モバP「アイドルとHな新婚生活」(544)

P「」

P「礼子さんと結婚したら毎晩求められて体が持たない…」

P「三船さんと擬似未亡人プレイ」

礼子さんはMだとおもう

楓さんはマグロ

で、年増スキーの>>1はいつになったら書くのかね

>>26
年増って言うの辞めてもらえませんか?ピキピキ

>>27
なら年増と言わせない美しいお姉様方を見せてくれ
俺も25以上とか最高だと思う

三船「あなた、ご飯出来ましたよ?」

最近、Pさんが部屋に籠りっきりです。

初めは2週間に一日程度で予兆があったのですが、このところ毎晩で流石に心配です。

一度私がその事に触れてみたら、凄く寂しそうな顔をするんです。

仕事熱心なPさんのことです、何か事情があるのでしょうと気に止めないようにしてたんですが――

こっそり覗くぐらい……いいですよね?

三船「…」パタン

P「……み……さん」

三船「……?」チラ

P「み……みふねさん」シコシコ

三船「!?」

>>31
だよな
エロ書けんから適当にほしゆしておこ

>>33
やればできるやん?

>>37
お前なんでそんなに偉そうなん?

>>38
むふ

>>39
お前の嗜好は嫌いじゃないけどお前は嫌い

>>41
あたし…嫌われ体質なの…

三船「……」ガタガタ

Pさんは私の名前を呼びながら、その……行為に及んでいたのです。

P「みふねさんっ!好きですよ」

三船「……」ドキドキ

P「みふねさんっ!ああ、出る」ドピュッ



――


P「……はぁ」

他のカップルだったら結婚する前から及んでいたのでしょうか?しかし私はPさんとの結婚で満足していました。

私だけが満足していました。

そう思うとまた胸の内が痛みました。

http://i.imgur.com/9I3CCXu.jpg
http://i.imgur.com/v4BaEwO.jpg
http://i.imgur.com/XA1dMxv.jpg
三船美優(26)
身長:165cm
85(C)-60-85

http://i.imgur.com/NY7OwGv.jpg

嫁じゃなくて「アイドル三船美優」じゃなかろうか

P「今日も美味しいですよ」

三船「ふふ、ありがとうございます」

普段からずっと見てきた日常なはず……なのに、どこかに変わっていて、どこか遠い、まるで合わせ鏡を見たような世界でした。

三船「Pさん」

P「どうかしましたか?」

三船「あの…なんでもありません……」

P「はは、不満ならなんでも言ってくださいね」

不満なんてありません。不満なのはPさんの隣で一人だけ満足してきた私です。だから――

三船「……」グスッ

P「…あれ、どうかしたんですか!?」

そんな優しい言葉をかけないで下さい。

自家発電で違うアイドルの名前言ってたら完璧だった

そんな私の思いとは裏腹にやっぱり温かく抱きしめてくれる。

P「……三船さん」ギュッ

三船「……」グスッグスッ

あなたが一番傷付いたはずなのに。

抱きしめられるままふと思います。
私は変わりたいと思ってアイドルになりました。しかし、Pさんの態度はいつまでも優しいまま変わりませんでした。

でも、そんなPさんに惹かれたのかもしれません。もしくは甘えていたのかもしれません。

和久井さんや高垣さんに怒られちゃうかもしれない、それでも――

三船「…私、Pさんの隣に居たいです」

P「…え?あ、はいっ」

自分で突拍子の無い事を言っているのは分かっています。

三船「私はPさんが好きです」

たとえ悪い結果になっても構いません。

三船「Pさんが望むのなら」

ですからどうか――

三船「き、今日から頑張りますから」

最後まで私の思いを聞き届けてください。

三船「もう一人で…その……し、しなくてもいいですよ?」

P「…あ………」

P「…いいんですか?」

三船「……はいっ」

P「…」ガバッ

三船「きゃ!」

P「三船さん……」

三船「変わらないPさんも好きですが……そこだけは美優って呼んでください」

P「美優さん…」

三船「さんも要りません」

P「美優、もう我慢出来きない……!」

三船「はいっ、Pさんの思いをぶつけて下さい」ニコッ

――

「あ、今お腹の中蹴りましたよ?」

「ええ、分かります早いものですね」

「…それはPさんが毎晩……//」カァァ

「え、でも美優は外に出させて――」

「~っ//」ぺしぺし

「あぁそうか」

「夜の三船さんも可愛らしかったですしね」

「もうっ、止めてください」

Pさんは私の心に温もりを与えてくれた大事な人。

それはもう、もっと早く出会えていればと思うくらい。

その温もりを生まれた頃からもらえるなんて――

「少し…羨ましいですね。でも……」

「どうかしました?」

きゃはっ、Pさんのアイドルは私だけですからね。

おわり感謝

>「え、でも美優は外に出させて――」
>「~っ//」ぺしぺし
>「あぁそうか」
>「夜の三船さんも可愛らしかったですしね」
>「もうっ、止めてください」

童貞の僕にどういうことか教えてエロい人

やみのま

>>73
実は「美優」と「三船さん」は別人で、美優は外出しさせようと横でPと三船さんの情事を邪魔していたが、
努力むなしく三船さんに中出しを許してしまった的な

「信じ」ると(碇)「シンジ」の掛詞だろ
これくらい理解できないとエヴァssではやってけないぞ

アナベベ書きたいけど今から出るんだよなぁ

早苗「P君、私の部屋に来てー!」

P「なんですか?」

早苗「いいから早く~!」

P「はい、今行きますよ……って、うおっ!」バタン

早苗「うっひっひ、P君捕まえたよ~♪」ガバッ

P「…な、何か用ですか」

早苗「いやぁ、大した用じゃないんだけど」モゾモゾ

早苗「ただお姉さん、ちょ~っと寂しくなっちゃって……いい?」



Paは本当に性欲強そうだよね。

>>1が書く様子もないし落としちゃえば

ここは楓さんでひとつ誰か

>>89
ブッハwwwwww

智絵里をお願いします!
お願いします!!!!!!

落とさせてはならぬ

凛ちゃんを結婚させようとしたけど年齢が足りない

>>99
?「15歳だから結婚できるよ!」

俺だって凛にクンカクンカさせたりしたから……

サバ読ませよう(提案)

サバサバした性格の凛ちゃんにサバを読ませる……ふふ

ほっほ

P「ちょっと楓さん飲み過ぎですよ」

楓「大丈夫ですよ フフッ」 フラフラ

P「そんな事言ってちゃんと真っ直ぐに歩けて
ないですよ」

楓「やっぱりお酒と言ったら日本酒ですよね、プロデューサーさん」

P「今の時間帯ならまだ電車ありますから駅までは歩きましょう」

楓「嫌です」

P「我儘言わないでください」ピシャリ

楓「Pさん、それよりあそこに行きましょう」

P「えっ」

P(楓さんが指差してるのって…まさかあそこか⁈)

ここから先誰か頼む

楓「あそこです」(`・ω・´)σ

飲み屋

P「ダメです」

楓「……」(´・ω・`)

P「ダメです」

楓「ぐすん」

P「泣いてもダメ。帰りますよ楓さん、明日も仕事あるんだから」

楓「あぁ、待ってください引っ張らないで……」

俺も今頑張って書いてるから君も頑張るんだ

P(あれから楓さんの勢いに乗せられてるがままに"その建物"…俗にいうラブホテルに入って
しまった)

P「俺、こういう所始めて来たんですけど…」

楓「大丈夫です、私もです。誰かに見つかるんじゃないかって内心すっごくドキドキ
しましたけど、逆に誰にも気付かれないというのはアイドルとしては印象が薄いって
ことですよね」

P(いや、あなたが気付いてないだけで何人かこっちをチラ見してましたけど…
まぁ何とかバレてはなかったと思いたい)

楓「Pさん…何で私がここにあなたを連れて来たかわかりますか?」

P「さ、さぁ…全く見当もつきませんよ」

楓「Pさん、私の目を見て言ってください」

P「………」

きたー

楓「Pさんのステッキとっても素敵」さすさす

母さん、今日もVIPは平和です

焼酎でプロデューサーを掌中に……ふふ

巨根P

P「楓さん…俺とあなたはアイドルとプロデューサーという関係です」

楓「わかっています、でも」

P「今この建物に男と入って行く所を万が一誰かに見られてその事をネットにでも流さ
れでもしたらあなたのアイドルとしての」

楓「わかってますッ! ええわかっています。でも…」

楓「でも、もう我慢出来ないんです」

楓「Pさんの方こそわかりますか?私の気持ち…」

楓「最近全然2人で飲みに行けなくなってきて2人で時間を共有出来なくなって…」

楓「しかも、最近他の子と妙に仲が良くなってきて…」

楓「そりゃ、焦りますよッ!」

P「楓さん……」

楓「あっ…ごめんなさい…」

P(楓さん、最近元気ないなとは思ってたけど…俺がちゃんと彼女のことを見てなかった
だけだな…よし!俺も覚悟を決めないとな)

P「楓さん」 ギュッ

楓「あっ…Pさん…」

P「俺の方こそ、ごめんなさい。元はといえば俺が楓さんに対する気持ちをちゃんと
伝えなかったことが悪かったんですよね…」

楓「い、いえ それは…」

P「俺は決めました。いや、ずっと前から決まっていた事を今ここで告白します」

P「俺は楓さんが好きです。たぶん始めてあなたを見た時その瞬間に惚れました。」

P「だから、その……結婚してください」

楓「」 ポロポロ

P「あっ…とごめんなさい何か勢いでいろいろ言っちゃって…」

P「でもさっき言った事は本心です」

楓「……あのPさん」

P「はっはい」

楓「もう一回言ってくれませんか」

P「何度でも言いますよ。俺は楓さんが好きです。」

楓「……ふふ、やっと言ってくれましたね」 ギュ~

P「楓さん……」

楓「Pさん……」

チュッ

P「楓さん…俺もう我慢出来ない…」

楓「私もです。Pさん…」

俺P「」

P「楓さん、仕事ですよ」

楓「はい今行きます」

楓「あのPさん実はですね…ごにょごにょ…ということでですね」

P「えっ、本当ですか⁈ 」

楓「はい!今朝調べたら陽性だったんです」 ニコニコ

P(楓さん、すっごく嬉しそうだな…)

楓「さっ、仕事に行きましょうか。あなた♡」



HappyEnd

ごめん俺にエロは書けなかった書いてる途中で気付いたんだが新婚じゃないなw
後楓さん嫁のごめんな

ちゅっちゅ

やみのま

だりーな!だりーなはよ!

ここをエロ有りの参加型にしよう(提案)

ウサミンやっと書けた
まだ他に居ないなら上げる

あと個人的には小梅ちゃんがみたい!

>>152
それはいい(便乗)

誰か智絵里を書いてください(懇願)

>>153
ぶちゅぅーーーーぺろぺろあひゃひゃ

じゃあウサミン書いてく
あとすまんが短い上にエロ初挑戦で薄めなんだ

濃厚なエロできる人マジ尊敬する

エロ書けないからパス
ウサミン支援

【事務所】

P「……なぁ、お前ら」

凛「何?」

P「俺がついこないだ結婚したって知ってるよな」

響子「当然ですよ!皆で結婚式行ったんですから」

P「じゃあ俺が言いたい事も分かるよな」

智恵理「え……?な、何ですか?」

P「いい子の智恵理でも分からないの?」

まゆ「愛し合っていても言葉にしなきゃ伝わりませんよぉ、うふ」

P「うんありがとう何度言っても聞こえないフリするまゆに言われたくなかったけど」

智絵里な
ちえりすとが発狂してしまうで

P「何が言いたいかっていうとだな」

ゆかり「はい」

P「お前らベタベタし過ぎなんだよ!」

小梅「…!」ビクッ

P「あ、大きい声出してごめんな小梅」

P「それでですね、最近皆のコミュニケーションが過激なんじゃないかと」

瑞樹「照れ隠しね。わかるわ」

P「違います。心からの叫びです」

フレデリカ「過激って大袈裟だねぇ。普通のスキンシップじゃん」

P「恋仲でもない男に抱き付いたりするのが普通か?」

みく「全然普通にゃ。むしろソフトにゃ」

P「んなわけあるかエロ猫。あと現在進行形で身体擦りつけるのやめろ」

きらり「Pちゃんをぎゅーってしないとハピハピできないにぃ…どうすりばいいの?」

P「くっ付くな。色目使うな。誘惑するな」

莉嘉「えーっ!Pくんに抱き付けなかったらどうやってPくん分を補充すればいいのさ」

P「それはアイドルとして必要なのか?」

留美「むしろその為にアイドルを続けていっていると言っても過言ではないわね」

P「…………」

【事務所帰り】

P「ったく、あいつら俺みたいな冴えない男のどこかいいんだか」

P(俺が所帯持ったら浮いた熱も冷めると思いきや最近はますます過激になってやがる)

P(子供組はまだいい。あいつらは恋慕と親愛の区別なんて無いようなもんだしな)

P(結婚だって『ずっと一緒に居れる』ぐらいの認識だろう。雪美がそんな感じで求婚してきたし)

P(問題は性知識まで付いたアイドル群)

P(特に自分の武器を把握してる人間はヤバイ。まあ十時や雫みたいに無自覚で悩殺する奴もいるが)

P(アイドルに恋愛は御法度って散々言って来たのが裏目に出てしまった)

P「……俺自身がそのアイドルと結婚してしまったんだからなぁ」

?「もちろん相手はカワイイボクですよね! わかります!」

――――――――


P「ただいまー」

菜々「お帰りなさいませ、ご主人様♪」

P「……ご主人様はやめろって言ってるだろ」

菜々「お風呂は沸かしてありますが、先にご飯になさいますか?それともナナをお召し上がりに…キャッ♪」

P「聞けよ」



菜々「…で、どうしますか?」

P「…すまないが今日も疲れてるんでな。先に風呂でいいか」

菜々「そうですか…」 シュン

P「落ち込むなよ…」

――――――――


【風呂と飯の後】

P「ごちそう様。相変わらず美味しかったよ」

菜々「お粗末様でした……あっ、片付けは菜々がやりますから」

P「そうか?いつもすまないな」

菜々「いいんですよ。最近お疲れのようですし」

P「ああ……正直シンドい」

菜々「アハハ……皆変わってませんか」

P「……済まない」

あべななじゅうななさい(意味深)

菜々「ご主人様…Pさんは悪くありませんよ。むしろそんな人気者のPさんを取っちゃった菜々が悪いんです」

P「菜々……」

菜々「あの事務所の皆は同じアイドルだった私から見ても魅力的で」

菜々「でもPさんはそんな皆より私を選んでくれました」

菜々「……菜々に告白したこと、後悔してませんか?」

P「当たり前だ」

菜々「じゃあ許してあげます♪」

菜々「事務所の皆より、私の方がPさんをいっぱい愛してあげられるんですから」

次々にキャラ出てくるけどお前らわかるの?

 
 
――――――――



【ウサミン入浴中】

菜々(…………) チャプン

菜々(ああは言ったけど)

菜々(正直嫉妬は拭えないし、取られるんじゃないかと言う不安も湧いてくる)

菜々(今日もPさんの服からは色んな匂いがした)

菜々(知ってる香水の匂いとか、知らないシャンプーの匂いとか)

菜々(結婚したらちょっとは大人しくなってくれるかなって期待していたけど)

菜々(Pさんの様子を見るに更に過激になっているらしい)

菜々(……逆の立場だったら、ナナもそうしていたのかなぁ)

菜々「っ!いけないいけない!」 バシャッ!

菜々(Pさんは私を選んでくれたんだ)

菜々(そんな『もし』なんて考えちゃダメだ)

菜々(そんなんじゃ失礼だ。私に手を差し伸べてくれたPさんにも……フラれちゃった皆にも)

菜々(自信を持ってナナ。あなたはPさんが選んだパートナーなんだから)

菜々(私はパートナーとして、今できる事をしなくちゃ)

菜々(よし!)

菜々(……とりあえずのぼせる前に上がろう) ザパァ

 
 
――――――――



【寝室】

P(帰ってきた時に菜々の誘い断ったけど)


P(ぶっちゃけ辛抱たまらん!)


P(事務所で生殺しを味わってる分その欲望を吐きだしたい)

P(このままいくと何かの間違いでアイドルを襲ってしまうかもしれん)

P(俺の為にも、菜々の為にもそんな事があってはならない)

P(だから発散はしとくべきだ。俺も所詮雄だしね。しょうがないね)

P(しかし悲しいかな、その手の本やビデオはいつのまにか消えていた)

P(まあ菜々が家を掃除してるんだから当然と言えば当然だ)

P(菜々としてはそんなモノより自分を見て欲しいってことなんだろう)

P(分かっちゃいるんだが……)

ウサミンは合法ロリだからね、ちかたないね

 
ガチャ


P「お、上がったか菜々……っ!?」

菜々「Pさん……」

P「おっ、おまっ!その恰好っ…!」

菜々「……ナナ、どうですか?」

P(今の菜々の姿はバスタオルを一枚巻いただけ)

P(風呂上りなのもあって少し顔が上気している。いつも結ってある髪が肌に張り付いていて艶めかしい)

P(とても俺より年上とは思えない瑞々しい肌が目に入る。色白で本当に17歳のようなきめやかな肌)

P(事務所でも背は低めだったのにそれに見合わぬ胸がタオルを盛り上げている)

P(乳首は見えないように隠しつつも、それとは別にはみ出しているぷっくりとした乳輪が劣情を掻き立てる)

P(ギリギリ隠れている股の付け根から伸びた太腿は、レッスンしていただけあって弾力を残しつつもふくよかだ)

P(こうして見るのは久しぶりだが、それでも我が妻とは思えないほど魅力的だった)

菜々「……ナナの身体、どうですか?」

P「な、菜々……?」

菜々「いやらしく見えますか?襲いたいと思いますか?」

P「あ、ああ……いや、でも……」

菜々「Pさん、ホントは溜まってるんでしょう?」

P「う……」

菜々「ナナわかってます。Pさんは皆に抱いた気持ちをナナに見せたくないんだって」

菜々「私は雫ちゃん程の胸もありませんし、楓ちゃんみたくスマートでもありません」

菜々「凛ちゃんみたいな若々しさも無いし、礼子ちゃ…礼子さんみたいな大人の魅力もありません」

菜々「……本音を言ってしまうと、今でも何で菜々を選んでくれたんだろうって悩むこともあります」

P「……でも、俺は、お前が」

菜々「それでも、私はPさんの為にこの身体で精一杯尽くしたいんです!」

P「……」

菜々「自由に弄ってもらって構いません。皆への欲望を私に全部ぶつけて下さい」

P「……………」

菜々「Pさん―――いえ、ご主人様」 ハラリ



菜々「ナナを、好きにして下さい」

P「」 プッツン

P「菜々ぁぁああぁああぁぁあ!!」 ガバッ



菜々「はい、どうぞ召し上がれ♪」

>>161
亀だが俺は名前で発狂したことなんてないぞ!

 
 
――――――――



P「菜々ッ!菜々ッ!」 ズヌッ ズヌッ

菜々「あぅ! んっ! くぅ…んっ! あぁ! Pさんッ! そこっ!」

P「違うだろっ!菜々ッ!」

菜々「んっ! あぁん!! ひぅ…ん、くぅ! は、はいっ! ご主人様ぁ!」

P「ペースを上げるぞ!菜々ッ!」

菜々「ひゃ、ひゃい! ご主人様っ! ん、くううぅ! ふあぁん!」

P「まったく菜々は最高だ!キレイなだけじゃなくこんなにエロいなんて!」 ジュポッ ジュポッ

菜々「あ、ありがとうございます! ご主人様に、んっ…! そう言って、んう! 貰ってぇ! ナナ、ナナはぁ!!」

P「出すぞっ!菜々ッ!」 

菜々「はぁんっ! くださいっ! ご主人様ぁ! あぁっ! ナナのっ! ナナの中にいっぱいくださいっ!」

P「う…くぅっ!」

菜々「ん…うぁ、んああああぁぁぁぁっ!」

 
 
――――――――



菜々「ナナ、Pさんのお役に立ててるでしょうか?」

P「当たり前だろ。妻はお前以外考えられない」

菜々「…嬉しいです」

P「今日も多分、『疲れて』帰ってくると思う。その時はよろしくな」

菜々「はいっ♪」

             - おまけ -

菜々「でも、私も事務所の皆に会いたくなってきたなぁ」

P「ん?」

菜々「ああ、懐かしいなぁ」

菜々「Pさんとデートする度に不自然に通りかかる娘とか」
菜々「Pさんと飲みに行ったら他の誰にも言ってないのに付いてくる人とか」
菜々「Pさんの家に初めて誘われてドキドキしながら扉を開けたら当たり前のように居るヤツとか」

P「な、菜々……?」

菜々「―――ねぇPさん。今度事務所に行っていいですか」

P「え、あ、事務所?お、おう。菜々ならいつでもいいだろ。ちひろさんも喜んで迎えてくれるだろ」

菜々「久しぶりに仕事してるPさんも見たいですし」



菜々(他の皆に積もる話もあるし、ね)

菜々(うちの旦那に手を出す小娘共には、再度年上の恐ろしさを思い知らせることにしよう)

菜々(修羅場をくぐってPさんをGETした××歳の底力、舐めないでもらいたいな♪)

             - おわり -

まだ17才なのにしっかりした子やでぇ

乙乙


>>207
ん?

EVER17的なね、そうなんだよきっと!
おっちし☆

俺は頑張って初めてのエロ挑戦してまでウサミン書いたぞ
だから誰かCool勢アイドル描けよオラ

17歳なのに年上の恐ろしさとか言ってますでこの子

んじゃ次いく

P「………」

  ゴソゴソ……パカッ……

P(ついに迎えた新婚初夜)

  スッ……ウィーン……

P「………………………」

  ピッ……ザザッ……

P(だがしかし、俺はソファーに腰掛けDVDを見ている)


  ウフフ……アッ……アンッ……ハァッ…ンンッ……


P(どうして……)

P「どうしてこうなった……」

愛海「うひひ、たまりませんなぁ……って、何か言いました?」

棟方愛海(14)→ここでは大人のハタチに
ttp://i.imgur.com/IxeilZW.jpg
ttp://i.imgur.com/Bvh6v4v.jpg


P「どうもこうも」

P「なんで夫婦になった初日に揃ってAVの鑑賞会なんて始めるんだ!?」

愛海「だってぇ……Pさんが女の子とのふれあいを禁止して」

愛海「ずーっと……ずーっと我慢してたんですよ!?」


愛海「それも、6 年 間 ず っ と で す よ!?」


愛海「その悶々とした欲求を解放させるにはどうすればと悩み続け……」

愛海「もう私にはこういったビデオを見るしか手がなかったんですよ!」

P「だ、だからって二人で見るって一体どういうことなの……」

愛海「私は悩み続け、一つの答えに辿り付きました」

P「ど、どんな…」

愛海とはまた妄想しにくい子をついてくるな
期待

愛海「他の女の子を触ってその感触を楽しむ事ができないのならば」

愛海「他の女の子ではなく……」



愛海「女の子を産んで自分の娘を作ってしまえば触り放題だと!!」



P「な、何考えてんだっ!?」

愛海「親が子を愛でる……ごく自然な事じゃないですか」

愛海「でも、私が子供を作るには旦那様が必要でした……」

愛海「唯一、男の人で私が愛する事ができるのは、Pさんだけです」キリッ

P「今言われてもシチュエーションとその手前の台詞で色々台無しだよ……」

愛海「……でもでも、本当に男の人で好きになったのはPさんだけ、これは本当です」

愛海「そんな愛し合う二人が結ばれて作った娘なら……さぞ最高に可愛くてさわり心地のいい……うひひひひ」

P「だから色々台無しだと……あとよだれ拭け」

愛海「自分の唯一の趣味となってしまったビデオ鑑賞で気分を高めて」

愛海「クライマックスでPさんと結ばれる……!」


愛海「まだ見ぬ我が最愛の娘よ……今私がお母さんになるからね……うひひひ」

P「な、なあ愛海、ちょっと落ち着……」

愛海「もう我慢できませんよ! ビデオの中ではどんどんエスカレートしていってます!!」

愛海「私の娘もあんな可愛らしい声を上げるような子に育てるんです!!」

P「もう発想が変態のそれだよ!?」

愛海「だぁまらっしゃい! そんな余計な事を言っちゃうお口は塞いじゃいます!」


 ぶちゅぅっ! じゅるっ……ぐちゅっ……ちゅぱっ……


P「……っぷぁ……い、いきなりは卑怯だろ」

愛海「……っはぁ……塞ぐって、言いましたよ」

  アンッ……アンッ……イ、イクッ……ァァァッ!

愛海「あぁ……この甘い声にPさんの口付けに……もう止まりませんよぉ……うひひひひ」

P「あ、愛海……目つきがやばいってちょっと落ち着け」

愛海「うひ、うひひひひ」スルスル……

P「な、なぁそういう事は順を追ってだな」

愛海「女の子に脱がせておいて自分はそのままですかっ? ならば愛梨先輩直伝……とうっ!!」シュバッ!


スポーン!

P「ぬおおおっ! ぜ、全部剥かれたっ!?」

愛海「まだまだぁ! そして私のフィンガーテクニック『応用』っ!」


  ぐにっ サワサワサワサワサワサワサワサワサワモミモミモミモミシュッシュッシュッシュッシュ


P「ぉぉぉぁぁぁぁぁ!?」ビグンビグン

  ビキッ!

愛海「うふふ……またたくまに準備完了ぉ……そして私もっ……んぁっ」

  サワッ…サワサワヌチヌチヌチグチュグチュ……


  ぬちっ……トロォ……

愛海「んっ……ふぁ……もうこっちも十分潤って準備完了ですよぉ……うひひひひひ」


P「はっ……はっ……ま、まておちつけ……」

愛海「ここまできて………往生際の悪い……でもぉ」


愛海「いただいちゃいますよぉっ!!」バッ!

P「ま……急にはやめ……!」


  ずぶぅぅっ! みちみちみちぶちっ!


愛海「!……っぐ!」

P「ぐっ……!」


愛海「…………………」

P「ぅ……締め付けが…………あ、愛海?」

愛海「……………グスッ」

愛海「…………い、いたいっ……」ポロ……ポロ……

P「……だから少し落ち着けって言ったのに……」

P「痛いのに気を付けさせようとしても止まらなかったからな」

愛海「うぅっ……いたいよぉ……ぐすっ」

P「あぁもう……さっきの勢いはどこへやら……よしよし……落ち着くまでじっとしてな」ナデナデ

愛海「……ぅん……」

P「今は下手に動かないほうがいい、慣れるまでこうして、な……?」ぎゅっ

愛海「ふぁ……うん」




P「…………少し経ったが……どうだ? 慣れたか?」

愛海「だいぶ……楽になってきたかも……これならイケるかな……んしょっ」

  ずっ……ぐちっ……

愛海「んぅっ……ちょっと……響くけど大丈夫……」

P「おっおい、まだ無理しなくても」

愛海「んーん……」

愛海「男の人で大好きになれたのはPさんだけ、だよ……」

愛海「他の男の人はみんな私を気持ち悪がって近寄りもしなかった」

愛海「でもPさんはそんな変な子の私をずっと傍で見てくれて……」

愛海「そんな素敵な人と家族になれて、娘もできるなら……最高なんだから」

愛海「せめてここは私に……頑張らせて?」

P「娘確定かよ……わかった……」

愛海「じゃぁいくよ……んしょっ…んぅっ……あぁっ……」

P「ぅ……また締め付けが……くっ」


   ずっ
       ぐちっ    ぬぷっ

    ずにゅっ   じゅぷっ


愛海「ど、どう……?…んっ………ふっ……はぁっ……」

P「ご、ごめん……よすぎて……もう」

愛海「いい……よ……!」


     ずっずっずっずっずっ!

P「……う……っ!……で……!!」ビクッ!

愛海「……うぁっ……っ!! だいす……きっ!」

P「お、まっ……」ビクッ……ビクッ……ビクッ……


―――――――
――――――
―――――

-暫く月日が経った後-


医者「男の子です」

愛海「えっ」

医者「男の子です」

愛海「」

P「おぉ……!」


愛海「そ、そんな……おさわり家族計画が……!」

P「ちょっと何かおかしくないか……?」


愛海「……まって……子供って男の子女の子関係なくちっちゃいころはすべすべのつるつるで……!」

愛海「そうだ! 小さい頃から女の子として育てれば! 名前はどっちともとれるようにつけて……うひひひ」

P「おおぉぉいいい!?」

愛海「なーんて……自分の子供なら男の子でもきっと大切にできるよっ」

-おしまい-

何やってんだろ俺

ちょっと小梅と雪美と愛海とほたるとにゃんにゃんしてくる

おう次の可愛い子頼む

全く関係ないけどレイナサマいい?

じゃあレイナサマ

レイナサマ成人後ってことで・・・

P「ただいまー」

麗奈「おかえりッ、P!今日はどうだった?」

P「ああ、疲れたよ」

麗奈「ご飯にするの?」

P「そうだな、そうしてくれ」

-----

麗奈「今日はおでんよ!」

P「ほう、旨そうだな」

麗奈「さあ、早く食べなさい!」

P「......まさか、すごく熱いとかないよな?」

麗奈「そんなことしないわッ!」

P「そうか......それじゃこのきんちゃくを...いただきまーす」パク

麗奈「...」ニヤリ

P「ゴフゥッ!!」

麗奈「アーッハッハッハッハッハ!!引っかかったわね!中身はもちじゃなくてからしよ!」

P「んほおおおおおおおおおおお!!」バタバタ

麗奈「アッハッハッハッムグッ!?」

P「......」チュー

麗奈「んっ...んむっ......ぷはぁッ!きゅ、急になにすんのよ///」

P「フフ......味はどうだ(からしの)」ニヤリ

麗奈「なに笑って......ブフォ!」

P「はっはっは!どうだ!」

麗奈「辛あああああああああ!!」

P「フハハハハハハハハ!!」

麗奈「ゲッホゲッホ」

P「これに懲りたらいたずらなんてンムッ!」

麗奈「...プハッ、お返しよッ!(からしを)」

P「うぎゃあああああああああああ!!」

-----

P「まだからい......」

麗奈「お風呂沸いたわ!」

P「おお、ありがとう」

麗奈「アンタから先に入りなさいよ」

P「悪いな、それじゃ行ってくるわ」

---

風呂場

P「ふう、俺はいい嫁を持ったなあ...ちょっといたずらが多いのがアレだけど」ガラガラ

P「さて、入りますかね」チャポン

P「......あつううううううううううううう!!」ザバァ

麗奈「フハハハハ!引っかかったわね!!」ガラッ

P「くそう!麗奈め、こうしてやる!」ガッシ

麗奈「きゃっ!」

P「このままこうだっ!」

ポイッ バシャーン

麗奈「ぎゃああああああああ!!」

P「どうだ!まいったか!」

---

チャプ...

麗奈「はー......さっきはびっくりしたわ」

P「まったくだ」

麗奈「さて、今日はアタシが洗ってあげるわ!感謝しなさい!」

P「おおそうか、それじゃ頼むよ」

ザバァ

麗奈「いくわよ///」

ムニュ

P「......麗奈。いきなり直かい」ギンギン

麗奈「直は早いのよ!」

P「ナニが?」

麗奈「それじゃあまずは頭からねッ!」ムニュ

P「レイナサマ、そんなに密着すると洗いにくいのでは?」

麗奈「いいからじっとしてなさい!」ワシャワシャザバァ

麗奈「次は体よ!」ムニュムニュ

P「ああ......柔らかい......」

麗奈「そ、その......前も洗ってあげる!」

P「...これもいたずらかい?」

麗奈「そ、そうよ!いたずらよ!」ニギニギ

P(こんないたずらだったら毎日受けたい)

麗奈「ど、どうかしら...?」ニギニギムニュムニュ

P「度し難いな」

麗奈「え?」

P「麗奈、そろそろ出ちまいそうなんだが」

麗奈「そう...それじゃ今ねッ!」パッ

P「れ、麗奈、なんで離すんだい」

麗奈「フハハハハ、ここまででひとつのいたずらよ!」

P「くそう、ぎりぎりで......」

麗奈「ほら、洗い終わったわ」

P「ありがとう......さて、次は麗奈の番だな」ジリッ

麗奈「ア、アタシはいいわ」ジリッ

P「遠慮するなって」ワキワキ

じつにいいと思います

-----

P「良い声だったな」

麗奈「うっさい!」

P「あっはっは、どーどー」

麗奈「っ!ほら!パジャマよ!」

P「ありがtなんかぬるっとしたああああああああ」

ゲコゲコッ

なんということだ……

-----

P「なぜ疲れてるんだ、俺」

麗奈「フハハハハ!どうだったかしら、アタシのいたずらの数々は!」

P「参ったよ......さ、もう寝よう」

麗奈「まだよ、まだ終わってないわ!」

P「次はなんだ......」

麗奈「夜の悪戯よッ///」

起きたらむっちゃ書かれてるやん

>>33 三船美優(26)
プロフィールは>>45

http://i.imgur.com/LHfbSp9.jpg
http://i.imgur.com/AWfIYEo.jpg
http://i.imgur.com/fUMgf01.jpg
>>110 高垣楓(25)
身長:171cm
81(B)-57-83

http://i.imgur.com/uyqPbxv.jpg
http://i.imgur.com/9LC9bLa.jpg
http://i.imgur.com/oJgvviQ.jpg
>>171 安部菜々(17?)
身長:146cm
84(E)-57-84

>>214 棟方愛海(14)
画像は>>217
身長:151cm
73(A)-56-75

http://i.imgur.com/Rdba41u.jpg
http://i.imgur.com/IUx1CEO.jpg
http://i.imgur.com/Oy06S7e.jpg
>>244 小関麗奈(13)
身長:148cm
75(C)-50-77

-----------

p「おはよー、ママ!」

麗奈「おはよう、p。Pはまだ寝てるのかしら?」

p「そろそろおきるとおもうよー」

P『どわあああ!誰だ俺の布団の中に蛙入れたのは!!』

p「アーッハッハッハ!ほらね!おきた!」

麗奈「...誰に似たのかしらね!」

オワレイナ

童貞の妄想なんてこんなもんですよ

さるさんこわいさるさんこわいさるさんこわいさるさんこわい

しかもなぜか忍法帖消しちゃった

>>160-168 取り巻き

http://i.imgur.com/vcJRChu.jpg
渋谷凛(15)

http://i.imgur.com/5e9UwT8.jpg
五十嵐響子(15)

http://i.imgur.com/4YqdlGK.jpg
緒方智絵里(16)

http://i.imgur.com/HtQNzBC.jpg
佐久間まゆ(16)

http://i.imgur.com/kApZ7pr.jpg
水本ゆかり(15)

http://i.imgur.com/zzgT9x3.jpg
白坂小梅(13)

http://i.imgur.com/IvSjcnP.jpg
川島瑞樹(28)

http://i.imgur.com/DOrYm2E.jpg
宮本フレデリカ(19)

http://i.imgur.com/PjnDqSt.jpg
前川みく(15)

http://i.imgur.com/kOxHcEe.jpg
諸星きらり(17)

http://i.imgur.com/Kr7TmEg.jpg
城ヶ崎莉嘉(12)

http://i.imgur.com/Opp5S1G.jpg
和久井留美(26)

>>274
ごめんね支援足りなかった

さるはかかった状態で何度も書き込もうとすると忍法帖が消える
ブラウザ帰れば別クッキーのパターンも多いから、もしもの時のためにサブのブラウザのレベルをあげておくと便利
具体的にはレベル5からURLが貼れてレベル8から文字数制限が最大になり、レベル10でスレがたてられる

>>280
なるほどわかった
ありがとう

幼少組はなかなかに想像しづらいな

P「なあ、乃々」

乃々「はい……?」

P「その……せっかく結婚したんだから、今夜……」

乃々「……!」ビクッ

乃々「あ、あの、明日も早いから、お、おやすみなさいぃ……!」ガチャッ、バタン!

P「……」

P「(いくら結婚したからって言ってがっつきすぎたか……?)」

P「(……やっぱりこういうのはまだ早いな。
   傷つけちゃいけないし、これから少しづつ距離を縮めていこう、うん)」

乃々「(プロデューサーさんと一緒になれて……幸せですけど……)」

乃々「(やっぱり、あの、ああいうのは……怖いというか、恥ずかしいというか……むーりぃ……)」



成人した森久保さんで妄想しようと思ったがHのえの字も出てこなかった

乃々「おはようございます……。朝ご飯、できてますけど……」

P「ああ、いつもありがとうな」

乃々「そんな、大したことじゃありませんけど……」

P「(乃々と初めて出会ってから10年)」

P「(乃々の歌手転向を期に、俺達は結婚した)」

P「(トップにこそなれなかったもののそれなりの知名度を持っていた乃々の電撃結婚は世間をにぎわせたが)」

P「(なんだかんだでそれほど大きな波風も立たず、俺達は幸せに暮らしている)」

乃々「プロデューサーさん、そろそろ出ないと、時間が……」

P「よし、行くか。今日も一日仕事がんばろうな!」

乃々「え、そ、その……実は今すぐお仕事辞めたいなあ……なんて」

P「そろそろ人並みの自身持ってくれてもいいんじゃないかなあ……」

乃々「あうぅ……ごめんなさい」


P「(だが)」

P「(結婚して二週間が経つというのに、夜の生活の方は一向に進展がない)」

http://i.imgur.com/Bbt8W3o.jpg
http://i.imgur.com/uhGrfZL.jpg
森久保乃々(14)
身長:149cm
73(A)-55-76

P「おはようございまーす」

乃々「おはようございます……」

幸子「おはようございますお二方。今日も仲睦まじく幸せそうなことで」

乃々「そっ、そんなことはないですけど……」

P「ない……のか……!?」ガーン

乃々「え……!? ち、違います! そういう意味じゃ、なくて、その、なんというか……」

乃々「私は幸せですけど、プロデューサーさんはどう思ってるか、分からないし……」

P「馬鹿を言うな! お前と一緒にいて幸せじゃないわけがないだろう!」

乃々「あ、あうぅ……///」プシュー

幸子「ぶん殴りたくなってきますね」

幸子「まったく、朝っぱらから夫婦漫才を見せられる側の気にもなってください」

乃々「め、夫婦だなんて……そんな」

幸子「いや、さすがにそこは否定しちゃダメでしょう!?」

P「乃々はこれからレコーディングだな。残念ながら俺は行けそうにないが……」

乃々「だ、大丈夫です……レコーディングなら……緊張とかもそんなにしないし……」

P「そうか、一人でできるか、えらいぞ!」ナデナデ

乃々「えへへ……」

幸子「これはゲロ甘な二人にツッコむべきところですか?
    それとも10年もこの業界にいていまだにそんなレベルで心配されてることにツッコむべきですか?」

http://i.imgur.com/HKjB3Au.jpg
輿水幸子(14)

乃々「じゃあ、いってきますけど……」

P「忘れ物はないか? 知らないおじさんについていっちゃダメだぞ?
  変なことされそうになったらすぐに逃げて俺に連絡を――――――」

幸子「どこのお父さんですか」

P「失敬な、夫だ!」

乃々「だ、大丈夫……です。きっと、多分……」

乃々「じゃあ、その、いってきます……」バタン



P「……」

P「ああやっぱり心配だ俺も行k」ガタッ

幸子「真面目に仕事をしろ」

P「って、そういえばいたのか幸子」

幸子「そろそろ流石の私も堪忍袋の緒が摩耗しきってしまいそうですよ」

P「幸子は今日の予定は―――」

幸子「九時から今度の映画の取材、そのあとドラマの収録です」

P「上出来」

幸子「さすがにいつまでもプロデューサーさんの手は煩わせませんよ。
    もう我儘放題の『ボク』じゃないんですから」

P「あれから10年……いろいろ変わったってわけか」

幸子「ノスタルジーに浸るのはおっさんくさいですよ」

P「ほっとけ」

幸子「とはいえ、10年経っても変わらないものも山ほどありますけれどね」

P「たとえば?」

幸子「乃々さんのネガティブ思考」

P「あれは……どうすりゃいいんだろうな」

幸子「大きい舞台もいくつか踏んでるはずなのにアレですからね。
    もう一種の才能なんじゃないでしょうか」

幸子「それに、プロデューサーさんのヘタレっぷりも10年前と全く変わりませんし」

P「失敬な、俺のどこがヘタレだというんだ」

幸子「どうせまだ乃々さんに手を出せていないんでしょう?」

P「グサァッ!」

幸子「図星ですか」

幸子「それとなく話題を振っても逃げられ、」

P「」ビクッ

幸子「はっきり言いだす勇気も無理矢理押し倒す度胸もなく、」

P「」ザクッ

幸子「今はまだそんな時期じゃないとか心の中で言い訳して、」

P「」グシャァッ

幸子「いずれできたらいいなぁなんて思いながらズルズル後回しにしてるんでしょう?」

P「」チーン



P「……エスパーか貴様は」

幸子「プロデューサーさんのこれまでを見てれば嫌でも分かりますよ」

幸子「……流石にキスくらいはしてるんですよね?」

P「け、結婚式の時に……」

幸子「あんたら何しに結婚したんですか」

P「ほら、だって、無理矢理やったらあいつだって嫌がるだろうし」

幸子「女の子がそういうことされて嫌な相手と結婚すると思うんですか?」

幸子「……いや、まあ、乃々さんに関してはその場のノリでゴリ押せば
    死ぬほど嫌いな相手にでもYesって言ってしまいそうな娘ではありますね」

P「怖いこと言わないで!」

幸子「あるいは思いっきり痛めつけて抵抗できないように調教した、とかいうケースもあるにはありますね」

P「そんな鬼畜な真似はせんぞ俺は!」

幸子「私を空から無理矢理叩き落としたくせに」

P「それはお前が天使になりたいっていうからそれをなんとか叶えようと……」

幸子「ネタとかじゃなく素で考えてたんですかアレ!?」

 

新・保守時間目安表(休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安(平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

幸子「……コホン、話を戻しましょう」

幸子「まず、プロデューサーさんとしてはどうなんですか?」

P「どうって、何が?」

幸子「単刀直入に言えば乃々さんと……その、そういうことがしたいかどうかってことですよ」

P「何言ってんだ当たり前だろそりゃヤりたいさ!」

幸子「……その異様なテンションはまあお預け期間を考慮して許容するとして」

幸子「ならまずはそれを馬鹿正直に伝えればいいじゃないですか」

P「でも、乃々にはそういう話題振るとあからさまに避けられるぞ」

幸子「それは単に恥ずかしかったり、不安だったりするだけですよ」

幸子「恥ずかしいのは自信がないからです」

幸子「好きな人を満足させられなかったらどうしようとか」

幸子「格好悪い姿や汚い姿を見せて幻滅されたらどうしよう、とかね」

幸子「というか、乃々さんが死ぬほど嫌がってたアイドル業に無理矢理巻き込んだ分際で、
    今更あの子の嫌がることはしたくないとかどの口が言ってるんですか」

P「ぐっ……そ、それは、乃々なら絶対うまくいくと思ったし、
  乃々もアイドルの魅力が分かれば楽しんでくれると思ったから……」

幸子「そう思った根拠は?」

P「……ない、ですけど」

幸子「なら、それでいいじゃないですか」

P「へ?」

幸子「プロデューサーさんは精々今まで通りに
    根拠のない自信だけ持って突っ込んでいけばいいんですよ」

幸子「何をするにも一歩踏み出せない女の子に、その一歩を踏み出させる」

幸子「得意分野でしょう?」

P「いや、アイドルプロデュースと初Hを一緒にされても……」

幸子「同じようなものでしょう。
    要はプロデューサーさんがどれだけ乃々さんのヤる気を信じて動けるかです」

P「うまく言ったつもりか」

P「うん、まあ、言われてみれば確かにそうだ。
  俺を選んでくれたあいつを俺自身が信じなくてどうするんだ」

幸子「分かればいいんですよ。
    全く、本当にいつまで経ってもボクがいないとダメダメなんですから!」

P「ハハ、そうだな。ありがとう幸子」

幸子「……ま、精々朗報を期待していますよ。
    これで明日になっても進展なしなようでしたらその不要な一物は潰してしまいましょう」ニコリ

P「ぜ、善処します……」

幸子「それじゃ、私も取材があるのでそろそろ失礼しますよ」バタン



幸子「……まったく、もう貴方は『ボクがいないとダメダメ』じゃいけないっていうのに」

幸子「さて、お次は」ポパピプペ

幸子「あ、もしもし乃々さん? 収録終わるのいつ頃になりそうですか――――――」

幸子がすげえ成長してる……

幸子「すみませんね、急に呼びだしちゃって」

乃々「そ、そんなことは、ないですけど……」

幸子「収録はもう終わったんですか?」

乃々「いえ、その、お昼休憩です……」

幸子「うーん、それじゃああまり時間は取れそうにありませんね」

乃々「それで、話っていうのは……」

幸子「聞かなくても分かっているでしょう?」

乃々「あうぅ……」

今北さn…

被らないように誰が出たかを教えてエロい人

>>348
メインは>>271と乃々ちゃん

幸子「お察しの通り、乃々さんとプロデューサーさんが結婚してもう半月近く経つというのに
    初夜すらまだというこの状況についていろいろと言いたいことがあるわけです」

乃々「ご、ごめんなさい……」

幸子「何のためにあれだけ乙女乙女しい漫画たくさん読んでたんですか」

乃々「ち、知識は、その、それなりにありますけど……実際にやるのとかは……」

幸子「むーりぃ……、ですか?」

乃々「……」

幸子「一応聞きますけど、その気がない……ってわけじゃないんですよね?」

乃々「それは、あります……」

>>350
サンクス
なんか書くかぁ…

ふふふ…仁奈に決めたぞぉ?

>>354
ktkr

幸子「それを聞いて安心しました
    その気がないならカワイイボクが貰ってあげようかとも思ってたんですが」

乃々「そ、それはダメっ……!」

幸子「フフ、冗談ですよ。さすがに今更そんなことはしませんって」

幸子「でも、それならどうしてです?
    プロデューサーさんからもそういうアプローチはあるんでしょう?」

乃々「それは、ありますけど……でも、やっぱり……怖くて」

幸子「初めては痛いから、とかですか?」

乃々「そっちもですけど……いや、そっちじゃなくて……」

乃々「きっと、上手にもできないし……体も、その、いろいろ小さいし……」

幸子「……」

幸子「乃々さんから見て、ボクはカワイイですか?」

乃々「え……?」

幸子「遠慮はいりません。正直に言ってください」

乃々「それは、可愛いです……。最初の時から、ずっと、羨ましいくらい……」

幸子「そうでしょうそうでしょう! 当然ですよボクだから世界一カワイイに決まってますよね!」ドヤァ

乃々「……」

幸子「でも、プロデューサーさんの一番にはなれませんでした」

乃々「……」

幸子「勘違いしないでほしいんですけれど、
    恨みつらみとか負け惜しみとかそういうのじゃないですよ」

幸子「乃々さんはボクをカワイイと思ってるわけじゃないですか」

幸子「で、その乃々さんはプロデューサーさんにボクよりカワイイって認められたわけです」

幸子「つまり、今あなたは自分で自分をカワイイと認めたんですよ!」ドーン

乃々「な、なんだか物凄い理論ですけど……」

幸子「ま、まあいろいろメチャクチャなのはこの際気にしないでください……」

幸子「でも、少なくとも、プロデューサーさんにとっては、乃々さんは世界一可愛いんです」

幸子「そのあなたがそんなにオドオドしてたら、なんだか私がみじめじゃないですか」

乃々「……」

仁奈できた、さて次は…

みりあちゃんか千佳ちゃんで年齢は非合法のままがいいです!!!!!!!!

>>362
0.5秒リクとか何者www

乃々まだやってたのか

乃々「ありがとう、ございます……」

乃々「でも、今更、どうすればいいんだろう……」

乃々「こういうの初めてだから、分からないし……失敗とかしちゃったら……」

幸子「あなたは失敗とかそういうのは一切気にせず、
    プロデューサーさんに応えるように小さな努力をするだけでいいんです」

幸子「あなたの好きなプロデューサーさんは、きっとどんなあなたでも受け入れてくれますから」

乃々「で、でも……」

幸子「死ぬほど嫌だったアイドル業だってプロデューサーさんのためだけにここまで続けてこられたんだから、
   できないなんてことはないですよね?」

乃々「アイドル業と初Hを一緒にするのは、どうかと思いますけど……」

幸子「同じようなものでしょう。
    要は乃々さんがどれだけプロデューサーさんを信じて身を委ねることができるかどうかです」

乃々「あうぅ、なんだか分かったような分からないような……」

>>364
ごめん

幸子「このボクがキューピッドとして助言してうまくいかなかったことなんてありますか?」ドドヤァ

乃々「結構ありましたけど……」

幸子「う゛っ……ま、まあそういうこともあったということで」

乃々「ふふ……」

乃々「あ、もうこんな時間……」

幸子「それじゃあ私も失礼します」

乃々「は、はい……あの」

乃々「本当に、ありがとうございます……その、頑張ります……」

幸子「いい知らせを期待してますよ」



幸子「……ふぅ」

幸子「まったく、チキンが二人もいると、どうしても損な役回りにならざるを得ませんね」

幸子「世界一カワイかったボクを出し抜いたんですから、精々世界一幸せになって下さいよ」

幸子「そうでないと、いつまで経ってもふっ切れやしない――――――」

その晩



P「ふう、今日もいいお湯だった」

乃々「お、お粗末さまです……」

P「(いつもならあとは寝るだけなわけだが)」

乃々「(いつもならあとは寝るだけなんですけど……)」

P「の、乃々……」

乃々「……!!」ビクッ

P「(呼び止めたはいいが、物凄く驚かれた)」

P「(幸子はああ言ってたが、やっぱり本当はただ嫌なだけなんじゃ……)」

(「根拠のない自信だけ持って突っ込んでいけばいいんですよ」)

P「(……いや、ここで引き下がったらいつもと同じだ!)」

P「その、今夜は……一緒に寝ないか?」

さるにだけは気をつけてくれよ支援

乃々「!!」

P「(って、これじゃ前回逃げられた時とほとんど同じじゃないか……!)」

乃々「(これって、やっぱりアレ、だよね……?)」

乃々「(ど、どうしよう……)」

乃々「(やっぱり、むーりぃ……)」

(「要は乃々さんがどれだけプロデューサーさんを信じて身を委ねることができるかどうかです」)

乃々「(……うん、そうだ……ここで逃げちゃ、いつもと同じ……)」

乃々「……い」

乃々「いい、ですけど……」

P「本当か!?」ガタッ

乃々「ひゃぁっ!」

P「―――思えば、二人で一つのベッドを使うことも初めてなわけか……」

乃々「なんだか、新鮮です……」

乃々「えっと、プロデューサーさん……」

P「ん?」

乃々「これって……やっぱり、そういうこと……ですよね……?」

P「……」

P「そうだな、せっかく夫婦になったんだから……」

(まずはそれを馬鹿正直に伝えればいいじゃないですか)

P「……」

P「いや、違うな……」

乃々「え……?」

さるよけ

まだー

P「夫婦になったからとか、そういうのじゃなくて」ギュ

乃々「ひゃ……」

P「ずっと前からこうしたかったんだ」ギュウ

乃々「あ、え、えと……その……」

P「乃々を抱きたい」

P「お前を気持ちよくさせてやりたい、子供だって欲しい」

乃々「あ、あうぅ……」

P「だめ、か……?」

乃々「(ど、どうしよう……)」

乃々「(恥ずかしくて、熱くて、顔が上げられないよ……)」

乃々「(……)」

乃々「(やっぱりプロデューサーさんとの初めてで、嫌な思い出にしたくないし……)」

乃々「(今からでも断って……)」

(「あなたは失敗とかそういうのは一切気にせず、
  プロデューサーさんに応えるように小さな努力をするだけでいいんです」 )

乃々「……」

(「あなたの好きなプロデューサーさんは、きっとどんなあなたでも受け入れてくれますから」)

乃々「……」

乃々「あ、あの、プロデューサー、さん……」

P「……」

乃々「私、きっと、うまく、できないと思います……」

乃々「痛い思いとか、嫌な思いとか、させちゃうかも……だし……」

乃々「みっともないところも、いっぱい、見せちゃうと思う、し……」

乃々「それでも……それでも、いいなら……」



乃々「ほんの少しだけ……頑張ってみます……」

3秒づつ連続とかじゃね?

さる怖いので少し離脱させてもらってもよろしいでしょうか

ゆ゛る゛さ゛ん゛!

仁奈SS 発進する!!

                                  __  ♪
                           ____/ヽ、 )   ♪
.                          (∞)  ⌒  ヽノ、
       ____                \__\      ヽ    _
     /:::::―三ーヽ   _           /ソ/       }     ─
    /::u( 〇)三(〇)   ─          /_/_      i      ̄
    |:::u:::::: (__人_) i __.  ̄            /      ̄ ̄ ̄刀

    ヽ、;;;;;;  ノ__{ ;/ \              /       ̄ ̄i ̄ ̄
  〈"\/ ,      /\_〉           /         |    _
   \__/\      (               i          i     ─
        \     ヽ     _        i          i     ̄
          ヽ/ / ヽ/\  ─      ヽ、       ,,ノ~
.          〈   〈 \__/`´  ̄        `ー-/  /"ヽ
           \ ヽ                   /__/ヽ /ヽ _
            </ .                ノ__/   \/  ─
             __________

            / _____     //
            //        /  //
         機動戦士   /  / ロロ __   __ロロ_
                _/  г ̄'¬/__// 7 _¬/ /_
               //  /_7 /7 /__/ /ー、 〃 / | .|
             //  / / ノ「 /__/ ̄ ノ、  ̄ |
           //  /   ̄   ̄//   ̄ ̄    ̄ ̄
         //      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /
          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

仁奈「P、P!」

P「んあ…仁奈か、すまん寝てたか?俺」

仁奈「寝てやがりましたよ!まったく…」

P「いやぁ、キグルミの話も二時間されると流石に辛いというか…」

仁奈「ふんっPも若くねぇってことでごぜえますね」

P「くやしいけど、否定出来ないなwww」

仁奈「昔の様にはいかねぇでごぜえますか」

P「そんな顔すんなって、悪い事ばかりじゃ無いだろ?」

仁奈「そうでごぜぇますね大人だからこそ出来ることもありやがりますし…ね」ダキッ

P「おいおい、まだ昼間だぞ、と」

仁奈「二人してたまのオフなんでごぜえますよ?」

P「それもそうだな…たまにはいいか」

仁奈「可愛がってくだせえね?P?」

………
……


「んがっ…、?妙な夢をみた気がする…ん?」

仁奈「んん~P…」

P「いつのまに、しかも俺の膝じゃ寝心地悪かろうに…」

仁奈「ん…P…」モゾッ

仁奈「可愛がってくだせえ…ね…」ゴロン

P「あぁ…まってるよ、俺がじじいになって…お前が良い女になるまで、な」

仁奈「んゅ…」スヤスヤ

短すぎたかにぃ 夢仁奈は19位で保管よろ

いつき「それじゃ、行きましょうか!」

P「さ、寒い……」

いつき「そんなの走れば吹き飛んじゃいますよ!さあ!」

P「なんでせっかくの休みだってのにこんな日も昇ってない時間から……」

いつき「一人で走るより二人のほうが楽しいですからね!」

P「結婚前はこんな早起きで健康的な生活とは無縁だったというのに……」

いつき「まあまあ、とりあえず軽く10キロ行きましょうか!」

P「まてまてそれはとりあえずの距離じゃない」

深夜にこのスレがあるかどうか、だなぁ

http://i.imgur.com/pxrD0hl.jpg
http://i.imgur.com/tlOOPlK.jpg
http://i.imgur.com/GZaDQAx.jpg
市原仁奈(9)
身長:129cm
62(無)-57-68

二時間後

いつき「ただいまー!」ガチャ

P「ふう……往復10キロ、着いた先の自然公園でも筋力トレーニング……すっかり慣れたものだな……」

いつき「お腹空いちゃいましたね!朝ご飯用意してますからシャワーでも浴びて待っててくださいね!」

P「ちょっと待った」ムギュ

いつき「うひゃ!ちょっと、どこ触ってんですか!」

P「いやぁ、こっちの柔軟運動はまだやってなかったよなあって」ムニムニ

いつき「もうなに馬鹿な言ってるんですか!離して……あんっ!」ビクッ

P「緊張してるのか?こんなに固くなってるじゃないか」コリコリ

いつき「もう……本当に……んんっ……怒りますよ……」ハァハァ

http://i.imgur.com/tIKW8ZR.jpg
http://i.imgur.com/DZx9ooT.jpg
http://i.imgur.com/fHu7ycr.jpg
真鍋いつき(22)
身長:165cm
85(D)-57-83

P「さて、こっちの方はどうかな?」スンスン

いつき「わっ……!ちょっと、腋なんか嗅がないでくださいってば!」

P「いつきの汗を堪能せずに何が夫婦性活だ!」ハムハムチュゥゥゥゥゥゥ

いつき「あっ……!そんな……、シャツの上から……!ああんっ!」

P「んんっ…はむっ…吸えば吸うほど…ちゅ…溢れてくる……」

P「よし、次は……足の裏だな……」

いつき「やだ……!そんなとこ……汚い……」

P「何言ってんだ、こんな蒸れるところ……放っておくわけにいくかよ……んっ……」チュパ

いつき「そんなぁ……ゆびのあいだとか……ほんとにだめなのに……」

これは紳士だな…

いつき「はぁ……はぁ……」

P「ったく、もう立派な人妻だってのにこんなガキみたいなジーンズの短パン履きやがって……」

いつき「そ、そっちのがうごき……」

P「上からでもわかるくらい湿らせて……期待してたか?」ジィィィィ

いつき「ちがっ……あせ……」

P「可愛いこと言いやがって……んなわけないだろ……」クチュ

いつき「んんっ……!だめですってばぁ……」

P「こっちの汗も……」ズチュルルルッルルルッルッズッ

いつき「~~~~!」プルプルプルプル

P「すごいな……いくらでも出てくる……いつきの汗みたいだ……」

いつき「ぐすっ……やぁ……ばかぁ……」

P「なぁいつき?」

いつき「……?」

P「ほら…」スッ

いつき「んっ……ちゅぱ……ちゅ……」

P「そうだ……上手いぞ……」

いつき「あむっ……ずちゅ……」

P「ああ、そこも汗の溜まりやすい場所だから念入りにな……」

いつき「んむっ……んんっ……ちゅうっ……んふっ……ねぇ、Pさん……」

P「どうした?」

いつき「わたし、もぉ……」ハァハァ

P「わかった……おいで……」

いつき「んっ……んんっ……!」

ツアーはスタートダッシュだけでいいよね…

いつき「あっ、あんっ!ああっああんっ!」パンッパンッ

P「そうだ、ダンスと同じように腰を意識するんだっ……」

いつき「あん、すごい……いわれたとおりにすると……ぜんぜんちがう……!」

P「随分上手くなったものだ、さすが俺が見込んだアイドル」

いつき「ぷろでゅーさーがぁ……あんっ!……うまいからぁ……」

P「ふっ、嬉しいこと言ってくれるじゃないの、それじゃあこっちからも……手伝ってやるか!」グッ

いつき「ふぇっ!?や、だめぇっ……!そっちからはぁ!」

P「こっちからされるとまだまだ、だなっ」グッグッ

いつき「やぁっ!だめですっ……てばぁ!」アンアン

P「ふう、そろそろだな……」

いつき「ねぇ……きす、してぇ……」

P「いいのか?俺いろんなとこ舐めたぞ」

いつき「そんなの……わたしも……おんなじですからぁ……」

P「わかった……んっ……」チュ

いつき「んんっ……」チュウ

P「……ん、はぁはぁ……出すぞ……!」

いつき「あっ……あっ……きて……ください……!」

P「んっ……」

いつき「~~~~~~~~~~~~!」

P「はぁはぁ……」

いつき「はぁはぁ……」

いつき「Pさん……」チュ

P「んっ……」チュ

チャポン

P「ふぅ、いい湯だな」

いつき「……ばか」

P「そんなこと言って、いつきもノリノリだったじゃないか」

いつき「だって!あそこまでされたら私だって……!もうっ!」

P「可愛かったぞ~?」ナデナデ

いつき「~~~~!」






以上、オチ無し
いつきちゃんは汗とか秘密の特訓とかいろいろ捗るね

 

お姉ちゃんが色々やばすぎて色々出そう
髪下ろしてるわコートかけてもらってる表情やらもう

うわぁぁぁぁぁぁぁ

書き出したはいいけど新婚よりエロがメインになりそうな予感がしてきた

エロを練習できる場なんて草々ないだろう

【P宅】

P「ただいま~」

藍子「あっPさんお帰りなさい。今日は早いんですね」

P「まぁ、今日が何の日かわかってるからな」

藍子「仕事の方は大丈夫なんですか?いつもより3、4時間は早いですよ」

P「大丈夫、大丈夫今日くらいは早めに帰れって社長が言ってくれたしさ」

P(後の仕事は全部ちひろさんにさせるからとも言ってたけど……まぁいっか)

P「ほら、それにケーキも買ってきたんだぞ。かな子が前に教えてくれたすごい美味しい
店で1ヶ月前から予約してたんだ。」

P(だって今日は……)

藍子「わぁ~ありがとうございます。私、Pさんと結婚できて本当に幸せです」

P「ハハッそう言ってもらえると俺も本望だよ。藍子」

P(今日7月25日は藍子の誕生日でさらに俺と藍子にとってとても大切な日…)

P(そう、今日は俺達の結婚記念日なんだ…)

藍子「あっ夕飯はまだ少しかかりそうですし先にお風呂にしましょうか?」

P「いや、お風呂はまだいいよ今日は久しぶりに藍子と一緒に入りたいな」

藍子「ええっ一緒にですか?うーん、別に良いですけど…前みたいに変なことするんで
すか?」

P「えっ変なことなんて俺したっけ?藍子の身体を隅々まで洗っただけだろ?」

藍子「たっ確かにそうですけど…シャワーノズルをわっ私のアソ」

P「あーゴメンゴメン試しにちょっとやってみたかったんだよでも藍子も凄く気持ち良さそう
だったよね」

藍子「うっ」

P「ほら、顔真っ赤だよ」 ニヤニヤ

http://i.imgur.com/dWw6Yr6.jpg
http://i.imgur.com/mQkj9Sk.jpg
http://i.imgur.com/Oy0lBBf.jpg
高森藍子(16)
身長:155cm
74(AA)-60-79

P「まぁほらそういうのは夕飯の後のお楽しみということで…」

藍子「ううっ意地悪ですPさん」

P(藍子かわいい)



――――――――

藍子「アッアッアアンP……Pさぁん」ぐちゅぐちゅ

P「やっぱり藍子はかわいいな…よしこれくらい濡らせばいいか」

藍子「Pさぁん…」 くぱぁ

P「藍子いくぞ」くちゅり

藍子「はい…きてください…Pさんの…いっぱい下さい…」

ぐちゅ ズズッ
P「藍子…藍子…」パンパン

藍子「アアンアッアッンンアッいッいつもより気持ち良くてすぐイっちゃいそうです」

P「ああ、俺ももうすぐイキそうだ」パンパン

このスレのエロってどの程度まで大丈夫だろうか

P「藍子!中に出すぞ」パンパン

藍子「ハッハイッPさんのイッパイ下さいぃ」

藍子「アッイクゥ」 ビクンッビクンッ

P「うぅ藍子…」ドクッドクドク



――――――――

P「藍子…凄く良かったよ」ナデナデ

藍子「はい私もPさんにいっぱい愛してもらえて…幸せです」 ギュッ

P「あっ言い忘れてた!藍子…誕生日おめでとうこれからもよろしくな」

藍子「私の方こそ、不束者ですがこれからもよろしくお願いします」

チュッ





俺にはエロはやっぱり難しいわ
これで終わりです

ちなみに今のニーズはなにがトップ?

>>473
BBA勢

>>473
智絵里

>>474
>>475
両極端なんですがそれは…
はっ…!安部か!

決めた、全く持ってHじゃない楓さんとの新婚生活を書き溜めてくる

体は大人
頭脳は子供

その名も!

高垣楓!

>>478
申し訳ないがスレタイを完全に無視するのはNG

P「ただいまー」

芽衣子「おかえりなさいませご主人様♪なんてね!」

P「いい子にしてたかー?」ナデナデ

芽衣子「うん!Pさんに言われた通りにメイド服で一日過ごしたし……それにほらっ」ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ

P「ちゃんと一日付けてたんだな、偉いぞ」ワシャワシャ

芽衣子「えへへ~♪」

P「明日はオフだし、約束通り遊んであげるからな」

芽衣子「その前にご飯だねっ!」

P「ああ、頼むよ」

P「んっ……」チュ

芽衣子「んんっ……」チュ

芽衣子「ん、ぷはぁっ……それで、今日は芽衣子にどんなこと教えてくれるのかな?」ワクワク

P「そうだな、今日は……これだ」

芽衣子「随分おっきな注射器だね~、何に使うのかな?」

P「これはな――」ゴニョゴニョ

芽衣子「――っ!?む、無理だよそんなの!そんなの入らないし!おかしいよ!」

P「意外とそうでもないみたいだぞ、普通にする時とかって気持ちいいなって思ったりするだろ?その感覚に近いらしいし」

芽衣子「そ、それはわからなくも無いけど――で、でもそれってPさんの目の前でってことだよね!?恥ずかしいよ……」

P「大丈夫だよ、見てるのは俺だけだから……それともこの前みたいにアレ付けたまま旅行に行く方が良かったか?」

芽衣子「う、それは……」

P「ま、芽衣子の場合どっちでも結局は楽しんじゃうし変わんないか♪」

芽衣子「あうぅ……」

浴室

芽衣子「やっぱりお風呂場でやるんだね」

P「準備とか片付けとか考えると一番いいしな、見る時もだけど」

芽衣子「ねえ、本当にするの?」

P「ああ」

芽衣子「しかも、撮るの?」

P「もちろん、こういうのは普通にするより映像で残す価値があるからな」ジーッ

芽衣子「なんかドキドキしてきちゃった……」

P「でも、それがいいんだろ」

芽衣子「うん……でもこれは……ちょっと怖いかな……」

>>481
がんがる

P「ぬるま湯に石鹸を溶かして……よしできた!」

P「それじゃ早速――といきたいところだが、芽衣子、ちょっと手で拡げてもらえるか?」

芽衣子「う、うんっ……ひゃうっ!な、なに……!?」

P「一応、ある程度ほぐして置かないと痛いらしいからな」グチュグチュ

芽衣子「んっ…!なんだか気持ち悪い……」

P「よしっ、こんなもんだろ……それじゃいくぞ……」グッ

芽衣子「んんっ……!く、苦しい……!」

P「……ん、これで全部だな、で、このまましばらく放置する、と」

芽衣子「えっ……すぐに出しちゃ駄目なの……?」

P「ああ、少なくとも十分くらいだな、すぐに出したら意味が無いらしい」

芽衣子「そんな……もうお腹痛くなってきたんだけど……」

P「ちゃんと我慢しないと駄目だぞ」

二十分経過

芽衣子「も、もう駄目!出ちゃうよ!お願い!Pさん!出させて!」

P「そうだな、そろそろいいだろ。それじゃそこにしゃがんで」

芽衣子「う、うああああああああああああああ!」ブチュ

ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ

P「いいぞ芽衣子!よく撮れてる!」

芽衣子「や、やだ!こんなとこ、撮らないで……!」ビチビチビチビチビチビチビチビチビチビチビチビチビチビチ

ブピュッブピュッ

P「そろそろ全部出し切るな」

芽衣子「あああ……!出てる……私の汚いの……全部……見られちゃったよお……」プシュープシャアアアアアアア

芽衣子「あ、ああ……」ガクガク

芽衣子「はあ……はあ……」

P「よく頑張ったな」ナデナデ

芽衣子「あ、うぅん……んふっ……」

P「気持ち良かった?」

芽衣子「う、うん……恥ずかしかったけど……こんなの、初めて……」

P「それじゃあ頑張った芽衣子にはご褒美あげないとな」

芽衣子「ほんとにっ…?えへへ、嬉しいなぁ……」

P「立てるか?壁に手をついてお尻を突き出してごらん?」

芽衣子「うん……はい……」

P「じゃ、いつもようにおねだりしてみようか?」

芽衣子「うん……芽衣子のえっちなおまんこをPさんのおちんちんでいっぱいにしてください♪」

P「よくできました、でも駄目」

芽衣子「えっ……なんで……?」

P「今日はこっち……」ズズッ

芽衣子「えっ…!やぁっ…!そっち、違う…!そっちは……あああああああ!」

http://i.imgur.com/V21r2t2.jpg
http://i.imgur.com/qKXo9kz.jpg
http://i.imgur.com/FTcN7AP.jpg
並木芽衣子(22)
身長:160cm
80(C)-56-82

P「っん!ふんっ……!さすがに、ほぐれてるとはいえ……きついなっ……!」パンッパンッ

芽衣子「ああっ!ああんっ!な、なんで……!き、気持ちいい……!気持ちいよぉっ!」

P「なんだっ……もう感じてるのかっ…!芽衣子はっ、やっぱり、変態だなっ……!」ズチュッズチュッ

芽衣子「だ、だってぇ……!Pさんが……Pさんがぁ!」

P「俺のせいだって……!?知らない世界だって……楽しいからって……最初に言ったの……誰だよ!」パンパンパンパン

芽衣子「それはぁ……!Pさんだからぁ……!Pさんだからよかったのぉ!」

P「そう、かよ……!くっ、で、出るぞっ……!」ジュグジュグジュグジュグジュグジュグジュグジュグ

芽衣子「出して!芽衣子のお尻の中に!いっぱい出して!」

P「うおおおおおおおお!」ビュービュー

芽衣子「あああああああああああああ!」ビクッ

芽衣子「はあはあはあはあ……」

芽衣子「あ、すごいお腹のなかに出てる……」

P「大丈夫か、芽衣子……?」

芽衣子「うん……大丈夫……」

P「ごめんな、やり過ぎた……」

芽衣子「ううんっ、そんなことないっ……気持よかったよ……」

P「そうか」ナデナデ

芽衣子「えへへっ♪」

芽衣子「また、したいなっ……」

P「いいのか?」

芽衣子「うんっ……!Pさんには芽衣子の恥ずかしいとこ、たくさん見てほしいから……!」


翌日

芽衣子「あううっ……お腹痛いよぉ……」ドヨーン

P(多くても月一回くらいにしとこう……)おわり

新婚生活最初だけとか

乙!よかった

楓さん書かれてたかぁ被りたくねえなぁ
一人でも多くキャラを出したいね

だってモバマスPの三分の一は……

村上さんの予約入れとく

保守目安
>>332

もうちょいかかる

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