P「音無さんて可愛いですよね」 小鳥「な”!?」(207)

小鳥「な”、何言ってるんですか!?」

P「いやー、ほんとかわいらしいなーと思って」

小鳥「こ、こんなアラサーに相手に何言ってるんですかー!?」

P「そういう照れてる所も可愛らしい」

小鳥「か、からかわないでくださいよー! もー!」

P「はは」

小鳥「……ほ、本当ですか?」

支援ピヨ

かわいい

P「何がですか?」

小鳥「そ、その……さっき言ってた事です」

P「さっき?」

小鳥「ほ、ほら、冗談みたいに言ってた事ですよー」

P「んー……」

小鳥「か、かわ、可愛らしいとか何とか言ってた……」

P「あぁその事ですか、全く冗談じゃないですよ」

小鳥「ひぇっ///」

貴音可愛くないよ貴音

小鳥「へ、へー……えへへ」

P「……かわいい」

小鳥「じゃ、じゃあどれくらい可愛いですか?」

P「そうですねー、俺が会った中ではぴか一です」

小鳥「ひへへ///」

P「毎日、こんな女性と付き合えたらなって思ってますよ」

小鳥「!?」

>ぴか一

言葉が古い
つまりこれはピヨの妄想

ピカイチか
ピカーとかどこの電気鼠かと思った

>>8
おいおいマジかよ
何の違和感もなくぴかいちと読んだ俺はおっさんってことか

小鳥「え、あえ、え、え?」

小鳥「も、も、もしかして、い、今のは、お、お、お付き合──」

ドンガラガッシャーン
春香「いたたー!!」

P「うおっ、大丈夫か春香」

春香「うー、すいません」

小鳥「あっ、あー……」

ぴよぴよかわいい

はるるんはドジだなぁ

春香は世界一可愛いなぁ

ピヨ

ピヨ

春香「ありがとうございますプロデューサーさん」

P「気にするな、それより怪我には気をつけろよ」

春香「はいっ、あっ、あとこれクッキー作ってきたんで良かったら食べてください」

P「ん、ありがとうな」

春香「あっ、小鳥さんもどうぞ」

小鳥「あ、ありがとう春香ちゃん」

P「おっ、このクッキー美味いな」

春香「本当ですか!? えへへへ///」

ピヨォ

春香死ね

春香「千早ちゃん達にも渡してきますね」

P「おう、行ってきな」

P「いやー、しかし春香のクッキーおいしいですね音無さん」

小鳥「そうですね……」

小鳥「やっぱりプロデューサーさんもお菓子作ったりする娘の方がいいですか?」

P「まぁ、お菓子作るのが趣味っていうのは、女の子っぽいですよね」

小鳥「や、やっぱりそうですよね……」

P「一番好きなのは子作りしてる女性ですけどね」

小鳥(趣味がTVを見ること、妄想な私って……)

P「さすが、春香のクッキーは美味いな~」

小鳥「……変わらなくては」

P「はい?」

小鳥「プロデューサーさん! 実は私も趣味はお菓子づくりなんですよ」

P「そうだったんですか?」

小鳥「はい、クッキーだって簡単に作っちゃいますよ」

P「そうだったんですかー」

無理しなくても可愛いのに

ぼくはもうそうもすきです

ぴよこはおとなしく里芋の煮っころがしでも作ってろ

俺はアイマスで一番好きなキャラが小鳥だ

小鳥「はい、土日は毎週作ってご近所さんにも好評なんです」

P「そうなんですか……食べたいなー」

小鳥「え”!?」

P「よかったらなんですけど、今度作ってもらえたりしませんかね?」

小鳥「え”え”!?」

P「音無さんのクッキー食べてみたいんですけど……ダメですか?」

小鳥「あう……」

P「すいません、ダメですよね、唯の同僚の為になんて……」

小鳥「だ、大丈夫です!! 任せてください! 今度、プロデューサーさんの為にクッキー焼いてきます!!」

ハート型のクッキー作り頑張るピヨちゃんかわいい

ん?アラフォーがなんだって?

2X歳だろ!いい加減にしろ!!

小鳥(とは言った物の……)

小鳥(私はクッキーなんて作った事ない、処女です)

小鳥「あぁぁぁあぁぁぁ、なんであんな事を言っちゃったんだろー」

小鳥「……」

小鳥「市販のクッキーにラッピングで……って、ダメダメダメ」

小鳥(せっかくプロデューサーさんが食べてくれるんだもん……て、手作りをわたしたい物///)

クッキー作りに処女とかいう発想が出るとかさすがです

わっふるわっふる

>>28

               ,  -二二-  、
              /,ィ=-:: ̄ ̄::`ミ、:\
                 //´:::::::::::::::i::::::::::::::::ヾ、ヽ
            //::::::∧::::::::ハ:::::::::ト、::::::ヽ:'.

              l::{:::、/ レヘ/ uゞ‐┘N::::::::!:|  アラサーだよっ!?
               |::|:::| ○      ○ |::::::|::l
               '、|:::| u .:::::::::::::::::.   |::::::|::|
                l:::|、 ;   △    J l:::::.;:/
               ヽ:::}ト  _・  _,..ィ´|:://
               `iLf圭)ス_人-w从リ (
                ,. イr ぅヽ/ヽ、

               / |: :ヽ爪Y: : : }ヽ、

子作りしろよオラァ

小鳥さんアラサーなのか
Pが拾わなかったらもう人生終わりそうだな…

はよ

実際アイマスで小鳥さんの設定が一番あざといと思うわ

計量さえ間違えなきゃ誰でも出来る、頑張れピヨ子

小鳥「よーっし、帰りに本買ってくぞー!!」

P「何の本買うんですか?」

小鳥「クッキ……九鬼氏の系図を調べようかなって」

P「へー、音無さんって歴女なんですね」

小鳥「ふひひ、戦国時代の方が得意です」

P「あー、けど、それじゃあダメかー」

小鳥「何がダメなんですか?」

  ゛'‐-..,,_____,,..-‐'"
        .γ ̄ ヽ
        i    i
        ヽ_ ノ
          ○
         _____       と思う小鳥であった
      , <二二二>-ミヘ
    /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::\:\
   /:::/::::::川::::::::::::::川:::::::::::ヽ:::iヘ

   /:::/::::::::| ||::::::::::::::川::::::::::::::i:::|:|
   .|:::|!::::::::トi |::::::::::::::川::::::::::::::|:::|:|
   |::|ヽ_;;;ゝ `―‐"  ゛'‐--::'::::|::|
   ヾi::::|ヘ 三ニ   .三ミ |::::::::|::|

     ヽ| |、""  _ 、""".|:::::::/::i
     '.ヾニi‐┐ヾ_ノ__,,.-/::::/ /

       'ヾ|'‐┘ミ又_ /-|二ノヘ
      ヘ/ /.::::~i:-i::::::| /~~|
      〉  )=<ルニ" /~'""'|
      |、 _//-‐'" ̄ | |    |
      /'"      ∧ヘ_,..-'"
      \    _,,.-''"  /
       ヽ-''"  ゛''''‐-'

九鬼とか渋いな

九鬼氏の系図は調べても面白くなさそう

P「クッキーを作ってもらえるって話だったんで、そのお返しに今日食事でもと思ったんですけど」

小鳥「!?」

P「用事があるならしょうがないですね」

小鳥(食事!! でもクッキーのレシピを熟読しておかないと不安だし……)

P「また今度にしましょう」

小鳥「うぅ……」

貴音「何の話をしているのですか? らぁめんのお話ですか?」

お姫ちんはそればっかりだなぁ

P「音無さんを食事に行こうか誘ったんだけど用事があるそうだ」

貴音「食事ですか? ふふっ、私は、この後用事はありませんよ」

P「そか、じゃあ飯にでも行くか?」

貴音「はい」

小鳥(ぐぎゃあああああああ!!)

P「ラーメン屋でいいか?」

貴音「はい。 ふふっ、それにしても二人っきりで食事など、これではでぇとですね」

お姫ちんぐうかわ

お尻ちんとホテルに行く流れだな

らぁめんちんまじお尻

P「はは、デートにラーメン屋か」

貴音「おかしいですか?」

P「いや、貴音らしいな」

貴音「そうですか」

小鳥「……行きます」

P「え?」

小鳥「私も一緒に行きます!」

貴音「小鳥嬢には用事があるのでわ?」

小鳥「それは……よく考えたら大丈夫だったの。よく考えたら九鬼氏とかどうでもよかったわ」

おしりめんまじらぁちん

でわ?





でわ?

アラサー必死すぎ

アラサーは鉄甲船でも作ってろ

アラサーなら蟹工船に乗ってるよ

貴音「では、仕事はよいのですか?」

小鳥「仕事はもう終わったわ。だから私も行きます」

貴音「むぅ、しかし……」

P「まぁまぁ、一緒の方が楽しいだろ?」

貴音「プロデューサー……本当にあなたという人は……」

P「えっ?」

貴音「もうプロデューサーなど知りません」

ふむ

(音無さんと)一緒の方が(俺が)楽しいだろ?

アラサー処女に3Pは荷が重い

P「ラーメンお替りしてもいいらさ」

貴音「……チャーシューメンでもいいのですか?」

P「うむ」

貴音「仕方ありませんね」

小鳥「もう、貴音ちゃんったら」

小鳥(ふぅ……なんとかデートを阻止する事が出来た……)

小鳥(でもクッキーどうしよー!! どうしよう!! どうしよう!!)

P「じゃあ、ご飯行きましょうか?」

小鳥「はーい」

削除すれば?

ピヨ子の彼氏いない歴年齢って明言されてんの?

───
──


小鳥「どうしようどうしようどうしようどうしよう」

小鳥「なんでもう日曜日になっているの……私の土曜日はどこに行ってしまったの……」

小鳥「金曜の夜にプロデューサーさんと貴音ちゃんとラーメン屋さんに行って……楽しくお酒を飲んで……」

小鳥「何故か日曜に自分の家にいる……」

痴呆か

阿呆だろ

阿呆鳥とかいうなよ

小鳥「もしかしたら、金曜にプロデューサーさんと一夜を共にしたのかも!」

小鳥「それで土曜日はプロデューサーさんのお家で手料理を振舞って」

小鳥「イチャイチャして、帰る時なんて 

小鳥『あっ、私そろそろ帰りますね』

P『はい、あっ音無さん忘れ物ですよ』

小鳥『えっ、なんですか?』

P『チュッ……さよならのキスを忘れてますよ』

小鳥『もー、プロデューサーさんったら///』

って事があったに違いないわ」

小鳥「きっと幸せすぎて、脳が忘れてるのね!!」

小鳥「えへへ///」

小鳥「うふふふふ」

小鳥「……」

小鳥「はぁ……現実逃避はここまでにしてクッキーを付作らなきゃ」

小鳥「……」

小鳥「本も無い……はぁ、材料も買いに行かなきゃ」

クッキーなんて薄力粉と卵黄練って砂糖混ぜこんで焼くだけだろ……
冷蔵庫で休ませるのに時間は食うが

あ、バターも要るわ

バターの塊どぼぉ
砂糖だばだば~
あの惨状にアラサーが耐えられるのか

ぴよこはネットで調べます

唾液とか血液混入させちゃうの?

破瓜の血か……

お菓子つくると材料の多さにビビる

>>72
処女乙女なピヨにそんな度胸あるわけないだろ

分量通り計ると思ったより大量の砂糖の山ができるから混ぜるのに若干戸惑う

クリーム状になるまで混ぜろってあるから頑張ってたら分離するのはよくあること

てか春香のクッキーをいつも食ってるPにクッキーで挑むとか無謀すぎる

お菓子作り経験者大杉だろ

>>78
趣味がお菓子作りだからってうまいとは限らないんだぜ?

ということはPははるるんのことを思ってあえてうまいと言ってるのか

お菓
子作りするのか

ネルネルネルネ作って終わりでいんじゃない?

つづき!

http://i.imgur.com/7RoFiq2.jpg

http://i.imgur.com/e1F9QSN.jpg

小鳥「な、なによこれ……」

小鳥「バター!! 砂糖!! 多すぎよ!!」

小鳥「んなにカロリーどれだけあるの!? クッキーは魔の食べ物ね……」

小鳥「……春香ちゃん、もしかして私たちを太らす為に作ってきているんじゃ?」

小鳥「……あ、悪魔め」

小鳥さんってあの規模になっても1人で事務こなしてるなんてすごい

ベタにもう私を食べてくださいで終わりにして良いんじゃない?(棒読み)

マネージャー無しで仕事こなすアイドルも十分すごいと思う

小鳥さんの場合多少不格好で初めてと看破されても
頑張った跡が見えればそれでいいと思う(適当)

微妙にみんな性格悪いな

ピヨちゃんかわいい

まあ砂糖とバターと卵を混ぜて不味くなるわけがないからね
太る(確信)

小鳥「知りたくも無い現実を知ってしまった……」

小鳥「おっとっと、早くクッキーを作らなきゃ」

小鳥「そうだ、形をどうしよっかなー」

小鳥「くふふ、ハートの形にでもしちゃおうかしら♪」






小鳥「なんで書いてあった通りに作ったのに、焦げちゃってるの~」グスッ

失敗するのは書いてある通りにやらんからや……
個人的な判断で加減すると即失敗する

オーブンの温度間違えたか

千早さんは太った方がいい
別に他意はない

同僚の事務員がクッキーやいてきてくれました・・・・

    パッサパサ!
        パッサパサ!
            口のなかパッサパサ!
     ∩∩ ∩∩ ∩∩ ∩∩
     ( ・x・) ・x・) ・x・) ・x・)  口の中

    /    \  \  \  \    パッサパサだよ!
  ((⊂  )   ノ\つノ\つノ\つノ\つ))   パッサパサだよ!
     (_⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ ⌒ヽ       パッサパサだよどーしてくれんだマリコちゃん!

      ヽ ヘ } ヘ }  ヘ } ヘ }
  ε≡Ξ ノノ `Jノ `J ノ `J ノ `J

  \\                                         //
   \\ 口 の 中 パ ッ サ パ サ だ よ パ ッ サ パ サ//
     \\                                  //

       ∩∩ ∩∩ ∩∩ ∩∩ ∩∩ ∩∩ ∩∩ ∩∩ ∩∩ ∩∩
       (・x・) (・x・) (・x・) (・x・) (・x・) (・x・) (・x・) (・x・) (・x・) (・x・)
       ⊂ ⊂⊂ ⊂⊂ ⊂⊂ ⊂⊂ ⊂⊂ ⊂⊂ ⊂⊂ ⊂⊂ ⊂⊂ ⊂
       し-つし-つ し-つし-つ し-つし-つ し-つし-つ し-つし-つ

って絶叫したかったです。。。。。

小鳥「……むわー!! 作り直しよ作り直し!!」

「ぎゃ!?」

「なんでー!?」

「さ、砂糖何杯入れたんだったかしら?」

「いーやー!!」

───
──


小鳥「も、もう朝……」

何杯入れたとか把握してないあたりやっぱり書いた通りにやってないじゃないですかー!やだー!

ガチャ
小鳥「……おはよーございまーす」

小鳥「まだ、誰もいないっと」

小鳥「はぁ……とりあえず選りすぐりのクッキーを選んて来たけど……」

小鳥「そういえば味見すら忘れてた、ここで一つだけ……」

ガチャ
P「おはよーございます!!」

小鳥「きゃっ!?」

危ないフラグですよ!危ないフラグ!

フラグは投げるもの

>>100
久々にみた

鳩サブレ(裏声)

め、銘菓ピヨコが残されておるぞ

Pはおいしいと言ってくれるが実際の味は……パターンかしら

空白の金曜夜~土曜日に何があったのかが問題だ

P「あっ、はは、おはようございます小鳥さん」

小鳥「ん? あっ、はいおはようございます」

小鳥「ど、どうしたんですか? きょ、今日は早いですね?」

P「えっと、はは、早く小鳥さんに会いたいなって思って」

小鳥「え”ぇ”!?」

P「はは、照れますけど」

小鳥「そ、それって……」

P「あっ、あと、クッキーも楽しみだなーと思って」

小鳥「き”ゃ”!?」

驚き方が女子として終わっとる

もう女子じゃないし

>>112
徹夜だからね
しゃがれちゃったんだね

老いぼれ

小鳥「ク、クッキー」

P「はい、実はかなり楽しみにしてたんですよ」

小鳥「……あ、あはは」

P「今日、クッキー持ってきてもらってますか?」

小鳥「は、ひゃ、ひゃい!! これです」

P「へへへ、ありがとうございます」

小鳥(しまった!? 勢いで渡してしまった!)

ゲッコ族みたいになってるな

きっとおいしいよ

小鳥さんも美味しく頂かれてしまうん?

P「では、いただきます」

小鳥(あわわわわわわ)

パクッ
P「……」

小鳥(あわわわわわわ)

P「もぐもぐ」

小鳥「ど、どうですか?」(あわわわわわわ)

P「……」


P「すごく美味しいです」

愛だな

なるほど

きたか

いいぞ~

小鳥「ほ、本当ですか!!」

P「はい、しっとりとしてて甘くておいしいです。しっとりしてて」

小鳥「よ、よかったです~」

P「料理も上手だから、やっぱり菓子作りも上手なんですね」

小鳥「え、えへへ」

P「っと、すいません、ちょっとお手洗いに」

小鳥「はい」



小鳥「よかったー! 小鳥大勝利ー!!」

オエー(AA略)

ああ…

これはアカン

しっとり

Pがんばった

Pは立派な男の子だ

生焼けか……

実際、若干焦げてるくらいのほうがまだ食えそう
固そうだけど

生焼けはキツイな
何よりもキツイ

カントリーまあ無駄と思えばいい

カントリーマアムだ

ワロス

故郷は無駄だったのか

カン鳥ーマアムだな

生は腹壊すよね……

小鳥「えへへへ、褒められちゃった」

ガチャ
響「はいさーい」

小鳥「おはよう、響ちゃん。今日も元気いっぱいね」

響「うん。自分、元気あり余って走ってきちゃったぞ」

小鳥「そうなの、うふふ」

響…どんまい

響死亡確認

食べちゃらめえ

響「なんかピヨ子ご機嫌だな……あれ、これクッキー?」

小鳥「えぇ、そうよ」

響「自分お腹すいちゃって……これ、ちょっともらっていいか?」

小鳥「いいわよ、どうぞ」

響「ありがとー、いっただきまーす」

小鳥「ふふっ」






響「うわっ、このクッキーパッサパサだぞ!! それにめちゃくちゃ甘い!!」

小鳥「!?」

>>140
http://i.imgur.com/i19l7ri.jpg

パサパサだったか

>>145
なんで銭湯の中で走ってんの?

| ・x・) ……

パッサパサはあかん

しっとりじゃなかった

小鳥の肌もパッサパサ

小鳥はパッサパサ

>>151
屋上

パッサパサはバターが原因だな
カロリー気になるから減らしちゃったか、練りが足りなかったか

パサパサで甘いならうまいんじゃね?

トイレにもどすレベルだぞ

がなはくんの髪も洗ってなくてぱっさぱさ

我那覇くんの髪洗ってあげたい

>>151
http://i.imgur.com/T50rFKW.jpg

>>155
甘くてパッサパサだと口内の水分とられる

響「うがー、自分ちょっと水買って来るさー」

小鳥「そ、そんなはずは……」パクッ


  \\                                         //
   \\ 口 の 中 パ ッ サ パ サ だ よ パ ッ サ パ サ//
     \\                                  //

小鳥(パッサパサ……)

P「小鳥さん、お茶淹れてきましたよ」

小鳥「うぅ……プロデューサーさん」

しえ

P「口の中パッサパサなのでキスで潤してください」

何がしたいんだろう

P「どうしたんですか?」

小鳥「本当にクッキー美味しかったですか?」

P「はい、すっごく美味しかったですよ」

P「また作ってきてもらえたら嬉しいです」

小鳥「プロデューサーさん……」

小鳥(こんな逆カントリーマームにこんな事を言って貰えるなんて……)

小鳥「あー、もう……プロデューサーさん大好きです」

P「えっ」

小鳥(ドゥワ!? わ、私はいきなり何を言ってるんだ!?)

P「えっと、俺も小鳥さんの事好きですよ」

小鳥「ドゥワ!?」

ドゥワ!?

ζ*'ヮ')ζ < ドゥワ!

ドゥワwww

んあー!

このピヨちゃんと一緒にいたら毎日楽しそう

ふぉっふぉっふぉ

P「土曜にあれだけ言ってたのに、改めて言うと恥ずかしいですね」

小鳥「……土曜?」

P「はい、あの時は晩飯まで作ってもらってすいませんでした」

小鳥「……」

P「小鳥さん?」

小鳥「……その小鳥さんって呼び方も?」

P「付き合う事になったんだし、折角なら名前で呼ぶ方がいいかなと」

ファッ!?

小鳥「」

P「小鳥さん?」

小鳥「」

P「大丈夫ですか?」

小鳥「」

P「あのー……」

小鳥「妄想じゃなかったー!!」

P「うわっ」ビクッ

大勝利!!!

ワロタ

小鳥「プロデューサーさんは私の彼氏なんですよね!?」

P「そ、そうですね」

小鳥「わーい、えへへ、えへへ///」

P「ど、どうしたんですか急に?」

小鳥「プロデューサーさん♪」

P「は、はい?」

小鳥「えへへー、私今すごい幸せです」

妄想具現化とは、この小鳥やりおる……

妄想じゃなかったという妄想の可能性も…

まず妄想を具現化しようと決めてからはイメージ修行だな。最初は実際のプロデューサーを一日中いじくってたな。
とにかく四六時中だよ。目をつぶって触感を確認したり何百枚何千枚とプロデューサーを写生したり、ずーっとただながめてみたりなめてみたり、音を立てたり嗅いでみたり、プロデューサーで遊ぶ以外は何もするなと師匠に言われたからな
しばらくしたら毎晩プロデューサーの夢を見るようになってその時点で実際のプロデューサーをとりあげられた。そうすると今度は妄想でプロデューサーが見えてくるんだ。
さらに日が経つと妄想のプロデューサーがリアルに感じられるんだ。重さも冷たさもすれあう音も聞こえてくる。いつのまにか妄想じゃなく、自然と具現化したプロデューサーが出ていたんだ

P「俺も幸せですよ」

小鳥「きょ、今日プロデューサーさんのお家に行ってもいいですか? と、当然お料理とかしにです」

P「大丈夫ですよ」

小鳥「ま、毎日行ってもいいんですか?」

P「全然大丈夫ですよ、小鳥さんの料理楽しみですし……それに、小鳥さんは俺の彼女ですから」

小鳥「ふへへ/// 大好きですプロデューサーさん///」

P「はい、俺もですよ」




小鳥「あっ、じゃあクッキーもまた今度作ってきますね」

P「それはちょっと……」

おわり

乙ピヨ

おつつ

大義であった

クッキーはあとで貴音が美味しくいただきました

       !: : :.:.:.:.:.:.:.:.:.^ヽ、: : : : : : : \ .ヽ__,. . . -:―:-. .、,.__,...。r:'":~: : : : : : ^:':‐:-.。、.....,.,.. _____
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   .r': : : : : ヽ: : : :.:.:.:.:.7_,r‐'": : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : `:ヽ、: : : : _;:。rー'":.:.:.:.:..: :.:/

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  ヽ; : : : : : : : : :.,r:.j : : : : :l.:i1: : : : . . .___.j' l.l:.: :. . . . :.: . . . .l1. . ..:|: : . . .: :!:.: : : : :l; : : : : : : : : : ノ
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   `'ッ': :,:.r': :.; : : i': : : : : :.i:|:!:イi: : : : : : :j ij i; : : : : : : : : / j: : : i.l: :ヽ、: ;! : : : : : :!:、: : :`';rー''"
   (;_:。=ァ='": : : l: : : : : : :V1_j1_: : : : :.:j  i. ': : : : : : : :.ノ '7^:;ノ j: : : : ':.j : : : : : : |.:.\_:(.___   
    ,r'": : : : : : :!: : : : : : :.i;.;'   ̄~"'"   `"'ーー‐'   '"~  ー-、:; :/: : : : : : :.l : :_ :`ヽ:;_`:、 
    /: : : : : : : :; |: : : : : : : .:li   _,。r=三ミミッ       ,.r'三ミ:x。、   li.: : : : : : :.:lヽ;_:ヽ:,: : : r'  
    `'ー、;_;.:。-': :l : : : : : : : :ji, ='"                 `ヾミ:.  i: : : : : : : :.i : :`:":.:':.-{  
      (: : : : :ノl: ; : : : : : :.l l.  ///       ,      ///    j!: : : : : : : .l'、___:_:_:_;.:ノ  
   __   `ーっ: j1:1!: : : : : :!^i.                        /l: : : : : : : :j (: : く_    
.    )_   r'";:ノ l;.l l: : : : : :l ':,                    /;.l :/: : : : : ;'  \;:.::>
  l_ ,ノ ヽ ~し  :;i 1: : : : : i. ,入       'ー---‐'       ,.:' /ji': : : : : :/   l:r'"
     -ー      ` 'i;.: : : : :l'. . . ヽ.               _,ノ /^1: : : : :/    `'ー
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もやしかわいい。もやしあげちゃう

自分のクッキー食べて意識失ってる状態での妄想かと思ったのに

ttp://i.imgur.com/ZAJsSjV.jpg

このスレから愛が溢れてる

え、愛液が溢れてる?

愛「呼びましたかー!!!!!????」

うるせえ!

乙ピヨ

小鳥さんよかったな

ぴよちゃんよかったね

ここまでぴよの妄想というオチは?

小鳥「くぅ~疲れましたw これにて完結です!」

たまには事務員も幸せにしてあげなさいよ…

まさかのピヨちゃん幸せエンドでほっこりです

大層乙であった

まだ生きてたか乙

普通にハッピーエンドって逆に珍しいな乙

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