真「まっこまっこりーん禁止・・・?」 (84)

真「まっこまっこりーん!!!!」

真「うーん、やっぱり目覚めてすぐのまっこまっこりーんは気持ちがいいなぁ」

真「もう一回やろうかな?うーん、でも連発すると勢いが減るし何より体力使うし・・・」

真「・・・!そうだ、ここは一度、三日ぐらいまっこまっこりーんを我慢してみよう。そしたら多分もっと気持ちいいはずだ」

真「へへっ、三日後が楽しみだなぁ」

~翌日~

真「ふああ・・・朝だ」

真「さあて、今日も目覚めのまっこまっこりーんを・・・っと、そうだ、今日は我慢するんだった」

真「ううん、でも習慣にしてたから、なんだかしないとそれはそれで気持ち悪いなあ・・・」

真「あ、明日からにしようかな・・・?」

真「いやいや、ここは我慢だ!女は度胸ってね!」

~その翌日~

真「うう・・・まっこまっこりーんしたい・・・」

真「いや、あと一日の我慢だ・・・そしたら思いっきりまっこまっこりーんできるから・・・」

真「だけど・・・むずむずするなぁ・・・今日寝れるかなぁ・・・」

~三日目~

真「み、三日目だ!」

真「よーし、今日は三日分のまっこまっこりーんを一気に出すぞ!」

真「・・・せーのっ」

真「まっこまっこりーん!!!!!!!!!!!!」

真「・・・・・・はぁっ、はぁっ・・・な、なにこれ、すっごい気持ちいい!」

真「今までのとは比べ物にならないぐらいだ、一瞬目の前が真っ白に・・・」

真「三日でこれだから一週間だともっとすごいのかな・・・」

真「・・・・・・」ドキドキ

~まこ禁三日目~

真「み、三日目だ・・・はぁ、はぁ・・・」

真「やっぱり三日だけでも十分辛いなぁ・・・」

真「ここらで一回出しておこうかな・・・三日でも十分気持ちよかったし・・・」

真「でも、一週間たったらきっともっとすごい・・・でもしんどいし・・・」

真「・・・よ、よし・・・もう少しだけ頑張ってみよう!辛いときは筋トレでもして忘れよう・・・」

~まこ禁六日目~

真(あと一日あと一日あと一日・・・)

真(辛い辛い辛い辛い辛い)

真(出したい出したい出したい出したい出したい)

真「ダメだ!あと一日だから頑張れボク!輝きの向こう側へ!」

真「でも・・・仕事にも集中できないよこれじゃ・・・」

~まこ禁一週間~

真「一週間頑張った!偉いぞボク!」

真「よーしもう今日は凄いよ!溜めるよ!溜めに時間使うよ!」

真「飲み物だって用意しちゃうから!じっくり30分ぐらい焦らすよ!だって今日は出していいからね!」

真「・・・まっ・・・まっ・・・まっこ・・・ふふ、焦らすとドキドキするなぁ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

真「まっこまっ・・・まっ・・・も、もう我慢できない・・・!出すよ!」

真「まっこまっこりーん!!!!!!!!!!!!!!!!」

真「・・・はっ!?一瞬意識を失ってた!?」

真「すごい・・・三日とか比じゃない・・・毎日の朝のまっこまっこりーんとか何だったんだってレベルだ・・・」

真「一週間でこれだったら・・・一ヶ月とか・・・」

真「ボ、ボク気持ち良すぎて壊れちゃうかも・・・」

~まこ禁三日目~

真「・・・うん、もう三日ぐらいはだいぶ大丈夫になってきたな」

真「もちろん気を抜いたらすぐまっこまっこりーんしそうになるけど、あの快楽を思い出して踏みとどまってるよ」

真「よし、とりあえず二週間を目標にして・・・いけそうならもうちょっと頑張ってみよう」

~まこ禁九日目~

真「ふああ・・・朝だ・・・」

真「・・・あっ・・・あっあっダメダメダメ、やばいやばい出ちゃう出ちゃう出ちゃう・・・!」

真「我慢我慢我慢っああああああまままままま」

真「まっこまっこりーん!!!!!」

真「・・・出ちゃった・・・うわあ・・・自己嫌悪・・・」

真「我慢しきれなかったうえに、中途半端に我慢しようとしたから不完全燃焼だし・・・」

真「気持ちよかったけど気持ち良くない・・・」

真「・・・よし、再チャレンジだ。今度は思い切って一ヶ月頑張るぞ!」

真「・・・それはそうと不完全燃焼だからもう一回まっこまっこりーんしておこう」

真「まっこまっこりーん!!!!!」

~まこ禁十七日目~

真「が、頑張ってるなボク、偉いぞ」

真「一番危ないのは朝の解放感のあるときの暴発だ・・・だから最近はマスクをして眠ってる」

真「あとは夜に思わず出ちゃう危険性だけど・・・」

真「もう、危なくなったらガムテープでも貼ろうかな・・・」

~まこ禁一ヶ月~

真「ついに!」

真「ついに一ヶ月!」

真「待ちに待ったよこの時を!」

真「いやー危なかった!特にこの前の、雪歩がしがみついてきたときなんて、思わず暴発しそうになったもんね!」

真「でも頑張った!今のお気持ちをどうぞ真さん!」

真「いやー、良く乗り切ったと思いますね、自分で自分をたたえたいと思います!」

真「う、うわぁ今ボク凄いテンションだ・・・まあ無理もないけどね!」

真「よーしいくぞ!準備万端!」

真「せーのっ!」

真「まっこまっこりーん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

真「~~~っ!!!」ビクンビクン

真「最っ高!!」

真「おっはようございまーす!!」

伊織「おはよう真、元気そうね」

真「へへっ、わかる?今日一カ月ぶりにまっこまっこりーんしたんだ!」

伊織「うちまで聞こえてたからわかるわよ・・・それにしても一ヶ月も・・・」

真「もう今となっては適度に我慢したほうが健康なんじゃないかと思えてきたよ」

P「・・・・・・」ガチャッ

真「あ、プロデューサー、おはようございます!」

P「ああおはよう・・・真、ちょっと話がある」

真「はい、じゃあ先に応接室に行って・・・」

P「いや、社長室のほうに頼む」

真「話しって何ですか?」

P「・・・あまりいい話じゃないと思う」

P「真、今でもまっこまっこりーんしてるか?」

真「はい!あ、でも以前は毎日だったんですけど今はちょっと溜めて出すってのを繰り返してます!」

真「今日なんて一ヶ月溜めたからすっごい気持ち良くて・・・」

P「なるほど、それでか・・・」

真「どうしたんですかプロデューサー」

P「・・・結論から言う、真、まっこまっこりーん禁止だ」

真「えっ・・・」

真「な、何でですか・・・禁止って・・・」

P「これを見ろ真」

真「なんですかこの封筒・・・って政府から!?」

P「最近電磁波が乱れて地殻が変動して魚が獲れなくなって天気が曇りばかりらしい・・・研究者が言うには、ME(まっこまっこりーんエネルギー)がこれらの原因だそうだ」

真「そ、そんな・・・だったら、前みたいに毎日少しずつ出せば・・・」

P「以前から小さい異常はみられてたんだが、原因不明だったそうだ。だが真が一度に多くのMEを放出したことによって特定されたらしい」

P「しかも少しずつ出しても、どこかに蓄積されていつか大きな異常になる・・・よって禁止だ、ということだ」

P「それに・・・一度に大量に出す気持ち良さを味わった真が、毎日のまっこまっこりーんで我慢できるのか?」

真「・・・そ、それは・・・」

P「すまん、俺に力がないばかりに・・・」

真「いいえ、もともとボクが毎日毎日まこまこしてたのが悪かったんです」

真「人に迷惑をかけるようじゃアイドルとは言えませんからね!頑張って我慢しますよ!」

P「ああ、辛かったら、俺にできることなら何でもするから」

真「大丈夫ですよプロデューサー!」

真(とはいったものの・・・)

真(一ヶ月、正直それだけで気が狂いそうだった)

真(果たして、ボクはどこまで我慢できるのか・・・)

真(いや、できるできないじゃない、やるんだ!)

~まこ禁三十八日目~

真「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

P「大丈夫か真、少し休むか?」

真「い、いえ・・・大丈夫じゃないですけど休んでも変わりませんし・・・」

P「くそっ、こんな時に見てるだけしかできない自分が憎い・・・!」

~まこ禁五十一日目~

真「プ、プロデューサー・・・ごめんなさい・・・限界・・・」

P「真!頑張れ真!」

真「でも・・・もう少しでも気を抜くと口から出そうになるんです・・・」

真「こんなんじゃアイドルどころか普通の生活だって・・・」

P「・・・・・・真、もう少しだけ我慢してくれ。最後の手段だ」

真「・・・?」

P「外国に行くぞ」

P「早い話が、この国から禁止されたのはこの国に被害が出るからだ」

P「ならば逆手にとって、外国でまっこまっこりーんすれば、ギリギリ禁止に引っかからない・・・はずだ」

P「もちろんまっこまっこりーんされた国は被害が出るだろう・・・だが、俺はもう真をこれ以上放っておけない」

P「顔も知らない数千万人より、俺はたった一人、菊地真を選ぶ!」

P「さあ出せ!溜めに溜めた分を思いっきりぶちまけろ!あの自由のなんとか像にぶっかけるつもりで!」

真「ごめんなさい外国の人、いつかお詫びしますから許してください・・・」

真「すーっ・・・はーっ・・・すーっ」

真「・・・せーのっ」



その日、某大都市は大規模な停電により大混乱となった。

~六ヶ月ぐらい後~

P「ただいま帰りました」

真「・・・これで五つ目ですよねプロデューサー」

P「ああ、国も場所もできるだけ離れた場所でやってるからな、一回目が酷かったから以後できるだけ被害が少ないように気を付けているが・・・」

真「でも・・・いつまでもこんなこと続けられませんよね」

P「・・・なに、そうなったらその時に考えよう。国連に所属してるだけでも200近くはあるんだ」

P「あーあ、俺のデスクの上も書類がいっぱい・・・ん、なんだこれ・・・」

P「・・・・・・国際連合から・・・!?」

P「・・・書類の内容はこうだ」

P「近頃、テロと思しき事件が各地で発生している。原因を探ったところ、765プロ所属アイドル菊地真が捜査線上に浮上した」

P「以後も同様の事件が発生するようであれば、一時的に菊地真の身柄を国際連合の方で預かるということだ」

P「預かるとはいうが・・・事実上監禁状態にされるだろうことは間違いない」

P「それに、今この状態ですでに監視がついているだろう・・・」

P「・・・すまない真、今日はここで解散だ。家でゆっくり休んでくれ」

真「・・・ははっ・・・そうだよね、一杯迷惑かけちゃったもんなぁ・・・」

真「むしろ今即逮捕されないだけ有りがたいよね・・・」

真「765プロから逮捕者が出たりしたら皆も大変なことになっちゃうよね・・・」

真「・・・・・・耐える。どれだけ辛くても」

真「・・・たとえ命に代えても」

~まこ禁二十日目~

P「・・・くそ、なんてこった!」

真「おはようございます・・・どうしたんですかプロデューサー?」

P「ま、真・・・」

TV『・・・つまりこれは事実上の宣戦布告と考えてよいのでしょうか?』

TV『いえ、しかしその一歩手前と言えるでしょう。明日始まってもおかしくないという状況であることは確かです』

TV『政府は対応に追われ、記者会見の準備も整っていないようです』

TV『なお、相手側の政府発表では重要人物として菊地真さんの名前が発表されており、そちらの方も現在調査中で・・・』

真「ボ、ボク!?ということはやっぱり・・・」

P「・・・ああ、先走った国が名前まで出して責任を取りに来た」

P「たとえ真を差し出したとしても収まらない状況になっている」

P「もはや戦争直前だ」

真「そ、そんな・・・ボクのせいで戦争だなんて・・・」

P「違う!お前のせいじゃない・・・外国に連れて行った俺が悪かったんだ、責任があるとすれば俺だ!」

真「いいんですよプロデューサー、元はと言えばボクがまこまこしてたのが悪いんです・・・」

真「こんな、人に迷惑をかけるしかできないボクなんて、もう生きてる価値が」

TV『・・・え、えええ!?』

P「な、なんだ、ついに戦争始まったか!?」

TV『ただいま入りました速報によりますと・・・巨大な隕石が地球めがけて猛スピードで接近しているようです!』

国連の人A『即刻ミサイルで撃ち落とせ!』

国連の人B『アルマゲドン見たことないのか、表面に何発撃ち込んだところであれは砕けないさ』

国連の人C『ならば映画のように乗り込んで中から爆発させるか?』

国連の人D『時間がない・・・あと二ヶ月では爆弾やクルーの準備ができない』

国連の人E『クソ・・・どこかに、すぐ用意できて破壊力のあるビームかなんかないのか・・・』

国連の人F『そんな都合のいいものあるわけ・・・』

国連の人G『失礼します、菊地真の居場所特定しました!』

国連の人達『・・・・・・あった・・・!』

~まこ禁八十日~

P「いけるか、真」

真「はい、大丈夫です・・・あれも、二ヶ月超えたあたりで不思議と落ち着いてきました」

P「こんな少女の身体に地球の未来を背負わせなきゃいけないなんて・・・俺は自分が情けない」

真「や、やめてくださいよプロデューサー・・・それに、これはボクしかできないんだから、むしろ誇りですよ!」

P「ああ・・・じゃあ作戦のおさらいだ。といっても今日まで溜めたMEを隕石の近くまで行ってぶつけて砕くだけだが」

P「地球で発射すると余波でこちらも大被害だから宇宙に行かなきゃいけないなんて、しかも大突貫の宇宙レッスンだったな」

真「へへっ、人類初の宇宙アイドルとして頑張ってきます!」

P「頼んだぞ真!」

3・・・2・・・1・・・0!booster ignition!

真「うわー、すごいな、地球って本当に青いんだ・・・」

真「そして・・・こっちも近いな・・・本当に大きな隕石だ・・・」

真「ボクのまっこまっこりーんであんなのを本当に砕けるのかな・・・」

真「・・・いや、できるとかできないじゃない、やらなきゃいけないんだ!」

真「地球の・・・765プロの皆のために!」

P『聞こえるか真ー』

真「聞こえます、どうぞー」

P『いいか、出来るだけMEを溜めるのに時間を費やしたから、限界点までもう時間がない。接近のチャンスは一度だ』

P『また、MEの余波で通信機能が一時的に阻害されるから、発射した後通信できなくなっても慌てないでくれ。だいたい3分ぐらいで復旧するはずだ』

真「了解しました」

宇宙局の人「最接近時間まで10・・・9・・・8・・・」

P「頼んだぞ真・・・」

宇宙局の人「3・・・2・・・1・・・0!」

宇宙局の人「ME発射確認されました!」

P「隕石はどうなった!?」

宇宙局の人「MEで観測できません、一分ほどで復旧します」

P「頼む・・・!」

宇宙局の人「観測望遠鏡復旧・・・こ、これは・・・」

P「どうしたんですか!」

宇宙局の人「想定よりも破片が大きい・・・しかしほとんどは大気圏で燃え尽きます。小さな欠片が降る可能性がありますが被害はほとんどありません」

P「や、やった!すごいぞ真!」

宇宙局の人「ですが・・・想定では消滅、あるいは微小な欠片となるはずでした。このサイズでは、菊地さんの乗っている宇宙船に被害が出ている可能性が・・・」

P「・・・な、なんだって・・・」

P「真の返事は!?」

宇宙局の人「通信機器復旧まで残り一分です!」

P「くそ、もどかしい・・・!」

P(宇宙では小さな欠片でさえ猛スピードで向かって来ればとんでもない凶器だ、宇宙船の弱いところに当たればたちまち貫通するだろう)

P(そんなことになったら・・・真は・・・真は・・・!)

宇宙局の人「三分経ちました!」

P「真!返事をしてくれ!」

宇宙局の人「・・・三分三十秒!」

P「・・・真!真ー!」

宇宙局の人「・・・・・・四分・・・」

P「・・・まこ、と・・・・・・」

宇宙局の人「・・・・・・五分です。あの規模のMEとはいえ、流石にこれ以上は・・・」

P「・・・う・・・うう・・・まこと・・・まことぉ・・・」

『・・・・・・え・・・プロ・・・』

宇宙局の人「・・・!通信入りました!」

真『・・・しもーし・・・とどい・・・すか・・・デューサー・・・』

P「ま、真!無事か!」

真『ええ、なんとか・・・思ったより砕けなかったので、八十日分を出した後に無理やりまっこまっこりーん連発したからへとへとですけど・・・』

宇宙局の人「なるほど、後発分の余波で通信機器の復旧が遅れたのか!」

真『今から宇宙ステーションにドッキングするっていう大仕事がありますけど、これに比べたら軽い気がしますよ!』

P「ああ、気を付けてくれ真、早めに帰ってきてくれよ!」

~一ヶ月後~

TV『・・・えー、先ほど見て頂いたのは先日地球の危機を救った英雄、菊地真さんの宇宙からの帰還の映像です』

TV『何度見ても素晴らしいですね。なんといってもこの時まだ17歳ですから』

TV『では再び記者会見の映像をご覧いただきましょう』


伊織「すっごいわねぇ・・・」

真「へへ、なんだか恥ずかしいけど・・・」

伊織「朝から晩まで真一色、いつまでやるのかしらってぐらいね」

P「ま、人気なんてのはナマモノだからな。必ずいつかは消えるかもしれんが、今このときはこれでいいだろ」

真「それにしたって照れますね」

伊織「あ、あれ出来たわよプロデューサー。そこの箱の中」

P「ようやくか!いやーずっと待ってたんだよ!」

伊織「国家プロジェクトどころか地球規模の開発なんて初めてよ・・・よくうちが主導権握れたわホント」

真「なんですかそれ?」

P「ん?これだよこれ!」

真「うわ、なんですかその・・・本当になんですかそれ?仮装?」

P「いやいや、喜べ真、もうこれでまっこまっこりーんし放題だぞ!」

伊織「地球ぐるみで開発したME吸収装置よ。通称Pヘッド」

真「え・・・これボクがかぶるんですか?なんかやだなぁ・・・」

P「おいおい、アイドルが顔隠すようなもの被るわけないだろ、俺がかぶるんだよ」カポッ

真「え、プロデューサーが?」

P「俺の他にお前らの近くにいる人なんていないからな。これ人がかぶらないと効果が出ないし」

P「これからまっこまっこりーんしたくなったら俺の近くで頼んだぞ真」

真(そ、それってつまり・・・『一生俺のそばに居ろ』ってことですか!?)

真「も、もーやだなープロデューサー!そういうのは、もっとこうロマンチックな感じで・・・///」

P「?」

P「よし、じゃあ真の地球帰還と地球の無事、隕石破壊の功績による国連からの無罪放免を祝って!」

真「いきますよプロデューサー!せーのっ!」


まっこまっこりーん!!!!!!







おっわおっわりーん!!!!!






P「ところで伊織、ひょっとしてデコビームチャージしすぎて苦しんでたりしないか?」

伊織「出したことないわよ、そんなもの!」

IDに75が出たのでついまこっとなってやった 今はまこまこしている
伊織大反射
小鳥さんまた出番なし

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