五月七日くみん「のーぱんお昼寝してるのが一色くんにばれた…っ!」 (37)

【注:キャラ崩壊注意】


~部室~

くみん「すぅ… すぅ…」

勇太「くみん先輩、相変わらずぐっすり寝てるなー…」

黒サマー「それにしても、畳の上に直に寝るなんて。ほっぺたに跡付くわよ」

一色「ああ、いつもながらホント天使みたいな人だ…!」キラキラ

勇太「あはは…」

一色(しかし…)チラッ

黒サマー「?なによ」ロンスカ

一色(丹生谷の言ってた通り、いちおう校則ではこのぐらいの膝丈がふつう、なんだよな…)

一色(それに対して、くみん先輩って)チラッ

くみん「くぅー… くぅー…」ミニスカ

一色(やっぱり標準よりってか、かなりスカートの丈、短いよな…!)ゴクリ

一色(こんな丈で昼寝するのって、けっこう度胸あるっていうか… そういうこと鈍いのかな?くみん先輩は…)

黒サマー「こーら。あんたまたへんな事考えてんじゃないでしょーね!」フォン・エリック・クロー

一色「ぎゃあああああ!? あ、頭をつかむな! いでで、またハゲるっ!」ギリギリギリ


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~校庭~

『極東魔術昼寝結社の夏 新たなる同志、求ム!!』

六花「くみん、今年も新たなる力の持ち主を呼び寄せるの?」

きめら「にゃー」

くみん「そうだよ~、お昼寝はみんなでした方が、楽しいからねー… むにゃむにゃ…」スゥスゥ

勇太「そう言ってこの人は、机の上の枕に突っ伏して寝ちゃうし…。どういう勧誘なんだこれ?」

六花「は! これはきっとくみんの行動にシンパシーを感じた同感者の心に、強烈な刷り込みを植え付けるための催眠術!」

勇太「ないない…」

キーンコーンカーンコーン

勇太「あ、先輩! もうお昼休み終わりましたよー! 先輩!」ユサユサ

くみん「えー…? 富樫くん、新人さんきた?」

勇太「来てませんって。とにかく、また勧誘するなら放課後にしましょうね」


…放課後…

~木陰~

くみん「すぅ、すぅ…♪」

一色(今度は芝生の上で寝てる…。人前ですら寝れるとは…)

ヒソヒソ…

\何あれ、パフォーマンス?/

一色(やっぱり、けっこう人目引いてるのか?くみん先輩可愛いからなー)

くみん「くぅ… くぅ…」スースー

一色(…にしても、やっぱりスカート短いよな…。寝返りうったりしたら、ぱ…ぱ、パンツ、見えちまいそうだ…!)ドキドキ

じーっ…

凸守「おやデカチチ女と一般人。こんなところで何をしているデス?」

一色「お、中坊。…っていうか、デカチチ女って何だよデカチチ女って。いちおうお前の先輩だぞ?」チラッ

ボイィィィイインッ

一色(うっ! く、くみん先輩… 今まであんまり意識してなかったけど、改めてみると…)ゴクリ

一色(で… でかいな!)ドキドキ

凸守「ふ…フン! 凸守はお前のような腐れ一般人に構っている暇はないのデース! たらららーらったらーらったらー…♪」トテトテ

一色(…周りに誰もいなくなった)チラッ

くみん「すぅ、すぅ…」ムボウビー

一色(…ごくり…。い、今なら、何してもバレない… かな…)ドキドキ

一色(っ…って何を考えてるんだ俺ぇ!こんな天使みたいな先輩に、そんなヨコシマな事をををおおお!!)ペシペシ

テントウムシ「」カサカサ

一色(っ…て、おや。くみん先輩のスカートの上に、虫が乗っかってる)

ノソノソ…

一色(そ、そうさ。俺はただ、先輩の服の上についた虫を払おうとしているだけであって…!)ソーッ

くみん「すぅ、すぅ…」

一色(他意はない… 他意は!)スカートツマミッ

テントウムシ「」プーン

一色「はうあっ!」ビクッ

一色(あ… あぶねぇ~っ、危うくなにか男としての一線を越えてしまうところだった…!)フゥフゥ

一色(イカンイカン! くっ、軽音部に言ってこの邪気を払おうっ!)スタスタ…

くみん「…」チラッ

…翌日…

~極東魔術昼寝結社の夏 部室の前~

一色(あれ以来、くみん先輩のスカートの中が気になってしょうがない…!)ムラムラ

一色(俺はどうしたんだ一体…!)ガララッ

くみん「すぅ、すぅ…」スヤスヤ

一色(あれ、今日はくみん先輩一人か。机に突っ伏して寝てる…。他のみんなは別のとこに行ったのか?)

一色(今は、寝ている先輩以外、誰もいないな…!)キョロキョロ

一色(っ…!)つ消しゴム

ポロッ コロコロコロ…

一色「あーっ、消しゴムを落としてしまったー(棒)」(ヒソヒソ)

一色「ちょうどくみん先輩の足元に転がっていったぞー(棒)ひろわないとー」(ヒソヒソ)

くみん「すぅすぅ…」

ソーッ… ゴソゴソ

一色(…とうとう、寝ているくみん先輩の机の下に潜り込んでしまった…!くみん先輩の足元に…。顔を上げれば、太腿と太腿の間を覗ける位置tっ!)

一色(うう、罪悪感がヤバイ…!だが!男なら、仕方ない!仕方ないです先輩! せ、先輩が可愛すぎる上に無防備すぎるのがいけないんですっ!)

くみん「…♪//////」

一色(ああ、俺は先輩という名の花に導かれた、愚かな蝶…! というわけで、ごめんなさいっ!)

バッ(顔を上げる)

一色(きたあぁぁ!先輩のぱん… つ…  は?)フトモモノアイダガンミ

一色「っ…!?」ハナヂブー

一色「な、なんっ… だと… は、」フラフラ





一色「穿いて… ない、だとっ…!」




天使のような顔ですやすやと寝ている先輩の、禁断のテリトリーに潜り込んだ俺の目に飛び込んだのは

穢れを知らない純白の衣… などではなく

あたり一面の、肌色っ…!


余りのショックに、俺はしばらく放心状態となった。何も考えられなかった。

だけどその間も、すやすやと寝息を立てる先輩の、スカートの中を、食い入るように見…


一色(…寝息?)

一色(そ、そういえば… 先輩の寝息が聞こえない!)ゾゾゾ

モゾモゾ

一色(せ、先輩… まさか! 起きてる!?)チラッ

くみん「…くぅー… くぅー…」スゥスゥ

一色(…あ、危なかった。今のがばれていたら、ここを永久追放されるところだった)ホッ

一色(や、やめようこんな事はっ! こんな天使のような方を、穢すような真似は! い、今すぐ帰ろう!)

くみん「すぅすぅ…」スヤスヤ

一色(いや…あと一回、あと一回だけ、見ても、大丈夫…なはず!)モゾモゾ

チラッ

一色(…み、見間違いじゃ、なかった…! せ、先輩…!)ムクムクッ ビンッ

一色(なんで、ノーパンなんですかッ…!)ビンビン

一色(はぁ、はぁ…! くっ、か、下半身がッ…!)ハァハァ

一色(!やばい、誰か帰ってきたらおしまいだ!特に丹生谷に見つかったら俺の学生生活が終わってしまう! …ご、ごめんなさい先輩ぁぁぁぁいっ!)スタタタタ…

くみん「すぅすぅ…」

くみん「…♥」クスッ

~男子トイレ~

一色(くみん先輩、くみん先輩、くみん先輩っ!)シココココココココココココココココココココココ

一色(先輩、せんぱ…うっ!)ドピュ

一色「ふぅ…」フキフキ

一色(とうとうくみん先輩をオカズにしてしまった…。くそ、何をやってるんだ俺…!)フゥ

一色(…帰るか)スタスタ


~廊下~

勇太「お、一色。お前またボーズにしたのか?」

一色「と…富樫ぃ…!」ウルウル

一色「うわーんっ!」ギュッ

勇太「な、ど、どうした!? しっかりしろ一色! 辛い事でもあったのか!?」ペチペチ

一色「うぅ…! 最低だ、俺…」グスグス

子子子子「一×勇… そういうのもあるのか」パシャッ パシャッ

一色「なぁ、富樫… お前くみん先輩のパンツって見たことあるか?」

勇太「なっ… ずいぶん落ち込んでると思ったら、何を言い出すんだお前は!」チョップ

一色「ぐはっ! そ、そうじゃない、真面目な質問なんだ!!」

一色「あのな富樫… くみん先輩の無防備さは知ってるだろ?」

勇太「え? ま、まあな。確かにちょっと無防備すぎるとは思うが」

勇太「あんな短いスカート丈で寝るのは、正直心臓に悪い…」

一色「そうだろ? それでさ、もしもくみん先輩が、パンツ丸出しのまま寝ていたら」

一色「後々先輩に悪いことが起こりそう…だろ?」

勇太「うーむ… それはまあ、そうだな」

一色「真面目に答えてくれ。富樫! お前今まで、一度でも先輩のパンツを見たことあるか!」ガシッ

勇太「触るな」

一色「ど・う・な・ん・だ!」ユサユサ

勇太「うおーうおー! くっ…、ま、待て。今記憶を… 思い出して、みる」ウーム

勇太「…」

勇太「『先輩のパンツが見えた』っていう記憶は、ないな…」

勇太「もし見えてしまったら、絶対忘れないはずなんだが」

一色「くっ」

勇太「ただ、今までけっこう危ないって思ったことはあったな」

勇太「スカートが腰のあたりまでめくれてたりとか、あと、その…」

一色「なんだ? はっきり言え富樫!」ブンブン

勇太「うああああ! …なんだ、お、お尻が下半分くらい、見えてたこととか、ある」

一色(…うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!)

勇太「あ、でも! 大丈夫だ一色、今まで一度たりともパンツが見えたことはない! 安心しろ!」

一色「あ… あぁあ…」ガックリ

勇太「お、おい? 一色、大丈夫なんだぞ?」 

勇太「先輩は俺が見る限り、パンツが見えるようなへまをやらかしてはいないぞ?おい! …一色! 一色ぃぃぃぃぃいいいいい!!!!!」ユサユサ

一色「なんでだ…」

勇太「え?」

一色「なぜだ富樫! 普通、スカートの横のとこが、腰のところまで捲れあがってたり!」

一色「お尻が下半分くらい見えてたり、したら! パンツ見えてなくちゃおかしいとは思わないか!?」

勇太「声がデカい」チョップ

一色「でっ! すまん」

勇太「…で、でも、見えなかったんだから結果オーライだろ」

一色「そ、そう…だな」フラリ

勇太「おい、どこへ行く一色!」

一色「勇太… 俺の悩みを聞いてくれて、ありがとう…」フラ… フラ…

勇太「…っ一色いいいいいいぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!」




~翌日、部室にて~

一色(この時間なら、まだ小鳥遊たちは来てないはず…)ガララ

くみん「すぅ、すぅ」スヤスヤ

一色(やっぱりだ。くみん先輩、今日も一人で寝てる…)ムフー

一色(今日は畳の上で、枕元にカバン置きながら、お腹にタオルケット乗っけて寝てる。相変わらず…下半身は無防備だ)ムフームフー

一色(…ほんとに、寝てるのか?)チラッ

くみん「くぅ… くぅ…」スゥスゥ

一色(寝てるな… よし!)スカートツマミッ

一色(これは、その… 検査なんだ! くみん先輩がパンツ穿き忘れてないかどうか、調べるための! し、下心はない!)ブンブン

一色(くみん先輩の純潔を不貞な野郎共から守るための、その…! 大事なチェックだ!)

一色(というわけでっ… せ、先輩… 失礼しますっ!)ペラッ

じー…っ

一色「…!」ムクムクムクッ ビンッ

一色「くはっ!」ハナヂブー

一色(せ、先輩… アウトです。て、ティッシュ、ティッシュ…!)ドクドク

一色(ははは、ははは…! せ、先輩、2日連続で下着を履き忘れるなんて、おっちょこちょいだなぁ…! あ、あはは!)ガクガクブルブル

一色(…ショックだよ…。俺の心も、下半身も…!)ビンビン

~週明け、部室にて~

一色(今日もこの時間に来てしまった…。い、いつかこれ絶対小鳥遊たちにばれるぞ…!)

一色(だ、だけど、どうしても止められないっ…!)ハァハァ

くみん「くー… くー…」スヤスヤ

一色「ごくり…」ハァハァ

一色(そういやくみん先輩って、どれくらい眠りが深いんだろう…?)

一色(もし触ったりしたら、さすがに目を覚ますのかな…)

一色(た、試しに、腕とか触ってみよう…!)グイグイ

くみん「っ…」 

一色(起きたか?)

くみん「すー、すぅー…」スヤスヤ

一色(…寝てる…)

一色(じゃあ、ち、ちょっとぐらい…!)ソーッ

ムニュッ

一色(うおおおおおおあああああ!! くみん先輩のおっぱい、でけええええええええええ!!!そしてやわらかい…!)モミモミ

一色(はぁはぁ、くみん先輩くみん先輩っ!)モミモミモミモミ

くみん「…っ」

一色(はっ! い、イカン! 今のは絶対バレたッ!)バッ

くみん「…す、すぅー… すぅー…」スヤスヤ

一色(せ… セーフ…。気持ちよさそうに寝てらっしゃる…)フゥ

~翌日~

スカートペラッ

一色「」コカンガンミ

一色(は、ははは…! も、もう、4日連続で穿き忘れるなんて、おっちょこちょいなんだなぁ!)アセアセ

くみん「くぅ… くぅ…」スゥスゥ

一色(…大丈夫、先輩は、少々触られたくらいじゃ絶対起きないっ…!)ハァハァ

一色(今日は、す、スカートめくったまま、おっぱい触ってみよう…!)スッ

ムニュッ

くみん「っ♥」

一色(むっ!?)ビクッ

くみん「…くぅー、くぅー…」スヤスヤ

一色(よかった、目を覚ましてない…)フゥフゥ

一色(じ、じゃあ…!)モミッ モミモミモミモミ…

くみん「っ! す、すぅ、すぅ、すぅ…」スースー

一色(はぁっはぁっはぁっ!! せ、先輩のおっぱい、すげー柔らかいっ…!)ハァハァ

一色(し、しかも、この下半身も、けっこう安産体型だしっ…! た、たまらんっ!)ビンビン

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ…!





一色(ふぅ…)

一色(今日も堪能した…)

一色(いや、待て)ピタリ

一色(こんな事が、本当にあるのか!? こんな、4日も続けてこんな事されて…! 一度も起きないなんて!)

くみん「くぅー… くぅー…」

一色(おかしい!絶対におかしい!)

一色「…先輩…」ボソッ

一色「起きてるんですか?先輩…!」

くみん「すぅー、すぅー」スヤスヤ

一色「し、下着、穿き忘れるなんて、おっちょこちょいにも程がありますよ…!」

くみん「すぅ、すぅ」

一色「先輩、俺を怖がって、抵抗できないんですか?」

くみん「すぅー… すぅー… ウツボカズラおいしい… むにゃ…」スヤスヤ

一色(…ほんとに寝てる、のか…?)

一色(いや、くみん先輩なら、あり得る…)





その後も、俺は小鳥遊たちが来る前の、この狼藉を続けた。

あまりに異常な状況下に、俺の感覚はいつしか麻痺してしまい、

『くみん先輩は何をしても起きない』という妙な思い込みをしてしまっていた。

その思い込みが俺の行為をエスカレートさせ、日に日に過激な行為をしていってしまう。

しかしどんな過激な行為をしても、くみん先輩は絶対に目を覚まさない。

どんどん俺の行動は大胆になり、いつしか正常な感覚を完全に失ってしまった。




くみん「くぅ、くぅ…」

一色「はぁっはぁっ! で、出る、出ますくみん先輩っ!」シココココココココココ

一色「うっ!」ドピュ

一色「ふぅ… ふぅ…。思う存分、見抜きさせていただきました…」フキフキ




一色「はぁ、はぁ…! これが、く、くみん先輩の生おっぱい…!」

一色「っていうか、ブラも付け忘れてるんですね、先輩…!」

くみん「すぅー… すぅー…」

一色「はぁー…! はぁー…! せ、先輩が悪いんです、3週間も毎日毎日下着穿き忘れるおっちょこちょいの先輩が悪いんですっ!」ガバッ

ムギュムギュ(一期EDみたいに、くみんの胸を両側から押し、一色の肉棒を挟み込む)

一色「はぁはぁっ! あぁっ、くみん先輩のパイズリ気持ちいいですっ!」グイッグイッグイッ

ムギュムギュ

くみん「すやすや…」

一色「はぁはぁ! 先輩! 先輩っ! …うっ!」ドピュ



…今や、眠っている先輩の前で、俺の自制心は完全に無くなってしまっていた。

冷静な判断力が日に日に欠落していき、当たり前のことにさえ気づけなくなっていく。

…そして、ある日。




くみん「すぅ… すぅー…」

一色「はぁはぁ、くみん先輩、くみん先輩…!」ペロペロ レロレロ

くみん「っ…/////// く、くぅ、くぅ… んっ…/////」ピクッ

一色(くみん先輩の寝息がなんだかエロい…! 俺におま○こ舐められて、無意識に気持ちよくなってるのか…?)レロレロ

くみん「はっ… んっ…♥////」ビクッ! ビクッ!

一色(わっ!? こ、腰を浮かせて、びくびくしてるっ…!?)

一色「ぷはぁっ…」ハァハァ

くみん「ふー…////// ふー…//////」

一色(だ、大丈夫…! き、今日も、何をしてもやっぱりくみん先輩は目を覚まさないっ!)ジィーッ

一色(覚まさないんだ…!)カチャカチャ… ボロン

一色「せ…先輩っ!」ガバッ(覆いかぶさり)

一色「好き…ですっ! く、うぅ…!」ニュグッ

一色(はぁはぁ、やべ、先っぽ挿れちまったっ! だ、だめだ、これをやったら、くみん先輩を汚しちまうっ!)ビンビンギンギン

一色(でも、もう…! し、辛抱できねえっ! くみん先輩可愛すぎるっ…!)ムラムラ

一色(ごめん…なさいっ…!)ズイッ

ズヌヌッ ヌプッ

くみん「…っ!」

一色(はぁはぁ、と、とうとう挿れちまった…!)ハァハァ

一色「あっ…ぁあ! せ、先輩…先輩っ…!」ズイッ ズイッ

ジュプッ ジュプッ

くみん「ぁっ…♥」ビクッ

一色(大丈夫大丈夫!ただの寝言、寝言だ! はぁはぁくみん先輩っ!)パンパンパンパンパン

くみん「ふっ…//// うぅ、んっ…♥ はぁっ、はっはっ…!///////」フゥフゥ

一色「はぁっ、はぁっ気持ちいい! ああ気持ちいいです先輩! 先輩っ!」パコパコパコパコパコ



一色「はぁっはぁっくみん先輩くみん先輩っ!」パンパン

一色「はぁっはぁっ、なんで今日も上下両方とも下着付け忘れてるんですかっ!?」パンパン

一色「どうして… どうしてそんな短いスカートで、お昼寝なんてするんですかっ…! あ、あぁあ…!も、もう出るっ…!」パコパコ

くみん「んっ♥ んっ♥ んっ♥ あ、あんっ♥ はぁはぁ、あぁんっ♥//////」ハァハァ

一色「あ、あぁ、あああああ!中に、中に出しますよくみん先輩っ! うあああああっ!」ドピュッ

くみん「っ…~~~~♥」ビクンッ ビクンッ

一色「うっ… あ…! き、気持ちいいっ…!」ビューッ ビューッ ビューッ…

一色「ふぅ…」スッキリ

くみん「はぁー…♥ はぁー…♥」ハァハァ

一色「…」

一色「」サーッ

一色(お、俺、とんでもない事をしてしまったんじゃあ…)ドンヨリ

くみん「んっ… すぅー… すぅー…//////」スゥスゥ

一色(眠っているくみん先輩に、俺、なんて事を…! あ、あぁあ…!)カタカタ

一色「う、うわああああああああああっっっ!!!」ダダダダダッ

ガララッ

茶サマー「ん? …なんだ、一色か」

勇太「随分早いんだな…。あ、くみん先輩もいる」

一色「あ…あぁ、に、にぶた、に…?」カタカタ

茶サマー「んー? 何? っていうかどうしたのよアンタ」

一色「お、俺、俺ッ…! う、うわああああああっ!」タタタタタタタッ

勇太「お、おい、一色っ!? 一色ぃいいいいいいっ!!」

丹生谷「…何あれ?」

勇太「わからん…」

~翌日、部室にて~

六花「そこで、我々も対抗して邪王心眼の刻印を起動するための火炎竜召喚の儀式を執り行う!」

凸守「おぉー! さすがマスターデス! かっこいいデース!」

丹生谷「ただのロケット花火でしょー。それでどうやって打ち上げ花火に対抗するっていうのよ…。だいたい、他のお客さんの迷惑に…」

くみん「…」ウズウズ

勇太「? どうかしましたかくみん先輩?」

くみん「あ、あのねー? 富樫くん… 今日、一色くん見なかった?」

勇太「一色? ああ、今日はこっちには来てませんねー。クラスも別だし」

くみん「そっかー…」

勇太「?」





~さらに翌日、部室にて~

くみん「すぅー… すぅー…」スゥスゥ

くみん「すやすや…」

ガラッ

凸守「おお、いたデース! にゅっふっふ、活きのいい生贄デース!」ジリジリ

六花「丁度いい、奴は眠っている。あれは高い魔力を秘めた供物。あれを闇へと捧げることで…!」ニジリニジリ

くみん「うーん… おはよう六花ちゃん、デコちゃん」フワー

凸守「!? ま、マスター! 生贄が目を覚ましやがったデース!」アセアセ

くみん「あはは、いくらなんでも人が近づいたら起きるよー」

六花「凸守、クミンは本来とても警戒心の強い生物。テリトリーに敵が入ったら起きるのは当たり前」

凸守「そ、そうなのデースか? …ええい!それならばなるべく傷つけずに生け捕りに!」

くみん「…今日も来なかったなー…」ボソ

六花「ん?」ピタッ

くみん「あ、えへへ、なんでもないよー六花ちゃん」ブンブン

凸守「今だ! 後ろに回り込んだデース! とっ捕まえるデース!」ガシッ

くみん「あ、あはははははは! ちょっとデコちゃんくすぐったいよー!」ジタバタ

~1週間後、教室前の廊下~

一色「…」フラ…フラ…

勇太「お、おい一色。お前大丈夫か?」

一色「ああ、富樫…。 お、俺は…」

勇太「くみん先輩、お前のことすごい心配してたぞ? いつ来るんだー、みたいな」

一色「!!」

一色「あ… あ…! と、富樫いぃぃぃ…!」

勇太「どうしたんだよ、お前…」

一色「俺、俺っ…! と、とんでもないことをっ…! う、うああああああっ…!」

勇太「お、おい泣くな! わかった、聞いてやるから落ち着け」

一色「う、うぅぅ…! い、いいか…? ほんとに聞いてくれるのか…?」

勇太「わかったってば。ほら、話せ」

一色「っ…! お、俺、俺は…! …ぐぅっ!」タタッ

勇太「おい、一色!」



一色(言えなかった…! くぅっ、言えなかったっ!)ハァハァ

一色(くみん先輩に、あんな非道いことをしておいて! 眠っているのをいいことに、乱暴してっ…!)

一色(それでもまだ、俺は我が身可愛さに保身するんだっ…! 最低だ、最低の男だっ…!)

ギュッ

一色(…!? だ、誰かに後ろから抱きしめられた?)ビクッ

ナデナデ

??「えへへ、相変わらず、一色くんの頭ちくちくして気持ちいいねー…♪」ナデナデ

一色「!?」クルッ

くみん「久しぶり、一色くん」

一色「あ… あ…!」カタカタ

一色「くみん先輩… くみん先輩っ! ぐっ、お、俺…! くみん先輩に、ひ、ひどい事をっ…!」

一色「すみません…! すみませんでした、くみん先輩っ…!」

ギュッ

一色「!?」

一色(だ、抱きしめられた…!? 俺が、くみん先輩にっ…!?)

一色(うっ… お、おっぱいが、当たって…る…っ)ゴクリ

くみん「…ごめんね、わたしが、もっと早く止めてあげれば良かったのにね…」ポンポン

一色「なに…言ってるんですか…? あぁ、悪いのは…俺ですっ…」

くみん「…一色くん、去年の学園祭…。みんなの前で、恥ずかしい思いさせちゃって、ごめんね」スリスリ

一色「え…?」

くみん「あのとき一色くん、勇気を出して告白してくれたんだよねっ…」

一色(な、なんで、あのときの話を…?)ポカーン

くみん「一色くん、可愛いから… つい意地悪したくなっちゃったんだ。あんな風に、気持ちを伝えられるのって初めてで…」ポンポン

一色「…!?」

くみん「ずっとずっと、辛い思いさせて…ごめんね」

一色「っ…! く、くみん先輩は…! お、俺が何をしたか、分かってませんっ!」

くみん「…♪」

一色「俺は、俺はくみん先輩が寝ている間に、いっぱいいっぱい酷いことを… むぐっ!?」

一色(口を、手で塞がれた…)

くみん「…言っちゃダメだよ、一色くん。そこから先は、言っちゃダメ」

一色「…く、くみん、先輩…?」

くみん「一色くん、今日は一緒に、お昼寝、しよう?」ギュッ

一色「な、な…!?」

くみん「みんなが来る前に… いつもみたいに、お昼寝、しよう?」ナデナデ

一色「…!!!」

                                                つづくよ

~放課後、部室前~

一色(来てしまった… くみん先輩が、待ってる…のか?)

一色「失礼…します!」ガララッ

くみん「すぅー… すぅー…」スヤスヤ

一色(やっぱり、寝てる…。畳の上に敷布団敷いて、お腹にタオルケットかけて寝てる) 

一色(一緒に昼寝しようっていうのは、言葉通りの意味だったのか…?)スタスタ

一色(…ごくり…)

一色「…くみん先輩」

くみん「すぅ… すぅ…」

一色「…今まで、本当にすいませんでした」ペコリ

一色「俺は、寝ている間のあなたに、いろいろなセクハラをしました…!」

くみん「くぅー… くぅー…」スヤスヤ

一色「しかも、その… く、くみん先輩を、ご…! 強姦まで、しましたっ…!」

一色「どう償ったらいいか…!」

くみん「すやすや…」

一色「…先輩が起きたら、また来ます。失礼します…」ガララッ

くみん「いっしょにお昼寝しようよー…」

一色「…!?」クルッ

くみん「いつもみたいに、いっしょにー…。きもちいいよー…? むにゃむにゃ…」

一色「く、くみん… 先輩?」

くみん「カピバラさんも、いっしょに… すぅ、すぅ…」

一色「…寝言…?」

くみん「すぅ、すぅ…」

一色「…」スタスタ ノソッ

一色「俺も一緒に、添い寝させてもらいます…」モゾモゾ

くみん「えへへー… 同衾って、いうんだよー…」ゴロゴロ

一色「ふへっ!?////// ど、ドウキン…!?」ビクッ

くみん「同衾なんて、どっきどき、だね… むにゃむにゃ…」スゥー… スゥー…

一色「」

くみん「こっちきなよー… もっと近づいて、いいよー…?」

一色「え!?」

一色(布団に入っていいってことか!? あ、あわわわわ…)ドキドキ

一色「し、失礼します」モゾモゾ

一色(…う、うわー…///// く、くみん先輩の隣で、ダブルベッドみたいに寝てる…////)ドキドキ

くみん「ハムスターちゃんも… 怖がらなくていいよー…? むにゅ…」スースー

一色「…」ドキドキ

ギュッ ムギュウウウッ

一色「!?」ビクッ

一色(く、くみん先輩に抱きしめられたっ!?//// …わわわ、おっぱいすげー当たってるって…!////)ドキドキ

くみん「羊さん、もっこもこー…♪」スリスリ

一色(あ、あわわ、あわわわわ、ほ、ほおずりまでされてるっ…!////)ドキドキ

一色(罪悪感がやばい…! ね、眠ってるのをいいことに、こんな…!)

一色(ちくしょう、最低だよ俺…!)

くみん「ふわー… おはよう、一色くん」オメメパッチリ

一色「おわっ!?」ビクッ

くみん「えへへー… 約束通り、来てくれたねー…♪ 嬉しいよっ」スリスリ

一色「」

一色(え!? い… いいんですか!? お、俺…!)

くみん「どう? 私のお布団、気持ちいいでしょ~…?」ポンポン

一色「く、くみん先輩、俺っ…!」

一色「俺っ、今まで、寝てる間のくみん先輩に…! むぐっ!?」

チュッ

くみん「んちゅっ////」

一色「っ…~~~~~~~~~~~~!?////////」ドキドキ

一色(な、なんだ、これ…!? ゆ、夢なのか!?)

一色(俺、俺ッ…! く、くみん先輩に、キスされてるっ…!/////)

くみん「ぷはぁっ////」

一色「はぁー…! はぁー…! く、くみん先輩ッ…!/////」ドキドキ

くみん「…可愛い~♪」ギュッ

一色「はへっ!?////」ドキッ

くみん「一色くん、可愛い…♪」

一色「」ボーゼン

くみん「ねぇ、一色くん…♥////」スッ

一色「…!?」

一色(な、なんか声が艶っぽい…////)ドキッ

くみん「…いいんだよ、 今 ま で 通 り で 」ニコッ

一色「」

くみん「それじゃ、もう一眠りしよ~…♪」

くみん「すぅ、すぅ…」スヤスヤ

一色「…」

一色(そっか)

一色(バカだな、俺…。あんな事して、起きないわけ、ないじゃないか…!)

一色(起きてなかったわけ、ないじゃないかッ…!)スッ

モミッ

くみん「んっ♪/// …すぅ、すぅ…/////」スゥスゥ

一色(はぁはぁ、やっぱり柔らかくてでっかい…!)ハァハァ モミモミモミモミ

ヌガシヌガシ…

一色(う、うわー… こ、こんなにおっぱい大きいのに、ノーブラですかっ…!)ハァハァ

一色(で、では、下の方はっ…!)スカートペラッ

一色「!!!」ムクムクッ ビンビン

一色(はぁはぁ…! く、くみん先輩、やっぱり今日もはいてないっ…!)ビンビンギンギン

一色(っ…!)カチャカチャ… ジィーッ スルスル…

一色(先輩…! くみん先輩っ…!)ボロンッ

一色(くみん、先輩っ!)ガバッ

くみん「ふぅー…///// ふぅー…/////」フゥフゥ

一色「…んっ!」ヌププッ

くみん「ふあっ…!///// …すぅ、すぅ…/////」

一色「くみん…先輩っ!」ニュププ… 

ズンッ

くみん「んぅっ…♥////」

一色「はぁ、はぁ…! くみん先輩、くみん先輩ぁぁぁいっ!」ズンッ ズンッ

ジュプッ ジュプッ

くみん「んっ…!//// んっ、んっ! …ふぅぅぅん♥/////」フゥフゥ

パンッパンッパンッパンッパンッ

一色「うぁぁぁぁっ… はぁはぁ、気持ちいいです、先輩っ…!」パンッパンッパンッ

一色「はっ、はっ…! お、おっぱいも、揉ませてくださいっ…!」モミモミモミモミ パコパコパコパコ

くみん「ふぅ、ふぅっ…♪///// あっ、そこっ♥///// そこっ…き、きもち、いいよぉ…♥」

一色「はぁはぁくみん先輩くみん先輩っ…!」ズイッズイッズイッズイッズイッ

くみん「はぁぁぁああああああっ…♪///// も、もっと、もっと、してよぉ…♥////」ギューーーッ

一色「くっ、ふ…! はっ、はっ、はっ…!」ズッズッ

くみん「あ、あぁぁあああ…♥//// あ、あっ…!!」ビクビクビクッ

くみん「あッ…♥♥♥」ビクンッ!

一色(!? く、くみん先輩が、背中を大きくのけぞらせたっ!? …う、うあっ!)ビクッ

くみん「はぁ…ンっ…♥/////」ビクッ! ビクッ!

一色(な、中のしめつけが、凄くなって、蠢いてっ…!お、俺のちんこを、ぎゅうぎゅう搾り取ってくるっ…! う、うぁっ…!)ブルブル

一色「きもちよすぎッ…! うあっ… も、もうだめ、で、出るぅっ…!」ビクビクビクッ

一色(ぬ、抜かなきゃっ! ま、また中に出してしまうぅぅっ!)グッ

ギュッ

くみん「ふぅっ、ふぅっ…///// ウサギさん、おっきぃー…♪////」ギューーーッ

一色(う、うわわっ!? く、くみん先輩が、俺の腰に足を絡めて、抱きしめてきたあぁぁぁっ!? あ、駄目です先輩ぃぃああああ!!)ビクビクビクッ!

一色「うっ…!」ビクンッ!

一色「ふ、ぅぅっ… う…!」ブルブル

一色「うぁ…! き、きもちいっ…!」

くみん「ふあああぁぁ…/// あったかいよ~…♪/////」ギュウウウッ

一色「ッ…!」ブルブル

一色「ふぅ…」スッキリ

くみん「はぁーっ、はぁーっ… すぅ、すぅっ…」スースー

一色(…ま、また…)

一色(中に出してしまった…)ズーン

一色「先輩…」ギュッ

くみん「むにゃむにゃ… すぅー… すぅー…」

一色(もうちょっと、つながったまんまでいよう)


…数分後…

くみん「すやすや…」スースー

一色(もうすぐ小鳥遊さん達がくる頃かな… このまま添い寝してたら、いろいろ誤解されそうだ)

一色(そろそろ、抜くか)ヌプッ

トロー…

一色(あ、あわわ、くみん先輩のお股から、俺が出したアレが垂れてきてる…! い、いちおう拭いとこう)フキフキ

一色(さて、俺は一足先に、帰りますね、先輩…)スタスタ

ガラッ

丹生谷「あら」

一色「」

丹生谷「随分早いじゃなーい。何してたの?」

一色「そ、それは、だな…」アセアセ

\いっしょに隣同士でお昼寝してたんだよー…♪ モリサマちゃーん…/

一色「う!? く、くみん先輩っ!?」ドキッ

丹生谷「っ!? と…となり、どうしで、おひるね~~…!?」ツカツカツカツカ

くみん「そうだよねー? 一色くーん?」

一色「え!? あ、ああ…」

ゴツンッ!

くみん「痛っ! いたいよモリサマちゃん、先輩なのに~」

丹生谷「あ…あんたね~! いい!?こいつはケダモノよ! 一色と一緒にお昼寝~!? 無警戒にも程があるわよ!」

丹生谷「一色、あんたお昼寝してたときに、くみん先輩になにかヘンな事しなかったでしょうね~…!?」ギロリ

一色「あは、は、は…」ガチガチブルブル

一色(…すいません、睡眠姦してました。 …くみん先輩!なにか助け舟を!)チラッ

くみん「ヘンな事って~?」

丹生谷「ぐっ! そ、その… なんか脚とか触られたり…そういうことよ!」

くみん「してたの一色くん?」チラッ

一色「」

…それから数日後…



~校庭の木陰~

くみん「すぅ… すぅ…」スヤスヤ

クラスメート「五月七日さん、またお昼寝してるー… 可愛い♪」

クラスメート「ほんとにお昼寝大好きなのねー…」

スタスタ…

一色「…! くみん先輩が、木陰で寝てる…」ピタッ

くみん「すぅー… すぅー…」スヤスヤ

一色「ああ…本当に可愛らしい! 先輩は俺の天使、いや女神です…!」

ビュウウウウッ

パサパサッ

一色(!!! か、風で、スカートが捲れたっ…! こ、この人…!)ムクムクッ…

一色(いつになったら、ちゃんと下着穿いてくるんだ!?)マエカガミ

一色(ま、周りに、人は…)キョロキョロ

シーン…

一色(お、俺たち、だけか…!)チラッ ハァハァ

くみん「むにゃむにゃ… すぅー… すぅー…」

一色「…はぁはぁ… 先輩… くみん、先輩…!」ジィーッ ゴソゴソ… ボロンッ

ビンビン

一色「先輩っ…!」ニュグッ 

ヌププププ…!

くみん「ん… んんんん~~~~~~っ…♥♥♥」ビクッ!

一色「はぁっ、はぁっ! …くみん先輩ぃぃぃいいい! 可愛いです先輩! あっ、あっ!」パンッパンッパンッ…

一色(はぁ、はぁ、先輩、ここ責められると弱いんですよね?)グイッ グリグリグリ…

くみん「はぁぁぅっ!?///// あ、あんっ!//// あんっ♪///// あぁんっ♥//// そ、そこはダメだよぉっ♥/////」アンアン

一色「おはようございます、くみん先輩♪」ハァハァ ニッコリ

くみん「あ…」カチンコチン

一色「はぁ、はぁ…! よ、ようやくお目覚めですね」ハァハァ

くみん「っ…!////」カァァァァ

くみん「の…のーぱんお昼寝してるのが、一色くんにばれた…っ!//////」カァーッ



                                                    おしまい

以下、補足

・もちろん寝たふり。

・このSSのくみん先輩は、見られたい願望のある子。

・なんでも中学生の頃、穿かずに人前で昼寝するとスリルを味わえることに気づいてしまったとか。

・のーぱん昼寝中は興奮してるので、即ハメボンバーされても気持ちよくなっちゃう。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年02月04日 (火) 20:09:12   ID: JH46b0_c

ほねねせけ

2 :  SS好きの774さん   2014年03月12日 (水) 20:17:07   ID: aFrJLyL1

一色もいい夢見れたなー(棒)

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