サシャ「なに食べてるんですか?」エレン「チョコ」(234)

サシャ「なんですかそれ」

エレン「甘くて溶けてなんか凄い旨いやつだ」

サシャ「下さい」

エレン「嫌だ」パキッ

エレン「んぐんぐ・・・旨い」

サシャ「なんで食べちゃうんですか!?」

エレン「だって俺のだしな」

サシャ「わたしのですよ!!」

エレン「なに言ってんだお前」パキッ

エレン「もごもご」

サシャ「なんで食べるんですか!?」

エレン「うるさい奴だな」スタスタ

サシャ「わかりました。一口でいいです」スタスタ

エレン「ついてくんなよ」スタスタ

チンコに見えた

サシャって今どうしてんの
生きてるの?

               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`\
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           ノl::::|  ゙゙̄`    ´ ̄ ̄` ノ:::ノ b゙ l::,::::リ

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サシャ「少しくらいいいじゃないですか!」ガバッ

エレン「なっ、やめ」ムグッ

レロレロ

エレン「はっ……あぁ……」ガクガク

サシャって芋ばっか食ってるからチョコなんてあげたら感動して泣きそう

巨人うまいよって言ったら英雄になれそうだわ

で、続きはまだですかね

サシャ「それどこで盗んできたんですか!?」

エレン「盗んでない。貰ったんだ」

サシャ「誰にですか!?」

エレン「言ったら盗みにいくだろ」

サシャ「いきますよ!!」

エレン「ちなみに凄い貴重だからこれしかないって言ってたぞ」

サシャ「!?」

エレン「あーん」パクッ

サシャ「ああああああああ!!」

エレン「もごもご」

サシャ「よこせえええっ!」ガバッ

エレン「なっ、なにすんむっ!?」

サシャ「ちゅうううレロレロ」

エレン「~~~~!!」

ミカサ「エレン、ここにい・・・た・・・」

オワタ

これは……

サシャ可愛い

はよはよ

ああ…

サシャかわいい

サシャ・ピートかと思った

サシャ「美味しい!!なにこれっ!!ちゅううペロペロペロペロ」

エレン「やめっ、んぐっ!」

ミカサ「・・・・・・」

サシャ「ぺろっペロペロ」

エレン「なんでこんな力強いんだよ・・・!」

サシャ「エレン美味しいですペロペロ」

エレン「はなせってば!」

サシャ「いやです!!ペロペロ」

ミカサ「・・・・・・・・・・・・」

ミカサがキレるぞ...

ミカサ…けどサシャ可愛い

キレるかもしくは自殺するか
もしくは八つ当たりで巨人100体討伐しにいくか

>>20
チョコを咥えてエレンを凝視する

はよはよ

これからは進撃SSが増えんのかよ勘弁してくれ

サシャっていうチョコレートあったよな

>>21
サシャ×ミカサですか
いいですねぇ!!

私は大歓迎です
原作が殺伐とし過ぎてて癒しが欲しい

原作はマルコを筆頭にバタバタ死にすぎだろ
オルオだけは死なないと思ってたのに

>>24
それ紗々や

進撃SSは前からあったよな
ホモホモしいやつ

>>27
104期は多分もう死なない

>>30
最近コニーに死期が迫ってる気が

進撃のSSだとイマイチヒロインにならないミカサかわいい

ミカサ「・・・」スタスタ

アルミン「ミカサ、エレンみつかっ・・・!?」

アルミン(ミカサのあの顔と歩き方は・・・エレンがなにかされて相手に復讐する時の!しかも相当まずい!)

アルミン「ミカサまって!」

ミカサ「・・・」スタスタ

アルミン(まったく反応しないっ!大変だ、なんとかしないと)



エレン「もう残ってないだろ!」グイッ

サシャ「はぁ・・・美味しすぎて死ぬかと思いましたペロペロ」

エレン「舐めるなよ!」

ちょっと原作でのヒロイン力が高すぎるからな
ifではせめてということだろう

これはチョコじゃなくてエレンの味も覚えてしまったか

チョコだけでここまでできそうと思えるところがまた

おねむだからあとは>>60に任せた

アルミンは苦労人

素晴らしい。
続けろ

>>37
遠すぎだろ

サシャは戦いが食事に結びつくトリコの世界なら強そう

はよ

ksk

はよ

アルミンは毎度不憫だな

kskst

ksk

ksk

アルミンはいつになったら救われるのか

ksk

ksk

アルミンは男の娘

サシャ可愛い

アルミンも不憫だがライナーもなかなか不憫なこと多いよな

kskst

>>31
面白チビキャラは死なないだろ
死なないよな?

ksk

サシャ

>>31
馬鹿キャラは真相に気づいて死ぬパターン

kskst(おい、誰か書き込めよ)

>>60

>>60
はよ

期待

クソ…頼むぞ
お願いだ
頼むからこれ以上…
>>60
(Gb2XnHzm0)のことを嫌いにさせないでくれ…

>>60
完結させなかったら一生恨む

オチはエレン×アニでオナシャス

>>60
落とさんぞ

アニ可愛かったのに

>>60
俺も落とさねぇぜ

>>60
以外でも良いからだれか書いてくれよ・・・

もう俺には…
>>60
に全てを背負わせることが正しいことなのかわからん…

ただ…
>>60
がすべきことは、自分のした行いや選択した結果に対し
戦士として
最後まで責任を果たすことだ
(aa略)

>>1
が…
>>1
が選んだ
>>1
がした選択で皆 死んだ
>>1
のせいで…
皆が……
…だけど
やっぱり…
>>60
お前が悪い

こういうスレは書け書け言う割に別の奴が書くとすげー叩かれるんだよな

叩かないから
よっぽど酷くないかぎり叩かないから誰か

書いてくれ

http://i.imgur.com/lHrly1B.jpg

>>74
なんか「403 - Forbidden」って出て見られない(´・ω・`)

>>75
見なくて平気だからROMってろ

ただの無駄にクソデカイ巨人の顔のドアップ

ごめんなさいROMるから誰か書いて(´・ω・`)

こんな普通の顔の巨人居るんだ
上官のおっさん食われちゃうな

http://i.imgur.com/83AfwLv.jpg

>>60まつの?

あ、一応

クッキングサシャ

あくしろよ

どうしてウンコじゃないの

考えるのを放棄してる・・・
考えるのが怖いんだ!

サシャかわいいいいいい

ho

ミカサちゃんはクーデレと見せかけてヤンデレ可愛い!

はやくかけよ

はよ

エレン可愛いペロペロ

おら>>60はやくしろや

駆逐してやる・・・!!

やった!!討伐数1!!(第10巻)

>>104
巨人化で20体以上倒してるから許してやれよ……

まだあるのか

はよ

あげ

>>103
おい、お前どさくさに紛れて何言ってんだ

エレン(すげー勢いでペロペロされたけどあれキスだよな)

エレン(なんかちょっと気持ちよかったし 不覚にも・・・勃っちまった)

エレン「・・・おいサシャ」

サシャ「なんですか?いま余韻を味わうので忙しいんです」ふぅ~

エレン「今お前がしたのってキスなんだが、その、嫌じゃなかったのか 俺なんかで」

サシャ「別に嫌じゃありませんよ? エレンのことは大好きですし」

エレン「なっ!! 何をいきなり・・・」カーッ

エレン「・・・じゃあなにか・・・またチョコ仕入れてきたらキスしてくれるのか?」

サシャ「ええええっ!またこれが舐められるんですかっ?」キラキラ

エレン(製法さえわかれば、自分で作れるはずだしな よーし)

アルミン(あわあわあわあわあわあわあわあわ)

お・・・思春期

ミカサの恍惚のヤンデレポーズ誰か書いてくれや

チョコフェラか

エレン「これをこうしてっと・・・あとは冷やすだけか」フムフム

エレン「サシャに食べさせるときに、いちいち自分の口に含むってのは、なんか恋人同士みたいだな」

エレン「ん・・・まてよ・・・」

一時間後

サシャ「エレン!チョコを手に入れましたか!」

エレン「はえーなお前、約束の時間は一時間後だったろう」

サシャ「もう待ちきれなくて、はやくぺろぺろさせてください」

エレン(ゴクリ・・・こいつは天然はいってるからな ペロペロの位置がかわってもわからんだろう)

サシャ「?・・・エレン、どうして服を脱ぐのですか?」

エレン「こ、これはな正式なチョコをいただくときの作法でな」

エレン「前回のお口ペロペロは言ってみれば初心者コースなのだ」

エレン「二度目のペロペロは乳首で行う!」

サシャ「バカにしないでください それくらい知ってます」

プシュ ズサッ
ミカサ(こんなところにいた)

>>114
(アカン)

初心者→口
中級者→乳首
上級者→?

>>116
そこは男の象徴のアレやろ

エレン(こいつが本物のバカで助かったぜ)

サシャ「はやくはやく もう待ちきれません ガルルル」

エレン(やばい ビーストモード発動仕掛けてる)

エレン(容器をもって乳首に塗るやり方じゃ、容器のほうを取られちまう)

エレン(こうなったら口に含んで、口から乳首に垂らしていくか)

エレン「よーひ、それじゃーたらひゅぞー」アァーン ダラダラー

サシャ「キターーーーー ンーッチュッ!ペロペロペロペロペローー!」

エレン「んほおぉぉぉぉぉぉん、ぎぐっ、こ、こんなに乳首って感じるのかあぁぁぁ」

サシャ「ペーロペロペロペロペロペロペロペロ・・・ぶっちゅぅぅぅー」アムアム

エレン(こいつ! 赤ちゃんみたいにストイックに乳首せめたあとは 直接唇をうばいにきやがった)

サシャ「ぶはぁ、ぺろっちゅっ、ぶちゅ、れろぉぺろぉ」

エレン(まずい、天にも登る気持ちよさだ、意識が・・・・んっ・・・なんだあれ)

キランッ

エレン(なにか隣の屋根で光ったぞ)

エレン・イェーガー (15) 故

バッリーン!!!

ガチャガチャ バキッバキッ

エレン「ミ、ミカサ!!!?」

ミカサ「エレン・・・随分面白そうな遊びね・・・」

サシャ「んあ~んあ~、ちゅっちゅっ、もっとぉエレンもっと~」

ミカサ「ギリッッッ」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

エレン「ぶはぁ、サシャもういい こっちやるから容器ごと食え、な?」

サシャ「エレンのがイイです、エレンのお口のがとろけていて美味しいです」

ミカサ「ごめんねエレン、いますぐその汚れた乳首と唇を削いであげる」

エレン「ヒィィィィ・・・まってまって、いまミカサにもご馳走しようと思ってたんだよ、うんっ」

ミカサ「ピクッ・・・私にもそれをしろと?」ドドドドドドドド

エレン「おっかねぇぇぇぇ、ダメか?俺はここで乳首と唇を失うのか??」

ミカサ「いいわ、やりましょう」

ミカサ「ただしわたしは最初から上級者コースでお願い」

エレン「!!!」

上級者コース→エレンの中で消化されたチョコを直飲み

上級者コース→下のお口からでる別のチョコ

とんでもないスレに来てしまった

さすがミカサさん
いきなり上級者コースとは

エレン「じょ・・上級コースですね ただいまっ」アセアセ

エレン(何考えてんだこいつ いきなり上級だなんて でもよかったぜ)

エレン(家族同然のミカサに唇や乳首なんて恥ずかしいとこ舐めさせるよりマシだ)

エレン(適当に、手のひらを上級コースということにしておけば・・・)

エレン「よ、よーし、じゃあ上級コースいっきまーす」トプトプ

ミカサ「ジーーーーーーッ」

エレン「上級コースは手のひらから~」「ズバァーーーーーーン!!!」

エレン(!! なん・・だと・・・今一瞬で後ろの本棚が吹き飛んだぞ・・・)

ミカサ「違うでしょ・・・エレン・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴ

ミカサ「私が本当に舐めたいのはどこなのか・・・」

ミカサ「貴方がサシャに本当に舐めさせたかったのはどこなのか・・・」

ミカサ「本当はわかっているはずよ・・・エレン・・・」

エレン(そ、そうだよな・・・ いま中途半端は許されないんだよな)

さ、さすがミカサさんやで(白目

ふぅ‥‥‥

菊門ですね、わかります

あぁ…兵士には引けない状況がある
今がそうだ

エレン(でもミカサは家族だ 超えちゃいけない一線がある)

エレン(冷静になれ 最悪の場所はアソコとあの穴だ)

エレン(幸いチョコは大量にある・・・)

エレン(その2つに辿り着く前に 腹をいっぱいにしてしまえばいい)

エレン「って、え!? バケツいっぱいに作ったチョコがカラだと・・・」

サシャ「ふぅ~ あとはエレンの手のひらにあるので最後みたいですね」ゴクリ

ミカサ「サシャ・・・あなたはもう十分たべたでしょう・・・」カチッ(ブレード装填音)

エレン(・・・・このチョコがどこに塗られるかで)

エレン(血の雨がふる結果になるかもしれん)

エレン(ど、どうする??)

おねむだからあとは>>140に任せた

おらおら

おちんちんたそ~

おい

>>131
だめでしょ?書かなきゃ

おいこらふざけんな

SSが放置されたときの俺たち
http://i.imgur.com/83AfwLv.jpg

>>140でどこに塗るかっていう安価だろ?わかってるよ

お前の言いたいことはわかった
でもな…それじゃあやっぱり無責任だと思うぞ
俺達は兵士だろ?

>>131
http://uproda.2ch-library.com/657052Yv1/lib657052.jpg

>>140
今作ったのかwww
よくやった

>>140
素晴らしい

>>131
http://uproda.2ch-library.com/657053HLk/lib657053.jpg

アルミン「ちょっとまったぁ!!」バーン

エレン「アルミン!!」

ミカサ「チッ・・・・」

サシャ「・・・・」

エレン(やった、やったぁ、アルミンが助けに来てくれた さあ俺たちの反撃だ)

アルミン「ふたりともこれをみて!」

エレン(これは確かアルミンの爺さんの本)

エレン「おい、アルミン、これご禁制だろう?もってきていいのか」

アルミン「エレンは黙ってて!、この絵をみて これはチョコバナナっていうんだ」

ミカサ・サシャ「ゴクリ・・・・」

エレン「????」

おねむだからあとは>>150に任せた

>>144
いいから

チョコバナナはよ

>>144
オ…アエリ…

だめだ
続けろください

カキタカ…ツカアレ…

>>144
SSは最後まで書ききらんとあかんね・・・(戒め

>>144
http://uproda.2ch-library.com/6570563Gm/lib657056.jpg

ミカサは頬を赤くしながら無表情でハフハフしゃぶりそう
出させた後、ニィィ…って笑いながら「気持ちよかった?」って言いそう

コンマ奇数なら俺が描かない

ハヤク…シロ…

                ___
               /     \
             / ─    ─ \
            /  (●)  (●) \
              |     (__人__)     | <こいよオラ!!オラ!!
           ,.゙-‐- 、  `⌒´   ,/
        ┌、. /     ヽ ー‐  <.
         ヽ.X、- 、   ,ノi      ハ
      ⊂>'">┐ヽノ〃     / ヘ

       入 ´// ノ        } ,..,.._',.-ァ
      /   `ー''"´      ,'  c〈〈〈っ<
     /          __,,..ノ ,ノヽー'"ノ
      {          ´    /  ``¨´
    /´¨`'''‐、._        ,'\

     ∨´     `ヽ、     ノ   ゙ヽ
      ∨      ヽ _,,..-'"    `ヽ
     ∨       〈-=、.__       }
      ヽ、     }   ``7‐-.  /
          ヽ     リ    /′  ノ
          /′  , {     /   /
        {     !   ,ノ  ,/′
          !    /  /   `‐-、
        !   ,/   ゙ー''' ー---'
          ',  /
        {   }
           ゙Y `ヽ、
            ゙ー--‐'

アルミン「このチョコバナナとよばれるモノの形、見覚えないかい?」

ミカサ「あるわ」チラッチラッ

サシャ「父のですが」チラッチラッ

エレン(なんだか嫌な予感がする)

アルミン「バナナとは昔の言葉で、その、アレのことを指すんだと思うんだ」

アルミン「そしてアレにチョコをかけて・・・」カァ~っ

エレン「ちょ、ちょっとまてアルミン お前何しにきたんだよっ」

ミカサ「サシャ、確保よ」サシャ「了解ですミカサ」ガシッガシッ

エレン「う、動けん」(格闘戦スキルno2の俺が一瞬で固められた)

ミカサ「いい子にしてなきゃ・・・ダメでしょ・・・」ゴゴゴゴゴゴゴ

エレン「うぅぅっ・・・」ガクブル

アルミン「みんなまって・・文献によると ノーパン で キモノ を着て食べるらしい」

ミカサ・サシャ「ノー・・・パン・・・??」

>いい所で丸投げするスレじゃねーのかよwwwwwwwwwwwおら>>160いけwwwww

その流れつまんねーよ

英雄の凱旋だ…!!

ジャンさんが様子をみに来たようです

>>1

おらはやくしろや

このクズどもにはいつかしかるべき報いを…

アルミン「かくかくしかじか」

ミカサ「なるほど」サシャ「ユカタですか」ギュッギュッ(エレンを縛ってる音)

アルミン「つまり夏祭りの日、下着をつけず、薄い布を羽織って食べるんだ」

サシャ「まずは全裸になれということですね」ヌギヌギ

ミカサ「さっき蹴破った窓のカーテンを使いましょう」テキパキ

エレン「う、うごけん・・・お前らちょっとは疑えよっ!」

エレン「俺にはとてつもない誤解があるように思えるんだが・・・」

ミカサ「ずいぶん薄いカーテンね はいサシャの分」

サシャ「これはスケスケですねー羽織る意味あるんでしょうか はいアルミン」

ミカサ「でも効果はあるみたい・・・」ジーッ

エレンJr(ビンビンッ)

エレン(まずい、ミカサはともかくサシャの裸体が丸見えで興奮しちまう・・・)

アルミン「おそらくこういう格好をしないとチョコバナナ形態を維持できないんだうろね」ファサァ

エレン「おいアルミン・・・?」

エレン「なんで・・・・お前まで・・・キモノスタイルなんだよ・・・」

アルミン「気づいてなかったのかい?」

エレン「ファッ!?」

アルミン「僕はずっとエレンに好意をもっていたんだよ」

エレン「聞きたくないっ聞きたくないっ!」

アルミン「さあ、はじめようか」

エレン「やだあああ やめてえええ いやあああああ」

サシャ「フンッ・・バナナが引っかかって、ズボンが下げられませんっ」

ミカサ「どいて」ヒュンヒュンヒュン

バッツーン

エレン(うおおおおお、ズボンとパンツがはじけ飛びやがった・・・)

ミカサ「もう昔とは違うのね・・・」ポッ

エレン「なにしやがる!もう履けないじゃないか!」

アルミン「パンツの心配とは随分余裕があるじゃないかエレン・・・」

エレン「な、なんだそれは・・・」

アルミン「こんなこともあろうかと用意しておいた僕特製のチョコレートだよ」

エレン「とく・・せい・・・・?」

アルミン「そうさ、ヤマイモをスリ下ろして混ぜてある」

エレン「???」

アルミン「まあすぐに分かるよ」トロトローッ

エレン(くそっ、サシャの裸でバッキバキなのに、たらされた感触だけでイキそうだ)

エレン「くっ、やめろ、チョコがもったいねーだろ」

ミカサ「心配ない 私達がすべて処理する」ジーーッ

ヤマイモとかやばくないか、痒みが

そういうプレイだろ

エレン「なあミカサ考えなおせよ・・・こんなことしてなんになるってんだ」

エレン(最悪の状況だが・・・・親友や家族にイカされるのだけは、なんとか回避したいぜ)

エレン(頼みの綱はサシャだけか・・・)チラッ

サシャ「グルルルルルッ ガルルルルルルッ」

エレン「なあアルミン、サシャが怖いんだけど、噛み千切られそうで怖いんだけど」

アルミン「大丈夫さ、ふたりにはエレンのおねだりまで待つように言ってある」

エレン「はぁ~?・・・」

エレン「お前つかれてんだよ・・俺が許可なんか出すわけないだろ・・ハハッ」

アルミン「それはどうかな・・・そろそろ効いてくるはずだけど」

エレン「・・・・なんだこの感じ?」ムズムズ

エレン(そういえばさっきヤマイモがなんとかって・・・)ハッ

アルミン「こういうことはやっぱり合意の上でなきゃね・・・」

ミカサ(ニタァァァ)

ヤマイモチョコバナナ

栄養は十分だな

支援

エレン「ぐぅぅぅぅ、が、がゆ゛い・・・・あ゛あ゛あ゛」

エレン(うぉぉぉぉぉ、猛烈に痒くなってきたぁぁぁぁ)

エレン(かゆいかゆいかゆい・・・誰か助けてくれぇぇぇ)

ミカサ「エレンのために準備だけしておくわね」

エレン(なんだ・・・ミカサのやつ全裸みたいな格好でおれの顔にまたがって・・・)

エレン(こ、この体勢、ジャンのカンノウ本にあった しっくすないん ってやつじゃないのか?)

エレン(うわあああ、幼馴染のあそこが丸見えだあ、え、あれ、こいつ生えてないのか?)

エレンjr(バキバキッ)

ミカサ「うれしい・・わたしの体で興奮してる」

エレン(かゆいかゆいかゆいかゆい・・・)

エレン「か・・い・・・ぇ、くれ・・・、かいて・・・くれぇ」

ミカサ「聞こえない もっと大きな声でおねだりして」

(*´ω`*)

エレン「 お し ま い ! 」

!?

まだ始まってもいないのよ

( Д ) ゚ ゚

え?

おつ


















ちょっとまてや

許さん

おい

認めんぞ

>>1が書く続きがみたいなあ

          l      /    ヽ    /   ヽ \
          /     / l    ヽ /      |  \
| し な 間 〉 //  l_ , ‐、   ∨ i l  | |    \      は
| ら っ に |/ l ,-、,/レ‐r、ヽ  |   /`K ,-、 <   し

| ん て あ   / | l``i { ヽヽ l | / , '/',` //`|_/       や
| ぞ も わ    |> ヽl´、i '_   。`、llィ'。´ _/ /,) /\    ろ
| |   な   |`/\ヽ'_i ,.,.,.⌒´)_ `_⌒  /__/l  \       く
っ   |    く    |/ / l´,.-― 、l`ー一'_冫 /l l |   /   っ
!!!! |        \ ', /  /`7-、二´、,.| /// |   /
           lT´ {  /  /  ト、 |::| /// /  /    !!!!!
          l´ ヽ、 > ー    ,/ |ニ.ノ-' / / _
              i``` 、/ }    ',,,..'  |-'´,- '´     ̄/ ヽ∧  ____
           \/ ' \_  `´ノ7l´      /    // ヽ l ヽ
         / ̄ |      ̄ ̄/ ノ L___/      ★  U  |
        /   ヽ      /`ー´     /l                 |

おう、あくしろよ

書かなきゃダメでしょ…?

ミカサ「おうあくしろよ」

エレン「んぐぅ・・・///んぁ・・・///」
http://pic.prepics-cdn.com/pib58348200/23067224.jpeg

>>186
そうとしか見えなくなった件

はよ

はよん

全部巨人のせいだ…

(続き読みたい)

おるかー

はよ

続き読みたいなぁ

               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`\
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::;:::::::::::::::::::::::::`、
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         /:,:::::::::::::::::,,:/ /´ |ノア゙   ヽiヽ::i |::l::::l:::::::ヾ:::l
          l/l::,:::::゙:::::/==ム  `゙゙──ヽ ヽ|l:::|:::l::::::::::::l:|
         | l ||::::::/|l-‐‐、 ゙|   ノ─-- ` `l::l:::::, 、::::::l |
         `ヽ!|:::::|,-┬┬、l    ´゙t ̄テ-、 l:::l/ノ,-l::::::l:l
           ノl::::|  ゙゙̄`    ´ ̄ ̄` ノ:::ノ b゙ l::,::::リ

 ──,       ´ |:::l,     ( _          l:::::| ノ゙ノ:l:::/
   / __      |:::ト    `       し/::://:::/::/
         ツ  |:::ト、  ,‐ 、__ ノ゙;l   |::::|´:::::/|::l゙
                l、:| ト、,  丶─    , ´; |::::l:::::::川リ
    /´`ヽ_ ,_,     ヽ| | |\        a,/|:::ト、::::|,!|:|
    `、__, - ´゙      ヽ´冫:::\  _ , イ   | ;|、 从.;|:l
              |//|;|、;;;;` ´;;;;;;;;;;;;;;;/ ||ト;;)l  ヾ、

はよ

あかん

おちるでほんま

まだ終わってないんか

>>33からの続きはよ

>>202
そういうならはよ

やばい

俺はもう落ちる
後は任せた

させぬう!

はよ

なんで保守してんだ

俺が書くと瞬く間にオルオ×ペトラの純愛になるからやめとく

サシャかわいいよぺろぺろ( ^ω^)

べろ

凡蔵希男かよ

おいはやく

早くしろ、うなじを削ぎ落とすぞ

人類が巨人化の術を知り、戦争に用いるようになる

身体一つあれば巨人化して敵と戦えてコスパが非常にいいから、その術が急激に広まっていく

やがて、巨人化する度にどんどん脳や身体が退化していき、人間に戻れなくなっていくと判明

しかし、巨人化して戦わなくては巨人化した敵に勝てないから、兵士が巨人化を続ける

巨人化し続けた人間の退化が次々と進み、人間を食うことしか考えられない巨人がどんどん増えていく

人類同士の戦争から、巨人から人類を守るための戦いへとシフトする

しかし、巨人と戦う術が巨人化しかないので、巨人と戦えば戦うほど新たな巨人が生まれていくという悪循環に陥る

その悪循環を断ち切るには、巨人を絶滅させるのではなく、人間と巨人の接触を完全に断つことが必要だと考える

大勢の巨人化した人間たちが街を囲んで硬質化し、巨人に壊されないほど頑丈で長大な壁を作る

壁の内側にいる限りは平和な世の中になったが、刺激を求めて外の世界に憧れる奴が出てくる

巨人化の代わりに空中戦闘技術を高めていけば、巨人と戦い続けても新たな巨人は生まれないんじゃないかと考え、壁の外に出だす

立体機動が思ってたほど対巨人戦で役立たないし、戦闘の際に死人が多く出るから、巨人化にまた頼りだす

悪循環のループの果てに巨人化の術やそれにまつわる情報を封印し、人類がどれだけ減ってもこれ以上巨人を増やさないようにした

巨人化を封印し、立体機動だけで時間をかけて少しずつ巨人の数を減らしていったが、エレンたちのせいでまた悪循環が再開した

こういうループ

うるせぇss書けの

まだ書いてなかったのか(憤慨)

進撃のおまえら

エレン「掻いてください・・・(アルミンの股間が透けてアソコが・・・)」

エレン「え、無い!?」

サシャ「今頃ですかエレン?」

ミカサ「気づいてなかったのね・・・」

アルミン「フフフ・・・僕は女だよエレン? 男の子扱いはひどいなぁ・・・」

サシャ「女の子を傷付けるなんてエレン最低ですよ?」

ミカサ「お仕置きが必要?」


ライナー「マジかよアルミン・・・」

クリスタ「ライナー?」

ライナー「ひっ、クリスタ!?」

クリスタ「見たのね?」

ライナー「い、いや・・・見てないぞ!」

クリスタ「・・・アルミンみたいにすぐに終わらせてあげるから」

ライナー「はっ何を?」

クリスタ「大丈夫! ユミルは上手だよ!」

ライナーマジイケメン

はよ

え、1レスごとに交代すんじゃねーのかよ

>>224
お前には期待してる

期待されても

          l      /    ヽ    /   ヽ \
          /     / l    ヽ /      |  \
| し な 間 〉 //  l_ , ‐、   ∨ i l  | |    \      は
| ら っ に |/ l ,-、,/レ‐r、ヽ  |   /`K ,-、 <   し

| ん て あ   / | l``i { ヽヽ l | / , '/',` //`|_/       や
| ぞ も わ    |> ヽl´、i '_   。`、llィ'。´ _/ /,) /\    ろ
| |   な   |`/\ヽ'_i ,.,.,.⌒´)_ `_⌒  /__/l  \       く
っ   |    く    |/ / l´,.-― 、l`ー一'_冫 /l l |   /   っ
!!!! |        \ ', /  /`7-、二´、,.| /// |   /
           lT´ {  /  /  ト、 |::| /// /  /    !!!!!
          l´ ヽ、 > ー    ,/ |ニ.ノ-' / / _
              i``` 、/ }    ',,,..'  |-'´,- '´     ̄/ ヽ∧  ____
           \/ ' \_  `´ノ7l´      /    // ヽ l ヽ
         / ̄ |      ̄ ̄/ ノ L___/      ★  U  |
        /   ヽ      /`ー´     /l                 |

エレン「はは…アルミン物知りだからなぁ…股の間にでもはさんてるんだろ?」

アルミン「エレンも女の子になる? ユミルに頼めばすぐだよ?」

アルミン「Gに耐える能力は女の子の方が優れてるけどどうする?」

エレン「いやぁ…遠慮しとくよ(痒いんだけど…)」

ミカサ「エレンが女の子…アリかも」

エレン「無しだよ」

サシャ「焦らすなんて最低です! 私から行きますよ!」

エレン「ちょ、待て・・・」

アルミン「エレンに初めてを捧げるのかぁ…うれしいなぁ」

ミカサ「どっちをエレンが選ぶかしらね」

アルミン「それは…」

アルミン「僕が勝つよ!」

ミカサ「その申し訳程度しかない胸でどうするつもり?」

アルミン「男の人は貧乳とボクっ娘を好む、僕だってそうだった」

ミカサ「・・・エレンは巨乳が好きかもしれないし」

アルミン「ミカサも大きくない方じゃん」

ミカサ「これから成長する・・・」

ドア「バン!

ジャン「パンを取りにk・・・」

アルミン「ジャン・・・」

エレン「(終わった・・・隊内で干される・・・」

サシャ「しゃん・・・なへほほに?」

ジャン「・・・ダメとは言わない、だがエレン食糧庫でやるのはあんまr」バキッ!

ミカサ「・・・アルミン、こいつを縛りましょう」

アルミン「う、うん・・・」


俺はおねむだ

ねえごめんすごい今更だけどさ
kskstなのになんで>>60にレスつきまくってるの?

このSSまとめへのコメント

1 :  三国ヶ丘   2017年12月14日 (木) 15:06:48   ID: NJr69_ih

ありがとうございました。

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