美琴「安価で黒子と結婚する」(295)

美琴「最近黒子の可愛さに気づいてしまったわ」

美琴「黒子も私に気がありそうだし…」

美琴「これは相思相愛のチャンスっ!?」

美琴「とりあえず黒子に告白したいわね」

美琴「ここはまずは>>5をしましょう」

kskst

美琴「ここはまず無理矢理押し倒しましょう」

ガチャ

黒子「ただいまですの」

美琴「あっおかえりー」

美琴「ちょっとこっちに来てー」

黒子「分かりましたの」テクテク

ガシッ

無言で黒子を自分のベッドに押し倒す美琴

ドサッ

黒子「おっ、お姉さま…?」

美琴「>>15

ふぁっくゆー

美琴「ふぁっくゆー」

黒子「お…お姉さま///」

美琴「黒子を食べちゃうぞ―」

美琴「さあてまずはどこから頂こうかなあっと…」

黒子を視姦する美琴

その熱い眼差しに気付き黒子は頬染める

黒子(やっと!やっとですの!!)

黒子(お姉さまが私に振り向いてくれましたわ!!)

黒子「お姉さまの好きなところから召し上がってくださいですの…///」

美琴「んーと、じゃあ>>25から食べちゃおっと///」

ツインテ

美琴「んーと、じゃあツインテから食べちゃおっと///」

黒子「まあ…///」

美琴「黒子のカミカミモフモフ」モフモフ

黒子「はあん///」

美琴「黒子のチャームポイントだもんね」モフモフ

黒子「ありがとうございますですの///」

美琴「じゃあ次は>>30いっちゃうぞー♪」

kskst

美琴「じゃあ次はパンツいっちゃうぞー♪」

黒子「はっ早すぎませんの…?」

美琴「いーのいーの」

美琴「それっ」ススッ

黒子のクロッチをなぞる美琴

黒子「はぅっ////」

美琴「はあはあ私も我慢出来なくなってきたわ///」

陰部が湿るのを感じる美琴

黒子「我慢しなくてもよろしいんですのよ///」

ゴクリッ

唾を飲み込む美琴

美琴「>>40

パンツうめームシャムシャ

美琴「パンツうめー」ムシャムシャ

黒子「」

美琴「はあ美味しかった」ゴックン

美琴「じゃあ続きしましょ♪」

黒子(ちょっと萎えましたの…)

美琴「あ、大丈夫大丈夫パンツなら消化されるから」

美琴「たぶん」

黒子「たぶん?」

美琴「それより次はどこを攻めようかなあ」

黒子「う…うなじとか///」

美琴「えっ?なんだって?」

美琴「じゃあ>>50ね」

おまんまん!!!

美琴「じゃあおまんまんね!!」

黒子「あ…あのそのちょっと早すぎやしませんの…?///」チラチラ

黒子「中学生でこんな…///」

美琴「あらぁ黒子って結構奥手だったのね」

美琴「心配なさい私がきっちりリードしてあげるわよ!」

黒子「お…お姉さま…///」

黒子「黒子はお姉さまに身を委ねますの…///」

美琴「まかしときなさい!」

美琴「じゃあ脱がすわよ」

黒子「はっはい///」ドキドキ

スルスル

黒子のおまんまんの状態
>>57

ピンクのパイパン、えっちなおつゆで濡れ濡れまんまん

美琴「ピンクのパイパンでえっちなおつゆで濡れ濡れじゃない!」

黒子「説明しないでくださいですの///」

黒子「は、恥ずかしいですの…///」

プッツン

美琴の中で何かが弾ける音がした

美琴「…」

黒子「お、お姉さま…?」

美琴「ごめん黒子…もうスイッチ入っちゃって加減できないかもっ!!」

そう言うと一気に指を黒子の秘所に突っ込む美琴

ズプッ

黒子「ひゃあ////」ビクビク

美琴「こっからは一気にいくわよ!」

美琴「>>65

超電磁砲発射

微弱電流で乳首とまんまんを刺激ぃぃぃ!!!!!

>>65
よくやった

美琴「微弱電流で乳首とまんまんを刺激ぃぃぃ!!!!!」

ビリビリッ

黒子「んにゃああああ」ビクビクビクン

美琴「だっ大丈夫!?」

黒子「最高でしたの…///」

美琴「でも私はまだ満足出来てないわよぉ」

黒子「次はどうなさいますか…?」

美琴「ここは>>75っしょ!」

美琴の股間に砂鉄で超電磁砲建設

上条さん直伝の男女平等パンチを顔面にぶち込む

一方その頃…
上条さんは>>75の顔面に男女平等パンチを食らわせていた…

美琴「ここはアイツ直伝の男女平等パンチを顔面にぶち込みっしょ!」

ドゴォ

鈍い音が部屋に響く…

黒子「お姉さまの愛の鞭…凄く良い…///」ピクピク

美琴「私って実はドSなのよねえ」

美琴「だからこうするわっ!!」

パシンッ!!

すかさず黒子のお尻を叩く美琴

黒子「おほぉっ!!」ビクンビクン

美琴「どうかしら?」

黒子「最高ですの…///」

美琴「じゃあ次はもうちょっとソフトに>>90にしましょ」

ローターを子宮口とS字結腸に転移

ローターを子宮口とS字結腸に転移

>>83

>>90-92
必死だなお前ら

>>94
まぁな

美琴「じゃあ次はもうちょっとソフトにローターを子宮口とS字結腸に転移にしましょ」

黒子「はい…ですの」

美琴「これローターね」

シュンッ

ローターを受け取った直後転移させる黒子

美琴「ひぐっ!!」

ローターは美琴のアナルに入っていた

美琴「く、黒子///」

黒子「次は私のターンですの!」

黒子「出力をあげますわよ」カチッ

美琴「あぁん///」ビクビク

快感に悶える美琴

黒子「次は…」

美琴「黒子の思い通りにはさせないわよ…///」

美琴のとった行動
>>105

まんぐりがえしで両穴攻めしてもらう

---
--
-

美琴「あっ///いいっ///」ビクン

グチュグチュ

黒子「まんぐりがえしで両穴攻めして欲しいなんて」

黒子「お姉さまもスケベですわね///」

グチュグチュ

美琴「はぁん///」ビクビクン

美琴「黒子もういいわ」

黒子「はいですの」

美琴「私だけ気持ち良くなってもしょうがないし」

美琴「ふたりで一緒に気持ち良くなりましょ」

黒子「女声二人でやることと言えば」

美琴「『か』で始まって」

黒子「『せ』で終わる」

「「>>205しかないでしょ(ですの)!!」」

>>120

貝あわせを微弱電流使いつつクリに付けた激震ロータ合わせ

「「貝あわせを微弱電流使いつつクリに付けた激震ロータ合わせしかないでしょ(ですの)!!」」

美琴「いくわよ黒子!」

黒子「はいですの!」

ギシギシ

美琴「あっダメぇ///いっちゃいそう.///」

ビリビリ

黒子「お姉さま///お姉さま///」

「「いくぅぅうううううううう!!!!」」ビクビクビクビク!!!!

---
--
-

美琴「はあはあ」

黒子「はぁはぁ」ピクピク

美琴「そう言えば言い忘れてたわね」

黒子「?」

美琴「大好きよ」chu!

良い感じじゃん

黒子「//////////////////」

パタッ

美琴「黒子っ!?」

美琴「気絶しちゃったかあ」

美琴「それにしても凄い笑顔ね」クスッ

美琴「私も寝ようっと」

美琴「おやすみ黒子」

耳元で囁くとすぐに眠りに入る美琴であった

美琴「zzz」

---
--
-

黒子「お姉さま、朝ですの」

美琴「んー黒子?」

>>130
朝ですの!?

http://i.imgur.com/3mScz5u.jpg

美琴「はっ!!」

黒子「おはようございますですのお姉さま♪」

美琴「おはよう黒子」

美琴「でも私の安価は終わっていないわ」

美琴(だってまだ結婚していないもの!)

黒子「どうしましたの?」

美琴「いやなんでもないわよ~」

黒子「変なお姉さま」

黒子「今日は177支部に行ってきますの」

美琴「いってらっしゃい」

バタン

美琴「黒子と結婚するためにまずは法を変える!!」

どこに行く?
>>140

しいたけの所

しいたけの所

しいたけの所

>>140
あのさぁ…

美琴「そうだ!あのしいたけ女をうまく利用すれば…」

美琴「善は急げよ!!」

バタン

美琴「アイツは派閥のリーダーだからたむろしてそうな場所と言えば…」

美琴「>>150ね」

>>142
すいませんもうしません


ksk

屋上

美琴「屋上ね」

---
--
-

ガチャ

美琴(いたいた)

美琴(しかも一人だし好都合ね)

美琴「ちょっと食蜂」

食蜂「あらぁみさかさんじゃなぁい」

美琴「ちょっと学園都市統括理事長を洗脳してくれない?」

食蜂「>>160

初春なぶり殺せ

食蜂「初春飾利をなぶり殺してくれないかしらぁ?」

美琴「は?何ふざけたことを!!」

ポケットからコインを取り出し手を食蜂に向ける美琴

美琴「渾身の一撃を食らいたくなかったら言うことに従いなさい」

食蜂「な、な、な、みさかさんほ、ほんきぃ?」オドオド

美琴「本気よ」

美琴「やるのかやらないのかはっきりさせなさい」

食蜂「>>170

kskst

だが断る

食蜂「だけど断わるわぁ」

美琴「いい度胸じゃない」

美琴「とりあえずっ…」

ガシッ

食蜂「きゃあ!」

美琴「この後ろ手に持ってるリモコンは没収させてもらうわ」

食蜂「そんなぁかえしてよぉみさかさぁん」

美琴「やる気になったらね」

ガチャン

美琴「もうこうなったら>>180を頼るかあ」テクテク

kskst

一方通行だァ

美琴「もうこうなったら一方通行を頼るかあ」テクテク

美琴「でもアイツってどこに居るんだろう?」

美琴「そうだ!」

美琴「まずは妹達を探して」

美琴「ミサカネットワークを通じて打ち止めを案内してもらえばアイツも居るはず!」

ピコンッ

美琴「この電磁波は…」ダッ

タタタタッ

美琴「ちょっと待ちなさい!」

ミサカ「私のことですかとミサカは確認します」

美琴「そうよ」ハァハァ

ミサカ「お姉さまではありませんかとミサカは驚きます」

美琴「打ち止めの場所を教えてくれない?」

ミサカ「はい分かりましたとミサカは承諾します」

ミサカ「20001号は今>>190に居るようですとミサカは伝えます」

kskst

kskst

kskst

あなたの短パンの中

ミサカ「20001号は今あなたの短パンの中に居るようですとミサカは伝えます」

美琴「はあ?」

ミサカ「冗談ですとミサカは…」ププ

ミサカ「失礼しました」

ミサカ「本当はお姉さまの後ろに居ますとミサカは訂正します」

美琴「そんなメリーさんじゃあるまいし」

打ち止め「お姉さまー」

美琴「って本当だった!?」

一方通行「おいクソガキィ騒ぐんじゃねえぞォ」

美琴「見つけた」

一方通行「ん?」

美琴「アンタ!アレイスターがどこに居るか知ってるでしょ?」

一方通行「ああ大体検討は付いてるが…どうした?」

美琴「私をアレイスターのところに連れていって!」

一方通行「>>200

>>191
ksk

まずやらせろ

一方「まずやらせろ」

美琴「はあなにを?」

一方「しらばっくれてんじゃねェ!!」

一方「打ち止めとのエッチに決まってんだろォがァ」

打ち止め「え…」ササッ

御坂妹の影に身を隠す打ち止め

美琴「ヒかれちゃったわよ」

一方「許可さえ貰えればんなもんどうでもいい」

一方「でどうすんだ?」

美琴「>>207

ksk

kskst

もう、あんたには頼まないわ。このロリコン

インなんとかで勘弁して下さい

美琴「もう、あんたには頼まないわ。このロリコン」

一方「何ィ!?」

クルッ

美琴「さぁアンタ達は早く帰りなさいこの近くをロリコンの変態がうろついてるみたいだから…ね」

打ち止め「はいってミサカはミサカは10032号と一緒に手を繋ぎながら帰ってみたり」テクテク

一方「」ガクッ

膝をつく一方通行

美琴「はあ」

美琴「流石レベル5ね」

美琴「私が言えることじゃないかもしれないけど」

美琴「もう>>217くらいしかあてがないかなぁ」

kskst

食蜂

シイタケクル━━━(゚∀゚)━━━━ !?

美琴「もう食蜂くらいしかあてがないかなぁ」

---
--
-

-屋上-

ガチャッ

美琴「あれまだ居たの?」

食蜂「みさかさぁんりもこんかえしてよぉ」

美琴「考え直してくれた?」

食蜂「>>227

やだ

食蜂「やだ」

美琴「じゃあ返さないわ」

食蜂「そんなぁ」

美琴「じゃあね」テクテク

食蜂「待って!」

美琴「何?」

食蜂「>>237

わかったわ

やっと物語が進むな

食蜂「わかったわ」

美琴「ホント!?」

美琴「じゃあ早速行きましょうか」

食蜂「ええ今から!?」

美琴「ええ」

食蜂「もう夕方よぉ」

美琴「なんか文句あんの?」

食蜂「ありません…」

美琴「じゃあ出発!」

---
--
-

食蜂「ここよ」

美琴「何このビル」

食蜂「この中にアレイスターが居るの」

美琴「で、どうやって入るの?入り口は?」

食蜂「入り口なんてないわよ」

美琴「は?じゃあどうやって入るのよ!?」

食蜂「待ってなさいすぐ迎えが来るわ」

シュンッ

結標「あなた達がアレイスターに用のある…」

美琴「あ、あんた!」

食蜂「あれぇお知り合い?」

結標「まあね」

食蜂「みさかさんなんかこわぁい」

食蜂「喧嘩なら用が済んでからにして欲しいゾ☆」

美琴「わ、分かったわよ」

結標「じゃあ二人とも手を握って」

パシッ パシッ

結標「じゃあ飛ぶわ」シュン

支援

パッ

美琴「あれが学園都市統括理事長…」

美琴(なんか気味が悪い…)

☆「おやレベル5が二人も…」

☆「一体何の用かな?」

美琴「単刀直入に言うわ」

美琴「>>250

何でもするから黒子と結婚したい

同性婚認めろks

>>250
ありがとうじゃん

美琴「同性婚認めろカス!!」

☆「おやおや何を言い出すかと思えばそんなことか」

☆「まあ大丈夫だろう」

美琴「ホント?やったぁ」ピョンピョン

☆「ん?同性婚がプランに大きな影響を及ぼすだと…!!」

☆「やっぱりダメだ」

美琴「は?」

美琴「食蜂やりなさい」

食蜂「分かったわぁ」ピッ

コンマ奇数なら能力が効く偶数なら効かない
>>260

これはキツい


ksk

うん

>>260
キタ━━━(゚∀゚)━━━━!!!

☆「よし分かった同性婚を認めよう」

美琴「よっしゃあ!!」

すかさずガッツポーズをとる美琴

結標「用は済んだかしら?」

食蜂「みたいね」

---
--
-

その数日後学園都市は日本国から別の国として独立した
法律などは日本のものと大差はないが新しく同性婚が認められた

黒子「お姉さま!聞きましたか!?」

美琴「同性婚のことでしょ?」

黒子「はい!」

美琴「黒子!!」

黒子「な、なんですの?」

美琴「目ェ瞑りなさい!!」

黒子「は、はいぃ!!」

kmstw

パカッ

スチャッ

ポケットから箱を取り出すと中に入っていたものを黒子の指に付ける美琴

美琴「もう目開けていいわよ」

恐る恐る目を開くと…

黒子「ま、まあ…///」

黒子の指には指輪がはまっていた

美琴「け、結婚しなさい!!」

黒子「よ、喜んで!!」

いやあああああああああ

---
--
-

牧師「汝、健やかなる時も病める時も、喜びの時も悲しみの時も、富める時も貧しき時も
この者を愛しこれを敬いこれを慰めこれを助け共に生きる事を誓いますか?」

美琴「誓います!!」

牧師「では誓いのキスを」


チュッ

美琴「///」

黒子「///」

初春「ぬっふぇ!!」

佐天「うわぁあうわぁああ!!」

固法「あなた達ちょっと五月蝿いわよ!」

食蜂「素晴らしいわ」

上条「御坂幸せそうだなあ」

禁書「はわわ///」

良いスレだっt…ん?

初春「どうやら、最終的に佐天さんが満足するSSが、現行で張り付いていた場合3割ということみたいです」

佐天「完結しててもつまんない奴も多いんだね……」

初春「本文がよくても、後書きや合いの手で興醒めするのもですね」

初春「糞スレが伸びてる理由もわかりませんし」

初春「百番煎じのSSは、書いてる奴も読んでる奴も何考えてるんですかねえ」

初春「独自性出せないなら創作やるんじゃないっつーの」

初春「臭過ぎて鼻が曲がるわ」

佐天「初春?」

学園都市初の同性婚を成し遂げた二人はその後学園都市で一番有名なカップルとなる

黒子「結婚式本当に楽しかったですわ…///」

美琴「私もよ///」

黒子「はい///」

黒子「んぐっ!!」

美琴「ど、どうしたの?黒子?」

黒子「はぁはぁ」ケホケホ

美琴「大丈夫?」

黒子「だいっじょうぶですわ…」フラフラ

ガクッ

倒れる黒子をとっさに支える美琴

美琴「黒子っ!!」

なん…やて…

美琴「先生!!」

美琴「黒子はどうなってしまったんですか!!」

カエル「まあ溜まった疲れがドッと来たんだろうねえそれに…」

美琴「それで黒子は治るんですか!!?」

カエル「治すも何もご懐妊だからねえ」

美琴「へっ」

美琴「そうだったんですかぁ」ニヤニヤ

美琴「いよっしゃああ!!!」

美琴達は以前iPS細胞を使い美琴の精子を作るように学園都市に頼んでいたのだった
何も音沙汰が無かったのでほったらかしされていたと思っていたが
黒子がただナイショにしていただけのようだった

ガラガラ

美琴「黒子、おめでとう!」

黒子「はいですの」

美琴「でもちゃんと私にも教えて起きなさいよね」

黒子「ごめんなさいですの」

その後二人は幸せな家庭を作った

美琴「ねえ黒子」

黒子「なんですのお姉さま?」

美琴「今幸せ?」

黒子「最高に幸せですわ///」

美琴「私もよ///」


おわり

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