ス「リンゴ狩りに行こう」 ゾ「夜まで待て」 (31)

ゾンビ(ゾ)が一番マトモ
スケルトン(助)が侍口調&弄られ要員
蜘蛛(蜘)がスケルトンをいじめる
クリーパー(ク)が片言&自爆≠死亡
エンダーマンが何でも運べるご近所さん
ヘロブリンがいたずら好きなオッサン
そして、スティーブと敵mob達が仲良く畑で愉快に暮らしています。

以上、説明終わり
終着地点は現時点まったく考えてない


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初めてこういうのやるからやり方分からん……

ス「リンゴ狩りに行こう」
ゾ「夜まで待て」
ス「えー、やだ」
ゾ「俺が日光苦手なの知ってんだろ」
助「拙者もで御座る(キリッ)」
蜘「シャー!」
蜘蛛はスケルトンを背に乗せ、屋外に飛び出した!
助「止めるで御座るっ!暑いで御座るよっ!!」
蜘「シャシャッ!」
助「ギャァァアアア!!!」
スケルトンは死んだ!
蜘「シャッ!(パタンッ)」
ス「おかえりー」
ゾ「……スケルト~ン、出ておいで~」
助「……嫌で御座る(グスン)」

シュー……
助「ん?天井から変な音が……」
チュドーン!
助「天井にっ!穴がっ!!暑っ!!!」
ク「ゴメンゴメン、良い天気だったカラ、つい爆発しちゃっタ♪」
助「スティーブ殿っ!皆がいじめるで御座るよぉ!!」
ス「リンゴ食べたい」
助「……ゾ、ゾンビ殿ぉ!!(ウワァン!)」
ゾ「はいはい、よしよし(ナデナデ)」

エ「お邪魔しまーす」
ス「おっ、エンダーマン!良い所に……」
エ「君の家天井低いよね。豆腐だし」
ス「畑の上に住んでるんだ、しょうがない」
エ「土臭い」
ス「エコに代償は付き物だ」
ク「おっと、手?が滑ったヨ♪」
水バケツ<ドバチャー
ゾ「エンダァァアア!!!」
エ「イヤァァアアア??!!(ビュンッ)」
ス「せ、成長途中の作物が……!」

ク「アノー……スティーブ?」
ス「……」
ク「本当に申し訳ないと思ってるんダ」
ス「…………」
ク「だからサ~、この部屋から出しテ?」
猫<ニャァ?
ク「ネ?!お願いダカラッ!!(ズザザッ)」
ス「百回ごめんなさいしろ」
ク「ごめんなサイ!ごめんなサイッ!」
猫<ニャッ!(テテテッ)
ク「イヤァァアアア!!!」
ス「はい、初めから~」
ク「……(待てヨ?自爆すれバ、俺の部屋壊れるンジャ……)」
エ「あ。部屋は黒曜石で覆っておいたから、自爆しても自分の部屋壊すだけだよ」
ク「……(チッ)」

行間空けた方が良いですかね?

ゾ「朝飯出来たぞ~」

助「わ~い!キノコシチューで御座る!(パクパク)」

エ「スケルトンって、内臓とかないよね」

助「まあ、ご覧の通りで御座るよ」

エ「前から気になってたんだけどさ……どうやって消化してんの?」

助「え?」

ゾ「俺としては、筋肉も無いのにどうやって歩いてんのか知りたい」

助「ええっ?!」

皆「「「「知りたい」」」」

助「……コ、コホン!(こ、ここは拙者の答え方次第で、皆の評価が変わるで御座るな……でも拙者自身、そんな事知らないで御座るよ……よし、こうなったら!)」

皆「「「「……!」」」」

助「お、大人の事情により言えないで御座るよっ!(キリッ)」

スケルトンは家から閉め出された!

こんなんでどうでしょう?

ゾ「皆で採掘に行こう」

ス「リンゴ食べた~い」

ゾ「うぜえ」

エ「……リンゴ、あるよ」

ス「え……?」

メトメガアウー♪

助「しゅんかーん♪」

ク「敵だと気付いタ~♪」

ス「……寄越せ(チャキッ)」

エ「……やると言った覚えは無いね(ォォオオ)」

ゾ「いつ採掘に行けるんだ」

ス「やっぱ朝はリンゴだよねー」

エ「天井2段とか反則……(ボロッ)」

ス「この世界に、ズルいもセコいも無いんだよ(ドヤッ)」

ゾ「こういう奴、大抵嫌われるよな」

ク「まあ、この世界に規則とか無いのハ、事実だけどネ」

助「規則が無いからこそ、守るべきものもあると思うで御座る」

ゾ「良い事言った!」

ス「……自分の中でのルールって事なら、一つだけあるよ?」

ク「……?」

ス「……一日一人はリスポーンさせる!」

ク「最悪ダナ、お前」

助「それって、九割は拙者の事では……」

ス「あ!カボチャみっけ!」

助「……スティーブ怖い」

ゾ「なかなか鉱石出ねーなぁ……(ゴンゴンゴン)」

助「そうで御座るなぁ……(テモチブサター)」

蜘「ジュゥゥ……(アキター)」

ク「もっと深い所掘った方が良いと思うヨ」

ゾ「そうかなー……お?」

助「?」

ゾ「おい!向こう明るくなってるぞ!(ゴッゴッゴッ)」

助「マグマで御座ろうか?」

ゾ「マグマで水温めて温泉にすれば……!」

助「ゾンビスープで御座るな!」

ゾ「お前の場合は豚骨か?(アハハ)」

ク「……」

ゾ&助<アトゥイアトゥイ!

ク「正解はただの渓谷でシタ☆」

これって記事書き直しとかできるんですかね?原作明示しておいた方が良いような……


ス「ふぃー、こんなもんかな」

エ「ダイヤ鉱石が五個ですね」

ス「よっしゃ、幸運付きピッケルで掘ってみよう(ゴンゴンゴン)」

エ「一個、二個、三個……十個だね(ポロポロ)」

ス「死んでロストとか嫌だし、そろそろ戻るか」

ヘ「よお、スティーブ!調子はどうだ?」

ス「石ころばっかりで飽きたところだよ、ヘロブリン(ササッ)」

へ「ダイヤ十個たぁ幸先良いじゃないのよ?」

エ「……嫌な予感」

へ「……俺ん家寄ってかない?」

ス「やだ」

へ「な、何でだよ!つれねぇな~」

ス「どうせトラップワイヤーで反応する矢入りのディスペンサーとか……」

へ「ギクッ」

ス「感圧板で爆発するTNTとかで……」

へ「ギクギクッ」

ス「どうせダイヤロストさせたいんだろ?」

へ「ロ、ロストした奴は後で返すからっ!」

ス「リスポーンだるい」

へ「あの罠作るのに一週間掛かって、数えきれないぐらい死んだんだぜ?!俺の苦労分かる?!」

エ「愛されてるね、スティーブ」

ス「ヤンデレ怖いわー」

書き溜めたネタがあと一つだったから、投稿しますた。
夜までにネタ考えておきます!

色々、本当にすいません
すぐ終わらせます

スティーブ「そういやこのゲームに終わりってあったっけ」
「エンダードラゴン倒せば、一応エンディング流れるヨ」
スティーブ「エンダードラゴンかぁ……倒しに行くか!」
エンダーマン「お邪魔しまーす」
スティーブ「よっし、皆!武器持って外に集合だ!!」
ゾンビ「今昼だっての」
スケルトン「夜まで待って欲しいで御座る」
エンダーマン「何か良く分からないけど、楽しそうにだからついて行くね」
ゾンビ「エンダードラゴンはジ・エンドに居るんだよな?で、ジ・エンドに行くにはエンドポータルが必要なんだろ?」
クリーパー「そうだヨ。で、エンドポータルはここら辺だヨ、多分」
エンダーマン「……何で目を抉られたんだろう?」
スティーブ「日頃の行いじゃないか?」
クリーパー「あ、あった。アレだヨ」
エンドポータル<Welcome to Underground
クリーパー「あれに目をはめ込んで……完成ッ!」
スティーブ「それじゃあ、飛び込め~!」
スケルトン「まだ心の準備が!ちょ、まっt……」
クリーパー「到着(スタッ)」
ゾンビ「何か不気味な場所だな」
エンダードラゴン「うーん……誰だお前ら」
エンダーマン「あ、エンドラ先生」
エンダードラゴン「あ!エンダーマンじゃん、懐かしいね~!!」
スケルトン「あ、あれ?」
スティーブ「ラスボスだって聞いてたから、どんな奴かと思ったら……」
ゾンビ「見た目は相応だけど、かなりフレンドリーだな」
エンダードラゴン「本当はバトルとかしなきゃいけないんだろうけど、お前らは許す!」
スティーブ「いや、許されるとこっちが困るんだけど……まあ、いっか」
クリーパー「経験値寄越セ!」
エンダードラゴン「良いよ良いよ!持ってって!」
スケルトン「こんな終わり方で良いので御座るか?」
エンダードラゴン「だって矢とか痛いんだもん。あ、あっちに卵と帰り用のゲートも用意しといたから!」
スティーブ「……え?」
エンダードラゴン「またきてね~♪」
スティーブ「……もう終わろうか」


これで終わりにします。つまらなかった方すいませんでした。では。

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