妹「兄さん、私知ってるんですよ」(71)

妹「兄さんが私がお風呂に入っている間に洗濯機から私のパンティーをとりだして…」

妹「臭いを嗅ぎながらおちんちんをたまらずシコシコしている事や」

妹「私が眠っている間に私が起きないのを良い事に好き勝手犯し続け!!」

妹「さらには私の処女まで奪った事や!!私に盗聴器を取り付け…」

妹「部屋に居るときにそれを聞いて、やはり私のパンツでシコシコして更には」

妹「それでも足りないから私の写真にぶっかけてるのも知ってるんですよ!!」

妹「そして極めつけは…私の晩御飯にだけ…毎日出したてのザーメンを隠し味としていれ…」

妹「私がご飯を食べているのを笑顔で見つめながら…テーブルの下では…」

妹「おちんちんをしごきだすなんて…!!!」

妹「どっ…どれだけ私を犯せば気が済むんですかっ!!この変態っ…!!」

妹「最低ですっ!!私との血縁関係を破棄してください!!あなたを兄とは認められませんっ!! ぐすんっ…!!」

兄「そんな妄想はどうでもいいんだけどさ」

兄「部屋掃除しようと思ってお前の部屋いったらなんで俺のなくなったはずのパンツがあるわけ?」

妹「あっ…お風呂入れてきますね!」ニコッ

Fuck'n great wonderful!!
More! More!

兄「ちょっと待て」

妹「は…はい…っ?」

妹「なっ…なんでしょうか、兄さん」ニコッ

兄「他にもあるぞ、俺がこの前制服をクリーニング店に持って言ったら」

妹「あっ…私、急用ができてたんでしたぁっ!私、うっかりしてました~っ!てへっ☆」

兄「こんな物がでてきたんだが、これはなんだ」

妹「……」

兄「なんだ、答えろ」

妹「そ…そんな事よりー!!」

妹「映画でも見ませんか、兄さん!? 昨日TATUYAでDVD借りてきた所なんですよー!!」

兄「急用はどうした」

妹「あーれぇー? 私そんな事言いましたかねー?」

兄「言ったぞ」カチッ

「急用ができてたんでしたぁっ!私、うっかりしてました~っ!てへ☆!」

兄「案外便利だな、これ」

妹「すっ…すいませんでしたぁぁぁっ!!ほっ本当に出来心で!!」

妹「ほっ…ほら!あるじゃないですかっ!!思春期になったら兄のパンツの一枚や二枚を盗みたくなる事や!」

妹「盗聴器を取り付けて、悪い虫が付いてないかなー!とかっ!!」

妹「べ…別にいやらしい意味とかはないんですよっ!本当ですよーっ!!ははは!!」

兄「俺は怒ってないから安心しろ、妹」

兄「誰にでも好奇心はある、そうだよな、妹」

妹「そっ…そうですねっ!!あ…ありますっ!!誰にでも好奇心はありますっ!!はははっ!!」

兄「だからこれも好奇心なんだが」

兄「とりあえず一発殴らせてはくれないだろうか」

妹「訂正します、好奇心なんかありません、やっぱり人間は道徳的に生きるのが一番だと私は思います」

兄「道徳的に動いた結果が盗聴なのか、妹?」

妹「はははっ!これはあれですよー!!防犯ですよっ!!防犯っ!!」

妹「兄さんが何か厄介事に巻き込まれてないかなーっとか!妹の義務ですよ!!義務!!」

兄「いや、その行為自体が立派な犯罪なんだけどな」

妹「で…でも!パンツは本当にいやらしい気持ちで盗んだとか言うのはまったくなくてですねっ!」

妹「人類の繁栄の為には必要な事だったんですよっ!本当にっ! ははっ!!」

妹「だからもう一枚パンツください、お願いします」

兄「はい、地球の平和の為に有効活用したまえ」

妹「これは私が使い切ってまったく臭いが無くなったから部屋のゴミ箱にポイ捨てしてた奴じゃないですかぁァァァッッ!!」

妹「だから最近2枚目のパンツをどうハンティングしようかと考えていたんじゃありませんかァァァッ!!」

妹「犬の鼻は誤魔化せても妹の魂は誤魔化せませんよっ!?…まったくっ…」

兄「使い切ったって何に使い切ったんだ、妹」

妹「そんなの決まってるじゃないですかァァァ!!オナニーでしょうがッ!!」

妹「オ・ナ・二・イ!他にパンツなんか何に使うんですかッ!?」

妹「馬鹿なんですかッ!?死ぬんですかッ!?犯させてくれるんですかッ!?」

妹「……ぁ」

妹「っというのは冗談でー!!本当は地球の環境問題の解決について使ってますっ!」

妹「本当ですよ~っ? ははっ!」

兄「たまにお前を見てて、俺の頭がおかしいのかお前の頭がおかしいのか分からなくなる」

CV.福圓美里か堀江由衣か以外や以外、内田真礼たそ~か迷う

なにこれデジャビュ?

>>17
というのは?

こうゆうぶっ飛んだブラコンの妹が出てくるエロゲ教えてください

>>20
ぱんつはんた~☆いもうとなのれす


同人のだけどまじオススメ

妹「あっ…そろそろ勉強しないとまずいなぁっ…なんて思ったりっ!」

兄「逃げる気じゃないよな?妹」

妹「そ…そんなっ!逃げる気なんてあるわけないじゃないですか兄さんっ!やだなぁ~!!」

妹「でも~…そろそろテストが近かったり~…近くなかったり~するので私はこれでー!」

兄「まぁ確かに、そろそろテストが近いのは事実だな…」

兄「…行ってこい、もうちょい話を聞きたかったんだけどな、テストとなれば仕方ないな」

妹「はいっ!頑張ってきますねっ兄さんっ!テストの得点がよかったら私と」

兄「はいはい、早く行ってこい、俺の所為で伸びなかったなんて言われたら溜まったもんじゃない」

妹「ありがとうございますっ!じゃあ私はこれでっ!!」

兄「おう、頑張れよ」

「もちろんですよ!兄さんっ!」

兄「顔は母さんに似て良いのになぁ…」

兄「どこで間違えたんだよ…はぁ…」

兄「ん…紙…? 妹が落としたのか…?えーと…「兄さんラブラブ大作戦part24」…?」

>>21
ググっても出てこねえじゃねえかふざけんな!!!!!!!!!1

>>25
同人だから見つからないのかな
このゲームに何人か妹出てくるわけだがなかでもよかったのが小5の冷たい妹キャラ
家では常に裸で朝食食うときも裸でイスに座るわけよ
で兄に「は?いまわたしの膨らみかけ無邪気おっぱい見たでしょ?キモ」とか言うわけ
でも妹の後ろにテレビがあるから兄はテレビを見てるだけなのよ
で妹がさ「クソキモい視線を受けて食欲なくした。ごちそうさま」って席をたつわけ
で立ち上がった妹ちゃんのおまたから糸が引いてるのよ!
イスは濡れ濡れ状態になっているってわけよ!
わかるかい!すごい興奮したよおれはさ

兄「……」

前回の「兄さん☆大誘惑パラダイス☆」作戦は何故か失敗した

欲情した兄さんなら兄妹の枠を超えて婚約してくる事間違いなしと思ったのに…

なので今回は着眼点を変えて考えてみたいと思う

兄(どうせテストで良い点をとってご褒美に結婚、みたいな感じの作戦だろうなぁ)

私、兄さんと結婚したい

兄さんも私の事大好き(確定)

でもしてくれない(理解不能)

あ、そういえば兄妹で結婚するのって世間的にはタブーだった、

そういえば兄さんは結構世間体とか気にする

じゃあ兄妹じゃなくなればいんじゃね?

あ、私天才だわ

とりあえず適当な理由でっちあげて兄妹の縁を切ろう

いえーい、はっぴーえんどぉ?

兄「……」

ハートの絵文字、文字化けするのかぁ…

すまん嘘つきました

参考画像
ttp://fsm.vip2ch.com/-/sukima/sukima191040.jpg

妹「へっへっへっ!なんの報復もないのにテストなんてするかばーか!ばーか!」

妹「私はオナニーで忙しいんだいっ!1分1秒だってテスト勉強で無駄にできるかばーか!ばーか!」

妹「いやぁ、兄さんの脳筋ぷりには反吐がでるぜっ!まったくぅっ!」

妹「さて、どの写真から犯そうかなー、へっへっへ!まだ30枚もあるぜ!」

妹「久しぶりに5歳の時にしようかなー!!いやっふー!!私、太っ腹ぁ!!」



妹「兄くん可愛いよぉ!兄くんっ!…お姉さんのおっぱいがそんなに好きなんだぁ…」クチュクチュ

コンコン

「妹、テスト勉強頑張ってるか?」

妹(あ…兄さんだ…テスト勉強とかめんどくせ…適当に嘘付いとくか…兄さん馬鹿真面目だし信じるだろ)クチュクチュ

妹「頑張ってます…よっ!…か…完璧ですよっ…!!…ほんと…に!」クチュクチュ

「おー、そうか、それは良かった」

妹(よしっ!!かかった!!…オナニー、オナニーっと♪)

「妹、テスト勉強は終わりだ」

妹「ふぇっ…!?」

>>36
いいね!

妹「あ…あれ…?」クチュクチュ

妹「わ…私…鍵…かけてましたよね…?」クチュクチュ

兄「ああ、掛かってたな」

妹「合鍵とか…兄さん持ってないですよねっ…?」クチュクチュ

兄「ああ、持ってないな」


妹「なんで兄さん、部屋の「中」に居るんですか…!?」クチュクチュ


兄「俺も聞きたいんだけど」

妹「どうぞ」クチュクチュ

兄「なんでお前はテスト勉強をするといっておきながら俺の写真片手に股いじってんの?」

妹「どうしてでしょうね~…おかしいなぁ…さっきまで机に居たはずなのにぃ…はははっ…」クチュクチュ

兄「さっきの質問だが、ドアの様子を見れば分かるよな?」

妹「……」

兄「それは置いといて、一つ聞きたいんだが、なんで机の上に筆記用具一つ置いてないんだ?」

妹(あ…この目…あかんやつや……)

俺達の戦いはこれからだっ!

第2部へ続く!

俺は眠りにつく!

完!

ごめんなさい、眠いんです

また建てなおすんで許してください!

ひぃぃ!

佐天「完結しててもつまんない奴も多いんだね……」

初春「本文がよくても、後書きや合いの手で興醒めするのもですね」

初春「糞スレが伸びてる理由もわかりませんし」

初春「百番煎じのSSは、書いてる奴も読んでる奴も何考えてるんですかねえ」

初春「独自性出せないなら創作やるんじゃないっつーの」

初春「臭過ぎて鼻が曲がるわ」

佐天「初春?」

初春「結果として面白くないのは許せます。許せるだけで面白くはないんですが」

初春「パクリ二匹目のドジョウ百番煎じは許せませんね。書いてて恥ずかしくないんですか?」

初春「ドヤ顔してる暇があればとっとと首吊って死ねよ」

初春「まあ、一番の害悪はそういったSSを持ち上げてる人たちなんですが」

初春「そうネットに書いてありました」

佐天「なんだネットか」

佐天「糞スレとっとと落とせよ」

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