美希「最近>>4のせいで眠れないの」(86)

美希「あふぅ」

美希「最近ムラムラして眠れないの」

美希「寝ようとしたら頭がぼーっとして(中学生がすることじゃありません!)しちゃって気付いたら朝になってるの……あふぅ」

美希「ミキ的にこれは間違いなくおかしいってカンジなの」

美希「誰かに相談した方がいいのかな、それとも……」

>>12
1.誰かに相談する
2.自分で解決する

1で真

    ハニー
美希「男の人に相談するのは駄目だよね……むー……」

美希「だれかいないのかな?……あっ」ティンッ

美希「そうだ、かっこいい真くんならきっとなんとかしてくれるの!」

美希「今真くんはあそこにいたよね、待っててなの!」ドヒュン

――――――
更衣室
―――

真「えっへへ……まっこまっこr」

美希「そんな登場の仕方、誰得誰望なの!」バンッ

真「えっ、美希!?今ボク着替えてるから!」

美希「それどころじゃないの!大変だから相談に乗って欲しいの!」

真「た、大変な事……!?」

美希「うん、そうなの、ミキね……」

美希「○ナニーが辞められないの!」

真「そ、そう……○ナニー……」

真「えっ?」

真「え、○ナニー?」

美希「うん、ミキね、○ナニーのしすぎでねれないの」

美希「オカズは9割ぐらい○○ー何だけどたまに○○○くんやち○○さんに浮気しちゃうくらいムラムラしちゃうの」

真(目の前でオカズにしてるのをぶちまけられた……)

美希「あのね、真くんはこういう時どうしてるの?」

真「こういう時って?」

美希「夜になると何故か凄くムラムラして眠れなくなる時」

真(そんな時無いよ……でもなんとかしないと)

真「そうだね……美希、こういう時は>>21すればいいよ」

去勢

真「去勢するといいと思うよ」

美希「……キョ……セー……?」

真「どうしたの美希?」

美希「んーと……キョセーって……」

真(あっ……間違った……)

真「美希、今のは間違いで……」

美希「なんでミキに去勢するものがあるって分かったの!?」

真「えっ」




真「え 美希「二回も言わなくていいの」

真「」

美希「……ってのは冗談なの」

真「ほっ……」

美希「もう、今日の真クンいきなり変な事言って変だよ?」

真「ご、ごめん……なんかボク疲れてるみたいで」

美希「しょうがないからミキが>>33するの」

真くんを襲っちゃうの

美希「しょうがないから真くんを襲っちゃうの♪」ダッ

真「えっ……わあっ!?」ビクッ

美希「驚いてる真くんもかっこいいの」ペロペロ

真「ひゃっ……どこ舐めて……」

美希「そんなに可愛くなりたいならミキが可愛くさせてアゲル……」

真「わっ、ちょっ……美希?そ、それは何っ!?」

美希「それじゃ、天国にレッツゴーなの!」

真「ひゃあああああああぁぁぁ……・・・」

――――――
――――
――

真「」ビクンビクン

美希「あふぅ……ムラムラが収まったの……」ツヤツヤ

美希「結局ミキのお股がどーなってるかは真くんしか知らない事実なの、あんまり深追いしない方がいいよ?」

美希「それじゃ早速お休みなの……」

美希「…………」ムラッ

美希「………………むー…………」ムラムラ

美希「駄目なの、真くんとヤって少し収まったけどまだまだムラムラするの」

美希「真君以外の人に聞いた方がいいのかな」

美希「……>>42とか?」

雪歩

美希「そう言えば、雪歩も近くにいたはずなの」

美希「早速行って雪歩に解決方法を聞いてこようかな、あはっ☆」

美希「それじゃ、パッと移動するよ」

――――――
給湯室
―――

雪歩「な、なんか更衣室から真ちゃんの叫び声が聞こえた気がしましたぁ……」ガタガタ

美希「雪歩!真くんは安全なの!(嘘なの)」

雪歩「ひゃっ!?」

美希「うん、対したことじゃないの」

雪歩「み、みきちゃん!?真ちゃんは大丈夫なの!?」

美希「相談したら真くんにあったらフリフリした衣装を着てたからミキがかっこいい服着せてあげてただけなの(勿論これも嘘だけど)」

雪歩「Good Job……それで美希ちゃん、その相談って?」

美希「あ、そうだ……雪歩にも相談したいんだけど……かくかくしかじかなの」

雪歩「」

美希「なんとかならないのかな?」

雪歩(み、美希ちゃん……!?やっぱりひんそーでちんちくりんな私とは違うのかなぁ……)

美希「雪歩はこういう時どうしてるの?」

雪歩「え?えーと……>>53

Pとセクロス

雪歩「プロデューサーとセックスすれば……


美希「そうなんだ……ハニーとセッ……えっ?」

雪歩「あっ」

美希「雪歩?」

雪歩「……って妄想でいつも……」

美希「諦めが悪いよ……雪歩」ゴゴゴゴゴゴ

雪歩(やばい……美希ちゃんから明らかに嫉妬の炎が出てるよ)

美希「ねえ雪歩、ハニーと何やったのかな?」

雪歩「そ、それは……」

美希「自分でムラムラを発散しようと思ってたけど気が変わったの」

美希「ミキね、今から>>61するの」

1.ハニーを襲う
2.雪歩を始末する

1

美希「今からハニーを襲って寝とるの!」

雪歩「ええっ!?美希ちゃん、でもそれは……」

美希「雪歩は黙ってて!」ドスッ

雪歩「きゅうんっ……」

美希「雪歩……ハニーが終わったら次は雪歩なの、楽しみにしてるの」

美希「でも今はハニーお仕事中なの、だから色々準備しておくの」

美希「でも色々面倒だから省略!なの」

P「……それで俺は鎖に繋がれてると」

美希「はいなの」

P(雪歩……昨日ヤったせいで舞い上がってたのか……)

美希「今からミキはミキなりのやり方でハニーを寝とろうと思うんだ」

P「いったい何をする気なんだ!?」

美希「>>69

>>66

美希「相互フェラするの」

P「えっ」

美希「どしたのハニー」

P「シックスナインじゃないのですか?」

美希「こまけーこたぁいいの!いいから横になる!」ドンッ

P「ちょっ……な、なんだよそれ!」

美希「ペニ○○の」

P「そうか、ペニ○○のなら安心だな……美希」

美希「?」

P「……○の中にはなにが入るんですか?」

美希「……知りたい?それはね……」


↓のコンマが偶数ならパンが入るの!奇数なら……

美希「ヒント、パンは入らないの」

P「なんだペニオクか」

美希「…………ハニー」

P「……ん?」

美希「往生際が、悪いの」

P「」

――――――
――――
――

雪歩「……最近プロデューサーと美希ちゃんの行方がわからないんですぅ……」

雪歩「真ちゃんは美希ちゃんに何されたのか覚えてないし……あれ?なんだろうこの紙袋?」

雪歩「……美希ちゃんから、私へのビデオ……?」ピッ

『ザッ……ザザッ……雪歩!やっほーなの!』

雪歩「美希ちゃん!?」

『宣言通りハニーは寝取らせて貰ったの!今からその証拠を見せるね!ハニー♪』

『はぁい、ぶっ、ごぼっ……』

雪歩「」

『もう、ハニー!ビデオ撮ってる時は咥えちゃダメなの!雪歩が倒れちゃうの!』

『だってぇ……ちんぽおいひぃもん……


『むー……雪歩、やりすぎちゃったみたいなの、ムラムラはしなくなったけどハニーを調教しすぎて眠れなくなっちゃったの』

雪歩「」

『まあハニーをねとれたから次第点なの、寝取り返したかったら今度はハニーのお尻も満足させなかったらだめだからね?』

ピッ……

雪歩「信じて送り出したプロデューサーが美希ちゃんのふたなり調教にどはまりしてアヘガオピースビデオレターを送ってくるなんて……」

雪歩「こ……こんなの……」

雪歩「誰も望まない、誰も得しないよ!」ガシャンッ

というわけで終わり

どうしてこうなった

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