モバP「アイドルの自宅にカメラを設置してプライベートを観察?」(1000)

ちひろ「はい」

???「また…おもらししちゃった……」

P「まゆは…あれ?家にいないな」

???「だーれだ♪」

モバP「アイドル達が最近調子にのっている?」

ちひろ「はい」

モバP(そう言えば売れるようになってきてから小さなミスとか遅刻が目立つかも…)

モバP「うーん………言われてみれば…そんな気が、…いやでも」

ちひろ「甘い!甘すぎますよ!絶対調子にのってますから!お仕置きが必要ですから!」

モバP「はぁ…、お仕置き…ですか」

ちひほ「ふっふっふっ、そうですお仕置きです!ちなみに何するか気になりますか?」

モバP「いや別に」

ちひろ「ノリ悪いですよ!プロデューサーさん!」

???「月に代わっておしおきよ♪」

モバP「何ですか?これ、DVD?」

ちひろ「はい。アイドル達の自宅にカメラを設置してプライベートを盗撮しちゃいました!」

モバP「は?いやいや!何やってんですか!」

ちひろ「うっせー!もう撮ってしまったものはしょうがねーんだよ!」

モバP「逆ギレかよ」

ちひろ「と言うわけで、このDVDをアイドルと一緒にみたいと思います!」

モバP「ちひろさんは後で警察に通報するとして………、DVDを見ることがお仕置きなんですか?」

ちひろ「普段自分でも気づいていない生活態度の悪さに気づいてもらうためです!プロデューサーさんに見られちゃったら恥ずかしいと思いますし、十分お仕置きですよ!」

モバP「はぁ………」

モバP(大丈夫かなこの人?)

大丈夫だからはよ

ちひろ「じゃあ早速一人目いきましょう!」

モバP「無駄に手際いいですね…」

~~~~~~~~~~~~~~~

拓海「…何の用だよ」

モバP(こいつか)

ちひろ「まあ座って座って」

拓海「ったく…」ストンッ

ちひろ ニヤッ

ガチャン!

拓海「!?ちょ、何すんだ!」ジタバタ

ちひろ「別に変なことはしませんよ、ただ映像を一緒に見てもらおうと思いまして」

拓海「はぁ?何でそんなことしなきゃなんねーんだよ!」

モバP「アイドルがそんな口使いしちゃダメだろ」

拓海「お、お前まで!」

すまん、書いといてなんだけど喋り方よく分かんないんだよね

ちひろ「じゃ、説明するのもめんどくさいんでとっとと見ちゃいましょー」ピッ

拓海「何見せるんだよ………、ってこれあたしの部屋じゃねーか!」

ちひろ「はい♪」

拓海「はい、じゃねーよ!何撮ってんだよ!」

モバP「普段の自分を見つめ直すチャンスだ!拓海!」ニコッ

拓海「殺す!絶対後で殺す!」ジタバタ

ちひろ「あっ、拓海ちゃん帰ってきましたよ!」

拓海『♪~』

しゃべり方違和感ないお

拓海『ただいまー………』

ネコ『にゃー』

拓海『へへっ、いい子にしてたか?』

ネコ『にゃー』ペロペロ

拓海『にゃーん♪』ナデナデ

拓海「見んな!見んなよ!///」ジタバタ

モバP「いや、俺はアリだと思うぞ」

拓海「ば、バカじゃねーの!死ね!」

モバP(今度ネコのコスプレさせてみるか…)

美優にゃんがいいです

・ヮ・

拓海『よしよし、今ご飯やるからな』

拓海『♪~』

ネコ『ニャー』ガツガツ

拓海『うまいかー?へへっ、いっぱい食べろよ』ナデナデ

ネコ『ニャー』

モバP「………ふーん」

拓海「………な、何だよ」

モバP「いや、あの猫大事にしてるんだな、と思って」

拓海「なっ、…べ、別にあたしの勝手だろ///」

モバP「何て言うか…拓海のそういうとこ、好きだな」

拓海「ばっ!ば、ば、バカじゃねーの!シメるぞ!///」

ちひろ(事務所でイチャイチャすんな死ね)

拓海『ハァ………』

拓海『………』

ネコ『にゃー?』

拓海『ん?………もしかして心配してくれてんのか』

ネコ『にゃ!』

拓海『あははっ、いい子だなお前』ナデナデ

拓海『………話、聞いてくれるか?』

ネコ『にゃー』

拓海『実はさ、………』

拓海『アイドル………、ホントにアタシに向いてんのかって最近思っててさ…』

モバP「…た、拓海!ダメだぞ!アイドルやめるとか!」

拓海「………」

モバP「黙らないで!」

拓海『アタシってさ…今まではどんな時でも自分を曲げないってのをモットーに生きてきたんだよ』

拓海『でもさ、アイドルってほら、自分の思惑と違うけどファンに求められる姿とかあるじゃん…』

ネコ『にゃ』

拓海『自分を偽ってまでさ…、ホントのアタシがどんな人間なのかも知らないような奴等に好きになってもらってさ…』

拓海『何やってんだろ、って…時々思うんだよな…』

ネコ『………』

タックミーン!

拓海『………って、何言ってんだアタシ…』

拓海『お前にこんなこと話しても意味ないのにな…』ナデナデ

ネコ『………』

ネコ ダッ

拓海『あ、おい!どこ行くんだよ』

ネコ バッ

ネコ『にゃー!』

拓海『!………これ』

モバP「縫いぐるみ…か?」

拓海「う、うるせーし///」

モバP「…いや、うるさくはないだろ」

ちひろ「………なんかこれプロデューサーさんに似てないですか?」

拓海「!!?」

モバP「へ?そうですか…?そうかなぁ…」

拓海「に、に、似てねーだろコラァ!あんまテキトー言ってっとシメるぞ!///」ジタバタ

なな「じたばったすっるっなよっ♪」

拓海『…アイツは…、アタシを分かってくれるってことか…?』

ネコ『にゃ』

拓海『………、そっか、…そうかもな』

拓海『…へへっ』ギュッ

ネコ『にゃー』

ちひろ(縫いぐるみ抱き締めてるし…、やっぱどう考えてもプロデューサーさんじゃん、あの縫いぐるみ)

モバP「あ、終わりましたね…」

拓海「…お前の命も終わらせてやる…!」プルプル

モバP「な、何でだよ!」

拓海「あ、あんな、恥ずかしいとこ見られたら…///」

モバP「恥ずかしいって………、でも新鮮で可愛かったぞ」

拓海「か、かわっ!………ば、バカ!死ね!///」

ちひろ(あれ?私空気じゃないですか?)

http://i.imgur.com/djd97ps.jpg

たくにゃんかわいい

>>74
弾けちゃう!

モバP「あ、あと拓海」

拓海「あぁ?なんだよ!!」

モバP「アイドルはやめさせないぞ」

拓海「そ、そんなの分かんねーし…」プイッ

モバP「お前がアイドルやめていいのは俺がプロデューサー辞めるときだけだ!」

拓海「は、ハァ?バカじゃねーの///」

ちひろ(あれ?それ捉えようによってはプロポーズなんじゃ)

モバP「そんぐらいの気持ちでやってるってことだよ、大体あんなこと言ってたけど、ホントのお前知ってるやつなら少なくともここに一人いるだろ!俺が!」

拓海「あ、アンタは知ってて当たり前だろ!………アタシのプロデューサーなんだから!………まぁでもそこまで言うなら///」

ちひろ「だからイチャイチャすんなっつってんだろーが!!」バンッ

終わり
他のアイドル誰か書いてください

とりおつ

だってそもそも俺>>1じゃないし

普段キャラ濃い癖に素に戻るアイドルが見たいです!
誰かオナシャス!

>>85
え?方言丸出しに戻って72言ってるかわからないアイドル?

誰か頼むよお

誰かじゃないが

誰かやらないのか・・・?

幸子「おはようございます、プロデューサーさん!」

P「……………………」

幸子「プロデューサーさん?」

P「……あ、おう、幸子か、おはよう」

幸子「まったく、可愛いボクの挨拶に気付かないなんて、プロデューサーさんはダメダメですね! で? ボクを差し置いてプロデューサーさんの視線を奪っていたそれはなんですか?」

P「これか? これは、ちひろさんがくれたDVDだ。しかしなんか怪しくってな……見るか見まいか、迷っていたところだ」

幸子「ふふん、プロデューサーさんは怖がりですね! 気になるなら見ちゃえばいいじゃないですか! ほら、ボクも一緒に見てあげますから」

始まったか
これ終わったら春菜投下する

P「そ、そうか。じゃあ、見てみよう……」ガチャン…ピッ

幸子「あれ……これ、ボクの部屋……?」

幸子『またプロデューサーさんに、ひどいことを言ってしまった……』

幸子「」

P「幸子? え? これは一体……」

幸子『ダメダメなんて、そんなこと全然ないのに。とってもとっても、格好いいのに』

幸子「けけけ消してください!」バッ

幸子「あれ、リモコン、効かない……!」

P(そういえば電池切れそうだったな)

幸子「くっ、リモコンがダメなら本体を止めるまで……ッ!?」

ちひろ「甘いですよ、幸子ちゃん」ハガイジメッ

TV「止まろう」

幸子「くぅぅ……」ジタバタ

P「ちひろさん、これは……」

ちひろ「素直になれない幸子ちゃんの為に、私が一肌脱いであげたんですよ」

P「だからってこんな……」

ちひろ「幸子ちゃんの隠された本心……知りたくありませんか?」

P「知りたいです(迫真)」

幸子「お願いですからやめてください!(涙目)」

ちひろ「続きを、どうぞっ☆」ピッ

幸子『……確かにボクは可愛いですけど、プロデューサーがいなかったら、可愛さをみんなに伝えるなんて出来なかった』

幸子『感謝してもしきれないのに、それなのに……いざ面と向かうと、素直になれない』

幸子『こんなにも大好きなのに』

P「…………」

幸子「いやああああああああ聞かないでくださいいいいいいいいいい!」

やはり幸子は天使だったか・・・!!

さっちゃんはかわいいです

幸子『枕元に、この、プロデューサーの写真がないと、もう安心して寝られないくらいなのに』

幸子「…………プロデューサーぁ……」

幸子「……んっ」チュッ

幸子『プロデューサーぁ……好きぃ……大好き……』チュッチュッ

P「………………(呆然)」

幸子『お嫁さんに……してください……』

幸子『私だけを……見てください……』

幸子『私だけの、王子様に、なって……』

幸子「あああああああああああああ」

幸子『……下着……濡れちゃ』ピッ

ちひろ「はいここまでー」

幸子「(抜け殻)」

P「(置物)」

ちひろ「二人ともなに石化してるんですか」

幸子P「誰のせいだ(ですか)!」

幸子「あ……」

P「っ……」

幸子P「「…………」」

P「……なぁ、幸子」

幸子「はひっ!?」

P「……この映像は、本物なのか?」

P「俺は、お前の言う事だけを信じる」

P「お前の言葉だけを、本当だと受け止める」

幸子「…………」

P「どうなんだ?」

http://i.imgur.com/YUUVQjD.jpg
http://i.imgur.com/cadTQG0.jpg
輿水幸子(14)

幸子「……に、偽物に決まってるじゃないですか! 僕がプロデューサーのことをあんな風に思ってるなんて、天地がひっくり返っても有り得ませんよ!」

P「……分かった。なら、このことは俺も忘れる。所詮、ちひろさんの迷惑な悪趣味でイタズラだ、信憑性性なんて何もない」

ちひろ(ひどい)

P(俺と幸子はプロデューサーとアイドル。恋愛関係は許されない)

P(……だけど俺は、幸子が望むのなら、そんなものかなぐり捨てたってよかった。……結局、幸子はそれを望まなかったみたいだけどな)

P「……大丈夫だよ、幸子。俺は、お前の言う事を信じる」

P「お前の、プロデューサーだからな」

幸子「……う……っ!」ガバッ

P「!」

幸子「……嘘、嘘です! ボクは、プロデューサーのこと、大好きです!」

幸子「ほんとは、とっても……とっても、大好きなんです……」ギュウウ

幸子「いつも、ありがとうって、大好きだよって、伝えたくて、だけど、上手くいかなくて」

幸子「けど、こんな形だけど、素直になる機会が出来たなら……ボクは…………正直になりたい」

幸子「……ずっと、ずっと、誰よりも、大好きですよ、プロデューサーぁ!」

P「幸子……」ギュッ

後日

幸子「プロデューサー、あーん?」

P「あーん。……うん、幸子の作るお弁当は美味しいな!」

幸子「当然ですよ! なんたって、世界一可愛いボクが、世界一格好いいプロデューサーに、作ってあげてるんですからね!」

幸子「もっともっと食べて下さ……んんっ」チュウ

幸子「ぷはっ……な、なにをするんですか!」

P「お弁当、幸子にも食べて欲しくてな。口移しは嫌だったか?」

幸子「そ、そんなこと、ありませんけど……///」

幸子「ボクからも、お返しですっ!」チュッ


ちひろ(……居辛い……)



おしまい
くぅ~w
眠い時にSSなんて書くもんじゃないな

乙!!

ガチャ

春菜「ちひろさーん?来ましたよー?」

P「おう、次は春菜か」

春菜「?」

ちひろ「ささ、こっちに座って」ニヤニヤ

春菜(なにかちひろさんの笑顔に黒いものを感じる・・・)

春菜「で何の用なんですかPさん?」

P「じつは」カクカクシカジカ

春菜「」パリーン

P・ちひろ(なんで驚いただけでメガネ割れたんだ・・・?)

春菜「そ、そんなあ!!プライバシーの侵害ですよそれ!?」

P「すまない。終わったら好きなだけちひろさんさんをけなしていい」

ちひろ「えぇ!?」

春菜「うぅ・・・それいつの映像ですか?」

ちひろ「5日前です」

春菜「・・・!!お願いします!!見ないでください!!」ウルウル

春菜「なんならこのチタンフレームの高級メガネを贈呈しますからあ!!」

P「それはいいや」ポチ

春菜『うーんちょっと違うかなあ・・・』

P「ほう鏡で自分の姿をチェックしてるのか」

春菜「はい・・・最近仕事も多くなってきましたし、ファッションに気も使わなきゃって・・・」シラジラー

ちひろ「えらいですねー」

1時間経過

春菜『うーんこれもちょっと・・・』

2時間経過

春菜『いまひとつかな?』

・・・

全裸待機

5時間経過

P「メガネしかいじってねえじゃねえか!!」

ちひろ「予想はできてましたけどね」

春菜「す、すいません服はよくわからないのでみくちゃんと一緒に選んだ服に逢うメガネを・・・」

P「そりゃ寝不足で遅刻気味にもなるよ!!」

ちひろ「まあ夜遊びとかじゃなくてよかったですね」

春菜「そ、そうですね気をつけます!!じゃあこの編で終わりに・・・」

春菜『あ、これすごくいい!!」

P「ようやくか」

春菜「///」カア

春菜「ふふ。似あってますか?Pさん♪なんちゃって・・・」ルンルン

P「・・・は?」

ちひろ「ん?」

春菜「ふふ、デートが待ち遠しいなぁ・・・」

ちひろ「・・・どういうことですPさん」

P「デート・・・あ、来週ショッピングの約束してたけどそれか!」

春菜「・・・」コクリ

P「あーそれでおしゃれしようと・・・ありがとううれしいよ」ニコ

春菜「・・・似合ってました?」

P「もちろん」

春菜「そうですか?安心しました。」ニパァ

P「当日楽しみにしてるよ」

ちひろ(青春ですねえ)ニヤリ

終わり

おつ

>>158
すまない
全裸待機するようなシーンはなかった

これは…まゆやるべきやろうなあ

>>166
GO

tes

どうしたみんな
遠慮せずに参加してええねんで

ちひろ「さて、次は和久井さんなんですが・・・」

P「なんかくらいですねどうしました?」

ちひろ「最近妙な噂が流れてるんです・・・」

P「妙な噂?」

ちひろ「聞くところによると男性を部屋につれこんでるとか」

P「!?」

ちひろ「あと、『最近あまり寝てなくて眠い』っていってたって」

P「」

ちひろ「ここにガチかガセかが分かる証拠が・・・」

ちひろ「Pさん。覚悟はよろしいですか・・・」

P「・・・はい」

ガチャ

留美「Pさん?ちひろさんに呼ばれたんだけど、今日何か用事があったかしら?」

P「い、いえ・・・じつは」カクカクシカジカ

留美「ちょっと、それ犯罪でしょ?見ちゃ駄目よ」

P「・・・それは見られて困るものが映ってると?」

留美「そうよ、だからそのDVDは私に」

P「・・・俺は信じたいが、Pとして見なければならない!!ちひろさん」

ちひろ「はい」ガシ

留美「ちょ、ちょっと・・・」アセアセ

留美『ふう・・・今日も疲れたわ』

留美『もう少しで来るわね・・・』

ピンポーン

留美『はい。お待ちしておりました』ペコリ

男『お邪魔します』

P「」

P「・・・」ズゥン

ちひろ(・・・Pさん)ホロリ

男『では早速始めましょうか』

P(なにをダヨ・・・)

ちひろ(ナニをだろ)



留美『お願いいたします。先生』



P・ちひろ「・・・先生?」

留美「なにその反応?」

http://i.imgur.com/bAdPAx9.jpg
http://i.imgur.com/KYK4uMa.jpg
上条春菜(18)

http://i.imgur.com/Ll1jAOj.jpg
http://i.imgur.com/KQlWRmX.jpg
和久井留美(26)

男『で、クリームを塗って完成です』

留美『・・・すごい。まるで一流ホテルのケーキみたい・・・』
先生『しかし、Pって人がうらやましいですよ。好きな人に手作りの誕生日ケーキを送りたいなんて言ってもらえて。」

留美『いえ、そんな・・・』

先生『しかし、すいませんね時間の都合が取れなくてこんな夜遅く頻繁に・・・』

P「は、はは、ははは」ポロ

留美「ちょっと、なに泣いてるの」

P「なんかほっとして・・・」

留美『さて先生も帰ったしプレゼント作りの続きでもしましょうか』ヌイヌイ

ちひろ「・・・タオル?」

留美「・・・」カア

P「つまり寝てないのは俺へのプレゼントをぬってたからで男はお菓子作りの先生と」

留美「そうよ。こっそり作って当日喜んでもらおうと思ったのに・・・」ムス

P「い、いやそもそもそんな噂が立つようなことをですね」

留美「そ、それは悪かったですけど・・・」

ちひろ「でもよかったですねPさん」ニヤリ

P「ええ・・・ひやひやしましたよ・・・」

留美「もう・・・あなたのアイドルよ?もう少し信用してほしいわ」

P「すいませんせっかくサプライズが無駄になって・・・」

留美「いいのよ。私にも非があるし。だからPさん?」

P「はい?」

留美「当日楽しみにしていてね?ふふっ・・・」ニギ

P「は、はい!!もちろん」

終わり

クリームになりたい

留美「それと、悪いと思ってるなら・・・プレゼントが欲しいわ」

P「なんですか?」

留美「・・・ムーンストーンなんかどう?」

本当に本当の終わり

まゆ書いてたらチッヒらしきものが書けた

ちひろ「さぁプロデューサーさん、最初は誰が見たいですか?」

モバP「誰もみたくないですからっ!守ろう乙女のプライバシー」

ちひろ「またまたそんな綺麗事言っちゃってー♪ほんとは興味津々な癖に☆」

モバP「なにこの事務員殴りたい、いやむしろアイドルの人権の為に殴って置かなければ」

ちひろ「あ、私に手を出したらその回数分、ガチャに20%の課税をしますので、そのつもりでお願いしますね♪」

モバP「ぐぬぬ…ファッキューチッヒ」

ちひろ「ふふふ、アワレなプロデューサーが吠えておるわ…」

ちひろ「ほらほら、早く決めちゃってくださいよ、一人づつアイドルを呼ぶのも手間なんですからっ!」

モバP「何が貴女をそんなに駆り立てるんですか…、そうですね…じゃあ」

まゆ&モバP「ちひろさんで♪」ガシッ

ちひろ「」グルグルマキー

モバP「ナイスだまゆ、と言うか簀巻きにするの速すぎだろ」

まゆ「ふふふ♪本当はプロデューサーさんの為に特訓したんですけど…喜んで貰って何よりです♪」

モバP「ハハハ、まゆ、今も俺(達)の為に役立ってるじゃないか」

まゆ「あ、そうですね…でもまゆは本当は、プロデューサーを縛って…ふふふ♪」

モバP「おいおい、俺は縛られる趣味はないぞー」

まゆ「ふふふふ♪」

モバP「ハハハハ」


ちひろ「………えっ」

モバP「さーて、それじゃ早速見てみよう、ちひろさんの私生活をなっ!」

まゆ「ポチっと♪プロデューサーさん、膝の上に座っても良いですか…?嫌って言っても座っちゃいますけどね…♪」ポフン

モバP「おっと…まったく、事務所の中だけだからな?」

まゆ「分かってますよ…ふふふ♪」スリスリ

モバP「おい引っ付きすぎだまゆっ!と言うかわざと尻を動かすなっ!」

ちひろ「ちょ…一寸プロデューサーさんっ!?そろそろいちゃついてないで説明してくださいよっ!」

まゆ「んふふ…反応しちゃいますか…♪まゆは何時でも構いませんよ♪」

モバP「アホな事言ってないでやめっ…こら手を伸ばすなっ!やめろほんとにっ!」

ちひろ「無視すんなっ!縛っといて放置とか何ですかこれっ!」

モバP「おっと、そうでしたねちひろさん…、実はちひろさんがアイドルの自宅にカメラ設置してるの、俺知ってたんですよ」

まゆ「正確にはまゆが昨日、プロデューサーさんに教えてあげたんですよ♪まゆの部屋にあるカメラを見つけて♪」

ちひろ「なっ!?まゆちゃんカメラに気付いたのっ!?偽造に偽造を重ねたあの隠しカメラにっ!?」

まゆ「ちひろさん、まゆにとってはあんなカメラ、机の上に堂々とビデオカメラ置いてあるようなものですよ…♪」

ちひろ「」

モバP「で、まゆと一緒にカメラを回収して、そのままちひろさんの家に仕掛け直したんですよ…
    本当、まさか全アイドルに仕掛けてるとは思わなかったので、今日誰が見たいって聞かれた時は驚きましたよ」

ちひろ「頑張りましたからっ!」

モバP「誉めてないです」

まゆ「まゆは誉めても良いですよプロデューサーさん♪」

モバP「まゆはえらいなぁ、何故か正確に隠しカメラの位置が全て分かってて、犯人がちひろさんって分かってたもんな」ナデナデ

まゆ「ふふふふ♪まゆは匂いでなぁんでもわかっちゃいますから♪」

ちひろ「(私のだと思われるとあれだから、プロデューサーの机の引き出しに小型カメラの雑誌入れたのが迂闊だったのね…っ!
     プロデューサーの机が漁られてたり監視されてるのは面白そうだから黙っておくけどねっ!)」

モバP「ま、と言う訳で、まゆにカメラを仕掛けたのが運のつきでしたねちひろさん、大人しく赤裸々に暴かれちゃってください」

ちひろ「いーやーでーすーっ!他人にするのは良いけど私がされるのはいーやーっ!」

モバP「ちひろさん子供の時に自分がやられて嫌なことは他人にしないようにしましょうって習わなかったんですか?」

ちひろ「人が嫌がる事を云々と習って来ましたからっ!」

モバP「ファッキューチッヒ、今日が貴女の審判の日です」

まゆ「あ、ちひろさん帰ってきましたよプロデューサーさん♪」スリスリ

モバP「オフウ」

ちひろ『ただいま~、っと、つっかれったよー♪』

ちひろ「いやーっ!止めてくださいよっ!ほんとにっ!やめてくださいっ!」

ちひろ『ふんふんふーん♪今日も沢山プロデューサーさんと話ちゃったなー♪』

ちひろ『お茶も淹れてあげたしー、ショップの話は五回したしー♪ふふふ…世間話もしちゃったしーっ!きゃーっ♪』

ちひろ『今日は良い夢みれそっだなぁー♪』

モバP「これは…ほんとにちひろさん…か?」

まゆ「スキップしちゃってますねぇ…鼻唄歌いながら」

ちひろ「~~~~~っ!」ブンブンブン

モバP「と言うか…その、キャラが違いすぎると言うか…凄いな」

ちひろ『ふんふんふーん♪あれ、写真立てが倒れてる…よっと、ふふふ♪ただいま~プロデューサーさーん♪』

ちひろ『今日も一日頑張りましたよー♪誉めてくださって結構ですよ♪』

ちひろ『あ、嘘ですっ!誉めてください♪プロデューサーさんナデナデして私を誉めてください♪』

ちひろ『アイドルの娘達ばっかりズルいですよねぇほんとに、私もこう…甘々な感じでプロデューサーさんに…きゃー♪』ギュー♪

モバP「ん…?あの写真に映ってるの…おr」

まゆ「765プロダクションのプロデューサーさんですね♪」ニコニコ

モバP「え?そうか?どうみてもお」

まゆ「どうみても、765プロダクションのプロデューサーさんですよね♪」ニコニコ

モバP「でもちひろさん俺の名前よんd」

まゆ「765プロダクションのプロデューサーさんと同じ名前なんですねぇプロデューサーさん♪凄い偶然ですねぇ♪」ニコニコ

http://i.imgur.com/Ez7HStl.jpg
http://i.imgur.com/WFC7oSe.jpg
佐久間まゆ(16)

これが・・・天罰・・・!!

ちひろ「ウソダーコレハユメナンダープロデューサーサンニミラレルワケナインダー」

まゆ「ほぅら、ちひろさんも現実逃避始めちゃいましたし、もう見るの止めちゃいましょ♪ポチっと♪」

まゆ「そしてDVDをベキッと♪」ベキッ!

モバP「おいっ!何故折るんだっ!おる必要はなかったろっ!」

まゆ「ふふふ♪つい♪まぁ良いじゃないですかプロデューサーさん…、代わりにまゆのお風呂場に仕掛け直したカメラでとったの見せてあげますから…♪ポチっと♪」

モバP「いやいやいやいやっ!まずいまずいまずいってっ!まゆっ!止めるんだ本当アイドル生命が終わるぞっ!」

まゆ「ふふふ♪さっきの映像を忘れるくらい、たのしませてあげますからね…♪」スリスリ

ちひろ「ナデナデシテー」


この後、事務所にきたみくによってこの場は収まった
ちひろさんは一週間位ファービーになってた、おわり


次は誰が何を書いてくれるんだよ?

時間かかりそうだから他の人頼む

おまいら参加型なんだから自分で書こうぜ・・・

ちひろ「さあお次は千佳ちゃんです」

P「子どもの部屋にまで仕掛けてたんですか」

ちひろ「私を甘く見ないでください」ドヤァ

P「なに誇ってんですか・・・まあ、子どもだしショックな映像はないでしょう・・・」

ガチャ

千佳「ちひろさーん!!来たよー!!」

P「おうおはよう千佳!」

千佳「あ!P君も呼ばれたの?」

P「ああ、実はかくかくしかじかで」

千佳「えー!?そんなあひどいよー・・・」

P「まあ問題ない生活してるかを見るものだから」オロオロ

千佳「うーん・・・わかった!じゃあ止めてって言ったら止めてよ!」

P「ああ了解した」

ちひろ「じゃあ再生します」

千佳『ふんふふーん♪たっだいまー!!』

千佳『昨日奈緒おねえちゃんから貸してもらった昔の魔法少女アニメみよっと』ワクワク

千佳(あれ?この日って・・・)

千佳『わーかわいい衣装ー』

P「いやあ癒されるなあ」

ちひろ「特に問題はなさそうですね」

千佳『・・・』

P「・・・?どうした急に静かになったぞ?」

千佳『奈緒おねえちゃんが言ってたとおりだ・・・』

千佳「・・・!!止めて、止めてPくん!!」

P「あ、ああ・・・」

ちひろ「」ピョイ

P「ちょっちひろさんリモコン返しなさい!!」

ちひろ「いやなんか面白くなりそうなんで・・・」

千佳『主人公の彼氏・・・Pくんに似てる・・・』

P「・・・へ?」

千佳「ー!!」カアァ

千佳『主人公もあたしにちょっと似てるかも・・・』

千佳『あ、ちゅーした』

P「奈緒ー!!なに渡してんだー!?」

千佳『すごい・・・。・・・Pくん・・・』スッ

P「あれは俺と撮った写真・・・?」

千佳「だめー!!見ないでー!!」ウルウル

千佳『ん・・・』チュッ

千佳『・・・えへへ。Pくんとチューしちゃった・・・」///

P・ちひろ「」

千佳「うう・・・」ズゥン

P「う、うん・・・よくあること!!若いころにはよくあること!!」

ちひろ「そ、そうですよね!!小学生の時好きな子の写真にキスとかしちゃったりしますよね!!」

千佳「う、う、・・・うわああああん」ポロポロ

P「うわあごめん千佳!!おいこらちひろおぉ!!」

ちひろ「す、すみません予想だにしない展開でして・・・!!」オロオロ

P「千佳・・・ホントごめん・・・今回のことは見なかったことにするよ。な?」

千佳「ひっく・・・もうおよめにいけない・・・」

P「お、大きくなったらもらうから!もし貰い手なかったら俺が貰ってやるから!!」

千佳「・・・ホント?」

P「ホントだとも!!」

千佳「・・・じゃあ、許してあげる・・・えへへ。約束だよ」

P「ああ約束だ!!」

ちひろ(早苗さんがタイミング悪く入ってこないことを祈ろう・・・)

P「ところでちひろさん」

ちひろ「はい?」

P「あ や ま れ や !!」

ちひろ「ど、どうもすいませんでした・・・」

終わり

http://i.imgur.com/HGXQBR9.jpg
http://i.imgur.com/ZzPh9w2.jpg
横山千佳(9)

>>220ー!!まだかー!!

蘭子「闇に飲まれよ!(お疲れさまです!)」

P「…おー、蘭子ー。やみのまー」

蘭子「下僕よ、空間停止の法を学んだか(ぼーっとしてどうしたんですか?)」

P「い、いやぁ、色々あってな…」

蘭子「クク…下僕を救うも、主の務めよ(私で良かったら、お話聞きますよ?)」

P「ありがとな。でも、世の中には知らなくていいことがたくさんあったんだ…」

きたか

蘭子「ク…我が力、魅せてくれる(それでも…、私に出来ることなら、力になりたいんです!)」

P「しかし、なぁ…」

ちひろ「その台詞待ってました!!」ガチャ

蘭子「なっ、いつの間に…?無音の繰り手か(ち、ちひろさん?一体どこに隠れてたんですか)」

ちひろ「まぁまぁ、そんな細かいことは良いじゃないですか!」

ちひろ「それより~、許可も出たことですし…さっそくスタートです♪」ピッ

『タイトル:真世界の扉~開放の時~』



蘭子「こ、これは!!」

P(あちゃー)

ちひろ「ククク…」

蘭子「げに素晴らしき闇の宴…(とてもステキなタイトルですね!!)」

ちひろ「そうでしょう、そうでしょう♪」

P「ち、ちひろさん、もうやめましょうって…」(小声

蘭子「下僕よ…、如何した?(プロデューサーさん…?どうかしました?)」

ちひろ「なんでもないですよ~」

ちひろ「本人も合意の上ですし、アイドルの新しい一面がわかれば今後の幅も広がりますよ?」(小声

P「ぐ…、ちょ、ちょっとだけですからね?」(小声

ちひろ(このP、内心ノリノリである)

~蘭子の部屋~

蘭子『…ここは、この方がいいかな?』カキカキ




蘭子「……ぇ?」

P「…(あかん)」

ちひろ「何か描いてるみたいですねぇ?」



蘭子『ふふ、ふふふ…』

蘭子『やっとできたーっ!!』

蘭子「 」

P「へー、うまいもんだなー…」

ちひろ「んー、蘭子ちゃんと…男性、プロデューサーさんですかね?」

P「俺…ですか?…あんな風に漫画ちっくなイケメンじゃないですよ」

ちひろ「いやいや、きっとそうですって。ね?蘭子ちゃん」

P「うーん、そうなのか?蘭子」


蘭子「え、え… な、何これ…」ウルウル

P(可哀想だけど可愛い)

ちひろ「うふふ♪」

蘭子『ど、どうしようかな…』

蘭子『壁に飾っちゃったり、なんて……//』

ガチャ

蘭子ママ『らんー、ご飯よー』

蘭子『わっ!?』バッ

ママ『何かくしてるの?』

蘭子『…禁忌に触れるでない!(な、内緒っ)』

ママ『はいはい、ご飯ですよ』

ちひろ「家族にもあのしゃべり方なんですね」

P「…みたいですね」


蘭子「ど、どどどどどどうして…こんなのが…!」ウルウル

蘭子「み、見ちゃダメです!!」バッ


ちひろ「あらら、これ以上は禁忌に触れるってやつみたいですね♪」

蘭子「うぅぅ~……」グスッ

P「ら、蘭子さん?」

蘭子「……」ヒック


P(罪悪感が半端ない)

――――――――
――――――
――――


蘭子「…」

P「落ち着いたか?」ナデナデ

蘭子「…地獄の業火を侮るな(落ち着くわけないじゃないですか!)」

P「う…、ごめんな」ナデナデ

蘭子「忌々しい術め…、我が闇を思い知れ(毎回毎回…なでれば、それで済むと思ってませんか?)」

P「そ、そんなことないぞー?」ストップ

蘭子「…貴様の力は、その程度か?(止めてないでください)」

P「…ハイハイ」ナデナデ

蘭子「身の程を知るがいい!(ちゃんと反省してるんですかー?)」

P「してるしてるー」ナデナデ

蘭子「…」

蘭子「プ、プロデューサー…」

P「んー?」ナデナデ

蘭子「私って…変?」

P「まぁ、…個性的ではあるな」ナデナデ

蘭子「……だめ?」

P「いや、ファン受けもいいし、良いと思うぞー?」ナデナデ


蘭子「ふ、ファンも大事なんだけど……プロデューサーは?」

P「オレ~?」

蘭子「…うん」

しえん

終わったら歌鈴で投下してもよかですか?

オフコース

さるった?

保守と支援ついでに投下するです
初めてなんで駄文なのは勘弁してくだしあ



 歌鈴「あ、Pさんとちひろさん、おはようございましゅ!」

 P・ちひろ(いきなり噛んだ…)

 歌鈴(うう…結局今日も噛んだ…)

 モバP「ああ、うん、おはよう歌鈴」
  
 ちひろ「おはよう歌鈴ちゃん。ちょうどよかったわ」ガシッ

 歌鈴「ふえぇ!?ちちちひろさん!?なんですかいきなり!?」

 ちひろ「まあまあとりあえず座って座って…それではスタート♪」

モバP「お、映った」

歌鈴「……ってここ私の部屋じゃないですかぁー!?」

モバP「流石歌鈴。部屋がきれいに掃除されてるな」

ちひろ「境内だけじゃなくて掃除自体好きなんでしょうねえ」

歌鈴「フエエエエエ!?ナンデ!?ワタシノヘヤナンデ!?」

モバP「たえろ歌鈴!これはお前のためでもあるんだ!わかってくれ!」

      ガチャ

歌鈴『ただいまー……ってうひゃあああ!』ボフッ

モバP「いきなりこけた…」

ちひろ「あ、でも倒れた先にクッション置いてあったみたいですよ」

歌鈴『うう…私ほんとドジだなあ…いつになったら治るんだろう』トボトボ

 

P「……」


…悠久の時、闇の女神に染まる…


P「…なんてな」ナデナデ

蘭子「ッ!~~~~//」ギュウ

P「ど、どうした?」

蘭子「…今日のことは許してあげます」

蘭子「その代償を払い(そのかわり)」

蘭子「純然たる…その魔力を持って、我に尽くさん(…これからもよろしくお願いしますね?)」

P「…こちらこそ、な!」



ちひろ(バッドエンドですね)チッ

終わり

>>268
後かぶせちゃってごめん


モバP「今気づいたんですけど、よく見るとこの部屋…」

ちひろ「ええ…あちこちにクッションおいてありますね」

モバP「ええ…それに家具の角にもスポンジみたいの被せてありますし」

歌鈴「はうぅ…前におでこぶつけたとき、Pさんにお説教されて…」

モバP「あー、あったなあ。アイドルが顔怪我したらダメだろって言ったんだよな」

歌鈴「はいぃ…そ、それで藍子ちゃんに相談したら、とりあえずこうしたらって勧められたんです…」

ちひろ「なんというか…大変ねあの子も」

モバP「(今度藍子にお礼言っておこう)まあ、ちょっと消極的対策ではあるけれど」ナデナデ

歌鈴「ふぇっ!?」

モバP「気を付けてくれてるのはうれしいよ。えらいぞ歌鈴」ナデナデ

歌鈴「あ、ありがとうございましゅ…」カァァ

ちひろ「チッ…あ、晩御飯の支度始めましたね」

歌鈴『でも今日はお仕事中あんまり噛まなかったし、転ばなかったし』トントン

歌鈴『いつかはPさんや藍子ちゃん、他のみんなにも迷惑かけないようになるはず』サクサク

歌鈴『だからこれからも頑張らなきゃ…っとできたできた♪』カチャカチャ

歌鈴『いただきます』パンッ

歌鈴『………』モグモグ

モバP「…ふぅぅー」

ちひろ「なんだか緊張しましたねぇ…」

モバP「ええ…ずっと包丁と手元ばかり見てましたよ」

歌鈴「わ、わたしだって包丁くらいちゃんと使えますよ!」

ちひろ(でも食器は全部木製だったわね…)

モバP(転んで何枚も割ったんだろうなあ…)

歌鈴『ごちそうさまでした…さ、お風呂はいろっと』

ちひろ「でも、なんだかんだでそこまで大きなドジもなく終わりそうですね」

モバP「ええ…さっき自分でも言ってましたが、最近は仕事中のドジも減ってますしね」

歌鈴「はいっ!最近も川島さんに滑舌の練習方法も教わってますし!」

歌鈴「いつか必ずドジを治してみせま…みせます!」

モバP「その意気だぞ歌鈴!」

ちひろ(今も危なかったけどね)

ぐだぐだって申し訳ない

支援ありがとうございました

あとはバトンタッチで

ちひろ「まあこれ以上は何もなさそうですしこのあたりで消しますね」

モバP「そうですね。歌鈴の成長が(少しは)感じられてよかってですよ」

歌鈴「え、えへへ…」テレテレ

歌鈴『ふえええええええええ!?』

P・ちひろ「!?」

歌鈴「あっ!?はわあああああ!け、消して!消してくだしゃいぃぃ!」

歌鈴『しし、下着つけてなかったよぉぉ!』

   プチッ

歌鈴「……」カァァァ

モバP「歌鈴…その、なんだ」

歌鈴「た、たまたまです!こんなドジはめったにしないんですよっ!」

歌鈴「以前一度忘れたとき藍子ちゃんに注意されて!そ、それで気を付けるようにして!」

モバP「わかった、わかったから落ち着け…っておい!」

歌鈴「ほほほほらっ!今日だってちゃんと忘れずに着けて…!」ヌギッ

モバP「…え」

ちひろ「…あ」

歌鈴「…ふえ?」プルーン

歌鈴「………」ボンッ

ちひろ(あ、桜餅みたいな色…道明寺だけに)

歌鈴「ふえええええええええええええん!」

モバP「あっ待て!急に走ると…!」

 バナナノカワガー!? ドンガラガッシャーン!

 
その後、モバPからの指導で歌鈴はドアに張り紙をつけ、それをチェックしてから出るようになったとさ  

乙普通に良かったお

おしまい
支援ありがとうでした

歌鈴の腋prprしたい

前川さんとかウサミンとか見えている地雷は回避されている模様
誰か踏んでくれよ

http://i.imgur.com/wP4dVD9.jpg
http://i.imgur.com/cf0ljaQ.jpg
神崎蘭子(14)

http://i.imgur.com/8wg9g9M.jpg
http://i.imgur.com/s1qk2Ia.jpg
道明寺歌鈴(17)

にょわらないきらりとかアイデンティがクライシスだろ

前川さんいっていい?

P「みく、最近お前ちょっと調子に乗りすぎなんじゃないか?」

みく「うるさいにゃ!みくは自分を曲げないのにゃ!」

P「そこまで言うなら仕方が無い、おしおきとして…」

P「ちひろさんが隠し撮った…この自宅プライベートビデオの出番だな」

みく「」

P「後悔しても遅いぞ、これで日常の些細なことからビシビシと…」

みく「」

P「おーい、みく?」

みく「」

P(完全に固まっている)

みく「ハッ!や、やめるにゃPチャン!それだけは許して欲しいにゃ!」

P「残念だがそのお願いは聞けないな。ぽちっとな」

TV「……」

P「お、これがみくの部屋か。やっぱり猫グッズがたくさん置いてあるな」

みく「」ガクガクブルブル

ドア『ガチャ』

P「おっ帰ってきたか…ん?」

前川『はぁ…今日もお仕事大変だったな』

P「んん?」

みく「」プルプルプルプル

前川『今日も何回かミスしちゃった…ダメダメだな、私』

前川『でも、プロデュサーさんも期待してくれてるんだし頑張らないと!ガンバレ私!』

前川『みくは自分を曲げないにゃ!…いやここは「曲げないよ」の方がらしいでしょうか』ブツブツ

スマホ『ホーム画面』

前川『Pチャンはどっちが好きかにゃ?なんちゃって、えへへ…』


P「えーと、みく。念のために聞いとくけどこれお前だよな?」

みく「ち、ちがうにゃ!」

P「わかったわかった。だから携帯みしてみ?」

みく「絶対にお断りにゃ!」

P「プライベートではメガネなのか。みくって視力悪かったか?」

みく「そんなには悪くないけど、上条さんに勧められて仕方なく…にゃ」

P「メガネかけたミクも悪くないと思うぞ」

みく「Pチャン…」

―――
――

P「って感じだったら良かったのにナー」

みく「え…ひどくない?」

みく『にゃー!猫キャラ増えてみくのアイデンティがクライシスなのにゃー!』

みく『みくは自分を曲げないよ!』

以前見た前川さんが非常にかわいかったので
みくにゃんのファンやめて前川さんのファンになります

ウサミンの盗撮を皆で見て辱しめるプレイ

ないな、未成年の飲酒で捕まってしまう

http://i.imgur.com/gEVyyEq.jpg
http://i.imgur.com/UBBhI1x.jpg
http://i.imgur.com/283AFus.jpg
前川みく(15)

ユッキいいかな

友紀「おっはようございまーす!」

モバP「おはよう、友紀」

友紀「およ? プロデューサー、何そのDVD?」

友紀「あ、わかった! 一昨日のキャッツの試合でしょ!」

友紀「痺れたよね、主将の逆転スリーラン!」

モバP「……ほんっと、野球バカだなぁ」

友紀「へへっ、照れるなぁ」

モバP「今ので照れるのか」

モバP「……残念ながらこれは、野球のDVDじゃないんだ」

友紀「えーっ、つまんなーい」

モバP「ほら、気にせず行った行った」

友紀「はーい……」

ちひろ「……でもきっとこれ、野球より楽しめる動画だと思いますよ」

友紀「!」

モバP「やめときましょうよ、ちひろさん……」

友紀「待ってよ、プロデューサーさん」

友紀「野球より楽しめると聞いちゃあ、黙って引き下がるわけにはいかないねっ!」

モバP「……」 アチャー

ちひろ「それじゃ、再生していいですか? 姫川さん」

友紀「オッケオッケ、バッチこいっ!」

ちひろ「本人の了承も得られたことですし……」 ニヤァ

友紀「?」

ちひろ「スイッチ、オンっと」

―――
――


友紀『ただいまー』

友紀『くぅ~っ、今日も疲れたーっ!』


友紀「ほぇ?」

友紀「ちょっとちょっとプロデューサー、これ、私の部屋だよっ!?」

モバP「だから止めたのに」

ちひろ「アイドルの私生活、抜き打ちチェックです」 ニッコリ

友紀「や、やめてよっ!」

モバP「しかし……思ったより綺麗にしてるんだな」

友紀「思ったよりってどーいうことっ!?」

友紀「ストップ! ストップ、ちひろさん!」

ちひろ「姫川さん」

ちひろ「一度廻りはじめた水車は、水が尽きるまで廻り続けなくてはならないんですよ」 キリッ

友紀「いやいや、キン肉星のことわざで誤魔化そうとしないでよー!」

モバP「最近また面白いよな、キン肉マン」

モバP「アトランティスがあんなに熱いキャラだとはなぁ」

モバP「……そういえば「キン肉マン 超人タッグオールスターズ」ってゲームが、基本無料で遊べるらしいぞ」

モバP「気になる人は今すぐ、モバゲーでチェックだな」

ちひろ「さっすがプロデューサーさん!」

http://i.imgur.com/NS2cG3N.jpg
http://i.imgur.com/sFwfQuL.jpg
姫川友紀(20)

モバP「っと、友紀のせいで話が逸れたな」

友紀「私のせい!?」

モバP「続き続き……」

―――
――


プシュッ ゴクゴク

友紀『この一杯のために生きてる、ってねっ!』 プハーッ

友紀『さって、ちゃんと録画出来てるかなー』


モバP「……おっさんか、お前は」

友紀「なにおうっ!?」

モバP「別に飲むなとは言わんが、自分がアイドルであるって自覚をだなぁ……」

ビールクズ

友紀『ぎゃーっ!?』 ゴクゴク

友紀『今のがストライク!? どこに目ー付けてるのさ審判っ!』 ゴクゴク

友紀『いいぞいいぞ、同点っ!』 ゴクゴク

友紀『コラー、置きに行っちゃだめでしょっ!』 ゴクゴク

友紀『やったーっ! 逆転っ!』 ゴクゴクゴクゴク


モバP「……」

友紀「……」

モバP「飲み過ぎだ!」

友紀「ほ、ほら、次の日オフだったからさ……」 アハハ…

モバP「それでも、あんな飲み方続けてたら身体壊しちまうぞ?」

友紀「うん」

モバP「身体が資本の業界なんだから、気を付けてくれ、な?」

友紀「……ごめんね、プロデューサーさん」 シュン

モバP「……」

モバP「まぁ、でもさ」

友紀「?」

モバP「ほんと、応援してる時の友紀は、イキイキしてるな」

友紀「え……」

モバP「友紀が野球を見ながら飲んでるだけの動画なのに、試合終了まで見入っちゃったよ」

モバP「表情がコロコロ変わって面白いし」

モバP「何より、友紀のキャッツ愛が伝わってくるんだよな」

友紀「プロデューサー、さん……」

さん付けしてたりしてなかったりと不安定だな

友紀「あのさっ!」

モバP「ん?」

友紀「今日の夜もキャッツの試合があるんだけど」

友紀「一人だと、また飲み過ぎちゃうかもしれないから」

友紀「だから、プロデューサー……」

モバP「……」

モバP「わかったわかった、監視しててやるよ」 ポンポン

友紀「!」 パァ

モバP「その代わり、ビールは1日2本までだからな?」

友紀「えっ……せ、せめて3本っ!」

モバP「だーめ」

友紀「むぅ、プロデューサーのケチっ!」


ちひろ(まさか、本当に生活習慣が改善されてしまうとは……)

ちひろ(これは、まだまだやめるわけにはいきませんね)

ちひろ(次のターゲットはどの子にしようかしら) フフ

モバP「あ、言っとくけど俺、DeNAファンだから」

友紀「なんだとう!?」

終わり

>>342
しおらしい時のユッキには、さん付けさせたくなってしまってな、次からは統一するわ

ほうまだ残ってるとは・・・

落ちそう

ちひろ「Pさんの部屋にカメラを仕掛けさせていただきました!」

モバP「俺にやましいところはないんで大丈夫ですよ(ここ最近はエロいもの見てないし)」

ちひろ「本当ですか?じゃあ再生しちゃいますね!」ピッ

モバP「あぁ、本当に俺の部屋ですね」

ちひろ「Pさんはまだ帰ってないみたいですね。それにしても寂しい部屋ですねぇ」

モバP「言わないでくださいよ。最近忙しくて趣味も忘れちゃいましたよ」

がちゃ

ま ゆ の よ か ん

ちひろ「あ、帰ってきたみたいで……」

モバP「そうです……えっ?」

渋谷凛『ただいま~』

モバP「…え、なんで?え?」

ちひろ「ただいま~って、同棲してたんですか!?」

モバP「そんな訳ないじゃないですか!」

ミミ:::;,!      u       `゙"~´   ヾ彡::l/VvVw、 ,yvヾNヽ  ゞヾ  ,. ,. ,. 、、ヾゝヽr=ヾ
ミ::::;/   ゙̄`ー-.、     u  ;,,;   j   ヾk'! ' l / 'レ ^ヽヘ\   ,r゙ゞ゙-"、ノ / l! !ヽ 、、 |
ミ/    J   ゙`ー、   " ;, ;;; ,;; ゙  u ヾi    ,,./ , ,、ヾヾ   | '-- 、..,,ヽ  j  ! | Nヾ|
'"       _,,.. -─ゝ.、   ;, " ;;   _,,..._ゞイ__//〃 i.! ilヾゞヽ  | 、  .r. ヾ-、;;ノ,.:-一'"i
  j    /   ,.- 、  ヾヽ、 ;; ;; _,-<  //_,,\' "' !| :l ゙i !_,,ヽ.l `ー─--  エィ' (. 7 /
      :    ' ・丿   ̄≠Ξイ´,-、 ヽ /イ´ r. `ー-'メ ,.-´、  i     u  ヾ``ー' イ
       \_    _,,......::   ´゙i、 `¨ / i ヽ.__,,... '  u ゙l´.i・j.冫,イ゙l  / ``-、..- ノ :u l
   u      ̄ ̄  彡"   、ヾ ̄``ミ::.l  u   j  i、`ー' .i / /、._    `'y   /
              u      `ヽ  ゙:l   ,.::- 、,, ,. ノ ゙ u ! /_   ̄ ー/ u /
           _,,..,,_    ,.ィ、  /   |  /__   ``- 、_    l l  ``ーt、_ /  /
  ゙   u  ,./´ "  ``- 、_J r'´  u 丿 .l,... `ー一''/   ノ  ト 、,,_____ ゙/ /
        ./__        ー7    /、 l   '゙ ヽ/  ,. '"  \`ー--- ",.::く、
       /;;;''"  ̄ ̄ ───/  ゙  ,::'  \ヾニ==='"/ `- 、   ゙ー┬ '´ / \..,,__
、      .i:⌒`─-、_,....    l   /     `ー┬一'      ヽ    :l  /  , ' `ソヽ
ヾヽ     l      `  `ヽ、 l  ./  ヽ      l         )  ,; /   ,'    '^i

http://i.imgur.com/hOTCOMh.jpg
http://i.imgur.com/TrgwOi5.jpg
渋谷凛(15)

凛  『さ~てと』ゴソゴソ

ちひろ「べ、ベッドの下を探ってるようですね…」

モバP「いや最近買ってないんでいかがわしい物は無いんですが…」

モバP「え、いやそれよりなんで凛は家の鍵を?なんで?」

凛  『うん、変な物は増えてないか。匂いは…』クンクン

ちひろ「べ、ベッドのにおいを嗅ぎ始めましたけど…」

モバP「なぜだ、なぜ凛がこんなことを…」

凛  『プロデューサーの匂い……///』クンクン

ちひろ「悦に入ってますね、あはは…」

モバP「あははじゃないですよ!なんですかこれ!?」

 /   , ,ィ ハ i、 、     !   /''⌒ヽ-─‐- 、     、ー'´         \ .イ   , ,ィ ハ i 、 .   |
 /イ  ,ィ/l/ |/ リuヽlヽト、 |   ゝ ,、.___,  \  >       ,       !  | ,ィ/l/ l/ uハlヽトiヽ. |
  イ /r >r;ヘj=:r‐=r;<ヽ│  「 ./       u \  |  ≧  , ,ィ/ハヽ\   |   |/゙>r;ヘ '-‐ァr;j<`K
  r、H   ┴'rj h ‘┴ }'|ト、  |./        ヽ |  1 イ/./ ! lvヾ,.ゞ、 ! .ry   ┴ 〉   └'‐ :|rリ
  !t||u`ー-‐ベ!` ` ー-‐' ルリ r|´゙>n-、ヽ-rj='^vヽ _レ「゙f.:jヽ ーT'f.:j'7`h |t|.   ヾi丶     u レ'
  ヾl.     fニニニヽ  u/‐'  :|r|  ー "j `ー ′ h゙リ {t|!v ̄" }  ` ̄  !リ ヾl u  iニニニヽ   /|
    ト、  ヽ.   ノ u,イl.    ヾ! v  ヾ__ v イ‐' ヾl   ヾ_  v ./'    ト、  、__丿u ,イ ト、
   ,.| : \  `ニ´ / ; ト、    ト.、u L_ フ , ' |.    ト、u ヾー `> /.|.   ,| ::\     / ; / \
-‐''7 {' ::   ` ー '  ,; ゝ:l`ー- ⊥:`ヽ. __ / ,' |    | :\   ̄ /,' ト、_ /〈 ::  ` ー '   ,'/   「
  /  \ ::       , '/  :|     `'''ー- 、 , ' '>-,、.._ノ ::  `ー '   /,.イ   \::     /      |
 /     \    /     |        | ヽ-‐'´ _,.ヘ<  _::   _,. イ/ |     ,.へ、 /´\       |

一体どういうことなんだキバヤシ!?

凛  『プロデューサーそろそろ帰ってくる時間だね』

ちひろ「把握してらっしゃいましたか」

モバP「なぜ分かるんだ…」

凛  『今日は帰るね、いつかいる時に来るから…』

バタン

ちひろ「」

モバP「」

ちひろ「…また来るそうです」

モバP「」

ちひろ「いる時にって、約束してですかね?突然ですかね?」

モバP「やめてぇぇぇぇ!なにこの映像、怖いよ!」

ちひろ「わわわわたしだっって知りませんでしたよぉぉぉ!」

モバP「なんなのこれは?凜はストーカーなの?え?」

ちひろ「う、家の看板アイドルですから警察にはちょっと…」

モバP「今度からどう接すればいいのか分かりませんよ…」

ガラララッ

ちひろ「あぁ、Pさん帰ってきましたね」

モバP「え、いや窓が開いた音みたいですけど…」

卯月 『凛さんは行ったみたいですね…」

ちひろ・P「え」

もうこの先誰を信じれば良いのか…

卯月 『私もベッドにダイブしたいなぁ。けど凛ちゃんにマーキングされてるから無理かなぁ』

ちひろ「…あは、あははは、Pさん人気者でいいですねぇ」

モバP「」

卯月 『ここは普通の女の子らしく、冷蔵庫をチェェェック!』

ちひろ「…普通って何ですかね?」

モバP「」

卯月 『お野菜とか入ってないなぁ、出来物ばかり食べてるのは心配かな』

ちひろ「体調に気を使ってるみたいですね。普通ですよほらPさん(さっきよりは)」

卯月 『あ、飲みかけのウーロン茶だ。…のもっと」ゴクリ

ちひろ「あ、普通じゃないやこれ」

モバP「うごごご…」

卯月 『けぽっ、2リットルは全部飲めないよね。残りは置いてこう』

ちひろ「間接キスなんて普通の女の子らしいですね」

モバP「普通じゃない!というか何故ちひろさんテンション普通なんですか!?」

ちひろ「はは、なんかもう着いてけなくて」

卯月 『今度プロデューサーさんにお弁当作ってあげよう。うん!』

ちひろ「言い方だけはかわいらしいですね」

モバP「うおぉぉぉ…、なぜ凛と卯月がこんなまねを…」

卯月 『最後にっと、ジャジャーン、コロコロー!』ぺたっコロコロ

ちひろ「コロコロして掃除するやつですね」

モバP「掃除してくれてるのか?確かに最近掃除してないのに部屋が汚れてないなぁ」

卯月 『えへへ、プロデューサーさんの毛を採取ぅー』

ちひろ・モバP「」

卯月 『今日はこの辺にしとこっと…、またねPさん』

がららっ 

モバP・ちひろ「」

モバP「…いやフリーズしてる場合じゃない!あの二人とはちょっと話し合わないと」

ちひろ「ストレスが溜まってるんですよ、いつもあぁじゃないですし!」

モバP「最近忙しいですもんね、メンタルケアもしっかりしないと」

ちひろ「私もお手伝いしますんで元気出してください」

カチャカチャ

モバP「」

ちひろ「ドアの音じゃないですね…」

カチャカチャ バカッ スタッ

未央 『ヒューッ、間に合ったぜい』

ちゃんみお…お前だけは信じてたのに…

http://i.imgur.com/ERGUVND.jpg
http://i.imgur.com/mC4Xo16.jpg
島村卯月(17)

http://i.imgur.com/SjP8dyF.jpg
http://i.imgur.com/Dsj5syK.jpg
本田未央(15)

ちひろ「…上の階から落ちて来ましたね、繋がってるんですか?」

モバP「あばばばばばば」

ちひろ「壊れた…」

未央 『くんくん、あれっ、もう先客がいたみたいだ。くぅ~出遅れた!』

モバP「うっ…はぁはぁ、なにを競う必要があるんだよぉぉ…!」

未央 『でもプロデューサーは渡さないぞ☆』

ちひろ「この台詞、怖いなぁ…」

未央 『おっ、発見!』ヒョイパクッ

ちひろ「歯ブラシ…Pさんは洗面台じゃなく台所に置いてるんですね」

モバP「…昨日…あれ…使った…俺…」

未央 『しあわしぇ~』もごもご

これはキモい、アイドルでもキモい
可愛い猫ならがまんできる気がする        にゃあ

未央 『あれ、いつもとちがう味だなぁ。昨日飲んだのかな?』

モバP「い、いつもと!?」

ちひろ「アルコールチェッカーいらずですね、はは」

未央 『お酒くさいプロデューサーさんは嫌いになっちゃうぞぉ」

モバP「嫌えよ!嫌ってくれよ!」

ちひろ「Pさん、おちついて!ほら、どぅどぅ」

モバP「はぁはぁ、…すいません。俺、どうすれば…」

未央 『もが、これは戻してっと、そろそろ下着をば…』

がちゃ

凛  『こら、未央』

未央 『げ、凛ちゃん!』

モバP・ちひろ「」

ヤンデレ
大増殖中
にゃあ

凛  『非常階段を上る姿が見えたから来てみれば』

未央 『ひぃっ、お許しをぉっ!』

ちひろ「修羅場やぁ、血が見れるぜぇ…!」

モバP「キャラ変わってる!?って行ってる場合じゃない!」

凛  『そこで卯月も捕まえてきたよ』ひょい

卯月 『うぅ、捕まっちゃいましたぁ~』

未央 『あわわわわ、ど、どうする気?』

モバP「昨日、血の汚れとかは無かったはず。…はず」

凛  『別にどうもしないよ。皆プロデューサーに気があるって知ってたし』

卯月・未央 『え?』

凛  『私たち、一番最初にプロデュースしてもらったメンバーだし対等じゃなきゃね』

凛  『だから、これからは三人でプロデューサーの物を分け合おう』

卯月・未央『凛ちゃん…』うるっ

モバP・ちひろ「え?」ぶるっ

未央 『そうだよね、私たちニュージェネレーションはチームだもんね!』

卯月 『ありがとう凛ちゃん、やっぱり抜け駆けは無しだよね』

凛  『正々堂々、プロデューサーを賭けて勝負だよ。』

未央 『もちろんここにいない子にだってプロデューサーは渡さないぞ☆』

三人娘『あはははは』

未央 『ええぃ、ベッドにダーイブッ!』ボスーンッ

凛  『あっこら、…ん、なにこれカメラ?』

卯月 『あ、本当だ。気がつかなかった…録画されてる』

モバP・ちひろ「」

三人の顔アップ『………』

がちゃ 

三人『にこっ』

―プツンッ―

モバP・ちひろ「」ガタガタガタガタガタガタガタガタガタ


終わり

米センキュー
書きためとかしてないから所々変でも許して
そろそろ仕事戻るわ


病みりん病みむらさんは見たことある気がするが、病んみおは初めて見た

>>444
モバマス始めたその日ににちゃんみお15体に囲まれた時から好きですた
でも一番は関裕美ちゃん

じゃあ、次は病み加蓮に病み奈緒だな!

>>446
書いたのはじめてやから許して

ちゃんみおなのに日常のゆっこみたいな娘
また機会があればちゃんみお絡むSS書きたいお

加蓮はよ

ちひろ「さて次の子ですけど……」

P「もう帰っても構いませんか?」

ちひろ「ダメですよもったいない!」

P(この人一度痛い目合わないとダメなんじゃないかな……)

ガチャ

ちひろ「あ、来たみたいですね」

??「あ……あの……おはようございます……もう帰りたいんですけど……」

P「段々杏に似てきたな……乃々」

ちひろ「だめですよ乃々ちゃん! さあこっちに来た来た!」

乃々「むぅーりぃー……」ズルズル

乃々「なんなんですか……いぢめですか……?」

P「いやちひろさんの悪意のあr

ちひろ「」

P「大天使チッヒ様によるアイドルの普段の生活の観賞会だそうだ」

乃々「……?」

P「つまりだな」

ちひろ「乃々ちゃんの私生活具体的には3日前の乃々ちゃんのお部屋がこのDVDの中に記憶されて今からそれをみるんですよー」

乃々「み、三日前……ですか?」

P「ん? そういえば三日前は……」

乃々「あの、その、やっぱり帰りたいんですけど……」

P「どうした乃々〆られた手羽先の様な顔色をして」

ちひろ(よくわからない例え方しますね)

乃々「ほ、他の日……とか……」

ちひろ「これだけです!」ニッコリ

乃々「……むぅーりぃー」

ちひろ「というわけで再生スタート!」

P(凄く生き生きしてる)
―――――

ガチャ


乃々『やっと帰れた……』


P「帰っていきなりベッドにダイブか」

乃々「あの、わたしの生活とか……つまらないと思うんですけど……」


乃々『……やっぱりわたしにアイドルなんて向いてないと思うんですけど』


P「一人になるとまだそんなこと言ってるのか……」

ちひろ「でも最近はあまり言わなくなった気がしますね」

P「ですね。慣れって大事ですね」

乃々「あうう……やっぱり辞めた

ちひろ「いわせねえよ!?」

乃々「あうぅ……」

一人称微妙に間違ってた
15分経過

ちひろ「動きませんね」

P「ですね。ベッドで唸ったり枕抱いてゴロゴロしてるくらいですね」

乃々「ほ、ほら……私のお部屋なんてつまらないし……ここで終わりにしたいんですけど……」


乃々『……つまらないんですけど」


P「お?」


乃々『なんか、物足りないというか、さびしいというか……よくわからないんですけど……』

乃々『偶には……』


乃々「き、聞いちゃ駄目なんですけど!?」


乃々『プロデューサーさんもいるだろうし……もう一度事務所行ってみようかな……」


乃々「」

きゃわ

ちひろ「あーそれで3日前乃々ちゃん夜なのに事務所来たんですね」

乃々「……恥ずかしいんですけどいぢめですか」

ちひろ「まあまあ……ってどうしたんですかプロデューサーさん……って泣いてる!?」

P「乃々……乃々ぉ……」

乃々「な、なんか危なそうなんですけど……逃げたいんですけど……」

P「成長したなああああああ乃々ぉぉぉぉぉぉぉ!」

乃々「怖いんですけど……なんか近づいてきてるんですけど……」

P「乃々ぉぉぉぉぉ! 今日はつきっきりでレッスンだぁぁぁぁぁぁぁ!」

乃々「むぅーりぃー……」


おわり
大和ちゃん暇なら考える

ちひろ「――という訳で、ではさっそく凛ちゃんのプライベートを覗いてみましょう」

凛「いやいや『という訳で』じゃなくて!! おかしいでしょ!? どう考えてもプライバシーの侵害じゃん!!」

モバP「凛の言う通りですよ……流石にそれは――」

ちひろ「ちなみにプロデューサーさんに拒否権はありません。
    拒否したら今回のイベントで爆死して事務所に出た損害を全て自腹で補填してもらいます」

モバP「」

ちひろ「さて、プロデューサーさんも納得頂けたようなので再生してみましょう。
    ではさっそく――」

凛「私は納得してないってば!!」

ちひろ「……凛ちゃん」

凛「な、なに急に……そんな真剣な顔になったって」

ちひろ「プロデューサーさんを路頭に迷わせてもいいの?」

凛「えっ?」

ちひろ「このままだとプロデューサーさんは一文無しになって住むところも無くなって……
    まだまだ冷えるこの時期に寒い夜を一人寂しく外で――」

凛「そ、そんなの…………も、もしそうなったらうちに――」

ちひろ「プロデューサーさんがそんな風にアイドルの迷惑になることを本当に望むと思いますか?」

凛「それは……」

ちひろ「プロデューサーさんはそんな生活、いやですよね?」

モバP「」

ちひろ「……プロデューサーさん?」請求書チラッ

モバP「ソウデスネ」

凛「……わ、分かった。その代わり約束だからね。絶対プロデューサーをそんな目に――」

ちひろ「はい、約束しますっ」

ちひろ(まあイタリアツアーではプロデューサーさんのお陰でボロ儲け出来たし、
     今回のイベントにしても損害と言ったって大したことないんですけどね。
    それに普通に考えて事務所の損害を個人に押し付けるなんて有り得ないですし)

ちひろ「では、凛ちゃんも納得してくれたところで早速再生っ」ポチッ

凛『ふふ……』ゴロゴロ

ちひろ「ベッドの上を転がってますね、枕を抱きしめながら」

モバP「ソウデスネ」

凛「……は、恥ずかしい」

凛『ふふふっ……』ゴロゴロゴロ

ちひろ「すごく嬉しそうですね」

モバP「ソウデスネ」

ちひろ「携帯からイヤホンが伸びてますから、何かを聞いてるようですが」

モバP「ソウデスネ」

凛「うう……」

ちひろ「……プロデューサーさん、人の話、聞いてますか?」

モバP「ソウデスネ」

ちひろ「凛ちゃんって本当に可愛いですよね」

モバP「ソウデスネ」

凛「えっ……」カァァッ

ちひろ「ぶっちゃけ実は嫁にしたいと思ってますよね」

モバP「ソウデスネ」

凛「よ、嫁って!?」

ちひろ「で、でもそんな凛ちゃんより、嫁にしたい人が同僚の事務員にいますよね」

モバP「ソウデ……うっ、あれ? 俺は一体何を――」

ちひろ「ちょっと、プロデューサーさん! なんでそこで我に返るんですか!!
     ってそ、そうじゃなくて、真面目に見ないと本当に払わせちゃいますよ!?」

モバP「えっ、それだけは勘弁して下さい」

ちひろ「もう、最初からそうしてればいいんです。では続きを」ポチッ

凛『ふふっ』ゴロゴロゴロゴロ

ちひろ「うーん、それにしても何を聞いてるんでしょうか」

凛「こ、これはあれだよ! 私のCDを聞いてるの!!」

モバP「そっか……うん、その気持ちは俺も分かるよ。
    凛に限らずだけど自分で担当したアイドルのCDを実際に聞くとやっぱり嬉しいから」

凛「だよね! プロデューサーなら分かるよね?
  だからもういいんじゃない? 私のプライベートはこんな感じで――
   って、あれ? 確かこの後って……」

凛『ふふっ、ふふふ……』ゴロゴロゴロゴロゴロ ブチッ

ちひろ「あっ、携帯から離れ過ぎてコード抜けちゃいましたね。
     しかも凛ちゃんは気付いてないみたい」

凛「きゃああああ! やっぱりっ、止めて!! 止めてってば!!」

ちひろ「凛ちゃんがうるさいので音量上げますね」MAX

携帯『よく頑張ったな、凛』

ちひろ(えっ、これって……)

凛「いやあああああっ!!」

携帯『凛、お疲れ様』

ちひろ(なにこれ……プロデューサーさんの声、ですよね)

携帯『凛に出会えて本当に良かったよ。ありがとう』

ちひろ(あ、これは最近やったコンサートの後に言ってましたね。あの時に録音してたんだ……
    ていうか、あの時は「何恥ずかしいこと言ってるの」とかそっけなく言ってたのに実は喜んでたんだ)

凛「これは違うのっ!! 違うんだってば!!」

ちひろ(凛ちゃん顔真っ赤……
    まあそうよね。こんなのバレたら幾らそういうことに疎いプロデューサーさんだって)

モバP「あー、うん。まあ凛も年頃だしな。
    別にこれくらいいいんじゃないか。俺は全く気にしないよ」

ちひろ(うわ、これ知ってその冷めた反応とか凛ちゃん的にノーチャンスじゃないですか……。
     私が原因とは言えこれは流石に)

凛「……死にたい」フラフラフラ

ちひろ(凛ちゃんがハイライトの消えた瞳で窓際に向かって……)

モバP「お、おい、凛!?」

凛「もう死なせて……こんな形でバレちゃった挙句にそんな、そんなの」グスッ

モバP「そんな落ち込むようなことか? こんなことくらいで」

ちひろ「ぷ、プロデューサーさん!」

モバP「いや、そりゃ俺も凛が、っていうのは正直言って意外だったけど
    こういうのは現に需要があるから売れてる訳だろ?」

ちひろ「はい?」

凛「……?」グスッ

P「催眠オナニー用のCDを作ってみた」
凛「……頂戴」

録音した声って自分の声じゃなく聞えるときあるよね

モバP「いや、だからあれだろ? うちにも前にオファーが来た『添い寝CD』とかそういう系統の。
     流石に買った人の名前まで呼ぶのはびっくりだけど」

ちひろ(プロデューサーさん何言って……
     あ、そういえば録音した自分の声って本人には違う声に聞こえるんだっけ)

凛「……?」グスッ

ちひろ(あ、ショックが大きすぎて凛ちゃん頭働いて無さそう)

ちひろ「凛ちゃんちょっと」ヒソヒソヒソ

凛「――! そ、そう! 実はそういうCD聞いてて――」

モバP「うん、だから分かってるよ。
    別にこれくらい恥ずかしがるようなことじゃないって」

凛「そ、そうかな? で、でもやっぱり変じゃない? イメージじゃないと思うし」

モバP「まあ確かに凛のクールなイメージからは多少外れた趣味だとは思うけど
    でもバレたからって泣くほどのことじゃないぞ」

凛「そ、そうだよね……あはは、大泣きしちゃって、恥ずかしいな私ってば……
   ちょ、ちょっと顔洗ってくるね!」バタン タッタッタッ

まあ枕がPの抱き枕じゃないみたいだし

ちひろ(とりあえず一件落着?)

ちひろ「ふぅ、それにしても一時はどうなることかと思いましたね、プロデューサーさん?
    ……プロデューサーさん?」

モバP「」ブツブツブツ

ちひろ「プロデューサーさん?」

モバP「えっ、凛ってもしかして俺のこと……」ブツブツブツ

ちひろ「え? あれ?」

モバP「俺の声を録音して聞いてるって、そういうこと、だよな?
    バレたらあんな風に取り乱したりとか」ブツブツブツ

ちひろ「え、どういうこと……勘違いしてたはずじゃ……?」

モバP「確かに最初の方は自分の声だと思わなかったですけど、
     最後のは自分でも恥ずかしいこと言ったってずっと記憶に残ってたので」

ちひろ(全然一件落着じゃなかった!?)

http://i.imgur.com/oaoeare.jpg
http://i.imgur.com/m1T6EWJ.jpg
森久保乃々(14)

モバP「これからどうしたらいいんだ……」ガタッ スタン ガタッ

ちひろ(プロデューサーさんが動揺の余り立ったり座ったり挙動不審に!?)

ちひろ「と、取り敢えず落ち着きましょう、こんな取り乱した姿を凛ちゃんに見られたら
     せっかく誤魔化したのが無駄になっちゃいます」

モバP「そ、そうですね、取り敢えず落ち着かないと……でもどうやって……
     そうだ、あれなら!!」

ちひろ(胸元から携帯を取り出してイヤホン耳に付けて、一体何を……)

携帯『ありがとう、プロデューサー』

携帯『さすが私のプロデューサー、かな。ふふふっ』

携帯『これからもずっと私の隣にいてね。……約束だよ?』

モバP「ふぅ」

ちひろ「………………落ち着いたところ本当に申し訳ないですけど
     プロデューサーさん、コード抜けてますよ」

モバP「」



おわりん

乙だ
似たもん同士やね

ガチャ

美世「こんにちはー」

P「来たか次の被害者が・・・」

美世「え!?被害者って何のこと!?」

P「実はカクカクシカジカで」

美世「ええ!?そんなあ困るよ!!」

ちひろ「美世ちゃん最近仕事の力入ってないって聞いたし、何か力になりたいと思って・・・」

美世「ちひろさん・・・」

美世(いいこと言ってるのに何故か信じられないのは何でだろう・・・)

P「すまない。見ていいか?」

美世「うーん・・・わかった!恥ずかしいけどどうぞ!」

ちひろ「それでは映します」

美世『~♪』

P「何か見てますね」

ちひろ「・・・パンフレット?」

美世「・・・///」カァ

美世『頼子ちゃんが教えてくれた美術館、今はイタリア展かあ・・・』

美世『Pさんって美術館とか好きかなあ・・・』

P「ん?俺?」

美世『それとも男の人なら食べ歩きツアーとかのほうがいいのかな・・・』

P「話が見えないぞ?」

美世『バイクでツーリングか車でドライブ、どっちも捨てがたいなあ・・・』

P「・・・もしかしてこれ・・・」

美世「は、はい・・・いつかPさんとお出かけしたいなと思っていろいろ研究を・・・」

P「やっぱりか。前から一緒にドライブ行かないかって言ってたもんな」

ちひろ「最近力こもってないのはデートプラン考えてたからなんですねえ」

美世「うぅ・・・少し恥ずかしい・・・」カァ

P「そうだな・・・今日これから予定あるっけ?」

美世「え?無いけど・・・」

P「じゃあ今から行くか」

美世「ええ!?そんなこと急に言われてもプランまだできてないし・・・」

P「いらないよ。美世とならどこでも楽しいからな」

美世「Pさん・・・」ホロ

P「じゃあ行こうか」

美世「はい!!」ワクワク

ちひろ「いいなあー」

P「盗撮の罰です。独りお留守番よろしく」

ブロロンブロロン

ちひろ(私もPさんと二人きりでお出かけしたいなあ・・・)

終わり

おっつおっつ
所できらりんはまだですか?

ちひろ「さあPさん、次は頼子ちゃんです!」

P「頼子に問題何かないような気がするんですが?」

ちひろ「Pさん気づいてないんですか?」ハア

P「え、なんですかそのため息?」

ちひろ「最近の頼子ちゃん、エロくありません?」

P「エロい・・・?」

ちひろ「なんか妙に艶かしいって評判ですよ?・・・男の臭いがします」

P「そうですか気づかなかったな・・・まあそこまでいうなら見てみましょう」

ガチャ

頼子「Pさん、いきなり呼び出してどうしたんですか・・・?」

P「・・・」ジー

頼子「Pさん・・・そんな見つめないで・・・」ポッ

P(うーん確かに魅力的になった・・・のか?)

P「カクカクシカジカで、私生活を見せてほしい」

頼子「そんな、男だなんて・・・私はPさんだけです・・・」フフ

ちひろ(なんと妖艶な笑み・・・!!)

P「お、おう・・・とりあえず見ていいのか?」

頼子「はい、とても恥ずかしいけど・・・Pさんになら・・・」スッ

P(なんで隣に座るんだ?)

ちひろ「それではスタート」

頼子『ただいま・・・』

頼子『ふふ・・・今日は光ちゃんが貸してくれたクウガっていうのでも見てみようかな・・・』

P「頼子が・・・ライダー見てる!!」

ちひろ「新鮮すぎる!!」

頼子「どんな仕事が入るか分からないし、特撮も勉強しておこうかと・・・」

P「でも本来の内容が・・・ん?」

頼子『ん・・・!・・・ん・・・!』グイグイ

ちひろ「これって・・・バストアップ体操?」

-クウガ終了-

頼子『特撮って子どもの内容ってわけじゃないのね・・・次は・・・』

P「本を取り出しましたね」

ちひろ「タイトル拡大します」

P「大人の魅力で彼を落とすテクニック5」

頼子『礼子さんや志乃さんが勧めるこの本も5巻目・・・』

頼子『ちょっとは色気出てきたかな・・・』

頼子『Pさんなにもいわないから・・・少し不安・・・』ペラペラ

P「・・・う、うん・・・すまない」

頼子「い、いえ・・・///」

頼子『髪を掻き上げるときはあえて逆方向の手で・・・』

頼子『こ、こうかな・・・』サッ

ちひろ(こ、これは恥ずかしい・・・)

P「なるほどなー」

頼子「Pさん・・・どうですか?」

P「うん・・・言われてみれば確かに大人っぽくなったな綺麗だ」

頼子「・・・よかった」

ちひろ(なんかくすぐったい・・・)

終わり

バダン

光「P!無事か!?」

P「は?」

光「え?ゴルゴムは?」

P「何言ってんの?」

光「おかしいな・・・ちひろが事務所にゴルゴム怪人がでてPがえらいことにって聞いて飛んで来たんだが・・・」

P「さすがに嘘だって気づこうぜ相棒」

光「いやあちひろのいうことだしそういう遊びなのかと」

ちひろ「何気に酷いですね」

http://i.imgur.com/3EvIWTM.jpg
http://i.imgur.com/NuHAqm3.jpg
原田美世(20)

http://i.imgur.com/c2Sf2eM.jpg
http://i.imgur.com/ivn9clX.jpg
古澤頼子(17)

P「とそんなわけで私生活見せてくれ」

光「いいけど・・・多分ずっと特撮見て終わりだぞ?」

P「うん俺も特に問題ないと思うんだが」

ちひろ「ではスイッチオン!!」

光『ふむ・・・』ペラ

P「ん?本読んでるのか」

光「な!?ダメだP!!再生するな!!」ジタバタ

P「え?」

光『これがサイクロン号のモデルになったバイクか・・・』

ちひろ「バイクの本?」

光「美世が貸してくれたんだ・・・バイクのこと知ってるともっとライダーを楽しめるかもって」

光『いいなあ・・・大人になったらバイクの免許とって・・・Pと一緒に』

P「うん?」

光「ーーーー!!」カオマッカ

http://i.imgur.com/zdAVJ0O.jpg
http://i.imgur.com/8ZHZzsN.jpg
南条光(14)

http://i.imgur.com/nmXaVRQ.jpg
http://i.imgur.com/rvaWAM0.jpg
高橋礼子(31)

http://i.imgur.com/yt85oSh.jpg
http://i.imgur.com/aNTatpO.jpg
柊志乃(31)

光『バイクで一緒にロケ地まわったり縁の地に行ったり・・・夕日を一緒に見たり・・・』ウキウキ

ちひろ「意外ですね・・・光ちゃんもちゃんと女の子なんですねー」

光「だ、だって・・・みんなPのこと大好きで!!」

P「ええ(そうなのか)!?」

ちひろ「ええ(鈍感すぎだろ)!?」

光「そういうの見てるうちに自分もPのこと好きなのかなとか考えるうちに・・・うぅ顔が熱い」

P「ご、ごめん・・・見てはいけないものを見た気がする」

光「うう・・・責任とれよぅ・・・」グス

P「ああ、なにがいい!?ウィザードライバーか!?ビーストドライバーでもいいぞ!?」オロオロ

光「・・・大きくなったら絶対免許取るから・・・」

P「?」

光「・・・さっきの妄想本当にしてくれ・・・」モジモジ

P「あ、ああもちろんだとも!!」

光「じ、じゃあ、許してやろう・・・」

ちひろ(純真だなあ)

終わり

丹羽ちゃんはにわかの可能性と慶次限定だけどガチオタかもしれないからこわい

ちひろ「さて、次行きましょうか」

P「あなたのさっきのモノローグは一体何だったんですか?」

ちひろ「反省はしている。後悔はしていない」キリッ

P「・・・まぁ、なんでも、いいですけれど。いい加減俺もマヒしてきましたから」

P「で?次の子は誰なんですか?」

ちひろ「ふっふっふ・・・それhあごふっ!?」

きらり「P------ちゃーーーーーーん!おっすおっす!きらりだよぉ☆」ドアバン

http://i.imgur.com/GWSkIaT.jpg
http://i.imgur.com/Zp2xXav.jpg
諸星きらり(17)

ちひろ「き、きらりちゃん・・・ドアを開ける時はゆっくりと、あれほど・・・」

きらり「にゅ?あ、ちひろさんごめんにぃ?お詫びにはぴはぴすぅ?」

ちひろ「いいです!はぴはぴはいいでうごごごごごごごご」メキメキ

きらり「きらりん☆パワー(物理)!」

P(いいぞきらり、もっとやれ)

ちひろ「きら、り、ちゃ・・・わたし、より、ぷろでゅーさーさん、が、お、おはな・・・し・・・」

きらり「ん、そだねー。それでPちゃん、今日はどったの?」

P「あぁ。これだよ、これ」

きらり「にょ?『アイドルの自宅にカメラを設置』?」

P「あぁ。勝手だが、きらりの家にカメラを仕掛けさせてもらってたんだ」

きらり「カメラ?きらりのおうち、カメラが入ってたの?」

P「主にそこの事務員の手腕でな」

ちひろ「や、やだなぁ、全部私のせいみたいに言わないで下さいよぉ、あは、あはははは・・・」

きらり「もぉ、ちひろさん!オイタはメッ!だにぃ?」

ちひろ「肝に銘じます」

P「そういうわけで、これからそのVTRを皆で見ようって事なんだ」

P「ちなみに風呂場とかにはさすがに設置してないから、それは安心してほしい」

きらり「んん、おけおけ!じゃあ見てみよっか!」

ちひろ「再生しますねー」

きらり「きらりPちゃんのとーなりー☆」

P「はは、お手柔らかにな」


きらり『たっだいまーっ!!』

ちひろ「さすがきらりちゃん。一人でも元気一杯ですね」

P「そこがきらりの魅力ですから」

きらり「えへへぇ、そんなに褒められると照れちゃうー☆」ギリッ

P「き、きらり、締まってる、締まってるから落ち着こう、な?」

ちひろ(この後の展開次第では死ぬんじゃないかしら、プロデューサーさん)

きらり『今日の晩御飯はー、なんにしようかにぃ~?』

きらり『なんと!今晩はドーナツもあるんだよぉ!法子ちゃん感謝感謝だにぃ!』

ちひろ「ご機嫌ですねぇ」

P「ほほえましいですねぇ」

きらり「法子ちゃんの買ってくるドーナツはすっごくおいしんだよぉ?Pちゃんも貰ったら?」

P「いやぁ、さすがに成年男性がドーナツ貪り食うわけには、なぁ」

ちひろ「じゃあ法子ちゃんの笑顔とならどっちを選びますか?」

P「迷わず笑顔でドーナツをいただきます」

ちひろ「ぶれませんねぇ」

P「もちろんです。Pですから」

きらり(・・・あれぇ?法子ちゃんからドーナツ貰った日って、確か・・・)

http://i.imgur.com/znB2QW2.jpg
http://i.imgur.com/XO6wjic.jpg
椎名法子(13)

きらり『お風呂はどうしようかにぃ?桃の香り?りんごの香り?』

きらり『それともあーんーずー?』

P「あ、入浴剤とか使うんだなー」

きらり「・・・・・・」

ちひろ「きらりちゃん?」

きらり「え!?あ、うん!最近きらり、ちょっとお疲れ気味だから!そういうのもいいっかなぁ、って!!」

P「お、おぅ。どうした急に慌てて」

きらり「・・・なんでもないにぃ☆」

きらり『お風呂沸かしてこなきゃーっ☆』タタタッ

きらり『おそうじかんりょーっ!晩御飯の支度を始めるぞぉ!』

ちひろ「あぁ、お風呂掃除の間にメニューが浮かんだんですね」

P「アイドル生活と家事を両立させてるなんて・・・きらりはえらいなぁ」

きらり「も、もう!Pちゃん、そんなに褒めてもきらりんビームしか出ないにぃ☆」

P「ビーム出んの!?」

ちひろ「それで、この日は何を作ったんですか?」

きらり「えっ・・・さ、さぁ?きらり忘れちゃったぁ☆」

P「そうあわてなくても、これからすぐに分かりますって」

まだあったのか 頑張れ

きらり『炊飯器をセットしてー・・・もうすぐ出来るからにぃ☆』

P「なんか、さっきからやけに独り言が多いよなー、きらりは」

きらり「にはは☆ひ、一人暮らししてると、ついそうなっちゃうんだよ☆」

P「そんなもんかぁ」

ちひろ「そうですよ。大体、普段のプロデューサーさんだって大概・・・おや?」プルルル

P「ちひろさん?」

ちひろ「いえ、ちょっと電話です。全く、こんな時に・・・なんです?」

ちひろ「え?今回のスタッフの方ですか?何か問題でも・・・えぇ!?」

P「ど、どうしたんですか」

きらり「・・・・・・」

きらり『あっかごーなーいてーもふったとーるなー☆』トントン

ちひろ「それが、このVTRと同じ日にとった杏ちゃんのビデオテープに・・・」

P「・・・テープに?」

きらり『にゃはっ☆ごはんできたにぃ!』

ちひろ「映って、ないんですよ。どこにも」

きらり『今鍵開けたげるねっ!』

P「なにが、ですか」

ちひろ「・・・・・・杏ちゃんの、姿が」

きらり『あーーーーんーーーーずーーーーちゃ』


ゴシャッ


ちひろ・P「「!?」」

きらり「・・・にょわー☆Pちゃん、ちひろさん、ごめんにぃ?ビデオ壊しちった☆」

つビデオデッキだったもの

ちひろ・P「(゚Д゚;)」

きらり「Pちゃん、ちひろさん。お願いがあるんだにぃ☆」

ちひろ「はい」

P「何でございましょう」

きらり「二人は、今日は何も見なかった」

きらり「・・・って事で、おにゃーしゃー☆」

ちひろ・P「「おっすおっすばっちし・・・(白目)」」

きらり「じゃあきらり、お仕事行ってくるね!二人とも、ばいばいにぃ!」

P「あ、あぁ、気を付けてな・・・」

ちひろ「えと、その、とりあえずスタドリどうぞ」

P(馬鹿!間抜け!ちひろ!これ以上きらりをパッションさせてどうすんですか!)

ちひろ(だ、だってえぇぇぇぇ)

きらり「・・・と思ったけどぉ」

ちひろ・P「「ヒィッ」」

きらり「Pちゃんがぎゅっ!ってしてくれたら、きらりもっともぉっと頑張れると思うなぁ☆」

P「え、あの、」

きらり「・・・してくれないのかにぃ?」

P「喜んで。渾身のハグをさせていただきますとも」

P「あの、こんなもんでいいか、ああいや、宜しいでございますでありましょうか」

きらり「もっと強くー☆」

P「は、はいぃ」

きらり「うきゃー!はぴはぴが凄いにぃ!Pちゃんは?はぴはぴしてる?」

P「えぇ、とても」

P(なんでだろう。女子と密着してこんなに嬉しくない事があっただろうか)

きらり「うん。もう大丈夫☆今度こそ行ってくるにぃ!二人も、はぴはぴでお仕事頑張ってね!」

http://i.imgur.com/48XW7hu.jpg
http://i.imgur.com/p1VPmGZ.jpg
双葉杏(17)

P「・・・ちひろさん、分かったでしょう?やっぱり人のプライベートを覗くなんて間違っ」

ちひろ「さてプロデューサーさん!今度は誰にしますか?」

P「おうてめぇそこになおれよ」

ちひろ「大丈夫です!今回はちょっと人選をミスしただけで、次こそは!」

P「あのきらりの後にまだやらせる気ですかあぁそうですか!」

ちひろ「ほら、キツイのはきらりちゃんだけじゃなかったでしょう?」

P「ちょっと遺言状書いてきてもいいですかね・・・」

きらり「・・・・・・・・・あ、もしもし?杏ちゃん?」

きらり「うん!すっごくうまくいったよ!協力してくれてありゃーとーしたー!」

きらり「うんうん!ちゃんと限定ご当地飴は買ってあるにぃ☆」

きらり「それにしても、杏ちゃんはやっぱり頭がいいにぃ。きらりと杏ちゃん、二人ともこれではぴはぴだよ!」

きらり「でもぉ、Pちゃんには後でちゃんと教えてあげなきゃメッ!だよ?」

きらり「え?ちひろさん?ちひろさんは・・・」

きらり「・・・にょわー。多分、いいんじゃないかにぃ?」

おわり感謝


僕は諸星きらりちゃんの婿です(断言)

さぁ次だ

どう足掻いても絶望だにゃん…

>>631
こんな時間にvipやってるなんて最低ですね。
みくにゃんのファン辞めます。

今から杏かきかきするでごぜーます

よぉーしよしよしよし

じゃあ杏ちゃんが来るまでのつなぎにウサミン行ってよろしいです?

ちひろ「次の犠せ・・・アイドルはこちらです!どうぞ!」

菜々「今犠牲って言いましたか!?」

P「あぁ、どうも安部さん」

菜々「や、やだなー、ナナって呼んで下さいよぉ」

P「ははは。まさか年上を呼び捨てにするような教育は受けてませんから」

菜々「ナナは17歳です!何回言えば分かるんですか!」

P「いやぁ、安部さんもここに勤めて長いですし、もういいっかなぁって」

菜々「勘弁してくださいよ!そうでなくても最近、一部の察しの良い子は気付き始めてるんですから!」

ちひろ「あ、ネット評見ます?察しの良い大きい子達の間では専ら」

菜々「聞きたくない!聞きたくないです!!」

http://i.imgur.com/IkTvyP9.jpg
http://i.imgur.com/2Ez8DCJ.jpg
安部菜々(17?)

菜々「それよりも、こんな場所に呼び出した理由を教えて下さいよ。なんですか、この大仰なプロジェクターは」

ちひろ「んー、それはまぁ、見てもらった方が早いですかね?プロデューサーさん、お願いします」

P「はーい。じゃあほら安部さんも座って座って」

菜々「ナナです!!」

P「はいはい」


P『3!』

ちひろ『2!』

ちひろ・P『1!・・・どっかーん!なぜなにウサミンの時間だよ☆』

菜々「」

菜々「え・・・何ですかこれは」

P「懐かしいでしょう?」

菜々「えぇまあ、ナナが学生の頃に放送してまし・・・ハッ!?」

P「」ニヤッ

菜々「ナ、ナナの年齢の話はいいんです!それより何なんですか、これは!?」

ちひろ「まぁまぁ続きどうぞ」

P『おねぇさんおねぇさん!今日は何のお話をするの?』

ちひろ『うふふ。今日はねぇ、ウサミン星についてお勉強しちゃうよ!』

P『わぁい!P、とっても楽しみ!』

菜々「・・・恥ずかしくなかったんですか?ていうか、なんでプロデューサーさんが着ぐるみの方なんですか?」

P「・・・深夜だったんだ。あと、たまたま鈴帆のお古があったんだよ」

菜々「ちひろさんも、あのキャラはちょっと・・・」

ちひろ「・・・深夜だったんですよ」

P「えぇい、シャラップ!悪のウサミン星人め、覚悟しろ!」

菜々「ナナはプロデューサーさんのキャラがわかりません・・・」

ちひろ『それじゃあPくん。この画面を見てみよっか!』

P『わぁ、きったねぇお部屋!なぁに、ここ?』

菜々「え?こ、これ、ナナの」

P「ほほぅ?ずいぶんと小汚いんだなぁ、ウサミン星ってやつはぁ?」

菜々「・・・ハッ」

菜々「ナ、ナナの、そう、ナナのお部屋に置いてあるのとおんなじ家具があります!やだなにすっごい偶然ですね!」

ちひろ「ははぁ、そうですよね。家具はそうやって言い逃れできますよねぇ」ニタニタ

菜々「えっ」

P『見て見ておねぇさん!ドテラを着て、酒瓶持ってぶっ倒れてる人がいるよ!誰だろう?』

ちひろ『あら本当!とても良く眠っているわね♪ちょっとズームしてみましょう♪』

菜々「えっえっ、あっ、やっ、と、止めっ」

P「え?何でですか?何か問題ありました?」

菜々「だ、だって、これ、あれ?でも、いや、ん?」

ちひろ「あ、とか何とか言ってる間にズームし終わってますねー」

菜々「嫌あああああああだめええええええええええ!!」

P『わぁ!ねぇねぇちひろさ・・・おねぇさん!P、この人見覚えがあるよ!』

ちひろ『そうねぇ。おねぇさんも、何だか毎日見ている気がします!』

P・ちひろ『『・・・気のせいかなー』』ニタニタ

菜々「」

ちひろ「はい、ちょっと休憩いれましょっか」

P「お疲れ様、菜々。スタドリ飲むか?」

菜々「」

P「菜々?」

菜々「ふぇっ?あ、済みません、ちょっとびっくり・・・じゃない!何やってんですか、あなた達は!?」

馬場あこのみさん的な…

次は新田ちゃんが見たいな~(チラッ

P「えぇ、つまりはですね・・・こういう企画なんですよ」スッ

ちひろ「題して!『アイドルの私生活、丸裸にしちゃうぞ☆一斉捜査スペシャル!』」

菜々「・・・済みません、ちょっと頭痛が」

P「栄養補給でもするか?フェスの残りで良ければ豪華お弁当あるけど」

菜々「」イラッ

ちひろ「はい、というわけですっかり元気になったようですから、次行きましょうか!」

菜々「はい!?まだやるんですか!?」

P「だからほら、休憩だって言ったじゃん」

菜々「えぇー・・・」

安部さんこんなんばっかりだな

屁をこけないようにお尻の穴に棒をいれてあげよう(深夜のテンション)

菜々「・・・・・・」ブッスー

P「まぁまぁ、他の人には見せないからさ。ほらエナドリ」

菜々「モノで釣ろうったって、そうはいきませんからね」ゴクゴク

P「あ、でも飲むんだな」


菜々『~♪』

ちひろ「あ、お風呂入るみたいですね」

菜々「ぶっふうううううううう!!」

P「ありがとうございます!ウサミンの聖水ありがとうございます!!(うわっ!何すんだよ、きたねぇな)」

菜々「・・・もう何もいえません」

菜々「って言うか、ちょっと待って下さい!まさかこれ、お風呂の中にまでカメラが!?」

ちひろ「あっはっは。やだなぁ、そんなわけないじゃないですか。常識的に」

P「我々にも紳士としての誇りがありますからね」キリッ

菜々「ナナ、このままこの事務所にいて大丈夫なんでしょうか」

菜々『さて、今日は何の湯にしようかな~』

P「おっ、入浴剤の選考に入りましたね」

菜々「うん、聞いちゃいませんね」

菜々『昨日は花の湯を使ったから・・・効果を考えれば・・・』

菜々『でも、月ごとの間隔で言えば・・・いや・・・それは早計かも・・・』

菜々『・・・・・・・・・』

ちひろ「なんか、すごい気迫ですね・・・」

P「えぇ。菜々の後ろにウサギの魔神が見えるようです」

菜々「そう言えば、あの腹立つ実況はなくなったんですね」

P「正直、あれを撮り終えた辺りで俺もちひろさんも限界だったんだ。だから・・・」

ちひろ「プロデューサーさん!菜々ちゃんに動きがありました!」

P「なぁにィ!どこだ!どこがどうなったんだチッヒ!」

菜々「あはは。さすがの菜々もそろそろキレますよ?」

凄くどうでもいいけどノウミサンアイシテルってスレタイ見てるとウサミンアイシテルに見えてしゃあない

菜々『・・・・・・・・・きき湯』スッ

菜々『・・・・・・・』

菜々『』フルフル

P・ちひろ「「あぁ~~~~~っ!」」

P「そっかぁ、きき湯は今日の気分じゃなかったかぁ・・・」

ちひろ「でも見て下さい、この菜々ちゃんの沈痛な面持ちを・・・!」

P「えぇ。これは、菜々をそういう方面でプロデュースする活路が見えたかもしれません!」

ちひろ「さすがはプロデューサーさん!」

P「当然です。Pですから」

菜々(あれ、何だろうこの、菜々のVTRのはずなのに菜々が仲間はずれみたいな感覚)

菜々『・・・・・・』

菜々『・・・よしっ』

P「お?おぉっ!?決めるのか、ついに決めるのか!?」

ちひろ「正直、この件に尺を使いすぎてるんです!さっさと決めちゃって下さいよ!」

菜々「あの、それならはなからこんな事しなきゃいいんじゃないかなーって」

P・ちひろ「「それはない」」

菜々「そうですか・・・」

菜々『今日のお風呂の共は、これだぁっ!!』

菜々『檜の香り!君に決めたぁ!』

P「やった!やりましたよ!」

ちひろ「えぇ!やりましたね、プロデューサーさん!」

菜々(あ、そう言えば今日雨降るって言ってたなぁ。洗濯物大丈夫かなぁ)

菜々『入浴剤を入れて、っと』

ちひろ「あ、脱衣所に入っちゃいましたね。ここからは音声のみでお楽しみ下さい」

菜々「あ、そこだけはちゃんと守ってくれて安心しました」

P「ははは、それは何というご褒美でしょうか?」

菜々「と思いましたけど、どうやらそれは間違いだったようですね」

菜々『ふふふふん♪ふふふふんふ~ん』チャパッ

ちひろ「なるほど、セーラームーンですか」

P「ちなみに、菜々はデッド・ムーン・サーカスでは誰が好きよ?」

菜々「セーラー戦士の誰かとかじゃなくてですか!?」

P「いやー、こういうディープは話のできる奴が菜々くらいしかいなくてさぁ」

菜々「ま、まぁ、そういう事なら?ナナが話し相手になってあげ」

菜々『・・・はぁ』

ちひろ「プロデューサーさん!菜々ちゃんが何か言いますよ!」

P「マジか!サンキューチッヒ!」

菜々「・・・プロデューサーさんのばか」

可愛いババアだな、お婿になりたい

デッドムーン編とか懐かしいなオイ

菜々『新田ちゃん、可愛かったなぁ。制服もすごく似合ってたし』

菜々『・・・若さ、かぁ』

菜々「は、はわわわわわわ」///

ちひろ「菜々ちゃん、やっぱり気にしてたのね・・・」グスッ

菜々「うぅ・・・だからもう止めて下さい!こんな」

P「そんな事なぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!菜々ァァァァァァ!可愛い!お前は可愛いぞおおおおおおおお!」

菜々「えっ」

P「ごめんなああああああいっつも歳の事いじってごめんなあああああああああ!!お前がまさか、そんな」

P「まさかそんなに気にしてると思ってなかったんだよおおおおおおほんとごめんよおおおおおおおおお」

菜々「ぷ、プロデューサーさん・・・」///

P「お詫びにこれからはもっと一生懸命プロデュースするからなぁ!許してくれええええ!菜々アァァァァァァァァァ!!!」ポロポロ

菜々「あ、ちょ、そんな泣かなくっても」オロオロ

菜々「・・・それに、私うれしいです」

菜々「ちょっと流れは気に入りませんけど、プロデューサーさんに可愛いって言ってもらえて、すごくうれしいです」

菜々「えへへ・・・ナナも、本当は分かってるんです。自分の設定がキツイって」

菜々「永遠の17歳、なんて。笑っちゃいますよね」

菜々「今みたいに、一人で愚痴ることもよくあります」

菜々「最初の映像みたいに・・・あは、お酒の力を借りて」

菜々「でも、うん。大丈夫です。ナナは、もうちょっとだけ頑張れそうです」

菜々「その『もうちょっと』が、できるだけ長く続くように」

菜々「プロデューサーさん!これからも、プロデュース。お願いしますね!」


P「グスッ・・・え?ごめん菜々、今何か言った?」

菜々「はぁ?(威圧)」

これは酷い(どん底)

P「」ボロッ

ちひろ「まぁつまり、こう言う事みたいですね」

ちひろ「プロデューサーさんが必死に謝ってたのは画面に向けてであって」

ちひろ「菜々ちゃんの話は全然耳に入ってなかった、と」

菜々「ちひろさん、プロデューサーって変えられないんですか?」

ちひろ「こればっかりは私の権限じゃねぇ・・・」

菜々「~~~~~~ッ!!もう!もうもうもう!!プロデューサーさんなんか知りません!ふんっ!!」バタンッ

ちひろ「あ、待って菜々ちゃん!まだ流してない面白い映像が―――むぅ、聞く耳持たずですか」

ちひろ「・・・プロデューサーさん、あれはちょっとひどいんじゃないですか?」

P「ははは・・・いやぁ、面目ないです」

ちひろ「もう。しょうがないですから、もうちょっとだけ映像、続けますよ」

P「え?だって、菜々がいないんじゃあ」

ちひろ「まぁまぁ。ほら、顔を拭いて」

あべななさんいじめんなやっ!

デッドムーンは…Rだったか?

菜々『くあぁ・・・あふぅ』

P「寝室、ですか」

ちひろ「えぇ。そこかしこにワンカップが転がってるのは、まぁご愛嬌でしょう」

P「これを俺に見せてどうすると・・・」

ちひろ「しっ。静かに聞いて下さい」

P「・・・・・・」

菜々『はぁ。今日もお仕事、大変だったなぁ』

菜々『でも・・・』

菜々『・・・へへっ。アイドル楽しい。ヤバい・・・』

ふおおおおおおっ!菜々さん結婚してくれっ!

菜々『ファンも増えたし、お仕事も楽しくって・・・』

P「・・・」

菜々『ふあぁ、あ・・・うん。やっぱり、良かった』

P「ちひろさん。ちょっと俺、出てきます」

ちひろ「お礼はスタドリ10ダースで構いませんよ♪」

菜々『プロデューサーさんに、スカウトされて!』

P「安すぎるくらいですよっ!」ダッ

なんだこの純愛?幸せにしてやりてえ

ちひろ「・・・行っちゃいましたかー」

ちひろ「許してもらえればいいですけどねぇ、プロデューサーさん」

ちひろ「・・・・・・許してもらえないわけないかぁ」

ちひろ「あーあっ!」







ちひろ「さっさとくっついちゃえばいいのになぁ、あの二人」

おわり感謝

二本連続即興とか脳汁沸く
ウサミン星の僕の母星です(錯乱)

サンキュー、チッヒ



>>717
superS

よしじゃあ俺は杏らしき何かを投下するから
お前らは杏と日菜子を書き貯める作業に戻るんだ

ちひろ「ふぅ…後はこれを見せて…ふふふふ…」

みく「おはようだにゃあ♪」ガチャ

きらり「おっすおっすおはーしゃーすっ☆」

日菜子「おはようございます…むふ♪プロデューサーさんに会いに来ちゃいました…」

ちひろ「……(良いこと思い付いちゃった♪)」ニヤリ

ちひろ「あらぁ、いらっしゃい♪皆今日は一日OFFでしょう?お目当てはプロデューサーさんかしら?」

みく「ち、ちち違うにゃっ!みくはただ、パウンドケーキを焼いたら中々うまくできたから、事務所にお裾分けをしにきただけにゃっ///」

きらり「きらりはクッキーっ☆Pちゃんと一緒に食べてはぴはぴすうのっ☆」

日菜子「日菜子はサンドイッチですよ…むふふ♪プロデューサーさんにあーん…むふ、むふふふ♪」

ちひろ「つまり皆プロデューサーさん目当てなのね♪でも残念、プロデューサーさんは夜まで杏ちゃんの現場に付きっきりよ」

みく「だからみくは……って、にゃ?Pチャンまだまだ帰ってこないのかにゃ……?」

http://i.imgur.com/BDufGFG.jpg
http://i.imgur.com/rIkWZMx.jpg
前川みく(15)

http://i.imgur.com/hgCVSxg.jpg
http://i.imgur.com/juTUY2S.jpg
喜多日菜子(15)

さるさんいっちゃわない程度のペースでね
用法用量を守ってレスしてね

きらり「ムエー…、杏ちゃん独り占めはめーっ!なのにー、きらりんショクにぃ…」

日菜子「むふ……、まさか王子さまに放置プレイされるなんて…、でも王子さまは忙しいですもんねぇ…」

みく&きらり&日菜子「はぁ……」

ちひろ「じゃあ三人共、このDVDでも見て時間潰してたらどうかしら?」スチャ

みく「にゃ?…『杏ちゃん私生活隠し撮り』……は、犯罪にゃーーっ!」ガクガク

ちひろ「ちっがーうっ!これは今度のテレビ番組で使うから仕方なく…仕方なく隠し撮ったものなのよっ!?
決して犯罪では…な、ないわっ!」

みく「一寸良い淀んだにゃーっ!犯罪にゃーっ!」

ちひろ「シャラップ猫の子よっ!」ビシッ

みく「」

日菜子「はぁ…立派な犯罪ですよ…でもぉ…、杏ちゃんの私生活ってぇ…」

きらり「寝てー、起きてー、ゲームぅー、アニメー…しゅうしーんっ☆にょわーっ!」

みく「いたた…、ビックリするくらい動きが無さそうにゃ…」

ちひろ「ま、まぁ大体予想は出来てると思うんだけど、もしかしたらとぉっっても、……面白い映像が取れてるかも知れないわよ、さぁ見て見て♪」ガチャ

みく「まぁ…ちひろチャンがそこまで言うなら…見て待ってても良いにゃ、Pチャンにも食べさせてあげないと可愛そうだからにゃ♪」ポスン

きらり「にょわー…杏ちゃんの家相変わらず汚いにぃ…ものが一杯一杯っ!」ポスン

日菜子「じゃあ日菜子は皆さんに紅茶でも淹れてきますねぇ…むふふ、プロデューサーさんが帰ってきたらプロデューサーさんにも日菜子紅茶を……」

杏『たっだいまー…いらっしゃーいプロデューサー』

モバP『俺がおんぶして此処まで運んだんだけど、客人に対する態度じゃないな…おかえりお邪魔します』

杏『いーじゃんいーじゃん、いつものことじゃん…あ、今日泊まってくならチェーンも掛けといてー』

モバP『おま…まさかめんどくさがっていっつも掛けて無いんじゃ無いだろうな?』ガチャ

杏『プロデューサー送った後…掛けてる気がするけどー…疲れてる日は自信無いなぁーめんどーだしー』

日菜子「ちひろさん、紅茶ミルク砂糖一つずつで」ポスン

きらり「紅茶ミルク砂糖並々でおなーしゃー」

みく「低脂肪乳、ぬるめでおねがいにゃ」

ちひろ「はい♪仰せのままに…♪ゆっくり鑑賞しててね…」ニヤァ

杏『あー…プロデューサー、ベット降ろして…、ふぅーきもちー…天国だぁ…』ポフンゴロゴロ

モバP『レッスン終わってすぐ、よくベットに横になれるな…お風呂沸かすから、飯作ってる間に入ってこい』

杏『えぇー…もー杏うごけなーい…先にご飯が良い』パタパタ

モバP『べたべたして気持ち悪いだろ、入りなさい』

杏『んー…御風呂場まで運んでープロデューサー』

モバP『ったく、ほら』

杏『ん…えへへ、ほーらはやくー』

モバP『はいはい…なぁ杏、俺が居ないときはどうしてるんだよ』

杏『んー…シャワーだけ…なんとか…』グデー

モバP『おいおい…疲れを取らないから昼間もだるくて眠いんだぞ…って、杏は疲れを取っても同じか』

杏『そーだね、プロデューサーわかってるぅ』

モバP『でも、疲れを取らないと体にガタが来るぞー、ほら、湯を出しつつ風呂に入って、二十分くらい浸かってろ…っと』

杏『んー…茹で蛸になっちゃうよ…』

みく「P、Pちゃんまさか杏ちゃんの服っ、服を…っ!」

日菜子「しっ………衣擦れの音は全く聞こえませんねぇ…むふ、セーフですよぅ…」

モバP『さて…と、杏ー、何か食べたいもんリクエストあるかー?』

杏『食べやすいものー』

モバP『まかせとけー…お、パスタとシーチキンと…おい、この前買ったしめじが未だあるぞ…
こりゃさっさと食わないと…後は…適当にコンソメスープでも…、で、デザートはヨーグルトで良いか』

~~モバP調理中~~

杏『あー、ゆだるー…フヤフヤだよ…』フラフラ

モバP『お、良い湯だったみたいだな…ほら水』

杏『ングング…はぁ…冷たくて美味しー…、んー、パスタ?』ポフン

モバP『シーチキンとしめじの和風パスタとコンソメスープ、デザートはヨーグルトだ、量は少な目だから残さず食えよ?』

杏『んーたぶん大丈夫、……いただきます』

モバP『ん、いただきます』

きらり&みく「いただきます(にゃ)」モグモグモグモグ

日菜子「タマゴが自信作ですよ……、いただきます」モグモグ

ちひろ「(画面から片時も目を離さないわね三人とも…、そして私は飲み物係に…)」

杏『プロデューサーって料理上手いよねー本当、杏が印税生活にシフトしたら給仕として雇ってあげるよ』

モバP『ははは、簡単な料理作ってアイドルのプロデュースに行ってくるから、チンして食べてくれ』

杏『給料カットするぞープロデューサー、具体的には飴二つ分くらい』

モバP『俺は杏に飴でコキ使われるのか…所で、今夜はどうする?』


きらり&みく&日菜子「っ!!!!」ガタガタガタッ!!


杏『杏的には朝までコースで、昼まで仮眠でまた夜まで…かなぁ?』

モバP『おいおい…俺を殺す気かよ…そんなに体力続かねぇよ』

杏『そんなこといってぇ~プロデューサー、杏にこの前みたいにビクンビクンさせられるのが怖いんでしょ~♪』

モバP『くっ…くそぉ…、て、手加減してくれると嬉しい…かもしれないな…勝負にならないしな』

杏『どーしよっかなぁー?』

みく「ぴ、Pチャンのpチャンを…杏チャンが…そんにゃ」

きらり「それも杏ちゃんなんか手慣れてるくちぶりだにぃ…にょ、にょわー…」

日菜子「王子様を寝取られたお姫様は隣国のお姫様に戦争を戦禍の炎を街と言う街へ城と言う城へ放ち王子様を自分だけの部屋に閉じ込めてむふ、むふふふふふふ♪」ブツブツ

モバP『頼む杏っ!せめてハンドガンだけとか…なっ?』

杏『えー、プロデューサーの腕前じゃ未々、せめてナイフマン位にまで落とさなきゃ杏には勝てないよー』モグモグ

みく「にゃ?」

きらり「にょわ?」

日菜子「そんな嫌がらないで王子様逃げられないように…ナイフ?」

ちひろ「……ふふふ」ニコニコ

杏『まぁ、杏はナイフマンでも強いけどねぇー、後からぐさーっと、数々のベテラン兵士をほふる闇のアサシン、それが杏♪』

モバP『マジか…コンピューター丸出しの動きするベテランをナイフキルとか杏人間じゃねぇ』

杏『なんならトマホークだけにしてあげよっか?それなら杏も練習中だし』

モバP『情けないけどそれでお願いします…ちくしょう』

杏『練習あるのみだよプロデューサー♪』

モバP『じゃあダンスレッスンもボーカルレッスンも練習あるのみだから…』

杏『あぅ…っ、持病の痛風が…っ!』クラッ

モバP『せめて腰押さえろ腰、腹じゃないからな?』

みく「えっと…ゲームの話…にゃ?」

ちひろ「ふふふ、正解よみくちゃん♪プロデューサーさん、杏ちゃんの影響でゲームにどっぷりらしくて
OFFと休みが被ったりすると
ちょくちょく杏ちゃんの家に行ってるみたいなの……まぁ、まさか夜通しやってるとは思わなかったけど…」

きらり「にょわっ!そう言えばPちゃん、最近杏ちゃんとゲーム雑誌見てたにぃっ!」

日菜子「むふ、ゲーム好きの引きこもりの王子様を…日菜子が迎えに…むふ、一寸有りかもしれません♪」

ちひろ「まぁこの後…」ピッ

モバP『ヒャッハー!スナ最こ…』プスッ

杏『馬鹿なプロデューサーだぜ…反射トマホークの血錆となるが良い…』

ちひろ「……」ピッ

モバP『あ、やべクーラードリンク忘れた』

杏『おい一寸ふざけるなプロデューサーっ!と言うかそれ下位装備じゃんっ!』

ちひろ「……」ピッ

モバP『ぎゃぁあぁっ!蜘蛛TUEEEEEっ!』

杏『だから大人しくサブマシンガンにしとけばよかったのに…なんで時限式の爆発b』ドカーーンッ!

ちひろ「……」ピッ

モバP『なぁさっきどう聞いてもあふぁねって名乗らなかったか?ゴホン…アーアー…あふぁねです♪』

杏『ブフッwwちょ、ちょっとプロデューっ、サーっ!似すぎっ、アハハハハww……あ、選択肢間違えた』ピッ

この後ゲームしながらの?

ちひろ「……とまぁこの後も飽きることなくゲームゲームゲーム、挙げ句の果てには何やら本と紙とペンを取り出してお芝居し始めたり…」

みく「お、お芝居にゃ?」

ちひろ「なんかアリスのないぞうがーとか脳みそがーとか言ったり、サイコロの目みてビクンビクンしたり…なんのことか分からないけど…ありすちゃんに関係あるのかしら…?」

日菜子「たぶんありすちゃんは関係ないですけどぉ…むふ、日菜子そのお芝居凄く上手く出来そうな気がします…♪」

TRPGじゃないっすかね?

さるったか しえん

3分だと思ってた

なんか最近さるってるの良く見るな

場繋ぎと保守に投下しまー

どんとこい

加蓮「…心のレッスン?」

ちひろ「はい♪」

ちひろ「他の皆さんにも受けていただいてるのですが」

ちひろ「アイドルたるもの、どんな事にも対応できる平常心、強い精神力が必要である!というのがプロデューサーさんの持論でして」

加蓮「…ふーん」

ちひろ「内容はごく簡単ですよっ!ちょっとした、びっくり?な映像を見ていただくだけですので」

加蓮「ホラーとかあまり好きじゃないんだけど…」

ちひろ「大丈夫ですよ♪ そういったモノではないので!」

加蓮「それなら…」

ちひろ「さっそく行きましょうーっ!」

ガチャ

P「お、おう」

加蓮「あれ、Pさん。こんなところにいたんだ?」



P「次の被害者は加蓮か…」

加蓮「?」

ちひろ「被害者だなんてとんでもない!皆さん、合意の上ですのでっ」

P「まぁ…、加蓮なら大丈夫かな」

加蓮「そ、そんなにスゴいの…?これって」

ちひろ「それではっ、スタートです!!」

~加蓮の自室~

加蓮『~~~♪』



加蓮「…え?」

P「ネイルアート中…のようだな」

ちひろ「あら、かわいらしい」


加蓮「こ、これって私っていうか私の部屋…?」

加蓮「ど、どういうなの?」

P「…すまん、そういうことなんだ」

ちひろ「♪」ニコニコ

http://i.imgur.com/fRfjw7o.jpg
http://i.imgur.com/f9AkjYe.jpg
北条加蓮(16)

加蓮『…こんなもんかな』

加蓮『ふふ…、我ながらうまくできたかも』

加蓮『Pさんにも見せたかったなー…』




加蓮「…///」

ちひろ(顔真っ赤ですね)

P「そんなに良くできたのかー。見たかったな……ん?」

ちひろ「どうされました?」

P「…いえ、ちょっと遠くて見辛いのですが、このネイル見覚えが」

加蓮「!」

ちひろ「へぇ~、そうなんですか」ニヤニヤ

加蓮『…どうしよ』

加蓮『撮って送ろうかな…』

加蓮『それとも直接…?』

加蓮『でも、今日は忙しいだろうし…』

加蓮『うぅ~~』



ちひろ「モジモジしてる加蓮ちゃんどうですか?」

P「…素晴らしいですね!」

加蓮「~~~っ//」

加蓮『そういえば…、今日ってエイプリルフールだっけ』

加蓮『!』

加蓮『…ふふっ』スッ


P「ん、携帯か……写真撮るのか」

加蓮「あっ! ちょ、ちょっとこの先は!」

ちひろ「はい、落ち着いてくださいねー」ガシッ

P「…ど、どうしたんだ?急に焦って」

加蓮「だ、だめだって…!」

加蓮『…』ピッ

加蓮『あ、もしもし、Pさん?私私ー』

加蓮『ふふっ、知ってるって?』

加蓮『うんうん、実はさ…』

加蓮『…ちょっと今朝から体が熱っぽくてね?』     ッ

加蓮『明日には治ると思うんだけど…、朝迎えに来てほしいなー。なーんて…嘘でした♪』

加蓮『…聞いてる?』

加蓮『……切れてる』

紫煙

ピンポーン

加蓮『はーい』

加蓮『えっ、Pさん…っ? な、なんで…?』

加蓮『…病院行くぞって』

加蓮『……せっかく来てくれたのに、ごめんね。あれ嘘なんだ…』

加蓮『ほら、今日エイプリルフールだから…、ごめんなさい…』

加蓮『…うん、平気だよっ』



加蓮『ふふっ…いつもありがとね、Pさん//』

ちゅっ

加蓮『お礼だよっ、お礼~♪』

加蓮『頬より、口のが良かった?…なんてね//』

――――――
―――――
――――

P「あぁ、あの時のだったのか」

ちひろ「相変わらずモテますねぇ…チッ」

加蓮「…」

P「加蓮…?俺は気にしてないぞ?」

ちひろ「…卒倒してます」

P「かれーーーーーーん!!!!!」


おわれん

乙かれん

もうちょっとしたら藍子ちゃんいってもいい?

画像先生&支援ありがとうさみん

つぎたのんます

ちひろ「さてだいぶ見てきたわけですが、次のご希望は?」

モバP「まだやるんですか……まあとりあえず、胃にやさしいのでお願いしたいです…」キリキリ

ちひろ「あらプロデューサーさん。お体は大切にしないと…とりあえずスタドリいります?」

モバP「せっかくですが遠慮します…誰かいないかな。こいつなら安心、って子が」

ちひろ「(チッ)ふむ…しっかりしてて依存心もなくて、真面目な子、って感じですかねえ?」

  ガチャ

藍子「おはようございまーす」

P・ちひろ「あ」

藍子「ふふっ、どうしたんですかお二人とも…テレビとにらめっこなんかして」

モバP「ヘイチッヒ!」

ちひろ「おうさ!」ガシッ

藍子「え?え?あの…ど、どうしたんですか急に?」

モバP「いきなりだが頼む藍子!そろそろ俺の胃は限界なんだ!人助けだと思って、な!」

藍子「えーっと、話がまるで呑み込めないんですが…人助け?」

ちひろ「そうよ藍子ちゃん!これも全て藍子ちゃんの…そして何よりプロデューサーさんのためなのよ!」

藍子「Pさんのため…ですか。えっと、私で出来ることならお手伝いしますけど、一体何を?」

モバP「すまん藍子!もうお前しか頼れるやつがいないんだ…ちひろさん!」

ちひろ「藍子ちゃんは、っと…これだ!」

モバP「ぽちっとな!」

藍子「え?…ってこれ私の部屋?え?ええっ!?」

藍子『~~~~~♪』フンフーン

モバP「これは…写真をアルバムにしまってるのか」

ちひろ「現像に出した直後みたいですね」

藍子「あの、Pさん、ちひろさん?これはどういう…?」オロオロ

モバP「すまない藍子…すまないっ!恨むならちひろさんを恨んでくれ…!」

ちひろ(自分だってなんのかんの言いながらみてるくせに)

藍子「な、泣かないでくださいよ!Pさんにそんな風にされたら、私…」

モバP「もう俺の胃は限界なんだ…!これ以上ガチなのは見たくないんだ…だからっ!」ガシッ

モバP「お前のゆるふわっぷりで、俺を癒してくれ…頼む藍子!」

藍子「(あっ、Pさんの顔がすぐ近くに…)わ、わかりました…でも、ちょっとだけですよ?すぐに消してくださいね?」ポッ

モバP「藍子ぉおおおおおお!」ブワッ

ちひろ(今度スタドリ値上げしてやる)

藍子『~~~~♪』フフーン

モバP「ずうっと鼻歌歌いながら写真をアルバムにしまってるだけですねえ…癒されるなあ」ユルーン

ちひろ「ええ…藍子ちゃん楽しそうですね…癒されます」ユルーン

藍子「ふふっ、こういうことしてるとついつい時間が経つのを忘れちゃうんですよ」

モバP「いやあ、なんだがすごく暖かい気持ちになれましたよ」

ちひろ「そうですねえ…じゃあ藍子ちゃんはこの辺りで…」

藍子「もう…今後はもうこんなことしないでくださいね(よかった、ここで終わりなら大丈夫…)」

ちひろ「善処します…ってあら?」

モバP「どうしたんですか?」

ちひろ「いえ…一部よけてある写真があるなあ、って」

さるさん来るって

>>794すまん ペース落とします

モバP「あ、ほんとだ」

藍子「(まずいっ!)あ、あれはその…ピンボケだったりして、アルバムにいれるのもな、って写真なんですよ」

ちひろ「その割には大事そうに置いてあるけど…」

モバP「ん?アルバムがもう一冊?でもよく見えない…」

ちひろ「それに藍子ちゃん自身で隠れちゃってますねえ…」

藍子「(ほっ…)ほらねっ?どうせ写真は見れないんですから、これ以上見てもつまらないですから、ね?ね?」

ちひろ「じゃあズームにしてみましょう」ポチッ

藍子「」

ちひろ「ついでにもう一個のカメラの画像も映しましょう」ポチポチッ

藍子「」

モバP「お、はっきりと見えますね…ってこれは……」

藍子『~~~~♪』チョキチョキ

ちひろ「プロデューサーさんがスタドリ飲んでるところを横から取った写真…」

藍子『~~~~♪』チョキチョキ

モバP「今度は…藍子本人の写真を切ってる」

藍子「」

藍子『~~~~♪』ペタペタ

ちひろ「…貼り合わせてますねえ」

モバP「…貼り合わせてますねえ」

ちひろ「…キス、してますねえ」

モバP「…してます、ねえ」

藍子『///』バタバタ

ちひろ「顔赤くして悶えてます…正直かわいいです」

モバP「…ええ、とても」

藍子「…///」プルプル

モバP「あー、その、藍子?」

藍子「…ひゃい///」プルプル

ちひろ(真っ赤になって俯いて震えてる藍子ちゃんかわいい)

モバP「いやその…藍子だって、たまには甘えたりしてもいいんだぞ?」

藍子「…え?」

モバP「藍子はしっかりしてるから、俺もつい頼っちゃうんだけど、寂しかったり辛かったりしたら、遠慮しなくてもいいから、な?」

藍子「あ、それは…そのう」

モバP「藍子だってまだ16歳の女の子なんだ。誰かに頼ったり甘えたりしたいときもあるさ。当然だよ。な?」ニコッ

藍子「Pさん…私、私…」ウルッ

ちひろ(いいこと言ってるみたいだけど、問題の核心は無理やりごまかそうとしてるわね)

http://i.imgur.com/ETcAOlA.jpg
http://i.imgur.com/GQHc736.jpg
高森藍子(16)

藍子「はいっ、ありがとう…ございます!」グスッ

モバP「(よしこのまま終わろうそうしよう)さ、さあちひろさん。そろそろ終わりに…」

ちひろ「あ、また別のアルバム…」

藍子「っ!ち、ちひろさんそれはダメっ!それはダメですっ!」

ちひろ「………」

モバP「………」

藍子『………』ハァー

藍子「あ…うう…」

モバP(あれは茄子で、あれは愛梨か…あ、のあさんも)

ちひろ(見事な技術ではあるんだけど…それにしても)

P・ちひろ(やっぱり気にしてたんだなあ…)

藍子(もう…お嫁に行けない……)


その後、意識がどこかにいった藍子ちゃんを呼び戻すのに、2時間程かかりましたとさ

おしまい

最後の最後でさるった

画像ありがとうでした
クオリティ低いのは泣いて謝る故ご勘弁を

きらり「にょわ…メラメラしっとしちゃうけど、Pちゃんが楽しそうならきらりもハピハピ☆次はきらりも混ぜ混ぜしてもらうーっ☆」

日菜子「むふ♪日菜子は最後の紙とペンの奴がとっても気になりますねぇ…♪日菜子の得意分野の予感です…むふふ♪」

みく「な、内臓とか物騒なのはみくはやだにゃあっ!もっと猫ちゃんがたくさん出るようなお芝居がPちゃんとしたいにゃっ!」

ちひろ「……」ピッ

杏『ん、んー…プロデューサー…そろそろ仮眠とろっか…杏すっっごい眠いよ…』

モバP『んー…そーだ、な…外も白んできたし…んじゃ…じゃんけん』

杏『ぽんっ…かちー…杏壁側ね…ベットベット…』モゾモゾ

モバP『んー…ん』ウデマクラー

杏『ん…うん、良い感じ…おやすみープロデューサー…』

モバP『おやすみー杏ー…』

みく「…………」ピキッ

きらり「………」ゴキッ、メキッ

日菜子「……むふ、むふふふふふふ♪」

ちひろ「(あぁ…早くプロデューサーさん、帰ってこないかなぁ♪)」

杏『ん…プロデューサー…♪』



おしまい、さるさんほんとによくわからない…すみませんでしたー

どうだろうな

2日間もよくもったなあ乙

保守がてら投下~


ガチャッ
美波「おはようございます。」

ちひろ「あら美波ちゃん、おはよう!」

P「次は美波か。」

美波「どうしたんですか、プロデューサーさん?」

P「とりあえずスマン…」

ちひろ「さープロデューサーさんも謝った事ですし言ってみましょう!」

P「誰のせいだと…」

美波「?」

~美波の自室~

美波『やっぱり、ついこの前まで着てたのに今、着るとイケナイ事してるみたい…』




ちひろ「これはこの前の制服コレクションの制服ですね!」

美波「あの、これ…」

ちひろ「間髪入れずに続きへGO!」

P「ノリノリですね…」


美波『お父さんはPさんが喜ぶって言ってたけど喜んでくれたかな?』


ちひろ「良かったですねPさん!父親公認ですよ!公認!」

P「それは、まあ。ていうかテンションおかしくなってません?」

美波「これってやっぱり…」

ちひろ「続きいってみましょー!」

美波「あっ!」

しえん

美波『屋上に呼び出して「先輩!ずっと好きでした!付き合って下さい!」なんて///』カア


ちひろ「乙女ですね~」

美波「うぅ…///」

ちひろ「もしこんな後輩がいたら?」

P「最高でしょう!」

ちひろ「ノッてきましたね~」

美波「///…はっ、これ以上は!」

ちひろ「いえいえ!まだまだ!」


美波『もし付き合ったら…』

美波『放課後、誰もいない校舎で…』モゾモゾ

美波『お互い見つめ合って…んっ』ビクンッ

美波『はぁ…もう…』トロン


ちひろ「はい!しゅーりょー!!!」

P「ちょっと!」

ちひろ「ここから先は30万MCですニッコリ」

P「鬼!悪魔!ちひろ!」

美波「………」ボウゼン

P「お、おい美波?」

美波「…はっ、プ、プロデューサーさん…///」

P「なんか、その、すまんな…」

美波「いえ…その代わり…」










美波「責任とって下さいね?///」

くぅ~疲

初なのでクオリティーはご容赦を

乙だぜ

おっつおっつ

P「なぜみんな・・・こう・・・」

ちひろ「スタドリ飲みます?」

P「金取るの?じゃあいらない」

ちひろ「ちぇっ。さあ次の子登場です!」

ガチャ

奈緒「おーいちひろさん。呼ばれた通り来たけど・・・ってPさんもいたのか」

P「奈緒か・・・奈緒なら安心だ」

奈緒「は?な、なんだよそれ?」カァ

ちひろ「実はですねえ・・・」カクカクシカジカ

奈緒「は、はあ!?犯罪じゃねえか!!ぜってぇみんなよ!!見たら怒るぞ!!」

ちひろ「うるせえわめくな」ギロ

奈緒「うぐ・・・」

ちひろ「じゃあスタート」

P「すまん・・・」

奈緒「・・・いいよちひろさんのせいだし・・・」

奈緒『~♪』

P「アニメ鑑賞か・・・」

奈緒「ここ最近仕事が忙しくて溜まってたんだ・・・」

奈緒『あ///う・・・』

P「なんだ?どうしたんだ?」

テレビ男『君を・・・愛してる』

テレビ女『・・・うれしい///』

ちひろ「あーラブシーンですねえ」

奈緒『いいなあ・・・こんなストレートな告白されてみたい・・・』

奈緒「ああああああああ!!もうやめてくれえええええええ!!」ジタバタ

P「ホント重ね重ねすまない・・・」

ちひろ「ハイジタバタしない!!」ガシ

奈緒『・・・隠していたけどお前にひとめぼれしたからスカウトしたんだ・・・』

P「は?」

奈緒「」死ーン

奈緒『Pさん・・・あたしも・・・なんてな///』

P「奈緒・・・お前だけは信じてたのに」ガクリ

奈緒「人の恥ずかしい姿見といてそれかよ」

しえん

P「はあ・・・なんでみんなこう・・・普通の生活見せてくれよ」

奈緒「だから犯罪しといてそれは・・・」

P「まあそうだな。なんか今度埋め合わせするよ」

奈緒「・・・今がいい」

P「なにがいいんだ?」

奈緒「・・・あの、さっきのシーン・・・」

P「ん?」

奈緒「なんでもねえよ!!帰る!!」ダッバタン

P「お、おい奈緒どうしたんだよおい」スタスタスタ

ちひろ(なんだこれ!!)

終わり

おつ

短いけど保守代わりに早苗さん


早苗「さて、P君。どうしてあたしの部屋がこのテレビに映っているのかな?」ニコ

P「ヒッ そ、そこのちひろとかいうモラルハザードの仕業です……」

早苗「ちひろさんなんてどこにいるのかなあ?」ニコニコ

P「あ、あの外道、逃げやがった!」

モニター『ガチャッ パタパタ』

早苗(映像)『ふぃ~、今日も疲れちゃったな。やっぱ歳ね。こ・ん・な・と・き・は♪』

P「あっ、早苗さんが帰ってきた」

早苗「ビデオ止めなさい! ていうか止めないとシメる!!」アワアワ

P「それが電源を切っても、プラグを抜いても消えないんです。おそらくあの悪鬼が細工をしたと……」

早苗(映像)『うっふっふ~』

P「部屋を出ましたね。酔っているようですけど、特に問題無いじゃないですか」

早苗「せいっ! ふんっ!」ドガンドゴン

P「ちょっと! モニターに正拳突きかまさないでください! 事務所の備品です!」

早苗「どうして壊れないの! 粉砕出来ないの!?」

モニター『ガチャッ ジャーン』

早苗(映像)『少しの悪事も見逃さない。魔法少女まーべらす☆さなえ、うるわしくかぐわしく参上!」ババーン

P「」

早苗「」ワナワナ

P(惨状……どうしてこんな衣装を持ってるんだろう?)

早苗(映像)『なーんてね☆ お花見のときは大人のお姉さん路線を狙ってみたけど

        評判悪かったし、逆に今度はこっち方面で攻めてみようかな」

P「……ああ、うん。いいと思いますよ。いろいろな意味で可愛らしくて。千佳とユニットを組んでみますか?」

早苗「忘れよう。P君は何も見なかった。忘却曲線の彼方へ。このテレビには何も映ってない」ガッ

P「さ、早苗さん、なんでいきなり俺の頭を掴んで。イテテテテテテテ」

早苗「フフフフフフフ」


その後、Pはちひろさんから購入したスタドリを飲んだおかげで「原因不明の」頭痛が治った


おしまい
早苗さんごめんなさい

アカン

お、乙


ありすちゃんまだ?

おっつおっつ

そろそろ落ちるんじゃないか

http://i.imgur.com/1EUsINf.jpg
http://i.imgur.com/x7x7Sz3.jpg
新田美波(19)

http://i.imgur.com/2ebLCf8.jpg
http://i.imgur.com/f5aPtKy.jpg
神谷奈緒(17)

http://i.imgur.com/mGsnWrv.jpg
http://i.imgur.com/9t3aCND.jpg
片桐早苗(28)

なんで残ってんだよwww

みくにゃんはいいです

ままゆ

いや誰かやろうぜ

オチなら書けなくもない

もうすぐ完走です

みんなも書いてみましょう(提案

ほしゅ

P(もういい、もう終わらせる)

巴「お?なんじゃ?通夜か?」

P「とーもーえーい♪」

巴「なんじゃ?急に気色悪い」

P「一緒に相撲のヴィデオをみないかぁ?」

巴「Pが誘うとは珍しいな…別にええが…」

P「ちひろさん、アレ」

ちひろ「分かりましたよ(ニンマリ)」

巴「なんじゃ…この通り…」

Pちひろ「さあてねえ」ニヤニヤ

ゴスロリ服着た巴登場

巴「」

P「あんれええ?巴さぁぁぁん?チャラチャラしたのは嫌いじゃあなかったのかなぁ?」

巴「おどれら何時の間に…」プルプル

ちひろ「たまたま通りかかったらカワイイ服着た巴ちゃんがねえ?」

P「これって蘭子の服じゃなぁぁい?確か一着渡されたってぇ?ノリ気じゃなかったみたいだけど…」

巴「こんなことして親父がただで済ますと思うなよ…」

P「あ、その親父さんも可愛いって言ってましたよォ?」

ちひろ「カワイイですってねー(ニンマリ)」

巴「」プルプル

P「あれれれ?どうしちゃったのォ?泣いてるのォ?赤くなってんぜ?」

巴「エッグ…ヒッグ…カワイイ格好して何が悪いんじゃ…」

P「え?おいちひろさん!!泣いちまったじゃねえかよ!」

ちひろ「え?Pさんノリノリだったじゃ…」

P「これは教育やろうなぁ…」

ちひろ「ふざけないでください!!貴方だけは道連れにして!!」

巴「ヒッグ…ウェ…」

P(これはマジで泣きやませないとお魚と一緒だな…)

P「泣くな巴、カワイイ格好の何が悪いんだ!可愛くて演歌を歌えるなんてこの世界じゃ武器になるんだ」

ちひろ「そ、そうですよ!バリエーションが増えて事務所的にも嬉しい限りです!!」

巴「ほ、本当か?おかしゅうないか?」

Pちひろ「はい、おかしゅうないですカワイイでごぜーます」(滝汗)

巴「そ、それならまあええか///」

P(あ、危うく指が取れる所だった…学習せねば…煽る相手を考えなければ…)

ちひろ(急にテンション上がって下がって…スタドリの成分を強化しすぎたか…)

http://i.imgur.com/LGoV6W8.jpg
http://i.imgur.com/qCD9HDA.jpg
村上巴(13)

誰も書かないみたいだし終わりにするか

モバP「もう………止めません?」

ちひろ「う…、まだDVDは残ってますけど、たしかにすっごい疲れました…」ゲッソリ

モバP「これに懲りたらこんなこともうしないでくださいよ」

ちひろ「はーい、…あー、アイドルの部屋にしかけたカメラ回収しないと…」

モバP「………俺の部屋にしかけたやつも回収してくださいよ」

ちひろ「………」

モバP「…返事は?」

ちひろ「ちっ、うっせーな」

モバP「だから逆ギレだよな、それ!」

ちひろ「わかりましたよ…」ブスッ

~モバP宅~

ちひろ「………はい、これでカメラ回収し終わりました」

モバP「皆何だかんだで許してくれて良かったですね、下手すりゃ警察のお世話になってたとこですよ!」

ちひろ「………ごめんなさい」グスッ

モバP「!?、な、なにも泣くことないじゃないですか!」アセアセ

ちひろ「でも…皆怒って…」グスッ

モバP「………もう怒ってないですよ、ちひろさんにイタズラされるのなんて何時ものことで皆なれてますから、ハハッ」ニコッ

ちひろ「はい………、ありがとうございます、プロデューサーさん………」グスッ

ちひろ「それじゃ………」トボトボ

モバP(今回は本気で落ち込んでるみたいだな………)

ちひろ「いっぱいお金もかかったのに…」グスッ

小鳥さんはー
小鳥さんはどうなってるのー

昌葉書いてたけど終わりか
まあいっか

>>922
モバって言ってるだろしつけえな・・・

モバP「………ふぅ、しかしちひろさんも困ったもんだな…ってあれ?」

モバP「ちひろさんDVD忘れていってる………」

モバP「いや、ちひろさんが持ってたら悪用するだけだな………、俺が処分しよう」

モバP「ったく、よくもまあこんなに撮ったもんだな…」ゴソゴソ

モバP「………へぇー、ホントに全員分撮ってあるぞ…」ゴソゴソ

モバP(………ちょっとくらいなら)ゴソゴソ

モバP「………はっ!いかんいかん!何を考えてるんだ俺は!」ゴソゴソ

モバP(いやしかし待てよ?アイドル達の素の姿を知っておくのもプロデューサーとしての義務じゃないのか?)ゴソゴソ

モバP「………」

モバP「………ちょっとだけ、ちょっと見るだけだ…」

~~~~~~~~

モバP「…お、おぉう…」

モバP「…なるほどなるほど」

モバP「よく見たら、結構やらしい体してるよなこいつ…///」

モバP『………』

モバP『………へへ』

モバP『…なんか興奮してきた///』

支援

>>923
大丈夫、まだ70あるから!おねしゃす!

>>929
すまんもう消した

モバP『…って、何やってんだ俺は…』

モバP『…後、ちょっとだけ…』

「…ふふ、ダメなプロデューサーさん、しつけが足りないみたいですね」

~~~~~~~~~~~~

モバP『か、可愛いな…///』

「何であの女のDVDばっかり…」ギリ

~~~~~~~~~~~~

モバP『も、もう我慢ならん!』

「変態プロデューサー…///」ボソッ

~~~~~~~~~~~~

ちひろ(プロデューサーさん)

ちひろ(私、プロデューサーさんの家にしかけたカメラが一つだなんて一言もいってませんよ…)

ちひろ(アイドル達から監視される生活……)

ちひろ(願ったり叶ったり、ですよねぇ……)

なんか思ったより適当になってしまった

長寿なんてもんじゃねぇな

終わりなのなー

でもあと70あるのなー(チラッ

ちひろ「次はまゆちゃんですね」

モバP「もう勝手にしてください…」

ちひろ「まゆちゃんの部屋に取り付けに行ったんですけど、何だか意外な部屋に住んでましたよ
殺風景と言うか、何だかイメージと違いました」

モバP「へぇ、俺はてっきりファンシーな衣装とか縫いぐるみとか…」

ちひろ「プロデューサーさんの写真が壁一面にバーーっととか?」

モバP「やめてっ!」

ちひろ「まぁ写真一枚無かったですよ、ほんとにビックリしました、ポチっと」ガチャ

パッ

モバP「あ、ほんとに殺風景な…んんっ?」

ちひろ「どうしました?プロデューサーさん」

モバP「……ちひろさん、俺の部屋にも仕掛けてたんですか?止めてくださいよまったく…、これまゆのじゃなくて俺の部屋のDVDじゃないですか」

ちひろ「えっ、プロデューサーさんの部屋には仕掛けてないですよ?、それにいくらまゆちゃんの部屋が真上だからって
まちがえたりしませんよーもー」

モバP「えっ、だってこれ俺のへや…間取りも同じ…って、えっ?まゆのアパートは俺のとは違いますよ?」

ちひろ「えっ、引っ越しましたよね?」

モバP「えっ」

ちひろ「えっ」

まゆ『だだいま、プロデューサーさん…ふふふ♪』ガチャ

ちひろ「ほら、まゆちゃん帰ってきて…えっ?プロデューサーさん?」

モバP「いえいえいえっ!神に誓って同棲とかはしてません…えっ?」

ちひろ&モバP「……」ダラダラダラ

まゆ『ふふ…プロデューサーさんと同じマンション…同じ間取り…はぁ…♪』ツツツ…

ちひろ「ま、まゆちゃん引っ越してきたの知らなかったんですかっ!?」

モバP「知りませんよっ!?俺まゆのアパートまで迎えに行ったりもしてますし…」

ちひろ「ま、まゆちゃん…半年くらい前に引っ越したって…私には自分で言うからって」

モバP「全く、聞いてません…」

ちひろ「良い部屋が、見付かったから…って…」

まゆ『まゆのへや…プロデューサーさんとおぉんなじ…♪』

まゆ『あら…?』スンスン

まゆ『………』スタスタスタ

まゆ『……分かっちゃいますよ♪プロデューサーさんと違うにおいは…ちひろさん♪』

まゆ『………ふふ♪ちひろさんですね…ダメですよ…夫婦のお部屋に入っちゃ…♪』

ブチッ

まゆ「ダメですよ♪」

ちひろ&モバP「うわあああああぁぁぁぁっ!!」ガタガタガタッ!!

まゆ「ふふふ♪ちひろさん…はい♪これ、お忘れ物です♪」スッ

ちひろ「はははい、ななななんでしょう…か…」

モバP「(こわれたカメラに「次は無いって書いてある…」)」

ちひろ「」

まゆ「プロデューサーさん、レッスン、行きましょ…♪ばれちゃったから、今度ちゃーんと…ご挨拶に伺いますね…♪」

モバP「……ハイ」

この後、部屋の家具から時折、まゆの匂いがするようになった

おわり、まゆは俺の嫁さんだから

ホラーか

乙!

あと50もあるなー チラッ

モバマスのssも読みたいけど
登場人物がわからん
みんなはモバマスやってんの?

>>950
ss→モバマスへと綺麗に流れていった模様

>>950
SRとか好きなキャラのカード持ってなくてもウィキにセリフ全部載ってるんやで?
ガチャやると家計が死ぬからアンソロジーやSSで楽しむしかないんや俺は

そうかー
俺も画像先輩に頼りながら読んでみるかな
ホントはモバマスやると覚えが早いんだろうけど

それでも俺は永久無課金でがんばる

>>955
そうだね、引ければね


>>957
・・・(手招き)

じゃあ俺が

ちひろ「プロデューサーさん。本日はお疲れ様でした!」

P「今日一日で寿命が五年は縮まりましたね。二度とやらないで下さいよ」

ちひろ「五年ならあと八回くらいは大丈夫そうですね」

P「お願いだから話を聞いて下さい。俺だって天寿を全うしたいんです」

ちひろ「ご心配なさらずとも、みんな最終的にはプロデューサーさんに危害は加えませんって。多分」

P「多分ってやめてくださいよ、多分って」

ちひろ「でも、プロデューサーさんだってまんざらではなかったでしょう?」

P「愛が重すぎて正直限界ですよ、こっちは」

ちひろ「ふむぅ。確かにそれはもっともかもしれませんね」

ちひろ「それでは、最後に一服の清涼剤という事で・・・雫ちゃーん!入ってきてちょうだい!」

雫「はい~?」

姉御肌を買っては育ててドリンクにする作業中に
拓海の悲しそうな顔が見えて以来、劇場とログインボーナスのみで暮らしてる

P「あぁ、雫。いいね。これはもうアットホームな雰囲気に包まれるのは確定的に明らかだよ」

雫「なんだかよく分かりませんけど、このDVDをみんなで見るんですか~?」

ちひろ「そうですよ。ふふっ・・・これを見たら雫ちゃん、きっと腰を抜かしますから!」

雫「あら~。それは怖いですね~」

P「これ、この余裕・・・涙が出そうだ・・・」ホロリ

ちひろ「あ、プロデューサーさん、涙はこの試験管に入れて下さいね。売り物になるんで」

P「ん?もしかして俺ってアイドルだったんですか?」

ちひろ「馬鹿な事言ってないで。ほら、始まりますよ」

雫「あれ、この玄関ってもしかして?」

P「あぁ。お前の家の玄関だな」

雫『ただいま帰りました~。って言っても、誰もいませんけど~』

雫「すごいですねぇ。いつ撮ったんですか~?」

ちひろ「とっぷしぃくれっとです」

P「765プロから訴えられても知りませんよ」

雫『ふふふ・・・でも、今日からは一人ぼっちじゃありませんね』

ちひろ「おや?雫ちゃん、ビニール袋から何かを取り出しましたね」

P「あれは・・・なんだろう?カメラみたいだけど」

雫「あ、あれはですね」

雫母『お~。雫雫、聞こえとるかい?』

雫『はいはーい、ばっちりですよ~』

P「・・・テレビ電話?」

雫「そうですよー」

雫「私、ちっちゃな頃から牛さんと一緒だったから、牛さんの事はお母さんよりもよく分かるんです」

雫「アイドルを始めるまでは良かったんですけど、今は傍にいてあげられないですから~」

雫「様子を見てあげるのと、牛さんとご挨拶をするのも兼ねてるんですよ~」

P「なるほど。雫はえらいなぁ」

雫「いえいえ、それほどでも~」

雫母『それでねぇ、ユキったら、雫がいなくなって、すっかり寂しがってねぇ~』

雫『ユキったら、あまえんぼさんなのは相変わらずなんですね~』

雫「あ、ユキっていうのは、ウチで一番若い牛さんの事なんですよ」

P「なるほど、そおかそおか。はっはっは」

ちひろ(プロデューサーさんが授業参観を見守る父親の目に・・・)

雫「でも、この日は大変だったんですよ~」

P「大変?」

雫母『ところでねぇ雫、最近、ユキの様子がおかしくってねぇ~』

雫『あらら、そう言えばちょっと顔色が悪いかも?ユキ~どうしたんですか~?』

P「・・・牛の顔色とか分かるの?」

雫「分かりますよ~。ユキの名前を付けてあげたのは、何を隠そう私なんですよ~?」

P「さすが、雫は牛の事となると一味違うな」

雫「そんなに褒めても、ミルクは出ませんよ~?」

P「・・・・・・・・・」

ちひろ「邪念退散ッ!!」

P「がっふぅ!?」

雫『お母さん、ちょっとユキをよくみせて?』

雫母『あぁ。本当、どうしたものかねぇ~』

雫『ユキー。久しぶりだね~。大丈夫だから、なにか伝えたい事があったら正直に言って下さいね~』

P「牛とテレビ電話するアイドル・・・」

ちひろ「なんか凄い絵ですね」

雫「そうですか?」

雫『う~ん・・・ユキ、ちょっと後ろ向いてください』

ちひろ「雫ちゃん、それはさすがに無理が・・・」

雫『そうそう。いい子ですね~』

P「う、牛が人語を理解しただと!?」

雫「二人とも、牛さんを馬鹿にしちゃいけませんよ?牛さんはとっても賢いんですから」

これが最後か……

まだいけるでごぜーますよ、たぶん

にしても雫ミルクゴクゴク

雫『・・・ん~?これって、もしかして?』

雫母『雫?何か分かったのかい?』

雫『お母さん。手袋用意して。あとモップとお水』

雫母『へっ?あ、あぁ、分かったよ』

ちひろ「し、雫ちゃんの雰囲気が変わりましたね」

P「おぉふ・・・緊張感が伝わってくるようですね」

雫「本当に、一時はどうなる事かと思いましたから~」

P「そんなにヤバい状態だったのか・・・」ゴクリ

雫『お母さん、準備まだ?』

雫母『ひぃひぃ、そう急かさんどくれぇ~。私だって歳なんだよぉ~』

雫『あ、言い忘れてたけど、手袋は種付けの準備に使う長いやつね』

雫母『それを早くいっとくれ!あぁ、あれはどこにしまってたっけねぇ~』

P「種付け?」

雫「赤ちゃんを作る事ですよ~」

ちひろ「もしかして、ユキちゃんってメスなんですか!?」

雫「そうですけど・・・ちひろさん、よく分かりましたね~」

ちひろ「そりゃあ、話の流れから明らかですし」

雫「・・・?」

雫母『あっ』ドンガラガッシャーン

雫『もぉ~!お母さん、急いで!』

P「ま、まるで戦争状態だな」

しえん

総選挙ならおススメの腋巫女がいるんですがねえ…

雫母『はぁ、はぁ、じゅ、準備できたよ、しずく~・・・』ゼェゼェ

雫『じゃあはい、手袋をはめて』

雫母『ところで雫、これを使うって事は・・・あそこに入れるのかい?』

雫『当たり前じゃない』

雫母『うぅ・・・分かったよ、ユキのためだもんね・・・』

P「・・・あそこ?雫、あれって何に使うものなんだ?」

雫「あの手袋ですか?あれはお尻の穴に手を入れるためのものなんですよ~」

P・ちひろ「!?」

雫「お尻から牛さんを刺激してあげて、赤ちゃんを作る体制にさせてあげるんです~」

P「ちなみに、あの、雫もそれをやった事が・・・?」

雫「普段は獣医さんにお任せしますけど、何度かやった事はありますよ~」

P(今俺は不覚にもこう考えてしまいました!エロイ!)

ちひろ(否定できないのが凄く辛いです!)

雫母『さて、それじゃいっちょ行こうかねぇ~・・・』ヌチャッ

雫母『雫~。どうだい?』

雫『違う。もうちょっと右にお願い』

雫母『右ね、右~』

P「二人とも真剣ですね・・・」

ちひろ「命の営みというのは、本当に感動的なものなんですね!心が洗われるようです!」

P「じゃあ心が洗われるついでにガチャの値下げを」

ちひろ「あら、お財布を綺麗に洗濯してあげてもいいんですよ?」

P「・・・ナンデモナイデース」

雫(あれぇ?さっきから、何の話をしてるんでしょ~?)

雫「・・・・・・」

雫「あっ(察し)」

雫『ん!お母さん、そこ!その辺りを!』

雫母『ここだね!?よぉし、ユキ!今楽にしたげるかんねぇ~!』

ちひろ「ぷっ、ぷぷ、ぷろぢゅーさーさぁん!くくくっ、クラリネットですよ!!」

P「そそっ、それをいうならクライアントでしょう、ちひろさん!!」

雫「クライマックスですか?・・・じゃなくて、あの、二人とも勘違いを~・・・」

雫母『ん!掴んだ!これだね、雫!』

雫『そう、それ!早く引っ張り出してあげて!』

P・ちひろ「「おおぉ!」」

雫「」

雫母『んんん!おおおっしゃああああああああっ!』ドブリュ

P「手が抜けましたよ!って事は、つまり!」

ちひろ「生まれるんですね!今、新しい命が!」

P「頑張れ、ユキ!」

ちひろ「ユキちゃあん!頑張っ」

ドブリュリュリュリュリュリュリュ

P「」

ちひろ「」

雫(あちゃぁ)

きたないラス穂

ちひろ「プロデューサーサン」

P「ハイ」

ちひろ「ウシノアカチャンッテ、チャイロインデスネ」

P「イヤァ、アカチャントイイマスカ、コレハ・・・」

ちひろ「・・・」

P「・・・」

雫『わぁ、一杯出ましたね~。お疲れ様、ユキ!』

雫「あの、何ていうか・・・ごめんなさい」

雫「えぇっとですね~」

雫「牛さんっていうのは、とってもデリケートな生き物なんです~」

雫「ちょっとした温度の変化で、お乳の味も全然変わっちゃうくらいに」

雫「それで、ユキとはもう随分長いこと一緒にいたんですけど~」

雫「急に私がいなくなっちゃって、ストレスがずいぶんたまってたみたいなんですよ~」

雫「人間も、ストレスでお腹の調子が悪くなりますよね~?ユキも、この時それとおんなじだったんですねぇ」

雫「放っておくと命に係わる場合もありますから、直接腸を刺激してあげたんです~」

雫「・・・あの、聞いてます?」

P「」

ちひろ「」

雫「・・・あっ!そうです、私これからお仕事でした~!じゃああの、行ってきますね~」

P「・・・え、あぁ、気を付けてな」

雫「は~い。・・・今日は本当、済みませんでした」

ちひろ「うぅん・・・私達が悪いのよ・・・それじゃあね」


P「・・・・・・」

ちひろ「・・・・・・」

P「・・・なんなんでしょう、この気分」

ちひろ「私が聞きたいですね」

ちひろ「まぁ、何はともあれ、『アイドルの自宅隠し撮り大作戦』、今回はこの辺でお開きとしましょうか」

P「長かったですね・・・」

ちひろ「そうですねぇ。肩とかガッチガチですよ」

P「ただ、俺はその苦労に見合うだけの収穫はあったかなぁ、なんて思いますよ」

ちひろ「えぇ。アイドル達の、普段は見られない色々な面が見えて楽しかったです」

P「一部、見えなくていい面もあったように思いますけど」

ちひろ「・・・」

P「・・・」

ちひろ「ほら、個性があるアイドルは強いって言うでしょう?」

P「あれは個性じゃなくて異常性って言うんだと思いますよ」

おわり感謝


今回は日を跨がずに済んで良かったです
及川牧場は僕のサンクチュアリ(爆乳)


1000までSS塗れとはたまげた

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