上条「安価でハーレム生活を送ることになった」食蜂「改竄11回目だゾ☆」(1000)

一代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1336743156/)

二代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」姫神「其の弐」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1337091309/)

三代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」フロリス「Ⅲ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1337435861/)

四代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」結標「レベル4」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1337787420/)

五代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」円周「5なんだね」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1338044875/)

六代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」絹旗「超6です」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1338391191/)

七代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」佐天「金属バット7本目」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1338733284/)

八代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」吹寄「頭突き8発目」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1338993288/)

九代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」雲川「カチューシャ9個目」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1339251016/)

十代目 上条「安価でハーレム生活を送ることになった」姫神「其の十」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1339512786/)


・BL、ホモネタ、無理安価、連投での安価GETは安価下
・キャラが可哀相な目にあう安価はコンマ安価の場合あり
・安価GETは2回連続まで適用。3回連続の場合は安価下(ただしコンマ安価は除く)
・他作品のキャラの登場はご遠慮を。話のネタならOK
・雑談も気軽にどうぞ
・時系列は新約完了後

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1339774092(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

◇主な登場人物◇


姫神
家事万能な自称魔法少女。最近ポニーテールにはまってる

フロリス
ちょいヤンデレで重たい女

結標
よく泣く女

円周
自称上条当麻の義妹。ニャンコ先生のファン

絹旗
ちっぱいに悩んでるようだ

佐天
最近焼きもちをやくようになった

上条
ハーレム王になる

吹寄
救いようのない変態

雲川
上条さんが生きる活力

食蜂
初春と御坂からリンチされたJC

フロリスへの対応冷たすぎる…

フロリス「おやすみ、当麻」

上条「ああ、おやす……み……」ウトウト

上条「」Zzz

フロリス「……私、当麻から飽きられちゃったのかな?」ギュー

上条「……」

フロリス「そんなことないよね?」


フロリス目線でどうする? >>15


>>7
眠いからです

フェラしてフィニッシュまで持ち込む

フロリス「私の人形だってちゃんと飾ってくれてる。当麻が私を見捨てるはずがない」

フロリス「……そっか。私の愛情が足りなかったから最近構ってくれてなかったんだよね?」

フロリス「今から私の愛、たっぷりと注ぐね」ズルズル

上条「」グーグー

フロリス「当麻は寝てていいから。私が……」ゴソゴソ

フロリス「……ん……はぁむ……」

フロリス「……んぶ……ぢゅぴゅ……」シュッシュ


>>22の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2355/12/31(木) 00:00:00.(00)←ここ


00-49 勃つ
50-99 勃たず……

ED

フロリス「あはっ、ちゃんと反応してくれた。私の愛が伝わったのかな?」

フロリス「ちゃんとイかせてあげるからね」ペロペロ

フロリス「ふふふ、玉筋の裏まで舐めるなんて私くらいだよね? そうだよね?」レロレロ

フロリス「んちゅ……んぐっ……ぢゅる……」


ドピュ


フロリス「んぐっ!」

フロリス「」ゴックン

フロリス「……はぁ、美味しい///」

フロリス「今、ティッシュで吹いてあげるからね」

フロリス「気持ちよかった?」フキフキ

上条「」Zzz

フロリス「うん。気持ちよかったよね?」


この後どうする? >>32

自分の部屋にかえる

フロリス「……それじゃ部屋に戻るからね?」

フロリス「おやすみなさい」ガラガラ


~ 翌朝 ~


上条「……ん? 金色の髪?」

上条「……あー、フロリスのか」

上条「さて、そろそろ朝飯も出来るころだろうしリビングに行くか。って言ってもドア開けるだけだが」ガラガラ

姫神「おはよう」

フロリス「お、おはよう///」

佐天「おはようございます!!」

上条「おはようさん。毎朝朝食の準備ありがとな」

姫神「どういたしまして。でも何で今更?」

上条「いや、久しぶりに日常に帰ってきたような気がして……」

姫神「上条君は。やっぱり日常を新鮮に感じてしまうの?」

上条「>>38

まぁ…今までが今までだったからなぁ…
でもお前らといると楽しいよ幸せだ

上条「まぁ…今までが今までだったからなぁ…
    でもお前らといると楽しいよ幸せだ」

姫神「そ。そう///」

フロリス「私も幸せだよ」

佐天「私もですよ」

上条「願わくば、この日常が終わらないといいだけどな」

姫神「それは。上条君次第」

上条「俺?」

佐天「そうですよ。私達をちゃんと愛してくれれば無問題です」

フロリス「」ジー

上条「そ、そっか」

上条(なんだ、フロリス?)

上条(あー、そういえば昨日構ってやるとか言ったんだっけ。よし……)


どうする? >>44

けつさわる

上条「」ペタン

フロリス「ひゃんっ!」ビクン

フロリス「な、なにしてんの?」

上条「いや、今日は構ってやるって約束しただろ」

フロリス「うん」

上条「だから」

フロリス「」

上条「駄目だった?」

フロリス「>>53

こんなんじゃ足りない

フロリス「こんなんじゃ足りない」

上条「足りないか……」ポリポリ

フロリス「もっと触って?」ジー

上条「おう」ガシッ

フロリス「はぁんっ!」ビクン


ゴツッ


佐天「朝から」

姫神「何やってるの」

上条「いてて……。おたまでぶつなよな」

フロリス「そうだよ。もっと強くわし掴んでもらいたかったのに……」

姫神「時と場所を考えて」

フロリス「……はーい。それじゃ当麻。後で部屋に来てね?」

上条「えっと、また食蜂のお見舞いにいかないといけないんだけど」

フロリス「」

佐天「あ、私も行こうかなー」


フロリス目線でどうする? >>59

私も行く

フロリス「私も行く」

上条「え?」

フロリス「顔も見ておきたいし。それと……」

上条「それと?」

フロリス「帰りにそのままデートしたい」

佐天「お、3人でデートしますか」ニッコリ

フロリス「>>65

しょうがない3Pでいいよ

フロリス「しょうがない3Pでいいよ」

佐天「え? デートじゃないんですか?」

フロリス「ラブホデート」

上条「」

姫神「」

佐天「え、えっと……。私3Pはちょっと……」

フロリス「それじゃ二人で行こうよ、当麻」

上条「え、えっと……」

フロリス「言っておくけど当麻のせいだからね」

上条「へ?」

フロリス「朝からお尻触られたら欲情しても仕方ないよね? ね、姫神?」

姫神「>>70

その通り

姫神「その通り」

上条「姫神まで!?」

フロリス「大丈夫」

上条「何が大丈夫?」

フロリス「当麻が満足するまで私付き合うから。プレイもどんな内容でも従うから。ね?」ニコッ

上条「ね、ってそんな可愛い顔で言われても」

フロリス「佐天はどうするの?」

佐天「わ、私は……」


佐天目線でどうする? >>76


今日はここまで
また明日

御坂はそのうち

ドン引き

ハーレムエンドにするんでNTRとかはないっす


佐天「……」

フロリス「どうするの?」

佐天「私はいいです。ていうかフロリスさんおかしいですよ」

フロリス「おかしくないよ。好きな人に抱かれたいのは普通のことじゃん」

佐天「いや、まぁそれはそうなんですけど3Pって……。引きます」

フロリス「>>92

「うっ…」ぐさ

フロリス「うっ…」ぐさ

佐天「私は目の前で上条さんが違う女の人とそういうことやってるの見るのは嫌です」

フロリス「そりゃー私だって嫌だけど構ってもらえないのはもっと嫌なの!!」

姫神「まぁ。上条君は責任持ってフロリスを構ってあげないとね」

上条「……はい」


~ ゲコ太病院 ~


上条「食蜂、入るぞ」コンコン

食蜂「はぁい」


ガラガラ


上条「よー」

食蜂「上条先輩、今日も来てくれてありがとう。私嬉しいゾ☆」

フロリス(これが食蜂か)ジー

食蜂「その人誰かしらぁ?」

フロリス「>>96

愛と美貌の戦士フロリスムーン!初春に代わって!OSHIOKIYO

フロリス「愛と美貌の戦士フロリスムーン!初春に代わって!OSHIOKIYO」

上条「」

食蜂「」

フロリス「……あれ、外した?」

食蜂「貴女、頭大丈夫かしら?」クスクス

フロリス「」カァー

フロリス「い、今のは場を盛り上げる為にしてあげたんだからね!!」

上条「フロリス、自己紹介を……」

フロリス「あ、うん。私の名前はフロリス。当麻の>>101

愛人です

フロリス「当麻の愛人です」

食蜂「あ、愛人? 彼女じゃなくてぇ?」

フロリス「彼女の中で最も愛されてる人間。略して愛人だよ」

食蜂「あ、そう」

フロリス「今馬鹿にしただろ?」

食蜂「別にしてないわぁ。私は……」

フロリス「あ、当麻から聞いてるから知ってるよ。初春と御坂美琴から色々酷いことされて心身ともにズタボロの食蜂でしょ?」

食蜂「>>105

ちなみにバイよ

食蜂「ちなみにバイよ」

フロリス「え?」

上条「バイって何だ?」

フロリス「女もいける二刀流ってこと」

上条「へぇー、凄いな」

食蜂「でしょ。でも今は上条先輩一筋だからねぇ☆」ギュー

上条「あ、ああ」

フロリス「」ムスー

食蜂「それでなんでフロリスさんもお見舞いにきてくれたのかしらぁ?」

フロリス「一応、アンタの顔を見たかったからね。9人目の彼女がどういう女か」

食蜂「なるほどね。9人……。野球チームが出来るわねぇ?」

フロリス「そうだね。自分の彼女だけで野球チーム作れるのって当麻くらいじゃない?」

上条「うっ」グサッ

フロリス「次増えたら二桁だよ、二桁?」

上条「そ、そうですね……」タジタジ

食蜂「そんなに苛めたら可哀相よ。ねぇ、上条先輩」ムニュ

上条「えーい、腕絡めてくるな!!」アセアセ

フロリス(この女……。でかい!!)

食蜂「別にいいじゃない」キャッキャ

フロリス「」ジー


どうする? >>110

フロリスが食蜂のおっぱいを揉む

フロリス「ていうかアンタ、本当に中学生?」モミモミ

食蜂「きゃっ、ちょっと何揉んでるのよ!!」

フロリス「いや、本物かどうかね」モミモミ

食蜂「本物よ。豊胸もしてないんだからぁ」

フロリス「……しかし、どうやってこんなに大きくなるんだか」

食蜂「特別なことは何もしてないわぁ」

フロリス「……当麻はやっぱり私のおっぱいより食蜂のおっぱいの方がいいのかな?」ジー

上条「>>116

……どっちも

上条「……どっちも」

フロリス「本当に!?」ニパァ

上条「ああ。フロリスも食蜂の胸も両方好きだ……。ってこれじゃ俺が体目当ての男みたいじゃないか!!」

食蜂「別に男はおっぱいが好きなんだからいいんじゃないかしらぁ?」

上条「そんなもんかね?」

食蜂「ええ。だって街中に行くと男の人達から心の声がよく聞こえるわぁ」

上条「なんて?」

食蜂「>>121

へいきゅーとがーる、おれといっしぃにとぅぎゃざーしないかい(棒)

食蜂「へいきゅーとがーる、おれといっしぃにとぅぎゃざーしないかい」

上条「なんだ、それ」プッ

食蜂「この容姿だとよくナンパされるのよぉ……」

上条「でも常盤台の制服着てると声かけづらいって聞いたことあるんだけどな」

フロリス「食蜂はチャラくみえるんじゃない?」

食蜂「酷いわねぇ」

上条「まー、確かに優等生には見えないな」

食蜂「むぅ、上条さんだってYシャツ着てないし、金髪や青髪の人といつも一緒にいて不良と変わらないわよぉ?」

上条「>>128

んだとアマゴルァ!・・・なんちて☆

上条「んだとアマゴルァ!・・・なんちて☆」

食蜂「」ビクッ

フロリス「」ビクッ

上条「あ、あれ?」

食蜂「>>133

フロリス「>>135

びぇェェェン

ウル

食蜂「びぇェェェン」

フロリス「」ウル

上条「あれあれ?」

食蜂「怖い……。そんなに怒らなくてもいいじゃない」グスッ

フロリス「急に大声出さないでよ……」

上条「あー……、悪い悪い。驚かせるつもりはなかったんだよ」

食蜂「こっちは今情緒不安定なんだからぁ……」ゴシゴシ

上条「だから悪かったって」

フロリス「やっぱり当麻はいじめ気質があるんだ」ジー

上条「上条さんはいたってノーマルです!!」

フロリス「どうだか」

上条「なんでこうなるんだ……」


~ 1時間後 ~


上条「それじゃまたな」

フロリス「ばいばい」

食蜂「また来てねぇ」


ガラガラ


上条「よーし、帰るか」

フロリス「何言ってるのかなー? ホテルに行くんでしょ?」

上条「……」

フロリス「約束破るの?」


上条目線でどうする? >>140

助けてつっちー

上条「そうだな……(しかしフロリスに悪いが体が疲れていてエッチする元気なんてないんだよな)」

上条「フロリス、ちょっとトイレ行ってくる」

フロリス「うん。先に一人でしないでよね?」

上条「しねぇよ!!」


~ トイレ ~


上条「もしもし土御門か?」

土御門『どうした?』

上条「実はフロリスからラブホにいくよう強いられてるんだが、俺の体が疲労困憊でエッチする元気がない。どうすればいい?」

土御門『』

上条「さー、早く教えてくれ」

土御門『>>144

体力・精力増強剤を持っていくから場所を教えるにゃ~
料金は今度俺の仕事を手伝ってもらうってことで

土御門『体力・精力増強剤を持っていくから場所を教えるにゃ~
      料金は今度俺の仕事を手伝ってもらうってことで』

上条「え? 今はゲコ太病院のいるんだけど……」


~ 5分後 ~


土御門「よー、カミやん」

上条「早いな!?」

土御門「実は俺も通院してたんだぜい」

上条「なるほど」

土御門「ほら、これだにゃー」スッ

上条「これが……副作用とか大丈夫だよな?」

土御門「安心の天井未来技術社制だぜい?」

上条「>>151

そうか、よし!
行くぞフロリス、快楽の園(ラブホの名前)へ!!

上条「そうか、よし!
    行くぞフロリス、快楽の園(ラブホの名前)へ!!」

フロリス「うん」

土御門「……」


~ 快楽の園 ~


上条「ここってこの前来たラブホじゃないよな?」

フロリス「この前の所は学生カップルが見つかって先生達のチェックが厳しくなったみたい」

上条「へぇ」

フロリス「ねぇ、私が部屋決めていい?」

上条「いいぞ」


どんな部屋にする? >>156

裸のイギリス清教の男と女がいっぱいいる部屋

フロリス「あ、この部屋デザイン可愛いかもー」

上条(ラブホにデザイン求めるなよな……)

フロリス「ほら、行こうー」グイグイ

上条「おお……」ズルズル


――――


フロリス「えへへ」カチャ ギー

上条(フロリスがシャワー浴びてる間に飲むとするか)


ステイル「ん?」

神裂「上条当麻、それに私に一撃でやられた人?」

インデックス「」Zzz

建宮「1本じっくりなのよな」

香焼「それ、豊玉戦の安の台詞っすね」

対馬「あら、上条当麻じゃない」

浦上「あ、本当だ」


>>166の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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00-39 五和いる
40-99 五和いない

ksk

上条「お前ら、何やってんの?」

フロリス「しかも全員裸って……。当麻見ちゃ駄目!!」ガシッ

上条「うわっ!?」


神裂「実は諸事情がありまして」

ステイル「それより君達はどうしてここに?」

フロリス「そんなのエッチしに来たにきまってるじゃん!!」

浦上「え? 二人は恋人なの?」

フロリス「そうだよ」

対馬(五和連れてこなくてよかったわ)

上条「それでお前ら全員裸で何やってんだよ? ここはヌーディストビーチじゃねぇぞ?」

神裂「>>175

乱交パーティー

神裂「乱交パーティー」

ステイル「神裂、字が違うよ」

建宮「蘭向パーティーなのよな」

上条「なんだ、それ」

神裂「実は今EURO2012という欧州一を決めるサッカーの大会があるんですが」

フロリス「それで?」

ステイル「わが母国イングランドは今の所順調なんだけれど、最大主教があろうことかオランダに掛け金をつぎ込んでね」

上条「賭博か」

神裂「ええ。ただそのオランダがグループリーグ2連敗で予選リーグ落ちの危機なのです」

浦上「それでオランダの運気を向上させる為にここで全裸になってるわけ」

建宮「和蘭運気向上パーティー。略して乱向パーティーなのよな」

上条「いや意味がわからない。なぜ全裸?」

香焼「なんかそうしないと効果が薄いらしいっす」

上条「はぁ……」


上条目線でどうする? >>184


無理があったかもしれんw

真剣にスポーツしてる人に失礼だ、と言いつつ幻想殺し

上条(いくらなんでも無理があるだろ。それにフロリスから殺気がやばい)

フロリス(邪魔するな、邪魔するな、邪魔するな、邪魔するな、邪魔するな)

上条(ここは……)

上条「真剣にスポーツしてる人に失礼だろ……(幻想殺しで解散させるか)」


>>194の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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00-79 成功
80-99 失敗

ksk

神裂「……あれ? 私達は何でオランダの為に?」

ステイル「……よくわからないけど服着て帰ったほうがよさそうだ」


フロリス「?」

上条(やれやれ)


建宮「上条当麻」

上条「ん?」

建宮「フロリスの体、美味しかったのよな?」

フロリス「なっ///」

上条「>>201

神裂のおっぱいしゃぶりながら言うな

上条「神裂のおっぱいしゃぶりながら言うな」

建宮「はっ? 体が勝手に?」


神裂「七閃!!」


建宮「ぎゃぁぁぁぁぁ!!」ザクリ

建宮「」ピクピク

浦上「最低」

対馬「女の敵ね」

神裂「帰りますよ///」


上条「……」

フロリス「……」


~ 5分後 ~


上条「んでどうする?」

フロリス「どうするって?」

上条「あんなことあったし帰るか?」

フロリス「>>211

みさきちと上条さんとで野外セックスしたい

フロリス「みさきちと上条さんとで野外セックスしたい」

上条「食蜂は両足と右腕骨折してんだぞ。お前鬼か!?」

フロリス「だってあいつの前で私の方が当麻に愛されてること証明したいだもん」

上条「あのさ……」

フロリス「駄目?」

上条「いや、食蜂の体考えろって。ていうかそんなこと言うなら俺帰るぞ?」

フロリス「え?」

上条「ちょっと今日のお前にはついていけない」

フロリス「……」


フロリス目線でどうする? >>221

ksk

フロリス「ご、ごめん……。ごめんなさい……」

上条「わかってくれればいいよ」

フロリス「怒ってない?」

上条「怒ってねぇよ」

フロリス「本当に?」

上条「ああ」

フロリス「」ホッ


この後どうする? >>229

食蜂の好みの女の子はどんななのか妄想

上条「とりあえず疲れたから時間まで俺は横になってるぞ」ドサッ

フロリス「ねぇ」

上条「なんだ?」

フロリス「食蜂が当麻を好きになるまでバイだったって言ってたじゃん?」

上条「んー」

フロリス「どんな女の子が好みだったのかな?」

上条「しらね」

フロリス「>>237

まさか私…?

フロリス「まさか私…?」

上条(もう疲れたから寝よう)

フロリス「胸揉んだときもそこまで拒否しなかったし……」ブツブツ

上条「」スースー

フロリス「そういえばランシスも寝る時私にいつも抱きついてきたし。私って女の子にもてるのかな?」

上条「」Zzz

フロリス「……寝てるし」グスッ


どうする? >>242

フェラする

フロリス「なんか昨晩も同じ状況だったような……」ズルズル

フロリス「でもラブホ来たんだからこれくらいは……ね?」


>>249の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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00-59 疲れてるから拒否される
60-99 上条さん起きる

>>245
突然キングゲイナーはおかしいだろww

上条「」ムクリ

フロリス「あ、当麻」

上条「……何やってんの?」ウトウト

フロリス「えっと、当麻のザーメン頂こうかなって。駄目だった?」

上条「>>255

ふざけるなー!むしろ俺がフロリスのおまんこペロペロしてやるー!

上条「ふざけるなー!むしろ俺がフロリスのおまんこペロペロしてやるー!」

フロリス「ほ、ほんとに?」

上条「ちょっと待ってろ。土御門から貰った奴飲むから」ゴクゴク

上条「ぷはっ!」


どうなった? >>263

元気になるのと同時にムラムラする

上条「……」

フロリス「当麻?」

上条「」ガバッ

フロリス「きゃっ!」

上条「服脱がすぞ、フロリス」

フロリス「え? でもまだ体洗ってな―――」

上条「問題ない(まさか本当に効果があったとは)」ヌギヌギ

フロリス「な、なんか今日の当麻、いつもより積極的だね?」

上条「んー、このドリンクのおかげだな」モミュ

フロリス「はうっ。そんなに効果あったの……?」

上条「ああ。疲れも吹き飛んだしな。それに今はフロリスを滅茶苦茶にしたくてたまらない」

フロリス「私を滅茶苦茶に……。いいよ? 私を滅茶苦茶にして?」

上条「了解」


具体的にどうする? >>268

フロリスがイっても止めないでずっとヤってる

上条「それじゃ早速……」

フロリス「え? いきなり下から?」

上条「……だってもうパンツ湿ってるぞ?」

フロリス「っ!?」

上条「胸軽く揉んだくらいで濡れたのか?」クチュクチュ

フロリス「あっん、ふ……ち、違う……」

上条「それじゃなんで濡れてたんだ?」

フロリス「ぁはう……っはぁぅ……それは……言えない……」

上条「……ならいいんだけど」

フロリス「やっ、も・……ぁひぃ」ビクッ

上条「もうイきそうなのか?」クチャクチャ

フロリス「」コクリ

フロリス(なんでこんな早く……)

フロリス「くひィ……ッ……んぁっ!」ドピュ

フロリス「はぁ……ん……」

上条「あー、フロリスのせいで服が汚れっちゃじゃねぇか」

フロリス「ご、ごめ……ん……」ビクンビクン

上条「まぁいいか。どうせもっと汚れるんだし」

フロリス「え?」

上条「フロリスのあそこがいい感じになってきたし」ピチャピチャ

フロリス「ひゃうっ、駄目っ、イった、イったばかりなのっ!!」

上条「>>276

だからいいんだよ

上条「だからいいんだよ」

フロリス「ぇ?」

上条「言ったろ? 俺はお前を滅茶苦茶にしたいんだよ。
    お前が何回イこうがどうでもいいんだわ。
    自分の欲望抑えたままエッチ出来るほど大人じゃねぇよ」

フロリス(やだ、かっこいい///)

フロリス「くっ……ふぁ…ぅぅぁ……」

上条「それに嫌なら足閉じればいいだろ?」グリッ

フロリス「やぁっ、そこ抓らないでぇ……」

上条「だーめ」ギュ

フロリス「ぁ…ぅ…あひぃっ、イッ、・く"ゥゥゥゥゥゥ!!」ビクンッ

フロリス「はぁはぁ……。と……ま……もう……」

上条「後3回」

フロリス「……え?」

上条「後3回イったら終わりにしてやる」

フロリス「そんなぁ……もうこれ以上は駄目だよぉ……」


30分後 フロリスはどうなった?>>281

ぐてぇ

フロリス「ひぃ……ひぃぁ……」グッタリ

上条(ちょっとやりすぎたか?)

上条「フロリス、大丈夫か?」

フロリス「ら、らいじょう……はぁ……」

上条(後30分で部屋出ないといけないんだけど……)


どうする? >>286


今日はここまで
また明日

挿入

フロリス「はぁはぁ……ふぁ……」

上条「フロリス、入れるな」グイッ

フロリス「ふぁっ!?」

上条「まだ30分あるから大丈夫だろ」

フロリス「だ、駄目。何回もイったのにっ、壊れちゃうっ」

上条「大丈夫だ。俺は気にしない」ズピュ

フロリス「あっ!……やめっ!」

上条「濡れまくりだからスムーズ入るな」

フロリス「やぁ……せ、せめて動かなさいで……ね?」ハァハァ

上条「……」


どうする? >>308

はげしく

上条「だが断る」

フロリス「え?」

上条「」パンパン

フロリス「ちょ……やめっ……ふぁぁぁっ!」

フロリス「だ、駄目っ、あっあっんっ…ふっはっ…やあっ!」

上条「乱れるフロリスも凄い可愛いな」

フロリス「あああんん! んぁぁぁぁぁぁっ!」ビクッ

フロリス「あ……ひぃ……」

上条「またイったのか?」

フロリス「……」

上条「フロリスばっかりイってずるいよな、本当にずるい」


どうする? >>314

従業員の浜面がフロリスを見てオナってる

浜面「」ジー

浜面(大将半端ねぇ、半端ねぇよ!!)シコシコ

浜面(金髪のかわいこちゃんを完全に支配してるじゃねぇか!!)


―――


フロリス「……うぅぅ……もうだめぇ……」

上条「何が駄目?」

フロリス「ほんと……もう……おかしくなっちゃうよ……」

上条「でもフロリスも滅茶苦茶にして欲しいって言っただろ?」

フロリス「言ったけど……」

上条「気持ちよくなかったのか?」

フロリス「気持ちいいけど、気持ちよすぎて変な感じなのっ」

上条「変な感じ……」

フロリス「もうこれ以上イったら絶対おかしくなっちゃう。だから……」

上条「だから?」

フロリス「>>319

わたしをおかしくして!

フロリス「わたしをおかしくして!」

上条「さっきっと言ってることが違うぞ?」モミモミ

フロリス「怖かったけど……。当麻にならもう何されてもよくなってきちゃった」

上条「変態だな」

フロリス「うん。当麻のせいだよ」

上条「わかった。それじゃ……」


どの体位にする? >>326

後ろ櫓

上条「立て、フロリス」

フロリス「え? 立てないよ……」

上条「それじゃやってやんない」

フロリス「そんなぁ……」グスッ

上条「どうする?」

フロリス「わ、わかったよ……」ムクッ

フロリス「きゃっ」ヨロリ

上条「おっと。そしたら洗面所行くか」グイッ

フロリス「洗面所?」


―――


上条「それじゃここに手ついて」

フロリス「当麻、これって……」

上条「これなら鏡で自分の顔よく見れるだろ?」

フロリス「っ」

上条「どうする?」

フロリス「変態……」

上条「変態同士で結構じゃねぇか」

フロリス「……わかったよ」

上条「あ、ちなみに立てなくなったらおしまいだからな?」

フロリス「」コクリ

上条「それじゃ入れるぞ」ズピュ

フロリス「うぁっ」

上条「」パンパン!!

フロリス「んんっ、ああっ、やぁ……」

上条「どうだ? 自分のだらしない顔を見るのは?」

フロリス「う、うるさい……///」

上条「へいへい、さようですか」


次どうする? >>333

尻を叩きながら子宮口を突きまくる

上条「……そういえば、フロリスのお尻っていいよな」

フロリス「ふぇ? 何急に? んぁっ、あんっ」

上条「いや、別に……」パシッ

フロリス「ひゃっ! な、なに?」

上条「いや、なんだか叩きやすそうな尻だなって」パシッ パンパン!!

フロリス「やっ、いたっ、んんっ、あひぃっ」

上条「あれ? もしかして尻叩かれて感じてんのか?」バシッ

フロリス「いぁっ、か、感じて……る……」

上条「」ゾクッ

上条(何だか今新たな扉が開けたような……)

フロリス「んっ、ひぎぃ、っぁ」ビクンビクン

上条(そろそろ……)


何処に出す? >>340

子宮

上条「フロリス、出すぞ!」

フロリス「う、うん、出して……」

上条「うっ」パンパン!!!!

フロリス「あああんん! ふぁぁぁぁぁぁ!」

上条「」ドピュッ

フロリス「あ、あ……」ガクッ

上条「ふぅ……」

フロリス「ふぁ……はぁん……」

上条「自分のだらしない顔見てどうだった?」

フロリス「>>346

当麻のえっち

フロリス「当麻のえっち」

上条「えっちなのはお前もだろ?」

フロリス「うぅぅ……。でもこんなの……。S、S!!」

上条「上条さんはSじゃありません。やりたいことをやっただけです」

フロリス「……まぁ、気持ちよかったから……。ううん、気持ちよすぎたからよかったけどね」

上条「ていうか足痙攣してるけど大丈夫か?」

フロリス「誰のせいだよ!! 何回もイかせた上に最後は立ってやらせるなんて!!」

上条「いや、それに耐えながら喘いでるフロリスが見たくて」

フロリス「本当変態!! 鬼畜!!」

上条「鬼畜……。鬼畜なのは嫌いか?」

フロリス「>>351

す…好きだけど///

フロリス「す…好きだけど///」

上条「ならいいじゃん」

フロリス「う、うん」

上条「……そういえば今日中に出しちゃったけど今日危険日だったりする?」

フロリス「……」


>>358の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2355/12/31(木) 00:00:00.(00)←ここ


00-49 そうだよ。何か問題でも?
50-99 残念ながら……

ksk

フロリス「残念ながら……」

上条(しまった!?)

フロリス「安全日なんだよ……」

上条「おい!!」

フロリス「はぁ、まさか当麻が中出ししてくれるなんて……。次は危険日にしようね?」ニッコリ

上条「しません!!」

フロリス「どうだろうね」クスッ

上条(なんか立場逆転された?)


―――


上条「」テクテク

フロリス「」テクテク

フロリス「あっ」ツー

上条「どうした?」

フロリス「当麻のが垂れてきちゃったみたい」テヘッ

上条「そ、そうかっ」

フロリス「……それより心配だなー」

上条「何が?」

フロリス「今日の当麻を見てたら吹寄とSMプレイにはまりそうな気がする」

上条「いや、ないだろ」

フロリス「いやいや、ホワイトデーのプレゼントにSM道具沢山貰ったってメールで聞いたけど」

上条「」ギクッ

フロリス「そこんとこどうなのさ?」

上条「>>369

なんとかマシにしようとはしてるんだが…

上条「なんとかマシにしようとはしてるんだが…」

フロリス「一度とことん苛めれば満足してマシになるかもよ?」ニヤニヤ

上条「無理だろ……」


~ 20時 上条宅 ~


姫神「あれ? フロリスは?」

絹旗「なんだか超だるいみたいで部屋で寝てます」

上条「」ギクッ

姫神「そう」

結標「病院でフロリスと食蜂、喧嘩にならなかった?」

上条「別に大丈夫だよ。仲良くしてる感じだったぞ」

結標「へぇ、意外ね」

上条「そうか?」

結標「ええ。フロリスなら折れた足をわざと踏んづけたりするのかと……」

上条「お前のフロリスに対するイメージがよくわかったよ」

佐天「それでヤったんですか?」ヒソヒソ

上条「>>375

土御門がな、やらかしてな、ハハハハ

上条「土御門がな、やらかしてな、ハハハハ」

佐天「土御門さんが?」

上条「お、おうよ」

佐天「なんか怪しい」ジー

上条「アヤシクナイヨ」

円周「涙子ちゃん、盛ってるの?」

佐天「ち、違うよ!! 私はこの女ったらしさんがこれ以上彼女増やさないかと心配なだけで!!」

上条「女ったらし!?」

結標「否定は」

絹旗「超させません」

姫神「そう」

円周「当麻お兄ちゃんは」

佐天「女ったらし」

上条「です」

姫神「>>382

ようやく認めたかこのやろう

姫神「ようやく認めたかこのやろう」

上条「ああ、そうだよ。俺に一筋なんて無理だったんだよ。お前ら全員大好きだ!!」

結標「>>386

姫神「>>387

佐天「>>388

円周「>>389

絹旗「>>390

まあいいや

早く孕ませろ

アヘェェェェ!うれしいのぉぉぉぉ!

もうその下りも飽きた

ならさっそく子作りしましょ

結標「まあいいや」

姫神「早く孕ませろ」

佐天「アヘェェェェ!うれしいのぉぉぉぉ!」

円周「もうその下りも飽きた」

絹旗「ならさっそく子作りしましょ」

上条(なんかとんでもないこと言われたような気がするか気のせいだよな)

上条「ん?」

円周「」プイッ

上条「円周?」

円周「ふーんだ、当麻お兄ちゃんはそういうこと言って私達全員平等にしてるように言うけど違うね、全然違う」

姫神「円周。どうしたの?」

結標「最近べったり出来ないから拗ねてるんじゃないの?」

円周「>>397

再安価だね >>401

おちんぽミルク欲しいんだもん

円周「おちんぽミルク欲しいんだもん」

上条「そ、そんなこと言っちゃいけません!!」

佐天「上条さん!! 私だってさっき変なこと言ったのに何で注意しないんすか!?」

上条「い、いや、それは……。でも円周がそんなエッチなこと言っちゃいけないんだよ」

佐天「やっぱり上条さんは円周に対して過保護過ぎますよ」

円周「過保護?」

絹旗「超大切にされてるってことですよ」

円周「超大切……。えへへへ」ニッコリ

絹旗(あ、機嫌が超直った)

絹旗「そういえば当麻は私と超子作りしてくれるんですか?」

上条「しねぇよ!! 前にも言ったけど流石に中一には手出せねぇよ!!」

絹旗「それは超理不尽です!!」

佐天「そうです!!」

円周「別に手出すとかどうでもいいんじゃないかなー、私はそう思うよ。うん」ニコニコ

佐天(自分が過保護されるからって)ギリッ


どうする? >>411

ゴム有りならOK

もう7Pでもなんでもやれよぐちゃぐちゃ言うな言うのはヤってからだ

この場でくらい自分に正直に生きたい

佐天「ゴム有りならOKということでどうでしょう?」

絹旗「そうですね」

姫神「私は。いらない。高2になるから」

上条「だからゴム有りとかじゃなくてさ……。前にも言ってたけど去年まで小学生だった奴らに手出せねぇだろ」

佐天「ぐぬぬ……」

絹旗「超分からず屋」

上条「結標、お前なら……。姫神、お前ならわかるよな?」

結標「ちょっとなんで姫神に聞きなおしたのよ?」

上条「だってお前ショタコンじゃん」

姫神「うん。確かに私も中一とはエッチ出来ない」

上条「だよなー。わかったか、お前ら」

佐天「>>424

絹旗「>>426

ファッキュー

蜂の子くわしてやる!

色んな意味でエグいなWWW

まさに食蜂

佐天「ファッキュー」

絹旗「蜂の子くわしてやる!」

上条「佐天、口が悪いぞ。絹旗、俺はグロイのは食わない!!」

佐天「だって、だって……」

絹旗「彼女なのに性対象に見られないなんて超屈辱です」

上条「……」

姫神「上条君」

上条「姫神?」

姫神「私から提案なんだけど」

上条「嫌な予感しかしないが聞こう」

姫神「上条君が3歳若返って佐天と絹旗とエッチすればいいんじゃないかな?」

上条「」

結標「」キラリーン☆

上条「い、いや、姫神、そんな若返るとか出来るわけないだろ?」

円周「>>440

ところがどっこいこちらに天井社製の若返りの秘薬が

最早何でもありの天井製薬!!

やりつくされたネタだけに>>1がどう開拓するか見てみてぇ

円周「ところがどっこいこちらに天井社製の若返りの秘薬が」

結標「安心と信頼の天井未来技術社ね」

上条「またか……」

姫神「ほら。CMやってるよ」


<アンパンマソ、新しい顔よ!!
<バタ美さん!
<受け取るんだ、アンパンマソ!!
<邪魔おじさん!? パシッ
<さぁ、早く
<ちょっと待って下さい。小麦粉は? 小麦粉の製造元は!?
<天井未来技術社だよ、アンパンマソ
<なら安心ですね


<アンパンマソからの信頼もばっちり、貴方の未来への扉を開く、天井未来術者です


天井「>>451

なわけねえだろ!

売り込みたいのかケンカ売ってんのかどっちなんだ天井くンよ

天井「なわけねえだろ!」

秘書「このCMは駄目でしょうか?」

天井「駄目だよ。小麦粉ってなに?」

秘書「しかし既に全国でOAされています」

天井「はぁ……」

秘書「元気出して下さい」

天井「うん」


秘書は誰? >>460

鋼盾

鋼盾「」ニッコリ

天井「吐き気が……」


―――


佐天「よし、早速注文しましょう」

絹旗「はい。超速達で」

円周「うん、うん、気持ちはわかるけどまた未発売品だから。時間かかるよ?」

佐天「どれくらいですか?」

円周「うーん、2日かな」

絹旗「」ガーン

佐天「それじゃ私も抱いてもらえるってことですね?」

上条「>>468

やだ

クソッ…なかなか上条さんのガードがかてぇ…

上条「やだ」

佐天「なんでですか!?」

上条「理由はさっきから言ってるのと同じ。例え俺の体が13歳になったとしても抱くつもりはない」

佐天「……」

絹旗「……」

上条「それにお前らやたらと性行為に拘るが別にヤるだけが恋人じゃないだろ?」

姫神「私は。抱いてもらうけどね」

上条「>>477

空気よんでくださいますか^^;;

上条「空気よんでくださいますか^^;;」

姫神「ごめんなさい」シュン

上条「とりあえず風呂入ってくるからなー」







佐天「卑怯ですよ、私の方が絶対フロリスさんより可愛いのに」

絹旗「そうですね。私の方が超可愛いです」

フロリス「あんたら、それ本人の前で言うか? しかも私の部屋だし」

佐天「フロリスさんばっかりずるいです!! ラブホでもやるし」

絹旗「ラブホですか。このヤることしか考えてない超淫乱女め!!」

フロリス「>>482

ふん、小娘が

フロリス「ふん、小娘が」

佐天「小娘?」ピクッ

絹旗「偉そうに」

フロリス「ま、佐天と絹旗も高校生なったら抱いてくれるよ」

佐天「後二年か……」

絹旗「超長いですね……」

フロリス「気長に待ちたまえ、はははっ」


~ 佐天の部屋 ~


絹旗「くっ、結局フロリスに超馬鹿にされただけでしたね」

佐天「これが抱かれた女と抱かれない女の差ですか……」

絹旗「……まぁ、いいです。今日は私の日なので当麻の部屋に行きますね」

佐天「おやすみなさーい」


~ 上条の部屋 ~


コンコン


絹旗「当麻、入りますよー」ガラガラ


絹旗が見た光景は? >>492

ああは言ったけど覚悟を決めた男の姿が、そこにあった

対魔術師組織設立要請受け取ってた

台無しだーーーー

上条「」ズーン!!

絹旗「と、当麻? 何正座してるんですか?」

上条「……絹旗か」

絹旗「あ、はい」

上条「今日は満月だ」

絹旗「はい」

上条「あの綺麗な月を見てると吸い込まれそうになっちまう」

絹旗(何言ってるんでしょう?)

上条「……いいぜ、絹旗」

絹旗「はい?」

上条「お前がそこまでヤりたいってんなら俺も覚悟を決めた」

絹旗「そ、それじゃ……」

上条「かかってこいやぁぁぁぁぁぁぁ!!」

絹旗「……」


絹旗目線でどうする? >>503

ビビる

すないぱーか

絹旗「え、えっと……」

上条(やっぱりな)

絹旗「ど、どうすればいいんでしょう? あはは」

上条「……怖いんだろ?」

絹旗「な、何がですか?」

上条「口ではああ言ってたけどお前は男に抱かれるのが怖いんだ」

絹旗「そ、そんなこと!!」

上条「だって足ガクガク震えてるぜ?」

絹旗「これは超武者震いです!!」

上条「絹旗、お前さ」

絹旗「なんですか!?」

上条「抱かれないから自分はフロリスや結標に負けてるとか思ってないか?」

絹旗「>>515

負けるとかじゃなくて…純粋に当麻おにいたんが超欲しいんです!!!

少なくとも出番では圧倒的に負けてます

絹旗「少なくとも出番では圧倒的に負けてます」

上条「出番?」

絹旗「はい。それに学校も違うので当麻と会える時間も少ないですし」

上条「一緒に住んでるじゃないか」

絹旗「でも当麻は毎日、食蜂のお見舞いに行くじゃないですか」

上条「それはあいつ、俺意外に見舞いに来る人がいないから。仕方ないんだよ」

絹旗「いや、別にそれは当麻の優しさなので超いいんですがそうするとどうしても私と遊ぶ時間も減るわけですし」

上条「なら一緒に行くか? 食蜂のお見舞い。帰りに遊びに連れてってやるぞ」

絹旗「>>524

何で超わかってくれないんですか!?

わーい♪

絹旗「わーい♪」

上条(はは。やっぱり子供だな。構ってあげられなくて悪かったな)

絹旗「では当麻、そろそろ寝ましょう。超就寝の時間です」

上条「ああ、おやすみ」

絹旗「おやすみなさいです」


~ 翌日 食蜂の病室 ~


上条「というわけで絹旗だ」

絹旗「どうも」

食蜂「上条さん、まさか日替わりに彼女を連れてくるつもりじゃないわよねぇ?」

上条「違う違う。絹旗が構ってくれなくて超寂しいんです!って言うから連れてきた」

絹旗「>>536

と・う・ま・?(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

ちーす

絹旗「と・う・ま・?(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

上条「なんで怒ってんだ?」

絹旗「そんなこと人前で言わないで下さいよ!!」ウガー

上条「わ、悪かった」

絹旗「全く」

食蜂「絹旗ちゃんねぇ。可愛いわねぇ、小学5年生かしら?」ナデナデ

絹旗「」ピキッ

上条「あっ」

食蜂「よしよし」ナデナデ

絹旗「>>544

胸がでかいからって超調子こいてますね。そんなの贅肉です!

絹旗「胸がでかいからって超調子こいてますね。そんなの贅肉です!」

食蜂「」キョトン

食蜂「上条先輩、なんでこの子怒ってるのかしらぁ?」

上条「絹旗は中学生だ」

食蜂「…………え?」

絹旗「超中学生ですが何か問題でも?」

食蜂「」ジー

食蜂「>>550

ねーよWWW

この子すごくタイプだわぁ

食蜂「この子すごくタイプだわぁ」

絹旗「は?」

上条「あー、お前バイだったっけ?」

絹旗「げっ」

食蜂「でも安心してぇ。今の私は上条先輩命だから☆」

上条「命って……」

絹旗「ふん、何が当麻命ですか」

食蜂「言葉の通りよ。私の心は上条先輩で埋め尽くされちゃってるんだゾ☆」

絹旗(うざい……)

食蜂「上条先輩」

上条「ん?」

食蜂「お散歩したいわぁ」

上条「わかった、ほら車椅子に乗せるぞ」ヨイショ

食蜂「うん」ギュー

上条「ほら、気をつけて乗れよ」

食蜂「もう慣れたから大丈夫よぉ」

絹旗「……」


絹旗目線でどうする? >>558

なんだかんだで甲斐甲斐しく食蜂の世話をやく

超窒素パーンチ☆○(゜ο゜)o

絹旗「」ジー

絹旗(そうか。御坂美琴と初春に。明るく振舞ってるのですっかり忘れてました)

上条「んじゃ行くか」

絹旗「いいですよ。私が超押してあげます」

食蜂「あら、いいの?」

絹旗「構いません」

食蜂「ありがとう」ニッコリ

絹旗「どういたしまして」







絹旗「それよりさっきなんですけど」テクテク

食蜂「ん?」

絹旗「私が中学生だって、心を読んでわからなかったんですか?」

食蜂「うーん、今能力は必要最小限の時しか使わないようにしてるの」

絹旗「何故?」

食蜂「そうしないとまた悪用しちゃいそうだから。能力を悪用しないって上条先輩と約束したしねぇ」

絹旗「へぇ……」

食蜂「なによぉ?」

絹旗「心理掌握って男の言うこと聞く派なんですね」

食蜂「男と言うより上条先輩だけなんだけどねぇ」

絹旗「当麻のみですか。後……」

食蜂「なにかしら?」

絹旗「初春は記憶がなくなったのでいいと思うんですが退院したら常盤台中学に復帰するって本当ですか?」

食蜂「そうよぉ。一応派閥の子達にも謝らないといけないしねぇ」

絹旗「御坂美琴がいたとしても?」

食蜂「……」

絹旗「流石に学校内じゃないと思いますが、また襲われる可能性は否めませんよ?」

食蜂「>>565


~ トイレ ~


上条「ふぅ」ジョー


今日はここまで
また明日

乙~
それでも謝らないといけないからねぇ

そうね「対策」が必要よねぇ

今度で食蜂は止めかな?何にも対策せずに謝りに行くなんて自殺しにいくようなもんだろ…

あそこまで残忍な琴ができるみこっちゃんがそんな簡単に改心するタマか…?

食蜂「それでも謝らないといけないからねぇ」

絹旗「私には超理解出来ません」

食蜂「前までの私もそう思ってたわぁ。でも原因は私だからねぇ……」

絹旗「また大怪我するかもですよ?」

食蜂「上条先輩に介護されるならそれもありかもっ☆」

絹旗「はぁ……」


――――


上条「絹旗、今日はお見舞いについてきてくれてありがとな」

絹旗「いえいえ」

上条「んじゃ、約束通り遊ぶか。何処行きたい?」

絹旗「>>579

ラブホ!

絹旗「ラブホ!」

上条「お前、昨日の俺の話聞いてなかったのか……」

絹旗「超聞いてましたが」

上条(くそ、こんな物分りが悪い奴は初めてだ!!)

絹旗「さぁ、行きましょう!!」

上条「一応聞くけどラブホで何して遊ぶつもりだ?」

絹旗「>>586

お、お医者さんごっ…こ?

中がどうなっているのか見学です

絹旗「中がどうなっているのか見学です」

上条「わかった。見学だけだな?」

絹旗「」コクリ

上条(それならいいか……)

上条「わかった。見学だけだからな。もしへんなことしたら……」

絹旗「したら?」

上条「お前の映画のDVDとBD全部ぼっしゅーと」

絹旗「>>593

別に当麻とHできるならかまいません

絹旗「別に当麻とHできるならかまいません」

上条(命のより大切な映画のDVDまで?)

絹旗「まぁ、約束は超守ります」

上条「……わかった。それじゃ行くぞ」


~ ラブホ ~


絹旗「ここですか……。フロリスと行ったところですか?」

上条「ああ」

絹旗「ふむふむ。超おしゃれな建物ですね」


>>600の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2355/12/31(木) 00:00:00.(00)←ここ


00-49 先客がいたようだ
50-99 部屋に入る

ksk

誰やー

先客のカップルは? >>612
個人でも可

最中と駒場

誰徳だよマニアック過ぎるわWWW

親船「あらあら」

駒場「知り合いか?」


上条「あっ」

絹旗「親船最中?(若い? 男と……)」


親船「上条君、そんな小さい子とラブホテルになんて。法律違反ですよ?」

上条「いや、見学しに来ただけで……」

絹旗(そっちも超犯罪だと思いますが。ていうか想像したら吐き気が……)

上条「……ちっ、絹旗逃げるぞ!!」グイッ

絹旗「あっ」

上条「」ダダダッ







上条「はぁはぁ、まさかあの人と遭遇するなんてな」

絹旗「超見てはいけないものを見てしまいましたね」

上条「そうだな……。これからどうする?」

絹旗「>>622

超映画館

別室へ

絹旗「別室へ行きましょう」

上条「そこまでして中が見たいか」

絹旗「保健体育の勉強です」

上条「……まぁ、見るだけなら。ていうか何でここのラブホは使用中の部屋もは入れるようになってんだよ……」


ギー


>>630の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2355/12/31(木) 00:00:00.(00)←ここ


00-49 また先客がいたようだ
50-99 部屋に入る

ksk

上条「今度は誰もいないか」

絹旗「」キョロキョロ

上条「あんまり長居は出来ないからな」

絹旗「はーい」

絹旗(なるほど。まさか>>635

鏡の迷宮になってる

絹旗(なるほど。まさか鏡の迷宮になってる)

絹旗(そうか。そうなんですね。迷宮で迷うように仕向け精神的に不安になってるところに優しい言葉をかければ簡単に墜ちると……)

絹旗「……ん? でもラブホ来てる時点で超ヤル気満々じゃないですか」

上条「さっきから何言ってんだ?」

絹旗「い、いえ。別に」

上条「しかしこんな部屋もあったのか」

絹旗「流石冒険心が超溢れる学園都市のラブホですね」

上条「そんじゃそろそろ出るか」

絹旗「>>643

そうですね

絹旗「そうですね」


~ 絹旗の部屋 ~


佐天「それでどうだったんですか?」

絹旗「ラブホに行きました」

佐天「なん……だ……と?」

絹旗「見学しただけですけどね」

佐天「」ホッ

絹旗「何ほっとしてるんですか」

佐天「いや、先越されなくてよかったなーって」

絹旗「別にいいじゃないですか」

佐天「いや、年少組では私が一番先に抱いてもらうんです」

絹旗「何だか佐天、最近超好戦的ですよね」

佐天「>>653

上条さんに早く奪ってほしいから

当麻が欲しいので

佐天「上条さんに早く奪ってほしいから」

絹旗「何をです? いや答えは超わかってますが」

佐天「私の純潔です!!」

絹旗「……」

佐天「私、中一にしてはいい体してると思うんですよね。身長だって160ありますし。胸も絹旗さんや円周に完封勝ちですし」

絹旗「ぐぬぬ……」

佐天「次一緒に寝る日が勝負です!!」


~ 上条の部屋 ~


上条「……しかし、まさかラブホで親船に会うとは」

上条「女捨ててないんだな……」

上条「ん? >>660からメールか」

雲川

先輩の存在をすっかり忘れてた…

上条「ん? 雲川先輩からメールか」

上条「そういえば春休みになってからずっと放置してたな。まー、雲川先輩は大人だから大丈夫か」パカッ


メールの内容は? >>668

今すぐに家にこい 我慢できん

死ぬわ

上条「『今すぐに家にこい 我慢できん』か……」

上条「『何が我慢できないんですか』と」ポチポチ


ヒダリテハソエルダケ


上条「返信早いな。どれどれ……『言わなくてもわかるだろう』か」

上条「どうっすかな……」


どうする? >>679

お前がこい

なんという傲慢WWW

上条「外出るの面倒くさいからな……。よし、ここは強気なキャラで」カチカチ


~ 雲川宅 ~


雲川「『お前がこい』……。急いで支度しなければ」タタタッ

雲川「鞠亜、私は上条の家に行ってくるけど」

鞠亜「いってらっしゃい。避妊はしっかりな」

雲川「当然だけど」


――――


上条「メール来ないな」


ピンポーン


上条「まさか……」


姫神「はい」ガチャ

雲川「お邪魔する」

姫神「雲川先輩?」

雲川「上条に家に来るよう誘ったら、DNA与えてやるからお前が来い、この野郎と言われたので来たのだけれど」


上条「捏造すんな!!」


雲川「上条……」

上条「本当に来たんですね」

雲川「>>689

当然だろ

雲川「当然だろ」

上条「はぁ」

雲川「上条に会えるのなら何処へでも行くのだけれど」

上条「とりあえず俺の部屋に行きましょうか」

雲川「ああ」

姫神「コーヒーは?」

雲川「いらん。上条の唾液だけで十分だ」

上条「飲ませません」


~ 上条の部屋 ~


雲川「上条。よくも私を放置してくれたな」

上条「す、すいません。最近色々忙しくて……」

雲川「食蜂操祈のことか」

上条「流石先輩。知ってるんですね」

雲川「ああ。まさか9人目の彼女が出来るとは予想外だったのだけれど」

上条「すいません……」

雲川「いや、食蜂のことに関しては私は怒っていない。というより私はお前の女だからな。お前のやることに口出しはしないつもりだけれど。
    怒ってるのは私のことを放ったらかしにしたことだ」

上条「……」

雲川「>>700

それともこれはそういうプレイか

雲川「それともこれはそういうプレイか」

上条「プレイじゃありません」

雲川「私を長い間一人にして、上条のことを考えながら悶々とした日々を過ごさせるということではないのか?」

上条「俺にそんな高等なプレイは出来ませんよ」

雲川「……そうか」

上条「それより我慢出来ないって何が出来ないんですかね?」

雲川「メールでも言っただろ。わかってくるせにと」

上条「えっと」


雲川目線でどうする? >>706

襲っちゃえ☆

全裸になって犯してくれと頼む

雲川「」ヌギヌギ

上条「ちょっ、いきなりですか!?」

雲川「さぁ、犯してくれ」

上条「犯してくれと言われても隣リビングなんですけど……」

雲川「それなら私の口を塞げばいい話だろ」

上条「口を塞ぐ、か」

雲川「サイレントプレイ。興奮しないか?」ハァハァ

上条(しかし相変わらずいい体してるな)ジー

上条(おっと、いかんいかん。ここは……)


どうする? >>712

サイレントプレイ実行

上条(やるしかないよな)

上条「わかりましたけど声出さないで下さいね」

雲川「善処しよう」

上条「それじゃ布団敷くんで待ってて下さい」ガラガラ

雲川「ああ。しかし扉越しに姫神達がいると思うと興奮するのだけれど」

上条「先輩も結構変態ですね」

雲川「まぁな」エッヘン

上条「威張ることじゃないですよ」バサッ

上条(しかし先輩の口何で塞ぐかな)


どうする? >>719


1 自分で手で口を塞がせる
2 物を突っ込む

上条(よし)

上条「それじゃ、先輩口開けて下さい」

雲川「」アーン

上条「」ジー

雲川「?」アーン

上条(綺麗なのどちんこだ)


何を突っ込む? >>730

たまたま持ってた上条のハンカチ

上条さんのパンツ

上条「先輩、俺のパンツと自分のパンツどっち入れて欲しいっすか?」

雲川「」クイクイ

上条「俺のですか……。まいったな」ポリポリ

雲川(ずっと口開けてるのも疲れるのだけど……)アーン

上条「それじゃ」グイッ

雲川「んぐっ」

上条「これで大丈夫かな?」

雲川(上条の生パンツか。いい匂いがするのだけれど)ポワーン

上条「……そうだ、先輩」

雲川「んぐっ?」

上条「ただヤルのもつまらないし、もし先輩が声出したらその度に罰ゲームとかどうですか?」

雲川「」コクリ

上条「約束ですよ? どんな小さい声も駄目ですからね?」

雲川(まさか上条からプレイを提案されるとは。夢みたいだけれど)

上条「それじゃ……」


どうする? >>739

目隠し&焦らす

上条「折角なので目隠しもしますか」

雲川(目隠し?)

上条「吹寄にSMグッズプレゼントした時間違ってアイマスク2つ買っちゃったんですよ」

雲川(SMグッズ? まさか上条そっちに目覚めたのか?)

上条「これでよし」

雲川(何も見えない。しかしこれはこれで……)

上条「それじゃ先輩、いきますよ」ペタッ

雲川「」ビクッ

上条「先輩の肌って白く綺麗ですよね?」スリスリ

雲川「っ」

雲川(くすぐったいのだけれど……)

上条「陰毛も綺麗に揃ってる」ワシワシ

雲川(この前みたいに胸にしゃぶりつかないのか? 触られてるだけじゃ満足出来ないのだけれど)


次どうする? >>746

雲川が興奮してきたら放置プレイ

上条「」モミモミ

雲川「っぁ」

上条「相変わらず大きいですね」モミュ

雲川(揉むのが上手くなってるのだけれど)

上条「乳首も綺麗なピンク色してるし」ツンツン

雲川(くすぐった……)

上条「ちょっと伸ばしてみますね」ゴリゴリ

雲川「んっ!」

雲川(しまった!)

上条「……今、声出ちゃいましたね?」

雲川「……」

上条「それじゃ最初の罰ゲーム」

雲川(何が来るんだ?)

上条「……」

雲川(上条?)

上条「すいません、ジャンプ見るの忘れてたんで30分放置で」

雲川「……っ!?」

雲川(私はジャンプ以下だというのか……)


~ 30分後 ~


上条「……おいおい、キセキの世代まさかの元5人目ですか」ペラペラ

雲川「……」

上条「……あ、もう30分経ったのか」

雲川(上条、早く……)

上条「さて、それじゃ……」


どうする? >>754

ベルトで叩く

クリを擦る

上条「……」

上条(雲川先輩。口に物入れるのもアイマスクも抵抗なく受け入れてくれた)

上条(実際何処まで受け入れてくれるのか試してみよう)

上条「それじゃ先輩、行きますよ。痛いだろうけど我慢して下さいね」

雲川(痛い? 何をする気なんだ上条)

上条(ベルトはっと)スッ

上条(先輩、怒るだろうか? ベルトだもんな……。しかし試してみる価値はある)


バシッ!!


雲川「っ!? (いたっ、なんだ?)」

上条「ベルトですよ、先輩」バシン!!

雲川(ベルト? ベルトで叩かれてるのか私は?)ビクン

上条「先輩にアイマスクとかしてきたら変な気持ちになったんですよ」バシッ

雲川「んんっ!?」

上条「……また、声出して」

雲川(小さい声まで駄目なんて無理なのだけれど……)

上条「それじゃ今回の罰ゲームは、ベルトで>>761叩くということで」

お尻

10回

上条「ベルトで10回叩くということで」

雲川(上条……)

上条「ほら、尻突き出して下さい」

雲川「」ムクリ

上条(あれ? また素直に従ってくれた。先輩ってまさか……)


パシン!! バシッ


雲川(いたっ!)グスッ

上条(吹寄と同じなのか?)ビシッ

雲川「ふぎぃっ!」

雲川「くふぅ……」ズキズキ

雲川(まさか上条にベルトで叩かれるとはな。これじゃ完全に私が調教される雌だな)

上条(うわ、尻がすげぇ赤くなってる)

雲川(こんなことされたら、私……>>766

泣きそう

もっと///

雲川(こんなことされたら、私……泣きそう)

雲川(でも上条に嫌われたくないのだけれど……)

雲川(上条、お前は今どんな顔をしているんだ?)


雲川目線でどうする? >>772

上条に振り向き下半身をムズムズする

雲川「……」

上条(やりすぎたかな……)

雲川「」クルリ

雲川(喋れないから態度で上条にわかってもらうしかないし……)

上条「ん?」

雲川「」ムズムズ

上条(なんだ、太ももかゆいのか?)

雲川(上条……)


上条目線でどうする? >>778

上条「なるほどそういう事か」
俺は雲川の行動を見て下半身ではなく首筋を触った

目隠しとってクンニ

上条(一回アイマスクとパンツ取ってやるか)スッ

雲川「」ポロポロ

上条(げっ!? 泣いてる!?)

雲川「上条……」

上条「先輩、もしかして嫌でしたか?」

雲川「……い、嫌じゃない、お前がやりたいことなら私我慢するし……」

上条(我慢、やっぱりベルトたたきはやり過ぎたか)

上条「すいません、先輩。ちょっと調子に乗っちゃいました」

雲川「上条が謝ることはないのだけれど。声を出した私が悪かったのだけど」

上条「……はぁ、先輩俺に気使わなくていいですよ」

雲川「別に使ってないのだけれど」アセアセ

上条「嫌なら嫌って言ってください」

雲川「……しかし、そんなこと言ったら私は上条に見捨てられ――」

上条「そんなんで見捨てるわけないでしょ? 先輩、馬鹿ですか?」

雲川「ばっ」

上条「俺は先輩のことが好きなんですよ。だから安心して嫌なことは嫌って言って下さい」ギュ

雲川「」グスッ

上条「お詫びに先輩のしたいことしてあげますから泣き止んで下さいよ」

雲川「……それじゃ、私のあそこを舐めてくれ……」

上条「……先輩のアソコ?」

雲川「///」コクリ

上条(やべ、可愛い……)

上条「わかりました。先輩のおまんこ舐めればいいんですね?」

雲川「そうはっきり言わないで欲しいのだけれど……///」

上条「でも声出しちゃ駄目ですよ?」

雲川「」コクリ

上条「それじゃ……」グイッ

雲川「うぅぅ///」

上条「」ペロペロ

雲川「っ!」

上条「」レロレロ

雲川(駄目だ。我慢出来ん。声が……)ビクン


どうする? >>785

口に手を抑えて更に我慢する

>>782

上条(どんどん汁が……)ヂュバ

上条(クリトリス噛んだらもっと出てくっかな?)ハムッ

雲川(ひぃ、もう駄目だ)

雲川「ひゃぅぅぅぅぅぅ!!」

上条「いっ!?」

雲川「上条ぉ……上条ぉ……」ギュー

上条「せ、先輩。声出したちゃ駄目って……」

雲川「そんなの無理なのだけれど。お前に責められたら喘ぐしかないし」ハァハァ


リビングには誰がいた? >>791

セーフ 誰もいなかった

ロボ

上条(ここで部屋に入ってこられたら……)

雲川「上条ぉ……。好き……」チュ

上条(先輩は完全にデキあがってるし)

上条「……」

上条(来ない? もしかして気を利かせてみんな自室にいるのか?)

上条「……」

雲川「上条、私の方見てくれ……」


次どうする? >>797

やめる

何度もいかす

上条(リビングに誰もいないなら……)ガバッ

雲川「きゃっ」

上条「先輩、声出していいですよ」

雲川「上条?」

上条「」クチュクチュ

雲川「やぁっ、んぁっ」

上条「先輩、凄い汁が出てきてますよ」

雲川「そんなこと……言うなぁ……」

雲川「んんっ、っぁっ、んひぃぃぃぃぃぃぃ!!」ブシュー

雲川「はぁはぁ……」

上条「先輩も潮吹くんですね」

雲川「……すまない。部屋を汚してしまったな……」

上条「いいですよ。それよりもっとイかせていいですか?」

雲川「上条の好きにしてくれ」

上条「それじゃ……」


>>803の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2355/12/31(木) 00:00:00.(00)←ここ


00-49 姫神が注意しに来る
50-99 セーフ

ksk

ksk

雲川「ふぁ、やぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

上条「先輩、どれだけ潮吹くんですか……」

雲川「ご、ごめんなさ……」ピクッ ピクッ

上条「布団が濡れまくりですよ」

雲川「うぁ……。でも気持ちよすぎて……」グスッ

上条「そんなに?」

雲川「」コクリ

上条(ああ、涙目の先輩も新鮮で可愛い……)

雲川「上条はこんな淫らな女は嫌いか?」

上条「>>807

むしろもっと好きですよ

上条「むしろもっと好きですよ」

雲川「そ、そうか? もっと好きか!」ニパァ

上条(なんだこの小動物は)

上条「先輩、ちょっと休憩しますか」

雲川「しかし……」

上条「だってこのまま本番したら先輩ヤバいですよね? 痙攣してるし」

雲川「だ、だが上条の……」

上条「大丈夫ですよ。ほら横になって」

雲川「あ、ああ……。すまない……」

上条「」ナデナデ

雲川「上条、くっついていいか?」

上条「いいですよ」

雲川「」ピトッ

上条「そういえばさっき思ったんですけど」

雲川「なんだ?」

上条「先輩ってヤってる最中だと言葉遣い変わるんですね」

雲川「なに?」

上条「だってさっきもごめんなさい、とかでも、とか……。どっちが本当の先輩なんです?」

雲川「>>812

秘密が女を美しくするのさ

ふふん♪どっちが私でしょう?

雲川「秘密が女を美しくするのさ」

上条「そっすか。でも足ブルブル震えててかっこ悪いっすよ」

雲川「うっ、うるさいのだけれど///」

上条「はいはい」ナデナデ

雲川「私をこんな扱いするなど上条くらいだし!」

上条「それは光栄ですな。それと……」

雲川「なんだ?」

上条「お尻痛かったですよね? もう叩くのとかしませんから」

雲川「>>817


今日はここまで
また明日だけれど

上条ならもっとしていいぞ?(期待の目)

雲川「上条ならもっとしていいぞ?」ワクワク

上条「は? さっき思いっきり泣いてたじゃないですか!?」

雲川「先ほどは心の準備が出来てなかっただけだけれど」

上条「……」

雲川「更に目隠しをされて若干恐怖感を感じていたからな。前もって叩かれるのがわかっていれば大歓迎だ。
    背中、尻、胸、腹、足、お前の好きな部分思いっきり叩いていいけれど」ギュー

上条(まさか俺はまた吹寄の時の二の舞を……)

雲川「私を傷物にしていいのはお前だけだけれど」ジー

上条「……」


どうする? >>836

そげぶ

上条(叩きたい。だがそうすれば雲川先輩は墜ちてします)

雲川「上条、さぁ、叩いてくれ」

上条「……いいぜ、雲川先輩。アンタが叩かれることに快感を得るっていうんなら……。
    まずはそのふざけた幻想をぶっ殺す!!」


どこ殴る? >>843

雲川「か、上条?」オドオド

上条「っお!!」

雲川「ひぃっ!?」ビクッ


ドン!!


上条「……」

雲川「……か、上条?」グスッ

上条「いってぇ……」

雲川「なんで私をそげぶしなかった?」

上条「それは先輩自体を殴ったら……。結局ベルトで叩くのと同じになってしまうかと思って」

雲川「……」


>>850の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2355/12/31(木) 00:00:00.(00)←ここ


00-49 壁じゃ効果はなし
50-99 そげぶ成功

ksk

雲川「何故だ、上条」

上条「はい?」

雲川「何故私を殴ってくれなかった!!」ガシッ

上条「」

雲川「男なら自分の女を殴るくらい躊躇するな!!」

上条(えぇぇぇぇぇぇぇ!?)

雲川「今なら吹寄の気持ちが分かる気がする。好きな男に痛めつけられたい」

上条(もう遅かったのか……。ていうか拳がいてぇ)ズキズキ

雲川「私は上条に苛められたいのだけれど!!」

上条(くそ、そげぶ損じゃねぇか……)ガックシ

雲川「さぁ、拳でも蹴りでもベルトでもいいから私を殴ってくれ」


>>861の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2355/12/31(木) 00:00:00.(00)←ここ


00-49 誰も来ない
50-99 流石に誰か様子見に来た

上条「せ、先輩。落ち着いて」

雲川「私は落ち着いているぞ。ただ性癖が方向転換したのだ」

上条「」

雲川「ぬ? 拳から血が……。どれ」ペロペロ

上条「先輩!?」」ビクッ

雲川「うん。上条の血はどんなものかと思ったが特に味はしないな」チュバチュバ

上条「」ポカーン


どうする? >>868

全力で逃げる

雲川「……うん、次は私の血をお前が飲んでみるか?」クスッ

上条「ひぃっ」ビクッ

雲川「我慢しなくていいんだぞ、上条。お前が望むならまたアイマスクしてもいいのだけれど」スッ

上条(怖いな。一旦逃げるか)


>>874の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2355/12/31(木) 00:00:00.(00)←ここ


00-49 一旦外へ
50-99 ドアが開かない

k

今日はコンマも呼んでるな

上条「ちょっとトイレに……」

雲川「……」

上条「あれ?」グイグイ

上条「あかねぇぞ!?」

雲川「邪魔者が入ってこないように細工したのだけれど」

上条「細工!?」

雲川「ああ。上条……」ピタッ

上条「な、なんです?」

雲川「お前、私が吹寄みたいにならないようにしたいのだろ?」

上条「」ギクッ

雲川「しかし私も吹寄もこんな風になったのは、上条お前が原因だけれど。見ろ、私の尻を。蚯蚓腫れになってきただろ?」

上条「……」

雲川「彼氏として責任を持って、私を満足させて欲しいのだけれど」ムニュ

上条(これはやるしかないか……)


>>885の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2355/12/31(木) 00:00:00.(00)←ここ


00-69 覚悟は決まった。逃げ道もねぇ。やるしかねぇ
70-99 畳の下からこんにちは

ksk

上条「わかりました、先輩。何処殴って欲しいですか?」

雲川「そうだな。お前の好きなところでいいが……。まずはお腹でも。胃液が逆流するくらいに頼む」

上条「それじゃ壁に寄りかかって下さい」

雲川「ああ」ドキドキ

上条「……行きます」グッ

雲川「」ハァハァ


バーン!!


上条「っ!?」

雲川「なんだ?」

>>895「ちーっす」

天井

フロリス

天井「ちーっす」

上条「……天井さん?」

雲川「……」

天井「こんにちは。日中からお盛んだねぇ」

上条「何してるんです?」

天井「円周に頼まれてた薬を届けにきたんだけどね。インターホン押しても駄目だったから地下に繋がってるマンホールを通って来たんだ。そうしたらこの部屋に通じてたようだ」

上条「」

天井「何故そんなことを知ってるかだって? この家を建築したのは天井ホームだからね」

雲川「……」

天井「しかし雲川芹亜のヌードを見れるとはもうけもんだね」ジー

上条「」

天井「雲川の体って>>906

エロいのな

天井「雲川の体ってエロいのな」

雲川「……」

天井「弾力がある胸、透き通るような白い肌、出てる所は出てるのに華奢な肉体。素晴らしい。
    願わくば尻も見たいのだが」ジー

雲川「殺す」ガサガサ

上条「先輩?」

雲川「」カチャ

天井「ひぃぃぃぃぃぃぃ!?」

雲川「下着姿ならまだしも私の全裸を見ていいのは上条だけなんだけれど!!」パンパン!!

天井「ひゃぁぁぁぁぁ!!」ダダダッ

上条「先輩、落ち着いて!!」ガシッ

雲川「……うん、わかった」

上条「」ホッ

雲川「とんだ邪魔が入ってしまった……」


>>912の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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00-49 さぁ、続きをやろう
50-99 興ざめだ。この続きは始業式の日に

ksk

ksk

雲川「さぁ、続きをやろう」

上条「やるんですか!?」

雲川「当然だろう。もう私の体はお前に痛めつけられるのを待ち望んでいるけれど」

上条(仕方ねぇ。腹パンだよ。見たとおり先輩は華奢な体だ。鍛えてるに見えない)ジー

雲川「上条、来てくれ」ハァハァ

上条(なら一発で。一発でこれ以上は無理だ、と言わせるようにすればいいんじゃねぇか?)

上条(今日の俺頭が切れてるぜ。土御門になった気分だ)ブンブン

上条「それじゃ先輩、いきますよ!!」

雲川「ああ」ドキドキ

上条「そいっ!」ドスッ

雲川「うぐっ!?」ヨロリ

雲川「うぅぅ……あぐぅ……」

上条「だ、大丈夫ですか? (ギブアップ宣言してくれ)」

雲川「>>924

もっと///

やっぱりきもちよくないからふつにエッチしよう…

雲川「やっぱりきもちよくないからふつにエッチしよう…」

上条「そりゃ気持ちよくないでしょ」

雲川「それじゃ上条。入れてくれ……」

上条「はい」


>>935の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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00-49 雲川先輩倒れる
50-99 挿入

入れ

雲川「はぁはぁ……」バタリ

上条「雲川先輩!?」

雲川「す、すまない。思ったより上条の腹パンが効いてるようだ……」

上条「す、すみません……」

雲川「謝らなくていい。私が望んだことだ。お前は悪くないけれど……ごほっ!」

上条「先輩……」

雲川「すまないが立てそうにない。家まで送ってて欲しいのだけれど」

上条「>>943

分かりました(お姫様抱っこ)
でもその前に最後のキス

上条「分かりました」ヨイショ

雲川「格好が悪いな。自分から殴れと言っておきながらこの様だ。見損なっただろ?」

上条「いや、ほっとしてますよ。アブノーマルは吹寄だけで十二分です」

雲川「……ほんとに? 嫌いになってない?」

上条「なってないですよ」

雲川「ならいいのだが。今日ので先輩の威厳が完全に喪失だけれど」

上条(前からですけどね、とは言わないでおこう)

上条「先輩、次は普通にやりましょう」チュ

雲川「ああ」


~ 天井未来技術社 ~


天井「ふぅ、また銃で撃たれるところだった」

天井「さて……」


>>948の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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00-49 盗撮した雲川の映像で
50-99 脳内HDDに保存した雲川の映像で

どっちもどっちかよwwwwww

どっちにしろ最低かWWW

天井「盗撮した雲川の映像をおかずに……」

天井「」シコシコ

天井「まさか盗撮してるとこに気づかないとは。天才雲川芹亜も好きな男の前では気が緩んだか……」シコシコ

天井「そこが天井ね」

天井(うわ、ベルトで叩きまくってるよ……)


次誰のターン? >>953

木山先生



<んんっ、っぁっ、んひぃぃぃぃぃぃぃ!!


天井「」シコシコ


トントン ガチャ


木山「天井、いるか?」

天井「っ!?」

木山「……確か彼女は」

天井「え、えっとだね、これは……」アセアセ

木山「盗撮か……」


どうする? >>958

しばきまわす

木山「確か雲川芹亜といったか。それに幻想殺しも……」

天井「」ダラダラ

木山「全く天井グループの会長とあろう者が犯罪に手を染めてどうするんだね?」ゲシッ

天井「すんません!!」

木山「これで3回目だな。反省が足りないようだ」バキッ ボキッ

天井「ぎゃふっ!」







天井「」ピクピク

木山「削除っと」ポチッ


次誰のターン? >>962 ハーレム要員で

フロリス

~ その日の晩 ~


フロリス「今日は私の番だね。当麻の部屋でいいよねー?」ニコニコ

上条「い、いや、今日はフロリスの部屋にしよう……」

フロリス「なんで? 私和室で寝るの楽しみにしてたのに!!」

上条(布団が雲川先輩の汁で濡れまくり、だからとは言えない)

フロリス「ねーなんで?」

上条「>>967

フロリスの匂いを嗅ぎまくりたいから

上条「フロリスの匂いを嗅ぎまくりたいから」

フロリス「私の!?」

上条「そうだ。お前の匂いを嗅ぎたくてたまらない。俺のフロリス」ギュー

フロリス「そ、そこまで言うなら///」


~ フロリスの部屋 ~


フロリス「ふふふ」

上条「どうした?」

フロリス「実は模様替えしたんだよ」

上条「へぇ」

フロリス「見てみて」ギー


どんなお部屋? >>977

壁一面に上条人形が吊るされてる

新スレ上条「安価でハーレム生活を送ることになった」フロリス「十二使徒」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1340119530/)


上条「……え? 何これ?」

フロリス「当麻のお人形だよ」

上条「お、俺の……。なんでこんな沢山?」

フロリス「人形の多さが私の愛の重さ」ギュー

上条「」サー

フロリス「しかも当麻の抜け毛とかも入れてるからね」

上条(愛が重い)

フロリス「ほら、閉めるよ」ギー

上条「……」

フロリス「……そういえば、さっき雲川が来てたけど何してたのかな?」

上条「別に何も……」

フロリス「ふぅん、色々物音聞こえたけど?」

上条「」ギクッ

フロリス「」ジー


フロリス目線でどうする? >>992

疲れてるだろうから、今日はセックスはがまんしてあげる

フロリス「まぁ、いいけど」

上条「」ホッ

フロリス「それと疲れてるだろうから、今日はセックスはがまんしてあげる」

上条「……いいのか?」

フロリス「いいのか、ってそれじゃ私が毎日当麻の体を求める淫乱女みたいじゃん」

上条「違うのか?」

フロリス「違……くないけど……」

上条「」ヘッ

フロリス「」ムッ

フロリス「でもいいの。私は気が利く女だから!!」

上条「そっか」

フロリス「でもそのかわり……」

上条「そのかわり?」

フロリス「>>997

今日は私を抱き枕にして寝て!

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