六花「どうしても夜のダークフレイムマスターに勝てない」(94)

 

樟葉「やあああおにいちゃんんらめええええええ」ヌチヌチ

勇太「樟葉!樟葉!!くずはーーーー!!!!!」ズンズン

夢葉「らめえええええええええええ」

ろくはな「ぐっ、勝てない」



勇太「zzz...」

ガララッ

六花「ふふふ…さすがのDFMといえど、寝込みを襲われたらどうしようもないはず。無防備に眠っているのが悪い」コソコソ

六花「闇に生きる者なら、夜といえどもあらゆる外敵に備えておくべき。DFMが起きないうちにっ… ず、ズボンをっ…」グイッ スルスル…

勇太「ZZZ...」スルスル

六花「はぁ、はぁ… だ、DFMの魔剣をっ… ごくりっ… 解放した…!/////」ズルッ

六花「…き、今日こそ、わ、わたしが、勝つっ…!」ヌギヌギ ポイッ

六花「はむっ… ぺろぺろ… むちゅっ… ちゅぱっ… もみゅもみゅっ… もごっ…!」クチュッ

六花「お、おおきくなったっ… んっ… ふぅ、ふっ…!んはぁっ! はぁっ、はぁっ!ゆ、ゆぅたぁっ…!」クチュクチュ

六花「はぁっ、はぁっ…!ほしいっ、もう我慢できないっ…! んっ… あぁっ!」ニュグッ ズヌヌッ ズンッ

六花「ぁんっ… んっ!んっ、ふぅっ、あんっ!ぁぁぁっ…!はっ、はっ、はっ…!」パンッパンッパンッパンッ

……3分後……

勇太「ZZZ...」

六花「っはぁっ、はあんっ!ゆうたっ、あっ!ゆうたゆうたゆうたぁぁっ!きもちいいっ…!だめぇっ!また、まけちゃうっ、よおっ…!」パンパンパンパンパンパン

六花「さきにっ!んっ、さきに、あんっ!い、いっちゃうっ、ぁぁぁゆうたゆうたゆうたぁぁぁ……! んっ! ひうぅぅ…んんんっ!!」ビクッ! ビクンッ!

勇太「すぅー… すぅー…」zzz

六花「はぁっ、はぁっ、はぁっ… ま、またっ、さきにっ… な、なんでぇぇぇぇ…」ビクンッ ビクンッ

六花「ぜぇぜぇ… お、恐るべし、ダークフレイムマスター…」ハァハァ

六花「っ…ごくっ… ま、まだだもんっ…!まだ、わたしは、まけてない、もんっ…! んっ…」ジュプッ

六花「つ、つぎこそ、はっ…!わ、わたしが、かつんだもんっ…あんっ!はぁぅっ!」ジュボッ ジュボッ

六花「ぅぁぁぁああっ… はぁっ、はぁっ… さ、さっきのせいで、んっ…びんかん…にっ…なってるぅっ…」ビクッ

六花「が、頑張らないと、私が、もたないっ… はぁ、はぁ、すぐに決着をつけないとっ… んっ!んっ!あんっ!」パンパンパンパンパンッ

……2分後……

勇太「ZZZ」

六花「あっ!あっ!あぁっ!んあああっ!おねがいゆうたっ!だっ、出してぇっ!!んぅひっ!」パンパンパンパンパンパン

六花「あぁぁっ… また、またいっちゃうっ… はぁっ!はぁっ!ちょっ、ちょっとっ、や、やすまない、とっ…」ピタッ

六花「っ……!あ、あぁあぁあぁっ…ゆ、ゆうたのが、はいってるだけで、き、きもちいいっ、よぉっ…」ゾクゾクゾクッ

六花「はぁぁぁっ… ダメ… こ、このまま、じゃぁっ、い、逝くっ…ッ…ぁっ…!」ビクビクビクッ

六花「だめッ… 駄目っ…! ぁああああぁんっ……!が、ガマ、ンっ…!」プルプルプルプル

六花「ふぅ、ふぅっ…! んっ…ぅうぅっ…! す、すこしDFMの魔剣をっ、わたしから引き抜かないとっ…!はぁはぁ…」ズルルッ

勇太「」ギュッ

六花「あうっ!?」ビクッ

勇太「お前なぁっ… 人が気持ちよく寝てんのに… こんな事やってっ…」パンッパンッ

六花「んはあああっ!! だ…ダメ…ゆうたっ…い、今はっ…ほんとダメっ…!う、うごか…ないでぇっ…!」ビクビクッ プルプルプル

勇太「ちょっと…懲らしめてやらないとっ……こうだっ!」ガシッ パンパンパンパンパンパンッ

六花「やぁぁぁぁっ!ごっ、ごめんなさいゆうたぁっ!!ゆっ、ゆるしてええぇぇっ!!」ビクビクビクッ

六花「ああっいっちゃうっ!イっちゃうよぉぉっっ!ダメダメぇぇっっゆぅぅたあああぁぁぁっ…~~~~っっ!!!」ビクッ! ビクンッ!!

勇太「まだだっ…ふぅっ、ふぅっ…! こ、今度は六花を下にしてっ…」クルッ

六花「はぁっ、はぁっ…!やぁぁっ… わ、わたしがっ…あぁっ… せめてたっ、とこなのにぃっ……」ビクッ ビクッ

勇太「んっ…!」パンパンパンパンパンパンパン

六花「あああぁぁっだめえええええぇぇ!!ゆう、た!い、いまっ、い、イっ…てっ…ッ あはぁっ!やめっ!あだまおがじぐなるううぅぅぅっっ!!」ビグビグビグビグビグッッ

俺はここまでだ…
後はたのんだ

六花「何度やっても勇太にたくさんいかされて負ける」

六花「夜のダークフレイムマスターに勝ちたい…どうすればいい?」

森夏「わ、私そういうの詳しくないんだけど… あ、ば、バイアグラ…とか、どう?」アセアセ

六花「おお!悪魔の秘薬っ。でも、どうやって使う?」

森夏「ほ、ほら、例えばぁ、こっそり飲ませてみる~とか。すぐにいっぱい、その、出しちゃったりして!」

六花「わかった!飲み物に仕込んでみるっ」タタタ



勇太「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁっっっ!!!六花ぁっ!六花ああぁぁっっ!!!」バンバンバンバンバンバンバンバン

六花「うひいぃぃぃぃぃっ!!もうやべでえええゆうだあああぁぁっ!もういぎだぐないいいいいぃーーっっ!!」ガクガクガクガクガクガク

勇太「りっか、りっかぁぁっ!!はぁ、はぁっ!」ズゴズゴズゴズゴズゴズゴッッ!!!


今度こそ終わり

六花「勇太は私がいってる最中にも構わずガン突きしてくる」

森夏「」

六花「やめてって言ってるのに、何度もわたしの子宮を叩いていかせ続けてくる勇太は、鬼畜」

森夏「」

六花「いつも頭がおかしくなるくらいめちゃめちゃにされる。そのせいで、毎晩子宮が疼いてたまらない」

森夏「」

六花「これはダークフレイムマスターの呪い。我慢しても、ゆうたに犯してもらいたくてたまらなくなる/////」ゾクゾクッ

森夏「」

六花「そうして一人で始めてしまって、でもやっぱり本物が欲しくなって、結局ゆうたに勝負を仕掛けに行く」

森夏「」

六花「ゆうたは勝負から逃げようとするけど、わたしから強引に誘う。だけど結局、いつも負けて犯される/////」ハァハァ

森夏「」

六花「何度もいかされ続けて気絶しそうになっても容赦なく責め立てる勇太は間違いなくサディスト。どうすればいい?」ハァハァ

森夏(…私がどうればいいのよ!?ツッコミ所がわからない!!)

勇太「ZZZ...」

ガラッ

六花「今日は、最後まで口だけでする」コソコソ

六花「わ、わたしの性器はつかわない。口だけでダークフレイムマスターの魔剣をやっつける」スルスル ボロンッ

六花「くんくんっ… んっ…///」ジュンッ

六花「――はっ!だ、駄目ダメ、ちゃんと当初の目的をっ… はむっ」

勇太「zzz...」ピク

六花「ちゅぷっ… あむっ… むちゅっ、れろれろ… もちゅっ、はもっ、もむもむ…」チュパチュパ

勇太「ZZZ...」ムクムクッ ビンビン

六花「ぱはぁっ… お、おっきくなったっ…! れろれろ、もごっ、もごっおっ…」チュポチュポ

六花「もちゅっ…ぷはぁっ! はぁ、はぁっ…!やっぱり欲しいよぉっ…!」ドキドキドキドキ

六花「ちょっとだけ、ち、ちょっとだけ挿れたら、すぐぬくからっ… んっ…! あっ!」ズヌヌ ヌプッ ズチュンッ

六花「あぁあぁぁっ…! ゆうたぁっ…!だいすきぃっ…!んっ! んっ! うあぁっ!!」ズチュッ ズチュッ ズチュッ…

~5分後~

勇太「ムニャムニャ… な、何だっ…?ってわぁ!?」

六花「はっ… はっ…! あ、ゆ、ゆうたぁっ…! うっ、うごかないでっ…!はぁっ…!」ウルウル

勇太「お…お前か、またお前かっ!」ズイッ

六花「ッぅあぁっ!きもちぃっ…!」ビクンッ

六花「じゃ、ないのぉ…! はぁはぁっ、ま、まってっ、つ、突き上げないでっ…!ね、ね…?」フルフル

勇太「こ、こんな事してっ…!ただじゃおかないからなっ!」ズイズイッズイッズイッズイッ

六花「あああああぁぁあっだめえええっまたまけちゃうっまけちゃうよおおおぉぉっっ!!!やめてぇええええぇぇっっ!!」ビクビクビクビクッ

勇太「…じゃあやめるよ」ピタッ

六花「あぅっ…!?」

勇太「それで、次どうするんだよ六花…?」

六花「ぅぅぅぅっ… きょ、きょうは、わたしが、かつのぉっ…!ゆうたを、いかせるのぉっ…!」プルプル

勇太「…わかった」グイッ

六花「あぅ、ゆ、ゆうた…?どうするの?」キョトン

勇太「実はふだんは俺、六花を気持ちよくさせるためにさ、けっこう色々してるんだよな」

六花「う、うぅう~~… や、やっぱり、じつりょく…っ」ウルッ

勇太「でも、今日は俺だけが気持ちよくなるようなやり方でする」グイッ

六花「ひゃっ!ゆ、勇太…?」

勇太「立花の体を使って、俺がひたすら気持ちよくなる。立花はあんまり気持ちよくなれないかもしれないけど、それでいいよな?」

六花「う、うんっ…!き、きて、ゆうたぁ」

勇太「じゃあ行くぞっ…六花、うつ伏せに寝てくれ」

六花「こ、こう…?んっ!?」ズヌヌッ

勇太「うっ動くぞ六花っ…!ふぅっ、んっ!」パチュッ パチュッ

六花「ひゃああぁぁっ!!?まっ、まってゆうたっ!こ、これっ、いつもより、ふ、深くっ…!?きゃんっ!」ビクッ

~5分後~

勇太「はぁはぁっ…!気持ちいいっ…!り、六花っ、俺ばっかり気持ちよくなってっ、ごめんなっ…!」パンパンパンパンパンパン

六花「くぅああああああっもういがぜないでえええぇぇぇぇえええ!!!これぎもぢよすぎるよぉぉっ!こわれるっ!ごわれぢゃうぅぅぅうう!!!」ブルブルブル

~3分後~

勇太「あ、出……るッ……!くぅぅっ…あ!」ドクッ! ドクッ!! ドクッ!

六花「あぁぁ、あぢゅいいぃぃいっ…」プルプル

勇太「っ…!ふぅっ、ふぅっ、ふぅ…」

六花「」ドサッ

勇太「はぁ、はぁ… り、六花?大丈夫か六花…?」ユサユサ

六花「あ…ァ… ゥ… ぃ… ぐぅ… ぁ、ッ…ぁヒっ…」ビグッ ビグッ ビグッ

勇太「お、おい!六花っ!!」ユッサユッサ

六花「っかはぁーっ… はぁーっ… ひくっ、… ぁはぁーっ…」ビクビクビクッ…

~10分後~

六花「はぁ、はぁ… さ、さっきの、し、しぬかと、おもった…」ゼェゼェ

勇太「うぅ… ご、ごめんな六花。痛かったか?」

六花「い…いつもより、いっぱい… なんかいも、いったっ… ほ、ほんとに、あたまおかしくなる…とっ、おもったっ…」ハァハァ

勇太「え」

~~

森夏「…じ、自滅じゃないそれ」

六花「いや、これもきっとダークフレイムマスターの高度な精神コントロール。DFMの魔剣は触っただけで呪われてしまう」

森夏「勝ちたいんでしょ!…みっ、認めなさいよ」

六花「っ…かっ…勝てないよおぉっ…!」ガックシ

森夏「じゃあ、え、エッチしなければ、いいんじゃないの?」

六花「?」

森夏「ふたりでただ抱き合うだけとか、そういうのにすればいいじゃない!富樫くんが我慢できなくなったら、六花ちゃんの勝ちよっ!」

六花「お、おぉーっ!では、この前の悪魔の秘薬を飲ませて、添い寝すれば…!」

森夏「きっとたまらなくなっちゃうわね!でも、正直大好きな男の子に薬を盛るっていうのはちょっと引くなぁ…」

六花「では、さっそくミッションにとりかかるっ!」トテトテ…

勇太(そろそろ熟睡しないとっ…でもっ…!)

勇太(くっ…!ヤバいっ…!こ、睾丸がはちきれそうだっ…!?)ギンギンビンビン

勇太(と、とりあえず、寝る前に抜いておくかっ…)キョロキョロ

勇太「くっ… ふっ…! うぅっ…! 六花っ、六花っ…!」シコシコシコシコシコシコ

六花「呼んだ?」ガラッ

勇太「う、うわぁっ六花っ!?パジャマで俺の部屋に来るとか珍しいなっ」ババッ

六花「き、今日は、勇太と抱きしめ合って、寝たい」

勇太「え?あ、ああ… それもいいな、けどっ…!」

勇太(さっきの… バレてないのか?)ギンギン

六花(ゆうたの、すっごくおおきくなってたっ…//////)ドキドキ

勇太「う、うぅうっ… き、今日はちょっと… 難しいかも…」

勇太(やばい、すぐにでも襲ってしまいそうだっ…!傷つけないようにしなきゃっ…)バクバク

六花「!!!っ …駄目。今日は絶対、いっしょに寝て」

勇太「」

~15分後~

勇太(ぐうううぅううぅぅうぅっ…限界だっ!もう、ガマンできないっ…!!)ビンビンギンギン

六花「ゆ~うたっ♪ だいすきっ♪」ギュー

勇太(守りたい、この笑顔…っ!このままじゃ、俺の手で壊してしまいそうだっ…!)

六花「…ゆうた、なんで腰を引いているの」ムッ

勇太「え!?あ、ああ、それはだなぁ… こ、この方が楽だから、とか、あはは…」ギンギンビンビン

六花「駄目。ちゃんと私に、体をくっつけて」ギュッ

勇太「!!お、おい六花っ…!だめだそれはっ、あ、あっ…!」ズイッ

六花(!か、かたいっ… それにすっごく熱いっ…//////)

六花「っ… こ、興奮っ…してたの?ここ、こんなになってるっ…」サスリサスリ

勇太「」ムクムクムクムクムクッ

六花「だ、駄目、勇太… き、今日はいっしょに、寝るだけ、だからっ」

勇太「う、うん」(挿れたい挿れたいっ!六花にいれたいっ…!我慢しろ、俺っ…!)ギンギン

六花「いい子。」(うぅうぅうっ… ゆ、勇太、がまん強いっ…!はやく襲ってほしいっ…!)

~5分後~

勇太(襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい)ギンギン

六花(襲われたい襲われたい襲われたい襲われたい襲われたい襲われたい襲われたい

    襲われたい襲われたい襲われたい襲われたい襲われたい襲われたい襲われたい!!!)

勇太(がっ…我慢、しないとっ…!)ギューッ

六花(お、おねだりしたら、挿れてくれるかなっ… だ、駄目っ!今日は、私が勝つんだから… 我慢しなきゃ!)ギュッ


~さらに5分後~

勇太(襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい)

    襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい襲いたい!!!)ギンギン

六花(早く襲って早く襲って早く襲って早く襲って早く襲って早く襲って早く襲って早く襲って早く襲って早く襲ってっ!
    襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って
    襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って
    襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲って襲ってぇぇぇぇぇっっっ!!!)

~そして20分後~

勇太「すぅー… すぅー…」zzz

六花「!?」

六花「っ…」サワサワモミモミ

勇太「ZZZ...」ヘナヘナ

六花「ぅ…うぅぅっ…なんでぇぇっ…!!」プルプル

六花「こんなにっ… がんばったのにぃっ…! がまん、したのにぃぃぃっ…!!」ウルッ

六花「ひどいよぉっ、ゆうたあぁっ…! んっ、ふぅっ、んうぅっ…! あっ…!」クチュクチュクチュクチュ

六花「どうして… かてないのぉ…!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ


……


森夏「そ、それで…またいつもみたいに富樫くんをっ…!?」

六花「だ、だってっ、あんなに硬くなってっ、おっきくなってっ…!秘薬も飲ませたし、いつもより絶対すごいと思ってっ…!」

六花「いれてみたら、やっぱり凄くってっ…!ゆ、勇太の責めも、スゴかったっ…! そ、そうじゃなくてっ」

森夏「…」ドンビキ

六花「どうしても夜のダークフレイムマスターに勝てない」フフン

森夏「な、何嬉しそうにしてるのよっ!」

ねるぽ
あとは任せた

あれ
モリサマーって六花のこと六花ちゃんなんて呼ぶっけ

まあいいや

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