P「皆にバレンタインのお返しをプレゼントしよう」(169)

P「まずは>>3>>6をプレゼントしよう」

真美

てんが

指輪

豚の脳

鬼畜だなこのP

P「真美」

真美「どったの兄ちゃん?」

P「この前バレンタインくれただろ?」

真美「うん……あっ、もしかしてホワイトデーのお返し?」

P「そっ」

真美「へへーん、兄ちゃんもしっかりと準備してるんだ」

P「おう、真美が何が欲しいかすごく悩んだんだぞ。けど、きっと真美が喜ぶであろうものを見つけたんだ」

真美「ホント―何々?」

P「開けてからのお楽しみだ」

豚の脳とかどうやって入手するんだよ

高そうだな

真美「よーし、じゃああっけるよ―」
ガサガサ

真美「……えっ?」

P「どうだ? 豚の脳」

真美「豚の……脳?」

P「そうだ、新鮮なとれたてだぞ」

真美「……う……うぅっ……」





真美「うっれーし!! ありがとう兄ちゃん!! 真美、これがほしかったんだー」

健気だ

フォアグラに似てるんだってよ

P「だろ」ドヤァ

真美「なんで真美が欲しい物がわかったの?」

P「そりゃあ、俺は真美のプロデューサーだからな」ドヤァ

真美「ふーん、へへっ」

P「でも、なんでそんな物がほしかったんだ?」

真美「それは>>17だからだよ」

Pに無理やり食べさせるため

ミキサーにかけてジュースにしたかった

大好物

暗黒教団ハルカマニアの信者だから

響にくわせる

真美「真美の大好物だもん」

P「……えっ」

真美「チョー美味しいよね、パパが病院で良く食べさせてくれたもん」

P「えっ、それ人の……」

真美「ちょっとザクロに似てる味がまた美味なんだよね」

P「……」

真美「ちょっと、味見しちゃおっかなー」クチュクチュ

あれ?リョナスレ?

真美「美味しい―、けどなんかいつもとちょっと違うかも」

P「そうか」

真美「何が違うんだろー、コクと風味かなー?」

P「……」


ガチャ

>>25「」

おしり

ksk

本当に豚だったんですかねぇ……

ひびき

警察

響「はいさーい」

P「よっ響」

真美「おっっはよー、ひびきん」

響「うわっ、真美何持ってんだ?」

真美「脳みそ」

響「えっ……あはは、真美は面白い事言うなー」

パクッ
真美「うまーい」

響「なーなー、プロデューサー」

P「なんだ?」

響「ぶた美見なかったか? 遊びに行ったきり戻って来ないさー」

P「……」

真美が響に興味を示したようです

調達そこからかよ・・・

P「それより響のバレンタイのお返しがあるんだ」

響「えっ、本当!?」

P「あぁ、本当だ」

クチュクチュ
真美「うまうま」

響「何をくれるんだ?」

P「>>34

ブタ太じゃなかったか

ブタ太

豚の丸焼き

ケーキ

P自身

コンマ数秒の内容の差が

真美に食べてもらいたいです!

肝心の安価が見えないと思ったら、別スレでNGにした奴だったときの驚き

響「うわー豚の丸焼きだー!!」

P「響は豚好きだからなー」

響「本当に食べていいのか?」

P「あぁ、腹いっぱい食えよ」

響「おいしい、おいしい」

P「一人で全部食っていいぞ」

響「!? ありがとう!! 自分プロデューサー大好きだ!!」

響「うまうま! 家族の皆にも食べてもらいたいな」

P「そうだね、みんな大好きだもんな」

響「いぬ美もきっと喜んで食べるぞ」

パクパク
響「しっかし美味しいなー」

真美「これも美味しいよー」

P「そうだな」チラッ……

チッチッチっッチッチッ

P「そろそろ時間か……」

P「それでは今から>>45を始める」

ネタばらし

復讐劇

牛の解体

Tウイルス入り紅茶をみんなに配る

耐ヘリウムガス実験

ちんぽウイルスか

貴音ウイルスか…ラーメンが止められなくなってしまうという

TAKAGIウイルスでもTAKAOウイルスでもいいな

P「ほら、お前らそんなにがっつくなよ」

真美「えっー、だって美味しいんだもん」

響「だってこれ家庭の味がして、すっごく美味しいんだぞ」

P「家庭じゃなくて家族の味って感じだけどな」

響「えっ?」

P「さぁ、飲め飲め」

響「うん」

真美「うまっ! この紅茶も美味しいよ」

P「そうだろそうだろ」

真っ先にトイレウイルスが出てきた

どんな発想だww 普通にゾンビウイルスでいいよ

P「ちょっと俺便所いくわ」

真美「いってらっしゃーい……うっ」

響「わかったぞ」

P「じゃあ、まぁ、頑張って」

響「? うん」

真美「ぅぁ……かゆ……」


バタン

ドウシタンダ? ドコカ イタイノカ? エッ!? チョ マミ?

ギャーーーーーー!!

P「さて次は>>56>>60をプレゼントするか」

やよいに濃縮ウランを

貴音

亜美

ハリセン

偽造パスポート

精液

Gウイルス入り飴

ジュピター

何だこのスナイパーは

アイマススレかと思ったらバイオスレだった

亜美「急に亜美に会いたいなんてどったの兄ちゃん?」

P「……この前さ、亜美がバレンタインチョコくれたろ」

亜美「うん」

P「それのさ……なんていうかお返しって感じかな……」

亜美「あっ、そういえばホワイトデーだもんね」

P「あぁ」

亜美「でもなんでこんな人気の無い所に呼んだの?」

P「それは、とても大切な話があるからさ……」

亜美「えっ!?」

亜美「あ、亜美に?」

P「あぁ、亜美にだ」

亜美「そ、それってもしかして……」

P「その、もしかしてだ」

亜美「!? ほ、ほ、ほんとに!!」

P「っと、落ちつけ亜美」

亜美「こ、これが落ち着いてなんていられないっしょ!」

P「まぁまぁ、飴でも食べて落ちつけよ」

亜美「う、うん」パクッ

亜美たそ~

モグモグ
亜美「で、で、なんなの兄ちゃん?」

P「んー……えっと……」

ガリガリ
亜美「もーはぐらかさないでよー、早く教えてよー兄ちゃん!」

P「それはだなー……じゃ、じゃあ言うぞ亜美?」

ゴックン
亜美「う、うん」

P「亜美には生物兵器になってもらうことにしたんだ」

亜美「うん!…………えっ?」

ゴジラか

ARMSか

亜美、怪獣じゃないもん

TとGの違いを産業で頼む

Tは最初のウイルス
Gはそれを改良したウイルス
全部後付け

Tは普通で
Gも最初は同じだけど
段々触手とか腕とか生えたりする

亜美「兄ちゃんそれって……」

P「亜美は知らなくても良い事だよ」

亜美「うっ……体が……暑い……」

P「どうせ知っても覚えてないだろうし」

亜美「あつっ……はぁ……に、兄ちゃん……亜美……なんだか変だよ……」

P「大丈夫だよ、すぐに慣れるさ」

亜美「んっ……に、にいひゃん……」

P「さーて、俺も危ないしそろそろ行くかな」

亜美「い、いかないで……兄ちゃん……亜美を…絵tん置いてかないで……」

P「アデュー」


P「次は>>76>>79だ」

貴音

黒井社長

貴音

やよい

亜美真美とご対面

72

安価が近いな

予想以上に書ける奴だから皆集まってくる。安価シカトするクズとは違う

黒井\(^0^)/

黒井「ウィ、私に用とはなんだ?」

P「ウィ、合わせたい人がいるんですよ」

黒井「会わせたい人?」

P「ウィ」

黒井「誰だ?」

P「ウィ、言えないですけど黒井社長にすごい会いたがってる人です」

黒井「私に~?」

P「ウィ、あの個室にいます」

黒井(私と二人っきりで、会いたがってる? ……高木///)

黒井「しょうがない、入ってやろう」

黒井にバレンタインもらったのか……

元ネタを知らなくても面白いのが安価スレの良いところだよな!

キィー……

黒井「むっ、暗くて何も見えんぞ?」

P「大丈夫です、中で待ってて下さい」

黒井「ふん」

黒井(こんな暗い中でとは……高木の奴もムードを作る///)

ウ―   ウ―

バタン

黒井「むっ、ドアが閉まったぞ」

ウ― ウ―

ウ― ウ―

黒井「なんだ?」

ガブっ

黒井「うっ……高木、積極的じゃないか///」

ガブっ ガブっ

黒井「くっ、お前はこんなに俺を欲しがってくれるのか……高木、たかぎぃ!!」


ガブっ ガブっ ガブっ



P「亜美と真美どっちもやりたかったが、亜美は危なすぎて真美と響になっちゃったけど、まぁいいか」

P「次は>>91>>96だ」

ksk

やよい

ピヨちゃん

逮捕状

>>92

>>90

豚の耳

ナイフを渡して亜美と屋上に閉じ込め

BL同人誌プレゼント

スナイパー流れ変えようぜ

これでとりあえず自重するから大丈夫

どんだけバイオ好きなんだよww

小鳥「あっ、プロデューサーさんお疲れ様で」

P「お疲れ様です」

小鳥「外は大丈夫でしたか? 最近、失踪事件とか多いですし」

P「大丈夫ですよ……あの、音無さんちょっと大事な話があるんですけど」

小鳥「大事な話? なんですか?」

P「とても大事な話です、人生に関わる話です」

小鳥「だ、だ、大事な話!? 人生に関わる!? うひょー!!」

人生…ゴールインですね…

P「ちょっと、恥ずかしいのでこの手紙を」

小鳥「っしゃ!! 手紙キタ―!!」

P「恥ずかしいんで、俺は先に行ってますね。手紙の中に地図あるんで見たら来て下さいね」

小鳥「いひひ、わっかりましたー!!」



小鳥「あれっ? ナイフ?」

小鳥「ナイフ……つまり人をも殺せるものを私にくれたって事……」

小鳥「命を預ける……つまり私と結婚ですね! 今から行きますプロデューサーさん!!」ダッ


P「よし>>106>>109だ」

kskst

貴音

やよい

甥or姪

抱き締めて頭を撫でる

媚薬飲ませる

ケーキ

もやし1月分

Pの家にお泊まり

もやしのフルコース

ドル箱

時空が凄い

P「こんちわー」

やよい「あれー、どうしたんですかプロデューサー?」

P「外は色々と危なくなってきたから、やよいの家にバレンタインのお返しを持ってきたよ―」

やよい「えっ、本当ですか―!!」

P「そうだぞー」

やよい「うっうー、嬉しいですー

P「ふふん、じゃあこれをあげよう」

やよいこれは……「お水ですかー?」

P「これはもやしの水で飲むともやしがどうたらこうたら美味しいもやし」

やよい「えっ、本当ですかー」ゴクゴク

P「!!」

やよい「うっうー……うぅ……」

P「どうしたやよい?」

やよい「ちょ、ちょっと体が熱く……」

P「大丈夫かやよい? お医者さんごっこやるか?」

やよい「いえ……ちょっと横になりたいかなーって……」

気持ちよくしてあげてちゃんとお返ししないとな

やよい「はぁ……はぁ……体が……」

P「どうした? どんな気持ち? どんな気持ち?」

やよい「あ、あつくて……あついです……」

P「服を脱ぐか? いや、俺が脱がせようか?」

やよい「は、はい……お願いします」

P「よーし、まずは上から脱ぎましょうね―」

やよい「は、はい……」

YESロリコン NOタッチ

やよい「んっ……」

P「大丈夫かやよい?」
(うしゃしゃしゃしゃ、やよいのわずかに膨れた胸が布一枚先にあるぜ)

やよい「はぁ……はぁ……ぷ、プロデューサー」

P「なんだ? まだ暑いのか?」
(下も!! 下も!!)

やよい「はい……まだ、暑くて……」

P「よーし、じゃあ下も脱いでみようかー」
(パンツ! パンツ! パンツ!)

このPもゲスPですわ

やよい「はぁ……はい……」スルスル

P「どうだやよい?」
(白!! やよいはカワイイ白のパンツ! パンツくいてぇ)

やよい「ら、らめれす……まだ、暑くて……」

P「よっしゃ、下着もいらないんや!」
(じゃあどうする? やよいはどうしたいだ?)

やよい「……えっ?」

P「ん?」

リョナ好きでロリコンって中々ヤバいな

P「……」

やよい「……」

P「よし、パンツ脱ごうか?」


ガチャバタ

P「誰だ!?」

>>127「!!」

ちひゃー

千早

ID:OtTuJwcS0
一日中いるのか…暇なんだな

あかん…

しえん

おい邪魔すんな

千早「んあっ!?」

トゥルン!

P「!?」

P「くそっ、なんで千早が……」ガバッ

その時、とっさにPが隠れたのはダンボールであった。
ただのダンボールの箱である。こんなものはすぐにばれる……だがそうではなかった。

千早「あれっ、今、高槻さんを襲っているプロデューサーが見えた気がするのだけど」

P(危なかった……段ボールが近くに会ってよかった)

ドクン……ドクン……

千早「んあ?」キョロキョロ

またVIPの調子おかしいのか

はよ

復活したか

はよ

直っ・・・た?

しかし帰ってらっしゃらない

この流れ糞つまんねーんだけど

残ってんのか残ってないのかわからん

保守

 

はよ

安価で新しい料理を>>5が作る

真美「兄ちゃん兄ちゃん!」

P「なんだー?」

真美「今日はホワイトデーっしょ?お返しお返し!」

P「あっ!忘れてた!」

真美「えー!それはないっしょー!」

P「なーんてな、嘘だよ。ほかの子全員にはもう渡したから」

真美「えっ?真美まだもらってないよ……」

P「だってほら、真美は特別だから」

真美「トク……ベツ……?えへへ……なんだかてれるっしょー///」

P「だから真美にはプレゼントの代わりに俺の部屋に招待して手料理でもと思ったんだけど……」

真美「に、兄ちゃんの部屋!?」

真美「ふ、ふーん……兄ちゃんの部屋……あっ……女の子を部屋にあげるってことは……その……///」

P「なに想像してるんだ?手料理をごちそうするだけだぞ?」

P「で、来るのか?来ないのか?今晩の予定なんだけど」

真美「も、もちろん行くっしょー!」

保守

(丑)_, ,_   正捕手
( ・∀・) 
( つ 36 @   ⑪≡≡≡
と__)__)

保守

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