男「少女攫ったったったwww」(67)

少女「ガクガクブルブル」

男「>>3

>>2

男「さて」

少女「!?」

男「(シチューでも食わせてやるか)」

少女「(なんなの…この人…わたしを攫ってきたと思ったら何もしないでジーっとわたしを見つめてるなんて…)」

男「さあ食え」

少女「!?(シチュー…?)」

男「ガツガツ」

少女「(じ、自分の分を食べ始めてる…)」

少女「(>>7)」

ひっくり返す

少女「(なんで…なんでこんな人のりょうりたべなくちゃいけないのよ!!)」

ガッシャーン!!

男「…」

少女「…」

男「>>9

やけどしてない?

男「やけどしてない?」

少女「!?!!?!??!??」

少女「(意味がわからない!なんなのこの人!!)」

男「大丈夫か?結構熱いからなシチューって」

少女「…なんなのよ…」

男「え?」

少女「なんなのよ!!」

男「…」

男「俺は…ただ…」

少女「ただなによ!」

男「君を…救うためだよ」

少女「はぁ!?ふざけんじゃないわよ!!わたしは帰りたいの!!心配してる暇があったら帰して…」

男「…」

男「>>14

君はかくまわれている

男「君はかくまわれている…俺にな」

少女「…(この人が何を言っているか全く理解できない…怖いよ…)」

男「…君は昔の記憶をおもいだせるかい?」

少女「…え?」

少女「…」

少女「…あ…れ…いや、なんで…?いや…なんにもない…イヤだ…なんで」

男「…今日はもう寝たほうが良い。どこで寝る?」

少女「>>18

寝ない

少女「寝ない…」

男「…」

男「ダメだ」

少女「…いや!」

男「来るんだ…!」

少女「(なんなの…?この人…さっきから時計を気にして…」

男「…しょうがない>>21

>>20

男「俺の膝を貸してやろう」

少女「!?…いや!!」

男「ほら…」

少女「(あ…れ…?眠くなってきた…?なんか…懐かしい…)」

少女「zzzzz」

男「…」



少女「…あれ?」

少女「…あっ…そうだ膝の上で…」

男「zzz」

少女「うわっ!」

少女「…今なら…逃げられる…?」

少女「どうしようか>>26

この隙に男を縛り上げ、攫った理由を拷問で吐かせてやる

少女「…そうだ!」

少女「縄…あった!」


作業中


男「…ん?」

男「あ…れ?」

男「う、動けない」

少女「やっと起きたようね」

男「…解くんだ」

少女「ふん…わたしを攫ったくせに…」

男「…否定はしない。だが必要な事だったんだ」

少女「それよ」

男「…」

少女「その必要な事を話しなさい」

男「…」

少女「こ…の!!」

男「ぐっ…」


一時間後

男「…」

少女「(いくら叩いても何もしゃべらない。どうやらすごく意思が硬いみたい…)」

少女「(さて…どうしようか…>>39)」

間違えたすまぬ
>>34

ksk

さらに間違えたすまぬ>>39

三点倒立

少女「…こんな所に都合よく拷問ようの本が…!」

少女「ふむふむ」

少女「三点倒立…?」

少女「…縄で強制的に…」

男「…」

少女「ふん」

男「…」サカサー

少女「…」

少女「話す気は?」

男「…ない」サカサー


少女「(はぁ…トイレ行ってこよ…)」

とてとて

男「…」

少女「ふぅ」

少女「!?!あ、あれ?いない!?」

男「ここだ」

少女「…この…!」

男「やめてくれ、俺は君に何か酷い事をする気はない」

少女「…」

少女「(膝枕やシチュー、確かに…でも…罠って言う可能性も…)」

少女「一つだけ聞かせて。あなたはわたしをどうしたいの」

男「…>>45

ふやす

男「…ふやしたい」

少女「は…?」

男「…いや、なんでもない…」

少女「…もういい、あなたと話していてもラチがあかない。わたしは帰るから」

男「ダメだ」

少女「あなたはわたしに危害を加えないんでしょ?」

男「…」

男「(どうする…?>>48)」

俺は危害を加えないが 〝家〟が君を帰さない

男「俺は危害を加えないが〝家〟が君を帰さない」

少女「は…?厨二病乙」ガチャ

男「(まずい…!)」


少女「え…?」

男「…」

少女「あれ…?なにこれ…?」

少女「なんにも…何にもないじゃない…」

男「…」

少女「何よこれ!!」

男「…」

男「…これが外だよ。一面灰色の風景。どよんだ空気。灰色の空。木々一つない地平線」

少女「ふざけないで!!」

男「さあ…帰ろう…俺たちの家へ」

少女「…」

男「…」

男「>>55

考えてみれば一つ屋根の下に若い男女か…

男「寝た…か」

少女「zzz」

男「…」

少女「にゃむ…」


男「(やばい息子が)」

男「…いやダメだ」

男「…ゴクリ」

男「>>60

少女の上で三点倒立

男「…いけないいけない」

男「あの拷問の時に三点倒立には精神を落ち着ける作用がある事がわかった」

男「ふん」

男「…」

男「やばい」

男「うわっ」

少女「ぐぎゅっ」

男「わわわ、ごめん!!大丈夫か!?いたい所は?」

少女「…何やってるのよ」

男「すまない…!」ドゲザー

少女「まあいいけど…何か言う事聞きなさいよ」

男「…外に出る事意外なら俺は何でもする」

少女「…それはこういう状況にかかわらず?」

男「…できる範囲、適切だと思われた事なら…だ」

少女「…だんだんわたしがどういう存在なのかわかってきたような気がする」

男「……君には…幸せになって欲しい」

少女「…」

少女「…じゃあ…>>65しなさいよ」

SEX

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