エレン「死ね!死ね!死ねえええ!」(12)

エレン「ちくしょう!全然死なねえ!」

アルミン「どうしたの?」

エレン「虫が死なねえんだ!殺虫剤使ってるのに!」

アルミン「エレン、これはカラースプレーだよ…」

エレン「何!?」

アルミン「ほら、僕が作った強力殺虫剤だよ。人体にも影響があるから気をつけてね。」

エレン「どんな影響があるんだ?」

アルミン「簡単に言うと死ぬよ。」

エレン「ありがとうアルミン。これでジャンを殺せる。行ってくるな!」

アルミン「頑張ってエr…ん!?ジャン!?」

~~~~~~~~~~~~~~~~
エレン「ジャン!死ね!」プシュゥゥゥゥ!
ジャン「!?」バタッ

エレン「ミカサに寄り付く害虫は俺が駆逐してやる!」

アルミン「教官!こっちです!」

こうして俺は捕まった。
だが後悔はしていない。なぜなら、害虫駆除が出来たからな。さて、死ぬか。


ガリッ



ピカッ
ドオオオオオオオオン

カーズ「ワムウ・・・なんだこのクソスレは・・・」

ワムウ「分かりませぬ・・・」

カーズ「フン・・・人間という者は昔より退化したようだな・・・」

ワムウ「フフッ・・・笑えますな」

エシディシ「カーズよ・・・そろそろ書こうではないか」

カーズ「そうだな・・・」

エシディシ「究極のSSを書く・・・それが我々の目的ッ!」

ワムウ「カーズ様・・・」

カーズ「うむ・・・やるぞッ!」バァーン

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