サシャ「エレン、私の屁って臭いんでしょうか?」エレン「へ?は?」(100)

 
エレン「え、ごめん……何だって?」

サシャ「ほら、私って、まるで芋ばかり食べているように思われてるじゃないですか」

エレン「まるで」

サシャ「ええ」

エレン「…続けてくれ」

サシャ「教官や周りからも、たまにオナラ女、とか屁コキ女、のように扱われることもありますし……」

エレン「そ、そうかな」

サシャ「私って、そんなにオナラ臭いですか?」

エレン「え、いや、そんなことない……と思う」

サシャ「良かった! 私のオナラ、臭くないんですね!」

エレン「うん。   ……ん? は?」

サシャ「え…… やっぱり、臭い、ですか?」

エレン「え、あ、いや、そんなこと、ないよ、良い、臭い、だ、とっても」 ダラダラダラ

サシャ「……ほんとですか?」 ジー

エレン「コクコクコク」 ダラダラダラダラ

えっ

つづけて

何言ってんだこいつ

サシャ「ブボボモワッ(´;ω;`)」

サシャほんとかわいい

サシャ程死亡フラグが見えないキャラも珍しい

サシャ「死ぬ寸前までお外走ってくりゅううう」

はよ

 
サシャ「……」 ジー

エレン「……」 ダラダラダラ

サシャ「じゃ、証明してください」

エレン「へ?」

サシャ「今夜、皆が寝静まってからこっそり抜け出して、食堂に来てください」

エレン「え、えっと……それは、ちょっと、規則が……」

サシャ「……私、やっぱり臭いんですね……」 ズーン

エレン「違う違う違う!! あー、今夜ヒマだわー すっごいヒマだから食堂行きたかったんだー うん」

サシャ「ほんとですかっ! 約束ですよっ!」 ギュッ

エレン「お、おう」

───

サシャはやるときやるタイプ

 
───

エレン「……サ、サシャ? いるのか?」

 ボォッ

エレン(! ランプの灯り……)

サシャ「エレン、遅いですよ」

エレン「ご、ごめん  皆が寝るのに時間掛かって……」

サシャ「ま、いいでしょう 私も堪能できましたし」 ムシャムシャ

エレン「え? 堪能、って……それ、芋?」

サシャ「ええ、そうですが、何か?」 ムシャムシャ

エレン「……」

サシャ「さ、では机の上に仰向けに寝てください」

エレン「へ?」

サシャ「早く! 誰かに見つかったらどうするんですか!」

エレン「わ、わ、分かったよ」

 ゴロン

サシャの屁で巨人がヤバい

 
エレン「こ、これでいいか?」

サシャ「はい、オッケーです」 ニコッ

エレン(なんか、寝巻のサシャって新鮮だな……)

サシャ「はい、では、目隠しも……」

エレン「え?」

サシャ「ほら、頭動かさないでください 縛りにくいです」 ギュッ、ギュッ

エレン「あ、あの、この」

サシャ「黙ってください。 誰かが来たらどうするんですか」

エレン「は、はい」

エレン(何だ……? 何が起こるってんだ……?)

 ギシ…

エレン「? ??」

サシャ「エレン、重かったら言ってくださいね」

エレン「え?」
 

ぜ、零距離だと!?

 
 ギシ…

エレン「あの」

 ドサッ

エレン「うぷっ!?」

サシャ「あ、エレン、大丈夫ですか?」

エレン「ふが、もご」

エレン(何だ、あったかい、クッション?で押さえ付けられてるのか!? い、息が……できない……!?)

サシャ「あ、体重かけすぎましたか」 スッ

エレン「ぷは……! サ、サシャ、これは一体……何を……」

サシャ「何って、私がエレンの顔に馬乗りになっているんですけど?」

エレン「……」

エレン「え?」

サシャ「苦しかったらすいません。でも、密着させないと意味がないので」 スッ

  ズシッ

エレン「ふが!? もご!?」

スカトロかよ

これは死ぬ

ちげーだろ

ほほう

ミカサ「…」ゴゴゴゴゴ

なんで生じゃないんや

http://minus-k.com/nejitsu/loader/up232399.jpg

 
 ズシッ

    グニュ、ムニュ
 
エレン(て、てことは、こ、この感触は……!? サシャの……お、お、)

エレン「ぷは……サ、サシャ! これ……」

サシャ「だから、黙っててください!」

エレン「は、はい」

エレン(な、何がどうなってるんだ……) グルグル

エレン(と、とにかくこ、これはマズいだろ……! 色々と……!) フガフガ

サシャ「ん、エ、エレン……あんまり動かさないでください。 くすぐったい、です……」

エレン「ご、ごめん……」 フガフガ

サシャ「じゃ、行きますよー」

エレン(行く……?)

エレン「!!?!?!」 ゾクッ
 

はよ

 
エレン「サ、サシャ……!? 何を……!?」 モガ…
 
サシャ「エレン! 動かないでくださいってば!」

 ズシィッ

エレン「もがもが…」

サシャ「んっ……で、出そう……」

エレン(……!!)

 プスッ

サシャ「あっ……////」

エレン「!?」

エレン(うおぉ!? く、臭……)

 プスプス… プゥ…

エレン「ぉ、お!? ごほっ、ゲホッ!?」

サシャ「ん……////」

  プスプスゥ~…

エレン「サ、シャ!? め、目がっ!?……ゴホッ ゲホッ」

浦安の国会議員かwww

>>5
         ,r '" ̄"'''丶,

        ./.゙゙゙゙゙   .l゙~゙゙゙゙ ヽ\
      . i´ ri⌒.'li、 .'⌒ヽ  'i::`i,
      .| ′ .゙゜  .゙゙゙″ .:::l::::::!

      |,   ,r'!ヾ・ ヽ,  .::::.|:::::::i  アイツはもう消した!
      .i,  ./,r──ヽ, :::::::i::::,r'
      ゙ヽ、  .ヾ!゙゙゙゙゙゙'''ヽ、_ノ
        `'''゙i ._____ l /ヽ

    /\ へ  ゙ヽ ___ノ’_/
    へ、   | ̄\ー フ ̄ |\ー
  / / ̄\ |  >| ̄|Σ |  |
  , ┤    |/|_/ ̄\_| \|
 |  \_/  ヽ
 |   __( ̄  |
 |   __) ~ノ

 人  __) ノ

うわあ

深イイ話で取り上げられる前のお前ら
「うわっ巨人キショ」
「巨人池沼じゃんwwwwwwwwwwwwwww」
「下書きレベル見る価値無し」

深イイ話で取り上げられた後のお前ら
「俺は最初から期待してた」
「第1話からずっと見てた」
「絵を見た瞬間ヒットすると俺が予言した」

何だこのプレイ……

進撃のSSが不自然なくらいに大量だな

 
サシャ「あ、あ……で、出ちゃいますぅぅ……////」

 ブーブバッ ブーッ ブピピピ

    ブスゥゥッ ブビッ  ブバッ!

エレン(おごごおおぉぉおおおあああぁああいぃぃ!!!?) ジタバタ

エレン「サシャぁ!! 許してくれ!! ゴホッ たす、け オエッ」 ジタバタ

  プスゥゥ~……

サシャ「はぁ……スッキリしましたぁ~……////」

エレン「────」

サシャ「エレン?」 ユサユサ

エレン「────」

サシャ「エレン?」 パシッ!

エレン「はっ!?」

サシャ「大丈夫ですか? 眠ってましたけど……」

エレン「あ、うん… オエッ だいじょうぶ……」 ブルッ
 

>>28
だからお前は誰なんだよ

 
サシャ「で、どうでした?」

エレン「…・・え?」

サシャ「私の臭いですよ  良い匂いでしたか?」

エレン「………」

エレン「………」

エレン「………」

エレン「良い匂いでした」

 エレンは少し大人になった。

サシャ「良かったぁ……!」 パァァ

エレン(これで良かった……これで良かったんだ……)

サシャ「最近、芋の食べ方を変えたんですよね!」

エレン「え?」

サシャ「芋を食べるときに、『お芋さん、お芋さん、おいしくなーれ、良い匂いになーれ』って思いながら食べてるんです!」

エレン「……」
 

エレン「屁っ?」

尻コキ女に見えた

狂気

 
サシャ「そのおかげで良い匂いなんですね!」

エレン「………」

サシャ「エレン?」

エレン「そ、そうなん、だろうな」

サシャ「じゃ、これからも毎日匂いチェックに付き合って下さいね!」

エレン「……」

エレン「……」

エレン「え?」

───



ライナー「おう、おはようエレン」

エレン「……」 フラ…

ライナー「どうした、何か顔が蒼いぞ」

エレン「な、何でもないよ……」

ライナー「?」

>>37
俺もだ・・・

いい話だ

>>34
サシャ一派も一枚岩ではないからな

どしたのサシャサシャ

まあ正直嗅ぎたい

 
───
 
 訓練場

エレン「……」ボ~

ミカサ「エレン」

エレン「……おう、ミカサ」

ミカサ「何だか元気ない」

エレン「そ、そんなことないぞ」

ミカサ「……」

ミカサ「クンクン」

エレン「な、何だよ」

ミカサ「何でもない」

───

かわええ

───

 食堂

エレン「……サシャ?」

  ボウッ

サシャ「エレン! 待ってました!」 パァッ

エレン「……」

サシャ「ほんとは、ちょっと不安だったんです」

エレン「え?」

サシャ「もしかしたら、本当は私の匂いがすっごく臭くって、エレンがもう来てくれないんじゃないかって……」

エレン「!!」 ドキィ!

サシャ「でも、来てくれた!」

エレン「う、うん  イイニオイダカラネ……」

サシャ「エレンっ ありがとうっ!」 抱きっ ギュッ

エレン「お、おう!?」 ドキッ
 
サシャ「エレンのおかげで、私、自信が付きましたっ えへへっ 」 ギュ

肉食わなきゃ臭くない!

 
エレン「お、おう……」 ドキドキ

サシャ「でも、私、昨日のことは反省してるんです」

エレン「え?」

サシャ「私がエレンの顔にのしかかるなんて……エレン、苦しかったんじゃないかって」

エレン(それだけじゃないんだけどな……)

サシャ「だから、今度はエレンが自分で来てください」

エレン「え?」

サシャ「ほら、私がこうやって……」

 ギシ…

サシャ「テーブルに手をついて……」

  フリッ

サシャ「お尻を突き出しますから」

サシャ「エレンが、顔を近づけてください」

エレン「えっ?」

サシャ「さ、どうぞ」 ニコッ

サシャは天使だったのに声が画伯だったのでもう汚いイメージしかない

 
サシャ「さ、」 フリフリ

エレン「ジー……」 ゴクリ

サシャ「あ、」

エレン「え」 ビク

サシャ「も、もしかして……」

エレン「へ!? あ、いや!? け、決して変な目で見たわけじゃ……」

サシャ「直に嗅がないと……分かりませんか?」

エレン「……え?」

サシャ「いえ、昨日も心配だったんです……布越しでも、ちゃんと嗅げるのかな、って」

エレン(バッチリだったよ)

サシャ「その、は、恥ずかしいですけど……エレン、優しいし、協力してくれてるから……」

サシャ「エレンだったら……いいですよ////」

エレン「えっ!?」

サシャ「……////」 カァァ…

エレン「え、えっと……」 ゴクリ

>>54
1、直
2、直じゃない

安価かよ
直で

いいぞ

>>50
肉のシーンも「むふふ…」が「グフフ」だもんな

エレン巨人化してまう

臭ぇんだよこのスレ

臭ぇのがいいんだろうが!素人はすっこんでろ!!

安価はやめろ

 
エレン(サシャは本気なんだ…… 本気で自分の匂いを気にしてるんだ……)

エレン(俺が……俺が引いてどうする……! サシャの気持ちを、覚悟を、踏みにじるな……!)

エレン「じ、直のほうが、いいかな」

サシャ「そ、そうですか……////」

エレン「あ、えっと、じゃあ、その……」

サシャ「は、はい……脱がせて、ください////」

エレン「……」 ゴク…

 エレンの手がおずおずとした動きでサシャの寝巻へと伸びる。

エレン「…」 ギュ

 そして、裾を掴むと、それをゆっくりとめくりあげる。

サシャ「……」////

 少しためらったが、どうにか上までまくりあげ、
 サシャの脚と下着の部分を丸出しにする。

エレン「っ……」////

サシャ「……」////
 

さあ舞台は整った

着火用意

もしかしてエレンってバカなのか?

まんこも臭かったら二重に地獄だな

>>65
それは興奮だろ

 
エレン「じゃ、じゃあ……脱がすぞ……」

サシャ「はい……」

 グッ

エレン「……く……」

 スルスル…

エレン(恥ずかしがるな、サシャに失礼だろ!)

  スルスル…
 
 下着がサシャの滑らかな肌を滑り落ちる。
 サシャの白くも健康的なチヤをもった尻が、ランプの灯りの下に怪しく映える。
 エレンは思わず生唾を飲み込んだ。

エレン「あ、き、きれいだ……」

 思わず零すエレン。

サシャ「えっ?////」

エレン「あ、な、何でもないよ」

エレン(うわ、ぜ、全部丸見えだ……)スルスル…

エレン(な、何だろう、すげぇ変な気分だ……)

×チヤ
○ツヤ

エロ展開とかいらねえんだよボケ

サシャいいよなあ

サシャは最終的に勝ち組になる

>>69
な?もしもしだろ?

 
エレン「じゃ、じゃあ……か、嗅がせて、いただきます」

サシャ「……コク」////

エレン「……」 ゴク

  スッ

 エレンの指がサシャの尻に触れる。
 するとピクリと微かに震えたが、サシャはエレンを受け入れているようだった。
 エレンがサシャの尻を包み込むように両手を当てる。
 すると指がフニュゥ、と柔らかな弾力の中に飲まれていった。

エレン(! す、すげぇ……なんて柔らかさだ…… それに、なんかすべすべしてて……)

サシャ「エレン……?」////

エレン「あ、ご、ごめん……」

エレン「く……え、えいっ」

  グニィ…っ

 エレンがサシャの尻を両側に押し開く、と、
 目的の穴が、露わになった。

サシャ「……////」 カァァァ…

エレン(……ヒ、ヒクヒクしてる……)ドキ、ドキ

おっきした

サシャが芋たべるだけでおっきする

はよ

エレンって男かよ
解散

芋ばっか食ってたら臭くないよね

 
サシャ「エ、エレン……出そう、です」

エレン「えっ?」

 見れば、穴がさっきからヒクついているように見える。

サシャ「あ、す、すいません……」

エレン「……」

 エレンが、穴に顔を近付ける。
 いや、鼻を埋めるように、密着させる。

サシャ「ひあっ!? エ、エレン……!?」

エレン「フガフガ…だ、大丈夫だ……! と、思う……」

サシャ「あ……あぁっ、出ますぅ……///」

 プスゥ…

エレン(っ!)

 プスゥゥゥ  ブッ
    ブバッ ブゥーッ!

エレン(熱っ!!?)

サシャ「んはぁぁっ…////」

なんだこのプレイ・・・ミカサが見たらマネしそうだ

 
エレン「ゴホッ…ゲホ……」

サシャ「エ、エレン……? 大丈夫、ですか?」

エレン「お、おう」

エレン(おかしいな……昨日より、何だかマシになってるぞ……?)

エレン(慣れたのか……?)

サシャ「ど、どうでしたか……?」

エレン「えっと……良い匂い、だったよ」

サシャ「っ!」 パァァ…

サシャ「エレンっ うれしいっ」 ギュッ

エレン「お、おう」 ドキッ

───

くっさあああああああああああああああああああああ

>>80
ミカサがエレンに臭い嗅いでもらおうと自分からお尻つきだしてパンツを半分下ろすところまで想像したウッ

 
───

エレン「~♪」

ミカサ「……」

ミカサ「エレン」

エレン「ん? どうした?」

ミカサ「何だか楽しそう」

エレン「そ、そんなことないぞ?」

ミカサ「………」

ミカサ「クンクン」

ミカサ「………」

───
 

 
───

 食堂

エレン「……サシャ?」

エレン「……」

 シーン

エレン「まだ来てないのかな?」

 ボウッ

エレン「あ、サ……」

ミカサ「……」

エレン「う、お!!?」

ミカサ「しっ 黙って」 グッ

エレン「モガモガ…ミ、ミカサ、どうして、ここ、に……」

ミカサ「見回り」

エレン「み、見回り?」

ミカサ「様子がおかしかったから、探った」

ミカサは鼻が効くんですか?

 
ミカサ「さっき、サシャを呼んでた」

エレン「あ、いや……」

ミカサ「サシャは来ない」

エレン「えっ……」

ミカサ「睡眠薬を盛った」

エレン「……」 パクパク

ミカサ「エレンの匂いを嗅いで……確信した」

エレン「え……」

ミカサ「エレンは、優しいから、芋女に協力した、そうなのね」

エレン「あ……えと……」

ミカサ「ね?」

エレン「あ、う、うん」

ミカサ「だから」 ニコッ

ミカサ「私のを、覚えてもらう  私のだけを」 ニコニコ

エレン「え……」

まともな展開に戻ったか?

>>88
ああ

ボウッって何の音なんですか?

>>90
ライナーが殴られた音

 
ミカサ「大丈夫 安心して 大丈夫」 ウフフ

エレン「ミ、ミカサ……?」

ミカサ「私の……全てを嗅いでもらう……全て……全てを……」 ブツブツ

エレン「……その…ロープは…一体何を……」

ミカサ「じゃあ、」

ミカサ「始めよ?」 ニコッ


       完


 おまけ

エレン「……」フラフラ

アルミン「エレン、大丈夫? 元気無いみたいだけど」

エレン「だ、大丈夫…… ん?」 クンクン

アルミン「? どうしたの?」

エレン「あ、いや……」

エレン(アルミンが一番良い香りだ……) おしまい

アルミンタソーーーーー

↓ここからアルミンとエレンの濃厚なホモ展開

この先の展開思いつかず強引に〆た?

まだいけるで

つづきはよ

サシャのくってる芋ってじゃがいも?
味なさそう

サシャのくってる芋ってじゃがいも?
味なさそう

お前ら臭い

画伯ボイスで再生するとギャグにしか見えない

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