憧「ふぅん…大星さんとはつけないのに私にはゴムするんだ…」(94)

穏乃「そ、それは…」


みたいなSSが読みたいです

憧「この間の休みに携帯繋がんなかったのも大星さんとお楽しみだったからでしょ?」

穏乃「そ、そんなこと…」

憧「これ、シズの鞄から出てきたよ」ピラッ

穏乃「あ…

憧「東京行きの新幹線のチケット」

憧「どうして…どうしてそんな嘘つくの…?」


みたいなのが見たいんです
誰かお願いします

書き手さんから自分で書き始めると思うんですがそれは

書き手さんなら自分で書き始めると思うんですがそれは

残念ながら書く気はない模様

書く人いれば支援する

あ、こりゃ落ちたな…

なんJとか行った試しがないんだが

穏乃「ってことがあってさー、大変だったんだよ」

安福「んっ…ぺちゃ……ちゅぱ……あむ…ん…」

穏乃「チケットは破られちゃって東京行きはキャンセル……勝手に人の鞄を漁るなよなあ……」

安福「はむっ……んちゅっ…ちゅぱっ」

穏乃「まあ、だから今日は莉子と一緒なんだけどね」

安福「ん……ちゅっちゅうっ……はむ……ちゅぱっ」

穏乃「……ちぇっ、おしゃぶりに夢中で聞いてないや」


はい

イイネ

そしてまた書き手さんはいなくなる

穏乃(そろそろ挿れてあげようかなと……)

穏乃(……あれ?ゴムが無い?)

穏乃(ああ、しまった!淡とする予定だったから持ってこなかったんだ)

穏乃(中断してゴム買ってくるとかありえないよなあ……)

穏乃(かと言ってフェラだけでお仕舞いとかもありえないしなあ……)

穏乃(うーん……)

穏乃(……)

穏乃「いけるよね……?」

(アカン)

まだ時間早いから人いないな

>>20さんもっと書いてくれてもええんやで

穏乃(そうと決まれば早速……)

安福「ちゅぱ……あっ……!?」

穏乃「そろそろ上のお口だけじゃなく下のお口もこれが欲しいいんでしょ?」

安福「う……うん、じゃあお願い///」

穏乃(そう言うと莉子は四つんばいになってお尻を突き出してきた)

穏乃「またバックかあ……莉子は本当に後ろから突かれるのが好きだねえ」

安福「い、言わないで……恥ずかしい///」

穏乃(まあ、私も後ろからガンガン突くのが好きだけど)

穏乃「はぁ……はぁ……莉子、莉子ぉ」パンパン

莉子「あぁっ…あん……シズちゃん…わ、わたし……もぉ」

穏乃「私ももう出……あっ!?」パンパン

穏乃(生でやってるの忘れてた!)

穏乃(これ、やばっ。は、早く抜かないと……)

莉子「……あぁぁ、シズちゃん…い、一緒に……」

穏乃(ダメだ、もう……膣内にっ……)

莉子「あぁあぁぁあぁっっっ……!」ビクンッ

穏乃「うっ!」ドピュ

                  . . -―――- . .
               . : ´: : : : : : : : : : : : : :`: :.
           γ ⌒ヽ -=ニ二二二二ニ=- : : :.\

              〈| ○ |〉斗≧===≦二ニニ{: : :.
            人_  _人: :l^^^^^^^^^^1: : : : : |: : : :.
           ′: :`´ :|:.|:.:| _,i:i:i:i:i:i:i:i:_ |:|:.:.|: :.:.|: : :.|:.
            |: |: :.:.:|斗:|l:.|´i:i:i:i:i:i:i:i:u`|:ト:.l:L:.:|: : :.|:|
            |: |:|: : |从八{__i:i:i:i:i:i:i:i:i__}八从: :|: : :.|:|
            |: l八: {,xr≦芹i:i:i:i:i:i:i:i:i:芹≧ト)イ: : : |:|
            |: : : :)ノ V)炒i:i::::::::::::i:i:V)炒 |:.l: :|:|
            |: : : : |m, ァ    ,     〈∨ヽ: :.l: :|:|
            |: : : ://〈 〈     __    l } }∨.:.:|:|
            |:|: :∧ヽ }| / ̄  `ヽ  j   }: : |:|   膣内で出したの!?
            |八乂   \ `ー~ー~'/    八从{
              )ノl\   \ー‐‐/   /}ノ
                 从l \    }   {   イ )ノ
             ‐┬‐┬‐/   /\/l    |ー┬┬ァ=ミ
          /   ∨∧/   / /oハl    | / //   ',

莉子「きょ、今日危険日なのに……!」カタカタ

穏乃「えええっ?な、なんで先に言ってくれないの!?」カタカタ

莉子「だ、だって……い、いつもはゴムつけてるから……」カタカタ

穏乃「ど、どうしよう……?」アワアワ


えり「阿知賀女子高鴨穏乃!膣内に放銃ー!!」

えり「危険日にこれは痛い!!」

詠「生でやってて、ちょっと軽率だったねい」

穏乃(うわ、うわ、うわぁぁぁ)

穏乃(やばい、やばいよー)

穏乃(……)

穏乃(でも……)

穏乃「堕ろさせるわけがない!」


えり「これは流石に安福莉子で決まりでしょうか?」

咏「終わらないうちからそういうことを口に出すなよアナウンサー」

咏「あいつのツラ見ろ」

咏「むしろ何か始まってるぜ」

半年後

穏乃「やっぱり妊娠するとおっぱいって大きくなるんだねぇ」モミモミ

莉子「シズちゃん、くすぐったいよぉ」


穏乃(あの時の膣内出しが見事にロン。莉子は妊娠した)

穏乃(高校生の私に何が出来るわけもなく……)

穏乃(莉子の家に婿入りすることを条件に彼女の実家に援助してもらい)

穏乃(今では同じ劔谷高校に通っている)

見ない間に終わりかけとるwww

くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、まどか達のみんなへのメッセジをどぞ

まどか「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

さやか「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

マミ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

京子「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

ほむら「・・・ありがと」ファサ

では、

まどか、さやか、マミ、京子、ほむら、俺「皆さんありがとうございました!」



まどか、さやか、マミ、京子、ほむら「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

穏乃「でも、妊娠しても普通に通学できるとは思わなかったなあ」モミモミ

莉子「劔谷だとよくあることだからね」

穏乃「梢さんと友香も妊娠してるしなあ」モミモミ

莉子「結婚相手を探すのが目的って高校だから」

穏乃「上流階級が通う高校って変わってるね」モミモミ



淡「ちょっとシズ!莉子だけじゃなくて私の相手もしてよ!」

穏乃「ゴメンゴメン、淡」

淡「ほらー、私のおっぱいもたかみ先輩ぐらい大きくなったんだから」

穏乃「おっぱいを揉んでると玄さんがおもちおもち言ってた気持ちが分かるなー」モミモミ

穏乃(あの後私はすぐ東京に行き淡も妊娠させた)

穏乃(もともと莉子は淡のことも知っていたし妾とかにも寛容だったからだ)

穏乃(金銭的な関係で莉子が正妻になった点については淡は不満みたいだけど今のところ3人で上手くやっている)

穏乃(ちなみにたかみ先輩というのは梢さんのお相手だ)

淡が凌辱されてない…だと…

淡「たかみ先輩で思い出したけど次のインハイは私たちも出られるんだよね?」

莉子「うん、転校した年度の公式戦は無理だったけど2年になったらいけるよ」

淡「白糸台を100回倒す!」

穏乃「よーし、2年になったら淡、莉子、友香、佐藤さんと私の5人で全国を目指すんだ!」

淡、莉子『おー!』



穏乃「まあ、その前にお医者さんの許可も出たし妊婦との3Pでも楽しもうかな」


カン

ありがとォォォ!

…しかし憧は何処へ

続くなら嬉しいなぁ

ぶっちゃけ書こうかと思った

だが充電出来るタイミングなくて書けなかった

次なる書く人は現れんね…

ワロタ

>>4から

穏乃「ち、違うんだ憧……そのチケットは、淡に会うためとかじゃなくて……」

憧「もう嘘付かなくていいから……シズと大星さんのこと、全部知ってる」

穏乃「……」

憧「私に内緒で、シズと大星さんが何してるのかも全部……知ってるから」

憧「シズ、私とするときはゴムつけるのに……大星さんとするときはしないんだね」ポロ…

穏乃「っ……!!」

憧「ねえ、どうして今私が泣いてるか分かる……? 浮気されたから泣いてるんじゃないのよ……?」

憧「シズを大星さんに取られるのが怖いから泣いてるの……」

穏乃「憧……」

憧「正直ね、シズの浮気なんてどうでもいいのよ……心配なのはシズが居なくならないかどうかってだけで……」

穏乃「そ、それなら心配ないよ! 私が本当に好きなのは憧だけだから、絶対に居なくなったりなんてしない!」

憧「……その言葉、本当だって証明できる?」

穏乃「え……?」

憧「大嘘つきで浮気までしたシズが、さっき言ったこと証明できるの?」

穏乃「それは……」

憧「出来ないわよね。私もシズにどんなこと言われても信用出来ない」

憧「だって本当に私のことが好きなら、浮気なんて出来る訳ないから」

穏乃「っ……」

憧「たぶん、シズは私のことそんなに好きじゃないんだと思う……」

憧「だから今許したとしてもまた同じ事繰り返すだろうし、許さなかったらこのまま私たちは別れる事になる。そうだよね?」

穏乃「違うよ! 私は憧と同じくらい憧の事が好きで……!」

憧「あり得ないわよ。本当にそうなら浮気なんて絶対にしない……」

穏乃「憧……」ウルウル

憧「言ったでしょ、私がシズを信用するのはもう無理なの……」

穏乃「じゃあどうればいいんだよ……口で何言ってもダメなら、私たちもう……」

憧「そうやって別れる雰囲気にしようとしてるんだろうけど……そうはいかないから」

穏乃「な、何言って……」

憧「一生私から離れられなくしてあげる……」グイ

穏乃「へ……?」

憧「シズの言葉は信用出来ないけど……その真面目な所とか律儀さはまだ信用してるから」

穏乃「ひゃっ! ちょ、憧っ、どこ触って……!」

憧「大人しくしてなさい、いつもしてることするだけでしょ」

穏乃「な、何言ってるんだよお前!? こんな雰囲気でそんなこと出来るわけ……!」

憧「本当に許して欲しいなら暴れないで」

穏乃「っ……」

憧「私たち、恋人同士なんだよね……」

憧「シズは私のこと、ぐずっ、好きなんだよね……?」

穏乃(憧……)

穏乃「……分かったよ。憧が許してくれるなら、言われた通りにする……」

憧「……ありがとねシズ。ちょっと安心した」

穏乃「いいよ……悪いのは全部私だから……」

憧(シズとこういうことするの、久しぶりかも……)ズリ…

穏乃(な、なんでいきなりそこで……)カァァ


ニギ


穏乃「っ……」ビク

憧「ちゅ……」

穏乃「ぁ……!」

ダメだ。やはり百合厨の俺には棒は難しい

ここからアコチャーのだいしゅきホールド炸裂、後日別れ話を切り出された淡ちゃんが奈良に来てシズを逆レイプするまで誰か頼んだ

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom