モバP「俺と子供と立体映像」 (238)

ガチャ
モバP「おはようございまーす」

晶葉「おぉ助手か、ちょうど良いところに来た」

モバP「お前またここで何か夜通しで作ってたのか」

晶葉「大丈夫だ、さっき仮眠をとったからな」

モバP「ちゃんと寝ないと肌があれるぞ」

晶葉「それこそ問題ない、私はまだ若いからな」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394333739

モバP「あんまりその発言するなよ」

晶葉「肝にめいじとくよ…話がそれたな、助手よ腹が減っていて力がでないから手を貸してくれないか?」スッ

モバP「別にいいぞ」スッ

サモン
晶葉「召喚」ガシッ

ボンッ

モバP「?」

茶黒髪メガネ幼女「…」

モバP「誰だろうこの娘、お前に似てるが妹か何かか?」

晶葉「その娘はだな…」

モバP「今日は何しに来たのかな?」

茶黒髪メガネ幼女「パパー」ダキツキ

モバP「!?」

晶葉「人の話をちゃんと聞け、そいつは君と私の子だ」

モバP「俺と晶葉の子…は!?俺はまだ童貞だぞ!!」

晶葉「最初に主張する所はそこか…まぁいい、正確に言えば君と私が子供を作った場合を予想したものの立体映像だがな、P葉とでも名付けよう」

モバP「へー、俺と晶葉の子かー確かに晶葉に似てるな」タカイタカーイ

P葉「キャッキャッ」

晶葉「目元なんて助手っぽいじゃないか」

モバP「そうか?自分じゃよくわからん」

晶葉「髪も少し黒くなってるぞ」

モバP「でも全体的には晶葉だよな」

晶葉「まぁ女の子だから母に似たって仕方ないだろう」

モバP「そういえばお前さっきこれ映像って言ったよな」

晶葉「言ったな」

モバP「なんで高い高いできるんだ?それなりに重さもあるし」

晶葉「…」

モバP「…」

晶葉「まぁ…その…仕様だ」

モバP「そうか、仕様か」

P葉「パパ遊ぼー」

モバP「遊びか…何したい?」

P葉「えっとね、メガト○ンづくりー」

モバP「メガト○ンづくり!?」

晶葉「どうやら君の趣味も影響してるようだな」

モバP「つくるという発想がでるのはお前譲りなんだろうな」

P葉「ママも一緒につくろうよー」

晶葉「悪いな、ママはお腹が空いてるんだ、パパに遊んでもらいなさい」

P葉「はーい、パパー」テテテ

モバP「悪いけどパパも仕事があるんだよ」

P葉「えー」

ガチャ

渋谷凛「おはようございます」

島村卯月「おはようございまーす」

本田未央「おっはよー」

モバP「おはよう、ほら、あのお姉ちゃん達が遊んでくれるぞ」

P葉「ほんと?やったー」

凛「プロデューサー、誰その娘?」

卯月「新しいアイドルの子かな」

未央「いくら何でも幼すぎない?」

晶葉「その娘は私と助手の子だ」モグモグ

凛卯未「「「!?」」」

P葉「ママ、食べながら歩いちゃ駄目だよ」

晶葉「そうか、そうだな」

モバP「P葉はしっかりしてて偉いなー」ナデナデ

P葉「パパに誉められたー」

凛卯未「」

モバP「どうした、みんな固まって?」

説明中

未央「なんだ、そういうことかー」

卯月「確かに晶葉ちゃんが子供産んでるなんておかしいもんね」

凛「そうだよね…おかしいよね」

卯月「晶葉ちゃんは凄いねー」

未央「ねえ、それって私達もできるの?」

晶葉「あぁ、できるぞ」

未央「じゃあやらしてやらして」

凛「全く、未央は子供じゃないんだから…」ウズウズ

晶葉「はぁ、仕方ないな」ポチ

ボンッ

卯月「あれ、P葉ちゃんは?」

晶葉「同時に出せるのは1組だけだからな」

卯月「へー」

未央「ちなみにどうやったらできるの?」

晶葉「二人組のどちらかが相手を触り、召喚と言えばでてくるようにしてある」

未央「簡単だね」

モバP「じゃあ俺は仕事するから」

未央「えー、ちょっとくらい遊びに付き合ってくれたっていいじゃん、ね?」

凛「そうだよプロデューサー、晶葉だけズルいよ」

モバP「ズルいと言われても…仕事あるし」

卯月「そうだよ二人とも、プロデューサーさんも仕事あるんだし」

モバP「ほら、お前らも卯月を見習って…」

サモン
卯月「えい、召喚です!!」ガシッ

ボンッ

モバP「あ」

未央「しまむーなかなかやりますなー」

卯月「えへへー」

凛「普通に可愛い娘が出てきたね」

1/2卯月「お父さん、お母さんおはようございます」ペコ

卯月「おはよう、ええっと…P月」

モバP「おはよう…P月」

未央「可愛いけどプロデューサーの部分があんまり無いような…」

凛「目元とかプロデューサーっぽいよ」

モバP「もしかして俺って目元の遺伝子しか残らないんじゃ…」

P月「私お母さん似だってよく言われます」

卯月「私もよく言われます」

未央「しまむーは受け継がれてきたもんなんだね」

凛「そうだね」ソロリソロリ

未央「お、渋凛も子供見てみたいの?」

凛「ちょっと、未央!!」

未央「ごめーん、けど一回消さないと出ないんじゃ…」

凛「そうだった…」

晶葉「仕方ないな」ポチ

ボンッ

未央「よし、ありがと晶葉ちゃん」

モバP「じゃあ俺は仕事あるから…」

未央「とうりゃ!!」

モバP「ふっ…甘いな」サッ

凛「甘いね、プロデューサー」サッ

モバP「」

凛「よし、召…」

モバP「甘い!!」ササッ

凛「…喚」ペタ

未央「…」ペタ

卯月「これででてくるのは凛ちゃんと未央ちゃんの子供ですね」

ボンッ

黒髪癖ッ毛「わー」タタタ

モバP「未央に似て元気だな」

凛「そうだね」

未央「黒髪は渋凛譲りだね」

卯月「なんて名前にするんですか?」

未央「私達の名前からとると…」

凛「凛央…かな?」

モバP「バスターライフルで散っていきそうな名前だな」

凛「じゃあ未凛?」

未央「それじゃ調味料じゃん」

凛「じゃあ未央も何か考えてよ」

未央「え、ええっとみこ?」

卯月「みこちゃんですか、可愛い名前ですね」

凛「みこか、ま、悪くないかな」

モバP「どっからこが?」

未央「はなこちゃんから…」

晶葉「まぁ、ふたりの名前からとるのは無理があるからな」

未央「というかプロデューサー、なんで嫌がるの!」

凛「そうだよ、こっちも傷つくし」

モバP「それはだな…」

ガチャ

城ヶ崎美嘉「おはよー★」

城ヶ崎莉嘉「おっはよー☆」

モバP「こうやって人が増える度に付き合わないといけないだろ」

美嘉「何してるの?」

卯月「晶葉ちゃんの新しい発明で遊んでるんですよ」

晶葉「別に遊ばせてるわけじゃないんだが…」

莉嘉「今度は何作ったの?」

晶葉「まぁ、分かりやすく言えばあれだ」ユビサシ

みこ「?」ユビササレ

美嘉「!?」

莉嘉「あれが発明?」

サッ

美嘉「おなまえなんていうのかなー?」

みこ「みこ!!」

美嘉「そっかーみこちゃんって言うんだー、私は美嘉って言うんだー★」

みこ「みかおねーちゃん?」

美嘉「うん!あ、そうだ!!おもちゃ買いに行こっか、それとも遊園地?」

みこ「おもちゃ?欲しい!」

美嘉「よし、じゃあその後遊園地行こっか、ふひひ★」テツナギ

晶葉・モバP「おいこら待て」

晶葉「ソイツを事務所外には出せん」

モバP「しかもお前は昼から撮影だろ」

美嘉「そんな!プロデューサーのケチ!!」

みこ「けち!」

モバP「晶葉、とりあえず消せ」

晶葉「ああ」ポチッ

ボン

ちょっと休憩

ご要望は書けるなら書こうと思ってる

あんきらは後で書こうと思ってる

男の子は書けたら追々

池袋晶葉(14)
http://i.imgur.com/ut6RzOK.jpg
http://i.imgur.com/W4u2xZg.jpg

渋谷凛(15)
http://i.imgur.com/5TL4Wko.jpg
http://i.imgur.com/beyGOj7.jpg

島村卯月(17)
http://i.imgur.com/HZR1rfy.jpg
http://i.imgur.com/S5iKWdR.jpg

本田未央(15)
http://i.imgur.com/h6RlWPR.jpg
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城ヶ崎美嘉(17)
http://i.imgur.com/qED0g4m.jpg
http://i.imgur.com/Re1NCjX.jpg

城ヶ崎莉嘉(12)
http://i.imgur.com/MG5boR0.jpg
http://i.imgur.com/1ujLEQp.jpg

再投下します

ご要望がえらいことに

最後まで見ると百合ではないですよん

美嘉「え!?」

莉嘉「あれ?居なくなっちゃった」

モバP「晶葉、説明」

晶葉「今のは私の発明で2人組みからできるであろう子供を予想し、立体映像にするものだ」

莉嘉「へーなんか凄いね」

未央「ちなみにさっきのは私と渋凛の子だよ」

美嘉「た、確かに2人に似てたね」(女の子同士でも赤ちゃんってできるんだ…知らなかった)

莉嘉「じゃあ私とPくんでもできる?」

晶葉「できるだろうが…」

モバP「そうやって全員としてるとキリがないから駄目だ」

美嘉「そ、そうだよ莉嘉、プロデューサーとこ、子供作るなんて///」

未凛卯「!///」ブシュー

晶葉(今さら気づいたのか…)

莉嘉「?、みんなどうしたの?」

未央「いや、私全然そんなの考えてないからね、うん」

凛「そ、そうだよ、ね、卯月?」

卯月「は、はい頑張ります!」

モバP「お前ら、とりあえず落ち着け」

莉嘉「えーPくんとの子供みてみたーい」

凛「もうこの際さっさとした方がいいんじゃない?」

未央「そうだよー晶葉ちゃんとしまむーとしたんだしー」

モバP「だかrガチャ

片桐早苗「お姉さんからちょっといいかなー?」ニコニコ

モバP「」

片桐早苗(28)
http://i.imgur.com/1Y7cOP8.jpg
http://i.imgur.com/3HbpvBe.jpg

モバP「ち、ちなみにどこ辺りから聞いてました?」

早苗「そりゃーもう莉嘉ちゃんの『子供みてみたーい』辺りからよ、卯月ちゃんは多目に見たとしても晶葉ちゃんは完全に法に触れるのは分かってる?」

凛「早苗さん、ちょっと待って、まずは私がプロデューサーとの子供見るから」

未央「いやー、こればっかりは渋凛には譲れませんなー」

莉嘉「えー、じゃあ次わたしとね☆」

早苗「ふむふむ、余罪は大量っと…」

モバP(ヤバい…このままだと早苗さんの元同僚に捕まって俺の人生が終わる…)

???????(諦めたらそこで試合終了だよ…)

モバP(誰だ!?)

???(私はね、諦めない…だってそこには夢がいっぱいつまってるから…諦めなかったら夢にはいつか届くと信じてるから!!)

モバP(けど、この状況、いったいどうしたら…?)

???(今早苗さんは誰かさんのおかげで我を忘れてるからね、 チャンスなんだ)

モバP(俺は、そのチャンスをどうすればいい?)

???(今から私がそのチャンスを使って夢を掴むから、黙って見てて…ウヒヒ)

モバP「お前愛海だろ」

棟方愛海「何でバラすの!!」

モバP「だって早苗さんの胸揉もうとしてたし、止めるべきかと」

愛海「いや、私が早苗さんの胸を揉んでプロデューサーさんが助かる流れだったじゃん!」

モバP「どうやったらそれで俺が助かる流れになるんだよ」

早苗「まぁ最初は愛海ちゃんを反省室行きね」ガシッ

愛海「そんな、まだ何もしてないのに!!」

早苗「その次はP君だから」

モバP「そんな、無実ですってば!!」

早苗「はいはい、言い訳は後で聞くから…」グイッ

愛海「やっぱり先にプロデューサーの方を捕まえない?」グググ

早苗「逃げそうな方を先に捕まえない?」ギギギ

モバP「…」カンガエチュウ

早苗「じゃあ後で来るから」

モバP「早苗さん、昨日菜々さんが食べてた肴ってなんでしたっけ?」

早苗「ん?サーモンだったっけ?」

ボン

お団子ツインお下げ「 我慢…我慢…我慢… 」ワキワキ

早苗「誰この子、愛海ちゃんの妹?」ギギギ

お団子ツインお下げ「 色即是空…空即是色…」ワキワキ

愛海「早苗さんの妹じゃないの?」グググ

晶葉「正確には娘なんだが」

早苗・愛海「どういうこと?」

説明中

早苗「へー、Pくんの欲望が暴発したのかと思って焦っちゃったわー」

モバP「いや、大体分かってましたよね?」

早苗「うん、まぁ面白そうだったしいいかなって」

モバP「それにお前も助けてくれても良かったよな?」

晶葉「いや、面白そうだったからな」

早苗「それにしても似てるわね、お母さんよー」ダキアゲ

苗海「ねぇお母さん、揉んでいい?」ワキワキ

早苗「だめよ」

未央「中身は愛海ちゃんだったね」

晶葉「いや、同意を得ようとしてるだけ早苗さんだろ」

愛海「早苗さんの娘だけあって将来有望そうだね」ワキワキ

早苗「愛海ちゃんの娘だけあって将来が不安だわ」ポキポキ

晶葉「じゃあもう消すぞ」ポチ

ボンッ

早苗「じゃあ、お姉さんもPくんとの子供見てみよっかなー」

愛海「じゃあ、私も他の人との見てみたいなー」ワキワキ

モバP「よし愛海、俺仕事あるから好きにしていいぞ」

未央「プロデューサー、ひどい!!」

凛「いくらなんでもその逃げかたはないんじゃないかな?」

早苗「ほらほら、観念しなさい」

莉嘉「あ、ずっるーい私もやるー」

晶葉「全く助手は人気だな」

愛海「ここの皆は邪魔しない方がいいし、誰かこないかなー」

ガチャ

新田美波「おはようございます」

モバP「おう、おはyサッ モミッ

美波「あれ?」

愛海「サーモン!!」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ

美波「ひゃあ」モマレー

早苗「あ、拘束はずしてた」

美波「な、なんなんですかー!?」モマレー

愛海「実験、実験だから!!」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ

モバP「実験だったら何しても良いみたい言い方だな」

晶葉「私としては凄く不本意なんだが」

ピーガガピーガガガガガガ

卯月「あれ、なかなか出てきませんね?」

凛「というか変な音出てるし」

晶葉「な、なんだこの異常な演算は!?このままじゃ故障する!!」

美嘉「え、それヤバくない?」

愛海「そうなの?」モミモミモミモミモミモミモミモミ

美波「と、とりあえずた、助けてください」モマレー

未央「もしかして美波ちゃんのエロさと愛海ちゃんのエロさを上手く処理できなくなったとか?」

晶葉「くっ、こんなことなら泉にも頼めば良かった!」

モバP「機械から煙とか出てるが大丈夫か?」

卯月「もしかして爆発するんじゃ…」

凛「じゃあ避難した方がいいんじゃ…」

シュー

モバP「ヤバい、伏せろー!!」

アイドル達「わー」フセッ

ボンッ

美嘉「あれ、生きてる?」

未央「というか爆発ショボくなかった?」

晶葉「そんな爆発するようなものな訳だろ」

莉嘉「はー、ビックリしたー」ヘナヘナ

早苗「まぁ何事も無くて良かったわ」

愛海「そうだね、じゃあ解散解散」

早苗「いや、そうはいかないわよ」ガシッ

愛海「やっぱり?」

晶葉「はぁ…しかし、エロさの処理能力が足りないとはな」

凛「いつ直せそう?」

晶葉「泉の予定が会うまで無理だな」

凛「プロデューサー、いつ会うの?」

モバP「しばらく噛み合わないぞ」

晶葉「というか直す気なんてないがな」

莉嘉「えー、なんでなんで?」

晶葉「いや、私が見たいのは見終わったしな」

凛「そんな、ズルいよ!」

未央「そーだ、そーだ、横暴だ!」

ワーワーギャーギャー

早苗「そういや私この後仕事だったっけ?」

莉嘉「あれ、愛海ちゃんは?」

早苗「反省室よ」

モバP「あ、そうでしたね…書類整理終わらなかった」

早苗「じゃあ行ってくるわ」

モバP「いや、薫拾って俺も行かなきゃ行けないので送りますよ」

早苗「そ、じゃお願いね」

モバP「はい」

早苗「いやーにしても残念ね」

モバP「何がです?」

早苗「私とP君との子供見てみたかったなーって」

モバP「そうですか?未来のことなんてわかってもあまり面白くないと思いますけど」

早苗「それはP君は将来私と子供作ってくれるってことかな?」

モバP「…」

早苗「やーね冗談よ、冗談」

モバP「い、いや、別に良いですよ、早苗さんとなら楽しそうですし」

早苗「…ねぇP君もし、さっきしてたらどんな子が出てきたと思う?」

モバP「んー」

龍崎薫「あ、せんせぇ、早苗さんおはよっ」

モバP「おはよう、薫」

早苗「薫ちゃん、おはよ」

モバP「きっと薫みたいな子じゃないですか?」

早苗「ん?」

薫「せんせぇ、何の話し?」

モバP「んーどう説明しようか」

早苗「何でもないわ、それより薫ちゃん遊園地行きたくない?」

薫「!?、行きたい!」

早苗「そっかじゃあ今度P君と3人で行こっか」

モバP「遊園地ですか、たまには良いかもしれませんね」

早苗「P君とだと退屈しないだろうし」

モバP「あんまりハードル上げないでくださいよ」

薫「楽しみだなー」

早苗「…そうね、楽しみね…パパ――――」

モバP「何か言いました?」

早苗「何でもないわ、さ、仕事仕事行きましょ」

終わり

終わったー

最後ハイペース過ぎましたね

ちらった出てますが元ネタはバカとテストと召喚獣9.5の僕と子供と召喚獣です

じゃあ今から要望の中から書けそうなのをゆったり書いていきます

安価とって書けないのが来てしまうと投げちゃいそうなので

未熟ですみません

前作言いましたっけ?

モバP「盗聴?ドラマじゃないんだし」

モバP「Pヘッドの色変えようかな」

です

じゃあみく×P辺りからいきます

前川みく「Pチャン、Pチャン今Pチャンとみくの子供見れるらしいニャ」

モバP「あれ、直したのか」

みく「という訳でやってみたいニャ」

モバP「けどどっちかがサーモンって言わないといけないぞ」

みく「フフン、魚の名前を言うくらいならどうってことないニャ」

棟方愛海(14)
http://i.imgur.com/0fshOXh.jpg
http://i.imgur.com/gbtbASp.jpg

新田美波(19)
http://i.imgur.com/ZQaqJ1f.jpg
http://i.imgur.com/Ua9g3o9.jpg

龍崎薫(9)
http://i.imgur.com/wdQ5VP7.jpg
http://i.imgur.com/YHYaBQq.jpg

モバP「そうか、みくも成長したなー、今度いかなご漁のロケでも行くか」

みく「ちょ、にゃんでそうなるニャ!!」

モバP「今シーズンだぞ、いかなご」

みく「全く関係ニャいニャ!!」

モバP「そうか、仕方ない幸子に行ってもらうか」カキカキ

みく「幸子チャン…すまんニャ」

モバP「幸子にそのまま仕事を投げるなんて失望しましたみくにゃんのファン辞めます」

みく「ニャアァァァァァァァァァ」

モバP「さていつもの流れしたしなんだったっけ」

みく「そうだニャ、みくとPチャンの子供がみたいニャ」

モバP「けど他の人の仕事の邪魔にならないか?」

みく「Pチャン、あれ」ユビサシ

モバP「ん?」

美嘉「みこちゃーん、みりあちゃーん、千枝ちゃーん」ゴロゴロ

みく「美嘉チャンが小さい子居ないからうなだれてるニャ」

モバP「ありすのやってたゲームに居たなー、あんなの」

みく「という訳で美嘉チャンのモチベーション上げるためにもやってみるニャ」

モバP「うん、あれで満足してくれるそれでいい気も…」

みく「じゃーあ、サモンニャ!!」ガシッ

ボンッ

茶髪猫耳幼女「…」

モバP「やっぱり猫耳してるな」

みく「フフン、流石みくの娘だニャ」

Pく「なー、おかん猫耳とってええ?」

みく「なっ駄目に決まってるニャ!!」

Pく「けどこれやっぱりこれごっつ恥ずかしいわ」

みく「そんにゃ子には晩ごはんは魚だニャ!!」

Pく「ええけどおかん魚捌けんの?」

みく「…」

モバP「おいおい、お母さんそんなにいじめちゃ可哀想だろ」

Pく「けどおとんもいつもやっとうやん」

モバP「俺はいいんだよ」

Pく「えー」

みく「全く良くないニャ!!」

みく(目元しかPチャンッぽくないなーとか思ってたけどPチャンの性格がしっかり入ったニャ)

Pく「おとんからも言うてーな、これ夏場蒸れんねん」

モバP「まぁそうだろうな」

みく「まだ春にもなってないニャ!!」

美嘉「ああ、ダメだ幼女の声がするー」

Pく「おかんあれ何ー?」

みく「あれは変態だニャ」

モバP「少し近寄って慰めてきて欲しいんだが」

Pく「えー」

前川みく(15)
http://i.imgur.com/yUbpS6m.jpg
http://i.imgur.com/eOtY37v.jpg

Pく「なー、ねーちゃん大丈夫か?」ツンツン

美嘉「ん?うーん!!大丈夫大丈夫だから!!」ガバッ

Pく「おとん何かこの人怖いー」タタタ

モバP「うん、今のは普通に勢いが怖かったな」ヨシヨシ

美嘉「大丈夫、怖くないよ、ふひひ★」

みく「ちょっと、Pくをあんまり怖がらせないでほしいニャ」

美嘉「そっかーPくちゃんって言うんだー、たこ焼き食べる?」

Pく「うちそんなにたこ焼き好きやない」

みく「それでこそみくの子だニャ!!」

モバP「好き嫌いで誇るなよ」

美嘉「じゃあハンバーグかな」

Pく「ハンバーグ?」ピクッ

美嘉「そうそう、近くに美味しい店があるんだー」

モバP「本気でもので釣ろうとしてるな」

Pく「…ゴクリ」

美嘉「よし、じゃあ行こっかー」ガシッ

Pく「え、ちょっと」

美嘉「じゃあプロデューサー、行ってきまーす」ダッシュ

モバP「おい、あ…」

みく「ほとんど誘拐の勢いだったニャ」

モバP「早苗さんか清良さんに相談した方がいいかな?」

みく「いや、もっと大きな病院の方がいい気がするニャ」

モバP「というかあの立体映像外に出せないんじゃなかったっけ?」

みく「そうニャの?」
                        Pクチャーンカムバーック!!>
モバP「…」

みく「…」

モバP「まぁ事務所から変態が飛び出してかなくてよかった」

みく「じゃあみくは撮影行ってくるにゃ」

モバP「おう、行ってこい」

みく×Pは終わりです

落ちが弱くてすみません

どちらかというとロリコンヶ崎より処女ヶ崎派

あと自分的には百合スレではないつもりです

明日6時半以降に書き始めます

あんきら書いて時間が有ればP楓、飛鳥蘭子の順でします

では今からゆったりと

双葉杏「ふー、やっと帰って来れた…あ、きらりそこで降ろして」

諸星きらり「杏ちゃん、お疲れ様だにぃ」タクシーチュウ

杏「思ったより撮影って疲れるもんだねー、色々ポーズ取らないといけないし」

きらり「でもでもーポーズ取ってる杏ちゃん、可愛かったにぃ」

杏「そりゃあ、まぁ、でも最近のレッスンとかよりは楽だったかな」

きらり「最近のレッスンは大変だにぃ」フィ-

杏「そうだよー、布団だけが杏のオアシスだよー」ヌクヌク

きらり「また寒くなってきたからねー」

杏「あ、きらりそれとって」

きらり「はい、どーぞ」

杏「大体さー文句が多いんだy」

ボンッ

きらり「?」

杏「!?」

金髪フリフリ「あ、おはよー」グテーン

きらり「誰の子の子?」

杏「きらりに似ているような…」

きらり「杏ちゃんにも似てるにぃ」

あんり「酷いよ娘の顔忘れるなんて…グスン」ナキマネ

杏「あんたみたいな娘産んだ覚え事態がないんだけど」

きらり「でもー杏ちゃんの子供って言われたらそんな気がするにぃ」

杏「えー、こんなふてぶてしい子供産んだ覚えないんだけど」

あんり「これでもお母さんに似たつもりなんだけどなー」グテーン

杏「というかそれ杏のウサギじゃん、返してよ」

あんり「えー、親のものは子供のものだよ」

杏「くっ、こいつ、私と同じ思考回路してやがる」

きらり「あ、もしかして朝晶葉ちゃんが言ってたものかもー!!」

杏「ん、あーなんか言ってたね、子供がどうとか」

きらり「杏ちゃん似てー、ちっちゃくてかわゆぅーいにぃ」

杏「髪とか他の見た目はきらりよりだけど性格ほとんど杏じゃん、杏的には杏の世話もしてくれるきらりみたいな性格が良かったよ…」

あんり「あんり的にも杏母さんもあんりの世話してくれるきらり母さんみたいな親が良かったよ…」

杏「駄目だこいつ、はやくなんとかしないと」

あんり「そうだねー、あんりは駄目駄目だからちゃんと世話みてくれないとー」グテーン

きらり「ならきらりが両方ちゃーんっとお世話するにぃ」

杏「きらりは子供の世話とか好きなの?」

きらり「そうだにぃ」

あんり「杏母さんにも見習って欲しいねー」

杏「その言葉、そっくりそのまま…いや待てよ」

杏とプロデューサーが結婚
↓                         タカイタカーイ>
プロデューサーが稼ぐ
↓                    チョ,キラリカアサン、タカイッテ>
きらりが世話する
↓                       オロシテ、オロシテ->
杏がだらけれる!!
                        ワカッタニィ、アッ>
杏「これってまさか夢の永久機関じゃ…」ヒュ-

ゴチーン

杏あんり「「ぁ痛ーーーーーっっ」」

きらり「杏ちゃん、あんりちゃん、大丈夫かにぃ?」オロオロ

杏「イテテ、杏は大丈夫だよ」

あんり「」シューン、ボンッ

きらり「あれ?あんりちゃんが消えちゃったにぃ」

杏「よくわかんないけど一定のダメージで消えちゃうんじゃない?」

きらり「そっかー、杏ちゃん、ごめんねぇ」

杏「いや、別にいいよ…あれ?でも何か忘れたような…」

きらり「本当に大丈夫かにぃ?」

杏「いいよ、どうせ大したことじゃないだろうし」

ガチャ

モバP「おう、二人ともお疲れ」

杏「あ、プロデューサー、今日は疲れたよー撮影に子育て」

きらり「杏ちゃんときらりんの子とっても可愛かったにぃ」

モバP「きらりと杏の子だったら杏の方が世話されそうだな」

杏「もーどういう意味さ、それー」

モバP「そのまま意味だ、今日はもう遅いし帰っていいぞ」

杏きらり「「はーい」」

ではあんきらはこれくらいで

P楓は後で書けそうなら今日中に

明日はほとんど暇なのでそっちのが確実だと思います

双葉杏(17)
http://i.imgur.com/WumjMTv.jpg
http://i.imgur.com/tieYAv0.jpg

諸星きらり(17)
http://i.imgur.com/Uj3QuhI.jpg
http://i.imgur.com/AgILfSK.jpg

ではゆったりと

P楓から

ガチャ

高垣楓「ただいま戻りました」

モバP「あ、おかえりなさい」

川島瑞樹「もう、遅いわよ」

早苗「そうそう、料理冷めちゃうわ」

モバP「もう事務所で酒盛りするなとは言いませんけど汚さないでくださいよ」

安部菜々「大丈夫ですってー」プハー(ノンアルコール)

三船美優「ちゃんと片付けますから」

早苗「ほら、美優ちゃんもこう言ってるし」

美優「はい、どうぞ」カンビール

楓「どうも」プシュッ

瑞樹「そう言えば晶葉ちゃんが面白いもの作ったらしいじゃない?」

菜々「二人の赤ちゃんが見れるってものでしたっけ?」

瑞樹「そう、それよ!!」

早苗「あぁ、あれね」

美優「早苗さんはしてみたんですか?」

早苗「愛海ちゃんとね、結構可愛かったわよ」

瑞樹「と言う訳でやってみましょ」

楓「おもしろそうですね」

菜々「どうやってやるんですか?」

早苗「どっちかが相手に触れてサーモンって言えば出てくるわ」

モバP「正確にはサモンですけどね」

瑞樹「まぁ何でもいいわ、やってみましょ♪」

モバP「けどちひろさんに『電気代が凄く掛かるので辞めてくださいね』とのことです」

美優「そうですか…」

瑞樹「えー、瑞樹やーりーたーい」テバタバタ

モバP「そんな駄々の捏ねかたしないでくださいよ」

楓「プロデューサーさん」ポンッ

モバP「はい?」

楓「サーモン」

ボンッ

緑癖ッ毛オッドアイ「…」ノホーン

瑞樹「あら、可愛らしい」

美優「楓さん似て綺麗な感じですね」

菜々「プロデューサーさんさがあまり無いですね」

早苗「目元くらいかな?」

モバP「またか…またなのか」

緑癖ッ毛オッドアイ「お母さんお腹空いたー」グー

楓「一葉は何が食べたいの?」

一葉「あれ」ヤキトリ

モバP「好みはそのまま楓さんですね」

早苗「はい、どーぞ」テワタシ

一葉「ありがと、おばちゃん!」

ピシッ

全員((あ…))

早苗「P君、ちょっといいかしら?」ワナワナ

モバP「すみません、ちゃんと言い聞かせますんで!!」

楓「駄目よ、一葉」ポンポン

一葉「?」

瑞樹「早苗ちゃん、そこまで怒らなk…」ポタッ

一葉「おばちゃんタレこぼしたよ」

ピシッ

瑞樹「わからないわ…」

モバP「だ、駄目だぞー、一葉」ポンポン

一葉「パパどうしたの?」カシゲ

モバP「ほら、お姉さん達に…」

一葉「あ、サラミだー食べていい?」

楓「どーぞ」ウフフ

モバP(やばい…楓さんのフリーダムさに無邪気さが追加されてる)

瑞樹「わからない、わからないわ…」グビグビ

早苗「まだ…まだいけるはずよ!!」プハー

美優「だ、大丈夫ですか?」

菜々(このままだと菜々も…)

菜々「な、菜々はもう帰りますね」スクッ

一葉「おばちゃん帰るの?」

菜々「はうっ」バタッ

モバP「菜々さーんッ!!」

一葉「大丈夫?」

高垣楓(25)
http://i.imgur.com/mA4eiDk.jpg
http://i.imgur.com/k2p9STF.jpg

川島瑞樹(28)
http://i.imgur.com/xgLrKuB.jpg
http://i.imgur.com/RfYQWky.jpg

安部菜々(17)
http://i.imgur.com/tBf73q1.jpg
http://i.imgur.com/GmUotkW.jpg

三船美優(26)
http://i.imgur.com/LqydeHp.jpg
http://i.imgur.com/4nw3u5M.jpg

今日は一旦寝ます

明日6:30頃に書き初めます

では今からゆったりと

モバP「やばい、これ以上傷に塩塗られたりしないように消すしか…」

モバP「あれ?どうやって消すんだろ…」

一葉「おばちゃん大丈夫?ぎっくり腰?」サスサス

菜々「はうっ」グサァーッ

楓「一葉、こっち来なさい」チョイチョイ

一葉「はーい」テテテ

楓「はい、ボール」ボール

一葉「ハイボール?」

楓「そうよ…フフ」ナデナデ

菜々「菜々だって…菜々だって!!」ドンッ

瑞樹「わからない…わからないわ…」グビグビ

早苗「もうやってらんないわー」プハー

美優「だ、大丈夫ですって」オロオロ

モバP「やばい…絶対明日に支障が出る」

楓「プロデューサーさん」

モバP「どうしました?」

楓「今度温泉行きたいです」

一葉「行きたーい」

超久々に再開します

モバP「いつかな」

一葉「五日?」

楓「子供の日ですね」

モバP「いや、そういう意味じゃ」

一葉「温泉!温泉!」キャッキャッ

楓「温泉♪温泉♪」

モバP「もうそういうことでいいです」

一葉「あ、ピニャコラ太だー」タタタ

モバP「あ、それ穂乃香だから、勝手に遊ばない!」

ワーワーギャーギャー

瑞樹「もう何もわかりたくないわ…」ブツブツ

早苗「右に同じく…」ブツブツ

菜々「ウサミン星が…ウサミン星がぁー」ブツブツ

美優「だ、大丈夫ですって」オロオロ

早苗「ええーいっ!今日は飲み明かすわ!!」ババーン

菜々「そうですね!くよくよしたって何も始まりません!!」

瑞樹「そうよ、おもいっきりお酒に頼りましょう!!」

美優「えぇ!?明日撮影なんですけど…」

ワーワーギャーギャー

翌朝
一葉「クークー」

楓「クークー」

早苗「Zzz…」

瑞樹「スースー」

菜々「ムニャムニャ」

モバP「夜に出たからなのかやっと寝てくれた…」グテーン

美優「まさか本当に飲み明かすなんて…」グテーン

ガチャ

千川ちひろ「おはようございまーす」

モバP「あ、おはようございます」

美優「おはようございます」

ちひろ「あれ、また出したんですか?」

モバP「え、えぇ飲み会で」

ちひろ「わかってるんですか、電気代凄くするんですよ!?」

モバP「あ」

ちひろ「しかも増税してるんです!!一晩中出すなんて何考えてんですか!!」

モバP「いや、消し方わからなくて…」

ちひろ「言い訳はいいですから、とりあえず給料から引いときますね」

モバP「鬼、a」

ちひろ「あ"!?」

モバP「いや、すみません」

そうして給料から5万円がひかれた

落ちを付けるのがこんなに難しいと思わなかった(TAMAMI感)

ちなみに一葉はヒトハカエデから取りました

飛鳥蘭子は落ちと名前が思い付かない

そして総選挙用の早苗さんのssを書きたい

名前が決まったのでゆったり再投下

熊本弁と飛鳥の言葉遣いに少しミスあるかもしれません

やっぱり飛鳥と蘭子ならあの名前

名前が決まったのでゆったり再投下

熊本弁と飛鳥の言葉遣いに少しミスあるかもしれません

やっぱり飛鳥と蘭子ならあの名前

モバP「やっぱり5万円って引きすぎだよな…明らかに便乗搾取だ よな…」ブツブツ

神崎蘭子「我が下僕よ、如何した?」(プロデューサーさん、ど うかしたんですか?)ヒョコ

モバP「あぁ、蘭子か…ちょっとミスして給料引かれちゃって な、今月どうしようかなって」

蘭子「豊穣の月を越えれぬとな?」(月末までお金持つんですか?)

モバP「それが一番心配だなー」

蘭子「悪魔の微笑み…」(月末はお金かかりますからねー)

ガチャッ

二ノ宮飛鳥「やぁ、おはよう…いや、煩わしき太陽ね…だったかな?」

蘭子「煩わしき太陽ね」(飛鳥ちゃんおはよう)

モバP「おはよう」

飛鳥「それにしても今、面白い物があるらしいじゃないか」

蘭子「神々の遊戯?」(面白い物?)

飛鳥「そう、特定の二人から作られるペルソナを見れる発明ってきいたけど」

蘭子「ペルソナ…」キラキラ

モバP(うわぁ、めっちゃやりたそう…)

モバP「いや、ルシファーとかベルゼブブとか出てこないぞ」

飛鳥「別にそういう大きいのは期待してないさ」

モバP「というか小さいのしかでないし」

飛鳥「ふむ、君は見たことがあるみたいだね」

モバP「見たことあるというか…」

蘭子「何故禁忌とするか?」(なんで私たちは見ちゃ駄目なんですか?)

フェス開始までですが少し再投下

モバP「見ちゃ駄目というか…」チラ

蘭子「?」←中二病

飛鳥「?」←中二病

モバP(うわぁ、凄く面白そうな組み合わせ…ちひろさんは…よし、居ない)

モバP「まぁ、鬼の居ぬまに洗濯っと」

蘭子「ついに禁断の扉を開くか?」(見せてくれるんですか?)

モバP「あぁ、どっちかがもう片方を触って召喚《サモン》って言えば出てくるぞ」

飛蘭「「サモンッッ!!!!」」サッ

モバP「はや…」

ボンッ

ゴスロリツインドリル包帯エクステ装備「…」エカキカキ

飛鳥「プロデューサー、ちょっといいかい?」

モバP「ん、なんだ?」

飛鳥「何だい、この子は?」

モバP「あぁ、細かく説明してなかったな、お前ら二人の子供を想定したものらしい」

飛鳥「ふむ、確かにそういわれればそんな感じがするね」

蘭子「天よりの使いよー!!」(可愛い!!)

飛鳥「名前はなんて言うんだい?」

モバP「二人で好きに決めてくれ」

飛鳥「なら…

蘭子「我が娘…その名は風雅!!」ビシッ

飛鳥「ふ…流石だね」

モバP「え?」

モバP(蘭子と飛鳥で風雅?…あ、花鳥風月か)

蘭子「下僕よ…如何した?」(プロデューサーさん、なんですか?)

モバP「いや、蘭子は名前のセンスあるなーって」

蘭子「この程度、造作もないわ」

モバP「そうか?俺なんてアスランしか…」

フウチャーン、コッチオイデー>

<ハーイ

モ翌蘭「「!?」」バッ

飛鳥「ん、どうかしたかい?」

モバP「いや、お前の方から凄く優しく感じの声が…」

蘭子「…」コクコク

飛鳥「まさか、僕がそんな親になるように見えるかい?」

モバP「そ、そうだよな、飛鳥が子煩悩だなんて」

蘭子「う、うむ」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年05月25日 (日) 05:25:57   ID: _Ydwviro

いいテーマなのにPが拒否しすぎだ

2 :  SS好きの774さん   2015年05月05日 (火) 02:11:33   ID: rmoawGb4

早苗さんを筆頭に確実に余計な被害を被ることがわかってるから仕方ない

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