上条「暑っちーな…」俺「そうだな…」(66)

~公園~

上条「いつまで続くんだよこの暑さは…?」

俺「彼岸まで、な…」

上条「……ところでなんだよお前…俺がさっきからしゃべってるの一人言だぞ。暑苦しいから他のベンチに座ってくれ」

俺「アイス買いに行ってるインデックスが戻ってきたら、な…」

俺「インデックスはきっと棒アイスを買ってくる…その棒状のアイスを舐めるインデックスを見て俺はあるお願いをする!
すなわち棒状のモノを懸命に舐めるインデックスの姿をフェラをする姿に見立てて俺はいきり立った肉棒を出しインデックスに突きつけ!
『俺の棒アイスも舐めてくれ…』ヴヒッ…!グフィヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!!!!!」

上条「うわっ…!やべぇコイツ気持ち悪ぃぞ…おい、ヨダレまき散らすんじゃねぇ!汚いっての!」

俺「ブビヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!ヒィッヒッヒ!」

インデックス「とうまーアイス買ってきたよー」タタタ

俺「!!インデックス~!会いたかったよぉ!」ばっ

インデックス「ふぇっ!?だ、だれ?」

上条「こっちに来るなインデックス!ジャングルジムに登って待ってろ!おいお前、インデックスに近づくんじゃねぇぞ」

俺「んん…?」ギョロリ

上条「ぐっ!」ビクッ

俺「くひっ…ウビヒ…じゃぁさぁ、上条。お前がジャンケンで勝ったら俺は消えるよ。ただし負けたらインデックスとイチャイチャさしぇてもらう」

上条「ジャンケンか。の、望むところだぜ!ジャーンケーン」

俺「ボン!!!!!!」

ボゴォン!

上条「ぐっ…!?うがああああぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」

俺「ピピヒ~右手がぐちゃぐちゃになっちゃったね~ブブブブ」

インデックス「あぁっ!とうまになんてことするの!!とうまぁ!!」ダダダ

俺「イーンデックス!」だきっ

インデックス「わぁ、い、嫌!はなして!放してよ!!」ジタバタ

俺「んん~髪のこのフローラルな香り…おっぱいのほんのりした柔らかさ…」フニフニ

インデックス「わ゙ー!!ばかばかバカ!やめて変態!」

俺「あぁ~暑いのにインデックスに抱きつくとあったかくて幸せ…」

インデックス「っ…!誰かぁ~!だれか来て!助けてぇ!」

黒子「そこの長髪長身の男!こっちを向きなさいませ!ジャッジメントですの!」

俺「……」クル…

><

黒子「年下の少女に性的暴行だなんて外道にもほどがありますわ!ジルドレじゃあるまいし」

黒子「さぁ観念なさいませ」ジャリ…

俺「…フッ」

俺「魔貫光殺砲!!」ドシュッ

黒子「がふぁっ!!?」ズガザザザザ

黒子「うぐぐぐ…!つ、強いですの…」

俺「さぁ続きをしようかインデックス、ペロペロ」

インデックス「嫌ぁああー!!誰か!助けてよぉ!!」

一方通行「オイ!」

^^

反応待ってないではよ描けks

>>16
><。

インデックス「あっ!?確か1位の強い人だよね?襲われてるの、助けて!」

一方通行「あン?打ち止めかと思ったら三下ンとこの居候かよ。邪魔したな」スタスタ

インデックス「えぇっ!?そんなぁ!」

俺「…おい!!白髪ヤロー!!」

一方通行「…そりゃ俺に言ってンのかよ、アァ!?」

俺「インデックスに酷いこと言って悲しい思いをさせる奴は!!!!!すべて殺す!!!!!」

一方通行「あァ…?だいぶ狂ってンなァコイツ」

インデックス「ひぃぃぃ」ショォォオ…

(^q^)

(≧∇≦彡☆

俺「あああああああ!!あああああああっ!!!!!」

インデックス「ひ…はぁぁ…!たすけて…お願いだよ…」ガクガク

一方通行「チッ…助けてやっから冷たいモンおごれよな」ザッ

俺「ヤル気がぁあああああああああ!!?おんめぇええおえええおえおえお!!!…ん?」

シュー…

一方通行「ここら一帯の日光のエネルギーの方向をテメェの頭に集中させる…するとアラ不思議」

ボシュッ!!

一方通行「キメェ男の頭が瞬時に消えちまいました…っと。一丁上がりだ」

インデックス「わ…わああああ!!首なし死体ぃぃい!!」ジョバァ

一方通行「オイオイ漏らすのやめろ!…ア!?」

俺「……」グジュ…ピチュブジュ…ズズ…

(^v^)

俺「……」ズルゥッ…!

俺「ふぅ…なかなか、いやかなり強いな…お前さんよ」

一方通行「無くなった首を生やしやがった…『再生』の能力かァ?」

俺「フ…それだけじゃあない。試してみるか?試させてやろうじゃないか!暗流天破!!」

ドフゥン!

一方通行「うお!?な、なンだ…重力が消えやがった!?」

俺「フフ…ファビハハヒハハハハハハッハハハハハハ!!!!!いいザマだぜ!!」

(殴)

†闇皇帝・神羅†

俺「うがああ~!!」ザシュッ

一方通行「ぐァ!クソ野郎が、図に乗ってンじゃァ…ねェ!」ドッパァン

俺「なっ!暗流天破を破ったのか…!やるじゃねえか……」

一方通行「フン。お前と俺じゃそもそも格が違ェンだよ。さぁ無駄話はここまで…とどめをさしてやらァ」

俺「フ…貴様の、名は?」

一方通行「……アクセラ」

俺「隙ありィィイイブブブビボボベブブブ!!」ブリブリブリィ!

一方通行「うっ!??がぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?くっせええええええ!!」

φ(..)

ジラーチのはめつのねがい

一方通行「くっ…!あり得ねェだろこのクソの量…!」

俺「ヒヒッ!油断したな!ゆけっバンギラス!『じしん』!!」

ズゴゴゴゴゴゴゴ

インデックス「わあぁあ!やめてやめてよ!建物が崩れてるんだよ!やめさせてよ!!」

俺「そんなにやめてほしいのか?」

インデックス「うん…やめて。お願いだから、やめて…もう…」

俺「わかった。インデックス、お前が自分から俺にチューしたらやめさせてやろう」

インデックス「えっ?そんな…!」

一方通行「うおおおお!畜生くだらねェ真似を!!」グラグラグラ

はさみギロチン
じわれ
ぜったいれいど
つのドリル

エアリスはもう笑わない

インデックス「キス、なんて…そんなの嫌に決まってるでしょ…」

俺「どうしてもか?」ギョロォ…

インデックス「うっ…しないよ。キスは、私は好きな人にしてあげるんだもん!あんたなんかに」

チュッ!

インデックス「あ……!!」

俺「おっ…おぼおおおおおっお!おごごごごオオオォォォォォオ!?甘い!甘い!甘くておいしいよインデックスのくちびるううう」

ちゅぱちゅっちゅちゅぷちゅるん

インデックス「…!!……!!!…!!」ポロポロ

俺「あっはぁあああああああああああああ!!インデックスちゃんの唇の処女いただきィィイイいい!!!!!バンギラス!『じわれ』!」

バゴン、バゴン、バゴン!

佐天「きゃああああ!」

初春「うわあああ!佐天さぁん!佐天さんが地割れに落ちちゃいましたぁ!!」アタフタ

俺「うびィいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」

ジャギ「はわわ!」

アナルスタシア・ニコラエヴァ・ロマノヴァ

興味ないね

一方通行「クソっ!街をぶっ壊しやがって…」

俺「お前の頭ほど壊れちゃいねえよ!ミッキー!『10まんボルト』ォ!!」

ネズミ「ピッカー!!」

バリバリバリイッ!

一方通行「ぐァああああああああああああああ!!!」ドサン

俺「ざまああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」

インデックス「ひっく…ひぐっ…」

俺「泣くなうるせえ!凶斬り!」ズバズバン

インデックス「と…うま…」ドサン

俺「ビョォぁおぁオオオォォォォォオオオオォォォォォオオオオォォォォォオオオオォォォォォオオオオォォォォォオ!!!!!」




第一部・完

ポケモンも操れるのだ

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