リト「モモがベッドに潜り込んでくるかと思うと眠れない」(461)

――リトの部屋


リト「最近、起きたらいつもモモがいるんだよなぁ……」

リト「しかもなぜかかなり着崩した格好で……」

リト「……」

リト「うぅ、駄目だ駄目だ。朝のことを考えると……」ドキドキ

リト「な、なんで俺こんなにドキドキしてるんだ……」

リト「…………」

リト「どうしよう、やっぱり眠れない」

漫画で頼む

はい

フルカラーでね

画像はよ

漫画で十分

/   //   /  ト--ミ、、_::::::::::`:"'':―┼――――l  //   /

 / //   /|    ト--ミ、、_:::::::::::::`:"'':―┼――――l  /    /
  /   / |   ト--ミ、、_:::::::::::::::`:"'':―┼――――l
`'ー-‐''"   ヽ、_ .,ト--ミ、、_:::::::::::::::::`:"'':―┼――――l    
         / /ミミ三三ミ'ー‐-- 、、_:::::::|:::::::::::::::::::::::j     
 か っ .画 | .{ミミミ三三、     、ー=、`'┴―――fミ',     //
 ァ  て 像. | ミミミミミ三シ  . . . . `―'ノ l ii l (ヲ  lミil
  |  約 .も  ヽ!ミミミミf'"   _,,.,,_:.:.:.:,.  _j_ .:.:.:.  lミリ    /
  |  束 貼   >!ミミO   。',ィでiンミ、:.:.、__, -,ィも=、',l:l′
  |  し  ら  /,ヾミミ'  o ,,゜, ̄`゙`ラ .:. 三 f"´ ̄゜o O  
  |  た ず  |.へ}ミミ     `二ニノ ,、 jl ',` ―''" ,l!   
  |  じ  に  |二ノミ'   u    ,ィ'"     ト、   ,!
 ッ .ゃ .ス   |fソ!'ミ        / `^ヽ,_ノi  " ,'   /
 ! ! な  レ   ',{i,ミ'     /  _,,...,_,,..,、l   /.      / 
   い  は   ヽN,   /  ,ィiTTTTTト, ,} ,/  //   /  /
   で  立   ./.   /  ,/⌒'ー'‐'‐'‐',リ l  /.      /   
   す  て   /'、ヽ  .l  {,ゝ、‐r‐'ン-i/ ,/ , イレ、、/     /   
       な  〈 ヽ丶 丶 ヾくZェェェシ' ノ ,i'lヽ、 `ヾー--、_
      い '⌒ヽ´ヽ 丶、 ` ` ‐ -- ‐'".,/ノ,l  \  \  ヽ

とりあえず脱いだ

リト「なんでモモは毎回もぐりこんでくるんだ……」

リト「そのせいでここのところずっと寝つきが悪くて睡眠不足な気がするし」

リト「……そもそもモモはいつ潜り込んできてんだよ」

リト「(やっぱり朝方なのか?)

バタン

リト「(あれ、誰か部屋にきた?)」

モモ「リトさん♪」

リト「(モモ!?)」

ワクワク






















ワクワク

モモとかいう誰特よりメアちゃんルートで頼んだ

校長「リトさん♪」

モモ「ふふ、もうぐっすりお休みですかー?」

リト「(こんな時間から来てたのか……)」

モモ「あぁ……相変わらず可愛い寝顔……」ジュルリ

リト「(やばい、なんで俺寝た振りしてるんだ!?)」

モモ「失礼します」ガサゴソ

リト「(――!!)」

モモ「あれっ、なんだか……」

リト「(あ、寝たふりがバレたか)」

モモ「ふふ、なんだかここも落ち着くようになってしまいましたね」

リト「(どういうことなんだよー!!)」

専属ビッチ

リトの状況で誰にも手を出さないのは、紳士ってより異常者

EDなんだろ

モモ「もしかしたらリトさんにいつの間にか調教されて……、ふふ」

リト「(してない――! そんなことしてないからーー!!)」

モモ「あらっ?」

リト「(今度こそバレたか!?)」

モモ「なんだか、今日のリトさん暖かいですね」スリッ

リト「(うわああああ、そんなに密着されると……)」

モモ「やっぱり落ち着きますね」

リト「(俺が落ちつかねーー)」

モモ「お休みなさい、リトさん」

リト「(休めない……)」

モモ「……すぅ」

リト「(結局ここで寝るのか……)」

リト「(と、とりあえず十分くらい待って様子を見てみよう)」

きっと男が好きなんだよ

立て逃げかと思ったら違った
支援

wktk

リト「……完全に寝てる」

モモ「すぅ……すぅ……」

リト「うぅ、駄目だ。このままじゃまた寝不足の授業中就寝ルートになる」

リト「……欠伸でもしようものなら、なぜか毎回古手川に怒られるんだよなぁ……」

リト「……どうしよう」

リト「(このままじゃ絶対眠れないし……)」

リト「(ていうか、寝てる間にモモがどんなことしてるか知ってしまったせいで明日から今まで以上に眠れなくなるような……)」

リト「(……)」

支援

wktk

リト「い、いや。それよりとにかく今日だ」ボソッ

リト「うーん、といっても」

リト「(……そうだ、モモがここにいるってことはモモのベッドは今は空いてるはず)」

リト「(そっちなら…………いや、俺は何を考えて……)」

リト「……」

リト「駄目だ、なんか頭もぼぅっとしてあんまり回らない」

リト「(……と、とりあえず、今日のところはモモの部屋に逃げよう)」

リト「(明日モモに怒られたら、その時は誠心誠意謝ろう)」

リト「……うん」

おおおお

そういやまだ19買ってなかった
今月誰メインだったんだ?

待て!これは孔明の罠だ!

わくてか

――モモの部屋


リト「結局……きてしまったけど……」

リト「(モモの部屋のベッドってでかいよなぁ……やっぱりお姫様だからか)」

リト「……」モフ

リト「…………すごく柔らかい」

リト「(……なんかすぐ眠れそうだ……)」

リト「(……モモの匂いがする……)

リト「……」フルフル

支援

モモええわあ

ちょいと休みに画像とかないの?

リト「(何考えてるんだ、俺。これじゃ変態じゃないか……)」

リト「(というよりモモの匂いって……)」

リト「(やっぱ気づけばモモがベッドの中にいたりするから、無意識のうちに鼻が覚えてるのか?)」

リト「(駄目だ駄目だ……意識するな……無になれ)」

リト「……」

リト「……すぅ」

リト「……zzz」

はよ

エロ展開はよ

リト可愛い

いや桃の香りなんじゃね

モモ様に縛られてちんこ焦らされながら言葉責めされたい

―――

「おいっ」

「このっ…おき……てば……ケダ…ノ」

リト「なんだよぉ……まだいつもより早くないか」スカスカ

リト「あれ? いつもの位置に時計が……」フニュ

「なっ!?」

リト「ん? ……ふにゅ?」

「どこ触ってんだ、このケダモノ!!」ボコッ

リト「!!」

リト「な、なに? 何が起こったんだ? って……ナナ?」

ナナ「お前……」

リト「ナナがどうしてここにって……あれ?」

ナナ「なんでお前がモモのベッドで寝てるんだよー!!」

wktk

リトが可愛い

フニュ…?

ナナとーじょー

リト「へ? モモのベッド? ……あっ」

リト「ち、ちがっ。これはモモが……」

ナナ「モモが?」

ウィーン

モモ「はぁ……リトさん、どこへ行ったのかしら……ってあらっ?」

モモ「……」

リト「……」

ナナ「……」

モモ「……えっ?」

リト「……」

モモ「…………リトさんのベッドの中にお姿がないと思ったら、なぜこちらに?」

ペタンだろ!

今北④

殿はまだか

フニュ?

ああ、お腹か

リト「えっと、そのだな……」

ナナ「このケダモノがここで寝てたんだよ」

モモ「?」

ナナ「理由は本人に聞けよ」

モモ「…………」

リト「その、えっと……」

モモ「……はっ!! まさか」

リト「え?」

モモ「まぁ! リトさんがその気になっていただけたのなら私としても、嬉しいですけど……」

リト「は?」

ナナ「なんだよ、その気って!!」

その気なんの気気になる気

はよ

モモ「まずその気になってくださったのならお姉さまのところへ行ったほうがよろしいんじゃありませんか?」

リト「違うから!! なにか勘違いしてるって」

モモ「はっ!!」

リト「次はなに?」

モモ「もしかして、私を強くお望みですか!?」テレッ

リト「だから違うって」

ナナ「だから、なんの話なんだよー!」

モモ「ふふ、照れないでくださいよぅ、リトさん。ふふ、それならそうとおっしゃってくれれば……」

リト「本当に違うんだってば」

モモ「? じゃあ、なんでここに……」

ナナ「いいから人の話しをきけー!!」

リト・モモ「!!」

俺「!!」

ナナ「!!」

しえ

しえん

リト「――――と、いうわけで」

モモ「そういうことだったんですか……残念です」

ナナ「……モモ……お前…」

リト「とにかく、勝手にモモのベッドを使ったことは謝るよ。悪かった」

モモ「い、いえ、それは……」

モモ「(元はといえば私が原因ですし……)」

モモ「それより、リトさん」ゴニョゴニョ

リト「ん?」

モモ「ふふ、女の子のベッドはどうでしたか?」ヒソヒソ

リト「なっ!!」

ナナ「二人で何をヒソヒソと話してるんだよ」

リト「ど、どうって……」

モモ「ふふっ、覚えていてください。それが女の子の匂いってやつですよ?」

リト「!!」

ナナ「なんだ?」

リト「も、もう俺は下の階に下りるから」ダッ

モモ「あっ」

ナナ「?」

モモ「(顔真っ赤にして逃げるリトさん、かわいい)」

ナナ「なんでリトは急に逃げるように降りていったんだ?」

――リビング


美柑「あれっ、リト? いつもより早い?」

リト「あぁ……ちょっとな」

ララ「おはようリトー。あれ?」

リト「なんだ?」

ララ「リト、寝不足? 目の下にうっすらくまができてるよー」

リト「はは……」

ナナ「聞いてくれよー、姉上」

ララ「あっ、ナナも戻ってきたね」

ナナ「このケダモノが自分の部屋にいないと思ったら……」

ララ「? ……どこにいたの?」

ナナ「モモの部屋のベッドの中」

美柑「!? ど、どういうこと!?」

ナナ「美柑?」

美柑「(ま、まさかリトのほうからモモさんに……?)」

リト「だぁっー!! だから違うって」

ナナ「間違ってないだろー」

リト「だからしょうがなかったんだって……」

ララ「?」

美柑「?」

はよ

美柑きたな
美柑で頼む

モモ「私が寝ぼけてリトさんのベッドに入ってしまったので、
   リトさんが気を使ってくれて自分が移動してくれただけですよ?」

リト「モモ!」

美柑「モモさん!」

ララ「あはは、モモにも困ったもんだね~」

美柑「それで? リトがモモさんのベッドに、ってこと?」

モモ「はい」

ララ「リト、やっさしい~」

ナナ「どうだか……」ボソッ

いいね…昂るね…

美柑「……」ジトッ

リト「い、いやほんとにそうなんだって!!」

美柑「……はぁ……まぁリトだしね」

リト「なっ、どういう意味だよ!!」

美柑「(それより絶対モモさんわざとだよね……)」ジトッ

モモ「ふふ」ニコッ

夜――リトの部屋

リト「さすがに今日は自分の部屋で……」

リト「(……うん、いつものベッドだ)」

リト「…………」クン

リト「?」

リト「……なんだか」

リト「……女の子の良い匂いがする」

リト「(ヤバイ、駄目だこれ……)」

リト「(昨日モモのところで寝たせいか、完全にモモの匂いを覚えてしまった気がする……)」

リト「(今まで意識してなかったのに……)」

リト「本格的にやばいなぁ……」

リト「(意識しはじめたら、もう眠れる気がしねー)」

………

……

支援

ナナ最高だな

ふう

リトになりたい

――朝


リト「結局あんまり眠れなかった……」

リト「(うぅ……自分の情けなさに涙が)

「リトー、もう起きてるー?」

ガチャ

美柑「あれ、起きてるじゃん」

リト「あ、あぁ、おはよう」

美柑「おはよう。起きたなら早く着替えて準備したほうがいいよ。ララさん達もう下で待ってるから」

はよ

今日の19のツインテモモ可愛かった

リト「ああ、すぐ行く」

美柑「?」

美柑「なに、また眠れなかったの?」

リト「い、いや」

美柑「昨日はモモさんも来なかったはずでしょ?」

リト「うん」

美柑「単純に夜更かし?」

リト「まぁ、そんなようなもんかな」

リト「(ベッドからモモの匂いがするから眠れなかったなんていえるわけがないよな……)」

美柑「ふーん……」ジトッ

リト「?」

美柑「まぁ、早く起きてきなよ。下で待ってるから」

……

リト「あれ、そういえば美柑はなんでモモがこなかったこと分かってるんだ?」

―――


美柑「(うーん、昨日は注意してたけどモモさんがリトの部屋にいく様子はなかったし……)」

美柑「(単純にリトが夜更かししただけ、かな?)」

モモ「あ、美柑さん。リトさんどうでしたー?」

美柑「うん、もうすぐ降りてくるとおもうよ」

モモ「起こしに行くのなら私が行きましたのに~♪」

美柑「モモさんがいったら、絶対におかしなことになるでしょ」

モモ「おかしなこと?」

美柑「そう」

>>79
あれ良かったな

しえん

おかしなことって何だ?

モモ「はて、おかしなこととは?」

美柑「それは……」

モモ「もしかして、なにかおかしなことでもあったんですか?」ニヤニヤ

美柑「は?」

モモ「朝から寝ぼけたリトさんにベッドに押し倒されるとか」

美柑「なっ!?」

モモ「それからリトさんの巧みな指使いで……」

美柑「あ、あるはずないでしょ、そんなこと!!」

モモ「ふふ、冗談ですよぅ」

美柑「ぐっ……」

それはそれは
おかしなことなんだよ

―――

リト「ふぁ~」

ララ「あっれ、またリト寝不足?」

リト「ん、ちょっとな」

モモ「(……? 昨日は私もベッドに訪れてないはずよね……なぜ?)」

ナナ「また、どうせ妙なこと思い出してデレデレしてたんだろ」

リト「なっ!!」

ナナ「!! その反応は図星なのか」ジトッ

リト「い、いや違う。違うから」

!!

ナナルート

ナナ「どうだろうな」ジトッー

リト「ほんとに何もしてないし考えてない」

ララ「あはは。あ、っとそろそろ行かないと遅刻しちゃうよ?」

リト「そうだな。それじゃあ美柑、先に出るな」

美柑「うん、いってらっしゃい」

ララ「いってきまーす」

美柑「(大丈夫かな……)」

美柑「(帰ってきたらもう一度聞いてみるかな)」

支援

――夕方

リト「ふぁ~……」

美柑「また欠伸してる」

リト「えっ? あ、すまん」

美柑「……あんた、夜更かししてたっていうの嘘でしょ?」

リト「!」

美柑「やっぱり嘘なんだ。顔に出てる」

リト「う……」

美柑「で、なんで眠れなかったの?」

リト「いや……実は……」

美柑「?」

………

……

美柑「はぁー!? モモさんの匂いがして眠れなかったって……」

リト「あ、あぁ……」

美柑「はぁ……」ジトッ

リト「だって、しょうがないだろー! 俺には刺激が強すぎるんだよー」

美柑「あっ……」

リト「えっ?」

美柑「……あんた、今夜どうすんの?」

リト「……えっ」

美柑「だってシーツとか洗ってるわけないし、今日もその、匂いとか」

リト「あっー!! 考えてなかった」

美柑「……どうすんのよ」

リトさん何で修羅場呼び寄せるん

美柑のやきもちが心地いい

リト「……」

美柑「……」

リト「うぅ……」

美柑「……はぁ……この際だから私のところで寝る?」

リト「美柑の? い、いや、さすがにそれは」

美柑「へ、変な意味じゃないからねっ!!」 

リト「いや、それは分かってるけど……」

美柑「あんた、寝不足で本当に倒れちゃったらどうするの」

リト「……それは」

美柑「結局、後で苦労するのは私なんだから」

リト「……ああ、もうっ!! 分かったよ、それで頼む」

美柑かわいいよ美柑

素晴らしいなこれは

――深夜・リトの部屋

モモ「(ふふっ、昨日は我慢しましたから、今日は……)」

ガチャ

モモ「(失礼します、リトさん)」

モモ「(……?)」

モモ「あらっ?」

モモ「……いない?」

現実の俺たちは美柑の抱き枕カバーと寝るしかない
しかし100名って厳しいな当たる気がしない

>>103
当たらなければ作ればいいじゃない

――美柑の部屋


リト「(やばい……成り行きでこんなことになっちまったけど……)」

リト「み、美柑?」

美柑「……」

リト「寝たのか?」

美柑「……」

リト「(……そ、そうだよな! べ、別に兄妹だからそんなに意識する必要はないよな……!)」

リト「(そういや、昔もこうやって寝たことがあるしな……うん)」

リト「……寝よう」

リト「……」

リト「…………zzz」

>>103
俺は欲しいからお前応募するんじゃねーぞ

>>104
天才やあんた

翌朝、何故だかちょっと疲労感があるリトさん

はよはよ

モモー、

――

美柑「(ど、どうしよう……ついあんなこと言っちゃったけど……)」

美柑「(ていうか、和室に布団でも敷けば良かったんじゃ……)」

「み、美柑?」

美柑「!!」

美柑「……」

「寝たのか?」

美柑「(つい寝たふりしちゃった……どうしよう)」

おっとこの展開は…

美柑「……」

「……寝よう」

美柑「(こっちがこんな思いしてるのに、平気ってわけ?)」

美柑「(うう……前にリトの布団でモモさんを待ち伏せしてたときはいつのまにか寝ていたから良かったけど……)」

美柑「(こんなことならあんなこと言うんじゃなかったかも)」

「……zzz」

美柑「(もう寝たの?)」

美柑「……」

美柑「……バカ兄貴」ボソッ

保守

美柑「(あぁ、もうっ! いつまでも考えても仕方ないし)」

美柑「(私も寝よう)」

美柑「……」

美柑「少しくらいいいよね……」

モゾモゾ

リト「ん……zzz」

美柑「(こうやってリトにくっついてると昔のこと思い出すなぁ……)」

美柑「(暖かい……)」

美柑「……」

美柑「……すぅ」

――

コソッ

モモ「(よくわからないけど、そういうことだったんですか……)」

モモ「(ふふっ、そういうことなら私は今日は戻りますね)」

何故おかしなことが起こらないのか

僕も美柑の抱き枕欲しい
俺魔王も倒してトゥーラ弾き探して神様復活させたから応募したら神様当ててくれるよね?

>>118
それ神様やない、魔王や

矢吹絵の抱き枕普通に売ってくれたら良いのにな

――朝

「あぁーっ!!」

美柑「えっ」ガバッ

美柑「な、なに!? あ、朝?」

ナナ「み、美柑。なにやって……」

美柑「え?」

ナナ「その、それ……」

美柑「えっ? ……あっ」

リト「ん……」

ナナ「リトと一緒に寝てるって……」

>>117
おかしいなー

4

美柑「ち、違うから! ナナさん、そういうことじゃないから!」

リト「……ん、なんだ、もう朝?」

ナナ「……」

美柑「……」

ナナ「このっ、起きろーケダモノーー!!」

リト「!!」

朝チュン!

オアーーッ!!!

―――

ナナ「いつもなら起きてるはずの美柑がいないから、様子を見にきたら……」

リト「……はい」

美柑「……はい」

ナナ「で、どうなってんだ?」

リト「いや、それが……」

ナナ「?」

美柑「えっと、モモさんがこの前ベッドに潜りこんでたでしょ?」

ナナ「……うん」

美柑「それで、リトが気になって眠れないっていうから」

ナナ「気になってって……? なにが?」

ナニが気になるんです?

かな恵ェ・・・

支援

モモ可愛いよモモ

リト「……」

美柑「……」

ナナ「?」

リト「その、匂い……」

ナナ「はぁ?」

リト「いや、だって駄目なんだって……その、なんていうか良い匂いがするっていうか」

ナナ「?」

美柑「それが気になって眠れないんだって、だから私が……あ、別に変なことはないからね」

リト「……」

ナナ「……」ジトッ

リト「(そんな怖い目でにらまなくても……)」

ナナ「ふんっ……」

いいですねえ

いいよいいよ

こうして各部屋にオスの匂いをマーキングしていくリトさん

はよ

寝たか?

美柑「そ、それより、はやく準備しないと!!」

リト「え?」

美柑「いつもより起きるのが遅かったみたい」

リト「えー、なんで?」

美柑「とにかく、はやく起きる!」

リト「あ、あぁ」

美柑「(いつもより熟睡してしまったなんて……言えるわけがない)」

―――

美柑「あー、もういつもなら朝ごはんの準備も終わってる頃なのに……」

美柑「(うーん、やっぱりリトのせい?)」

美柑「……」フルフル

美柑「(……少し懐かしかっただけだよね)」

美柑「うん」

モモ「ふふっ、美柑さん。なにが、うん、なんですか?」

美柑「モモさん!?」

いいねえ

ニヤニヤ

モモ「美柑さんが起きていらっしゃらないので、今日は一応私が朝ごはんを用意してみました」

美柑「あ、ありがとう」

モモ「……」

美柑「な、なに?」

モモ「ふふっ、昨夜はお楽しみでしたね」ヒソヒソ

美柑「なっ!?」

モモ「冗談ですよぅ~」

美柑「言っておくけど、モモさんが考えてるようなことは何もないから!」

モモ「だから冗談ですってば。でも……」

美柑「?」

モモ「随分と安眠できたご様子ですね」

美柑「まさか、モモさん何か私に使ったりした?」

モモ「いえ何もしてませんよ」

美柑「……」ジトッ

モモ「これは本当なんですって。……でも」

美柑「なに?」

モモ「何か使われたんじゃないかって思えるほど快適でしたか?」ニヤニヤ

美柑「!?」

モモ「ふふっ、やっぱり美柑さんもリトさんのベッドに潜りこんでみますか?」

美柑「そんなことするわけないでしょー!!」

モモ「ふふっ」

美柑はかわいいなあ

―――リビング


リト「うぅ……」

リト「(さっきからナナからの視線が痛い)」

ナナ「……」ジトッ

美柑「ほらっ、朝ごはん食べたなら急がないと」

リト「あ、あぁ」

モモ「あ、リトさん、襟が……」

リト「ん、どこ?」

モモ「あ、じっとしててください。ここです」

リト「ん、サンキュー。モモ」

モモ「いえいえ」

美柑「(む、またモモさんベタベタして……)」

ナナ「……」ジトッー

リト「(まだ見られてる……)」

―――夜


リト「今日一日ナナの目が痛かった……」

リト「さすがに明日になって、少しでもマシになればいいけど……」

リト「……」

リト「ああー、もう寝よう!」

リト「……」パタッ

リト「……そういえば今日の朝どたばたしてたせいか結局シーツ洗ってない……」

リト「(つまり……)」

リト「……はぁ」

リト「(気づかなければ良かった。意識しちまったから今日もたぶんもう駄目だ……)」

トントン

リト「(ん、またモモか……?)」

リト「はい」

ガチャ

ナナ「……」

リト「ナナ?」

ナナ「その……ちょっといいか?」

二日前の匂いが残ってるだと

――ナナの部屋

リト「(ナナに言われるがままついてきちまったけど……)」

リト「な、なぁ、ナナ?」

ナナ「え?」

リト「えっと、なんなんだ? 一応ここまではきたけど……」

ナナ「その、あたしの……」

リト「?」

ナナ「あたしのベッド使っていいぞ!!」

リト「……え?」

リト「……ええええええ!?」

ナナ「そ、その勘違いするなよ! モモのせいだっていうなら、姉のあたしにも責任があるしな」

リト「(姉って……双子じゃ……)」

ナナ「だから、その、仕方が無いからあたしのベッドで寝てもいいよ」

リト「……うん……え?」

ナナ「ただし、その半分からこっちには来るなよ」

リト「(……なんでこうなったんだ……)」

ナナ「だから、お前はそっちな」

リト「いや、そうじゃなくて……」

ナナ「あーっ! もう、寝るから静かにしろ!」

おれのベッドには誰もいないのに何で寝れないんだろう

>>153
いるじゃん
ていうかゲイかよお前…

ほほほーん

起きたはよ

ほも

リトって寝相悪いよなぁ(意味深)

はよさむい

ちょっとなんでこんないいところで止まってるの

残ってますように

はよ

ねるほ

ほし

はよ

うむ

落とさせない

はい

追いついた

(*´∇`)っ肉うどん

保守

(´・ω・`)

おいいいいいいいい

http://i.imgur.com/hURPSU0.jpg

保守

古手川唯ちゃんの美乳揉みたい

>>177


保守

テキトーに加工してみたhttp://i.imgur.com/ZPRNbQE.jpg

>>181
元の画像どんななんだ

保守

>>182
http://i.imgur.com/ycHbkNn.jpg

モザイクかけただけでこれかよ素晴らしいな

唯かわいいよ唯

はよ

モザイクは偉大だ

すげえええええ

加工してみたけど
なんか違うな~http://i.imgur.com/777ZrdQ.jpg

保守

保守

保守じゃねーの?

保守間隔早い
その早さが必要なのは12時間後の時間帯だ

保守

この時間帯保守間隔どれくらいだっけ

今VIPの下の方のスレ見ると40分くらいで落ちてる

ほす

女装弟スレとビッチフレンダ生ハメスレ落ちてるじゃねーか!

>>210
どっちも詳細

保守

―――

リト「(結局押し切られてしまった……)」

リト「(…本当のところあんまり向こうにいるのと変わらないよなぁこれ)」

リト「(でも、ナナも気を遣って言ってくれたんだろうし……無碍にするのもな……)」

リト「(ナナが寝静まってから戻ろう……うん)」

リト「(それまでは寝たふりでなんとかしよう)」

………

……

リト「(……そろそろナナは寝たか?)」

ナナ「……」

キタ━(゚∀゚)━!

きたああああああああ

リト「(……寝てる……?)」

ナナ「……リト」ボソッ

リト「(!?)」

ナナ「……リト、もう寝てるのか?」ボソッ

ゴソゴソ

ナナ「ね、寝てるよな?」

リト「(……う、なんか罪悪感が……)」

ナナとかいうブス

>>222
ぶち殺すぞヒューマン

ナナ「……うん」

リト「(……?)」

ナナ「この前の……暖かかったな……」ボソッ

リト「(この前?)」

ナナ「……少しだけ」ピトッ

リト「(!!)」

ナナ「っと、腕をこっちの背中に回して……」

リト「(こ、これはとんでもないことになってるんじゃ……)」

ナナ「……なんか違うなぁ……」

リト「(全部! この状況の全部がおかしいから!!)」

かわええ

ふむふむ

ナナ「もっとこうぎゅうっと……うーん……」

リト「(ナナは気にしてるけど、やっぱり女の子って色々と柔らかいよなぁ……)」

リト「(……いや、なんてことを考えてるんだ俺……)」

ナナ「しばらくこのままで……」

リト「(……だいたいナナがなんで……)」

ナナ「……」

リト「(寝ぼけてるのか? うん、きっとそうだな……うん)」

ナナ「………」

リト「(第二皇女っていっても、まだこの歳だし寂しかったりするのかもしれないよな……)」

ナナ「……zzz」

リト「(この状態じゃ、抜け出せないしなんとか今日は耐えよう……)」

―――リトの部屋

モモ「あら? 今日もいらっしゃらない」

モモ「……?」

モモ「また美柑さんのところ?」

モモ「……というより……なにか私の知らないところでおいしいことが起こってる予感がっ」

良い
実に良い

―――朝


「あっれー? なんでリトがナナのところで」

「ナナったら……私には色々と言っていたのに……」

ナナ「ん、姉上? モモ?」

モモ「おはよう、ナナ」ニヤニヤ

ナナ「ん、おはよ……あれ、なんだこれ動け……」

ナナ「!!?」

リト「んん……」モゾモゾ

ナナ「ちょ、どこ触って……やめ……ん……」

モモ「まぁ! なんてうらやま……いえ、なんて面白いことに」ワクワク

しえや

ララ「リトー、起きないと遅刻しちゃうよー!」

リト「うーん……」ガサゴソ

ナナ「だ、尻尾は……ん……あ……このっ……!!」

モモ「あっ」

ララ「あっ」

ナナ「いい加減にしろーーっ!!」

リト「ひっ!? えっ? な、なんだ……って、ナナ?」

リト「(あぁ……そうか昨日はナナのところで)」

ナナ「このケダモノがー!!」

良いね

―――

リト「いてて……なんで朝からこんなことに……」

ナナ「っ……り、リトが悪いんだからな」

ナナ「(……でもやっぱりあったかかったな……)

リト「ははは……」

モモ「ふふっ、リトさん。美柑さんに続き昨夜はナナですか」ニヤニヤ

リト「は?」

ララ「えっ、リト、そんなことしてたの?」

モモ「このまま順当にいくと……」

リト「何いって……」

ララって空気だよな

イマサラタウン

モモ「今日はお姉さまですか?」ニヤニヤ

ララ「!!」

リト「!!」

ララ「うわっ、それいいね! うん、じゃあ決定ー!」

リト「おま、勝手に決めるな」

ララ「えぇー、私だけ除け者はひどいよー、リト」

リト「う……」

ララ「……」

リト「あぁ、もう分かったよ! ただし裸はやめろよ」

ララ「うん!」

速さが足りない

正妻の話もあるとは珍しい

http://i.imgur.com/XVJbVXi.jpg

>>243
グッド

美柑「……リトは部屋にいないし、ララさん達は降りてこないし……と思ってたら何してるの?」

ララ「ごめんねー、美柑。すぐいくよー」

美柑「早くしないと遅れちゃうよ?」

モモ「……」

美柑「モモさん?」

モモ「あ、いえ、なんでもありません」

美柑「?」

モモ「(このまま順当にいくと次は私の番……!)

モモ「(楽しみにしてますね、リトさん)」

保守

―――夜


リト「(なんでこうなっちまったんだろう……)」

リト「(モモにしろ美柑にしろナナにしろ、誰にしたって眠りは浅くなるんだよなぁ……)」

リト「(うぅ……ララのおかげで最近女の子耐性もマシになってきたと思ってたんだけどなぁ)」

トントン

「リトー、入るよー」

リト「ほんとにきたのか……」

ララ「えへへ、だってリトから許可が出たからね」

ララかわいいよララ

―――

ララ「こうやってリトと寝るのも久しぶりだね」

リト「そういや前はララの尻尾とくっついたときか」

ララ「うんうん! でも今日は仕方なしにじゃないよ?」

リト「……」

ララ「リト?」

リト「なんでもない。早く寝るぞ」

ララ「?」

リト「(寝るぞ……とは言ったものの……そんなにすぐ眠れるはずないよなぁ……ましてやこの状況)」

ララ「ねぇ、リト」

リト「ん」

ララ「もう少しくっついていい?」

リト「は!?」

ララ「駄目……?」

リト「(……そんな顔されたら)」

リト「……いいよ、好きにしろよ」

ララ「えへへ」ピトッ

リト「ちょ、くっつきすぎだって……」

ララ「ええー」

リト「(これは完全に寝不足コースだな……)」

リト「いいからはやく寝ろよ」

モモのエロにはありがたみが無い

ララ出て来なさすぎて最近ララのこういう触れかたに飢えてる

ララ「リト」

リト「今度はなんだよ……」

ララ「前くっついちゃったときも言ったけどね」

リト「?」

ララ「やっぱり私ずっとこうしていたいと思うよ」

リト「……」

ララ「さ、寝よっか」

リト「……」

リト「(……たぶん俺……ララのこういうところも好きなんだろうなぁ……)」

リト「(い、いや、でも俺には春菜ちゃんが……)」

リト「(……と、とにかく寝よう)」

リト「(うまく眠れるかわからないけど……)」

―――朝


リト「……ん」

リト「……あ、もう朝か」

リト「(結局あんまり眠れなかったな……)」

ゴソゴソ

ララ「むーー?」

ララ「リト?」

リト「あ、起こしたか」

ララ「ううん、もう朝?」

リト「ああ……」

リト「……!!」

ララ「?」

裸か

裸だな

裸なのか

裸なのかよ

リト「お、お前、服は!!」

ララ「え? あっ。 たぶん寝ている間に脱いじゃった……あはは」

リト「と、とにかく服をきろー服を!」

ナナ「おーい、美柑がバカ兄貴起こしてこいって……」

リト「あ」

ララ「?」

ナナ「……」

リト「(あ、これは……もう後の展開が読め……)」

ナナ「姉上に何してんだー!! この不埒者ーっ!!!」

逆に裸じゃないことに驚くリト

―――夜

リト「もういやだ。もうそろそろまともに寝たい」

リト「学校で欠伸がふえてるせいか、いつもより古手川の目が厳しい気がするし」

リト「今日こそはゆっくり自分のベッドで寝る」

リト「うん」

トントン

ナナ「はいるぞ、リト」

リト「ナナか……」

ナナ「……」

リト「な、なに?」

古手川ww

古手川のベッドだなこれは順番的に

ナナ「その、また……えっと……」

リト「?」

ナナ「あー、もう! まだ気になるんだったら私のところ使っていいからなっ!!」

ナナ「モモのせいだから仕方ないしな……」

ナナ「そ、それだけだ!!」ダッ

リト「……」

リト「(いったいどうなって……)」

………

……

トントン

リト「(また誰か……)」

美柑「リトー、入るよー」

リト「美柑?」

美柑「また眠れないとか言ってるんじゃないかと思って来てみたけど……」

リト「あ、あぁ……」

美柑「……」ジトッ

リト「ん?」

美柑「だ、大丈夫そうよね」

なんちゅうハーレム

リト「……?」

美柑「も、もしまた眠れなかったら私のところに来てもいいから」

リト「あ、あぁ。ありがとう美柑」

美柑「そ、それじゃあ」

リト「あぁ……」

リト「(ほんとにどうなってるんだ……)」

………

……

積極的な美紺良い

普通は誘われるままホイホイついていく
リトさん紳士過ぎやで

トントン

リト「(何なんだよ!今日は)」

ララ「リトー」

リト「今度はララか」

ララ「?」

リト「いや、なんでもないこっちの話。なに?」

ララ「えっと、今日も……駄目?」

リト「……」

ララ「リトー?」

リト「(……いったいどうしてこうなったんだ……)」

ララ「おーいリトー?」

リト「(……もういい加減寝不足で死ぬかもしれない)」

―――モモの部屋

モモ「最初が美柑さん……次がナナ……そして昨日がお姉さま……」

モモ「なんでこんなことになってるのか分からないけど、このまま順当に行くときっと今日は……」

モモ「ふふっ……」

モモ「いつでもいいですよぅ、リトさんー」

………

モモ「そ、そろそろリトさんが来てもいいんじゃないかしら?」

………

モモ「リ、リトさーん……もう私も寝ちゃいますよー……」

………

モモ「……リトさん……私は? 私はどうなってるんですかー!?」グズッ


終わり

モモかわいい

終わりかよ

終わった!?

最後の一行が見えない

おまけ


―――学校

古手川「ちょっと結城君!!」

リト「え? 古手川?」

古手川「たるんでるわ」

リト「?……何が?」

古手川「さっきも授業中、欠伸ばかりしていたじゃない……」ジトッ

リト「いや、あれは……」

古手川「寝不足なの?」

リト「うん、いや、ちょっとだけ」

なんかきた

古手川「……」ジトッ

リト「な、なに?」

古手川「……なんで寝不足なの?」

リト「は?」

古手川「ど、どうせあなたのことだから普段の生活態度が……」

リト「ははは……」

古手川「……で、なんでなの?」

………

……

よし、古手川のターンだな

古手川prpr

本編きたか

籾岡「まーた、結城が唯に怒られてるよ」

沢田「もう日常風景だね」

春菜「(結城君、寝不足なのかな……?)」

籾岡「春菜?」

春菜「え……?」

沢田「なにか考え事?」

春菜「ううん、なんでもないの」

籾岡「ま、唯達のあれのなにが面白いって……」

春菜「?」

沢田「?」

籾岡「ま、いっか」

籾岡「(唯の席から結城の席なんて見えるはず無いのにそれに気づくってことは……)」

籾岡「(どれだけ普段から意識してるかってことよね)」

よっしゃぁ!!

わっふるわっふる

まだ保守していいか

色々やりたかったが今度こそ尾張
学校組みの添い寝なんてそこにどうやってもってくかわかんねぇし、時間ねえし、バイトだし、俺も19買いに行きたい

あとお前らハガキの無駄だから19に乗ってるらしい100名プレゼントとかいうのにハガキ出すなよ。資源の無駄だからな
100名とかどうせあたらないんだから絶対出すなよ!!

誰か学校組み書くなら書いてどうぞ

おぉい!!!
100名はもう俺が応募したからみんな諦めろ

は?保健室で一緒に仮眠をとるとかあるだろ!

バイト終わり何時だよハゲ
いつまで保守すりゃあいいんだ
メアちゃんまだ出てないだろうが!

フハハハハ貴様らには当たらんよ
何故ならこの私が応募したからなァ!!

>>291
これでいこう

100プレゼントとか言ってるけど、実質99名だからね今回こそは俺が当たる気がするから

キャラ捉えてるな支援

いや、保健室って誰かいなかったっけ……?
原作途中までしか読んでないからアレだが

保健室は御門先生がいたか

御門先生なら察してくれるだろ

保守

もみおかさんでおなしゃす

はよ

(´・ω・`)お?

ρ(・・、)

くぅ~w

はよ

ほっ

うほっ

はいやっ!

あかべ48

あちゃあ!

モモがホモに見えた・・・疲れてるのかな
. .: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    . . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
   . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄

保守

h

p

19はなぜバレンタインネタをやらなかったのか
ほし

p

r

あく

保健室編はよ

http://i.imgur.com/Agiq3T3.jpg
http://i.imgur.com/2VRu42P.jpg
http://i.imgur.com/B3FRH01.jpg

>>349
みかんの足prprしたい

>>329
wwwwwwwwwwwww

大層乙であった

意外と長く保守されてるな

ぼくは結城美柑ちゃん!

まだ?

なんだこれ
保守はありがたいが、添い寝までのネタがねえつってんだろ!!
誰かが言ってる保健室ネタぱくっちゃうぞクソ

キタか
待ってた

きたな
はよ

>>359
はよ

>>359
なんでもいいからはよ

はよ

古手川「で、なんでなの?」

リト「いや、それは……」

リト「(絶対に言えるわけ無いよな……)」

リト「(間違いなく俺が怒られることになるしな)

古手川「?」

リト「えーと、その……」

籾岡「唯~、許してあげなって」

古手川「籾岡さん?」

リト「なんだ、籾岡。急に出てきて」

籾岡「せっかく助け舟出してあげようってのに、その態度はないでしょ結城~」

リト「はぁ?」

籾岡「ね、唯。結城だって男なんだし、察してあげなよ~」

古手川「察すって……」

籾岡「あ・れ・よ。あれ。睡眠不足ってことはあんまり寝てないってことでしょ……」

籾岡「つまり深夜にララちぃと……」

古手川「なっ!?」

リト「おい、籾岡!!」

籾岡「あっらー、図星だった~、結城~」ニヤニヤ

古手川「は、ハレンチだわ!!」

もみおかたそ~

続いたか!

リト「んな、ことやってるわけないだろ!!」

古手川「……」ジトッ

リト「いや、ほんとにそんなことしてないって」

リト「(成り行きで一緒に寝たりしちゃったけど……)」

古手川「……ほんとうなの?」

リト「……そんなことできるわけないだろ」

古手川「……」

リト「……」

古手川「ふんっ、でも生活がだらしないっていうのは変わりないんだからね!!」

リト「……はい」

支援

籾岡「ま、でも、倒れたりしたらあれだし、そんな状態なら保健室でもいってくれば?」

リト「ん、そうさせてもらう」

古手川「……」

リト「……?」

古手川「……なによ?」

リト「いや、古手川のことだから睡眠不足くらいで保健室いくのを怒るかと思って」

古手川「なっ!? あなたね!」

籾岡「(あーあ、結城の奴一言多いから……)」

古手川「さすがに私だって、そんなことで怒らないわよ!」

リト「あ、あはは……」

古手川「まったく……それに倒れられたりしたら大変でしょ」

古手川「……はぁ……はやくいってきたら?」

リト「あ、あぁ」

………

……

籾岡ルートはよ

―――保健室

リト「あれ、御門先生いないのか?」

リト「……」

リト「(ま、いいや。とりあえずベッド借りよう……)」

リト「ここなら少しは寝れるだろ」

………

……

ええぞええぞ

―――休み時間

ガラガラ

古手川「失礼します」

古手川「……あら? 御門先生は……」

古手川「結城君?」

古手川「(あっちのベッドかしら?)」

テクテク

古手川「結城君?」

リト「……」

古手川「(……寝てる)」

リト「……zzz」

古手川「(いつまでも戻ってこないから見にきたら……ずっと寝てたのかしら?)」

うわっほい!

おおおきてた!

リト「……zzz」

古手川「……」フルフル

古手川「(こ、これじゃあ私が凄く心配してたみたいじゃない!! 私はただ風紀委員として……)」

古手川「(……風紀委員はあんまり関係ないか)」

古手川「(そ、そうよ。クラスメイトとして心配だからよ、うん)」

古手川「(……すごく気持ちよさそうに寝てる)」

リト「……zzz」

古手川「どんな夢をみてるんだか……」ボソッ

リト「ん……」

古手川「(あ、起こしちゃったかしら……)」

はよ

しえん

リト「……zzz」

古手川「(まったく……)」

リト「……ん………」

古手川「えっ?」

リト「うーん……」

古手川「(袖をそんなに引っ張ったら……!?)」

リト「……」

古手川「(ちょ、ちょっとそんなに引っ張ったら……)」

古手川「あっ」

パタッ

古手川「(えっ…………ゆ、結城君!?」

古手川「(ど、どうしよう。引きずりこまれちゃった)」アタフタ

リト「……zzz」

古手川「(……だ、駄目……どこ触って……)」

リト「……んん……やわらかい……」

古手川「(ほ、ほんとにこれどうしよう!!)」

リト「……」

古手川「(こ、こんなところ他の人にみられたら……)」


――――

籾岡「唯ってば、やっぱり自分が一番ハレンチだったんだ~」

――――

古手川「(いやあ、それだけは駄目! 絶対駄目なんだから!)」フルフル

支援

わっふるわっふる
          わっふるわっふる
   わっふる

委員長呼びじゃなかった?

あれ、無印では古手川さんでダークネスでは唯呼びになってなかったっけ

まあどっちでもいいから続き頼む

ダークネスでは「古手川」と呼び捨て

ダークネスだと籾岡は唯呼びだったはず

あ、籾岡の方か
ごめん

きてたあああああああああ

古手川「(……でも、どうしよう)」

リト「……うーん」ガサゴソ

古手川「(……結構力強い……やっぱり結城君も男の子なんだ……)」

リト「……zzz」

古手川「(ほ、ほんとにどうすれば……)」アタフタ

リト「……ん」ガサゴソ

古手川「(ちょっと、そこ、スカート……駄目……ん……)」

古手川「(どこに手を入れて……)」

リト「……うーん」

古手川「(……収まった……? で、でも結城君に抱かれてて出られない……)」

確認したら唯でしたわ
お騒がせしたな

古手川「(お、起こしたほうがいいの? でも、こんな状況……どうやって説明すれば)」 

古手川「(それにスカートもめくれ上がっちゃってるし……)」

古手川「……はぁ」

リト「……」

古手川「……まったく、人がこんなに大変なことになってるのに暢気な顔で寝ちゃって……」デコピン

リト「……」

古手川「……」

古手川「(……ふぅん……結城君……結構たくましいいんだ……)」

古手川「……」ピトッ

ウヒョー

イイヨイイヨー

リト「……zzz」

古手川「(あっ……)」

リト「……うーん」

古手川「(な、な、なんてことを私……!」

古手川「(駄目よ、ハレンチだわ私)」

リト「……」

古手川「(はぁ……仕方ないか……このまま放してくれるまでもう少し待ちましょう……)」

古手川「………」

古手川「……」

リト「……zzz」

古手川「……」

リト「……」

古手川「……すぅ」

………

……

俺得俺得ゥ!!

唯ちゃんペロペロ

きゃほうううううううう

(。╹ω╹。)ㄘんㄘんㄟ⁰ㄋㄟ⁰ㄋㄜㄝㄋ

―――

古手川「……」パチッ

古手川「え……」

古手川「嘘、もしかして私……寝て……」

古手川「い、今は……嘘……もう昼休み前じゃない!!」

古手川「あっ、結城君は……」

リト「……zzz」

古手川「(良かった……まだ寝てる)」

古手川「(私が授業をさぼって寝てたなんて……)」

古手川「(い、いえ、それ以前に隣で寝てたなんて……知られたら)」

「あらっ、起きたのね?」

古手川「え?」

俺朝早いからお前ら頼んだぞ

支援

御門「ふふ、おはよう。古手川さん」

古手川「み、み、御門先生!?」

御門「お邪魔だったかしら?」クスッ

古手川「なっ!? ち、違いますから! 先生が考えてるようなことなんて!!」

御門「ふふ、安心しなさい。他の人は誰も来なかったから……」

古手川「ほ、ほんとに違いますから!」

御門「それより、そろそろ彼も起こしてあげて」

古手川「え? あっ」

御門「席を外している間に結城君がベッドにいると思って驚いていたら、古手川さんまでいつのまにか増えてるなんてね」

ふむ

古手川「ちょ、ちょっと!! 結城君、起きなさい!!」

リト「うん……?」

古手川「もうっ!! はやく起きなさい!!」

リト「え、あれ? 古手川」

古手川「やっと……」

リト「? なんで古手川がいるんだ?」

古手川「――!!」

古手川「そ、それは」

御門「ふふ、古手川さんは……」

古手川「御門先生!!」

かわいい

わっふるが大量に焼き上がりましたよ

わっふるわっふる

リト「?」

古手川「私はあなたがいつまで立っても戻ってこないからサボってるんじゃないかと思って見に来ただけよ」

御門「ふふっ、そうらしいわ」クスッ

古手川「先生!」

リト「……? よく分からないけど、サンキューな古手川」

古手川「う、うん」

リト「それじゃあお世話になりました、御門先生」

御門「はいはい、お大事にー」

かわいい

―――廊下


リト「いや、ほんとごめんな古手川。迷惑かけて」

古手川「いいわよ、それくらい……」

リト「本当は一時間くらいで戻ろうと思ってたんだけどなぁ、うまく起きれないもんだなぁ」

古手川「それはあなたが普段からだらしないからでしょ」

リト「はは……その通りかも」

古手川「……」

リト「古手川、さっきからこっちを見ようとしないけど、もしかして怒ってる?」

古手川「いいえ、そんなことないわ」

リト「?」

古手川「(まともに結城君の顔が見れないなんて言えないじゃない!!)」

古手川たそ~

古手川「はぁ……」

古手川「いい、結城君!!」ビシッ

リト「ん?」

古手川「あなた、少し自分の寝てる時のことを自覚しなさい」

リト「は?」

リト「(寝てる時って……?)」

リト「俺、やっぱり古手川になにかしたか?」

古手川「……ふんっ」プイッ


おまけ尾張

じゃあ第二部行こうか

乙三河

セリーヌ√頼んだ


さあ次はヤミpartだ

不完全燃焼だクソが

明日の朝までのこしといて!

続きはよ

おまけの続編

おまけ2

―――昼休み・屋上


リト「古手川やっぱり怒ってたよなぁ、あれ……」

リト「(いったい俺寝てる間になにしてるんだよ)」

リト「そういえば前にモモのなんか似たようなことを言ってたような……」

リト「……」

リト「ま、考えても仕方ないし。今は……」

リト「っと……正直ここで寝るのが一番おちつくかもしれない……」

リト「………」

リト「……すぅ」

メア編か

っとここにセリーヌが...?

この感じ好きよ、

あんたサイコーだ!

………

……

メア「あれ? 屋上に先客?」

メア「あれは?」

メア「せ~んぱい、こんなところで何をしてるんですか?」

メア「?」

メア「あっ、またお昼寝中ですか」

リト「……zzz」

メア「……こんなところで眠ってたらまた繋がっちゃいますよー」

リト「……zzz」

メア「……あっ、そういえば今朝モモちゃんとナナちゃんが面白い話をしてたなぁ」

もまれ娘はよ

―――

メア「ナナちゃん、今日なにかあったの?」

ナナ「へ? 特になにもないけど、なんでだ?」

メア「ううん。なんだかナナちゃんがご機嫌そうに見えたから」

ナナ「えっ、そ、そんな顔してたか?」

メア「うーん、なんとなく、かな」

モモ「ふふ、ナナが機嫌がいいのは~」

メア「モモちゃん?」

ナナ「わっ、モモ! 余計なこと言うな!」

メア「えー、なになに~?」

モモ「ナナは今日リトさんの胸の中で眠れたから機嫌が……」

ナナ「わああああああああ、違うから!」

メア「せんぱいの?」

モモ「えぇ、それはもうリトさんのご寵愛を」

ナナ「で、でたらめ言うなー!」

最近全然読んでないけど寝たら繋がるの?

―――

メア「……って言ってたし……」

メア「気持ちいいのかな?」

リト「……」

メア「……」

リト「……」

メア「えへへ、せんぱい、隣失礼しまーす」

リト「……zzz」

メア「コンクリートだから下はやっぱりちょっと冷たい……」

メア「……!!」ピコーン

メア「せんぱい、ちょっと腕しつれいしますね~」ガサゴソ

支援

メア「……うん、なんだか素敵っ!」

リト「……」

メア「ナナちゃんは胸に抱かれてって言ってたから、もっと先輩に近かったのかな」ゴソゴソ

リト「ん……」

メア「あはは、先輩の息くすぐったい……」

リト「……」

メア「んー、なんだかいい気持ち」

メア「あはっ♪ せんぱい、これだけ近いとぺろぺろしちゃいますよ~?」

リト「……」

………

……

「プリンセス・ナナからメアの姿が、プリンセスからは結城リトの姿が無いと聞いて探してみれば、いったいこれはどういう状況ですか」

ヤミたんきた!

はよ

リト「……zzz」

メア「……すぅ」

ヤミ「また結城リトは無防備に……」

リト「……」

ヤミ「少しは自分が私のターゲットであることを自覚してほしいものです」

メア「……」

ヤミ「メアもメアでなにを……」

ヤミ「……」

ヤミ「…………少し……気持ちよさそうですね」

ヤミ「……」

ヤミ「……そういえば前に私にもこんなことがありましたね」

ヤミ「……たしか結城リトと手が繋がってしまったときでしたか」

ヤミ「………」

ヤミ「………」スッ

しえ

わっふるわっふる

………

……

リト「……ん」パチッ

リト「あ、そうかたしか屋上に……」

リト「あれ……なんか腕が重い……」

リト「……!!」

メア「……すぅ」

リト「なっ!?」

メア「……zzz」

リト「なんでメアが」

リト「お、おい、メア」

メア「……あれ? せんぱい」

イイヨーイイヨー

メア「なんで先輩が……」

リト「こっちのセリフ……っと、いてっ」

メア「?」

リト「そろそろ頭を上げてくれると助かる」

メア「あっー!」

メア「あはは、そういえば眠ってるせんぱいを見てたらつい……」

リト「おいおい……」

メア「腕をお借りしちゃいました」テヘッ

リト「っと、それより今……何時……って、あれ……?」

メア「どうしたんですか、せんぱい?」

やっちまった
一行目のメアの「先輩」はひらがなってことで

しえん

リト「なんか左腕も痛いというか、鈍いというか」

メア「……? 私が借りてたのは右腕だけですよ?」

リト「……うーん、なんだろ……やっぱり、屋上で寝るのは無茶だったかな」

メア「(……あれ?)」

メア「(先輩の左腕になにかついてる?)」

メア「……」ヒョイ

リト「どうかしたのか?」

メア「いえ、なんでもないですよ~?」

リト「そっか。あっ、やば、早く教室に戻らないと……メアも戻ったほうがいいぞ」

メア「は~い」

リト「じゃ、先にいくから」スタスタ

メア「……これって」

メア「(金色の……髪の毛?)」

メア「(お姉ちゃん……?)」

おまけ2尾張

>>448
許さないぞ、最後まで頼む

尾張尾張
どうせ明日は朝~夕でバイトでその間書けないしもう保守はいらんぞ
そんなことする暇があるならありったけの19買ってきてハガキ書けよ

19のクッソあざといモモ可愛すぎてワロタ
あとメア可愛い

む、もうお終いか
大層乙であった

えっ?
春菜は…

ToLoveるSSもっと増えればいいのに……
お前らが書けばいいのに……

おつや

乙乙


抱き枕カバーとか当たる気がしないのにお前ら出すのか…

>>455
お前がもっと書けば増えるのに……

続きはよ

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