話をカテゴリ分け

・ながら系(食べながらフェラ、食べながらセックス、歩きながらセックス)

・視姦系(女子高に潜入して女の子を視姦、妹2が男湯で全裸)

・おっぱい系(ひたすら揉みまくる、パイズリ)

・羞恥系(みんなの前で女の子を犯す、みんなの前でいやらしい声を出させる)

・逆レイプ系(妹2の無知故のフェラ、従妹のセクハラ、尿道検査)

・偶然系(お風呂で女の子に挟まれる)

・知らない内に系(顔面騎乗&騎乗位、ジェットバスで挿入、眠っている間に髪コキ髪射)

・ヌルヌル系(お風呂でヌルヌル、うなぎでヌルヌル、ローションやクリームでヌルヌル)

むしろ好物です
主人公が責められるパターン希望
場所とかシチュはおまかせ

>>547
正直好きなように進めてもらって構わない

文才ありまくりんだからどんな展開でもwktkしてるし


個人的に従妹がかわいすぎるだけなの・・・俺にくれその従妹

>>548
なんかすごいなwww
逆レイプ系の3つとヌルヌル系読みたい

>>549
主人公が責められるのは書きやすいシチュでもあるので
飽きられてなくて良かった!

>>550
文才あるとか言うのやめろ照れるじゃないかやめろ
俺=読者なので、従妹ちゃんが好きなのはあなたのことですよ

>>551
過去に書いたやつをまとめたんですよ
横着してレス番かかなかったんですけど…
でも、需要あるならまた書いてみようかな

では逆レイプ系を踏襲しつつ、ヌルヌルしたりして
従妹との純愛に持っていく無茶をやろうと思います

書き始めるので、少々お待ちを

─俺の部屋─

俺(あれから一ヶ月…)

俺(ようやく、握手して射精してしまう癖は治った…)

俺(だが、従妹ちゃんが膝に乗ると勃起してしまう癖は治らない…)

妹2「どうでもいいモノローグで始めるのはやめてください…」

俺「おう、妹2か。何の用だ?」

今までベッドで寝そべって雑誌を読んでいたが、妹2を見て起き上がる

妹2「あ、そのままベッドに座っていてください…」

俺「…へ?」

妹2が道具箱から、一ヶ月前に尿道検査と称して使用した、細いスライムを出した

俺「な、なんでそれを出すんだ?///」

俺「はっ…まさか、従妹ちゃんがまたペニスリングを!?」

妹2「違います…。いいから、静かにしていてください…」

妹2がズボンのベルトを外している

俺「ま、まあ…ペニスリングじゃないならいいんだが…」

俺(そのスライム、結構気持ちいいし…)

妹2がパンツをずらして、尿道口に細いスライムをあてた

妹2「これは、この前使用した物の改良版です…」

俺「げっ、まさか痛かったりするんじゃないだろうな?」

妹2「いえ…。それは大丈夫です…」

妹2がリモコンを操作すると、細いスライムがニュルニュルと尿道口を進む

俺「きたっ…///」ビクッ

妹2「気持ち悪いですか…?」

俺「いや、射精してるみたいに気持ちいい…///」

妹2が操作して、細いスライムを出し入れする

ヌヌヌヌヌッ…

俺「おおおおっ///」ビクッ

妹2「そんなに気持ちいいなら、ボクも“しゃせい”というのをしたいです…」

俺「いや、お前は無理だろ…」

妹2「どうしてそういう意地悪を言うんですか…」

妹2が怒ったのか、細いスライムをギリギリまで引き抜いた後に、奥の奥まで進ませる

ヌククククククッ…ヌコーッヌコーッヌヌヌコーッ…

俺「い、意地悪を言ってるわけじゃっ…///」ドビクッ

妹2「おにぃのおちんちん…なんかベトベトしてます…」

妹2がカウパーを垂らしまくっているペニスを握って、興味深そうにしごいている

ニュックーッニュックーッ…

俺「気持ちいいけど、チンポで遊ぶなっ…///」ビクッ

俺(くそっ、尿道と裏筋を一度に責められてるっ///)

俺「な…なあ。そろそろ本当に出そうだから…抜いてくれないか…?///」

妹2「抜くって…何をですか…?」

妹2が細いスライムを操作して、尿道口の辺りでヌプヌプと動かしている

俺「そ、そのっ、動かしてるやつのことだっ///」ドビクーッ

妹2「はい…わかりました…」

ヌーッ ヌーッ ヌーッ… ニュポンッ

細いスライムはゆっくりと尿道を這い回り、最後にすぽんと抜けた

俺「も…もう、出るっ…/// そこのティッシュ取ってくれ!」

妹2「何が出るのですか…?」

俺「学習しろよ!いつもの白い液が出るんだよっ///」

妹2「出せばいいです……ボクが飲んであげます…」

妹2が、亀頭のカリ部分まで咥えてしまう

俺「口内に出したら気持ちいいけど、駄目だあーっ///」

我慢しきれずに、妹2の口の中に精子をぶちまけてしまう

ドプッ…ドプププッ…

妹2「んくっ、んくっ、んくっ…」コクンッ…コクンッ…コクンッ…

俺(妹2の体内で俺の精子が泳いでるとか、マズイだろっ///)

そう考えると余計に興奮して、状態を逸らして顎を上げ、身体を痙攣させながら射精する

俺「…っ!!///」ドビュンッドビュンッ…ドップドップ…

妹2「の、飲んでも飲んでも溢れてきます…」

妹2はギブアップしたのか、口元から精液を垂らしながら顔を上げた

俺「す…すまん…/// 欲望に勝てなくて…///」

妹2「ボクこそ、不甲斐ないです…おにぃの毒を、全部飲んで上げられなくて…」

俺「よくわからん責任感に目覚めなくてもいいよ…」

精液でベトベトになっている妹2の顔を、ティッシュで拭いてやった

俺「ところで、さっきのスライムはどこが改良されたんだ?」

妹2「お掃除機能がつきました…」

俺「俺のチンコを雑菌扱いするのか?」

妹2「いえ…明日からバイトをすると聞いたので、綺麗にしてあげようと思いました…」

俺「バイトと尿道の綺麗さは関係ないだろ」

俺「…ちょっと待て、誰がバイトをするって?」

妹2「おにぃが、従妹さんの事務所でバイトをすると…聞きました…」

俺「当人の俺は聞かされていないんだが。ちょっと従妹ちゃんを探してくる!」

妹2「ボクは遊びに行きます…」

─客用寝室(従妹の仮の部屋)─

従妹「すうー…すうー…」スヤスヤ

俺(もう昼過ぎなのに、まだ寝てるのか…)

俺(しかし、パンツ丸出しですごい寝姿だな…)ゴクッ

俺(パジャマの代わりに大きなシャツを一枚羽織っているだけで、)

俺(抱き枕に抱きつきながら、綺麗な脚と尻をさらけ出している…)

しゃがんで従妹の尻まで顔を近づけると、パンツをずらしてマ○コを見た

俺(初めて会った日も、マ○コは見たが…)

俺(こうして改めて、しかもドアップで見ると、感慨深いものがある…)

俺(この前のデートでは、このマ○コをかきまぜまくったよな)

従妹「んっ…/// むにゃ…おにい…ちゃん…///」スヤスヤ

従妹が寝言を呟くと、マ○コからトローンと愛液が流れた

俺(ど、どんな夢を見てるんだ///)

俺(ね、寝ている間にヤッちゃったら、起きるだろうか)

理性は本能にアッサリと負けて、ペニスを取り出す

従妹「すうー…すうー…」スヤスヤ

俺(起きている時に頼めばヤらせてくれるだろうが、)

俺(眠っている間に人知れずレイプというのも、興奮するよな…)

ペニスを従妹のマ○コに押し当て、そのままゆっくり挿入する

ヌヌヌヌッ…

従妹「んっ…///」ピクッ

俺(起きたか!?)

従妹「んん…/// すうー…すうー…」スヤスヤ

俺(まだ寝てるか…)ホッ

俺(…って、俺は何をコソコソしてるんだ)

従妹を起こさないように、静かに腰を動かす

ヌチューッ ヌチューッ ヌチューッ…

従妹「んっ/// んっ/// んっ///」ピクピク

俺(眠っていても感度はいいんだな…)

俺(この動かし方じゃ射精するまで時間がかかりそうだが、)

俺(やんわりとした刺激がまたいい)

ヌチュウゥーッとマ○コの奥まで入れては、ニュチュウゥーッとマ○コの入口まで引き抜く

従妹「んふっ…/// んんっ…/// んーっ///」ビクビクンッ

俺(気持ちいい夢、見てくれてるみたいだな…)

俺(いかん、腰をもっと早く動かしたくなってきた…)

ヌチュンッヌチュンッヌチュチュンッ

従妹「んーっ/// んーっ/// んん~っ///」ビックンッ ビックンッ

俺(眠っている間にレイプされるアイドルって、なんかAVみたいだな…)

腰を小刻みに動かして、Gスポットを何度も付く

ズンッ ズンッ ズンッ…

従妹「んぅーっ// んんんん~~っ…///」ビクビクブルブルッ

膣圧が高くなり、ペニスに従妹のマ○コの肉がねっとりと絡みつく

俺(あー…出したくなってきた…)

俺(マ○コに出してもいいけど、この間、パンツに射精させられたから…)

俺(仕返しとして、従妹ちゃんが愛用しているタンブラーに出そう)

いつも従妹がコーヒーショップで使っているタンブラーの蓋を開けて、射精する

ビューッビューッ…

俺(次にドリンクを飲む時は、俺のザーメンも味わってくれよ)

ザーメンが漏れないように、しっかりと蓋を閉める

俺「ふぅ…」

出し終わってからベルトを締めたところで、従妹が起き上がった

従妹「あれ…お兄ちゃん…?」ゴシゴシ

俺(眠そうに目を擦ってるぞ。かわいいw)

俺「おはよう、従妹ちゃん。いい夢見れたか?」

従妹「えっ…/// うん///」

俺「どんな夢だ?」

従妹「ふふっ…ナイショ♪」

俺(寝ている間にレイプされたって、気づいてないみたいだな)

俺「ところで、従妹ちゃんに聞きたいことがあるんだけど」

従妹「あっ…///」ビクッ

俺「な、なんだあ?」

従妹「ちょっと恥ずかしいんだけど…パンティが、濡れちゃってた…///」

俺(ほとんどは俺のカウパーで濡れたっぽいが)

俺「あ、それで…従妹ちゃんに聞きたいことが…」

従妹「そう?話なら、お風呂に入りながら聞くけど」

俺「風呂で…?なんで?!」

従妹「寝汗流したいし、オマ○コも綺麗にしたいから…///」

従妹「今日は妹1ちゃんも出かけてるみたいだし、どうかな…?」

俺(上目遣いで、不安げな顔で聞かれても///)

俺(妹2も、確か遊びに行ったはずだよな…)

俺「じ、じゃあ俺も入る…」

従妹「ほんと?嬉しい!ふたりでお風呂に入るのって、初めてだね♪」

俺「そ、そうだな…」

追いついた!

遅いけど見てるよー
頑張りすぎないようにね

─浴室─

従妹「お背中流しまーす♪」

背中に従妹の泡だらけのおっぱいが密着して、背中を上下に滑る

プリュリュンッ…プリュリュンッ…

俺(当然…こういう展開になるよな…)

従妹「お兄ちゃん…無表情だけど、気持ちよく無いの?」

従妹がおっぱいの間に腕を挟み、おっぱいでしごきだす

ヌルンッヌルンッヌルルルンッ

俺「いや…おっぱいで洗ってもらうのって、気持ちいいけどさ…」

従妹「良かった♪今度はパイズリもしてあげようか?」

俺「そうじゃなくて、これじゃ全然本題に入れないだろう!」

従妹「きゃっ…。な、何怒ってるの?パイズリ…嫌いなの?」

俺「いや、パイズリは好きだ」

従妹「最初から素直にそう言えばいいのに♪」

従妹はペニスをおっぱいで挟んで、おっぱいとおっぱいを擦り合わせるように動かす

ヌチュン ヌチュン ヌチュン ヌチュン…

俺「だ、だからさ…バイトの話だよ…///」ビクッ

従妹「アルバイトが、どうかしたの?」

両のおっぱいをぎゅっと押して、ペニスに隙間無く密着させる

ヌリューッ ヌリューッ ヌリューンンッ…

俺「おおおおっ///」ドビクッ

従妹「お兄ちゃんのおちんこが、ビクッて動いた♪」

俺「バ…バイト。妹2から聞いたんだけど、俺が明日から働くって…///」

従妹「あー、その話ね。それより、お兄ちゃんのお腹とかも洗わない?」

俺「洗ってください」

>>561-562
ありがとー!

ビニールマットの上に仰向けで寝そべると、従妹が馬乗りになった

従妹「私が二人いたら、ビニールマットの代わりになってあげられるのになあ…」

俺「おっぱいとおっぱいに挟まれるのって、気持ちいいよな」

従妹「え!経験あるの?」

俺「い…いや、ないないっ」

従妹「なら良かった♪それじゃ、足から洗っていくね?」

従妹が足を持ち上げ、おっぱいの谷間に入れた

ヌチョンッ ヌチョンッ ヌチョンッ…

俺「足の裏におっぱいが密着してる///」ビクッ

従妹「ふふっ…足の裏、くすぐったい?」

俺「ち、ちょっとだけ…///」

従妹「足の指の間も、綺麗にしないとね…♪」

俺(人差し指でも入れて洗ってくれるのかな…)

俺(おおおーっ/// 足の指の間に、乳首を入れている///)

ニョニュッ クニュッ…

従妹「あんっ/// こうすると、ちょっと感じちゃうけどっ///」ビクビクッ

クニュ-ッ ニョニュ-ッ…

従妹「おっぱいが好きなお兄ちゃんのために、頑張るねっ///」

俺(親指と人差し指の間、人差し指と中指の間…と、どんどん移って行く///)

俺(足の指の間でクニクニと形を変える乳首が、エロいっ///)

従妹「足の指全部終わったから、次はぜんしーん♪」

足首に従妹のおっぱいがペチャッと密着する

従妹のおっぱいは足首から膝へ滑り、そして太腿から下腹部へとスライドしていく

ヌルルルッ… ヌルルルルウゥーンッ…

俺「全身がっ…おっぱいに犯されるっ///」ビクッ

従妹「気持ちよくなってくれてるかなあ…?」プニプニ

俺「なってるなってる///」コクコク

俺(下腹部の上でヌルヌルすべる、柔らかいおっぱい…)

従妹「じゃあ、次は私の乳首とお兄ちゃんのの乳首で、洗いっこしよっ♪」

俺「乳首を洗いっこ…とは?」

おっぱいが下腹部から胸板へヌヌヌッ…と滑らされて、固くなっている従妹の乳首が、こちらの乳首と合わさった

クリュクリュッ…

従妹「くっ…ふぅっ///」ビクンッ

俺「俺の乳首が…従妹ちゃんの乳首にレイプされてる…!///」ビクッ

従妹「ふふふっ♪お兄ちゃんの乳首、犯しちゃうよー?」クニュンクニュンッ

俺(うあっ/// 乳首と乳首がヌルヌルっと…!///)ビクビク

俺(胸板にはおっぱいがぷにゅぷにゅと当たり続けているし、もうたまらん…!///)

俺「従妹ちゃん…そろそろ、オマ○コに…」

従妹「えーっ。洗うの楽しいのに、もう入れちゃうの?」

胸板の上を、縦横無尽におっぱいがすべる

ヌルプルヌルプル!ヌルプルヌルプル!

俺「こ…これはこれで、気持ちいいけどっ///」

従妹「それとも…私のオマ○コで洗って欲しい…?」

俺「えっ…///」

従妹が起き上がって、胸板の上にまたがった

ペチョン…

俺(お、おま○こが、腹の上に///)

従妹「こうやってね…腰を前後に動かすでしょ…」

腹の上から鎖骨の辺りまで、マ○コを往復させている

ズッチャ ヌッチャ… ズッチャ ヌッチャ…

俺(おま○こが近づいたり遠ざかったりして、かなりエロッ///)

従妹「んぅっ…/// ふっ、あふっ/// クリトリスがっ、こすれちゃうぅっ///」ビクビクーンッ

俺(従妹ちゃんのおま○こを、もっと近くで見たい…)

俺「従妹ちゃん…っ!俺の顔の上にたって、膝を曲げてくれ!」

従妹「えっ…/// それって、オマ○コが奥まで見えちゃうよ…?///」

俺「従妹ちゃんのオマ○コだから、見たいんだよ…」

従妹「もぉー、しょうがないお兄ちゃんだなぁ///」

従妹が起き上がり、足を顔の横につけてまたぐ体勢で立つ

俺(天井を仰ぎ見ると、おま○こがある…)

俺(もう、このアングルだけで十分にエロいぜ…)

従妹「え、えーと…本当にやるの?///」

俺「ああ…俺がストップというまで、そのままゆっくりと膝を曲げてくれ…」

従妹「お兄ちゃんでも、ちょっと恥ずかしいなあ…///」

従妹が膝を曲げて、だんだんとマ○コが迫ってくる

俺(これ見ながらオナニーするのもいいよなあ…)

従妹「ま、まだー?///」

俺「もうちょっと、近づけて…」

従妹が恥ずかしそうにお尻を下ろしてくる

俺(あんまり近すぎても、見づらくなるから…)

マ○コが更に近づいてきて、鼻の頭につく寸前の所でパックリと開いた

俺「…ストップ!」

従妹「こ…こんなに近いの?///」

俺「従妹ちゃんのピンク色したおま○こが、ずーっと奥まで見える…」

従妹「やめてよぅ、恥ずかしいんだから…///」

俺「お尻の穴も見えると、もう俺に見られてない所は無いよな…」

従妹「私…お兄ちゃんに全部見られちゃったの?///」ビクッ

俺「あ、おま○こがヒクついた…」

従妹「そ、そんなこと言わないでぇ///」ビクンビクンッ

俺「だって、従妹ちゃんのおま○こ…ヒクヒク動いてるぞ?」

従妹「お兄ちゃんが、エッチなことばっかり言ってくるからだよ…っ///」ビクビク

最後まで書き上げたかったけど、もう眠いよ…ラスカル…
パトラッシュよりラスカルの方が好き

ということで、眠ります
起きてからまた続き書きます

では、さようなら

おつおつ

抜いてからの仕事が億劫すぎる...
上司に怒られなくなるアイテム開発してください妹2ちゃんんん

>>571
妹2「上司に怒られなくなるアイテムです…」スッ

つ【金属バット】


もう少し経ったら続き書きます

みてるよー

>>574
がんばるよー

俺「うわあ…愛液がトロトロあふれてる…」

従妹「そんなとこまで見ないでぇ…///」ビクッ

俺「従妹ちゃん…俺、もう…」

従妹「私も…」

ふたりで抱き合って、マ○コにペニスを入れようとすると…

ガチャッ

妹2「家の中に誰もいないと思ったら、ここにいました…」

俺「うわああああっ///」

従妹「きゃああああっ///」

ザブンッ

ふたりで慌てて、バスタブに飛び込んだ

妹2「どうして湯船に入ったんですか…?」

俺「お、大人の事情ってやつだよ。それより、何か用でもあるのか?」

俺(チンポがギンギンになってるのに、つらいぜ…)

俺(幸いバブルバスにしたおかげで、勃起が泡で隠れてるが…)

妹2「いえ…バイトの話、聞いたのかと思いまして…」

俺「あっ、忘れてた!…うっ///」ズブッ

妹2「……?」

従妹(ふふっ…お兄ちゃんと向かい合って寝そべったまま、入れちゃった///)ビクビク

俺(横向きになったまま、チンポをマ○コに入れられてしまった///)ズヌル…

俺(これって前にネットで見た、前側位…もしくは対面側位ってやつか?///)ニュプッ…

俺(挿入は浅いけど、これはこれで乙なもんだな…///)ニュップヌププッ…

従妹「んっ/// はぁっ…///」ビクビクンッ

妹2「従妹さん…息が荒いですが、どうかしましたか…?」

妹2がバスタブの縁に手を掛けて、中を覗き込んできた

俺「うおっ」

俺(泡でふたりが繋がってるところが隠れてる!助かった///)

俺「従妹ちゃん…声だしたら駄目だって…///」ヒソヒソ

従妹「ごめーん///」ヒソヒソ

従妹「あ、そうそう。それでね、アルバイトの話だけどっ…///」ニュニュニュッ…

従妹の脚が腰や太ももに絡められて、マ○コにペニスがしっかりと入る

俺「あ…ああ…///」ヌップ ヌップ…

妹2「一日だけ、従妹ちゃんの付き人をするんですよね…?」

俺「そ…そうなのか…?///」ヌプーッ

俺(妹2と普通に話しながら、従妹ちゃんにハメるの気持ちいいな…///)

従妹「うんっ/// あっ…あっ…、いつもの人、明日は来れなくなって…///」ビクビクンッ

俺「へ…へえ…///」ズププッ…

妹2「テレビ局に入れるんですか…うらやましいです…」ジーッ

俺「そ、そうか…?///」ヌップンッ

俺(俺達のセックスを見学されてる…///)ドビクッ

従妹「んんっ、私のグループの子にもっ/// お兄ちゃんを紹介したいしっ///」ビックーンッ

俺「うっ…従妹ちゃんって、アイドルグループの一員だったしなっ///」ズップズプ

妹2「全員分のサインが欲しいです…」

従妹「あんっ/// もらって……ああ、あっ、きてっ/// あげようっか?///」ビクンッ

従妹が膣内を狭くして、ペニスを締め付ける

俺「はうぅっ…///」ドビクンッ

妹2「どうかしましたか、おにぃ…?」

俺「ちょっと、気持ちよかっただけだっ///」ビク

妹2「お風呂の温度がですか…?」

従妹「そうそう…/// お風呂が気持ちいいんだよね、お兄ちゃん?///」ヌチョーッ

俺「あ……ああ……///」ドビクッ

俺(うう……そろそろ出したくなってきた……///)

妹2「では…サイン、よろしくお願いします…」

従妹「うんっ…/// はぁっ…わかっ、たぁっ…///」ビクビクーッ

俺(くっ…従妹ちゃんのオマ○コのひだひだがっ、チンポに絡みつく…っ)

ヌニュウゥーッ

俺(これは…もう出るっ///)ドビクーンッ

妹2「おにぃ…遅刻しないようにしてください…」

ドビューッビュッビュッビューッ

俺「あ…ああ…わかってるって…///」ビュッビュッ

従妹「ひあああっ!/// ああああああぁっ…!///」ビクーッビビクンッ

妹2「従妹さん…身体がビクビク震えてますけど、だいじょうぶですか…?」

従妹「だ…ダイジョウブっ…だよっ♪///」ビビクンッビクビク…

俺(従妹ちゃん…イきながら微笑んでる…///)

妹2「ボクも後でお風呂に入るので、湯船のお湯は抜かないでください…」

妹2「では…」ペコリッ

テトテトテト…カチャンッ

俺(このザーメンたっぷりの風呂につかるのか…。かえって汚れるぞ…)

従妹「他の人と話しながらエッチするの、クセになっちゃいそう…///」ビクビク…

俺「従妹ちゃん…露出プレイとか好きそうだな…」

従妹「そんなことないよっ/// 見られて感じちゃうのは、お兄ちゃんだけっ♪///」

チュッ

俺(ほっぺにチュウされてしまった…///)

─翌日─

テレビ局の前で、車が止まった

従妹「これ通行証だから、受付の人に見えるよう首から提げてね」

俺「おー、なんかドキドキするな」

従妹ちから受け取り、首から通行証を提げる

俺(従妹ちゃんのグループのメンバーって、可愛い子ばっかりなんだよなあ…)

俺(実物を拝めるかと思うと、楽しみで仕方が無い)

従妹「じゃっ、行こっ♪」

─テレビ局内─

俺(芸能人がたくさんいる…)キョロキョロ

従妹「ふふっ、そんなに珍しい?」

俺「いや、別に…。俺、従妹ちゃん以外のタレントって興味ないし」

従妹「えー、本当かなぁ?…嘘でも嬉しいけど///」

俺「う、嘘じゃないって」

従妹が楽屋のドアを開け、それに続いて中に入る

アイドルA(以下、アイA)「おはよー、従妹っ☆」

アイドルB(以下、アイB)「おはよう…あれ、隣の人は誰?」

俺(うおおおっ、実物はなんかエロイっ///)

俺(アイAはテレビで見るよりも乳が柔らかそうだし、アイBはテレビよりも美乳だっ///)

従妹「おはよっ♪この人は今日限定で付き人やってくれる、助っ人さんだよ」

従妹「お兄ちゃんも挨拶して?」

俺「俺と申します…。よ、よろしくお願いします」

アイB「あれ?ひょっとして、その人っていつも話してる“お兄ちゃん”かな?」

従妹「うん…そう///」

俺(いつもどんな話をしてるんだ!)

アイA「ふうーん?なんかエッチそうな顔してるぅ☆」

俺「どっ、どういう意味ですかっ///」

アイA「あははー、ウソウソッ☆」

アイB「でも…優しそうな人。従妹が好きになるの、わかる気がする」

俺「い、いやあ、そんな///」

従妹「お兄ちゃん、すぐにみんなと仲良くなってくれてよかった♪」

俺「ははは、みんな優しくしてくれるからな」

従妹「ふう、安心したら喉かわいちゃった」

従妹が鞄からタンブラーを取り出した

チャプンッ…

従妹「あ、まだちょっと残ってる」

従妹がタンブラーに口をつけた

俺(はっ!それは、あの時>>559の…っ!!!)

俺(さっきの音から残量を推定しても、俺のザメーン100%のはずだがっ)

従妹がタンブラーをかたむける

従妹「んっ…」コクンッ…

従妹「んっ?なんかこれ、ネットリして変わった味がする…」キョトン

アイA「なにそれー?私にも飲ませて☆」

俺(だからそれ、俺のザーメンなんだって///)

アイA「んくっ…」コクンッ…

アイA「本当だ、変わってるー。なんかぁ、タンパク質豊富って感じで美味しい☆」

俺(お、美味しい?///)

アイB「まだ残ってる?僕にも飲ませて」

アイA「残ってるよー。はい☆」

俺(みんなで回し飲みするようなモンじゃないって///)

アイB「……」ゴックンッ

アイB「なるほど…独創的な味だね」

アイBが口元から垂れた精液を、舌でペロリと舐める

俺(結局みんなにザーメンを飲みつくされてしまった///)

ガチャッ

ドアが開いて、スーツを着て眼鏡をかけた女性が入って来た

俺(あ、さっき車を運転してたマネージャーさんだ)

マネージャー(以下、マネ)「次の収録まで時間無いから、急いで着替えて!」

従妹・アイA・アイB「はーいっ」

俺「あ…だったら、俺は出て行った方がいいかな」

従妹「えー?私は別にいいけど…」

アイA「従妹が良くても、私は駄目だよぉ///」

アイB「うん…そうだね」

俺「じゃあ、どっかで時間潰してくるよ」

バタンッ

楽屋を出た後に、すぐさまトイレに駆け込む

俺(今日も透明キャンディを持ってきてるんだよな!)

─再び楽屋─

カチャリ…

気づかれないように静かに扉を開け、そっと室内に侵入する

俺(おおっ、早速みんな服を脱いでいる)

アイAがブラジャーを取ると、たわわなおっぱいがさらけ出される

タユユンッ…

俺(な、なんでそこまで脱ぐんだ?)

アイB「水着で収録するのに、アンダーヘアの処理忘れてた」

俺(そうか、水着になるから三人とも全裸なのか…)ゴクリ

アイBの美乳に顔を近づけ、乳首を至近距離で観察する

アイA「私も忘れてたー。従妹は?」

従妹「私は、いつお兄ちゃんに見られてもいいように、ちゃんと整えてるよ?///」

俺(うんうん、確かにいつも綺麗だ)

アイA「そうなんだー。ねえアイB、ここで剃っちゃおうか?」

アイB「そうだね。ビキニラインだけでも」

俺(ここで剃るだって!?)

アイAがパンツを脱ぐと、大股開きで座り込む

俺(うおおっ、俺に見られてるとも知らずに無防備なっ)

すぐに屈みこんで、マ○コを眺める

アイA「何か視線を感じるんだけどぉ…?」

従妹「えー?私、見てないよ?」

アイA「そうじゃなくてぇ…。ま、いっか☆」

アイAがバッグからジェルが入ったチューブを取り出す

俺(カミソリを当てる前に塗るのか…。よし、俺が手伝ってやろう)

チューブからジェルを搾り出し、アイAのマ○コに塗りつける

ヌルウゥ~ッ…

アイA「きゃっ、なにぃ?///」ビクッ

俺(オマ○コレールに指を走らせてやろう)

ジェルでぬめぬめになった指を、マ○コの割れ目にそって往復させる

アイA「ひゃうんっ/// な、なんなのこれぇっ///」ビクビクッ

俺(塗り残しが無いように、隅々までたっぷりと塗ろうな)

マ○コに直接ジェルをニュルルッとかけて、指をズッポリと串刺しにする

ジュッポンッ!

アイA「ひゃううぅんっ///」ビックーンッ

アイB「さっきからどうしたの?」

アイA「このジェルっ/// すごく気持ちいいから、使ってみてぇっ///」ビクビク

アイB「へえ…」

アイBはジェルを受け取って、大股を開いた

俺(おお、今度はこっちのオマ○コが…)

素早くアイBの前に座りこみ、マ○コをじっくりと観察する

アイB「……ちょっと冷たいね」ヌリヌリ

アイBがマ○コの周辺にジェルを塗りこむと、マ○コが開いたり閉じたりした

くぱぁっ…ニチュンッ…くぱぁっ…ニチュンッ…

俺(アイドルのマ○コ開閉ショーを最前列で見られるのは、ここだけだ)ゴクッ…

俺(丁寧に塗りこんでるけど、ここを忘れてるぞ)

ジェルでヌラヌラになったマ○コをネロ~ッと撫でて、ジェルを指につける

アイB「…っ!?///」ビクッ

そして指にたっぷりとジェルをつけて、クリトリスをヌルヌルとつまんだ

ヌルヌリュッ…ヌルンヌルン…

アイB「はっ…くっ…///」ビクビクッ

アイA「ねー、気持ちいいでしょお?」

俺(クリトリスがピンコだちしてるぞ)

クリトリスをぬるーっぬるーっとつまむ

アイB「こ、こんなもの…気持ちいいうちに入らないよ///」ビクッビクッ

俺(強情だなあ…)

さっきの要領でマ○コにジェルをブシュッとぶっかけて、指をずっぽりと入れる

アイB「ひぐぐっ///」ビクゥーッ

俺(どこだ…?ああ、ここだここだ)

マ○コの中で指を動かしまくって、最後はGスポットをグリグリグリッと刺激する

ニュチャネチャヌチャッ…ジュブブブブッ!

アイB「ひっ…もうダメーっ!///」ビックンビックンビクーンッ

プシャーッ…

アイBが潮をふいても、Gスポットを刺激し続ける

ヌチャチャチャチャッ…

アイB「ひぐっ/// ひぁんっひぁんっ!///」ビクンッビクンッ

従妹「アイB…?どうしたの?」

俺(しまった、これ以上やってると従妹ちゃんに気づかれるぞ)

マ○コから指をチュッポンッと抜いた

アイB「なんでも…ない…///」ビクンビクン…

従妹「そう?じゃ、私は向こうで準備してるから♪」

従妹が向こうに行ったのを確認してから、

動けなくなってグッタリしているアイBのアンダーヘアに、安全かみそりを当てる

アイB「え…フェザーが勝手に動いた?」

驚くアイBに構わず、アンダーヘアをぞりぞりと剃る

アイB「ちょっと待った、そんなに剃られたら!///」

ビキニラインどころか、全てのアンダーヘアを剃り落としてしまった

アイB「毛が…無くなっちゃった…///」

パイパンになったアイBのマ○コから、愛液がとろ~りと流れ落ちる

俺(マ○コを隠すものが無くなったな…)

アイA「こっち、準備終わったよぉ☆」

従妹「私も終わったけど、アイBは?」

アイB「ち…ちょっとだけ待って、すぐに着るから///」

アイBは慌てて水着をきた

従妹から携帯電話で呼び出しがあったので、

トイレに戻って透明キャンディをかじって飲み込み、三人の楽屋へ戻った

─収録スタジオ─

水着の三人が、スタッフと話しながら打ち合わせをしている

俺(テレビ番組の収録か…。三人とも、可愛い水着姿だな)

俺(ミニコーナーでやるゲームについて説明しているようだ)

スタッフ「…と、いう感じでよろしく」

三人「はーい!」

三人が定位置に立つと、合図と共に撮影が始まった

タイトルコールが流れ、トークが始まる

俺(ただ眺めてるのも、割と暇だなあ…)

司会「それでは、三人には…お尻相撲で勝敗を競って貰います」

従妹「お…お尻、ですか?///」

司会「二人ずつ背中合わせになって、お尻を当てて相手を枠から突き出してください」

俺(何かおもしろそうな予感…。透明になっておこう)

セットの陰に隠れて、透明キャンディを口に入れた

従妹とアイAが、背中合わせに枠内に立つ

俺(その間を、ちょっと失礼しますよ~…っと)

ふたりの尻の間に、ちょうど顔が挟まる位置にかがむ

従妹「えっ…/// ちょっと、まだ始まってないよ?///」

アイA「私、押してないよー?///」

ふたりがお尻に何かが当たっているのを気にして、モゾモゾと動いている

プリンプリン…

俺(プリプリのお尻に両頬を擦られて、気持ちイイッ)

従妹「やっぱり何か当たってる///」

アイA「そこにも何も無いよねぇ?なんだろこれぇ?///」

どうしても気になるのか、ふたりが交互にお尻を上下させ始めた

プリリンッ!プリリンッ!プリリリリンッ!

俺(や…やわらけえ。顔面を尻コキされてるみたいだっ///)

スタッフ「そろそろ撮影再開しまーす!」

従妹「あ…はいっ///」

スタッフの合図のあとに、カメラが回り始める

司会「では…お尻相撲、スタート!」

従妹「えいっ///」ポヨヨンッ

アイA「えいぃっ///」ポヨンポヨン

俺(ぐはああ/// 顔に柔らかいお尻を押し付けられて、やばいっ///)

俺(せっかくだから、二人の尻に頬ずりしておこう)

従妹の腰をつかみ、お尻にすり~っと顔をこすりつける

従妹「えっ…?///」ビクッ

上から下に向けて頬ずりをしてしまったせいで、ビキニのパンツがずり落ちた

ペロンッ!プリュリュンッ!

従妹「やだっ、お尻がっ///」

俺(今度はコッチの感触も確かめておこう)

アイAのお尻にも、上から下に向けてすり~っと顔をこすりつける

ペローン…プリリーン…

アイA「うそ、お尻が出ちゃった///」

俺(生尻の間に、チンコが挟まれたら気持ちいいかもしれない…)

立ち上がり、丁度ふたりのお尻が当たる位置にペニスを構える

従妹(んもうっ…早く終わらせなくちゃ///)

従妹「えいっ///」ポヨーンッ

アイA「えーいぃっ///」ポヨーンッ

俺(くっ…/// ポヨポヨのお尻に圧迫されて、想像以上の気持ちよさだっ///)

ふたりは早くゲームを終わらせるために、お尻同士を擦り合わせるように動かす

従妹「んんっ///」プリュリュッ

アイA「お尻映されちゃうから、はやくぅっ///」プルルルッ

俺(ふ…ふたりの尻でチンコが擦られて、イきそうだっ…///)ドビクッ

ふたりが尻をこすりつける度にカウパーが塗りつけられる

従妹「な…なんかヌルヌルするっ///」ヌリリュンッ

アイA「エッチな気持ちになっちゃうぅ///」ヌリュリュッ

俺(も、もう…出るっ…)

マネージャー♀「ちょっと待って、カメラストップ!」

俺(えっ…)

カメラが止まった

スタッフ「どうかしましたか?」

マネ♀「どうかした、じゃないわよ。二人とも、お尻出ちゃってるじゃない」

ふたりが恥ずかしそうに、ビキニのパンツを直している

マネ♀「うちの事務所ではああいうの、NGだから。カットしておいてね」

マネ♀「大体ね…お尻相撲なんて企画自体、気が進まなかったのよ。中止して!」

スタッフ「いや、しかし…」

マネ♀「続けるっていうなら、うちのタレントは二度と使わせないけど?」

スタッフ「はい、わかりました…」

俺(そ、そんな…。もうすぐ出そうだったのに…)

俺(このギンギンになったチンコはどうしてくれるんだ…)

マネージャーから水着もNGが出たようで、三人が普通の衣装に着替えてきた

マネ♀「ちゃんと着替えてきたわね」

従妹「は、はい…」

マネ♀「三人をメインにしたゴールデンの番組だっていうから、水着もOKしたのに…」

マネ♀「こんな深夜番組みたいな内容だなんて、聞いてなかったわよ」

スタッフ「すいません…」

俺(ディレクターが平謝りしてるな。かなり力が強い事務所なのか)

アイB「せっかく下の毛を処理したのに…」ボソッ

マネ♀「何か言った?」

アイB「いえ、何も」

それ以降は、三人は服を着たまま淡々と番組が進められていった

俺(くそう、せめて水着ならオカズにできたのにっ)

俺(そういえば…従妹ちゃんは、話しながらヤるのがクセになるって言ってたな…)

立ったまま楽しそうにトークをしている従妹に近づき、後ろから抱きしめる

従妹「きゃっ」

タレント「どうかしたのかな?」

従妹「い、いえー。お腹が鳴りそうになっちゃったので、ごまかしました♪」

アイA「あはは、従妹ったらぁ☆」

従妹の耳元に唇を寄せて、吐息まじりに話しかける

俺「従妹ちゃん…。わかる、俺だよ?」ボソボソ

従妹「やっぱりお兄ちゃんなの?///」コソッ

俺「うん…。従妹ちゃんの水着を見てたら、我慢できなくなって」ボソボソ

おっぱいをムニュッとつかむ

従妹「収録中はダメだよっ/// 家に帰ったら、たっぷりしてあげるから///」コソッ

俺「いま、従妹ちゃんのマ○コに入れたい…」ボソボソ

耳をレローンと舐めてから、耳たぶをはみはみと噛む

従妹「んっ…///」ビクビクッ

服の上からブラジャーをずらして、乳首をキュウーッとつまむ

従妹「んんっ///」ビクンッ

タレント「…で、従妹さんはさっきのVTRどうだった?」

乳首をクリクリといじり続ける

従妹「きもちいっ…///」ビクッ

タレント「え……?///」

アイB「さっきのVTR、小犬がミルク飲んでた」ヒソヒソ

従妹「あ…か、可愛かったです♪///」ニコッ

タレント「だ、だよねえ?」

従妹「えへへ…♪///」ホッ

俺「リラックスできるように、マッサージしてあげるよ」ボソボソ

おっぱいを下からつかみ上げ、豪快にわっしわっしと揉む

モニュンッモニュンッ モミモミモミーンッ

従妹「あっ…/// おにい、ちゃん…やめてぇっ…///」ビクビク

ノースリーブの脇から手を入れて、おっぱいを直に揉む

モニゥンッ…モミモミンッ…モニュニュウウゥンッ…

俺「俺はマッサージしてるだけだぞ?」モミモミ

俺「まさかと思うけど、番組の撮影中に感じてるわけじゃないだろうな?」モミーッ

従妹「ひぁっ…/// 更に感じちゃうから、やめてよぅ…///」ビクビクビクッ

俺(トークに参加できないとかわいそうだから、俺はそろそろ黙るか)

スカートを少しまくって、ペニスを忍び込ませる

従妹「えっ!お兄ちゃん、まさか…///」コソッ

パンツのクロッチをずらして…

スルッ

従妹「絶対にだめえぇっ…///」コソッ

ズヌゥーッ!

従妹のマ○コを、下からペニスで串刺しにする

従妹「あっ…あっ…///」ガクガク

タレント「従妹ちゃん、おかされてるみたいだね」

従妹「えっ!/// おか、犯されるって…?」ビクッ

タレント「いや…他のメンバーに、荷持つを置かされてるみたいだねって…」

従妹「あ…あはは、そうなんです♪///」ホッ

従妹(感じてばっかりいないで、ちゃんとトークしないと///)

従妹「あ、あの…この前、三人でこういう話をしたんですけど…///」

油断している従妹の腰をつかんで、下からマ○コをズップズップと突き上げる

ジュップン!ズブゥーンッ!ズッズズズッ!

従妹「あっ…あっ…///」ビクククーッ

タレント「ん?どういう話?」

従妹「いえ、ちょっとおもしろい、ことが…///」ビクビク

タレント「へー、聞きたいな」

クリトリスをヌチュッとつまみ、腰の動きを速める

ズヌヌヌヌヌヌヌッ!

従妹「ひぁんっ!/// 可愛い、猫、が、いて…っ///」ビククーッビククーッ

クリトリスをぐいっとつまみあげる

従妹「猫を触ろうとしたらっ…逃げ…ようとし、て…///」ビビクーンッ

アイA「あの猫可愛かったよねー☆」

俺(従妹ちゃんのGスポットは把握してるから、そろそろ狙い打つか…)

タレント「その猫が逃げようとして、どうしたの?」

ひたすら従妹のマ○コを強く突き上げて、執拗にGスポットを突く

ズッブッズッブッ!ズッブッズッブッ!ズクズクズクズクーッ!

従妹「いぃ…っ/// イッちゃうぅーっ!イッちゃううぅーっ!!///」ビクビクビクーンッ

従妹が身体をブルブルと震わせた

アイA「イッちゃう…?///」

アイB「猫が行っちゃう…って、騒いじゃったんだよね?」

従妹のぷるぷるのヒダがペニスにからみつく

俺(俺も…イくよ、従妹ちゃん!)

ドビュルルルーッ!

従妹「えへ…♪/// 今みたい、大きな声出しちゃいました…♪///」ビクンッビクンッ

笑顔でみんなと話す従妹のマ○コに、容赦なく射精を続ける

ビュッビュッビュッ!

従妹(た、たくさん…出てる///)ビククッ

アイA「えー、そんなことあったっけ?」

アイB「あの時、アイAはいなかったから」

従妹「そういえば、アイAはいなかったね…♪///」ビクンビクンッ

ドビュッ…ドピピピッ…

従妹(うそ…/// お仕事中なのに、どんどん中出しされてるっ…///)ビクビクッ

従妹は糸が切れたように身体から力が抜けて、こちら側にくたっと寄りかかってきた

アイA「従妹…?従妹?どしたのー?」

従妹「…………」グッタリ

俺(しまった、失神させてしまった!)

ここまでエロエロでしたが
ここからはちゃんと純愛路線に向かいます(´д`;)

ちょっと休憩

従妹ちゃんエロエロだなぁ

なんて言うか自分の性欲に正直なリトが主人公のToLOVEるを観てるようでとても清々しい気持ちになる

>>597
リトみたいな性格にしないと、あの漫画は18禁になっちゃうんでしょうねw

エロくて最高w

>>599
コメント無くて孤独な闘いを続けていましたが、報われましたw


夕食を食べてるので、続きはもう少々お待ちください

これはいいオカズ

>>1
多分かな~りな数貴方の文読んでると思うよ

>>601
どんどんご利用ください!

>>602
ありがとう
これからもたくさん書きます


再開もうちょっと待ってね
本編とまったく無関係なアンケート

■あなたがオナ禁をするのは、どういう時ですか?

思い立った日から3日

♀ですが、なんだかムラムラしちゃいました///

>>604
やはり3日が平均なのだろうか…


続きをちょこちょこ投下していきます
エロ要素薄めになっていくけど
ラブ要素は濃い目にしていくよ!

>>605
ようこそw
女の子が見たら引くだろうなーと思ってたので嬉しいです

─帰りの車内─

マネ♀「もう…倒れたときはビックリしたわよ」

従妹「すみません…」シュン

俺「すみません…」シュン

マネ♀「なんであなたが謝るの?」

俺「いえ、なんとなく」

マネ♀「まったく…あなたはうちの事務所を支える人間なんだから」

マネ♀「その自覚を持って、きちんと自己管理してちょうだい」

従妹「はい…」

俺(もっと別の言い方があるだろ…)

マネ♀「あ、それから引越し先の件なんだけど」

従妹「えっ…」ピクッ

マネ♀「新しいマンション見つかったから、荷物まとめておいてね」

俺(従妹ちゃん、とうとう出て行っちゃうのか…)

従妹「あ、あの…。今お世話になってる、いとこの家がすごく居心地が良くて…」

従妹「できれば、もう少し居たいんですけど」

マネ♀「ダメよ。都心から遠いんでしょ?仕事に行くのも大変じゃない」

従妹「でも…っ」

マネ♀「それに、あなたと一つ屋根の下っていうのも気になるのよね」

俺「え…俺ですか?」

マネ♀「従妹が、あなたを男性として見るというのは考え難いけど…」

俺(余計なお世話だっ)

マネ♀「マスコミに嗅ぎつけられて、スキャンダルになったら困るのよ」

マネ♀「世間は若い男女が一緒にいるだけで、肉体関係を持ってると誤解するから」

俺(実際、何回もセックスしたけどな…)

マネ♀「とにかく、来週には迎えに行くから」

マネ♀「事務所が用意した新しいマンションに行くのよ?いいわね?」

従妹「…………」

マネ♀「返事は?」

従妹「……はい」

─喫茶店─

マネージャーに家の近くまで送ってもらったあと、近所の喫茶店に寄った

従妹「私、やっぱり…お兄ちゃんの側にいたいよ」

俺「従妹ちゃん…」

従妹「小さい頃から、お兄ちゃんと一緒に暮らすのが夢だったのに…」

従妹「やっと叶ったと思ったら、離れ離れになるなんてひどいよ…」

俺「あのマネージャーじゃ聞く耳持たないだろうから、他の人に相談したらどうだ?」

従妹「無理…。あのマネージャーは、社長の姪だもん」

従妹「あの人の言うことに、逆らえる人なんていない…」

俺「なんで社長の姪がマネージャーなんかやってんだ?もっと上の役職につかないのか?」

従妹「今は研修期間っていうか、現場で勉強してるだけみたい」

従妹「うちの事務所って、大きくなりすぎたせいで派閥があってね…」

従妹「力が強い人の派閥に入っているタレントは、売れ出して貰えるけど…」

従妹「力関係が弱い派閥のタレントは、あまり力入れてもらえないの…」

俺「自分が目をかけているタレントが売れると、派閥争いに勝利するってことか?」

従妹「そう…」

俺(だからあのマネージャ、躍起になってディレクターに抗議をしていたのか)

従妹「あんな事務所、もうイヤだよ…」

俺「なんでだよ?従妹ちゃんは売り出して貰ってるんだろ?」

従妹「だけど、お兄ちゃんと離れ離れになるなんてイヤッ」

従妹「引っ越しちゃったら、二度と会わせて貰えなくなるもん!」

俺「従妹ちゃん…」

従妹「私、別の事務所に移るっ」

俺「いや、それはやめた方が…」

従妹「どうして?」

俺「あのマネージャーの事だから、事務所の権威をカサに着て…」

俺「従妹ちゃんを潰しにかかると思う…」

従妹「そ、それは…。過去にも、そうやって芸能界から消えちゃった人はいるけど…っ」

従妹「でも私は、お兄ちゃんと一緒に居てもいいっていう、事務所に移りたい!」

俺「あのさ、従妹ちゃん…。一つ気になってるコトがるんだけど、いいか?」

従妹「えっ…なに?」

俺「俺の側に居たいって言いながら、どうして芸能界を辞めるって言わないんだ?」

従妹「えっ…」

従妹「それは…その…」

従妹「で、でも…一番大切なのはお兄ちゃんだから…」

俺「二番目だろうが三番目だろうが、従妹ちゃんにとってアイドルの仕事は大切なんだろ?」

従妹「……うん」

従妹「アイドルになるのも、子供の頃からの夢だったから…」

従妹「で、でもっ。お兄ちゃんが辞めて欲しいって言うなら、私は芸能界辞めてもいい!」

俺「そんなの駄目だ…」

従妹「どうして?私、お兄ちゃんが居れば他には何もいらないの!」

俺「俺のせいで、従妹ちゃんの人生が狂うのは耐えられない…」

従妹「どうして…そんなこと、言うの?」

気づくと、従妹の目に涙が浮かんでいた

俺「従妹ちゃんは、俺が初恋だからインプリンティングされてるだけなんだよ」

俺「俺から離れたら、もっと従妹ちゃんに相応しい男がいるって、気づける」

従妹「お兄ちゃん…ひどい…」

従妹「あんなに好きって伝えたのに、私の気持ち、わかってくれてなかったんだ…」

従妹「……お兄ちゃんのバカッ!!」

従妹は泣きながら喫茶店を出て行ってしまった

それと入れ違いで、妹1と妹2が喫茶店内に入ってくる

妹1「あ…兄貴」

俺「偶然だな…」

妹1「二人はご飯食べてくるって行ってたから、私達は喫茶店で夕食たべようと思って」

妹2「いま出て行ったの…従妹さんですか…?」

俺「ああ…」

妹1「えっ…。従妹ちゃん、泣いてたみたいだけど…ケンカしたの?」

妹2「今北産業です…」

妹1「は?どういう意味?」

妹2「今来たばかりで状況を把握していないから、三行で説明しろっていう意味です…」

お兄ちゃんやさしす(T T)

─俺の部屋─

俺(あれから俺は、従妹ちゃんとの会話を三行で説明した)

①新しいマンションが見つかったので、事務所に引っ越せと命令された
②従妹ちゃんは「引っ越したくないから、事務所を移る」と言った
③「一緒に居たいって言う割にはアイドル辞める気ないんだな」と言ったら、泣いた

妹2「おにぃ、ひどいです…」

妹1「兄貴サイテー!そんなこと言ったら、泣くに決まってるじゃん!」

俺「うっ…。三行で説明したから、その間の微妙なアレコレが抜けてるんだよ」

妹1「三行とか訳わかんないこと言ってないで、早く帰って従妹ちゃんに謝りなさいよ」

妹2「お約束では、家に帰らずに夜の街に繰り出すパターンが多いです…」

妹1「ええっ、女の子が一人で出歩いたら危ないよ!」

俺(しかも、従妹ちゃんは有名人だ。透明キャンディも持っていなかったはず…)

俺「俺……!従妹ちゃんを探しに行ってくる!」

妹1「あ…従妹ちゃん?いま、部屋に居るの?そう、良かった…」

俺(妹1が携帯で従妹ちゃんと話してるって事は…なんだ、無事に帰ったのか)

妹1「青春ドラマの予感がしたのに、残念です…」

俺「おもしろがるのは良くないと思います!」

>>613
ありがとうございます!
退屈な話だったらごめんなさい

─リビング─

従妹ちゃんの姿は、リビングには無かった

妹1「部屋に居るのかも…。ちょっと見てくる」

俺「ああ…」

俺(従妹ちゃんは、俺には会いたくないだろう…。俺は部屋に戻るか…)

─俺の部屋・深夜─

俺(駄目だ…眠れない…)

俺(従妹ちゃんが引っ越したら、本当に二度と会えなくなるだろうな…)

俺(ついこの間まで、街中で駅弁でヤりまくったり、)

俺(お風呂でおっぱいを使ってヌチョヌチョ洗ってもらったり、)

俺(番組の収録中にセックスしたのが、夢みたいだ…)

俺「…………」

俺(たってしまった)

従妹と口を利かないまま、一週間が経ってしまった

─自宅前─

妹1「もう、お別れなんだね…今まで楽しかったよ、ありがとう」

従妹「ふふ…私の方こそありがとう」

妹2「たまには会いに来て下さい…」

妹2が、従妹にぎゅうっと抱きつく

従妹「うん。また一緒に遊ぼうね♪」

俺「…………」

マネ♀「時間がおしてるわよ。引越しが終わったらすぐ仕事なんだから」

マネ♀「早く車に乗って!」

従妹「あ…はい」

従妹「それじゃあみんな、元気でね」

妹1「うん、電話するね!」

妹2「さよならです…」

従妹「……お兄ちゃんも、バイバイ!」

俺(従妹ちゃん…)

従妹は車に乗って、いなくなってしまった

兄ちゃん…

しばらくROMるが見てるからな?
続けてな?

>>618
ここの人たちは優しい(ノд`)

わかりました、サクサク続けます!

数週間後

─俺の部屋─

俺(今でも従妹ちゃんのことが忘れられない…)

俺(従妹ちゃんとのセックスを思い出して勃起しても、)

俺(透明になって他の子にイタズラをする気になれないし…)

俺(オナニーばっかりして、どうしちゃったんだよ俺…)

コンコン

妹1「兄貴ー、いるー?」

俺「入っていいぞ」

ガチャッ

妹1「従妹ちゃんからコンサートのチケットが届いたんだけど、日曜日に三人で行かない?」

俺「えっ…」

妹1「ケンカしたまんまなんでしょ?」

妹1「スタッフに名前を言ったら、楽屋に通してくれるって言ってたし、」

妹1「兄貴から謝っちゃって仲直りしたら?」

俺「うーん…」

妹1「兄貴が行かないなら、他の子を誘うけど」

俺「い、行かないなんて言ってないだろっ」

妹1「じゃあ、日曜日あけておいてね。忘れるんじゃないわよ」

バタン

俺(コンサートか…。従妹ちゃんと会える、最期の機会だったりしてな)

>>614
これ間違ってた
「─俺の部屋─」じゃなくて「─喫茶店内─」です

電車の痴漢物も見たいです

>>622
痴漢するのは“俺”でいいですか?
モブキャラの痴漢だと難しいかも

透明の状態で、電車で妹に痴漢 最中に知らない人から痴漢されるがされるのは俺とか(笑)

─コンサート会場─

妹1「うわあ、開場前から列ができてるわよ」

妹2「女の子のファンも結構います…。意外です…」

妹1「アイドルって、恋愛対象っていうよりも憧れの存在だしね」

妹1「女の子が『私もああいう風になりたい』と思って、好きになってもおかしくないわよ」

俺(そうだよな…)

俺(みんなの憧れの存在が、俺なんかの事を好きでいたら駄目なんだ…)

妹1「こんなに並んでるなら、もっと早く来れば良かったわね…」

妹2「ボクたちは、関係者の入口から入れてくれると言っていました…」

妹1「あ、そうだった!」

─楽屋─

従妹「みんな来てくれたんだ!」

妹1「ひさしぶりぃー!」

妹2「ひさしぶりの従妹さんです…」

妹2が従妹に抱きついて、スリスリしている

従妹「ふふっ、妹2ちゃんは相変わらず可愛いね♪」

それからも、三人はずっと和やかに談笑している

俺(なんて話しかけたらいいのかわからん…)

妹1がこちらをチラッと見た

妹1「あー、えっと…。私たち、トイレに行ってくるね」

妹2「ふたりきりにしてあげるので、おにぃと仲直りしてあげてください…」

従妹「え…」

妹1「コラッ、そういう事は言わなくていいの!ほら、行くわよっ」

妹1が妹2を連れて、出て行ってしまった

パタンッ…

従妹「……」

俺「……」

俺(気を遣ってくれたのは有り難いけど、気まずい…)

>>625
BL!?Σ(´д`;)

>>627
先程♀と言ってた者ですが、BL展開は嫌です(´・ω・`)

>>628
ジョークですwご安心をw

痴女(レズ)が妹を狙ったら、俺を触ることになっちゃった…て感じにしようかと

その路線でお願いします

>>630
わかりました

今の話終わったら、丁度妹1ルートをやろうと思っていたので

俺(とりあえず何か話しかけなければ)

俺「え、えーと…元気そうで良かった」

従妹「……」

俺(え、無視?)

俺「あの…」

従妹「私ね…お兄ちゃんに怒ってるんだよ?」

俺「な、なんで?ひどいこと言ったせいか?だったら謝…」

従妹「ちがうよっ。前に収録中に、私におちんちんを入れたでしょ?///」

従妹「そのことを怒ってるの!」

俺「そ、そうか…アレは悪かったな」

従妹「お兄ちゃんのせいで、あの番組を収録する度に感じるようになっちゃったんだから///」

俺「えっ…」

俺(何だそれ、エロいな…。我慢してないで、番組見ておけば良かった)

従妹「お兄ちゃんとエッチしてる夢だって、何度も見ちゃったし///」

俺(な…なに!?)

俺「そ、それは俺も!」

従妹「…嘘つき。透明人間になって、色んな子とエッチしてたんでしょ?」

俺「従妹ちゃんが引っ越してから、一回も透明になってない!」

従妹「本当…?」

従妹が近づいて来て、胸板をトンと押された

俺「な…なんだ?」

従妹に押されたせいで、後ろのソファに座ってしまう

従妹「せーえきが残ってるか、チェックしまーす♪」

カチカチャッ…ジーッ

俺「うわああ/// あいつらが戻ってくるかもしれないだろ?」

従妹「部屋に鍵かけたから、大丈夫♪」

従妹がパンツからペニスを取り出す

俺「いつの間に!?つーか、コンサートの開演時間に間に合わなくなるだろ!」

従妹「まだ時間あるから、それも大丈夫だよ…」

シュッシュッシュッ…

俺(ひさしぶりの従妹ちゃんの手コキ…き、気持ちいい///)ビクッ

俺「い、いや…でも、楽屋でこういう事は…///」

従妹「じゃあ……やめよっか」

従妹がペニスから手を離した

俺「………えっ」

従妹「開演時間が迫ってるし、楽屋でこーゆー事はしたくないんだよね?」

俺「そ…そう…だな…」

俺(だったら最初から触るなよ…。チンコが起き上がりかかってるだろ…)

従妹「ふふっ♪しょぼーんとしちゃって可愛い♪」

従妹に顔をつかまれて、キスをされた

俺「うっ…///」

ニュルルルッ…

俺(舌が…っ、舌が入ってきた///)

従妹「んっ…///」ニチュッ…ネチョッ…

俺(絡められる舌が気持ちいいっ///)

こちからも舌を絡め返したり、上顎の裏をツウ~ッと舐める

従妹「んんっ…///」ビクビクッ

チュパッ…

従妹が唇を離した

俺「え…もう終わり?///」

従妹「もう、コンサート始まっちゃうから」

俺「そ、そうだな。じゃあ、俺は客席に…」

従妹「お兄ちゃんもステージに上がったら?」

俺「…はい?いやいや、ご冗談を」

従妹「冗談じゃないよ?ね、口開けて?」

思わず言われた通りに口を開いてしまう

スポンッ

俺「キャンディ?…って、これはまさか!」

鏡で自分の姿を見ると、たちまち自分の姿が消えて行った

俺「透明キャンディ、持ってたのか!?」

従妹「妹2ちゃんが餞別として、いーっぱいくれたよ♪」

俺「いつの間に…」

俺「それはともかく、俺を透明にして何がしたいんだ?」

従妹「……エッチがしたいの///」

俺「はっ?」

従妹「今日は激しいダンスは少ないし、バラードの時なら座ったままだし、」

従妹「入れながら歩くならできると思うし…///」

俺「いやいや待て、何を言ってるんだ?」

従妹「大勢の人たちに見られながらエッチするのって、きっと気持ちいいよ♪///」

従妹「さ、早く行こ?ペニスはこの辺にあるのかな?」

従妹に、たちかかっているペニスを握られる

俺「うわっ、ちょっ、まっ///」ビクッ

従妹「お兄ちゃんのおちんちん、ひさしぶり…///」ドキドキ

股間に従妹のお尻があてられて、そして…

ズヌゥッ…

従妹「あっ…///」ビクンッ

俺(本当に入れてしまった///)

従妹「こ…このまま、ステージまで行こう?///」

俺「お…おう///」

俺(この気持ち良さには逆らえない…)

─廊下─

俺(歩いてるだけでマ○コの中でチンポがこすれるっ///)

ズップン…ズップン…ズップン…

従妹「んんっ…///」ビクビクッ

妹1「あ、従妹ちゃん。兄貴との話は終わった?」

従妹「うん…っ/// ちゃんと仲直りしたよ?///」ビクビク

妹1「よかったぁ…。それで、兄貴はどこに行ったの?」

従妹が腰を振ると、膣壁でペニスが強くこすれる

ジュプジュプジュプッ!

俺(おおおおおっ///)ドビクッ

従妹「んっ…はぁっ/// 気持ち悪くなったから、先に帰るって言ってたよ?///」ビクビク

俺(いや、実際には気持ちいいっ///)

妹1「えー、私達に言わないで帰るなんて…」

従妹「急に具合悪くなったから、仕方ないよ♪///」ズヌヌッ

俺(気持ちいいから、帰ったと嘘をつくのは仕方ない///)ズプッズプッ

従妹「それじゃ、時間だからもう行くね?///」ヌルーッズプゥーッ

妹1「あ、うんっ。頑張ってね!」

俺(これから頑張ってセックスをする事になるんだが…///)ズンズンッ

─ステージ─

俺(う、うわあ…。本当にマ○コに入れたままで来てしまった///)ズプズプ

従妹「みんなー、今日は来てくれてありがとうっ♪///」ビクビク

従妹「いっぱい楽しんで行ってねー!///」ビクビク

会場から歓声が上がる

従妹はマイクの電源を切り、こちらに囁く

従妹「お兄ちゃんは…いっぱい中に出してね♪///」

俺「うっ///」ビクンッ

俺(その言葉だけでイッてしまいそうだ…///)

─歌唱中─

屈んだ体勢で腰を振るというダンスだったようで、床に寝そべることになった

俺(騎乗位の体勢で、従妹ちゃんが俺に乗っている///)

ズチュンッズチュンッ

従妹「○○○○~♪♪♪///」ビクンッビクンッ

俺(ううっ…これだけ大人数の前でセックスすると、優越感が勝る///)ドビクッ

俺(従妹ちゃんのマ○コが客に見えないか心配だが…)

最前列にいる、カメラを構えた男性ファンの会話が聞こえた

男性ファンA「パンチラショットを狙っていたのに…っ」

男性ファンB「中にホットパンツを履いてるとはな…っ」

俺(なるほど、例の“少し前の残像が残るクリーム”を塗ってるのか…)

従妹が激しく腰を振り始めた

ズップン!ズッチュン!ヌップヌップ!

俺(うわあああ、そんなに激しくされたらっ///)ドビクンッ

ドビュルルルッ!ドピュッ!ドビューッ!

従妹「んん~~ッッ!!///」ビクビクビクーンッ

俺(コ、コンサート中のアイドルのマ○コに、射精をしてしまった…)

─コンサート終了後、楽屋─

俺(従妹ちゃんの激しい動きについて行くのが大変だった…。体力がゼロだ…)

俺(もう、こんなのは誘われてもしないぞ……)グッタリ

従妹「ねえ、お兄ちゃん…。そろそろ姿を見せてよ」

俺「あ、ああ…わかった」

口に残っている飴をガリガリとかじって、飲み込む

スーッ

従妹「やっとお兄ちゃんに会えた♪」

従妹かギュッと抱きついてきた

俺「会えたも何も、コンサート中はずっとセックスしてただろ…」

従妹「そうだけど、やっぱり顔を見たいなって思ったの♪」

チュッ

唇に、従妹の唇が重ねられた

俺「従妹ちゃんなら、普通にキスするだけでもすげー気持ちいい…」

従妹「ホント?嬉しい!」

従妹が向かい合わせに膝に座った

俺(顔が近い…///)

従妹「ねえ…。今晩、うちに泊まっていかない?」

俺「え…マズイだろ?」

従妹「透明人間になれば大丈夫だよ♪」

俺「あ…ああ、そうだな」

その時、少しの違和感を覚えた

やっぱりたまらんです!!
♀うけもきっと良いですよ(^O^)

─従妹のマンション─

携帯で、妹1に電話をかける

俺「あ、俺だけど」

妹1「あっ…何回電話かけても出なかったから、焦ったじゃない」

俺「は?なんで電話を…」

妹1「だってバカ兄貴、具合が悪くなって帰ったんでしょ?」

俺「ああ…そうだったな。電車の中だから出られなかったんだよ」

俺「…で。今日は友達の家に泊まるから」

妹1「え…体調不良なのに?」

俺「えーと…家に帰る途中で友達に会って、そのまま介抱されたんだよ」

俺「だから心配するな」

妹1「し、心配なんかしてないわよっ///それじゃ切るからね!」

プツッ…ツーッツーッ…

従妹「すごーい。浮気のアリバイ工作みたい♪」

俺「はあ、浮気じゃないだろ…」

従妹「えっ…それって、本命っていうこと?///」

俺「あ…ああ、まあ///」

従妹「嬉しい!」

従妹がぎゅうっと抱きついてくる

俺(柔らかくていい匂いだ…)

従妹「ねえ…私、お兄ちゃんのこと好きだよ」

俺「ど、どうも///」

従妹「お兄ちゃんは?」

俺「え…?」

従妹「お兄ちゃんは…私のこと、好き?」

俺「今までそんなこと、聞いてこなかったのに…。どうしたんだよ?」

従妹「今まで、ずっと聞くの我慢してたの…」

従妹「もしかしてお兄ちゃんは、私とエッチしたいだけなんじゃないかなって…」

俺「うっ…そ、そんなことは」

従妹「でも、そういうこと聞いたらお兄ちゃんに、ウザいって思われるかもしれないし」

従妹「それにね、他の女の子とエッチするのも、我慢して見守ろうと思ってたんだ…」

俺「なんで、そこまで…」

従妹「そんなの…お兄ちゃんのことが大好きだからだよ!」

俺「従妹ちゃん…」ジーン

従妹「お兄ちゃんと会えなくなってから、ずっと考えたんだけど、」

従妹「今日みたいに、透明キャンディを使ったらずっと会えるよ!」

従妹「だから…ね?これからも、私と会ってくれるよね?」

俺「これからも、ずっと透明キャンディを使って会うのか?」

従妹「そうだよ?駄目なの?」

俺「じゃあ、キャンディが無くなったらお別れだな…」

従妹「えっ」ピクッ

従妹「な、無くなったら妹2ちゃんに作ってもらえばいいんだよ♪」

俺「材料がいつまでも有るとは限らないし、」

俺「妹2だって忙しい事もあるだろうし、病気になることだってある…」

従妹「わかった、お兄ちゃん…」

俺「何を分かったんだよ」

従妹「本当は、好きな人いるんでしょ?」

従妹「だから…強引に迫ってくる私が、邪魔なんだ…」

従妹が泣き出してしまった

俺「従妹ちゃん以外に、好きな奴なんているわけないだろ!」

泣いている従妹を、強く抱きしめる

従妹「おにい…ちゃん?///」

俺「でもさ、やっぱり…今日のコンサートを見て思ったんだよ」

俺「俺は従妹ちゃんには相応しくない!」

従妹「そんな…一緒にステージに上がって、いっぱいエッチしたのに…」

俺「あの時、俺は透明になってただろ?だから俺はいなかったも同然だろ」

従妹「……」

俺「従妹ちゃんは恋愛対称じゃなくて、みんなの憧れの存在なんだよ」

俺「もっと頭が良くて、顔も良くて、従妹ちゃんを守ってあげられる男の方が…」

パシンッ

従妹に頬を叩かれた

目からは大粒の涙が零れている

従妹「今の言葉…今までで、一番傷ついた」

俺「今の…言葉って?」

従妹「恋愛対象じゃないって、何?私、人間じゃないの?」

俺(そうか…)

俺(冷静になって考えたら、確かにひどいこと言ったな…)

従妹「それにお兄ちゃん…俺なんか、俺なんか…って、そればっかり!」

従妹「エッチで変態なお兄ちゃんは好きだけど、」

従妹「ウジウジしてるお兄ちゃんは大ッ嫌い!!」

俺「そうか、わかったよ…」

立ち上がって、従妹に背を向ける

従妹「ど、どこに行くの?」

俺「…帰る」

従妹「えっ…」

俺「ひどいこと言って、ごめんな」

従妹の方は振り返らずに、透明キャンディを口に入れてから部屋を出た

─リビング─

あれからしばらくして、従妹のアイドルグループが解散することになった

妹1「従妹ちゃん、事務所も辞めるってネットで流れてるよ…」

俺「そうか…」

妹2「残念です…」

俺(結局こうなるなら、あの時…喫茶店で話した時…)

俺(事務所を辞めさせて、俺だけのものにした方が良かったのか?)

俺(でも、時間を巻き戻したって、俺きっと同じことを言う…)

俺(自分に自信が無いから、なのかもな…)

妹2「おにぃ…」

俺「どうした?」

妹2「なんでそんなに悲しそうな顔をしているのですか…?」

俺「さあ、どうしてだろうな…」

妹2「おにぃ…」

俺(俺は結局、従妹ちゃんには何もしてあげられなかった…)

─それから数ヵ月後─

ピンポーン♪

妹1「はーい」

パタパタパタッ…

俺(日曜の朝っぱらから、誰だよ…)

妹1「ええーっ!?」

俺「デカイ声だして、どうしたんだ?」

何事かと思い、玄関に行ってみる

─玄関─

従妹「えへへー、来ちゃいました♪」

手には大きなバッグを持っている

妹1「どうしたの?連絡くれれば、駅まで迎えに行ったのに」

従妹「驚かせたくって♪」

俺「芸能界を辞めてまで、戻って来てくれたのか…」

俺(だけど、素直に喜べない…)

妹1「こら、バカ兄貴!今、それに触れちゃ駄目でしょ!」ヒソヒソ

俺「あ、ああ…ごめん、従妹ちゃん」

従妹「なに言ってるの?私、芸能界辞めてないよ?」

俺・妹1「は?」

妹2「情弱だと、世間から取り残されますよ…」

妹1「ジョージャクってなによ?」

妹2「情報弱者、の略です…。つまり、情報に疎い人のことです…」

俺「回りくどいなあ。つまりどういう事なんだ?」

従妹「私、事務所うつったの」

俺「で…でも、前の事務所に圧力かけられるんじゃないのか?」

従妹「大丈夫。今度の事務所は、前の事務所の社長の息子さんが立ち上げたの」

従妹「裏では繋がってるらしいから、私が消されることはたぶん無いかな?」

従妹「あ…でも、私の人気が無くなれば…自然に消えるけど」

妹1「ふ、ふーん。なんかビックリしちゃった」

妹2「玄関で話してないで、リビングに行きましょう…」

妹1「それもそうね」

従妹「お邪魔しまー…あっ」

従妹「ただいま♪」

まさかのシリアス展開でびっくりしたw

─俺の部屋─

その日の晩、従妹が部屋にやって来た

俺「それにしてもさ…うちに居候すること、よく許してくれたな」

俺「はっ…!もしかして勝手に来ちゃったのか?」

従妹「ううん。ちゃんと社長さんの許可をとってるよ」

俺「そうか…。いい事務所に入れて、良かったな」

従妹「あのね…これも全部、お兄ちゃんのおかげなんだよ?」

俺「え。俺は何もしてないぞ?」

従妹「お兄ちゃんが、」

従妹『あのマネージャーじゃ聞く耳持たないだろうから、他の人に相談したらどうだ?』

従妹「…って、言ってくれたのを思い出して、」

従妹「思い切って、敵対派閥だった社長の息子さんに相談したんだよね」

俺(あんなの、アドバイスのうちに入らないと思ってたのに)

従妹「社長の息子さん…ううん、今の社長さんは寛大だから、」

従妹「お人形みたいなアイドルじゃなくて、経験を一杯踏んで、情緒豊かになれって」

従妹「だから、あまり厳しくルールを決めないで、自由にさせてくれるんだよ♪」

従妹「スキャンダルには気をつけろって釘を刺されてるけど…」

俺「なるほど…」

従妹「お兄ちゃん…あの時、お兄ちゃんのことを大ッ嫌いなんて言ってごめんね?」

俺「はは、あれは俺が悪かったんだよ」

従妹「ううん、そんなことない…。私の方が、ずっとウジウジしてた」

従妹「事務所は移りたくない、でもお兄ちゃんと居たい、だけどアイドルは続けたい…」

従妹「勇気を出せばいくらでも解決する方法があったのに、悩んでばかりで…」

俺「そんなに深刻に考えるなよ」

従妹の頭を優しく撫でる

従妹「えへへ♪///」

従妹が、ひざに乗った

従妹「ねえ、お兄ちゃん…私、お兄ちゃんに相応しい人間になれたかな?」

俺「ど、どういう意味だ?」

従妹「私がお兄ちゃんに甘えてばかりだから、」

従妹「お兄ちゃんは私の前からいなくなったんだと思って…」

従妹「だから、お兄ちゃんに甘えないでここまで一人で頑張ったんだよ?」

俺「従妹ちゃん…十分、ステキな女の子だよ」

従妹「ありがとう、嬉しい…///」

従妹にぎゅうっと抱きつかれた

従妹「改めて言うね…」

従妹「私、お兄ちゃんのことが大好き」

大きな瞳で、じっと見つめられる

俺(なんか、前に比べて表情が凛としているというか…大人になったな)

従妹「お兄ちゃんは…私のこと、好き?」

俺「決まってるだろ。大好きだよ」

俺「オナニーも、ずっと従妹ちゃんでしてたし!」

従妹「嬉しい…/// これからは、前よりもいっぱいエッチしようね?」

従妹にベッドへ押し倒されて、そして…

深く深く、何度も唇を重ね合わせた

■おわり■

思った以上に長くなってしまいました
エロ成分足りなくてすみません

次回は通常営業に戻って、エロエロに行きます!

妹1→俺→女の子→俺の親友→妹1 にする予定
※矢印は好意のベクトル

>>639
うれしいです
次回はエロくするので、これからもご贔屓にw

>>647
自分でもびっくりした
たまにはこういうのも新鮮でいいよね?よくないか

今まではあえて“俺”の年齢に触れなかったんですけど、
設定を「 高校生 」で固定しても大丈夫でしょうか?

高校生と決めたら、クラスの女の子を登場させたり、
学校でのシチュも色々やれそうですが

あ…その時々で、
大学生だったり社会人だったりニートだったりするのも面白そうですけど

とりあえず寝ます
お付き合いいただきましてありがとうございました

まだ途中までしか見てないが頑張れー
面白いよ

>>652
私個人は、妹1さんが女子高生だから、
「俺」は大学生の方が何となく良い気がしますぬ。

>>653
ありがとうございます
やる気が出てきました(`・ω・´)

>>654
妹1が高1で俺が高3で…と考えたりもしましたが
大学生の方が自然かもしれないですね
大学生というイメージで読んでる人が多いのかな

ラブコメをやる前に、
妹1が主人公の小ネタをちょっとだけやります

(今回は“俺”は出てこないかも)

─リビング─

妹1が高校から帰ってくると、リビングに妹2の友達が3人座っていた

妹1「あ…友達が来てたの?」

妹2「学校から絵を描くという宿題が出たので、みんなで描いています…」

妹2の友A・B・C「こんにちはー!」

妹1「こんにちは。ちょっと待って、何か持ってくるから」

妹1はジュースとプリンを4つずつ運んできて

妹2の友A・B・C「ありがとうございまーす!」

妹2「今は絵を塗るのに忙しいので、そこに置いておいてください」

妹1「はいはい」

近くのテーブルに置いてから、みんなの絵を眺めてみる

妹1「へえ、クレヨンじゃなくて水彩絵の具なんだ」

妹2「ボクたち…クレヨン使うほど子供じゃありません…」

妹1「ごめんごめん、子ども扱いしたわけじゃないって」

妹2の友A「妹2ちゃんのおねーちゃんって、キレイだね」

妹1「えっ…」ピクッ

妹2の友B「うん、可愛いーっ」

妹2の友C「モデルさんみたーい」

妹1「そ、そんなことないわよ///」テレッ

妹2の友A「そうだー。色を塗る練習、おねーちゃんに手伝ってもらおうよ」

妹2「そうですね…。おねぇ、いいですか…?」

妹1「この子たちいい子だし、別に構わないわよ」

妹2「そうですか…。では、ボクの部屋行きましょう…」

妹2の後に、妹2の友A・B・Cがゾロゾロとついて行く

妹1(ここじゃ駄目なの?…まあ、いいけど)

─妹2の部屋─

妹1「ちょ…ちょっと、どういう事なのこれは?///」

心を許している内に全裸にされてしまい、

両手両脚を広げた状態で、ベッドに縛り付けられてしまった

妹2「色塗りの練習をすると言ったはずです…」

妹1「だから、色塗りとどう関係あるのよ!///」

妹1(女の子しか居ないからって、こんな格好恥ずかしすぎるじゃない///)

ペチョッ

絵の具がついた筆が、お腹の上に載せられた

妹1「きゃっ/// な、何やってんの?///」

妹2の友A「画用紙のかわりに、おねーちゃんの身体に色を塗るの」

妹1「ち、ちょっと…やめなさいっ///」

妹2を含めた4人の女の子が、思い思いに筆を滑らせる

妹1「ひっ…!///」ビクビクッ

乳首とその周辺を、何度もペタペタと塗られる

妹2の友B「ここにひまわり描きたいのに、赤いのが消えなーい」

妹2の友C「わたしも一緒に塗るー」

二本の筆が、あらゆる角度から乳首を責め始める

ペタペタッ…クニンッ…クニクニッ…ヌロ~ッ…

妹1「だ、だめだって…ばぁっ///」ビクビクッ

妹2の友A「ねー、なんでここから水が出てきてるの?」

妹2「おしっこではないようですね…」

妹2と妹2の友Aが、愛液で濡れだしたマ○コをじっと覗き込んでいる

妹1「や、やめてよっ/// 見ないでっ///」

妹2「そうですね…。見てばかりいないで、ちゃんと塗りましょう…」

妹1「えっ…塗るって、まさか…」ゾーッ

妹2と妹2の友Aの筆が、マ○コの周辺で滑り始める

ペチョペチョ…ペッチャペチャッ…

妹1「や、やだぁっ…///」ビクビクッ

妹2の友A「ねー…ここ、絵の具がちゃんと塗らさらなーい」

妹2の友Aが、しつこくクリトリスを筆でいじっている

ペトペト…クリクリッ…

妹1「だっ、だめっ、そこっ/// そんなにいじっちゃダメッ///」ビクビクーンッ

妹2「中もちゃんと塗っておきましょう…」

妹2が、妹1のマ○コに筆をゆーっくりと入れる

ズブブブッ…

妹2「ひあああっ///」ビックーンッ

妹2「おもしろいぐらいに埋まっていきますね…」ズブブ…

妹2「ばかっ、入れちゃだめぇ///」ビクビク

>>659
最後の三行訂正

妹1「ひあああっ///」ビックーンッ

妹2「おもしろいぐらいに埋まっていきますね…」ズブブ…

妹1「ばかっ、入れちゃだめぇ///」ビクビク

クリトリスを筆で責められながら、マ○コの中で筆を動かされる

妹1「だっ、ダメッ…/// もう、やめてっ///」ビクビクッ

妹2の友B「おねーちゃん、気持ち良さそう…」

妹2の友C「なんかエッチな顔してるー」

妹1(な、なんでこんな恥ずかしい目に遭わされてるのよっ///)ビクビク

妹2「もっとちゃんと塗らないと、練習になりません…」

妹2が筆を動かして、マ○コの中を容赦なくかきまぜる

グチャグチャグチャッ!

妹1「ああああぁっ!!/// あっ…あっ…///」ビクビクビクーッ

妹2の友A「私も塗ろー」

妹2の友Aの筆が、クリトリスを責める

妹2の友B「私たちも、乳首塗っちゃおう」

妹2の友C「丁寧に塗ろうねー」

両方の乳首をしつこくしつこく筆で責められる

妹1「そ…そんな、一気に筆でコチョコチョしないでぇっ…///」ビクンビククンッ

妹2「水がたくさん出てきますが、どうしてですか…?」

妹2がマ○コを指で開いて観察しながら、筆をズブズブかき回す

グッチュグッチュ…グチャグチャ…

妹1「そ…そんなの出てないぃ…/// 開いて見ないでえぇ…///」ビクビクーッ

その時、妹2の筆がGスポットを突いた

妹1「ひあああっ…!///」ビクーンッ

妹2「…?ここを押すと、おねぇが大きくビクつきました…」グチュチュチュッ

妹2がGスポットを的確に突いてくる

妹1「ひっ…ひぅっ…///」ビクククッ

妹1(この子たちの前で…イッちゃうなんて、絶対にダメッ…///)ビクンビクン

妹1「……っ///」ビクンッビクンッ

妹2の友A「おねーちゃん、喋んなくなったねー」ペチョペチョ…

妹2の友Aがクリトリスをチロチロとぬる

妹2の友B「気持ちよすぎて喋れないのかもー」ニュリュニュリュッ…

妹2の友Bが右の乳首を押し潰すように、ペタペタ塗る

妹2の友C「筆で気持ちよくなっちゃうなんて、おねーちゃんってエッチだねー」ニュチャニュチャ…

妹2の友Cが左の乳首を、筆でクリクリといじる

妹2「どうして気持ちよくなったのか、不思議です…」ズップズップ…

妹2がGスポットを、グチュグチュと絶え間なく突いてくる

妹1(気持ちいいところ、たくさん…同時に刺激されて…もう、ダメ…///)ビクンッビクビクッ

プッシャアアァァーッ!

妹1は妹2たちの責めに耐え切れず、マ○コから愛液を噴出してしまった

妹1(きもち、よくてっ…/// この子たちの前で、イッ、ちゃった…///)ビクンビクンッ

妹2の友A「おねーちゃん、おしっこみたいなの噴出しちゃったよー?」

妹2の友B「あそこに入ってる筆が、ピクピク震えてるー」

妹2の友C「気持ちよかったのかなー?」

丸見えになったマ○コに、4人の視線が注がれる

妹1「いや……見ないで…///」ビクビク

足を閉じたくても、ベッドに縛られているせいで閉じられない

妹2「これ以上噴出さないように、栓をしておきましょう…」

筆が一本ささっているマ○コに、妹2がもう一本筆をぶっさした

ズプゥンッ!

妹1「ひあああっ///」ビックーンッ

真昼間からギンギンだぜ

妹2の友A「こっちにも筆いれちゃおうか?」

妹2の友B「おもしろそー」

妹2の友Aが、肛門の周りを筆でサワサワッとなでている

妹1「そ、そっちは…だめっ…/// 絶対にだめなんだからっ///」ビクビク

妹2の友A「どうしてダメなのー?」

妹2の友Aが妹1の言葉を聞かず、お尻の穴に筆をズヌヌッ…と入れる

妹1「ひゃんっ///」ビクーンッ

妹2の友B「気持ち良くなっちゃうからダメなんじゃないのー?」

妹1「ちがっ…ちがっ…/// 気持ちよくなってなんか、ないぃっ…///」ビクンビクン

妹2「筆がプルプル震えていますが、どうしてですか…?」

妹2が、マ○コにささっている二本の筆を指でピンピンッと何度も弾いてる

妹1「ひいいいぃっ///」ビクビク

妹2の友B「喉が渇いちゃったから、おっぱい飲もっ」

妹2の友Bが乳首にチュウチュウと吸い付き始めた

妹2の友C「わたしもー」

妹2の友Cが、もう一つの乳首をペロペロとなめたり、チュウーッと吸いだしたりしている

妹1「や…やめなさいっ/// 母乳は出ないのっ///」ビクゥーッ

妹2の友A「お尻に入ってる筆も震えてるー」

妹2の友Aが、お尻の穴で筆を動かしまくる

ズヌヌヌヌッ…

妹2「こっちは筆を離そうとしません…」

妹2は、マ○コに入っている二本の筆をバラバラに動かす

グチャチャチャッ…

妹1「ああっ、んぅっ…あっ、あっ///」ビクビク

妹1(もう…頭の中が真っ白になって……わけわかんない…///)ビクンビクンッ

妹2の友A「お豆さんかわいいっ」

妹2の友Aがアナルの筆をヌックヌックと動かしながら、クリトリスをぐいっとつまんだ

妹1「ああああああああああっ///」ビクビクビクゥーッ

プシャッ…プシャシャッ…

妹2の友A「あー、おねーちゃんまた出してるよー?」

妹2の友B「潮ばっかり吹いて、クジラさんみたーい」

妹2の友C「身体がビクンビクンしてるー」

妹1(また…この子達の前で、イッちゃった…///)ビクビク

妹2「ここにささってる筆もビクビクしてますよ…」

妹2が、マ○コとアナルにささっている筆を、交互にズックズックと抜き差しする

妹1「ひいいいぃぃっ///」ビクンッ

妹2の友A「おっぱい、柔らかくてきもちいーね」モミモミ

妹2の友B「ほんとだー」フニフニ

三人が楽しそうにおっぱいをもみくちゃにする

妹1「お…お願いっ/// もう許してえぇー!!///」ビクビクッ

─数時間後─

妹1(あれから何回もイかされて…やっとベッドから解いて貰えた…///)ビクンビクン

妹2の友A「暗くなってきたから帰るねー」

妹2の友B「おねーちゃん、今日は楽しかったね」

妹2の友C「また遊んでね!じゃー、バイバイ」

妹2「さよなら…です…」

妹2が手を振ると、三人が家を出て行った

妹1が、ソファにグッタリとしなだれかかる

妹2「明日も、みんなを呼んで絵を描きたいのですが…」

妹1「あの子たち…もう、呼んじゃダメ……///」ビクビク

妹2「えー、どうしてですか…?」

俺「ただいまー」

妹2「おかえりなさい…」

俺「おい、なんでこんな所で寝てるんだ?」

妹1の肩をぽん、と叩くと…

妹1「……ッッ!!///」ビクビクビクーンッ

プシュッ…

妹1(うそ…またイッちゃった…///)ガクッ

俺「な、何が起こったんだ?おい、大丈夫か?」

妹1が急にグッタリとしたので、心配になって両肩をつかんで身体を起こす

妹1「ば…バカ兄貴、触るな…あっ…///」ビクビク…

俺「は?心配してるのに、変な奴だな」

妹1(好きな人に触られたら、気持ちいいに決まってるじゃないッ///)ビクンッ

妹1(身体の熱がおさまるまで、自分の部屋に閉じこもらなきゃ…///)

フラフラとした足取りで部屋へ入り、鍵をかけたのだった

■おわり■

>>663
よかった、見てる人いた



では、しばらくお休みします
次に来るとしたら、月曜日になるかと…
(ひょっとしたら今晩くかもしれませんが)

失礼します

ふぅ......

絵の具を体内に入れるのは結構危険だよ

>>668
「ふぅ」がパンツ系のレスと同じくらい嬉しい

>>669
本本中に説明を入れるの忘れてましたが
例のごとく妹2の発明で人体に無害な絵の具です
ていうか、どれについても矛盾点につっこんだらこのスレ破綻するのでw

乙カレー

やはり今日中には戻ってこないか

>>671
ありが豆板醤

>>672
風呂の湯が溜まるまでの間、ちょっとだけ書きます!


・今回は妹1が俺に片思いをしている話をやります
(俺は妹1に欲情するけど、好きな子は別にいます)

・俺の親友が、妹1に片思いしています
(親友はエッチに絡んでこないのでご安心を)

・今回のみ、俺は高校3年生という設定です
(妹1は高校1年生)
(この話が終わったら、俺は大学生か社会人にするかも)

・今日中に話が終わらないので、ブツ切りになると思います


では書き始めます

─俺の高校・教室─

俺(はあ…昨日、夜遅くまでゲームをやってたからだりぃ…)

友「なんだなんだ、元気ないな」

俺「眠くて眠くて…」

机の上にグターッと突っ伏す

女子A「おはよう、俺くん」ニコッ

女子Aはこちらに微笑みかけてから、隣の席に座った

俺「お…おはよう///」

俺(女子Aさん、今日も可愛いな…。うちの妹と違って優しいし、おしとやかだし…)

俺(このクラスで一番可愛いよなっ)

俺(毎晩オナニーさせてもらっているのが申し訳ないくらいだ)

友「急に顔が赤くなって、気持ち悪いな…」

俺「うるせーバカッ、これは風邪だっ///」

─帰宅後・俺の部屋─

ベッドの上に寝転がって、女子Aのことを思い出す

俺(女子Aさん、今日も女神のようだった…)

コンコンッ

妹1「ねえ、バカ兄貴…入るわよ」

俺「ん?なんだよ」

ガチャッ

妹1「あのさ…兄貴の友達の友さんって居るでしょ?」

俺「ああ…」

妹1「よくわかんないけど、今週の土曜に会おうってメールがきたんだけど…」

妹1「兄貴は誘われてないんだよね?」

俺「ええっ、俺はそんな話聞いてないぞ」

妹1「なんだろ、急に…」

俺「つーか、お前らがアドレスを交換してたこと自体知らなかったし」

妹1「え…だって友さんって、私が中学の時の先輩でもあるでしょ?」

妹1「だから、なんとなく交換したんだけど…」

俺「ふーん、そうだったのか…」

俺(しかし友の奴、俺を無視して妹1を誘うとはどういうことだ?)

俺(明日、学校で聞いてみよう)

※風呂が溜まったので続きは1~2時間後、もしくは日曜か月曜に!

パンツなんて最初からなかった

パンツ被った

お前らありがとう
>>682のパンツは>>684に盗まれたんだろうなと思いつつ)

あんまり書けないかもしれないが
せめてエロの導入までは続けたい

というわけでまったり再開

誰か登場人物だけでも書いてくれないかな

>>687
登場人物紹介なら、
次スレ用に簡単にまとめたのがありますけど、貼りましょうか?

─翌日・俺の高校─

俺「あ、ちょっと妹1のことで聞きたい事があんだけど…」

友「妹1ちゃんのこと?」

俺「あのさ…」

女子A「おはよう、ふたりとも」

俺「あ、おはよう///」

友「ちぃーっす」

女子A「ふたりで何の話をしてたの?」

女子Aが首を傾げると、サラリと髪が流れ、シャンプーの香りが漂ってくる

俺「いや…その///」

友「こっちの話だから」

女子A「あ…ごめんね、話に入っちゃって」

俺「いやいや、こっちこそごめん」

俺(ここでは話しづらいな…。授業が終わってから聞くか)

─放課後─

俺「……という話を聞いたんだけど、なんで妹1を誘ったんだ?」

友「そっか…。妹1ちゃん、そんな事までお前に話すんだな」

俺「そりゃ、まあ…兄妹だから」

友「じゃあ、お前には言っておく必要があるな」

俺「何をだ?」

友「俺さ、中学の時からずっと妹1ちゃんの事が好きだったんだ」

俺「…マジか。全然気づかなかった」

俺「どうりで、よくうちに遊びに来てたわけだ」

友「お前には話しておくべきだったな」

俺「まあ、別に気にしてないさ」

友「それで、高校に入って3年間経っても気持ちが変わらなければ」

友「妹1ちゃんに告白しようと思ってたんだ」

俺「まさか…告白するために、土曜日に誘ったのか?」

友「ああ、そういうことだ」

俺「うーん…兄としては複雑な気持ちでもあるが…」

俺「妹1の彼氏がお前なら、他の奴よりはずっといい」

友「はは…サンキュ」

俺「じゃ、俺は余計な事しないで見守ってる。頑張れよ!」

友「おう!」

これは..ホモの臭いっ!?

─土曜日・リビング─

妹1「あの…兄貴は、本当についてこないの?」

俺「俺は誘われてねーもん」

妹1「でも、私が友さんとふたりきりで会うのって、初めてだし…緊張する」

俺「知ってる奴なんだから、緊張する必要ないだろ」

俺「あ、もう家を出ないと電車に間に合わないぞ」

妹1「うん…。じゃあ、行ってきます…」

バタンッ

俺(妹1と友がうまく行くか不安だな…)

俺(透明になってついて行こう)

─電車内─

ガタタン…ゴトトン…

俺(混んでるな…。空いてる吊り革が無いから、妹1にしがみつこう)

吊り革をつかんでいる妹1に、後ろから抱きつく

妹1「えっ…?///」

妹1が辺りをキョロキョロと見回した

妹1(誰もいない…。気のせい?)

俺(透明になってるから、俺がいるなんてわかりっこ無いなあ)

>>692
ちゃうw

妹1のすぐ隣に、キレイな女性が立っていた

女性「……」チラッチラッ

俺(この女の人、なんでさっきから妹1をジロジロ見てるんだ?)

女性の手が、すーっと妹1の胸に伸びてきた

俺(まさか…レズな上に痴女ってやつか?!)

俺(妹を魔の手から守らねば!)

女性に触られるよりも先に、後ろから手を伸ばして妹1のおっぱいをつかむ

ムニュッ…

妹1「……っ!?///」ビクッ

俺(お…柔らかくて気持ちいいな)プニプニ

妹1のおっぱいを守るついでに、揉みしだいて感触を確かめる

妹1「…んっ///」ビクビクッ

女性(まだ触ってないのに、喘いでるみたい…。どうしたのかしら)

女性の手が、こちらの手に重ねられる

俺(スベスベとした手だ…)

女性「???」ナデナデ

女性(この子のおっぱい、手の甲みたいにゴツゴツしてるけど…なぜ?)

俺(やっぱり妹1のおっぱいを触ろうとしてたのか。けしからんな)モミモミ

妹1(なに、何なの?まるで誰かにおっぱいを揉まれてるみたいっ///)ビクビク

ブラウスのボタンを外して、ブラジャーをずらす

妹1(えっ!?///)

俺(きっとこういう風に、ブラジャーを見ようとしていたに違いない)

俺(そして生乳も揉む気だったんだ。そうはさせないぞ)

ブラジャーをずらして、おっぱいをさらけ出す

プリンッ

妹1(なんで?ブラのサイズ、合ってなかったのか???///)

電車が揺れる度に、おっぱいがプルプルと揺れる

俺(おお…エロい。思わずたってしまった)

妹1(やだっ、恥ずかしいっ///)

女性(何が起こってるかわからないけど、面白そうじゃない)

妹1が衣服の乱れを直そうとしたら、女性がその手をつかんだ

妹1「え…?」

女性「ごめんなさい。混んでるから、間違ってつかんじゃったわ」

妹1「そ、そうですか…。あの、離してもらっていいですか?」

女性「ごめんなさい…。それが、人に挟まれて手を動かせなくって」

妹1(それじゃあ仕方ないか…。でも、困ったなあ///)

俺(痴女に触られる前に、乳首も守ってやろう)

指に唾液をベットリとつけて、プルンプルンと揺れるおっぱいの乳首をつまむ

妹1「……っ!!///」ビクビクッ

女性「乳首がたってるわね…。大丈夫?」ジーッ

妹1「んっ…だ、だいじょうぶ…ですっ///」ビクッ

俺(乳首がコリコリだ…)

ぬるぬるの指で乳首をつまんで、いじりまくる

ヌリュッヌリュッ…

妹1「あっ…やっ、はぁっ…///」ビククッ

俺(乳首ビンビンにして、いつからお前はこんなにエロくなったんだ)

おしおきの意味をこめて、乳首をグイーッと引っ張る

妹1「あああっ…///」ビクビクーッ

女性(こんなに感じてたら、きっと下の方も濡れてるわね…)

女性がスカートの中に手を入れた

俺(まさかこの痴女、妹1のマ○コを触る気か!?)

俺(マ○コも俺が守ってやらないと!)

女性よりも先にパンツに手を入れて、マ○コに指を入れる

ニュルルルルッ…

妹1「ひっ///」ビクンッ

俺(おー、すっげえ濡れてる。指がスムーズに入った)ニュププッ…

指でマ○コの感触を味わっていると、電車が駅に到着した

妹1は一度降りようとしたが、駅名を見て足を止める

俺(まだ目的の駅ではないようだな)

女性(残念だけど、ここで降りなくちゃ…)

女性は妹1の耳元に顔を近づけた

女性「とても可愛かったわ」

そして耳に、チュッとキスをする

妹1「ひゃあっ///」ビクッ

女性はホームに降りてしまった

妹1(今の人…な、なんだったの?///)ドキドキ

俺(魔の手から妹を守ることができた…)

俺(しかし、また新たな痴漢が現れるとも限らん)

俺(オマ○コだけは死守しなければ)

指を抜き差しすると、マ○コの中が狭くなって指を締め付ける

ジュップジュップ…

妹1「やぁっ…///」ビクビクッ

妹1(あそこが感じちゃうけど、どうして?///)ビクーッ

俺(俺の左手が空いているな…)

俺(せっかくだから、左手でクリトリスをいじってやろう)

右の指はマ○コの中で動かしたまま、左の手でクリトリスをクニクニと押す

ジュプププッ…クニュクニュッ…

妹1「んんーっ///」ビクビクーッ

妹1(やだっ、このままだと電車の中でイッちゃう…っ///)ビクンッ

俺(俺のチンコも限界だ…。妹1よ、ちょっとオマ○コに失礼するぞ)

妹1の腰をつかみ、下からペニスで妹1マ○コをズンッと突く

ズブブンッ!

妹1「あっ…ひぁあ、あ、あ、あ…///」ビクビクビクーンッ

プシャシャッ…

俺(おお、イッてしまったみたいだな。そんなに気持ちよかったか)

妹1(こんな所でイッちゃうなんて…っ!でも、気持ちいい…///)ビクッビクンッ

透明人間さんの話やっぱメッチャ楽しいッスよ~
おいらは登場人物の中ではショートカットすれんだ~の妹1友Aちゃんがドストライクです。
だいぶ後で良いので、妹1友Aちゃんと妹1が俺を取り合うような話を創作お願いしまつm(_ _)m

>>700
ありがとうございます!
妹友Aの話、おもしろそうだから今のお話でやってみようかと思います

ペニスが、妹1のマ○コにぎゅううぅっと締め付けられる

俺(おおおっ///)ビクッ

俺(妹1は…してはいけない事をすると、感じるタイプなんだろうな)ズップズップ

妹1「あっ…んぅっ…///」ビクビクッ

俺(妹1の身体を気遣って、チンコをゆっくりと動かそう)ズブッ

ズヌーッ…ズプウゥーッ…

妹1「あっ!あっ!///」ビクンビクンッ

妹1(あそこの中を何かがゆっくのと移動するせいで…っ///)ビクビク

妹1(感触が、さらにリアルに伝わってきちゃう…っ///)ビクンッ

更に突き上げようとすると、電車が大きく揺れた

俺(うわっ、倒れる!)

何かにつかまろうとして慌てて手を伸ばす

ムニュウーン…

妹1「あっ…///」ビクッ

俺(妹1の生乳をつかんでしまった…)プニッ…

俺(おっぱいを揉みながらマ○コを突き続けるか)モミモミ

おっぱいに指が食い込むほど揉みしだき、同時にマ○コをズンズン突きまくる

モニュッモニュッモニュッ…ズブブンッヌップズップ…

妹1「ひあぁっ…はぁっ…あっ、んんっ…///」ビクンビクンッ

俺(妹1のマ○コ、きつくてすげー気持ちいい…)ズブズブ

俺(気持ちよくしてもらったお礼をしよう…)

乳首をしつこいくらいにいじり、時にはひっぱる

クリクリククリリッ…ギューッ…クリンクリッ…

妹1「あっ…あっ、あっ///」ビククンッ

妹1(まるで…おっぱいが揉まれたり、つままれてるみたいっ///)ビクビクッ

俺(もう少しで…出そうだ…)ズブッズブブッ

すると、電車が駅に着いてしまった

妹1(お…降りなきゃ…///)ビクビク

妹1がマ○コでペニスをくわえたまま、歩き出す

俺(今ペニスを抜いたら、マン汁が流れ出てしまいそうだな…)

俺(それに、もうちょっとマ○コを味わいたいし)

妹1が歩くのに合わせて、ペニスでズンズンと突く

ズニュッ ズヌンッ ズップンッ ズブブッ…

妹1「ひぅっ…んんんっ…///」ビックンビクンッ

俺(オマ○コを奥まで串刺しにされながら歩くのって、かなりつらそうだな)ズップズップ

俺(俺は気持ちいいけど…やっぱり抜いてやるか…)

ズヌヌヌヌヌッ…

妹1「ひあっ…ひあああっ…///」ビクビクビクン

マ○コの入り口ギリギリまで、ペニスを引き抜いたが…

妹1が段差で転んでしまい、こちらも一緒に倒れてしまう

ドズブウーンッ!

妹1「あああっ…あっ…あっ…///」ガクガクガクッ

プッシャーッ…

妹1(転んだはずみで…イッちゃった…///)ビクビクッ

俺(うおおおっ、オマ○コの中がしまるうっ)ドビクッ

ドビュッ!ドビューッ!ドビューッ!

妹1「んんんーっ///」ビクーッ

転んだまま起き上がれない妹1のマ○コに、精液をたっぷりとぶちまけた

─駅のトイレ─

ここに来るまでに二度もイッてしまった妹1は、慌てて駅のトイレに駆け込んだ

個室に入ると、洋式トイレに座ってパンツを下ろす

俺(おおっ。特等席で観賞させていただこう)

妹1の脚の間に頭がくる位置にしゃがみ混む

妹1「もう…こんなに濡れちゃうなんて///」

妹1のマ○コからは、愛液と混じったザーメンがドロリと流れ落ちる

俺(すっきりしたばかりだというのに、またたってしまいそうだ…)ゴクッ

妹1「ちゃん、キレイにしないとっ…///」

トイレットペーパーを使って、妹1が愛液とザーメンを拭き取っている

ヌメーッ…クチュクチュッ…

妹1「んっ…///」ビクッ

俺(丁寧に拭いてるなあ…)

全て拭き取り終わった後に、妹1の身体が小刻みにプルルッと震えた

俺(お、どした?)

妹1「おしっこ…したくなってきちゃった…///」

ちょっと休憩

>>687
早とちりしましたが、登場人物のイラストをかいて欲しいという話だったんですね…
私も見たいです、激しく

俺も見たいなあイラスト

>>706
妹2「ボクもみたいです…」


妹2「今から続きを書きます…」

…と、思ったけど眠すぎるのでやっぱりやめます
次回は日曜の夜、もしくは月曜日です

放尿シーンはちょっとヤダなあ…と思う人がいたら
レス残しておいてください
※糞(大スカ)は何が起こっても絶対にやらないので安心してください

トイレのシーンが終わったら、また純愛ルートに戻る予定です

では、今日もお付き合いありがとうございました

ガガガガガガッ!!!!!!
ガガガガガガガッ!!!!!!
    ∧_∧    ガガガガガガガッ!!!!!!

  ┌ ( `・ω・)     ガガガガガガガッ!!!!!!
  ├ (   ┏ ○┓_ _ _ _从._,
  ├ ∟つ┏┓三((〓((━(。゚。)   ほ 二 三  保守  保守  保守
  └ ≡≡≡ノ  ̄  ̄  ̄  ̄ ⌒Y⌒
    (__(__)

ガガガガガガッ!!!!!!
ガガガガガガガッ!!!!!!
    ∧_∧    ガガガガガガガッ!!!!!!

  ┌ ( `・ω・)     ガガガガガガガッ!!!!!!
  ├ (   ┏ ○┓_ _ _ _从._,
  ├ ∟つ┏┓三((〓((━(。゚。)   保守 ほほ 保守  ほ  保守  保守
  └ ≡≡≡ノ  ̄  ̄  ̄  ̄ ⌒Y⌒
    (__(__)

【保守中】

              ∧,,∧
             (´・ω・)           シュッ!!   ∧,,∧
             ( っ(⌒)   ◯三二≡=─  ⊂(・ω・`)、

              `u-u'                  ヽ  と)
                                   `u-u'

妹1のツンデレがたまりません!ヤキモチ妬かせまくってください!

∧,,∧
(´・ω・)    シュッ!!   ∧,,∧
( っ(⌒)   ◯三二≡=─  ⊂(・ω・`)、

  `u-u'             ヽ  と)
                  `u-u'

【保守中】

               ∧,,∧
              (´・ω・)           シュッ!!   ∧,,∧
              ( っ l   ◯三二≡=─  ⊂(・ω・`)、

               `u-u'                  ヽ  と)
                                    `u-u'

【保守中】

               ∧,,∧
              (´・ω・)           シュッ!!   ∧,,∧
              破ァ!  ⊂(・ω・`)、

               `u-u'                  ヽ  と)
                                    `u-u'

   /|∧_∧|
   ||. (・ω・`|
   ||oと.  U|
   || |(__)J|
   ||/彡 ̄ ガチャ


     ___
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   ||. |∧_∧|

   ||. (´・ω・| あれー?
   ||oと.  U|
   || |(__)J|
   ||/ ̄ ̄


     ___
    |     l
    |     |
    |   o|

    |     |
    |     |
    彡 ̄ ̄ パタン、

>>725
わかりました
今日は頑張ってヤキモチやきまくりのシーンまでいけ…るといいな

では、今から書き始めます

俺は放尿シーンは最高だと思うよ

>>704のつづき

俺(おしっこっ…俺の目の前でする気か!?)

俺(…って、妹1は俺が居る事を知らないけどさ)

俺(しかし、妹の放尿シーンを見ていいものかどうか…うーん)

チョロロッ…

マ○コから、少量の尿が慎ましやかに流れ出た

俺(うっ…目が離せない)

妹1「んっ…」

シャーッ…

今度は勢いよく尿が流れ出る

俺(こ、これは…ただマ○コを見るのとはまた一風違って、刺激的すぎる)

チョロチョロ…ピチャン…

食い入るように見つめていると、尿はで終わったようだった

妹1「友さん待ってるかもしれないし、早く行かなきゃ///」

妹1が尿で濡れたマ○コを丁寧に拭く

俺(今夜は女子Aさんじゃなくて、手間のシーンを思い出してオナニーするかな…)

>>731
安心しました
…が、あまり丁寧に書けなくて申し訳ない

>>732
地味に修正

×尿はで終わったようだった
○尿は出終わったようだった

×手間のシーンを思い出して
○今のシーンを思い出して

─ショッピングモールの前─

妹1「友さん!」

友「よかったー、来てくれたのか」ホッ

妹1「お待たせしちゃってごめんなさい…」

友「気にしないでよ。妹1ちゃんが来てくれただけで嬉しいから」

妹1「は…はい」

友「今日、ふたりで遊べるのすごく楽しみにしてたんだ」

俺(友って、好きな女に対してはこんなこと言うのか)

俺(悪いとは思うが、聞いていて寒イボが…)

妹1「あはは。…で、これからどうしますか?」

友「じゃあ、ちょっと食事してから買い物して…」

─夕方・駅の前─

俺(他人のデートを観賞する事ほど退屈なモンはない)フイーッ

俺(ま…とりあえず、妹1と友は仲良くやれそうで良かった)

俺(問題は…告白が上手く行くかどうかだな)

妹1「友さん、今日はありがとうございました」

妹1「それじゃあ、私はもう帰りま…」

友「待って!」

友が妹1の手をつかんだ

   /|∧_∧|
   ||. (・ω・`|
   ||oと.  U|
   || |(__)J|
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   ||. (´・ω・| あ。
   ||oと.  U|
   || |(__)J|
   ||/ ̄ ̄


+   +
  ∧_∧  +
 (0゜・∀・)   ワクワクテカテカ
 (0゜∪ ∪ +
 と__)__) +

妹1「え…なんですか?」

友「実は俺、妹1ちゃんに聞いて欲しいことがあって、今日誘ったんだ」

妹1「何か悩み事でもあるんですか?」キョトン

俺(我が妹ながら鈍すぎる…)

友「違うよ。俺…中学の時から、ずっと妹1ちゃんが好きだったんだ!」

俺(よし、言った!)

妹1「えっ…?」

友「だっ、だから俺と付き合って欲しいんだ!」

俺(妹1のやつ、ほっぺたを真っ赤にしてるだろう)

妹1「え、えーと…」

俺(なんだ?困ったような顔してるぞ…)

妹1「実は私、好きな人がいて…」

友&俺「……!!!」ガーンッ

俺(俺が知らない間に、妹1に好きな男ができていただと!?)

俺(その男…許せん。見つけ次第八つ裂きにしてくれる)

妹1「だから、その…友さんとはお付き合いできないんです。ごめんなさい…」

友「……」ガーン ガーン ガーン…

俺(うわあ…。こんな展開になると知っていたら、背中を押さなかったのに…)

俺(本当にスマン、友…)

友「じゃ、じゃあさ…っ」

妹1「…?」

─妹1の部屋─

妹1が、ぬいぐるみを抱いたままベッドに寝転がる

妹1(『気持ちが変わるまで、ずっと待ってる』って言われても…そんなの困る)

妹1(兄貴が好きだって伝えれば、諦めてくれるかもしれないけど…)

妹1(兄貴と友さんの仲が悪くなったらどうしよう)

妹1(私のせいで、兄貴が親友を失うなんてヤダ…)

妹1「やだよぅ…」

ぬいぐるみを抱えて、ベッドの上をゴロゴロと転がる

妹2「そのぬいぐるみ…いつの間に増えたんですか…」

妹1「あ、あんたこそいつの間に入ってきたの?///」

妹2「だから、そのぬいぐるみ…」

妹1「これは、今日買ったんだけど?」

妹2「ズルイです…。ボクも欲しいです…」

妹1「…………」

妹1「いいよ、妹2にあげる」ポフッ

妹2「えっ…本当にいいんですか…?」パアァッ

妹1「うん……」

妹1(友さんとの思い出がある物なんて、持ってられない…)

─翌朝・ダイニング─

俺(友、すごい落ち込んでるだろうなあ…)

俺(友の事を考えると、朝飯も喉に通らない…)

俺「おかわり」

妹1「ちょっ…朝から3杯も食べるの?いい加減にしなさいよっ」

俺「うるせえ、ヤケ食いしてるのは誰のせいだと思ってるんだ」

妹1「はぁ?」

妹2が、スッと右手を挙げた

妹2「あの…ちょっといいですか…?」

妹1「なによ」

妹2「今日は、お友達の家に泊まる予定ですが…」

妹1「あっ、そういえば私も泊まる予定だったんだ」

俺「そうか、今夜は俺一人か」

妹2「つまり…家の鍵を忘れないようにしてください…」

妹2「と、言いたかっただけです…」

俺「ガキじゃないんだから、言われなくても大丈夫だって」

ズボンの右ポケットに、鍵をしっかりと入れた

─俺の高校─

友「はあ……」ドンヨリ

俺(うわあ…予想通り、スゲー落ち込んでるな)

俺「よ、よう。おはよう友!」

友「うーっす…」

俺「あー…そういえば、今日は家族が皆でかれるから、家に俺一人なんだよ」

俺「よかったら泊まりに来ないか?」

友「いいや、いい…」

友「それよりも、悪いけど今日は俺に話しかけないでくれ…」

俺「あ、ああ」

俺(重症だな…)

─昼休み─

俺「昼だぞー。飯食わなくていいのか?」

友「食欲が無い…。ほっといてくれ…」

俺(仕方ない、一人で食べるか)

─屋上─

俺「モグモグ…」

女子A「今日は一人だよね?」

俺「えっ…女子Aさん!?///」

女子A「一緒に食べてもいいかな?」

俺「も、もちろんっ。でも…急になんで?」

女子A「だって…俺くんって、いつも友くんと一緒にいるでしょ?」

女子A「話しかけたくても、全然入る隙が無かったから」

女子A「今日がチャンスかなって思ったの」ニコッ

俺(うわああああ、笑顔がメチャかわいいっ///)

俺(俺の身に、今まさに奇跡が起こっている!)

その後、女子Aと談笑する内に、将来の夢の話になった

女子A「私ね、保育士さんになりたいんだ」

俺「へえー、優しい女子Aさんにぴったりだな」

女子A「そ…そうかな?ありがとう///」

俺「い、いやあ///」

俺「でも、なんで保育士さんになりたいと思ったんだ?」

女子A「子供が大好きだから…かな」

女子A「小さい子と一緒にいられたら、楽しそうだなと思って」

俺(子供好きの世話焼きタイプなのか…。女子Aさんらしいな)

俺(性格が優しくて、頭が良くて勉強もできるし、運動もできて、しかも顔が可愛くて…)

女子Aの胸をチラッと見る

俺(その上、おっばいも柔らかそうだし…。完璧な女の子だな)ゴクリッ

女子A「俺くん?どこ見てるの?」

女子Aが顔を赤くして、恥ずかしそうに胸を隠している

俺(しまった、おっばい見られてることに気づかれた!)

俺「え、えーと…襟にゴミが付いてると思って」

女子A「あ…///」

女子Aがセーラー服の襟を手で払った

女子A「勘違いちゃって、ごめんね?」

俺「はは、別に気にしてないよ」

俺(危なかった…)

眠さ限界なので、起きたら続き書きます
では

みなさんありがとうございます(ノд`)
エロないので退屈かな~と思いながら書いていたのですが
やる気が出ました
(これからはゆるーくエロに向かっていきますがw)

今から続きを書きますので、少々おまちください

ゆったりと待とう。(´・ω・`)
http://i.imgur.com/pvFcikF.jpg

─学校が終わり、帰り道─

グウウゥ…

俺(今日はふたりがいないし、コンビニで弁当でも買って行くかな)

─コンビニ店内─

レジでお釣りを受け取り、財布にしまおうとしたが…

チャリンチャリーン

俺(いけねお、小銭落としちまった)

小銭を拾おうとして屈んだ時に、バリッというような、嫌な音がした

俺(まさか…)

─コンビニのトイレ内─

鏡で確認すると、ズボンのお尻が破けていた

俺(屈んだぐらいで破れるとは、脆弱な制服だな…)

俺(くそっ、面倒だし透明人間になって帰るか)

鞄から飴が入っている缶を取り出して、蓋を開ける

俺(なんで違う色のキャンディがいくつか入ってるんだ?)

俺(そうか、きっと味が違うんだな。新しい味も試してみよう)

いつもはピンクのキャンディだが、今日は水色のキャンディを口に入れた

俺(ソーダ味か…。悪くは無いな)

─帰り道─

ズルッ…ズルッ…

俺(さっきから制服がまとわりついてる気がするなあ)

何気なくショーウィンドウを見ると、そこには小さな男の子が映っていた

俺(なんでこのガキ、うちの高校の制服着てるんだ?)

俺(袖やズボンがかなりダブついてるし、兄ちゃんの制服をふざけて着たのだろうか)

俺(しかし…妙に親近感を覚える顔だな…)

─自宅前─

ズルッ…ズルッ…

玄関の前に立ち、違和感に気づく

俺(うちのドアの取っ手って、こんなに高かったか?)

俺(それよりも、早く家に入ってズボンを履き替えないと)

鍵を取り出そうと思って、ズボンの右ポケットを見ると…

俺(げっ。なんでこんなに裾が長いんだ?)

俺(…はっ、まさか!)

右ポケットに手を入れてまさぐったが、案の定何も入っていなかった

俺(ダブついたズボンを引きずったせいで、鍵をどこかで落としたんだ…)ガーン

俺(とりあえず、もと来た道を引き返して鍵を探すぞ!)

─高校の前─

俺(駄目だ…。ここまで戻って来たが、鍵は見つからなかった…)

女子A「ぼくぅー?どうしたの?」

女子Aが、屈みこんでこちらに話しかけてきた

俺(女子Aさん!?部活が終わった後なのか?)

俺(つーか、透明になってるはずなのに何でコッチに話しかけてくるんだよ??)

女子Aが、こちらの頭を撫でた

女子A「どうしたのかな?迷子になっちゃった?」

俺(あれ、まさか…)

俺(さっきショーウィンドウに映ってたガキって、俺自身か?)

俺(いつもと違う色のキャンディを舐めたせいで…)

俺(なぜか身体が子供になっちゃったのか!?)

─女子Aの家─

女子A「よしよし、もう大丈夫だからね」

俺(頭を撫でられるのが気持ちよくて、ついて来てしまった…)

女子A「うちにあるお下がり着せてあげるからね」

俺(女子Aさんって、弟が居るのか…)

女子A「あ…それよりも先に、お風呂に入ろうか?」

俺「えっ!お、おれはいいです…///」

女子A「恥ずかしがってるの?かわいいっ」

ぎゅっと抱きしめられて、顔におっぱいが当たった

フニッ…

俺(いつも眺めてる制服越しに、柔らかいおっぱいの感触が…っ)

おっぱいの感触をよれ味わうために、頭をふって顔を擦りつける

フニフニフニッ…

女子A「きゃっ///もー、いたずらっ子なんだから」

俺(まんざらでもなさそうな顔してるな…)

─浴室内─

俺(流されて風呂場に来ちまったが、こんな事して大丈夫かっ?///)

女子A「はーい、じゃあまず…身体を洗おうね」

俺(夢にまで見た、女子Aさんの素っ裸…)

俺(網膜に刻み付けておかないと…)

女子Aの美乳、細い腰、ムチムチとした太腿をじっくりと眺める

俺(今まで、女子Aさんのこと女神のように思ってたけど…本当は違った…)

俺(女子Aさんはただの女神じゃない。エロ女神だ!)

女子A「えーと、スポンジは…きゃっ!」ツルッ

女子Aが石鹸で足を滑らせて、こちらに向かって倒れてきた

俺「うわわっ」

女子Aのマ○コが、顔に乗る体勢で尻餅をついてしまった

俺(うっ…オマ○コが顔に密着してる…///)ヌチュッ…

女子A「ご、こめんね。痛かったでしょ?すぐにどけるから!」

女子Aさんが慌てて起き上がろうとしたせいで、足がツルツル滑ってしまう

ヌチュンッ!クチュッ…クッチュンッ!

俺(オマ○コが、何度も顔に押し当てられるっ///)ヌチュヌチュ

クリトリスを見つめて、思わず吸い付いてしまう

チュウウウウゥッ!

女子A「あああっ///」ビクンッ

女子Aが立ち上がって、こちらの頭を軽くコツンと叩いた

女子A「もー…イタズラっ子なんだから///」

俺(セクハラをイタズラで済ませてしまう女子Aさん…素敵です!)

モッシュモッシュ…

俺(女子Aさんにスポンジで身体を洗ってもらう日がくるなんて…)ジーン

女子A「…ん?」

女子Aが、こちらの股間に顔を近づけた

俺(なにごと!?)

女子A「もー、ココ…こんなになっちゃったの?」

勃起している小さいペニスを、つんっと突かれる

俺(うわああ、子供の身体とはいえ恥ずかしいっ///)

女子A「しょうがないなあ…。ここもお姉ちゃんが洗ってあげるね?」

俺「えっ…あらうって…」

女子Aが手の平にボディーソープをのせて、ヌチュヌチュとしごき始める

俺「うわっ///」ドビクッ

女子A「怖くないよー?」ヌチュヌチュ…

俺(こんなの駄目なのに、気持ちよすぎて抵抗できんっ///)

女子A「気持ち良かったら、いっぱい出してもいいんだよ…?」ニチューッ…ニュルルッ…

俺(そんなっ。憧れの女子Aさんの手コキでイくなんて…っ///)

俺(だが…おっぱい眺めながら手コキしてもらうのって、かなりいい…)

女子A「うーん…緊張してるのかな…」

女子Aが手を離して、ペニスにザバッとぬるま湯をかけた

俺(えっ…もうやめちゃうのか…)

…かと思ったら、女子Aがペニスを口にくわえた

俺(うおおおっ!夢にまで見た女子Aさんのフェラ///)

女子Aの舌が、ペニスに絡み付いて這いずり回る

ヌチュー…ニュルニュル…ネチャー…

俺(女子Aさんのフェラを想像して使った、どんなオナホよりも気持ちいいっ///)

女子A「ぼくはこっちの方が気持ちいいのかな?」ニコッ

口が離れてる間は、手でペニスをニュクニュクとしごく

俺「く…くちのほうが…///」

女子A「お口の方が気持ちいーい?」パクンッ

俺(チンコが食べられるうぅ///)ドビクッ

レチョ…レロレロ…レローン…

俺(こ…このまま食べられてもいいかもしれない…///)ビクンビクン

ビュクンッ!ビュクビュクーッ!

女子Aの喉奥に向かって、小さなペニスから精液が飛び出した

女子A「んっ…んっ…」ゴクンゴクンッ

俺(お、俺の精液を…女子Aさんが飲み込んでる!)

女子Aー「ふーっ…。一杯だしたね?気持ちよかった?」

女子Aに抱っこされて、向かい合わせに膝の上に乗せられた

俺(おっぱいが目の前に!)

俺「き…きもちよかった…///」

おっぱいを揉みながら話しかける

ムニムニ…

女子A「んっ///気持ち良くなってくれて、よかった…///」ビクビク

俺(高校生の俺なら、おっぱい凝視しただけで怒られたのに…)

俺(子供の俺なら、おっぱい揉まれても平気なのか)

俺(保育士さんになったら、園児たちに犯されないか心配だ…)

─風呂上り・脱衣所─

女子A「子供の頃のパジャマ、とっておいて良かった」

女子Aがパジャマのボタンを丁寧に留めてくれる

俺「あ…ありがとう、おねーちゃん…」

女子A「どういたしましてっ」ニコッ

俺(つい、ノリでおねーちゃんとか言っちまったよ、おい!)

─女子Aの部屋─

女子A「今日はお姉ちゃんと一緒に寝ようね」

俺「うん…///」

女子A「明日になったら、一緒におうち探そう?」

俺(このまま、この家の子になるのもいいかもな…)

俺(それにしても、もうキャンディは口の中に無いのに、)

俺(いつになったら身体が戻るんだ??)

女子Aに抱っこされて、布団に入る

女子A「ぼく…おっぱいが好きみたいだから、ココを枕にする?」

女子Aさんが、自分のおっぱいを指差している

俺「う、うん!」

遠慮なく女子Aのおっぱいに顔をうずめる

プルプルッ…

俺(妹1ほどの大きさはないが、子供の俺にしたら十分な大きさだっ)

俺(ノーブラの感触が気持ちいい…)

女子Aのおっぱいに頬をすりすりと擦りつける

女子A「んっ///」ビクッ

乳首と思われる、ちょっと固い部分にも頬をこすりつける

女子A「こらあ、そこ触ったらだーめっ///」ビクビク

俺「はーい」

女子A「それじゃあ、電気消すね。おやすみ」

俺「おやすみー…」

─深夜─

俺(くそう、興奮して全然眠れないっ)

女子A「すぅ…すぅ…」

俺(女子Aさん…気持ち良さそうに眠ってるな…)

俺(そういえば、さっきから股間に違和感が…)

パジャマのズボンの中をそーっと見ると

俺(げっ。チンコだけが元のサイズに戻ってる)

俺(女子Aさんに気づかれない内に、なんとかしないと!)

女子A「んんっ…うーん…」ゴロッ

女子Aが寝返りをうった

俺(こっちに向かって股を開いた!)

俺(ワンピースのパジャマだから、パンツが丸見えだ…)

俺「……」ゴクッ

俺(寝てるから、何されても気づかないよな?)

脚を閉じさせると、パンツをそぉーっと脱がせる

俺(起きるなよ、起きるなよ…)ドキドキ

昼飯くってないこと今思い出しました
休憩…

昼から焼肉…(ギリリッ)

みなさんありがとうございます
レスは心の栄養源です!

では再開します

俺(薄暗くてオマ○コがよく見えないのが残念だが、月明かりを頼りにして…)

ペトンッ

女子Aのマ○コの上に、ペニスを乗せた

女子A「んっ…な、に…?」

俺(やばい、起きたか!)

女子A「ううーん…すぅ、すぅ」

俺(よかった、また眠った)ホッ

俺(さて…)

俺(風呂場では子供のチンコを口で咥えられたが、)

俺(ベッドでは高校生のチンコをくわえてもらおう)

ズヌヌヌヌッ…

俺(くっ…女子Aさんのオマ○コ、キツイな///)

女子A「んっ…んんっ…///」ビクッ

俺(寝ながら感じてるみたいだな)ゴクッ

腰を動かして、マ○コを責め立てる

ズップズップ…

女子A「あっ…だ、めぇ…///…むにゃ」ビクビクッ

俺(寝言すら色っぽい…)ズプププ

女子A「んふぅっ…///」ビクンッ

俺「子供だからって、男を家に上げるとこういう事になるんだよ…女子Aさん…」

小さな声で語りかけながら、膣の壁にペニスを擦りつける

ヌップジュップ ヌップジュップ …

女子A「んんっ…んんーっ///」ビクビクーン

俺(オマ○コが濡れてきたな…)

俺(学校での清楚なイメージからは想像できないけど、案外淫乱なのかもしれない…)

ニュプッニュプププッ…ヌルーッ…

ペニスを抜き差しして、愛液でグチャグチャになったマ○コの感触を楽しむ

女子A「んっ…うぅんっ…んんっ…///」ビクビクビクーンッ

俺(うわっ、チンポを締め付けて離さないっ///)ドビクッ

>>767
あれ…冒頭の一文が抜けてた
↓以下、脳内で付け足してください

パンツを抜き取ると、脚を開いた

俺(女子Aさんのオマ○コ…こんなに気持ちいいなら、)

俺(透明人間になって、もっと早くに入れていれば良かった…)

女子Aのマ○コにペニスを根元までズッポリと入れる

ズップンズブブブッ…

女子A「んんっ…んんんんーっ///」ビクビクビクーンッ

大量の愛液がトロトロと溢れ出る

俺(イッたのか?中が狭くなった!///)ドビクッ

ビュルルルッ…ドビュビューッ!

女子Aのマ○コの中に、精液を注ぎこんでしまう

女子A「んっ、んっ、んぅっ///」ビクンビクン

俺(だ、だめだっ、これ以上出したらっ///)

ドビュッ!ドビュビュッ!

女子A「んぅーっ…んぅっ…///」ビクビクーッ

眠ったまま女子Aのマ○コに、全ての精液を出してしまった

俺(一滴残らず、女子Aさんの中に射精しちまった…)

俺(女子Aさんのマ○コが気持ちよすぎるからいけないんだ!)

女子A「んん…」カクンッ

俺(いつか、女子Aさんと…)

俺(恋人同士として、セックスできる日がきますように…)

ムクムクムク…

俺(ん?なんだ?)

気づくとさっきよりも、女子Aの身体が小さく感じる

自分の両手を見ると、下の大きさになっていた

俺(まさか…元の身体に戻ったのか!?)

─脱衣所─

物音を立てないように脱衣所まで行き、鏡で自分の姿を確認する

俺(か、完全に戻ってる!)

俺(こんなタイミングで戻ったのは、ラッキーなのかなんなのか…)

俺(ともかく、気づかれる前に逃げるぞ!)

風呂に入る前に脱ぎ捨てた制服をカゴから取り出し、急いで着る

俺(尻は少し破れているが、夜だから目立たないだろう!)

俺(さあ、逃げるぞ!)

女子Aさんを起こさないように、家からコッソリと抜け出した

─俺の家─

俺「はあ、疲れた。ただいまー…」

俺(と言っても、妹1も妹2も泊まりに行ってるから、誰も居ないんたけど)

従妹「待ってたよ。おかえりなさい、お兄ちゃん♪」

俺「は?なんで従妹ちゃんが?」

俺「仕事先で泊まってるんじゃなかったのか?」

従妹「しばらくお兄ちゃんに会ってないから、貧血気味なの…」

俺「俺は鉄分を供給した覚えは無いが…」

従妹「だから、お兄ちゃんに会いたくて、ホテルをこっそり抜け出してきちゃった♪」

俺(この流れは…たぶん、セックスする事になると思うが…)

俺(二度も射精した後に全力で走ってきた俺としては…)

俺「疲れてるから、もう寝る。おやすみ」

従妹「ひどーい!」

─俺の部屋─

部屋に入ったが、従妹が怒った様子でついて来た

俺「いや…もう、本当に今日は…」

従妹「お兄ちゃん!私がエッチする気で帰ってきたと思ってるんでしょ?」

俺「違うのか?」ギクッ

従妹「私、いま生理中だもん!」

俺「そ…そうなのか。ごめん///」

思わず従妹の下半身を見てしまう

従妹「それに…私、お兄ちゃんが嫌がってるのにエッチなんかしないよ」

俺「そうだったな、ごめんごめん」

従妹を抱きしめて、頭をなでる

従妹「はぅ…///」

従妹が頬をピンクに染めて、胸板にすりすりと懐いている

俺(いつも好きな子のことばかり考えてしまうが、)

俺(俺を好きって言ってくれる子も、大切にしないとな)

俺(妹1も、従妹ちゃんぐらい可愛い性格ならいいんだが…)

─俺の部屋─

その晩は従妹と添い寝して、早朝になると従妹はホテルへ戻って行った

俺(それにしても、昨日のキャンディはなんだったんだ?)

俺(いつもはピンクのいちごみるく味のキャンディを舐めると、透明になるが…)

俺(昨日は水色のソーダ味のキャンディを舐めたら、子供になってしまった…)

俺(思い当たることといえば、射精だな)

俺(お風呂で女子Aさんのフェラで射精した後、数時間後にはチンコだけ元に戻った)

俺(そして女子Aさんを犯した後に、全身が元に戻った)

俺(よくわからん…。妹2が帰ってきたら聞いてみよう)

─リビング─

次の日の夕方、ようやく妹2が帰ってきた

妹2「ただいまもどりました…」

俺「おー、待ってたぞ。お前に聞きたい事があるんだ」

妹2「なんですか…?」

キャンディが入っている缶を差し出し、蓋を開けた

俺「この水色のキャンディって、なんなんだ?」

妹2「ああ、それは…」

妹2「いつも同じ味だと飽きると思って、新しい味も作ってみました…」

俺「違うのは味だけじゃないだろ?」

妹2「はい…。味を変えるついでに、薬の内容も変えました…」

俺「子供になる薬だろ?」

妹2「どうしてそう思いますか…?」

俺「い、いや、なんとなく」

俺(女子Aさんと風呂に入ったり、セックスした事がなんとなくうしろめたい…)

妹2「これは、大人も子供にもなれる飴です…」

俺「どういうことだ?」

妹2「舐めた本人が、なりたい年齢になれます…」

妹2「前にボクがおにぃにマッサージしてもらったときも…」

妹2「このキャンディを使いました…」

俺(妹2が大人の身体になった時>>233の話か…)

妹2「透明キャンディとの最大の違いは、口から無くなっても効果が持続する点です…」

俺「ど、どうやったら元に戻るんだ?」

妹2「体質によって差はあるかもしれませんが…」

妹2「とても気持ちいいと感じると、時間が経てば元に戻ります…」

妹2「段階を踏む場合もあれば、一気に戻る場合もあるようです…」

俺(妹2の場合は潮を吹いて戻った>>272-233)

俺(そして俺は、一度目の射精でチンコだけ戻り、)

俺(二度目の射精でやっと全部戻った…)

俺「なるほど。戻る時間の差はあれど、気持ち良くなると元に戻るんだな…」

妹2「今度、おにぃの身体で実験させてください…」

俺「あ、ああ…また今度な?」

俺「…いやそれよりも。俺に断り無く違うキャンディを混ぜるなよ」

妹2「以後、気をつけます…」

>>776
リンクまちがった

正しくはこうです↓
俺(妹2の場合は潮を吹いて戻った>>272-273)

ラストに向けて、これからエロが少なくなるかも(´・ω・`)
(でも流れによっては入れるかも)

オチをゆっくり考えたいので、何時間か休憩します

ゆったりと待とう。(´・ω・`)
http://i.imgur.com/IWQofHK.jpg
http://i.imgur.com/u4rXlrI.jpg
http://i.imgur.com/XgGuzgs.jpg

ちょっと遅くなったけど、そろそろ書き始めます

─放課後・廊下─

俺(あれから俺は、女子Aさんと前よりも仲良くなった)

俺「…って、妹が食事中に言い出してさ」

女子A「あはは、何それおもしろーい」

女子A「俺くんって、よく妹さんの話するよね」

俺「え、そうかな?そんなつもりは無いけど…」

女子A「妹さんと仲がいいんだろうね」

俺「はあ?それは無い無い!家ではケンカしてばっかだから」

女子A「ふうーん…」ニコニコ

俺「な、なんで笑ってるんだよ」

女子A「ん?」

女子A「俺くんと、こんな風に話せるようになって嬉しいなって思ってたの」

俺「えっ…どうして?」ドキッ

女子A「前は、俺くんって…何か私に対して緊張してる感じだったじゃない?」

俺(そりゃあ、憧れの女の子だったから…)

女子A「今は友達みたいに話してくれるから、すっごく嬉しい」

俺「はは…友達か」

女子A「どうして苦笑いするの?」

俺「いや、男としては見てくれないのかな…と、思って」

女子A「……」キョトン

俺(しまった、何を言ってんだ俺!女子Aさんがビックリしてるだろ!!)

俺「今のは聞かなかったことに…」

女子A「…ちゃんと見てるよ。男の子として///」

俺「へっ?」

女子A「好きじゃない男の子に、わざわざ話しかけたりすると思う?///」

俺「そ、それってどういう…」

女子A「俺くんに、私の彼氏になって欲しい…って言ったら、イヤかな?///」

俺「なんだよ、それ…何かの罰ゲームか?」ドキドキ

女子A「俺くんのこと、いいなって思ってたのに…本気にしてくれないんだ」シュン

俺「そ、そういう冗談言ったら、本気にするけど…いいのか?」

女子A「冗談じゃないよ」

女子A「それとも俺くんは、他に好きな人いるの?」

一瞬、妹1の顔が脳裏をかすめた

俺(いや、あいつは妹として愛情があるだけだし…)

俺「他に好きな奴なんているわけないだろ」

俺「俺…女子Aさんと同じクラスになってから、ずっと好きだったんだ」

女子A「本当?…嬉しい///」

女子Aの瞳から涙が零れた

俺「なんで泣くんだ!?」

女子A「好きな人が、私の事を好きだって言ってくれたのが、嬉しくて…」

俺(女子Aさん…健気で可愛いな…)

女子Aをそっと抱きしめる

俺「俺でよければ、彼氏にしてくれ…」

女子A「ありがとう…。ずっと一緒にいようね…」

俺「ああ…」

─俺の部屋─

家に帰ってからも、女子Aと携帯で話していた

女子A「…それじゃ、また明日学校でね」

俺「ああ、またな」

携帯を切る

俺(うはーっ!幸せぎて、大声で叫びながら近所を駆け回りたい!!)

俺(こんなに上手く行きすぎていいのか?)

コンコン

妹1「バカ兄貴ー、入っていい?」

俺「ん?どーぞ」

ガチャッ

妹1がドアを開けて、部屋に入って来た

妹1「電話…誰と話してたの?」

俺「は?で、電話なんかしてないって///」

妹1「じゃあ、ずっと独り言つぶやいてたっていうの?」

俺「そうだよ、独り言だよ///」

妹1「何それ…。本当だったらキモイでしょ」

俺「ほっとけ!それで、何の用なんだよ」

妹1「えっ…別に、なんでもない」

妹1がドアを開けて出て行こうとする

俺「は?何をしに来たんだ?」

妹1「バカ兄貴が誰と話してたのか、気になっただけ」

妹1「じゃあね、おやすみ」

バタンッ

俺「…………?」

俺(変な奴だな…)

─数週間後・俺の高校─

友「お前はいいよな…。女子Aと順調みたいで…」

俺「ははは///」

友「はあ…俺、自分がみじめに思えてくる…」

俺「お、おいおい…」

俺「いいかげん妹1のことは忘れて、新しい恋を始めろよ」

友「簡単に忘れられるわけないだろ…。何年間もずっと好きだったんだから…」

俺「そうだな…すまん」

俺(妹1も、友を好きになってくれれば丸く収まるんだが…)

俺(でも、なんだろう)

俺(妹1と友が付き合ってるのを想像すると、なんかむかつく)

俺(やめよう。こんなんじゃ、妹1を嫁に出してやれなくなるよな…)

─放課後─

女子A「じゃあ、テニス部に行くね」

俺「ああ、頑張れよ」

俺(スコートを覗きに行くのもいいが、)

俺(女子Aは俺の彼女なんだ。わざわざそんな事をしなくても…)

俺「……」

俺(付き合ってから、まだキスすらしてないんだよなあ)

女子A「あ、それから。明日のことなんだけど…」

俺「どっか遊びに行くか?」

女子A「えーとね…俺くんの家に行きたいな…」

俺「俺の家!?」

女子A「妹さんの話を聞いて、いっつも楽しそうだなって思ってたし…」

女子A「俺くんの部屋も見たいな…と、思って///」

俺(俺の部屋で、女子Aとふたりきり…)ゴクリ

俺「わ、わかった。妹たちにも、明日会わせるよ」

女子A「ありがとう!それじゃ、また明日ね!」

俺「またな」

─帰宅後・リビング─

俺「えーと…お前ら、明日は暇か?」

妹1「特に用事ないけど」

妹2「ボクもです…」

俺「あ、明日、俺の友達が来るんだけど」

俺「お前らの話をしたら、会ってみたいって言ってさ…」

妹1「えっ…。友さんが来るの?」

俺「違うって。女の友達だよ」

妹1「女の…子…?」ドキッ

妹2「おにぃに女の子の友達ができたなんて、信じ難いです…」

俺「おい」

妹1「え、あの…それって友達じゃなくて…えっと…」ドキドキ

俺「なんだよ」

妹1「か、彼女なんじゃないの?」ドキドキ

俺「うっ……ま、まあそうだけど///」

妹1「……………………」

妹2「おねぇが石像になってしまいました…」

俺「おい!お前ら、俺に彼女ができるのがそんなに意外なのか!?」

妹2「和田○キコが実は女だったというくらい、意外です…」

俺「尺度がわかりづらいっ」

妹1「……明日、私も彼女に会わなくちゃいけないの?」

俺「できれば…」

俺「まあ、一日中一緒にいる必要はねぇよ。ちょっと顔見せるだけでいいから」

妹1「わかった…」

妹1は顔色を悪くして、自分の部屋に行ってしまった

俺(いくらなんでも、驚きすぎだろ…)

出版できそうだよな
まとめサイト誰か作ってくれよ
もったいない

─翌朝・リビング─

女子A「はじめまして、女子Aです」

妹1「…………」

妹2「はじめまして、妹2です…。いつも愚兄がお世話になっています…」

俺「もう少し小学生らしい挨拶をしてくれ」

女子A「あははっ。聞いたとおり、妹さんと仲良しなんだね」

俺「俺が妹に合わせてやってるからな」フフンッ

妹2「おにぃには、頼まれたらキャンディを作ってあげるほど仲良しです…」

女子A「キャンディ?」

俺「わーわーっ、なんでも無いんだ!」

俺「そ、それよりっ。妹1も挨拶しろよ!」

妹1「あ……うん」

妹1「妹1です…はじめまして」ボソッ

女子A「何か顔色悪いけど、大丈夫?」

妹1「大丈夫…です。ちょっと風邪気味なだけですから…」

俺「お前、風邪ひいてたのか?!」

妹1「そんな大げさに驚かなくてもいいわよ…」

女子A「こんな時に遊びに来てごめんね。ご飯、ちゃんと食べた?」

妹1「いえ、まだ…」

女子A「じゃあ、キッチン借りてもいい?おかゆ作るから!」

妹1「えっ…」

俺「お客さんにそこまでさせるのは悪いよ」

女子A「お客さんなんて、他人みたいな言い方しないでよ」

俺「あ、すまん」

妹2「何か作るなら、ボクも手伝います…」

女子A「ありがとっ。じゃあ、妹1ちゃんのおかゆの他に、晩ご飯も作っちゃおうか?」

妹2「はい…」

女子A「なに作ろっか?」

妹2「前衛的な形のハンバーグを作りたいです…」

俺「やめろ。様式美を守ってくれ」

女子A「あははっ。じゃあ、食材買いに行こうか?」

俺「ああ。重いものは全部持つよ」

妹2「ボクもついて行きます…」

女子A「それじゃあ妹1ちゃん、ちょっと行ってくるからね」

俺「大人しく寝てろよ」

妹1「うん…」

バタンッ

妹1「……」

妹1(みんな、行っちゃった…)

妹1(私の居場所、無いな…)

─夕食後・女子Aの帰り道─

俺「妹の相手してもらって、悪かったな」

女子A「そんなことないよっ」

女子A「妹さん、すごく可愛いかったなぁ。会わせてくれて、お礼を言いたいくらい!」

俺「良かったらまた来てくれよ。妹も喜ぶだろうし」

女子A「…俺くんって、やっぱり優しいね」

俺「や、優しい?当たり前のこと言っただけだぞ」

女子A「でもね…その優しさが、妹さんを傷つけてるのかも…」

俺「……え?」

女子A「ごめん、なんでもないっ」

女子A「それじゃ、また明日…学校で!」

俺「あ、ああ…またな」

─リビング─

俺(傷つけてるって、どういう意味だよ。気になるな…)

俺(そうだ。妹1の様子を見に行ってやるか)

─妹1の部屋の前─

コンコンッ

俺「入ってもいいか?」

妹1「……勝手に入れば?いちいち聞かないでよ、ウザイ」

俺(なんだよ。心配してんのに、むかつく言い方だな)

ガチャッ

ドアを開けると、妹1がこちらに背を向けてベッドの上に横たわっていた

俺「おいおい…布団くらい被れよ」

妹1「……」

俺「まだ具合悪いのか?」

妹1「最初っから具合なんて悪くない…」

俺「は?」

妹1「風邪なんて、引いてないって言ってんの…」

俺「はあぁ?お前な…ワガママもいい加減にしろよ」

妹1に一歩近づく

妹1「誰がワガママよ…」

俺「お前だよ!女子Aがお前のこと心配して、薬まで買ってくれただろ?」

妹1が怒った顔で振り向く

妹1「そんなの、バカ兄貴にいいところ見せたかっただけでしょ!?」

妹1「風邪をひいてるなんて言っちゃったから、格好の餌食になったのよ!」

怒りで腹の底が熱くなった

俺「お前…最低だな…」

妹1「……」ビクッ

俺「お前みたいなの、小姑って言うんだよ」

妹1「…………」ポロッ…

妹1の瞳から、大粒の涙が零れ落ちた

俺(しまった、言い過ぎた!)

俺「わ、悪い。俺が言いたかったのは、そういう事じゃなくて…!」

妹1「兄貴が好きだけど…どうしようもなくて…」

妹1「兄貴は彼女なんか連れてくるし…兄妹で気持ち悪いって思われたらヤダし…」

妹1が目元を拭っても拭っても、涙があふれてくる

俺「待てよ……なに言ってるんだ?」

妹1「もういい!最低なのは私なの!全部私が悪いの!」

俺「ちょっ…落ち着けよ」

妹1「出て行ってよ、バカ兄貴!」

妹1にクッションを投げつけられた

俺「……」ボフッ

俺(何が起こってるかわからんが、とりあえず出て行った方が良さそうだな…)

妹1の部屋を出て、静かにドアを閉めた

─翌日、屋上─

一人で考え事をしたかったので、透明キャンディを舐めた

俺(妹1が俺の事を好きだって…?冗談だよな)

空を見るために、床に寝そべる

俺(『妹1なら兄妹でも気持ち悪くない』と言ってやった方が良かったのか…)

俺(いや、そんなの駄目だ。俺は女子Aが好きなんだから)

屋上のドアが開き、女子Aがこちらへやって来た

女子A「うーん…俺くん、ここにもいないか…」

俺(俺を探してたのか…)

俺(でも、すまん。今は一人にさせてくれ…)

女子Aが顔の上に座った

俺(ぶっ///)

俺(感傷に浸りたいのに、顔面に尻が…///)ムニムニ

ギイィ…

また屋上のドアが開いて、今度は友が入って来た

女子A「あ、友くん…。俺くん見なかった?」

友「さあ…。オレも探してるんだけど、見つからなくて」

俺(コイツらの嗅覚は恐ろしい。オレはお前らのすぐ側にいるぞ)

俺(女子Aの尻が乗ってるせいで、逃げられなくなったせいでな…!)

友「そういえば、お前とアイツ上手くいってるみたいじゃん」

女子A「うん…。でもね、私って出しゃばりみたいで…」

友「なんかあったのか?」

女子A「昨日ね、オレくんの家に行ったんだけど…」

友「ふんふん」

女子A「…あっ。俺くんの妹さんに会ったことある?」

友「あるけど…それが?」

女子A「妹1ちゃんって、もしかして俺くんのことが好きなのかな…」

俺(えっ…気づいてたのか?)

友「あいつらは結構仲がいいみたいだしな」

女子A「そうじゃなくて…」

女子Aが言葉を詰まらせる

友「ん?」

女子A「なんでもない。とにかくね、私…別れたほうがいいかなって」

友「へっ?」

俺(へっ?)

たまに文章がおかしいですね。反省

×俺(女子Aの尻が乗ってるせいで、逃げられなくなったせいでな…!)
○俺(女子Aの尻が乗ってるせいで、逃げられなくなったからな…!)

友「ケンカでもしたんか?」

女子A「するわけないよ…。俺くん、私に優しすぎるから」

友「そりゃお前、アイツはずっとお前に憧れてたから…」

女子A「俺くんは…好きになる人、間違っちゃったんじゃないかな」

俺(どういう意味だ?)

女子A「それとも、私に告白されたせいで、断れなくなって…我慢してるとか」

友「なんで、そんなにネガティブになってるかわかんねーけど…」

友「オレにそんな話されても困る。アイツとお前が別れる原因になったら嫌だし」

女子A「そ、そうだね。愚痴っぽくてゴメン…」

友「妹1ちゃんは可愛いけど、ライバル意識持つ必要はないんじゃねーのか?」

女子A「私、ライバル意識なんて持ってないよ!」

友「ま、どっちでもいーけどさ…」

友「落ち着いて考えよーぜ。妹1ちゃんとアイツは、兄妹なんだから」

俺(…………)

女子A「うん、そうだよね…」

女子A「変な話してごめんね。もう行くね?」

友「ああ…」

女子Aが立ち上がり、下へ降りていった

俺(やっと尻から解放された…。もうちょっと感触を味わいたかった気もするが…)

友「あー…オレも彼女欲しいなー」

今まで立っていた友が、顔の上に座った

俺(いやあああああああああ)

─キッチン─

妹1が夕食を作っている

妹1(私、バカみたい…。なんで兄貴にあんなこと言っちゃったの?)

妹1(顔合わせづらくなるじゃない…)

妹2「おねぇ…風邪はもう大丈夫ですか…?」

妹1「あ…うん、大丈夫」

妹2「それならいいですが…」

妹2「あの…おにぃとケンカしましたか…?」

妹1「え、どうして?」

妹2「昨日の夜、おねぇの部屋から大きな声が聞こえました…」

妹1「あれは…いつものケンカよ。気にしなくてもいいから」

妹2「そうですか…」ホッ

妹1(兄貴と険悪になったら、妹2が不安になっちゃう…)

妹1(兄貴が帰ってきたら、普通に話しかけよう…)

─俺の部屋─

俺(今日は酷い目にあった…。ホモルートに突入するのかと思った…)シクシク

俺(それはともかくとして)キリッ

俺(妹1のやつ、何事も無かったように話してたな)

俺(昨日は具合が悪くて、混乱してただけなのか?)

俺(身体が弱ってる時に、俺が他人を家に入れたりするから…)

コンコン

妹1「兄貴…入っていい?」

俺「入れよ」

ガチャッ

妹1がそわそわした様子で、部屋に入って来た

俺「お前は律儀にノックするようになったな…」

妹1「わ、悪い?うちでは昔からそういうルールじゃない」

俺「でもさ、子供の頃は勝手に入って来ただろ?」

妹1「それは…///」

俺「なんで赤くなってんだよ」

妹1「だ、だから…中学生の時にノックしないで入ったら、ほら…アンタが…///」

俺「あっ」

俺(思い出した。俺のオナニーを妹1に見られたんだ…)

俺「嫌なこと思い出させるなよ…///」

妹1「そっちが聞いてきたんでしょ?///」

俺(話題を変えよう…)

俺「えーと…あの頃に比べたら、お前も大人になったよな」

妹1「…どういう意味よ?」

俺「背が高くなったし、髪も伸びたし…」

俺「なんていうか、キレイになったよな」

妹1「…………」

俺(うわ、何を言ってんだ俺は。選ぶ話題を間違えまくりだろ)

妹1「やめてよ、そういうこと言うの…」

俺「わ、悪い。変な意味じゃないんだ」

妹1「どうせなら、変な意味で言ってくれた方がいいのに…」

俺「…え?」

妹1「兄貴のこと、諦めようと思ったのに…」

妹1「昨日言ったこと忘れて、って言おうと思ったのに…」

妹1「キレイなんて言われたら、諦められなくなる…」

俺「……」

俺(泣き出しそうな顔が、妙に色っぽいな…)

妹1「兄貴だって、私に好きって言われても困るでしょ?」

俺「い…いや…」

妹1「女子Aさんって、兄貴にはもったいないくらいに完璧な女の子だよね」

妹1「私が妹じゃなかったとしても、女子Aさんには敵わないと思う」

俺(そんなことはない…)

俺(妹1の、気が強いくせに打たれ弱いところだって、十分可愛いと思うぞ)

俺(だけど…それを言ったら、妹1に怒られるだろうな…)

妹1「私…友さんと付き合うね」

俺「は……なんで!?」

妹1「あ、友さんは私の事…もう好きじゃないかもね」

俺「そんなことはない!」

妹1「えっ?」キョトン

俺「あ…いや、その」

俺(余計な事を言ってしまったか?)

妹1「ま、なんでもいいけど…」

妹1「明日になったら友さんに電話してみる」

妹1「『今更なんだよ』って言われちゃうかもしれないけど」

俺(言う訳が無い。友は妹1の事を、今でも思い続けてるんだから)

俺(妹1が告白したら、ふたりは恋人同士になるに決まってる…!)

俺(その内に妹1は、俺を好きだった頃の気持ちなんか忘れて…)

俺(歳を取ったら、お互い笑い話になっちゃうんだろうな…)

妹1「ごめんね…。もう、兄貴を困らせないから」

妹1が部屋を出て行こうとした時、腕をつかんで強く引っ張った

妹1「いたっ…!」

妹1の背中に手を回して、強く抱きしめる

妹1「えっ…」

俺「お前みたいなの、友だってもう忘れてるよ!」

妹1「なに言ってんのよ…。兄貴には関係ないでしょ?」

俺「関係ある!お前を守ってやれるのは俺だけなんだよ!」

俺「小さい頃から、ずっとそうだっただろ!」

妹1「な…なに言ってんのよ。近所の男の子と一緒に、私をいじめたくせに」

俺「そ、そんなことあったか?」

妹1「私たちのグループと、兄貴のグループが、公園の空き地を奪い合った時に…」

妹1「兄貴に水鉄砲で攻撃された…」

俺「い、いや…もうそれは忘れろよ」

妹1「忘れたくても、忘れらんないのよ」

妹1「兄貴に言われたむかつく言葉だって、お菓子を取られたことだって、」

妹1「それからオモチャを壊されたことだって、」

妹1「好きなおかずを横取りされたことだって、」

妹1「みんな忘れられないの!私の大切な思い出なの!」

俺(うっ…そ、それは、恨みに思っているだけでは…)

妹1「ねえ、もう離してよ…」

妹1「こういうのって、生殺しって言うんだよ?」

俺(離したくない…)

俺(だけど…女子Aを振ることなんて、俺にできるのか?)

俺(あんなに優しくて可愛い子を振るなんて、できるわけがない!)

俺(だから俺は…妹1を諦める)

思いとは反対に、妹1をきつく抱きしめた

妹1「く、苦しい…」

俺「駄目だ…俺は頭が悪いから、先のことなんか考えられない…」

俺「兄妹で恋人になるのがどんなに大変かっていうことが、わからないんだ…」

妹1「兄貴…?」

俺「女子Aと付き合い続けて結婚すれば、きっと幸せな家庭を築けるんだろうな…」

俺「でもさ、それって客観的な幸せだろ?」

俺「頭の悪い俺には、欲望に忠実になることしか取り得がないんだよ…」

妹1の顎に指を添えて、唇を重ねた

妹1「んっ…///」

妹1が目を閉じて、腕を振り払おうとしていた手から、力を抜いた

俺「どうしてかわかんないけど、お前が好きなんだ…」

妹1「ちょっと…もっと他に言い方ないの?///」

俺「例えば?」

妹1「美人だから好き、とか…性格が可愛いから好き、とか…」

俺「プッ!お前、自分のことそんな風に思ってたのか?」

妹1「お、思ってない!例をあげただけ!!///」

俺「理想の条件に合うのと、好きになるってのは、違うのかもな…」

俺「お前だってそうだろ?」

妹1「う…うん…///」

そのまましばらくふたりで抱き合って、何度もキスをした

妹1「んっ…///」

時計の針が12時を指しているのを見て、唇を離す

俺「じゃあ…もう遅いから寝ようぜ」

妹1「えっ…」

妹1が不安げな表情になった

俺「心配するなよ。明日になったら、元通りってことはないから」

妹1「うん…」

妹1「じゃあ…部屋に戻る。おやすみ」

妹1は部屋を出て、扉を閉めた

パタン…

俺(さて…俺がすることは…)

鞄から携帯を取り出した

これのあと
文化祭?

─俺の高校─

女子Aは、学校を休んでいた

友「おすっ!今日はひさびさに、男同士で飯食うか?」

俺「ああ…」

鞄から弁当を取り出す

友「そういえば女子Aのやつ、なんか悩んでたみたいだな…」

友「お前たち上手くいってないのか?」

俺「昨日別れた」

友「…はい?」

俺「深夜に電話して、別れ話をした」

友「な、なんでそんな事になっちゃったんだ?」

友「昨日まではあんなに仲良くしてたのに!」

俺「俺は、女子Aのこと無理に好きだと思いこんでたのかもしれない…」

俺「好きな女の子が女子Aと真逆のタイプだったせいで、」

俺「女子Aを好きになれば、その子への気持ちを忘れられる…と、思ってたのかもな」

友「ポエマー気取りだな」

俺「そういう事を言うな!急に恥ずかしくなってきただろ!」

友「…で、その好きな子って誰だよ。うちの高校にいるのか?」

俺「うちの高校ではないけど、お前がよく知ってるやつ…」

友「誰だあ?…あ、中学のクラスの女子だろ?」

俺「いや…妹1だよ」

友「…………」

友「なんだよそれ。全然おもしろくねーから」

俺「冗談じゃない。本気だ」

>>819
希望があれば、学園祭の続きやります

ゴスッ…

友が立ち上がって、俺を殴った

友「ふざけんな!オレがどれだけ妹1ちゃんを好きかわかってんだろ?!」

俺「……」

殴り返す事もせずに、黙って頬を押さえた

友「こんなの全っ然っ!笑えねーんだよ!!」

無言でいる事がさらに苛立ったのか、友は再び殴りかかってきた

周囲の生徒が騒ぎ出し、友を止めに入る

友「うるせえ、ほっといてくれよ…ほっといて…くれよ…」

友は顔をくしゃくしゃにして、教室を飛び出していった

俺(一番、裏切っちゃいけないやつを…俺は裏切ったんだな…)

俺(最低だ…)

>>821
コスプレが気になった

─リビング─

リビングには、妹2の姿しかなかった

俺「妹1はまだ帰ってないのか?」

妹2「今日はバイトです…」

俺「ああ、そうだったか」

妹2「とこで、このハンカチ…女子Aさんに渡しておいてください…」

妹2から、小さなタオルを渡された

俺「どうしたんだ、これ?」

妹2「この間来たときの忘れ物です…。キレイに洗っておきました…」

俺「そうか…」

俺(妹2は女子Aに懐いてたもんな…)

妹2「女子Aさんは、次はいつ…うちに来ますか…?」

俺「……」

俺「ま、まあ、その内な」

俺(その内、妹2にもきちんと話さないとな…)

─女子Aの家─

学校でタオルを渡すよりも、ふたりきりで会った方がいいと思い、女子Aの家まで来た

ピンポーン…

???「はい…」

俺(この声は…お母さんか?)

俺「すみません、女子Aさんに渡したい物が…」

母「どちら様でしょうか?」

俺「俺ですけど…」

母「ああ、俺くんね。ちょっと待ってね」

インターホンが切れて、少し経ってから玄関のドア開いた

>>824
では、次は学園祭の続きやります

女子A「……」

俺(てっきり会うのを嫌がるかと思ったが、本人が出てきたか…)

女子A「今日は何の用?」

俺「忘れ物を届けに来たんだ」

妹2が可愛い紙袋に入れたので、そのまま渡す

女子Aは袋の中を覗き込んで、小さく笑った

女子A「ふふ…こんなの捨てても良かったのに」

俺「いや、妹2が渡してくれって言うからさ…」

女子A「そっか…」

俺「じゃあ、俺はこれで…」

女子A「ちょっと待って」

俺「…え?」

女子A「友達から聞いたよ。今日…学校で大変だったんだって?」

俺「ああ…友に思いっ切り殴られた」

女子A「友くん…妹1ちゃんのこと、好きだったんだ…」

俺「それを知ってて、俺は妹1のことを選んだんだ」

俺「女子Aにもひどい事したし、最低だよな…」

女子A「うーん、そうだね」

俺「……」

女子A「でもね、友くんに殴られたって聞いて、スッキリしちゃった」

女子A「だから…私は俺くんのことをもう、怒ってないから」

俺「女子A…そんなこと言わせるなんて、すまん」

女子A「だからあ…謝る必要なんか無いよ?」

女子A「ん、まあ…でも、これからは前みたいに話せないかもしれないけど」

俺「はは…そりゃそうだよな」

あと女子Aの足元を見ると、微かに震えているのに気づいた

俺「女子A、お前…」

女子A「…なんか眠くなってきちゃったな!」

女子A「もう寝るから、おやすみ!」

女子Aはこちらの言葉をさえぎるように言うと、返事を待たずにドアを閉めた

俺(すごくいい子を振っちゃったんだな…)

─女子Aの家・玄関内─

母「ちょっと…あんた、なに泣いてるの!?」

女子A「うう…ぐすっ…ひっく」

─帰り道─

ファミレスの前を通ると、裏口から妹1が出てきた

妹1「あーっ、バカ兄貴!なんでここに居るの?」

俺「お前な、バカ兄貴はもうやめろよ」

妹1「いいじゃん、別に。バカ兄貴はバカ兄貴なんだから」

妹1が嬉しそうに、腕に抱きついてきた

俺「はいはい、呼びやすい名前でどうぞ」

俺(こんなに懐いてくるなんて珍しいな)

そのまま、ふたりで一緒に歩き始めた

妹1「ねえ…さっきから気になってたんだけど、なんで顔にガーゼ貼ってんの?」

俺「転んだから」

妹1「転んだだけで、そんなに大怪我になる?」

俺「どっちだっていいだろ、そんなこと…」

妹1の手をつかんで、ギュッと握る

妹1「な、何?///」

俺「手を繋ぎたくないなら離すけど?」

わざとらしく手を持ち上げて、パッと離した

妹1「繋ぎたくないなんて言ってないでしょ、バカッッ///」

妹1が強引にこちらの手をひっぱり、しっかりと握った

俺「はは…お前の気の強さは変わらないな」

妹1「あ、兄貴だって、バカなところは変わらないでしょ?」

妹1「…バカで良かったけど」

俺「バカバカ連呼して、失礼な奴だな~。何が良かったんだよ?」

妹1「バカじゃなきゃ…私の事、好きになってくれなかったかも」

歩くのを止めて、妹1を抱きしめる

俺「だったら、一生バカを通す!」

俺「周りに後ろ指さされて、ずっとバカでいる!」

妹1を解放すると、顔が真っ赤になっていた

妹1「…バカ兄貴!」

妹1の手が両頬に寄せられ、キスをされた

俺(バカ兄貴って言葉が、前とは違って聞こえるな…)

妹1の腰に手を回して、さらに深くキスをした

■おしまい■

>>830
スルーしようかと思ったけど、やっぱり気になったのでこれだけ訂正

×俺「周りに後ろ指さされて、ずっとバカでいる!」
○俺「周りに後ろ指さされても、ずっとバカでいる!」

今日中に終わって良かった
長くなってしまいましたが、お付き合いありがとうございました

次は学園祭のコスプレコンテストをやりたいですが、
しばらくお休みするかもしれません
(いつもこんな感じのこと言いながら、すぐ来ちゃうんですが)

面白かったよ~
また新しいストーリー楽しみにしてます。
因みに私めは700踏んだ者でつ。
ボチボチお休みなさいませ。

>>833
ありがとうございます、救われました(´д`;)
友と女子Aがかわいそうな感じで、明るい終わり方ができなくて申し訳ないですが…

あ、>>700の件ですが、妹友Aとの取り合いは次回やりますね
今回は登場させるとゴチャゴチャになりそうなので、見送ってしまいました
宣言しておきながら…orz

このスレをベースにエロゲができそうなくらい出来がいいな
また期待してるわー

>>834
初恋即ケコーンなんてそうそう有る訳じゃ無いし、
友くんも女子Aさんも、今回の失恋を機に成長して行くでしょう。
と勝手に思ってます。
今後のストーリーの際に小ネタでその後幸せになってる二人を登場させれば桶

>>835
光栄というか、恐縮というか、もったいない言葉です

一瞬、フリーゲームにしたいなと思ったことはありましたが…
絵師さんがいなければ難しいですが(チラッ

>>836
>今後のストーリーの際に小ネタでその後幸せになってる二人を登場させれば桶
なるほど!
このスレの人たちは、いいアイディアたくさん持ってるな~w

書いてる途中でレスできなかったコメントについて、
ここでまとめてレスしようと思ったのですが…
追いきれなくなったので諦めました。しょぼくてすいません

代表して一個だけ
>>791
まとめサイトを作ってもらう妄想をして、一人でwktkしてしまいました!
というか、もったいないお言葉ありがとうございます


それではおやすみなさい!
次回はエロくいくよ!

ひたすらエロい話も見たいな~!

次スレもありますかー?

妹1の性格がめっちゃ好き!今後も、くっつきそうでくっつかないみたいな、じれったいエロ展開を混ぜてもらうと俺得ですwいつも楽しく読ませてもらってます。自分なりのペースで頑張ってください。

>>1を称えてwikiとかイラスト作ろう

言っとくがシャーペンで描いただけだし
そもそも絵に自信あるわけじゃないし
俺の頭の中の妹2をさらっと描いてみただけだから
過度な期待はするなよ!
がっかりさせたらごめん!
それでもよければ頭にえいちてぃーてぃーつけてとんでください

imepic.jp/20130430/709920

>>839
次のコスプレコンテストは、ひたすらエロくできるように頑張ります

>>840
次スレも立てる予定ですよ!

>>841
温かく見守ってくれてありがとうございますw
余談ですが、妹1はメインヒロインじゃない時も
常に俺のことを好きだったりします

>>843
おおお…嬉しすぎる
wikiやイラストにしてもらえるような作品になるように頑張ります

>>852
さっそく保存しました!
ロリでしかもクールな感じの妹2ちゃんごちそうさまでした
隣にチラッと写ってる女の子も気になる…


乙やあげやパンツもありがとうございました!

せっかくだから何か投下していきたかったのですが、
連日ここに張り付いていたせいで
やらなきゃいけない事が滞ってしまいまして…(ノд`)

時間ができた時に、また出直します。では!

>>853

いや、むしろこっちの方がありがとうだわwww
一応隣には大人になった妹2を描いたんだが…

>>1
本当におつかれさまです
最後は、見ててほっこりしました。
次回作期待してます

面白いな
応援してますよー次も期待してます

俺的には妹1よりAさんルートのがよかったな

ダメだ。

>>350
あたりでポコちん○がテクノブレイクしそうになった

とりあえずそっと閉じるぞ

みんなありがとう(ノд`)
お礼に学園祭のコスプレコンテストの、最初の部分だけ投下していきます
お礼というよりも、私が書きたいだけですが

>>854
大人になった妹2も、いつかうpしていただけると嬉しいです
お話に横から失礼しますが「専用ブラで見れる アップローダー」
などの単語で検索すると、いいのが見つかるかも

>>856
ほっこりしたなんて初めて言われました。かなり嬉しい
次回もがんばって書きますね!

>>861
ありがとうございます
時間が空いたらどんどん書きますね

>>868
女子Aさんも気に入っていただけたようで良かったです
機会があれば、上の話も女子Aさんルートも書いてみます

>>869
ポコちんを大切にね!
その内、また妹1と従妹のダブルフェラ(もしくは3P)も書こうかな

>>480のつづき

─校内の廊下─

ドアに『コンテスト参加者・控え室』と貼られた部屋を見つけた

俺(この中でコスプレコンテストの参加者が着替えをしているのか)

俺(どれどれ…)

念のため新しい透明キャンディを口に放り込み、扉をそぉーっと開ける

─更衣室内─

部屋の中では、女生徒たちが下着姿になっていた

俺(おおっ、爆乳・美乳・貧乳が揃ってるぞ!)

俺(しかもみんな可愛い…。ここは天国か?)

女生徒A「ちょっとー、ドア開いてる。ちゃんと鍵かけないと!」

女生徒Aがこちらにやって来たので、慌てて横に避ける

カチャンッ

女生徒Aはドアに鍵をかけた

俺(ギリギリセーフッ!鍵かけられる前に入って良かった)

女生徒Aは、女生徒Bを上から下まで眺めている

女生徒A「女生徒Bさんって、本当に男の子みたいにカッコイイよね」

女生徒B「そうかな?ありがとう…」ニコッ

俺(ほほう。身体はきちんと女なのに、顔は爽やかイケメンって感じだ)

俺(ボーイッシュで貧乳なところがキュートだな)

俺(こういう、女としての自覚が無い子に辱めを受けさせるのも…)ゴクリ

女生徒Bの、スポーツブラに包まれた小さな胸を触る

ムニッ…

女生徒B「んっ…なんだ?///」

女生徒Bが、胸の上をサッサッと払った

俺(ちっぱいの触り心地も、程よい弾力があってないないイイ!)

女生徒B「ところで女生徒Aさんは、何の仮装をするの?」

女生徒A「顔が出る着ぐるみを着るんだよ」

女生徒A「ちょっとサイズが小さくて、生地も薄いんだけど…」

俺(うおお、小さいのを無理に来てるからボディラインがモロに出てる!)

女生徒A「下着をつけてるとキツイから、ブラも取っちゃおう」ゴソゴソ…

プルリンッ

俺(生乳丸出しのクマさん…。ほどよい大きさの美乳だな)ゴクリ

着ぐるみの前チャックを閉める前に、遠慮なくおっぱいを鷲掴みにする

女生徒A「キャッ///」ビクッ

俺(やーらかい、やーらかい)モミモミ

女生徒A「くっ…ふぅっ///」ビクビク

女生徒B「どうかした?」

俺(おっ、近くに来た。一緒にこっちの子も触ってあげよう)

左手は女生徒Aの美乳を揉み、右手は女生徒Bの貧乳を揉む

モミモミ…プニプニ…

女生徒B「ひあっ///」ピクンッ

女生徒A「んんっ…///」ビクッ

俺(うーん…若干だけど、女生徒Bの貧乳の方がハリがあるかな…)プニプニ

女生徒B「さっきからなんなんだ!ここは幽霊でもいるのか?///」

女生徒Bに、手を叩き落された

俺(いっつうー…乱暴だな)

俺(次は別の子をターゲットにしよう。えーと…)

辺りをキョロキョロと見回すと、ブロンドの髪に青い瞳の女の子が目に入った

俺(金髪碧眼ってやつだ!し、しかも…)

視線を下ろすと、プルプルと揺れる爆乳があった

俺(で、でかい…。妹1の担任の女教師と、同じくらいはありそうだ…)

爆乳を目標にして、手をわきわきとさせながらにじり寄る

女生徒C「…?何か視線を感じマス…」

女生徒Cが、爆乳ごとコチラにくるりと振り向いた

俺(爆乳を目の前にして、顔をうずめないのはマナー違反だよな)

女生徒Cの爆乳の谷間に、ズボッと顔をつっこむ

俺(モッチリとして、頬になじむような肌触りだ…)プニョンプニョン

女生徒C「な、なんデスか?おっぱいに何か当たってマス///」

女生徒Cが驚いて、爆乳を大きく左右に振った

プルーン!

俺(おわっ!)

おっぱいの重みによって、吹っ飛ばされてしまった

俺(恐るべし、おっぱいの重み…。でも、ちょっと幸せ)

係の女生徒「そろそろ時間でーす。参加者の方は、すぐに着替えてください!」

俺(ええっ、もうちょっと触りたいのに!)

女生徒たちはいそいそと着替え終わって、更衣室を出て行ってしまった

俺(しょうがない…。続きはコンテストのステージ上で楽しむとしよう)

おおっ続き来てた!楽しみにしてたぞ!

今更だが大きめの着ぐるみに主人公と一緒に入って密着プレイも良かったなーとか思ってみたり

─コンテスト・ステージ─

司会♀「それではただ今より、コスプレコンテストを開催いたします!」

観客から拍手と歓声が上がる

司会♀「なお、このコンテストはニヨニヨ動画にて生中継しております」

俺(このコンテストの模様が、リアルタイムでネット配信されているのか…)

司会♀「まずは、厳しい予選を勝ち抜いた参加者の紹介です」

司会♀「エントリナンバー1、女生徒Aさん!」

女生徒Aは、身体のラインにフィットした白くまの着ぐるみを着て登場した

俺(うわ~…///)

俺(サイズが小さいせいで、乳首とマンスジがくっきりしてるけど大丈夫なのか?)

女生徒A「んっ…よろしくお願いします///」ビクッ

俺(歩く度に感じてるけど、どうしたんだ?)

よく見ると、股間が愛液でじんわりと濡れていた

俺(歩く度に着ぐるみがクリトリスにこすれて、感じてるのか…)

着ぐるみの上から、クリトリスを指で弾く

女生徒A「ひゃんっ///」ビクンッ

俺(俺の推測通りみたいだな)

>>877
妹1、妹友A、妹友B、従妹のうち、誰がいいですか?

>>879
俺は妹1のファンなんだが任せるw

>>880
わかりました
出番までちょっと待ってください

司会♀「ニヨニヨ動画の映像は、このバックスクリーンに映し出されます!」

司会♀が指した方を見ると、白くま着ぐるみの女生徒Aが映し出されていた

【コメント】「この子、変な声だしたなwww」

【コメント】「マ○コが透けて見えそう…」

女生徒A「えっ…///」カアアァッ

司会♀「え、えーと…NGワードを設定して、不適切なコメントは表示しないようにしますね」

係の女の子がキーボードで何か打ち込んでいる

俺(衆人監視なのか…。羞恥プレイも併用できそうだな…)

司会♀「気を取り直して…エントリナンバー2、女生徒Bさん!」

執事の姿をした女生徒Bが登場すると、会場から黄色い声があがった

観客A「女生徒Bさま、素敵ー!」

観客B「カッコイイ!」

女生徒B「みんな、ありがとう…」ニコッ

観客たち「キャー!!」

俺(男装執事か…。もともとファンが多いみたいだな)

俺(女生徒Bが女の子とはわかっていても、なんかむかつく…)

女生徒Bの前に行き、おっぱいを力強くつかむ

女生徒B「いたっ…な、なに?///」

俺(貧乳なのに、胸に何か巻いて更にぺったんこにしてるぞ)

俺(女として見ても美女といえるレベルなのに、もったいない)

ブラウスのボタンを外して、胸を押さえつけているインナーを取り去る

女生徒B「うわ、なんだ?やめろ!///」

【コメント】「一人で勝手に騒ぎ始めたぞ?」

【コメント】「待て、もうすぐオッパイが見える!」

女生徒Bは動画のコメントに気づいて、必死に胸を隠そうとしている

俺(ファンの前で恥を晒すがいい!)

最後の砦のスポーツブラもハサミで切ってしまい、生のおっぱいを曝け出させた

俺(みんなによく見えるように、両腕を押さえつけておこう)

女生徒B「いやっ///」ジタバタ

大勢の観客の前でちっぱいがさらけ出され、会場が静まり返る

観客A「女生徒Bさまの胸…キレイ///」

観客B「女になっても素敵…///」

俺(いや、もともとコイツは女だろ)

俺(さらに女みたいな声を出させてやる)

乳首を唇で挟み、チュウッと吸い付く

女生徒B「んっ…いやっ、ああっ…だめえぇっ///」ビクビクッ

ニヨニヨ動画用のカメラが、女生徒Bのちっぱいをズームアップした

【コメント】「乳首がたってるぞ」

【コメント】「男の格好してるのに、すげー色っぽい声」

女生徒B「くっ…///」ジワッ…

俺(プライドがズタズタにされて、泣きそうになってる)

俺(ちょっと惜しいが、そろそろ離してやろう)

両腕を解放すると、女生徒Bは慌てて前を隠した

司会♀「こらっ、何をズームアップしてんのよ!///」

カメラ女子「ごめん、つい」

衣服の乱れを直すために、女生徒Bが裏手に下がって行った

司会♀「え、えーと…。では、次の参加者は…」

司会♀「エントリーナンバー3、女生徒Cさんです!」

女生徒C「よろしくお願いしマース!」

メイド服姿の、ブロンドの髪に青い瞳の少女が、

おっぱいをゆっさゆっさと揺らしながら現れる

俺(わあ、さっきの金髪碧眼爆乳の女の子だ…。癒されるなあ)

大きく開いた胸元にズボッと手を突っ込み、乳首をコリコリとつまむ

女生徒C「んっ…んん?///」ビクンッ

俺(首をかしげながら感じてる…。かわいい)

司会♀「女生徒Cさんは留学生とのことてすが、」

司会♀「どうしてこのコンテストに参加しようと思ったんですか?」

指が埋まって見えなくなるくらいに、おっぱいを揉みしだく

モンミモンミ…

女生徒C「あっ…に、日本のメイドさん文化というモノに、触れてみたくて///」ビクッ

俺(俺は、外国のおっぱい文化に触れさせて貰ってる…)

司会♀「ははっ、日本に本物のメイドさんってあんまり居ないですけどねー」

下から爆乳を突き上げて、ぼんよぼんよと遊ぶ

女生徒C「そうなんデスか?///」

俺(このおっぱい、いいな…。この子ごと持って帰って、枕にしたい…)

おっぱいに顔をうずめた

女生徒C「???///」

その他にも、数名の参加者が紹介された

司会♀「では以上の参加者により、ゲームなどで得点を競って貰いたいと思います」

司会♀「優勝者には…なんと、温泉旅行をプレゼントしちゃいます!」

参加者、そして観客たちから歓声が上がる

俺(俺もコンテストを盛り上げるために協力するぜ!)

─更衣室─

さっきの女生徒Bがどうなったのかと思い、気になって更衣室に来たが…

俺(誰もいない。もう着替え終わった後か)

俺(そういえば、優勝者には温泉旅行か…。俺も参加できたらなあ…)

ふと更衣室の隅を見ると、大きめの着ぐるみが置いてあった

俺(これなら男の俺でも入りそうだ)

中に入ってみたが、まだ空間に余裕がある

俺(けっこうデカイな…。女の子なら、あとふたりぐらいは入れそうな…)

スルンッ

背中に、素肌の様な感触がした

俺(なんだ?女の子の肌みたいで気持ちいい…)

従妹「やっぱりお兄ちゃんだ♪」

背後から従妹の声が聞こえたので、驚いて振り向く

俺「ま…まさか従妹ちゃん、透明になったまま着ぐるみに入ったのか?」

従妹「うん♪たまたまここに入ったら、着ぐるみが勝手に起き上がったから…」

従妹「お兄ちゃんがいるのかな?と思って入っちゃった♪」

俺「こんな偶然ってあるのか…。妹2はどうしたんだ?」

従妹「コスプレコンテストの観客席にいるはずだよ?」

俺「そ、そうか…」

背中にムニムニとした、柔らかいものが当たる

俺「まさかとは思うけど、従妹ちゃん…全裸なのか?」

従妹「うん♪服脱いじゃった」

後ろからぎゅうーっと抱きつかれた

俺(た…たまらん///)

従妹「お兄ちゃんも裸になっちゃえば?」

従妹「全裸で歩くのって、ちょっと気持ちいいよ♪」

俺「いや、しかし…」

従妹「どうせ透明になってるんだし、他の人にはわかんないよ」

俺「それもそうだな…」

誘惑に負けて、服とパンツを全て脱ぎ去ってしまった

従妹「お兄ちゃんも私も、全裸で着ぐるみに入ってるんだね♪」プニプニ

俺「全裸で抱きつくな///」

ドアが勢いよくバタンッ!と開いた

妹1「急がないと間に合わない!」

俺(妹1…?と、妹友Aちゃんと妹友Bちゃんもいる…)

妹友A「手違いで、参加者が1名足りなかったなんてね…」

妹友B「着ぐるみでいいから、代役で出て欲しいって言われたんだよね?」

妹1「そうなの!時間が無いから、早くしないと!」

妹1は制服を脱ぎ捨て、しかもブラとパンツまで脱いでしまい、着ぐるみに入ってきた

俺(うわっ、この中には俺と従妹ちゃんがいるのにっ///)ムギュッ

妹1「この着ぐるみ…余裕があるように見えるのに、結構狭い…?」

妹友A「あのー、別にいいんだけどさ…。全裸になる必要はなくない?」

妹1「あっ、そういえばそうだった!」

妹友B「慌てすぎだよ~」

妹1「もういい、時間が無いからこのままで行く!」

妹友Aと妹友Bが手伝い、背中のチャックを閉められてしまった

俺(お、おいおい…///)

前と後ろを全裸の女の子に挟まれて、ペニスがたってしまう

妹1「お尻に何か当たってる…?」

妹友A「頭かぶせるけど、いーい?」

妹1「あ、お願い」

三人が入ったまま、スッポリと頭を被せられてしまった

中途半端ですが、今日はここまでー

深夜に時間が空いたらまた来ますが、たぶん無理かな…
次回までかなり日にちが空きますが、気長にお待ちいただけると嬉しいです

では失礼します

おお>>1さん来てたのか。
お疲れ様そして有難うございます
m(_ _)m
>>870で書いてる女子Aさんルート、機会が有ったら私も読みたいです。

文才すごいな

この状態の着ぐるみにローションたっぷり流し込みたい

>>870
一緒に描いたやつどっかいったから書き直した
大人ver.
iup.2ch-library.com/i/i0910560-1367568870.jpg

注意事項は前にうpしたヤツと一緒
過度な期待するなよ!

ちょっと息抜きにきました(´д`;)

また中途半端なところで終わるかもしれませんが
ちょこちょこ続き書きたいと思います

おっと、その前にちょっとレス

>>895
こちらこそありがとうございます
学園祭が終わったら、女子Aさんルート書きますね

>>896
照れる…(ノд`*)

>>898-899
そのアイディア、使わせてもらおう

>>908
これも保存しました!
イラストは大人の妹2なのに、隅のコメントが…w

では書き始めるので沈みます

>>888のつづき

俺(お…おいおい。頭を被せられちゃったぞ)

俺(まさかこのまま歩くつもりじゃないだろうな…)

妹1「んー?何か歩きにくい、この着ぐるみ…」ギチギチ

妹1と俺と従妹の三人が入っているというのに、妹1は無理に歩こうとしている

俺(イテテ…。キツイなあ)

従妹「ふぎゅうっ…」

妹1「え?今、誰か喋った?」

妹友B「誰も喋ってないよ~?」

妹友A「それより、早くステージに行かないと」

妹1「私もそう思ってるんだけど…」

妹1「この中…狭いっていうか、何かが引っかかって歩きにくいの」ギチギチ

窮屈な中で、妹1が強引に手足を動かそうとする

俺(こ、これじゃあ妹1と従妹ちゃんの感触を楽しんでるどころじゃないな)

妹友B「じゃあ、オイルを流し入れるのはどうかなぁ?」

妹友A「ばか、ロボットじゃないんだから…」

妹友A「…あ。でも、コレならどうかな?」

妹友Aが着ぐるみの頭を少し持ち上げて、何かのボトルを差し入れた

トクトクトク…

俺(なんだ?ヌメヌメした液体が流れこんできたぞ??)

妹1「きゃっ!何これ?///」ヌルッ…

妹友A「エステ部に貰った、ローションを入れてみたんだけど…どう?」

妹1「うーん…さっきよりは動きやすくなったかも」

従妹「わあ…ヌルヌルだね、お兄ちゃん♪」コソッ

従妹が、ローションでぬめっているおっぱいを、背中に押し付けてきた

ニュムウッ…

俺「き、気持ちいいけど…今は喋っちゃ駄目だろ///」ヒソヒソ

従妹「えー…?つまんないなぁ」ヒソヒソ

従妹がヌルヌルのおっぱいとマ○コをこすり付けてくる

ムニュッヌルッ…ヌロオォーッ…

俺(絶対にわざとやってるな///)

ペニスに更に血が集まり、妹1のプリプリのお尻の肉を突いてしまった

妹1「きゃっ///」ビクッ

妹友B「やっぱり気持ち悪い?」

妹1「そ、そうじゃないんだけど…/// お尻に何かが当たって…///」モゾモゾ

俺(尻を動かすな!裏筋に当たってんだよっ///)ビクッ

妹友B「あ…コンテストの再開時間まで、あともうチョットしか無いよ」

妹友A「ほら、早く行かないと!」

妹1「わ…わかってるって、押さないでよ~///」ヌルヌル

ローションで身体がヌルヌルになったまま、妹1が歩き始めた

俺(うわ…チンコが妹1の尻の間に挟まってしまった///)ヌチョヌチョ

妹1の尻の肉に挟まれて、ペニスが上下する

ニュプッ…ニュプッ…

妹1「んっ…///」ビクン

従妹「手までベトベトだね…♪」コソッ

従妹がペニスの根元をつかみ、ヌチョヌチョとしごき始めた

俺(妹1の尻コキと従妹ちゃんの手コキで、すぐに出してしまいそうだっ///)ドビクッ

─廊下─

妹1「んっ…はぁっ…///」ビクビクッ

妹1(ダメッ…ローションのヌルヌルに感じちゃう…///)ビク…

俺(なんとか射精せずに、ここまで来れた…///)ヌルヌル

従妹「ね…お兄ちゃん?」コソッ

俺「なんだ?///」コソッ

従妹「妹1ちゃんのお尻に入れて…出しちゃってもいいんだよ?」ヒソヒソ

俺「尻の穴に?な、なぜ///」ヒソヒソ

従妹「きっと気持ちいいんじゃないかな…」ヒソヒソ

従妹「私、そういうの理解あるから大丈夫だよ…」ボソッ…

耳元で囁かれた後に、耳にフゥーッ…と息を吹きかけられた

俺(うっ…///)

従妹の声が気持ちよくて、妹1の尻を突いてしまう

ズニュッ…

妹1「ひあっ///」ビクッ

妹友A「どうかした?」

妹1「なんでもない…///」

妹1(お尻に、何か入ってきてる…///)ビクビク

俺(やばい…このままだと全部入ってしまう…)ヌルヌル

従妹「お兄ちゃんの意地っ張り♪」コソッ

従妹のおっぱいが押し付けられて、ヌルヌルの手で玉袋をやんわりと揉まれた

ヌルプルヌル…プルルンッ… ヌチョンヌチョッ…

俺(ぐっ、このままでもイけそうだっ///)ドビクッ

─ステージ上─

俺(よしっ、先っちょだけで持ちこたえたっ///)

妹1のアナルの入り口で、亀頭がヌルヌルと滑る

妹1「あっ…ふぅっ…///」ビクビク

俺(寸止めを楽しむのも、案外気持ちいいもんだな)ヌルーッヌルッ

司会♀「それでは飛び入り参加者を紹介します」

司会♀「ウサギの着ぐるみさんです!」

客席から歓声が上がる

俺(よく見てなかったけど、これってウサギの着ぐるみだったのか…)

司会♀「こんな大きな着ぐるみで歩くのって、大変じゃありませんでしたか?」

司会♀のマイクが、妹1に向けられた

従妹「きゃっ」ツルッ

俺(うわあ、押すな!!)

従妹が足を滑らせて、こちらの背中を押し、そして…

ズップンッ!

妹1「あっ…あっ…///」ブルブル

妹1のアナルに、ペニスが根元まで刺さってしまった

俺(予想以上に気持ちいいっ///)ドビクーッ

俺(オマ○コほどの滑りと柔軟性はないものの、)

俺(チンコをみっちりと覆う密着感がクセになりそうだ///)

マイクに向かって思わずあえいでしまった妹1は、顔を赤くして口を押さえた

司会♀「え…えーと?」

妹1「あ、歩きづらくて大変ですけど…がんばりますっ///」ビクビク

従妹「妹1ちゃん、お尻も感じやすいんだあ…♪」ヒソヒソ

妹1のアナルにずっぽり刺さってるペニスの根元を、従妹がしごいている

ヌチュクチュ…

俺「で、出るからダメだって。従妹ちゃん!」ヒソヒソ

従妹「あーあ…。どうせなら私も、前が良かったなあ…」ヒソヒソ

従妹がこちらの乳首をいじりながら、胸・お腹・マ○コをこすりつけてきた

クリクリッ… ズッチュズッチュ…ヌププッ…

俺(あ…いかん、従妹ちゃんの身体が気持ちよすぎて…出る!)

頭が真っ白になり、妹1のアナルの中で思い切り射精をした

ドビュルルルッ

妹1「んんっ…!///」ビクビクーンッ

従妹「お兄ちゃん、出しちゃったんだ♪」ヒソヒソ

従妹「妹1ちゃんのお腹、お兄ちゃんのせーえきで一杯だね…」レローッ

従妹に耳をねっとりと舐められる

俺(出してる最中に、そんなことされたら…っ///)ドビクッ

妹1のおっぱいをヌルヌルと揉み、もう片方の手でマ○コをかきまぜた

ヌモモニュ…モニュヌモ… グッチュグッチュ…

妹1「ひああっ…///」ビクンッビクッ

ビュクッ…ドビュッ…

妹1(あ…あ…。どんどん、溢れてくる…///)ビクビク

俺(背中に従妹ちゃんのおっぱい押し付けられて、)

俺(更におっぱい揉みながら出すのって…気持ちいいなあ…)

妹1のアナルからペニスを抜き出して、精液まみれのペニスを尻の肉にこすりつけた

ヌロー…ヌトー…

妹1(お尻がヌルヌルするけど、なんなの?///)ビクッ

従妹「妹1ちゃんのお尻、お兄ちゃんのせーえきでベトベトだね。エッチ♪」ヒソヒソ

俺(け、結局出してしまった…)

一段落ついたので、今日はココまで

次回は学園祭の最終回にしたいと思います
では!

もう終わってしまうのか……

ふぅ…

>>928
モブの女の子をうまく使いこなせなさそうで(´・ω・`)
これ以上、学園祭でのモブを増やす予定は無いのですが

>>929
「ふぅ」を見て安心する私は、人として終わってるw

明日の夜には再開したい…
では

お疲れ~
本当に凄い文才ですね。
まだ更に>>868さんの女子Aルートに>>700さんの妹友Aルートが有ると思うとwktkします。
あっ私の希望を言わせて貰えば、国民的アイドルの従妹ちゃんが他のメンバーに俺を紹介したばっかりに、
NO1クラスの娘(前田大島小島板野…)迄も俺を好きになる酒池肉林コースとかを観てみたいです。

風邪引いてしんどいときに怖い系スレ開いてしまって不安になってるときに
こんなエロスレに人の暖かさを感じて安心してしまった



なんか助かったありがとう

従妹ちゃんがかわいくてやばい
頑張ってください

ふぅ……たまんねぇな、おい

明日>>1来るまでに一応埋めるべきじゃね?

中途半端な形で次スレは何か嫌だし

みんな、保守やおやすみありがとう(ノд`)

>>932
酒池肉林コースいいですね!
おもしろそうなので、是非書かせていただきたいです

>>933
こんなアホSSが人を救う日がくるとはw
風邪はもう治りましたか?お身体をお大事に
私は鼻水ズルズルやってますが…

>>935
従妹は唐突に投入した新キャラですが、
可愛がっていただいているようで良かったです

>>936-937
これからも実用的なスレになるように頑張ります!

>>955-957
次スレの案内もしたいので、スレは埋めなくて大丈夫ですよ
ただ、確かに950の時点ではちょっと早かったかな…
980を越えたあたりに次スレを建てます

では、学園祭の続きを書きたいと思います
また次回まで引っ張るかも…

>>926のつづき

俺(どうせなら、このままオマ○コの味も楽しもうかな)

妹1のマ○コにペニスを当てたとき、妹1がグッタリとしているのに気づいた

妹1「すみません、ちょっと裏に行って休憩していいですか…?」

係の女生徒「あ、どうぞ」

妹1がおぼつかない足取りで歩き始めた

俺(うわ、このまま歩いたらチンコとオマ○コが擦れる)ヌルーッヌルーッ…

妹1(身体を休めたいのに、歩くだけであそこがヌルヌルして感じちゃう///)ビクビク

従妹「二人だけ気持ち良くなってズルーイ」コソッ

従妹が、こちらの身体にペットリとマ○コを密着させてきた

俺(オマ○コのサンドイッチかよ///)ドビクッ

─ステージの裏─

妹1「ふう、疲れたぁ…」

妹1がウサギま着ぐるみを脱いで、椅子に座った

俺(う…ここまで素股状態で歩いてきたが、何とか射精せずに済んだ)

俺「そろそろ出ようか、従妹ちゃん?」コソッ

従妹「んー?そうする?」ヒソヒソ

妹1が着ぐるみから注意を逸らしている間に、着ぐるみから脱出した

ふたりでロッカーの陰に隠れて、その辺にあるタオルを拝借する

俺(ローション…気持ち良かったが、綺麗に拭き取ってしまわないと)

身体を一通り拭き終わると、ふたりとも服を着た

─廊下─

従妹「これからどうしよっか?」

俺「座って休みたいし、妹2を一人にしておくわけにもいかないし…」

俺「観客席の方で待っていてくれ」

従妹「うん、わかった♪」

パタパタパタ…

俺(よし、従妹ちゃんは向こうに行ったみたいだな)

俺(俺はスタージに戻るぞ!)

スタージじゃなくてステージ…

ちょっと休憩

妹2の供給が絶えて久しい…需要がないのか…

お前らありがとう

>>970
次のお話では妹2も出る…はず…出せるといいな

ではぼちぼち再開します

─ステージ上─

ステージに戻ると、コスプレをした参加者たちが思い思いにアピールをしていた

俺(ほうほう、さっきの爆乳のイギリス系美少女は歌をうたっているぞ)

メイドのコスプレで歌っている女生徒Cに近づき、屈んでスカートの中を覗く

俺(飾りが何も無い、純粋な白いパンツじゃないか!)

俺(メイドさんの心得をよくわかっているじゃないか、うんうん)

すると、女生徒Cが音響機材に足を引っ掛けた

女生徒C「きゃあぁ~!!」

物凄い音を立てて転んだ後、身体にコードを巻きつけたまま半身を起こした

女生徒C「イタタタ…。転んじゃいマシタ☆」

爆乳の大きさを更に強調するようにコードが巻きついており…

その他、足や腕にも絡み付いていた

俺(どうやって転んだらこうなるんだ…。亀甲縛りみたいじゃないか)ゴクリ

メイド服の胸元に手をかけて、ゆっくりと下にずりおろす

俺(ブラジャーも薄くてずらしやすい素材だな…)

ズリ…ズリ…

メイド服とブラジャーを下にずらしてしまうと、爆乳が飛び出した

プリリーンッ

女生徒C「えっ、なんで?キャアアアーッ?///」

おっぱいを隠そうとしても、両腕にコードが巻きついているせいで隠せないようだ

観客席の人々が、目を見開いて女生徒Cを見ている

客♀A「すごいおっきいオッパイ…。たゆんたゆん揺れてる…」ヒソヒソ

客♀B「外人さんだからおっぱいが白ーい。乳首もピンクだし…」ヒソヒソ

女生徒C「み…見ないでくだサイ…///」

俺(乳首の先まで観客に視姦されてる)ゴクッ

大股開きになっている股間に顔を近づけると、薄っすらとシミができているのに気づいた

俺(恥ずかしい姿を見られて感じてるのか…)

パンツに指を当てて、ゴシゴシとこする

グチュッグチュチュッ…

女生徒C「ひゃあんっ///」ビクッ

係の女生徒「今ほどきますね!」

女生徒が慌ててこちらに走ってきた

俺(コードが解けるまでの間、イタズラをして楽しむか)

パンツのクロッチの部分をずらす

客♀A「あそこが丸見えになっちゃってるよ…」コソコソ

客♀B「あれ、濡れてない?」

客がオペラグラスを持ち出して、マ○コを観察している

女生徒C「は……早くほどいてクダサイ…///」ビクビク

俺(視姦されて愛液が流れるなんて…)

俺(さすがコスプレて、みんなの注目を集めたいと思うだけあるな…)

係の女生徒「あれ?何これ…複雑に絡まって取れない…」

係の女生徒がコードを解こうと引っ張れば引っ張るほど、

更に女生徒Cの身体にコードが巻きついて、更に股が大きく開かれた

そこに客の視線が集まる

俺(よく見えるように手伝ってやろう)

マ○コに指を入れて、くぱぁ…と開いた

客♀A「わー、ちょっと見て!子宮口まで見えそうだよ」ヒソヒソ

客♀B「人のあそこって見たことないけど、ああなってるんだ…」ヒソヒソ

女生徒C「も、もう許してくだサイ…///」ビクンッ

俺(安心しろ。さすがにこの距離じゃ子宮までは見えないから)

俺(…俺は見えそうだけど)

我慢できなくなり、立ち上がってズボンのベルトを外した

カチャカチャッ…ジーッ…

係の女生徒「えっと…これを引っ張ればほどけるかな?」

係の女生徒がコードをひっぱると、おっぱいにコードが食い込んだ

女生徒C「ひゃうっ…痛いデス…///」ビクビク

俺(乳首が、吸ってくださいといわんばかりに立ってる…)

デカパイを遠慮なくつかみ、乳首をチュウチュウと吸う

女生徒C「あああ…っ///」ビクビクッ

俺(さて、俺もそそろ気持ちよくなるか…)

マ○コに亀頭の先を押し当てた